2017-08

    番外編3 WebBot予言最新版 11月1日配信について

    2008年11月9日

    今回も遅れたが更新することにする。

    告知

    勉強会は定員に達しました

    11月29日に中目黒で開催予定のWebBotプロジェクト勉強会ですが、会場が収容できる定員に達してしまいましたので、募集は終了させていただきます。ありがとうございました。

    WebBot最新配信

    これまで2カ月か3カ月に一回程度であったWebBotの配信だが、配信のペースが早まりつつある。これからは配信はほぼ月1回のペースになるようである。プロジェクトの主催者が強い危機感を感じているからそうなっているのかどうかは分からない。ただ、配信が更新されるたびに、予想の精度はどんどん高くなってきているように思う。

    また今回から翻訳のスタイルを変えることにした。いままではできるだけ原文のニュアンスを訳そうと感情価の高いキーワードを抜き出すようにしていたが、この方法だと訳出に時間がかかってしまう。このため、今回から大意要約に切り替えたい。この方法ではどうしても原文のニュアンスは伝わりにくくなるが、紹介できる情報の量は多くなる。

    ALTA909 Pat Zero11月1日配信

    自然災害に関して

    ・12月10日から12日にかけての米国北西海岸(カリフォルニア州からワシントン州にかけてのエリア)で発生が予告されている巨大地震の感情価はまったく衰えていない。先頃パキスタンで大きな地震が発生したが、地理的にパキスタンはカリフォルニア州のちょうど真裏にあたる。これが予兆なのかもしれない。

    ・米国北西海岸の巨大地震には火山の噴火がかかわっているとのデータがある。この火山が海底火山なのか一般の火山なのかははっきりしない。

    ・巨大地震の発生により、多くの地域が破壊され交通手段が遮断されることから孤立するとのデータがある。家を失った被災者はホームレスとなるが、そうした人々は半壊した膨大な数の空家を占拠して生活するようになる。

    ・火事が相次ぐとのデータも出ている。

    ・巨大地震の発生に関しては、12月が近づくにつれより詳細なデータが得られるだろうと思われる。


    アメリカ

    ・大統領選では混乱するとのデータが存在しているが、マケインを勝利させようと投票結果を操作する影の権力の策謀はうまく行かないとのデータが強い。オバマ陣営は彼らの策謀を妨害する専門チームを組織しており、彼らの努力によって策謀は頓挫させられるからだというデータだ。

    ・しかしながら誰が大統領になるにせよ、「2009年地獄の夏」から始まる「アメリカ第2革命」へと向かう流れは阻止することはできない。そして2009年の冬になるにしたがって、この流れは世界的なものになるだろう。

    ・米国の住宅産業分野から資本の逃避が相次ぐため、11月なかばにかけて米国住宅販売価格はさらに下落するとのデータが強い。この下落はウォールストリートの新たな危機の火種となる。さらに、この危機はドルの価値に深刻な影響を与えるため、全世界的な影響をもたらすことになる。

    ・ドルの下落は止まらず、ドル建ての資産や債務は大幅に減価する。この流れは2009年夏から秋にかけて悪化するが、冬には大変な状況になる。状況をさらに悪化させてしまうのはブッシュ政権の間違った対応と政策である。

    ・マケイン陣営の最大の支持母体であるキリスト教原理主義者の団体(再洗礼派、福音派など)は、共和党の惨敗を「神から裏切られた」と感じ、精神的に非常に深いレベルで受け止めるようになるとのデータが強い。しかしながら、選挙の結果によって惹起された彼らの混乱は、12月に入るにしたがって「見捨てる」行為となって行く。

    ・キリスト教原理主義者の団体の一般信者にも、自分たちの教義が米国民に対して急速に影響力を失ってきていることを実感するようになる。これとときを同じくして、彼らの教団の指導的な立場にいる人々の悪行とスキャンダルが明らかとなる。それは特に「住宅」と関係がある醜いスキャンダルである。この悪行やスキャンダルの被害者は教団の一般信者であるため、信者は教団のリーダーを「見捨てる」ことになる。さらにこの「見捨てる」ことは、教団にリーダーの名声が失墜してゆくことによっても促進される。

    ・教団の指導者達は訴追されることを逃れようと逃亡しようとするが、ブッシュ政権はこれに対して何の手も打たないどころか彼らの逃亡を助けることさえする。これによりブッシュ政権は米国民からさらに「見捨てられる」ようになる。

    ・12月に入ると、ブッシュ政権は必死に何かを隠そうと奇妙な行動を取るようになる。これによって惹起された危機は新政権に影響を与えるようになる。だが結果的にはブッシュ政権の隠された何かが明らかとなる。

    ・悪化する失業率と経済危機はキリスト教原理主義者の「見捨てる」動きをさらに加速させる。彼らはこうした状況を「最後の審判」と受け取り、「アンチキリスト」に支配されたアメリカを「見捨て」国外に脱出しようとする。
    ※レンスドットコムに出演したクリフ・ハイは「彼らはオバマをアンチキリストととらえるようになる」と明言していた。

    ・しかしながらアメリカを「見捨てて」国外に新天地を見いだそうとした原理主義者達はまたもやその希望がくじかれることになる。彼らを新天地まで引き連れて行く彼らの新しいリーダーに裏切られるとともに、目指した新天地の経済状態の悪化によっても苦しめられ、期待は完全に裏切られる。

    ・アメリカを「見捨てる」ことになるのは原理主義者だけではない。悪化する経済状態に直面して一般のアメリカ人も集団で国外に脱出しようと試みる。それはものすごい数に上る。

    ・「見捨てる」というキーワードは国民が官僚を「見捨てる」文脈でも登場する。2009年には人々は官僚が国家の資産を横領しているとして官僚を強く非難するようになる。この非難は、官僚だけではなく一般の公務員や銀行の経営陣に及ぶようになる。


    11月13日追加

    いよいよ本日からコルマンインデックスのDay6に突入する。何が起こるだろうか?米国住宅公社のファニーメイとフレディーマックがすでに債務超過にあることが明らかとなり、金融破綻はもう一幕ありそうである。これがWebBotのいうように、11月24日前後からのダウ大暴落の引き金となるのか?引き続きALTA909 PartZeroの続きを翻訳する。

    ・キリスト教原理主義者の「見捨てる」行為は、さらに秋から冬にかけて起こる米国民全体の変化と深く結び付いている。これから4カ月に起こることは、あとで振り返ると「長々と続く」「時間のない」感じがして、短い時間でよくこんな大きな変化が起こったと驚いてしまうだろう。

    ・「原理主義的な考え」の影響を受けていない米国民は、いまの時期を「混乱」し「ストレスに満ちている」と受け止めるだろうが、それは同時に「活力」と「目標の再構成」を行うきっかけとなる。これは2009年夏に起こる「革命」につながる流れである。

    ・さらに「長期的な繁栄」のキーワードが存在するが、このキーワードは2011年の末にならないと活性化しない。「長期的な繁栄」は「4世代、82年間」続くが、この繁栄は「新しい電力」によってもたらされるが、「長期的な繁栄」は「2018年」以降にならないと訪れない。この時期が到来するには、2009年から2010年の「精神的な試練の時期」を通過しなければならず、その時期には「社会契約のカタルシス」が起こる。

    ・しかしながら「米国民」は「狂気の関係」と「怒った同盟国」によって「何度も打ちのめ」される。「経済崩壊」は11月下旬以降12月にかけてどんどん悪化する。しかしながら「国外の問題」が発生し、ほんの一時的にだが「米国民」は「経済問題」から目をそらす。

    ・11月下旬から12月にかけて「ブッシュ」に関連する「問題」が発生するが、それは「東ヨーロッパ」の現実が明らかとなることと関係している。それは「東ヨーロッパ」のこれから明らかとなる「経済の秘密」であり、そしてそれは「軍事的な結果」を招来することになる。それは「ローマに影響を与え」、その結果「ブッシュ政権の官僚」が「米国民」に「規制を強制する」ことになる。しかしながらこの「強制された行動」は、多くの米国民はの目から見ると「病的」で「抑圧的」にうつる。

    ・「ブッシュ/官僚/見えない手/ビルダーバーガーズ」に対して「米国民」は「大きな怒りを感じ」「ブッシュを攻撃」したがっているが、「米国民」はその「怒り」を静めている。だが、11月から12月にかけて「ブッシュ」に強い圧力をかけることになる。



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    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    人工地震

    12月にカリフォルニア北部で起きる地震は人工地震なのではないでしょうか?

    「これから起こる可能性のある事6」などで書かれている「12月に発生する地震」「国民をパニックに引き起こされる人為的な破壊」が正に人工地震の事なのではないでしょうか。

    以前ここで紹介されたネバダのゴルフコースの不可思議な微小地震も12月に起きるとされる地震へと繋がっていくのではないかと。

    私の友人で、霊能力の優れている人がいます。彼女は自分の守護霊様からいろいろな情報を得ていますが、「アメリカが危ない。経済が破綻する。時期は来年の夏。」と言っています。
    これは偶然の一致でしょうか?

     ヤス様、更新ありがとうございます。
     いよいよ、時が迫っているので、WebBotの更新も早まっているのでしょうね。
     しかし、東北の金太郎さんがおっしゃるように、地震が人工的なものなら、WebBotが警戒するように言えば、その日をずらすということも考えられますね。
     10日から12日という狭い範囲を予告することがとても恐いです。
     もし、それでも本当にこの範囲内で地震が起こったとしたら、WebBotの信頼性はとてつもなく高まり、逆に、WebBotが何かを予言すると、それが実現化するように世界の方が動いてしまうのではないか?という危惧も感じます。
     つまり地球規模、人類という規模で、素粒子が実験者の意図を具現するような現象が起きるのでは?ということです。
     

    こんにちは。いつも楽しみに拝見しております。12月の地震はもしや米国が過去に作動させたHAARPの副作用ではと推測します。ウェブボットが感情値を計算するのはきっと英語のウェブですよね。だとしたらどこか米国のネットに良い言葉をたくさん書き込むようにすれば世界の危機の可能性が少しは減るかもしれません。今こそ言霊ですよ、言霊。あと鳥インフルエンザも不気味。インドネシアで130人近く感染し百人近く死亡。そろそろ人→人感染が始まりそうなのに、報道が極端に少ないのが不気味です。

    今すぐ人類滅亡しろ!

    何やら世界が無法、弾圧の動乱期に
    向かってるような印象を受けます。
    日本でも 希望は戦争とか、
    動乱等で社会がぐちゃぐちゃにならないと
    チャンスすらないと考える若者も
    増えてるようです。
    2009年は生き残り人生ゲームの始まりを
    実感できるかも知れませんね。
    人類が溜めに溜めた膿を出し切って
    それに耐えられれば生き残れそうですが、
    核戦争で地球上生命滅亡もあるかも。

    聖書の神の二つの位相

    ヤス様、こんばんわ。

      いよいよ、世の中騒がしくなって参りました。さて、最近調達した本の中にとんでもない一冊が紛れ込んでおりました。不勉強でやっとこんな本を発見できたと思っています。
      モーセ5書、旧約聖書のユダヤ教の聖典です。しかしこれまでバチカンやユダヤ教のレビの間でもここ2000年一切封印されてきた第6章と第7章がありそこにはこれまで全く知られていなっかった信じられない神の側面があるといいます。ヨハネが黙示録を書いたのはその信仰者としての側面からですが、モーゼの神の見方は全く違っておりますねー。これを書いたプフエッテンバッハも救世主は日本から現れることを力説していますが、それにははっきりした根拠があります。神は一体人間をどうしたいのか。信じがたい内容が書かれた本で、日本のみの限定出版と言う意味はよく分かります。これをキリスト教圏で大々的に発表したら撃ち殺されるんではないかと思われるぐらいのインパクトです。しかしこれによって謎だった黙示録の謎のいくつかははっきりしました。関心のある方は中古本で500円前後で購入できますね。わたしはこの本の値打ちは2万にも3万にもなると思っておりますが***。興味のある方はごらんになるとよろしいでしょうねー。下手な推理小説数百読むより面白いと思います。

    封印されたモーゼ書の秘密 聖書最高秘儀
    K.Vプフエッテンバッハ 並木伸一郎訳編
    KKロングセラーズ発行

    これに関しての投稿もまた機会ありましたら。

    カルマは敗れず

    ヤスさん 皆さんこんにちわ
     やはり何と言ってもアメリカが今も中心であるようですね。しかし、アメリカが急激に破れを体現しているのではないかという色々な情報は爆発的にあるものの、今までどおり、何処かで何かの陰謀があるだろうという感じをもってしまう傾向もありますね。田中宇さんも、多極化という穏健な表現で、行く先の形態を論じておられ、そのとおりになっていくような雰囲気もあります。しかしながら、何かが違うような感じもするんですよね。考えに考え、研ぎ澄まされた局限の陰謀や深謀遠慮をやればやるほど、その結果が反転してしまうような、ドンづまりの壁に跳ね返されているような・・・、何をやっても馬鹿みたいな結果になるような、あり得ない状況にあるような、そんな感じがしますね。これ以上は断じて意味が無い・・そのような悲惨な実験世界はない・という恩寵のような?法則のようなものが「壁」となっているようで、勢いであえてやればやるほど、迅速に崩壊するような、ある意味で「完璧な限度?」にきているようなものことかもしれません・・・?。今からは、頑張れば頑張るほど、墓穴を掘るような、変曲点みたいな時点にいるかも知れません。シンプルな言葉では、確かに「分岐点」とも言える地点に、今あるのでしょうか?アメリカもカルマ?のような法則を勝手に作れるわけではないのでしょう。当たり前ではありますが・・・。

    Christian Science Monitorが日刊の紙媒体を止めweb中心に!
    クオリティ・ペーパーというにふさわしい伝統のある新聞という印象だたったのですが。
    US News & World Report が隔週刊も止め、月刊に!!
    TIME, Newsweekに次ぐ週刊ニュース誌として定評ありましたが、隔週刊にしただけではその落ち込みを食い止めることができなかったと見えます。
    日本通訳協会が閉鎖!!!
    国家試験ではないけれど、国内唯一の通訳技能検定を実施していた協会。この週末に試験も予定されていた矢先の出来事。
    うーん、これらを全て時代の流れということばで片づけたくはないのですが…。

    日本も影響受けるのか?大津波大丈夫なのか

    西海岸の海底火山について

    西海岸のバンクーバーの沖合いに海底火山群があり、昨年夏頃より活動が活発化してきているとの報告があります。
    WebBotの予測にある12月の西海岸の地震については、きわめて信憑性は高いと思われます。

    ブッシュとナチスの結託

    政府公文書で確証
    http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/bush_nazi_link.html

    Pacific NW?

    地震がPacific NWで発生すると読んだ時に、わたしは太平洋の北西部の事だと思いました。その可能性はないのでしょうか?

    ナチスは第2次大戦自体ドイツが負けるよう計画せれた戦争である

    アウシュビッツ強制収容所はスタンダード・オイル社で、ジョージ・ブッシュ前米大統領の父はヒトラーのスポンサーだったと本で読んだe-277

    v-17e-302e-277

    IMFの見通しでは先進国の経済は2009年末には持ち直すとあり、天下のIMFにしてはちょっと見通し甘い感じですが、これで多少感情値が良くなるといいですね。

    イスラエル大柴燈護摩BS放映

    ご案内です。

    11/15(土)午前6時30分より8時
    BSフジ 炎の軌跡を追え

    三大宗教の聖都エルサレム、生きた釈迦仏とされる真性仏舎利を本尊とした炎の洗礼、世界平和大柴燈護摩供、3500年来三大宗教以外の宗教では初となる。仏教教団阿含宗がイスラエル国の招きで修する初めての奇跡の火の祭事。自宅でその模様がごらんいただけます。

    11/24に大暴落?

    ヤスさま
     友人に教えてもらって、読んでいます。不思議ですね。ウェブを解析することで、感情の負荷を測定し、それによって未来に起こることを予知できるとは。友人によると、株はほとんど当たっているそうです。ということは、24日は日本は市場は祝日で休みですね。ということは、それ以前に仕込んでいることが必要でしょうか?FXはおそらく円高に大きく動くという結果になりそうですね。24日、どうなるのか?本当に暴落してしまうのか??

    相場の異様な動き  2008年10月30日

    現在の金価格暴騰は、世界の危機を一般市民に知らせるシグナルとなります。
    なぜなら、金貨を買いに走り、銀行預金を解約するパニックが連鎖するからです。
    どんなに大手の銀行であっても解約が殺到すれば、銀行は一日でつぶれます。

    これは、アメリカの中央銀行と投資銀行の危機を意味します。つまり、彼らは
    生き残るために、「アメリカは危機ではない、そしてインフレは去った」とごまかすために、
    命がけで原油と金のカラ売りをしかけていると言えるでしょう。

    ここ1~2カ月の期間が金にとっては、ユダヤ国際金融資本との最後の
    戦いとなるような気がします。そして金が勝つでしょう。

    ロシアでもルーブルを中心とする金本位制の話は出ており、アメリカでは「アメロ」という
    北米統一通貨が新通貨としてすでに印刷されているという情報もある。また、
    先日のテレビではアメリカの現状を特集していたので、ご存知の人も多いと思いますが、
    失業、家を失った影響で、車上・テント生活の人が急増。全米では3000万人近くの人が
    食料の配給を政府から受けているとのこと。

    貧困率は20%を超えるという。そして、震源地であるウオール街の失業者は
    23万人に達した。さらに最悪なのが、日本のように健康保険が存在しないので、
    盲腸で1日入院するだけで158万円かかるという。
    病院さえ行けないのが今のアメリカの現実。

    アメリカ政府は国民による内戦を想定して、現在収容所の建設を急ピッチで
    進めていると聞く。10月1日以降、銀行の取り付け騒ぎや暴動を想定して、
    軍隊が各地に配備されているようだ
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_4.htm#info_429

    ヤス様、更新どうもありがとうございます。
    いつも楽しみにしています。
    ところでこのWebBotというのは、何をソースにして未来予測をしているのでしょうか?
    例えば、世界を支配している勢力(イルミナティ)の今後の行動の情報が漏れているのでしょうか、それとも何か霊能力とかそういったことなんでしょうか。
    12月の地震予測というのは、人工地震のことではと私も思いました。

    アメリカが潰れれば、日本も道連れです。
    危機感を感じている一部の日本人は、すでに田舎に移り住んで自給自足生活を始めていますが、本当にそれだけで安心できるのでしょうか?

    例えば、地震大国である日本。
    それなのに、活断層や想定震源地上に原子力発電所がある現実。
    もし大地震が起こってメルトダウンしてしまったら、放射能が風に乗って広がったら、土壌汚染でそこには住めなくなります。
    〔参考サイト〕
    http://www.stop-hamaoka.com/

    食料とエネルギーのほとんどを輸入に頼っている現状。
    もし今後、この不況が世界恐慌にでもなれば諸外国は自国を守るため、輸出を制限するでしょう。
    〔参考サイト〕
    http://blogs.yahoo.co.jp/mmasah2023/3214712.html
    http://blogs.yahoo.co.jp/mmasah2023/1434481.html

    今、日本人すべてが、日本という国を守るため、
    早急にやらなければならないことは

    「原子力発電所を一刻も早く止めること」
    「エネルギーや食料を日本国内で生産できる体制をいち早く整えること」
    なのではないでしょうか?

    ヤスさま
    お礼が遅れました。。スミマセンです。。。
    今後どう生き抜いていくか、考えるきっかけになっております。
    いつもお忙しい中、貴重な情報を訳して公開していただきどうもありがとうございます。

    WebBotは・・・

    WebBotはイルミナティなどの支配階層と関係あるんでしょうか?
    ここまでWebBotの予言が正確だと裏があるのではないかと思ってしまいますよね(笑)

    WebBot予言のソース

    こんにちは。ヤス(管理人)です。WebBotが何をソースにした予言なのかという質問をいただきましたのでお答えします。以前に記事で説明しましたが、再度説明いたします。以下です。

    WebBotプロジェクトは、1990年代の終わりに、大手ソフトウェア会社の元コンサルタントでプロジェクトリーダーのクリフ・ハイ、エコノミストで多くのIT関連企業のコンサルタントであるジョージ・ユーレ、そして謎の人物のイゴールの3人が中心になって結成したプロジェクトである。

    WebBotプロジェクトは、もともと株価の予想プログラムとして開発された。

    WebBotとは、インターネットのディスカッションサイトなどに目立たない形でしのばせてあるデータ収集用のソフトウェアのことである。このソフトは、ネットで交わされた会話の単語に注目し、それを収集するように設計されている。

    どの収集された単語データも、文脈上の意味の他にそれに込められた感情価を持っているという。意味と感情価はかならずしも一致しない。例えば、「離婚した妻が所有権を主張して車に乗って行ってしまった」という文と、「離婚した妻に車を盗まれた」という文はもしかしたら同じ事柄を表しているかもしれないが、「乗って行ってしまう」と「盗む」ではその語に込められた感情の値がまったく異なるという。前者は、話者が状況を冷静に把握しているので感情価は小さいが、後者は予期しない突然の出来事であることを予想させ、感情価も非常に高い。

    さまざまなディスカッションサイトで収集したキーワードの感情価を測定し、それを特別に開発したプログラムで処理して数値化し、その増減を明らかにするのがWebBotプロジェクトだ。

    ではこの測定によって何が分かるかというと、あるレベルを越えた感情価を持つ単語が存在した場合、その単語に関係した出来事が将来起る確立が高いのだそうだ。たとえばスマトラ大津波の前には、「インドネシア、大量の水、破壊、多くの死者、大災害」などの言葉の感情価が高くなっており、津波が来ることを予想させた。

    ところでなぜこのような予想が可能になるのかというと、彼らは二つの解釈が可能だという。

    一つは、どの国にも、サイキックな能力を持つ人々がかならず一定数存在している。そのため、そのような人々はネット上のディスカッションサイトにもかならず一定数いる。彼らは大きな事件の発生を直観的に予知したとき、それとは気づかずに、事件とかかわりのあるキーワードに高い感情価で反応する。するとその感情的な反応は、他の参加者の感情をやはり惹起することになり、そのキーワードの感情価がさらに高まることになるのだろうという解釈だ。

    そしてもう一つは、WebBotは人類の集合無意識にアクセスしているのではないかという解釈である。それはいわば「引き寄せの法則」によってわれわれの想念が現実化するように、WebBotは、多くの人の心の中に潜在的に存在し、将来現実となるような集合的イメージを、データとして収集しているのだろうというのだ。

    以上

    WebBotって

    WebBotって「デビルマン」のサタンみたい。
    「またおれの おそれていたとおりになりやがった
    おれの考えていたとおりにな

    おかしい
    あまりに おれの考どおりにすすみすぎる」
    なんちて。

    ↓ふくねこの、りんごっこ?

    DAY6

    世が暗くなってくると、アマよりもタチの悪い魑魅魍魎どもが群がってくるようじゃの。
    コルマンインデックスのDAY6に入るということであるが、はたして世の中どうなるのかのぅ。
    大自然の予兆現象、災害からのサバイバル、いろいろと伝えたいことがあるが、こうも魑魅魍魎が多いとよろしくないのぅ。

    はじめまして

    アメリカで起こっていることって興味深いですね。
    日本とは違い激動をかんじますね。

    丁寧にご回答くださってどうもありがとうございました^^。
    なるほど・・人間の持つ集合意識みたいなものを数値化して予測したものということのような気がします。
    とするとこの的中率は驚異的ですね。

    有難う御座います

    ヤスさんありがとうございます@
    イルミナティの計画書が形を変えて流出しているのかと思っていましたが違うんですね(笑い) 一部ではこの世界は神界と霊界と現実世界の三界に分けられると説かれていて、神界で起きた事が霊界に移写してそれが更に現界に移写されるそうです。  予言者は霊界などを見てこれから起きる事を前もって知ることができるそうです。   確かに私達の様な普通の人々も知らず知らずのうちに少なからず予知能力を発揮しているのかもしれませんね。

    不確かな情報を長々と垂れ流してしまって申し訳ありません。 
    ヤスさん貴重な情報を公開して下さって有難う御座います!

    管理人のみ閲覧できます

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    イスラエル大柴燈護摩BS放映について一部訂正

    昨日の案内文に訂正があります。よろしくどうぞ。
    http://www.agon.org/news/news_detail.html?topics=176 

    アメリカを見捨てる者たち

    しかし、アメリカを見捨てて国外に行くにしても、
    一体どこに行くつもりなのでしょう。
    隣国のカナダやメキシコ?
    それとも先祖の祖国であるヨーロッパ?

    根源の智

    いつも。拝見させて頂いております。

    発想が現象を引き寄せるのか。
    それとも現象を予め発想するのか。
    百匹目の猿がいるのか、いないのか。

    たとえば「夢」を脳内の情報整理とかではなく、人類の集合無意識、あるいは人類の集合無意識がある「場」へのアクセスと考えてみる。
    そこからの情報をダウンロードして、その情報を覚えている(滅多にないけど)人の発言が、予言のようになるなんて事はないでしょうか?

    曖昧なインスピレーションが、個々人の知識や宗教観等でぼやけてしまい、全然ばらばらの発言のようなんだけど、WebBotのように大量に集めるとある程度の方向性が見えてくるもかも。

    話は変わりますが、最近大麻の不法所持の摘発ニュースが多いような気がします。まるで見せしめのように。
    ボブ・マーリィが愛したガンジャ(神の草)大麻。
    日本では(一部地域を除く世界中で)所持も吸引も犯罪です。
    しかし、世界中で古来より、神意を得るためのアイテムとして使用されてきました。

    今まさに「根源の智」より重要な情報がダウンロードされる時期になったのかもしれません。
    そして、それを阻む存在がいるのかも。

    私自身大麻を所持した事も服用した事もないです。
    大麻に拠らなくても、「根源の智」へのアクセスができる方法があります。そういった方法への攻撃やネガティブキャンペーンが起こらないように切に願います。

    そして、「アセンション」なるものが有るとしたら、それは、その「根源の智」への常時接続なのではないでしょうか。



    大麻を所持、購入が簡単な世の中が怖い

    こんにちは。
    麻薬は吸っている間に異次元とつながる事が出来るってUFO本で読みました。v-17スピチュアル系、チャネリングとか作詞作曲の時にハイになるから服用とか何だか美化してるけど体に有害だと思います。
    普通にバーとか町で知り合った見た目ごく普通のサラリーマン風中年男性で仕事も本当に普通の会社員の父親くらいの真面目そうな50代オッサンが大麻をやっていて勧めてきました。5回(5人)そういう事が・・・・・・。もちろん無視しましたが、簡単に手に入る時代なんだなぁと怖いです。大麻常習者が体を蝕みボロボロになっていく動画見てショックでした。
    中年サラリーマンが何のために大麻を服用するんだろう。??さっぱり分からんe-277

    金融サミット、改革への一歩=過剰期待をけん制-米財務長官

     【ワシントン12日時事】ポールソン米財務長官は12日、財務省内で記者会見し、
    14、15日にワシントンで開かれる金融危機対策のための緊急首脳会合(サミット)に
    ついて、 「必要な改革への一歩にすぎない」との認識を示した。具体的な
    金融危機対策で 各国が合意するとの市場の過剰な期待を抑えるのが
    狙いとみられる。


     財務長官は、金融の規制監督分野での国際協調の必要性には理解を示しつつも、
    「国際通貨基金(IMF)や金融安定化フォーラム(FSF)などの国際機関だけに
    問題解決を委ねることはできない」と語り、単なる国際機関の機能強化論では
    危機を解決できないとしている。
    ( 時事ドット・コム 2008/11/13-01:53 )
    (記事は、>>金融サミット、改革への一歩=過剰期待をけん制 ・・で検索のこと)

    この記事を読むと、14、15日に開かれるG20の首脳会議に期待する内容は無い!
    という事がすでに分かってしまった。 G20の後発表される内容・・ 日本時間では16日に
    世界は内容の無い会議の結果を知り、混乱が続く感じもする。
    期待をしていたアメリカは、一層 落胆をするのではないのだろうか?
    そして不満や怒りが表れる。・・もう一度WebBotの予言を読み返すのが
    よい気がする。 G20の結果からアメリカ国民は相当な落胆をする感じになる。

    いや・・、アメリカというよりは世界がG20の結果に失望するはずと思う。
    いよいよ危ない世界の幕開けになるのか?

    こんにちは

    アメリカは陰謀の国なんだね。失望。e-277
    http://jp.youtube.com/user/ickejp

    ヤス様
    いつもお世話になっております。
    国際救助隊です。

    ちなみに日本はこれまでアメリカに対して莫大な国債救助隊をしてきました。

    29日の件、調整をして何とか・・・と考えておりましたら満員御礼とのこと。残念でございます。それにしてもWbeBotの予言手法はGoogleのスパイダーやクローラーの仕組みを感情価変換のアルゴリズムに切替えた感じで興味深いですね。逆にGoogleであれば、もっと広範にキーワードを捉えて発展させてしまうことが可能な様にも思います。

    私個人の考えではWebBotが的中するのは2つの仮説のうち集合意識説が的を射ているように思います。私もこの辺りの集合意識に関してはささやかに5年前から関心を持ってました。

    ところで今後このWebBotに関する全員参加型のSKYPEコミュニティなど、ヤス様が中心に立ち上げていただけないでしょうか?

    29日の勉強会の成果や反応などを鑑みて、ヤサ様がご検討くだされば幸いです。

    国際救助隊さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。職場から投稿しております。国際救助隊さん、いつものご投稿ありがとうございます。いまちょうど一名だけキャンセルがでましたので、勉強会へのご参加は可能ですよ。参加をご希望される場合、私までメールをいただけたらと思います。

    info@yasunoeigo.com

    ・・・

    ぬるはちさん
    >その「根源の智」への常時接続

    わたしと同じ考えですね。
    そして既にその巨大な集団無意識のようなものに知らず知らずのうちにアクセスしている人は増え続けていると思います。

    私はフリーターですが、色んな職場を回っていると、劣悪な環境で単純作業をしてるような人ほどリンクが頻繁に起こっていて、いわゆるエリートで頭を使って指示を出しているような人ほど現実的な世界に閉じこもりがちな気がします。これは私の考えや感情をズバズバ読みまくって来る人の割合が高いのですぐ分かります。
    別の言い方をすると、富を維持しようとするとリンクから得られるものが苦痛となり切らざるを得ず、何も持たない人はリンクから得られるものが至福でもっと接続したくなるのです。
    これはリンクの先にある情報が我々の現状を否定し是正を促していると言うことです。

    これらは私も含めた一般人として認めがたい方針なのですが、知識や洞察力を使って個人が幸福を追求するような生き方が否定され、巨大な集団無意識のようなものと同調して最初から全体の一部であり個人でもあることができるといった感じの生き方を薦められているような気がします。ヒトラーの予言にも似てるのですが神人とロボット人間の様な関係です。アセンションというのはロボット人間になる行為であり、そうすることで幸せになれるのです。神人側の存在は感知できないでしょう。現状の支配者志向の人は生きにくくなりすこしづつ排除されるでしょう。 そして大切なことはもう一つ別の可能性に賭けることが人類に許されていると言うことです。

    11/12リンゼイ・ウイリアムの予言が成就!

    11/12リンゼイ・ウイリアムの予言が成就!
    11/12付けにてドバイ原油価格が1バレル$48になった。これは間違いなくリンゼイ予言が的中したといって良いだろう。しかしこれは予言というより「やらせ相場」の結果がそのまま実現したと表現する方が正しいと思料する。
    あとは、インドネシア・ロシア各国での新たな巨大油田の発見と堀削のニュースが飛び込んでくれば予言・予測の完全成就といったところか。

    米ロサンゼルスで国際地震会議始まる

     お久しぶりです。最近、中米での火山活動が活発になりつつあります。南米エクアドルのレベンタドール火山噴火や南米コロンビアのセロ・マチン火山の活動も観測され、ウイラ、ガレラス火山も火山活動が活発です。それと関連して行くであろうと思われる「カリフォルニア大地震」の時期は分かりませんが、その可能性はあると思われます。

    「米ロサンゼルスで国際地震会議始まる」
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2538706/3520382
    (上記抜粋)【11月13日 AFP】米カリフォルニア(California)州ロサンゼルス(Los Angeles)で13日、米地質調査所(United States Geological Survey)が主催する地震会議「Los Angeles International Earthquake Conference、IECLA」が開催された。ロサンゼルスで翌日実施される防災訓練に併せた開催となった。訓練には520万人が参加するとみられ、米国史上最大規模の防災訓練となる見込みだ。
     この時期に、520万人が参加する防災訓練とは、、、ちょっと驚きです。WebBot予測のカリフォルニア大地震の時期がはずれたとしても、、、油断できないのではないかと考えております。また、地震に続発する火災については乖離した水素が原因ではないかと考えており、関東大震災でも同様の現象が起きていたと記憶しております。参考になれば幸いです。

    モスクワ在住の北野幸伯さんのメルマガ、ロシア政治経済ジャーナル No.545から。

    ロシアでは今、「バイデンさんの予言」がちょっと話題になっています。
    それによると、
    「世界的危機は不可避」
    で、問題は
    「中東」か「ロシア」で起こる可能性が高いのだそうです。
    これを聞いて、RPE読者の皆様だけは驚きませんね。
    「中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日」
    (→ http://tinyurl.com/yro8r7 )
    に全部書いてあります。
    しかし、「オバマさんならチェイィンジ!してくれる」と思ったのに。
    結局何も変わらないのでしょうか???

    ▼バイデンの予言とは?
    さて、バイデンさんの予言とは何でしょうか?
    これは、オバマさんが勝つ前、10月20日の発言です。
    曰く
    バイデン
    「われわれは、多くの苦しい決断を下さなければならない。大変苦しいものだ。
    国際問題も含んでいる。」

    たくさんの苦しい決断を下さなければならないそうです。
    経済問題ばかりではなく、国際問題も含むと。

    バイデン
    「ひとつのことをいっておきたい。
    私の言葉を覚えていてください。
    必ず覚えておいてください。」

    覚えておきますよ。

    バイデン
    「ジョン・ケネディーの時がそうだったように、
    世界がオバマの強さをテストするまでに6か月はかからないだろう。」

    要するにオバマさんが大統領に就任してから6か月以内になにかが起こると。

    バイデン
    「他のことは忘れても、私が今いったことを覚えておいてください。
    皆さんは、国際的危機を目撃することになるでしょう。
    人の手による(=人為的な)危機です。
    それが(危機が)この男(オバマ)をテストするでしょう。
    私は、彼がどんな決定を下さなければならないのかも、わかりません。」

    つまり、誰かが人為的に国際的危機を起こすのですね。
    それは、オバマさんにメチャクチャ苦しい決断を迫ることになるのだと。

    バイデン
    「しかし、私は皆さんに、それ(危機)が起こることを約束します。
    私は、7人の大統領の下で働いてきました。
    私は、それが起こることを保証します。」

    えらい自信じゃないですか?
    「約束する」「保証する」
    よっぽど自信がなければ、こんなこといえませんね。

    あ!

    ところで、「国際的危機ってなんなのですか???」

    バイデン
    「私は皆さんに、5、6のケースをお話することができます。
    たとえば、中東・あるいはロシア(で危機が起こる)」

    これを聞いて、皆様は驚きません。

    さて、バイデンさんのいう「国際的危機」をもう少し具体的に考えてみましょう。
    (バイデンさんは、だいたいの場所は語ったが、具体的内容は語らなかった。)

    ▼イラン戦争
    全世界の国民は、ブッシュさんの「戦争」と「恐慌」に飽き飽きしていました。
    それで、人気が全然ない。
    で、世界の民はオバマさんに、「平和」と「景気回復」を願っているのです。
    ところが・・・。

    副大統領になるバイデンさんは、「中東」か「ロシア」から「国際的危機」が起こることを「約束」「保証」しています。
    これは要するに、ブッシュネオコン時代同様、戦争がつづくと彼は思っているのでしょう。

    まず中東。
    一番考えられるのは、イランとの戦争。
    しかし、今の状態でアメリカがイラン攻撃のイニシアティブをとることは難しいでしょう。
    もっともありそうなのは、イスラエルがイランを攻撃する。
    そして、両国が戦争状態になる。
    アメリカは、「仕方ないよね~」という感じで、イスラエルに助っ人。
    イランを攻撃する。(これは大公共事業にもなる)

    ここに二つ、面白い情報があります。

    日本では報道されてないようですが。
    オバマさんは常々、「勝ったらイランと対話する」と宣言していました。
    イスラエルは、「イランと直接対話したら、タダじゃすまさない!」とオバマさんを脅迫したというのです。
    そしたらどうです?
    オバマさん、一瞬にして態度を変えちゃったのです。


    <イラン核開発許さず オバマ氏、現実路線に軌道修正
    11月8日17時6分配信 産経新聞
     【シカゴ(米イリノイ州)=山本秀也】オバマ次期米大統領は7日、当選後初の記者会見で、「イランの核開発は容認できない」と述べるなど、対イラン外交で厳しい姿勢を表明した。

    選挙期間中、オバマ氏は同国のアフマディネジャド大統領との対話に前向きな姿勢を示してきたが、政権発足を控えて、拙速な外交対応を避ける方向に軌道修正した形だ。>

    もう一つ、人事で。

    オバマ政権の首席補佐官になるエマニュエルさんは、クリントンに近いユダヤ系で、完璧に親イスラエルの人物。
    こんなところからも、「オバマさんもイスラエルの呪縛からは逃れられない」ことがわかります。

    バイデンさんのいう「国際的危機」でもっとも可能性が高いのは、
    「イラン戦争の勃発」でしょう。

    ▼第2次グルジア戦争
    中東あるいは、「ロシア」だといってますね。
    ロシアがらみで一番可能性があるのは、やはり「グルジア」でしょう。
    RPEでも何度か、「グルジアがリベンジの準備をすすめている」と書いてきました。
    日本の新聞も、グルジアがアプハジアを挑発する様子を報じています。


    <<グルジア>アブハジア境界で銃撃・爆破事件、高まる緊張
    10月26日20時53分配信 毎日新聞

     【モスクワ大前仁】グルジアと同国から独立宣言したアブハジアの境界地域で銃撃や爆破事件が相次ぎ、双方に死傷者が出るなど緊張が高まっている。
    アブハジア周辺では停戦監視と治安維持のため欧州連合(EU)の監視団が展開しているが、うまく機能していないとの声も出ており、グルジア紛争後の和平体制の不安定さが浮き彫りになっている。
     アブハジアからの報道によると、東部ガリで23日、独立派政府国防省の高官が頭部に銃撃を受けて死んでいるのが発見された。
    高官が住んでいた家屋の主人も遺体で見つかり、アブハジア当局は「グルジアの特殊部隊による犯行だ」と非難した。
    25日にもガリ地区で境界地域の警備隊監視所が攻撃を受け、隊員が負傷した。>

    北野氏の了解を得て、メルマガの内容をコメントに紹介させていただきました。

    おんぶ姫さんへ

    私も、フリータみたいなもんです。実家の自営を手伝いながら外注契約で2~3件、多いときはもっと色んな仕事を委託してやっています。OL時代は給料は安定しててボーナスあって社員はクビにならないとかで待遇は良かったけれど年収にすると今のほうがイイかも。組合費だ何だかんだ差し引かれてたなぁ。まぁ女の子は結婚するまできちんとした無難な所で働いていたほうが親は安心なんでしょうけど・・。
    目先の金儲けだけを考えたら仕事を複数外注委託契約したほうがたくさん金を回収できると思います。ヤス管理人さんみたいに私は学も資格も特技もないから生きるのが大変です。
    でも、おんぶ姫さんみたいにフリーターで色んな仕事、会社を回るってラッキーだと思います。
    OL(会社員)は労働組合の規定でサイドビジネスや副業はできないから会社としか繋がりがないから友達も限られてましたが転職が多い友人ほど次の職場で新たに人と知り合い、友達多いですね。劣悪な環境での仕事もプラスになることもあるよね。
    私たち30代の世代は学校でも悪質なイジメが多発・・・。母親の子供のころはそんな悪質な自殺に追いやるようなイジメ自体無かったらしいね。会社内でも女性同士のイジメや嫉妬、自慢話、ブスイジメなど・・・・・。やはり年配者が言うように日本は腐敗している。私が契約している会社の1件は中国人マフィアが社長ですがセコイいじめはない。日本の学校や会社の上司の悪質なイジメをなんかしないと・・・・。
    40代になったら農場を購入して銀色狼さんみたいに独りでハムスターと一緒にのんびり暮すのが夢です。
    OL時代を通して思ったこと・・それは・・人を支配しようとする者はバチが当たり自ら堕落していくという事です。他人を観察してそう思いました。
    しかしヤス管理人さんの寛大さには感謝します。普通、私のようなv-17ETオタクでイヤミなコメント書き込みはどこのブログでも削除されてしまう。来るものは拒まずといった所でしょうか?e-277

    ヤス様いつも更新を楽しみにしています。

    2009年の危機は、今やすっかり有名になられたラビ・バトラ博士もその著書に書かれていますね。

    と言っても、2009年後半から2010年前半に世界的な重大危機が世界を震撼させるとしか書かれていませんので、具体的に何が起こるのかは不明ですが。

    またこれとは別に2009年にイランが中東の火種となるとも書かれてますので、上記の世界的な危機とイランの件とは別件のようにも受取れます。
    一体、これから何がどうなることやら…。


    東ヨーロッパの経済の秘密というのはもしかしたら・・・今回のG20の議題でもある国債新通貨発行の事でしょうか?
    SEPA(Single EURO Payments Area)とは四年以内に決済権限を持ち世界統一通貨(Single World Currency Payments ・SWCP)となる予定。
    さらにSWFTとは「国際銀行間通信協会」の意味(Society for Worldwide Interbank Financial Telecommunication)で1973年に欧米15カ国239の金融機関が設立しベルギー・ブリュッセルに本部を置いている。
    1930年に第一次世界大戦後のドイツの賠償処理を目的に設立されたBIS(Bank for International Settlement)はスイスのバーゼルに本部があるが恐らく小規模の第三次世界大戦は金融メルト・ダウンが計画された後避けられないものと考えられる。

    時間軸として残された四年以内に完全なる金融崩壊,新ドルの発行と旧ドルとの驚くべき交換率実施によりとりあえず米国をあと四年もたせるが米国は2/3が壊滅状態となりFEMAによる殺戮が始まるでしょう。これは国連軍が誘導するもので、日本の自衛隊もホロコーストに参加することになるそうです。
    FEMAキャンプにはガス室と欧州人が好みそうなギロチンが装備されています。
    裁判なしで処刑される法律はすでに通過しています。
    米国には国連軍、ロシアの傭兵・中国軍・NAUなどが集結、アメリカ国民大虐殺の為準備中で訓練も行われている。http://concernedhumanity.net/camps.html

    CIAが作成した911インサイドジョブのYouTubeが消されないのは何故か?
    CFR本部前で911はインサイドジョブだとデモを行ったアレックスジョーンズはCIA。
    10月14日のUFO騒ぎ、銀河連邦のロゴマークは世界銀行とウリ2つ。
    「みずがめ座の時代」という陰謀名のブルービーム計画の一環。
    加えて11日にロスチャイルドがメディアに多くの陰謀を認め、新世界秩序の事実も認めたのは何故か?
    FRBという民間銀行の創設者であるリーマンを潰し、何故AIGを助けたかを知れば見えてくるものがありそうです。
    AIG=○チス
    世界のすべてのテロ組織の大元(DVD)は東ドイツにあります。
    このDVDと一緒のところを撮られたオバマの写真は公開されています。
    CIAであるティム・オスマンことオサマビンラディンは7年前に死んでいるのです。
    http://blog.myspace.com/tom_heneghan_intel

    もしかしたらWEBBOTもタヴィストック人間洗脳研究所やローマクラブのような権力側の立案なのかも知れないとさえ感じている次第です。
    以上、あちこちのブログで読んだ情報です。

    やぁ。おんぶ姫さん

    僕の友達もフリーターの人いますよ。本業以外に1社でたった2時間の仕事を3千円で請け負い1か月30日間で9万円。
    今フリーター多いっすよね。

    初投稿させていただきます。米国は2009年に革命内戦で崩壊し、2018年に復活するとの予言ですが、この復活をもたらす「新しい電力」とは、これかもしれません…

    【改訂版】 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう! (口座番号付き)
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/200811/article_9.html#comment

    陰謀肯定派  を読んでみて感じたこと。 この部分から。

    時間軸として残された四年以内に完全なる金融崩壊,新ドルの発行と旧ドルとの
    驚くべき交換率実施によりとりあえず米国をあと ●四年もたせるが米国は2/3が
    壊滅状態となりFEMAによる殺戮が始まるでしょう。これは国連軍が誘導するもので、
    日本の自衛隊もホロコーストに参加することになるそうです。

    FEMAキャンプにはガス室と欧州人が好みそうなギロチンが装備されています。
    裁判なしで処刑される法律はすでに通過しています。
    米国には国連軍、ロシアの傭兵・中国軍・NAUなどが集結、
    アメリカ国民大虐殺の為準備中で訓練も行われている。
    http://concernedhumanity.net/camps.html


    ●4年という時間からは、
    マヤカレンダーの示す・・2012年の12月を感じさせるものであり、
    サラ・ホフマンの幻視全訳.....でのアメリカの風景を感じさせるものになりました。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

    → -----以下がホフマンの幻視の内容-----

    地球のパノラマが出てきて、あたかも私が宇宙にいて地球に向っているかのように
    どんどん地球が接近してきました。 ・・・・・・・・
    次に見た光景は、これからしばらくすると、商業も、ショッピングも、購買もなくなり
    経済というものがなくなっている光景でした。経済は全面的に崩壊し、
    誰もお金は持っていませんでした。

    これらの病気にはいくつかの種類がありますが、特にもっとも感染力の強い二種類の
    病原菌は、何かの容器のようなものに入れられてアメリカ国内に持ち込まれます。
    持ち込んだ人が雑踏の中にジャーのようなものを地面に置くだけで、多くの人がそれとは
    気づかずに感染します。人々は田舎に逃げようと、都市から続々と避難します。
    都市の秩序は完全に失われ、崩壊しています。なぜか分からないのですが、
    都市には電気はなく、またあらゆる場所で車が山のように積み上げられて道を
    封鎖しているので、人々は徒歩で都市を脱出しています。

    夏まで続く長い冬がやってきました。だれも準備をしてなかったので飢餓がやってきました。
    すでに、嵐、干ばつ、洪水や他の災害ですでに飢饉が発生していたので、
    長い冬の到来は飢饉の程度をいっそう悪化させたのです。

    きのこ雲のイメージのすぐ上に、●ロシア軍がアメリカを侵略する光景が見えました。
    おもに東海岸にロシア軍はパラシュートで降下してきました。ソルトレークシティーにも
    降下してきました。また、●中国軍が西海岸のロサンゼルスの近くに
    上陸するのが見えました。まだ生き残っている人々は自分の銃で彼らと戦いました。
    軍の姿は見えませんでした。

    これは私が先に見た核戦争の一部で、世界中で起こっていました。私はこの戦争は
    詳しく見ませんでしたが、この戦争が大変に短く、ロシアと中国が負けるのには驚きました。
    でもどうやって負けたのかよく分かりません。

    巨大な地震がユタ州とカリフォルニア全州に起こるのが見えました。
    特にサンフランシスコとロサンゼルスの被害はとてつもなく大きいようでした。
    ・・・・・・・・・・・・・・

    ※サラ・ホフマンの幻視全訳.....の部分のコピーは長くなりましたが、ロシアや中国という
    国名が出ている所は、「米国には国連軍、ロシアの傭兵・中国軍・NAUなどが集結、」
    という部分にも符号する部分になっているので驚いています。

    妄想を働かせば、南米のベネゼエラは強い反米国家であると同時にロシアとの
    軍事的な結び付きも強く、ロシア軍が集まっても不思議ではなくなる。

    中国とベネゼエラの関係で、こんな記事も有る。 経済関係の結び付きでも
    裏では軍事的な結び付きの可能性も出てくると思う。
    ●ベネズエラの衛星打ち上げ 中国、石油確保狙う
    2008.10.30 12:58
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/081030/chn0810301259001-n1.htm

    とすると将来的にはベネゼエラを核としての「アメリカの包囲関係」が作れる
    場合も出てくる。 アメリカに混乱が生じれば、理由は何とするか分からないけれども
    ロシアも中国もベネゼエラに軍を集結できるのではないのか?

    しかし、アメリカを崩壊さす計画が有るとすれば、それは長い時間掛けて計画を
    されているものではと思いたくなる。 その計画の発端は、未来を見通していた
    「ヒトラー予言」が関わっているのではないかと、妄想も出て来る。

    金融危機では、2009年に起きる何かを予測する事も難しいけれども、
    地球的な大きな(大変革)のポイントはやはり、2012年の12月に起きると感じてしまうけれども
    どうでしょうか?

    アメリカ地域に関した地震情報
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/region/N_America.php

    少し気になる地域での地震発生
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/ortho/0_-30.php#maptop
    アフリカと南極近くでの地震の発生。 相当に長い期間観察しているけれども、
    この地域に発生したのは珍しい。 それだけに太平洋プレートの活動も予測が
    難しい活動を始めたのではないのかと、不安な気持ちも出てきました。

    まだ予測は難しいけれども、これからは発生地域の意外さから、地震に対しても
    不安が増えるような感じもチラホラと・・・・出る予感がします。

    こんな記事が出るくらいだから、アメリカでは何かを感じているのかも・・
    という気もします。

    【図解】米カリフォルニア州大地震予測
    2008年11月14日 10:30 発信地:米国
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2539015/3523370

    加州で大規模な震災訓練、500万人参加 M7.8を想定
    2008年11月14日 10:40 発信地:ロサンゼルス/米国
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2538953/3522883

    問題は、WebBot予言での12月10日に地震発生が外れたとしても、警戒が
    必要という事だと思います。 2009年になって地震が発生する可能性も
    あると思うからです。 しかし、12月に発生したとしても、2009年に発生したとしても
    その結果は、今のアメリカ経済の最悪さからして、複合的にアメリカ経済を完全に
    崩壊さす方向に向かわせてしまうという事になるのが心配なところですが。

    色々な「陰謀説」が有るけれども、謎に包まれた全ての陰謀は、
    漠然とした妄想だけれどもその「計画(陰謀)」は、マヤカレンダーの示す
    2012年12月での出来事に関わる計画なのではないだろうか?

    「世界的な陰謀を計画する組織」は、2012年の12月に何が起きるのかを
    知っているのではないのだろうか? 陰謀での計画はそれに対処する為に
    考え出されたのではないのだろうか?

    今回の金融危機なども計画されていたものではないのか?
    アメロ(新通貨制度)なども計画されているという事は、世界的な組織で
    なければ計画が出来ない。 それなのに計画されている事は世界的な陰謀が
    すでに進み始めていると考えた方が自然。

    と同時に、軍事力と世界での影響力を持ち始めた中国とロシアの力を
    弱める為に計画をされているものではないのだろうか?
    そして世界各地で戦争をさせる。 そして一国が力を持てなくする為に。
    そして陰謀を考え出した組織は、2012年12月以降も生き延びる手段を
    行使できる環境を作ろうとしている。

    その陰謀は、生き残りの為に考え出された。 一国だけが力を持てなくするのも
    計画の中の一つ。 そして生き残りの為には、これから起きる食料不足、
    水の不足、資源の不足になっても足りる環境にする為に、世界の人口を減らす。

    その様に妄想をすると、陰謀は「生き残り為」と、生き残りの為に世界の人口を減らす。
    その様な二つの目的の為に進められているのではないのだろうか?

    日本発、聖霊と火の洗礼者出現か?変身の原理編

    ヤス様、読者の皆さんこんばんわ。

    ちかじか求道者のブログページを作って紹介したいと思っております。とりあえず一部のみ投稿します。

    <念力護摩法が暗示していたこととは何か>

    1970年初頭、年配の方なら大阪万博があったあの年のことはよく覚えてみえる方も多かろう。ちょうどそのころ“人類の進歩と調和”をテーマとしたこのイベントと歩調を合わせるように人類史上でも稀にみる破天荒な密教の秘法に挑んだ男がいた。当時真言宗大僧正、後の阿含宗管長、桐山靖雄師、その人である。念力護摩法***人工的なマッチ、ライターなどの火を一切使わずに思念の力のみで発火させて仏天に供養する古今未曾有の真言宗密教に伝わる大法である。宗祖弘法大師空海のほか、理源大師聖宝、興教大師覚鑁(かくばん)、もうひとかたこの難行に成功した方がみえたとされるが、これまで1200年のうち五指に満たぬとされた難行中の難行である。最近では挑戦するものすらないと言う。そしてまた、この密教の念力護摩法という特殊技術が、後に“人類の進歩と調和”の土台となる世界平和を裏で支える聖霊と火の洗礼であることに、その当時誰も気付く者はいなかった。

    <変身の原理に書かれた未来宗教の姿>

    1975年に桐山管長が全精力を注ぎこんだと言われる1冊の本が刊行された。
    “変身の原理“と題されたその本の巻頭ページには念力護摩法を成功させたその当時の写真が載せられている。そして、この著書は、今現在約60冊以上に及ぶ管長の著書の中で密教のバイブルとしての中核となる強烈なインパクトを残す一冊となった。ハードカバーの平河版あとがきに
    ”この本を書き上げることができたなら、俺はもう死んでもいい“とされたコメントがある。実際に念力の護摩を焚かれた後あたりから本格的な執筆を開始されたこともあり最近の円熟した執筆とは違って、文章そのものに恐ろしいほどの勢いがある。若い日の管長のパワーをそのものを叩き込んだとも思われるこの著書に触れてこの本から勇気をもらったとされる人は実に多かった。闘病中で死のふちをさ迷って管長のこの本を見て励まされた人たちも多く、そして老若男女を問わず、管長のフアンになった人は実に多い。筆者もその一人であり、今でも管長の追っかけのファンの一人である。
       本の帯には”ゴータマブッダと共にフロイトがすみ、空海とパブロフが腕を組む。燃え上がるゴマの火焔にサイバネティックスの理論がひそみ、魔法めいた呪文に大脳生理学が息づく“当時の最先端科学をこの本の原理編として入れることで一般の人に密教の法をより身近に理解できるように解き明かした本としてはこれまで誰も書けない種類の内容だった。当時、若き日の石原都知事が密教のことについて平河の旧道場に足を運ばれたという事もあったようである。
       この本はそういった意味でも桐山管長が世に密教を知らしめた原点であり渾身の作品となった。不朽の名著と言ってもおかしくない作品である。

    <密教の変身の原理は必ず復活する>

    ここ最近になってどうしてもキリスト教やユダヤ教、日本書紀等々の書籍を読む機会が増え、十数年ぶりに”変身の原理“も必要に迫られて読んでみた。そして、もう4-5回は目を通していたはずだったが新たな発見の連続だった。著されてから40年近くになろうとしているこの本は埃をかぶるどころか益々輝きを放ちかけていることに気付かされる。なぜか?いよいよこの著書の本当に必要とされている時代が来ているからではあるまいか。
    これまで何度かの投稿でも仏教のことが黙示録や旧約聖書に現れていたりすることを度々指摘してきた。しかし今回この”変身の原理”を見たとき桐山管長は世界のメジャー宗教を意識してこのタイトルをつけたとしか思えないことを強く気付かされた。密教を紹介していながらクリスチャンやユダヤ教徒にも対応した著書とされたのではないかと、もちろん一人合点かもしれないが***。
    “変身”とは漢文の知識をお持ちの方なら“変レ身”、レ点を入れて読むと身を変える。
    すなわち“ミカエル”というあの大天使の名前をここに暗示されたのではないかと、ふと思ったりする。“変身の原理すなわちミカエルの原理”、まさか思い過ごしかとも思うが、つじつまは合う。聖霊と火の洗礼、ミカエル、確かに頭が混乱してくるが、この変身の原理こそが仏教とキリスト教、ユダヤ教のメジャー宗教の架け橋になっているという意味ととらえれば、はっきり見えてくるものがある。

    続く

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    ・中国が9日に緊急経済対策4兆元を発表しましたが、外貨準備・米国債で充当する可能性がいわれています。ドル刷りまくりによるインフレやドル債権のデフォルト宣言が、米ドルの崩壊を招くことが現実問題として見えてきたように思います。
    ・失業者が日系人・派遣社員から拡大しています。正社員・公務員も職はあっても給料遅配という、戦後絶えて久しい現象が出るかもしれません。
    ・webbotに「ビルダーバーガーズ」という単語が出てくるのが、興味深いです。米国人の多数の人の意識・知識として「ビルダーバーグ会議」がポピュラーとは、あまり思えないので。
    ・オバマを見るたびニャルラトテップを連想してしまいます。ブッシュ以上に啓蒙主義的強権的な感じがしています。

    人間は今を生きる肉体を持っている。

    明日を生きる為に、お金は必要。食料も必要。物資も必要。
    だから金融危機へには大きな関心が向く。 当然の事として。

    しかし、10月14日に巨大UFO・アラバマ出現と話題と
    この金融危機の問題で、マヤカレンダー=2012年12月23日
    ホピ予言、人類の終末予言などへの関心は薄れてしまったと思う。

    2012年12月以降も生き残りを掛けての陰謀を企てる者にとっては、
    その時までに人類の多くが残っていては、生き残りの計画を邪魔されるので
    マズイと考えているのではないのだろうか?

    世界的な金融危機でも人は減る。 戦争を始めれば人は減る。
    すると生き残りの計画は進め易くなる。
    2012年に地球的な何かが起きる事で、総人類的な騒ぎになれば
    計画は行えなくなるとして、色々な地球規模的な事件を起こす手始めとして
    今回の金融危機は行われたのではないのだろうか?

    WebBotの予言とみらいのビジョン見えたかな14
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1222702686/l50

    2014年、人類のアセンションが成功しなかったら、その年の7月ハルマゲドンが始まります。

    全力を持って、アセンションを意図しましょう。そうでないと、

    何も知らぬまま、いいことだけを吹き込まれ、浮かれたままハルマゲドンに至り、

    「こんなはずではなかった」

    という思いのまま、さらに深いほぼ”脱出不能な世界”に投げ込まれてしまうのです。

    ※この宇宙は、68回目の最後のサイクルの宇宙です。

    いのちの歌
    http://www.youtube.com/watch?v=vDiB2R9UYts

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    差異共振進化過程の米国と世界:同一性主義の残滓と差異共振進化エネルギー

    これは、私の直感にも響く「予言」である。つまり、今、世界は、とりわけ、米国は、差異共振進化過程にあるということなのである。  以下のキリスト教原理主義者とは、当然、私のいう同一性主義に入る。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

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