2017-09

    これから起こる可能性のあること5

    2008年10月11日

    今回も思いのほか更新が遅れてしまった。このブログの読者の方から、記事に日付をつける提案、いつもの謝罪は必要ないのではないかとのメッセージをいただいた。よい提案だと思うので、受け入れさせていただくことにする。特に記事に日付をつけることは筆者にとっても好都合なので、そのようにさせていただく。

    金融システム全般のメルトダウン

    10月2日、75兆円規模の「金融安定化法案」がやっと米下院を通過し成立する運びとなったが、それにもかかわらず相場の暴落、金融機関の破綻、実体経済の収縮の連鎖は停止せず、それどころかはるかに加速して進行しつつある。

    ダウも10月3日の777ドルの下落からさらに下落し、10月9日の終わり値は前日値675ドル安の8579ドルまで下落した。ダウが1万4124ドルの史上最高値を記録した2007年10月6日のちょうど一年前の水準からみると約35%の下落である。

    1929年の大恐慌では2日間で23.1%、そして1987年のブッラクマンデーでは4日間で31%下落した。

    これらの過去の例から比べると一年で35%の下落はさほど驚くべきものとはみえないかもしれないが、大恐慌時にはその後5年でさらに下がり、株価は29年時の約10分の1にまで下落した。今の相場がこれと同じような経過をたどらないとも限らない。

    一方、1987年のブラックマンデーではFRBの巨額の資金投入で危機は回避され、その結果株価は短期間で上昇に転じ、翌年の88年には史上最高値をつけるようになった。今回の危機が政府の迅速な対応によって早期に終結し、再度上昇に転じる可能性も指摘されている。

    どちらのシナリオになるのか?

    大恐慌のシナリオを辿るのか、それともブラックマンデーのシナリオになるのかは今のところ断言できないように思う。しかし、一般的には前者の大恐慌シナリオか、さらにこれを上回る事態になるとする意見が圧倒的に多い。その可能性も十分にあるだろう。

    いずれにせよ、どちらのシナリオになるかは現在行われている各国の政府介入が成功するのか、それとも商品経済的合理性(資本の論理)が勝つのかにかかっている。

    短期金融市場の収縮

    現在の金融危機の基本的な原因が、際限なく拡大した金融資本による無原則な投資システムと、それが作り出した金融派生商品の破綻という、現在のグローバルモデルの破綻にあることはまちがいない。

    だが、金融機関の実際の破綻のいわば引き金になっているのは、短期金融市場の収縮である。

    短期資金の貸借が行われる銀行間市場(インターバンク・マーケット)である。銀行は日々の業務の決済を行うために相当な資金を準備しておかなければならないが、個々の金融機関で資金の過不足が生じ、支払いが困難になる金融機関も出てくる。このため、資金に余裕がある銀行から資金が不足している銀行へ貸し出しが行なわれ、日々の業務の決済が円滑に行われるよう保証のが銀行間市場である。参加者は銀行に限られ、信頼性も高いため無担保で融資は行われる。

    一方、銀行間市場に参入しているどの金融機関もかなり多くのCDSなどの金融派生商品を抱えており、相当に大きな損失を出している。これは、他行が破綻するのではないかとの疑心暗鬼を銀行間に生む。その結果、短期資金の融通が困難になり、運転資金に困った金融機関から連鎖的に倒産するという図式である。

    各国政府、中央銀行の介入

    このような切迫した状況で、金融機関の連鎖倒産を防ごうと、各国政府と中央銀行はさかんに金融介入を行っている。それは、短期金融市場への膨大な資金投入、銀行のコマーシャルペーパー(社債)の購入などの銀行間市場の支援策のほか、国際的な協調利下げ、預金の政府保証、金融機関合併の仲介などの対策、そしてさらには、破綻した金融機関の国有化などのより積極的な政策に乗り出している。

    政策的介入が勝つか、それとも破綻の速度が速いか

    いま起こっていることを一言で言えば、各国政府の政策的介入は金融システムの破綻を止めるためにあらゆる処置を取っているが、最終的に政策的介入が勝つのか、それとも金融破綻のスピードが速すぎ、結局政府は破綻を止められないのかが問われているということだろう。それはまさに、政府介入が勝つのか、それとも商品経済的合理性(資本の論理)が勝つのかのレースである。

    ECB(EU中央銀行)の資金供給

    EU諸国全体の金融システム安定のために設立されたECBは、各国同様短期金融市場に膨大な資金を供給し、銀行間市場を復活し、金融機関の連鎖的破綻を阻止しようとしているが、それが思ったような結果が得られていないという。

    それというのも、資金供給を受けたものの金融機関の疑心暗鬼は深く、供給された資金を緊急用の自己資金として保管し、他行に融通していないからだという。

    これではせっかくの資金供給もまったく無意味である。これはEUのみならず、米国でも起こっているはずだという。

    リーマンのCDSの清算会と連鎖倒産

    なぜこれほど金融機関相互の疑心暗鬼が深いのだろうか?それは、金融機関が保有している債権や金融商品にかけられているCDSの清算会が近く行われるからだという。

    CDSとは、債権や金融商品を販売した金融機関が破綻した場合、その損失額の保証をうたった保険商品である。CDSを販売した会社は、購買者から毎月保険金を受け取る代わりに、万が一金融機関が破綻したときには損失額を保証しなければならない。

    リーマン・ブラザースは先月破綻したわけだが、10月10日(日本時間10月11日)、リーマンが販売した金融商品のCDSに対する清算会が行われることになっている。リーマン経由のCDSがどのくらいの規模に及ぶのかははっきりしていない。だがこの清算会でその規模が明確になるというのだ。

    そうなるとこれを保有している債権者は当然支払いを求めてくることから、支払い請求に耐えられずに破綻する金融機関がかならず出てくると見られている。

    リーマンの後にはAIGなどの清算会がぞくぞくと控えており、こうした一連の清算会が終わらないうちは金融機関相互の疑心暗鬼も消えることはないといわれている。

    いやそれどころか、明日以降、清算会によって支払い請求を求められた金融機関の連鎖倒産が相次ぎ、金融システム全体のメルトダウンが実際に引き起こされる可能性も否定できないかもしれない。

    この辺の事情はぜひ「田中宇氏」の記事を読んで欲しい。

    主流の意見、追いつかない政府介入と経済破綻

    どんどん悪化するこうした情勢をみて、どのメディアでも主流の意見は、「いまの政府の介入では、現在の悪化する経済の速度に対応することはできず、破綻は免れないだろう」というものだ。

    ストラトフォー

    しかしこうした状況にいたっても一貫して楽観的な姿勢を貫いているのは、このブログでも頻繁に紹介しているストラトフォーである。

    ただストラトフォーも、読者からあまりに見通しが楽観的だとして袋だたきにあっているようである。こうした読者の声に答えて、ストラトフォーは経済問題に対する自らの立場を明確にする記事を出した。かなり示唆に富んだ内容なので要約する。

    ・われわれはあくまで地勢学的立場から経済を理解することである。
    ・地勢学にとってもっとも重要なのは、与えられた状況で国家が生き残るためにはどのような行動に出るのか予想することである。
    ・したがって、われわれは経済の法則といわれるものがそれほど国家から独立しているとは思われない。経済の自立性というのは基本的に幻想だと考える。国家は生き残るためにはあらゆることを行うはずだ。
    ・国家にとって、経済をコントロールすることはさほど難しくない。いままでの歴史が示しているように、経済は国家の経済政策によってしっかりコントロールされてきた。
    ・したがって問題は、現在の金融破綻は政府の経済政策によってコントロール可能な水準にあるかどうかということである。
    ・われわれは十分に可能だと考える。1989年には米国で貯蓄貸し付け組合の破綻から金融システムがメルトダウンしそうになったが、このとき政府は債権整理機構を作り不良債権を買い上げることで問題を処理した。
    ・この時にはGDPの6.5%に上る公的資金が政府によって投入されたが、今回はまだGDPの5%が投入されたにすぎない。まだまだ余裕がある。
    ・それでも今回の問題は規模が大きすぎ、コントロールは不可能だという意見もあるが、最後の手段としては主要な金融機関を国有化してしまえばいいのである。国の体制は変わるが、国家と社会は生き残る。
    ・そのための資金がないという議論もあるが、われわれの社会は管理通貨制である。財源がなければ通貨を刷ればよいのである。
    ・通貨を印刷して財源にするとハイパーインフレがおこり、経済がマヒするという意見もあるが、それは通貨の発行がコントロールできなくなったときの状態である。コントロールすればハイパーインフレは起こらない。
    ・いずれにせよ、金融機関の国有化も含め、政府の最大の関心は国家のサバイバルである。その点から見ると、今回の問題は国家のサバイバル能力を越えるものではない。問題は管理され得る。


    ストタトフォーは以下の地図で「国家の経済管理能力」を色分けして表している。

    finance

    青   高い経済管理能力を持つ国家
    緑   比較的に高い経済管理能力を持つ国家
    黄色  経済管理能力が低い国家
    赤   ほとんど経済管理能力を持たない国家
    白   データが入手できない地域


    金融機関の国有化

    こうしたストラトフォーの意見をみると、それなりの合理性があるように思う。ストラトフォーは金融機関の国有化を今回の金融破綻を押さえ込む一つの有効な手段としているが、実はこれに共鳴する意見が一気に増えてきていることも事実だ。

    いまPBS(米国公共放送)などの番組をみると、民間のエコノミスト、FRBの元理事、研究機関のエコノミストなどが口をそろえて「国有化」を一つの有力な方法として推奨するようになってきている。

    ただ、そうした意見でももっとも得影響力が大きいと思われるのは、政府の介入の徹底的に排除を提唱していた新自由主義者の牙城「ウォールストリート」に掲載されたカリフォルニア大学バークレー校のブラッド・デイロング教授のコラムである。彼は「この金融危機を乗り越えるためには、政府が金融機関を保有する国有化」が唯一の解決策だろうという。このコメントを紹介したアジアタイムスは、「最初に国有化が宣言されるとしたらそれはシティバンクなのではないか」という。

    すでにアイスランドなど、国内の主要銀行が破綻し、これを国有化したが、これが世界的な流れになるかもしれない。

    グローバル経済モデルから国家資本主義モデルへ

    国有化などを伴う政府の経済介入が金融危機を最終的に押さえ込むことに成功するのか、はたしてそれとも、今回の危機がこれまでのあらゆる歴史的な体験を越えており、政府の対応が追いつかず、経済システムの破綻まで拡大するのかはまだ分からない。

    しかし、政府によって押さえ込まれるにせよ、また破綻するにせよ、国家と社会が存続する限り、金融・経済のシステムは再構築されることは間違いない。

    はっきりしていると思われることは、どちらの方向に進もうが、グローバル経済モデルは完全に終焉し、混乱が収まった後には一国資本主義型内包的発展モデルという、いまとはかなり異なったシステムが現れるのではないかということだ。

    このブログでは「一国資本主義型内包的発展モデル」などという、あまりに長い名称を使っていたが、今回からこれを改め「国家資本主義モデル」と呼びたいと思う。

    もし今回の金融危機の解決策として「金融機関の国有化」が政策として一般化するならば、それは「国家資本主義モデル」へのシフトを表しているのではないだろうか。

    当然、いきなり国有化が発表される前に、公的資金の投入という手法が試みられるだろうが。

    米国民の怒り

    しかし、これからどのような方向に進にせよ、今回の金融危機と7500億ドルに上る金融安定化法案の通過が米国民に引き起こした激しい怒りは否定しようもない。

    CNNやABCなどの主流テレビは米国民のパニックを静める報道を行っているが、ローカルなラジオ局やネットラジオなどを聞くと、米国民の怒りの大きさがよく分かる。

    怒りの矛先は先頃議会を通過した「金融安定化法案」である。「なぜ国民税金を投入して好き勝手にやってきた金持ちを救わなければならないのか?」、「われわれを苦しめている詐欺的な金融システムの番人をなんで国民が救わなければならないのか?」など心情的なものが多い。

    だが、そうした意見の中には、米国民の心を捉える事に成功したプロのエコノミストの意見もある。

    キャサリン・オースティン・フィッツ

    キャサリン・オースティン・フィッツは、1989年、第一次ブッシュ政権の住宅都市開発省副長官で、大手投資銀行ディロン・リードの取締役であった人物である。現在は投資コンサルタント会社、「ソラリ」のCEOである。

    彼女は、金融業界の内部を深く知る立場にいるにもかかわらず、金融業界と中央政界の癒着を告発し、命を狙われた人物である。ウォールストリートを去った後、国民のエコノミストを標榜し、あらゆるメディアに出演して現在の金融危機の背後で何が起こっているのか解説している。「Coast to Coast AM」では常連である。

    フィッツの反論

    他のエコノミストとともに、フィッツは今回の金融安定化法案に強く反対する論陣をはり、多くの米国民の心を捉えた。以下が彼女の意見である。

    ・今回の金融危機の原因の一つはデリバティブ(金融派生商品)の破綻である。
    ・しかしデリバティブはほぼ無尽蔵に存在しており、その損失額の全体像は見えない。
    ・ここまで問題が大きいと、これを作り出した金融機関とそのシステムそのものをすべて破綻させ、まったく新たなシステムへとつくりかえる以外に根本的な解決の方法はない。(スクラップアンドビルド)
    ・だとするなら、問題を作り出した現在の金融機関とそのシステムを政府が巨額を投じて救うことは、間違いである。破綻する金融機関は破綻させるべきだ。
    ・政府が公的資金を投ずるべきは、破綻しつつある金融システムの影響を最小限に押さえ、実体経済を救済することである。
    ・7500億ドルもあれば、政府系の住宅ローン機構を作り、いまローンが払えず破綻しつつあるサブプライムローンの債務者を救い、住宅の差し押さえの連鎖を止めることができる。
    ・ローンの支払いを保証し、差し押さえの連鎖を止めることができれば、住宅価格の下落を止めることができる。時間が経てば住宅価格は上昇に転じるだろう。
    ・すると、住宅は担保価値を取り戻すので、サブプライムローンを組み入れた金融商品(CDO)にも価格がつくようになるであろう。
    ・多くの地方銀行はこうした金融商品を多くの保有しており、それから出る損失が経営破綻の基本的な原因になっている。これが貸し渋りの原因になっている。
    ・だとすれば、住宅価格を上昇させることに政府が公的資金を投じれば、地方銀行の経営は改善し、貸し渋りもなくなるだろう。この結果、実体経済は救われるのである。そうした上で、必要のなくなった金融システムはすべて破綻させるべきだ。


    この論理が正しいか間違っているかはともかくとして、これが多くの米国民に受け入れられ、政府の金融政策に強く反対する根拠となっていることは間違いない。

    心情的な反発がきちんとした論拠を持つ論理へと昇華した場合、それは気持ちの問題を越え、明確な要求を持つ政治的な運動にもなり得る。そのような運動が実際に起こるかどうか、注視する必要があるだろう。

    WebBotの予言

    ところで、WebBotプロジェクトは、10月7日午前7時10分に経済関連の大きな出来事があるといっていたが、10月6日、7日、9日、10日の4日間の株価の暴落をみると、ある程度的中したのではないかと思う。

    10月6日の深夜、WebBotプロジェクトの代表であるクリフ・ハイとジョージ・ウレは、ネットラジオのレンスドットコムに出演し、10月7日以降どのような出来事が起こるのか詳しく解説した。すでにブログの投稿欄にも書いたが、重要だと思われるので再度きちんと書くことにする。

    高い感情エネルギーの蓄積過程と放出過程

    10月7日は感情価の高いエネルギーが一気に放出される日である。しかし、感情エネルギーの蓄積と放出とわれわれが呼ぶ過程が具体的に何を指しているのか説明しておきたい。

    感情価の蓄積過程

    それは、いつ空襲があるともしれない環境で、毎日「今日は空襲があるのではないか」と脅えながら生活するような過程である。そのような過程では人々は過度に緊張し、感情価の高いエネルギーが蓄積される。これを「Building Language」という。

    感情価の放出過程

    放出の過程とは、予想を越えた出来事が次々と起こり、人々がそれがなんであるのか理解して驚愕し、高い感情価のエネルギーが放出される過程を指す。

    したがって、10月7日午前7時10分というのは、この日に特定の出来事が起こり、それですべてが終わるという一回切りの過程ではない。そうではなく、この日から予想を越えた出来事が相次いで起こるため、結果として高い感情価のエネルギーが連続的に放出され続ける過程をいう。要するに、10月7日午前7時10分とは過程の開始点である。

    10月7日と9月11日との違い

    9月11日にも同じような放出過程があった。この日のエネルギーの放出は7日間続き、その後5日間で徐々にもとの状態に戻っていった。

    これに対し10月7日では、高い感情価のエネルギーの放出は2009年3月までという恐ろしく長い期間続くことになっている。それはつまり、来年3月まで驚くべき出来事が相次いで発生するということだ。

    また、10月7日が放出日となるというデータは一年以上前から存在したが、現在のエネルギーレベルにいたったのは2008年2月である。これは信じられないくらい長い期間、高いエネルギー状態が維持されていることを示している。これはこれまでで最長の記録だ。これまでは72日が最長であった。

    エネルギーが放出されるエリア

    こうしたエネルギーは、40%が経済関連、40%が軍事関連、そして20%が環境異変関連という割合で、3つのエリアで放出されるはずである。

    2009年3月以降

    エネルギーの放出が終了する2009年3月には、社会状況が根本的に変化し、われわれはまったく異なった環境のもとで生きることになるはずだ。

    来年の3月からは、アメリカのみならず全世界で、民衆による革命や反乱が頻繁に起こるだろう。特に「2009年地獄の夏」というキーワードがいま非常に高い感情価をもっているので、来年の夏にはアメリカを中心に革命や内乱が起こるはずだ。

    革命運動の象徴となる人物

    将来アメリカで起こる可能性のある革命・反乱運動には、シンボルとなる人物が現れる。その人物はナオミ・ウルフである。われわれの言語分析では、「ナオミ・ウルフ/革命/反乱」という言葉の組み合わせが異常に高い感情価を保持している。これは来年の3月以降、放出の過程に入るはずだ。

    12月11日と12日

    次にやってくる危機的な時期は12月21日11日と12日に発生する巨大地震だ。北緯32度から36度の地域(特に北米西海岸と東海岸)に居住する人は注意すべきだ。

    以上である。

    将来の変革運動の象徴、ナオミ・ウルフ

    ナオミ・ウルフは、かつてはフェミニズム運動の旗手であり、現在では市民運動の象徴的な存在となっている人物である。以下がウィキペディアにある彼女の写真とプロフィールである。

    wolf

    「米国サンフランシスコ生まれ。イェール大学で学び、ローズ奨学金を得てイギリスのオックスフォード大学ニューカレッジで博士号を取得。男性優位社会におけるファッション業界と美容業界によるイメージ戦略が、いかに女性が不当に搾取し痛めつけているかを告発した処女作『美の陰謀 女たちの見えない敵』が国際的ベストセラーになり、一躍著名人となった。次作 Fire with Fire では新たな女性のエンパワーメント(連帯による政治的な力の獲得)の方法を、また『性体験』では思春期の女性について、さらに Misconceptions では女性の出産について論じている。
    1999年に大統領候補アル・ゴアの選挙コンサルタントとして、ゴアを厳しく批判する発言をし、「ベータを捨て、アルファになれ」という流行語を生む。学者でもあるフェミニストのカミール・パーリア(Camille Paglia)は彼女を「ヤッピー・フェミニスト」(yuppie feminist)と評した。」


    昨年彼女は、ブッシュ政権の独裁化を強く警戒し、市民による抵抗を呼びかけた本「アメリカの終わり(The End of America)」を発表しベストセラーとなっている。

    いまウルフは、現在のアメリカに対する強い危機感から、「アメリカの終わり」の内容を広める運動を展開している。彼女のセミナーはYoutubeなどでみれるが、驚異的なアクセス数になっているという。英語が分かる読者の方はぜひ見てほしい。

    コルマンインデックス

    最後に、ここでコルマンインデックスを改めて確認しておきたい。改めて読んでみると、その正確さが証明されるような思いがする。これまでのコルマンの発言を列挙する。

    Night5 2007年11月18日~2008年11月12日
    DAY6  2008年11月12日~2009年11月7日

    「まずDay5で基軸通貨としてのドルを崩壊させる大きな事件が発生するが、それはNight5にさしかかる時期ではアメリカと中国との協力によって崩壊は遅延させられ、一時的には何事もなかったようにシステムは再構築されるだろう。だがこれは長くは続かない。Night5の終わりからDay6の始めにかけて早晩崩壊し、新しい意識と秩序の出現に席を譲る」

    「2006年11月23日から2007年11月18日までのDay5には世界経済の本格的なパワーシフトが起こる。国際通貨システム(ドルを基軸通貨としたシステム)の何らかの崩壊が発生するだろう。これは左脳を中心とした分析的な文化から右脳を中心としたより直感的な文化へと原理がシフトすることの反映として起こる。この結果、これまでの世界経済システムでもはや経済成長が達成できないことが明らかとなり、崩壊を余儀なくされる。」

    「2007 年11月18日から2008年11月12日までのNight5では、既存の勢力(西欧)は強権的な反動的手段によってシステムの最終的な崩壊を食い止めようとするだろう。もし国際的な通貨システム(ドルを基軸通貨としたシステム)が崩壊するのなら、Night5には経済行為が中央集権的に管理されるシステムが導入されることだろう。」


    実際、ほぼこのスケジュールで進行してことは間違いなさそうだが、ここでいう「Night5には経済行為が中央集権的に管理されるシステムが導入される」とは「金融機関の国有化」を含む「国家資本主義モデル」の登場のことだろうか?

    さらに、今の時期に個人が何を経験するのかも述べていた。

    「Day5から始まる秩序崩壊ー強権による維持ー最終的な崩壊というリズムは当然個人にも当てはまる。マヤカレンダーは意識進化の予定表である。であるなら、個人の生き方もこのリズムにシンクロしていると考えて間違いない。古い自己の崩壊と新しい自己の誕生である。この変化に抵抗するものと受け入れるものがいるだろうが、だれもこの変化を避けることはできないだろう。」

    「この覚醒がもっとも強まるのがDay5以降であるとされる。したがって先に述べた「秩序崩壊ー強権による維持ー最終的な崩壊」というリズムは、「新しい自己の覚醒ー古い自己の復活と押し戻しー覚醒した自己の確立」というリズムの裏面なのだという。Day5では、覚醒へと向かうこのリズムと力を、現実の生活の中で多くの人が実感するようになるとコルマンはいう。」

    この金融危機とともに、それも10月7日くらいから、われわれのスピリチュアルな変化も起こってくるのだろうか?

    続く

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    10月7日って、ファニーメイなど住宅2社のCDS清算の日で、以降も10日にリーマンなど・・・、CDS清算が続く事を指しているのでしょうか?

    ヤスさんへ
    ちょっとコメント欄をお借りしますm(__)m
    投稿が今回多くなりそうなので最初に言っておきますね。
    ただ、この投稿が迷惑だと意見が寄せられた時
    困られた時には削除して下さって構いませんから。


    前回のコメント欄で
    異星人の事が書き込んでありましたけど
    それについての関連情報ってことで。

    『これは、まだ知らないよ』
    って方に情報を共有しませんか?というカンジで書き込みますね。

    迷惑に感じられた方には、謝ります。ごめんなさい。

    そして既にご存知の方は、読み飛ばして下さい
    お願いします。m(__)m

    あと、信じるか、信じないかは読まれた方が、ご自分で判断下さいね。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    Last Update2005/1/05

    サイト名(?携帯からなのでよく判りません orz)

    【知られざる非合法的情報収集活動および人間支配について
    さらに重大犯罪とマインドコントロールとの関連性についての推察】

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    "OTHERS"と総称されるエイリアンと、Gulf Breeze 6

    Gulf Breeze 6
    元 National Security Agency NSA 所属のエージェントら諜報機関の
    職業軍人6人が、1990年に起こした不可解な脱走事件。
    "OTHERS" とはこの事件の当事者である元NSA職員 Vance Davis
    が語る、マインドコントロールに関係する エイリアン の事である。

    Gulf Breeze 6 事件として知られる不可解な事件がある。
    西独の米陸軍駐屯地の諜報部隊に勤務していた 
    元 NSA 所属の Vance Davis ら職業軍人6人が、
    ある種の知性体との交信を経て、1990年西独の米軍基地から脱走。
    米フロリダ州 Gulf Breezeの超能力者の元に逃走し、米当局に逮捕された
    というのが事件の始まり。
    後に彼らが発表した「予言」(LA 大地震その他)が的中する事で、
    逮捕された軍人6名は Gulf Breeze 6 として注目される。
    事件そのものは、単なる脱走であるにも関わらず、
    彼ら(単なる脱走兵)の逮捕後の米軍の処置が
    「名誉除隊」であった事から、この事件の持つ別の意味性が浮上。
    Vance Davis らは西独の米陸軍駐屯地の諜報機関に勤務していた当時、
    Ouija board と呼ぶ霊媒装置を用いて、ある種の知性体と交信に成功。この知性体から入手した情報の内容が、米政府および米軍当局と、
    何らかの関係があるものと推測出来る。
    Vance Davis らは除隊後、この情報に関する著作を出版している。
    ■Unbroken Promises: A True Story of Courage and Belief
    Vance Davis 自身の肉声インタビューの
    ストリーミングが 【2004年4月現在】 存在している。
    ■Hilly Rose Radio Vance Davis: Conspiracy 56分
    http://radio.atlantisrising.com/HillyRose/250_Vance_Davis/250_Vance_Davis.shtml
    ★ If you get interested in 'Gulf Breeze 6', please investigate by yourself.
    (Gulf Breeze 6に興味のある方は自分でお調べ下さい)

    以下は、
     OTHERS アザーズ (その他のグループ)
    と総称し分類している、 エイリアン に関する、Vance Davisの記述。
    その記述中から、マインドコントロール現象についてを、抜粋。
    マインドコントロールは、OTHERS が直接関与している現象
    と断定している。
    これはマインドコントロール現象を説明する、興味深い内容。

    「これから話す地球の未来には、これらエイリアンが重要な役割をはたしている。
    エイリアンについては、一般的な情報が少ないので、君たちが理解できないのもムリはないよ」
    サファイア(注:Vance Davis らが遭遇した知性体)によれば、
    政府、もしくは政府を陰で操っている者はエイリアンのある種族と
    秘密協定を結んでいるという。政府がアブダクションに目をつぶることと引き換えに、
    エイリアンから技術援助を受けているというのだ。
    サファイアによれば、エイリアンと秘密協定を結んだのはアメリカ政府が初めてではない。
    最近の例としてはヒトラー、古くはシュメール人、エジプト人などが
    エイリアンとなんらかの契約を結んでいたという。
    エイリアンには戦争に首を突っ込みたがる悪癖があったようだ。
    彼らは常に地球の近くにいて、地上の問題に干渉し、人類の進化をいじくり回してきたという。
    もちろん、われわれのあずかり知らぬところでだ。
    人類最大の挑戦--願わくば進化のステップ・アップ-を見越して、--
    宇宙の各地からさまざまな種族が、この地球という小さな辺境の星に集まりつつある。
    彼らが地球を訪れる理由はそれぞれに異なる。
    自らの目的のために人類を操ろうとする者、
    人類の「偉大なる実験」を惨めな結果に終わらせようとする者、そして、再生への茨の道を歩む人類をあらゆる手段を尽くして守ろうとする者など……。
    サファイアによれば、これらの種族は大別して2つの大きなグループに
    分類することができるという。
    ひとつは「アライアンス(同盟)」。
    これは人類が自分たちと同じレベルにまで進化することを待ち望む、
    いわば善玉のグループである。彼らは自由意思を尊重し、
    われわれ人類の選択に干渉や抑制を加えない。
    アライアンスの訪問方法・形態はさまざまだが、夢や幻覚に出現してくることが多い。
    しかし、われわれが問いを発するまで、あるいはその問いに答える必要が生じるまで、
    姿を現すことはない。彼らの目的は人類に対する警告と助言なのだ。
    これと対立するもうひとつのグループは OTHERS 
    「アザーズ(その他のグループ)」と呼ばれる。
    彼らは人類に対して、直接的な干渉を加えることに並々ならぬ関心を抱いている。
    謀略、暴力、心理攻撃、偽情報など、あらゆる手段を用いて
    人類を思うままに操ろうとしている。
    彼らの目的は人類を自分たちの陣営に加えるための環境作り、そしてアライアンスとの戦い
    において利用できるよう、人類の能力を都合よく操作することである。
    アザースというのは次元を超越した邪悪なエイリアンで、人類と敵対する存在だという。
    「連中が地球への侵入を計画したのが1992年4月のこと。
    "天国"に住むスピリットたちとの間では、すでに戦いが始まっている。
    アザースの目的は、すべての次元の支配であり、
    地球もターゲットになっている。
    彼らは1995年に地球侵略を開始する、とスピリットはいっている」
    ■恐怖の無差別殺人
    アザースからの邪悪な波動に侵された人間たちによる、無差別殺人が発生する
    1995年後半から、アメリカを中心に、殺人事件が頻発する。
    それも理由なき無差別殺人だ。たとえば、いかにも温和な老婆が、すれちがいざまに、突然ナイフをふりかざして人を刺し殺す。
    友人・知人の間でも理由なき殺人が起こる。
    談笑中に、相手がやにわに懐から銃を取りだして発砲する、といった行為が多発する。
    殺人ばかりか、自殺も増える。
    そして、殺人を犯した者や、自殺を図った人たちは、実に無気味な証言をする。
    「頭の中で響く声が、そうさせたのだ」
    その声とは、いったいだれの声なんだ という質間に、彼らは決まって
    「"アザース"の声」と答える。
    UNBROKEN PROMISES : A True Story of Courage and Belief
    by Vance Davis with Braian Blashow
    日本語 編訳
    並木伸一郎
    「ガルフブリーズ6 運命の予言」

    Vance Davis の持つ情報は、
    海外の陰謀(Conspiracy)研究者の間で、現在も関心が高い。
    以下は、今年(2004年)開催が予定されている在米陰謀研究者の
    主催する、講演会に関するHP。
    ■Welcome to Conspiracy Con
    http://www.conspiracycon.com/index1.html
    講演に Vance Davis が予定されている。
    ■Speakers Page 2004 Speaker Lineup
    http://www.conspiracycon.com/speakers.html

    邪悪…そんな呼ばれ方をされている
    異星人からの
    【予言】
    というカタチでの計画書

    イルミナティ、陰の世界政府が従っている存在の異星人
    【アヌンナキ】

    やり方が同じようですね…
    (陰の政府政府は聖書を計画書として進んでいるようですが)

    ガルフブリース6に予言させておいて

    『それらを預言させたのは私達だよ』

    と、後から神様のフリをして登場する計画なんでしょうね…

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    サイト名(?)
    【 このHPは地球の現在・UFOがメインとなってます。
    まだバタバタなので整理中です。】

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    ※リンクを貼りたいのですが
    なにしろ携帯なので出来ません orz

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    ーーーアメリカはこの戦争に決着をつけるという名目で、戦術核兵器の使用に踏み切る。限定的な核兵器の使用によって戦争はいったん終結し、中東以外の被害は最小限にとどまるのである。
     しかし、この戦争を契機に世界は激変の一途をたどる。小規模な戦争が各地で勃発し、大地震やテロ行為、無差別殺人などで、世情の混乱状態はますます高まっていく。影の政府の画策が、実を結びはじめるのである。
     そうした混乱が極度に高まったとき、影の政府は"偽りの平和の使者"を送りだしてくる、とガルフブリーズ6は警鐘を鳴らす。
     そして彼こそが、のちに反キリストとなる人物だともいう。
     反キリスト…・・!
    ニュー・ワールド・オーダー実現のための切り札である反キリストが、ついに出現するのだ。
     しかも、ガルフブリーズ6はその素性さえも明らかにしている。
    現在、反キリストだと目されている人物は、実は反キリストではない、とガルフプリーズ6はいう。
    本当の反キリストは、現在、年齢は34~38歳くらい。デンマークに住んでいて、父親は外交官で、母親は中東出身。彼はやがて「G7」の一員となり、ゆくゆくは全ヨーロッパの実権を握るというとてつもない人物だという。
     そして彼は、第5次中東戦争終了後のイスラエルとの平和協定調印で指導力を発揮し、さらには、エジプト、イラン、シリアを統合し、かつて一大帝国だった「オスマン帝国」を復活させるのだ。
     こうして、またたく間に世界の表舞台に登場して強大な権力を手中にし、世界を意のままに操ろうとする人物こそ反キリストだ、とガルフプリーズ6は予言する。
     さらにこの人物は、ボスニア・ヘルツエゴビナのイスラム教徒の運動を支援。パレスチナ人を利用して、アゼルパイジャンなど、旧ソ連圏のイスラム教徒を含めた世界中のイスラム勢力を、世界統一のための戦争へと駆り立てていく。
    ガルフプリーズ6

    (回教徒が原因となる大きな動乱となる可能性もある。
    隕石落下後、地球を含めた宇宙戦争が起きる。大規模なものではないが地球のこうむる被害は大きく、死者も又多い)
    アペイラマ)

    ブログの更新、ありがとう御座います。

    こちらのスレッドも更新されて、No.5 になりました。レスの面白さには波が有りますが、面白い部分になるとテンポが良くて面白くなります。
    巨大UFOが本当に現れるのかは分かりませんが、15日過ぎまでは賑わうスレッドになると思います。

    携帯@お月見 ..さんのコメントは面白く読ませてもらいました。読むとやはり宇宙人の存在を信じてしまいました。 これから先に実際にコンタクトが有るかは分かりませんが、宇宙人・・・・やはり巨大UFOと同じで気になる存在です。

    では、更新されたスレッドを紹介します。
    ●08年10月14日 巨大宇宙船アラバマが姿を現す!5 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1223635467/l50

    面白い投稿が続くときには熱中をして、寝不足になるスレッドです。
     
    ※コピーペーノのクセが有るので、この・・ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ..もリンクを貼らせてもらいました。
     

    流れの異様な速さ

    常識のセンスを、一つ一つぶち壊してゆくようにして、時が流れていっていますね。

    ヤスさんは、あのトラウマ以来、自重されているように感じますが。コメントは書いていませんでしたが、毎回、楽しみに拝見させていただいております。

    本当の暴落も、再挙が不能なほどの崩壊も、まだ起こっておりません。でも、このパニックは、止められないのかもしれませんね。ブッシュ大統領の異常な過労顔も、手がないだろうかな、という気持ちにさせます。

    ポニョさん反応、ありがとうございます m(__)m

    >―――アメリカはこの戦争に決着をつけるという名目で、

    【戦術核兵器】

    の使用に踏み切る。

    【限定的な核兵器の使用】


    ポニョさんが、この間紹介されていた
    ホピ族の予言の中で

    【小さいひょうたん】
    って表現が出てきてましたよね?
    ひょうたんってホピ族の予言の中では

    【核兵器】

    を表していましたよね?

    ちなみに、

    【9.11】

    に対して
    こんな説がありますよ
    【純粋水爆説】

    なんで

    【純粋水爆】

    なんてものに、たどり着いたかといえば

    【1999年(だったと思います)に
    「NHKスペシャル世紀を越えて」で放送した
    アメリカの新型核弾頭の恐怖とDNA組み替え食品の最新の論文

    「NHKスペシャル世紀を越えて」(8月22日放送)
    に登場したアメリカの新型核爆弾


    というのを以前、見ていて
    その時は
    (…馬鹿じゃない!?
    なんつーもんを研究開発して造ってんの!!?)

    (これは、絶対覚えとかなきゃ…!!
    純粋水爆……
    何が放射線を出さないキレイな兵器だっつーの(怒)
    所詮、人を殺すしか出来ないだろーが!!)

    と、激しく頭にきたことを覚えていて


    んで、なんのキッカケで
    純粋水爆を思い出したかは忘れましたけど

    (今現在2007年(検索した時期)、純粋水爆の開発ってどこまで進んでいるんだろう?
    アメリカだから、やっぱり相当進んでるのかな…)

    と思い
    〔純粋水爆〕
    を検索してみたら

    〔9.11純粋水爆説〕

    を発見してしまったのですね orz

    確かにテレビの番組を見たのは昔だったけど
    まさか9.11関連で見つけるとは思いませんでした orz


    …まあ、トンデモ説って切り捨てる前に
    一度だけでも良いので目を通してみませんか?

    サイト名
    【国際情報の分析と予測】


    ※2008年6月16日の分に
    〔北大の水野博士が水素と炭素の常温核融合(核変換)に成功〕
    が載ってます。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    2006年09月04日 / 常温核融合・重力遮蔽などの超先端科学技術


    ●WTC小型水爆倒壊説の検証

    6)純粋水爆の起爆だが、純粋水爆の起爆方法が完成しているかどうかの情報はない。この起爆方法が実在するならば、「熱核融合」ないしは、「常温核融合」が完成していることを意味する。各国が、巨額の投資をして、しのぎを削るこの分野で、
    既に技術を確立させている可能性のあるのは、米国と核大国イスラエルだけである。


    http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/


    …ちゃんとパソコンからも見れますかね?
    見れると良いのですけど…

    携帯からの方は、
    【アーカイブ】
    から入って
    【カテゴリー】

    【常温核融合】
    のところに記事がありますよ(^^)

    パソコンの方は…ごめんなさい(汗)、わかりません orz
    探して頂ければ幸いです。m(__)m

    拝見させていただきました!
    応援ポチッ!!!

    どう思われますか?

    とある方のブログから抜粋。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    2007年11月25日

    ≪08年10月≫に要注意!

    エラ: 戦い-- すんなぁあああ!!!

    吾輩: それって・・ 予言でありますかぁあああ!??

    エラ: いや-- 未来に向けてのごにょごにょ--

    メラ: ま 予言の類は「はずれ」てみたほうが幸福-- されど戦うな!!

    モォーカス: そうだ そうだ 金儲けのために仕組むなぁああ!!!

    吾輩: 日本はどんな選択をするんでありますかぁああ!??

    モラ: 仕組むほうに回ってるんだこれが☆

    メラ: 黒幕はまたしても-- ブッシュのスポンサー
        ええ加減にせんと マジで≪おしおき≫考えてるからな 身勝手な政治家諸君!!

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


    >最近の例としてはヒトラー、古くはシュメール人、エジプト人などが
    エイリアンとなんらかの契約を結んでいたという。

    【エイリアンには戦争に首を突っ込みたがる悪癖があったようだ】

    【彼らは常に地球の近くにいて、地上の問題に干渉し、人類の進化をいじくり回してきたという。】

    もちろん、われわれのあずかり知らぬところでだ。
    人類最大の挑戦--願わくば進化のステップ・アップ-を見越して、--
    宇宙の各地からさまざまな種族が、この地球という小さな辺境の星に集まりつつある。
    彼らが地球を訪れる理由はそれぞれに異なる。
    自らの目的のために人類を操ろうとする者、
    人類の「偉大なる実験」を惨めな結果に終わらせようとする者、そして、
    再生への茨の道を歩む人類をあらゆる手段を尽くして守ろうとする者など……。
    サファイアによれば、これらの種族は大別して2つの大きなグループに
    分類することができるという。
    ひとつは「アライアンス(同盟)」。
    これは人類が自分たちと同じレベルにまで進化することを待ち望む、
    いわば善玉のグループである。彼らは自由意思を尊重し、
    われわれ人類の選択に干渉や抑制を加えない。
    アライアンスの訪問方法・形態はさまざまだが、夢や幻覚に出現してくることが多い。
    しかし、われわれが問いを発するまで、あるいはその問いに答える必要が生じるまで、
    姿を現すことはない。彼らの目的は人類に対する警告と助言なのだ。
    これと対立するもうひとつのグループは OTHERS 
    「アザーズ(その他のグループ)」と呼ばれる。
    彼らは人類に対して、直接的な干渉を加えることに並々ならぬ関心を抱いている。
    謀略、暴力、心理攻撃、偽情報など、あらゆる手段を用いて
    人類を思うままに操ろうとしている。
    彼らの目的は人類を自分たちの陣営に加えるための環境作り、そしてアライアンスとの戦い
    において利用できるよう、人類の能力を都合よく操作することである。
    アザースというのは次元を超越した邪悪なエイリアンで、人類と敵対する存在だという。
    「連中が地球への侵入を計画したのが1992年4月のこと。
    "天国"に住むスピリットたちとの間では、すでに戦いが始まっている。
    アザースの目的は、すべての次元の支配であり、
    地球もターゲットになっている。
    彼らは1995年に地球侵略を開始する、とスピリットはいっている」


    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    >OTHERS 
    「アザーズ(その他のグループ)」と呼ばれる。
    彼らは人類に対して、直接的な干渉を加えることに並々ならぬ関心を抱いている。

    【謀略】
    【暴力】
    【心理攻撃】
    【偽情報】
    など、あらゆる手段を用いて
    人類を思うままに操ろうとしている。
    彼らの目的は人類を自分たちの陣営に加えるための環境作り、そしてアライアンスとの戦い
    において利用できるよう、人類の能力を都合よく操作することである。
    アザースというのは次元を超越した邪悪なエイリアンで、人類と敵対する存在だという。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    先程、紹介した2007年に書かれた
    【2008年10月に注意!!】
    (※ブログ名じゃありません)
    このブログを書いている方は、
    私個人の考えでは
    このアザースに取り憑かれておられる方だと思うのです…
    (我輩なんて、一人称を使われておられますけど(^^;)
    文章を読んでると、お人よしな方のように思えるのです。)

    なのに、残念な事に
    このスピの世界で
    『あの人は、闇の人』
    とか言う方もいるようです…

    悪いのは、この方じゃ無く
    取り憑いてる異星人だと思うのですが…

    皆さんは、どう思われますか…?

    次は、その方が体験された事を抜粋です。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    スピエマ・・ その体験を通して、
    経験者同士に共通するかもしれない実感をひとつ挙げるとするなら、
    それは「ホントに、人間以外の存在はいるんだ!」という
    畏怖かもしれません・・ 

    そう、それはそれは、ゆくゆく自殺を思い詰めるほどの・・ 

    ボクの場合、四六時中ボクを罵倒し、
    死に向かわせる複数の存在の脅しに苦しめられたのですが、


    まあ、四六時中頻繁に、それが届くのは 「頭」 と書けばいいのか、
    「オーラ全ての層」 と書けば正解の範疇なのか、チャネリングというものが、
    どこを経由して行われているのか、未だによく分からない・・

    なので、平たく ≪頭に届く声≫ という表現で話を続けるど、
    とにもかくにも、その声は鳴りっ放しのラジオみたいに
    絶えずオレに 「呼びかける」・・ 

    無論、リスナーはオレひとり・・ いや、リスナーというよりは、
    その内容のほとんどは、オレを罵倒する仕置きなわけだから、
    拷問を受ける囚人と言ったほうが伝わるだろう・・
    その 「声」 は耳から聞こえてくるわけではないので、
    たとえ両鼓膜に箸をブッ刺しても、鳴り止むことはないし、
    それを切るスイッチもない・・  

    その頃の睡眠とゆーか、「気絶」 してる間は 3分未満! 

    たとえ、その時に眠れたとしても、
    実は、夢の中での仕置きのほうが凄まじく、
    「キサマが死んでも 苦しめる」 と脅される・・

    つまり、死ぬにしろ、生きるにしろ逃げ場なんてない。


    それが 28歳後半から37歳までの間、
    およそ 6期(およそ5年)に渡り訪れました・・ 

    その中で 「発狂」級な体験と言えば 3期目で、
    それは、2002年3月あたりから幕を開けました・・

    当時、ボクは日常的に訪れる怪奇な現象を、どうにか遠ざけることと、
    ヒーラー業を始めようと一念発起し、その開業資金づくりのため、
    九州から単身、滋賀のとある自動車工場へ出稼ぎに来ていました・・

    ≪怪異≫と書けば語弊になるかもしれませんが、それは、滋賀に身を寄せるまえの2001年11月から感じるようになり、
    それに呼応するかのごとく、ボクの感覚は少しずつ
    「オレ、もしかして、またしてもヤバイ!?」状態に入り、

    ・ 体内で応答するビーコンを経て、
      空中に並ぶ半透明の文章や記号、図形やチューブを知覚するようになったり、

    ・ そこから絶え間ないチャネリングの強要、それに伴う思考の占拠、

    ・ 幽霊といわず、土地の産土神さまや、龍神、天使、妖精、キュートな小悪魔の訪問、

    ・ 幽体離脱、人間とは異なる生命種への同居体験、UFOへのアポーツ体験など節操がなく、

    ・ その極めつけは、ボクの体を何者かが拝借するという、
      それは 『神秘』 というより、奇怪な現象が連日と化していきました
      (部屋の中に雷雲が立ち込め、半透明な霊的大鷲が飛び回ったこともあります・・ ) 

    無論、そのどれもが信心のない当時の自分にとっては恐いだけで、
    ぜんぜん、ありがたいものではありませんでしたし、
    それがどこの病院に逃げこんでも、どこの宗教にすがろうとも、
    解消できそうにない・・ 
    つまり、「他者にどうにかしてもらおうというのは 通じそうにない」ということが、
    飲み込めるまでの試練でした☆


    出稼ぎの給料の大半は、その難を軽減させたいがため、
    毎週末ごと、いろんなスピ系諸氏の元を訪ねることで消えました・・ (ヤケ酒もよく飲みました)

    今でもよく口を突いて出る愚痴で恐縮なのですが、
    その当時、只、一人を除いて、 どの御仁も
    「この本にはこう書いてある、あの本にはどう書いてあった」 と、
    知識のみで対応するばかりで、経験が伴っていない方ばかり・・

    ボクが、一部のファンタジー色の強い同業他者さんに噛みつきたくなるのは、
    その頃のことを思い出さずにはいられないからでして、
    まあ、何と申せば、無礼にあたらないのでしょうか・・ ?

    ヤァー: いや--  「あなた達の書くセオリーが スピエマをひどくしてる」



    >「オレはくやしい、死にたくて死のうとしてるんじゃない、
     こんなにもくやしいのなら、どうせなら、、 」 その次に出た思いは、
    「どうせ、くやしいんなら、生きるほうに
     そのくやしさ、みじめさを 生かせばいいじゃねえか!」だった・・ 

    笑えた。 と 同時に、
    鼻水たらして大泣きする自分がいた(笑) 

    人は誰も、死を意識してはじめて掴む答えがあると思う・・ 

    オレの場合は、あからさまに云えば
    「やりたいと願うことを生きてる間に全てやる」で、 
    エゴがと敬遠されるその執着が
    オレをその時のスピエマの段階から脱却させたのだ。

    なぜ、その思いを遂げたいか自分で知ればいい・・ 

    なぜ、自分はそのことに執着するのか見つめればいい・・ 

    そうさ、皆それを成すために、この世に生まれてきたんだと
    誰もが感じることだろう・・ 

    故に、身に着けるなら、エゴを観ると同時に、
    そのエゴを生かす「活殺」こそが、オレらしい☆

    それは、武術で学ぶところの「活殺自在」・・

    「活殺」は、生かすことと殺すこと・・ 「自在」は自分の思いのままである意・・
    その通底するところに、スピエマの生かし方がある。

    この≪覚え書き≫を読む皆さんに問うてみたい。

    人が困ったときにすがりたくなる神や仏は人間の都合により働く存在だと思いますか・・ ?  

    物事とは、どの説や教えが正しいとかではなくて、
    単に 「それを自分が信じているにすぎない」・・

    そのことが、オレがスピエマを経過して得た結実で、
    『モニサマン』 という叙事詩を得た。

    無論、文中の ≪奴ら≫、≪声の主ら≫とは、
    現・師匠方と役割を違えても、同じ機構の御仁方のことだ・・ 

    神や仏が人を救い導く存在であるのなら、
    その動機や趣味になるのは何だと思う?

    愛か? 慈悲か? つまり、それはシュールなのか?

    シュールであるならば・・ 
    この世は “なぐさめ” に満ち満ちた
    「役目」 や 「活躍」 の宝庫だ!

    そう、つまり、つまり、オレは、お節介でなくては、
    これからこそ励もうと思っている ビジネスも ボランティアも
    はじめられそうにねえ! 

    スピエマを体験する人は、
    そのスピエマを通じて 「意識の使い方」 を獲得する・・
    オレはそのスピエマを経験させてもらったことで、
    その大志と、仲間に恵まれた・・

    占星術から見た経済の行方

    経済にも詳しい占星術研究家のマドモアゼル・愛さんも10月7日あるいは10月15日あたりがターニングポイントと警告されています。
    http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2008/10/post-e081.html

    新月に起こったことはどうしても月のシナリオに沿って事態は進展していく。次のポイントは太陽と月が90度となる10月7日あたり。そして満月となる10月15日あたり、270度となる21日あたりが要注意日となるだろう。なにせ、数十倍というレバレッジで巨大化した6、500兆円を超える債券に問題が潜んでいるのだから、どうにかなる問題とは違う。第二、第三の破たんがこれから起きてくる。

    感情の嵐の現象化?

    ヤスさん おはようございます
     この記事にある多方面からの視点は、それなりに全て的を得ているように思います。全く同じ現象に対する角度の違う視点だと感じます。どれもほぼ適宜な解釈のような気がします。
     感情の噴出は、人類意識内部の歪みの開放を意味するものであり、ある意味では恩寵ともなりうる仕組みかもしれません。ただこの現象に再び無意味に影響を受けてしまえば、またぞろそれが内面の歪みとなって更なる増幅を伴った繰り返し現象になるでしょうか。それは個人の意識進化でも同質のプロセスでしょう。
     経済というカテゴリー内では、いずれにしても超国家的に発生した貨幣経済のあだ花・砂で出来た楼閣の瓦解後の片付けはせずにはならないでしょう。日本の1990年代~21世紀初頭頃の、あの失われた10年というものが、何倍にもなって、今度は世界規模になっているということでしょう。地上に住んでいる以上、個人個人の観点によって、その現象から受ける影響も決まってくるようです。
     嵐が来たといって、半狂乱になってその嵐に飛び込む事は全く意味が無いことですし、なんとか先を見据えて、今やるべき対処をしつつ、その苦いとも言える経験をしっかり見つめることが大切であろうと思います。
     集合意識を高めていくには、その集合意識を客観的に見る視座の獲得が必要でしょう。逃避ではなく、超克が必要とも感じます。

    世界破滅万歳。

    マッチョンさんへ

    集合意識を客観的に見る視座の獲得とは、
    具体的にどういう意味でしょうか?

    Patさんへ

     ちょっとこの場をお借りします。口はばったいのですが、Patさんへのお返事をさせてください。
     人間は1人では生き難い存在であり、集団で行動をするのですが、各人が各人なりに真摯に考えて行動するということが本当の集団構成の必要条件だろうと思います。集団内に有っても、集団の平均的な風潮や千変万化する常識を頭から信じ込まず、あくまでも自分で吟味し、情報収集し、考えて、行動することだろうと思うんです。自分では何も決めないで他者の動きに盲目的に追従することではなく、あくまでも「自分で考え、感じることで行動に表す」ということでしょう。この自分の独自の観点・思想を出来るだけしっかり持つという事が、「視座の獲得」という表現になっています。
    ただ、その自分の観点が、自分だけが利すれば良いという考えに支配されていれば、利己主義となりますが、より大きい観点から、なるべく自他共に利する事を考えることが多少でも可能になれば、自己の意識の成長にもなり、ひいては集合意識の発展にも寄与するのだろうと思います。
    一般的な言葉で表現させてもらえば、こんな事でしょうか。当たり前といえば全くそのとおりでしょうか。
     具体的ではないかも知れませんね。すいませんです(笑)

    携帯@お月見さん

    私も、アンチキリストの登場には、要注意しています。
    そいつは、人類世界が混乱している時に乗じて、救世主として登場し、そして人類を破滅に導く存在であると。

    私は、はっきり断言できます。救世主なんて存在しない、救世主なんて現れないと。
    何故なら、自分を救済できるのは、他者ではなく自分自身しかいない、と思っているからです。

    私が、こういう考えを持っているのは、オカルト的なものよりも、むしろ成功哲学による影響が大きいですね。
    ジョセフ・マーフィーとか、特にザ・シークレットの影響が大きいですね。

    ただ、重要なのは、自分で何とかしなければいけない、自分のことをなんとかできるのは自分だけだ、という思いが強すぎて、何かをしようと焦ってはいけないということですね。
    何かをしようとしても外部要因の準備が整っていないとか、何から始めればよいのか分からない、というようなことはありえると思います。
    そういう場合は、無理して何かをしようとしなくても、あえて「何もしない」という事を「する」で、いいと思います。
    何も考えなしに「何もしていない」のと、あえて積極的に「何もしていない」事をしているのでは、雲泥の差があると思います。
    そのためには、「自分でなんとかするんだ」という気構えが重要なのだと思います。
    そうすれば、逆説的かもしれませんが、天は必ずや救いの手を差し伸べてくれるものだと思います。
    天は自ら助くる者を助くる、なのだと思います。

    視座の獲得は・・・

    ‘高度の理性’という意味だと理解できました。 Billy Meireの‘理性’です。
    すっきりしました。 ありがとうございます。

    混乱の中で自分の身を守ることが最優先と考える時に、他者への無償の救済、施しを行える人はどれだけいるか?
    富や権力が幻でありいかにもろい存在であるか、そして決して“身”に付くものではないことに早く気付くことが必要。これらの考えが変わらない限り決して人間が次の意識世界に入ることはできない。

    聖母マリアの大警告
    鬼塚五十一・著   曙出版  1992年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen21.html

    の中に書かれている2つの彗星。 コホーテク彗星とワームウッド大彗星。コホーテク彗星は実在の彗星。 ワームウッド大彗星は実在か分かりません。
    検索しても出てきません。これから発見される彗星なのでしょう。

    しかしその2つの彗星が地球に大破壊をもたらす事が予言に書かれていて、その破壊の姿の記述が他の予言と一致する部分が多く、この2つの彗星の役割がハッキリと確信するまでの気持ちにさせます。 そして「聖母マリアの大警告 」の中に書かれている事から推理をして行くと、コホーテク彗星がマヤカレンダーの日付=2012年12月23日に接近をして第一回目の地球の破壊を行うとの感じを受けます。

    その推理が、「 ヒトラーの未来予知3 」という中に書いています。
    ............. ※764番以降に推理を書いています。

    ヒトラーの未来予知3
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1219174833/l50

    ※これから先に発見されるであろう=ワームウッド大彗星・・の接近年代までは
     推理が出来ていません。

    しかし推理をして行くと、マヤカレンダーの日付=2012年12月23日に「コホーテク彗星」が異常接近をして地球に破壊の跡を残すのは、高い確率で有ると思います。
     

    噂のUFO

    インターネット上のアセンション系のブログやUFO好きの人達の間で噂が広がっている「10月14日巨大宇宙船アラバマ現る」の類は、私には単純に“10月14日頃、地球の半球殆どの場所から満月が見えるよ”っていう当たり前の事を言ってるだけに聞えますが、なぜこんな噂が広がるのかの方が不思議というか心配です。

    皆さん、自分の人生を自分の努力で幸せに導くことに疲れてしまって他力本願に大激変を望んでいらっしゃるのでしょうか・・・
    単にポジティブな好奇心としてネッシーいるかな?いないかな・・と同じ感覚で夢・話題を楽しんでいるだけなら良いのですが、最近の傾向としていい歳をした大人が本人ですら懐疑的にしか語れないような“なんちゃって系”の噂にすがりながら予言の日までを期待しながらやっとこさ生きているようにも感じられてしまい悲しく思います。

    因みに宇宙船のサイズとして書かれているサイズが殆ど月の直径と同じですし、月なら当然半球の殆どの位置から見えるでしょう。
    満月(フルサイズ)で月を見れば噂のサイズですね。
    「月=巨大宇宙船」説を唱えている方も何処かにいましたので、その考え方(月=宇宙船)を正しいと思う方にとっては直径3400km位の巨大宇宙船(満月)が地球の半球のほぼ何処からでも10月14日から3日間見えるっていう主張になるのでしょうね。
    今月の満月は10月15日なので、確かに14日~16日は月が大きく見える時期ではありますが・・
    現実の社会や人生から目を背けたくなるような世知辛い世の中ではありますけど・・どうか皆さん頑張って・・・・

    UFO好きというより人間がETと関わりがあるということ

    ちょっと前にKGBYとか、なんとかいう情報動画を観た。
    ピラミッドの墓の中からETの死体(ミイラ)v-17が発掘されたと極秘情報。
    ある日、ピラミッドの近くに三角形のUFOが現れ多数に人がそこに集まりUFOに乗ってどこかへ行ってしまった。e-302
    当時私は悪い宇宙人の存在を知らなかったがビデオで・・・Ufoが現れた時、そそしてUFOに乗り込む時、人々はそれを神のように崇めていて、直観ってゆうか悪い奴ら(ET)だとすぐ見抜いた。
    冷静に判断すれば変だ怪しいと分かるはずなのに今流に言うオレオレ振込み詐欺みたいなもんなのに相手がETだと抵抗できないんだろうか??
    連れていかれた人間たちは、どっかの星で奴隷または実験のためオリの中にいるんだろうか?
    悪い宇宙人は19●●年●月、ウォールポートにおいてオレゴン事件を起こした。
    この事件のとき、世界規模で多数の人々が全ての財産を破棄し、宇宙船に乗って地球から離れようとした。UFOに乗ろうとした人々は近ぢか、地球が滅亡すると告げられUFOに乗った者だけが救済されると騙された。(ヨーロッパに移住した人・・日本人だけが救われるって唱えていた誰かさんの話に似ているが・・・)
    この事件は最後どーなったのか誰か知ってる??KGBYってそもそも何なんですか??
    悪質宇宙人が地球人の心を操るために神の名を持ち出してインチキ予言を唱える。
    これは悪いETの地球支配乗っ取り計画を狙ったものなのか??e-277

    UFOが現れるとされてる10月14日が楽しみだ

    e-277何の目的で飛来して来るのか?
    悪い宇宙人ではないだろうか??

    北朝鮮の動きに注意

    ヤフージャパンのニュースサイトに、北朝鮮の軍事演習のニュースが出ております。
    なぜか胸騒ぎがしております。
    核弾頭をつんだミサイルの発射がもしもあれば、世界は大変になります。
    オルタナティブ通信にも書かれておりましたが、株価崩落の次は第三次世界大戦と相場は決まっているようです。
    http://alternativereport1.seesaa.net/

    kGBIのまちがいじゃないか?

    KGBYでなくKGBIじゃないのか?

    名無しさんの2号、君チョット頭いかれてないか?

    金融危機

    ヤスさん、更新ありがとうございます。余りに事の展開が速過ぎて、思考がそれに追つけません。
    金を貸している富側、金を借りている貧側。貸し金の総額、すなわち借金の総額を、富側と貧側との間の歪と考えてみます。歪にはある閾値があって、歪がそれを越えると、神の見えざる手によって、歪を解消する出来事が地震の如く起こります。破産や債務不履行がそれでしょうか。起こった出来事により、借金が棒引きとなり、富側と貧側との間の金銭的な格差が一気に縮小します。
    このような視点から世界を巻き込む今回の米国金融危機を見ると、それは、神の見えざる手によって起こされた上記のような金銭的な歪を解消する出来事である、と考えられます。
    今回の場合、金銭的な歪を形成しているのは、金を借りている貧側の米国と、米国に金を貸している富側の国です。つまり、今回の米国金融危機を起こした責任や原因は、米国にだけあるのではなく、米国に金を貸している国々にその半分はあるのです。したがって、今回の米国金融危機は、米国やその他の世界中の国々に、現在の金融システムの変更を迫ります。
    貧側を構成する無数の人間達の物欲が、結果的に上記のような金銭的な歪を大きくしていった、と思います。同時に、富側を構成する無数の人間達の金銭的な欲が集合化し、この集合金銭欲が問題となっている金融商品を生み出して、上記のような金銭的な歪を大きくしていった、と思います。
    銀行や証券会社を通じて金を貸したり借りたりすることを基本とする現在の経済システムにとって、時間の経過に伴う金銭的な歪の増大と、歪解消の出来事とが成すサイクルが宿命であるならば、今回の米国金融危機後に出現する新世界経済システムは、現在のような銀行や証券会社を不要とするものになるような気がします。それがどんなものなのか、まったく想像できません。

    15日に東京の全ATMに警官配置 警視庁、3分の1以上動員

    警視庁は10日、集中警戒日と定めた15日に1万5000人を動員し、東京都内約1万2000カ所の現金自動預払機(ATM)すべてに警察官を張り付けると発表した。

     全国の警察で最大規模の警視庁でも、警察官は約4万3000人。当日は全体の3分の1以上が銀行やコンビニなどのATM前に立つことになる。

    ↑年金の振込み日だろ
     振り込め詐欺対策

    ・イギリスでアイルランド系銀行が預金封鎖をしました。
    (記事;金融危機で冷戦状態に 英がアイスランド銀行の資産凍結)http://www.asahi.com/business/update/1011/TKY200810110163.html
    日本の金融機関がどれだけCDSを持っているのかがあまり報道されていないのですが、サブプライム債権損失でみずほ・三井住友・農林中金で4月に発表していた以下の損失・影響とはなかなか考えられません。CDS含んだジャンク債は、体力のない金融機関が結構持っているはず。
    取り付け騒ぎは、人心問題です。ヨーロッパでは、金曜のテレビ(WBSだったかな)では、手元保全のため金庫が売れ出したとのこと。土のTBS報道特集内で、米で金融危機で生活に困った中堅層向けに金買取のためのホームパーティが盛んという映像がありました。これは金に困った側へのサービス・現象ではなくて、逆に出張・ホームパーティの費用まで買取側が出してもペイするぐらい金の需要が金融危機で増え、金に買えて手元に持っておこうという現れと思われます。
    日本のATMでは、引出し増加が静かに増えているのでは。テレビで取り上げる頃には、現象はピーク前です。

    ・ケネディは連銀紙幣以外に政府紙幣を発行する大統領令を出していて、暗殺にはそれも影響したという陰謀説があります。ドル紙幣増刷でドル安・新規米国債を買ってもらうために国債の利子増で発行・米国内で貸付利子増・ローン破産増・さらにドル安・交換制限によるドル新紙幣登場というのはないでしょうか。ドル新紙幣の登場には、円滑な新旧ドルの交換ができるかがポイントでしょう。信用の揺らいだ金融機関に任せられないなると、連銀か政府施設での交換以外はどうやるのか。

    ・「オルタナティブ通信」の「株価下落の次は第三次世界大戦」の説明は、なかなか興味深いです。同サイトの陰謀説は話半分で見ているのですが、この説明には少し説得力を感じました。http://alternativereport1.seesaa.net/article/107808920.html

    松永弾正さんへ、そんなに焦ってるように見えましたか?(^^;)

    松永弾正さんへ
    レスが遅れて、すみません(汗)m(__)m
    アドバイスを下さり本当にありがとうございましたm(__)m
    あれから、色々と私なりに考えてみたものの

    やっぱり、
    何かが起きるかもしれない

    でも

    起きないかもしれない
    それなら、
    黙して語らず、傍観しておく
    という選択肢を選ぶ事も出来ますが…
    実際に何かが起きてしまってからじゃ

    『あの時、なんで皆に
    もっと知らせておかなかったのだろう?』

    と、いくら後悔しても過去は変えられませんしね

    なので、知らせておきたいことは書いて傍観する事にしました


    んな事言ったって
    明日、事故に遭って死ぬかもだろ?

    未来の事は未来で何とかなるさ~♪♪

    ――って思われた方もいらっしゃるでしょうね

    それは、それで
    その方自身が判断されたことですから
    私が口を出す権利は、ありませんし
    否定するつもりも、ありません。

    ただ、やっぱり100%アセンションは無い
    と断言される世界の状況なら
    私も、普通に話半分で予言は、楽しむものだろう
    と思っていたでしょうけど

    現実を直視すれば
    世界大恐慌が始まったばかりですよね

    なので後悔しないように
    このブログをご覧になられている方の中で

    自給自足で、これから野菜を作ろうされている方や
    既に作られてる方もいらっしゃるかもしれませんね

    その野菜を作る時に
    肥料を使われている方
    使おうと考えていらっしゃる方
    このブログを一度目を通して頂ければ幸いです m(__)m

    ナチュラルシードネットワーク
    http://ameblo.jp/seedonetto0831/

    既に、ナチュラルシードネットワークをご存知の方
    興味が無いという方
    とにかくウザイと感じられた方には
    すみませんでした。

    でも、このまま経済がガタガタになって輸入がストップすれば

    自給自足をしようと思われても

    種も外国で作られているものが多く
    (やっぱり種が採れた地域から離れると育ちにくくなるそうです)
    肥料も輸入が多いそうで
    それらが輸入ストップで入って来なくなれば
    肥料無しで育てなければ
    いけなくなりますけど…
    今、販売されている種は肥料を与える事を前提で作られているそうなので
    無農薬、無肥料で作ろうとしても大変難しいそうです

    そんな事を色々説明されているので
    興味が少しでも出て来たかな?
    という方は目を通して見ませんか?

    ナチュラルシードネットワーク
    http://ameblo.jp/seedonetto0831/

    少しでも何かが起きる可能性があるなら
    備えあれば憂い無し。とも言いますよね?

    もし、何も無かったら無かったらで
    作っていた野菜を友達や近所や親戚
    色々な方に、おすそ分けすれば済む話です。
    別に仕事を辞めて野菜作れって言ってるワケじゃないですしね
    (当然ですね orz)

    しかし
    ここまで、読んで頂きありがとうございました m(__)m
    気分を害された方が、いられたらなら、すみませんでした。

    明日はマシュー君のUFOが来る日

    図5の木星に写った影が図4のミステリーサークルに似ているのでビックです。e-277

    http://www.cropcircleanswers.com/ccc2001_article.htm#onthenight

    半自給自足

    きっかけが何であれ、自然農法で自分の食べ物を自身で作るって素敵なことですよね・・というか、原点に返って考えてみれば人間にとって本来当たり前であるべき事なのかもしれない。
    私もマンションのベランダでお遊び程度に10種類ほどやってます。野菜を買わずに生きていけるほどには至ってませんが、それでも薬品を使わずに害虫や気候との共存を試行錯誤するうちに学ぶ事は多いです。

    UFO出現の噂の件・・その後

    お金をかけたジョークなのか?何かの宣伝プロモーションなのか?私には分りませんが上海上空に変なものが浮かんでるようです。
    つい先日の書き込みで、もっと現実見て頑張って生きていきましょ・・みたいな発言したばかりなのに・・・
    http://jp.youtube.com/watch?v=b_xDpqSTNEQ
    これ何なんでしょ・・???
    You Tubeを使った心理実験でしょうか? 今日はエイプリルフールではないし・・・英語の解説ではふざけた様子は無く、これは事実だと、軍の航空機かもしれないが情報は何も入ってきていないと、又、今の状況が安全であることは確かだ・・みたいな事を言っています。

    度々スミマセン

    BBCニュース聞いてみましたが、UFO出現なんて何にも言ってません。やはり、ただのお騒がせ合成映像だったようです。失礼しました

    マシュー君のUFOについて

    明日はUFOは来るのか来ないのか、どっち?

        もし来なかったとしたら
    はなっからインチキ嘘なのか?すっぽかしなのか?v-17e-302

        もし来た場合 
    来るのを待ち受けていた人は嬉しいね。
    だけど悪い宇宙人かもしれないから普通は警戒するよね。宇宙人が警戒して来ないという事はありえない。ただ単に来る気ないか、作り話であるe-277

    あくまでも一般論ですよ

    携帯@お月見さん、レスありがとう。
    何かをしようと焦ってはいけない云々に関しては、あくまで一般論で書いただけです。
    自分で何とかしなければいけない、って思いが大きく強くなりすぎると、えてして何かをしなきゃいけない、何か行動しなきゃいけないって、思いがちになるものだと思います。
    そこで、一歩踏みとどまってみることも重要なのではないか、と思ったのです。
    動かざること山の如し・・・です。

    さて、野菜自給についてですが、もし本人がどうしてもしたい、という強烈な思いに駆られるのであれば、是非やるべきだと思います。
    というのも、そういう強い思いが生まれるというのは、何かしらの理由があると思うからです。
    もっといえば、第六感的なものが必要性を感じ取っているからだと思います。
    そういう場合は、行動に移せばいいのです。

    ザ・シークレットにもこうあります。
    「そこにチャンスが到来し、衝動が起き、直感的なひらめきが浮かんだらすぐ行動を起こしなさい。それがあなたのなすべき事です。それだけで良いのです。」

    お月見日和?

    14日は満月ですね。月は半改造されたUFOとの噂もあります。

    と言うオチですかね?

    松永弾正さん、アドバイス本当にありがとうございます(^^)

    う゛ーん…何だか逡巡してどうしよう… orz
    と、思い止まっていた事を今、頭に思い浮かんでるんだから
    その通りだったとしても
    勘違いだったとしても
    とにかく進まなきゃ答えが出ないだろーぅっ!!
    って後押しされてるような気がしてきました…(^^U)


    …なので書き込むことにします。
    えー…っと
    ポニョさん?私の勘違いだったら本当にごめんなさい。
    ポニョさんの誕生日って7月13日ですか?
    そして、携帯@のの
    このHN覚えがあるでしょうか?
    この質問は最初で最後にすると決めていますので
    2度と尋ねませんから出来れば正直に答えてくれると、うれしいです m(__)m
    もし、ポニョさんが私の予測している人なら
    ポニョさんに、見てもらいたいコピペが、あるんですね(こんなカンジのものですね)


    http://www.jp-petit.org


    流石に、ここに載せる量じゃないですし… (^^U)

    しかしポニョさんが、予測した相手では無かったら
    ポニョさんに本当に迷惑をお掛けして、すみませんでした…!

    マシュー君のUFOは10月15日ですね。勘違いしてました

    邪悪な宇宙人について書いてありますが笑っちゃぁいけないんだけど笑えるなぁ(笑い)e-277

    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html

    10月15日の件について

    ヤスさん、こんにちは。
    はじめてコメントいたします。

    WebBotは、これまでの予言というものとは違うものなので、とても興味を持っています。
    10月15日頃の予測(あえて予言とは書きません)ですが、何か軍事的な兆候みられますか?

    早く地球滅べ

    びっくりです

    ヤスさん ごめんください。
     ここには10月13日にUFOが撮られているようです。真実は小説よりも奇なり。
    http://8809.teacup.com/itsukakitto/bbs

    株価(S&P500)の変動率を元に計算されているVIX指数(日足) 恐怖指数チャート
    http://finance.yahoo.com/q/bc?s=%5EVIX&t=3m&l=on&z=m&q=c&c=

    指数の値が30を越えるようだとパニック状態。
    先週あたりではこの値が50とか60そして70になっている。
    過去にない数値だそうです。

    経済コラムマガジン引用

    株価(S&P500)の変動率を元に計算されているVIX指数(日足) 恐怖指数チャート
    http://finance.yahoo.com/q/bc?s=%5EVIX&t=3m&l=on&z=m&q=c&c=

    この指数の値が30を越えるようだとパニック状態という話である。ところが先週あたりではこの値が50とか60、そして70になっている。過去にない数値である。今日の金融市場の恐怖感はまさにパニックを越えているのである。

    ヤスさん、あまり無理をせずマイペースで頑張って下さいね☆

    ポニョさん…ごめんなさい m(__)m
    私も、確証があった訳では無く
    むしろ、

    (…まさかね~?
    ただの直感だし…
    ぐるぐる考えてないで
    コメント欄で質問して違いました~(爆)
    ハイ勘違いー!!)

    ってなるだろう~
    と全く何にも考えずに
    コメントを書き込みました。
    ポニョさんの気持ちを考えずに不快な思いをさせてしまい
    本当に、すみませんでした。
    でも貴方を困らせる為に質問したのでは無いんです。
    その証拠に

    携帯@のの

    を見かけた場所に
    ポニョさんへ、資料を送信しておきます。
    迷惑だったり、的外れだったらごめんなさい(-言-;)

    あと、このコメントを最後にしますので
    安心されて大丈夫ですよ~(^^)

    マッチョマンさん

    この神戸の出現UFOはマシュー君の言っているUFOと違うけど、よく撮影できたね。偶然なんでしょうか?悪ETだったらどうすんの?って感じ。しかし来てくれる目的は何だろう?メリット、利益e-233が無かったら来ないよね。地球支配目的なら、もうとっくに支配されているハズe-277

    質問があったのでお答えします。

    誕生日は違います。
    ページを見たけれども、初めて見るもので
    意味が分かりませんでした。
    たぶん勘違いをしていると思います。

    ※携帯@....という場所。 たぶんスレッドと思いますが、場所も知りません。

    ・・と言うことで。
     

    いつも見ております。
    今回の10月13~15は広く見ておりました。
    真といたずらな警告がとび周り他のブログも大変だったみたいです。これからが大切かと思います。悪への警戒ともっとシンプルにそしてポジテイブに生きたいですね。応援しております。

    WebBot

    10.15の「軍事関連」の予測 今日カンボジアとタイ両軍が国境未画定地域で交戦し戦死者が発生しましたが、これの事かな?だとすれば的中しましたね。双方とも部隊を増強し「撤収しなければ戦争」と警告しています

    マシューさん?へ

     支配は、誰にもわからないからできるものですね。最も安穏な立場・・それが支配者でしょう。最も不安だからそうでない位置で安心しようとするのかもしれませんね。
     自分をさらけ出すのは、かなり勇気のいる事でして、できるだけの周到な用意も要るし、自己宣伝にならないような謙虚さにも色づけされることも、まー多いことでしょう。誰にもハッキリわかることをやるのは、ひょっとして宣伝か自己顕示でしかないかもしれません。微妙なところが・・・真実なのではないかとも思うんです・・・。真実を知ることに関しては、かなり微細なセンスは要るのではないかとも感じますね。

    レスが遅れて申し訳ありません

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。みなさん、応援ありがとうございます!いつも励まされております。今後もがんばって続けてゆきます。

    マークスさん
    WebBot予言の10月15日に予告されている軍事関連のエネルギー放出ですが、上のAthosさんの情報のほかに以下の2点が指摘されています。

    ①イスラエルによるイラン攻撃
    来年2月にはイランの核濃縮が完了してしまうので、なんとしてでもそれ以前に攻撃しなければならないとイスラエル政府は決意しているという。

    ②インドーパキスタンの核攻撃
    パキスタンと米国の関係は非常に緊張しています。禅宗、実際に両軍が一時戦闘状態になりました。米国はインドに核技術の支援を約束する条約を締結し、パキスタンはそれに猛反発しています。なにか突発的にるかもしれません。

    ところで、みなさんUFOのお話で盛り上がっていますね。数日中に南米に姿を現すという情報もありました。

    実は、昨年の2007年の4月からUFOの大規模な目撃騒動がアメリカであり、おびただしい目撃証言が記録されています。ただ、米国の特殊プロジェクトであるとの情報もありますが、とりあえずご覧ください。

    オリジナルの目撃証言
    http://www.coasttocoastam.com/gen/page2022.html?theme=light

    追加写真
    http://bp2.blogger.com/_L0NnpQPWk7w/SComyvVYJII/AAAAAAAAAdU/wRDGibqEpRk/s1600-h/fullsize_crop_pole_PICT0016.jpg

    情報をまとめたブログ
    http://theuniversalseduction.com/articles/dragonfly-drone-update

    US vs パキスタンのシナリオ

    ヤスさん、はじめまして。最近こちらを知り、はまって読ませていただいております。
    WebBot予言は面白いですね。
    上のコメントでヤスさんが②とされたものに私も着目していました。
    http://www.abovetopsecret.com/forum/thread401645/pg1
    こちらをご覧ください。すごい事です・・・。

    Web Bot10月15日の予言

    Web Botが予言していた10月15日のエネルギーの爆発がこの日のニューヨークダウの
    平均株価の暴落をさしているように思います。
    この日をきっかけに全世界中の暴落が起こってきているからです。
    そしてこれからますます本格的に米国経済の崩壊が起こってくるように思います。

    毎日つまんねぇから早く戦争でも起こってほしいな

    それって CG

    ヤスさん
    [UFOの大規模な目撃騒動]

    それって、有名なUFO CGですよ。
    Youtubeトップから、「UFO CG」で検索してみてください。v-22

    いやほさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。投稿ありがとうございます。はい、私もYoutubeのCGは知っております。本当のところはどうなのかは分かりませんが、どうも掲載の順序は逆のようなんですよ。まず「Coast to Coast AM」で最初の目撃例が報告され、その後、もっとも信頼できると思われる「Erath File」というサイトが徹底的に現地調査をして大量の目撃証言を集め、いわばブームになったあと、同じUFOの機体を使った大量のCGがYoutubeに溢れるようになりました。ですので、YoutubeのCGのほうがブームの後追いで作られたものだと思います。ちなみに「Earth File」のURLは以下です。

    http://www.earthfiles.com/index.php

    いずれにせよ、本当のところは分かりませんが、投稿は感謝いたします。ありがとうございました。

    UFOもいろいろあるね。

    こんなに多くのUFOが・・・・。偽と本物がいっぱい。
    しかし特定のUFOだけが強調して偽を証明しているのはCIAなどの隠ぺい工作のような気もする。一番最初に登場してくるロシアのは本物とされているが他サイトでは逆のことを言っている。将校等のバッジが違うらしいとe-277
    http://thebiggestsecretpict.online.fr/ufo_et.htm

    いよいよ・・・

    原油価格が1バレル$70を切ったとの事。
    「もしかしたらいまがぎりぎりの分かれ道?3」のリンゼイ・ウイリアムの警告が現実味をおびてきたと思われる。このまま$50を割り込んでゆくのか???

    WebBotの予言とみらいのビジョン見えたかな14
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1222702686/l50

    ・円建外債、通称はサムライ債、がかなり発行されていました。リーマンブラザースやアイルランドの銀行起債の債権がデフォルトすることになると思います。アルゼンチン債の時のように地銀もかなり買っていながら、その損失はまだあまり報道されていません。12月の損益発表前を待たずに、10月末から11月に顕在化しないでしょうか。

    ・アメリカの赤字国債発行増を日本・中国が引き受けたとして、莫大な金額になって最終的にアメリカは支払拒否・棒引きを宣言する可能性があります。中国は代償として台湾併合・北朝鮮属国化を求めれば、タイター予言と合致してきます。

    ・来週25日に給料日が多く資金需要があるため、その直前にマイナスの経済的出来事の発生を予測する意見があります。

    旧約聖書の大預言
    世界最終戦争
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/Unomasami.html#最終戦争への地ならしは完成した

    何かが起きた?北朝鮮が在外公館に「禁足令」

     北朝鮮が、世界各地の大使館など在外公館に対し、職員の出張を控え、本国の「重要発表」に備えるよう命じる「禁足令」を出していることが17日、分かった。
     複数の関係者が明らかにした。数日以内に発令されたと見られる。関係者の間では重要発表について、「南北関係か、金正日(キムジョンイル)総書記の健康関連の話ではないか」との見方が出ている。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20081017-OYT1T00840.htm

    ポニョさんが、コレを見るかどうか判りませんけど…

    ポニョさんへ

    …コメントを書き込むのは
    やめておこうと思っていたんですけど……
    一応、後悔しないように
    もう一度だけポニョさんへコメントを残しますね。

    本当のトコロ、ポニョさんが
    『誰かと勘違いされているのでは?』
    と書き込みをされた時
    (これなら
    『アハハ勘違いのようでした~☆』
    ってコメントしてコメント欄で、
    ポニョさんと挨拶交わすくらいの交流を
    やっていければいいか…)

    ――と、考えたんですが…
    正直なところ、ポニョさんが私の予測した方なら
    私のグループソウルの方かもしれず…
    情報を共有、提供しなきゃいけない気(直感なんですけど)がするんです。
    以前、情報を共有してナンボ。
    (皆さんとは書いてませんけど(汗))
    ――みたいなコトを書きましたけど
    私の予測している方に伝えたい情報はグループの方にしか
    この情報を渡しても無意味なモノなので
    ココのコメント欄に書き込むつもりはナイのです。

    ――なので、後悔しないように私の直感を頼りに書き込みますね。
    多分ポニョさんは、私が予測している方だと感じるのですが…。

    携帯@のの をスレッドと書かれていましたが
    そうでは無くって見かけたとしたら
    ブログのコメント欄で私のコメントを見られたんだと思います。
    (携帯@のの(ノノ?) とHNを書きましたが
    あの後、自分だったらHNなんて
    よっぽどの事が無いとHNは覚えて無いと気付きました(汗) orz)

    書き込んだコメントの中に
    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
    2008年3月18日(日本時間)〕


    こんな文面を書き込みました。
    あと、そのコメントを残したブログは、本人が忙しいのか?飽きたのか(笑)?
    一つだけしか、記事を書かれていません。
    (予測している方ならばポニョさんは、このブログと近いですよね)
    …とりあえず、ポニョさんが予測している方なら
    〔7月13日生まれ〕
    年代も判ってますが
    …それは、流石に書き込めません
    (当然の事ですが (-言-U))
    ……血液型なら大丈夫かな?
    O型です。
    これで、ポニョさんが予測している方なら
    当て嵌まるハズですし違うならば
    私の直感も
    ただの思い込みに過ぎなく
    益々このコメント欄に書き込む意味もありません。

    あと、ポニョさんが気になったのは
    ホピ族の予言(日本の九州は熊本県にある
    幣立(へいたて)神宮をご存知でしょうか?
    ヘイタテってホピ族の言葉で扉を開くって意味だそうですよ)
    ヒトラーの予言というか超人の出現についての発言
    他にも注目する事柄が似ているコト
    それから10月5日ぐらいから
    妙にポニョさんが気になり出して
    過去のコメント欄を読み返してみたんですね
    すると、過去その時期に読んでいて全く気付かなかった
    私が予測している方とポニョさんに共通するところを
    (…考え方かな?)
    今現在、ポニョさん(その時期は名無しさん)に感じたんですね

    他には2chがホームグランドと言ってる割に
    文章が2chくさくない。
    どーゆうコトかというと文章から攻撃的だったり嫌味を感じない…
    むしろ謙虚さを感じました。
    2chの人の文章って一見、丁寧な文面だけど
    慇懃無礼な文章だったりすることがあって
    (それが全ての方に当て嵌まる訳ではありませんが…)
    その文章を読んでいると
    私は具合が悪くなってくる事があるんですよね(笑)
    それをポニョさんから感じない。

    あと…ポニョさんって自己顕示欲っていうよりは
    〔情報〕顕示欲(笑 こんな言葉はありませんが f^_^;)
    はありそうだけど
    ――だからといって押し付けがましいモノは感じない。
    『とにかく私の持ってる情報はコレなんだよ――!
    知らない人は、とにかく目を通してみてくれ――!』
    って一生懸命?必死に頑張っているのを感じた。
    『今、世界はこんな風に動いているんだ…!!
    1人でも多くの人と情報を共有して皆でなんとか出来ないか…?!
    出来なくてもいいから、
    まず考える事だけでも始めませんか…?』

    って焦燥感も感じる。
    必死に皆に訴えかけているのに
    ほとんどが通り過ぎるか傍観しているか
    『そんなの無理』
    って冷や水をブッかけてくるような人達ばかりで
    頑張る気力も萎えてくる…… orz
    そんな印象。

    ポニョさんが私の予測している人と重なってると感じた
    1番決定的な言葉が
    『HNは、どうでもいいのです…名前じゃなく中身、情報だけを見て欲しい』
    …ってトコロが特に
    私の予測している人の立場で物事を考えたら
    そう思うんだろうな…と思ったのですよ。

    ――と、まあポニョさんが私の予測している人だと感じる理由を
    これで少しはポニョさんの警戒心をとければと考えて
    述べてみましたけど…
    (7月13日ですか?って質問をコメント欄に送信したあとに
    ……コレってポニョさんが私の予測している人だとして
    ポニョさんからすると
    この質問…誕生日を尋ねてくる
    私、お月見の目的が解らず
    かなり怖いコメントなんじゃ…??
    2~3日前にいきなり現れて
    『アナタの誕生日7月13日ですか?』って…
    そりゃ、こっちは色々経て質問しているけど
    向こうからすれば
    アンタ誰!!?ってなるよね orz
    という事に、やっと気付きました(遅!!) )

    …ポニョさんは本当に違う方なのでしょうか?

    違う方なら、しつこくてゴメンナサイ。
    でも、もしポニョさんが私の予測している方だったとして
    それでも否定されるのであれば
    それは、私と接点を持ちたくナイのだろう…と理解し受け入れます。

    とにかく私は本当に、もう書き込むつもりはナイですから
    ポニョさんが私の予測している人でも、
    そうじゃなく全くの別の方でも
    安心して以前のようにコメントされて下さいね(^^)

    …でも本当にポニョさんが私の予測している人じゃないならば
    しつこくて本当に申し訳ありませんでした。
    …あと、余談ですけど
    あと、ヨハネ黙示録の
    >第六章

    0612> 小羊が第六の封印を解いた時、わたしが見ていると、大地震が起って、太陽は毛織の荒布のように黒くなり、月は全面、血のようになり、
    0613> 天の星は、いちじくのまだ青い実が大風に揺られて振り落とされるように、地に落ちた。

    この
    〔太陽は黒くなり〕
    って2009年の7月22日の
    皆既日食の事をいってるのかな?と思ったのですが
    どう思われますか?


    …変な終わり方になりましたけど
    それでは失礼致しました。m(__)m

    二度と書き込むつもりは、ありませんと書き込んだのに何度も書き込んでスミマセンm(__)m

    ポニョさんからの返答が無い…orz
    ただ単に、ポニョさんが私の予測している人ならば
    予測している人のブログに
    中途半端に送信した情報をちゃんと全部、送信しておこう。
    違っていたら謝罪しないと…(汗)
    と、思っただけなんですけどね…

    流石に、人違いかもしれないのに
    貴方はポニョさんですよね??(・・)
    ってドバーと、情報を送信するワケにもいかないので
    本人か、どうか確認したかっただけなんですけど…

    …って、ちょっと送信しちゃったんですけどね(汗)」(o言oU」)
    ………

    …正直、ポニョさんが
    totoroさんにHNを変えて
    コメントされているのかな?とも思ったのですけど
    totoroさんが1986年に不思議な体験をされた事を
    コメントに書き込まれていたので
    ポニョさんイコールtotoroさんで
    私の予測している人の場合
    それだと状況的に無理なんですよね…

    って、これはtotoroさんがポニョさんだったら
    という前提があっての事なんですけどね(汗)

    ――ってtotoroさん名前出してスミマセン…!!m(__U)m


    …なんか、書き込むのが面倒臭くなってきた orz

    とりあえず、ポニョさん
    私が二度と書き込むつもりも無いので
    と、書き込んだのはポニョさんが
    私のコメントを目にすると気分を害されるかもという事と
    この方がポニョさんがコメントしやすいだろうな
    と、思ったからなんですよ。

    ……だけど
    これを、ご覧になられているか判明しませんけど
    レスが無いという事は
    予測している方と違うという事なのでしょう。
    もしくは、係わり合いを持ちたくないのだろうな~…
    と判断させてもらいますね(^^U)

    しつこくて
    本当に申し訳ありませんでした。m(__)m

    ……予測した方のブログのほうに謝罪のコメント入れないと orz (ノ_ーU)


    あと、以前書き込んだ
    http://www.jp-petit.org

    これは、ジャン=ピエール・プチ氏の公式サイトで

    私も公式サイトには
    コメント欄に書き込んだ後にアクセスしてみたので
    英語とフランス語?で書いてあったのを
    アクセスしてみて初めて知り…(-_-;)

    ………あれじゃ何書いてあるか
    私には、さっぱりわかりませんでした orz

    私は、本からプチ氏を知ったので
    どんな事をなされているか判ってますけど…
    何気にサイトにアクセスされて

    (…なんじゃコリャ!!?)

    と思われた方に
    プチ氏について説明しておきますね
    …余計なお世話だったらゴメンなさい。(^^U)


    以下はプチ氏の著作にあったプチ氏の経歴です。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

    >Jean-PierrePetit
    (ジャン=ピエール・プチ)
    1937年生まれ。理学博士。
    フランス航空宇宙分野の養成機関・パリ国立高等航空宇宙学校
    (Ecole Nationale Superieure de I' Aeronautique)
    で航空工学を専攻。
    フランス原潜ミサイルのための固体燃料ロケット推進装置製造の国家プロジェクトにテストエンジニアとして勤務。
    その後フランス国立科学研究所(CNRS)で
    1965年から1975年にかけてMHD発電の実験に従事する。
    1967年、ヴェリコフの不安定性の影響を除去した発電機を世界で初めて開発
    (モスクワ学会で発表)。

    マルセイユ天文台に配属後は、新しい宇宙構造
    (双子の宇宙論)や
    理論物理学の研究分野で世界的評価を受けてきた。

    科学知識普及のための著書を含め、著作は30冊を超える。
    長年、主任研究員という要職にあった
    フランス国立科学研究庁を定年のため2003年に退官。
    その後も、世界に向けて研究、執筆、講演活動など活躍の場を広げている。
    現在、ベルギー、ブリュッセルに在住。

    ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
    既に、ご存知ならばスミマセン。

    あと、地球外知的生命体に興味があれば
    【オスカー・マゴッチ】【宇宙の友人達】
    を《Yahoo!検索》
    で検索してみて下さいね。
    理由は、私が発見したサイトがYahoo!検索で出てきたからです。


    オスカー・マゴッチさんの体験談が載っているサイトがありますよ。
    真偽の判断は読まれた方にお任せしますね。
    これも既に、ご存知であれば読み飛ばして下さいね。



    終わりに
    この書き込みが邪魔だな
    と感じられた方にはスミマセンでした。m(__)m

    それでは、ヤスさんコメント欄をお貸し頂き
    本当にありがとうございましたm(__)m(^^)/

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