2017-08

    08/20のツイートまとめ

    ytaka2013

    ぜひこのブログ記事を読んでいただきたい。ここは自民党の「チーム世耕」が進化発展した「自民ネットサポーターズクラブ」の会員が主催する愛国サイトだ。ここに「知的障害者を生かしていて何の得があるのか?」とあり、殺人者を擁護している。 https://t.co/MbUS7oFmqS
    08-20 11:18

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    コメント

    彼らは嘘つきであり人殺しである。

    米軍の海兵隊が沖縄で婦女暴行が収まらないのは、それ以上に悪いことを日常的にやっているからではないのか?それは、米軍の調査でも在日米軍の罪悪感の欠如が統計学的に出ていた様に思う。世耕さんも同様なのではないかと疑う。
    http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52189898.html

    以下の動画が参考になる。
    世界戦乱の中枢!検察と最高裁と外務省の残忍な正体 10年で1千兆円超の米国軍事戦費は誰が調達しているか? 法務省による強盗、数千万人殺害の歴史 凶悪な戦費調達実行犯、霞が関テロ中枢指令本部 https://www.youtube.com/watch?v=JGEqDMB8hE0

    学校では絶対に教えない歴史 日本の裏金は年間200兆円を超える超戦争犯罪国 年間自殺者18万人の対米従属の刃 米国戦争屋の手先である霞が関、裁判所に騙されるな!医療殺人と数千兆円の強奪
    https://www.youtube.com/watch?v=Qpx00S3EgpA

    日本に基本的人権も民主主義も存在しない事を世耕さんや偽装右翼さんは良くご存知なのでしょう。米国金融資本家に資金適用された人民解放軍と中国共産党が金融資本家による人民束縛管理組織なのと同様に自民党の一部上層部がCIAやCFRの下部組織なのでしょう。殺人をしても法を犯しても検察も警察も最高裁も米国金融資本家の下部組織なので平気であり、こうした発言が可能なのでしょう。

    米国でも基本的には状況は同じであり、ヒラリー周辺では殺人が絶えない。
    ヒラリー・クリントンの関係者が90人以上不審死を遂げています。
    http://beforeitsnews.com/politics/2015/07/whatover-90-of-the-clintons-asociates-dead-with-friends-like-that-you-know-the-rest-2729354.html

    日本のリーダーとされる人々が、単なる国民に寄生する寄生虫であり、ダニやヒルに過ぎないという事実は明確にしておく必要があります。
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39033?page=5
    パナマ文書にもお名前が登場
    http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/d924058ae7cb5a6c4924c8986a0bd76f

    生きる資格が無いのは、貴方がたではありませんか?世耕さん。何人殺せば気が済むのですか?計画では4000万人ですか?戦争ならそれが可能だとお考えなのですか?

    陳腐なアインヒマン

    「ルート181」第2部(中部)で、検問所で武装して警護している若い兵士に質問するシーンがある。そこで、ハンナ・アーレントの名前と「悪の陳腐さ」という言葉が出てくる。内容から考えて、質問しているのはイスラエル人監督のエイアル・シヴァンだろう。

    ──「悪の陳腐さについて」は?

    兵「書名? それともテーマ? 悪の陳腐さがテーマ?誰の言葉? どんな文脈で?」

    ──ハンナ・アーレント

    兵「知らないな」

    ──それは ごく普通の人々 例えば、哲学書を読むような人々が行為に荷担し…

    兵「極論か」

    ──違う ささいな行為の積み重ねが巨悪を生む

    兵「ささいな行為って? どんな行為だ?」

    ハンナ・アーレントは1906年にドイツで生まれ、ナチスを逃れて、アメリカに亡命したユダヤ人哲学者。「悪の陳腐さ」は、アーレントの1963年の著作『イェルサレムのアイヒマン 悪の陳腐さについての報告』(みすず書房)からきている。アドルフ・アイヒマンは、ヨーロッパ各地からユダヤ人を収容所へ強制輸送した責任者で、戦後、ドイツから国外へ逃亡したが、アルゼンチンでモサド(イスラエルの国外諜報機関)によって捕まえられ、イスラエルへ移送されて、エルサレムで裁判を受けて死刑となった。アーレントはアメリカからエルサレムまで行き、裁判を傍聴して、『イェルサレムのアイヒマン』を書いた。

    アーレントによると、アイヒマンはユダヤ人の強制輸送に関して、当初は良心の呵責を感じていた。彼は暴力による<血なまぐさいユダヤ人問題の解決>に疑念を持っていて、最初のユダヤ人の大量輸送では、ユダヤ人の命を救おうとすらした。そんなアイヒマンが良心の呵責を鎮めていく転機になったのが、1942年1月のヴァンゼー会議に出席したことであった(ヴァンゼー会議とは、ユダヤ人の絶滅をドイツの国家政策とするのが決定された会議)。出席者全員がアイヒマンより地位が上の人で、彼は書記として参加した。会議の席で、アイヒマンは高級官僚が絶滅作戦に反対せずに、それどころか、競って作戦に参加しようとするのを目の当たりにして、ことの善し悪しを自分で判断するのをやめてしまう。地位が上の人の言動に影響を受けて、自分の行為の善悪を判断するのをやめ、それまでの疑念を払拭したという点に、アイヒマンの人格がよく現れている。

    良心の呵責を鎮めたアイヒマンは、それ以後、与えられた任務を忠実に実行していく。強制輸送は順調に進み、ルーティーンの仕事になっていった。エルサレムで取調べを受けたときの発言から、彼が自分の仕事をどのように考えていたかがよくわかる。

    (ユダヤ人の移転先を確保し、汽車を調達し、駅の選択など、自分の部署の仕事は)純粋に技術的な問題しかなかった。
    だれがガス室行きになるか、この動きを始めるべきか否か、止めるべきか、速めるべきかどうかなど、…私には無関係だった。

    (エイヴナー・レス大尉によるアイヒマンの調書、ツヴェタン・トドロフ『極限に面して』法政大学出版局)

    もはや、アイヒマンはユダヤ人の強制輸送と殺害に対して疑念を持たない。彼は与えられた任務を、その善悪を判断することなく、着実に実行するだけである。ユダヤ人をどの絶滅収容所へ、どの線路を通って、何回に分けて輸送するかといった「純粋に技術的な問題」しか考えない。

    こうしたことは、アイヒマンに限らず、ユダヤ人虐殺に関与した他のドイツ人にも言えることであろう。
    http://palestine-heiwa.org/route181/200602211020.htm

    ※自民党の愛国サイトや日本の政治家、警察、検察、裁判官、医療関係者の多くが、単なる陳腐なアインヒマンである事実は非常に興味深い。

    あrがとうございます。

    実に興味深い投稿、大変にありがとうございます!非常に参考になります。これはすごい情報ですね。

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