2017-05

    予言の評価と今後のシナリオ1

    いつものことだが、更新が大幅に遅れたことをここにお詫びする。できるだけ更新のスピードを速めて行く方向で頑張りたいと思う。いま1月に出る実用書を必死に書いているところだ。

    認知されつつある基軸通貨としてのドルの放棄

    コルマンインンデックスのNight5に入ってから10日ほど過ぎたが、基軸通貨としてのドルの放棄に向けた動きは加速し、想像以上のスピードで動いている。

    ドルの低落による基軸通貨の放棄を示唆する記事がネットでも方々に出てくるようになった。すでにおおぴっらに認知される事態にまでなったというべきだろう。特にその中でも注目に値するのは11月28日のニューズウィーク日本版に掲載された「ドル安で始まる帝国の終焉 - 基軸通貨 ユーロの台頭と各国のドル離れ加速でアメリカが歴史的転換点に」という記事だ。全世界で400万部の発行部数があるニュース週刊誌の最大手の一つである。ここが「基軸通貨ドル」の崩壊を認めることは、これからこの動きが大手メディアでも一気に認知されるようになることを暗示している。ちなみにこの記事によると、「モスクワの露天商はもはや米ドルでの支払いを受けつけず、代わりにユーロを要求している」ということだ。

    この記事を紹介している政治評論家の森田実氏も以下のようにコメントしている。

    「ロシア人は通貨に対して敏感である。ロシア人のドル離れの動きは次にくる大変化の前触れと見た方がよいかもしれない。ドルは過去5年で35%低下した。その低下のテンポが、この11月から加速している。円に対しても低下している。1ドル=100円も時間の問題だといわれるようになった。どうやら「歴史的なドル離れ」はホンモノのようである。ブッシュ時代の終焉が近づいている。ブッシュ時代の終焉とともに唯一の超大国アメリカの時代も終焉に向かう。」

    さらに、中国政府が公にドル売りを認めたことや、アラブ首長国連邦が統一通貨についてドル連動構想を改め、複数通貨のバスケット制を軸にする考えを明らかにしたこともドルの放棄が近いことを示唆している要因だろう。特に後者が実施された場合、原油の取引通貨は確実にユーロへとシフトすることになる可能性が強い。

    北米共同体とAMEROの導入

    では、ドルが基軸通貨として放棄されるのであれば、北米共同体の実現と、これ伴う新通貨「AMERO」の導入はいつになるのだろうかという疑問が必然的に湧いてくる。「基軸通貨としてのドルの放棄」に比べ「北米共同体」や「AMERO」はまだまだ認知されていないのが現状だ。大手メディアがこれをおおっぴらに報道することはなく、独立系メディアだけしか報道していない。

    ただ、「ドルの放棄」もそうだが、事態の実現が近くなり、もはや疑問の余地がなくなってくると大手メディアが一斉に報道するようになる。きっと将来「北米共同体」や「AMERO」に関しても同じ扱いになる可能性が大きいように思う。

    ところで、最近伝統的保守の論客であるジェローム・コーシーは「北米共同体の結成は2年後」という記事を書いた。このコーシーはこの記事で「ザ・ビルダーバーガーズ」という、すでに28ヶ国語に翻訳され世界で150万部のベストセラーになっている本の著者のダニエル・エスチューリンにインタビューし、北米共同体とAMEROの導入がいつになるのか質問した。この本は日本語でも「ビルダーバーグ倶楽部 -世界を支配する陰のグローバル政府」という題名で翻訳が出ているので知っている人も多いかとも思う。

    ちなみに「ビルダーバーグ会議」は「イルミナティー」や「300人委員会」など存在は確実に実証できるとは言い難い存在とは全く異なり、構成メンバーや毎年行われる会議の開催場所、そして会議で話し合われた内容も実際に確認できる。「ビルダーバーグ会議」は、「日米欧三極委員会」や「外交問題評議会(CFR)」などとともに、世界の政治経済に大きな支配力を持つ勢力が結集する会議である。その影響力は計り知れない。

    ダニエル・エスチューリンは「アメリカ、カナダ、メキシコの統合による北米共同体の結成は2年後だ」と言い切った。

    実際に2年後になるかどうかはまだ分からない。だが、ドルの崩壊の速度からみて、北米共同体の樹立もそう遠くはない時期に行われるのではないかと考えられる。

    基軸通貨としてのドルの崩壊後に現れる秩序

    次の秩序は地域経済圏?

    では、基軸通貨としてのドルが放棄され、アメリカの覇権が終焉した後にはどのような秩序が出来上がるのだろうか?現在の歴史的転換を主導しているものの一つは、「ドルの崩壊」→「基軸通貨の変更」→「アメリカの覇権の終焉」→「北米共同体とAMEROの導入」という流れである。これは明らかに地域共同体の形成へと向けた流れである。

    ヨーロッパはEUを形成し、日中韓3ヵ国と東南アジア諸国連合は「東アジア共同体構想」を立ち上げ、すでに「東アジア共同体評議会」を形成している。統一通貨の導入をも含めたアジア版EUを目指している。また南米も、ブラジル、ベネズエラなどを中心に関税同盟の「メスコール」を拡大して経済の域内統合を加速しつつあるように見える。

    このような流れからみると、2008年から世界は激動の転換期に入るが、EU型の地域経済圏が世界の諸地域にできることで、最終r的には安定した別の秩序へとソフトランディングしてゆくようにも見える。当然、ある程度の混乱は避けられないが、秩序の決定的な崩壊を発生させるような激震的な事態は発生しないようにもみえる。比較的にスムーズな移行になる可能性も否定できない。

    これとはまったく異なる多くの予言のシナリオ

    だが一方、予言されているシナリオをみると、マイヤーのエノック予言もそうだが、平和的な移行を示すシナリオがほとんどないのに驚く。まだほとんど紹介していないが、北西および中央ヨーロッパに多く残っている予言は一つの共通したシナリオに収斂するようなのだ。それは以下のようなシナリオだ。

    「中東で大戦争が勃発する」→「米軍は苦戦を強いられる」→「ほぼ同じくバルカン半島(おそらくユーゴスラビア)で内戦が勃発」→「ロシア軍のヨーロッパ進攻」→「米軍の不介入」

    第三次大戦は、この出来事の系列の後に起こるとされている。

    また、これはヨーロッパの予言者が残した予言なので、アジアの出来事についてはほとんど記載されていない。中国がアメリカの西海岸を攻撃することくらいだろう。日本に関してはまったく言及がないのが残念だ。

    ヨーロッパのこうした予言は順次紹介してゆくが、今回は「ブラザー・アダム」という人物が1949年に行った予言を紹介する。以下である。以前の記事で紹介したエノック予言の「ロシアのヨーロッパ侵攻」「アントン・ヨハネセン」の予言などと比べて読むことをお勧めする。実によく似ているのだ。

    「戦争が東南(中東のこと?)で起こるが、それは見せかけの戦争だ。人の目はこれで欺かれる。ロシアは攻撃のプランを長い間すでに持っていた。すべてのロシア軍の将校は、動員計画をすでに持っており、攻撃命令を待つばかりになっている。最初の攻撃はスエーデンに対して行われ、その後、ノールウェーとデンマークが攻撃される。

    これと同時にロシア軍は、フランス領カレーと英仏海峡を占領するために、西プロイセン(ポーランド北西部からドイツ北東部にかけて広がる地域)からザクセン州テューリンゲン州、そしてライン地方に侵攻する。南ではユーゴスラビア軍がロシア軍に加わる。両軍は、ギリシャおよびイタリアに侵攻する。ローマ法王が逃げなければならない。殺戮を逃れるために逃げねばならない。その後両軍は、北部に侵攻した軍と合流するために、スペインとフランスに侵攻し大西洋岸に出てヨーロッパ本土の包囲を完成させる。

    第三の軍は、左側に広がる地域を占領し域内の共産主義運動の強化を目的にしているが、この軍は南部で発生する革命に解体を余儀なくされる。世界共産主義運動の拠点はモスクワには置かれない。それはバンベルグに置かれる。そのとき、北部の軍も、神によって定義する王国の軍隊(どこの軍隊か?)によってニーダーライン地方で近代兵器により撃退される。

    洪水のように流れ込んだロシア軍はザクセン州で戦闘を続けるが、最終的には敗北する。これでドイツにおける戦闘は終了する。ロシア軍の残党はロシア国内深くまで追われ、蹴散らされる。」


    他の予言も順次紹介する。

    ヤスの英語

    よろしかったらクリックをぜひ!↓





    スポンサーサイト

    テーマ:哲学/倫理学 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ソフトランディングorハードランディング?

    ご多忙な中、更新ありがとうございます!

    ロシア軍の侵攻計画・・・十分ありえますよね。
    イタリア人の知人が言うには、ロシアは何考えてるか解らない怪しい国で、アメリカよりも更に信用できない、と話してました。ヨーロッパ人の共通認識なのでしょうか。

    以下は裏づけの無い個人的な短期的見通しなのですが・・・
    ニュースで流れるユダヤ系投資銀行の動向や、FRBの表向きの発表を聞く限りでは、
    『ドル安の流れを規定路線としつつも、その延命を狙っている』かのような意図を感じました。
    ドルの次なる基軸通貨を今すぐ選べ、といわれたらユーロが頭に浮かびますが、短期的にも
    http://www.shinseibank.com/fx_info/y_report/071126.html
    のレポートや、ファンダメンタル的にもユーロ圏の輸出に響くのでこれ以上のユーロ高には抵抗がある、といったネガティブ面が数多くあります。また長期的にも、長期逆張り投資家として有名なジム・ロジャースも、ユーロは投資対象とはせずに、短期的にはキャリートレードの巻き戻しがあるはずの円・スイスフラン、長期的には中国人民元と公言しています。

    これらの情報から邪推すると、ドルの延命は地域経済通貨を複数誕生させるための時間稼ぎではないかとも思えてきます。ソフトランディングのシナリオですね。ユダヤ系国際資本が資産をUSドル以外の安全な資産に移そうと思っても、どの国の経済も破綻してしまってはその資産に価値がありませんからね。不動産を買い占めたとしても住むのに使うほどの人口は支配者にはありませんし、コモディティを買い占めても需要が無くなれば石油も石炭もGoldでさえも価値はなくなりますから。


    ところが、ハードランディングのシナリオも十分考えられますよね。
    メリルリンチやシティグループと違い、ゴールドマンサックスの本社がサブプライムローン関連の損失見通しをまだ公表していないようですから、
    今年分の決算が発表される前まではソフトランディングになるかどうか、気が抜けません。
    最後のカードとして、株・USドルの大暴落を意図的に引き起こすためのスペードのエースが残っている可能性もあります。。
    二段構えでドル急落を引き起こすのは、実は9年前に前科があります。
    http://www.shinseibank.com/fx_info/y_report/070830.html
    http://www.shinseibank.com/fx_info/y_report/071018.html
    ドル金利の利下げなどの常識的な手を打ちつくした後に、
    USドル不信任の共通認識が一般大衆にまで熟したとき、
    最強のカードが切られたとしたら、
    アメリカに限らず世界経済は地域同盟をもってしても太刀打ちできないでしょう。

    調べつくしたわけではありませんが、NYの株価下落をリードしているのはロックフェラー系の投資銀行が主な気がします。
    ゴールドマンはロスチャイルド系なので、もし仮に両者の間で今後の支配計画に合意がとれていないとしたら、我々が二つの予測シナリオから絞りきれないのはそれが原因かもしれませんね、ひょっとすると。


    お返事は結構ですので、次の更新をお待ちしてます!笑

    こんにちは
    頑張りすぎるとプッツンしますからマイペースがいいですよ。

    しかし見てるとベースはやはり黙示録のように思えますね。

    ただ同じ聖書には終末には多くの偽預言者が現れるともありますし、なにが本物なのか、難しいです。

    27日の田中宇氏の記事、すごいですね。
    まさにバルカンから中東にかけ、ロシアが関わらざるを得ない地理的政治的状況下で、しかも年末から年明けにかけて危機的状況が重複して起こるとの読みです。(しっかりパシュトゥンも絡んでます)
    これを見るとハルマゲドン目前といっても大げさではない?気すらしてきました。

    単独分子

    ヤスさんお疲れさまです。
     ロシアの動きがずいぶんキーのような感じです。確かに、欧州、北米、南米、東南アジア、中近東などのような最小公倍数的な経済圏の塊の何処にも属しそうにないかも。1つの大国でもあり盟主が希望でしょうが、周辺国は何処も素直にはいと言わない雰囲気でしょう。従って分子構造を作るべくあちこちに手を出していくのかも知れません。仲間はずれのベアさんにならないためにも。但しその強大な筋力を使わないで出来るかどうか。・・と言うシナリオを感じました。

    ご返事遅くなってすみません

    ヤスです。みなさま、ご返事が遅くなって済みませんでした。

    ヤスJr.さん
    いつも貴重な情報本当ありがとうございます!中央ヨーロッパの予言には中国や日本などのアジア地域の記述はほとんどないのですが、これは単に書かれていないというだけで、実際はヤスJr.さんの紹介いただいた黙示録的な予言内容が実現するのかもしれませんね。今後ともよろしくお願いします。

    ヤスシさん
    いつも重要な情報ありがとうございます。ご紹介いただいた記事は全部読ませていただきました。もしソフトランディングのシナリオが正しく、いま時間稼ぎの時期だとしたら、突然の崩壊はなく、秩序が機能を維持しながら徐々に移行してゆくことも考えられますね。すると全体の動きは「崩壊ー寄り戻しー崩壊」という循環になりやすいので、コルマンの「Night5では新たな変化を押し戻す力が働く」になるような気もしますね。なんとなくですが。

    くもさん
    はい、私も田中宇氏の記事は読みました。正直、記事を読んでぞっとしました。次回紹介するアロニス・イリマイールの予言そっくりだからです。しかし、ロシアのヨーロッパ侵攻の予言の多さには驚きます。で、ミタール・タラビッチというユーゴではもっとも有名な19世紀の予言者がいるのですが、パレスチナの独立国家化は達成すると述べています。いま米国のアナポリスで和平協議が行われ、失敗することが予想されているのですが、もしかしたら反対に成功し、独立国家としてのパレスチナが誕生するかもしれませんね。

    マッチョマンさん
    いつもコメントありがとうございます。お気持ちはとってもよく分ります。また、ロシアの動きがキーであるとのご意見ですが、私も本当にそう思います。私たちの目は中国にひかれがちですが、意外にキーになってくるのはロシアかもしれませんよね。次回、もっと詳しくご紹介いたします。

    ただいま人気ブログを応援しています!
    応援ポチッ!

    日本の状況

    v-208こんにちは、
    これは予言とは全く関係が無いことなので恐縮なのですけども、今パリで映画撮影の準備をしていますが、日本から来られている方々の様子が妙で奇奇怪怪で、しかも不吉なトラブルばかり起こしています。

    何処が奇奇怪怪かと言いますと、まるでサタンにでも取り付かれているような異常行動をする日本人が急激に増加しているように感じます。仕事仲間のフランス人も同じように感じているらしく、このフランス人が言うには「最近の日本人はまるで映画デスノートみたいだ」そう言っています。

    10年前ぐらいの日本人は世界的に模範人間として高い評価を受けていましたが、今では海外でアメリカ人以上にトラブルばかり起こし不平不満で苦情と愚痴ばかり言い、いきなりキレて殺人でもするような日本人が急増しています。

    フランス人からこの話を聞いた時に、なぜ日本人の大半が急激に360度転換して悪くなったか?やはりv-37悪魔に取り付かれている人たちが急増している感じが私にもします。

    何事も努力家で最先端を進みたがる日本人の多くは、良いも悪いも最先端を突き進む国民性なのでしょう。

    もしこの状態を放置してしまえば、日本は戦争や疫病などで滅んでしまう前に自滅してしまう恐れを強く予感しております。

    日本の崩壊を防止するためにも、このブログをより多くの日本人に見てもらい、将来に対する危機管理を強めてもらいたいと考えています。

    ヤスJr.さんに同感です。

    日本にいると「お湯の中のカエル」で気付かれにくいですが、交通マナー等、ここ10年ではっきり悪化しました。
    右折車が信号を見切り発車して右折する光景、昔は考えられませんでしたが、今は当たり前になりました。
    バブル崩壊、グローバリゼーション、小泉構造改革により、我慢づよく過酷な労働環境に耐えてきたものの、我慢強すぎて代わりにモラル面で人格崩壊を起こしてしまいました。

    私が気になるのはこれは日本だけなのかということです。そうならローカルな問題です。そうでなければ、やはり黙示録的終末の状況か?という疑問がわきます。
    何となくですが、日本だけではないような気はしていますが、、、

    日本と未来

    自分もヤスJr さんに同意です。少々オカルト的な話で申し訳ありませんが、ヒトラーの予言(意外によく的中する)には「東方が巨大な実験場になる」というものがあります!そしてジョー・マクモニーグルは「2029年くらいまでには思考などが国や人に影響を及ぼすこと(おそらく呪いや祈りのこと)が明らかになる。そして被験者はそれに気付かない。ある国が実験体国になる。」といっています。もし呪いの実験場が日本だとしたら、今の日本人の様子も納得できます。もちろんそれだけが原因ではないと思いますが、日本が未来の何かのキーをもっていることは確かです!

    常に先端を進みたがる日本人の国民性

    v-208そうですね、この問題は世界的に広がったいわゆるグローバルゼーション化にはまちがいありません。

    ただ、ここで問題となるのは何時の時代でも先端を進みたがる日本人の国民性が仇になってます。

    良い時代には良い方に先端へ進もうとする日本人・・・

    悪い時代にも先端へ進もうとする日本人・・・

    それに比べればヨーロッパの人たちはいい加減というか適当な国民性なので、悪くなる速度も日本に比べるとゆっくりとしています。

    ですから、大半の日本人が悪い方向に進むのを止めるには、もう一度壁にぶち当たって粉々になれば良い方に方向転換をしない突進型の日本人なのです。ですから、悪い方向で崩壊してしまえば、また新たに良い方向に猛進するでしょうね。

    コメントの投稿


    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/tb.php/56-0826948a
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

    «  | ホーム |  »

    私はペット殺処分ゼロを応援しています!ピースワンコ・ジャパン

    まぐまぐ大賞2016

    メルマガ登録 月840円

    メルマガ登録・解除
    未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
    >> サンプル
    詳細ページへ
    powered by まぐまぐプレミアム
     

    WEB検索

    Google

    プロフィール

    ヤス

    Author:ヤス
    普通の中年のおやじです。

    他の活動:ヤスの英語

    ※注意
    投稿欄としての本来の機能を維持するため、本ブログの管理人が内容としてふさわしくないと考える投稿は、予告なく削除いたします。また、投稿する方自らが自粛していただければ幸いです。

    最近の記事

    最近のコメント

    月別アーカイブ

    カテゴリー

    フリーエリア

    リンク

    このブログをリンクに追加する

    ブログ内検索

    RSSフィード

    フリーエリア

    ヤスの本

    翻訳・監修本

    「神霊の世界に覚醒して」 shaman02

    ハワイの長老が語り伝える先住民族の聖なる知恵 bowl

    社会分析

    望みなき時代の幸福論 koufuku

    日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測 nihonkawa

    「マルクスに聞け」(道出版) marx

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル cycle03

    コルマンインデックスで見えた日本と経済はこうなる koruma

    語学教育

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社) pera

    通じる英語笑われる英語 tsu

    きちんと伝える英語 tsutaeru

    英文社内メール例文集 shanai

    実践 英文ライティング入門 bizw

    音声読み上げソフトで練習する速読即解英文リーディング sokudo

    「確実に意志が伝わる英会話」 kakujitsu

    ビジネスレター実用フォーマット bizletter

    英会話「英訳」トレーニング cd

    ネイティブはゼッタイ使わない nat

    ビジネスコミュニケーション

    論理的会話トレーニング ronri

    知的論理トレーニング chiteki

    対談本

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測 black

    日月神示の緊急未来予測 hitsu01

    日月神示のサバイバルガイド hitsu02

    フリーエリア