2017-10

    ビリー・マイヤー予言6とコルマンインデックス

    現実の変化はあまりにも早く、書きたいことは多いのだが、1月に出る本を今月中に書き上げなければならないので、またいつものように更新が大幅に遅れてしまった。これもいつものキャッチュフレーズになってしまったが、お詫びする。

    今回は、ビリー・マイヤーのエノック予言の未来の科学技術を中心とする残りの部分、ならびマヤカレンダーのコルマンインデックスのNight5の内容について確認する。コルマンインデックスとは、このブログでも5月から6月にかけて紹介したカール・ヨハン・コルマンのマヤカレンダー解釈のことである。コルマンイデックスは、ション・デービット・モートンなどもその予言の下敷きにしている。11月18日からNight5にわけだが、この時期が何を意味するのか確認しておく。

    ビリー・マイヤーのエノック予言

    未来の科学技術を中心にして

    ・第三次大戦は科学者の犯す間違いや、レーザーや核兵器、さらに生物化学兵器などこれまでにない強力な兵器を手に入れた権力欲に取り付かれた政治的リーダーによって引き起こされる。

    ・いままでにない大量破壊兵器が開発され使用される。

    ・この災難(第三次大戦)はちょうど888日続く。この間、人々はわずかな食料を巡った争い、ある地域によっては三分の一、他の地域では四分の一の人口が命を落とす。

    ・第三次大戦では戦争目的に遺伝子工学が後半に使用される。特にクローン技術が使われるであろう。

    ・遺伝子工学によって、クローンのような兵士が大量に生産される。彼らには人間のような心や感情はなく、すべてのものを破壊しつくし大量殺人を行うもっとも危険な兵器と化す。

    ・クローン兵士はコンピュータのような兵器である。だが彼らは自らの判断で行動するようになり、人間から自立する。そして人間を目標にして破壊を繰り返すようになる。

    ・第三次大戦はこれまで人類が経験したことのない破壊と悲劇をもたらすだろう。経済は完全に崩壊するため、すべての食料や医療は配給制になる。飢餓が蔓延する。

    ・飢餓とともに、新種の感染病が蔓延し多くの人の命が失われる。

    ・高度なテクノロジーを使って海底に大きな都市が建設される。だが、海底都市は破壊され多くの人命が失われる。破壊の後、海底都市のテクノロジーを使用した潜水艦の海賊のような部隊が組織され、海軍の部隊を攻撃するようになる。

    ・ちょうどそのころ、地球外生物が人類のおこした戦争にはっきりとした形で介入する。彼らは自らのアイデンティティーを隠すことはないだろう。そして、西側の先進国の攻撃の対象となっている人々を救う。

    ・ヨーロッパは戦乱によって破壊されるが、それ以上に巨大な自然災害によっても破壊される。だが生き残るだろう。


    クローン技術と遺伝子工学の応用によって感情を持たないクローン兵士が作られ、これが大量破壊をもたらすということらしい。

    ところで、ビリー・マイヤーの予言に関しては膨大な記録が存在し、今回紹介したエノック予言はそのほんの一部である。もっとも新しい予言は今年に行われている。その内容も驚愕する。いずれ機会をみて書くつもりだ。

    コルマンインデックスのNight5

    株価の下落とドルの放棄の流れ

    11月19日のダウは1万3000ドルを割り、12,958ドルまで下落した。これは10月9日につけた最高値の14,164ドルから1206ドル、約9%の下落である。世界恐慌の引き金となった1929年10月28日の「暗黒の木曜日」は12.8%下落率、1987年のブラックマンデーでは22.6%の下落率であった。このような歴史的な大暴落にはまだ遠く及ばないが、9%の下落率は十分に大きいと判断してよいだろう。

    11月18日からコルマンインデックスのNight5に入った。Night5の期間は2007年11月18日から2008年11月12日までの360日間である。モートンは、このNight5の期間に株価の暴落と極端なドル安が発生し、これが引き金となって基軸通貨としてドルが放棄され、新通貨のAMEROが導入されるというのである。ところで、これは11月18日にNight5に入るということであって、11月18日という日に株価の暴落や基軸通貨としてのドルが放棄されるということではまったくないことをここに注意したい。360日の期間に起こるとモートンは言うのだ。

    事実、今回行われた石油産出国のOPECサミット会議でも、イランとベネズエラから「原油のドル建て取引を廃止」すべきだとの提案がなされ、これを次回のサミットまでに蔵相会議を開催しそこで改めて協議することとした。この辺の事情は日刊ベリタ紙の「イランが原油のドル取引廃止を提議 OPEC秘密会議がテレビで報道陣に筒抜け」や田中宇氏の「原油ドル建て表示の時代は終わる?」に詳しいのでそちらを参照していただきたい。

    ドルが基軸通貨であることを可能にしている最大の条件は、現代社会の文字通り生命線である原油が完全にドル建てで取引されていることある。原油の取引通貨がドルから他の通貨に変更された時点で、基軸通貨としてのドルは終焉するだろうと考えられている。今回、OPECのサミット会議で提案されたことは、これが近いうちに起こる可能性を強く暗示する事態なのだ。

    360日という短い期間にAMEROの導入が本当に実現するかどうかは分らない。だが、明らかに基軸通貨としてのドルを放棄する方向に向かっており、この結果、①かなり早いうちに新たな世界経済のシステムが登場するか、②またはこの方向を徹底して押し戻し、基軸通貨としてのドルを維持するための強権の発動(戦争)という、二つの事態のうちのどちらか一つが実現する可能性が高くなっているように思われる。後者は、中東の石油産出地域全体を侵略し、米国の支配下においてしまうということだ。

    コルマンのマヤマレンダー解釈

    コルマンのマヤカレンダーの解釈は、①マヤカレンダーは2011年10月28日に終了する9つのサイクルでできており、②それぞれのサイクルは様々な変化が準備される創造のDayの期間と、新たな変化が押し戻される抑圧のNightの期間で構成されると考えられている。また、③DayとNightの時間的な長さは、それぞれのサイクルによって異なるとされる。現在のサイクルは8番目の「Galactic Underworld」だが、このサイクルのDayとNightはそれぞれ360日である。それに対し、7番目の「Planetary Underworld」は19年7か月である。ではコルマンはこの期間になにが起こると考えているのだろうか?すでに過去の記事で何度か書いたが、重要な点かもしれないので再度確認する。

    Day5とNight5

    コルマンは、Day5やNight5の期間の意味を明らかにするために、一つの前の7番目の「Planetary Underworld」のDay5やNight5にどのような歴史的な事件が起ったのか参照し、そこからわれわれのDay5やNight5の期間にどのような事態が起こる可能性があるのか明らかにしようとする。それぞれのサイクルのDay5とNight5は以下のようになる。

    7番目の「Planetary Underworld」

    Day5: 1912年ー1932年
    Night5:1932年ー1952年


    この時期に何が起こったかもはや言うに及ばないだろう。第一次大戦は1914年に勃発し1919年のベルサイユ講和条約で戦争は終結するが、これによってパックスブリタニカと呼ばれた世界経済のシステムは完全に崩壊した。また、株価大暴落に端を発する世界恐慌は1929年、そしてヒットラーが政権を奪取したのが1933年、1939年には第二次大戦が勃発して1945年まで続き、1952年のサンフランシスコ講和会議で完全に戦争状態の終結した。そしてこの頃から世界経済はプレトンウッズ体制という、いわばパックスアメリカーナの体制が取って代わられる。つまりDay5とNight5は、秩序が完全に崩壊し、次の秩序がはっきりと姿を現す期間なのだ。特に、「Planetary Underworld」のNight5が、ヒットラーが政権を奪取する前年(1932年)からサンフランシスコ講和会議(1952年)までであるというのは大変に興味深い。これとシンクロするのではないかと考えられているのが8番目の「Galactic Underworld」のDay5とNight5だ。

    8番目の「Galactic Underworld」

    Day5: 2006年11月23日ー2007年11月18日
    Night5: 2007年11月18日ー2008年11月12日


    2004年ころに書かれた論文でコルマンは、「Day5には、IMFや世界銀行、それに国際金融マーケットのような米国中心の国際秩序を担っている国際的な機関が機能障害を起こし、混乱がはっきりとした形をとって現れる。だがこの混乱は、次のNight5では国際協調による強権の発動によって無理やり修復されいっけん正常な状態に戻が、それは長くは続かず、Night5の後半からDay6にかけて最終的に崩壊する」と解釈していた。

    いまちょうどDay5が終わったところだが、「IMFや世界銀行、それに国際金融マーケットのような米国中心の国際秩序の崩壊」というほどまで極端な変動は起こっていない。ただ、サブプライムローン問題に端を発する多くの巨大金融機関の巨額損失の発生や多くのヘッジファンドの破たん、そしてそれを原因とした株価の大幅下落と深刻な不況の到来、さらにはドルの信頼性喪失による基軸通貨としてのドルを放棄する流れは確実に強まっている。これは文字通り、7番目の「Planetary Underworld」のNight5の最後に出現した「パックスアメリカーナの体制」の終焉である。

    やはり、2007年11月18日から2008年11月12日までに期間に基軸通貨としてのドルの本格的な崩壊をみるのだろうか?

    やはり目が離せない。

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ビリーマイヤー予言はこのうちのいくつ当たるかが問題ですね。
    全部当たることはありえないですね。

    俺もビリーは完全にあたらないと思う。モートンやゲリー、マクモの予言に近づいてきてるね。何げにジュセリーノがほとんど的中してるのが不気味で恐い。

    Night5の解釈

    お忙しい中、更新ありがとうございます。
    ヤスさんが出版される本は誤字脱字があっても絶対買いますので、ブログの方にも変わらぬ注力をお願いします笑

    第三次大戦はまだ先のことですから、ここ一年の大変化の方が先決ですね。

    「Night5では新たな変化を押し戻す力が働く」というのをもう少し解説してくださると嬉しいです。結局はDay5に始まった変化を増幅する結果になるのですか?

    FRBやアメリカ政府はドル崩壊を止める気はなさそうですね。ユダヤ資本のメディアも「原油高ではなくドル安」と報じてますので、ドル崩壊容認というより促進してるようにも見受けられます。
    それはおそらく背後にいる金融資本の資産の移動が昨年のうちに終わっているからではないでしょうか。

    あるいは大どんでん返しが計画されてる可能性も十分にありますね。なのでジムロジャースのように資産を大移動させることは一般人にはできません。マスメディアも資産も信じられない今後の世の中で、信じられるのは頭の中に吸収した英知だけだと思います。今後も更新、お待ちしてます。

    質問

    彼が予言をしても無事でいられる理由について彼は何か言及していましたか?

    ご返事

    バンバンさん、龍虎さんへ

    いつも記事をお読みいただきありがとうございます。マイヤーのエノック予言はあまりに暗いので、これが全部的中すると怖いですよね。私も正直言って外れてほしいです。ただ、面白いことにクローン兵士の出現については、ドロレス・キャノンという「退行睡眠でノストラダムスと直接対話する」という手法を用いた予言詩解釈を行っている人が、「優生学的に作り出された非常に狡猾で屈強な「兵士たち」の出現」が第三次世界大戦の終わり頃にあるだろうと予言しています。

    http://hamoblo.com/kqawa/index.php?type=1&entryId=525

    原文
    http://www.faqs.org/faqs/nostradamus/part5/

    面白いシンクロだと思いました。また、クローン人間に関しては、ラエーリアンという宗教組織がクローン人間誕生をすでに2003年01月24日に発表しています。ま、真偽のほどはわかりませんが。

    http://www.ibri-kobe.org/trc/cont/00_www/news/bnews/bnews_manclone03.html

    また、サイボーグ技術もわれわれの予想をはるかに超えて進化していますので、こうした技術進歩を考えるとクローン兵士もあながち不可能ではないかもしれませんね。

    http://www.jscf.org/jscf/SIRYOU/igaku-1/2005-11-5NHK.html

    蔵信芳樹さん

    いつもご覧下さってありがとうございます。マイヤーのアメリカにおける代理人であるマイケル・ホーンは多数のラジオ番組で「マイヤーは過去19回暗殺されそうになっている」と発言していますが、マイヤー自身はこれを否定しているように見られます。マイヤーによると、いまは完全な隠遁生活をしており、自分が住んでいる村から一歩も出ないし、ジャーナリストの取材も受けないそうです。「自分は聖人や予言者ではないので公の場には出ない」そうです。彼が無事でいることに理由があるとすれば、この完全な隠遁ということが理由かもしれないですね。以下をどうぞ。

    http://jp.figu.org/act-mis.html

    無駄のパレード

    ヤスさん いつもありがとうございます。
    普通でない突っ込みの鋭いところは中年(猫)の特色かも知れません。今は、本当にあり得る未来が、生鮮食料売り場のように出ていますね。どれにするんだ?なんて感じです。ただクローンなど作らなくても、男と女が仲良くすればいいのに・とも感じます。無駄なことばっかりやる時代はもう終わってしかるべきですよね。
    いつも次なる記事が楽しみです。

    予言とは・・・

    v-208ビリー・マイヤー予言の中で将来ヨーロッパが戦場になるような文章がありますが、こちらに住んでいて感じるには、ユーロ通貨を導入し各国の国境を撤廃して以来ヨーロピアン同士が戦う雰囲気がまったく無くなりました。しかもロシアでさえもEUに加盟したがっていますし、まもなくそうなるとこちらEUではテレビのニュースでも報道しています。そうなれば、EUは核兵器と通常兵器の両方とも世界最強の軍事力を保有する事になりますから、アメリカが攻めるとしたら極東と中東でしょうし、アフガニスタンとイラクの米国植民地化の失敗の結果、米国がいま一番に戦場化したい地域は極東です。

    さて、人権問題でトルコのEU加盟がストップしていますが、EU連邦政府の本音としてはトルコには原油、天然ガスの利権と強大な軍事力があるので、いざという時は早急にEU加盟をさせるとこちらでは言われています。今トルコが北部イラクへの戦闘をEUが黙認しているのはそのためで、トルコが北イラクの油田を狙っているとも報道されています。つまり間接的にアメリカと戦っているのがEUなのです。

    イラクは世界第二の石油埋蔵量があると言われていますが、その残りは殆んどイラク北部のクルド人自治区内に存在しています。イラク中部や南部の平地にあった比較的掘り出しやすい油田は既に殆んど汲出されて残りが少ないと言われていますので、トルコが北部イラクを支配する事になれば米国の手中には豊富な原油が手に入りません。トルコは今では落ちぶれた存在となっていますが、第一次世界大戦まではオスマントルコ帝国の支配者でありまして、アメリカの第一次世界大戦参加が原因でドイツと一緒に帝国が崩壊した恨みを今でもアメリカに対して根強く持っています。しかもトルコ人の祖先はあのローマ帝国を崩壊させる始まりとなったモンゴル系のフン族でもあり、中々したたかな民族なので、EUへの影響力を強めて来ているのが現状です。

    ですから、いずれEU+ロシア+トルコがEU加盟をすることになるので総人口が8億人近くになり、アメリカが戦争を仕掛けてくる事はありえないでしょう。ですからアメリカの矛先が極東に振り向くわけです。

    もちろん、米国の完全なる支配下にある日本がアメリカに一番酷く利用され、中国との戦争に借り出される事に・・・9.11疑惑そしてアフガンとイラク戦争で大きな批判を受けているアメリカに同盟国イギリスでさえアメリカとの距離を置いている現在なのに、今時「日米同盟の強化!」とか叫んでいる政府は世界中を見回しても日本だけですよね。。。

    このところ急激な中国の軍事力増強の理由は日中戦争を想定して行われているのは、すでにご存知だと思います。

    ところで、最も有名な予言といえばヨハネ黙示録⇒そのヨハネ黙示録には「終わりの始まりの印は「大いなる新たなバビロンの塔が再び倒れる時」はっきりとそう書いてありますが、この「新たなバビロンの塔」とはWTCの事ではないしょうか?

    これを「予言の的中」と判断するか、または「予言の通りに実行している組織がアメリカに潜んでいる」と判断するか、その全容が間もなく現れてくると確信しております。

    v-17さて、宇宙からしてみれば地球に住む人間の未来はこんな感じでは?私達は常に何処からか監視されてv-287みたいに実験されているような気がしますよねv-155 http://www.youtube.com/watch?v=F_SWZI8LiiE&feature=related

    個人決意

    ヤスサンお疲れさまです。独特のキャッチフレーズで、いつも興味深い記事有難うございます。
    未来は現在の関数なので確率計算のようなものは可能でしょう。それを映像化する技術も可能と思います。しかしながら未来は意識的な選択によってころころ変わっていきます。人類意識がどうなるかいつも未知数なので。何も考えず、選択もしなければ、行き着く先は、終着駅に決まっていますよね。

    またまた見に来ましたo(〃^▽^〃)oはやくはやく更新たのしみにしてます♪(笑)すいません。こんな性格で(笑)

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