2017-10

    最近の核テロ警告とその後の状況5

    すでに9月も終わったので時期遅れかもしれないが、今後起こるかもしれない自作自演テロ、ないしはイラン攻撃関連でどうしても書いておかなければならない情報がある。今回はそれをテーマにする。

    チェイニー一派の自作自演テロを警告するレター

    核兵器を搭載したBー52爆撃機の無許可飛行による自作自演テロ、ないしはイラン攻撃は今回は阻止された。これは、米空軍内部の反ネオコン勢力によって阻止はされたと思われるが、テロやイラン攻撃を止めるにあたって大きな役割を果たしたと思われるがことがひとつある。それはテロを警告するレターの存在である。

    8月24日から25日にかけて、約4000名の反戦運動の支持者がブッシュの別荘があるメイン州ウォーカーズポイントのケネバンクポートに集合を反戦デモを行った。ここで「アメリカ国民、および平和を愛する全世界の人々へ」と題する宣言の形をとった警告が読み上げられ、その後アメリカの主要な政治家の事務所のFAXされた。短いので全文をここに掲載する。

    アメリカ国民、および平和を愛する全世界の人々へ

    今後数週間ないしは数カ月以内に、ディック・チェイニー副大統領およびその支持者と同盟者は9.11のテロ事件ないしは(ベトナム戦争の口実を作った)トンキン湾事件と同じような事件を引き起こすことを計画している。このような事件は、ブッシュ政権による核を用いたイラン攻撃、ならびに米国内で戒厳令体制(独裁体制)を導入する口実として使用されようとしている。わわれわは、はるかに範囲の広い破壊的な戦争をやめさせるための緊急措置として、下院にチェイニーの弾劾を要求する。弾劾が開始されるのなら、忠誠心があり愛国的な米国軍人はチェイニー一派の違法な命令にしたがうことを拒否しやすくなるだろう。われわれは全世界の人々に警告する。近い将来、アメリカおよび世界のあらゆる地域で起こる核テロはほぼ間違いなくチェイニー一派が計画したものであることを。全世界の責任ある政治的リーダーは、このような自作自演テロが発生する可能性があることを自国の世論に訴え警告を発してほしい。

    署名
    8月24日ー25日、メイン州ケネバンクポートのブッシュ大統領の敷地にて政府に抗議するために集まった野党政治指導者のグループ

    ・シンシア・マックニー
    (前ジョージャ州選出下院議員)
    ・シンディー・シーハン
    (カリフォルニア州下院議員候補)
    ・クレイグ・ヒル
    (バーモント州下院議員候補、バーモント州緑の党)
    ・ブルース・マーシャル
    (修道士、フィラデルフィア教区)
    ・ジャミラ・エルシャフェイ
    (ケネバンク平和学部)
    ・ウェブスター・タープレー
    (作家)
    ・アン・ライト
    (米国陸軍予備役大佐、元外交官)
    ・ダリア・ワフシ博士
    (WWW.LIBERATETHIS.COM)
    ・ジョージ・パズ・マーティン
    ・ジョン・カミンスキー
    (民主主義のためのメイン州法律家の会代表)


    この宣言が出されたのが8月24日ないしは25日である。そして核搭載のBー52の飛行が行われたのは8月30日である。そしてその情報が最初にリークされたのが9月4日だ。9月14日には全軍用機の飛行停止命令が発令され、核テロないしはイラン攻撃は実質的に阻止された。

    この宣言がどこまで効果があったか分からない。ただ宣言が発せられた時期と一連の出来事との時間的な近さからみて、この宣言がなんらかの形でテロの阻止に役だった可能性は大きいように思う。

    テロならびにイラン攻撃を阻止したグループ

    すでに周知のように米軍内部はイラク戦争を継続し、イラン攻撃を強行に進めようとしているチェイニー一派にしたがうネオコンやキリスト教原理主義者のグループと、これに強く抵抗している保守派のグループとの間で壮絶な内部闘争が続いている。後者のグループの中心は、イラク戦争やイラン攻撃をアメリカの覇権を最終的に失墜させ、国民の安全を低下させる無謀な戦争だと考え強く反対している。この中心になっているのはバチスタ将軍などの現役および退役高級将校である。昨年の2月には「ニューヨーカ紙」の調査報道記者のシーモア・ハーシュ、そして今年の5月にはNBCテレビに軍関連の調査報道で著名なシンシア・タッカーが出演し、イラン攻撃が行われる場合、そしてブッシュが2008年になってもイラクから撤退しない場合、9月にも軍内部で反ブッシュのクーデターを起こす可能性があると主張していた。今回のテロやイラン攻撃の阻止も、軍内部のこのグループが関与しているとみて間違いないように思う。

    では彼らは具体的にどのように阻止したのか?

    ペルーの隕石落下

    すでに様々な記事で取り上げられているが、9月15日にペルー南部の山岳地帯プノに隕石が落下し、約200名に上る村民が呼吸困難、体調異変を訴えたが、実はこれはアメリカがイランを監視するために使用しているスパイ衛星で、軍内部の反ネオコン勢力がチェイニー一派によるイラン攻撃を阻止するためにわざと落下させたというニュースが出ている。

    ベンジャミン・フルフォード氏も紹介しているが、元の記事はロシアの「プラウダ」である。以下がその部分訳である。

    「ロシアの軍事情報分析官は、アメリカはイランを監視している機密のスパイ軍事衛星KH-13(写真下)をその軌道上で放射性アイソトープPu-238で駆動する発電機とともに破壊した。衛星は大気圏の突入に耐え、南アメリカ、ペルーの遠隔地に落下した。放射能汚染によって多くの人が体調の異変を訴えている。西側のメディアは、この衛星の落下を隕石の落下として報道しているが、これは実質的にあり得ない。落下によってできたクレーターは30メートルだが、もし本当に隕石が落下した場合、戦略核兵器1キロトン程度の爆発規模となり、その衝撃は世界の地震観測所によって観測されるはずだからだ。」

    KH13


    要するに、落下時に爆発とそれに伴う衝撃が観測されていないのでこれは隕石ではなく、まちがいなくスパイ衛星の落下だということだ。その証拠に近隣の住民は呼吸困難などの体調異変を訴えているが、それは放射能汚染によって引き起こされたものだろうというのである。隕石落下のニュースは以下を参照。

    もしこれが本当だとすれば大変な事態だがはたしてどうであろうか?米軍内部で壮絶な闘争が起こっているとしても、上の情報はちょっと距離をおいてみたほうがよいように思う。「プラウダ」はかなり信憑性の怪しい情報を掲載することで有名なメディアだ。事実、2003年のイラク戦争開戦時にはあたかも米軍がイラク軍に敗北したかのような情報を流し続けていた。バグダットが米軍によって占領されて、報道が事実とまったく異なっていたことが判明したメディアだ。

    ペルー南部の隕石落下に関しては、「Coast to Caost AM」などで現地に取材に行った記者の証言、さらに現地の調査結果のレポートなどが読めるので、やはり総合すると隕石の落下であったと思われる。以下が「Earthfiles」を主催するリンダ・モートン・ハウが公表しているレポートの一部だ。「Earthfiles」はUFOをはじめ解明されていない現象を扱うサイトだが、証言やデータを集め解明する徹底した実証的アプローチを特徴としている。この方面ではもっとも信頼できるサイトである。今回、リンダ・モートン・ハウは現地調査を行っている「ペルー地質、鉱山、鉱物協会」のホセ・マカレ博士との「Coast to Caost AM」におけるインタビュー内容も一緒に掲載している。ここではテーマに関係する部分のみを抜粋して翻訳する。興味のある方はぜひサイトで全文を確認してほしい。

    レポートの一部翻訳

    2007年9月15日、カランカスの隕石落下に関する公式一次レポート
    2007年9月21日公表(実験室における最終的な分析結果はまだ出ていない)

    ルイサ・マセド、ホセ・マカレ(地質工学)
    ペルー地質、鉱山、鉱物協会

    落下地点

    国: ペルー
    地域: プノ
    州: チュクイト州
    行政区:デサグアデロ市
    村: カランカス村
    落下地点:緯度:16°39’52”S 経度:69°02’38”W 高度:3 824 m a.s.l.

    落下の状況

    ・物体は地上1000メートルの地点に達したときに観測
    ・物体は白く光りながら白い煙の帯を伴って落下
    ・物体の本体以外落下した物体はない
    ・落下は強大な爆発を伴っており、その衝撃は落下地点から20キロ離れたデサグアデロ市で感じられた。落下地点から1キロほど離れたところにある健康センターのガラスが衝撃で破壊された
    ・爆発音は15分間続いた
    ・落下の後、クレーターの中で水が沸騰しているのが観測された。同時に煙柱が立ち上り硫黄の臭いがした

    落下物体の分析結果

    調査団は物体の破片をいくつか回収した。だが調査団は物体落下の36時間後に現地に入ったため、周辺に散乱していた破片の多くはすでに近隣住民によって持ち去られた後であった。(※インタビューによると持ち去られたすべての破片をいま回収しているとのこと)

    落下物体(写真)の組成

    破片


    パイロテナックス 40%
    橄欖石 20%
    長石 10%
    輝石 10%
    約20%ほど不透明鉱物を含有
    カマサイト 15%
    単硫鉄鉱 5%
    クロム鉄鉱 微量
    自然銅 微量


    これがレポートの部分訳である。なお、現地調査を実際に行っているホセ・マカレ博士はリンダ・モートン・ハウの電話インタビューに以下のように答えている。

    ①落下後、約200名の村民が呼吸困難などの体調異変を訴えているが理由は何か?

    答え:
    「ニューヨークタイムス」の記事では隕石の物質から砒素が熱で溶け出してガス化したため体調異変が生じたと説明されているが、いまのところそれは確認されていない。この地域には大量の砒素が地中に埋蔵されていることは確認されているので、物体の落下によってもともと地中に存在した砒素がガス化して噴出したと考えられる。

    ②なぜクレータに大量に水が溜まり、そしてそれが沸騰したのか?

    答え:
    この地域は地表1メートルに水脈が存在しているので、落下によって地下水が噴出したとしても不思議はない。水が沸騰したのは物体が落下したときに発生した熱によってであろう。

    ③放射能は検出されたか?

    答え:
    一切検出されていない。体調不良は砒素が原因だと思われる。

    ④ロシアの「プラウダ」にこの落下がスパイ衛星K13であると書かれてあるがどうか?

    答え:
    私もその記事は読んだが、それはあり得ない。散乱した破片は明らかに「石」であり、落下した物体は隕石である。


    これがインタビュー記録の部分訳だ。確かに「プラウダ」のいうように、隕石の落下にしては爆発規模があまりに小さすぎるのかもしれない。しかしこれがスパイ衛星であったと断定できる証拠も一切ないのが現状だと思われる。いまのところ、やはり隕石であったと考えるほうが妥当なようだ。やはりいつもの「プラウダ」の情報であったか?

    次回は驚愕する内容の予言をお伝えする。

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ブッシュやチェイニー共はかなり焦ってるんですかね!?→ http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/10/post-1.html また新たに軍事演習をやるらしいですが、ついこの前に核テロに備えての軍事演習をやったばかりなのに、明らかに可笑しいじゃないですか?それともアメリカ国内では一般的な事なんですか?頭の確かな反ネオコン勢力はもう新たな一歩としてすでに阻止活動にでてるのかも!!!!今月も気が抜けないですね!

    李皇さん、龍虎さんへ

    李皇さん、いつも貴重な情報やご意見ありがとうございます。また龍虎さん、コメントは興味深く拝見いたしました。私の印象ではどんどんタイター的なシナリオに似てきているという気がします。今度書く予定の驚愕する予言ではほぼタイターと同じシナリオが予言されています。アメリカは5つの独立した国家に分裂し、そのどれも独裁的な政体になるようです。そしてなんとヨーロッパでは、イスラム原理主義者が最終的に勝利を収めてしまうようです。これをきっかけとしてロシアがヨーロッパに侵攻し、ほぼ全域を占領します。まずスキャンディナビア半島から侵攻が始まるようです。一方中国は、やはりタイターのいうように日本と韓国を併合し、アジア全域を統一する模様です。もし本当だったら決して明るい未来ではないですね。

    そして李皇さん、すでにご存知かとも思うのですが、アメリカ内戦の可能性を指摘する有名ブログが増えているように思います。以下もそうです。

    静かにアメリカが内戦に突入している・・・・。
    http://amesei.exblog.jp/

    こんにちは

    予言、陰謀論好きの自分ですが、知らないことばかりで参考になります。
    中国の日本併合、最悪のシナリオの一つですね。中国兵による日本市民への暴行、強姦、虐殺が大規模におこり、町が地獄と化すのが目に見えるようです。
    自分はまだしも家族がそんな目にあうのはちょっと耐えられませんね。
    海外脱出の準備とかされている方はおられるんでしょうか。行き先はどこがいいんでしょうか。

    ヤスさん、ありがとうございます!!! http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=110757 http://www.galacticfriends.com/index.php?option=com_content&task=blogcategory&id=30&Itemid=90 凄まじい勢いで様々なことが起きまくってますが、ブッシュとチェイニーが逮捕されたら弾劾裁判でしょうか?日本政府の対応が見物ですね!

    くもさん、李皇さんこんにちは

    くもさん、はじめまして。ヤスです。ブログをお読みいただきありがとうございます。今後もがんばりますのでよろしくおねがいします。

    ところで中国の日本併合の予言ですが、これに関して一番詳しく予言しているのがゲリー・ボーネル氏ですね。2001年に出た予言ビデオで詳しく説明されていました。ま、予言なので当たるかどうかは分かりませんが、それほど怖いことにはならないようですよ。以下が要約です。

    ・中国は武力はいっさい用いず、説得と外交的圧力で中国圏に属するように日本を説得する。
    ・中国は日本をアジアのエリートとして扱う。
    ・日本は完全な自治権を持ち、独立性は失わない。
    ・中国は日本が自らの基本方針にしたがって行動している限り、日本の内政には一切介入しない。

    確かこんな感じでした。印象としてはご主人様がいまのアメリカから中国に変わるだけで、われわれの日常生活にはほとんど何の変化もないような印象でしたよ。当たるかどうかはわかりませんが、大丈夫なのではないでしょうかね。

    李皇さん、貴重な情報ありがとうございます。あとで詳しく読ませていただきます。確かに情勢の動きはすごく速いですよね。どうもショーン・デービット・モートンは11月18日以降のアメリカ経済の崩壊を予言していますが、このまま行くと当たりそうな情勢になってきていますね。目が話せませんよね!

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    くも

    ボーネル氏の予言ありがとうございました。だいぶ慰められる内容ですね。
    プライベートでネットを見る時間がなかなか取れない自分にとって貴重な情報源です。これからもチェックさせて頂きたいと思います。よろしくお願いします。

    123便乗客もよろしくお願いします。
    http://www.asyura2.com/07/lunchbreak9/msg/355.html

    具体的にどのように残念かと申しますと、撮影のため例の県境の「現地」に近いところへ足を運ぶのですが、見てください。放射線やけどで一面、足の皮がむけてしまうんですよ。

    http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/5606.jpg
    相当、体にダメージなことはわかっているんです。それでも123便犠牲者の方は、かわいそうなので体を張って線量超過に気をつけながら撮影にいっているわけです。

    http://red-orange.sakura.ne.jp/p6/newpage6.html

    http://sk.fox.ac/jal123/photo.htm
    のような「ひでぶ」の状態で飛行中に亡くなられた方は520(521)人中、328人程度と推定されています。
    どうか彼ら彼女らの無念を省みていただきたいと思います。
    http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/

    ※気が付くのが遅い過ぎて、紹介が遅れました。

    【政治】 "日本人、少子高齢化…" 自民、外国人定住へ基本法・
        「移民庁」設置など検討…慎重・反対論も★9
       http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1210003455/l50

    今日はまだ「新月」の影響で、考えるのが面倒な心理状態と思います。
    日が変わり、気分スッキリになったら、書き込みをどうぞ♪ →

    【政治】 "日本人、少子高齢化…" 自民、外国人定住へ基本法・
        「移民庁」設置など検討…慎重・反対論も★14
       http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1210080581/l50
     

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