2017-08

    未来のイメージ 得体の知れないものが現れる01

    3月5日

    本格的な記事を書くのは久しぶりだ。いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

    とても有意義な人材育成塾がスタートする。興味のある方は参加してみてはどうだろうか。ここをクリック。
    banner01

    次回の有料メルマガの予告

    3月5日、午前0時10分に配信する次回のメルマガは、筆者が入手した情報を詳しく検証する。

    いま、311の前に似た地震の前兆現象が多く観察されている。立川断層が動き始めたのではないかとする情報もある。まず、複数の有料地震予測機関から入手した予測を紹介する。

    次に、人工地震と日本国債暴落の可能性を検証する。人工地震についてはすでにネットの怪しいサイトで出回っているが、今回の情報はそうではない。おおよそそうした情報を流すとは考えられない信頼できるソースが、人工地震の可能性を語り始めた。そしてこの同じソースは、日本国債暴落の可能性についても語っている。

    これらのことを詳しく解説する。


    「ヤスの勉強会」第12回のご案内

    「ヤスの勉強会」の第12回を開催します。3月はイスラエルの総選挙が実施されます。この選挙でネタニアフ首相が負けると、世界の流れは大きく変化します。また、「IS」の隠れた目標が次第に明らかになり、今後とんでもない方向に動いて行きます。これを徹底的に分析します!

    【主な内容】
    ・「IS」で世界はどう変わるのか?
    ・幻想に浸る日本
    ・中国はどうなるのか?
    ・EUの報道されない事実
    ・不気味にシンクロする数々の2015年予言

    よろしかったらぜひご参加ください。

    日時:3月28日 土曜日
    時間:1時半から4時前後まで
    料金:4000円
    場所:都内(おそらく東横線沿線)

    いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    メールアドレス
    参加人数
    懇親会の参加の有無

    info@yasunoeigo.com

    高松の講演会

    以下の日程で高松の講演会を行います。お近くの方はぜひどうぞ!今回の講演会は面白くなりそうです!

    日時  平成27年3月27日(金)18:30受付 19:00~22:00前後まで
    場所  高松生涯学習センター

    会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします。
    〒760-0040 高松市片原町11番地1
    電話:087-811-6222 FAX:087-821-8022
    会費   ¥5000/人

    講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。

    主 催  里坊会計事務所 里坊昌俊
    実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英

    内容
    ・「IS」の実態と中東混乱計画
    ・本当にやばい地震
    ・危機の引き金は一斉に引かれるのか?
    ・超階級社会と日本の未来など


    「In Deep」の管理人、岡さんとのジョイント講演会

    「In Deep」という人気ブログがある。知っている読者も多いことだろう。実は管理人の岡さんと筆者は、2008年からの飲み友達である。今回、岡さんの初出版を記念してジョイントのイベントを開催することになった。3月21日と5月16日の2回行われる。おもしろいイベントになると思うので、よろしかったらどうぞ!

    詳細はこちらから

    ツイッターを始めました!

    ツイッターに書き込むことにしました。よろしかったらフォローをどうぞ。日々情報を発信します。
    https://twitter.com/ytaka2013/

    船井幸雄.comに筆者のページが出来ました。月一回のペースで更新します。ぜひご覧ください!

    船井幸雄.com
    ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。
    koufuku

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    今回の記事

    いま本を書いているが、今回はその冒頭の部分を掲載する。「IS」など、現代の根源的な変化を本質から解析するような本にできたらと思っている。

    ヤスの勉強会第11回

    2月28日に開催された「ヤスの勉強会第11回」の冒頭部分を掲載します。音が小さいので、音量を最大にしてご覧ください。



    革命ビジネス

    2010年12月から始まった「アラブの春」は自主的に起こった運動ではなく、独裁政権を崩壊させるために米国務省が立案したものであったことは、すでに明らかになっている。

    この経緯を詳しく取材した記念碑的ドキュメンタリー、「革命ビジネス」が公開されているが、これに日本語字幕スーパーがついたものがやっと公開になった。これは必見のドキュメンタリーだ。ぜひどうぞ!



    未来のイメージ

    では、今回のメインテーマにゆく。いま書いている本の冒頭部分だ。

    未来のイメージ
    ~得体の知れないものが現れる~
    高島康司


    未来を予測し、未来の世界のイメージを得ることはさほど難しいことではない。将来起こる出来事の萌芽はすでに現在に潜んでいる。だから、萌芽となる要因が今後どのように発展するのか考えると、未来の方向性は大方予想がつく。

    アメリカの政治的経済的な覇権が衰退し、それに代わってBRICs諸国の影響力がこのままの勢いで強まると、比較的に近い将来、ドルとは異なった複数の通貨が基軸通貨となる多極型の世界経済システムになっていることだろう。携帯端末から得られるあらゆるビッグデータの解析で、行動や好みなど、人間のあらゆる側面が予測可能になっているが、この技術がこのまま進歩すると、なにがヒットし、なにが売れるのかすべて事前に予想できてしまう世界になるだろう。いまの萌芽から将来を予想するとはこのようなことだ。

    だが、リーマンショックを頂点とする金融危機のパニックが少し落ち着き、世界経済が危機の余波でマイナス成長に沈んでいる2009年頃からだろうか、筆者はこれまで抑圧されてきたものの噴出がはじまり、得体の知れないものによって既存の秩序が撹乱され、混乱させられる時期がやってくるのではないかと強く感じるようになった。つまり、現代という時間に埋め込まれている萌芽から論理的に導かれたような未来ではなく、だれも意識したことのない闇のような世界から、得体の知れないものが突発的に出現し、未来を思っても見ない方向に逸らしてしまうことがこれから頻発するのではないかという直感だ。

    これは直感であると同時に、現代の向かっている方向性を分析した結果でもある。理性では理解ができない、抑圧された得体のしれないなにかが解除される方向に、我々は確実に向かっているという判断だった。

    背後にあるのはグローバリゼーションの進展だ。グローバリゼーションには、高度な工業製品の生産・開発拠点を先進国から新興国に移転した。新興国では所得と生活水準の画期的な上昇があったものの、先進国では社会統合と安定の要となっていた中間層が解体され、中間層を中心に成立していた企業や地域社会のコミュニティーが急速に崩壊した。人々はコミュニティーから放逐され、あらゆる難局に個人で対処するのが当たり前の状況に追い込まれた。

    また新興国でも、かつて経験したことのない急速な工業化と経済発展で、伝統的な都市の隣近所の地域コミュニティーや地方の農村共同体は解体した。所得の急激な上昇とともに、社会的な格差も拡大した。

    だが、もっとも悲惨な状況に直面したのは、中東や東アフリカの一部など、グローバリゼーションの波が素通りした地域だった。ソマリア、アフガニスタン、スーダン、イエメンなどの地域では、反政府組織の台頭で国家の存続すら困難になった。そうして発生した権力の空白は、世界から多くの原理主義のテロ集団を引き付け、それらに理想的な本拠地を提供した。

    たしかにグローバリゼーションは、これまで発展から取り残された資本主義の後背地に資本の流入を促進し、世界経済を飛躍的に拡大させる原動力となった。富は先進国から新興国へと改めて再配分され、世界のあらゆる地域では、先進国の中産階層並の消費生活が可能となり、生活の物質的な豊かさを享受できる人口数を飛躍的に拡大した。

    そして先進国でも、グローバリゼーションとIT革命、また金融革命は、新しい形態の産業やサービスをもたらした。あらゆるタイプのオンラインビジネスである。これは飛躍的なビジネスチャンスの増大となって現れ、この流れをうまくつかんだものには所得の飛躍的な増加のチャンスをもたらすと同時に、この分野の仕事が急速に増えた。

    グローバリゼーションは、世界が経済成長を謳歌する黄金時代があったことは間違いない。期間は1989年頃から2007年のはじめまでの約8年間だ。

    しかし、2008年のリーマンショックと金融危機以降、グローバリゼーションの陰の側面が全面に出てきた。格差の拡大と社会的な安定性の欠如である。グローバリゼーションが拡大基調にあるときはよい。将来の明るい見通しがそれなりに約束され、格差が存在してもさほど気になることはなかった。一方、経済成長が鈍化し、将来の見通しが立たなくなるほど、失業と社会的格差の拡大は激しい抗議運動の原因となり、政権の安定性を脅かした。

    「抑圧されたもの」はこの不安定になった状況の隙間から現れる。

    どんな社会集団にも、過去の悲惨な歴史が形成したトラウマが存在する。戦争、虐殺、弾圧、追放、支配などの過去に民族が経験した悲劇的な出来事だ。これらは集合的に共有された悲劇の体験だ。そうした記憶は特に国のナショナリスティックな愛国教育がなくても、親から子へと確実に伝えられ、悲劇として追体験され共有される。

    いまの日本人で、戦時中の苦しい出来事や敗戦後の厳しい状況の話をまったく聞くことなく育ったものはほとんでいない。東京大空襲、原爆、そして敗戦の困窮は、日本人が忘れたくても忘れることなどできない悲劇的な記憶である。それと同じように、韓国の従軍慰安婦が象徴する日本植民地下における苦しい体験や、南京虐殺が象徴する日本の中国侵略時の苦しみ、またパールハーバーというひとつの出来事が象徴する第2次世界大戦の苦しい記憶を、彼らも忘れることなどできない。それらの記憶は思い起こせばいつでも生き生きと甦り、改めて追体験して生きることのできる体験として、社会集団の集合意識に沈殿しながら、長期に生き続ける。

    これは悲劇的なトラウマの記憶である。この記憶を消すために、歴史を再解釈して実際に起こった出来事を「なかった」ことにしてもなんの意味もない。また、こちらがはからずも苦しめる結果になった相手から責任を追求されたとき、過去の過ちを正当化してみたところで意味はない。「原爆によって戦争が早期に終結したので、多くの人間の命が救われた。原爆投下は正しい善の行為だった」とアメリカ人が平気な顔で言うと殴りたくなる衝動を押さえ切れなくなるように、「従軍慰安婦は高級娼婦だ。韓国は日本の植民地になったおかげで発展した」と言い切る現代の日本人を、韓国の人々はどうしても許すことなどできない。

    歴史の悲劇が作り出した集合的なトラウマは、議論の正当性を問題にして見ても意味がない。歴史的なトラウマの記憶は長期間保存される。それが社会と歴史の軌道に影響を与えなくなるまでは、数百年単位の時間が必要だ。数十年という時間の幅ではあまりに短すぎる。この程度の時間では、生傷にカサブタがやっと張り付いた程度でしかない。カサブタをはがすと、痛々しい過去の記憶が鮮血とともにじわりと滲み出る。痛いものは痛い。これは身体の反応だ。理屈にはなんの意味もない。

    あらゆる理屈は、身体が訴える痛さの体験の前ではすべての意味を失う。歴史解釈を変更することほど無意味なことはない。最愛の息子を事故で亡くした母親に向かって、「死を信じることはない。きっとどこかで生きているから」と現実を否認するように仕向けるようなものだ。

    この集合的なトラウマを解決するためには、くだらない浅はかな理屈ではなく、まったく別の知性が必要になる。相手とこちらが体験している痛みの源泉へと分け入り、そこから泉のように込み上げてくる感情を深く理解し、包容する知性だ。

    そのような知性の現れは象徴的な儀式を伴いことが多い。1970年に、ポーランド、ワルシャワのユダヤ人ゲットーの跡地で、地べたにキスをしてひざまづき、涙を流した西ドイツのブラント首相の行為は、この意味の象徴的な行為だった。トラウマに迫る特殊な知性の存在を理解した偉大な政治家の行動だった。

    だが、この水準の知性が失われ、実に浅薄な歴史の正当論というどうしようもない理屈に我々の多くが拘泥するようなレベルまで落ちてしまうと、我々は同じ歴史の間違いを犯す準備が整う。過去とは異なる歴史の文脈で、過去に辿ったと同じような破滅と破綻の道に向かう準備だ。

    破滅への道に苦しさはほとんど伴わない。少しでも苦しみが伴うと、人はそちら方向に向くことはない。破滅への道は、高揚した躍動感、そして感動と感激という楽観的な感情で満ちている。だからこそ人は、破滅へと自ら進んで向かって行く。これが、歴史的事実の修正がもたらす結果だ。

    この集団自殺のような状況を回避するためには、くだらない浅薄な歴史修正主義を捨て、集合的なトラウマの源流に迫ることのできる知性をなんとしてでも手に入れなければならない。

    歴史の悲劇か形成した集合的なトラウマは、あまりに大きな存在だ。過去の悲劇に生きることよりも、輝ける未来を約束してくれる「いま」に生きることのほうが、圧倒的に有意義で充実した時間である限りで、人は過去のトラウマから自由になる。それを思い出さない選択をする。

    しかし、そうではないとき、状況は異なる。格差が拡大し、より多くの人々が貧乏になり、社会が不安定になる状況では、人はすがるようにして自分の存在意義を確保する努力をする。そして、往々にして、そうした努力の行き着く先は、集合体としての国家や民族の栄光を自分に投射し、ずたずたにされた個人の自尊心を回復する方向だ。個を捨てて国家や民族と一体化することで、自分は選ばれた特殊な存在だという自己幻想に浸ることができる。

    集合的に共有された歴史のトラウマは、社会が安定した状態にあるとき、比較的にエネルギーが少ない安全な状態に管理されている。希望のある「いま」に生きることを、悲劇に満ちた「過去」に生きることよりも優先するからだ。しかし、「いま」が次第に色あせてくると、「過去」は光り輝いて見える。「過去」に徹底的に挫折させられた戦いを再開して恨みを晴らし、「過去」のトラウマを解消しようとする。こうしたメンタリティーが広く共有されるようになるのは、グローバリゼーションの陰が強く現れてからである。

    社会が不安定になると、集合意識に内在している歴史のトラウマが噴出するというのは、過去から幾度も繰り返されたことである。どの民族も過去を完全に忘れるということはない。いま、かつてないような広範なグローバリゼーションという文脈で、社会の不安定化とそれによる歴史のトラウマの噴出という、かつて何度も再演された劇が改めて上演されているにすぎない。

    だが、いま始まったばかりの今回の上演には、過去のそれとは決定的に異なる特徴がある。いま我々は「資本主義2.0」とも呼べるような、かなり新しい歴史的状況に生きており、この事実が歴史のトラウマの噴出を一層激しいものにし、なおかつ予想がつかない爆発的な噴出を引き起こす条件になっている。

    格差の不満や過激な民族主義など、抑圧されたものが噴出するあらゆるタイプの集団行動は、かならず「祝祭空間」の形成を伴う。結局、革命と祭りは紙一重なのだ。「祝祭空間」とは、人々が抗議に集まり、行動を呼びかける広場のことだ。

    抗議行動は広場から拡散し、次第に大きな社会的勢力となる。広場が「祝祭空間」となるのは、祭りと同じように、抗議の広場では社会の固定された主体が破棄され、どの参加者も名前のない匿名の個人となるからだ。医者であろうが、教師であろうが、弁護士であろうが、工員であろうが、営業マンであろうが、まさに祭りと同じように抗議の広場では、そうした生産的な主体は無意味化される。

    社会が資本主義的に経営された産業資本によって主導されるようになった1823年以来、資本主義は幾度も変化を繰り返してきた。19世紀後半から第一次世界大戦前までの自由放任の資本主義と、戦後の政府管理型の資本主義とは、同じ体制とは思われないくらいシステムの様式が異なる。それにもかかわらず、資本主義の歴史全体を貫く一貫した特徴がある。それは、社会がアイデンティティーが確定した主体によって構成されるという特徴だ。

    表向き資本主義は、身分が固定した身分制社会とは異なる。だが資本主義も他の様式の社会と同じく、役割が固定した多くの主体で構成されることでは大きな変化はない。それらは、作家、弁護士、営業マン、医師、庭師、銀行員、教師、工員であったりするが、それらは消費者に向けて製品やサービスを提供する生産者の主体である。資本主義の社会は、こうした固定された主体で構成されている。

    抗議行動と革命の広場で無意味化されるのは、こうした主体である。広場では人間は、それぞれ多様な社会的主体を担った存在ではなく、抗議する集団という集合的な全体に溶け込んだ全体の一部となる。

    続く。

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    読むとくドットコム

    筆者がコンサルティングにかかわっている会社が子供用の国語音声教材の提供を始めた。子供用だが、実によい名作がmp3の音声ファイルで聴くことができる。大人の心の琴線に触れる作品がとても多い。よいサイトだと思う。よかったらどうぞ!

    読むとくドットコム

    筆者の友人の作家のブログ

    茶房ちよちよ
    駒村吉重のブログ。いつもの飯、酒、より道、脱線、思いごと


    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語
    スポンサーサイト

    コメント

    コメントの投稿


    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/tb.php/407-cb6b21c8
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

    «  | ホーム |  »

    私はペット殺処分ゼロを応援しています!ピースワンコ・ジャパン

    まぐまぐ大賞2016

    メルマガ登録 月840円

    メルマガ登録・解除
     

    WEB検索

    Google

    プロフィール

    ヤス

    Author:ヤス
    普通の中年のおやじです。

    他の活動:ヤスの英語

    ※注意
    投稿欄としての本来の機能を維持するため、本ブログの管理人が内容としてふさわしくないと考える投稿は、予告なく削除いたします。また、投稿する方自らが自粛していただければ幸いです。

    最近の記事

    最近のコメント

    月別アーカイブ

    カテゴリー

    フリーエリア

    リンク

    このブログをリンクに追加する

    ブログ内検索

    RSSフィード

    フリーエリア

    ヤスの本

    翻訳・監修本

    「神霊の世界に覚醒して」 shaman02

    ハワイの長老が語り伝える先住民族の聖なる知恵 bowl

    社会分析

    望みなき時代の幸福論 koufuku

    日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測 nihonkawa

    「マルクスに聞け」(道出版) marx

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル cycle03

    コルマンインデックスで見えた日本と経済はこうなる koruma

    語学教育

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社) pera

    通じる英語笑われる英語 tsu

    きちんと伝える英語 tsutaeru

    英文社内メール例文集 shanai

    実践 英文ライティング入門 bizw

    音声読み上げソフトで練習する速読即解英文リーディング sokudo

    「確実に意志が伝わる英会話」 kakujitsu

    ビジネスレター実用フォーマット bizletter

    英会話「英訳」トレーニング cd

    ネイティブはゼッタイ使わない nat

    ビジネスコミュニケーション

    論理的会話トレーニング ronri

    知的論理トレーニング chiteki

    対談本

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測 black

    日月神示の緊急未来予測 hitsu01

    日月神示のサバイバルガイド hitsu02

    フリーエリア