2017-11

    コルマン博士はいまなにを言っているのか?2

    12月1日

    12月に入った。年末にかけて変動が著しくなりそうだ。いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

    次回の有料メルマガの予告


    もしかしたら、オバマ政権は安倍政権を追い込み潰す選択をした可能性がある。これを実行するために、ムーディーズの日本国債の格下げはこれに呼応したできごとだ。これから、急激な円安が誘導される可能性が大きい。

    また、2015年の予言や予測が一気に出てきている。2015年はすごく変動の大きい年になりそうだ。12月5日、午前0時10分に配信する次回のメルマガは、2015年の日本に焦点を定め、スピリチュアル系の情報も含め、徹底して予測する。来年は日本にとって最大の転換点に年になる。

    最近のウエブボットの予言も掲載する。よろしかったら、登録をぜひどうぞ!


    11月29日の勉強会の様子です。音声が小さいので、最大にして聞いてください。



    ツイッターを始めました!

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    船井幸雄.com
    ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測

    「ヤスの勉強会」第9回のご案内

    「ヤスの勉強会」の第9回を開催します。いよいよ2014年も終わり、2015年に突入します。「抑圧されたものの噴出」はさらに加速し、思っても見ないような出来事に見舞われることでしょう。そして日本ですが、アベノミクスが失敗し困難な道に入ります。勉強会では、なにがこれから起こるのか徹底して予測します。

    【主な内容】
    ・2015年にはなにが起こるのか?
    ・アベノミクス失敗後の日本の未来
    ・おそらく2015年は歴史的な転換点になる
    ・「国家独占資本主義」と「地域共同体型分散資本主義」の対立と選択
    ・不気味に類似する「エノク予言」

     よろしかったらぜひご参加ください。

    日時:12月27日、土曜日
    時間:1時半から4時前後まで
    料金:4000円
    場所:都内(おそらく東横線沿線)

    いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    メールアドレス
    参加人数
    懇親会の参加の有無
    info@yasunoeigo.com


    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。
    koufuku

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    今回の記事

    今回は伸び伸びになっていたコルマン博士の最新論文の続きを掲載する。なかなか興味深い内容だ。論文の前半を掲載してから時間が経ったので、掲載済みの前半部分も一緒にして掲載する。

    マヤカレンダーに予告された変化はいつ現れるのか?
    2014年6月1日


    マヤカレンダーは、スピリチュアルで形而上学的なカレンダーのシステムである。世界で考案された他のカレンダーとは異なり、マヤカレンダーは、天文学のサイクルを基礎にした物理的な現実に基づいてはいない。これが、人類の存在と進化に関心がある人にとってマヤカレンダーの研究が重要になる理由である。いまのところ、マヤカレンダーほど予測能力のある進化のカレンダーを、だれも考案したものはいない。私の前著「グローバルマインドと文明の興亡」で明らかにしたように、人間の意識の進化が大きく変化するポイントを現している。この理由から、マヤカレンダーは人類が過去どのように進化してきたのか、そして未来に向けてどのように進化するのか正しく理解するためのガイドになるのである。また、マヤカレンダーの非物質的な性質から、形而上学的な変化のポイントは、外部世界の変化としてすぐに現れるわけではないことを示している。こうした変化が人間の精神の変化として内面化して初めて、形而上学的な変化は外の世界の変化として現れるのだ。人類が既存の権力構造にからみ取られ、動きが取れなくなっているという集合的な状況は、惰性となり慣性を作りだす。そして、ときとして、新しい心の枠組みが外の世界に反映するのを遅延さえる。

    人類史上もっとも重要なものとして考えられる2011年10月28日のシフトが起こった後にもかかわらず、このような遅延は現代の世界で起こっている。特にこの遅延は、マヤの長期暦で、我々が「第6の波」と呼ぶ過去5100年間続いた合理的な左脳を中心に発展した文明ではそうだ。このシフトがどれほど重要であっても、このサイクルの終わりを「世界の終わり」や「新しい世界の誕生」などとする比喩は正しいものではない。(以下のURLの私の記事を参照のこと)。また、2012年12月21日に物理的に大きな出来事が起こるとする考え方も、古代マヤの碑文に記されたものではなく、現代人の思考が作り出したものであると繰り返し主張することも重要だ。再度強調したいが、マヤカレンダーとは形而上学的なカレンダーであり、人類の意識の成熟の結果が外部の世界の変化として現れるのである。したがって、「外部は内部である」との格言にもあるように、外部の世界で起こるあらゆる変化は意識の変化から見ると2次的なものにすぎないのである。

    これはすべて、古代マヤの「トルテュグエロ6」の碑文に記されていることである。この碑文によると、「ボロン・ヨクテ・クー」と呼ばれる9層の実体が「盛装をして現れる」としている。これを現代の言葉で言い換えると、2011年に創造の「9つの波」すべてが「盛装をして」姿を現し、2011年10月28日に我々はこの動きと同調するという宇宙の歴史で初めての出来事が起こったことを示している。だから、世界の終わりや新しい世界の始まりという、マヤカレンダーに関する上記の比喩は間違いだとしても、このシフトは形而上学的にはとてもユニークな出来事であったのだ。その理由は、マヤカレンダーを構成する9つの波すべてがシンクロしてシフトしたからだ。さらにユニークなのは、2011年にはこれら「9つの波」が象徴する心の形式がすべてダウンロード可能になったことである。このようなことは過去には起こったことはなかった。特に「第9の波(第9サイクル)」の活性化は、人間が世界や互いに関係する仕方の新しい可能性を開いた。

    2011年10月28日には、すべての波が「夜の期間」に入った。それぞれが脳の異なった極性を示すこの9つの波では、それぞれの波が相互に影響を打ち消し合うこともあるので、これらの波の影響の外部の世界への現れの分析は非常に複雑なものになる。ある波から見て「よい」とされる変化は、別の波では「悪い」とされる。さらに、東半球と西半球はそれぞれ異なった影響を受けるので、多くの人々は善悪のそれぞれ異なった感覚をもつ。ある程度まで、現在我々が経験している手詰まり感や、シフトの現れを待機させられている理由は、それぞれの波が相互に打ち返し合っているからである。つまり、この打ち消し合いによって、それぞれの極性が固定化されてしまい、表現されなくなっているのだ。

    (ここから続き)

    この固定化こそ、いつなにが起こるのか予測が難しい理由である。私が2011年10月28日の変動のポイントに基づいて、2007年11月19日から始まる経済の低迷(金融危機)や、2011年3月9日から始まる「抗議の年」(アラブの春など)における周波数上昇の開始を予言できたのは、これらの出来事は第8と第9というそれぞれ単一の波の効果だったからだ。さらに、これらの波による変動は、他の波の影響をまったく受けておらず、そのため「固定化」を引き起こしていなかったからだ。しかし、2011年10月28日から現れた異なる波の極性では、未来の出来事が現れる日時を特定することは困難である。しかしこれは、変動の現れが永遠に延期されるということではない。

    この矛盾した状況を明確にするために、人間の精神と文明の発展にとってもっとも強い影響がある4つの波の特徴を見るとよいだろう。マヤの長期暦の第6の波の変動は、2406年まで続く新しい「夜」を意味していた。基本的にこれは、合理的な左脳は右脳から切り離され、そのため西欧文明による世界支配が終わることを意味している。

    また第7の波では、変動は2031年まで続く「夜」を表している。これは、世界経済の下降とおそらくヨーロッパにおけるナチズムの台頭の波である。他方第8の波ははるかに高い周波数をもつ。そのため、「昼」と「夜」はそれぞれ360日で変動する。この波ではロシアや中国など、東へのパワーシフトが加速する。同時にこの波では、西欧から現れるテクノロジーのデジタル化とともに、世界における女性の役割が強化される。第9の波こそ「統合意識」の可能性と、この自覚に基づく人間性の精神的な覚醒をもたらすものなのだ。多くの人々がこの影響をすでに自覚しているものの、外部の世界でのまだほんのわずかの影響しか現れていない。この波の周波数はすごく高いので、「昼」と「夜」のはそれぞれ18日で入れ替わる。そのため、(左脳と右脳の)切り離しは長くは続かず、第9の波は未来にいつでもアクセスできる状態にある。

    すでに述べたように、変動の現れるではこれらの波は相互に矛盾しあう。したがって、不可能ではないにしても、このため外部の世界で起こることを予測するのはとても難しくなる。私の知る限り、波の異なる極性の認識では人間の精神の進化は説明できないという証拠は存在しない。波の変動はまじめに受け取らなければならない。もはや明白なのは、おそらくドルの崩壊によって西欧の支配は終わりを告げるということだ。私の個人的な予測だが、これは2014年の秋、それも秋口に起こると思う。この影響は実に長いものになる。この過程で、すでに活動を停止した数世紀にわたる合理的な思考が解体される。しかし、先に述べたように、マヤカレンダーでこれが起こる正確な日付を示すものは存在しない。

    第6と第7の波が世界中にもたらす大きな困難の渦中にあっても、第8と第9の波がもたらすエネルギーはいつでも活動的な状態でダウンロードが可能である。このどちらの波も、今後年間は活動を停止することはない。ある意味では、第6と第7の波が作り出した世界を第8と第9の波が置き換える過程にあるとも言うことができる。この第8と第9の波の存在こそ、世界と社会を主導する「統合意識」の基礎となる力を勝利に導くことになるのである。これらのことを理解するためには我々は「グローバルマインド」とはなんであるのか知らなければならない。これが私は「パラダイムシフト三部作」を書いた理由である。

    いま現れているこの大変な変化と変動のなかでもっとも重要なことは、私が拙著「グローバルマインドと文明の興亡」で示したように、異なる進化の波が形成したどの精神の枠組みをダウンロードするのかは我々の主体的な選択であるということだ。我々の近未来が低い波によって主導され、第9の波の効果の現れが遅々として進まなかったとしても、神的なものとの統一の可能性を作り出す第9の波こそ未来を切り開く波なのである。低レベルの波が作り出した権力構造を回避し、取り払うことができた程度に応じて、第9波は「神的」、ないしは「黄金の時代」への道を拓くのである。

    しかし、この方向性は自然に現れるわけではない。それは我々の主体的な選択に依存するのである。この選択は我々個々の人間の運命を決定するだけではなく、人間の集合的な運命も決定する。この選択が、これから20年から30年先に、我々が人間同士のみならず動物や自然と一体感を感じることのできる世界を形成できるかどうかが決まってくる。これこそ第9の波がもたらす可能性なのだ。

    しかし、明記しておかなければならないのは、「統合意識」をダウンロードするということは、この思想を単に思想として受容することではないということである。対照的に、意識のシフトこそ作り出さなければならないのであり、また思考を越えた神的な現実として体験されなければならないのだ。この地点に到達するためには、(意識を)シフトさせるという個人の明確な意志が必要になる。別な言葉で言えば、第9の波の意識にアクセスできるようになるためには、それを希求しなければならないのだ。

    以上である。

    コルマンインデックスとはなんだったのか?

    さて、これがコルマン博士の最近言っていることである。ところでコルマンインデックスだが、これが終了する2011年10月28日までは、未来の出来事を予見するための予定表として注目されていた。筆者もそうだが、その終了までコルマンインデックスが予告したタイプの出来事の多くが起こった。

    しかし、コルマンインデックスの終了以後、これが予告していた「統一意識」の出現やそれに基づく社会変動は起こらなかった。以下は、コルマン博士のさまざまな論文から要約した第9の波がもたらす変化の一覧である。メルマガやブログでは何度も紹介しているが、再度掲載する。

    人間の意識の変化

    1)物欲や他者の支配を欲する権力欲が衰退し、人間関係に最大限の喜びを見いだす意識状態になる。

    2)将来の計画を志向する目的合理的な行動が希薄になり、生きている「いま」に最大の幸福を感じる意識に変化する。

    3)競争で勝利し、権力を追い求める強い自我を持った権力型の人格から、多くの人を対話で説得できる対話型の人格へと変化する。

    社会システムの変化

    4)ピラミッド型の階層構造やそうした構造に基づく権力型の組織が崩壊し、メンバーの協調によるフラットなネットワークの組織が社会のあらゆる側面を担うようになってゆく。

    5)無限の物欲の再生産と、無理な成長を強いる消費社会から、社会の実質的な必要性に基づいて生産する実質的な経済へと移行する。

    6)根拠のない幻想的な価値に基づく金融資本主義から、必要なものとサービスの生産を中心とした実体経済に移行する。

    7)第6の波の意識に基づいた古い社会集団への帰属意識の衰退と、国家の弱体化と消滅に向かう流れが出現する。

    思想の変化

    8)特定の民族のアイデンティティーに過度に固執する民族意識や国家主義が衰退し、普遍的な人類意識が出現する。

    9)左翼と右翼、保守と革新というように二極に分化した見方から、どんな対立した見方にも共通点を見いだし、対立を統合する総合的な知へと移行する。

    10)人間の外部に存在し、人間を支配する超越的な存在としての神の概念から、一人一人が神や仏の一部であることを実感する方向へとシフトする。

    古い意識の復活

    これが、コルマンインデックスの予告していた変化である。しかし、「アラブの春」「オキュパイ運動」「金融危機」など、コルマンインデックスが終了する2011年10月28日以前には、既存のピラミッド型の権力構造を崩壊させ、個人がネットワークで連携した「共生型社会」の構築に向かう動きは確かに加速していた。「絆」をスローガンに多くの個人がネットワークで連携し主体的に復興を担うという、311の東日本大震災で出現した動きは、こうした「共生型社会」に向かう力強い潮流であった。

    だが、このような動きはいまは退潮してしまったかのようだ。「アラブの春」や「オキュパイ運動」のような階層的な権力構造を打ち倒す民主的な運動は完全に退潮してしまい、「イスラム国」のような原理主義や、ロシアと欧米との対立が象徴するナショナリズムなど、コルマン博士が「第6の波の古い意識」と呼ぶものが台頭した。

    また日本でも、「絆」を合言葉にした「共生型社会」への胎動は、「ヘイトスピーチ」が象徴する実に低レベルのナショナリズムや、安倍政権の「アベノミクス」のような、階層的な権力構造を前提に「官僚的中央集権制」を強化する方向に向かっている。これは、「第9波」の特徴である個人のネットワークを前提にした「共生型社会」に完全に逆行する動きだ。

    新旧の意識が重層的に重なる

    これは今回のコルマン博士の記事にあるように、これがこれまでの新旧の波が重層的に重なり、古い波の影響によって第8と第9の「統合意識」を出現させる波が干渉をうけ、せき止められている状況だ。

    しかし、この新しい波が主導する意識とそれが引き起こすことになる社会変化は、消滅してしまったわけではない。活性化した古い意識の背後で、抑圧されながらも潜在的に存在している。すると、いまどの意識につながるかは、コルマン博士の論文にあるように、我々個々人の主体的な決意と選択によることになる。

    「第9の波」の日本における現れ

    実は、この「第9の波」が象徴する変化が明確に現れた時期があった。それは、2009年に政権交代した鳩山政権だった。以下は鳩山首相の第173回国会における初心表明演説である。ここでは「新しい公共」の概念が宣言され、まさにコルマンインデックスにあるような「統合意識」の価値が表現されている。長いが、ぜひ見ていただきたい。



    どうだろうか?おそらくこの時期、我々日本人は、いわば国民の総意としてこの新しい意識の受容を拒否したのではないだろうか?

    しかし、もしコルマンインデックスがいう意識進化の方向性が不可逆的な流れであるなら、いま強化されている古い意識に基づく動きは、かならず逆の動きに取って代わられることだろう。言い方を変えるなら、「第9の波」の「統合意識」は、コルマンインデックスが当初予期したようなスムーズは過程で出現するのではなく、「第6の波」や「第7の波」の意識とそれを前提としたシステムの崩壊という、厳しい道を通って出現する方向に我々は向かっている可能性がある。

    もちろん、我々の日本もそうだ。

    続く。

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

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    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

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