これは事実なのか?巨大な惑星の接近
今回は緊急性の高い情報があったので、急遽更新することにした。
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ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測
10月25日の勉強会の様子です。音声が小さいので、最大にして聞いてください。
「ヤスの勉強会」第8回のご案内
「ヤスの勉強会」の第8回を開催します。「抑圧されたものの噴出」は、いままさに日本でも起こっています。前回の勉強会から、私達の国「日本」に焦点を置き、日本と日本人がこれからどのような未来に直面するのか、我々の集合無意識の深層から分析します。
【主な内容】
・明らかになりつつある日本という国の真実と実態
・サイキックが見た日本の未来
・2015年はどんな年になるのか?
・第2のリーマンショックは起こるのか?
よろしかったらぜひご参加ください。
日時:11月29日、土曜日
時間:1時半から4時前後まで
料金:4000円
場所:都内(おそらく東横線沿線)
いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。
記載必要事項
名前(ふりがな)
住所 〒
メールアドレス
参加人数
懇親会の参加の有無
info@yasunoeigo.com
「高松の講演会」
以下の日程で高松の講演会を行います。お近くの方はぜひどうぞ!今回の講演会は面白くなりそうです!
日時 平成26年11月28日(金)18:30受付 19:00~22:00前後まで
場所 高松生涯学習センター
会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします。
〒760-0040 高松市片原町11番地1
電話:087-811-6222 FAX:087-821-8022
会費 ¥5000/人
講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。
主 催 里坊会計事務所 里坊昌俊
実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英
内容
・隠され続けてきた日本の実態
・イスラム国と知られていない事実
・日本の報道とはまったく異なる世界の現状
・サイキックの未来ビジョンは的中するのか?
など
記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。
音声ファイル
新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。

むちゃくちゃうまい醤油!
筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。
金両醤油
次回の有料メルマガの予告
来週の有料メルマガでは、予定を変更し、今回のブログで紹介した記事を全力で調査し、その結果を詳しくお伝えすることにした。
今回の記事
かなり不気味なビデオがユーチューブにアップされた。今回はこのビデオの翻訳を掲載する。もしかしたら、重要な情報になるかもしれない。
「セキュリティーチーム」のビデオ
ユーチューブには「セキュリティチーム」というチャンネルがある。ここは、UFOや宇宙関連のビデオを専門にアップしているチャンネルだ。
11月19日、ここにあるビデオがアップされた。ビデオの作成者からアップするように送られたものだという。このビデオは政府機関に所属する天文学者が作成したとされているもので、太陽系への巨大な惑星の侵入を警告する内容だった。以下にビデオの日本語訳を掲載したので、ビデオと一緒に見てほしい。
日本語訳
土星の背後から惑星のように見える巨大な物体が接近している。太陽系には変化の兆しが見える。
これは「ケン」と名乗る特命の天文学者が我々に送ってきたビデオである。
私は「ケン」と言います。私は政府機関で天文学者として勤務しています。いまの段階ではこれ以上言うことはできません。
この画像は、ハワイのマウナケア山頂の「WMケック天文台」で私と同僚が撮影したものです。いま主要な宇宙機関は、太陽系内に入った「力」の存在によって、我々の住む太陽系とその惑星に変化が起こってるのを見て驚いている。これは、この画像を見た私や私の同僚にとっては驚くべきことではないが、このようなものを見たことのない世界のほとんどの人々にとっては、大きな驚きとなるはずです。
これは、2014年の11月初旬に撮影した土星の画像です。この画像は、天王星で発生した巨大な嵐を撮影した後に撮られたものです。
これだけ巨大な嵐が天王星で起こったことはかつてありません。天王星に現れた雲はすさまじく明るかったので、我々のような天文学者だけではなくアマチュアの観測者も観測できたはずです。我々は、このような活動をこれまで天王星で観測したことはありません。

天王星には42年の周期で昼夜平分時がやってきます。2006年から2007年にかけてこれが赤道で起こったので、そのときにはこのような巨大な嵐の発生が予測されていましたが、この状況は現在ではすでに収まっています、なぜいまこのような巨大な嵐が観測されるのか、想像すらできません。
その後、我々は奇妙な爆発したような信号が土星から観測されたので、画像を撮影しました。それがこの画像です。土星の背後にかすみのようなものが見えるでしょう。この辺りです。

処理前のイメージでは、この部分は黒い宇宙空間よりも少し明るく見える程度です。我々は当初、これは単純なガスのようなものだと思っていましたが、画像の解像度を上げるとこのようなものが写っていました。

これは、土星の何倍もの大きさがある惑星のような形の物体です。土星の背後から太陽系に入るところです。ところで、最近「フィラエ」をチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に着陸を成功させた「ロゼッタ探査機」のプロジェクトですが、その目的は彗星の探査などではなく、この巨大な物体の調査が本当の目的です。これは間違いなく真実であることを保証します。
この巨大な惑星のような物体に関するもうひとつの可能な仮説は、これはブラックホールの形成なのではないかということです。しかしながら、データから見るとこれは、巨大な固体であることが判明しました。これが惑星であるのかどうかは分かりませんが、これは惑星のような特徴をもつ物体です。

いまのところこの物体について多くを言うことはでこません。ただ言えるのは、政府はこのことをすでに知っていますが、この物体の調査に関して、強く口を閉ざしているということです。
私はこれについて話すことで、逮捕される危険性があります。私はこれらの画像をコピーすることができませんでした。ソフトウェアのセキュリティーによってコピーが禁止されており、また私がデータを送信するとすべて記録されてしまいます。ですので、コンピュータの画面をこのように携帯で撮影するのが最善の方法でした。
この物体が太陽系に侵入することで、太陽系内の惑星は大きな影響を受けています。たとえば天王星ですが、この惑星には熱源が存在しません。この惑星の大気の活動は太陽光だけによって引き起こされます。いま太陽光は、天王星の北半球では相当に弱まっています。ですので、このような巨大な大気の活動を見たときは本当に驚きました。そこで、海王星や土星など他の惑星の大気も調査することにしました。
このビデオはこれで終わりです。新しい情報が入り次第、お伝えいたします。
以上である。
さまざまな仮説
太陽系の外部から巨大な惑星がやってきて、地球をはじめ、太陽系内の惑星に大きな影響を及ぼすとする説は多い。カリフォルニア大学のリチャード・ミュラー博士らの主張する、太陽には「褐色矮星」という伴星が存在するのではないかとする科学的な根拠のある仮説もあるし、「プラネットX」や「ネビル星」のような、明確な根拠はなくても強く想像力をかき立てる仮説も存在する。
今回のビデオが警告した「惑星のような形をした巨大な物体」が、こうした仮説が主張する外部からやってきた惑星に相当するものなのかどうかは分からない。また、このビデオそのものがまったく根拠のない悪い冗談なのかもしれない。
他方、筆者の知人の天文学の専門家に聞いたところ、この情報を否定するどころか、意味深な答えがかえってきた。
どうもこのビデオには続きがあるようだ。これから一週間でこの情報を徹底的に調査し、結果を次回の有料メルマガに掲載する。もしこのときにこのビデオの続きがアップされていれば、この翻訳もメルマガに掲載する。
続く。
むちゃくちゃおもしろかった講談
筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。
田辺鶴瑛
筆者のいとこのブログ
筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。
ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」
このブログの基本方針
このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。
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読むとくドットコム
筆者がコンサルティングにかかわっている会社が子供用の国語音声教材の提供を始めた。子供用だが、実によい名作がmp3の音声ファイルで聴くことができる。大人の心の琴線に触れる作品がとても多い。よいサイトだと思う。よかったらどうぞ!
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筆者の友人の作家のブログ
茶房ちよちよ
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また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。
いま何がおこっているのか?
ヤスの英語
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アルザル人の巨大UFOと言う話も