2017-07

    もしかしたら戦争は近いのか?

    9月1日

    ブログがツイッターと連動していることもあり、最近長い記事の更新がさらに遅くなっている。いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

    ツイッターを始めました!

    ツイッターに書き込むことにしました。よろしかったらフォローをどうぞ。日々情報を発信します。
    https://twitter.com/ytaka2013/

    船井幸雄.comに筆者のページが出来ました。月一回のペースで更新します。ぜひご覧ください!

    船井幸雄.com
    ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測

    次回の有料メルマガのご紹介

    前回のメルマガや今回の記事にも書いたが、大きな戦争が迫っている可能性が高くなっている。

    そこで9月5日、午前0時10分に背信する次回のメルマガでは、アメリカを代表するノストラダムスの研究家で自らも予言者であるジョン・ホーグが新しい予言書「新しい冷戦」を出したのでこれを紹介する。すごい内容だった!

    また、前回の続きとしてリンゼー・ウィリアムスの最新DVD、「2015年:エリートのアジェンダ」の要約を紹介する。これも実に興味深い内容だ。

    よろしかったら登録をどうぞ!

    ヤスの勉強会第5回の様子

    8月30日、「ヤスの勉強会」の第5回を開催した。多くの方に集まっていただき、盛況な勉強会となった。戦争の足音が近くなる予感がするなか、できるだけ多くの情報を紹介し、近い将来なにが起こるのか予想した。



    「ヤスの勉強会」第6回のご案内

     「ヤスの勉強会」の第6回を開催します。世界は一層不安定になっています。第6回も私たちの国「日本」に注目しながら、不安定化の状況を詳しく分析し、紹介します。どうも、10月が大きな転換点になりそうです。

    主な内容
    ・10月が転換点とはどういうことなのか?
    ・日本という国家の知られざる実態2
    ・これから起こりそうなブラックスワン
    ・数々の予言に共通するモチーフ、的中するのか?

     よろしかったらぜひご参加ください。

    日時:9月27日、土曜日
    時間:1時半から4時前後まで
    料金:4000円
    場所:都内(おそらく東横線沿線)

     いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    メールアドレス
    参加人数
    懇親会の参加の有無


    info@yasunoeigo.com

    「高松の講演会」

    以下の日程で高松の講演会を行います。日本国内ではオリンピック開催による公共投資の増大で景気がよい雰囲気が形成されていますが、海外では次第に戦争の足音が近くなってきました。矛盾が臨界点を超えると情勢が大きく変化するはずです。今回は、情勢が変化する時期を予測します!

    日時  平成26年9月19日(金)18:30受付 19:00~講演開始
    場所  高松生涯学習センター

    会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします。
    〒760-0040 高松市片原町11番地1
    電話:087-811-6222 FAX:087-821-8022
    会費   ¥4500/人

    講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。

    主 催  里坊会計事務所 里坊昌俊
    実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英

    内容
     ・日本という国家の隠された真実
     ・近くなってきた戦争の足音
     ・ロシアはいったい何を目指しているのか?
     ・的中し始めた不気味な予言
     など


    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。
    koufuku

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    今回の記事

    どうも大きな戦争が近づいているような嫌な予感がする。読者の方々はどうだろうか?そこで今回は、昨日開催した「ヤスの勉強会第5回」の主要な内容とメルマガに掲載した内容も参照しながら、ロシアとウクライナを中心にいまの情勢を分析する。

    流動化しつつある世界

    いま世界では、ウクライナの政変を契機とした欧米とロシアの敵対関係、イスラム原理主義組織「イスラム国」の予想を越えた勢力拡大、アメリカで徐々に拡大しつつある極端な格差を背景にした反人種差別抗議デモなど、世界流を動化させる状況が加速している。

    ソ連の初代大統領であったゴルバチョフ氏は、混迷の度を深めるウクライナ情勢について、次のように発言している

    「プロセスを止める必要がある。紛争の停止と交渉を求めなければならない。もし国家に言及するなら、規模は拡大し、あらゆる国々は巻き込まれ、恐ろしい欧州での大戦へと向かう可能性がある。決してそれを許してはならない」

    第3次世界大戦の勃発さえ予感させる発言だ。もしかしたら、ロシアと欧米の敵対関係は臨界点に近づいているのかもしれない。

    ロシアから見える世界

    臨界点に達する時期を判断するためにも、この状況をロシアの側から見ることが必要になる。日本の主要メディアでは、「主権国家の権利を侵害したロシア」という、なんとかのひとつ覚えのような解説しか見られなくなっているので、これは特に重要になる。

    事実の確認

    あまり知られていないが、基本的な事実の確認から始めたい。

    1)ソビエト経済は破綻していなかった

    1991年12月、ソビエトは解体した。国家の崩壊は国家の政治的、経済的、軍事的な機構が破壊され、もはや維持することが不可能になった状況を想像しがちだ。

    だがソビエトは、経済は停滞していたものの、国家の機構は決して破綻したわけではなかった。以下のグラフは、1929年をゼロとしたときの各国の成長率を表示したものだが、「USSR」と標記されたソ連の経済成長率は決して低いわけではない。

    ru01

    2)連邦を再生するため、前向きなソビエト解体を目標にした

    むしろソ連の解体は、主体的な決定の産物であった。ゴルバチョフ政権は、独立国家共同体による新たな連邦として停滞したソビエトを再生するため、根本的な構造改革が困難になった機構をスクラップアンドビルドすることを志向したのである。

    3)ソビエトは解体される必然性はなかった

    したがって、ソビエトの軍隊やすべての政府組織はまったく無傷で温存されていた。そのため、解体の時期を大幅に遅延させたり、または解体そのものを阻止することは十分に可能だった。

    また、ベルリンの壁の崩壊時の東ドイツには25万人のソビエト軍が駐留していたので、ベルリンの壁の崩壊を阻止する意志さえあれば、それは可能な状況だった。

    このような状況にもかかわらずソ連が解体したのは、解体が主体的な決定として行われたことを示している。

    4)アメリカとドイツによる安全保障懸念の払拭

    一方、ゴルバチョフ政権がソビエトを解体する際、大きな懸念があった。

    ソ連の解体は、東ヨーロッパの衛星国と形成していた軍事機構、「ワルシャワ条約機構軍」が解体されることを意味する。その結果、NATO軍がロシアの周辺諸国に拡大した場合、これはロシアの安全保障にとって大きな脅威となることは間違いない。NATO軍の拡大がない保証がない限り、ソ連は解体できない。

    そのような状況で、当時のアメリカのブッシュ政権と西ドイツのコール政権は、NATO軍はドイツにとどまり、それより東には拡大しないことを確約した。この確約によって条件が整い、ソ連は主体的に解体した。

    5)アメリカとNATOの裏切り

    しかし、この確約は破棄されることになった。1998年、米議会でNATO拡大法案が可決した。この結果、ポーランド、ハンガリー、チェコスロバキアなどが加盟する。その後、さらに、エストニア、ラトビア、リトアニアなど旧ソ連の共和国に拡大した。

    6)カラー革命による親欧米政権の樹立

    しかし、アメリカとNATOの拡大はこれにとどまらなかった。2003年のグルジア、2004年のウクライナ、2005年のキルギスなどでカラー革命が起こり、親ロシア派の政権が打倒され、親欧米派の政権が樹立された。これらの国々は、NATOとEUの加盟を目指した。

    これらの動きがロシアにとって大きな脅威となることは間違いない。

    ロシアは世界をどう見ているのか?

    このような事実を見ると、ロシアは欧米に対して深い疑心暗鬼をもっていることがよく分かる。

    すでにメルマガで詳しく解説したが、ロシア大統領府に直属するシンクタンクに「ロシア戦略研究所(RISS)」がある。ここはロシア政府に外交政策の提言を行っている政府系シンクタンクだ。

    7月9日、このシンクタンクから「ウクライナの危機:危険と脅威」という論文が出された。この論文には、ロシアがどのように世界を見ているのか明確に述べられている。

    この文章には、ロシアの欧米に対する深い疑心暗鬼がよく現れており、ロシアの世界の見方が一層よく分かってくる。内容を項目別に分けた。以下である。メルマガから転載した。

    ロシアと欧米の関係

    ・最近、ラブロフ外相は「欧米とは通常の国際関係が適用できる時期は終わってしまった」と発言した。通常の国際関係は、すべての関係国の利害を尊重した上で、交渉と妥協を繰り返し、合意に至るものだ。欧米のウクライナに対する態度からは、国際関係のこの常識が失われている。

    ・ウクライナは、EU加盟の条件となる貿易協定を調印した。この協定、及びウクライナのEU加盟はウクライナ、そしてロシア経済にとって大きな損失をもたらす。

    ・ロシアとウクライナの経済は不可分な関係にある。エネルギー供給でもそうだし、他の分野でもそうだ。ウクライナがEUと貿易協定を調印することは、両国に存在している不可分に結び付いた産業分野が壊滅することを意味する。ロシアとウクライナでは、大量の失業者が生まれるだろう。

    ・両国の産業が解体された後、アメリカのエネルギー企業がヨーロッパへのエネルギー供給を担うことになる。また、ロシアからバルカン半島へのサウスストリームのガスパイプラインも欧米企業が担う。

    ・このような状況になることが分かっているのに、調印を強行するのは、もはやEUがロシアの利益に配慮する必要性を認めていないからだ。これが、EUとの間では通常の国際関係が成り立たなくなったと考える理由である。

    EUの状況

    ・EUがこのような強硬な姿勢に出るには、それなりの目的が存在するからだ。リーマンショックとユーロ危機以前、EUはアメリカと対等に交渉できる覇権勢力であった。しかしユーロ危機以後、EUは求心力を失い、アメリカに対抗できる力はもはやない。アメリカと協調しながら、EUの延命を模索している。

    ・したがってEUは、アメリカのロシア政策に実質的に組み込まれている。いま欧米のロシア政策を主導しているのはアメリカだ。

    アメリカの世界戦略、ロシアの解体

    ・アメリカの方針は明確だ。1)ロシアが主導する世界経済の多極化の動きを阻止し、2)ドル機軸通貨体制と米国覇権を延命させ、3)ロシアを解体して欧米型のシステムに組み込むことである。

    ・欧米型のシステムとは、市場原理主義と無制限の民主主義が支配するシステムだ。これで、ユーラシア大陸の多くの地域が欧米型の同じ原理が支配する世界が誕生する。これがアメリカとEUの真のねらいだ。

    ・この目標を実現するためには、現在のロシアは解体されなければならないと彼らは考えている。そのため、ロシアを政治的に悪魔化するキャンペーンを実行し、ロシア国内の反政府運動をけしかけてプーチン政権の打倒を狙っている。

    ウクライナの将来と危機

    ・こうした工作の足場になるのがウクライナだ。ウクライナの政権は実質的にアメリカがコントロールしている。

    ・しかしながら、この政権でウクライナが安定することはまずない。現在のウクライナでは「ライトセクター」や「スボボダ」などのネオナチ系の極右勢力が大きな政治勢力となっている。

    ・いまのウクライナ軍は実質的のこうした極右勢力のコントロール下にある危険な組織になっている。

    ・現在のウクライナは第一次大戦後のドイツのような状況だ。当時のドイツは、イギリスとアメリカの金融資本に引き裂かれた国だった。

    ・いまのウクライナも欧米の国々に引き裂かれた状況だ。当時のドイツではこの反応として極端な民族主義のナチズムが台頭した。

    ・これと同じように、現在のウクライナでも最終的には危険な民族主義政権ができるだろう。これはロシアを脅かす存在となるはずだ。

    以上である。

    ウクライナにおけるロシアの行動は、このような世界の見方に主導されている。つまりロシアは今回のウクライナの政変を、欧米によるロシア解体の最初の一歩であり、国家存亡の危機であるとして認識しているということだ。

    日本では、「欧米の制裁がロシア経済に打撃を与えるので、プーチンの支持率は下がる。だから妥協せざるを得なくなるはずだ」という内容が喧伝されている。
    しかし、この見方は当たらない。ロシアは今回の問題を安全保障の大きな危機として認識しており、この認識をロシア国民も共有している。その結果、プーチンの支持率は87%にもなっているのが現状だ。したがって、ロシアが容易に妥協することはないだろう。

    米上院に提出された「ロシア攻撃防衛法案:2014」

    このような状況なので、ロシアが容易に妥協することはまずないと考えたほうがよい。欧米がロシアの安全保障を十分に考慮する姿勢を見せない限り、ロシアから妥協を引き出すことは難しいだろう。

    しかし、そのような状況にもかかわらず、アメリカはさらにロシアを追い詰めて妥協を引き出す方向性を志向している。

    この5月に、米上院の外交委員会に「ロシア攻撃防衛法案:2014」という法案が提出されていたことが明らかとなった。内容はすでにメルマガに詳しく紹介済みだが、非常に重要なのでブログでも紹介する。

    この法案は、テネシー州選出のボブ・コーカー上院議員など26名の超保守の議員が提出したものだ。以下がその内容の詳しい要約だ。

    1)ロシアのかく乱と強制民主化

    国務省は、ロシアにおける民主制度、ならびに政治および市民社会を強化するような活動に努力を傾注しなければならない。

    2)ウクライナへの軍事援助

    国防省は、ウクライナ軍の能力と必要性を評価しなければならない。そのような評価の実施後、米大統領はウクライナ軍に必要な軍事的援助を供与する。大統領は、(1)クリミアを含めたウクライナの東部の国境地域におけるロシア軍およびロシアの諜報活動に関する情報をウクライナに提供し、(2)そうした情報が公開されることのないよう保証しなければならない。

    3)NATO軍とアメリカ軍のロシア周辺諸国への駐留

    ウクライナ、グルジア、そしてモルドバには、防衛装備、ならびに防衛サービスを移転する目的で、これらの国々が基準に合致しているなら、NATOとは異なる同盟国としての地位を与える。大統領は、(1)アメリカ軍をウクライナ、グルジア、モルドバ、アゼルバイジャン、ボスニア、ヘルツェコビナ、コソボ、マケドニア、モンテネグロ、セルビアの各国との軍事的な交流を増大させ、(2)アメリカとNATOはこれらの諸国の安全保障を支援しなければならない。

    以上である。

    この法案は、1)ロシアを民主化するという口実でプーチン政権を不安定化させ、2)周辺諸国に米軍とNATO軍を配置し、ロシアを軍事的に包囲してしまうというものだ。地図では以下のようになる。

    houi.jpg

    第一次世界大戦と類似した状況

    いまのところ、この法案が可決する見通しは立っていないが、ウクライナ政府はこれを早期に可決する要請をすでに米政府に送っている。ロシアと欧米の制裁合戦が過熱すると、米議会がこの法案を新たな制裁として可決する方向に動くことも十分にあり得るだろう。

    しかしそれは、ゴルバチョフ元大統領が警告するような欧州大戦争に向かう道を拓くことにもなりかねない。なぜなら、この状況は第一次世界大戦のような状況にアメリカとEUを追い込むことになるからだ。

    周知のように第一次世界大戦は、ヨーロッパ諸国が相互に安全保障条約で結ばれていたので、本来はセルビアとオースラリアハンガリーとの局地戦にしか過ぎなかった紛争が、あっと言う間に大戦争に拡大した。安全保障条約では、ある国が開戦すると、その国の同盟国も参戦する義務を負ったからだ。それぞれの同盟国の陣営は次のようになっていた。

    三国協商(連合国)
    イギリス、フランス、ロシア、セルビア

    三国同盟(同盟国)
    ドイツ、オーストリーハンガリー帝国、イタリア、オスマントルコ帝国(安全保障条約はないが同盟国として参戦)


    他方、以下が現在のNATO加盟国である。NATOに加盟した国が攻撃されたときは、NATO加盟国は集団で対応することになっている。これは、第一次世界大戦の引き金となった相互安全保障条と類似した状況だ。以下がNATOの加盟国だ。

    nato

    もちろんロシアは、NATO軍と米軍によるこのような包囲網に対して強く反応し、やはりロシア軍を包囲した周辺諸国に対する軍事的な圧力を強めるだあろう。すると、駐留しているNATO軍や米軍とロシア軍との間にちょっとした小競り合いが発生すると、他の加盟国を引き込み、戦争が拡大してしまう可能性があるのだ

    もしかしたら、我々はいまこの方向に向かっているにかもしれない。

    どうなるか特にメルマガ中心に、日本ではまったく報道されていない最新情報で今後の動きを解析したい。

    続く

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

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    コメント

    世界恐慌後、幾つかのきっかけを重ねて、第二次世界大戦が起きたように、大戦争まではまだ前提条件が足りない。今は、大戦争の伏線が形づくられているところのように思います。
    欧米とロシアの対立は、長期にわたり修復不可能でしょうね。これはもちろん大戦争のきっかけの一つになるとおもいますが、つぎは、戦争を抑止している力か弱くなる、すなわち欧米が弱体化しなくてはね。

    アフリカでエボラ

    日本でデング熱

    第一次世界大戦当時もスペイン風邪ってありましたね

    100年たって再現ですか

    ウクライナで火を着けて、後はアジアのセンカクか

    サイコロ遊び好きな人達は切りが無い

    http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2592.html?sp

    JAL123便の真相が北朝鮮への技術、核供与だとしたら、明かせんわな

    自民党内部に北朝鮮と繋がり有るモノの行動だしね

    さて、今回の拉致被害者調査は誰が仕切ってるんでしょう

    スワンが「はくちょう座」を示していると考えたとき、モスクワを「デネブ」に置き換えると大ユーラシアに見えますね。

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