2017-10

    マレーシア航空、370便はどうなったのか?

    5月26日

    あいかわらずブログの本体の更新は大幅に遅くなっている。いつも読んでくださっている読者の方々に感謝する。

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    ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測

    「ヤスの勉強会」第3回のご案内

    「ヤスの勉強会」の第3回を開催します。中国がロシアと協調し、アメリカには依存しない独自な国際秩序の枠組みの構築に乗り出しました。変化は思った以上に加速しています。

    そしてそれとともに、第2回目で指摘した集合無意識の「得体の知れないもの」も、さらに活性化しつつあります。おそらく2015年くらいには、はっきりとした姿を現すはずです。

    また、これから世界の抗議運動を主導しそうな思想である、アレクセイ・ドューギンの「新ユーラシア主義」がその全貌を現しました。きっとこれは、世界各地で「得体の知れないもの」を呼び覚ますことでしょう。

    その一方、ネットワークで結んだ個人が引き起こす新しい運動が、世界に転換を迫る主要な力になりつつあります。個人の意識の覚醒としか呼べないようなことが起こっています。この動きを具体的に紹介します。

    主な内容

    ・「得体の知れないもの」とはなにか?
    ・なぜそれは2015年ころから姿を現すのか?
    ・見えない情念の波とドューギンの思想
    ・歴史を作る新しい力の相克
    ・やはり覚醒の主体は個人、集団ではない
    ・油断できない日本の未来、クラッシュはしないが確実にツケを払わせられる日本

    よろしかったらぜひご参加ください。

    日時:6月28日、土曜日
    時間:1時半から4時前後まで
    料金:4000円
    場所:都内(おそらく東横線沿線)

    いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。

    記載必要事項
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    住所 〒
    メールアドレス
    参加人数
    懇親会の参加の有無

    info@yasunoeigo.com

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。
    koufuku

    また本が出ます。すごく面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    日本、残された方向と選択~緊急分析!! 近未来の予測・予言を大解明!
    houkou

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    次回の有料メルマガの告知

    前回は中国の現実について詳しく解説した。日本では、近い将来中国が崩壊するといったような予言や予測が多く出回っているが、現実にはそのような兆候はまったくない。むしろ反対に、国民の不満や抗議をテコにしながら一層の中央集権化が進んでいる。分裂どころか、さらに強権的になった中国こそ、これからの危機の源泉になり得る。このようなことを解説した。

    20日に行われた「アジア信頼醸成会議」の席上、習近平主席は、「アメリカに依存しないアジアの安全保障の枠組み」を構築することを宣言した。また、その翌日、ロシアのプーチン大統領との首脳会談では、今後30年にわたるロシアによる天然ガスの供給を中国は調印した。

    中国はこれから、ロシアと協調しながら、アメリカの覇権とそれの基づく安全保障の枠組みに挑戦し、中国とロシアを中心とした国際秩序の構築の方向性をあからさまに追求することになる。

    中国がいつこのような秩序を本格的に主張するかは、実はTPPの交渉に大きく依存していることが明らかとなった。TPPは、我々の予想を越える影響力をもっている。次回のメルマガでは、これがどういうことなのか詳しく解説する。おそらく、2015年から、この動きは加速する。

    また、これに関する予言者ジョン・ホーグの実に興味深い見方も紹介する。

    今回の記事

    マレーシア、370便に関するニュースはほとんど聞くことがなくなってしまった。370便はどうなったのだろうか?

    そのようなとき、マレーシアのマハティール元首相が自身のブログで実に意味深な発言をしている。今回はこれを全文翻訳したものを掲載する。

    マレーシア航空、370便の行方

    では、今回のメインテーマに行く。マハティール元マレーシア首相が自身のブログに投稿した内容の全文翻訳である。以下である。

    ボーイングの技術?上空に上がったらものは降りてこなければならない

    1.航空機は一度上空に上がると降りてこなければならない。航空機は上空を長時間飛行することができる。だが、航空機といえどもいつかは降りてこなければならない。安全に着陸するか、または墜落するかだ。だが、航空機が忽然と姿を消してしまうということはない。強力なコミュニケーションシステム、無線と衛星によるトラッキングシステム、そして巨大なデータを格納できるフィルム不要のカメラなどを搭載している現代の航空機であればなおさらそうだ。

    2.私は、MH370便のコミュニケーション装置とGPSのシグナルが無力化されていたことを書いた。こうした装置が何も出来ない状態になっていなければ、地上の管制は航空機に呼びかけることが可能であったはずである。また、GPS装置が無力化されていなければ、衛星はすべての商用フライトの位置、フライトナンバー、発進した空港、目的地などの包括的なデータを追跡しているので、MH370の位置を追尾できたはずである。だが、こうしたデータは入手不可能になっている。すべてのスクリーンから、この航空機は忽然と消えた。

    3.MH370の機体はボーイング777である。これはボーイング社によって組み立てられ、整備された機体だ。機体が搭載しているコミュニケーションやGPSのシステムもボーイングが整備したものだ。これらが無力化されていたとすれば、ボーイング社はどうやってこれが可能になるのか知っているはずだ。もちろんボーイング社は、これらの装置は航空機の安全な飛行にとってもっとも重要なので、簡単に無力化できないように保証していたはずである。

    4.私がネットで検索したところ、ボーイング社は2006年に、設定された目的地に自動的に到着できるように、一度稼働させてしまうとパイロットがコントロールできなくなるシステムで特許を取得している。

    5.ジョン・クロフト氏が2006年12月1日にワシントンDCで書いた「The Flightglobal.com」の記事では、「変更不可能な自動着陸装置の稼働は、パイロットが機体に搭載されたセンサーを通して行うが、もしテロリストがコックピットをコントロールしようとした場合、CIAのような政府組織による無線や衛星を通して稼働させることができる」としている。

    6.明らかに、ボーイング社と特定の機関は、商用機の「自動着陸装置」を乗っ取ることができる。MH370便の機体であるボーイング777はそうした航空機のひとつである。

    7.何物かが航空機の乗っ取るために、遠方から「自動操縦装置」を稼働させ、MH370便のパイロットが操縦不能に陥ったのではないだろうか。

    8.航空機の残骸や燃料の跡を探したり、ブラックボックスの「ピン」信号に聞き耳をたてるのは、時間と金の無駄ではないのか。明らかにこれは、燃料を使い果たした通常の墜落ではない。おそらく航空機は、MASマーキングを外され、どこかに存在している。

    9.ボーイング社は、この「テロ防止用自動着陸装置」の存在について説明すべきだ。パイロットが海上にソフトランディングし、そのまま機体を沈めたとは私には思えない。

    10.明らかに誰かが何かを隠している。マレーシア航空とマレーシアがすべての責任を追うというのはフェアーではない。

    11.なんらかの理由で、ボーイング社やCIAにかかわる問題はメディアは報道したくないようだ。私の読者がこの記事を読んでくれることを望む。

    以上である。

    2006年にボーイング社が「自動着陸装置」の特許を取得しているのは事実のようだ。この記事を書いたのがマレーシアの経済成長を実現した伝説的な首相であるマハティール氏であることで、この記事はがぜん大きな注目を集め、「タイム誌」を始め多くのメディアが取り上げることになった。

    この情報を掲載した「インターナショナル・ビジネス・タイムス紙」は、記事の紹介の後、興味深い付加情報を掲載している。

    まだMH370便の飛行した方向がまったく分らなかった3月11日、米政府の高官が匿名で「MH370便は方向を西に転換し、インド洋に向かった」と話したことを明らかにした。事実、3月14日になるとマレーシア政府はインド洋に飛行したことを明らかにした。なぜこの高官は知っていたのだろうか?

    ディエゴ・ガルシア基地への着陸

    「MH370便」は、タイランド湾の上空を飛行中、西に方向転換したことは、タイ空軍やマレーシア空軍のレーダーから明らかになっている。方向転換は事故ではなく、明らかに何ものかによって意図的に操作された可能性が高いとしている。

    そして、この方角の延長線上には、英国領で米軍が基地して貸与している「ディエゴ・ガルシア基地」がある。ここは、米空軍のB52やB2などの爆撃機の展開基地としてよく知られている。なにものかがなんらかの目的で、「MH370便」を「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸させたのではないかと推理されている。

    IBMマレーシア支社のフィリップ・ウッド氏

    もし「MH370便」を「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸させられたのであれば、マハティール元首相が指摘するように、「自動着陸装置」が外部からコントロールされた可能性は否定できなくなる。

    ところで、情報の真偽のほどははっきりしないが、興味深い情報が「MH370便」の行方を調査しているジャーナリストが明らかにしている。

    「MH370便」には、IBMマレーシア支社の管理職のフィリップ・ウッド氏という人物が乗っていた。ある人が、マレーシア航空が行方不明となってから、ウッド氏からの写真が添付されたメールを受信したというのだ。写真は真っ暗で何も映っていなかったが、写真に埋め込まれているGPSの位置情報から、これが「ディエゴ・ガルシア基地」から発信されたことが明らかになったという。

    そして以下のようなメッセージがあったという。

    「私は航空機がハイジャックされてから、目隠しをされ軍関係者の人質になっている。私はIBMに勤務しており、ハイジャックされたときに尻に携帯電話を隠した。私は他の乗客から引き離され、独房に入れられている。私の名前はフィリップ・ウッドだ。薬物を注入されらしく、はっきりと考えられなくなっている」

    この情報はいまネットを駆け巡っているが、真偽のほどは分らない。

    裏にある動機

    さて、仮に「MH370便」がハイジャックされ、「ディエゴ・ガルシア基地」に強制着陸されたとしても、その目的はなんなのだろうか?

    すでに第268回のメルマガで解説したので読んだ読者も多いと思うが、「MH370便」には同じIT企業の社員が複数搭乗していた。メルマガのこの部分だけをブログにも掲載する。

    会社はテキサス州オースティン市に本社がある「フリースケール・セミコンダクター社」だ。通信機器や車などに組み込まれているIT機器のプロセッサーやチップを生産する大手IT企業である。

    ちなみに「フリースケール・セミコンダクター社」は、世界最大の投資ファンド運用会社、「ブラックストーン・グループ」に2006年に買収されている。この投資ファンドの実質的なオーナーは、ヤコブ・ロスチャイルドであるとされている。

    申請中の特許

    ところで「フリースケール・セミコンダクター社」は、先端的な軍事技術に関する特許を申請中であったことが分かっている。それは、「ECM」という軍事用レーダーを撹乱するための装置に使われるチップの特許であった。「ECM」はいま開発中の先端的な軍事技術である。

    そしてその特許だが、「フリースケール・セミコンダクター社」でチップの開発に従事した技術者によって共有されている。以下の人々である。

    ペイドン・ワン(中国、江蘇省蘇州)
    ジージュン・チェン(中国、江蘇省蘇州)
    ジーホン・チェン(中国、江蘇省蘇州)
    リー・イング(中国、江蘇省蘇州)
    フリースケール・セミコンダクター社

    これらの開発エンジニアと「フリースケール・セミコンダクター社」は、新しく開発された「ECM」の特許をそれぞれ20%づつ共有している。

    そして特許の国際的規定では、もし特許の保有者が死亡した場合、生存している残りの特許保有者が特許を獲得することになっている。これは、もし「MH370便」が墜落し、特許を共有しているこれらの個人がすべて死亡した場合、「フリースケール・セミコンダクター社」がすべての特許を独占的に保有することになる。

    この特許は、「MH370便」が消息を絶った3日後にあたる3月11日に米特許局によって認可された。特許番号は「US 008671381」で、こののサイトで認可された特許が確認できる

    この特許の文書を読んでみたが、あまりに専門的なので、この分野に詳しい専門家しか分からないような内容だった。したがってこの特許が、「ECM」の技術に関係するものなのかどうか文書からは確認しようがなかった。だが、特許が申請されており、それが認可されていたことははっきりした。

    これと「MH370便」の「ディエゴ・ガルシア基地」への強制着陸がどのような関係にあるのかは分らないが、なんらかの動機のひとつになっているのではないかと疑われている。

    続く

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

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    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

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    ヤスの英語
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    コメント

    ヤス様
    ご講演の内容は、2015年と言うのがキーワードの一つになっているのでしょうか。随分前から時々お話していましたが、2015年は、占星術的にも非常に重要な年になります。2015年は、2011年から始まった天王星と冥王星のスクエアの時代の最後の年に相当するのと同時に、2015年の夏には冥王星探査機ニューホライズンズが冥王星に最接近します。この時に人々の冥王星に対する意識は爆発的に高まります。占星術では、ある天体に対する人々の意識が高まれば高まる程に、その天体のパワーが強まると考えますので、2015年には、冥王星のパワーが極限にまで到達し、同時に天王星と冥王星のスクエアの影響もピークを迎えます。天王星と冥王星のスクエアは、闇の世界を白日の下にあぶり出し、現実世界に徹底的な破壊と再生をもたらします。天王星と冥王星のスクエアの時代が正に始まろうとしていた一日前に、日本では311の大惨事が起こっています。既に、世界中の変化の流れが物凄く早くなってきていますが、来年は更に加速しそうです。闇の世界を支配する冥王星に、探査機が近づいたとき、長い人類の歴史の中で、ずっと隠され続けてきた大いなる闇の世界も解放されるのかもしれません。それは、ある意味で、人類史を根底から変えるような精神革命をもたらす可能性もありそうです。その先に人類は、今までような欺瞞社会と完全に決別して、全く違う新しい世界を築いていくのかもしれませんね。以下の過去記事も参照されてください。

    2015年と冥王星・その1
    http://mougenshi.blog137.fc2.com/blog-entry-163.html
    2015年と冥王星・その2

    http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2176.html?sp

    物部神道と秦神道の結合
    ヤタガラスの采配
    非日本人には2015は最後通告
    弥生系日本人として偽装している者は早期に退場せよ、のメッセージ

    ありがとうございます

    ヤス(管理人)です。なおさん、ありがとうございます。はい、おっしゃるように講演会では2015年がキーワードで、この年から「得体の知れないもの」の出現を解説するつもりです。これは予言をベースにしたものではなく、世界情勢の分析からそのような結論に至りました。

    そうでしたか。なおさんの占星術の解説を読ませていただきましたが、大変に参考になりました。ありがとうございます。

    ヤタガラスの采配のメッセージを書き込んでいただいた方、ありがとうございます。面白かったです。

    ヤスさん、更新お疲れ様です。

    元マレーシア首相の方の疑問はどれも至極まっとうに思えますね。しかも、もうどのメディアも、まるでなかったことの様に押し黙ってしまっています。

    ある海外アナリストによると、同じ一機の飛行機にこの様に多人数の専門技術者を
    詰め込むことは、普通はまずしないそうですよ。当然ハイジャック、その他の事故を
    考慮に入れた場合、一度に多数の技術者を失ったりするのは大変な損害です。ですので普通は必ず分散させて別々の飛行機に搭乗させるそうです。
    しかし、そう考えた場合、それが起きてしまっている(あえて亡くなられたとは言いません)のは、やはり、相当周到な計画があったと見てもよろしいのでは。

    一時はオーストラリアの軍隊が出動して空中からの捜索を進めたりもしましたが、大体現在の情報衛星は、走行中の車のプレートの番号まで遠隔操作で読める位に進歩しているのに、あれだけ大きい航空機の残骸が、いくら海は広いとはいえ、見つからないはずがありません。また中国の船が、ブラックボックスから発信されたとみられる信号を捉えたことで話題になりましたが、私個人としては、ブラックボックスなど金輪際発見されはしない、と思っています。なぜなら、それはまだ墜落してない飛行機の中の所定位置にしっかりと取り付けられているからです。

    http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2186.html?sp

    北朝鮮への制裁一部解除
    それとは逆に韓国は中国接近へ

    半島は北主導で統一へ

    争いが伴うかは、神のみぞ知る

    ベトナム、フィリピンと争う中国は米国債売却を画策

    東シナ海は中東の代わりか

    通りすがりさんへ

    ヤス(管理人)です。通りすがりさん、ご投稿ありがとうございます。いやー、まったくおっしゃるとおりですね。やはり、この機体はディエゴ・ガルシア基地に強制着陸させられたのかもしれませんね。

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