2017-08

    日本の核兵器開発疑惑?

    2月2日

    今回は少しだけ早く更新できた。いつも読んでくださっている読者の方々に感謝する。

    お知らせ

    書泉グランデで僕の書籍のコーナーができるそうです。また、「ヤスさんと呑もう❗️」というDVDも出るそうです。下がコーナーの写真です。よろしかったらぞうぞ!

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    「ヤスのしゃべり場 vol.8」

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    トークイベントです。よろしかったらどうぞ!

    いま、世界経済の多極化、中国の軍事的台頭、日中の武力衝突の可能性、米国覇権の凋落、先進国の中間層の解体などの大きな変化の背後で、目に見えない変化が確実に進行している。それは、我々の世界の体験様式の変化である。海外では、突然と見えないものが見えるようになったというような体験や、世界をエネルギーの流れとして見るような体験が多数報告されている。いま我々の社会の深層で何かが進行中なのだ。

    今回のしゃべり場では、さまざまな神秘体験をもつ著名なコンタクティーでアーティストでもあるはせくらみゆきさんにインタビューし、なにを体験しているのか、その実相に迫って見たい。これからの我々の変化の方向性が見えてくるはずだ。

    日程:2014年2月15日(土)

    会場:サンパール荒川 第7集会室<末広>
    日比谷線三ノ輪駅下車 南千住方面改札を出て明治通りを王子方面へ徒歩12分(荒川警察署向い)

    タイムスケジュール(予定)※昼食は済ませてきてください。
    11:30~受付開始
    12:00~13:30 ヤストーク
    13:45~15:15 はせくらみゆきさんトーク
    15:30~16:30 対談(コーディネイター高島敏子)
    終了後、懇親会を予定(2時間ほど、店未定)

    料金:6,000円 ※懇親会料金別途5000円
    過去のしゃべり場は、料金を変更せずに行なってきましたが、
    遠方のゲストの方の交通費・宿泊費等の経費の一部として、どうぞご了承ください。

    ご参加を希望の方は、必要事項をご明記のうえ下記のメールアドレスまでお送りいただき、
    合わせてご入金をお願い致します。
    yasunoshaberiba@gmail.com
    ※ご入金の順番で申込の受付とさせていただきます。
    開催日程間近の申込の場合は、念のため申込可能かの確認のご連絡をいただけますと幸いです。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    電話番号(携帯優先)
    参加人数
    懇親会へのご参加有無(人数)

    【ご入金案内】
    ①【トークイベントのみ】1名6,000円
    ②【懇親会参加の場合】+1名5,000円(合計:11,000円)

    【振込口座】
    ※振込手数料はご負担お願い致します。
    ※ご入金確認後のメールはお届け致しません、直接会場へいらしてください。

    ゆうちょ銀行 記号:10090 番号:75872551
    口座名義:しゃべり場事務局

    ※他の金融機関からのお振込は
    ゆうちょ銀行 支店名:00八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金口座番号:7587255
    口座名義:しゃべり場事務局

    しゃべり場事務局
    島田
    yasunoshaberiba@gmail.com


    また本が出ます。すごく面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    日本、残された方向と選択~緊急分析!! 近未来の予測・予言を大解明!
    houkou

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文の音声ファイル

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    前回の有料メルマガのご紹介

    前回のメルマガでは、オバマ政権が安倍政権に見切りを付け、本格的につぶしにかかる可能性があることを指摘した。

    米連邦政府の予算案である「米歳出法案」が上下両院で可決されたが、それには2007年の従軍慰安婦非難決議を日本政府に履行させるよう国務省に要請する文書が添付されていた。いま日本では、安倍政権に好都合な情報しか報道されてないので、こうした情報もほとんど知られていないが、ケネディー駐日大使のイルカ漁批判などとともに、安倍政権への包囲網ができつつある。

    次に、日本の核兵器開発疑惑に関して詳しく解説した。この部分は今回のブログの記事に掲載する。

    最後に、ジョン・ホーグが新たに公表した「ブラッド・ムーン」の予言を紹介した。東シナ海や南シナ海における武力衝突は、今年の4月から5月にかけて起こる可能性も十分にあるとのことである。

    次回の有料メルマガの告知

    やっと待ちに待ったジョン・ホーグの「2014年予言」が配信になった!252ページの本だが、待っただけあってすごい内容だ。このレベルのクオリティーの予言書はジョン・ホーグしか書けないだろう。日本に関する予言もたくさん掲載されている。

    次回から5回くらいに分けて、この要約の掲載を行う。必見だと思う。


    今回の記事

    今回は、日本の核開発疑惑に関する記事だ。これは前回のメルマガの後半部分に掲載したものだが、原発の再稼働が焦点の都知事選の最中でもあるので、そのまま転載することにした。

    小泉元首相の反原発宣言

    昨年の小泉元首相の反原発宣言は多くの人々を驚かせた。本人は放射性廃棄物の処理がいかに大変であるか認識を新たにしたためと動機を述べているが、なぜこの時期に急に反原発の態度を鮮明にしたのか、その狙いと真意を巡って大きな議論が沸き起こった。

    もっとも一般的な憶測は、息子の小泉進次郎氏が将来総理になる可能性を拓くため、継承できる安定した支持基盤を残すことなのではないのかとしている。

    いま日本では、明らかに反原発の世論が強い。だがこの世論のうねりを支持基盤の拡大に政治的に取り込むことに成功している政治勢力はあまりない。そこで、これをいち早くしっかりとした支持基盤として政治的に取り込み、息子に継承させようというのが小泉元首相の狙いなのではないかというのだ。

    松原照子さんの書き込み

    もちろん、これは十分に合理性のある説明である。しかし本当にそうした政治的な理由さけで小泉元首相は反原発に態度変更したのだろうか?本当な、なにか別な理由があるのではないだろうか?そのような疑念が出て来てもおかしくない。

    そのようなとき、昨年の10月27日、311の東日本大震災を2月に予知していた日本を代表する予言者の松原照子さんは、以下のような書き込みをご自身のブログで行っていた。

    「小泉元総理が「脱原発」を言われるようになった理由には私達が知り得ない何かを知っているからだと思います。」

    もちろんこれが事実であるという確証はない。だが、万が一そうだとすると、小泉元総理はなにを知っているのだろうか?

    日本が核兵器40~50発分のプルトニウムを保有

    ところで、1月27日、実に興味深いニュースが流れた。日本は40~50発分の核兵器を作ることのできる量のプルトニウムをアメリカから提供されており、オバマ政権はその返還を要求してきたのである。極めて重要なニュースなので、東京新聞に掲載された記事を全文掲載する。以下である。

    「研究用プルトニウム300キロ 米、日本に返還要求

    核物質や原子力施設を防護・保全する「核セキュリティー」を重視するオバマ米政権が日本政府に対し、冷戦時代に米国などが研究用として日本に提供した核物質プルトニウムの返還を求めていることが分かった。複数の日米両政府関係者が明らかにした。

    このプルトニウムは茨城県東海村の高速炉臨界実験装置(FCA)で使う核燃料用の約三百キロ。高濃度で軍事利用に適した「兵器級プルトニウム」が大半を占め、単純計算で核兵器四十~五十発分に相当する。

    日本側ではこれまで「高速炉の研究に必要」と返還に反対する声も強かったが、米国の度重なる要求に折れて昨年から日米間で返還の可能性を探る協議が本格化している。米側は三月にオランダで開かれる「第三回核安全保障サミット」を機に返還合意をまとめたい考えだ。

    オバマ政権は核テロ阻止の観点から、兵器転用可能な核物質量の「最少化」を提唱。二〇一〇年に初の核安保サミットを主宰した前後から、東海村にある日本原子力研究開発機構のFCA用のプルトニウム三百三十一キロ(うち核分裂性は二百九十三キロ)を問題視し、日本に返還を求めてきた。

    英国産のプルトニウムも含まれているため、米国は英国の理解を得た上で日本から米国への「第三国移転」を図りたい考え。外交筋によると、日米英三カ国間でも政策調整が進められている。

    文部科学省などはこれまで「研究に必要。他では取れない良いデータが取れる」と主張。日本は原発の使用済み核燃料の再処理によって他にも約四十四トンのプルトニウムを保有するが、「研究用のものと比べ不純物が多く、高速炉研究には使えない」(日本の政府系専門家)という。

    東京電力福島第一原発事故後、日本のプルトニウム消費の見通しが立たず、米政府は日本側に懸念を伝達していた。FCAは高速炉の特性を調べるため造られ一九六七年に初臨界した」

    以上である。

    記事では、これら「兵器級プルトニウム」は、茨城県東海村の高速炉の臨界実験に必要だと説明しているが、はたして本当にそれだけの理由だけでこれだけの量のプルトニウムを保有していたのだろうか?他の目的はなかったのだろうか?

    このような疑念は、誰しももつのではないだろうか。小泉元首相が反原発に転向した理由が、松原照子さんの言うように、「私達が知り得ない何かを知っているから」だとしたのなら、「私達が知り得ない何か」とはこのプルトニウムの運用の真の目的にかかわるなにかなのかもしれない。そのように勘ぐってしまいたくもなる。

    日本には核兵器の開発計画が本当にあったのか?

    この情報は海外でも広く紹介されている。そのようななか、3年前に書かれた古い記事が改めて注目されている。日本の大手英字新聞「ジャパンタイムス」の週刊紙、「ジャパンタイムス・ウィークリー」の元編集長、島津洋一氏が311直後の2011年4月に書いた記事だ。

    これは「日本のエリートは、原子力発電所内に兵器開発計画を隠しているのか?」という記事で、アメリカン・ニューメディア紙に掲載されたものだ。

    その後、同じ内容が「福島原発での極秘の兵器プロジェクト?」という題名でカナダの著名なシンクタンク、「グローバルリサーチ研究所」にも掲載された

    はからずも筆者は、記事が掲載された直後の2011年4月15日、有料メルマガの第115回の配信で、この記事について詳しく紹介していた。

    この記事の内容は今回の有料メルマガの後半部分でも紹介したが、重要なのでブログにもそのまま転載することにした。以下である。

    なぞの多い4号機の爆発

    ※注意
    投稿欄で、「濃縮ウランは遠心分離機で製造するもので原子炉では作れるものではない。この記事は「濃縮ウラン」と「プルトニウム」を混同している」というご指摘をいただいた。これは正しい指摘である。記事の原文には「Unit 4 was being used to enrich uranium(4号機はウランを濃縮するために使われている)」とあるので、 記事の書き手は明らかに2つを混同している。これで、記事の信頼性はかなり低下するので、これを差し引いて読んでほしい。


    まず記事は、説明できない4号機の爆発に注目する。今回の事故では1、2、3、4号機が爆発したが、事故当日稼働していたのは1号機から3号機の3つの原子炉のみであった。4号機、5号機と6号機は停止中で、稼働していなかった。

    このため、5号機と6号機では、電源が停止し冷却装置がストップしたため炉心の温度は上昇したが、稼働していた1、2、3号機のように、火災や爆発は起こらなかった。

    一方、検査のため停止中であった4号機では原因不明の火災が発生し、その後なぜか水素爆発を起こした。稼働していない状況では考えられないことである。

    記事では、4号機が他の稼働している原子炉と同じく爆発したとするなら、4号機は東電の報告のように停止していたわけではなく、発電とは異なる目的で実際には稼働していたのではないかというのだ。

    核爆弾のための濃縮ウラン

    ではその目的はなんなのか?それは、核兵器製造のための濃縮ウランの生成である。日本では、1959年に成立した岸内閣が核兵器製造の強い意志を持っており、その意志を受け継いだ佐藤政権のときに東海村に最初の原発が建設された。

    自民党は、長期政権の元で核兵器開発のプロジェクトを推進したが、それは東電、当時の通産省、ジェネラルエレクトリック、そして米政府の一部による極秘プロジェクトとして推進されたのではないかという。日本国民の強い核兵器アレルギーから、これは当然の処置であった。

    このプロジェクトは現在も続いており、ウランの濃縮は、表向きは停止中とされた4号機で行われていたのではないかという。そのため、停止中であるにもかかわらず、4号機は爆発したのだ。

    IAEAの警告

    核兵器の開発は米政府の承認の元で行われていた可能性がある。それというのも、2009年にはIAEA(国際原子力機関)が日本が核兵器開発の動きを見せていると警告したが、この警告は握り潰されてしまった。

    事実を知らされていない当時の菅政権

    自民長期政権の元で核兵器が開発されていたという事実は、民主党の菅政権にはまったく伝えられていない可能性が高い。この事実が政権に発覚しないように、東電と経済産業省、そして米政府が堅く結び付き、菅政権には正確な情報を流さなかったというのだ。これが、菅政権と東電、及び経済産業省との連携がちぐはぐに見えた真の理由ではないかという。

    米大使と自民党高官との会談

    このような核開発の極秘プロジェクトは、自民党の長期政権のときに始まった。いまも米政府と自民党との連携は続いており、原発の事故が起こるとすぐに、ロス米大使と自民党の高官との緊急会談がもたれたことからも明らかだ。

    通話の切断

    記事の執筆者の島津洋一氏は、これを確認しようと、福島第一原発で復旧に当たっている知人の東電職員の一人に連絡を取ろうとした。しかし、現在第一原発にいる職員は、すべての携帯電話が没収され、外部との連絡がまったく取れない状況におかれているという。このような極端な処置は、秘密の漏洩を防ぐ目的以外は考えられないとしている。

    さらに、知人の東電惻隠が任務を解かれ、東京に戻った時に電話したところ、会話の中で島津氏が「ジェネラルエレクトリック」と一言言っただけで回線は突如切断されたという。これは一般回線で通話中の切断なので、回線の切断にはNTTも一枚からんでいるはずだとしている。

    以上である。

    この事実が明らかになるか?

    さて、これが2011年4月に書かれた島津洋一氏の記事だ。もちろん、こうした事実が確実に存在するという確証はまだない。

    だが、高濃度の兵器用プルトニウムの返還を明確に求めてきたオバマ政権が、こうした事実をあえて公表し、日本の危険性を国際的に強く印象付けることで、安倍政権を追い込むためのひとつの材料にすることは、可能性として考えられるかもしれない。

    小泉元首相の反原発に潜む裏の事情

    さてこの記事を読むと、日本がアメリカの支援で核兵器を開発していた事実は、民主党政権には知られていないどころか、自民党の内部でもごく限られた人々にしか知られていなかった可能性が示唆されている。もしかしたら、いまの安倍政権も知る立場に無いのかもしれない。

    もちろん、この記事そのものがどこまで事実を反映しているのか分からないので、結論を出すことはできないが。

    しかしもしこの情報が事実だと仮定すると、小泉元首相の反原発への態度変更の本当の理由は、日本の核兵器開発となにか関係があるのかもしれない。

    想像力をたくましくするとさまざまな可能性が考えられるが、まだ確証が十分にないので、今回の記事はここまでにしておく。新たに情報があれば掲載する。

    続く


    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    JAL123便の真実が、これとリンクする訳か

    福島原発の崩壊はJAL123便と同じ

    事故に見せかけて真実を隠すためです

    元総理は、真実を知っている訳です

    で、今ごろ、反原発と言っている訳です

    今、原発止め無いと、すぐ不味い状況になると言う事でしょう

    戦時下で原発稼働させたら、どうなるでしょう

    それを元総理は危惧している訳です

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    これはひどい。

    濃縮ウランというのは遠心分離機で製造するもの。
    原子炉で作ろうと思って作れるものではない。

    プルトニウムと混同している。

    ゆとりある名無しさんへ

    ヤス(管理人)です。ゆとりある名無しさん、ご指摘ありがとうございます。確かにご指摘の通りですね。原文の記事には「Unit 4 was being used to enrich uranium」とありますので、ブログに要約した通りです。私も何か変だなと思いながら掲載してしまいました。原文の記事が濃縮ウランとプルトニウムを混同していることを書かせていただきます。ありがとうございました。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    2月7日、米国デフォルトが予測されています

    まあ、実際どうなるか、何とも言えないが、ご注意

    中国共産党をぶっ潰せ!

    中国最大の弱点は中国共産党そのもである。
    中国人民が悪いのではない。
    悪いのは、
    ぜんぶ こいつ(中国共産党)のせいだ!

    あのブログが中国共産党をぶっ潰し、
    台湾主導の中国民主国家建設に、日本は尽力すべきであると説いている。
    必見!!
    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323

    これから、春にかけてが、やはり大きな転換点か

    景気を上昇傾向にした後の増税

    中国はバブル崩壊を隠せなくなっている

    国内情勢を海外に向けさせる為に、反日キャンペーンを開始する

    次回はボーダーラインを越えるか

    今月、米国の金融崩壊について、何らかの動きが起きそうな感じがある訳ですが

    当の米国は新紙幣発行、最悪、金本位制復活で、甦る方策を企ててる訳ですが、我が国のノーテンキ総理とノーテンキ政府はなーんも考えて無い様ですね

    このまま行くと、新宿の占い師の言う様に、春先の衝突は避けられないでしょうね

    所詮はかの国の手のひらの上で転がされているだけの、マリオネット

    操り人形は、飽きられたら捨てられるだけです

    ガイアの法則-2

    松江市の島根県庁で午前1時35分頃、建物内にある時計約250台が一斉に止まった。
    そして原因解明のアナウンスが・・・・
    だが、この程度の原因解明に約2カ月も要するとは・・・・・?
    またまたメッセージを追い求め、推理が始まった。
    そして今回のメッセージの意味は?、”卑弥呼の??が発見される”
    驚愕の推理。必見!!

    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323


    え、でも仮にそうだとしてその核兵器まだ完成してないんですか?日本は数週間とか一ヶ月単位で核武装出来ると聞いてたんですけど。

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