2017-09

    さまざまな2014年の予測1

    1月13日

    明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。あいかわらず遅い更新ですが、いつも読んでくださっている読者に感謝します。

    高松の講演会

    以下の日程で高松の講演会を行います。お近くの方はぜひどうぞ!今回の講演会は面白くなりそうです!

    日時  平成25年1月24日(金)18:30受付 19:00~公演開始
    場所  高松テルサ  

    テルサ会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします
    〒761-0113 香川県高松市屋島西町2366-1
    Tel: 087-844-3511   Fax:087-844-3524

    会費   ¥3000/人

    講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。

    主 催  里坊会計事務所 里坊昌俊
    実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英

    内容
    ・2014年ではなにが起こるのか?
    ・アベノミクス逆回転の可能性
    ・日中の武力衝突はあるのか?
    ・驚異的な新しいテクノロジーとそれがもたらすもの
    ・人間の内面の精神的な変化
    など

    『2014年を読む!舩井メールクラブ・2014新年会』

    舩井メールクラブのイベントです。

    ●ゲスト:50音順

    池田整治さん池田整治さん
    元陸上自衛隊陸将補/全日本前実業団空手道連盟理事長/作家

    泉 パウロ(いずみ パウロ)さん
    純福音立川教会 主任牧師 フルゴスペル出版 代表。

    高島康司さん
    社会分析アナリスト、著述家、コンサルタント。

    ●ご参加お申込みはこちら
    ●日  時: 2014年1月18日(土)
    開場 12:30
    開始 13:00
    終了 16:30頃の予定
    ●会 場: 東京都千代田区麹町6-2-1 麹町サイトビル6階
    (赤レンガ色のビルです。1階はコンビニ「ポプラ」となります。)
    ※JR中央線/地下鉄丸の内線四ッ谷駅 徒歩約3分
    ※地下鉄有楽町線麹町駅 徒歩約5分
    ※地下鉄半蔵門半蔵門駅 徒歩約10分
    ●参加費: 会員様 8,000円(税込) ご同伴者様(非会員様) 9,500円(税込)
    ※お飲み物(アルコール含む)・軽食込みの会費です
    ※ご参加費は、事前の銀行振込にて承ります。
    ●タイム
    スケジュール: 12:30   開場
    13:00~ 船井勝仁ご挨拶、ゲストのご紹介
    13:15~ ご歓談(お食事をお楽しみください)
    13:45~ ゲストの皆さまと船井勝仁とのシンポジウム
    (『2014年を読む!舩井メールクラブ・2014新年会』)
    (終了16:30頃の予定)
    ご参加お申込みはこちら


    「ヤスのしゃべり場 vol.8」

    215

    トークイベントです。よろしかったらどうぞ!

    いま、世界経済の多極化、中国の軍事的台頭、日中の武力衝突の可能性、米国覇権の凋落、先進国の中間層の解体などの大きな変化の背後で、目に見えない変化が確実に進行している。それは、我々の世界の体験様式の変化である。海外では、突然と見えないものが見えるようになったというような体験や、世界をエネルギーの流れとして見るような体験が多数報告されている。いま我々の社会の深層で何かが進行中なのだ。

    今回のしゃべり場では、さまざまな神秘体験をもつ著名なコンタクティーでアーティストでもあるはせくらみゆきさんにインタビューし、なにを体験しているのか、その実相に迫って見たい。これからの我々の変化の方向性が見えてくるはずだ。

    日程:2014年2月15日(土)

    会場:サンパール荒川 第7集会室<末広>
    日比谷線三ノ輪駅下車 南千住方面改札を出て明治通りを王子方面へ徒歩12分(荒川警察署向い)

    タイムスケジュール(予定)※昼食は済ませてきてください。
    11:30~受付開始
    12:00~13:30 ヤストーク
    13:45~15:15 はせくらみゆきさんトーク
    15:30~16:30 対談(コーディネイター高島敏子)
    終了後、懇親会を予定(2時間ほど、店未定)

    料金:6,000円 ※懇親会料金別途5000円
    過去のしゃべり場は、料金を変更せずに行なってきましたが、
    遠方のゲストの方の交通費・宿泊費等の経費の一部として、どうぞご了承ください。

    ご参加を希望の方は、必要事項をご明記のうえ下記のメールアドレスまでお送りいただき、
    合わせてご入金をお願い致します。
    yasunoshaberiba@gmail.com
    ※ご入金の順番で申込の受付とさせていただきます。
    開催日程間近の申込の場合は、念のため申込可能かの確認のご連絡をいただけますと幸いです。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    電話番号(携帯優先)
    参加人数
    懇親会へのご参加有無(人数)

    【ご入金案内】
    ①【トークイベントのみ】1名6,000円
    ②【懇親会参加の場合】+1名5,000円(合計:11,000円)

    【振込口座】
    ※振込手数料はご負担お願い致します。
    ※ご入金確認後のメールはお届け致しません、直接会場へいらしてください。

    ゆうちょ銀行 記号:10090 番号:75872551
    口座名義:しゃべり場事務局

    ※他の金融機関からのお振込は
    ゆうちょ銀行 支店名:00八(ゼロゼロハチ) 店番:008 普通預金口座番号:7587255
    口座名義:しゃべり場事務局

    しゃべり場事務局
    島田
    yasunoshaberiba@gmail.com


    また本が出ます。すごく面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    日本、残された方向と選択~緊急分析!! 近未来の予測・予言を大解明!
    houkou

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文の音声ファイル

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    前回の有料メルマガ

    ジョン・ホーグの「2014年予言」の配信が遅れている。そこで前々回と前回は、ジョセフ・ティテルが1月2日にネットラジオで公表した「2014年予言」の要約を2回に分けて掲載した。例年では、ティテルのブログで文書としてこれが公開されるのは3月くらいになる。いま入手できるものは、このネットラジオの録音だけである。

    次に、安倍首相の靖国参拝がなにをもたらしているのか詳しく紹介した。まさにいま日本はマスコミ報道が規制され、ファンタジーのような幻想の世界に多くの人々が引きこもり始めているので、まったく報道されていない情報がかなりある。そうした情報を詳しく紹介し、安倍政権下の日本がどのような状況におかれているのか詳しく解説した。

    次回のメルマガの予告

    次回は、ジョセフ・ティテルの「2014年予言」の3回目の要約を中心に紹介する。また、ジョン・ホーグの配信が間に合えば、この要約も詳しく紹介する。

    また、2014年の予測でシンクタンクのものも含め、注目すべきものがいくつかあったのでこれを紹介する。

    今回の記事

    さまざまなメディアから、2014年の予測が出ている。今回から数回に分け、これらの予測を紹介する。

    もちろん予測は、シンクタンクのような論理的な予測だけではない。松原照子さんのような飛び抜けたサイキックは海外にもいる。ジョセフ・ティテルはそうした人々のひとりだが、今回はそうしたなかでも定評のあるベッツィー・ルイスの予言を紹介する。

    2014年の予測

    日本もそうだが、海外の著名なシンクタンクや大手メディアが、続々と2014年の予測を発表している。今回は、今年筆者が読んだもののうちで、注目に値すると思われるものを中心に、要約を掲載することにした。

    ユーラシアグループ

    最初はユーラシアグループだ。ここは政治学者のイアン・ブレマーが1998年に設立した世界最大の政治コンサルティング企業である。多くの政府や多国籍企業に、世界のさまざまな地域のリスク分析と予測を提供し、大変に定評のあるコンサルティング企業だ。

    ユーラシアグループは毎年1月に、その年の世界のリスクを予測する「世界10大政治リスク」という予測を発表している。その予測の的中率はかなり高い。たとえば2010年には、発足してまもない鳩山政権が年内にも崩壊すると予測し、これを2010年の10大リスクの5番目とした。これは見事に的中している。

    2014年の「世界10大政治リスク」

    では、今年の「世界10大政治リスク」はどうだろうか?以下は、イアン・ブレマー本人が書き、ロイターに掲載された簡単な要約である。全文を転載する。

    2008年の金融危機以降、世界最大のリスクは経済だった。ユーロ圏のメルトダウンから中国経済のハードランディングや米債務危機まで、アナリストらは過去5年、いかにして「金融崩壊」を回避するかに気をもんできた。

    しかし、それは終わった。2014年、大局的な観点から見た経済は比較的安定している。一方、地政学的問題が非常に大きな変動を見せている。中心的な役割を果たす国が不在の「Gゼロ」世界の姿が、ますます浮き彫りとなっていると言えよう。

    以下に、今年の政治リスクのトップ10をまとめた。

    10位:トルコ

    新興国の中では今年、トルコが特に不安定な存在だ。隣国シリアの内戦から波及する問題のほか、クルド系反政府組織の勢力拡大、エルドアン首相に対する国民の反発を契機に強まった政情不安を抱えている。エルドアン首相は自身の政党の内外で反対勢力を厳しく非難しており、2015年に予定されている次の総選挙が前倒しされる可能性がある。

    9位:ロシア政府

    プーチン大統領は依然として、世界で最も重要な国の1つで唯一の最高権力者として君臨し続けている。しかし、国民からの支持は著しく低下しており、原油に過度に依存するロシア経済は停滞している。これにより、ロシア情勢の予測はかなり難しくなっている。ただ、それでもなおプーチン大統領は自身が望む政策を実行できる。2014年のロシアは不測の事態を見込んでおくべきだろう。

    8位:中東の混乱拡大

    中東情勢は過去3年の混乱を経て、一段と混迷の度合いを深めそうだ。2014年は、イラク政府に対するイランからの影響力が強まるのに伴い、イラクでの治安が急激に悪化すると予想される。また、米国の中東政策をめぐる混乱、イランの核開発問題、アルカイダの脅威、エジプトとチュニジアの政情不安なども、中東を一段と不安定化させる恐れがある。

    7位:アルカイダ

    アラブ世界の混乱は、スンニ派過激組織とアルカイダ系グループが再び台頭することを許し、シリアの内戦はイスラム聖戦主義者を引きつける強力な磁石になっている。米国本土は9・11同時多発攻撃の後に比べれば安全だが、中東や北アフリカでは、現地政府や西側機関は今や彼らの格好のターゲットとなっており、危険が高まっている。

    6位:戦略的データ

    インターネットとその管理は、国家の果たす役割が増すにつれ、ボトムアップ型のオープンソース分野からトップダウン型の戦略的分野に変容しつつある。2014年はその傾向がさらに加速するとみられる。サイバー攻撃も受けやすくなっており、企業のインターネット管理コストは増すことになるだろう。

    5位:石油大国

    非従来型のエネルギー革命(シェール革命)は重要な地政学的影響を持つが、過去数年は産油国への影響は限られていた。2014年は、この傾向が変わるだろう。生産量の一段の拡大、原油価格の下落圧力、産油国間の競争激化により、ロシアやナイジェリア、ベネズエラ、サウジアラビアなど石油大国が打撃を受けるだろう。

    4位:イラン

    イラン核プログラムの進行、制裁によるイラン経済への壊滅的な影響、昨年6月の大統領選でのロウハニ師の劇的な勝利は、イランと西側の核協議での包括的合意に向けた道を開いた。イラン核問題はさらに進展すると予想するが、仮に交渉が不調に終われば、軍事行動のリスクが高まる。どちらにせよ、イラン核問題をめぐる交渉は、今年が本当の正念場となる。

    3位:新しい中国

    習近平国家主席を中心とする中国の指導部は、過去20年では見たことないほどの広範囲な改革を掲げた。しかし、実行には大変な政治的試練が待ち構えており、失敗すれば改革のみならず指導部そのものが弱体化する可能性がある。あまりに多くの改革を性急にやり過ぎれば、既得権益を手放したくない共産党内部からも反発が出てくるかもしれない。一方、改革の成果が少なすぎれば、国民の不満が噴出することになりかねない。

    2位:新興国デモ

    新興国を代表する6カ国、ブラジル、コロンビア、インド、インドネシア、南アフリカ、そしてトルコでは、選挙が問題になる(中国に選挙はなく、ロシアの選挙も当てにならない)。こうした国々では、経済成長の鈍化と新たに生まれた中間層からの要求が、不確実性の高まりを生み出す。ブラジルやトルコ、コロンビア、ロシア、ウクライナで最近行われた反政府デモは、市民の不満が抗議行動に直結する可能性を浮き彫りにした。

    1位:米国の同盟危機

    中東政策のつまずき、スノーデン容疑者問題、議会の機能不全などにより、米国の外交政策は国際社会にますます理解されにくくなっている。安全保障面では、米国の最友好国であるイスラエル、英国、日本にとって選択肢はほとんどないが、ドイツやフランス、トルコ、サウジアラビア、ブラジルにはそれは当てはまらない。こうした国々は米国との緊密過ぎる関係を避け、米国発の問題が自分たちに波及するのを防ぐため、世界での立ち位置を変え始めるだろう。

    日本のリスク

    このように、2014年のもっとも大きい政治リスクは、「米国の同盟危機」である、アメリカにもっとも近い友好国としての日本が、なんとこのリスクに入っている。上の要約では「安全保障面では、米国の最友好国であるイスラエル、英国、日本にとって選択肢はほとんどない」と既存のアメリカとの同盟関係がそのまま続くような書き方をしているが、実際のレポートを読むと、はるかにニュアンスのある記述になっている。

    米国同盟の危機

    以下にその一部を要約した。ぜひ読んで見てほしい。

    アメリカは経済的に凋落していない。凋落どころか、いまのアメリカの経済成長は世界でもっともエキサイティングなストーリーだ。エネルギーと食料生産、製造業、ウエアラブルコンピューティング、遺伝子工学、ナノテクノロジー、先端的軍事技術などの産業で革命が起こっており、これが好ましい人口動態や社会的安定に支えられている。

    中間層の没落、貧困な中等教育、機能不全の健康保険システムなど問題は多いが、企業投資とドルの信頼を揺るがすことはない。

    しかし、アメリカに挑戦する中国やロシア、そしてドイツに率いられながらもまとまっていないヨーロッパなど、調整するのが困難な影響力のある国々が存在する。

    さらに、国内の格差の拡大が背景となり、多くの国民はアメリカが海外の問題にかかわることに利益を見いだせなくなった。それに加え、オバマ政権はシリア問題やNSAの情報漏洩問題などの対応を誤り、アメリカの外交政策は混乱の極みにある。

    アメリカの同盟国は、影響力を縮小させ、世界のなかでの役割がはっきりしないアメリカを見て、これからもアメリカはどこまで軍事的、外交的、経済的にかかわってくれるのか疑念をもち始めている。

    これはアメリカの同盟国に不均等な影響をもたらす。アメリカにもっとも近い同盟国にはあまり選択肢がない。メキシコとカナダの経済はアメリカ経済に組み込まれているので、アメリカと競合する大国との関係を強化できる状況にはない。

    この状況は、日本、イスラエル、英国などの同盟国も同じである。これらの国々は一層厄介になる地政学的環境で最善を尽くすしかない。

    しかしこれは、ドイツ、フランス、トルコ、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、韓国、ブラジル、インドネシアなど第2列の同盟国は、アメリカとの関係を強化することは馬鹿げていると考える政府をもつ。そうした認識に伴い、外交政策を転換する準備を進めている。

    以上である。

    これを読むとはっきりするが、なぜ日本、イスラエル、英国が外交政策が混乱しているアメリカとの既存の同盟関係を継続しなければならないかというと、これらの国々は周辺諸国から孤立しており、アメリカ以外に同盟できる他の国々がないからである。

    これに対し、ここで第2列と呼ばれている国々は、EUやアセアンなどの地域共同体との関係を強化したり、また中国やロシアなど、アメリカと対抗できる国々との同盟関係を強化できる環境にある。そのようにして、必要であれば影響力を失いつつあるアメリカと距離を取ることができるということだ。

    言い換えるとこの状況は、日本、イスラエル、イギリスは孤立し選択肢が限定されているので、アメリカとともに凋落するリスクがあるということでもあろう。

    「世界10大リスク」の第一位のひとつに日本が含められていることは、とても意味が大きい。安倍首相の靖国参拝以後、明かに日本は孤立しつつある。これがどのような結末に至るのか注視しなければならないだろう。


    ブルームバーグの2014年予測

    次に興味深かったのは、大手経済紙、ブルームバーグの2014年のアジアを焦点にした予測である。以下である。もっとも重要な7項目の予測であるが、日本から見て重要度が低いと思ったので、一部割愛した。

    1)中国はまた平和的な外交路線を追求する

    2000年代の始めまで中国は、周辺諸国との平和的な共存を追求する穏健な外交政策を採用した。しかしこの外交政策は2010年になると放棄され、国益を全面に押し出した現在の拡張主義的な外交政策に変化した。

    この結果中国は、東シナ海から南シナ海で問題を引き起こし、韓国からミャンマーまで多くの周辺諸国との対立を引き起こした。このため、これらの国々はアメリカとの軍事的な関係を強化する結果になった。

    しかし2014年に中国は、これらの政策を反省し、かつての平和的な穏健路線に戻ろうとするはずだ。そうして、特にフィリッピンやベトナムなどの国々の懐柔を図ることだろう。

    2)それでも軍拡競争は止まらない

    いまやアジアが世界の軍拡競争の主な舞台になった。昨年、世界の軍事費は歴史上初めて減少したが、その理由はアメリカの軍事費の削減であった。アジアの国々の軍事費は増大するばかりである。

    中国は言うに及ばず、アセアン、韓国、そして日本も台頭する中国の脅威に対処するために、今年も軍事費は増大する一方だ。

    3)日本はまた世界を失望させる

    2013年、日本は安倍首相のアベノミクスにより停滞期を脱して経済成長を回復したように見えた。日本もやっと成長という動物的な本能を取り戻したかのようだった。

    だが2014年には、このような成長は終わる。それというのも、消費税は上昇し、また、持続的な成長の切り札である構造改革が実現不可能であることがはっきりするからだ。

    さらに安倍首相は、戦前の日本を賛美する懐古主義的で時代遅れの歴史観を追求し、重要なビジネスパートナーである中国と韓国を敵に回している。

    この結果、2014年半ばには日本は再度不況に突入する可能性がある。


    4)中国の改革は幻想に終わる

    新しい習近平政権は、大幅な規制緩和など市場原理を大胆に導入する改革を実施した。そうした政策で巨大な国営企業の既得権に挑戦しようよしたのである。

    しかし2014年は、規制緩和に抵抗する国営企業が力を回復し、改革に逆行する政策の実施を迫るはずだ。より多くの産業分野が中国政府の「戦略的分野」に指定され、政府の管轄になるはずだ。

    このようにして国営企業の力は増大し、習近平政権の市場原理を導入する改革は終わることだろう。

    5)キム・ジョンウンは脅威を増大させる

    北朝鮮のキム・ジョンウンは叔父のチャン・ソテクを処刑し、権力を集中したかのように見える。しかし、キム・ジョンウンの権力基盤はまだ不安定である。

    このようなとき北朝鮮は、国内を統合するために、核実験を実施したり、韓国に攻撃をしかけてきたことは過去に何度もある。2014年はこうしたことが起こりやすくなるはずだ。

    6)タイのメルトダウン

    タイでは、農村の貧困層を主体とした勢力が、都市の富裕層と中間層が支持する現政権に反対する運動を繰り広げている。いまのところ抗議運動は平和的に実施されているが、2014年には暴力的な運動になるだろう。反政府勢力によって警察署が攻撃されるようなことも起こるはずだ。

    暴力は拡大し、タイの政治はメルトダウンするかもしれない。

    以上である。

    メルマガでも詳しく紹介したが、アベノミクスが持続的な成長をもたらすと見る海外の記事は非常に少ない。バブルに終わり、下手をすると2014年から新たな不況に突入すると見ている記事が多い。

    このブルームバーグの予測は、こうしたトレンドを集中的に反映したものだ。

    ベッツィー・ルイスの2014年予言

    さて次は、予言である。メルマガに要約を掲載したジョセフ・ティテルは毎年35%から46%という高い的中率だが、同じような的中率をもつのがサイキックのベッツィー・ルイスだ。彼女は、全米で3000万人の聴視者をもつ「コーストツーコースト」によく出てくる予言者で、ジョセフ・ティテル以上に広く知られている。

    ジョセフ・ティテル並の的中率だけあって、予言の内容はティテルと酷似している。筆者のメルマガの読者は、ティテルの予言と比較して読むとよいだろう。以下である。

    数秘学で2014年は浄化、神々しさ、調査、認識、発見、神秘を象徴する7の年である。2014年は、人々が物質的なものではなく、自分の人生に高い価値をおくようになる年となる。サバイバル、ヒーロー、許しが今年のキーワードになるはずだ。

    抗議運動:
    春から夏にかけて、世界各地で抗議運動と社会不安が荒れ狂う。世界の若者は失業と低い賃金、そして独裁的な政府に怒っている。それらの地域は全米の各都市そしてロシアや中国だ。中東の各地域や特にエジプトでは警察が攻撃的になり、多くの血が流される。スーダンは内戦状態になる。

    ソチのオリンピック:
    ソチのオリンピックで爆弾テロの計画があるが、未然に防止されるだろう。だが、ロシアの他の都市でテロが起こる。

    死を招くインフルエンザと寒い季節:
    危険なインフルエンザに突然変異するウィルスが見られる。※2014年、1月3日、すでに鳥インフルエンザのH1N1が拡大し、死者が発生しているとの報道がある。

    UFO:
    近い将来、全米の主要都市で多くのUFOが出現し、人々を驚かせる。赤色、またはオレンジ色のオーブのような光の玉がさまざまな地域で見られる。これはエイリアンが自分たちの存在を知らせるために行っていることだ。また彼らは、地球の環境異変に注意している。

    ガンマン:
    公共の場所で銃が乱射される多くの事件が発生する。犯人は精神を病んでいる人々や、有名になりたい若者たちである。これらの人々は、テレビ番組で暴力と死の場面を何度も魅せられると、死に対する間隔がマヒするのだ。

    アメリカの年配者:
    多くの年輩者は預金と社会保障だけでは生活できなくなる。これらの人々の失業率は増大する。政府は失業保険の給付を延長しないため、苦しい状況が続く。

    世界の生産:
    世界的な寒冷化が原因で、世界のさまざまな生産物の価格が極端に上昇する。※これは農産物について言っているようだ。

    ハッキングと個人情報の盗用:
    多くの大手企業がハッキングされ、4000万人分のクレジットカードやデビットカードが危険な状態におかれる。このため、多くの人々が現金や個人用の手形で支払うようになる。

    海洋生物の死の増大:
    特に太平洋で、多くの海洋生物が大量死している光景が見える。

    考古学的な大発見:
    ビミニ島の沿岸、エジプト近郊のアフリカ、南アメリカのユカタン半島などの地域では考古学的な大発見が相次いで起こる。

    惑星X:
    茶色の星である惑星Xは、数年前に太陽系に入った。太陽が沈むときに、確認できるようになるだろう。NASAはこれを知っているが、これを隠蔽するために画像を処理している。

    地球環境を操作する技術:
    天候はいくつかの政府によってコントロールされている。カタリナやサンディなどのハリケーンは嵐を引き起こすために操作された。ケムトレイルは天候を変更し、また太陽光線を遮断するので、ビタミンDの形成を阻みガンが増大する。特にこれは、子供たちで発生する。

    覚醒:
    地球の環境変化が加速し、我々の指導者が国民をだまし続けるにしたがって、多くの人々は覚醒し、思考と祈りの力に気づくようになる。暴力ではない。数人が集まって同じ想念で祈ると、超意識が発動する。2014年は、この祈りの運動が世界を席巻する。しかしこれは、闇の勢力にとっては大変な脅威となる。そして、彼らはさらに人々を巧妙にだまそうとする。光りは力と愛であることを覚えてほしい。

    死:
    前大統領、前大統領の妻、2人の超有名人、そして1人の有名なシンガーの死亡が伝えられる。シンガーは飛行機事故で死亡する。これはとても悲しい出来事となる。

    北朝鮮:
    キム・ジョンウンは、世界に自分の力の大きさを見せつけたい若く激しい独裁者だ。彼を止めないと韓国に向けてミサイルを発射するだろう。2013年12月には叔父のチャン・ソテクを処刑したが、中国はキム・ジョンウンの次の動きを心配している。

    フクシマ:
    フクシマの地域を地震が襲う。そのため、いまのフクシマの状況はさらに悪化する。日米政府によって放射能の汚染状況は隠蔽されているにもかかわらず、太平洋で多くの海洋生物の死が確認される。いまこそ我々の祈りが必要だ。

    中国と日本:
    中国と日本の間の論争が激化し、ミサイルが発射される状況になる。

    以上である。

    岐路に立つ日本

    ベッツィー・ルイスの2014年予言はこれで終わりではない。残りはメルマガに掲載する。これはサイキックによるいわゆる予言なので信じてしまっては行けない。参考程度にとどめるべきだろう。しかし、それにしてもほとんんどの項目でジョセフ・ティテルと同じことを言っているのが気になる。

    特にどちらも、フクシマや原発が稼働している地域の地震や、日中の武力衝突を予言しているのが不気味だ。2014年は日本にとって岐路になるかもしれない。日本で報道されていない情報は、随時メルマガで詳しく書いて行く。

    次回のメルマガでは、ジョセフ・ティテルの29番から60番までの予言の要約を掲載する。ティテルがこれらの予言を文書化するのは、例年だと3月ころになる。したがって要約は、1月2日に放送されたティテルのネット放送を書き起こしている。


    続く

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    読むとくドットコム

    筆者がコンサルティングにかかわっている会社が子供用の国語音声教材の提供を始めた。子供用だが、実によい名作がmp3の音声ファイルで聴くことができる。大人の心の琴線に触れる作品がとても多い。よいサイトだと思う。よかったらどうぞ!

    読むとくドットコム

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    080-3128-8600

    筆者の友人の作家のブログ

    茶房ちよちよ
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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語
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    コメント

    人災

    UFOはまったく信じない。
    証拠がない。
    一部の権力者が世界をコントロールして、
    自分の懐をいかにして膨らませるか
    それだけ。

    長周期振動で汚染水タンクは倒壊する

    明けましておめでとうございます。ヤスさん、ブログ更新ご苦労様です。

    今回の記事で気になった事がありまして、投稿することにしました。福島原発近くの地震の発生が危惧されていますが、大量の汚染水の入ったタンクがあり、これは長周期振動には耐えられない構造だと思います。背の高いタンクで溶液で満たされており、密集して立てていますから、長周期振動を伴う地震でもあれば全タンク倒壊と言うことになるでしょうね。スペースの問題も有るでしょうが、もう少し背を低くして間隔をあけて建てた方がが良かったでしょう。

    福島原発の事故当初から、常温固体スズを用いた金属棺の方が水棺よりも溶融した核燃料を冷却(スズを用いれば核反応を抑えるため反応熱そのものが低下する)効果は高かっただろうし、放射線も遮蔽できただろうし、汚染水も出さなかっただろうし、溶融した核燃料も取り出せただろうと思うわけです。まぁ、今もって水棺を続行しようとするのは理解に苦しみますね。

    どちらにしても、今後30年以上は福島原発近くの大きな地震発生には注意が必要だろうと思います。参考になれば幸いです。

    1月15-19日には注意
    脱原発を掲げる者たちの意図は?
    ジャパンハンドラーとその反対派の対立
    日本の都知事選での紛糾は、周りからつけこまれる口実になる
    東京都民の選択は日本の将来の混乱のよびみずになるか

    ヤス様、皆様、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

    良い未来、日本人が日本に誇りを持って生きていける社会の為に全力で生きたいと思います。

    皆様インフルなどに気を付けて頑張りましょう!

    インフルエンザ、ノロウイルス、風疹、etc
    疫病蔓延は、何故かアジア
    サタンは疫病をばら撒いて食料携えて現れる
    さて、どんな人達でしょう
    2月上旬は、ねろてばさんの予言の旧暦の新年
    日本は何故か旧正月を祝わ無くなった
    と言う事は、、

    生活の党の小沢一郎代表は、「潤沢な軍資金」を細川護熙元首相に提供して、文字通り「物心ともに支援」する。小沢一郎代表は、2012年12月16日の総選挙以来、一貫して「原発ゼロ」を掲げて政治闘争を続けており、「世界政府派」の欧州最大財閥総帥ジェイコブ・ロスチャイルドに信頼されていて、世界支配層から、「世界政府」樹立と使命と役割を担う「新帝王」に指名されている。
    小沢一郎代表は、2016年7月の「衆参同時(ダブル)選挙」で勝利して、「小沢一郎政権」を樹立して、「世界政府」実現の先頭に立とうとしているので、今回の東京都知事選挙は、そのための基盤づくりに大いに役立てることができる。まさに、千載一遇の機会ということだ。
    これに対して、安倍晋三首相はじめ自民党、山口那津男代表の公明党は、依然として「世界新秩序派」ディビッド・ロックフェラーの呪縛から抜け出せず、「原発推進」をさらに進めようとしている。

    「RK独立党員による宇都宮事務所探訪記・参考記事です。」へのコメント

    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_82.html#comment

    まーこれまでの情勢から票読みをもとにユダ金の不正選挙作戦を分析すると、

    1.ユダ金は必ず田母神を低得票で当選させるために票割候補細川を担ぎ出してきたということ。
    2.それは前回次点の宇都宮氏のガチ得票を抑えるためでもある。

    そして田布施人脈が勢ぞろいして応援する細川がユダ金にとっても最後の切り札であり、細川以後に前記2条件を満たす手駒はもうないので、これで田母神低得票当選のために票を割る新たな有力立候補は出ないということです。もし公明や維新やみんなや民主が独自候補を立てればいかにムサシと創価幸福の田布施カルト組織票を動員しても田母神へまわす票がなくなってしまいますからね。まわせばあまりにも不自然な得票になって、票を割った意味がなくなってしまいますw

    そしてユダ金が不正選挙を犯行に及ぶとき絶対に必要な条件があります。それは「低投票率」すなわち投票総数が少なくなければ票を割って田母神が接戦混戦を少ない得票で抜け出すことができなくなるからです。

    ということで、「前代未聞の低投票率捏造」作戦が今回も使われることは間違いありません。なんせ相手は一つ覚えのバカユダ金ですからw

    よって都民が今回の不正選挙の証拠を現行犯で押さえる選挙監視を行うには現実の投票総数を正確に把握記録して選管発表と照合すればよいということになります。具体的には、
    1.都内すべての限られた期日前投票所へ投票に来た人数を一人残らず算定記録すること。
    2.投票日にすべての投票所で投票に来た人数を一人残らず算定記録すること。

    これで正確な真の投票総数が明らかになります。都内各大学の大学生や小中高生徒を動員して社会科実習ボランティア(無給)選挙監視団を結成すれば、有権者数800万程度の都内限定選挙なら1票の数え間違いも起こらないでしょうねw

    そして、もちろん高投票率下のガチの投票なら宇都宮氏が大差で勝利するでしょうw

    「靖国は攘夷に殉じた大和魂の招魂社であり、日本人ご先祖様英霊は全員日米地位協定を拒絶している」

    映画「永遠のゼロ」が取りあげた特攻隊員の遺書を見れば全員が鬼畜外道米軍をわが身もろとも討ち滅ぼすことを誓って死出の戦いに出撃していったことが明らかに書かれています。すなわち靖国で会おうというのは、鬼畜米軍を死を以って追い払った鬼畜米軍のいない日本本土の大和魂の招魂場靖国神社で会おうという意味でした。靖国に招魂される大和魂もののふの英霊は皆鬼畜米軍とその手先をもっとも嫌っているのです。
    大和魂がなく武士道魂も無い非人伊藤博文にはじまる田布施人脈フリーメーソンユダ金鬼畜外道米軍スパイどもすなわち吉田茂ヒロヒト源田実中曽根森小泉福田安倍麻生鳩山菅野田前原など最も穢れた外道どもは、天地がひっくり返っても靖国へ参拝する資格のかけらも身に具えられない下劣下賎の厚顔無恥無法無礼の慮外者どもですね。

    明治維新回天の大業は江戸無血開城によって成就しました。明治元年三月八日二人の当代最高の武士が駿府で会見してはらを割り肝胆あい照らして身命を賭して武士同士として誓約したのです。
    ひとりは西郷隆盛、ひとりは山岡鉄舟。西郷はその数日後江戸の愛宕山で会った勝海舟に対して「さすがは徳川公だけあってエライ宝をお持ちだ」というから、どうしたと聴いたら、イヤ山岡さんのことですというから、ドンナ宝だと反問すると「イヤあの人は、どうの、こうのと、言葉では尽くせぬが、何分にも腑の脱けた人でござる」というから、ドンナ風に腑が脱けているかと問うたら、「イヤ生命もいらぬ、名もいらぬ、金もいらぬ、といったような始末に困る人ですが、但しあんな始末に困る人ならでは、お互いに腹を開けて、共に天下の大事を誓い合うわけには参りません。本当に無我無私の忠胆なる人とは、山岡さんの如き人でしょう」とて、西郷は驚いておったよ。
    世に西郷の格言とて「生命も名も金もいらぬ人は始末に困る」云々と西郷が云えりと伝えられている言葉は、明治維新の際、右愛宕山上にて、山岡を評した言葉が、遂に格言として訛伝されているのだ。(勝海舟の談話記録:大森曹玄著「山岡鉄舟」1968年10月 春秋社発行より転載)


    西郷と山岡は明治天皇の教育係となってともに若い天皇に武士道の忠孝の菩薩行にふさわしいご政道の真髄「民の父母」となるよう直諫近侍して仕えたのです。
    西郷は武士道を嫌うフリーメーソン廃仏毀釈拝金守銭奴非人伊藤博文に明治6年政変陰謀で官職辞任させられ朝敵の冤罪汚名を被て城山で武士らしく自害しましたが、鉄舟は伊藤に付け入る隙を与えず死ぬまで楠公にまさる忠臣として明治天皇に深く信任されたのです。

    五箇条のご誓文や教育勅語など明治天皇を仁徳天皇聖徳太子聖武天皇以来の仁慈聖賢な明君となしたのは西郷と山岡二人の至上の仏法僧三宝帰依武士道による帝王教育だったのです。

    明治維新は朝廷から攘夷の詔が出たのに徳川幕府が攘夷を決行しなかった。長州と薩摩のみが詔に従い攘夷を決行した。このために薩長が幕府を朝敵として討ったのが明治維新です。
    靖国神社が吉田松陰高杉晋作の招魂場として作られたということは、もともと攘夷すなわち西欧人の軍勢を日本本土に上陸させないという目的で戦った武人の死後の魂だけを招魂する場所がそこである、ということです。

    特攻隊は鬼畜外道米軍を日本本土に決して上陸させないと誓って、「金もいらぬ名もいらぬ生命もいらぬ」と武士道菩薩魂を抱いて死んでいったご先祖さま大和魂であり、その招魂場が靖国です。

    無条件降伏した途端に自らの命と地位と財産を保全するようマッカーサーに尻尾を振ったヒロヒトと、総理大臣になってぼろもうけをしたくてマッカーサーに尻尾を振って国民を米軍の奴隷にする安保条約に単独調印しておねだりした吉田茂らはみな、明治維新の非人伊藤博文の田布施人脈係累です。靖国の金も名も命もいらぬ清らかな大和魂英霊に、金も名も命もすべて欲しがる穢い欲塗れの下賎下劣な鬼畜外道米軍の拝金銭亡者非人スパイがどの面下げて参拝できるものであろうか。

    恥を知れといいたいが、恥を知らないからユダ金スパイになれるのだから云っても無駄ですwただ粛々と地位協定破棄して日本の国土から米軍もろともきれいさっぱり排除するのみ。

    釈尊の言葉
    「人の価値は地位や生まれでは決まらず、清らかな行いによってのみ決まる」

    幕末攘夷という清らかな行いに殉じた明治維新の菩薩志士たちと、鬼畜米軍の日本本土侵攻占領を阻止する講和締結のため自身のすべての未来の楽しみを捨ててレイテ沖の米軍艦船に250キロ爆弾を抱いて突入した清らかな行いの神風特攻隊隊員たちの忘己利他菩薩大和魂が集まる清らかな攘夷の招魂場靖国神社に、金と引き換えにフリーメーソンイルミナティユダ金カルトに魂を売り渡した穢い利己心の明治非人伊藤博文田布施人脈日米不平等地位協定スパイヒロヒト吉田茂源田実中曽根森小泉安倍福田麻生鳩山菅野田前原石原が穢い利己他害の邪欲に全身塗れたまま参拝すれば、天神地祇皇祖皇霊の怒りが降ることでしょう。

    http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c155
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_82.html

    「全国都道府県学生生徒動員社会科実習都知事選挙監視団」

    安倍の靖国参拝も田母神当選の国内ムード作りを狙ったものでしたね。RK氏も勝敗にこだわらず宇都宮氏を応援すると言われたので、この選挙を利用してユダ金地位協定治外法権憲法違反内乱罪スパイ総務省の手先統一電通NHKの情報かく乱と選管の得票捏造を現行犯で逮捕できる証拠を作る方法として「学生生徒総動員社会科実習ボランティア総投票数実測カウント選挙監視団」というアカデミックな権威ある民間選挙監視団を投入することを思いつきました。日本の勤勉誠実正直で優秀な小中高校生と学生たちならいとも簡単に都知事選の総投票数を正確にリアルタイムで集計できます。選管が発表する嘘の数字はたちまち化けの皮がはがれて明白な選挙違反現行犯が確定します。こどもに恥ずかしい選挙を行った選管とマスゴミは、選挙違反刑事犯罪の現行犯だから刑事訴訟法第213条「現行犯人は、何人でも逮捕状なくしてこれを逮捕することができる」に基づき選管現場公務員全員と選挙報道現場テレビ局職員全員を周りの一般人が現行犯逮捕して直ちに身柄送検できます。
    これでテレビ局と選管の両方とも一石二鳥で壊滅させることができます。

    そしてそれが2012.12.16衆院選国民審査都知事選同日選挙で猪瀬が得た500万票の嘘であったことを証明する証拠となり、安倍の当選も総務省の内乱罪テロで捏造された憲法違反内乱罪当選捏造であったことが証明されただちに安倍緊急逮捕内閣閣僚国会議員全員逮捕投獄総選挙やり直し全員新人議員国会が誕生するというわけです。もちろん憲法違反のカルト政党は議員候補者を出すことができません。

    これが本当の「東京が日本を変え世界を変える」ですw

    こどもを慈しんで教え育む先祖代々の慈悲道徳菩薩行大和魂を伝える日本人としては、子供たちの目の前でこれ以上鬼畜外道(面白変換:基地公卿道w)米軍の下品低俗テレビ嘘報道を使った卑劣で汚い不正選挙をやらせることを断じて許しません。
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_82.html
    のつづきを阿修羅に書き込みました。
    http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c155

    >"稲嶺・進氏の政治的勝利
    >Blessingerさん2014/01/19 20:19

    では都知事選の選挙監視団に都内各大学学生小中高生徒だけでなく沖縄各大学学生小中高生徒も参加してもらって都知事選の全投票数実地計測社会科実習ボランティア不正選挙防止選挙監視してもらえばよいですね。識字率100%世界一の知性と教養で日本の未来を担う若い人たちの正義感あふれる目の前で醜い破廉恥不正犯罪選挙ができるものならやってもらいましょう。

    >学生による、選挙監視団、というのは、世論喚起のいみでも、真っ当で、意義ある試みですね。
    >ニコチンさん2014/01/20 09:32
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201401/article_99.html

    若者がこれから社会人になって投票権を手にしたとき肝心の選挙が不正選挙では意味がありませんからね。
    投票権のない学生や小中高生徒の時代から日本国憲法前文の「正当な選挙」が社会で実際に行われているかを若く正直な曇りのない目で見届けてもらうというのが最高の教育であると思います。
    故中田厚仁くんがカンボジアで成し遂げた投票率99.9%の「正当な選挙」はカンボジアの学校でこどもたちに教えられて先祖代々子々孫々末代まで語り継がれるでしょう。
    清らかな大和魂もののふ菩薩中田厚仁くんの選挙監視活動を日本人学生生徒がお手本にすることで、破廉恥邪悪なユダ金カルトの不正選挙を日本国憲法で破邪顕正真っ二つに斬り捨てることができます。

    期日前投票から投票当日までの選挙期間中すべての投票所に人数調査の学生生徒監視団を派遣して時間内に投票した人数を実数調査します。教授や引率教師や独立党員や不正選挙防止会会員は投票場に出入りするすべての人をビデオ記録してください。投票時間終了後直ちに学生生徒監視団が実測した人数とビデオに記録した人数を照合確認します(これによって同一人物が公選法に違反して選挙期間中複数回投票場に訪れて重複投票する不正投票重大刑事犯罪を証拠映像で検出して犯人検挙できます)。
    これでNHKや選管がいかにでたらめな数字を流して国民を欺こうとしても、このビデオとボランティア監視団の正確無比な数字があれば、ただちにNHKと選管を公職選挙法違反の刑事犯罪現行犯で刑訴法213条により居合わせた国民が現行犯人全員を逮捕して身柄送検できるのです。

    そして、東京都や沖縄や福島だけでなく全国都道府県の大学小中高校へこの日本国憲法前文「正当な選挙」実行監視活動という社会科実習ボランティアを、今度の東京都知事選を貴重な実地教材として取りあげて、こぞって東京へ修学旅行してきて学徒動員実地学習参加するように呼びかけましょう。
    これが日本国憲法を護持する日本人大人のもっとも大事な務め子弟教育です。

    1/31からの旧正月には注意

    2/9までは特に

    「カンボジアロシア国際学術交流都知事選挙実地見学実数計測研修団招聘」

    「都知事選、確実に不正選挙が敢行されるとみます。」RKブログ
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_108.html
    >いよいよ国連に選挙監視団を派遣してもらわないといけないようだな 情けないことだ!!
    >黄昏時のパルチザン兵士さん2013/12/25 19:16

    カンボジアのアツヒト村教師学徒村役場の人たちと、ロシアウクライナの選管委員の人たちを招待して日本の学徒と一緒に日本ユダ金スパイ政府の不正都知事選挙を期日前投票から開票当日まですべての投票を一票残らずカウント集計してもらって日本政府総務省選管マスゴミ不正選挙共犯ぶりをじっくり見学してもらうとよいね。都内の大学の人文系教室が諸費用を負担して招聘すればよい。円建てなら2カ国でもごく安い費用でアカデミックな国際選挙監視団を学術文化交流として招聘できるから。
    国連の大使だった故中田厚仁君のお父さん武仁氏にこの2カ国から不正選挙見学視察学術交流団の招聘を仲介してもらえば迅速に達成できるでしょう。http://www.youtube.com/watch?v=jC7J9kFXwdM&feature=player_embedded

    都知事選が米国派、大陸派の綱引きの対象になろうとは、、

    投票日まで、かなり気を付け無いとイヤーな方向に流れるかも

    旧正月は中国系の人たちは大勢帰国していますが、視点を変えると注意です

    管理人殿

    以下の文。

    >さらに安倍首相は、戦前の日本を賛美する懐古主義的で時代遅れ
    >の歴史観を追求し、重要なビジネスパートナーである中国と韓国を
    >敵に回している。

    「懐古主義的で時代遅れ」と一蹴していますが、何を如何見て「懐古主義的で時代遅れ」とされたのでしょうか?
    管理人殿が信じてやまない支那と朝鮮の反応を見て? それとも欧米の怪しげな文書を見て?

    不思議な事に、支那と朝鮮の銭に溺れる日本人が山のようにいる。管理人殿はその銭に溺れる者達の代表者の一人、或いは、銭に溺れる者達に都合の良い情報を垂れ流しにしている様に窺える。
    支那、朝鮮、欧米などはそれぞれに最も都合の良い反応を見せているだけであって、何を大騒ぎしているのかと考えてしまう。

    管理人殿は自分が住む国、「国家」をそこまでして貶める理由は一体何処にあるのでしょうか? 

    今、世界では兎にも角にも銭が欲しくてしようが無い状態である。
    特に一部では、支那と朝鮮の銭がどうしても欲しいらしい。更には人口の減少に歯止めがかからないから、支那人、朝鮮人の移民受け入れをすべきだなどという幼稚な論理を展開する者まで現れる始末。

    もっと言えば、古いものの価値を理解出来ない人間が相当数いるということ。古いものは何でもゴミのように捨て去り、一人前の顔をしている。針の穴ほどの隙間からあちらを覗き、理解したつもりになってしまっている。恐ろしいことではないでしょうか。

    「日本国憲法が定める都知事と国民の政治権限」

    0.「カンボジアロシア国際学術交流都知事選挙実地見学実数計測研修団招聘」
    「都知事選、確実に不正選挙が敢行されるとみます。」RKブログ
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201312/article_108.html
    >いよいよ国連に選挙監視団を派遣してもらわないといけないようだな 情けないことだ!!
    >黄昏時のパルチザン兵士さん2013/12/25 19:16

    カンボジアのアツヒト村教師学徒村役場の人たちと、ロシアウクライナの選管委員の人たちを招待して日本の学徒と一緒に日本ユダ金スパイ政府の不正都知事選挙を期日前投票から開票当日まですべての投票を一票残らずカウント集計してもらって日本政府総務省選管マスゴミ不正選挙共犯ぶりをじっくり見学してもらうとよいね。都内の大学の人文系教室が諸費用を負担して招聘すればよい。円建てなら2カ国でもごく安い費用でアカデミックな国際選挙監視団を学術文化交流として招聘できるから。
    国連の大使だった故中田厚仁君のお父さん武仁氏にこの2カ国から不正選挙見学視察学術交流団の招聘を仲介してもらえば迅速に達成できるでしょう。http://www.youtube.com/watch?v=jC7J9kFXwdM&feature=player_embedded


    1.「全国地方自治体住民の生活でもっとも大切な治安を守るには住民の生活の安全を脅かす違法営業施設を法律で強制撤去することが絶対必要である」

    江戸の治安を守るには違法営業施設パチンコ屋と暴力団事務所の撤去が第一である。
    「都知事は住民生活を危険にさらすパチンコ屋と暴力団事務所を法律で全都内から強制撤去せよ」

    東京都も名護市も福島双葉市も同じだが、地域の治安を直接乱しているのは違法賭博業パチンコ屋であり、非合法組織事務所である暴力団事務所の存在であるからして、都道府県市区町村首長はまず自分の統轄行政区内から警察に命令してこの2つの施設を強制執行で最大迅速に撤去せねばならない。これは誰がどこの首長になっても全国的に同じことである。原発やオリンピックや消費税、TPP、秘密保護法など地方行政でなく国政に関する事項は、この非合法施設撤去という緊急治安行政課題を達成したあとで、日本国憲法前文「正当な選挙で」代表を選んだ国会でじっくり議論して方針を煮詰めてゆけばよい。

    「憲法に基づき公僕公務員は主権者国民全体に奉仕する神聖な責務を果たせ」
    全国の警察が自転車道交法違反を取り締まるための講習を小中学校で始めたそうだが、ふざけるんじゃない。まじめな自転車通学児童通勤社会人を愚劣なくだらん道交法官僚立法(違憲である)法律法令変更で取り締まる前に、そもそも憲法に非合法のパチンコ屋と暴力団事務所を所轄区域内から一掃せよ。それが憲法によって作られた公僕警察本来の第一責務である。非合法組織摘発排除をしない今の警察は給料泥棒税金泥棒憲法99条違反内乱罪組織である。憲法遵守して謹厳実直に納税している主権者国民は憲法破壊公務員公僕を断じて許さない。
    http://nueq.exblog.jp/18942965/


    2.「放送法は個人私有のテレビに強制的に課金して基本的人権の財産権を侵害する違憲立法である」

    >【お前が言うな】ケネディの娘「日本人はイルカ食べるのやめれ、かわいそうでしょ」ちるみぃさんのブログへコメントhttp://blog.goo.ne.jp/kill_me_deadly/e/bf13fc452e7229ba1f70d74b8cb77fa0

    「都民はテレビを捨てれ」

    「都知事はすべての公共施設官公庁庁舎からテレビをすべて廃棄命令せよ」
    これは公務員汚職の摘発でもある。テレビを捨てない官公庁施設職員は全員公金不正使用刑事犯罪現行犯で逮捕起訴有罪となり(これは公金から不正にNHKへテレビ視聴料を支払い、電気を使って視聴することで不正に施設維持運営費からテレビの電気料金を流用支出している税金泥棒窃盗行為であるよってw)、自動的に懲戒免職と損害賠償支払いを命じられることになるからそう思えよ。

    「伊藤博文田布施人脈」吉田~中曽根~小泉~(鳩山菅野田)~安倍の憲法破壊暗黒政治

    1.謀略が跋扈した小泉政権下で起きた事件だった
        現役の国会議員が刺殺された衝撃的な事件(戦後三人)・・・
    「きょう命日 石井紘基・8周忌 ~誰に殺されたのか」http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2010/10/post_1880.html

    2.借金800兆円の原因は「中曽根税制改革」か
    http://blog.goo.ne.jp/kintaro-chance/e/0c43b0f0bfdd7b6d9e6f20ec6eec560a
    ・・・
    保坂展人(社民党)
    Jun 18th
    http://twitter.com/hosakanobuto/status/16423823512
    菅総理が消費税10%に言及しているが、22年前につくられた消費税納税総額が224兆円で、この期間の法人3税減税額が208兆円だったということをどう考えるのか。消費税のみを取り出した議論は税務官僚の得意技。
    ・・・

    3.伊藤博文田布施人脈
    http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c139

    イルミナティの時計台カードがソチのベオグラード時計台で、ほぼ確定

    と同時に株価の下落

    年末から舵が切り替わった様だ

    ノストラダムスの黙示録には2013から25年間、宇宙を通じて人間どもが争う、とある

    終了するのは2038

    翌年の2039はヒトラーが予言した、従来の人類は地球から居なくなる年

    それまでに神人と動物化した人類の二重世界になる

    それまでにアルザルが現れ、一部の人類は他の星へ移住する

    さて、地球に残るのは、どんな人達だろう

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