2017-04

    基軸通貨としてのドルはいつ崩壊するのか?

    10月29日

    今回もあいかわらず遅い更新だが、いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

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    ヤスのしゃべり場 vol.7

    こちらもどうぞ!2014年の世界を社会の深層から展望し、ブラックスワンの所在をあきらかにします!

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    「2014年には世界各地で予測できないブラックスワンが活性化する、日本人は集合意識のトラウマを乗り越えて自立できるのか?」
    日程:2013年11月23日(土)
    会場:東京都内(お申込の方に直接インフォメーション)
    時間:午後13:30~17:00の予定(決定ではありません)
    料金:5,000円 ※懇親会料金別途(終了後2時間予定)
    出演:高島康司 / 川島克之(出版社編集者)

    必要事項をご明記のうえ下記のメールアドレスまでお送りください。

    名前(ふりがな)
    住所 〒
    電話番号(携帯優先)
    参加人数
    懇親会へのご参加有無(人数)
    しゃべり場事務局
    島田
    yasunoshaberiba@gmail.com


    高松の講演会

    以下の日程で高松の講演会を行います。お近くの方はぜひどうぞ!今回の講演会は面白くなりそうです!

    日時  平成25年11月22日(金)18:30受付 19:00~公演開始
    場所  高松テルサ  

    テルサ会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします
    〒761-0113 香川県高松市屋島西町2366-1
    Tel: 087-844-3511   Fax:087-844-3524

    会費   ¥3000/人

    講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。

    主 催  里坊会計事務所 里坊昌俊
    実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英

    内容
    ・アメリカがデフォルトする可能性はあるのか?
    ・アメリカの覇権失墜後の世界
    ・抑圧されたものの噴出とブラックスワン
    ・日本人の内面に抑圧されているもの
    ・2014年に何が起こるのか?
    など


    また本が出ます。すごく面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    日本、残された方向と選択~緊急分析!! 近未来の予測・予言を大解明!
    houkou

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文の音声ファイル

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    次回の有料メルマガの予告

    前回はアメリカの著名なノストラダムス研究者で占星術師のジョン・ホーグによる「2013年ー2014年予言」を詳しく紹介した。前回はアメリカとEUの予言が中心だった。

    次回はもっとも気になる中国や日本に関するジョン・ホーグの予言を紹介する。実に興味深い内容だ。ただ、日本に関する予言はさほど多くはなかった。そこで筆者は、ジョン・ホーグにメールを書き、もっと日本に関する予言を教えてくれるように頼んだ。以下が筆者のメールの要約である。

    「ジョン・ホーグ様

    私は長年あなたの予言を読んでいる日本の読者です。今回も早速「2013年ー2014年予言」を購入し、読ませていただきました。ただ、残念なことに、日本の未来に関する予言はあまりありませんでした。

    いま日本は大変に危険な右傾化の道をたどっているように思います。日本が世界を救う使命のある選ばれた国であるとして、以下のノストラダムスの予言がよく引用されます。

    「日の国の法と金星の法が競い合う
    予言のエスプリを我が物としながら
    双方互いに耳を傾けないが
    大きなメシーの法は日の国によって保たれるだろう」
    (「諸世紀」5巻53番)

    この四行詩は本当に日本について述べた予言なのでしょうか?ご意見をお聞かせいただけるとうれしいです。

    日本はいま大きな転換期におります。これからどうなるのでしょうか?日本の未来に関する予言もお教えいただけるとありがたいです。」

    このような内容だ。まだ返事は来ていないが、今週中に返事が来た場合、今週号のメルマガで詳しく紹介する。


    今回の記事

    今回は基軸通貨としてのドルの凋落の可能性を、原油の決済通貨という側面から見て見る。もしかしたら、ジョン・ホーグの予言の通りになるのかもしれない。

    アメリカのデフォルト懸念によるドル離れの加速

    10月16日、連邦政府が資金を使い切る直前、オバマ政権と共和党との妥協が成立し、デフォルトをという最悪な事態に陥ることはギリギリで回避された。

    しかし、これでドルに信頼は揺らぎ、基軸通貨としてのドルの将来性に対する疑念が高まることになった。すでにさまざまな動きが見られるが、基軸通貨としてのドルの放棄を加速する動きは意外なとろこから起こってくるのかもしれない。

    中東産原油への依存度の増大

    それは、原油の決済通貨にこれまで通り、ドルが止まれるかどうかということである。

    世界ではシェールオイルやシェールガス革命が注目されており、2017年にはアメリカが原油を完全に自給し、中東産原油への依存から完全に自立できる見通しが立っている。

    このようなニュースを見ると、中東産原油に対する依存度がどんどん低下しているかのような印象をもつが、実はそうではない。2011年以降、中東産原油に対する依存度は逆に増加しているのだ。

    世界的な原油需要の逼迫

    もちろん、2010年12月から始まり、中東諸国全域に拡大した「アラブの春」による政治的な混乱が、原油価格上昇の背景にあることは間違いない。バーレーンをはじめ、政情不安で原油の生産量が低迷した。

    しかし、それ以上に大きな原因は、リビアにおけるカダフィー政権の解体である。2011年、リビアの反政府勢力を支援するかたちで介入したNATO軍の空爆によりリビア軍は解体し、その結果、40年間の独裁を続けていたカダフィー政権もあっけなく崩壊した。

    だが、その後、反政府勢力に多くのイスラム原理主義運動の集団が加わっていたこともあって、反政府勢力内部の宗派間抗争や、東部地域と西部地域の部族間抗争の再燃などのため、リビアの原油生産は実質的に不可能な状況が続いている。リビアの原油産出量は100万バレル/日であったが、現在はほとんど産出できていない。

    さらに、2012年から始まったイラン産原油の禁輸処置も原油の需要を逼迫させる要因になった。イランは100万バレル/日の産出量であったが、オバマ政権によるイラン産原油の輸入国に科す制裁により、世界市場に出回る量が大幅に減少した。

    これにより、原油の需要は逼迫したため、2011年以降から原油価格の急速な上昇が見られるようになった。

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    湾岸諸国に対する依存度の高まり

    原油需要のこのような逼迫に答えたのが、サウジアラビアをはじめとした湾岸諸国であった。その中でも最大の原油輸出国であるサウジアラビアは、2011年から原油の生産量を増加させた。以下のグラフはサウジアラビアの原油輸出額の推移である。「アラブの春」が始まった2010年末から2011年にかけて、原油の輸出額が急上昇しているのが分かる。

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    これは、アラブ首長国連邦(UAE)やクエートなどの他の湾岸諸国でも同じような状況だ。この結果、現在ではサウジアラビアをはじめとした湾岸諸国の世界原油生産に占めるシェア率は17.1%に上昇した。これは、過去30年でももっとも高いシェア率である。

    基軸通貨であるための重要な条件、原油の決済通貨

    ところで基軸通貨とは、あらゆる貿易やサービス、そして金融取引に使用できる共通の通貨のことである。もちろんいまの基軸通貨はドルだが、ドルのようなある特定の国の通貨が基軸通貨として信任されるためには、重要な条件が存在している。

    それは、原油の決済通貨として使用されることである。どの国家にとっても、エネルギーの安定的な供給は死活問題である。エネルギーの安定的な供給に失敗すると、その国家は実質的に生存できないことになる。そのためどの国家も、エネルギーの供給地域を分散するとともに、どんな場合でも確実にエネルギーを供給できる地域への依存度を高める結果となる。現代では、その地域こそサウジアラビアをはじめとした中東湾岸諸国なのである。

    そして、そのような地域で原油の決済に使われる通貨が。もっとも国際的に信任の高い通貨としてみなされる。国家の生存にとって死活問題となる原油の決済が、いつ破産してもおかしくない国の通貨で行われることはあり得ない。たとえ原油の供給そのものに問題がなくても、通貨価値の暴落によって原油価格は高騰してしまい、原油の決済に大きな影響が出てしまう。

    このため、容易に暴落することなく、もっとも安定していると見なされている通貨が決済に使われた。戦後長い間、ドルが決済通貨として使われたのは、ドルのこの安定性からであった。このためドルは、原油の意味であるペトロリアムももじって「ペトロドル」とも呼ばれている。

    ドルが国家の生存にとってもっとも重要な戦略物資である原油の決済に使われるということは、その他の商品の決済通貨も必然的にドルが使われることになる。原油の決済通貨であるという事実が、その通貨が安定していることの保証となり、その結果、通貨の信頼を高めるからである。

    原油決済通貨としてのドルからの離反

    ところが、原油の決済通貨としてのドルには、かつてのような安定性はない。すでに2000年に当時のイラクのサダム・フセイン政権が、イラク産原油の決済通貨をユーロにする方向性を打ち出したことが、ブッシュ政権によるイラク侵略の背景になったように、すでに10年以上前から、原油決済通貨のドル離れは始まっていた。

    今回のデフォルト騒ぎで加速

    ところが、今回のアメリカのデフォルト騒ぎで、強硬な茶会派の台頭で、アメリカの政治機構がまともに機能していないことがはっきりしてきた。今回のデフォルトはぎりぎりで回避できたものの、来年の2月には先延ばしされている債務上限引き上げ法案の審議が再度行われることになっているので、またデフォルトの危機がやってくることは確実と見られている。

    政治的な理由であっても、アメリカが一旦デフォルトすると、ドルの価値にも甚大な影響を及ぼすことになる。ドルが暴落する可能性は決して否定できなくなる。これは重要な戦略物資である原油に決済に重大な影響を及ぼすことは間違いない。

    こうした事情がひとつの背景となり、原油決済通貨としてのドルの使用を止め、他の通貨を使う傾向が出てきたのだ。

    原油決済通貨としての人民元

    では、ドルの他にどの通貨が原油の決済に使われるようになってきたのだろうか?それは、中国の人民元である。いまでは、「ペトロドル」に変わる「ペトロユアン」と呼ばれるまでになっている。

    すでにロシアとイランは、自国産原油の人民元による決済を実施しているし、これにアンゴラ、ベネズエラ、スーダンなどの他のOPEC加盟国や加盟候補国が人民元決済を行うのは時間の問題だとされている。

    なおベネズエラは、サウジアラビアを越える世界最大の原油埋蔵量をもつとしている。そのベネズエラが、決済通貨として人民元の使用に踏む切った場合、その影響は大きなものとなるはずだ。

    中国の激増する原油輸入

    もちろん、原油の決済通貨に人民元の採用が進んでいる理由は、アメリカのデフォルト懸念によるドルの信頼が揺らぎつつあるからだけではない。中国の増大する原油輸入が、その背景のひとつでもある。

    2002年から2010年に中国の原油輸入は、7000万トンから2億7000万トンに急増した。

    現在、サウジアラビアの最大の原油輸出先は、アメリカではなく中国である。さらに、2012年から2013年の一年間に発生した新たな原油需要の64%が、中国からのものであった。

    もちろん、世界最大の原油輸入国はまだアメリカである。しかし、これも次第に変わりつつある。2012年12月の1カ月だけを見ると、中国の原油輸入量は600万バレルであったが、それに対してアメリカは598万バレルであった。わずかな差だが、これからは中国が世界最大の原油輸入国になる公算が非常に高くなっている。

    このように、中国が世界最大の原油輸入国になりつつあることが、原油の人民元決済が加速している背景にもなっている。アメリカのデフォルト懸念の高まりで、この傾向が一層加速しているわけである。

    決定的なカギとなるサウジアラビア

    もしこの傾向がさらに拡大し、原油の決済通貨としてドルではなく人民元の使用が増えると、ドルを基軸通貨として使わなくなる方向性は一層はっきりしてくることだろう。

    実はこの動きのカギを握っているのは、世界最大の原油生産国であるサウジアラビアの動向だ。もしサウジアラビアが人民元を原油決済通貨として受け入れるようなことにでもなれば、ドルが基軸通貨としての位置から転落する動きは確実なものになる可能性が高い。

    悪化するサウジアラビアとアメリカとの関係

    だが、そのような可能性はあるのだろうか?サウジアラビアが建国されたのは1932年だが、それ以来サウジアラビアは中東におけるアメリカのもっとも忠実な同盟国である。最近でも、1990年の第一次湾岸戦争や2003年のイラク侵略でもアメリカを強く支持し、軍事基地を提供したことはよく知られている。

    ところが最近では、サウジアラビアの隣国のバーレーンまで拡大した民主化要求運動をオバマ政権が支持したこと、またサウジアラビアが敵対しているアサド政権のシリア攻撃をオバマ政権が思い止どまったこと、さらに核兵器開発疑惑がもたれているイランとの対話にオバマ政権が乗り出したことなどが原因となり、サウジアラビアとアメリカとの関係はギクシャクし始めていた。

    そのようななか、駐米大使を22年間努め、現在はサウジアラビア政府の治安機関のトップであるバンダル・ビン・スルタン王子が、サウジアラビアはオバマ政権のシリア政策とイラン政策には大きな不満があり支持できないので、アメリカとは距離をとると、ヨーロッパの外交筋に伝えていることが伝えられた。このバンダル・ビン・スルタン王子の発言はサウジアラビア政府のアブドラ国王の支持を受けたものであるのかどうかははっきりしない。

    だがこれと同じ発言は、サウジアラビア政府の他の高官によってもなされている。やはり王子で政府高官の一人であるターキー・アルファイサル王子は、「オバマ政権のシリア攻撃回避は非常に残念であり、またこの政策は策略だ」としてオバマ政権を非難した。

    さらに別の匿名の政府高官は、6兆9000万ドルにのぼるサウジアラビア政府の資産はすべてドル建てで保有しているが、「これを将来どのように処分するか我々は選択肢を残している」と発言し、サウジアラビアがドル建て資産を処分する可能性を匂わせた。

    もしこれが本当に実行された場合、その影響力は計り知れない。基軸通貨としてのドルを使わなくなる流れが加速する可能性がある。

    もちろん、こうした発言は、サウジアラビア政府がオバマ政権に外交政策への強い不満を表明するために行っているブラフにしかすぎない可能性もある。本当はドル資産を処分する気などもともとないということかもしれない。

    だが、中国がサウジアラビア産原油の最大の購入国になった現在、他の産油国と同様、サウジアラビアも人民元を決済通貨として使用することには十分な合理性がある。

    ニュースに十分に注意すべき

    周知のように、現在の日本は安倍政権による実質的な報道管制の状況にある。安倍政権に不利な報道や、アメリカの実態に対する報道は規制され、日本がアメリカ、ASEAN諸国、オーストラリアなどの同盟国と手を結び、脅威である中国を包囲しているというシナリオのみが報道されている。

    だが実態はこれとはまったく異なっており、米中同盟によるG2の関係でアジア全体が中国主導の政治的・経済的秩序に入ることは確実な方向に動いている。これは海外のメディア報道を中心にして、メルマガで詳しく解説した。

    日本の報道機関のこのような状態から見て、サウジアラビアが原油決済通貨の一部に人民元を使う決定をしたとしても、そのニュースは小さなニュースとしてしか報道されない可能性が大きい。

    しかしもし、そのようなニュースが報道されたら十分に注意していただきたい。これは、ドルが基軸通貨として使われなくなる過程の最終局面に入ったことを意味するからだ。

    実際にどのような状況になるのかはメルマガで報告するが、もしかしたらメルマガで詳細を報告したジョン・ホーグの予言通りになるのかもしれない。

    続く

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    「錦の御旗FAX大作戦」

    「日本政府憲法最高法規違反大逆不敬の罪」

    >天皇陛下が『秘密保全法』を反対されている噂がでています。

    日本国憲法第10章 最高法規第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

    やすみししわが大君今上陛下は日本国の象徴としておわせられ、主権在民の日本国憲法を最高法規に遵って皇祖皇霊天御中主命に御奉誓給わり厳正に擁護なされ給わる。

    この最高法規99条を遵守しているのは現在世界で今上陛下と阿久根市役所職員大河原宗平氏のただ二人きりである。

    国民国体主権在民日本国憲法の守護神今上陛下におわせられては当然違憲立法である『秘密保全法』に御反対であられる。

    すなわち67年前米本土米軍基地下士官室において不正な手段で調印締結した日米地位協定に隷従盲従する現日本政府は、国体国民と大菩薩天子今上陛下に対して二重の大逆不敬の罪を犯す憲法最高法規99条違反内乱罪外患誘致罪違憲犯罪政府である。

    上記をコンビニFAX送信などで日本国1億2千万全国民の家庭に直接届けよう。

    ジョンホーグ、日本のことあまり書いてないんですね。
    ビリーマイヤーの予言でもガン無視されているので、その頃までに日本は没落しているのでしょうか。

    ヤス(管理人)です。そうなんですよ。日本に関してはあまり書いてはいないのですよ。でも部分的には出てきます。それを見ると、日本が滅ばないようですよ。今週のメルマガに掲載します。また、ジョン・ホーグから返事がきたら、メルマガに掲載しますね。

    ノストラダムスの日本がメシアの法の継承国であるとの予言詩は、そのとうりでしょう

    しかし、それが判明する前にとんでも無い艱難辛苦がある事は日月神示にもあるし、ノストラダムスも日本がフェニックスのごとく蘇る前にエクリプスの様な日食の様な状態になる、と予言している

    それは、2015年9月までに起こる事でしょう

    憎むべきものと荒らすべきものが表面化しだした2013年

    猶予はこの2、3年間という事でしょう

    実際は猶予も何も、既に残るべき民は既に選別されている訳です

    管理人のみ閲覧できます

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    ノストラダムスはすごく難解だから、日の国がそのまま日本だとは思えないけどなー。

    今回のデフォルト騒ぎでアメリカの影響力が弱まってきているのは感じる。
    でもアメリカ経済は来春にはシェールガスのお陰では持ち直すという説もあるね。
    それより怖いのは富の分配が著しく不均衡なために、世界中に人々の苛立ちが広まってること。思考は現実化するというから、世界中の人々が怒りに任せて「こんな世界なら壊れてしまえ!」なって思ったら、災害や戦争、とても恐ろしいことが起こるかもしれない。

    予言の中には「生き残ったことを後悔する」ような世界が待っていると書いてあるようだけど、確かに化学物質に汚れた土や海だとか、壊れた建物とかに囲まれ、家族を失い、住む家を失い、極寒だったり、灼熱だったりして食べていくのがやっとの世界なんかになったら、生き残りたくないな。

    私は金星の法とはキリスト教だと思います。キリストが生まれるときの星のお告げにしたがったことから。
    そして日の国の法、ノストラダムスな限って直球で日本とは思えません。実はチベットではないでしょうか。ダライ・ラマはチベットで太陽にたとえられます。そして、チベットが迫害されたことにより、世界中にチベット仏教が広まることになり、もちろん人数としては少ないですが、確実に精神性の向上に貢献していると思います。
    ですからチベット仏教または仏教そのものです。
    キリスト教に肩を並べることができるのは仏教以外にはないでしょう。
    キリスト教はキリスト教で、一部の腐敗や問題はありますが、キリスト教を通して進化している庶民はいると思います。ただ、そういう人はチベット仏教で進化している人同様、かなり少ないでしょう。
    どんな方法をとるにせよ、終末までに精神的に進化しなくてはいけませんね。

    私が日本はメシアの現れる国ではないと考える理由は、精神性が低すぎるからです。
    中絶の多さ,しかも生むと子供がかわいそうなんて言って正当化する。延命へのこだわりの高さ。どんな姿でも生きていて欲しいと言って寝たきり認知症胃瘻とかで延命するが、自分自身がそういう状況でどんな姿でも延命したいかというとそうでもない、つまりあまりに自分中心で不思議に思わない。
    脳死になったら自分の子供には臓器提供させたくないが、自分の子供が必要になったら臓器が欲しい。実際に日本の臓器提供はとても少なく、アメリカでは透析は腎移植までのつなぎなのに、日本では一生やっている。
    外国もそりゃ戦争とかやってますが、為政者が先頭立って導いてる気がしますよね。

    >生き残った事を後悔する世界

    今の日本の状態では、このままその世界に突入するかも知れません

    今の日本人は自分が不利な立場にならなければ良いと考える人々が多い

    ここ最近の日本に関して良い事と悪い事が同時に起こってる現象が見えますがこれは神が来るべき艱難辛苦の前触れとして見せている訳です

    日本人の心持ちが変わらなければ、このまま、その世界に突入するでしょう

    方向転換させるさせないは日本人次第です

    その課程で大勢、選別され生きる者とそうでない者に別れるでしょう

    それは、有る意味、日本人の定めでしょう

    今の日本人が島国根性を捨てて、広い視野で物事を見れる様にならない限り、世界の本質も分からない、ただの日々、漫然と生活している人々の集まりでしかなくなるでしょう

    この国民の精神性は戦前から何も進歩していません

    唯一、精神性が保たれているのは天皇家だけでしょう

    この国の臣民は、ただの駒以下の存在でしか無いのです

    どんな未来がくるかは、今の生きている人たちの行い次第という意見には賛成。
    でも、「選別され生きる者とそうでない者に別れる」は意味がわからない。

    もし生き残った人が神に選ばれた人間で、そうでないもの人は選ばれなかったと
    いう意味なら、それは違うと思うけどね。
    神がいようがいまいが、善は善、悪は悪だよ。
    神から罰せられるから善行をしようって考え方がそもそも間違いだから、
    自立しろってならわかるけど。

    記事の話ですが、アメリカ経済、石油の話は気になりますね。
    中国そしてロシアの動きは不気味です。日本も大手工場の閉鎖が続いてますし、
    世界の来春の動きが気になります。

    「ただちに安倍憲法違反内閣を憲法70条総理罷免内閣総辞職強制執行せよ」

    山本太郎は国会議員であり、参議院だから特別行政公務員として日本国憲法から強大な職務権限を与えられている。

    日本国憲法において天皇は象徴であり、今上陛下は大日本帝国憲法で付与されていた大権のすべてを削除され 基本的人権まで制限されてアメリカGHQスパイ宮内省に即位以来軟禁状態にされ行住坐臥監視されておられる。
    政治的発言行動をなさろうにも日本国憲法99条に従う限りお動きになれないのだ。

    ゆえに被曝に苦しむ主権者国民の直訴を受けて政治的大行動しなければならないのは強大な政治力国会議員職務権限を持つ 山本太郎のほうでなくてはならない。

    憲法最高法規99条には「天皇および摂政、国務大臣、国会議員、 裁判官その他の公務員はこの憲法を擁護し遵守する義務がある」と定めている。

    今の日本国の中でこの憲法99条 最高法規を守って日本国国体主権者国民に対する神聖な義務を果たしているのは今上陛下と阿久根市市役所公務員 大河原宗平氏だけである。

    その他の公務員も国会議員も霞ヶ関官僚公務員も裁判官も国務大臣も摂政総理大臣も 誰一人として日本国憲法最高法規99条を守っていない違憲犯罪者たちである。

    彼ら日本国内日本国籍者には地位協定治外法権が適用されず、刑法の内乱罪が適用され情状酌量無しで無期懲役以上の刑が科される。

    日本国の国体主権者国民の下僕公僕たる特別行政公務員参議院議員山本太郎は、直ちに今上陛下への直訴という国会議員職責放棄を真摯に改悛し、日本国憲法最高法規99条 国会議員憲法擁護遵守義務を果たして、安倍憲法違反内閣憲法70条総理罷免内閣総辞職を即日国会動議せよ!

    ローマクラブが「成長の限界」を提言した1972年から41年たった今日。やはり現実化してきたように思う。

    1972年「成長の限界」を提言したローマクラブ設立者のアウレリオ・ペッチェイ氏の謎の事故死以降、ローマクラブは支配者(グローバルエリート)に完全に乗っ取られ、今はスイスに本部があるが・・・
    それから40余年たった今日の異常気象や地震、火山噴火など地球の天変地異など、終末現象が現実となってきた気がする。。。
    さらにはシナリオにない太陽活動の異常まで加わって。。。

    成長の限界の続編『限界を超えて-生きるための選択』(1992年)では、資源採取や環境汚染の行き過ぎによって21世紀前半に破局が訪れるという、更に悪化したシナリオが提示されているが、正に現実化してきいる。
    しかも経済問題はシナリオ以上に、より混乱・複雑化し、金融崩壊や基軸通貨ドルの崩壊が現実化してきた。。。
    今、改めてこのシナリオを現実として再認識する必要がある。

    大罪は地球が無限であるということを前提とした経済、資本主義、市場主義を進めるアメリカとその既得権層(グローバルエリート)なのだが、今の中国しかり拝金主義に邁進している日本も、それに飲み込まれている我々個人も同罪である。。。

    日本では「成長の限界」の翻訳本を鳩山(元民主党)が出版したが、総理になった途端に、いとも簡単に政治的抹殺をされた。。。
    まぁ、日中韓経済同盟を進めたのがアメリカの逆鱗に触れたのだろう。。。
    だから首謀者の小沢もやられた。。。

    今となってはシナリオの現実化を覚悟し、どう生きるかの術を未来志向で自身も国家も考えていかなければならない。。。

    脱資本主義である。
    脱拝金主義である。
    地球社会主義である。
    宇宙船地球号のクルーとして国家が融合することである。 
    マネーの毒牙から人々が解放される社会を創ることである。

    このままだと社会崩壊し、飢餓に世界は陥る。。。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96

    ドル崩壊はヘタすると次の米国議会予算委員会まで先送りかなあ

    それより日本の福島燃料棒取り出しが日本への致命傷になるかもな

    今のデフレ日本を作ったK元総理の脱原発発言はアベソーリの足を引っ張りたいのと、息子を早く出世させたいからだろう

    今の自民党はこんな議員ばかりだよ

    山本太郎への批判なんて本質を見抜け無いと足下すくわれるぜ

    水面下で自民党が良からぬ事をして、山本太郎の批判で目くらまししてると言うこと

    こんな事で騙される日本国民は幼稚で程度が低いと言うことだ

    そんな状態で良い未来がひらかれるかって

    それは無理な話だろうね

    もう近い未来は決した様なもんだ

    民主党に騙された国民の方が幼稚だと思うよ。

    右翼、左翼どちらにせよ、政治家の術中にハマって騙される、と言うのは既に何度も経験して来ているハズなのにな

    アメリカ国民は気づき始めたようだが、日本は未だに盲目的に政治家を信用しているようだ

    自民党が民主党が、というのが問題では無くていかに政治家の嘘を見抜けるか、なんだが

    盲目的に今のソーリを信じているネトウヨ、工作員は害悪以外の何者でもない

    あんたらも、その内駒として消されるだけなのにね

    ドルの紙くず化と日本国債の紙くず化、どちらが早いだろう

    あるいは同時か

    ドラマ、クロコーチでは無いが、日本人は善か悪か

    人間の善悪なんて神から見れば、どうでもよい事

    人は自ら善悪どちらかの支配下に入ると日月神示に書かれている

    悪の支配下に入るのが2/3で、それが淘汰されるだけのこと

    円盤屋の飛鳥氏によれば、これから世界恐慌と第三次世界大戦と食料不足による飢餓と疫病のフルコンボらしい

    1%の支配層は確実に事を起こすと

    日本人のほとんどは飢餓で死亡

    支配層のシナリオは確実に実行されるらしい

    中国経済は既に内部的に崩壊しているとの事

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