2017-08

    いま起こっていること

    3月26日

    いつも記事を読んでくださっている読者に感謝する。

    新刊本のご紹介

    また本が出ます。すごく面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    日本、残された方向と選択~緊急分析!! 近未来の予測・予言を大解明!
    houkou

    「ヤスのしゃべり場」 Vol.4 4月20日(土) 開催!

    しゃべり場のホームページとブログができました。よろしかったらどうぞ。

    HP
    しゃべり場ドットインフォ

    ブログ

    *急告!* ゲストに*エハン・デラヴィ*さんが登場します!


    オンラインお申し込みフォーム

    2013年春、時代はますます軋みを増し、日中間のかつてない緊張、旧体制の再浮上、超大企業の国家支配、ローマ法王の退位、巨大隕石の落下、キプロスの銀行閉鎖、北朝鮮の暴発……など、想像を超えた現象が噴出しています。これらは何を意味しているのでしょうか。

    これらの「社会的断層」の地滑りともいえる諸現象に対して、多方面の情報収拾と分析を信条としてきた高島康司氏は、どんな共通するメッセージを受けとり、そしてどこに行こうとしているのか。ハワイのシャーマン、ウェスルマン博士との2013年1月の出会いで、高島氏は、「ウエスルマンとの対話は、私の一見バラバラな関心がどこに向かっているかに気づかせ、私を「個性化」させてくれる意味で、大変重要なものだった」と語っています。

    そこで「ヤスのしゃべり場」第4回は、「*集合的無意識=ブラックスワンの噴出と試練、そして個人の個性化へ*
    」というテーマで、高島康司氏に、社会情勢の分析から、オーバーソウルまで、存分に語っていただきます。

    そしてそのカウンターバートには、スピリチュアル・ウォーカーとして世界各地を長い間冒険して回り、2012年を通り越して、自らの内省を深め、世界の人類としての意識の進化とルネッサンスを説く、エハン・デラヴィ氏です。
    ヤスの講演後、その講演を引き取って、「*2013年 のトラウマとルネサンス*」というテーマで語っていただきます。

    一見おふたりはかなり異なった考え方の持ち主だと感じるかもしれませんが、しかし二人を知るしゃべり場プロデューサーの川島克之は、二人の意外な近似性に気がつき、二人を引き合わせると面白いのでは、と感じました。
    二人とも、世界のできごとを、意識あるいは無意識の出来事としてとらえ、意識の進化、そして覚醒、さらには自らの内なる「神仏」を説いている、ということです。

    またエハン氏は、日本に初めてリモートヴューイングを紹介した方でもあり、これまでも将棋の羽生善治 王位・王座・棋聖など千人以上の方に教え伝えてきた実績を持っている、とのことです。

    超能力ではなく、誰もが本来持っている能力といわれるリモートヴューイングは、今後小学校の授業に導入が検討されてるとかで、ますますニーズが高まっていく可能性があるでしょう。
    ヤスさんのブログでも出てくるリモートヴューイングについて、おふたりの間で、議論になるかもしれません。

    さて、果たしてヤスとエハン氏はその生きるビジョンや目的において深く通じ合うのか、はたまた論争になるのか、それは参加した人だけが共有できる世界。
    一期一会の「しゃべり場」に、ぜひ皆様、お誘いあってご参加ください!

    ※すでにvol.4へお申込済みの方へは、再度ご案内申し上げます。

    時:4月20日(土)
    13:30 開場 (時間は若干変更することがございます)
    14:00~15:30 ヤストーク 「集合的無意識=ブラックスワンの噴出と試練、そして個人の個性化へ」
    15:45~17:15 エハン氏トーク(日本語) 「2013年 のトラウマとルネサンス」
    17:30~18:30 ヤス&エハン氏&川島克之 対談
    終了後、懇親会を予定
    所 :都内某所(申込みの方に直接御案内いたします)
    参加費:5,000円

    申込み方法は、下記の必要事項をご明記のうえ下記のメールアドレスまでお送りください。
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    電話番号(携帯優先)
    参加人数
    懇親会へのご参加有無(人数)

    しゃべり場事務局
    島田
    yasunoshaberiba@gmail.com

    エハン・デラヴィ
    1952年イギリス、スコットランド生まれ。ケルト族の末裔。1974年来日。シャーマニズム、リモートビューイング、医学、超常現象、古代文明、意識の進化など幅広いテーマを研究。卓越した情報力と流暢な関西弁で講演活動を行う。著書に「こわれかけたこの星に今してあげられること」(徳間書店)「日本を襲うテロ経済の本質」(ヒカルランド)など多数。
    エハンさんのリモートビューイング http://www.maca-pro.jp/RV22013-7


    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文の音声ファイル

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    有料メルマガのご紹介

    前回は、新しく即位した今回の法王がローマカトリック、最後の法王であるとする「聖マラキの予言」を解説し、いまローマ法王史の専門家も交えて論争になっている状況を詳しく紹介した。

    「聖マラキの予言」はそれぞれの法王を「モットー」と呼ばれる象徴で暗示している。「最後の法王」は「ペトロス・ロマーノス(ローマびとペテロ)」の名で象徴されている。果たして、フランシスコ1世がこれに当たるのか、「ペトロス・ロマーノス」につながるヒントをフランシスコ1世の周辺に探している。

    いくつかの解釈は存在するものの、多くの証拠から見てこの法王こそ「ペトロス・ロマーノス」であり、「最後の法王」であるとする解釈が多い。「聖マラキの予言」では、このときにローマは破壊されるとある。

    次に、北朝鮮の情勢には国防費の削減をくい止めたい米軍産複合体の意図がかかわっている可能性がある。いまのところはっきりした証拠はないが、そのような可能性があることを詳しく解説した。特にこれを、日本の植民地化と朝鮮戦争の民族的なトラウマを演出することで国を支配している「劇場国家」としての北朝鮮の権力構造から見て見ると、これまでにない視点が得られた。はからずも今回は、北朝鮮と米軍産複合体の利害は一致しているのである。

    前回はこのようなことを解説した。

    次回のメルマガ

    次回はまず、法王フランシスコ1世に関する黒いスキャンダルが明らかになっている。この人物が本当に「最後の法王」なのか異なった視点から検討してみる。

    次に、いま国内で大きな論争になっているTPPの実態について解説する。どうも、実態は国内で報道されていることとは大きく異なり、日本はTPPのターゲットではないようなのだ。

    TPPの実態は、いま進行している第3次産業革命を背景にして見ないとよく分からないのだ。我々が想像する以上の事態が進行している。「TPPはアメリカによる日本支配の道具」という反対論、または「TPPで日本は大きく成長する」という賛成論だけではまったく見えてこない側面が大きい。

    いつもメルマガは金曜日の早朝、(木曜日の午前0時過ぎ)に配信しているので、よろしかったらどうぞ。


    今回の記事

    まず今回は、いまネットで大きな話題になっているNASAのボールデン長官の、「地球に小惑星が接近していたら祈るしかない」という警告とも取れる発言が実際にどのようなものであったのか紹介する。

    次に、いま進行中の第3次産業革命に関するビデオをたくさん掲載する。メルマガと連動した記事だ。

    NASA長官の発言

    このブログの投稿欄でもご紹介いただいたが、いまネットではNASAのジョン・ボールデン長官の「小惑星が地球に接近していたら祈るしかない」という発言が話題になっている。日本では、「これはNASA長官が小惑星の激突が近いことを認めた発言ではないのか」との憶測を呼んでいるが、実際の発言内容を伝える日本語のサイトは少ないように思う。

    これは3月18日に開催された米下院科学委員会の公聴会で、ボールドウィン長官が行った発言だ。実際にころがどういう発言であったのだろうか?ボールドウィン長官は本当に小惑星の接近が間近であることを警告したのだろうか?

    最初に米下院科学委員会の公聴会の内容を紹介したのはロイターである。ロイター配信の記事は他の多くのメディアで再編集され、配信された。ここでは英国の大手紙、「デイリーテレグラフ」の記事を全文訳出した。

    デイリーテレグラフの記事全文翻訳

    小惑星激突に対するNASAのアドバイス:祈れ
    NASAのジョン・ブローデン長官は、地球に接近する小惑星の最も効果的な対処法は「祈る」ことだとアドバイスした
    フロリダ州、ケープカナベラル、ロイター発
    サラ・テティルトン編集
    2013年3月20日午後9時(グリニッジ標準時間)配信


    米下院議員にボールデン長官は、地球に激突する軌道にある未知の小惑星や隕石に対して、アメリカならびに他の国々ができる唯一のことは、祈りしかないと告げた。

    直系55フィート(17メートル)の隕石がロシアのチェルバビンスク上空で爆発し、衝撃波で窓ガラスが割れ、建物に被害が出た。1500人以上がケガをした。

    その日の遅く、昨年発見されたこの隕石とは無関係の小惑星が、17200マイル(27681キロ)という通信衛星よりも近い距離で地球を通過した。

    これらの出来事は「潜在的に危険な物体が高い頻度で地球の近辺に接近している活動的な太陽系に我々は生きていることの証明だろう」とテキサス州、民主党選出のエディー・バーニス・ジョンソン下院議員は言う。

    「先月の出来事が巨大な災害の原因とはならず、興味深い偶然に終わったことは幸運だった」と米下院科学委員会の議長であるテキサス州、共和党選出のラリー・スミス下院議員は言う。

    スミス議員は、地球を守るための費用と対応策を検討するために、火曜日に公聴会を開催した。

    NASAは地球の周辺に存在する直径0.62マイル(1キロ)以上の物体の95%を発見し、追跡している。

    「1キロよりも大きいこのくらいのサイズの小惑星であれば、地球の文明を終わらすことができる」とホワイトハウスの科学アドバイザー、ジョン・ホールデンは公聴会の議員に告げた。

    しかし、「都市を破壊できる」直径が165フィート(50メートル)の小惑星は10000個ほど存在していると見られているが、そのうち10%程度しか見つかっていないとホールデン氏は付け加えた。

    平均すると、このくらいの大きさの物体は1000年に一度の頻度で地球に衝突していると推定されている。

    「いま我々が入手している情報では、アメリカの人口を脅威に陥れる小惑星はない」とボールデン氏は言う。「だが、そのような物体が3週間で地球にやってくるなら、もはや祈るしかない」

    小惑星のモニターに一層努力し、国際的なパートナーシップを構築すると同時に、いまNASAは、地球に衝突する物体を回避するためのテクノロジーを開発する可能性を検討している。

    「地球に接近した物体が激突し、大きな人的被害とインフラの破壊をもたらす可能性が非常に低い。だが、それがもたらす被害はあまりに大きいので、このリスクは真剣に受け止めるべきだ」とホールデン氏は言う。

    約6億6千万年前、直径6マイル(6キロ)の物体が現在のメキシコ、ユカタン半島に激突し、これにより、恐竜ならびに地球上のほとんどの動植物が滅亡した。

    先月、ロシア上空で爆発した隕石は、1908年に830平方マイル(2150平方キロ)にわたり8千万本の木を倒したツングースの衝突以来のものである。

    ロイターより

    以上である。

    この記事から分かるように、ボールデン長官はかなり一般的な意味で小惑星や隕石の激突に注意を促し、いまの技術ではどうすることもできないと言ったまでで、小惑星の激突が間近であることを警告したわけではない。

    もちろんこれを、「NASAの長官が小惑星の激突があることを示唆した発言」として解釈することもできなおことはないかのしれない。だが、素直に読めばそのような解釈は難しいと思う。

    いずれにせよ、この記事をどのように見るかは読者の判断と解釈にゆだねたいと思う。

    進展する第3次産業革命

    2013年に入ってからの動きだが、いまもしかしたら第3次産業革が始まっており、これが背景となり、これから世界経済や世界情勢が大きく変化するのではないかという記事が方々で書かれるようになっている。

    産業革命という概念にはいくつかの解釈があるので、いま始まっているのが第3次産業革命なのか、第4次産業革命なのか解釈が分かれるところである。だが、製造業、通信、エネルギー、ITのさまざまな分野で新しいテクノロジーの導入による革命が進行していることは間違いないようだ。

    この動きを背景に読まないと、TPPの実態も見えてこないようだ。これはメルマガに詳しく書く。今回の記事はメルマガに連動している。ビデオはメルマガに掲載できないので、ブログに掲載した。メルマガの読者はビデオも一緒に見てほしい。今回の記事は、テクノロジーの解説は極力省き、ビデオの掲載を優先した。

    第3次産業革命を主導する3つのテクノロジーと製品

    1)3Dプリンター

    いま製造業を革命的に変革すると見られているのが3Dプリンターだ。コンピュータ上で作成した3Dのデータを3Dプリンターに送ると、どんなものでもその通りに加工してくれる。金型もパーツも、そして組み立て工程も必要ない。また、金型もこの方法で加工でいる。

    3Dプリンター紹介ビデオ


    ロンドンで開催された2013年3Dプリンター展示会


    3Dプリンターの大手、Zコープ社の紹介ビデオ


    3Dプリンターで加工した電気自動車


    3Dプリンターで成型した自動小銃


    3Dプリンターによる顔面コピーサービス
    これは「That's my face」のサイトにアクセスし、顔写真を2枚アップロードすると作ってくれる。価格は9000円くらいだ。


    また、「Shapeways」というサイトは、3Dのデータをユーザがアップロードすると、どんなものでも作ってくれるサービスを展開し、すさまじい勢いで伸びている。リンクはこちら。「Shapeways」

    2)ヒューマノイドロボット

    これまでの産業用ロボットは単純作業に特化していた。だが、人間とほぼ同様の複雑な作業が可能なヒューマノイド型ロボットが開発され、製造業の現場を変えつつある。サービス業への応用が期待されている。

    リシンキング バックスター
    ロボットの手を取り一通りの作業を教え込んだだけで、すぐにどんな作業でも行うことが可能なロボット。アメリカで飛ぶように売れている。


    ネクステージ
    日本の川田工業が開発したヒューマノイド型産業用ロボット、「ネクステージ」。人間と同様の複雑な組立て作業が可能。


    これらのテクノロジーで生産ラインは大きく変わり、労働力も削減されて、労働生産性が大きく上昇するため、中国などの新興国に移動した生産拠点が、先進国に戻るという逆転現象が起こっている。

    3)3Dホログラム

    日本では初音ミクの3Dライブで有名になった3Dホログラムの技術がさまざまな分野で適用されている。将来の映画やテレビもこのような方式になる可能性がある。

    テレプレゼンスと呼ばれる3Dテレビ会議システム
    遠隔地の人々が実際に目の前にいるかのように3Dで映る。目の目の男性はホログラム


    ライブコンサートとエンターテイメント
    カリフォルニアにいる人物をテキサスから見ている。


    有名な初音ミクライブ


    クルスティーデジタル社
    この初音ミクのテクノロジーの開発者。


    4)脳ーコンピューターインターフェース

    コンピューターに脳を直接結合し、脳の信号だけでコンピューターなどさまざまな装置を動かすことのできるテクノロジー。軍事利用が優先だが製品を出始めている。

    サイボーグテクノロジー
    かなり古いビデオだが、もっとも分かりやすい、5分10秒くらいから見てほしい。


    脳ーコンピューターインターフェースは、すでに一部で製品化している。

    Emotivという会社の製品「EPOC」。考えただけでゲームが操作できる。

    Emotiv社のリンク

    EPOCの紹介ビデオ


    EPOCで考えただけでゲームを操作する


    Microtellect社が開発中のBrainlink。考えただけでスマホの操作ができる。


    ベンチャー企業が開発したニューロフォン。考えただけでスマホで電話がかけられる。


    5)その他の有力な製品

    その他、有力な製品がいくつも開発され市場に出回る直前の状態になっている。

    グーグルメガネ
    年内にも発売になるメガネ型コンピューター。次世代のスマホになると言われている。


    装着した状態


    グーグルカー
    どんな自動車にも装着可能な完全自動運転システム、グーグルカー。


    文盲の人が運転する


    まだまだあるが、これからすごいことになりそうだ。この第3次産業革命で社会や世界経済、そしてなによりも我々の意識が変化するだろう。

    続く

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    読むとくドットコム

    筆者がコンサルティングにかかわっている会社が子供用の国語音声教材の提供を始めた。子供用だが、実によい名作がmp3の音声ファイルで聴くことができる。大人の心の琴線に触れる作品がとても多い。よいサイトだと思う。よかったらどうぞ!

    読むとくドットコム

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    080-3128-8600

    筆者の友人の作家のブログ

    茶房ちよちよ
    駒村吉重のブログ。いつもの飯、酒、より道、脱線、思いごと


    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    大変興味深いです。

    自動運転なんてSFの世界だと思っていましたが進歩しているのですね!
    しかし、進歩した科学に人間が追いつけるか?ちょっと怖いです。

    ヤス様お変わりありませんか?
    又楽しみにしています。

    お久しぶりです

    ダンディさんではないですか!ご無沙汰しております。お元気でしたか?

    この自動運転のグーグルカーはもう少しで発売されるようですよ。どんな車にも搭載可能な自動運転システムになるようです。そして最終的にはいろんな装置が人間の脳波でコントロールできるようになるので、考えただけですべての操作ができるようになるようですよ。凄まじい産業革命ですね。

    お元気そうで何よりです。

    高度な科学技術を操れる、高度な人類にならなくては危険でしょうね、
    私は元気でやっています。
    日本人のアイデンティティを取り戻す事を第一に仕事(NGO)しています。
    いずれ会える事を楽しみにしています。
    かしこ

    先日の日食(3月26日)は何故か関東地域で1/4が欠けて見えた様です

    日月神示には天変地異の前には知らせてやると書かれている
    関東地域のみで見えた日食は何を意味するのか?

    4月10日(旧暦3月1日)まで約2週間
    3、4、5、6月には大いなる切り裂きと切り取りあらん、というノストラダムスの詩が気になる

    興味がある記事は…

    リモートビューイングでしたね。
    「誰でも持っている」とは言っても訓練段階でその洗練度は桁違いでしょう。
    ひょっとしたら知らず知らずに偶然に「近い訓練」を重ねた結果、ESP様の「能力」になるのかも知れません、そこの部分は私にとって大変興味深い処ですね…
    それと、最新テクノロジーで進歩する部分と「最新のそれでも解決出来ない問題」により未来は決定していくのではないでしょうか?
    実際のところは“問題”の方があまりにも山積していて「最先端・最新テク」でも到底“解決出来ない”ものが多いと言う事です。
    この部分の突破口は決して“最先端のテクノロジー”ではなく、全く違う方向の「やり方」なのではないでしょうか? ね… 例えて比喩的に言えば“逆回転の時計思考”。

    北朝鮮の過激な発言は2013~2015に起こり得る出来事を示唆している模様

    今年の夏の参議院選挙は衆議院と同時選挙になる可能性

    東アジアと中東での事変は、ほぼ同時期に起こる可能性が高い

    その後、ダニエル書の預言通り
    東方の第一の王(中国)は分裂して残る
    東方の第二の王は崩れながらも残って光によって最後の重大な役割を果たす
    3つの北の王のうち1つは滅び(EU?)2つは残る(米国、ロシア)
    きっかけを作った南の王(イスラム)も残り、麗しい国(イスラエル)も最後のところで救われる

    チリに埋もれる東の第二の王(日本)は残った1/3の国民から新たな希望(光)を元に国として再出発をする

    アメリカ仕掛けの鉄砲玉(北朝鮮)

    北朝鮮の示威行為は、米・中・韓、つまり4者がシナリオに沿って連携している。
    そしてこのシナリオの始まりは、2年前の北朝鮮による韓国ヨビョンド(延坪島)の砲撃であると。
    従ってこのミッションは未だ続行中なのである。
    アメリカはいつ、北朝鮮にゴーサイン(日本へのミサイル攻撃)を出すのか?
    ヒントは、あのアベノミクス(単なる外資の円買い)にあると。
    そしてこのシナリオの完了とは・・・・?

    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323


    今年の5月5日、6月6日は非常に気になる

    過去、東京でのテロ、日本へのミサイル着弾のビジョンを見た人たちの某掲示板での書き込みが多い

    自然災害ならいざ知らず(見た目の自然災害は言わずもなが)人為的大事件は裏に大きな計画がある事が多い

    日月神示では神の存在を示す為、火の雨降らして三千世界の洗濯するぞ、と書かれている

    4月10日以降、事が動けば日本の八百万の神は三千世界の洗濯を始める事になる

    どんどんきな臭くなって来てますね。

    準備完了のようですよ。

    http://www.huffingtonpost.com/2013/03/28/north-korea-rockets-on-standby-kim-jong_n_2975245.html



    北朝鮮としては、建物上米国を標的に発射
    技術的には南朝鮮、日本までしかまともに飛ばせない

    それで「日本も標的として例外では無い」と常に宣言している

    中国は第二朝鮮動乱に乗じて朝鮮半島をウイグル化する
    その勢いで東シナ海に出て来る
    ロシアはタイミングを見て北海道への上陸を画策

    「続・瑞能神歌」のシナリオが表面化しつつある

    過去の経緯から
    米国が民主党政権において何故か米国が関わる戦争、紛争が多い
    オバマ政権になってから新しい紛争の芽は中東が中心
    そして、それら紛争後何故か米国経済は持ち直している
    最近米国株価は最高値を更新

    全てこの繰り返しで危機を回避出来ていたのは今までの話

    宇宙規模の天変地異においては、今回は回避不能かもしれない

    来年の10月には彗星2013-A1が火星にぶつかるらしいです。
    確率は2000分の一。
    あなたが宝くじに当たる確率より遙かに高い。
    NASAより。

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=1T2eBSexgX4




    ブルービーム プロジェクト

    NASAの演出なのか?

    http://www.youtube.com/watch?v=iTCLBbodqKo

    おいうファティマの奇跡を演出したマリア様は
    ・5月から10月まで計6回
    ・それぞれの月の13日に奇跡を人々に見せた

    カバラにおける命数6で、なおかつ13が関係する年は奇跡の起きた1917以降では2013しかない

    その5月から10月がマリア様が見せた様に奇跡とも言える宇宙規模の天変地異が起こる、という事を示している

    また、天に異変有る時は地にも異変が起こる、という日月神示からすると、同時に5月から10月に地球上にも大きな異変が起こるという事である

    ノストラダムスの黙示録にはオクトーブルの月には地球が通常の動きを失う、と書かれている

    オクトーブルの月は旧暦では8月、新暦では10月である

    金玉さんは

    2ちゃんからです。

    黄金の金玉を知らないか?その11

    714 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2013/03/30(土) 09:05:04.52
    こいつ、完全に正体現したね
    ---------------------------------------------------------------
    黄金の金玉(島田周明)
    >場合によっては周りから狂信者集団と思われるかもしれませんが、
    >知ったことではありません。

    >疎開村住人募集要項!!
    >※以下の技術をお持ちの人は歓迎します。

    >医療関係者
    >農業関係者
    >自衛隊関係とか警察関係者
    >化学・薬学関係者

    >工作機械等の精密加工技術
    >無線関連の技術
    >車関連技術(大型免許・特殊等々)
    >自動車整備関連
    >電気工事関連技術
    ---------------------------------------------------------------
    ↑これ、完全にオウム真理教だろ
    備蓄だけでは飽き足らず、武装しようとしている
    茅野市在住の方々は
    このオカルト集団にくれぐれもご注意下さい。


    だそうです。

    終末に乗じて動乱を起こそうとする者は最終的には浄化され灰にしてしまう
    と日月神示に書かれている

    浄化される側に入るか、残る側に入るか?

    最終的には、人々は自ずからどちらかに進んで入る、と日月神示には書かれている

    こう言った技術は…

    ゲーム等を経て「バイオニクス」に是非発展して貰いたいものです。
    体の不自由な人とかのアシストになるとか、機能代行になるモノ、
    まぁ、「理想系」は“バイオニックジェミー”じゃないかと思いますが…

    うーん、でもなぁ… 五体満足でも違う理由で苦しんでいる人もいる、
    最先端とローテク、科学技術の他に改善すべき処が沢山あるなぁ…

    でも現在の潮流は全く逆方向を行っています、困窮と破滅の方向に…

    これはひどい

    福島第1原発 1号機注水9割漏出か 現場、水圧で認識 (河北新報) 

    http://www.asyura2.com/13/genpatu31/msg/114.html

    王仁三朗は「霊界物語」で

    最終戦争は民族の問題が起こって引き起こされる、と書いている
    その最終戦争の直前、世界は大地殻変動で海が砂漠になり、日本も海漠象変の大災害が起き、その後の日本は神人が支配するミロクの世に突入する、と預言している

    今、起きている東アジアでの民族対立は、このきっかけと成りうる様、仕掛けられた物かもしれない

    王仁三朗によると
    人それぞれの意志によって、天国に入る者、地獄に入る者が決まる
    と書いている

    茶番

    なぜ、ロシア軍がアメリカで訓練を受けているのでしょうか?
    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51876425.html

    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/?no=1575

    3月10日~6月11日

    新暦では3月10日は越えたが旧暦ではこれから
    大いなる切り裂きと切り取りはこれからか?

    「世界の終わりの…」

    写真で紹介されているもの(パネル?)の中に最も重大なメッセージが隠されているのに気づきました。
    勿論、「666」の事ではありません、深読み出来ないと気づけない深遠なメッセージですので…
    僅かな人を除いて頓珍漢な誤解に陥りそうなレベルで、禅問答並みな感もあり…

    昔は人口も今より少ない、テクノロジーも進んでいなかった

    でも、生活上の充実感は昔の方が良かった

    今、何故、生活の充実感・充足感が無いのか?

    それは…

    イギリスのプログレッシブロックバンド、ピンクフロイドの
    「アナザー・ブリック・イン・ザ・ウオール・パート2」
    の歌詞の和訳をすれば…

    ダニエル書によれば

    終末には「石の様な心の人が増える」「しかし、そういう人は戦、天変地異で淘汰される」という

    故ジョン・F・ケネディの娘が新駐日大使に就任する意図は?

    敢えて戦場になるかもしれない日本にケネディ家の末裔を送るのは何故?

    同時に中国では新インフルエンザが発症

    都合の悪いものは一度に消去

    日経平均、通貨の乱高下、国債価格高騰、長期金利史上最低
    倒壊寸前のジェットコースターに乗っているようなスリル感だな。

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