2017-11

    ふたたびリンゼー・ウィリアムス4

    10月23日

    あいかわらず今月も思いのほか遅い更新となってしまった。今月は全部で3つは記事を書きたいと思っている。いつもお読みいただいている読者の方には感謝する。

    連続講演会のご案内

    以下の連続講演会を行います。よろしければぜひどうぞ!

    『地球維新!!アセンション ジャパン2』

    案内リンク

    【東京】※定員80名(先着順)満員!受付終了しました!
    日時:2012年10月27日(土)

    【札幌】 ※定員100名(先着順)
    日時:2012年10月28日(日)


    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    お知らせ

    講談社のサイト、プロジェクト・アマテラスに作品の投稿を求められました。以下のサイトで読むことができます。「試論、そもそも予言とはなにか?1」です。画面右側の「このプロジェクトの投稿」から見ることができます。よろしかったらどうぞ!

    未来はどうなるのか
    http://p-amateras.com/project/61

    新しい本の紹介

    「神霊の世界に覚醒して」サンドラ・インガーマン、ハンク・ウエスルマン著、高島康司、豊田泰士訳

    shaman02

    このブログでも何度も紹介したことのあるシャーマンで人類学者、ハンク・ウエスルマン博士の名著、「Awakening to the Spirit World」の翻訳が完成した。2010年にアマゾンで1位になった本である。

    本には、シャーマンの世界をトランス状態で経験しやすくさせるCDが付いている。本は、CDの使い方と、シャーマンの世界で体験する内容の解説書だ。筆者もCDを聞いて見たが、聞ききながら寝ると、たしかに多くの夢を見て、会ったことのない多くの人物が現れる。興味深い体験だった。

    よろしかったらぜひどうぞ!

    新しい本の紹介

    今度、ウィリアム・スティックエバース氏と対談本を出しました。かなり面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    black

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測

    また新しい本が出ます。今度は様々なサイクルに注目し、コルマンインデックス以後どのようなことが起こるのか解説した本です。ブログやメルマガの内容を大幅に加筆修正しました。

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル

    cycle03

    よろしかったらぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    前回は複数のテーマについて解説した。

    まず、CIA系シンクタンク、ストラトフォーの10月から12月までの第4四半期予測の2回目を紹介した。ストラトフォーの予測はかなり的中率が高い。以下が今回のポイントだ。

    1)ヨルダンのハシム王家が倒され、国内が混乱する可能性がある。

    2)中国はこれまでの輸出主導の外需依存型成長モデルから、内需依存型モデルに転換できるかどうかが焦点になる。

    3)竹島と尖閣諸島の領有権問題は、日中韓が外交的に問題を解決できるレベルを越えてしまったので、緊張した状態は長く続く。一方、水面下の交渉は活発になり、次第に紛争回避へと動く。

    4)いま、中国もベトナムも経済が減速しており、国内問題に集中したい時期なので、南シナ海ではむしろ緊張は緩和する。

    このような見通しであった。

    次に、中国の現状について解説した。

    日本ではネットを中心に、中国は経済が失速して失業者があふれ、社会的不満が高まるので、政権打倒運動が広がり、共産党政権は崩壊するのではないかという見方をよく見かける。

    確かに中国の成長率は、これまでの10%近い数字から7.4%へと減速している。一方、2008年のリーマンショック時とは異なり、インフレ率の上昇や不動産バブルの発生を懸念して、大規模な景気刺激策や金融緩和などの対策はほとんど実施していない。政府がこうした対策を実施すると成長率の上昇が見込まれるので、経済の失速による共産党政権の崩壊ということには単純にはならない。

    だが、中国が安定しているのかと言えばまったくそうではない。中国の経済成長は農民工と呼ばれる2億人の出稼ぎ農民労働者によって支えられている。農民工は農民戸籍で出身農村に縛られているため、都市の定住が制限されている。その結果、農民工は経済成長の恩恵を受けて都市の中間層になることは困難だった。

    普通、経済成長が続くと都市の中間層が拡大する。すると、彼らを中心に政治の民主化を要求する運動が発生し、独裁政権から民主的な政権に移行する。だが中国では、都市の中間層の規模が比較的に小さいので、「民主化リベラル」と呼ばれる政治運動の規模もかなり小さい。

    反対に、農民工を中心とした抗議運動が中心だ。これは民主化要求運動ではない。「貧しくても平等だった毛沢東時代」への回帰と、それを実現してくれる強いカリスマ的指導者を求める「文化大革命型」の運動である。

    もし、将来的に農民工を主体にした抗議運動の拡大から共産党政権が打倒された場合、いまよりもはるかに独裁的で軍事色の強い危険な政権になる可能性がある。

    このような内容を詳しく紹介した。

    今回の記事

    リンぜー・ウィリアムスの最新情報をお伝えする。新しいものは少ないが、大統領選挙に関する面白い情報があった。

    次に、リモートビューイングのスペシャリスト、エド・デイムス少佐の最新情報をお伝えする。2回に分けてお伝えする。今回はその第一回目だ。

    リンぜー・ウィリアムスの最新情報

    これまでになくリンゼー・ウィリアムスは、ネットラジオの番組に連続的に出演している。10月9日と12日の2日間、ネットラジオの大御所、アレックス・ジョーンズの「プリズンプラネット」に出演した。

    だが、1)サウジアラビアをターゲットに中東を混乱させる、2)今年の終わりまでにデリバティブを崩壊させ、ドルを無価値化する引き金を引く、3)不動産担保証券を購買している連銀のQE3はその引き金のひとつであるなど、これまでの情報の繰り返しが中心であった。

    大統領選挙の情報

    その意味では、新しい情報は少なかったが、一つだけ注目すべき情報があった。それは、大統領選挙と大統領選挙候補の討論会に関するものだった。

    オバマはグローバルエリートから脅されている

    リンゼー・ウィリアムスは、第一回目の討論会が行われる数日前、ウィリアムスに情報をリークしているグローバルエリートと電話で直接話した。そのときグローバルエリートは、「ロムニーの発言に次の3つのキーワードが隠されているので、ロムニーがそれを言ったときのオバマの反応を見るように」、ということであった。キーワードは次の3つだ。

    1)カナダーアメリカパイプライン
    2)ドット・フランク法の改定
    3)アメリカ国内の原油生産

    討論会では、ロムニーはこれらの言葉を言った。すると、それを聞いた途端オバマは氷づいたように緊張して青ざめ、討論会の方向が一気に変わった。オバマはグローバルエリートから脅されており、これらのキーワードは、ロムニーがすでにグローバルエリートのコントロール下にあることを伝えたためだ。

    これが、第一回の討論会でオバマが負けた本当の理由だという。

    グローバルエリートの激怒

    すでに要点は以前の記事で紹介したが、ウィリアムスは「グローバルエリートはオバマに激怒している」とし、以前のインタビューで次のように言っていた。

    ・グローバルエリートは大統領選挙についてさまざまなことを言っているが、私はこれを語ることが許されていない。なので、どちらが勝利するか私の口からは言えない。

    ・ただ、オバマの支持率は上がっていないことに注意してほしい。その背景のひとつは、オバマに対しグローバルエリートが激怒していることだ。

    ・ガル島のリバティー油田の原油を輸送するために、グローバルエリートはカナダとアメリカを通るパイプラインの建設を計画した。

    ・実はオバマはイスラム教徒である。「ムスリム同胞団」からの莫大な献金と引き換えに、このパイプラインの建設を許可する約束だった。

    ・だがオバマは、実際に献金が行われると態度をひるがえし、パイプラインの建設を保留してしまった。このためグローバルエリートは、「オバマに完全に裏切られた!」として激怒しているのだ。

    この発言から判断すると、グローバルエリートはオバマを追い詰めてつぶすつもりだろう。それを考えると、いま中東で拡大している反米デモは、オバマ政権を追い詰め、大統領選挙で落選させる目的もあるはずだ。

    グローバルエリートの望む結果

    そして、「プリズンプラネット」の今回のインタビューでは、ウィリアムスはさらに詳しくグローバルエリートの大統領選挙の計画を述べた。

    ・グローバルエリートは、オバマを全力で潰すつもりだ。オバマが大統領になる可能性は低い。彼らはロムニーを全面的にバックアップしている。

    ・それというのも、グローバルエリートはカナダーアメリカパイプラインの件でオバマに激怒しているからだ。その怒りは私の想像以上であった。

    以上である。

    前回の大統領選挙のときの画策

    このように、グローバルエリートは全力でオバマを潰そうとしている。しかし、ほぼこれと同じことが、前回の大統領選挙でも行われていた。4年前の2008年8月5日に書いた記事で、7月末に行われたウィリアムスのインタビューの内容を紹介した。以下である。

    1)今後、原油価格は1バーレル、50ドルになるまで下げる。

    2)そのためには、まだ発見が公表されていない二つの巨大油田、一つはインドネシア、もう一つはロシア北方の新規開発の油田の掘削で対応する。これらの油田は莫大な供給量がある。

    3)この処置は、現在オイルマネーでバブル状態にある中東を破産させるための処置である。このまま行くと特にイランは地域の強大なパワーとなるので、これを阻止する目的が大きい。

    4)注意したほうがよい。大統領選挙のときにかならずなにか大きなことが起こると思っていてくれ。マケインはわれわれの仲間である。われわれはマケインを時期大統領にするために全力をかける。

    これ以降、ほぼ予告された通りの出来事がおこった。

    注目したいのは、4)である。当時、オバマの共和党の対立候補であったジョン・マケインの支持率が大きく低迷していた2008年8月8日、突如グルジア軍は南オセチアに侵攻し、南オセチア民兵や平和維持軍として駐留していたロシア軍を攻撃した。ロシア側も兵力を増強して反撃を開始し、南オセチア紛争が始まった。

    その結果、共和党のジョン・マケインの支持率は急上昇し、オバマの支持率と並んだ。まさに南オセチア紛争の勃発で、4)で予告された通りのことが起こった。ウィリアムスのリーク情報は確かだった。

    グローバルエリートも全能ではない

    しかし、結果はオバマの大勝だった。大統領選挙も近くなった2008年10月27日、ウィリアムスは再度インタビューに応え、次のように発言した。

    ・彼らは、マケインを大統領にするためには全力をあげるといっていたが、どうもマケインが大統領になる可能性は薄いようだ。エネルギー・軍事関連の支配層も全能ではないようだ。彼らの力にも限界がある。

    以上である。

    2008年の南オセチア紛争を引き起こし、マケインの支持率を一時は引き上げることに成功したものの、当選させることはできなかった。

    グローバルエリートとはなにものなのか?


    ウィリアムスの言うグローバルエリートとは、例えば「イルミナティ」とか「300人委員会」と呼ばれるような神秘的な組織ではない。これはウィリアムス自信が何度もインタビューで述べている。9月19日のインタビューで次のように発言している。

    ・私が接触しているグローバルエリートは、「イルミナティ」とか「影の支配者」と呼ばれているような神秘的な存在ではない。グローバルエリートは実体的な存在である。彼らは、巨大エネルギー産業の経営責任者たちである。それは、国防総省、アメリカ軍、軍事産業、エネルギー産業が形成する軍産エネルギー複合体の一部である、おそらくいまはブッシュ(父)がこの団体のトップにいる。

    この記事では何度も書いているが、つまりウィリアムスの言うグローバルエリートとは、巨大な影響力を持っているが、軍産エネルギー複合体といういわば業界団体のことなのである。

    我々はよく「アメリカ」という一般名詞を用いてアメリカの政治を語るが、アメリカの政治は決して一枚岩ではない。いわば米連邦政府は、「軍産エネルギー複合体」、「巨大農業資本」、「ウォールストリート」、そして「福音派などのキリスト教原理主義者」、「イスラエルロビー」など複数の業界団体が、自らの利益となる政策を国政に反映させようとしのぎを削っている戦場なのだ。

    日本でもよく語られる団体に「ジャパンハンドラーズ」と呼ばれるチームがある。すでによく知られているように、軍産エネルギー複合体の利益を代表して、日本に圧力をかけ、動かすための日本操作専門チームである。政権が変わってもメンバーが変わることはない。ジョセフ・ナイハーバード大教授、リチャード・アーミテージ元国務副長官、マイケル・グリーン元米国家安全保障会議上級アジア部長、カート・キャンベル東アジア・太平洋担当国務次官補などが代表的な人物たちだ。

    軍産エネルギー複合体が業界団体であることを考えると、国際政治を左右するほどの巨大な力があったとしても、全能ではないことは確かだ。計画がかならず実現するわけではない。失敗することも十分になるのだ。

    今回の大統領選挙はどうだろうか?

    エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報


    次のテーマに行く。10月16日、デイムス少佐はアメリカの著名な深夜ラジオ番組、「Coast to Coast AM」に出演して最新のリモートビューイングの情報を話した。

    これまでになくぶっ飛んだ情報とデイムス少佐の変化

    デイムス少佐は幾度となく「Coast to Coast AM」に出演しているが、今回のデイムス少佐はこれまでとは大きく違っていた。精神的な変容でも経験したかのような変化だった。

    デイムス少佐は別名「ドクターデューム(破滅博士)」と呼ばれるほど、伝える情報は暗く、破壊的だ。めったにほほ笑むことがないので、このようなあだ名がついた。

    今回ももちろん破滅的な情報もあるにはあったが、中心はUFOと異星人に関するそれこそぶっ飛んだ情報が中心だった。これは、デイムス少佐のリモートビューイングした結果だけではなく、軍人としてさまざまな作戦にかかわったときの体験も含まれている。

    そして、「自分はもともと直観力のあるスピリチュアルな人間だ」として神秘体験を経験したようなことをほのめかしている。

    とにかく、話の内容はぶっ飛んでいるので、判断はすべて読者の方々に任せることにする。記事では内容の紹介に止め、解説は控えることにする。

    古代の火星のビジョン

    ・これから私は実質的に引退し、これまでやりたいと思ってきたことに専念することに決めた。それは、UFOや地球外生物に関するなぞを解く仕事だ。

    ・1980年代のことだが、私が所属していた陸軍のリモートビューイング部隊は、アメリカの惑星探査計画に協力し、探査衛星が木星や火星などに向かう前に、目的地の惑星がどのような状態にあるのか先にリモートビューイングしていた。

    ・そして得た情報はかなり正確で、後で発見された木星の輪もリモートビューイングで先に確認した。

    ・こうした惑星探査のリモートビューイングは、ジョー・マクモニーグルが担当していた。彼のリモートビューイングの方法はかなりユニークだ。彼はサイキックなので、暗がりで変性意識状態となり、リモートビューイングするという方法だ。

    ・このとき米陸軍は、サイキックとリモートビューアーの混成チームを編成し、軍の研究所と合同で、惑星探査の調査を行った。このとき、古代の火星に関する膨大な情報が入手できた。

    ・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高いわけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったようだ。

    ・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしのいでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。

    ・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。

    ・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している微生物が作り出したものだ。

    ・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。

    ・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあった。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。

    ・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシアの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。

    ・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

    月について

    ・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。

    ・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されている。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために現れる。

    ・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。

    ・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。この構造物はおそろしく古いが、まだ機能している。

    ・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは日本政府によってなされるだろう。

    キルショットについて

    ・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。

    ・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチージのような状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出ることは間違いない。

    イラン攻撃、第3次大戦、アメリカの今後など

    ・いまは攻撃の可能性が低いように見えるが、攻撃はかならず起こる。

    ・私は2011年に、アメリカの失業率は40%を越えて社会混乱が広がるので戒厳令がしかれ、大統領選挙は中止されることになると言った。いま大統領選挙が近い。いつとは言えないが、戒厳令が宣言される状況はかならずやってくる。

    ・すでに第3次世界大戦は始まっている。ただ第3次世界大戦は、これまでの戦争のような戦争とは異なる。始まりがはっきりしない戦争だ。戦争はゆっくりと燃焼しながら拡大する。

    ・それというのも、現在のアメリカを支えている産業は、金融と兵器産業、そしてエンターテイメントになっているからだ。これらの産業を牛耳るグローバルエリートは、産業が機能するためのインフラの破壊を望んでいないからだ。

    ・宇宙連合は存在している。地球は人類の所有物ではない。彼らがコントロールしている。なので、人類は地球を崩壊させることは許されていない。

    ・この後、異次元の存在の出現や、デイムス少佐自身の体験について詳しく解説している。相当に長いので、続きは次の記事に詳しく書く。

    日本に関するリモートビューイング

    今回デイムス少佐は日本と中国に関してびっくりするようなことを言っている。不安を煽りたくないので、ブログには書かない。今週号のメルマガに書くことにする。

    続く


    新しい本の紹介

    また新しい本が2冊出ました。表紙はセンセーショナルですが、中身はけっこうまじめです。これまでのメルマガや雑誌の記事の内容に一部加筆し、修正した内容です。いま日本は大きな転換点になっています。世界の現状を踏まえ、現在の日本の立ち位置を確認するにはよい本ではないかと思っています。よろしかったぜひどうぞ!

    elen

    shihaisha

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    本の出版のお知らせ

    今度、また講談社から英語の本を出した。筆者も強く感じているが、やはり英語は仕事では必須となりつつある。しかし、実際に英語を使う相手は欧米人とは限らない。中国や韓国なのどのアジア出身の人々も多い。そのような状況のなか、この本では普遍的なコミュニケーションの手段としてのグロービッシュに注目し、これをマスターする方法を解説した。英語に関心がある方にはぜひお勧めしたい!

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社+α文庫)

    eigohon

    また本が出ます。前著の続編にあたる本です。今度は今のシステムのつっこんだ解説と将来の予測です。よろしかったらどうぞ。

    「支配ー被支配の従来型経済システム」の完全放棄で 日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測[2020年までの歩み] (ヒカルランド)

    nihonn

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    読むとくドットコム

    筆者がコンサルティングにかかわっている会社が子供用の国語音声教材の提供を始めた。子供用だが、実によい名作がmp3の音声ファイルで聴くことができる。大人の心の琴線に触れる作品がとても多い。よいサイトだと思う。よかったらどうぞ!

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    友人の飲み屋

    筆者の友人の一人が飲み屋を始めました。こちらもよろしかったらどうぞ!

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    円安80円になったが影がうごめいてきた??

    対ドル80円まで円安が進んできました。
    その途端、ロイターでは円安攻撃が始まりました。
    やっぱり影の支配層が、それはまずいから仕掛けてるんでしょうね。

    素直に喜べない円安要因
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89M05120121023

    今までの歴史をみても為替って操作されていますよね。。。

    円相場(為替/対ドルの歴史)
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%86%E7%9B%B8%E5%A0%B4

    オバマが勝ちます!!

    ロムニーが勝つと第3次世界対潜を誘発させる可能性があります。
    ・軍産エネルギー複合体(軍需&石油利権産業)
    ・ウォールストリート(金融マフィア)
    戦争は彼らの利害が一致しますよね。
    絶対にロムニーと言うか共和党を今、勝たせてはならない。
    ブッシュと同じことをそれ以上にやらかします。

    オバマ=中流~庶民を救うのは彼しかいない。
    同じ民主党でも日本の民主党とは大違いです。

    利害に飲み込まれない人心を持った
    オバマ(民主党) 
    安倍(自民党)
    に期待します。
    この二人はかなり共鳴しあえると思っています。



    ジョー・マクモニーグル

    記事とは外れますが。

    彼の出ていたテレビ番組は面白かったですね。あの行方不明者を探す際の正確な地図には驚いたものです。あれがやらせでないとしたら、本当に凄い。(ストレートに地名や番地が浮かぶという形ならもっと早いのに・・・とも思いましたが)

    しかし、番組の中で、オウムの菊池直子さんの写真を見て「既に亡くなっている。富士山の麓に埋められている」と言っていたのが完全に外れていたのは意外と言うか・・・本人も100%ではない、2,3割は外れるみたいな事を書いていたような覚えはあるのですが・・・人の生死ってサイキックにはかなり分かりやすい、一目瞭然のものだと思うんだけどなあ。

    どちらが勝っても

    ヤスさん更新お疲れ様です。

    オバマとロムニー。。。。。。
    どちらが勝ってもあまり変わりないような。
    オバマにしろ、ノーベル平和賞まで貰っておきながら、一体その賞に値するどんな事をやったんですか?
    その後も特に世界平和に貢献する事はしてませんよね。
    それに、あれだけ大手金融の救助の為に使われた一般市民の税金が、市民に戻るどころか、リンゼー・
    ウィリアムズ師によると、連銀が一ヶ月に40億ドル使って、ローンのある家や商業施設を買い上げる
    そうですよね。しかもそれは半永久的に続いて、ローンの貸付をした金融企業は、連銀からのカネを
    格下げされた国債を買う為に使うそうですよ。
    もっと端的に言えば、オバマの作ったアメリカの借金は、歴代大統領全てが作った借金の全額より
    大きい。ま、大統領におさまった時の額があまりに膨大だったので、誰もそれをたった4年でどうにかする
    なんてことは想像だにしていませんでしたが。

    一方ロムニーも、エリートの後ろ盾はありますが、マサチューセッツ州の知事時代には特にこれと言うこと
    はしていなかったように見えますが。勿論大統領になれれば、操り人形とは言っても持てる権力の大きさ
    が違いますので、色々出来る事もあるでしょうが、後ろ盾が後ろ盾ですので、何をしでかすか分かりません。

    つまり、どちらを向いてもアメリカ市民には殆ど変わりない。
    日本の安倍とオバマの・・・・などと言う事に期待しない方がいいですよ。日本の政治のバカさ加減は
    今では世界に鳴り響いてますから、まず、日本の首相が誰であろうと世界からは相手にされません。

    それから、デイムズ少佐はインタビューでは、大統領選はアメリカに戒厳令がしかれる為に起らない、
    と言っていますが、どうでしょうか。後2週間足らずで分かりますね。

    ヤスさん、余計な事を書いてしまったら、すみません。

    月面と火星には秘密基地がある!





    月面の建造物は『闇の世界支配層』が作った秘密基地だと思いますけど。

    ヤス(管理人)さんはどう思いますか?




    安倍総理と新興宗教団体「統一教会」との深い関係  ★阿修羅♪ 掲示板 H.18/11/18

    安倍総理の祖父・岸信介は、『統一教会』本部と隣り合わせに住んでいた。そして、『統一教会』系の政治団体『国際勝共連合』の設立そのものに関わっている。

    『自民党』は岸信介の時代から、笹川良一、ロッキード事件の児玉らと共にアメリカ~欧州の軍産複合体と非常に深い関わりを持ち、戦後を通して『統一協会』の資金で活動してきた。
    『統一協会』は古くから共和党の最大級の資金源でもあり、『統一協会』の大祭には必ずブッシュ親子からの祝電が届く。

    http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-1834.html#more

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=yp0ZhgEYoBI
    スライブ 
    この中に出てくるフリーエネルギーを握りつぶそうとする人達がグローバルエリートなんでしょうね。
     グローバルエリートなんじゃなくて、グローバルサナダムシなのでは?

    対共産主義勢力としての勝共連合!

     安倍晋三さんの祖父岸信介さんの時代は、共産主義勢力が絶大なる力を持っていたので、韓国の朴政権などと協力して、共産主義勢力に対抗するために、勝共連合と言う組織を作ってそれに対応していたと思います。
     その勝共連合のメインの資金援助団体が韓国の統一教会だったのだと思っています。
     ですから、その当時のご縁が、今でもそれなりに続いているのかもしれません。
     一方、今の日本共産党の代々木本部は、その当時の2億円を、中国から出してもらって建てた物だと、元共産党の副議長が暴露していました。
    また、基地反対運動や原発反対運動を主導しているプロ市民と言われる人達からも、北朝鮮に原発を作るために日本からも大量の援助金を出すと言うときは、何一つ反対が起こらなかった事も考えるべきです。
    どこから生活資金や活動資金を得ているのでしょうか。
     スパイ防止法が無いせいもあって、他国からの資金援助に関してなかなか確認するのが難しいのは分かりますが。
     確か、マスコミからも問題だという発言がほとんど起こりませんでした。マスコミもマスゴミと言われるだけの事はありますよね。
     
     ですから、米国や日本など民主主義国家の方が、それなりに、一党独裁の社会主義勢力よりも、情報もオープンになり易いのは良いのですが、他の社会主義や共産主義などの左翼政治勢力についても、それなりにじっくり確認して、バランスの採れた見方をするべきだと思っていますが。

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    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    非常に興味ある記事

    IN DEEPさん記事です。

    まちがいなく地球は異変が急加速しているようです。
    さきほど宮城で震度5弱の地震がありましたね。

    しかしこれは日本だけではありません。

    どうも地震月間に突入したように感じます。
    やはり11月は要注意です。

    それとかなり磁場?地磁気?磁気?が異常なように思います。
    人心の乱れも注意です。

    地球の核と重力が磁場と連動して急速な変化を起こしていることが人工衛星データから確認されるhttp://oka-jp.seesaa.net/article/298959977.html

    要注意

    ここのところM6クラスが太平洋沿岸部で続いています。

    <世界リアル地震マップ>
    http://www.iris.edu/seismon/

    人生観

    私は左翼とか右翼という言葉自体があまり好きではないのですが、左翼というのは共産主義に染まっている人、もしくは社会主義や共産主義が正しいと思っている人、一方右翼というのは人間は大いなる存在によっていかされていると思っている人といった方がいいと思っています。暴力団のようなものを右翼といっているのは共産主義者が使う戦略です。イメージ戦略です。はっきりしているのは唯物論者か唯心論かということです。暴力団は暴力団でそれ以上でもそれ以下でもありません。

    そこで、ドフトエフスキーのカラマーゾフの兄弟から引用しますが
    「もし、神がいなければ人間は何でもできる。」これはまさに
    人生観の本質を表しています。
    死が肉体の死のみで霊は永遠に生きるという考えであれば
    より人生を正しく生きようとするでしょうが、死んでしまえばただ灰になるという考えで、霊などはないという人は刹那的な生き方しかできません。
    これは恐ろしい考えです。
    まさになんでもできます。
    人殺し、泥棒、強姦、なんでもありです。
    人が見ていないと思えば何でもすることができます。
    神や霊を否定すればそうなります。
    だが、その結果、唯物論的社会がおぞましいものになることは少し考えればわかることです。共産主義でなくとも拝金主義になり金がすべてだという考えになってしまうのです。余るほどの金がありながら人類のために使うことができないというのは悲劇でしかありません。唯物論的資本主義は社会を良くはしません。
    私たちが生きている目的は、誰かを喜ばせるために生きているのです。決して悲しませるために生きているのではありません。

    神や仏はどこに現れるだろうか、相和するところに現れるはずです。
    そうでなければ悲しいだけです。
    神や霊がいないという世界は必ず密告制度ができるし、そして罪に対する連座制ができ恐怖政治にならざるを得ないのです。
    北朝鮮、中国のような国が良いと思う人はそこにいってみればいい。
    だまされて北朝鮮に渡った人がいっぱいいたが彼らは地獄を見たのだ/まさに地上の楽園(左翼の理想としている)
    日本も危うく共産主義になるところだったが、ならなくて良かった。そして天皇陛下が私を中心としているのではなく、公を中心といて生きている故に崩れないのだ。
    どこかの国のように罪が自分に及ぶと思いきや、たちまち反日になるように竹島に上陸するというお愚かなことをするようでは国民もたまったものではない。反日になってよいことなど一つもないのに。北朝鮮と仲良くしたいのかバカ。
    トップに立つ人間が、すべての責任をとって自分の身をなげだす覚悟がないものはトップには立つべきでない。
    日本人は少なくともこういう考えを持っている人は数多くいると思う。
    そしてそういう指導者がたくさんいれば、日本は滅びることはない。
    日本も共産主義にかぶれた近衛文麿によって国家存亡の危機にさらされたが、昭和天皇が命乞いにいったのではなく自分の身はどうなってもいいから日本国民を助けてほしいといったために、マッッカーサーは真の指導者をみたのだ。
    昭和天皇は覚悟していたのだ。
    公と私をはっきりと理解していた陛下だからこそ己を投げ出したのだ。
    これがなければ日本は復活することはなかった。
    古い人間は、マルクス主義から抜けきれないものが多くいる。かつての共産主義運動を懐かしんでいる古い連中の餌食になるな。彼らは害毒でしかない。朝日。TBS、NHK。
    自分たちがあまりにも宗教家を批判したために、今更神や霊があるなどとはいえない連中が多くいる。そういう人こそ物理学を勉強したらいい。遺伝子工学を勉強したらいい。今の科学は神を否定していません。
    むしろ、大いなる存在を否定できないというひとが多いのです。50年前のマルクス経済学を振りかざしている人間はまさに非科学的としか言いようがありません。一つの信仰です。
    朝日もTBSもたとえNHKであってもマルクス主義を信じているようでは、崩壊せざるを得ないでしょう。
    それとも自分の会社の中で階級闘争をするのでしょうか。階級闘争こそ発展だと思っているのでしょうか。ぜひやっていただきたい。社内での階級闘争を。

    地震に注意

    世界も日本も地震が多発しています。

    <世界リアル地震マップ>
    http://www.iris.edu/seismon/

    地震情報(日本)
    http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/

    今、日本での発生率がたかまってるようです。
    日本ってFIJI ISLANDS REGIONて明記されるんですね。

    地震に注意

    >> 日本ってFIJI ISLANDS REGION........

    これって、単に南洋のフィジー諸島のことだと思うんですが・・・・


    右翼が「人間は大いなる存在によって生かされていると思っている人達」?

    右翼とか左翼とかの言葉が好きではない、という割には左翼に完全に悪いイメージ、右翼に完全に良いイメージを持ってますな。

    右翼=暴力団かどうかは知りませんが、そんな高尚なものだとはとても思えないね(笑)

    今の状況はGHQの公職追放が元になっています。

     左翼や進歩的文化人と言われる人達は、占領軍のGHQが作った特権階級と言う事を忘れてはなりません。 
     日本弱体化の狙いのために約21万人を公職追放し、その後釜に据えてもらい占領中ずっと守ってもらった、共産主義や社会主義を理想とした人達がも元で、今は、その人達とその弟子や関係者と言う事です。
     そう言う人達と日本弱体化政策の一環としての戦後教育を受けた人達で、今の日本が動いていると言う事も忘れない方が良いと思います。
     
     右翼というと悪いイメージを持っている方も多い様ですので、左翼や進歩的文化人について!
    参考までに、割と良くまとめられてサイトが有りましたので、アドレスを貼っておきます。

     http://www.sa-yu.net/blog/2011/03/001919.html

    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=202438

    http://www.trend-review.net/blog/2007/07/000329.html

    http://www.sa-yu.net/blog/2009/03/001087.html

    自分の正義しかない積み深き人

    ↑あなた方のことを「民族主義者」と云うのです。
    己が世界でいちばん優秀なの民族と思っている族だ。
    そのくせ天皇には、絶対神として膝づく。
    ある意味イスラムと同じですよね。
    絶対神をつくり
    自分たちはその神の子と信じ
    それ以外の神や民族を卑下する。

    自分の正義しか見えない方々ですよね。

    思想は自由ですが
    もっと寛容になってはいかがでしょう。

    今の時代、右翼も左翼もない。
    ある意味、もっと我欲的でしょう。
    思想や哲学が死語となった現代ですからね。
    それよりは自分の利害、損得でしか生きていない人間が多数の云わば「地獄界」です。

    右翼左翼って今の日本にとってそれはとってもマニアックな世界です。
    アキバ族と同じかな。
    オタクと同じ部類です。

    民族で人間を括るのでなく
    人間としての個人差としてみましょう。
    同じ日本人でも最低の奴もいるし
    最高の奴もいる。
    民族が違っても同じです。






    Earthquakes Worldwide last30days

    日本での地震が増えています。
    今朝4:44は高知でM4.5でしたね。

    http://www.iris.edu/seismon/last30days_N_Pacific.html

    http://www.iris.edu/seismon/

    http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/

    これからは、右翼左翼というよりは七代先の子孫のことまで考えられるか、それとも今現在の一代がよければいいかという考えで分かれていくのでは?
     今現在だけいいようでも、結局得するのは先まで考える人が本当に得をするのだと思いますが。

    アメリカの東海岸が

    アメリカの東海岸が凄い事になってますね。

    ハリケーンサンディ自体の大きさはカテゴリー1でそれ程大きく
    ないようですが、西側に大きな高気圧が控えているのと、上陸する
    場所がワシントンからニューヨークのあたりらしい。

    http://www.weather.com/weather/hurricanecentral/storms/2012/SANDY

    この嵐で首都圏やニューヨークに大停電でも起きれば、大統領選挙にも影響が出るかもしれません。
    しかし更に凄いのHAARPです。この一週間はずっとこんな感じで、2~3日前には、史上最大の
    照射になったそうです。マサチューセッツとコネチカット州の辺りの白い部分がそれです。
    やはり大統領選挙への影響を画策しているのでしょうか。

    http://www.haarpstatus.com/haarpstatus/haarpmap.html


    7代先かは知りませんが!

    >今現在の一代がよければいいかという考えで分かれていくのでは?
     まず、「自分の先祖や先輩達の努力や苦労が有って、今がある!」という感謝の心を持って生きてゆけば、自分達の後に続く人達にも、ご先祖様達にも喜ばれるとことになると思うのですがね。
     自分達の民族に誇りを持つことも良いことだとは思っておりますが。どこの国でもそれは目指してる方向ですよね。
     かつてのナチス・ドイツでは有りませんので、右翼なのか保守系なのか分かりませんが、何も、自分達の民族が最高だと思っている民族主義的な人は、今時少ないのではと思っていますけれど。
     戦後教育の自虐史観的影響を受けている人にはそう見えるのでしょうかね。
     それとも、徹底的に反日教育を受けた人なのか、コンプレックスか何かは知りませんが、変に見下したがったり、対抗心むき出しにする国の人なんでしょうかね。
     

    大いなる意志が働きだしている??

    オバマVSロムニー
    あと10日である。。。
    オバマは現実的問題処理路線であり、軍事費を縮小し、社会保障を充実させ、国民の生活安定を求めている。
    ロムニーはパワーのアメリカ推進。軍事力を強め世界覇権(コントロール)を推し進めるいわばアメリカ覇権主義的な発想である。

    ただし、どとらも現実の財政・経済衰退の抜本策は無い。

    マネー(ドル)を財政赤字(収支)関係なしに増やしつづけれるのであればロムニーに軍配はある。
    富裕層の安定は確保される。

    現実路線のオバマは堅実で一般国民(インテリ層)に理解しやすい政策だから一般国民の支持は受けやすい。
    ただし、力強さはなく財政・経済問題は回避されず、当面のアメリカ延命でしかない。

    ただし、その結果は良かれ悪かれ、世界政治の在り方を方向付けるのだろう。。。

    ロムニーが勝てば「戦争」と云う劇薬を使う可能性が高い。
    アメリカ財閥発展の策に走る。
    同盟国と手を結び、強引な経済発展(改善)に入る。
    まちがいなく中国は叩かれる。

    オバマが勝てば、現実的で中道的な路線になっていく。
    世界のバランスを見ながら共存共栄を推進する。
    ただしIMFもFRBも経済改善の打つ手がなくなってきいる現在、アメリカの急速な立ち直りは困難である。


    現在の日本は云わば、オバマに近く中道政治である。
    ここにきて石原・橋下って第3極の動きがでてきているがこれはいったいなんなんだろうか。
    石原は云わば右であり、橋下は左であり、ともにファシスト的である。。。
    今回の日本にとっては民主と自民の保守系の主導の転換が大きな事変であり。
    自民=安倍がどう日本の舵をとるのかが非常に重要である。

    世界の動きは不思議だが相似しているように感じる。
    なにか人間界を超えたエネルギーがそうさせているかのようだ。

    ブッダやキリストがうまれた時代が同時代であったように
    大きなパラダイムが働きだしているのでしょう。

    今はまだ、その行方は見えませんが・・・
    近づいていることは感覚的に理解できます。
    2013~2014は転換期です。

    でないと世界は八方塞になってくる。。。

    大きなパラダイムが働きだしている

    小生も、大きなパラダイムシフトが働き出しているのではと思っております。

     ただ、傷つける気持ちはありませんが、
    >ブッダやキリストが生まれた時代が同時代であったように。

    に関しては、
    仏陀の時代とキリストが生まれた時代には500年の開きがあったと思います。
    小生の記憶違いで無ければですが。

    <キリスト>
    現在では、イエスはヘロデ大王の治世の末期、紀元前4年頃に生まれたと考えられている。これは、新約聖書の2つの記述
    「大規模な人口調査が行われた年にイエスがベツレヘムで誕生した」という記述がルカ福音書2章にあり、人口調査は紀元前4年に行われたとされている。
    「救世主イエス誕生の話を耳にしたヘロデ大王が、新たな王の存在を恐れ二歳以下の幼児を虐殺させたためにイエスと両親がエジプトに避難した」という記述がマタイ福音書2章にある。
    が根拠となっている。

    これらの記述自体に歴史的な裏づけはないが、ヘロデ大王在位中にイエスが誕生したことは明らかであり、ヘロデ大王の死は当時の文書などにより紀元前4年と確定しているので、イエスは少なくとも紀元前4年には誕生していたと考えられている

    <ブッダ>
    釈迦は紀元前5世紀頃、シャーキャ族王・シュッドーダナ(漢訳名:浄飯王 じょうぼんのう)の男子として現在のネパールのルンビニで誕生。王子として裕福な生活を送っていたが、29歳で出家した。35歳で正覚(覚り)を開き、仏陀(覚者)となったことを成道という。まもなく釈迦のもとへやってきた梵天の勧めに応じて、釈迦は自らの覚りを人々に説いて伝道して廻った。

    現在と違い紀元前後の500年は同じ文明時代といえます。
    いまはドッグイヤーとかマウスイヤーと云われるほど時代(文明)の変化が速いですが・・・
    昔の100年の変化が現代は1年と云われています。

    「デイムス少佐は日本と中国に関してびっくりするようなことを言っている。」って、どういうこと言ってるんでしょうかねぇ?

    私自身は、例えば「日中戦争が勃発する。」とか、「それにともなって、中国在住日本人が虐殺される。」とか、
    「日本国内で、中国人によるテロが起きる。」ぐらいなら、びっくりするに値しないのですが。

    「中国による核攻撃によって、日本の大都市が壊滅的打撃を受けて、数千万の死傷者を出す。」とか、
    「日本全土が占領下に置かれ、中国軍により日本人の大量虐殺が起きる。」ぐらいなら、流石にびっくりしますが。

    カナダ太平洋岸M7.7

    地震が多発していましたが遂にカナダ太平洋岸でM7.7が起きました。
    今日はその2時間前にインドネシアでもM5.5がありました。。。
    しばらくは太平洋沿岸エリアは要注意です。
    プレートが引っ張り合ってますからその反動でどこかわかりませんが
    M8~M9が起きるような気がします。
    クロス軸(タイヤのネジの締め方順序)で考えると
    日本~フィリピンと南米(チリ)が危険かとも・・・
    カナダでは地震発生後に30回以上余震がいまだに続いています。
    津波と同じように地震エネルギー波も地下で連鎖していくのだと思います。

    発生時刻:2012年10月28日 12時4分頃
    震源地:北米西部
    (カナダ、クイーンシャーロット諸島)
    M7.7
    http://www.iris.edu/seismon/

    しばらくは気を付けていましょう。

    http://www.iris.edu/seismon/last30days_N_Pacific.html

    http://www.iris.edu/seismon/

    http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/

    裏読みすればするほど深~い論説

    この論説を裏読みすると面白い。
    やっぱりアメリカの一番の経済パートナー(愛人)は日本だってね。。。
    中国ではないなってね。。。
    元に戻すかってね。。。

    この論説は日本という国家の素晴らしさを裏では言っている。
    アメリカが日本を完全支配、コントロールしようと思っても出来ないと言っている。
    日本という国家は我々欧米人の論理を超えた
    辛抱強さ、連携力を持っている。
    そして本当に忍耐強い国は日本であり、打算やテクニックに走る合理性(自己中)にしか走ることしかできない欧米人の理論を超えた、理解しがたい強靭なバランス力を持つ国家としての日本を認知している。
    要は国債は日本のように国内に持つのがいちばん安定し、結果として強い国家を生み出すと認めている。
    自己完結型の日本財政を認めている。

    質実剛健とは日本のことを指すだろう。。。

    米国は中国でなく、また日本を経済パートナーとして最優先するニュアンスを伝えている。

    言い換えると、円安にして日本を経済再生させて
    アメリカ国債を中国以上に、買ってもらおうと。。。
    国家信用力があり、同じ民主主義国家の日本にアメリカ国債は一番保有してもらうのがアメリカにとっては一番安心で最善だと。。。


    【コラム】米国が日本を見習うべきこと、それは借金の仕方
    http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MCCQ2N6KLVS501.html

    先祖や先輩たちの努力や苦労ねえ・・

    そうですねえ。先祖や先輩たちのおかげで同胞が何百万人も死ぬ戦争が起きましたし、この狭い地震大国に原発が50機以上建ちましたし、官僚天国がずーっと続いていますし、こんな事を並べていたら切りが無いですが、やはり感謝しなくてはならないんでしょうねえ。
    全く有り難い事です。

    どんな国でも素晴らしい人達は沢山いる。どうして「自分の国」だけを素晴らしいと思わなければならんの?
    「自分の国を誇りに思う」は、まあいいけれど、どうしていつもそれに「中国や朝鮮を見下す」が付随するの?
    「日本人にコンプレックスを感じている国の方」ってのは中国や朝鮮の人の事だろうが(違うなら教えてくれ。ドイツ人か?フランス人か?)こういう書き方をして恥ずかしくないのかね。
    自分がどれほど「最低の民族主義的な書き方」をしてるか、頼むから自覚してくれ。同じ日本人として恥ずかしすぎる。

    心ならずも、子供や家族の将来の幸せを信じて死んでいった多数の人達にですが。

     あの戦争は、軍隊にも主戦派と慎重派が居ましたが、主戦派を元気づけたのは、“その当時の朝日新聞や毎日新聞など大新聞が大衆を煽った事にも責任がある”、と読んだ事がありますが。
     当時の軍部や政府やマスコミなどの責任について反省や総括が今でも十分にはされていないことも問題ですね。
     戦後では、ソ連が崩壊するまでは、ソ連や中国や北朝鮮を理想化する表現が蔓延していましたが、マスコミや進歩的文化人など、それを、未だ総括も反省もしていません、それも問題だと思っています。
     結局は、戦前も現在も、リーダーの育て方と選び方に問題が有ると言う事では無いでしょうかね。
     また、マスコミのあり方や責任問題も、考える必要があるとも思っております。
     
     誇りを持つと言う事に関しては、教科書などで自国に誇りを持たせる様に様々な努力をしている国は沢山有ると思いますがね、そのための一つとして、反日教育もあるのかなとは思っています。
     その辺の研究も、一応、していただければと思いますが。
     
     >どんな国でも素晴らしい人達は沢山いる。
     それは、どの位沢山かは別にして、一応、常識では無いでしょうか。
     
     ただ、デモのたびに、(日本人はしませんが)、相手の国の国旗を燃やしたり、建物を壊したりする人が沢山いるのはいかがな物でしょうかね。


    確かに民族はそれぞれに尊重しあわなければならないのでしょう。どの民族が一番も二番もありません。
    しかし下の記事をよく読んでかみしめて下さい。
    はっきり言ってしまいますが、ここのコメント欄に書き込む人で、韓国人の大便を食べて平気な人いますか?
    これはもはや、民族などではなく、人間以下ですね。人間が人間にする扱いではありません。

    http://breakingnew-site.seesaa.net/article/299492321.html#comment



    ↑あなたは実際に韓国や中国に行ったことありますか?住んだことありますか?友人はいますか?日系でもいいですが。
    知り合いや嫌いな奴は友人ではありません。

    多分、ないからこんなこと書けるんでしょうが

    友人がいてもいなくても、住んだ事があってもなくても、アメリカ政府が韓国製の缶詰に人糞を発見した事は事実ですし、その輸入を禁止した事実も最早消す事は出来ません。
    「人糞が偶然に混入した」とでも思っているのかな。そして日本のメディアも政府も、同じ食料を輸入しながら一切何もしない事が日本人にとって誇るべき事なんですか?
    友人がいたとして、住んだ事があるとして、あなたはその友人達の排泄物を食べられるんですか?
    しかも食べさせられている事さえ気付かない。
    どこまで自分を貶めれば、気が済むのだろう・・・・・


    オバマ大統領が再選するか否かは、ハリケーン対策の結果によるところが大きくなりましたね。

    ここが世界経済崩壊の元凶だ

    中国の温首相一族の2000億円の蓄財もだが、中国でも過去10年間で総額3兆8000億ドルもの大金が、資本逃避という形で国外に流出している。
    多分、スイス銀行に貯蓄されているのでしょう。
    このようなエリートの蓄財を世界規模でみるととんでもない額になるだろう。
    いくつもの大国を集めた国家予算の総額よりも上回る。
    このマネーの偏りが世界で国家経済が破綻している元凶である。
    国家が量的緩和しても、このようなごく一部のエリートにマネーは吸い込まれている。
    これに金融産業のデリバティブなどによるマネー損失を加えればとんでもないマネーが泡ときえいく。
    そして大多数のいやほとんどの一般人は、どんどん貧困に陥っていく。
    これは許されざる行為である。
    国家しかり、国連しかり、IMFしかりなぜここを改善しないのか不思議である。
    彼らが経済崩壊の、格差を生み出すA級戦犯であることは間違いない。
    マネーを循環させない元凶なのだから。
    この世に存在するマネーをフルに循環させ、もっと均等とまでは言わないが分配すれば世界中の国民はいまよりずっと安心ある生活が出来、もっと世界が心豊かになれるのに・・・

    これはタブーなのかもしれないが・・・

    人生で人一人がそこそこに暮らすための一生のマネー消費総額は3億円位らしいが
    それ以上の貯蓄をもっている富裕層(個人)にはしっかり税金を掛けるべきだろう。
    半分は個人努力の賜物だからいいとして、半分は国家がいただいても良いのだろう。
    逆に3億円までは免税でも良い。
    それくらいの夢とゆとりは欲しい。
    そして年収500万円以下の人からは、税金もとらない。

    悪の中枢はテロ国家でなく、この異常なマネーの亡者達である。

    温首相の巨額蓄財報道、中国では「公然の秘密」
    http://jp.reuters.com/article/jp_column/idJPTYE89S01I20121029

    2012/10/30(火) 10:12:29 | URL | #-へ
    糞とはオマエのことだ!!
    オマエの存在自体が糞だ!!

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    地震に注意

    地震が世界中でどんどん多発してきたように思います。
    カナダ沖の地震もまだ余震が続いています。
    http://www.iris.edu/seismon/

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    >糞とはオマエのことだ!!
    >オマエの存在自体が糞だ!!


    論破された人の負け犬の遠吠え

    右翼でも左翼でもどうでもいいが、在日韓国人には韓国での参政権がある。

    外人参政権や人権侵害救済法案は絶対反対。祖国に帰ってやってくれ。

    ヤスさん!!!!

    なんか、アメリカも大変な事になっているようですよ。

    現在のところテキサス、ミシガン州を含む18の州からホワイトハウスの公式ページを通じてオバマ
    大統領宛に嘆願書が出されています。

    その内容は、それらの各州は平和的にアメリカ合衆国を離脱し、独自の政府を創りたい・・・・と。
    嘆願書に対し正式な回答が出されるのは、署名が2万5千人に30日以内に達した場合だそうですが。
    これは、デイムズ少佐が言っていた様に、戒厳令は将来出るかも知れませんね。

    https://petitions.whitehouse.gov/petitions


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