2017-04

    ふたたびリンゼー・ウィリアムス3

    10月8日

    今回は更新がこれまで以上に遅れてしまった。また、先月は2回しか更新できなかったことをお詫びする。いつもこの記事を読んでくださっている読者の方に感謝する。

    連続講演会のご案内

    以下の連続講演会を行います。よろしければぜひどうぞ!

    『地球維新!!アセンション ジャパン2』

    案内リンク

    【鹿児島】※定員100名(先着順)
    日時:2012年10月20日(土)

    【大阪】※定員80名(先着順)
    日時:2012年10月21日(日)

    【東京】※定員80名(先着順)満員!受付終了しました!
    日時:2012年10月27日(土)

    【札幌】 ※定員100名(先着順)
    日時:2012年10月28日(日)


    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    お知らせ

    講談社のサイト、プロジェクト・アマテラスに作品の投稿を求められました。以下のサイトで読むことができます。「試論、そもそも予言とはなにか?1」です。画面右側の「このプロジェクトの投稿」から見ることができます。よろしかったらどうぞ!

    未来はどうなるのか
    http://p-amateras.com/project/61

    新しい本の紹介

    「神霊の世界に覚醒して」サンドラ・インガーマン、ハンク・ウエスルマン著、高島康司、豊田泰士訳

    shaman02

    このブログでも何度も紹介したことのあるシャーマンで人類学者、ハンク・ウエスルマン博士の名著、「Awakening to the Spirit World」の翻訳が完成した。2010年にアマゾンで1位になった本である。

    本には、シャーマンの世界をトランス状態で経験しやすくさせるCDが付いている。本は、CDの使い方と、シャーマンの世界で体験する内容の解説書だ。筆者もCDを聞いて見たが、聞ききながら寝ると、たしかに多くの夢を見て、会ったことのない多くの人物が現れる。興味深い体験だった。

    よろしかったらぜひどうぞ!

    新しい本の紹介

    今度、ウィリアム・スティックエバース氏と対談本を出しました。かなり面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    black

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測

    また新しい本が出ます。今度は様々なサイクルに注目し、コルマンインデックス以後どのようなことが起こるのか解説した本です。ブログやメルマガの内容を大幅に加筆修正しました。

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル

    cycle03

    よろしかったらぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    前回も複数のテーマを紹介した。

    はじめに、尖閣諸島の領有権問題を巡る海外メディアの反応を紹介した。当初、海外のメディアでは、日本に過去の侵略の歴史を反省することを要求し、過度なナショナリズムの表現を謹むように促しながらも、東シナ海と南シナ海に及んでいる中国の領土拡大を強く警戒する内容が多かった。

    それが反日デモが暴徒化し、日系企業襲撃や日本製品ボイコットなど日中の経済関係が冷え込む兆候が出て来た9月の半ばには、「GDPが世界第2位の中国と第3位の日本が対立すると、世界経済への影響は計り知れないものがある。世界経済はただでさえ地盤沈下しているので、日中の対立が長引くと大変なことになる。なんでもよいから早く解決してくれ。解決のためには、アメリカが仲裁役を買って出るなどして、日中が対話できる状況を早く作らなければならない」、という内容だ。

    それが最近また記事のトーンが変化して来た。「尖閣は日本の固有の領土なので領土問題は存在しないと主張しているが、そこまで主張できる根拠はないのではないか」というものだ。

    ここでよく引用されるのは、1943年12月に発せられたカイロ宣言だ。カイロ宣言には以下のようにある。

    「同盟国の目的は、1914年の第一次世界戦争の開始以後に日本国が奪取し又は占領した太平洋におけるすべての島を日本国からはく奪すること、並びに満洲、台湾及び澎湖島のような日本国が清国人から盗取したすべての地域を中華民国に返還することにある」

    さらに日本が受諾して無条件降伏したポツダム宣言には以下のようにある。

    「(8)カイロ宣言の条項は履行さるべきものとし、日本の主権は本州、北海道、九州、四国及びわれわれの決定する周辺小諸島に限定するものとする」

    1895年に日本が領有を宣言した尖閣諸島は、かつては清国の領土として記載した地図や明治政府の公文書が存在している。尖閣諸島は日清戦争の混乱時に、日本が清国から奪取したものである可能性は否定できない。とするなら、ポツダム宣言を受諾した日本は、カイロ宣言を履行して尖閣諸島を中国に返す義務があるのに、日本はそれを履行していないのではないかということだ。

    もちろん日本にもしっかりした言い分はあるだろう。だが、いずれにせよ、「領土問題は存在しない」とまでは言えず、やはり尖閣は係争地なのではないかという記事が多くなっている。

    次に、日中戦争に関する興味深い予言、ならびに有名なネットラジオ、「プロジェクトキャメロット」で紹介されたニビル星の接近を予告するリーク情報を紹介した。

    今回の記事

    今回も引き続きリンゼー・ウィリアムスのリーク情報をお伝えする。

    ただ今回の情報はこれまでとは少し異なる。これから起こることに準備するようにアメリカ人に促すビデオがユーチューブで公開されたが、ここでウィリアムスは感極まって泣き出すのである。

    今回はこれを中心に紹介する。

    リンゼー・ウィリアムスの警告ビデオ

    ユーチューブにリンゼー・ウィリアムスの新しいビデオがアップロードされている。これは、ウィリアムスがいま出している3枚組DVD、「エリートの秘密」の3枚目の最後に収録されているビデオだ。これが単独の動画としてアップロードされたものだ。

    ウィリアムスの人となりが分かるビデオ

    新しい情報のリークはこのビデオにはない。しかし、ウィリアムスがどのような人物なのかよく分かる内容のビデオだ。

    ウィリアムスが出演するビデオはこれが初めてではない。プレゼンテーションや講演など、比較的に多くのビデオがユーチューブなどで出回っている。

    そうしたビデオから伝わってくるウィリアムスの印象は、本来ならば平凡な牧師として生涯を送るべき人物が、ひょんなことからグローバルエリートにかかわり、情報のリーク先として選ばれてしまったため、宗教者としての使命感から、ひとりでも多くの人を助けようと必死になっているという感じだ。

    今回は、このウィリアムスの態度がもっともよく現れたビデオだと思う。アメリカの将来を宗教者として強く憂い、追い詰められた表情がウィリアムスに滲み出ている。

    アメリカの崩壊は神の裁き?

    ビデオでは聖書が頻繁に引用されるが、キリスト教にはあまりなじみがない日本人にはピンとこないかもしれない。

    だが内容をよく見て見ると、>ウィリアムスは、911の同時多発テロは、アメリカ人が自らの罪を反省する絶好の機会であったと考えているようだ。しかしアメリカ人はまったく反省せず、この機会を逃してしまったため、アメリカの崩壊という形で神の裁きがやってくるのはもはや避けられないと見ているようだ。

    もちろん、これから起こるアメリカの崩壊は、グローバルエリートが引き起こすものだ。しかしウィリアムスは、これも神の計画の一部として理解しているようだ。牧師らしい理解だとも言える。

    いずれにせよウィリアムスは、これからアメリカは、グローバルエリートの言うような方法で崩壊すると本気で考えている。そのため、いまのうちに神へ贖罪し、自らの罪を悔い改めることをそれこそ命懸けで訴えている。これこそアメリカ人が、これから起こる経済崩壊に生き残る唯一の道だと、牧師であるウィリアムスは信じている。

    少なくとも、ウィリアムスの気迫と真剣さは十分に伝わってくるビデオだ。特に後半から最後の部分を見てほしい。



    ビデオの要約

    みなさん、聖書の神に出会う準備を始めてください。これから私がお話することは、私、リンゼー・ウィリアムスのメッセージではありません。聖書の言葉の引用です。

    旧約聖書には世界の創造神、ヤハウエの言葉がしたためられております。これから引用する言葉は、合衆国建国の基礎になったもののひとつですし、建国の父、ジョージ・ワシントンも肝に命じていた言葉です。

    旧約聖書「箴言」第14章、34節

    「慈善は国を高め、罪は民の敵となる」

    911でアメリカ国民はまったく反省していませんでした。私は信じられませんでした。世界の尊敬を集めてきたアメリカがはじめて攻撃されたのです。これは明らかに神の裁きだったのです。

    新約聖書「ルカ書」第5章、32節

    「わたしが来たのは、義人(正義の人)を招くためではなく、罪人を招いて悔い改めさせるためである」

    もしあなたが自分が正しく、正義の人であると信じているなら、これから私が言うことは意味がありません。

    1年前、私がフロリダ州で牧師だったころ、福音派の青年集会を主催していました。それはすばらしい集会だったのですが、ひとりの少年が私のもとにやって来て次のように言ったのです。

    「僕の両親は僕は罪人じゃないというんだ。」

    私はびっくりして次のように言いました。

    「キリスト教では、人は神の前に出て自分を罪を認めると、神によって罪から救われ、新しい人生を得るのです。」

    でも彼は、「お父さんは、僕は罪人ではないと言っているよ」と言い張ります。

    これは重要なことです。自分の罪を認めないものには神は不要なのです。でも、神を言葉を信じるなら、アメリカという国家も、そしてアメリカ国民も罪があることを受け入れなくてはなりません。また聖書を引用させてください。

    「ローマ人への手紙」、第3章、23節

    「すなわち、すべての人は罪を犯したため、神の栄光を受けられなくなっており、彼らは、価なしに、神の恵みにより、キリスト・イエスによるあがないによって正義とされるのである」

    みなさん、お願いですから謙虚になり、自分がなにものなのか向き合ってください。そして、いまどのような状態にいるのか気がついてください。みなさんは、いずれかならず神と向き合うことになります。もし、いまのアメリカがおかれた状況を認識するのであれば、以下の聖書の言葉を聞いてください。

    「ヨハネ」、第3章、15、16節

    「それは彼を信じる者が、すべて永遠の命を得るためである。神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである」

    これをご覧になっているみなさん、「この牧師はなんということを言うのだ!とんでもない」と思っている方も多いはずです。でしたら、これを見るのをお止めになってください。でも、かならず気になり、後でまた見ることになるはずです。

    イエスはあなたを非難するために現れたわけではないのです。また、私もあなたを非難するつもりはまったくありません。私はただあなたを助けたいだけなのです。

    イエスはあなたの罪を背負って死んだのです。どうやったら贖罪できるのでしょうか?その答えはひとつです。神を信じることです!

    (ここで感極まって泣き出す)

    神は真理を簡単にしなければなりませんでした。私は11歳のとき、神の真理を悟りました。それ以来、毎日聖書を読み、毎週日曜にはかならず教会に行きました。私は75歳です。私は神に会うのを楽しみにしています。

    最後にまた聖書の言葉を引用させてください。

    「エベソ人への手紙」、第2章、18、19節

    「あなたがたの救われたのは、実に、恵みにより、信仰によるのである。それは、あなたがた自身から出たものではなく、神の賜物である。決して行いによるのではない。それは、だれも誇ることがないためなのである。」

    これを肝に命じてください。教会に行ったり、寄付をするだけでは意味がないのです。神に対する信仰こそすべてなのです!

    さー、みなさん、いまここでひざまずいてください!そして、いまから私の言う祈りの言葉を唱えてください!!

    「イエス様、私はあなたの言葉を信じます。私の魂をどうぞお救いください!」

    ありがとうございます。

    以上である。

    キリスト教と無縁な我々にもウィリアムスの本気さは伝わってくるのではないだろうか?

    本当にアメリカ経済は崩壊するのか?

    しかし、ウィリアムスが言うように、年内にドルの価値が暴落し、アメリカ経済が実質的に崩壊するなどということはあり得るのだろうか?にわかには信じられない。以下は、もっとも最近の9月18日のリーク情報である。すでにメルマガで紹介したものだが、ブログでも紹介する。

    9月18日のリーク情報

    ・連銀はQE3を実施し、毎月400億ドルの不動産担保証券(MBS)と米国債を米銀行から購入することを決定した。これは、印刷したドルで不動産などの実質的な価値の裏付けのある債権(不動産担保証券)を購入するということを意味する。

    ・購入したこれらの債権で連銀はなにをするのかグローバルエリートに聞いてみた。すると、今回のグローバルエリートとの会話で3つの情報を教えられた。

    ・連銀は購買したMBSを委託保証金として使い、さらに約1兆ドル規模のMBSを買う。これをデリバティブ商品として市場にばらまくつもりだ。これでアメリカ国内のほとんどのMBSは金融市場にばらまかれることになる。(※つまり、大量のMBSを購入した後、これを一気に販売して値崩れさせるということのようだ)

    ・さらにアメリカの大手銀行と米政府の間では、連銀から得た毎月400億ドルの資金で米国債を購入する合意ができている。それらは、チェース、ウェルスファーゴ、バンクオブアメリカなどのアメリカの大手5行だ。

    ・グローバルエリートは、今後のアメリカでは大きな抗議運動は起こらないだろうと見ている。それというのも、QE3の実施が発表されてドルは下落し、そのため金は3%も上昇したのに、アメリカ国民はなんの抗議もしなかったからだ。

    ・金融崩壊はかならず起こる。早ければ来月にも起こるはずだ。金融崩壊が起こる前には予兆がある。これは私のCDに収録した。いずれにせよ、金融崩壊が起こる前に、資産を金や銀にかならず変えておくように。

    以上である。

    ウィリアムスは金融の素人なので、解説はかなり分かりにくい。FRBがこのような金融の操作を実際に行うことができるのかどうかは定かではない。これから詳細に調べ、結果はメルマガに書くつもりだ。

    財政の崖

    しかし、米大統領選挙の陰でほとんど報道されていないが、「財政の崖」という大変な状況にいまアメリカは直面しており、米経済の大統領選挙後にも米経済のさらなる地盤沈下が始まる可能性は決して否定できない状況だ。「財政の崖」については、以前の記事とブログで掲載したが、再度紹介する。

    1)債務上限引き上げ法案の交渉

    米国は、国債発行に歯止めがきかなくなることを恐れ、発行できる国債の上限を定めている。国債発行の上限を引き上げるためには、「債務上限引き上げ法案」を議会が可決しなければならない。

    一方、アメリカの国債償還(借金の返済)は、新規の国債発行で調達された資金で賄われている。したがって、もし議会が紛糾し「債務上限引き上げ法案」が可決できないようなことにでもなれば、アメリカ政府は資金難から国債の償還ができなくなり、その時点でデフォルトすることになる。

    昨年の8月、民主党と共和党は「債務上限引き上げ法案」の可決で妥協ができなかったため、米国債のデフォルトの可能性が出てきた。8月2日のデッドラインぎりぎりで可決されたものの、これで市場の信頼は一部失われ、大手格付け会社のムーディーズは、史上初めて米国債の格下げを実施した。

    「債務上限引き上げ法案」はぎりぎりで可決し、米政府は新規の債務を調達できた。だが、大統領選挙終了直後の11月半ばには、国債の発行枠を使いきり、新たに「債務上限引き上げ法案」を可決しなければならなくなっている。昨年と同じように、民主党と共和党の紛糾が続くと見られ、昨年のようなデフォルト寸前のような事態に突入することも予想されている。

    2)ブッシュ減税の終わり

    「財政の崖」の問題はこれだけではない。前ブッシュ政権は富裕層向けの減税である「ブッシュ減税」を実施した。これは時限立法なので、年内に期限が切れることになっている。

    期限が切れると減税は終わるので、いきなり増税になる。形を変えて「ブッシュ減税」を継続しようと、いま民主党と共和党の協議が進んでいる、だが、いつものように、中低所得者用の減税に切り替えることを主張する民主党と、富裕層の減税では絶対に譲らない共和党とが対立し、収拾がつかなくなっている。このまま行くと、突然の増税も避けられない事態も予想されている。

    3)自動歳出削減処置

    この2つだけでも、昨年の「債務上限引き上げ法案」の騒動を上回る混乱になる。だがこれだけではない。もっとも懸念されているのは、「自動歳出削減処置」の発動である。

    一昨年に実施された中間選挙で、極端な保守主義の茶会派が米下院の共和党で過半数を占めるに至った。茶会は極端な極小政府主義で、国防と外交などの基本的な機能を除き、政府機能の大幅な縮小を唱えている。このため茶会派は、政府にこれまでにない大幅な赤字削減を要求した。

    だが、民主党と共和党は赤字削減の項目を巡って対立し、交渉は完全に決裂してしまった。そこで両党はそれぞれの党から6人の上院議員を選び、超党派に議員団を結成してそれに判断をゆだねたが、これも完全に決裂してしまった。交渉が決裂した場合、政府支出のすべての項目から容赦なく赤字を削減する「自動歳出削減処置」が発動することした。

    この処置は、2013年1月2日から自動的に発動する。「自動歳出削減処置」では、10年間で2兆1000億ドルの予算を削減する計画だ。これは毎年、2100億ドルの削減となる。これは米国の全予算の5%の規模となる大変な削減だ。

    以上のように、「債務上限引き上げ法案」だけでも大変なのに、これに「ブッシュ減税の終了による増税」、そして「自動歳出削減処置の発動」が加わるのである。これが「財政の崖」と呼ばれる状況だが、すべてが発動した場合、マイナス2.0パーセントの逆成長という不況にアメリカは沈むことになる。

    いまアメリカでは、一部は交渉でなんとか回避できても、全面的な回避は困難だとする見方が強い。その結果、すでにいまの時点から新規の投資や雇用が控えられる状況になっており、米経済の足を引っ張っている。

    実際にはなにが起こるのか?

    これらのことが、大統領選挙後の11月以降にやってくるのである。ウィリアムスのリーク情報でなくとも、かなりのドルの大幅な下落など、かなりの変動が予期される。

    当然これは、日本国内の金融機関も大変に警戒している事態だ。以下は三菱東京UFJ銀行が7月31日に公開した報告書だ。状況の深刻さがよく分かる。

    「リスク・シナリオ

    米国の財政問題に関し、「財政の崖」以外のリスク・シナリオとして、連邦政府閉鎖と米国債格下げの双方の可能性を想定しておきたい。

    ① 連邦政府閉鎖

    オバマ政権下では、新会計年度のスタート時点で予算が成立していた例はなく、2013年度予算の成立に関しても、選挙を控え一段と先鋭化する議会の下では悲観的に捉えられている。今年も同じ事態となれば、短期的なつなぎ予算の成立によって政府運営の継続を確保する必要がある。11月6日の大統領選挙を挟み交渉が難航すれば、最悪の場合、連邦政府閉鎖(窓口閉鎖や交通インフラの停止などの公共機能停止)の事態に至る可能性がある。

    ② 米国債格下げ

    このシナリオには、債務上限の引き上げがタイムリーに行われなかった場合と、自動歳出削減措置が緩和される場合の二つのケースが考えられる。

    昨年夏に議会は、財政問題を政争の具として危うく米国債の格付けを犠牲にしかけた不名誉な「実績」がある。ティー・パーティー派の影響によって硬直化が進み、増税を頑なに拒否する共和党にその非を求める声も多いが、一方の民主党も、大統領選挙が近づくなかで、そう易々と対決の手を緩めないものと思われる。

    「財政の崖」を回避する為に残された時間は5ヶ月を切った。この期間には、夏季休暇、大統領選挙・連邦議会選挙、サンクスギビング休暇、クリスマス休暇も含まれており、実質的な審議に残された時間は極めて少ない。「財政の崖」を回避し、連邦政府の継続運営を確保し、米国債格下げの憂き目に遭わないために必要な、重要法案の審議と可決に十分な時間とは言えず、米国は今、憂うべき事態を迎えている」

    どうだろうか?もしこれにデリバティブの崩壊が重なると、それこそリンゼー・ウィリアムスのリーク情報のシナリオになってくる。

    どうなるだろうか?さらなる情報はメルマガで詳しく紹介する。

    続く


    新しい本の紹介

    また新しい本が2冊出ました。表紙はセンセーショナルですが、中身はけっこうまじめです。これまでのメルマガや雑誌の記事の内容に一部加筆し、修正した内容です。いま日本は大きな転換点になっています。世界の現状を踏まえ、現在の日本の立ち位置を確認するにはよい本ではないかと思っています。よろしかったぜひどうぞ!

    elen

    shihaisha

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    本の出版のお知らせ

    今度、また講談社から英語の本を出した。筆者も強く感じているが、やはり英語は仕事では必須となりつつある。しかし、実際に英語を使う相手は欧米人とは限らない。中国や韓国なのどのアジア出身の人々も多い。そのような状況のなか、この本では普遍的なコミュニケーションの手段としてのグロービッシュに注目し、これをマスターする方法を解説した。英語に関心がある方にはぜひお勧めしたい!

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社+α文庫)

    eigohon

    また本が出ます。前著の続編にあたる本です。今度は今のシステムのつっこんだ解説と将来の予測です。よろしかったらどうぞ。

    「支配ー被支配の従来型経済システム」の完全放棄で 日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測[2020年までの歩み] (ヒカルランド)

    nihonn

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    2ちゃんねる掲示板






    管理人さんも『2ちゃんねる掲示板』を見るのか?





    尖閣はアメリカ(悪党達)の罠だ!
    尖閣列島の国有化の発表日をご存知だろうか?
    そもそもワシントンスピーチの発案は、石原都知事ではないのでは?
    悪党達は尖閣・沖縄を本気で奪い取るつもりでいる。
    どうする??? ・・・ 日本人よ悪党達の仕掛けた壮大な罠に気付け!

    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323



    名無しさんへ

    ヤス(管理人)です。ご投稿ありがとうございます。

    私は『2ちゃんねる掲示板』そのものはめったに見ません。ただ、『2ちゃんねる掲示板』の面白い書き込みを紹介したブログやサイトはときどき見ますよ。たまーにですが、そこから2ちゃんねるに行ったりもしますけど。

    Webbotについて…
    Web上の使用されている言語にもともと偏りがありますし全ての言語に対応出来てはいないので信用性はもともと低いと思っています。

    >尖閣はアメリカ(悪党達)の罠だ!

    現実逃避も極まれりだな…
    アメリカ陰謀論者にとっては中国が悪の帝国というのは受け入れがたいのかな?

    日本の敵

    尖閣諸島は、アメリカが仕掛けたというのは確かかも知れないし、
    アメリカならやりかねない。中国、韓国、日本が手を結べばアメリカが困るらしが、無理。中国は、チベット、ウルグアイ等を侵略し、殺戮を繰り返したではありませんか!日本の援助は、日本に向けるミサイル、軍装備費用になったのは事実。東南アジア国に対しても日本と同じ事をしているのも事実。沖縄も自国のものだの主張してるのも事実。オスプレイの導入の善か悪かかはともかく、反対デモに中国人がいるのも事実。日本の土地を買いあさってる事実。
    共産党で国民は無知。豊島逸夫氏がブログで、尖閣諸島に金鉱床があるので中国は絶対に引かないそうだ。
    大川隆法の前回の映画を見ましたが、しょうもない映画でしたが、
    ひとつだけ心に残った事があります。
    中国軍に日本が占領され、日本人を監視するのですが、これが
    チベット等が経験してる事かと暗澹たる気持ちになりました。
    アメリカの様に拳銃がいると本気で思いました。
    韓国は、言うまでもありません。
    アメリカが仕掛けるまでもなく、いや、仕掛けやすいのかもしれませんが、両国共友好国ではありません。
    マトモな人の考えが通る国ではありません。
    それと日本政府が日本人に不利な法案を国民が知らない間に通そうとする事とか、在日に有利な特権とか、無実の者を貶め様にする検察、これを取り締まるスパイ防止法案は、私も必要だと思います。
    ヤス様、更新有難うございます。
    船井メールも読まさせて頂きました。ヤス様の情報は流石です。


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    この間の雇用統計で失業率が大幅に改善したのでFedは利上げ時期を前倒しするかもしれない

    >>この間の雇用統計で・・・・・
    これは日本の新聞で読まれたんですか?
    どの国の失業率が大幅に改善されたと?

    http://www.reuters.com/article/2012/09/24/us-usa-economy-labor-idUSBRE88M07D20120924

    まぁ、Fed はやりたい事をいつでも勝手にやってきてますが。



    ソフトランディング

    今までのような急激な経済発展
    物欲主義・拝金主義を止め
    ゆるやかな経済発展にシフトしていかなければ
    人間社会は地球環境はクラッシュしてしまう。
    また、日本が犯した帝国主義化を今の中国に感じる。
    第2次世界大戦に突入する、世界大恐慌へ至るプロセスと同じ臭いを感じる。

    なんとか支配エリート、インテリ層など世界のリーダーが集い
    ソフトランディングしていく経済へと持って行ってほしい。
    人間の欲望を拝金主義から文化創造のほうへとシフトしてほしい。
    平和が一番である。
    仲良く助け合ってくらそうよ。。。

    人口削減計画

    人口削減計画で世界人口を今の1/10くらいにするのが闇の勢力の目標じゃないの?
    そのために中東と極東アジアが犠牲にされて第3次世界大戦が勃発するように仕組まれているんでしょ。

    “仲良く助け合って暮らそうよ‥”。
     凶悪連続殺人者にそう言って、どうにかなると思っているのでしょうか。
     みんなが、イエスキリストや仏陀の様な人達の集まりだと思っているのですか。
     それとも、敗戦後、GHQによって約21万人の公職追放の後釜に就けてもらって偉くなれた敗戦利得者とその弟子達の系統の様に、自分のエゴは隠しながら平気できれい事を言える進歩的文化人の影響下の人ですかね。
     
     もしかして、あなたは「右の頬を打たれたら、左の頬を出せ!」と言う教えを無理なく実行出来る聖者の様な人なのでしょうか。
     また周りの人もそう言う人の集まりだと思っているのでしょうか。
     
     そうだったら、この様なサイトは存在しませんよね。

    ほっとけ。tontonに何を言っても無駄。

    tontonのご高説はぜひ自分のブログでやっていただきたいものだ。

    毎回、チラシの裏読まされる俺たちの身にもなってくれ。

    仲良くしましょうって、武力なしに中共と接した国がかつてありました。

    皆様もご存知のチベットです。

    彼らはその後どうなりましたか?

    侵略されて、殺され破壊され、奪われて、
    今は男性は去勢され、
    女性は無理やり漢民族と結婚させられて、
    民族の存続も危うくなりつつあります。

    この世には日本人の常識が通用しない民族も沢山いるんですよ。

    ↑おまえら日本人でないな!なりすましだな!同一人物のなりすましだな!!中国人か

    みなさんストレスがたまって、未来が不安なんですね。
     そういうときこそ、マスコミの戦争に向けてのあおりを信じてしまうと思います。
     原発は危なくない。
     経済のために人殺しは必要だということ(原発)と、経済のために(領土問題のために)人殺しは必要だというのは同じだと思います。
     経済のために人殺しが必要で、人種差別してたら、人類もしくは民意の低い民族は滅ぶだけではないでしょうか。
     リスクマネージメントのためにも、短期の経済優先社会は終わりにしないと国は退廃するでしょうね。

    そういや尖閣寄付金ってどうなったんだろうね。
    手数料や、その寄付金を元手に融資、とかで銀行丸儲けってか?

    >これは日本の新聞で読まれたんですか?
    信頼できるサイトです
    ここのはさらしたくありません

    >どの国の失業率が大幅に改善されたと?
    アメリカの失業率が8.1→7.8%に大幅改善しました

    今は10月の雇用統計の結果の話をしてるのに
    わざと10月の雇用統計以前のニュースを貼ってミスリードを誘いたいみたいですがなんなんでしょう?

    まぁ今回は先月と違いポジティブな内容だったみたいですが
    あまり雇用の質には興味ないです

    リンゼーがFedが金利を1%まで上げたときが最後というので
    Fedに金利を上げる大義名分がたったと暗に示したが
    いちいち説明しないと通じないんですかね?
    ヤスさんの記事読んでますか?

     自己中でエゴだらけの人間が、きれい事だけ言っている様な世界なら滅びても仕方ないでしょう。
     みんながイエスキリストや、仏陀の様になることを心がけることが一番でと思いますが。
     
     “戦争反対・世界平和”等きれい事を叫んでいる人達の中には、表面は良い人ぶっても、結構自己中でエゴだらけの人を見受けますがね。
     沖縄で基地反対運動している人達を見ても、迂闊だったのでしょうが、中国の国旗の団扇を持っていたりと、 どこかの国の工作員の場合も考えられますしね。スパイ防止法もない状態ですから。

    世界経済の最大の課題、アメリカ「財政の壁」問題

    2013.1アメリカ「財政の崖」の行方が世界経済の流れを決める。
    私は短期的な措置だが「財政の崖」は現行制度が延長され、現行の高額所得者減税から低所得者減税へと変更される。
    そうなれば日本の消費税増税も延期となるだろう。

    とにかくEUも含め財政緩和、量的緩和していくしかない。
    現代社会が終焉するまで・・・

    ただこれでは根本解決はしないのだが
    延命策でしかないのだが・・・

    雇用拡大には「財政の崖」への対処必要=ダラス地区連銀総裁http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89906820121010

    マスターベーションの批判でなく、凡人の愚策であっても解決策を考えていこうよ

    23:11:43さん

    米国労働省の雇用統計について誤解があるようですね。この統計結果は毎月最初の金曜日に発表されるもので、統計の元となる数字はその前の月から貰ってきています。つまり9月なんですよ。当然今月(10月)の予想を立てたものではありませんので、あなたの言いがかりは単に勉強不足です。
    情報のソースを保護したいのは分かりますが、それ自体何の意味もない。これがアメリカ政府の正式発表ですから、
    アフリカの田舎にいても、スマホさえ持っていれば、わかりますよね。
    また、ヤスさんの記事も読ませて頂いてますし、元になってるインタビュービデオ等があればそれもしっかり見ています。
    この記事でも読んでしっかり物事の裏と言うか、その理由も読んでください。良きにつけ悪しきにつけ、事象には
    起る理由がありますので。

    http://www.nowpublic.com/world/u-s-unemployment-rate-drops-7-8-how-did-happen

    ただ表の雇用率の統計が数字上改善されてもすわ、FRBが・・・・と言う考えには個人的には賛成できないだけです。
    まぁ、あと何週間かすれば分かる事なのでしょうが。

    やはり日本は量的緩和すべき!!

    高名なジョルゲンソン教授の考えは正しいと思う!!
    日銀は量的緩和すべきだ。
    早急に円安誘導!!
    商業、サービス業の内需産業の活性化が急がれる。
    そうすれば雇用も一気に改善するし
    国民のマインドが高まり、善循環する。

    オピニオン:円高を許した日銀の重責と政府の使命=ジョルゲンソン教授http://jp.reuters.com/article/jp_forum/idJPTYE89A02920121011

    面白い発想

    人の器に宿りし金運
    http://aya-uranai.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-87de.html
    【要約】
    カネ(または給料・会社等)に養ってもらうんじゃなくて、カネの形で降りてきた自分の運勢に養ってもらうという発想。
    そのカネをもたらした自分の運勢こそが本当の豊かさの本質。源。
    カネは自分の魂が作った「命と人生を運ぶ運勢の器」に過ぎなくて、器はカネだけとは限らず、その人の事情に合わせて柔軟に選ばれ降りてくる。
    己の魂とつながって魂の意思を理解して連携をとりあうことは身近な開運法。

    例えアメリカ経済が崩壊したり世界経済がおかしくなっても、そのことを心に留めておけば何とかなる?

    NOと言える日本とか言ってた人が実はアメリカのポチで、
    せっかく日本が実効支配してた尖閣を買い取るだとかなんとか言っちゃったから
    気がつけば実効支配が失われてしまった。
    ネトウヨが愛国者と認定してるであろう人が
    結果として今一番売国的な行為をしたんだから世の中面白いね。

    いつかはこうなる運命だったのでは!

     早く問題になって良かったのではと思っていますが!
     中国の軍事力が弱い内は、進歩的文化人や左翼を通じて、“平和勢力”と喧伝させ、力を付けてからは突然脅かして取り上げる、中国の孫子兵法で言う「戦わず勝つ」状態を狙っていた訳ですから。それが早まっただけではないでしょうか。  
     早めに問題になったので、日本も打つ手があるかもしれません。
     それとも、眉中派や進歩的文化人や左翼の気持ちをおもんぱかって差し上げちゃいますか。
     その次は沖縄の予定だそうですが、沖縄も差し上げるのですか。
     中国は一人っ子政策の結果、男が余っているので、チベットの男は捕まえて牢獄に入れたり殺したりしてほとんど減らし、女性達には中国人の子供を産ませればチベット問題などその内に無くなると言っているそうです。
     米国との安保を無くしたり米国の力が弱くなったときは、日本も沖縄の後には属国になってチベットと同じ運命を享受することのなるのでしょうかね。

    共産革命では、孔子や論語は否定して忌み嫌っていたはずですが。

    毛沢東も、論語や孔子は否定しいたはずです。焚書に近い扱いだったと思います。
    マルクス主義の共産主義、唯物論に取って変られたときから、捨て去られていたのに、なにを世迷い事言っているのでしょうか。
    それ以前でも、政権争いや国の争いには力が全てで、政権が安定しても庶民が乱れている時に、時々思い出され、語られて来ただけです。孔子もずっと不遇だったはずですね。
     日本人には、それをわきまえず理想化する馬鹿が居ると、江戸時代や明治時代でもそれを見抜いていた人が居たと何時か読んだことがります。
     最近は、庶民の乱れがすご過ぎるので、ちょっと持ち出してきているだけで、自分達は全然実行するつもりはない様です。
     ただ、庶民教育のためと、交渉の時だけ、それを持ち出して相手にそれを要求し、自分を有利にしようとしているだけです。
     あまり相手の国を理想を求めるたり、期待するのはやめませんか。
     他の人も言っていますが、知識を披瀝したいのは分かりますが、上滑りな夢のような期待を表明するより、もっと地に足が着いた解決法を提示出来ないのでしょうか。
     夢物語の様な期待だけのお話は、読んでいて疲れてしまいます。

    >孔子や老子を生んだ中国はどこにいったのだろうか。。。

    あの大陸では、そのような高尚な人物が現れても社会に反映されません。

    中共は長い歴史があるかのように謳っていますが、
    あの国の歴史には連続性はなく、常に異民族間の権力争いに明け暮れ、
    王朝が変わるたびに歴史が断絶しています。

    中共の歴史は戦後数十年に過ぎないものですよ。


    ↑あなた方は心の中に怒り、不満、否定しかないよようですね
    認める、許す、期待感を持つという意識もないと生きていて苦しいだけではありませんか?

    TPPはアメリカ資本家の一方的な搾取手段だ

    【注目動画】 『米国市民団体がTPP協定に警鐘を鳴らす』

    アメリカ国民でさへTPPに警鐘を鳴らしています。
    あまりにもアメリカ資本家のご都合主義であり、フェアな協定ではない・・・
    http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/0623e544f8713c801af5645d86989c96

    世界はみんな腹黒い!

    tonton様

     知識や教養に関してはそれなりにお持ちなのは分かっております。
     しかし、申し訳ありませんが、戦後教育の影響なのでしょうが、ある国やグループについての理解がちょっと偏った見方と言うか、理想化していた人達の影響を感じてしまいます。
     日下公人さんや、高山正之さん達は、お人好しの日本人には理解出来難いが、「世界はみんな腹黒い!」と言っておられます。
     小生もそう感じておりますので、言わせていただきますが、、
     せっかく良い意見をお持ちなのですから、出来れば、、
    「世界は腹黒い―異見自在 」[高木書房]高山 正之 (著)
    「変見自在 スーチー女史は善人か」[新潮文庫」高山正之(著)
    などをお読みいただくと、
     ちょっと表現に変化が出てくると思うのですが。
     僭越とは思いますが、参考にしていただければと思います。

    >↑あなた方は心の中に怒り、不満、否定しかないよようですね
    >認める、許す、期待感を持つという意識もないと生きていて苦しいだけではありませんか?


    たとえば、北朝鮮の事を地上の楽園と呼んで、在日朝鮮人と一部の日本国籍を持った人々が北朝鮮へ渡る事業がかつてありました。
    それを宣伝し、支援したのは左翼系マスメディアと、進歩的文化人と呼ばれた人々でした。

    危うい国を過剰評価した結果はどうでしょうか?
    多くの人が言論の自由を奪われ、貧困生活を余儀なくされているのではないのですか?

    危ういものは危ういと書く事は間違っているとは思いませんよ。

    危ういものを警戒しつつ、平和な世界を追求していくべきではないでしょうかね。

    ↑言論は自由ですから色んな視点での投稿は良いとおもいます
    ただ、御自身が苦しくないのかなって感じたのです
    私ももちろん怒りや否定的な感情はあります
    ただそれに浸っているときの自分は苦しくて苦しく辛いのです
    八方塞になってしまいます
    うつ病経験者ですからね

    >危ういものを警戒しつつ、平和な世界を追求していくべきではないでしょうかね。

    私もそう思ってますよ

    言葉の発し方の違いないかもしれませんね



    Re世界はみんな腹黒い!

    世界はみんな腹黒い!
    というか人間はみんな腹黒いと思っております。
    現実、私の周りの人間もそうです。
    みんな己が可愛いし、己がいちばん良い目みたいですからね。
    平気で都合が悪くなれば梯子を外す輩。
    影で足を引っ張る輩がなんと多いことか・・・
    でもそうでない人間もいますし

    そんな腹黒い輩でも、どこかに良心も持っていることに気づくこともあります。
    自分自身とて同じ穴のムジナですからね。
    多分、みんな不満足なんですよ。
    みんな欲深なんですよ。
    猜疑心の塊なんすよ。

    だからその人の腹黒いところを見てしまうと
    どんどんその人が憎くなり、信用できなくなっていく。
    例え良いところがあっても、全否定するようになる。

    国家に対してもそうですよね。

    人間も国家もそうですが欠点ばかりでなく
    長所も認めてあげる受容の精神がないと永遠に打ち解け合うことはない。

    世の中全てが敵になってしまう。

    友もなく苦しいだけ、そして孤独になるからますます姑息になる。

    勉強させていただきます。
    ありがとうございました。

    中国よ、恥を知れ!!

    山中教授の受賞スピーチにアメリカ(悪党達)は苛立っているようだ。
    苛立ちの原因が山中教授の一言だと、あのブログが推理している。
    苛立っている・・・・・何が? 森口尚史氏のiPS騒動である。
    とにかく面白い。必見です。

    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323

    ねえねえ

    なんか最近楽しい予言ない?

    みんなでワクタクできるネタないんだよね。

    つまんないなあ。ネタないと。(><)

    国家と個人は根本的に違います!

    tonton様
     勘違いしてはいけないのは、国同士の付き合いと、個人の場合とで原理原則は明確に違います。
     それは、沢山の国民が居て、その大多数の生命や財産や安全を守るのが国の使命でもありますから、もっとクールで冷徹でなければなりません。
     そうでなければ。国民の大半が、財産を失ったり、殺されたりして、亡国の憂き目に遭うからです。
     個人であれば、あなたの様に殺されてもいいと言う人も居るでしょうが、国の場合、簡単にそう言う訳にはいかないのです。
     “国民が奴隷にされるより、国の誇りを守るためには、たとえ滅びる可能性があっても最後まで戦う!”と言った指導者もいたかとも思いますが。(北ベトナムのホーチミンだったと思いますが、ちょっと失念しました。)

     昔から、外交の基本は、
    「遠交近功」と言って、離れた国と親しくし、近くの国とはいつでも攻め込める、または攻められない様に国防をしっかりすると言うのが、国境を接している国々の常識となっております。
     中国は、表面上はそれをかくして、日本から技術や資金をかすめ取るために、今までは甘い顔を見せて来ましたが、基本的には「遠交近攻」の常識を、当然、腹の中にしっかり持っています。
     それを知らないのは日本国民だけです。
     日本は、昔から海に守られて、国境線を接して他国と争って来た経験がありませんから、その感覚が理解し難いのだと思いますが。
     特に、進歩的文化人など左翼系の人達は、かつて理想化していた国ですから、“仲良くしろ仲良くしろ”と主張していますが、それは過去の関係から、金銭的な援助を得ていた人達、ハニートラップ(女性関係)で相手の言う事を聴かざるを得ない人達、日本にあるその関連会社などからこっそり仕事を回してもらっている人達とその関係者もかなりの数存在していると思っています。また、日本人の顔をした工作員も沢山居るはずです。何せ、スパイ防止法も無いスパイ天国ですから。
     また他国のインテリなら外交の常識として知っている「遠交近攻」も、日本の進歩的文化人程度の人達は分かって居ないのかもしれませんね。
     何しろ、ソ連や中国や北朝鮮を理想の社会だ地上の楽園だと、平気で勘違い出来る人達ですから。
     ただ、周りの情勢に合わせて立ち回って行くのは、実に上手い人達です。

    競争心

    競争心は向上心
    人類が発展、進化するための大切な意識エネルギーです。
    しかし
    競争心は妬み、嫉み、攻撃の心にもなり替わる。

    競争心も裏表
    そのエネルギーの発っし方で。

    まったく異なる世界が生じる。

    <仏説摩訶般若波羅蜜多心経>
    観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空 
    空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相 
    不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中 
    無色 無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法 
    無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽 
    乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得 
    以無所得故 菩提薩埵 依般若波羅蜜多故 
    心無罣礙 無罣礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想 
    究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故 
    得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多 
    是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪 
    能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪 
    即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦 
    菩提薩婆訶 般若心経 


    国民にとっては「政党交付金」の申請見送りも、「議員歳費ゼロ」も当然のことだ。特例公債法案が成立せず、財源が不足するなら、国会議員と官僚の給与をカットするのは当たり前。しかし、許せないのは、与野党のチキンレースの道具に利用されていることだ。
     その証拠に安住代行は、「法案が成立したら申請する」とコメントしている。
     たとえ、特例法案が成立しても、財源不足を理由に「消費税アップ」を強行したのだから、総額320億円の「政党交付金」は廃止するべきだ。

    お釈迦様の予言の書、法滅盡経

    お釈迦様が残された経文の中で、
    今の時代を説いたと思われる「法滅盡経」というものがあります。

    あまりの内容のため、長い歴史の中で仏僧がひた隠しに隠してきた大変なものです。

    興味のある方はどうぞお調べください。

    何もなければいいが。。。

    浅川嘉富氏のブログにこんな地震予知の記事が載っていました。一昨日、巨大地震雲が関東一円で出ていたようです。
    http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message102.htm

    本当に、エネルギーの発っし方が大切ですね。

    >競争心も裏表
    >そのエネルギーの発っし方で。
    >まったく異なる世界が生じる。

     お釈迦様の教えの中庸に通じるのだとは思いますが、本当にそう言う見方が必要でしょうね。
     そう言う点からも、個人個人が、自分の心をしっかり見つめ、エゴだらけの自分に気づくことも、必要ではないでしょうか。
     本当に難しい事では有りますが、最終的には、「般若心経の教え」の心境に到達できれば最高だと思います。
    また、そう言う人達が沢山増えれば、世の中から戦争など無くなるのですがね。

    遠交近攻とは

    どちらかと言うと日本がアメリカと手を組んでやる攻略が「遠交近攻」と言えるみたいですね。
    ↑の論議の政略のニュアンスの「遠交近攻」は本来の意味(辞書)とは違ってるようです。
    それはそれでいいのですが。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E4%BA%A4%E8%BF%91%E6%94%BB

    遠交近攻について!

    遠交近攻とは様
    添付資料ありがとうございました。 
     
     第二次世界大戦後の現在は、戦争で相手の領土を攻め取ると言う事はあまりありませんが、隣接する国とは国境線での紛争の可能性は常に存在する訳ですから、昔の教えではありますが「遠交近攻」の教えは十分心得て国防の備えをしているはずです。 
     「遠交近攻」では、対中国では、中国と国境を接して居る、(お互いに紛争を起こしてた事も有りますし)インドやベトナムと仲良くすると言う事でしょうね。
     ただ、今の状況では軍事的協力に関しては、ちょっと心許ないですが、国連などでの発言では役に立ってくれるかもしれません。
     米国とは同盟を結んでいる訳ですし、しかも世界一の経済・軍事大国ですから、、お互いの利益が一致する限り、組んで協力するのは当然ですが、中国とは国境は隣接してはいませんが、地理的に離れているという意味でも、米国の利益に対抗する勢力と言う意味でも、一種の「遠交近攻」に当たるかもしれません。
     
     当方も参考サイト添付させていただきます。
    http://kotowaza-allguide.com/e/enkoukinkou.html

    http://socierat.cocolog-nifty.com/hitokoto/2005/06/post_23f1.html

    IMFの責任は重い

    EUをここまで陥れた責任ははIMFかもしれませんね。
    IMFの内部組織には頭でっかちと驕りに溢れた実務家連中がいるみたいですね。
    彼らは経営者でなく銀行家でしかない(会社でいう経理、財務、総務さんです。営業ではない。社外から仕事を取ってきた事ことのない事務屋さんばかり)
    中央銀行は国家政治から独立しているとして驕ったポジションに胡坐をかいて
    机上の理論、単なる銀行の収支や会社の収支のように足し算引き算でだけの論理を押し付けた。
    国家財政の緊縮や、増税に走り赤字を回収するだけの単純理論だ。
    役人期気質まるだしで、権力を笠に着て都合が悪いと隠しまくり責任逃れしかしない。
    失敗を認めない・・・
    国家はどんどん通貨の量的緩和をして
    国民に流通させたほうがいい。
    増税して国民に血税を払わせるのは間違いだ。
    市場を消費を活発化させるには減税し国民所得を上げるべし。
    そうすると国内経済は循環していく。

    IMFは人事刷新すべし
    単なる銀行出身者は排除せよ。

    焦点:IMFが緊縮一辺倒の過ち認める、遅すぎた方向転換
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89E04E20121015?pageNumber=1&virtualBrandChannel=0

    http://www.y-asakawa.com/Message2012-2/12-message97.htm
    質問② 

    現在、日本は、ロシア、韓国、中国の3ヶ国との間に、島を巡る領土問題が発生しています。この時期にこうした問題が発生しているのには、何か隠された事情(理由)があるのでしょうか?

    2012年9月26日付けのメッセージ

    今、日本で取りざたされている問題は、もちろん偶然発生したものではなく、あなたがたの内面の安定性と、日本の国全体のバランスを反映するものです。賢明なやり方とは正反対の方法で物事を処理してしまうのが、あなたがたの弱点です。

    話し合いで解決することは、今もこの先も、それほど難しいことではないはずです。恐れに支配されているばかりでなく、利欲に目がくらんだエゴが、日本には少なからず存在しています。今回の問題も元をただせば、この利欲のせいで生じたものなのです。

    領土問題をめぐる状況を、別の目標や可能性を探す道ととらえ、不可欠でないもの、決定的でないものに固執するのをやめたほうが、賢明ではないでしょうか。自分の身の安全をただ恐れるがゆえに、日本の人々は、外交的手法とはかけ離れた手段をとっています。

    ここでもまた、事の中心をなすのは「恐れ」だけ、「恐れ」が人々にこのような手段をとらせているのです。しかし、本当にあなたがたが「恐れ」るべきなのは、当のあなたがた自身なのです。

    今、こういったことが起こっているのは、地球あるいは国としてのあなたがたが、宇宙がその進行の後ろ盾となっている変化に直面しているからであり、さらに進化するための可能性を受け入れる時が、ついにやってきたということです。

    辰年にあたる今年、あなたがたは行動し、生み出す力を手にするはずですが、今のところそのエネルギーは、必要以上に大きな問題を呼び起こすことにばかり注がれています。不満があれば、それはあなたがたの魂のために、すなわちあなたがたの内面にあるもののために働きかけるべきです。が、今は表面的に働きかけるばかりで、利益よりも害を生んでいるのです。

    あなたがたが目を覚まし、他国との外交や人々、彼らの抱える問題に対して、また過去に端を発する様々な未解決の問題に対して、より開かれた姿勢をとらない限り、あなたがたは逃れることのできないカルマの輪に、囚われたままになるでしょう。

    愛と、親しさの度合いや住む地域にかかわらない共存意識を尊ぶ心だけが、その輪から抜け出すための鍵となります。自分自身を尊重しないがために、あなたがたは他者を尊重することもできなくなっており、そのせいで様々な問題に突き当たっています。しかしこれらの問題は、実はあなたがた自身の問題なのです。

    今起こっていることを、変化へのチャレンジととらえるようにしましょう。それは領土や、他者の変化ではなく、あなたがた自身の変化です。それが何よりも、今必要なことなのです

    夏目漱石

    日本人を観て支那人と云はれると厭(いや)がるは如何、支那人は日本人よりも遥かに名誉ある国民なり、只不幸にして目下不振の有様に沈淪せるなり、心ある人は日本人と呼ばるるよりも支那人と云はるるを名誉とすべきなり、仮令(たとい)然らざるにもせよ日本は今迄どれ程、支那の厄介になりしか、少しは考へて見るがよかろう、西洋人はややともすると御世辞に支那人は嫌いだが日本人は好きだと云ふ、之を聞き嬉しがるは世話になった隣の悪口を面白いと思って自分の方が景気がよいと云ふ御世辞を有難がる軽薄な根性なり。

    暴行受け邦人数人軽傷=中国人社員は刃物で傷―上海

    時事通信 10月15日(月)16時28分配信

     【上海時事】中国・上海市内の飲食店で11日夜、日本企業の現地法人に勤務する日本人と中国人社員数人が、店内にいた4~5人の中国人から殴られたりビール瓶を投げ付けられたりして負傷したことが15日分かった。日本人数人が軽傷を負ったほか、中国人社員の一人は刃物で切り付けられて手を負傷した。日本人を標的にした暴行とみられ、日本政府による尖閣諸島の国有化決定以降広がる反日感情の根強さを示した。
     上海の日本総領事館などによると、暴行があったのは観光名所・外灘(バンド)近くの飲食店。地元警察が15日までに中国人容疑者の身柄を拘束し、取り調べているという。社員が暴行を受けた会社は「入院した者はおらず、既に全員が出社している。詳しいことは話せない」と述べている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121015-00000082-jij-int

    ↑コピペはやめましょう。
    タイトルだけ記載して内容はリンクさせるだけでいい。読みたけりゃリンク開くからね。
    メッセージは自分の言葉で見解を述べましょう。
    コピペ分は文字が生きてないからウザい!!

    もしかしてコピペ魔の虫の再登場??ゲゲゲゲ

    植物が枯れだしてきた

    お宅の植物は大丈夫ですか?
    特に室内の観葉植物が枯れだしてきていませんか?
    我が家は彼岸以降そういった現象が起きてきています。
    急に気候が変わったせいかもそれませんが
    私はなぜか太陽光線の変化?
    宇宙線の変化?
    磁気の変化?
    が起きているのではと思っています。
    これは天変地異の起きる前触れ現象かもしれないと。
    大げさですかね。
    でも、なんか変なのです。

    お宅の植物は大丈夫ですか??

    植物には人間の感情が伝わったり
    やはり場のエネルギーに影響される生物と思っています。
    もしかしたら私の生命力が低下しているせいかも??

    >2012/10/16(火) 00:49:32 | URL | #-

    ここは以前から他ブログの記事、ニュース記事、ばしばし転載して貼られてるよ。
    リンゼーウィリアムズの訳の転載が良くて、ニュース記事の転載が良くない理由は?
    ヤスさんでもないのに何の権限あって言ってんの。
    お宅こそ頭おかしいんじゃないの?

    お金は砂漠の中の水と思ったらどうだろう。
    水がたくさんでれば潤うし、なくなればかれる。
    殺生与奪権が許されているのが銀行家であるからしぼれば枯れてしまう。
    はじめから爆弾をばらまいて、爆発させ自分たちだけが助かるようにさせ、あとは国民にツケをおわせるアメリカの銀行家どもをなぜアメリカ人はゆるすのか。格付け会社が一緒になって最上級の評価をだしたのが、ボロクズ債だったのに、いまだに格付け会社が居座っている。
    今のQE3はアメリカ国民が借金を担保に金を借りていることになるからつけは国民がツケをはらうことになるだろう。
    借りた金は返さなければならないという鉄則は変えられない。お金で価値があるとおもっていたものが紙くずだったとなる日も近いのではないか。
    銀行家の失敗はゆるされて、一般国民の失敗は許されないというのは国民を奴隷だと思っている証拠です。
    どーも始めから連銀はアメリカをつぶそうと計画したのではないだろうか。9.11からアメリカは狂いだした様に思う。石油をとるためにテロとの戦いを計画し今に至っている。
    始めから連銀を作った連中はバブルを作りはじけさせ安くなった会社の株を買って大きくなってきたのが彼らグループですから。アジア通貨危機のときも成長著しい国から資金をひきあげ有望な会社の株を乗っ取ったのです。
    この連中のやり方は、血も涙もありません。
    弱いと思えばすぐに食ってしまいますから。
    いよいよ中国がアメリカ国債を売る日も近いかもしれませんね。自国の通貨が弱くなるというのは国力が弱くなっている証拠ですから借金をして金を使えばつぶれる日は必ずきます。民主主義というのは国民がしっかりしていれば
    機能しますが、馬鹿だと悪い代表を選んでしまいつぶれてしまいますな。
    お金がなくなればお金をすればいいなんていう考えをどうして起こすのだろうか。それではみんなが働かなくても食べていけるということではないか。
    功名に国民を働かせて税金を多くとることで成り立っているのが今の世界です。国民がスポーツや芸能娯楽にうつつを抜かしている隙に自分たちの都合のいいように法律を作ったり決めたりしているのです。
    芸能界というのはマスコミの都合のいいように動いている駒です。だって本当のことを言えば干されますから。
    馬鹿を見るのが真面目に働いている人でしょうか。
    でも、もし何もなくなって混乱したときに、誰からも信用されないのは遊びほうけていた人ですから、悪くした張本人はこいつだということになって逃げる場所がなくなってくるのではないですか。
    最後は人間性ですね。

    夏目漱石について!

     なにを言いたいのか分かりませんが? 
     夏目漱石は確か英国に留学して、ノイローゼロになった帰って来た人ですよね。東大の英文科の学者で小説家としては一流の人だとは思っていますが。
     確かに、あの当時の教養人は、昭和の今の時代と違って、漢籍に関しては読書量も多く、かなり詳しかったので、論語や四書五経など、約2000年前の中国の古典の文献から沢山の教養や知識得ていました。
     ただ、他の人が、「あの国の歴史には連続性はなく、常に異民族間の権力争いに明け暮れ、 王朝が変わるたびに歴史が断絶しています。」とおっしゃっている様に、共産党一党独裁の現在の中国と昔の中国とは明らかに違います。
     国家の法律や建築物など、江戸時代の鎖国以前には、色々影響をを受けてはいますがね。
     それを、今の共産党の中国覇権主義国家と重ねて考えるのはどうかと思います。
     相手が、徳に溢れた国家だと思えるときにこそ、それを思い出すべきでしょう。

    夢予知

    ヤスさん、いつも情報ありがとうございます。
    次回も期待します。
    今朝、予知夢を見て、朝鮮と中国の行く末を聞きました。
    公開すると実現しなくなるので、公表は控えますが、
    因果応報とだけ述べておきます。
    ぜひ予言特集をまたお願いします。
    他の方もぜひ予知夢を見てほしいと思います。

    地表が観測史上過去3盤目と言うことは
    海の海水温が観測史上とんでもなく高温になったと言うことです。
    海水温の1℃上昇は陸上の生態の何十倍もの影響を海の生態に与えると言うことです。
    海洋生物にとっては1℃は20℃異常の気温上昇と同じ??
    まさに火傷状態です。

    ここ何年間か海の生態は様々な異常が見られていますが
    クジラやイルカの大量死以上のことが起きてくるのかもしれませんね。

    9月の世界気温が過去最高に、日本などで平均上回るhttp://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89F01A20121016

    中国経済が崩壊への峠を迎えそうだ。
    世界の需要低迷し、世界の工場の中国企業は業績が低下。
    こうなってきたら降下は止まらなくなる。
    世界敵にこのたびの領土問題での中国パッシングも重なりさらに降下の拍車をかける。

    ただこうなって中国国内の需要(消費・投資)が減退すると日本企業をはじめとして世界の先進国の輸出も停滞し、経済がマイナススパイラルに取り込まれる。

    もう経済大国同士は戦争なんてやれないのだ。
    やれるとすれば経済が弱小な資源国の資源乗っ取り抗争くらいだろう。
    経済大国同士はマーケットを補完しあってるからね。

    中国がこのまま経済崩壊へ進めば必ず国内に内乱が起きる。

    さて、どうなっていくのか。
    中国問題はEU問題とならび大きな世界経済の火種だ。

    平和=経済の安定=市場の安定=需要と供給の安定なのだ。

    焦点:中国経済の早期回復に暗雲、企業業績に改善みられずhttp://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89F03820121016?pageNumber=1&virtualBrandChannel=0

    世界の国家は自国通貨をどんどん刷ったら良い。
    国民に回し流通させれば、消費がたかまり国内経済は循環していく。
    だが、輸出入は別問題。
    自国通貨では為替の問題が生じ価値が異なる。
    そういった意味では世界が一つの国家になれば
    上記の理論で経済は循環する。
    それが世界統一政府ならそれはそれで良い。

    ただし、一部の支配層に権力とマネーがあつまり
    その他の殆どの国民が飢える。格差社会であるならばNGである。
    格差を少なくし、全ての国民が中流で暮らせる国家が良い。
    努力・能力で多少の格差はあったほうが良い。
    でないと進化や向上心が止まる。

    世界統一政府とは為替のない世界。
    または統一通貨にすることなのかもしれない。

    そうであるなら国家としては独立しあっていても良いのだろう。

    世界のマネーが一つになれば通貨はどんどん刷ればいい。

    収支は関係ない。

    ただ、そのときに人間が堕落しないようにすための術が必要不可欠だ。
    また仕事は人類が生存するためには様々あるから、偏らないようにする術も必要だ。
    幾分かはロボットがカバーはしてくれるだろうが・・・

    マネーがあれば人間は働かない??
    けっしてそんなことはない。
    世の中の中流の人は快く働きますよ(かつての一億総中流と言われた日本がそうだった)
    アメリカでも中流の人は快く働く。
    仕事に価値を見出せばだが・・・
    そういうふうにしたらいい。
    肉体労働や危険な仕事はロボット技術や科学技術がかなりカバーしてくれるだろう。

    人間は競争心、向上心があるから。
    生きがいを求めるのが人間だから。
    研究者はマネーがなくても研究者だろう。
    アーチストはマネーがなくてもアーチストだろう。

    でも一部にはそんな働かない、有益な活動しないクズ人間もいるだろうから、そんな人はそれなりに対処したらいい。

    そうすれば地球資源と地球環境を枯渇、崩壊させないようにして人間文明を昇華させていけば良い。

    中国海軍の艦船数隻、尖閣諸島方面に航行 政府が対応急ぐ

    リンクが消える恐れがあるためコピペさせていただきます。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00233544.htmlより
    以下コピペ

    中国海軍の艦船数隻が、16日午前の時点で、尖閣諸島の方面に航行していることがわかった。尖閣諸島の国有化以来、中国海軍のこうした動きは初めてのことで、政府が対応を急いでいる。
    複数の政府関係者によると、尖閣諸島方面に向かって航行しているのは、複数の中国海軍の艦船で、数は6~7隻だという情報があるという。
    中国海軍の艦船の詳細な位置は明らかになっていないが、尖閣諸島の接続水域に向けて航行しているもよう。
    もし接続水域に入れば、尖閣諸島の国有化以来、初めてのことで、政府は午前10時50分現在、海上自衛隊が警戒監視活動を行い、首相官邸の危機管理センターを中心に情報収集にあたっている。

    理想の地球国家

    通貨は国が必要な分だけ刷り
    国民生活券とする通貨システムにする。

    とにかく地球上の金融産業、業界をなくせば良い。
    目的があって貯金とかする普通銀行はあってもいいのかもしれないが
    金利はつけない。
    投資銀行、ファンドやデリバティブなんてとんでもない。

    しかし国が死ぬまで毎月の個人所得補償すれば金融業界はいらない。
    銀行もいらない。
    貸金庫くらいか。

    とにかく今のこの世界経済崩壊の根源は金融というマネー制度にある。
    バブルな世界は無くす。バブルと損失は裏表。
    実体経済でいく。

    資本主義はあってもいいが
    個人所得はゴーンさんようにいくら業績あげた社長でも個人年収8億円は無しにしましょう。
    名誉は金でなく他で。

    だから例えば、今の物価であるとすれば日本円にして月収50万円を老いも若きも一律の基本所得にし(まじめに働いている限りは企業利益がない場合は、国が個人に補てんする。会社に補てんはしない)
    年老いて引退したら月収40万円にする。
    頑張った人は社長でも最高月収200万円くらいを上限にする。

    企業は投資が必要だから利益バンクは自由にできます。
    しかし金融投資はもちろんなし。

    健常者で働かないクズどもは生活保護として月収20万かな。
    まじめに働けば50万円です。

    みんなが中流の暮らしができて、死ぬまでの将来不安がないなら
    マネーに必要以上に執着しないし
    裏稼業も成り立たない。

    そして金融業界はいらない。

    いちばんこまるのは今の金融マフィアだろうが・・・
    またマネーで人や社会を操りたい悪党どもだろうが・・・

    でもそうなると人格者や徳のある人間や感性高い人間しか評価されなくなる。

    だからこれが理想のシステムである。

    http://tenkataihei.xxxblog.jp/ 天下泰平

    これから先に何も起こらなくとも、また何か1つでも大きな出来事が世界のどこかであっただけでも、間違いなく日本は食料危機に陥ります。

    天災に日々恐怖を感じている人もいれば、普段の仕事の中で「いつ職を失うかわからない」などと怯えている人も多くいますが、本気で食料危機について恐怖を感じている人は一体どれほどいるのでしょうか。

    もちろん、今の時点で恐怖を感じる必要は一切ないのですが、ちょっと想像すれば如何に自分達が置かれている今の環境がギリギリの状況であるかが分かり、普通の感性を持っていれば、誰でもその危険性に気づくかと思います。

    でも、すべてが始まってしまってから気づいても、その時点からでは恐怖や絶望の感情しか生まれないわけであり、今の段階であれば、対策はいくらでも立てることができます。

    日本国民のほとんどの人がこれからやってくる食料危機に気づき、そして今から動き出せば大難を小難、無難にできますが、どうもそう簡単にはいきそうもないので、まずは気づいた人達が行動に移して、その時が来たら気づかなかった人々をサポートするようにするしかありません。

    ただ、サポートできるほどの余力があれば良いのですが、あまりにこの両者(サポートできる人とできない人)の数に開きがあると、サポートできる人々は我が身を守ることで精一杯になって残った人々はパニックへと陥ってしまいます。

    限られた時間の中で、どれだけ気づいて行動できる人が増えるか…食料問題に限らず、あらゆる面においてこの辺が日本の今後の大きな分かれ道にもなりそうです。

    システム

    今の金融システムでは、お金を刷る(増やす)というのは、金利を発生させること。
    これに代わり
    お金を刷る(増やす)事で税とするシステムに移行するべきだ。
    増やした量に合わせてお金の価値を下げてやれば債券で増やさなくても良い。
    お金の価値を下げた総量が、税となる。(お金自体に課税した事になる)

    為替でも外貨に対して切り下げればいい。
    これとセットで外貨や多国の国債をその時のレートで自国の通貨(少し説明不足だが、これは自国の通貨だが税と換算しない)に刷り出せるルールを創れば良い。

    物の価値を計る単位は、有った方が良いが。
    それは、通貨で無くてもいい。
    通貨は、何にも裏付けされず持っているだけて消費(課税)される物であるべきだ。

    自由のために

    皆さん『スライブ』をみてください。(ユウチュウブ日本版)で。そしてロンポールの[連邦準備銀行を廃止せよ]という本を読んでみてください。
    ロックフェラーグループはまさに人類のがん細胞のようなものではないでしょうか。どうして彼らのような人間ができるのでしょうか。ヒトラーを援助し、共産主義を援助したためソ連で7000万人、中国で7000万人の虐殺が行われました。世界保険機構をを使って必要でない人間を間引きすることを公然と行っているのです。権力者だから可能なのです。陰謀論などではありません。本当のことです。
    なぜ彼らはソ連に移住しなかったのか、なぜ中国に移住しなかったのか、共産主義が人間を幸せにしないことと全体主義になることは先刻承知していたのです。まさに人類の実験場だったのです。
    そして今アメリカを崩壊させようとしています。
    全対主義国家がアメリカでできるのでしょうか。
    9.11でそれが可能になりました。
    愛国法により国家の意に介さないものは自由に捕まえることができるようになったのです。
    後は通貨を暴落させ、混乱を起こすだけです。
    シナリオは出来上がっているのです。
    アメリカ民衆が立ち上がり非暴力で自由な社会を取り戻すことを応援しましょう。
    アメリカの良心を見殺しにしてはいけません。

    あらら・・・また虫くんかな?

    【重要】な記事

    IN DEEPさんの記事です。
    めったにない【重要】が記されています。
    私も、やはりポールシフトがかなり急加速しているのではないかと思います。
    それに伴って地震も多発しているようです。
    しかし、磁極移動状況の情報が最近は出てこない。

    日本の大地震もかなり心配ですが
    世界中(地球全域)でも、かなり多発してきているようです。

    なんか日増しに、その時が迫ってきているのでしょうか・・・
    この記事ばかりでなく
    最近の色んな事象を鑑みても不気味な不安感が心の奥底にどんどん募ってくる昨今です。
    天変地異。
    こればかりはどうしようもないのですが・・・

    あまり気にかけず、日々を大切に生きていくしかないですね。。。

    ◆[重要]ドイツの科学研究法人が「急速なポールシフトと気候変動と超巨大...
    http://oka-jp.seesaa.net/article/297914972.html
    ↓以下、地震参考情報
    新潟で震度3相次ぐ 有感地震10回超すhttp://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/10/18/kiji/K20121018004355670.html
    世界リアル地震マップ
    http://www.iris.edu/seismon/
    世界この30日間の地震
    http://www.iris.edu/seismon/last30.html

    追伸

    地磁気・磁場の乱れ、低下が凄いのではとも感じてます。

    そのせいか人間もおかしいですよね。
    大きくは2極化しているように思います。
    正気を失ってきている人々
    正気の人々
    とに。
    でも4極化ともいえる。
    獣化する人々
    思考停止する人々
    いつもと変わらぬ人々
    覚醒してきている人々

    月の輪熊の最近のニュース報道ではないですが
    動物、昆虫もおかしい。
    異常行動が多発してますよね。
    だから人間にも同じ異常・異変がおきているのでしょう。
    最近のニュースみてもそう思いますし
    身近な周りを見てもなんとなく思います。
    誰もそんなことは言わないけれど。

    まっ、磁気とかオカルト的現象でなく
    単に世の中が厳しくなって場末的だからそうなのでしょうが。。。
    それか単に己が変なだけなのかも。

    今の金融の弊害をストップするには
    株式会社制度を廃止する。(株式上場しない)
    為替格差を無くす。(固定相場にする)
    金融取引を廃止する。

    実体経済だけでマネーを回す。

    金融取引で実体より何倍ものマネーが膨らみ動くが
    その逆は実態の何倍ものマネーが一瞬で消える。
    リーマンショックがその実例。
    世界のマネーの半分以上が消えたと言われる。
    実態としてのお札でなく、あくまでも帳簿上のマネー。
    金融=バブル(泡)のマネーだから。

    実態で流通しているマネーでない、帳簿上のマネーの損失で国家の収支もみるからどうしようもないのだ。
    世界の帳上のマネーが半分以下になったのだからね。

    今の金融システムはもう限界である。
    無理が生じて当然である。
    金融工学糞くらえ。
    金融といった考えは無くし

    シンプルに実態マネーで取引すべし。

    IN DEEPさんの記事ですが
    アイスランドって北極に近いし
    いま磁極が移動してる方向だからますます北極に近いとこだし
    プレートの断層も入ってるとこですよね。
    日本だって北アメリカプレートの境の新潟はけっこう群発地震が最近多いですよね。

    ずるっと地球の表皮が向けるように地表が移動し、その動きに連動してプレートの堺がぶれるている??

    やっぱり何か地球の物理的なものが臨界点を迎えつつあるような気がします。

    まっ、これでいっぺん整理整頓さてるのもいいのかもしれません。

    その時がきて私が生き残っている保証は何もないですが・・・
    また、それもよしですよね。

    アイスランドで始まった「何か」: 記録的な規模の群発地震の発生に関しての地元の人たちの言葉http://oka-jp.seesaa.net/article/298418602.html

    世界のリアルタイム地震情報

    しばらくは定期観察しましょう。
    http://www.iris.edu/seismon/

    http://425.teacup.com/tm5193/bbs?page=23&

    投稿者:究極 投稿日:2009年 7月16日(木)17時21分54秒

    災害の後の戦乱?恐ろしい未来?日本国内が大混乱?
    2009年の究極さんの投稿をご覧ください。

    2012年12月22日

    2012年12月22日がマヤカレンダーの終わる日ですが
    まんざらマヤカシではないような気がしてきました。
    個人的には2014がノストラダムス的には旧暦と新暦の差異で2000でなく、新暦では2014が暗黒の大魔王が降り注ぐ時と思っています。
    それは長雨の後にやってくる。。。
    2012から2014のスパンが私にとっては峠の年です。
    これが過ぎて生きていたら何にも予言は気にかけないようにします。

    2012.12.22
    これはなんなんでしょうね。
    日本は23日でクリスマスイブイブの日ですね。
    意識のパラダイムチェンジ(変容)ならうれしいのですが。。。
    確かにこの時期の可能性としてはアメリカの「財政の壁」問題やアメリカ大統領選挙など「財政」「金融」などマネーに関わる峠があるのかもしれません。
    ポールシフトに関わる地球の物理的異変の峠があるかもしれません。
    大地震とか大噴火とか、地表がズルッと行くか。。。
    そういった現代文明の崩壊的な事象が起きる??

    それが人類の意識変容に繋がるのかもしれません。。。

    それとも磁気や宇宙線の変化で一瞬にして意識(価値観)の変容が起きる??
    それともUFO???

    でも最近、意識変容とまでいかないにしても
    やっぱりなんか大きな転換期があるのかもしれないって気がしてきています。
    なんか世の中、切羽詰まってきてますよね。

    まっ、なにも起きないのでしょうが。

    っg

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