2017-05

    放射能情報、再びリンゼー・ウィリアムス

    9月6日

    また更新に2週間以上かかってしまった。もっと早く更新できればと思いながら、いつも反省している。いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

    船井幸雄オープンワールド2012のご案内

    「船井幸雄オープンワールド2012」に講師として出演を依頼されました。横浜で行います。よろしかったらぜひどうぞ!今回は占星術のスティックエバース氏と一緒です。

    船井幸雄オープンワールド2012

    高島の出演日時

    9/22(土・祝)大ホール
    11:30-12:40
    歴史的な転換点の相実:2012年から先の未来へ


    対談イベントのご案内

    立ち上がったばかりの団体、「しゃべり場事務局」から興味深い対談イベントの依頼を受けた。アジア圏の投資のプロである高橋守氏との対談だ。

    高橋氏は中国、カンボジア、フィリッピン、マレーシアと豊富な投資経験に基づき、今後のアジア投資の展望などを語っていただく。日本人がだまされる典型的なケースも語ってくれる。とても面白い話になると思うので、関心がある方はぜひどうぞ!

    トークイベント「ヤスのしゃべり場 」

    日程:2012年9月30日(日)

    会場:インプリメントセミナールーム (築地駅徒歩3分)

    人数:50名限定

    料金:1名 5,000円 
    ※懇親会料金別途

    ナビゲーター:高島康司
    ゲスト: 高橋守
    一橋大学社会学部卒、フィリピンアダムソン大学、メキシコユカタン州立大学に留学。
    英語、中国語、広東語、スペイン語に堪能 。住友信託銀行にてインベストメントバンキング・国際業務に就き、香港・台湾に通算 10 年近く勤務。中国、台湾、香港、シンガポール、フィリピン等華僑に幅広い交流を持つ。国際金融、ペンチャー投資、不動産投資、不動産ファンド等広範な知識と実務経験の持ち主。中国不動産投資コンサルティングの第一人者として、毎月のようにベトナム、中国各地を訪れると同時に、ベトナム・中国不動産投資教育を行う。 
現在、ディーエー代表取締役、ベターハウス取締役東京事務所長、早稲田大学ビジネススクール講師 

著書に「華僑に学ぶお金の哲学投資のルール」あさ出版 
「人民元で大儲け!」あさ出版 
「インド株で大儲け!」あさ出版などがある。

    時間:12:30 開場
    13:00 ヤストーク
    今年の数ヶ月で大きな変動が発生する可能性が出てきました。日本は岐路に立つかもしれません。特にアジアとヨーロッパを中心に、経済、政治の両面からこれから来る変動を詳しく解説します。あらゆる手段を予測に使います。また、これまで紹介してきたコルマンインデックスやウエブボットがいまどうなっており、どのような予測を展開していているのか紹介します。
    14:30 休憩
    14:45 対談 ヤス(ナビゲーター)
    高橋守(ゲスト)
    アジア投資の専門家の高橋さんを招き、特に中国とカンボジア、そしていま注目のミャンマーへの投資について話します。しかし、日本人投資家が騙されるケースも大変に多くなっています。高橋さんは、多くのアジア向け投資ファンドを立ち上げ成功させてきているので、豊富な経験に基づき、どのような状況で日本人投資家が騙されるのか、ディープな情報もお話してもらいます。
    16:15 休憩
    16:30 質問
    17:00 終了
    17:30〜20:30 終了後懇親会予定

    ※ご参加希望の方は、下記のメールアドレスまで必要事項を入力しお送りください↓
    yasunoshaberiba@gmail.com

    【名前】

    【住所】

    【携帯他】

    【メールアドレス】

    【イベント参加人数】

    【懇親会参加人数 希望者のみ】

    お申込後、ご案内をお送り致します。

    主催:しゃべり場事務局

    担当 : 島田


    アネモネ講演会

    アネモネからいつもの講演会を依頼された。話す内容は上の「対談イベント」とはまったく異なる。よろしかったらこちらもどうぞ!

    日 時 2012年9月23日(日)
    14:00~16:00(開場13:30)
    会 場 東京織物厚生年金会館3階 第一会議室 東京都中央区東日本橋3-6-20
    料 金 前売3,000円/当日4,000円(各税込)【イベント番号:STY01】
    ・JR総武線「馬喰町駅」1番出口より徒歩7分
    ・都営新宿線「馬喰横山町駅」A3 出口より徒歩3分
    ・都営浅草線「東日本橋駅」A3、B2 出口より徒歩3分
    ・日比谷線「小伝馬町駅」1番出口より徒歩7分、「人形町駅」A4 出口より徒歩7分

    内容
    ・竹島、尖閣の真実
    ・公開されていないビデオ
    ・日本の将来
    ・隠蔽された放射能汚染の実態
    ・リモートビューイングから見えてくる2013年
    など


    高松の講演会

    以下の日程で高松の講演会を行います。お近くの方はぜひどうぞ!今回の講演会は面白くなりそうです!

    日時  平成24年9月27日(木) 18:30受付   19:00~公演開始
    場所  高松テルサ  

    テルサ会場内の掲示板にて部屋の確認をお願いいたします
    〒761-0113 香川県高松市屋島西町2366-1
    Tel:087-844-3511  Fax:087-844-3524

    会費   3,000 /人

    講演会後、高島先生を囲んでの懇親会を予定しております。場所 未定ですが高松市内にて行う予定です。

    主 催  里坊会計事務所 里坊昌俊
    実行委員 有限会社ウエストフードプランニング小西啓介、ソニー生命保険株式会社 山下智幸、株式会社京蔵 京兼慎太郎、株式会社クリード インテグレーション平野伸英

    内容
    ・やばくなるアメリカ経済
    ・もちなおすヨーロッパ
    ・2013年上半期はマイナス成長か?
    ・竹島、尖閣問題と日本の行方
    ・ずれてきたコルマンインデックスのシナリオと今後の行方
    など


    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    お知らせ

    講談社のサイト、プロジェクト・アマテラスに作品の投稿を求められました。以下のサイトで読むことができます。「試論、そもそも予言とはなにか?1」です。画面右側の「このプロジェクトの投稿」から見ることができます。よろしかったらどうぞ!

    未来はどうなるのか
    http://p-amateras.com/project/61

    新しい本の紹介

    「神霊の世界に覚醒して」サンドラ・インガーマン、ハンク・ウエスルマン著、高島康司、豊田泰士訳

    shaman02

    このブログでも何度も紹介したことのあるシャーマンで人類学者、ハンク・ウエスルマン博士の名著、「Awakening to the Spirit World」の翻訳が完成した。2010年にアマゾンで1位になった本である。

    本には、シャーマンの世界をトランス状態で経験しやすくさせるCDが付いている。本は、CDの使い方と、シャーマンの世界で体験する内容の解説書だ。筆者もCDを聞いて見たが、聞ききながら寝ると、たしかに多くの夢を見て、会ったことのない多くの人物が現れる。興味深い体験だった。

    よろしかったらぜひどうぞ!

    新しい本の紹介

    今度、ウィリアム・スティックエバース氏と対談本を出しました。かなり面白い本だと思います。よろしかったらどうぞ!

    black

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測

    また新しい本が出ます。今度は様々なサイクルに注目し、コルマンインデックス以後どのようなことが起こるのか解説した本です。ブログやメルマガの内容を大幅に加筆修正しました。

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル

    cycle03

    よろしかったらぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    今回も竹島と尖閣諸島の領有権問題とその背景について詳しく解説した。

    どうも、いろいろな情報を調べて行くと、竹島と尖閣諸島で緊張が高まるように仕向けたのは、実際にはアメリカの国防総省と軍産複合体である可能性が高いように思われる。

    いまアメリカは、債務が自動的に削減される「財政の崖」と呼ばれる状況にある。予算の削減はあらゆる項目で実施されるので、毎年5%の緊縮財政となる。すると、2013年上半期ではGDPはマイナス2.0%の逆成長となる深刻な不況に突入する。

    緊縮は国防総省と米軍の予算も例外ではない。今後10年間で毎年14.5%の予算が削減される予定だ。これが実施されると、政府の戦略がどうあれ、現在の米軍の規模は縮小しなければならなくなる。東アジアからの部分的な撤退も余儀無くされる。

    もちろん、民主、共和両党が合意すれば「財政の崖」は回避できるが、議会では超緊縮財政を基本方針とする茶会派が多数派なので、合意はかなり厳しいと見られている。

    深刻な不況を回避するためには、TPPを早期に開始して、米国企業の新たな市場を確保しなければならない。そのためには、アメリカが不参加の日中韓プラスアセアンの自由貿易協定をつぶし、TPP参加に難色を示している日本を、参加へと追い込んで行かなければならない。

    また、軍産複合体にしても、国防予算を維持して既得権益を確保するためには、世界のどこかで緊張状態を作り出し、米軍の必要性を既成事実化しなければならない。

    こうした目的を達成するためには、竹島と尖閣の領土問題をけしかけて、日本と中韓の関係を緊張させることがもっとも手っ取り早い。日本はナショナリズムに走って中韓への敵対意識が強くなる一方、同盟国である米国への依存を一層深める。このため国内では、「アメリカに守ってもらっているのだからしょうがない」という世論が強くなる。その結果、TPP参加、オスプレイ配備容認、普天間基地問題の立ち消えとアメリカの目的が実現される方向に進む。

    竹島と尖閣諸島の問題は、アメリカがこのシナリオを実現するために、日本や韓国のアメリカの息がかかった政治家を動かしてけしかけた可能性が非常に高い。

    前回はこのような内容を解説した。

    次回の予告

    9月になにかがあるかもしれないという情報を複数入手した。その情報の信頼度をいろんな角度から検証して見る。不特定多数の人が見るブログではどうしても書けない。メルマガで報告することにした。関心のある方はどうぞ。メルマガは毎週木曜日の深夜0時過ぎに配信している。

    今回の記事

    今回は複数のテーマを扱う。最初は放射能の健康被害に関する新しい情報だ。

    次に、久しぶりに、エネルギー産業の隠された計画をリークしているリンゼー・ウィリアムの情報をお伝えし、警告が的中する可能性を探って見る。

    チェルノブイリ事故後の健康被害の報告

    元記事リンク



    Video streaming by Ustream

    8月31日、チェルノブイリ事故以後、ベラルーシで被爆者の支援を長年続けているドイツ人医師が来日し、ベラルーシにおける放射能を健康被害の状況を報告した。とても参考になる内容だ。全文をそのまま掲載する。

    アメリカ×ドイツからの非核医師来日記念
    2012年8月31日(金)


    場所:ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)ホール
    主催/避難者と未来をつくる会 
    共催/Hibakusha Project ・ストップ!放射能汚染ガレキ関西ネットワーク ・ストップ!放射能汚染ガレキ関西原告団  
    企画/川井和子 賛同/コープ自然派ピュア大阪

    ジーデントップフ医師(ドイツ)
    20年以上チェルノブイリ事故後のベラルーシの人たちを継続支援。事故後病人は増加の一途。人工雨と中絶手術、本当の被災者支援

    ミュンヘンでは放射能の雨が5月の初めに降りましたが、1987年1月にはダウン症と診断された子どもが2~3倍に上りました。同様のことがベルリンでも起きました。ベルリンでは通常は一カ月に2、3人が報告されているのですが1987年1月にはダウン症の子どもが12人生まれています。

    放射性ヨウ素131は卵巣で濃縮するため、そのヨウ素131が原因であると議論されています。

    ドイツの多く町で早産児や不当軽量児の数がかつてないほど多くなりました。口唇外裂のようなその他の奇形や中枢神経の異常、そしてありとあらゆる種類の腹部の危険がピークに達しました。最近科学者が発見したのですが、チェルノブイリの翌年には、ヨーロッパ中で、統計上で予測されるよりも80万人も少ない赤ちゃんが生まれたそうです。

    ドイツで起こったことは当然ベラルーシでも起きたのですが、放射線レベルがずっと高いため、もっと多種多様にわたっていました。ベラルーシでの放射線の量は広島原爆の10万発分だと言われています。ベラルーシの国土の25%以上が汚染されました。

    事故直後の数日間は、風が南東から北西に吹いていました。そのため事故は最初スゥエーデンで検出されたのです。風向きが西からモスクワ方向に変わった時、人口の雨を降らせて放射能の雲を降ろしました。その結果、チェルノブイリから200kmのところにあり、ロシア国境の隣にあるモギレヘフ州は、深刻な汚染を被ったのです。

    放射性ヨウ素131は半減期が8日間です。すなわち環境中では同位体が半減期の10倍の間存在し続けますから、この80日間にヨウ素131は、赤ちゃん、子ども、特に母親がヨウ素131を吸い込んだり、食物を通して取り込むので、体内の中でも生物学的に活性なのです。

    その理由は甲状腺は特に成長する生体に於いて活性があり、甲状腺ホルモンを生産するためにはヨウ素が必要なのですが、悪いヨウ素と良いヨウ素を区別せずに取り込む事は、取り込めるものを取りこむからです。

    1990年、私は子どもの甲状腺がんを治療

    ーここから無音(非常に残念です)ー

    ー10分ごろから音声復活ー

    セシウムはまた、抗血栓作用を減じるので、血管内の血液凝固を起こし、子どもの高血圧や若い人の心筋梗塞や脳溢血の原因となっているのです。

    また子どもの白内障も年を追って増加しています。コシュクコビッチの友人によれば、お年寄りはほとんどが白内障を患っているそうです。またいわゆるリコビダートルの間では広範囲血栓や慢性結膜炎などが見られます。

    次にストロンチウム90についてお話ししようと思います。生体はストロンチウム90をカルシウムと取り違えます。そのため、歯と骨に最も蓄積します。
    半減期は29年で、ベータ線を骨髄の中で発して、造血系を損傷します。これがチェルノブイリ直後の白血病、肉腫、リンパ腫等の悪性の血液疾患の原因で、現在は、2世にも現れています。

    また、免疫系が弱まり、いわゆる「チェルノブイリエイズ」の原因となっています。1991年にオキリエフ州の子ども病院を訪れましたが、普通なら大したことがない怪我や手術が、生命に関わる重篤な問題になっていたのです。重複感染や耐抗生物質等の問題もありました。

    昨年の夏コシュクコビッチから私たちの町に保養プロジェクトできた10代の少女二人は、歯科治療を完全に行って帰りました。ところが今年の夏この二人が戻ってきまして、この1年間で虫歯が16本と12本増えたという事が分かったのです。炎症がひどくて抜糸しなければならなかった子どもたちもいます。鼻血や慢性気管支炎、疲れやすい、中枢神経系の様々な疾患などが、多くの子どもにみられます。

    いまのコシュクコビッチですが、これはモギレフシュ州の軍の??の町の名前でもあります。1986年の5月はじめコシュクコビッチの1500平方kmの上に、黄色っぽい雨が降り注ぎました。その時住民は何の警告も受けていなかったのです。頭痛、吐き気、嘔吐、のどの痛み、さまざまな皮膚疾患や咳が報告されています。住民は数カ月後にこの雨がチェルノブイリと関係があることを、またコシュクコビッチ肥よくな土地の25%が汚染したことを知ることになります。
    その当時コシュクコビッチ地方には3万5000人の人達が住んでいました。

    1989年、「チェルノブイリの子どもたち」という市民団体が、政府に圧力をかけ、ベラルーシの汚染地図を公表させました。私はこの団体を訪れて、支援は都市ではなく地方に必要なことを知りました。そのため私たちはコシュクコビッチで人道支援と医療支援を始めたのです。初めの10年間は主に医療支援に力を入れ、町の100年もの歴史を持つ病院に医薬品や医療物質を提供しました。現在では人道支援、または社会支援に力を入れております。

    夏には汚染地域の子どもたちを保養に招待しています。向こうの学校の先生によると、「綺麗な環境で数週間過ごした子どもは病気にかかりにくくなり、少なくとも1年間は大丈夫だ」という事です。

    放射性物質は毎年ベラルーシの砂地に2cmの速度で沈下していきます。森の中では葉っぱやコケから離れません。野生のベリー類、キノコ、野生の動物の肉は、安全が確認されないと食べることはできません。現地の食べ物からは1kgあたり9000ベクレルが発見されています。そして田舎の村の人達は森で採れたものを食べてきたのです。

    古かった町の病院は現在では新しい建物になっていますが、そこで働く地元の医師の友達に会いに行き、なんか統計がないかと聞いてみました。

    そうするとその医師は私を笑って、「統計はモギレフ州の保健局から貰っているよ。ボーナスが無いとみんな暮らせないからなぁ。コシュクコビッチ郡ではチェルノブイリ関連の病気で死ぬ人なんていないのさ。死因は何時も事故、感染、アルコール、出稼ぎ先のモスクワでうつった結核で、60歳を超えたらここではみんな老人だからなぁ」

    しかし他の友人からの話では、「ほぼ全部の??で、チェルノブイリ関連の病気で亡くなった人がいる」ということです。

    モシュクコビッチ郡の人口は年々減り続け、26年間で1万人減少しました。

    出生に関する統計も入手が困難ですが、早産児や不当軽量児の数は増え続けています。子宮内の異常が超音波で発見されると、中絶手術が行われます。

    ベラルーシ政府は「チェルノブイリは過去のことである」と国民を納得させようと多大な努力をしています。しかし、健康に問題のある国民は次のように語っています。

    「チェルノブイリ事故の後、26年間私たちは生きてきたのではなくて、この26年間チェルノブイリ事故と一緒に生きてきたんだよ」

    以上である。思った以上に深刻な状況だ。

    福島の状況

    ダウン症など新生児の異常の増加が報告されているが、福島などでも同じような報告があるのかどうか検索して見た。

    すでにご存知の読者も多いと思うが、今年の6月に書かれた以下のブログの記事が注目されていた。元記事が削除されているので、阿修羅掲示板に書き込まれていたものを全文掲載する。

    福島の妊婦、7人中5人がダウン症や奇形児、流産の恐怖
    2012年6月13日


    私の知り合いが、福島県から三重県にやっと避難しました。それほど仲の良い人ではなかったけれど、放射能は怖いと感じた出来事があったそうです。

    彼女の住んでいた福島県の○○市の、勤務先である病院で、7人の妊婦のうち、5人の胎児が流産、ダウン症、奇形児だったそうです。

    7人の内訳

    ・ダウン症 2人
    ・指が6本の子供  1人
    ・無脳症 1人
    ・流産  1人
    他2名は当時の段階でまだ4ヶ月とかなので経過観察中。

    同じ病院内でこんな確率はあり得ない、と恐怖を感じたそうです。専門家たちの経験と知識で、やはり放射能の影響としか考えられないとの結論だったようです。

    やっと旦那さんも理解してくれて、家族で避難したとのこと。

    放射能でなければ、毒物混入無差別テロしか考えられなくなります。

    私の周りでも、食べ物を気にしていない妊婦3人が流産しました。今年だけで3人も聞いています。6ヶ月や7ヶ月で。食べ物による放射能被曝くらいしか、原因が考えられません。

    以上である。

    明らかに、奇形児の出生割合としては相当に高い。ちなみに、日本における奇形児の出生率は以下のようになっている。ひとつの目安になるだろう。

    2002年度 1.77%
    2003年度 1.84%
    2004年度 1.77%

    何度も書いているが、こうした異常の原因が放射能であると科学的に証明されたわけではない。ほとんどまともな調査が実施されていないからである。

    しかし、限りなく怪しいことだけは確かだ。高度な自己判断が重要になる。

    リンゼー・ウィリアムスの最新情報

    最近、リンゼー・ウィリアムスの情報は掲載していなかった。筆者は情報は収集していたのだが、ウィリアムスがリークする情報に新しい内容が少なかったのと、他の複数のブログで情報が紹介されるようになってきたので、このブログでは長らく書いていなかった。

    ただ、8月の後半にリンゼー・ウィリアムスが出演したネットラジオのインタビューで、かなり重要な情報がリークされたので、今回はこれを書くことにした。

    ウィリアムスのサイト

    長い間リンゼー・ウィリアムスは、自己紹介とDVDの内容を紹介する簡単なホームページしか持っていなかった。ウィリアムスが出演したネットラジオの多くのインタビューは、ユーチューブをはじめ多くのサイトに分散して掲載されていた。

    ウィリアムスは、2011年5月になって、自分が出演したメディアのインタビューを網羅的に掲載するサイトを立ち上げた。

    8月24日のリーク情報

    最近、このサイトで掲載されたインタビューで、もっとも重要なものは8月24日のものである。幸い、これをいち早く日本語の翻訳したサイトがあった。このブログの投稿欄でも紹介されていたが、重要なので改めて全文掲載する。

    なお、このブログに掲載した過去の記事との用語の統一をはかるために、表現を若干修正さえていただいた。以下である。元記事は「日本や世界や宇宙の動向」にある。

    ・グローバルエリートは、新世界秩序の計画を着々と実行に移しているが、計画も通りには進んでいない。

    ・全米の通信衛星システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話など)を供給しているレシオン社は、米政府を裏で支配している会社である。米政府はレシオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。

    ・グローバルエリートは、石油産出地域のアラブ、中東諸国を次々に破壊しようとしている。なぜなら、彼等の設定した価格まで石油価格を高騰させる計画だからだ。

    ・その中心的なターゲットが、エジプト(政変)、リビア(政変)、シリア(内戦)、サウジアラビアである。しかし、これらの国を崩壊させるプロセスに時間がかかり過ぎており、計画は6か月遅れている。

    ・計画が遅れている原因のひとつはシリアである。グローバルエリートの予想よりも、アサド政権が持ちこたえているからだ。

    ・現在、オバマはシリアのアサド政権に対し、化学兵器を使用した場合、アメリカが戦争に加わると脅しているが、実際はシリアが化学兵器など使用しなくても、理由をでっちあげてでシリアを攻撃するかもしれない。アメリカがシリアを攻撃するとロシアが反撃するので戦争は一気に拡大する。

    ・ブリティッシュ・ペトロリアム社(BP)は、メキシコ湾の石油流出事故後、1年前からアラスカの世界最大の油田であるリバティーオイルリグのあるゴール島で石油の掘削を開始した。この油田は、ロシアで発掘が始まった無生物起源の油田である。超深度掘削を行い、40000フィートまで掘り進んだ。

    ・しかし突然、掘削を停止した。石油の市場価格を1バーレル、150ドルまで上昇させることにしたためだ。

    ・米連邦準備銀行は、米ドル紙幣を刷ることを止めた。その結果、刷りすぎた米ドル紙幣が古くなって使えなくなっても新しい米ドル紙幣とは交換されない。エクアドルなど、米ドルを自国通貨として使っている国が世界にいくつか存在するため、その影響は大きい。

    ・12月末までに、米ドルが紙くずになる。米ドルでモノを購入することができなくなる。紙幣以外の資産を確保することをすすめる。自宅を所有し、裏庭に野菜を作る。金や銀を購入するなどだ。グローバルエリートは、今後、金本位制度に戻すつもりである。また、デジタルマネーを導入する計画だ。

    以上である。

    実現が遅れている当初の計画とはなにか?

    この8月24日の情報では、「計画は6か月遅れている」と述べているが、当初の計画はどのようなものだったのだろうか?

    過去のリーク情報

    当初の計画がもっともはっきり読み取れるのは、2010年10月22日と、12月15日の情報ではないかと思う。特に10月22日の情報は「アラブの春」が始まる前のリークであることに注意して読んでほしい。的中したことが分かるはずだ。

    2010年10月22日のリーク

    ・支配エリートは、今後4ヶ月から5ヶ月以内に中東での危機を望んでいる。危機はイラン戦争とはかぎらない。グローバルエリートがいうには、「原油価格の成り行きを見ると我々の計画がどこまで進行していているのか分かる」ということだ。

    ・原油価格は1バーレル、150ドルから200ドルまでかならず上昇する。

    ・しかし、グローバルエリートは次のようにも言っていた。「朝鮮半島や中東で起こることに惑わされては行けない。これはさらに重要なことを隠すためのカマフラージュにすぎない」

    ・これに合わせて金貨格も上昇する。現在は1オンス、1300ドル近辺だが、これが2000ドルになるはずだ。

    ・ドルは2012年までにはほとんど無価値になる。

    ・中国とロシアの動きに注意しろ。これがドルの価値下落を主導する重要な動きとなる。ロシアは超深度掘削に成功し、いまではサウジアラビアを抜いて世界第1位の原油産出量になっている。

    ・最近、中国とロシアは密約を交わした。これは、中国が必要とする天然ガスや原油などのエネルギーをすべてロシアが供給するとうものだ。

    ・そして、この決済通貨にはドルはまったく使われない。この動きが基軸通貨としてのドルの下落を主導することになる。

    ・一方、グローバルエリートはアメリカ国民が反抗し革命を起こすことをもっとも怖がっている。イラン攻撃もドルの下落も、時間をかけ自然な成り行きであるように演出する計画だ。

    ・しかし、アメリカにとって最大の問題になるのはイラン攻撃による原油価格の高騰ではない。住宅や商業施設などの不動産ローンを証券化した「不動産担保証券(MBS)」の破綻こそがもっとも大きな問題となる。

    ・これは自然に破綻するのではない。グローバルエリートが破綻させるのである。私に情報をリークしている人物は、「われわれはこれを破綻させる」とはっきりと言っていた。

    ・ニューヨークダウの上昇に絶対に目を奪われてはならない。アメリカの主要企業の経営陣は自分が持っている膨大な量の自社株をいっせいに売りに出している。経営陣が自社株を売ることは法律で禁止されたインサイダー取引だ。だが、堂々と行われている。

    ・彼らは、相場が下落することをにらんで先手を打っているのだ。近いうちにグローバルエリートは、相場を大きく下落させる引き金を引くはずだ。

    2010年12月15日のリーク

    ・私にこれまで情報をリークしていた人物は2人いる。そのうち一人はBPの系列会社、「アトランティックリッチフィールド社」の元CEO、ケン・フロム氏である。フロム氏は87歳で最近死去した。私は本人から彼の名前を公表する許可を得た。

    ・フロム氏は、自分が死亡した後に公表するようにと情報を私に託した。情報を公開する情報の一部はそうしたものだ。

    ・私はグローバルエリートとの電話の会話を録音している。それを今回実際に多くの人に聞けるようにした。近いうちにDVDで手に入るようにする。

    ・ところで、なぜ軍産複合体の支配層が私に情報をリークするのか疑問に思われるかもしれない。実は、支配層には彼らなりの倫理規定が存在していることが理由だ。すべては操作されているのだが、計画を実行する前には、しかるべき人物に計画の情報をリークしなければならないというのが彼らの倫理規定である。私は過去に彼らとともに働いた経験がある。おそらくこの経験から、私が情報のリーク先として選ばれたのではないかと思う。

    ・EUは大きな問題に遭遇し、ユーロは近いうちに崩壊する。ユーロの崩壊はドルの崩壊の前に起こる。しかし、いつ崩壊するのかはいまのところ明示できない。

    ・ユーロの下落が始まると、準備する期間が2週間から3週間ある。この期間に資産の喪失を防ぐために準備しなければならない。

    ・私に情報をリークしているグローバルエリートは、どのようなことが起こるのか暗示する彼らなりの方法がある。それはいま起こっていることを示し、これからどうなるか注意を換気するという方法だ。

    ・日本やアメリカを含む世界主要15カ国の借金の利払い総額は10.2兆ドルという天文学的な水準に達している。利払いだけでこの額である。借金の総額となると、これらの国々のGDPの27倍に相当する規模だ。借金の支払いはもはや不可能であり、どの国も財政破綻に向かう。

    ・金証券や銀証券で貴金属を売買する方法がある。だが、貴金属が契約した通りに引き渡されることはまずない。これからは現物で持っていないとすべてを失うことになる。

    ・中国や日本が米国債を買わなくなり、FRBが米国債を買うようになるときが、ドルの下落が止らなくなる兆候だと支配エリートは見ている。

    ・グローバルエリートは、アメリカ経済の崩壊を計画している。その理由は非常に単純だ。アメリカ経済が崩壊すると企業も含めドル建て資産が暴落する。これを買い叩き、主要な企業を手中に収めることが目的だ。相場がもっとも安くなったときに株を大量に買うのと同じ手口である。

    ・1年半前、フロム氏はあと2年でアメリカは貧困化し、現在のアメリカは見る影も無くなるといった。いまその方向に向かっている。

    ・先にも予告したが、原油価格はこれから急騰する。急騰の原因はドルの暴落である。

    ・中国とロシアは相互の取引でドルの使用を停止した。そのため、ドルが暴落しても中国とロシアは大丈夫だ。だが、サウジアラビアなどの中東の諸国はそうはゆかない。バーレル当たり150ドルを越えて高騰しても、それでも中東諸国は大変な状態になる。

    以上である。

    これがウィリアムスが過去にリークした、グローバルエリートの当初の計画である。「ドルを紙くず化させる」ことは何度も述べている。

    先の8月24日のリークでは、「計画は6カ月遅れている」としているが、計画そのものを断念したわけではないようだ。とするなら、こうした状況へと動かして行く操作はまだ続いていると見てよいだろう。

    ウィリアムスの情報はどの程度正確なのか

    このようなウィリアムスだが、リークする情報がどの程度正確なのか気になるところである。

    ウィリアムスの情報のリークは、原油価格から国際情勢まで多岐にわたるが、特に原油価格の警告はこれまではすべてがが的中している。

    たとえば、2007年12月7日、原油価格が1バーレル、90ドル前後だったときに「半年くらいで1バーレル、150ドル近辺まで上昇させる決定をした」と発言した。事実、2008年7月には1バーレル、146ドルまで高騰した。

    また、2008年10月26日、原油価格が120ドル前後だった時には「3カ月前後で原油価格を50ドル近辺まで下げる決定をした」と語った。そして約3カ月後の2009年1月には、1バーレル、36ドルまで暴落した。

    その後の番組では、「これから2年くらいは1バーレル、60ドルから70ドル近辺に据え置く」とリークした。事実、中東の混乱で原油価格が高騰する前まで、2年近く60ドルから70ドル近辺で価格は推移した。

    このようにウィリアムスの警告は比較的に正確であると見てよいかもしれない。

    またウィリアムスは、原油価格のみならずドルの相場についても情報をリークしているが、これもかなりの程度的中している。

    荒唐無稽な話なのか?

    しかし、比較的に情報が的中しているとしても、「アメリカの財政が破綻し、2012年12月までにドルが無価値化する」というのは、どう考えても荒唐無稽にしか思えない。あと、3カ月と少しである。アメリカの景気は決してよくないものの、急に崩壊する予兆はいまのところ何もないように見える。

    しかし、実はそうでもないことが明らかになっている。

    危険な財政の崖

    それは、大統領選挙のキャンペーンのなかでかき消され、あまり報道されていない米国財政の危機、「財政の崖」である。前回のメルマガで解説したので、その部分を引用する。

    「財政の壁」とはどのようなものだろうか?それは、財政に関連した次の3つの事態がほぼ同じ時期にやってくるとするものである。

    1)債務上限引き上げ法案の交渉

    米国は、国債発行に歯止めがきかなくなることを恐れ、発行できる国債の上限を定めている。国債発行の上限を引き上げるためには、「債務上限引き上げ法案」を議会が可決しなければならない。

    一方、アメリカの国債償還(借金の返済)は、新規の国債発行で調達された資金で賄われている。したがって、もし議会が紛糾し「債務上限引き上げ法案」が可決できないようなことにでもなれば、アメリカ政府は資金難から国債の償還ができなくなり、その時点でデフォルトすることになる。

    昨年の8月、民主党と共和党は「債務上限引き上げ法案」の可決で妥協ができなかっため、米国債のデフォルトの可能性が出てきた。8月2日のデッドラインぎりぎりで可決されたものの、これで市場の信頼は一部失われ、大手格付け会社のムーディーズは、史上初めて米国債の格下げを実施した。

    「債務上限引き上げ法案」はぎりぎりで可決し、米政府は新規の債務を調達できた。だが、大統領選挙終了直後の11月半ばには、国債の発行枠を使いきり、新たに「債務上限引き上げ法案」を可決しなければならなくなっている。昨年と同じように、民主党と共和党の紛糾が続くと見られ、昨年のようなデフォルト寸前のような事態に突入することも予想されている。

    2)ブッシュ減税の終わり

    「財政の崖」の問題はこれだけではない。前ブッシュ政権は富裕層向けの減税である「ブッシュ減税」を実施した。これは時限立法なので、年内に期限が切れることになっている。

    期限が切れると減税は終わるので、いきなり増税になる。形を変えて「ブッシュ減税」を継続しようと、いま民主党と共和党の協議が進んでいる、だが、いつものように、中低所得者用の減税に切り替えることを主張する民主党と、富裕層の減税では絶対に譲らない共和党とが対立し、収拾がつかなくなっている。このまま行くと、突然の増税も避けられない事態も予想されている。

    3)自動歳出削減処置

    この2つだけでも、昨年の「債務上限引き上げ法案」の騒動を上回る混乱になる。だがこれだけではない。もっとも懸念されているのは、「自動歳出削減処置」の発動である。

    一昨年に実施された中間選挙で、極端な保守主義の茶会派が米下院の共和党で過半数を占めるに至った。茶会は極端な極小政府主義で、国防と外交などの基本的な機能を除き、政府機能の大幅な縮小を唱えている。このため茶会派は、政府にこれまでにない大幅な赤字削減を要求した。

    だが、民主党と共和党は赤字削減の項目を巡って対立し、交渉は完全に決裂してしまった。そこで両党はそれぞれの党から6人の上院議員を選び、超党派に議員団を結成してそれに判断をゆだねたが、これも完全に決裂してしまった。交渉が決裂した場合、政府支出のすべての項目から容赦なく赤字を削減する「自動歳出削減処置」が発動することした。

    この処置は、2013年1月2日から自動的に発動する。「自動歳出削減処置」では、10年間で2兆1000億ドルの予算を削減する計画だ。これは毎年、2100億ドルの削減となる。これは米国の全予算の5%の規模となる大変な削減だ。

    以上のように、「債務上限引き上げ法案」だけでも大変なのに、これに「ブッシュ減税の終了による増税」、そして「自動歳出削減処置の発動」が加わるのである。これが「財政の崖」と呼ばれる状況だが、すべてが発動した場合、上に書いたようなマイナス2.0パーセントの逆成長という不況にアメリカは沈むことになる。

    これが「財政の崖」だ。もしこの3つの危機がすべて発現した場合、予想のできない混乱があるはずだ。それは、マイナス2.0%という予想された不況をはるかに上回る混乱を引き起こすのかもしれない。

    これは、リンゼー・ウィリアムスがリークし続けているグローバルエリートの計画なのだろうか?

    他に情報が入り次第伝えるつもりだが、内容が衝撃的な場合、メルマガだけで報告するかもしれない。

    続く

    新しい本の紹介

    また新しい本が2冊出ました。表紙はセンセーショナルですが、中身はけっこうまじめです。これまでのメルマガや雑誌の記事の内容に一部加筆し、修正した内容です。いま日本は大きな転換点になっています。世界の現状を踏まえ、現在の日本の立ち位置を確認するにはよい本ではないかと思っています。よろしかったぜひどうぞ!

    elen

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    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

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    コメント

    なるほど・・・

    12月末までにユーロとドルが崩壊ですか。
    どうなるでしょうね。

    韓国人と話せばわかりますが、彼ら自身が強く日本をやっつけたいと願っていますよ。
    これをアメリカのせいにする人って、一番彼らをバカにしているように見えますね。
    韓国人の文化や考えとかどうでもいいんでしょうね。

    安倍元総理が朝のTBS朝ワイドで言っていたが
    「日本は戦後体制」を変えていかないとだめだと・・・
    戦後体制?GHQ支配??アメリカ支配??
    これを変えないと日本は変わらないと??

    それにしても安倍さんて頼りないな~~~~・・・・^^;

    名無しさん

    まぁ、韓国人がやっつけてやろうと一番思ってるのは良く分かりますよ。
    と言うか、既に日本はかなりやっつけられている。電通しかり、パチンコ業界しかりです。
    しかし、韓国人や日本人も含めるアジア人などへのかっぱとも思っていないのが
    もっと上にいるんですよ。そういう何千年と世界支配計画を練ってきた輩から見ると、
    アジアどころかアメリカさえも、ただの計画遂行の為の道具。
    もっと視野を広げてくださいよ。アメリカも日本も経済の崖っぷちに来ているんです。
    韓国の主要銀行4行が閉鎖になったのはそんなに昔の事ではなかったような気がしますが、
    それともあれは単なるデマだったのでしょうかね。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます


    いやぁ、都知事が相当バカだと思っていたら、やはりその下に続くのも同じですねぇ。
    本当に可愛そうなのは、子供達。コメントで色々対策案も出ているようですが、一番
    いいのはそういう所に住まない事でしょうかね。
    阿修羅より。

    http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/139.html


    共和党の裏に潜む組織ってなんだろう。。。
    どうもその組織?人物?が今の金融や経済の混乱を作り出しているようですね。

    FRB・IMF・日銀など中央銀行の裏に潜む組織との
    2大勢力の戦いなんだろう。。。
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJE88600S20120907

    為替システムが変わる??

    変動相場制は、為替相場のボラティリティが高まり、ミスアラインメント(均衡レートからの乖離)が発生しやすいという特徴を持つ。結果、今の日本は最も大きな負担を背負わされているという気がする。失われた20年のなかでも最近の数年は、特にこのシステムが日本の屋台骨を侵食しているように思う。

    変動相場制と金本位制
    http://jp.reuters.com/article/jp_blog/idJPTYE88500820120906

    「管理変動相場制」をとる中国や事実上の管理変動相場制を採用する韓国は、変動相場制の下で苦しむ日本を反面教師として、通貨管理の手を緩めることはない。
    さて40年続いた変動相場(為替)が固定へ変わるのか・・・

    また消えた

    今朝に自民党や民主党の総選挙がらみの体たらくのことを書いた投稿が消えました。
    戦後体制の見直しのこと書いたから??
    9時ごろに投稿したのに、今みたら消えています。

    消えた?

    ヤス(管理人)です。また消えましたか。私は一切消すことはないのですが、どうして消えるのでしょうね。政治に関するご投稿は読ませていただきましたが、よろしければ再投稿願いますでしょうか?

    ヤスさん
    ありがとうございます。
    投稿した内容には執着していませんので
    また、閃いた新しい内容を投稿させていただきます。
    ただ消えることが解せないだけです。

    特定の人の投稿だけが消えてるなら、投稿時に任意で入力するPassを何らかの方法で覘かれてるんじゃないでしょうか?

    そうかもしれませんね。
    Passを変えてみましょう。
    ありがとうございます。

    oeoe

    増田さんも不気味な予測をしています。
    市場では、QE3による期待が高くなっているようです。
    この予測は、丁か半でわかりやすい結果となります。
    どっちに転ぶのか注視したいとおもいます。
    いずれにせよ、転換点となるのでしよう。

    ご冥福を祈ります。
    しかし、背後にただならぬ何かを感じます。

    松下金融相が自宅で死亡、自殺とみて警視庁が捜査=報道
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE88904C20120910

    2012年09月08日 17:29 ニニギさん情報
    イスラエルがイランを攻撃する日はすでに決まっているそうです。

    10月16日の新月の夜にはじめるそうです。

    今回のイスラエル大使の発言はその正当性の理由付けと思えます。

    そうなるとソーマの日記は3つの予言の二つが当たり(フィリピンの地震と中東戦争)、残りの「相模湾地震」はまず間違いないところです。

    地震の後に中東戦争が勃発と言っているので、相模湾の地震は遅くとも10月16日までにはきてることになります。

    日本が潰れるのは10月中旬までと言うことになります。

    ニニギはこんなにゆとりはないものと思ってます。青龍が苦しそうですので。

    もうここ迄分ると10月以降の予定は立てないほうがいいでしょう。

    避難あるのみです。

    それでも欲の深い人は首都圏に執着しそうですが、間違いなく「死に組」です。
    http://www.microsoft.com/isapi/redir.dll?prd=ie&ar=hotmail

    維新の会に危険を感じます

    「自由、競争、選択、責任、切磋琢磨で日本のありとあらゆる分野を見直すというのが根底に流れる価値観。全体の話から(松野氏がTPPに)反対する理由は何もない」

    自由、競争、選択、責任、切磋琢磨ってポジティブな人にはとっても耳さわりが良い言葉だが・・・
    弱肉強食・・・市場原理容認そのもであり
    このアングロサクソン的思考が今の経済崩壊、格差社会の拡大を進め、現代社会の崩壊へと導いた元凶です。

    市場原理容認?アメリカ都合のTPP容認?

    維新の会は最初は新鮮さを感じていたが
    今の維新の会はあまりにも危険すぎるファシストもしくはアメリカ配下の実行部隊になっている。

    いままで尊敬すらしていた戦略参謀の堺屋さんの最近のコメントもまさに市場原理(弱肉強食)推進でしかない。
    危険だ。
    今の経済崩壊・格差社会を招いた資本家(産業)主体の国づくりでしかない。
    私は資本家(産業家)金儲け主体でなく、もういちど国民の生活主体にもどらないともう明日は無いと思っています。
    この30年余りはあまりにもバランスが狂ってしまっている。


    はっきり言います。
    維新の会、橋下は危険だ。
    これ以上、台頭させてはならない。

    小沢とは異質の集団です。
    私はまだ小沢の考えは信頼しています。
    国民の生活が第一の主体だと。。。

    橋下氏、討論会で「外交・安全保障も議論する」http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120910-OYT1T00538.htm

    なんか人間社会も自然環境も地球全体的にそして局所的にも急速に異変(変化)が同時多発的に急加速してきているように感じます。
    やはり臨界点が近いのでしょう。。。

    人口増加2025には10億人増

    やはりこのままの延長では人類社会はもちません。
    これを変える手立てが必要。
    ・・・・それはすでに始まっている??
    近いうちに始まる??
    人口抑制??
    新しい問題解決できる科学技術の発令??海水を水に変える??もうあるのでは??
    いままでの経済発展優先からの脱却??
    新しい価値観・それに伴う社会システムの転換??

    今の市場原理なら強者の欲望を容認し、競争しつづけて枯渇をさせ・・・そのスパイラルで自然淘汰してしまいますね。
    共同・調和・共生していく理念が主導とならないとけませんね。

    いまのままではダメなことだけははっきりしています。
    10年後の問題がはっきりしているんですから。。。

    人口増加で水不足深刻に、「ナイル川あと20本必要」=報告書http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE88A03120120911/

    今年の冬は厳冬??

    今日、富士山に例年より18日、昨年より12日はやく初冠雪。
    今年の冬は厳冬になそうですね。
    10月になると急激に寒くなりそうな気がします。

    秋が感じられないうちに冬に向かいそうですよね。この渇水のまま厳冬になったら水不足、食糧不足が現実味を帯びて大飢饉か?

    皆さん面白い現象です。

    だんだん韓国の悪さが明るみにでできました。
    韓国人というのは嘘も100回いえば真実になるということわざがあるとのことです。
    カナ大学の教授がいっていました。この方はれっきとした韓国人です。
    これは恐ろしいことわざです。嘘だとわかっていても100回いえば相手が信じてしまうということです。
    これはもう病院送りでしょう。
    恐ろしいことですよ。
    両班のい国です。
    両班というのは何もしないで朝から晩まで議論ばかりしていて仕事は一切せず、平民からものを奪って、道路も造らない、橋も造らない大変な特権階級の人々だったということです。
    皆さん韓国人には気をつけよう、彼らがニコニコしてちかづいてくる時は下心があるからです。
    韓国と仲良くしなければ世界から袋だだきに遭うのならまだしも、韓国と仲良くしなくても生きていけるはずです。
    日本は韓国に悪いことをしたとわめきますが、道路を造ったことですか、橋をつくったことですか、識字率を上げたことですか。
    我々は西洋人の様にアジア人を奴隷にした訳ではありませんよ。彼らは植民地にしたことを謝罪しましたか?。
    日本はアメリカに負けたために韓国に謝罪し、中国にも謝罪し、五十年以上も謝罪しているんですよ。
    金も日本人が汗水たらして働いた金を与え続けてきたのですよ。政治的にも賠償はすべて終わっているのにですよ。
    まだ、日本人はかねよこせ、謝れといっているのですよ。
    これはやくざがよく使う手口ですよ。
    弱いと思えばどこまでもむしり取るつもりですよ。
    マスコミは火消しに躍起になっていますが、我々は彼らと一緒でなくても生きていけるのですから、たとえ生きていけなくても奴隷のようになるのだけはいやですね。
    村山や河野のような連中はどこまでも日本人をおとしめるつもりなんでしょうが、そうはいきません。
    時に経済人は日本を狂わせますな。
    山紫水明。日本にはまだ山があり海があるのですから独立独歩でいきていきましょう、
    安倍さんが総理になることを韓国人は恐れているようです
    よ。それはそうでしょう。金を奪うことができなくなりますから。そのためにわざと右翼だといってマスコミで騒いでいるのですよ。
    どうもマスコミは中国と韓国の奴隷になりたいようです。今のマスコミに困ることは国民には良いことのようですよ。中国がやるのはまだしも、(共産主義国家)ですから、韓国までもと思っていたのですが甘かったです。
    国をあげて反日なのですね。
    わかりました。
    サッカーでフェアプレーはできないし、審判は買収するし、彼らは目的のためには手段を選ばないのですね。
    正直つきあいたくないですね。
    黙って騒がせておけばいいでしょう。泣ききわめいたら、自分で立ち上がらなければ誰も起こしてくれないことがわかるでしょう。
    だっていままで泣きわめいたら日本人が助けてあげたのですから。
    いつまでたっても自立できないので仕方なしに助けてあげたんです。
    もういいでしょう。

    韓国人だからとか人種的なものもあるでしょうが、
     一方的に悪というのはどうかと思います。
     韓国人の友達はいますか?
     ヨン様やカラは極悪人ですか?
     日本人は原発を爆発させ、地球の海洋汚染をし、他国の砂漠の中で大量の水を使って周りの住民は水不足になっている中、その水で日本に輸出する果物を作っていたり、援助と言ってダムを作って回りの住民を貧困に追いやったり、イランイラクの劣化ウラン弾は実は日本で作っていたり。
     と日本は知らないうちに極悪人だったりします。
     だからといって全部悪ではない。
     アメリカだって ブッシュがどんなに悪いことしようが、だからといってアメリカ人のすべてがみんな悪人というわけではない。
     誰かを悪のみと決め付けるなら、それは自分の中にも悪があるということを忘れているのではないでしょうか。
     自分が優位に立ちたいのかもしれないと見ていて思います。
     中国も韓国も、内政が危ないので、日本批判を政治的にしているだけで、マスコミをそのままうのみにし、反感を持つのはファシズム時代の始まりではないでしょうか。

    新幹線男。

    勿論そう言う話題は大人気ですよ。

    マヤ暦の予言は2015年の間違いだった

    なんていうニュースがあります。

    ヤレヤレ(´・ω・`)

    http://wpb.shueisha.co.jp/2012/12/22/16096/

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    同盟国と言うより植民地支配における本国政府みたいな関係なんですけど

    上島竜平じゃなくて野田首相はアメリカから言われて尖閣諸島を国有化しちゃったんだろうなぁ。 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 放射能情報、再びリンゼー・ウィリアムスより ...

    ドイツ人「中国が日本と韓国を統合すれば、尖閣・竹島問題解決じゃね?」

    1 :番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です:2012/09/30(日) 15:32:30.99 ID:oQtF5NBD0● ?PLT(12000) ポイント特典解決の糸口が見えない沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中の対立を欧州はどの

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