2017-06

    第9サイクルでいったいなにが起こるのか?12

    8月3日

    7月は4回の更新を宣言しておきながら結果的に2回しか更新できなかった。毎度のことながら、辛抱強く更新を待ってくださっている読者の方々には本当に感謝する。

    8月6日、緊急情報
    基軸通貨放棄に向けた過程の最終局面開始か?


    米国債、最上位から初の格下げ S&P、世界株安懸念も

    風雲急を告げる米議事堂。米議会は債務上限法を可決し国債のデフォルトを回避したが、格付け機関は財政赤字削減が不十分と判断した。

    【ニューヨーク共同】米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は5日、米国債の長期信用格付けを最高水準の「トリプルA」から「ダブルAプラス」に1段階引き下げたと発表した。米国債が最高位から転落するのは初めて。格下げは基軸通貨ドルの信認低下につながり、各国市場における株安の連鎖などマーケットの混乱に拍車をかけ、世界経済の大きな圧迫要因になる恐れがある。円高が加速する可能性もでてきた。

    先に成立した米連邦債務の上限引き上げ法に盛り込まれた財政赤字削減が不十分と判断した。

    やはりコルマンインデックス通りか?


    第8サイクル

    第5の昼(サブプライムローンとCDOの破綻開始)
    2006年11月24日~2007年11月18日

    第5の夜(リーマンショックにより金融危機は頂点に達する)
    2007年11月19日~2008年11月12日


    第9サイクル

    第5の昼(つぼみの生長)
    7月31日~8月17日 
    ミッドポイント 8月8日~9日

    第5の夜(破壊)
    8月18日~9月4日
    ミッドポイント 8月26日~27日


    今回の米国債の格下げは、第8サイクルの「サブプライムローンとCDOの破綻開始」の時期に当たる。だとすると、これから大規模な金融危機が発生し、第9サイクル8月18日から9月4日の第5の夜の時期にかけて、危機は頂点に達するだろう。

    コルマンインデックス終了勉強会のお知らせ

    今年の10月28日にコルマンインデックスが終了します。日本時間では29日になります。幸い29日は土曜日なので、コルマンインデックスの終了を記念する大勉強会を開催することにしました。

    ヤスの備忘録では、これまでコルマンインデックスのほか、多くの予言や予測を紹介してきました。コルマンインデックスとともに、それらを一度すべて整理し、何が的中し何が外れたのか明確にして、これからさらになにが起こるのか、最新情報を使いながらみんなで予測したいと思っています。

    料金は3000円になる見込みです。参加人数に見合った場所をこれから予約しますので、参加ご希望の方は事前に筆者までメールをください。

    info@yasunoeigo.com

    ヤス先生の
    未来社会創造講座 勉強会


    勉強会がすごく盛り上がっています。ご都合がよろしければぜひどうぞ!

    大阪の講演会

    大阪で講演会を行うことになった。前世リーディングの高橋良則さんと一緒である。近隣にお住まいの方はぜひどうぞ。

    『THE NEXT EARTH~コルマンインデックス最終章と近未来の地球~』
    ■詳細 ⇒ http://kokucheese.com/event/index/14205/

    【日時】8月7日(日)11:00開演・19:30終了
    【会場】新大阪丸ビル新館(新大阪駅徒歩3分)
     大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目18番27号
    【主催】NPOフェニックスジャパン
    【問い合わせ】 phoenixjapan1@gmail.com

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書かせてもらっているが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

    新しい本の紹介

    今度、また講談社から英語の本を出した。筆者も強く感じているが、やはり英語は仕事では必須となりつつある。しかし、実際に英語を使う相手は欧米人とは限らない。中国や韓国なのどのアジア出身の人々も多い。そのような状況のなか、この本では普遍的なコミュニケーションの手段としてのグロービッシュに注目し、これをマスターする方法を解説した。英語に関心がある方にはぜひお勧めしたい!

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社+α文庫)

    eigohon

    新刊JPニュースで本書が紹介されました。ものすごく面白い記事です。よろしかったらどうぞ。

    新刊JPニュース

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。3日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    予言解説書18の有料配信

    最新版 「予言解説書18」が完成しました。これは、ウェブボット最新報告書、「来るべき未来の形0巻9号」の詳細な要約です。今回は内容が濃く、普段の1.5倍の分量があります。新しい磁極の出現、「ドルの死」の過程などいよいよかと思わせる内容です。入手を希望する方は筆者まで直接メールください。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    前回は、アメリカのデフォルト問題と今後2年くらいのあいだでなにが起こるのか展望した。

    メルマガを発行した先週の金曜の段階では、米政府の債務上限引き上げ法案の可決を巡ってぎりぎりの攻防が続いていた。法案が否決されたとしても、米政府は手持ちの資金をかき集めて国債の利払いに対応するので、ただちにデフォルトすることにはならない。

    しかし、必要となる予算の支出を賄うことが難しくなるため、年金や公務員給与の遅配、また一部政府機関の閉鎖が相次ぐ可能性があった。

    いずれにせよ、事態がどのように動くにしても、ドルを基軸通貨としたシステムの崩壊の過程に入ったことは間違いないようだ。基本的には、異なった決済通貨が乱立する地域経済圏へと移行する可能性が高い。この移行がどのような過程で進むのか展望した。

    前回はこのような内容を詳しく解説した。

    今回の記事

    8月2日の期限ぎりぎりで上限引き上げ法案は、茶会派の牙城と目されていた下院を本日通過した。今回はまずこれからどのような展開になるのか展望する。

    次に、なぜ日本人が怒れないのか疑問に思っている人も多いだろう。海外メディアでは「怒らない日本人」をテーマにした記事も多い。なぜ怒れないのだろうか?今回はこれを考えて見たい。

    アメリカのデフォルト回避

    8月2日、債務上限引き上げ法案は下院で可決され、上院への採決へと送られた。もっとも強く抵抗していた茶会派の牙城は下院で、上院ははるか以前に妥協が成立していたので、債務上限引き上げ法案が下院を通過したことは、この法律が実質的に成立したことを意味する。明日の上院の採決では問題なく可決されるだろう。

    これでアメリカのデフォルトは回避されることが確実となった。当面は、予算の不足による公務員給与の遅配や連邦政府機関の一時的な閉鎖などの緊急事態の発生、また、米国債の下落に伴う長期金利の急騰とそれによる米経済のさらなる引き締めという最悪の事態の発生は回避された。

    法案の内容

    これで最悪のシナリオは回避された。しかし、これですべての問題が解決し安心できる状況になったかといえばそうではない。むしろ問題を先送りした格好になているので、ある程度時間が経ってから危機が再燃する可能性も大きい。

    今回可決された法案の特徴は、債務の上限を引き上げる代わりに、今後10年間で歳出を約2兆4000億ドル(約185兆円)削減するとしたことである。赤字の削減は一気に行われるのではなく、2段階に分けて実施される。1兆ドルの削減はすぐにでも開始されるが、残りの1兆4000億ドルの削減は、民主、共和両党で超党派の委員会を作り、赤字削減のプランを練ることになっている。

    上限の引き上げ幅

    一方、今回の法案の通過で、米連邦政府の債務上限は少なくとも2兆1000億ドル(約160兆円)引き上げられることになる。5月16日に使い切った以前の上限は、2010年2月に1兆9000億ドルほど引き上げられたものであった。この上限枠を1年3カ月で使い切った。

    今回の2兆1000億ドルは前回の1兆9000億ドルにかなり近い数字である。このまま行くと、やはり1年ちょっとで使い切る可能性は非常に高い。

    連邦政府の景気刺激策に依存した米経済

    さらに、現在の米経済は自律的な回復力を喪失し、連邦政府の巨額の景気刺激策に依存しながらなんとか持ちこたえているのが現状である。ましてや、連邦政府とともに景気刺激を行っていたFRBの量的緩和策の実施はもうない。

    景気の急速な失速を回避しようと思えば、赤字削減でも景気刺激策には手をつけることができないないので、新規国債の発行で対応するしかない。

    とするなら、やはり2兆1000億ドルの今回の上限も、前回同様一年とちょっとで使い切ったとしても不思議ではない。一年後には今回と同じ問題が再燃するはずだ。

    引き上げられた額と削減額はほぼ同じ額

    だが、もっとも注目すべきは、今回引き上げられた2兆1000億ドルの上限枠は、今後10年間で削減が合意された2兆4000億ドルとあまり変わらない額だということだ。新規の借金とほぼ同額を10年かけて返すことになる。

    新しい借金を今後10年かけて返すということが、本当に赤字削減案などと言えるものかどうかはかなり怪しい。なぜなら、これでは、これまでに累積した赤字の総額そのものはまったく減らないからである。それは、「とりあえず今回の借金は10年かけて返すけれど、これまでの借金は返すあてはない」と言っているようなものだ。

    米国債の格下げ懸念

    このようないわばまやかしの赤字削減を見て、格下げの可能性をちらつかせているのが大手格付け会社である。

    スタンダードアンドプアーズは、「少なくとも3兆ドルの赤字削減が実施されなければ米国債を格下げする」と表明しており、新規の債務ではなく、累積した赤字本体の削減を実施するように強く要請している。

    一方、ムーディーズは、「国債の利払いを実施してい限り、格下げはしない」としているが、スタンダードアンドプアーズが先行的に引き下げる可能性もある。

    いずれにせよ、これからも米国債の格下げによって誘発される危機はある程度続くと考えた方がよいだろう。こうしたことが、上限引き上げ法案の通過後にも円高が続いている背景にもなっているはずだ。

    格下げがコルマン博士も警告する第5の夜の時期に発表される可能性も否定はできないかもしれない。

    いずれにせよ、赤字削減幅を拡大し、米国債の格下げ懸念を払しょくしない限り、株価、債権、ドルのトリプル安は今後も続くものと思われる。

    やはりリンゼー・ウィリアムスのシナリオか?

    このように見てくると、再度の上限の引き上げが必要になる来年こそ、むしろ大きな危機が来る可能性が高いように思われる。来年までに、新規の債務ではなく、累積赤字の本体に手をつける本格的な赤字削減を実施しない限り、基軸通貨としてのドルの放棄まで進む過程に入ると見て間違いないように思われる。

    だとすると、やはり情勢は、昨年から今年にかけてのリンゼー・ウィリアムスの警告にかなり近いタイミングで動いているように見える。このブログで何度も紹介した元石油メジャーの重役であったリンゼー・ウィリアムスは、昨年から今年の6月にかけて以下のような警告を繰り返し行っている。

    ・石油資本の支配エリートは、2012年末までにドルの価値をほとんど紙くず同様の水準まで暴落させる計画だ。

    ・次の覇権国は中国にすると決定した。そして、ドルが紙くず同然になった時点で、我々はアメリカの主要な資産を独占的に購入する。

    ・支配エリートはアメリカのデフォルトを確実に誘導している。いつデフォルトするのか彼らは私に告げたが、その日時を言うことはできない。

    ・現在、国債の上限引き上げ法案の可決でもめているが、この法案が可決するかどうかにかかわりなく、アメリカは予定どおりデフォルトする。

    ・金と銀の価格だが、8月までは現在の水準に据え置く計画だ。だが9月から12月にかけて、金と銀の価格は20%から25%上昇する。

    ・ドルの暴落の後、新しい基軸通貨が導入される。支配エリートはこの新基軸通貨をペトロドルと呼んでおり、金がその価値の保証となる。

    ・金の価格が1オンス、3000ドルになった時点で彼らはペトロドルを導入するつもりだ。銀の価格は1オンス、75ドルから100ドルになっている。


    再度、上限引き上げが必要となるのは一年と少し先になるはずだ。これは2012年末のドルの無価値化を警告しているリンゼー・ウィリアムスの情報と実によく合致したタイミングだ。

    ところで、情報をリークしている軍産エネルギー複合体の支配エリートによると、2012年のドルの無価値化と中国の覇権国へのシナリオは、そのような状況になることがまったく自然に見えるように、いくつかの小さなステップを積み重ねながら、そうした状況へと誘導してゆくという。

    我々はすでにその過程に入った可能性がある。

    なぜ日本人は怒らないのか?

    次のテーマに行く。国内でも、また海外のメディアなどでも「これほど政府や東電にウソをつかれ裏切られているのに、なぜ日本人は怒らないのか?」との疑問が沸き起こっている。

    3月11日の東日本大震災が起こった当初、海外のメディアは一斉に日本人の秩序だった行動と規律正しさを称賛する記事を掲載した。しかしそのような海外メディアもいまは、「どんなに痛めつけられても怒らない日本人」を特集するものがとても多い。

    実際に被災した福島や宮城の人々は別にしても、なぜその他大多数の日本人は怒らないのだろうか?諸外国であれば、政権の打倒や東電の解体を叫ぶ激しいデモが巷で起こり、実際に政権を打倒したり、東電を解体しているはずである。

    例えば、アメリカのティーパーティー運動がよい例であろう。基本的にティーパーティー運動は、金融危機とその後に続いた長期不況に対する一部の国民の怒りの爆発を発端としていた。最終的にはリバタリアンとキリスト教原理主義者が運動を主導することにはなったが、今回の上限引き上げ阻止で連邦政府を破産ぎりぎりまで追い込むほど、怒りの爆発は国政を左右する巨大な力となった。これは今後も続くことは間違いない。

    これはヨーロッパなども同じ状況だ。ドイツは最近全面的な脱原発を決定したが、ドイツ政府にこの決定をさせた理由の一つは、国民の原発に対する怒りの抗議運動であった。

    独裁政権を国民の怒りの運動で打倒した歴史を持つ台湾や韓国などの国と比べても怒りを忘れた現代の日本は特殊だろう。

    諸外国の国民はすぐに怒り、その力で政治を変えることができるのに、なぜ日本人はまったくと言ってよいほど怒らないのだろうか?なぜなのだろか?

    かつてはよく怒った日本人

    だが、最初から日本人がおとなしかったわけではないのだ。歴史的に見ると、日本人は比較的最近まで頻繁に怒り、社会運動の実践的な担い手になっていた。

    1940年代から50年代の激しい労働運動、岸政権を転覆させた60年の安保闘争、70年代の反公害運動と成田空港建設反対運動など枚挙にいとまがないほどである。

    特に70年代の反公害運動は非常に激しく、政府に新たな厳しい公害規制を導入させることに成功した。いまでは「公害」という言葉を聞くことさえほとんどなくなるほど、当時の環境は改善した。それも日本人の広範な怒りの運動があったればこそである。

    また90年代始めにもエイズ反対運動も大きな盛り上がりで、エイズ被害者の救済とエイズ予防の法案が可決され、エイズ問題は解決に向けて大きく前進した。

    それがどうだろか?90年代始めのエイズ反対運動は例外にしても、1970年代以降、日本人は怒りを完全に忘れてしまったかのようだ。

    「ただちに健康被害はないので安全だ」を繰り返し、事実をとことん隠蔽する政府。土壌汚染の実態を細かく把握しながらも公表を拒む文部科学省。経産省、原子力保安院、御用学者が一体となった原子力村の既得権益集団による事実の隠蔽。年間100ミリシーベルトまで安全だと平気で宣言する御用学者。規制値をはるかに上回る可能性のある食品を平気で給食に混ぜる地方自治体など、これまでの日本の常識ではもはや考えることのできない出来事が相次いでいる。その規模は、戦後のどの時期も凌駕している。

    いまほど怒らなくてはならないときはないはずだ。それなのに、なぜ我々は怒れないのだろうか?

    怒らないが愚痴と文句は言う

    確かに現代の日本人は怒りを忘れたかのようだ。だが、多くの愚痴と文句だけはあらゆるところから聞こえて来る。「政治家は国民のことなど考えていない」、「国民の生活を考えない総理を去るしかない」、「官僚こそが諸悪の根源だ」など聞き慣れた政治批判の大合唱である。もちろん、そうした愚痴と批判には危機感は感じられない。そして現実を変えるための行動が伴うこともほとんどない。

    多くの場合、怒りは現実を変えるための本格的な抗議運動を呼び起こす。ドイツの反原発運動、筆者は方向は正しいとは思わないがアメリカのティーパーティー運動、韓国の多くの市民運動などはそうしたものの典型であろう。

    一方、愚痴と文句には、現実を変えるための抗議行動に結び付く積極的な契機は乏しい。むしろ反対に、現実の矛盾をしょうがなく受け入れ、現実を絶対に変えられないものとして甘受するときに起こってくる諦めの感情こそが、愚痴と文句なのではないかと思う。

    つまり、怒りは現実を変えるための抗議行動を呼び起こすが、愚痴と文句は、「しょうがない」と現実を受け入れ、現実を変えることを断念させるというわけだ。

    周囲から突出することの恐怖

    しかし、それにしてもなぜ我々日本人は、怒るかわりに愚痴と文句を言いながら現実を甘受してしまうのだろうか?そこにこそ、我々現代の日本人に特有なメンタリティーが存在しているように思う。

    結論から言うなら、それは、周囲から突出することの恐怖である。おそらく日本人ほど、周囲の人の感情を気にし、その場の雰囲気を読もうと苦心し、周囲の調和を維持することに多くのエネルギーを使う人々はいないのではないかと思う。おそらく「KY」なぞという言葉があるのは日本だけであろう。

    他の国々では、個人の個性に基づいたはるかに多様で自由な自己表現が許されており、そうした自己表現が飛び交う場こそ日々の会話の場面である。

    しかし、このような強い自己表現は、日本では許されない場合が多い。その場の雰囲気を読むことなく自己主張しようものなら、即刻「KY」のレッテルを張られ、集団から排除されてしまう。排除された場合、能力に関係なく下手をすると食えなくなってしまうのだ。

    なぜこれほど集団から突出することを恐れるのか?

    もちろん、こうした環境では自分で考え、自分で判断し、自分で行動する強い個人は生まれ出ることはない。だが、それにしても、周囲から突出する恐怖はなぜこれほど強いものなのだろうか?頭では怒らなくてはならないことははっきり分かっていても、自分だけが突出することを考えると、その恐怖は計り知れないものになってしまう。なぜこれほど強いのだろうか?

    それは、どんな場面でも周囲の人の期待を裏切らないように行動し、また発言するということを我々が徹底して教え込まれ訓練されてきたからだ。中学までの義務教育の大きな目標は、これであったと言っても過言ではないかもしれない。

    これは、それぞれの場面で作用している厳格なルールをしっかり覚え込み、それを徹底的に身体に刻み付けることを必要とする。

    われわれの日常は、「交渉の場面」「友人との飲み会の場面」「結婚式の場面」など、さまざまな場面でできているとされる。それぞれの場面には、人の振る舞いや行動を決定するルールがあった。どの場面にも以下の要素がかならず存在した。

    ①立場
    その場面における人の立場

    ②言葉遣い
    立場にあった言葉のふさわしい使い方

    ③振る舞いの原則
    立場にあったふさわしい振る舞い

    ④服装の原則
    立場にあったふさわしい服装

    これらの原則に則って振る舞うと、おのずから「中学生らしさ」「営業マンらしさ」「サラリ-マンらしさ」などの「らしさ」がかもし出されてくる。「らしさ」を醸し出すことは、その人が社会的に信頼できる存在であることの証だ。なぜなら、「らしい」存在は社会のルールをよく知っているので、予想外の行動や突飛な行動はとらないことを意味するからだ。

    こうしたルールを徹底して身につけると、どこに行っても一人前として尊重され、受け入れられる。特に、企業ではそうであった。

    特に、企業ような組織では、社会的なルールをとことん身体化させ、どんな場面においても相手の期待感を絶対にはずさない行動を取れることは、その人間のパーフォーマンスを評価する重要な項目でもあった。「らしい」人ほど信頼性は高まったのだ。

    三つの「らしさ」

    このような過程から、三つの「らしさ」と呼び得るようなものが出てきた。以下にそれを見て見よう。

    第一の「らしさ」

    社会的な信頼性を高めるためには、限りなく「らしく」なることがとても重要になる。社会の場面ルールは、「サラリーマンらしさ」「営業マンらしさ」「中学生らしさ」などの大まかな分類をさらに超えて、「住友マンらしさ」「トヨタマンらしさ」など個別の企業の場面ルールにまでさらに際限なく細分化されていった。組織や企業のメンバーは、組織の一員である限り、振る舞いや話し方、そして服装にいたるまで、その組織の正規のメンバーである印を身体に刻印していなければならなかった。だいたいどの組織や企業もこのようなカルチャーのようなものをしっかりもっていた。ここではこれを第一の「らしさ」と呼ぶことにする。

    この第一の「らしさ」は、個人がもともと持っている個性を抑制することで出てくるものだ。営業マンはあくまで営業マンとして振る舞い、客に接することを徹底して訓練されることで社会的に信頼される「らしさ」が出てくる。

    一方、どの個人も、それなりの人生経験で培われた個性がかならずある。ということは、この「らしさ」は、個人がその人生経験でできあがった個性を「くせ」として抑制し、型にはまった「らしい」人格へと組み入れられることで出来上がるものといってもよい。言い換えるとこれは、組織の場面ルールに個人が完全に埋め込まれることで生まれてくるのがこの「らしさ」であるということだ。

    ということは、この「らしくある」ことは、個人にとっては決して快適な行為ではなかったはずだ。ではなぜ多くの人は、このような第一の「らしさ」を積極的に受け入れ、過剰なまでに一体化したのだろうか。それは、規範に一体化し、与えられた「らしさ」を身につければつけるほど、所属する組織の信頼できるメンバーとして受け入れられ、安定と安全を手に入れられたからだ。一言で言えば、どんな人もひたすら我慢して耐え、とにかく「らしく」しているなら最後には報われたというのが比較的に最近までの日本だった。

    第二の「らしさ」

    一方、個性を抑制する第一の「らしさ」でも許された個人の「らしさ」が存在していた。これは、一度社会の規範に組み入れられた個人が、与えられた役割を演じ、それを幾度と無く繰り返す過程でかもし出されてくるズレとしての「らしさ」だ。45度の角度のお辞儀や「いらっしゃいませ」「ありがとうございました」の掛け声はどんな接客業でも徹底して訓練するが、それぞれの個人がそれを繰り返すことで、最初はみんなほとんど同じだった振る舞いにも、個人の間のちょっとした違いが出てくるようになる。それが個人の「らしさ」になってくる。これは第二の「らしさ」と呼ぶことができるだろう。

    これは、平均的な振る舞いや行動からのズレとして生じてくるものだ。個人のちょっとした歩き方や話し方の相違、それにしぐさや癖に人はその人らしさが現われ、その人独特の「らしさ」が出てくる。「山本君らしい」とか「三浦さんらしい」、または「矢部君らしくない」というのは、個人のそうした本来の「らしさ」からのちょっとしたズレを個人の手触りとしてわれわれが感じているからにほかならない。これは、先に説明した第一の「らしさ」とは根本的に異なる「らしさ」のあり方だ。でも、それが第一の「らしさ」から出てくるズレであるということでは、「らしさ」のルールの脅威とはならない。これは組織では問題なく許容される。

    第三の「らしさ」

    このように、第二の「らしさ」でも個人がもっている本来の個性とユニークさは抑制される。

    一方、ユニークな自立した個人として自分の人生を生きる個性的な「らしさ」は確実に存在する。

    本来自分の人生の意味は、自分で見出すべきものだ。自分の所属する組織や仕事はとても重要であることは間違いない。

    でも自分の人生の目標や生きがいは自分で決めるしかないものだ。こうしたことには、組織や他人によって与えられるあらかじめ準備された答えなどは存在しない。

    人生の「意味」は個人の手に完全にゆだねられており、その「意味」は各人でまちまちだ。とにかく金をもうけることに最大の「意味」を感じる人もいれば、人助けに人生の「意味」を感じる人もいる。一方、仕事が生きがいの人もいれば、仕事はそこそこにして家族が生きがいの人もいるだろう。

    このように、ひとりひとりが人生に見出す「意味」はそれぞれ違っている。こうした人生の「意味」がそれぞれ一人一人の人間としての「らしさ」の原点にあるものだ。だとするなら、この「らしさ」は「個の積極的なユニークさ」と呼べるものだろう。

    おそらく、人生に大きな意義を見出し、個人としてその人にしかできないユニークな人生を歩むことは誰しも持っている普遍的な欲望だ。それはみんな持ち合わせているもっとも基本的な欲望なのかもしれない。これを第三の「らしさ」と呼ぶことにする。

    当然だが、自分の人生の目標や意味が異なっていると、それを実現しようとする行動には大きな違いが出てくるはずだ。金儲けが第一の目標とする人と、人助けに人生の意味を見出している人とでは、おのずから行動に本質的な違いが生じてくるはずなのだ。前者の人はとにかく儲けになるビジネスチャンスを探すだろうし、後者の人は様々なNPOなどに積極的に関わってゆくことだろう。こうしてそれぞれの個人が自分流の行動をとるようになるのだ。

    だが、「らしさ」を強調する現代の日本にあっては、個人が自分の流儀にしたがって行動すると、それは「わがまま」とみなされ、規範からの逸脱行為として排斥されたり、「半人前」としてまともな扱いを受けないかのいずれだった。いずれにせよ受け入れられなかったのだ。

    そうはいっても、「個のユニークさ」を希求す欲望は普遍的なものだ。どんなに抑制されても、この欲望はそう簡単には消滅しないはずだ。ユニークな生き方をしたいという欲望は、個人の心の地下水脈のように、決して実現されない見果てぬ夢のようなものとなっていた。人々は、生活の安定のために自由を犠牲にしていたと言えるだろう。

    強い個人の不在

    政府や組織を変革するのは、組織の外側に存在する自立した個人がいなければならないだろう。そうしや個人は、自分で考え、自分で判断し、自分で行動する個人、つまりは怒って抗議行動を起こすことのできる個人である。

    いまの現代日本人の状況ではこれは望むべくもないのではないだろうか。特にバブルの崩壊した後にやってきた長期の不況でリストラが進んだため、職の安定と安全を確保するために、多くの日本人はますます「らしく」なろうと努力した。不況が深化するほどこの努力は激化した。それは、高度経済成長が続いていた60年代や70年代をはるかに大きかったかもしれない。

    ところで、以下は100年近く前の1919年にアナーキストの大杉栄が書いた文章である。

    「僕らの主義(1919年 8月)

    自分のことは自分でする。

    これが僕らの主義だ。僕ら労働者の、日常生活の上から自然にできた、処世哲学だ。

    僕らには、それで食ってゆくという、親の財産はない。またかじるべき親の脛もない。僕らは小学校を終えるか終えないうちから、自分で働いて自分で食ってきた。自分の身のまわりのいっさいの世話も、親や兄姉の忙しい僕らの家庭では、子供の時からすべて自分でやってきた。自分で自分のことをするのはいい気持だ。何事にでもわがままがきく。勝手でいい。威張られることもなし。恩に着ることもなし、よけいなおせっかいを言われることもない。

    少し大きくなって、世間とのいろいろな交渉ができ始めてからも、やはり自分のことはたいがい自分でしなければならなかった。そして、やはり自分でやるのがいつでも一番気持がよかった。自分のことは自分が一番よく知っている。自分のことは自分が一番熱心にやる。しくじればしくじるであきらめもつき、また新しい方法の見当もすぐにつく。人にやってもらったんでは、不足があっても、ありがとうとお礼を言って満足していなければならない。よしまたうまくやってくれたところで、自分でしなかったことが僕らには不足になる。

    世間はますます複雑にかつますますめんどうになった。敵と味方の区別すらもちょっとはわからない。人に頼んでは馬鹿ばかりみる。ことになにか甘そうなことをやってやろうという先生などにたのむと、いつもかならず大馬鹿をみる。

    労働運動でもやはりそうだ。 」


    筆者はここで、労働運動をやるべきだと主張しているわけではまったくない。「やはり自分でやるのがいつでも一番気持がよかった」という自立性こそ、いまの我々に欠けているものだと言いたいだけだ。

    また、「人に頼んでは馬鹿ばかりみる。ことになにか甘そうなことをやってやろうという先生などにたのむと、いつもかならず大馬鹿をみる」という文を読むとはっとしないだろうか?東日本大震災以降、我々は多くの御用学者の先生、官僚、政治家に自らを預け、それこそ大馬鹿を見たのではないだろうか?

    強い個を作る思想こそ日本の伝統に内在

    では、大馬鹿を見ないような自立した個人になるにはどうしたらよいのだろうか?やはり、人権思想のお膝下であるヨーロッパの思想と哲学をものにしなければならないのだろうか?

    いや、おそらくそれは違うだろう。我々が強い自立した個人になるための思想と哲学は、日本の伝統にこそ内在しているのである。

    しかし、その伝統の水脈に確実に到達するためには、ある迂回をしなければならない。

    それらはなんであろうか?長くなるので次回に書くことにする。

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    本の出版のお知らせ

    また本が出ます。前著の続編にあたる本です。今度は今のシステムのつっこんだ解説と将来の予測です。よろしかったらどうぞ。

    「支配ー被支配の従来型経済システム」の完全放棄で 日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測[2020年までの歩み] (ヒカルランド)

    nihonn

    筆者の友人の作家のブログ

    茶房ちよちよ
    駒村吉重のブログ。いつもの飯、酒、より道、脱線、思いごと


    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    友人の飲み屋

    筆者の友人の一人が飲み屋を始めました。こちらもよろしかったらどうぞ!

    ナイトクルーズ51

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    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    080-3128-8600

    ヤス先生の
    未来社会創造講座 勉強会


    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

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    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    いつもありがとうございます!

    こちらで鶴瑛さんの話が出て驚きました、講談は何度か聴きにいきました。
    最近疎遠ですが、スピリチュアル系是非聴きに行きたいと思います!
    ヤスさんにお会いできる日も近いかも?

    >いや、おそらくそれは違うだろう。我々が強い自立した個人になるための思想と哲学は、日本の伝統にこそ内在しているのである。

    >しかし、その伝統の水脈に確実に到達するために  は、ある迂回をしなければならない。

    ・・・おお、全く久しぶりに(失礼!)興味深い記事(内容)ですね。次回のヤスさまの「卓見」、ぜひ拝聴したいものです。楽しみにしてます。

    「管理された愚かさ」・・・

    ヤスさん・・・ありがとうございます。。。

    今回のお話は・・・カルロス・カスタネダ

    「ドン・ファン」シリーズ・・・

    難解だった・・・「管理された愚かさ」についての

    最良の解説であると・・・思いました。。。


    ナワールノ戦士としての「管理された愚かさ」・・・

    トナールの民間としての「管理された愚かさ」・・・


    いずれも、、、大事であります・・・。


    ドン・ファンは「集合点」の移動・・・

    ・・・・って、言いました。。。

    改めて、ありがとうございます・・・・。

    カルロス・カスタネダ(シャーマンのドン・ファン)精霊とサボテンによる覚醒・・・
    グルジェフ
    ラビバトラ
    サイババ
    バグワンシュリラジーニシ
    昔によく読んだニューエイジサイエンス・・・

    ディープ・エコロジー
    ネイチャー・コンシャス

    人々は「気づき」のサイクルに入ってくるのでしょうか

    右脳と左脳の統合ですね。
    そろそろ左脳的な機械的・マニュアル的な画一化された意識を脱するときでしょうね。
    二元論(正否)を超えた意識・・・

    でも、これは言語化しにくい意識ですね。

    解かるもの同士は解かるのだが。。。


    天使と話せる小学生が、7月に入ってから繰り返し見ていると言う地震の話があります。実に具体的で興味深いです。
    このページの特徴は恐怖を煽るだけでなく、何か暖かい物を感じます。是非、みなさんご覧になって判断してください。
    そのHPでは8月12日 AM5時~8時 M7.9 確率87%と言っています。

    http://ameblo.jp/kotezo-angel/

    ヤス様
    更新有り難うございます。今回の日本人の気質に間するお話は非常に面白かったです。やはり、惑星が非常に偏った配置をとっていた1980年代を境に、全てが完全に変貌してしまったように私も感じます。しかし、最近、特に若い世代が積極的に自分の意見を表現するようになってきていますので、私は良い変化だと思っています。ところで、2年程前からお話してきました「天王星と冥王星による破壊と再生の時代」が8月から本格的に始まりました。その新しい時代の始まりと共に、かなり過激なTスクエアと言う特別な配置が形成されつつあります。完全なTスクエアになるのが8月10日頃ですので、特に8月中過ぎ頃までは、世界中で大きな変動が発生しやすい時期になりますので少し注視する必要がありそうです。天王星と冥王星による破壊と再生の時代は、コルマンインデックスが終了した後も、少なくとも2016年ごろまで持続するのですが、コルマンインデックスの終了が、この時代の方向性にどんな影響を及ぼすのか、私も非常に興味を持っています。

    放射能汚染が直ちに目に見える
    健康被害となって現れる
    ものだったら、国民総出で怒りを
    東電、政府にぶつけてたんじゃないかな?
    結局は対岸の火事。
    みんな今の生活の延長線上の未来を
    望んでるんですよ。

    ところでセミは鳴いてるの
    九州は例年通り朝からうっさいけど
    ちょと前
    鳴き声聞こえないって騒いでたけど

    webcitizen 様

    ご紹介の“夢予知ブログ”を拝見しました。
    来週、8月12日早朝、相模湾が震源のM7.9 の大地震と大津波があり、死者10万人以上とのこと。
    あまりにも被害状況や場所が具体的なので驚きました。
    玉蔵さんのブログにもその“夢予知ブログ”が紹介されていました。
    このような予知は多くの批判もありますが、大地震が来ても最小限の被害でありますように祈っております。
    私は実は、「26mの大津波に襲われる」と書いてあり壊滅的被害を受けるであろう鎌倉の住人です。
    例えどのような情報であっても、それが空振りであっても、知らないよりも知っていたほうが良いと思っておりますので、感謝しております。

    私も なぜ暴動が起こらないのか謎に思っていました。ヨーロッパなら東電は裁判で社長や会長は実刑判決では?

     私は今反原発活動がんばっていますが、反原発の人って海外経験があったりとか、海外に興味がある人がとっても多いです。自立して相手にどう思われても私は私と思っているのだと。

     自民党など、電力会社からの献金など お金の依存で原発反対できないなど、それも一種の依存だと思われます。

     福島、関東の避難についても、誰かの意見を聞いて依存してまわりに合わせる人は避難しないそうです。

     自分を信じて行動することは震災前より、ますます大事な時代だと思われます。

    ひまわり様

    お返事ありがとうございました。コメント頂き嬉しかったです。ありがとうございました。

    ひまわり様、ひとつお願いがあります。
    もし、もしもですが、地震は起こらない方が良いに決まってますが、もし起こった場合に、地震が収まりネット接続出来る状態になりましたら、無事でだった、と一言でよいので挨拶してもらえると、物凄く嬉しいです。

    お返事ありがとうございました。

    東海テレビが、岩手 こしひかりの当選者を

    怪しいお米 セシウムさん
    怪しいお米 セシウムさん
    汚染されたお米 セシウムさん

    とテレビで放送したのを見て明らかに悪意が
    あるととても腹立たしかった。悪意がないと書けない。

    http://matome.naver.jp/odai/2131242909938155701

    照さんのブログに裏のプログラムする存在を感じます。
    危険を感じます。
    照さんを絶賛する船井幸雄さんも同じく・・・

    http://yoken.terukomatsubara.jp/archives/4073.html

    http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201108001

    「エシュロン」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AD%E3%83%B3

    「シギント」
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%83%88

    「モサド」
    http://cosmo-world.seesaa.net/article/153386271.html

    アイデア

    円が金融緩和で80円近くまで下りましたね。
    どんどん金融緩和して円を増刷し
    円の流通量を増やすことにより円の価値を落としたらいい。
    円安にどんどんすればいい。
    できれば120円~130円に。。。
    そして増刷した円を国民にも与えたらいいじゃない。。。
    消費してねってね。
    そうすれば消費が促進され、国内景気も上がり
    内需企業は上向き結果、国民生活も豊かになる。。。

    良いアイデアだと思うけどな~^^

    そんなに単純なことではないか^^;

    高田渡の名曲の替え唄

    東電へ入ろう♪
    http://www.youtube.com/watch?v=z9AlurAWSiM

    セミの件

    >ところでセミは鳴いてるの

    セミの鳴き声、現時点では、例年より顕著に少ないと思います。
    例年、うるさい位に鳴き声の聞こえる近所の公園や木々の多い隣家の庭からも、散発的な鳴き声しか聞こえてきません。静かで良いのではありますが、、、

    他の方は、どうですか?

    セミはたくさん鳴いてます

    早速セミのレポートですが

    今年は梅雨明けが早く夏が早まり
    夏なのにセミが鳴かないという意見を聞いて
    私は、セミは温度では無く例年の様に
    学校が夏休みになる頃から一斉に鳴き出すのでは?という意見でしたが

    当地では、やはり7/25辺りから、ほぼ例年通り鳴き出し
    アブラゼミ、ミンミンゼミ、クマゼミの大合唱となっています。
    ヒグラシは毎年お盆頃の夕方に良く鳴き出します。

    マンション通路には鳥が食べたせみの羽が
    たくさん転がってます。。

    他の地域ではまだ鳴かないのでしょうかね

    今度他の地域に行った際には気にしてみます。

    太陽活動が活発化してるようですね。
    個の自立は現資本主義社会が、いちど解体されることが必要なのかもしれませんね。

    複数のCME(コロナ質量放出)が結合した強力な磁気の雲が地球にやって来る
    http://oka-jp.seesaa.net/article/218402938.html

    富の偏り集中の解消

    貨幣自体に課税する方法を考えましょう。

    そうやって集めた税収分は、国民ひとり一人に分配しましょう。

    貨幣を増刷した場合、債券のまやかしではなく
    どうあるべきか真実を理解しましょう。

    minorucchu ジャーナリスト 田中稔
    先日の東海地震をズバリ予知した電気通信大学研究グループ「地震解析ラボ」が、来週、伊豆地方で地震が起きる、と予測している。 #kantei
    5時間前

    民主党周辺で起きている不審死
    http://www26.atwiki.jp/kaisannyoukyuu/m/pages/18.html

    コテ造&ママゴン
    http://ameblo.jp/kotezo-angel/entry-10976548315.html

    更新されてますね。
    興味のある方だけ読んでみて下さい。



    格下げされましたね
    ミッドポイントとなる8月8日~9日にどうなるのだろう

    ダライラマ軍とCIAの関係を取り扱った面白いブログです。

    http://bismarks1976.blog92.fc2.com/?m&cr=8911485204ba3837f27bacbf6705aa2b


    ダライラマがチベット仏教最高指導者なのは嘘なのに、
    我が国のメディアはおかしいままです。
    現地のチベット人の大半が、
    独立もゲルク派政権を望んでいない事も、ソース豊かに書かれています。



    貨幣制度の終了

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/23665ff4ae7f279950dfc26c5c772f5e#commentのコメント欄より、
    以下コピペ。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    本日、宇宙連合との間で決定いたしました


    2011年 8月5日

    ”本日をもって、経済金融体制の終了を宣言します”


    人類が長い間培ってきた、貨幣制度 今日で終わりました

    制度の崩壊ではありません、終わりです!!


    この世界に於いて、もう二度と貨幣が復活することはありません
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    まあやの浮き舟
    http://blog.goo.ne.jp/ma-yanohune

    コピペ終了

    凄いなぁ^^;
    宇宙連合とか貨幣制度の終わりとか
    想像力豊かと言うか・・

    日本がキーとなる

    戦後、日本はアメリカの成功事例、イデオロギーを学びキャッチアップして世界に類をみない経済大国として成功し
    人々はその豊かさを享受してきた。
    日本はボトムアップを目指し、全国総合計画の下に均衡ある国土の形成、一億総中流化を成し遂げた。。。
    だが21世紀に入ると市場経済を是としたアメリカの経済成長は止まり、キャッチアップする術を日本は失った。
    もうキャッチアップするものはアメリカにもどこにも無い。。。
    今、日本はキャッチアップに頼ることを止め、自らのイデオロギー(思想・哲学)を構築し、国の未来を開かなければならない。。。
    日本は、世界に類を見ない、ボトムアップに成功した、素晴らしい民族的イデオロギーが持てる国であり、国民である。
    日本がオリジナルのイデオロギーを再構築し国家として成功していく道筋は、世界の国々、人々の模範となり、その過程をみながら世界の国々、人々は日本のイデオロギーを習い、キャッチアップしていくことだろう。。。

    「和」の国、日本。
    世界の良いものをどんどん受け入れ、吸収しそれに全てが染まることなくコンプレックスし、独自の文明・文化としていくことに長けた日本。。。
    東洋の英知と西洋の英知を見事にコンプレックスしながらも、日本と言うオリジナルを失うことのない気高き日本と日本人。。。

    キャッチアップの時代は終わった。
    新しい未来へを切り開くイデオロギーに目覚め、リーダーシップをとれ!!

    リーダーとは常に一番でいる、支配者でいると言った旧来の概念ではないと感じる。

    大和朝廷誕生以前に存在した、アシハラナカツコクの時代・・・古代イズモの時代・・・それは在った。

    支配し合うのでなく
    与え合う時代へ。。。
    補完しあう互恵時代へ。。。
    自らが行動し、後姿を見せていく時代。

    イデオロギー(思想・哲学)の時代である。。。

    考え方の時代である。

    人生の結果=考え方×熱意×能力

    考え方が0なら他がいくら高くても0である。
    考え方がマイナスなら他がいくら素晴らしくても結果はマイナスしか生まない。。。
    稲盛和夫さんを信奉しているわけではないが、なっとくする。。。

    <稲盛語録>*ご参考に
    http://www.fesh.jp/utterer_145_1_1.html

    「中国が米財政政策を厳しく批判、ドルの監視強化求める」http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-22576920110807
    「ある事件が起きて13日後に中国が米国債不買宣言」に繋がるのでしょうか。リンゼイ・ウィリアムスによると金銀は8月まで据え置かれ、9月から20~25%上昇ということになっています。現時点から行くと2000ドルですか。また、ジェラルド・セレンテが、最近の予報の中で、アメリカが全体主義国家に生まれ変わろうとしていることを指摘しているそうです。
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-744.html

    どこかの予言に確か有名なスポーツ選手が亡くなるとあったような気がするんですが・・。ひょっとして松田選手のことでしょうか。また二階堂さんのとこにも、照さんのブログには高度なインテリジェンス操作が働いてるとありました。

    迷宮攻略  2011.08.03

    ■住基ネットのシステムをソフトバンクテレコムが落札した件
    純粋な日本人は早めに自分の戸籍謄本や先祖の除籍謄本とって、手元においてた方がいいかも。自分の戸籍が書き換えられたりしないとも限らないから。

    ちなみにソフトバンクテレコムのデータセンターは韓国に移転。
    これ本当ならやばいよ
    在日とか帰化とかの比じゃなく本当に国が丸ごと乗っ取られるかもしれない。

    住基ネットと言えば2011/08/01 18:58
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201108/article_6.html

    ◆2011/05/11(水) 住基ネットに郵貯の個人情報も握られて国家存亡の危機?

     韓国最大の固定通信事業者のKT社とデータセンターサービス事業で協業するソフトバンクテレコムは、自社役員を最高情報責任者(CIO)として日本郵政に送り込んでいます。
     
    このままでは年金や健康保険ばかりか、ハローワークの雇用情報、住民基本台帳に郵貯・簡保の取引履歴や残高まで韓国に筒抜けになりますね。 

     このうえ光の道や1兆円の国費を騙し取る電波割り当てが実現したら、日本の情報網制圧完成で、一戦も交えずして韓国の属国と化してしまいますねぇ…
    http://plaza.rakuten.co.jp/haohu/diary/201108030000/http://plaza.rakuten.co.jp/haohu/diary/201108030000/
     

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相  1993年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

    いまや日本の人民は、神示にある通り完全に“骨抜き”にされてしまった。現在の日本人は、国土を守ろう、国家を守ろう、家族や同胞を守ろうという意識さえない。神の道とは何か、 真の日本精神とは何かなどということは、寸毫だに考えない。

     今、外国から強大な武力をもって攻め込まれれば、何の苦もなく日本は陥ちる。そして、 土地や財産はすべて略奪されるだろう。それが、夢物語ではなく、まもなく現実となって 起こることが、神示によって警告されているのだ。

     『日月神示』には、日本の二度目の立て替えは、世界が一つになって日本潰しに かかることによって起こること、・・・・そして●その企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッと言う間に現出することがハッキリと示されている。  
     

    コテ造のブログ  詳細な説明もなく自ら閉鎖。何なのでしょう。あれは作り物だったのでしょうかね。

    リンゼイ・ウィリアムスによると金銀は8月まで据え置かれ、となっていますが、8月にどんどんと上がっています。
    はずれています。
    このまま、どうなりますことやら。

    コテ造くんには、いささかがっかりさせれらました。ママゴンはLORANさんの弟子らしいですが、お金とって講義されている方ということで、ますます怪しく思ってしまいます。
    8月12日はどうなるのでしょうか?
    このままスルーしそうですが、LORANさんへのダメージは大きいでしょうね。

    コテ造くんブログ

    ブログの地震についての記事を削除されていないところを見ると、
    コテ造くんブログで書かれてあることは本当に体験されたのかも知れないですが、
    「恐怖を煽るな」とかの批判を受けることもあったのかも知れません。

    閉鎖という処置は批判されるのが怖くなったからではないでしょうか。

    地震についてはまだ警戒したほうが無難な気がします。

    お金とって講義されている方>>

    恐怖をネタにしてカネとってる人っていうのはさ本当ロクな死に方せんだろうね
    ま、行くほうもそんなんが好きなんだろう
    需要があるから仕方ないか
    8月12日か・・・
    予言とかに興味がある人にとっては、ある程度の区切りの日になるのかねぇ
    正直俺も胸騒ぎというか不安感というかイライラ感が出てきてる
    これ3月11日にも9月11日にも感じた感情なんだよね
    それで興味持って予言系のサイト徘徊してるんだけど、こういうのばっかみてると本当気持ちが沈むね
    8月12日、なんもなかったら卒業しようかな

    14日が満月だから、15日あたりまでは<卒業>を見送ろうよ。

    http://www91.odn.ne.jp/cam22440/yoti01.htm

    う~ん?

    ↑東海アマの内容を信じると恥かくと思うけど?

    >>JKさん
    全く同じ気持ちです。
    3月11日以降、予言等のサイトをいろいろ徘徊するようになって思うことは、弱い自分が最後に行きつく先は宗教じゃないかと。。。今、つぼにはまる宗教の勧誘を受けたら入りそうです。
    深みにはまらないうちに、こういうのは卒業しようと思います。

    >Ayaさん

    ダライ・ラマがチベット仏教の最高指導者かどうかは知らないが、
    15000人のうち8000人がダライ・ラマに従うと言っている事実は、チベット人民にとってのその存在の大きさを雄弁に物語る。
    大事なのは、チベット人民の生命が脅かされることのない状態で、ダライ・ラマに自由意思による発言を許すことであろう。
    今の状態にあって、さもチベット人民の多くが現状を容認しているかの如き印象を与える言説は、世論のミスリードを意図したものと言わざるを得ないのではないか。

    個人では人を殺したり、隣人をわざわざ傷つけたりしないというのが現代人の普通の人の考え方ですが、社会としては未熟でまだ戦争とか格差とか起きている。しかし、社会が成長している事も確かで、100年単位とかでみたら世界はだんだん狭くなり、戦争で死ぬ人も少なくなり、平均寿命も伸びている。人口や環境の問題はあるけれど、全体的には社会の意識は、隣人と仲良く生きて行こうという良い方向へ成長していると思います。

    暴露

    ここのブログ管理者の本は書店で宇宙人UFOオカルトコーナーに常に10冊くらい陳列されてるのでUFOについて書き込みましたがなぜか3台目のPCが書き込みできなく拒否されて遂に自己所有3台全部書き込みできないのでおじいちゃんのPCから書き込み。
    このブログで友人になった30代男性をゲームサークル招待してサークル仲間になって楽しいけど「ヤス備」に書き込んじゃだめってメール送ってきて、それなのにその友人は会いたいとかヤリたいとかメールしてくる。ここってどんな人が書き込んでるのか顔が見てみたいもんだなぁ。
    話は変わって、日本は職人が減っているから、どんな業界も分業作業やコンピュータで作成できる。それって人間そのものを駄目にしている。PCに頼りすぎてると仕事も何もかもストップしてしまう。太陽磁気嵐でそれが起こったらとんでもないことになるから、データー保管や作業工程など昔ながらのやり方で帳面にボールペンで記載してやっている。

    滅亡予言など恐怖ネタで金とって講義って聞こえ悪いけどたかが3千円。私なら確定申告で経費で落とせるけど安月給サラリーマンにはきついかもね。 

    金のためなら間違ってても、やり通す。原発労働者が動画で「金の力は恐ろしい。かなわん」って、、、私だって1億やるからと何かを依頼されたら、法的に引っかからなければ引き受けるだろうな。
    原発をやること自体が間違ってるから間違ったことがこのまま続けば明るい未来は子供たちに無いでしょう。

    金融の津波

    世界同時株安がもう制御がきかない感じですね。
    日本も3日連続株安・・・
    それ以上に、円高が止まらない。

    ドル(機軸通過)の信用不安
    欧州、特にスペイン・イタリアのデフォルト危機の高まり・・・
    個人的にはなぜか英国に危険を感じる・・・

    金融の津波は今の一波だけでなく2波、3波来ることを予想しておいたほうが良いと思います。

    さて、どうなっていくか。。。
    尋常でなはない状態になってきた。

    多分、このスパイラルが続けばクレジットカードなど、バンキング制限が早々にかかりそうだから
    大きな買い物は今のうちにしたほうが良いかもしれません。

    ますますキャッシュ(円)を持っていることが大事になる気がします。。。

    1億円が云々とか書いてる人いますが、お金に縛られる生活とも、そろそろお別れじゃないですか
    今、各自がやってる「労働」の対価がコメ何キロに相当するか?

    わたし農業やってますが、ロクに汗もかかずに食べ物を手に入れてる人たちが飢えるだけですよ
    ずっと中抜きされて仕事の割に生活が苦しかった大工さんも、資本主義が終われば幸せになりますよ

    物を横から横へ・・と自分でハンドル握って運んでる人は救われますが、伝票だけ動かして農民よりも高い給料を得ている人は飢え死にますよ


    手に職のない人にとって苦痛な時代が始まります。
    逆にいえば手に職のある人にとっては、今までの中間搾取から解き放たれるときです。

    しばしの混乱ののちに

    世相

    コテ造君のブログは、本当に聞いた話しなんだろうと思うわ。
    私が東北の震災で死んだとして、未来の事が判り何とか伝えようと
    したとしたら、私は低級霊になるんだろうな。
    地震予知の体感組も忙しいだろうにプログを書いてくれている。
    実際の日を予知を当てるのは難しいでしょう。
    必死で祈ってくれている人もいるしね。

    ただね、凡人の私でさえ経済にしろ、地震にしろ、何かオカイシイと感じるんだよね。
    なるべく多くの情報を聞いとくべきだと思いますよ。
    ヤス様にも感謝です。

    いや、

    >>手に職のある人にとっては、今までの中間搾取から解き放たれるときです

    本当にそうだろうか
    手に職の無い人達は、混乱し路頭に迷い
    一部は暴徒化しその人達はどこへ行くでしょうか?
    無論、『食料のある場所』です。
    混乱自体は誰にも平等に起こる
    その後に残った人達というのは
    まさに力を持った支配者でしょう
    そこには、手に職を持った人達は
    奴隷として扱われる
    今までの人類をみているとわかることです

    死んでも、生きても地獄ですよ

    X級フレア

    http://swnews.jp/

    これはヤバイですか?
    大丈夫ですか?
    素人ですみませんが詳しい方教えてください。

    re:X級フレア

    リンク先を見ると、X7.0のフレアで大規模ですね。ただ、地球に真正面に完全には向いていなかったのが幸いです。地球に多少の影響はあるかもしれませんが、多分大丈夫だと思います。もちろん、その後の発表には注意は必要だと思います。今年2月22日のX2.2の太陽フレアが2006年12月5日のX9.1以来のX級フレアでしたので、約5年間で最大の太陽フレアではないでしょうか。

    因みに、2003年11月4日には観測史上最大のX28.0の太陽フレアがありました。

    うーん。最近は太陽活動が活発ですね。何かあるのでしょうか。

    銀色狼様

    わかりやすく解説していただきありがとうございます!
    大丈夫そうだが、警戒は必要ということですね!

    3月10日にX1.5の大規模フレア

    レスありがとうございます。追加と訂正です。今年3月10日にX1.5の大規模フレアがありましたね。この時はCMEによる高速の太陽風がやって来ました。今回はX7.0ですね。。。太陽フレアの影響、、、なんとも言えませんませんね(笑)。ちょっと訂正しておきます。
    http://swnews.jp/2011/swnews_1103101051.html

    ・・・ということは8月12前後は311の時みたいに危険度か高いってことですね??

    恐ろしい水面下での出来事

    > 『日月神示』には、日本の二度目の立て替えは、世界が一つになって日本潰しに かかることによって起こること、・・・・そして●その企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッと言う間に現出することがハッキリと示されている。


    日月神示は本当なのか?
    日本を不法中国人だらけにする法改正が11月27日に強行採決されます!
    http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=o1BwxyB9-GA

    グレンベックがリークしたこれ
    「ある出来事があったちょうど13日後に中国は米国債の不買宣言をする」

    ある出来事が格下げであるなら
    8/5のその13日後は8/18でちょうど第5の夜の開始の日ですね

    不買宣言を直で言うとは思えないけど
    元高の容認(ドルペッグの解除)という形でいうことはありそうだなと
    今日発表のCPIは高い値だったし
    現状の世界情勢で利上げができないとなると
    インフレ抑制のために政策転換もありうるかな?

    水面下での…

    もっと報道されるべき民主党と北朝鮮との驚愕のつながり
    http://jp.youtube.com/watch?v=Q3m1obVFRbQ

    太陽フレア

    磁場が南向きのときは、地球に影響がありますが、北向きの場合はほとんど影響がありませんよ。

    ダウの下落前の高値を付けたのが7/21(第4の夜のミッドポイント)
    昨日の安値が今回の一連の下げの安値だとすると
    8/9は第5の夜のミッドポイント
    っていうのは興味深いね

    日本政府が東京から首都移転を検討 アメリカABCニュース
    http://www.abc.net.au/news/2011-08-09/japan-govt-could-flee-tokyo/2830410

    おや、別のKさんがいますね。

    あまりに平凡なのでかぶっても仕方ないですが。

    東京もチェルノブイリで言う「高汚染地域」みたいですからね。もし有難い事にこれから関東に大地震が起きなかったとしても、このまま行けば移転せざるを得ないかもしれませんね。
    今度大地震が起きて浜岡原発がやられれば、もう首都移転なんて言ってる場合じゃなくなりますが。
    首都圏の地価とか、今どうなってるんでしょうね。途轍もなく下がってそうですが。

    しかし、福島原発がどうなってるのか全然分からないですね。比較的最近あった大きめの余震でも「何も無い」と言うばかりだし、何十万トンという汚染水はどうなってるのかとか(実はだだ漏れしてるんじゃないかと勘ぐってますが)

    イヌイット

    これはかなり以前にヤスさんも取り上げていたようですが、再度エスキモーのイヌイット族が、太陽、月、地球の位置関係(或いは地軸の傾き)がおかしいと言っています。彼らによると、日の出は例年と変わりないそうですが、日の入りの位置がかなりずれているようです。どなたか北極星が今あるべきところにあるのか調べてみる気はありませんか。

    http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/08/08/inuit-people-on-sun-wrong-stars-wrong-earth-tilting-on-axis/

    それと、今回はアメリカのコーネル大学もやはり研究結果として、月か地球の軸のどちらかがずれていると述べています。彼らはビデオで実際月のどの部分がずれて見えるのか、比較しています。今回311の震災で日本は何メートルか移動してしまいましたので、これもあり得ない事ではないようです。

    太陽フレアは、今回のは大きかったですが、幸いにも直接地球側に向いて吹き上がったわけではありませんので、
    それ程懸念する事はない、とのことです。ただし、これもヤスさんのブログにかなり前に出てきましたが、星間雲と
    いう電磁エネルギーの帯のような物に、太陽系全体が突入していて、特に太陽はそれからかなりの影響を受けて
    いるようです。以前は元ロッキード・マーティンの社員でNASAに出向していた人物が警告を発していましたが、
    それが現実になってしまったのです。今回は再び、NASAの元スペースシャトル計画に携わっていたと思われる
    科学者が、実際に太陽はこのエネルギー帯から多大の影響を受けていて、太陽黒点の最大期となる今年から
    2012年末にかけて地球が受ける影響もまた楽観できない、としています。しかもアメリカとイギリスは、もし巨大
    フレアが地球に直接向かってくるような事があれば、発電を計画的に停止してしまう事も考慮しています。
    しかしこの8月15日前後は他にも色々な条件、予言なども揃っているようですので、備えあれば憂いなし、
    でしょうか。


    フレア情報

    明日も地震は起きそうにない様な感じが
    します。


    「中曽根康弘元首相のつぶやき」  日航機墜落事故などについて

    「ふぅー」
    迎え火の煙の行き先をぼんやりながめながら、中曽根は大きなためいきをついた。

    またあの8月12日が訪れようとしている。

     「あの時代は、あー、するしかなかったんだよ」と何度も自分に言い聞かせるように心の中でつぶやくのだった。

     共産主義国家のソ連や中国の脅威から日本を守るには、日米安保の強化しかなかった。「日本を浮沈空母とする」と私がさもアメリカ側に約束したかのごとく揶揄して言われたが、実際、その道しか残されていなかったのだ。現に今の日本でさへアメリカの支配を間接的に受けていて、鳩山君があんな沖縄の小さな普天間基地さへ移転できなかったぐらいだから。

     アメリカの力は強大だ。こんな強い国を相手に、なぜ我々、日本民族は戦いを挑んでしまったのか。当時の海軍はかなり客観的にアメリカや自国の軍隊の力を把握していたが、陸軍は感覚的に動き、統率力に欠ける部分が多かった。
     まあ、こんな過去の話をしても仕方ないが、とにかくアメリカの力だけは見くびらないほうがいい。橋本君も周囲の知人にもらしていたが、アメリカほど怖い国はない、と言うのは本当だ。
     いまだに日航機墜落のときの原因となった誘導ミサイルの衝突は我々のコントロールミスによる事故だったのだろうか、疑問が残ったままだ。
    今となっては真実を解明することすらできない。
    証拠はもう御巣鷹山のダムの下に眠ってしまっているのだから。
    相模湾から引き上げた尾翼もいっしょに。

     あの日航機のパイロットも非常に優秀だった。自衛隊機の誘導どおりに私の選挙区の群馬県上野村で墜落してくれた。そのおかげで近くの秘密基地にいた自衛隊の特殊部隊がすぐに出動できて、夜明けごろまでには証拠隠滅をはかることができた。
     中国の鉄道事故での証拠隠滅をあきれている日本人がいるが、日本ではそれらを影でやってて、ただ一般の人たちに見えないようにやってるだけだ。
     まあ、中国のようにあからさまにやらず、巧妙に裏にまわってやっている、というわけだ。

     事故当時はアイソトープ積載などいくつか理由をつけ、わざと間違った場所を教えて、救助隊の到着を遅らせたりしたからな。
     ただこれも長野県警のヘリコプターが正確な位置を知らせてしまって焦ったこともあったが。
     また救助に向かおうとした自衛官を射殺してすまないことをしたと思うが国の体制を保つことを優先させるのが首相の仕事だ。

     また日本のマスコミはよほどアメリカの気分を害した政治家以外には、後から真相を追及しないのが暗黙の了解だ。日本のマスコミには政府が言ったことをなるべく正確に伝える通信者はいるが真実を探るジャーナリストはいない。いや、そんなことをする記者が出ては困るのだ。あくまでも政府や警察の言うとおりのことを伝え、時々、順番に記者クラブを通じてちょっとしたリーク記事のネタをあげるようにしているだけだ。
    そうしないと彼らマスコミも商売にならないからな。
     最近はネットの普及で、そのへんのからくりもさらけだされるようになってしまったが、それもごく一部の目覚めた人たちでしかないようだ。
     日本のサラリーマンはいわゆる社畜の状態だから、上の機嫌や周りの空気を読んで合わせる人間が圧倒的に多い。そうしないと社会や会社で生き続けるのは大変だろうからな。
     出る杭は打たれる。政治家では小沢君がいい例だ。世界では3番目に優秀な政治家ともてはやされている彼でさへ、マスコミは「政治と金」と言うキーワードだけで、こぞって彼を叩いている。朝日新聞の最高の編集主幹であった船橋洋一君がCIA協力リストに挙げられていたことからもわかるように、進歩的だと思わされていた朝日さへアメリカのコントロール下にはいっていた。
     まあ小沢君の政治的な現在の状況は、本当は、日本にとって非常に不幸で残念なことだ。
     元々、アメリカ側が小沢君を無視して、菅君や岡田君に直接、接触するようになった時点で、すでに相当、小沢君はアメリカを怒らせてしまったことがわかった。
     アメリカの軍隊はもう第7艦隊だけでいい、とか、民主党の若い連中を何百人も率いて中国に訪問なんてやっていたからな。
     小沢君ももっと柔軟にうまくやればいいのに、あの頑として譲らない強気の性格がつい出てしまうのだろう。政権交代を果たし、さあ、これからは思い通りの政治ができる、と舞い上がってしまった所もあるのだろう。角さん譲りだなー、あの性格は。
     ただ鳩山君ほどのんきな人ではない。
    あの鳩山君ほど政治家としての苦労をあまり知らない人もめずらしいだろう。
    だからアメリカの本当の怖さを知らないんだ。お坊ちゃんで育ってしまった結果だろう。
    小泉君もその傾向が強く、あまりにもアメリカを過信しすぎていた。
    あまり根拠のない信念に自分で酔っていたようだ。
    まあ2世議員の弱点だろう。
    その点、菅君ほど総理大臣に執着心をもった人間も見たことがない。
    それほど若いときから憧れ、野心を燃やし続けてきた結果だろう。
    その執着心だけは2世議員は見習わないといけないかも知れん。

     ただ彼は左翼ぶった改革者のつもりかもしれないが、本質的には体制側の人間だったことは確かだ。東工大でも大学改革でもりあがっていたストライキを自分の就職事情もあってか「ストライキをやめさせた、いわゆるスト破りの人間だ」と聞いたとき、なんだ、改革を途中でやめさせるリーダだったのか、と合点したぐらいだから。

     時代の潮目を見る目をもってるだけで、いわゆる波乗りが上手な政治のサーファーだ。そこには何ら信念や責任感は見えてこない。
    その場、その場をなんとか乗り切ってやり過ごすことしか頭にないからだ。
    橋本君がその彼の性格をうまく利用して、厚生省の改革をやっていた。
    ビジネスでもそこをうまく利用すれば、彼ならすぐに乗ってしまう。
    孫君はそのへんうまく使っている。

     ただアメリカ側も原発対応でここまでひどい首相だとは想定していなかったようで、対日戦略上の見直しをやっているようだ。
     この想定外が何なのか、私にはよくわからない。ただ本来なら原発事故が起こった当初、すぐアメリカ側の言うとおりに処置するるはずが、逆に専門家の言うことを聞き入れず、国民にとって悪い方向にどんどん進めてしまった、と言うことらしい。

     その想定外のことが、今後の彼らの計画上、どう影響を与えるのかわからない。
    わかっていることは、今までどおり、わが国や中国など、BRICsを巻き込んで、壮大な量のお金をアメリカに舞い戻らせように仕組んでいることだ。
     あの国のドルはもう数年で限界点に達するのは誰の目にも明らかで、その結果を予想することはアメリカのみならず世界の経済を誰も予想もしたくない未知の混乱に陥れることになってしまうから、マスコミでも徹底して議論されることはない。
     ただその混乱に乗じてか、その混乱を故意に起こしてか、第2の9.11やCO2犯人の温暖化詐欺が一斉にはじまるような予感がするのだ。

     どちらにしても二大政党制で内輪で争っている場合でないことだけは確かだ。
    渡辺君もそのへんを察知してか、大連立などをぶちあげたけど、ぽしゃってしまった。
    世の中の裏の動きを解析できるジャーナリストを育てず、世の中の上っ面の情報を伝達するだけの通信社機能しかもたないマスコミを維持・経営してきた渡辺君の因果応報でもある。

     「福島の放射能汚染はいますぐ健康被害はない」と書いている東大出身の一流記者に、本気でこんなこと思っているのか、聞いたことがあったが、「えぇ、そこにも小さくのっているように枝野官房長官の記者会見で、そう言ってました。私はその事実を書いているだけです。」と、胸をはっていた。そうか、マスコミとは通信社のことだったのか、と合点した。
     逆に、これでないと我々、統治している政治家にとって都合が悪いのだ。
    マスコミに考える人間、疑いをもつ人間がいてはまずいのだ。

     まあ、それにしても、今後のアメリカの動きが気になるこのごろだ。

    どうなってるの!?

    やすさん 皆さん こんにちは

    福島界隈がゴロゴロ揺れていますが、福島第1原発の情報はあまり出てきませんね。10シーベルトの観測値が出てきているから、今頃は総員退避しているのでしょうか!?はっきり言って、手の施しようがない状況でしょうね。東電、政府は色々な事を言っているようですが、溶けた核燃マグマがどこにあるかも解らない状況ではないでしょうか。循環式の冷却だとか、国内にある高い技術を排除して、屁の突っりにもならない外国の技術を高い金を出して使っている東電。政治判断だと思うが、どうしようもないですね。
    噂では、政府は首都移転を本格的に移そうとしているようです。福島の人たちには避難区域に戻るような政策を採っているようですが、自分たちは安全なところに逃げようとしている。以前コメントしたが、沖縄に首都を移転すれば言いと思う。大阪は福井の『もんじゅ』というどら息子がいますからね。何時暴れだすかわかりません。

    ところで、私は断食をしていると言いましたが、目標とする40日を達成しました。何か変わったかと考えれば、それほど変わっていないようです。ただ、何かあった時には1~2ヶ月は食べなくとも自身をコントロールできるという自信はつきましたね。外の想念に振り回されることなく、自分自身を見失うことなく生きてゆける自信は大きな物です。

    地球核力激震10年の感想

    以前、どなたかが紹介していた「地球核力激震10年」(飯田亨)を
    図書館で借りて読んでみました。
    結論は、読む必要なしです。
    ほとんど当たっていません。
    情報としては無価値です。
    曖昧にしか述べていません。
    役に立つ情報とは、
    いつどこで何がどのくらいの規模で起きるかで
    日時とはいかなくても少なくとも月単位で
    具体的に何が起きるかの予知が最低条件でしょう。
    他人の予知・予測、曖昧な占いの類、どこぞの霊の通信などに
    惑わされ、振り回され、踊らされることなく、
    自分の心と向き合い、ゴミを取り、
    自分の心と交流して、パワーをもらう方が
    はるかに賢明のような気がします。
    一方、ウェボットはこれはこれでエンターテイメントとして楽しむことにしています。
    地震が来るならその準備をし(限界がありますが)、
    なるべく明るい意識レベルに焦点を向けておきたいと思います。

    福島第一原発
    地面から水蒸気が噴き出しているとの情報
    http://www.youtube.com/watch?v=4bD7SuXVpc4

    時々ではありますが、訪問させていただいております。
    英語に関しての考察では、小田実氏など英語の予備教教師でしたが、北朝鮮賛美者で、問題点がはっきり分かっ後でも何一つ総括・反省もしていませんでした。ですから英語の勉強で合理的見方が出来るとは思いません。
    基本的には、アメリカの占領政策により、日本が二度とリベンジできないように、20万人以上の人が公職追放され、その後釜に2流・3流の、やくざで言えばパシリといえる程度の人間を付け、それを援助・保護し、その上、旧制高校などを無くし、自分の頭で考える人を生まないような教育制にする等の政策が一番問題だったと思っています。
    ですから、船井先生に関しても、以前は尊敬しておりましたが、最近は、公職追放で偉くなれた敗戦利得者と同質の「魔界左翼」の人間と同質」なんだと思っています。
    玉石混合では有りましたが「精神世界の宣伝マン」としてのこれまでのお仕事は評価しておりますが、それ以上の人ではないと確信するに至りました。
    「照」さんに関しても、以前はほぼ毎日、どこかで地震が起きるような事を書いて不安を煽っていた人ですので、「そこまで毎日どこかに地震が心配だといっていればいつかは当たるよな!」と批判されていた人です。
    最近は、不安を煽るのは良くないとブログで言っていますが、それは、以前のあなたでしょうと思っています。

    放射能汚染のがれきの焼却、全国に拡がる

     【都道府県受け入れリスト】 
    週刊AERA8月8日号より。

    【北海道】
    札幌市、函館市、根室市、標茶町、幌加内町、大空町、清里町、登別市、北十勝2町環境衛生処理組合、根室北部廃棄物処理広域連合、釧路広域連合、愛別町外 3町塵芥処理組合、大雪清掃組合、北斗市、苫小牧市、石狩市、千歳市、十勝環境複合事務組合、平取町外2町衛生施設組合、日高中部衛生施設組合、室蘭市日 鐵セメント株式会社

    【秋田】
    大館町エコシステム秋田、秋田市、にかほ市、仙北市、横手市、能代山本広域市町村圏組合、八郎湖周辺清掃事務組合、大仙美郷環境事業組合、湯沢雄勝広域市町村圏組合

    【山形】
    西村山広域行政事務組合、東根市外二市一町共立衛生処理組合、最上広域市町村圏事務組合、置賜広域行政事務組合、酒田地区広域行政組合

    【群馬】
    前橋市、桐生市、神流町、草津町、渋川地区広域市町村圏振興整備組合、吾妻東部衛生施設組合、西吾妻衛生施設組合、利根東部衛生施設組合、大泉町外二町清掃センター

    【埼玉】
    さいたま市、川越市、所沢市、飯能市、加須市、春日部市、狭山市、入間市、桶川市、坂戸市、川島町、蓮田市白岡町衛生組合、志木地区衛生組合、彩北広域清掃組合、秩父広域市町村圏組合、埼玉中部環境保全組合

    【東京】
    東京二十三区清掃一部事務組合+多摩市町村及び一部事務組合+1都3県産廃処理施設

    【神奈川】
    横浜市、川崎市、 横須賀市、藤沢市、茅ヶ崎市、逗子市、大和市、南足柄市、箱根町、厚木市、相模原市、小田原市、泰野市伊勢原市環境衛生組合、高座清掃施設組合、足柄東部清掃組合、足柄西部清掃組合

    【富山】
    高岡市、氷見市、射水市、富山地区広域圏事務組合、新川広域圏事務組合、砺波広域圏事務組合

    【石川】
    金沢市、輪島市、加賀市、七尾鹿島広域圏事務組合、羽咋郡市広域圏事務組合、白山石川広域事務組合

    【山梨】
    峡南衛生組合、甲府市、山中湖村、笛吹市

    【岐阜】
    大垣市、高山市、多治見市、中津川市、瑞浪市、山県市、下呂市、岐阜鳥羽衛生施設組合、可茂衛生施設利用組合、南濃衛生施設利用事務組合

    【静岡】
    伊東市、函南町、志太広域事務組合、牧之原市御前崎市広域施設組合、袋井市森町広域行政組合

    【愛知】
    蒲郡市、刈谷知立環境組合、尾三衛生組合、尾張東部衛生組合、稲沢市、北設広域事務組合、豊川市

    【三重】
    いなべ市、四日市市、鈴鹿市、亀山市、津市、鳥羽市、志摩市、尾鷲市、紀北町、熊野市、伊賀南部環境衛生組合、桑名広域清掃事業組合、伊勢広域環境組合

    【滋賀】
    草津市、栗東市、彦根市、中部清掃組合、湖北広域行政事務センター、大津市

    【京都】
    亀岡市、船井郡衛生管理組合、京都市、伊根町

    【大阪】
    岸和田市貝塚市清掃施設組合、吹田市、高槻市、枚方市、茨木市、岬町、柏羽藤環境事業組合、泉南清掃事務組合、泉佐野市田尻町清掃施設組合、東大阪都市清 掃施設組合、箕面市、摂津市、寝屋川市、豊中市、熊取町、堺市、四條畷市交野市清掃施設組合、泉北環境整備施設組合、池田市、門真市、大阪市

    【兵庫】
    神戸市、姫路市、尼崎市、明石市、西宮市、洲本市、芦屋市、相生市、豊岡市、加古川市、宝塚市、三木市、高砂市、三田市、加西市、篠山市、養父市、丹波 市、南あわじ市、朝来市、淡路市、播磨町、佐用町、香美町、新温泉町、揖龍保健衛生施設事務組合、中播北部行政事務組合、洲本市・南あわじ市衛生事務組合、小野加東環境施設事務組合、くれさか環境事務組合、猪名川上流広域ごみ処理施設組合

    【奈良】
    大和郡山市、天理市、生駒市、田原本市、南和広域衛生組合、十津川村

    【和歌山】
    和歌山市、御坊広域行政事務組合、岩出市、田辺市

    【鳥取】
    鳥取中部ふるさと広域連合、日野町江府町日南町衛生施設組合、三光株式会社境港市

    【島根】
    浜田地区広域行政組合、海士市、松江市

    【岡山】
    岡山市、倉敷市、玉野市、新見市、備前市、真庭市、岡山県西部環境整備施設組合、岡山県井原地区清掃施設組合、総社広域環境施設組合

    【広島】
    広島市、福山市、呉市、尾道市、大竹市、山県郡西部衛生組合、広島中央環境衛生組合、安芸地区衛生施設管理組合、庄原市、廿日市市

    【山口】
    岩国市、山陽小野田市、周南地区衛生施設組合

    【徳島】
    徳島市、北島町、中央広域環境施設組合

    【香川】
    高松市

    【愛媛】
    西条市、内山衛生事務組合、新居浜市、株式会社イージーエス・新居浜市、オオノ開發株式会社・東温市

    【高知】
    香南清掃組合、高吾北広域町村事務組合、四万十町、嶺北広域行政事務組合

    【福岡】宮若市外二町じん芥処理施設組合、筑紫野・小郡・基山清掃施設組合、北九州市、八女市、糸島市、甘木朝倉三井環境施設組合、うきは市

    【長崎】
    県央県南広域環境組合、五島市、東彼地区保健福祉組合、長崎市

    【熊本】
    熊本市、大牟田・荒尾清掃施設組合、天草市、山都町、天草広域連合、水俣芦北広域行政事務組合、阿蘇広域行政事務組合

    【大分】
    佐伯市、豊後高田市、豊後大野市、国東市、別杵速見地域広域圏事務組合

    【宮崎】
    都城市、延岡市、串間市、えびの市、宮崎市

    【鹿児島】
    伊佐北姶良環境管理組合、南薩地区衛生管理組合、大隅肝属広域事務組合、霧島市、いちき串木野市、鹿児島市

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