2017-04

    番外編 相当にオカルト やはり韓国が挑発していた

    情勢の変化が早いので、更新間隔を短くしたいと思っている。いつも読んでくださっている読者の方々には感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

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    最新版 予言解説書17の有料配信

    最新版 「予言解説書17」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは10月20日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻8号」の詳細な要約です。今回は、ずばり「ドルの死」がテーマです。ご希望の方は直接メールをください。

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    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    有料メルマガのご紹介

    今回は著名な経済誌、英エコノミストが掲載した日本特集の内容を詳しく紹介し、将来を展望した。

    これまで海外のメディアの頻繁に日本に関する記事を掲載してきたが、その内容はかなり批判的なものばかりであった。

    しかし、エコノミストの今回の特集は、日本が超高齢化社会という未知の領域に突入しつつあり、日本がこの新しい状況にどのように適応するかで第2のジャパンモデルが成立可能であるとする内容だった。

    超高齢化社会は、これからほとんどの先進国が向かえる近未来の状況である。したがって、生産労働人口が大きき落ち込むこのような状態にあっても、相対的に高い生活水準を維持できる社会のモデルを日本が提示できる可能性があるとした。最近の日本評では、日本に関する肯定的な内容に記事であった。

    次に、やはり韓国が北朝鮮を先に挑発していたことが具体的に明らかとなったので、それを詳しく紹介した。これは非常に重要な内容なので、その一部はブログの記事でも紹介する。

    今回の記事

    まず、有料メルマガでも紹介したが、やはり韓国が北朝鮮を挑発していたことが次第に明らかになってきた。これを紹介する。

    次に、3年前に紹介したビリー・マイヤーのエノク予言の全訳を掲載する。いま読んでも驚くべき内容だ。

    韓国が先に北朝鮮を挑発

    韓国が先に北朝鮮を挑発したのではないかという情報は以前からあった。韓国は延坪島付近で射撃演習を行っており、これが北朝鮮を挑発する結果になったのではないかということだ。

    しかし、韓国軍はほぼ毎日この海域で射撃演習を行っていることが明らかになるにつれ、韓国による挑発論はほとんど語られなくなった。

    だが時間がたった現在、何が起こっていたのか具体的に明らかになっている。確かに韓国軍は通常の射撃訓練を行っていたが、7万人の兵力を動員した陸海空の3軍の大規模な演習も同時に行っていたがのである。

    ホグック2010合同軍自演習

    攻撃が行われる一日前の11月22日、韓国は黄海と京畿道や仁川を含む領域でホグック2010と呼ばれる合同軍事演習を開始した。

    韓国軍と米軍は、1994年までチームスピリットと呼ばれる合同軍事演習を実施していた。北朝鮮を過度に刺激しないほうがよいとの理由でチームスピリットは中止となったが、96年にはホグック合同軍事演習として再開され、数年に一度実施されている。

    今回のホグック2010は、黄海からの北朝鮮上陸作戦を想定し、陸海空の3軍から7万名の兵士が参加する大規模な演習だ。京畿道は黄海に面した県で、仁川は今回攻撃された延坪島に極めて近い。

    沖縄海兵隊が参加する予定であったが、直前になって参加をとりやめた。理由は発表されていない。

    演習に猛烈に抗議する北朝鮮

    北朝鮮は、11月17日から韓国に演習の即時中止を求めて何度も猛烈に抗議した。抗議文は北朝鮮政府のサイトでも読むことができる。以下が簡単な要約だ。

    「米国と韓国の傀儡は合同軍自演習を実施しようとしている。これは哨戒艦「天安」の沈没の制裁として行われるものだ。だが「天安」の沈没は、責任を北朝鮮になすりつけるために韓国が行った自作自演の攻撃だ。

    今回の演習は上陸作戦を目的にしている。核戦争のきっかけにさえなりかねない危険な演習だ。

    韓国の傀儡と米帝国主義は即刻演習を中止しなければならない!」

    同じような内容の警告は何度もなされている。

    韓国の射撃訓練

    このように、北朝鮮はこれが演習に名を借りた北への上陸作戦ではないかと警戒し、演習が実施される黄海沿岸の地域では緊張が高まった。

    そのような状況で韓国軍は、ホグック2010には属さない定期的な射撃訓練と称して、配備しているK9 155ミリ自走榴弾砲を発射した。非常に緊張している状況で、砲弾を発射したのである。

    後に記者会見で韓国軍の高官は、「この発射実験が北朝鮮軍を挑発したのではないか」との質問に、「韓国軍は発射実験を行うとき、北方限界線から4~5キロ離れた地点に撃っている」とだけ答えている。

    出来事の流れ

    このような状況で延坪島の攻撃が起こったわけだが、攻撃はすぐに始まったわけではない。

    まず、攻撃の始まる6時間前の8時20分、北朝鮮は演習を即時に中止するように警告を出した。

    攻撃の数時間前、韓国軍は、北朝鮮のグラード多連装ロケット発射機の大部隊が、沿岸部のカエモリの軍事基地に移動したのを確認した。韓国軍は、北朝鮮の攻撃が始まる可能性を察知できる立場にあった。


    14時34分、北朝鮮攻撃開始。

    やはり韓国軍の挑発

    このように、少し細かく見て行くと、今回の攻撃が韓国軍による挑発がきっかけであったことがよく分かる。

    まず、北朝鮮上陸作戦を想定した7万名の兵力の軍事演習の実施で非常に緊張した状態にあるときに、北朝鮮の演習中止警告を無視して、北朝鮮領のかなり近くで野砲の発射訓練を行ったのである。

    北がこれを本格的な攻撃の前触れと見て、過剰に反応したとしてもおかしくはない。

    そして、沖縄の海兵隊が突如演習参加をとり止めたことを考えると、韓国軍の挑発は米軍の指示で実行されたと見た方が妥当だろう。

    アメリカ軍産複合体の手口

    これが、いまアメリカ政府を現在でも牛耳っている軍産複合体の手口である。最初に、圧力をかけたり緊張の種を撒いいたりして相手を挑発し、挑発に乗ってきたところでとことんたたき、軍産複合体の要求を貫徹するというパターンだ。

    これは、ベトナム戦争のトンキン湾事件、第一次イラク戦争におけるクエート侵攻時のアメリカ不介入の約束、イラク戦争の大量破壊兵器疑惑ほか、軍産複合体が引き起こしたと思われるあらゆる戦争に共通した手口だ。

    これまではパレスチナ、イラクやアフガン、そしてイランなどの中東地域が緊張を高める舞台であったが、今年からは、中国封じ込めへの政策的なシフトに伴い、緊張を高めるエリアが日本や朝鮮半島などの極東に移動したと見ることができる。

    ただ、軍産複合体が本当に中国封じ込めを目標にしているかどうかはいまだに見えない部分が多く、疑問の余地がある。中国を覇権国として強化するために、中国をあえて追い込んでいるのではないかとの観測もある。

    いずれにせよ、緊張を高める地域が極東アジアに移動したことは事実だ。

    尖閣諸島での挑発

    軍産複合は、今回北朝鮮に対して行ったと同様のやり方で、今度は日本の海域で中国を挑発しようとしている。その場所は尖閣諸島である。

    すでに以前の記事で詳しく解説したように、9月に起こった中国漁船の拿捕と船長の逮捕で日中関係が緊張した事件は、日中の紛争回避を目的にした日中両国の合意を、日本側が破棄したことが原因で起こった。日本があえて緊張を高める引き金を引いたのである。この指示がアメリカから来ていたことが明らかとなりつつある。これはメルマガで詳しく解説する。

    案の定、中国は挑発に乗り、強硬な態度に出てきた。

    日米合同軍事演習、キーンソードの開始

    そのようなとき、12月3日から13日の予定で「キーンソード」と呼ばれる日米合同軍事演習が実施されている。

    この演習そのものは1986年から続いているので特に新しい演習ではないが、今回は尖閣諸島を含む南西諸島の海域で過去最大規模の演習が実施されることが特徴だ。敵に占拠された島を奪還する作戦が含まれることから、「尖閣諸島奪還作戦」ではないのかととうわさされている。

    そして重要なことは、この演習が今回の尖閣諸島問題に対応して急遽実施が決定されたのではないということだ。合同軍事演習の実施は8月にはすでに発表されていた。

    このように考えると、まず日本が日中の紛争回避の合意を破棄して日中間の緊張を高めておいて、それを口実に日米合同軍事演習で中国をさらに挑発するという、北朝鮮を挑発するための米韓合同軍事演習、「ホグック2010」の実施とほぼ同様の手口が今回使われている。

    中国がこの挑発にのってくれば、それを利用して緊張をさらに高め、尖閣諸島を含む南西諸島全域に米海軍機動部隊、および海陸自衛隊を全面的に展開する口実にするのであろう。

    すでに菅政権は、南西諸島の与那国島に中国海軍の活動が活発化に対処するという名目で、陸上自衛隊の沿岸監視部隊の配備を決定した。

    また、南西諸島の重点的な防衛を行うために、これまでの日本の防衛の指針であった「基礎的防衛力構想」を脱却し、新しい「防衛大綱」に改める動きも急速に進んでいる。さらに、武器輸出三原則などのこれまでの方針を破棄し、武器輸出に積極的に道を開く方向へも向かっている。これで、沖縄の普天間移転問題などは吹っ飛んでしまうはずだ。

    いま、日本の歴史的な転換となる大変に重要な時期に入った。もし、このようにすべてがアメリカ軍産複合体のシナリオ通りに進んでいるのなら、日本はこれから相当に危険な立場に追い込まれる可能性がある。

    ビリー・マイヤー

    今回、ビリー・マイヤーのエノク予言の全訳をまだ掲載していないことに気づいた。翻訳はかなり前に終えていたが、今回の改めて全訳を掲載する。

    まず、以前の記事の引用だが、予言の発信源となったビリー・マイヤーとはなにものなのか簡単に紹介してからエノク予言の全訳を掲載する。

    ビリー・マイヤーは1951年以来UFOで地球に飛来した異星人からメッセージを受けていると称しているスイス人の農夫である。彼は何度も飛来したUFOを撮影しており、こうした映像や写真から彼の名前を知っている人も多いかと思う。

    彼はプレジャリアンといわれる異星人からコンタクトされていると主張している。日本ではプレジャリアンをプレアデス星人としているが、資料を読む限りそうではないようだ。プレジャリアンは、プレアデス星団から80光年離れた位置にあり、われわれの次元とは異なった次元に存在している惑星から来ているとのことだ。プレジャリアンとは、マイヤーと異星人がお互いを呼び合うためにつけた便宜上の名前にすぎないそうである。

    ただ、彼の撮影したUFOの動画や写真にはそれが偽造されたものではないのかという疑惑があり、いまでもその真偽に関しては議論が続いている。ウィキペディアに詳しいので、関心のある人はぜひそちらの記事をご覧いただきたい。

    マイヤーはプレジャリアンとコンタクトしてメッセージを受け取ると、かならず会見に番号をつけ、いつ、どのようなメッセージを得たのかきちんと記録している。

    今回の翻訳したエノク予言は、1987年2月28日に行われたものである。数多いマイヤーのコンタクトと予言のなかでももっとも重要なものだとされている。

    文中の赤で示した部分だが、筆者は2001年の9.11からイラク戦争までの流れの予言なのだと思っていた。だが、これはもしかしたらこれから起こることの予言なのかもしれない。このアメリカが攻撃する「東の国々」とはもしかしたら北朝鮮のことか?

    謝罪


    これまで掲載していた「エノク予言」は私の翻訳ではありません。これはフィグ・ヤーパン(FIGU-Landesgruppe JAPAN)から出ている小冊子、『エノクの預言』(Henochs Prophezeiungen)の翻訳のコピーです。

    言い訳になりますが、この小冊子はかなり以前に手に入れ、音声で聞くためにOCRで取り入れたものでした。かなり以前に手に入れたため、これがフィグ・ヤーパンのコピーだったこともすっかり忘れ、自分が翻訳したように勘違いして掲載してしまいました。 ここに深く謝罪いたします。

    「エノク予言」は削除させていただき、上の英文からの私の翻訳で改めて掲載いたします。翻訳の掲載まで待てない方は、フィグ・ヤーパンから直接入手してくださるようお願いします。


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    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

     
    力作の更新をありがとう御座います。

    ビリー・マイヤー の全訳を掲載・・という事なので、大いに楽しめる予感がします。
    ビリー・マイヤーのエノク予言・・を読むと、他の予言に通じる(符合する)感じがします。 その様に他の予言とのつながりが分かり始めると、予言からの推理にも楽しみが湧いて来ます。
     

    地球の変動に伴う人類の変化

    ヤスさん、ブログ更新ご苦労様です。「ビリーマイヤーのエノク予言」の詳細な内容を載せていただき感謝しております。やはり、この予言は重要な内容を多く含んでおり、人間がこの通りの行動(戦争etc.)を取るかは分かりませんが、地球の変動は概ねこのようなっていくだろうと考えられます。私がエノク予言を知らない以前から、考えていた事とほぼ一致するからです。
    「地球内部で重量が変位する。これはたとえば巨大な貯水ダムや、石油や天然ガスなどを採掘した結果生じる空洞によって起こる。それにより、地球内部で不自然なずれが生じ、それが地殻構造に対する不自然な影響、ひいては地震や火山の噴火を招く。それはさらに大規模な気候変動を引き起こし、その結果途方もない破壊力をもった巨大な竜巻が発生し、最後には世界中でその破壊力を発揮するであろう。」このあたりについて、私も、少し説明を加えるならば、中国における巨大ダムの建設によって四川大地震が起こり、その当初から、私は石田昭先生(「新地震学セミナーhttp://www.ailab7.com/Cgi-bin/sunbbs/index.html」)のところに連絡を取り、その巨大ダムと地震の関連性について述べておりました。また、今年のメキシコ湾での超深度油層採掘における地殻の変化についても何故重要な問題を含んでいるかをこのブログの投稿でその一部を載せたと思います。そして、その問題点を世に広めてもらうために再び石田昭先生のところに連絡する事になりました。そして、現在の欧州の異常気象の原因にもなっています。
    また、「それによって気候変動が生じ、新しい氷河期の到来を招く。」のくだりも、私はその一部を自分のブログに「人類は今、何処に立っているのだろうか?(2010-06-30)」http://ameblo.jp/ginjirou-tm/entry-10577784337.html
    に載せました。現在地球は温暖期の最期にありますが、地球の物理的変化(地殻の変化と重心移動)を経て、地球内部のエネルギーが放出されて氷河期に徐々に向かっていくと考えており、人類の行動が無くとも概ねその傾向は変わらないであろうというのが私の考えで、人類の行動はその変化を速める要素にはなると思っております。

    しかし、ビリーマイヤーの予言の内容を全く知らなかった私の考えに近いものがにエノク予言として以前から存在していた事には、、、あらためて驚かされます。ヤスさん、今後とも、宜しくお願い致します。

     
    ※ビリー・マイヤーの エノク予言の中より→

    ロシアのヨーロッパへの侵攻

    ・ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。 最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。 この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。

    ・この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。

    ・ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。 これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
    -----------------

    イタリアのベスビオス火山が大噴火・・を予感させるWebからの情報もあります。
                   ↓

    宏観亭見聞録

    2010年12月7日火曜日
    カンピ・フレグレイに火山活動の兆候 ― イタリア

    イタリアの有名な観光地・ナポリは 2つの火山にはさまれています。 東に 15km ほど行ったところにはヴェスヴィオ山。 --- 一方、ナポリの西にはカンピ・フレグレイ(Campi Flegrei)と呼ばれる幅 13km のカルデラが広がり、多くのクレーターが分布しています。

    このカルデラの西端にあるアヴェルヌス湖(Lake Avernus)の地下で、12月 6日午前 7時 30分から 8時にかけて、マグニチュード 4.8、4.8、5.6、5.7 の地震が相次いで発生しました:

    アヴェルヌス湖の内部には、火山爆発指数(VEI) 7 クラスの噴火をおこす可能性のある火口があり、今回の連続地震はその火山活動が始まったことを示しているのではないか、と上記記事は伝えています。http://macroanomaly.blogspot.com/2010_12_01_archive.html
     

    戦時相場





    米国の金利が高騰している・・・

    10年国債利回りが一日で0.22%も上昇
    米国の株債券同時安が起こってきたならば
    為替に関しても充分に注意されたい。

    http://mazyoshisystemlabo.tumblr.com/post/2136642256


    国際金融勢力は、こうやって戦争に追い込むわけだね




     
    米東部で記録的な寒波、フロリダ州では観測史上最低に
    2010.12.08  (CNN) 

     米国東部が記録的な寒波に見舞われている。 ---この寒波で柑橘類(かんきつるい)の作物への影響が懸念されている。 同州の柑橘組合によれば7日の時点でまだ被害は出ていないが、記録的な寒さは今後も続く見通し。

    ノースカロライナ、バージニア、ウェストバージニア、メリーランド、ペンシルベニア、バーモントの各州の一部ではさらに積雪が予想され、7日午前に注意報が出されている。

    気象専門家によると、米国東部が寒波に見舞われたのはカナダから寒気が流れ込んだことが原因で、今後2週間は低温が続く見通しだという。
    http://www.cnn.co.jp/usa/30001137.html

     
    今回の更新の中にあるビリー・マイヤーのエノク予言の部分で、ローマ法王の終わりを告げている部分があります。 次のように書かれています。
      ↓
    法王権は新しい千年紀にはごく短期間しか存在しないであろう。 ▼ヨハネ・パウロ2世は、最後から3人目の法王となるであろう。

    彼の後にもう1人司教が続き、その後にロマン人のペトロと呼ばれる大祭司がくるであろう。 その宗教的支配下で、カトリック教会は終焉を迎え、カトリック教会の完全なる崩壊は避けられないであろう。 それは、将来地球と地球人を見舞う最悪の破局の始まりであろう。
    -------------
    ※ヨハネ・パウロ2世・・は第110代目の法王とされていました。 そして現在のベネディクト16世は第111代目の法王になっています。

     普通に出回っているマラキ預言での=ローマ法王の第・・数は112代までになっています。 しかし別の説では、ローマ法王は第113代で終わるという説があるそうです。

    その第113代で法王の役職は終わるとした場合には、時間的な流れが正しく理解される様な気がするのですが・・。

    現在の第111代目のベネディクト16世は、理解しにくい発言を発信して世界から批判と反発を受けています。

     という事はローマ教会の威信と法王という役職の権威は落ち続けていることになります。 時間がまだ先に進む頃には、ローマ教会と法王の役職の権威は地に落ちる様子になっているかもです。 とすると次に法王の座に着く教皇(法王)は信者や世界から苦難の苦言を浴びさせられて、任期は短くなると推測できます。

     とすると第112代目の法王は法王の権威を手にする事なく法王の座を去り、次には最後の法王とされる第113代の法王が就任するという自然な流れになると思うのです。 しかし最後の法王は、ローマ教会を裏切り、ローマ教会を崩壊に導くとされています。 それは、当然かもです。 なにせ、偽の法王なのですから。 神を信じていない者が法王に就任するので、ローマ教会=バチカンが崩壊するのは当然なのかもと・・・。

    その、ローマ法王は第113代目で終わるとの予言は、マラキ預言とは別に、万有引力を発見したニュートンもローマ法王は第113代目で終わると予言をしていとの事です。 ニュートンは隠れた=聖書の研究者だったらしです。

    そのニュートンの予言が少し書かれているHPを次に投稿をします。
    しかし内容は長く、内容がつかみにくいです。 書かれている内容が理解しにくいとも言えるのかもです。

    なので、注目したい部分だけを抜粋して投稿をします。
     

     
     ニュートンの予言は、上の投稿= ローマ法王は第113代で終わる ・・の続きとして投稿をします。


    ニュートンの予言
    http://intec-j.seesaa.net/category/7756374-1.html

    ――――――――――――――
     アイザック・ニュートン著
     『2つの聖句の著しい変造に関する歴史的記述』(1754)
    ―――――――――――――――――
     実はニュートンは、聖書の研究を実に50年以上かけてやって
    いたのです。
     そしてそれを4500ページにも及ぶ文書にまとめ
    「秘密文書」として保管していたのです。 記述された時期は17
    00年代の初頭と考えられます。


     なぜ、秘密文書にしたかですが、それは英国国教会の追及を逃
    れるためです。 その文書はポーツマツ伯爵の邸宅に220年間も
    秘匿されていたのです。

     ところが、この文書が1936年にロンドンのオークションで
    落札され、はじめてその存在がわかったのです。現在この文書は
    ヘブライ大学図書館が保管しており、2007年6月から公開が
    許されているのです。


    ≪旧約聖書≫
      ・「ダニエル書」「ミカ書」「イザヤ書」「エゼキエル書」
     ≪新約聖書≫
      ・「ヨハネの黙示録」その他いくつかな書簡
      ・・・・・・・・・・・・

    ●聖マラキの予言というものがある(EJ第2254号) --- ニュートンは、ローマ教会が西ローマ帝国を復活させた日から1260年後に大惨事が人類を襲い、世界の終わりが来る――
    そのときイエスが再臨するといっています。ヨハネの黙示録でも、「新しいエルサレムが訪れる」といっており、一致しています。 
    ・・・・・

    「全ての教皇に関する大司教マラキの預言」
             ↓
    第2代:「追い払われた敵」 ・・・    ルキウス2世
     第4代:「スプッラ神父」  ・・・ アナスタシウス4世
    ・・・・・・・・・・

     それでは、最近の事例ではどうでしょうか。  例えば、第110代の教皇ヨハネ・パウロ2世と現在の教皇ベネディクト16世は次のように書いてあります。
    ―――――――――――――――――

      第110代:太陽の労働によって:ヨハネ・パウロ2世
      第111代:オリーブの栄光  :ベネディクト16世


     ヨハネ・パウロ2世については、世界中を回った教皇として有名ですが、教皇自身を「全地をあまねく照らす太陽」であるとする説が有力です。 それが「太陽の労働」であると。  現教皇ベネディクト16世の 「オリーブの栄光」については次の説が有力です。 ・・・・・
    ――――――――――――――――

     その真偽はともかくとして、マラキの予言は第111代で終っているという説と113代まであるという2説があります。 
    ・・・・・・ しかし、聖マラキの予言には別説があるのです。 教皇制度は第113代まで続くと予言されているのです。

    第112代:「極限の迫害の中で」
     第113代:「ローマびとペテロ」


    第112代の「極限の迫害の中で」というのはどういう意味でしょうか。

     これから何年か経って、何らかの事情でローマ・カトリック教会が非難の的になる事件が起こる――これによって、カトリック教会は世間から批判を浴び、そういう渦の中で第112代教皇が着座するということを意味しているようです。 
     ------------

    ※国際ニュースでのバチカンに関係したニュースを見ると時、その第111代目の現・法王の地位の崩壊への流れを知ることが出来るはず。 その地位、権威の崩壊は次の第112代目の法王の苦難をもすでに予感させるはず。

    だとすれば、ニュートンが予言をしている法王に関係した時代は正に、今の時代を言い表していると言えるはずと・・・・。
     

     
    米韓「北が挑発なら爆撃」…交戦規則見直し協議
    読売新聞 12月8日(水)

     北朝鮮による韓国・延坪島(ヨンピョンド)砲撃を受け、米軍のマレン統合参謀本部議長と韓国軍の韓民求(ハンミング)合同参謀本部議長は8日、ソウルで会談した。

     聯合ニュースによると、会談で双方は、北朝鮮が新たな軍事挑発を行った場合、韓国軍が自衛権に基づき、戦闘機やミサイルで北朝鮮の軍基地を爆撃する方針で一致した。 また、韓国側は交戦規則の見直しについて米側に理解を求めた模様だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101208-00000598-yom-int
    ---------------

    ※ゲリー・ボーネルはこの近年、予言者ではなくて 「 神秘家 」という敬称を使っているようですが、そのボーネルは2002年前後に北朝鮮が起こすかも知れない半島有事について、この様に予言していたけれども、その数年後には予言を修正して、その半島での戦争は避けられない流れになったとしていました。

    ※2002年前後の予言では ↓

    北朝鮮
     これは必ず起こるという予言ではなく、不確定性のある預言である。 アメリカが中東で戦争を起こすことは、なにか’こと’を起こそうと思っている国にとってゴーサインになるという。 北朝鮮がその時期を見計らって韓国を攻撃する可能性があるという。 戦争は長引くが最終的には韓国が勝つという。 日本やアメリカは韓国を支援するが、北朝鮮は中国の支援を得ることが出来ないからだ。
    -----------------
    ※この時の予言では、不確定な預言であるとしていますが、数年後には避けられない戦争になったとしていました。 確かに今のニュースなどを見ると、避けられない半島有事に向かい始めた感じが、素人でも感じるのですが・・。

     
     UFOが核兵器に強い関心!? 元米軍大佐らが会見で異常体験語る・・の次にある内容が下にコピーしたものです。

    2010-09-22 21:45:34
    磁極逆転?! ~フォトン・ベルト レポート
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme-10006095630.html


    フォトン・ベルト レポート
    http://archive.mag2.com/0000101181/index.html

    転載しますと。。。

    米国発の地球異変に関する有料情報サイト「Earth changes media」が9月19日付けの
    情報で、驚愕すべき情報を掲載しました。
              ↓

    その内容とは、米国の専門家が地球内部のマントル層がメルトダウンを始めている事を確認したというものでした。 さらに、それら現在起こっている現象は、地球の磁極逆転(極ジャンプ)との関連があるかもしれないというのです。

    磁極逆転とはいわゆるポールシフト(S極とN極が入れ替わる現象)とは違って物理的に北極が赤道方面に傾く現象です。 磁極逆転が起るメカニズムは、昨年公開されたハリウッド製のパニック映画「2012」の中でアニメーションで「ハプグッド教授の地殻移動説」が詳しく解説されていましたので、映画をご覧になった方は記憶されているかも知れません。

    チャールズ・ハプグッド教授の「地殻移動説」というのは、地球内部はそのままで地殻(地球の表層)だけが「オレンジの皮のズル剥け」状態のように移動・滑動するというものです。 地球は自転しています。 ところが、地表での重量バランスが崩れると、あるときズルッと地殻が滑り動く地殻移動が起こっています。

    この原因となるのが、大きな地震、火山の噴火、極地での氷の着床量の増大などです。 つまり、地殻の重い部分が、遠心力で赤道方向へと移動するというが起こります。

    今回、Earth changesmediaが伝えているようにマントル層が溶解しているという事になれば、地球の核と地殻が別々の方向に動く可能性があります。 つまり それは、「オレンジの皮のズル剥け」状態という表現そのものの出来事が現実に起こってくる事になります。マントル下層のさらにその内側は、岩石が液状に溶けている地球の外核です。

    つまり地殻の下のマントル層がメルトダウン現象が起こっているとすれば、それだけ摩擦が少なくなるので磁極逆転が起るきっかけとなる筈です。
    ---------------

     
     ↑の・・▲ 地球の傾きが変わる?の続きです。


    ハプグッド教授の「地殻移動説」は発表当初多くの科学者の批判が集まりましたが、当時宇宙物理学の重鎮だったアインシュタイン博士が「地殻移動説」を強く支持したというエピソードが残っています。

    ハプグッド教授が「地殻移動」の事実を発見したきっかけは、現地フイールド調査の際に一定の状況下になると液化するという、奇妙な2つの岩盤を地殻中に発見した事にありました

    地殻は大陸地殻や海洋地殻といった違いがあますが、地表面から地下およそ5~60kmまでの厚さを有しており、マントルは岩石で構成されていて地殻の下層に位置しています。

    地球で固体の部分は表層の近くの部分だけで、内部は圧力もかかっており融けた状態となっています。 たとえば、活動する火山を見れば分かるように、内部は融けたマグマ(溶岩が)充満しています。 そのために何らかの大きな力が加わった時に、地殻だけが動くことになります。 つまり、例え地軸が動かなくても、地殻が動き磁極移動が起ることになります。

    ・・・・・そこで最近、磁極逆転という地球規模の大カタストロフィによって、ヒマラヤなどが一瞬にして誕生したのではないかと推測され始めているのです。

    この地殻移動説を認めれば、マンモスの胃袋内から見つかった温帯性植物の問題も、南極大陸で見つかった恐竜の化石の問題も、すべてあっという回答が出るのです。

    「地殻移動説」においては、地球が傾く範囲が30度程度と予測されています。
    地磁気逆転が起こり地球が南極方向に傾けば、日本はおそらく赤道付近に移動する事が予想されます。

    このような磁極逆転は、予想以上に早く現実化するのではないでしょうか。 すでに世界のエリート層や支配層は、対策として地下シェルターの建設を始めています。 中国でも2012年をめどに、北京に地下都市が完成する予定です。米国ではすでに数百万人分の地下都市が、全米各地で建設されています。
    ---------------------

    ※書かれている内容がすごいので、多くをコピーしてしまいました。 申し訳ないです。

     
    男の心理は逆方向に働いてしまった・・とする研究材料としては、良いニュース?になったのかも知れない。


    「看板で事故防止」作戦が裏目に、“ミニスカ警官”に目奪われ事故倍増? 
    2010年12月08日19時57分 --提供:ナリナリドットコム

     たとえ自分がやましいことをしていなくても、突然、警察官がこちらを見ていると気が付いたら、誰でもちょっぴりドキッとするもの。 その心理を逆手に取り、防犯や交通安全効果を狙った警察官の看板が街中や道路沿いに立てられているのはよく見る光景だ。 日本なら厳しい表情でジッと見つめる男性警官の姿がおなじみだが、チェコの警察はドライバーの注意を促すために、道路脇に女性警官の立て看板を設置。 すると警察の意図とは裏腹に、ミニスカート姿の立て看板にドライバーが注目し過ぎてしまい、事故発生率が倍増してしまったという。

    チェコ紙ブレスクや英ニュースサイトのオレンジニュースなどによると、この女性警官の立て看板は 「新しい信号設置の費用を抑えるため」に、チェコ警察が設置を計画。 「交通量の多い、国中の交差点に配置していた」そうだ。

    ところが、この女性警官の姿には1つ問題があった。 それは、スラリとした女性警官が・・・・
    はたまた女性警官の魅力に目が奪われてしまうのか、看板に注目し過ぎて事故を起こす車が急増したそうだ。 ある地方の警察署管内では看板設置以降、事故発生率が 2倍に増えたという。

    ある意味大きな効果を発揮してしまった看板は、・・・・ 女性警官の看板設置は(信号設置の)コストを節約する方法の1つ」とその意義を強調し、現状では出来得る限りの施策と考えている。 そのため、現在のところ、警察は看板設置を推進していく方針に変更はないらしい。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5194965/
     

    目を引く看板

    看板設置以降、事故発生率が2倍に増えたという結果をみせつけられてなお、看板設置を推進していく方針に変更はない、と言い張るチェコ警察のこの頑固さには、目が点になります。

     
     ↑・・その様な頑固な思考が、男側の心理を的確に表しているのかもです。
     

     
     まぁ・・・・、下品な言葉使いを用いる事を許してもらって話しをしたいと思います。 ↑の、チェコでの良いニュース? が、「 心理についての良い話題を提供してくれた。」ので、心理について投稿をしたくなりました。


    今の時代ではまだ、「 心理の状態を、論理とか、理性とか、正義感・・などとした色メガネ状態で考えている部分が多いのではと思うのです。 心理を色メガネで考えるのではなくて、心理・・そのものの在るがままの姿の観察と、その心理への理解をしようとする精神的な許容思考を持つ事がこれからは必要なのではと。 何世代かの時代を超えれば、人間の心理を色メガネで考えるのではなくて、人間への理解として、心理をあるがままに理解をする様になるかもとして、心理の中の一部分だけだけれども、考えてみたいと思ったのです。」

    その心理の種類は=男側の心理ですが。 そこで、チェコからのニュースは良い内容を提供してくれました。

    男側の性的な欲求の心理状態には、理性や正義感とは別にして、女性のセクシーな姿を見ると、下品に言葉使いを用いて悪いですが、その時の男の心理は、次の様に働いているのです。
              ↓

    おっ・・・・、いい女だ。 セクシーだ。 色っぽい。 出来たらよい事をしたい。 一発やりたい。 SEXをしたいと無意識に心理はその様に働いているのです。 しかし、男のその心理状態はそれが正常な状態なのだと思うのです。

    確かに、道徳的、正義感、理性的、論理的な議論をすれば、その心理も悪いものとして議論されるはずです。 しかし、男=オスの心理としてはそれが正常であり、普通のはずです。 しかし、社会的、道徳的、正義感的に考えれば、その心理はよくない事なのは確かと思います。

    つまり、その時の性欲的な心理は普通であり、正常であるけれども、社会的、道徳的、正義感的には悪であり、許されないもの・・としての精神的な位置もあると断言できるのです。

     その相反する状態=セクシーな女性を見ると性的欲求が起きる心理は、普通であり、正常なのだけれども、・・・・正常なのだけれども、その欲求に負けて女性を襲う事は許されない行為である。・・とする、双方の心理を理解する事がこれからの時代には求められるし、考えて行かなければいけない問題のはずです。 それは、人類の精神が進化をする為に必要な思考になるはずだからです。
    だからこれからは → 「それは正しい、そして正常とも言える。 しかし、社会的や理性的、正義感からすれば悪であり、許されない行為である。」・・とする心理を理解して行く必要があるのだと思うのです。 

    しかし今は、男側のその性的欲求の発露は悪いものであるとの思考に傾き易い状態は、人間の精神の進化を阻害する・・行為になるのかもです。 これからは=それは正しいし、理解も出来る。 しかし社会的には許されないものである。・・とする二極(相反)性の理解が求められるのでは、ないのでしょうか。

    それでなくては、レイプ犯罪の根本的な抑止への道を探求して行く事は難しいし、性犯罪の本質を知る事は出来ないはず。 アフリカや東南アジアでも発生している=反政府軍や政府軍などでも犯している・女性に対しての集団暴行状態の防止を理解する事が出来ないはずです。

    また、その男側の性的欲求の心理を理解しなければ、いずれは起きるとされる大戦の時には、過去の戦争の時とは環境が違い、ネットなどで性的な情報に多く接している環境の現代人では、戦争の状態が発生した場合には、レイプが過去の戦争の時とは桁違いに発生をしてしまう危険性があるはずです。 そのレイプ被害を少なくする為にも、心理をあるがままに理解する事は重要だと思うのです。

    それは正しいし、普通の心理である。 しかし実際にその様に行動をすることは許されない・・とする心理を理解する事がこれからの時代に必要なはずです。 男側の性的な心理を理解できれば、性犯罪の抑止への考え方に、何かの良い方向性が見え始めるのではと・・・・。
     

     
    地球の反対側で同じ警官に切符を切られたドライバー
    2010年12月08日 16:40 発信地:ウェリントン/ニュージーランド
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2778399/6561836

     運転手は、「宿敵」がいるとはつゆ知らず、2週間前にニュージーランドへ
    引っ越してきたばかりだったという。
     

    ↑こういう出会いを、ツインソウルとの出会いって言うんでしたっけ。まれに見る気の毒なパターンではありますが・・・

     
    ※2008年の記事なので読む時には注意です

    戦争の道具化するレイプ、ダルフールとミャンマーの紛争で
    2008年08月13日 16:45 発信地:ワシントンD.C./米国

    【2008年 8月13日 AFP】 スーダン・ダルフール(Darfur)やミャンマーにおける民族紛争では、戦争の道具としてレイプがますます横行しており、家族や地域社会を破壊している。

     対人地雷禁止キャンペーンの先頭に立つ米国のジョディ・ウィリアムズさんと、アフリカの民主主義拡大を声高に推進するケニアのワンガリ・マータイさんは、「女性たちは紛争の暴力において『最も高い犠牲』を払わされている」と口を揃えた。

     ウィリアムズさんによると、ミャンマーの軍事政権は、東部で遂行している民族浄化でレイプを戦争の道具としている。 ダルフールでも同様だという。 ウィリアムズさんは、こうしたレイプの目的は「地域社会を根幹から破壊すること」だとみる。 「レイプされた女性は、辱めを受けた女性のレッテルを貼られる。 しばしば夫から離婚を言い渡され、女性は1人取り残されることになる」

     マータイさんは、紛争で真っ先に犠牲になるのは女性だと語った。 「最初は兵士たちに苦しめられ、次は愛する男たちに苦しめられるのです。」

    「レイプは、家族やコミュニティーばかりか、民族をも分断する。 ダルフールとミャンマー東部で、そうしたことが行われているのだ」とウィリアムズ氏は強調した。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2505825/3213980
    -------------------

    ※今年、アフリカからのニュースにも、紛争状態の地域では、レイプを戦争の道具として女性たちに暴行を働いたとのニュースが数件出ていました。 その様に、男側の心理には身勝手であると同時に、オスの心理がいつも存在している事を理解する必要があるはずです。

     その意味でも、国(政府)は国民を守るという責任と義務を持たなければいけないとする心理を、強く持つ事が求められているはずです。
     

     
    うっかり電気ウナギを食べて感電してしまったワニ
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51793772.html

    鉄壁の防御を誇る地下迷路、極秘軍事地下施設跡につくられた「ロシア冷戦博物館」
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51793811.html
     

     
    2010年12月08日 Tweet It!
    南アフリカ破産状態


    南アフリカ:詳細な分析:2010年:破産した国に陥る (計画通りだ)

    2010年1月に分析をしたナミビアの支援者からこの情報を受け取った。

    クリス・ジョーダン博士の生前最後に話をしたのは数年前だが、博士はすべての指標が示すところでは、2010年までに南アフリカは破産した国になっているだろうと言っていた。 ---、ディユ・プレシス博士が言っていたことが現実となっている。

    興味深くまた恐ろしいのは、黒人の国民が雇用、健康、教育などで退歩していることだ。
    つまり、黒人社会のほとんど全部が危機的レベルまで内部破裂しており、社会は今や数百万人しかいない納税者からの信じられないような巨額の恵みに依存しているのだ。

    黒人社会の崩壊によって、黒人たちは狂気に落ちいり、鉱山や農場を没収し、より巨大なスケールで社会主義を推し進めようとしている。

    そして、ジュリアス・マレマはこの切迫している狂気の代弁者であるだろうということだ。
    私の考えでは、マレマはこれか10年ほどはこの国の大統領を務め、われわれのムガベになるだろう。
    http://icke.seesaa.net/


    【国際アフリカの最新記事】
    エジプトでも原油流出
    南アフリカの姿
    南アの白人農民
    南ア浮浪者を追放
    南アの大統領

     
    ウィキリークスに震撼(しんかん)する権力者

    暴露にたじろぐ各国政府

    今や各国政府や企業関係者が最も恐れているのが、「ウィキリークス」から流れ出る自国や自社に関する秘密情報である。 連日、マスコミはこうした情報を取り上げ、自国政府や企業 に関する情報が流れるたびにトップニュースで報道している。

    匿名を使い、政府や企業、そして宗教に関する機密情報を公開する民間の告発ウェブサイト 「ウィキリークス」 は、2006年12月に設立され、その創設者は豪州出身の元ハッカーのジュリアン・アサンジ氏 (写真)39歳である。  創設メンバーには中国人の反体制活動家らも入っており、世界各地のボランティアがその活動を支えている。

    彼らは決まった事務所は構えずに、情報を蓄えるサーバーは安全を期して、スウェーデンにある冷戦時の核シェルターの遺構などに置いているようである。 設立からわずか1年以内に120万件もの機密文書をデータベースに収集したとい われており、一気に注目を集めたのが今年4月、イラクで米軍ヘリがロイター通信記者や一般市民ら12人を射殺した場面が映された動画であった。

    米当局側は、当初、「9人の武装兵」とともに、二人のジャーナリストが亡くなったと発表していたが、今回、ウィキリークスによって暴露された映像を見ると、どこにも武装兵の姿は映っておらず、米ヘリが相手が武装していると見誤って市民ら 多数を銃撃した、としか思えない悲惨な場面が映されている。

    その後、7月にはアフガン戦争に関する米軍の機密文書が米ニューヨークタイムズ紙や英ガーディアン紙から流され始めて、一気に世界中の関心を集めるところとなった。今のところ公表されたのは、まだそのごく一部に過ぎないようなので、さらなる公表によって、一段と論議を呼ぶことは必至である。

    実はアメリカ政府が今、最も恐れているのは、外交上の情報でも軍の機密情報でもなく、金融機関の隠ぺい工作の暴露であるといわれおり、それを防ごうと、アメリカ政府は密かに各国に協力を呼びかけ、 ウィキリークスサイトのサイバー攻撃やアサンジ氏の口座の閉鎖などあらゆる手を打ち出し始めているのだ。最終目標は氏の逮捕・監禁 、そしてアメリカの刑務所への収監である。
    そんな中、昨夜のニュースでは、とうとう創設者の逮捕がイギリスで現実になったようだが、・・・・・・・

    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message91.htm
     

     
    「購買力を低く見積もっていた」・・
     中国の海外不動産投資、日本も規制策


     【12月8日】 先月29日、高橋はるみ北海道知事は道議会で、外国資本による森林や沼地の土地取引に際し、事前の届け出を求める条例の制定を示唆した。 こうした規制措置を設けるのは日本がはじめてではない。 南米やブラジル、南アフリカなどの国も外国投資家による土地購買に慎重な対応を取っている。

    高橋知事は前述の条例について、北海道の土地や水資源が外国資本に占有されないための防止策と位置づけている。 中国の予想を超えた購買力は、中国が他国の不動産市場に影響を与えるという範疇に止まらず、不動産価格の変動により自国民の生活に影響を及ぼし、ひいては政治・社会不安なども引き起こしかねない。 

    中国紙・国際金融報は、各国の予想を超えた中国投資者の「ホットマネー」や「グレー収入」の流入が、その国の経済大局にさえ波及する可能性が生じているため、多くの国は政策転換を意識し始めている、と分析する。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/12/html/d37648.html

     
    世界的なジーンズとブラジャーの生産地 深刻な汚染実態=広東省

     【12月7日】 新塘と谷饒、広東省にあるこの2つの小さな街は中国でその名が知れ渡っている。 珠江デルタ東北部に位置する新塘は世界的な「ジーンズの都」として、中国人がはくジーンズの6割以上、60もの海外ブランドを作り出している。 一方、汕頭(スワトウ)市の谷饒は毎年2億枚のブラジャーを生み出す「ブラジャーの街」として有名である。

     しかし、華やかに世におしゃれを送り出すこの二つの街は、実は深刻な汚染問題を抱えている。

     また、報告書によれば、二つの街を流れる川はどす黒く、空気中には刺激臭が漂っている。 川の中には魚が生存しておらず、その水は飲用どころか、洗濯や灌漑にも使えないという。  (2010/12/07 09:04)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/12/html/d92912.html
    -------------------
     ※中国で発生している汚染は、すでに有名になっている。 そしてその汚染のひどさを伝えるニュースにも慣れてしまった。 しかしそのに実際に住む人たちはいずれ、住めなくなるのかも。 汚染のひどさにより。 その様に中国の汚染は拡大を続けているはず。

    だとすればいずれ、ある者は中国を捨てて他の国へ移動をするのではないのかと。 つまり、難民的な移動となり他の国との摩擦を生じながらも、他国へ大量の難民としてなだれ込んで行くのではないのだろうかと・・。
     

     
    ニュースソースの朝鮮日報の記事は、時間が来るとリンクが閉じるので全文をコヒーします。


    記事入力 : 2010/12/08 11:00:09
    中国、ロシア戦闘機の複製で武器輸出大国に

     1990年代にロシア製兵器を大量に輸入していた中国が、今度はロシア製の最新鋭戦闘機の複製品を製造し、世界有数の武器輸出大国として浮上している。

     5日付米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は、「中国はロシア製の最新鋭戦闘機スホーイ27(Su-27)の複製品を生産できるだけでなく、空母搭載機まで開発する段階に来ている」と報じた。

     中国は、旧ソ連崩壊直後の90年代初めから15年にわたり、ロシアから200億-300億ドル(現在のレートで約1兆6700億-2兆5500億円、以下同じ)相当の戦闘機や駆逐艦、潜水艦などを輸入してきた。 96年には、25億ドル(約2100億円)でロシア空軍の主力機、Su-27のライセンス生産権を取得した。

     WSJ紙によると、Su-27の中国型モデルは殲撃11型(J-11)で、中国は航空電子装備やレーダーなどの複製を終えたのに続き、最後の技術的な難題だった戦闘機エンジンについても生産技術を確保した段階だという。 中国が今年7月、国際航空ショーにデビューさせたパキスタンとの共同開発機、JF-17についても、ロシアの技術をかなり借用したといわれている。 米国防情報局(DIA)は、中国が早ければ10年以内に、レーダー追跡を回避できるステルス戦闘機の開発や実戦配備を可能にするとみている。

     中国は自国での武器生産が可能になったことで、ここ2年でロシア製武器の輸入を大幅に減らした上、開発途上国の武器市場に食い込んでロシアのシェアを大きく低下させている。ロシア国防省の関係者は、「かつてロシアは、武器分野の知的財産権問題に大きな注意を払っていなかったが、今や中国が世界の武器市場で、ロシアと争う状況になった」と語った。
    http://www.chosunonline.com/news/20101208000038
     

     
    タブーの酒と麻薬氾濫=サウジ王子らの秘密パーティー-米外交公電

     【カイロ時事】 サウジアラビアはイスラム教で最も厳格とされるワッハーブ派の国だが、王子ら裕福な若者たちの秘密パーティーは宗教的タブーの酒と麻薬が氾濫している-。

    サウジ王子らの乱行ぶりが、内部告発サイト「ウィキリークス」によって8日までに公開された米外交公電で明るみに出た。

     この公電は2009年11月18日付ジッダ発で、ある王子主催のパーティーに招待された米領事館員の報告に基づいてまとめられた。それによると、招待客はリストで厳しくチェックされるが、サウジで禁止されている酒類が豊富にあり、150人以上の若い男女がディスクジョッキーの音楽に合わせて踊るなど、サウジ国外のナイトクラブのようだった。

     取り締まりに当たる宗教警察の「お目こぼし」を受けている。 秘密パーティーには売春婦が出入りするほか、麻薬の使用も一般的という。

     サウジには王子が1万人以上いて、王族の経費は財政を圧迫している。 宗教的に逸脱した王子らの生活ぶりは、一般市民の不興を招きそうだ。 (2010/12/08-19:52)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010120800897
    ----------------

    ※人類の生活環境は二極化に向かうと予言にあるけれども、二極化ではなくて多極化なのではないのだろうか? アフリカやその他の貧困国での生死ギリギリの境目で生活をしている層。 不満を持ちながらも生活を続けられる階層。 そしてこのニュースにある様な乱チキをしても逮捕される事がない階層。

    その様な不公平な社会が蔓延している事は容易に分かっているはず。 その不公平感が爆発する流れが、今のテロへの流れになっていはず。 それを知っていても、乱チキ騒ぎや不公平社会を返り見ない階層により、社会、国家、世界が作られ続けている事を認めなければいけない世界のはず。 しかし、その様な不公平はいずれ、大戦という形でもって破壊をされると・・今回のエノク予言には書かれているはず。

    やはりいずれは、第三次大戦は避けられなと思ってしまうはずなのではと。

    2010年12月14日
    ホロスコープは山羊座火星と冥王星が合
    ちょうど山羊座の5度サビアンシンボルは
    「「山羊座5度「カヌーを漕ぎ戦争の踊りを踊っているインディアン」(Indians rowing a canoe and dancing a war dance.)
    前の度数でカヌーに乗り込みました。みんなで心を一つにして。
    で、この度数で、目的地に着いたのです。何のためにやってきたかというと、それはそれはその地を侵略するためです。んで、戦争の踊り、、、決意表明をします。
    本格的に侵略しちゃうわよ~~!!ってことですね。(笑)わらいごとじゃないね。

    この度数で、射手座の時に思い描いていた理想は排除され、現実的に土地を侵略する、という方向性にシフトします。
    そうして現実を手に入れ権力を手にする、という山羊座モードに移行したんですね。
    妄想はなし。現実だけを見つめます。

    この度数は、戦略チームとか、推進チームとか世極性が必要な分野で頑張る人です。ただし個人の為の目的というよりは、集団の目的、チーム単位で頑張るところですかね。 」
    という意味がある
    これを読むならいよいよ戦争スタート?
    北朝鮮か韓国あたりからの侵略がはじまるのかなと
    もしくはカヌーと言うことで、船。日本に停泊している軍艦がどんぱちするのか・・・とも
    どうなるのかわかりませんが・・・心配です。

     
    ペトル・ホボット氏が語るアセンション...2010年8月26日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_6.htm#info_629


    アセンションという言葉が語られるようになって、もうだいぶ経つ気がします。

     多くのスピリチュアルに関心のある方々がそうであるように、私も次元上昇という意味でのアセンションについて、強い興味を持ってきました。 当初アセンションという言葉が話題になった頃の本には、この3次元の物理世界から4次元または5次元の世界に、地球及び人類が次元上昇するという説明がされていました。

    ・・・<『「UFO宇宙人アセンション」真実への完全ガイド』、p251~p259から抜粋開始>・・・

    浅川 ---これまで地球は3次元の星として存在し、そこに住む人類も3次元の存在として生きてきました。 しかし、地球もかなり長大な歳月を経たので、波動が上がって5次元の波動に変わるときが来た。 それがアセンションということではないかと考えています。

    ホボット ---そのような出来事はこれから3000年以内には起こりません。

    浅川 --- えー! 5次元に移行しないんですか? アセンションは起こらない?

    ホボット ---私の情報ではアセンションは起こりますが、一気に起きるのではなく、さまざまな段階を経て徐々に起こります。 そして、それには3000年くらいかかるということです。

    浅川 ---ちょっと待ってくだてい。 今ですら世の中はこんなに悪くなっています。 子が親を殺し、親が子を殺し、世界中でテロや殺戮が蔓延している……という時代になっているのに、あと3000年も待ったなら、この地球は人殺しの星になってしまいませんか!?

    ホボット ---地球では1万2000年もの間、人が人を殺してきていますが、何とかまだ続いています。 だからというわけではありませんが、あと3000年は持つのではないでしょうか。 
     

    アセンション

    えー、3年じゃなくて3000年って・・・
    それにしても、アセンションはこれから3000年以内には起きません、と言い切っているホボット氏は、一体何処の生命体とコミュニケーションを取っているのでしょうか。

    アフリカ大陸に注目




    アフリカ大陸のクリアランスが進んでいる
    http://oka-jp.seesaa.net/article/172365094.html

    米国、中国、湾岸諸国全体が各国、国を挙げて
    アフリカの農地争奪戦に動いている事が明らかになった・・・・

    コートジボアールの件やアフリカ利権争い
    まったく報道されない・・・

    来るベく寒冷化に備え、動いてるところは動いている

    http://www.thetruthseeker.co.uk/?p=15492







    包囲網形成?




    メディアはWikiLeaksの味方だ--"情報をリークした者が勝つ"(LeWebカンファレンスで)

    “この惑星上のすべての政府が寄ってたかってインターネットを検閲しようとするのは、今回が初めてだ“。。。しかし。。。”どれだけやられても、情報は生き残るだろう。そのことについては、楽観している“。

    http://jp.techcrunch.com/archives/20101208media-wikileaks/

    ノルウェーのオスロで10日に開かれるノーベル平和賞授賞式典に欠席を表明した国

    ロシア、中国、キューバ、コロンビア、サウジアラビア、パキスタン、イラン、
    ベトナム、アフガニスタン、フィリピン、・・・

    http://www.asahi.com/international/update/1208/TKY201012080134.html

    ノーベル平和賞授賞式典に欠席した国は、第三次世界大戦で連合国となる?




     
    スペースXの宇宙船、地球帰還に成功 民間では初
    2010年12月09日 11:40 発信地:ワシントンD.C./米国

    民間の宇宙船が地球の周回軌道から帰還したのは初めてで、宇宙旅行の実現に向けた大きな一歩となった。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2778451/6563814
    --------------------------

    ※今の科学技術の発達は素晴らしく、宇宙誕生の謎を色々な機器を使い探っている。 宇宙にハッブルなどとした宇宙望遠鏡なども打ち上げて。 そして宇宙空間に宇宙ステーションまで建設して、人間が宇宙空間に長期滞在できるまでに科学技術は発達を続けている。 その科学技術の発達・・自体は素晴らしい事だけれども、更新されての今回の中に書かれているエノク予言によれば、科学技術の発達は素晴らしい面があるのだけれども、その反対面として地上での戦いを宇宙までにも拡大するとされている

    宇宙にまで戦いの範囲を広げて行く人間の姿。 人間の闘争本能なのか? ただのバカなのか? 科学技術への優越感を競っての宇宙空間戦争を開始するのか? ・・・・色々な理由づけは屁理屈を付けて考えるのだと思うけれども、結果は地球の破壊、人類文明の破壊である・・という、そのものの以外の何ものでも無いはず。
    自国の科学技術の優越感・・、それは兵器に転用されて相手よりも優れた兵器を持っているという優越感より戦争を始めるのかも知れない・・・・、は、結局のところ相手も何らかの優れた兵器を持っているとしたならば、勝つと思っていた戦争は、拡大をして人類文明の完全破壊になってしまう以外に結末は残されていないはず。

    その様なところまでに目を向けて、今の科学技術の発達を観察していると、新しい技術の成功に喜ぶ反面、後にはその新しい技術が戦争に使われるのだろう・・・・と考えると、何とも複雑な心境になります。

    たとえば、USAは最近、無人ミニ・スペースシャトルの実験成功のニュースを発信した。 その技術は素晴らしいけれども、そのミニ・シャトルは軍事用の性格を持っているもの。 つまり、宇宙空間から相手の国に弾道ミサイルを打ち込める様になるはず。 そして相手の軍事衛星や通信衛星も打ち落とせる事になる。

    更に考えると、今回のUSA製・・・・民間宇宙船の成功により、宇宙空間に多くの戦争兵器を運べるようになり、宇宙空間での戦争開始、宇宙空間からの地上攻撃が現実のものになる事へ近づいたはず。

    今回のエノク予言を知る事になった今では、科学技術の成功を今までの様に単純に喜べない環境になったのではと思うのですが・・。
     

     
    寒波の欧州、パリ大雪でエッフェル塔が閉鎖に 
    2010年12月09日 12:35 発信地:パリ/フランス

     欧州各地で続く異例の寒波の影響で8日、仏パリ(Paris)は積雪11センチと23年ぶりの大雪に見舞われ、観光名所のエッフェル塔が閉鎖に追い込まれた。 シャルル・ドゴール空港も除雪のため一時閉鎖され、道路交通もまひした。

    一方、英国・スコットランド(Scotland)では、ハイランド地方で気温が零下18.3度を記録、エジンバラ(Edinburgh)で最大76センチの積雪を観測した。 各地で高速道路や鉄道に影響が出ている。 またスペインでは洪水が発生したほか、ポルトガルでは7日に暴風が吹き荒れ、車や立木、電信柱や屋根などが飛ばされる被害が出た。

    写真は、雪に覆われたパリ・シャンドマルス(Champs de Mars)公園から望んだエッフェル塔(2010年12月8日撮影)。(c)AFP/Helen Rowe/MIGUEL MEDINA
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2778470/6563565?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics
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    ※雪景色のパリの写真が数枚・・掲載されています。

     今の時期からこんなに雪が積もっては、クリスマスが来ても寒すぎて嬉しくないかもです。 ホワイト・クリスマスと言って喜べないのかもと。 世界の天気予報で英国、ヨーロッパの最低気温を見ていると零下・・以下の日が多い事に気がつきます。 その様子からしてヨーロッパでは、これからの寒冷化・・・・、言い方を変えれば、ミニ・氷河期の予兆を感じ始めるのではないのでしようか。

    しかしロシアの極東=ヤクーツク という一番寒い地域の最低気温は、-35度~-40度の気温が多く表示されています。 その最低気温を見る時には、この低い気温の状態は何なのだ? という混乱状態にもなっているのですが。

    とにかく、今年の冬は去年の冬の異常よりも更に、異常が大きくなった状態がヨーロッパを襲うのではとする予感がするのですが・・・・。
     

     
    たわごとブログ

     「5次元世界はこうなる」~アカシック地球リーディング~ 

    ※投稿日 → 2008/4/20(日) 午後 4:51
    ※この、ゲリー・ボーネルのアセンションに関した投稿は、2008年に投稿されたものの様です。 数年前には、アセンション、フトン・ベルト、異次元・・・・などとした未来への救いというべきか? とにかく、1、2年前にはアセンションという言葉に救いへの希望を夢にまで見ていたと思います。が・・しかし、なぜか急にアセンション、フトン・ベルトなどとした話題が急に消えました。 なぜなのか分からないけれども。

    前の部分に投稿をしたアセンションの中に書かれている→ ホボット ---そのような出来事はこれから3000年以内には起こりません。 とする期待を裏切られたようなメッセージ。 3000年後にアセンションが起きてもそれは喜べません。

    その一方で、ボーネルはアセンションは近い様なことを発信しています。 それが、2008年に投稿をされた= 「5次元世界はこうなる」~アカシック地球リーディング~ ・・に少し書かれていました。 なので、その投稿ページを投稿します。


     「5次元世界はこうなる」~アカシック地球リーディング~  

    2012年までの世界超変貌の歩みとは? アセンション後の世界、5次元で私たちはどう暮らしていくのか!?

    ゲリー・ボーネル氏と高橋克彦氏との対談形式でテンポよく話は展開されます。  しかし欧米人独特のジョーク交じりの言葉は、どこからが真剣な話なのか少しわかりにくい。

    過去に起こってきた事、これから起こることを克明にアカシックレコードと言われる宇宙の記憶庫から読み取り、説明しています。

    ブラジル人予言者ジュセリーノ氏が、「予言された天変地異を防ぐためにどう行動するか」と言うことに重点を置いているのに対して、ボーネル氏は、「避けられないと思われるその事態を受け入れながら、どう乗り越えるか」ということに重点を置いているようです。

    私の読解力が足りないのか、レベルが低いのか、一度読んだだけでは消化不良という部分が多々ありました。 もう一度、じっくり読めば理解できると思います。 でも一回読んで、ここで語られているボーネルの話を頭から信じることは大変難しい。

    ・・・・・・・・・・・・・

    何といっても、2011年の末から「光の12日間」が始まるという。 それはいわゆる次元が上昇(アセンション)するということです。 そのときに「心の葛藤」がないようにしておかないと、体調とかいろいろと厳しくなるという。

    それをうまく乗り切った人は、もしまだ人間の形を持っていたら、ユニファッド(悟った人間)として生きてゆくということです。
    問題は、もし考えていることが全部現実化していったら、人は自分がつくり出せることに没頭してしまう。 それがあまりにの強烈なので、そうすると、自分の周りに何が起きているのかということさえわからなくなってしまうのです。

    日本の神道的な予言(日月神示)でも、半霊半物質の世界に移行する、霊界と現実の世界との境界線のところが一つになるといわれていそうですね。 そういうイメージとも重なります。

    要するに「最後の審判が始まる」と言うことだそうです。 2011年から・・・・・・・・・・・

    http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53038572.html
     

     
    虫歯と歯周病菌99・99%死滅…東北大新手法

     虫歯や歯周病などの原因菌をほぼ死滅させられる新たな殺菌法を、東北大大学院歯学研究科の菅野太郎助教らのチームが開発した。

     虫歯菌や歯周病菌など4種類の口腔(こうくう)内細菌と過酸化水素の水溶液に、目に見える波長のレーザー光を照射。 強い殺菌作用のある物質「活性酸素」の一種を発生させ、3分以内に99・99%以上の菌を死滅させたという。 人体への影響はないとみられ、治療が難しい歯周病の奥深い病巣を殺菌することなどへの応用が期待される。 (2010年12月9日)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101209-OYT1T00265.htm?from=top
     

     
    北朝鮮の挑発行為が原因、中国政府は北東アジア戦略を再検討中―米メディアモバイル版URL : http://rchina.jp/article/47646.html

    2010年12月7日、北米華字紙・世界日報(ワールド・ジャーナル)は 「中国は北東アジアに対する政策を慎重に検討している」と題した社説を掲載した。 北朝鮮の引き起こしたさまざまな事件によって中国の立場は苦しくなっており、北東アジア戦略を見直さざるを得なくなっていると報じた。 以下はその要約。

    一部の人々は、北朝鮮の挑発行為や尖閣諸島での中国漁船衝突事件は、いずれも中国政府の陰謀によるものだとみている。 その理由として、中国が国内の問題から国民の目をそらさせ、緊張した局面の中で米国から中国重視の姿勢を勝ち取るため、などが挙げられている。

    しかし、こうした説はいずれも根拠が不足している。 そもそも北朝鮮の事件では、北朝鮮は被害者ではなく勝利者でさえある。 北朝鮮内部では2つの事件を通じて、次期後継者である金正恩(キム・ジョンウン)氏が 「偉大な戦略家」 「砲術の天才」としての地位を確立し、さらに中国を巻き込むことに成功したからだ。

    日米韓の軍事演習規模の拡大は中国を刺激し、中国はさらに国防力を高めるだろう。

    内部告発サイト「ウィキリークス」が放出した “秘密資料”では、「中国は、北朝鮮を見放す準備をすでにしており、韓国主導で朝鮮半島を統一するべきだと考えている」との 見解が明らかにされたが、これは中国政府高官個人の立場に基づく意見だろう。

    なぜなら、中国では、北朝鮮の存在は核心的利益であると捉えられているからだ。 ただし、これは中国政府が操るべきもので、金正日や金正恩の手中にあるものではない。  2010-12-09 11:36:37 配信
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=47646
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    ※ウィキリークス」の 秘密資料”の根拠が正しいと仮定をしたならば、北朝鮮は中国にもっと北朝鮮の政策に関わりを持って欲しいとする為に、中国を北朝鮮側に、さらに引き寄せる為にも韓国を更に攻撃して、半島有事を発生させ、中国が北朝鮮側に完全に関わりを持たなければならないとする状況を作り出すのではないのだろうか?

    だとした場合、北朝鮮の韓国攻撃は更に行われる可能性もあるはず。 その後に中国が北朝鮮に強い関わりを持って来るのかは、北朝鮮の意図とは別として・・、北朝鮮に関わりを強く持つのかは中国側の問題であるはず。

    さしあたりの問題は、北朝鮮はとにかく更に韓国を攻撃する意図を強く持ち始める・・という事なのではないのだろうかと。
     

     
    数千人が集まる暴動が多発=転換期迎え混乱する中国社会―中国メディア
    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/47661.html

    2010年12月7日、多維ニュースは記事「たちまち数千人が集結?! 中国の集団事件が『頻発期』に突入」を掲載した。 以下はその抄訳。

    最近、中国では1000人以上が集まる集団事件(暴動など多くの人が集まることによって引き起こされた事件)が多発している。 5日にも長春市で集団事件が起きたばかり。 交通事故を起こした男が謝罪するどころか、被害者の老婦人を突き飛ばすなどの暴行に及び、人々の怒りを呼んだ。たちまち数千人の市民が集まり、男が乗る車を破壊した。

    資料によると、1993年に発生した集団事件は年1万件。 これが2003年には6万件に増加した。 参加人数も73万人から307万人に増加。 以後も右肩上がりの傾向が続いている。 集団事件の頻発は中国社会が急速な転換期を迎えていることに起因している。 基層コミュニティは弱体化し、公共権力は失われ変質している。 社会矛盾と社会的利益が衝突する中、多くの集団事件が生まれた。

    集団事件を減少させるためには社会改革が必要だ。 富の再分配、貧困者の生存権保証、司法改革などが不可欠となる。 また民衆が怒りに燃えた時、その思いを解放できる道を用意しておくことも必要だろう。  2010-12-09
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=47661
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     ※その、民衆の怒りを解放できる方法を中国国内に見出せるのか? それとも海外に開放の道を求め始める可能性はあるのだろうか?
     

     
    カタツムリの進化の謎が解明される。
    ---殻に左巻きが存在するのは天敵のおかげ 
    (東北大研究)
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51793924.html
     

     
    記事のソースは、時間が来るとリンクが閉じられて、
    記事が読めなくなるので長いですが、全文をコピーします。



    記事入力 : 2010/12/08 08:58:55
    ウィキリークス:北のミサイル輸出、日本から機械調達 (上)

    ウィキリークス --- 北朝鮮によるミサイル秘密輸出の実態が内部告発サイト「ウィキリークス」で暴露された。 北朝鮮は中東、アジア、アフリカなどに兵器を輸出し、必要な機械、部品を台湾、スイス、日本などから調達しているほか、ドイツや香港の金融機関を利用し、資金授受を行うなどしていた。 ---北朝鮮はさまざまな制約を受けながらも、ひそかに世界的な武器取引ネットワークを運用していることになる。

     米ニューヨーク・タイムズ(電子版)は6日、ウィキリークスで公開された米外交公電を基に、北朝鮮のミサイル秘密取引について報じた。 記事は具体的に北朝鮮によるスカッドミサイル生産状況と関連し、輸出会社の朝鮮鉱業開発貿易が部品をどのように調達し、どの国にミサイルを輸出し、どの国の金融機関と取引があるかについて伝えた。

     まず、北朝鮮は先端技術を使ったミサイルを生産するため、精密機械と部品を予想外の国・地域から調達していることが分かった。 油圧プレスなどの精密金属機械は台湾企業から輸入。 コンピューター旋盤はスイス企業から購入している。また、数トンの特殊鋼は中国から調達。 日本からも機械類の供給を受けていた。
    http://www.chosunonline.com/news/20101208000016


     記事入力 : 2010/12/08 08:59:01
    北のミサイル輸出、日本から機械調達  (下)

    ウィキリークス --- 北朝鮮はミサイル購入国が必要な部品をすべて供給することができないため、それを複数の国から調達している。 例えば、北朝鮮はイエメンに移動ミサイル発射機を販売する際、ロシア企業から「MAZ-543エンジン」 「ZIL-131トラック」を購入し、それをウクライナのオデッサまで運び、最終目的地であるイエメンのアルフダイダに移送するルートを使っていた。

     北朝鮮のミサイル売却先は、中東、アフリカ、アジアの紛争地域に集中しており、イラン、エジプト、ウガンダ、イエメン、スリランカがリストに含まれている。 中には、武器を積んだとみられる北朝鮮船舶がアフリカのアンゴラまたはコンゴに向かっているとの疑惑を指摘する公電もあった。

     北朝鮮は武器輸出で稼いだ資金と部品調達に必要な資金を国際金融ネットワークで受け渡ししていた。 ドイツ、香港、日本、中国にある秘密口座が使用されていた。 レビー米財務次官(テロ・金融情報担当)は2009年7月、中国人民銀行(中央銀行)の幹部と会い、「北朝鮮が中国の銀行を国際金融ネットワークとの主な接点にしている」と 不満を伝えた。 レビー次官は同月、香港で開かれた会議で、「ある現地実業家が北朝鮮指導部のぜいたく品調達を支援している」とも指摘した。 該当する香港の銀行は、この実業家の口座を閉鎖したとされる。

     ウィキリークスの外交公電で明らかになった北朝鮮の武器秘密取引の実態は、国連安全保障理事会の専門家パネルが先月公表した報告書の内容とも一致する。 安保理の専門家による報告書によると、北朝鮮はスパイ映画を思い起こさせるような偽装方法を用い、国連の制裁措置が取られる中でも、年間1億ドル(約83億円)の武器を輸出しているという。 ニューヨーク・タイムズは、米国の外交官が昨年春、スリランカとイエメンが北朝鮮からロケット発射機とスカッドミサイル発射機を購入しようとしているのを把握し、関係国に抗議したが、効果はなかったと伝えた。
    http://www.chosunonline.com/news/20101208000017
     

     
    この話しは、架空の話しであり、ジョークであり、笑い話しなのです。
    その点を考えなが読むべきだと思います。



    2010年12月09日 Retweet
    娼婦の価値と妻の価値…というお話

    とある男がニューヨークの町を妻と一緒に歩いていました。

    途中、妻は香水店を見つけ店内に入り、夫は店の外で待っていました。

    するとそこへ娼婦がやってきて、彼にささやきかけました。

    「私と一緒に来ない?」

    男はすかさず、「いくらなんだい?」と尋ねます。


    娼婦は「100ドルよ」と答えました。

    それに対して男は、「5ドルなら払うよ」と返しました。

    激怒した娼婦はののしりながら、その場を歩き去って行きました。

    しばらくして妻が店から出てきたので二人はまた一緒に歩きはじめます。

    すると角を曲がったところに先ほどの娼婦が立っていました。

    娼婦は男とその妻をまじまじと見つめ、こう言いました。


    「5ドルで得られる女が、どんな女かわかったでしょ」

    http://labaq.com/archives/51531146.html
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    ※この、笑い話しに意味を考えるのは、邪道であるのだけれども、あえて意味を付けるとすれば次のようになるのかもと。

    情婦は自分の容姿の素晴らしさを言いたかった。 しかし男は、妻の価値は内面的なものであると考えていたはず。 だから情婦には5ドルと言ったのだと・・・・。 妻の価値は金銭では計れない価値を男は知っていたのだと思いたい・・・・・。
     
    妻の価値は容姿ではなくて、内面的なものだ・・・・。 男はそれを知っていたのに違いない。
     

    天空の家




    イザヤ書-2章 「そして末の日に、その家はもろもろの山の頂きより上に堅く据えられ、もろもろの丘より上に必ず高められ、すべての国の民は必ず流れるようにそこへ向かう・・・・」

    http://digicoll.library.wisc.edu/cgi-bin/HistSciTech/HistSciTech-idx?type=turn&entity=HistSciTech.GeheimeFiguren.p0087&id=HistSciTech.GeheimeFiguren&isize=

    イエスは人に過ぎず、全能の神は天と地を作られた偉大な建築家であり、十字架に架けられたりはしていない。―テンプル騎士団総長ジャック・ド・モレー

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-75c5.html



     
    ROCKWAY EXPRESS
    アメリカ中がデトロイトのようになった24のサイン
    ---◆12月9日

    荒廃するアメリカの都市

     アメリカはますます経済的に悪化している。---それが実態だ。
    株価が上がったから景気が良くなったと言うような話は全くのペテンである。
    地方政府が音を上げ始めている。何年か前は、デトロイトの運命をあざ笑うアメリカ人もいたであろうが、今や彼らの町がデトロイトとさして変わらない状況になりつつあることを目撃していることだろう。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ●アメリカ中がデトロイトのようになった24のサイン

     何年も人々はデトロイトの恐るべき経済的凋落を笑ってきた。 デトロイトに起きたのと同じことがアメリカ中の何十もの地方自治体で起きている。 

    とりわけアメリカの、「ラスト・ベルト(製造業地帯)」をドライブしてみると、ポスト・アポカリプス不毛地帯のように見えるだろう。 アメリカの多くの都市では実際の失業率は30%を越えている。 いくつかの町はあなたが車で乗り入れた瞬間に気を滅入らせるだろう。 それはあたかもそこからは一切の希望が失われたかのように感じさせられるのだ。

     国中で警察、消防隊その他の基盤となる社会福祉部門の予算が大幅に削減されているが、いくら努力しても負債はますます増え続けているようだ。 従って経済になんらの希望もないところにもってきて厳しい予算の削減となればアメリカ全体で、デトロイトのようになっている自治体の大群を目にすることになるのだ。 デトロイトは今日、3万3000件の放置された住宅が存在し、44の学校が恒久的に閉鎖されている。 

     以下はアメリカの全てが丁度デトロイトのように腐敗し脱工業的、ポスト・アポカリプス不毛地帯になりつつあることを示す24のサインである。
        

     1.アメリカで第2に危険な町である、ニュージャージー州のカムデン市は、警察官の半分をレイオフにするところだ。

     2.カムデン市では、生き残っている唯一の産業はドラッグ密売と売春業だ。 

     3.ニュージャージー州はニューワーク市の警察官を先週13%もレイオフにした。

     7.フードスタンプをもらっているアメリカ人の数が新記録をつけた。 4290万人のアメリカ人がリストに上がっている。 連邦政府はこの数が急上昇すると考えている。

    10.2009年だけで、約400万人のアメリカ人が貧困層に陥った。

    13.アメリカのギャング騒動はますます手におえない状況になりつつある。 当局によると、現在では100万人が犯罪的ギャングメンバーとなっていて、これらのギャングはアメリカで毎年起きる暴力的犯罪行為の80%を起こしているという。

    17.オハイオ州のアシュタブラ郡の郡保安官署は112から49に削減された。 そして720平方マイルある郡をパトロールするのにたった1台の車しかない。

    19.必死に金を貯蓄しようとして、コロラド・スプリングス市は市の3分の1の街灯を消し、市のヘリコプターを競売に付した。

    20.最近の研究によると2010年、アメリカのすべての子供の21%は貧困ライン以下の生活をしているという。

    22.ジョージア州では、クレイトン郡は最近800万ドルを浮かす為公共バスシステムを全面的に廃止した。

    23.カリフォルニア州のストックトン市では状況は非常に悪化し、警察官同盟は看板に以下のメッセージを掲載した: 「ようこそカリフォルニアで2番目に危険な市へ。 警察官のレイオフ反対」

    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/468/
     

     
    フランス人が考えるセクシーと、日本人が考えるセクシーさには違いがあると書かれているけれども、セクシーさへの考え方が違えば・・・・どうなるのだ? と言いいたくなる場合もあるかも知れないし、違いを言っても意味は無い感じもするのですが・・・・、まぁ・・・・、性別が違えば、「 セクシーさ 」の感じ方は違っているけれども、男女が共に求めているもの。 民族性が違えば、求めるセクシーさの定義も違うのかも知れないとして・・・・。


    セクシーなフランス人女性の秘密は”下着”にあった!
    2010年12月09日20時00分

    毎年恒例なトリンプのそんな宣伝活動は置いておくとして、今回は日本の女性下着とフランスのものとの違いを比較したい。 以前から日本女性とフランス人女性は性格や気質の面で異なることが多いと思っていたが、それは洋服の下に着る下着にもよく表れているのだ。

    翻訳家・エッセイストの中島さおりは、著書「なぜフランスでは子どもが増えるのか?~フランス女性の生活スタイル」のなかで、フランス人の下着についてこう語っている。

    ---「フランスの女性下着は、上に何も着ていない時に女性を美しく見せることを考えている。 フランスの、実用性のない蝶々のような下着類は、思い切って潔く、下着姿を見せる相手にだけに、しかも脱がせる前のその瞬間だけ、女性を美しくすればよいと考えているのだろう。」

    確かにフランスの下着と日本の下着はその方向性が全く異なる。

     日本の女性下着の広告でよく目にするキャッチフレーズは、「きれいにアウターを着こなすためのブラ」だったり、「谷間くっきりメイクの天使のブラ」だったりする。

    これら・・女性下着メーカーの販売戦略からも予測できるように、日本人女性は「上に服を着たときにどう映るか?」を重視して下着を選ぶようである。 日本ではおなかをスッキリと見せたり、ヒップアップ効果のあるガードルが売られているが、これはそんな日本人女性の要望を取り入れた商品である。

    反対に、フランスではセクシーな下着が目につく。 上に服を着たときのことは考慮に入れず、下着だけになった時にどう見えるか?が ポイントであるようだ。 ブラジャーに関して言えば、ワイヤーやパッドが入っていないものも多く、機能面よりもデザインを重視しているように思える。

     フランス人にとって、女性の下着は男性をセデュース(誘惑)するための道具という認識が強いようだ。 その証拠にフランスの女性下着メーカーの広告で一番目立つ単語は、glamour(色気)、sexyの2つであるフランス人女性はよく「自然体でセクシー」と表現されるが、“自然体”と“セクシー”という相反するような美しさの秘密は下着にあるのかもしれない。 いい香りのする香水をつけたら、その日1日の気分が変わるように、セクシーな下着を身につければよりフェミニンな気分になる。 以前からの持論だが、---フランス人女性は「女であることを忘れないための努力」という点で日本人に勝るような気がする。

     フランス人女性は母親になっても女らしくあることに価値を置き、いつまでもセクシーだと言われるのはこんなところに起因している。

    下着には、フランス人女性と日本人女性の違いが端的に表れているのだ。

    フランス女性の女性らしさが 「」 としたら、私達日本人は 「」なのでしょう。

    男性だけでなく女性の友人達も、日本女性、日本人の礼儀正しさや外見的には肌や髪の美しさをほめてくれます。」

    「動」の美しさと、「静」の美しさ。

    うまい表現だなぁと、個人的には思う。

    ・セクシーなフランス人女性の秘密は”下着”にあった! - マダム・リリー(2010年12月6日)http://news.livedoor.com/article/detail/5197666/
     

     
    続瑞能神歌
    http://www.geocities.jp/oniken1820/oniken_018.htm

    六 ・・の部分

    近江の幽山にたちこめし ・・・・・・・・

    その行様のすさまじさ
    やがて現と世に知らし 時ぞ今にと迫り来る
    シベリア狐は死にたれど 魂の邪霊は様々に
    妖霊呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ
    オーツク海や千島舟 樺太島とゆさぶりて
    雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の
    舞ひ降り上る恐ろしさ
    北海道から三陸へ なだれの如く押し寄する
    ここをセンドと聯合の 獣の庭や神の国
    花のお江戸は原爆や 水爆の音草もなく
    ・・・・・・・・・・・
    残るは三千五百万 ▼赤き自在天主の旗のもと
    どっと攻め入る▼雨利加の アラスカ浴びる人も無く
    非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて
    ▼哀れくずるや星条旗
    血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも
    ここに終わりて神の子は 再び原始に返るぞかし
    ・・・・・・・・・・・・

    ※雨利加の の部分の漢字を書き換えると → アメリカの ・・になる。
    -----------------------

    エノクの予言と続瑞能神歌・・が符号する部分

    しかし、ヨーロッパで死と破壊と破滅の嵐が吹き荒れるだけでなく、アメリカでも大変な苦難に耐えねばならず、多くの死者と破壊と破滅を嘆き悲しむことになるであろう。

    世界で最悪の大量破壊兵器を所有しているアメリカとロシアは、今日でもいく分かは言えることであるが、その時点で互いに巨大な軍事力をもって衝突し、▼カナダもこの紛争に巻き込まれるであろう。 そもそもの発端は、ロシア人が▼アメリカのアラスカとカナダを攻撃することであろう。

    それから大量の死、破壊、破滅、伝染病などが、地球人がそれまでに見たことも経験したこともないような規模で荒れ狂うであろう。
    ---------------------

    ※符号する部分を抜きだすと次の様になるはず。
             ↓

    赤き自在天主の旗のもと どっと攻め入る▼雨利加の アラスカ浴びる人も無く 非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて ▼哀れくずるや星条旗 = ▼カナダもこの紛争に巻き込まれるであろう。 そもそもの発端は、ロシア人が▼アメリカのアラスカとカナダを攻撃することであろう。

    つまり、エノク予言と続瑞能神歌は、同じことを予言している事になるはず。 つまりのつまりは、ロシアがアラスカとカナダを攻撃する可能性が高いという事になるのではと・・。
      

     
    今回の、エノク予言の全訳は大変に興味深いものが多く書かれています。 予言での年代的範囲を考える時に、今の人間はその予言に書かれている内容(※それは年代の範囲とも言えるのでが )を凝縮して、あたかもすぐに書かれているすべての予言部分がすぐに起きるのではと考えてしまいがちと思うのです。 つまり、せっかちに考えてしまうと思うのです。

    ババ・バンガの予言では5000年代まで予言をしています。 ヒトラーも2999年には・・・・、としています。 ノストラダムスにいたっても3700年代くらいまでを予言していると考えられています。 予言とは、その様な想像できない年代的範囲を見据えて書かれているのだと思います。

    しかし現代人は、せっかち・・にも、予言に書かれている事が短時間の内に起きてしまうのでは・・・・と気をもんでいると思うのです。 今回のエノク予言にもショッキングな予言部分が多いです。 しかし、そのショッキングな予言部分はずぐに、すべてが発生するのではなくて、数千年に渡って発生し続けると考えなければ、いけないはずです。 つまり、ショッキングな事象が発生しても、その次には平穏の時代があり、そしてまたショッキングな時代が来て、その次にはまた平穏な時代が巡って来るという・・サイクル性の中での発生する事件などを書き留めたものが予言のはずです。

    だとすれば、余りにも神経質すぎないで冷静な部分も持って、予言を見て行く必要があるのではと思うのです。 200年先、500年先、1000年先、2000年先の事を今心配しても、特にどうこうする事は出来ないはずです。 数千年先の事を心配して行動をする人類であったとしたならば、人類はもっと賢くなっていたはずです。 言い換えると、今の人類では数百年先の事を考えても無駄と言えるはずです。

    だとしたら今の・・、この時代に生きている人類に与えられた役目は、第三次大戦が超拡大をしない様に努力をする事であり、いかにして第三次大戦から生き残れるか?を考えることなのではと思うのです。

    ・・・・まぁ、その話しはそれで置いておいて、エノク予言にも3000年先の事が書かれています。 次の部分に書かれています。
                ↓

    世界で最悪の大量破壊兵器を所有しているアメリカとロシアは、今日でもいく分かは言えることであるが、その時点で互いに巨大な軍事力をもって衝突し、カナダもこの紛争に巻き込まれるであろう。 そもそもの発端は、ロシア人がアメリカのアラスカとカナダを攻撃することであろう。

    それから大量の死、破壊、破滅、伝染病などが、地球人がそれまでに見たことも経験したこともないような規模で荒れ狂うであろう。

    大量のABC兵器だけでなく、コンピューターによって制御され、ものすごい破壊威力を発揮する兵器システムも使用される。 このような兵器システムは現在すでに開発の初期段階にあるか、または第3千年紀になってから発明され設計される------------------

    ※ または第3千年紀になってから発明され設計される。・・と書かれています(予言されています)。 第3000年紀になってから発明されると・・・・。 つまり、コンピューターによって制御され、ものすごい破壊威力を発揮する兵器システムは、西暦3000年近くになって発明されて、使われると予言しているという事です。

     だからまだ1000年先の予言なのに、今の2000年の時代に心配をしても無駄だと言えるはずです。
    予言されているコンピュータ制御の超破壊兵器は、2500年か、2600年か、あるいは2900年に考え出されて作られるのに、2010年の我々が500年先の2500年代に生きる人類は、その様な恐ろしい兵器を作るな! 文明が消えるぞ!と言っても、無駄という事です。 それぞれの時代での努力をする事が大切なはずなのではと。

    このエノク予言も、1000年先の予言が含まれている事が分かりました。 さらに進んで4000年代、5000年代の予言もこのエノク予言に含まれているのかも知れません。 だとしたら2000年の初頭に生きる我々は、2000年代初頭の予言部分を見つけ出す事が必要かもです。 そしてその2000年代初頭の危険を少しでも回避や、弱める努力をする事が今の我々に与えられている使命なのかもと。
     

     
    これらの不思議な雲の発生は、熱圏の崩壊が関係しているのでは?との妄想が湧き始めているのですが、その説明はまた別の時にでもと・・・。 まずはその不思議な雲の画像の紹介として投稿をします。 -4te


    2010 12月9日
    巨大な嵐雲、「パーフェクト・ストーム」なスーパーセル (アメリカ)

    スーパーセルは、、継続して回転する上昇気流を伴った非常に激しい雷雨および雷雲群。世界で最もよくスーパーセルが発生するのは、アメリカ合衆国のグレートプレーンズ地域だが、中緯度地域ではどこも比較的よく発生する。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51794092.html


    ナショナルジオグラフィック ニュース
    アスペラトゥス雲、新種の雲か?   June 4, 2009

     アメリカのアイオワ州シーダーラピッズを写した一枚の写真。 荒海を逆さにしたような雲は、1951年以来初となる雲の新種かもしれない。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?expand&file_id=2009060401

    2009 6月4日
    半世紀ぶり、新種の『雲』が発見される

    Technobahnが伝えたところによると、最近になり、比較的広大な面積を持つ平野部の上空に一面に雨雲のような雲が広がるという特異な気象現象が起きていることが判明。

     アスペラトゥスの観測は今のところ、アイオワやオーストラリアの草原(プレーン)地帯やグリーンランドの沿岸地帯など、非常に広大な面積を持つ平地部の上空に出現。 上空一面を雨雲のような雲が覆い、ちょうど嵐の前触れのような状況となるが、その後もその状態が継続し、気象条件の悪化などは伴わないのが特徴。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51433493.html

    2009 10月17日
    世界の終焉を感じさせたりロマンティックだったり、空を覆う不思議な雲の種類
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51517364.html

     
    戦車、200両削減=南西諸島の防衛強化-新防衛大綱案

     政府の新たな防衛計画の大綱(防衛大綱)案が9日、明らかになった。

    中国の海洋活動の活発化を受けて、鹿児島県から沖縄県に連なる南西諸島の防衛強化のため航空自衛隊と海上自衛隊の装備を増強。 一方で、南西諸島防衛に予算を振り向けるため、陸上自衛隊の戦車は現大綱の約600両から約200両削減し、約400両とする。

     大綱案は、中国の動向について、海・空軍を中心に軍事力の急速な近代化を進めていると指摘。 東シナ海などでの活動活発化や、軍事力増強の不透明さなどを指摘し、「地域や国際社会の懸念事項」になっているとした。

     また、自衛隊の部隊を日本全国に均等配分する「基盤的防衛力構想」という従来の方針を転換。 有事などの際に自衛隊が機動的に対処できる「動的防衛力」という新たな考え方を打ち出した。

     これを踏まえ、装備品の整備目標を示す防衛大綱案の「別表」に、老朽化したF4戦闘機の後継となる「新型戦闘機」の導入を明記。

    南西諸島防衛を念頭に、潜水艦は老朽艦の改修により退役時期を延ばし、現在の16隻から22隻に増強。 また、北朝鮮の弾道ミサイル発射などに備え、現在4隻のイージス艦の数も護衛艦の改造で増やす。

     冷戦時代から旧ソ連の侵攻に備えて北海道を中心に配備してきた戦車は、現在の600両から3分の2程度に削減。  これにより、戦車本体だけで約1000億円の予算が削減できるとみられている。 (2010/12/10-01:21)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2010121000022
     

     
    ↑に投稿されたニュースを改めて再投稿をすると、下の様な記事内容になっています。
    そこで妄想が湧いて来たのですが、イタリアでの学費の値上げによる学生たちの暴動化が発生していたはずです。 イギリスでもイタリアでもなぜ、教育の進歩に逆行する政治を行おうとしているのか?

    そこで考えてみると、その教育の進歩=言い換えると、未来につながる知識進歩・・を阻害する政治をするのか?という視線でなくて、英国とイタリアの国内に暴動を発生させて、国を不安定化させてその国の中を分裂させたい為に考えられている陰謀(陰謀政策)だったのでは、ないのかとの妄想も・・・・。

    ヨーロッパの予言には、英国とイタリアでの国内暴動の発生によりそれらの国は崩壊するとされています。 その予言の流れに沿っての陰謀が政治の中に持ち込まれたのではないのでしょうか?


    英皇太子夫妻、襲われる 学費値上げ反対の学生が暴徒化、車の窓ガラスを割る
    2010.12.10 07:14

    学費値上げに反対する大規模な学生デモが発生、チャールズ皇太子とカミラ夫人が乗った車も被害受けた=9日、ロンドン(AP) ロンドンで9日、大学の学費値上げに反対する大規模なデモがあり、デモ隊の一部が暴徒化。 チャールズ皇太子夫妻が乗った車の窓ガラスが割られるなどした。夫妻にけがはなかった。英BBC放送などが報じた。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101210/erp1012100716004-n1.htm
     

     
    深セン東芝グループ傘下企業の従業員がストライキ=広東省

     【12月10日】--- 8日、東芝グループに属する加工工場で労働争議が発生し、補償金額を不服とする元従業員100人以上がストライキ・デモを行った。

     ストライキ・デモを行ったのは深セン一鑫(きん)三福精密来料加工工場の解雇された従業員ら。 目撃者によると、100人以上の従業員らは補償に対し不満を持ち、工場が補償金を増額するよう地方政府に協力を求めていたという。 しかし政府が、元従業員の要求は不合理であり、工場側は「労働法」に符合しているとの判断を下したため、デモはその場で解散となった。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/12/html/d37339.html
     

     
    2010年12月09日

    「太陽が笑った」: 目は黒点で口は磁気フィラメント
    http://oka-jp.seesaa.net/article/172531039.html
     

     
    朝鮮半島
    いつ北朝鮮攻撃に踏み切るのか悩む韓国


    臨戦態勢にはあっても現実にいつどう撃つかの判断は難しい。米軍と協力して「一線」を明確にするしかない
    2010年12月08日(水)18時21分

     非難声明や軍事演習のデモンストレーションといった段階から、いつ実力行使に移ればいいのか――差し迫った危機に直面するアメリカと韓国は、その答えが見い出せないようだ。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/12/post-1854.php
     

    時限爆弾





    ”Wikileaks”の未公開を含む全流出文書が
    暗号化された状態で公開されているサイト。

    http://btjunkie.org/search?q=insurance.aes256

    ↑だれでもダウンロードできる1.5GBのファイル。


    WLに何かがあった時、複合キーが発表され一挙公開が実行される





    どうも・・・おかしい・・・


    ◆今日のシンポジュームでの情報・・・
    世界中で綿花の生産量が激減しているとのこと。
    これからは綿製品の価格が高騰するかもしれない。。。
    ジーパンも高騰??

    それよりも怖いのは小麦など
    穀物の生産も予想以上に地球上で激減しそうなことだ。。。

    米国オレゴン州:1億平方キロメートル以上の広範囲の小麦畑で謎の黄変と枯死
    http://oka-jp.seesaa.net/article/172721439.html

    急激に地球の生態環境が異常になってきている。

    マスコミも政府も何も発表しないが・・・
    どうも北朝鮮問題どころでない問題が潜伏しているようだ。。。

    そのことを、しっかりと意識に刻んでいたほうがいいと思われる。

    この冬の北半球の極寒・・・
    来年、春からの食料の価格高騰・・・

    来年春から、円高基調が一段落し日本経済は回復基調に乗ると今日も学者は言うが。。。。

    どうも眉唾ものだと思ってしまうのです。

    風邪もはやっています。
    睡眠時間をしっかりとって、健康にはくれぐれも気をつけましょう。


     
     今回のエノク予言には、大変に意味深(いみしん)な事が書かれています。 この様に書かれています。 預言とは変更可能であり、人類が善の感情と、善の行動を行えば、邪悪な預言も・・、物事の発生根源から、善の流れで物事が進んで来るので、邪悪な感情は消え去り、邪悪も善に変わると・・書かれています。

    しかし、それを言い換えると、現代の指導者たちは邪悪な感情と思考に支配をされているので、善の流れが発生して来ない。 善の感情、流れが発生しないと言う事は、絶対に邪悪な感情が生まれて、世界は邪悪な流れに進んで行くと・・断言をされたのと同じはず。

    エノク予言には、皮肉は書かれていないけれども、結果的には皮肉的な流れになると断言されている様なものだと思う。 なぜなら、この時代の感情、思考、流れを見ると、善の感情は見えない、膳の思考と志向は見えない。 すべて・・金銭欲に支配をされている流れであり、金銭が感情を支配している流れの中において、善の感情が仮に在ったとしても消されてしまうはず。

    だから、世界に善の感情と善の思考は消え去ってしまうはず。 それは、邪悪な感情が世界を支配する様になる・・と言えるはず。 邪悪な感情が世界を支配するならば、エノク予言に書かれている=恐怖の時代が絶対的にやって来ると・・断言をされた事になるはず。

    だとしたら、エノク予言の内容は絶対的に起きるとしての認識が必要なはず。 そして、その予言からの危機を知り、備えが必要になるはずなのだけれども。 金銭欲、邪悪な感情に支配をされている支配者は、エノク予言が現実になる恐ろしさを知る事は出来ないのかもと・・・・。

    という事は、世界は覚悟が必要なはず。 第三次大戦に、飢え、天変地異の到来、治療方法のない疫病の発生・・・・。 


    ビリー・マイヤー のエノク予言の中からの抜粋

    第215回会見
    1987年2月28日、土曜日2時09分

    預言というものは▲変更可能であり、人間がその思考、感情および行為を肯定的に変えるならば▲よい方向に転換でき、そうした変化がより良いもの、肯定的で進歩的なものにつながるのである。 預言は常に特定の原因に基づいており、そしてこれらの原因からまた、特定の結果が生まれるが、 ▲先行する原因が形を変えたならば、これらの結果も常に変わり得る。 ▲だから否定的な預言や邪悪な預言も、先行する原因が目的に沿って●肯定的に変化し、そこから否定的なものや邪悪なものに代わって●肯定的なものや善いものが生じるならば、(悪い結果は)決して実現することはないのである

    ただしこれは予告には当てはまらない。 なぜならば、予告は将来絶対確実に起こるであろう変更不可能な出来事に基づいているからである。

    予告は予視、すなわち▲直接的な未来透視に基づいており、預言とも確率計算ともなんら関係ない。 したがって私が君に第3千年紀に関するエノクの預言の一部を告げても、それらが必ず本当に実現するということを意味しない。 なぜならば、預言の実現というものはいかなる場合も、▲すでにある原因が維持され、あるいはまた将来新たな原因が生み出されることを▲前提としているからであり、それによって初めて預言は実現し得るのである。 ●それゆえ地球の人間が理性的になるということを前提とするならば、●理性的に思考するようになり、●感情が理性的に発達し、●同様に理性的に行動することによって、すべてが善に、より善いもの、肯定的なものに転換する可能性が常にあり、●そのため預言が必ず実現するとは限らないのである。

    しかしこのような転換が起こらなければ、来るべき新たな千年紀において、▲非常に邪悪で否定的な時代が地球とその全住民を待ち受けることになるであろう。 
    --------------
    ※しかし今は、その様な善への転換は起きていない、反対に邪悪な方への増殖が発生している。 という事は、善は消えて邪悪が支配をする世界がすぐに現れるという事になるはず。
     

     
    ちょっと 一息 クリフ・ハイ

    In Deep  2010年12月10日

    (私信)クリフ・ハイが言う「日本人よ、革命しようぜ」
    http://oka-jp.seesaa.net/article/172741975.html

    今日は参考資料というか、ひとつのオカルト資料を提示しておきたいと思います。

    ウェブボットです。

    ご存じのない方もいらっしゃるかと思いますが、ウェブボット・プロジェクトの主宰のクリフ・ハイという人はものすごい日本好きで、米国のオリンピア市で、日本人の先生に従事して合気道を学んでいるような人です。

    それだけに「日本の記述」は ウェブボットにはあまり出てきません。

    米国(クリフ・ハイ自身が生まれた自分の国)に対してほど、日本に対して憎しみを持つことができないのが最大の理由だと思います。

    そんな日本を愛している人が主宰であるウェブボットに出てきた日本に関しての数少ない記述のうちのひとつです。 日付はすでに過ぎているものが多いですが、かつて書いたように、集合無意識の世界からは時間軸を省いたほうがいいです。つまり、時間は無視して下さい。
    でも、これは起こることのはずです。
    100億年後であろうと。

    ----------------------------

    非対称型言語傾向分析報告書「来るべき未来の形」0 巻4号要約
    ウェブボット 2010年03月12日配信より抜粋


    古代の復活(日本に関して)

    ・ 7月以降、日本における「革命」は 暴力的で激しいものとなる。 格差に耐え兼ねてフラストレーションがたまった人々が抗議運動を起こすのである。

    ・ 抗議運動は政権を転覆させるだけの十分な力がある。 他の国々では、「革命」は社会的な混乱を伴うが、日本では異なっている。 日本の抗議運動は目標がはっきりしており、統制がとれている。

    ・ 日本における「革命」は、自分の国にプライドをもちたいという日本人の意識を背景に、経済的な混乱と将来への不安、そして食料価格の高騰と食糧不足、さらに2012年の情報のリークが重なって起こってくることだ。 これらの重なりは、「革命」への絶好の機運を形成する。

    ・ 日本における「革命」のデータは「古代のテクノロジー」という別なキーワードと直接つながっている。 そしてさらにこのキーワードは、「宇宙関連」のカテゴリーへとリンクしている。 これが何を意味するのかはっきりしないが、日本人の祖先とエイリアンとのかかわりを示しているのかもしれない。

    ・ また、2010年8月の終わりには、多くの日本人が2012年を恐怖し、突然と準備を開始する。 2012年への準備は日本における「革命」の伏線を形成する。

    ・ 今年の夏は多くの国々で「革命」が起こる。 これに恐怖した政府はこれまでうまく機能していなかった公共サービスを急いで改革しようとする。 これは、国民の反発から職を失うことを恐れた公務員が率先して行う改革である。

    ・ またこの時期には「変容した時間感覚」と「UFOの目撃」という2つのキーワードが高い感情値をもっている。 「UFOの目撃」では、UFOの内部から写した写真が公開され物議をかもす。 これは南米の沿岸部から発見される考古学的な発見物と関係がある。

    ・ 海から未知の物体が発見される。 これは2012年問題の重要な要素である。 この物体の発見で、2012年に起こることが、推測ではなく、現実性があることがはっきりしてくる。
     

     
    海から打ち上げられる未知の物体とは、なんなのだ?


    海から未知の物体が・・・・?

     この、海からの未知の物体の発見で、2012年に起こることが、推測ではなく、現実性があることがはっきりしてくる。 ---この、文章は意味が深いはず。 文章からの意味を分解すると・・・。
          ↓

    ①-未知の物体なので、何か分からないけれども、進化した文明が作った物のはず。 だとしたらUFOに関係しているのか? 又は、海の中に・・スターゲートとなる=異空間への入り口的な装置が発見されるとか・・・・?

    ②-2012年に起きるとされる・・何かの様子が分かるとしている。 2010年の年にもまだ、2012年に起きる事象は、想像からだけで実際に何が起きるのかは、まだ分かっていない。 しかしその未知の物体により、2012年には何が起きるのかが分かると言う。 今、2012年に起きるとされている事の想像は → 第三次大戦、宇宙からの大破壊エネルギーが到達する、天変地異、UFO=宇宙人の干渉が始まる・・などを想像しているはず。

    ③-その海からの未知の物体により、2012年に起きる事に現実性をはっきりと感じさせると言う。 とすると、その物体を誰が作ったのかは不明だけれども、その物体の使われ方は、その物体を見ればすぐに分かるものかも知れない。 とするとその未知の物体は完成された形であるはず。

    だとすると、UFOが故障をして海に墜落したものが、海岸に打ち上げられたとか・・・・。 宇宙人が作っている海底都市での何かの装置が、海岸に打ち上げられたとか・・・・。

    ④- 海から・・・・ となっているので、まさか・・それが海から見つかるのが不自然とする様な物体かも知れない。 だから海に関係した物体ではなくて、内陸部、山・・・・、などにあるものが、海から見つかったとしての・・・・天変地異をは現実に起きると知るのだろうか?

    ⑤- その未知の物体と、2012年の様子がイコール( = )て゜結ばれるという事になるはず。 未知の物体=2012年を示すもの。 オーパーツ・・が海から見つかるのだろうか? 戦争の道具なのだけれども、数世紀も先の時代の武器だったりして・・・・・ ?

    海に関係している物体ではないけれども、偶然に海から見つかり、2012年から起きる何かを知る情報を、その物体は教えてくれる・・・・という事になる。 未知の物体=2012年の様子を知らせるし、未来の道具・・・・、たとえば戦争の兵器である可能性が強いのではないのだろうかと・・・・。
     

    北朝鮮砲撃・ドル崩壊へ
    検察不正を早くから指摘した、あのブログが・・・
    核ミサイルが日本へ・・・ 驚愕の展開が!

    http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323/archive/2010/12/11

    2011年は経済に晴れ間が見えてくるかも。。。


    ◆昨日、ある経済学者が言っていたが、来年はドルが上向き
    円高は一段落しそうな気配。。。
    サンケイ情報だからなんとも言えないが、
    世界経済の下落が多少、改善方向に向かっていくように感じる。。。
    中国の物価指数も上がってきている。。。

    2011年は世界経済のバランスが改善に向かうかもしれない。

    すなわち、アメリカ(ドル)が元気になってくるかもしれない。。。


    米財務省、シティ株売却で利益1兆円
    http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/101211/fnc1012111319006-n1.htm

    日本経済2011年、よくなったとしても一時的なのは目に見えています。

    双子座流星群

    ヤス様
    更新有り難うございます。11月にお話ししていましたが、来週は天体の配置がかなり過激です。日本の政局も水面下での戦いが激化しているようです。そして、年末年始の食の影響が、再び政局を動かすことになりそうな気配です。預言は変わりうるのですが、日本の政局の変化に関しましては、安倍総理の時代から明確になって来ている、とても大きな宇宙の意思が影響しているように感じます。ところで14日から15日にかけて双子座流星群が見られます。この流星群は、条件が良ければ夏のペルセウス座流星群と匹敵するぐらいたくさんの流れ星が見えることもあります。今年の予想ピークは14日の20時頃ですが、その時には、まだ月明かりがあり条件が良くはありません。月は15日の0時頃には沈みますので、15日の0時ごろから日の出前が最適です。天気が良ければ10分程度でも空を眺めていると、1、2個の流れ星が見えると思います。明け方には双子座は天頂に達しますので、どの方向を眺めていても見えるのではと思います。寒いですが暖かくして、しばし穏やかな気持ちで星に思いを託されてみては如何でしょうか。

    『エノクの預言』はフィグ・ヤーパンの翻訳ではないですか?

    ヤス 様

    いつも楽しく拝見させていただいております。

    ところで、今回のビリー・マイヤーの『エノクの預言』(本文ではこう書かれているのに、あえて「エノクの予言」と書かれているのはなぜですか?)ですが、これは、フィグ・ヤーパン(FIGU-Landesgruppe JAPAN) http://jp.figu.org/ の小冊子からそのまま写したものではないですか?

    私は、この小冊子『エノクの預言』(Henochs Prophezeiungen) http://jp.figu.org/pub.html#henoch を持っているのですが、ヤス様がご自分で翻訳されたとして掲載されているものと見比べると、OCRで読み取った際によく見受けられる文字化けや誤字脱字が散見される(例えば「踪珊」→「蹂躙」や「殺我」→「殺戮」や「痍子」→「様子」や「記軌こ」→「記録に」etc.)以外は、句読点までほぼそのままなのです。その他は、フィグ・ヤーパン訳では括弧書きで書かれているドイツ語の単語など(預言(Prophetien)や予告(Voraussagen)やヘノク(Henok))が削除されているようです。因みにエノク(Henoch)とヘノク(Henok)は生きている時代がまるで違う別人ですが、この括弧書きがない場合、混同される可能性があります。また、ビリー・マイヤーがコンタクトしている異星人を「プレジャリアン」と書かれていますが、ドイツ語のPlejaren(プレヤーレン)のことでしょうから、日本語では「プレヤール人」と訳されています。

    いずれにしましても、フィグ・ヤーパンの翻訳したものをご自分の翻訳として掲載されているのは、いかがなものかと思います。

    ご指摘の通りです

    mjstjkosさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。ご投稿ありがとうございます。申し訳ございません!!そうでした。まったくご指摘の通りです。これは、フィグ・ヤーパン(FIGU-Landesgruppe JAPAN)の小冊子からのコピーであり、私の翻訳ではございません。

    私の翻訳と特に主張するつもりはなかったのですが、フィグ・ヤーパンの翻訳のコピーであることを明記しなかったのは私の責任です。あとで私の翻訳に書き換えます。

    すべて言い訳になりますが、この小冊子はかなり以前に手に入れ、音声で聞くためにOCRで取り入れたものでした。かなり以前に手に入れたため、これがフィグ・ヤーパンのコピーだったこともすっかり忘れ、自分が翻訳したように勘違いして掲載してしまいました。

    ご指摘いただき、はっとして気づいた次第です。ありがとうございました。

    また、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。謝罪いたします。

     
    ※この投稿の後に・・、投稿をする人は更新された=パートが違うのでパートを確かめて投稿してください。

    なぜか・・というと、相当にオカルト( 1 )  ---12月8日 のパートではエノク予言が書かれているので、そのエノク予言を参考にして投稿をしたいが為に、投稿をパート 1 ---12月8日 のものにしているからです。 だから次の人は → 相当にオカルト2 スティックエバース氏からの回答---12月11日 に切り替えてから投稿をしてください。

    番外編 相当にオカルト2 スティックエバース氏からの回答---12月11日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-196.html

    番外編 相当にオカルト( 1 ) やはり韓国が挑発していた ---12月8日


    12月11日
    2010父親と父親から子どもが生まれる、遺伝的に
    「2匹の父親」を持つ子マウスを誕生させることに成功(米研究)


     論文は、この技術を応用すれば、1匹のメスから精子を作ったり、2匹の母親から生存可能なオスとメスの子どもを作ったりすることが可能になるかもしれないと述べている。ただし、人間への応用は長い道のりになりそうだという。
    ----------------
    ※素人が遺伝子工学のことを聞いても、よく分からないのだけれども、遺伝子操作をして・・とんでもない新生物までも作れる段階に進んでいるという事は分かる。 ---その事は、エノク予言にある様な戦闘行動だけに特化するサイボーグ兵士の誕生という予言も信じられる感じがしてしまう。

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51794590.html
    -----------------------

    ※この次に投稿する内容は、正に・・遺伝子操作が行われて、体は人間に近く、その他の身体的な変化は→ 光る目を持っているという不思議な生物が発見されたとオカルト的なニュースに出ています。 その光る目であれば、動物の目であり、夜行性の遺伝子でも入れられていたら、夜に・・暗視ゴーグルが無くても物を見ることが出来ることになります。

    その、動物的な特徴を遺伝子操作で人間に加えれば、夜でも暗視カメラを必要としないで動き回れる兵士を作ることが出来るはずです。 猫の特徴などを入れれば、自分の体の数倍の高さまでジャンプをして登れる事になります。 戦争に特化したサイボーグ兵士であったならば凄い性能を与えられて最強の兵士となるはずです。
     

     
    ※この投稿は → 番外編 相当にオカルト( 1 ) やはり韓国が挑発していた
    ---12月8日 に投稿をしています。

    この後に・・、投稿をする人は更新された=パートが違うのでパートを確かめて投稿してください。

    ※ 最新のものは次のものです → 
    番外編 相当にオカルト2 スティックエバース氏からの回答---12月11日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-196.html
    ----------------------

    12月11日
    2010恐ろしい血相をしたエイリアン?ルイジアナで目撃された
    光る目と細長い手足を持つ未確認生物


     アメリカ、ルイジアナ州のモルガン市周辺バーウィックで深夜に撮影されてたという1枚の写真が話題となっている。

     撮影者が、怪しい気配のする場所に暗視カメラを設置し捕えたものは、エイリアンのような半人間のような怪しい物体。 ちなみに設置されたカメラはこの生物により壊されてしまったそうで、現場に残ったSIMカード内から、なんとかこの一枚を取り出すことに成功したそうだ。

     この映像を見た人々からは、これはフェイクであるとか、人間が変装をしているとか、さまざまな意見が寄せられているという。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51794707.html

    ※この、怪しい写真。 体つき変だし、光る目にしても異様に大きい目に見える。 その目の大きさからして人間ではないと言えるはず。 だとしたら、エイリアン?・・と考えるのは余りにも単純な思考のはず。

    考えられるのは、エノク予言や色々なブログなどに書かれている様に遺伝子操作ににより、人間の改造だったり、サイボーグ人間だったり、クーロン人間などを作ろうとしている研究は絶対にあると言われている。 その遺伝子操作の実験の延長線上でもっての、色々な不思議に生物の出現になっているのではないのだろうかとの疑問が出ます。

    過去には、顔は人間に似ているけれども体はブタの姿とした不思議な生物も発見をされているし。 では、なぜ?その様な実験段階の生物が人の目に触れる様に出現をしているのかと想像をすれば、すでに実験室の中での実験は終わり、実際に外界に出した時に、遺伝子操作で作った新種の生物が外界に対して、どの様に適応するのか? どの様に学習をしていくのか? どの様に適応の進化をするのかを調べる為に、わざと外界に出したのではないのだろうか?との妄想も出るのですが・・・・。

    すでに、実際にはクーロン人間やサイボーグ兵士などの実験は行われていると考えるのが正解と思うのです。 科学者が遺伝子を操作して新しい生物を作り出す・・という最高の興奮を抑えることはしないはずです。 色々なタイプのサイボーグ人間をすでに作っていて、これからは実際に社会に出現をさせて、外界での実験を始めるのではないのでしようか。

    エノク予言にある様なサイボーグ兵士を完成させる為に・・・・。
     

     
    未来への楽観的希望は見えないけれども、戦争への動きは見えはじめているのかもと。

    ベネゼエラは数年前にロシアとの軍事協力を結び、ロシア製の兵器を大量に購入している。 

    そしてロシアと共に反米の発言を過激に発している国になっている。 そして今度はイランとの軍事協力を結んだという。 だとすれば益々、戦争への流れは見えはじめるののかも知れない。

    ROCKWAY EXPRESS
    イランはベネズエラにミサイル基地建設か
    ---◆12月12日

    イランのミサイルがベネズエラに?

     イランを叩こうとその包囲網を狭めてきているイスラエル・アメリカの動きに対抗し、イランは同じく反米国家であるベネズエラにミサイルを保有しいざとなったら、それをアメリカ攻撃に使用できる体制を整えようとしているようだ。
     
    ~~~~~~~~~~~~~~~
    ●イランはベネズエラにミサイル基地建設か ---【12月11日 By wmw_admin】

     イランはベネズエラに弾道ミサイル基地を建設し、そこでアメリカを攻撃できる中距離ミサイルを設置する意向のようだ。 1962年のキューバ危機を思い起こさせるものである。

     ハドソン・ニューヨーク誌は以下のように伝えている。 「ディー・ヴェルト紙によると、ベネズエラはイランの革命防衛隊のミサイル部隊将校、兵士とベネズエラのミサイル将校による軍基地を自国領土内に建設することに合意した、という。 これに加えて、イランは、『緊急事態』時にはミサイルの使用許可を受けたという。 その見返りにベネズエラこれらの施設をコロンビアへの脅威などの『国家的要請』時には使用できると、この合意書にはある。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/469/
     

     
    2010年05月26日
    ベネズエラ、年間5000万発ライセンス生産 -ロシア


    石油により潤沢な資金源を持つベネズエラは、2005年以降ロシアから約40億ドル相当の兵器を購入している。
    http://blog.livedoor.jp/ippikiwakazou/archives/cat_50035282.html


    【ベネズエラ/軍事】 ロシア製の戦車92台と
    高性能対空ミサイルシステム「S300」を購入
     ---2009/09/14

     南米ベネズエラの反米左翼チャベス大統領は13日、記者会見し、ロシアを先週訪問 した際、ロシア製戦車92台と高性能の対空ミサイルシステム「S300」を購入することで 合意したと発表した。

     ベネズエラはロシアからこれまでに戦闘機など総額40億ドル以上を購入。 ロシアの 中南米向け武器輸出の大半がベネズエラ向けとされ、両国は軍事協力を深めつつ ある。  ▲MSN産経ニュース ---※リンクは時間切れで開けないので、リンクは貼りません。
     

     
    ※ 記事の内容は、2007年のものなので注意。

    ロシア最新鋭潜水艦 西へ!

    ※画像はルービン設計局のサイトから転載したAmur1650

    露の新鋭潜水艦 ベネズエラに売却へ  --- (産経新聞  2007/06/15)

     ロシアの有力経済紙コメルサントは14日、ロシアが反米姿勢を強めるベネズエラに新鋭潜水艦5~9隻を売却する交渉を進めていると報じた。 29日に予定されるチャベス・ベネズエラ大統領の訪露時に契約が締結されるとみられており、米露関係の悪化に拍車をかける要因ともなりそうだ。

    今回の潜水艦交渉が成立すれば、ベネズエラは南米で最多の潜水艦保有国となる。

    ロシアは反米政権に的を絞って武器輸出を拡大する戦略をとっており、ベネズエラはアルジェリアに次いで輸出額第2位の相手国だ。 ベネズエラは2005~06年の軍事費43億ドルのうち34億ドルを最新鋭戦闘機や対空防衛システム、カラシニコフ自動小銃などロシア製武器の入手にあてた。  

    (産経新聞  2007/06/15)
    http://ysaki777.iza.ne.jp/blog/entry/203481/
     

     
    中南米の地図http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=7.999984&lon=-66.000033&v=2&sc=17&mode=map&pointer=on

     ベネゼエラがなぜ?気になる国なのかというと、ベネゼエラは南米の国であり、メキシコ湾とカリブ海を挟んでの・・アメリカと対面している国だから。 今のところはアメリカまで届く弾道ミサイルは持っていないけれども、ロシアとの軍事関係の強さからして、いつかはロシア製の長距離ミサイルをベネゼエラは持つ事も考えられるはず。

    ベネゼエラだったか? とにかく中南米の国と中国も深い関わりを中国は作り始めているとのニュースが過去に出ていた。 今までの中南米は軍事的な大きなニュースに登場して来なかったけれども、中国の海軍力が大きくなり、中国海軍も中米の国に寄航できる様になると話しは、変わって来るはず。

    ヤスの備忘録の過去ブログ → ホフマンの幻視
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

    ・・・・の中には、アメリカ本土にロシアも中国軍も上陸をして来る・・・・との幻視が書かれています。 このホフマンの幻視の内容は、まだ、信用できるのか?という迷いと不安感でもって、まだ完全には信用が出来ないのだけれども、ロシアと中国の名前が出て来るので大変に気になるところです。

    実際に、その様に中国は過去のニュースでは中米の国?に中国海軍は寄航しているはずです。 軍事協力をしているはずです。 中国の経済力を活かして中国は中南米にも関係を深めています。 とすると予言にある様な大戦が起きる時には、中南米にまでも中国軍は侵攻が出来る可能性が生まれる事を意味するのかもです。 ロシアがアメリカを攻めるのはエノク予言にハッキリと書かれているし、日月神示系の予言にもハッキリと、ロシアはアラスカを攻撃すると書かれています。

    つまり、ベネゼエラがロシアとイランに軍事協力をした時には、アメリカは北のアラスカ方面からロシアの攻撃。 南からはベネゼエラと中国から攻撃を受けて、困窮をするはずです。 その時には、中東やアフガンで展開をしている連合軍は支援物資や物資の不足からくる困難により、負けてしまうというシナリオも作れるはずです。

    アメリカ本土での負け、そして中東での負けが考えられるとしたら、後はエノク予言やその他の予言の様にロシアはヨーロッパへと侵攻をして、占領をするのではと。 そしてロシアは3年と半年ほど世界を支配するという聖書の予言になるのかもとの妄想も・・・・。
     

     
    中東・エジプト天候大荒れ、暴風雨に砂嵐 ひょうも
    2010年12月13日 17:39 発信地:カイロ/エジプト

    地中海南部・東部沿岸を11~12日、暴風雨や砂嵐、雹(ひょう)が襲い、中東で少なくとも5人、エジプトでも3人が死亡した。 陸海空の交通にも大きな影響が出ている。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2778964/6578528

     中東からの、このニュース。 なにかを予兆する前触れの異常気象なのか? それとも今発生している多くの異常気象の流れの中の、一つなのか?

    それともタダ、偶然に大荒れの天気が発生しただけなのだろうか?  どちらにしても、この様な異常気象が多発をすると精神的には不安になり、人々は終末予言を信じる方向に向かい始めるのではないのかと・・。
     

     
    ※別に、宣伝を頼まれているのではありませんし、宣伝をしようとしているのでも、ないです。
     音楽には不思議な魅力と、パワーがあります。

     気に入った音楽に 精神的な波長が合えば、不思議なパワーを少しは感じるはずです。
     ミュージック イズ パワー    ラブ イズ パワー ・・・・なのかもです。


    Z100主催クリスマスコンサート、ケイティやジャスティンら出演 
    2010年12月13日 11:35 発信地:ニューヨーク/米国
    http://www.afpbb.com/article/entertainment/music/2778852/6572781


            __
            \,`・-、、_   ....  ♪♪  パワー ・・・ パワー・・・・♪
      .∧,,∧   ./\   `ヽ   
      ( ^ω^ ). ../  \   ノ   愛には~ パワーが満ち溢れている~♪
      ノ つΓT ̄ ̄⌒~ ̄`ヘ       パワー・・・・ パワー・・・・
     ( 匚_⊥__ξ___ノ        パワー イズ・・・・ ラブ~~~♪・・・
     〓(_)= ¶  ¶  ¶



    ケイティ・ペリー
    http://www.emimusic.jp/intl/katyperry/
    -----------
     ※英語が分からないので、歌詞の意味は分からないですが、曲調がエネルギッシュで、無性にパワーを感じてしまいます。 訳が分からないけれどもパワーを感じてしまうケイティ・ペリーの歌と感じました。
    ------------
    ※ 追加---

    「カリフォルニア・ガールズ」の曲に感じるパワーの要素が少し分かったのかもです。

    この曲のテンポとパンチ・パワーは、アメリカのカントリー・ミュージックの中にあるパンチのあるテンポの流れから、感じられる様になっているのかもです。 カントリー・ミュージックにはパンチと乗りの良いテンポがある曲が多いと思うのです。

    この、「カリフォルニア・ガールズ」の曲調はそのカントリー・ミュージックの曲調を取り入れているとすれば、その不思議なパワー感を感じるのは自然な流れなのかもです。

    それとは別に、この映画の中の音楽は、 愛のダンス・パワー と呼べるのかも・・です。

    映画  ダーティー・ダンシング より 
    http://www.youtube.com/watch?v=WpmILPAcRQo
     

     
    ※この投稿欄は、→ 相当にオカルト 1 です。 次に投稿する時には気をつけてください。

    ※ 最新のものは次のものです → 
    番外編 相当にオカルト2 スティックエバース氏からの回答---12月11日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-196.html
     

     
     2010年12月12日

    イエスの遺体を引き取った人物と関係する英国最大のキリスト教巡礼地の聖なる木がノコギリで切り落とされる


    英国でもっとも有名なキリスト教の巡礼地のうちの1つが心ない者によって破壊された

    冷酷で野蛮な者によって、英国でもっとも有名なキリスト教の巡礼地のうちの1つが破壊された。 この巡礼地にある、そのルーツが 2000年前のイエス・キリストの死の時にまで遡る重大な歴史を持つ木が完全に切り落とされたのだ。

    サマセット・グラストンベリーにある聖なるサンザシの木 ( Holy Thorn Tree ) 。
    これは、十字架にかけられたイエスの遺体を引き取り、埋葬をしたことで知られるアリマタヤのヨセフが地に埋めた杖から生えた木の子孫であると伝えられている神木のひとつだ。 この地は毎年多くの人々が、敬意と崇拝の印を残すために訪れる英国でもっとも有名な巡礼地のひとつだ。

    しかし、昨日、ここを訪れた人々はあまりの出来事に、全員がただ泣き崩れることしかできなかった。

    その聖なる木の幹と枝がすべてノコギリで切られて、株だけになっていたのだ、・・・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/172987871.html

    ---------------

     ※ このイギリスからのニュースと、対比する・・予言のもの
                  ↓

    新約聖書「イエスの預言」=「小黙示録」の預言

    人に惑わされないように気をつけなさい。 多くの者がわたしの名を名乗って現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。 また、戦争と戦争のうわさとほ聞くであろう。 注意していなさい。 慌ててはいけない。 それは起こらねばならないが、まだ終わりではない。 民は民に、国は国に対して敵対して立ち上がるであろう。 またあちこちに、飢饉が起こり、また地震があるであろう。 しかし、すべてはこれらは産みの苦しみの始めである。 そのとは人々は、あなた方を苦しみにあわせ、また殺すであろう。 またあなた方は、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。 そのとき、多くの人がつまずき、また互いに裏切り、憎しみ合うであろう。 また多くの偽預言者が起こって、多くの人を惑わすであろう。

    また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。 しかし、最後まで堪え忍ぶ者は救われる。 そしてこの御国の福音は、すべての民に対して証しをするために、全世界へ宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。
    (マタイ第24章4~14)
     

    なぜか

    次の記事が更新されてるのに、まだまだこの記事のコメント投稿が止まらないのは不思議です。

     

    In Deep  2010年12月13日

    太陽黒点磁気スマイルと現在の太陽神トナティウ

    ▲ アステカ神話の太陽神トナティウ。 ---神話では現在の太陽そのものの存在で、この神の舌(黒曜石のナイフ)が宇宙を形作る4つの要素と一致する時、現在の第5の太陽滅亡の日となるのだそう。 その日はアステカ文明の暦では2011年12月24日。

    神精妖名辞典より抜粋。
    トナティウ

    メソアメリカ中央部における太陽神。
    アステカのカレンダーは中心に今回の話題の太陽神トナティウが描かれているもので、マヤカレンダーなどと同じように数十億年前の地球誕生から第7の時代が終わり、人類が進化するところまでが描かれているのだそう。


    太陽の石アステックカレンダーを解読する
    学研ムー  ---1982年02月


    5つの時代と進化を表す“太陽の石”

    アステカの遺跡は、スペイン人の侵略によって破壊され、わずかに残っているだけだが、その中で最も貴重とされるのは、1790年12月17日に発掘されて以来、「科学への桃戦」と呼ばれている大陽の石、アステックカレンダーである。

    重さ24トン、直径3・75メートルのひとつの石からなるこのアステックカレンダーは、メキシコ国立人類学博物館の最も重要な位置を占めている。

    地球の軸の変化とともに大異変が起こり、新しい時代が始まる。 風の神、エヘカトルトナティウで表される第2の太陽。 この時代の人類は、男女両性(アンドロギヌス)の形をとり、ちょうと細胞分裂と同じ方法で生殖再生を行った。 地理的には今日のグリーンランド、北極付近の半円状地域にあたる。

    各時代は、地球の軸の変化とともに起きる大異変によって終わるが、一部の人類考古学者たちの説によると、1つの太陽(時代)は、1天体年にあたるという。 すなわち、地球が太陽の回りを1周するのが365日の1地球年、それと同時にわれわれの太陽系宇宙も天空を1周するわけだが、天空の 12の星座を1周する約 2万6000年を1天体年という。


    レムリアとアトランチスの滅亡

    第2の太陽滅亡後、新しく生まれた第3の太陽は、レムリア、すなわちムー大陸の時代。 地理的には、現在のオーストラリア、オセアニア、イースター島を含めた南太平洋地域、南アフリカなどに位置する。
    ・・・・・

    第5の太陽滅亡の日 2011年12月24日 

    第5の太陽は、中央のトナティウ。 われわれの現在住むこの時代である。 身長ののサイズが1メートル50センチから80センチであるわれわれは、地球誕生以来、最も背の低い人類と言えよう。

    この第5の太陽の初期黄金時代には 自然、科学、芸術、宗教が完全に調和のとれたすばらしい時代であった、と古文書(コデックス)に記されている。

    その文明は頂点へ達したが、神々の都テオティワカンやユカタン半島、、グアテマラのマヤ地域の住民たちはなぜか消えてしまった。 古文書は次のように続く。

    赤と黒の墨の人々(古文書は大部分、赤と黒の墨で書かれたことから、英知を持つ人の意)が行ってしまうとこの星は 無知と暗闇で満たされ、退廃の歴史が始まった。 人身御供が行われ始め、戦争は世界各地で絶えることなく続き、空気や環境は汚染され、そして現在の黙示録的住民時代にまで至る。

    アステックカレンダーの中心の現在の太陽がさし示す舌、つまり針となる黒曜石のナイフが、宇宙を形作る4つの要素すなわち4の運動と一致する時、いよいよこの第5の太陽滅亡の日となるのである。 その日は2011年12月24日。
    われわれ第5の人類最期の日である。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/173095839.html
    ---------------------------

    ※ マヤカレンダーでの最終的な日付は= 2012年12月22日ごろとされている。 1日、2日の前後の日付が書かれている。 そして今回、また新しい最終日付が出て来たことになる。 アステックカレンダー・・では、2011年の12月24日が人類最後の日であるとされているとか・・・。

    マヤのカレンダーよりも一年早く、人類が終わると書かれているとか・・・・。 だとすると、その年数の違いは何を意味するのか? ---しかし、年数の違いに意味があるのだろうか? 現代人にとっては確かに意味はある。 その2011年なり、2012年はすぐ目の前だから、それらの年数には意味があるはず。 しかし、マヤやアステック時代には、数年の違いには意味が無かったはず。 第五の世界や、太陽系が天の川銀河の中心を2万6000年を掛けて回転しているという事を知っていたのだから、その・・・・何万年という年数からするとほんの数年の違いには意味を感じていなかったはず。

    色々な年数が出て来た。 2011年の12月。 2012年の12月。 ヒトラーとババ・バンガは2014年という年数に意味を持たせていた。 ヒトラーは、2014年にはEUとUSAの国土の3分の1は荒廃をしてしまうとしていた。 ババ・バンガも2014年に第三次大戦が終わるとしていた。 そしてヨーロッパは無人地帯になるとしていた。 しかし、第三次大戦があっても人類は続くとババ・バンガも、ヒトラーも、ノストラダムスも予言している。

    では、マヤカレンダーやアステックカレンダー・・での、人類最後・・という意味から、どの様な第三次大戦後の状態を想像すればよいのだろうか・・・・。 ババ・バンガ予言によれば、第三次大戦が行われても人類は5000年後まで文明を持っている予言になっているはず。 だとすると、アステックカレンダー・・での=人類最後・・という意味には、何が含まれているというか・・、理解不能な何かが隠されているのだろうか?
     
    宇宙人が地球人に干渉と支配を開始して、人類としての文明が終わるのだろうか? 地球は宇宙連合の一員として生まれ代わり、その生まれ代わりの状態を=人類最後の日・・としているのだろうか?
     


     
         ○⌒\
          ミ'""""'ミ
        /(*´ω`*)  Zzz・・   冬になりました
       //\ ̄ ̄旦\      みなさん~~~
     // ※  \___\      寒くなったので からだに気をつけて・・・
     \\   ※ ※ ※ ※ ※ヽ
       \`ー──-──────ヽ  
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


    ▲ 更新されて、新しいパートが有るのに、なぜ・・その新しいパートに投稿をしないのか?との質問に答えます。

    簡単に言えば、この・・パート 1 = 相当にオカルト・・には、非常に興味があるし、気になっている予言→ ▲エノク予言が書かれているので、こちらのパートの方が投稿をしやすいのです。 個人的な感覚では=このパート 1・・の方が、エノク予言が示している広い範囲での予言内容に関しての、投稿が出来るような気がするので、こちらのパート 1 の方が投稿し易いのでまだこちらに投稿を続けているのです。

    ▲その様な理由でこちらにも投稿をしてレスを続けているのですが、時には趣向を変えて、このブログに2系統の進行が在っても面白いブログの流れになるかも、知れません。 だからパートを気にしないで、新しい更新パートを利用したい人はそちらに投稿をしたら良いと思うのですが。

    個人的には、まだこちらに投稿を続けて行きます。 エノク予言が示す内容は広大です。 まだまだ投稿が足らないくらいと思っているので、これからまだ推理を続けて、エノク予言からの何かを掴んでいきたいと思います。


    ※この投稿欄は、→ 相当にオカルト 1 です。 次に投稿する時には気をつけてください。

    ※ 最新のものは次のものです → 
    番外編 相当にオカルト2 スティックエバース氏からの回答---12月11日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-196.html
     

     
    トルコに寒波 路面凍結により各地でスリップ事故相次ぐ
    ※動画あり

    トルコが寒波に襲われ、普段は温暖な沿岸地域でも氷点下になる冷え込みとなった。
    このため路面が凍結し、各地でスリップ事故が多発した。
    雪の中を進むバスはスリップし、完全に横を向いてしまった。
    さらに、動けなくなった車を押し出そうとする人も、足元が滑り転びそうになっていた。
    この寒波で各地の道路は寸断され、市民生活に深刻な影響が出ているという。
    (12/13 17:22)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00189595.html

     トルコという温暖な地域での氷点下とのニュース。 これはすでに異常気象が恒例化する予兆なのではと思うところが・・・。 この地域には太平洋や大西洋という大きな海域は無い。 つまり海流の変化がこの寒波を起こしたとは言えないはず。

    だとすれば、考えられるのが=熱圏の崩壊によって起こされている寒波の可能性があるはずとの推理も成り立つのかと。
     

     
    中東・エジプト天候大荒れ、暴風雨に砂嵐 ひょうも
    2010年12月13日 17:39 発信地:カイロ/エジプト ---のニュースの後に出てきた下のニュースでは、その大荒れの天気での被害の大きさが書かれています。 トルコでは氷点下になり雪が降り、積雪にもなっているというニュースだし・・・・。 やはりこの大荒れの天気は、タダの異常気象ではなくて、これからはどこの国でも発生する連続災害の流れになって行くスタートの異常点なのでは、ないのだろうかと。


    エジプト地中海沿岸で暴風や豪雨 31人が死亡
    2010.12.14 01:13

    12日、砂嵐に見舞われたエジプトの首都カイロ(AP) 中東の地中海沿岸で11日から12日にかけて暴風や豪雨、激しい砂嵐が発生、フランス公共ラジオによると、エジプトでは13日までに、北部アレクサンドリアで建物が崩壊するなどし、少なくとも31人が死亡した。

     当局によると、アレクサンドリアでは6階建て工場が崩壊、従業員らが下敷きになり死亡。 北部タンタでもアパートが倒壊、悪天候による交通事故も相次いだ。 エジプト各地の港は閉鎖され、首都カイロでも激しい砂嵐が見られた。

     豪雨や暴風はレバノンやイスラエルでも発生、レバノンでは倒木の下敷きになった女性1人が死亡したという。
    http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/101214/mds1012140116000-n1.htm
     

     
    ※今回のエノク予言の中には、ヨーロッパで起きる戦争の前には、北欧に巨大な竜巻が発生するとの予言になっています。 とすると、2010の夏は過ぎたので次は2011年の夏前には北欧で巨大な竜巻が発生する可能性も出て来たのではと。

    エノク予言の中には、北欧の竜巻について次の様に書かれています。
                    ↓

    ロシアもまた平安をもたらすことはないであろう。ロシアはスカンジナビアを攻撃し、その結果、すべてがヨーロッパ中に拡大するであろう。

    そのわずか数カ月前には恐ろしい竜巻が北欧で荒れ狂い、実に多くのものを荒廃させ、破壊するであろう。 ロシアの攻撃について言うと、それは夏の期間に、アルバンゲリスクを起点に遂行されるであろう。

    ※その北欧で発生する巨大な竜巻の発生の可能性について考えれば、その巨大な竜巻が発生する可能性は大いにあると予測できるはずです。 なぜ?なら、今回の中東からの異常な天候のニュースによれば、その暴風雨の異常な破壊力のすごさを知ることが出来ました。 更にはトルコでは大雪との事。 とすれば、今回の中東での異常気象は温暖な大気と寒冷の大気が混在しての異常気象になった可能性があるはずと。

    つまり、その様に夏前なので北欧でも大気は暖かくなるはずです。 しかし、熱圏の崩壊により大気圏の上層部分から局地的に宇宙の超低温度が大気圏に入り込み、暖かい大気と混ざり合い、超・不安定な大気になり、今回の中東からのニュースの様に超・破壊的な暴風雨が発生しやすくなるはずです。 竜巻と暴風雨は親戚の様なものかもと。 だから2011年の夏前に北欧で巨大な竜巻が発生するのもすでに、予測できるのかもとの妄想も。 やはり2011年は世界にとって、人類にとって危険な年になるのかも知れないと。
     


    マイナス36度の寒中水泳、シベリアで市民らが楽しむ
    2010.12.14 12:17

    このニュースのトピックス:世界仰天ニュース

    ロシアのクラスノヤルスクで、市民らがマイナス36度という気温の中、寒中水泳を行ったり、雪をかけ合って遊んだりするなど、極寒をものともせずに銀世界を楽しんだ(ロイター)

     ロシア・シベリア地方のクラスノヤルスクで12日、地元市民らがマイナス36度という気温の中、エニセイ川で寒中水泳を行った。

     川に入った「猛者」たちは寒中水泳クラブのメンバーたちで、水着1枚という姿で雪をかけ合って遊ぶなど、極寒をものともせずに銀世界を楽しんでいた。(ロイター)
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101214/erp1012141217007-n1.htm

     
    プーチン首相、新型原潜の試験開始視察 核ミサイル搭載可能
    2010.12.14 09:28

    13日、・・・・今後のロシア海軍の主力と位置付けられている核ミサイル搭載可能な最新型のボレイ級原子力潜水艦「アレクサンドル・ネフスキー」の係留試験開始を視察した。

     インタファクス通信によると、セブマシはロシアで唯一原潜を製造している同国最大の造船工場。 米国が計画するミサイル防衛(MD)網を突破できる多弾頭の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「ブラバ」の装着が予定されているボレイ級原潜3隻が建造されている。 アレクサンドル・ネフスキーはそのうちの2番艦で、来年末に試験を終え実戦配備される予定。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101214/erp1012140929005-n1.htm

     
    ロシアの民族主義「危険水域」 クレムリン前で数千人暴徒化
    (1/2ページ) 2010.12.13 22:10

    11日、モスクワ中心部で暴徒化した若者らを取り締まる警察部隊(AP)
     モスクワのクレムリン前でロシア民族主義を支持するサッカーファンの若者ら数千人が11日に暴徒化、外国人を殺傷する事件が相次いだのを受け、メドベージェフ大統領は13日、・・・・・・・
     一連の事件はロシアの民族主義が「危険水域」に入ったことを改めて浮き彫りにしており、民族間衝突の拡大が懸念されている。

     モスクワのマネージ広場では11日午後、最大1万人の若者らが「ロシア人(民族)のためのロシアを」などと叫んで暴徒化し、南部カフカス地方出身とみられる通行人らを袋だたきにするなどした。 クレムリンのすぐ近くでこの規模の示威行動が暴走するのはきわめて異例。 治安部隊との衝突で数十人の負傷者が出た。

     治安部隊は11日夜までに広場から若者らを排除したものの、一部はモスクワ地下鉄などで暴力行為を継続。 12日までに外国人労働者などを狙った十数件の殺傷事件が発生しており、在露の外国人団体が警戒と自制を呼びかけている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101213/erp1012132009008-n1.htm
    --------------------

    新約聖書「イエスの預言」=「小黙示録」の預言

    人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者がわたしの名を名乗って現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。また、戦争と戦争のうわさとほ聞くであろう。注意していなさい。 慌ててはいけない。 それは起こらねばならないが、まだ終わりではない。 民は民に、国は国に対して敵対して立ち上がるであろう。 またあちこちに、飢饉が起こり、また地震があるであろう。  しかし、すべてはこれらは産みの苦しみの始めである。 ・・・・・ (マタイ第24章4~14)
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen2.htm


    ホピの予言 ---これから起きる予言

     いつの日か、大地から不思議な霧が立ちのぼり、全ての人々の思考力と心を弱めてしまうという。  彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の偉大なる掟は人々の頭から消え去ってしまう。  子供たちは手に負えなくなり、人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。
    http://hyla.jp/future.htm
     

     
    ニュース:科学

    アンモニア合成に新手法 ---2010.12.14

     アンモニアを合成する際に大幅なコストダウンが期待できる新手法を西林仁昭・東京大大学院准教授(触媒反応工学)らのチームが開発し、英科学誌ネイチャー・ケミストリー電子版に発表した。

     アンモニアは燃焼させればエネルギーを取り出せ、排出するのは二酸化炭素ではなく窒素と水だけで、環境にも優しい。 西林准教授は「化石燃料に代わる次世代のエネルギー源になり得る」と話している。 現在の生産方法では数百気圧、セ氏数百度という高温高圧の状態が必要で、そのために化石燃料が必要だった。

     チームは今回、反応を促す触媒として、モリブデンを含む化合物を新たに開発。 有機溶媒にこの触媒と、水素を供給するための物質などを混ぜ、窒素を満たした試験管に入れると、20時間ほどで効率良くアンモニアができた。 この方法なら、他のエネルギーは不要で、常温常圧という穏やかな条件でも化学反応が進むとしている。
    http://sankei.jp.msn.com/science/science/101214/scn1012140746000-n1.htm
     

     
    この冬には、猛吹雪で何人が死亡したとのニュースが日常的に配信されるのかもと。 暑い? 暖かい?とされる中東でも数日前には暴風雨と雪が降り、31人も死んだとのニュース。 その様にこの冬には信じられない雪に関係したニュースが多くなるのかもと。


    米中西部で猛吹雪、15人死亡 --- 2010年12月14日

     【ニューヨーク共同】 米中西部は13日、厳しい冷え込みとともに吹雪に襲われ、雪による交通事故などで少なくとも15人が死亡したほか、車約100台が高速道路上で立ち往生し、救援を待った。 ---AP通信が伝えた。 12時間以上孤立した車もあるという。 インディアナ州では最大約40センチの積雪。 ミシガン州デトロイトでは気温が氷点下11度となり、両州などで雪と寒さのため学校が休校となった。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5207099/
     

     
    ロシアからのウィキリークス情報 

     「ノルウエーの怪光」の新たな情報 

    新たなウィキリークス情報をお知らせしよう。

    昨年12月8日にノルウェー上空で不思議な「光の渦巻き」現象 が見られたのはまだ記憶に新しいところであるが、ロシアの情報筋が伝えるウィキリークス情報では、この渦巻きはアメリカの人口地震発生装置・HAARPとスイスにあるCERNの大型ハドロン加速器・LCHと関係があり、渦巻きの発生したその当日、どちらも実際に実験の最中であったようである。

    ・・・・・・・
    確かに、関係者以外には分からない内容であるが、「秘密のシェルター(バンカー)に入る命令を、→ 大統領と国防長官が発令するように」とも取れるのだが、どうであろうか。 ---いずれにしろ、このノルウェーの渦巻き現象がアメリカ北方軍と大使館に恐慌をきたし、彼らをして、大統領と国防長官に、この命令を発令するように薦めた、ということは事実のようである。

    この公電もよく意味が分かりにくいが、私なりに解釈すると、一番初めの RNoAF というのはノルウェー空軍のことなので、「ノールウエーの空軍がハープ(HAARP)とサーン(CERN)の異常な渦巻きに対応したこと」や、「その(渦巻きの?)影響は175キロに達している」というような事を伝えているようである。

    はっきりしているのは、光の渦巻きにハープとサーン(セルン)が関係していたことと、この渦巻きが出現したのは、どうやら良くないことであったと思われることである。 渦巻きの写真を掲載した際に、何人かの方から暗いイメージが感じられると言うメールを頂いたが、その直感は当たっていたようである。


    異常気象の要因はノールウエーの渦巻きか

     シリアの首都ダマスカスの熱帯樹に積もる雪  

    なお、ロシアからの1月6日付の情報では、「ノルウェーの渦巻き」は気候の大変動に関連しているようである。 情報は、渦の発生によって、北極圏に近いところにある酷寒の強い風と雪を含んだ低気圧が南下する動きが始まったために、今後、世界各地で寒波や大雪などの異常気象が発生することになるだろう、と伝えてきている。

    アメリカ、イギリス、ヨーロッパ、アジアのほぼ北半球全体が、ひどい寒さと前例のない降雪に見舞われていることは既に掲載した通りであるが、昨日のニュースを見ていると、11日から12日にかけて、異常気象はさらに南下してエジプトやイスラエル、トルコ、シリアなど地中海に面した中東各地が砂嵐や大雪、強風といった異常気象に見舞われているようである。 ---まさに、 ウィキリークス情報が伝えている通りの現象が現実に発生してきている。

    東地中海では波の高さが7m、風速は時速100キロに達し、シリアの空港は閉鎖。 首都ダマスカスでは大雨や大雪、シリア東部の砂漠地帯では砂嵐が発生、北のトルコでは、首都アンカレッジからイスタンプールを結ぶ国道が遮断、南のヨルダンではアカバ湾で船2隻が座礁。

    さらに、イスラエルでは貨物船や小型漁船が数十隻が破損し、パレスチナのヨルダン川西岸地区では砂嵐が発生、ガザ地区でも漁船が数隻沈没。エジプトも首都カイロは砂嵐に見舞われ視界不良で交通渋滞が発生。


    このように、メキシコ湾の原油流出事故やハープ(HAARP)とサーン(CERN)の無謀な実験によって、地球の気象に異常事態を発生させているが、人類にとって取り返しのつかない結果をもたらすことになるのではないかと不安になってくる。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message93.htm
     

     
    異常気象の要因はノールウエーの渦巻きか

    この、ロシアからの「ノルウェー上空の怪光の情報」によれば、現在の異常気象の要因の中に入るのでは・・・・との見解。

    とすると現在、色々と推理されている異常気象の原因にまた、新しい原因が加わったことになるはず。 ①-最初は地球の温暖化が原因と言われていた。 ②-次には北極や南極の氷が溶けることによって海水の塩分濃度が下がり、その事が海洋での海流を弱めてしまい、暖かい海流が北極海域に流れなくなるので地球は寒冷化に向かうのでは?との推理がされていたはず。

    その様な原因が考えられていたら、③-今年、メキシコ湾の原油事故が発生した為に、その流出原油と原油の処理剤の大量散布による悪影響からして、大西洋海流が弱まり、北米とヨーロッパが寒冷化に向かうのではとの見解もされていました。

    その様に3つの原因が考えられていたところに、④-NASAからのニュースが出ました→ 大気圏上層部にある熱圏が崩壊しているとの内容。 その熱圏の崩壊のメイン災害は地球への熱波と考えられるところが大きいと思うのですが、確かに熱圏の崩壊はその熱波も発生させるけれども、地球の保温材としての熱圏が壊れるので、宇宙空間の超・低温度も地球の大気に入り込むとり推理が成り立つのので、熱圏の崩壊の反体面の災害=寒冷化を招くとする推理をも成り立つはずです。

    このNASAのニュースでもって、異常気象の原因は4つも考えられる事になったはずです。

    しかし今回、また異常気象の原因が→⑤-「ノルウェー上空の怪光」が関わっているとの情報により、地球の異常気象は5つの原因が複雑に関わりあって発生している可能性も出てきたはずです。

    つまり、今の人類の思考パターンは → 1つか2つに目が行くと後の残りのものに目が行きにくいし、思考の範囲から忘れられる傾向にあるのではとする見方をすれば、その異常気象の原因=5つの原因を同時に考える事は出来ないので、今の異常気象の複雑な関わり具合を知る事は出来ないはずと思うのです。 その事は、人類は今の異常気象を止めたり回避する方法を見つける事が出来ないと断言できるはずです。

    だとすれば、夏には暑い! 暑い! 地球は温暖化に向かっている。 さあ、大変だとニュースに書き、そして冬になるとその異常な寒波は地球が寒冷化に向かっている。 さあ、大変だと騒ぐ様になる。 夏の暑さを忘れて、今度は寒さで騒ぎ始める。 その様なシーソー感覚でもって人類は時間を浪費して行くはずと思えるのですが。

    いずれにしても、仮に地球の灼熱化(しゃくねつ・か)か、地球の寒冷化の原因が分かったとしても、その原因のスケール感の大きさからして、その原因を取り除くことは出来ないはず。 とすれば、その様な状況を認識してでの 思考の方向がこれからは求められて行くと思うのですが・・・。

    ※総論としては → 人類は、ワケ ワカメ状態にあると言えるはず。 ・・・・ワケワカメ ・・・orz
     

     
    In Deep  2010年12月14日

    モスクワのネオナチによる民族主義暴動がコントロール不能に

    民族問題の緊張が高まるモスクワで何千人もの極右サッカーファンが暴動

    2018年のサッカー・ワールドカップの開催が決まったロシアだが、それまでにロシアが取り組まなければならない問題が露出している。モスクワの中心部で11日、サッカーファンの極右の若者たちが暴徒化し治安当局と衝突した。

    ・12月11日、ナチスを讃えるシュプレヒコールの声がモスクワ地下鉄駅内に大音響で響き渡る中、中央アジア出身の男性が 15人の若者ギャングに殴り殺された。

    ・ 最初に緊張が高まったのは、モスクワ北部で12月4日、サッカーチーム「スパルタク・モスクワ」のファンと、南部カフカス地方出身者のグループ間でけんかとなり、ファンのロシア人男性が銃で撃たれて死亡した事件だ。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/173310168.html

     
    In Deep  2010年12月14日

    アメリカ海軍の新兵器: 音速の5倍で200キロ先の目標を
    焼き尽くす電磁キャノン砲


    「今回のデモンストレーションにより、我々海軍は、この新しい戦力が海上に配備される日が非常に近づいたことを示した」と、海軍兵器研究所の主任であるネヴィン・カール少将は述べた。

    「 33メガジュールの砲撃の示すところは、米国海軍が少なくとも 110海里( 200キロメートル)相手の目標を攻撃することができることを意味するということだ。これにより、両軍の睨み合い体勢の中で、我が海軍は常に安全な場所に海軍兵士と海兵隊員を配置させることができるということになる」と少将は言った。

    また、少将は、「超音速を達成したことにより、今後のミサイル防衛のための戦術にも関連してくることになる」と付け加えた。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/173298365.html

    この新技術による未来の兵器も、エノク予言の流れに沿っている内容であると思います。 新兵器の開発には、どこの国も熱心であるはず。 第三次大戦が発生するとすれば、それらの新兵器の破壊力に人々は驚くはずと・・。
     

     
    ロシア・シュワロフ第1副首相、北方領土の国後・択捉島を訪問
     空港や病院など視察


    ロシアのシュワロフ第1副首相が13日、北方領土の国後島と択捉島を訪問した。メドベージェフ大統領に続く、政府高官の北方領土訪問となる。

    タス通信によると、シュワロフ第1副首相は、国後島と択捉島を相次いで訪問し、空港や病院、学校などを視察した。 訪問は、メドベージェフ大統領の指示によるもので、ロシア政府が進める「社会・経済発展計画」の実施状況を確認したという。 11月の大統領に続く今回の訪問で、ロシア側は、北方領土への実効支配をさらに進め、日本政府の反発をけん制する狙いがあるとみられる。  (12/14 12:16)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00189642.html

     このニュースだけではなくて、今年の、ロシアから北方領土に関係した発言を見ていると、ロシアは完全に北方領土問題を解決する意図が無いことが分かるはず。 日本が幾らロシアに反発した発言をしたところで、それは時間の浪費になるだけ。 日本がその様な時間の浪費をしている間にも、ロシアも北朝鮮も、そして中国もコツコツと兵器の開発と数を増やしているはず。

    良い、悪いは別にして、ロシア、北朝鮮、中国は、時間の浪費をせずに確実に戦争の準備をしている事をニュースなどから確実に感じるはず。 時間の浪費をするのは日本だけ。 言葉を多く発していれば何かが変わると思っている。 正に無能の国、無能の民族に落ち始めているはず。
    この調子だと日本は本当にヤバイのかもと。
     
    -------------
    ※ 追加として ---


     という事は、北方領土の返還に強く、固執(こしつ)して時間を浪費するのではなくて、北方領土問題よりも、北海道方面の防衛論に時間を使い、そして何がしの防衛配備の強化をするべきなのでは、ないのだろうか。

    ロシアからの発言では、北方領土の開発としているけれども、空港の整備と港湾の整備は、その延長線上には→ 強化された侵略と攻撃最前線基地にも変貌が行えるはず。 日月神示の中には、ロシアは豹変をするなどとした内容の予言がある。 世界も日本も、ロシアが豹変するまではロシアの世界征服の意図を知ることは出来ないはず。 しかし・・ひとたびロシアが豹変を開始すれば、その勢いは=聖書の予言にもある通りに、中東を攻略し、他の予言ではヨーロッパも占領して、3年と半年は世界を支配する力を与えられるとの予言になっている通りの行動を見せるのではないのかと。

    聖書の予言がウソで当たらない場合には、世界の秩序が完全に狂い始めるはず。 しかしそれは無いはずなので、聖書の予言の流れに沿ってロシアは世界征服に目覚め、実行をして行くはず。

    とすれば、日本は日月神示により北海道方面からロシアが侵攻をして来ると予言されているので、ロシアの北方領土に関係した言葉遊びに振り回されないで、日本は日本でコツコツと北海道方面の防衛構想をシッカリと作るべきなのではないのかと。
     

     
    12月14日
    冬の危険な死亡遊戯、金属の柱をペロリと舐めたら
    舌がくっついて取れなくなった少年


    また、 ロシア・シベリア地方のクラスノヤルスクでは、地元市民らがマイナス36度という気温の中、毎年恒例のエニセイ川で寒中水泳を行ったそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51795498.html

    ただ、アゼンとしただけ。 コメントも思い浮かばない。

     
    ※予言の本から投稿をされたものだと思います。 ページ数も記載されているので。

    P52:
    1846.09.16、聖母出現(フランスのラ・サレットで少年と少女に) 米ソ冷戦構造が崩壊し(成就)、世界に大きな破局が訪れる前の「偽りの平和」が訪れる (現在)。

    1917.07.13、聖母出現(ポルトガルのファティマで3人の牧童[その内の一人がルシア・ドス・サントス]に)  “ロシア”が世界の脅威となる。(「ソ連」とはおっしゃらなかったのだそうです)

    P53:
    1993.02.24、聖母出現(日本でマリア・クレオファに):ファティマ出現時と全く同じ姿にて 【オリハル註:きっと2013年頃の話→】 “ルツコイ”がロシアの政権を握り、独裁制を敷き、 周辺諸国を攻め始める。 ロシア国内は内乱状態。 ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の上に ロシアの赤い旗が掲揚される。 『ヨーロッパは炎のなかに沈み、▲日本は赤い旗(中国国旗)で埋まります…(P54)』

    P55:
      ルツコイは、内政的には「ロシア皇帝」として君臨し、対外的には「大統領」として振舞う。

    P56:
      ・すべての組織が崩壊する
      ・貨幣制度はなくなる
      ・すべて反キリスト到来の備えである
      ・すなわち、ひとつの世界政府、ひとつの世界宗教を樹立するため
      ・アメリカは多くの紛争に引きずり込まれ、自己防衛の力が弱まり、ロシアの侵略を受ける
    ------------------------

    P57:
    1960.04.08、聖母出現(イタリアでエレナ・アイエロに)

      アメリカが世界各地の紛争地帯に軍隊を差し向け、国内が軍事防衛上の空白状態になった時を狙ってロシアは先ずアメリカを攻める。 それを見てロシアを恐れたヨーロッパは 「アメリカを支援しない」と述べるにも関わらず、何かのきっかけで、ロシアは ヨーロッパ全土に進軍する。  ロシアは中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する

    P58:
    (日本のマリア・クレオファの幻視によれば):ファティマ出現時と全く同じ姿にて ▲朝鮮半島で紛争が起きる→ ▼自衛隊参加により国内が留守→ アメリカ侵攻で忙しいロシアの代わりに ▼中国が日本に侵攻してくる 【≒をのこ草子の関連記述】

    『それは早朝2時ごろに起きる。 ▲無数の漁船が非常にゆっくりとやってくる。 漁船を装っているが、実は、中国の軍事輸送船であり、そのなかには上陸作戦のためによく訓練された膨大な中国人民軍が乗っている。 彼らは日本に上陸すると、中国ならではの人海戦術を展開して、
    侵略を行う。 そのとき、小型の戦闘機と戦術核兵器(中・短距離攻撃用核兵器)を使用することになるだろう (P58)』
     

     
    ナショナル ジオグラフィック

    太陽からの突風  ---※動画
    太陽からの突風は強力なパワーを持つ。 その影響で人工衛星やATMの機能が麻痺することもあるほど。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/video/video_title.php?category=4&embedCode=Rya3E5OpDftvDG-Hvt-UlqBIu3kAGJgz&rk=0002
     

     
    中国、国ぐるみ産業スパイ? 当局から秘密漏えい ---2010年12月14日(火)

     米国際貿易委員会(ITC)は13日、中国国内での知的財産権侵害などの実態をまとめた包括的な報告書を公表した。

     コピー商品の横行という従来の問題のみならず、中国の規制当局に米国企業が提供した企業秘密が競合相手の中国企業に漏れる問題など産業スパイへの強い懸念も示した。

     米国企業などの企業秘密が盗まれるルートとして指摘したのは、従業員、ビジネスパートナー、コンピューターハッカー、規制当局の四つ。 従業員が盗んだ企業秘密を競合相手に持ち込んだり、中国に工場をつくると中国の設計会社を通じて漏れるケースなどが問題になっていると指摘した。 さらに、製薬、医療機器、ソフトウエアといった分野では、中国の規制当局から安全性を理由に提出を求められた企業秘密のデータが競争相手に漏れ、不当に不利益を被っている問題についても指摘した。
    http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20101214-567-OYT1T00934.html

     日本の場合での、過去には最高機密であるイージス艦の情報までも中国に流れていたとされる日本の危機管理の未熟さ。 今の防衛機密などは大丈夫なのだろうか?
     

     
    ■【特集】 --- 中共によるスパイ工作
    http://www.epochtimes.jp/jp/spcl_zgtw.html
     

     
    ※ 朝鮮日報の記事はリンク切れが早いので全文をコピーしておきます。


    記事入力 : 2010/12/14
    「動的防衛」を目指す日本、海自・空自を増強

    新「防衛大綱」、今週中に閣議決定

     日本が、防衛力の在り方をおよそ40年ぶりに変更する。 大ざっぱに言うなら、 「主敵」を 旧ソ連から → ▲中国・北朝鮮へと完全に変える。

    部隊の配備や運用も、中国の太平洋進出や北朝鮮の弾道ミサイルに対応するため、「機動軍」中心に再編成する。 こうした内容からなる・・「防衛計画の大綱(防衛大綱)」を、日本政府は今週中に閣議決定する予定だ。

     最も目を引くのは、「基盤的防衛力」から 「動的防衛力」への概念転換だ。 基盤的防衛力は、1976年の防衛大綱制定時に主軸となった概念で、 旧ソ連の日本本土攻撃を想定し、日本本土を均等に防衛するという概念だ ---これは旧ソ連解体後、徐々に修正されてきたが、今回の新大綱で完全に転換されるに至った。 基盤的防衛力に代わる→ 「動的防衛力」は、脅威が存在する場所に戦力を集中配備するという概念だ。 日本政府は今回、中国の海洋進出と北朝鮮の弾道ミサイルを主たる脅威として規定することとした。


     これによる変化は、極めて大きいと予想されている。 まず、陸上自衛隊の削減海上自衛隊の増強がある。 現在600両ある戦車は390両まで減らされる。 600門ある火砲も400門程度まで大幅に削減され兵力も1000人削減することとした。 残りの兵力も、全国に均等に分散配置する状況から脱皮し、相当数を南西諸島一円に移すこととした。

     一方、中国や北朝鮮向けの対応力は、集中的に強化された。 九州南端の鹿児島から台湾に至る南西諸島の防衛と、太平洋戦略に戦力を集中している。 まずは潜水艦を、現状の実戦用16隻、練習用2隻の18隻運用体制から、22隻運用体制へ変えることとした。 毎年1隻を退役させ新たに1隻を進水させる形で16隻体制を維持してきたが、今後は退役の時期を一部遅らせる方法で22隻まで増やすこととした。

    南西諸島地域には、約2000人の兵力が新たに配備される。 航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)導入の時期も前倒しされる。 弾道ミサイルに対処するパトリオットミサイル(PAC3)の配備先も、現在の3基地から6基地へと拡大された。 また、6隻あるイージス艦のうち4隻に配備されている海上配備型迎撃ミサイル(SM3)も、6隻すべてに配備を拡大することとした。

     しかし、「機動軍」への概念転換は、周辺諸国との摩擦をむしろあおる可能性もある。 中国政府は既に、これに対する懸念を公に表明している。 「韓半島(朝鮮半島)有事」の際に自衛隊を韓半島に派遣し得るという発言も、中国を刺激している。 菅直人首相は今月10日、韓半島有事の際、韓国に在留する日本人の救助を目的として自衛隊を韓国に派遣し得るという趣旨の発言を行ったが、これも同様の流れで受け止められている。

     仙石由人官房長官は13日、「韓国との関係で自衛隊が何かできるか、検討したことすらない」と否定に乗り出したが、これによる影響は当分続くものとみられる。
    http://www.chosunonline.com/news/20101214000016
     

     
    宮崎正弘の国際ニュース・早読み
    (ウィキリーク、中国トップの秘密口座を暴露) --- 発行日:12/14

     ウィキリーク、またまた超弩級の暴露
      スイスに中国共産党幹部、5000人の秘密口座


     漏洩ルートはスイス銀行の勤務するフランス人だった。
     顧客リストのなかから中国人の秘密口座保持者150名をピックアップした。 大半が中央委員クラスで、漏洩を知ったスイス当局からフランス法務省へ連絡が行き、機密はいったん抑えられた筈だった。 ---名前のリークはまだない。総体では5000名ほどが中国人だろう、という。

     幹部の大半が香港にペーパーカンバニーを持ち、特権を利用して巨額を洗浄し、スイスや北米大陸の口座へ送金する。 だから香港のトップは中国共産党トップに便宜をはかるようである。 こうなると、マカオの金正日の秘密口座など、かれらから見れば「子供銀行」のたぐいだろう。

     政治局常務委員の周永康(規律担当)は、カナダに2000万ドルの秘密口座を開設しており、『中国のバフェット』と呼ばれるファンドに投資しているそうな。

     NYの銀行口座には王岐山(副首相)、周小川(人民銀行総裁)の家族名義の口座が多数確認されている。 銭基深(元副首相、外相)の子、強尼はシカゴの銀行に口座があり、市民権を獲得している。国税が監査にはいったのは、強尼が市民権を申請したからだった。
    http://www.melma.com/backnumber_45206_5051813/
     

     
    欧州極右
    外国人より動物が大事、スイスの超排外主義 --- 2010年12月14日(火)

    「少数派」 チューリヒで外国人追放の決定に抗議する市民(11月28日)

     動物に国選弁護士を付けてやるべきか── 動物の権利を大まじめに問う国民投票が行われたスイスで先週、国民投票によって外国人の重要な人権が剥奪された。

     殺人や強盗、強姦など重罪を犯した外国人犯罪者を服役後に「問答無用で自動的に」国外追放する憲法改正案が11月末、国民投票で承認された。 政府が反対票を投じるよう呼び掛けたにもかかわらず、賛成は約53%で過半数に達した。

     行き過ぎだとの声も多い。 スイスで生まれ育ったが国籍を持たない移民の子の場合、一度も行ったことのない祖国に送られるケースが考えられるからだ。

     国民投票は極右の国民党の発議で行われた。 移民排斥を掲げる同党は、囚人の60%以上が外国人で、彼らのせいで凶悪犯罪が増えたと主張している。 だが実際、外国人犯罪者を個別に国外追放にすることは現行法でも十分可能だ。

     オランダやフランスなどと同様、極右政党の躍進と外国人排斥の波が広がるスイス。 豚や金魚など群れで暮らす動物の「孤立化」を禁じるなど動物の権利が数々の法律で手厚く保護されたこの国で、外国人が動物以下の扱いになる日はそう遠くない。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/12/post-1864.php
    ------------------

    新約聖書「イエスの預言」=「小黙示録」の預言

    人に惑わされないように気をつけなさい。 多くの者がわたしの名を名乗って現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。 また、戦争と戦争のうわさとほ聞くであろう。 注意していなさい。 慌ててはいけない。 それは起こらねばならないが、まだ終わりではない。 民は民に、国は国に対して敵対して立ち上がるであろう。 またあちこちに、飢饉が起こり、また地震があるであろう。  しかし、すべてはこれらは産みの苦しみの始めである。 ・・・・・ (マタイ第24章4~14)
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen2.htm
     

     
    北朝鮮、3~4カ所に秘密施設か ウラン濃縮、韓国紙

     14日付の韓国紙、朝鮮日報は、北朝鮮が11月中旬に訪朝した米核物理学者のヘッカー元ロスアラモス国立研究所長を案内した寧辺のウラン濃縮施設以外に、3~4カ所に秘密の濃縮施設を保有すると米韓両当局がみていると報じた。

     同紙によると、米韓は以前から、北朝鮮がウラン濃縮実験を行ってきた秘密施設の場所として、平壌の北約160キロにある金昌里の地下施設や平壌市内の研究所、両江道のミサイル基地などを疑っており、寧辺は含まれていなかった。 このため米韓は寧辺の施設が確認された際には驚いたという。

     同紙は、米韓の情報が事実であれば、年間最大で核兵器8~10個分の高濃縮ウランを製造できると伝えた。2010/12/14 10:41 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201012/CN2010121401000186.html
    --------------

    ※ このニュースから読み取る → 北朝鮮の矛盾は何なのだろうか?と

    国際社会に食料支援を頼んでおきながら、裏では核兵器を作る準備をしている北朝鮮の矛盾。 核兵器を作る資金があるのなら自国民の飢えを取り去るのが国の役目ではないのか?

    韓国からも食料や洪水からの復旧支援を受けながら、裏では韓国を攻撃する準備をしているし、核兵器も作っている。 その矛盾は何なのだ?
     

     
    イギリスの世帯の持つ負債は過去最高 --- ◆12月14日

     アメリカの経済はもとより、このところヨーロッパ各国の経済事情が世界の耳目を集めているが、金融帝国でもあるイギリスもじわじわとジリ貧状態が強まってきているようだ。

     イギリス人の家庭の半数以上がクレジットなどの支払に困難を感じているという。 収入は減り、税は増え、クレジットの支払は高止まりという。 これはイギリスだけの話ではないだろう。 日本でも似たような状況のはずだ。収入は減り、保険料や税金は増えているので生活に困難を感じる家庭が増えているはずだ。

     2011年は今年以上に厳しい状況が出てくるだろう。 11月29日号で示したような状況が顕在化することになるかもしれない。 ギリシャ→アイルランド→ポルトガル→スペイン→イタリア→イギリス? という流れをみれば、最後はイギリスも倒れるとあるが、それがそうならないという保証は無い。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/470/

     これらの、各国の経済事情の悪化が示す先には、何が在るのだろうか?
    多くの国の経済状態が悪化をすれば、国連や赤十字が国際支援金を求めても、出せないという状況が発生するはず。 それは、自分の国の事は自国で解決をして欲しい・・・・となり、国際間の協調は薄れるはず。 そしてその流れは、軍事的な利害で結び付く国家が現れるはず。 たとえば、最近のニュースにおいては、イランと南米のベネゼエラの関係強化。 更にはロシアとベネゼエラの関係もしかり。

    そして、中国とロシア、中国と北朝鮮、中国とトルコ、イランと北朝鮮などとした軍事的な結び付きが増える事によって、世界は益々、軍事的な不安定に向かって行くのではないのだろうかと。
      

     
    12月14日
    10倍以上の生産効率で油を取り出すことができる
    「藻」の仲間が発見される (筑波大学研究)


     筑波大学の研究グループが、従来の10倍以上の生産効率で油を取り出すことができる藻の仲間を新たに発見したと発表。 バイオ燃料としての実用化に弾みがつくと期待されているそうだ。

    藻を使ってのバイオ燃料は、ほかの植物などに比べ生産効率が高いものの、1リットル当たり800円程度かかるため、コスト削減が課題だった。 しかし、今回発見された藻の仲間を使うことで、1リットル当たり50円程度で生成できる見込みだということで、バイオ燃料としての実用化に弾みをつけるものと期待される。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51795194.html
     

     
    陸自・北海道機動部隊、九州演習に初参加へ
    読売新聞 12月19日(日)

     新防衛計画の大綱で、即応性と機動力を重視する動的防衛力を打ち出したのに合わせ、防衛省は来年夏、九州・沖縄地域で行う実動演習に、陸上自衛隊第7師団(北海道千歳市)を派遣することが、18日明らかになった。

     北海道に駐屯する陸自の基幹部隊が、九州方面の訓練に参加するのは初めて。 南西諸島の防衛態勢を強化するには、主力部隊を迅速に長距離移動させ、プレゼンスを示す必要があると判断した。

     第7師団は、機甲科(戦車)と普通科(歩兵)、飛行隊などから構成された陸自唯一の機動部隊で、冷戦時代は対ソ抑止の中軸を担ってきた最強師団。 陸自は今後、様々な緊迫事態を想定し、北方など本州の部隊を九州や沖縄・南西諸島に展開させるスイング戦略に重心を移す方針だ。  
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101219-00000004-yom-pol
    ----------------

    ※なぜか・・・・急に胸騒ぎが・・・・・。

    北海道部隊を九州での演習に参加さす?
    それは、日月神示の予言と反対方向の動きに向かっているのではとの・・胸騒ぎが・・・・。
    日月神示を信じるならば、九州方面の演習は九州方面で。 それと同時に、北海道方面は北海道方面での同時演習が必要なはず。

    この記事からすれば、尖閣諸島周辺での軍事的な何かか発生した場合、その状況によっては北海道部隊を九州に送るとという防衛指針になっている。 北海道の部隊を九州に送れば、北海道方面の抑止力は無くなる。 とうぜんに、その事もロシアは考えるはず。

    つまり、この防衛計画では、日月神示と真反対の流れに進もうとしているという事になるはず。 それは、なにか・・・・胸騒ぎが・・・・。
     

     
    欧州に強い寒波 空港閉鎖など相次ぐ
    CNN.co.jp 12月19日(日)

    (CNN) 北アイルランドからブルガリアまで、欧州の広い範囲が強い寒波に見舞われ、吹雪や積雪で空港が閉鎖されるなど、クリスマスを前に各地で影響が出ている。

    気象専門家によると、この寒波は北極圏から寒気が流れ込んだことが原因。 寒気は18日夜から19日にかけてフランス、ドイツを通過し、英国では今後さらに20センチの積雪が予想されるなど、週明けまで続くとみられる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101219-00000005-cnn-int
    ----------------
    ※寒波災害のニュースが出ると、その寒波の原因は 「北極圏から寒気が流れ込んだことが原因。」と書かれることが多いけれども、それは正確な情報になっていないのではないのかと。

    なぜ年々に、北極圏からの寒波は強くなっているのかが問題と思うのだけれども。 その北極圏の寒波か強くなる色々な原因の中のひとつに、「 熱圏の崩壊 」が関係しているとしたら、夏の熱波災害と、この冬などでの異常な寒波気象が発生しやすくなっているのも理解がしやすくなるはず。

     現在のこの欧州での強い寒波の原因を推理すると、北極圏の上層にある熱圏層の密度が下がり、熱圏層自体の厚みが薄くなっているか? 普通は熱圏層の温度が2000度近くある場合もある・・・・というところでの温度が、熱圏層の崩壊という状態により、その高温化が弱まっているとしたならば、宇宙空間での超・低温の温度= -270度以上の低温が北極圏の崩壊された熱圏層の穴の部分より、大気圏に超・低温度が入り込み始めているのではないのかとの推理も・・・・・

    もしも、この欧州での強い寒波の原因が熱圏層の崩壊原因をも含めての発生であるならば、北極圏地域、そして欧州はまだまだ、想像を超えて、史上初という超・寒波災害がこれから何回も発生して来るのではとの、予感もしてしまうのだけれども・・・・・。
     

     
    この記事内容はすごい事を伝えているのに、遠く離れた日本では、距離的な違いもあるけれども、石油不足という状況がまだ発生していないので、英国や欧州での暖房不足や食料不足という危機感を感じられないと思う。 しかし、その石油製品の品不足の状態と食料不足の状態は日本にも伝染をして来るはず。

    しかし、今までの推理で個人的に分かった事は、危機とというのは直接的に身に迫らなければ、人間は危機を実感として感じられない性質を持っている・・・という事が分かっているはず。 しかし、その実際の危機状態と感覚との間には大きなズレ時間があるのが痛い。 それだけ危機に対する備えが遅れるのだから。

    しかし、In Deep からのこの情報。 本当にこれから怖い事がヨーロッパで発生して来るのでは?と思いたくなる。 灯油不足で今度の冬には凍死者が膨大に増えるのだろうか?


    In Deep 2010年12月19日
    完全な雪のカオスに突入した英国: 寒波と大雪により歴史的な食糧不足と燃料不足が発生

    大雪による道路の閉鎖のための輸送の停止と石油価格操作により暖房が停止する家庭と公共施設が続出。 基本的な交通網はすべて停止。 人々が外出ができないためにクリスマス商戦にも壊滅的な悪影響。 天気予報では今後、気温は「北極より低く」なる予想。

    [太字]英国の何百万人もの人々が燃料配給の不足に直面している 


    寒波が英国に襲来している中、約200万世帯の家庭と学校や病院などで、クリスマスシーズンの暖房用の燃料配給制に影響が出る見通しになっている。 英国首相はこの寒波での燃料不足に関して「危機的な状況だ」と宣言した。

    英国の全世帯の約6パーセントの家庭は、都市部から遠い地域での灯油の供給に頼っている。 また、北アイルランドの 505,000世帯の多くは灯油の配達供給に依存している。 また、英国の全域の学校や病院を含む公共の建物の暖房は灯油によるものがほとんどだ。

    現在の状況について、エネルギー省の大臣チャールズ・ヘンドリーはこう言う。

    「事態は非常に深刻だ。この数週間、各地域でなかなか灯油を入手できない状況が起きており、中には、3週間から4週間、石油の配達が来ていない家庭もあるという話だ。 この雪がクリスマスまで続くようなことがあれば、暖房燃料の不足がさらに深刻な状況に引き起こすことを想定せざるを得ない。 多くの国民が各地で凍えている。 そして、学校や病院も機能しなくなっている」。

    「我々は今、明確な石油供給危機の中にいる」と大臣は言う。

    暖房用の灯油価格も高騰している。

    今後の気象予測では、地域によって、気温はマイナス 15度にまで下がり、英国の気温は北極より低くなる見込みだ。  これは、 1962年以降で最悪の凍結状況となる可能性を示唆する。

    また、配送を含む何千ものドライバーが雪のために足止めされる事態となっているが、イギリス地方自治体協議会によって、同国の粗挽きの小麦の倉庫には備蓄が何もないことがわかった。 国のいくつかの地域では、食料とガソリンが不足し始めており、空港は閉鎖され、電車網もストップしている。

    水道会社は、破裂した水道管とボイラーの修理の依頼が記録的な件数に達していることを発表した。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/174064295.html
    ---------------------
    ※また、コピー内容が長くなったけれども、この様にコピーをしておけば、ある程度、時間が過ぎてもヤスの備忘録・・のコメント欄からその記事内容を追えるはず。

    大げさに考えれば、2011年の冬前に、ヤスの備忘録のコメント欄より2010年の冬に起きた異常寒波の状態を追える事になるはず。 そしてその事は年々に異常が強くなっている事を知ることが出来るのではないのかと。
     

     
    <中国漁船>体当たりで中国反応示さず 慎重な対応模索か
    毎日新聞 12月19日(日)

     19日付の中国系香港紙「文匯報」は、日本政府と異なり韓国政府は慎重に対応しているうえ、朝鮮半島情勢などを巡り中韓両国は良好な関係を維持する必要があることから、双方は今回の事件を偶発的なものと位置づけ、穏便に済ませる可能性が高いとする専門家の見方を伝えた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101219-00000062-mai-cn


    中国漁船  韓国警備艇に体当たり 50隻が違法操業
    2010年12月18日

     韓国海洋警察庁によると、18日午後1時ごろ 同庁の警備艇が違法操業中の中国漁船(63トン)を取り締まろうとしたところ、漁船が警備艇に体当たりし、はずみで転覆、漁船乗組員1人が死亡し1人が行方不明になった。 一方、鉄パイプなどによる乗組員の抵抗を受け、海洋警察官4人も骨折するなど負傷した。

     AP通信によると、この海域では毎年300隻以上の中国漁船が韓国側に拿捕(だほ)されている。 08年には韓国海洋警察官1人が死亡、6人が負傷する事件も発生している。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5218036/
     

     
     日本の頭はなぜ固い? なぜ悪い?


    初の緊急避妊薬 承認の可否審議へ 「性犯罪被害者に必要」…「命の尊厳を軽視」
    2010.12.19

     性行為後の服用でも妊娠を回避できる「緊急避妊薬」承認の可否が24日に開かれる厚生労働省の薬事分科会で決まる見通しとなった。 緊急避妊薬は多くの国で薬局で販売されているが日本では未承認。安易な利用を招くなどと慎重論がある一方、性犯罪被害者への緊急対応や人工妊娠中絶が回避できるとして導入を要望する声もあり、審議の行方が注目される。

    WHO(世界保健機関)の調査では、ノルレボは中用量ピルに比べ安全性が高く、副作用が少ないとされる。 「ノルレボと同じ成分の緊急避妊薬を承認していないのは国連加盟国の中で日本、北朝鮮、アフガニスタン、イランなど7カ国だけ。 性犯罪被害者にとっても必要な薬」と指摘する。
    http://sankei.jp.msn.com/life/body/101219/bdy1012192051007-n1.htm

     
    中東TODAY
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/


    NO・1827 「民間の支援先細りとエジプトの将来不安」

     これまで何度も書いてきたように、エジプトも世界の例に漏れず、経済不安が益々色濃くなってきている。そのなかで起こっているインフレは、相当なもので、一例を挙げれば、肉の値段は過去3~4年で5倍程度に値上がりしているということだ。
     
    最低賃金が300ポンドから、500ポンドに引き上げられたものの、肉の値段が1キロあたり120ポンド程度だから、庶民の口に肉料理が入ることは、極めてまれであろう。数ヶ月、あるいは1年間肉を食べられなかった家庭も、出現しているのだ。 
    -------------------

    NO・1826 「リビア内政の迷走とS・イスラーム」

     リビアでいま、カダフィ大佐の後継ナンバー・ワンといわれている、サイフルイスラーム氏が突然、カダフィ財団の責任者の立場を捨てる、と言い始めている 。この財団はアフリカ諸国、なかでも北アフリカのサブ・サハラ地域の国々に対して、慈善活動をしてきた組織だ。

    従って、今回の騒動でカダフィ大佐が、最終的にサイフルイスラーム氏を、擁護することが出来るか否かは、カダフィ大佐の現時点での、権力掌握の実態と、彼の健康状態、そしてリビア国内の政治状況を、判断する好材料となろう。

    最近、大分穏健になったとはいえ、カダフィ大佐のリビア国内での実力は、そう低下しているとは思えないからだ。
    ----------------
     

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