2017-10

    いよいよ第7の日に突入1 カナダ北部のイヌイットの証言とコルマン博士の最新エッセー

    11月3日

    追加情報:コルマン博士からの招待状

    書き忘れていた情報があった。少し前、筆者にコルマン博士からの招待状が届いた。コルマンインデックス最後の第9サイクルが開始を記念し、2011年3月5日から12日の期間、ベルーズの古代マヤ遺跡へのクルーズである。クルーズ中、船内ではコルマン博士はじめ著名なスピリチュアルリーダーによるセミナーが行われるという。ツアーの価格を見ると、平均的な部屋ならさほど高くはないようだ。関心がある方はどうぞ。以下がコルマン博士のメールである。

    Dear Friends,
    You are wholeheartedly invited to take part in the Cruising into 2012:
    (http://www.divinetravels.com/2012Cruise.html) at the time of the beginning of the
    Ninth wave (March 5-12, 2011).

    Regards
    Carl Johan

    いよいよ第7の日に突入した。いつも記事を読んでくださっている多くの読者に感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。ご希望の方は直接メールをください。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。

    今回は変化の具体的なタイミングを話すつもりである。

    日時 2010年11月13日(土)
    14:00~16:00(開場13:30)
    場所 人事労務会館 中会議室
    東京都品川区大崎2-4-3
    ■各線「大崎駅」西口より徒歩3分

    料金 前売3,000円/当日4,000円(各税込)
    お申し込み方法
    (1)TEL、メール、FAXにてお申し込みください。
    (2)(郵便局)口座番号 00170-0-555907 口座名 アネモネ(銀行)ジャパンネット銀行 本店営業部 普通口座 口座番号 8571931 口座名 (株)ビオマガジンどちらかまで、お振り込みください。

    時間があればぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    今回は2つの話題を詳しく解説した。一つは、ペルシャ湾とアラビア海における米軍と国際部隊の結集である。

    CIA系シンクタンクのストラトフォーは、米海軍の配置図を毎週掲載している。10月27日の最新版では、アラビア海とペルシャ湾周辺にこれまでにない大規模な機動部隊の結集が見られた。スーパー空母2隻を含むかなり大きな機動部隊だ。これにフランス海軍の主力空母、チャールス・ドゴールも参加している。

    元石油メジャーのCEO、リンゼー・ウィリアムスは、今後4カ月から5カ月以内にイラン攻撃があり、これにより原油価格は1バーレル、200ドル近辺まで上昇すると警告しているが、現在のペルシャ湾やアラビア海の海軍の結集状況からすれば、将来起こり得る可能性も決して否定できない。

    次に、いくつかのシンクタンクがアメリカの失業率に関する独自調査の結果を公表しているのを紹介した。それによると、実質的な失業率は公式発表の9.5%よりもはるかに高く、22%だという。これは、大恐慌の最悪期(1932年)の失業率、25%に近い数値である。アメリカの不況は想像以上に深刻である。

    前回はこのようなことを解説した。

    今回の記事

    カナダ北部に住むイヌイット(エスキモー)の生活に取材したドキュメンタリー映画が公開され、話題になっている。その中でイヌイットの長老が環境異変に関して実に興味深いことを語っているので、それを紹介する。

    次に、コルマン博士の最新論文の全訳を掲載する。第6の夜の期間が終わり、第8サイクル最後の第7の日の期間に入った。それを前にした最新論文である。

    イヌイットのドキュメンタリー映画

    カナダのトロントで開催されている「トロント原住民イメージ映画とメディアアート祭」で、ヌナユット族の映画監督、ザカリアス・クヌットと環境学者、イアン・マウロが撮ったドキュメンタリー、「イヌイットの知識と環境異変」がいま話題になっている。予告編はここで見ることができる。

    映画は北極圏に住むイヌイットの長老が、原地の言葉で最近の環境異変を淡々と語るという内容だ。これまで環境異変の調査は、科学者が収集したデータを元に行われ、現地に住む人々の聞き取り調査はまったく行われてこなかった。このドキュメンタリーは、北極圏に住んでいる人々の日々の体験を通して、環境異変がどれほど激烈なのか取材している。

    イヌイットの長老は、氷が薄くなったため、生活の糧であるオットセイが異常行動をしている事実や、暖かい風が吹き込むため雪質が変質し、陸地で位置を把握することが困難になりつつあること、またこれまで経験したことのない巨大な洪水の影響などについて淡々と語っている。

    イヌイットの長老はこうした激烈な環境異変に怒っているわけではない。彼らは環境異変はすべて自然のサイクルの一部なので、それを受け入れ、変化した環境に適応して生きようと努力している。

    地軸が傾いた?

    実はこのドキュメンタリーが注目されているのは、環境異変が生々しく報告されているからだけではない。実は、イヌイットの長老の証言に注目すべき内容が含まれていたからだ。それは、地軸の傾きが変化したのではないかという証言である。

    イヌイットの長老はいう。

    「われわれは5歳ぐらいになると、毎日朝起きるとすぐに外に出て天気を確認するように親から言われて育った。だがいま空を見ると、太陽は本来沈むべき位置からなんキロもずれた位置に沈んでいる。さらに、夜空の星の位置も本来あるべき場所とは大きく異なっている

    映画では、北極圏に住むどのイヌイットの部族も「太陽が沈む位置が大きくずれている」と同じ証言をしていることが紹介されている。

    この証言に驚いた映画の製作者は、これは地球の地軸の傾きが変化していることの証拠ではないかと思ったので、そうしたことが実際に可能性としてあり得るのかどうか米国航空宇宙局(NASA)に確認した。すると、NASAの専門家はこれはあり得ないと即座に否定した。

    これに納得しなかった映画の製作者は、昨年デンマークのコペンハーゲンで開催された「地球温暖化サミット」に赴いた。すると、興味をもった多くのメディアの取材を受け、テレビなどでもイヌイットの長老の証言が広く伝えられた。

    すると即座に多くの科学者から反応があり、「イヌイットが何を体験しているのか証言をとることは貴重なことだ。だが、地球の地軸の傾きが変化しているかもしれないなどという根も葉も無いウソを流すのはやめてほしい。そうしないとイヌイットの人々の社会的な信用に傷がつく」と猛烈な抗議を受けた。科学者が言うには、「北極圏の大気が汚染され、大気に含まれる不純物の影響で光が屈折し、そのように見えるだけのことだろう」という。

    以上である。

    むろん、地軸は23.5度傾いているので、季節によって太陽が昇る位置や沈む位置は変化するのは当然だ。イヌイットの長老はそうした季節の変化を言っているわけではなく、これまでの季節の変化では説明がつかない位置で太陽が沈むようになったということだ。

    類似した証言

    地軸の傾きが変化した可能性があるとす説は科学的には全面的に否定されている。

    しかし、3年前から今年にかけて、日本でもアメリカでも太陽の沈む位置が本来あるべき位置からずれているように見えるとの証言は増えているのも事実である。日本では「太陽の沈む位置が北にずれている」との証言が多い。ここここ、さらにここなどだ。

    また、海外でもそうした証言は多い。投稿欄によく投稿してくださっているnoffyさんのブログでもかつて紹介されていた。

    ところで、太陽の沈む位置のずれという現象は2010年2月27日に発生したチリ大地震との関連で語られることが多い。この大地震で地軸が移動した結果、一日の長さが100万分の1.26秒短くなったはずだという。

    2007年の証言

    しかし、チリの大地震が発生する3年前から太陽の沈む位置のずれを報告し、地軸の傾きが変化した可能性を示唆しているサイトがある。これはテキサス州、ダラスに住んでいると思われる匿名の人物のサイトだ。

    このサイトによると、テキサス州ダラス近郊では、6月21日の夏至の日には、太陽はちょうど北回帰線上に沈むことが普通であったという。この地域に50年居住しているサイトの管理人は、この50年間太陽がその位置からずれたことなどなかったという。

    しかし、2007年の夏至の日から、太陽はいつもの位置から北に26度ずれた位置に沈んだという。

    このサイトでは衛星写真なども使い、太陽のずれた角度を割り出し、それを元にもし地軸の傾斜角度が変化したとするなら、どのくらいの変化なのか計算している。

    トンデモ系の理論?

    このサイトによると、北極圏の氷が融けることによってバランスがくずれ、地軸の傾斜が変化した可能性があるのではないかとしている。

    こうした見方はトンデモ系として扱われることは間違いない。筆者は自然科学の知見は乏しいので、ここでは情報だけを紹介し、判断は読者諸氏に任せることにする。

    ただ、地軸の傾斜角度の変化などということが本当に起こっているとしたら、それは大変なことだろう。また、イヌイットの長老の証言はそれなりに真剣に受け取らなければならないのかもしれない。

    コルマン博士最新論文全訳

    いよいよ本日11月3日から、コルマンインデックス第8サイクル最後の第7の日の期間に入った。そして来年の2011年3月9日には最後の第9サイクルがスタートする。10月14日、コルマン博士は第7の日の突入を前に久しぶりに論文を発表した。今後重要になるかもしれないので、全訳を掲載する。

    11月3日から7日に始まるギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の第7の日を祝って

    人間の宇宙的なピラミッドの登坂は続く。第9番目の波(第9サイクル)は2011年3月9日にならないと開始しないが、すでに多くの人々がその時期が迫っていることを感じていることだろう。第9サイクルが始まる前に、しっかりと地に足がつくようにわれわれは第8サイクルを基礎を固めなければならないのだ。現在われわれは第8サイクルの時期にいるのである。このサイクルは1999年1月5日に始まり、すべてのサイクル同様2011年10月28日に終了する。

    2010年11月3日からギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の第7の日に入るが、陰陽のエネルギーは「日」に固定され、このサイクルでは二度と「夜」の期間は訪れることはない。

    それぞれのサイクル(波)の意識の場は人間の精神に大きな影響を与えるが、その影響は下の図のように各サイクルで異なっている。


    waves

    この図から分かるように、2011年3月9日から開始する第9サイクルでは、意識の暗い部分はなくなり統合した意識が出現するが、これに対して第8サイクルでは右脳の発達にポイントがある。このように、第8サイクルと第9サイクルがもたらすものが異なっているため、これを実現するための儀式やスピリチュアルな過程はそれぞれのサイクルで異なっているのである。

    第7の日への移行した後の11月6日から7日の週末には儀式が行われるが、この儀式では右脳の活性化し、それとともに女性的な精神と直観力、そして東半球(東洋)が中心的になる。この図からも分かるように、人間は過去5100年間、第6サイクルの影響下にあった。このサイクルでは左脳に光が当たり、合理的な精神と男性性、そして西洋の優勢が特徴だった期間である。現在でもこの影響下にあるのである。

    第8サイクルの第7の日に入ってはじめて、男性や西洋、そして合理的な思考が優位の時期が終わり、左右の脳と関係する人間のさまざまな側面がバランスよく均衡する時期を向かえるのだ。

    2010年11月6日から7日の週末は、これから意識へとダウンロードされるのを待っている、宇宙的な規模で出現するバランスのよい状態の創造に向けて、儀式を開催するよき日となるはずだ。

    この日にはマヤ長老評議会のドン・アレハンドロ師と、仏教の精神的な指導者であるセイユー・キリヤマ氏が仏教とマヤの合同の火の儀式を執り行うことになっている。これは、西洋と東洋のエネルギーのバランスの実現を目指したものだ。このエネルギーは、神的な創造の過程に参加し、バランスをもたらすことで、女性的な力と直観力を活性化させ、個々の生き方に新しい意味を見いだすことを目指すすべての人々にとって、非常によい機会となるはずである。左脳と右脳の両側面は人類の文明にとって同じように価値があるのである。

    ギャラクテックアンダーワールド(第8サイクル)の第7の日が開始した11月6日と7日の週末には、神的な女性のエネルギーの復帰を祝うために、個々人がバランスを回復するなんらかの儀式を行うことを私は勧める。儀式は、一人一人がこのエネルギーのシフトを実現するために、もっとも建設的な方法で創意・工夫されるべきだと思う。

    もちろん、バランスの回復を実現する儀式の開催に先立ち、過去のパラダイムを乗り越え、あらゆるものを許せるようになるため、各人が内面のスピリチュアルなワークを行うことを排除するものではない。このようなスピリチュアルなワークをサポートするために、フェイスブックのページと、簡単なサイトを作ったのでアクセスしてほしい。

    バランスの回復は自動的に行われるというものではないのだ。われわれも創造の過程に参加して行かねばならないのだ。そして、変容の儀式がイベントとして開催されるのをただ待つのではなく、その意味を内面で受け止めなければならないのだ。11月6日と7日には、この宇宙的な計画の共同の創造者となろうとするもの全員が、バランスの回復を作る出す儀式に参加することを望む。この参加によってこそ、2011年3月9日に始まる第9サイクルの統合した意識が出現するのである。

    カール・ヨハン・コルマン
    シアトル、2010年10月14日


    以上である。

    今回の論文は短い。いよいよ第7の日が始まる。何が起こるだろうか?

    また、10月26日、人類学者でシャーマンのウェスルマン博士も2012年に関する実に含蓄のある論文を発表した。近いうちに翻訳したい。

    高島康司講演会

    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ダンディーです。

     コルマン氏の論文を見て気を失いそうになりました。いよいよ始まります。

     真剣に平和を希求する人達の本気の祈りが。

     

    人は地球の変化に適応できるのか?

    ヤスさん、ブログ更新ご苦労様です。私もnoffyさんのIn Deepは見ています。大変興味深い問題を何時も提起されています。

    >イヌイットの長老はこうした激烈な環境異変に怒っているわけではない。彼らは環境異変はすべて自然のサイクルの一部なので、それを受け入れ、変化した環境に適応して生きようと努力している。

    イヌイットの長老と私も同じ考えです。目に見える「地球の変動」は地球自身の生命活動を維持(恐らく地球中心部のエネルギー産生部分の溶融プラズマと物質産生部分のマントルを守るための地殻の更新)するために行われるもので、それには周期があり、地軸移動も起きるのだと理解しております。地球の地殻上の生物はそれに適応出来るかどうかが重要でしょう。「地球を守ろう」とか「地球そのものの変動を人が変えよう」などとは思い上がった考えだと思っております。

    知識があるからと言って知恵があるわけではない、知識があっても身の回りに起きている事を理解できないのであれば、知恵があるとは言えない。知識が無くとも、知恵のある者は、起きている事を理解できる。と、私は思っております。

    人間にとって地球は必要不可欠なものですが、地球にとって人間は必ずしも必要ないのです。人間の居なかった時代から地球は存在したのですから。

    ありがとうございます

    こんにちは。ヤス(管理人)です。

    ダンディーさんへ

    そうですか。気絶するほど驚きましたか。本当にいよいよかもしれませんね。今後とのよろしくお願いします。

    銀色狼さんへ

    いつも投稿ありがとうございます。どうもご投稿の内容から察しますと、地軸の変化は起こりえる感じですね。私もイヌイットの長老の意見と同意見です。またよろしくお願いします。

    ヤス様
    更新有り難うございます。もう11月ですね。今年の夏のTスクエアは何だったのかいろいろ考えています。私のような妄言師ではなく、世界中の多くの著明な占星術師もその影響を見出せずに苦悩しているようです。ただ、日本だけは、政治も経済も外交も完全に八方塞がりの状況に落ち込んでいますので、日本の状況だけを見ると、相当深刻な影響を発揮しているようです。別の見方をすれば、日本だけが星の影響を正しく受け取っていると言うことが出来るのかもしれません。Tスクエアの最も重要な支点の場所に冥王星が位置していたことも変化を見え難くしたのかもしれません。闇を支配する冥王星の影響は、そう簡単には見えて来ません。しかし、水面下では相当に深刻な事態が進行しているのは間違いないと感じます。それにも関わらず、日本以外の状況を見ると夏以降株価は20%以上も暴騰しています。これは、夏以降ずっと行動を共にしている木星と天王星の影響です。40数年ぶりに地球に大接近している木星の影響は、Tスクエアやグランドクロス、あるいは土星とのオポジションの影響さえも吹き飛ばして、未だに経済成長を信じる亡者たちの気持ちを高揚させているようです。しかし、少なくとも日本の中には、そうした楽観論を煽る亡者は少ないようですので、有る意味で良い事なのかも知れません。木星と天王星は、先月の10月9日に完全に重なりコンジャンクションを形成し、来年の1月3日にもう一度キッチリと重なりますので、木星と天王星の生み出すコンジャンクションの影響はこれからますます強くなります。折しも、月を除く主要な天体は全て12星座の後半に完全に偏在していますので、異常な金融緩和による経済の暴走や、国家統制、覇権主義などの影響はこれからますます強くなってきます。日本を取り巻く状況は更に緊迫してくるでしょう。しかし、何とか来年の春まで最悪の状況を阻止するための辛抱強い取り組みを持続することが出来れば、状況は大きく変化して来そうです。先ず、来年の1月以降、木星は急速に天王星を離れ、1月23日に次の牡羊座に入ります。牡羊座は、新しいサイクルの開始を告げる星座です。この日は、ある意味でこれから起こる変化の時代のスタートを予感させる日になりそうです。この日を最後に全ての惑星が12星座の後半に偏ることは、もはや我々が生きている時代には二度と起こりません。そして、その後、3月12日に天王星が牡羊座に入り、春分の日をもって太陽が牡羊座に移動し、1980年頃より持続した「社会を意味する後半の6つの星座の中に天体が偏り易い」時代が完全に終わります。丁度、コルマン博士の言う第9サイクルの開始時期と絶妙に一致しているのは非常に興味深いです。しかし、この先に起こる変化は、残念ながら安易な変化である可能性は少ないでしょう。牡羊座に入った天王星は、いよいよ山羊座の冥王星とスクエアを形成し始め、この影響は5年以上持続する事になるからです。しかし、たとえ変化が厳しい変化であっても、閉塞した八方塞がりの状況から逸脱出来ることは大きな利点です。日本の進むべき方向性をゼロから全く新しい視点で考えてみる、そうした価値の有る様々なきっかけが、これから明確に提示されてくることになりそうです。行動しても何も変化が生まれなかった今までの長い時代の間に、殆どの人が疲弊してしまいましたが、これからは個人の行動が、たとえ微細であったとしても確実に変化の動きに繋がっていく時代になってくるのは間違いないようです。もちろん回りの激流に飲み込まれる事無く、自分自身の心の中の流れを尊重することが最も大切になって来ています。

    ??

    なんかコルマン博士やアレハンドロ師には悪いけど、彼らは日本人は宗教で金儲けはしない、とでも思ってるのかな?今の日本人、そんなに高尚な魂の持ち主ばかりじゃないよね。
    波動の低い人間がどんなに形だけにぎにぎしく祈っても、届くべきところには届かない。
    ま、結果はおのずと見えて来るんだろうけど・・・

    >この日にはマヤ長老評議会のドン・アレハンドロ師と、
    仏教の精神的な指導者であるセイユー・キリヤマ氏が仏教とマヤの合同の火の儀式を執り行うことになっている。

    阿含宗の桐山 靖雄氏のことでしょうか。
    彼の経歴を見る限り、仏教の精神的指導者とは言い難いような気が。。。

    Punk'in さん

    私も同感です。
    アレハンドロ師は別として、この人物は犯罪者ではないのですか?
    精神的指導者とは対極にあるように思えるんですが。

    阿含宗イベントの件に思う・・・



    ◆その人の経歴(犯罪歴も含め)と、そのひとの精神性とはまた別ものと思います。
    人間は様々なカルマを背負ってこの世に生まれてきます。
    人格・精神性はそのカルマの中で変化していくものです。

    ・・・といって阿含宗の桐山 靖雄氏を肯定している訳ではないですが・・・
    感情的には新興宗教の教祖なんてウサン臭いですよね。。。
    一時、オームとの関係の噂もありましたしね・・・

    しかし完全否定するものではありません。

    じっと、この様を否定することなく見ていましょう。

    もし、大器(ホンモノ)なら小事を超えた精神性・・・共時性(波動の共振・シンクロニシティ)が起きるはず。。。

    アレハンドロ師含め、ホンモノなら共振現象を起こすと思っています。

    ただ祈りそのものの儀式の共振(波動の広がり)よりも、このイベントをマスコミ、インターネットを使って、その後どう発信し、それがどう世論、世界の人々に影響を与えていくのかが気にかかります。
    ある意味、プロパガンダとしてどう影響が出てくるのかが気にかかります。。。

    これも共振であることは間違いありません。

    霊的な共振以上に情報的な心理操作としての影響が気にかかります。

    まぁ、様子をみましょう^^

    プラスと出るか、マイナスとでるか
    はたまた何もなく、単なる一過性の阿含宗の宣伝イベントで終わるか。。。

    前回のダライラマの時は後者で終わった気がしていますが・・・

    ダライラマにしてもアレハンドロ師にしても
    小事には拘らない、壮大で直感的なポジティブマインド(赤心)の持ち主なんでしょう。
    桐山 靖雄氏もそうなのかも知れません。。。

    彼らが
    ネイチャーコンシャス・ハーモナイザーであることに期待します。

    奇跡を起こすのではなく、人々の精神にどう影響を、気づきを起こさせるかなんでしょう。。。

    とうとう

    ババ・バンガさんの予言の月に入りましたね。

    いよいよ本当に始まるのでしょうか。

    ご苦労様です


    今回のイヌイット映画はかなりために成りました。
    落陽のズレは、大気汚染によるという話は何となく怪しいな~、と思います。


    地球環境の変化を受け入れるという気持ちは大切ですね。


    今の時代での・・メディアの信用力は最低とのニュースが出るくらいに、今の時代でのニュースの信用力は落ちています。 その様なメディアの信用力の無い中に、中国紙新聞の=大紀元という新聞紙があります。 その大紀元のニュースも良い情報源と思うのですが、中国紙新聞という事もあって信用力は低く、信用できないメディアとの認識がチラホラある様な投稿もある時があります。

    その様な信用の無い大紀元の生い立ちが紹介されているニュースがあったので、ここに投稿をします。 良いニュースは良いニュースとして、認める認識力を高めるのに役に立つかも知れません。


    発行範囲世界一の中国語紙 大紀元時報、設立10周年祝典

     【大紀元日本11月3日】 10月29日、米国ニューヨークの華人コミュニティで、米国会議員など要人らを含む500人の盛大なパーティが開かれた。 現地で最大の中国語紙「大紀元時報」の設立10周年記念パーティには、要人らの参加のほか、60数人の連邦議員、州と市の議員から褒賞と祝辞が届いた。 同様の祝賀パーティは先週、米国各地の支社でも行われた。

     2000年8月、中国大陸、台湾、香港、シンガポール出身の一部の有志たちが、世界が中国の実情に関する報道に弱いことを痛感し、ニューヨークで新聞紙を立ち上げた。 世界各地の中国語メディアに浸透しつつあった共産党中国政権から完全に独立し、中国の人権問題や経済実情などに関する真相を報道していくことを使命にしている。 歴史の転換点に立たされている躍動する世界を新たな視点で呈示し、時代にポジティブなエネルギーを注ぎたいというこれらの有志の願いから、「大紀元時報(Epochtimes)」が生まれた。

     大紀元時報は、紙媒体のほか、20あまりの言語のニュースサイトも運営しており、そのうち、中国語サイトの毎日のページビューは100万を超えているという。 他言語バージョンも、中国の実情に関する報道ではほかの地元メディアと競争する存在となっており、世界に中国の真相に触れる扉を開いた。
    (10/11/03 13:26)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d20598.html

    騙された?  ロシア?  オオカミ? 


          .∧,,∧ .∧,,∧    ...... ノーコメントにしよう・・・・・・
       ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
      ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )   ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・
      (_ [ (  ´-) . (-`  )]o _)      ・・・  ・・・・・
      └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
          'ー'^ー'   'ー'^ー'



    しゅう‐いつ 〔シウ‐〕 【秀逸】
    ---他のものよりぬきんでてすぐれていること。 また、そのさま。 「―を極める」 「―な作品」

    世界中が騙された! ロシアの秀逸(しゅういつ)過ぎるCM
    2010年11月04日11時18分 / 提供:ロケットニュース24

     10月中旬のこと、動画共有サイトYoutubeでロシアのある動画が話題となった。 警察が道路で検問していたところ、オオカミの群れがやってきて警官を脅かすというものだ。 日本でも話題を呼び「ロシアは怖い」、「おそロシア」などの声が上がっていたのだが、 実は動画は全くのウソで、作り物であることが判明。世界中を見事に騙していたのだ。

    話題を呼んだ動画は約1分40秒の短いものだ。
    この動画には別バージョンがあり、車両の中から警官の様子を写したものまで用意されていた。 これらはいずれも作り物であり、オオカミ襲撃の事実は存在しなかったのだ。 動画はロシアのアルコールメーカーが制作したウォッカのCMの一部である。

    その翌週に、これがコンピュータ・グラフィックで作られたものであると種明かしされ、またも話題に。 騙されたネットユーザーたちは、

    【CMに騙された海外のインターネットユーザーの反応】

    「クソ! 騙された!」
    「よくやった。あまりにも出来が良すぎて偽物と理解できなかった」
    「これいいね! めちゃめちゃクール」
    「よく出来てるけど、タバコの宣伝と一緒だ。ウォッカに間違ったイメージを刷り込むなよ」
    「俺はてっきり映画のプロモーションだと思ってた」
    「最初から偶然にしちゃ出来すぎだと思ってた。オオカミが警官に見向きもしないのは不自然」
    http://news.livedoor.com/article/detail/5116046/


    ▲ちなみに、この動画が最初に配信されて、世界が騙されたもの。 本当に完全に世界は騙されてしまった。 今の時代・・・・世界を騙そうとすれば簡単に騙せたり、騙されたりされるのかも知れない。

    ※警官が車の中に逃げ込む別バージョンの動画もあり。

    2010 10月17日
    「オオカミが来たぞ!!」狼の群れに襲われるパトロール中のロシア警察官

     ロシアでは、野生の狼が多く生息しており、狼に育てられた少年が保護されたり、その後脱走したりと、人々の暮らしに溶け込んでいるわけだが、そんな中、道路上に狼の群れが出没。パトロール中の警察官も思わず車の中に完全退避すると いう出来事が発生したのだそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51776155.html

    必見!





    全人類を支配する「新世界秩序」の実体・・・


    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/


    オモチロイ!







    地軸がずれたんじゃなくて、太陽に近ずいてるとおつげがありました。火星が地球で地球が火星 意味不明です。

    11・11・10、米国東部時間夜11:11開始

    こちらの方が、共振性という点でも、ずっと効果があると思う。
    何しろ、元犯罪者のただ1人の坊主の祈りではないのだから。日本人はただ黙って「奇跡は起こるか、祈りの
    効果はあるのか。」と固唾を呑んで、テレビでインターネットで成り行きを見守るだけかも知れないが、
    これは違う。
    自分は何もせず、大してあてにならない御仁の祭典に各自の精神性とやらを任せて、ただひたすら何かが起こるのを待つよりはずっとましだと思う。何故なら、何も起こりはしないから。
    でも、これは違う。

    http://www.newrealitytransmission.com/

    11月11日、米国東部現地時間、夜11:11開始。11分間、11日続けます。

    ありがとうございます!

    週末前にこの記事を書いていただいて本当にありがとうございます。
    緊張と興奮でテンションが上がってきました。
    有意義な週末を迎えられるよう努めます。
    感謝です。

    精神世界について僕は無知ですが、人間と言う生き物は
    何もこの地球上で最上な存在では無いと思っております。
    人間は人間の知る世界しか知ってはいないのですから。
    考えるのは勿論、感じる事も所詮は言葉の中です。
    人間が語る精神世界なんてものは絵空事でしょう。
    神もまた然りで。

    まぁ、殴られたら痛いわけで、繁殖活動は気持ち良いわけで、
    もちろん人間に限らずでしょうが、
    生ある物は時間軸を一歩でも多く前進する。
    これが世界なのでしょうね。

    人間の劣化とネットの普及

    インターネットの普及で、入手できる情報量・拡散する情報速度が飛躍的に拡大したが、人間力は、それとはトレードオフの関係にあるようで、劣化が急速に進んでおるようですな。
    地球の自転軸が変化したかどうかは、素人でも北極星の動きを数時間おきに観察するだけで、はっきりするというのに、どこそこのwebでは、こんなふうに○○らしいと言っている。他にもネットで検索してみると、あそこのブログでも○○らしいと言っている。アメリカ様のwebでも○○らしいと言っていた。元軍人だった人も○○ではないかと言っている。だから、○○だ。
    という、検証もせず、短絡的な思考をする輩が、国内外を問わず異常増殖しておるが、これからの第7の日を通過して次の未来に辿り着くことができるのか、気がかりなことであります。
    もし、北極星が大きく円運動をしていない(つまり、地球の自転軸が変化していない)のに、日の出や日の入りの位置が、やはり、いつもの年の同じ日とは異なっている。
    ということが、はっきりすれば、高層大気の膨張や、高度による温度分布などが変化したことを疑ってかかるべきであると思いますな。(元科学者で引退後は相場師&畑仕事の月組より)

    アメリカ民主主義:錯覚の後の失望 --- ◆11月4日

    アメリカの民主主義?

     アメリカの二大政党政治を理想的に考える人々が、この日本にも多い。 今回日本の民主党が政権を握ったことをその面で評価する者たちもいる。

     この二大政党政治でやってきたのがアメリカであるが、実はこの二大政党を牛耳っている勢力は同じ者たちである。 国際金融資本勢力、と言われる勢力である。

     両方を牛耳っているのだから、権力が共和党であろうが、民主党であろうが、どちらの手に握られたとしても、細かい差異はあるとしても、この勢力の目指すものが実現されていくようになっているのだ。 だから、民主党から共和党に権力が移ったと言っても、何も喜ぶことなどありはしない、と理解しなければならない。

     このような詐欺的国家にアメリカが堕してしまったのも、全てお金の力による。 お金の力で、人殺しも雇えるし、テロリストも雇えるし、裏切り者も生み出せるのだ。

     唯一、この悲観的な現状に対して、希望的なことは、この国際金融資本勢力を構成する者たちは、ごく少数である、ということだ。 従って、アメリカの大衆が真に目覚めて、立ち上がれば、たちどころに事態を改善することは、理論的には可能なはずである。

    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/453/

    原油流出の2次災害 

    メキシコ湾流の流れが止まり始めた!! 

    アメリカ史上最悪の原油流出事故が発生したのが4月20日、それからおよそ3ヶ月間にわたって流出した原油量はおよそ500万バーレル(8億リットル) という空前の量に達した。

    この膨大な原油は大量に撒かれた原油分解剤によって蒸発したり、バクテリアに食われて消えてしまったと、楽観的な見解を述べている研究者もいるが、米ジョージア大学(UGA)の研究者グループは流出した原油の最大79%が米メキシコ湾に残留し ている可能性が大きいと発表している。

    実際に海底を調査した調査団によると、事故発生現場から100キロ離れた海底でも、厚さ5センチの油の層が広がっており、その周辺にはエビなどの海洋生物はおろかバクテリアさえ見つからなかったと述べている。 流出油の80%近くが今もなお海中や海底に残っているとすると、その影響が出てくるのはこれからである。 数年後に、そうしたニュースがマスコミを賑わせることのないことを願っている。

    以上は、9月23日にHP「地球からの警告」に掲載した記事の概要であるが、アメリカにお住まいのウィリアムズさんという方が知らせてくれた HPの情報では、この海中に漂う400万バーレルの原油の帯によって、メキシコ湾内だけでなく西ヨーロッパ海岸へと流れるメキシコ湾流の流れがストップする事態が発生し始めているようである。

    残留する原油が漁場や海洋生物を脅かす可能性は大きいと考えていたが、海流にまで影響を及ぼすことになるとは想像外であった。

     どうやら海中に 広がった原油や分解剤の帯が 海水の温度差を無くしてしまったために、海流の流れ(潮流)を弱めてしまったようである。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message81.htm

    偽ゴールド事件

     前回の記事「金はバブルか!?」で、現在の金(キン)相場がバブルである可能性を述べました。 今回は、日本のマスコミで全く報道されなかった金メッキしたタングステンについての記事を紹介したいと思います。 私は日本のマスコミがこの事件を全く報道しなかったことに意味があると思っています。

     『狙われた日華の金塊』 (原田武夫著、小学館)に、偽金塊事件が2つ取り上げられています。 まずアメリカから中国への貿易決済のために送られた金塊が偽物であった事件です。

     ・・・<『狙われた日華の金塊』、p108~p110より抜粋開始>・・・
      世界を駆け巡った「ニセ金塊」事件

     2007年秋のことだ。東京・日本橋で講演をしていた私がふと窓外に目を向けると、中年女性たちが・・・・・

    「金(ゴールド)は危ない」

     マーケットでよく聞く格言の一つに 「日本人とアラブ人がやってきたらそのマーケットはおしまいだ」というのがある。 資金量は多いものの、情報力に乏しい日本人とアラブ人は、アメリカ勢や欧州勢、さらには華僑・華人勢力が十分仕掛け、旨味を得た後の売り抜けのために誘われ、出し抜かれていくということだ。 

    この格言を思い出しながら、私は無性に嫌な予感がしたことを今でもはっきりと覚えている。
     そして2010年1月。予感は的中した。 日本の伝統的な大手メディアは完全に無視しているものの、パキスタンの英字紙「パキスタン・デイリー」が金を巡る異様な事実を伝えたのである。

    「役人たちは驚愕した。これらの金塊は偽物だったからだ。 中はタングステンであり、周りに全メッキが施されていたのである。 しかももっとすごいことがある。 ・・・・・
     これを知った中国勢は直ちに調査を開始した。その結果、約15年前にアメリカ国内にある精巧な精錬施設を用いて、合計64万本のタングステン塊が金メッキを施されたことが判明したのである。 ・・・・・・は不法に売却され、世界中に広まっているのだとも言う。 その金額、約6000億ドル。正に「金融テロ」である。
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    マヤと阿含の合同法要世界同時実況

    ヤス様、読者の皆さん、こんばんは。

    コルマン博士の最新論文にこの法要が取り上げられたことは,若干でもこの法要を勧めてきたものにとってはありがたい話です。

    この投稿欄にもさまざまな話題が出ているようですが、よかれ悪しかれ結構なことだと思います。

    当方としてはこのワンピースライブに参加をしてもらえることが第一義ですから。
    今回は後半にこのイベントの別情報も載せて置きましたのでご覧下さい。

    まだご存じない方のために***
    後二日に迫りました、ワンピースライブ、国境、人種、思想や宗教の枠を超えてインターネット上から参加する世界平和のための祈りの祭典です。是非、ネット上からご参加下さい。
       
    ONE PEACE LIVE ワンピースライブ***マヤと阿含の合同法要世界同時実況 WEB限定中継
    11月7日(日)13時よりonepeacelive.com特別サイト


    マヤと阿含の合同法要  第二回オーラの祭典 
    時:11月7日(日)12時より
    ところ:京都市山科区北花山(阿含宗総本殿境内地)

    マヤ大長老アレハンドロ*シリロ*ペレス*オスクラ師と阿含宗管長桐山靖雄師、コラボレーションによる聖なる火の祈りの祭典です。

    片やマヤ暦預言キーパーであり北米、中米、南米、マヤ族統合の最高神官と一方は仏教のすべての法脈を受け継ぐ完全仏教の第一人者である世界の東西の二人の聖者が織りなす、祈りによって世界平和を招来する奇跡の祭典です。

    また、国境や人種を越えて、世界中の人々がインターネットを通じて、世界平和のために参加する祈りの祭典です。地球再生のためにこの祈りの祭典にあなたも参加しませんか。

    この法要で、聖なる杖の祝福とブッダの思念が生中継されます。

    今回の合同法要にとっての重要な役割をされてきたアイル氏のブログ記事
    Sedona Dolphins ダイアリー
    http://plaza.rakuten.co.jp/loveloveiru/diary/201010240000/ 


    SOTA JAPAN***SHIFT OF THE AGES JAPAN
    「時代の変化に気付いている人の集い」

    マヤ預言や大長老の真のメッセージを公開する最も日本では代表的なムーブメント。このサイトから生の情報をキャッチできると思うので是非立ち寄られたい。
    http://www.sotajapan.org/ 

    なお今回のマヤ族大長老来日記念講演の「マヤが語る古来の叡智」が広報パンフのPDF版がSOTA JAPANのサイトからダウンロードできるのでリンクさせる。こちらも是非目を通されたい。
    http://www.sotajapan.org/_userdata/flyer20101109.pdf

    この広報パンフからのマヤ預言から、日本とマヤとの深い関係が若干ながら理解できるかも知れません。是非ご覧下さい。

    ロシア
    プーチンの政敵はやっぱり刑務所暮らし

    権力者の都合で自国の一流企業をつぶすことも厭わないこの国は病んでいる─
    ─元新興財閥ホドルコフスキーの「聖戦」

    2010年11月04日(木)17時14分
    ミリアム・エルダー

    「(ロシアは)世界のトップに立つはずのいくつもの一流企業をつぶし、自国民を侮って官僚と公安組織だけを信頼しているような国だ。 この国は病んでいる」と彼は言った。

     彼はまた、ドミトリー・メドベージェフ大統領の掲げる「経済の近代化」路線にも批判を浴びせた。 「経済を近代化させようとしているのは誰か。検察か警察か、それともスパイか?」と、彼は声を上げた。「以前にもわが国はその手の近代化を試したことがある。 だがうまく行かなかった」。要するにソ連時代のことだ。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/11/post-1773.php


    ※ロシアはUSAで捕まったスパイを英雄として誉(ほ)め称えた。 他国では犯罪者であっても自国に帰れば、それは英雄として扱われる傾向は中国にもある。 分かり易いのが今回の尖閣諸島での衝突事件。 領海侵犯として日本側に逮捕されても、中国に帰れば中国政府からその行為は英雄として扱われる。 ロシアのスパイ逮捕事件でも同じ構図になっている。 他国では犯罪でも自国に帰れば英雄である・・とする風潮。

    それはまさに、共産主義の風潮を見るようだ。 世界の金融システムは資本主義とされているけれども、深く考えれば世界は騙されているのではないのかと。 資本主義、民主主義と宣伝されているけれども、それはウソなのではないのか? 洗脳されて錯覚させられているだけではないのか? なぜなら、資本主義社会と言いながらも、大きな富を得る者たちは少数であり、その富を更に得る為に、労働者の賃金を更に下げ、それでもまだ欲に駆られる時には、外国の安い賃金(安い労働力)を求めて海外に仕事を発注したり、工場を移転、更には新設したりしている。

    その様子は正に、奴隷状態の労働者なのではないのか? 安い労働力が見つかれば、今の労働者は直ぐに切り捨てられる。 そして労働者は奴隷や貧困者の意識に落とされてしまう。 その意識の状態は正に、奴隷状態なのではないのか?

    とすれば、資本主義社会、民主主義社会・・と言われているけれども、それはウソになるのではないのか? 同じで高い地位や階層の者に富が集まるような仕組みは、正に共産主義の仕組みと同じなのではないのか?

    北朝鮮の仕組みもそうだし、中国でも内部では共産党の高い幹部に富が集まって行く仕組みになっているのではないのか? つまり、今の世界は社会主義、民主主義、共産主義・・などと有るけれども根幹はすべて同じ一つの形なのではないのか?

    高い地位、高い階層の者たちだけに富が集まる仕組みになっているのではないのか? もしもそうだとすれば、北朝鮮が一番わかり易いが、その仕組みは共産主義と同じと言えるのではないのか? それなのに、資本主義社会(今の世界)では宣伝により、いかにも自由主義社会であり民主主義社会である様に錯覚させられているのではないのか?

    その錯覚を解かれれば、本当は共産主義と全く同じで高い地位の者たちに富とお金を吸い上げられて、一般国民はまさに奴隷状態になっているのではないのか?

     しかし宣伝により錯覚という洗脳状態にあるので、いかにも我々は自由であると感じているけれども、それは錯覚なのではないのだろうか? アメリカに関係したブログ記事を読むと、アメリカはすでに民主主義の国ではない感じがしてしまう。 高い地位の者たちだけが富を得て、それでもまだ富を得ようとして一般国民から摂取しようとしている。 そして貧困層が増大しているという。

    その様なブログ記事を読むと、民主主義というのは錯覚であり、本当のところは共産主義よりも更に酷い国にアメリカは向かおうとしているのではないのだろうか? 日本でも同じだ。 民主主義の国、資本主義社会・・と錯覚をさせられているけれども、本当は奴隷国民にされているのではないのか? 日本企業が輸出で儲けると、その資金を国民に分配する事なく、海外に持ち出して次には海外の安い労働力を使い更に儲けようとする。 そして儲けたら儲けたで更に安い労働力を求めて違う国に向かう企業。 その様に儲け主義に走る社会を見ていると、今の社会は共産主義よりもまだ悪い摂取(せっしゅ)主義社会・・、あるいは奴隷主義社会になっているという事が出来るのではないのだろうかと。


    その様に考えがら、ババ・バンガの予言を振り返ると妙に 「共産主義」という記述が予言の中にあるのも納得できる感じがします。 ババ・バンガはこの様に予言を残しています。 → 

    2043:経済は良好です。イスラム教徒はヨーロッパを実行します。

    2046:全ての器官を再現できる、治療の最も人気のある簡単な方法になる。

    2066:米国のイスラム教徒制御ローマに新しい気候変動の武器を使用します。

    ▲ 2076:共産主義は引き継ぎます。

    第三次大戦が終わり、ヨーロッパはしばらく無人地帯になるとの予言。 そしてヨーロッパに人が改めて集まり始めると2043年までにはイスラム教徒はヨーロッパを支配する様になるとなっています。 とするとこの時代には西洋的とされた民主主義は無くなっている可能性もと・・。 更に資本主義も無くなっているとすれば、後に考えられるのは共産主義のはずです。 つまり階級社会であり、独裁社会が誕生しているのかもと。 民主主義社会でもなく、資本主義社会でも無いとすれば、政治は独裁的なはず。 とすれば自由性のある発言などは出来ないのかもと。 ババ・バンガが予言する第三次大戦後の世界では。

    ユダヤ思想・・、秘密結社なども根本の思想は共産主義そのものなのではないのかと・・。
    資本主義と言いながらも、その根本は共産思想が隠されているシステムなのではないのか?


    ソ連は教会を完全に破壊し、シナゴーグを容認した 
    By Henry Makow Ph.D.  February 9, 2007

    「ボルシェビキがロシアを乗っ取ったとき、彼らは宗教を排除しようとした。 彼らの公認の哲学は無神論であり、キリスト教の教会を閉鎖し、聖職者を殺すか投獄するかした。」


    ロシアに滞在中、記者が保証できたような情報によれば、ユダヤ人のシナゴーグは一つも取り壊されなかった、数百からのおそらく数千のギリシア・カトリック教会が壊されたようには・・・

    背教のユダヤ人たちは、宗教を『民衆の阿片』として破壊するはずの一つの革命を指導していながら、どういうわけかロシアのシナゴーグは保存していた。

    多くの信心深いユダヤ人たちは反共産主義であったけれども、スクーンメーカーの情報は、タルムード的ユダヤ教と異教の悪魔的共産主義との間にはある親和性があり得ることを示唆する。

    共産主義の先駆者としてクリスチャン・ラコフスキーは証言している。 銀行家たちが、歴史上前例のない「全面的権力の機械(機構)」として共産主義国家を作り出したと。

    過去には、「個人の自由のための余地がいつもあった。 国々と世界政府をすでに部分的に支配しているものたち[つまり、中央銀行家たち]が、絶対的な支配への権利(資格)を有していることを理解できるだろうか? これが、彼らがまだ達成していない唯一の事柄だと理解すべきである。」

    その明白に規定された目標が我々の財産を奪いそして我々の家族愛、神、国家、人種、そして自由を破壊するという純粋な悪を意味する一つのイデオロギーが、我々の社会の中で単に受け入れられているだけではなく特権を享受しているとはゾッとすることである。

    銀行家の所有するマスメディアは、いかに共産主義者たちがロシアの文明を完全に破壊し、そして二五〇〇万人以上の人々を殺したかについての記事を控える。彼らがアメリカでそれをもう一度行う前に、我々はこの悲惨な記録を思い出さねばならない。

    今日アメリカで、我々は文化、教育、宗教、結婚、自由な言論、自由な報道、自由な出版、そして客観的真実の着実な衰退を目の当たりにすることができる。

    我々は、その二つのシステムが「心地よく合併する」につれて、我々の生活のすべての側面をますます支配管理しようとする企みを見ることができる。」
    http://satehate.exblog.jp/12118794/


    ※この下の内容も読むと、漠然としてだけれども ユダヤのある一部の階層の者の思想は、共産主義そのものではないのかと・・・・感じるのだけれども。 フリーメーソン、イルミナティー・・? それらなどの秘密結社も共産主義という言葉は使っていないけれども、その根本思想は共産主義そのものなのではないのかと。 だとした場合、巨大な銀行家も資本主義の一員になっているけれども、根本思想は共産主義を持っているのではないのかと。 なぜなら、非ユダヤ人たちは、ユダヤの家畜(ゴイ)であり、ヤダヤの為に役に立たなければいけないという思想がユダヤにあると・・・・。 その思想は共産主義そのものの思想で゛はなすのか? 貧富の差を無くすという聞こえの良い共産主義思想だけれども、実際には特権階級に富と権力を集める為の体制ではないのか? それは正にユダヤの思想と同じなのではないのかと・・・・。


    出したシオニストの計画は合衆国に該当するか?
    by Henry Makow Ph.D. May 26, 2009

    シオニストの破壊・転覆に対するある一つの手引書が、1989年、ロシアでセンセーションを引き起こした。  なぜならそれはシオニズムが、ただユダヤ人の母国へではなく世界支配へと捧げられたイデオロギーであったことを証明するように思われたからである。

    神は我々ユダヤ人が世界を支配することを望んでいるし、これが我々の行うことである。

    非ユダヤ人たちは、我々の指導の下 、我々に有用であるように働かねばならない。  我々に有用ではないものたちは追放されねばならない。 我々とともにないものは我々に敵対しているのである。

    「目には目を、歯には歯を」 それはモーセが我々に教えたことである。

    [マネーは我々の神である!」  (リナ、『スコーピオンのサインの下に』 p.405)
    http://satehate.exblog.jp/11654643/   fms

    米国サイトで囁かれ続ける「2010年11月6日に起こること」

    現在、米国内の多くの BBS などで、「11月6日に何か起こるのでは」といった話で持ちきりの感があるのです。
    「何か」と書きましたが、正確に書くと、それは、
    ・米国内で核による大規模なテロが勃発するのではないか
    というものです。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/168452664.html

    核の誘惑






    内戦が懸念される米国で個人所有されている銃火器は2億7000万
    これを無力化するには・・・・

    フォースマジュールも使える
    「テロとの戦い」という世界統制も正当化できる






    11.6 朝鮮学校無償化問題・文科省「教育内容問わず」

    文部科学省は朝鮮学校に対する就学支援金支給基準として教育内容は問わないとすることを決定。生徒一人当たりにつき12~24万円が今年4月にさかのぼって支給されることになる。

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=hHoTC-b2Cn8

    海上保安庁の新しい軍事力化






    日本政府が発表した「激突」ではなく「接触」だった

    尖閣諸島周辺は、暫定措置水域内であるから,いずれの国の漁船も相手国の許可を得ることなく操業することができ,各国は自国の漁船についてのみ取締権限を有する。同水域における操業条件は日中共同漁業委員会が決定する。従って、日本の巡視船に中国漁船を取り締まる権限はない。

    海上保安庁の馬鹿職員どもが、日中の暫定措置水域内である尖閣諸島周辺の海域で取り締まり権限もないくせに中国漁船に接近するという挑発行為を繰り返し、その結果が今回の漁船との衝突事故の真相であることを明らかにした。



    海上保安庁の「新しい軍事力」化は2年前、すでに構想が米国国内で練られていた

    http://amesei.exblog.jp/12205951/

    海上保安庁重視論を焚きつけた、MITのサミュエルズ論文






    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれるとして、関係者は事前に承知しているのかなあ~>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれるとして、関係者は事前に承知しているのかなあ~>
    と題して4ページにわたって情報があります。<P>

    最初のページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11780.html
    です。

    目次ページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111
    です。

    よろしくお願いいたします。

    116

    本日は、11月6日です。


    欧州の爆弾小包といい騒がしいこの頃でしたが・・・・特に何も無かった?



    と思いきや、
    In Deep さんが面白い記事をUPしてくれたした。
    「アニメ・シンプソンズ」で116への警告があったとか。


    http://oka-jp.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=168452664&_=TrMz


    116は本当に何も無かったのかしら?



    仙谷氏の陰謀?

    彼がAPECでのテロを奇貨として、前原内閣を発足させると語っているそうです。
    菅総理にはすでに利用価値がないと考えたのでしょう。
    また、そのテロを利用して複数の政敵を処分する計画もあるそうです。
    なんとも、おそろしい話ですが。。。

    リアル2012

    ブラジルのHarbor Collapsesという港で、地滑りが発生し、大規模に地盤が崩れる様子が
    生々しい。詳細は不明だが、何やら世界各地で頻出している巨大陥没穴を連想させる。

    http://www.youtube.com/watch?v=8YiHKopmyUo&feature=player_embedded

    11/6オバマ巡幸

    事前に一般に察知されるような大きな兆しがある時は
    大きな事件は何も無い。
    誰も何も言い出さなかった時、イベントは到来する。
    キリストも言ってた通り。その時は誰も(関係者以外は)知らない。

    反中

    アメリカの中間選挙は予想通りの結果で終わってしまいましたが、その選挙中に流れていたCMがとても気になったのでUPします。

    コレ見たら中国に乗っ取られるって思ったアメリカ人も多いはず。
    しかし、過激なCMです。
    ヤス様に訳をつけていただけたらと
    http://www.youtube.com/watch?v=vN-LFK6fa44

    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?「2010年11月09日前後、現地時間の午前か午後の5時55分、核爆発の場所は ワシントン、それもシンボル的なワシントン記念塔の近辺」ほんとうかなあ?~>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?「2010年11月09日前後、現地時間の午前か午後の5時55分、核爆発の場所は ワシントン、それもシンボル的なワシントン記念塔の近辺」ほんとうかなあ?~>

    と題して情報があります。

    そのページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11784.html

    よろしくお願いいたします。

    ※「東海アマ」のブログに有ったものから・・・・

    中国による日本の水源地買収は凄まじい。 日本政府に危機感がないため、実態は闇に包まれ、中国人名義でなくマレーシアや台湾、東欧、アメリカなどの小企業を買収して買い占めに当たらせている とりわけ中国地方(名前が中国だから中国領土と認識)の山地、水源地の半分が買収されたとの情報もある 。

    外資による水源地買収に危機感を抱く自治体、政府はまるで危機意識なし ・・・
            ↓

    水源地を外資などから買収、公有地化へ 北海道ニセコ町、自治体として全国初
    2010.11.5 01:45

     北海道ニセコ町が町内にある水源地を公有地にする買収交渉を進めていることが4日、分かった。町の水源地には外国資本所有の土地もあり、町は「水の安定供給を図るため」としている。 町の予算で外資所有を含め水源地をすべて公有地にするのは全国で初めて。各地で外資が水源地を取得する動きが相次ぎ、日本の水や国土保全、安全保障上の観点から懸念される中、町レベルでのこうした取り組みは注目を集めそうだ。

     5つのうち個人所有の1つを除く4つの水源は企業が所有。道内屈指のスキー場とホテルの敷地内にある2つの水源地は外資などを経て、現在はマレーシア資本企業の手に渡っている。

     ニセコ町周辺は質のよいスキー場が外国人の人気を集め、香港資本やオーストラリア資本が相次いで進出。 平成18年から20年にかけて、住宅地の地価上昇率が3年連続で全国一になった。

     外資による土地や水源地の取得に警戒感が広がる中、北海道も調査に乗り出し、20年に倶知安(くっちゃん)町で中国資本に57ヘクタールが買収されていたことが判明。 うち32ヘクタールが水源機能を持つ保安林だった。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/101105/crm1011050146004-n1.htm

    ※このニュース情報も、丸まるコピーします。

    中国は地球のガン細胞! 貧しい外国を金の力で買い漁り転移してゆく
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=20860
    約3時間前 webから .

    世界を根底から破壊する中国の新植民地主義
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=30510
    約3時間前 webから

    「中国信頼せず」 87%、 対日不信は79%
    読売新聞 11月7日(日)3時5分配信

     読売新聞社と中国・新華社通信発行の週刊誌「瞭望東方週刊」が実施した日中共同世論調査(電話方式)で、日本では現在の日中関係を「悪い」と思う人は90%、中国を「信頼できない」は87%に達した。

     中国側でも日中関係が「悪い」は81%、日本を「信頼できない」は79%に上った。

     日本側では昨年、日中関係について「良い」45%と「悪い」47%が拮抗(きっこう)していた。 過去の日本側調査は面接方式のため単純比較はできないが、対中意識の急激な悪化は明らかだ。 2007年からの共同調査で「悪い」の最高は08年の57%で、今回は極めて高い水準だ。 中国側は昨年は「良い50%―悪い43%」だった。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101106-00000896-yom-int

    軍ナンバー2の趙明禄氏死去=葬儀委、正恩氏が2位-北朝鮮

     【ソウル時事】 朝鮮中央通信などによると、北朝鮮の趙明禄国防委員会第1副委員長(労働党政治局常務委員、次帥)が6日、心臓病のため死去した。 82歳だった。 趙氏は軍のナンバー2とされる。

     近年は健康悪化が伝えられ、第一線から退いたとみられていたことから、金正日総書記の三男金正恩中央軍事委員会副委員長の後継体制構築への影響はない見通し。

     党中央委員会などは趙氏の葬儀を10日に国葬として行うと発表した。 朝鮮中央放送が報じた国家葬儀委員会の名簿によると、委員長は金総書記。 正恩氏は170人の委員の筆頭となっており、事実上のナンバー2であることが示された。 (2010/11/07-
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2010110700020

    公益通報者保護法はこの動画漏洩に適用できるのか?
    2010年11月07日00時03分

    世間を騒がす事件があちらこちらで起きていますね。いなばです。 さて、尖閣諸島での中国漁船衝突事件において、海上保安庁が撮影したとみられる動画がyoutubeに流されるという事件が起き、様々な反応がなされています。 もし、この漏洩(過失を思わせる流出ではなく、意図的な漏洩、あるいは「公開」と言うべきでしょう。)が、海保の職員や検察庁の職員によるものであるとすれば、国家公務員法に定める守秘義務違反となるのではないか、告発されるのではないかとの報道があります。
    http://news.livedoor.com/topics/detail/5122170/
    記事全文
      ↓

    公益通報者保護法はこの動画漏洩に適用できるのか?

    世間を騒がす事件があちらこちらで起きていますね。
    さて、尖閣諸島での中国漁船衝突事件において、海上保安庁が撮影したとみられる動画がyoutubeに流されるという事件が起き、様々な反応がなされています。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5122170/

    ※下の言葉は、その下のブログ記事の中にあった言葉です。 おもしろい意味合いが含まれているので、その言葉が気に入りました。 解釈によっては、良い人とは・・とうでもよい人と思える部分もあるとのこと。 おもしろい表現と思いました。

    ・・・・
    でも、菅直人は、きっと良い人なんでしょうね。

    最近、私は「良い人」が「どーでも良い人」に思えてしまいます。 隣人として好ましい人物が、公人としてふさわしいのか?といえば、それは別の話。 地獄への道は、むしろ善意で舗装されていることが多い。


    たった1杯で夜も眠れず。
    2010年11月06日16時30分

    平成の眠りを覚ます支那漁船 たった一隻で夜も眠れず。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5121454/

    情緒のかけらもないデカさ! 米チームがラボで巨大トンボの生育に成功
    http://www.gizmodo.jp/2010/11/post_7926.html

    米アリゾナ州立大のジョン・ヴァンデンブルックス博士(Dr John VandenBrooks)率いる研究チームが古生代の環境をラボで再現し、巨大なトンボの生育に成功しました。まさにリアル・ジュラシック・パーク。ラボ所在地は離れ小島じゃないけど。「そういえば人類をブーンと一掃できる獰猛な生き物が地球にはいないなあ」と思いついたんでしょうかね...。

    なんでも古生代後期のトンボは翼幅最大約70cmもあって、バッサバッサと生きた獲物を求めて空を飛んでいたんだそうですよ?

    そこに目をつけたチームは、昔の生育環境を再現してあげたら今のトンボもすくすく育ちまくるんじゃあるまいか...と考え、さっそくラボの空気中の酸素含有率を31%まで上げ(古生代の環境と想定される状態に近い。因みに今は約20%しかない)、その中で丹精込めて育ててあげたのです。そしたら、普通のとんぼより15%大きくなっちゃった、というわけ。

    でも、一番苦労したのは空気の状態再現じゃなく、餌をやって大きく育てるところだった、とヴァンデンブルックス教授は話しています。なんせ生きた獲物しか食べないので。米国地質学会(GSA)の発表にはこうあります。;

    トンボには餌なんてものはない。青年期は生きた獲物を捕獲しないといけない。そのためトンボにはヴァンデンブルックス博士の学部生のElyse Munoz君とMichael Weed君が手から餌やりをしなくてはならなかった。

    ご苦労様でございます...。

    ヴァンデンブルックス博士はトンボだけでは飽きたらず、超巨大なゴキブリの養成にもトライしましたが、そちらは失敗に終わりました。ひとまず良かった良かった...いや~ただでさえ丈夫なゴキがあれ以上巨体になったら我々に明日はないですからね。

    欧州の国境部隊が大規模な展開。


    11月6日のロシアの公共放送、
    「ロシアの声」によると、


    ギリシャとトルコ国境で不法移民を取り締まるために、欧州の国境警備部隊が大規模な展開を始めたそうです。


    フランスではロマ人追放などもありましたが欧州では最近、ムスリム・移民排斥が盛んです。
    オランダではモスク建築反対法まで出来たほどです。



    http://gxc.google.com/gwt/x?client=ms-kddi_blended-jp&wsc=ti&wsi=def076419f312812&u=http%3A%2F%2Fjapanese.ruvr.ru/2010/11/06/32010869.html&ei=xVrWTOOvGYTsvgOV0czlAw




    2010117


    ◆我欲の権化である経済至上主義で成り立っている今日の世界は、このままではもうすぐ崩壊する。
    マネーが全てに優先されるエゴ(我欲)が本音の成功法則であると、世界のほとんどの誰もが疑わなくなってしまった、誰もがマネーの奴隷となってしまった、哀れなこの数十年の結果は、アメリカが主導した経済至上主義である。。。
    かつての日本はそうではなかった。。。
    だかアメリカばかりを責められない。そうなってしまった我々皆全ての責任でもある。。。

    この世界崩壊の根源である、スーパーエリート達は天罰の火でもって滅びなければならない・・・・
    そして残念だが、それに追随する人々も・・・・

    そして変化を目指す我々は、価値観の転換に目覚め、思いやりと支えあいに目覚め、富を分かち合い、生活の不安、将来不安をなくすシステム(社会インフラ)を作りださなくてはいけない。

    その上でポジティブで自己実現が可能な自由度の高い競争社会を作り上げなくてはならない。

    マネーに支配されない心を、魂を生み出す社会価値に転換してくてはならない。
    文化的な深さを求める社会へ魂を向けなければならない。

    ◆実は日本はマネーに支配されない社会価値をほとんど作り上げていた、世界でも類をみない国家であったのである。。。
    心の豊かさを求めた「生活大国日本」であった。

    それは戦後の日本の社会システムであったはずだし、それを成し遂げた日本であったはずである。。。。
    今はなき全国総合計画(第1次から第4次)として、全国の均衡ある国土の形成を図る社会システムづくりと、終身雇用制度と年功序列、社会福祉の充実を実現させた世界でも類を見ない日本であった。1億総中流を成し遂げた日本であった。それを否定し、市場経済主義(金稼いだが勝ち、成果主義といった一極に偏った勝ち組と負け組みをつくる弱肉強食の人間の尊厳の欠片もない競争社会の肯定→本来負け組みを作らないのが日本型であった→それが金の亡者にならない安心な社会の実現なのだ→その上で金儲けだけでない様々な発展に寄与する競争をするのだ)がグローバルスタンダードどして、この日本の世界でも類を見ない幸福システムを、最期に徹底的に崩壊させたA級戦犯は自民党の小泉・竹中であろう。。。

    世界を再生させる社会システムは日本にある!!

    文化と経済のバランスが保たれた社会システムである。

    まずは日本人よ。そのことに気づこう!!

    菅政権、仙谷裏総理よ、気づけ!!覚醒せよ!!

    あと、そのためにも為替システムを、なんとか頑張って再構築せよ!!

    1970年 Ⅰドル=360円までもどれとは言わないが・・・
    企業を、工場を国内に戻すためにも、雇用の回復のためにも最優先の国家戦略として世界に規範を示せ!!

    小沢ならそれが出来るかもしれない。。。



    信じるということ

    中々に興味深いコメントがあったので、転記します。

    信じることを美徳とし、理性知性を自ら捨てる、
    独善、慢心、そを恐るべし。

    信じるものは神ならず。己の作りし虚像にすぎず、虚像の崩れることを恐れて、己の殻に籠もるなかれよ。

    http://tengokuworld.blog96.fc2.com/blog-entry-638.html

    心の自由を保つということは、実は至難の業なのかもしれません。

    太陽活動

    新しい黒点1121より久々にM5クラスのフレアが出ました。

    http://spaceweather.com/

     
         __ ♪  ♬  
         \,`・-、、_   .......♪ ~  ♪ ~
      ハ,,ハ  /\   `ヽ
      ( ゚ω゚ )./  \   ノ    ウッ フゥフフフ~~~  
      ノ つΓT ̄ ̄⌒~ ̄`ヘ     ウッ フゥフフフ~~~ ♪
     ( 匚_⊥__ξ___ノ       グリースより~~~ ♪
      〓(_)=  ¶  ¶  ¶



    Grease - Summer Nights [[Official Video]] HQ
    http://www.youtube.com/watch?v=FpJUrt0O7uY&feature=related

    Grease - You Are The One That I Want HQ
    http://www.youtube.com/watch?v=zHFbhhi_XVc
     

     
    映画 グリース ♪ ワイド版
    ( 音量と音質が少し落ちているのが残念。 パンチ力も落ちているのが残念。
      しかしワイド版なので映画の持つ雰囲気はよく出ています。)

    Grease - Summer Nights - Sous-titrée en français
    http://www.youtube.com/watch?v=00_uXbDkZTM&feature=related

    Grease- You're the one that I want [HQ+lyrics]
    http://www.youtube.com/watch?v=7oKPYe53h78
     

    >海上保安庁の馬鹿職員どもが、日中の暫定措置水域内である尖閣諸島周辺の海域で取り締まり権限もないくせに中国漁船に接近するという挑発行為を繰り返し、その結果が今回の漁船との衝突事故の真相であることを明らかにした。



    Ku_uuさんはなぜ挑発行為があったと言い切れるんですか?
    現場にいたのですか?


    2010 11月8日
    ヘッドギア時代到来?脳への電気刺激で数学力向上、効果は最長6カ月持続=英研究

    今月4日、英オックスフォード大の神経科学者のチームは、微量の電流で脳に刺激を与えると数学的能力が最長6カ月間にわたって向上するとの研究結果を発表したそうだ。  同研究には15人のボランティアが協力。数学的思考を司るとされる脳の「頭頂葉」に6日間刺激を与え、数学のパズルを解く速さと正確さを測ったところ、効果がみられたという。

    ヘッドギアで『レインマン』の天才に?(上)
     当時は奇抜すぎるアイディアだとして、神経科学界では評価されなかったようだ。2004年、今度は、米国立神経疾患・脳卒中研究所が、人の前頭部から弱い電気的な刺激を送ると、言語能力を20%程度向上させることができるという研究結果を発表した。

    電流刺激で脳機能がアップ――脳障害治療へ応用

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51783460.html

    アメリカの経済崩壊が近い??


    ◆アメリカ発、世界経済崩壊は間近にせまってきているように感じます。
    もう、いつ起きてもおかしくないようです。。。

    単発のリーマンショック的な崩壊でなく、複数の崩壊が一気に起きる可能性が高そうです。。。

    半年分の水と食料の備蓄・・・・
    うなずけます。。。。

    そのときは、まちがいまく日本にも連鎖します。

    まっ、慌てないで腹を括ってることです。。。
    日本は水の確保は心配いりません。

    これは経済至上主義を終わらせ、次の新しい世界経済システム、社会システムを生み出すための、「神の手」の働きによる変革プロセスなのかもしれませんね。。。


    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/33449181.html

    経済を知らない素人でも、Web上にある多くの記事で・・「価格インフレ」、「経済崩壊」、「金融資本主義の崩壊」という文字が出ているのを知るといよいよ、世界規模で何かの変化に向かうのではとの予感も感じるはず。 WebBotでなくても今の世界的な感情値は=世界は危機に向かうはずだ・・とする数値が高いと感じるはず。 という事はその世界的な感情値の通りに世界は資本主義の崩壊に向かうのではないのかと・・。

    そして、ババ・バンガの予言する第三次大戦が起きるとすれば、その後の世界は共産主義がメインになるのかもと。 それは、資本主義では世界をまとめる事が出来なかったから。 余りにも自由主義の世界になった事により世界が狂い始めたので、独裁的な共産主義で世界は、「縛られる社会になっていく」のではないのかとの妄想も・・・・。


    デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報

    2010年11月07日
    食糧価格インフレ
    10年以内には、アメリカの食料品店でパンが1斤23ドルになるかも知れない。そして、砂糖の32オンス(900グラム)のパッケージが62ドルだ。
    http://icke.seesaa.net/


    金融暖和という爆弾
    ドルの洪水、通貨戦争に拍車


    これだけのドルをばらまかれては、世界中の国でドルを売って他の通貨を買う動きが強まることは必至である。  なぜなら、あまったドル札の価値は日に日に値下がりしてしまうので、手に入れたドルを自国の通貨に換えた方が徳であるからだ。 その結果、自国の通貨が一段高となった国は輸出が伸びなくなり、 企業は痛手を被ることになる。現在の日本がそのよい例である。

    これから先、インドや中国、ブラジルといった新興国は、日本以上にそのとばっちりを受けることになりそうである。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message82.htm


    差し押さえ問題と経済危機:金と銀の価格上昇  --- ROCKWAY EXPRESS

    アメリカ経済のカンフル注射としてまた量的緩和策がとられるようで、そのために株式市場は上昇したが、同時に金・銀の価格も上昇した。

     既に100年以上前にあのリンカーンが、金権力がアメリカを乗っ取ってしまう危険を察知していたかのような言葉を発している。 今はその最終段階に来ているのかもしれない。
    ・・・・・・この先に待っているものは、ようするに、この金融資本主義システムと言うものの崩壊という事態であろうと思われる。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/454/

    官房長官は

    仙谷 = 呉の伯嚭(はくひ)

     下品なコメントが目に付きます

     「恥を知る」という言葉は本来自分自身への戒めの言葉でありましょう

     他者に対し唾するものは自分へ唾吐く行為であります、日本人の言葉とは信じられません。

     自分に対し誇りを持つ人はどんな国籍の人であろうと最低の礼儀はわきまえているものです。
     怒りの矛先を間違えていませんか?

     あなたが全存在を懸けて闘う場所はここではないでしょう。

     荒れるようならすぐに削除して下さい(私のコメント)

     

    天文学者の木内鶴彦さんが二度目の臨死体験をされたそうです。


    木内氏は米中崩壊がいつごろになるかと言う問いに「早ければ今年、おそらく来年くらいでしょう」と予言しています。そして世界は三つ巴の戦争になるとも言います。まずはヨーロッパと中東の間に戦闘が起き中東の石油は枯渇、最悪の場合は核兵器が使用される。内部分裂を起こした中国はインドヤロシアを巻き込んで参戦。一方アメリカは防戦と言う名の下各地の戦争に介入していく。

    ならば、日本はどうなるのか。木内氏によれば幸か不幸か「日本はほとんど相手にされない」らしい。なぜならこのころ日本は経済破たんが極限に達しており、戦争に加わっている程の体力は残されていないと言います。しかし無事では済みません。食糧や資源の不足から暴動、略奪が等が日常的に起きるようになるだろうし、政治は現在以上に破たんし、無力化しているに違いないと言います。しかしこれで人類が全滅するわけではないようです。灰の中から不死鳥のように人類は蘇生するようです。つまり今日までの人類の歴史は生態系を破壊することによって成立してきた文明から脱却し持続可能な文明に至るための「生みの苦しみ」を味わうためのプロセスであるとしています。

    挑発行為






    日中両国が締結した漁業協定の暫定措置水域内である尖閣諸島周辺海域では「日中双方が自由に操業」できる地域に指定されている。海上保安庁は中国漁船を取り締まる権限を持たないのです。取り締まり権限のない海上保安庁の暴走が今回の衝突事故の真相であり、領土問題は別次元の問題だったのに・・・

    海上保安官が取るべき処置は「躊躇なく銃撃すること」である」などと
    スカポンチンが出てきて叫びだす始末。。。

    http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/70257b5597184f4ea71ab43aa99b9fa8


    もともと右側にいた巡視船が漁船を追い越し左側に移動したが、、その際に漁船は速度を緩めることができなかったため衝突事故が起きたと分析。海上衝突予防法第15条(海上交通ルールは道路交通法とは異なり全世界共通)では、「前方を船が横切る針路の場合は、相手を右舷側に見る船(相手の左舷側を見る船)が回避しなければならない」と定められていて、この場合は巡視船に回避義務があります。したがって、漁船が海難審判庁に訴えると、漁船に故意があったことを考慮しても巡視船が不利です。






    「蘇る金狼」?



    テンプル騎士団が謎の財団Xと共に現代に蘇る!?
    http://quasimoto.exblog.jp/13597495/

    テンプル騎士団の隠した秘宝
    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-75c5.html



    もの申す


    右舷がどうのって書くとわかりにくいが
    一言でいうと、船舶は世界共通で全て右側通行です。
    右側の船に航路の優先権がある。

    VTRでも中国漁船は巡視船に対し、左斜め奥から、停止している巡視船に自らの動力で突っ込んで(衝突して)います。

    巡視船が左側走行していて、中国漁船が右奥から接触した映像もあるが、これは確かに巡視船の幅寄せで接触したように観えるが、
    これは事前警告を発令した後の、逮捕を目的とした非常時のときであり、いたしかたない。

    これが、アメリカ、ロシアだったら間違いなく発砲しているのだろう。
    もし日本が発砲していたら今頃、大変なことになっている。

    誰かの思うツボで、戦争や国交断絶になれば、日本も中国もマイナス面(国家的損出)は計り知れない。

    そういえば昔、北朝鮮の工作船には発砲していたよな。
    日本の巡視船も。

    しかし、中国漁船の船長の顔つき、目力、背筋が伸びた歩き方は、どうみても軍人にしか見えない。
    しかも、かなり訓練された特殊工作員の目だ。

    身元調査はしたのだろうか。

    裏があるよな。この尖閣~デモ~映像流出も含めた一連は・・・

    しかしU21のサッカー日中戦は、とっても紳士的な中国国民、サポーターでした。

    あまりもの変容に、ある意味、中国の現政権の必死の努力を感じる。

    ほぼまちがいなく
    中国の現政権を潰したい、中国内部の派閥闘争からの派生事件なんだろう。

    もしかしたら、その裏がいるのかもしれないが・・・
    日中が戦争したら、儲かる輩が・・・

    しかし、円安、元安になったら困る輩は阻止するだろう。

    中国も、日本企業が引き上げたら、経済崩壊するのはエリート層はよくわかってるから阻止する。

    東アジア経済同盟を阻止したい輩は仕掛ける
    だろうが・・・・

    今も裏では複雑な支配層達の力学・利害が交差しているのだろう。。。

    韓国戦艦沈没事件が霧のかなに葬られたことの焦りでの稚拙な仕掛けなのだろう。。。

    まるでB級ハリウッド映画のシナリオレベルだ。

    日本政府(菅政権を指しているのではない)も中国政府もそんな単純、軽率なアポ~ンではない!!
    馬鹿ばかりではないのだ。
    自己判断できない、目先の情報の受け売りにしか反応しない馬鹿も確かに多い昨今だが・・・・

    バードアイズ 鳥の眼で俯瞰して観よ!!
    虫の視線でだけでなく!!
    大局、小局を観よう!!

    ・・・って、地を這い回っている毎日の我々にはできぬよな~~~^^;

    ならば直感力(インスピレーション)を持て!!


    http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-649.htmlより

    以下コピペ
    世界は謀略と工作に満ちているというのに日本の政治家は小学生並みの話し合いと
    友好を武器に世界と対峙しています.特に中国の本質は謀略と工作です。
    そのやり口はとりわけ姑息で陰湿です。

    尖閣の衝突事故の映像がユーチューブに流出、テレビニュースで多くの
    日本国民は中国漁船が海上保安庁の巡視船をめがけてぶつかって来た映像
    を目の当たりにしました。

    それについていろんな憶測が飛び交っていますが、純粋の漁民では
    ありません.間違いなく工作員です。

    それでは何故故意にぶつけてきたかを分析する必要があります。中国は何故
    東シナ海でこれまでの姿勢を一変させた攻撃的な戦略に転じてきたか?

    はっきりしていることは親中派の民主党政権になってから日米安保に
    亀裂がしょうじた事です。

    アメリカと疎遠になりつつある日本など怖くない。それと強大な軍事力を
    持った自信のあらわれでもあります。

    中国の領海法では、南シナ海は全て自国の領海であり、東シナ海も沖縄トラフ
    までは中国の排他的水域であると主張し、そして尖閣諸島も沖縄も元々中国の
    領土だと世界に向かって宣言しています。

    そうなると尖閣諸島も東シナ海のガス田も日本側に対して譲歩するような話では
    なくなってきます。東方の覇権の膨張は中国にとっては重大な国策であり、
    妥協は有り得ない事なのです。

    無人の島だった尖閣諸島は、明治28年正式に日本領土に編入されました.
    その後10数年、どの国からも異論が出ず、国際法的に完全に日本の領土と
    みなされていました.サンフランシスコ講和条約でも日本領土として扱われ
    てきました。

    ところが92年,中国は国内法の「領海法」を制定,尖閣を台湾などと並べて
    一方的に中国の島としてしまいました。無茶苦茶,まさにならず者国家
    そのものです。

    中国の伝統的な手法は最終的には軍事力を使うが,当面は,どんな姑息な
    手段を使ってでも自らは決して非を認めず,繰り返し相手に譲歩を強いる
    ことで最終的に屈服させようとします。

    つまり嫌がらせのようなことを繰り返し何十年もやり続けます。そして最近
    では強大な軍事力とお金の力をみせつけることによって周辺諸民族は諦めて,
    中国の言いなりにさせていきます。

    東アジア諸国はアメリカと同盟を結んでいる世界2位の日本が頼りだったのです。
    その日本が中国の仕掛けた工作でいとも簡単に腰砕けになってしまったのです。
    まさに中国の思う壺です。

    今回の事件で日米同盟を結んでいるあの日本ですら中国に逆らうことができな
    かった。このことで東アジア諸国民は必然的に恐怖で「ならず者国家中国」に
    逆らえなくなっていきます。つまり日本は知らぬ間にその片棒を担いだのです。

    いまや菅政権はキレることも,迎合することも出来ないところまでおいつめ
    られています。何故なら1ミリでも譲歩すれば日本国民の怒りに火をつけ,政権の
    崩壊につながってきます。

    菅民主党政権はいまだに方向を示さず,日本の漂流を加速させています.
    菅・仙石政権は,長期的にみて取り返しのつかない形で、日本の屋台骨を
    崩すようなことをやっています。

    日本はこのような政権を1日でもながらえさせてはならない。日本だけでなく
    必ず東アジアの安定が崩壊して,結果世界的な混乱にもつながっていきます。

    すでに南シナ海の南沙諸島では中国の国旗がたなびいて,同諸島周辺では
    多い日には千隻もの中国漁船が操業し,それを中国監視船が護衛しています。

    南沙諸島はフィリピンやマレーシアなど他の5カ国・地域も領有権を主張
    していますが中国が軍事力を誇示して有無をいわさずに今や中国が実効支配
    しています。そしてベトナム,台湾が領有権を主張する西沙諸島も事実上
    中国の支配下にあります。

    6月頃インドネシア海軍が拿捕した中国漁船を中国海軍に奪還される事件が
    起こっています。日本のマスコミは報道しませんが、まさに今は有事なのです。

    このとんでもない「ならず者国家」に対して,馬鹿な仙石官房長官は今回の
    事件で中国政府による幾多の恫喝を受けて「柳腰」と中国に気を使った外交を
    しています。結局のところは船長を釈放し、あげくは中国から「謝罪と賠償」
    を突きつけられるという始末,アホらしくて涙もでません。

    この男、枝野幹事長代理が中国漁船にぶつけられた事件をめぐり中国を
    「悪しき隣人」と指摘したことにたいし、「歴史の俎上に載せればそのように
    中国の事を言うべきでない」と批判するとともに「戦前の日本は侵略によって
    中国に迷惑をかけた」など愚かな歴史認識に毒されています。
    まさに日教組の反日教育で育った優等生です。

    官房長官に輪をかけたような大馬鹿者は、鳩山由紀夫前首相です。普天間問題で
    日米同盟に亀裂を生じさせ,今回の尖閣問題では日本の領土なのに「尖閣の帰属は
    日中両国で議論し結論を」などと言っています。呆れはててものも言えません。

    もう一人民主党の大馬鹿者は小沢一郎です。中国に大勢の子分を引き連れて
    胡錦濤に平身低頭し,中国の指示通り「米海兵隊は撤退を」と述べアメリカの
    信頼をなくす努力をしていました。まさにこの三人は日本の歴史に残る
    売国政治家であり三馬鹿大将です。三人だけでなしに日本の政治家には自民党も
    含めて売国政治家のオンパレードです。

    アメリカの世界的なリーダーシップが乱れています。この機会に「日本は
    自主防衛をやる」と宣言できる保守政治家が出てくることを期待したいですが、
    管左翼政権・なりすまし日本人政権では、ほとんど絶望的です。

    ただ闇夜の灯明のように、今や多くの日本国民は、「自らの運命はみずからで
    決するという国家になるために早急に憲法を改正しなければ,日本はなくなって
    しまう」と思う人が増えてきています。
    コピペ終了

    ↑もう、腐ってる自民党や公明党の政権はいりません!!

    スピリチュアル

    いつも拝見させて頂いてます。
    凄い情報に驚くばかりです。

    アメリカによる陰謀説も真実だろうし、中国共産党の最強の陰湿さ、残酷さも真実だと思います。ただ、私が拝見する2人のスピリチュアルの方は、日本が万が一中国に属するようになったら終わりだと、何が何でも防がねばならないと言われております。

    日本の最高スピリチュアルと言われている人を伊勢神宮に集まって頂いて、ぜひメッセージ
    をもらえたらと思います。
    今日本は、岐路に立ち、何が起こってるのか
    情報がどうなのか、何かのヒントになるでしょう。胡散臭いとは思わず、その方たちも何かの
    使命があってそういう力が与えられたと思うんですが。

    いかがでしょうか。

    スピリチュアル・メッセージ

    例えばこんな感じでしょうか。

    「どんなトラブルが起きても微動だにしない。そんなレベルに達するまで人生の修行は続きます。弱音を吐かず覚悟を決めて。」
                    
    http://www.fesh.jp/detail_4723.html

    まずは、この国の政治家に、この国を守る覚悟をしっかり持ってほしいです。

    そろそろ。。。

    そろそろ反中から反中共(中国共産党)にネーミング変えるべきだと思いますけど。

    いつの世もそうですが悪いのは一部の上層部であって下の者は悪いどころかただの犠牲者です
    中東は泥沼となってもうすでに手遅れの状態。
    中国人は悪くは無い朝鮮人も悪くは無いんです
    マスゴミ洗脳されてない(と思われる)ココを読む方達でこれに異論のある人は居ないと思います。
    先に行っておきますが私は日本人ですよw

    小倉優子が電撃結婚!芸能界も引退へ・・・

    タレントの小倉優子(27)が、交際が伝えられていたヘアサロン経営のヘアメークアーティスト菊池勲氏(40)と来春にも結婚することが分かった。

    小倉は以前から「28歳までに結婚する」と話しており、宣言通りに念願の花嫁になることができたようだ。
    関係者の話では既に芸能界引退の意志も固めているという。

    2人の交際は今年1月頃に女性誌からの情報により明らかになり、スクープされた熱愛報道の裏付けとして動画がアップロードされたのが問題になっている。
    その問題の動画の内容は2人が深夜に密会している様子を捉えているようだ。

    http://yukogrkk.cocolog-nifty.com/

    北米を襲った殺人的なヒョウ
    http://rocketnews24.com/?p=55554

    2010年10月25日に北米を襲った殺人的な雹(ヒョウ)が、動画共有サイトYouTubeで視聴者を驚かせている。ただでさえ雹が肌に当たると痛いものだが、北米に降った雹は痛いなんてものではない。人が死んでもおかしくないほど巨大で、恐ろしいほどの量が驚異的なスピードで降ってきたのである。

    動画を見てみると、卓球のボールほどの大きさの雹が鬼のように降ってきているのがわかる。プールに落ちた雹は凄まじいほどの水しぶきをあげ、庭や建物に落ちた雹は跳ね返って非常に危険な状態となっている。

    こんな雹が頭に当たったら重傷、いや、死んでもおかしくないと思われる。米粒ほどの大きさでも当たれば痛い雹。日本ではこれほどのサイズは稀かもしれないが、雹が降ってきたら屋根がある場所に避難するなどの対処はしたほうがいいと思われる。

    ちなみに、北米ではたまに巨大な雹が降ってくることがあるらしく、自動車のガラスが割れたり、ペットや人がケガをすることがあるという。

    ひざ上のパソコン使用で、精子の質低下する可能性=米研究 2010年 11月 8日

     ひざの上でノートパソコンを使用すると、精子の質が低下する可能性があることが、米国の研究で明らかになった。

     ニューヨーク州立大ストーニーブルック校のYelim Sheynkin氏が率いたこの研究では、29人の若い男性を対象に、ノートパソコンをひざの上に載せて使用した際の陰のうの温度を計測。 これまでの研究で 陰のうの温度が1度以上でも上昇すれば精子にダメージを与えることが分かっているが、冷却パッドを使用してもすぐに温度が上昇すぎることが分かった。

     米国泌尿器科学会によると、米国で不妊に悩む夫婦は6組に1組ほどおり、男性に原因があるケースが半分だという。
    http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-18055620101108

    脳と感覚を共有する、美少女結合双生児
    http://www.gizmodo.jp/2010/11/post_7947.html

    脳が結合され互いの感覚を共有しながらも、個々に人格はある ―

    ホーガン家のタチアナちゃんとクリスタ ちゃん、この結合双生児は世界的にも非常に珍しいケースで、生まれる確率は10万分の1にも満たないそうです。

    本当であれば、タチアナちゃんとクリスタ ちゃんは生存することは難しいとされていました。
    彼女たちがまだ母親のお腹にいた時には、生後1か月の生存率はほとんどゼロであると言われていました。
    しかし驚くことに、彼女たちが4歳になった今年の10月25日、タチアナちゃんとクリスタちゃんは上の写真のように元気で幸せに成長しています。

    2人は、任天堂のWii で遊んだり、おもちゃのことで喧嘩したり、ご飯を分け合ったりします。
    2人の体は別々に機能しているのに、脳の神経は繋がり、お互いにお互いの感覚は共有しているんだそう。
    たとえば、1人がある物体を目で認識すると、もう1人もその物体を見ることができる、ということ。

    2人は1人で1人は2人、同じ世界を彼女たちは共有しているのです。

    第7の日

    表に出てこなかった話が出てくる、これも第7の日の影響でしょうか?長時間のインタビューになりますが、よろしければこちらもご覧ください。

    101106仙波敏郎氏インタビュー
    http://www.ustream.tv/recorded/10662613
    http://www.ustream.tv/recorded/10664891

    不可思議なミサイル

    11月8日、カリフォルニア州カタリナ島の北、ロス・アンジェルスの西の海中から、大きなミサイルが打ち上げられた。アメリカ海軍、空軍共にこの日の打ち上げの予定はなく、従って誰が打ち上げたのか、正確にどこから何の為に打ち上げられたか、は全く不明。
    ヘリコプターからミサイルが上昇する様子がはっきり撮影され、地方テレビのニュースを賑した。NATOへの
    大使であり、元国防副長官であったロバート・エルスウォース氏は、「これは単に私の推測に過ぎないが、ミサイルは海中の潜水艦から打ち上げられ、今、アジアにいるオバマ大統領の、”こういうことも出来るのだ。”と言うジェスチャーではないか。」と言っている。

    http://www.cbs8.com/Global/story.asp?S=13468118

    Googleマップの非表示区域



    ヤスさん、スピリチュアルに興味があるなら、シリウス文明がやってくるというブログはご存じですよね?
    だいぶ前にシリウス文明さんのブログにて

    「Googleマップに北朝鮮やグルジアや中国の東部や東南が表示されなくなっている」という新聞記事が引用されていて、


    カガリさんは、
    「北朝鮮など一部の国や地域が無いに等しい、崩壊しているという暗号です」
    とされていました。



    私の早とちりやミスなら申し訳ないのですが、
    今日、Googleマップでインドネシア共和国を見てみるとインドネシアの一部地域の表示がなされてない部分がありました。
    またウラジオストクなどもです。


    もし勘違いならごめんなさい。


    Googleマップは、ある意味予言マップなのではないでしょうか。(そのうちロシアの表示も
    消えたりして・・・)

    欧州原子核研究機構(CERN)の大型ハドロン衝突型加速器(LHC)で、極小規模のビッグバンを作りだすことに成功。

    Large Hadron Collider (LHC) generates a 'mini-Big Bang'
    http://www.bbc.co.uk/news/science-environment-11711228

    不可思議なミサイル



    あのミサイルを宇宙人が無力化していなければ
    今頃は、みんな焼き鳥になってたよ

    世界核戦争は一時間で終了する

    ぜんぶウソだけどね・・・


    11月。やはりきな臭くなってきた!!


    何かきな臭い!!

    なぜ、今頃になってブッシュが回顧録を出版し
    日本の核武装うんぬんをマスコミに乗せるのか??
    カルフォルニア沖のミサイル騒動なんて、とんでも情報も時を同じくして出てくるし・・・
    中国を煽る記事もどんどん出てきた。。。。
    中国をあえて暴発させたいのか???

    なんかアメリカと中国が戦争でもしそうな気配が??
    アメリカは切羽詰って戦争を起こそうと策略しだしているのか???
    まっ、そんなことはいまや、ここまで世界不況が進行してるから、世界経済崩壊を引き起こすからありえないが・・・・

    日中関係もアメリカが煽ってきそうな気配だから
    日本は間違っても巻き込まれないようにして欲しい。。。

    ・・・にしてもミサイルとブッシュ回顧録が時期を同じくして・・・・
    なんか臭うな~

    やはりアメリカがとっても変だ!!
    切羽詰って、なにかやらかしそうだ!!

    陰謀国家アメリカに要注視だ。

    11月は要注視!!

    以下の記事をクロスすると何かがみえてきそうなんだが・・・・・


    In Deepのカルフォルニア沖のミサイル発射の記事
    http://oka-jp.seesaa.net/article/168946118.html

    一人勝ちが鮮明になりつつある中国への懸念
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/101110/chn1011102200003-n1.htm

    中国調査船:鹿児島・奄美大島西の排他的経済水域で活動
    http://mainichi.jp/select/wadai/news/20101110ddm002040105000c.html

    「日本核武装も」ブッシュ前米大統領が回顧録
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101110-OYT1T00514.htm?from=main5

    ありゃーーー!





    警視庁公安部「極秘資料大量流出」裏でほくそ笑むのは誰だ

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/1534

    世界に張り巡らされた華僑・客家ネットワーク!

    世界最高水準の諜報機関を持っているのは
    アメリカではなく中国だということですね




    世界平和祈念

    11月6日、沖縄講演を終えたあと関西空港へ飛び、翌日京都・山科の北花山大峰(きたかざんおおみね)で開催された「マヤと阿含(あごん)の合同法要」に参列した。グアテマラから 来日されたドン・アレハンドロ一行が、阿含宗の桐山靖雄猊下と共に、世界平和を祈念して行う火のセレモニー・「オーラの祭典」 にご招待を受けたからである。

    ダライ・ラマ法王といえば、現在、来日中で あるので、なんと、世界の三大導師が奇しくも神の国・日本にそろい踏みし、共に平和を祈念する修法をなさっていることになる。なんとも不思議なことである。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message83.htm



    In Deepさんの書いてくれたロンドン大暴動も凄いですが、世界中で混乱や対立は相次いでいます。


    http://www.kab.co.jp/mobile/auto/news/news_24052.html


    コスタリカとニカラグアが島の領有をめぐり深刻な対立らしいです。
    ポールシフトだのいう時代の中で、
    世界中が秩序を失いつつありますね。

    闇の生き残りの扇動なのか、
    世界が変わりつつある予告なのか。


    ロス沖の「謎のミサイル雲」、正体はただの飛行機雲
    2010年11月11日 13:29 発信地:ワシントンD.C./米国

    【11月11日 AFP】 米カリフォルニア州西岸沖で今週、ミサイルを打ち上げた後のような雲が目撃された事件で、米国防総省は10日、ただの飛行機雲だったとの見解に同意した。

     問題の雲は8日夕方、ロサンゼルス西方沖に確認された。地元テレビKCBSがとらえた映像では、雲は海面近くから上空に弧を描くように伸びており、何者かがミサイルを発射したのではないかとの憶測が飛び交っていた。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2774849/6440402?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    まさに、共産主義そのもの。 人権も無い。 世界のルールも通用しない。 逮捕に理由はいらないのかも知れない。 罪を捏造すれば逮捕できるのだから。 それは正に、共産主義そのものなのではないのか。

    政府が農民の農地を欲しくなれば、理由を付けて農民を逮捕して農地を奪い取る。 それは共産主義と言えないのではないのか。 共産主義とは違う異質的な傲慢(ごうまん)体質を感じてしまう。 共産主義というのは隠れ蓑(ミノ)であり、蓑(ミノ)の中には独裁思想があるのではないのだろうかと。 


    中国の有毒粉ミルク問題、補償求めた親に「公序かく乱」で禁固2年半
    2010年11月11日 12:55 発信地:北京/中国

     【11月11日 AFP】  中国で2008年に起きた、有害物質メラミンに汚染された粉ミルクで乳児6人が死亡した事件で被害者に補償を求める運動をしていた男性に対し、北京の裁判所は10日、「公序をかく乱した罪」で禁固2年半の判決を言い渡した。

     この有毒粉ミルク事件では、中国全土で30万人の子どもに腎臓の結石や尿路異常などの健康障害が生じたとされ、うち少なくとも6人が死亡した。 問題となったメラミンは、粉ミルクのタンパク質含有量を多く見せかけるために混入されていた。

     今回、判決を受けた趙聯海(Zhao Lianhai)被告も、子どもが被害を受けた1人。 ・・・・ 、前年12月、ほかの被害者らと補償を要求する抗議集会を行った後に逮捕された。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2774842/6440091

    この様なものがありました。

    .YANA1945
    http://twitter.com/YANA1945

    東京都は、18歳未満の性行為を防止するため、コンドーム等の避妊具の購入に際し、身分証明書の提示を義務づけることを決めた。 近く都議会で可決される見通し。
    約1時間前 Twitter for iPhoneから
    ----------------

     これを見て、知能の低さに愕然(がくぜん)としました。 無知人間が都議会に居るとは不思議です。

    避妊具の購入に関して身分証明の提示を義務つけたら、避妊はしたいけれども恥ずかしいとか、18歳未満だから買えないので、避妊具なしでSEXをしようとする者が絶対に多くなるはず。 避妊具は不用意な妊娠だけでなく、エイズなどの感染予防にも必要な道具です。

     身を守る道具なのです。 その身を守る道具としての避妊具を身分証明書を見せなければ買えないとする考えに辿り着いた都議会の頭は、完全にバカだと言えます。 

    18歳未満の者がコンドームが無いのでSEXをしなくなるという考えを持つだろうか? とした場合、コンドームが無くてもそのままにSEXをしようとするはず。 その避妊具なしのSEXによって多くの若者。 若者だけでなくて大人も、身分証明書の提示が面倒と感じたり、個人情報をむやみに他人に知らせる事になるので、避妊具を買うのを控えて、避妊具なしのSEXが多くなり、望まない妊娠や、エイズなどの感染症にも感染してしまう危険が絶対に増大して来るはずです。

    それは・・・・、都議会の無知と無能の頭が、これから先に若者たちに大きな罪を作らす結果をになるはず。 大人にしても望まない妊娠をして多大な苦痛を与えてしまうはず。 都議会の無能さの為に。 とすればその都議会の無能は犯罪幇助(ほうじょ)にもなるはず。 都議会の無能の為に、罪を受けなくてもよい者たちが罪に落とし入れられる状況になるはず。 その義務化が成立すれば。

    しかし、都議会の頭がこれほどバカだとは、驚きであり、失望します。 避妊具なしのSEXに向かわされる状況になり、望まない妊娠と感染症への感染。 それは、都議会が罪を作る下地を作ったのに、都議会はノウノウと罪や犯罪から逃れられる矛盾。 東京はバカな都議会により望まない妊娠と感染症になり、罪を作らされたり、、一生続く苦悩を与えられてしまうはず。 バカな都議会により・・・・ 与えられてしまうはず。
     

    良い内容の記事なので、全文をコピーしたくなりました。 あしからず・・・・。

    東京の頭の悪い都議会委員も、この様なバカな条例を考えるよりも、・・「 東京都は、18歳未満の性行為を防止するため、コンドーム等の避妊具の購入に際し、身分証明書の提示を義務づけることを決めた。」 という条例よりも、下の記事にあるような良い試みを試してみるなり、他のよい試みを探す努力が必要なのではなかろうかと・・・・。


    2010年11月10日
    モーツァルトを流したら犯罪が激減…ニュージーランド.
    クラシック音楽が胎教に良いとか、学習がはかどるといった効果はよく聞く話ですが、治安にも一役買っているというニュースがありました。

    ニュージーランドでモーツァルトを流したところ、犯罪が激減していると言うのです。

    クライストチャーチは人口38万人のニュージーランド2番目の都市。 その通りでモーツァルトを流したところ、軽犯罪等が劇的に減ったと言います。

    街の中心地では反社会的な事件が2008年の10月の記録で週に77件あったものが、モーツァルトを流し始めた2009年から大幅に改善し、今年の同じ週にはたった2件にまで減ったそうです。

    麻薬や飲酒に関する事件も2008年に16件あったものが、今年の同じ週には0件になるなど効果は著しいようです。

    セントラルシティビジネス協会では、当初バリー・マニロウ(アメリカのポピュラー音楽)を流す予定でしたが、クラシックの方がより落ち着かせるとモーツァルトを選択しました。

    モーツァルトの曲には、良い振る舞いをする環境を作り出す効果があるとされ、治安が良くなることで市民も安心して買い物ができるとのことです。

    にわかに信じがたいほどの劇的変化ですが、少しでも効果があるのなら、ぜひ他の都市でも試して欲しいところです。
    http://labaq.com/archives/51521877.html

    マイルチャンピオンシップ 2010

    マイルチャンピオンシップ 2010 一般には漏れないデータを極秘公開。まさかの新事実が発覚!

    不可思議なミサイル続

    これは面白い!!!
    このユーチューブでは、金髪のおばさんはプレアデス星人とコンタクトがあり、これは確かにミサイルでオバマがイランの攻撃を始める為に発射したと言っています。しかしながらプレアデス星人がそのミサイルとしての機能を不能にしたそうです。
    もう何でもありのようですが、国防総省の見解よりずっとまともに聞こえますがね。

    http://www.youtube.com/user/RTAmerica#p/u/1/7UAeSsvHhTg

    ところで ku-uu さん、あなたもコンタクティーのお1人ですか?

    ミサイルとコンタクティー

    この金髪のコンタクティーですが、非常にレプティリアンっぽい風貌なのが気になります。超人的スーパーテクノロジーを持つ宇宙人を前面に持ってくるのが、NWOの新戦略なのではないでしょうか。絶対的な力の前で、人間は無力感を感じ、闘争心も萎えますから。
    BBCの胡散臭いエイリアン・ディスクロージャ-・コマーシャルが、この時期に歩調を合わせるように流されているのも、要注意だと思います。

    http://www.youtube.com/watch?v=VIHehwIhtQc&feature=player_embedded

    真の宇宙意志をもつ、高度に発達した文明を持つ宇宙人であれば、こんな目立つことをせず、感性の高い人間に、インスピレーションを与える等々以外は、ぎりぎりまで不干渉の立場を取るのではないでしょうか。

    NWOの本当の目的

    「もし、私が生まれ変わるなら、人口母集団レベルを低下させる殺人ウィルスとして地球に戻りたい。」
                                  (エジンバラ公フィリップ王子)

    http://quasimoto.exblog.jp/

    ミサイルとコンタクティー

    確かにそれも一理ありますね。
    我々は非常に注意深くならなければいけないのでしょう。
    しかしそれでも、シベリアのツングースでは、どこかの異星人の方々が我々を絶滅の危機から救ってくださった
    とは言えないでしょうか。

    頭に浮かんだ。。。

    12月に入ると異常低温の可能性を感じます。
    ラニャーニャ現象も南米で進行しているようですので、やはり北半球は12月から2月にかけて超低温の日が頻発すると思います。
    都心でも水道管が凍結して破裂するとか、道路が鉄道のレールが凍結するとかありそうです。
    山間部では大雪・・・・
    大きな雹害もあるかも・・・

    インフルエンザとか、死亡率の高い細菌性の病気が蔓延する気配も感じます。
    これは人為的で意図的な予感も・・・

    ちょっと、用心しておきましょう。

    来年は夏あたりから世界的な食料不足が発生するかもしれませんね。。。

    英国はクリスマス前くらいに大暴動が起きるかも。。。

    それにしても全地球的に火山活動が加速していますね。。。
    地震と噴火に注意です。

    UFOとキリスト教終末論

    最近、世界で目撃されているUFOの目的とは?
    果たして本物なのかどうか。
    終末論に合わせて作られたシナリオなのかもしれない。
    見極めが肝心です。

    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-254.html

    中国尖閣報復ガス田占領 人民解放軍出撃態勢、対日強硬派台頭
    ★加藤昭氏緊急リポート第3弾  --- 2010.11.12
    . .
    . ・・・・菅首相には「主権を守る」という毅然とした姿勢が期待されている。 こうした中、中国の人民解放軍内で、日中国境線付近にあるガス田をめぐり不穏な動きが出始めているという。 大宅賞ジャーナリスト、加藤昭氏が、尖閣事件に絡む、「軍部の暴走」に迫った。

     こうした中、「中国の人民解放軍が、釣魚島(日本の尖閣諸島)事件への報復として、軍事的行動を企てている」といった情報が流れてきた。

     軍事的行動など、あり得るのか。 私(加藤昭)は再び、中国の情報機関関係者に接触した。


     --軍の不穏な動きは事実か

     --尖閣諸島に軍事侵攻するなら、日米両国との衝突もあり得る

     「軍は臨戦態勢を続けているようだが、一気にそこまでは行かないだろう。 ただ、ガス田の条約締結交渉が決裂すれば、話は別だ。 そもそも、ガス田は軍の影響下で開発された。 軍事侵攻が簡単ではない釣魚島に代わって、軍が実質的にガス田を押さえて、日米両国を牽制する可能性は十分ある」

     「事件直後の9月中旬、ガス田『春暁』の洋上施設に、掘削用ドリルが運び込まれ、試掘が行われた。  あれは、馬将軍が独断で命令したもの。 彼の甚大な影響力を前に、胡主席も黙認せざるを得なかった。 それほど、対日強硬派の勢いは凄まじい

    【利権独り占めを画策】

     注目のガス田は、日中中間線の中国側数キロにある。 地下構造が日本側までつながっているため、中国による開発が始まれば日本の資源も吸い取られる可能性が極めて高い。このため、日中両国は2008年6月、開発した中国企業に日本法人が出資することで合意し、今年7月から条約締結交渉を始めていた。

     ところが、中国側は9月17日、条約締結交渉の「延期」を一方的に通告してきた。尖閣沖での事件に対する、日本への対抗措置とみられている。

     --延期通告の真意は 中国は、ガス田の利権を独り占めにする気ではないのか。

     菅首相には、主権を守る毅然とした姿勢が期待されるが、「影の宰相」こと仙谷由人官房長官には、中国に対する過剰なまでの「敬語」が目立つ。 そればかりか、いまだ衝突事件のビデオ映像も国民に公開せず、流出の責任すらも役人だけに押しつけようとしている。

     このままでは、日本は中国の属国となりかねない。
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20101112/plt1011121641006-n1.htm
    ------------------------

    ※軍事力と経済力が大規模になった今の中国の動きや、政治的発言というよりも軍事的な意味も含めての中国側の発言には注意と警戒が被害に感じているこの頃のニュースですが、中国の領土位置は西から南という認識゛あります。 だから日本の意識が南方面(中国側)に向かわされるのは当然ですが、中国の領土的野心とロシアの領土的野心は同じであり、同質に感じる部分があります。

    つまり、何かの機会があれば、領土は武力で得るものである・・・・という意識です。 その様な領土的野心は中国もロシアも同質であると思うのです。

    とすれば、南で中国が何らかの軍事行動を日本に画策する時には、ロシアの軍事的行動=「目に見えないからとしても、秘密裏では中国が日本に対して軍事行動を起こす場合にはロシアも中国軍の動きに同調して、北海道侵攻を行う可能性が十分にある。」と思うのです。

    そのロシアの領土的野心の現われが、今年行われた北方領土での大規模軍事演習に現れていのす。 そしてロシア大統領の北方領土に対する発言なども、その北方領土発言の延長線上には領土的野心が見え、機会があれば北海道、更には日本へ侵攻する野心も在るのではないのかと・・・・。

    ▲つまり、南で中国軍との緊張が高まれば、「陰陽両極・・ではないにしても、中国が動く時には、ロシアも陰・・としての動きを北方領土でもって動き始めるのではないのかとの不安も・・」。 だから目に見えないとしても南の緊張関係や警戒は、日本の北にも「 陰・・としての緊張と警戒 」を考えておく必要があると思うのですが。

    ▲つまりの・・つまりが、『 日月神示 』の予言は日本にとって忘れ去る事が出来ない予言という事なのですが・・。
     

    連鎖反応

    1000年分の戦いの歴史を、映像で検証してみる。(関連動画 : 第三次世界大戦シュミレーションMAP)

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51784715.html

    掲載2010年11月6日
    FDAが「メキシコ湾のシーフードは食べても安全」と発表
    イーサン・A・ハフ(常勤ライター) ---2010年11月4日

    メキシコ湾のBP石油大量流出事故が初めて報道されてから半年もしない内に、米国のFDA(食品医薬品庁)は、NOAA(海洋大気庁)と共同で、メキシコ湾のシーフードは、実質的にすべて食べても安全になったと発表した。 だが、政府や企業から援助を受けていない独立系の検証では、メキシコ湾の水域は依然として深刻に汚染されており、石油と有害な石油分散財の双方によって多くの海の生物が死亡していることが示されている。

    連邦政府の機関はたった一つの化学成分を検査したのみで、他は無視

    メキシコ湾のシーフードの安全性の検証に当初用いられた「嗅ぎ取り」検査

    メキシコ湾のシーフードを食べるかどうかは自己責任で

    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/seafood.html
    ------------------------

     何事も無かった様な錯覚になり始めている=メキシコ湾の原油事故。 一時は「 人類の崩壊が始まるのかも・・ 」と騒がれた史上最悪の原油事故だったのにソロソロ、人々の記憶から消され始めているような感じに・・・・。

    それを見ると時に・・・・、人間の持っているいい加減さと、問題の解決手段と知恵を持っていない事に気づかされた原油事故だったのではと・・・・。 解決の手段と知恵を持っていないので、事故後の策はウヤムヤにされて行くのが当然と言えば、当然なのかもと・・・・・。

    この様に人類の知恵はまだ完璧ではなくて、問題の解決手段と知恵を持っていない時には、物事をウヤムヤにして放置してしまうという性質をハッキリ事をハッキリと知ることが出来たはずです。 このメキシコ湾の原油事故からでも。

    つまり、その見方を広げて行くと、今の時代には第三次大戦がソロソロ始まるのではとのブログ記事も多いし、起きるとする予言の数も多いです。 しかし言ったように人間はまだ問題の解決手段と知恵を持っていない為に、仮に第三次大戦が近く発生すると確証できたとしても、その第三次大戦を回避する知恵と回避手段を持てない事を意味するはずです。

    としたならば、第三次大戦が起きると噂されても、回避手段と知恵が無いので第三次大戦への危機感はウヤムヤにされてしまい、第三次大戦が起きるのを待っている事しか出来ない状態になる。・・という事なのではないのでしようか。 それがこの最近の世界の様子なのではないのでしようかと・・・・。 仮に第三次大戦が絶対に起きると分かっていても、回避手段と知恵が無いので危機感と危機意識は無視をされるがごとくに放置されてしまい、その放置される期間に第三次大戦の流れが決定的になるのではと・・・・。

     第三次大戦の危機回避をする為に、後戻りを少しすればいいのでは? と考えてもそれは無理。 仮に後戻りが出来るとしても、戻っても回避手段と知恵が無いので結果的には何も出来ないはず。 だから第三次大戦に必ず向かう流れが起きてしまうという事になる。・・と思うのですが・・・・。 嵐の前の静けさとは・・・・今の時期と同じ様子なのでは?と・・・・。 何が起きるか分からないので、静かに世界を見守っている静けさの今・・・・。 それは正に嵐の前の静けさなのではと・・・・・
     

    スピリチュアル

    以前、情報と占星術と予言、予知が重なった時、大きな地震が東北でありました。予言では、関西でしたが、私は食糧と水を用意しました。
    今やはり
    気持ちが悪いのは中国共産党です。
    海保の殉職者がでたという噂もありながら、ビデオの全面公開しない政府にどんな事情があるというのか、上の加藤氏の情報もしかりです。
    先日本屋で下よし子さんの来年の予知を立ち読みしましたが、日の丸の日本の戦闘機が
    見えたそうです。
    霊能者の信者ではありませんが、一つの情報
    として参考にしています。

    いろいろな情報、予言、予知、占星術、
    点が重なる時の確立は高い様に思います。















    普通の人間でさえ予知することができるんだと思いました。

    もうすでに・・・・




    これから東洋と西洋のイルミナティ同士の戦いが始まるという・・・

    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-264.html


    終わっている


    イルミナティ同士の戦いを装った世界人口削減計画が進んでいる

    計画は周到に、国家間紛争を装う
    みんなで潜って、よーいドン
    空中で爆発させて、パルス波で地上をキレイにクリアランス!
    終わったら、穴から出てきて新世界秩序の構築

    「あのような悲劇を二度と繰り返さないために国家を無くそう・・・」ってナ

    リセットボタン押して、キチガイ世界帝国の誕生だぁーーーー!

    聖書を黒魔術的に解釈して行動している
    キチガイどもの成れの果てはお猿さんw




    デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報

    2010年11月12日 Tweet It!
    BP原油流出後の健康被害
    メキシコ湾でのBPと健康危機との関係に新たな証言


    「湿地帯の堆積物の土壌、植物、牡蠣やエビ、イシガイなどの細胞に、BPの原油がいまだに相当量残存していることを確認した」

    強い頭痛、吐き気、呼吸器障害、目やノドの炎症、耳痛、胸の痛みなどの症状などのこれらの化学薬品の重大な健康への被害がある。

    微生物学者で環境への仕事で1999年のマッカーサー・フェローの「ジーニアス・グラント」受賞者であるスブラ女史は次のように指摘している。 海岸沿いで暮らしている人々は既に長期的な被汚染の初期段階に入っている。 彼らは、肝臓、腎臓、中央神経系への損傷を受けたり、肺の機能低下、心臓病などの慢性的な影響を受けている。

    漁師たちは保護具なしに、クリーンアップ作業をさせられて、化学薬品の影響をモロに受けた。

    BPは保護具を支給しないだけでなく、保護具を付けている人たちをクビにすると脅していた。

    http://icke.seesaa.net/

    時代の転換が明確に認識されるG20~APEC


    今回のG20からAPECの流れは、今までと異なる認識が明確化してきている。
    歴史的大転換である。。。

    第1に、アメリカの世界覇権力の衰退を如実に表した結末を迎えようとしている。
    第2に、これからの世界経済消費マーケットの中軸はアジアであることが明確に認識された。

    産業革命以来200余年に渡った、欧米中軸の経済軸の終わりを告げつつあることが認識されたのである。

    このあと、何が起きてくるのだろうか。。。

    やはり大きな歴史的転換的なことが、起きてくるのだろう。。。

    いまの経済混迷を是正する者が、是正する出来事が起きてくるのだろう。

    その後に再度、覇権国家もしくは、それに変るものが台頭する。。。

    そして言える事は、今までのようにアメリカといった、覇権力をもった国家のない、
    明確な覇権国が定まらない、混迷の烏合の時代が当面続くことになることである。
    下克上である。。。

    ネガティブな表現をすれば戦国時代となる。

    日本もアメリカ追随、アメリカ依存の政策・思考では、これからの世界の中でリーダーシップはとれない時代となる。

    アメリカに依存しすぎない、自立的な日本独自の国家戦略・思考を持つことが重要な時代となる。。。

    いまの民主党では正直、思考の器が小さすぎて不安である。。。。。

    こまったものだ。

    次の覇権国家は。。。


    これからの経済消費の中軸はアジアであり
    そのキーとなる国家は日中韓であることはまちがいない。

    日中韓がひとつにまとまれば、次の覇権国家グループはこの3国である。

    まとまらず、ばらばらであり続けるなら覇権国家は現れず。。。

    下克上と戦乱を招くか
    英米がもたらす終末的な世界支配になだれこむだろう。。。

    これは妄想である。

    インドネシアのバリ島海域に新しい島が突如隆起

    インドネシアのバリ島海域に新しい島が突如隆起(InDeepより)
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169343710.html
    大量の岩か、あるいは山のような隆起がバリ州ジュンブラナ県の海域に突然現れた。住民たちはこれを「山の子ども」と呼び、地区の住民たちの間には、火山が現れたのではないのかとして不安が広がっている。

    以前私が、地殻の隆起と沈降が起きる場合、構造上地殻の薄い海底部分が先に隆起すると話した事があると思います。予想通りそれほどの予兆無く隆起したと思われ、多分、今回のケースはそれに当たると思われます。その後どれくらいの時間の経過があって、周りの陸上部分の地殻の破壊と沈降が起きるのか興味があります。

    何故こんな事に興味があるのかと言えば、これは、日本列島でも将来(何時なのか分からない)起きる可能性のある事だと、個人的に考えているからです。もっとも、私のトンデモ理論なので信じない方が、、良いんですけどね(笑)。

    地殻変動の予兆。。。


    ◆不思議なもので人間の深層心理と地球とはやはりリンクしているように感じます。。。
    アラビア海で深さ10キロメートルの群発地震が異常に発生しだしてきている。
    アメリカ海軍がアラビア海に集結していることも考え合わせると・・・・
    プレート移動とか、何か天変地異的な大異変が起きるのかも知れません。。。
    注視しましょう。


    ●アラビアプレートで何かが起きている?: アデン湾で観測されている異常な群発地震
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169456150.html

    ●インドネシアのバリ島海域に新しい島が突如隆起
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169343710.html

    上の投稿されている異常な地震の話題は少し気になります。 地震の発生場所が場所だけに気になります。
    ●アラビアプレートで何かが起きている?: アデン湾で観測されている異常な群発地震 ---( In Deep の記事 )

    気になる理由は、この地震が何の予兆につながっているのかと考える時に、そのつながっているものは、「聖書の中にある=終末戦争とも呼べるもの? → 「預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば、そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。」という部分には、イスラエルだけでなくて中東、あるいは全世界でも巨大地震が発生する時期になるはずなのでは?との想像を多くの人が持っている可能性があると思っているのです。

    その時のイスラエルに発生する大地震。 アフリカ地溝帯の北端はちょうどイスラエルまで到達しています。 その事は正にイスラエルに大地震が発生しても不思議ではない事を連想させます。 そこで想像してしまうのが、このアフリカの地溝帯で大きな地震が発生する時に、その地震はイスラエルまでも地震がつながって行くのでは?との妄想になるのです。

    しかし・・・・、このブログへの投稿が減っている様に、人々の意識は混沌とした混乱と、どの方向へ視線を向けて物事を考えてよいのかが分からなくなりつつあると想像しているのですが・・・・、その様に人々の意識は混沌として来ているので、第三次大戦が起きるのか?という人類最大の興味と心配をする意識さえも混乱に向かい、考える事自体も苦手に向かっているのでは想像しているところなのですが。

    つまりは、頭は何を考えてよいのかが分からなくなりつつある状態なのではと妄想をしているのです。
    だから、このアラビアでの不穏な地震も、アデン湾での局地的な地震と見るのではなくて、聖書の予言にあるイスラエルの地震につながって行く予兆なのではとの推理が必要なのではと思っているのですが・・・・。 しかしその様に視線を広げて考えて行くと頭はますます混乱と混沌として、その聖書に書かれているイスラエルに望まれない者が立つ時に地震が・・・・、とする時期がますます分からなくなって来るのも個人的な事実としてあるのです。

    しかし・・・・、という言葉が多いですが、このアフリカ地溝帯の北端がイスラエルのでつづいている事は実に気になるのですが・・・。
    ※聖書にイスラエルでの地震が書かれているものは後で投稿をします。


    アラビアプレートで何かが起きている?: アデン湾… に貼られた 400px-Great_Rift_Valley.jpg の画像
    (※アフリカの地図に描かれている太い実線は、アフリカ地溝帯と呼ばれるものだと思います。)
    http://oka-jp.seesaa.net/upload/detail/image/400px-Great_Rift_Valley-458f6.jpg.html

    In Deep  2010年11月15日
    アラビアプレートで何かが起きている?: アデン湾で観測されている異常な群発地震
    イエメンで大規模な群発地震発生 - 何か起きている?
    ・・・・・・・・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169456150.html
    ------------------

    ※その他のアフリカ地溝帯に関係したニュースを添えておきます。
           ↓
    火山活動でアフリカ大陸が2つに分裂する可能性、研究報告
    2009年11月04日 14:58 発信地:アディスアベバ/エチオピア

    【11月4日 AFP】 火山活動はいずれ、アフリカ大陸を2つに分断するかもしれないとする研究結果が、3日の米地球物理学会誌に発表された。エチオピア北東部に最近できた「亀裂」がカギを握っているという。

     科学者らによると、海底の奥深くで生じる断層と亀裂が、大陸が徐々に裂けていく際の主な原動力になっている。 かつてアフリカ大陸がアメリカ大陸から分離した際にも、同様の段階を踏んだ。 このような現象を直接観察することは難しいが、研究者たちは火山活動が「天然の実験室」を提供してくれたと話している。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2659510/4849891
    ----------------------------

     In Deep  2010年06月26日
    火山活動でアフリカ大陸が2つに分裂する可能性、研究報告

    BBCニュース 2010.06.25
    アフリカ大陸に新しい海が誕生する
    英国王立協会の科学者によると、アフリカに新しい海洋が誕生しつつあるという。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154486721.html

    新約聖書 「イエスの預言」=「小黙示録」の預言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen2.htm
    ----------------------

    エルサレムが軍隊に囲まれるのを見たら、その滅亡が近づいたことを悟りなさい。
    (ルカ第21章20)
    ---------------------------------

    預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば、そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。 屋上にいる者は、家から物を取り出そうとして下に降りるな。 畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。 その日には、身重の女と乳の飲み子をもつ女とは、不幸である。 あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。 その時には、世の始めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな艱難が起こるからである。 もしその期間が縮められないなら、救われる者はひとりもいないであろう。しかし、選民のためには、その期間が縮められるであろう。」
    (マタイ第24章15~23)
    -----------------------------

    「しかし。、その時に起こる艱難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光りを放つことを止め、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。 またそのとき、地の全ての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。 また、彼は大いなるラッパの音と共に御使いたちをつかわして、天の果てから果てに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。」
    (マタイ第24章29~31)
    ---------------------

    ※その時には、山に逃げよ!・・・と言うのは、大地震が発生をして巨大な津波がイスラエルを襲うので山に逃げよ!・・という解釈の方向しか考えられないはず。 だとしたら、その時にはイスラエル、もしくは全世界にも大地震が発生をするはずとの妄想が・・・・出てくるのです。

    日本で開催されたAPECに関係したニュースが目に付きました。

    日本の姿勢が批判されていたとの事。 不信感が高まっている中国からの批判としても、その批判には中国側の内容に一理にも、二理も正当性があるのでは思ったところです。

    14日閉幕したAPECでの日本の「領土外交」に、中国や韓国から批判

    14日に閉幕したAPEC(アジア太平洋経済協力会議)での日本の「領土外交」に、中国や韓国から批判が出ている。

    中国の「環球時報」は、15日朝の紙面で、「日本のAPECでの態度や言動は非難されている」という見出しを大きく掲載し、「APECは本来、経済問題を議論する場なのに、誰と会っても領土問題ばかりを議論していた」として、「経済という会議の主題が邪魔された」と、厳しい論調で批判している。

    一方、韓国の「東亜日報」は、「議長国・日本、『領土外交 』に重点。 『経済』は抜けたAPEC」として、本質的な主題は後回しになったと報道している。

    「朝鮮日報」は、領土問題での中国・ロシアの対応は冷淡で、「日本の国際関係の現実が赤裸々になった1日だった」と皮肉っている。
    (11/15 12:42)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/category03.html
    --------------------

    ※この、中国や韓国からの批判を真剣に受け止めなければ、日本の外交は四面楚歌になる可能性が大のはずです。 つまり、日本は=本質が何であるのかを知らない国として、相手に出来ないし、本質を知らないので話をしても中身が無いとして四面楚歌になるはずです。

    更に、中国とロシアの領土欲の強さからして、中国とロシアとの外交は四面楚歌の状態に向かうのかもとの妄想も。 日本を相手にしても何も実利は望めないとして、外交そのものの質を外国は落として日本に向き合うのではとの被害妄想も出るのですが・・・・。

    アメリカの選挙
    ネット世代の幻滅でオバマ離れに拍車 --- [2010年11月17日号掲載]

    08年の大統領選でオバマを支持したネットの草の根運動が、ITバブルを上回る速さで崩壊したのはなぜか

    「ネットの草の根運動」に一体何が起きたのか──。 2日に実施された米中間選挙で共和党が民主党に圧勝してから、私はそう自問し続けている。 2年前、私も含めて多くの人が、オバマ大統領誕生に貢献したネット世代の若者たちはこの先もオバマのそばを離れずに支え続けるはずだと、本気で考えていた。

     ところがわずか2年間で、オバマを支持するネットの草の根運動は、ITバブルを上回る速さで崩壊した。 08年の大統領選に向けてオバマ陣営が開設した公式サイトのアクセス数を見るといい。08年10月は全米で850万人がアクセスしたが、今年9月には66万4000人に激減。 

    SNS版のアクセス数も08年9月の420万人から、今年9月は54万9000人と急速に減少している。

     オバマは「選挙のやり方を変えたが、統治のやり方は変えなかった。 その間に、彼を大統領の座に就かせた若者の支持を失った」と、ネット事情に詳しいドン・タプスコットは言う。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/us/2010/11/post-1798.php


    ※上のアメリカのニュース 対 日本のニュース・・として考えた場合には・・・・
     --- VS --- → ※言い換えると、オバマ政権 -対- 官政権の本質比較は・・・・という事になるかもと。


    14日閉幕したAPECでの日本の「領土外交」に、中国や韓国から批判

    14日に閉幕したAPEC(アジア太平洋経済協力会議)での日本の「領土外交」に、中国や韓国から批判が出ている。

    中国の「環球時報」は、15日朝の紙面で、「日本のAPECでの態度や言動は非難されている」という見出しを大きく掲載し、「APECは本来、経済問題を議論する場なのに、誰と会っても領土問題ばかりを議論していた」として、「経済という会議の主題が邪魔された」と、厳しい論調で批判している。 http://www.fnn-news.com/news/headlines/category03.html
    ---------------------

    ※アメリカも日本も政権交代を果たした国です。 アメリカにおいてはオバマ大統領の弁舌に世界が酔って、オバマ大統領は世界規模で支持をされていたと思います。 しかし今は、その世界的な支持やアメリカ国内の支持もガタガタの様子です。 日本でも同じです。 自民党政治を批判して、その批判の勢いに日本国民は望みを託したのですが、「 アメリカでも、日本でも、相手を批判する勇姿と実際の政治能力は別物と今回の政権交代で分かったのだと思います。

    「 対極にあるものを批判するのは容易(たやす)い。 だけれども批判力と実務能力は違うという事を今回知ったと思うのです。」 批判力が優れているから、実務能力も優れていると思い込むのは間違いだと。

    として、日本の政治には政治能力の無さが見え始めているのではないのかと。 アメリカも同じですが。
    これから先の選挙では、批判力だけを見て判断する間違いを無くしたいものだと・・・・。 批判力が優れているからとしても、政治能力まで優れていると思い込むのは間違いなのだと知るべきだと・・・・。

    ビル・トッテン コラム(Our World)
    http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1194706_629.html

    日本におけるアメリカに関するニュースといえば金融危機など経済に関することが多いために、アメリカが今でも戦争をしている国だということを忘れがちである。

    戦争犯罪と思わぬ米国

    アフガン侵攻から来年で10年が経過し、2003年に大量破壊兵器を理由に攻撃を開始したイラク戦争は戦闘部隊が撤退した今も5万人以上の兵士、多数の民間軍事会社の警備員が武器やヘリコプター、防弾車まで所有してイラクで活動している。2011年末にイラクから完全撤退するというオバマ大統領だが、撤退後も米軍基地を維持していくというから今と同じ状態が続くことは明らかだ。

    第二次大戦では日本に原爆を投下し、東京やドレスデンなど多くの都市を空爆で破壊した。それ以降も韓国、グアテマラ、キューバ、ラオス、ベトナム、カンボジア、グレナダ、リビア、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ、イラク、ソマリア、スーダン、ユーゴスラビア、そしてアフガニスタン、イラクと、アメリカは常にどこかを侵略したり攻撃し続けてきた。戦争はもはやビジネスで経済の一部に組み込まれており、アメリカ人のモラルでは本土が戦場にならない限り、大きな問題ではないのかもしれない。

    アメリカのモラルといえば、先日、アフガニスタン駐留米軍の機密文書がインターネットに流出し、イラク駐留米軍情報部門に勤務していたマニング上等兵が犯人と特定されたという。上等兵は米軍ヘリコプターがバグダッドでイラク民間人らを誤射する映像ビデオを「WikiLeaks」という匿名による政府や企業に関わる機密情報を公開するウェブサイトに掲載したとして、すでに逮捕、拘留されている。

    ビデオ公開されたヘリコプター攻撃で殺された人々の肉親は、米軍の行為は戦争犯罪で、それを暴いたマニング上等兵の行為は正義だとして拘留を批判しているが、アメリカ政府は情報漏洩の防止に必死である。ある議員は、軍の機密を漏洩したマニング上等兵の行為は死刑だと言っているという。アフガニスタンやイラクでのアメリカの残虐行為を「暴露する人」を極刑にというのは、侵略戦争を批判する人々への恫喝ともとれる。

    アメリカ政府はもはや自分のとる行動が例えどんなに恥ずべきものでも戦争犯罪だとは思っていないようだ。国内に向けても同じであり、今政府は警察の暴力を録画すると有罪になる法律を作ろうとしている。インターネットのサイトで警察官が職権乱用してる場面を投稿する市民が増えているからだ。

    先住民族を大量虐殺してできたアメリカの国の成り立ちを考えると、力ある者がすべてのルールを決め、支配するための戦争は、その倫理、道徳に反するものではないのかもしれない。

    自民党に続き、民主党政権もそのアメリカに資金を援助し続けるだけでなく、軍需産業を潤して経済を活性化させるためとして、武器輸出三原則を見直そうとしている。それが平和憲法を持つ日本が作った兵器で他国の罪なき人々が死んでいくのだということを、アメリカ並みのモラルを持つ日本の政治家にはわからないらしい。

    まあ・・・・・ 読み物として

    ≪医山夜話≫ (10) 多重人格
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d86904.html

    2010年11月13日
    まるでアリ地獄…凍結した坂をツルツルと車がすべり落ちていく(動画
    http://labaq.com/archives/51522765.html

    笑ってはいけないと思います。
    こんな状態に直ぐになる。 寒さは確実に近づのだから。

    車を運転している本人たちは、真剣だと思います。
    わざわざ笑わせる為に坂を上っているのでは、ないと思います。


    しかし・・・・、そう言っても・・・・・ 笑いが自然と・・・・・ クスクスと

    ロシア、2島返還方針も撤回と報道
    2010年11月15日20時57分 / 提供:共同通信

     【モスクワ共同】 15日付のロシア有力紙コメルサントは、13日の日ロ首脳会談に関する記事で、北方領土問題についてロシアは1956年の日ソ共同宣言に基づき、平和条約締結後の歯舞、色丹の2島引き渡しに応じるつもりだったが、今後は方針を変更し、同宣言に基づいて日本と交渉することはないと報じた。 ロシア側の消息筋が明らかにしたという。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5141379/

    ※別の記事ではこのように書かれています。

    露政権、日ソ共同宣言を基に交渉せず…現地紙
    2010年11月15日(月)

     ロシアの有力紙コメルサントは15日、メドベージェフ政権が、平和条約締結後に色丹島と歯舞群島を日本に引き渡すと明記した「日ソ共同宣言」(1956年)を土台とした交渉を今後は行わないことを決めたと報じた。

     大統領の訪日に同行した消息筋の話として伝えたもので、事実とすればロシアが2島引き渡しで最終決着とする従来の方針さえ否定し、日本への領土引き渡しに一切応じない立場に後退したことになる。

     この消息筋は、日本は、ロシアが(色丹と歯舞の)2島を返還し、その後、(国後、択捉を加えた)4島を返還するという「アニメ的」な構想を持っていたとした上で、「4島はロシアの領土。 この問題を議論する必要はない」とロシアの立場を説明した。
    http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20101115-567-OYT1T00860.html

    自然と市場

    さて、主要国の金融緩和策で遅れておった市場崩落が間近に迫ってきておりますが、ヤス殿はいかがお過ごしでありましょうか?
    市場経済は、来年春までは何とかもつと考えておりましたが、事は急激に進んでおるようで、やはり、コルマンインデックスの第7の日に入ったことによる影響かもしれませんな。
    自然に任せればよいものを人為的な操作をすると、風邪をこじらせるのと同様、よけい事を悪くいたします。
    一般大衆から吸い上げた税の投入で、市場関係者、ひいては金持ち連中を救済し、肥やした結果、よけいカルマを増しただけでありました。
    最近の空の様子も気にかかりますが、第1波である経済崩壊が遅れた分、それに続く第2波の自然災害と事象が重なってくるかもしれぬ故、万全に対策をとられることをおすすめいたします。
    では、ご健闘を祈っております。

    宇宙人の関与が始まりだした!
    不思議なミサイル
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message85.htm
               ↓

    In Deep 2010年11月14日
    カリフォルニアに続きニューヨークでも謎の光が目撃される
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169386635.html

    日本

    APECで日本が領土外交をして、反発しているのが日本と揉めているロシア、韓国、中国であるのは当然の反応かと思う。ロシアに至っては、もう実行支配されどうにもならんと思います。2島返還で良しとして、平和条約を結べたら良いのではと思います。
    ロシアも実際パートナーを組むなら断然日本の方が安心でしょう。
    韓国とは現状維持で大人の国になるのを待ち国際司法裁判所に持っていくしかありません。
    これから一番の脅威になるのは中国共産党。
    アメリカのモラルが悪いのは世界の常識。
    悪と張り合うには悪が必要。
    いずれ金融崩壊で中国もアメリカももちろん日本もズタズタになれば、その時にやっと日本は
    独立出来るかもと思う。

    ポールシフト??


    ◆なんかいまだかつてない異常現象がいろんなかたちで起きてきているようですね。。。
    カナダのオーロラ現象も、地球のあちこちで発生しだしている震源の深さ10キロメートルの地震の多発も。。。
    次に起きる大きな異変の前兆のような気がします。

    地球の地磁気異常??
    プラズマ異常??

    地球内部の異常??

    地球の表皮(プレート・地殻)がズルッとずれ出して移動する??

    やはりイメージが浮かび上がってくるのは・・・

    最終的にはポールシフトですかね。。。。

    まっ、どうしようもないので、静観するしかないですが^^;

    ジタバタしないで
    ポジティブマインドで今日も善き日を!!

    ■カナダ上空に現れた不思議な火の玉とオーロラのような光
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169629846.html

    オーロラもどき

    このオーロラ、何だかホログラフィックじゃないでしょうか。

    http://www.youtube.com/watch?v=8p6N_Ow5xRg

    12月中旬は占星術的に要注意です。

    ヤス様
    先週末あたりから世界の経済情勢が再びきな臭くなってきましたね。今日は、かなり大きな株価の下落が起っています。今日の天体の配置を見てみますと、木星と天王星が寄り添って魚座に位置していますが、そこに丁度、月も加わって、やや緩い3重のコンジャンクションが形成されています。更に、この3つの天体の集団と太陽が丁度120度の幸運角度トラインですので、むしろ占星術的にはプラスの強い要素が発揮されています。それにも関わらず、株価は大きく下落していますので、どんなに良い影響があっても、もはや状況の悪化を人為的に覆い隠すことが不可能になって来ているように感じます。しかし、これから月が天空を丁度一回りして、再び木星と天王星と3重のコンジャンクションを形成する12月14日前後は様相が激変します。12月14日は、太陽は3つの天体の集団と丁度90度のスクエアを形成します。しかも、闇のパワーを支配する冥王星と火の惑星火星と情報の惑星水星が山羊座の中で完璧に重なり非常に強いコンジャンクションを形成します。本格的な大きな変化が始まるのは、前回、お話しましたように来年の春からになりますが、今年の夏に起ったグランドクロス以降、未だに明確に見えて来ない影響が、来月の中頃に突然、爆発的に露呈してくる可能性があります。もちろん12月14日に丁度何かが起ると言う事ではありませんが、特に今日は占星術的に非常に強いプラスの影響があったにも関わらず、経済の先行き不安が一気に強まって来ていますので、逆に非常に強いマイナスの影響が出てくる来月中頃は、用心しておくことが必要なように感じます。

    アデン→エデン





    アデン湾のそばに海上自衛隊の基地ができてるのは偶然か??
    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201011160000/

    アデン湾からすべての商業船が消えている・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169680954.html

    アデン湾で観測されている異常な群発地震・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169456150.html



    アデン海のお宝争奪戦・・・・

    ソマリアの角に関するヘルメス学的考察

    第二の円形浮彫りでは、教導者が片手に鏡を、もう一方の手にアマルテイアの角をもちあげており、近くには「生命の木」が生えている。「図19」。「鏡」は錬金作業の開始を、「生命の木」は終わりを、豊饒の角は「結果」をそれぞれ象徴する。

    錬金術の世界では、秘術師が作業を始めるにあたって選びとるべき「第一質料」を「術の鏡」と呼ぶ。モラス・ド・レスプールは「第一質料が哲学者のあいだで、一般に「術の鏡」と呼ばれたのは、大地の鉱脈の金属組成が主としてこの物質によって示されたからである・・・・」また、「事物の特性を標示できるこの物質のみが人間に知識を与えうるものだともいわれる」と述べている。ル・コスモポリトも硫黄に関する文脈で同じことを言っている。「その王国には世界のすべてを眺めることができる鏡がある。この鏡を見る者は誰でも「全世界の知恵」の三つの部分を見て理解することができ、かくて、アリストテレスやアヴィケンナやその他何人もの賢人たちと同じように、あの三界に関して非常な知識をもつにいたる。

    もっとも、これらの賢人たちとは、その先人たちも含めて、「世界がいかにして創造されたのかを、この鏡によってすでに見た人々なのであった・・・」バシリウス・ヴァレンティヌスも「「遺書」」において、同様の書きぶりである。「硫酸塩の全体は「哲学の鏡」によってでなければ認められない。この鏡を使えば、メルクリウスと太陽と月が光輝のうちに顕れるのが見えるのであり、疑り深いトマスのような人間にも、たちどころにして手の施しようもない自身の無知蒙昧を知らしめることができる。」

    ぺヌルティは著書の「神話ーヘルメス学辞典」でこの術語に一言も触れていないが・・もしこの語を知らなかったのでなければ、意図的に省略したのであろう。とはいえ、かくのごとき軽視された、このあまりも欲な材料は、のちに人間の巧智の助けをえて、「生命の木」とか、「錬金薬(エリクシール)」とか、「賢者の石」という、自然の傑作、純粋絢爛たる「錬金術の宝石」に変容する。この窮極の「合成金属」は、この宝の保持者に「知識と富と健康」の三つの占有を約束する。それは、地上世界においては物質主義的幸福論を永遠に保証する、汲めども尽きぬ源「 豊饒の角 」にほかならない。

    最後に、ギリシアのどんな詩作品や神話をみても、「鏡」はつねに「真理と賢明と学問」の標章であることを、あえて繰り返し述べておこう。この碑文は秘密の言語、すなわち「神々の言葉」あるいは「小鳥たちの言葉」において解読されるべきこと、また「公文書の規範」をもちいてその意味をみいださなくてはならない。
     

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-51d0.html







    Kyung Lah

    日本憎し、本妻憎し、愛人万歳の一心で、
    あの記事を書いた人ですね。

    http://blog.goo.ne.jp/kentanakachan/e/5926b98a4c06abf350b9d48e62792b49

    11月16日 2010
    米カリフォルニアの謎ミサイル騒動、オリジナル映像には
    飛行機雲の付近にUFOが映し出されていた!?


     米カリフォルニア州南部の沿岸で今月8日の日没時に、地上から上空に向かってロケットを打ち?上げたように見える雲のようなものが目撃され、国防総省と北米航空宇宙防衛司令部もこの物体を特定できず、UFOなのでは?とメディアで大々的に報じられたのだが、結局はただの飛行機雲であるということで一件落着したかのように見えた、一連のあのニュース。

     実はあの映像は既に編集されたもので、オリジナルの映像には、飛行機雲の付近に飛ぶUFOらしき物体が映し出されていたというんだ。ということで、・・・・ ということで、不思議と謎が大好物のアメリカっ子たちは、この事件をうやむやに終わらせることなく、様々な陰謀説などを展開中なのだそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51786814.html

     ネットに最初に出て来た映像に、ミサイルと共に何やら一緒に映っていたのは分かっていました。 しかしそれは軍用の大型ヘリコプターと思っていました。 端に見える光は夕日が反射しての光なのではと思っていました。

    しかし、それはUFOなのではとの内容になって来ると、確かに軍用大型ヘリコプターだった場合、太陽光線に反射をして光ると敵に発見されるので反射を抑える施しがしているはずとの・・・・思いが。 とするとあの光方(ひかりかた)は余りにも不自然と思い始めました。 という事になると、あれはやはりUFO? との疑問も沸いて来ました。

    ミサイルも謎のミサイルとされているし、その飛行物体も謎が・・・・となると、どちらも一体、何なのでしよう?

    思い込みと いい加減さ・・・


    2010年06月21日
    黒死病とネコ
    中世、カトリック教会が黒死病を広めた


    中世、黒死病がはやったが、黒死病はネズミに付く蚤(ノミ)で感染する病気である。

    この病気が流行ったのは、ネコがほとんど居なくなったからだ。

    ネコはローマによってエジプトからヨーロッパに持ち込まれた。
    中世では、人々は迷信的であり、カトリック教会が悪魔の存在を言っていた。
    人々は、その影響から、ネコを悪魔の仲間だと思い、恐れるようになった。そこで、無実のネコは何千匹も殺されていった。


    ネコがいなくなるとネズミが増え、ネズミにつくノミに媒介される黒死病が流行り出した。
    人々は病気の原因がノミだと見当がつくと、ネコや犬にノミがいることから、原因をこれらの動物だとした。 その結果、ネコはヨーロッパの大部分で法的に禁止された。莫大な数のネコや犬が殺された 実際のところ、中世のある時期には、イギリスでは1匹のネコも残っていなかったほどだ。

    ネコを飼うのが禁止されていたが、一握りの人はネコを飼っていた。それらの人には黒死病に免疫があるようだった。

    それが分かると、やっと、ネコのノミではなくネズミのノミが黒死病の原因だと分かり、今度は、ネコを飼うことが奨励されるようになった。
    http://icke.seesaa.net/article/154021967.html

    横田や嘉手納「中国、ミサイル攻撃可能」…米紙読売新聞 11月17日(水)8時4分配信

     15日付の米紙ワシントン・タイムズは、米議会の「米中経済安全保障見直し委員会」が作成した報告書草案の内容として、中国が有事のミサイル攻撃で、東アジア地域・周辺の主要米軍基地6か所のうち、日本の3か所を含む5か所を破壊する能力を持つと伝えた。

     同紙によると、5基地は、日本の三沢(青森)、横田(東京)、嘉手納(沖縄)、韓国の烏山、群山。 日本の3基地については、短・中距離の弾道ミサイルや、地上発射型の巡航ミサイルで破壊できるとしている。

     草案はまた、中国が米空母への攻撃を想定した中距離弾道ミサイル開発の実験段階にあるほか、ステルス機能を持った「第5世代」戦闘機の開発も進め、2018年にも配備可能としている。 最終更新:11月17日(水)8時4分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101117-00000011-yom-int
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    間が抜けたニュース 」だけれども、出ないよりは出た方がいい。 日本が置かれている状況の再確認に。

    中国の軍事力の凄さはすでにアメリカも日本も知っているはず。 アメリカ本土まで到達しようとする弾道ミサイルも持っているくらいだから。 中国は現在、日本に向けたミサイルは数百発配備しているとの事。 北朝鮮でさえ日本を狙えるミサイルを数種類あり、日本を狙う気であれば数百発を日本に向けて発射できる能力があるくらいだから、中国は当然に日本を壊滅できる程のミサイル数を持っているはず。

     それは脅威であり恐怖だけれども、今更、驚いても仕方がないはず。 日本の防衛に力を注いで来なかった日本政府が悪いだけのはず。 日本が幾ら平和! 平和が大切・・と叫んでも、中国、ロシア、北朝鮮はマイペースで日本もアメリカも攻撃できる兵器を持ち続けているのは確実。 言葉だけの平和外交に囚われている日本が悪いだけのはず。

     この近年の世界を見ると、言葉だけに頼る平和は簡単に不安定になり、不穏な関係が簡単に生じてしまうという事を知ったはず。 今は経済関係で何とか関係を保っているけれども、経済が更に不安定になると経済での関係が崩れた後の世界は、対立関係がむき出しになった敵対関係の外交になるのではないのかと。 今目立ってる中国とロシアの領土欲をむき出している姿の関係が、世界の国々でも発生をして来るはずと考えたくなはずです。

    いずれは、言葉でもってしても敵対関係を無くすことは出来なくなるはず。 国 対 国の関係も簡単に壊れて来るはず。 いずれは。 その時に日本は言葉だけに頼った外交や言葉だけの防衛論をしていて、確実な防衛力を作って来なかった事を悔やむのではないのかと。

    中国の軍事力は世界2位 核兵器240発 ..... 2009.12.28

     中国政府系シンクタンク中国社会科学院はこのほど、「2010年国際情勢白書」を発表し、中国の軍事力を米国に次ぐ世界第2位と位置づけた。

     中国メディアなどによると、白書は、中国軍が戦車7580輌、戦闘機1700機、艦艇144隻、原子力潜水艦8隻、核兵器数240発を保有しているとし、世界の軍事力を、米国、中国、ロシア、インド、フランス、英国の順にランク付けた。

     空軍は、レーダーに探知されにくいステルス型第5世代戦闘機の開発を進めており、8年から10年以内に配備される見通しだ。 海軍も、5、6年後の国産空母建造完成を目指している。 最新の潜水艦発射弾道ミサイル「巨浪2」はすでに実戦配備の段階だ。

     特に抑止力として重視する核ミサイル戦力の質をみても、大陸間弾道ミサイル「東風31A」は米国の大部分を射程に収める。 射程2千キロの巡航ミサイルは、日本や米空母にとっても脅威となる。http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/340707/

    増強続く中国海軍の戦力、近くロシア超し世界No.2へ=「尖閣」に備え大型揚陸艦も建造―仏紙
    2009年12月06日 16時28分 / 提供:Record China

    2009年12月1日、仏紙レゼコーは、中国人民解放軍海軍の大規模な増強を報じた。 戦略原潜の建造などが急ピッチで進んでおり、近い将来、ロシアを抜いて米国に次ぐ世界第2位の実力を得ると専門家は分析している。 仏紙レゼコーは、中国人民解放軍海軍の大規模な増強を報じた。  

    レゼコーは中国が15世紀、「鄭和の大航海」当時の栄光を取り戻そうとしていると指摘した。 貧弱だった海軍力はここ30年間で大幅に強化され、今や戦略原潜などあらゆる艦艇を建造する能力を保有した 

    また中国は1995年から2007年にかけ、40隻もの大型揚陸艦を建造した。 台湾だけではなく、尖閣諸島やスプラトリー諸島など日本やベトナムとの領土紛争を視野に入れたものだという。http://news.livedoor.com/article/detail/4489572/

    ■台湾にらむミサイル2000基 経済協力と軍備強化    2010.7.19

     中台間の自由貿易協定に相当する経済協力枠組み協定(ECFA)の調印を機に、中台の経済統合が加速の気配を示す一方で、中国は対・台湾軍事力の強化を急ピッチで進めている。 台湾国防部の内部報告によると、中国の台湾を射程に収めたミサイル配備数は今年末に約2千基と、この2~3年間で600基も増える。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100719/chn1007191011002-n1.htm

    台湾にらむミサイル2000基 経済協力と軍備強化   (2/2ページ)

     ・・・しかし馬政権が発足した2008年春に1400基(米国防総省)とされた配備数は、「今年中に1960基になる」というから、年に200基以上の増とピッチがあがった。

     さらに旧型戦闘機「殲6」の無人化や、イスラエルから購入した無人戦闘機などの戦力を合わせると、中国は「台湾の重要攻撃目標の90%以上を破壊できるようになる」という。

     中国海軍は年内に台湾攻撃用の大型戦艦51隻、潜水艦43隻などを備える。 すでに沖縄、台湾、フィリピンと連なる第一列島線を越え太平洋に進出。 空軍も台湾から約1100キロ以内の地域に、戦闘機1900(300機の長距離戦闘爆撃機を含む)を配備している。 軍事偵察・通信などの偵察衛星も60基を超える。 ハイテク戦争への対応も進み「台湾海峡の軍事バランスの(中国優位への)変化を加速している」ことを認めざるを得ない状況だ。

     報告は最後に中国が「両岸(中台)問題の平和解決」を表向き唱えながら軍拡の時間を稼ぎ内部では「『台湾海峡で必ず戦争がある』として作戦準備や軍隊の精神教育を行っていることにわれわれは学ぶべきだ」と締めくくっている。

     中国の「善意」の衣の下には、和戦両様で台湾統一をめざす鎧(よろい)が隠れていると警鐘を鳴らした形だ。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100719/chn1007191011002-n2.htm

    2010年10月28日 Tweet It!
    ■サルコジはモサドの協力者
    ニコラス・サルコジが先祖はユダヤ系であると認める。 フランスの新聞がイスラエルの情報部との繋がりを暴露
    http://icke.seesaa.net/article/167519084.html

    2010年07月21日 Tweet It!
    サルコジ非難される
    サルコジがイスラエルの諜報組織のために働いていると非難される

    http://icke.seesaa.net/article/157044325.html
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    モサド とは --
    イスラエルの対外情報部。 国外での諜報情報の収集に従事し、政治性行為を実施し、テロ対策を行う。 1937年に各地で迫害されていたユダヤ人を非合法でパレスチナに入国させ、入植させる互助組織として発足。 イスラエル建国後は、対外情報部として組み込まれる。
    1960年の元ナチス・ドイツの幹部・アイヒマンの逮捕で、一躍その実力を世界に示した。
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    ■仏ロで揚陸艦の売買協議か パリで首相会談
     【パリ共同】 ロシアのプーチン首相はパリで26日、フランスのフィヨン首相と会談した。 フランス公共ラジオによると、ロシア側が希望するフランス製の強襲揚陸艦ミストラルの購入などについて話し合ったとみられる。 売買が成立すれば、北大西洋条約機構(NATO)加盟国からロシアへの初の大型兵器輸出となる。

     同紙などによると、ミストラルは全長約200メートルで、軍用ヘリコプター15機程度、戦車13台、兵員千人弱を輸送できるほか、戦闘指揮施設や医療施設も備えている。購入費用は推定5億ユーロ(約650億円)。
    2009/11/27 10:28 【共同通信】  ---※今年(2010年)のニュースでは、フランスはこの≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を1隻、ロシアに売る契約を成立させたとの事。
    http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112701000193.html
    ----------------------

     ※さすがに、陰謀だらけの歴史を持つヨーロッパの国。 サルコジ大統領が記事にある様にイスラエルの諜報機関(モサド)の協力者であるならば、サルコジ大統領は=陰謀と裏切りの渦中にいる悪代官なのか?と。 ロシアはいずれイスラエルに敵対する国として聖書に描かれている。 そのロシアに最新兵器を売った。 その兵器はイスラエルへの攻撃を早める武器になるはず。 そして確実にイスラエルに攻め入る道をロシアに作らすはず。 なのにロシアに≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を売ってしまった。 モサドに協力をしているのに。 そしてその事は、イスラエルも裏切る事になる。 ヨーロッパの国々も裏切る事になる。 なぜなら予言ではロシアはいずれヨーロッパを攻めるとされているのだから。 サルコジ政権は世界の平和と関係なく、商魂優先だけで武器を一番危ない相手に売っている。 だとするとと世界への裏切りであり、ヨーロッパの国々をも裏切ることになる。 そして自国のフランスまでも裏切ることになるはず。

    陰謀と裏切りというレッテルが似合うのかも知れない。 しかしその様な記事を見ると西側諸国は本当に陰謀と裏切りの歴史によって作られていると感じてしまう。 そう言えば? EUか? フランスだった?かもだけれど、中国との案で、決済通貨?をドルから別の通貨にしようとする画策をするとのニュースが出ていたはず。 フランスは世界への裏切り者になるのだろうか?

    へんな情報に煽られるな!!


    日中戦争、中台戦争はありえません。

    日本にせよ台湾にせよ、中国経済がなりたつための絶対的な補完関係にある現在。
    国家の経済発展の根幹をなす関係国との戦争はありえません。
    いくら傲慢な中国でも、馬鹿ではない。
    いまや世界第2位のGDPとなったれっきとした経済大国である。
    もう、過去に戻る気はさらさらないだろう。

    恐れるとすれば「中国人民解放軍」の暴発であろう。

    中国は英国をはじめとした欧州列強や日本に支配、植民地化されていた無念の歴史があり
    そのための専守防衛意識は日本と比べ物にならないほど強い。
    そして中華思想をもち、精神的にはアメリカと対等もしくはそれ以上に世界中心意識が強い。

    中国は起源としても、歴史的に「商」と言う国が生まれた、本来商売主義の国であり、マネーへの執着は高い。

    そんな中国はリスクと投資が膨大な戦争より経済発展の策略を優先する。

    そのための侵略、専守防衛はするだろう。
    自ら先行し威嚇もする。

    大きな火種の問題は対アメリカだろうが、いまや両国の経済補完関係は両国の存在にとって最重要であり、両国の戦争もありえない。

    ただし、覇権争いはますます強くなっていくだろう。

    13億(推定15億)の人口(マーケット)と世界の工場である中国と、世界メーカーとしての日本・韓国が連盟・一体化すれば、アメリカと拮抗した経済力、マーケット力を有する。
    まさに中華になりえるのである。。。
    覇権国家群になりえる。。。。


    用心すべきはアメリカとその背後にいる支配者層の輩である。

    予想通り、中国への煽りが急激にひどくなってきている昨今である。。。

    日本人よいっしょに煽られるな。
    利用されるぞ!!

    それよりも経済クラッシュが心配だ。。。。

    なんか天変地異による神の手の発令が先行して働く気配も強いが。。。。

    やれやれ、中国批判をするとウイルスが入って来たのかもと。 文字化けが発生していたので。 修正として編集し直したけれども文字化けは直ったかな?

    ・・・・ますます、ウイルスを送り込まれているのかな? 勝手に色文字になったぞ・・・・。


    北朝鮮のニュースから分かる事は、共産主義、あるいは独裁国家というものは、国民を飢えさせて死に追いやっても、兵器を作り、戦争の準備をしたい体質があるという事が分かるはず。 中国でも同じ面を持っているはず。 過去では毛沢東は核兵器を作りたい、持ちたいという欲望から自国民への食料を止めて、6000万人とも8000万人とも言われる人民を飢えにより死なせた。 それは核兵器を作る資金を作りたいた為に。 その様に自国民を死に追いやっても兵器を作りたいとする体質が共産党という独裁政治の中にはあるはず。 

    中国は今でも地方の人民の生活の困窮を改善する姿勢が無いどころか、農民から農地を奪い、利益だけを求めているはず。 それらの不当な利益の一部は今なお、多くの兵器を作る資金に回されているはず。 つまり過去と同じ体質で軍備を続けていると言えるはず。 自国民を飢えさせても兵器を大量に持ちたいとする共産主義の体質そのものではないのか。

    北朝鮮の飢えでも、核実験をしないでその資金を自国民の食料を買う事に使えば、少しは飢えは和らぐはず。 記憶は定かでないけれども、一回の核実験の為には、3億円くらい?必要だと言われていたような。 億というお金が掛かることは確かなはず。 核兵器の燃料を作る為の原子力施設なども止めれば、北朝鮮の飢えは和らぐはず。 それなのに止める事もなく自国民を飢えによって殺している政治。 そして核実験で無駄なお金を使い、国際社会に食料の援助を求めているという矛盾をした共産主義という体質。 何かが狂っている世界のはず。

    今の世界は経済関係だけを見て、相手が危険な思想に向かっている事には目を閉じている世界。 しかしその相手の危険な思想は続いているので、ある時、ハッキリとした恐怖の形として見え始めるはず。 そして世界は戦争に向かうのかも知れない。 しかし危険に対して目を閉じていた世界の国も悪いはず。 戦争を起こす国も悪いが、迫る危険に対して目を閉じていた世界も悪いはず。 戦争が始まったとしてもどちらも悪いと言えるのかもと。


    北朝鮮で500万人が食糧不足 国連報告 --- 2010.11.17

    北朝鮮で子どもの栄養不良が深刻化している
    (CNN) 国連食糧農業機関(FAO)と世界食糧計画(WFP)は16日発表の報告で、北朝鮮で約500万人が引き続き食糧不足に直面すると警告した。

    北朝鮮では近年、数百万人が飢餓状態に陥り、子どもたちの栄養不良が深刻化している。 FAOとWFPは、国際社会に不足分の食糧支援を呼び掛けている。
    http://www.cnn.co.jp/world/30000925.html

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    ▲北朝鮮で3度目の地下核実験準備とみられる動き 英軍事情報会社「ジェーンズ」発表

    後継者として、金正恩(キム・ジョンウン)氏の偶像化を加速させる北朝鮮で、3度目の地下核実験の準備とみられる動きを確認したと、イギリスの軍事情報会社「ジェーンズ」が発表した。
    10月、アメリカの人工衛星がとらえた北朝鮮北東部・豊渓里(プンゲリ)の地下核実験場の写真。
    (11/17 19:50)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00188084.html
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    ▲北朝鮮、3度目核実験準備か 2010.11.17

     北朝鮮が昨年5月に2度目の核実験を行った北東部の咸鏡北道吉州郡豊渓里周辺の施設でトンネルを掘るなどの活動を行っていることを確認する衛星写真を公表した。今後半年以内に3度目の核実験が行われる可能性もあるという。

    現場の状況だけから判断すると今後半年以内に何かが起きる可能性がある」と指摘した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101117/kor1011170611000-n1.htm
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    ▲米(アメリカの)博士 -- 「北朝鮮、軽水炉を建設中」

    北朝鮮が平安北道寧辺(ピョンアンブクド・ニョンビョン)に実験用軽水炉1基を建設中という主張が提起された。

    北朝鮮は昨年4月末、外務省報道官の声明で、「軽水炉発電所を建設することを決め、最初の工程として核燃料を自らの生産するための技術開発を遅滞なく始める」と明らかにしていた。 また今年3月には「2010年代には自国の核燃料で作動する軽水炉発電所が答えとして出てくるだろう」と述べ、ウラン濃縮の意向を表していた。
    http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=134909&servcode=500§code=500

     米国で食糧価格が高騰しているという報道もあり、いよいよ「食糧危機」の演出に向けて舞台準備が整ってきたようである。 食糧危機に対応する確実な方法は、自分で食べ物を栽培することであるが、今回の記事は、その最後の手段も奪っておこうという法律の話である。

    マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)

    2010年11月16日

    上院510法案「食品安全近代化法」 (Food Safety Modernization Act)は、「米国の歴史で最も危険な法案」と言われている。

    この法律により、人々が食べ物を栽培し、売買し、輸送する権利に対し、米国政府は新たな権限を得ることになる。 ビッグブラザーに、あなたの家庭菜園のトマトを取り締まる権力を与えることになるのだ。 直売所でキュウリを売る人を逮捕・投獄する権限が認められることになる。 連邦政府の独裁的な規則を遵守せずに有機製品を輸送すると犯罪になる。
    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/bill510.html

    チベットで世界一高い河川にダム  インド:「時限爆弾のようなもの」

     【11月18日】 13日付の湖南日報によると、チベット高原を流れる世界一海抜の高い河川、ヤルンツァンポ川(中国名・雅魯蔵布江)が、12日、中流でせき止められ、蔵木水力発電所の建設が始まった。 インドはヤルンツァンポ川下流に位置しており、インド専門家は、同ダムの建設はインド東北部に干ばつを引き起こす恐れがあるうえ、インドにとって時限爆弾のようなものだと批判している。

     一方、ヤルンツァンポ川にダムを建設する計画は、長年インドを脅かしてきた。 ヒマラヤ山脈の北側を源流とするヤルンツァンポ川は、中国のチベット高原南部を東進したあと南下し、インドに入り、バングラデシュでガンジス川と合流する。下流のインドやバングラデシュにとって最大の水源ともなっている。

     中国とインドは2006年11月に専門家会議を立ち上げ、越境河川の諸問題を処理してきた。ダム建設はインドの社会・経済・生活に大いなる影響を及ぼしてしまうため、当初からインドの専門家は反発していたが、中国側は、北部の水不足を解決するための「南水北調」プロジェクトの一貫として、ヤルンツァンポ川の充足な水量を見逃すことはなかった。

     なお、建設阻止のため、武力行使も視野に入れるべきだと主張するインドの学者もいたという。
    (10/11/18 09:48)   http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d76549.html
    ----------------------------

    ▲中印が「水めぐって」軍事衝突の危機―米メディア
    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/19087.html

    2008年5月15日、環球時報によれば、アメリカ「ユナイテッドプレスインターナショナル」紙が5月13日、「中国とインドが水をめぐって戦争勃発の危機、中国はプラマプトラ川(中国名ヤルンツァンポ川)を堰き止め中国東北部に引き込もうとしている」という記事を掲載した。

     この計画は中国人の経済力と軍事力に対する過信と、インド軽視を背景にしているという。 しかし1億人の生命をかけて、インドは一歩も譲らないはずだ。 インドに協力する国も少なくないと見られる。 短期的には中国は優勢に立つものの、戦線が拡大し持久戦となった場合、中国は劣勢に立たされ、敗北する可能性が高いという。   2008-05-15
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=19087



         ヘ⌒ヽフ
        ( ^ω^)  ㌧だ災難ですトン
        / ~つと)



    イギリスのおもちゃ戦線、イスラム教徒が増えたので豚のキャラクターを取り除く
    2010年11月18日11時40分 / 提供:らばQ

    クリスマス商戦は、おもちゃ業界にとって売上げの大半を占める書き入れ時です。

    イギリスでキリスト教ではないイスラム教徒(ムスリム)やユダヤ教徒の両親を考慮して、農場のおもちゃの中からわざわざ豚のおもちゃを取り除いたというニュースがありました。

    昨今、他の文化や宗教を尊重する傾向が増えつつあるようですが、この農場セットのおもちゃには、牛、羊、鶏、馬、犬が揃っていながら、なぜか豚のモデルだけは省かれています。

    ただし音の出るボタンを押すと「ブーブー」と鳴き声は出るようです。

    イギリスでは現在100万人のイスラム教徒がいるそうですが、影響力がひしひしと強くなってきている気はします。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5148461/

    -------------------

    毎年イギリスでは、各家庭に選挙権の登録票が送られてきます。

    73歳になるポーリン・グラントさんも、もちろんその例に漏れないのですが、ただし大きく違うことがひとつあります。 なんと彼女が飼っているブタにまで選挙の登録票が送られてくると言うのです。

    2年前に家を改装したころから、ブタのブロッサム宛てに手紙が届くようになった言うポーリンさん。

    ブラッサムが飼われている家屋には他にも家畜がいるそうですが、なぜかブラッサムにだけ届くのです。

    そしてついには投票登録までが届いたため自治体に電話し、さらには投票所へ連れて行って抗議したものの取り合ってもらえなかったそうです。 そしていまだにブラッサムには手紙が届き続けているそうです。

    どうやら原因は自治体側のデータベースのエラーにあるようですが、・・・・

    自治体のスポークスマンが伝えるところによると、今のところブタが投票をしたと言う事実は確認はできていないとのことです。

    ちなみに、投票用紙には「未成年」「外国人」といった選挙権の有無を明らかにする項目はありますが、「家畜である」と言う項目は無いそうです。
    http://labaq.com/archives/51450410.html

    日常がこんなだったら楽しくて仕方ないのに(動画)

    次から次へと、うなるようなトリックプレイの連続。
    http://labaq.com/archives/51524129.html


       .∧_,,∧   ∧_,,∧  あ、ああああ・・・ すごい!
    ・・ <;  三 > <;  三 >
        U  三)  (|   三)
     ...,,.し―--J..,,.し―--J..,,,. ...,,..
         ━━    ━━
     

    ブタ・・といえば

            ε ⌒ヘ⌒ヽフ
           (   (  ・ω・) ブー
          ε ⌒ヘ⌒ヽフ⌒ヽフ
         (   (  ・ω・) ω・) ブー   こんな芸当も・・・・ブー
       ε ⌒ヘ⌒ヽフ ⌒ヘ⌒ヽフ⌒ヽフ
      (   (  ・ω・) (  ・ω・)ω・) ブー  
        しー し─-J しー し─-Jし─J



    ブタの泳ぐ能力をなめてはいけない(動画)
    場所はカリブ海に浮かぶ島、バハマ。

    クリスタルブルーの海の向うから、スイスイと泳いでくるのはなんとブタさんたち。
    http://labaq.com/archives/51459601.html

    何かおもしろい…声に反応して子ブタの耳が一斉にリアクション(動画)
    http://labaq.com/archives/51201032.html

    ROCKWAY EXPRESS

    ヨーロッパ通貨危機:盲目的に1931年の事態に向かっている --- ◆11月18日

    ユーロ圏の崩壊?

     アメリカだけでなく、ヨーロッパもまた通貨危機の中にある。 アメリカの問題と同じように金融問題から、ヨーロッパの統合そのものが崩壊しそうになっている。

     この世界を支配せんとする勢力は、金の力で世界を支配しようとしてきたのだが、自分たちの基盤となるその金がで自分たちのコントロールを離れていきそうになっている。 しかもその金もコンピューター上の数字であり、実体を伴ったものでなくなりつつある。

     通貨が通用しなくなる瞬間が来ようとしているのかもしれない。 これは有史以来といってもいいのかもしれないほどの、世界史的な大変動である。 これが何を意味するのかを理解している人類はまだ数少ないのではないだろうか?
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ●ヨーロッパ通貨危機:盲目的に1931年の事態に向かっている

     アメリカの連邦準備銀行ではなくヨーロッパ中央銀行こそが政府負債を買い上げるために紙幣の大量印刷を必要としている。

     ヨーロッパ中央銀行(ECB)がすばやい劇的な動きをしなければ、通貨の崩壊の危険があり、それは政治的な災害をヨーロッパで引き起こすことになる。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/459/
    -----------------

    ※書かれている記事は長いし、内容もよく分からない。 しかしヨーロッパの経済環境も崩壊しそうで危ない状態に近づいているという事だけは分かった。 現在はアメリカの経済も危機的状況と言われているし、ここでヨーロッパの経済も崩壊状態にでもなれば、経済でなんとか世界の国々の関係がつながれていたその鎖が切れるはず。 関係をつないでいた鎖が切れると国々は自国民の暴動に巻き込まれるし、外国の資産を狙う事を考え始めるのかも知れないと。 その行動は戦争という状態を生んでしまうのではないのかと。

    聖母マリアの大警告 --- 1992年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen21.html

    ●聖母の預言では、フリーメーソン・イルミナティは、世界政府を樹立するために、すでに世界恐慌を画策し、第三次世界大戦を招こうとしていると預言している。

     米国の自己防衛力は弱まり、いずれロシアの侵略を受けるだろうと告げている。 それが第三次世界大戦の始まりになるという。 世界大恐慌は、貨幣制度を含むすべての制度を崩壊させ、世界大戦を準備し、それが反キリスト出現の下地になると預言している。


    ●トランペッターは語る。
     ヨーロッパに一つの共同市場(EC)ができあがる時、それは拡大ECを意味するのですが、経済的な金融恐慌が起こる印であると。 つまり、ECは最初、西側諸国で基礎を固めるが、それから東側の共産圏にまで手を広げていく。 その時、ルーブル兌換(だかん)が問題となってきます。 主がおっしゃるには、ヨーロッパの銀行がルーブル紙幣を換金し始めたら、九十日以内に世界の株式市場は崩壊する」と。
    ------------------

    兌換【ダカン】 -- デジタル大辞泉の解説.
    だ‐かん 〔‐クワン〕 【×兌換】

    1 とりかえること。 ひきかえること。
    2 銀行券や政府紙幣を正貨と引き換えること。

    ブラジルのカルト教団、「USBマークはサタンの印」として使用を禁じる
    http://slashdot.jp/hardware/10/11/18/0730221.shtml

    ブラジルのキリスト教系カルト教団が「USBマークはサタンの印である」として、信者にUSBの使用を禁ずることにしたそうだ。

    USBマークの三つ又がサタンの持つ槍に似ているというのがその理由とのこと。教祖によると「USBのマークはサタンが地獄で魂を拷問するのに使う三つ又の槍であり、このテクノロジーを使う者は皆サタン信奉者である」といい、信者の持つUSB接続を他の接続手段に代える手はずが整えられたそうだ。

    ちなみに教祖によるとBluetoothはokだそうで、理由は「青は我らが救世主のイエス・キリストの目の色であったから」とのことだ。

    USB - Satan's Data Connection
    http://www.guardian.co.uk/science/the-lay-scientist/2010/nov/15/3

    上の 聖母マリアの大警告 --- 1992年刊  の中より・・・


    ●EC誕生、世界恐慌、死の剣を持った「赤い馬」であるロシアの本格的な始動、第三次世界大戦の勃発、といった一連の動きの行く末には、いったいどんなことが待ち受けているのだろうか。

     『ヨハネ黙示録』には、こうした人類クライシスによって、「偽メシア」であり、「獣」 「悪魔の子」 「666」と預言された「反キリスト」の登場が促されると記されている。

     反キリスト、つまり悪魔の化身といわれ、人類史上最大の悪となり、全人類とこの地上のあらゆるものを破滅させようとする、サタン・ルシファーの一人子である。

     その反キリストが、ECと深い関わりを持ち、そこを基盤として世界政府と世界宗教づくりに乗り出すとしたら‥‥。

     『ダニエル書』は、そのことを次のように預言している。

     「全世界を併合し、これを踏みつけ、かつ打ち砕く。 十の角はこの国から起こる十人の王である。 そのあとにまた一人の王(反キリスト)が起こる。彼は先の者と異なり、かつ三人の王を倒す。 彼はいと高き者(神)に敵して言葉を発し、かつ、いと高き者の聖徒を悩ます。 彼はまた、時と律法(神の教え)を変えようと望む」(7・23/25)

     十人の王、十人の国とはECを表している。 つまり、ローマが滅亡した時、ローマ帝国は民族を中心として、アングロサクソン、西ゴート、東ゴート、フランク、アルメニア、シャグリス、ヴァンダル、ブルグント、スエーブ、ヘルリーの十カ国に分割されているからである。 この10カ国は、東欧を含む全ヨーロッパ拡大ECの全地域そのものだ!  つまり、ECが統合されること自体が、ダニエル書の預言が実現することになる。

     黙示録は、その彼が絶大な権力を握った時のことを次のように述べている。

    「彼(反キリスト)は、聖徒に戦いを挑んでこれに勝つことを許され、さらにすべての部族、民族、国民を支配する権威を与えられた」(13・7)

    ●キリストは聖書の中で、滅びに至る広き道を戒め、謙遜、清貧、節欲、賢忍、従順、犠牲、償い、そして愛徳などの狭き道を歩むように教えている。

    ●子供たちよ、あなたがたは今や善と悪との大いなる戦いの最後の段階に来ている。
     もうすぐ、悪魔、つまりマイトレーヤがこの世を支配し、獣の印(666)を受けるすべての者を引きずり込むのを天は許すであろう。
     手と額に押される印に気をつけなさい。 この印は「バー」と呼ばれる。

    -----------------------
    ※上には書かれています。 獣の印(666)は=この印は 「バー」と呼ばれる。と書かれています。 とすると、666とは=バーコードを表している可能性はないのだろうか?と

    SF映画などにも描かれているバーコード。 囚人などの手首に書かれたバーコードによって管理される囚人。 666・・とは管理するという意味が含まれていて、その管理方法は手と額に刻印されるバーコードによって管理される奴隷、もしくは囚人なのではないのだろうか? 反キリストが世界を征服した時には、奴隷や囚人とされる者の手と額にはバーコードが書かれるのではないのだろうか? そのバーコードが野獣の印としての666を意味する事になるのではないのかと・・。


    バーコードのお話し

    ■バーコードって何?

     バーコードはキーボードに代わってコンピュータに数字やアルファベットを入力する手段です。

     キーボードを叩かなくても、バーコードをなぞる(スキャンする)だけで、数字やアルファベットなどがコンピュータに直接入力されるのです。
    http://www.n-barcode.com/hp2/ohanasi/index.html

    もしも現在、意識が変わり始めているとしたら、過去に読んだ時とは違う感覚によって新しい解釈が出来るのかも知れない。 その変化をした意識が生まれているとしたら、その意識により新しい解釈が生まれる事を期待したいところです。


    SPACE LIBARY
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/space-library-top01.html

    Bookstand
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-top01.html

    フツーの人が書いた黙示録
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-top.html

    マヤ遺跡探訪

    マヤ・トピックス
    http://www.geocities.jp/ruinas_maya/sub4.html

    ※それぞれの写真の所がクリック出来ます。

    本音でいえば、日本経済はこうなりそうだ

    船井幸雄さん、いま伝えたいことからの転載です。

     きょうは常識論を書きます。
     しかも本音の常識論です。
     いま近い将来に「ミロクの世」が来るとか「アセンション」とかいろいろ言われていますが、これは非常識論として、そんなことはありえない…という条件下で、きょうは本音で常識的に言えば日本経済や日本国はどうなるかを論じてみます。
     日米ユーロなどの異常な金融緩和、すでに70億人に達した世界人口、そのうち先進国というか豊かに生活している人は10億人ぐらい、中国やインドや東南アジアは年に10%近い経済成長を必要としている。しかし世界の資源はすでに枯渇気味、食品も足りそうにないとしますと、日本もマクロには来年後半か2012年にはインフレに突入しそうです。そしてその後、二度とデフレにはならないでしょう。
     さらに食糧、エネルギー、メタルなどを輸入に頼っている現状では、日本経済も政治はもとより日本社会自体が、いまのような輸出主導だけでは成りたたなくなると思われます。
     そこへ、とりあえず円高気味です。輸出企業はもとより、いま日本の法人の4社に3社はすでに赤字ですから、会社もこれから、より大変になります。人べらし、合理化もこれ以上は不可能に近いし、中国などとはカントリーリスクがありすぎて安易に付きあえません。
     こういう時こそ卓越したリーダーが必要ですが、日本の政、財、官界にはハラの坐った、世の中がどうなるかが分る人財は、いまのところ見当らないようです。
     といって、アメリカも西欧も、少しマクロに見ると自国通貨安に走るより他に、いまのところ打つ手はないようです。日本も同様です。
     このような時に昔から各国が取った政策は戦争です。いまもイスラエルとイランの間では、いつ火がふくか分らない状態ですし、極東でも、中国や北朝鮮の動きは、日本にとっても人ごとではありません。
     多分、来年後半から2012年に入ると金利が高くなり、日米国債などが暴落する可能性が高いと思います。
     これは日本の中央銀行である日銀だけでなく、各金融機関を破滅に追いこむ可能性もあります。
     中国もアメリカ国債の暴落と元高で大損を受けて、国家が大変なことになるでしょう。
     だから、先日韓国で行なわれた「G20」の財務相・中央銀行総裁会議は、見事に分裂しました。ワシントンポストの見出しは「G20分裂」でしたが、まさにそのとおりで、考え方の全く反する米中両国を入れての会議がまとまるはずはありません。今月のG20の首脳会議も全く期待できないでしょう。
     この中でリーダーのいない日本は、常識的には「ケ・セラ・セラ」という状態で、過去20年の衰退から脱却するのはムリで、3-4年で国家を破綻させる可能性もあります。
     ともかくいよいよインフレに向って進み出すのはまちがいなく、資本主義は崩壊の可能性が高まって来ました。

    「お気に入り」を整理していると、こんな動画がありました。 内容はイスラエルに関してです。

    「トーラーの名において」:ヤコブ・ラブキン教授に聞く
    http://www.youtube.com/watch?v=AA4j6Mc-ZK8&feature=youtu.be

    2010年11月08日
    秘密主義のテンプル騎士団は、世界を救うために驚くような試みをします(再)

    注: 米国の自由の女神を寄贈したのがフランス政府 (つまりテンプル騎士団)米国を建国したテンプル騎士団国家誕生へのお祝いですね。

    注: ロスチャイルド家は金庫番の家系・・・テンプル騎士団はエルサレムを命がけで守る為にカトリック修道士により結成、世界的な銀行の走りは修道士達がヨーロッパ中を巡礼するのにお金を持ち歩かなくても各支部のカトリック修道院でお金を出し入れすることができるのが始まりです。
    その管理を主にロスチャイルド家が担って来たわけですね。
    各支部の繋がりとは後のガーター騎士団(イギリス)、マルタ騎士団(イタリア)などです。

    カトリックは独自のコミニュティーから地下組織を数世紀に渡り作り上げてきたわけですね。 富を掌握しすぎたテンプル騎士団はフランス国王にねたまれ、恐れられ、悪魔崇拝をしている組織として解散、団長のジャック・ド・モレー以下多くの団員が拷問の後火あぶりの刑に処され、この恨みを数世紀に渡り血族やコミニュティーの末裔に脈々と受け継がれて来たんですね。

    これがイルミナティーの発端でしょうか。
    この神にみはなされた、復習の為悪魔に魂を売ったファミリー達に現在地球はメチャクチャにされているのですわ。


    ※ 第二次大戦後達人先生によればソ連の日本統治(北海道・東北地方)を阻止したのがガーター騎士団のようです。

    ・・・・・・このレポートによると、キリストの秘密主義の貧しい戦友で、ソロモン寺院の「代表」(別名:テンプル騎士団)は、彼らが1312年にクレメントV法王によって解散するよう命令された時から、彼らと世界との最初の明白な接触であると思われる行いで、今年4月、ジェームズ卿に連絡をしました。

    彼らの解散後、バチカンによりそのリーダーのほとんどが処刑され、テンプル騎士団員の秘密と巨大な富が、彼らが特にカトリック教会の「組織化された」宗教のおかげで身を守ることができたように、彼らが新世界へ逃げて、アメリカ合衆国を樹立したことを示している証拠を除いて、あまりに多くの誰もが彼らに関する伝説を語って書いた為に、歴史の霧の中で真実を見失っていました。
    ・・・・・・・・・・
    http://higasinoko-tan2.seesaa.net/archives/20101108-1.html

    イギリスに奇妙なUFO出現! 3年間で3度目の飛来
    2010年11月18日14時00分 / 提供:ロケットニュース24

     イギリスにUFOが現れた。 しかもこのUFO、ここ3年間で3度もイギリス上空で目撃されており、イギリス国民からは「よほどイギリス観光が好きなんだな」と言われているという。

    撮影されるUFOはどれもボヤけてて形状がわからないものばかりだが、このUFOはハッキリとした三角形をしており、奇妙な光を4カ所から発しているため、イギリス人にとって、すでにおなじみのUFOになっているようである(ひと目見て忘れられないほど奇抜なUFOということだ)。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5149027/

    ■こんなびっくりニュースがあります

    東京上空にUFO出現! 大都会を飛ぶ謎の発光体を激写
    ついに宇宙人襲来! UFO目撃後に宇宙人の死体発見!
    ニューヨークにメトロイド型UFOが出現! マンハッタンが大騒ぎに
    火星にUFOの残骸か!? 地面に写った謎の物体
    ロシア上空に『グラディウス』のパワーアップカプセルのようなUFOが
     

    聖母マリアの大警告 --- 1992年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen21.html

    ●愛する子供たちよ、まもなく世界には、多くの超自然現象が現れるであろう。 しかし、そのような現象の大部分が悪魔的なものから来る。 それは子供たちを混乱させようと、多くの国でUFOが出現する次元にまで及んでいる。 これは邪悪な者(反キリスト)への道を備えさせるためのものである。

    ●UFOに関しては、多くの聖母出現でその実態が暴露されている。 ニューヨーク・ベイサイドの幻視者ヴェロニカ・ルーケンが聖母から受けたメッセージがある。

     「UFOなるものは、地獄の輸送機関なのです。 それは超自然のもので、人類を困惑させ、混乱させるためにサタンが作ったものなのです。 多くの不思議な怪奇現象が地上において、また、空中において見られるでしょう。 数多くの偽りの奇跡に用心しなさい」 (1974年9月13日)


    ●聖母は多くのメッセージのなかで、地獄が存在することを告げている。 その地獄とは、地球の奥深くにある、想像を絶する現実の炎熱の世界であり、そしてまた、そこはベールに包まれた霊の世界でもあるという。

    ●現在、八割以上の人たちが、死んだら地獄に落ちていると、聖母の数多くのメッセージは語っている。 そのため、世界中の聖母像や写真から涙と血の涙まで流す奇跡を通して、天の悲しみを訴えている。
     


            .∧∧  
            (;=゚o゚)  
      コロコロ‥⊂ミ ⊂)  スカッ   .....  あれ?
            (_____フ 
       ○))   レ    彡 



    2010年11月18日
    不幸すぎる…とても悲しいオウンゴールが決まる(動画)
    http://labaq.com/archives/51524421.html

    やっちゃった…ゴールキーパーがPKで痛恨の大失敗(動画)
    http://labaq.com/archives/51501268.html

    試合続行してるのが奇跡…サッカーのコーナーキックで物が雨アラレと降ってくる(動画)
    http://labaq.com/archives/51335808.html

    2010年10月07日
    美女審判が胸をさわられ照れ笑い…サッカーの試合中にハプニング(動画)
    http://labaq.com/archives/51510086.html

    もう2010年も終わりますが、ロシアによる戦争やアメリカの内乱等々は起きませんでしたね。
    かなり裏権力の方に修正があったのかしら・・・、
    と思いきやアデン湾の方に各国の艦隊が集結しています。
    このアデンあたりは最近、地震も多いですが。
    ジャネット長官の発言もありましたし。



    2010年は特定の日にちに何か大きな事が起きたというより、1年を通して世界がカオス化に向かった気がします。

    そういえばスタクスネットによるサイバー攻撃により、イランの発電所が破壊されたらしいですが、アデン湾の件といい、ついにヤスさんの紹介されたような激動の時に中東は突入したのでしょうか。

    UFOネタ、面白動画ありがとうございます。
    仕事のストレスが吹き飛びました。

    172番元素までの新しい周期表が提案される
    http://slashdot.jp/science/10/11/19/045225.shtml

    現在の一般的な元素周期表では原子番号118番までの元素の欄が配置されているが、これを172番まで拡張した周期表が提案された。

    周期表の拡張としては、これまで第8周期以降を素朴に拡張したシーボーグの拡張周期表がよく知られていたが、今回提案された周期表では139番と140番が途中をすっ飛ばしていきなり典型元素の所に出てきたり、第8周期が埋まらないうちに第9周期に中途半端に元素が並んだりと、よく知られた周期表とはかけ離れた異様な配置となっている。超重元素では核に近い電子が光速に近いために相対論効果が強く出て、軽い元素とは異なる性質が表れてくるということで、今回提案された周期表はその相対論効果を考慮した理論計算に基づくものであるとのこと。

    もっとも、今のところ発見されている最大の原子番号の元素は118番元素で、2002年の合成報告以来、先への進展はないようである(117番など、途中の元素の発見は進んでいるが)。我々が生きている間に答え合わせを見るのは難しそうだ。

    化学者のつぶやき
    http://www.chem-station.com/blog/2010/10/172.html

    In Deep--をすでに覗いた人は知っているかも知れない。 アメリカ人がアメリカに抱いてる意外な心理を少しだけ知る事が出来る記事だと思います。

    2010年11月19日

    アメリカ人たちの心の底からの絶望

    (訳者注)  このアメリカンドリームというブログはご紹介したことはないですが、日本でもあるような、「経済崩壊後はこうしよう」的なもののアメリカ版ですが、前回の記事が「米国経済が崩壊した後に暮らすのに適したベストな州はどこか」というものでした。 今回ご紹介するのはそれに反応した読者たちのコメントを集めたものです。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/169938051.html

    良い記事なので全文をコピーします。

    ストレス対策なら、加熱した柿食べるといいかも

     柿を加熱すると、特定の健康成分が大幅に増えることが、慶応大先端生命科学研究所(山形県鶴岡市)と、日東ベスト(寒河江市)の共同研究で分かった。

     増大したのはストレス軽減や抗酸化作用などをもたらす有効成分で、同研究所によると、柿を加熱することで有効成分の変化をとらえた研究は、世界的にも珍しいという。

     研究は、対象に含まれるすべての化合物を一度に解析できる「メタボローム解析」と呼ばれる手法で行われ、柿からは約150の化合物が検出された。

     殺菌などのために加熱処理した柿と、生の柿を比べたところ、加熱処理した柿では、心理的ストレスへの抵抗力を増す成分「GABA(ギャバ)」や、血管拡張作用のある「シトルリン」の量が2倍以上に急増していることが判明した。

     同研究所では「すべての有効成分を1度に検出して比較することで、思いもよらない柿の変化をキャッチすることができた。 今後、柿を使った商品開発に生かしてもらえれば」としている。
    (2010年11月19日08時13分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101119-OYT1T00004.htm

    ダンディー様

    中国が、心の内部から崩壊しそうだというご意見には同感です。中国の闇の部分は、政府の情報統制にもかかわらず、ネット社会のお陰で、いろいろとうかがい知ることができます。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/164777831.html
    (刺激が強いので、要注意です。)

    しかしながら、お人良の日本人が、必要以上に中国に干渉すれば、この泥泥した波動に、ともに足を掬われかねません。中国の崩壊が世界崩壊である、と言うお考えも、早計なのでは?と思います。世界平和は、究極の理想ではありますが、焦りは禁物です。中国に対しては、常に警戒心を持って対応しないと、非常に危険だと思います。

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