2017-08

    流れの転換の向こう側5 地政学的配置転換とリンゼー・ウィリアムスの最新警告

    10月25日

    10日以上たってしまったがなんとか更新することができた。これも多くの読者のお陰である。感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。ご希望の方は直接メールをください。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。

    今回は変化の具体的なタイミングを話すつもりである。

    日時 2010年11月13日(土)
    14:00~16:00(開場13:30)
    場所 人事労務会館 中会議室
    東京都品川区大崎2-4-3
    ■各線「大崎駅」西口より徒歩3分

    料金 前売3,000円/当日4,000円(各税込)
    お申し込み方法
    (1)TEL、メール、FAXにてお申し込みください。
    (2)(郵便局)口座番号 00170-0-555907 口座名 アネモネ(銀行)ジャパンネット銀行 本店営業部 普通口座 口座番号 8571931 口座名 (株)ビオマガジンどちらかまで、お振り込みください。

    時間があればぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    今回のメルマガはフランスのシンクタンク、LEAP/E2020の最新レポートの内容を解説した。LEAP/E2020は6月からレポートの配信がなかったが、9月16日と10月16日に立て続けにレポートを配信した。

    これらのレポートでは、これから深化する危機のシナリオが描かれている。主要先進国では、巨額の景気刺激策で経済をなんとか下支えしていたが、赤字の肥大化による国債格付けの低下不安から緊縮財政への移行が迫られた。その結果、社会保障費等が削減されたため、国民の抗議運動と不満が大きくなった。

    今回の2つのレポートでは、国民の不満の爆発から社会不安が高まり、その圧力で多くの国が保護貿易に移行せざるを得ないと分析している。

    このような内容を詳しく紹介した。

    今回の記事

    今回の記事はメルマガの内容と連動している。追加情報もあるので、メルマガの購読者の方はぜひお読みいただきたい。

    また今回の記事は、今後の方向性を予測する上で非常に重要なのではないかと思う。LEAP/E2020には「地政学的配置転換」という概念が存在する。これは、混乱期がどのように推移するのか分析した概念だが、その分析にいま起こっていることが酷似しているのだ。

    次に、パナマ大学経済学部のロベルト・メンデズ教授が書いた論文を紹介する。これは、アメリカ経済の景気変動のリズムと黒点の周期が連動していることを証明した論文だ。非常に興味深い。

    最後に、リンゼー・ウィリアムスの最新警告を紹介する。

    G20と通貨切り下げ競争


    現在、韓国の慶州でG20が開催されている。いまドルの大きな下落から各国の通貨は相対的に上昇し、それが各国の輸出に大きなマイナスをもたらしている。周知のように、円も15年ぶりに1ドル80円を突破する水準に上昇し、これから70円台に突入する可能性もささやかれるようになった。政府による為替介入もほとんどなんの効果ももたらすことはできなかった。円高の日本経済に及ぼす影響は計り知れない。

    ドル安に苦しむ状況は各国でも変わらない。このような状況で自国を少しでも有利にしようと、各国による通貨切り下げ競争が発生しようとしている。今回のG20の目的は、これを協議し回避することである。

    しかし、先進国と新興国との利害が全面的に対立し、厳しい交渉になることが予想される。以下に引用する。

    「通貨問題をめぐっては、先進国と新興国との対立が先鋭化。また、米国は過剰な貿易黒字を抱える中国を念頭に、経常収支の国内総生産(GDP)比を一定比率以下に抑える数値目標を提唱しているが、日本とドイツも反対するなど参加国の足並みはそろっていない。通貨政策や金融政策での具体的な協調行動で合意するのは厳しい状況だ」(日本経済新聞)

    LEAP/E2020の地政学的配置転換

    通貨切り下げ競争が起こりかねないこうした状況は、LEAP/E2020の「地政学的配置転換」という概念ですでに予測されていた状況である。

    拙著「未来予測コルマンインデックスで見えた日本の経済と未来」ですでに書いたが、LEAP/E2020では、ドルを基軸通貨としたシステムがほころび、新しいシステムが出現する前には比較的に長い混乱期があるとしていた。LEAP/E2020は、この混乱期を「地政学的配置転換」と呼んでいる。これは2009年3月に配信された報告書、GEAB No.34で発表された。その後、2010年4月の報告書、GEAB No.43で予測はさらに詳細に展開された。「地政学的配置転換」の混乱期は、以下の段階で進むと予測された。

    ・開始段階
    2009年第四四半期から2010年第二四半期まで

    地政学的配置転換のはじまり。

    ・第1段階
    2010年第一四半期から2012年第四四半期まで

    通貨をめぐる争い。ドルの下落に伴い各国通貨の対ドルレートは上昇する。これは各国の交易条件を悪化させるため、各国は自国通貨の切り下げ競争が始まる。さらにこれと並んで、切り下げを見込んだ投機が横行する。このため、各国はこれを規制する処置を導入する。すでにスイス政府は自国通貨の減価を戦略的に行っているし、ブラジルは通貨への投機を抑制する目的で、投機筋による自国通貨の売買に制限を加えている。

    いすれにせよ、こうした過程でドル離れが急速に進行し、米国債の需要も大きく落ち込む。また、この期間にイギリスはギリシャのように経済的に破綻する。

    ・第2段階
    2011年第三四半期から2013年第四四半期まで

    貿易をめぐる争い。各国の通貨の切り下げ競争による輸出攻勢から自国の国内市場を守るため、各国は外国製品や外国資本を排除するための保護貿易的な処置を採用する。これにより保護主義が台頭し、世界貿易は縮小する。このよい例がいまのアメリカと中国との論争である。

    ・第3段階
    2009年第四四半期までから2010年第三四半期まで

    政府の危機。政府の財政が危機的な状態を向かえる。どの国もギリシャのような財政的な危機状態となり、予算を工面することが困難になる。特に厳しい国は、アメリカ、イギリス、そして日本であろう。

    第4段階
    2010年第一四半期から2013年第四四半期まで

    社会政治的危機の発生。中産階級の貧困化が背景となって、デモや暴動などの抗議行動が多発する。これにより、多くの国々で社会秩序が脅かされる。

    第5段階
    2011年第一四半期から2013年第四四半期まで

    戦略の危機。不安定な国内の政治状況が背景となり、各国間の論争が次第に激しくなる。言葉の応酬による非難から、次第に軍事的な圧力など、より危険な対立へと向かって動いて行く。インドとパキスタン、中国と台湾など対立の要因となっていた問題が軍事的な衝突へと発展する事態も見られるようになる。だが、極地紛争は起こるだろうが、大きな戦争には発展しない。


    以上である。

    ちなみに「地政学的配置転換」の予測が公表された2009年3月のレートは1ドル、98円前後、そしてこの詳細な予測が出た時点の2010年4月は1ドル、92円~96円前後で比較的に安定していた時期である。今のような1ドル、80円などという記録的な円高は想定されていなかった時期だ。

    また、一見して分かるように、時間の経過とともにこれらの段階を一つず通過するわけではない。それぞれの段階は、地政学的配置転換のそれぞれの時期の主要な特徴を示すものである。したがって、同一の時期に複数の特徴が現れる可能性があるので、それぞれの段階の時期はオーバーラップし、重複している。

    いまこの予測を見るとかなりの程度的中していることが分かる。いま記録的なドル安に起因する円高が進行中だが、これは第一段階の「通貨をめぐる争い」の時期の特徴だ。以下の「通貨をめぐる争い」は現在開催中のG20の議題と一致している。

    「【慶州(韓国)時事】20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が22日午後、韓国・慶州で開幕した。各国が輸出拡大を目指して自国通貨の下落を促す「通貨安競争」が、金融危機後の世界経済の回復に及ぼす悪影響について議論。23日夕に発表する共同声明には、各国が協調して通貨安競争を抑止するよう求める文言を盛り込むことで調整している(日経新聞)」
     
    G20の重要な議題の一つは、すでに始まっている各国の「通貨安競争」の回避である。これはまさにLEAPの「自国通貨の切り下げ競争」と一致している。

    いまわれわれは第一段階にいると考えて間違いはなさそうだ。

    今後の予測

    では今後も「地政学的転換」の予測の方向に推移するのであろうか?

    そうだとすると、通貨切り下げ競争による自国製品の他国市場へのダンピングが発生し、これを防止するための保護貿易政策が実施される。保護貿易では、各国は縮小した世界市場を奪い合うことになるため、各国間の矛盾が拡大し、地域紛争を誘発する。その間、政府の財政危機とそれによる大幅な緊縮財政の実施から社会保障費が削減され、これに抗議するデモや暴動が発生する。これが第3段階、第4段階、そして第5段階の予想である。

    ところで、これと類似した予測をこのブログの有料メルマガでも2009年の春から行っていた。それは次のようなものだった。

    景気の悪化から政府に抗議するデモや暴動が多発し社会不安が増大する。社会不安は政権を不安定にし、政権が転覆される可能性が大きくなる。各国の政府はこれを回避するために、失業率を引き下げて国民生活を安定させようとする。この必要から保護貿易を実施し、外国製品を排除して自国産業を守り、さらに自国製品の国外市場へのダンピングを行う。これにより、各国間の矛盾は大きくなり、地域紛争が頻発するいたる。

    こうした予想であった。この保護貿易政策から自国産業保護にいたる流れは、いわば現在の中国が実施している政策にかなり近い。

    これを回避するために開かれるG20

    いままでのところ、LEAP/E2020の「地政学的配置転換」の予測は確かに的中しているといえる。だが、通貨の切り下げ競争から保護貿易政策の実施へと進むかどうかは分からない。これが回避される可能性も大きいはずだ。

    なぜなら、韓国で開催されるG20首脳会議は、まさにこのような図式の発現を各国間の協調によって回避するために行われるからである。

    もちろん、G20ではなんの合意も得られず、決定的に分裂して終わるなら地政学的配置転換のシナリオにしたがって進む可能性が出て来る。だが、それを回避することも可能なはずだ。

    パナマ大学経済学部教授の興味深い論文

    サイクルを専門的に研究するシンクタンク、サイクル研究所のサイトの非常に興味深い論文を発見した。パナマ大学経済学部のロベルト・メンデズ教授が、太陽黒点の増減とアメリカの景気変動の相関関係を立証した論文である。2005年に発表されたものだ。

    今後景気変動を予想する上で重要になると思われるので、掲載することにした。

    黒点の最少期と好景気が一致し、最多期と不況が一致

    メンデズ教授によると、黒点の増減とアメリカの景気変動は相関関係にあるが、最少期と好景気が一致し、最多期と不況が一致するという逆相関の関係にあるという。

    1)1981年から1991年までのサイクル

    まず、1981年から1991年までの景気変動だが、以下がアメリカのGDPの実質成長率になる。

    01

    これを表にしたものが以下である。

    02

    GDPの実質成長率と黒点の増減の時期を比較すると、黒点数が減少し、最少期に入ると景気は上昇し、反対に黒点が増大する最多期に入ると景気は下降することがはっきり分かる。

    表の黒い線が太陽黒点の増減、ピンクの四角を結んだ線が、GDPの実質成長率、そして、左の数値が成長率、右が黒点の数を示している。

    03

    この期間の実質成長率と黒点数を表に示すと以下のようになる。

    04

    黒点と景気変動が逆相関の関係にあることがはっきりと示されている。

    2)1991年から2001年までのサイクル

    以下が1991年から2001年までのアメリカの実質GDPの成長率である。

    05

    これを表で示すと以下のようになる。

    06

    成長率と黒点数を比べると以下のようになる。

    07

    やはり1991年から2001年にかけても太陽黒点のと景気変動は逆相関している。両者を表で示すと以下のようになる。

    08

    3)社会変動と黒点の増減

    しかし、ストライキやデモなどの社会変動と黒点数の増減を見ると景気変動とは正反対の相関関係になる。黒点の最少期にはストライキやデモなどは少なくなり、反対に最多期には少なくなる。

    以下は、1990年から2000年までのアメリカにおけるストライキの数である。これを見ると、黒点の増減とほぼ一致していることが分かる。

    09

    これを表に示すと以下のようになる。

    10

    ではこれからは?

    このように、メンデズ教授の論文では、1980年から2001年の21年間では、黒点数の増減は景気変動と逆相関し、社会変動とは正の相関関係にあることが説得的に示されている。つまり、黒点が最少期に入ると、社会変動は落ちつき景気がよくなるが、反対に最多期には、社会変動が活発になり、景気は悪化するということだ。

    過去のことは良く分かるにしても、これからどうなるのか気になるところである。

    アメリカの最近の実質成長率と黒点数

    メンデズ教授と同じように、アメリカの最近の実質成長率を見ると、以下のようになる。

    11

    2001年の不況は2002年から回復過程に入り、03年、04年、05年、06年と2%の後半から3%台で安定的に推移する。

    しかし、07年から2%を割り込んで落ち込み、08年にはリーマンショックで金融危機が本格化し、09年にはマイナス成長となって大きく落ち込む。

    一方、今年の2010年には2%台の後半に成長率は戻る。

    これを黒点の変動と比較すると興味深い。以下が近年の黒点の変動と、これからの予測である。

    12

    黒点数と成長率を比較すると、02年から06年までは黒点の減少期に入っており、景気変動とは明らかに逆相関の関係にある。

    しかし、07年、08年、09年3年間は黒点の最少期であるので本来は景気は良くなければならないが、実際は07年から金融危機が発生し、08年で本格化し、成長率は大きく落ち込んだ。メンデス教授の理論とは逆の結果になっている。

    だが、黒点と景気変動が厳密な相関関係にあるわけではない。相関関係にあるにしても、それはゆるい関係であるはずだ。すると、数年のずれは許容範囲であるかもしれない。

    ところで、今年の2010年は黒点の増大期に入りつつあるが、まだまだ黒点数は小さく最少期をやっと抜け出したばかりである。最少期であるなら、成長率は高めに推移してよいはずだ。事実、成長率を見ると2.64%で、06年の水準に戻りつつある。すると、やはり黒点数と景気変動は逆相関の関係になるといえるだろう。

    では今後は?


    では今後はどうなるだろうか?先の黒点の表を見ると、11年から12年にかけて黒点数は一気に増大し、2013年にはピークに達するとしている。

    そうであるなら、黒点数と景気変動は逆相関しているので、11年から13年にかけて、景気はどんどん下降すると予想することができる。つまり、2010年が景気の頂点だということだ。

    上のLEAP/E2020の「地政学的配置転換」の予想とタイミング的に合致しているように思うがどうだろうか?


    リンゼー・ウィリアムスの最新警告


    投稿欄でjyさんに紹介されたリンゼー・ウィリアムスの最新警告を掲載する。リンゼーは、ここ3カ月近くメディアには出演していなかったが、アレックス・ジョーンズのネットラジオ、プリズンプラネットに久々に出演した。

    このブログでも何度も紹介しているが、リンゼー・ウィリアムスの警告は陰謀論系としては相当に的中率が高い。特に、原油価格やドルの動向に関する警告は無視しないほうがよいだろう。以下が要約である。

    ・自分に情報をリークしている石油メジャーの元重役は末期ガンであまり長くない。これが最後のリークになるかもしれないということで、知っている情報をすべて語ってくれた。

    ・まず原油価格だが、ドルの下落に合わせてこれから一気に上昇する。1バーレル、142ドルから200ドル近辺まで上昇する。

    ・これに合わせて金貨格も上昇する。現在は1オンス、1300ドル近辺だが、これが2000ドルになるはずだ。


    ・ドルは2012年までにはほとんど無価値になる。

    ・中国とロシアの動きに注意しろ。これがドルの価値下落を主導する重要な動きとなる。ロシアは超深度掘削に成功し、いまではサウジアラビアを抜いて世界第1位の原油産出量になっている。

    ・最近、中国とロシアは密約を交わした。これは、中国が必要とする天然ガスや原油などのエネルギーをすべてロシアが供給するとうものだ。

    ・そして、この決済通貨にはドルはまったく使われない。この動きが基軸通貨としてのドルの下落を主導することになる。

    ・以前のインタビューではイラン攻撃は1年から1年半は起こらないといった。しかし、いまイラン攻撃が迫っている。影の権力は中東で紛争が起こることを期待している。イラン攻撃は、4カ月から5カ月以内に起こるだろう。

    ・しかし、イラン攻撃などの中東紛争が世界の問題の中心ではない。変化を主導するのはあくまで中国とロシアだ。

    ・ところで、私(リンゼー)も重要な情報を得た。私のアラバマ州の教区にヒスパニック系住民で活発に政治活動を行っている女性がいる。彼女はとても熱心なキリスト教徒だ。私の友人でもある。

    ・いま、国家安全保障省の長官はジャネット・ナポリターノという人物だが、彼女は長官になる前はアラバマ州の知事だった。

    ・私の教区の友人は、ナポリターノ長官からヒスパニック系住民との橋渡し役になってくれるように要請された。年俸は17万ドル(約1400万円)だが、堕胎に関して反対しないこと、自分の政治的な意見は表明しないこと、そしてオバマ政権の決定には反対しないことの3つの条件を守るように要求された。

    ・その友人は、17万ドルのために自分の信念を曲げることはできないと、この仕事を引き受けることを拒否した。

    ・この友人は最近首都ワシントンに行く機会があった。そのとき、ナポリターノ長官と昼食をともにする機会があった。そのとき長官から、「これから大きなことがアメリカ国内で起こる。6カ月生存できるだけの食料と水を備蓄しておきなさい」との警告を受けたという。長官はなにが起こるのか具体的なことは話してくれなかった。

    ・2年前、情報をリークしてくれる元重役と話したとき、「これからアメリカ国民は貧乏になり、みんな政府のために働くことになるだろう」と比喩的に表現した。そのときが始まろうとしている。MBS(不動産担保証券)の破綻は金融危機を誘発する恐れがる。米政府はこれを回避するため、MBSを買い取ることになる。そのため、多くの住宅や商業不動産の所有権は政府が持つようになる。これで、自分が所有する不動産のローンを政府に返すことになるので、これこそまさに「みんな政府のために働く」状況だ。


    以上である。

    リンゼー・ウィリアムスの流す情報がすべて現実化するわけではない。だが、ドルや原油価格の成り行きに関する情報は際立って的中率が高い。今回の情報も無視はできないだろう。

    続く。

    高島康司講演会

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    怪しい・・・





    ドルインデックスのFlash Crash

    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201010230004/



    米カルフォルニアで、アデノウイルスが変異してサルがバタバタ大量死。
    それがサル研究者の女性にヒト感染!って騒動が発表されている。

    http://blog.goo.ne.jp/tabibito12/e/794628a934164d047fc2aff820789857






    >ひふみ神示の「2008年の子の歳真ん中にして前後10年」の最後が2012年か13年になる。


    前後10年なら1998年~2018年ですよ。

    危険な雰囲気

    アイスランド...ちょっとヤバそうです。
    http://en.vedur.is/earthquakes-and-volcanism/earthquakes/

    インスピレーション的妄想



    ◆中華思想を持つ、東洋(ユーラシア大陸)の王である大国中国は島国の日本と違い、アメリカとは絶対に同化しない。
    (一万年以上の歴史を有し、大陸における2000年の覇者が歴史的この200年(産業革命以降)、ずっと欧米に支配されてきた屈辱感と、それを上回る誇りは日本人には理解ができないだろう)
    (島国日本とは根本精神が異なる・・・が同じ龍の血族である)
    中国は地政学から考えても、政治思想の観点からもロシアと接近し関係を深化ていくだろう。
    また、日本も含む東アジア(旧中華圏)の包括へと進むだろう。
    だが、戦後、アメリカの子飼いとなった日韓(親米国)への対応には躊躇するだろう。
    しかし、東アジア極東経済圏の形成にまい進していくだろう。。。
    一方、海洋民族である日本は、それに加え、オーストラリア、ニュージーランドまで加えた、東アジア・環太平洋経済圏をもくろむ。。。

    東アジア、極東、環太平洋経済圏といったアメリカ・英国・EUに代わる、新しい世界経済の主軸が誕生すれば完全に世界の流れは代わる。。。

    この圏域がまとまると(同盟すると)エネルギー確保、食料確保も含め、アメリカに依存しなくても自立できるインフラを有する。。。

    今までの世界の主軸であったアメリカ、英国、EU(欧米)に代わりえるエリア(同盟)である。

    言い方をかえれば・・・
    今まで世界を支配してきたスーパーエリートの一極支配をのがれ、新しい世界を生み出していけるポテンシャルをもったエリアである。。。
    (但し、それが幸せの道であるかどうかは、今後の我々自体にかかっているが・・あたらしい秩序が生まれてくることは間違いない・・・)
    (また、この同盟が成立したときに共産党一極支配(スーパーエリート化)を解体させる役割は日本・日本人にある・・・島国=海洋民族=中国にはじまり、時代の英知を国家を超えて吸収消化しわがものとする才にあふれたグローバルニスト=単一民族として平等意識・和合意識の強い世界でも稀な民である)

    その実現のためには同じ東アジア民族である日本・中国・韓国の連携が要となる。
    (この3国がひとつになるとGNPは強大である)
    そして、ロシア・オーストラリアを含めた5カ国の同盟が必須である。

    東アジア自由貿易協定ASEAN+3FTA
    環太平洋自由貿易協定ASEAN+5FTA
    の早期の実現が望まれる。。。

    だがスーパーエリートがアメリカ政府を操作し、邪魔をし、脅しをかけ・・・FRBを媒介にして必死の経済制裁などの攻防をしかけてくるだろう。。。

    ある意味、最期の決戦である。

    しかし、いまや米英は疲弊し、EUとの連携も薄れ・・・いままでの欧米同盟はなくなりつつある。
    ましてや、EUは中国に接近し、今までのスーパーエリートの支配から逃れようとしてきている。。。

    アメリカ政府はもはやスーパーエリートのグローバルガバメント(世界統治政府)であり、アメリカ国民とは乖離つつあり、
    これからいちばん不幸に見舞われるのはアメリカ国民かもしれない。。。

    スーパーエリートに憑依したレプティリアンが人間社会を支配する時代は終わりを告げるのだろうか。。。
    この状況は今後のUFOの出没を見ていたらいいだろう。。。

    しかし・・・
    いまや、BPのお陰で北大西洋海流はすでに存在しておらず、また、ノルウェー海流もすでに存在していない。
    この秋からの北半球の超低温現象など人類への危機がまたもや迫ってきている。。。
    気候変動など、地球環境そのものも臨界点を迎えつつある。
    南半球でも異常気象で食料生産が危ぶまれる・・・
    来年2011は食料ストックもなくなり、飢餓が懸念される。。。
    人間は予知力が乏しいが・・・それを予知した動物達が世界中で異常行動を起こしているのも昨今の異常現象として表層化している。。。

    産業革命以来の大きなパラダイムシフトが起きつつある。。。
    しかし今回のパラダイムシフトにはこのような転変地変も連鎖する。。。
    そういった意味では200年前の産業革命以上の大きなパラダイムシフトになるのだろう。
    地球を越えて、太陽系(惑星)連鎖のパラダイムシフトなるのかもしれない。
    人口もこの200年で急激に増えてしまった所以もある。

    人知を超えた摂理が働いてきていると感じる。。。

    このような時代に日本の小市民として生まれた我々は、それぞれに生まれてきた意味があるのだろう。。。
    役割があるのだろう。。。

    それに気づければ、幸せである。。。。

    それから・・・・
    今、突然に頭に浮かんできた妄想的キーワードは
    『突然変異』である。


    <中国の歴史>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2#.E5.85.88.E5.8F.B2.E4.BA.BA.E9.A1.9E.E5.8F.B2



    リコーグループ中国工場、千人規模のストライキ発生

     【10月25日】 日本のOA機器メーカー、リコーグループの中国工場で10月20日から、賃上げなどを求めるストライキが発生。現在も続行しているという。米RFA放送が報じた。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d14911.html
    -------------------------
    ※尖閣諸島問題、そして中国で発生している反日デモの関係も絡み合って、日本ではこの中国での新たな賃上げストライキのニュースを報道していない。 それを知ると日本の報道のいいかげんさを知る。 中国には多くの日系企業が進出していているので、色々な情報が必要なのにニュースを出さないとは、日本のニュース姿勢はどこかが異常に感じる。

    いよいよ中国に進出するメリットは無くなってくるのかもと。


    レアアース輸出制限、中国の思惑はどこに?
    2010年10月25日 15:27 発信地:アモイ/
    http://www.afpbb.com/article/economy/2769641/6364378?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    【中国】 12月から外資の税優遇撤廃:都市建設税など徴収へ
    NNA 10月25日(月)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101025-00000001-nna-int

    日本列島の下の岩盤に裂け目か

    日本列島の下に沈み込んでいる「フィリピン海プレート」という岩盤が、西日本の地下深くで大きく裂けているとみられるという研究結果がまとまりました。専門家は、こうした プレートの形状が、内陸で起きる大地震に影響を与えている可能性があるとみて、 分析を進めています。

    「フィリピン海プレート」は、東海から西の太平洋の海底で日本列島が乗った陸側の岩盤の下に 毎年数センチずつ沈み込み、東海地震や東南海・南海地震などの要因となっています。

    東京大学の井出哲准教授の研究グループは、地震活動や地震波の速度の違いなどから、 「フィリピン海プレート」の構造を分析しました。その結果、和歌山県沖の紀伊水道から 兵庫県付近にかけてを境に、東側が深く沈み込んでいるのに対して、西側は比較的浅い角度で
    沈み込むなど、東西でプレートの形状が異なり、プレートが大きく裂けていると みられることがわかりました。また、15年前に起きた阪神・淡路大震災の震源地は、 ちょうどプレートの裂け目付近に当たるほか、昭和23年の福井地震や平成12年の 鳥取県西部地震といった、内陸で起きたマグニチュード7前後の大地震の震源地は、 東西それぞれのプレートが地下およそ75キロまで沈み込んだ付近に特に集中していることが わかりました。

    井出准教授は「阪神・淡路大震災は地下深くから上昇してきた水の影響で 起きたという考え方があり、プレートの裂け目が水の通り道になっている可能性が高い。

    *+*+ NHKニュース 2010/10/24[17:36:02] +*+*
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20101024/k10014788351000.html

    まだまだあるぞ、ロシアの空気で膨らむエア軍機・兵器シリーズ
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51777473.html

    ペンギンへ光反射させるいたずら、各地で頻発

     光るものを追うペンギンの習性を悪用し、腕時計や携帯電話に光を反射させてペンギンの反応を面白がる入園者のいたずらが、各地の動物園で相次いでいる。 約15年前、テレビなどで紹介されたのを機に広まり、近年、インターネットの動画投稿サイトに公開されるなどして拡大したとみられる。各園は「ストレスで発育に影響が出かねない。まねをしないで」と呼びかけている。

     ペンギンは、反射した光などを感じて餌を追う習性がある。 チョウなど、反射が少なくても動きのあるものには興味を示し、後を追うという。

     光を反射させるいたずらは、こうした習性を悪用。目の前の光を追ってキョロキョロと首を回したり、ペタペタと走ったりする様子を「かわいらしい」などと喜んで、いたずらが繰り返されるようになった。

     「ガラスをたたいて驚かせる行為がダメなのと同じように混乱やストレスを与えかねない。 決していたずらをしないでほしい」としている。

    (2010年10月25日16時18分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101025-OYT1T00639.htm?from=top

    シューマン共振上昇と太陽活動




    太陽エネルギーは「プラズマの無限ループとも言える電磁気現象」がその正体だと・・

    http://madoromi2u.blog.so-net.ne.jp/2010-10-25-1



    これはすごい!!ダンスの神が舞い降りたオウムのスゴ踊り
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51778317.html

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    ロシアの中国訪問から公になった=血の同盟は、北朝鮮との間にも流れて行ったようです。 中国は北朝鮮との間を、「 血で結ばれた友好 」であるとしています。 だとすると、ロシア、中国、北朝鮮の三国は「 血によって結ばれている三国同盟 」とそれぞれの国が思っているという事になるはずです。 「 血で結ばれた同盟国 」のロシア、中国、北朝鮮。 それは【聖母マリアの予言】を思い起こさせます。 【聖母マリアの予言】=▲ロシアは中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。

    (中国の)次期トップ 「血の友好」示す=朝鮮戦争参戦60年で中朝

     【北京時事】 朝鮮戦争(1950~53年)への中国義勇軍参戦から60周年を迎えた25日、北京と平壌で記念行事が行われた。 中国と北朝鮮の後継体制が固まる中、次期最高指導者に確定した習近平国家副主席と金正日労働党総書記の三男、正恩氏がそれぞれ出席。 「血で結ばれた友好」の継承を内外にアピールした。 (2010/10/25-22:55)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010102500416
    ------------------

    ※追加---
    朝鮮戦争への中国参戦記念式典、正恩氏も出席
    2010年10月26日 10:04 発信地:ソウル/韓国

    【10月26日 AFP】 北朝鮮の平壌(Pyongyang)で25日、朝鮮戦争(1950~53年)への中国義勇軍参戦60周年を記念する一連の行事が行われた。

     北朝鮮国営メディアは、北朝鮮と中国の「血で結ばれた友情」をたたえ、「中国軍の朝鮮戦争参戦を記念する大会は、荘厳な雰囲気のもとで行われた」と伝えた。 --- 北朝鮮にとって、中国は唯一の同盟国であり経済支援のよりどころとなっている。 (c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/politics/2769807/6370101?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    生死を分けた天気予報?

    中国発のブログに、「日本の天気予報はすごい!」という記事がありました。 そのブログ記事を読んでいる内に、今回の台風13号の進路予想が中国の天気予報と日本が出した天気予報との間で、違いがあったと書かれています。 そして・・・・、もしかするとその進路予想の違いが台湾で発生した中国人団体旅行客を乗せたバスががけ崩れに巻き込まれて20人近くが行方不明に遭遇した事故に巻き込まれたのではないのか?・・とする推理にたどり着きました。

    もしも中国の台風13号の天気予報で、日本と同じ進路予想を中国国内に出していたら、台風13号は台湾付近に接近と上陸をするかも知れないとする危険情報になり、中国本土からの台湾旅行団体は、台湾への観光を中止していた可能性が高いはずです。 そして台湾観光を中止していたら今回の台風13号による台湾旅行での死者は発生しなかったはずです。

    ブログ記事から考えると、中国の天気予報では台風13号は広東省の香港、マカオ辺りに上陸をする予想だったとの事。 一方、日本の進路予想では福建省に上陸との予想をしてとの事。 そして実際に台風13号は福建省に上陸をしました。 だから台湾にもかなり接近をしたコースになっていました。 だとしたら日本の進路予想を参考にすれば台湾旅行は台風13号の被害をもろに受ける危険な旅行になると予測可能だったはずです。

    ちなみに、中国と日本の進路予想での上陸地点での距離の違いは500キロ以上の違いがあります。 日本に当てはめれば大阪-東京間の距離に当たると思います。 だから、台風が関東に上陸との進路予報になっていれば、500キロ以上離れた関西への旅行は安全と思って関西旅行に出かけた・・という図式に当てはまるのだと思います。 しかし進路予想が違い、関西に台風が来てしまったとする図式が今回、中国に上陸をした台風13号の被害だったはずです。

    まさに、今回の台風13号により台湾で亡くなった中国人旅行客の団体の生死は、天気予報の不備により死に遭ってしまったと言えるのではないのでしようか。

    ※参考として、その中国のブログです。 →

    【中国ブログ】台風13号の進路予想を的中…「日本はすごい」
    2010/10/26(火) 12:34

      フィリピン、台湾などを経て、23日には中国・福建省でも猛威を振るった大型台風13号の予想進路について、中国の一部では「日本の気象予報の技術はすごい」との声が上がっている。

      自身を学者と名乗る許浚遠氏のブログによると、中国の中央気象台では当初、台風13号の進路を「広東省珠江デルタ地域に上陸」と予想しており、日本の気象庁による「福建省南部」との予想や、香港天文台や米国の合同台風警報センター(JTWC)による「広東省汕頭市付近」との予想と食い違いを見せていた。その後、台風が日本の予想進路に従って移動したことから、同氏は日本の気象予報の精度の高さに驚く一方、中国の気象機関に「他の情報を吟味せず、間違ったまま予測した」と怒りをぶつけ、「現代が戦争中でなかったことが幸い」などと、募る危機感を示した。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1026&f=national_1026_076.shtml

    【関連記事・情報】
    台湾旅行中の中国人20人が行方不明…がけ崩れに巻き込まれたか
    2010/10/25(月) 15:42

    台湾ではこのほど、台湾東部の花蓮県内を走る蘇花公路(自動車道)で発生したがけ崩れの影響で、台湾を旅行中だった中国人観光客20人の行方がわからなくなっている。 中国では、行方不明の観光客らががけ崩れに巻き込まれた可能性もあるとして、続報が注目されている。網易新聞が台湾の報道を通じて伝えた。
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1025&f=national_1025_119.shtml

    ヤフー地図=中華人民共和国(中国)
    http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=38.92065&lon=104.740191&v=2&sc=18&mode=map&pointer=on

    もしも、予言というものが・・・・
    時代を予測する天気予報のようなものならば・・・・


    もしも予言というものが、天気ではなく、時代を予測する天気予報のようなものであるならば、その予報の読み違いは人類の・・、民族の生死をも分けるものになる可能性があるのではないのか?

    予言というものが、天気ではなくて時代を表している天気予報としたならば・・・・。 予言とは時代を予想する天気予報の性格があるのではないのかと・・・・。

    たとえば、日本の景気は晴れのち曇り、今は大雨が近づいている状態とか・・。 その後に台風が来る・・とかの天気予報的な性格が予言にはあるのではと考えた場合、その天気予報(予言)で後の天気を気にしないで傘と長靴を用意していない場合には、傘が無いのでズブ濡れになり、靴の中も濡れる。 結果的には風邪を引く。 そして風邪をこじらせて肺炎になり死んでしまった・・・・。 という状態を日本の国の姿に当てはめる事が出来るとしたならば、予言=天気予報を知らない事は大変に恐ろしいという事に気がつくのではないのかと・・・・。

    予言とは=時代の天気予報かも知れない。 時代を予測する天気予報という性格を持っているのではないのか?

    もしもそうだとすれば、日本の時代的な天気予報は=日月神示という予言(天気予報)かも知れない。 その日月神示という天気予報には、日本の北方面には曇りの後、雨になり、台風(ロシア)が上陸としています。 更には、アメリカのアラスカにも台風(ロシア)が上陸と予報を出しています。 日本の天気予報に戻ると、日本の都市の多くで竜巻(核兵器が使われ)が発生して不毛の大地が現れますとの天気予報になっています。

    今回の台風13号の天気予報を間違った為に、台湾旅行を続けて亡くなった多くの中国人旅行客。 日本もその様に時代の天気予報という予言を無視して、このまま国を進めれば台湾や福建省での思わぬ被害に遭遇した災難を受けるのと同じ状態が、この日本にも現れるのではないのかと・・。 予言が時代を予報する天気予報としたならば、予言という時代の天気予報を読み解く力と知恵を持ちたいものです。 日本の危機を避ける為に。

    そろそろ

    そろそろ第7の昼が始まりますね。
    コルマンインデックスの記事が好きで、いつも楽しみにしています。
    いつもありがとうございます。

    正男氏、北朝鮮崩壊を示唆? =親密な関係者に漏らす
    時事通信10月26日(火)14時20分配信

     【ソウル時事】 ---、北朝鮮の金正日労働党総書記の長男正男氏が北朝鮮の体制崩壊の可能性を念頭に置いているとの話を聞いたことを明らかにした。聯合ニュースが26日報じた。 --- この関係者が「父親の体が悪いのになぜ平壌に行かないのか。 バトンタッチしに行く必要があるのでは」と問うと、正男氏は「バトンタッチするのは嫌だ。(北朝鮮は)滅びるのに。 長続きすると思うか」と答えたという。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101026-00000086-jij-int
    ----------------------------

    金正男氏「北朝鮮はすぐ亡びるのに…」崩壊可能性を示唆
    中央日報日本語版 10月26日(火)11時50分配信

    また彼は北朝鮮政権の後継者に浮上した金正日国防委員長の三男、金正恩(キム・ジョンウン)氏が計画どおり権力を継承すれば 「果敢に改革開放すればいい」とし 「しかし軟着陸できない場合、権力闘争で急変事態が発生するかもしれないだけに、政府もこれに備えている」と述べた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101026-00000023-cnippou-kr

    鳥インフルウイルスを検出=カモのふんから強毒性のH5N1-北海道稚内市

    環境省と北海道は26日、北海道稚内市の大沼で採取されたカモのふんから、強毒性であるH5N1型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。これまでに現地周辺で鳥インフルエンザによる野鳥の死亡は確認されていないため、ウイルスを持っているカモが実際に発症したかは不明。同省は「現時点では鳥が大量死する危険性が高いとは考えていない」としている。
     同省によると、北海道大学が独自に行っているカモのふんの調査で、今月14日に大沼で採取した183検体のうち2検体からH5N1型ウイルスを検出。26日に北大から環境省に報告があった。野鳥からの同型ウイルスの検出は、2008年の北海道、青森、秋田の3道県のオオハクチョウ以来。
     これを受け、同省北海道地方環境事務所と北海道、北大が協力し、現地から半径10キロ以内の地域などを対象に、死んでいる野鳥がいないか監視を強化。またハクチョウなどガンカモ類のフンを採取して、強毒性の鳥インフルエンザウイルスを確かめる追加的な調査も行う。道は、同地域内の家禽(かきん)農場1戸を立ち入り検査し、25日時点で異常がないことを確認済み。稚内市は26日から、大沼への人と車の立ち入り制限を実施している。(2010/10/26-16:58)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010102600687

    台風13号は中国に上陸してすでに消滅しましたが、すぐに台風14号が発生をしたようです。 今度はまともに日本列島に上陸をするコースのようです。

    台風14号の発生  10/26日
    http://www.bioweather.net/typhoon/typhoons.php

    地球外知的生命体らしき存在からの信号を確認 / ラグバー博士
    「未知の文明からの可能性が高い
     --- 2010年10月24日

    (ロケットニュース24) オーストラリア・ウエストシドニー大学のラグバー博士の調査・研究により、遥か銀河の彼方から、地球外知的生命体らしき存在からのパルス信号が発信されている事が明らかとなった。 地球外の文明による信号の可能性があるという。

    パルス信号が発信されているのは恒星グリーゼ581をまわる惑星からで、地球から20光年離れた恒星グリーゼ581を中心とした太陽系型の天体にあるという。 そこには6つの惑星があり、そのひとつは以前から生命体がいてもおかしくないと言われていた惑星グリーゼ581Gであることから、大きな注目を集めている。

     どのような知的生命体が生活しているのかは不明だが、パルス信号が確かなものであれば地球人と同等か、それ以上の科学力を持っている可能性がある。

    ラグバー博士は2年前から恒星グリーゼ581の周囲の調査を行っており、そのときからパルス信号の規則性を調査していた。 そして今になり、このパルス信号が人工的な文明によるパルス信号の可能性が高いと判断したようだ。
    http://topics.jp.msn.com/life/column.aspx?articleid=432778

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    ルナ

    よんぱいあーるじじょう

    米国では2010年が終わる前に、何かが起きるとの情報が流れています

    数日のうちに半年分の水と食料を備蓄せよと、アメリカ安全保障局長官が忠告!(宇宙法則研究会情報)

     【米国の有力な政治家の一人ジャネット・ナポリターノ議員(第3代アメリカ合衆国国土安全保障長官。民主党員)は、友人に「今後数日のうちに、貯蔵庫に食物と水の6カ月分を用意しておくように語った」といわれています。
    米国では2010年が終わる前に、何かが起きるとの情報が流れています。それはオバマ大統領と関係しており、オバマは解任されるというものです。もうひとつの問題は、経済の悪化です。新大統領によって緊縮財政案が提示されます。また、FRBによる新経済政策が打ち出されます。議会で満場一致で可決されるかは不明です。
    いずれにしても米国経済の悪化によって大きな混乱が生じ、社会的なインフラや食糧の供給システムが影響を受けることは必死です。
    参考情報 http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=185804

    これからの米国の動きに注視!!



    ◆北大西洋海流、ノルウェー海流の消滅により、12月にはいるとヨーロッパ・北アメリカを中心に北半球は大寒波に見舞われ超低温化によりインフラが破壊される・・・
    南半球は冷夏??
    ジャネット・ナポリターノ議員の発言は、そういった背景での発言かもしれませんね。。。
    超低温は4月くらいまで続くような気がします。

    11月はアメリカ政府(FRB)の為替操作も功をなさず、策がつき・・・
    なにかとんでもないことをやりそうな気配も・・・

    あくまでも個人的な予感です。

    しかし、空気感がなんかおかしいですよね。。。
    アメリカの動きが停滞している・・・・
    アメリカの打つ策(陰謀)が、ことごとく頓挫している今の世界状況。
    今までのようにアメリカ政府が世界を主導できない昨今・・・

    世界中の経済がクラッシュしてきている。
    失業者が街に溢れ出している。。。
    地方になるほど状況は悪化している・・・
    農業、畜産業、水産業も環境異変、病原菌で生産減少し大変なことになってきているし・・・

    なにか改革的な明るい兆しがでてきてほしい!!





    米中対決はフェイク!






    人民解放軍系企業”Huawei”は、もはやグローバル企業。
    米中蜜月の象徴とも言える。
    しかも通信・軍需だ。米中対決は見せかけだね。

    騙されて代理戦争させられる予定のアホな日本人

    http://online.wsj.com/article/SB10001424052748704416904575501892440266992.html?mod=WSJ_Tech_LEFTTopNews

    近日中に、アラビア海には世界の原子力空母の4分の1が集結することに・・・

    http://icke.seesaa.net/category/566777-1.html







    経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザ

    鳥インフルウイルスを検出=カモのふんから強毒性のH5N1-北海道稚内市
    環境省と北海道は26日、北海道稚内市の大沼で採取されたカモのふんから、強毒性であるH5N1型の鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表した。
    ------------------
    ・世界経済はもうじき破綻する。
    だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も繰り返されてきた恐慌のような経済現象とは異なる。
    経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
    これは人対人感染で広がる新型だ。
    北海道などの北日本、韓国、南西ロシアなどから広まり、3カ月以内に全世界に拡散する。
    来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。
    1918年のインフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。
    ・また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。いまのところ特効薬は存在しない。
    ・自分は多くの都市の路上が死体であふれているのをリモートビューイングを通して実際に見た。それは恐ろしい光景であった。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-77.html

    うら読み

    古い記事のコピペですがどうぞ。

    http://kkmyo.blog70.fc2.com/?mode=m&no=547より

    私は一貫して中国の嘘と危険性について論じてきました。かといって
    アメリカにも嘘があり危険性は限りなくあります。

    日本が目指すべき方向はどうやって日本の自主性と独立性を確保する
    かであって親米とか親中かという主体性を放棄した選択は、日本に
    とってまったく意味がありません。

    しかし現実は戦後一貫して続いてきた対米関係を最重要視してきた日本
    の方向性を急転換して中国に擦り寄る民主党には限りなく危険性を
    感じます。

    民主党が主張する日本と米国、中国の関係は「正三角形」であるべきだと
    する意見が主流を占めています。そのために民主党は日中関係を強固にし
    て米国と対峙しようとしています。

    しかしちょっとまってください、現実において中国は共産党独裁政権の
    国で、核搭載弾道ミサイルを日本に100機以上向けている国なのです。
    反対に米国とは安全保障条約に基づき軍事同盟を結んでいる関係です。

    もちろん同盟だからといって米国が有事に日本を助けてくれるなど、
    ゆめゆめ思っていませんが、中国に対して抑止力になり牽制になること
    は間違いのない現実です。

    もし中国が日本に戦闘を仕掛ければ、同盟国の米国は無視するわけには
    いきません。もし同盟国を助けなければ米国は世界中から信頼と尊敬を
    失うことになり、世界中の国と結んでいる同盟関係がただの紙切れに
    なり、同盟国が敵になってしまいます。

    「中国が日本に戦争を仕掛けるはずがない」といわれそうですが、
    もちろん日本が中国の言いなりになれば何も起こりません。どんな人
    でもピストルを突きつけられれば命が惜しいから言いなりになります。

    中国は日米同盟が脆弱し日本の抑止力がなくなれば仕事にあぶれた野蛮
    な中国人が大挙して日本にやってきて得意の民族浄化をやり始めます。
    チベットやウイグルと同じ目にあいます。
    まさに日本人が消えていきます。

    今までの自民党が中国に対してかろうじてNOといってこられたのは
    日米同盟という防弾チョッキを着ていたからです。

    民主党はこの防弾チョッキを脱ぎ捨てて、中国に擦り寄り自ら民族浄化
    をお願いに行っています。中国と一体化することで米国と対等になろう
    としています。

    今回の普天間飛行場の移転のゴタゴタは中国と米国にはめられたような
    気がして仕方がありません。米国は2009年1月20日オバマ大統領就任
    以来 米民主党は日本処分を決めたのではないかと推測しています。

    つまり裏で米中密約ができているのではないかと疑っています。中国は
    鳩山首相の外交ブレーンである寺島実郎氏や最近ニュースによく出て
    くる沖縄宜野湾市の伊波市長などを使って鳩山氏の考えを揺さぶって
    います。

    伊波市長は上京し民主党閣僚に対して「普天間基地に駐留する海兵隊は
    すべてグアムに移転することになっているはずだ、米当局が発表した沖
    縄海兵隊グアム移転に関する草案の中に沖縄海兵隊のほとんどの部門
    がグアムに移転すると書いてある」と進言しています。

    この事実を米国に確認するために寺島実郎氏はアメリカに飛びました。
    しかし警戒したのかバカにしたのか分かりませんが、米国の政治家は
    誰も会ってくれませんでした。(寺島氏がアメリカへ飛んだことは事実
    ですし、米国政治家から冷たくされたことも事実ですがその理由つい
    ては推測です)

    ヘリ部隊や歩兵部隊のほとんどがグアムに移転するなら、普天間基地の
    代替施設を辺野古にわざわざ作る必要はない。

    もしこのことが真実ならば、なぜ米国は辺野古にこだわったのか?考えられる
    ことは、日本が気前よく出している「思いやり予算」を今後も支出させる
    ことが目的でグアムに全軍移転せず一部だけを残す計画ではないかと
    思われます。

    寺島氏の助言により鳩山氏はこのような米国の腹を察知したために決断を
    しなかった。米国の方も激怒したそぶりを見せれば日本処分の言い訳を世界
    に向かって言えます。

    裏切りは米国ではなく日本である、正義は米国にあると世界に主張でき
    ます。つまり米中密約にそって日本は動かされているのではないかと
    疑っています。太平洋戦争の仕掛けに似ています。ただ当時と違うのは
    日本は戦う武器を持っていません。

    つまりアメリカの日本処分とは中国にくれてやることではないかと
    危惧しています。小沢も鳩山も米中密約の筋書き通り動かされている
    かもしれません。

    日本が目覚め、いずれは米国の核の傘から離脱し、将来、外交的にも
    軍事的にも自立し、核を持つことは米国にとっても中国にとっても
    非常に厄介なことになります。

    日本の経済力と技術力の実力は両国にとって脅威です。日本を永遠に
    眠らしておくには中国に進呈して民族浄化をしてもらうことが米国に
    とって安心できます。つまり米中の利害が一致したのです。

    日本人が考える以上に米中は「日本軍国主義」を警戒しています。
    今後日本が経済的にもっと発展し、さらに政治・軍事大国になる
    ことを、米中両国でいかにして防ぐかということで一致したのです。


    今日は5日分の新聞(産経、読売)の裏側を読み、流れに沿って考察
    して見ました。

    二つの教会





    – マタイによる福音書13:36–43, 文語訳聖書

    「ここに群衆を去らしめて、家に入りたまふ。弟子たち御許に來りて言ふ『畑の毒麥の譬を我らに解きたまへ』答へて言ひ給ふ『良き種を播く者は人の子なり、畑は世界なり、良き種は天國の子どもなり、毒麥は惡しき者の子どもなり、之を播きし仇は惡魔なり、收穫は世の終なり、刈る者は御使たちなり。されば毒麥の集められて火に焚かるる如く、世の終にも斯くあるべし。人の子その使たちを遣さん。彼ら御國の中より凡ての顛躓となる物と不法をなす者とを集めて、火の爐に投げ入るべし、其處にて哀哭・切齒することあらん。其のとき義人は父の御國にて日のごとく輝かん。耳ある者は聽くべし。」

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%92%E9%BA%A6%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%A8%E3%81%88


    ジャン・カルヴァンは徹底して「見える教会」と「見えない教会」を区別し
    終わりの時代には、法衣を着た悪魔崇拝者たちが生長し
    教会は患難を受けるとしているが・・・・・

    患難を受けるのはどちらの教会だろうか?




    ※ブログの趣旨とは違いますが、今年、南アフリカでのワールドカップ胚において、そのW胚を世界的に大きく盛り上げてくれたタコのパウル。 タコと言ってもその予言の的中率のすごさで世界的な人気者になりました。 そのパウルが他界をしたそうです。 CNNニュースにも取り上げられているくらいなので世界的なニュースとして配信されているはずです。

    タコと言ってもそれほどまでに世界の人気者になったタコのパウル。 そして世界に大きな温かみを教えてくれたパウル。 そのタコのパウルに対して黙祷をしたくなる気持ちです。 世界を一つににして沸かせてくれた事を感謝しつつ・・・・。


         .∧,,∧ ...∧,,∧
      ∧∧(´‐ω‐`)(´‐ω‐`)∧∧
     (´‐ω‐).∧∧) ( ∧∧(‐ω‐`)    パウル ありがとう 
     | U (´‐ω‐`)(´‐ω‐`) と ノ
      u-u (l    ) (    ノ. u-u      パウルに黙祷・・・・・・
           `u-u' `u-u'  
     



    W杯予言タコの「パウル」2年半の生涯を閉じる
    2010.10.27 Wed posted at: 10:09 JST

     サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の試合結果を予言し、すべて的中させて一躍有名になったタコの「パウル」が死去した。 パウルを飼育していたドイツ西部・オーバーハウゼンの水族館が26日に明らかにした。

    水族館によれば、パウルは自然死だったという。年齢は2歳半だった。

    同水族館のステファン・ポルウォル館長は「彼はここでよい生涯を送った。 私たちはみんな彼のことが好きだったので、とても寂しくなる」とパウルをしのんだ。

    水族館は敷地内にある専用の墓地にパウルを埋葬し、祭壇を設けるという。ポルウォル館長は「海洋生物にそこまでするのは異例かもしれないが、パウルは短い生涯の間にこれほどの人気者になり、そうするのがふさわしいだろうと判断した」と話している。
    http://www.cnn.co.jp/showbiz/30000677.html

    In Deep・・・より

    2010年10月26日
    非常時に漂白剤で水を浄化する方法

    (訳者注) 先日、太陽放射の紫外線Aで川や湖の水のバクテリアを滅菌して浄水する方法というのをご紹介して、そちらでは太陽光を使った川や池の水の浄水方法でしたが、今回は漂白剤を使った方法です。以外な感じでしたが、非常時には、赤十字社も推奨している方法です。もちろん、これは非常時だけの話ですが、最近は確かに電力シャットダウンの懸念は強いです(巨大な太陽フレア、スタクスネットなど)。日本のような都市は停電に大変弱く、上下水道も含めて、電気がなくなるとインフラはほとんど停止するのではないでしょうか。

    ちなみに、効果成分は「次亜塩素酸ナトリウム」というもので、安全等に懸念を感じる方はその成分名などで検索(検索例)なさるのもいいかと存じます。日本では、「キッチンハイター」などがここで紹介されているものに該当します。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/167197348.html
    ------------------

    2010年10月22日
    [豆知識] 太陽放射の紫外線Aで川や湖の水のバクテリアを
    滅菌して浄水する方法

    http://oka-jp.seesaa.net/article/166701784.html

    この、イスラム教に改宗したということが、何につながるのだろうか?

    欧米人がイスラム教に改宗したという事はニュースになるけれども、イスラム教徒がキリスト教に改宗をした事はニュースにならない。 しかし予言の中にはイスラム教徒がキリスト教に改宗する中には、偽のキリスト教徒になる為であるとの内容もある。 キリスト教を欺き(あざむき)キリスト教文化圏の地下に潜り込む為に? そしてイスラム文化を欧米社会の中に拡大をする為に?

    この、キリスト教からのイスラムへと改宗をするという流れは、イスラム教から偽キリスト教徒への改宗の時期が来たことを知らせる為の予兆として、イスラム教への改宗が増えているのではないのかと・・・・。

    ブレア元英首相の義妹がイスラム教に改宗、英国
    2010年10月27日 14:37 発信地:ロンドン/英国

    【10月27日 AFP】 英国のトニー・ブレア(Tony Blair)元首相の義妹ローレン・ブース(Lauren Booth)さん(43)が、イラン訪問を機にイスラム教に改宗した。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2769969/6375103?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    アメリカの核大陸間ミサイル

    ワイオミング州はチェイニーのウォレン空軍基地では、先週末23日から50基ものミニットマン3型核大陸間ミサイルの制御がまったく利かなくなっている。原因は不明。この事態は統合参謀本部長海軍大将マイケル・ミュレンと国防長官ロバート・ゲイツに直ちに報告された。
    1967年3月16日にモンタナ州マルストローム空軍基地では10基のミサイルに同様の事態が、また8日後の3月24日には同基地にて更に10基のミサイルが1秒間に1基ずつ制御を失っていくと言う事態が発生
    した。当時中尉で、この基地の20メートル地下に配備されているミサイルのバンカーに配属になっていた
    ロバート・サラス氏は、先日ワシントンの記者会見で、これらの事態は諸事情を鑑みて、UFOが原因であったと述べている。

    http://www.earthfiles.com/news.php?ID=1777&category=Environment


    金はバブルか!? 2010年10月27日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    面白い

    アメリカ映画「ユニバーサル・ソルジャー」をまだご覧になられていない方は、見てみると面白いですよ。
    これも「2012」を監督したローランド・エメリヒの作品ですが、アメリカにはこうしたスーパー・ソルジャーが実際にいます。旧ソビエトは(おそらく今のロシアでも)超能力を兼ね備えた兵士の開発にちからを入れていたようですが、アメリカもまたしかり。この映画によってスーパー・ソルジャーの起源という一面がわかります。日本人にはちょっと信じられないかも知れませんが、アメリカではスーパー・ソルジャーは、知る人ぞ知る、最近では退役したこうした兵士達がどんどんネット上に現れているようです。
    アメリカは、「インディペンデンス・デイ」をはじめあまたのいわゆるサイエンス・フィクション映画を製作していますが、実はかなり真実が盛り込まれています。ただ見ている側はそういう映画として見ているので、誰も現実とは思わないだけ。最近では、ニコラス・ケージの「ノーイング」で、メキシコ湾のオイルリグが爆発する
    シーンが話題になりましたが・・・それでは、さわりだけ。

    http://www.youtube.com/watch?v=r7TFssY9ZF0

    また実際に退役したスーパー・ソルジャー達のインタビューもあります。残念ながら、全部英語ですが。

    http://projectcamelotproductions.com/interviews/aaron_mccollumII/aaron_mccollumII.html

    http://www.youtube.com/watch?v=MIUgThru7JY&feature=channel

    しかし、内容としてはそこらのサイ・ファイ映画よりはずっと興味深いのですが、人道的にはどうでしょうか。
    こういった兵士のいずれもがまだ小学校の低学年から、連邦政府により、彼らの人間性を全く無視した徹底した
    特殊教育を受けます。
    アメリカの闇の濃い部分とでもいいましょうか。

    スーパー・アスリート

    「ユニバーサル・ソルジャ-」のtrailerや、退役
    スーパー・ソルジャー達のインタビューを見ていて、タイガー・ウッズを思い出しました。
    デービッド・アイクによれば、タイガ-・ウッズは米国国防総省のMKウルトラ計画によって育てられたそうです。そして、置かれた環境に左右されない冷静さを、常に保ち続ける、機械のようなスーパー・アスリートに仕立てられたのです。
    しかし、プログラムの効果が解けてしまった後遺症として、制御困難な失態の数々が出てきてしまったらしいです。
    人間を、完全に制御しようとする試み自体、無理がある。

    http://icke.seesaa.net/article/135733062.html

    アメリカの核大陸間ミサイル

    >ロバート・サラス氏は、先日ワシントンの記者会見で、これらの事態は諸事情を鑑みて、UFOが原因であったと述べている。

    今まで、ひたすらUFOの存在を否定してきたサイドから、自発的にUFO原因説が出てきました。何か怪しいですね。UFOを積極的に利用して、洗脳する作戦に、方向転換でもしたんでしょうか。

    ヒトのバイオフィードバック実験





    脳内の膨大なニューロンから特定のニューロン一個の発火率を
    本人の思いのままに操作する訓練に成功したそうです。
    予想できる結果だとはいえ、実現されたことがスゴい!

    『Nature』誌より:

    http://www.nature.com/nature/journal/v467/n7319/full/nature09510.html

    言葉の定義の問題ですが
    これを「念力」と呼ぶ人はいるかもしれませんね




    ↑これは例えば、火事場の馬鹿力が、いつでも好きな時に出せるようになった、という能力も含みますか?

    シチリアのロビンフッド

    「シチリアのロビンフッド」と呼ばれた伝説の山賊、実は死んでいなかった可能性
    http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101028_sicilian_robinhood/

    第二次世界大戦中に山賊となり、金持ちから奪い貧しい人たちに金品や食料を分け与えたことからロビン・フッドにもなぞらえられ、民衆に高く支持された義賊サルヴァトーレ・ジュリアーノ。最盛時には500人の山賊団をしたがえ、シチリア独立運動でも活躍した「シチリアのロビンフッド」は、いまでも地元では英雄視され高い人気があります。

    ジュリアーノは1950年に27歳のとき暗殺されたのですが、実は自分の死を偽装してアメリカへと渡ったのではないかと、その死には長年疑惑が持たれてきました。そこで、ジュリアーノの墓に入っているのは本当に彼の遺体なのかを検証するため、墓を開いてDNA検査を実施することになったそうです。

    Mystery over death of 'Sicilian Robin Hood'
    http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/europe/italy/8091415/Mystery-over-death-of-Sicilian-Robin-Hood.html

    DNA鑑定を待つ血縁者の一人、ジュリアーノのおいにあたるというSalvatore Sciortino氏は、「40年以上にわたって叔父の墓に花を供え続けてきましたが、墓に入っているのは一体誰なのか、やっとはっきりします」と語っています。

    1922年11月生まれのサルヴァトーレ・ジュリアーノは生きていればもうすぐ88歳になるはずですが、墓に埋葬されているのがジュリアーノではないと判明した場合、まだ存命だとすれば名乗りをあげる可能性もあるかもしれません。


    いつも更新をありがとうございます。
    m(_ _)m


    今回は、ロシアの石油発掘と、
    ナポリターノ長官の話が気になりました。

    そう言えば11月9日も近いですね。
    この日に何か無くとも、この辺りは個人的に注目したいです。

    しかしナポリターノ長官の発言は内容を知りたいですね。


    未来は今より発展するとは限らない。
    アニメ化しなかったが、
    あだち充の「虹色とうがらし」みたいに未来なのに昔の生活に戻る事だってあるみたいだ。

    太陽のフィラメント

    28日付けのNASAの観測では、太陽の表面近くで竜巻のように渦を巻いていたフィラメントが突然
    渦を巻き戻し、表面からは約35万キロの高さまで吹き上がりました。
    太陽の画像をクリックして下さい。

    http://spaceweather.com/

    修正




    >>これは例えば、火事場の馬鹿力が、いつでも好きな時に出せるようになった、という能力も含みますか?


    「Fried-Koch論文」の最後の段落にも、各コンセプトに対応する神経細胞群の活動が選択的注意などの「congitive strategy」を通して制御できるようになった、という主旨の記述。これって、フィードバックで少数の神経細胞「だけ」を「選択的に」コントロールすることに成功したってものではないのです。特定の神経細胞だけをフィードバックで制御できたと言うためには、たくさん存在するニューロンのうちフィードバックに用いる一個だけが「regulate」されることを示すデータが必要です。

    人間が、火事場の馬鹿力を、いつでも好きな時に出せるようになった時
    この世界は滅ぶのかも知れませんねーw




    今年のカマキリの巣の高さ? 

     長野に住んでいる人から面白い話を聞きました。 その人の近所ではカマキリの巣が今年は異常に高い位置にあるようです。 それはもう今まで見たことのない高さに巣があるようです。 どうやらカマキリは毎年の積雪の高さを感知して巣を作るらしいのですが、今年は異常に高い位置に巣を作っている。どういうことかわかりますか?今年は異常に雪が多く振るということです。

    去年も雪が多すぎて日本海側は大変なことになったものですが、今年はさらにひどいことになりそうです。 雪国の人がこのブログをみて対策を急いでくれればと思いますが・・・。
    2010/10/27(水)
    http://indian.blog11.fc2.com/blog-entry-578.html

    なるほど、カマキリの巣の高さ。

    ヤスさんブログの更新ご苦労様です。いろいろな事象がオーバーラップしながら進んでいくんですね。宇宙の変動、地球の変動、人間社会の変動、、、諸行無常ですね。
     カマキリと雪さん、今年のカマキリの巣の高さが今年の積雪を予想すると言うのは面白いですね。私も気付きませんでした。こういう自然データーを集めて解析すると有意差が出るんじゃないでしょうか。気象学もこう言う見方が加われば、より正確な長期の天気予報が可能ですよね。今回は勉強になりました。この話、少し自分でも観察して、何時か使わせてもらう事にします。
     私の住んでいる所も初雪が降り、冬が始まるようです。さて、今年も氷点下20~30度のナイタースキーでも楽しみましょうか。「冬も雪が多く寒ければ、また楽しみも増えますから(笑)」

    ハロウィーン





    ネット工作員の方々は店じまい
    裏で大きな何かが動いてますね

    ハロウィーンは収穫祭だとか・・・


    『雨季には魚が蟻を食べ,乾季には蟻が魚を食べる』。

    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

    大多数は悪党であり,すぐれたものは少数。万事にわたり,運命による定めがある。万物は争いより生まれる。ロゴスはこのようなものとしてあるが,人間はそれを理解しない。

    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/96.html



    露大統領、11月1日にも北方領土訪問へ
     ロシア極東サハリン州の関係筋は29日、メドベージェフ大統領が11月1日にも北方領土を訪問する方向で準備が行われていると明らかにした。  ハノイでの東南アジア諸国連合(ASEAN)関連会議からの帰途、同州ユジノサハリンスク経由で現地入りする計画という。
    (2010年10月29日20時17分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101029-OYT1T00885.htm

    日本周辺の気圧配置
    http://www.bioweather.net/chart/pressure.htm
    ----------------------

     前回も北方領土への訪問計画があったけれども天候の関係で中止になった事があります。 今回は二度目の計画です。 予想としての確率は二分の一です。 問題もなく北方領土への訪問は成功する。 何かの不都合で今回も訪問は中止になる。 確率は二分の一。

    そこで素人が予測をするのも面白いかもと。 個人的な予測では今回も天候の関係でこの訪問計画は中止になると予測したくなりました。 その根拠は天候の不安定さからです。 天候は気圧配置から推測することになります。 また、台風13号は31日に熱帯低気圧になると予報されていますが、台風から熱帯低気圧に変わった直後では大気はまだ不安定なはずです。 北海道近辺の大気の状態も重要ですが、ロシア側の大気の状態もロシアは考慮に入れるはずです。 その場合、11月1日は一見するとロシア側の大気、北海道周辺の大気も安定している様に見えるけれども、11月の2日には北海道の東側には低気圧が発生していて、等圧線の多さからして大気はかなり不安定になっていると推測したくなります。

    だとすれば1日には大気の不安定さが現れ始めていても不思議でないので、露大統領の北方領土の二回目の訪問計画も中止になるはずと予測したくなったところです。 行くか? 中止になるのか? 確率は半々です。 予想が外れて北方領土の訪問が今回は成功したとしても、大勢(たいせい)に影響が出る訳でもないし、このニュースから予測をして楽しむ・・楽しみ方も有りかな?・・とした方が面白いとして個人的な予測を投稿しました。 外れても当たっても、大勢には影響のない推理です。


    ※もしも今回、まだ何かの不都合で北方領土への訪問が中止になったとしても、いずれはいつか必ず北方領土を訪問すると思うからです。 そしていつかは成功する露大統領の北方領土の訪問。 その時のロシアからのコメントでもってロシアの意図と本質を知る機会が来るのだから、その北方領土への訪問にはロシアの意図を知る事が出来る有意義な出来事と考える事も出来るのかもと。


          ∧∧..∧∧
      .∧∧(・ω・)(・ω・)∧∧
     (´・ω・)∧∧.∧∧(・ω・)  ....パウルはすごいタコだった
     | U (・ω・)(・ω・) と. )     世界の国から愛されていたようだ・・・・
      u-u(l    )(    ノu-u
          `u-u'`u-u'
     


    パウルよ、永遠に W杯大活躍の予言ダコ、各国で追悼
    2010年10月29日8時8分

    今年7月、サッカーW杯決勝戦を前にスペインの勝利を予言したタコのパウル
    この夏、1匹の小さなタコの選択に世界の視線が注がれ、その「予言」が的中するたびに人類に歓喜と驚き、八つ当たりから殺害予告まで様々な反応を引き起こした。 世界のサッカーファンは2010年サッカーW杯南アフリカ大会を語るとき、これからも26日に死んだ「パウル」の名前を懐かしく思い起こすだろう。

     ネット上では「敗戦予言に怒っていただれかの報復か」という憶測も飛んだが、同水族館は「自然死」としている。 館長は「彼の死を私たちはとても悲しく思うが、彼は私たちのところですてきな一生を送った」とコメント。 館に半旗を掲げ、ファンのための追悼ノートも用意した。

     パウルの死は各地で伝えられた。独DPA通信によると、優勝を的中させたために「英雄」扱いされたスペインでは、パウルを名誉市民に選んでいたカルバリーニョという街が「遺体を引き取って博物館に飾りたい」とコメントした。生まれ故郷の英国ではBBCが番組を中断して、死を速報した。 予言通りW杯決勝で敗れたオランダでは、ラジオの司会者が「早く彼のタコシチューを作っていれば、我々はW杯王者だったのに」と未練がましく語った。

     オーバーハウゼン水族館は、パウルから予言の手ほどきを受ける予定だった若いタコを「パウル」と名付けるという。
    http://www.asahi.com/international/update/1028/TKY201010280242.html


     W杯で「予想タコ」として人気を集めたタコの 「パウル」君が死ぬ 近く火葬へ 

    イギリスで生を受け、ドイツの地から世界を興奮させたスターが、25日夜、この世を去った。 予想タコのパウル君、享年3歳前後(推定)。
    世界中が一喜一憂したワールドカップ占いでは、ドイツの決勝トーナメントで的中率100%。 パウル君は、「予想タコ」の名をほしいままにした。

    晩年は、食欲不振で寿命を迎えたとみられるパウル君。
    3年前後生きたことに、その道17年の飼育員も驚きを隠せない。

    新江ノ島水族館の崎山直夫飼育員は、「普通、日本にいるマダコに関しては1~1年半と言われてて、3年もほんと丸々生きたというのは、日本の飼育している側から言わせたら、すごいタコだったんじゃないかなというふうに思いますね」と話した。 通常の倍の人生ならぬ、「タコライフ」を大往生となったパウル君。 その亡きがらは、現在冷凍保存されていて、近く、火葬されるという。  (10/27 00:26)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00186823.html

    アメリカ・迫る中間選挙

    景気低迷が民主党を窮地に

    オバマの再選はない

    今年の春のペトル・ホボット氏との対談の際に、オバマ大統領の再選の可能性をお聞きしたところ、彼はその可能性は非常に小さいと語っていた。 その理由として経済の低迷が大統領の足を引っ張ることを挙げていたが、今回の中間選挙の様子を見ていると、まさにその通りの流れになってきている ことが分かる。

    今回の選挙で民主党の足を引っ張っている一番の要因は、チェンジを掲げたオバマ大統領が「約束を果たしていないではないか」という点である。

    アメリカの経済が、報道されている以上に厳しい状況であることは、再三にわたって私のHPでも取り上げてきているが、住宅ローンやカード決済で新しい家を手に入れ、借入額を大きくしてきた 「中流階級」の人々の中から、今、多くの人々が家を手放し 、住む居場所を失って「新貧困層」に転落して来ている。

    先進国の中で最悪の貧困率
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message80.htm

    チェーザレ・ボルジア

    彼の没後500周年、あの頃の中世西欧も、貧富の差が激しく、餓えながら、働き口もなく、生き地獄を彷徨う人々の姿があった。権力が欲望と恐怖を煽り立て、世界を戦争へと導いていた。今、この英雄がクローズアップされるのも、同じ過ちを繰り返さないための、警告のような気がします。

    インディアナ州では

    インディアナ州、インディアナポリス市では36箇所にあるハローワークに武装した警備員(おそらく拳銃を
    携帯しているのだろう)を配置する事に決定した。市では12月初旬に失業保険が期限切れとなる何千人もの
    受給者を配慮してとの事だが・・・

    http://www.theindychannel.com/news/25539273/detail.html

    ロシア・カムチャツカ半島で2つの火山が噴火 
    周辺の町が火山灰に覆われるなどの被害


    ロシア・カムチャツカ半島で28日、2つの火山が噴火し、周辺の町が火山灰に覆われるなどの被害が出ている。 噴火したのは、カムチャツカ半島にあるクリュチェフ山とシベルチ山。 (10/29 12:55)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00186974.html


    続瑞能神歌



    姿は憐れ曲津状
    我と我が身を迦身合ひて その行様のすさまじさ
    やがて現と世に知らし 時ぞ今にと迫り来る
    シベリア狐は死にたれど 魂の邪霊は様々に
    妖霊呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ
    オーツク海や千島舟 樺太島とゆさぶりて
    雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の
    舞ひ降り上る恐ろしさ

    ・・・・・・・・
    http://www.geocities.jp/oniken1820/oniken_018.htm
    --------------------
    ※ロシアのカムチャツカ半島の2火山が噴火とのニュース。 それで又、日月神示の予言を思い起こさせました。 もしも日月神示が現実のものになるならば、ロシアの動きはこの予言のようになるはずと・・・・。

    すべての攻撃の始まりはこの部分に書かれているはず。 オホーツク海や千島列島・・つまりカムチッカ半島から来る軍艦や攻撃機、樺太島からも攻撃の船、攻撃機が来る。 それはそれぞれの名前の場所を揺り動かすほどの轟音(ごうおん)を発して攻撃を開始するはず。

    北から攻め入る非道さよ
    オーツク海や千島舟 樺太島とゆさぶりて
    雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の
    舞ひ降り上る恐ろしさ


    季節の時期は、早春に咲く雪割草の時期。 暗雲低く・・と書かれているので攻撃機は超低空で攻めて来るはず。 仇鳥(あだどり)・・だから、因縁を持つ鳥(攻撃機を指している)と言えるはず。 因縁が゛あると言えば、ロシアになる。 日本はロシアと意外にも多くの戦いを過去に行っている。 その恨みがロシアにはフツフツと消えずに燃え残っているはず。 ロシアからの色々なメッセージには日本への恨みを感じるはず。

    時代の趨勢

    第二次大戦後、日本が物欲だけにコントロールされる道を進めてきた結果、日本の武士道精神が凋落してしまった、と言われて久しい。
    日本に蔓延する厭世観、無力感は、米国、中共に、安易にコントロールされやすい状況を生み出してしまった。
    日本の戦後とほぼ時を同じくして、中国では中国共産党が本土の政権を握った時、千年にわたり続けられた、地元の有力者による慈善事業(徳を積むための重要な善行)は、共産革命に敵対する行為としてその芽を摘まれてしまった。そして、金のためなら悪行も良しとする、拝金主義がはびこることとなる。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d68410.html

    しかし、中国の精神的荒廃の先にある景色は、日本のそれとは若干異なる気がする。中国国民の反骨精神は、半端ないのである。内部からの反乱により、国家が転覆する可能性が、非常に高い。その時、日本が巻き添えを食らうのは、ほぼ間違いない。我々に、先の先まで時代の趨勢を読み取る力が不足していると、この国も、さらなる地獄へ引きずり込まれてしまう。本当の意味で、崇高な大和魂を、今、蘇らせなければならない、と思う。

    戦争に参加することが国益だと






    PKO五原則見直しへ着手=政府懇談会が初会合
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010102901024&m=rss

    非核三原則見直し(棚上げ)、武器輸出三原則緩和(現実化)
    基盤的防衛力構想の転換(現実化)
    日米ガイドライン見直し(外相発言)に続く第5弾は、「PKO五原則見直し着手」。


    「戦争のできる国」への扉が…こうも矢継ぎ早に出てくるとは。

    準備万端整っていたのですねー。






     【>>・・ぬるぽ  遊びの推理中・・・・・ ・・・・・  】


          .∧,,∧ .∧,,∧
       ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
      ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )   ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・
      (_  o[(  ´-)(-`  )]o _)      ・・・  ・・・・・
      └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
          'ー'^ー'   'ー'^ー'



    人間の脳細胞は、広い空間、広大な空間、奥行きのある空間、雄大さを感じる空間、荘厳な空間などとする=空間認識にあこがれる性質を持っているのではないのだろうか。 時間軸という時間の長さが作る=時間の流れ・・・・それは歴史という広大な時間経過が作った風景、あるいは文化面という広大な風景にも、時間経過が作る空間的な広大さを脳は感じて、歴史や文化を求めることに憧(あこが)れを感じているので゛はないのだろうかと。

    その様に推理すると、人が雄大な景色や風景を求めて旅(旅行)をするのも理解が出来る。 雄大な景色や風景・・それは雄大な空間であるはず。 だから脳はその様な雄大な空間認識が欲しくて雄大、広大な空間を求めて旅をしたくなるのではないのだろうかと・・。

    欧米の景色や文化に憧れる人は多い。 では、それはなぜなのか? それは、雄大な空間、壮大な空間があり、その空間認識を脳が求めているので欧米の景色と風景、そして文化に憧れているのではないのかと。

    芸術文化、建築文化などは、古代からの長い時間軸の間に練られて、作られ上げられたものであるはず。 だからその文化の形は、長い時間経過が作ったもの=それは時間の流れというものが作った壮大な空間芸術、あるいは空間文化であるのではと。

    たとえば、石や木材で建物や構造物を作ったとする場合、そのものの機能性では直線と曲線、あるいは立方体、長方形、円柱、四角柱・・などでもってその機能面としては要が足りるはずである。 しかし欧米での・・というよりは西洋の構造物文化を見ると、構造物に施された色々な装飾。 その装飾は何十年、中には何百年も続いて完成させられた装飾もあります。 それらの様に長い時間という時間軸が作った装飾芸術、文化は=時間という長い空間の流れが、その様な壮大な装飾芸術、文化を作り上げたとしたならば、それらの西洋的な文化に感じるものは=壮大な時間の流れという空間が作りあげたものとしての無意識の認識が、脳の中には存在しているのではないのかと・・。

    だから、西洋の建築文化、装飾文化、その他の歴史的な文化の中にも「空間的な壮大さを感じて」、脳はそれらのものに触れてその=時間的な空間認識さえも感じたいとしているのではないのかと・・。

    普通の人の脳は1200グラム~1400グラムぐらいだと言われているそうです。 そのたった1200グラムの脳なのに、その脳の性質の中には無意識に=壮大、広大、雄大など・・とする超広い空間認識をしたい欲求が存在している・・という事が出来るのではないのかと。

    たった1200グラム~1400グラムの脳は、壮大な景色、風景、広大な空間、地球的な空間さえも。 そして更に宇宙という広大な空間までも認識したいとする=空間認識欲求を脳細胞の性質として無意識の中に存在しているのではないのかと・・・・。

    更に無理に推理を押し進めると、この様ににも言えるのかもと。
    生物のルーツは、宇宙のどこからか地球に流れて来た。 その事を細胞自身は知っているので、広い、広い、そして広大な空間認識(宇宙のどこか・・・・)により、細胞そのものの故郷への憧れが、空間認識を求めているという・・ことになっているのではないのかと。 つまり、脳細胞は無意識の中で細胞のルーツを求めているのかも知れないと・・・・・。 それが空間認識に憧れるという性質になっているのかも知れないと・・。

    これで、ぬるぽの 遊びの推理は終わります。
     

    経済対策、弱者救済も、このテンポで着手してほしいのに。。。

     古代の不思議
    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14.html

    カッパドキアの地下都市
    ~奇怪な岩山の地下に巡らされた古代人のシェルター?~


    トルコ中央部、アナトリア高原にある、カッパドキアというところは、大自然の神々が、造り上げたような神秘的な形をした奇岩群が連なっている不思議な場所である。

     紀元1世紀頃の、小アジアは、西にローマ帝国、東にササン朝ペルシアが対峙する、言わば、二超大国の勢力の中間地点に位置していた。そして、この両帝国は、たびたびこの地で、激突を繰り返していたのである。数世紀間、その状態は続くことになるが、やがて、ローマ帝国は、二つに分裂してしまう。一方、ササン朝ペルシアも、ローマにばかり気を捕られて、背後に忍び寄って来たイスラムの強力な国家、サラセン帝国の気配を察知出来ずに、あっけなく滅ぼされてしまった。      dc
    ・・・・・・・・・・・・・
    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_q.html

    古代のミステリー
    はるか古代に超高空から地球を眼下に望む? そんなことが出来るだろうか?
     

    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_c.html

    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。><皆さんも注意してくださいね、特にアメリカへ行かれるか方たちは・・・>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。><皆さんも注意してくださいね、特にアメリカへ行かれるか方たちは・・・>
    と題して2ページにわたって情報があります。<P>

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    よろしくお願いいたします。

    素晴らしき連携プレー






    遊びの推理

    多次元宇宙には、世界人口70億人分(70億個)の地球があり、振動応答を生成しながら相互に干渉しあっている。カオスニューロン結合系は完成経路がつくられるが、使用されるたびに新しい結合が生まれて強化され、使用されなければ「摘梢」されて別の有用な経路を優先させる。




    有名ブロガーの皆さんは
    逃亡はやいなぁー





    関東?






    ロシア北極海、「核廃棄物投棄」のいま
    2010年10月31日 06:26 発信地:ムルマンスク /ロシア

     ロシア北西部コラ半島(Kola Peninsula)。 旧ソ連による「核投棄」という過去をいまも引きずっている地域だ。

     ソ連が崩壊したとき、ロシア北西部のこの半島には、老朽化した原子力潜水艦が取り残され、使用済み核燃料が投棄された。 もっとも使用済み核燃料の容器は必ずしも密閉されているとは限らない。

     水産資源の豊富なバレンツ海(Barents Sea)は脅威にさらされ、さらに核物質を求める密輸業者が暗躍した。 ソ連崩壊後の約20年間に投じられた、主に西側諸国からの数十億ドルの資金で、「投棄場」の荒廃は少しだけ和らいだようにみえる。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2769897/6371460?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics


    コラ半島 --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』

    コラ半島(コラはんとう、サーミ語の Guoládat、「魚の豊富な地」から)とは、ロシア北西部にある半島。ムルマンスク州に属している。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%A9%E5%8D%8A%E5%B3%B6

    ニューヨークでしらみが大量発生!ついに国連本部を襲撃 

     米ニューヨークで大量発生し問題となっているトコジラミ(ナンキンムシ、bedbug)が、ついに国連(UN)本部にも侵入したことが27日、明らかになったそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51780747.html
    -------------------
    ※テロ攻撃とナンキン虫攻撃。 アメリカも危ない国になったかも・・・・・

    ※おまけ
    アコーディオンで牛の心をわしづかみにした男

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51774540.html

    N.Y.にしらみ、アコーディオンに牛

    「神界に属するものは、正流を通じ、幽界に属するものは外流を通じて自分に反応してくるぞ。」                                       『日月神示』より抜粋

    アコーディオンの音色に寄ってくる牛たちは、自然と調和した、ピュアな魂の持ち主の出す波動に、癒されに来たのでしょうね。
    それとは対照的に、攻撃的なトコジラミのN.Y.国連本部への侵入は、波動の法則で、自分と同質なものを引き寄せてしまったのでしょうか。

    それにしても、自然界の生き物は、何と素直な反応を示すのでしょうか。

    なるほど

    それも一理 あるかもと・・・・・納得

    インサイダートレードの動き

    今、アメリカの株式市場でインサイダー・トレーディングが頻繁に行われ始めている。
    インサイダー・トレーディングとは大会社のCEO達が株式の取引を行う事で、これの、一般取引(誰でも行える)に対する割合は、今年の9月15日前後で400:1 だった。しかし、10月5日前後には実に
    1600:1に跳ね上った。さらに10月28日には彼らの取引の内訳で、売りに対する買いの割合は3177:1 であり、記録上最多となった。

    http://finance.yahoo.com/news/Insider-Selling-Volume-at-cnbc-109290301.html?x=0&.v=1

    ジャネット・ナポリターノ国土安全保障局長の言と合わせて、アメリカの大会社のCEO達は一般市民の
    知らない何を知っているのだろうか。

    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>



    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>
    と題して3ページにわたって情報があります。<P>

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    よろしくお願いいたします。

    イスタンブールの繁華街で爆発
    2010年10月31日19時08分 / 提供:共同通信

     【カイロ共同】 トルコからの報道によると、トルコ最大都市イスタンブール中心部の繁華街タクシム広場で31日、爆発があり、多数の負傷者が出た。15人が負傷したとの報道もある。 トルコでは、少数民族クルド人の国家樹立を目指す非合法組織「クルド労働者党(PKK)」に関係する組織などによるテロが度々発生。 イスタンブール郊外では6月、トルコ兵らを乗せたバス近くで爆弾が爆発、計5人が死亡した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5108654/
    ----------------------
     ※今、テロ事件は多く発生していて、テロ事件とニュースに出ても特別に大きな出来事ではない・・とする感覚に陥っている傾向になっているけれども、トルコでのテロ事件と聞くと何か・・怪しい予感というか・・、不安な気持ちが沸きます。

    なぜ他のテロ事件とは違い不安な気持ちになるのか。 それはノストラダムスの予言から来るものかも知れない。 

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。

                                ------ (第五巻二十五番)

    ノストラダムス-人々は教会に起きた事件に気を取られて原因究明につとめているが、本来目を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。 --- ▲とくにビザンチウムに侵攻している支配者は要注意だ。
    ※この、ノストラダムスの予言によりトルコでのテロ事件が特に気になって仕方がないのかも知れない。

    米加州、大麻合法化是非を問う住民投票へ

     2日に投開票を迎える米中間選挙では、連邦上下両院選などと共に、36州で計155件の住民投票(南カリフォルニア大調べ)が予定されている。

     オバマ政権の進める政策の是非から動物愛護など身近な問題まで、有権者が意思表明を行う。 そのうち、最大の注目を集めているのがマリフアナ使用合法化の是非を問うカリフォルニア州の住民投票で、合法化が認められれば全米初となる。

     加州では現在でも医療目的ならマリフアナ使用は可能。 これを嗜好品としても認め、21歳以上の人にマリフアナ1オンス(約28グラム)までの所持を合法化、一定量の栽培も出来るようにするというもの。 賛成派、反対派の間で論争が続いている。

     「財源と雇用を生み出すマリフアナ合法化にイエスを」。 こんな内容のテレビCMが最近、当地で頻繁に放送されている。
    (2010年10月31日21時40分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101031-OYT1T00562.htm

    よしよし






    尖閣問題に口を挟むな、言葉を慎めと中国外相に言われて
    クリントンは引き下がった。

    http://www.amakiblog.com/archives/2010/11/01/#001726

    もはや舞台はとっくの昔に次の局面に移っている。



    こちらのコメント欄も静かになりましたねー(笑)






    メキシコ湾のその後

    これは随分酷いです。こんなだとは想像もつきませんでした。
    これなら、何故8千人の海兵隊員とそのあたりにいた海軍の戦艦が、全部コスタ・リカヘ移動したのか分かると言うものです。

    2歳の、ミシシッピ州、パス・クリスチャンに住むギャビン・ティルマンは重症の上部呼吸器細菌感染症、及び鼻腔内細菌感染症と診断された。彼の体温はこの9月15日以降39度を超え続け、尚且つ病状は悪化し続けている。彼の両親、何人かの医師そして環境コンサルタント達は、子供の病気が、メキシコ湾原油事故の時にBPによって撒かれた化学物質に晒された事と関係していると信じている。
    ギャビンの父親、母親、そして従兄であるシェイリーもまた、重大な健康問題に直面している。メキシコ湾に面する海岸地帯に住む多くの人々は、彼らと同じ症状を経験している。

    広く禁止された有毒な分散剤
    この夏BPの原油事故の間に流された、少なくとも490万 バーレル(7億7400万リットル)の原油によって、メキシコ湾は史上最大の海中原油流出に苦しんだ。さらに悪いことに、BPは少なくとも190万ガロンの広く禁止された有毒な分散剤を使用した事を認めた。化学者であるボブ・ニューマン氏によると、この分散剤は原油と混ざると更に有毒な物質を生成し、その原油は毎日海岸に流れ着く。この化合物からのポリアロマティック炭化水素(PAHs)が、人々を病気にしている、と言う。PHAsには、発ガン性の変異や奇形をうながす化合物が含まれている事が知られている。
    ルイジアナ、ミシシッピ、アラバマ、フロリダ各州の、原油事故で最も被害を受けた漁師達は、BPが飛行機と船の両方で分散剤を撒いていたと報告している。
    「分散剤は水に加えられると水溶性の化合物になり、それから空気中に蒸発する。更に雨となりメキシコ湾岸の水に混じる。」とニューマン氏は付け加えた。
    「自分が発見しているのは恐ろしい事だ。この循環する化合物はコレキシット(分散剤)と混ぜ合わさり更に他の循環する有毒な化合物を作り出す。化合物の多くは分解が難しく、またそれらは環境管理局の危険物のリストに載っている。これは前代未聞の環境カタストロフィーだ。」

    商業漁師のドニー・マツラー氏もまたアラバマ州に住んでいる。
    「友人のアルバートと一緒だった。二人とも目の前にあるものに愕然とした。」氏は8月5日に経験した、BPの分散剤に関連していたと信じる有毒な化学物質を吸い込んだ事を説明した。「我々は、原油が分散された時の白い泡の塊を見たんだ。」

    身の毛もよだつ症状
    「茶色いものを嘔吐した。私の尿もまた茶色だった。」と、ドーフィン・アイランドに住むベトナム参戦歴のあるマツラー氏は言った。「日中はそれの繰り返しだった。そして夜は発汗と経験した事ないような下痢の連続だった。」彼はまた、皮膚発疹、吐き気、のどの痛みに苦しんでいる。

    マツラー氏が毒物に晒されたのとほぼ同じ頃、地方テレビ局のWKRGニュース5は彼の地域から水のサンプルを分散剤の試験の為に採取した。サンプルは、オイルと水を分離させようと有機溶媒を混ぜ合わせたところ、文字通り爆発した。
    このサンプルを分析した化学者のネイマン氏は、「我々はサンプルの中に、メタノール或いはメタンガス、または分散剤コレキシットが混入していたからではないかと考えている。」と言う。
    「まだ酷い気分だ。」とマツラー氏は言う。「今また医者に行くところだ。息切れがするし、下痢は本当に酷い。尿も変な色だし、おとといは咳をした時に茶色い斑点のある白い泡が出てきた。」氏の肉体的な毒物に対する反応を、環境管理局の警告者であり分析者であるヒュー・コーフマン氏は、有毒な分散剤の影響であると報告した。「出血しているイルカがいる。その側で働いている人々は内出血を起こしている。それが分散剤によって起こるべきことだ。」
    この夏半ばまでにアラバマ州公衆衛生局は、モービルとボルドウィン郡で、56名が原油事故に関連した病気の為に治療を求めたと発表した。

    「BPの容赦ない実験で使われた分散剤には、石油蒸留物と2ブトキシエタノールの溶剤が含まれています。」と、毒物学者であり、海洋生物学者、更にエグゾン・ヴァルデズの生存者であるリキ・オット博士は言う。
    「その溶剤はオイル、油、ゴムを溶かします。」彼女は続ける、「流出に対応した者達は、彼らのエンジンの固いゴムのインペラーと、アウトボードポンプモーターに付いている柔らかいゴムのブッシングがバラバラになってしまい、何度も取り替えねばなりませんでした。」
    「この物証から、溶剤もまた、医学会では長く知られており、人に対しては悪名高き毒性であるのは驚くべき事ではありません。」
    「‘ジェネレーション・アット・リスク’では、テッド・シェットラー医学博士をはじめとする人々が、溶剤はすばやく人間の体内に入る事を警告しました。溶剤は空気中に蒸発し簡単に吸い込まれ、簡単に皮膚に浸透し、胎盤を通りぬけ胎児に入り込みます。例えば、コレキシット中の2ブトキシエタノールは人間にとって危険な物質であり、胎児にとって有毒であり、血液の細胞を分解し、血液と腎臓の障害を起こします。」

    連邦政府でさえ被雇用者のために予防策を採った。アメリカ軍の官憲は、オイルと分散剤で汚れた地域を避ける為に、メキシコ湾の訓練飛行のルートを変更することを決定した。

    増え続ける被害者数
    ミシシッピ州、ロング・ビーチに住むデニース・レドノーは災害が始まった4月20日以降、殆ど毎日ロング・ビーチを歩いている。そして彼女は絶え間ない健康問題に対処し続けている。「7月中旬以降ずっと健康の問題があるの。」と彼女は言う。「8月の終わりには、海岸の散歩から帰った後4日間、血液の混じった粘液でいっぱいの下痢をしたし、嘔吐感があって、耳からは出血していたわ。」
    ルイジアナ州、グランド・アイルのカレン・ホプキンスは5月の半ばからずっと病気である。「疲労感を感じ始めて、物事が良く分からなくなって、眩暈と吐き気がするの。胸は焼けるようだし、時々呼吸出来ないの。」と彼女は言った。
    グラン・アイルでシーフードの流通業を営むディーン・ブランチャードはホプキンスの上司である。彼もまた同様の症状を経験している。
    「BPは我々を研究用のラットの様に使っているんだ。」と彼は説明する。「私はコスタ・リカに移住する事を考えているよ。ここを出れば、気分が良いんだ。戻ってくると、また悪い。疲労感がするし、咳、喉の痛み、目の痛み、頭痛、ここら辺に住んでる全員が感じている様なことを感じる。」
    オーシャン・スプリングのロリー・ウィリアムズは、BPがオイルと分散剤を湾に放出して以来、息子の喘息が途方もなく悪くなった、と言う。「最近家の上を飛行機が飛んで、分散剤を撒いていったのよ。全部細かい霧で覆われて、プールで使う化学品の様な匂いがした。ノアは息が出来なくて目が覚めて、夫は頭と胸の充血と、目の痛みがあるの。」他の人々のように、ロリーの家族はその地域を休暇で出た時は、すぐに気分が良くなった。しかし、家に戻るとまた症状が戻った。
    ルイジアナ州、ニュー・リベリアの化学者であるウィルマ・スブラ女史は、最近8人のBPの清掃に携わるワーカーとアラバマ州とフロリダ州の住人の血液を検査した。「エチルベンジン、m、p-キシレンとヘキサンはBPの原油に含まれる揮発性の有機化合物です。」と、スブラ女史は言う。「BPの原油に含まれる化学物質が、3人の女性と5人の男性の全ての血液の中にあります。これらの化学物質の急性な影響には、鼻と喉への刺激、咳、呼吸困難、肺への刺激、眩暈、くらみ、吐き気、嘔吐が含まれます。」

    晒された時の兆候
    スブラ女史は、「肝臓、腎臓、神経系統へのダメージを含む慢性的な影響を起こす、長期に渡って晒される事が既に起こっています。」と説明する。これらの化学物質が血液中に存在する事が晒された時の兆候です。」女史の検査はまた海岸の土の堆積物、湿地、そして、カニ、カキ、アサリの生物組織の中にも存在する事を明らかにした。

    トリシャ・スプリングステッドは36歳の看護士で、フロリダ州、ブルックスビルに住み、働いている。「私が見ているのは、化学品で毒を盛られた毒におかされた人々です。」と彼女は言う。「彼らには喉の痛み、呼吸器の問題、脳の問題、病変、外傷、潰瘍があります。彼らは毒を盛られて死にかかっています。薬品は人々の役には立ちません。解毒しなければならないのです。」
    化学者のネイマン氏は、「メキシコ湾の海岸に打ち寄せ続けられている、茶色いゴムの様なタールのあぶくはBPの分散剤でできたオイルだ。」と説明する。「これらが、子供達が拾って遊び、大人が手で潰せば気化してそれを呼吸しているそのあぶくなのだ。それに触れば、誰もが影響を受ける。もし切り傷があれば、じかにそこから浸透する。女性には粘膜が沢山あるので、男性より更に病気になる。彼女らは膣と肛門から出血しているのだ。小さい子供たちは耳から出血している。化学物質は赤血球を殺しているのだ。」

    オット博士は言う、「人々は既にこの事で死んでいます。現在3体を解剖しています。アラスカでのように、
    影響が出るまで何年も待つ必要はないと思います。人々は今、次々に死んでいるのです。私は、肺の機能が4.75%にまで低下している人を二人知っています。彼らの心臓はその肺を補う為に肥大していて、食道は崩壊しつつあります。そして、その1人は、メキシコ湾に泳ぎに行った、16歳の男の子なのです。」

    元記事はこちら。

    http://english.aljazeera.net/indepth/features/2010/10/20101027132136220370.html

    ↑の投稿にもある様に、メキシコ湾の原油事故のその後の状況が全く分からない事になっているので、メキシコ湾のその後の状況にも不安と心配をしていたところです。 しかし日本にも次から次へと国難というべき状況が近づいて来ている事は確かなようです。

    今日のニュースにロシアのメドベージェフ大統領が国後島を初訪問をしたとする記事が出ました。 個人的な予想を先日した時には、北海道の天候は雨や荒れ模様になるので国後島の訪問は中止の可能性があるとの予測をしましたが外れました。 しかし、今回初めてロシアの大統領が北方領土を訪問をしても日本とロシア、そして極東地域の体勢に急激な変化は発生しないと思うのです。 まあ~~~ しばらくはロシアとの喧嘩外交をするのではなくて、ロシアの動きを注意深く観察する思慮深さが日本に求められているのではないのでしようか。 日本は中国との間にも尖閣諸島の問題で不穏な外交に近づいているし、ロシアとの間で更なる喧嘩外交は得策ではない感じがするのですが。


    <北方領土>ロシア大統領が国後島に到着 国家元首として初
    毎日新聞 11月1日(月)9時21分配信

     ユロシアのメドベージェフ大統領は1日午前、北方領土の国後島に到着した。
    旧ソ連時代を含め、ロシア国家元首の北方領土訪問は初めて。

     大統領は、島の中心地・古釜布(ふるかまっぷ)(ユジノクリリスク)を訪れ、
    露政府のクリル(千島)諸島社会経済発展計画(07~15年)に基づいて建設・
    修復された学校や幼稚園、病院、アパートなどを視察すると見られる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000025-mai-int

    韓国人教師が語る

    韓国人がノーベル賞を取らない理由

    http://www.youtube.com/watch?v=v01KReKBuTc

    色付きの文字専門家という人たちは、長い間、熟思(じゅくし)と熟考(じゅくこう)を重ねる事により、その文章は難解になり、普通の一般人が読んでもなかなか意味する所のものは理解しにくい傾向があると思うのです。 専門家の考えは難解。 それはなんかい?(読んでも分からない)とする感じです。 その難解なものは、なんかい?・・・・という感じです。

    その、難解という意味では今回の・・ROCKWAY EXPRESS  ---◆10月31日 秘密暴露の時代  --- ケビン・ボイルの内容は本当に難解です。 この意味するとこは、なんかい?・・という感じを受けました。

    だから、個人的な感覚で、書かれている内容を考えてみると、この様な事を言っているのかも知れないと・・・・。
    今の人は、お金が全てであり、他のものよりも最優先にお金の事を考える世界になっているので、そのお金の事で全ての思考は縛られて、お金も必要だけれどももっと別のもの=精神や神の教え(創造主の教え)を考える事が出来なくなっている状態に陥っている。 お金が全てと思う気持ちに縛られている現代人は、サタンの餌食になるのを待っているだけと言っている様な感じがしました。

    内容は更に続き、「秘密暴露の時代 」・・という内容に続くと、この様に言っているのだと思います。 今の時代は、インターネットも有り、携帯電話、テレビ、その他の情報発信システムにより、世界の一般大衆でも、政府や、大きな陰謀、詐欺、・・今までは秘密として隠されていた・ある者たちの大ききな不都合な内容も世界に公表されて暴かれる時代になったと・・・・。

    そして、その秘密の暴露事を知り始めた一般大衆は、その暴露により全てを知り始めたと何らかの意識は高揚し始めているけれども、その暴露される状態は、一般大衆の意識を高めるどころか、かえって政治家やある支配層から受けている=屈辱感や無力感を深めることになるだけだと言っている様です。

    それは、この様に言い換えられるのだと思います。 秘密の暴露により一般大衆や世界の人々は幸せを取り戻せるだろうか? 真実を知って悪人や悪いシステムを破壊する事が出来るのだろうか? その様に問い掛けているはずです。 結果は、NO!です。 秘密の暴露が行われ始めても人々は幸せや精神的な豊かさを取り戻せない・・と言っている様に感じるのですが。

    それはなぜか? 今は余りにも金銭が全てのものに優先をして絶対的な価値を持っているものとしの暗示を施されて、世界がお金の事により思考停止や真実の探求という事を停止されてしまう状態に縛られているからだと言っている様な気がするのです。

    まとめると、世界の人々の意識はお金の事で縛られて、真実が見えなくなっている。 また、真実を考えようともしない状態にされている。 それは支配層が一般大衆に暗示を掛けているからだとしています。 だから秘密の暴露が行われてもその秘密の事実の大きさ、重さにより秘密の暴露はかえって、一般大衆を失意や絶望の中に落としこむ結果になるとしている様な事を言っているのだと思います。

    お金に全ての思考が縛られ、秘密の暴露によりかえって生きる希望と意欲を失う様に計画されているサタンの策略。 現代は正にサタンの計画が最終段階に差し掛かって時なのかもと・・・・・。



    タルムード --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    タルムード(ヘブライ語: תלמוד‎ Talmud、「研究」の意)は、モーセが伝えたもう一つの律法とされる「口伝律法」を収めた文書群である。 6部構成、63編から成り、ラビの教えを中心とした現代のユダヤ教の主要教派の多くが聖典として認めており、ユダヤ教徒の生活・信仰の基となっている。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%89


    ROCKWAY EXPRESS  ---◆10月31日
    秘密暴露の時代  --- ケビン・ボイル

    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/451/

     隠されたもので明らかにされないものはない、と2000年前にパレスチナの地でイエス・キリストが語ったという。

     自覚しようとしまいと、我々の現実的な生活が日々継続する中で、目に見えないエネルギーや流れというものが、世界の人々の意識や霊性に働きかけている。 勿論一様ではない。

     ボイルは、時代は煮詰まったと見ているようである。 欧米がキリスト教世界であることは論を待たないが、そのキリストが行った唯一暴力的な活動が、神殿にいた両替商の屋台をひっくり返した、というものだ。 そんな武勇伝があのおとなしそうに描かれているキリストにあったと言う。

     両替商、つまり貨幣から貨幣を稼ぐ者たちであり、今の金融資本家たちと同類である。
     そのようなものに対する神の子といわれるキリストの対処の仕方は、有無を言わさない、暴力的な神殿からの追放であったということが、何を示唆しているのか?

     それは、この貨幣、通貨、が悪魔、サタンのよりどころとなるということであり、貨幣に頼む人生は真実の神から人々の目や関心を逸らせる、ということであり、もって人々が人生の真実の目的も知らないまま時間を無駄にし、人生を無駄にし、最後はサタンの餌食になる、ということであろう。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●秘密暴露の時代 ---【10月28日 Kev Boyle】

     伝統的クリスチャンで、タルムード学者であり、時に天才的な片鱗を見せるマイケル・ホフマンは、彼の「秘密結社と心理戦争(Secret Societies and Psychological Warfare)の中で、我々が現在、「方法論の秘密暴露」の時代に生きていると指摘している。

     メーソン的・パリサイ派のユダヤ教オカルティズムを研究して、彼は現在のこの時代には、グループ・マインドが錬金術的な過程を経ることでクリプトクラシー(収奪政治)の隠されてきたものが顕(あらわ)されるようになってきたと言っている。

     我々は我々に対してなされてきた事柄を知り理解することを許されているのだが、それは、我々の多くは真実を知ってもできることは何もないという大衆の催眠状態にあるからなのだ。

     従って、9・11同時多発テロや7・7地下鉄爆破事件あるいは通貨システムなどに隠されてきた事柄が暴露されても、それが我々を解放させるよりも、更に一層深く我々の屈辱感と無力感を深めることになるのだ。

     彼が言うように、自分の妻に暴行を働く者がいるというのはたまらないことだ。 この暴行魔が、あなたに、お前の女房に先ず一発やるぞといい、それから何回もやってきてやるぞ、と言えば更にたまらないであろう。

     さて、事態は非常に悪化しているようだ。通常の人々を奴隷にするため大いなる犯罪が繰り返されてきているという真実を知っている人々は一杯いるが、このグローバリスト権力に対抗し反撃する兆しはほんの少ししかない。

     しかしながら最終的にはこの大胆で、彼らの視点から見れば必要な戦術は、明らかに危険でありながらも実行されることだろう。

     神と呼ぶ存在、宇宙にある我々やあらゆるものの内部あるいは背後にある創造的な力は、その存在にのみ依存する全ての魂に全一的な愛の力を恍惚的な確証で与えるものである。 「キリスト意識」というものは、この存在に対する純粋は覚醒であり、我々を繋ぐ力であり我々内部の「天の父」である力に対する奉仕である。
     
     神の力を無にすることは出来ない。
     この力はただ、悪用されることがあるだけだ。

     彼の側についているのは我々だけだと考えているかもしれない我々を受け入れているように、神は犯罪者や圧制者をも完璧に受け入れいている。 神は他のやり方ですることはできないのだ。 これが根源の本姓である。

     この根源にアクセスする可能性は、他の、実際的だが霊界の意識体に影響を受けたり変更されたりするかも知れないので、放っておこう。
     この事実に対する覚醒と確信がないと、間違いを犯すことがある。我々はこの世界が提供する力と物質の中に満足を見出す。

     我々は愛(ないしは神)とキリスト意識の達成によって我々の心と命を癒すことをしないで、貧困にあり苦しむその他の人々の安い労働力の背中に乗っていい生活をエンジョイし、既に過重に支払われている寄生虫的クラス(低いレベルであっても・・・丁度全ての欧米人がこのクラブの会員であると主張できるくらいの)に加われるかもしれないという期待を持って、我々の根源そのもの、従って我々の兄弟姉妹に対し争っている。

     しかし、このような驚くべき時代では、「方法論の秘密暴露」がサタン的な支配者の利益に奉仕するだけではないのだ。

     見かけ上「希望無し」と思われる我々の位置に対する理解は、人々を無気力とか失望へと追いやるだけではない。 我々は敵のサタン的・ルシファー的本姓を理解することができるし、我々が頼るべきは我々の根源、神ご自身である、ということも理解することができるのだ。

     キリストはそのことを語っている。 基本的には彼の時から何も変わってはいない。

     我々は愛の中に生き、愛のために生きている。

     しかしキリストはまた同時に、パリサイ派(正統派ユダヤ・メーソン)を非難した。彼は彼らの教えの内容のため彼らを非難したのだ。

     「あなた方は悪魔から来た者たちだ」

     彼がエルサレムに入城した後の最初の公的活動は、会堂から為替業者を追い出すことだった。この時だけ、彼は暴力に訴えたのだ。キリスト、真理の御霊、はこういった人々の本姓を理解していたわけだ。

     そこには妥協ななかった。
     彼はふざけてやったのではない。

     従って我々もまたそうである。 いかなる現実的解決における最初の政治的ステップは、利子の負債としての通貨の創造を終わらせることにあるということを我々は確かに理解している。 我々もまた金貸し業者を我々の会堂から追い出すべきである。
    ・・・・・・・・・・・・
     権力ある者たちが自分たちに詐欺を働いていることを人々が理解し始めていることは明らかである。彼らはまた、揃って、彼らと彼らの子供たちが長期の奴隷的負債を抱えるようにされたことをはっきりと学んでいる。彼らは、どんな口先のうまい政治家らが彼らに告げたとしても、このプロセスは単純な窃盗である、ということを理解し始めている。貧者と中流クラスからの社会の富者への冨の移転である。

     我々はそれを望まない。 そして最初は物質的な面での懸念が大部分であるが、留まることなく深まる我々の問題の霊的な原因と根に対する理解は深まることだろう。

     答えを求めれば、真実は明らかになる。

     我々はもっとも欲するものが何かを知っている。 物質的な安全、そうだ、しかしそれ以上に周囲の人々との良き関係を望んでいる。 我々は世界と繋がっている楽しい感覚を欲している。 我々はまた普通、このつながりというものは、我々の内部にそのような状態を見出さずには、存在できない、ということを理解している。

     この個人的な内部の状態というものは、通常「精神生活」と呼ばれるものによって作られる。
     いずれにせよ、社会としての我々は、二つの主要な真実を理解することになろう、と私は考える。

    1.キリスト意識の達成、われらの創造主に対する完璧な精神的つながり、は生涯の主要かつ正当な目的である。

    2.長期的には、政治的にせよ宗教的にせよ、トップ・ダウン的な権力システムを、我々は廃棄するべきである。

     「その果実によってその木を知ることが出来るだろう」
     ・・・そして、我々は彼らのその果実を知ったのだ。

     トップ・ダウンシステムはしばしば責任のない権力を提供するものだ。 無私の愛する精神的生活を破棄し自分の為にこの権力を求めるものたちが、実際問題として、このようなシステムを常に支配しようとするものだ。 その結果は明らかであり、破壊的である。

     そのようなシステムはキリスト教会でさえ破壊してきた・・・人を奴隷にするサタン的な世界単一政府(ワン・ワールド・ガバメント)だ。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ※長いコピーになりましたが、ここでこぴーは終わりです。

    2010年10月31日
    食糧不足のために墓地の人間の死体を食糧にし始めたロシアのクマたち

    ロシアのクマたちは 墓地を「巨大な冷蔵庫」かわりにしている

    地元住民によると、北極圏の近くのクマたちは、伝統的な食物の不足のために、墓を掘り起こして人間の死体を食べるしかなくなっているという。 ---・ロシアの北極圏に近いコミ共和国では、食糧を探すために、クマが墓を掘り起こしていると報告されている。


    二人のロシアの婦人が、お墓参りにロシアのヴェツーニャ・トゥチョバ村 ( Vezhnya Tchova ) の墓地を訪れた際に、愛する人の墓に毛皮を着た大きな人物がもたれかかっている光景を見つけた。

    しかし、近づいてみると、それは毛皮を着た人間ではなく、クマであった。そして、ふたりの婦人は、そのクマが墓地を掘り起こして人間の死体を食べていることにすぐに気づいた。

    今年の焼けるように暑かったロシアの夏が終わった後、ロシアのクマたちは、地方の墓地で死体を掘り起こして食べ始めたと、当局は当惑しながら話した。クマたちの伝統的な食べ物であるキノコやベリー類、カエルなどは消えてしまっている。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/167797367.html
    -----------------------

    いよいよ食糧難の時代になるのかもと。
    ロシアからのニュースとして配信されれば、意識はロシアに固定されてロシアだけを見てしまうけれども、今年の動物たちの食料も食糧難に陥るはず。 ロシアでその様なニュースが出たという事は世界の国々でも、山や野には木の実は少なく、餌となる小動物も減っていると考えた方が正解と思うのです。 という事は世界でも獰猛な動物が餌を求めて人間社会に接近をして来ると思うのです。

    人間の食料も減っている今年の収穫。 動物たちにも苦難の食糧難。 その事が次にどの様な事へつながって行くのでしようか・・・・。

    干上がるだけでは終わらない=ロプ湖周辺の環境が悪化、
    砂漠も拡大―新疆ウイグル自治区


    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46588.html
    2010年10月29日、シルクロードの途中に位置し、漢(25~220年)の時代にはその西岸に都市国家・桜蘭が栄えた塩湖・ロプノール(ロプ湖)。 新疆ウイグル自治区に存在する同湖は、砂漠化や同湖に流れ込んでいた河川の水流の変化、上流でのダム建設などにより現在は干上がってしまった。 その周辺地域の環境悪化はいまだに続いているという。 亜心網が伝えた。
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46588&type=

    興味深い記事



    http://plz.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/?act=view&d_date=2010-10-19&d_seq=0&sact=c&lp=0&c2=1814235232


    ↑鹿児島UFOさんのこの記事によりますと、ビデオが非公開なのは海上保安庁がトロール船にぶつかって行ったから・・・とあります。


    真偽は不明ですね。
    ただし勇気あるリークですね。
    よく荒らされなかった物です。




    http://x44.peps.jp/nipponempire/blog/?cn=51

    ↑同じく海保の自作自演とするサイト。
    私は根拠が乏しいように思えますが。



    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    人類の意識の変容

    コルマン・インデックスでは、今年の晩秋くらいまでに、人類に大きな意識の変容が起こるとされ、アセンションに向けた、最も重要な準備期間と位置付けられている。

    左脳と右脳のアンバランスを克服し、スムーズに進化できた人間は、テレパシー能力の増進、精神的な進化の感覚を感じ取りながら、「今の一瞬」を最大限に充実させて生きていけるだろう。

    左脳の支配から抜けきれない人々は、神経質でイライラし、より扇動されやすい状態になる、
    と思われる。

    http://blog.goo.ne.jp/konsaruseijin/e/44cb429e80436bcbc6c33b8d1376a9b7?fm=rss


    11月はやはり・・・



    ◆やはり11月にはいって様々な事が起きてきましたね・・・
    日本の関係する事柄も多くて、米国内やその他のエリアや事象に目が向かなくなっている昨今の日本人の状態でもありますが・・・

    TPPの問題にしても、日本農業への影響が騒がれているが・・・
    これを見ても穀物価格が米国や豪州と倍半分違う・・・
    ってことは為替格差が異常だってことです。
    だから1ドル=150円~200円が妥当なのです。
    これからの為替は穀物価格をベースにやったら良い。
    これが正当な為替基準ではと思う。
    TPPで関税撤廃して物流・流通は短期的に改善されるから目先は良いが、国家としては税金が入らず金欠スパイラルは加速する。

    それから安くモノが入るのは目先は良いことだが、これは国内内需産業をますます破壊していく。
    農業だけではない。。。
    世界的にみれば日本もアメリカも先進国はどこも・・・
    国内から国外に工場が移転し、国内雇用を減らし・・・失業率を高めていく根源になり・・・
    安いコストで国内に輸入し、デフレを国内に加速させていく。
    内需にしか対応できない中小企業は壊滅し、
    雇用は益々悪化し、国民の所得はドンドン低下する。
    いまやっていることはどんどんデフレスパイラルを加速させていることに尽きる!!

    日本もアメリカも先進国は国民が働ける企業が国内になくなり、所得も減り、需要、消費が下りつづける・・・

    まちがいなく今の現状では先進国は雇用がなくなり、経済が破綻します!!

    これから先進国は海外移転していた工場、企業を国内に呼び戻すことが重要です!!
    そして雇用を増やしていかねば。。。。
    労働者の所得を増やしていかねば消費は高まらない!!

    そして、そのためには為替を見直すことである!!

    それが平等な世界経済の基本です!!

    やはり悪の根源は為替です!!

    最優先すべきは為替改革です!!

    でないと先進国は日本もアメリカもどこも、このままでは破綻します。

    世界企業だけ生き残っても、需要がなくなれば彼らも破綻する。

    自分で自分の首を、どんどん絞めているのが今のアメリカの経済戦略の実体なのです。。。

    はやく気づいて、なんとかしてくれ!!!

    中国等の低価格生産国、ロシア等の資源国はいま、笑が止まらなく調子がいいから、支配者層は慢心をおこしているが・・・
    先進国の需要が低下すればすぐに我が身に返って来るのだ・・・
    中国も外国企業が自国に戻れば、一気に経済成長は止まる・・・
    はやく自国で世界メーカとなる技術・ノウハウを持つ企業を育ててくださいね。
    世界の工場なだけで慢心を起こしていても明日はありません。。。

    とにかく世界中で起きているデフレスパイラルを止めてください!!!

    お願いだ~~~~~~~っ!!!

    12月は、自然災害、異常低温他、気候変動が異常を来たして来るから、さらに用心しましょう。。。
    特に地震には注意です。。。



    Ayaさんへ

    ヤス(管理人)です。みなさん、いつもご投稿ありがとうございます。

    Ayaさん、お気遣いありがとうございます。気をつけます。

    ではでは

    2010年11月1日
    異常気象はこれから本番?

     今年の夏は猛暑でした。 日本だけでなく世界中が異常気象に悩まされました。 さらに地球温暖化はだれもが知っている事実で、犯人はCO2だと一般には言われています。 ともかくこれには納得できないことが多いので、いろいろ調べていました。 そうしますと答は身近にあったので、これまたびっくりしたのです。
    ・・・・・・

     そのポイントは「太陽活動の異変」についてです。 ポイントのところだけここへ転載します(一部変更あり)。

     昨年12月末、イギリスの科学雑誌『ネイチャー』は、物理学者がこれまで存在不可能としていた「星間雲(intersteller cloud)が現実に存在し得ることが、NASAの惑星探査機ボイジャーの観測で明らかになったと発表した。

     これは、NASAの太陽圏の客員研究員であるジョージ・メイソン大学のメラフ・オファー博士らの研究チームが明らかにしたもので、それまでオカルト科学のように扱われてきた「星間雲」が、間違いなく存在していることが確認されたわけである。

     問題は、その星間雲に、今われわれの棲む太陽系が突入しようとしていることだ。

     では、星間雲とは、いったい何だろうか。それは天文学者が「局所恒星間雲」、通称“Local Fluff”(近傍のふわふわとしたエリア)と呼ぶものである。 その幅は30光年、6000℃の水素およびヘリウム原子の混合体でできているという。 約1億年前、近くで超新星の固まりの1つが爆発し、数百万℃を超えるガスのバブルのような固まりができた。 星間雲は強烈な圧力を持つこの高温のガスバブルによって包囲され、押し込められている。

     太陽系は天の川銀河を秒速250kmというものすごいスピードでまわっている。 太陽から発生する太陽風は、幅100億kmある太陽圏(ヘリオスフィア)を形成しているが、あたかも子宮に抱かれた胎児のように、私たちの棲む太陽系はこの太陽圈により外部から降り注ぐ有害な宇宙線や星間雲などから保護されている。
    ・・・・・・・・・・・・・・
    http://www.funaiyukio.com/funa_ima/
    ------------------------------

    ※上のブログ記事に関連したニュース記事

    真上から見た天の川銀河、主な腕は「2本」
    2009年08月28日 12:25 発信地:米国

    【8月28日 AFP】 27日の米天文学会(AAS)の会合で米航空宇宙局(NASA)が発表した、真上から見た天の川銀河(Milky Way)の想像図。

     これまで、中心部の両端から発生する主な腕は4本あると考えられていたが、この絵によると、主なものは「スクタム-センタウルス(Scutum-Centaurus)腕」と「ペルセウス(Perseus)腕」の2本のみ。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2634982/4500688

    ※この天の川銀河図の中における太陽系の位置に有る宇宙空間自体は、下の記事から分かる様に想像できない超・高速スピードで天の川銀河の中を回転して(言い換えると・・進んでいる)らしいです。 その速度とは=時速 96万5600キロメートル。 ちなみに地球の直径は 12,713キロメートルとの事。 地球の直径で96万5600キロメートルを割ると=75.95  広大な天の川銀河からすると地球の位置は太陽系の位置と同じと考える事が出来るはずです。 つまり、地球は天の川銀河の中を 時速 96万5600キロメートルで飛んでいる事になります。

    一時間もすれば、地球は・・、又は太陽系は・・、地球を76個並べた距離を飛んでいる事になります。

    その様な高速で太陽系が宇宙空間を飛んでいると、一番上にあるブログ記事の説明での未知の星間雲の持つブラズマ電荷と太陽系の持っている電荷が衝突をして、何かの異変を太陽系に与えるのではとの妄想も沸きます。 太陽系が異変を受ければ地球にも当然に異変が現れるはずです。 その異変の状態がこの近年の異常気象、異常気候につながっているのではないのかと・・・・・との想像も・・・・。
    -------------------------

    天の川銀河は予想以上に高速で回転、質量も1.5倍  国際研究チーム
    2009年01月06日 10:47 発信地:ワシントンD.C./米国

    【1月6日 AFP】 銀河系(天の川銀河)の中心から約2万8000光年離れた太陽系は、銀河系の中心を、これまでの予想をはるかに超える 時速96万5600キロで周回しており、銀河系全体の質量もこれまで考えられていたより1.5倍大きい。

     銀河系の質量も、これまでの予想を1.5倍超えることが推定されたが、質量が大きくなると重力も強まることから、近くにあるアンドロメダ銀河(Andromeda galaxy)やその他の小型銀河との衝突の可能性が高まったという。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2554824/3656351

    エリートユダヤ人たちに奉仕する「神」
     By Henry Makow Ph.D.  February 16, 2007

    もし共産主義者たちが、宗教を「大衆のアヘン」とみなすのであれば、なぜ彼らはユダヤ教を含めなかったのか? キリスト教徒とユダヤ人たちは同じ神を崇拝しているのか? 共産主義とユダヤ教との間に親和性があるのか? おそらく、ユダヤ人のエリートは別の神を有している。

    ジョージは推測する。 エリートユダヤ人たちは、そのユダヤ人の神を彼らのエグレゴアとして作り出した。すなわち、彼らの共同体的意志、つまり、異教徒たちを打ち負かし究極の支配を行うという彼らの欲望の一つの道具(手段)であるエグレゴアを。

    「古代のレビ(レヴィ)人の祭司たちが、ユダ族の共同体的精神からある一つの超自然的存在(統一体)を作り出す一つの方法を発見したということがあり得るであろうか?

    レビ人たちが自己孤立主義と人種分離主義、別名、極端な自民族中心主義へとまとめ上げた、ある共同体的精神から生まれた一つの存在?・・・「選民」が「異邦人」の国々を破壊して、その「選民」に物質的報酬を与えることを助けるよう設計された存在?最初に教え込まれた無神論者として、彼らは「主たる神[Lord and Master]」に服従することを望まず、彼らの奴隷のような「エグレゴア的」神を通して、むしろ自分たちが「主たる神」 となったゆえにモーゼの普遍的神を否定していた、そのレビ人の祭司たちの黒魔術から結果した存在?

    我々の時代の堕落した精神

    ユダヤ人のエグレゴアがまた新世界秩序の背後にあるため、我々は、思い出すべきである。この考え方によれば、加入者(「信者」)たちのみが人間で;他の誰もが利用されそして/あるいは虐殺されるべき動物であるということを。
    ・・・・・・・・・・
    http://satehate.exblog.jp/12172548


    ソ連は教会を完全に破壊し、シナゴーグを容認した
     By Henry Makow Ph.D.  February 9, 2007
    http://satehate.exblog.jp/12118794/

    荒れ狂う天気

    2010年11月01日
    まるで地獄絵図…アリゾナ州を襲った特大の雹(ひょう)(動画)
    http://labaq.com/archives/51518706.html

    未知の領域さん

    で、結局あなたはまだ温暖化説を信じているんですか?
    少なくとも欧米ではもう信じている人はいませんよ。あの、アル・ゴアの映画はあっちのデータを改竄、こっちのデータを改竄して個人の金儲けの為に作った映画です。イギリスでは裁判所命令で、学校であの映画を上映する事は禁止された程です。もしゴア自身が、10年先には海水が25フィート上昇すると信じていたら、サンフランシスコ湾の水際に4百万ドルもするマンションを購入するはずがないじゃありませんか。
    日本はどこぞの首脳会議で何年までに20%二酸化炭素を削減する等と言ったので、ひっこみがつかないだけです。エコが無駄だと言っているのではありません。限られた資源を大切に上手に利用するのは大変よい事です。
    それに、異常気象も事実です。ただ温暖化ではないのです。
    しかし、ヨーロッパ宇宙機構の衛星写真にあった様に、実際に北大西洋海流が止まりかけているなら、これは
    もう温暖化どころではありませんよ。洋画はご覧にならないのかも知れませんが、もし、それが事実なら、
    これは "The Day after Tomorrow"(デイアフターツモロウ)の様な極寒の冬が北半球を襲うでしょうし、もし
    星間雲で太陽が異常に影響されるなら、"Knowing" (ノーウィング)の様に地球全体が巨大なエネルギーに襲われる事になります。どちらが先に来るかの問題ですね。

    ※上の 「荒れ狂う天気」のの第二段。 ヒョウが降る映像は同じものですが、再生画面はこちらの方が少し大きいようです。


    エクストリームな嵐!!どでかい雹(ヒョウ)が
    自宅を襲う(米・ジョージア州)
     


    アメリカでは巨大な雹(ヒョウ)を伴った嵐が秋にかけて頻繁に起こるのだけれど、その威力はすざましく、落ちてくるヒョウが、屋根や車などに当たるとボコボコへこんでしまうくらいなんだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51781579.html

    アイスランドの火山に噴火の兆候、河川の増水と地震を観測
    2010年11月02日 15:30 発信地:レイキャビク/アイスランド

    【11月2日 AFP】 アイスランドのグリムスボトン(Grimsvoetn)火山に噴火の兆候が現れていると、同国の専門家が1日に明らかにした。 グリムスボトン火山は、アイスランドで最も活発な火山活動を続ける火山の1つだ。

     氷河の近くを流れるGigja川で10月31日夜から1日にかけて水位が3倍にも上昇した。 火山の温度が上がり、火口湖とその周辺の氷河で氷が大量に溶け、火口湖からあふれた水が流れ込んだためとみられる。

     火山が噴火するにはマグマが大量に溜まっていることが条件となるため、川の水位上昇だけでは噴火が起きるかどうかを確実に知ることはできないが、グリムスボトン火山付近では直近の48時間に活発な地震活動を記録している。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2771800/6400189


    2010年11月02日
    アイスランドで新たな火山噴火の予兆

    グリームスヴォトン火山で 10月28日に始まり、現在まで5日間に渡って続いている洪水は、2004年にグリームスヴォトン火山が噴火した時の状態と類似していると、アイスランド大学の地球物理学者ポール・エイナルッソン教授が 11月1日に AP 通信に語った。 この2004年の噴火の際には、空の便に大きな影響が出た。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/168023664.html

    なんか・・・



    ◆アメリカが・・・とてつもなく危なくなってきている気が・・・予感めいて・・・感じます・・・
    何故か・・・感じます。

    いったい、何が起きるのだろうか。。。

    具体的な裏づけ、確信がある訳でもないので、当たらないでしょうが。。。

    単なる感覚です。。。

    なんか

    村山政権のときの阪神大震災とオウム事件、
    民主政権で今回の中国とロシアの強烈な恫喝。。。
    左翼政権だと、なにやら天罰が下るようで。。。

    海流がなくなってるのは非常にやばいですよね
    海流は人間で言うと血流みたいな物ですから。。
    ヨーロッパは、、と言うか大西洋周辺は既に死んでます。。そして今から冬がくる。何と言うタイミング。。。映画の様な爆弾低気圧が現れるんでしょうか?
    更にこの冬にカトラでも噴火したらもう日照量はゼロ。。。そしてニビル到来によるポールシフト?ヨーロッパが北極大陸?? 南極は氷だけとか(笑)  いや笑いごとではない。。

    中国の方での原油騒ぎはどうなったんでしょうね?
    原油漏れ事故は、間違って地球の動脈に穴開けてしまったような事故。油とか有害物質とかそういう次元の危機じゃないような気がします。

    禁じられた遊び






    警視庁の内部文書とみられる国際テロの捜査情報がインターネット上に流出した問題で、同庁が把握する前日、海外サーバーを経由し、ファイル交換ソフト「ウィニー」のネットワークに公開されていたことが2日、分かった。

    産業技術総合研究所の高木浩光主任研究員とセキュリティー会社「ネットエージェント」(杉浦隆幸社長)が、それぞれ独自の観測システムで突き止めた。高木主任は「ウイルス感染で流出したものではない」と指摘。杉浦社長も「間違いなく故意だ」としている。

    http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1288744255/1-100

    http://efraym.net/img/sample_romanse.MP3




    究極

    種の違いを超えた、(全てのこだわりと偏見を取り払った)究極の愛が凝縮された、一枚の写真

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51781946.html

    中国とロシアと韓国の思惑

    今日の関西ローカルでの青山繁晴氏の解説によると、日本近海の海底にはメタンハイグレードが、
    たくさん埋まっているようで、中国が尖閣、ロシアが北方領土、韓国が竹島の領有権を主張するのは、
    このメタンハイグレードを手に入れたいためという事らしい

    強硬な態度は、相手国の国内事情などではなくて、本気で日本の島を取りに来ているという事のようだ

    AX #- さん、毎回名を変えてのウヨ活動たいへんですね
     青山シゲ晴は今回のビデオ流出の実働部隊です、
     
      政変としてのビデオ流出事件 - 青山繁を首謀とする一団の謀略
     http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-408.html
     
    その目的はジョセフナイの日中戦争誘導を実現するため、彼のシンクタンクはアメ傘下

    戦争を回避するために

    強いオーラを放つ人には、因縁を吹っ掛けてくる人はいません。

    http://www.youtube.com/watch?v=mEIb9Oe3BpA&feature=player_embedded

    http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-649.htmlより

    以下コピペ
    世界は謀略と工作に満ちているというのに日本の政治家は小学生並みの話し合いと
    友好を武器に世界と対峙しています.特に中国の本質は謀略と工作です。
    そのやり口はとりわけ姑息で陰湿です。

    尖閣の衝突事故の映像がユーチューブに流出、テレビニュースで多くの
    日本国民は中国漁船が海上保安庁の巡視船をめがけてぶつかって来た映像
    を目の当たりにしました。

    それについていろんな憶測が飛び交っていますが、純粋の漁民では
    ありません.間違いなく工作員です。

    それでは何故故意にぶつけてきたかを分析する必要があります。中国は何故
    東シナ海でこれまでの姿勢を一変させた攻撃的な戦略に転じてきたか?

    はっきりしていることは親中派の民主党政権になってから日米安保に
    亀裂がしょうじた事です。

    アメリカと疎遠になりつつある日本など怖くない。それと強大な軍事力を
    持った自信のあらわれでもあります。

    中国の領海法では、南シナ海は全て自国の領海であり、東シナ海も沖縄トラフ
    までは中国の排他的水域であると主張し、そして尖閣諸島も沖縄も元々中国の
    領土だと世界に向かって宣言しています。

    そうなると尖閣諸島も東シナ海のガス田も日本側に対して譲歩するような話では
    なくなってきます。東方の覇権の膨張は中国にとっては重大な国策であり、
    妥協は有り得ない事なのです。

    無人の島だった尖閣諸島は、明治28年正式に日本領土に編入されました.
    その後10数年、どの国からも異論が出ず、国際法的に完全に日本の領土と
    みなされていました.サンフランシスコ講和条約でも日本領土として扱われ
    てきました。

    ところが92年,中国は国内法の「領海法」を制定,尖閣を台湾などと並べて
    一方的に中国の島としてしまいました。無茶苦茶,まさにならず者国家
    そのものです。

    中国の伝統的な手法は最終的には軍事力を使うが,当面は,どんな姑息な
    手段を使ってでも自らは決して非を認めず,繰り返し相手に譲歩を強いる
    ことで最終的に屈服させようとします。

    つまり嫌がらせのようなことを繰り返し何十年もやり続けます。そして最近
    では強大な軍事力とお金の力をみせつけることによって周辺諸民族は諦めて,
    中国の言いなりにさせていきます。

    東アジア諸国はアメリカと同盟を結んでいる世界2位の日本が頼りだったのです。
    その日本が中国の仕掛けた工作でいとも簡単に腰砕けになってしまったのです。
    まさに中国の思う壺です。

    今回の事件で日米同盟を結んでいるあの日本ですら中国に逆らうことができな
    かった。このことで東アジア諸国民は必然的に恐怖で「ならず者国家中国」に
    逆らえなくなっていきます。つまり日本は知らぬ間にその片棒を担いだのです。

    いまや菅政権はキレることも,迎合することも出来ないところまでおいつめ
    られています。何故なら1ミリでも譲歩すれば日本国民の怒りに火をつけ,政権の
    崩壊につながってきます。

    菅民主党政権はいまだに方向を示さず,日本の漂流を加速させています.
    菅・仙石政権は,長期的にみて取り返しのつかない形で、日本の屋台骨を
    崩すようなことをやっています。

    日本はこのような政権を1日でもながらえさせてはならない。日本だけでなく
    必ず東アジアの安定が崩壊して,結果世界的な混乱にもつながっていきます。

    すでに南シナ海の南沙諸島では中国の国旗がたなびいて,同諸島周辺では
    多い日には千隻もの中国漁船が操業し,それを中国監視船が護衛しています。

    南沙諸島はフィリピンやマレーシアなど他の5カ国・地域も領有権を主張
    していますが中国が軍事力を誇示して有無をいわさずに今や中国が実効支配
    しています。そしてベトナム,台湾が領有権を主張する西沙諸島も事実上
    中国の支配下にあります。

    6月頃インドネシア海軍が拿捕した中国漁船を中国海軍に奪還される事件が
    起こっています。日本のマスコミは報道しませんが、まさに今は有事なのです。

    このとんでもない「ならず者国家」に対して,馬鹿な仙石官房長官は今回の
    事件で中国政府による幾多の恫喝を受けて「柳腰」と中国に気を使った外交を
    しています。結局のところは船長を釈放し、あげくは中国から「謝罪と賠償」
    を突きつけられるという始末,アホらしくて涙もでません。

    この男、枝野幹事長代理が中国漁船にぶつけられた事件をめぐり中国を
    「悪しき隣人」と指摘したことにたいし、「歴史の俎上に載せればそのように
    中国の事を言うべきでない」と批判するとともに「戦前の日本は侵略によって
    中国に迷惑をかけた」など愚かな歴史認識に毒されています。
    まさに日教組の反日教育で育った優等生です。

    官房長官に輪をかけたような大馬鹿者は、鳩山由紀夫前首相です。普天間問題で
    日米同盟に亀裂を生じさせ,今回の尖閣問題では日本の領土なのに「尖閣の帰属は
    日中両国で議論し結論を」などと言っています。呆れはててものも言えません。

    もう一人民主党の大馬鹿者は小沢一郎です。中国に大勢の子分を引き連れて
    胡錦濤に平身低頭し,中国の指示通り「米海兵隊は撤退を」と述べアメリカの
    信頼をなくす努力をしていました。まさにこの三人は日本の歴史に残る
    売国政治家であり三馬鹿大将です。三人だけでなしに日本の政治家には自民党も
    含めて売国政治家のオンパレードです。

    アメリカの世界的なリーダーシップが乱れています。この機会に「日本は
    自主防衛をやる」と宣言できる保守政治家が出てくることを期待したいですが、
    管左翼政権・なりすまし日本人政権では、ほとんど絶望的です。

    ただ闇夜の灯明のように、今や多くの日本国民は、「自らの運命はみずからで
    決するという国家になるために早急に憲法を改正しなければ,日本はなくなって
    しまう」と思う人が増えてきています。
    コピペ終了

    米中の結束は固い!





    http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/northamerica/usa/8122136/US-military-unable-to-explain-mystery-missile-launch.html

    中国が発射したミサイルが南カリフォルニアで目撃された

    大陸間弾道ミサイル防衛システムに数十億ドルも費やしているペンタゴンは
    中国の力の誇示によって面目丸つぶれとなった。

    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993473

    胡錦濤さんありがとう、待ってましたー!
    大陸間弾道ミサイル防衛システムを新しくしよう!


    これでまた儲けることができる・・・





    100get! いよいよ明日はAPEC。平穏無事に終了する事を願います。HAARPの波がエライことになってるのがちょっと心配。。

    なんかもう

    なんかもう 
    米欄は政治がらみのプロパガンダ(しかも幼稚なこぴぺばっかり)まみれ ですねぇ。

    終わりっすねいろいろと。

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