2017-06

    流れの転換の向こう側4 ウェブボットの暫定的評価と中国の動き

    10月13日

    今回はいつも通りのペースで更新できた。日本でも世界でも様々なことがいま起こりつつあるが冷静に見て行きたい。このブログの多くの読者の方に感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。ご希望の方は直接メールをください。

    info@yasunoeigo.com

    このブログの基本方針

    このブログの基本方針を掲載しました。記事をお読みになる前にかならず一度はお読みになってください。

    基本方針リンク

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru


    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    有料メルマガのご紹介

    今回も尖閣諸島問題で実際にどのようなことが起きていたのか生々しい現実を紹介した。

    まず、日本側だが、民主党に政権が交代した後、自民党に蓄積されていた中国に対応する慣例的な外交の知識とスキルが失われ、原則的な対応に終始したこと、外務省内部では「タリバン岡田」とまで揶揄されている岡田前外相や前原外相など、これまでの交渉の経緯を無視する原理主義的な人々が実権を握っていることなどが適宜な対応を誤り、問題を悪化させた日本側の背景であった。

    また中国では、共産党中央による軍のコントロールがかなり緩んでおり、特に尖閣諸島を守備範囲とする南海艦隊では党中央の命令にしたがわない暴走が目立つようになってきた。さらに軍内部では、中国は世界第2位のGDPでもあるのだから、本来の国力を隠すことなく、国益を追求するためには軍事力を使用してしかるべきだとの過激な意見が台頭してきた。現在の胡錦涛政権は、軍部を中心とした過激な意見を抑えるためにも、強硬な態度を見せなければならなかった。

    今回の尖閣諸島の問題は、こうしたことが背景となって予期しない方向に進んだことが明らかとなった。いまは日中両国の緊張緩和が急速に進んでいるので、しばらくはなにもない状態が続くだろう。

    しかし、11月以降には尖閣諸島の近辺の海域で日米合同軍事演習が予定され、さらに来年には南西諸島における陸上自衛隊の配備が検討されている。CIA系シンクタンクのストラトフォーの観測では、陸上自衛隊の配備が閣議決定されるのは時間の問題ではないかという。

    現在、日本には原理主義的な対応を好む現実的とはいえない政治家がおり、中国には中央の指示に従わない暴走しつつある軍部というかなり危険なグループが存在している。そうした状況で陸自が尖閣諸島近辺の海域に配備されるなら、将来的になんらかの武力衝突が起こってもおかしくない状況になる可能性も否定できない。


    これから黒点の最多期の突入し、人々が怒りを押さえられなくなってくると、衝突を誘発するナショナリスティックな熱狂が両国で激しくなってくる危険性もある。恐怖心を煽るわけではないが、この問題はこれで収束するとは考えられない。おそらく将来的にははるかに大きな問題となって跳ね返ってくることだろう。

    今回はこのような内容を詳しく解説した。

    今回の記事

    今回ははじめに中国の最近の動きについて紹介する。今回はじめて、トルコとイランに中国空軍の爆撃編隊が降り立った。

    次に多くのリクエストもあるので、筆者によるウェブボットの暫定的な評価を掲載する。

    中国の動き

    今回はまず中国の動きからお伝えする。中国は明らかに自らの生存に必要な地域を中華圏として確保する動きを政治的にも経済的にも加速させつつある。中国の軍部、特に海軍は、これを確保するためには軍事力の使用もためらうべきではないと主張していることは、すでにメルマガで詳しく解説した。

    このため日本では、尖閣諸島や南沙諸島、西沙諸島の領有権問題などや、中国のノーベル平和賞受賞を阻止する言論弾圧などが注目を集めている。

    だが、領土問題や人権問題のような目だった動きの背後で、最近では以下のようなさらに積極的な動きに中国は出ている。

    1)一時は破綻しつつあったギリシャ国債の購買
    2)中国企業によるイタリアの港湾施設などのインフラの買収
    3)カリフォルニア州への借款付き高速鉄道の付設提案
    4)中国格付け機関「大公」による米国債格下げ


    中国のEU支援

    このどれも歴史的にはこれまで考えられなかったような動きだ。中国はギリシャ国債を積極的に購買し、財政破綻の可能性があるEU諸国を援助すると同時に、イタリアの港湾施設などのインフラ建設などを肩代わりする提案をしている。ギリシャ政府もイタリア政府もこれを歓迎している。明らかに中国は、財政的に弱いEU諸国を支援する方向に動きつつある。

    すでにEUは中国にとってアメリカに次ぐ貿易パートナーなので、将来的にEU諸国が財政的に破綻し、EU市場が縮小すると中国も大きな影響を受ける。EUが中国の市場として機能することは、中国の経済成長の確保と、中国の共産党独裁体制の維持にはとても重要なことになる。これを確実に保証するためにも、中国はEUの積極的な支援に乗り出した可能性がある。

    周知のように、ギリシャ、スペイン、ドイツ、フランス、イタリアなどのEU諸国は、不況の中、財政破綻を回避するためにこれまでにないような厳しい緊縮財政の実施に踏み切っている。このため、年金、社会保障、公務員給与、行政サービスなどは大幅に削減され、これに抗議した市民による大規模な抗議行動が始まっている。先頃はフランスで290万人というこれまでで最大規模の抗議行動があったばかりだ。

    このような厳しい財政状況にあって、将来的には社会不安の種さえ抱え込んでいるEU諸国に向けて、中国が国債の大量購買とインフラ建設の肩代わりという形で積極的な支援に乗り出してきたのである。

    台湾の経済的抱え込みと同じ戦略

    中国は台湾との間で自由貿易協定を締結した。両国で取引される多くの製品は無関税になるため、中国の広大な国内市場が台湾に開かれることになる。これで台湾は中国に対する依存度を深め、経済的に中国に包み込まれた状態になる。このような経済的な依存状態を先に作りだし、台湾が政治的な独立を無意味化してしまう戦略だ。

    中国のEU諸国の国債購買やインフラ建設など、財政的に弱いEU諸国を支援する方向性が軌道に乗ると、EU諸国の中国に対する経済的な依存度は大きくなり、中国が台湾を経済的に抱え込んだと同じような効果をもたらす可能性がある。こうした状況になると、EU全体が広い意味での中華経済圏の一部分となり、中国とは政治的に異なる動きをするのはいっそう難しくなるに違いない。

    カリフォルニア州の高速鉄道

    中国はこれど同じようなアプローチをアメリカのカリフォルニア州に対しても行っている。

    先頃、カリフォルニア州のシュワッツネッガー知事が来日し、同州で建設予定の高速鉄道の候補の一つとして日本の新幹線を視察したことは記憶に新しい。

    また、同州が実質的に財政破綻しており、多くの学校閉鎖と教職員の人員削減を含む、厳しい緊縮財政下にあることは周知だろう。

    最近中国は、このような厳しい状態にあるカリフォルニア州に、同州が建設予定の高速鉄道の売り込みを行っている。中国製の高速鉄道とは初めて耳にするが、基本的には日本の新幹線と酷似したコピーではないかという。

    そのようなコピーが売れるわけがないと思うかもしれないが、カリフォルニア州当局はこれに大きな関心を示している。

    その理由は、中国が建設資金の大半を融資する借款の供与とセットで建設を行う提案をしているからである。これは日本がODA(政府開発援助)で発展途上国に援助を供与していた方法と同じようなものである。

    すでに中国は、借款付きのインフラ設置契約をスーダンなど多くのアフリカ諸国とも結んでいるので、これと同種の契約で高速鉄道をカリフォルニア州に建設するというのだ。財政難に苦しむカリフォルニア州はこれに強く引き付けられたのだ。

    カリフォルニア州が中国製の高速鉄道を実際に採用するかどうかの決定はなされていない。しかし仮に採用されたとすると、中国が提示する借款付きのインフラ整備契約という手法は、カリフォルニア州だけではなく、厳しい財政状態に苦しむ他の多くの州にも歓迎され、採用される可能性が出てくる。アメリカの多くの州のインフラ整備を中国企業が担うという状況だ。

    やはりこれも、中国がアメリカを州単位で経済的に抱え込んでしまう戦略であると見ることができる。アメリカが連邦政府レベルで中国に敵対的な姿勢を見せても、州レベルでは中国の援助なしにはインフラが整備できなくなっているという実に奇妙な逆転した構図にもなりかねない。

    このようにして、中国は確実に政治力を強化しつつある。

    格付け機関「大公」による米国債格下げ

    さらにこうした動きを加速するかのように、中国はムーディーズやスタンダードアンドプアーズなどの欧米の格付け機関に代る自前の格付け機関、「大公」を立ち上げ、欧米の格付け機関に対抗する姿勢を強めている。

    周知のように、現在債権の格付けを独占しているのはムーディーズやスタンダードアンドプアーズなどの欧米の格付け機関である。これらの機関では、巨額な財政赤字を抱える米国債の格付けがトリプルAと最上位にランク付けされ、一般の投資家から疑念が出されている。

    これに対抗するため、中国の大公は一般投資家の評判を基礎にして格付けのランクを決めている。その結果、米国債は上から3番目のダブルAに格下げされた。

    むろん、大公はニューヨーク証券取引所への上場は拒絶されているので、大公の格付けが世界的な影響力をもつことはいまのところない。だが中国は、このようにしてちゃくちゃくと欧米系が支配する現在の金融システムに確実に風穴を明け、中国を中心としたシステムを構築しとうとしている。

    中国の軍事的な動き、中東に手を伸す中国

    このように、中国は多くの地域を経済的に抱え込み、将来的に中華経済圏へと取り込むことで、中国が確実に成長し生存するために必要となる地域を確保しつつある。

    しかし、このような経済的な動きとともに軍事的な動きにも注目するものがある。中国の中東への軍事的な進出の第一歩となる動きがあるのだ。

    トルコ軍との合同軍事演習に参加した中国空軍爆撃隊

    いま中東ではアメリカとイスラエルから離れる動きが加速しつつある。その中心にいるのは、地域の覇権国を目指すトルコである。

    今年の5月31日、パレスチナのガザに支援物資を運んでいたトルコのNGOの船がイスラエル軍によって襲撃され、9名が死亡した事件が発生した。この事件を機に、これまでイスラエルとの軍事交流なども頻繁に行っていたトルコはイスラエルに強く抗議し、両国の関係は現在でも冷えきったままである。

    この間、トルコは外交の戦略を大きく変更し、シリアやイランなどの反米諸国とも連携する姿勢を見せている。イスラエルの新聞、デブカファイルによると、10月11日、トルコのエルドラン首相はシリアのダマスカスでアサド大統領と会談し、トルコ、シリア、イランの軍諜報機関の連携を深めるとともに、中東で中国との軍事的な連携を深める方向で動くことで合意した。

    さらに、9月20日から10月6日にかけて、トルコはアナトリアンイーグルと呼ばれる合同軍事演習を実施した。昨年までは米軍とイスラエル軍がこれに参加していたが、今年は米軍は参加せず、イスラエル軍は招待されなかった。

    かわりに姿を見せたのは、中国空軍のスホーイSu-27とMig-29の爆撃編隊であった。中国軍機はNATO軍と米軍がおもに使用しているトルコ中央部のコンヤ空軍基地に着陸した。中国軍機が、アメリカとイスラエルの影響力が非常に強い中東に姿を現したのは今回が初めてである。

    イランに飛び立つ中国空軍機

    デブカファイルによると、中国空軍機はトルコにしばらく滞在した後、コンヤ空軍基地から今度はイランに向けて飛び立ち、イラン中央部にあるガイェム・アルモハマド空軍基地に着陸した。ここで現地軍の大歓迎を受けた。

    なお、イランのガイェム・アルモハマド空軍基地はアフガニスタン東部の米軍の拠点となっている基地から非常に近い距離にある。中国軍機がイランに姿を現したのはのもこれが初めてである。

    このように中国は、中東におけるアメリカとイスラエルの影響力が小さくなっているチャンスを狙い、中国の軍事的影響力の及ぶ範囲を拡大する戦略に出ている。

    勝利する保証があって初めて動く

    中国の影響力の及ぶ範囲を「中華圏」として拡大し、中国の安定した成長と生存が保証される地域を確実に確保する戦略は急速に進みつつある。このままゆくと、比較的に早い時期に「中華圏」が確固たる形で姿を現して来ることだろう。

    しかし、だからといって中国が、アメリカなどの大国とこれからなんらかの形で衝突するかといえばそうではないだろいう。中国のような戦略国家は勝利の確実な保証がない限り、衝突を極力回避するはずである。経済的に抱え込み、中国の政治的な影響力を増大させるといういまの戦略自体、衝突と矛盾回避を目的とした側面が強い。

    むろん、メルマガで紹介したように、中国軍部(特に海軍)の突出した軍事拡大論に押され、不足な事態が発生することも十分に考えられる。

    だが、共産党中央による掌握がこのまま続くなら、確実に勝利が約束されている状況にならないと、明白な軍事的な拡大を伴う大きな一手を打ってくることはないだろう。

    ただ、これは「中華圏」形成へと向かう決定的な一手が永久に打たれないということを意味しない。条件さえ整えば、中国は確実に「中華圏」形成へと向かう大手をかけて来ると見た方よいだろう。

    では、その大手をかける条件とはなんであろうか?それははっきりしているのではなかろうか。アメリカの国内の混乱である。

    これに関しては記事を改めて書くことにする。

    ウェブボットの暫定的評価

    次に、ウェブボットの暫定的評価を掲載する。あらゆる予言を含め、2012年前後に最終的な評価を行いたいと考えているが、多くのリクエストもあるので、ウェブボットに関してはときおり暫定的な評価を行いたいと思う。

    尚、これはあくまで筆者の視点からの評価だ。異なった意見や反論が多数あってしかるべきだと思う。

    アメリカ人の集合無意識をかいま見るウェブボット

    すでに何度も書いてきているが、ウェッブボットプロジェクトとはネット上に無数に存在するBBSやディスカッションサイトにスパイウェアを忍び込ませ、これが収集する言語使用のデータから、多くの人が無意識に感情的に反応したキーワードと、それが使用された文脈を特定するプロジェクトである。

    感情的な反応の大きさは感情値と呼ばれる数値で表現されるが、これを解析するソフトウェアーは公開されていない。

    簡単にいえば、どんな人間でもある特定の言葉に遭遇すると、理由も分からず無意識にハッとしたり、怖くなったりすることがときどきある。ウェブボットとは多くの人々が反応するこうした言葉とその文脈を収集し、「人々が無意識に恐怖している対象」を明らかにするプロジェクトである。

    人々は、自分がどのような対象に実際に恐怖するのか意識していない。恐怖という感情は、心の底から予期せず突然と沸き上がってくる。その対象も絶えず意識されるとは限らず、意識下に止まっている場合が多い。この意味でウェブボットは、人々の集合無意識の内容をかいま見るプロジェクトであるということができる。そしてその集合無意識は、基本的にアメリカ人の無意識である。ウェブボットとは、アメリカ人が夜ごとに見る悪夢の内容を解析するプロジェクトであるということだ。

    悪夢の内容の現実化

    このように、ウェブボットとは集合無意識を解析するプロジェクトであり、未来予測を直接行うものではない。ただ、過去の解析データから見て、解析された集合無意識の内容がときとして現実になることがあるので、予測や予言としての性質を合わせ持つようになったということだ。

    悪夢の内容がときとして現実化する理由については様々な解釈が可能だ。人間は、現実の出来事が実際に起こる前に出来事を予知する能力がある、ないしは、集合無意識の内容が「引き寄せの法則」などの作用によって実際に引き起こされるなどという説明だ。つまり、生成過程の潜在的な現実を見ているかもしれないというわけだ。

    これは、ときおりわれわれが正夢を見ることの理由を説明するのとよく似ている。しかし、実際のところは明確な説明ができているわけではない。

    ウェッブボットの記述内容の的中率

    ウェブボットの報告書には、予知の期間に応じて以下のデータが存在する。

    直前データ 3日から3週間以内
    短期データ 4週間から3カ月以内
    長期データ 4カ月から19カ月以降数年先

    直前データと短期データは日時が指定された予測である場合が多い。したがって、これらが予測するものの多くは具体的な出来事である。

    そして的中率はというと、確かにたまにずばり当たるものもあるが、基本的には非常に低いのが現状である。多くが外れているといってもよい。

    一方、長期データは日時の指定があるものはめったにない。長期的なトレンドを示すデータが一般的である。したがって、数年を経過しないと的中したかどうか分からないものが多い。

    意味の読み取り方法

    ウェブボットを予言として読むと、そのデータの的中率は非常に低い。だが、ウェブボットのデータがまったく無意味かと言えばそうではないと筆者は考える。いわばウェッブボットは、アメリカ人の集合無意識の生データのようなものであり、その中から将来現実となる可能性のある事象を読み取るためには、きちんとした意味の解析方法がなければならないと考える。つまり、夜ごと見る悪夢の中からその夢が実際に意味する内容を読み取るような解読の方法である。

    繰り返し出現する中心的キーワードと反復するモチーフ


    意味の読み取りの方法として大きな手掛かりになるのは、直前、短期、長期のデータにかかわらず繰り返し出現する中心的なキーワードと反復性あるモチーフである。

    反復性のあるモチーフとはこういうことである。夢にたとえて説明しよう。

    たとえば、夜ごと悪夢にうなされたとしよう。悪夢の内容はそのときどきでかなり異なっており、それぞれすべて違ったストーリーで終わる。空から落ちる夢もあれば、穴に落ち込む夢もある。しかし、どの夢にも「何かに追われれ落ちる」という共通したモチーフが存在している。それは反復性のあるモチーフと呼ぶことができる。

    悪夢の中で真に重要なのは、それぞれの夢のストーリーではなく、この反復性のあるモチーフは何を意味しており、そしてそのようなことが実際に現実化する可能性があるのかどうかということだ。

    反復性のあるモチーフを構成する中心的キーワード

    反復性のあるモチーフの中心になるのは中心的キーワードである。

    ウェブボットに出てくるキーワードは、直前、短期、長期の予測期間の長さにかかわらず、反復性のないものと反復性のあるものがある。

    A)反復性のないキーワード ー 周辺的キーワード

    反復性のないものは、例えば「顔にあざのある女」のようなキーワードで、特定の報告書の特定の文脈で一回か二回出てくるものである。こうしたキーワードには継続性がなく、ALTAの報告書が新しくなると出現することはめったにない。ここではこれを「周辺的キーワード」と呼ぶことにする。

    B)反復性のあるキーワード ー 中心的キーワード

    それにたいして反復性のあるキーワードは、多くの異なったバージョンのALTA報告書に出現し、高い継続性と反復性のあるものである。多くのALTA報告書に出現し、中には数年間にわたって多くの報告書に継続して出現するものもある。「ドルの死」「太陽の病気」「イスラエルの過ち」などはこうしたキーワードの典型である。ここではこうした種類のキーワードを中心的キーワードと呼ぶことにする。

    こうしたキーワードがどういうものなのか、再度夢の例で説明しよう。

    それぞれストーリーの異なった複数の夢を継続的に見たとしよう。それらは、「殺人犯に追われて穴に落ちる夢」、「空を飛んでいて鷲に襲われ落下する夢」、「警察に追われて車で逃げているときに、ハンドルを切りそこない崖から落ちる夢」などであったとする。これらの夢に出てくる「殺人犯」「鷲」「警察」などは反復性と継続性のないキーワードである。

    それにたいして、「追われる」と「落ちる」という2つの中心的キーワードはどの夢にも共通して現れる高い反復性と継続性をもっている。つまり、「追われる」と「落ちる」という2つの反復性のある中心的キーワードは、「なにものかに追われて落ちる」というどの悪夢にも見られる共通した反復性のあるモチーフを構成する。

    反復性のある中心的キーワードとモチーフが形成する具体的なストーリー

    さらに、「追われる」と「落ちる」の中心的キーワードが構成する「なにものかに追われて落ちる」というモチーフには、他の様々な周辺的キーワードが結び付き、夢のストーリーのバリエーションが出てくる。それらは、「借金取りに追われ、自宅の二階から落下する夢」や「戦場で敵兵に追われ、海に落ちる夢」でもよい。

    これらの夢はすべて「なにものかに追われて落ちる」のモチーフを共有しているが、ここに出てくる「借金取り」「自宅の二階」「戦場」「敵兵」などは必ずしも継続性のあるキーワードであるとは限らない。これらは反復性のない周辺的キーワードである。

    反復性のあるモチーフにこうした周辺的キーワードが加わることで、はるかに具体的な夢のストーリーができあがる。

    話が複雑になるので、ここで一度整理しよう。夢と同じように、ウェブボットの記述は以下のような階層構造でできていると思われる。

    1)中心的キーワード

    2)いくつかの中心的キーワードの結び付きが形成する反復性のあるモチーフ

    3)モチーフにさらに周辺的キーワードが結合してできる具体的なストーリー

    反復性のあるストーリーと反復性のないストーリー

    ウェブボットの実際の記述は、3)の具体的なストーリーが中心となる。中心的キーワードとモチーフだけのものはほとんど存在しない。

    そして、中心的キーワードが形成する複数のストーリーにも、明らかに反復性のないストーリーと反復性のあるストーリーが存在する。

    1)周辺的キーワードが形成するモチーフと、反復性のない一回限りの具体的なストーリー

    これは、特定のALTA報告書だけに一回だけ出現するストーリーである。そしてそのストーリーに含まれているキーワードも周辺的なものなので、キーワードもモチーフもその報告書にしか出てこない。

    たとえば、以下のようなものだ。

    「夏から秋にかけてある女性の象徴的なキャラクターが出現する。彼女は内部告発者との関連で出現するキャラクターである。 さらにこの人物は、覚醒を目標とするスピリチュアリティーとの関連が深い人物でもある。 彼女は身体の一部を「傷跡」のように形に塗っているか、または実際に「傷跡」があるのが特徴だ。この「傷跡」は、彼女が属する集団や拡大家族で彼女がどのように見られているのか表している。 この女性は、ある犠牲的な行い、ないしは「暴露」に向けて彼女の属するグループを扇動する役割を果たす人物である」

    これは、「身体に傷跡のある女性が、あることの暴露に向けて自分の属する部族を扇動する」というモチーフだが、モチーフを構成する「身体に傷跡のある女性」や「部族を扇動する」などのキーワードはこの報告書にしか出てこない。

    2)中心的なキーワードが形成するモチーフと反復性のない一回限りの具体的なストーリー

    これは、中心的キーワードが形成する反復性の高いモチーフが存在するが、それが結び付く他のキーワードは周辺的なものなので、ストーリー自体は一回限りのものである。以下のようなものだ。

    「人口の大移動のきっかけとなる大地震が発生する。大地震は真夜中に起こる。結婚式がこの地震で中止される。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れのビデオが撮られる」

    ここのモチーフは、「大地震が発生し、人口の大移動のきっかけとなる」だ。このモチーフは多くのALTA報告書に比較的に頻繁に出現する。また、「大地震」も「人口の大移動」も反復性の高い中心的なキーワードだ。

    他方、「チャペルの壁の倒壊」や「動物園の破壊」、また「新婚カップルの避難」などのキーワードは周辺的で一回だけしか現れない。なので、ストーリーも一回限りのものだ。

    3)中心的なキーワードが形成するモチーフと反復性のある具体的なストーリー

    これは、キーワードが中心的で、それが構成するモチーフも反復性が高く、結び付く他のキーワードも中心的なものが多いというケースである。以下のような例だ。

    「ドルの死はアメリカでハイパーインフレーションを引き起こす。これにより、紙幣の資産はすべて無価値になる。さらに、社会秩序は崩壊し、人々の腸が煮え繰り返る怒りの爆発からアメリカ第二革命が始まる。この過程で多くの自給自足共同体が各地に出現する」

    このモチーフは、「ドルの死でハイパーインフレが発生してアメリカ第二革命が始まり、自給自足共同体が出現する」というものだ。「ドルの死」、「ハイパーインフレ」、「アメリカ第二革命」、「自給自足共同体」などのキーワードは中心的できわめて反復性が高い。さらに、「紙幣の資産が無価値になる」、「人々の腸が煮え繰り返る怒りの爆発」などの他のキーワードも中心的なものばかりである。

    このようなストーリーは、きわめて反復性が高く、ALTAのあらゆる報告書に数年間にわたって出現し続ける。

    この違いが意味するもの

    未来予測という観点で見ると、ウェブボットでは1)と2)のストーリーはそれぞれ異なった種類の予言を表している。

    まず1)と2)だが、これは日時指定のある出来事を中心とした予言だ。短期型のものが圧倒的に多い。むろん、的中することもあるが、大きく外れることがほとんどである。特に、反復性がまったくない1)の的中率は低い。もちろん、ときとしてずばり的中することもあるにはあるが。

    そして3)だが、これはいわゆる単一の出来事ではなく、長期的な変化の傾向、つまりトレンドを表す予言であると解釈できる。同じモチーフとストーリーが繰り返し出現し、時とともに内容に変化が生じる。

    もっとも重要な3)のトレンド予測

    1)と2)はどちらかというと出来事中心の予言である。それに対して、長期のトレンドの変化を予告しているのは3)の予測だ。よくウェブボットは個々の出来事は外れるが、長期の傾向は当たっているのではないかと言われたりするが、そうしたときに言われる「長期の傾向」とは3)のことだろう。

    以下がウェブボットに頻繁に登場するストーリーだ。数年にわたり反復的に出現しているものを集めた。それらは直前、短期、長期すべてのデータで出現しているが、直前や短期のデータで現れるときは特定の日時を指定して出現している。

    もちろん、指定された日時ではなにも起こらず完全に外れる。しかし、同じストーリーは時期を変えながら繰り返し出現する。以下がそうしたストーリーだ。

    1)アメリカのハイパーインフレから革命、そして自給自足経済圏の確立へ


    ドルが紙くずのような状態となる「ドルの死」が発生し、これに伴い米国内では、特に食料とエネルギー価格が一気に上昇するハイパーインフレが発生する。米国の経済はこれで崩壊する。

    社会の混乱に怒った米国民は政府に反抗し、アメリカは内乱状態となる。これをきっかけとして「アメリカ第二革命」が始まる。

    一方、これと平行して「自己組織集団」と呼ばれる「自給自足共同体」が急速に拡大する。これが次の世代の経済の基本的なシステムとなる。

    ヤスの評価


    このストーリーが最初に登場したのはおそらく2006年ころだと思われる。それ以降、あらゆるレポートで繰り返し出てくるようになる。そして、「2009年地獄の夏」のイメージの重要なストーリーとなる。

    もちろん、2009年夏にはこうしたことはまったく起こらなかった。そして、2010年夏にもこれに近いことが起こるとの警告が出されていたが、何も起こっていない。その意味ではこのストーリーは完全に外れたかっこうになっている。

    だがこれは、ウェブボットのすべての報告書で再帰的に反復される重要なストーリーである。今後も出現し続ける可能性は高いと思われる。

    これが繰り返し現れるということは、今でも多くのアメリカ人はこうしたストーリーに無意識的に反応し、恐怖しているということを表しているはずだ。この集合無意識的な恐怖がどのような現実を今後作り出して行くのか注視するべきだと思う。もちろん、これがアメリカ人の単なる悪夢で現実にはなにも起こらないことも十分にあり得るのだが。

    2)新しいエネルギーの開発から、新しいスタイルの社会への進化

    「新電力」と呼ばれる新しいエネルギー源が開発される。これは研究所のような専門機関で開発されるテクノロジーではない。自立性の高い自給自足共同体で、独立したエンジニアなどが開発に成功する。非常にシンプルなテクノロジーで、ユーチューブなどで公表されまたたくまに広まる。この「新電力」が2015年以降に出現する新しい文明の基礎となる。

    ヤスの評価

    これもすでに2006年ころには現れていたストーリーである。基本的なストーリーは上のようなものだが、「新電力」は早ければ2009年11月に出現するとされていたが、むろんこれはまだ実現していない。反復性のあるストーリーなので、これからどいうなるか見て行くべきだろう。

    長期トレンドを現す反復性のあるトレンドは、むろんこれだけではない。まだまだ多くのトレンドがある。
    記事があまりにも長くなるので、記事を改めて紹介する。今回は、筆者がどのような視点でウェブボットを見ているのかご理解していただけるとありがたい。

    続く

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    カリフォルニア州売却?

    更新ありがとうございます。
    新記事中の中国の動き(3)ですが
    mabuhayさんのブログによりますと
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32062584.html
    高速鉄道どころかカリフォルニア州政府そのものを中国に買ってもらう交渉が進んでおり、今月中にも契約が成立すれば、シュワちゃんの所の11月の選挙はなくなるかもとのことです!?
    ギリシャ国債購入だって、ただ世界中あちこちを中国領にしたいだけの、時代遅れの帝国主義ですよ。
    しかし中国はまだまだガキ国家、大人としては全然通用しません。必ず世界中から徹底的に嫌われることになります。
    そしてその前に、遠からず、国内からの大崩壊があると、私は見ています。

    インド:ロシアから345機の軍用機を購入 ◆10月14日

     中東・中央アジアに対するアメリカの進出に対抗し、ロシアはこの地域の核保有国となるインドとの関係を深めている。 今回、インドとロシアが軍用機の共同生産で合意するようだ。合計345機というから大型の契約だ。

     かつてのインドはアメリカとロシアと両国に対し軍事協力関係を持っていたが、最近はロシアにその比重が傾きつつあると言える。 これは、2008年ムンバイ・テロ事件で、テロの共謀者で元アメリカ政府機関の工作員であったデイビッド・コールマン・ヘッドレイがアメリカ検事当局との司法取引で、真相が藪の中、となったことに対するインド側の反発が強いからだ。(2010年4月3日号参照)
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/443/

    未来での食料になる?

    白い巨大キノコ オニフスベ
    http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1287045174

    オニフスベ

    まず、生でかじってみた。ごくありふれた菌臭なのだが、マツタケの香りと反対で、決して好ましい匂いではない。くせの強い生木をかじっているような味がする。以前に試食した時は、紙のような繊維質が歯に残ったのだが、こんどのはきのこが若いせいか、すっと喉に落ちる。ただ、生木のような味とともに歯とその周辺に残ったわずかな残滓がけっこう気になる。味が口の中に滞留するのである。
    次にオーブンで焼いてみた。焼くと少し茶色っぽくなる。醤油をかけて・・・・
    http://kinoko-ya.sakura.ne.jp/00jap/onifusube01.htm

    オニフスベ --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』

     の項目での「味の説明」は次のように書かれています。
    肉が白い幼菌は皮をむいて調理し、はんぺんのような食感で食用になる。味は不味くもないが美味くもない。

    予言というジャンル」の取り扱われ方は色々なパターンがあります。 予言を信じられない人、信じない人などは、「予言は人に不安を煽るもの」として忌(い)み嫌います。 忌み嫌うとしたのは、ただ嫌うのではなくて、予言というものを恨みを込めて嫌っている様な凄さに感じるのです。

    予言を嫌う人の中には、「予言」という言葉を聞いただけで嫌な反応を示す人だっています。 しかし「予言というジャンル=オカルト」は世界に認められているジャンルです。 中には国家的な研究をしている国だってあります。 まあ・・・・その話は横道に進むので置いておきます。

    「予言」というものを説明する時に、この様な説明の仕方も在るのかな?という気もします。

    「予言とは、まだ目に見えない津波(形)の発生と同じなのかもと・・・・」。
    例えば、チリは有数の地震国です。 今年の初頭に発生したチリ地震の時でも日本に数十センチの津波が押し寄せて、軽い?けれども東北地方の太平洋岸の港で海水に施設が浸かる被害が発生しまし。 津波の威力が弱かったので人が亡くなる被害は出なかったですが。

    しかし昔にはチリ地震の津波が日本に押し寄せて日本の沿岸を高い津波が襲い何百人もの人が亡くなったのと津波災害がありました。 予言とはその様に「津波の発生と同じ状況として説明できるのではないのでしようか」。 今の時代は通信機器の発達や津波の発生観察システムの発達によって、津波の発生は直ぐに分かり、津波が大きい場合には日本にも直ぐに連絡が来ます。 それにより避難が行えます。

    しかし、昔では、チリで地震が発生しても津波が発生するのかも分からない、津波の大きさも。 もし津波が発生したとしても日本まで津波が進んで行くのかも分からない状態だったのだと思います。 だから昔には津波により大きな被害に遭遇したのだと思います。 予言とはその昔の津波の様子のようなものだと思うのです。

    この様な状態です。 チリで大きな地震が発生して、巨大な津波が発生した。 その津波の大きさからして、チリだけでなくて太平洋沿岸に大きな津波被害が発生すると分かった。 しかしその津波情報は太平洋沿岸国に伝えられなかった。 伝えられなかったけれども津波はすでに実際に発生して、日本に向かい始めた。 その時、アマチアの地震研究者がある情報筋によりチリの地震発生を知り、その地震が巨大な津波を発生させたので、日本にも巨大な津波が進んで来ている事を知った。 そこでそのアマチアの地震研究者は、日本に「津波が迫っているので避難する様にと警告をする」。

    しかし、チリの地震を知らないし、巨大な津波が発生している事わ知らない国民と政府は、その津波が迫っている事を信じられない。 しかし津波は現実に高い波という形を発生させて、日本に向かっている。 予言とは=その実際に発生している高い波の形の存在・・と同じ思うのです。 その津波と同じ様に予言とは、すでに予言が示す現象が目には見えないけれども、世界に迫っている形と思うのです。 ただ、その説明でのチリ地震での津波を信じられない者は、津波の発生=予言を信じられない状態になっていると思うのです。

    しかし津波は実際に迫っている。 その様に予言というものも、まだ目には見えないけれども、津波と同じで世界に迫っている危機である可能性があると思うのです。 しかし・・・・、それでも予言は、信じられにくい宿命のあるジャンルかもです。 世界を破壊する津波が発生している事を予言は示しているのに、その津波の存在を知らせている予言を信じられない人類は、もう・・・・その世界を滅ぼす津波に飲み込まれる運命なのかもとも考えてしまいましたが・・・・。      tnm

    温首相 世界最大の外貨準備武器にEU接近 米・EU分断狙う?
    2010.10.4 21:44

     中国の温家宝首相はアジア欧州会議(ASEM)首脳会議に先立ち、財政危機のギリシャで国債の買い増しを表明するなど欧州連合(EU)への積極的な協力姿勢を示した。世界最大の外貨準備を“武器”に欧州との関係強化を示し、・・・・・

     温首相は4日のASEM首脳会議開会式であいさつし、中国と欧州の関係強化を世界にアピールするとみられている。 中国の基本戦略は米国と欧州の分断だ。中国の外貨準備は約2兆4500億ドル(約204兆円)に達し、・・・・
    外貨準備を分散するため、中国は昨年からユーロ資産を買い増しており、ユーロ危機が小康状態を得た。

    ※2ページ目 しかし、ギリシャが今年1月、財政危機回避のため250億ユーロ(約2兆8700億円)の国債購入を中国に打診した際、中国はギリシャ・ナショナル銀行株を要求、国債購入は白紙になったとも報じられている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101004/erp1010042147005-n1.htm
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     今の、この時のニュースや、多くのブログの中には、「経済力と優劣と軍事力の傾向が、世界を支配する様な風潮に書き始めている感じが・・・・」します。 経済力のニュースでは特に中国の「外貨準備高」の大きさは異常な高さであり、その異常な多さの準備高を資金源にして、他国との関係を作り、「中国商業圏の拡大」を目指している様なことになっていると思います。 今の中国は資本主義圏の中の一員として組み込まれたけれども、本質は=共産主義の国です。 その本質部分の共産主義というのが、これから世界に広がる中国の商業圏にどの様な影響を与え始めるのでしようか。 妄想から、中国の手法を考えると、「汚職やわいろ・・という中国の悪い傾向を世界に拡大して行くのでは?」とも想像してしまうのですが。 

    つまり、世界の経済は中国の資本力の強さに頼って、中国との関係を強めて中国の商業圏の拡大に協力をするけれども、それは中国製品の輸入拡大にもなり、自国の経済と生産性を弱めさせる結果になり、自国を衰退に向かわせる結果になるのではとの妄想も出るのですが。

    とにかく、今の多くのニュース傾向には、「経済力と軍事力が、世界の動向を決めるとした論調に偏っているのは不気味です」。 それは、「経済という生き物が、物質的な価値だけで世界の流れを作り、世界を作ろうとしている様に感じるのです。」  その経済優先・生命体には、人間性の話題を持ち込む許容力はなく、ただ物質的な物、物、物、、、、だけで世界の流れ(形)を作ろうとしている様に感じるのですが・・・・。

    別の言い方をすると、「経済力だけが、世界の流れを作り、世界を支配してしまうという風潮に、世界の思考が進み始めているのが、危機を招くのではと・・・・」。   my

    日本の歌謡曲の中に、次の様な「歌詞の部分があります」 →

    ♪♪・・・・・ ♪ 妙(みょう)に~~~  色っぽいね~~~♪♪ とあります。

    妙に・・・・ 色っぽい・・・・。 言葉を換えると、→ 妙に・・・・・ 不思議~~~ 不思議~~~♪♪
    今の時代も、妙に~~~♪  ふしぎ~~~♪♪  みょうに~~~ ふ し ぎ ・・・・・


    米国での現地生産を加速=ユーロ高で欧州自動車大手

     欧州の自動車大手が米国での現地生産を加速している。 「ドル安傾向は今後数年続く」(業界関係者)との見方が強まる中、ユーロ高の欧州から米国に生産をシフトすることで費用を削減し、競争力を維持することが狙いだ。(2010/10/14)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2010101400565
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     大戦が起きる年代をハッキリと書き残しているのがババ・バンガの予言。 その他にも第三次大戦は起きるとしてハッキリと予言に書き残している。 それも・・・・その時が近づいている予感をさせる。

    それなのに、その大戦が近づいているはずなのに、「第三次大戦が近い予感」とする流れが、ネットの中の雰囲気が消えてしまった様に感じています。 今こそ第三次大戦が近づいている危機を感じなければいけないと思っているのに、反対にその第三次大戦への危機感がほとんど消えてしまったのが不思議です。 ♪ 妙に~~~ ふしぎ~~~ です~~~・・・・♪♪ と言う感じを受けているのです。

    ババ・バンガの予言からも、ビリー・マイヤーの予言からしても、第三次大戦は近いはずなのに、その近づいている危機感がネットの中から消え始めているのはなぜ?なのでしようか。 妙に~~~ 不思議です。

    だから、EU諸国の国がアメリカで現地生産をするというニュースが出ている事が不思議なのです。 日本でも同じです。 円高により更に海外での生産工場を作るようなニュースが出ています。 しかし・・・・その海外での生産工場を作るという話は、この戦争のない時代が先まで続くと仮定をした時には有効な手段とも思えるけれども、第三次大戦がそろそろ始まるかもとの予言があるのに、この時代はいつまでも続くとしての・・思考を続けている事が不思議なのです。

    本当に今の大きな戦争のない時代がいつまでも続くと考えているのでしようか? もしも数年の内に大戦が始まれば、海外生産をしていた企業、あるいは国々はその投資は無意味になるはずです。

    それなのに今、ニュースを見れば、経済は更に発展して行くとか、この時代がいつまでも続いて行く様な風潮を書いているニュースには、不思議さを感じてしまうのですが・・・・。  fsg

    「中国の炭鉱は人命軽視」ネット上で批判続出 --- 10月14日(木)

     中国では2009年、1616件の炭鉱事故が発生し、死者数は2631人に達した。

     それだけに、チリの「奇跡の生還」は大きな関心を集めた。ただ、インターネット上では、チリに比べ、中国の炭鉱が安全を軽視していると批判する意見も相次いでいる。

     だが、ネット上では、「中国の炭鉱は人命を軽視している」として、当局を糾弾する意見が続出。・・・・「中国では、人命を守るためにあるべきはずのものがない。 経済を優先し、安全を無視している」などとの声が相次いだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101014-00001123-yom-int


    国の動きは、それぞれに・・・・

    ロシア政府の晩さん会で「皿にミミズ」、ばらした知事は失職か
    ロイター 10月14日(木)15時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101014-00000672-reu-int


    チリの精鋭6人、「臨機応変」作戦で迅速救出

     チリ鉱山の落盤事故で救助用カプセルで坑内に降り、33人の救出作業にあたったのは、6人の救助隊だった。

     作業時間の短縮には、救助隊の臨機応変な対応が大きく貢献した。
    (2010年10月14日20時55分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101014-OYT1T01132.htm

    知っとうや 五回目の文明へ!

     奇跡のリンゴの話、恥かしながら初めて知りました。木村さんの人生にも大変な感銘を受けました。

     夕べ、ここにコメントしようとしたが、まとまらなかった答えを見つけた様な気がします。

     宗教やスピリチュアル系を信じ、アセンションを待ち望んでいる人達。 貴方方は木村さんの様な試練を生きていますか?

     現実逃避の手段にしてはいませんか?
    本当に優しいヴァイブレーションを発していますか?獣の心を捨てていますか?

     今まで家族にも言わなかった事ですが、龍の洗礼を受けた事があります。寝室で寝ていた時、別なところで意識が目覚め、ある声を聞きました。「大龍神さまが・・・」 その瞬間、背中を雷が貫くようなショックで目が覚めました。

     高校2年の大事故で臨死体験した後の話ですからもう25年以上前なのについさっきの事のように覚えています。
     そのころ自分の細胞が光の粒子のようになり、消えてしまうことも出来るんじゃないかと思ったりしました。
     さらに嘘っぽい話ですが、数ヶ月前、UFOの夢を見ました。これは夢だと思いますが、その時UFOから二つの光の束が私の足元に照らされました、その光に触れて、私は周りの人達に言いました「これなんだよ、この光、このヴァイブレーション!これが神の力、人の力、祈りの力、皆これを持たなきゃいけないんだよ」

     そういっているとその光は私を別の所へ移しました。
     どうやら手術室の様ですが、私の想像するUFOの手術室とは随分違って、人間くさい部屋です。
     何人かの人が入ってきました、皆地球人そのもので少しくたびれ、生活臭すらします。

     殆んどの人は私を知らないらしく、「これは誰」と、質問しています。
     「この方は」と傍らに居た中年の女性が説明しています。この女性はとても親近感のある方で、ずっと私を見てきたのだな、と直感でわかりました。
     「とても頭の良い方で・・・」皆真剣で居ながらも疲れた様子が分かりました。こんな私の為に、無理しなくても良いのに、と思ったとき、医師と思われる男性が、注射器を持って私の全身を注視しこう言ったのです!「獣は居ないよね?」
     次の瞬間、私の上顎の前歯の中心に緑色の薬が打ち込まれました。「ウグッと」顎全体に何かが打ち込まれ、そのショックで目が覚めました。

     馬鹿な夢だと思われるでしょうが、あの時の光の波動を再現し人に放つと、今まで考えられなかった力が出るのです。
     自分の潜在意識が自分の力をより強く出すためにそんな夢を作ったのか、幻影なのか、
    分かりません。

     でもその力はこう訴えて来るのです。

     「自分のカルマを生きているうちに刈り取れ、その試練を受けるのが今なのだ!」と

     木村さんの人生に勇気を頂きました。死んでしまいたいと、自暴自棄になりそうな時もありますが、辛い冬の後には必ず春が来るのだ。
     そう信じて、地球と家族の平和の為に頑張りたいと思います。

     良い御縁を下さった方、有り難う。

    中国は今後「影の大国」へ、本質的にはアメリカとは衝突せず―シンガポール紙
    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46121.html

    2010年10月12日、「中国は新たなタイプの超大国となるか」と題した記事を掲載。 中国は内外に難題や矛盾を抱えるが、21世紀には世界を主導する超大国になると指摘した。

    中国が過去のソ連やアメリカのような超大国になることはないだろう。 アメリカに取って代わることはなく、「影の超大国」として世界を主導するとみられる。 というのも、中国やインドの台頭は欧米が主導してきた政治経済秩序を受け継ぐのみであり、新たな政治文化や価値体系を形成する可能性は極めて低いからだ。

    15世紀以来、歴史家や国際問題研究家は「経済発展が政治の進展をもたらし、さらに軍事的征服と文化の伝播をもたらす」というモデルを当てはめる傾向がある。しかし、実際は・・・・

    つまり、現在の中国の発展は、15世紀のイギリスや戦後のアメリカとは異なる。 中国やインドの発展は経済発展に基づくのみであり、価値や文化を新たに創造しているわけではないからだ。 こうしたことから、中国はアメリカ主導の現在の国際秩序とは本質的には対立するものではないと記事は指摘している。
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46121
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     記事内容のように言われれば、そうかも知れない。 今の中国の関心事は、経済発展と経済力、そして軍事力の増強の方向であると感じるのです。 これから先の時代に中国が世界に対して経済力での影響力を強めても、中国からは新しい価値観の創造とか、文化の創造とかとする・・発生的なものは現れない感じがします。 共産主義であり、思想に自由性がないので。

    ※一番最初の投稿での「おもしろネタの投下」をサンキューです。
    中を覗くと、「おもしろい話題が多くありました」。 その「おもしろ内容」を少しずつ、この投稿欄にコピーをしたいと思っています。   unt

    ブログ  デイビッド・アイクの情報
    NWOに反対する人は「テロリスト」だ
    http://icke.seesaa.net/
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    2010年10月12日 Tweet It!
    10億年前の月面上の巨大宇宙船
    月面上のエイリアンの宇宙船


    この話はNASAを退職して現在アフリカに住んでいるというWilliam Rutledgeが出所だ。 彼は、NASAで特殊任務についていたという。 ルットレッジは、最近、自分が1970年代後半に就いていたNASAの業務について驚くべき事実を暴露している。

    彼は少なくとも2回、NASAから月へ派遣されているという。これには、失敗に終わったアポロ19号と、ヴァンデンバーグ空軍基地から1976年8月に発射されたと主張しているアポロ20号が含まれている。 ---ルットレッジによるとこれらの派遣は、米ソ両政府の協力から生まれた「秘密合同宇宙ミッション」であったという。これらは公式のNASAの派遣のリストには載せられていない。しかし、正当な理由があり、それは真実なのだという。

    これらの派遣の目的は、月の裏側のDelporte-Izsak地域にある巨大な物体を調査することであった。この物体は、アポロ15号の派遣によって発見され写真に収められているという。(写真最上段)

    この物体は、巨大なエイリアンの宇宙船で、超古代、月に衝突したか、もしくは遺棄されたものであると考えられている

    ルットレッジは同行のソ連の宇宙飛行士(レクセイ・レオノフ)と一緒に月着陸船でエイリアンの宇宙船の近くに着陸して、構造物と2名のパイロットの遺体を発見し回収したという。
    パイロットの1名は女性で、モナリザと名づけられ、遺体の保存状態は良好であったという。
    残り1名は男性で、遺体の損傷がひどく、首だけが回収されたという。

    この巨大な宇宙船は母艦だと思われ、非常に古く、少なくとも10億年前に、宇宙を旅したものであると推定されている。

    元記事
    http://www.viewzone2.com/monalisa.html

    ということで、アポロ15号の写真というもの、及び、この女性の写真が元記事サイトにあります。
    女性の顔のくもの巣みないなものは、顔を保護する薄い膜だそうです。

    ※ 写真の中に、変な岩の写真があるけれども、その岩に見えるもの(物体)が巨大なUFOの母艦としています。 フランスのエスフェル塔や旅客船の図があり、500mという高さが書かれていますが、その高さがUFO母船の高さらしいです。 長さは黒文字で書かれています。 3370mと書かれています。 つまり母船の長さは3キロもあると書かれています。
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    ※信じるかは、人それぞれです。

    ※これも「おもしろネタ」の中からのもの。 洞窟の中に残っていた古代の壁画から、UFOの存在を示す絵が描かれていたとの事。 だとしたら、これはもう・・・・UFOは古代から地球に来ていたという事を信じる以外にないと思うのですが。

    2010年02月27日 Tweet It!
    インドで古代UFO画発見

    先史時代のUFOとETの絵がインドの僻地の洞窟で見つかった
    http://icke.seesaa.net/upload/detail/image/image3333_b.jpg.html

    インドの僻地で山岳民族の研究を行っている人類学者のグループが驚くべき発見をした。複雑な先史時代の洞窟画にエイリアンとUFO型の乗り物が描かれている。
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    おもしろネタ③

    2008年10月11日 Tweet It!
    中国大国化がその時
    アイクのニュースレターより


    われわれが今体験しているこの時代に、キー・プレイヤーとしての役割を果たすべく、中国は数百年の間培養され準備されてきた。
    私は数年前にインサイダーの男から、中国が経済・軍事大国として登場してきた時こそ真の始まりであるから気をつけろと教えられた。

    そう。今こそその時だ。

    中国の「経済の奇跡」は奴隷労働に基づいており、それが世界中で安売りを行った。その結果生まれた巨額のお金は外債の購入に使われた。中国が保有する米国債、ファニー・メイ(アメリカ政府支援の住宅投資機関)、フレディ・マック(アメリカ政府支援の住宅投資機関)などの米政府の住宅ローン会社の債務は1兆ドル以上となっている。ファニー・メイやフレディ・マックは政府の政治介入によって破産を免れている。

    しかし、しかしこの一兆ドルがすべてではないのだ。そこには、中国の米私企業への投資が含まれていないし、中国政府は保有額を隠すために第三者を使っている。

    つまり、中国は米経済の支配権をこれまで以上に得ており、中国はアメリカの財務システムの残された部分を破壊するために、この力を使いかねないのだ。
    中国がその巨額の保有ドルを売りに出すとしたら、「強力なドル」の価値は急落するだろうし、負債が返済されないなら中国はアメリカの資産、つまり、政府資産を要求するだろう。それは、皆さんが支払い不能になったら銀行が皆さんの家を差し押さえるようなものだ。

    そして、米国は分刻みでどんどん負債が増えており、10兆ドルとなっている。「超大国」は破産をまぬがれず、中国だけではなく海外の債権者のなすがままとなる。

    この計画が、北米、ヨーロッパ、ロシアそして中国を巻き込んだ戦争のためであるとしたら、このことは、米財務省の「緊急援助」とともに重大な意味を持っていることになる。

    2007年12月19日 Tweet It!
    太陽地球間の電気回路
    太陽と地球が電気的に繋がっていることが確認された

    Birkelandがオーロラを調査するために北極探検を行ってから1世紀以上たったが、地球と太陽を結ぶ電気的な回路がある証拠となるような兆し(オーロラ)を観察するときに、主流派の科学者たちはいまだに驚きを禁じえない。

    その理由は、科学者たちが、いまだに、宇宙に電気的回路がありえるという概念を除外した理論モデルにしがみついているからだ。 自分達のモデルが「不可能」と分類されたり排除されるような新しい観察結果によって誤りを証明されたとしても、科学者はそうしている。
    http://icke.seesaa.net/category/568137-2.html
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    おもしろネタ⑤

    2010年10月08日 Tweet It!
    危険なヨーロッパ大型加速器

    LHC(大型加速器)を運営しているCERN(欧州原子核共同研究機構、ヨーロッパ合同原子核研究機関、セルン)の内部サーバーから文書が漏洩した。この文書によると、CERNは何年も報道機関などに対してウソをついていたことになる。CERNは超新星の原因となるice-9反応の原因となるthe ultra-dangerous, ultradense・・・・ and strange quarks(非常に危険で、高密度の「strangelets」、アップ、ダウンと 未知のクオークから成る液体状の爆発物を製造しないといつも確言していたからだ。

    漏洩文書ではCERNは今日のstrangelets科学の標準からすると、ice-9反応を誘発するようなネガティブ・strangeletsを作り出す可能性が 65-70パーセントあると言う。

    ice-9反応とは、「CatとCradle」の本から取られた名前で、そこでは一人の物理学者が地球を凍らせるような新しいタイプの水をばら撒いて世界を破壊するという話だ。 ice-9反応が一度起これば、地球を直径15キロメートルの超過密なストレンジ・スターに圧縮してしまうという。
    http://icke.seesaa.net/category/116888-1.html

    藪から蛇がでてくる??


    ◆藪から蛇がでるって意外とこんな青天霹靂な事(UFO・異性人が存在を表す)が現実に起きてくるのかもしれません。
    対ドル=80円となり、世界中の通貨に対し、経済的限界(崩壊)ともいえるドル安になってきました。。。
    この状態では70円台に突入するのも時間の問題でしょう。
    根本的な世界経済システムのありかたが問われています。

    いまだかつてない規模の世界恐慌が起きる??

    *だいたい中央銀行(FRB)って何だろう?なにものが支配しているのだろう?

    彼らが資本主義世界を崩壊させていく元凶なのだろう。
    (生み出したのも彼らだが・・・崩壊に向かわせるのも彼ら・・・)

    藪から蛇が出てくるのは近い??

    こうなってくると連鎖現象として天変地異的な災害も起こってくるのかもしれません。

    星間雲突入も含め・・・・11月に入ると様々なことが起きてくるように感じます。

    それにしても日を追うごとに、人間も動物も感情値がたかまり、異常行動をしてきだしているように感じます。
    人間は無常観からくる・・・不安、苛立ち、焦り、他者攻撃、精神的逃避、無気力、無関心、思考停止・・・
    動物は生態行動の異変・・・

    2010年10月14日

    10.13 ニューヨーク UFO 騒動: 予告通り? マンハッタン上空に続々と UFO が登場

    ニュースサイトでは気球だと主張。NORAD 退役士官の著作からの連想とも。

    (訳者注) とりあえず記事をそのまま載せておきますので、各自でご判断されて下さい。なお、昨日のABCニュースでも大きく報道されました。

    私はさきほどニューヨークにいる同僚からいくつか電話を受け取った。何か起きたようだ。それが何なのかはよくわからない。わかり次第更新する。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165677789.html

    In Deepより



    ロバに運ばせよう・・・






    加來道雄:NWOに反対する人は「テロリスト」だ

    http://icke.seesaa.net/article/165635322.html

    聖書を黒魔術的に解釈したイルミニズムの目的は、人類を神の目的から引き離し、自分たちが神の座に座ること・・・。悪魔主義のイニシエイションに際し「何ものも真実ではなく、そして全てのことは許される。」 「善と悪は一つであり、また黒は白であり、逆もまた真である」と教えるイルミニズムの基礎を信じこむ。今回も相当危険な状態に接近中。前回も、この邪教を信じたアホ人間たちの暴走によって、地球人類は滅亡の危機に遭遇した。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    時空間を超越した領域にアクセスし、過去の書物や芸術作品の中に未来を記するという、驚異的作業を行った無名の賢者たち、彼ら冥界往還者には、厳しい試練とタブーが課せられた・・・・


    「沈黙せよ!何も言ってはならぬ」


    時空間通信を可能にした賢者集団でさえ防げなかった文明崩壊の真因は、人間の脳機能低下によるもの。歳差周期26000年の約半分13000年間は月(暗愚)が支配する期間。可能な限り愚者による文明崩壊を最小限にとどめながら人間の脳機能が向上する時期を待つしなかない。世界各地に分散したワタリガラスたちは、荒廃した文明社会を復興しながら、数千年間地下に潜って太陽の季節の到来を待ち望むことに・・・これが世界宗教の起源となった

    聖書は、陰謀者側の弱点を知ることによって、彼らに対抗する力を与え、彼らの策略を詳細に知ることによって、陰謀に打ち勝つ知恵を与えてくれる、きわめて重要な資料である。この魔法の本を編纂した存在たちは、後の世にあらわれるであろう読者たちが、世界史をつむぐ見えざる糸を聖書からつかみとり、巧妙な光の偽装の背後に隠された真実に目を開かれることを念願している。

    暗愚の象徴であるルシファーは、得意の七変化を使い、精霊やキリストの名前さえ騙り、神々しい霊的存在として人の前に姿を現わす。そして、崇高な理神論によって、人間は独力で神に似た超人になれるとの神秘思想を吹き込むのである。だが、体験を極めた賢者たちは、それが誰弁に過ぎないこと、人間はいずれかの霊的力を通す媒体にしか過ぎないことを知っていたのだ。そしてルシファーを神と崇めるイルミナティーに罠をかけたのだった・・・・・

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-51d0.html



    33の神秘やねー
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2766213/6323699









    アメリカ世論調査:イランとの戦争に反対 ---◆10月15日

    イランとの戦争に反対

     アメリカの番組で行った世論調査では、大方のアメリカ人は、アメリカがイランとの戦争をすることに反対である、という結果がでた。 これは、アフガン、イラクと続いた戦争がどちらも上手く行っておらず、しかもイラク戦争を開始するに至った経緯などで、政府の国民に対する説明などに嘘の情報などがあった言う疑惑問題などが出てきているからだ、と思われる。 イギリスなどでは当時の首相を務めたブレアー氏がその件で窮地に立たされている。

     つまり、国民は既に政府が言っているイランに対する非難と戦争の正当性などに対し、深い疑惑の目を向けている、と判断できるのだ。

      こうして、人々が徐々にしかし確実に真実は何か、ということを嗅ぎ出してきているのである。 こんな人々の反応が今回の世論調査の結果に反映されたとみなして間違いないだろう。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/444/


    ▲一方、中国では得意な手抜き工事の事件が暴露された。

    広州地下鉄工事、コンクリート強度不足でも開通予定 技術者、「死を覚悟」で告発

     来月広州で開かれる「アジア競技大会」前に開通予定となっている広州地下鉄3号線の北部延伸部(北延線)に使われたコンクリートの強度が、設計基準を大きく下回っていることを、検査会社の技術者がインターネットで暴露し、注目を集めている。

    実際、鐘さんがインターネットで告発文を公開して以来、恐喝や威嚇が絶えないという。「私はもう年寄りだ。 良心の呵責の中で余生を送りたくない」とブログの最後につづられており、鐘さんは今はネット上で「冒死爺」(決死の爺さん)と呼ばれている。(10/10/15 08:27)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d16818.html

    イラン大統領、レバノン国境地帯を訪問
    2010.10.15 Fri posted at: 10:02 JST

     レバノンを公式訪問中のイランのアフマディネジャド大統領は14日、イスラエルとの国境に近いビントジェバイルを訪れ、レバノンの団結をたたえるとともに、イスラエルに対する敵対姿勢を改めて示した。

     アフマディネジャド大統領は集まった住民を前に 「シオニスト(イスラエル)は消え行く定めにある」 「ビントジェバイルの人々は、シオニストに敗北の辛酸をなめさせた」と演説した。

    会場の競技場には演説の何時間も前から家族連れなどが集まり、イランとレバノンの国旗を振って熱烈に歓迎した。

    ビントジェバイルの住民は、イスラエルとの戦闘でヒズボラを支援してきたイランの大統領を英雄視している。 06年の戦闘後、イランはヒズボラを資金面で援助し、その資金が道路の舗装や橋の建設など街の再建に使われた。

    米国務省によれば、米国はヒズボラを国際テロ組織に指定している。
    http://www.cnn.co.jp/world/30000545.html

    漫才強盗?

    ストッキングよこせ」 「はいてない」 強盗未遂

     14日午前1時45分頃、福島県会津若松市上町のマンションのエレベーター内で、カッターナイフを持った男が、住人の飲食店従業員女性(31)に対して 「ストッキングをよこせ」 と脅し、女性が 「ストッキングははいていない」と言うと、男は何も取らずに逃走した。

     女性にけがはなかった。会津若松署は強盗未遂事件として調べている。

     発表では、女性が帰宅しようとエレベーターに乗ったところ、後ろから男が一緒に乗り込んできた。男は身長約1メートル65で、茶色のジャージーにジーパン姿で、メガネとマスクを着用していたという。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101015-OYT1T00408.htm?from=area7

    「チリでは市民尊重」 露政府の非情を嘆く声

     【モスクワ=山口香子】 チリ政府によるサンホセ鉱山の救出劇の成功は、世界有数の石炭輸出国・ロシアの国民に、人命を巡る自国政府の対応を思い起こさせている。  政権は世論への影響に神経をとがらせている模様だ。

     ロシア国営テレビは、13日から14日にかけ、「チリの奇跡」をトップニュースで報じた。

     これ以外のメディアやネット上では、チリ政府の対応に照らして露政府を批判する声も出ている。 ・・・・「ロシアの炭鉱事故は、救出の可能性があっても捜索中止になることが多い」と述べ、「(チリ政府の)対応には、人間への愛情が表れている」と、ロシアの非情さを嘆いた。

     救出困難な環境に多数の生存者が閉じこめられた今回のチリでの事故は、ロシア国民に、2000年8月の原子力潜水艦クルスク沈没事故を想起させた。

     事故で沈没した後、内部には二十数人の乗組員が生存していたとされるが、露政府が各国の救援を断ったこともあり、乗員118人全員が死亡。 今回の救出劇の後、ネット上には「チリの鉱山労働者になった方が、ロシアの原潜乗組員になるよりマシということだ」と皮肉る書き込みも出た。

     ロシアでは、安全設備の不備や規則違反が原因の炭鉱事故が頻発しており、今年5月には、国内最大の西シベリアのラスパドスカヤ炭鉱で2度の爆発があり、73人が死亡。 18人が依然行方不明のままだ。 地元では、安全対策の改善を求める労働者の大規模デモ行動も起きた。 今回のチリの成功を受け、ネット上では政府や管理会社の対応を改めて問う声も出ている。 (2010年10月15日10時06分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101014-OYT1T01154.htm


     【チリ奇跡の救出】  「世界中を感動させた」 米大統領が祝意 
    2010.10.15 11:35

     オバマ米大統領は14日、チリのピニェラ大統領に電話し、同国北部の鉱山落盤事故で作業員33人が全員救出されたのは歴史的だったとして祝意を伝え、作業員やチリの人々が 「世界中を感動させた」とたたえた

     ホワイトハウスによると、ピニェラ大統領はオバマ氏に対し、救出作業を支援した米政府や米国の企業、個人に謝意を表明した。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/101015/amr1010151138007-n1.htm

    鳩山前総理が韓国で演説「中国、韓国、豪州、インド、ASEANからの輸入は非関税にする」

    【ソウル=山口真典】韓国訪問中の鳩山由紀夫前首相は13日、
    韓国紙の毎日経済新聞がソウル市内のホテルで開いた「世界知識フォーラム」で講演し、
    経済連携協定(EPA)について「日本は韓国やインド、豪州と交渉を加速したいと考えている」
    として「それ以外の国とも可能 ...

    ※以下ソース参照

    http://www.nikkei.com/news/category/articl/g=96958A9C9381959FE3E1E2E39B8DE3E1E3E2E0E2E3E29C9CE2E2E2E2;at=ALL

    Googleが尖閣諸島の中国語名を併記、領土問題として認める

    http://goo.gl/oT9R

    自民党は13日午後、米インターネット検索大手グーグルの地図検索サービス「グーグルマップ」が、沖縄県・尖閣諸島全体と魚釣島について中国側呼称を併記しているとして、早急に訂正するよう申し入れた。
    中国漁船衝突事件を受け、尖閣諸島が日本固有の領土であることを内外に徹底する狙い。今後の国会審議でも取り上げる。
    「影の内閣」外相の小野寺五典衆院議員が東京都内の同社日本法人を訪れ、石破茂政調会長名の申し入れ書を手渡した。
    担当者は「米国の本社に報告し速やかに対応を検討する」と回答した。
    マップは、尖閣諸島と同諸島最大の魚釣島に関し、それぞれ中国側呼称の「釣魚群島」「釣魚島」を併記。
    申し入れ書は「あたかも中国との領有権問題が存在するかのような表記のされ方で、明確な誤りだ」と訴えている。
    この後、記者会見した小野寺氏は、北方領土や韓国が実効支配する竹島(島根県)についても「マップは北方四島もロシア語との併記で、竹島は島名そのものがない。日本固有の領土として表記すべきだと伝えた」と明らかにした。

    http://mainichi.jp/select/seiji/kannaikaku/news/20101014k0000m010034000c.html

    中国、日本国債を大量処分

    http://www.asahi.com/business/update/1010/TKY201010100323.htmlより
    下記コピペ

    日本国債を買い進めてきた中国が一転して、償還期間1年以内の短期債を大量処分したことが
    波紋を呼んでいる。日本の財務省が公表した8月の国際収支状況(速報)によると、
    短期債が大半を占める中国の対日証券投資は売却・償還額(処分額)が購入額を2兆182億円上回った。
    昨年8月~今年7月の買い越し額の累計2兆2383億円に匹敵する異例の水準だ。

    8月の中国の対日証券投資の内訳をみると、短期債は2兆285億円の処分超、中長期債は103億円の買い越しだった。

    中国の対日証券投資の買い越し額は4月以降、毎月約2千億~約7千億円に達し、
    日本の市場関係者の間では「中国が外貨準備をドルから他の通貨に多様化する一環」との解釈が主流だった。
    8月に売却・償還額が購入額を大幅に上回ったのは、円高進行に伴い利益を確定させたのではないかとの見方が出ている。

    中国では、外貨準備を運用する投資家としての「正常な調整」(新京報)との反応が目立つ。
    日本側の「中国の政治的意図」をいぶかる一部の見方に対しては「増減は正常。威嚇ではない。政治的な解釈は不要」(証券日報電子版)などと伝えている。

    ただ、信用不安で打撃を受けたギリシャ国債について、温家宝(ウェン・チアパオ)首相が同国との
    首脳会談後に購入を表明するなど、中国には政治的ととられる動きもある。尖閣諸島沖の漁船衝突事件後の
    投資状況が明らかになる9月分の統計は再び話題を集めそうだ。

    33の神秘

    あなたの周りで、数字の3のパターンが見えた時は、アセンデッド・マスターたちがあなたのそばにいます、という意味です。そして、彼らの手助けと愛があり、そばにいることを、あなたに知って欲しいと願っています。
    よく知られたアセンデッド・マスターたちは、イエス、モーゼ、マリア、観音、それにヨーガナンダなどがいます。

     「エンゼル・ヒーリング」ドリーン・バーチュー著より

    海底のレアアース探査、ロボ開発加速へ 中止から一転
    2010年10月15日

    海中を自動的に潜航する資源探査ロボットの完成予想図=海洋研究開発機構提供

     海底に眠るレアアース(希土類)やレアメタル(希少金属)などの資源を探る海中ロボットの開発に、文部科学省が再着手する。 高木義明文科相は「こういう機会にスピードをあげたい」としており、今国会の補正予算案に開発費を盛り込む考えを示した。昨年の政権交代以降の予算見直しで開発が中止されていたが、中国からの事実上の輸入規制でレアアースが注目され、一転、加速される見通しだ。 2013年度の調査開始を目指している。

     伊豆・小笠原諸島や沖縄周辺の海域には、ニッケルや白金、コバルトといったレアメタルを含んだ海底鉱床が多数あるとみられ、レアアースが含まれる鉱床の存在が期待されている。
    http://www.asahi.com/science/update/1015/TKY201010150134.html

    満足。それだけです」 33人生還支えた救出隊員6人 (1/2ページ)
    2010年10月15日13時22分
    http://www.asahi.com/international/update/1015/TKY201010150190.html

    冷静沈着、まじめ、団結…チリ人の国民性、救出劇に見た
    http://www.asahi.com/national/update/1014/TKY201010140373.html?ref=reca

    700mカプセル往復、慎重にペースアップ 救出チーム
    2010年10月14日0時56分
    http://www.asahi.com/special/rakuban/TKY201010130532.html

    ホピの予言---
    いつの日か、大地から不思議な霧が立ちのぼり、全ての人々の思考力と心を弱めてしまうという。 彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の偉大なる掟は人々の頭から消え去ってしまう。 子供たちは手に負えなくなり、人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。

    世界は確かに・・変 。 おかしくなっているのは確かなはず。 その「おかしな部分」というものの中には、・・・・性的なものへの道義(男女の違いをそれぞれに尊重するとした精神的な考え方)の崩壊が始まりだしたのかもと。 キリスト教の聖職者による児童への性的虐待事件の暴露。 日本でも大人の常識の崩壊により、教師、公務員などの児童買春の発生。 世界でも多くの性的な事件が発生しているはず。 ニュースにならないだけで。 その精神的な崩壊の現われが大きく現れ始めたのが、コンゴで前回と今回、発生した集団レイプなのではないのと。 このコンゴでの事件は精神的な崩壊が集団レイプという形になって現れたのかも知れないと・・・・。 それからはその精神崩壊の形が集団レイプという形以外にも現れ始めるのかも知れないとの妄想にもなるのですが。 過去に起きた大虐殺事件とかの再来が・・・・とも考えたりするのですが。

    本当に何かが「変」な事件です 
           ↓
    「夫の性器を清めようと・・・」、焼死させた妻 豪州 ---2010年10月15日
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2766245/6329071?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    少年の性器切って呪術医へ、男2人に禁固20年 モザンビーク ---2010年10月15日
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2766330/6328967?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    コンゴ民主共和国でまた集団レイプ、今度は国軍  ---2010年10月15日

    国連安全保障理事会で、コンゴ民主共和国(旧ザイール)東部・北キブ州ワリカレ(Walikale)で、同国の政府軍であるコンゴ民主共和国軍(FARDC)の兵士が女性を集団レイプ、殺害していると 述べた。

     同地では7月から8月にかけて、フツ人反政府勢力、ルワンダ解放民主軍(Democratic Forces for the Liberation of Rwanda、FDLR)と民兵組織マイマイ(Mai-Mai)によって、数百人の女性が村民や家族の目前で集団レイプされたばかりだった。 マイマイの指導者は10月5日に逮捕されている。
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2766293/6327788?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    この記事内容が事実としたならば、金正恩(キム・ジョンウン)が更に高位の地位につく時、北朝鮮は本当に危険な国になるのではないのか。 策略家であり、若いからゆえに危険な事でも実行に移す危険を秘めているのではないのだろうかと。

    金正男「天安艦は金正恩の仕業」 父に抗議…KBS報道
    中央日報日本語版 10月15日(金)13時40分配信

    北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)国防委員長の長男・金正男(キム・ジョンナム)が8月末、中国を訪問した金委員長に会い、「金正恩(キム・ジョンウン)が天安(チョンアン)艦事件を起こすのをなぜ黙認したのか」と抗議したと、KBS(韓国放送公社)が14日報じた。

    KBSは、中国政府で勤務する金正男の側近の中国人の話を引用し、金委員長が中国を訪問した8月末、マカオと北京を行き来している長男・金正男が父の宿舎を訪ね、「『金正恩が無理に貨幣改革(デノミ)を推進して失敗し、これを挽回するために天安艦事件を起こした。 金正恩の顔が知られる前に起きたことなのに、なぜ黙認するのか』と抗議した」と伝えた。

    この側近はこうした金正男の行動について「弟が後継者に決まり、長男の金正男が安全に脅威を感じているようだ」とし「昨年6月、金正恩がマカオに滞在中だった金正男を暗殺しようとしたが、中国当局に発覚して失敗した。 その後、金委員長が中国の胡錦濤国家主席に金正男の安全を依頼し、約束された」と明らかにした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000018-cnippou-kr

    ダンディー様

    貴重な体験談、このスレに賛同する者の励みになります。ありがとうございます。

    チリの700mの地底からの救出劇は本当に世界を驚かすと同時に、世界に感動を与えました。 今回、世界が一つの気持ちになりこの救出成功を祝ったのではないでしょうか。 世界の各国から集まったメディアの数は160社としています。 その数は凄いです。

    その様に「救出成功を世界に伝えた喜びのニュース」。 そもそも、『 感動とは何なのでしようか? 』  精神的な喜びでの興奮状態であると言えると思うのですが、それだけでは説明が不足していると思うのです。 ≪ 感動とは、魂が喜んでいる状態なのではないのでしようか? ≫  感動とは、魂の喜びである・・という表現が一番合っているように感じるのですが。


    すみっち通信

    発生から70日が過ぎた13日の未明、チリのサンホセ鉱山の地下から作業員がひとりずつカプセルで救出される映像がトップストーリーとして世界を駆け巡った。

    この奇跡の救出劇を取材するために世界から集まったメディアの数は約160社、記者数はなんと1000人を超えたそうで、アメリカやヨーロッパの国々をはじめ、インドやパキスタン、韓国や中国からもそれぞれ記者が派遣され、世界規模でリアルタイムで救出を伝える特別番組が世界で放映された。
    http://sumichi7878.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-0fce.html

    チリ落盤事故のスピード救出劇、立役者は米掘削技師
    2010年10月13日(水)10:32

     2カ月以上にわたり地下に閉じ込められた鉱山作業員33人の引き上げが始まるチリの落盤事故。当初予定より大幅に早まった救出作業の陰には、ある米国人技師がいた。
    http://news.goo.ne.jp/article/reuters/world/JAPAN-176396.html
    -------------------------

     そして、今回のチリの救出成功は世界に、「 感動は世界の気持ちを一つにする 」という事を改めて教えてくれたと思います。 良い感動( 魂が喜ぶもの )があれば、世界の気持ちは一つになる事を教えてくれました。 だからこそ、チリからのニュースは素晴らしいものになり、世界の人々がそのニュースに釘付け(くぎづけ)になったのだと思います。 ≪ よい感動は世界を一つにする ≫

    ▲大きく横道にそれるけれども、2009年の1月にも、アメリカから世界を感動させたものがあります。 今ではその感動は=偽もの・・だったと分かりましたが。 そうです。 2009年の1月、アメリカではオバマ大統領の就任式が行われてアメリカ全体が感動と熱狂をしていました。 そしてその感動は世界にも伝わり、これで世界は変わるとの感動を世界に発信をしていたアメリカのその時のニュース。 しかし今では、その感動は偽ものであり、錯覚をさせられた感動とニュースだった事が今はバレバレです。

    ▲世界の国民性を詳しく知る事は出来ないけれども、日本の国民性も今は大きく変化をしている様に感じます。 それは日本には良い感動がほとんど無い? あるいは、感動があっても感じる事が出来なくなっている感覚になってしまったとか・・・・。 たとえば、野球選手のイチローは、アメリカの大リーグで10年間も活躍をして今年は、その10年間も連続で200本安打を達成して大記録をたてたのに、今年・・・・日本ではそれほどに大きなニュースとして扱われなかった様に感じました。 200本安打達成・・・・。 あっそう・・・・・。 それは良かったね・・・・。というような簡単なニュースで終わった様に感じたのですが。

    また、感動があって、「 魂が喜んでいて、精神的にも幸せな気分になっていても、本当に直ぐに冷めてしまう日本の精神状態。」 その様な感じて日本を観察していると、日本の今の状態の中には、「 感動(魂が喜ぶもの)を発見するのと、作る事が下手になり、そろそろ魂に生命力が無くなり、腐り始めようとしているのでは・・・・とも」思いたくもなるのですが・・・・・。

    感動とは、魂が喜んでいる状態。 熱狂も魂が喜んでいるのかも知れません。 しかし日本人の魂は徐々に・・・・喜びを忘れて生命力を失いつつあるように感じるのですが。   tmm

    時間を当てるのは不可能

    預言で時間・時期などを当てるのは不可能らしいですよ。それは時間は直線ではないから。
    当たってるのは偶然なだけ
    数うちゃ当たるの世界

    ただトレンド(傾向)は分かるらしいです

    そう考えるとWEBBOTも中々の精度かも

    ※Webニュースでは、時間が経てばリンクが閉じる記事があります。 よって、リンクの時間が切れても内容が読める様に全文を貼っておきます。

    日本が家電生産から撤退する日まで「カウントダウンに突入した」
    ―中国メディア Record China 10月15日(金)

    11日、中国の家電専門家が日本の家電メーカーの昨今の衰退ぶりを指摘し、「日本が家電生産から撤退するまで、すでに秒読み段階に入った」と述べた。

    中国で日本の家電製品といえばかつてはステータスの象徴で、憧れの存在だった。 ところが最近はパナソニックの冷蔵庫やソニーの液晶テレビなどが相次いでリコールを実施、「日本ブランド」の神話が崩れ去ろうとしている。 羅氏はこうした現状について、「海外へのアウトソーシングが進んだ結果」だと指摘した。

    実際に中国の消費者からも「日本製は質が落ちた」との声が聞かれるようになっており、もはや 「何が何でも日本製」という風潮は消え失せつつある。 羅氏は「あれほど絶対だったメイド・イン・ジャパンのブランド力も問題が頻発したことで下がり始めている。 中国や韓国のメーカーにとってはチャンス到来といったところだ」とした。

    では、日本製は信頼を回復できるのだろうか?羅氏によると、「短期間では無理」。 今のままでは円高は今後も長い期間にわたって続くと予測した上で、「海外へのアウトソーシングへの依存は今後も避けられない」と指摘した。

    コスト削減のため海外へのアウトソーシングに頼るあまり、長年培ってきた「ものづくり」のノウハウまで失ってしまう可能性は高い。 高品質を売りにしてきた日本ブランドがその強みを失えば市場から姿を消す日も近い、と羅氏は見ている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000029-rcdc-cn

    党大会開幕 熾烈な権力闘争 胡へのけん制に改革派も動くか=英メディア

     【10月15日】 中国共産党第17期第5回中央委員会全体会議(5中総会)が今日、北京で開幕する。 開会を控え、党の各派閥は熾烈な権力闘争を繰り広げている。

     現国家副主席の習近平が順調に軍事委員会副主席の座に着けるかどうかが、今回の総会の大きな焦点となっている。

     胡は次期党大会(第18期)のとき、総書記の座を習に譲り、自分は最も影響力のある軍事委員会主席の座にそのまま留まろうと目論んでいるそれを実現させるためにも、習の軍事委員会入りをできるだけ先送りにしようとしている。

     習近平は党内では、有名な「お人よし」だそうで、胡の野心に挑戦するほどの度量を持ち合わせていない。 そんな胡主席の意を忖度(そんたく)した習は、前回の4中総会のとき、自ら中央に書簡を出し、自身の能力に限界があるため、新たなポストに付くつもりはないと表明した。

     しかし、今年に入り、情勢は一変。情報筋によると、・・・・・

    ・・・・つまり、温首相らは、胡主席が退任後もなお軍隊の指導権を握ることに反対しているということである。

     軍の主導権に未練のある胡主席は、権力を握っているうちに、多くの共青団派閥メンバーの政治局常務委員会入りを果たしたいからである。

     もちろん、温家宝首相をはじめとする改革派も黙っていない。温首相は去年8月末、深せん市で「改革しなければ活路がない」と発言し、その後米CNNの取材に応じた際も、「命ある限り、政治改革を推し進める」と強調した。

     この異例とも取れる温の一連の談話が胡主席を意識した発言なのかどうかは定かではないが、党内改革派は、まもなく開幕する5中総会で、「天下統一」を企んでいる胡主席が率いる共青団派閥に反撃するに違いない。   (10/10/15 08:45)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d90100.html
    ----------------------------
     
    ※今の中国は資本主義社会の一員となり、世界経済の行方にも大きな影響力を持つ大国になったけれども、その本質は=共産主義であり、オブラート(本質を隠すベール)をかぶっているけれども、第二の本質部分には=巨大な軍事優先国家とも言えるはず。 軍事国家とも呼べるはず。 その軍事国家という本質は、オブラートで隠されているけれども。

    しかし、過去でのチベットの状況、中国北西部のウイグル自治区の取得などの状態を見れば、その軍事国家という中国の隠された本質は分かるはず。 東南アジアの河川での軍事大国の強さを武器にダムを強行に建設している様子を見ても、中国が軍事国家であるという本質が分かるはず。 南シナ海での覇権(支配力)を構築されつつある現状も中国が軍事国家である事を示しているはず。

    その軍事国家としての中国の野望は、まだオブラートで隠されていて、本当の軍事国家としての強引さを見せてはいないけれども、さらに軍事力が強まればその軍事大国の本質を現し始めるはず。 なぜなら、本質が軍事国家であるのだから。 共産主義国家というよりも、軍事優先国家という方が本質を突いているのかも知れないと・・・・。    cnb

    頻発(ひんぱつ)する中国のUFO出現と自然災害

    中国山西省にUFO出現
    先月23日にUFOが目撃され話題になったばかりの山西省に再び大小2つの発光体が出現、空中で旋回する光景を省都・太原市の多くの市民が目撃したことを、中国国内メディア「山西晩報」が伝えている。

    海南省の洪水
    被害が最も深刻な文昌市では8日、ダムが1カ所決壊し、10月9日の時点で5万人が浸水したホテルや学校などの建物に閉じ込められ、浸水したホテルは数十棟におよび、一部道路の水位は建物の2階にまで達しているようだ。

    ここ数年、中国では異常気象により干ばつや洪水が頻繁に発生しているが、同じように頻繁に出現しているのがUFOである。この二つの現象には何か 密接な関係があるのだろうか? 遠からずの内にその謎が解き明かされることになるかもしれない。

    頻発する水害
    大地震、豪雪、大干ばつ、大洪水である。中でも、豪雨による洪水の頻度と規模はあまりにも異常で、下記にまとめた今年の5月から8月までのニュースの見出しを見て もらえば、その凄さが実感できるはずだ。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message73.htm

    ※コメントは思い浮かびませんが、中国で炭鉱事故が続いているようです。

    炭鉱で爆発、20人死亡=中国
    時事通信 10月16日(土)13時23分配信

     【北京時事】 中国中央テレビによると、河南省禹州市の炭鉱で16日朝、ガス爆発が起き、作業をしていた30人以上が坑内に閉じ込められ、20人の死亡が確認された。救出活動が進められている。 

    14日にも9人閉じ込めの事故・ 中国で炭鉱落盤、地下186mに9人閉じ込め

    中国で炭鉱落盤、地下186mに9人閉じ込め
    産経新聞 10月15日(金)21時11分配信

      中国国営新華社通信は15日、中国江西省の炭鉱で14日午後9時(日本時間同10時)ごろ落盤事故が発生し、作業員9人が地下186メートルに閉じ込められたと報じた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101015-00000622-san-int

    ≪ 感動とは、魂が喜んでいる状態 ≫・・とした内容を投稿したけれども、さらに思考を先に進めてみたくなったので、「 空想の中に入り、では魂が喜んでいる状態とは、何なのか? 」という事を少し考えてみたくなりました。

    一番参考になるのが今回のチリでの救出劇。 世界規模の感動なのでもしかすると何億人という人がこの救出劇で、感動をしたのかもです。 日本での感動劇と言えば、小隕石=イトカワに着陸をして、これも前代未聞とされる地球への帰還を成功させた隕石探査衛星=ハヤブサ物語があります。 そのハヤブサが地球に帰って来た時も日本中が感動をしました。

    では、その感動という状態がなぜ? 何千万人、何億人もの間において=同時に感動という心理状態( 魂が喜んでいる状態 )になってしまうのか? 何千万人もの間に電気信号を伝えあうコードが接続されていないのに。 それなのに同時に同じ心理状態が発生してしまう原因は何なのでしようか?と考えた場合、それは、【 電気的な周波数が関係しているのでは? 】との推理になるのです。

    電気的というか・・、電磁波=電波的な同じ周波数を、何千万人、何億人が同時に感じる?のか、、 共鳴的な原理で直ぐに何千万人にも共鳴してその周波数の電気が、それぞれの人々の脳のある部分=その部分には、その周波数特性にしか共鳴しない性質(構造)を持っているとして、その特定の周波数の電波(=電気)により、その部分の脳細胞が共鳴を始めるのではないのかと。

    その部分の脳細胞が共鳴を始めると、脳はアドレナリンなどとした化学的な興奮物質を作り、脳全体を「感動という興奮状態にする」のではないのかと。 何千万人、何億人もの人を同時に「感動という興奮状態にさするだから、その興奮を伝達するものは=電波的な電気しかないはずと思うのです。 微細な電波だけれども、動物でも人間でも、危険や感動とする電波を感じやすい部分を脳細胞の中に持っているのではと思うのです。

    として考えると、世界が同時に同じ感動に包まれるのだから、同じ状態に共鳴したという事になるはずです。 という事は、≪ 感動という状態の電気的な周波数は、全人類に共通していると言えるはずです。 全人類は、同じ周波数=感動を感知する周波数帯は同じものを持っている。≫という事になるはずです。

    という事は、人類には、動物でも同じと思うけれども、感動や危険を感じるという脳の中にある受信周波数帯は=全人類が同じ構造体(脳の性質)を持っているという事と思うのです。 感動とは別の群集心理とされる状態でも、その状態に共鳴する部分が脳の中にはあるはずです。 だから電気的なコードで繋がっていなくても、電波的な電気信号(特定の周波数とも言えるかもです。)により、感動でも、群集心理などでも、同時に何千人、何万人、何千万人・・・・とする人が同じ心理状態に入れるのだと思います。

    その様に考えた場合、感動=魂が喜ぶ周波数帯は、いつも変化するものではなくて、人類の誕生からすでに決められた周波数帯にだけ共鳴する脳構造(脳の性質)が脳の中に造られていると考えるべきなのではと、思うのです。

    その感動=魂の喜びという状態は、特定の周波数が脳を刺激する事によって発生する状態(脳の興奮状態)であるはずですが、その先をまだ考えて行くと、アセッションとい状態? 魂の昇格というか・・・・、次の次元に魂が昇格するという話題もありますが、その魂の昇格までにも繋がって行くのではないのでしようか。 つまり、脳の中には、次の次元の周波数に共鳴する部分の脳構造があるはずなのに、まだ次次元の周波数に共鳴できる準備が、脳の中に出来ていないのではないのかと・・・・。 その次の次元の周波数に共鳴できるのは、太陽系全体がまだ銀河系の中の先の部分に進まなければ、いけないのかもと思う時もあります。 つまり、太陽系が銀河系の中の未知の部分に進むと、その未知の部分の中にある未知の周波数(電気的な影響)を受けて、人類の脳細胞の構造が変化させられ、その変化により、未知の周波数と脳の中のある部分が共鳴を始め、次の次元の意識を持ち始めるのかな?とも、想像をしてしまうのですが。

    まあ・・・・、話を まとめる と、人間の細胞は微細な電気信号により活動と生命維持をしていますが、脳も微細な電波信号=色々な周波数によって、脳は支配をされている・・という事なのではないのでしようか? という推理の話になったのです。

    感動は=魂が喜んでいる状態。 その魂は、ある特定の周波数を受ける事により、又は発生? により、興奮の一種を発生させる。 その興奮状態が魂の喜びという心理を発生させているはずです。 という事は、魂とは=ある周波数により支配をされている・・又は、ある周波数により動かされているという事なるかもです。 想像の中で考えると・・・・。

    ※追加---

    この様に言えるのかもです。

    肉体の細胞は微細な電気信号に支配されている。 脳は周波数に支配をされている。 と言えるのかもです。

    だからこの様な「 ことわざ 」も真理をついているのかもです。

    類は友を呼ぶ。    朱に交われば赤くなる。   どちらも同じ意味を含んでいますが、同じ傾向の考えを持つ者が脳の中で考える事は同じ傾向があり、同じ考えの傾向なので、脳から発生さす脳細胞が活動する時の周波数も同じ帯域の周波数を発生させているのかもとの妄想も出ます。

    その周波数が同じ共鳴構造を持つ者(類は友)との共鳴状態を発生させて、類を呼び込むのではないのかとの考えも出ますが。

    中国で反日デモ、店舗ガラス壊す 成都のヨーカ堂など

     【北京共同】 中国四川省成都市の中心部で16日午後、数千人規模の反日デモが発生、デモ隊がイトーヨーカ堂や伊勢丹の店舗に押し掛け、窓ガラスやショーケースを破壊した。

     中国での大規模な反日デモは2005年4月以来。中国漁船衝突事件がきっかけで反日感情が高まっていた。
    2010/10/16 17:43 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010101601000446.html

    クマ出没増加なぜ? 餌のドングリ軒並み大凶作で空腹に
    (1/2ページ) ---2010.10.15

     各地でクマの被害が相次ぎ、今月に入って福井や山形などで少なくとも9人のけが人が出ている。 今年はクマの出没や目撃が目立ち、専門家は背景にクマの餌となるドングリを実らせるナラやクヌギなどブナ科の樹木がいずれも大凶作の年にあたったことが原因と指摘。 今後も冬ごもりの準備のため、クマが餌を求めて人里近くに出てくる可能性があると警告している。

     福井県では12日、介護施設に入り込んだクマに看護師の女性(56)が襲われてけがをしたほか、14日には山形県の中学校の校舎にクマが侵入し、校務員の男性(59)がけがをするなど被害が相次いでいる。

     環境省によると、クマによる被害はここ数年は年間60人ほどだが、今年は8月末までですでに57人。 また、各自治体の統計でも出没情報や目撃情報が例年より増えているという。

     この背景には、クマの餌となるドングリが山にほとんどないことが挙げられる。 原因について、近年ナラ枯れが目立つことや温暖化、酸性雨の影響を指摘する専門家もある。
    http://sankei.jp.msn.com/science/science/101015/scn1010152239004-n1.htm

    ※ドングリだけでなくて、人間が食べる果実も大凶作の年になっている感じがするのだけれども。

    反中デモ

    みなさん、いつも投稿ありがとうございます。ヤス(管理人)です。

    日本でも始まりましたね。もちろん、テレビなどでは一切報道されないでしょうが。

    都内で右派系デモ、中国の「侵略」に抗議 1000人以上行進
    http://www.afpbb.com/article/politics/2766352/6332597?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=photo_topics

    ちょっとやばくなりそうですね。

    UFO

    ここ数日間で、UFO関連の情報が次々と入って来ました。まず、次の対極ともいえる二つの情報から。

    中国でUFOが出現し、村が丸ごと消滅したという噂。
    http://www.youtube.com/watch?v=VIHehwIhtQc&feature=player_embedded

    BBCのエイリアン・ディスクロージャーのCM
    http://www.youtube.com/watch?v=VIHehwIhtQc&feature=player_embedded

    両方ご覧になっていかがですか?はたしてUFOは敵なのか味方なのか?混乱しますよね。
    緊張する人もいるでしょう。当然緊張はそう長くは続かない。次に来るのは、弛緩です。
    あーもう、どうでもいいや。わけわかんない。この状態が、洗脳や誘導には、最も理想的な
    コントロールしやすい脳の状態とはいえないでしょうか。
    もしも一連のUFOの出現が、闇の勢力による演出だったとしたら、謎解きは簡単です。
    個人的には、光サイドの宇宙人さんには本当に来てほしいんですけどね。

    すいません。中国でUFOが出現し、村が丸ごと消滅したという噂の詳細は

    http://oka-jp.seesaa.net/article/165743487.html

    HAARP

    HAARPの記録が、10月14日から止まっています。
    http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

    闇の勢力が、UFO出現を演出したのなら、何らかのネガティブ・エネルギー装置(ホログラム投影機を含む)を使用した可能性があります。事前に事を起こす日が、決まっていたので、HAARPの数値の変動で、自分たちの動きを察知されないよう、このあたりの日は、故障したことにして、データ証拠のひとつは隠蔽しちゃおうね-、ということにしたのでは、という推測もできます。

    デモのことはマスコミは完全スルーですね。デモの是非はさておき、デモに参加できる、気力と体力と時間がある人はある意味幸せだと思います。私などそれどころではありません。

    中国:当局、報道統制か 「5中全会」開催中の大規模デモ

     中国各地で16日、大規模な反日デモが5年半ぶりに発生した。 北京では15日から中長期の重要方針を話し合う中国共産党の第17期中央委員会第5回総会(5中全会)が開かれている。 中央や地方の主要指導者が集まる中で不安定要因につながりかねない大規模デモが発生したことは異例の事態と言えそうだ。

     国営新華社通信は、各地での反日デモを英語版でのみ報じた。 日系スーパーへの襲撃に発展した成都のデモについては「暴力的行為はなかった」と伝えた。 中国語版では記事を配信しておらず、当局は国内に反日機運が高まり、各地にデモが飛び火することを避けるために国内メディアの報道を統制しているものとみられる。

     今回のデモは数日前からネット上で呼びかけられていた。 ・・・・ 16日のデモの写真には、日本製品ボイコットなどを呼びかける横断幕を多数掲げた参加者が写っており、周到に準備していたことがうかがえる。
    http://mainichi.jp/select/world/asia/news/20101017k0000m030043000c.html


    中国で数万人反日デモ、日系スーパーに被害
    読売新聞 10月16日(土)18時25分配信

     沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖の中国漁船衝突事件を巡り、16日午後、中国の4都市で計数万人規模の反日デモが行われた。 四川省成都では日系スーパーが壊される被害が出た。

     中国国営新華社通信によると、デモが起きたのは、成都のほか、河南省鄭州、陝西省西安、浙江省杭州。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101016-00000742-yom-int
    ---------------------------

     日本で行われる反中デモに集まる人数の数はたかが知れています。 中国のインターネット人口は4億人を超えました。 そのインターネットを利用しての反日運動の呼びかけをしてのデモの規模では、日本と完全に比較できない凄さです。 さらに今回の反日運動を個人的に考えると、過去の反日デモの時とは状況が完全に違うはずです。 つまり、この反日運動で盛り上がった反日思想は長期的に持続する流れになるのではと想像するのです。 5年くらいの過去に起きた反日運動の時とは違い、中国は海外から多くの企業を誘致して、中国なりに技術力を持ってしまった。 経済力も世界経済を左右するほどに持ってしまった。

     なので、中国は色々な面において、日本に遠慮をしないで行ける技術力、資本力を持ったので中国の国民は中国からの日本資本の排除をも考えると思うのです。 政府の考えとは別にして人民は反日の気持ちを長く持ち続けても中国の経済には関係ないと考えて、日本に対して嫌う面を強気に現し始めるのではと思うのです。 だからこれからは、厄介な中国になるのではと個人的には想像しているのてすが。

    不思議に感じているのだけれども、この最近は予言が示している世界の危機に触れる投稿が無くなっています。 まるで世界には大きな戦争は起きない・・としている様な安心感?を持ってしまったかの様な平穏感になってしまった様子に感じます。 ネットの中の様子ですが、その様に危機感が昔に比べるとほとんど消えてしまった様に感じるのですが。 まるで痴呆になり戦争への危機を忘れてしまったかの様に危機感の喪失状態になってしまった様に感じるのですが。

     それは別にして、中国はやはり軍事国家であるという事を感じさせる記事が出ました。 予言からすればこれからは世界は軍事的な不安定と緊張状態に向かうと考えられるのですが、その様な状態に世界がハッキリと向かい始める時、中国の姿勢を見せるのは中国政府ではなくて、中国の軍部が中国という国はこうであるとの姿勢を決めてくる様に感じるのですが。 共産党の指導部が中国を代表するのではなくて、軍部が中国を代表する機関となって中国を引っ張り始めると思うのです。 つまり中国の本質は、軍事国家であると思うのですが。

    軍部が頻繁に介入 権力闘争で混乱する中国の外交路線

     【10月13日】 「争議を棚上げにして共同開発」。 尖閣諸島の主権問題について、ポスト毛沢東時代の中国の最高実権者だった小平が打ち出したこの方針でここ数十年中国の対日外交は貫かれてきた。 しかし、9月7日に起きた漁船衝突事件で中国側は、逮捕された中国人船長の即時釈放の要求から始まり、日中間の閣僚級以上の交流停止や、観光業と民間交流の中止、貿易制裁の措置、そして日本人逮捕と、これまでになかった強硬な立場を取り続けてきた。 氷を溶かすようにと胡温現政権が唱えてきた日中関係は、これまででもっとも冷え切った様相を呈した。
    ・・・・・・
     では、中国側が主導したこの1ヶ月間の硝煙弾雨(しょうえんだんう)はいったい何の目的だったのか。 2012年に開く予定の中共第18回党大会を前に派閥闘争が激しくエスカーレートしているこの時期、中共軍部は頻繁に強硬な発言を発し、政局に影響力を強めようとする意図が見えている、とワシントンポストが最近の記事で分析した。

     外交問題に頻繁介入

     ウォールストリート・ジャーナルも先週の報道で、今回の日中間衝突を含め、最近中国と隣国との増え続ける摩擦では、中共軍部が外交に介入し、外交に影響を与えている要素が強いとの見方を示した。

     同記事によると、10月15日開幕の党内会議で、胡錦濤総書記の後継者として最有力視される習近平国家副主席(党内序列6位)が軍の要職、中央軍事委員会副主席に選出されるかどうかが関心を集めている

     9月、解放軍のスポークスマンが、領土争議の解決策として尖閣列島周辺に軍艦を派遣すると発言した上、日本円のレートを上げて日本の輸出企業を叩くとの強いメッセージまで発した。

    (10/10/13 16:41)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d88373.html

    ペリカンまたしても・・・ロンドンの公園でハトを丸呑み

     ペリカンが結構ヤバイ、プレデターすぎてヤバイという話は、前にもしたかと思うんだけど、さすが「翼竜の末裔」と言われるだけの鳥。またしても英、ロンドンのセントジェームズパークの湖のほとりにて、一羽のハトをまるごとたいらげるという捕食ショーを、公園にきている人間たちの前で披露したのだそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51776076.html

    ペリカンVS猫、白昼の戦い
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51506152.html

    ペリカン

    しかしそのペリカンを見て、笑いながらコメントしているイギリス人もすごい・・・・

    ペリカンが鳩を飲み込む映像を見て思いだしたけれども、人間が身勝手に、かわいいとしている動物も意外に、「人間からしてみれば残酷という面を持っていること」を再認識しました。

    ペリカンもあの大きな体と愛嬌のある雰囲気でかわいい! 好きだ・・とする動物の中に入れられているはずです。 日本で話題になった「タマちゃん」。 多摩川に現れたアザラシのタマちゃん。 「かわいい! かわいい!」として全国的な人気者になりました。 その後にも別のアザラシが現れて、そのアザラシもテレビで放送されるくらいの人気者になりました。 それからするとアザラシは「かわいい動物」として扱われていますが、動物に関係した話題からすると、アザラシはペンギンを捕食して食べるとされています。

    ペンギンは日本人が一番好きな動物らしいです。 そのペンギンを食べるとされています。 その事から考えると人間がただ身勝手に「かわいい!としている動物」もやはり、動物の本来の本性を持っているのもだと、再認識させられます。 状況や場合によっては、ただ「かわいい!」だけでは済まされない場合も在るのかもと。

    余談ですが、人気者のアザラシも「ペンギンを襲うところの映像を見せられると悪者になります。」、しかしそのアザラシもシャチという海のギャングと呼ばれる巨大な魚により食べられてしまいます。 そしてシャチに子供のシャチがいる時には、捕まえたアザランを遊び道具にしたり、子供のシャチに餌の捕り方を教える道具にしています。 その映像を観るとき、ペンギン食べる悪者だったアザラシへの同情が生まれ、今度はシャチが凄い悪者に感じます。 感情的にはその様に気持ちはコロコロと揺れ動きますが、本来、それらの動物たちはただ本性によっての生活であり、行動のはずです。 それなのに人間がただ身勝手に「好き・・嫌いを決めているだけだとして、その身勝手さを改めて反省させられるし、気づかさせてくれます。」

    だとすれば、人間は余りに多くの事を考える習性を得た為に、「 人間側から見た身勝手の見方、考え方を膨大に持ってしまった。 その人間の身勝手さこそが、この人類の未来をも破壊をし、地球の生態系も破壊をして、全てが住む場所としての地球という=宇宙の中の住む・家さえも破壊をしようとしている今の姿。」・・・・ 本当に恐ろしい事だと改めて考えさせられます。 地球を失えば人間は宇宙の中に住む場所を無くすのに・・・・。

    http://www.yahoo.co.jp/
    ※ヤフーのHPの中段に在る項目です。 動物に関係した紹介です。 動画です。 観ていると少しハラハラ、ドキドキします。

    動物園では見られない
    あの生き物の野生の姿


    大自然のなかでたくましく生きる動物たち。彼らの知られざる生態や愛らしい姿を、迫力ある映像で紹介します。

    王者の風格、キングコブラ   サメvs.タコ、勝負の行方は   かわいいベロナガ獣の正体は   ミーアキャットの過酷な毎日   鳴き声のかわいい極小リス   アマゾンに暮らす生き物たち    浮気を監視するクロコンドル   「動物界最強」はキリン?

    反日デモ現場、厳戒の日曜日=「友好を守る」と警察―中国成都
    時事通信 10月17日(日)12時25分配信

     【成都(中国四川省)時事】 大規模な反日デモ発生から一夜明けた17日、中国四川省成都市の中心部にある繁華街では、多数の特殊警察部隊が巡回に当たるなど厳戒態勢が敷かれた。 付近にある衣料品店の店員は「日曜日なのに客足はいまひとつ」と店外の警備を恨めしそうに見つめた。

     繁華街に通じる道の入り口には警察車両が並び、デモ隊の被害を受けたイトーヨーカ堂春煕店の前には、黒い制服に身を包み武装した警官100人以上が待機。 新疆ウイグル自治区の暴動時をほうふつとさせた。 営業を再開した店内には各フロアに治安要員を配置し、出入りをチェックする警備ぶりだ。

     周辺を撮影しようとすると、当局者から「今は非常事態なので協力してほしい」と制止された。 デモについて「愛国精神を表現するのは当然のことだが、われわれは(中日)両国の友好にひびを入れては問題だと思っている」と強調。 厳戒態勢についても「騒動が起きないよう力を尽くしている」と理解を求めた。

     繁華街のベンチに腰を下ろしていた男性(29)は「ネットを見て自分も(デモに)参加した。 5年前にも抗日デモが起きたが、日本は全然懲りていない。(中国)政府は甘すぎる」とまだ不満は収まらない。

     デモ発生時に現場を目撃した日本人観光客は「大勢の若者が大通りにもはみ出すように、うねりをつくっていたが、殺気は感じなかった。ガイドが誘導してくれ、身の危険を感じるようなことはなかった」と16日の様子を振り返った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101017-00000031-jij-int
    ----------------------

    動物は教えてくれている?  ただの身勝手さで、好きな動物はタダ・・かわいい! かわいい!としているけれども、それは動物たちからしてみれば、動物の本性を知らないだけのタダの人間の身勝手さ。 
    私たち動物にその 「人間の身勝手思考は関係ありません。」としての教えを人間に与えてくれているのではないのかと、ふと・・・・思ってしまいました。

    日本人は特に 「お人よし」。 それはタダ、日本人の身勝手な見方、考え方なのではないのかと・・・・。 動物たちを見る目と同じに、タダ、日本人側の身勝手さで物事や相手はこう言うものである!と、身勝手な見方で決めているだけなのではないのかと。

    相手の本性も知らないで。 それは動物の本性を見抜く思考が無い日本人のバカな特性になっているのでは、ないのかと。 相手の本性も見ないで、日本側での一方的な見方に溺れてしまって、本質や本性というものを知るという分析力を失った日本の劣化した意識と体質。

    その毒された意識と体質により、日本はタダ、日本側の身勝手な自分を滅ぼす思考の輪の中で騒ぎ、もがくだけで、その身勝手な思考と見方から抜け出して、本質的な未来を見ることが出来ない日本の思考が続いて行くのだろうかと・・・・。 心配になります。

    中国デモ、危険はらむ「学生主導」 2005年反日再現も ---2010.10.17

     中国四川省の省都、成都市など中国各地で16日、同時多発的に起きた反日デモは、沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域で漁船衝突事件が発生した後、北京の日本大使館前などで起こった抗議行動とはやや様相が異なっている。

     漁船衝突事件に絡むこれまでの抗議行動は、尖閣諸島の領有権を主張する反日団体などが中心となって組織されたもので、参加者の多くは30~40歳代、規模も数十人から200人程度にとどまっていた。

     今回のデモが危うさを秘めているのは、その中心が大学生に移ったことだ。 2005年4月、北京の日本大使館などが投石を受け、日本料理店が焼き打ちにあうなど反日の嵐が吹き荒れた。 当時、過激な行動に出たのは抑制を失った大学生といわれている。

     16~20日まで5日間、デモを継続する計画との情報もある。 中国当局は反日行動の拡大阻止に動いているが、“扇動”された大学生がインターネットや携帯電話のショートメールを通じて、さらに反日行動を激化させることが懸念される。http://sankei.jp.msn.com/world/china/101017/chn1010171038001-n1.htm
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    ※デモに参加をする年代層も代わってきているとの内容。 確かにインターネットを使ってのデモの計画は今までの世代とは違う手法になって来ています。 口コミとは違う意味でデモの参加者を膨大数にする事も出来るし、ネットだからこそ 「洗脳的、誘導的な愛国デモ、あるいは愛国的な暴動までにでも拡大する事がこれからは出来るはずです。」

    日本側も同じだけれども、中国と日本は本質的な融合は不可能なはず。 経済関係では「友好をうたい、関係の発展を希望している」けれども、それは経済だけの面であり、軍事的な面では、共に相手は仮想敵国のはず。 だからして完全な融合関係にはならない両国のはずです。 だからこそ、経済優先の思考ではなくて、中国の本質を知ったうえでの関係を考える時代になって来たと思うのですが。

    反日デモ、実は官製=政府系学生会が組織―香港紙
    時事通信 10月17日(日)14時50分配信

     【香港時事】 17日付の香港各紙は16日に中国各地で起きた尖閣諸島問題をめぐる反日デモについて、各大学の政府系学生会が組織したものだったと伝えた。  中国政府は「一部の大衆が日本側の誤った言動に義憤を表明した」(外務省スポークスマン)と説明しているが、実際には官製デモだったことになる。

     中国系香港紙・文匯報によると、四川省成都市のデモ参加者たちは 「各大学の学生会が1カ月前から準備を開始した」 「校内で日本製品ボイコットの署名活動も行った」と 話した。

     また、リンゴ日報も「デモに参加したある大学生がインターネット上で、デモは学生会が組織したことを明らかにした」と報じた。
     中国の大学学生会はすべて政府や共産党の指導下にあり、自主的な政治活動は一切認められていない。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101017-00000041-jij-int

    3つの危機を強く感じる!!


    これからの危機その1
    ◆中国軍の動きが活発化してきているようだ。
    とくに原子力潜水艦行動が太平洋上で激しくなっているようだ。
    アメリカ海軍(原子力潜水艦隊)はかなり警戒し、いつスクランブルが発令されても対応できるような準備態勢をとっているらしい。。。

    この秋、大きな軍事衝突が起きるとすれば、やはり中国だ!!
    中国は経済発展にともなって近年軍事力を高めており、軍族が勢力(国内覇権力)を高めてきており、軍部が暴発する可能性がある。
    中国政府の抑止が効かない可能性が高い。。。

    また、この度のインターネットで煽りをかけた大学生中心の反日デモなど、世論を煽っている何者かの存在が見え隠れしだしてきた。。。。
    官製デモとされるが暴発する軍族もしくは戦争悪魔の策略の臭いもする。。。
    日本は貧乏くじを引かされないようにしないといけない。

    アメリカ海軍の動きと時を同じくして尖閣諸島問題~反日デモの拡大化は・・・何者かのシナリオがあるように思えてならない。。。

    また中国軍族の暴発も懸念される。。。

    サンケイの記事だから裏を感じるhttp://sankei.jp.msn.com/world/america/101001/amr1010012221009-n1.htm

    これからの危機その2
    ◆BPがもたらし、アメリカ政府が隠匿しているメキシコ湾原油流出災害は、原油流出が止まり、沈静したかようにマスコミ報道には一切でてこないが・・・
    その実体は様々な危機的な状況を起こしつつある。
    北半球は秋を向かえ、これから冬を迎えるが・・・
    異常気象(異常低温)が起こってくるかもしれない。。。

    2010年10月17日

    海の終焉: すべての海流が死につつある
    (訳者注) かなりショッキングな記事です。これがこの記事の筆者が言うように、原油分解剤コレキシットのせいなのかどうかはわからないですが、原因は考えなくとも、海流が止まってきていることは事実のようです。

    ヨーロッパビジネス 2010.10.05

    北大西洋海流が消えた
    最新の衛星からのデータによると、北大西洋海流はすでに存在しておらず、また、ノルウェー海流もすでに存在していない。

    これら2つの暖流は、それぞれに名前がついているだけで、実際には同じ海流のシステムの一部になっている。

    すべての海流は地球の熱調整システムの重要な位置を占める。北大西洋海流とノルウェー海流は、アイルランドと英国を凍結から守り、また、スカンジナビア半島の国々が異常に冷え込むことも防いでくれていた。そして、地球全体が再び氷河期に入ることをも防いでくれていたのだ。

    カリブ海から西ヨーロッパの端に至るまで流れるすべての『温水の川』がすでに死んでおり、これは、オバマ政権が BP に使用を許可し、ディープウォーター・ホライズンからの原油流出の規模を隠すために使われた石油分解剤コレキシット( Corexit )が原因だと考えられる。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/166044656.html

    これからの危機その3
    ◆やはり太陽の異常活動が急激化してきだしている。
    地球に衝撃的な災害をもたらすCMEが懸念される。。。

    2010年10月17日

    [太陽の病気]NASA を狼狽させる太陽の上の巨大な磁気リング
    太陽の半球ほぼ全面に磁気フィラメントが結合した巨大な「輪」が出現。仮にフレアが発生した場合、連動して爆発し、記録にないほどの巨大な CME (コロナ質量放出)が発生する可能性も。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165998949.html




    生前金正恩を批判 中国訪問の願望も 脱北した黄元書記死去

     【10月17日】 「金正日はまもなく自ら滅亡する。 それを見届けない限り死ぬわけにはいかない」。 北朝鮮から韓国に亡命していた黄長・元朝鮮労働党書記(87)は、健康状態を聞かれるたびにこう語っていた。 しかし、金正日と後継者の三男が並んで朝鮮労働党の創建65周年記念日祝典式に出席した10日、ソウル市内の自宅で死亡しているのが見つかった。

     朝鮮日報14日の報道によると、黄長氏は生前、公開の場で金正日政権を厳しく批判している。 普段感情を表すことが少なかった黄氏は、金正日のことになると非常に憤り、金正日をずっと「やつ」とか「盗賊」と呼んでいたという。 金正日の三男、金正恩(キム・ジョンウン)が正式に後継者になるという情報が入った際には、「(金正日の)やつはなんと厚顏無恥な盜賊だ。 全くの恥知らずだ。(金正恩の)やつが後継者になったからといって、何ができるというのか。すぐに滅亡するに決まっている」と語ったと伝えている。

     今年3月末には、米国訪問中に、「北朝鮮政権の運命は中国の手中にある」 「中国が北朝鮮との同盟関係を切断したら、それは北朝鮮にとって死亡宣告となる」などと発言した。 また、中国は、北朝鮮の領土に野心を持っているというよりは、北朝鮮が自由民主化されたら国境周辺の朝鮮族に影響してしまい、中国の分裂をもたらすことを一番恐れていると指摘していた。

     韓国は国民勲章授与
     「金正日体制が今も続いているのは、金大中、盧武鉉政府のせいだ。‘太陽政策’は北朝鮮の人々をさらに深い苦しみに陥れ、金正日を助けただけだ。 ‘叛逆’政策と言ってもいい」 (朝鮮日報14日)   (10/10/17 09:17)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d54833.html

    考え方によっては、陰謀説も考えられるのかもと。 尖閣諸島での衝突事件も一連の陰謀の始まりとして作られていたとしたら?

    それはなぜか? 中国の政権内部の権力闘争を有利に働かす対立組織の陰謀なのかも。 たとえば軍部。 あるいは江沢民一派の政権への返り咲きを狙って・・・・などとも考えられるし。 つまり、胡錦濤(こきんとう)政権の失脚を計画して、次の政権の要職に手に入れようとした一派の陰謀かも知れない。

    尖閣諸島事件は最初から計画されていた場合、次には反日対立を誘導する。 そして次には中国国内で大規模な反日運動を起こす。 それらの全ての目的は=胡錦濤(こきんとう)国家主席の指導力に問題ありとして、胡錦濤主席を権力の座から引きずり降ろす為の計画が、この一連の騒動なのかもとの妄想も成り立つはずです。 中国という国の権力闘争なのだから大きな陰謀が作られていても不思議ではないはずです。
    今回の一連の騒動は、中国政府内部に陰謀が持ち込まれたのか?・・・・・・・・


    大規模反日デモ、胡政権へ衝撃…日中修復に影響

     中国で16日、大規模な反日デモが発生したことに、胡錦濤政権は衝撃を受けている。

     15日には、重要政治イベントの共産党第17期中央委員会第5回総会(5中総会)が北京で開幕したばかり。 街頭抗議行動が無秩序に拡大するような事態になれば、社会の安定だけでなく、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件の後、修復に向かうとみられていた日中関係にも悪影響が出るのは必至だ。

     特に、15日には、ポスト胡錦濤時代の経済社会政策の路線図となる「第12次5か年計画」(2011~15年)の基本方針を議論する内政上の重要日程である5中総会が開幕。 安定確保が絶対に欠かせない政治の季節を迎えている。 中国筋によると、5中総会は、もともと10月上旬に開く予定だったが、漁船衝突事件を考慮して15日に延期された経緯がある。 それだけに、関係筋は、「政権が衝撃を受けているのは確実」と話す。  (2010年10月17日09時25分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101017-OYT1T00192.htm

    ハートレー彗星

    ヤス様
    更新有り難うございます。来週、ハートレー彗星が地球に最も接近しますので見頃です。しかし、来週末は満月なので、月明かりが邪魔になりますので、彗星を見るならここ数日が一番見頃かもしれません。双眼鏡があれば確実に見えますので皆さんもトライして見て下さい。碧く不気味に輝く周期彗星ですが、これほど地球に接近し肉眼で見えるほど明るくなる事はとても珍しいです。来週20日頃に地球に最も近づき、23日の満月の頃に丁度、冥王星の反対側に位置しオポジションを形成します。特に、現在、月も含めて全ての主要な天体が、12星座の後半に位置し、極めて偏在していますので、唯一、前半の星座の双子座から蟹座に向かって移動中のハートレー彗星の影響は結構パワフルかもしれません。リーマンショックが起る丁度1年前の2007年10月25日に、普段は肉眼では絶対に見えない小さな暗い周期彗星のホームズ彗星が突然大爆発し、明るさが一気に40万倍も明るくなり、肉眼で見えるようになりました。占星術師の間では、これがバブルの崩壊の引き金になったと指摘されています。そして今月、今まで注目される事も無かった小さな周期彗星のハートレー彗星が明るく見えています。今回も何かのきっかけになるのか注目してみたいと思います。特に冥王星とも絡んで来ますので、普段は隠されていて見えないものが、見えてくるような感じがします。関係は無いと思いますが、丁度現在、山峡ダムの水位上昇試験をやっているようで、現時点で過去最高の173.46mに達しています。過去2年間も同様に秋に水位上昇試験を実施していますが、いずれも173mに到達する前に山腹の崩落があちこちで起り試験は中止になっているようです。今年は、予定水位の175mまで何としても到達する事を目指しているのでしょうか。現在の水位上昇速度から推測すると、来週の中から週末にかけて175mに到達しそうです。しかし、現在、フィリピンの東海域に巨大な台風があり、ゆっくりと西に移動しています。来週末の満月の頃に、中国で台風崩れの大雨の可能性がありそうです。彗星の地球接近と一致して、いろんなイベントが不気味にシクロしてきますので、注視すべき一週間になりそうです。

    欺瞞【ギマン】---デジタル大辞泉の解説.
    ぎ‐まん 【欺×瞞】
    あざむくこと。 だますこと。「―に満ちた言動」「国民を―する」


    「テロとの戦争」の欺瞞 (ぎまん) ---◆10月17日

     中東・中央アジア地域に対するアメリカの侵出のため、アメリカは「テロとの戦争」という言葉使いを始めた。 これが、あの9年前の2001年9月11日の同時多発テロ直後、ブッシュ大統領(当時)の口から出された言葉であり、彼はそれが今後50年間は継続する、と語ったのだ。---なぜ、50年間なのか? つまりアメリカはこれからずっと戦争をやります、という宣言だ。

     なぜ、戦争なのか? それが一番の儲け話になるからである。 これは兵器の値段だけ考えても理解できるであろう。それが短時間でどんどん消費され、追加注文がでてくるのが、戦争だ。 ちっちゃな話ではない。

     オバマ政権を牛耳るこのような戦争勢力は、アフガン戦争をパキスタンにまで拡大しつつある。 こうして、イスラム勢力全体を敵に回し、最終的にはこのイスラム勢力との全面対決、すなわち世界大戦まで予期した動きを進めている、とみなすべきかもしれないのだ。

     彼らは自分達の生存を確約する核シェルターを保有している、と言われているから、核戦争でも辞さないのであろう

     この動きを人類を破滅させる魑魅魍魎の動きとして、我々は懸命な対処が必要になってきている。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/445/

    中国で反日デモ飛び火 若者ら1万人 日系店襲撃情報も
    2010年10月17日20時39分
      
     中国四川省成都などで起きた大規模な反日デモは17日、同省北部の綿陽に飛び火し、住民の目撃情報によると、1万人以上の若者らが「日本商品排除」などを叫びながら、市中心部を練り歩いた。パナソニックの販売店や日系飲食店のガラスが割られ、
    日本車が襲撃された。
    http://www.asahi.com/international/update/1017/TKY201010170105.html

    国連、宇宙人対策に着手?=「交渉役」 任命報道で憶測

     【ニューヨーク時事】 国連が宇宙人担当大使を任命する-。 複数の英紙がこう報じ、国連が宇宙人の地球来訪を想定した対策に着手したのではないかとの憶測が広まった。結局、報道は誤りと分かったが、これをきっかけに、万一の場合の「交渉役」は不可欠だというまじめな声も上がっている。

     報道で名前が出たのは、マレーシアの天体物理学者で、国連宇宙空間事務所のマズラン・オスマン所長。 英紙は「地球に降り立った宇宙人が『リーダーと会いたい』と言ったときには、オスマン氏が窓口になる」と伝えた。

     しかし、英国防省で未確認飛行物体(UFO)調査に当たったUFO研究家、ニック・ポープ氏は米メディアに対し、緊急時の対応計画は必要だとした上で、「地球の代表者は政治指導者でも宗教家でもなく、国連から出すのがふさわしい」と訴える。 (2010/10/18-05:50)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010101800021

    <中国>綿陽でも大規模デモ 一部暴徒化、日本料理店襲撃
    毎日新聞 10月17日(日)23時0分配信

     中国四川省綿陽市で17日午後、沖縄県・尖閣諸島付近での中国漁船衝突事件に抗議する大規模な反日デモが起き、参加者の一部が暴徒化して日本料理店などを襲撃した。 前日に3都市で起きた反日デモは 「官製デモ」との 指摘も出ているが、参加者の暴徒化や他都市への飛び火は当局も想定していなかったとみられ、事態の沈静化を急いでいる模様だ。

     ◇「3万人」参加情報も
     香港メディアなどによると、綿陽市のデモ参加者は1万人以上とみられ、3万人に膨れ上がったとの情報もある。 ---  目撃者によるネット上での書き込みによると、「学生はましだが、一般人が紛れ込み、不満を発散している」と警官が話したという。

     17日付の中国系香港紙「文匯報(ぶんわいほう)」は、成都でのデモは各大学の学生会が 1カ月前から準備を進めてきたと報じた。 学生会は共産党や政府の指導下にある団体で、ネット上の呼び掛けで規模は膨らんだものの、実態は官製デモだったと言えそうだ。

     ◇「日本週間」イベント延期

     一方、北京の日本大使館は17日、鄭州市で22日から予定していた日中文化交流行事「河南日本週間」について河南省政府の申し入れを受けて延期することを決めた。反日デモの暴徒化と広がりが、修復に向けて動き始めた日中関係に冷や水を浴びせた形となっている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101017-00000075-mai-cn

    山峡ダムに危険が迫るのでは?との投稿の中に台風での心配内容も書かれていましたが、その台風の情報もニュースとして出てきました。 それらの情報を考えると、山峡ダムの危険はいよいよ近い?との憶測も考えてしまいそうです。


    中国南部の集中豪雨で10万人が避難
    2010.10.18 Mon posted at: 09:31 JST

    (CNN) 中国国営新華社通信によると、同国南部の海南省が集中豪雨に見舞われ、17日までに10万人以上が避難した。

    災害対策当局が新華社に語ったところでは、海口などの3都市で200以上の村が洪水に見舞われた。 海南省では今月上旬にも洪水が発生している。 住民らは政府の建物や学校などに避難したり、親類や知人の元に身を寄せたりしているという。 河川は増水して警戒レベルを越え、1100ある貯水池のうち70%以上に安全上の懸念があるという。

    超大型の台風13号が接近する影響で、海南省では来週の週明けから再び大雨が予想されている。
    http://www.cnn.co.jp/world/30000570.html

    「テロの恐れ高まる」とフランス内相 全土に警戒態勢 
    2010.10.18 08:59

     フランスのオルトフー内相は17日のテレビ番組で、数日前にサウジアラビア当局からもたらされた情報として、国際テロ組織アルカーイダによるテロの恐れが欧州、特にフランスで高まっていると表明した。

     内相は、詳細について明らかにしなかったが「テロの脅威は現実のものであり、全土に警戒態勢を敷いている」と述べた。 フランスでは9月にも同様のテロ警報があり、警戒態勢は最高度に次ぐレベルに保たれている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101018/erp1010180900000-n1.htm

    中国空軍が迎撃訓練、狙いは米軍F22 --- : 2010/10/15

     14日付香港紙・蘋果日報が報じたところによると、中国人民解放軍が最近、米国の最新鋭ステルス戦闘機F22(通称ラプター)を狙った迎撃訓練を行ったという。

     これに先立ち、日本メディアは今月3日、「人民解放軍が尖閣諸島(中国名:釣魚島)を奇襲占拠した状況を想定し、日本と米国が合同で島を奪還する訓練を、11月に実施する。原子力空母ジョージ・ワシントンや、F22が訓練に参加する」と報じていた。

     蘋果日報は、「日本メディアの報道から五日後の今月8日、人民解放軍成都軍区のある空軍旅団で、中国の最新鋭地対空ミサイル『紅旗9号』を発射し、F22を想定した目標を撃墜する訓練が実施された」と報じた。

     これについて、北京で発行されている科技日報は、「レーダーがステルス戦闘機の位置情報を発射チームに送った直後、紅旗9号ミサイルが雲の中に飛んでいき、わずか40秒で爆発音が響き渡った。訓練成功を祝賀する大きな拍手が起こった」と、訓練の状況を紹介した。

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/news/20101015000020
    --------------------

    ※余談であり、遊びの考え方になるけれども、中国の軍隊に関するものとして・・・・。

    記事中にもあるけれども、中国の軍隊の名称は=未だに 中国人民解放軍 という名称になっています。 人民解放軍・・。 解放軍? 解放・・という言葉からのイメージは未だに、中国人民を苦しめているものから人民を救う為の軍隊としての位置づけであり、その位置づけは=まだ戦闘状態の意識であり、戦争状態でもあるという意識に留(とど)まっている状態での名称になっていると漠然と感じました。

    中国人民解放軍=その名称はまだ戦争状態の中にいる軍隊という感じがしてしまいます。 確かに中国の国防を担っている軍隊ですが、実質的には中国人民をも苦しめる軍隊に感じます。 その中国人民解放軍・・・・という軍隊は結局、中国という国の為というよりは、「軍隊そのものを守る為の軍隊組織」 なのではと・・何やら漠然的に思ってしまいました。

    他の国でも、人民解放軍・・という名称の軍隊はともすれば、その国民をも苦しめている軍隊という傾向が多々あるのではないのかとの思いもしたところですが。

    ふと・・・思ったこと



    中国のUFO出没も地方空港に現れた・・・
    この度の反日デモも地方都市で始まった・・・

    なにかシナリオ的に共通している。

    フランスのテロの危険の高まり??
    なぜ、アメリカ、英国ではないのか?

    いままでとは違った地域での危機の高まり・・・

    対米ドル=危機的な円高に陥っている昨今の日本・・・
    そしてEU(ユーロ)も対ドル=高値基調・・・
    中国元の為替切上げを執拗に迫るアメリカ~FRB・・・
    経済破綻の停滞の可能性がが強く見え始めてきたアメリカ・・・

    ・・・なにかが見えてきそうなのだが・・・・

    それにしても最近、表にでて口を出さない不気味なアメリカ政府って??




    ※「東海アマ」のブログに書かれていたもので、この部分のすべてを読んでいませんが、気になる言葉のあった部分をコピーします。


    「 東海アマ 」のブログ
    http://www1.odn.ne.jp/cam22440/yoti01.htm

    ■ ロボット戦争の本質と行く末

     昨夜NHKでアフガンにおけるタリバンとの戦争が、「貧者の自殺攻撃対ロボット攻撃」として放映され興味深かった。 早ければ年内にも中国が尖閣を軍事占拠する可能性が強まっていて、アメリカの出方次第では、必然的に日本との軍事衝突に向かうことになる。

     日本が頼りとするアメリカと安保条約は、抜け道が多く、中国の保有する800兆円の米国債を喉元に突きつけられたアメリカが、尖閣や沖縄を放棄して撤退する可能性は非常に強いと思うべきであって、その後は日本単独で中国と戦争になるだろう。

     何度も指摘してきたように、中国政権は民衆の利益を守る政権ではなく、官僚階級の特権・利権、資本家階級の利権を守るためのシステムである。 それは中国の底辺にいる奴隷大衆を犠牲にして成立している。
    中国における奴隷階級は、ヘイハイズ(無戸籍者)と農民、合わせて十数億人もいて、中国政府はいつ消しても構わない余剰人口を10億人と見積もっている。その奴隷階級を日米に対する戦争によって殺害させることは、中国政権、官僚たちの利権とも合致することであり、命を弄び、殺してしまうことを躊躇するような政権ではない。したがって、中国との実戦においては、殺害を承知で特攻をかけさせられる数億の死兵が相手になるわけだ。
    ・・・・・・・・・・・・・
    -----------------

    ※中国の考え方の根底には、毛沢東の思考が残っているのかもしれないと・・・・。
    過去の話だけれども、過去に中国とロシアの軍事的な緊張が高まり、毛沢東とロシアが戦争になった時の話をしたとのこと。 その時に毛沢東はロシアに対してこの様に言い、ロシアを恐れさせたとされています。

    その時の中国の人口は6億人くらい。 その時のロシアの人口は不明ですが1億人はいっていなかったはず。 現在でも1億3千万人くらいなのだから。 しかしその時代にロシアはすでに核兵器を持っていました。 そこで毛沢東はロシアと戦争して、仮に人口が減っても3億人は残る。 3億人残れば充分だと言ってロシアを恐れさせたと言われています。

    その様に中国は人口の多さから、たとえ何億人が戦争で死んでも、中国の体制には全く関係がない・・との意識がどこかに在るのではないのでしようか。 何かその様に漠然と感じるのですが。

    悪夢な妄想・・・



    世界第2位、3位の経済大国・・・・
    中国と日本が戦争すれば・・・・
    アメリカは軍需景気で笑が止まらないよな。。。
    ロシアも。。。

    それに中国、日本で5割近くもっている米国国債も経済封鎖でチャラにできるかもしれないし・・・

    そんな悪夢は絶対にあってはならない!!
    日本政府と中国政府は絶対に乗せられてはいけない!!

    別な見方をすれば
    こんなような状況のときは
    日中問題に世界の眼を向けさせ・・・・
    もっと大きな出来事が起きつつあることを隠匿している・・・・

    悪夢な妄想は心に悪い!!

    絶対にこんなことが起こってはならない!!

    日中戦争が起きれば
    短期的には軍需産業が活性化するが・・・
    そのあと長期に渡り、偉大な日本、中国と言う外需マーケットを疲弊させる事態はアメリカも含む世界経済の命取りになる。
    現代の先進国の経済は内需でだけではなりたたない輸出を軸とした連鎖経済であり
    日本、中国といった有数の外需マーケットを崩壊させる訳にはいかない。

    資源獲得為の騒乱はあるだろうが・・・・
    尖閣諸島周辺の地下資源略奪の騒乱はありえる。

    現代の経済社会では大きな国家間での戦争はできない。
    それは破滅の道となる。

    だからありえない話だが・・・

    日中戦争でない、後者の妄想のほうが恐ろしいのだろう。。。


    終わりの始まり・・・







    表向き敵対している上海閥と北京閥を操っているのは客家ネットワーク
    表向き敵対している小沢と仙谷の政権闘争も茶番の八百長プロレス

    アメリカはスケープゴートとして消えていく運命

    倒壊尼などの朝鮮系統一工作員は戦争屋から雇われている

    ベトナム戦争で使用された枯葉剤は日本企業が製造販売した・・
    http://tactac.dreamlog.jp/archives/51657323.html

    日米の戦争屋と、中国を実効支配している勢力は同根であり
    日中共同で世論を敵対させながら、戦争へと誘導していく・・・

    第四の次は第五、文明崩壊→再生、復活はフェニックスの33

    生き残った人間は子供たちに伝えよう!
    人類は、こんなバカなことをやって滅びかけたのだと・・・

    不思議だなぁ~

    いつもはコメントをスルーしてる人たちが
    核心を突いたコメントの批判をしてくる不思議な世界

    誰が一番得をしたのかな~?

    ここが一番大切なポイントですね







    裏付け

    Ku_uuさんの話の裏付けはどこにあるのだろう。

    前の記事でも何回も天安門のヒーローは工作員だという根拠を尋ねられても完全にスルー。

    答えられないって言うのは証拠はなくて、ただの推理だけに終わってるから。

    Ku_uuさんの話は面白いけど、

    たんなる陰謀論だって言われればそうかもって思うよね。

    事実だとしたら相当ヤバイ話だけどね。

    「東海アマのブログ」にあったもの---

    ●バンゴ村は3番目の放射性廃棄物投棄ダムから2キロ南にある。 子どもの中に足の指が完全に欠落している子や、口蓋裂傷の子ども、片足のない子ども。・・・・

    インド東部ジャドゴダ・ウラン鉱山の村
    「それでも、ブッダは微笑むのか?」
    核に苦しむ先住民
    http://www.morizumi-pj.com/jadogoda/jadogoda.html


    猛烈な台風13号 比に上陸へ 10月18日 12時44分

    中心の気圧が 885ヘクトパスカルと、大型で猛烈に発達した台風13号は、フィリピンのルソン島に近づき、18日午後に上陸する見込みです。北西太平洋で台風の最低気圧が900ヘクトパスカルを下回ったのは19年ぶりです。

    気象庁の観測によりますと、大型で猛烈な台風13号は、18日午前9時にはフィリピンの東の海上を1時間に15キロの速さで西へ進んでいます。中心の気圧は885ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は65メートル、最大瞬間風速は90メートルで、中心から半径200キロ以内では風速25メートル以上の暴風が吹いています。
    http://www.nhk.or.jp/news/html/20101018/t10014645191000.html

    ーベル授賞と中国政治改革のゆくえ

    提供:田中宇の国際ニュース解説 ---2010年10月17日
    http://news.livedoor.com/article/detail/5078827/

     しかしここ1年、中国の国際政治力は急拡大した。 ドルの崩壊感が強まる中、中国の出方が国際基軸通貨制度の今後を決定する事態となっている。 人民元が対ドル為替の切り上げを決めたら、ドルの崩壊感が強まるだろう。 欧米の対イラン制裁は中国の協力なしには進まないし、北朝鮮も中国の傘下に入った。

     中国は今のところ、米英中心の世界体制を積極的に壊そうとしていない。 だが、・・・・。中国は、自国の外貨備蓄に損失が出ても、ドルを崩壊させて米国の覇権を潰した方が自国の国益にかなうと考える傾向を強めていきそうだ。 中国は目立たないやり方で外交的な策略をやる。 中国政府が希土類の対日輸出を止めていないと言っているのに、対日輸出が止まっているのが象徴的だ。 中国は米国に対し、目立たない形で報復を強めるだろう。

    ▼中国が米国を押し倒せる状況下で屈辱を与える

     11月からG20の議長国となる フランスのサルコジ大統領は中国に対し、EUと中国が組み、IMFのSDR(特別引出権)を活用してドルに代わる基軸通貨体制を作ろうと提案している。

     米連銀が、ドルや米国債の過剰発行に拍車をかける量的緩和を11月から再開する見通しが強まり、ドルは自滅の道に入っている。

     このような状況下で、米国は中国の面子を潰す劉暁波へのノーベル授賞を演出し、EUは中国に「ドル(米国覇権)を見捨てて新しい国際基軸通貨制度を作りましょうよ」と誘っている。 米国は、劉暁波へのノーベル授賞によって、中国を怒らせ、米国覇権を壊そうという気にさせ、それと同期してドルを弱い立場に置いて中国が少し押すだけでドルが崩壊する状態にして、米英覇権を壊し、世界を多極化しようとしているように感じられる。

    ▼善悪を装った国際政治の戦い

    「中国は、一党独裁体制をとって言論の自由を封殺する極悪非道なことをしている。 劉暁波のノーベル受賞に怒る中国の方が間違っている」という考え方が、日米のマスコミなどにあふれている。 近代欧米の「善悪」観で二元論的に言うと、たしかに中国は「悪」だ。 また中国共産党の幹部の中には私腹を肥やすことを最優先にしている連中が多く、彼らの存在は「悪」そのものである。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5078827/

     しかし現実を広く見ると、中国が独裁なのは、政治の自由化を慎重にやらないと自由化が国家分裂につながりかねないからだ。 そして、米英や日本には、口では中国を良い国にするためにと言いつつ、実は中国を国家分裂させて弱体化したいという隠れた意図を持って、中国に民主化を求める勢力がいる。

     台頭する中国の近傍で脅威を感じる日本の上層部が「中国は崩壊した方が良い」と思って劉暁波の受賞に喝采したり、万歳三唱的な号外を配ったりしたのは当然だ。しかし同時に、中国側が「欧米日が中国の民主化を求めるのは、中国を崩壊させたいからだ」と思うのも当然だ。これは 「善悪」を装った国際政治の戦いである。
    ・・・・・・
     近代の中国で大きな勢力は共産党と国民党(現台湾政府)だが、いずれも党が政府や軍隊を支配し「国家」という容器の中に「党」という容器が入っている重箱型の権力構造だ。共産党も国民党も社会主義政党である。 アヘン戦争以来100年続いた混乱期に、多様で分裂し、貧農が圧倒的多数だった中国を手っ取り早く国家統一するには、秘密結社の党が独裁的に国家を支配する二重構造がやりやすかった。

    http://news.livedoor.com/article/detail?p=2

    中国:「本当に自発的?」反日デモに冷ややかな声

     中国各地で16~17日に発生した大規模反日デモでは、デモ隊が日の丸を燃やしたり、「日本をつぶせ」など過激な横断幕が掲げられたが、インターネットなどでは 「本当に自発的なデモか? 愛国青年たちは当局の操り人形だ」などと 冷ややかな意見も出ている。

     中国ではデモや集会は当局への事前申請による許可制 人権や民主化要求など当局が警戒する内政問題でデモを行うのは事実上不可能だ。 その一方で、外国との対立時だけ愛国デモが出現するという構図に、一部の市民は嫌気を感じているようだ。

     ネットや簡易型ブログ「ツイッター」では デモを支持する声も強い。 だが、「中国でほぼ同時に各地でデモが自発的に起こせるはずはない。 当局に組織されたとしか考えられない。 作られた民意だ」と突き放した見方もある。

    また「住宅価格高騰、土地・建物の強制収用への反対デモは許されない。 唯一許されるのは、トヨタの車に乗ってソニーの携帯を持ち、キヤノンのカメラを肩から下げながら反日デモに行くことだ」と皮肉たっぷりの声も。 さらにノーベル平和賞授与が決まった服役中の民主活動家、劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏(54)の名を挙げ 「若者たちは反日は訴えるのに、なぜ劉暁波氏の釈放は訴えないのか」との 不満も聞こえる。
    http://mainichi.jp/select/world/asia/news/20101018k0000m030054000c.html

    ヘビ界の異端者たちベスト10

    一口にヘビといっても様々な種類があるわけだが、その中でもこいつらすげえ、ちょっと異端っていうやつを10ほど紹介することにするよ。

    ヤマカガシ
    強力な毒をもつヘビ 日本、アジア、ロシアに生息。全長は100cmほどで、大きいものは140cmに達する。毒は出血毒であるが、おもに血小板に作用して破壊する性質であるため、クサリヘビ科の出血毒とは違い、激しい痛みや腫れはあまり起こらない。

    噛まれてから20-30分後ぐらいから、血液の中で化学反応が起こり、血小板が分解されていくことで全身の血液が凝固能力を失ってしまい、全身に及ぶ皮下出血、歯茎からの出血、内臓出血、腎機能障害、血便、血尿などが起こり、最悪の場合は脳内出血が起こる。 その毒の強さは LD50=5.3μgと、ハブ(54μg)の10倍マムシ(16μg)の3倍になる強力なものである。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51775266.html
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    ※田舎では、マムシと比べてどちらかと言えば、このヤマカカシを目にするのが非常に多いはず。 しかし危険性での認知度はマムシの方が高くて、ヤマカカシの危険性を知られているのは低いはず。 しかしこの内容を読むと、毒の強さはハブの10倍、マムシの3倍と書かれているので、日本の中の毒蛇で最高に危険な種類なのかも。

    ある説明を読むと、ヤマカカシの毒キバは口の奥の方に有る為に、例えば手足の指を噛まれる様な場合で、ヤマカカシの口の奥深くで噛まれない限りは、毒キバが刺さらないと読んだ記憶があります。 また、ヤマカカシは意外と臆病なので人の気配を感じるとすぐに逃げる為に、意外と危険なヘビと思われていないのではないのでしようか。 しかしこの内容を読むと、マムシの毒よりも危険とのこと。 知らないという事は恐ろしい事だということを再認識させられそうです。

    オオカミが来たぞ!!」狼の群れに襲われるパトロール中のロシア警察官

     ロシアでは、野生の狼が多く生息しており、狼に育てられた少年が保護されたり、その後脱走したりと、人々の暮らしに溶け込んでいるわけだが、そんな中、道路上に狼の群れが出没。パトロール中の警察官も思わず車の中に完全退避するという出来事が発生したのだそうだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51776155.html
    ---------------------

    ※この、沢山 現れたオオカミのことよりも、警察官に止められて、路上に止まり続けている車のドライバーがそのあと、どうなったかの方が気になります。 余りのアクシデントによって片目ライトの違反でも 「無罪放免になったのでは?」と期待するところなのですが、本当にそのドライバーはその後にどうなったのでしようか? 気になります。 オオカミのことよりも。

    ------------------

    ※追加---

    感染レベル「フェーズ5」 あくびがでたらパンデミック、
    動物たちのあくび画像特集


     実際に眠かったのもあるんだけれど、ついうっかり3回くらいはつられてあくびをしてしまった、動物たちのかわいいあくび画像特集なんだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51776476.html

    ※完全に二極化にはならないけれども、機械人間(ロボット)を活用する社会が到来するのかもと。 娯楽やサービス業で人間と入れ替わる部分も出来るのかもと?

    「すごい……」 美少女ロボ「未夢」のダンスに驚嘆 (1/2)

    美少女ロボット「HRP-4C 未夢(ミーム)」が披露した歌と踊りは想像以上のなめらかさ。 目の当たりにした人からは、ため息がもれていた。動画あり。  2010年10月18日
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/18/news016.html
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    ※動画 -- 2分05秒

    ところで12月19日の日曜日に日月神示の日本一の研究者の中矢伸一さん、コルマンインデックスやWEBBOTのやはり第一人者の高島康司さん、それにいま注目の神の声(?)を紹介できると言われている大石憲旺さんに各2時間ずつ、これからの時代と対処法を詳しく話してもらうセミナーを行なう予定です。
     場所はベルサール九段、定員は500名、聴講料は15,000円です。
     主宰は船井本社と船井メディアの共催とする予定です。
     ぜひいまから、めったに聴けない「超プロ」3人の話しなので御参加の準備をしておいてくださればありがたいと思います。

    美少女ロボ「未夢」

    いよいよ映画『A.I.』の時代に突入でしょうか。

    http://www.youtube.com/watch?v=sqS83f-NUww&feature=player_embedded

    チリの救出劇はやらせなのか?

    下記ブログ記事のコメント欄で表題の件が盛り上がってます。

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/d1dd795f35b3bc8d01ab2bff8ce310d2

    中国お家芸! 反日デモは官製の“やらせ”だ ---2010年10月18日

     中国で広がる大規模な反日デモに中国当局の影がちらついている。 沈静化しつつあった、尖閣諸島を巡る領土問題に突然、再び火がついた格好だが、発生時期や場所など、官製デモだった形跡が次々と浮上。 “やらせ”という指摘も出ている

     背景にあるのはノーベル平和賞などをめぐる騒ぎや 人民元切り上げ問題、共産党内部の権力闘争などの内憂外患。 国内の不満分子を押さえ込むための手段として、従順な「日本」が、いいように利用されているのか。

     中国の学生会は共産党の下部組織、共産主義青年団の支配下にあり、当局の容認なしでデモを起こすことは考えにくい。 折しも、共産党の中央委員会総会(5中総会)の開催中で、大混乱を招けば、関係地の中央委員にとっては大失態となってしまう。

     「今回のデモは中国当局の完全なヤラセです。 国内で充満する政府への不満のガス抜きであることは明白です」と指摘するのは、中国問題に詳しいジャーナリストの宮崎正弘氏だ。

     では、今になって、「反日」をあおり立てる背景には何があるのか。宮崎氏は、中国の内憂外患のお国事情を挙げる。

     ひとつは若者の不満に対するガス抜きだ。民主運動家、劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏(54)がノーベル平和賞を受賞したことで、若者中心に、劉氏を釈放せよとの世論が高まっていた。  デモが起きた地域は経済発展が沿岸部に比べ遅れており、大学卒業者の就職難も最も深刻で、ガス抜きには最も効果的な地域でもあった。

     また、チリの炭鉱事故で33人が奇跡の生還を遂げたが、中国では毎年数千人が炭鉱事故で死亡。ネットで政府批判が噴出していたことも影響があったという。

     さらに、複雑化させているのが共産党の権力闘争だ。 反日デモが起きた省の主要指導者はほとんど保守派。 「デモを仕掛けたのは、上海派といわれる反主流派が主導した可能性が高いでしょう。 主流派への嫌がらせですよ」と いう。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5079982/
    -------------------

    ※今回のデモが「 権力闘争に利用された陰謀での、やらせデモ 」となった場合、そのデモは偶然でなくて、尖閣諸島で発生した衝突事件までもが、すでに「 デモを発生させなければならない為に、尖閣諸島で衝突事件を計画し、その衝突事件を反日誘導に利用しようと考えた。」と考えられるはずです。

     だから今回のデモは偶然性ではなくて、尖閣諸島の衝突事件さえもすでに「 今回の権力闘争=共産党の中央委員会総会(5中総会)での権力闘争 」に利用する為に、計画されて発生したものと考えられるはずです。

    だから、尖閣諸島衝突事件 + 外交問題に発展 + 共産党内部の権力闘争 + 今回のデモ・・・・のすべては繋がっている流れになると思うのです。 ・・・・だとしたら、今回のデモが鎮静化したとしても、問題の根本は別の所にあるのでこれからはかなり複雑な外交になるのではと・・・・。

    この一週間の気圧配置図を見ると、台風13号は23日の土曜日には熱帯の低気圧になる予想になっています。 台風の進路予想図は21日まで中国南部には上陸しないで海上に停滞している様に予想されています。

    バイオ・ウェザーサービスの気圧配置図
    http://www.bioweather.net/chart/pressure.htm
    ---------------------

    今週の土曜日 23日は満月です。 月の潮汐力が一番強い時ですが、影響はその2、3日前からも現れるのではと・・・・。

    つまり、台風、その台風は超・大型台風なので雨を降らす雲の範囲も広いのではと・・。 つまり、台風が山峡水域から離れていても山峡ダムに集まる水量は多いのではと想像が・・・・。 だとしたら山峡ダムは今週中に満水になるはず。

    そして23日の土曜日は満月。 月の潮汐力でもって山峡ダムが満水になっても、ダムや山の側面に掛かる圧力は少し弱められるではとの推測が・・・・。 しかし、満月を過ぎるとその潮汐力が弱まるのでダムと山肌に掛かる水圧は、ダムに溜まっている同じ水量でも違い、満月の後の水圧は増すのではとの憶測をしているのですが。 同じ水量なのになぜ水圧が違うのか?というのは、妄想の中の憶測からです。 

    妄想だとしても、満月が山峡ダムへの圧力に変化を与えるはずです。 そこに、台風が影響をしての豪雨でダムが満水になり、放水しても放水しきれない場合は?・・・・・

    中国で発生しているデモにも注目ですが、中国に接近している台風13号=すごい勢力なので・・。 そして山峡ダムの・・・・、と、中国に関した注目点は色々出てきた様に見えるのですが。 本当に?今週は「 中国デー 」になるかも?です。 話題を多く出してくれるのかもと・・。


    気象衛星 (東アジア) 
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=area_5

    ロシアの民間企業が手がける宇宙ホテル完成予想図 

    この商業宇宙ステーションは、最大7名の乗客が滞在でき、最初のモジュールの打ち上げは早ければ2015年に行われる予定だという。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51776486.html
    -------------------
     しかし、宇宙に行っている間に地上で戦争が始まった場合は、どの様になるのだろうかとする心配も。 地上で戦争が始まったので戦争が終わるまで宇宙に待機していてください・・・・と言われるのだろうか?

    名前変えてもすぐわかる

    はずはずさん、いい加減に自重してください。

    長々と鬱陶しいだけですから。

    人に読んでもらいたいなら、もう少し簡潔にわかりやすくお願いします。

    ..
         __     ♪♪~~~
         \,`・-、、_   
      ハ,,ハ  /\   `ヽ     わかり~~~♪ ました~~~♪
      ( ゚ω゚ )./  \   ノ     自重 自重と 鳥が鳴く~~~♪♪
      ノ つΓT ̄ ̄⌒~ ̄`ヘ     
     ( 匚_⊥__ξ___ノ     ジジュウ鳥が鳴くので・・・・ 自重をします~~~♪
      〓(_)=  ¶  ¶  ¶

     ※連絡の その2 として 


            ∧∧  
            (;=゚o゚)  
      コロコロ‥⊂ミ ⊂)  スカッ   ..... まとめる・・力 は本当に弱いので、
            (_____フ         簡素にしろ!という要望は、ほんとうに
       ○))   レ    彡         ご勘弁をおねがいします。 
     
    ----------------
    ちょっと追加でテスト

         ヘ⌒ヽフ
        ( ^ω^) ㌧㌧
        / ~つと)

    裏付け裏付けっていうけど。。。

    そんなに簡単に明らかにできるんだったら、それはもはや裏でもなんでもない。
    情報元をかんたんに明らかにしたら、ヤバそうなのは素人でもわかるよ。

    大事なのは「状況を俯瞰してみること」であって、Ku_uuさんの発言はそのためにとても有益な示唆に富んでいて、気になるなら自分で調べて納得せよってことでしょ。

    ソースがあるから真で、ないから偽だとか、そんな単純な思考回路な人は元より相手にされてない様子。

    Ku_uu氏の発言は、本ブログの更新と同じくらい楽しみに拝見してます。今後ともよろしく!

    話半分

    Ku_uuさんの話はただの陰謀論だよ。

    それ以上でもそれ以下でもない。

    話半分で聞くのが1番。

    でも、面白いからまたよろしくね☆

    中国の炭鉱事故

    中国河南省で炭鉱事故が発生し、26人が死亡、11人が坑内に閉じ込められた。「チリが羨ましい。」という意見がネットで飛び交い、中国政府の情報統制への批判も目立った。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d74356.html

    中国国民の政府批判が高まりを見せる機運。
    政府は、この不満をそらすため、反日運動を加速させるでしょう。日本側としたら、ネットを活用しない手はない。今こそ、中国国民に政府のヤラセの実態を知ってもらういいチャンスです。強靱な中国国民が中国政府に向かってくれたら、日中戦争どころじゃなくなる。「鬼に金棒」状態になると思うのですが。


    ..
    パッ   パッ   パッ    パッ
     [反日] [反日] [愛国] [反日]
      ∥∧∧ ∥∧∧∥∧,,∧ ∥
      ∩・ω・`)∩・ω・`)∩・ω・`)∩
       (    )(    )(    )
       `u-u´  `u-u´ `u-u´



    中国警察、4日連続の反日デモ警戒 HPに呼応し再発必至
    2010.10.19 08:20

    18日、中国湖北省武漢市を行進する反日デモの参加者(AP)

     警察当局は19日、中国での4日連続の反日デモ発生に警戒態勢を敷いた。

     武漢市で18日に起きた2千人規模の反日デモは同日午前、中国の団体「中国民間保釣(尖閣防衛)連合会」のホームページに同市でのデモを呼び掛ける書き込みがあったのが端緒だったのは確実。 中国当局は同団体のホームページの運営を事実上容認しており、今後もインターネット上での呼び掛けに若者が呼応しデモが発生する図式が続く可能性は高い。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/101019/chn1010190821004-n1.htm
    ---------------------

    今週の土曜日は 満月になります。 満月の時分は心理的に興奮状態が発生しやすいと言われています。 交通事故なども多発する傾向であるし、アメリカなどでは犯罪が満月の時に多発をするそうです。 とすれば、今週の土曜日、そして日曜日、つまり23日、24日の日にはまた中国で大規模な 反日デモが発生する事は避けられない可能性が高いと思うのですが。

    韓国の人工太陽「KSTAR」、核融合に成功(上) --- 2010/10/19

    核融合研、2000万度で6秒間プラズマを維持
    中性子の検出にも成功、300秒あれば核融合発電も可能

     わずか1グラムの原料で、数千リットルの原油に相当するエネルギーを作り出すことができ、核分裂を利用する原子力に比べ、廃棄物もほとんどない。特に、発電の原料となる重水素・三重水素は、人類が700万年以上使用可能な量がある。未来のグリーンエネルギーと呼ばれる核融合発電のことだ。
    http://www.chosunonline.com/news/20101019000054
    -------------------------

    韓国の人工太陽「KSTAR」、核融合に成功(下)
    http://www.chosunonline.com/news/20101019000055

     「反日」以外のデモは禁止=立ち退き問題で抗議認めず-中国

     【香港時事】 米政府系の自由アジア放送(RFA)は19日、中国湖北省の省都・武漢市で反日デモと同じ18日に、当局から立ち退きを強要されている約1000人の住民が抗議デモを行ったが、警察に中止させられたと伝えた。 武漢市の警察当局は尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる反日デモを容認。 ---しかし、立ち退き問題の抗議デモは警官隊を派遣して解散させた。 各地の反日デモの人数が出発後に膨れ上がるのは、こうした社会問題に対する不満がうっ積しているためとみられる。 2010/10/19-16:09)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010101900616


    中国のネットの中ではで 反日で 燃える人が・・・続出のようす・・・・

     
      , ノ)
      ノ)ノ,(ノi
      (    (ノし

     ┐) ∩∞  ノ
    ..|( ( :::::::)
     ̄⊂/ ̄ ̄7 ) ヽlヽ,,lヽ
     (/ 川口 /ノ   (    )
       ̄TT ̄    .と、  ゙i



    【>>まあ・・・・ お茶でも飲みながら ・・・ 】

          ∧,,∧ ∧,,∧
       ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
      ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )
      (_  o[(  ´-)(-`  )]o _)
      └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
          'ー'^ー'   'ー'^ー'


    すぐに怒りに燃える反日には困ったものだ  うんだ、うんだ。
    まあ・・・・ とうぶんはウップン晴らしにデモが使われて、簡単には収まらないだろうな・・・・

    うんだ、うんだ。

    イラストがあると、かわいいし、わかりやすい。

    戦争に巻き込まれる作戦








    こうやって、なし崩し的に戦争に巻き込まれていくんだなー
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101019-00000122-jij-pol

    核戦争も辞さない!人類を破滅させる魑魅魍魎の動き・・・
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/445/

    日本政府が、アフガニスタンへの自衛隊派兵の検討を開始
    http://www.nhk.or.jp/news/html/20101018/t10014638611000.html

    武器輸出三原則 見直し論議 政府・民主党内で本格化へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101018-00000038-maip-pol



    人生は人間のもの、政治や経済のものではない、
    見えないものに操られ、人々が不幸になっている

    ティツィアーノ・テルツァーニ


    >> Ku_uu氏の発言は、本ブログの更新と同じくらい楽しみに拝見してます。
    今後ともよろしく!

    ありがとよーーーーん   \(^ー^)/

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-c80a.html

    このあと・・・が問題なんです(笑)










    黒点がいっぱい



    ◆台風13号も、中国内部の混乱も、ドルの崩壊の加速も、動物の異常行動の多発も、人間の感情値の高まりも・・・いろんな事が起きてきていますが・・・
    全ての起因は太陽活動にあるのかもしれません。。。

    2010年10月19日現在の太陽

    NASA の太陽監視映像の今日の黒点の様子です。
    活動領域が5個、地球方面に向いています。

    10月13日頃より、飛躍的に黒点の数が増えていることが示されています。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/166234595.html

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/33322970.html



    虫、いいかげんにしろ!!調子にのるな!!

    たのむから投稿欄を汚すな!!
    悪貨は良貨を駆逐する
    この先は管理人に判断をおまかせします

    アメリカの負債

    中間選挙がほぼ2週間後に迫っている今、ロスアンジェルス・タイムスでは、バラク・オバマが大統領になってからのアメリカの負債は3兆39億ドルさらに加算され、総額13兆6650億ドル($13,665,000,000,000.)
    に達したと報じた。この天文学的な数字は、2年後の大統領選の時には更に膨れ上がり16兆5000億ドル
    ($16,500,000,000,000.)に達するとみられる。
    アメリカはIMFによると既に破産しているようなので、今更特に新しいニュースでもないが・・・・
    まぁ、この数字に80でもかけて円にしてみて下さい。

    http://latimesblogs.latimes.com/washington/2010/10/national-debt-obama.html

    .
    【>>まあ・・・・ 調子に乗るな ・・・と 言われてもね・・・・・  】

          ∧,,∧ ∧,,∧
       ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
      ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )
      (_  o[(  ´-)(-`  )]o _)
      └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
          'ー'^ー'   'ー'^ー'

     

    <砂漠化>ダム建設で加速した水不足、8年内に水不足で
    多数の工場が生産停止へ―内モンゴル自治区


    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46228.html
    2010年10月14日、中国内モンゴル自治区の砂漠化について、
    香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが伝えた。

    北京市から北に1000km弱のところに広がる烏拉蓋湿地。 ここに住む遊牧民によると、02年、川の上流に工業用水確保のためのダムを建設したことによって、3年もたたないうちに湿地が枯渇してしまい、今では砂嵐発生源のひとつとなってしまった。 

    中国の急速な発展に伴い、内モンゴル自治区でも多くの採掘場や工場が次々と建設され,これらの間を鉄道や道路が走り、人口が密集する街が現れた。 水資源はこれらの産業に使われ、牧場消滅の勢いはたった数年で一気に北部の国境付近にまで広がった。

    専門家によると、地表水が枯渇しつつある内モンゴルでは、一部の採掘場や工場が非合法で井戸を掘り、地下水をくみ上げている。 しかし一定の深さ以上の地下水は循環せず、100万年以上をかけて蓄積された地下水が一旦消失すれば再生することはない。 向こう8年以内に、内モンゴルの多くの工場は水不足により生産停止に追い込まれるだろうと言われている。 2010-10-19
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46228

     水が枯れるのが先なのか? それとも戦争が先に起きるのでしようか? どちらにしても厳しい現実しか待っていない先の時代なのかもです。

    【>>いや・・・・ これは まいった。 アフリカ人の眼力のすごさには参った♪ 】


          .∧,,∧ .∧,,∧
       ∧,,(´-ω-)(-ω-`)∧,,∧
      ( ´-ω)旦o) (o旦o(ω-` )
      (_  o[(  ´-)(-`  )]o _)
      └'ー-(_   )][(   _)ー'┘
          'ー'^ー'   'ー'^ー'


    【>> 見るべきところはシッカリと見ている。 本質を見抜いている。 それに比べると日本は眼力がない。 アフリカ人と比べると目が腐っているとしか 言いようがない。 いや・・・・・ アフリカ人の眼力には まいった! まいった! 】

    ・・・・しかし、その素晴らしい記事を、まるまるコピーしたら又、苦情が来るかな? しかし、その眼力のすごさの内容はすべてコピーをしたくなる・・・・。 とめられない、止まらない~~~という感じです。 いや~~~ まいった、まいった。 その記事を次にコピーします。          ↓

    <レコチャ広場>アフリカ人から見た中国人の九つのイメージ

    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46244.html
    2010年10月15日、香港フェニックステレビのコメンテーター、呂寧思(リュー・ニンスー)氏は「アフリカ人が見た中国人」と題した記事をブログサイト・鳳凰博報に掲載した。 以下はその内容。

    中国人から見たアフリカの印象は 「肌が黒い」 「天然資源が豊富」くらいしか上がらないが、アフリカ人から見た中国人はどんなイメージなのだろうか?アフリカに長く滞在している劉植栄(リウ・ジーロン)氏によると、主に九つに分けられるそうだ。

    1、中国人は働き者
    ―朝は7時に出勤、サービス残業も当たり前。土日も休まない。まるで苦行僧だ

    2、中国人は聖人君子
    ―単身でやって来て、何年も女性抜きの生活を送るなんて!性欲を減退させる注射でも打ってきたのか?

    3、中国製は安かろう悪かろうの代名詞
    ―現地の中国人はみなトヨタの車に乗っている。中国製は質が悪すぎてすぐダメになるから

    4、中国人は順法意識が低い
    ―現地労働者を最低賃金以下で雇い、酷使する。労働契約も結ばず、いらなくなったら使い捨て

    5、中国人はだらしない
    ―それに不潔で汚い。車の窓から足を出すのは止めた方が良い

    6、中国人は市場をかく乱する
    ―驚くほどの低価格で片っ端から受注していくが、手抜き工事ばかり

    7、中国人は団結しない
    ―旅先で同胞に会っても挨拶すら交わさない。同じ町で店を開けば、どちらかがつぶれるまで足を引っ張り合う

    8、中国人は信仰心がない
    ―中国人に精神的な豊かさは必要ないらしい。人生最大の目的は金を稼ぐこと

    9、中国人は何でも食べる
    ―中国人が多い地域ではブタ、トリ、野生動物が食べ尽くされる。食べてはいけない動物まで食べてしまう

    2010-10-19 22:35:27 配信
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46244

    こんにちは。ヤス(管理人)です。連続投稿の方、お気持ちは良く分かりますよ。また、その投稿に対してお怒りになる人の気持ちもよく分かります。

    連続投稿の方、もしよろしかったら私に直接メールをいただけませんか?以下が私のメールです。
    info@yasunoeigo.com
    実は、この投稿欄に集まる何人かの方と、毎月直接お会いして飲み会をやっているのですよ。よろしかったら、連続投稿の方も来ませんか?場所は東京ですが。

    ではでは

     最近いろいろな方々の意見を聞きつつ、皆さん大筋で似通った意見をお持ちだなと思いました、アセンションやカルマに対してです。
     
    光の生き方、自分の魂からの声、宇宙からのメッセージ、

     どれも似ているだけに、それぞれが本当の真実を違う立場で言っているかのような錯覚を持ちます。

     が、客観的にみて、それほど新しい革新的な意見なのかな?と思って見返すと何のことは無い、神智学であるとか、カルマに至っては東洋思想を外国、宇宙人的な解釈で説き直した、いわゆる薬の効能書きの様なモノじゃないかと、思いはじめました。

     大乗仏教が、仏の慈悲による救いを説いたのと似ているのじゃないかと。

     カルマの解き方(説き方)があまりにも幼稚で、稚拙だと思うのです。

     気持ちの持ちようでカルマが解けるのですか? 絶対神が何時も全人類をフォローしてくれているから、安心して死んで、死後にアセンションしなさい?(中には生きているままアセンションする人もいます?)?

     今のスピリチュアルや霊魂感、カルマやアセンション等は、結局西洋からの輸入であって、彼らは現代の西洋思想のその生き詰まりから新しい考えを模索し、東洋思想に憧憬を抱きながら今に至っているのだと思います。

     だが、東洋思想の深遠さはとても何十年か位で理解できるものでは無いでしょう。

     その理解力で、未だ観たことの無い世界を表現するとき、今のような言葉しか発せられないのは仕方の無い事と思います。

     では彼らの意見は全て正しいのか?間違っているのか?神や宇宙人まで持ち出して、言っていることは「悪いことはするな、良いことをしろ」なんて幼稚園の優等生みたいな事しか言えないのか!

     そもそも日本から発信すべき東洋思想を、外国人から教えて貰わないと、安心して自分の思想に出来ない日本人が情けない

     世界の調和は今生きている人間たちが作り出すしか無いと思います。当たり前の事です。

     それには自分を、世界中の人を変えていく、教えではなく、方法、システムが必要なのではないでしょうか。獣から聖なるものへと。

     そのシステムを持たぬものは如何なる霊感や、チャネリング能力をもっていようが崇拝者の邪念によって、また自分自身の心によって魔道に陥っていくのだろう。

     何がしかの力のある方は常に自分を省みて謙虚に自分の足元を見つめ、自分が何をしたか、よりも、何をしていないかを考え、はるか遠い未来における自分の立場を考えなければならないのではないか。

     皆生きている限り欠点だらけです、向上しようとする鋼鉄の意志を持ちましょう。
     今の自分は不完全な心と不完全な思想しかもっていないとだと、肝に銘じて。

     

     

    直接の連絡をありがとう御座います。

    直接メールの件ですが、失礼をさせてもらって、遠慮をさせてもらいます。 理由は特に無いのですが、投稿での反応を分析をしたところ=批判が多いという事は、「 風来坊的な部分があるのかな? 」と、ふと・・感じました。 批判も有るでしようが本人(私)は、ブログを潰そうとか、迷惑を掛けようとかする気持ちは全く無いのです。 多くの人が集まる掲示板が活性化すれば嬉しいとして、投稿が多くなっているのです。

    しかし、批判の多さからするとどうも、考え方に大きなズレがある様に感じて来ました。 なので、少しづつ投稿を減らして行きます。

    また、身勝手な分析ですが、今、他の人の投稿件数が減っているのは、人々の意識がそろそろ大きな変化に見舞われて、物事や周りの事象に興味を失いつつある為に、自分の意見なりを表す(投稿する)意欲が失われつつあるので、投稿件数が減って来ていると分析をしているところです。 別の見方をすれば、ネットの中には社会に対して、国に対して、世界に対しての色々な批判や分析があるけれども、それらが幾ら多くても世界はひとつも変わらないとする失望感や脱力感により、意見を投稿しても無意味なのではとする無力感などにより、投稿件数が減って来ているのだと思います。

    飲み会の件ですが、あいにくと凄く遠い所の田舎です。 東京まで行く体力と気力もありません。 お誘いの言葉だけを頂いておきます。 先に 「 分析をすると風来坊的な性格かな? 」と感じたのと、ヤス様のように文化的な話題性は持っていないので、失礼ですが直接メールは送らない事にします。 あくまでも、ネットの中の一員でいる気安さを優先して行きたいと思います。

    直接の連絡をありがとう御座いました。

    ※余談ですが、お茶を飲んでいるものは → ぬるぽ と言います。 AAの名前が ぬるぽ となっているのです。 ぬるぽ は意外と人気のキャラクター(AA)なのです。

    スイスでは

    スイスでは、グーグルマップに妙な物がとらえられていて話題になっているようです。
    何だと思いますか?
    スイスはクォーテンの西の道路のストリート・ビューで、そのはっきりしない物体(?)に対する意見が
    百出しているようですが・・・

    http://technolog.msnbc.msn.com/_news/2010/10/19/5316116-google-maps-got-god#comments

    ダンディーさん

    ごちゃごちゃ色々言われても、わからない人間にはわからないし、それをわからせようとするのは無理だ。
    幸い、真実の理解への第一歩というのは、機会は誰にも与えられている。
    もっとも貴殿にとっては、3度目の正直と言うところだろうがネ。

    スイスのコレナニ物体

    UFOが雲を生成中、又は、トランスフォームの最中を捉えた写真ではないでしょうか。

    http://blogs.yahoo.co.jp/shimi_13jp/archive/2010/07/27

    奇妙な一致

    最近、世界中で注目されるイベントが、同時進行しているようです。

    ○10月13日、NORADO退役士官が、UFO
    大量出現を予告し、目撃証言が相次いだ。

    ○10月13日、チリ鉱山地下の作業員が救出
    される。

    ○10月14日から、HAARPの記録が停止。

    ○今世紀最大の巨大台風メーギーが、10月18日フィリピンに上陸し、農作物に壊滅的被害を及ぼし、今中国大陸に向かっている。

    ●NESARA(宇宙的社会)は、新しい経済システムへの移行条件のひとつに、「金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい財務省通貨を発行します。」と宣言しています。これは、新ドル発行とともに、旧ドルが大暴落し、旧ドルを大量にかかえた中国や日本は、国家破産の危機に晒されるという可能性を含みます。
    米国は借金がチャラになりますが・・・
    NESARAは「影の政府」と呼ばれる人々の内部分裂を謳ってはいますが、NESARAの創始者シャイニ・グッドウインは、フリーメーソン33位階のメンバーです。

    http://kalpaweb.blog111.fc2.com/blog-entry-2.html

    ●メガ台風の発生時に、HAARPの記録が停止していたことは、出来すぎた話のような気がします。気象兵器がこの台風を発生させたなら、証拠は少ないに超したことないですよね。

    いずれにしても、中国に不利なことは、間違いないですが。

    トラップ

    危ない、危ない。「奴ら」のトラップが、あちらこちらに仕掛けてありそうですね。洗脳から身を守るヒントをひとつ・・・

    「善意で舗装されている道を進めば地獄」

    要は、出来すぎた夢のような話には、ご用心。

    危機の演出で儲ける





    戦争屋大企業と忠犬マスゴミの本音・・

    武器輸出は、「平和国家」の理念にまさに合致する。
    より積極的に進めたい。

    http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20101020-567-OYT1T01257.html


    ネット工作員を総動員して・・・・





    この2010年という年の終わりに近づい来たら、人々は「どの方向を見て、物事を考えたらよいのだろうかとして、方向性の混乱が生じているのではないのだろうか?」と考える時があります。

    現代は特に心配事が増えたし、先の事がまったく予測できずに考えこと自体も出来なくなっています。 だから意識は混乱をするし、無力感に囚われて日々、気持ちはモンモンとして過ぎる傾向が多くなっているかもです。

    本当に心配事は多くあるので、考えたい方向性は多くあると思うのだけれども、余りにもその方向性が多いので、考えること自体に嫌気が出て来ているかも知れません。 しかし例え嫌気に包まれていても、世の中や国に対しての何か・・、世界の動きの中の変化などを見ていなければ、「死を待つ日本になるだけ」のように感じます。

    嫌気や脱力感に囚われてていても、それらを跳ね除けて、何かを考え続けることを人間には求められているはずと思うのです。 生きる為の精神的活力を得る為に、集団としての意識の連帯を作る為に。

    ※前置きが非常に長くなったので、その記事・・・・としている記事は後で投稿をします。

    この記事に対する個人的な結論は持っていません。 記事の内容は世界に対する=大きな問い掛けであると思うので、記事に対する結論も簡単には考えることは出来ませんでした。

    記事に対する視線を変えて少し考えると、「 イスラエルというべきか・・・・、ユダヤの歴史に・・・・というべなのかは、わかりませんが、少し気持ちは妙な感じになります。」 それはなぜ?なのか。 人の感覚は人それぞれですが、予言やオカルト、あるいは日本の古代史の中には、日本民族の中にある人種的な数種類のルーツの中には、古代イスラエルの十二氏族がイスラエルでの戦いから逃れて日本に渡来して、日本の文化的なルーツを創ったとも書かれている専門的なブログやHPに書かれている事が多いです。

    例を挙げるならば、イスラエルの古代神殿形式は日本の神社の神殿形式と全く同じらしいです。 門を入り、手を洗う水場が有り、他の構造物の配置なども同じといいます。 そして一番奥に神殿の配置。 それらが同じらしいです。 これは個人的な見解ですが、イスラエルの古代神殿には、神との契約を入れた神聖な箱が祭られていました。 つまりキリスト教のようにキリストの像=言い換えれば偶像的な物に対して神聖化をしていません。 日本の神社でも神を祭っていますが、偶像的な像を祭ってはいません。 神殿の一番奥には、丸い鏡?が置いています。 それはまるで、神の前に置いて、自分の心の中を写し、神に対する気持ちに曇りがないかを、自分で見極めよ・・・・というかのごとくに、神器としての鏡が置かれています。

    また、話は長くなりましたが、今年は色々と問題が発生した相撲協会。 その相撲の本質は=神様に対する奉納の行事としての性格的が強いお祭り行事というのが、相撲の本質とされています。 だから相撲取りが横綱に昇進する時には、神社に行って、神様に横綱に昇進しました。 これから神様に対する偽りの無い相撲を取ります・・・・ということでの、報告と神を喜ばす奉納行事にまい進しますという事での、あの奉納行事になっているのだと思います。

    ※追加をします。
    なぜ相撲の話を入れたのかと言うと古代イスラエルの文化の中にも相撲に似たものが神事として奉納されていたという事です。 なので日本にもその神事に似た相撲があるので、ここの話題に入れる事にしたのです。


    また、古代イスラエルでは、「 円=丸い輪 」は特別な存在とのこと。 つまり「 円=丸い輪 」は善と悪を分ける境界を表わしているそうです。 だから相撲の土俵は丸い円になっているのです。

    また、これも個人的な推理ですが、古代イスラエルでは=円は神聖な場所とそうでない場所を分ける為の神聖な境界線だったという事からして、日本の神社に独特な鳥居(とりい)が有るのもその古代イスラエルの「 円 」に対する考え方が持ち込まれているのではと思っているのです。 鳥居をよく見ると、(中には鳥居の上にある神社の名前部分の板が無い鳥居もありますが)名前部分を書いた板の後ろには、縦の棒が有ります。 その縦棒は「 円 」という字にある上部真ん中にある縦棒に見えるのです。

    鳥居・・・・、つまりそれは丸い円形ではないですが、日本的には=円という形を作っているはずです。 円=丸い輪です。 古代イスラエルでは、その丸い円は神聖な場所とそうでない場所を分ける神聖なものです。 だから神社の入り口に鳥居が配置をされ、この鳥居=丸い円をくぐると、あなたは神聖な場所に踏み入れた事になり、神に対して偽りの無い気持ちで接し、神殿の奥にある鏡で、さらに自分の気持ちに神に対する気持ちに曇りがないかを自分自身で見なさい・・としているかの様な神社の作りと思っているのですが。

    参りました・・・・orz
    前置きが長くなりました。 その様に日本には、人それぞれですがその様に古代イスラエルとの繋がりを感じられる部分も日本の古代史の中にはあると思うので、イスラエルに対しては意外と親しみや悪い国という感じを持っている人は、少ないのではないのかと思っているのです。 

    しかし、次に紹介する3つの記事の本質はすべて繋がっています。 そしてその本質には=ユダヤの中にある独特な身勝手論理が世界の情報をゆがめたり、ウソを発信する。 さらにはアメリカをも支配しているとしてユダヤの中のある一部の支配層を悪者として分析しています。 それを読む時に、日本人の気持ちの中のどこかにある古代イスラエルへのルーツ的なものが生む=イスラエルへの親しみ・・とに反してのそれらの記事による反イスラエル的な風潮から来る作用・反作用という真反対の気持ちを感じる事によっての何か変な気持ち上の=不愉快感を感じるかも知れませんが、それは事実として見る目をそろそろ養う必要が日本には求められているのではないのでしようか。

    その本質は同じとする3つの記事は次に投稿をします。

    ※この3つの記事には同じ本質のものが・・・・

    ●「タルムード」の反知性:非ユダヤ人はユダヤ人に仕えよ ---◆10月21日

     正統派と言われるユダヤ人は、タルムードの教えで強調されている異邦人に対する教えをそのまま取り入れている。 つまりユダヤ人以外の人間を、家畜同然の価値しかない存在と見ることである。 この考え方があるから、彼らはユダヤ人以外の世界の人々(非ユダヤ人・異邦人)に対しては、どんな犯罪も許されると考えている。

     このような考え方がある限り、・・・・。
     また、このような極端な間違った選民意識を持つユダヤ人が、世界中の国々の中にあって、あらゆる犯罪的行為でもって金や地位や権力を獲得し、一般人を搾取の対象として今日も冨を吸い取っている。

     このようなユダヤ人がアメリカでは各種のメディアを占有し、そこから彼らに都合のよい「ニュース」や番組を放送し、あるいは記事を書くことで、一般アメリカ人は今までユダヤ人の都合の良いように世界の認識をしてきたのである。簡単に言えば、騙されてきたのである。

     世界平和の実現を願う世界中の人々が理解すべきは、このような、人間を人間として正当に理解しない、ゆがめられた選民意識に染まったユダヤ人が金の力で世界を牛耳ろうとしているということである。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/447/
    ~~~~~~~~~~~~~~~

    ■ ギャロップ調査:アメリカのメディアに対する不信感は過去最高  ---◆10月1日
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/438/
    50%に満たないメディア信頼度

     このブログでも指摘してきたことであるが、アメリカやヨーロッパのメディアは特にユダヤ資本のものが多いため、彼らの利益になるような報道に偏向し勝ちであることを指摘してきた。 話半分で聞かねばならないし、ある場合には、彼らの言っていることが嘘なのだから、その反対を考えればそれが真実に近い、ということになるのだ。

     特に今のイラン問題などはその典型である。 彼らは嘘を言っている。 それはイランのアハマディネジャド大統領が、イスラエルを殲滅するようなことを言った、としていることだ。 これは真っ赤な嘘であり、大統領の言っていることは、パレスチナ人の人権やパレスチナ国家の権利を認めないイスラエル政府は歴史から消えるだろう、ということなのだ。 つまりシオニスト政権の寿命は長くない、と言っているに過ぎないのだ。
    -------------
    ●ギャロップ調査:アメリカのメディアに対する不信感は過去最高
    【9月30日 Joel Gunter】

     アメリカにおけるマスメディアに対する不信感は過去最高の高さに上っている。 最近のギャロップ調査では、57%の人々がマスメディアの伝えるニュースの完全性、正確性、客観性に対する信頼度はわずかであるか、ないしは全く信頼していないという。

     43%は大いにあるいはかなりマスメディアを信頼しているとあるが、これも記録的な低さである。 先月行われたギャロップ調査では、新聞とテレビニュースに対する信頼が、新聞は22%、25%がテレビと、とりわけ低かった。
    ~~~~~~~~~~~~~~

    ▲連邦政府はアメリカ人にとって脅威 ---◆10月19日

     アメリカ人はアメリカ連邦政府のことを「脅威」と感じてきている、ということがギャロップの調査で分かった。 さまざまな権利や自由が徐々に削られ、狭められ、窮屈な感じとなりだしているらしい。

     ポール・クレイグ・ロバーツは「警察国家」ということを指摘しているが、これはまさに「テロとの戦争」を始めた頃から目指されたことであった。目指している者たちは今、最後の仕上げと思って拍車を掛けているのかもしれない。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/446/

    謎のシュメール文明
    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_m.html

    ※使われている写真での上から4枚目と5枚目の神殿の形=長い階段を上り、神殿にたどり着くという形は、古代出雲神殿の形と似ています。 さらには、中南米に在る古代の遺跡でも神に対して「 生贄(いけにえ)を捧げる舞台は、長い階段を上った頂上にあります 」。 中南米の遺跡の形=神殿は高い場所にあるという形は、シュメール文明と関係があるのでは?とする考え方もされている様な?・・・・という記事を見たような気がします。

    その横道はおいておいて、日本の古代史の中にはその様に=シュメール文明の影響も受けているのではないのか?とする考え方もあるそうです。

    ↓ イメージ図による古代出雲神殿の形。

    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5a/8c/cf5b5761d10f60475ab47cb0e0b9f04c.jpg
    http://www.inoues.net/mystery/taisha1.jpg
    http://www.ryukyunosato.com/cgi-bin/dia/img/2006_07_01_2.jpg
    http://image.blog.livedoor.jp/hohito/imgs/b/6/b6bd5ee3.jpg

    ※古代の時代の出雲神社の形については、画像一覧のページのリンクデータ量が多いので、「 古代出雲神社 」で検索をすると、古代出雲神社に関した画像が多く表示されます。
    ------------------

    つまり、この投稿は余談的なものです。 特に意味はない?です。

    古代の日本史の中には、古代イスラエルの文化や古代シュメール文明の影響を受けているものが、存在しているのではないのかとする想像での探索を楽しむものてとしてこの投稿をした次第です。

    2010年10月20日
    英紙「日本という国を過小評価していないか」アメリカも中国も
    到底かなわないと取り上げ話題に
    .

    イギリス・ガーディアン紙が「日本という国をたいそう間違って認識していないか」という記事をとりあげ、海外掲示板で盛り上がりを見せています。

    並べられていた事実というのが…

    「失業率5%、給与の格差最小、全員に医療保険、平均寿命最高、新生児死亡率最低、高い学力レベル、犯罪率・投獄率・殺人・精神病・麻薬乱用率すべて低い国がある。アメリカも中国も全く届いていない」

    いったい経済とは?と問題を投げかけている記事です。
    http://labaq.com/archives/51514331.html

    異変の予兆なのだろうか・・・・。 ニュースにもあるように世界の人口は70億人に迫るとされているのに、今年の異常気象はその人口増の現象とは反比例をして世界での食料生産を急激に減らしているようです。 異常寒波に異常な熱波。 そして大干ばつが発生していると思えば大洪水で大地を洗い流して住む土地や家を押し流し、実った食料までも押し流しています。

    その人口増加と反比例で減っている食料生産の異常さを見る時に、いずれは本当に食料を得るために「 血で血を洗い落とすほどの大きな戦争が発生するのではと思ってしまいます」。

    2010年10月21日
     イギリスから雪便り(まだ10月) 

    ヨークシャーで降雪: 10月に!
    ・インヴァネス近郊。雪の中で馬に餌をあげている住民。

    英国に通常よりも早い冬が到来した。
    スコットランドでは雪が降り、ヨークシャー地方では雪嵐で車が足止めされている
    http://oka-jp.seesaa.net/article/166617573.html


    2010年10月21日
    果樹園を全滅させる「火傷病」が英国とスペインの多数の地域で発生

    参考資料 ---火傷病より。
    火傷病(かしょうびょう)は、リンゴ、ナシ、マルメロなどの果樹、その他バラ科植物に猛威を振るう流行性の伝染病害である アメリカ合衆国東部がその起源だと言われ、1シーズンで果樹園を全滅させることもあるため、欧米ではリンゴ、ナシを生産する農家にとっては深刻な関心事項となっている。 これまでのところ、オーストラリアで発生したことはない。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/166603336.html
    -----------------------

    世界人口、来年にも 70億人に=日本は第10位―国連白書 --- 10月20日(水)

     【ニューヨーク時事】 国連人口基金(UNFPA)は20日、2010年版の「世界人口白書」を発表した。 白書によれば、世界全体の人口は前年から約8000万人増えて69億870万人に達し、来年中にも70億人を超える見通しだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101020-00000164-jij-int

    死海文書





    今月19日、イスラエル考古学庁(IAA)とGoogleが
    共同プロジェクトとして「死海文書」の全編をデジタル化し
    インターネット上で公開する事を発表した。
    http://www.terrafor.net/news_bXymTVJmKw.html

    あれは、ユダヤの預言者の全精力を結集したものです。
    あれには、すべてが書かれている、だから・・・・
    http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd831.html

    当時の日本で死海文書を読解できたのは聖徳太子だけだったとか
    それで漢訳本と「日出処天子至書日没処天子無恙云々」になるわけです。
    煬帝の返書を小野妹子が紛失したなんてねー((笑笑)

    ナトレイ・カルタ=「聖都の守護者」




    この記事を読んで、個人的な妄想では悪い予感がしてしまった。 フランスの事は全く知らない。 しかしこの記事を読むと、フランスのイメージが少しわかった感じがしました。 そのイメージとは=まあ~~~ いいか?主義のお国柄? と思ってしまいました。 その・・まあ~~~いいか?主義はこれからの時代の流れにおいて、ヨーロッパは占領されるという流れに結び付いているのかな?という妄想が湧いて来ました。


    フランスのサービスに慣れてしまったら・・・- マダム・リリー(2010年5月28日)
    2010年10月21日11時03分 / 提供:ここヘンJAPAN

    フランス人が日本に来て驚くことの1つに、日本のサービス業の素晴らしさ・便利さがある。 銀行も、郵便局も、スーパーも、「接客業」と呼ばれるものならどこでも、気持ちのいい笑顔で応対してくれ、店員さんの親切&丁寧さに感動する。 「日本のサービスはいい!フランスだったら~だよ。」と、口を合わせて言うフランス人たちの話を、当時の私は半分「へぇ~そうなんだ」と聞き、半分「冗談でしょ?」と思って聞いていた。

    それから時が経ち、フランスに来て10ヶ月。 最初は戸惑うこともあったものの、冗談?と思うようなフランスのサービスの悪さにも慣れた今日この頃。

    だから最近は、バスが20分遅れようが、タバコ屋のおばさんの不機嫌な態度に接しようが、ピザ屋のお姉さんが乱雑に商品を扱っているのを見ようが、ホームセンターで店員さんに間違った売り場を教えられようが、「まぁ、こんなものよね」で片付け、気にもとまらなくなった。

    むしろ、こう考えるようになった。バスが遅れてても、「バスが来るなら良かった。」 2週間で届くはずの書類が3ヵ月後に届いても、「ま、届いたんだから、いーか。」不機嫌な店員さんにあたっても、「売ってくれるんだからいいや。」 電話で5分で済む質問なのに、電話が繋がらないためわざわざ出向いた保険屋で、1時間待たされても、「まぁ、質問できたし。 いーか。」

    おそらく、いちいち腹を立てていたらこっちの気がもたなくなると思う。・・・・・
    ・・・・・・・・・・・・・
    http://news.livedoor.com/article/detail/5086547/
    --------------------

    フランスは過去に中国に最新の戦闘機を売り込もうとしていました。 今はロシアに侵攻作戦の時に使われる最新式の≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を売る事を正式決定をしています。 いずれはロシアに占領されるとも知らないで。 そこにも「 まあ・・・・いいか?主義 」の考えが働いているのかも知れません。 先の事は分からないから今、売って儲けた方がいいと思っているのかもと。 そして今度はたぶんフランスが主体になってだとも思うけれども中国と手を組み、世界の決済通貨制度をドルから別の通貨へと切り替える考えを持っているらしいと・・・・。

    その様なフランスの動きを見ると、「 まあ~~~ いいか。 次にはどうにかなる。 まあ~~~ いい事にしておこう。」とする=まあ・・・・いいか主義の国と感じてきました。 しかし、その「 まあ・・・・いいか主義 」によってヨーロッパがいずれはロシアに侵略されるとなったとした場合には、どうなるのかな~~~と。

    侵略されて占領されても、「 まあ・・・・いいか。 何年が後には世界は変わる。 その時に独立をすれば、まあ・・・・いいか。」とする主義で侵略をされても良いと思っているのでしようか? 占領? 占領されても、まあ・・・・いいか。 そんな感じのフランス生き方なのでしようか?

    カリフォルニアで

    地震

    カリフォルニア湾ですが、どうやらメキシコのようです。

    http://news.blogs.cnn.com/2010/10/21/6-9-magnitude-quake-strikes-mexicos-pacific-coast/

    11月になると時代の変わり目現象が出てくる??



    ◆アメリカ経済はいよいよ崩壊寸前の状態に入ってきたように感じます。

    やはり11月に入ると様々な変化の兆しが表に出てくる気がします。。。

    いまの経済・金融問題(崩壊)の病巣は「為替」の変動性にあるとつくづく感じます。
    米英が自在にコントロールしていた時代は終わりを告げつつある。
    問題解決する方法は個人的には為替の固定である。
    もしくは、移行措置の途中段階として、当面の自由貿易協定圏の確立とその通貨統一。

    固定レートにするには大変な利害闘争をクリアしなくてはならないだろうが・・・
    これは当事者国家間で決めていくのが良い。

    1$=150なら日本は一気に息を吹き返す。
    国内農業も成り立つ。

    中国、7~9月期GDPは9.6%の伸び・・・
    やはり中国の成長は続く・・・・中国が中核国家の時代がくる。
    というか東アジア自由貿易協定ASEAN+3FTAの時代がくる。
    もしくは環太平洋自由貿易協定ASEAN+5。。。

    世界、第2第3の経済大国が存在する貿易圏の成立は米英もEUも陵駕する経済圏になる。
    これは世界の流れを変える、欧米にとってはコペルニクス的転換となる脅威なのである。。。

    1000億ドル単位で国債買い入れ拡大も=米地区連銀総裁http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-17781920101022

    ブラジル財務相が「為替を最優先議題に」、米財務長官へ要請http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-17780320101022

    G20で為替の変動を警戒 通貨問題、G7でも協議http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/205067



    >英紙「日本という国を過小評価していないか」アメリカも中国も 到底かなわないと取り上げ話題に.

    下記は某サイトからのコピペです。
    日本人が知らない日本があるようです。

    1.天皇は世界的に見て尊敬の目で見られてます。
    アメリカ大統領でさえ、天皇の訪米時にはホワイトタイで空港まで出迎え、最敬礼で出迎えます。
    これをするのはローマ法王とエリザベス女王と天皇だけです。

    さらにヴァチカン(カトリック、カソリック)が認めた最もエラい人物が2人いて、1人はローマ法王、そしてもう1人が天皇です。
    エリザベス女王も天皇には上座を譲ります。

    つまりは、天皇が訪れる事は欧米に対して最大限のアピールになるのです。
    天安門事件で世界中から叩かれてた時、天皇が訪中したら
    「ほら、天皇が許したからこそ中国に来てくださったのですよ」
    と宣伝出来て、バッシングから逃れられました。
    要は自分達の虐殺や権利の侵害に対する非難を天皇に払ってもらった。
    のが真相です。
    だから、08年の北京五輪にも是非来てください。と頼んだし、韓国もサッカーW杯の時に訪韓を要請したのです。
    しかも天皇の訪中や訪韓を実現させられれば、「訪中(訪韓)を実現させた男」として政治的にハクもつきます。

    日本人ですら殆ど知らないだろうけど、天皇とはそれほどの存在なんですよ。

    2.↑が正解なんだが、付け加えておく。

    天安門虐殺事件後、当然ながら中国共産党政権は世界中で孤立した。
    先進国からの援助をストップされ、経済制裁も受けた。
    国内の経済成長率も1%台に低迷した。中国政府は外交的孤立から脱却するため、日本に歩み寄った。

    そこで実現したのが92年の天皇陛下訪中である。中国政府は天皇陛下を露骨に政治利用した。
    天皇陛下訪中実現の影響は大きかった。

    その後、欧米諸国の多くが積極的に中国との政治・経済分野の交流を再会し、中華人民共和国は再び経済成長の道をひた走るようになったのである。

    経済成長そのものは悪いことではないが、中国共産党独裁政権の正当化、威信拡大に存分に利用されることになったのである。
    dadao.kt.fc2.com/ron29tenanmon.htm

    爾後、日中友好が続くが、中曽根の靖国公式参拝と、91年の天安門事件で、日中関係は停滞する。 ・天安門事件以後、海部が、西側の首脳として、はじめて、訪中し、また、中国側より、天皇訪中の打診を受ける。 ...
    コピペ終了。

    中国共産党の横暴

    古き民族の歴史を抹殺する大罪
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message76.htm


    出産の半数が帝王切開 病院が収入増狙いか? 脅される妊婦も
     中国上海 2010.10.22 09:00
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/101022/chn1010220901003-n1.htm


    中国海軍が進める3つの戦略=目的は「資源」と「領土」―英シンクタンク

    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/46339.html

    2010年10月18日、英シンクタンク、国際戦略研究所(IISS)は「中国海軍の3つの戦略」と題したレポートで、海軍力増強を進める中国の目的は「海洋資源」と「領土問題」だと指摘した。21日付で環球時報が伝えた。以下はその内容。
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46339

    フォアクロージャーゲート、どうもこれがアメリカ国民の怒りに火をつけメガトン級第二サブプライム問題を引き起こしそうですね。

    又ある筋の情報ではいよいよ来年、中国バブルの崩壊から内部分裂そして世界恐慌に入り、世界中で戦火が始まるようです。
    webbotでは如何に?

    下記の記事を読み、ウェブボットを連想しました。

    Twitterで株式市場を予測:「86.7%の精度」 WIRED VISION
    http://wiredvision.jp/news/201010/2010102223.html

    凄い(素晴らしい)こと(戦略)が遂に公表されました!!



    ◆日中韓=東アジア経済圏が現実として見えて(表層化して)きました。
    時代の変化(世界の趨勢の変化)が起きてくると思います。。。
    人種として同人種であり、歴史・文化的にも共通し、立地的にも隣国同士である、経済大国世界第2位中国、第3位日本、第12位韓国の国家連合が成立すれば
    アメリカ経済規模に近づき、EU経済規模を凌ぐ世界第2の経済圏となる。。。
    世界の中枢となる3大経済圏の時代に入る。
    力学的に秩序、安定、バランス機能が働く、アイソジオメトリック(三角形、3の法則)となる3国連携による世界3極の経済圏の存在意義は大きい。
    それにより世界力学(覇権力)の在り方(秩序)が変る。
    力学的にバランスが保たれてくる。。。
    遂にルネッサンス(西洋文明)の成長力学である2極理論(対峙する関係力学)を超える。。。

    着々と内密に進められていた、日韓海底トンネルが貫通すれば、大陸とダイレクトに陸路が繋がり、劇的な変化を生み出すことだろう!!
    21世紀のシルクロードとなる!!

    日韓共同研究の最終報告要旨
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010102200855

    *日韓の現状として、安保はアメリカを頼っていますが、実際には中国とも裏では経済圏形成に関して合意形成が出来ているとして考えてください。
    安保もいずれは自立しなければなりません。



    早すぎる雪

    まだ10月なのに、英国から雪便りが届いています。雪嵐で交通不能となり、道路が閉鎖された場所もあります。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/166617573.html

    >日韓海底トンネルが貫通すれば、大陸とダイレクトに陸路が繋がり、劇的な変化を生み出すことだろう!!

    日韓海底トンネルが貫通しても、北朝鮮という壁が立ち塞がってる。

    朝鮮半島が統一しない限りダイレクトに大陸には行けないよ。

    というより将来、中国がアジアを支配する時に都合のいいように建造されてるんじゃないかと思う。

    横浜中華街へ遠足に行った中学生の短歌

    素直な魂の持ち主が、一般性の性向を端的に指摘しているかもしれません。

    http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/bb3ee50b15d5cd76e44835db29b09a14

    シベリア白鳥が極寒の冬の到来を告げる --- ◆10月23日

    極寒の冬の到来を告げるか?コハクチョウ (※イギリスの早い冬を見ての記事のようです。)

     今年の夏は日本でも異常気象と言われるほどの暑さを記録したが、そのように夏が暑いと、逆にその年の冬はこれまた極端に寒くなる、と言われているが、そのような言い伝えはイギリスにもあるそうな。

     そして、彼らの冬の到来を告げるのがコハクチョウと言われる、シベリアから飛来する白鳥たちだ。今年はその飛来がいつもと比べて3週間も早かったということからして、どうも今年の冬は昨年に比べても更に厳しい寒さをもたらしそうだと言う。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/448/

     ※記事中にあるベンソンというのはイギリスにある村だそうです。
    週末に凍りつく氷点下の気温をもたらした極北からの冷たい風に追われてやってきたのだ。 ウォーリングフォードに近いベンソン村では土曜日の夜に、最低気温-3.5度を記録した。

    マヤと阿含の合同法要 WEBサイトONE PEACE LIVEの件

    ヤス様、読者の皆様
    ご機嫌いかがでしょう。

    マヤと阿含の合同法要*聖なる火の儀式***特別サイトが立ち上がりました。このサイトより当日の模様が全世界同時実況されます。お立ち寄り下さい。

    ONE PEACE LIVE 
    ワンピースライブWEB限定中継
    当日実況11月7日(日)13時より
    http://onepeacelive.com/index.html

    マヤ大長老による聖なる杖の秘儀と阿含宗管長の仏陀の思念の修法は午後14時前後の予定です。

    マヤと阿含の合同法要
    第二回オーラの祭典

    時:11月7日(日)12時より
    ところ:京都市山科区北花山(阿含宗総本殿境内地)

    (以下預言者たちの道標より抜粋)

    阿含宗管長桐山靖雄師とマヤ大長老アレハンドロ*シリロ*ペレス*オスクラ師
    コラボレーションによる聖なる火の祈りの祭典

    方や仏教のすべての法脈を受け継ぐ完全仏教の第一人者と一方はマヤ暦預言キーパーであり北米、中米、南米、マヤ族統合の最高神官である世界の東西の二人の聖者が織りなす、祈りによって世界平和を招来する奇跡の祭典です。

    また、国境や人種を越えて、世界中の人々がインターネットを通じて、世界平和のために参加する祈りの祭典です。地球再生のためにこの祈りの祭典にあなたも参加しませんか。

    この法要で、聖なる杖の祝福とブッダの思念が生中継されます。

    中国人キリスト教信者、出国を禁止される

     【10月23日】 南アフリカで開かれる国際基督教福音派の会議に参加しようとした中国人キリスト教信者約200人が、中国からの出国を禁止された。
     10月16日から25日の日程で、国際基督教福音派第3回ローザンヌ世界宣教会議が南ア・ケープタウンで開催されている。9日間の会議中、4000人以上のキリスト教徒が世界各地から集まり、信仰、貧困、エイズなどについて討論する。

     中国人信徒である劉貫さん(36)らもこの会議に出席するため、先週、北京国際空港から出発しようとしたところ、会議への参加は違法との理由で中国政府により出国を阻止され、家に送り返されてしまった。http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d29786.html
    ---------------------
     ※上のある投稿での、「 横浜中華街での話題 」の中に書かれている内容も凄いものがあると感じます。 まさにその中国人の発想は=中国人的な発想思考・・に感じました。 と同時に、中国食品の恐ろしさも感じました。 本当にニュースでは中国での食品の恐ろしさを報道しませんが、Webニュースを細かく観察すると「 中国の食品に対するデタラメさ 」から発生する食品事件のニュースを見ることが出来ます。 それらのニュースを見ると中国食品は恐ろしくて食べられたものではありません。 邪推をすれば、その横浜中華街の食材も 「 安い食材を手に入れる為に中国から仕入れている。」のではないのかと考えたりもします。

    すでに忘れているかも知れませんがつい最近の事件です。 中国ではザリガニ料理が人気らしいですが、その食材のザリガニを新鮮に見せる為に使われた洗剤の残留により、そのザリガニを食べた人の筋肉が溶け始めるという事件が発生していました。 卵と言えは化学薬品を使って本物の卵に見せているけれども、中身は本物に見える様に作られた化学薬品の卵も有るということです。 化学薬品なので人体に悪影響があるのは当然です。 その様に中国の食材は本当に恐ろしいものがあります。

    さて、本題の記事=中国人キリスト教信者、出国を禁止される・・を読むと、中国は本当に共産主義の国だなとわかり、 とうとう共産主義者の本性を現して来たなと感じました。 今回の出国禁止の処置は=宗教弾圧に当たる政治の流れなのではないのでしようか。

     ホピの予言にあります=全ての人々の思考力と心を弱めてしまうという。 彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の偉大なる掟は人々の頭から消え去ってしまう。 子供たちは手に負えなくなり、人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。 ・・と予言しています。 それから考えると、世界は中国が共産主義の国であるという事を見抜く力を失い、その事が中国の身勝手さ、デタラメさを放任する流れとなり、気が付いた時には、中国の横暴さが止められない流れになっているのではと思うところもあるのですが・・・・。

    大型で非常に強い台風13号、台湾に接近 
    観測史上最多の降雨量、浸水やがけ崩れ相次ぐ (動画ニュース


    台湾に大型で非常に強い台風13号が接近し、観測史上最多の降雨量を記録したほか、浸水やがけ崩れなどの被害が相次いでいる。
    中国メディアによると、台風13号は日本時間午前11時半現在、台湾の南東沖を北東方面に進んでいて、台湾の観測史上最も多い降雨量を記録したという。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00186594.html

    ※街の中は 川の状態です。

    ※追加 ---予定されている?中国でのデモについて

    中国で予定されているとする反日デモは台風13号の影響で無くなるかもと・・・・。 南部に上陸したあとは熱帯の低気圧になるけれども大量の水蒸気をまだ内陸部に呼び込むので、これからは内陸部でも相当量の大雨が降ると予想できるかもです。 だとすれば、その大雨の中で反日デモを行うとは考えられません。 だからもしかすると反日デモは台風13号の影響により消滅になるのかな?とも考えてしまいままが。

    今訪れてはならない、世界の危険な国トップ7
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51778355.html

    車を襲撃する動物たちの画像特集
    http://karapaia.livedoor.biz

    ロシア、イスラム系増加裏付けか 8年ぶり国勢調査
    2010.10.23 09:37

     ロシアで2002年以来となる国勢調査が行われている。 25日までに各戸から聞き取りを行い、人口や民族構成、経済状況などを調べる。  ロシアの人口は1993年の1億4856万人から2008年の1億4200万人まで656万人減少した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101023/erp1010230938004-n1.htm

    リンゼイ・ウィリアムスの最新情報

    リンゼイ・ウィリアムスの最新情報がYouTubeにあがっています。
    http://www.youtube.com/watch?v=mhIXEvhbcl8

    正義を追い続け天界から追われた阿修羅とは

    ◆修羅場(戦いの場)という言葉でも有名な「阿修羅とは」

    ◆帝釈天に刃向かった阿修羅

    ◆阿修羅(意訳:非天)

    阿修羅は八部衆に属する仏教の守護神であるが、大乗仏教時代、その闘争的な性格から五趣の人と畜生の間に追加され、六道の一つである阿修羅道(修羅道)の主となった。

    ということで、阿修羅はたとえ天界から追放され、天部の一員(神)とならずとも、正義、真実を徹底的に追求する、そのための闘争心を忘れない安易な妥協をしない神であり同時に神でない存在(非天)といえるのだろう。
    http://blog.livedoor.jp/aoyama211111/

    今は戦前です










    中国脅威論を貼りまくってるバカウヨは論外だけど・・・


    戦争前夜とよく似た社会状況下における稚拙な連中の火遊びに危惧を感じる国民の一人一人が日本の未来を真剣に考えないと大変なことになる

    国民の沈黙は、暗黙の承諾として認識され

    武器輸出三原則は大幅緩和されるわ
    アフガニスタンへの自衛隊派遣は検討されるわ
    自衛隊員の増員や軍備増強が決定されていく

    ずるずると戦争に巻き込まれていく日本
    国民の沈黙は、暗黙の承諾
    戦争の結果責任は全国民が負わされることになりますよ


    「愛国」とか声高に叫んでるやつが一番怪しいんだな~









    コメ波乱

    備えあれば憂いなし

    こうした状況が続けば廃業農家が増え、国は輸入米に頼ることになってくる。日本がかろうじて自給しているお米までが輸入に頼るような事態になったら、死活問題である。奄美地方に豪雨をもたらした今回の台風13号がフィリッピンやベトナムで米作に大被害を与えていることをご存じだろうか。

    台風や洪水によって、今年の東南アジアや中国の米の収穫量が大きく減収している。気がついてみたら輸出国自身の米がなくなっているかもしれない。現に、小麦の主要な輸出国であるロシアが酷暑による減収で、輸出をストップしていることはかねて報告した通りである。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message77.htm

     
    パッ   パッ   パッ    パッ
     [謎の] [動き] [狙われ] [怪しい]
      ∥∧∧ ∥∧∧∥∧,,∧ ∥
      ∩・ω・`)∩・ω・`)∩・ω・`)∩
       (    )(    )(    )
       `u-u´  `u-u´ `u-u´



    謎の森林買収話、山梨にも…中国?投機目的?

    民有林で間伐をする中央森林組合の作業員。 「森が狙われているのではないか」との懸念が広がる(14日、山梨県南アルプス市で) 「森が狙われているのではないか」――。

     昨年頃から、山梨県内の地主や森林組合に対して、見知らぬ不動産業者などから 「まとまった森林を買いたい」という目的や 狙いがはっきりしない打診が相次いでいる。

     北海道では、中国など海外資本が民有林を投機目的で買収する事例が確認されており、県内の林業関係者も森林が投機対象となることへの警戒感を強めている。

     「森林を譲る気はありませんか」
     富士北麓(ろく)に森林を持つ地主の男性方に、そんな電話がかかってきたのは今年2月。・・・・

     似たような森林買収の動きは、全国各地で少しずつ表面化している。

     林野庁は2008年6月、各都道府県を通じ、海外資本に森林が売却された事例の聞き取り調査を開始した。

     同庁によると、北海道で9件の売買事例が確認され、買われた森林の面積は東京ドーム約100個分にあたる計463ヘクタールに上った。 買収したのは中国系企業が半数を占め、残りはオーストラリアやニュージーランドなどの外資系企業だった。

     県森林組合連合会などの関係者は、買収について、〈1〉森林の価値が上がることを見込んだ投機目的 〈2〉世界的に需要が高まっている材木の伐採と売却狙い 〈3〉戦略物資として世界的に重要性を増している水を水源林ごと確保する動き――などと分析する。 特に有力と見られるのが、投機を目的とした買収だ。

     森林の価値が見直されているとも言えるが、買収の動きを歓迎する関係者は少ない。 道志村では、村の広報誌で森林買収の動きについての情報提供を呼びかけている。 村内には水源林が多く、海外資本などによる乱開発の対象となることを懸念しているためだ。
    (2010年10月23日17時48分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101022-OYT1T00518.htm?from=main5

     
    パッ   パッ   パッ    パッ
    [これも] [大きい] [問題] [生活破壊]
      ∥∧∧ ∥∧∧∥∧,,∧ ∥
      ∩・ω・`)∩・ω・`)∩・ω・`)∩
       (    )(    )(    )
       `u-u´  `u-u´ `u-u´


    人間の知恵にも狂いが生じて来ている現代社会。 巨大な店舗を誘致することにより、安い商品が手に入れられるとして多くの地域で巨大な店舗の誘致合戦をしたけれども、イザ! 景気が悪くなり売り上げが落ちると閉店と撤退。 まるで生活破壊・・、あるいは地域破壊の様子になる巨大企業の身勝手さ。 大きな店舗を作りる事によって地域の小さな店舗は閉店させられた。 だから大きな店舗が閉店されるとその地域には店舗が近くにほとんど無いという状況(あるいは状態)も生まれるはず。 それはまるで=生活環境破壊の様子になるのかもと。

    大きなディスカウント店舗が出来ると喜んでいたら、こんどは閉店と周りに店が無くなっている事に気がついた・・という脆弱な社会構造。 なんと言うべきなのか・・・・。 人間の知恵はまだまだ 「未熟な領域から抜け出していないのでは?」と。


    (1)大型店も撤退 高齢者悲鳴

    これからどこに買い物に行けばよいのでしょう」と嘆く塩原さん(右)と小松さん=群馬県渋川市で スーパーへ「タクシー使うしか」
     商店街の衰退に、消費の冷え込みによる大型店の撤退が追い打ちをかけ、高齢者が日々の買い物に困るようになってきた。 まさに「買い物難民」という事態が全国で生まれている。 その現状を伝えるとともに、地域で何ができるのかも考えたい。

     群馬県中部にある渋川市は、起伏の多い街だ。ゆるやかな坂道を縫って約20分かけ、福田茂子さん(76)は買い物にやってくる。 「周りに商店が全然なくなった。 車の免許がないし、宅配は冷凍物が多くて使いにくい」。 背にはリュック、両手にもバッグを提げている。

     JR渋川駅近くの「渋川サティ」には、こうした年配の女性の姿が多い。 「自宅から40分かけて歩いてくる」「私は30分」という人が珍しくない。 「娘に心配されても、自分で車を運転して来る」という87歳の女性もいた。 市内各地で小さな商店が店を閉じ、生鮮食品や日用品がそろう大型店は、中心部でここだけだ。

     そのサティが来月、閉店する。 近くに住む塩原千恵子さん(70)は、片方の目を失明してから車の運転をしていない。 「別のスーパーまでタクシーを使うしかないかも」と表情を曇らせた。
    http://www.yomiuri.co.jp/national/kaimono/kaimono090602.htm

    カルトの正体








    金融ユダヤ人たちは、日中韓に飼ってきた豚を総動員して、必死にアジアの結合を阻止しようと企んでいます。まずは、金融ユダヤ人の目論見を読んで対米隷属から離脱しようと試みた小沢一郎さんを排除し、言うことを聞く犬と豚で構成される菅政権を維持させた。中国でも、尖閣日中衝突を捏造して、戦争捏造に協力してくれる江沢民派(上海派閥・太子堂)を側面支援し、結果的に「好戦派」の習近平の次期主席就任を確定させた。

    日本も中国も金融ユダヤ人の思惑通り、排外的なゴロツキをトップに据えることで、東アジアの経済的結合を阻止し、対立関係を醸成する方向に誘導していく。しかし、決定的な対立関係、そして戦争を実現するには、現実的な「テロ」や裏社会の姦計を知るまともな人士の口封じが必要になってくる。つまり、インドネシアやボリビアで起きたCIA・統一教会の捏造した暴力テロと同様の蛮行を日本でも実行する必要があるのです。


    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201010/article_32.html







    匿名なら言えるけど顔出しでは言えないんじゃ
    何をされてもしかたないんでは?
    名のある立場の責任ある言葉は聞くけど、
    ネットみたいな無責任な言葉はだれも信用しませんよ。とくに公的な立場では。
    だれかにやらせるの?
    そんなこと誰もしないってわかるでしょ?
    空気よめ!っていってたじゃない?
    空気よんでるのよ、あなたの言葉に従って。
    「ありがとうございます」教に逃げ込んで
    みざるいわざるきかざるで暮らしていくおつもりなのね?

    で、匿名で批判する。自業自得の無限ループ。

    日本人が壊れていくのは自業自得とも言えますね(笑)

    さあ、日本人、どうする!

    Ku_uuって漢字で「哭」って字なのかな。

    きっと中国の方なんでしょうね。

    ネトウヨにゅーす。

    2010年07月21日
    世界最大級「三峡ダム」がヤバイ 水位が過去最高に さらに上昇続く
    http://netouyonews.net/archives/3409149.html#


    超常現象
    2010/10/15(金) 午後 11:54

     (東海アマブログ)
    今日の三峡ダム。今朝8時の段階で水位172m30cm・・・未体験ゾーンまであと50cm。推定到達時刻、本日22時(15日)。
     
       (ニユース2ちゃんねる)
    世界最大級の中国 三峡ダムがヤバイらしい 降り続ける豪雨の影響で水位が過去最高レベルに
    中国・三峡ダム水位、過去最高レベルに
    http://blogs.yahoo.co.jp/mvbzx0147/27082475.html



    >日韓海底トンネルが貫通しても、北朝鮮という壁が立ち塞がってる。

    ◆そうですね。
    アメリカが北朝鮮をテロ国家に認定して南北統合を徹底的に阻止して壁をつくっているのです。
    南北が和解しかけると見ると、この度の韓国軍艦の沈没劇までアメリカはやらかした。。。
    近くに米国潜水艦が沈んでいるとの情報がリークされたが、情報は闇に葬られた。。。
    南北和解、統合は時がくれば成立します。
    第2次大戦までは同国民なんですからね。。。

    >というより将来、中国がアジアを支配する時に都合のいいように建造されてるんじゃないかと思う。

    ◆日韓海底トンネルは日本と韓国の両国で進行させている事業であって、中国が建造している事業ではない。
    歴史文化的、民族的に同根混血の両国の主体事業です。
    韓国と日本の古代からの関わりの歴史を勉強してください。
    また、軍事力にしても実質は日本が中国よりまだまだ格上です。
    経済にしても中国は世界のメーカーの下請けでGDPが世界第2位な訳で、世界的なメーカーの数は日本、韓国には到底及びません。
    だから日中韓が連携し、東アジア経済圏として固まらないと、アメリカ一極支配から脱することが出来ないのです。
    この3国はとっても賢い国家ですから、戦略的に理解し合っています。
    いまは、各国が内外の様々な軋轢を乗り越えようとしている混乱期ですし、アメリカの執拗な策略と対峙している時なのです。
    時間がしばらく掛かります。。。

    日韓海底トンネルの貫通、朝鮮半島の統合が完了すれば日中韓3国の経済連携のみならず、ロシアからの天然ガスのパイプラインも貫通でき、日本のエネルギーのライフラインが整います。

    そうなれば東アジア経済圏はゆるぎない力を発揮できるのです。
    国家発展にとって、エネルギー確保と経済発展は表裏一体の要なのです。
    他国に支配されないためにも要なのです。

    日本も、中国も、韓国も一国単独では覇権を制することが不可能です。
    だから3国連携、連合の東アジア経済圏の確立が望まれるのです。
    隷属国家から脱皮し、自立国家にならねばなりません。
    でないと国家、国民に真の平和と誇りは訪れません。

    東アジア経済圏成立、日中韓の連携・連合のキーパーソンは日本です。
    日本は、日本人は「徳」と「慈悲」を持ち、「上位概念」と「包容力」を持って東アジアのリーダーシップを発揮することが大事です。

    いつまも島国根性の狭い心で・・・己だけが・・・の保身的意識レベルでは、もう明日がありません。。。
    それどころか、それが出来なければ天罰が下るでしょう。



    リンゼイ・ウィリアムズ

    ウィリアムズ氏の最新情報のアップを有難うございます。
    今回も大変興味深い情報です。2年前にウィリアムズ氏が既に指摘していた事柄が、今アメリカでは起こりつつあると言う事で、やはりグローバル・エリート達のアジェンダは刻々と遂行されているということでしょうか。
    先週の木曜日あたりでしたか、国土安全保障局長のジャネット・ナポリターノがある個人との昼食で、6ヵ月分の食料と水を確保するように言ったのが、非常に印象に残りました。もう時間がない、というか、ウィリアムズ氏の言うように、エリート達はさらにアジェンダの遂行を加速させたということでしょう。

    今までの事柄では、大体ウィリアムズ氏が2年前に発した情報と一致しているようです。

    金と銀の値段: 以前、金は1オンス$2000.に達する日は遠くないと言っていたが、すでに$1300.を超えて
    いる。今回の情報によると、もう金の値段は上限がないらしい。

    ガソリン(オイル)の値段:一時下がっていたが、またじわじわと上がり始めている。アメリカのガソリンスタンドで1ガロン3ドル近くなっているので、このまま小刻みで上昇すれば、4ドル以上になるのはそう遠い日ではない。

    住宅ローンの問題:最終的には連邦準備銀行が介入し、ローン会社や銀行を救済する事になる。つまり、ローン
    会社や銀行はFRBによって所有されることになり、アメリカの殆どの家はFRBの所有になる。個人の住宅ローンの支払いは各ローン会社や銀行宛ではなく、表向きはそうであっても、結局FRBの収入となる。つまり
    これもアメリカ国民を奴隷化するエリートの方法のひとつ。特に過去3年以内に購入された家屋は、現在所有権がはっきりしてないのが多いので注意。

    中国とロシアに注目:中東でも軍事問題はこの3~4ヶ月間に起こるだろう。しかし、今一番気をつけねばいけないのは、中国とロシアの動き。彼らはエネルギー協定を結んだが、そこで使われる通貨は当然ドルではない。

    ドルは2012年までには完全に崩壊する。

    とまぁ、アメリカ人のアメリカ人に対する警告ですので、我等にはあまり直接的には影響はないと思われる
    むきもあるでしょうが、それにしても日本はアメリカとは最早一蓮托生ですので。




                 

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・傾斜した軌道は 太陽系だけではないようだよ!~?!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・傾斜した軌道は 太陽系だけではないようだよ!~?!>

    と題して1ページの情報があります。<P>

    ページのURLは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11771.html
    です。

    よろしくお願いいたします。

    >日韓海底トンネルは日本と韓国の両国で進行させている事業であって、中国が建造している事業ではない


    たしかにそうなのでしょうが、イルミが中国にアジア支配をさせようとしているなら日韓両国による事業でもいいんじゃないかと。
    日韓もイルミに汚染されてる国ですから。
    行く行くは中国がアジアを支配するようにもっていき、
    その後は中国すら潰してしまって世界統一政府を作るというシナリオがNWOなのかと思っていますが。

    ≪ 必然性とは、何なのか? ≫

    それは、必然であった・・・・。 それは必然性があったから起きたものだ・・・・。などと言われる=必然性・・というものは一体、何なのか?

    必然性・・それは、≪ 予言的な性格を持つ事象、あるは時空の流れなのではないのか?

    その様に定義するとして、≪ 必然性 ≫を考えると=避けられない流れ。 その流れは予言での流れと似ている流れではないのか?

    たとえばノストラダムスの予言。 有名な「アンリ二世の死」を予言しています。


    ノストラダムスの「アンリ二世の死の予言」

      若い獅子が 老いたる獅子を打ち負かす
       野試合の一騎討ちの果てに
       金のかごの中で「目」を突きさされ
       二つの傷は一つになり痛ましい死が来る

    http://homepage3.nifty.com/waraji/shumi/uranai/reikai/nostra/nst_rei5.htm
    -----------------------
    ※それぞれのページの下にある=次へ・・をクリックすると、次のページに進むことも出来ます。


    「アンリ二世の死」はノストラダムスにより予言されていたのに、アンリ二世は自分の死を回避することは出来なかった。 とするとアンリ二世の死は=必然性・・があったのではと考えることも出来るかもです。 アンリ二世の死によりその後のフランスの流れが作られた・・と考えることも出来るし、アンリ二世の死を当てた事で、ノストラダムスは更に有名になり時代、時代への危険を知らせるメッセージ(予言)を残す役目があったのではないのか?とする必然性も考えられます。

    しかし、予言も必然性も 「それらの事は避けられない流れ」という事象? 時間の流れ? は同じの様に感じます。 

    アンリ二世の死の様に予言されていてもその死は避けられなかったのですから。 また、第二次大戦なども予言されていたとの事だけれども、やはりその戦いは避けられずに起きてしまった。 それらの事から考えると予言や必然性は避けられないものの性格がある様に感じるのですが。

    現代の事象に、その必然性・・というものを当てはめて考えると、この様な見方、考え方も出来るのかも知れません。 例えば、今、中国で発生している反日デモ。 そのデモも必然性によって発生したと言えるのかもです。 なぜ?必然性があるのか? それは、日本に中国という国は警戒しないといけない国であると日本に注意を知らせる為に、必然性・・という形でもって反日デモが現れているとも考えられるのかもです。

    ロシアの動きに対しても、その必然性というものが現れているのかも知れません。 日本に対してロシアは警戒が必要な国であるという事を知らせる為に発生している=必然性を持っているのかもです。 たとえば今年の最近に北方領土の島において、極東でロシア軍の最大規模の軍事演習を実行したことなども、日本にロシアは注意する国であるという事を知らせる為の必然性によりその軍事演習は発生したものである。とした場合、そのロシア軍の大規模軍事演習はロシア軍にとって有益な軍事演習になるだけでなく、日本に対しても有益なロシアの行動になったはずです。 ロシアには注意と警戒が必要であると知らせてくれたのだからです。 更には仮に日本侵攻がある場合には、北からの攻撃があると日本に知らせる必然性により、その北方領土の島での軍事演習が発生したと考える事も出来るはずです。

    必然性・・=それは予言的な性格を持っているものであり、避けられない可能性が含まれての事象の発現であるのかも知れないと・・・・。

    ある物事が発生をした場合、ただ批判や攻撃だけに熱中するのではなくて、なぜ?それが起きる必要性(必然性)があったのか?という時空での流れまでも考えにいれて、考えると、物事の本質を見極められる事に近づくのかも知れないと・・・・。

    ※追加---
    ※その様に、≪ 必然性 ≫というものを、何かの必要性があった為に現れた事象、あるいは現象としての有益性のあるものとして捉えた場合には、今、中国で発生している反日デモは悪い事だとしての日本側からの批判の目だけで見るのは、有益な考え方や見方ではないと気が付くはずです。 その反日デモでの中国の行動は、中国が自ら=中国は日本に対して危険な国ですよ!と日本に知らせてくれているのですから。

    勿論、ロシアに対しても同じ事が言えるはずです。 わざわざ北方領土という日本の国の鼻の先に大量の軍隊を終結させての大規模軍事演習の実施。 それはまるで日本に対してロシアは、日本に対して侵攻の意志がありますよ! こんなに具体的な作戦も実行出来る能力がロシアには在るのですよ!・・と日本に対してロシアは危険な国なのですよ・・とロシアが自ら日本に対して危険な国であるという事を教えてくれているのだから、その北方領土て行った大規模な軍事演習にも、日本からすれば有益な=必然性でもってのロシア軍の大規模軍事演習だったと見ることが出来るはずです。

    その様な見方をすると、悪いと考えられる事象でも、それが発生した必然性までも考えてみると、その悪いとされていた事象は何かの有益性に繋がっているのかも知れません。 必然性・・という見方を思考の中に入れると、物事が違って見え始めるのかもです。




    >日韓もイルミに汚染されてる国ですから。
    行く行くは中国がアジアを支配するようにもっていき、


    ◆イルミナティとかNWOのことはよくわかりませんが
    FRBを通じての経済・金融操作は中国も含め
    為替政策で何者かの意図が見えますよね。
    中国軍部・軍属の暴発を導いている輩の存在も感じます。
    日本のマスコミの、この度の中国の反日デモの異常な煽り報道、誇大誇張には裏の意図を感じます。

    しかし、もうイルミナティとかNWOの時代ではないでしょう。
    本当に世界経済は、地球環境は限界にきているのです。
    もう・・・一極の組織の利害だけで世界が動く、操作できる単純な時代ではありません。

    限界ない我欲に陥った人間(社会・世界)の在り方の概念、秩序を変えていかなと・・・このままだと、限界への臨界点を遠くない日に迎えます。。。

    グローバルガバメント(世界政府・支配)でなく
    グローバルガバナンス(世界秩序)が発令される時代になりました。

    より大きな、高次な意思、意向、意図が働きだしているのです。
    そういった意味で東洋のリーダー国である日本、日本人の役割は大きい。。。

    西洋(欧米)的な思考の崇拝、欧米支配者層の支配から、卒業した世界概念、秩序・システムが構築される時代となったのです。

    <参考>
    *「ガバナンス」とは、制度や機構なしでも現実世界が機能しうる、ルールの体系からなる秩序、および「意図性’Intentionality’」からなる秩序の状態
    http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2006_14623/slides/02/5.html


    tontonさん

    >それが出来なければ天罰が下るでしょう。
    >もう一極の組織の利害だけで世界が動く、操作できる単純な時代ではありません。

    どうしました?何か新興宗教の勧誘みたいですよ。外交問題を感情論で語ることは、非常に危険だと思いますけどね。

    イルミナティは、長い歴史の中で、巧妙に様々な罠をしかけてきました。今でも影響力は多大です。特に精神的に追い詰められて、お花畑ワールドを熱望している人は、ターゲットになりやすいのです。冷静になりましょう。

    http://quasimoto.exblog.jp/13467637/

    tontonさん

    >それが出来なければ天罰が下るでしょう。
    >もう一極の組織の利害だけで世界が動く、操作できる単純な時代ではありません。

    どうしました?何か新興宗教の勧誘みたいですよ。外交問題を感情論で語ることは、非常に危険だと思いますけどね。

    イルミナティは、長い歴史の中で、巧妙に様々なワナをしかけてきました。今でも影響力は多大です。特に精神的に追い詰められて、お花畑ワールドを熱望している人は、ターゲットになりやすいのです。冷静になりましょう。

    http://quasimoto.exblog.jp/13467637/

    中国に皇帝復活は近い!?

    トラバを許可して頂き、ありがとうございます。
    世界の潮目は、劉氏へのノーベル平和賞授与以降に確かに変わったと感じています。
    世界の中国封じ込めにです。
    個人的予想としては、2030年までに中国は
    分裂・内乱状態になりそこから新皇帝が新たに統一すると見てます。
    今後とも宜しくお願いします。

    ※ミツバチ失踪事件の投稿と差し替えます。

    移民狙う連続銃撃が15件、同一犯か スウェーデン
    2010.10.24 Sun posted at: 16:32 JST

     北欧スウェーデン南部にあるマルメ市の警察は23日、同市居住の移民を狙った連続銃撃事件が昨年からこれまでで15件も起き、同一犯の仕業の可能性があるとして捜査していることを明らかにした。 容疑者は捕まっていない。死亡者が出ているのかも伝えられていない。
    http://www.cnn.co.jp/world/30000657.html


     もしかすると、いよいよ聖書の予言などにある・・民は民に、国は国に敵対して・・・・、という予言の部分に時代が差し掛かり始めたのだろうか?と・・・

     約聖書「イエスの預言」=「小黙示録」の預言
    民は民に、国は国に対して敵対して立ち上がるであろう。 またあちこちに、飢饉が起こり、また地震があるであろう。 しかし、すべてはこれらは産みの苦しみの始めである。

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