2017-05

    流れの転換の向こう側3 アメリカ国民のストレスを伝える記事

    10月5日

    かなり涼しくなったので記事も執筆しやすくなった。今回も早めに更新できた。記事を読んでくださっている多くの読者の方に感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    このブログの基本方針

    最近、さまざまな方からよいアドバイスをいただいた。特にときどき投稿なさってくだっさっているSokurat2さんのアドバイスは非常に参考になった。

    そのようなご意見などを参考にさせていただき、今回はこのブログの基本方針を分かりやすく掲載することにした。これを短縮し、これからすべての記事の前に掲載することにした。以下である。

    1)このブログは、あらゆる思想や考え方からの中立性を堅持します


    私は、コルマンインデックスのコルマン博士が主張するような、意識進化や変容の過程がいま進行しているとすれば、それは「右」と「左」、「善」と「悪」、「上」と「下」などの20世紀までの二項対立を乗り越え、あらゆる人々が対話し、協調できる共通のプラットフォームを構築できる精神性の樹立にあると信じています。したがってこのブログでは、特定の思想や考え方、ものの見方に与することはなく、中立的な立場を堅持します。

    3)あらゆる予測や予言の枠組みをすべて同列に扱い、危機の発現の可能性を考えます

    私も含め、現在多くの人々は危機の到来を予感しているはずです。このブログでは、危機の所在を確かめ、危機がいつどのように発現するのか考える手立てを探求します。そのとき、さまざまな情報を分析すると同時に、社会科学や自然科学のみならず、一般的には認知されていない予言や予測の枠組みなども使います。それらをすべて同列に扱い、危機の発現の見通しを立てる手立てとして使います。その過程で、予測や予言の枠組みを検証し、どの枠組みが信頼性が高く、また低いのか可能な限り評価するようにします。

    3)予測や予言、またブログで表明した仮説の的中を保証するものではまったくありません。参考程度にとどめてください

    危機の所在を突き止め、見通しを立てる出だてを探る過程で、さまざまな予言や予測を扱います。また、情報分析の過程で多くの仮説を立てます。しかし、そうした予測や予言、また仮説の的中を保証するものではまったくありません。決定的に外す場合も多いと思います。すべての情報は参考程度に止め、決して信じないようにしてください。

    4)さまざまな意見の多様性を維持するために投稿欄を開放します

    このようなコンセプトから、このブログでは多様な意見を排除せず、どの意見にも表明の機会を与えたいと考えます。したがって、投稿欄は基本的に開放します。しかし、攻撃的な短い投稿、過剰な敵意のある投稿などは削除します。また、将来、状況によっては投稿を許可制にする可能性もあります。万が一そうなっても、投稿欄の意見の多様性は維持するつもりです。

    5)メルマガと「ウェブボット予言解説書」の有料配信を継続します

    メルマガと「ウェブボット予言解説書」の有料配信を今後も継続します。これらが有料であるのは2つの理由からです。

    A)メルマガと「ウェブボット予言解説書」ではかなりきわどい情報を扱うこともあります。無料ですとあらゆるサイトにコピペされ、広がってしまう恐れがあります。有料情報にすることで、大量のコピペの歯止めになると考えています。これまでのところ、期待通りの結果になっています。

    B)このブログやメルマガで掲載している情報の多くは、海外の有料メディアから入手したものです。それらは、ストラトフォー、LEAP/E2020、Rense.com、Coast to Coast AM、Earth Change Media、Earthfiles、Conscious Media Networkなどその他多数です。なかには相当に高価な有料サービスもあります。これらの資金を捻出するために有料にしています。

    以上の内容を了承の上、記事をお読みください。

    以上である。この基本方針をコンパクトに短縮し、これからすべての記事に掲載することにした。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru


    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    marx

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。ご希望の方は直接メールをください。

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    有料メルマガのご紹介

    今回の尖閣諸島問題の対応で、日本政府や中国政府の詳しい裏事情が次第に明らかになってきた。今回は日本や海外の専門家から得た情報を総合し、今回の問題の背後にある生々しい現実を解説した。

    中国と日本は、この30数年間尖閣諸島で問題が発生した場合、これを処理するルールを共有していた。それは、1978年の福田政権で日中平和条約が締結された折り、中国側から提案されたものである。それは、両国の領有権の主張を棚上げし、将来の交渉にゆだねるというものであった。

    その間、中国の漁船が領海侵犯や巡視船へ衝突した場合でも、日本は中国漁船を拿捕した後、国内法を適用しないで、船長や乗組員を強制送還するに止めていた。これが30数年間続いている両国で合意された問題処理の方法であった。

    しかし今回、民主党に政権が交代したため、中国に対する慣例的な問題処理の方法が受け継がれなかったとともに、外務省の派閥のひとつである「中国派(チャイナスクール)」の後退によって、外務省内部からもこうした慣例的な対応の外交的な知識が失われたことが、今回対応がうまく行かなかったことの背景にあった。

    メルマガでは、こうした日本側の裏事情とともに、中国とアメリカの状況を詳しく解説した。

    今回の記事

    太陽の活動周期が黒点増大期に入りつつある。やはり以前に紹介したチェジェフスキー博士の理論にあるように、人々の精神状態や社会変化のサイクルと黒点は連動しているようである。

    アメリカは来月中間選挙を行う。そのアメリカで、国民の怒りとストレスが増大していることを示す興味深い記事がいくつも書かれている。その一つは、ウォールストリートジャーナルに掲載された意見記事だ。この要約を紹介する。

    サイクル24と黒点の増大期

    このブログでも何度も取り上げ、また拙著「コルマンインデックスから見えた日本の経済と未来」でも解説した理論にチェゼフスキーの太陽黒点説がある。これは、以下の図のように太陽黒点の11年周期と、人間の心理状態、および社会変動が一致しているとする理論である。確認のため再度掲載する。

    上が社会変動の数、下が太陽黒点の11年周期

    solar

    太陽活動がもっとも強まる黒点の最大期には社会変動の数も最大となり、黒点が次第に減少し太陽活動も穏やかになるにしたがい社会変動は起こりにくくなっているのが分かる。

    チェゼフスキーは、11年周期と社会変動の連動を4つの時期に分けて解説している。それは以下の4つである。

    黒点最小期

    この時期の特徴:

    ・大衆の統合性の欠如
    ・大衆は政治的、軍事的な問題に関心を示さない
    ・穏やかで平和的な大衆
    ・寛容で忍耐強い大衆


    こうした特徴のもたらす結果:

    正しい思想を守るために戦うことの情熱の欠如。闘争を放棄し簡単に断念してしまう。

    この時期に現れる社会的な現象:

    平和条約の締結、降伏、占領、問題解決の場としての議会の活発化、独裁や専制の強化、少数エリートによる統治の強化

    黒点増大期

    この期間は複雑な特徴を示す。

    この時期の特徴:

    ・新しい指導者などが出現して大衆は次第に団結する
    ・政治的、軍事的な扇動が行われる
    ・新しい方針や計画が試される
    ・報道機関の影響力の拡大
    ・政治的、軍事的な問題が持ち上がり、大衆はそれに強い関心をもつようになる
    ・大衆は神経質でいらいらしているため、この時期の後期になると社会は次第に荒れて来る

    期間がどのくらい長くなるかは、黒点の活動やさまざまな社会的な要因に依存して変動する。また、この時期には多く見られる政治的、軍事的な現象は、共通の敵に対処するためにいくつかの国々が新しい安全保障条約を締結したり、また、異なった政治団体が共通の敵に対処するために団結して一つになるような現象である。

    この時期には以下の三つの特徴が顕著になる。

    1)大衆を引き付ける新しい思想や考え方の出現
    2)このような思想の新たなグループ分け
    3)思想的な傾向の異なるさまざまな集団が結集することができる統一した思想の出現

    しかし、この時期の大衆運動は特定の指導者が出現することなく自然と盛り上がることがある。これは黒点最大期に大衆運動がどのように発展するのか左右する重要なポイントになる。

    黒点最大期

    この時期は、戦争などの国家の狂気が実行されやすい時期であり、また偉大な事業が達成される時期でもある。歴史を決定的に転換した大戦争や大革命などは大抵この時期に起こっている。この時期の特徴は以下の5点に集約される。

    1)政治的、思想的な指導者が出現し大衆に大きな影響を与える
    2)大衆に大きな影響を与える思想の出現
    3)思想の中心センターのようなものが出現し、大衆を鼓舞するゆになる
    4)大衆運動の拠点が多数出現する
    5)大衆は結集して団結し、自己主張を始める


    黒点増加期にはあまり関心を示さなかった大衆が、指導者の一挙手一投足にも敏感になり、指導者が指示を出すだけで巨大な軍隊が動く。

    このような特徴の結果、この時期には歴史に残る政治指導者や精神的な指導者、または建国の父などのような突出した人物が多数出現する。

    この時期になると、ほんの2~3年前までまったく注目されなかったような思想にいきなり多くの人々がとりこになり、これに基づく社会運動が勃興する。

    大衆ははるかに気が短くなり、自分たちの目標の実現の障害となるものはすべて破壊し突っ走る。暴動、革命、衝突など流血を伴う惨事が相次ぐ。大衆運動に対するいかなる抵抗も無意味に終わる。

    一言で言うとこれは、大衆が無政府主義的になり感情を爆発させてしまうということである。感情のこの高ぶりの中で、大衆は自己防衛の本能さえ失って暴走する。

    しかしながら、このような激しい運動の渦中で困難な社会的な問題が一気に解決されるようになる。

    チェゼフスキーは、黒点最大期にはこのような特徴の結果として、革命、暴動、大殺戮、戦争、新しい指導者の出現、反乱、社会変革、専制政治への反発、移民、処刑などの激しい現象が発生するとしている。

    黒点減少期

    大衆のさまざまな運動は大きな転換点を向かえる。これまでの情熱が消えうせ、その代わりに無関心と無気力が支配し、社会変動にあきあきした大衆の間では平和への機運が高まる。「気力の喪失」というのがこの時期を特徴ずける言葉だろうと博士はいう。

    しかし、革命や内乱などの社会運動は、それが消え去る前の最後の輝きの時を向かえることもある。

    このように、太陽黒点の11年周期のサイクルと社会変動とは無視できないほど連動している。

    むろん、どんな社会的な出来事にも固有の原因と複雑な背景がある。その発生は太陽黒点の増減だけで説明できるような単純なものではないことは確かである。

    だが、社会変動を数百年の長いスパンのサイクルで俯瞰敵に眺めると、太陽黒点の増減周期との驚くべきシンクロが存在しているというのがチェゼセフスキーの説である。

    現代のサイクル

    では、現代の黒点周期と社会変動はどうなのであろうか。そこにはなんらかの連動が見られるのだろうか?

    答えはイエスである。下が近年の太陽黒点の周期である。

    いま

    これに、近年の起こった歴史的な事件を当てはめてみるとやはり黒点最大期に大きな社会変動を誘発する事件が集中していることが分かる。

    代表的な出来事:

    ・1989年 ベルリンの壁崩壊
    ・1990年 東ヨーロッパ社会主義圏崩壊
    ・1990年 第一次湾岸戦争開始
    ・1991年 ソビエト崩壊
    ・2001年 9.11同時多発テロ
    ・2001年 アフガン攻撃開始
    ・2003年 イラク攻撃開始
    ・2004年 スペイン列車爆破テロ

    黒点最小期にも事件は起こっているだろうが、記憶に残るほどの大事件は少ないように思う。ただ1995年は日本でオウム真理教のテロなどが起こった年だが、これは逆に黒点最小期に当たっている。

    現在のサイクル24

    さて、以下が昨年の7月に始まったサイクル24のグラフである。

    2013

    このグラフからも明らかだが、サイクル24は2013年頃に黒点最大期を向かえることになっている。現在は黒点増大期にちょうど入ったところだ。

    チェゼフスキー博士のいうように、増大期の突入とともに、政治的、軍事的な問題が発生し、その扇動から人々はしだいに神経質でいらいらし、さまざまな抗議運動やデモの多発で社会が荒れる時期に入った可能性がある。

    むろん社会現象の発生は黒点だけから予想することはできないだろうが、これも社会変動に影響を与える重要な要素であることは間違いないように思う。

    最近の尖閣諸島の問題に対する日中の強い反応の背景にも、サイクル24が黒点の増大期に入ったことがあるのかもしれない。だとしたら、2013年頃までにかけて、この問題もこれからさらに民衆が荒れる原因のひとつになってくるはずだ。

    加速するアメリカの貧困化

    ところで、景気の低迷と失業率の高止まりが長く続くアメリカでは、日本以上に厳しい状態が続いている。

    9月半ばに発表された米国勢調査によると、09年の貧困率は14.3%となり、08年の13.2%からいっそう悪化した。これは94年以来最悪の数字だ。以下が年齢別の貧困率を示したグラフだ。

    grapf

    貧困人口も4360万人に上り、08年の3980万人から1年で380万人も増加した。ちなみにアメリカの貧困率は、4人家族の年収が2万1954ドル以下の世帯とされている。日本とアメリカでは物価水準が異なるので一概に比較はできないが、1ドル90円と換算しても197万円ちょっとにしかならない。4人家族の年収としては相当に厳しいはずだ。

    また、貧困率の上昇とともに、一世帯あたりの平均年収も目立って低下している。08年には48%の世帯が年収5万ドル以下(450万円以下)であったのに対し、09年ではさらに上昇し、実に49.8%の世帯が5万ドル以下の年収だった。

    ちなみに2007年度の数値だが、日本の一世帯あたりの平均年収は566万8000円であった。ドル換算すると6万ドルちょっとになる。

    さらにアメリカ人個人の平均年収で見ると、08年の2万7589ドル(248万円)から、09年には2万6409ドル(237万円)に減少している。

    アメリカでは、食料と交換できる政府発行の金券を支給する福祉政策が40年以上実施されている。金券はフードスタンプと呼ばれ、1カ月100ドル(9000円)を限度に支給される。このフードスタンプの受給者はすでに全世帯の50%近くに上っている。

    2009年12月には、米政府の経済研究所は2008年の金融危機で始まった不況が終結したと宣言したが、終結どころではなく不況はいっそう深刻になっているのが現状だ。来年には2010年の貧困率が発表になるだろうが、失業率が高止まりしているいまの現状では、貧困率はさらに悪化する可能性のほうが大きいだろう。

    いらだつアメリカ人

    経済のこのような状況に加え、メキシコ湾の原油流出事故による環境破壊や、景気の悪化にもかかわらず史上最高益を更新し続けるウォールストリートである。こうした状況でアメリカ人のいらだちはこれまで以上に高まっているというのが現状だ。

    上院の3分の1、下院のすべてが改選となる中間選挙が11月に迫っている。結果次第では共和党の大勝ともなる。これで政治の状況は大きく変わるので、アメリカ人のストレスも減る方向に向かうだろうとの報道もあるとうだが、つのるアメリカ人のいらだちは選挙だけではどうにもならない。上下両院の議会を「信頼に値する」と答えているアメリカ人は45%にすぎない。

    これは、かなり多くのアメリカ人が、現在の歪んだアメリカ社会を改革するためには、選挙や議会だけでは不十分でもっと違った手段に訴えなければならないと考えていることを意味すると見てよいだろう。


    ロン・ポール下院議員の発言


    そのような中で、アメリカ人のいらだちを表すさまざまな記事が掲載されはじめた。

    たとえば、前回の選挙では大統領候補として善戦し、民主・共和の2大政党に代る新たな政治機軸の形成を主張している下院議員のロン・ポール氏は、9月15日、CNNの人気番組の「AC360」のインタビューに答え、おおよそ以下のように発言した。これは、11月2日のデラウェア州上院特別選挙に立候補している共和党のクリスティン・オドネル候補の当選の可能性を聞かれたときに出てきた発言だ。草の根保守のティーパーティー運動などの盛り上がりにも言及したあと、以下のように発言した。発言の要点だけを列挙する。

    確かに州にもよるが、すでに革命的な時期に入ったので、これから状況はもっと厳しくなるだろう。

    もう(自分のような)自由主義者もそのことは知っている。いまアメリカはソビエトの崩壊期と同じような時期に入ったのだ。

    すでにどんな統計を見ても、アメリカ国民は政府を信用してはない。政府はもはや機能していないのだ。機能するようなシステムをもっていないのだ。

    すごいことは、革命はすでに始まっており、(革命は可能だということを)人々は発見してしまったということだ。人々は普通の市民など批判していない。ワシントンの責任を追求しているのだ。

    ワシントンはすべて失敗した。今度はわれわれがなんとかしなければならないのだ。


    このように、「革命の時期はすでに始まった」として、米国民のいらだちとストレスが頂点に達しつつあることを生々しく伝えている。



    ウォールストリートジャーナルの記事

    次に、同じような米国民のいらだちを伝えたウォールストリートジャーナルの記事を紹介する。米国の有数の経済紙、ウォールストリートジャーナルのオンライン版には、市場の分析を詳しく伝える「Market Watch」というページがある。そこに掲載された。コラムニストのポール・ファレル氏の記事だ。「アメリカは第2革命の瀬戸際にいる」と題した記事である。

    ポール・ファレル氏は、大手投資銀行モーガンスタンレーの出身の投資銀行家で、一時はロサンゼルスの大手紙、ロサンゼルスヘラルドエグザミナーの編集者もしていた人物だ。

    記事では、米国民の怒りといらだちは頂点に達しつつあるとし、その爆発が発火点となり、2010年から2020年の10年間で以下のようなことが段階的に起こると予想している。

    第1段階:
    民主党は(多くの米国民の期待に反して)、ブッシュ政権が可決した高額所得者に対する期限付き減税処置の廃止を拒否する。これで、民主党は共和党に対して弱く、使いものならないことが証明され、棺桶に片足を突っ込む結果となる。


    第2段階:
    中間選挙で民主党は大敗する。大勝した共和党は、オバマ政権を完全な手詰まり状態に追い込む。必要とあれば政府を機能停止の状態にまで追い込む。


    第3段階:
    オバマ政権は死に体と化す。


    第4段階;
    2012年の大統領選挙で共和党がホワイトハウスを奪還する。国民健康法案が元に戻され、金融部門の大幅な規制緩和が進む。


    第5段階:
    新しい大統領のもとで、金融業はさらに巨大化し、これが背景となり新たな金融危機を引き起こす。これにより、ドル建て資産はデフォルトを起こす。

    第6段階:
    アメリカ第2革命の本格的なはじまり。法的なコントロールの外に存在している富裕層がいっせい攻撃の対象となる。


    第7段階:
    国内は階級闘争の様相を帯びる。2020年ころになると、ペンタゴンの「気象変動予測報告書」が予想する気象変動で、食料と水、そしてエネルギーに対する世界的な争奪戦が激化するので、国内の階級闘争はいっそう激化する。


    以上である。

    この記事は実際にはもっと長いが、重要なポイントだけ掲載した。

    いまアメリカでは、オバマ政権の国民健康保険法案と、さまざまな分野の規制強化策に反対し、アメリカの自由を守ると称して立ち上がった保守層の草の根運動が広範な盛り上がりを見せている。これらはティーパーティー運動と呼ばれている。

    しかし上の記事のファレル氏の予想は、国民の怒りを代弁するいまのティーパーティー運動の盛り上がりは、選挙で共和党を大勝させてしまい、その結果、逆にアメリカの金融産業の大幅な規制緩和は進み、それが新たな金融危機の引き金となってしまうという皮肉なシナリオである。その金融危機が背景となって、アメリカ第2革命が始まるということだ。

    むろん、このようなことが実際には起こるかどうかは分からない。これとは正反対のシナリオもあり得るだろう。

    以前のウェブボットの報告書には「アメリカ第2革命」のキーワードが頻繁に登場している。そのキーワードが実際には使われはじめたことは、興味深い。

    ウェブボットの収集するキーワードは、現代のアメリカ人の集合無意識を表している。「アメリカ第2革命」の感情値は非常に高いに違いない。

    少なくとも言えることは、「アメリカ第2革命」という言葉は、「変革」や「改革」、そして「変化」などような言葉にくらべ、アメリカ人のはるかに高いいらだちとストレスのレベルを表している言葉であるということだ。

    そのような言葉が大手のウィールストリートジャーナルのようなメディアで使われているということは、それだけアメリカ人のストレス値が高くなっていることを示している。


    いま黒点の増大期に突入し、2013年前後には最大期に入ることになっている。とするなら、アメリカ人のストレス値が臨界点に達し、やはり2013年前後までになんらかの極端な行動を引き起こすということにもなりかねないのかもしれない。注視してゆくべきだろう。

    続く

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    「尖閣」列島--釣魚諸島の史的解明




    日本政府は故意に歴史を無視している・・・・・


    釣魚諸島(尖閣列島など)は本来は無主地であったのではなく、中国領であることは、十六世紀以来の中国文献によって確かめられること、日本の領有は、日本が日清戦争に勝利して奪いとったものであることを、ほぼ確認することができた。

    釣魚諸島は無主地であったのではなく、元から中国領であったし、現在も中国領であるという中国の主張が、歴史解釈についての科学的で具体的な反論もなしに、高飛車に否定されて、日本の領有が既成事実とされていくことは、日本帝国主義の外国領土侵略と、にせ愛国主義のあおり立てが、現に始まったことであり、日本人民の運命にかかわることであると、何らの誇張もなしにあえていわねばならない。

    中華人民共和国政府はサンフランシスコ平和条約の調印には参加せず、この条約を強く批判し、この条約の中で日本の領土とされた本州、北海島、九州、四国以外の島々、つまり、南西諸島や小笠原群島などについては、日本の領有権を認めていない。

    http://www.mahoroba.ne.jp/~tatsumi/dinoue0.html


    歴史史観の相違による領土問題は永遠に解決しない・・・
    武力による問題解決手段が国際ルールとして有効であるならば
    21世紀の尖閣列島は列強中国の領有となるでしょう

    尖閣の周辺海域で原油流出事故などが起これば大変なことになります
    日中両国が尖閣列島の領有権を放棄し、周辺海域の水産資源を共同管理
    地下資源を共同開発するような平和の緩衝地帯にしてほしい


    アメリカとバカウヨはピーピー鳴いて邪魔するでしょうが・・・(笑)







    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    今回も楽しめました。
    敵意や悪意の有るコメントが無ければ良いですね。

    ロン・ポール氏は大変興味深い人物ですね。
    彼は、連邦準備銀行を監査させよ、の言いだしっぺだったと思いますが。
    それも、この5月には上院も無事通過させている。これからどんな事を言い出すか、ちょっと目が離せない。
    この人はかなり庶民に近い目線で、物事を見ているようです。
    残念ながら、息子はたいしたことなさそうなんですが。

    尖閣が中国のものならアメリカはイタリアのもの?

    尖閣が中国のものならアメリカはイタリアのもの?(笑)

    http://hirukawamura.web.fc2.com/senkakumondai/senkaku3.htm

    ↑ バカだなぁー




    屁理屈ならべてないで、こんなネタ持って来いよーー ^^
    http://newsplus.jp/~mcqueen/uploader/src/up0579.jpg

    ①恣意的な引用
    ②事実の選択的な援用
    ③間接的な否定
    ④立証されていない事実を前提とする論法
    ⑤婉曲表現による論点のすり替え

    正論には絶対に勝てない詐欺師やカルトが使う
    「スピン」というPR技法です

    世間では民意と称するコントロールされた感情論が暴走をはじめています
    戦争は少数のキチガイがはじめ、一般大衆が責任を負わされるのだから
    スピン工作員に煽られることなく、個々で冷静にアジアの未来を考察しましょう






    おっ!二匹目が釣れた



    「尖閣」列島--釣魚諸島の史的解明

    http://www.mahoroba.ne.jp/~tatsumi/dinoue0.html  より抜粋

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    尖閣は中国領であったと正しいことをいえば、「国益に反する」「売国奴」として、さまざまの中傷・迫害をうける。領有問題がもっと尖鋭になれば、正論を吐くものへの迫害もいっそう尖鋭になろう。まして、議員選挙では、この正論は必ずしも得票と結びつかない。それどころか、自分自身がにせ愛国主義を克服しておらず、大衆は領土欲が強いものとひとりぎめにしている人々には、釣魚問題で正論をはけば大いに得票がへるだろうと恐ろしくてならない。議員候補者たらんとする者や政党はみなそう思っているので、日本共産党のように、積極的に、「尖閣は日本領だ」とどなりたてて、「にせ愛国主義」をあおって票をかせごうとするか、そこまでだらくできないものは黙っている、ということになるのである。学者でも、中国に気がねではなくて、日本の国家主義と日共に気がねして、正論をはくことがこわい以上は、「沈黙は黄金なり」をきめこんでいるのである。

    こういう危険な状況に対して、反帝とか反軍国主義とか日中友好とかをいう人々が、毅然として立ちむかい、真実を真実として公然と発言することを切望する。「尖閣の問題は、歴史的事実がどうか、法律の上でどちらが正しいか、私などにはよくわからないので、だまっているほかない」などと、いいかげんな逃げ口上はやめて、わからなければ研究し調査して、どんどん発言しようではないか。これは、よくわからないですませられるような問題ではない。再起した日本帝国主義軍国主義に反対するかどうか。われわれ日本人民の前途にかかわる決定的な問題である。

    京都大学名誉教授 井上  清 (2001年11月23日87歳で逝去)
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


    日本人は未来永劫、美徳を大切にするで民族でありたいものです



    お約束ながら

    青山繁晴氏もTVで紹介していたと思うのだけれど
    動画が見つからなかったのでこれで。

    中国が尖閣諸島を日本の領土だと認識していたことを裏付ける史料を紹介したブログ
    ぼやきくっくり
    http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid891.html

    衝突ビデオ公開して欲しいですねщ(゚Д゚щ)カモーン

    尖閣諸島問題の核心


    ◆やはり尖閣諸島問題は
    核心部は周辺の海底石油なんですね!!
    イラクと同等か、それ以上の埋蔵量。
    世界一の埋蔵量を有している。。。。

    だから、日本も中国も必死になる訳だ。
    バックではアメリカが日本支援にまわり、横取りしようと手ぐすねを引いている。。。

    本来は日中共同事業で採掘すれば良いのだが、アメリカがそうはさせない。
    そうなれば横取りできないし、東アジアが一体化(同盟化)されたら、それこそアメリカ(米英)の命取りになる・・・
    また、共産党員が国家を支配し、甘い汁を自分たちだけが吸っている現中国は利己を脱し切れていない。

    そういえばシェル石油(現在のロイヤル・ダッチ・シェル)の起源も日本がスタートだったんですね。
    ユダヤ人マーカス・サミュエルが世界を放浪した果てに日本にたどり着き、横浜の海辺で綺麗な貝殻に出会ったことを起点にシェル石油が誕生した。。。

    なんか偶然でない因縁を感じますね。
    やっぱりロスチャイルド&ロックフェラーの臭いがします。。。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB

    それにしても、国会でも、マスコミでも海底石油のことに一切触れないのは、やはり情報統制がかかっているのだろう。。。。

    事態をこれ以上大事にしないために。
    世論をこれ以上加熱させないないために。。。
    事が秘密裏に遂行されるために。。。。

    私情的には、この経済的苦境を脱するためにも、資源の乏しい日本の窮地を救うためにも日本領土で一件落着して欲しい。

    日本がエネルギー資源を自国で確保できれば真の自立ができ、日本は、日本人は本来もっている霊性『徳』を発揮できるのだ。。。。


    今更井上論文ですか~

    ku_uuさんへ
    今更中国派、毛沢東思想派の井上論文引用
    して、日中痛み分けの平和の海ですか~

    屁理屈ならべてないで、こんな引用持って来て~ ^^

    井上清氏、村田忠禧氏は、両者とも40年ほど前から日中友好関係者であり、いわば「中国派、毛沢東思想派」として知られた学者だったが、筆者も、同じく70年代は熱烈な毛沢東思想派だったので、当時の事情は良く知っているつもりだ。ちょうど、戦前の日本共産党創立グループが、スターリンの正体も分からずコミンテルンが人民を解放すると盲信し、宗教団体の信者のように熱狂していたのと似ていて、井上清らもウソでもいいから中国の利益に寄与することが日本労働者階級に利益をもたらすと信じて、こうした一方的で根拠の希薄な論文を発表したわけだ。
     だが、もし井上が今生きていて中国の正体を思い知る機会があったなら、当時のでっちあげ屁理屈を恥じて、赤面して撤回することになると思う。

    http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm

    中国共産党の正体を甘く見てはいけませんよ~。

    ↑次元が低すぎる





    中国脅威論しかないのか・・・・ バカウヨ


    「97年に中日漁業協定を結び、中日双方は自国の漁船のみ取り締まる権限を有する」とある。だから、国内法での処理は違法だ。海上保安庁が捕まえて国内法で裁くと言ったのが間違い。ルール違反なのです。

    さらに、日中漁業協定によれば尖閣諸島での漁業は日中どちらがやってもいいことになってるのでーす!


    菅首相や前原外相は知らなかったのか?
    それとも、知っていてやったのか?


    戦争屋との通信はこれで最期になります
    低欲化スパイラルでコメント欄を荒らさないようにね!

    管理人さま、○┓ペコリ  ご無礼いたしました
      
    これにて失礼!



    バカウヨが一言↓


    現状認識が甘すぎる!

    ku_uuさん

    現状認識が甘すぎる!としかいいようがない。

    次元が違ってる?

    >国内法での処理は違法だ。

    適法だと思います。
    排他的水域と領海をゴッチャにしていないですか?

    バカウヨとかネトウヨとか言ってる連中の民度がよく分かるわ。

    チベットや東トルキスタンはどうやって奪い取ったんだ。

    玉蔵さんからコピペ

     玉蔵ブログのコメントからコピペ
     m(__)m

     Ku_uu #mQop/nM.氏、「工作員」説

     なんだ、Ku_uu #mQop/nM.とかいう人は、誰かと
    同じく、「プロ工作員」さんだったのですね。
     
     玉蔵氏が、ハンドル名の後に独自に付けている「識別コード」が、
    「 #mQop/nM.」と付いてるから、名前変えてもムダですよ。
     
     > Google の人体埋め込みチップ計画
    2010/10/05(火) 21:06:14 | URL |
    チップ #mQop/nM.

    >なるほど・・・

     ↑この記事で焦ってるのかぁー

     倒壊尼さんも<2010年10月04日月曜日>の記事で反論してましたね  

     人格攻撃したくなるお気持ちは、よーくわかります

     ////////
    いろいろあるんだなあ。。。。
     

    ははは




    親方日の丸のバカウヨ工作員が必死だなー

    「尖閣」列島--釣魚諸島の史的解明

    http://www.mahoroba.ne.jp/~tatsumi/dinoue0.html 

    そんなに、この記事が気に入らないのですねー

    こちらのコメント欄でも何匹か釣れてますが・・・

    国際金融コンマグリットや、日本の防衛利権を独占している財閥系大企業グループなどの戦争屋組織から雇われた統一カルト工作員や暴力団が中国脅威論をバラマキ、世論を扇動し、憲法改正、軍備強化で、日中対立→日中戦争へと誘導している現状です

    さまざまな掲示板やプログ、ツイッターなどで、プロ集団による大規模かつ組織的に行われている国民世論の扇動作戦、次は日本国民の激昂を狙って航空機の撃墜事件や自作自演のテロ事件などでスケールアップされるようですね

    黙認は暗黙の承諾として、全国民がその責任を負うことになるわけで
    日本全土がミサイルの標的になれば、私は関係ないでは済まなくなる
    戦争は少数のキチガイたちが初め、一般大衆がその責任を負うのです

    日本人のメディアリテラシーが試されています








    中国に4万人のハッカー、サイバースパイや破壊活動に参与=独紙

     サイバー空間は陸・海・空・宇宙に続く5つ目の戦場となっている。このサイバー戦場で今世界一の「軍事力」を持つのは中国であり、サイバースパイやサイバーへの破壊活動に参与しているハッカーは4万人以上にのぼる。ドイツテレコムのオンライン報道が伝えた。

     中国によるEU諸国の外務省を狙ったハッキング事件が多発しているという。ドイツ通信社によると、オーストリア外務省のコンピュータシステムが9月、中国のハッカーによる攻撃を受けた。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d46734.html

    気候変動に関する世界の動向




    気候変動の国際的枠組みは崩壊し修復不能な失敗へ今向っている
    http://www.bbc.co.uk/blogs/thereporters/richardblack/2010/10/this_week_marks_a_first.html

    記録的な寒波のニュースが世界各地から続々
    http://globalfreeze.wordpress.com/

    王立協会が『CO2温暖化は疑わしい点が多々ある』と公式に認め、イギリスはCO2温暖化否定する国の仲間入りした
    http://opinion.financialpost.com/2010/09/30/lawrence-solomon-uk-becomes-a-denier-nation/

    英国王立協会は協会員43名の抗議を受け、温暖化が過去10年間起きていない事実を認めたとのこと・・・
    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1316469/Royal-Society-issues-new-climate-change-guide-admits-uncertainties.html

    NASAが認めた!地球温暖化の原因=太陽の異常活動。
    http://www.dailytech.com/NASA+Study+Acknowledges+Solar+Cycle+Not+Man+Responsible+for+Past+Warming/article15310.htm


    露戦略爆撃機が日本海飛行 対日強硬姿勢示す狙いか  2010.10.5 23:34

     ロシア国防省報道官は5日、数機のツポレフ戦略爆撃機が約11時間にわたり、太平洋と日本海の上空を警戒飛行したと述べた。インタファクス通信が伝えた。

    報道官は他国の領空侵犯はしていないとした上で、「日本や韓国のF15戦闘機など14機が飛来した」と語った。ロシア空軍はこうした長距離飛行訓練をしばしば行っているが、大統領が北方領土訪問を明言した直後のことでもあり、対日強硬姿勢を示す狙いもありそうだ。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/101005/erp1010052335008-n1.htm

    中国のウソ決定的証拠!「尖閣は日本領」認めていた

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100924/dms1009241604021-n2.htmより
    以下コピペ

    沖縄・尖閣諸島付近で発生した中国漁船衝突事件をめぐり、中国側による執拗かつ理不尽な挑発が続くが、中国政府がかつて、尖閣諸島を「日本領」と認めていた歴史的文書が注目されている。国際報道で活躍、ここ20年近く「国境の島々」も取材対象としているフォトジャーナリスト、山本皓一氏(67)が、恫喝と策謀で自国領土を拡張してきた中国の、「黒を白」と言い張る背景にも迫った。


    下記URLは中国が「尖閣は日本領」と認めている文書http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/photos/20100924/dms1009241604021-p1.htm

     「中国は、フィリピンから米クラーク空軍基地などが撤退した直後から、海底資源の宝庫、南シナ海の南沙諸島を次々と実効支配している。漁民に化けた軍人を送り込んで既成事実を積み重ねてから、最後は軍事的に制圧した。今回も似ている。公務執行妨害で逮捕された中国人船長の正体も怪しい」

     こう語る山本氏が、沖縄県石垣市役所で探し出した歴史的文書は、中国政府(中華民国)が1920年(大正9年)、魚釣島や石垣島の島民らに送った「感謝状」だ。

     前年冬、中国福建省から船出した中国漁船「金合丸」が暴風雨に遭遇、魚釣島に漂着座礁した。船長以下31人は魚釣島の島民に救助され、手厚い保護を受け、一度、石垣島に送られた後、約半月後に台湾経由で福建省に帰ることができた。

     尖閣諸島は1895年、日本政府がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。漂着事故発生当時、魚釣島では海産物の缶詰・加工やアホウドリなど海鳥の羽毛採取などで栄えていた。最盛期、同島には99戸、248人もの日本人が暮らしていた。

     事故翌年の20年5月、中華民国駐長崎領事・馮冕から、海難救出に尽力した魚釣島や石垣島の島民ら7人に感謝状が届いた。山本氏が見つけたのはその一枚。そこには、「深く感服する」といった感謝の言葉とともに、海難発生場所としてこう記されている

     《日本帝国沖縄縣八重山郡尖閣列島》

     まさに、中国政府が尖閣諸島を日本領土と認識していた決定的証拠といえる。山本氏はこのほか、当時、漂着事故に対応するため、沖縄県と内務省、外務省、在支那日本公使館、在長崎中華民国総領事館などが交わした29通の公電記録も発見。漂着事故の全貌を明らかにした。

      

     中国が尖閣諸島の領有を主張し始めたのは、それから約50年後の1971年。「天然ガスなど海底資源の存在に気付いたため」(外務省筋)といわれている。

     山本氏は、尖閣をはじめ国境の島々の取材を続けてきた経験から、「中国は、この感謝状にも難癖をつけてくるはず。彼らは尖閣諸島を自国の領土にする企みのため、あらゆる手段を講じてくるだろう」といい、こんなエピソードを披露した。

     「中国は尖閣周辺海域に『尖閣は中国の領土』と文字を掘り込んだ石を何個も投げ入れている。数十年後、100年後に発見された際、『これこそ、尖閣が中国領土という歴史的証拠だ』と主張するためだろう。中国は常に政府と軍、民間が一体となって攻勢を仕掛ける。日本が弱体化しているため『チャンスだ』と見たのだろう」。

     確かに最近、日本の領土絡みで看過できない出来事が続いている。

     ロシア連邦議会は今年7月、9月2日を「対日戦勝記念日」とする法案を可決した。ソ連(ロシアの前身)は、日本が第二次世界大戦で降伏した1945年8月15日の3日後から、千島列島侵攻を開始し、南樺太や北方四島を占拠した。

     日本降伏後の軍事行動は国際法上認められないが、ロシアは9月2日を対日戦勝記念日とすることで、北方領土占拠を正当化しようとしているとみられる。

     また、韓国も現在、日本固有の領土である竹島を不法占拠。大規模改修しているヘリポートが完成すれば、海洋警察1個部隊(約40人)の緊急派遣が可能になるという。

     山本氏は「中国やロシア、韓国が同時期に攻勢を仕掛けるのは、日本の民主党政権が軽く見られている証拠。鳩山由紀夫前首相は『日本列島は日本人だけの所有物じゃない』と信じられない発言をした。外国人参政権もゴリ押ししている。各国とも『日本は何をやっても大丈夫だ』と思っているのだろう」と話す。

     さらに、戦後60年間、政治家もマスコミも国民も、領土や国境、国防に無関心過ぎたツケが回ってきたとして、こう指摘する。

     「外交では『相手が引けば押す』のが常套手段。断固とした抗議・主張をしなければ、既成事実を作られ、どんどん入り込まれる。菅首相らが『お互い冷静に』などと言っている場合ではない。戦略を持って世界に決然とアピールすべきだ」

     菅政権はどう対応していくのか。まったなしの決断が迫られている。

    ロシア
    もうプーチンの言いなりにはならない!


    12年の大統領選に向け独自の政党や政策を動かし始めたメドベージェフ。プーチン派だった政治家の多くも支持に回り始めた
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/10/post-1673.php
    ---------------------------+
    確かにまだ若いメドベージェフ大統領の存在は気になる。今年に入りこのメドベージェフ大統領の外交範囲は拡大をした。 中東。それも中東の情勢に大きな何がしの影響を与える国々ばかりに訪問している。トルコ、シリア、リビア。 そしてシリアには大量の軍事兵器のでも売ることを決めて来た。 売ることを決めたというよりは、中東への支配力と影響力を強める為にシリアに大量の兵器を持たせたというのがロシアの本音と感じるののだけれども。 プーチン首相の影響力もロシア政治には在るはずだけれども、このメドベージェフ大統領の外交の中に隠されているロシアとしての計画に、プーチチン首相の意図がどの程度、含まれているのかが気になる。 今回の中国訪問でのメドベージェフ大統領の強気な発言は、どちらかと言えばプーチン首相よりも過激性があったのではないのだろうかと。

     2008年の8月。 北京オリンピックが開催される直前なのにグルジアへの武力侵攻の決断と実行。 メドベージェフが大統領だった。 プーチン首相が大統領だった時代よりも目立たないけれども、大統領という地位にいるし若い年齢からして、『野望的な欲望はプーチンよりも多く持っている』のではないのだろうかと。

     現代はそれぞれの国、そして世界には多量の情報があふれているけれども、「メディアの情報は信用できないとする風潮があり、アメリカでは? 84%の人がメディアを信用していないという調査結果」も有るとか。

     だからこれから先に、世界の情勢がどの様になって行くのかを、それらの信用の出来ない情報からでは知る事は難しいけれとも、経済情勢は別としても軍事的な不安定な状態になるのは確実になるとの予想は、世界が一致する考え方ではないのでしようか。 その世界の軍事的な不安定を確実にするのはロシアの動向と中国の軍事力なのではないのかと。

    地震とか

    ヤスさん、更新ありがとうございます。
    何か名前まで出していただいて、恐縮です。(梨元仕様)

    ところで、尖閣騒動の陰で、余り話題にもならなかったようですが、福島の群発地震の後に、新潟、沖縄とM4クラスの地震が続いています。
    沖縄は置いとくとして、福島、新潟というと首都圏の電力を賄う原発銀座という側面もあるわけで。
    そのエリアが連続して地震に見舞われるというのも、以下のマップを見ると、ちょっとゾッ!とするんですが。

    http://www.rist.or.jp/atomica/data/pict/02/02050109/03.gif

    まあ、偶然なんでしょうけど・・。
    いや、偶然に決まっている。
    取りあえず、偶然ということで・・・。(笑)

    次に敦賀湾あたりに群発が来たら、ちょっと本気で考えましょう。

    中国戦闘機にイランは領空を開放  -- ◆10月5日

     トルコが反イスラエルとなり、イラン、シリアに接近してきていることを指摘したが、今回は中国との共同軍事演習が行われたという。その際、イラン領空が中国戦闘機の飛行のため開放されたという。

     トルコはトルコで10月3日号の「トルコとロシア:アメリカの中東・中央アジア戦略に対抗 」で指摘したように、ユーラシア大陸各国との団結を強める動きを加速している。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●中国戦闘機にイランは領空を開放
    【10月3日 PRESSTV}

     イランはトルコとの共同軍事演習に参加した中国戦闘機に領空を開放したという。

     トルコと中国はトルコのアナトリア地区で先月軍事演習を挙行した。
     トルコ軍のF-16、中国軍のSu-27 とMig-29 戦闘機が模擬ノドッグファイトを演習中に行った。この演習は温家宝首相のトルコ訪問を前にして行われたものだ。

     今回のアナトリアン・イーグル軍事演習はトルコ空軍の主催で行われ、航空協力体制の強化と訓練を目標としている。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/440/
    --------------------------
     中東に接近をしている中国とロシアの動向は気になる。 イランと中国との接近はニュースで知っていたけれども、中国とトルコが接近をしているとの内容には驚きを感じてしまう。 今ではロシアの中東接近は明確にわかる。 しかし中国までもがトルコに接近をしたとなると、中国はイランとトルコの情勢に関係してくるので、中国もロシアと同じように中東に深く関わって来ると予想できるはず。

    このROCKWAY EXPRESS の今回の記事では、トルコのアナトリア地区で中国軍との軍事演習わしたと書かれている。とすると中国軍は参加させる戦闘機をトルコまで運んだ(飛行して行った)という事になるはず。 とすると中国軍はすでに長距離の出撃が出来る体制を作りつつあるという事になるはず。

    「聖書の予言」の中に、アジアの龍?などとする巨大な軍隊が中東へ向かい中東を破壊する?らしき予言の部分があることからして、そのアジアの龍とはイランを指しているのかも知れないし、もしかすると中国を指しているのかもとの疑いも最近は出て来ます。 中央ヨーロッパのヨーロッパの中にも、ヨーロッパで起きる戦争の予言の中で、中国と北朝鮮という国名が出て来ます。 今まではヨーロッパの戦争の予言に中国と北朝鮮の国名が出て来るのかの推理が出来なかったけれども、最近は北朝鮮がヨーロッパに深く関わっているとのニュース記事からも分かります。そして中国も中東をはじめとして中東への接近。 そしてギリシャの経済的破綻を材料にして、ギリシャに投資をしてギリシャを影響力の下に置こうとしている思惑もニュースに出始めました。 つまりヨーロッパの予言にある様に中国と北朝鮮が何らかの形でヨーロッパで戦争が起きるとした時には、その戦争に関わり始めても不思議ではない環境がすでにヨーロッパや中東には作られ始めていると考える事が出来るはずです。

     しかし時間はまだ先になるけれども、ロシアを先頭ににして中国も中東に接近している状況からして、まだまだ予測は難しいけれども少しずつ予言への流れに進んでいる様に少し感じるのですが。 まだ予測は難しいけれども、イザ!ことが起こり始めれば、バラバラに見えていた予言は一つの事を示していたとする「形」として分かり始めて来ると思うのですが。 今はまだ、多くの予言はバラバラに見えるけれども最終的には「一つの形(状況)を示していた」と分かるはずと思うのですが・・・・。
    -------------------------

    NO・1772「トルコ外交なんでもあり中国とも協力?」
     中国とイランとの間で、イランが領空を中国空軍に開放、というニュースが飛び出してきた。隣接していない中国とイランが、空域を解放するということは、何を両国が考えているのか不思議だ。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/


    ※しかしトルコは過ちを犯すはず。 予言は起きるまでは信じられない部分が多いけれども、数で信用性を計るとしたならば、トルコは侵略されるという予言は多い。 ロシアと思われる軍隊に占領されるとか。 ノストラダムスによれば反キリストによりトルコは危機を迎えるとあります。

    しかし今は誰もが未来を予測できない。 出来ないからこそ、シリアはロシアと接近しトルコとも接近をしている。 そのトルコもいずれば裏切られるであろうとするイランやロシア、さらにはロシアと共闘同盟を結んでいる中国とも接近を始めた。 その接近はまるで、自ら「トルコへの侵略者を大量に自国に招き入れている様にも見えます」。 しかしいずれは分かるはず。 予言はそれを示していたと・・・・・。

    ハンガリーの汚泥事故
    有毒廃棄物流出、
    非常事態宣言発令

    読者はテレビでハンガリーの南西部で発生した有毒の汚泥(おでい)の流出による惨状をご覧になられたことと思う。この汚泥はアルミニュームの精製工場の廃棄物貯蔵施設にためられていたものが、人為的ミスが原因と思われる事故で流出したもので、一つの町が高さ2メートルを超す真っ赤に染まった汚泥に覆われ、まるで大洪水に襲われたような状況を呈している。

    被災地周辺の人々はこれからの除去作業が大変である。汚泥が単なる汚れた泥なら放水して流せば済むことだが、この泥状の水にはカリウムや鉛、コバルトといった重金属類などの毒性の強い化学物質が大量に含まれているだけに、ことはそう簡単にはいきそうもない。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message71.htm

    有害廃棄物流出で4人死亡、行方不明者も ハンガリー
    2010.10.06 Wed posted at: 10:20 JST

    流出したのはアルミニウムの製造過程で排出された廃棄物で、少なくとも100万立方メートルの赤い泥がコロンタールなど3つの村落に押し寄せた。政府はこれらの地域を対象に非常事態宣言を発令した。

    廃棄物による汚染が ドナウ川 やラバ川に及ぶ恐れもあり、当局の専門家チームが対策に乗り出している。
    http://www.cnn.co.jp/world/30000434.html
    -----------------------------------

    ▼ドナウ川  -- 『ウィキペディア(Wikipedia)』

    ヴォルガ川に次いでヨーロッパで2番目に長い大河である。
    ドイツ南部バーデン=ヴュルテンベルク州の森林地帯「シュヴァルツヴァルト(黒い森)」に端を発し、概ね東から南東方向に流れ、東欧各国を含む10ヶ国を通って黒海に注ぐ重要な国際河川である。河口にはドナウ・デルタが広がる。全長は2,850 km。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%8A%E3%82%A6%E5%B7%9D
    -----------------------------

     ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 

    1.2010年の総合運・・・
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。

    ※旧暦の9月とは、新暦の日付では、10/8日~11/5日までになります。

    ※ハンガリーのこの事故も、見方によれば大量の汚染物質が街に・・、家屋に・・、住む地域の土地に付着や浸透して住む場所を移動しなければならなくなる状況も発生する場合があるのではと考えたくもなります。 つまり、ジェームス・リーの予言する・・住宅や不動産の変化という状態に符号するはずです。

    ⑤病気の影。 政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかかる。
    ※この部分の予言=⑤病気の影。 にも符号します。

    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、皮膚、呼吸器がやられる。
    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。
    ※この部分の予言にも符号します。 予言の中のキーワードには、「 毒物 」という言葉も大きな位置を占めています。その予言部分にも今回のハンガリーの事故は符号します。 さらにドナウ川はヨーロッパの多くの国を通って黒海という大きな海に流れ出ます。ドナウ川が関係する国の数は多いと書かれています。 つまり今回の毒物は、世界中ではないけれどもヨーロッパの多くの国に流れて行き、多くの国で二次的な毒物災害を起こすはずです。 その毒物は人間だけではなくて、動物にも影響します。植物にも。そして人間が食べる野菜や果実にも蓄積をして人間や動物が食べる様になるはずです。

    とすると、「予言というもの」にもある程度の信用性がある事が分かると思うのですが・・・・。

    廃液貯水池決壊事故、赤い廃液に襲われた村 ハンガリー
    2010年10月06日 18:56 発信地:コロンタール/ハンガリー

     赤みを帯びた泥状の廃液は2メートルの津波となって村を襲い、車や芝刈り機、冷蔵庫、ソファ、ウシやイヌ、ネコたちまで押し流した。家屋は廃液にまみれ、洪水に押し流された車が積み重なっている。野菜畑も河川も汚染され、将来への見通しはまったく立たない。

     事故原因や被害状況の調査も始まったが、避難した住民がいつ村に戻れるかは分からない。政府は、被害を受けた村の土壌が汚染されたため、再び住民が暮らせるようになるまで数か月かかる可能性もあるとみている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2764204/6293738?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    戦争屋との通信はこれで最期になります
    低欲化スパイラルでコメント欄を荒らさないようにね!
    これにて失礼!
    バカウヨが一言↓
    2010/10/06(水) 01:38:17 | URL | Ku_uu #mQop/nM.


    このバカが後どれくらい書き込むか生暖かく見守ってあげましょう。

    釣られた挙句吊らされる

    尖閣問題自体がフェイクと言うか何と言うか。
    これ自体が釣りだと思っています。
    肯定派否定派まとめてたくさん釣れているようです。
    この釣りが何のために行われているか?が知りたいです(分かれば苦労しませんが)
    ココが荒れるのもきっと黒点の影響なんでしょうね。(いや、黒点の影響すら利用?)

    とにかく下手に釣られず冷静で温和で在りたいものです。

    カトラ火山の震度が徐々に大きくなってきた!!


    ◆これからは要注視する必要を感じます。

    2010年10月6日水曜日
    カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 22)

    カトラ山の地震数や震央分布に大きな変化はありません。依然として、ほとんどの地震はカルデラの西から北西にかけての山腹・山麓(エイヤフィヤトラヨークトル氷河に近い側)で発生しています。

    今年 4月末にカトラ山域で最初の地震が起きて以降、ほとんどの地震はマグニチュード 1 前後でした。同山域では 10月 5日(GMT)までに 430件の地震が発生していますが、マグニチュード 2.0 以上のものはわずか 14件(3%)です。

    マグニチュードが 2.0 以上の地震 14件のうち、9件は 9月以降に発生しています。9月 18日にそれまでで最大の M2.5 が発生、27日にはさらに大きな M2.6、そして翌 28日にはこれまでで最大の M2.9 が発生しました。

    以下は、9月 11日以降にカトラ山域で発生した地震のリストです(時刻は GMT):

    9月11日 13:58:27 深さ 1.0 km M1.2
    9月11日 14:31:32 深さ 1.0 km M1.4
    9月11日 14:31:33 深さ 1.1 km M1.9
    9月11日 17:57:08 深さ 1.0 km M1.0
    9月11日 17:57:15 深さ 1.0 km M1.7
    9月13日 10:39:19 深さ 1.9 km M0.4
    9月13日 16:01:41 深さ 0.6 km M0.5
    9月13日 17:17:22 深さ 21.3 km M2.0
    9月13日 18:51:45 深さ 0.1 km M0.9
    9月13日 20:45:36 深さ 0.1 km M1.3
    9月14日 03:55:25 深さ 0.1 km M1.2
    9月14日 10:18:09 深さ 1.9 km M1.2 (カルデラ内)
    9月14日 18:29:02 深さ 4.3 km M0.7
    9月15日 01:02:17 深さ 5.4 km M1.9
    9月15日 12:44:53 深さ 0.4 km M0.6
    9月15日 14:32:16 深さ 1.0 km M1.1
    9月15日 17:55:35 深さ 1.0 km M1.4
    9月15日 19:13:49 深さ 0.1 km M1.4 (カルデラ内)
    9月16日 05:07:26 深さ 1.0 km M0.8
    9月16日 07:55:00 深さ 1.5 km M0.5
    9月16日 08:39:56 深さ 1.0 km M1.2
    9月17日 03:30:05 深さ 1.0 km M1.3
    9月17日 07:10:57 深さ 1.0 km M2.0
    9月18日 19:55:04 深さ 1.1 km M2.5
    9月18日 19:55:04 深さ 1.1 km M1.6
    9月20日 00:41:56 深さ 8.7 km M0.7
    9月20日 07:38:03 深さ 11.6 km M0.8
    9月20日 20:49:09 深さ 2.3 km M0.2
    9月20日 22:42:29 深さ 1.0 km M1.1
    9月21日 01:24:51 深さ 1.0 km M0.9
    9月21日 02:20:57 深さ 0.7 km M0.2
    9月21日 11:16:39 深さ 1.8 km M1.7
    9月21日 11:16:40 深さ 1.0 km M0.4
    9月21日 14:39:02 深さ 1.1 km M0.7
    9月21日 14:51:36 深さ 1.0 km M0.9
    9月21日 15:42:44 深さ 1.0 km M0.6
    9月23日 12:58:47 深さ 1.0 km M1.6
    9月24日 00:20:39 深さ 1.0 km M-0.2?
    9月24日 04:48:38 深さ 1.0 km M1.4
    9月24日 04:54:33 深さ 1.0 km M1.7
    9月24日 12:56:01 深さ 5.4 km M0.3
    9月25日 02:36:02 深さ 1.0 km M1.4
    9月25日 02:36:03 深さ 1.1 km M1.6
    9月26日 02:11:40 深さ 1.0 km M1.5
    9月26日 02:26:12 深さ 1.0 km M1.8
    9月26日 08:33:28 深さ 1.0 km M1.1
    9月26日 08:48:47 深さ 1.0 km M1.6
    9月26日 12:58:02 深さ 1.0 km M1.0
    9月26日 14:26:32 深さ 1.0 km M1.1
    9月26日 21:33:39 深さ 1.0 km M1.4
    9月26日 21:44:02 深さ 10.8 km M1.2
    9月27日 00:27:14 深さ 0.6 km M2.6
    9月27日 07:36:23 深さ 1.0 km M1.4
    9月27日 13:02:05 深さ 1.0 km M0.7
    9月27日 14:27:57 深さ 5.0 km M1.7
    9月27日 19:12:29 深さ 1.0 km M1.5
    9月28日 01:48:12 深さ 1.0 km M2.9
    9月28日 05:37:29 深さ 1.0 km M0.6
    9月28日 06:47:39 深さ 5.0 km M1.5 (カルデラ内)
    9月28日 16:16:53 深さ 1.0 km M1.4
    9月28日 20:35:29 深さ 5.0 km M0.9
    9月29日 02:14:07 深さ 3.2 km M2.1
    9月29日 06:03:43 深さ 1.0 km M0.9
    9月29日 09:36:30 深さ 5.0 km M1.9
    9月29日 14:12:33 深さ 6.3 km M1.3
    9月29日 16:56:45 深さ 1.0 km M1.3
    9月29日 22:52:22 深さ 1.0 km M0.3
    9月30日 01:23:13 深さ 1.0 km M0.6
    9月30日 08:43:18 深さ 3.8 km M2.2
    9月30日 13:12:04 深さ 1.0 km M1.2
    9月30日 13:12:05 深さ 2.6 km M1.4
    9月30日 14:09:09 深さ 1.0 km M1.1
    9月30日 14:43:23 深さ 1.0 km M1.4
    9月30日 19:31:47 深さ 1.0 km M1.1
    10月01日 04:52:57 深さ 16.9 km M1.5
    10月01日 04:52:57 深さ 7.6 km M1.6 (カルデラ内)
    10月01日 10:17:38 深さ 1.0 km M0.8 (カルデラ内)
    10月01日 18:36:06 深さ 1.0 km M1.1
    10月02日 03:26:43 深さ 1.4 km M1.6
    10月03日 01:35:50 深さ 1.0 km M0.5
    10月03日 08:51:00 深さ 1.0 km M1.0
    10月03日 18:11:11 深さ 1.0 km M1.1 (カルデラ内)
    10月03日 20:10:06 深さ 2.0 km M0.7
    10月03日 21:01:46 深さ 4.3 km M1.0 (カルデラ内)
    10月03日 22:02:40 深さ 1.0 km M1.3 (カルデラ内)
    10月03日 22:02:42 深さ 1.0 km M1.2
    10月04日 05:00:18 深さ 1.0 km M1.0
    10月04日 10:29:02 深さ 1.0 km M1.0
    10月04日 11:27:26 深さ 0.1 km M1.1
    10月05日 03:12:25 深さ 1.1 km M1.5
    10月05日 07:49:43 深さ 1.1 km M2.4



    ヤスさんの記事とは全く関係ないんですが、ものすごく気になったので一言。

    玉蔵さんからコピペ
    を書いていた方( tyottodakeさん)、本気であれを『玉蔵氏が、ハンドル名の後に独自に付けている「識別コード」』と思ってるんだろうか・・・。

    ブログを荒らしたいみたいだけど、どうもプロの荒らしとも思えないのですが・・・。
    本気で私悩んでますョ。
    でも素人でも嫌がらせには違いないから、アラシはアラシなんでしょうけど。
    とにかく、あまりにも気になったので。
    関係なくてすみません。

    銀色狼様

    お忙しいところ、お呼び立てして申し訳ありません。ひとつお伺いしたいことがあるのですが。尖閣列島周辺の海底の地殻は、そもそも石油の採掘をしても大丈夫な場所なんでしょうか。メキシコ湾のBP由井の二の舞になったら恐いので。この地域の安全性の確認をしたいのですが、該当する情報が中々見つかりません。
    石油の採掘をしたはいいけれど、その後遺症で地殻修復機能が働いて、地震や噴火が起こってもイヤですしね。

    お時間がある時で、いつでも結構ですので、お考えお聞かせいただけましたら幸いです。よろしくお願いします。

    困惑するアメリカ=パラダイムシフトのはじまりの予兆


    前原・キャンベル会談で、菅政権をヨイショッと持ち上げ、「日米同盟の重要性実感」と前原に言わせしめ・・・・

    そして一方では前代未聞の異常な小沢叩き、社会的抹殺劇がまた始まった・・・・

    これって裏があるのがミエミエですね!!

    小沢は何を今、仕掛けているのだろうか??・・・・

    彼は救世主か悪魔か・・・

    劇薬ではあるが・・・
    良薬口に苦し・・・

    救世主であることに期待する!!

    アメリカ(英米)にとって
    自分たちが描いてなかった、コントロールしていたシナリオ以外のストーリーが動き出したことに動揺しているのだろう。

    今までになく紳士ぶるアメリカ。。。。
    ウサン臭過ぎる。

    そのうちに藪から蛇がでてくるだろう。。。。

    日・中・韓・露連盟って言う、今までの概念を超えた連携もありかもね??

    いずれにしても世界の再構築がはじまって来るのだろう。。。。

    そして、近未来・・・・・
    人々は既存の国家の枠を超えてボーダレスに移動しだす。。。
    類が友を呼ぶように・・・

     予言が持っている時間軸と、実際の実相(現代)の持っている時間軸にズレが生じている様に思えるのだけれども、その時間軸のズレが未来に何を発生さすのかがよく分からない。 時間軸がズレている結果がどの様な変化を生み始めるのかが分からないでいます。 そしてその時間軸がズレているのが気に掛かります。 なぜ大きく時間がズレているのか?

     しかし、ババ・バンガとヒトラーが予言する「時間の軸」はピタリと合っている様に思うのです。 ババ・バンガは2010年の11月から第三次大戦は始まり、2014年にはその大戦が終わるけれどもヨーロッパのほとんどが無人化(荒廃)すると予言しています。 その2014年の荒廃した様子もヒトラーは2014年としています。 だとするとヒトラーとババ・バンガの予言では時間軸がピタリと合っている事になります。

    ババ・バンガの予言
    2010年
    第三次世界大戦が始まる。戦争は2010年11月に始まり、2014年10月に終わるが、核兵器と化学兵器が使われる。

    2011年
    北半球に放射能の雨が降り注ぐため、動物や植物は生きてゆけなくなる。イスラム教徒はヨーロッパでまだ生き残っている人々にたいして化学兵器で戦争を仕掛ける。

    2014年
    ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。



    ヒトラーの予言
     世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

    2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

    -----------------------------------
     しかし実相としての現代の時間軸は、予言の時間軸よりも4年から5年もズレている様に感じます。 中国やロシア、日本、アメリカ、中東の国々、ヨーロッパの国々でさえも、「軍備の近代化と兵器の補充の完了年度」を2015年とか、2016年などとしています。 ババ・バンガ予言やヒトラー予言からすればその年にはすでに戦争は終わっている事になります。 つまり実相(現代)の時間軸で世の中が進むと、大戦がが終わった後に各国は軍備を充実させようとしている事になります。

    今度は伊の装甲車購入へ ロ、軍需産業の反発も --  2010.8.23
     ロシア国防省がフランス製のミストラル級強襲揚陸艦に続いてイタリア製の軽装甲車を導入する計画が明らかになり、賛否を呼んでいる。推進派は軍装備近代化の必要性を強調するが、相次ぐ外国製武器購入計画には「国内軍需産業への打撃」との批判も根強い。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100823/erp1008231932003-n1.htm

    イスラエル、次世代戦闘機F35を20機調達へ -- 2010年08月16日
     国防省の発表した声明によると、バラク国防相は、F35の調達を求める空軍の要請を「大筋で承認」した。
     同国日刊紙イディオト・アハロノト(Yediot Aharonot)によると、まずは20機を調達する。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2748665/6083351
    (※次世代の戦闘機とされているF-35の実践配備はまだいつになるかも分からないものなのに、求める国々は2016年度から・・・・。としていますが、予言からすればその年にはすでに世界は荒廃に向かい、しばらくは荒廃している世界になると思えるのに、各国は2015年には・・・・との話をしています。)


     実際の実相としての現代の時間軸は、その様に予言の持っている時間軸からかなりズレています。 その時間軸のズレが不思議であり、気になるのです。

    ロシアはババ・バンガの予言を研究してババ・バンガの予言を信じている。 さらにはヒトラー予言の本物を持っている。 ヒトラー予言の本物はアメリカも、イギリスも、ロシア、イスラエル、フランスも持っている。 今、世界に出回っているヒトラーの予言は本物の中のほんの一部との事。 だとしてヒトラ予言の本物を持っている国々はその予言を研究をしていはず。 研究をしていれば第三次大戦はいずれ起きて、ヒトラーが予言する2014年の世界の様子を詳しく知っているはず。 それなのに、 時間軸のズレた実相での時間でもって、軍備の充実と準備の時間を2015年から2016年としている事が不思議なのです。

     その不思議は、『予言というものを信じていない事から時間軸のズレが発生し、その事により、意識のズレが発生しているのだろうか?」

    天然ガス層だけなら

     レイ様、質問の件ですが、トンデモで宜しければ私の考えを述べておきます。
     海底下の地殻は陸上の地殻に比べて大変薄いのですが、一応ウェハウス構造をなしていると考えていますので、マントル直上の超深度油層からの原油採掘は危険だと思いますが、その上の層にあると推定される天然ガス層からの天然ガス採掘だけなら、危険度は少ないと考えます。
     ただ、尖閣諸島周辺の海は内海(閉じられた海)では無く、また、中国大陸から離れた所にあり、ロシアの石油無機起源説を信じているなら、超深度油層があるのが分かっていると思われますので、今後、中国が尖閣諸島の超深度油層からの原油採掘を行う可能性は高いと考えます。このあたり、政治的な意味合いもありどうなっていくのかは私には分かりません。
     後、超深度油層からの原油採掘を行えば、その内の幾つかは採掘に失敗し、海洋汚染(内海ではないので意外と目立たないかもしれません)はすぐ起きるでしょうが、その補償現象として起きる地殻変動は数ヶ月から数年を必要とすると考えています。
     レイ様、このあたりで宜しいでしょうか。

    終わりの始まり




    これから数カ月以内にとんでもない事件が起こる
    これは用意周到に計画されたものであり
    世論は一気に流動化して暴走をはじめます
    現在はそのための伏線が張られている状態・・・・・

    戦争遂行のためのプロパガンダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    国家が戦争を遂行するためには、国民に戦争するしか道がないことを信じ込ませるために国策プロパガンダが頻繁に行われる。イギリスの政治家アーサー・ポンソンビーは、第一次世界大戦でイギリス政府が行った戦争プロパガンダを分析して、以下の10の法則を導きだした。

    1. われわれは戦争をしたくはない。
    2. しかし敵側が一方的に戦争を望んだ。
    3. 敵の指導者は悪魔のような人間だ。
    4. われわれは領土や覇権のためではなく、偉大な使命のために戦う。
    5. われわれも誤って犠牲を出すことがある。だが、敵はわざと残虐行為におよんでいる。
    6. 敵は卑劣な兵器や戦略を用いている。
    7. われわれの受けた被害は小さく、敵に与えた被害は甚大。
    8. 芸術家や知識人も正義の戦いを支持している。
    9. われわれの大義は神聖なものである。
    10. この正義に疑問を投げかける者は裏切り者である。

    フランスの歴史学者であるアンヌ・モレリは、この10の法則が第一次世界大戦に限らず、あらゆる戦争において共通していることを示した。そして、その著作の日本語版の辞のなかで、「私たちは、戦争が終わるたびに自分が騙されていたことに気づき、『もう二度と騙されないぞ』と心に誓うが、再び戦争が始まると、性懲りもなくまた罠にはまってしまう」と指摘している。

    その事柄が世の中の権勢であるように宣伝すると、人間は本能的に集団から疎外される事を恐れる性質があり、自らの主張が世の中の権勢であると錯覚させる事で引きつける事が出来る。

    権威主義的思考をもった大多数のアホ人間に、集団同調性バイアスという催眠術をかけるわけですね



    心臓発作時の蘇生法(CPR)、 「胸部圧迫のみ」が好結果 米研究
    2010年10月06日 21:28 発信地:ワシントンD.C./米国

    【10月6日 AFP】 医療機関でない場所で心臓発作を起こしたときは、たとえ医療従事者ではない人が心肺蘇生法(CPR)を施しただけでも回復の可能性が高まり、しかも従来の人工呼吸も伴う蘇生法よりも、胸部圧迫だけを続けたほうが効果が高いという研究結果が5日、「米国医師会雑誌(Journal of the American Medical Association、JAMA)」10月6日号に発表された。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2764178/6292070?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    パチンコ右翼の大日本主義と
    日本の自立化までもが右翼扱いと言うのも
    一般的な世間の目で困ったものです、日本の外交はアメリカを通して、石油はアメリカの会社から買う、
    国防はアメリカが、食料武器はアメリカから
    工業の原料はアングロサクソン諸国かアメリカ資本から、販売先はアメリカ、対外通貨に交換する際は一旦アメリカドルに変えてから、市場での価値はアメリカが決め、日本人が日本円で生活する中で
    何に投資しようが損をし、世界でも有数な物価高
    劣悪で狭い住宅環境、しかも政治は官僚が決め
    前例踏襲ばかりで変化無く、国家債務は世界でも最悪、天変地異が無くても世界大戦が無くても
    破綻は目の前、貿易統制でブロック化するだけで
    現状維持はむり、無論アメリカが破綻すれば即死
    そうでなくても景気が良くなって金利上昇するだけでデフォルト、もう政治に期待するのはムリなのか?、空っぽ缶に戦国官房長官、口が先走って無責任な前腹、、どう考えても敵愾心丸出しの中国とロシアとその包囲網、この先日本の奥の院はどうするつもりなのか、、日本に住みながらさっぱり見えてこない。
    まあアメリカ、欧州連合も経済的には戦争を仕掛けてますし、、
    このままでは自滅、、
    何もしなくても(しないからこそ)自滅

    正確な未来を知りたいものですね。

    ちなみに尖閣の石油は海上リグではなく
    島から掘れば(今は斜堀りもでき、L字にも出来ます)中国は東シナ海ですでに海上リグで原油掘ってますから、もう流失事故の危険性は始まってます。(油層の地層構造は中国がとっくの昔に調べてしまってます日本のテレビでもやってました約25年前)

    銀色狼様

    早速の御返答、ありがとうございます。やはり、海洋汚染、地殻変動のリスクはつきまとうのですね。領土問題が解決したとしても、この場所をどう扱うかということが充分議論されないと、さらなる危機を招いてしまいそうですね。

    Ku_uu様

    身を持って、集団同調性バイアスの実例を示していただき、ありがとうございます。ただ、ちょっと暴れん坊さんだったですけど・・・

    2012年、未知なる力が滅亡寸前の人類を救う? - チベットの遠隔透視僧の予言

    インドから中国領チベットを訪れた旅行者は、遠隔透視能力を持つという坊さ
    んたちから、世界は自滅に向かいつつあると聞かされた。だが、世界は自滅
    を免れるのだという。

    今後、2012年にかけて、世界各地で宗教戦争、すなわ
    ちテロ攻撃と侵略戦争の応酬が続く。2010年前後には、世界の政治情勢に決
    定的な何かが起こり、大国間の衝突が激化する。

    2010年から2012年の間に世界は2つに分かれ、最後の審判の日に向かって突き進む。
    政治的解決も多少は図られるが、ほとんど和平への進展は見られない。
    そして2012年、世界は最終核戦争に突入する。だが、そのとき世界を破滅から救う
    未知の力が現れるのだと坊さんたちは言う。

    ここで、興味深い現象がある。近頃、インドや中国ではUFOの目撃情報が急増している。
    中国政府とインド政府が既に異星人と接触していると信じている人も少なくない。


    坊さんたちによると、2012年以降の現代文明は、科学技術の最後の砦が即物的な物理学や化学ではなく精神の領域にあることを理解するという。テクノロジーの方向付けが大きく変わる。人類は精神性の真髄、肉体と魂の関係、輪廻転生、人間個々人が実は互いにつながっているという事実を学んでいくのだと。

    地球外の知的生命体が2012年に人類の前に実際に姿を現すかという問いに対し、坊さんたちは、「地球人が恐れをなさないような方法で、彼らは自分たちの存在を知らしめることになります」と答えている。必要時にしか姿を見せない。科学技術が進歩するにつれて、何らかの方法で彼らの姿を見ることができ、彼らと言葉を交わすことが可能になるという。
    http://rate.livedoor.biz/archives/11395632.html

    BP前CEOに 「ドードー賞」、種の絶滅に寄与と認定
      -- 「ゴム製 ドードー賞」 の トロフィー

    2010.10.07 Thu posted at: 13:07 JST

    (CNN) 非営利組織の生物多様性センターは、米メキシコ湾の原油流出事故で対応に当たった英石油大手BPのトニー・ヘイワード前最高経営責任者(CEO)に、2010年の 「ゴム製 ドードー賞 」を授与すると発表した。

    同賞は、絶滅種の典型例としてよくあげられる飛べない鳥 「ドードー」にちなんだもので、「絶滅危惧種を絶滅に追いやることに最も寄与した人物」に贈られる。 

    米国史上最悪となった原油流出は数カ月にわたって続き、野生生物当局によると3600羽以上の鳥類が死に、カメなどの生物数百匹にも被害が及んだ。 ヘイワード氏は5月に「自分の生活を取り戻したい」と口を滑らせたことなども問題にされ、7月にCEOの降板が発表されている。
    ドードー賞は過去に、2008年米大統領選で共和党の副大統領候補だったサラ・ペイリン前アラスカ州知事など4人が受賞している。
    http://www.cnn.co.jp/fringe/30000451.html


    〔知恵袋〕
    質問 -- 「皮肉を込める」について
    すみませんが、「皮肉を込める」の意味と使い方を教えて頂けませんか。

    回答 -- まず「皮肉」とは、
    相手の欠点や弱点を意地悪く遠まわしに非難することです。

    (※↓は、放送番組を紹介しているページでした。 しかし放送は2008年のものなので現在は観られません。 書かれている言葉が重要と思ったので投稿します。)

     ホッキョクグマ、ジャイアントパンダ、トラ、アフリカゾウ、ガラパゴスゾウガメなどなど、地球上には絶滅の危機に瀕している生き物が数多く存在しています。 かつてインド洋のモーリシャス島で繁栄し、絶滅してしまった飛べない大型の鳥、ドードーが絶滅を避ける秘訣を教えてくれます。

    「人間に接触するな」  「適応せよ、さもなければ死だ」
    「孤島に住んではいけない」  「座ったアヒルになるな(狩られやすい存在になるな)」
    「繁殖せよ!」  「助けを得よ」
    「欲しがられすぎるな」 「幸運をつかめ」
    「賢くなりすぎるな」 「心配せずとも、生命は絶えない」・・・



    ドードーはまた、人類が誕生して以来、その生命のたくましさ以前に、他の種を狩りつくし、自然を汚し、地球規模の温暖化をも引き起こしていることの脅威も具体的な例を挙げて・・・・。
    http://www.nhk.or.jp/dramatic/backnumber/114.html


    生物多様性の前に…
    「ドードー」を知っていますか?


    飛べない鳥 「ドードー」

    不思議な国のアリスにも出ててくる
    飛べない鳥「ドードー」。
    1681年、インド洋上のモーリシャス諸島に
    住むドードーは、絶滅しました。

    モーリシャス諸島には、ドードーの天敵はいなかったので、
    ドードーは飛べなくても平気でした。

    しかし、飛べない鳥ドードーは、人間が島に連れ込んだ犬やネズミから
    逃れる事ができず、餌食となりました。

    そして、ドードーが絶滅すると、「タンバロコックの木[1]」と
    呼ばれる植物も姿を消しました。

    ドードーとタンバロコックには
    どんなつながりがあったのでしょうか 。

    タンバロックの木の実はとても固い殻で覆われています。ドードーはその硬い口ばしで殻を壊し、実が排泄されることによってタンバロコックの実の発芽を助けているそうです。
    http://www.epo-tohoku.jp/BD/Dodo.html

    ハンガリーで有毒汚泥 :被災地の上空

     ハンガリーの首都ブダペスト南西およそ170キロにあるコロンタール(Kolontar)村の全景(10月5日撮影)。 アルミニウム精錬工場で4日、廃液貯水池の堤防が決壊し、流出した有毒汚泥が村全体を茶褐色に染めた。

     ハンガリー当局は決壊した貯水池を修復し、約70キロ先のドナウ川への汚泥流入を食い止めようと懸命の作業を続けている。失敗すれば、国境を越えて下流地域や黒海にまで汚染が広がる恐れがある。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010100703&expand#title

    「好きな相手と結婚できない」サウジ女性たちの闘い
    2010年10月07日 19:17 発信地:リヤド/サウジアラビア

    父親と男の親族だけが女性の結婚相手に関する決定権を持つサウジアラビアで今、女性たちが、この部族古来の伝統に立ち向かわんとしている。

     自分で選んだ結婚相手を父親に却下され、一生独身を余儀なくされる可能性に直面した女性たちが、父親の判断を不服として裁判所に訴え出るケースがこのところ増えているのだ。そうした女性の多くは大卒で、収入のある職業婦人だ。

    ■イスラムの教えと部族の伝統との相克

    「不幸なことにサウジアラビア社会には奇妙なパラドックスが存在します。わずか10歳の少女を結婚させることが可能な一方で、大人の女性たちが筋の通らない理由で結婚を妨害されているのです」と、人権団体のスタッフはAFPの取材に話した。

     イスラム教の教えでは、父親は、娘の結婚相手が高潔で敬虔なイスラム教徒である限りにおいては、その結婚に同意しなければならないとされている。また、前年亡くなった同国の高名なシャイフ(イスラム教の導師)であるアブドゥラ・ビン・ジブラーン(Abdullah bin Jibreen)は、「父親は娘の結婚を妨害してはならない」とのファトワ(宗教令)を出していた。

     だが、シャリーア(イスラム法)とともに極めて保守的な部族の伝統も重んじるサウジでは、娘が結婚するまでの間、父親が娘に対し絶対的な支配権を握ることが容認されている。そのため、政府や裁判所でさえ、女性が父親(父親が死去した場合は兄弟かおじ)の許可なく結婚することを認めていないのが実情だ。

    ■父親が結婚を認めない理由
      ・・・・・・・・・・・・・
     AFPの取材に対しある大学教授(39)は、「お前にふさわしい相手など1人もいない」と父親から言われ、結婚相手をことごとく却下されてきたと語った。30歳を過ぎても結婚を許されず、父親とこのことについて直接話をしようとすれば脅され、部屋に閉じ込められたという。

     別の女性は、女性の年齢が35歳を超えたら父親や保護者の男性は結婚を認めるよう、国家が法で定めるべきだと話した。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2764190/6290143?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    個人PCの中の「お気に入り の中」を見ていたら、この様な予言をストックしていました。 ファチマの予言に関係した内容です。 ファチマの予言はまだまだ難解と思うけれども、人間の意識も変化をしている以上、いつかはファテマの予言も解析できるかもです。

    しかし、意識の中の時間軸はどのくらいの長さでもって予言などの時間軸を考えているのでしようか。 このファテマの予言でも数年の期間で起きるものなのか? それとも何十年、何百年という時間の中で起きる現象を予言の中に書き留めたのでしようか? 人間の意識の中の時間軸ではほんの数年の間に起きる現象として、ファテマの予言などを捉えているという事はあるのでしようか?

    つまり、人間の意識が「せっかち」であった場合、ファテマの予言に書かれている事を数年間の間に起きる現象として考えてしまう場合もあるのかな?と。 しかしババ・バンガなどでも5000年という年代までも予言しています。 ヒトラーも3000年の時代を少し語っています。 ノストラダムスも3700年くらいまでを予言していると専門家が言っています。 なので、ファテマの予言も人間の意識が考える様な数年間という短い時間軸ではなくて、何百年という時間軸の中で起きる現象を予言しているのでは?・・・・。とも考えられるのではと。

    予言の中の言葉の全てを、ほんの短い数年の中に起きる現象として考える為に、予言の解釈が難解になって行くという部分が有るのではないのでしようか。 数十年、数百年とという時間のスパン(間隔)で考えると予言も分かり易くなる可能性があるのではと・・・・。


    <ファチマの第3予言の解読はいろいろと有りますが!・・・
    こんなのどうでしょう!?>NO1


    ・・・・・・・・・・・・・・
    ★印は ももいちたろうの補足である。

    1.ファティマ第三の秘密には、水と火に関する記述が多く見られる

    水は上昇し満ちていき、やがて氷が溶けて数百万人が死亡する。
    それは非常に早く起こる。
    沿岸の都市や地域は消失する。
    温暖な地域は寒冷化し、寒冷地は焦土化し干上がる。

    ★ 内容的には ノストラダムスの予言と多くが共通している。

    2.神をも畏れぬ国は自由と支配を求めて戦争を始める。

    大西洋岸にある全欧州国家が征服される。
    ★大西洋岸にある全欧州国家=EU諸国 英国、アメリカ、そしてその連邦国は包囲された島国となる。
    中国は、モンゴル帝国(Khan empire)がしたようにカスピ海へと侵攻する。
    ★ EU諸国への侵攻は ババンガなどの予言からロシア軍の展開によってなされる。
    ★ 英国とアメリカの世界に展開している軍隊は 自国へ退却すると他の予言からもされているが、どうやら、近い将来、海外のアメリカ軍は 居なくなり、単なる島国の軍隊となるようである。

    そうすると、多くの第三次大戦においてアメリカの戦闘の予言が無いのは アメリカは亀のように手足を縮める、単なる島国となっているようである。

    多分、経済的にこのときアメリカは崩壊していると考えられる。

    ★ ロシアのEU諸国への侵攻の時、中国軍の展開が問題であったが、この予言では カスピ海の方向へ侵攻しているようで、モンゴル軍の征服を思い起こさせる。
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11746.html

    無題

    欧米主要メディアのご神託のコピー提供は
    急ぎのトピックスでしょうか?

    夕刻のハイキック・チベット僧の
    予言の方が聡明で共感しました。

    アルバート・パイクの“予言”
    http://slicer93.real-sound.net/0-iy-space-6675.html


    ※上のブログの元ソースになっているものです。 ↓

    アルバート・パイクの“予言”

    「予言は当たるものではなく、当てるものだ」という言葉がある。
    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

    アメリカ合衆国についての予言

    5-3-2 アメリカ合衆国
    http://hsolhiji5.hp.infoseek.co.jp/nosto/nosto53.htm#ku050302

    1
    アメリカ合衆国については 国別でみるとフランス国に次いで予言詩が書かれています。  ノストラダムスがフランス国の人である事を考慮すれば,これは当然です。

    予言詩の中を見るとき,どの様にみても直接アメリカと表現をしているものは 有りません。  西暦1997年の現代の人類を代表するのは 何と言うてもアメリカです。  私自身 ホ-ムペ-ジの多くの説明で現代の人類を代表してアメリカ文明人と呼んでいます。

    3 承
    A 西暦1997年10月,「堕天使サタン」の配下の月人の神々は 信者の皆さんを皆殺しする準備として,来襲する。  アメリカ合衆国を先頭に地球の軍隊は 戦うだろう。  だが 星雲間飛行するこの階梯での最強の軍隊を相手にして,抵抗すべきもない。  てひどく破れるだろう。  そして 結果は。
    1 第三章六十三編
    ---------------------
    第○章○○編 という文字は青色になっています。 クリックすると原書や、詳しい説明文が表示されます。

    それは違う。 本日の投稿が少ないのは新月が迫っているからだ。

    明日(8日)が新月になる。 新月や満月の時には、なぜか投稿が少なくなるようだ。
    だから投稿が減っているのは新月が関係しているからだ。

     として、投稿が無かったので連投をしてしまった。
    だけども連投が気になる様なのでしばらくは投稿を控えます

    ロシア:国営企業がイランへの対空ミサイル売却契約を破棄 
    http://mainichi.jp/select/world/mideast/news/20101008k0000m030078000c.html

      ニュースあれこれ

    太陽活動衰退期にも可視光放射増加、改めて問われる温暖化の原因
    2010年10月08日 09:41 発信地:パリ/フランス

    【10月8日 AFP】太陽活動の衰退期は、予想されてきたほど地球の冷却化に貢献していないとする研究結果が7日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

     太陽活動は11年周期で活発期と衰退期を繰り返すことが知られている。理論的には、衰退期に、地球に到達する放射線量は減少する。
     ところが、英インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究チームが2004~07年の衰退期に衛星データなどを分析したところ、紫外線放射は減少していたものの、可視光放射は予想に反して増加していた。http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2764308/6297595
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    カラチのイスラム廟で爆発、8人死亡 自爆攻撃か
    2010年10月08日 09:23 発信地:カラチ/パキスタン

    【10月8日 AFP】パキスタン南部の港湾都市カラチ(Karachi)にあるスーフィズム(イスラム神秘主義)の宗教施設で7日、2つの爆弾が相次いで爆発し、子ども2人を含む8人が死亡、65人が負傷した。当局がAFPに明らかにした。 --- AFPニュース
    -------------------
    ※しかしなぜ? イスラムのモスク(施設)が攻撃されるのだろうか? 自爆攻撃といえばイスラム過激派の得意な攻撃方法。 だからとして自爆攻撃といえばイスラム過激派の仕業と普通は考える。 しかし今回、イスラムの施設が攻撃された。 イスラム過激派がイスラム施設を攻撃している? なせ? 宗派の違いによる宗派間の争いに発展しているのだろうか? もしもそうだとしたら、宗教戦争というよりは宗教も関係の無い無差別戦争に突入をする前段階になりつつ在るのだろうか?

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    「実生活に無関心になる恐れあり」、ローマ法王が新技術の利用に警鐘
    2010年10月08日 10:40 発信地:ローマ/イタリア

    【10月8日 AFP】 ローマ法王ベネディクト16世は・・・・、、新技術の誕生・発展に伴いメディアの画像依存度が高まっていることについて、実生活と仮想現実を混乱させる危険があると指摘した。  法王は「新しい技術とそれが生み出す進歩により、真実と幻想の区別がつかなくなり、現実と仮想現実の間で混乱が生じる恐れがある」と述べた。

     さらに、「画像は現実を離れて一人歩きし、仮想世界を作りだしてさまざまな結果をもたらす可能性がある。なにより、実生活に無関心になる恐れがある」と語り、新技術の使用には「警戒が必要」だと訴えた。 (c)AFPニュース

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    ブルカ禁止法は合憲、仏憲法会議
    2010年10月08日 11:02 発信地:パリ/フランス

    【10月8日 AFP】 フランスの法律について違憲審査を行う憲法会議・・・・、、「顔をすべて覆うベール」の公共の場所での着用を禁じる法律に対し、合憲との判断を下した。 ただし、信仰の自由を侵害するおそれがあるとして、礼拝所での着用は適用除外とした。  合憲判断を受け、同法は来年から施行される。 --- AFPニュース

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    日本の海保が急病の中国人を救助、中国人の多くが「救助は当然」
    2010年10月07日23時03分 / 提供:サーチナ

     9月30日、パナマから上海に向かう中国籍の貨物船「天龍河」の中国人船員が急病になり、同船が日本の海上保安庁第二管区海上保安部に救助を要請、海上保安庁および海上自衛隊が人道的救助を行った。

     サーチナ総合研究所(上海サーチナ)が中国人に対して「日本の今回の人道救援に対して、どう思いますか?」との質問をしたところ、37.14%が「非常にすばらしいことだ」と回答したが、24.49%が「なんとも言えない」、そして38.37%が「当たり前のこと、特に意見はない」と回答した。 ・・・・  、そして51.7%が「変わらない、以前から日本は好きではない」と回答するなど、多くの中国人が「助けるのは当然であり、救助によって日本に対して好感を持つことはない」と考えていることが分かった。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5059615/

    ロスチャイルド傀儡政権の嘘八百






    中国漁船は、挟み撃ちで追い込まれて、そして停止させられている。
    だから、二隻の巡視船の鑑側に傷がついている。

    日中漁業協定を一方的に破り、中国漁船を拿捕して船長を拘束した日本政府は
    二隻の巡視船のうち一隻の存在を隠していた。

    中国漁船のビデオの件、政府は非公開を決め、一部の国会議員だけに限定するという報道。
    政府はその理由として、「中国側の反発を招く可能性が強い」と言っていますが・・・

    これは全くの嘘……

    中国政府は正式にビデオの公開を日本政府に要求している。9/21、中国政府外交部の姜瑜報道官は、海保のビデオを公開するよう定例会見で求めています。曰く、「中国漁船が釣魚島付近海域で正常操業中、日本の巡視船多数に囲まれ、追跡され、妨害され、ぶつけられ、損害を受けた」と言い、ビデオを「最初から最後まで一部始終」公表せよと言っています。

    http://www.snsi.jp/bbs/page/1/

    悪役仙谷、伝書鳩山、バランサー小沢の名コンビ!
    ロスチャイルドの傀儡政党(民主党)の暴走は続く・・・

    彼らの任務は、日中戦争をやって、アジアの人口削減計画を完遂すること

    日本の政治家とマスコミの目的は、日本と中国を戦争に導く事である。
    ロス+ロック連合の「指示通り」に日本と中国との対立を「アオル」ために
    現在、工作員とマスコミは中国批判を騒がしく展開している。

    http://quasimoto.exblog.jp/13371301/







    ※スパム投稿と認定されて投稿できなかったので、▲先に投稿した内容とこの『性・科学の 投稿内容』を入れ替えます。

    おもしろい記事なので、少し長くなるけれどもコピーをします。

    マスターベーション反対運動の 

    自慰行為が子作りを妨げるなんて誰が言った? 科学的には、むしろ「精子の健康増進術」と認められている
    2010年10月08日(金)  シャロン・ベグリー(サイエンス担当)

    「性、ジェンダーおよび生殖のためのキンゼイ研究所」の所長に立候補している訳ではないのだから、彼女のセックス、特にマスターベーションに関する意見に目くじらを立てる必要はないのかもしれない。 しかし、捨て置くには弊害が大きすぎる。 何しろこれは、種の存亡にも関わる問題なのだから。 

     90年代半ば、オドネルはマスターベーションの反対運動に加わっていた。生殖器を「もて遊ぶ」もので、子作りを阻害する要因になる、と。 しかし事実は反対だ --- ゾウからネズミ、人類まで、その観察を通じてマスターベーションは健康な赤ちゃんを沢山作る素晴らしい方法であることがわかっている。

     4つの基本理論があり、それぞれについて最低1種類の動物の実証例がある (ただし、マスターベーションは適応的機能ではなく、単なる性的興奮の副産物であるという説は入れていない。 性的興奮はまさに適応的機能だからだ)。

    自慰行為を正当化する4つの根拠
    1)マスターベーションは古くなったり、壊れてしまった精子を生殖器官から取り除く これによって健康で活発な精子の割合が上昇し、その雄が父親になる確率が高くなる。

    人間の場合、マスターベーションは新しい精子を増やすことで精子の質を高める 女性生殖器に入る精子の数も減ることはない」と、・・・・オンライン科学誌PLoS ONEの論文に記している。 

    1993年に生物学者が実施した調査では、マスターベーション後のセックスで男性が放出する精子の数は減少したが、膣内で生き残る精子の数は変わらなかった。 結論として、「マスターベーションは精子の健康を増進させる男性の戦術」とされた

     昨年、オランダで開催された科学会議で発表された研究も、この「精子の健康増進」案を支持している。 [太字]DNAの損傷率でみたところ、7日間毎日射精を続けると精子の質は向上するという。 3日間禁欲した後のDNAの損傷率は平均して34%。ところが毎日射精を続けると、損傷率は26%に下がる。 精子の質としては「まずまず」だ。


    ・・・・「良好」だ。 さらに精子の運動性は大幅に向上した。 結果として、より健康な赤ちゃんが、より多くできる可能性が高くなる。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/us/2010/10/post-1695.php

    やはりアメリカから始まる・・・


    ◆In Deepの記事紹介なんですが
    アメリカはやはり呪われているのでしょうか・・・
    西海岸エリアの局地的な気候変動と地震の予兆は無関係でないように感じます。
    やはり地磁気にかなり乱れが起き出しているのでしょう。。。
    やはり変わり目の時はいろいろな事が連鎖するんですね・・・不思議だが・・・神(摂理)の意思が働くのでしょう。。。

    デフレスパイラルも全地球的に限界水域に達してきつつあるし・・・・
    その改善といっても今の現状ではどこの国も保身(通貨安誘導による、輸出の拡大)に走り打開策はなさそう・・・
    今度のG7、G20でも合意は難しいと感じる。。。

    アメリカ、FRBの発言も理論的には理解できるが、これって結局は世界経済の改善って言ってるけど
    アメリカの経済を改善するためのことだけの目的ではないの??
    って苛立ちも覚える・・・・
    為替問題のEU対中国もしかり、アメリカ対日本・中国もしかり。
    欧米の発言が正当化され、アジア勢は抑制される。
    たしかに今、経済力があるのはアジア勢だが・・・
    EUと韓国のいちはやいFTA連携は、日本も学ぶべきである。
    互いに関税をかけない、まさに平等な自由貿易システムである。
    これなら素直になっとくできるのだか。。。

    いよいよ経済崩壊(資本主義の崩壊)が見えてきたような気がする。
    雪崩のように・・・崩壊しはじめると、ある日突然に臨界点はやってくる。
    徐々にほころびて臨界点がくるのではない!
    臨界点に達すると、突然に・・・雪崩は一気に破壊的に起きるのだ。


    2010年10月08日

    記録的熱波から1週間・・・今度は雪が降り始めました: カリフォルニア


    (訳者注) 今回取り上げたのは、カリフォルニアの楽しそうなスノーボーダーのブログで、予想外の降雪を大喜びしています。ただ、このあたりは少し前にご紹介したように、「9月の終わりに45度 - ロサンゼルスで史上最高気温」と、観測史上最高気温を記録したばかりなんですが、今度は突然寒波が到来がしたようです。アメリカ西部での、嵐、降雪、雹など、なかかな荒れた天候については、記事下に、ネバダ州のローカルサイトの現地の報道写真をいくつか載せておきます。また、記事にあるマンモスマウンテンは下の地図の位置にあります。全然関係ないですが、昨日ご紹介したネバダ州の大規模震災訓練の場所のあたりですね。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165036342.html

    2010年10月07日

    米国ネバダ州で巨大地震を想定した1000万人規模の防災訓練

    来年4月には米国中部全域での大規模震災訓練も
    http://oka-jp.seesaa.net/article/164980792.html



    世界は固定相場にもどれ!!


    ◆そもそも変動相場制(為替)って何???
    これが悪の権化のシステムなんでは???
    固定にしてしまえば、為替リスクはなくなり
    正当な自由貿易が可能になるのでは??
    変動相場制は金融悪魔にもてあそばれ
    彼らに利益が流れ込むシステムなだけではないのか??
    アメリカ、FRBが世界経済をコントロールするためのシステムなだけではないのか??
    アメリカにマネーが都合よく入るだけのシステムではないのか??
    ロックフェラー、ロスチャイルドの利益確保のための金融システムではないのか??

    為替を固定し
    あとは取引する、国交する当事国家間で交換レートを合意のもとに決めていく!
    これがいちばん正論では??

    金融取引なんて、悪魔の相場師や金の亡者が国家の通貨の価値を決めるなんてことが大間違いでは??
    金(マネー)は国家に入らず、多く(大多数)の国民にも回ることなく・・・
    ひとにぎりの、金融悪魔の組織のもとに流れ込んでいく!!
    そして、その宮使いには年に一人何億円、何十億円、何百億円といった所得を与え
    その宮使いどもは、善悪を忘れ、金の亡者となり、悪徳を重ねていく・・・
    国家の存続も国民の幸福も、世界の平和、安定など目もくれず自己利益のみに走りつづける・・・

    為替(国家間の通貨の価値)は国家間で決めるのが一番正当であると思う!!

    1ドル=360円固定がいまや1ドル=82円なんて
    国家間の実体の通貨の交換価値とかけ離れているのでは??

    原理原則として
    国家が自分の国の貨幣価値を決めれない今の金融システムって・・・
    おかしいと思いませんか??
    変だと思いませんか??
    これは流通をしあう、双方の国同士で合意し決めていくのが、いちばん正論で正当なのです!!

    違うでしょうか????

    金融工学なんて
    結局は覇権国の権力のおしつけが自由にできる
    覇権国が金融コントロールするための詐欺工学なんでは??

    格付け会社の存在も同じですよね。






    科学推理

    記録的熱波から1週間・・・今度は雪が降り始めました: カリフォルニア ・・・・というニュースを見て、「科学的な推理」を進めたくなりました。 推理というよりは、想像上の空想・・。もしくは妄想による推理かもしれません。 その推理の元になるのは、過去にNASAから発表されたニュース=熱圏の崩壊。という記事です。 その推理の前に下の様な「太陽活動に関係した科学ニュース」が出ていました。 今の太陽の活動はまだ科学者も分からないほどに複雑な活動期間に入っているのでしようか? 熱圏が崩壊をすると紫外線や宇宙から来るX線の吸収が弱まり、地表に届き易くなるとの科学ニュースは説明をしていましたが・・、それでも今年の熱波は異常値も最高でした。 とすると、下のニュースからの様に「可視光線の増大」によって熱波が発生していたのでしようか?

    まあ・・・・、熱波も発生し、異常な寒波も発生しているのは事実です。南米の大寒波のニュースがあったように。 そして今度はこの急激な「雪が降る気象に変化をした事実」。 驚くよりも前になぜ? それほどまでに急激に気象が変化できる? と不思議な気も持ちになるのが先になりそうです。

    太陽活動衰退期にも可視光放射増加、改めて問われる温暖化の原因 
    2010年10月08日 09:41 発信地:パリ/フランス

    太陽活動の衰退期は、予想されてきたほど地球の冷却化に貢献していないとする研究結果が7日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。 太陽活動は11年周期で活発期と衰退期を繰り返すことが知られている。 理論的には、衰退期に、地球に到達する放射線量は減少する。
     
     ところが、英インペリアル・カレッジ・・・・の研究チームが2004~07年の衰退期に衛星データなどを分析したところ、紫外線放射は減少していたものの、可視光放射は予想に反して増加していた。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2764308/6297595
    ---------------------------

     ド素人の個人的な推理では、やはり原因は=「熱圏の崩壊」である気がします。
    大気圏の上層部分(熱圏)の層は薄くなり、太陽から届く熱量を吸収できなくなりつつあるので、地表まで太陽からの熱量が降り注ぎ、今年の異常な熱波の原因になったのではと。 そして、その上層大気のある部分では、熱圏部分の層は完全に薄くなって、穴が開いているという表現はおかしいけれども、簡単に言うと大気層の中に地表から宇宙空間まで続くトンネル状の穴が開いている感じになっているのではと想像をするのです。

     だとしたら、そのトンネルの中では太陽や宇宙から降り注ぐ宇宙エネルギーを弱める働きが弱まっているので、太陽からの熱エネルギーも大気層を通過しやすくなっていて、今年の様な熱波状態が発生し易くなる。 また反対に、そそのトンネルの穴により熱圏層が無くなっているので、宇宙空間の極低温の温度が地表まで降りて来やすくなるはずです。 宇宙空間の温度はマイナス何百度という極低温らしいので、もしもその大気層のトンネルの穴を通り、宇宙空間の極低温が地表に降りて来れば今回のカリフォルニア州の雪・・の様な急激な気象変化が発生しても不思議ではない気がするのです。

     その推理の中で気を付ける事は、その大気層の中に現れるトンネルはいつも発生しているのではなくて、大気層の中にあるものだから、そのトンネルは現れたり、消えたりするという事を知っておくことが重要であると思っているのですが。

     更にその大気層の中に現れるトンネルが作られる原因の中には、磁力線か? 何かの磁場か? それか・・大気層や宇宙空間にあるプラズマ粒子による電気的なエネルギーの密集によりトンネルが発生し易くなるのではとも想像をしてしまうのですが・・。

    雷はふつう、空から地表に向かって高電圧電流を流しますが、その雷にも、ある時には上空の大気圏から上の位置になる=宇宙空間に向かって放電(雷)をする場合があるとの事です。 とすると宇宙空間にも目には見えないけれども電気的なエネルギーの密度が上がっている時があり、その時には大気圏から宇宙空間に向かっての電気的なエネルギーの回路が出来て、その回路の為に大気圏から宇宙空間に放電をするのではと想像しています。 大気圏の中にも宇宙空間の中にも、電気的なプラズマ・エネルギー(粒子)が漂っていて、それが何かの拍子で密度が高まった時に、大気圏の中に宇宙空間に通じるトンネルを作らすのかな?とも想像をしてしまいます。

    しかし、それはあくまでも「想像の中での遊び」ですが。 しかし、熱波から急に大寒波や雪を降らせる急変的な気象の発生は、どう考えても=熱圏の崩壊が原因を作っている様に感じるのですが。

    残念ながら?

    >記録的熱波から1週間・・・今度は雪が降り始めました: カリフォルニア

    Mammoth Mt.の降雪は去年も同じ時期だったみたいです・・・

    去年は10月4~5日ですね

    積雪まとめ 2009-2010
    http://patrol.mammothmountain.com/09-10StormSummary.htm

    降雪量の記録 1970-2010
    http://patrol.mammothmountain.com/MMSA-SnowSummary70-Current.htm

    データ元:マンモス山スキーパトロールHP
    ttp://patrol.mammothmountain.com/


    2,743m地点で観測とあるので、
    Wikiによるとこの山の高低差は3369~2424mなので、中腹くらい?

    Wiki: Mammoth Mountain Ski Area
    ttp://en.wikipedia.org/wiki/Mammoth_Mountain_Ski_Area

    カルフォルニアといっても広いからなー

    シー・シェパード 「日本たたき」・・・・この流れも、日月神示の中の「世界が一つになって日本に攻めて来る・・」という流れの予兆を示す何かの合図(シグナル)なのだろうか?

    シー・シェパード 「日本たたき」強化 太地町に幹部常駐、寄付金集めで標的
    2010年10月8日(金)08:00 -- (産経新聞)

     反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」が和歌山県太地(たいじ)町に団体幹部を長期派遣し、地元のイルカ漁に圧力をかけている。太地町は、隠し撮り映像でイルカ漁を批判し、今春、米アカデミー賞を受賞した映画「ザ・コーヴ」の舞台。 SSは日本に狙いを定めた活動で注目を集め、多額の寄付金を得るようになったことから、今回も知名度の高い場所で存在感を示し、勢力の拡大を図るのが目的とみられる。

     背景にはSSの潤沢な財政状況がある。SSは2003年に初めて太地町に活動家を派遣。05年には捕鯨妨害を始め、07年からは抗議船に米有料チャンネル「アニマル・プラネット」の撮影班を乗船させて、活動家たちを「海の英雄」に仕立て上げる番組の制作に協力するようになった

     番組でSSの知名度は飛躍的に向上し、寄付金が急増。 ・・・・ 09年は大口寄付などがあり、総額が1千万ドルを突破している可能性が高い。 捕鯨関係者は「日本をたたくことで、収入が増えるビジネスモデルが確立され、SSにとって、日本が『金のなる木』となっている」と指摘する。
    http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/snk20101008129.html
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     シー・シェパードなどの「日本たたき」は、日本にとってかなり痛い。 今は痛くなる予感・・と言っておられるけれども、インターネットで配信する手法を用いているとか、有料チャンネル「アニマル・プラネット」を利用して『日本たたき』をしているとの内容。 「アニマル・プラネット」などとする専門チャンネルは「ディスカバリーちゃんねる」などと同じ様に世界に配信されて人気の有る番組。 その人気のある番組で『日本たたき』を放送されるのだから、これはかり痛いはず。 その内に重症化するのではないのだろうか。 重症化になれば、それれはもう=反日運動に近い意識が世界に広がるのではないのだろうか。 その点が何か心配になります。

    重症化=反日運動として広がって行かなければ良いのですが・・・・。

    ヤス様
    更新ありがとうございます。これから来年の1月まで、月を除いて主要な天体が全て12星座の後半に位置する最後の偏った時代が進行します。折しも、今日は劉氏のノーベル賞受賞が発表されました。これは、ある意味で中国だけでなく世界に大きな変動をもたらす重要なきっかけになりそうです。前回に続いて、もう少しだけ中国の占星術的考察をしてみたいと思います。劉氏も参加した天安門事件の日の天体の配置には驚愕すべき特徴があることは良く知られています。1989年6月4日の天安門事件の日の配置を少し説明しますと、まず2等辺三角形を思い浮かべてください。頂点の場所は双子座で、そこに太陽と木星と月が集合しています。2等辺三角形の左辺の蠍座の位置には冥王星が位置し、そして右辺の山羊座の場所には、土星と海王星が陣取り、さらに直ぐ近くに天王星が配置すると言う状況になっていました。すなわち、これらの全ての天体が関与する非常に強力なヨードが形成されました。ヨードは、宿命とか神の意志などと言われることもあり、これだけ強力な配置が形成されると、その呪縛からは5年や10年程度の時間では逃れることは出来ません。しかし、2013年3月には、木星が1989年以来、天空を2周して双子座の同じ場所に戻ってきます。特に2013年3月25日の配置は非常に特徴的です。まず、この日に、双子座の木星を頂点として、蠍座の土星と山羊座の冥王星で2等辺三角形、すなわちヨードが再形成されます。この配置は、天安門事件の日のヨードと非常に良く似ています。木星と土星と冥王星が関与して2等辺三角形が形成されるのは同じで、しかも関与する星座も同じです。違う点は、2等辺三角形の底辺を形成する土星と冥王星が入れ替わっているだけです。また、天安事件の日のヨードの形成に関わった太陽と月は、2013年3月25日には、別の壮大なヨードの形成に関与します。先ず、蠍座の土星を頂点として、牡羊座には、太陽、金星、火星と天王星が集合し、そして双子座の木星との間で2つ目のヨードが形成されます。更に、牡羊座の太陽、金星、火星と天王星を頂点として、乙女座の月と蠍座の土星の間で、第3のヨードが形成されます。ヨード以外にもスクエアやオポジション、トラインも形成されます。2013年3月25日は、天安門事件の日以上に壮大な配置が認められます。この影響をどう読むかは非常に複雑ですが、天安門事件の日に形成されたヨードの呪縛が、ついに解かれる可能性もあるように感じます。前回お話しましたように、来年から中国にはグランドクロスの強力な影響が出てくる可能性があります。そのパーワーが少し弱まり始めた時に、2013年3月を迎える事になり、その後は、前回お話ししましたように、かなり穏やかなプラスの配置も出現してきます。お隣の巨大国家、中国は、これから3年間で想像を遥かに超える劇的な変化を遂げる可能性があるように思います。日本としては、中国に対して敵愾心を持つのではなく、友人として中国がプラスの方向に向かうようにサポートしながら、毅然とした態度で見守ることが絶対的に大切だと感じます。確かに今のままの中国では、隣人として非常に不安と恐ろしさも感じますが、中国も、そして日本も大きく変わりゆく可能性があると考えると、やはり、敵ではなく、お互いに真の親友になり得るように行動していくこと事が最も大切だと感じます。

    天安門のヒーローは工作員





    オバマ大統領も受賞したインチキノーベル平和賞

    民主化運動家の劉暁波氏がノーベル平和賞を受賞したことに抵抗している
    中国への組織的なネガティブキャンペーン。

    必死に中国脅威論をばら撒いているCIA工作員の姿が涙ぐましい

    天安門を燃やした劉暁波がCIA工作員だったなんて
    お釈迦様でもわかるまい・・・・(笑)

    中国国内で民主化革命を装った内戦勃発、
    ノーベル平和賞の受賞は、その準備のためのプロパガンダ・・・・・

    世界は通貨戦争前夜という雰囲気になてきた
    アメリカはちゃぶ台返しのイラン戦争をやりそうな気がする。

    日本は、中東に介入する中国を牽制する役目
    日本の政治体制もそちらに舵を切っていると見る





    >天安門のヒーローは工作員

    こんなにハッキリと書かれているということは、
    証拠なり根拠がしっかりあるということですよね?
    何をもって工作員と決め付けているのですか?

    国連も連邦政府もいらない

    「国連も連邦政府もいらない」 草の根保守テイー・パーテイ派が国連立ち入り禁止地域

     オバマ大統領は、就任以来国連を重視し国際協調の大切さを訴えかけてきた。しかし、地方の町では、人々は国際社会とは無縁に暮らしている。それどころか、独自で「国連禁止地域」条例を制定し、住民や企業が国連と関連することを禁止している町や郡もある。オレゴン州グラント郡の住民のインタビューをはさみ、国内外からの干渉を頑に拒む保守の姿を紹介する。(オレゴン州マウント・バーナン=マクレーン末子)

     オレゴン州北東部に位置するグラント郡。その中の人口550の町マウント・バーナンで、道ばたにある大きな立て看板が目についた。「UN フリーゾーン 国連立ち入り禁止」

     その看板を自宅前に出しているのは、デイビッド・トレーラーさん。海兵隊出身、現在は鍛冶屋の仕事をしたり、棺を海軍・空軍出身の友人二人と作っている。「グラント郡は、オレゴン州で初めてこの条例を通過させた」とトレーラーさんは誇らしげに言う。

     2002年5月、7800の人口をもつ同郡は、登録有権者約4700人の賛成投票をもって、「UN フリーゾーン」を条例化した。「UN フリーゾーン」とは、州、郡、都市、町など、国連の権威から独立することを宣言した地域をさす。条例では、個人や企業が国連に関連する仕事や活動をするのを禁じている。

     「この町でも3分の2が賛成にまわった。もし今投票が新たにされたら、多分 80~90%が賛成にまわるだろうよ」とトレーラーさんは強気だ。トレーラーさんは「UN フリーゾーン」条例推進派の一人として、約1年間地元での賛成を得るのに貢献してきた。

     この地域の住民の大半は、3世代以上にわたって伐採、農業を続けている。自分たちの土地は、誰でもない自分たちで守るという強い信念がある。住民の多くが、この条例に賛成したのには、自分たちの土地が「国連世界遺産」や「生物圏保護区」として指定されるのではないか、ひいては個人の土地にも大きな規制がひかれるのではないかという恐れからだという。

     「土地だけでなく、国連は個人の銃を奪い、子供の教育をコントロールし、キリスト教を排除し世界一神教にしようとしていると、住民は信じているよ」とトレーラーさんは言う。

     国連への不信感や恐れは、保守派にとっては新しいことではない。彼らは国内外の権威からの干渉に、敏感に反応し抵抗する。国連であろうが、連邦政府であろうが、彼らの生活への干渉は大きな脅威とみなされる。

     トレーラーさんは、連邦政府による「極端な環境保護」について話し始めた。近くにあるストロベリー山は保護地域に指定されたため、通常伐採とともにされる下草除去がされないために、数年前山火事が起こった。誰もが利益を得ることなく木々は煙になってしまったという。伐採規制のため林業は衰退し、失業率は現在15%に上がっている。「UN フリーゾーン」条例化とともに、同郡は保護地域での伐採禁止を無視し、地元での森林管理を要求する決議をしている。

     「大きな政府はいらない、郡レベルで十分」とトレーラーさんはつけ加える。これは、昨年から全米で広がっている、保守草の根テイー・パーテイ運動の主張である。小さな政府で十分。自分の土地は自分で守る。十分自立して生きていると胸をはる。自分が築いた財産を自分で使う、どこが悪いのか。なぜ他人のために、税金を払わなければいけないのか。なぜ国民皆健康保険が必要なのか。

     隣町ジョン・デイーで、経済活性課責任者のサリー・ バーレットさんは「この地域では、大半の人が、トレーラーさんのような保守主義者。しかし、自立していると言うが、連邦政府による社会保障給付金や失業保険をもらうのには、抵抗がないというのは矛盾している」と指摘する。加えて、多くの老人は、高齢者向け医療保険制度メディケアに頼っている。

     全米で、白人の占める割合は約66%。しかし、グラント郡のような地方では、9割以上がワスプ(アングロサクソン・プロテスタント)と呼ばれる保守白人である。郡レベルの小さな政府の下で、よそ者を排し同じ価値観をもつ白人ユートピアを築こうとしているようである。

    日刊ベリタ
    http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=201010091015076

    天文ニュース

     
    りゅう座流星群、来年は期待大

     今年もりゅう座流星群(ジャコビニ流星群)の天体ショーが始まる。10月9日に極大期を迎えると予想されており、新月のため最高の観察条件ではあるが大流星雨は期待できないという

     ただし天文ファンなら、鬼が笑うのも気にせず来年に期待しよう。りゅう座流星群は13年ごとに大出現することで知られているが、来年がその13年周期に当たるからだ。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20101008004&expand#title


    土星の環で”巨大津波”を確認

     NASAの発表によると、土星探査機カッシーニの最新観測データから、土星の環のC環で氷粒子の“巨大津波”が周期的に発生している事実が明らかになった。 土星最大の衛星タイタンの引力作用が引き起こしているという。 今後、30年近く解明が待たれてきたC環の間隙の形成過程が解明されるかもしれない。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20101008002&expand#title

    男性が女3人組にレイプされる、1年で5件目 ジンバブエ
    2010年10月08日 17:35 発信地:ハラレ/ジンバブエ

    【10月8日 AFP】 ジンバブエで男性が3人組の女に誘拐され、薬物を飲まされた上にレイプされるという事件があった。

     気がついた時には裸にされていて、3人に順番にレイプされ、暴力を振るわれた。気を失い、意識を取り戻した時には、道端に捨てられたあとだったという。なお、現金300ドルと携帯電話が盗まれていた。

     なお、ジンバブエの法律では、強姦(ごうかん)罪は女性には適用されないことになっている。(c)AFP
    (※つまり、女性が男性をレイプしても罪にはならないという事になっている。)
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2764406/6301769


     この様に「単独のレイプ事件」について個人的なコメントを付けるのは、どうかな?とも思うのだけれども、動物たちの性も含めてレイプという行為は存在しています。 サルたちの社会の中にもレイプはある。 魚類のイルカたちの社会にもレイプ行為があるらしいと分かっています。 オスのイルカが集団でメスのイルカを追って、レイプをするそうです。 人間は言わなくても、レイプ行為をする本家本元の習性を持っています。

    つまり、人間を含めての肉体とされる『体を持っている生き物は、性的なSEX欲求に縛られている肉体を持っている。」という事になるはずです。 言い換えると=性的欲求、SEX欲求に肉体が縛られている。と言えるはずです。

    色々な予言の中には、遠い未来には「人類の意識も次の次元に昇格すると書かれています」。 だとした場合、人間はいずれ肉体の持つ呪縛=性的な欲求、SEX欲求に縛られる肉体の習性から解き放たれて、『 性への理解、SEXへの理解が出来る 』ようになるのかもと思ってしまいます。 しかしまだまだ先になるという事はわかります。 百年単位の時代が必要なのでしようか? しかしいずれは「 性への理解、SEXという行為への理解が出来るまでに人間の意識が・・、魂が・・昇格すると思いたいです。」

     また、近未来の事を想像すると次の様にも言えるはずです。
    この最近、アフリカでの反政府勢力による大量のレイプ事件が発生をしたけれども、それはある面、戦争という状態が起きれば、レイプ事件は日常的な行為として現れるという事を示していたと思うのです。 先進国や国際世論、国内のマスコミを恐れている文明国?とされる社会の中からアフリカで起きた武装勢力という集団による大量なレイプ事件を『異常として報道』をするけれども、そのニュースを見ての男たちの意識と肉体の反応は真反対になっているはずです。

    つまり、意識上では集団による大量のレイプを批判するけれども、性的な興奮は意識に反して発生をして来て、場合によっては男の下半身を大きく勃起させているはずです。 その様に男たちの意識と肉体の反応は、意識と関係なく反対の作用を発生させるはずです。 性に関係した事件や話題では。 つまり、究極の状態=たとえば戦争などが発生をすると男たちの下半身は、意識ではイケナイ、イケナイと思っていてもレイプという肉体の興奮が要求する行為に進む可能性がもしかすると90%以上あるかもと思ってしまいます。

    その様に人間はまだ、『性やSEXについての理解は出来ていなと思うのです。 ただ肉体の性的な欲求によってSEXを求めている部分も多いはずです。」 しかし全てではなくて中には、本当に「愛とSEX行為がバランス良く組み合わさっているカップルもいるはずです。」 まあ・・・・、それらのカップルは幸せ者として見ている以外にないですが。

    だからとして、遠い未来では、人類は肉体の持つ性的な欲求の習性に縛られない新しい意識体になるのではと思っているのです。 そしてその時にこそ、人類は性とSEX行為を本当に理解をするのでは思うのです。 その様になれば、ロリコン犯罪も無くなるし、レイプも減り、性奴隷という行為も無くなるだろうし、10何才というのに無理に結婚をさせられてSEXの道具にさせられている風習も無くなるだろうし・・とも思うのです。

    いずれは、本当に『性への理解とSEXへの理解が出来る意識体に早く昇格をしたいものです。」

    まあ・・・・、言っては何だけれども、今の人類の肉体は仕方がないですが、肉体の持つ性的な興奮と欲求に縛られています。 意識ではイケナイとしながらも何かが有ると下半身は膨張をして来ます(始めます)。 ローマ教会というキリスト教の総本山を守っている聖職者でさえも、意識の力により下半身の欲求に押さえ込むが出来ずに、肉体の持つ欲求に負けてしまい、今回の様な性的な虐待事件を起こしていたと暴露されました。 それほどに、人間の肉体は、今、まだその肉体そのものが持つ肉体の欲求としての=性的な興奮に突き動かされる面を持っています。

     だからとして、出来れば早い未来でもって肉体の欲求に縛られない意識体と肉体を持ちたいと思うのですが・・・・。      pcu

    2010年10月08日
    米国ミシガン州で突如フットボール場2個分の範囲で地面に巨大な地割れが開く

    大きな割れ目が住人を混乱させている
    フットボール場が2入るほどの大きな割れ目が、突然、バーチクリークの近くの森に現れた。

    割れ目は150ヤード(137メートル)ほどあり、場所によっては、深さが5フィート(1.5メートル)ほどのところもあり、割れ目の幅は2~3フィート(60~90センチメートル)ある。また、割れ目に沿って、その周囲が何十センチか隆起した場所もあり、樹木が両サイドにわかれてしまった場所もある。

    土地のオーナーもかなり困惑している。
    それにしても、これは一体どうして起きたのか?   地震?  シンクホール(地面に突然開く穴)?

    当局は、現時点ではまったくわからないと言う。

    ミシガン州警察 ( MSP ) のポール・アンダーソン氏は、「この現象は注目に値する。今後、この割れ目が起きた原因の推定がたくさん出されるだろう。しかし、現時点では、原因はまったくわからない」と話す。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165085317.html

    2歳未満の子ども8割がネットに写真、プライバシーや犯罪に懸念
    2010年10月09日 12:36 発信地:メルボルン/オーストラリア

    【10月9日 AFP】 日本を含めた10か国の調査で、2歳未満の子どもの10人に8人の写真が、米SNSフェースブック(Facebook)などのインターネット上のサイトで公開されていることが明らかになり、プライバシー保護の問題や、小児性愛者による犯罪誘発への懸念があがっている。

     これによると回答者全体の81%の母親が、2歳未満の子どもの写真をウェブ上に掲載していた。国別に見ると、米国が最も多く92%、次いでニュージーランドで91%、オーストラリアとカナダが84%だった。

     また、同社広報のロイド・ボレット(Lloyd Borrett)氏は「誰に(写真を)拾われて、どこでどう使われるかわからない。 危険な他人に注意しなければならないというのは、現実世界だけでなく、ネットも同じ」と語った。 (c)AFP af
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2764418/6302456?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    2010年01月19日
    ミサイルのように滑空する「弾丸ふくろう」の驚異的な写真にコメント殺到

    ・獲物のネズミは終わった……。
    ・フクロウって格好いいんだね。
    ・フクロウを撃つ銃が欲しい。
    ・すばらしい写真だ。
    http://labaq.com/archives/51372376.html

    フクロウの写真       rq
    http://www.birdsbykim.com/gallery1.htm
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    ※おまけ
    2010年10月05日
    ウェディングドレスが…ドレスが…犬に…(動画)
    http://labaq.com/archives/51509490.html

    誘拐犯と結婚 それが私の生きる道
    (※写真の中にある三角矢印をクリックすると写真が変わります。 そして短い説明が出ます。)

     コレーナ(38)恋人との結婚が数日後に控えていたのに誘拐された。 逃げ出すことに成功したが 「汚れた」彼女に未来はない。 最後には誘拐した男を受け入れることを決意したが、今も元恋人の思い出を胸に生きている

     グルジア北西部に広がるスバネティ地方。・・・・ だがカフカス山脈は古くから、スバネティの女性たちを外界から遮断し、その未来を閉ざす存在でもあった。 好きでもない男に誘拐され、レイプされた揚げ句その相手と結婚する----こんな恐ろしい「伝統」が現在まで続いている。 誘拐される割合は女性の3人に1人に上る。

     女性たちは家族の元から誘拐され、中世から残る石塔の中に隔離され、最終的に結婚させられる。逃げ出せたとしても、村に戻れば「汚れている」と蔑まれ、この汚名は生涯付きまとう。女性たちはほとんどの場合、家族の体面を汚すよりも自分を誘拐した男性と結婚する道を選ぶという。

     写真家のステファン・レマエルは、「誘拐婚」に背を向ける新しい世代の姿も捉えている。 スバネティの女性が、悲しい伝統から解放される日はいつなのか。  2010年8月4日号掲載
    http://www.newsweekjapan.jp/picture/30502.php
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     この記事を読んで思ったこととは、→ 「性とは汚れるものなのか?」=言い変えれば、SEXによって性と肉体は汚れるものなのか?との問いになると思いました。

    この記事にある本質的な問いは=女性がレイプの被害に遭(あ)うと、その女性の性的なものは汚れてしまうのか? 肉体が汚れてしまうのか?
    そして精神的なものまで汚れてしまうのか?という事を問うている記事になる感じがするのです。

    まあ・・・・、太古からと思います。 女性の『性的なものは軽く見られがち。 どちらかと言えば性的な視線で見られる部分も多いのかと。』

    男側が女性をレイプするのに、レイプをされた女性側が悪く見られる風潮や社会はまだ現実に残っています。 イスラム社会などは特にその様に思います。 不倫をした女性の方ばかりに罪が重く、男も悪いのに女性の方に罪を深くかぶせるているとイスラム社会のニュースを見ると感じます。 レイプや不倫によって命ので取られる「女性の性への軽視は今も確かに残っています。」

    その様な女性の軽視は何なのか? 女性を軽視というよりは、『女性の性的なものを軽視している様に思うのです。」 その『女性の性的なものを求めているのは男側の性欲から出ているのに・・・・」、女性の性ばかりを責められる社会の存在。 その不公平な状態は何から来るのだろうか?と考えてしまいます。

    と同時に、人間の意識はまだまだ未熟な部分が存在していると言うことが出来る気がします。 意識が余りにも肉体の持つ=性的な強い欲求に意識が混乱するし、意識が振り回されているはずです。 性的なものについて考える時には、まだ肉体の持っている性的な欲求の方の立場が精神的な思考よりも強い支配力を持っているのが、古代からの人間の『性的な部分の習性には有る』と言えるはずです。

    人間が性的な欲求を覚えた時(日常的な状態において)には、意識と肉体の持つ性的欲求はいつも対立関係を生むはずです。 ただ社会的なルールや罰則を恐れて、意識は肉体の強い欲求を抑えていますが。 もしも社会にルールや罰則、そして法律が甘ければ意識は肉体の持っている性的な欲求の行動を抑えられない場合が絶対的に多いと思うのです。 と言って『性的な暴走(レイプ)を肯定しているのではありません。」  人間の習性(本来性)として、性的な興奮(レイプ行為につながる衝動)は本質として肉体に組み込まれていると思うのです。

     その様な=性的な興奮する肉体を持っている人間の本質。 特に男側の本質がその様に性的興奮(レイプ願望?)を絶対的に持っているのに、仮にレイプ犯罪をした場合、男側のレイプ行為によって犯罪という悪い行為が行われたのに、『罪の転嫁(罪を摩り替えて、他人に罪を着せる。)を女性に着させてしまう現代の風潮』 ・・・・ それを考える時に、それは男側の身勝手な考えにより、女性側に2つの苦難を与えていると思うのです。 一つにはレイプという行為によって肉体的な痛手。 次にはレイプ被害を受けたとして精神的な攻撃を周りから受ける痛手。

    男女間の性的な被害や事件においては、この記事にも在る様に『誘拐をされてレイプをされるという被害を受けるのに、その被害を受けた側の女性が悪者として周りから見られ始めるという納得のいなかい意識の存在(風潮)。 この被害に遭った女性側が一方的に悪いと考える風潮の場合の状況では、男側も女側も同列の罪を新たに作っていると思うのです。 被害を受けたのは同じ性を持つ女性なのに、悪く追い詰める時の女性は男側と同じ側に立って、被害女性を更に精神的に痛めつけています。

    だとしたら、女性側の中にも「性に対する未熟な部分を持っている」といえる事が出来るのかもと。

    ▲レイプをされただけで肉体は汚れるのか? 肉体を痛めつけられたら精神も汚れてしまうのか? ・・・・それはNO!と思うのだけれども、今の世界、社会、男たちも女たちも、意識の未発達により、レイプにより肉体は汚れ、精神までも汚れると思い込んでいる風潮が存在している。

    なぜなのか? やはり肉体からの呪縛でもって精神が縛られているからではないのだろうか? 精神がまだ未熟な為に、精神が肉体の発する性的な興奮(こうふん)に振り回されて、混乱をするので「性に対する思考の発達が遅れてしまい、今なお性に対する価値と位置づけが分からないでいる人類の性意識なのではないのかと・・。

    ▲意識の変化は急に起きるのではないと思うけれども、何十年先には『性に対する意識の変化』を期待したいところです。 レイプや性産業に関わる事があっても、レイプなどにより → 肉体は汚れるとか・・、精神までも汚れるという風潮の意識は誤りであると気がついて、肉体の性的欲求に振り回される精神ではなくて、肉体の習性を理解できる精神を持ちたいと思うところです。 いつの日にか・・。       spp

    アーメニア様

    >人類の皆さん、太陽は2013年で閉店します。

    新しい店舗は、誰が経営するどんなお店なのでしょうか? うわさでもいいので、何かご存知でしたら教えてください。よろしくお願いします。

    痛い人たち・・・






    Twitterカルト「相互フォロー推進委員会」がアセンション(次元上昇)とか「気づき」とか、あっち系の人独特の言葉を口に出し始めて、ドン引きされる・・(爆笑)


    皆さんご注意あれ。






    Ku_uuさんが

    Ku_uuさんが天安門事件のヒーローを工作員と決め付けた根拠は結局ないという事ですな。

    教会の崩壊?

    教会は「性欲の隠れ蓑(ミノ)」になっているのだろうか?

    教会を悩ますゲイ聖職者の「乱れた性」 
    ローマの司祭たちのショッキングな「秘め事」を イタリアの週刊誌が暴露。
    2010年10月04日(月)16時47分

     カトリック教会は同性愛を自然に反する罪深い行為としている。とはいえ、男性同士で愛をささやき合うゲイ聖職者の存在はローマでは公然の秘密であり、多くの市民が見て見ぬふりをしてきた。 ---だが先ごろ、イタリアの週刊誌パノラマがショッキングな暴露記事を掲載すると、状況は一変した。

     ビデオに映っていた司祭たちは秘密パーティーでセクシーなダンスを踊り、教会の敷地内で「男性コンパニオン」と性的行為に及んだ。 ミサの時間ぎりぎりに暗いベッドルームから出てくる司祭たちの姿を捉えた動画もあった。 「問題は同性愛ではない」と、アッバーテは本誌に語った。  「建前の美徳と私生活レベルでの悪徳、そして教会の深刻な偽善だ」

     この暴露記事はローマのカトリック関係者に大きな波紋を巻き起こした。 ただし同じ性的スキャンダルでも、世界中で明らかになっている聖職者による児童への性的虐待とは大きく違う。 ゲイ聖職者は禁欲、教会法、偽善に関わる問題だし、小児性愛は児童虐待、権力乱用に関わる問題だ。

    問題は教会の秘密主義
     今年4月、法王庁のナンバー2に当たるタルチージオ・ベルトーネ枢機卿は訪問先のチリで会見を行い、性的虐待問題と絡めてゲイ聖職者を非難した。 「多くの心理学者と精神科医によれば、禁欲と小児性愛は無関係だが、同性愛と小児性愛の関係を示唆する研究は少なくない。 だから問題なのだ」

     世界中にゲイ聖職者が何人いるのか、正確な数は分からない。 00年の研究では、アメリカのカトリック司祭の最大60%は同性愛者だとされている。 アッバーテによれば、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)でゲイであることを公言している司祭も少なくない。 また取材の結果、聖職者は男性コンパニオンやバイセクシュアルの男娼の大切なお得意さまであることも分かったという。   http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/10/post-1671.php
       tim

    そんなにノーベル平和賞の話題させたくないんですね

    こんな現実もある世界の様子

    イエメン
    子供と結婚する男たち ---2010年05月17日(月)

    遊びも教育も奪われて嫁に出される少女たち。貧しさゆえの早婚の伝統がなくなる日は遠い

     真新しい白いドレスに輝く金のアクセサリー。ザイナブ・フセインは13年間の人生で最大の注目を浴びていた。

     まるで子供のおめかしごっこのようだが、身に着けているものは本物ばかり。 「私はお嫁さん。結婚するの!」。ザイナブは得意げに友達に言ったものだ。

     数日後、ザイナブは30歳のいとこと結婚した。 彼がザイナブの父親に払った「代金」は5000ドル。 現在28歳になったザイナブは、当時を振り返ってこう言う。「とてもつらかった。今でも誰を責めていいのか分からない。でも両親のことはすごく恨んだ」

     国連が世界最貧国の1つとするイエメンでは、今も幅広い地域で早婚の伝統が残っている。 イエメンの全国女性委員会によると、主として地方部の少女300万〜500万人が、13歳になるかならないで結婚している。女子の半分以上が18歳未満で結婚するという調査結果もある。

     もちろん早婚に反対する声はある。女子の結婚年齢を18歳以上とする法案が提出されたこともあるが、保守派の強力な反対によって阻まれてきた。

    母親の感情が湧かない 国連人口基金(UNFPA)によると、10〜14歳の女子が妊娠や出産で死亡する確率は、20代前半の女性より5倍も高い。肉体的な準備ができていないからだ。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/05/post-1255.php?page=1
      tim

    紙コップに入ったウサギがやばい、ウサコップ劇場

    紙コップにしっぽり入ったウサギさん。しかも2匹。双子のウサギさんらしいんだけど、
    その愛くるしい仕草から目が離せなくなるんだ。         us
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51773853.html

    「みわ」ちゃん負傷




    イノシシの赤ちゃんの背に乗って走り回る姿が人気の子ザル「みわ」が
    園内のアライグマに襲われ手足を19針縫うけがを負った。

    http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010100901000221.html



    アライグマ許せん!







    ハンガリーの廃液事故と言い、インドネシアからの最新ニュースからすると、●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 が → ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。 特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。 としていた予言部分での、その住宅のでの変化が起きる原因には、「洪水関係が原因になる」という事が考えられる様に受け取ることが出来るのではと感じます。

    とすると11月の5日ごろまでは世界でもって洪水関係の災害が増えるという事なのかもと。 予言の検証として世界の洪水災害に警戒かもと。

    ハンガリー廃液貯水池、完全決壊の恐れ 住民再び避難
    2010年10月09日 17:30 発信地:ブダペスト/ハンガリー
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2764863/6303707?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    ハンガリー廃液貯水池の決壊、死者7人に -- 写真15枚
    2010年10月09日 15:27 発信地:ブダペスト/ハンガリー
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2764644/6306221?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=photo_topics

    鉄砲水で110人死亡…インドネシア東部
     AFP通信によると、インドネシア東部の西パプア州トゥルク・ウォンダマ地区で4日に鉄砲水が発生し、8日までに110人の遺体が発見された。約80人が行方不明となっており、死者数は増える可能性が高い。 現場付近では3日夜、豪雨により河川が増水し、大規模な地滑りが発生。濁流で岩や倒木が複数の集落に押し寄せ、数千棟の住宅が流された。 (2010年10月8日19時20分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101007-OYT1T00878.htm   fu

    既知情報

    サイキック地震予知ブログでは
    早くても今月中旬以降と・・・。

    イオンの不思議生活
    http://newmainasuionx.blog43.fc2.com/blog-entry-1540.html

    先回のサイキック・チベット僧の予言同様、
    若干 前の寓話、一次情報が有効かと
    思われます。

    思い当たる節がある方は、
    コメントお願いします。

    ノーベル平和賞

    中国は自国民が評価されているのに、
    メディアなどにほとんど報道させてないですよね。

    本物におかしな国ですね。

    中国の舵取り役=日本

    ◆対ドル=81円になった円高の日本は、もう後がない。。。。
    ここまでアメリカから袋叩き(円高)にされてるのは世界の中で日本だけである!!

    中国は経済大国(資本主義国家)になったと言えども、共産党員が国家権力の全てを支配し、富も共産党員が独占している一党独裁国家であり、民主主義国家ではない。
    そして、島国の日本と違い、歴史的にも長く東アジアの覇権を握った経験を持つ、大国主義(中華思想)であった国家であり、プライドの高い高慢な国でもある。
    オレがオレがなんでもいちばんでないと気がすまない国である。

    中国を、日本は経済大国(資本主義国家)の先輩としてどう「知恵」と「徳」をもって舵取りしていけるのかが、21世紀の日本の発展の鍵である。

    日本一国だけでは、この為替戦争に対抗できない。
    日・中・韓が連携して対抗しなくてはパワーが及ばないのだ。。。
    この連携を、はくや実現することを望む!!

    もう、後がない!!
    アメリカも益々経済が低迷してきているから容赦はしないだろう。。。

    それにしてもサンデーモーニング(TBS)は的確に時世を討論している良い番組である。

    いずれにしても国家も個人も精神的、思考的自立を強いられる時代になってきた。。。。

    世論・マスコミに依存、流されず、自己判断をすることが重要になってくる。

    深く思考することが大切。

    今、時代の変わり目である。

    欧米とアジアのバランスシート役=日本

    ◆閣諸島問題は日中関係を緊張させ、お互いの国内にナショナリズム的な思考を芽生えさせた。
    日本政府(我々国民も)としては日中二国の対立としてのみ対応するのでなく、その他の国、欧米諸国の動き、反応にも目をくばり、より客観的な視点で配慮・政治判断することが国際社会における日本の役割、立場として求められる。
    これから世界経済を牽引するでろうアジア(東洋)と欧米(西洋)を繋ぐ、物心両面でのバランスシート役は日本であり、日本にしかできない役割である。
    ある意味、中国をこれから生かすも殺すも日本のサジ加減ひとつなのである。
    盟友として、この大いなる眠れる獅子を、どう世界の覇権を握るまでの大国(目覚めた獅子)に育てられるかは日本にかかっている。
    日中の対立・争いからは発展的なものは生まれない。
    同盟化し、日本はバランスシート、知恵袋となり欧米(特にアメリカ)と、どううまく対峙・対応していくのかが日本も含めた東アジア、しいては世界の発展の鍵となってくる。

    はっきり言う、日本だけでは日本はもう発展できない!!
    より一層の戦略的な「知恵」と「徳」が必要とされてくる!!

    今、正に本格化しつつある為替世界大戦を戦うには日本一国での攻防は力不足であり、日・中・韓を主軸としたアジアが一体化したパワーとなり攻防していく必要がある。
    まさに現実問題として、今、将来を左右する欧米とアジアとの、いまだかつてない経済大戦が起きているのあり、その渦中である!!




    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 --の全体内容は下に紹介の部分にあります。

    この夏に何があるのか? 5  4月28日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-172.html
    2010/05/01(土) 16:08:33 | URL | にゃんこ #- [編集]・・・・の投稿部分を参照のこと
    ---------------------

    その「●風水師「ジェームス・リーの予言」を改めて見ると、中国に対しての予言部分も当たっている事がわかります。 まあ・・・・、物事が発生した後で、「予言と符号しているニュースと突き合わせて、納得をしているだけ」で、先の未来予測をするのは難しいですが。 とにかく今年の中国に対しての予言部分は確かに当たっています。

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 

    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。 国土、国境問題再燃。
    ⑥大地震に注意
    ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

    -----------------------
    ※この部分の予言では、→ 東北地方での国家的災難に当てはまるのは、大連での原油流出事故。 さらにはロシアと国境として接する河に化学物質の容器が大量に流れ出て河川を汚染した事も当てはまります。 大地震の項目では今年、再度、四川で2000人以上が亡くなる地震が発生していたはずです。 ⑦番のガスに関係する大爆発も発生しました。 石油に関係しての項目では大連での事故も符号するし、東シナ海のガス田や石油の採掘問題も当てはまるはずです。 南シナ海でも石油問題が周辺国との間で発生をしています。

    ※次の項目部分の予言について
    .中国・・・「随(ずい)」
    ①動乱が起こる
    ②細菌感染
    ③国と国との和合に困難

    ----------------------
    ※①の動乱については、中国はニュースを出さないけれども、中国では毎日、どこかで暴動が発生しているとのニュースが過去に出ていました。 だから世界的なニュースになるまでの動乱は発生していない?けれども、小規模な動乱は毎日発生していると思うのです。 ②「細菌感染」などは香港?辺りで「抗生物質耐性菌が見つかった」とのニュースが出ていました。 ③の「国と国との和合に困難 」は、そのものスバリです。 領海問題での南シナ海周辺国との対立。 尖閣問題での日本との不協和音。 アメリカとの不協和音も発生しています。 もちろんインドとも不協和音があります。

     その様にして中国の様子を見てみると、「●風水師「ジェームス・リーの予言」は当たっている項目が多いと思いました。 だからと言っても、その予言を先の事象の変化を予測する事に活かせないのが残念ですが。   fu

    東アジア共同体や大陸・中国に
    関する記載を続ける方達。

    貴殿達は、情報将校クラス(士官)なのでしょうが、
    早くそのマインドコントロールに気が付いて、任務をお止めなさい。

    祖国に戻り、重金属や放射能で汚染され、
    飲料水の確保に困窮する
    国土を修復・保全する事こそが未来の祖国の
    為になる営為だと言う事に
    早く気が付いてください。

    住宅差し押さえ危機

    オハイオ州務長官 住宅差し押さえ危機と同州が貸し手を訴えた裁判を語る

    おびただしい数の人々が住居を立ち退かされている中、大手金融業者が抵当家屋の差し押さえに際して不正を働いていた疑いが明るみに出て、全米で家屋差し押さえの一時執行停止を求める声が高まっています。

    7日のホワイトハウスの発表では、議会が可決した銀行の差し押さえ手続きを容易にする法案にオバマ大統領が署名しないことを決めました。

    オハイオ州は債権者であるアリー・ファイナンシャルと同社住宅ローン部門GMACモーゲージとを、多数の差し押さえ承認において不正を行ったとして提訴しました。

    DEMOCRACY NOW!
    http://www.democracynow.org/2010/10/8/ohio_secretary_of_state_jennifer_brunner

    世代交代

     「過去最大」軍事パレードに金正恩氏出席 北朝鮮
    CNN.co.jp 10月10日(日)12時42分配信

    平壌(CNN) 北朝鮮の朝鮮労働党の創立65周年を記念する軍事パレードが10日、平壌の金日成広場で始まり、金正日(キムジョンイル)総書記とともに三男の金正恩(キムジョンウン)氏が出席した。

    過去最大規模とされるパレードには2万人の兵力が動員されたとみられる。 CNNのアリナ・チョー記者は、パレードは恒例行事としてだけでなく、正恩氏のお披露目として計画されたと報告した。 cr
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101010-00000004-cnn-int
    ---------------------

    ▲「青年大将・金正恩同志が北朝鮮を率いる」…北最高人民会議副委員長
    中央日報日本語版 10月10日(日)14時20分配信

    北朝鮮の楊亨燮(ヤン・ヒョンソプ)最高人民会議常任副委員長(85、写真)は8日、北朝鮮の後継問題に関し、「青年大将・金正恩(キム・ジョンウン)同志(26)を迎えることを光栄に思う。 ▲▲彼がこれから北朝鮮を率いることになるだろう」と明らかにした
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101010-00000003-cnippou-kr

    穀物不足は生じないとしてきた米国農務省が一転して劇的な穀物不足を予測


    米国農務省(USDA) 月例世界穀物需給報告 2010.10.10

    収穫不足が世界的な粗粒穀物の供給を減少させる
    主要な穀物生産国の予測収穫量が大きく変更されたことによって、世界に供給される粗粒穀物の量は劇的に減少するすることになった。

    アメリカ合衆国では、トウモロコシの収穫が今までの収穫予測より激しく減る見込みとなった。大麦が粗粒穀物生産の40%を占めている EU においても、収穫面積が15パーセント程度減る見込みで、この10年間でもっとも少ない収穫となった。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/165268714.html

    二つの意見

    二つの意見がありますが随分違うものですね。ビデオを公開してほしいです。それにしても小沢さんは何故民主党にとどまり続けるのでしょうか・・・。http://blog.goo.ne.jp/hitsuku/e/3cdb01c12022cf6b0e1dba7748671a7a

    バカウヨ 必見!






    突っ込みどころ満載の燃料投下します

    東アジア2000年間の勢力図(Flash動画)・・・・・・・・
    http://www.ugoky.com/chizu/ugoky_chizu.swf

    Q なぜ?極小の日本や朝鮮半島は、中国から侵略されなかったのだろう?
    A 臣礼をとって朝貢外交をしていたから

    中国は、臣礼をとって朝貢外交する国を攻め取ったことはない

    これが 中華思想!先人の智慧!

    Q チベット、東トルキスタン、ベトナムはどーなんだーよー
    A しらん(笑)








    ノーベル平和賞騒動の次に起きることは??


    ◆中国のノーベル平和賞騒動は
    中国共産党体制が旧来と変っていないことを露呈した。
    一方では経済大国(資本主義国家)として成功した中国であるが、その政治、統治体制は旧中国(共産党一極の人民統制)のままである。
    反中国共産党の人物のノーベル平和賞は国家として認めない。
    そして、都合の悪い国際放送、インターネットなど都合の悪い情報を即時遮断するなど、著しい情報統制を行った。

    これは日本人の感覚・常識からは、とても受け入れられない非常識・言語道断な行為である。

    日本に反中感情・不信が尖閣諸島問題に重なって急激に高まる。
    国際的にも反中感情が高まる。

    そのとおりであるが。
    中国寄りの視点で見れば、それはそれで中国国家の規範による正義の判断であると理解することも出来る。
    日本人の感覚では生理的に合わないが。。。

    しかし、尖閣諸島の件にしても、その後タイミングよく発表されたこのノーベル平和賞の件にしても何か意図的な裏を感じてしまう。

    中国と日本を分裂、仲タガイさせたい輩の存在を感じる!

    中国を国際的に非難させ、中国を窮地に追い込みたい輩の存在を感じる!

    自分たちが日本を中国を都合よく支配、コントロールしていくために。。。。

    この2国は金づるだからね。。。。

    *発行国債の半分も買ってる、買わせている両国だがら・・・

    それにしても、いつになく口数が少ないアメリカは不気味である。
    というか、わざとらしく滑稽でもある。

    さて、次に裏の輩は何を仕掛けてくるのだろうか・・・
    このままの中途半端な策略で終わるはずがない。
    ここまで仕掛けているのだから、そろそろ決定打を仕掛けてくるのだろう。

    彼らは巧妙である(ハリウッド映画のシナリオのように象徴的な出来事の捏造が好き)
    多分、シナリオがある(シンクタンクが描いたシナリオだ)

    そのうちに藪から蛇が出てくる!!

    *どうも日本の政党、政府の中も二派に分かれていると言うか、裏の手下化した輩が確実にいるみたいですね!!

    戦争だけは御免です!!!!!



    尖閣で中国ネット氾濫 「海保が衝突」既成事実化も

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000036-san-pol

    10月11日(月)7時56分配信
     ■当局放任/日本はビデオ公開及び腰

     沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)

     中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。

     「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。

     1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトのほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちに氾濫(はんらん)している。

     環球時報は9月23日から10月6日まで尖閣諸島周辺海域で活動した中国の漁業監視船2隻に記者を同行させた。記者らは次のようなリポートを送ってきた。

     「われわれの船は日本側の封鎖を突破し赤尾嶼(日本名・大正島)海域への歴史的な航行に成功した」

     また、インターネット上の同紙のサイトでは、「中国人が1年間、日本製品を買わなければ日本はすぐ破産する」「日本はすべて中国の領土だ!」などの過激な書き込みが今も続く。

     9日夕から同紙のサイトは無料のオンラインゲーム「防衛釣魚島(尖閣諸島の中国名)」を登場させた。中国漁船を操って、日本の「軍艦」に「靴」を投げ尖閣諸島へ航行、日の丸が掲揚された灯台を倒し、中国国旗を翻せば「任務完了」-という内容だ。同サイトは「国家防衛の危険と挑戦が体験でき使命達成の快感と栄誉も得ることできる」とプレーを呼びかける。

     視覚に訴える中国側の主張を打ち消すためにもビデオ映像の公開が有効だが、ためらう日本側を尻目に、中国のインターネット空間では事実に即しない一方的な主張や「悪のり」が続くかもしれない。

    フンガフッフ #- 殿
    貴殿は裏の手下???
    そんなに日中感情を煽りたいのか??
    それで誰が得をする??
    フジサンケイは裏の手先だから記事には裏の意図、誘導があることを認識せよ!!

    >中国と日本を分裂、仲タガイさせたい輩の存在を感じる!


    たしかにそういう意図は見え見えですね。
    ですが、いくら日本が平和だ協調だと言っていても、
    隣の国はお構いなしです。

    このままだと日本もチベットや東トルキスタンの二の舞を踏むとも限りませんね。

    >Q なぜ?極小の日本や朝鮮半島は、中国から侵略されなかったのだろう?

    朝鮮半島は7世紀後半 
    高句麗・百済軍と新羅・唐(中国)軍との戦いで新羅・唐(中国)軍が勝ち中国支配となった歴史がある
    倭も百済救済で出兵したが白村江の戦いで破れ、その後、唐が攻めて来るのを恐れ
    その守備として九州・瀬戸内海に山城(古代韓国城)を築いた
    古代山城は百済の技術集団の手で設計された

    歴史をもっと勉強しなさい!!

    >このままだと日本もチベットや東トルキスタンの二の舞を踏むとも限りませんね。

    日本は国力と中国への影響力が違う
    まだまだ日本が実体として格上である
    ありえない!
    仮にそうなれば戦争になる!!
    軍需産業の裏は喜ぶが
    金融の裏は阻止に走る!!

    >仮にそうなれば戦争になる!!

    だからさ。戦争を企てているんでしょ?
    裏の連中は。
    湯田屋は中国に日本を侵略させるつもりなんでしょ?
    Ku_uu さん。

    自作自演です。

    >Q なぜ?極小の日本や朝鮮半島は、中国から侵略されなかったのだろう?
    2010/10/11(月) 08:14:49 |
    Ku_uu #mQop/nM.


    >歴史をもっと勉強しなさい!!
    2010/10/11(月) 10:25:23 |
    #mQop/nM.

    >仮にそうなれば戦争になる!!
    2010/10/11(月) 10:35:57 |
    #mQop/nM.

    ほほほ^^
    Pass:だけで人物判断するレベルの方々
    まっそれもまた楽しきかな・・・だね^^
    Ku_uu 殿 ごめんなさいね
    まっ貴殿はそんなこと気にも留めないだろうけど

    ネットは意外と簡単に洗脳できる
    愉快だが恐ろしさも感じます
    愉快犯も過ぎれば危険分子になる
    心当たりのある方は肝に銘じよう

    天安門事件のヒーロー

    ところでKu_uuさんは、いつになったら天安門事件のヒーローが工作員だったって根拠を見せてくれるの?

    ただの思い込みで工作員だって決め付けるのは、
    バカウヨと程度が一緒だよ。

    尖閣諸島問題 日本の領有は歴史的にも国際法上も正当
    ―日本政府は堂々とその大義を主張すべき―
    2010年10月4日 日本共産党
    --------------------------

     日本の尖閣諸島周辺で起きた中国漁船と海上保安庁巡視船の衝突事件をきっかけに、尖閣諸島の領有権にかかわる日本と中国の主張の対立が、国際的にも注目を集めている。日本共産党はすでに1972年に日本の尖閣諸島の領有は正当であるとの見解を発表しているが、この機会にあらためて尖閣諸島の領有の正当性について明らかにする。

    一、日本の領有と実効支配
    近代まで「無主の地」

     尖閣諸島の存在は、古くから日本にも中国にも知られており、中国の明代や清代の文献に登場する。当時、琉球は中国との間で朝貢貿易をおこなっており、中国の使節である冊封使が琉球国王の代替わりにさいして往来した。琉球と中国大陸の福州とを結ぶ航路のほぼ中間に位置する尖閣諸島は、海路の目標とされていた。しかし、中国側の文献にも、中国の住民が歴史的に尖閣諸島に居住していたことを示す記録はなく、明代や清代に中国が国家として領有を主張していたことを明らかにできるような記録も出ていない。 

    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-10-05/2010100502_02_1.html
      

    ※確かに今年に入り、「ペストという病気のニュース」を良く見るようになりました。

    2010年10月10日
    米国デンバーで保健局からペスト警報発令

    プレーリードッグ数百匹がペストで死亡した可能性

    (訳者注) 米国では毎年ペストは5~15の発生例はあるようで、特別異常なできごとではないようですが、ただ、今年は米国の地方自治体でのペスト警報が増えていることと、先日、「ペスト菌の運搬人だった疑いのある元科学者がマイアミ空港で「危険物」所持の疑いで拘束される」というような事件もあり、ペストは最近気になっている病気のひとつです。現在の米国での致死率は14パーセント程度とのこと。

    17世紀のロンドンで、世紀の大疫病として大きな荒廃をもたらしたことで知られる腺ペストは2年間で10万人以上の人々を死に追いやったほど致命的な感染症だ。

    線ペストの流行は、感染したノミに噛まれることによって広がる。
    人間においてのもっとも一般的な症状は、頭痛、寒気、熱と痛み、そして、リンパの腫れなどがある。 当局は、市民にこのことを告知し、また、リスやネズミなどの齧歯目の巣の穴を消毒し、また、現場への立ち入りを禁止することを含む保護処置を取った。 ps
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165292417.html

    尖閣防衛、共同で対応=武器輸出見直し伝達-北沢・ゲーツ会談

     【ハノイ時事】 北沢俊美防衛相は11日午前(日本時間同)、ハノイのホテルでゲーツ米国防長官と約30分間会談し、沖縄県・尖閣諸島を含む島嶼(とうしょ)防衛に関し、「日米で共同してしっかり対応する」方針で一致した。北沢氏は、海外への武器の輸出を禁じる政府の武器輸出三原則について「新たな防衛計画大綱の見直しの中で方向性をつくりたい」と述べ、見直しを検討する考えを表明。ゲーツ氏は「大いに歓迎したい」と応じた。 sn
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2010101100122

     「中国の漁船は中国軍の手先」とNYTが報道 -- 2010年10月10日

     ニューヨークタイムスの報道で、中国が海洋権益を広げるために民間船を活用している件が報道されました。 中国は漁船を「海上民兵」にして送り込んでいる、というのです。 民間船の活用は中国の常套手段 中国の海洋戦略と民間船の活用については、このブログでも何度か記事にしてきました。南シナ海で中国が海洋権益を広げている方法をみると、明らかに漁船が中国政府の手先となって働いています。
    http://news.livedoor.com/topics/detail/5065125/
    記事全文
      ↓
    「中国の漁船は中国軍の手先」
    http://news.livedoor.com/article/detail/5065125/
    -------------------------
    ※そう言えば、南シナ海での中国政府としての漁業監視船の派遣なども、最初は中国の漁船を支配したい海域で創業をさせて、隣国との緊張を発生させて、その「緊張から武力衝突をしないように監視する為に監視船を派遣する・・という手法」を中国は用いている様に感じます。 その手法も漁船をうまく使っての武力介入をたやすく行えるという手法なのではないのでしようか。 とすれば、中国漁船との衝突海域での中国漁船の後ろには、いつも中国軍・・、もしくは中国政府の意図が隠されているとして考えておく事が必要なのではと。


    聖母マリアの予言を思い出してしまいます。
      ↓

    P58:
    (日本のマリア・クレオファの幻視によれば):ファティマ出現時と全く同じ姿にて▲朝鮮半島で紛争が起きる→ ▼自衛隊参加により国内が留守→ アメリカ侵攻で忙しいロシアの代わりに ▼中国が日本に侵攻してくる 【≒をのこ草子の関連記述】

    『それは早朝2時ごろに起きる。 ▲無数の漁船が非常にゆっくりとやってくる。 漁船を装っているが、実は、中国の軍事輸送船であり、そのなかには上陸作戦のためによく訓練された膨大な中国人民軍が乗っている。 彼らは日本に上陸すると、中国ならではの人海戦術を展開して、侵略を行う。 そのとき、小型の戦闘機と戦術核兵器(中・短距離攻撃用核兵器)を使用することになるだろう(P58)』   cnr

    ヤスさんがテレビに

    既知情報ならすみません。
    さっき日テレの番宣でヤスさんがテレビに出ていたような。
    ウェボットの紹介しているような感じでした。
    今夜19時からの番組ないでの1コーナーのようです。

    はい、取材されました

    ヤスです。みなさん、いつも投稿ありがとうございます。tomさんのおっしゃる通りです。この間、日テレの取材を受けました。ウェブボットに関してです。

    ただ、ストーリーはすでにできあがっており、その中にはまりこんだ感じになっていますので、センセーショナルな扱いだと思います。ま、テレビネタですね。

    恥ずかしいのでブログでは公表しませんでした。

    おぉ、楽しく拝見させていただきます

    センセーショナルな感じですか。
    楽しく拝見しますね。
    また掲示板が荒れないといいです。

    あ、今ちょうど始まったようです。

    4chで高島さん出てますね。

    おっいま日本テレビ「摩訶不思議探偵団」に高島さん出てますね。

    4ch「不可思議探偵団」だった

    間違い。4ch「不可思議探偵団」だった。

    関係ないですが


    全く関係ない話題ですが、興味深いサイトを見つけました。


    http://x70.peps.jp/bhuabc321/


    石原慎太郎さんに霊友会を紹介したのは、産経新聞社の初代社長・水野成夫氏だと書いてあります。


    真偽は不明ですが中々濃い中身だと思います。


    日本解放第二期工作要綱

    「日本解放第二期工作要綱」

                  目次

    A.基本戦略・任務・手段
            A-1.基本戦略
            A-2.解放工作組の任務
            A-3.任務達成の手段

    A-1.基本戦略

     我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。

    A-2.解放工作組の任務

     日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
     イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標)
     口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
     ハ.日本人民民主共和国の樹立
    ・・天皇を戦犯の首魁として処刑
    (第三期工作の目標)
     田中内閣の成立以降の日本解放第二期工作組の任務は、上の第口項、即ち「民主連合政府の形成」の準備工作を完成することにある。

    A-3.任務達成の手段

     本工作組の任務は、工作員が個別に対象者に接触して、所定の言動を、その対象者に行わしめることによって達成される。
    即ち、工作者は最終行動者ではなく、隠れた使喉者、見えざる指揮者であらねばならない。以下に示す要領は、全て対象者になさしめる言動の原則を示すものである。本工作の成否は、終始、秘密を保持しうるかどうかに懸かっている。よって、工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に細則を以て指示する。

    B.工作主点の行動要領
           第1.群衆掌握の心理戦
            1-1.展示会・演劇・スポーツ
            1-2.教育面での奉仕
    B.工作主点の行動要領
                第1.群衆掌握の心理戦
                第2.マスコミ工作
               第3.政党工作
                第4.極右極左団体工作
                第5.在日華僑工作

    第1.群衆掌握の心理戦

       駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。好感、親近感を抱かせる目的は、我が党、我が国への警戒心を無意識の内に捨て去らせることにある。
     これは日本解放工作成功の絶好の温床となると共に、一部の日本人反動極右分子が発する
     「中共を警戒せよ!日本支配の謀略をやっている」
     との呼び掛けを一笑に付し、反動極右はますます孤立するという、二重の効果を生むものである。
     この為に、以下の各項を速やかに、且つ継続的に実施する。

    1-1.展覧会・演劇・スポーツ

     中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、各種スポーツ選手団の派遣を行う。
     第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」というイメージを掻き立て、更に高まらせることである。我が国の社会主義改造の誇るべき成果についての宣伝は、初期においては少ない方がよく、全然触れなくても構わない。
     スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く、試合に勝ちうるものに限定してはならず、技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。

    1-2.教育面での奉仕
     A.中国語学習センターの開設。

       全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。教師は、1名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、全て20歳代の工作員を派遣する。受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。

     B.大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。

       中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、私立、公立の大学には個別に、国立大学については日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。申し入れを婉曲に拒否した場合は、「我が国の純然たる好意、奉仕の精神に対する非礼」を責めれば、日本のマスコミも大衆も、学生も許さないであろう。しかし、第1回で全勝を求める必要は無く全国大学の過半数が受け入れればそれで良い。後は自然に受け入れ校は増加していくものである。

     C.委員会開設。

       「中日文化交流協会」を拡充し、中日民間人の組織する「日中文化教育体育交流委員会」を開設して実施せしめ、我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。尚、本綱の全ての項目は、初期においては、純然たる奉仕に終始し、いささかも政治工作、思想工作、宣伝工作、組織工作を行ってはならない。

    第2.マスコミ工作

    大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。マスコミを支配する集団の意思が世論を作り上げるのである。
     偉大なる毛主席は
     「およそ政権を転覆しようとするものは、必ずまず世論を作り上げ、先ずイデオロギー面の活動を行う」  と教えている。
     田中内閣成立までの日本解放(第一期)工作組は、事実でこの教えの正しさを証明した。日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。
     日本の保守反動の元凶たちに、彼等自身を埋葬する墓穴を、彼等自らの手で掘らせたのは、第一期工作組員である。田中内閣成立以降の工作組の組員もまた、この輝かしい成果を継承して、更にこれを拡大して、日本解放の勝利を勝ち取らねばならない。

    2-1.新聞・雑誌
    A.接触線の拡大。

       新聞については、第一期工作組が設定した「三大紙」に重点を置く接触線を堅持強化すると共に、残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。雑誌、特に週刊誌については、過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。接触対象の選定は「10人の記者よりは、1人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。

     B.「民主連合政府」について。

       「民主連合政府」樹立を大衆が許容する温床を作り上げること、このための世論造成、これが本工作を担当する者の任務である。「民主連合政府」反対の論調を挙げさせてはならぬ。しかし、いかなる方式かを問わず、マスコミ自体に「民主連合政府」 樹立の主張をなさしめてはならない。これは、敵の警戒心を呼び覚ます自殺行為に等しい。「民主連合政府」に関連ある事項を全く報道せず、大衆はこの問題について無知、無関心であることが最も望ましい状態である。本工作組の工作の進展につれて、日本の反動極右分子が何等の根拠も掴み得ないまま焦慮に耐え得ず、「中共の支配する日本左派勢力は、日本赤化の第一歩として、連合政府樹立の陰謀を進めている」と絶叫するであろう。これは否定すべきであるか? もとより否定しなければならない。しかし、否定は真正面から大々的に行ってはならず、計画的な慎重な間接的な否定でなければならない。「極右の悪質なデマで、取り上げるにも値しない」という形の否定が望ましい。

     C.強調せしむべき論調の方向

    ①大衆の親中感情を全機能を挙げて更に高め、蒋介石一派との関係は完全に断つ方向へ向かわせる。
    ②朝鮮民主主義人民共和国並びにベトナム民主共和国との国交樹立を、社説はもとより全紙面で取り上げて、強力な世論の圧力を形成し、政府にその実行を迫る。
    ③政府の内外政策には常に攻撃を加えて反対し、在野諸党の反政府活動を一貫して支持する。特に在野党の反政府共闘には無条件で賛意を表明し、その成果を高く評価して鼓舞すべきである。大衆が異なる政党の共闘を怪しまず、これに馴染むことは、在野諸党の連合政府樹立を許容する最大の温床となることを銘記し、共闘賛美を強力になさしめるべきである。
    ④人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
       ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
       「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
       「民主」とは、国家権力の排除を言う。
       「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
       「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。

    2-2.テレビとラジオ

     A.これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。具体的な方向を示せば、「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。

     B.テレビのニュース速報、実況報道の利用価値は極めて高い。画面は真実を伝えるものではなく、作るものである。目的意識を持って画面を構成せねばならない。

     C.時事解説・教養番組等については、新聞について述べた諸点がそのまま適用されるが、これは極めて徐々に、少しずつ注意深くなされねばならない。

    2-3.出版(単行本)

     A.我が国への好感、親近感を抱かせるものを、第一に取り上げさせる。風物写真集、随筆、家庭の主婦が興味を抱く料理、育児所の紹介など、受け入れられ易いものを多面に亘って出版せしめる。

     B.社会主義、毛沢東思想などに関する理論的著作も好ましい。しかし、我が国の社会主義建設の成果、現況については、極右分子の誹謗を困難ならしめるよう配慮させねばならない。

     C.マスコミの主流から締め出された反動極右の反中国の言動は、単行本に出路を求めているが、これは手段を尽くして粉砕せねばならない。特に、社会主義建設の途上で生じる、止むを得ない若干の歪み、欠点について、真実を伝えると称してなされる暴露報道を絶対に放置してはならない。これらについては、誹謗、デマで両国関係を破壊するものであるとして、日本政府に厳重に抗議すると共に、出版社主、編集責任者、著者を告訴して根絶を期すべきである。

     D.一般娯楽面の出版については「デンマークの進歩を見習え」として、出版界における「性の解放」を大々的に主張せしむべきで、春画、春本の氾濫は望ましい。

     E.単行本の出版についての今一つの利用法は「中間層文筆業者」 の獲得である。「中間層」とは思想的に純正左派、または右派に属しない、中間の動揺分子を言い、「文筆業者」とは、凡そ文筆を以て世論作りにいささかでも影響を与え得る者全てを言う。彼等に対しては或いは原稿料を与え、或いは出版の支援をなして接近し、まず「政治的・思想的立場の明快さを欠く」中間的著作をなさしめ、徐々に我が陣営へと誘導する。

    2-4.本工作にマスコミ部を設けて、諸工作を統轄する
    第3.政党工作
    3-1.連合政府は手段

     日本の内閣総理は、衆参両院の本会議で首班指名選挙を行って選出される。両院で議員総数の過半を掌握すれば、人民の意志とは関係なく、任意の者を総理となし得るのである。
     1972年7月の現況で言えば、自民党の両院議員中、衆議院では約60名、参議院では10余名を獲得して、在野党と同一行動を取らせるならば、野党連合政府は容易に実現する。
     しかし、この方式を取るならば、社会党、公明党の発言権を益するに留まり、且つ最大の単独多数党は依然として自民党であり、この2点は純正左派による「日本人民共和国」成立へと進む阻因となることは明らかである。
     自民党のみではなく、社会党、公明党、民主社会党もまた、無産階級の政党ではなく、最終的には打倒されるべき階級の敵の政党であることを忘れてはならない。
     本工作組に与える「民主連合政府の樹立」という任務は、日本解放の第二期における工作目標に過ぎず、その実現は第三期の「日本人民民主共和国」樹立の為の手段に過ぎない。
     共和国樹立へ直結した、一貫的計画の元に行われる連合政府工作でなければ、行う意義は全くない。

    3-2.議員を個別に掌握
     下記により国会議員を個別に掌握して、秘密裏に本工作員の支配下に置く。

     A.第一期工作組がすでに獲得したものを除き、残余の議員全員に対し接触線を最少4線設定する。

     B.上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、その秘書、家族、強い影響力を持つ者の3者に、個別に接触線を最少2線設定する。

     C.上の接触線設定後、各線を経て知り得る全情報を整理して、「議員身上調査書」の拡充を期し、公私生活の全貌を細大漏さず了解する。

     D.右により各党毎の議員を「掌握すべき者」と「打倒排除すべき者」に区別し、「掌握すべき者」については「連合政府の樹立にのみ利用しうる者」「連合政府樹立より共和国成立に至る過渡期においても利用し得る者」とに区別する。ここに言う「打倒・排除」とは、その議員の党内における勢力を削ぎ、発言権を低下せしめ、孤立に向かわせることを言う。

     E.「掌握」又は「打倒」は調査によって明らかとなったその議員の弱点を利用する。 金銭、権力、名声等、欲するものを与え、又は約束し、必要があれば中傷、離間、脅迫、秘している私事の暴露等、いかなる手段を使用してもよい。敵国の無血占領が、この一事に懸っていることを思い、いかなる困難、醜悪なる手段も厭うてはならず、神聖なる任務の遂行として、やり抜かねばならない。

    3-3.招待旅行
     上の接触線設置工作と並行して議員及び秘書を対象とする、我が国への招待旅行を下の如く行う。

     A.各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。但し、団体構成の基準を、「党内派閥」「序列」「年齢」「地域別」「その他」そのいずれかにおくかは慎重に検討を加え、工作員の主導の元に、我が方に有利になる方法を採らしむるよう、工作せねばならない。

     B.党派を超えた議員旅行団。議員の職業、当選回数、選挙区、選挙基盤団体、出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を組織せしめる。

     C.駐日大使館開設後1年以内に、全議員を最低1回、我が国へ旅行せしめねばならない。自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対しては、費用自弁の個人旅行、議員旅行団以外の各種団体旅行への参加等、形式の如何を問わず、我が国へ一度旅行せしめるよう工作せねばならない。

     D.旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、国内で「C・H・工作」を秘密裏に行う。

    3-4.対自民党工作
     A.基本方針

       自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を脱党せしめて、連合政府を樹立するというが如き、小策を取ってはならないことは先に述べた所であるが、右派、左派の二党に分裂せしめることも好ましくない。これは、一握りの反動右翼分子が民族派戦線結成の拠点として、右派自民党を利用する可能性が強いからである。従って、多数の小党に分裂する如く工作を進めねばならず、又表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、実質的には権力欲、利害による分裂であることが望ましく、少なくとも大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。

     B.手段
       自民党内派閥の対立を激化せしめる。

      ①自民党総裁選挙時における派閥の権力闘争は常に見られる現象で通常は総選挙を経て若干緩和され、一つの党として受けて曲りなりにも保持していく。今回はそれを許してならない。田中派と福田派の対立の継続と激化、田中派と大平派、三木派、三派の離間、中間五派の不満感の扇動等を主点として、第一期工作組は工作を展開中である。総選挙後、若干の変動があっても、派閥の対立を激化せしむるという工作の原則は変わらない。

      ②派閥対立を激化せしめる最も有効な方法は、党内の非主流派となって政治活動資金の調達に困難を生じている各派に個別に十分な政治資金を与えることである。政治献金は合法であり、これを拒む政治家はいない。問題は方法のみであり、工作員からAへ、AからBへ、BからCへ、CからDへ、Dから議員又は団体という如く間接的に行うのは言う迄もない。

      ③先に述べた議員個人の掌握は、それ自体が連合政府樹立の有効な手段となるが、派閥対立激化についても活用するのはもとよりである。

    3-5.対社会・公明・民杜各党工作
     A.基本方針

      ①各党内の派閥闘争を激化せしめ、工作による操縦を容易ならしめる。派閥というに足る派閥なき場合は、派閥を形成せしめる工作を行う。但し、党を分裂せしめる必要はなく、分裂工作は行わない。

      ②日本共産党を含めた野党共闘を促進する。

     B.手段

     自民党の項に同じ。

    3-6.「政党工作組」で統轄

     対政党工作は「連合政府樹立工作」の中心をなすものであり、本工作組に政党工作部を設け、その下部機構を、自民党班、社会党班、公明党班、民社党班の四班に分かち、各班毎に派閥名を冠した派閥小組を設ける。

    第4.極右極左団体工作
    4-1.対極右団体工作

     我が党は日本解放、日本人民共和国樹立工作を進めるに当たって、日本の極右団体に対する対策は必要であるか? 必要だとすればいかなる対策をたてて工作を進めるべきか?  第一に認識しなければならない彼我の関係は、彼等は利用し得べき中間層に属するものではなく、水火相容れざる敵であることである。では、彼等の現有勢力はどうか? 東京における極右団体数は約180余。シンパも含めて人数は約40万、全国には1人1党的なものも含めれば約800団体、総数100万未満で問題にするには足りない。 世論の動向はどうか? 我が方は、逸早く「マスコミ」を掌握して、我に有利なる世論作りに成功した。敗戦日本を米帝が独占占領したことは悪質極まる罪悪であるが、米帝が日本の教育理念、制度を徹底的に破壊し、国家・民族を口にすることが、あの悲惨な敗戦を齎した軍国主義に直結するものであると教育せしめたことは、高く評価されねばならない。極右は、嘗て輝かしい成果を収めたように、「国家」「民族」というスローガンで民衆に近づく道を封じられているである。否、彼等がそれを強調すればする程、民衆は彼等から離れていくのである。800に分裂し、マスコミを敵とし、直接に民衆へ呼び掛けても、効果が上がらぬ彼等は、翼なきタカであるか? 工作の対象として取り上げるに値しないものであるか?  ここで我々は、日本解放工作の最も困難なる点、即ち、我が方の弱点の所在を十分に承知しておかなければならない。

     ①国会議員の過半数を工作組の掌握下に置き、国会での首班指名選挙で、我が方の望む人物を選出させ、連合政府を成立させることは合法行為で可能である。

     ②右は日本人大衆の意志とは、関連なく行い得る。

     ③マスコミは右の工作が順調に進むよう、背後に隠れ全面的に支援する。

     上の3点から連合政府樹立については、極右勢力がその阻害の素因となる恐れは殆どない。もし彼等が連合政府樹立前に武装反革命戦を惹き起こせば、世論の総攻撃を受け、日本官憲によって弾圧粉砕されることは間違いない。
     問題は、連合政府樹立直後の民心の大変化にある。大衆は「連合政府・・共和国成立」という革命図式がデマでなく真実だと直感するであろう。彼等を騙し続けてきたマスコミへの怒り、彼等の意志を完全に無視して首班指名選挙を行った議員への怒り、生活様式が一変するという恐怖感、これらが組織されて爆発したらどうなるのか?
     この時点で、統一された、組織を操る極右勢力が存在すれば、これ程大きな危険はない。彼等の微小な力「一」は、たちまちにして「百」「千」となろう。大衆は、彼等の武装決起に背を向けないどころか、それを望み、それに投じるであろう。もとより、最後の勝利は我が方に帰するが、一時的にせよ、内戦は避けられず、それは我々の利益とはならない。以上の分析に従えば、対策は自ずから決まってくる。

     A.極右のマスコミ奪回の反激戦に対しては、常に先手をとって粉砕せねばならない。

     B.極右団体の大同団結、乃至は連携工作を絶対に実現せしめてはならない。凡ゆる離間、中傷工作を行って、彼等の感情的対立、利害の衝突を激化させねばならぬ。

     C.各団体毎に、早期に爆発せしめる。彼等の危機感をあおり、怒りに油を注ぎ、行動者こそ英雄であると焚き付け、日本の政界、マスコミ界、言論人等の進歩分子を対象とする暗殺、襲撃はもとより、我が大使館以下の公的機関の爆破等を決行するよう、接触線を通じて誘導する。我が公的機関の爆破は建物のみの損害に留め得るよう、準備しておけば実害はない。事後、日本政府に対して厳重抗議し、官憲をして、犯人の逮捕はもとより、背後団体の解散をなさしめ、賠償を要求し、マスコミには、全力を挙げて攻撃させ、人民の右派嫌悪を更に高め、定着させる。

     D.右のため、必要な経費と少量の米製武器弾薬を与える。これは蒋介石一派が日本の極右に資金・武器を与えたのである、と日本官憲に信じ込ませる如く工作して、二重の効果を生むよう配慮せねばならない。

     E.本工作は工作組長自ら指揮する直属機関「P・T・機関」をして実施せしめる。

    4-2.対極左団体工作

     A.学生極左団体は、一定任務を与え得ない団体(又は個人)と一定任務を与え得る者と区別して利用する。

     B.前者には、資金・武器を与えて小規模な武装暴動を頻発せしめ、全国的な社会不安を高めると共に、日本官憲をして奔命に疲れせしめる。犯人及び直接関係者は、駐日大使館において保護し、必要ある場合は我が国の船舶で中国に逃亡せしめる。

     C.後者には、各階層の極右分子中、我が工作の著しい阻害となる者に対しての暗殺・脅迫・一時的監禁等を使用する。その保護については前項に同じ。

     D.前二項に関連して起きる、日本官憲による我が大使館への「犯人引き渡し要求」又は「捜査への協力要請」は、その事実無し、必要無しとして断固拒否する。続いて、マスコミの全力を挙げて官憲の不当を攻撃せしめ、日本政府へは、国交断絶も辞せずと圧力を加え、官憲の要求を制約せしめる。

     E.逮捕された犯人に対する援助は一切行ってはならない。又、その犯人との接触に使用した中間連絡者に対しては、直ちに「P・T・機関」をして必要、適切なる処置を構ぜしめ、官憲の追跡捜査を許してはならない。

     F.本工作は、対極右工作と共に「P・T・機関」をして実施せしめる。

    第5.在日華僑工作
    5-1.華僑の階級区分

     約5万3千名に上る在日中国人は、現在の思想、言動を問わず、本質的には資産階級、小資産階級に属する階級の敵であって、無産階級も同志ではない。
     しかし日本人民共和国成立以前においては、彼等を「階級の敵」と規定してはならず、統一戦線工作における「利用すべき敵」に属するものとして規定し、利用し尽くさなければならない。

    5-2.工作の第一歩・・逃亡防止

     国交正常化が近づくにつれて、彼等は必然的に動揺し不安を感じる。
     不安の第1は、我が駐日大使館開設後、祖国へ帰国させられるのではないか? その際、在日資産を処分して得た携帯又は送金外貨を帰国後、中国銀行に預金させられ封鎖されるのではないか、との不安である。第2は、蒋介石一派の言動をとっていた者、及び「台湾独立運動」に従事していた者の罪を恐れる恐怖不安である。これに対し
     「居住の許可、私有財産の保護は日本政府の保証する所であり、中共大使館の干渉し得ざる内政干渉があること」
     「民主国日本においては、思想・言動の自由が保護されており、それが外国人に及ぶことは、国府大使館時代の実例で証明されていること」
     等を挙げて、第一期、第二期工作員と共に、彼らの不安解消に全力を挙げ、彼等に日本残留を決定せしめなければならない。
     対在日華僑対策の第一歩は、彼等を掌握して利用する為に日本ヘ留めることであり、決して台湾又は東南アジア各地へ逃亡させてはならない。

    5-3.工作の第二歩・・青少年把握

     工作の第二歩は、華僑の小・中・高校・大学等の生徒学生及び青年を、先ず掌握することである。

     A.駐日大使館開設と同時に、大使自ら各地の華僑学校へ赴き、祖国からの贈物として、施設拡充に十分なる寄付金を無条件で与え使用させる。同時に、政治色のない図書館を大量に寄付する。

     B.祖国から来日するスポーツ選手団の試合、各種の公演、展覧会に、青少年を無料で招待する。

     C.華僑学校へ女性の中国教師1名を派遣する。この一切の費用は大使館で負担する。教師は初期においては一切、思想・政治教育を行わず、忠実熱心な教員として全生徒の信望を勝ちとることに全力を尽くす。続いて、語学教育を通じて、全生徒に祖国愛を抱かせること、及び生徒を通じて自然にその家族の状況を知ることの2点を任務に加える。教員数も、教員に与える任務も漸増するが、その時期を誤ってはならない。

     D.祖国観光旅行。派遣教員による生徒の掌握が進んだ時点で、祖国観光旅行へ招待する。この後、次第に、政治・思想教育を行って青少年を完全に掌握する。

    5-4.国籍の取得

     A.駐日大使館開設後直ちに、在日華僑の中国国籍の取得、パスポート発給申請の受理を開始するが、決して強制してはならず、且つ受理期間を制限してはならない。飽く迄も、彼等が個人の意志で決定し、自発的に申請するという形式を取らせねばならぬ。時間が掛かることは問題とするに足らない。掌握せる青少年に「中国人が中国の国籍を取るのは当然のことである」との考えが徹底すれば、彼等は自然に両親を説得する。これ青少年の自発行為であり、子供と共に行動する親の行為も又自発的行為であることは言う迄もない。

     B.日本政府に対しては「在日中国人の国籍問題について」の秘密交渉申し入れ、下記を要求する。
      ①在日中国人の日本への帰化を認めてはならないこと。
      ②在日中国人で中国国籍を取得せず、無国籍者を自称する者に対しては、各地の在日居留期間が満期となる際、居留期間の政治延長許可を与えてはならないこと。
      ③蒋介石一派が発給するパスポートを認めない。その所持者に、日本居住を許可してはならないし、旅行入国をも認めてはならない。
       中国人について、2種類のパスポートを認めることは、2つの中国を作る陰謀に該当する最も悪質な反中行為であることを認めること。

    5-5.中国銀行の使用を指定

     A.在日華僑の大部分は商人であり、その年商総額は約1兆円に達している。駐日大使館開設と同時に、日本に進出して各地に支店を設ける中国銀行は、中国との貿易に従事する全ての日本商社に口座を開設せしめる他、華僑については、その大部分の資産を中国銀行へ預金せしめる如く工作せねばならない。

     B.資産階級は狡猾無比で、資産を分散隠匿して保全を図る習性を持つ動物である。正面からの説得で、取引銀行を中国銀行一本に絞ることはあり得ない。青少年の掌握、国籍取得がゆきわたり、日本政府が我が方の国籍問題についての要求を入れ、最早我が大使館の意志に抗し移行することは困難となった段階で、下の諸点を実施する。
      ①「祖国の銀行を使おう」「事実で素朴への忠実を示そう」等のスローガンの元に「中国銀行への預金運動」を華僑自体に展開させる。青少年に運動の先鋒隊として宣伝、説得工作をなさしめると共に、父母の言動を監視せしめ、実行しない場合は摘発せしめる。
      ②預金を中央銀行一本に絞らなければ、パスポートの有効期限の延長申請を大使館は受理しないであろう、と意識的なデマを口から口へ伝えて、「延長申請が許可とならねば無国籍となって日本に居住できない」との不安を煽る。
      ③華僑仲間の密告を「祖国への忠誠行為」として奨励することを暗示する。

    5-6.政治・思想教育

     国籍を取得し、預金を中国銀行に集中せしめた後において、5万3千の華僑を、日本解放の為の一戦力となすべく、政治教育、思想教育を開始する。

    5-7.「華僑工作部」で統轄
     本工作に「華僑工作部」を設け、全工作を統轄せしめる。

           第2.マスコミ工作
            2-1.新聞・雑誌
            2-2.テレビとラジオ
            2-3.出版(単行本)
            2-4.マスコミ部を設置し、諸工作を統轄
           第3.政党工作
            3-1.連合政府は手段
            3-2.議員を個別に掌握
            3-3.招待旅行
            3-4.対自民党工作
              A.基本方針  B.手段
            3-5.対社会・公明・民社各党工作
              A.基本方針  B.手段
            3-6.「政党工作組」で統轄
           第4.極右極左団体工作
            4-1.対極右団体工作
            4-2.対極左団体工作
           第5.在日華僑工作
            5-1.華僑の階級区分
            5-2.工作の第一歩・・逃亡防止
            5-3.工作の第二歩・・青少年把握
            5-4.国籍の取得
            5-5.中国銀行の使用を指定
            5-6.政治・思想教育
            5-7.「華僑工作部」で統轄
             C.統轄事項
            C-1.派遣員数・身分・組員の出身
            C-2.経費
            C-3.指令・関係文献の取扱い  

    C-1.派遣員数・身分・組員の出身

     本工作員の組員は、組長以下約2千名を以て組織する。大使館開設と同時に8百名、乃至1千名を派遣し、以後、漸増する。
     組長以下全員の公的身分は「大使館員」「新華社社員」「各紙特派員」「中国銀行員」「各種国営企業代表又は派遣員」「教員」の身分で赴任する。
     組員は、その公的身分の如何に拘らず、全て本工作組長のみの指揮を受け、工作組の工作に専従する。組員は、一部の責任者、及び特殊工作を行う者の他、全員「第48党校」日本部の出身中より選抜する。

    C-2.経費

    本工作での必要経費は、全て中国銀行東京支店より支出される。中国銀行は、日本国内で華僑及び日本商社より吸収する資金中、銀行業務の維持に必要なる額を除き、残余は全額、本工作の為に支出する。華僑預金は、日本人民民主共和国成立後は、
    全額没収するものであるから、将来において預金者に返還することを考慮に入れておく必要はない。
     本工作組長は、常に中国銀行東京支店、党支部書記と密接に連絡し、資金運用の円滑を図らねばならない。

    C-3.指令・関係文献の取扱い 

     A.本指令、及び工作組織系統表、工作員名簿等の下達は、組長、副組長のみに限定する。

     B.関係文献は全て組長自ら保管する。

     C.関係文献の複印、筆写は厳禁する。

     D.工作組の各部責任者に対しては、訓練期問中に、組長より個別にその所管事項について、指令内容を伝え記憶せしめる。

     E.組員に対しては、その所属する各部責任者が、その組員に担当せしめんとする事項についてのみ教育訓練する。

    <チリ>鉱山作業員救出、「自分が最後に」 33人結束固く
    毎日新聞 10月11日(月)14時54分配信

     33人の作業員の救出作業が間近に迫ったチリ北部サンホセ鉱山で10日、マニャリク保健相が会見し、「作業員はみんな自分が最後に地上に出ると言い張っている」と話した。事故が起きれば救出作業が止まる可能性もあるが、2カ月以上を地下で共に過ごした作業員らは驚くべき友情を見せている。

     保健相は「政府が決めた救出の順番に対し、地下から抗議してきた。 33人は結束が強く、意気盛んだ」とうれしそうに話した。救出の順番は11日にも発表される予定。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000016-mai-int
    ----------------------

     凄いというよりは、「感心した。」というのが正直なとこです。
    地下 700mから、よくも救出できたものだと感心をします。 現在でも炭鉱事故は多く発生しているとのニュースが出ます。 しかし、最初の事故発生のニュースだけで、救出に関係したニュースは出ません。 地下深くの事故では、もしかすると見捨てられる場合もあるのかとの想像もしてしまいす。 しかしそれと今回のチリの救出劇は本当にすばらしいのひと事だと思います。 地下 700mら救出するというその「意気込み」。 本当に感心してしまいます。 日本がもしも同じ状態の救出劇をしなければならない状況がもしも発生したとしたならば、それほどまでの「意気込み」が国全体に湧くのでしようか? もしかすると「あきらめの方が早い?」とも考えがちになる?

    まず感心をした中に、救出する竪穴を数本、同時に掘り進めるというプランに感心をしました。 一本の成功に賭けるのではなくて、あとの二本にも可能性を賭けるとした、複数プランを立案するすばらしさ。 この複数プランなどでも日本だったら、一本にして、その一本に成功を賭けていたのではないのだろうかと。 つまり、今回のチリの救出劇のすばらしさは、その様に「成功の可能性を高める思考の柔軟性とすばらしさ」が今回の成功の根底には在ったのではないのでしようか。

     イトカワという小隕石まで往復をして帰還した「小隕石探査衛星=はやぶさ」の数ある故障にも「あきらめず」に帰還をさせた意気込みと同じものが、人命にも作用するのでしようか? 機械的なもの・・、科学的なもの・・には、大変な意気込みを発揮する日本だけれども、▲今夏のチリのような救出劇が求められる状況がもしも日本に発生した場合、「絶対に救うとする意気込み」を日本は持つ事が出来るのでしようか?   cr
    ---------------

    暗黒物質の正体に迫れ!地下1キロの施設完成
    (2010年10月9日01時59分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101008-OYT1T01289.htm

    ※日本にも深い場所がありました。

     出るなら言ってくれれば良いのに!
     ビックリしましたよ!

    観ました。

    数年前からロムさせてもらってる者です。管理人様の更新をいつも楽しみにしています。
    テレビ観ました。視聴者を煽るには、やっぱりああいう見せ方になっちゃうんですかね。
    取材はどうしても断れなかったのかな。ちょっと残念。
    でもでも、これからもヤス様の御活躍を期待しておりますです。

    こんにちは。私は偶然今日の午後ヤス様が出演されると知ったのですが、自分からはおっしゃらないところが謙虚で、想像通りの心の広い方なのだな~と思いました。これからも応援します!

    テレビについて

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。「不可思議探偵団」をみなさんご覧になったようですね。ありがとうございます。

    テレビはまったくのセンセーショナリズムですね。番組の制作者は、とにかく「2013年に人類が滅亡する」というデータがぜひほしいということでした。「ウェブボットにそんなデータはない」というと、じゃ「核戦争や太陽フレア」のデータはあるかというので、「無いことはないが・・・」といったところ、それをもとに台本を作ったようです。

    私としては、台本ではウェブボットの直後に専門家が出てきて「太陽フレアで人類滅亡は絶対ない」と全否定してくれているので、それなら恐怖心を過剰に煽ることにもならないのでいいかなと思い了承しました。

    また、もし私が出演しなかった場合、ウェブボットのデータだけ取られ、それを元にまったく関係ない人たちが適当に加工し、はるかに大きなセンセーショナリズムになっていたのではないかと思います。その意味では、あのくらいで済んだので、出演することがちょっとは歯止めになったかなと思っています。

    ヤスさん出演、おつかれさまでした!
    いま以上に、ヤスさんと備忘録の存在が広まりますね!

    不可思議探偵団はオカルトネタを扱っていても
    所詮、バラエティ番組ですからね
    お茶の間受け程度で
    センセーショナルは起きないと思いますが

    やはり色々な方が観ているテレビのゴールデンタイムなんで・・・
    今後、この投稿欄にどんな珍客が登場されるのかが楽しみです

    注視したいとおもいます^^

    お尋ねします

    急にこのヤスの備忘録のサイトが重くなり
    立ち上がるのに時間が異常に掛かります

    今、備忘録のアクセス数って一日どのくらいあるんですか?

    ヤスさん、問題なければお教えください!

    もしかしたら今、アクセスオーバーでサーバーがパンク気味?

    愉快犯さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。愉快犯さん、暖かいコメントありがとうございます。

    確かにサーバのアクセスが急に悪くなってきましたね。ご質問の「ヤスの備忘録」のアクセス数ですが、ページビューで一日7000から1万2000くらいです。本日はアクセス数は1万ちょっとといつもとさほど変わらないのですが、テレビが放映されてから、短い時間に凄まじいアクセス数になっています。おそらくこれが原因ですね。

    やっぱりそうなんですね!!

    ヤスさん、お忙しい中
    さっそくの回答ありがとうございます
    やはり一日平均は凄いアクセス数ですね^^;
    原因は、やはりテレビの後の急激なアクセス・・・
    了解いたしました

    今後の投稿欄の変化を楽しみ?にしております^^

    ヤスさまテレビ出ていらっしゃいましたね。

    Webbotの詳細の説明も大分テレビ的な「センセーショナル情報として出してきましたが、提供できている内容があまりにも少なかったのではないかと感じました(テレビの編集・時間の都合ってやつですね)。一部の限られた情報の中から、過剰に内容をつまみ取れれて変な不安をあおる可能性もあるにはあるとおもいますが、テレビなれしている一般視聴者がみる娯楽番組のひとつとしてはそこまで心配しなくてもある程度はスルーでしょうね。

    ヤス様が見られただけでも私は嬉しかったですが、良い意味でこちらのサイトに来てくださるご新規の方にも、Webbotの解釈はまだまだ未知数なことも多くこれからの未開拓分野が研究されていくための途上であることの認識を持ってもらうことが大事ではないでしょうか?

    不特定多数が集まってくるときはいろいろな看板をしょってこられる方や、別な分野である一定の理論を確立されているような方もいらっしゃるはずですから、それらの異種混同の知識人たちがお互いの常識的な議場の上でありとあらゆる議論が展開されれば(荒しはぬきで)、何かWebbotに関する新らしい解読法が生み出されるかもしれません。(もしくはWebbotに変わるものが生まれるかもしれません)

    コメント欄は勿論これまでのように個人の好きなように取捨選択をされることが可能な各種情報の紹介は続くと思いますが、右から左への情報パネルの貼り付けだけの情報交換では何か物足りなさを感じてしまうのはわたしだけでしょうか?

    お互いに干渉することは望まずにおられる方が多くいらっしゃるとは思いますが、かなりの知識層の方々もいらっしゃるはずです。

    いままでのWebbot予言においてそんな皆さんと少しでも内容を詰めて各シナリオの過去分析と未来分析をディスカッションできれば、何かの答え(もしくはヒント)が導き出すことは可能かどうか。そんな可能性を模索しております。(ヤス様からの一方的な情報のみではなく、ブログに参加している人たちもある一定のルールの下に情報を出し合いディスカッションをおこなう。ヤス様の講演会等も含めて)

    あまり具体的なことは失礼と思いましたので、ざっくりな上記ご参考までに。

    そんなことが可能であればうれしい。私など無料でこれだけの膨大な情報をヤス様からご提供して頂いたおかげでこの2-3年がどれだけ濃密な時間と知識を得ることが出来たか。。感謝しても仕切れません。まさに人生の転換期でした。ゆえにこのブログが持つポテンシャルの高さをぜひ参加者を含めて何かに具現化できればすばらしいだろうなあ、と思っていたしだいです。
    長文・乱文失礼いたしました。

    NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)退役士官が10月13日スペースシップ大量出現を予告

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/abfe1b9efe59edeb3ff7e3b7f1c4ea7eより
    下記コピペ
    新たに出版された著書の中でNORADの退役士官:スタンレイ・ファレム氏は2010年10月13日に地球外生命体の大量のスペースシップが世界の主要な都市を飛行すると予告している。氏によると、この出現は一連のデモンストレーションの開始であり、地球の大気中の二酸化炭素の放出量が限界に達して地球の破滅に至るのを防ぐための緊急措置として行われることになる。
    A newly-published book by a retired NORAD officer predicts October 13, 2010 as the tentative date for a fleet of extraterrestrial vehicles to hover for hours over the earth's principal cities. Author says the event to be the first in a series intended to avert a planetary catastrophe resulting from increasing levels of carbon-dioxide in the earth's atmosphere dangerously approaching a "critical mass."
    Retired NORAD Officer's New Book Predicts a Tentative Worldwide UFO Display on October 13, 2010
    スタンレイ氏のウエブページは以下である。
    Challenges of Change

    管理人(ヤス氏)さんへの賛美が続いていたので、その賛美が少し収まるまでは投稿を控えようとしていたところです。 ちなみに今はアンテナの不調でその番組は観ませんでした。 その番組というよりはテレビそのものを今は観ていません。

    foothill #- の意見に対して---次のように書いていますが・・・・、→ 右から左への情報パネルの貼り付けだけの情報交換では何か物足りなさを感じてしまうのはわたしだけでしょうか?

     人は、人それぞれです。 話すのが得意な人もいれば、話すのは苦手、話すと内容がバラバラになる人もいます。 話すことは苦手だけれども書く事は好きであり得意な人もいるはずです。 人と話すのは下手だけれどもコツコツと何かを追い求める事は得意な人もいるはずです。 たとえば何かの研究に没頭している人とか、何かの観察に熱中している人とか。 ---人は本当に、人それぞれと思うのです。

     言っている様に → ただニュースや情報ソースを貼るだけの投稿はおもしろくないかも知れません。 しかし、その情報を見つける事が好きであり、見つけるのが得意な人もいるはずです。 そして、ただその情報を貼るだけの投稿にしている人もいるかも知れません。 しかし、その情報貼り付けがこの投稿欄になければ、「情報の偏りと、狭い範囲での話題でしかの投稿形態になると思うのです。」

    情報の貼り付けを見て、全ての人がその情報に興味を持つ事はないはずです。  foothill #- さんの様に情報の貼り付けだけではおもしろくないと感じる人も居るのは確かと思います。 私も前にはその様に感じていました。 しかし考えると、その情報の方向性は、今までの興味が出る方向の情報とは違い、興味が無い方向でしたが貼りつけられているのでリンクを開いて見ている間に、その情報の中に有る別の情報からの=派生的な情報により、興味の範囲は広がったし、知識欲も広がって行ったように感じています。 だから、=ただ情報やニュースを貼り付けている様に見えても、その情報から派生的な情報にたどり着けるという意味では、情報の貼り付けだけでも凄く有益な状態だと思うのです。

     その事を別のブログで見てみると、「 東海アマ 」というブログが在りますが、色々なニュースや情報先がベタベタと多く貼っています。 しかしその多くのベタベタの先には知らなかった情報、見忘れていたニュース、そしてその情報から派生的に見つけた情報などにより、多くの知識欲を満足させている状態を感じています。 その様に、ベタベタとニュースや情報を貼るのも、それぞれの個人の意思に任せておくべきだと思うのです。

    投稿欄に色々な制約を持ち込めば、この投稿欄は魅力の無いものになって行くと思うのですが。     br

    foothill #- さんが求めているだろう? とする「好みの傾向」を示してくれているページが見つかったと思うので紹介します。 低気温のエクスタシーbyはなゆー --というページの中にあった=《2ちゃんねる》--に投稿される様な色々なコメントの形をこの「ヤスの備忘録というブログ」の中に求めているのではないのでしようか。

     ≪2ちゃんねるのコメント≫は、2ちゃんねる・・なりの良さがあるのですが、コメントというよりはどちらかと言えば、感覚的な感情的な意見としてのコメント傾向と感じているのです。 それはそれなりに良いと思うのですが、そのコメント傾向は=群集心理を刺激して、群集心理的な賛同を誘う傾向のコメントであると感じているのです。

     その群集心理的な賛同を得たいとするコメントも良いとは思うのですが、この「ヤスの備忘録でのコメント欄傾向」は、群集心理的な賛同をおもしろく感じて読むコメント欄傾向とは違い、色々な知識欲を広げて行けるおもしろさを感じる傾向を持っているコメント欄と思うのです。 ≪2ちゃんねる的なコメントは確かにおもしろい≫けれども、新しい意識へ派生する為の刺激を誘発するのには少し役不足なのではと思っているのです。 投稿内容のジャンルを問わないで投稿できるこのコメント欄のおもしろさは、≪2ちゃんねる≫よりも優れているはずです。

    人もそれぞれですが、ブログにもそれぞれの趣旨と傾向があっても良いと思うのですが。  


    北沢防衛相の「尖閣は日本の領土」に全面賛同なし 5カ国国防相
    2010.10.12 00:09

     北沢俊美防衛相は11日、ベトナム、インドネシア、オーストラリア、タイ、シンガポールの国防相と滞在先のハノイ市内で相次ぎ会談、尖閣諸島について「日本固有の領土だ。 歴史的にも国際法上も疑いようがない」と説明した。---しかし、全面的に賛同した国防相はなく、「国際法に基づき平和的に解決することを望む」(インドネシア)など慎重な対応を求める発言が相次いだ。
    http://alcyone.seesaa.net/article/165416721.html
    -------------------------

    低気温のエクスタシーbyはなゆー
    http://alcyone.seesaa.net/article/165416721.html

    しかし、全面的に賛同した国防相はなく、「国際法に基づき平和的に解決することを望む」(インドネシア)など慎重な対応を求める発言が相次いだ。
    (略)
    南沙、西沙諸島の領有権を中国と争うベトナムのフン・クアン・タイン国防相は南シナ海情勢に一切言及しなかった。


     《2ちゃんねるより》 --- 

    69 名前:名無しさん@十一周年[]
    投稿日:2010/10/12(火) 00:55:44 ID:YBetnRlQ0
    防衛大臣がこんなことを説いて回る意味が分からない
    そのくせ肝心の中国にはおよび腰
    外交音痴にもほどがある


    84 名前:名無しさん@十一周年[]
    投稿日:2010/10/12(火) 00:56:23 ID:eY3GrVIW0 [2/9]
    領土問題は当時国同士で解決が基本
    いきなり日本の領土の島がああああ、とか言われても相手は困るだけ
    事前に包括的な話合いを進めて合意事項を発表できるよう根回しして
    とか、色々やったうえでならわかるが


    157 名前:名無しさん@十一周年[]
    投稿日:2010/10/12(火) 01:01:36 ID:yXEHMds0P
    他国間の領土問題を支援する国なんて有るわけない。


    225 名前:名無しさん@十一周年[sage]
    投稿日:2010/10/12(火) 01:06:11 ID:Rk1v1OIF0
    ベトナム、インドネシア、オーストラリア、タイ、シンガポール
    そりゃ日本よりも中国様の方がこれからはお得意様になるわけだし


    809 名前:名無しさん@十一周年[]
    投稿日:2010/10/12(火) 02:09:47 ID:vsV8nhBY0
    他国の領土問題に関わりたい国なんていないのが当たりまえで
    賛同する国なんてないのが普通だろ

    -------------------------

     かなりヤバイ状態なのでは?

    2010年10月12日
    数日間で数百人が死亡し、現在も進行中のインドの謎の熱病ウイルス

    謎の熱:増え続ける死者

    ウイルスが確定されていない「謎」の熱での死亡者の総数は、10月10日にカーンプル・デーハート県のラマバーイ・ナガール地区での 13の死亡例の報告などもあり、段階的に上昇し続けている。この正体不明のウイルスに感染した多くの人々は、アクバールプール地区の病院に集められている。

    この数日だけで、このウイルスによって 256人が死亡している。    indu
    http://oka-jp.seesaa.net/article/165444164.html
    -------------------------

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
     
    1.2010年の総合運・・・
    ⑤病気の影。 政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかかる。

    新疆ウイグル自治区、チベット、香港、マカオなどにも、「知らない毒物がまん延」 「病気の拡大感染」 「害のある毒物が侵入」 「新しい細菌」 などの表現があり、世界的な病気の感染拡大が危惧されます。 「この新しい細菌」と言われる有毒物質は、人種に関係なく猛威を奮い、特に、香港にこの有害細菌が出現したら 「一回で絶滅させないと大変なことになる」と書かれています。

     ↑ その意見は却下をします

    パッ      
     [却下]   
      ∥∧∧  
      ∩・ω・`) 
       (    ).
       `u-u´ 

    個人的な苦痛よりも多くの有益性を優先するので、個人的な苦痛は却下です。 白ける人も居るでしょうけれども、多くの人と有益な情報を交換しようとする努力もしているのです。 そしてこのブログを盛り上げようとする努力もしています。 よってその意見は却下をします。 あしからず~~~  tst

     ↑の 白けて、苦痛を感じている者。 では・・、こんな情報はどうだろう?

     かなり有益な情報になると思うのだけれども。 避妊というのは大切なもの。 男はただSEXに突き走る状態が多いと思うけれども、避妊をしない時に、結果的にいつも災難を受けるのは女性側の方が断然に多いはず。 つまり、望まない妊娠になるはず。 そして中絶できる人は少し救われるけれども、不幸な女性は望まないのに出産になり、最悪では殺して死体遺棄という事件に発展している。 それれれは日本だけでなくて世界でも発生しているとのニュースが出ています。

    男はSEXに突き走って、それでヨシ!とする部分も持っているけれども、望まない出産をしてから気がつくのが女性の不幸。 最悪では死体遺棄という犯罪までに進む場合もある。 だから、「避妊というのは大切な事であり、重要な知識になるはず」。 時代が更に不幸な方向に向かう時には、望まない出産も増えて、不幸な女性も増えるのかもと。 だからこそ「避妊という知識は重要になるはずです」。


    女のコの味方~ピル服用のすすめ
    2010年10月11日14時00分 / 提供:ここヘンJAPAN

    フランス人女性の何パーセントがピルを服用しているか知ってますか? 60%(2000年;20歳から44歳まで)です。 これってなかなかすごい数字。 ---対する日本人女性の服用率は約1%。  これは世界的に見ても低い数字です (アメリカ;15%、アジア;5%)。つまり、日本は世界2位の先進国でありながら、ピルに関しては世界一遅れている国であると言えます。

     フランスで生活してまだ間もない頃、・・・・  日本ではまだまだ浸透していない、謎の多いピルを私が経験したことを元にリポートします。

    これは、あくまで「私のケース」なので全ての人に当てはまるとは言えませんが、「ピル飲んでみようかなぁ?」と 考えている人の参考になればと思います。

    服用開始後1ヶ月
    ピル飲んで良かった!と思うこと
    ・生理痛が軽くなった!
    ・肌荒れがなくなった!

    生理前には必ず吹き出物ができてしまうタイプだった私だが、ピルを飲み始めてから1個も吹き出物ができなくなった。常に肌の調子がいい。やっぱり、女の子の肌とホルモンバランスには深い関係があるんだなぁ~と、改めて思った。
    ・妊娠の可能性を全く気にしなくなった!
    これは、本当にありがたい。コンドームつけるのって、ムードがなくなるので個人的には嫌いだし。

    ピルの嫌なところ
    ・めんどくさい
    やっぱり毎日服用って、めんどくさい。旅行先に行ったりすると飲み忘れてしまう。そして飲み忘れると1週間セックスできない。

    まとめ

    そんなフランス人女性の主張とは裏腹に、避妊目的よりも生理痛軽減のためにピルを飲み始めた私だが、結果としてはピルを飲んで、良いことのほうが多い。生理痛が楽になったのはやっぱりありがたし、肌の調子が1年中いいのも私をハッピーな気分にさせてくれる。日本ではまだまだ偏見の多いピルの服用だが、少々値がはろうが、めんどくさがろうが、それに対するメリットも多いので、日本全国の女子に教えたい。
    「私はピルの服用を全面的にすすめます!」  pl

    http://news.livedoor.com/article/detail/5065425/

    日中間、スムーズでなくなったモノの流れ

    9月、尖閣諸島沖で海保船に中国漁船が衝突した事件は、外交問題に発展した。事件以来、両国間のモノの流れを滞り、貿易・物流に影響が出た。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d65161.html

    「超」細菌NDM-1

    謎の熱病も、この抗生物質に耐性を持つ「スーパーバクテリア」も、インドからです。世界中に拡大してしまう前に、早急な対策が必要ですが、今のところ、これらに対して薬剤開発のパイプラインは何もできていない、ということらしいです。

    http://119110.seesaa.net/article/160637918.html

    既にネットも侵されている

    テレビは全て作り物でしょう?
    「ドキュメンタリー」と言う名の「創作物語。」

    スーパーの刺身で言えば商品名「鯛」と言う名の「名も知らぬ代替魚」

    娯楽として見ればまぁ突っ込みどころ満載で面白いんじゃないんですかね?

    それよりも最近(と言うよりもっと前でしょうけど)ネットも単なる洗脳ツールになってる事はみなさんお気づきでしょうか?
    「リアルの馬鹿どもには分からない情報を俺は知っている!」と言うような選民意識を利用してB層の次の段階B’(ダッシュ)層を洗脳してます。
    B'層は知識欲が旺盛ですがまる飲みしがちなので無能な?B層よりも性質が悪いです
    B´層がB層を地獄へ導く状態になっているんじゃないか?って思います(もちろんB’も一緒でしょうけど)

    頭を柔らかくしないと「知能の囚人」(あるブログからネーミング拝借←上手い比喩ですね!)と化してしまいます。

    個人的に「情報」は基本的に許されてる物しか表面に出てこないと思っています

    「なぜこのタイミングでこの情報が出たか?
    「この情報はどんな感情を訴えているか?(大衆に対して)」
    「結果的にこの情報はどう誘導させたいのか」

    など冷静に分析していかないとすぐに乗っ取られそうです汗

    テレビでアクセス数が増えると思うのでコメもあれそうですね。 
    しかし一人でも情報の罠に気づくことを祈っています。

    なるほど。 治療方法と薬が無い病気=「超」細菌NDM-1 の発生は本当に恐怖になるのかも知れない。 しかしインドというべきか? 東南アジアというべきなのか・・、東南アジアではデング熱も拡大しているとの事。 年々、熱帯気候の範囲は北上しています。 その内に日本などもかなり暖かい地域になるのかもと。 その事は熱帯地域の疫病が日本にも上陸してくる事に将来なるのかもと。

    デング熱、アジアで感染拡大
    2010年10月12日 15:42 発信地:ニューデリー/インド

    【10月12日 AFP】 蚊が媒介する感染症で有効な治療法が無いデング熱がアジアで広がっている。 インドでは、20年ぶりに多い感染者数となっている。  デング熱は感染拡大の速度が最も速い感染症の1つ。

     アジア地域で感染が増加した主な原因には、気候変動により気温が上がったことや、人口増加、外国旅行の増加などが挙げられる。

     ■蚊を媒介に感染
     デング熱は、メスのヤブカ属の蚊による吸血行為で人間に感染する。ほとんどの感染者がインフルエンザのような深刻な症状をおよそ1週間にわたって発症する。

     デング熱のウイルスには4つの株があり、そのうちの1つは致死性の出血熱を引き起こす危険性がある。
     デング熱にはまだ有効な治療法が無い。 しかし、いくつかの予防方法は確立されている。最も重要なことは、居住区のそばに蚊が発生するような沼や水たまりがないようにすることだ。

    ■ニューデリーの病院が感染者でいっぱいに
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2765904/6317176?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    モンゴルで口蹄疫拡大 家畜2万頭以上が発病 ---2010.10.12

     ウランバートル発の新華社電によると、モンゴル政府は11日、同国スフバートル県など東部地域で家畜の口蹄疫感染が拡大、既に2万頭以上が発病したとして、隣国や国際組織にワクチン提供の支援を求める方針を明らかにした。           uu
    http://sankei.jp.msn.com/world/asia/101012/asi1010120045000-n1.htm

    素人の推理だけれども、この2つの北朝鮮に関したニュースから何を読み取れば良いのだろうかと、考えてみました。

    北朝鮮、新鋭迎撃ミサイルも公開か 10日の軍事パレードで ---2010.10.12

     北朝鮮が朝鮮労働党創建65周年を記念した10日の軍事パレードで、新鋭の迎撃ミサイルを初めて公開したと報じた。
     同テレビによると、このミサイルはロシアの高性能地対空ミサイル「S300」を改良したものとみられる。同テレビは、約30キロ上空を飛ぶ戦闘機を撃墜可能で、射程は約90キロと推定されると伝えた。

     軍事パレードではまた、北朝鮮が旧ソ連製のT62戦車を改良してつくった新型戦車も姿を見せたという。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101012/kor1010120139000-n1.htm
    -------------------------

    北朝鮮「ムスダン」公開か 新型中距離弾道ミサイル

     平壌の金日成広場で行われた軍事パレードに登場した、
    中距離弾道ミサイル「ムスダン」とみられる新型ミサイル=10日(共同)

     軍事パレードに、中距離弾道ミサイル(IRBM)「ムスダン」とみられる新型を含め、ミサイル数種類を載せた発射台付き車両が多数登場したと報じた。 このミサイルがムスダンとすれば、北朝鮮のテレビが映像を公開するのは初めて。

     ムスダンは旧ソ連製の潜水艦発射弾道ミサイル「SSN6」を北朝鮮が陸上発射型として独自改良したとされる。

     RPによると、ムスダンとみられるミサイルは、大型のミサイル発射台付き車両に搭載され、テレビ画面上では8基を確認。弾頭部分はSSN6と似たボールペンの先端のような形状で、先端部分が赤く塗られていた。  2010/10/10 23:46 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010101001000611.html
    -------------------------

    新鋭の迎撃ミサイルを初めて公開した → そのミサイルは、ロシアの高性能地対空ミサイル「S300」を改良したものとみられる。としているという事は、ベースとなるミサイルはロシアから供給されていると見るべきだと思います。

    → ムスダンは旧ソ連製の潜水艦発射弾道ミサイル「SSN6」を北朝鮮が陸上発射型として独自改良したとされる。とも書かれています。 するとこのミサイルのベースもロシアから供給されているとみるべきだと考えられると思います。

    つまり、北朝鮮の兵器のベースは中国やロシアから供給されるものによって構成されていると考えられます。 言い換えると北朝鮮の国防は中国とロシアの兵器なしには考えられないという事だと思います。 だから北朝鮮は絶対に中国とロシアとの連帯から離脱する事は不可能だという事になるはずです。 それは何を意味するのかと言えば、ロシアの後ろ盾が無ければ北朝鮮の国防は危うくなるので、ロシアの意向は無視できないと思うのです。 更に中国からの意向も無視は出来ないはずです。

    ▲そこで気になる予言があります。 【聖母マリアの予言】です。

    P57:
    1960.04.08、聖母出現(イタリアでエレナ・アイエロに)

    アメリカが世界各地の紛争地帯に軍隊を差し向け、国内が軍事防衛上の空白状態になった時を狙ってロシアは先ずアメリカを攻める。 それを見てロシアを恐れたヨーロッパは「アメリカを支援しない」と述べるにも関わらず、何かのきっかけで、ロシアはヨーロッパ全土に進軍する。
    ロシアは中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。

    その様に北朝鮮のの兵器は中国製とロシア製で配備されています。 ロシアと中国の意向は無視できない弱みを北朝鮮は持っているはずです。 そこでロシアは、まず初めに先般、メドベージェフ大統領が中国を訪問して、「血の同盟関係」という言葉を使い、中国を良い気持ちにさせて、中国を完全に「共闘同盟の中に引き入れる事に成功をしたロシア」だと思うのです。 だとしたら、北朝鮮はロシアと中国の意向を無視できません。 北朝鮮がもしもその両国を無視すれば国防は崩壊するはずなので。

    だから、【聖母マリアの予言】を考えてみる場合、その様に予言されている部分=ロシアは中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。・・という所の、ロシア+中国+北朝鮮という共闘同盟の誕生は確実な方向だと思うのです。
    つまり、まだ時期の特定は出来ないけれども、この【聖母マリアの予言】も将来起きてしまう事実を予言していると思うのです。

    → ロシアは中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。

    何かのきっかけで、ロシアは ヨーロッパ全土に進軍する。
    ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の上に ロシアの赤い旗が掲揚される。『ヨーロッパは炎のなかに沈み、▲日本は赤い旗(中国国旗)で埋まります…(P54)』

    ▲朝鮮半島で紛争が起きる→ ▼自衛隊参加により国内が留守→ アメリカ侵攻で忙しいロシアの代わりに ▼中国が日本に侵攻してくる【≒をのこ草子の関連記述】

    ※その様に考えると、北朝鮮が仮に核爆弾を小型化できていなくても、日本を攻撃する時にはロシアは北朝鮮に小型化された核弾頭を簡単に供給して、北朝鮮製のミサイルに核弾頭を積んで日本に打ち込めるはずです。
      cry

    謎の疫病頻発の裏読み

    人口の多すぎるインドの人口削減のために、有色人種をターゲットにした新種のウイルスを投入した可能性は、充分あると思います。
    又、現在これら疫病に効果のある薬は存在しないと発表されていますが、本当は新薬はすでにあり、世界中に疫病が蔓延してから、一社独占で某製薬会社が大儲けしようと画策しているのかもしれません。
    あくまで推測ですが。

    沖縄近海?といえば・・・






    沖縄近海に世界最大の熱水域、鉱物資源分布の可能性

    http://blog.livedoor.jp/nuru2369/archives/51617381.html



    自民党が国家ぐるみで隠してきたのに~(笑)





    ロシア軍、空気で膨らむエア戦車、エアミサイルなどの偽装武器を開発中

     第2次世界大戦中、ロシア軍は、クレムリン一帯を偽装してドイツ軍の空襲をかわしたという。そんな「張りぼて神話よ、再び」ということなのかどうかはわからないままに、空気で膨らむ「偽装ミサイル」を、気球などを生産するロシア企業が、ロシア国防省の資金提供を受けて開発しているそうだ。

     偽装兵器は合成繊維製で、ポンプで空気を送って膨らます。T80戦車やミグ31戦闘機なども偽装品の製品化が進んでいる。売りは、本物に比べれば1%以下という価格だ。T80戦車は1台5千万ルーブル(約1億5千万円)とされるが、「張りぼて」なら35万ルーブル(約105万円)という。

     これらのエア兵器シリーズは、上空や宇宙からの敵対勢力による偵察を欺き、本物への攻撃をかわすのが狙いだそうだ。100メートルの距離でも判別できないほど外観を似せる。それだけではない。同社によると、赤外線などによる偵察にも備え、ミサイルの発射エンジンなど本来熱を帯びる部分には熱湯を通すほか、本物が発する電磁波や光り具合までそっくりに細工するという。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51775281.html


    ロシア、張りぼてミサイルで「敵」欺く  「浪費」批判も -- 2010年9月17日   rs

    空気で膨らむ「偽装ミサイル」を、気球などを生産するロシア企業が、ロシア国防省の資金提供を受けて開発している。クレムリン一帯を偽装してドイツ軍の空襲をかわした第2次世界大戦下の「張りぼて神話」の復活のようだが、「戦時でもないのに予算の浪費だ」との声もある。
    http://www.asahi.com/international/update/0916/TKY201009160358.html
    ------------------

    【ロシア】 張りぼてミサイルで「敵」欺く 「浪費」批判も[10/09/17](54)
    http://read2ch.com/br_r/news5plus/1284680382/
    ---------------------
    ※ページを少し下に下げると、次の「項目が出て来ます」。 その項目に付いている → http//・・・にポインタを合わすとハリボテ兵器が表示されます。

    -以上です-
    ① 試作された偽の防空ミサイルシステム発射装置
    ② 偽の防空ミサイルシステム。上空からはこう見える
    ③ ほぼ同じニュースをギガジンから。2010年04月14日 12時24分49秒
      偵察衛星の目をごまかすための軍用車両型おとり風船

    天安門事件のヒーロー

    ところでKu_uuさんは、いつになったら天安門事件のヒーローが工作員だったって根拠を見せてくれるの?

    ただの思い込みで工作員だって決め付けるのは、
    バカウヨと程度が一緒だよ。

    新たな火種

    >自民党が国家ぐるみで隠してきたのに~(笑)

    これが原因で戦争が起きるかもね。
    尖閣諸島と違って、沖縄には中国が中国領と主張する根拠は捏造でも作れないはずですからね。
    中国が見過ごすはずがないですから。

    こんなニュースを貼り付けてまで日中の戦争を煽るのはやめましょうね。

    やはり星間雲に突入した??→昨夜、小惑星が地球直近を通過


    ◆やはり太陽系の軌道が星間雲に突入してきたんでしょうか・・・
    こんなに短期間(ここ数ヶ月で3回目)に地球と月の間を小惑星が通過するって今までないことですよね??
    太陽系全体ではもっと凄いことになっているのでしょう・・・
    そういえば木星の怪光現象(隕石衝突?)も最近2回ありましたよね・・・・
    やはり11月には星間雲に本格突入か???
    注視していきましょう!!

    2010年10月13日水曜日
    昨夜、小惑星が地球直近を通過

    昨日の記事「今夜、小惑星が地球直近を通過」に書いた小惑星 2010 TD54 は、予報どおりに地球の傍を通過していきました。この通過の様子を撮影した映像が YouTube で公開されています:
    http://www.youtube.com/watch?v=jNBRgjRad0k
    http://www.youtube.com/watch?v=IqCDN447_bE

    宏観亭見聞録
    http://macroanomaly.blogspot.com/

    ◆星間雲のことが詳しく解説してあります
    ヤスの備忘録:第6の夜にむけて9/2009.12.30
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-155.html


    中国 三峡ダム

    三峡ダムが心配です。
    ただ祈るのみ・・・。
    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201010120001/

    ↑ 心配はいらない。
    人類が作ったものはいつかは必ず壊れるのが太古からの定め。 それを永遠に存続させることは出来ない。

    さらに手抜き工事の得意な「中国の作」ともなれば、仮に壊れても不思議ではなく、驚くことにも当たらないのかもと。

    今年の異常な災害は多過ぎたと感じています。 その数が異常に多いので先に発生した災害は忘れ気味になります。 今年の初めの異常な寒波災害。 ヨーロッパとアメリカに多く発生していました。 更にヨーロッパをも襲った異常な洪水災害の多さ。 そして夏になるとロシアでの熱波と大規模火災。 そのヨーロッパの災害が発生している間には、アジアでの異常な洪水災害が発生していました。 パキスタンの大洪水災害です。 東南アジアでも中国でも大洪水災害が発生していました。 そのように異常な災害が多過ぎたので忘れ気味になっています。

    しかし、●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 より再度、その予言を思い起こさせる災害が発生しました。 ハンガリーでの汚泥池の崩壊による汚泥洪水による災害。 そして次にはインドモシアでも豪雨による大洪水により大きな被害が発生して多くの人がすでに死んでいます。 そうしている内に今度は中国の大洪水のニュース。

    ●風水師「ジェームス・リーの予言する=住宅や不動産に起きる変化とは、自然災害の被害によって住宅や住む場所を奪われる事を指していた様に感じてしまいました。 →

    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。

      特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。

    その様に考えると、●風水師「ジェームス・リーの予言2010の正解率は高くなっていると思います。 とすると予言の中の項目で心配になるのが、次の項目です。 → 

    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。


    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。
    ------------------------
     
    ※今年の様に異常な災害の多さからすると、世界全体の食料生産率はかなり低下をしていて、世界全体的な食料不足がこれから現れて来るのではとの危機感を感じるのですが・・・・。 今までの備蓄がある・・・・と考えるかも知れませんが、インドネシア? 又はその近辺の国からのニュースだったけれども、幾ら穀物を備蓄していても長く保存をしていると腐り、カビが発生して何百万トン?という穀物が腐ったとのニュースが今年あったと思います。

     その様に考えると世界に備蓄されている食糧があると考えても、その備蓄量は期待できないかも知れません。世界に食料支援を求めるとしていますが、その世界にも食料が不足をしているのが、今年の状況ではないのかと妄想をしているのですが。 ニュースは幾らでも改ざん出来るし、事実を隠す操作だって巨大なメディアは行えます。

    今からでも危機感を感じれば、少しは危機を先延ばし出来る方策が見つかるかもと。

    農産物の価格は急騰し食料品は上昇し始めた   fd
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/442/

    沖縄は、中国の植民地でした。
    首里城は、中国を向いています。
    言葉も、特殊です。

    食糧不足に備えて

    「食の確保」は、これから非常に重要になってくるでしょうね。保存食の備蓄に加えて、家庭菜園をすれば、かなり心強いですね。畑を耕す土地がない人でも、家庭菜園用のキットはいろいろ出回っていますし、ホームセンターで捜してみてもいいですね。備えあれば憂いなし。

    参考↓(コマーシャルではありません)
    http://www.tametaro.jp/

     ほんとうに凄い。 普通だったらその深さの凄さから絶望視をされて、救出を諦められても不思議ではない状況にあったのに、本当に諦めないで救出したチリの精神力は本当に凄いと思いました。 世界に対して良い刺激と良いニュースになったはずです。 団結の素晴らしさを教えてくれたチリの凄さを感じます。

    地底から奇跡の生還、落盤69日ぶり…チリ

     チリ北部コピアポ近郊のサンホセ鉱山の落盤事故で13日、深さ600メートル以上の地下坑道からカプセルを使った作業員の引き上げが始まった。

     8月5日の事故発生から69日ぶり。人がこれだけ長期間地下に閉じ込められ、
    生還した例は世界の鉱山事故史上でも例がない。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101013-OYT1T00571.htm

    チリ落盤鉱山、カプセル救出続く 8人目が地上に
    http://www.asahi.com/international/update/1013/TKY201010130110.html
    -------------------
    ※続報

    救出された作業員「素晴らしく幸福」 (※動画) 
    日本テレビ系(NNN) 10月13日(水)19時17分配信

     チリの鉱山落盤事故で地下に閉じこめられた作業員の引き揚げ作業が行われ、日本時間13日午後1時過ぎに2人目に救出されたマリオ・セプルベダさん(40)が、救出から約2時間半後に会見した。

     セプルベダさんは「こんばんは。皆さんお元気ですか。ここにいることは素晴らしく幸福です。 今回の事故に遭い、これからまた何があっても正面から立ち向かっていけます。自分の前には 神と悪魔の両方がいて、私は神の手を離さず握りしめていました。決して神は私を見放さないと信じていました。我々を救うために偉業を成し遂げてくれる人たちがいると、私たちは確信していました」と話した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20101013-00000054-nnn-int

    中国広州に大地震の噂


    ◆まさかとは思いますが、しばらくは注視しましょう。
    M さん投稿記事の豪雨のエリアとも重なっていますね。。。
    もし、山峡ダムの崩壊が起きれば下流の上海まで全滅し史上最高の災害になります。。。

    しばらく災害が音沙汰なしでしたが
    11月に入るといろいろなことが起きてきそうな予感がします。

    2010年10月13日水曜日
    ミミズの大量死 ― 中国・広州市
    中国・広東省広州市(地図)内の各地でミミズの大量死が報告され、大地震の予兆ではとの噂が流れています:
    http://www2.explore.ne.jp/news/articles/15133.html?r=sh

    <地図>
    http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E5%BA%83%E6%9D%B1%E7%9C%81%E5%BA%83%E5%B7%9E%E5%B8%82&sll=67.855737,20.225231&sspn=5.916604,22.390137&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&ie=UTF8&hq=&hnear=%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%BA%BA%E6%B0%91%E5%85%B1%E5%92%8C%E5%9B%BD%E5%BA%83%E6%9D%B1%E5%BA%83%E5%B7%9E&ll=23.120154,113.269043&spn=14.376162,22.390137&t=h&z=6&iwloc=A

    宏観亭見聞録 より


    ※投稿の内容には、特に意味はないです。 意味は無いけれども、「何らかの刺激」にはなります。 脳には刺激が必要なのです。

    ニトログリセリンの液体をハンマーで叩く実験

     ニトログリセリンは有機化合物。爆薬の一種であり、狭心症治療薬としても使われているね。そのニトログリセリンをハンマーで叩くと、どれくらいの爆発威力があるのか実験した映像がこれなんだ。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51774932.html

    靴下をはいた猫ならぬ、セーターを着せられた猫特集
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51773861.html

    中国で続く水難

    ここ数日、中国では広範囲で霧が発生。10月9日から12の省で濃霧警報が出され、視界が悪いため、交通事故が多発している。

    http://www.epochtimes.jp/

    水の惑星、地球からの警告でしょうか。強すぎる個人意識が、自らに危機的状況を引き寄せているようにも見えます。

    人類はやはりまだ、未開の部分=進化をしていない野蛮な部分を持っている事がわかるニュースなのかも。 人類が本当の進化をするのはまだ何百年とする時間が必要なのではないのだろうか。 そんな感じが漠然とするのだけれども。

    世界の女性の3分の1が暴力を受けている、国連CEDAW副委員長
    2010年10月13日 18:16 発信地:ニューヨーク/米国

    国連(UN)の女性差別撤廃委員会 --- 全世界の女性の3分の1以上が、性行為を強要されたり、配偶者や家族から暴力や虐待を受けていると述べた。

     この数字は国連人口基金がまとめた最新報告書に基づくもの。さらに世界各国で多くの女性や少女たちが売春行為を強要されており、毎年、5歳から15歳の少女たち200万人が売春市場に出されているという。

     また1979年に採択された「女子に対するあらゆる形態の差別の撤廃に関する条約(女子差別撤廃条約)」は186か国が批准しているが、多くの国で条約が実効を挙げていないと述べた。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2766086/6320898?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    マヤと阿含の合同法要***第二回オーラの祭典

    マヤと阿含の合同法要***広報ちらしのダウンロード件

    11/7(日)マヤ、アレハンドロ大長老と阿含宗桐山管長、修験者一門とで行われる合同法要の広報が入ってきていますのでご確認ください。
    http://www.agon.org/event/event_detail.html?topics=234 

    なお、個人サイトの「預言者たちの道標」で今回の合同法要の背景と意義等アップしていますので、ご関心の折にはお立ち寄りください。
    「預言者たちの道標」http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/ 

    <チリ落盤>作業員救出、仙谷官房長官「21世紀の奇跡」
    2010年10月13日21時22分 / 提供:毎日新聞

     菅首相は13日夜、チリの鉱山落盤事故の救出作業が始まったことについて「本当に良かった。 全員が無事に救出されることを、本当に心から願ってます」と語った。 仙谷官房長官も菅首相からピニェラ大統領に祝意のメッセージが送られたことを明かした上で「21世紀の奇跡。 人間のすばらしさを改めて感じる」と話した。     tr
    ------------------

    世紀の救出劇に世界が注目、チリ鉱山落盤事故 ---2010年10月13日

    8月5日の落盤発生からほぼ2か月半ぶりに地上に現れると、世界中の注目が彼に集まった。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2766119/6321755
    ----------------

    チリ落盤事故、作業員が耐えられたわけは?
    読売新聞 10月13日(水)22時43分配信

     宇宙ステーションに滞在する飛行士の支援を担当する専門家が第一に挙げるのは、仲間のために意義のある仕事をしているという充実感だ。

     宇宙航空研究開発機構の井上夏彦主任開発員は、作業員らが11人ずつ当直と睡眠、休養の3交代シフトを組んだことに注目する。 これにより、閉じこめられた作業員全員が「仲間が生き残るために貢献している」と感じることができ、それが精神的な支えになったとみる。

     定期的に家族と連絡を取り合えたことも、精神面で大きなプラスとなったはずだという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101013-00000693-yom-int
    ------------------

    [チリ落盤]「顔を見てハートが爆発」…生還作業員の妹
    2010年10月13日23時33分 / 提供:毎日新聞

     「最後の1人が救出されるまで、ここにとどまる」。  13日も続いたチリ北部のサンホセ鉱山落盤事故の救出作戦。 鉱山のふもとに設営されたキャンプ村「希望」では、相次ぐ無事生還に歓喜の輪が広がる一方、家族・親族らが作業員33人全員の早期救出を願い続けた。 現場は砂漠のど真ん中。 夜は急激に冷え込んだが、互いに手を握り、心に希望の明かりをともし続けた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5070642/

    2010/10/13(水) 19:24:35 のコメントをした人

    >沖縄は、中国の植民地でした。
    >首里城は、中国を向いています。
    >言葉も、特殊です。

    いつの時代に沖縄が中国の植民地になったと言われるのですか?
    首里城が中国に向いていたからなんだというのですか?
    中国大陸の昔の国に朝貢していた歴史があれば植民地だというのですか?
    言葉が特殊だと言いますが、それがもし琉球語のことだとして、琉球語はどちらかといえば中国と日本語で比べると日本語に近い言語ですよ。

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