2017-08

    流れの転換の向こう側2 中国の動きと文明史的転換

    9月29日

    今回は思った以上に早く更新できた。夏の暑さからやっと解放されたので、記事を書くのもはるかに楽になった。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。ご希望の方は直接メールをください。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

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    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

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    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」(道出版)

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

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    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    有料メルマガのご紹介

    今回は尖閣諸島の問題を詳しく解説した。今回の尖閣諸島の領有権の問題で、中国はこれまでになく強硬な態度で日本に迫って来た。さまざまな方面の情報を解析していると、今回の強硬な態度は中国の戦略の変化と対応していることが分かった。

    これまで中国は自由貿易協定を拡大し、製品市場、食料、資源、エネルギーを確保するためのサバイバル圏の形成を再優先していた。

    しかしながら、これまでほぼ毎月のように発表されていた自由貿易協定の締結は一段落したように見える。これから中国は、サバイバル圏の形成だけではなく、それらの地域を積極的に確保し、国益が及ぶ地域として統合する積極的な戦略の段階に入ったように見える。今回の尖閣諸島の問題はこの転換点となる出来事であった。

    中国は、地域の統合性を高める戦略のひとつとして、ドイツと日本のファシズムと戦った第二次大戦を共通の体験として強調し、地域の連帯感を高める方策に出ている。ロシアと中国の首脳会談では、メドベージェフ大統領から、「中ロの血の同盟」が宣言された。またサハリンで対日戦勝行事の一環で州主催の国際学術会議が行われ、中国、ロシア、韓国、英国、モンゴルなどの7カ国の代表が出席し、第二次大戦の終結におけるロシアの役割を再評価した。

    次に、中国はより積極的な通貨政策にシフトしていることを紹介した。自由貿易協定の参加国や、その他の国々の間で国債を交換し、それをベースに人民元とその国の通貨との直接決済を実現しつつある。つまり、ドルを経由しない人民元建ての決済システムである。すでにこれは、ロシアとマレーシアの間で結ばれている。

    一方アメリカは、こうした動きを基本的に容認する姿勢を見えている。オバマ政権は尖閣諸島が日米安保条約の適用地域であることを強調しつつ、ニューヨークタイムスには、アメリカを代表するジャーナリストが尖閣諸島は中国領であるとする論文が掲載されたりしている。

    このような動きの中で日本は孤立感を強めているように見える。石油メジャーの元重役、リンゼー・ウィリアムスは、1月28日に「支配層は中国を覇権国にする」と決定したというようなことを言っているが本当にそのようになる可能性が出て来た

    今回はこうしたことを詳しく解説した。

    今回の記事

    今回はメルマガの内容と連動している。尖閣諸島問題に関して、日本で伝わっている報道内容と筆者が得ている情報とが異なっているので、それについて書く。

    そして、この問題が基本的に何を意味しているのか分析し、歴史の文明史的なサイクル理論の観点から、これからの方向性を見て行く。

    尖閣諸島の領有権問題に関して

    すでにメルマガで詳しく解説してあるので、ここではメルマガには含めることのできなかった問題について簡単に書く。

    日本の主要メディアの報道

    この事件は、NHKをはじめ日本の主要メディアでは比較的にセンセーショナルな報道がなされているように思う。そこには報道のための共通のシナリオが存在しているようである。それは以下のようなものだ。

    海上保安庁の巡視船に衝突した中国漁船が拿捕され、さらに船長の勾留期限が延長されると、中国国内ではナショナリズムでヒステリックになった国民の怒りが爆発し、日本大使館前のデモやその他の抗議行動が頻発した。そうした抗議行動には、日本に対する中国政府の弱腰の姿勢を批判するものも現れた。

    また、ネットのBBSやブログには、日本を強く非難する書き込みと同時に、中国政府への非難も多く現れた。

    中国政府は、中国国民のこうした強硬な姿勢に直面し、デモや抗議集会が行き過ぎないようにコントロールする一方、非難が政府に向かうことを恐れ、日本に対して強硬な姿勢を取らざるを得ない状態になっている。これが中国政府が簡単に引き下がれなくなっている理由である。

    これが日本の主要メディアの一般的な報道内容ではなかろうかと思う。

    この内容であれば、以下のようなニュアンスの報道に必然的になってしまうことははっきりしている。

    1)今回の問題を難しくさせているのは中国の国民感情である。中国政府はむしろ守勢に回っている。

    2)したがって、中国の国民感情が落ち着けば、いまのような対立した状況は収まるはずだ。尖閣諸島の問題も政府間の協議に移るだろう。

    3)しかし、今後そのように潜在的に反日感情の強い国に対処するするためには、やはり米国との同盟を強化する必要がある。


    つまり、この問題で日中両国が全面的に対立しているいまの状況は、ヒステリックな国民感情が作り出した一時的なものだろうということである。しかし、潜在的な敵対感情の爆発に備え、米国との軍事同盟は強化するべききだということだ。

    筆者の周辺情報

    筆者には中国で仕事をしている友人が複数いる。北京、上海、大連などの都市に駐在していたり、または頻繁に中国と日本を行き来している人達だ。

    こうした人達から寄せられる情報では、彼らの周辺では何も起こっておらず、それどころか周囲の中国人に聞くと尖閣諸島の問題を知らない人がほとんどだという。「へー、そんな問題が起こっているんだ。大変ですね」程度の反応だという。

    一部のナショナリスティックな人達が反応しているだけで、大多数の中国の人々はなんの反応もしていないようだというのだ。

    2005年の抗議行動との違い

    これは2005年の状況とは大きな違いだという。2005年、小泉は中国政府の再三にわたる抗議にもかかわらず、A級戦犯を祭っている靖国参拝を強行した。このときは、上海をはじめ中国全土で大規模な抗議行動が起こった。現地に駐在している多くの日本人の話だと、身に危険を感じるほどではないが、やはりさまざまな抗議活動を目にしたという。

    確かに、今回の抗議行動と2005年のそれとを比べると規模が本質的に異なっているのが分かる。

    今回は、日本のマスコミは規模が大きいように見せたいようだが、どう見ても百人を越えない程度の市民が日本大使館前に集まっているようにしか見えない。

    他方、2005年の抗議行動はこれとはまったく異なっている。明らかに数千名を越える規模のデモや集会が多数開催された。中国政府にとってもこれは確かに脅威であったことだろう。

    海外のメディア

    今回の中国のデモや抗議集会の規模が非常に小さく、影響力も限定されていることから、海外のメディアではまったくといってよいほど報道されていない。日本の報道を見ると、中国の反日感情が一気に高まるかのような印象を受けるが、現実はまったく違っているようだ。反日感情の高まりを報道する記事は、どの国のメディアでも見当たらないのだ。

    日本のメディアの情報操作

    このような点から見て、日本の報道はほとんど情報操作の可能性がある。疑ってみるべきだろう。

    実際に起こっていること

    しかし、まったく報道されていないが、非常に重要なことが起こっている。すでにメルマガに詳しく書いたので詳述は避けるが、いま3つのことが同時に起こっている。

    1)中国の自由貿易協定の拡大の動きが一段落した。

    2)自由貿易協定の参加国などを中心に、国債を相互に持ち合い、それをベースに人民元とその国の通貨とを直接交換する決済システムの開始。ロシアとマレーシアですでに実施。

    3)日本との戦争を戦った共通の歴史体験を強調し、アジア地域やロシアとの地域的な連帯感を全面に押し出す。

    この3つである。これらの動きを総合すると、1)自由貿易協定の拡大で確保した製品市場や資源、食料、エネルギーの供給地を、2)人民元を基軸通貨とする元決済圏としても確立し、3)これらの地域と第二次大戦の歴史認識を共有することで、地域的な統合性を形成するというような戦略に出ているように見える。

    中国が自由貿易協定を拡大しているときは、中国は他の国々との矛盾をできるだけ回避する方向に動いていた。尖閣諸島の問題でもそうだ。日本との領有権の問題は一時的に棚上げし、ガス田の日本との共同開発に同意していた。

    しかし、上記の3つの変化が示唆しているのは、中国は自らのサバイバル圏の形成の段階から、これを将来の中華経済圏として強く確保する段階に移行したように見える。政策の明らかなステップアップである。

    そしてこれもメルマガですでに解説しているので詳述しないが、米国の将来の外交政策を予告する雑誌であるフォーリンアフエアー誌に掲載された論文では、アメリカは中国が東半球の覇権をとることを容認し、中国を、かつてのソビエトのようなアメリカの世界戦略の交渉相手として認めるとしている。

    このように見ると、「この問題で日中両国が全面的に対立しているいまの状況は、ヒステリックな国民感情が作り出した一時的なものだろう」とする現在日本で行われている報道が示唆する見方は、大きく現実からそれているとしか言いようがない。

    今回の尖閣諸島に対する中国の強い態度は、中国政府が国民の感情に配慮した結果ではない。明確な戦略に基づいた意図的な行動であると理解したほうがつじつまがあう。

    ということでは、中国政府はこれまで以上に強硬な態度で尖閣諸島の確保をこれからも進めることだろう。いずれ書きたいと思うが、尖閣諸島は中国のサバイバル圏の重要は要素なのである。手放すことはないだろう。

    東南アジアの動き


    一方、中国と領土問題を抱えているのは日本だけではない。ベトナムなど東南アジア諸国は、中国との間で南シナ海で同じような領土問題を抱えている。

    24日、オバマ米大統領と東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国首脳らは、ニューヨークで会議を開き、中国と周辺国が領有権を争う南シナ海問題を念頭に、海洋の安全や航行の自由、紛争の平和的解決の重要性を再確認した共同声明を発表した。

    これにより、南シナ海における権益確保の動きを強める中国に対し、米国がASEANと歩調を合わせ、関与していく姿勢を改めて示した。

    中国の強硬な姿勢に対して脅威を感じた東南アジア諸国は、アメリカとの関係を強化することで中国に対抗する姿勢を見せている。

    中国のこれからの動き


    いまのところ中国はこうした動きに目だった反応は示していない。しかし、これから次の2つの反応が予想できるのではないかと思う。

    1)中国を市場としてASEAN諸国にいっそう開放する
    今年の1月にASEANー中国自由貿易協定が締結され、中国との間で7000品目の製品が無関税か低関税になった。これをさらに広め、東南アジア諸国が中国市場に優先的にアクセスできるような配慮を行う。

    2)歴史体験の共有とそれに基づく地域的連帯感の形成
    上で述べたように、すでにロシアなどと行っている、日本という共通の侵略者に対して第二次大戦を戦った歴史的体験を強調し、地域的連帯感を形成し強化するやり方を東南アジアにも適用する。

    ただし、これはあくまでも中国の外交戦略である。要するに、「第二次大戦の歴史体験の共有」を旗印にするということだ。したがってこれは、実際に歴史がどうであったのかということとはほとんど関係がないことに注意していただきたい。

    アメリカの関与に対抗するため、中国がこれらの2つに方策を実施する可能性は高いように思われる。

    窮地に追い込まれる日本


    もし上記のような方向に動き、そしてそれが一定程度の成功を収めるならば、日本は窮地に立たされることになる。日本は、アジア地域やロシア、そしてオセアニアなどで、中国が地域的な連帯感を形成するための格好のスケープゴートになりかねないのだ。地域共通の悪者としての日本というイメージである。

    中国は、このような日本孤立戦略を武器にして日本にいっそう強い圧力をかけてくることも十分に予想される。

    そして圧力がかかるほど日本はアメリカに対する依存を強めるが、アメリカはこれを契機に日本をいっそう収奪するという方向に出る可能性もある。

    いずれにせよ、こうした状況になった場合、日本はこれまで経験したことのないような高度な外交的手腕が求められることだろう。

    いまなにが起こっているのだろうか?

    これらのことを総合すると、いまなにが起こっているのかはっきりしてくる。今回の尖閣諸島の問題は孤立した問題はではない。それは、いま形成されつつある歴史的な流れの現れにほかならないのである。

    新しい国際的秩序、米中第2冷戦

    中国のGDPが日本を抜いて世界第2位になることがはっきりした。中国の急速な経済的拡大に伴い、中国は安定した経済成長と、国としての生存に不可欠な資源、エネルギー、食料の供給地、ならびに製品市場を確実に確保して行かねばならない。

    中国のこうした生存領域の拡大は、必然的に既存の世界秩序を脅かすことになる。欧米や日本の既得権益と衝突することは間違いない。特にアメリカとの衝突は第2冷戦の様相を帯びてくることだろう。

    しかし、アメリカの衰退を考えると、高度な緊張をはらみながら、やはり中国をひとつの強大な軸としたような国際的な秩序が出現するのだろうと思われる。

    尖閣諸島で発生した今回の問題そのものは、比較的に早期に沈静化する可能性がある。一時は日本への禁輸が実施されそうになっていたレアアースも、輸出再開の手続きが取られようとしている。

    しかし、今後中国は尖閣諸島の領有権をこれまで以上に強く主張し、日本に圧力をかけてくることは間違いないだろう。

    レイモンド・ホイーラーの歴史サイクル

    このような中国の動きと変化を文明史的なサイクルから見ると、これからの歴史の道程がある程度見えて来る。

    すでにメルマガでも若干紹介したが、ホイーラーサイクルという非常に興味深い文明史的なサイクル理論が存在する。

    ホイーラーサイクルは、カンザス大学の心理学部学部長であったレイモンド・ホイーラー博士が1930年代にまとめた気候変動理論である。ホイーラー博士は、気候変動にかかわる100年単位のサイクルを発見し、注目を集めた。

    さらに気候変動のサイクルと歴史の変動がシンクロしていることを発見した。

    ホイーラーサイクルの気候変動に関する部分は、別の機会に解説するとして、今回はホイーラーが発見した歴史的な変動のサイクルを取り上げたい。

    510年周期の世界覇権の転換

    気候変動の長期サイクルを研究するうちに、ホイーラーは約510年周期で西欧と東洋で覇権が交代しているのを発見した。覇権の交代のきっかけとなった歴史的な出来事を丹念に調査するうちに、興味深いことを発見した。以下がその図である。

    cycle

    それは、西欧の世界覇権は1450年ころから始まり、約500年続くが、1980年ころには中国が次第に台頭し、それ以降、覇権は中国へと決定的に移行するということであった。ホイーラーはこの論文を1932年ころに発表した。

    1932年というと、日本では昭和6年である。満州事変が起こった年だ。中国は混乱しており、中国が世界覇権を取るなどとは思っても見ない時代である。

    しかし、現実を見ると興味深いことが分かる。トウショウヘイが政権に返り咲き、改革開放政策が始まったのは1978年からである。そして、1980年には今日の経済発展の中核となる南部に経済特区が建設され、経済の驚異的な成長が始まった。

    こうしたことが1980年前後に起こることを、ホイーラーがサイクル理論を発表した1932年の時点では到底予想することは不可能だったはずだ。だとするなら、ホイーラーの510年世界覇権転換説は事実であることになる。

    流動化と戦争の危機

    このように見て来ると、いまわれわれはまさに文明史的な転換点の真っ只中にいることに気づく。この壮大な変化の過程の中で、われわれの意識も含めた新しい全体性が姿を現して来るのだろうと思う。

    もちろん、秩序の本質的な転換の過程では、これまで秩序を維持して来た枠組みが流動化し、その過程で戦争のような突発的な事態が発生する可能性も一番高まるときである。

    注視して行かねばならない。

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    毎回毎回

    あれこれ書いてくださってますが、では今後どのようにしていけば良いのかご自分の意見はないのでしょうか?
    民放にでてる、糞コメンテーターと同じレベルですよ、これでは。
    また表現を見てると左翼的な事が随所にでてますね

    ドイツと日本のファシズム
    なんだよこの表現

    小泉は中国政府の
    呼び捨てにしていて、今の民主党の事について悪い事を一切言わないアンフェアー

    日本という共通の侵略者
    何だよこれ?
    おじさん、ちゃんと歴史を勉強してるの??
    北方領土はソ連が終戦後に南下して無理矢理奪ったんですよ

    あなたさ、いろいろと書くのは自由ですが、それをふまえて日本の為に、国益を守る為にどうするべきかって議論するべきでしょう?

    尖閣諸島だって、日本の領土なんだよ

    左翼はいなくなれよ

    なぜか頭に浮かんできた



    今、尖閣諸島に端を発した中国問題に日本は翻弄され、世界の目も中国に向いているが・・・
    もしかして、これはもっと大変な事変が起きつつあることへの目隠し??
    ・・・っと、なぜか突然に想いが湧いてきた。。。
    論理的根拠はまったくありませんが・・・
    う~~~ん。。。。
    そういう事もありえる。
    しばらくは、その方面も探っていかなければと思っています。

    ひとつのイメージとしては
    やはり・・・
    太陽系の異変??
    太陽の異変??
    地球の異変??
    アメリカの異変??
    アメリカの破綻??
    世界経済の崩壊・破綻??

    やはりアメリカの経済破綻が近いのか・・・
    最後のモガキを・・・画策をしだしてきた。。。

    日本よ!
    乗せられるな!
    引き込まれるな!!
    ババひくな!!!

    感情値が高まっているから、感情に支配されないことを望む!!!!
    破壊的思考に陥るなかれ。

    また、まったく別の視点で考えれば日中両国は
    アメリカの強引な日中への為替切り替え(円高・元高)阻止への常套手段として今回の事変を引きおこしているのかもしれない。
    戦争の危機がせまれば、その不信から円安・元安になだれこむからだ。

    欧米に支配されない対等な力となる
    東アジア経済圏の早急の確立を望みます。

    日本だけでも、中国だけでも確立できません。
    日・中・韓が一体化してこそ出来るのです。

    また、そのインフラとなるエネルギー確保先としての
    ロシアとの連携も重要なのです。
    中国はロシアとのパイプラインが貫通しましたよ!

    欧米の論理に依存、洗脳されない、客観的な
    自己による考察(プラン・戦略)が重要な時代である!!

    ついに、はじまったか・・・




    It's Official - The US Is A Police State
    http://www.rense.com/general92/off.htm

    反テロの大儀名分のもと、イリノイ、ミネアポリス、ミシガン、ノースキャロライナなどで、
    FBIの反戦主義者に対する急襲が行なわれている。
    これって、戒厳令の半年前から始まるとされている「赤」のリスト者の虐殺?


    (((゚◇゚; );゚◇゚)))


    いつの間にか米国債を大量保有し、世界経済を牽引するようになった日中両国。大航海時代1600年代にはじまった資本主義システムで勝利したのはアジア勢だった。将棋で例えれば詰みです。

    欧米勢の選択肢は二つ、将棋盤をひっくり返して勝負をご破算にするか
    新しい世界経済システムを構築するか・・

    日本とちがって、中国首脳陣は叩き上げの英才揃い。アジア地域を戦禍に巻き込み、周辺諸国を武力制圧するリスキーな手法より、効果的手法を模索しているわけで。徳を重視する中華思想は奥が深い、問題は山積しているが、18億人の国家建設は人類史上初の試みであり、日本は共存共栄のパートナーになりえる・・・

    核兵器を搭載したミサイル三発で、日本が無力化されてしまう時代に

    「どれだけ日本が武装をすれば安心できるのか?」

    中国脅威論をばら蒔きながら憲法改正とか国防強化とか声高に叫んでるスカポンタンは、「どれだけ日本が武装をすれば安心できるのか?」という具体例をまったく提示しない無責任な連中ばかり・・・・





    こわいですね。。。

    ヤスさん、迅速な更新を有難うございます。

    Ku_uu さん、情報を有難うございます。アメリカ中西部では経営が立ち行かなくなった巨大モール等がどんどん
    FEMAのキャンプに変えられていると聞きましたし、いよいよかと言う気がします。

    米中一発触発

    人民元の切り上げに応じない中国に業を煮やし、米下院歳入委員会は、9月24日、報復関税を含む対中制裁法案を可決した。今週にも
    下院本会議を通過するかもしれない。

    http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2010/09/post-1657.php

    更新ありがとうございます。

    いよいよ何かが起こりそうですね。

    >今回の問題を難しくさせているのは中国の国民感情である。中国政府はむしろ守勢に回っている。

    このタイミングでの

    レアアース輸出凍結
    日本人4人拘束
    中国の海洋調査船が、
    尖閣諸島や東シナ海のガス田開発地域周辺に集結

    このあたりは中国政府が直接絡んでいると思われますが、
    "国民感情に配慮して"やっているわけではないと思います。
    中国は共産主義国なので、国民の意見に政局が左右される民主主義とは違い、
    政府の意思に沿うよう国民をコントロールする(例:インターネットや報道の規制・監視)ので、
    今回は国民が騒いでいるのをなぜ”あまり規制していない”のかという所に注目すべきです。
    あと、街角インタビューが実際の社会全体を反映しているわけではないように、
    末端の市民が危機感を実感するようになるのは、たいてい引き返せないような深刻な事態になってからでしょうね。

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    浮船さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。みなさん、いつものご投稿ありがとうございます。

    浮船さん、どうぞ気兼ねなくご投稿ください。特に制限は設けておりませんので。

    ではでは

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    今まで出なかった情報の開示



    ◆UFOとか惑星関連とか、今までずっと開示されなかった情報が、開示されるようになってきましたね。

    ついに地球と似た環境の惑星の存在が確定される。距離は20光年
    ワシントンポスト 2010.09.29

    太陽系の外側に人類が住むことができる惑星が初めて発見される・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/164210750.html



    >今回の問題を難しくさせているのは中国の国民感情である。中国政府はむしろ守勢に回っている。


    反日感情を中国の国民に植えつけて、
    中国全土に反日を煽る報道をマスコミにさせているのは中国政府なんだが。

     ただ単に、記事の文面を素直に受け取り、「イランへの制裁の中の流れの一つとしての、イラン油田からの撤退」とも考えられるけれども、実際にはただそれだけの理由なのだろうかと。 そのイラン油田からの撤退要請の先には、イスラエルのイラン攻撃。 あるいとイスラエルとアメリカの共同攻撃がそろそろ計画されているのではないのだろうか。その意味での「撤退要請」も含まれているのではないのかと邪推をしてしまうのだけれども。

    イラン油田から日本撤退へ、米要求受け入れ  読売新聞 9月30日(木)

     国際石油開発帝石(INPEX)が、イラン南西部・アザデガン油田の開発から撤退する方針を固め、政府内で最終調整に入ったことが29日、明らかになった。 核兵器開発問題を抱えるイランに対する米政府の制裁措置を巡り、INPEXが制裁対象企業に盛り込まれることを避けるためとみられる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000136-yom-bus_all

     ------------------------------

    イラン油田から完全撤退=米国に配慮か-国際帝石

     国際石油開発帝石が、イラン南西部のアザデガン油田開発から完全撤退する方針を決めたことが30日、明らかになった。核兵器開発問題を抱えるイランへの強硬姿勢を強める米国の意向に配慮したとみられる。大規模油田開発からの撤退で、日本が資源戦略全般の見直しを迫られる可能性が高い。 (2010/09/30-12:47)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2010093000251

    【ワイドショー通信簿】 中国も認めてた「尖閣は日本」石油あるとわかった途端に… 2010年09月29日15時31分 / 提供:J-CASTテレビウォッチ

    戦略的互恵などと言いながら、資源獲得のためにはなりふり構わず他国の領土を奪おうとする中国。
    石垣島にある八重山博物館には、中国が古くから尖閣諸島を日本の領土と認識していた資料が保管されている。たとえば、90年前には・・・・。 

    ところが、尖閣諸島沖に石油の埋蔵があると分かった途端、中国は自国の領土だと主張し始めた。1978年には100隻以上の中国漁船が領海内に侵入、海上保安庁の巡視船と睨み合いになったが、数日後に引き上げた。その後も同様のトラブルはあったが、・・・・無法はなかった。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5040490/

    ----------------------------

    露大統領 北方領土「必ず行く」 「重要な地域」実効支配強化 産経新聞 9月30日(木)
    北方領土の周辺地図  (写真:産経新聞)

     ロシアのメドベージェフ大統領は29日、クリール諸島(日本の北方領土と千島列島)は「わが国の重要な地域だ」と強調するとともに、29日の訪問計画が取りやめになったものの「必ず行かなくてはならない 」と述べ、近く訪問する意向を明らかにした。日本外務省によると、ソ連時代を通じロシアの国家元首が北方領土を訪問した例は確認されておらず、領土の実効支配強化を目指すロシアの意思の表れといえる。訪問すれば、日露関係は厳しい対立局面を迎えることになる。

     また、大統領は28日までの中国公式訪問で、「歴史の歪曲(わいきょく)は許さない」とする共同声明に胡錦濤国家主席と署名し、対日戦争をはじめとする第二次大戦の歴史認識をめぐり連携する方針を確認した。

     尖閣諸島近海で起きた中国漁船衝突事件で対日強硬姿勢を強める中国に、同調する戦略が鮮明になったといえる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000118-san-int

     この2つのニュースから日本の将来を予測してみると、こんな様子が見られるかも知れないと。

    ニュース記事にも書かれているように中国は「資源の獲得に躍起になっている」。石油、ガス、鉱物資源、領土の拡張も「領域資源と見るならば」、パキスタンや中東方面までも経済協力と称して中国の海軍が立ち寄れる港を作っている。その様に中国の「資源集め」の姿は強欲なものとして見えます。そしてその強欲さはもう止まらないはず。だとしたら南シナ海の資源も中国の軍事力の前には対抗できずにいずれは奪われると予測できます。と同時に日本が関係をする東シナ海の資源も中国に奪われてしまうという予測が立てられると思います。

     しかし日本の将来予測はそれだけでなくて、ロシアが今回、北方領土はロシアとって重要な意味を持つと宣言した様に、ロシアは北方領土を絶対に手放さない意志を今回改めて、日本に示したと思うのです。しかしそれだけではなくて、ロシアは第二の「漁夫の利」を狙っていると思うのです。 中国と日本が東シナ海の資源争いで混乱をしている間に、北方四島の領土を広げる事を考えているのではと。

    つまり、『 日月神示 』の予言に書かれている事が起きるのではと思うのです。中国だけが南シナ海、東シナ海の資源を手にするのに、ロシアは何も手にする事が出来ない・・とロシアは不満を持つと思うのです。中国と日本が東シナ海でもしも軍事的な対峙をした時こそ、北海道に攻めは入り北海道だけでもロシアの領土にしてしまいたいと思うのは、人間の持つ欲だと思うのです。 その欲が知らずの内に現れたのが今回のロシア大統領の発言になったと思うのです。 → 「 ロシアのメドベージェフ大統領は29日、クリール諸島(日本の北方領土と千島列島)は「わが国の重要な地域だ」と強調するとともに、29日の訪問計画が取りやめになったものの「必ず行かなくてはならない 」と述べた。と書かれています。その言葉には北方の領土を絶対に諦めないととするロシアの意志を感じる事が出来るはずです。

    ※国後島(くなしりとう)か、択捉島(えとろうとう)での住居写真はネット上に少ないですが、その住居写真などを見るとロシア国民の観光資源としての北方領土を利用するには不釣合いに感じる規模の大きな空港と港湾設備を国後島に建設をしているとの事です。たしか今年に完成をする予定になっていましたが。 その設備も軍事目的に使えるはずです。 中国は資源を獲得する欲にかられて日本と争い、ロシアも領土を広げるという欲にかられて日本と将来的には争うのだ・・という感じがしてしまうのですが。

     北方四島交流(「ビザなし交流」)の模様 [国後島・択捉島
    平成22年7月1日~7月5日]
    http://www8.cao.go.jp/hoppo/kikaku/100701.html

    古釜布(ふるかまっぷ)・ユージノクリリスク  -- 写真が多い
    http://matsumura.web.infoseek.co.jp/f/page045.html

    北方領土・北海道訪問記
    http://miraikoro.3.pro.tok2.com/travels/Hokkaidohopporyodo/HokkaidoHopporyodo2.htm

     今回の尖閣諸島問題は、ただ単に「 単一の尖閣諸島問題だけではない 」感じがする。 尖閣諸島問題、中国とロシアの共闘同盟の誕生 (※ 中露第二次大戦終戦65周年を記念する共同声明文を読めば、中ロの共闘同盟が誕生した事がわかります。)そしてロシアの北方領土の基地化。それは将来の日本侵攻の足がかりの計画が含まれている・・などとした3点セットが現実の姿となって現れ始めたような感じがするのです。

    (※ ↓ 2009年の記事なので注意 )
    「愛国的観光」の玄関口か 生まれ変わる国後島・メンデレーエフ空港
     ---2009.8.14

    拡張工事が進むメンデレーエフ空港=9日、国後島(加納洋人撮影)  北方領土の国後島で拡張工事が進むメンデレーエフ空港が早ければ来年にも使用可能になることが明らかになった。 「空港や港など、主に交通インフラの整備が島で進んでいる。巨額の事業だが、島の経済発展に寄与するはずだ」

     空港では待合室などの建物の新設や滑走路の強化工事、新管制システムの導入などが進められている。また、古釜布(ふるかまっぷ)の港で、大型船が寄港できる水深の深い埠頭(ふとう)の建設を行っている。いずれも早ければ、来年中にも使用開始予定だという。
    http://sankei.jp.msn.com/region/tohoku/hokkaido/090814/hkd0908141935002-n1.htm
    ---------------------
     建前では国後島の観光整備として空港や埠頭を整備しているとしていますが、次のようなニュースも出ています。 そのニュースにはロシアがフランスから戦争に使う為の≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を買うニュースになっています。※実際にはすでに1隻は完全に買うことになったとの事です。 その≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を国後島に接岸させる為には深い水深の埠頭が必要なのです。 空港整備にしても整備が進めば、大型の軍用機が着陸できて大鋸の兵器や大量の兵器を国後島に運べます。 建前と本音は違うのです。

    ダンディーさん

    ダンディーさんヘ
    ヤスさんのコメント欄での9月24日付けの投稿を拝読しまして、意見を申し上げよう決心しました。
    私は、霊能者でも、超能力者でもなく、ましてや死線を彷徨ったことはありません。
    ただ、私の知人に大変魂の事に詳しい人物がおりまして、私はその人の意見に全面的に
    賛成ですので、その意見というのをご参考までにここに記す事に致します。
     
    ダンディーさんの「死」に関してのご意見には全く賛成です。マスコミ様々な人物が、霊界と言う素晴らしいところへ行けとか、死は単なる人生のリセット等と言っていますが、それはとんでもない事です。今、この時代には幽界(人間の魂が死んですぐ次に行くべき世界)にすら行けない魂が殆どです。なぜなら、自分のカルマが解消できてないから。しかも、世界各地で幽界の閉鎖が始まっています。満杯だからです。特に、ガンや重病で亡くなった方々の殆どは、残念ながら、幽界へは行けていません。自殺者の魂は殆ど100%幽界へは行けません。自殺は、縁あって今生を選択し、他の世界との約束を持って生まれてきた事を一方的に放棄する、魂にとって最も罪ある行為の一つです。例えば、誰か飛び降り自殺をしたとします。その魂は、身体が落下する時の恐怖、更に地面に激突する時の苦痛をはっきりと覚えています。そして、幽界にも行けず、ずっと下の世界(地獄界と思って下さい)に落とされその恐怖と苦痛を、我々の時間で言うと何十年も何百年も、タールのような暗闇の中で味わい続けます。これが、罰です。
    年間3万人の自殺者のその誰もの魂が、これと似たような状況にあります。今生でのカルマを勝手に放棄する事は一瞬で出来ますが、罰はとてつもなく重い。そして、重い罰を受けている魂を普通の人間の魂が救う事は出来ませんし、許されません。しかし、時として機会があれば、そういう魂は地上にいる人間にその苦しみを訴えようとします。自殺の頻繁に起こる場所で、霊に敏感な人が気分が悪くなったり、自殺の連鎖が起こるのはその為です。
    そして、ガンや重病で亡くなった人の魂の大半は未だにこの世界にいます。やはり幽界には行けず、この世界を彷徨い続ける。そして知人、友人、親戚、兄弟等に自分はこの世にまだいる(つまり成仏できない)事を訴えます。
     
    テレビで、霊能者がよく「あなたのお祖父ちゃんが後ろで守護霊になられてますよ。」などと言っていますね。あれは、その人物の守護霊等ではない場合が殆どです。むしろ、
    逆にそのお祖父ちゃんの魂が「わしは未だに成仏出来とらん。」と訴えている場合が多い。大体、魂が誰かの守護霊になるには、生前かなり霊格の高い人物でなければなりません。そして、霊格の高い魂と言うのはそうそうあるものではありません。不可能とは言いませんが、親戚の人で余程生前徳を積まれた方でもなければ、守護霊になることはまずない、つまり普通はその逆なのです。成仏されていない先祖様等が「どうにかしてくれ」と訴えているのです。そういう先祖様には、もう私達子孫しか訴える手立てがない。
    ダンディーさんは経験から、そういった訴えをさらにはっきり感じ取られているのだと思います。皆さん本当に成仏できる日を待ち焦がれているようですよ。いえ、もうこの大掃除の始まる今、焦っているとさえ言えるかも知れません。何しろ、幽界が閉じられ始めているのですから。見える人(私ではありません)には、はっきり先祖様達が人の後ろに列を成して成仏を待っているのが見えるそうですから。
    霊にも性格があります。霊の性格というのは、その霊の宿った生前の人間の性格と同じだそうです。つまり、強い性格の人物の霊はそのまま、気弱な人物の霊は気弱に訴えるのだそうです。そこで、ご先祖にお城の暴君でもいたら、もう大変ですね。他のご先祖を押しのけてでも訴える事になるのでしょう。
     
    ダンディーさんのおっしゃるとおりです。私達は、先祖と共存しています。今まで何十回忌と言う法要をしてきたにも関わらず、或いはお寺で永年供養を頼んだにも関わらず、
    彼らの殆どは幽界へすら行けていません。仏教にかかわらず、どの世界でも、宗教だけではもう彼らを助ける事はできません。宗教は、生きている人間の為の儀式と気休めに過ぎなくなってしまいました。ガンは遺伝することはもう誰でも知ってますよね。ちょっと遺伝の意味を考えてみて下さい。「あなたの先祖のDNAがあなた自身の身体に影響を与えている事」をよく考えてみて下さい。私達は、個人個人の意思で生きているのみではなく、
    生かされているのです。
     
    私個人では、アセンションを信じています。
    ダンディーさんなら、もう気付かれているかと思いますが、地球は生きています。魂もあるし、意志もあります。そしてこの長い惑星の歴史の中で、彼女も随分色々な外からの提案も受け入れて来ましたが、今回は、彼女自身が次元の上昇を望んでいます。また、宇宙の他の魂から、上昇の為の提案も色々ありましたが、彼女は自分で出来るだけの事は
    しようとしています。しかし、この人類でこのまま上昇する訳には行かない。
    我々は随分勝手な事を長い間してきましたから、そのツケを彼女に払わなくてはなりません。そしてそのツケというのは、私達の意志には関わらず、既に少しずつ払われ始めています。近年各国で色々な災害にあわれた方々には申し訳ありませんが、魂的にみて、それらで亡くなられた方々にはもう転生の機会は与えられないと思います。そしてこれから
    さらに自然災害が増えるでしょうが、それらで亡くなった人達の魂にも転生の機会は
    与えられるとは思えません。それらの魂は宇宙の法則に則ってなるべくようになります。先祖の魂にも同じ事が言えます。これから幽界、更には霊界へと進む事のできる魂は、
    次元がそのつど上昇する事になりますからいいのですが、そう出来ない魂は、転生を許されない。ダンディーさんならば、そういう魂がどうなるのかおわかりだと思いますが。
    だから先祖様も必死ですよ。しかも訴えられる相手と言うのは私達だけなのです。この
    ジレンマはすごいです。何しろ、その魂の訴えに気が付かない人間の方がずっと多いのです。今地上で生活している人間の殆どは、自分が今日幸せならそれでいい、自分が良ければ、それでいいと思っているようですから。しかし、そういう人々にも、本当に理解する為の機会は平等に与えられます。つまり死ぬ事です。でも、その時はもう遅い。彼ら
    自身に生前理解できなかった事を、自分達の子孫に理解させようというのは無理です。
    自分達の子孫は見向きもしないでしょう。今、まさに我々がそうであるように。
    今地上に生きている人間が出来るのは、まさに、自分の魂磨きだけです。難しい事はありません。汝の敵や隣人を愛す事が出来ないなら、少なくとも親切にして下さい。毎日
    少しでもいいと思う事をして下さい。そして、出来たらご先祖様を成仏させてあげると
    いいと思います。魂が魂を救う、これ以上の徳はこの世ではなかなか積む事はできません。ただし、法要をしても、お墓参りをしてももうダメなのはわかりますよね。今まで何十回もそういう事をして来て、私達の気持ちは伝わるでしょうが、先祖様は未だにあなたの
    すぐ後ろで助けを求めているのですから。波動の低い普通の人間の魂に、他の魂を救う
    ちからはありません。
     
    ダンディーさん、これで回答になっているでしょうか。
    唯一つ、先祖様や、ガンで亡くなられた親友を本当に成仏させてあげる方法はありますが、くれぐれもウンタラ宗、またはカンタラ教というのにはお気をつけ下さい。
    しかし霊感がおありのようですので、おのずと何が本物かはすぐに見分けが付けられる事とは思いますが。
     
    ヤスさん、皆さん、長文乱文大変失礼致しました。
     

    ハエの占い師

    2010年度ヤング・エンバイロンメンタル・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー・コンテスト:21歳未満部門最優秀賞「占い師(The Fortune Teller)」

     まるで水晶玉に問いかける占い師のように、ハエが水滴を撫でる。ブルガリア人のラドスラフ・ラドスラボフ・バルコフ君が自宅の庭で撮影し、2010年度ヤング・エンバイロンメンタル・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー21歳未満部門で大賞に輝いた。

     バルコフ君は記者声明の中で、「初めは最終選考に残ったというだけでとても驚いた。国際的に権威ある芸術賞を受賞するのは初めてで、結果を知った時は本当に嬉しかった」と受賞の心境を語った。

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010093005&expand#title

    中国の友人が多いと言うことで、ヤスさんの発言は中国寄りと言う気がしました。

    中国に住んでいると、自分の立場で話すのに対して、
    日本に住んでいると、他人の立場を考えて話すのがイイと思ってしまうこと。

    この差が、これまで日本人が中国人に遣り込まれていた原因です。
    それがいいか悪いかは、勝った方が決めることです。

    ※別に意味はないけれども、また、●風水師「ジェームス・リーの予言が気になりました。よって少しだけコピーをしたいと思います。

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
    ( ジェームス・リーの2010年の予言の全体を知りたい人は、下の部分から辿り着けます。)

    この夏に何があるのか? 5  4月28日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-172.html
    2010/05/01(土) 16:08:33 | URL | にゃんこ #- [編集] ・・・・の投稿部分を参照のこと

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 -- 2010年の総合運・・・

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。
    ③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。 2010年は60年前の
    1950年の時よりも、朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を阻害するかなりの可能性がある。
    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。 国土、国境問題再燃。
    ⑤病気の影。政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかかる。
    ⑥大地震に注意
    ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

    4.兵凶戦危・・・「夬(かい)」
     国や地域で言えば、「鎖国」 「閉ざす」 「他国の人の出入り、経済の交わりを拒否」。
    一触即発の年。 大軍が城下に迫る年。弱者が兵を起こし、強者の弱みにつけこんで反撃する年。

    7.中国・・・「随(ずい)」
    ①動乱が起こる
    ②細菌感染
    ③国と国との和合に困難


    10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」
    ①国運は弱い、無力。
    ②空から毒物、あるいは虫や鳥、あるいは弾丸が降ってくるということ。アメリカはこうした経験がほとんどないので、「素人が玄人に成り代わ  る」ことで危機に対応しなければなりません。
    ③オバマ大統領・・・「需(じゅ)」 重大な血液の病気、もしくは血なまぐさい事件があることを暗示。

    12.日本・・・「内門(ないもん)」
    ①体調を崩し、病気に感染する人が多くなり、感染地域も非常に拡大する。「内門」は体内の分泌の不正常で、体の抵抗力が低くなる。
    ②日本人は自分の利益のために対立し合うようになり、もはや以前のように民族的な団結心はなくなってしまう。日本人にとっては「人間関係の観察年」でもあり、日本の未来に影響を与える年。
    ③政界のこれまでの保守的なやり方を変えなければならなくなる。
    ----------------

    新暦←→旧暦 変換計算(お手軽版) by M.Suzuki
    http://koyomi.vis.ne.jp/directjp.cgi?http://koyomi.vis.ne.jp/kyuureki.htm

    新暦 10/8日 → 旧暦 の 9/1日
    新暦 11/5日 → 旧暦 の 9/29日  ※とすると旧暦の9月は新暦での10月8日ごろより11月の5日ごろまで指しているのだと思います。

    浮船氏のコメント

    >唯一つ、先祖様やガンで亡くなられた親友を本当に成仏させてあげる方法はありますが

    これって宗教勧誘時に使う常套文句ですよね。

    2010年09月30日
    NO・1769  「アラブ産油国も 中国の外貨準備高に脅威」

     サウジアラビアがスポンサーの、アラビア語日刊紙アルハヤートが、興味深い記事を掲載した。
     それによると、中国はこのまま行けば、2013年には外貨準備高が、現在の2兆5000億ドルから、5兆ドルに達し、あらゆることが可能に、なってしまうと報じた。

     これだけの外貨を持つと、中国が国際市場で、あらゆる金融商品の、価格操作が、自由に出来るようになる、ということだ。

     当然のことながら、それを一番恐れているのはアメリカだ。アメリカの議会では、中国が意図的に、元の価値を抑え込んでいるとし、何らかの制裁を行うべきだ、という意見が持ち上がってきている。
     第1次石油ショックが起こった、1970年代には、アラブ産油諸国のペトロ・ダラーが、世界を制する、と大騒ぎになったのだが、ここにきて、中国が21世紀のペトロ・ダラーならぬ、世界の脅威通貨、元になってきたようだ。

     中国は、ペトロ・ダラー、そしてその後の円と同じように、あくまでも一時的にしか、世界を制することが、出来ないのであろうか。あるいは、中国はこのまま、異常な外貨準備高の増加を、続けていけるのであろうか。
     アメリカのなかでは、すでに中国に対して、元の切り上げを、させるべきだという考え方が定着し、中国に対し、あらゆる形の要求が、突きつけられ始めている。そのアメリカからの強力な攻勢に、中国も当然のことながら、応えざるを得まい。

     中国はそれでも、何とか自国のリスクを、最小限に抑えたい、と考えているのは当然であろう。言ってみれば、中国は危険な綱渡りを、始めたのではないか。もし失敗すれば、中国の経済はたちまちにして、崩壊するかもしれない。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    まさに薄々感じてましたが、
    素人目にも対日包囲網ですね
    アメリカの威を借りる狐、
    丸っきりの平和ボケで善人な疑う事を知らない
    無垢な理想主義国家

    まあ中国人は左翼と言うより、国家としては覇権傾向、丸っきりの個人主義、強圧しないと動かない人民、白髪三千条、

    まあ上手ですよ、一見負けたように見せかけ
    自分で動かず国内インフラは外資でやらせ
    旧日本軍に負けて奥地に逃げるかに見せかけ
    アメリカに仇を取らせ
    連合国に振り出した、飴の色んな権益を
    内戦でうやむやにし、その人口の多さで
    介入を防ぎ、共産国有化で西側連合国にまで
    権益を手放せさせ大損させた、、

    同じような手で日本やアメリカは工場を中国に移転し、技術をただで学び、中国に残した工場は戦争になればタダ取りされる。

    アメリカもしたたかだけど、さすが、、完敗
    戦う前から敗北で最初の一手はロシアが日本に手を出し(平和条約が無い=まだ第二次世界大戦状態)しかも日本のマスコミは韓国アメリカに操作されてて北朝鮮ばかりを非難して中国の実態は皆無
    まるで大本教の言うとおりになりそうな悪い予感。

    心に、強く引っかかった



    ◆直感的に、地殻変動の予感として、とても強く気に掛かったので紹介します。。。

    2010年9月30日木曜日
    バイカル湖で地震 ― ロシア

    バイカル湖(地図)で大きな地震があった、とロシアの通信社が伝えています:

    http://en.rian.ru/natural/20100928/160744125.html

    記事には地震発生日時が記載されていませんが、震源はバイカル湖内で、ロシア非常事態省の発表ではマグニチュード 6.7。しかし、周辺の集落では揺れを感じず、また被害もなかったとのことです。

    一方、アメリカ地質調査所(USGS)の発表資料では、地震が発生したのは 9月 27日(月)で、マグニチュード 4.4、震源の深さ 10 km となっています:

    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Quakes/us2010bsbb.php

    バイカル湖は世界でもっとも古く、もっとも深い湖で、地球上の淡水の 20% が溜まっているとされています。かつては海溝であったものが、プレートの移動による大陸の離合集散によって陸地の中に取り残されてしまったのだそうです

    <バイカル湖について>
    シベリア南部にある大淡水湖。水面標高 455m、面積 31500 平方km。世界一深い湖で、最大深度 1620m。透明度は 40m を超え、世界一級。断層で生じた地溝湖。12月 ~ 5月は氷結。
    なお、バイカル湖はユーラシア・プレートとアムール・プレートの境界にできた地溝湖とも考えられており、湖底から熱水やガスが立ちのぼっていることがわかっています。

    宏観亭見聞録 より


    長期化は中国に不利?

    今回の中国政府の強行姿勢に、困惑しているのは、日本、米国、周辺諸国だけではないような気がしてきました。報復関税のような制裁が、米国のみならず他の周辺諸国から課されたら、一番困惑するのは、中国国内の企業です。自分たちの収益が圧迫されないため、政府に穏便路線を迫るかもしれません。最悪、中国国外へ、工場等移転するしかないな、法人税も政府には入ってきませんよ、と政府に圧力をかける可能性もあります。
    中国経済を牽引してきた民間企業に、政府はもうあまり強い姿勢はとれないでしょう。
    尖閣諸島問題が長期化すればするほど、内外からプレッシャーを受けるのは、実は中国政府
    そのものかもしれません。
    まあ、楽観論もいいところですが、可能性はあると思います。

    ※旧暦の9月とは新暦での10月8日ごろより11月の5日ごろまで指しているようです。

    今年での9月までには自然災害に関しての大きな被害が多発をしまた。 主に豪雨による大洪水による被害回数が多いのと、それに連れて家屋を失う人々の数が尋常でない位に発生しています。 ロシアの大火災などでも多くの人々が住む家を無くしています。 メキシコ湾の原油事故での被害の中に、ニュースでは分からないけれどもその事故の影響で不動産価格の暴落と価値の損失が発生してい感じはします。

    つまり、●風水師「ジェームス・リーの予言はある面、当たっているとも感じるのです。 とすれば、旧暦の9月ももっとも注意としているので、10月8日~11月5日ごろまでに何が起き易いのかです。 北半球での豪雨がまだ続くのか? それとも夏に向かう南半球での自然災害が発生をして来るのか? いずれにしても今までの自然災害のひどい傾向を見ていると、11月までは何がしかの自然災害の発生には警戒がよいのかもとも思ってしまいます。

    風水師「ジェームス・リーの予言2010」 -- 2010年の総合運・・・

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。

    ※ しかし、ババ・バンガの予言もあるのでこれからは戦火による住む場所の変化が発生するのでしようか。 とにかく戦火か、自然災害によって住宅、不動産に変化が起きるとしているので住む場所を失った人々の移動も考えられるのかもと・・・・。 不安を煽るというよりも、世界で本当に何が起き始めるのかを知ることも、重要なはずです。 なぜなら今の世界は、日本も含めて・・、各国との物流貿易なしでは日々の生活さえも消えてしまうからです。 世界が不安定になれば物流の流れも不安定になり、日本に多くの品物が入って来なくなります。 だから世界の様子に敏感になる事は重要にことのはずです。

    浮舟さんのコメントは、

    どこかの、先祖供養を重視する宗教の教えという感じがします。

    幽界が満杯で閉鎖が始まったということもありません。今地球よりも下のクラスの宇宙から地球霊界に大量の魂たちが移って来ていて、人口急増地域に生まれています。まだまだ収容力はあります。

    今年初めにハイチで大地震があり沢山の人が亡くなりましたが、あの世の魂救助隊の懸命の努力でほぼ幽界に救助されたようです。

    幽界に行きたいのに行けないということはありません。故意に行かない人が多いのです。
    この世しか無いと信じて疑わないから、幽界に行けないのです。
    ただし自殺した人は当分行けません。何十年かして行った後、地獄で数百年の苦しみが待っています。

    更にその後2千年くらいも悪影響が残ります。
    自殺はしないでください。

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    つい一言さん、確かにそういう印象を受けますが、ダンディーさんの元のコメントを拝読すると、先祖供養はどうでもいいとも思えません。ダンディーさんが非常に強い懸念を抱いている霊たちは、結局誰かの先祖なんですから。近い先祖か遠いか、の違いだけ。あなたも亡くなれば誰ぞの先祖になる事をお忘れなく。

    不可解



    国会においても火中の栗状態で、中国騒動の最中だが・・・
    これだけ危機を騒ぎたてているから、国際的信用が低下、戦争への可能性の危機リスクから為替に影響が出ない訳がないと思うのだが・・・
    今日も対ドル=83円台で円高傾向が続行中
    これって何?????
    これでは、中国に攻め入られるまえに、アメリカに日本経済を潰されるほうが先になるちゅうのに。。。。
    これって?????
    アメリカは円高・元高に、なにがなんでもしないと、輸出がかけられず、国家存亡の危機に陥るからな~~~っ
    これって何かが見えてきませんか??



    >長期化は中国に不利?

    賛成だ。ODAみたいな無駄金使わなくて済むからいいじゃないか。全部停止すればいい。

    反日してる国に金なんかやっても無駄なんだってば。

    先祖供養とか
    霊とか問答している方々
    霊を頭で空想するしかないあなた方が
    問答しても意味がない
    知ったかぶりして、遊んでいるのなら
    自由にやってもらっていいですが
    解かってる人間は
    けっして霊のことは、一般の方々には語りません
    お知りおききを

    歴史は繰り返す?

    下記は玉蔵さんところのコメ欄にあったコメです。


    ■1920年~1934年の日本の株価指数の動き(大正バブル崩壊とそのリバウンド)と1989年~2007年の日経平均株価の動き(平成バブル崩壊とそのリバウンド)が酷似している。

    ■上記2指数を対照させたグラフを先へ延ばしていくと、第二次世界大戦のあった1939年~1945年に対応するのは2014年~2021年である。

    ■ちなみに、上記グラフでは、現在(2010年9月~10月)は1936年末頃に相当する。

    ★1937年7月 日華事変(日中戦争)

    ↓こちらは、紀元前に存在した海洋通商国家・カルタゴと現在の日本の歴史が酷似しているというお話。

    ■カルタゴと日本(前編・中編・後編)
    http://jcoffee.g2s.biz/tamatebako.html

    「カルタゴとヌミディアの間で戦争が起こり、平和の国カルタゴは、敗北します。」
    「ローマは、カルタゴに対して、突然宣戦布告をします。」

    カルタゴ滅亡

    ローマ帝国=アメリカ
    ヌミディア=中国
    カルタゴ=日本

    中国と日本を戦わせ、アメリカが漁夫の利を得る。
    紀元前とやってることが変わらない…。(笑)

    コピペ終了

    >先祖供養とか霊とか問答している方々・・・・

    不思議な人もいるもんだ。
    この人には、なぜ三蔵法師がきつい旅をしてインドまで行ったか、なぜ弘法大師が唐まで行って仏教を勉強したのか全然わかってないようだ。みんな帰ってきた後は、それを広めているよ。
    釈迦は毎日、弟子や一般市民を集めて魂について講話をしていたよ。魂は誰もが持っているもんだ。秘密にしておく理由は全くない。ただ普通には見えないだけ。
    霊感がありそうだから、上から目線で一般人を見下すのは構わないけど、まさか自分の魂が弘法大師や釈迦と同じレベルにあるとは言わないよね。

    どうして人質の事を書かないの?

     やす様 更新ありがとう。
     今回のやす様の言葉は、誰か書き込みがありました  が 左翼的な雰囲気がいっぱいと感じました。
     元々そうだったのかなあ?
     
     今回の主権問題について書き込みがあったので
     ついコメントしたくなりました。
     中国に人質としてフジタの社員一人がいるが・・・
     どうしてこの件について書かないの?と思い、書き込 みします。
     結局の所、経済がどうのと言ったって、人質外交する
     ならず者国家であること。共産主義で国民をコントロ ールしないとやっていけない国家だという事をさら  け出したのだから。これでお花畑一辺倒の日本人が
     目覚めてくれたら良いと思っています。
     露西亜にしても日本的には卑怯者の方法で参加
     した大東亜戦争。捕虜問題もまだ未解決中。
     色んな意味で日本は外向的にも軍事面でも
     高度な戦略をしないといけないですよね。
     

    『警告! 警告!!!!!!!!!!!!!!!!!』

    『警告! 警告!!!!!!!!!!!!!!!!!』


    「北朝鮮工作員による " オレオレ愛国者 " ナリスマシ詐欺(似非右翼) 警戒警報」 が出ました!!!!!!!!!!!!!!!!


    今、テレビ・新聞だけでなく、ウェブ上や各種サイト上で、アマリにミエミエの工作プロパガンダ活動が連日繰り広げ
    られています!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    皆さん、気をつけて下さい!!!!!!!!


    ロスチャイルドがマタマタ戦争を引き起こそうとしてますヨ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    数ヶ月前、韓国船哨戒艇撃沈をキッカケに南北・朝鮮間で戦争を引き起こそうとして失敗した奴等が今度は、中国と日本の間に緊張関係を創り上げ様としています!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    その尖兵となって、何時もの様にロスチャイルドの三下の使いっ走りをヤッテルのが、愛国を気取り 『似非右翼』 に自らをデッチ挙げている日本在住の


    " 北朝鮮工作員共 "


    です!!!!!!!!!!!!!!!!!


    北朝鮮の事実上の出先機関でアル " フジ・惨刑(産経) " グループ等、日本の糞マスゴミ・メディアの吐き気を催す程 醜い現在の中国批判は、何時もながら真の愛国とはカケ離れた、明らかな別の意図で以って展開されているモノです!!!!!!!!!!!!!!!!

     
    櫻井よし子? 笑わせるナ!!!!!!!!

    いくら愛国を気取ったって、要するに安倍内閣時の 『軍国婦人3羽ガラス』
    であった、山谷えりこ・稲田朋美・有村治子 同様、


    "統一教会(いわゆる北朝鮮ソノモノ!)の支援によって、ソノ存在自体が担保・保証されている"


    事実上の 「スパイ」 じゃないか!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    日本に、日本と日本人を愛してる " 本当の右翼 " なんて一人も居マセン!!!!!!!!!!!


    " 朝鮮ヤクザ " か " 同和ヤクザ " かのドチラカで、心底では日本人を憎んで余りアル奴等ばっかりデス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    中国と日本が仲良くなって、一番困るのは北朝鮮です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    奴等が、どうしても小沢一郎を政界から追い落としたい最大の理由の一つがソレです!!!!!!!!!!!!!!!


    更に、仮に戦争に成って、得をするのは、" 戦争当事国 " ではナク、戦争当事国双方の後ろで影で糸を引いている


    『ロスチャイルド』


    なのです!!!!!!!!!!!!!


    自分は高みの見物を決め込んで、他人同士を争わせ自分に莫大な利益が転がり込む、こういう " 悪ドイ "金儲け・錬金術の仕組みを 「特別用語」 で


    『 MANAGED CONFLICT 』!!!!!!!!!!!!!


    と言って、ロスチャイルドの "18番 "


    なのです!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    >" 朝鮮ヤクザ " か " 同和ヤクザ " かのドチラカで

    うそつき!

    >gristan

    頭大丈夫か?

    病院に行ったほうがいいぞ。

    病気じゃないなら、

    工作員はお前じゃないのか?

    gristan様

    『MANAGED CONFLICT』
    は、歴史的に見ても頻繁に引き起こされていたようですね。

    http://www.youtube.com/watch?v=rm0CYRPPjvo

    皆さん心配されるので、少しクールダウンしてくださいね。

    時々拝読させていただいていますが、せっかくの予言の分析であるのに、現状についてのご理解が欠けているところで、ありえない分析が出てくるのがもったいないと感じます。

    一番最初のコメントは、言葉は粗いですが、ヤスさんの記事の偏りについて、一石を投じるものであると思います。

    例えば、「中国のこれからの動き」の2)歴史体験の共有とそれに基づく地域的連帯感の形成
    これは、歴史と現実をきちんとふまえるならば、ほとんどありえないというよりほかありません。
    日本は確かに東南アジアを一時占領していますが、日本が占領したのは、例えば「オランダ領インドネシア」であり、「イギリス領マレーシア」です。日本がこれらの国を一旦西欧諸国の支配から断絶させた(自国の支配にいったんおいた)ことが、第二次世界大戦終結後、東南アジア各国の独立の機運への萌芽となっていったのです。
    もちろん、独立を勝ち得たのは各国国民の努力によるものですが、結果的に日本が果たした役割も大きかったことを、現地の国民の多くは記憶しています。
    ですから、東南アジアは比較的親日の国が多いですよ。

    「歴史的体験」が共通といっても、その意味あいは中国や朝鮮半島と東南アジアとではまったく異なっています。
    中国や朝鮮半島は、日本を加害者として反日教育にいそしんでいますし(その真の目的は、時の政権への不満を封じ込めるためとされていますが)、東南アジア等の国では、それほど極端な反日感情はありません。
    中国だって、反日教育を国策とする前(70年代以前)は、それほど日本に対する「歴史的体験」を重視していたようには見えませんでした。


    さらに、中国はことあるごとに東南アジアへ領土を拡張したり、東南アジアの国々へ流れる川の水源を汚してしまったりして、小さいものから大きいものまで、たくさんの諍いを抱えています。

    仮に日本の占領を侵略と呼ぶとしても、
    日本は「過去の侵略者」ですが、
    中国は「現在進行形の侵略者」であり、
    他にも、たくさんの移民を各国に放出して、結局その国の住環境や政治などに大きな影響を与えるようになることから、中国はむしろ疎まれることの方が多いと聞きます。

    以上のことから、いわゆる「歴史的体験」からくる反日感情を軸に中国と東南アジアが連携することはおそらくなく、連携するとすればもっと違った形になるはずです。
    たとえば、連携の前に、まず中国は内部工作で、ASEAN各国に親中政権を樹立させ、多少国民が反発しても連携しやすくするだろう、とか…


    ちなみに、日本の民主党も、親中政権ですよね。
    たまたま、今回のような大きな問題ではさすがに中国に簡単に迎合するわけにはいきませんが、船長を事実上の指揮権発動状態で無条件釈放したあたりに、その片鱗はやはり伺えます。
    そのことの意味を考えれば、日本も既にさまざまに工作をかけられているのかもしれませんね。

    TVなどでも扱われたことがありますが、中国人は、世界でもトップクラスの信頼性を持つ日本のパスポートを手に入れる為なら簡単に帰化するそうです。しかし、その心の中はいつまでも中国人のままで、中国の便宜を図るためにさまざまに動くのだと言います。
    民主党は在日外国人の地方参政権を、その危険性を十分説明すること無く進めようとしているようですが、その一方で、中国人は帰化という形で着々と選挙権(同時に被選挙権)をも獲得しているともいえます。
    そのことの意味を、私たちは近い未来、考え直すことになるのかもしれません。

    話があちこちにそれましたが、ヤスさんのような形での予言分析は他にあまりありませんので、注目させていただいております。
    それだけに、イデオロギーや、あるいは偏見、先入観から、信頼性に欠ける分析に陥ってしまうことは、見るに忍びなく思います。
    今後の内容にも期待致しております。

    捕捉します

    東南アジアと中国が、「歴史的体験」を軸に連携することはありえない、と書きましたが、
    裏では別の目的や取引をした上で、国際社会向けには
    「日本からの侵略を受けたという歴史的体験」
    を旗印に連携してみせる可能性は、ありえないとまではいえないかもしれませんね。
    訂正させていただきます。

    今回の中露の連携で「歴史的体験」が強調されたのも、日本を孤立させるための方便でしかなく、歴史的事実において、この2国にそんな大義はないことは、よくご存知の上でのことと思います。

    何か対日政策において、連携することによって何かの益(恐らく領土問題)が両国にあるのでしょう。その際、日本が黙り込むことを狙って、国際社会的には「歴史的体験」を旗印にしていると見るべきかと思います。


    ASEAN諸国にそれが通じるかどうかは別として、何らかの餌でつってから、「歴史的体験」という旗印を後で付けて、日本包囲網に組み込むことは、不可能ではなさそうです。

    それにしても、できれば、「歴史的体験」とは旗印に過ぎないことを、注釈していただけていれば、もっと理解しやすいか…とも思います。
    これから、日本人はその辺の認識をきちんとしておかなくては、どんどんつけこまれてしまうかもしれませんね。

    以上、失礼致しました。

    soraさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。ご投稿ありがとうございます。

    ちょっと今回の記事の表現で分かりにくかったかもしれませんね。お詫びいたします。

    soraさんのおっしゃるとおり、この記事で書いていることは、「現実の歴史がどうあれ、中国は戦略として東南アジアと歴史的体験の共有を求める」という意味です。したがって、歴史がどうであったのかということとはまったく無関係な、soraさんのいう「旗印」としての戦略です。

    今回、中国とロシアが第二次大戦を共通の敵に対して戦った「血の同盟」であることを強調しましたが、これも戦略的な旗印です。ご承知のように、中国とソ連は長い間対立していましたが、その対立を無視していきなり「血の同盟」は現実的には成り立ちません。そうした現実を不問に付し、「血の同盟」を旗印にすることが外交的な戦略なのだと思います。

    これと同じく、「中国と東南アジアの歴史体験の共有」も外交戦略です。現実の歴史とは関わりはあまりありません。旗印です。

    ではでは

     政治に興味のある国民は、日本のリーダーは無能だ!と批判と攻撃をしますが、「 もの事の見方は人それぞれにある 」ということで、この様な内容がありました。 見方によれば、「無能も別の意味で必要だ!」と言っている様です。 個人的には納得が出来ないですが。

    よろず屋寸話
    日本のリーダーは無能がいい??? 
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

     投稿欄の最初の方に投稿されていたアメリカの異変。 FBIがおかしい。FBIの反戦主義者に対する急襲が行なわれている。 ・・とか、巨大モール等がどんどん FEMAのキャンプに変えられていると聞きましたし、・・・・などとのアメリカの異変を伝える投稿が有ったけれども、In Deep にも、それらに関しての記事が出て来ました。

    2010年10月01日
    FBIが米国の反戦活動家への大規模な急襲を開始
    戦争反対活動家の自宅への大規模な急襲を開始した FBI
    今回の急襲は「テロに対しての具体的な支持」と関係あると FBI は言う。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/164334566.html

    太陽系の“バリア”が急速に縮小

     NASAの太陽圏観測衛星IBEX(Interstellar Boundary Explorer)の観測データから、太陽系を包む太陽圏(ヘリオスフィア)が激しく変化していることがわかった。

     太陽からは全方向に荷電粒子が放出されている。この流れは太陽風と呼ばれ、やがて太陽系外の冷たい宇宙空間に漂う星間物質(恒星間にわずかながら存在するガスやちり)や銀河系の磁場に衝突する。衝突の境界面には泡のようなシールドが形成され、人体に有害な宇宙線が外宇宙から太陽系に侵入するのを防いでくれている。

     太陽系を包むこの磁気の境界面を太陽圏と呼ぶが、その境界が予想以上に活発に変化していることがIBEXの観測データで示された。驚くべき発見だという。

     テキサス州にあるサウスウェスト研究所の職員で、IBEXミッションの主任研究員も務めるデイビッド・マコーマス氏は9月30日の記者会見で、「とにかく、太陽風と銀河系の相互作用を示すこれまでのモデルはまったくの間違いだった」と述べている。

     太陽圏の膨張と縮小は、約11年周期の太陽活動と相関していると考えられてきた。太陽活動が活発になると太陽風の勢いも増すからだ。

     しかし、IBEXのデータから新たに作成した太陽圏の全天地図を半年前と比較すると、予想以上に大きく収縮していることがわかった。「この急激な変化は宇宙飛行士の脅威になりうる。太陽圏が収縮すると宇宙線の流入量が増え、免疫系に損傷を与える恐れがあるからだ」とマコーマス氏は語る。

     さらにIBXのデータは新たな事実を明らかにした。昨年初めて太陽圏の全天地図が作成され、非荷電粒子を発する謎のリボン状の細長い構造が発見されたが、この構造の最も明るく高エネルギーだった領域が今回の地図では消えてしまっているのである。

    「いまではこの領域が分裂してリボン全体に広がっている」と同氏は説明する。「この高密度の領域や宇宙リボンの正確な形成過程については、今日にいたるまでチーム内でも意見が分かれている。だが今回、太陽圏地図を比較した結果、この領域が比較的短期間に変化していることがわかった。予想外の成果だ。これからその理由を突き止めていきたい」。

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20101001002&expand#title

    日本側の見合わせ要請に反発=大統領の北方領土訪問計画―ロシア
    時事通信 9月30日(木)23時8分配信

     【モスクワ時事】ロシア外務省のネステレンコ情報局長は30日、日本政府がメドベージェフ大統領に北方領土訪問を見合わせるよう要請したことについて、「ロシア大統領は独自に国内の訪問ルートを決定する。外部からの助言は不適切であり、容認できない」と反発した。
    ----------------------------

    2010年9月30日 23時10分beg*****さん削除/違反報告私もそう思う11,050点私はそう思わない393点
    世界は、ロシア、中国、北朝鮮の脅威に気づきだしたかな?

    3バカ国家ですよ〜

    2010年9月30日 23時9分gan*****さん削除/違反報告私もそう思う10,557点私はそう思わない225点
    日本固有の領土をぶん取ろうとしてくる中国は結局は「敵国」でしかない。
    それは民主主義国家に対する共産国家であり、全体主義の国である時点から判りきった事だ。

    中国の核ミサイルは全てが日本に対して照準されていると言われている。

    そんな国の「友好、友好」ってのが信じられるか??

    彼らは自分達中国が世界経済第二位にもなっているのに、中国に追い抜かれた格下の日本が、いまだにマヌケ面でODAという莫大な経済援助(ホント、マヌケ過ぎて自国ながら笑える…)をし続けてくれるので、「友好(よいカモ)友好(馬鹿なカモだぜ)」と言っているだけの話だ。

    とっとと、ODAを中止させるべきだ。
    そして同じように莫大な援助金が動いているアジア開発銀行からの融資も止めるべきだ!!

    どうせ民間人の税金だから……と言って止めようとしない馬鹿政治家、腑抜け政治家を我々一般民間人は、もっと糾弾するべきだよ!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100930-00000184-jij-int

    10月1日はアメリカは後期日程入り。

    公立学校が予算不足により閉鎖
    http://www.fiplanning.com/node/834

    エマニュエル大統領補佐官辞任
    http://kabu.sakiyomi.com/aifence/

    日本のマスコミは何も伝えないが、世界は
    確実に動いています。

    NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)退役士官が10月13日スペースシップ大量出現を予告

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/abfe1b9efe59edeb3ff7e3b7f1c4ea7eより

    新たに出版された著書の中でNORADの退役士官:スタンレイ・ファレム氏は 2010年10月13日に地球外生命体の大量のスペースシップが世界の主要な都市を飛行すると予告している。氏によると、この出現は一連のデモンストレーションの開始であり、地球の大気中の二酸化炭素の放出量が限界に達して地球の破滅に至るのを防ぐための緊急措置として行われることになる。
    A newly-published book by a retired NORAD officer predicts October 13, 2010 as the tentative date for a fleet of extraterrestrial vehicles to hover for hours over the earth's principal cities. Author says the event to be the first in a series intended to avert a planetary catastrophe resulting from increasing levels of carbon-dioxide in the earth's atmosphere dangerously approaching a "critical mass."

    ヘリオスフィアの激変




    太陽系の“バリア”が急速に縮小って
    聖徳太子の預言通りやねー

    http://www.pluto.dti.ne.jp/~miopon/sourin.html

    人類は究極の状態に・・・・




    インドの聖地には、「 神 」はいなかったのではないのか。 それとも人間はまだ、神の教えを理解できる程に進化をしていないのだろうか。 聖地を分割して、さらに争いを起こそうとするところなどは、神への冒涜のはず。 と同時に人間はまだ神の加護を受けるまでに進化をしていないのかも知れないと。

    インドの聖地、2つの宗教に分割判決 対立再燃も
    2010年10月1日1時45分

     高裁は30日、ヒンドゥー側が3分の2、イスラム側が3分の1を分割所有するよう命じる判決を言い渡した。 判決をきっかけに対立が再燃する可能性があり、インド政府は全土で警戒態勢を敷いている。

     アヨディヤには、ムガール帝国時代の16世紀に建造されたモスクがあった。 しかし、ヒンドゥー教徒は、叙事詩「ラーマーヤナ」の主人公ラーマ神(最高神ビシュヌの化身)が生まれた聖地だと主張。 1950年以降、双方が所有権の確認を求めて民事訴訟を起こしていた。 訴訟が長期化する中、ヒンドゥー原理主義者が92年、モスクの破壊を強行。 それをきっかけに全土で宗教暴動が起き、2千人以上の死者を出した。
    http://www.asahi.com/international/update/1001/TKY201009300546.html?ref=goo

    「身の丈以上の外交できない」=尖閣の教訓、
    国力増強が必要-前原外相


     前原誠司外相は1日午後、都内で講演し、沖縄県・尖閣諸島沖の漁船衝突事件に触れた上で、「外交は身の丈以上のことはできない」とし、日本の総合的な国力増強の必要性を強調した。 (2010/10/01-20:34)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2010100100914

    尖閣諸島  緊張の海

    海自哨戒機で現場を見る   衝突で日中間の懸案に

    尖閣諸島

     東シナ海に位置する無人島群で、沖縄県石垣市に所属する。魚釣島、久場島、南小島などからなる。面積最大の魚釣島は、石垣島の北北西約170キロ、沖縄本島の西南西約410キロ。東シナ海の大陸棚に豊富な石油資源がある可能性が指摘され、中国は1971年から尖閣諸島の領有権を主張し始めた。

     今月7日、久場島沖の日本の領海内で中国の漁船が海上保安庁の巡視船に衝突し、同庁は漁船船長を公務執行妨害容疑で逮捕。2004年には中国人活動家7人が魚釣島に不法上陸する事件があった。
    http://www.jiji.com/jc/v?p=senkaku0001

    聖徳太子の預言???

    ストゥーパはネパールいって見たらいいですよ!
    あの、でっかい目が書いてある塔です。
    インディージョーンズに出てきたヤツです^^
    仏陀も悟りを開いたのはインド国境のナラヤンガード(釈迦族の地)の菩提樹の下とされていますが
    これは日本の仏教界で言ってるだけのことです。
    実際にはカトマンドゥのモンキーテンプル(スワヤンブナート→ヒマラヤ最古の仏教寺院)で悟りを開きました。。。
    仏陀はインド人でなくネパール人でナワール系釈迦族です。
    まっ昔はインドとネパールはそんなに区別なかったですから広域インド人でいいのですが。。。

    ネパールにいったとき、チトワン動物公園のオーナーにお前は「ラーマ族」とそっくりだって言われました^^;
    それから15年経ちましたが、なんとなくその意味が最近理解できてきました。。。
    ラーマ族はチベット系の人里にはあまりでてこない少数民族だそうです。

    それからネパールは Ku_uu さんが言う、シュメールが東征した経路なんだなって思われるものがいっぱい見られます。ネパールからブータンそしてモンゴルそして韓半島そして最後にたどり着いたのが日本(倭)なんだよな~てっ。
    そんなことが生身で感じ取れたりします。

    それから、聖徳太子は出雲神族ですよ。
    精霊、ご神体は海蛇(龍)の種族です。
    天孫族と同じです。

    ネパールはできればいってみてください。
    何かが心の奥に響いてくる場所です。。。

    訳のわからぬ投稿で失礼いたしました。。。


    <簡単なネパール紹介>
    言語や、宗教の説明はちょっち違いっていますが・・・概ねはこんな感じです。
    http://plaza.rakuten.co.jp/hoshinokirari2/diary/200709210000/
    <モンキーテンプル>
    http://tonyjsp.com/nepal/diary/1123.html

    ヤス様
    更新有り難うございます。1949年の今日が中国の建国日です。と言うことで、少しだけ中国のこの先を占星術的に考えてみました。どうも、2011年頃から始まる天王星と冥王星のスクエアの時代に中国は非常に大きな変貌を遂げそうです。中国建国時の太陽は天秤座に位置し、変化の惑星、天王星は蟹座に位置し、スクエアを形成しています。そして、天空の天王星は来年頃から牡羊座の中で、丁度、中国建国時の太陽と反対側の場所に移動します。また、天空の冥王星は、中国建国時の天王星と丁度反対側の山羊座に位置してきます。すなわち、中国建国時の太陽と天王星、そして、天空の天王星と冥王星でガッチリとグランドクロスが形成されます。更に、4つの天体は全て活動宮の中に位置しています。このとても厳しい配置による影響は、来年から2013年頃までとても強力です。従って、2011年頃から始まる天王星と冥王星のスクエアの時代の特の前半に、中国で非常に大きな変化が起りそうな気配です。どんな変化が起るのかは解りませんが、相当に厳しい変化になる可能性があり、日本も影響を間違いなく受けることになりそうです。中国政府は、この配置の影響を予期して既に行動に出始めたのでしょうか。しかし、2013年を過ぎてくるとグランドクロスの影響は次第に弱くなり、逆に、中国建国時の天王星と、天空の海王星が120度の幸運角トラインを形成し、同時に、中国建国時の冥王星と火星のペアに対して、天空の天王星がやはりトラインを形成してきますので、2014年頃からは精神面も含めて様々な面でプラスの方向に向かう穏やかな変化が出てきそうです。日本としては、自国のことだけでなく、中国の変化にも細心の注意を払う必要があります。特に、この先、数年間は日本にとっても厳しい試練になる可能性が高そうです。しかし、その先には中国のプラスの変化が見えていますので、日本は長期的な視点で中国に対応していく事がとても重要だと感じます。私も先日の日本政府の対応には、気力喪失状態になってしまいましたが、占星術的に考察すると、中国との関係は将来的には良好になるように感じます。

    ダンディーさん。ご質問頂いていましたが、私はプロの占星術師ではなく、霊的な面に関しましては無知で知識がありません。また、私の予測が良く外れる事は、ここの読者の皆様は良くご存知ですので、是非、私のような妄言師ではなく、本当のプロの占星術師の方にみて頂いて、占星術の真偽を確認されて下さい。

    尖閣と霊界と私

    コメがずっと荒れてますね。ニビルが近づいてるからとか?

    コメを見ている限りですが一部の人を除いて偏りが激しい様に思えます。(私がエラそうに言うのもアレですけど)

    よく中国は反日教育を受けているからと言われますがそれ自体が本当なのか?受けたのは本当だとは思いますが(50%)例え中国人全員が受けても全てが同じ事をおもうとは思えませんし。頭のいい人もたくさんいます。
    朝鮮人は全員悪ですか?中国人も全員悪ですか?日本人はみんなお人よしですか?
    戦時中の日本も表では戦争万歳でしたが送り出す人は影ではみんな泣いていたのではないんですか?
    国民性等といいますがそれもプロパガンダと私は思っています(そうすれば政府に都合が良いので)
    個人的には韓国人の知り合いが何人居ますが非常に好感が持てる人もいますし、そうでない人もいます。もちろん日本人にも二通り居ます

    どうかみなさん落ちついて下さい。
    信じてみませんか? 他の国の人を。
    そして世界が平和になる様に祈ってみませんか?(祈る神はなんでもいいですから)

    と言う訳で俺が俺が!となる前に一旦身を引いてもう一度よく考えてみてください。最後宗教っぽくなりましたが(笑)


    直感ですが
    これからは特に、横の戦い(国同士)が縦の戦い(権力者VS市民)になってくると思っています。(ニビルとか黒点の影響?)

    権力者は毎度ながら「縦にになるのが嫌なので横にする」
    を繰り返してきたんだと思います。(国をまとめるのは一番てっとり早い)
    今回は尖閣が標的になったんじゃないかな。


    霊界の話も出てきましたが一つ疑問が湧きました。
    霊界ってそんなに狭いんですか?
    霊感ありませんが知識として知っている範囲では俗に言うあの世は、この世の全宇宙以上(たしか10乗倍?スマセン忘れましたがとてつもない量?でした)
    はあると思っていました。
    だから霊界が満杯と言うのはどうも気になりました。


    最後に私的で誠に申し訳ありません。
    (ここでしか連絡取る方法ありませんので。。今回限りです!もうしません><)
    >>クレアが閉じて本当に残念です。。が今回のINDEEP 最高でした!また気が向いた時に個人的意見書いてください、オカルトも大好きですから(笑)

    霊界の話

    いえ、霊界は狭くないと思います。
    浮舟さんが言っているのは「幽界」の事でしょう。
    幽界は人が死んで次に行くところ。霊界は更にその次。霊界にはお釈迦様やキリストもいらっしゃると
    思いますが。そうでしょうね、おそらくとてつもなく広いところだと思います。しかも、どうも次元と言う、
    何と言うのかな、高さの様なものもあるらしい。広いだけでなく、奥行きがあるのでしょうか。
    ただし、霊界に行ってもそういう方々に会えるかどうかはわかりませんが。

     ナオさんわざわざ丁寧なご返答ありがとうございます。
     いいのですよ、若気の至りでつい、(若くは無いけど)

     しかし皆さん霊界の事とか霊感とか、大分熱くなっていますが、私は両方とも興味ありません。霊感なんて当てにならないものは無いと思っていますし、そんなものは思いやりや愛情の延長で、特別なものではないと思っているからです。巷に溢れる霊能者やスピリチュアル系の方たちを見れば、一目瞭然、些細な力を過信してあっというまに転落していく、

     自分こそ神だ、天使だ、メシアだって、。本当にそんな力があるなら日本のTVでバラエティーに出たり、心霊写真の鑑定やって稼いでる暇ないだろう。 又、チャネラーの方も結局のところ愛です、愛なのです。宇宙人も愛、聖母マリアも愛、過去の偉人や聖者も出てきて愛。

     人類の歴史が始まって以来ずっといわれつづけた愛、こんなに不完全で悲しい言葉が他にあるでしょうか、人類の不幸の大半はこの愛から始まったと言っても良いのじゃないか。
     その使い古され無力になった言葉を、当たり障りのない響きの良いオブラートに包んだようなメッセージの如何に多い事か、

     そんな方々の語る霊界なぞ、知りたくもないし、まったく聞く耳を持てません。又その方方の霊感とメッセージも底の浅い感性だけのもので、全世界に普遍的な平和を構築させるためのものとは到底思えないのです。

     皆さん夢みすぎです。

     もう一つ、日本人は宗教について語る事が本当に苦手で、下手なのでしょうね。無視するか、加熱して2チャンネル状態になるか、どっちかですもんね。

     ウェブボットはMMPIを元にしているのか分かりませんが、ただ分析するにしても、アメリカ人の宗教観を知らない事には太刀打ち出来ない事と思います。我々が頭で考えることと、彼らがハートで考える事は、想像以上に隔たりがあると思われます。
     また、予言や預言を扱う以上、宗教的な事はさけて通れぬ事。皆さん無意識に遠まわしのコメントになっていますね。

     冷静な大人の考えと思考で、この難しい事柄に踏み込んで頂きたい、情報が入ったそばから、主観的意見で切り捨てる田舎の役人みたいなみっともない態度はお互いに控えましょう。(自分要注意!意外と短気)
     

    聖徳太子は出雲神族





    仏陀の母はマーヤー(幻想)

    仏陀が実在した人物かどうかは定かではありませんが、ブータン、ヴォータン、ヴォタン、ブッダなどは非常に発音が似ていますね。マヤではパカルと呼ばれるヴォータンが実在したとか

    熊野三山の御使いとされているヤタガラスは中国ではワタリガラスであった可能性が高く、ブータンでは「ワタリガラス」が国鳥、北欧神話ではオーディンの斥侯として二匹のワタリガラスが登場

    スカンジナビア、古代アイルランド、ウェールズ、ブータンの北アメリカ、シベリアおよび北東アジアの北西海岸は精神的な神として、共通のワタリガラス尊敬されました。全てを見、全てを知ることを、アイルランドでは”ワタリガラスの知恵”と言います

    ワタリガラスに「ワタリ」とつくのは、もちろん、旅をする鳥だから。季節ごとに群れ成して渡って長距離を飛ぶことの出来る強い翼と、住処を追われれば、大陸を越えても新天地を目指して飛んでゆく行動力を指して、「ワタリ」の名をつけられたのでしょう

    インディアンの神話では、ワタリガラスたちは、常に自主的に動く自由な存在ですが、神ではないため「救済者」とは呼べません、ある意味では尊敬される「英雄」みたいなものではなかっただろうかと・・・

    ワタリガラスに象徴されるのは、「視界が広く」、「世界を識る者」で、誰にも出来ないことを、その翼と知恵とで実現してしまう存在であり、伝説となって語り継がれる先駆者であり、神になることよりも、単なる生き物であることを選び、伝説の彼方に消えて行った実在の人間たちの影であったのかもしれませんね。

    聖徳太子は、大災害で荒廃してしまった日本の復興計画に従事した「ワタリガラス」の一派であり、世界四大文明の同時期勃興に関与した知的生命体の末裔かと思われます。

    奈良の法隆寺は、非常にカバリスティックな建造物であり、聖徳太子の遺影として残された救世観音はエジプト様式、人々に知恵を与えたワタリガラスは、そのまま人間となって人々の家系に入り、「現在」を生きる子孫たちの血の中に受け継がれる「祖先」でもあります。

    http://en.wikipedia.org/wiki/Human_Y-chromosome_DNA_haplogroups





    実はキャスティングボードは我々が握っているのかも・・・


    ◆中国と日本の米国債を合わせると全米国債の約5割を占める。
    ということはアメリカ経済のキャスティングボードは実質、この2国が握っているのである。

    中国が米国債を売却する噂が以前あったが、もし実行されると米国債の信用が一気に失墜しアメリカ経済は崩壊する。。。
    もちろん日本が米国債を売却すれば同じことになる。
    ましてや、日本と中国が手を組み米国債を売却すれば・・・

    自民党政権は親米で米国のコントロール下にあったが、民主党は親中国の傾向がある。
    とくに小沢・鳩山はそうである。

    これを裏読みすれば、先般の鳩山政権の失墜(東アジア経済圏構想立ち上げ直後)や小沢の失墜・・・
    今、火中の中国との尖閣諸島問題の背後にはアメリカの工作が感じ取れる。。。。
    北朝鮮問題にしても日・韓・ロパイプライン構想(エネルギーインフラ)を阻止するため、南北融和をされてはこまるのだ。。。。
    東アジア経済圏成立を阻止するために、圏域内部での敵対・混乱を継続的につくり出していく必要がる。

    *しかし今回の尖閣諸島の件は海底資源に執着した中華思想による中国単独犯の可能性も否定できない。また、日中合作のアメリカ(ドル)への為替対抗措置としての演出劇としても否定できない。

    アメリカは日本と中国に同盟強化されては不味いのだ。
    日本・中国・韓国(東ユーラシア人)の、この主要3国が一体化すれば米英(アングロサクソン)経済を上回り、一気に世界力学が変わる。。。

    我々は、争うのではなく、一体化、同盟化した方が戦略的に絶対得策であるのだ!!
    中国一国では覇権は取れない。EUと同じスタンスである。
    同じ仏教国である東ユーラシア人として。
    そしてDNA的にも同じ、モンゴロイドどして。

    その時には日本の役割は大きい。
    東洋と西洋のバランスシートとして。
    一極に偏らない(ナショナリズムに陥らない)理性と秩序の国として。。。

    In Deepより
    「米国は中国に所有されている」CNBC 2010.09.27

    「アメリカは実質的には中国に所有されている」と語るアナリスト

    世界最大の経済大国としての米国の覇権は、多くの人々が信じているよりも早く終わりそうだ。金(ゴールド)は新高値を取っているにも関わらず、それでも、ドルよりは投資先としてはマシだと、リヴィングトン通りにある投資情報サービス会社の CEO トム・ウィンニフリス氏は CNBC に語った。

    連邦準備制度理事会が先週からより多くの量的緩和をほのめかした後、投資家たちはドルへの懸念を強め、金は30年のピークの高値を取ってきた。

    米国の貿易赤字と負債は成長し続け、そして、当局はこれらの問題に立ち向かおうとしない。そして、ただお金をジャブジャブと印刷するばかりだと、ウィンニフリス氏は言う。

    「アメリカは実質的に中国が所有している」と、彼は言う。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/164345577.html

    <米国債引受け先>
    http://www.garbagenews.net/archives/1263848.html


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    中東




    米国がイスラエルとイランによる核戦争を本気で起こそうと計画しているのであれば、むしろ、撤退が賢明だ!

    http://mainichi.jp/select/world/news/20101002ddm007030026000c.html




    キリストの再臨の予言

    ババ・バンガの予言の中にロシアの世界統一
    があるのは確かですが、同じページに
    キリストの再臨の記述もある。

    機械翻訳では理解できませんだれか翻訳
    出来る人は居ませんか?
    http://astrologieklassisch.wordpress.com/2008/08/13/wanna-be-scared-vanga%E2%80%99s-predictions-for-this-world%E2%80%A6-baba-vanga-the-bulgarian-prophetess-and-healer/

    会員制雑誌「月刊テーミス10月号」の見出しはきわめて刺激的です。


    <テーミスレポート> 日米軍事・経済同盟危うし 小沢一郎&中国「米国債売却」で手を結ぶ
    日本が保有する米国への債券投資額は100兆~200兆円ともいわれる。中国と小沢元幹事長が“連携”し、日中が保有する米国債を交互に売却する計画が練られようとしているという。中国は親米化しつつある菅政権を尖閣諸島問題などで揺さぶり、小沢総理誕生の下地を作るというのだが・・・。


    <政治> 菅政権を乗っ取った上に 仙谷由人官房長官「菅斬り→前原首相」を画策へ
    民主党代表選のなかで、8月から9月のかけて官房機密費による”囲い込み工作”があったという情報が飛
    び交っている。菅直人首相がいち早く仙谷由人官房長官を留任させたのも、その論功行賞だというわけである。だが、仙谷氏はすでに「前原首相」誕生に向かって動き出した。





    テスト

    太陽系を離れたはずのパイオニア10号が、謎の力によって太陽の方向に引き戻

    (太陽系を離れたはずの)パイオニア10号が、謎の力によって太陽の方向に引き戻されているようです
    http://www.gizmodo.jp/2010/10/10.html

    1983年に我々の太陽系を離れたはずのあのパイオニア10号が、ゆっくりとではありますが、謎の力によって太陽の方向に引き戻されているようです。

    重力じゃない、何か不思議な力。いや、謎のフォースによって...。

    重力の1000万倍もの弱い力で探査機を引っ張っているようですが、ほとんど知覚できないらしいです。これは新自然物質なのかもしれません。あ、もしや暗黒物質?
    計測器の不調や重力といったものが原因ではないとテレグラフ紙が報告しています。

    学者は、探査機の小さなロケットモーターから排出されるガスやその原子炉から漏出した熱のせいではないかと始めは疑ったが、そのどちらの線でもなかった。調査チームによると現在ある理論では、この力が持続する理由は説明できないと伝えている。なぜなら、重力でも太陽放射の影響でもそれらのような力は距離とともに急速に減っていくものだからだ。

    地球から70数億マイル先にあるパイオニア10号を追跡している科学者によると、探査機のスピードは現在時速43452キロメートルで、約1世紀ごとに時速9.65キロメートルの力が減っていっているそうです。

    この宇宙の引力を調べているスタンフォード大のDuncan Steel博士のような科学者が、我々が重力や宇宙、そして万物について十分な知見を持っているのかどうか質問を投げかけるのに十分意味のある発見なのではないでしょうか。

    Telegraph.co.uk - Mysterious force holds back Nasa probe in deep space
    http://www.telegraph.co.uk/science/space/1384420/Mysterious-force-holds-back-Nasa-probe-in-deep-space.html

    この世は、陽と陰でできています。
    太陽があると同時に、大陰もあります。
    見えないところにあるので、人類がわからないだけです。

    覇権国アメリカの弱体化


    ◆今回の尖閣諸島問題にみる中国の覇権活動やロシアの動きから感じる事は・・・

    経済的に隆盛してきた中国、ロシアは元来、共産主義国家・社会主義国家であり、歴史的にアメリカをコアとした自由主義国家ではない。
    つい近年までは自由主義国家の仮想敵国であった記憶は新しい。。。
    米ソ関係においては最大の敵国(ライバル)であった。

    アメリカの覇権力が、思った以上に急速に弱まってきていると考えるのが妥当であろう。

    中国・ロシアの今後の動きは注視である。
    また、同様の観点から、インドに対しても注視する必要も感じる。

    国家が経済大国化すると大国意識が芽生え、覇権思考が強まる。
    やはり中国は中華思想が再燃してきるのだろう。。。

    パワーオブバランスが変化しだしてきた。

    わが国も、そういった観点において、従来のアメリカ追従・依存体質(安保体制)でよいのだろか??

    アメリカ一辺倒の依存体質を脱し、真の独立、自立国家として、東アジア経済圏確立など、アメリカ以外の国家との同盟を強化するなど、自立的な国家戦略を推進すべき時がきていると感じる。

    アメリカの覇権が弱まると・・・
    日本の歴史で言う『戦国時代』になってくると考える。
    江戸時代から明治時代の変換(政治・統治主体の変換)ではない。統治主体の定まらない戦国時代である。。。

    間違いなく歴史の変わり目が訪れたのである!!

    幇会三宝





    唐小平の改革開放路線の深化と共に、国内に虫食い状態の国営企業と異なる仕組みで動く、言語も会社の規律も異なる外国資本の工場が乱立する時代になって、滅亡してるように見えた青幇が生き返り、紅幇、洪幇も復活して現代中国の黒社会は繁栄してるので、たとえ共産党政府がデフォルトを起こしたり、核戦争で日本や米国と共に滅びようとも 世界に拡大した中国人民はしぶとく生き残るでしょう・・

    上海に拠点を置きながら中国の権力中枢を支配しているのは、世界各地に拡散し最高レベルの情報ネットワークを持っている華僑グループと、中国内約600万人の客家勢力であり、ロス、ロックからなる秘密結社の10万人位では巨大な中華勢力に手も足もでないわけですね・・・

    中国に宣戦布告=世界の華人ネットワークに喧嘩を売ると
    欧米諸国は中国が崩壊する前に蒸発してしまうことになる
    世界中のフリーメーソン構成員はすべて消されてしまうでしょう

    どれだけ武力を強化しても無駄なことなのです

    特殊な文明を持った客家という民族は、中国内に点在する客家土楼(バルバガン)とよばれる円形住居で集団生活を営み、他民族との混血や文化混流を防ぎながら、飛鳥時代に日本へ渡来しているわけですねー

    バルバガン  http://sakutt.exblog.jp/11016915/

    太平天国の指導者である洪秀全や、中国国民党の孫文、中国共産党の小平やシンガポールの李光耀、台湾総統の李登輝なども出自は「中国のユダヤ人」などと呼ばれる客家である。






    >飛鳥時代に日本へ渡来しているわけですねー

    岡山県の倉敷のはじまりである「阿智神社」の祖(祭神)は客家(墨家)みたいですね。
    クラレ・クラボウ・中国銀行(大原家)・大原美術館等の祖です。

    渡来は飛鳥時代よりまえの3世紀と推測されます。

    古代吉備王国の礎えとなった技能集団です。
    楯築遺跡(たてつきいせき)という不思議な古墳も残しています。

    >楯築遺跡という不思議な古墳も残しています。
    ここには、ストーンサークルの巨石群がありますね。超Aクラスの遺跡の割には、国からあまり大事に扱われていないというか、ほとんど名も知られてないというか。当時高度な文明を誇った古代吉備王国の謎が解明されると、まずい人たちでもいるんでしょうかね。

    ところで疑問なのですが、日米安全保障条約の全文は開示されているのでしょうか?
    そもそも安保とは本当に存在するものなのでしょうか。

    戦わずして勝つ・・



    墨家の基本思想(墨家十論)のひとつである非攻説の提唱

    墨子は、当時の戦争による社会の荒廃や殺戮による世の悲惨を批判し、政治の目的は人びとの幸福にあるが、戦争は略奪・盗賊的行為であり、人びとに何の利益も幸福ももたらさない。他国を奪取して利益を得たとしても、蓄積された財貨を破壊する行為であることには変わらず、多くの人命も失われると説き、戦争では失うものの方がはるかに多いとして、他国への侵攻を否定する主張を展開。

    墨家思想排斥の動きが加速した秦帝国の思想統制政策(焚書坑儒)によって集団として強固な結束をもっていた墨家は一網打尽にされて消滅したと伝えられていますが・・・・・始皇帝も墨家出身だったりして・・・

    始皇帝は、秦の中国統一に大きく寄与したとされる墨子教団を、中国史から消すために尽力したのかも知れませんねー墨といえば黒、黒といえば烏、ワタリガラスが飛んできた飛鳥・・・・

    朝鮮半島を経由して渡来した出雲族は、たたら製鉄による鉄器文明を日本に持ち込んだ大陸系民族の可能性が高く、大量の木材を消費する製鉄法は、木材資源の多い紀州(木の国)や吉備(木備)、製鉄技術の進歩により良質の鉄鉱石と石炭が採取できる九州への移住を促し、土着の民族を征服していった結果、圧倒的に多い弥生人の男系遺伝子が縄文人と融合していったのではと想像しています。同時に彼らの星辰信仰と天体観測技術も伝播して、日本各地で天体観測用のストーンサークルが建造されたのかもしれませんね。

    http://mazoero.hp.infoseek.co.jp/s6.html

    朝鮮半島を経由したカラスと、秦から渡来したカラス、は日本で合流


    日米安全保障条約

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。日米安全保障条約の全文開示に関する投稿がございましたので、かなり長くなりますが、日米安全保障条約の全文を貼り付けます。一般的な「日本を守る」イメージとはかなり異なりますよ。

    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/docs/19600119.T1J.html

    データベース『世界と日本』
    日本政治・国際関係データベース
    東京大学東洋文化研究所 田中明彦研究室

    [文書名] 日米安全保障条約(新)(日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約)
    [場所] ワシントンDC
    [年月日] 1960年1月19日
    [出典] わが外交の近況(外交青書)第4号,239‐241頁.
    [備考] 
    [全文]

     日本国及びアメリカ合衆国は、

     両国の間に伝統的に存在する平和及び友好の関係を強化し、並びに民主主義の諸原則、個人の自由及び法の支配を擁護することを希望し、

     また、両国の間の一層緊密な経済的協力を促進し、並びにそれぞれの国における経済的安定及び福祉の条件を助長することを希望し、

     国際連合憲章の目的及び原則に対する信念並びにすべての国民及びすべての政府とともに平和のうちに生きようとする願望を再確認し、

     両国が国際連合憲章に定める個別的又は集団的自衛の固有の権利を有していることを確認し、

     両国が極東における国際の平和及び安全の維持に共通の関心を有することを考慮し、

     相互協力及び安全保障条約を締結することを決意し、

     よつて、次のとおり協定する。

    第一条

     締約国は、国際連合憲章に定めるところに従い、それぞれが関係することのある国際紛争を平和的手段によつて国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決し、並びにそれぞれの国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎むことを約束する。

     締約国は、他の平和愛好国と協同して、国際の平和及び安全を維持する国際連合の任務が一層効果的に遂行されるように国際連合を強化することに努力する。

    第二条

     締約国は、その自由な諸制度を強化することにより、これらの制度の基礎をなす原則の理解を促進することにより、並びに安定及び福祉の条件を助長することによつて、平和的かつ友好的な国際関係の一層の発展に貢献する。締約国は、その国際経済政策におけるくい違いを除くことに努め、また、両国の間の経済的協力を促進する。

    第三条

     締約国は、個別的に及び相互に協力して、継続的かつ効果的な自助及び相互援助により、武力攻撃に抵抗するそれぞれの能力を、憲法上の規定に従うことを条件として、維持し発展させる。

    第四条

     締約国は、この条約の実施に関して随時協議し、また、日本国の安全又は極東における国際の平和及び安全に対する脅威が生じたときはいつでも、いずれか一方の締約国の要請により協議する。

    第五条

     各締約国は、日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の規定及び手続に従つて共通の危険に対処するように行動することを宜言{宜はママ}する。

     前記の武力攻撃及びその結果として執つたすべての措置は、国際連合憲章第五十一条の規定に従つて直ちに国際連合安全保障理事会に報告しなければならない。その措置は、安全保障理事国が国際の平和及び安全を回復し及び維持するために必要な措置を執つたときは、終止しなければならない。

    第六条

     日本国の安全に寄与し、並びに極東における国際の平和及び安全の維持に寄与するため、アメリカ合衆国は、その陸軍、空軍及び海軍が日本国において施設及び区域を使用することを許される。

     前記の施設及び区域の使用並びに日本国における合衆国軍隊の地位は、千九百五十二年二月二十八日に東京で署名された日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定(改正を含む)に代わる別個の協定及び合意される他の取極により規律される。

    第七条

     この条約は、国際連合憲章に基づく締約国の権利及び義務又は国際の平和及び安全を維持する国際連合の責任に対しては、どのような影響も及ぼすものではなく、また、及ぼすものと解釈してはならない。

    第八条

     この条約は、日本国及びアメリカ合衆国により各自の憲法上の手続きに従つて批准されなければならない。この条約は、両国が東京で批准書を交換した日に効力を生ずる。

    第九条

     千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約は、この条約の効力発生の時に効力を失う。

    第十条

     この条約は、日本区域における国際の平和及び安全の維持のため十分な定めをする国際連合の措置が効力を生じたと日本国政府及びアメリカ合衆国政府が認める時まで効力を有する。

     もつとも、この条約が十年間効力を存続した後は、いずれの締約国も、他方の締約国に対しこの条約を終了させる意思を通告することができ、その場合には、この条約は、そのような通告が行なわれた後一年で終了する。

     以上の証拠として、下名の全権委員は、この条約に署名した。

     千九百六十年一月十九日にワシントンで、ひとしく正文である日本語及び英語により本書二通を作成した。

    日本国のために

    岸信介

    藤山愛一郎

    石井光次郎

    足立正

    朝海浩一郎

    アメリカ合衆国のために

    クリスチャン・A・ハーター

    ダグラス・マックアーサー二世

    J・グレイアム・パースンズ

    以上です。ここの第5条の「各締約国は、日本国の施政の下にある領域における、いずれか一方に対する武力攻撃が自国の平和及び安全を危うくするものであることを認め、自国の憲法上の規定及び手続に従つて共通の危険に対処するように行動することを宜言する」という条項が「アメリカは日本を守る」という意味になります。

    ただし、「自国の憲法上の規定及び手続に従つて」という規定がありますから、米国憲法の範囲内の軍事行動になります。

    で、米国憲法ですが、米軍が日本を守るために別の国と交戦状態になりためには、米国議会の承認が必要になります。もし承認が得られなければ「日本を守る」軍事行動は取れないことになるようです。これがミソです。

    ところで尖閣諸島のような島に関してですが、これはアメリカははっきりと「防衛は日本の責任であってアメリカは守らない」ことを宣言しています。2005年に宣言された「日米同盟:未来のための変革と再編」には以下のようにあります。

    http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/usa/hosho/henkaku_saihen.html

    日本は、弾道ミサイル攻撃やゲリラ、特殊部隊による攻撃、島嶼部への侵略といった、新たな脅威や多様な事態への対処を含めて、自らを防衛し、周辺事態に対応する。これらの目的のために、日本の防衛態勢は、2004年の防衛計画の大綱に従って強化される」

    しかし一方、アメリカは今回の尖閣諸島の問題で「尖閣諸島は日米安保の適用範囲である」と表明しています。でもこれはどうもリップサービスだけのようです。尖閣諸島で有事が起こっても「米国議会で交戦権が否決」されてしまえば、軍事行動はできなくなります。

    以上、参考になれば幸いです。

    今回はとても良い情報が得られました。
    やはりメディアはまだまだ情報操作があるんですね~。

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    2011年

    こんにちは。2011年6月に計画されている気になる情報を見つけました。戦争だけは回避したいです。日本人一人一人が自覚を持ちましょう。
    http://www.youtube.com/watch?v=udWpKviokys&feature=related

    トルコとロシア:アメリカの中東・中央アジア戦略に対抗

     100年前には戦争をしたトルコとロシアが今や、中東・中央アジアにおけるアメリカの戦略的進出に対し、ともに手を携えて対抗していく姿勢を強めている。 ・・・・ 中東に対するアメリカの戦略は、ブレジンスキーのロシアを追い詰めるという戦略目標達成のための戦略でもある。

     さらにこの地域に隣接する中国も上海協力機構を通じて、影響力を及ぼしてきているから、既にアメリカの進出は阻まれつつある。

     そして此処に来て親イスラエルでありNATOにも所属しているトルコが、ほぼ反イスラエルとなり、またユダヤ勢力の強い軍の今までの破格の権力を規制する憲法改正が国民投票によって賛成多数となり促進される形勢となってきたから、イスラエル、そしてその背後のアメリカ側の劣勢は明らかである。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/439/

    最近のロシアの「したたかさ=巧みな計画? 作戦?」はかなり効果を出しているのではと。 数ヶ月前に中東の訪問をしたロシアのメドベージェフ大統領の外交は成功した様に感じます。中東でのイスラエル包囲網を確実に作っているからです。 そして今回の中国への訪問での「終戦に対しての共同声明文の発表」といい、「世界へ向けての共闘同盟の宣言」もした。 それはロシアと中国の「血で結ばれた同盟関係」であるとロシアと中国は認めたような今回のロシアと中国の会談だったと思います。

     このROCKWAY EXPRESS のブログで改めて思い出させてくれました。ロシアと中国は「上海協力機構」という軍事同盟を結んでいます。 とすると、ロシアが中東で何かを起こす時には、もしかすると中国は東アジアでロシアの援護としてかく乱作戦を行うかもしれません。同盟関係なのですから。 とすれば中東の異変はアジアにも異変が起きる流れと関係をして来るかもと。 中東よりも先にアジアで中国が何かをしようとする時にも、「上海協力機構との同盟関係」により中国はロシアに対しての連絡、又は了解を得るかもです。とすると、ロシアは中国と一緒にアジアで動き始める事も考えるのかもと。 こんかい北方領土で大規模な軍事演習を行って、北方に大規模な軍事兵力を展開できる下地を作ったロシア。 その自信でいずれは中国の動きと連動して何かを起こす可能性もと。

     ロシアの「したたかさ」。 ロシアだけで軍事行動を起こすのではなくて、「上海協力機構を利用し」、「血の同盟」をも利用して動く時には中国と一緒に動く可能性もあると思うのですが。

    >ここには、ストーンサークルの巨石群がありますね。

    そうですね!
    楯築遺跡(古墳)の山頂に環状のストーンサークル(磐座)があります。
    そして、発掘された棺床には30kgを越す朱(水銀朱)が敷かれていたそうです。
    これは当時、日本(倭)では手に入らない非常に高価もので、貿易で手に入れたものであったと思います。
    そういった意味で私、個人としては日本(倭)の王でもなく、朝鮮半島の渡来の王でもないと思っています。
    中国(漢)から高度な技術を持って渡来した漢民族でしかも商人であったと(西暦263後漢が滅び漢は滅亡)、すなわち阿智神社の祭神の族長の墓と思っています。
    そして墨家の末裔であり、墨家は博愛主義(兼愛交利)のため古代吉備の王権を握ることはなかったであろうと考える。

    ストーンサークルはやはり祭事場であり、神が降臨し宿る神聖な場であったのでしょう(磐座と同じ)

    古代吉備(岡山の特に備前・備中エリア)は全国的に見ても磐座が多く
    熊山遺跡(備前)は日本では他に類のない、ピラミッド遺跡です。
    個人的には同じく備前(赤磐市)にある石上布都魂神社(いそのかみふつみたまじんじゃ)に感心を持っています。
    物部氏の聖地です。山頂の本宮の奥にある磐座はあまりにも巨大で、しかも今でも神々しいパワーを放っています。
    物部はヤマト朝廷の鉄(鉄剣)を管理し、軍事を統括した集団でしたが滅亡しました。
    私、個人としては物部氏は古代吉備の発祥と考えています。
    スサノウとも縁が深く、ヤマタノオロチを退治した鉄剣をスサノウから譲り受け、石上布都魂神社に祀ったと言うことです。
    備前と伯耆は日本刀のルーツ、名刀、妖刀を生み出した匠の地としても有名ですね。

    私、個人としては古代吉備王国最後の王は「ウラ」(鬼の城の主)であったと思います。
    百済からの渡来王です。
    古代吉備王国は神武の東征でヤマトに滅ぼされ、ヤマトに吸収されたと考えます。
    ヤマト政権よりも古く、倭の鉄の産地であり、鉄の高度な加工技術をもって繁栄した大国であったと思います。
    古代出雲とは盟友であり、ライバルでもあったようです。
    ヤマタノオロチ伝説は出雲と吉備の鉄の覇権で争った物語とも言えます。

    ただ古代吉備王国の歴史はヤマト政権に滅ぼされヤマト政権配下に組み込まれた所以か、吉備津彦(桃太郎:ヤマトから派遣)を賞賛することはあっても、古代吉備の歴史や王の偉業は殆ど抹殺され、地元の人々も恐れ、語ることもありませんでした。
    これが古代出雲王国とのヤマトの扱いの違いです。(出雲は同族のため吸収合併)
    日本の明治以前までは国内の鉄生産の80%は中国地方が占め、精錬、製品化されていたのです。

    <阿智神社由来>
    http://achi.fem.jp/history/
    <楯築遺跡>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%AF%E7%AF%89%E9%81%BA%E8%B7%A1
    <熊山遺跡>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%8A%E5%B1%B1%E9%81%BA%E8%B7%A1

    よかた




    ビロビジャン市を訪れたメドベージェフ大統領 
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/439/

    「ナトレイ・カルタ」が動きはじめたようですね
    http://sasabune.naganoblog.jp/e538097.html




    日米安全保障条約

    ヤスさん、安保条約の内容提供ありがとうございます。

    なんか、AIGじゃないですが、医療保険みたいですね^^;
    一見、加入者への配慮がされている内容で・・・いざって時には貴方を(日本)を守りますって保険。
    でも、保険じゃないけど、契約文書を詳細まで読めば・・・・
    いざ、病気(有事)になって入院(要請)しても、色々制約、解釈違いが生じてきて、結局保険金は支払われない(守ってくれない)・・・
    結局は保険会社(アメリカ)の都合の良い解釈でどうにでもされる。

    そんな感じの日米安全保障条約ですね。

    まさに保険システムを生み出し、守銭奴のビジネスとした英米の詐欺システムと同じだと感じました。

    こりゃ~・・・
    高額の保険金とられるばっかしで、信用するに値しませんね!!

    ころころ変る半素人の政治家でなく、弁護士(第3者機関もしくは第3の国のチェックと承認)つけて日米安全保障条約を再点検すべきですね。

    原爆投下間違ってなかった米国民5割...松本人志怒る

    たまたまユーチューブで見つけた映像です。一体どう張り付けたら良いのかわからず
     にそのままコピーしました。誰か教えて。

     空軍大将を罷免し、自衛隊の士気をこき下ろし、英霊の遺骨もほったらかしにし。
     自国の領土に自国民が入ることも許さず、
    その自国を命をなげうって死んでいった英霊の眠る靖国にさえ参拝も出来ない。
     それで一体何を守りどんな未来展望があるのでしょうか。

     日本の政府は何を守っているのでしょうか。

    恥を知っているのか、何だか情けなくて涙が出て来ます。


     
      

    先ほどの   原爆投下間違ってなかった米国民5割...松本人志怒る   はコピーしてユーチューブに貼り付けて下さい。  昭和の金曜パック世代なので、ご容赦を。ナッチャコパック命。
     
     

    ヤス様
    日米安全保障条約の情報ありがとうございました。
    どなたかも書いているとおり、
    制約の多い保険ですね。
    つまりはアメリカ議会の承認を得られなければ
    他国が日本に侵略してきても法律的には守らなくてよいということです。

    このような重要な案件を今まで積極的に開示せず、うやむやにし、玉虫色の表現でアメリカ礼讃をくりかえした知識層は一体日本をどこへ導こうとしていたのでしょうか。
    私自身は「アメリカ国日本州」への布石だとみていましたが、どうも風向きが変わってきたように思えます。アメリカは骨抜きにされた使えない日本人などいらないようです。

    もうひとこと付け加えます。
    >空軍大将を罷免し、自衛隊の士気をこき下ろし、英霊の遺骨もほったらかしにし。
     自国の領土に自国民が入ることも許さず、
    その自国を命をなげうって死んでいった英霊の眠る靖国にさえ参拝も出来ない。

    これは非常に大切なことではありますが、情緒・感情レベルに留まっているだけでは先に進めないのではありませんか。
    まずは自国民を守るために、日米安保の見直しと、必要があれば日本国憲法第9条の見直しも必要ではないかと思います。


    アメリカの戦略は、日本に自主防衛させてはならないが、中国の軍備 増強に反対しない。日本は、米中両国が共同して封じ込めておく事だ。

    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b46937dc4bc9bf82c3ccd8cdf8a1f046より
    以下コピペ

    アメリカが日本を「仮想敵国」と見て作戦計画を立てた事が二度ある。一度目は戦前で、日本が日露戦争を始めた明治37年に「ウォー・プラン・オレンジ(オレンジ作戦計画)」が策定された。計画では米軍がサンフランシスコからオアフ、ミッドウェイ、グアム、フィリッピン、沖縄というルートで日本本土を攻撃する。

     ところがその翌年に日本海海戦で日本はロシアのバルチック艦隊を撃破した。世界も驚いたが、最も驚いたのはアメリカのセオドア・ルーズベルト大統領である。太平洋が日本海軍に制覇される恐怖を感じた。ルーズベルトは議会の反対を押し切ってハワイの要塞化を進め、大西洋艦隊に太平洋巡航を命じた。日本攻撃の予行演習である。大統領は勿論日本に対しては味方のような顔をした。日本を対ロシアの防波堤にする必要があったからである。そのせいか日本は大西洋艦隊の演習をアメリカが日本との同盟を強調していると勘違いし、時事新報は日本に寄港した艦隊を「友好の印」と書いた。「仮想敵国」に味方と思わせることこそ外交の要諦である。後に太平洋戦争でアメリカは「オレンジ作戦」の通りに日本を攻撃した。

     二度目は戦後の経済戦争である。日本の高度経済成長は世界を驚かせた。そして自動車、家電製品などの集中豪雨的な輸出攻勢に海外の製造業は大打撃を受けた。「日本は倒産と失業を輸出している」と外国は非難したが、日本の輸出攻勢は止まらなかった。最も深刻な影響を受けたのはアメリカである。ベトナム戦争の出費もあり、双子の赤字に苦しむアメリカは反撃を開始した。

     第一撃は1971年の「ニクソン・ショック」である。アメリカのニクソン大統領が突然金とドルとの交換を停止、金に裏打ちされた固定相場制を変動相場制に変えた。1ドル360円時代は終わり、円高が始まって日本の輸出産業は打撃を受けた。しかしそれでも日本の輸出は止まらない。輸出で外国からドルが流れ込み、それを外国に貸してまた利息を得る。1985年、遂に日本が世界一の金貸し国、アメリカが世界一の借金国になった。

     アメリカは第二撃を繰り出す。「プラザ合意」である。1ドル200円台の円相場を100円台に誘導した。日本の輸出産業は再び打撃を受けたが、それでも外需依存は変わらない。それどころか日本の低金利政策はバブル景気を作り出し、国中が土地投機に走り、金融機関の弱みを握った暴力団が銀行の資金でアメリカの不動産を買い漁った。日本経済はアメリカにとってソ連以上の「脅威」となった。日本にもソ連と同様の「封じ込め戦略」が必要と認識された。

     アメリカは日本の経済構造を徹底的に分析し、政官財の癒着構造をあぶり出し、司令塔が官僚機構にあることを突き止めた。日本の弱点を知り尽くした上でアメリカは日本の牙を抜く作業に取りかかった。ところが冷戦崩壊とバブル崩壊が一緒に来て、アメリカの作業を待たずに日本経済は自滅した。

     高度成長のからくりは「官僚主導の計画経済」とそれを支える「国家総動員態勢」にある。官僚の作る「政策」が完全遂行されるように、政権交代を求めない野党と行政指導に逆らわない企業、そして国民の目をくらますメディアの協力で高度成長は成し遂げられた。その構造にひびが入り、日本は「失われた時代」を迎えた。

     日米安保体制は日本をアメリカの核の傘で守ると同時に日本を自立させない方法である。それは中国も北朝鮮も知っている。彼らは日米安保こそ日本を強力な国家にしない「ビンのふた」だと思っている。彼らはアメリカだけを向いていれば自国の安全を図る事が出来る。日米安保の存続は、アメリカ、中国、北朝鮮のいずれにも共通の利益である。

     そこでアメリカは考えた。戦前は日本の軍事的脅威、戦後は日本の経済的脅威にさらされた。冷戦後は二つの脅威を同時に封じ込める必要がある。冷戦崩壊後の世界をこれまでとは全く異なる視点で見ているアメリカが、アジアにだけは冷戦が残っているとの口実で日米安保を存続させ、それに経済を絡めた。

     アメリカにとって中国は最大の市場であり、朝鮮半島、ロシア、中央アジアをにらむ時のパートナーである。北朝鮮の存在は日本にアメリカの軍事力のありがたさを思い起こさせる。奇妙なことだが、中国と北朝鮮は日米安保があるから日本を脅威に感じず、日本は中国と北朝鮮の脅威があるから日米安保を必要とする。そして自力で自国の安全を守れない国はどのような経済的要求にも応えなければならない。

     日米安保はアメリカにとって見事なまでに「日本封じ込め」を可能にした。だから金融危機で苦境に立つアメリカが苦境を分け与える相手は日本である。日本にカネがある限り日本のカネを利用できる。これがアメリカの対日戦略である。何が起きても日本は「日米同盟強化」を言い続けなければならない。こうして「仮想敵国日本」はアメリカの前から消え失せた。 

    地球温暖化詐欺!





    ついにNASAが認めた!地球温暖化の原因=太陽の異常活動。

    http://www.dailytech.com/NASA+Study+Acknowledges+Solar+Cycle+Not+Man+Responsible+for+Past+Warming/article15310.htm

    http://d.hatena.ne.jp/sus-edu/20101004/1264853368?utm_source=echofon

    今年は史上最も暑いと発表したNASAのHansen博士の補正した気温データに不可解な点が多々指摘されている。グリーンランドは観測データでは1900年以降全く温暖化していないのに、Hansenの補正で0.74℃も温暖化している

    http://wattsupwiththat.com/2010/10/03/watts-up-with-nuuk/#more-25742

    太陽光照射量の少ない極地域は温暖化していないということですね
    炭酸ガス説だと地球全域が温暖化するハズなのだーとデータを捏造したわけですね







    田母神=統一教会!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    皆さん、今ウェブ上で、コンナ馬鹿な質問をする人が居ます!!!!!!!


    「マスゴミは何故、" 田母神 " 主催の中国糾弾決起集会を伝えナイのか!!!???」

    と。



    だってェ~、


    ソレは、既にアマリに多くの人が、


    『田母神は、" 統一教会の犬 "』


    だってコトを知ってるからダヨ、アホチン!!!!!!!!!!


    知らないのは、朝鮮工作員のオマエ共ぐらいダロ、馬鹿!!!!!!!!!!!!



    田母神主催の北朝鮮・ロスチャイルド直結集会を大々的に報じたら、自ら北朝鮮・ロスチャイルドの " ポチ " である事をカミング・アウトする様なものジャナイカ!!!!!!!!!


    実態は、" ソウ " だけどナ!!!!!!!!!!!!!!!!!



    http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/b5dc3df73ef1fak5750583209e3cb875e


    http://rickoshi001.blog.ocn.ne.jp/blog/2009/10/post_a8f9.html

    http://blog.livedoor.jp/nihonkokukenpou/archives/51235805.html


    http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/540.html


    > gristan オマエ 頭、大丈夫か!?
              by o

    北朝鮮工作員のオマエにソウ言われてもナァ!!!!!!!!!!!!!

    > Managed Conflict は、歴史的に頻繁に引き起こされていた様ですネ。

    近代に措ける Managed Conflict は、明治維新からヨーロッパのナポレオン戦争、ロシア革命まで、ロスチャイルドがその殆ど全てに係わっている!!!!!!!!!!!!!!

    >少し、クール・ダウンして下さいネ!

    馬鹿言っちゃイケナイ!!!!!!!!!!

    私は、何時も

    " Cool Guy "

    と呼ばれています!!!!!!!!!






    既成概念が変っていく??


    ◆UFOとか人間が住める可能性のある惑星とか、そんな情報が出てくるようになりました。。。
    これは、次に出てくる、確信的なモノへの心理的プロローグなのだろうか・・・・


    2010年10月4日月曜日
    謎の飛行物体?

    以下の写真をご覧ください。10月 1日に NASA が公表したものです:

    謎の飛行物体?

    http://www.ciclops.org/view_media/33183/Highlighting_Plumes?js=1

    詳しい説明(英語)は以下のページにあります:

    http://www.ciclops.org/view/6232/Highlighting_Plumes


    2010年10月1日金曜日
    グリーゼ 581 星系から謎の光パルス

    地球によく似た惑星が見つかったグリーゼ 581 星系。そこから発せられたと考えられる正体不明の光パルスが見つかっていたとのことです:

    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1316538/Gliese-581g-mystery-Scientist-spotted-mysterious-pulse-light-direction-newEarth-planet-year.html

    記事によると、光パルスを観測したのはウェスタン・シドニー大学の科学者で、SETI オーストラリア支部のメンバーである Ragbir Bhathal 博士。光パルスが観測されたのは 2008年 12月のこと。レーザーかそれに類似した技術を使って発せられたと考えられるスパイク状の非常に明瞭なシグナルだったとのことです。

    宏観亭見聞録 より


    つい先日の、大阪地検特捜部検事 前田の逮捕の教訓と反省もアッタもんジャねー!!!!!!!!!!!!


    完全に芯から腐ってる日本の司法と検察組織!!!!!!


    本来は、「検察の横暴許すマジ!!!!!!!!!」 という、検察権力と対峙する一般国民の側に立つ趣旨で創設されたハズの " 検察審査会制度 " が、完全に悪用・濫用された形!!!!!!!!!!!!


    本当にココ迄やるかと、唖然としている国民も多いと思うが、コレこそが、日本に於ける極悪ユダヤ・朝鮮勢力の正体!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    タダもう、何が何でも、ガムシャラに小沢一郎を日本の政界から追い落とすコトが大前提で、日本植民地化計画の実施に突き進む ロスチャイルド + 統一教会北朝鮮連合軍!!!!!!!


    中国を叩けない菅総理は売国奴ダト!? 笑わせるナ!!!!!!


    そうやって日本と日本国民を再び滅亡の淵に引き摺り込もうとしているオマエ達コソ最大の " 売国奴 " でアリ、" 逆賊 " ダ!!!!!!!!


    『鬼畜米英!』 『出て来いニミッツ、マッカーサー!!!!!!』 と日本国民を煽りに煽った、第2次世界大戦前夜の日本の狂乱マスゴミと今の日本の "電通支配" の全ての糞マスゴミは完全な " 相似形 "!!!!!!!!


    米英を中国、ニミッツ・マッカーサーを胡錦濤・温家宝に置き換えたダケ!!!!!!!


    コレだけ手法が酷似していると、


    「第2次世界大戦もロスチャイルドによる " MANAGED CONFLICT "!!!!!!」


    ダッタという説にも納得ヤナ!!!!!!!


    >gristanさん

    あなたが仮に正しいことを書いているとしても、
    そんな乱暴で幼稚な書き込みの仕方をしてると賛同する人も出来なくなります。
    もう少し落ち着かれた方が良いですよ。

    上記の方に全面的に賛成。
    がなりたてていると言う印象さえ受ける。

    断末魔


    悪魔崇拝者=奇形生物は生物の進化のあり方やその方向性を知る上でも
    実に貴重なデータであるのである。

    http://quasimoto.exblog.jp/13352289/

    某掲示板にも信奉者の居るヤスさんこんにちは、初投稿です。

    う~ん・・・。
    解釈として些かの無理が見えます。
    中国の件、日本メディアの偏向報道は同意ですがしかし、ヤスさんの「欧米メディア信仰」も過ぎている感が・・・。
    無論、例外はございますが欧米こそ、悪名高いユダヤ銀行家の「持ち物」ですし、そうまともに受け取るのはどうでしょうか?。

    何より、扱う案件に対して些か文字数を端折り過ぎていてえらく強引に結論に持っていってる感が否めず、残念です(※もっとより具体的かつ、リアルな裏付けがおありのように推察しますので)。


    敢えて乗っかってレスるに、
    我が国として中国の戦略的展開を受け、防衛及び軍備増強を図った際に「ほら皆さん、日本はまたやろうとしていますよ~!!!」とのたまい、今後の自国の利益性と中国の軍事的脅威を回避するため(“大国ロシア”ですらってのが情けないですが(苦笑))にも操られし近隣国らはその煽りに乗ってしまう事になるのでしょうかね。

    そこから先こそが、中国の狙いでしょうね。

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