2017-11

    流れの転換の向こう側1、われわれの内面の変化?

    9月22日

    前回の更新があまりにも遅くなったので、できるだけ早く更新することにした。なんとか更新できた。ブログの記事を読んでくださっている多くの読者に感謝する。

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    最新版 予言解説書16の有料配信

    最新版 「予言解説書16」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは8月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻7号」の詳細な要約です。

    今回は、今年の秋から始まる激烈な寒冷化による環境変化の描写です。

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    筆者の個人的な感想

    周囲の人々から、ブログでもう少し私自身の個人的な気持ちや感情を表現したらどうだろうかという提案があった。気持ちや感情を表現するのが苦手なので、今回一回だけやってみる。

    ブログの目的

    このブログの目的は、すでに何度も説明し多くの読者の方から了解をいただいているように、さまざまな予言や予測の枠組みを検証し、そうしたものになんらかの妥当性があるのかどうか探ることである。コルマンインデックスやウェブボットなども検証の対象となる多くの枠組みのひとつだ。そうした枠組みから出てくる予測や予言を現実の変化と突き合わせ、そうしたものにどの程度の妥当性があるのか見て見たいのである。

    したがってブログでは、予言的な内容や、予言や予測の枠組みと現実の変化との突き合わせで出てくる私自身の仮説などを多く取り扱う。しかし、こうしたものを紹介したからといって、それらの信頼性や的中を保証するものではまったくない。大きく外れる場合が多いし、特に日時の指定のあるものはそうだ。ウェブボットなどはその典型だろう。

    このようなことを繰り返しながら、少しでも信頼性がある未来予測の枠組みのようなものの素描だけでも描ければよいと思っている。

    ウェブボットについて

    ウェブボットは、的中率という観点から見ると信頼性は低いが、ときとしてびっくりするような記述があり、それが実際に将来実現することもままあることである。

    いわばウェブボットは、おもにアメリカ人の集合無意識の加工されていない生データをかいま見ているようなものである。したがって、そうしたデータすべてに意味があるわけではない。

    私が関心があるのは、この生データから、どうやったら的確な未来予測にとって意味ある内容を読み取れるかということである。つまり、ウェブボットを活用する意味の読み取りの方法に関心があるのである。

    そうした意味では、この作業は、われわれが夜毎見る夢を解釈し、夢が指し示している意味を取り出すことに似ている。夢は内面で起こっていることの象徴である。空を飛んだ夢を見続けたからといって、自分が実際に空を飛べるようになるわけではない。その夢は、現実を逃れたいという強い願望の象徴であったり、「空」という言葉に関する何かのシンクロニシティーの始まりを予告しているのかもしれない。

    いずれにせよ、解読の方法があってはじめて夢の意味の読み取りが可能になるのだ。ウェブボットも同じようなものではないかと思っている。これからもウェブボットの意味の読み取りの作業を続けて行きたいと思う。

    筆者の個人的な実感

    なぜ筆者がこのようなことに関心を持つようになったのか一度書いておきたい。

    強い好奇心

    一言で言うと、このようなことに関心を持つようになったのは、押さえ切れないくらい強い好奇心からである。われわれは未曾有の歴史的な転換期に生きている。激変する地球環境、大きく編成が変わる世界経済、変質しつつる資本主義と貧困化が加速する先進国、そして日本も戦後65年間続いた国のかたちが根本から変わろうとしている。そうした変化の波が立て続けにいやおうなしになってきているのが、現代である。

    そのようなときに、これからなにがどのように変化し、どのような環境でわれわれが将来生きることになるのかなんとしてでも知って見たいという強い欲望のような好奇心が、心の底から込み上げてくるのだ。

    絶対的な安心感

    だがそのような強い好奇心は、この先どうなるの分からないという、未来に対する不安感や恐怖感から出てくるものではない。逆に筆者の場合、絶対的な安心感が好奇心のベースになっている。

    われわれは、これから大きな変化の時代を生き抜いて行かねばばらないことは間違いない。しかし、筆者も、そしてこのブログを読んでいる多くの読者も、さらにこの国と国民も、どれほど激しい変化と変動の波が押し寄せようとも、変化に適応し問題なくそれなりに生き残って行けるのである。まったく理由は分からない。ただ、そのような絶対的な確信のようなものが筆者にはある。安心しきっている。

    人は簡単には死なない

    個人的な体験になるが、7年前心筋梗塞の発作で死にかけた体験がある。心停止を二回経験した。もやのかかった河の横に立っていると思ったら、いきなり引き戻された。意識が戻った時の最初の感覚は、「そうか。まだ自分の番ではないんだな」という強烈な実感だった。いずれ、機会があればどのような体験か書きたいと思っている。

    おそらく、人がこの世を去る時期はすでに決まっている。なので、その順番がやってくるまで、どうやったって人は死なないし、死ねないようにできている。社会や世界がどれほど変化し、変動しようが人は死ねないし、生き続けるのだ。それも、決まった日常をいつも通りに生き続けることが普通だ。

    私も、そしてこのブログの読者も、それぞれの与えられた人生を淡々と歩みながら、決まった時期が来るとこの世を去るようにできている。変化を恐れてはならないと思う。変化を受け入れ、順応して行くなら、自然と道は開けるようにできているのだ。ものごととはそうしたものであり、そう確信している。

    変化の向こう側には、どんな世界と新しい自己が待っているのか見て見たいという欲望があまりに強い。その意味で言うなら、世界や社会の変動は、目まぐるしく移り変わる車窓の風景を見るようなものかもしれない。トンネルを抜け、次の駅に到着すると、そこは予想もしていない別世界だったりするのだ。

    ならば、世界や社会がどのように変化するのか、思いっきり見て見ようではないか!それは、ジェットコースターに乗り、ギャーッと騒ぎながらも自分が振り落とされる心配はないのでスリルを楽しんでいるようなものだ。

    筆者はこのような気持ちでこのブログを書いている。この高揚感を多くの人々と共有できたらよいと思っている。おそらく明るい未来は、変化を受け入れるこの楽観的な高揚感から開けるはずだ。

    一度だけ筆者の主観的な思いのようなものを書いて見た。お許し願いたい。

    今回からの記事

    やはり、この夏にトレンドの転換が起こったと筆者は理解している。これから数回に分けて、このトレンドがどこに行き着くのか探って見たいと思う。場合によっては、われわれが予想だにしなかった方向に向かうのかもしれない。

    今回の記事

    中国との問題など、いくつか重要なテーマがある。また、金融のクラッシュに関する情報も入手した。もちろん当たるかどうかはまったく分からないが。これらのテーマはメルマガで書くことにし、今回の記事ではまったく別の話題について書く。

    大きな転換はわれわれの内面にもやってきているのかもしれない。読者の方で、自分や周囲の人の内面に大きな変化を感じている人はいるだろうか?コルマンインデックスでは、人間の内面の変化に主導されて現実が変化することになっている。だとするなら、もしコルマンインデックスにある通り、もしわれわれがいま本当に転換期にいるのなら、われわれ自身の内面が大きく変化する過程にあってもおかしくない。

    たとえば、コルマン博士は昨年11月に発表した「2012年への最後の段階:11月8日─第6の夜の開始」では以下のように述べている。

    「これはどういうことかというと、われわれの人生を方向づける新しい意識が生まれると、その意識は世界と社会に影響を与え、世界と社会に対するわれわれの関係のあり方を変化させてしまうといことを指しているのだ。したがって意識の進化というのは、われわれの心の中だけで起こる現象ではない。同時にそれはわれわれのあらゆるものとの関係の変化として現れる。むろん、経済に対するわれわれの関係も意識の進化に伴い大きく変化せざるを得ない」

    そして、何がどのように変化するのか説明して次のようにいう。

    「実は経済成長の希求は、人間の意識が左脳と右脳に二極分化し、統合できなくなっていた事実にあるのである。この分裂状態から心の限りない空虚感が生まれるのであり、人間はこの空虚感を物質的な満足で充足しようと、あくなき経済成長を希求するようになったのだ。過去5000年間、経済成長は人類史のメインテーマであったが、それは特にプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)の盲目的な意識が一般化した時代にとことん加速し、これとともに人口も増加したのである。

    だが、意識の統合とバランスの回復がテーマとなるギャラクティックアンダーワールド(第八サイクル)では、経済成長と人口の増加を希求する欲求そのものが消失してしまうのである。この意識変化により、われわれ人間は、地球環境や地球上に存在するあらゆるものを、これまでのように左脳の計算によっていかようにでも収奪が許される生命のない単なる物質として考えることはできなくなる」

    コルマンインデックスでは7月17日から転換期に入り、11月2日までに意識の変化が加速するとしている。いまわれわれは意識変化の真っ最中にいることになる。そのような変化をわれわれは感じるだろうか?

    残念ながら、7月17日に入ってからコルマン博士は大きな論文は発表していない。非常に短いものがいくつかあるだけだ。

    人類学者、ハンク・ウェセルマンのエッセー

    現在われわれに、コルマン博士同様、意識変化を伴う内面的な変化が起こりつつあると主張する別な人物がいる。それは、このブログでも何度も紹介した、人類学者でシャーマニズムの研究者であるハンク・ウェセルマン博士だ。

    もしまだ読んでいなければ、ハンク・ウェセルマン博士に関する過去の記事も読んでほしい。これこれである。

    最近、発表されたエッセーでウェセルマン博士は意識変化を経験したあとに、どんな意識になるのか非常に具体的に分析している。

    ウェセルマン博士のサイクルの考え方

    ウェセルマン博士はプロの人類学者である。人類学的見地から、人類の精神史には次の4つのサイクルが存在するとしている。

    第1サイクルー後期旧石器時代
    人間はまだ周囲の自然と完全に同一化し、分離していない段階。周囲の自然すべてが意識をもった生きた存在として信仰の対象となるアニミズムが一般的。シャーマンが媒介者。

    第2サイクルー新石器時代
    まだアニミズムの状態にあるが、女性の繁殖力が崇拝の対象として突出してくる。だがまだ聖職者や宗教組織のようなものは存在しない。

    第3サイクルーバビロンからギリシャ、ローマ帝国時代

    崇拝の対象が自然そのものや女性の繁殖力ではなく、神という特定の対象に限定されてくる。多くの神々がおり、それらは階層化される。専門の聖職者が出てくる。

    第4サイクルー過去2000年の西欧文明
    多神教の神々に代り、絶対的な唯一神が崇拝の対象となる。一神教の神を祭る巨大な宗教教団が台頭する。

    第4サイクルの最後ー現代
    科学の発達により、一神教の教えが無効であり、神話でしかないことが証明された時代。多くの一神教が信用を失墜する。

    第5サイクルー2012年前後にやってくる新しい精神の時代
    これまで「神」と呼ばれ、崇拝されてきた超越的存在を個々の人間が自分の内面に直接体験できるょうになる時代。このため、聖なるものを信者に伝える聖職者の必要性はまったくなくなるので、宗教教団のような組織も消滅する。新しい神秘主義のはじまりの時代。

    ウェセルマン博士は、このような人間の精神のサイクル理論をベースに、いままさに人々が覚醒し、新しい精神に目覚めようとしていると考える。

    下の和訳したエッセーは、このような理解から書かれている。

    新しい神秘
    ハンク・ウェセルマン


    私のようなシャーマニズムを専門にする人類学者の視点から「私達の精神構造がどのようなものであったのか」、また「私達の精神はこれからどのように変化するのか」という問いに答えよとするとき、すでに起こっているいくつかの出来事から考えなくてはならない。

    すでに起こっている出来事

    たとえば、世界中どこを見渡しても、多くの宗教があるので、人間は自分よりも偉大な存在を心理的に必要としていることは明白だ。

    第二に、現在は大きな変化のときであり、これまであったさまざまなものがバラバラになりつある。精神的なより所を求める多くの人々が既製の宗教を去り、西欧とは異なる伝統に引き寄せられている。

    そして第三に、過去20年間、古い神秘主義の伝統を掘り起こすさまざまなサイトやワークショップ、そして膨大な本が出版されているのを見ると、興味深い問いが自然と沸いて来る。

    (※2012年で)ひとつのサイクルが終わり、次の新しいサイクルが始まるにあたって、われわれが本来何物であり、また何物になろうとしているのか明確にできるように、過去の神秘主義の英知を新しく鍛え直すべきではないのかという問いである。

    神秘主義の道

    私がいるシャーマンの世界では、シャーマンの伝統を単に維持するのではなく、伝統に新しい精神性を付け加え、絶えず刷新して行くことが求められている。そうすることで、古代から受け継がれている神秘主義の道が、これを受け継ぐものにとって意味のあるものとなり、必要不可欠なものとなるのである。

    (2012年の)サイクルの終わりと次のサイクルの開始に際して、われわれには祖先と同じ聖なる責任がある。この責任をまっとうするためには、宗教を含め、すでに役に立たなくなったさまざまなものを手放さなければならない。

    そしてそれは、古いものの破壊だけではなく、新しいものの再建でなくてはならない。つまり、これからやってくる次のサイクルのための精神的な基礎を構築し、次のサイクルに見合った新しい世界の創造しなければならないのである。これは最大の努力を要求する仕事である。

    これがどういうことか分かりやすくするために、深層心理学者のカール・ユングが出会ったマックス・ゼラーという人物の夢の話があるので、それを紹介しよう。

    1940年代の終わりにユングは、友人のマックス・ゼラーという人物から、彼が繰り返し見た夢について告げられた。

    夢ではあらゆる人種と文化の膨大な数の人々が、神殿と思われる建物の基礎を作っている。そして、地平線まで続く恐ろしい数の人々が多くの柱を立てているのが見える。その中には、夢を見ているゼラー自身もいた。

    ゼラーはユングにこの夢の意味を聞いた。ユングは、神殿は新しい宗教の象徴であり、すでに多くの人々がその新しい宗教とかかわっているということだと述べた。

    ゼラーがどうしてそのような解釈なのかと聞くと、ユングは自分の多くの患者が同じような夢を見ているからだと答えた。ゼラーはこの新しい宗教を作るのにどのくらいかかるか聞くと、ユングは目を輝かせ「300年くらい」と答えた。

    私はこの話を、何年も前にユング協会が発行する文献で読んだ。それ以来、この夢の意味とユングの言わんとしたことがなんであるのかずっと考えてきた。

    新しい精神の形

    300年。この期間はローマ時代にザデキムと呼ばれるユダヤ人の小集団が結束し、キリスト教を公式に認めさせるまでにかかった時間だ。それはちょうど26000年のサイクルの第3段階に当たっている。西暦325年のコンスタンティン皇帝の改宗で、キリスト教は一気に拡大した。ローマ帝国の軍事力に支えられ、それから1700年間キリスト教は世界を席巻した。

    われわれはいま、サイクルの最後のステージである第4段階の最後の時期にいる。それに対する反応として、神秘主義、シャーマニズム、仏教、道教、カバラ、スーフィー、グノーシス、そして自己覚醒を促進するあらゆる教えの助けによって、より多くの人々がこれまでの古い信仰と信念を打ち破り、拡大した本来の自分を受け入れ、自分がこれから何物になろうとしているのか理解し始めた。

    いっそう多くの人々が、自分の中の集合無意識に眠っている元型とつながる方法を模索しているのだ。なぜなら、元型はわれわれに協力しわれわれを助けてくれる大きな力であるからだ。神秘主義の伝統は、どの時期にも元型とつながる方法を模索している。

    これは、すでに始まっている新しい精神の形をわれわれの内面に構築する運動の一部である。それが新しい神秘主義の方向である。新しい神秘主義こそ、ユングが「新しい宗教」と呼んだものなのだ。

    これは深く考察するに値するテーマである。今後数カ月でもっと詳しく説明するが、今回は新しい神秘主義の基礎がどのようなものなのか簡単に素描する。

    基礎

    どんな時代においても、神秘の発見は自己発見の過程で始まる。それは、われわれは何物であり、本当はどんな存在なのか、そしてわれわれはどこから来て、いまここにいる意味はなんなのかという問いに答えることである。このような問いに答えることで、今の人生の意味が分かるのである。

    これらの疑問に答えて行く過程は、タマネギの皮を一枚づつ剥いて行く過程に似ている。つまり、友人や家族、また社会が作った自分のアイデンティティー、さらに、自分がどうあるべきか決めている社会的な価値観やモラルなど、自分を外側から規定している自己像を一枚づつ剥がして行く作業である。

    この皮剥きの作業が進むにつれ、われわれの魂の本質のようなものが姿を現してくる。魂は、両親がだれであるかというような、われわれの生い立ちとは一切関係のない実体である。

    このような、本来の自己の発見の次に待っているのは、こうした自己と、家族や友人、そして社会との関係を再度構築することである。神秘主義の道は周囲との不調和は求めない。しかし、このような不調和は必然的に起こることもある。

    われわれが通る唯一の道

    こうした神秘主義を実践すると、本当の神秘がわれわれを誘う。その英知を通して、現実の真の姿や、そうした現実と本来のわれわれがどのような関係をもつのか学ぶことができる。

    私の経験では、このような英知は、既存の信念の体系や既製宗教の信仰心では得ることはできない。この英知を得るためには、われわれの中にもあり、周囲にもいつでも存在している不可視の世界を直接体験しなければならない。このような体験のみが、われわれを本格的なイニシエーションへと導くのである。

    この体験をすると、すべてが変化してしまう。すべての存在がすべてのものと結び付いているのが分かるからだ。そして、意識こそ、すべてのものが関係付けられ、関係が維持される場なのだとうことを実感する。

    これを体験すると、今度はわれわれ自身も、すべてのものをものすごい生命力で結び付けている場(意識)の一部であることを実感する。この場(意識)こそ「神」と呼ばれるものである。

    私の生命力の場に関する研究では、「神」は、ものや名詞で表すことのできる存在ではない。「神」というのは動詞であり、プロセスなのだ。それはあらゆる存在にあるプロセスであり、超越的でもあり内在的でもある力である。それは、遠くにありながらもいたるところに偏在する力だ。それは、ここにもあちらにもあり、上にも下にも、中にも外にもある。

    源泉

    西欧の文化で「神」と呼ばれている存在の真の姿は、道教では「道」と呼ばれ、他の教えでは「源泉」と呼ばれるような、始まりも終わりもない光の場なのだ。それは、潜在的な力をもった時間のないエネルギーの海である。すべての存在がこの光の現れなので、この光はいたるところに存在している。

    これこそ、多くの神秘主義者が「形を越えた光」そして「光を越えた形なきもの」と呼ぶものの実体である。

    私の体験では、これは、われわれの祈りの言葉に耳を傾け、ときおりわれわれにメッセージを送ってくるような神的存在ではない。それとは異なるものである。神的存在は、われわれが生まれ落ちた瞬間に神の光を吹き込んだわれわれ自身のハイアーセルフ、ゴッドセルフである。

    これとは対照的に、光の場、大いなる中心の太陽は非人格的である。それは遠くにあるが、私の経験では、うまく条件が整えばこの光の場はわれわれの働きかけに反応する。この反応を受け取ったものは本質的に変容してしまう。そしてそれに合わせて世界も変容する。

    探求

    まず真理の探求は、本来の自己の発見から始まる。この発見があると、覚醒とか気づきと呼ばれる不可逆的な過程が始まる。現在このような探求は、十分に管理された既成宗教の境界の外側で行われているが、すでに数千万人が参加している。

    数千万人が同時に参加するこの過程で、60年前にマックス・ゼラーがカール・ユングに報告した新しい宗教を打ち立てる過程が静かに進行しているのである。今後、これが既存の宗教に置き換わるか、または既存の宗教的伝統を本質的に変容してしまうはずだ。ハイテクとグローバルなコミニュケーションが発達した現代にあっては、この過程は300年などという時間はかからない。はるかに短い時間で達成できる。


    いま出現しつつあるこの新しい神秘主義はひとつ重要な質問を投げかけてきている。それは次のようなものだ。

    われわれひとりひとりはどうやって人間という存在を定義するのか、そして人間とはなになのかということである。

    これはとってもよい質問である。なぜなら、この神秘主義の道を通してこそ、われわれが本来なるべき存在になれるからだ。

    以上である。

    このエッセーは実に興味深い。コルマン博士は、マヤカレンダーは意識進化の宇宙的な予定表であり、2011年10月28日には新しい意識と、それが主導する新しい社会システムの萌芽が次第に出現するとしている。この新しい意識をコルマンインデックスでは、「右脳と左脳の分裂の統一」「空虚感を克服し、一瞬一瞬に幸福感を実感できる精神状態」などという表現で表している。

    上のウェスルマン博士のエッセーは、進化した意識がどのようなものになるのか、いっそう具体的に説明し、描写しているように思う。それは一言で言えば、偉大な超越性の存在を、個々人が自分の内面に直接体験するということである。これが覚醒であり、気づきであるという。

    いまわれわれは、このような意識変化の過程を歩みつつあるのだろうか?

    続く

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

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    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    早速の更新ありがとうございます。

    更新、お疲れ様です。
    これからも記事の更新、楽しみにしています。

    ふるやの森に、地球上空に宇宙人たちが到着したとの情報が入ってきました。魂がワクワクすることで、これを感知できる人も少なくないのではないでしょうか。

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/f2c210b446bd463d37eac0804cdb0ade

    ヤス様
    更新お疲れ様です。普段はROMに徹しておりますが、この度の更新分につきましては、私自身が感覚としては理解しつつも具体的に書面化することが難しい内容をいとも分かり易く表現されており大変感動しました。
    これからも頑張って下さい。お疲れ様です。

    満月さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。ご意見の投稿ありがとうございます。なるほど、満月さんのご意見は非常によく分かりました。

    その意味では私も強く反省しなければならない点があると思います。ブログというものの個人的な性質から考えて、自分の知的好奇心でそのまま突っ走ってよいのではないかと考えており、自分のブログがそんな大きな影響力があるとは思っても見ませんでした。特定の愛好者の方々にそれになりの影響力がある程度だろうと思っていた次第です。

    また、私は物事に感情で反応しないタイプですので、こうした予言に感情で反応するということがどういうことなのかよく分からなかったということもあります。

    特にウェブボットに関しては、もう少し時間がたったら検証の結果を書くつもりでしたが、時期を早めとりあえずの評価を書きたいと思います。

    またコメント欄のしばらくの閉鎖というお考えですが、一度検討してみたいと思います。検討の結果、閉鎖はしないこともあり得ますが。

    いずれにせよ、ありがとうございました。

    ヤス様
    更新有り難うございます。ヤス様の思いは何となく解るように感じます。私自身は、自分の人生が良かったか、そうでなかったかは、最後の臨終の床でのみ判定出来ると思っています。途中経過では、不運には人一倍恵まれていると思うことも多々ありますが、ハイデッガーの言うように、人生は最後の死の可能性を迎えるまでは開かれている、すなわち無限の可能性があると考えています。そう考えると、あまり目先のことが気にならなくなります。

    さて、もう忘れた方も多いと思いますが、この夏に話題になっていたTスクエアですが、丁度今、最後のエネルギー上昇期を迎えています。そして10月に入りますと、Tスクエアの形態は解消されていきますが、以前に何度かお話ししましたように(8月6日と8月8日の私のコメントを参照してください)、続いて天体の配置が非常に偏った状況に移行していきます。Tスクエアが持続していた期間は、まるで密閉された圧力鍋が加熱されているかのように、どうも内部の劇的な変化が非常に見え難くなっていたように感じますが、Tスクエアの崩壊と入れ替わりに起る天体の極端な偏在の影響で、これから一気に様々な状況が流動化してきそうな感じです。日本を取り巻く状況も明らかに活性化してきていますので、注視すべき重要な時期に入っているように感じます。

    ところで、精神性の大転換のお話ですが、占星術的にも大きな転換期に入ってきています。Tスクエアばかりが注目されていましたが、その後に起る天体の偏在は更に重要な意味を持ってきます。以前にもお話しましたように、1980年頃から、天体が12星座の後半の天秤座から魚座に偏在する傾向が続いていましたが、特に来月の10月から始まる天体の偏りは、月を除いて全ての惑星と太陽と冥王星と、更に主要な小惑星までもが全て後半の星座に偏在しますので極めて特徴的です。前半の6つの星座は、個人を象徴し、後半の6つは社会を象徴します。これを人間の脳に無理矢理当てはめると、前半の星座は右脳に相当し、後半の星座は左脳に相当するのかもしれません。特に80年代以降に生まれた今の若い世代(特に天秤座から魚座生まれの人)は、出生時のホロスコープ上で、元々、天体が後半の星座に偏る傾向がありますので、天空を移動する天体も後半に偏在するこの時期は、特に周りの状況に影響され易く自分自身の考えや個性を見失ってしまう傾向が出てきます。しかし、以前にもお話しましたように、来年の1月23日に木星が魚座から牡羊座に移動し、続けて3月12日に天王星が魚座を去って牡羊座に移動すると、もう私たちが生きている間に、全ての惑星と冥王星が後半に偏ることはありません。逆に、2025年頃からは、冥王星を除いて全ての惑星が、個人を象徴する前半の星座に集結し易くなります。今までの時代は、社会の枠組みの中での評価が個人の価値を決定していましたが、これから先の時代は、個人のありまのままの姿に真の価値を見いだす時代に大きく転換していくことになります。この非常に大きな転換をもたらすためには、長く持続する強いエネルギーが必要になってきますが、その要素も宇宙は既に用意しています。それが、今まで何度もお話してきましたように、2011年から2016年頃まで持続する天王星と冥王星のスクエアの時代です。この同時期に、海王星が魚座に帰って来ていることも精神革命には非常に大切です。この期間は、相当に過酷な時代になるだろうと思いますが、最終的な目的地は、自分自身が存在していること自体に価値を見いだせる真に豊かな心の時代です。特に、1980年代以降に生まれた人たちは、天王星と冥王星のスクエアの時代が終わり2025年迎える頃からは、後半の星座に多く配置された自分自身の天体と、前半の星座に位置してくる天空の様々な天体との間で、非常に多様なアスペクトが形成され、真の調和の時代が訪れたことを特に強く実感出来るだろうと感じます。この夏の出来事は単なる予行演習に過ぎず、本当の変化の時代は、この先長く持続していくことになります。

    一読者より

    管理人のヤス様が回答された後ですけれども、個人のblogというのは個々の考えを自由に表現する場であり、まず読者ありき、で個人のblogが書かれているわけではないと思います。個人的にはヤス様のblogのreaderであって掲示板は”おまけ”なので、荒れていようが何が書いてあってもスルーです。ROMする、しない、掲示板に投稿する、しない、影響されることを選択する、しないも読者の自由(自己責任)と考えます。ヤス様におかれましては今後のご活躍をお祈りしております。

    ドイツではアンジェラ・メルケルの原発延長の発表に
    10万人のデモ隊が集まった。

    ここ日本では、もんじゅに3トンの重量物を
    落とそうが、2100倍の放射性廃棄物が
    もれようが、誰も問題にしない。

    憲法違反の外国人による政権与党の党首選挙。

    世の中がインチキでつくりものなのは
    100も承知でしょ?

    ブログに文句を言うのは相手が違いませんか?


    どうせ一生働くんだし、いつかは
    くたばるのだから真実を知りたいのは
    人情でしょ?


    本気で世界を変えようとした男 チェ・ゲバラ
    http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/guevara.html

    風説の流布とかスーパーの広告とか・・・??。


    news




    アメリカ、”思いやり予算”の大幅増額を日本に要求・・・
    http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100922/plc1009220121000-n1.htm

    「世界に災難をもたらしているのは資本主義だー」イラン大統領が演説ー
    http://www.cnn.co.jp/world/30000285.html

    バチカン銀行の総裁らが資金洗浄の疑いで捜査される・・・
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2758771/6220859



    以前、虫さんを擁護した者です。
    やすさん、興味深い内容の情報をありがとうございます。

    コメント欄が荒れるというものは、意図的な混乱なのか、偶発的な(虫さんのような)物なのかで意見が分かれると想います。前回の混乱は、明らかに読者側の責任ではないかと想います。読者がやすさんの情報に依存しすぎているのです。依存という感情は、自分自身の外に責任を置いているのです。だから、外れた、だから、デマダ、だから・・・・と、メビウスの輪の如く、相手に対しての責任を押し付けるのだと想います。この事は、今回の情報の中とリンクしていますね。情報はあくまで情報なのだと想います。参考にするしないは自身で決めることだと想います。

    さて、ここから今回の情報に関しての私の感じたことですが、やすさんが取り扱っている情報は西洋の情報です。拝読させていただいた時に感じたことは「NWO」の内容と著しく関連している、という事です。一つの政府、一つの宗教・・・。また、拝読している過程で『マトリックス』という映画の内容も浮かびました。

    ここで注意しなければならない事は、「NWO」を推進している組織は、俗に言うオカルトや占星術を深く研究している、という事です。だから、アメリカ映画は其の知識を基に作られているわけです。あちらの組織が勧めている未来像と、我々が望んでいる世界像の道程はほぼ同じだと想います。“紙一重”の差で異なる物だという事です。

    其の“紙一重”の差を誤らなく進む過程でのやすさんの情報は貴重な物だと思います。貴重な判断材料になります。日本にキリスト教が席巻しなかった事や、日本人独特の『神』(多神教)の概念を無意識のうちに保持しているからだと思っています。大人しい“羊”である日本人ですが、意識の底の底では理解できていると思います。このような意味では、今回の情報は再確認できて良かったと感じます。

    追 : 勝手ながら、コメント欄は解放したままで良いと感じます。集合無意識への影響を懸念される方も居られるようですが、私は反対に、コメント欄が荒れるということを、読者自身が『何故?』っと疑問を持ち、考える必要があると想います。

    心の底とむきあえば

    無意識のままに、不快な感情を放置せず、知覚できるレベルにまでひきあげる、それだけで、ずいぶんと実際の暮らしはかわってくると、実感しています。
    ですから、こちらヤスさまのように、ウェブボットや予言類に注目していく作業や、なおさまのような占星術の研究は、深いところから世の中を楽しいものに変えていける力強さを感じています。ただ、心のどぶさらいそのものですから大変でしょうね(笑)。ご苦労さまです。
    たいてい予言というのは、恐怖をあおるものですが、心の底にあるものを向き合っていけば、新しい時代をつくっていけるはずです。そういう意味で、さまざまなコメント反応にも、はっとさせられます。こんなふうに感じている人がいるのだな、おや、そんなふうに軽くとることもできるのだな、など。勉強になっています。
    人間本当に死ぬのは一回だけです。そのときまで、毎日を充実させていきたいですよね。
    お天道様は、善人にも悪人とよばれる人にも、平等に照らしてくださいます。のびのび、胸を借りる気持ちで、暮らしていきたい、と私は思っています。ヤスさま、また、ここに集うみなさま、いつも本当にありがとうございます。

    え~っと、また

    太陽の真ん中の白い円と右の白い円、それに左上の円ではかなり大きなフレアが上がったようです。
    青字のSOHOmovie をクリックしてみてください。

    http://spaceweather.com/

    ヤスさん、こんにちわ。
    今回の更新は、またひとつ深化した内容で多くの示唆に富んでいますね。

    特に、

    >「神」というのは動詞であり、プロセスなのだ。

    という表現は、僕がずっと探していた表現のひとつで、”イイネ!”な感じです。
    名詞の「神」はニーチェによってとっくに死亡宣告されましたからね。(笑)

    シャーマニズムに関しても、リザルトではなくプロセスが本質である、
    ということが了解されれば、未来に対するさまざまな予言も受け止められ方が違ってくるように思います。
    つまり、「このままコレを続ければ、やがてこうなる」という予言的示唆が意味していることは、
    「このままコレを続ければ」という前提因子に対する結果を示しているのであって、前提因子が変化すれば、
    その結果予測も当然変化する。
    まあ、当たり前すぎる法則なんですが、でも、ヒトの振る舞いというか行動原理が変化するのは、
    そう簡単ではないことは、歴史を振り返っても自明ですね。
    特に、脈々と刷り込まれてきた宗教観や道徳観、あるいは文明の価値観などは、そう簡単には手放せない。
    それらの価値観が自分を幸福にしていないことが十分に分かっていても、他に取って代われるモノがない。
    そして、それらの価値観の先に待ち受ける「未来」に対して、潜在的な恐怖心を積み上げて行ってしまう。
    まあ、こんな感じのように思います。

    この世界は「多くのヒトが共有する価値観」によって創り上げられているわけで、
    ひとりひとりのさりげない日常の連鎖が、この世界のカタチを規定しているのも確かだと思います。
    パラダイムシフトが起きるとすれば、それはヒトの集合意識に劇的変化が起きることを意味するだろうし、
    むしろ、それ以外には想定できないでしょう。
    ただ、ヒトの集合意識の劇的変化の誘因として、自然環境や生活環境の劇的変化が想定できますね。

    ヒトの変化も自然の変化も、どちらが因でどちらが果という問題ではなく、
    プロセスとして全て連携した現象だとは思いますが・・・。






    ヤスさん、更新ありがとうございます。

    個人的な意見ですが、コメント欄は継続でいいのではと思います。

    今回のカオス状態のコメント欄の状況はある意味、今の日本人の意識の縮図といえます。
    ポジティブな反応、ネガティブな反応様々にありますが、これが今のリアルな日本人の意識レベルなのでしょう。
    そういった意味ではこのコメント欄はヤスさんにとっても、我々投稿者、読者にとっても貴重な互助・互恵的なリアルレスポンス・マーケティングデータがこの投稿欄と思います。
    どう分析、解読するかは個々の問題です。
    正にジャパニーズ・ウェブボットだと、この投稿欄を感じています。

    そういった意味でこのまま、今のルールの基に継続で良いと思います。

    また、誹謗中傷する人々は一部のきまった人たちですし、かなり若年の、いわば2チャンネルマニア的な、かき回しが楽しみな人たち(それしか出来ない人たち)と思っています。
    言わば、彼らは生態形成場理論で言う、レイター層だと思います。
    (サイバー~イノベーター~オピニオン~マス~レイター)

    その人々も含めて、いまの日本人の総体的な意識レベルなのでしょう。

    また、この投稿欄のカオス状態が、どの様にこれから変化?進化?していくのかも実は非常に楽しみですし、日本人の意識レベルの変化のリアルデータとして、とても参考になると感じています。

    また、投稿欄のコメントには様々な気づきのソースやリアル情報を与えてくれる貴重な投稿コメントも多々あります。

    コメント欄の一時閉鎖は、以上のことからもしないほうが良いと思います。

    歪んだ見方をすれば、何者かの閉鎖させたい意図が裏で働いていると、直感的に感じたりもしています。
    「レプティリアン」のことを書いたからかな??
    なんてね^^;

    よろしくご検討くださいませ!

    ◆この投稿欄は、今の日本人の意識レベルが推察できる、本当に貴重なリアル・マーケティングリサーチ・データです。


    秋分の日

    メキシコのマヤの遺跡であるチチェン・イツァでは、毎年春分の日と秋分の日に神殿の天辺から蛇が地上に向かって降りてくるような影が、階段の横に出来ます。
    古代マヤ人の、正確に計算された春分と秋分の日の日射方向を利用した、建造物・・・・
    その他にも古代マヤ人の天文学に関する知識は、驚異的なものがありました。
    これは古いビデオですが、蛇の体のうねっている影が、地上の石造りの蛇の頭と良く合っています。
    今年も晴れたら見られたのでしょうが、どうでしょうか。

    http://www.youtube.com/watch?v=SmnC_fQXvBU&feature=related

     コメント欄の閉鎖という話題が出てきているのにはビックリです。
    考え方は人それぞれですが、コメント欄の閉鎖という考え方は余りにも過剰な考え方と思います。

    このブログの楽しみはブログ自体の内容にある多様性で多方面からの情報(予言関係の内容)の多さが魅力であり、楽しみになっていると思います。事実、その様に感じている人が多いと感じています。と同時に、このコメント欄が有ることによってこのブログの楽しみ方は倍増していると思うのです。このコメント欄が閉鎖をされればこのブログの魅力は減り、覗く人は少なくなると思います。覗く人が少なくなればブログの目的(未知の探求、もしくは未来の探求)への情熱が無くなり、存在価値さえも不安定なブログになると思うのです。その存在価値の不安定さは管理人を含めての多くの人たちにとっても大きな損失のはずです。

    このコメント欄の閉鎖に関しての何らかの意見を投稿したいとしながらも、自分なりの言葉が見つからないで投稿が出来ないでいる人も多いはずです。今までこのコメント欄が存在していてのブログ形式が今まで続いて来たという事は、コメント欄付のブログ形式が良いかったからとも言えるはずです。とすれば、言葉が見つからないで投稿が出来ない人たちも、このコメント欄が続くことを希望していると思うのです。

    今まで長く続いた形式なので、このままコメント欄付のブログとして続いた方が有益であり、新たな別の問題の発生させない事にもなると思います。変化が必要なものも在るけれども、気まぐれな思いつきによる変化は危なく、混乱と破壊というものを生じさせるかも知れません。その意味で、このコメント欄はそのまま続けた方がブログ自体の存続には安全であり、多くの人たちが安心をして覗けるブログとして続いて行くと思うのですが。

    ニュージーランドの浜辺でクジラ80頭座礁、荒天で救出進まず
    2010年09月23日 13:41 発信地:ウェリントン/ニュージーランド
     【9月23日 AFP】 ニュージーランド北部スピリッツベイ(Spirits Bay)で22日、ゴンドウクジラ約80頭が浜辺に乗り上げているのが見つかった。野生保護局が23日明らかにした。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2758980/6227063

    このようなグジラの座礁のニュースが出ているけれども、クジラやイルカなどが多く座礁をすると2週間以内に大きな地震が発生する可能性があるとの記事が出ていた。元ソース記事はどこにあるのか忘れたけれども、地震研究者によれば大きな地震発生とクジラやイルカなどの座礁には何らかの関係があるらしいと報告をしていました。

    とするとこのニュースから二週間以内は大きな地震発生のニュースが配信されるかどうかに注目がよいのかもと。なぜなら、大型魚類の座礁と大きな地震の発生の関係についてのデータを素人なりに集める為に必要だと思うからです。その様にデータの蓄積により地震だけではなくて、多様な方向での物事での推理や予測に役たつ材料(データ)が集まると思うからです。

    太陽フレア関連




    NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋

    この災害に関しては、英国のリーアム・フォックス国防相が
    9月20日にロンドンで緊急会議を招集したほど脅威は大きいようだ。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/163520206.html

    かなり大きな太陽フレアが発生・・・
    http://spaceweather.com/swpod2010/22sep10/cme.gif?PHPSESSID=djks38bfh9dnmv2kq48h9grbh5




    こんにちは

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。ご投稿、ありがとうございます。

    なおさんへ
    いつも大変な卓見、ありがとうございます!大変に勉強になります。なおさんのファンは非常に多いと思いますので、今後ともよろしくお願いします!

    ちびさん、sokurate2さん、tontonさんほかのみなさんへ
    貴重なご意見の投稿ありがとうございます。ちびさんの「無意識のままに、不快な感情を放置せず、知覚できるレベルにまでひきあげる」というご発言、SOCRATES2さんの「パラダイムシフトが起きるとすれば、それはヒトの集合意識に劇的変化が起きることを意味する」の考え方、そしてtontonさんの「この投稿欄は、今の日本人の意識レベルが推察できる、本当に貴重なリアル・マーケティングリサーチ・データ」というお考えには深い感銘を受けました。

    また、お名前は分からない方の発言でも投稿欄の重要性がよく分かりました。

    よって、ゆゆしき個人攻撃や誹謗中傷は削除させていただくものの、投稿欄はしばらくこのままの書き込み自由な状態を維持し、どのように進化してゆくのか見てゆくことにしました。

    ありがとうございます。

    ブラボー!

    ヤスさんへ

    表現は古いですが 今回の記事。ブラボー! でございます(笑)

    ヤスさんの個人的な想いが聞けて大変有意義に読ませて頂きました。やはり一度でも「死」の様な物を体験した人は何処か何かを超越した人生観を持つ人が多いですね。
    毎度ありがとうございます。
    人を知る=人と繋がる は人を満たすんだと思います。

    やはり人は他人と繋がりたいようですね、それが人の本質なのだからでしょうか

    しかしまだ未熟な?(左右分離しまくっている人?)人達にこのブログは魅力的過ぎるので過度な依存を生み出したりしているのでしょうか
    だからコメントはいつも荒れるのだと思います。(予言が外れたりすると特に)
    勝手に依存し勝手に裏切られ、そして勝手に復讐心を募らせる人達もいずれは覚醒していくのでしょうからこれからもコメントが荒れても生暖かく見守りください(笑)


    この手のブログは、右脳で危機を煽り、左脳でソロバンをはじくのが正体。

    そして、ヤスさんあなたは、自覚してください。
    無責任に人心を惑わせることにスリルと興奮をおぼえているだけの危険人物だということを。
    あなたこそ21世紀の『ハーメルンの笛吹き男』ですよ。

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    NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋


    ◆物理的な現象も、どんどん危機的な情報、予測が公的な情報としても出てきましたね。
    人間の内的な意識変化は、物理的な事象とは違い解かりにくいですが、物理的な事象と根源では連鎖(リンク)しています。
    物理的事象が要因(転換点)となり、否応なく内的変化が促進することになるのかもしれませんね。。。

    2013年 - 太陽フレアが空を赤く染め、それはインターネットを消し去り、地球を麻痺させる
    9月20日、太陽エネルギーの巨大な爆発が3年後に地球を麻痺させてしまうかもしれないと科学者が警告を発した。

    この災害に関しては、英国のリーアム・フォックス国防相が 9月20日にロンドンで緊急会議を招集したほど脅威は大きいようだ。国防相は、科学者たちに差し迫った災害に対しての戦略を構築するように依頼した。電力インフラ安全保障理事会 ( EIS ) の会議では、太陽活動が危機的な水準に達するのは 2013年だろうとした。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/163520206.html





    いや、NASAでは

    いや、NASAでは2013年と言わず、太陽系が既に星間雲に突入しつつあることから、あと数ヶ月以内には
    太陽の活動が脅威的なレベルに達するのではないかと、恐慌をきたしているようですよ。
    ヤスさんの以前のブログにもありましたが、その警告を発したNASAへの出向研究員は、自分の会社を退職して
    いなかに引っ越してしまっている。それに最近あちこちから「太陽を研究する為」として打ち上げられた衛星などは、実は太陽の知られざる部分を研究する為ではなく、星間雲に入った太陽の活動をつぶさに観測する為といわれています。端的に言うと、太陽は既にはっきりと星間雲の影響を受けていて、これからは更にその影響が強く
    なるということです。しかも、2~3年の間に等と言う長い視点ではなく、数ヶ月、あるいは数週間という短期
    かも知れない。

    太陽系が既に星間雲に突入



    ◆太陽系が既に星間雲に突入しているようですね。。。

    木星の発光現象です。左側は今年 6月 3日、右側は今年 8月 20日に発生したものです。
    http://inapcache.boston.com/universal/site_graphics/blogs/bigpicture/solarsys_09_15/s24_00000012.jpg
    木星の大気圏に彗星か小惑星が突入したものとみられています。
    まれにしか発生しない珍しい現象と考えられてきましたが、このように短期間に相次いで観測されるとなると、考え直す必要があるのかも知れません。これまではまれな現象であったが、そうではなくなりつつある ―― つまり、太陽系内で天体衝突の発生頻度が上がってきているのではないか。

    また、9月 8日から 9日にかけて、約 12時間のうちに 2つの小惑星が相次いで月の軌道の内側にまで入り込み、地球のそばを通過していくという「事件」があったばかりです 。
    http://neo.jpl.nasa.gov/news/news169.html

    『日月神示』より抜粋。

    「心くばりは忘れてならんなれど、取越し苦労、過ぎ越し苦労はいらん。
     そうした苦労は、そうした霊界をつくり出して、自分自身がいらぬ苦労をするぞ。」

    個人のブログだからと、好き勝手に人騒がせなことを書き散らすことは大きな天則違反です。
    カルマとなって自分の身に災いを招くことになるでしょうが、その時になってから後悔しても遅いのです。
    大事なことは、これから迎えるであろう大峠の大難を小難にかえることなのに、その肝心の部分が抜け落ちています。
    むやみやたらと人々を恐怖させるだけの予言の紹介ばかりするのは、ここの管理者が『666』『悪の仕組み』の手先だからだとしか思えません。

    渇!!!

    ↑心ある識者は誰も、お前たちの投稿に影響されることはない
    警告する
    批判することでしか快楽、優越感を持てない哀れな輩よ
    因果応報が汝に下るまえに立ち去れ!

    ここはテレビのような公共の目にはいるマスメディアではない
    個人各々が個人(自分)の意思で選択して入ってきているパーソナルメディアだ
    そして意を同じくするものが2WAYで意思疎通(以心伝心)できるWEBサイト
    ヤスの備忘録
    言わば勝手連のインターネットのブログだ
    その視点を勘違いするな!
    意がそぐわないのなら入ってくるな!

    カルマ

    ご無沙汰いたしております。
    この備忘録が始まって間もない、数年ほど前のことですが、
    欧州に住んでおる日本人で、今日の東アジア情勢を予測しておった輩がおりましたな。
    最初はヤス殿を敬愛し、ヤス殿から名を借り、ヤスJrという名で書き込んでおったが、途中でヤスFRという名前に変え、数々のしつこいコメントで皆から顰蹙を買っておった、あやつのことです。
    思い出されましたかな?
    あやつは、日本と中国との関係が、国際的な仕掛けにより、引き返せないほど悪化してゆき、やがて戦争になると、それはそれは、しつこいぐらいに書き込みを繰り返しておった。
    あまりに日本の悪口ばかり書き込んでおったため、皆から総スカンをくらい、しまいにはヤス殿から「出て行け」と引導を渡され、出入り禁止になりました。
    が、その怨念が巡り巡って降りかかってきたのかもしれませぬな。
    カルマとでもいいましょうか。
    ----------------------------------------------
    さて、この後、自称「痴暗軽微帯」と称する輩が、上記はヤス殿のアキレス腱を突いておると主張してくる。
    あちこち出張っておる「痴暗軽微帯」に、なぜアキレス腱なのかを説明してもらいたいものだ。
    それから、見境なしに他者に批判ばかり繰り返しておる「痴暗軽微帯」が、「批判ばかりする奴は哀れで、信用できぬ」とも主張しおる。
    このような偽善者がのさばり、それを放置しておくとは、
    世も末である。

    ↑ヤスさんのアキレス腱を叩いたつもり?
    人に対する敬愛がまったく感じることが出来ない人間は信用できません
    貴方も批判することでしか快楽、優越感を持てない哀れな輩よな~
    自覚しなさい!

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     ヤス様ご苦労様です。写真を見るまでもっと若い人かなと勝手に想像していました。が深い洞察力と楽観的考え方に大変な親しみ感じます。
     私も二度程死ぞこなっています。一回目は生まれてすぐ肺炎で一ヶ月間入院したそうです。二回目は高校二年生のとき交通事故で又二ヶ月も入院しました。内臓破裂の重症で本当に死にそこないました。そのとき見た夢は一般的な臨死体験者のものとは違い、地獄の入り口の様でした、「奇跡の輝き」という映画が有りましたが、死んだ主人公が、自殺した奥さんの魂を助けに行くというストーリーです。その地獄の奥さんの住んでいる家の雰囲気はまさに自分が死の淵にいるとき見た光景でした、邪悪で、敵意に満ち、威嚇するようなその家を見て、恐ろしい恐怖を感じました。

     そして目が覚めるとベッドの上で点滴の管だらけの自分を自覚しました。

     死は怖いものではない、新しい人生への旅立ちなのだ。という意見をスピりチュアル系の人がよく言いますが、それは霊的に清らかな人の場合であって、霊的不浄な環境にあり、そのせいで今、現実に苦しんでいる人には慰めにもならない事もあるのだという事実をぜひ知って欲しい、そしてそういう人達の方が圧倒的に多いのだ。
    自分もあの時死んでいたら、あの情念の世界に引き込まれ地獄の住人になっていたろうと思います。人間の知性などでは到底逆らえない引力です。
     また、私が今行っている霊法では、体調不良やノイローゼの方、不運で苦しんでいる方々に、やはり亡くなった方の怨念を感じます。時には表面化して、思いのたけをぶちまける方も居られます。
     やはり人間は過去の先祖と共存しているとしか思えないのです。
     そこで疑問があります。アセンションやスピリチュアル系を信じている方々は、こういった先祖の怨念をどう思っているのか、自分の思念、思考ならいざしらず、何百年も自分の犯した悪業への後悔や、恨み、妬み、嫉妬、に囚われ抜け出せない魂を無視しても、宇宙の計画で、人が変わる日が来るのか、天の意思で皆天国の住人になれるのか?

     十字軍が殺戮した人々も、ユダヤの人も、世田谷の殺人事件の犠牲者も、年間三万人以上の自殺者も、どれだけの怨念を残しているか、その怨念がさらに生きている人々を苦しい人生に向かわせるか、身の毛もよだつ思いです。
     それも愛や光の瞑想で消えると思っているのですか?

     ちょっとした疑問です。
     
     又、ナオ様は如何ですか、ホロスコープに、霊的な事は出ませんか、ここで提案があるのですが、ナオ様の占星術?といっていいですか?はあまりにも世間の動向にばかり向いている様な気がします。もともと西欧占星術とはそういうものですが、もっと個人的な事を見て下さいませんか、そこで、私の生年月日を公開します。このブログは沢山の方々が見ておられます、恐らく何らかの占術を修めている方もおられると思います。皆で私の運命を観て、ここに書いて下さって結構です。私は自分の運命を知っていますが、皆様の占星術がどこまで私の人生や霊的なことがらまで把握出来るのか知りたいのです。

     無謀な未だかつてない挑戦ですが面白いと思いませんか?

      1966年1月22日、午前3時、横浜市生まれ、

     これで大体の事は分かると思います、誤解しないで欲しいのは、自分の事が知りたいというよりも、占星術の偉大さを沢山の人に知って欲しいのです。

     正直な感想を恥じも外聞も無く言う覚悟はあります。が、無視されても当然です。個人的な事だから客観性が無く、後で何とでも言えますからね。

     

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    西域における景教芸術の発見



    キリスト教ネストリウス派は景教とよばれ、中国から伝わったとされる「陰にある真実」「根源に隠された真実」という語根をもつ原始キリスト教の教えであり、「イエスは神ではない、母であるマリアもしかり、末世に腐った人間たちを救世主が助けにくることはない、創造主=神は救いなどしない・・・」などと、当時ではとんでもないことを大衆に教えたためにローマ教会から悪魔扱いをされて迫害にあった。

    http://dsr.nii.ac.jp/narratives/discovery/09/

    引用>この絵は景教教会の「聖枝節壁画」の欠損部にロバに乗ったキリストを補う証拠となるだろう・・・・
    http://dsr.nii.ac.jp/narratives/discovery/09/o/07.jpg

    「ろば祭り」もまた馬鹿祭りとほとんどおなじく「はではでしい祭り」である。かつてキリストを乗せてエルサレムのユダヤ街路を踏みしめたアリボロン先生が、聖なる門をくぐって華々しく入場行進する。

    小さなロバの子にも主の用がありました。それはイエスさまを背中にお乗せしてエルサレムに入場することでした。ロバの子に乗るというのは、特別な意味がありました。それは、王の入場のしるしでした。ロバの子にはイエスさまが神の国の王であるということを人々に知らせるという主の用があったのです。<ヨハネ15:16>

    ※「ロバ」=「アリボロン先生」は、ヨーロッパ人にとって無知の象徴であるが、それは特殊な場合にすぎない。ほぼ普遍的に、暗闇、さらには悪魔的傾向のエンブレムになっている。

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-51d0.html


    イエスは人に過ぎず、全能の神は天と地を作られた偉大な建築家であり
    十字架に架けられたりはしていない。

    ― テンプル騎士団総長 ジャック・ド・モレ ー






    私の様な者が、二日続けての投稿をお許しいただきたい。

    当たった、外れたで騒ぎ、今度は『ハーメルンノ笛吹き』と罵る。どうしても、やすさんの情報をカットしたいようですね。日本人を、目も見えず、耳も聞こえず、声も出せない状況に追い込みたいのですか?

    未来は変わるのですよ。
    変える事ができるのです。ウエブボットの情報は、スパイウエアを忍ばせ、英語圏の人達の深層心理を感情値と言う数値で評価しています。それは、英語圏の人達の深層心理の動向を探っているのであり、其の方向性を決めているのだと考えています。そうすると、心理的な傾向をどのようにでも操る事ができるのですよ。(この事が犯罪にならない位にかの組織は世界を支配下においているということの現れです)

    未来は変える事が出来ます。
    世の中の原状をよく見て、聞いて、そして、話す事ができる自由があれば!

    良い事ばかり、世のマスコミの如く快い情報ばかり垂れ流して夢心地に追い込んで、現状認識が出来ない状況の方が多いのです。私は、やすさんの“絶対的安心感”というのが解るような気がしています。だからこそ、このような情報を発信出来ているのだと思っています。

    どのような恐怖に満ちた予測であろうとも、我々の多くが其の予測された未来を拒否すればよいのです。拒否出来るのです。違った未来を創る事が出来るのです。それが自由です。それを、目も見えず、耳も塞がれ、話す事も禁じられた状況では、どのような未来を望むのかということすら出来にくいのです。

    やすさんの情報は、今の日本にとっては貴重な情報と感じます。

    孫子の兵法に『敵を知り、己を知れば百選危うからず』というのがあるようですが、これを地で行っているのが彼の組織ではないでしょうか。世界などは赤子の手をひねるようでたやすい事でしょうね。

    デモね、我々も、隙間から漏れてくる情報をかき集めて、創造力をたくましくして、未来を創らなければならないと想う。

    長文のトンでも内容ですがお許しを。



    投稿欄の廃止を謳った満月さんの投稿コメントが消えていますね。
    意にそぐわなくて自ら消えられたんですね。

    みんながリーダー

    高度な創造性に支えられた万物共存の社会の開闢(かいびゃく)を目前として、我々は徹底的に他者への依頼心、依存心、というものを試される局面に来ているとおもう。本当の混乱の来る前の猶予が今のこのときでございます。ぜひこの機会を生かし、自らの古い稚拙なものを改めてまいりましょう。
    偉そうに申しましたが、もちろん私とて課題は山積みでございます。

    やはりこのブログは楽しいし、面白い。
    まだ知らないでいる多くのものを知るキッカケになっています。色々なニュースしかり、色々な予言しかり、それらの知らない情報を知る機会を与えてくれるこのブログは楽しい場所であり、面白いし、有益であると再確認をしています。

    傲慢の女神:ヒュブリス・・・・なども知らないものでした。今回そのヒュプリスを知ることが出来たのも楽しく感じました。

    傲慢の女神:ヒュブリス

    Webニュース記事  毎日 JP  〔余禄〕

    余録:ギリシャ神話のディケーはゼウスと法の女神テミスとの間に…

     ギリシャ神話のディケーはゼウスと法の女神テミスとの間に生まれた正義の女神である。その宿敵こそ、ギリシャ世界で最大の悪徳ヒュブリス--傲慢(ごうまん)や思い上がりだった。イソップ物語では、やはり女神として登場するヒュブリスである▲ヒュブリスに魅入られた人間は自分の力を過信して、他人を傷つけて恥じず、神々を軽んじる。最後は人を運命と争わせ、悲劇を引き起こすのがこの神の手口である。時には正義の神につかえる人の心にすらいつの間にか過信やおごりを宿らせ、不正へと導いていく▲先日、村木厚子厚生労働省元局長に無罪判決が出た郵便不正事件だ。その・・・・・・
    http://mainichi.jp/select/opinion/yoroku/news/20100922ddm001070009000c.html

    ヒュブリス
    http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page248.html

    何かが起こり始めている


    タイムリーな世界事象のトレンドを供給していただいているnoffyさんのIn Deepは私個人としていちばん重宝させていただいています。
    noffyさんも最近、以前から複数開いていたブログを閉じられたり、精神的な葛藤が大変であったようです。
    ヤスさんしかり、次に迫り来るであろう世界を強く想起する(想念を強く発する)ことは、プラスマイナスの様々なモノを引き寄せ、常人を超えた様々な内的葛藤、外的葛藤・攻撃に苛まれるものだ。
    特に、直観力や、何かからのインスピレーション(啓示)を受け取る状態が、自身の中に起こってくると
    ある種の予知力などESPも芽生え、時として人の精神波や集団から発生する意識場に敏感になってしまい、異常なストレスを感じてしまう状態になる。
    ユングやフロイトもそうだったらしいが・・・
    (ユングとフロイトが初めて対談したときに、ラップ現象が起きたこと等が著書で残っている)

    余談になってしまいました。
    そんな思いの人々が集まるこのブログやこの投稿欄はそういった意味では
    注目や、価値が高まれば高まるほど、これからも様々なモノを引きよせます。

    どうかそれに淘汰されることなく
    もっともっと発展していただきたいと思います。

    ある意味、今起きている投稿欄の状態は、宗教弾圧の流れに似ている気もします。
    キリストも仏陀も異教の徒として弾圧された同じ宿命をたどっています。

    話しが大きくなりました^^;

    しかし、そういった状態が、実際に起きてきているこのブログは、それに準じた価値・意義・役割が未来に向けてあるのかもしれません。

    それにしても金星が異常に明るいですね。
    急の冷え込み(異常寒波)がもしかしたら現実に起きるのかもしれませんね。

    それから中国関係にも要注視です。
    陰謀の臭いがします。


    <In Deep>
    太陽活動と昆虫の異常発生が今、最大のテーマとのことです。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/163582429.html

    悪徳の女神ヒュブリスを紹介しているブログの内容が良いので、コピーをしたいと思います。 ※タイトルとリンクだけを貼れば、気に留めないで読み飛ばしがあると思うからです。

    ★悪徳ヒュプリス。破壊を招く女・・となっていますが、あくまでもギリシャ神話を題材にして、人間に対しての諭(さと)し的なものと思うので、その点を考えながら読むのがよいのかもと思います。ギリシャ神話では女性を悪の化身として描かれているものが多い?という感じです。頭の髪の毛がへびである「メデューサ」。やきもちを焼く女神など。

    しかしそれは話の中の例えであると思うのです。今の世紀は男の社会というか、男たちの身勝手により作られ続けている世紀だと思うのです。そうだとすると男が作り続けている世紀だとも言えるのかもです。しかし感じ的には男が作る世紀は破壊へと繋がる世紀になっていると思うのです。大量の核兵器の製造と所有。止まらない戦争(過去の湾岸戦争やイラク戦争。最近はイスラエルとイラン戦争の危機が迫るとされています。)とテロの多発。フリーメーソンやイルミナティーなどされる秘密結社などによる第三次大戦への画策と人口減らしという「うわさ」。

    それらのどれも、男たちが作る社会の様に感じます。それを見る時に今の時代こそ、男たちはギリシャ神話の悪徳の化身<ヒュブリス>の魔力に囚われて、力を過信して世界を自由に動かそうとしている様に感じます。その思い上がりこそが世界を破滅に向かわす事も知らないで。
    このヒュブリスの例え話は、人類への警告のように感じました。


    ヒュブリス
    <破滅を招く女>


      ある日、神々の間でそれぞれの伴侶を決めようと合コンが開かれました。
      参加した神々は皆自分にふさわしい相手を見つけて結婚しましたが、ただ1人、傲慢の女神ヒュブリスだけはあぶれてしまいました。彼女は孔雀のように華麗できらきらしい美女でしたが、中身は外見に似合わず性悪であるため、どの男神からも選んでもらえずに残ってしまったのです。 ・・・・・・

      一見ひどい貧乏くじと思われた縁組ですが、番狂わせは起こるもの。何とポレモスは選択の余地なく迎えたこの妻にぞっこん惚れ込み、ヒュブリスが微笑みながら人間界を巡り歩くとき、その後ろをどこまでもついていくラブラブ夫婦となったのでした。彼にとっては貧乏くじどころか残り福だったというわけです。

      ――さて、以上は『イソップ寓話集』に含まれる「戦争と傲慢」という寓話ですが、間違ってもこれを読んで微笑ましい気分になどならないでくださいね。この話は「傲慢こそは戦争をもたらす災いの源」という訓戒なのですから。

      ★ヒュブリスは人間にとって最も避けねばならない悪徳の女神です。彼女に魅入られて自分の力を過信した人間は、他者への思いやりを失い、横暴な振る舞いで周囲を傷つけ、争いを引き起こします。秩序を乱し、正義を踏みにじり、平和を崩し去るヒュブリスは、法の女神テミスとその娘ホーラたちの大敵です。

     ★ また、「自分が一番優れている」という思い上がりは、人間よりもはるかに優れた存在である神々への挑戦につながります。実際ギリシア神話では、こうした思い上がりから神に対して不敬な振る舞いをし、世にも恐ろしい罰を食らったという例が後を絶ちません。

      人間が力や才能を発揮できるのは神々が加護を垂れてくれているお陰なのに、ヒュブリスはその「神々のお陰」という謙虚な感謝を忘れさせてしまうのです。しかし、恩を忘れて天に牙剥く愚か者には当然神々からの怒りの報復が。
      ヒュブリスの後ろには戦神ポレモスだけでなく、容赦なき天罰の女神ネメシスもついてくるというわけですね。我々もしっかりと己の分を弁え、他者への敬意を忘れることなく生きていきたいものです。
    http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page248.html
     

    北京の空港、「流量管制」で発着便に遅延 UFOが原因か

     中国の大手ミニブログ・新浪微博に寄せられた目撃者からの情報によると、北京上空でUFOを見たのは今年で2回目という。首都空港付近に2年住んでいたというこの目撃者は「飛行機とUFOを間違えることはない。今回は絶対に飛行機ではない」と証言している。 (10/09/23 22:10)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d41146.html

    メキシコ湾、ロシア森林火災、インド大洪水
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message66.htm

    BP、油井を完全封鎖、されど
    ロシアの森林火災、再び発生
    インドで、またも大洪水


    北京上空に再びUFO
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message67.htm

    アメリカでは

    アメリカでは「スーパー・ベッド・バグ」と言う虫が、ニューヨーク州からオハイオ州へ更には全米へと拡がり
    つつあるようです。ベッドのマットレスの中に住み着くのでしょうか。これは遺伝子的に進化した虫だそうで、DDT等の除虫剤がきかない。写真は、人間の腕に取り付いたところですが・・・ううっ、キモイ。
    その下の写真は、最近ドイツの考古学者によって発掘されたトルコの遺跡です。
    何と、12000年前!! 人類の歴史はどんどん塗り替えられつつあります。

    http://www.earthfiles.com/

    右脳を言語で表すことの意味

    ヤス様、お久しぶりです。
    noffy です。

    ヤスさんの内面のお話と、ハンク・ウェセルマンのエッセイ、とても興味深く読まさせていただきました。

     > 西欧の文化で「神」と呼ばれている存在の真の姿

    に関して、以前自分のブログで比較的似たようなことをコメント等で教えていただいたことがあり、そのうち、次第に私が陥ったのは「自分の考えを文字(言葉)で表すことが難しくなってきた」というようなことでした。

    「何々があった」という客観事実は書けても、その出来事に関しての感想は多分、見方があまり良くない方向に陥っている可能性がある。何かを書くと誰かが傷ついたり、良くない気分になる。なので、何も書けない、何も言えない・・・。他にもいろいろと理由はありますが、クレアをやめたもっとも大きな理由はそこだと思います。左脳としての言語ではもう適切な言葉が出て来ないのです。最近はごく近しい人にもそういうことを話すことはまったくなくなりました。

    ちょっと私ごとが長くなってしまいまして申し訳ありませんが、つまり、そういう、観念に近い問題を言語で(日本語で)人に理論的に伝えられることのできる方というのは今の時代だからこそ、非常に大事だと思います。右脳的な本質を言語で表すことは大変に難しいことだと思うのですが、ヤスさんの書かれているもの、あるいは、選ばれている資料内容は、それが含まれているという意味で、ネットの媒体の中で数少ないものだと思います。

    なので、ご無理しない程度に今後も、多くの人々が参考になるような資料や、あるい情報を書かれていただくと幸いだと思っています。

    私もいろいろな今の自分の考えに至ったキッカケの始まりは、やはり2年ほど前に、ヤスの備忘録を初めた見つけて読んだ時が一番大きなものです。

    今後の世の中では、「いろいろな乖離」というのはさらに進むような気もしていて、つまり、右脳と左脳とか、「説明できるものと説明できないものが争う」とか、そういうような部分は世の中のいろいろなところであるような気がします。もちろん、実際の戦争とかもあるかもしれないですが、そういう中で、今の世の中では、やはり文字や言語で人に説明する優れた媒体は必要だと感じます。


    なお、これは蛇足ですが、今回の記事中で、ユングの「あらゆる人種と文化の膨大な数の人々が、神殿と思われる建物の基礎を作っている夢」のエピソードがありましたが、どうもこのあたりには、東洋的価値観と西洋的価値観の最期のぶつかりのようなものも感じなくもないです。

    つまり、日本的というのか東洋的というのか、あるいは私個人ということにするのが穏便かもしれないですが、最終的に「人は集まらないし、神殿は作らない」というところに、今後の神的方向は帰結するよう感じもしたりいたしました。

    長々とすみません。

    それでは、何だか気候も今度は急に冬季用当たりでは寒くなりまして、激しい感じですが、お体にお気をつけて、またよろしくお願いいたします。

    ジョセフ・ナイ 「対日超党派報告書」

    ジョセフ・ナイ 「対日超党派報告書」― Bipartisan report concerning Japan ―
     この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
     ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり(注1)、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
     その内容は以下の通り。

    【1】東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

    【2】そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

    【3】米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

    【4】日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

    【5】東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

    【6】この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

     以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。

     上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの「事業」を指している。

     このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせるように誘導する」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。

     以上が、オバマ大統領によって日本大使に「選ばれた」人物の、対日戦略である。

    米軍等、自国の軍事力=ハードパワーを使わず、他国同士を「争わせ」、日本VS中国・北朝鮮の疲弊を持って米国のプレゼンスを高める「政治戦略」、それを「ソフト・パワー」と呼ぶ。ナイが、その著書「ソフト・パワー」で語った、その言辞の美辞麗句の行間を正確に読み解かなければならない。

    >ジョセフ・ナイ 「対日超党派報告書」


    こういう風に他民族を争わせて仲たがいさせて、
    仲介役を装って現地を統治するやり方は、
    大航海時代から続く白人の植民地支配の常套手段ですよね。

    みなさんぜひ一度、日月神示に目を通してみてください。
    以下の通り、予言と称して人心を惑わせる『イシヤの仕組み』に耳を傾けるな、『悪の企み(666)』に注意せよと警告が出ています。
    人々を恐怖させ、集合無意識に不安を増大させ積もらせるのが666の狙いなのです。

    大切なのは、粗製乱造の不正確な予言を紹介したり解読することではありません。
    来るべき『大峠(カタストロフィー)』に向けて、ひとりひとりが改心し、真人間となり霊格を高める生き方をすることなのです。
    その一番大事な点が、抜け落ちてるブログだから批判されるのです。
    この管理者は、終局を語ることに溺れ、スリルと興奮の虜となってしまい、自分の言動の影響による結果には目を瞑っているのです。
    これは大きな罪となります。

    「夜明け前になると霊がかりがウヨウヨ、勝手放題にまぜくり返すなれど、
      それもしばらくの狂言。」(「星座之巻」第十八帖)
     「あちこちに臣民の肉体かりて予言する神が沢山出てゐるなれど、
      九分九厘は分りて居れども、とどめの最后(最期)分らんから、この方に従ひて
      御用せよと申してゐるのぞ。砂糖にたかる蟻となるなよ。」(「天つ巻」第四帖)

    なぜ、このような投稿を君はするのか
    このブログの読者、投稿者の大半は覚者である
    自分の内の声が聞こえる人々だ
    自己判断力をもっている人々だ
    煽って惑わす行為をしているのは君だろ
    それが解からないか
    真人間であり霊格の高い人間は、こんな下劣な行為はしないものだ
    君のこの行為は大本教の品位をさらに落すだけだ
    大本教は一度、社会から弾圧された悲惨な経験があるのに
    また同じ報いを他にしようとするのか
    因果応報を繰り返すのか
    日月神示を否定するつもりはないが
    日月神示という終末を煽る教義のみに固まった君には
    永遠に自分の内の声が聞こえることはないのだろう
    警告2回目

    地球のマントル深部に液体マグマ層
    September 24, 2010

     地球が誕生した時にできたと思われる高温の液体マグマの層が地下2900キロに存在する可能性があることを示す新しい研究が発表された。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100924004&expand#title

    言っている内容はよく分からないけれども、凄い研究らしいことは分かった。この近年の異常気象や太陽活動の異常なども良く分からないとされている。このマグマについても、火山についても分からないだらけの地球に感じて来ました。

    治安警備隊とやらよ、あなたが大本のことも月日神示のことも、よく理解できずにいるとことはよく分かったから、もう黙っていなさい。
    大本がなぜ大弾圧を受けたのか?その真の理由を知りももせずに、当方に講釈するとは噴飯ものだ。
    真の人間の生きる道を説くことの一体どこが下劣な行為だ。
    この程度のブログに巣食う輩だから、霊格も見合ってお粗末なようだ。
    何よりその子供だましのハンネが正体を表している。

    大本がなぜ大弾圧を受けたのか?
    ここで披露してください
    それから
    霊格の説明も、よくわかるようにしてね
    大本さん~

    今回のコメント欄においては、「精神論についての投稿」が多いと感じます。古代より「精神論は多く語られ、時代を超えて、世紀を超えて、精神論の発達を人類は求め続けています。」

    その精神の究極の発達の一つがアセッションという言葉で語られていると思います。聖書にも日月神示などにも半霊半物質に進化をするなどとして語られていると思います。ヒトラーなども超人や神人の誕生を予言し、その誕生を求めていたらしいとあります。しかしそれはまだまた先の時代らしいです。ヒトラーにれば。聖ヒデガルドの予言も良く読むと、キリストの降臨、それは人類がアセッションの状態に包まれてキリストと共に天に昇るとされていますが、その時期はまだまだ凄く長い先に感じます。マヤ予言からの2012年にはまだ人類はアセッションをする時期ではない様に感じます。

    古代より追い求められている精神論。人類の存続が続く限り精神論は語り続けられ、追い求め続けられる性質のものと思うのです。だから「精神論」についての投稿を多く行う事は有益であるけれども、精神論ばかりに目を向けていると現実の社会、世界を忘れてしまいます。

    精神論ばかりを語っているといつの間にか、錯覚をして、「自分の存在を昇華(しょうか)させて、自分の精神は優れていると思い込み始める」のではないでしようか。 ※昇華とは次のように説明がされていました。 昇華( しょうか) (サイエンスから例にとり) →

    固体(固相)から気体(気相)、逆に気体(気相)から固体(固相)へ液体(液相)の状態を経ずに変化(相転移)すること。 常温では、ドライアイスや樟脳などに見ることが出来る。 ---その説明からすると、別のものに変化をする。 または、別のものに昇格するという意味になるのだと思います。その「昇華」という言葉を使って言うならば、「精神論」を多く語っている内にいつしか錯覚をして、自分の精神を昇華(しょうか)して他の者よりも精神的位置を昇格させてしまい、その状態が独善的な考えを持ち始めるのではないのでしようか。

    少しの時間で人間の精神は昇華できないと思います。そんなに簡単に高尚な精神に昇華できるのならば、もっと違った良い世界になっていはずです。今の様な見せ掛けの世界にはなっていないはずです。「精神論」を追い求め、語る事は素晴らしい事ですが、余りにも精神、精神論・・では、現実の世界を忘れるはずです。その現時の世界を忘れる事は大変に危険だと思うのです。なぜなら、危機が迫る事に目を向けないからです。

    日本は今、本当に危機に対して目を向けているのでしようか? 見せ掛けの平和感にどっぷりと浸(つ)かり、危機なんて関係が無いと思っているのではと、思ってしまうのですが。精神論だけで日本の国を守れたら、それこそ素晴らしいことなのですが。

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    日月神示といえば・・・

    「正神に奇跡はない、奇跡ないことが大きな奇跡であるぞ」

    じゃあこのブログ、合格じゃないですか。

    変化の始まり?

    ヤスさま、そしてコメントを投稿しているみなさま。
    私も古くからヤスの備忘録の趣旨に賛同し、メルマガを購読し、講演会にまで出かける洗脳組です。(笑)
    もともと、自分の考えを文章にまとめるのが苦手なので、もっぱらROMばかりでした。

    今回のコメント欄を見ていて、感じることがありましたのでたまらず書き込んでしまいました。
    今までも否定的なコメントは多々ありましたが、それに対し、自分自身が感情的に反応することはほとんどありませんでした。

    今回の騒動で初めて感じたのですが、ヤスさまや、このブログを否定するようなコメントがあると、心がささくれると言いますか、あたかも自
    分自身が否定されているように感じてしまいます。
    また、当ブログに賛同するコメントを読むと非常に勇気づけられます。
    そして、一体感のようなものも同時に感じます。

    今ではこのような感じを持ったことはありませんでした。
    ひょっとしてこれが変化の始まりかもしれないと思うようになりました。

    今回、尖閣諸島の問題も日本人の意識を変えるきっかけになるのではないかと感じています。

    いずれにしても、このような気づきの場を与えてくれている当ブログに
    感謝です。

    残念でした。

    もう。
    時間が有りません。

    コメント欄が活気づいてきた


    このブログから、この投稿欄から
    新しい気づきやネットワークが生まれてきたら素敵ですね^^
    じっくりとヤスさんとともに、皆様と気づきを高めていきたいものです!!
    ステージを上げていきましょう。

    ちょうど今日、テレビでゲゲゲの女房の水木しげる2時間半スペシャルを、さっきまで(ゴールデンタイム)放映していましたが
    NHKの番組を民法のTBSが特集するなんて前代未聞のことです。
    なんとゲゲゲの女房が昨今ではない高視聴率の大ヒットらしいです。
    派手さはないが、とっても自然体で心が温まる実話の人間ドラマです。
    時代が、人々が求めている幸せの源泉が、そこにはあるのでしょう。
    年齢に関係なく、心の琴線に触れるものが、そこにはある。
    物質的には豊かになった日本だが、疲弊した心の今という時代が失った、大切なものへの振り返りでもあるのだろう・・・

    世の中も確実に今、意識変化(価値観の転換)が起きてきてることを実感します。
    この急速な感情値の高まりは、プラスに働くと確信します。


    今日の特番の中で水木しげるさんが、語っていた言葉です。

    閉塞しきった、水木さんのふるさと境港市が、それを打ち破るため、まちづくりを始めることになった時、まちづくり委員会のメンバーに言った
    「難しく考えなくていい。遊ぶつもりで、出来ることを各々がまず楽しむことから始めたら良い」
    これは、前例のない中から、リスクをブレイクスルー(現状突破)する新しい創造がはじまることのマインドとして何事にも通じる重要なキーワードだなと感じました。
    型にはめ、難しく考えると新しい創造は、はじまらないものです。。。

    脱線しましたが
    これからのこのブログの発展、進化を楽しみにしています^^

    ROMの方も、タイミングをみてどんどん遊ぶつもりで投稿参加してください。
    いろいろな方の幅広い考えや着眼、そして情報提供は、様々な気づきを与えていただけると思っております。

    変化、進化する、リンケージする時間はまだ充分にあります。
    ブレイクスルーしていきましょう!

    勘違いの治安警備隊へ

    邪神、邪霊が集る船井幸雄周辺  

     船井幸雄氏と中矢伸一氏は私にとって親近感のある人達である。多少のご縁もある。しかし、最近の両氏の動きには少なからぬ危惧を抱いている。
     要するに、邪神、邪霊に操られて宗教団体化し、その道具に「日月神示」が使われる虞(おそれ)である。
     たとえば、最近の船井氏のホームページ内「船井幸雄のいま知らせたいこと 2010年9月17日“先週のびっくりより”」にこんな記事がある。

     去年9月12、13日の「にんげんクラブ全国大会」で、世の中の「大難は中難」に変り、今年9月11、12日の「にんげんクラブ全国大会」では「中難は小難」になったように思えるだけに、いまうれしい「びっくり」に喜んでいます。

     これは呆れ返るような増上慢の発言である。
     会場では三千人以上の参加者が一斉に「ひふみ祝詞」を奏上する場面もあり、中矢氏は日月神示にある「三千の足場」が出来たと思っているようだ。
     また、日本弥栄の会の会員間やネット、講演会場等で中矢伸一監修「完訳日月神示」が飛ぶように売れている。
     その他、「ひふみ祝詞」の奏上の仕方や、御神体まで商品化して売り出している。
     これらは、会の内部で中矢代表の教祖化が進んでいると見ることも出来る状況である。

     船井幸雄氏については、氏が最近執拗に取り上げている「聖書の暗号」など私にはコンピューターを駆使したトリックにしか見えない。
     聖書といっても旧約聖書中、ユダヤ教の核心部分モーセ五書のことである。
     シルバーバーチが厳しく糾弾した悪魔の書であり、その中に隠された予言と聞いただけでも私などは拒否反応を起す。
     しかも船井氏はこの「聖書の暗号」を「日月神示」と同列に扱っているのである。
     過去には「なわのつぶや記19“船井幸雄氏、中丸薫氏も霊に遊ばれている” 2008.10.31」に書かれているような前歴もあり、気の毒なお人ではある。
     現在、お口のトラブルに悩まされ続けており、講演で喋ることにも相当苦労しているが何所かで道を間違えたのであろう。(参照 2010.09.03:【先週のびっくりより】9月11日、12日は大丈夫だろう)

     『完訳日月神示』は中矢氏の解釈が一部入った「ひふみ」の一種と思われるが、前世を観る特殊能力のある高橋善則氏や宇宙意識と交信するという大石憲旺先生なる霊能者によって箔付けも行われている。
     以下は、「日本弥栄の会 今週の一言 『完訳 日月神示』はただの本ではない!?
     2010年8月9日」からの転載である。
     
     その高橋さんと先日、ある会合でお会いした際、高橋さんが私のもとに歩み寄って来るなり、こう言うのです。
     「あの『完訳 日月神示』って、本当にすごいですよ!」
     高橋さんには、私の事務所でお会いした際、『完訳 日月神示』をプレゼントしていたのです。
     「あれはもう、本じゃないです。一つの“エネルギー体”ですよ!」
     どうして高橋さんがそんなふうに思ったかというと、前世リーディングを行う際、時々低級霊のようなものに憑かれるのか、相手から変な気を受けてしまうことがあるそうです。
     そんな時、『完訳 日月神示』を使うと「一撃」で撃退できるというのです。
     たとえば、この本で体の痛いところを撫でたり、時には、開いた状態からパタッ!と閉じると、その一回だけで邪気が祓われてしまうということでした。(これは「ひふみ祝詞プレーヤー」でも似たような事例の報告を頂いています。)
     大石先生も、『完訳 日月神示』は2セット必要だと言います。
    一つは神棚などに置くだけのもので、中身は開きません。
     「これを置くと、宇宙エネルギーを受けるアンテナ代わりになるのです」と大石先生は言います。
     もう一つは、日常で読むためのものです。
    毎日読み込んでいると、どうしても手垢がついたり、汚れたりしてしまいます。
     『完訳 日月神示』は大変にエネルギーが高く、汚れや埃といったものを嫌うので、一つは読まずに「置いておく」だけにしておくといい、と言うのです。
     日月神示にはこのように、ただ読むだけでなく、いろいろな活用法があるようです。

     大石憲旺先生や高橋善則氏を中矢伸一氏に紹介したのは「ヤスの備忘録」で知られる高島康司氏である。
     大石氏は、高次元意識より「高島氏のブログにアクセスし、ウェブボットをすべて読め」と告げられた上、「ウェブボットにあることはいずれ現実化する。だから先手を打って準備せよ」と言われたそうである。
     私にいわせると、ウェブボットは非常に不確実、不安定なアメリカ人中心の集合意識(アストラル界のレベル)を拾い上げたものであって未来予知の道具としてはかなり低レベルのものである。
     また、「日本弥栄の会 今週の一言 宇宙意識と『交信』している“ある方”との出会い 2010年6月28日」に次のような記載もある。

     インタビュー後、御礼も兼ねて『完訳・日月神示』を贈呈したところ、大石さんよりさっそくお電話がありました。
     この『完訳・日月神示』から出ているエネルギーはものすごい!というのです。
     エネルギーというのはぐるぐると回転しているそうなのですが、回転にも右回転と左回転とがあり、右回転のエネルギーが良いエネルギーで、左回転は良くないのだそうです。
     書物などに手をかざしてみて、右回転であればと良い書物だとわかるということです。
     『完訳・日月神示』はというと、右回転も右回転、とんでもない右回転で、体ごと揺れてしまうほど、ものすごいエネルギーを放っているのだそうです。
     「必要なことはここにすべて書いてあります。日月神示はこれからの時代に必要なものなんです」と大石さんは言います。
     だから、これをもっと広めなければなりません、と。
     もちろん、中身を読むことも大切なのですが、それよりもまず、これを「持っている」ことが重要なのだそうです。『完訳・日月神示』でないとダメなのですとも言っておられました。

     これを読んで随分くさい話だなと思わない方は相当なお人好しであろう。
     なお、大本系言霊学では右は水氣、左は霊垂りを意味し右回転が良いというのは可笑しい話である。
     更に直近の「今週の一言 2010年9月21日 スペシャルゲスト、それは“地底人”」にはこんなことが書いてある。

     ところで、その大石先生より、先日ちょっと変わった方を紹介されました。
    お名前を、菅原さんとおっしゃいます。
     もちろん見た目は普通の方で、日本生まれの日本人ですが、魂の出自が地上人ではないのです。
    それが─“地底”のご出身だというのです。
     菅原さんはある日突然、自分の口からわけのわからない言葉が飛び出し、自分でも何を喋っているのか、意味がわからなかったようです。
    それから間もなく大石先生とご縁があり、「それは地底語ですよ」と知らされたそうです。
     大石先生ご自身も、「地底語」を使えるわけではなく、上の方(宇宙存在)からちゃんと通訳して教えてくれるというのです。

     地底人を霊学的に解釈すれば、アストラル界の下層、いわゆる地獄界の住人ということになり、下級霊憑かりに間違いない。
     中矢氏は本来神典研究家であり、日月神示には詳しいが霊的智識は意外なほど浅い。
     このまま、周囲から持ち上げられて気分を良くしていると、本人が思いも寄らない結末が待っていよう。

     残念であるが、船井幸雄、中矢伸一、高島康司、浅川嘉富のように本業では立派な仕事をしている方達が霊的なことに手を出すと必ずといって良いくらい邪神、邪霊に取り憑かれるようである。
     それでも彼らには彼らなりの役目があると私は思う。
     真の「日月の臣民」は彼らに惑わされることなく、また決して世の表に出ることを思わず、唯黙々と自分のなすべきことと“みたまみがき”に励んで頂きたい。

    暇人さんへ

    おっしゃる通り、何でも鵜呑みは危険だと思います。宗教関係に魔が入るというケースも、少なくないのも事実です。自分の中心軸がぶれないよう、依存心を捨てることは、これから非常に大切になってくると思います。
     ただ、地底人を下級霊懸かりと決めつけるのはいかがなものかと。一説によると、地球内部世界は、かなり高次元の世界のようですよ。

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/archive/2010/9/21

    今日は、暇人さんの意見がたっぷり聞けてよかったです。自分自身の原点を見直すいい刺激になりました。異なった意見の人たちが、お互い刺激しあって、変な方向に歪みかけていないか注意し合う、っていうのも面白いですね。

    船井幸雄氏と中矢伸一氏の件に関しては否定しません
    確かに船井さんはいつのころからか変ってきましたね

    宗教ビジネスをプロデュースしている輩が以前よりおり、新興宗教の立ち上げの裏には彼らが常にいた
    いまでは、その理論でネットワークマーケティングビジネス(ねずみ講)に移り、宗教ビジネスと同じく会員を洗脳して金儲けをしている

    かといってヤスさんを同列に入れるのはどうしたものかと思う

    あえてヤスさんのブログへ入り込んでネガティブキャンペーンをすることの精神が低き者、小者の行為である

    ホンモノは、全てに対しフラットであり、楽天的である

    ホンモノは力みがなく自然体で受容力がある

    そして好奇心旺盛でもある

    そして一極の正義だけに走らない

    ホンモノは決して偉ぶらない

    参考までに
    『想像』は『創造』

    やすさんには不愉快な内容ですが、ご容赦願います。
    私は以前に、ウエブボットは英語圏の深層心理の動向調査、方向性の操作というコメントをさせていただきました。
    この事は、巷の宗教組織にも当てはまります。また、船井幸雄さんの非難もありますが、私は同意できます。

    日月神示では、「集団を作るなとか、集団を作らねばならぬ」とか書かれています。元々8通りの読み方がある神示ですから、混乱は避けられません。
    人工物といわれている聖書には、「街角で鐘を鳴らし、祈る行為はしてはいけません。ドアを閉め、鍵をかけて、ひとり静かに父なる神に祈りなさい。」っと、記されています。為政者に都合の良い聖書ですが、中にきらっと光る物が見られます。

    人間の思念波はエネルギーです。エネルギー自体に善も悪も光も闇もありません。エネルギーの絶対値が存在しているだけだと考えています。其のエネルギーがどのように働くかは、其のエネルギーを用いる者の意図に懸かっているのです。

    集団での祈りの行為は莫大なエネルギーを生み出すことでしょうね。一人ひとりの想いは善良な想いでも、其の思念エネルギーを操作することができる存在がいれば、其のエネルギーの方向性をどのようにでも出来るのです。善良な多くの人達が祈る、良い想いの篭った思念でも、自身に災いをもたらす存在に利用されているのです。この事は、今までの歴史を省みれば理解できる事です。多くの宗教の信者が、善良な想いをこれまで連綿と捧げてきているのです。その結果がいまの状態です。このことをよく考える必要があると想います。彼の組織は、人の思念の強さ、操作の仕方を熟知しているのですよ。

    ではどのようなすればよいのか?ですが、物理的な集合ではなく、本来の人としての存在としての集合が必要になるのではないでしょうか。物理的な集まりでは、連帯感・高揚感を覚え、自分は正しいことをしているのだという錯覚を起します。(起させられているのです。自己満足です。日月神示では、低級霊の憑依と表現されていますね)
    祈りという物は、他の人の波長に惑わされる環境ではなく、一人静かに、自分自身は何を求めているかをしっかりと意識して、それに集中すべきものです。

    では、本来の人としての姿とは?
    人の本体は霊です。この事はやすさんは実感しておられる事でしょう。
    人の想い、希望・・・それらのエネルギーは『類友』の法則で集まると考えています。だから、一人ひとりの祈りが大事なのです。一人では心細いとか、自分みたいな非力な者に何が出来るかとか・・・自分自身を頼りなく考えさせられる教育を刷り込まれてきているのですが、この事は巷の宗教組織の教義でも同じです。だから、自分の外に偉大な存在、頼りに為る存在を作るのです。
    いわゆる『依存』です。

    人という存在は決してそのような物ではないという事を再認識する必要があると想います。
    だから敢て、記させていただきますが、

    彼らが破壊と混乱の世界を創造するならば、私は、慈愛と安寧の平和な世界を創造するっと。

    「想像」は「創造」です。

    「精神論的ものに関した投稿」が多くなったの読んで感じたことがあります。

    それは、「日本は精神的なものに飢(う)えている」という事だと思います。

    つまり日本に、心を安心させたり、平穏にさせる精神的な支えの教えが無いので、多くの者が精神的なものに飢えている様に感じました。

    事実、社会の中に起きる家族殺人、虐待、詐欺、不正、政治的な不安と混乱。それらの事件から来る精神的な混乱や不安を和らげる精神的な教えの方向性が日本には無い気がします。その教えが無いことにより日本は一層、精神的な不安に陥り、精神的なものに飢えている様に感じます。

    精神的な支えや教えとなると、思いつくのが「宗教」と思います。日本は仏教の国。だとすると仏教界は何をしているのでしようか。

    仏教界もしかりですが、精神的に国民を支えない政治は、もっと罪が深いのでははないのかと。

    ただ、話題として---

     
    【フォトニュース】満月が太陽の真逆に沈む 20年ぶり 秋分迎える米サンフランシスコ 丘の上に建つコイトタワーに、満月が重なる。米カリフォルニア州サンフランシスコで22日撮影。20年ぶりに、太陽が満月の正反対に沈んだ。アメリカも秋を迎える。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d31509.html

    秋分と満月、19年ぶり同じ夜に2010.09.24 Fri posted at: 12:51 JST  写真提供:NASA

    (CNN) 北半球の22日夜は、秋分と満月がほぼ同時に重なる「スーパーハーベストムーン」だった。この現象が起きるのは1991年以来19年ぶりとなる。

    22日夕刻には沈む太陽と昇る月が地平線近くで真向かいに並び、夕暮れの光が360度を照らす珍しい現象が観測された。中秋の名月が英語で「ハーベストムーン」と呼ばれるのは、月明かりを頼りに行う作物の収穫に由来する。地平線近くにある月は、目の錯覚で巨大に見えることがある。
    http://www.cnn.co.jp/fringe/30000314.html

    いらだつ首相「超法規的措置は取れないのか」 尖閣問題
     「『超法規的措置』は、取れないのか」
    (2010年9月25日03時16分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100925-OYT1T00154.htm?from=top

    産業界に警戒感、中国依存の危うさ浮き彫り

     尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を巡り、中国政府が日本への制裁的な経済圧力を強めたことで、国内の産業界は、こうした事態が再発しかねないとの警戒感を強めている。 ---中国市場に依存する日本経済の危うさも浮き彫りとなった。

     トヨタ自動車やホンダは、「輸出制限などが長期間に及ぶと生産に影響が出かねない」と心配する。レアアースは、省エネ家電やハイブリッド車(HV)などの部品に不可欠な原料で、日本は全輸入量の約9割を中国に依存している。 (2010年9月25日  読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/feature/20100924-728653/news/20100925-OYT1T00226.htm

    人類退化論と世界宗教の起源・・・(仮説)




    社会常識として流布されているダーウィンの進化論(展開論)では、とても生物の進化速度を説明できない。それは地球外的要因による地球生命体の突然変異というファクターが抜けているからだ・・・

    周期的に起こっている宇宙イベント(突発的な宇宙線増大)による脳機能障害で劣化してしまった旧人間(ネアンデルタール人)と、同じ原因で脳機能が劇的に向上した現生人類がネアンデルタール人と共存した時代は約3000年間続いた、その間に生存環境に適応したホモサピエンスは増えていき、環境に適応できなかったネアンデルタールは消えていった・・・・

    近々、また同じこと(突発的な地球生命の大激変)がおこる・・・・

    前回、ホモサピエンスがネアンデルタールと好意的共存(飼育)したように、エピジェネテックス(突然変異的な遺伝子発現)によって突然に脳機能が低下する多くのサピエンス群と、脳機能が劇的に向上した超人類は好意的共存(飼育)することになる。そして、数千年かけてホモサピエンスは消えていく・・・・

    ナチスドイツのヒトラーは、世界各地に残された古代宗教や古代遺跡の発掘解析を行い、隠蔽されている地球周期に関する真実と、地球人類の歴史と、想像を絶する未来世界を知ってしまった!
    ヒトラー予言→http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

    活動が激化した太陽が放射する超電磁波は、宇宙空間物質と衝突を繰り返しながら(フェルミ加速)可視光線や電磁波や高エネルギーのイオン粒子に変換されて地球へ届き、地殻変動や気候変動の原因となり、地球生命のDNA構造を劇的に改変してしまう

    太陽崇拝の起源となったこの周期的な宇宙現象が「最後の審判」とよばれるものであり、同じくイスラム教やキリスト教、仏陀やイエス、クリシュナなど賢者の説いた宇宙真理と物理法則の相関性や人類への警鐘は、宗教として全世界に伝播していった

    般若心経では、「阿耨多羅三藐三菩提」が知っている、「般若波 羅蜜多」は、「是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚」であり、それは「皆空度一切 苦厄」であるという・・・

    われわれは、「止まっている為には走っていなければならない・・・」

    過去に生きた多く賢者たちは「精神性の向上が唯一の救われる方法だ」と伝え残している。突然変異的な遺伝子発現を有効利用するための鍵は、五感で感知できない精神領域(心)にあるのかもしれない・・・

    「般若波羅蜜多 故 心無罣礙 無罣礙 故」







    過去の投稿の中に、戦争に関係する投稿をなぜするのか分からないとする意見が有ったけれども、戦争の危険性をも含めての世界の情勢がどのように我々を取り巻いているのかを知ることは必要であるはずです。

    何らかの危険性を予知することは、それらに対する心構えや対処への行動、思考、準備などを行える時間を作るからです。それらの思考的な準備は空論的な精神論ではなくて、現実的な精神性を作る準備にもなると思うのです。


    次のレバノン戦争は大戦争になる ◆9月24日

     9月5日号の「イスラエルのレバノン国境での動き:来年に本格的な戦争か」で示したように、イスラエルはイランを睨みつつ、まず足元のヒズボラやシリアを先に叩くことを考えているようだ。

     アメリカの親イスラエルのシンクタンクの研究員である、元情報員だったジェフリー・ホワイトは、次にレバノンのヒズボラとイスラエルが戦争を始めれば、2006年の時の第2次レバノン戦争の規模をはるかに超えた、1973年の第4次中東戦争以来の大戦争になると指摘している。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/435/

    対中がどうのこうの。。。

    マスゴミが必死にまくしてますね。

    「とんでも系新聞??大紀元」
    記事なのですぐリンク切れになると思います
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d10190.html

    常に反対の情報も入れておかないと簡単に担がれてしまいます。相手は情報操作のプロなんですから。
    大企業マスコミは信用度ゼロ、地方や個人の方が信憑性が高い。

    ついでにですが。
    詰りあってる方は他でやってください。 
    レンタル掲示板 ここで作成してお互いが納得できるまで存分にどうぞ
    http://rentalbbs.livedoor.com/

    ダーウィンとイルミナティ

    ダーウィンは、ヘーゲルの弁証法を基礎としている。ヘーゲルはフィヒテから影響を受け、そのフィヒテはフリーメーソンで、イルミナティである確率もかなり高い。

    また、マルサスもダーウィンの適者生存の法則に影響を与えている。マルサスは有名な子供の扱いにたいする理論の他にも、「貧乏人は環境の悪いところに住まわせ、病気にかかって死ぬようにしなければならない。」などという提言もある。
                                (デイビッドアイク)

    「人は猿から進化した」と一般大衆を洗脳することで、自己評価を低め、さらにマインド・コントロールしやすい状態にもっていくために、ダーウィンの進化論は非常に都合が良かったのでは、と思ってしまいます。

    訳の分からない世界に加速中。

    工業施設システムをねらうコンピューターウイルス、米当局も調査中
    2010年09月25日  /米国

    【9月25日 AFP】 発電所や化学工場、浄水施設で使用されている独シーメンス(Siemens)の特定のシステムを標的にし、イランを中心にインドやインドネシア、パキスタンなどでまん延しているコンピューターウイルス「Stuxnet」について、米サイバーセキュリティ当局者は24日、このウイルスを分析しているところだが、ウイルスを作成した人物や動機についてはまだわからないと述べた。

     6月にStuxnetがみつかって以来、このウイルスの分析を続けているドイツのコンピューターセキュリティー専門家のラルフ・ラングナー(Ralph Langner)氏によれば、Stuxnetは、ある特定の施設の管理ネットワークを認識し、それを破壊する能力を持つ。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2760046/6239315

    >地方や個人の方が信憑性が高い

    国の根幹にかかわるような情報が地方や個人にあるとはね、びっくりです。

    きな臭い・・・

    嫌なニュースですね。
    日中関係だけでなく、米中関係もきな臭い。
    しかし図式が見えてこない。
    日中関係がおかしくなれば円安、元安を誘発するからアメリカの意にそぐわないだろうし・・・
    優先するアメリカの狙いは、やはりメイン15億人マーケットの中国なんだろう・・・
    ドル安元高誘導による輸出拡大。
    そうなると今回の尖閣諸島問題は、単なる中国の高慢から発しているのか??
    いや、そうではない。尖閣諸島の海底にはサウジアラビアに匹敵する(それ以上)石油が埋蔵されているのだから・・・
    やはり裏でアメリカが煽り争わせ、やがて意図的に仲裁にはいり、海底石油の利権をアメリカ企業(ロックフェラー=ロスチャイルド)横取りする??
    ・・・と言う事は米中為替問題はアメリカ政府(FRB)で
    尖閣諸島で日中世論を煽ってるのはロックフェラー=ロスチャイルド(石油メジャー)単独??
    でも石油メジャー=FRBではないのか??
    それとも、彼らは今は力学的に、すでに分派しているのか??
    頭が痛くなってきた。
    いや、アメリカの円高、元高への脅迫から逃れるための日中共同の猿芝居??
    う~~~ん、そこまで仲良くないよな・・・多分。

    米経済の回復、鈍いペースとなるか不透明=バーナンキFRB議長
    http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-17369320100925

    人民元切り上げ巡り、米中睨み合い
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2010092538638

    中国人船長釈放「日本が中国に屈服、今後の日中関係に大きな影響」―韓国
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0925&f=politics_0925_007.shtml

    フジタ社員らと領事の面会へ調整 中国当局が取り調べ中
    http://www.asahi.com/international/update/0925/TKY201009250186.html

    明日死ぬとわかって
    今の生き方に後悔があるのなら
    今すぐ心を入れ替えろ

    人間の一生は短いですよね。
    妥協を山のように積み上げて
    いつしか心も麻痺し、自分の感性も押し殺して
    生きている方も多いんではないでしょうか。

    宇宙はいいですね。
    地球と違って、夢や希望もまだ想像できる。
    解明されていないところに人間は、夢や希望を
    託すものです。
    宇宙も全て解明されたような未来。
    夢や希望もないでしょうね。
    考えただけで恐ろしい。

    コメント欄を見ていて思ったこと。

    切磋琢磨の成果が出てきました。

    ここにいい流れが来てますねえ。

    宗教なども精神的な支えを有している存在のモノと思います。モノとしたのはハッキリとした形は無いけれども「精神的な何かが内在している存在観を持っている」と思うからです。

    しかし「精神」とは、分かった様なものであると同時に全く形の見えないものでもあるはずです。「精神とは全く不可思議なモノとも言えるます」。 しかし全世界の人々は「精神論を語り、何がしの宗教観を持っています」。 イスラム教の精神、キリスト教の精神、仏教の精神、アラブの精神、西欧諸国の精神・・などと、「精神という言葉」を付ければ何がしか、わかった様な錯覚に陥り、その錯覚の中で人々は生活をしているのだと思います。

    多くの人々が、各宗派の宗教が、「それらの宗教の精神論を語っても、理解は難しいはずです。精神とは形の見えないモノなのですから」。 その語っている精神がわかるとすれば・・、見えるとすれば・・、それは人々の行いから語っている精神論が見えるのかも知れません。 行いは精神性が現れた現象であり、精神性は行いに現れるのが正しい解釈と思うのです。精神性と行いは同格であると言えるのかも知れません。

    更に考えると、「精神性とは世界に共通した同一のモノとのイメージがあります」。 しかしそれはまだイメージだけであり、「精神性は世界共通であり同一のモノ」とする理解はまだまだ先の時代になるのではないのでしようか。全ての精神性が同一であると理解が出来たならば、イスラム教とキリスト教は対立する必要がないはずです。アラブ諸国とイスラエルの対立も無いはずです。共産主義と資本主義の対立も無いはずです。 しかし現実には多くの精神性、多様性のある精神性が世界には存在しています。つまり今の時代の精神性にはまだまだ、混沌とした解釈しか出来ない時代の中に人類はいる。と考えたくなります。

    しかし今の世界は、わかった様な気持ちになり、精神論だけに優位性と、正当性を持たせて、行いは真反対の行為に走っているのが今の世紀の姿なのではないのかと。 今の世界の人々は何らかの宗教に関わっているはずです。しかし精神論は語るけれども、実際的な精神性が伴っていないので、争いが増え続けていく一方なのではないのでしようか。

    つまり今の世界の「精神性」とは、お飾りの言葉であり、「精神性という言葉だけが利用されている世界」に感じます。精神論に限らず、色々な言葉だけが一人歩きをして世界を混乱させている時代なのではないでしようか。今の時代の精神性は多種多様の精神が存在していて、その多種多様であるがゆえに、世界に混乱と迷い、対立と争いになり、世界の破壊に向かっているはずです。とすれば今はまだ「精神論に全て依存をする事は、他の精神論との対立を深めて、争いになる可能性が高くなるはずかもと」。 だから「精神論の追及もほどほどが良い時もあるかも知れません」。

     長い文章になったので、本人も実際のところ何を書いているのかが、わからなくなって来たところです。今の時代の段階で言えることは、「精神論とは、いか様にも解釈できるし、語ることが出来る」という事だと思います。イスラム教徒はイスラム教に有利な精神論を語る事が出来る。キリスト教徒はキリスト教に有利な精神論を語る事が出来る。中国は中国に有利な精神論を語る事が出来る。アメリカはアメリカに有利な精神論を語る事が出来る。・・・・ 今の時代の精神論はその様に、色々に変化をする時代に置かれているはずです。更なる先の時代が来なければ本質的な「精神論」はわからないのでは、ないのでしようか。

    米ミネソタ州などで大規模洪水、集中豪雨で河川が氾濫  2010.09.25 Sat

    (CNN) 米国中西部の複数の地域で24日、大規模な洪水が発生した。集中豪雨で河川が氾濫し、複数の町が完全に水没した。

    米国の気象局(NWS)は、ミネソタ、ウィスコンシン、アイオワ各州の一部に洪水警報を出し、増水した河川に大量の水が流れ込むことにより、ミシシッピ川などの主要河川の水量が週末にかけて急増する恐れがあると警告した。
    http://www.cnn.co.jp/usa/30000322.html

    ミネソタ州 の位置
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%82%BD%E3%82%BF%E5%B7%9E

     中国での大洪水には、慣れも出てきて驚くけれども、個人的にはその驚きだけで終わっている。しかしアメリカの災害については複雑な思いも出てくる。なぜならば、日本のネット中では日本に対するアメリカの陰謀論が出ていて、アメリカを悪としている部分もあると思います。しかし考え方にもよるけれども、今の世界各国の中には「対敵組織と同盟意識が同居をしている気がするのです」。

    日本を例にとると、アメリカの中には米中関係を優先して、日本を潰そうとする組織あり。その反対に中国を危険視して日米関係を重要視する組織。その様に二極の組織がどの国にもあると思うのです。アメリカにもその二極の組織があるとして、アジアで有事が発生した場合には日米での軍事同盟を重要視して日米+韓国という体制で東アジアの危機を回避する流れを期待するのです。

     アメリカに悪の組織が有るとしても、アメリカ抜きにしては日本の防衛は脆弱なものであるとわかるはずです。その意味においてアメリカに発生する災害はアメリカの国力を弱めて、アジア地域の軍事力の低下に繋がっていくのを心配するのです。

    だからアメリカの災害は大変、気になります。

    尖閣諸島の問題とこの東シナ海のガス田の問題で日本の目は、中国と南方方面に囚われるのだろうか。

    日本の思考性と視野に多様性はあるのだろうか? ロシアが北方四島の島で今年、大規模な軍事演習をした事を忘れないで、北方面への警戒も忘れないでいられるのだろうか。

    中国、東シナ海ガス田の掘削開始か 各紙報道  2010年09月25日

    【9月25日 AFP】中国が東シナ海の天然ガス田「白樺(Shirakaba)」(中国名・春暁(Chunxiao))の掘削を開始した可能性があるとの認識を経済産業省が示したと、25日の日本の各紙が報じた。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2760050/6240048

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相

    ●日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして、北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

    HAARP Magnetometer

    リンクが開きました。でもすごいことになってます。

    http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

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    岐路


    今回の尖閣諸島問題から中国に、そして日本にも民族主義、ナショナリズム(国家主義)が台等してきた。
    中国は過去の日本支配の歴史からの怨念と、世界第2の経済大国になったことによる大国意識の慢心・驕り(優越意識)から
    この度の日本たたきが民族主義者中心に急速的に世論として高まってきたと言える。
    日本もそれに呼応して民族主義者が過剰反応を示しだしている。
    また、そのことを両国とアメリカのマスコミが煽りをかけている。。。

    20世紀は(特に戦後は)、経済成長に支えられながら、グローバリズムといったコンセプトが主要国の国家戦略の主軸の時代であったが
    21世紀、アメリカの覇権国としての力が弱まると共に、ナショナリズムや保護主義が急速に活発化してきだした。。。

    今回の尖閣諸島問題は、中国の民族主義者の慢心・驕りが最大の火元であるが
    マスコミを通じた煽りで世論操作している何者かの存在も強く感じる。

    面白いのは、マスコミで尖閣諸島海域の豊富な水産資源のことは言っても、世界最大級の海底石油資源のことは触れないことである。。。

    民族主義は、ある意味、民族としてのアイデンティティの確立であり、民族としての意識の根幹である。
    日本人が日本人であることの誇りと自覚を持つことは、今の日本人の多くが失っている意識でもあり、国家的危機でもある。
    あまりにも欧米崇拝や欧米人への劣等感が強すぎる。
    そして日本人でありながら日本の歴史認識や美徳・美意識など、日本人としての認識がない人々が多すぎる。
    せいぜい経済大国日本としての日本人の慢心に浸っている程度の人々が多い。
    日本を愛さす、欧米を愛すのみの多くの日本人。。。

    また、民族主義がナショナリズムとなり、特に周辺国に対してのライバル意識の過剰、優越意識過剰、蔑み意識に陥ることは断じてあってはならない。
    この道は戦争・侵略の道に繋がる。。。

    ましてや、東アジア経済圏といった、欧米と対等なアジアづくりなんて出来るはずもない。。。

    さてさてどうなっていくのだろうか・・・・

    やはり各々、個人における思考・判断力が重要になってくる。
    集団意識(世論)や外部情報を鵜呑みにするのではなく、自身での判断力をもたねばならない。

    道は常に岐路があり、その選択により人生は、運命は変わっていくのである。

    依存体質から脱却する時代である!!
    精神的、思考的自立の時代である。

    ますます自己の魂が試される時代となる!!

    日本という国家。そして、日本人ひとりひとりの意識(智・徳)が高まっていかないと幸せな明日は、もうない!!



    天災は忘れた頃にやってくる

    アイスランドの群発地震が復活しました。
    http://en.vedur.is/earthquakes-and-volcanism/earthquakes/

    逆説世界史




    表面上では互いに争う姿勢を見せながら相手を油断させ、いつの間にか米国債を大量保有し、世界経済を牽引するようになった日中両国。中国の米国債購入資金は日本から捻出されたようなもの・・・

    日本の中枢は、秦の始皇帝時代に中国を経由して渡来した種族によってコントロールされている、中国も然り。

    2割が8割を搾取する経済システム(資本主義)の息の根を止めるのはアジアの勢力だった・・・・

    シュメール人=ユダヤ人=日本人


    ははは



    なるほど

    tonton説の 岐路
    -- 2010/09/26(日) 11:05:07 | URL | tonton #PI2JBVVU [編集

    には、納得と理解が出来ます。 日本は特に「精神と意識が弱くなっている国に感じます」。 理想論や楽観的予測の話を振り回して、他の国は対立と危機に向かっているのに日本たけは、国内という内向きだけを見ての「平穏感や楽天感」を身勝手に作り上げているだけだと思います。

    その「平穏感や楽天感」には、何の理由や根拠は無いはず。 ただ漠然とした無知の感覚で日本は平和のまま、まだ先の時代まで続くとただ、理由の無い漠然とした思い込みにより考え続けている日本の意識と精神が恐ろしい。 恐ろしいし、その荒廃した意識と精神が日本を本当に滅亡に向かわすのだと、今では確信に変わりつつあります。 と言っても意識や精神は急に昇格できるものではないと思うので、この先、日本はどうなるやらですが。

    東海アマのブログを見ると、次のような紹介がありました。 そして、「中国には与えないでね・・・・」との文字が何か気に掛かりました。 少し違和感を感じたというか・・・・・。 そしてリンクを開くとニュース記事が出てきました。読みました。 その品種改良の技術が成功したら素晴らしい感じました。.

    イネを六毛作できる技術が確立! 一反のハウスで年間60俵(60人分)収穫可能
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100925-OYT1T00348.htm
    中国には与えないでね・・・・
    約1時間前 webから


    イネの収穫2か月に短縮、品種改良が迅速に
     種まきから収穫まで半年かかるイネの栽培を、二酸化炭素(CO2)濃度の調整などで約2か月に縮めることに、奈良先端科学技術大学院大学(奈良県生駒市)のグループが成功した。

     大西さんは「季節にかかわらず年に最大で6世代を育てられる。品種改良などの研究が進むだろう」と話している。
    (2010年9月25日11時08分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100925-OYT1T00348.htm

     そこで違和感があるけれども、「中国には与えないでね・・・・」も、あるかな・・・・と思ったのも事実です。 「善的な考え(意識)が世界に広がれば世界は良い方向に変わるとの意識が世界にもあると思います」が、現実にはその反対方向に世界は進んでいます。日本だけが善的な考えに囚われているとすれば、日本は世界から潰されるだけと思うのです。

    意識をする事はないと思いますが、世界がグローバル化意識に向かい始めてからは、世界の一般人が知らないだけで物流の中の多くの物が「戦略物質として、相手を支配する品物としての価値を持ち始めた。」と思うのです。

    石油、穀物、医薬品、レアアース(稀少鉱物)、兵器、食料なども今では「戦略物資としての価値」を持っていると思うのです。今回の中国の行動を見るとそれが良くわかったはずです。東シナ海での強行なガス田採掘開始、レアアースの対日輸出停止行為、南シナ海での覇権を実行力で作ろうとしている行為。グローバル化により国際協力関係という言葉が多く使われる様になったけれども、実質は「力による支配力の構築」のはずです。

     それを知らないで、「国際協力、平和的解決、善的な行為を優先する意識が必要・・」などと時代の変化を知らないで行う方向性は、日本の滅亡か、侵略をされる姿しか残されていないはずです。その意味において、「食料もこれからは戦略物資になるのかな? との思いになり、ブログにあった言葉=中国には与えないでね・・・・ の言葉も有りかな・・と感じるようになりました。」

     れからの時代は、善も悪も一緒に同居をする時代。 善も悪も見分けがつかないくらいに混沌と混ざり合う時代のはず。日本ばかりが善的な意識や思考に囚われていると日本は侵略や攻撃される時を待っているだけになると思うのですが。

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    【中国人船長釈放】 インド、“中国脅威論”を裏付ける  2010.9.25

     日本が中国人船長を釈放したことについて、インドでも「日本は中国に屈した」との見方が広がっている。また、中国との間で国境問題を抱えるインドにとって、漁船衝突事件での中国の出方は、“中国脅威論”を改めて裏付ける材料の一つと受け止められている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100925/asi1009252116002-n1.htm


    【中国人船長釈放】 「力のない正義は通用せず」韓国紙も対中警戒論
    2010.9.25

     とくに朝鮮日報は「強大国が資源を武器に経済報復に出る時代」との社説で「中国は国際社会で大国としての責任と役割には関心がなく、自国の利益だけに執着し影響力拡大にのみこだわっている。こうした中国にもまれて生きなければならない未来を切実に考えるべき時だ」と強調。

     さらに東亜日報は「中国の強硬圧迫に日本降伏」と題する社説で「大国主義と中華思想が強い中国が経済力と外交力を背景に国際舞台で発言力を強めつつある現実は、われわれにもっと緊張しろという信号を送っている。国家間に力のない正義が通用することはほとんどない」と述べている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100925/kor1009250937001-n1.htm

    “ダミー漁船”で衝突という疑念も ディーン・チェン氏 -- 2010年9月26日(日)
    【私はこうみる】尖閣敗北 --  ■米ヘリテージ財団研究員

     中国漁船衝突事件は、中国海軍の艦船が今年4月に沖縄本島と宮古島の間を通過した活動を含め、昨年来の中国海軍の活発な動きとの関係でみる必要がある。従って、日本は中国人船長を釈放したが、これですべてが終わったわけではない。

     では、中国政府がかつてない強硬姿勢を見せた背景には何があるのか。
    http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/snk20100926070.html

    --------------------

    露大統領 対日戦勝で共同声明 きょう訪中 尖閣では共闘回避  2010年9月26日(日)

     ロシアのメドベージェフ大統領が26日から3日間の日程で中国を公式訪問し、胡錦濤国家主席らと会談する。

     両国は「中ソはナチス・ドイツと軍国主義日本に対する同盟国だった」「ソ連の対日参戦が大戦終結を早めた」といった歴史観で対日連携を強めており、今回の首脳会談でもこれを確認する。

     ロシアは、日本の北方領土が「大戦の結果」として自国領になったと主張しており、対日戦勝史観での中国との結束にも、日ソ中立条約を侵犯した対日参戦や北方領土占拠を正当化する狙いがある。中国がこれに乗じ、尖閣の領有権主張で「大戦の結果」論を持ち出す可能性も排除されない。  ただ、ロシアは今回の漁船衝突事件について公式の反応を示しておらず、大統領の訪中でも、尖閣問題には深入りしない見通しだ。極東の安全保障や経済関係で中国にのみ依存することへの警戒心が根底にはある。

     外交評論家のタブロフスキー氏は「ロシアには中国と日本のバランスをとり、双方と良い関係を築くのが得策で、尖閣は日中の二国間で解決すべき問題だ」と指摘。その上で、「今回の訪中でメドベージェフ大統領は“行き過ぎ”がないよう巧みなかじ取りを見せるはずだ。もし中国が尖閣問題でロシアの協力を取り付けられれば、それは中国の勝利だ」と話している。http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/asia/snk20100926091.html

    戦争と「石油ピーク」~元「石油ピーク」信者の告白~

    必要は発明の母
    1950年代、ソ連は西側から鉄のカーテンで隔離された。冷戦の最盛期だった。ロシアには、経済に必要な石油がほとんどなかった。自国で十分な量の石油を発見することが、国家安全保障の優先順位として最高だった。

    ロシア科学アカデミーの地球物理研究所とウクライナ科学アカデミーの地質学研究所の科学者は、1940年後半に「石油はどこから来るのか?」という根本的な調査を始めた。

    1956年に、Vladimir Porfir’yev教授が結論を発表した。

    原油と天然石油ガスには、地表面近くを起源とする生物性の物質とは本質的に関係がない。大深度から噴出する始原物質である。
    http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/peakoil.html

    シナリオ

    「GLOBAL GOVERNANCE 2025」というものがあります。「彼ら」の予定表という見方もあります。それによれば、

    2009: インフルエンザ3000万人の死
         (これは失敗でした)

    2010: 地域紛争が増加ー国連が解消

    とあります。このシナリオに合わせれば、日中の緊張をマックスまで高め、そこへ国連が何らかの条件を付けて介入する可能性もありますが、どうなるのでしょうか。

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/archive/2010/9/25

    『日月神示』より
    「富士は何時爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞという心、我れ善しぞ。 何処にいても救う者は救うと申してあろが」

    これは「いつどこで何が起こるのかと、そればかり探るのは自己中心的(われよし)で、体主霊従(666)の教えである。」という戒めが示されています。
    恐怖と不安ばかりに意識を集中させる扇動屋(666の手先)に気をつけよとのお筆先が半世紀以上も前から神界よりくだされているのです。

    みなさん、予言解読と称する666のやり方に決して乗せられないようにして下さい。
    このような行為を神は絶対に許しません。
    霊主体住の生き方を軽視して扇動屋に同調した者は、来たるべき大峠(カタストロフィー)のときに、神のお裁きを受けることになります。
    その時になってから気付いても遅いのです。

    血で結ばれているとは・・・・、ロシアと中国にオカルトの風雲が舞い込んだようだ」
    「血で結ばれた同盟」という言葉は、中国が気に入りそうな言葉に感じる。
    戦略という言葉も使われている。それは明らかに強固な同盟関係を作ろうとしているロシアの意図が見える。


    「露中は血で結ばれている」、訪中のメドベージェフ大統領
    2010年09月26日 20:03 発信地:大連/中国

     ロシアと中国の元軍人を前にメドベージェフ大統領は、「中国との友好関係はロシアが戦略的に選択したものであり、この選択は昔から血によって結ばれている有事によって揺るぎないものとなったロシアと中国の人々の友情は 今後も壊れることなく、将来の世代の役に立つだろう」と述べた。

     今回の訪中にはロシアのエネルギー関係の高官や経済界の大物らが随行している。メドベージェフ大統領は27日に北京(Beijing)で胡錦涛(Hu Jintao)国家主席と会談し、エネルギー協定を含むいくつかの協定に調印する。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2760967/6247228?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics


    【聖母マリアの予言】
    1960.04.08、聖母出現(イタリアでエレナ・アイエロに・・・・)

    アメリカが世界各地の紛争地帯に軍隊を差し向け、国内が軍事防衛上の空白状態になった時を狙ってロシアは先ずアメリカを攻める。 それを見てロシアを恐れたヨーロッパは「アメリカを支援しない」と述べるにも関わらず、何かのきっかけで、ロシアはヨーロッパ全土に進軍する。
    ▲ロシアは、中国、北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。

    レユニオン島で噴火切迫



    2010年9月25日土曜日
    インド洋西部、マダガスカル島の東に浮かぶフランス領のレユニオン島のフルネーズ山(Piton de la Fournaise、地図)で、9月 23日から火口直下の地震が急増、山体の膨張も大きいため、当局は警戒レベルを最高度の “1” に引き上げました:

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/09/blog-post_25.html

    宏観亭見聞録 より

    『日月神示』君へ

    予言に判断を依存するのではない
    予言も参考にし、その他も探り
    自身で分析、推理、推測し
    自身で判断するのである
    判断を自身以外のモノに依存する生き方では
    いざそのときに、自己判断・応用が働かない

    君の言う666ってなんだい
    君の言う神とは霊とは
    一般用語でわかりやすく述べよ

    君は卜部の末裔かなんかかな
    何者かに憑依されているようだが
    心配です




    「予言解読=666」の人へ

    恐怖と不安からのがれるためには、恐怖と不安の本質を調べる作業というのが、絶対不可欠だと思います。仮に、今情報源がTVと新聞だけであれば、人々はいとも簡単に情報操作され、確実に恐怖と不安社会に突入すると思われます。ネットの陰謀系サイトの役割は、影の勢力が何を企てているのか、真実を炙り出し、次の一手を冷静に考えるヒントを与えることであり、人心を煽ることとはまったく真逆であると思います。眼も耳も覆っていては、心の平穏は得られない、激動の世の中なのです。
    真実と真正面から向きあうことこそ、心に調和を保ち、自信の中心軸をぶれないようにするために、重要なプロセスなのです。

     マヤの大長老と日本の仏教者との合同法要が決定しました。インターネットを通じ全世界に生中継されます。
     これは宗教界初の試みであり、日本のこのブログの読者の皆さん含め、世界の真っ当な人々にとってとんでもないイベントになります。
     世界中が注目する事になります。
     さてその時、世界中からの期待と質問が様々な分野に及ぶと思われます。
     
     日本人のあなたはどうその質問に答える準備がありますか?

     宗教の事なので知りません。

     精神論は興味ありません。

     我々はアメリカのウェブボットを研究していたので日本の事は分かりませんん。

     貴方方の買い被りです。日本にそんな価値のある宗教はございません。

     今ならそうなっちゃいますかね?

    (ヤス様ご免なさい。喧嘩売ってる訳じゃなく、一般的な反応はこんなものかなと、)

     しかし大変な事になりますよ、

     学歴も無い前科を持つ人間が全世界の人類に向かってマヤ文明と共に新しい地球時代を招来するために祈るのだから。

     何処かで観た様な気がしますね。

     

    ご忠告有難うございます

    ダンディーさん、ご忠告(と言っていいのでしょうね?!)を有難うございます。
    個人的には仏教祖の学歴は気にしません。
    お釈迦様や、キリストだって大学出と言う訳ではありませんし、人間の魂の有り様と、学歴は全く関係
    ありませんから。しかし、学歴についてウソをつく、しかも犯罪者、と言うのは全然ダメですね。
    今生でのカルマにまみれてしまっている。しかもこの教祖は一度の間違いで心から悔い改めるでもなく、
    間違いを何度も犯しているようです。彼らのサイトでは「先祖供養の総本山」等と謳っているようですが、
    これでは、先祖どころか教祖自身が、死後霊界は言うに及ばず幽界にももちろん行けず、かなり下に
    落とされるのは明らかと思われます。
    私は、もちろん人の魂を審判するような立場には全くもっておりませんが、あのドン・アレハンドロ師が
    どういったいきさつでこんな人物と祈りを共にする事になったのか理解できません。
    願わくは、これが実現しませんように。アレハンドロ師は別として、魂の波動の低い人物が高いふりして
    祈っても、何にもならない。

    <遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <遺伝子組替コーンで動物に異常/ネズミが消えた!中国ばかりでないよ、日本ももっと危ないよ!>

    と題して1ページの情報があります。<P>

    ページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11770.html
    です。

    よろしくお願いいたします。

    おじゃまします。

    うーん、彼の組織は相当焦っているのではないでしょうか。
    7/11のやすさんの情報では、7/17~18にかけて、コンシャス・コンバージェンスの世界的な儀式を執り行うとの事でした。今度は、日本の宗教者と、マヤとの儀式ですか!?
    あちらの組織は多面的な活動を行っていますね。マスコミが大きく取り上げている情報は、両の眉に唾して距離を置くべき物だと感じています。焦るがゆえに、ぼろを出すのでしょうね。

    もう、何でもありの世の中です。それでも、多くの方が飲み込まれることでしょうね。

    私は、彼の組織が目指している世界と、我々が目指している世界の道程はほぼ同じと考えています。そして、多くの意識の力が必要だと言うことも、彼の組織は承知しているのです。だから『百の真実、猛毒一つ』なのですね。漏れてくる情報の総てを否定出来ないのですよ。何か本当であり、何がデマであるのかを区別しなければならないのです。示唆に富んだ貴重な情報も数多くあります。

    唯、『依存心』を喚起するような感じを受ける物は排除する必要があると想います。

    また、『大丈夫だ、総て上手く運ぶ、大きな災害は起こらない』と、燃え盛る焔に向けて放水するが如く、思念の光の矢で中和する必要がありますね。

    やすさん、御気を悪くされないようにお願いします。やすさんは死の淵から還って来られた時に、ご自分の魂の役目に目覚められたと思う。この世でのご自分(魂)の役目に。だから、火の子を被る事も厭わないで、このように情報を発信されていることでしょう。

    ありがとうございます。

    マヤの合同法要が気に掛かったので調べました


    ◆とても気になったので調べてみました。
    結果として正直、あまり良い印象は受けません。

    時流を読みとった、新興宗教「阿含宗」の宣伝イベントです。
    しかし、見方を変えれば目的は営利であったとしても、そこにホンモノがパワーを放てば、やはり変化が生じてくると思います。
    (ホンモノは小事にはこだわらない楽天性をもっています)

    ◆しかし、ここでもヤスの備忘録がマヤ関連の有名サイトとして紹介されていました。
    新興宗教関連が利用価値ありとして、着目してるんでしょうね。。。
    逆に目の敵にもしてきている。
    (最近目に付く、日月神示関連者のネガティブ投稿もしかり)
    やはり思った以上にヤスの備忘録は影響力をもちだしてきている。。。
    どうか悪利用されないことを望みます。


    [第二回オーラの祭典“阿含とマヤの合同法要]

    11/7、日曜日にマヤ.キチェー族の13代大長老のアレハンドロ*ペレス*オクスラ氏を招き阿含宗総本山の大柴燈護摩供修法地で合同法要が執り行われる

    詳しくは↓のサイトを参照してください。

    ■第二回オーラの祭典“阿含とマヤの合同法要の案内
    http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-entry-108.html

    ■ヤスの備忘録のことが紹介(マヤ暦のコルマン博士との日本での詳しいサイトとして紹介)
    http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-category-1.html

    ■阿含宗 - Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E5%90%AB%E5%AE%97

    ■阿含宗 について
    http://park8.wakwak.com/~kasa/Religion/agon.html

    中ロ首脳、今年5度目の会談=緊密ぶりアピール

     【北京時事】 中国を公式訪問中のロシアのメドベージェフ大統領は27日午前、北京の人民大会堂で胡錦濤国家主席と会談した。同大統領の訪中は2008年5月以来2度目。両国首脳の会談は今年5度目で、中ロ関係の緊密ぶりを内外にアピールした。

     中ロ首脳は、第2次大戦終戦65周年に関する共同声明に署名。対日戦争を共に戦った両国が、「大戦の教訓や結果に対する見解を同一にし、歴史をわい曲する行為を非難する」(ロシアのラゾフ駐中国大使)内容  (2010/09/27-11:14)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2010092700026

     ニュースを見ると、ロシアと中国の関係はいよいよ深まり、「ロシアと中国の連携により世界に与える影響というか・・、危機の始まりを予兆させる」。 前のニュースでは、ロシアのメドベージェフ大統領 は「昔からロシアと中国は血の同盟に結ばれているという言葉を使った」。

    「  」そのものには意味が無い。 輸血の時は重要になるけれども。 「 血の同盟 」という言葉は揺るぎの無い結束であり、一蓮托生を意味していはず。 とすれば将来、ロシアが中東・・もしくはヨーロッパ侵略、世界征服に乗り出す時には中国もロシアと一緒に行動を開始するという意味になるはず。 「 血の同盟というよりは、共産主義思想による同盟関係 」と呼べるのではないのだろうか。

     今回のニュース記事により、ロシアと中国は強い同盟関係を作ろうとしている事がわかった。 それにより「中央・東ヨーロッパの第三次大戦に関する予言」の中にある部分が理解できた。 その部分にはこの様に予言されている。 ロシアは共産主義と一緒に行動を始める。 その意味からすれば共産主義とは中国を指すと感じる。


    「露中は血で結ばれている」、訪中のメドベージェフ大統領
    2010年09月26日 20:03 発信地:大連/中国

     ロシアと中国の元軍人を前にメドベージェフ大統領は、「中国との友好関係はロシアが戦略的に選択したものであり、この選択は昔から血によって結ばれている。  AFPニュース

    ※ロシアは戦略的な見地から中国を選んだと言っている。 戦略的・・・・という言葉。 戦いに必要だから、戦う時にロシアにとって手助けになる国として中国が必要だ!と言っているのと同じ意味になる。 予言の中ではロシアはいずれ大戦に向かうとされている。 その時にはロシア一国では軍事力が足らない。 だからロシアはその軍事力不足も見据えていて、中国を世界侵略をするパートナーとして選んでいると・・言っているのに等しいメドベージェフ大統領の発言になるはず。それでもって、ロシアの意図は見えた。いずれは大きな戦いを起こすのだと。

    「幼稚な精神主義」

    こんかいの更新内容にも精神史についてウェセルマン博士のサイクルの考え方を紹介していますが。

    第1サイクルー後期旧石器時代
    第2サイクルー新石器時代

    第3サイクルーバビロンからギリシャ、ローマ帝国時代
    崇拝の対象が自然そのものや女性の繁殖力ではなく、神という特定の対象に限定されてくる。多くの神々がおり、それらは階層化される。専門の聖職者が出てくる。

    第4サイクルー過去2000年の西欧文明
    第4サイクルの最後ー現代
    第5サイクルー2012年前後にやってくる新しい精神の時代
    新しい神秘主義のはじまりの時代。
    ----------------------
     などと紹介をしています。

    ディスカバリーちゃんねるによれば、ローマ帝国時代にはキリスト教は数ある宗派の中のひとつでり、多くの者を一つにする宗教ではなかったとの事です。しかし皇帝は自分の権力を高める為にキリスト教をローマ帝国の宗教として改築し、帝国の権力構築に利用をしたそうです。 その様に宗教=ある意味、精神論の教えと布教と言えると思うのですが、精神論というそのものには形が無くて、幾らでも想像での偶像化が行えるはずです。

     また、精神論の中には形が無いので、幾らでも多様な解釈と方針が作られる時もあると思うのです。ローマ帝国時代に皇帝が帝国の権力構築にキリスト教(精神論)を都合の良い様に利用したように。そして精神論は永遠に模索をされ続けるものだと思うのです。だから精神論を考え続ける事は有益であると思いますが、人類の精神はまだまだ発展途上の段階であり、人類が神の領域の精神論に達するのはまだまだ何百年も掛かるのかもです。なぜならババ・バンガの予言では何百年先でも人類はまだ戦争をしている時が予言されているからです。

    とすれば、この1、2年の間で精神論の完成を見ることは絶対にないと言えます。それでも精神論への追求だけに努力する人がいても悪い事はないですが、精神論だけでは日本の国は守れないという事を言いたいのです。

     精神論は形の見えないものです。その為に思考の探求には奥が深いとも言えるはずです。と同時に精神論だけを模索していると周りが見えなくなり、日本の置かれている状況、このアジアの状況、世界の状況が見えなくなる可能性もあるはずです。つまり精神論にばかり熱中していると「開きメクラ」になる可能性もあはずです。『聖書での予言』でも民は民に対敵し、国は国に対敵する。と予言されています。その様にこれからの時代は心の荒廃、精神の荒廃に向かい、訳もなく戦いを起こし易くなる時代に向かうと思うのです。

    その時に、『精神論』ぱかりに目を向けていては危険であり、国を守れないと思うのです。精神論も時には、幼稚な精神主義を生んでしまうという事を知る必要がある様な気がします。これからの時代や時間には、具体的な考えと方向性が必要なのではないでしようか。

    前回の部分を振り返ると気になることが書かれている。その事に触れないでコメント欄は進んだけれども今振り返ると、「中国を覇権(はけん)国にする事はすでに決められている」との内容が気になります。 我々というのは影の政府であり秘密結社だという事は想像がつきます。すると秘密結社はアメリカを捨てて中国の利益を吸い取り、中国の力を利用して世界を操るとの計画なのでしようが、その思いはただ単に一方的な思い込みに終わる事になるということはないのでしようか。

    中国の人口の多さを簡単に支配できる事は出来ないと想像するのですが。中国をコントロールするつもりがコントロール出来なくなり、アメリカという国も潰れ、中国も狂乱にるとすれば、秘密結社の最初の思い込みとは裏腹に、秘密結社の存在も消滅に向かうのではとの想像も出るのですが。 しかしリンゼー・ウィリアムスの予測の通りに進めば、一時期の期間としても中国は膨大な国家権力を秘密結社から与えられて、世界で暴れ回るのかもと。 とすれば尖閣諸島は失う可能性も出るのかもと。 そして東シナ海と南シナ海の支配権は中国が握り、それらの海域からのガスや石油の資源は中国が摂取するという構図になるのでしようか。

    日本とり痛いのは、沖縄の近海までも中国の支配権が迫って来るのが脅威のはずです。しかし中国が本当に覇権国となれば、軍事力もすでに巨大になっている中国からすれば、沖縄の近海まで支配権を広げても、日本や米国の非難は無視をする流れを作るのかもです。
    その様に脅威は刻々と事実になるという現実を日本は知る必要があると思うのですが。


    やはりこの夏になにかあるのか?19  9月17日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-186.html

    リンゼー・ウィリアムスの予測

    ・アメリカの景気が好転するなどということは、今後長い間あり得ない。

    ・われわれは中国を覇権国にすることをすでに決定している。今後12カ月のうちに中国に覇権が急速に移行するだろう。

    ・イラン戦争が起こる唯一の可能性は、イスラエルによるイランの先制攻撃である。しかし、これから1年から1年半はイラン戦争は起こらない。

    ・アフガン、パキスタン、イラク、イエメンなどでアメリカが戦っている戦争は、他のはるかに重要なことから人々の目をそらすために行われているにすぎない。

    ダジャレを一つ

    このダジャレには二つの意味があります。

    虫は無視をする。
    虫は無視をする。


    一つ目の虫は、虫が変な投稿を無視するという意味。
    もう一つの虫は、虫が投稿をしたものを無視するという意味です。

    そのダジャレの線でヨロシク! 虫の投稿は無視をしてくださいムシ。 よろしくムシ。

    自分が虫の自覚有るんですね
    連投乙

    むやみに、連続投稿はしないように!
    自己中、独善思考は駄目!読者への配慮も大事だよ(マナーとして)
    でないと、またみんなから叩かれるよ。

    ダジャレ②

    次はこんなものを考えています。

    頭をヒヤシンス

    ※ヒヤシンスという花を知らなければ面白くないですが。
     使う時を考えています。

    頭をヒヤシンス
     

    この虫が本来荒しなのに
    批判した側が削除される理不尽さ
    オワテル

    こりゃ~~~~~~っ!!!!
    廊下で立っておれ!!!
    以上
    読者の方、投稿欄を汚し
    ご迷惑をかけてます。申しわけありません。

    虫、もう注意しないけど自覚してね・・・
    糞蝿も!!!

    虫乙
    バレバレ

    『幼稚な精神主義』
    この事は、鳩山前首相に送る言葉でしょうね。
    我々に向かって言っても意味がありません。今の世の中の政治家は現実主義者でないと、国際政治の場では相手にされません。

    この世の中は、それぞれがそれぞれの置かれた立場で、精一杯生きているのですよ。その中で、何が大事かを探しているのです。

    お金、地位、名誉が大事だという人もいるでしょう。相手の事は構わず、自分さえ良ければよいという姿勢で生きている人もいることでしょう。

    お金等の物質的なものではなく、何か解らないけれども、この世の中には何か大切な物があると考えている人もいることでしょう。

    経済的、環境的に苦しい人達は、こんな世界は破滅してしまえと想い、宗教や、このサイトのような予言に惹かれる人もいることでしょう。このような環境の人は、これから益々増えてきます。

    経済的には安定していても、昨今の国際情勢で、ストレスが溜まり、精神的に不安定になっておられる方も多いと推察します。社会で起きる事件・事故に現れています。

    このような社会です。私はこのような社会情勢を端境期と捉えています。多くの予言では、迫り来る世界は、今のような常識は通用しないようです。波動の上昇、精神的な成長を促されているのです。この事は、個人的な問題です。宗教に入ったから、お布施をたくさんしたから、皆で祝詞を唱えたから、宗教的な本を持っているから・・・等々、まったく関係ないものだと想います。反対に、そのような物に“依存”する事が、成長の妨げになっているのではないでしょうか。

    何方かが、予言の類は参考であり、自分自身で判断しなければならないというコメントを残しておられる。その通りだと思います。このサイトで批判的なコメントされている方は、何らかの意図があるか、それとも未熟か、だと想います。

    また、当たったとか、外れたとか、検証しろとか・・・予言の類は、知る事により、その反対を願う場合も多いのです。悲惨な予言ではなおさらです。予言の世界を望む意識と否定する意識が鬩ぎあっていると思います。

    予言は予言です。それも、西洋、キリスト教世界の予言が多く紹介されています。キリスト教世界は終末論があるのです。しかし、わが国の預言書『日月神示』は、終末論ではなく、時代の変わり目を示しています。今の世界から新たな世界への飛躍です。その為の準備をしろといっているのです。『身魂磨きです』
    何かに縋れとは言っていません。『神示』を腹に収めよと言っています。

    私は腹に収めたら手放すことが大事だと想います。執着は依存に繋がりますから。

    長々と失礼しました。

    代理戦争への布石






    ロスチャイルドと中国共産党指導部・・・
    http://www.yuuai.sakura.ne.jp/home22/tousyohei.html


    ロスとロックが結託し、日本の尖閣諸島問題がカードとして使われ、民主党の親米勢力と上海閥と米国が組んで尖閣周辺で騒ぎを起こしたインチキ芝居

    自民党政権下で黙認されてきた中国漁船による尖閣諸島沖の越境操業を、代表選直後の親米菅政権は漁船拿捕という強行手段で挨拶代わりの平手打ち、中国世論の激昂を誘った

    そんな民主党政権の強行姿勢に反応した中国政府の言動を脅威と煽る工作員とマスゴミに煽られることなく、ここは国際政治の烏鷺の盤面を大局的に看るべきだ

    過去に行われた二度の世界戦争は、国民感情や愛国心に基づき起きるものではない。いずれの国にも入り込んだ国際金融資本の代理人が、商売や金融事情に基づき期間と範囲、そして勝ち負けを決めた上で行われてきた・・・


    欧州各国の中央銀行、保有金塊の売却停止・・・・

    http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819584E0E5E2E2E38DE0E5E2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=ALL








    いつも読ませて貰ってます。
    最近寒いですがヤスさんも気をつけてくださいm(_ _)m

     こんかいのロシアの中国訪問でわかる事は、共に対敵する日本を餌にする事で軍事同盟を強固に持ち続けたいとする確認が共に得られた事に感じます。 継ぎの二つのニュースからしても、ロシアの思惑と中国の思惑は同じ方向に向かうと考える事が出来ると思います。メドベージェフ大統領の「 血の同盟の話 」、「 大戦の歴史を持ち出しての中ロのきずなの話 」、「 日本のファシスト・・、抗日戦・・、などとした歴史話を強く持ち出した話 」などからしても、中国とロシアは改めて日本を対抗相手と認識して、共に日本と戦おうとしての意識が作られた様に見えます。

    「露中は血で結ばれている」、訪中のメドベージェフ大統領
    2010年09月26日 20:03 発信地:大連/中国

     ロシアと中国の元軍人を前にメドベージェフ大統領は、「中国との友好関係はロシアが戦略的に選択したものであり、この選択は昔から血によって結ばれている。  AFPニュース


    ロシア大統領が中国訪問 対日本、歴史認識で中ロ協調? -- 2010年9月26日
      
     ロシアのメドベージェフ大統領が26日、大連・旅順口(旧・旅順)に入り、中国公式訪問を始めた。第2次大戦末期にソ連が進軍した地で、大統領は「旅順ソ連軍烈士陵園」で献花をして旧日本軍に立ち向かった中ロ両国の歴史的なきずなを強調した。

     中ロ友好の歴史を振り返るには絶好の場所だ。メドベージェフ大統領は献花後、中ロの元兵士らに「抗日戦で鍛えられた両国民の友情は永遠に不変だ」と語りかけた。

     中国側も今月20日に程国平・外務次官補が「第2次大戦で日本のファシストに打ち勝つ際のソ連軍の貢献を中国人民は決して忘れない」と話し、27日の胡錦濤(フー・チンタオ)国家主席とメドベージェフ大統領の首脳会談では両国のきずなを確かめ合って戦勝65周年を祝う共同声明を発表する予定だ。
    http://www.asahi.com/international/update/0926/TKY201009260301.html

     こんかいのロシアの訪問は、今までの中ロ会談ととは違い、メドベージェフ大統領が今年、中東の多くの国を訪問したのと同じで、建前は経済協力関係としていますが、その裏には「軍事同盟の構築の計画」が隠されていた様にも感じます。こんかいの中国訪問も、ニュースからの感じでは『強固な軍事同盟の構築計画』に感じます。

     もしもそうだとすると、中国はこれから日本とアメリカに対して強硬な対応を見せ始めるのではないでしようか。ロシアとの同盟意識により、日本やアメリカに対して甘い顔は見せられないからです。ロシアも同じで中国との同盟の手前、日本に対して甘い顔と対応をとる事を止めるはずと思うのです。日本はあれだけ中国に投資をしたのに、これから馬鹿を見る流れに向かうのではと思いたくもなります。アメリカはアメリカで、ロシアと中国の同盟によって中国の強硬姿勢により振り回される時期に来たのではと考えたくもなります。それなのにアメリカは欲にくらみ、中国に接近するのかも知れません。 漠然とだけれども、これからは日本もアメリカも中国とロシアの強硬姿勢によって痛い目を見る時代になって来たように感じるのですが。

    2010年09月26日
    日本が、中国等に輸出禁止「出来る」資源
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/163802499.html

    切羽詰ってきた秋・・・本音が噴出する秋


    やはり今夜のテレビ討論番組を観ていても、今までになく感情値が上がってきていますね。
    本音でけっこうやりだしてきだした。。。

    ほんとに、国家も、企業も、個人も先が見えない時代になってきた。
    原因は、金(マネー)の欠乏である。
    切実な時代である。
    切羽詰った人々の本音が噴出しだしてきた!!

    これは日本だけではないのだろう。。。

    八方塞がりになりつつある。。。

    こうなってくると常識、良識が働かなくなって来る可能性が高い!!
    ひとつ間違えると破壊的行動をとり出す。

    ネガティブな方向に行かないことを祈ります。

    しかしマスコミは尖閣諸島問題に端を発した、中国関係をどんどん煽りだした。。。
    限りなく、きな臭い!!

    中国の驕り(おごり)・高慢を扇動してる何者かの陰を感じる。

    そして、いつになく動かない、モノ言わないアメリカ政府にしたたかさを感じずにはいられない。

    10月か11月には今まで表にでなかったものが、姿を現してくる予感がする。。。
    藪から蛇がでるか!!

    日本の日本人の良識に期待する。
    扇動されるな!!

    アメリカ大使か知らんけど
    長崎へ出向き、哀悼の意を表したとか。

    騙されちゃいけない。
    あの笑顔の裏では
    引き金を引くシナリオができている。

    アメリカも中国も日本も
    財政危機の責任回避を画策する
    一部の政策者の
    恐るべきシナリオが
    静かに潜行している・・・・・。

    11月?

    ババガンバさんでしたっけ?
    彼女の予言って確か11月から戦争が始まるというものでしたよね。

    中東から始まるとばかり思っていましたが、
    もしかしたら中国が動くのかもしれませんね。
    湯田屋の思惑に乗って。

    外国人から見た日本と日本人(1-4)
    2010年09月27日09時00分 / 提供:ここヘンJAPAN
    http://news.livedoor.com/article/detail/5033443/

    【中国ブログ】尖閣諸島問題、船長釈放でも「わが国完敗」の理由
    2010年09月27日13時31分 / 提供:サーチナ
    http://news.livedoor.com/article/detail/5034299/

    北方領土初訪問か=29日、択捉島と国後島-ロ大統領
     ロシア極東サハリン州のニュースサイト「サハリン・インフォ」は27日、同国のメドベージェフ大統領が今月29日、北方領土の択捉島と国後島を訪れることを計画していると報じた。
     事実であれば、ロシア大統領が北方領土を訪問するのは初めて。
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2010092700893

    これから起こる可能性のあること1 --- ※ババ・バンガの予言 あり
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-90.html

    2010年
    第三次世界大戦が始まる。戦争は2010年11月に始まり、2014年10月に終わるが、核兵器と化学兵器が使われる。

    2011年
    北半球に放射能の雨が降り注ぐため、動物や植物は生きてゆけなくなる。イスラム教徒はヨーロッパでまだ生き残っている人々にたいして化学兵器で戦争を仕掛ける。

    2014年
    ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。

    2018年
    中国が世界のスーパーパワーとなる。

    2023年
    地球の軌道が微妙に変化する。

    2025年
    ヨーロッパの人口はまだ非常に少ない。

    異常高温

    アメリカの気候が、奇妙なことになっている。LAで、45℃を記録した。9月の気温としては、観測史上初。ちなみに、今日の気温も、相当高温。(↓参照 ) 一体何が起こっているのでしょう。     (CNN)

    http://e-ono.com/weathr.htm

    アメリカの異常高温の原因も、一番考えられるのが過去のニュースにあったNASAからの報告=大気圏の最上層部にある熱圏の崩壊が影響を与えている可能性があると思いました。

     NASAのニュースではその熱圏が縮小しているという事なので、縮小となれば熱圏の厚みは減るので、厚みの層にも不均一が発生するのではと推測しします。その厚みが薄い場所では熱圏による太陽からのエネルギー(※説明では紫外線やX線と書かれていました)の吸収が低下するので、熱圏で弱められないまの太陽光線(エネルギー)が地表に届く事になるはずです。その事が地表を熱くしたり、地表近くの大気温度を暑くしている可能性があるると推測中なのです。

     さらに、熱圏の崩壊という現象が発生しているとしたならば、大気層にも相当なダメージが発生していて、オゾン層にもある程度の大穴が開いていて、その穴から紫外線が大量に地表に降り注ぎ、今の世界各地での異常な高温気温を発生しているのかな?という感じもするのですが。

    とにかく、異常高温の原因は「熱圏の縮小(崩壊)」が主な原因と思うのですが。
    とすれば、北半球が本格的な冬の時期になれば、夏とは反対に熱圏の温度(普通は2000度ちかくの温度になる)が低くなっているので、熱圏温度による保温効果が弱まっているはずなので、冬には反対に信じられない程の大寒波が発生する可能性があるはずです。推理からではそのように冬には信じられない程の大寒波が発生すると言えるはずです。

     今年の南半球の冬でのニュースあったように、急に大寒波が発生して180人以上が亡くなったくらいの超低温が発生する可能性が、今度は北半球の冬にも発生する可能性があるはずです。

    その南半球の冬に出たニュースです。
    2010年07月20日
    南米で未曾有の大寒波。収まらない異常低温により複数の国で凍死者が続出

    南米で続く寒波でこれまでに175人が死亡

    最近の寒波の影響で、南米の6カ国で少なくとも175人が寒さのために死亡した。寒波はペルー南部でもっとも厳しく、アンデス山脈では、高高度で気温がマイナス23度まで下がった。

    先週だけで、112人の人々が低体温とインフルエンザで死亡した。アルゼンチンでは、この10年でもっとも低い気温を記録し、16人が凍死。また、11人が暖房器具の不完全燃焼による一酸化炭素中毒で死亡した。ボリビアでは、18人が死亡。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156911193.html

    ※推測の域ですが、この南米での大寒波も、熱圏の崩壊が原因である可能性もあるはずです。 熱圏の崩壊は異常な暑さを発生させるだけでなくて、真反対の大寒波も発生させる原因を作るのではと思っています。 だから今のアメリカの異常な高温も熱圏の崩壊とあるいはオゾン層の穴が影響して発生しているのかもです。その様に推理しているところです。

    2010年09月28日
    9月の終わりに45度 - ロサンゼルスで史上最高気温
    ロサンゼルスで記録的な熱波
    ・LAist より、ロサンゼルスのダウンタウンで華氏113度(摂氏45度)を示した温度計。
    9月27日の月曜、ロサンゼルスでは記録的な高温を記録した。8月の熱波が終わってから約1カ月後に、西海岸の都市を中心にうだるような気温となった。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/163992224.html

    アメリカの異常高温

    皆さんのご推察、ご意見もごもっともとは思いますが、東海岸を見てみると、特に気温が高いと言う事もない。
    以前ラスベガスが高い高いとおっしゃっていた方もおられましたが、それとて、ラスベガスの例年の気温に較べると、高めですらない。ボストン、ニューヨーク、フィラデルフィア、ワシントン・DCのどの都市をとってみても、今日は多少例年より高め(摂氏でいうと2度位)と言うぐらいです。ボストンは例年より低かったです。
    まぁ、確かに9月も終わりに近くなっての、あのLAの気温と言うのは異常なんでしょうが、アメリカは広い
    ということを忘れないで下さい。直線距離にしても西と東では4千キロ以上ありますので、福岡からタイの
    バンコクまでまだ4千キロありません。それから、以前にもどなたかがコメント欄にアメリカ各地の天気を
    見られるサイトを紹介してらっしゃいましたが、皆さんそういうサイトは殆ど参考にしないようですね。
    どこか一箇所の気温が異常だと、「おおっ、アメリカの気温が・・・」となる。北はアラスカから、南は
    フロリダまで、全部同じ様な気候だと思われている方も多いのでは。

    意図的に不安煽りたい人が住みついてるのが問題

    安全保障は資源が左右、希少金属争奪戦が本格化(上)

     世界各国が資源を「武器」として活用しつつある。これまでは石油や天然ガスなどエネルギー中心の対立だったが、現在はさまざまな鉱物資源にも対立が拡大している。ハイテク産業に使用される希少資源をめぐり、各国の競争がエスカレートしている。

    ■「武器化」した希少金属
     尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐる日本と中国の領有権争いが資源戦争に発展している。

     米国防総省も最近、有事の兵器製造に必要な原材料を直ちに確保できるよう、戦略物資備蓄システムを大規模に整備することを決めた。コバルト、亜鉛、スズなど戦略的素材の購入、備蓄に対する国防総省の権限を拡大していく方向だ。

     専門家は、エネルギー・資源関連の官庁ではない国防総省が資源確保競争に加わったことについて、資源が「武器化」されている状況を端的に示す例だと指摘する。
    http://www.chosunonline.com/news/20100928000038

    安全保障は資源が左右、希少金属争奪戦が本格化(下)
    ■リチウム、天然ガス、原油でも競争

     米国防総省関係者は最近、地質学研究チームと共同でアフガニスタンでリチウム、銅など1兆ドル(約84兆円)相当の鉱物資源を発見した。二次電池の主原料となるリチウムは、これまで世界最大の埋蔵地とされてきたボリビアを上回る規模とされる。鉱物探査に参加したブリンクリー国防次官補は、「アフガニスタンは鉱物資源をまともに開発することはできないはずだ。アフガニスタン政府を支援する用意がある」と述べた。

     南米では、ボリビアが昨年、リチウム資源を国有化するなど「資源民族主義」が他地域よりも強く、資源問題がいつでも対立に発展する可能性をはらんでいる。

     石油や天然ガスをめぐる対立も依然として存在する。英国とアルゼンチンが南大西洋のフォークランド諸島をめぐり、1982年の紛争から28年ぶりに対立したのも、資源問題が導火線だった。今年初め、英国の石油会社が数十億バレルの原油埋蔵が見込まれる同海域で油田探査を行う計画を明らかにしたのに対し、アルゼンチンは「すべての船舶は事前の運航許可申請が必要だ」とする大統領令を出し、英国は潜水艦を追加配備するなど警戒を強化した。

     南シナ海では、南沙(スプラトリー)諸島周辺に300億トンもの原油が眠っている事実が明らかになり、中国、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、台湾などが領有権を主張して対立している。LG経済研究院のイ・グァンウ選任研究員は、「韓国も主要資源の備蓄を急がなければ、新たな成長源と位置づける産業の育成に支障が出かねない」と指摘した。

    ■希少金属と希土類
     希少金属は、需要量に対し埋蔵量が非常に少ない金属を指す。一般にリチウム、クロム、モリブデン、タングステン、コバルトなど35種類の鉱物が希少金属に分類される。埋蔵地域や生産が一部の国に偏っており、円滑な供給が困難なことも特徴だ。

     レアアース(希土類)も希少金属の一種だ。文字通り「貴重な土」を指す。レアアースは単一鉱物ではなく、ランタノイドに属する15元素(原子番号57-71)にスカンジウム、イットリウムを加えた17種類がある。これらを総称してレアアースと呼ぶ。

     レアアースに含まれる元素は、化学的に安定し、熱伝導性が高いという共通点がある。このため、合金、触媒、永久磁石、レーザー素子などの生産に用いられる。いずれも電気自動車、風力発電モーター、液晶ディスプレーなどの重要部品となっている。このため、レアアースはしばしば「ハイテク産業のビタミン」とも呼ばれる。レアアースの世界生産量の97%は中国が占めている。
    http://www.chosunonline.com/news/20100928000039

    レアアース禁輸、各国で波紋 米「多元的供給ルート確保」 豪「大きなチャンス」

     尖閣諸島沖で起きた漁船衝突事件が原因で、中国によるレアアースの実質上の対日輸出禁止が、世界中で波紋を広げている。アメリカでは中国産レアアースに依存している現状の見直しが進められており、レアアース産出国のオーストラリアでは、中国の輸出制限は同国のレアアース産業にとって大きなチャンスだとの見方が広がっている。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d48133.html

    二つの中国・どちらが本当?

    秋葉原の電器街を歩けば、いたる所で聞こえてくる中国語。銀座の高級店で、中国人に一掃され入手困難となったブランド時計。ニューヨークの5番街で も、大金を惜しまず競って買いあさるブランドバッグ。豪州で購入するのは贅沢な住宅と土地 。今や、世界を買い込む勢いを見せているのが、中国人富裕層。わが国のかっての農協ツアーに似ていなくもないが、財布の中身の桁が違う 。

    一方、生活に追われその日の食事にも事欠いている貧民層は、その不平や不満を暴動やストライキに向けている。まさに中国は今2種類のまったく 異なった民族が同じ国家の元で共存を図っているようなものである。それを表すかのような光景が、 車に埋まった上の写真と、災害後の復旧が放置されたままの下の写真である。

    大災害の復興は嘘話
    我々は中国で洪水や大雪、干ばつや大地震などが発生した後、中国国営テレビを通じて見せられるのは、人民軍による大規模な復旧作業の様子や、温家宝首相や胡錦涛主席が現地を訪れ被災者を励ましている映像である。

    そうした映像を見せられると、つい、共産党政府が被災地の復興や被災者の救済に 全力で取り組んでおり、復旧や被災者救援が順調に進んでいるように思いこんでしまう。しかし、そうした考えは錯覚で、日本の災害地で見られるような復興は決して成し遂げられていないのが実体のようである。

    ということは、被災者のみならず多くの国民が、軍事力と経済発展を最優先した中国共産党の政策に大きな不満を持っていることは間違いない。 そうしたたまり貯まった鬱憤がいつ暴動を引き起こしてもおかしくない状況にあるのではないか、・・・・・

    それが怖いからこそ、 中国政府は今回の尖閣諸島問題に対しも異様なほどに攻撃的な姿勢を示しているのではなかろうか。間もなく上海万博も終了である。さてそこから先は、何を持って7億の民を、不平不満の塊となった国民をまとめていこうとするのか。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message68.htm

    ※ 何を持って7億の民を・・・・、としている7億の民の意味は、前の説明で中国には2種類の異なった民族が同居して・・・・、としているので15億人くらいの半分は7億人と考えられるとして、7億人という数字を書いているのだと思います。それにしても7億人が不満を持っているとしたならば、行く先のわからない中国になる感じがするのですが。

    世界2位の経済大国中国に支援は不要=英独が対中援助中止・削減へ―米メディア
    Record China 9月28日(火)17時55分配信

    27日、AP通信は、世界第2位の経済大国となった中国に先進国が支援を続けていることについて、納税者の多くが疑問を持っていると報じた。 2010年9月27日、AP通信は、世界第2位の経済大国となった中国に先進国が支援を続けていることについて、納税者の多くが疑問を持っていると報じた。西部網が伝えた。

    中国は自国がなお途上国であり、外国の支援を受け続けることができると主張している。しかし中国のGDPが日本を抜いたのはまぎれもない事実。北京五輪、上海万博を見る限り、貧困国であるようには見えない。またさまざまな現象が中国は富裕国であるばかりか、ぜいたくな国でもあることを示している。

    英国とドイツはここ数カ月の間に、いくつかの対中支援プロジェクトの削減及び規模縮小を決めた。また長期間にわたり支援額が最多だった日本も北京五輪開幕前に、全ての低利子融資の中止を決めている。英国政府の対外援助プロジェクトを担当するアドリアン・デーヴィス氏は、「五輪と万博は欧州の人々に中国経済の強大さと豊かさを教えました。今や市民に中国がなお援助を必要としている国だと信じさせることは難しいでしょう」と話し、来年3月にも対中援助を全面中止すると明かした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000018-rcdc-cn

    レプティリアン居住エリア

    毎年40℃を越えるラスベガスがどうもないってのはやはり常人でないのかも
    LAが45℃って世界中の文明圏でそんなところはないでしょうに
    大したことはあるのです
    この高温を普通に暮らせるのは、冷血動物(変温動物)の爬虫類くらいのものでしょう
    人間は恒温動物であり、体温より高い気温のもとでは異常をきたすものです
    今年の夏の熱中症の多発でわかるように、人間は普通でいられません
    35℃超が続くと、体調も精神も変調をきたし、時として死にもいたります
    アメリカが異常高温ってことでなく、特定のエリアが異常な高温エリアであることが不審なのです

    ※過去のニュース記事を参考にして今回の尖閣諸島の問題を少し考えてみました。
     この事件は中国とロシア間での国際事件であり、その内容はロシア軍の砲撃と沈没。さらには7人の船員の死亡という大事件なのに、ロシアと中国は穏便にこの事件を収めたのだと思います。 なぜならこの国際的大事件でロシアと中国が対敵関係になったとのニュースが出なかったからです。知らない間にこの事件は忘れられていました。 それだけ中国とロシアの関係は、強固に結ばれている事を示しているのだと思います。 ※なおニュースは2009年の2月のものです。

    ■中国の貨物船、ロシア海軍に砲撃され沈没=中国人船員7人が行方不明―ロシア

    モバイル版URL : http://rchina.jp/article/28712.html
    2009年2月18日、中国外交部は今月15日にロシア東部・ナホトカ市沖で沈没した貨物船が、ロシア海軍の攻撃によって沈没したことを発表した。環球時報が伝えた。

    問題の貨物船はシエラレオネ船籍のニュースター号。船主は広州明洋船務有限公司。当初、ロシア海上救急センターは「天候のため」沈没したと発表したが、17日にロシアメディアが海軍の砲撃により沈没したことを明かした。18日、中国外交部も攻撃による沈没であることを確認した。
    2009-02-19 09:59:54 配信
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=28712

     ニュース記事にある様な想像を超えた被害なのに、世界が知らない間に中国とシアはこの事件の処理を収めています。 砲撃と沈没。さらには7人も殺しているのに、穏便に事件を収めています。 それと今回の尖閣諸島の事件を比べてみると意外性を感じます。 人的な被害はない。船舶も大事件にするほどの損傷ではない。領海侵犯という問題なのに国際的に知られる様な大問題や大事件として大きく扱われ始めました。

     2009年のロシアと中国の大事件と比較をすると今回の事件は世界的に騒がれる事件ではないのに、騒ぎが国際的になっています。 という事は中国の中の本質部分に、「日本は許せない過去からの敵という意識が活き続けているという証拠になるはずです」。

     その様な中国の本質部分を知った上での「付き合い方」をこれから求められる時代になるのではないのでしようか。

    2009年の2月のロシアのナホトカ沖での大事件と今回の領海侵犯事件での被害の違いは歴然なのに、中国の対応はまるで中国の漁船が沈没をして、船員までもが死んだ・・としている様な大騒ぎの対応に見えます。 それはなぜなのか? それはやはり、中国の本質の中に、「日本は絶対に許せない相手だとしている意識があるからだと思うのです」。 その事を知らなければ、中国との付き合い方は見えて来ないと思うのですが。

    火に油を注ぐ





    「 尖閣周辺で日米共同軍事演習を求める建白書 」に賛同した

    43人の国会議員リスト・・・

    http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100927/stt1009272233006-n1.htm


    今回の衝突事件は警察(海保)が扱う事案であり軍事事案ではない。






    爬虫類って・・・・

    ヤスさんのコメント欄をもっとよく、全部読んで下さいよ。
    どなたか、ラス・ベガスに在住なさっている「日本人」の方が実際にコメントを書いているじゃありませんか。
    そりゃ、あの気温で数時間も外にいれば、熱中症にもなりますよ。しかしあのあたりはもともと気温が高いのです。だから、仕事に行っても、集中冷暖房完備、家に帰っても集中冷暖房完備(扇風機なんかではありませんよ)、しかも通勤は車で、もちろん冷房がついています。アメリカが凋落して、7人に1人が貧困層にあると
    いっても、まだ、7人に6人はこれ位の程度では生活していると言う事です。あとどれ位続けられるかは
    わかりませんが。
    どうしても爬虫類人類があのあたりにいる事にしたいようですが・・・全くいないとは言いません。おそらく
    ハイブリッド(これ、わかりますよね?)はいるのかも知れません。が、元の爬虫類人は、地表には
    いませんよ。あなたが言っている様に、大変温度に敏感なので。ご自身の説に矛盾があるのにお気付きですか?年間で一番安定しているのは、地中です。実際には1833人の爬虫類人が地底に生活しています。それも、地表から192キロから320キロの深さです。彼らの寿命は1000年以上ですので、殆どハイブリッドを作る理由もありません。同じ種のオスとメスが交われば、次世代はまた千年以上生きる。しかし、彼らは肉食です。それも、カニバルとよばれる、ライオンや、もっと端的に言えば、ティラノサウロスに近い食べ方ですよ。特に
    生肉を好みます。で、地中でどうやってその食物を手に入れるのか?もちろん地上に出てきてウロウロ徘徊
    する訳ではありません。彼らは身長は悠に5メートル以上あり、普通の人間からは程遠い姿をしていますから。
    しかも腕力と言う点では、人間の屈強の男性の10人分ぐらいはある。それに超能力者です。あなたの思念を
    読み取る事ができる。つまり、あなたが殴りかかろうと思った瞬間に、もうそれを先読みしてしまう。地球人
    が普通に戦える相手ではありません。で、食べ物ですが、地球人のなかに協力者がいるんですよ。でなければ
    生肉を食べ続ける事は、彼らにしてもなかなかむずかしい。それも、生の牛や豚の肉ばかりではないんです。
    アメリカでは、年間どの位の行方不明者がいるかご存知ですか?しかも子供が多いですよ。
    爬虫類人類、爬虫類人類と騒ぐなら、ここら辺から調べてみるのはいかがですか。ラス・ベガスの気温が一日
    異常な理由を変に彼らと結びつけて考えるよりは、ずっと現実的かも知れませんよ。ただし、アメリカの地方
    警察で、ましてやFBIでさえお手上げになっている子供の誘拐事件を、外国人のあなたが日本で追いかける
    事には多大な疑問がわいてくるのは致し方ありませんが・・・




    失礼しました。
    気温が高かったのはLAでした。

     爬虫類ね、居ますよよね周りにも沢山。人間の姿で、人間の心を失った人達は、同じ脳を持って居るんでしょうが使い方を間違っているのでしょうか、獣心は怖いですね。自分、自分と自分の事しか考えませんから。

    メキシコ湾で有害マリンスノーの吹雪

     メキシコ湾原油流出事故の影響で、粘液状の有機物の塊が大量発生していたことがわかった。研究チームはこれを「海の鼻水」(sea snot)と名付け、引き続き調査を進めている。

     メキシコ湾海域ではこれらの塊が吹雪のように海底に降り注いでいた可能性があるという。海底の微生物が一掃されて、この領域の食物連鎖の基盤が一時的に崩壊しているのではないかという懸念も出ている。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100928001&expand#title

    >意図的に不安煽りたい人が住みついてるのが問題

    そういう人がいることが問題なのではありません。そんなものに影響を受ける受け手の弱い心が問題なのです。また、言説をうのみにする日本人的なあり方、そしてそれを検証し、検証する知力と能力のもんだいです。

    >爬虫類ね、居ますよよね周りにも沢山。

    そんなものはいません。

    寄生虫はいますよね
    他の人が書き込みするのが嫌いな

    多種多様な人間がそれぞれの人生を全うしていけるような世界が、”豊かな世界”なんだと思う。
    多種多様な人間が自分の人生に必要な価値を獲得しようと交差するとき、そこで生じる対立は不可避な自然現象なのかもしれない。
    今の時代に求められている「知性の進展」は、対立をどのように消化吸収していくのか、だと思う。
    誰かの人生を犠牲にすることなく、その対立を乗り越えて行けるような知性が、新しい世界の礎になる。

    そういうものを、我々は探し求めているんじゃないだろうか。自らの内なる世界で・・・・。

    計画は順調に進んでいる





    アメリカの食料の安全を確保するためには、小規模農家では一定の基準を満たすことができないので、小規模農家や良心的な有機栽培農家に自由に農業をさせないというトンデモ法案がオバマ大統領のサイン待ちになった。

    http://www.govtrack.us/congress/billtext.xpd?bill=s111-510

    黙示録で三番目に登場する天秤(弁護士バッジ)を持って黒い馬に乗る騎士は食料を支配する。四番目の騎士が乗った青い馬は、疫病をもって人々に死をもたらす。




    ダンディーさんに同感です。自分のことしか考えない人、執着心の強い人は、邪霊のたぐい
    から霊障を受けている人が多いようです。
    それも波長の法則なので、どんどん他人に優しくしたりして暖かい気持ちになると、邪気の方はどんどん気持ち悪くなって、離れやすくなるようです。若干スレ違いで失礼しました。

    UFO証言
    米空軍大佐のUFO発言

    このところ、UFOや地球外生命体の存在について、次第に軍関係者や政府の要人から、その真相が漏れ始めてきているが、このたびアメリカのナショナル・プレスで米軍の元空軍大佐らが記者会見し、円盤形宇宙船の存在や地球外生命体が核兵器に関心を持っていることを示す出来事が発生している事実を明らかにした。

    発表によっると、これまでにしばしば核兵器の管理システムに異常が起きたり、ICBMが一時発射が不可能になったりするなどの事態が起きて いるようである。 ・・・・干渉によるもので、それは核兵器使用がもたらす恐ろしい結末への強い警告ではないかと述べている。
    http://www.y-asakawa.com/Message2010-2/10-message69.htm

    UFOは核兵器に関心? 元米軍将校らが目撃談
    2010.09.29 Wed posted at: 09:50 JST

    (CNN) 米軍基地の核施設周辺で1960~80年代、未確認飛行物体(UFO)を目撃したとの報告が相次いだ。当時の空軍将校6人と兵士1人が27日、ワシントンでの記者会見で、自らの体験や部下からの報告を振り返った。

    記者会見を主催したUFO研究家、ロバート・ヘイスティングズ氏は、核施設にUFOが飛来したと話す元米軍要員は120人以上に上ると説明。「宇宙からの訪問者が何らかの理由で、第2次世界大戦後の核軍拡競争に関心を示していた」との説を主張した。目撃談の多くはすでに本やインターネットなどで紹介されており、米政府はUFOの存在を認める時が来ていると同氏は強調した。
    http://www.cnn.co.jp/usa/30000359.html

    インド初の英連邦競技大会が中止の危機

    10月3日の開幕を前に、会場近くに建設中の橋が崩落。選手村は汚く、テロの恐れもあって、各国の選手が相次いで不参加を表明
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/09/post-1653.php

    大物市長を切って捨てた解任劇の裏には、メドベージェフ大統領と
    プーチン首相の巨大な権力抗争が
    2010年09月29日(水)15時16分
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/09/post-1658.php

    米メキシコ湾原油流出、沿岸部でうつ病急増 ギャラップ調査
    2010年09月29日 16:11 発信地:ワシントンD.C./米国

    【9月29日 AFP】米世論調査企業ギャラップ(Gallup)は28日、米メキシコ湾(Gulf of Mexico)にある英エネルギー大手BPの掘削施設で起きた米史上最悪の原油流出事故の前後で、米メキシコ湾沿岸部の住民でうつ病との診断を受けた人が25%以上増加したとの調査結果を発表した。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2762265/6263156?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

    北方領土はロシアの一部=近く訪問の意向-ロ大統領

     【(ロシア)AFP=時事】 ロシアのメドベージェフ大統領は29日、北方領土を含むクリール(千島)諸島は「わが国の極めて重要な地域だ」と強調、近く同諸島を訪問する意向を表明した。滞在先の極東カムチャツカ半島で記者団に語った。
     大統領は、中国への公式訪問に合わせてクリール諸島を訪れることを希望していたが、悪天候により阻まれたと明らかにした。その上で、「近い将来、必ず訪問する」と強調した。 (2010/09/29-16:35)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010092900614

    中露第二次大戦終戦65周年を記念する共同声明全文
    2010/09/29 01:01更新

     この戦争中、中露国民はファシストおよび軍国主義の侵攻を受け、最も残酷な試練を経験した。最も惨憺(さんたん)たる犠牲を払い、侵略者の重圧に立ち向かい、最後に勝利を勝ち取った。 

    ファシストおよび軍国主義勢力は、苦心惨憺して中露両国やその他の国家や大陸を征服し、奴隷のように酷使した。中露両国は、この2つの勢力を制止した人々の功績を永遠に忘れない。
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/445465/
    -------------------

     「中露第二次大戦終戦65周年を記念する共同声明文」の序文には次のように書かれているけれども、その文言は「形式化された文言」になっていると思います。 その文言は世界の国でも使う言葉。 よってここでは軽く流すべきと思います。 重要なのは序文の次にある本題が重要なはず。 中国とロシアの本音が語られているからと思うので。

    ※ この序文の言葉は形式化されたものとして見るべきだと思います。
     今年は第二次大戦が終結して65周年。この20世紀における人類最大の悲劇は、世界の多くの国家の人民に無数の災難をもたらした。人類は、人類の文明を破壊する災難の再発を避けるために、永遠にこの悲劇とその原因、教訓を深く心に刻んで忘れない。
    -----------------------

     次の本文の中には、次のような言葉が使われています。 この戦争中、中露国民はファシストおよび軍国主義  侵攻  最も残酷な試練  最も惨憺(さんたん)たる犠牲  侵略者の重圧  奴隷のように酷使した ・・それらの強い言葉は、悪者としての日本の侵略を思い起こさせ様としてしている為に、その様な『悪を思い起こさせる強い言葉』を使っているのだと考える事も出来ます。過去に起きた日本の侵略を思い起こして、怒りに震えよ!としての「心理作戦」をこの共同声明文には含まされている感じがするのです。

     中国に「日本に対する怒りを思い起こして、震えよ!」としての巧みな心理作戦がこの『声明文』には込められていると思うのです。 そして、その「日本に対する怒りを、新たに作り、これから先にも、過去の大戦で共に戦った共闘の歴史を思い起こし、これから先にもその共闘の精神で、共に日本に対して、世界に対して戦って行こう!とする中国に対してのロシアの心理的な誘導計画が、この共同声明文には含まれている様に感じるのです。

     とするとこの「共同声明分文」はただの声明文ではなくて、これからの共闘姿勢を確認する意味が含まれていて、日本に対して、世界に対しての共闘同盟がこんかい誕生をしたと見るべきではないのだろうかと。

    ※そして矛盾をしているところがあります。 軍国主義を断固と非難するとしておきながら、中国もロシアも軍備拡大で軍国主義に向かっています。 さらには、「国際秩序を確立し、戦争や衝突を防止するために・・・・」としておきながら、資源獲得の一環として、または影響力の維持の為に、隣国や地域に軍事的な脅威を与えて、緊張関係を作らせているのも両国の特徴のはずです。

     第二次大戦が全人類に与えた警告は厳しいものだ。中露は第二次大戦の歴史の歪曲(わいきょく)、ナチスや軍国主義分子とその共犯者の美化、解放者を矮小(わいしょう)化するたくらみを断固として非難する。 ・・・・・
    ・・・・  中露は国連安全保障理事会の常任理事国として、平和を愛する国家と人々とともに、公正で合理的な国際秩序を確立し、戦争や衝突を防止するために継続として共に努力していく。
    ---------------------------
     それらを考えると、『共同声明文』には、世界に対して聞こえの良い言葉が使われているけれども、それは建前であり、本音は軍事国家を目指して世界に対して共に戦う共闘国家になろう!としての声明文であると言えるのかもです。 建前と本音を見事に使い分けている『共同声明文』なのかも知れません。

    この秋の変化半端ねーな
    恐慌から世界大戦が見えてきたじゃんか

    これから起こる可能性のあること1 --- ※ババ・バンガの予言 あり
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-90.html

    彼女の未来の予言でもっとも注目されているのが以下のものだという。

     「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。 ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。(1979年)」 
    -----------------------

    ロシアもババ・バンガの予言は信じていて、ババ・バンガに対する研究をして大変な量のデータを集めたとの記事を読みました。 そのようにババ・バンガ予言を信じているロシア。 そのババ・バンガから上の様な予言=ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。(1979年)」と言われたらロシアはどの様な気持ちになるでしようか?

     世界のどの国も「世界を征服できる」という事がわかれば、世界征服に向かう野望がメラメラと燃え始めると思うのです。 古代からの歴史でもそうです。 ヒトラーなども世界征服を狙っていたはず。 オスマン帝国も、チンギス・ハンも。 今のロシアでも中国でもアメリカでも世界征服が可能とわかれば世界征服に向かうと思うのです。 大国にとって『世界征服は最高の野望としていつもあるはずです』。

     その様な気持ちがある時に、当たると信じられているババ・バンガから「ロシアは世界を征服できる」と、お墨付きの予言をもらったとしたら、ロシアの気持ちはどの様に動くのでしようか。 絶対にその予言の野望は人間である以上、消せないと思うのです。 とするとロシアは今も、「世界征服の野望をメラメラと燃やしている」と考えるのが正解のはずです。

     しかし世界は、そのロシアの動きや計画がわからない。見えない。・・なので危機を感じていないだけで、ロシアはそろそろ真剣に『世界征服の野望』を考えていると思うのです。 その計画の一環としてフランスかららの≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の購入。イタリアからの軽装甲車両の大量購入。そして今年の中東への訪問。シリアへの武器販売。そして中国との共闘同盟の再確認と再構築という今回の中国訪問。などに繋がっているのではないのでしようか。

     ロシアも中国も「世界征服」が可能ならば『世界を征服したい』という気持ちはいつも持っていると思うのです。 そしてババ・バンガからのお墨付きをもらったロシアは絶対に「世界征服の野望」を今、強く持ち始めていると思うのです。 そのロシアの動きがハッキリと目に見え始めるのは、いつなのでしようか。 ババ・バンガから『世界を征服できる』と予言されて、それを忘れるロシアではないはずです。

    ラスベガス、とくにハリウッドの映画界周辺にはハイブリッド(爬虫類エイリアンと人間の混血)がいるのでしょうね
    映画のエイリアンのような、いかにも爬虫類といた容貌ではなく
    外見は人間とおなじ姿でいるのでしょう
    レプティリアンはカメレオンのように外見を変化できるらしいからね
    しかも何代も経つと、人間の血のほうが濃くなってるから変化はしないが、本来のレプティリアンの特殊能力は残っている
    レプティリアンもいろいろあって霊性が高い種もいれば、そうでない獣に近いのもいる
    その原型のレプティリアンが地中に住んでいるとは知らなかったが
    俗に言う地底人のことですね
    非常に知的能力が高く、超能力も高い人間レベルを超越した存在とも聞いている
    陰の支配者と言うか、闇の連中が崇めているある意味での神(ルシアン)そのもなんでしょう最近、中国の空港に出現頻度が高いUFOなんかも彼らと関係があるのだろうか
    棲みかを替える??

    とんでもない、キチガイ話だが
    これからは何が飛び出してくるかわからない状況になってきていると感じます

    虫!
    いいかげんにしろ!!
    そんなに戦争になってほしいか
    君が思ってるほど国家は、人間は稚拙ではない!
    幼稚な推論で扇動するな!
    同類が影響されて騒ぐのがむさくるしい
    戦争の悲惨さがかわらないのか
    君は人間として罪な発言をしていることに自覚しなさい!
    と注意しても君は理解しないだろうね・・・

    ウェブ発明者、世界各国が検討する「ネット接続遮断法」に警鐘
    2010年09月29日 18:22 発信地:ロンドン/英国

    【9月29日 AFP】ワールドワイドウェブ(WWW)の発明者、ティム・バーナーズ・リー氏は28日、世界各国で導入が検討されているネット接続遮断法案に警鐘を鳴らした。

      フランスでは違法ダウンロードを行った利用者をネットから遮断する法律が年内に施行される。 また、英国では同様の法案が4月に議会を通過した。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/it/2762267/6263264?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

     では、このように言えばよいのだろうか。

     日本は良い国に囲まれて素晴らしい国だ。 南は尖閣諸島問題を持ってくる中国。 北からは、ロシアからの暖かいメッセージが届く。「メドベージェフ露大統領、「必ず北方領土を訪問する」-- 2010年09月29日 /ロシア  「近い将来、必ず行く」と明言した。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2762401/6264058

     そのように暖かいメッセージをくれる国に囲まれて日本はし合わせな国だ。 さらに言えばテポドンを用意して待ってくれている北朝鮮にも囲まれて、日本は本当に素晴らしい国だ。 アジアで一番しあわせな国だ。・・とでも言えばよいのだろうか。

    レアアース不要の車載モーター NEDOと北大、開発に成功
    2010.9.29 18:44
    レアアースを使わないハイブリッド車用モーター(新エネルギー・産業技術総合開発機構提供)

     新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と北海道大学の研究グループは29日、レアアース(希土類)を使わない新構造のハイブリッド車(HV)向け磁石モーターの開発に成功したと発表した。モーター内で強い電磁力を発生させ、それを逃がさない構造にして高出力を実現した。国内メーカーから打診があれば協力して実用化を目指す。

     尖閣事件を契機に中国からの輸出が停滞し、レアアースの調達問題がクローズアップされる中、注目を集めそうだ。電気自動車(EV)にも応用可能で、次世代エコカーの開発競争で日本の新たな“武器”となる可能性もある。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/100929/bsa1009291846007-n1.htm

    国連エイリアン大使??



    ◆この2転3転の国連の対応の裏側はどうなっているんだろう。。。
    しかし、国連でエイリアン大使を設ける意図は??
    やはり時期がせまってきているのだろうか。。。

    国連エイリアン大使の続報:宇宙空間事務所長官が大使任命を否定
    http://oka-jp.seesaa.net/article/164092893.html

    国連が「エイリアンとの接触担当者」を任命
    http://oka-jp.seesaa.net/article/163843333.html


    モンスター銀河196個発見=年1000の星誕生―国立天文台など
    時事通信 9月29日(水)18時5分配信
    地球がある天の川銀河の数百倍の速さで年1000個もの星が誕生する「モンスター銀河」を196個まとめて発見したと、国立天文台や東京大などの研究チームが29日発表した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100929-00000102-jij-soci

    星を量産、モンスター銀河発見 電波観測で200個近く
    http://www.47news.jp/CN/201009/CN2010092901000805.html

    イランで「空飛ぶボート」 2010.09.29
    イラン学生通信の報道によると、イランで28日、マシンガンと偵察カメラを装備した軍用機が公開された。ステルス性能を備え、水上を移動することも可能だ (※動画あり)
    http://www.cnn.co.jp/video/769.html

    第二回オーラの祭典***お知らせ

    ヤス様

    記事更新、感謝です。おつかれさまです。ずいぶん涼しくなってまいりましたね。この夏の猛暑がうそのようです。

    さて、先般どなたからの情報で早くもこちらのイベントのことはご存知の方も多かろうと思いましたが、とりあえず今回はできる限り誤解をなくそうと思い、私心なしでマヤ大長老と阿含宗管長との合同法要についての内部資料、広報文書に若干加筆したものをお知らせをします。

    もうすでに私的サイトである「預言者たちの道標」でその趣旨等ご存知の方もみえると思いますがかなり補正してありますので誤解のなきように。


    仏陀の叡智による新世界開闢(かいびゃく)
    第二回オーラの祭典 世界平和祈念*マヤと阿含の合同法要


    時***2010*11*7(日) 正午より午後3時半
    所***京都市山科区北花山***阿含宗総本山大柴燈護摩供修法地

    阿含宗ホームページ http://www.agon.org/index_j.html
    おそらく近日中にこのイベント詳細に関して広報が入ると思います。

    この模様はweb siteで全世界同時実況になる模様です。(詳しくはまた機会を改める)


    オーラの祭典とは***阿含宗桐山管長と世界の宗教文化の法主がコラボレーションし、祈りによって世界平和を実現するための祭典です。前回のオーラの祭典は1984年5月、チベット仏教第14世ダライラマ法王猊下とともに東京*日本武道館において二人の聖者が館内で並んで護摩をたくという古今未曾有のイベントになりました。そして本年、第二回目となるオーラの祭典は、マヤ.キチェー族の第13代大長老のアレハンドロ*ペレス*オクスラ氏を招き「聖なる火の儀式」が合同法要として執り行われます。

    「阿含とマヤの合同法要」で燃え上がる炎の「聖なる火の儀式」は、仏陀の叡智による輝く未来を開く祝祭として非常に重大な意味を持つということが伝えられています。

    桐山管長は今年8月「二月節分の火の儀式(星祭り)だけでは人類のかかえるカルマは解けない。人類のカルマを焼くような儀式を行わないといけないと思っていました。人類のカルマを焼き尽くさなければ人類の輝く未来はないと思っています。」と語られ、マヤ暦とその預言の保持者であるアレハンドロ大長老とともに「聖なる火の儀式」をとり行い、人類の持つカルマ、地球のカルマを焼き尽くすと語られています。

    普通、オーラというと人間の生体から発する光という認識だと思いますが、ここで言うオーラとは阿含経でお釈迦様が説かれた、仏陀になる4つの階梯、シュダオン、シダゴン、アナゴン、アラハト(仏陀)、いずれもその階梯に進むと特殊な色のオーラが立ち上ぼり、この聖者になった者のオーラを意味します。我々が住む地球をこの聖者のはじめの階梯であるシュダオン(聖まった聖者***青い透き通ったオーラが出現する)の住む青く透き通ったオーラ発する清浄な星にするというのが管長の本願です。このオーラの祭典はその趣旨をもって世界平和を祈願するものです。

    ***そして奇しくも今年六月、桐山管長はヒマラヤ中腹にあるブータン王国まで出向かれ、ブータン仏教最高指導者第68代ジェ*ケンポであり、チベット仏教カギュ派の法脈継承者であるテンジン*デン*ドップ大僧正猊下から後期密教の灌頂*秘法、“無常ヨーガタントラ” を伝授され、ブータン王国に伝わる霊法を法脈継承されました。これは、外国人として初めてのことであり、“無常ヨーガタントラ”の伝法灌頂による法脈継承は中期密教までしか伝播していない弘法大師空海もなしえなかった快挙となります。初めてブータン仏教の秘境的な世界最高の霊法が日本に伝播されることになったと伝えられています。(参考***阿含宗報2010.7.24号より)

    この伝法灌頂により、阿含宗桐山管長は仏陀釈尊の成仏法に加えて、南伝、北伝、東伝のすべての仏教からの法脈継承を受けられ、このことで管長率いる阿含宗は世界最高の霊法を奉持する完全仏教になりました。今回の「聖なる火の儀式」は完全仏教で修法される始めての火の祭典となります。
    仏教の三つの流れhttp://www.agon.org/history/c_02_01.html


    そして、今回のオーラの祭典では「聖なる火の儀式」としてアレハンドロ大長老が2000年間マヤに伝わる聖物である聖なる杖の秘儀による祝福を、また阿含宗管長は、成仏法を会得した者のみが持つ霊的なパワーで、その叡智をテレパシーによって人々に伝達するチベット仏教にいう、「仏陀の思念」が修法されます。これは人の額にある霊的な部位であるアジナーチャクラ(第三の目)にテレパシーとしてのバイブレーションを送り、少しずつ霊性を目覚めさせる修法になります。

    このオーラの祭典は聖なる火によって世界平和の思念を、京都から全世界に向けて発信されます。

    なおweb siteによりこの模様は実況されることが伝わっており、国内はもとより全世界に同時中継される予定です。自宅にいながらnet上で見てもらえます。(詳しくは再度連絡。


    以下参考文献***-----「預言者たちの道標」より抜粋です。

    さて、初めてオーラの祭典が挙行されたのは、1984年5月。東京・日本武道館においてチベット仏教第14世ダライラマ法王猊下とともに阿含宗桐山管長猊下の二人の霊的巨人が世界平和を祈ってスクラムを組むように同じ館内で並び護摩を焚くという、前代未聞のビッグイベントとなった。

    この祭典は三部で構成され、第一部ではシンセサイザー奏者の喜太郎氏がオーラの祭典をテーマにした楽曲を披露、続いて第二部ではチベット仏教の高僧たちによって宗教舞踏“チャム”(高僧による仮面舞踏)が演じられた。そして第三部で二人の聖者による聖なる火の儀式***堂内での護摩の厳修となり館内は厳粛な仏のバイブレーションがリンリンと鳴り響くかのように鳴動した。

    東京発となる二人の聖者と僧団、参集した生衆によるその祈りの思念は、聖なるバイブレーションとなって、全世界に向けて発信された。

    桐山管長はこの修法の終わった後、龍が咆哮するかのような強烈なスピーチをされている。

    祈りは人を清めます
    祈りは人を高めます
    祈りによって仏を動かし
    祈りによって神を動かし
    祈りによって天地を動かして
    世界平和を実現せねばならぬ
    (1984年5月12日/「オーラの祭典」でのの言葉)
    オーラの祭典 写真解説より以上引用文
    http://www.agon.org/history/c_02_05.html 

    ビデオ動画 Agon Shu: You Can be Buddha 2オーラの祭典(5:35~5:55)
    http://www.youtube.com/watch?v=A5rggQwHKsA&feature=related

    その後、このビッグイベントを契機に、世界各地で修法されることになる世界平和大柴燈護摩供につながっていく。

    管長の祈りの念は再度結実し、人類のカルマの極限の年とも言える今年、第二回目となる阿含とマヤとの合同法要が行われることは、人類の未来のドアを開け放ち、新たな一歩を進める非常に大きな意義があるものと思われる。

    この実証***祈りによって天地を動かす、モンゴルの奇跡
    http://www.agon.org/history/1996/1996_2.html 

    ココはいろんな人がいて面白いと思う
    カルトの妄信、言霊を信じてるのか現実に目をそむけ思考停止挙句に他者攻撃
    現実には日本のマスコミの外電はホボ英米経由の英米に都合のいいニュース解説
    国内マスコミはほとんどが韓国のマスコミを同居させ(韓国に都合の悪いものは抜きで)北朝鮮非難ばかり
    中国はと言うと在中局員が即逮捕されるので
    独自の中国の現実を流せない、英米経由

    ほとんどの大衆は何も知らず、対策等の事も考えず、流れに任せバブルとなれば高値をつかみ
    不景気となれば財布を引き締め
    いい様にムードに流され、バナナが健康にいいとなればバナナが店頭から姿を消し
    農業に補助金が行き過ぎだとなれば国内農業を潰し
    国際化海外展開といいながら国内から工場が消え
    職場が無くなり
    特許出願を日韓中で共有出願とかいいながら
    認可が下りる前にパクラレ

    今度は検察のごまかし、とか問題にし警察検察を弱体化し明らかに犯罪大国への助長を促す

    少しでもサラ金ローンの過払い額を取り戻しましょう、といいながら弁護士がそれ以上の報酬を受け取り、借入額を総収入の三分の一とか規制をかければヤミ金がより一層繁盛する。

    皆さん政治的におとなしく、ムードに流されすぎ
    日本の報道系にはSNSなどで批判も出来ても
    サーチナとか中国系(あるだけましか、ロシア系ニュースメディア日本語版ってありますか?)
    批判もコメントも付けられない、日本人の意見など出来ないもんね

    煽るなよという意見もあろうけど
    祈って何とかなるならそれでよし
    でも死んで滅びてから冥福を祈られても困る
    しかも現代と過去を一緒にくくられ悪意の元に
    聖戦とされ一方的に大粛清されても困るワナ

    中露は過去に大粛清してるもんね。しかも現在進行形、しかも露は明らかにアジア人蔑視
    米加豪、東欧も黒人ですらチビめがねの日本人にはナメテかかってくる始末

    オカルト系の希望的な話には飛びつき現実逃避しても、実際めにして周知にならなければおとぎ話

    色んな宗教もあるけど他派から見れば経済行為の何者でもなく、救われるどころかいがみ合いを生む始末、
    困りましたねist,izm,があるのが大陸国家
    無いのが島国の英日、でも排他的

    まずはマスコミの作ったムードに流されず
    政治をしっかり監視し、動かそうではありませんか
    個々で食料備蓄とか、海外に逃げたところで
    すべてを自力でなんてムリ
    地域通貨とかいっても、無政府状態なら強いものが強奪し、国があるなら国家統制で強制回収、配給となり結局インフレの中買出し列車のいつか来た道
    侵略兵器が無いから侵略されないとか平和憲法だから安全だとかお題目を唱えてれば平和だとか
    悪意が無ければ相手も誠意に応えるとか
    あまりに平和ボケしすぎ、、
    もっとまともな政治家を政党を選びましょうよ。。

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