2017-10

    やはりこの夏になにかあるのか?18

    8月31日

    遅ればせながら、なんとか更新できた。いつものことだが、もう少し早く更新できたらと思う。忍耐強く待っていただいている多くの読者の方に感謝する。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru


    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書15の有料配信

    最新版 「予言解説書15」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは6月21日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻6号」の詳細な要約です。

    今回のレポートはメキシコ湾原油流出事故のこれからとともに、今年の後半から激化する環境変化が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    前世リーディング問い合わせ電話番号
    070ー5657-4550

    講演会の御礼


    雑誌、アネモネの主催で8月28日に講演会が開催されたました。非常に盛況な講演会で、暑い中出席なされた方々には感謝申し上げます。

    有料メルマガのご紹介

    普通、政治経済的な分析を紹介しているメルマガだが、今回は少し異なった情報を紹介した。投稿欄への投稿でも紹介されているが、最近NASAに出向していたボーイング社の科学者の一人がリークした情報が長いレポートにまとめられ、闇の情報のリークを専門に行っているプロジェクトキャメロットから配信された。

    すでにこのブログの過去の記事でも紹介したが、いま太陽系は、超新星の爆発で形成されたエネルギーレベルの非常に高い星間雲に突入しようとしていることが、太陽系を越えて飛行しているボイジャー1号と2号から送られたデータによって発見された。この星間雲に突入すると膨大なプラズマエネルギーが太陽系内になだれ込んでくるため、これが太陽活動を活性化させ、地球温暖化を引き起こしているとする説もある。

    1998年には、シベリア科学アカデミーの宇宙物理学者、アレクセイ・デミトリエフ博士が星間雲の存在する可能性を指摘していたが、ボイジャー1号と2号の発見はこれを証明したかっこうとなった。2009年12月24日にNASAが発表した論文では、星間雲の突入のはっきりした時期は示されていなかった。

    今回、NASAに出向していた科学者がリークした情報では、数カ月先には星間雲に突入する可能性があり、NASAの科学者はいま緊張状態にあるとした。星間雲に突入した場合、規模の大きなコロナ質量放射(CME)が頻繁に発生し、それが地球に向けられた場合、大規模な自然災害が頻発するととももに、直撃したエリアでは、電力網がやられてしまい大規模な停電が発生する可能性が出てくる。

    最後に、米国陸軍リモートビューイング部隊のエド・デイムス少佐はキルショットと呼ばれる巨大なコロナ質量放射で大変な損害が出ると予言していることを紹介した。

    今回の記事

    前回、約束したように今回はメキシコ湾原油流出事故について書く。すでに膨大な情報が出ているので、重要な点にだけ絞り、何が起こっているのか全体像がわかるような総括的な記事にしたいと思っている。

    メキシコ湾原油流出事故のその後

    オバマ大統領による原油流出事故終結宣言が出てからというもの、日本やアメリカのメディアでは報道が極端に少なくなり、実際何が起こっているのか分からなくなっている。

    しかし、メキシコ湾岸諸州の地元新聞やブログなどを丹念にあたって行くと、流出事故が終結とは程遠い状況にあることがよく理解できる。順を追って説明する。

    マット・シモンズの死

    すでにこのブログの投稿欄でも詳しく紹介されているが、全米の主要メディアでメキシコ湾原油流出事故のコメンテイターとして活躍していたマット・シモンズが、8月8日、メイン州、ノースヘブンにある別荘の風呂場で死亡しているのが発見された。地元警察の検死では、入浴中に心臓発作を起こし溺死したか、または風呂場で溺れ心臓発作を起こしたかのいずれかであるという。

    matt

    マット・シモンズ氏は石油産業専門の投資会社、シモンズアンドインターナショナル社の創業者であり、石油産業にもっとも詳しい専門家として前ブッシュ政権のエネルギー政策のアドバイザーだった人物である。最近では、国家石油委員会、および国際関係委員会の2つの政府の委員会のメンバーをつとめていた。

    メキシコ湾の超深度掘削技術も含め、石油産業のあらゆる分野にもっとも精通した専門家として全米の主要メディアにコメンテイターとして出演していた。

    マット・シモンズの告発

    しかしマット・シモンズはありきたりの情報を分かりやすく解説するだけのコメンテイターではなかった。BPと連邦政府が真実を隠蔽しているとして、業界に張り巡らされたシモンズの個人的なネットワークを駆使し、真実の情報を公開し続けた人物である。シモンズが公開した情報の多くのものは真実であることが後に証明されている。

    このような背景もあり、BPと国家の安全保障の脅威となるとして、シモンズは暗殺されたのではないかとする憶測が絶えない。はっきりとした証拠はないが、暗殺を強く主張するブログも非常に多い。

    シモンズの告発の内容

    以下がシモンズの告発の内容である。

    実際の原油流出量

    BPは原油流出量を一日5000バーレルとしているが、これは事実と程遠い。現場の科学者の報告では、流出量は毎日12万バーレルである。この流出によってメキシコ湾の酸素の40%が失われることになると告発。シモンズのこの告発で、BPは一日の実際の流出量が12万バーレルであることを白状しなければならなくなった。

    BPの倒産と会社更生法の適用

    このまま行くとBPは倒産し、米国の会社更生法であるチャプター11の適用を申請しなければならなくなると警告。シモンズのこの発言で、BPの株価は翌日から大きく値を下げた。だが、BPの経営状態はシモンズが言うほど悪くはないことが後に明らかになり、BPの株価は上昇に転じた。

    流出を起こしている地点は一カ所ではない


    しかし、シモンズの告発でもっともインパクトがあったのは、原油の流出箇所が現在のディープウォーターホライゾンが掘削していたマコンド油井だけではなく、別な複数の箇所から流出が続いており、BPはこれを隠しているとして告発したことである。

    シモンズによると、流出を起こしているマコンド油井から南西に10キロから16キロ離れた位置の海底から原油が流出し、1000メートルから1300メートルの深度に、原油の海底の川のような状態となって流れているという。このため、たとえマコンド油井の流出が止められても、他の箇所からの流出は続くので、原油流出そのものは止まることはないとして警告した。

    マコンド油井の流出は海底の泥などが混ざったものだが、海底からの流出は真っ黒いほぼ純粋な原油に近いもので環境に対する影響も、そして規模もマコンド油井よりも大きいはずだという。

    シモンズによると、この流出の原因は、マコンド油井の流出を止めようと泥やセメントを注入したことが、逆に海底の油井の圧力を上昇させ、別な場所の海底から原油が滲み出てているのだろうという。以下がそれを告発した番組のビデオだ。




    ビロクシ・ドームとシモンズの告発の証明

    原油流出を起こしたマコンド油井の11キロほど南西にビロクシ・ドームと呼ばれる休眠中の海底火山がある。

    biloxi

    最近、米国大洋大気庁、ならびに全米最大の民間海洋調査団体であるウッズホール海洋調査機関によって、シモンズの告発通り、ビロクシ・ドームから大量の原油が流出していることが確認された。

    以下は米国大洋大気庁の調査船、トーマスジェファーソンとゴードンガンターがそれぞれ別々に確認した流出地域である。黄色と赤の柱はトーマスジェファーソンが確認した流出箇所、ピンクの円柱はゴードンガンターが確認した流出箇所の3次元モデルだ。

    leak

    これを地図上に表示した図が以下である。黄色はディープウォーターホライゾン、緑は隣接しているテキサコのライゲル油井だ。そして、ピンクで示された場所がビロクシ・ドームの流出箇所である。

    leak01

    また以下が、それぞれの流出箇所の位置、およびディープウォーターホライゾンからの距離である。

    No. / 緯度 / 経度 / ディープウォーターホライゾンからの距離
    #3 / 28°40’38.71″N / -88°24’51.74″W / 08.26 km
    #4 / 28°40’14.87″N / -88°24’34.36″W / 08.63 km
    #5 / 28°41’39.42″N / -88°29’05.44″W / 12.59 km
    #6 / 28°41’00.14″N / -88°28’33.90″W / 12.36 km
    #7 / 28°40’51.22″N / -88°27’04.30″W / 10.49 km
    #8 / 28°40’19.30″N / -88°28’04.34″W / 12.38 km
    #9 / 28°39’28.11″N / -88°27’24.13″W / 12.59 km


    さらに、以下はウッズホール海洋調査機関がモデリングした海底の流出原油の流れである。8月の初旬の調査で、すでに流出原油の流れは35.2キロに達している。

    oil

    流出が発生した原因

    シモンズは、ビロクシ・ドームの海底流出はマコンド油井の流出を止めるために、油井に泥とセメントを注入させたことが原因だとしている。

    事実、カリフォルニア大学バークレー校教授で米国大洋大気庁の研究者でもある原油掘削技術の専門家、ロバート・ビーア博士は、マコンド油井は、海底の塩の層近くの非常に柔らかい地層に隣接しているため、圧力の上昇が原油の海底流出を引き起こしたとして以下の海底の予想図を発表した。海底の地層の広い範囲にわたって黒い原油の流出が起こっているのが分かる。

    salt

    一方、ビロクシ・ドームの海底流出はマコンド油井に泥とセメントが流し込まれる以前にすでに起こっているとして、ビロクシ・ドームの海底流出の原因は別にあるのではないかとする説もある。

    2月13日にBPが掘削を放棄した別の油井

    未確認情報だが、2月13日、BPはビロクシ・ドーム付近で掘削を続けていた油井を放棄したという情報がある。これによると、やはりBPは超深度掘削を続けていたが、猛烈な圧力で海底から原油が噴出し、圧力があまりに高く、原油流出防止装置もすべて吹き飛ばされ、原油の流出を放置するほかなくなったというのだ。

    この情報はまったく未確認だが、いくつかの有力なブログで紹介されている。事実として確認できれば、このブログでもすぐに紹介するつもりである。

    環境被害の拡大

    このように、メキシコ湾の原油流出事故はおさまるどころか、真実が隠蔽されながらどんどん悪化している模様である。BPも米国政府も、公的な海洋調査機関が確認しているにもかかわらず、原油流出がビロクシ・ドーム付近で発生していることは認めていない。

    そのような態度を続けるうちに、今度は環境被害のほうがどんどん悪化してきている。

    新しい病気、TILT

    このブログの投稿欄にも投稿してくださっているnoffyさんから貴重な情報をご紹介いただいた。

    メキシコ湾沿岸では住民による原油の除去作業がいまも続けられている。そうしうた住民の間に「毒物誘因耐性喪失症候群(TILT)」と呼ばれる奇病が蔓延していることが確認された。

    症状は頭痛、倦怠感、記憶の喪失、胃のむかつきなどがあり、風邪と似た症状になることも多いが、薬や家庭用の化学製品などを含むあらゆる化学物質にたいして極度の拒否反応をもよおすようになるという。だが、症状は一定しておらず非常に判別しにくい。

    この症状が、メキシコ湾沿岸の諸州で特に原油除去作業に従事した人々の間で広まっていることは主要メディアでもすでに報道されている。



    ブルーフルー

    さらに奇妙な症状が、流出原油の除去作業にあたっている人々のブログで報告されている。それは地元の人々からブルーフルーと呼ばれている症状だ。

    症状は先の「毒物誘因耐性喪失症候群(TILT)」とよく似ているが、それに加えて手足がしびれ、唇が青くなるという。この症状のため、地元では「ブルーフルー」の名前がついた。これは、酸素欠乏によるチアノーゼの症状ではないかと疑われている。

    ウェブボットの記述

    「ブルーフルー」と聞くと思い当たることがある。3月21日と5月25日に配信されたウェブボットの報告書にはすでにこのキーワードが存在している。以下である。

    予言解説書13(3月21日配信)

    ・ 「ブルーフルー」というキーワードが出ている。これが表しているのは海中からの大量のメタンガスの放出である。これによって、海上輸送などの輸送システムが大きな影響を受ける。さらに、メタンガスは一カ所に止まることなく流れてゆくので、人や動物に大きな被害をもたらす。

    ・ 影の支配勢力の手下、特に外交問題評議会(CFR)はこの大量のメタンガスの放出を説明するためのシナリオを躍起になって探す。


    予言解説書14(5月25日配信)

    ・世界各地で人口の大移動が起こる。それは「海の病気」や「海のブルーフルー(石油火山)」、そして火山噴火による大気の汚染、さらに過去のALTA報告書にある大洪水や、大洪水が引き起こす二次災害などが原因だ。

    ・これには巨大な山崩れ、そして水がせき止められ、谷合に湖が生まれるようなことも含まれる。

    ・さらに「人口の大移動」は、海底火山の噴火で新しい土地が隆起し、これによって潮の流れが変わり、沿岸部で洪水が発生することが原因となって起こる。

    ・ 前回のALTA報告書では、原油流出事故は「ブルーフルー」のキーワードで示されていた。もちろん、この事故が起きる以前から、海の異常による漁獲量の大幅な減少があるとのデータは存在していた。しかし、今回の原油流出事故でこれに関するデータは膨大な量となり、いまでは漁獲量は68%減少するとある。

    ・ 68%とは大変な数字だ。信じられないかもしれない。だが、2004年のインドネシア大津波のとき、われわれのデータでは「30万人が死亡する」とあった。実際の死亡者数はこれよりも少なかったが、それほど大きな誤差ではなかった。したがって、「68%」というこの数字もそれなりに真剣に受け止めておいたほうがよいだろう。

    ・ 原油流出事故を表す「ブルーフルー」の感情値はいまだに増大している。これは、原油の流出を止めることに失敗するということだ。

    ・ 最終的に原油の流出は、この海域で発生する地震によって停止することになる。しかしこれは、原油流出事故が起こった4月20日から19カ月たたないと起こらない。

    長くなるので今回の記事は以上にする。原油流出事故は終わったどころか、さらにこれから拡大する様相を見せている。

    雑誌アネモネ

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    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

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    ありがとうございます

    ヤス(管理人)です。ミスのご指摘ありがとうございます。早速、訂正させていただきました。

    瀬戸内海で不思議な現象が発生中!!


    ヤスさん更新ありがとうございます。

    メキシコ湾BP災害はこれからも要注視ですね。確実に海洋生態系を破壊していくとともに、もっと大きな危機的災害を誘発するとの思いが止まりません。。。
    また、これから起きる噴火・地震情報にも注視したいと思います。
    太陽系が星間雲に突入。これが全ての起因なのでしょうか・・・秋(今から数ヶ月先の突入)からの動きを注視したいと思います。
    個人的な感覚としてはこの夏からの月と金星の異常な明るさと、晴れの日の午後4時くらいからの異常な西陽の明るさ(眩しさ)が、とても気にかかっています。。。
    そして、それから来ているのであろう自分も含めた人々の倦怠感も・・・


    [瀬戸内海、泡立つ不思議 温泉やガス発生説も] 

    播磨灘の中央部で、海面に複数の気泡が間断なく浮かび上がり、漁業関係者の間では「何だろう」「気味が悪い」と話題になっている。水中レーダーには海底40メートルから何かがわき出る様子がくっきりと映る。第5管区海上保安本部(神戸市)は「海底温泉に似た反応」とするが、瀬戸内海には活動中の火山が存在せず、専門家は否定。関係者は「不思議な現象」と注目している。(安藤文暁)

    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0003379855.shtml

    地球の復元力

    ヤスさん、ブログ更新ご苦労様です。今回の記事も興味深いものでした。また、詳細な報告ありがとうございます。
    メキシコ湾の原油漏れ事故の概要はやはり数箇所からの原油漏れで、すでに地殻破壊が進んで人工的に修復する事は不可能なようですね。
    「最終的に原油の流出は、この海域で発生する地震によって停止する」のくだりは、四川大地震が三峡ダム開発によって地殻の変化を復元しようとして起きた地震と私個人は考えているので、今回のメキシコ湾での原油流出も地震あるいは(海底)火山の噴火で修復されるのだと思います。メキシコ湾の原油漏れ事故の初期に、地震あるいは火山噴火を誘発すると私が言った理由でもあります。ただ、それがいつ起こるのかが分からないのが理論の限界だとも思っております。
    さて、海底の浮上の話も出てきているようですが、これも、地球全体の地殻修復機序から考えると、納得のいく順序です。トンデモな考えに近い事が言われるようになってきて驚いております。
    ただ、宇宙的要素が地球に与える影響について私は今まであまり考えてこなかったので、ちょっと困っております。地球に対する外的要因が増えると、、、地球の地殻修復が早まるのでないかと懸念しているわけです。なんか、悩んでしまいますね(笑)。ヤスさん、大変でしょうが、今後ともブログの更新などを宜しくお願いいたします。

    PS:今年の夏はいろいろな事象が起きて、地球が変化しつつある事を感じとれる夏でしたね。

    意思まで読めるか

    こんにちわ
     地球の環境が変化しているのは如実にわかります。
    人間の言葉や顔を表情、しぐさ・動作によって、その人がその時何を意図しているか判るように、地球の動き、所作にもその動機、意図等が読み取れるでしょう。タダ、地球というものを土の塊であると単純に考えているようでは、変化に対して一喜一憂するものですね。
    地球は単に土の巨大な塊ではなく、生命を有する全ての動植物、そして我々人間の「元」にあるものですので、人間の意思や意図を越える巨大な意識があると考えるのが、極めて自然なのです。
    地球・ガイアという意識は、今大きく変化している・・と考えるのが自然な推察ではないかと思われます。
    個々の人間が自分中心であれば、こんなことまで想いを致すことも難しいですね。

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    ロシアの竜巻

     ロシア、ノボリスクの海の上を、幾重もの竜巻が通過。この地域は、竜巻自体珍しいらしい。

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51758270.html

    光と闇の戦いを描いた、ロシア映画「ナイト・ウオッチ」で、光のボスが、「呪いの竜巻が、まさかこんなに早く来るとは。これから災厄が立て続けにやって来るぞ。何とかしないと。」と言っているシーンがありましたが、まさか呪いの竜巻じゃあないでしょうね。

    噴火が地球上で多発化??

    ◆噴火活動が地球上で急激に多発化してきだしたように思います。
    不気味というか、やはりそうなってきたのかって思いです。
    来るべき時が来るのか??


    2010年9月1日水曜日
    コンゴで火山噴火

    アフリカ中央部・コンゴ民主共和国(隣接するコンゴ共和国とは別)東部にあるビルンガ国立公園(地図)内の火山が噴火し、貴重な野生生物が生息する地域に向かって溶岩が流れ出しているとのことです。

    http://www.independent.ie/world-news/africa/volcano-erupts-in-the-congo-2318214.html

    アイルランドの 1紙のみが 8月 31日付で短く伝えているもので、詳しいことは不明です。ビルンガ国立公園内の主要な火山としては、ニイラゴンゴ山とニャムラギラ山がありますが、記事にはどの火山が噴火したのか書かれていません。

    中国のニュースサイトが 30日付で次のような写真を掲載しています。

    http://news.xinhuanet.com/english2010/photo/2010-08/30/c_13469929.htm

    宏観亭見聞録 より

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    火山情報

     tontonさんの情報に加えて、下記の場所でも、火山活動が活発化しているようです。

    8月25日  イタリアのエトナ火山で強い爆発。

    8月27日  アリューシャン列島のクリーブランド火山、カラーコードをイエローに引き上げ。

    8月30日  北千島列島のエカルマ火山、カラーコードをイエローに引き上げ。

    http://red.ap.teacup.com/terumitsubeya06/

    やはりこの夏も、なにもなかったね
    これから何が起きるかを考えるのは
    いいけど、1番大切なのはじゃあ
    どうすれば良いのかって事だろ?
    悪戯に不安を煽ってもしょうがないだろ
    未来に備えてどうするべきかも書いて欲しいな

    この夏は、
    当局のカバーアップ(隠蔽)に関わらず
    一般人にも可視化できる
    著しい物理的変化(気象・地殻・大気etc)があった。
    メディアは衰退し、ネットの中から真実と
    対応策・連帯が醸成される。

    もはや支配層のしもべの獣たちに耳を傾ける
    必要も時間も無い。

    やはりこの夏も・・・

    やはりこの夏も何もなかった、って、それは日本の事だけでしょう。
    ロシアや中国、パキスタンを御覧なさい。
    何もなかったと言い切るのはあまりにも傲慢です。あまりにも平和ボケ。あまりにも無知。
    それにクリフ・ハイも言っていますが、災害が来る時は来ますし、そこで生き残れるかは、実は
    あなたのカルマにかかっているんですよ。どんなに準備万端整えても亡くなる人は亡くなります。
    それが今回の大掃除の意味なんですから。ヤスさんに教えてもらっても仕方ありませんよ。
    一体ポールシフトが来たら、どうやって生き延びるんですか。両極が逆さまになるんですよ。
    そこまで極端ではなくても、マグニチュード20ぐらいの地震がきた時にどうやって生き延びるか
    なんて、教えられる人はいません。
    ただ一つだけ、毎日をしっかり生きる事です。良いと思う事をどんどんしてください。
    もうこれしかありません。

    真実の探求

     これから、全ての地球人類が極めて深刻な局面を迎えるにあたっては、「真実を探求し、受け入れる」という心がまえと、「自ら考え、自ら結論を出せるようにする」ということが、極めて重要だと思います。それらは、決して恐怖感によるマイナス思考ではなく、自分自身に対する責任として、自分自身のこれからの途を切り拓くことにつながることだからです。

     これは、現実におきている事実を無視して、夢物語を語ることよりも、比較にならないような
    重要なことです。現在、私たち地球人類がかつて経験したことのない極めて重大な事態が進行しています。

    知的生命体からのメッセージより抜粋
    http://blogs.yahoo.co.jp/shimi_13jp/folder/1660535.html

    極楽飯店

     「あの世に聞いた、この世の話」のブログで、
    進級できない者たちが行く星のひとつを題材とした「極楽飯店」という物語が読めます。中々リアルで面白いです。8月20日スタートした連載ものです。

    http://blog.goo.ne.jp/namagusabose/e/e4f5f9638cdbbe03cc03a8bc003502c0

    気候変動の真因は・・・




    空気が綺麗になったことがヨーロッパの温暖化に貢献した
    というNature Geoscienceの論文。

    http://www.nature.com/ngeo/journal/v2/n2/abs/ngeo414.html

    東ヨーロッパでは温暖化の50%を空気の清浄化で説明できるとのこと。学界では脱CO2温暖化説が進んでいる。

    気候変動の97%はCO2が原因!と断定していたIPCCだったが『ちゃんと調べたら太陽活動だよ』と主張するJean-Louis Le Mouelらの最近の論文。

    http://www.nipccreport.org/articles/2010/aug/19aug2010a7.html

    気候変動の真因は、周期的な太陽活動の激化にあり、NASAは近来の異常気象の遠因となる異常な巨大フレアが断続的に続いていることをすでに察知しているという情報もアリ。この大惨事は数ヶ月以内に起こることを想定して準備しましょう



    逃げ場ないけど・・・^^









    巨大な太陽フレア

     最近も大きいのありましたね。8月25日に太陽で発生した、高さ60万キロメートルに及ぶ巨大なフィラメント爆発の映像(動画)、ご覧になれます。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161184595.html

    極楽反転、い、いや飯店・・めちゃ面白いやん。

    太陽フレア

    また地球に面していない側で、巨大なフレアがあがりました。
    これは、9月1日付けです。白い円をクリックしてください。

    http://spaceweather.com/

    やはり、NASAへ出向していたボーイングの社員がいっているように、太陽は既に星間雲の影響を
    受け始めているのでしょうか。

    至るところで、火山噴火が多発しだした??

    ◆なんか毎日のように地球のあちこちで火山噴火情報が出てきだしました。
    気候変動(異常気象)もだが、地殻や地球内部のマントル層にも大きな異常が・・・・
    昆虫の増加被害や細菌の活発化など、地球生態系(有機生命体)も同じく変調をきたしてきている・・・・

    日本も、地殻異変による大型地震発生に注意です!!(先日の地震の3箇所同時発生を想定にした政府の防災訓練〔ライフラインシュミレーション〕は、たまたまの偶然ではない・・・)

    冷静な心(思考)で、この異常、変調を注視しなくては。。。

    そのうちにターニングポイントとなる、決定的な何かが起きるはずだから・・・

    でも、フラットな思考をキープしていこう!!
    破壊的思考や恐怖心が強くなり過ぎると、判断力が鈍るからね。。。
    それに人様の害にもなる。

    2010年9月2日木曜日
    [ネバド・デル・ウイラ山に噴火の兆候 ― コロンビア]

    現地時間 9月 1日朝、南米・コロンビアの火山 ネバド・デル・ウイラ(地図)が大量の火山灰を噴出し始めました:

    http://colombiareports.com/colombia-news/news/11611-nevado-del-huila-volcano-spews-ash.html

    以下は、ネバド・デル・ウイラの近くにあるポパヤン火山学・地震学観測所の 8月 31日付レポートです:

    http://intranet.ingeominas.gov.co/popayan/Reporte_de_actividad_volc%C3%A1n_Nevado_del_Huila%2C_31_ago_2010%2C_6:20_p.m.

    このレポートからかいつまむと ―― ウイラ山の警戒レベルは 3(イエロー)。同山では過去 1週間に 414回の地震を観測。その内 35回は岩盤の破壊に起因するもの、379回は山体内部での流体の運動にともなうものであった。31日の観測では、1日あたり 4400トンの二酸化硫黄ガスが放出されている。マグマが地表まで上昇してきており、今後火山活動がさらに激しくなることが予想される ―― とのことです。

    宏観亭見聞録 より

    災害は来るときに来る。
    だから毎日しっかり生きて良い行いをしよう。

    じゃあ、予言とかいらなくね?

    子供たちに伝えましょう。



    熱波、寒波は「熱圏」の異常によるものか?

    http://madoromi2u.blog.so-net.ne.jp/2010-07-22-1

    生き残った人間が子供たちに伝えましょう。「旧人類たちは、こんなバカなことして滅びかけたのだと・・」聖書の編纂もそのような動機から行なわれたのではないかと思われ・・・

    地球規模の砂漠化拡大は私たちも知らぬ顔で過ごすことができないほど深刻化しています。突発的気候変動の衝撃緩和策として、地球規模の砂漠化防止と持続的な緑化保全事業の拡充を早急に行うことが人類を救うことになる。

    過剰な放牧、過剰な伐採、過剰な開墾、過剰な耕作、過剰な灌漑は人為的な砂漠化の主な要因です。砂漠化防止技術を確立させ普及させるためには、それが経済的で持続的でないと成功しません。


    http://www.spc.jst.go.jp/hottopics/1004earthpreserve/r1004_inoue.html

    今後地球では局地的現象として、夏には熱波や洪水が襲い、冬には寒波が襲う事態が恒常化します。








    日月神示の注意日である旧8月8日、つまり9月15日あたりに何かありそうな気がします。
    民主党の代表選の翌日ですし・・・

    管理人のみ閲覧できます

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    カルマンさん

    そうですよ。
    毎日、悔いなく、一生懸命生きている人には予言はいりません。
    毎日がカルマの解消になってるわけですから。
    ただ、自分自身に問いかけてみて、「ああ、オレは今日も人間として出来るだけの事はした。」と生きている人
    と言うのは非常に少ない。
    ですから、他の人の考えを参考にしたり、アドバイスや心構えとするんでしょう?
    あなたもそうなんじゃないんですか?
    わかりますか、これ?

    日月神示の注意日は、旧八月八日ではなく旧九月八日ですよ。

    何回も、「旧九月八日に気付けてくれと申してあろがな」と繰り返し書いてありますよ。

    どうやらまた・・・

    どうやら、また別の油田リグが爆発したらしいです。

    http://www.miamiherald.com/2010/09/02/1804635/gulf-oil-rig-explodes-off-la-coast.html

    そうでなくてもメキシコ湾はめちゃくちゃなのに。。。。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161376266.html

    ヤスさんへ

    いつも大変興味深い更新を有難うございます。
    メキシコ湾の原油のその後につきまして、センセーショナルではありませんが、真面目に淡々と
    事実を追っていると思われるサイトを発見いたしましたので、ご参考になればと思い、ご紹介して
    おります。
    なお、既にご存知でしたら、悪しからず。

    http://blog.skytruth.org/

    次なる更新も楽しみにしております。

    旧9月8日

    >日月神示の注意日は、旧八月八日ではなく旧九月八日ですよ。 何回も、「旧九月八日に気付けてくれと申してあろがな」と繰り返し書いてありますよ。


    そうすると、10月15日前後が危ないということですよね?

    日月神示

    旧九月八日とは書いてありますが、「何年の」とは書いてないので今年なのか、来年なのか、再来年なのかは分かりません。

    日月神示

    旧九月八日と同じく辛酉(かのととり)もたくさん出てきますが、辛酉は個人的には2012年10月18日のことではないかと思う。

    辛酉を分解すると、立、十、一、八、日、になり、立つ(辰)年の10月18日と読めるので。

    なにが起きるのかはわかりませんが。

    やはり、今年の夏も何も無かった

    ヤスいつもありがとうございます。
    しかし、今年の夏も何もなかったです。
    確かに、ロシアの山火事や熱波、中国 パキスタンの洪水、株価の乱高下、円高。
    話題には事欠きませんでした。
    しかし、メキシコ湾の原油流失は何事も無いように終息しそうです。今日の爆発も大したことは無さそうです。
    世界を揺るがす大事件は、起きませんね。

    やはり、今年の夏も何も無かった

    さんが抜けていました。
    失礼しました。

    辛酉を分解すると、立、十、一、八、日、になり、立つ(辰)年の10月18日

    春宵一刻さんへ、
    辛酉(かのととり)について卓見を書いてくださり
    ありがとうございます。
    おかげで「辛酉(かのととり)の謎
    の意味はこれだったのかぁ」と目が覚める
    思いです。<P>
    春宵一刻さんの考察を参考にして、すこし内容をふくらまさせていただきました。
         ↓
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5506.html

    ありがとうございます。

    やはり、・・・

    メキシコ湾の原油の流出がこのまま終焉しそうだって???
    今度の爆発はたいした事なかっただって??
    そうだろう、あんたにとっては。
    どうしてそこまで、お気楽、ノー天気、対岸の火事、になりきれるのかわからない。
    ヤスさんを始め、いろんな人達が、確かなサイトから情報を入れているのに、それを全部無視して、
    あるいは全く分析できなくて、どうすればそこまでバカに徹する事が出来るのか、わからない。
    いくら英語のサイトが読めなくたって、今の時代、日本語に訳されているのが沢山あるよ。
    沢山のアメリカの大学研究所が、海中にはまだまだ沢山の原油やガスがあるという、問題は全て
    解決した訳ではないという見解を、あんたはどういう理由で否定してるんだ?
    ヤスさんや、皆さんが警告してるのは、もはや、「日本はアメリカと一蓮托生」だからなんだよ。
    いまだにこういう日本人っているんだね。
    まさに平和ボケのきわみ。

    <猛暑で死ぬのは人間ばかりじゃ無いよ!猛暑で家畜もダウン=熱射病死が増加>

    すいません、投稿欄を間違えましたので再送です。

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <猛暑で死ぬのは人間ばかりじゃ無いよ!猛暑で家畜もダウン=熱射病死が増加>
    と題して情報があります。

    ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11750.html

    よろしくお願いいたします。

    火山噴火が連続してきている・・・


    ◆毎日、連続投稿しなければならないほど、火山噴火が多発してきています。
    また、メキシコ湾の新たな原油噴出は、メキシコ湾海底の乱開発による地殻崩壊と、地球内部のマントル異常による圧力の高まりとが重なり、メキシコ湾海底の地殻が広範囲で限界点を越えて、破壊されてきている証の表れ(現象)なのでしょう。。。。
    もうBP油井だけでなく、メキシコ湾全体が危ない!!

    さらには地球全体で、火山噴火が活発化しだしているこの状況は
    地球内部のマントル層が活発化(異常)になってきている証である。

    メキシコ湾も世界中で起きてきている火山活動の活発化も全て、地球内部のマントル異常に起因していると・・・

    やはり、太陽(太陽系)の異常が地球内部にも影響を与えて、連鎖現象が起きてきているのだろう。。。

    これからは、局部、局地的な異変としてだけ、事象を見るのではなく、惑星レベルでの異変(変化)に基づく、連鎖としての異変として見ていくことが重要と思う。。。

    物理的異変も有機生命体(人間も含む)の異変も、あなた個人の中の肉体的、精神的変化(異変)も、社会現象も、全て連鎖しているとの視点で全体から見ていく必要がある。

    ホロニックな視点で見極め、予測、予知していくことが大切と。。。


    2010年9月3日金曜日
    [セウラワ・アガム山の警戒レベル引き上げ ― インドネシア]

    9月 2日、インドネシア・スマトラ島最北部のナングロ・アチェ・ダルサラーム特別州(インドネシアの地方行政区画)にあるセウラワ・アガム山(スーラワ・アガム山、Mt. Seulawah Agam、地図)で地震が増加し、警戒レベルが引き上げられました。

    http://macroanomaly.blogspot.com/search?updated-min=2010-01-01T00%3A00%3A00%2B09%3A00&updated-max=2011-01-01T00%3A00%3A00%2B09%3A00&max-results=50

    宏観亭見聞録より

    これから起きる予言
    http://hyla.jp/future.htm

    ここで予言者の目で未来を眺めることにしよう。
    彼らによれば、このままゆくと、工業化した世界は重大な危機を迎えるという。

    歴史に少し目を向けてみよう。
    何世紀にも渡り、我々の行動が善悪の境を失うたびに、いくつもの古い予言が我々を警告してきた。 我々は地球や大自然、もちろん人類もが、とてつもない異常な事態になるのを見るだろう。

    現代人は母なる大地から食べ物を授かることを忘れ、お金こそ全てと思っている。 予言によれば、このような時代が来たら、母なる大地は養分を隠してしまうというのだ。

    いにしえから伝わる食物は、貧しい者たちのためのものだからだ。 そうして、全ての食物がなくなって、初めて現代人は間違いを正そうとする。 発明の名の下に地球に与えてきたキズを、なんとかして直そうとするが、ある一線を越えてしまってからではもう遅いのだ。

    我々人類と地球が生き延びる術は、平和をもってしかない。
    人類は自ら進んで変わろうとするしかないのだ。

    今年の夏も何も無かったと言っている人いるけど、私はいろいろな変化が始まっていると考えています。他の方が書かれているように。

    それに、昨日は埼玉は38度。今日も同じくらいだそう。まだまだ暑い日は続く。まだ夏は終わっていない。

    断層のズレによる地震発生!!


    ◆火山活動の活発化もだが、断層(プレート)のズレによる地震や海洋生態の異常現象の多発も、これから起こるであろう決定的な現象(ターニングポイント)を予感させる。。。
    地球の異常は日々、頻度を増して加速してきていると感じる。
    様々な現象を注意深く結び付けながら、直感的に感じ取っていくことが、予知する感性として重要と感じる。

    そういった意味で、この投稿(コメント)欄も人々の意識変化、心理動向を考察する上で参考になります。

    2010年9月4日土曜日
    ニュージーランド南島で M7.0
    9月 4日(土)午前 4時 35分(日本時間同日午前 1時 35分)、ニュージーランド南島の陸上で M7.0 の地震が発生しました(地図)。震源の深さは暫定値で 5km。震央はニュージーランド第 2の都市・クライストチャーチから 45kmの地点。被害が出ている模様です。

    現場は、トンガ・ケルマディック海溝が右斜め収束を起こしながら南島に上陸し、アルパイン断層に移り変わっている場所の南側です。アルパイン断層系では右横ずれ断層が発達しています。

    USGS が発表しているモーメント・テンソル解を見ると、今回の地震が右横ずれ断層の活動によって引き起こされたことがわかります。
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eqinthenews/2010/us2010atbj/neic_atbj_wmt.php

    地震との関連は不明ですが、ニュージーランドでは 8月 20日、北部の海岸に 73頭のゴンドウクジラが打ち上げられているのが見つかっています。同じ海岸では、3年前にも 100頭が打ち上げられていたそうです。
    http://www.eco-front.com/news_v5M0q8bgj.html?right

    宏観亭見聞録 より

    こんにちは
    いろんな人のブログを見ていました。
    参考にしたいと思います。
    私のブログも見てください。

    興味がなければ、すいません。スルーしてください。






    神とは・・・





    http://www.voiceblog.jp/asao/

    以前、緑色のキューブ型の大きな惑星を見つけたときは驚きました。宇宙を飛んでいました。四角い星というべきものです。このことをいろいろな方に話しても誰も信じてはくれません。そんなものです。人間という生き物は、自分の思考で処理できない事柄に関しては、自動的に頭から消去する癖を持っています。ですから、UFOの話をしたり、実際に自分の目で見ても、人々は忘れてしまうのです。

     私の場合、消去しませんので、くっきり頭に焼き付いています。緑の色のゴム人間を見たというようなものではなく、望遠鏡で追尾して見ているわけですから本物です。そのキューブを見つけたときに、「おお、ボーグにそっくり」と思わず声を上げてしまいました。それほどよく似ていました。 翌日も、その翌日も観察し、3日後に忽然と姿を消しました。



    神とは、長さ、幅、高さ、深さである。...............サン・ベルナール
    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-75c5.html




    恐怖を煽って金儲けの典型的なブログですね。

    真実が見えない輩には、そう映るのかもね。

    こんなの面白半分で読むもんだろ、未来なんて分る訳ないし分ったら生きてる意味もないんじゃない?
    未来が分らないから一生懸命生きる訳でさ、人間いずれ必ず死ぬんだし今を楽しく生きることが大事だよ

    長方形の雲

     「事実を知る」ということは、非常に重要なことです。これは、問題を少しでも善い方向へと転換させるうえで、絶対に必要な情報で、パニック状態を未然に防ぐことにもつながるからです。↓ブログで、長方形の雲の写真が見られます。小林朝夫さんも、案外こんなの見ているかもしれません。

    http://blogs.yahoo.co.jp/shimi_13jp/folder/1660535.html

    「近い将来、発生が予想される東南海・南海地震の予測につなげたい」と・・・

    ◆やはり近いのかもしれません・・・
    もし、大きなプレート崩壊がおき、日本沈没が起これば、西日本(特に近畿と中国地方の山間部と日本海側)は沈まないです。。。

    2010年9月4日土曜日
    地中電磁波観測所を建設 ― 和歌山県串本町

    京都産業大学の筒井稔教授が、和歌山県串本町樫野(紀伊大島、地図)に、地中電磁波をとらえる観測施設を建設しているとのことです:

    http://osaka.yomiuri.co.jp/university/research/20100904-OYO8T00543.htm

    宏観亭見聞録 より

    イスラムの終末論





    アブー・ターリブの息子のアリーのハディースによれば
    聖なる預言者はこう言ったという

    「私のウンマが十五の事柄を行うようになると
    それによって不幸が堰を切る」

    利益の出所が国際的になる
    信義が利益になる
    喜捨(ザカー)が履行されない借金(罰金のようなもの)
    男は妻によく従い、母親に嫌悪を示す
    友達に礼を尽くすが父親には孝養はない
    モスクでの声が大きくなる
    神をも恐れぬ無法者が一族を率い
    人々の長が彼らのうちの最低に人物になる
    尊敬されるべき者が、自分の悪に脅える
    酒が飲まれ、絹が着られる
    女性の歌手による楽器の演奏がもてはやされる
    このウンマの終わりが、このウンマの初めを呪う

    糸が切れ、次々と崩れていく擦り切れた刺繍のように
    その時、彼らには、赤い風、地震に地盤沈下、
    人格の豹変、誹謗中傷を待たせよ・・・

    「ティルミディーのスナン」・・・フィタンの書38章より

    中緯度地域に赤色オーロラが現れ、地震、地殻変動が激増するころ
    突発性の脳神経障害による人間の凶暴化が進んでいく世界  
    赤い風 ・・・中露をイメージした超共産主義社会の到来か?


    神とは、長さ、幅、高さ、深さである。.......
    http://wiredvision.jp/news/200909/2009090921.html







    超能力捜査官マクモニーグルが関西の大地震を警告

    あの自称超能力捜査官マクモニーグルが関西の大地震を警告


    平成22年9月3日の日付(発売は前日9月2日)の東京スポーツによると、あの自称超能力捜査官マクモニーグルが今年の9月1日から5日の間に高松のほぼ真北の島で何かが起こるというのだ。『高松の真北は四国と中国に挟まれた瀬戸内海であって関西とちゃう』とツッコミたいところだが、この話を聞いたのは、作家の権藤正勝氏であり、最近ではマクモニーグルは『小豆島の福田港と関西国際空港を直線で結んだまん中あたりで地震が起こる』と明言している。しかも、発生時期は9月15日の前後1週間と言われており、9月8日から22日が危ないという。まあ東京スポーツが大人のジョーク新聞とわかっている読者は問題ない。だがこの手の地震予言は他人を振り回すだけで個人的には好きではない。

    >小豆島の福田港と関西国際空港を直線で結んだ真ん中あたりで地震が起こる
     マクモニーグル氏のコメントと、瀬戸内海の播磨灘で複数の気泡が発生している地点が
    奇妙に一致していることが気になります。

    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0003379855.shtml

    メキシコ湾BP災害の第2幕がはじまる・・・


    ◆いよいよメキシコ湾BP原油噴出災害(もう事故でなく災害である)は第2ステージの幕をきった。
    BP油井だけではなく、メキシコ湾の全ての油井が時間とともに危機的な状況になってくると感じる。
    もう、止まらないだろう。。。

    やはりメキシコ湾が地球環境崩壊の決定打(起点)となるのだろう。
    メキシコ湾の地殻崩壊が起きれば、地球内部のマントル流動異常と圧力異常が起き、全地球的に地殻崩壊が連鎖して勃発する・・・


    [BP原油噴出事故]

    2010年9月6日 月曜日 公開

    解説

    ■BOPの直下の海底からメタンハイドレートが流出しているようです。
    つまり この直下の海底の地盤に亀裂が入った証拠です。
    亀裂は、どんどん拡がっていくものです。 最初はメタンハイドレートが食い込んでゆき、道が広がると その次は 原油が出てくると予想されています。 当分 観察してみれば判るでしょう。
    現在 海面上の船から この300トン、400トンの重さのBOPを吊って、崩壊を防いでいるとの情報も見ました。
    もし これが落ちれば、アウトだそうです。

    下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=9v4TEGr6bDA&feature=player_embedded

    ■BOP付近の静止画像を撮影している無人潜水艇の画像です。
    BOP自身が海中を漂流している原油の塊に包まれている映像です。

    下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=_jJrGBQc5fY&feature=player_embedded

    ■アラバマ州、フロリダ州沿岸住民の血液中からエチルグリコール等の成分が検出されだしているようです。
    沿岸住民の健康被害が少しづつ出ているようです。 しかし本当に怖い癌などは、20年かけて形成されるものですから、なかなか因果関係の証明は難しいと思われます。

    いつも感謝している高年の独り言 より

    来年の夏は何がおこるんだろうなぁ・・・

    ((o(´∀`)o))ワクワク

     先日は感情的なコメンを削除いただき
    ありがとうございました。 
     つとめて冷静に書こうとしましたが、あの流れでは荒らしととられても仕方無かったと思い反省しております。

     じっとコメントを見ておりましたが、今までと内容が変わってきたな、と、思っています。今まで多かった客観的な世界の現状の報告に対し、自分という個人の行き方を模索する、あるいはしたいというコメントが増えた気がします。

     私個人としては情報を貰う場として貴ブログを拝見させて頂きます。が、研究する、あるいは傍聴する側にいる事はもう意味が有りません。
    私は誰が悪く、誰の陰謀があろうとなかろうと、森の家事を消す為に水を運び続ける小鳥のように生きたいと思います。

     明日地球が滅びようと子供の為にオムツを買い、洗濯するかみさんを手伝い、冷蔵庫を整理し、玄関の掃除をし、子供の勉強を見、あすある子供たちに恥ずかしくない生き方を教えていく。

     世界一優しくおおらかで礼儀正しく、自然を大切にし、慎ましかった日本の精神を伝えたい。
     
     マヤもホピも、ダライラマもそうやって生きてきました。日本人は足元を真剣に見なければ、 自分達が何者なのか。世界の中の日本の役割を。

     ヤス様はどうぞこれからもお体ご自愛下さり有益な情報を世界に発信して下さい。

    今年もあと、三ヶ月ばかりか。
    月日が流れるのが早いなぁ…。

    これじゃ、あっという間に2012年だ。

    超巨大CMEが発生!太陽の活発化に要注視!!


    ◆太陽が活発化していますね。
    今回はたまたま地球に向かっていないだけで、CMEが超巨大化してきています。
    地球に向かってないCMEでも、電磁波、磁気ほか、まだ知られてないエネルギーが地球に降り注いでいます。。。
    地球に向かう(直撃する)超巨大CMEが発生するのも、時間の問題でしょう。。。
    やはり、太陽(太陽系)に異常が起きてきている。
    太陽系が星間雲に突入する、この秋からの太陽を含む惑星異変に注視です!!


    [超巨大なコロナ質量放出 ( CME ) が発生。地球はセーフ]

    太陽の縁で大爆発

    9月4日 標準時16:00頃に、太陽で磁気フィラメントが大爆発を起こし、太陽の北西の縁から非常に巨大なコロナ質量放出 ( CME ) が見られた。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161643021.html

    [太陽で高さ60万キロメートルに及ぶ巨大なフィラメント爆発が発生]

    8月24日と25日に、巨大な磁気フィラメントが、ゆっくりと太陽の表面から立ち上り、そして爆発した。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161184595.html

    ヤス様
    更新有り難うございます。まだまだ猛暑が続きますが、夏はそろそろ終わりになりそうですね。特に地球規模の災害に関しては、この夏に重大な出来事が多数ありましたが、一方、経済に関しては株価は下落しつつあるもののまだ表向きは平静を保っていますね。占星術的な要素を考慮すると、私は7月の終わり頃から経済面でも目に見える劇的な変化が起こってくると考えていましたが、現時点ではまだ、そうした非常に大きな変動は起こっていません。その点では私の判断はハズレと言うことになります。ただ、Tスクエアの強い影響は、9月一杯は維持されますので、最終的な結論を出す前に、もう少しだけ様子を見てみたいと思います。変化が遅れている(ハズレている)理由を現時点で少し検証してみます。4月27日の4回目の天王星と土星のオポジションが形成された日を境に、世界的に株価は下降局面に明確に転換していることがわかります。ここまでは、私の予測と完璧に一致していましたが、問題は、7月27日に形成された最後の5回目の天王星と土星のオポジションの効果が未だハッキリと見えてこないことです。今回の最後の5回目の天王星と土星のオポジションが、これまでの4回のオポジションと明確に異なる点はいくつかありますが、最も重要な点は、冥王星が加わりTスクエアが形成されていることです。天王星と土星のオポジションをコントロールする支点の位置に冥王星が陣取っている配置になっています。冥王星は、天王星と土星の対立を確実に高めてきたと感じますが、冥王星が闇のパワーを司る天体であることが、表向きの変化を非常に見難くしているのかもしれません。しかし、ダウやDAXなどの株価と為替の変動を良く見ると、なんとか維持されてはいるものの変動幅が非常に大きくなっていることが解ります。Tスクエアと言う非常に強固な障壁に囲まれて動きが著しく制限されている状況下で、次第に内部の圧力が高まっているような感じかもしれません。そうであれば、Tスクエアが形成された時点よりも、Tスクエアがしばらく持続した後に、Tスクエアが解消され始めるときに、微妙なバランスが崩壊して今まで押さえ込まれてきた変化の圧力が一気に放出する可能性があるようにも考えられます。折しも、10月に入るとTスクエアが解消する時期と一致して、全ての惑星と太陽が12星座の後半に位置し、非常に偏った配置が形成されます。どうも、Tスクエアが崩壊し、天体の配置が著しく偏り始める秋以降に、これまで蓄積された膨大なエネルギーが一気に放出される可能性が高まっているように感じます。しかし、もし、秋から年末までに経済面で目に見える大きな変化が無ければ、やはり占星術はまやかしであると言うことになりそうです。もう少し、お時間を頂ければと思います。

    ところで、民主党は大きな変化に見舞われそうですね。以前にお話していました小沢氏のヨードは、9月14日の代表選挙の日にも持続しており、さらに別のヨードも形成されると言う大変な状況になってきます。これは宿命としか言いようがないように感じます。さてどうなるか、やはり寄せ集めの肥大竜がこのままの状態を維持することはないだろうと私は思います。私の2009年12月23日と2010年6月6日のコメントを参照して下さい。

    >爆発形は球形とかキノコ雲の形に広がるのではなかろうか。
    地球上(空気の層)と太陽上とでは違うのでは?

    <マスメデアの世論操作調査とインタ-ネット世論調査の違い、こんなものでしょう。>


    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <マスメデアの世論操作調査とインタ-ネット世論調査の違い、こんなものでしょう。>

    と題して3ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11751.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    <13フィート(3.96m)/日の速度で海底が上昇している、マントルも高速で動いている・・これって惑星Xのせいかな?><WebBotに海底が隆起すると記載されていたが、この事もそうかな?!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <13フィート(3.96m)/日の速度で海底が上昇している、マントルも高速で動いている・・これって惑星Xのせいかな?><WebBotに海底が隆起すると記載されていたが、この事もそうかな?!>

    と題して2ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11754.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    ほんまかいな




    2012年に巨隕石が南極大陸に衝突する可能性

    コロンビア大学の教授が、推定800mの小惑星が2012年秋に南極大陸に衝突する可能性があると、オンライン記事で発表した1週間後、この不可思議な記事は消失した。

    記事では、小惑星がフィルヒナー・ロンネ棚氷(Filchner-Ronne ice shelf)に衝突した結果、南極大陸の2/3の氷が海に崩れ落ちる確率が94%であるとの仮説を立てている。衝突後の2~4ヶ月で、南極大陸の全ての氷が完全に流れ出ると記事では推測している。南極大陸の氷が世界中の海洋に追加された場合、海面は70m上昇する。

    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993458




    南極に隕石が落ちても1908年のツングースカ大爆発の時みたいに
    UFOが体当たりして助かるんじゃないの?

    今日、体調に異変はないですか?


    ◆今日なにか変じゃないですか??
    体調がおかしいと言うか、頭が重い、体内が異常に発熱している感じで脱力感があるとかないですか??
    身体の皮膚がヒリヒリ痛いとかないですか??
    後頭部に熱が溜まってヒリヒリする感じないですか??
    首凝り、頭痛がしませんか??
    喉の奥が変じゃないですか??
    目の奥が熱く(重く)ないですか??

    風邪の症状に似ているけど、風邪は引いてないのに。。。

    思うに原因は↓かなって思います。。。
    今日、明日は地球に紫外線を含め、何がしかのエネルギー、宇宙線が大量に降り注ぐはずだから・・・・

    もし、そうなら外には出ないようにしましょう。
    電磁波の出る機器にもあまり近づかないようにしましょう。
    電磁波が大幅に増幅している可能性があるように感じます。。。

    理論的根拠はまったくありません。
    自分自身の今日の身体の変調と、会社で何人かが体調異変で早退とかしたので、個人的にそう思った(妄想している)だけですから。。。

    同じ、症状の人が多ければ、これから直撃があるであろうCMEに本気で要注意です。

    個人的には、今年に入ってから体温がずっと高い状態が続いています。。。



    [超巨大なコロナ質量放出 ( CME ) が発生。地球はセーフ]

    太陽の縁で大爆発

    9月4日 標準時16:00頃に、太陽で磁気フィラメントが大爆発を起こし、太陽の北西の縁から非常に巨大なコロナ質量放出 ( CME ) が見られた。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161643021.html

    地球磁場の高速逆転、証拠発見か

    地球磁場の高速逆転、証拠発見か
    http://wiredvision.jp/news/201009/2010090723.html

    地球の北磁極[地磁気のS極。方位磁針のN極が真下を向く地点]と南磁極[地磁気のN極。方位磁針のS極が真下を向く地点]が、すさまじい速さで入れ替わる途中の瞬間が保存されていると見られる磁性を帯びた鉱物が、1500万年前の岩石から発見された。

    このような「地球磁場の逆転」は、数十万年ごとに発生しているが、通常、1回の逆転に約4000年を要するとされている。ところが、米国ネバダ州の岩石を調査した結果、この磁場の逆転が驚くべき高速で起こる可能性が示された。

    [古地磁気学によって、地磁気の逆転が、過去360万年で11回起こったことがわかっている。より長い期間を見ると平均して100万年に1.5回の割合で発生しているが、その割合はかなり不規則で、たとえば白亜紀には1千万年以上にわたって逆転のない期間があったと推定されている]

    磁場の逆転現象の理由についてはわかっていないが、研究者の多くは、そもそも磁場が生まれる原因となっているもの、すなわち、回転する地球外殻における溶融鉄の対流運動に関連しているのではないかと考えている。

    地磁気の高速逆転の証拠が見つかったとする報告は、これがまだ2例目だ。最初の報告は1995年、オレゴン州にあるスティーンズ山の岩石の調査結果を基になされたが、古地磁気学の分野で広く支持を得ることはなかった。今回、2例目の報告がなされたことで、磁場の逆転は数千年単位でなく、数年から数百年という短期間に起こり得るとの説が強化される可能性が出てきた。

    惑星ニビル

     
    2012年12月下旬に地球に最接近するニビル星が、地球に及ぼす影響 ↓ 

    http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm

    人類の意識レベルが低いままだと、衝突の可能性も否定できない・・・

    ササ

    >南極に隕石が落ちても1908年のツングースカ大爆発の時みたいに
    UFOが体当たりして助かるんじゃないの?

    関連ニュースを発見しました。

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51428147.html

    ほんとかいな。

    隕石衝突

     ユングースカの大爆発は、異星人が自己犠牲の精神で、宇宙船ごと隕石に体当たりを行ったことに伴う副次的爆発が原因であった可能性が示されました。宇宙人さん、人類のためにありがとうございました。アルマゲドンのヒーローのようなあなたのご冥福をお祈りいたします。

     さて、コロンビアで隕石が地表に衝突し、直径100メートルのクレーターを残したそうです。
    空が様々な色で綾取られた40分後に大音響があった模様。コロンビア国民は怖れおののいているようです。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/161875410.html

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    惑星接近

     二つの惑星が、米国時間8日に地球付近を通過する。NASAによれば、こうした現象は珍しく、いずれも月よりも近い距離まで接近するが、地球に被害が出る怖れはないという。
     地球に接近し衝突などの怖れがある天体を観測しているNASAの研究員は、観測態勢の強化を求めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100908-00000004-cnn-int

     これは憶測ですが、もしかして太陽系ごと惑星密集地帯に突入してしまったのでしょうか。それとも、惑星が次々とこの太陽系にワープしてきているって事は・・・まさかね。

    黙示録





    144000日は1バクティウンx13=5200年

    13バクトゥンと天体の運行周期
    http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-24/zone24-061.htm

    http://web1.kcn.jp/tombo/v2/REVELATION21.html
    私はまた、聖なる都、新しいエルサレムが
    夫のために飾られた花嫁のように整えられて、
    神のみもとを出て天から下って来るのを見た。
    黙示録 21:2

    都は方形であって、その長さと幅とは同じである。
    長さと幅と高さとは、いずれも同じである。黙示録 21:16

    また城壁を測ると、百四十四キュビトであった。
    これは人間の、すなわち、御使(みつかい)の尺度によるのである。

    黙示録のカバラ的解釈がポイントですね


    フルカネリ著 「大聖堂の秘密」p260~ アンダイ周期十字架 

    アムニージア(記憶の喪失)、アピューリア(意思の喪失)、アパシー(興味の喪失)の恐ろしい三本の釘を受けた面の腕木には「INRI」の文字が彫刻されている。

    「INRI」の文字は、顕教的には 「ユダヤの王ナザレのイエス」=「Iesus Nazareus Rex Indaorum」と教えるのであるが、十字架を借りた秘教的意味としてここでは「性質は火によって完全に再生される」=「Igne Natura Renovatur Integra」と教えるのである。

    というのも我々の北半球がまもなく試練にかけられるのも「火の力」「火の内」によるからである。卑金属から金を選り分けるのも、また聖書によれば最期の審判の日に善人を悪人から分離するのも、この「火」によるのだ。

    「生命はただ一つの場所に逃れると記されている」

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-51d0.html




    万が一、地球の大気圏に突入する、あるいは地表/海面に衝突するということが判明しても、観測準備や避難の時間がほとんどない!!


    ◆レイさん投稿の2つの小惑星が地球に接近の件について

    日本時間の今日の夜から翌 9日の朝にかけて、2つの小惑星が相次いで月の軌道の内側に入り込み地球に接近。

    最初に接近したのは 2010 RX30 と名付けられた小惑星で、8日の午後 6時 51分(日本時間)に地球から 24万 8000km(月と地球の距離の約 60%)のところを通過しました。この天体の直径は 10~20m と推定されています。

    続いて接近するのは 2010 RF12 と名付けられた小惑星で、明日9日の午前 6時 12分(日本時間)に地球まで 7万 9000km (月と地球の距離の約 20%)に接近します。この天体の直径は 6~14m と推定されています。

    これらの天体はアメリカ・アリゾナ州にあるカタリナ掃天天文台で 9月 5日に発見されたものです。この程度の大きさの小惑星は地球に近づいてからでないと発見できないため、発見から地球最接近までが数日という短い時間になってしまいます。今回のように地球のそばを通過していくだけならよいのですが、万が一、地球の大気圏に突入する、あるいは地表/海面に衝突するということが判明しても、観測準備や避難の時間がほとんどないことになります。

    ↑宏観亭見聞録 より

    昨日(日本時間6日)のコロンビアに落ちた隕石が、まさにそうです。

    ☆まっ、今回は大丈夫でしょうが^^
    もし、今回の大きさの小惑星(隕石?)が地球に堕ちれば、地球は一瞬にして壊滅的な状態に陥ります。。。

    しかし、太陽系が星間雲に突入する11月以降はいろんな異変が起きてくるのでしょうね。。。

    暗黒の3日間ももうすぐかもしれないですねー

    ファティマ第3の予言も。

    隕石衝突の回避方法

     地球と隕石との衝突を回避するための最も有効的な方法は、地球の意識と周波数を上昇させていくことです。物質的なものを非物質化させることによって、相互のもの同士が交わらなくなるようにさせることができるからです。

           『シリウス文明がやってくる』より


    http://mihoh.seesaa.net/article/159015851.html

    マッチポンプ




    コーラン焼却計画、断念するつもりない=米フロリダ州の牧師

    アフガニスタン駐留米軍のデービッド・ペトレアス司令官は、反政府勢力タリバンが、このイスラム教の聖典コーラン焼却宣言を口実に、米国に対する怒りをあおる恐れがあるとし、その結果、米軍や北大西洋条約機構(NATO)軍の軍事目的遂行が困難になるだろう、と軍事指導者として異例の苦言を呈した。

    http://jp.wsj.com/US/Politics/node_100370


    サタニストがイスラム教とキリスト教の対立を煽る





    生命体の定義

     アメリカのデスバレー国立公園には、人が歩く程度の速さで、石が動き回る不思議な現象が見られるという。

    http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1284018458

     最高気温が摂氏57℃に達し、年間降雨量が5センチに満たないこの荒涼とした地は、動植物の生育には余りに過酷である。

     ーーーその星はたしかに狂っていた。植物が動物のように動きまわり、そして決まった瞬間にかならず嵐が来る。それは激しいもので、地上の植物はみんな、どこかへ避難するのだ。植物が空を飛ぶわけがわかった。
     もっと不思議なことを発見した。私はある日、崖の石を突き落としておいた。翌る日、その崖を見ていたら、石がひとりでにころがり上がって、もとの位置にちゃんと納まったのでゾッとした。もう異変には慣れっこになっていたが、これには流石に開いた口がふさがらなかった。ーーー

                               手塚治虫 『火の鳥・宇宙生命編』より

    またまたラッキー

    水曜日、9月8日にまた太陽で、C-3クラスのフレアがあがりました。
    しかも地球とは反対側。
    こう何度もあると、何か太陽にはまだこちら側に吹き付ける意志はないような印象さえ受けます。
    青い文字の SOHO movie をクリックしてください。

    http://spaceweather.com/

    南カリフォルニアの異常気象

    海外からのメール

    南カリフォルニアの異常気象
    お二人のメールに共通しているのは温度差の激しい今年の夏の気温の様子である。ロスにお住まいのJ・Tさんからのメールにあるように、20度前半と30度後半が1週間おきにやってこられたら、さすがに戸惑われたことと思われる。

    一通目
    【9月3日】 ロサンゼルスにお住まいのJ・T 様より

    二通目
    【9月8日】 アナハイムにお住まいのY・S 様より
    特に、ここ数年間南カリフォール二アのロス、アナハイム近辺の気候が変って来ました。

    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message61.htm
      

    あうん・・・・な話


    ■<私>(わたし、自分、オレ、わい、うち、あたい、ぼく、ME)と言う自我・認識があってこそ、自空間が存在する。

    <私>と言う自我・認識がなければ世界も宇宙も、愛も喜びも、憎しみも悲しみも、孤独も恐怖も、何もかも存在しない。

    <私>が在るから今も此処も、未来も過去も在る。

    <私>が在るから、この世も在る。


    ■<私>の在る世界、宇宙はこんな構造。。。

    1)物質界(肉体、有機体、物質の世界,欲求、欲望に司る世界)

    2)エーテル界(気<肉体、物質、物理的事象を繋ぎとめる力>病気、元気、天気の気の世界)ハンドパワー、気功、大気、磁気、感情とかが関与する世界

    3)アストラル界(顕在意識と繋がる世界)思考、テレパシーの世界

    4)メンタル界(無意識、潜在意識と繋がる世界)
    直感、第6感、シンクロニシティの世界

    5)コーザル界(自我<私>と言う存在自覚の源泉・魂・真我・アートマンの世界)
    ブラフマン、大自然の意識、摂理と繋がる世界

    まっ、そう言うことらしい。。。。
    現実を生きる上では、どうでもいいことです。

    現実を生きるには

    ◆今と此処を我が身をもって行動・経験し、喜怒哀楽に生きる!
    人生は、私という存在性はその積み重ねでもって知りえる。

    そして、誰も平等に間違いなく今生での肉体的な老い、死はきます。

    だから、今と此処を我が身をもって行動・経験し、喜怒哀楽に生きる!

    人や社会のことはさておいて、まずは自分自身がどう生きるか!!
    それに尽きます。

    私が在るから、この世が存在する。
    私が無ければこの世も存在しない。

    色即是空。空即是色
    摩訶般若波羅蜜多

    地震、HAARPが動き出した!

    黄金の金玉情報

    9.14近辺。地震に注意!!
    このキチガイブログ。どうせキチガイブログです。
    どう思われても一向に構わない。

    今年も、金玉を振り乱しながら警告します。

    9.14近辺。地震に注意!

    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

    最終更新日:2010年9月9日
    貧困
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    ↑のhttp://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    はブラクラ?

    PC再起動しなけりゃならなんなりましたが。

    恒例

    金玉ブログでは、二ヶ月に一度は地震が来るぞと騒いでますね。

    たしかに世界のどこかでは起きてるんでしょう。
    日本に、ちっとも来ないのは良い事ですけど。

    まぁ、「備えあれば憂いなし」て事ですかね。

    結局、この夏に何も起きてない。タイトル変えたら?
    あと、地震とかどうでもいいんだよね。
    経済中心で書いて欲しい。

    結局、・・・・

    >結局、この夏に何も起きてない。タイトル変えたら?

    そんなに文句あんなら、自分でブログつくりなよ。
    英文の経済誌分析する能力ないくせに。
    誰もあんたを止めちゃあいないんだ。やってみろよ。

    寄生虫激怒

    イミフな切れ方

    他人のブログにイミフな要求

    >2010/09/10(金) 10:32:52
    >http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
    >はブラクラ?
    の方
    本山よろずや本舗は読者も多い人気のサイトです。
    非常に重いので表示に時間を要します。

    焚書騒動

     
    米国フロリダのジョーンズ牧師が、コーランの焼却集会の中止を見直し、実施を延期する方針を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100910-00000607-yom-int

    米国民は、彼の焚書を止めさせるため、法的
    措置はとれないのか、と政府に詰問している状態。政府側は、米国には言論の自由が憲法上認められているから、難しいと弁明。
    何だか歯がゆいですね。いや、むしろ不自然な気が・・・これから先、こういった無茶な挑発を抑えるため、もっと強制力のある措置をとれるよう、法改正しやすい流れになっていませんか?政府にとっては、堂々と言論弾圧しやすく
    なるわけです。考え過ぎでしょうか。

    呪われているとしか考えられないアメリカ

    米カリフォルニア州サンフランシスコ近郊で9日、天然ガスのパイプラインが爆発し、大規模な火災が発生。少なくとも1人が死亡、25人が負傷したほか、建物50棟以上が焼失した。

     地元メディアや当局者が明らかにした。現場のサンブルーノは、サンフランシスコ国際空港から数キロの距離にある。

     爆発したパイプラインを所有する同州の公益企業パシフィック・ガス&エレクトリックは、声明で「事故の原因はまだ特定されていないが、当社のガスパイプが破裂した」と発表。その上で「もし原因が当社にあると判明すれば、責任を取る」と表明した。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162169804.html

    米サンフランシスコ近郊でガス爆発、火災で50棟以上が焼失

    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-17186220100910

    カリフォルニア爆発事故

    大爆発の直前、飛行機が落ちるのを見たと、住民から多くの報告が寄せられているそうだが、該当する飛行機のフライト記録はないらしい。

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/archive/2010/9/10

    カリフォルニア爆発事故

    その旅客機はミサイルで打ち落とされたと言ううわさが・・・・

    http://whatdoesitmean.com/index1404.htm

    出所はあまり信用できないんですが。

    火の雨降らして大洗濯

    火の力によって、隠されていた真実が炙り出されていくプロセスなのかも・・・

    なぜ米国は北朝鮮をテロ国家にしているのか


    ◆今日の日経を読みながら、確信すること。

    ロシアは天然資源(エネルギー)の豊富な国家であり、石油、天然ガスが豊富にある。
    30年くらい前から我が国(日本)では、あまり表には出ないが、ライフライン、エネルギー政策として、ロシアからのパイプライン構想がある。
    ロシア→北朝鮮→韓国→日本
    である。
    アメリカが世界の覇権を握りつづけるには、このパイプライン構想を実現させる訳にはいかないのだ。。。
    パイプラインが日本まで通れば、日本とロシアの関係が深まり、ロシアがヨーロッパにつづき日本もエネルギー政策で取り込めば、世界覇権はロシアに移らないまでも、アメリカが世界支配することへの脅威になる。
    ・・・アメリカの世界覇権体制が崩れる。
    だから、北朝鮮をテロ国家に仕立て、パイプラインを実現させないのだ。
    簡単に考えても、資源も、市場性もない、とるにたらない小国、北朝鮮に、なにもアメリカがここまで執着する必要はないのだが・・・
    だから韓国、北朝鮮の融和政策が進展するのを阻み、そして先般の軍艦沈没事件へと続くのだ。。。
    あまりにもの体たらくな仕掛けに、その嘘がすぐ見抜かれ、世界は笑止、この仕掛けはご存知の通り宙に浮いている。。。
    これは、今の高度な情報社会の恩恵でもある(20年前なら、人々はアメリカの正義(情報)を鵜呑みしている)
    中国も、韓国も、アメリカの意図通りには、もう動かない・・・アメリカがもうそこまで支配する力がなくなってきているし、各国も真実が解っている。。。
    今のアメリカの統制が利く、完全奴隷(妾)は日本くらいなものです。

    しかし、裏ではそうではない。。。
    表は民主党の代表選挙で幼稚な話題を振りまいているが、その裏では国家戦略は着々と動いているのだ。
    日本は有能な国家であることはまちがいない。

    なぜ、此処におよんで、小沢がここまで動き出したのかは考えて欲しい。
    私利私欲だけでは、ここまで、自分が世論として劣勢が解りきっている最悪のときに、ここまで恥をさらさない。。。
    彼は日本の、世界の秘密(裏)を知りぬいている。。。そして日本人である。。。
    また、鳩山が追い落とされる直前の、アジア経済圏構想や親ロシアの動きを忘れないでほしい。
    そして鳩山を追い落としたのはアメリカ政府(裏)であることも。。。
    彼らは真実を知っている。

    中国ではロシアとの石油パイプラインがもうすぐ繋がる。
    日本と韓国の間も、マスコミはあまり話題にしないが、日韓海底トンネルが着々と進んでいる。

    歴史は、動くべきことは着々と動いているのだ。
    日本も、中国も韓国も馬鹿ではない。。。
    一般国民が知らないだけで、日本にも戦略的な表政策と裏政策があるのだ。。。

    戦後から続いたアメリカ世界覇権はもう長くはない。。。

    なんじゃこりゃーーー!



    我々の北半球がまもなく試練にかけられるのも「火の力」「火の内」によるからである。卑金属から金を選り分けるのも、また聖書によれば最期の審判の日に善人を悪人から分離するのも、この「火」によるのだ。

    http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/browse/2010/09/11/ahead/cor2/1024/20100911_040935_n7c2A.jpg




    一人が別人のふりして連投していてるんじゃ
    書き込みしてもね

    不思議でしょうが・・・

     このスレには、バイブレーションが近い人々が集まってきているようで、あたかも一個人が連投しているような錯覚に陥ってしまうのも無理からぬことだと思います。まるでテレパシーでコミュニケーションを取っているような不思議な感覚です。今、地球がそういう環境にある、と言う説明が『ふるやの森』にあります。

    http://blogs.yahoo.co.jp/shimi_13jp/54614656.html


    共鳴し合う仲間がいるということは、楽しいですね。

    ふるやの森、こちらでした。

    小沢さんの両親

    三連投乙
    ハイハイこの世は全て偶然
    BP偉い人の事故前の株売却も偶然
    シモンズさんの事故死も偶然
    ハイハイ

    何をもっての日本人なのか?

    欧米崇拝して、日本人の肉体を継承しているだけで、愛国心の欠片もない売国奴の輩
    人を差別することでしか優越感持てない卑屈な輩
    とくにアジア人を差別する欧米コンプレックスの寂しい輩
    おまえも間違いなく同じく純粋アジア人、モンゴロイドだ!!

    人として世界で信頼を得ることが出来る日本人観・人間観をもってほしい!!
    同じ日本人として恥ずかしいから、稚拙で時代錯誤な島国根性は持つな!!

    日本国籍を持ち
    日本の愛国心を持つ人間。それが日本人だ!!
    それ以上でも、それ以下でもない

    欧米人もアジア人(日本人)もアフリカ人も皆
    人間として同等である!!
    上でも下でもない!!

    オバマ大統領も親はアフリカ人だが
    立派なアメリカ人だ!!

    日本天皇のルーツだって朝鮮半島だ!!

    銀行破綻



    メディアが全体一致で尖閣諸島の話題ばかり報道しているのは、
    鈴木宗男・木村冤罪や日本振興銀行の破綻から国民の関心をそらすためではないかと空想しました。


    >日本天皇のルーツだって朝鮮半島だ!!

    ルーツって言うより起源って言ったほうが分かりやすいニダ。

    本日もまた・・・

    本日またも太陽フレアがあちら側であがりました。
    上から4行目の青字の SOHO movie をクリックしてください。

    http://spaceweather.com/

    天皇家の俎上について
    場末の陰謀サイトにまで書き込みする勢力。
    歴史捏造のプロたち。

    本来、下々の者が申し述べる論点では無い。

    カイワレ社会主義者と自作自演の内紛劇を
    演じ、日本省特別区総経理の座を狙うシナリオ。

    与えられた機会・地位・競合に安住すれば
    進化を止め、『不景気・デフレ』という
    つくりものの足踏みに嵌ってしまう。

    自主的に進化しよう。強くなろう。
    土人に靴を売り込む後ろ向きの仕事は
    やめよう。
    『某国より格下』と国務長官ふぜいが
    言うのなら言わせておけばいい。

    二番底が近い!!


    世界経済「一時的に減速」…IMFが見通し

    【ワシントン=岡田章裕】
    国際通貨基金(IMF)は10日、世界経済の見通しと政策課題について報告書を公表し、「景気回復の下ぶれリスクは強まっている」との見通しを示した。

     多くの先進国は政府債務が増大しており、脆弱(ぜいじゃく)な金融部門を通じて実体経済に悪影響を及ぼす恐れがあると指摘している。

     同報告書は今月4、5日に韓国で開かれた、主要20か国・地域(G20)首脳会合に向けた実務者協議の討議資料として提出された。

     景気見通しについては、「2010年後半から11年前半にかけて一時的に減速するだろう」との見方を示した。政策課題としては、持続可能な経済成長に向けて、11年から財政再建に取り組む必要性を強調している。

    (2010年9月11日23時12分 読売新聞)

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100911-OYT1T00866.htm

    朝鮮歴史館

    全ての天皇が朝鮮人ですか?

    ある天皇が朝鮮語を話していたとか、ある親子の天皇は朝鮮人だとかの情報は見た事があります。
    全ての天皇が朝鮮人ですか?
    では無い筈ですね。
    伊勢神宮のダビデ紋とかは朝鮮人天皇では存在不可能ではないですか?
    その辺を含めて全てを明解にお答えできる方はいらっしゃらないのでしょうか?
    お教えください!

     私は特殊な心の力で人の悪念を払ったり、病気を癒したりしていますが、最近人が他の波動に対して敏感になっているのではないか、と感じています。   最初は自分の念が強くなったのかな?とも思いました、もちろんそれもあるのでしょうが、それ以上に人間が波動に敏感になっている、良く言えば導かれやすく。悪く言えば衝動的になっている。とも言えるのかもしれない。

     念力を込めつつ呼吸をすると、それに合わせて相手がうつむいたり仰け反ったり、

     気功の先生やそういったプロの人たちには当たり前なのでしょうが、自分ではその頻度の多さに驚いています。

     人間の思念が現実化しやすい環境になって来ている、と、言ったらいいのか。

     もしも人が心の底から世界なんて滅びてしまえ、と思ったら  というか今までの文明は結果的にそうなる様にしか動いてきませんでしたが。そうなるのは容易い事でしょう。

     もしもこの世界を救う道が有るとすれば、過去の、又現在進行形の人間の負の心とその行い。  それを覆す程の圧倒的な神の様な心と行いで世界中の過去と現在を津波のように覆いつくすしかないのではないか。

     それは過去に何度も絶滅を繰り返してきた人類にとって今までとは全く違う思考と行いに
    よる。新たな世紀になるのではないか。

     言葉で言うと簡単に聞えますが、実行するのは恐ろしく難しい事です。
     それは歴史が証明しています。キリスト教は2000年間愛を説き、そのキリスト教国が、その行いの付けを今受けています。

     このギリギリの土壇場でしか出来ない意識革命もあるのかもしれない。

     私はUFOやアセンション等も非常に興味を持って見ていますが。
     最後を決定するのは当たり前に生きている私やあなたの思いと行動でしか無いのだと思っています。

     世界中の子供たちに光の未来がありますように。

    伊勢神宮(アマテラス=天孫)
    出雲大社(スサノウ・オオクニヌシ)
    はともに同根で朝鮮半島南端の伽耶王族の流れがルーツ、起源です。ですので先住の国家連合(アシハラナカツコク)の王のオオクニヌシが国譲りをして、同化していった訳です。
    ですから起源・源泉は朝鮮半島の渡来ですが、代々倭人と交わっていった天皇族は倭人(日本人)です。また、その後も渡来の王族や重臣は天皇族にどんどん迎え入れられたのです。それに天皇家の血筋は何回も入れ替わってますしね。
    まっ、古代は渡来人も倭人も区別ないですし、そういった意味では古来から交じり合っていた日本人(倭人)と朝鮮半島の人々とは混血です。

    伊勢神宮の神紋と出雲大社の神紋を見比べてください。
    伊勢神宮は花角(花菱)で出雲大社神紋は二重亀甲に剣花角。亀甲は六角形(ダビデ紋)です。
    伊勢神宮のダビデ紋は正式な神紋ではありません。近年灯篭に彫られたらしいですね。

    これから先は各自で考えてくださいませ。

    以下は伊勢神宮と出雲大社関係のデータです。
    改ざんや、認識がおかしい部分もありますが概ねは正しいと思います。

    <伊勢神宮>
    http://www.isejingu.or.jp/
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%A5%9E%E5%AE%AE

    <出雲大社>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E9%9B%B2%E5%A4%A7%E7%A4%BE
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E5%87%BA%E9%9B%B2

    酷いもんだ

    起源です。キリ
    倭人
    寄生自演連投のお郷が知れる
    ユダヤの代理人は近く失業するから焦りですかね

    文明の起源はシュメールだろ常識的に
    これの前では半島などw

    【書評】 『悪魔の使者 小沢一郎』 ヤコブ・モルガン著
    http://tamekiyo.com/documents/original/20100910.html

    文明の起源はシュメール

    #-さん
    シュメールの日本への影響を教えてください。
    弘前大学教授が相当な情報を提示されてますがそういうことですか?

    日本人がシュメール人なのだー





    約5000年前に起こった世界規模の大災害(気候変動)で文明を失った日本人が避難したのが中東のメソポタミア地方(エジプト)

    2000年前に起こった気候変動でメソポタミアから分化した民族(ユダヤ人)がトルコで分かれ世界に広がった

    シュメール人は<日と月と星>に分かれてヨーロッパ、中央アジア、そして日本へ

    トルコの国旗は月と星(ヨーロッパと中央アジアへ移動した民族の象徴)
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%97%97

    日本へは大陸を経由した民族と、航海術を使ってたどり着いた民族
    そして、飛騨高山や高千穂などの高地で大災害から偶然に助かった
    土着民族の三種が混合

    鉄器文明を持ち込んだヒッタイト民族(朝鮮族)は朝鮮から
    航海術に長けた南方民族(ポリネシアン)は太平洋から・・・
    始皇帝時代に中国を経由した民族は墨家(客家)と呼ばれている

    文明、習慣、宗教は違えど、世界人類は同根の先祖を持っている
    日本人=朝鮮族=中国人=ヨーロッパのユダヤ人

    スファラディーとは「スペイン」を指す言葉


    アホな民族主義や幼稚なナショナリズムは国家を滅ぼすことになる




    ヒッタイトを朝鮮族という奴飼ってやがる

    もう9月第2週なのに

    これって所謂「放置プレイ」ってやつですか?

    間違った!

    第3週だ!
    3週間放置プレイ継続中!

    天孫の起源はヒッタイト、シュメールと言うのはありえるのかも


    天孫族(アマテラス)、出雲神族(スサノウ・オオクニヌシ)の起源、源流が伽耶としたのは前期伽耶時代で紀元前1世紀ごろをイメージしている。(3000年位前のスタンスとして)
    このころは高天原(伽耶)でアマテラスもスサノウも一緒に暮らしていた。
    前期伽耶は紀元前5世紀ころから存在していたが紀元前1世紀には半島国家の中で超越した高度な製鉄技術を有していた。
    そして最終的には6世紀に伽耶は滅んだ。
    個人的には出雲神族は紀元前3世紀ごろに渡来し(イザナギは渡来人で、后のイザナミは伯耆の土着の姫)、紀元前1世紀ごろに高度な製鉄技術を持ってスサノウが渡来したと考える。
    その後、天孫族は九州の日向に渡り隆盛していく。
    オオクニヌシとアマテラス族の国譲りは前期伽耶が衰退した3~4世紀と考える。
    歴史的に空白となっている倭の大乱のころである。
    そして大和政権(天皇族)が完全に国家統一したのが5世紀~6世紀ごろであり、その後に古事記が編纂された。

    紀元前1世紀に超越した製鉄技術を持っていた伽耶は、そういったことからヒッタイトの子孫なのかもしれない。当然、土着民と代々混血するから風貌は時とともに変化しモンゴロイド化しているは当然であろう。
    (日本人が持つ蒙古斑はブータン人、モンゴル人、朝鮮半島人、日本人にのみあるらしい。また言語の文法もネパール、ブータン、モンゴル、北朝鮮・韓国、日本は同じである・・・そこにはヒッタイト、シュメールの流浪の道がみいだされるのかもしれない)

    ヒッタイト帝国は紀元前1700年ごろから発祥し、紀元前1200年頃に滅びたので、その後ユーラシア大陸を流浪し、太陽の昇る地を目指し、韓半島の南端に流れつき定住し、伽耶を築いたのかもしれない。
    (伽耶は朝鮮史のなかでも認知されない国家群であるので、やはり特殊性があった地域なのだろう)
    そして太陽を目指し海を渡り、倭(日本)へと。
    太陽のいずる東の果ての国である

    そういった意味では超古代の天皇族の起源はヒッタイトでありシュメールなのかもしれない。
    はるかなる1万年の過去を辿れば。


    話は変るが、トルコ人が世界でいちばん尊敬している民族は日本人である。(日本ではあまり知られていないが)
    日本人はトルコ人に対してはそうではないが、トルコ人は日本人を敬愛している。

    また、ペルシャ絨毯にある文様と菊の御紋、伊勢神宮神紋、出雲大社神紋、勾玉はなぜか似ている。ペーズリーや菱模様、太陽紋などがわかり易い。

    これも偶然ではないのかも知れない。

    刻々と火山が活発化しだしてきている


    2010年9月13日月曜日
    クリーブランド山の警戒レベル引き上げ

    アラスカ火山観測所の情報によると、9月 12日、アリューシャン列島のクリーブランド火山(地図)から高さ約 7500m の噴煙が上がっているのが確認され、同山の警戒レベルが “ADVISORY”、航空カラー・コードが “イエロー” に引き上げられたとのことです:

    http://www.avo.alaska.edu/activity/report_getter.php?need=current&id=8632&type=3

    活発な活動を続ける火山が多い(地図)アリューシャン列島の中でも、クリーブランド山はとりわけ活発な火山で、ほとんどいつも山頂から白い噴煙が上がっています。しかし、高度 7500m まで噴煙が上がっているとなると航空機への影響が出てきます。アリューシャン列島周辺は、日本と北米を結ぶ航空路にあたっています。

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/09/blog-post_13.html

    2010年9月12日日曜日
    カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 21)

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/09/21.html

    宏観亭見聞録

     世界は私達の一挙一動に注目しその行いを見ています。が、干渉は出来ません。

     それが神であろうが宇宙人であろうが、因果率を崩す事は出来ないからです。

     原因を作ったら結果を受け止めるしかない。これはあらゆる存在の基本原理だからです。

     人類はあまりにも地球を壊し、自分の心や他人の心をも壊し続けました。

     では滅亡を甘んじて受けるしかないのか。

     それに挑戦した人がかつていました。

     シッダルーダと言うインドの若者です。彼は何年間にもわたる苦行と瞑想で、その基本原理を超える力を持ちました。

     そしてその力を持つ方法を弟子たちに伝えました。
     その教えが仏教です。 が、 時代がたつにつれ、教えは残りましたが、その技法、文章で表しきれぬ一番大切なメッソドが失われていきました。

     それはある所では気功という形で、又ある所ではヨガと言う形で、この日本では古代神法という形で、ギリギリの所で保存されたのです。

     その原型の分からぬまま、人間を超える技術として不思議な能力を持つメッソドは存在してきました。

     いつかその力が必要になる時の為に

    出雲族の拡散





    http://www.harimaya.com/o_kamon1/syake/contents.html

    朝鮮半島から渡来した出雲勢力が簡易製鉄を中心とした北方騎馬民族であるところからその関連を解き明かすこと。つまり、たたら製鉄。その製鉄法は大量の木材を焼却することになる。1トンの鉄を作るのに約60トンの木材を必要とする製法は、九州では石炭採掘へと展開、中部日本に移住した種族は、たたら製鉄に必要な木材供給地を、最も温暖で多雨という紀伊半島にしたのだった。紀の国とは、元は木の国だった。

    紀伊半島に移住した彼らが信奉した熊野本宮大社は、3つ巴と八咫烏。
    http://www.harimaya.com/o_kamon1/syake/kinki/s_kumano.html

    亀甲紋は大国主命のシルシ
    http://www.harimaya.com/o_kamon1/syake/south/izmo_mon.html

    世紀を超えて大陸から流入した、宗教、思想、技術、芸術、稲作、漢字に論語、など多種多様だが
    未だ日本は中国にはなっていないし、朝鮮にもならなかった・・・ なぜか?

    http://www.aozora.gr.jp/cards/000879/files/68_15177.html

    それは、すべてが日本=(シュメール)から伝播したものだから
    渡来した文明遺産は元々日本の模倣であるからだった

    現代でも、京都人の中華思想は中国よりも素晴らしい!

    なぁーんちゃって! 



    黙れ

    結局、今年の夏はもう終わるんだけど。。。

    民族移動の歴史





    大陸におけるYAP因子の不規則分布は彼らの生活習慣に起因するもの

    大陸を経由して日本へ渡来したシュメール民族の生活スタイルは特異だった。客家土楼(バルバガン)とよばれる外部からの襲撃を防ぐために作られた円形土楼に一族がまとまって居住するというゲットー的な閉鎖的生活スタイルは多民族との混血を防ぐことになった・・・、

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A2%E5%AE%B6

    Y染色体上のAlu配列の挿入多型であるYAP因子は,日本人では 42% に存在したが,中国人には見られなかった.このことによりYAP因子がアジアにおいて不規則な分布をしていることが明らかとなったわけだね

    http://en.wikipedia.org/wiki/Human_Y-chromosome_DNA_haplogroups
    http://native.way-nifty.com/native_heart/images/y_chromosome.jpg
    http://www.narayaku.or.jp/narayaku/image/dna_map.jpg




    ウソの発見

    宇宙では全ての次元が全て同じ地球時間で動いてはいないし、実際に、ガーディアン・アライアンスによると、
    地球のポールシフトは延期されたんだそうですよ。まぁ、一笑に付すのもいいんですが。

    キモ

    そろそろ、

    「やはりこの秋になにかあるのか」にお題変える季節ですね。

    結局、

    ジュセリーノもマクモニーグルも当たらないさ。

    未来は常に不確定だから。

    日本メディアが報道しない韓国ドラマの反日っぷりは凄い! K-POPなんて生ぬるかった
    t2010年09月02日14時07分 / 提供:ガジェット通信

     日本メディアがゴリ押ししている韓国ドラマに今回はスポットを当ててみたいと思う。韓国ドラマは俗に韓流(はんりゅう)ドラマとも呼ばれ、BSで放送された『冬のソナタ』が日本でも大ヒット。 それを切っ掛けにペ・ヨンジュンブームが巻き起こり、日本の年配を中心とした女性を取り込むのに成功した。

    ドラマだけでなく韓国そのものがブームと報道され、日本ではプチ韓国ブームという風潮になってきた。しかし、その背景には広告代理店のゴリ押しがあるという噂もある。

    そんな日本でブームになった韓流ドラマや映画だが、とても日本では放送できないものも多く存在する。ヒットしたかどうかは別として反日感情が全面に出ているドラマがあり、そのことには日本のマスコミは一切触れないという不自然さ。今回はそんなドラマを紹介していきたいと思う。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4984105/
     

    ノーベル平和賞を返せ!




    米国で相次ぐコーラン焼却。イスラム圏では各地で反米デモ・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162595514.html

    世界的な「イスラム世界 vs アメリカ連合」の様相を呈してきました。

    オバマ大統領がサウジアラビア政府へ、合衆国史上最高額となる総額600億ドル(約5兆272億円)の兵器販売計画を推進とウォール・ストリート・ジャーナル紙スクープ。オバマは兵器産業を中心に7万5千人の雇用増加が可能と宣伝し議会承認を得る見通し・・・

    http://online.wsj.com/article/SB10001424052748704621204575488361149625050.html


    「今この時にもオバマ大統領は戦争犯罪に加担している。」・・・ノーム・チョムスキー、最新インタビュー

    http://www.newstatesman.com/international-politics/2010/09/war-crimes-interview-obama







    学生間の性犯罪が年々増加、「日本より 17倍多い」=韓国

    2010年09月13日15時41分 / 提供:サーチナ

     韓国で学生間の性犯罪が急増し、懸念が高まっている。

     特に、中学生が加害者となっている性犯罪事件がほぼ半数に達しており、また32%の性犯罪が被害者もしくは加害者の自宅で発生した点も注目に値する。さらに、単独犯行による性犯罪が増加の傾向にあり、08年には集団暴行が7割を占めていたが、2010年には単独犯行が55%となっている。

     加害者の生徒は犯行の動機について「ポルノ動画をみて真似した」と語った。学生間の性犯罪が急増している理由について、韓国メディアは専門家の見解を紹介し、「インターネットの普及によるポルノ動画の無防備な露出が問題だ」と指摘。それに加え、学校教育において「きちんとした性教育を受けていないことが大きな理由だ」と伝えた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5006853/

    日本の新世代、「独島や慰安婦はよく知らない」で注目が集まる−韓国
    2010年08月31日11時55分 / 提供:サーチナ

     韓国の広報専門家ソ・ギョンドク教授が、韓国に居住する20~30代の日本人留学生と観光客314人を対象に実施した竹島(韓国名:独島)問題や首相談話などについてのアンケート調査の結果が発表された。韓国メディアが30日に明かしたもので、注目が集まっている。

     調査の結果、「100年前に日本が韓国を強制占領した事実を知っていますか」という質問については、84.4%が「知っている」と回答。 また、「日本首相の謝罪談話についてどう思うのか」との質問には「適切だった」が59.9%、「不足している」が28%を占めた。

     特に「独島はどの国家に属するか」という質問には、「よく知らない」との回答が59.9%、「日本の領土だ」が31.5%、「韓国の領土だ」が5.7%だった。慰安婦の問題に関する質問では64.9%が知らないと回答したという。韓国メディアは「これらの結果は日本の歴史わい曲がまだ深刻だということを示す」と主張した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4978741/

    黙れ寄生虫

    結局

    結局日月神示大本教勧誘ブログかオワテル

    米メディア
    コーラン焼却騒ぎを煽ったメディアの罪

    無名の牧師の軽挙妄動を世界的大ニュースとして報じたことが、各国の暴動につながった
    2010年09月14日(火)15時51分

    怒りの炎 イランの首都テヘランで「コーラン焼却集会」に抗議して米国旗を燃やす人々(9月13日) 

     ジョーンズの「コーラン焼却集会」計画(後に撤回)を受けて、インド北部カシミール地方やアフガニスタン、イランなどで抗議デモが発生。デモは暴動に発展し、9月13日までに少なくとも16人が死亡した。

     今回の流血騒動に火をつけたのは、米フロリダ州ゲーンズビルにある、信者50人ほどの小さなキリスト教会の牧師。ジョーンズは11日、NBCテレビの取材に対して、「今日も、そして今後も」コーランを燃やすことはないと語った。

     しかしジョーンズが期待していたであろうイスラム教徒の怒りの炎は、既に燃え上がっていた。こうして9・11テロから9年目の今年は、宗教対立に端を発した暴力で尊い命が無意味な犠牲を払わされた一連の騒動が際立つかたちになってしまった。

    狂人がイスラムを侮辱するとき
     今回の騒動の責任はメディアにもある。取るに足らない牧師の軽挙妄動を逐一報じることが、どんな公益につながるというのか、報道機関は自分たちの役割について省みる必要があるだろう。ジョーンズが参列者もまばらな教会でコーランを焼こうしたことが世界に知れ渡ったのは、それがニュースとして世界へ発信されたからだ。大ニュースとして扱ったことで、メディアはその後の暴動の発生に手を貸したことになる。

     いま問うべき問題は、次に同様の事件が起きたとき、メディアがどんな対応を見せるかだろう。そう、またどこかの狂人が一瞬のスポットライトを浴びたいがために、イスラム教徒を侮辱したり他の人々を挑発する行動にでたときだ。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/09/post-1603.php

    既に忘れられている,メキシコ湾の油漏れw

    結局、予言て当ててナンボの世界だから、はずれたらしらけます。。。

    秘密の文書ってなんですか!?せめてヒントでも、、、>巣さん

    BP災害はミシシッピ川沿岸で生態破壊を引き起こしている!!


    ◆もう鳥肌が立ってきました。
    時間とともに魚だけではなく人間を含む様々な生き物の生態が破壊されていくのでしょう。。。
    本当に恐ろしさを感じます。

    米国ルイジアナ州ミシシッピ川沿岸で大規模な魚の大量死

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162588599.html



    ダンディー様

    スレの邪気払いってお願いできないでしょうか

    ■ サウジに5兆円分の武器 米最大規模の売却計画 -- 2010.9.14
     米主要メディアは13日、米政府が戦闘ヘリコプターや戦闘機など最大600億ドル
    (約5兆円)相当の武器をサウジアラビアに売却する計画を週内にも米議会に通告する
    見通しだと報じた。米国の武器売却計画では最大規模という。

     計画ではサウジにF15戦闘機84機を新規に売却し、70機を改良。戦闘ヘリ「AH64D」
    (通称アパッチロングボウ)70機、多目的ヘリ「UH60」(同ブラックホーク)72機なども輸出する。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100914/amr1009141021003-n1.htm

     この、サウジアラビアに米国が大量の兵器を売却する意図は何なのか? イランの脅威に対する備えと言えばそれまでだけれども、その奥深く隠されている意図は、予言からの恐れであり、ロシアの影を感じているからなのではないのかと。 イランからの脅威と共にロシアの脅威も感じているのでサウジアラビアに大量の兵器を売ることを考えたのではないのかと。

    ロシアの脅威は、2つの予言から推測できる。 もしかするとアメリカも予言からの流れを心配しているのだろうか?


    予言の評価と今後のシナリオ2
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-57.html

    ① ■ワールド ビーデルの千里眼の予言
    第三次大戦が勃発する前には、いくつかの地域で局地的な戦争が勃発する。 

    アメリカ軍が参加した全面戦争は、アメリカが中東紛争に関わることを通して サウジアラビアで 起こる。 だがアメリカ軍は苦戦する。 ロシア軍はアメリカ軍に勝利する。


    ビリー・マイヤー予言番外編 他の予言とのシンクロ
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-53.html

    ② ■中央、東ヨーロッパの予言WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言)

    以下がヨハンセンの第3次世界大戦予言の要約である。なお彼は「これがいつ起こるか年号は分らない」としている。

    1)インドは中国によって侵略される。
    2)兵器として開発された感染病によって2500万人が死亡する。
    3)イランとトルコはロシア軍と思われる軍隊に占領される。
    4)革命派がインドとエジプトで騒乱を扇動し、(ロシアによる)インドとヨーロッパの占領を助ける。
    5)ロシアはバルカン半島を占領する。
    6)イタリアでは巨大な破壊が進行する。
    7)赤い嵐(ロシア軍)はハンガリー、オーストリア、北イタリアそしてスイスを経由してフランスに迫る。フランスは外からの侵略と国内の騒乱によって占領されてします。

    ■8)アメリカの補給基地は ロシア軍の手に落ちる。

    ※上の2つの予言から推理できる事は、将来、中東で発生する戦争において、アメリカはサウジアラビアという中東で最大の補給基地をロシアとの戦いに負けて、失うと予言には書かれている。 としてアメリカはその様な予言の結果にも警戒をして、サウジアラビアに大量の武器を売ることを決めたのだろうかと。 もしもそうだとすると、まだ目には見えないけれども、第三次大戦の予言に向けて時間が動き始めたのかも知れないと。

    ※ただ、話題としての投稿。 今年の1月の記事なので注意のこと。

    驚嘆すべき先史文明(1)

     【大紀元日本1月8日】 1968年夏、米国のアマチュア化石愛好家ウィリアム・J・ミスト氏は、ユタ州近くのアンテロープ・スプリング地区で三葉虫がくっついている靴の化石を発見した。
    (10/01/08 05:00)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/01/html/d40533.html

    驚嘆すべき先史文明(2)

     【大紀元日本1月9日】 1972年、フランスのある企業がアフリカのガボン共和国のオクロ(Oklo)地区からウランを輸入した。 しかし、科学実験を行なったところ、そのウラン鉱石は既に精錬され使用されたものだと判明した。 不思議に思った会社側は現地に技術者を派遣して調査し、その他に多くの国々の科学者も現地調査に行ったが、最後に、そのウラン鉱石採掘場は大型の原子炉だったこと、構造が非常に合理的で、6区域で約500トンのウラン鉱石から構成され、約100万ワットのエネルギーを出すことができるということが判明。 この原子炉は完璧に保管されており、われわれ現代の人類も造れないものだということが分った上、20億年前にできたもので、50万年も運転されていたことも分かった。
    (10/01/09 05:00)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/01/html/d34592.html

    エッフェル塔で爆弾騒ぎ=パリ

     【パリ時事】 パリを代表する観光名所エッフェル塔に爆弾を仕掛けたとの匿名電話が14日夜(日本時間15日未明)、塔を管理する会社に寄せられ、警察が塔やその周辺にいた観光客ら2000人以上を避難させる騒ぎがあった。警察が一帯を封鎖し、爆発物の専門班が捜索に当たったが、不審物は見つからなかった。
     また、パリ中心部にある首都圏高速鉄道(RER)のサンミシェル駅にも14日夜、爆弾を仕掛けたことをほのめかす匿名電話があり、警察が客らを一時避難させた。同駅はエッフェル塔から直線距離で約4キロ離れ、ノートルダム寺院などにも近い。 (2010/09/15-07:42)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010091500090

     電話の1本で社会を混乱させることが出来る現代社会の安全性は、非常に弱い事が分かる。 電話1本で社会に混乱と不安を与え続けることが出来る。 仮に爆弾テロ予告などを続けて、社会に紺人と不安を与え続ければ社会や国は非常に強いストレスが蓄積されるはず。 そしてそのストレスは他民族や異宗教者などを排除する動きになり易いはず。

    ヨーロッパでのイスラム女性の服装(ブルカ)を排除する動きにもなるし、イタリアで発生しているイスラムのモスク建築反対運動などにもなる。 世界的なストレスとしてはアメリカで起きた「コーラン焼却問題」は、アメリカ社会がイスラム教という異宗教から大きなストレスを受けた結果、発生した現象のはず。 そのアメリカのストレスが世界のイスラム社会にも伝播(でんぱ)してしまい、アメリカとイスラム社会がストレスによる対立に入ってしまった現象を今回、生じているはず。 

     電話の1本で、インターネットの記事1本で、その様に社会や国を簡単に混乱と不安、更には強いストレスを与えてしまう現代社会。 その様に社会構造が弱い現代社会は、テロリストからの攻撃に対して防御は無いに等しいはず。 つまり現代社会への攻撃はテロリストに軍配が上がるはず。 つまりそのテロリストたちの攻撃の先には、国同士は混乱と不安、そしてストレスを受けて対立をしやすくなるはず。 そしてその対立は戦争に向かう気持ちを掻き立てるはず。 つまり今のこの時は、【聖母マリア】が予言している偽りの平和の時であるはず。 そして他の予言にでも「まどろみの平和の時」と書かれているので、世界は「まどろみ=微睡(びすい)」という「意識は半分、寝ぼけた状態」に陥っていて、世界が大戦という危険な状態に近づいているのを感じ取れないでいるのかも知れない。 としてももう直ぐ、何かの検証を現代人は見られるはず。 予言は当たるのか? それとも外れるのか?

    仏、ブルカ禁止法成立    2010年09月15日  共同通信

     【パリ共同】 フランス上院は14日、「ブルカ」や「ニカブ」などイスラム教徒の女性の全身を覆う衣装を公共の場所で着用することを禁じる法案を賛成多数で可決した。 7月に国民議会(下院)を通過しており、同法は成立した。 欧州ではイタリアなどで地方自治体がブルカ着用を禁止している例はあるが、国家で禁止を法制化したのはフランスが初。 イスラム諸国などからは「イスラム嫌悪を助長する」との反発も出そうだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/5010452/

    【図解】 イスラム教徒の女性の衣装  2010年04月25日
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2721121/5665962

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    さてさて、一向何も起きんが。

    株式は暴落どころから爆上げだわw。

    10月13日に刮目せよ!!

    NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)退役士官が10月13日スペースシップ大量出現を予告-gooブログ
    URL:
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/abfe1b9efe59edeb3ff7e3b7f1c4ea7e

    やっぱり





    菅首相:シュワ知事とメーソン握手

    http://mainichi.jp/select/biz/news/20100914k0000m020091000c.html




    いったい何時になったら更新するのか?(1)

    大紀元新聞?

    悪意をもって捏造された品物を、オーパーツとして紹介するとは。
    やはり真実<オカルト新聞だったか。

    宇宙の未確認生物か!? 東南アジアで怪奇生物が捕獲される
    2010年09月15日15時55分 / 提供:ロケットニュース24

     信じられない出来事が発生した。 東南アジアのある国で、今までに見たこともない不思議な怪奇生物が捕獲されたのである。 この生物は豚のような手足をしていながら顔は猿のようでもあり、両目が異様に近い場所についている。宇宙からやってきた未知なる生物なのか!?

    ちなみに、この生物に対して専門家の一部は「毒物や化学物質などの影響で、豚などの生物が遺伝子レベルで突然変異したのではないか?」と話しているようだ。はたしてその正体は……!?
    http://news.livedoor.com/article/detail/5011834/

    このニュースの元記事
    http://rocketnews24.com/?p=47106

    これ何?

    天文写真に写る直径240キロメートルの巨大な物体が、ものすごいスピードで地球に向かっている模様。アメリカ政府は、非常に動揺しているらしい。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162736216.html

    中国ー軍事力で尖閣列島を強奪

    梁光烈(国防部長)土曜日に帰国し作戦会議を開き 中央対日最後通牒を出した
    http://ameblo.jp/konichiwa/entry-10648536161.html 


    海外出張中だった国防部長が帰国し、呼びつけた日本大使に「武力強奪」の最後通帳をつきつけた。

    これ何??

    もう何年も以前から、SETIは地球外の高等知能生物からの膨大な量の情報を受け取っていましたが、それに関して口をつぐんでいるよう要求されてきました。さもなくば基金をとりやめるぞ、と。
    どうしてこの映像が宇宙船と判断できるのかよくわかりませんが、もし本当に宇宙船で、我々よりずっと進んだ
    航行システムがあるとすれば、地球に到達するのには、ものの数分とかからないはず・・・・
    まぁ、まだ遠くにいるのにはそれなりの理由があるんでしょうが。
    巨大隕石で、確かに地球に向かっているとすれば、これはもう「人類滅亡」のビデオのようになってしまうはずですが、どうでしょう。

    青い星




    いずれにせよ「青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する」とホピの古代熊氏族に属したホワイト・フェザーが伝えた予言では、「浄化の日」はそのようにはじまることになっている。

    ホピの人たちは「犬狼星(ドッグ・スター)シリウス」を「青い星のカチーナ」と呼んできた。ホピの言葉で「サクアソフー」とされる「青い星」、そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日も訪れるのだ。


    http://native.way-nifty.com/native_heart/2004/11/post_12.html




    ローマ法王ベネディクト16世が16日から4日間、英国を公式訪問

    ローマ法王が乗る960万円のメルセデスベンツ車公開  2010.9.15

     ローマ法王が乗るメルセデス・ベンツの特別車両(ロイター)
     ローマ法王ベネディクト16世が16日から4日間、英国を公式訪問するのを前に、
    14日、法王が乗車する特別仕様の車が公開された。

     車種はメルセデス・ベンツMクラス。 7万5000ポンド(960万円)の費用がかかっているという。 法王は16日に、エリザベス女王と会見し、その後、特別仕様の車に乗って各地をまわり、ミサも行う。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100915/erp1009151154009-n1.htm

    【ちゃいな.com】 中国総局長・伊藤正 はびこる「日本不要論」  2010.9.16

     尖閣諸島(中国名・釣魚島)海域で発生した日本の巡視船と中国漁船の衝突事件が日中関係に暗い影を落としている。

     事件をめぐっては、日本側が船長以外の乗組員を釈放し、漁船を返還した後も中国側は公務執行妨害で勾留(こうりゅう)中の船長の放免を求め、東シナ海の天然ガス共同開発交渉の延期や全国人民代表大会代表団の訪日延期などの対抗措置も取った。 在留日本人への嫌がらせ事件も伝えられ、日本側は5年前の反日デモのような事態を警戒し始めた。

     というのも、中国メディアだけでなくインターネット上には、反日言論であふれ、過激さを増しているからだ。有力メディアの中にも、日本への敵意をむき出しにした報道も見えはじめた。

     中国政府の対応も中国世論の動向も、いまだに中国メディアでは、巡視船が漁船に衝突し、不法勾留したとの説に立っているようだ。 日本側の主張は逆で、いずれ事実ははっきりする。 しかし、日本の主張どおりとしても、いったん火のついた問題の決着は容易ではない。

     丹羽宇一郎駐中国大使は14日、中国外務省を訪れ、対抗措置などで事態を悪化させないよう要求したが、既に中国側は追加措置を取る構えという。 大国化した中国と付き合うのはますます難しい。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100916/chn1009160231001-n1.htm

    この秋から、太陽系が星間雲に突入して起こって来ること??


    やはり太陽系が星間雲に突入間近なんでしょうかね!?

    ここ数日前から、何かが変ってきたように感じます。(自分の周辺の人々の反応をみても)

    ■尖閣列島の中国漁船拿捕事件に関する、中国世論の異常反応。
    ■日本政府の為替介入に対するアメリカ政府の異常反応。
    ■イランの日本の原子力発電所の核保有に対する異常反応。
    それぞれに表立った理由はありますが・・・
    ・・・・地球上で、「感情値」が異常に高まってきてだしているように感じます。
    (もしくは感情値がアンバランス状態になってきている)
    *神秘学系的には、エーテル体=感情=気=エーテル界の異常とも

    また、地球に急接近しつつある、240キロメートルもある巨大物体(宇宙船?)(現在、冥王星の軌道の外側にあり)は、時を同じくしてなにか前代未聞のことが起きる予兆を強く感じます。

    昨日起きた、アメリカの人が空から降ってきた(結局発見されず)事件も、時を同じくして前代未聞のことが起きる予兆を強く感じます。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/162804075.html

    先の巨大宇宙船から、人型エーリアンがワープして地球に送り込まれたのではとSF的に思ったりもします。。。

    この秋に、地球が星間雲に突入した場合、規模の大きなコロナ質量放射(CME)が頻繁に発生し、それが地球に向けられた場合、大規模な自然災害が頻発するらしいし。。。

    勝手な、想像(妄想)をすると、メキシコ湾の海底の崩壊によるメタン大爆発や、火山噴火の勃発など、地球のマントル層が蓄電池のように充電オーバーとなり、電池が破裂するかのような、様々な自然災害が引き起こされる。。。

    人間をはじめとした動物の感情値が異常になり、異常行動を起こす。
    特に人間は、理性を破壊される人々が続出し、その人の隠された本心、欲望が表面化してくる。
    ジキルとハイドのハイドが表層意識を支配しだす。
    そういった意味では人間の選別が始まるのかもしれません。
    この投稿欄の様を見ていても、その予兆を感じます。

    やはり、何か前代未聞のことが起きる予兆を強く感じます。

    この分野の情報はあまり収集できないので、ヤスさんからの続報を期待します!!


    天文写真に写る巨大物体

    高精度の画像分析の結果、この画像に写った青い物体は、単体ではなく、推定では数十万の細かい物体だそうです。ひとつひちつは地球上の旅客機より大きく、惑星でも隕石でもないようです。

    下記ブログ、参考までに貼っておきます。

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/6f904ece0daff812907731c9159c41c0

    あ~いつものあれね。

    ↑  ↑  ↑  ↑
    クソ情報しか出せない奴のブログね。
    毎回・毎回狂った事しか言わない、当った試しもないいんちきブログなんか誰も見ねーだろ?

    予兆・・・・





    文明生活を拒絶する自給自足のアーミッシュたちが米国で増え続けている・・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162826592.html

    ////////////////////////////////////////////////////////

    第七の御しるし 海の水が黒くかわり、そのことでたくさんの命が失われたとの風の知らせ。(原油流出?)

    第八の御しるし 一族の者のごとく髪を長く伸ばした多くの若者たちがやってきて部族の国々に加わり、生き方や知恵を学ぶ姿を目撃する。

    そして最後の、第九の御しるし 天界の居住施設が大音声とともに落下して地表に激突。青き星が姿を現し、そのあとをおいかけるようにホピの人たちの儀式が止むとき。

    「このようなしるしとともにとてつもない破壊の時が訪れる。世界は前に後ろにと激しく揺り動くだろう。白い人たちは他の土地のーー最初の知恵の光を所有するーー人たちを相手に戦うことになる。ここからさほど遠くない沙漠で白人が引き起こしたような、幾本もの煙と炎の柱が立ちのぼる。」


    http://native.way-nifty.com/native_heart/2004/11/post_12.html



    合掌!





    宗教上の問題によって、400年も宗教的鎖国をしていたらしいとの内容。 その400年の宗教鎖国が解けて、何が変わるのか? 今回の英国訪問で法王、もしくはローマ教会の威信は修復できるのだろうか。 更なるミスは発生する可能性はあるのだろうか? バチカンの内部にはすでに秘密結社が入り込んでいるとしているブログ内容もある。 だとしたら今回の訪問でも法王がミスをする様な画策をする可能性はないのだろうか?

    法王、16世紀後初の公式訪英=児童虐待問題で教会批判も --時事通信 9月16日(木)
     【ロンドン時事】 ローマ法王ベネディクト16世が16日、4日間の日程で英国公式訪問を開始した。ローマ法王の公式訪英は国王ヘンリー8世が離婚問題でカトリック教会と決別し、英国国教会が設立された16世紀以降、初めて。 前法王ヨハネ・パウロ2世も1982年に英国を訪れているが、このときは非公式訪問にとどまっていた。ベネディクト16世はエリザベス女王の招待を受けた公式訪問を通じ、両教会の和解を一層印象付けたい考え。 法王は16日午前、スコットランドで女王と面会し、地元出身歌手でカトリック教徒のスーザン・ボイルさんが出演するミサを開く。その後はロンドンに移動し、英国国教会の最高位聖職者ウィリアムズ・カンタベリー大主教やキャメロン首相らと会談する予定。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100916-00000121-jij-int
    ----------------------

    ローマ法王が初の公式訪英 宗派団結で世俗化に歯止め
     【ロンドン共同】 ローマ法王ベネディクト16世(83)は16日、英北部スコットランドに入り、英国への公式訪問を開始した。  バチカンには、訪英による英国国教会との本格的な和解を機に宗派間の団結を強め、欧州でのキリスト教離れや妊娠中絶、同性愛の容認といった世俗的な流れに歯止めをかけたいとの思惑がある。 2010/09/16 18:42 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201009/CN2010091601000678.html

    ローマ法王が16世紀後初の公式訪英
    2010年09月16日 21:00 発信地:エディンバラ/英国
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2756631/6189136

    18日、北京で大規模反日デモか 専門家「民族主義は両刃の剣」

     日中戦争につながった満州事変(中国名・九一八事変)のきっかけとなった柳条湖事件から79年を迎える今月18日、北京で大規模な反日デモが行われる可能性があると、15日付の朝日新聞が報じた。中国の公安当局は警戒態勢を敷いているが、デモを容認する姿勢を示している。
    (2010/09/16 19:29)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/09/html/d42830.html

    更新希望

    更新が滞ると、本題とは関係のない変なコメントが増えますね。

    なので、早く更新して下さいm(__)m

    地球に近づいていると言う

    青い謎の物体の画像は2005年か2006年に出回った画像なんだってさ。

    みんなガセを掴まされちまったなww

    刻々と近づいてきている・・・


    [歴史上のエイヤフィヤットラヨークトルの噴火後のカトラ火山の噴火のスパンは最短6ヵ月から最長1年6ヵ月]
    ◆現在は5ヶ月目です。我々はカトラ火山噴火を見ることになるのでしょう。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162906112.html


    [速報:ルイジアナ州で二度目の大規模大量死が発生]
    ◆これはディープウォーター・ホライズンからの原油流出が原因だと確信している。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/162911750.html

    太陽系めぐり(写真集)

    http://www.boston.com/bigpicture/2010/09/around_the_solar_system.html

    24番の写真は、木星の発光現象です。左側は今年 6月 3日、右側は今年 8月 20日に発生したものです。木星の大気圏に彗星か小惑星が突入したものとみられています。
    まれにしか発生しない珍しい現象と考えられてきましたが、このように短期間に相次いで観測されるとなると、考え直す必要があるのかも知れません。もともとわりと頻繁に起きている現象だったが、観測機器の性能向上や価格低下による普及のおかげで、発見される率が上がってきたのか。それとも、これまではまれな現象であったが、そうではなくなりつつある ―― つまり、太陽系内で天体衝突の発生頻度が上がってきているのではないか。おりしも 9月 8日から 9日にかけて、約 12時間のうちに 2つの小惑星が相次いで月の軌道の内側にまで入り込み、地球のそばを通過していくという「事件」があったばかりです ・・・

    それにしても美しく、神秘的な写真ですね^^

    宏観亭見聞録 より

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