2017-04

    やはりこの夏になにかあるのか?15

    8月1日

    緊急の情報が多いので急遽更新することにした。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書15の有料配信

    最新版 「予言解説書15」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは6月21日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻6号」の詳細な要約です。

    今回のレポートはメキシコ湾原油流出事故のこれからとともに、今年の後半から激化する環境変化が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。

    日時:2010年8月28日(土)14:00~16:00(開場13:30)
    場所:東織厚生年金会館2F 多目的利用室、東京都中央区東日本橋 3-6-20
    料金:前売3,000円/当日4,000円(各税込)


    *EUは分裂するのか?超国家連合になるのか?
    *朝鮮半島で戦争は本当にあるのか?
    *金融危機の第2波
    *背後で進む新しい生産体制と価格破壊の波
    *中国経済の行方
    *コルマン博士の最新論文とウェッブボット最新版
    *内容が変化してきた2012年予言、などについて話をします。お

    時間があればぜひどうぞ!

    高島康司講演会

    有料メルマガのご紹介

    今回はラジオ番組のクリフ・ハイの発言を紹介した。重要かもしれないので、今回のブログの記事でも紹介することにした。

    次に、ロシアの最近の動きについて詳しく紹介した。ロシアは、これまでの資源大国を中心とした経済政策を転換しつつある。これまでロシアは、海外からの投資を規制していたが、それを緩和し、国内経済のあらゆる分野に外資を積極的に導入する方向に大きく動きつつある。これを詳しく解説した。

    最後に、ロシアのヨーロッパ侵攻の予言を紹介した。ロシアのヨーロッパ侵攻の予言はおびただしい数にのぼる。今回はその一部を紹介し、将来的にそのような状況になる可能性があるのかどうか検討した。

    今回の記事

    今回は3つの話題について書く。あまりに膨大な情報があり整理して書く機会を失っていたが、メキシコ湾の原油流出事故で変化があったようなのでこれを紹介する。

    次に、7月16日前後から70000を越えるブログが合衆国政府の命令で閉鎖されているとの情報がある。それを検証する。

    最後に、前回約束したクリフ・ハイの「Coast to Coast AM」出演時の発言を紹介する。

    メキシコ湾原油流出事故の新展開

    流出原油の拡散はいまだに続いている。以下が最新の衛星写真だ。流出の大きさが確認できる。黄色い線で囲った部分が流出原油の広がりである。

    オイル

    写真に出てくる英語標記の日本語訳を記しておく。

    OIL SLICKS AND SHEEN - 原油漏れと油面の広がり
    NATURAL OIL SEEPS - 原油の自然な漏れ

    一方、原油流出事故には解決の糸口がはっきりと見えてきた。これがどのような方法なのか、周知なことだろうが、一度確認しておく。

    まず、「スタティック・キル」という方法で流出口に巨大なケーシングを取り付け一時的に流出を止めた後、近くの海域からリリーフウェルと呼ばれる油井を2つ建設し、両方の油井から原油漏れを起こしている油井に向かって横に掘り進む。油井に到達したら、漏れを起こしているパイプラインにセメントを流し込み、永久的に油井を閉鎖してしまうという方法だ。以下の図がそうである。

    well

    2度にわたるハリケーンの襲来にもかかわらず、リリーフウェルの掘削は計画通り進み、流出を起こしている油井にほぼ到達した状況だ。来週からは油井を永久に閉鎖すべく、セメントの注入が始まることになっている。

    リリーフウェルの壁が一部崩落

    そのようなとき、リリーフウェルの内壁の一部が40フィートにわたり崩落しているのが発見された。沿岸警備隊提督、サッド・アレンは、破片を回収するのに24時間から36時間かかるが、たいした事故ではないと発言した。



    しかし、そうではないと見るむきも多い。もしリリーフウェルの内壁が崩壊したまま流出を起こしているパイプラインに接続すると、そこから原油の新たな流出が生じる可能性があるという。そうなった場合、毎日24000バレルの原油流出があるだろうと見られている。

    いずれにせよ、リリーフウェルの内壁の崩壊が、公式発表のように特に問題はないのか、またはこれが新たな流出の引き金になるのか時間がたつと分かるだろう。

    メタンガスの漏れ

    さらに、原油の流出は止ったものの、メタンガスの漏れが発生している可能性が指摘されている。メタンガスと思われる泡のようなものがカメラで捉えられ、ユーチューブにアップされている。



    漏れは流出を止めるために設置されているケーシングの近くで起こっている可能性がある。流出口の上には流出を止めるための巨大な装置がそびえたっているような状態だ。メキシコ湾の海底は柔らかく不安定なので、設置されている装置は少しづつ傾きつつあるともいわれている。もしメタンガスが噴出するようなことがあると、海底はさらに不安定となり、装置全体が倒壊する可能性も否定できない。事実、「ニューズウィーク」などでもこの危険性は指摘されている。

    いずれにせよ、そうなるのかどうか時間がたって見ないと分からない。これからも注目する必要がありそうである。

    ブログの閉鎖命令


    すでにこのブログの投稿欄でも紹介されたが、7月16日前後に、ウェブホスティングサービスの「バーストネット社(BurstNet)」が提供しているブログサービス、「ブロゲトリー(Blogetery)」が閉鎖され、同サービスに登録している約73000のブログが閲覧不能となっているとの情報がネットを駆け巡った。この閉鎖命令は合衆国政府から出たものであり、ブログの言論統制が本格的に始まった可能性指摘されている。

    事実、多くのブログが閉鎖されていることはさまざまな記事から確認できるので、おそらくなんらかの理由でブログの閉鎖が相次いでいることは間違いないだろうと思われる。

    CNETの記事

    しかし、健康保険法案を巡って数百万人のティーパーティー抵抗運動が個人の自由を守るとのスローガンで組織される国がアメリカである。もし、これが政府の閉鎖命令で実施さたとなれば大変な騒動になるはずだ。だから、本当に合衆国政府による閉鎖命令という強権発動が理由でこのようなことになったのかどうかはきちんと裏を取って見たほうがよい。

    そのようなとき、ITニュースを配信している最大手のメディア、CNETがこのブログ閉鎖に関する詳しい記事を掲載した。結論からいうと、ブログの閉鎖には政府は特に関与していないようである。

    閉鎖の経緯

    ことの発端は、FBIからバーストネット社に送られた警告のレターである。このレターには、「バーストネット社が主催するブログサービスのブロゲトリーには、キッチンで爆弾を製造する方法の紹介やアルカイダ要員のルクルートを行うブログ、さらには個人名を特定して暗殺を予告するブログなど危険な情報を流すサイトが多い」とし、「裁判所命令が出る前に、これらのブログの情報をFBIに対して公開するか」または、「危険なブログを自主的に閉鎖するように」勧める内容であった。

    むろん、FBIが自主的に閉鎖を勧告しているのはブロゲトリーに登録しているすべてのブログではない。FBIが危険な情報を流していると判断したブログだけである。

    CNETの取材によると、FBIからのレターを受け取ったバーストネット社がパニックし、必要もないのにブロゲトリー全体を閉鎖してしまったということのようだ。このため、ブロゲトリーに登録しているすべてのブログの閲覧が不可能になったというのが真相であるようだ。

    今回のブログの閉鎖は合衆国政府命令などではなく、サービスを提供している会社のパニックが原因であったことになる。ということは、今回の騒動には米国政府の閉鎖命令などは発令されておらず、ネットでいわれているような言論統制などもないことになる。その点では安心してよいのかもしれない。

    本当になにもないのか?

    しかし、この事件の真相はCNETが取材した通りであったとしても、本当に安心してよいのだろうか?言論統制を目的にしたブログの閉鎖などということはないと考えてよいのだろうか?

    クリフ・ハイの発言

    7月26日、「Coast to Coast AM」に出演したクリフ・ハイは名物司会者のジョージ・ノーレイのインタビューに応えて次のように発言した。

    ・ブログの閉鎖が相次いでいるようだが、ウェブボットプロジェクトに影響はないのか?

    確かにブログの閉鎖は相次いでいる。すでに大きな影響が出ている。オーストラリアとニュージーランドからのデータが完全に途絶した。いまイギリスでも同じことが進んでいる。むろん、これも事故ではない。影の支配勢力の計画の一部である。

    ・なぜそのようなことをするのか?

    ウェブボットは集合無意識の内容を収集しているが、集合無意識の内容がすべて現実化するわけではない。現実は人々の心のちょっとした変化ですぐに影響を受け、変化してしまう。ということは、多くの人が将来に起こる可能性のある危機を知るようになればなるほど、人々の心的なエネルギーの発散によって、現実化が回避されるということだ。

    したがって、影の支配勢力は大多数の人々を無自覚な状態に止めおくことに強い関心をもつのだ。無自覚な人口が大きければ大きいほど、将来の計画は心的なエネルギーの影響を受けることが少なくなり、実現する可能性は高くなる。

    そのため、多くの人々に真実の情報を流すブログの存在は目障りなのだ。


    以上である。

    ウェブボットは世界各地の英語圏、ドイツ語圏、ロシア語圏のサイトにスパイウェアを忍び込ませ、データを収集している。クリフ・ハイはデータを収集していたオーストラリアとニュージーランドのサイトが閉鎖され、データが取れなくなったと言っているのだ。

    これは一体なにを意味しているのだろうか?やはり、われわれのまったく気づかないところで、ブログの閉鎖が進んでいるのだろうか?

    情報が入り次第お伝えする。

    クリフ・ハイの発言

    最近、HP上で地震の緊急警告を掲載したクリフ・ハイは「Coast to Coast AM」に出演し、以下のように発言した。すでに一部は有料メルマガに掲載した。内容は、8月10日から14日に配信される最新報告書「来るべき未来の形0巻7号」の内容を先取りである。

    「笑う男」のキーワード

    まず、司会者のジョージ・ノーレイは、ウェブボットの過去の報告書で予告されていた内容が的中したことを指摘し、詳しい解説を求めた。

    的中した内容とは「笑う男」のキーワードである。2010年6月21日配信「来るべき未来の形0巻6号(予言解説書14)」には以下のようにある。

    ・「手をたたいて狂ったように笑う男」のキャラクターが出現する。このキャラクターは主要メディアでも取り上げられる。このキャラクターは、状況の悪化に対する人々の恐怖を象徴的に表現したキャラクターだ。

    「フェイスブック」という全米最大のソーシャルネットワークがある。7月半ば、ここに掲載されている多くの個人のプロフィールがハッキングされ、すべて以下のような「笑う男(Laughing Man)」と呼ばれるビデオに書き換えられた。



    これはウェブボットの報告書の内容に近く、「手をたたいて狂ったように笑う男」のキャラクターが出現したと見ることができる。

    アフガニスタン派遣軍、マクリストル司令官の罷免

    6月24日、米国、アフガニスタン派遣軍のマクリスタル司令官は、「ローリングストーンズ紙」でオバマ政権を公然と批判したことを理由に解任された。

    これは、2010年3月12日配信「来るべき未来の形0巻4号(予言解説書13)」の以下のような記述が的中したのではないかという。

    ・ 政治家のパニックは春から夏にかけてどんどん激しくなる。そのとき、米軍の高官から悪口が浴びせられる事態も起こるが、これが政治家のパニックが頂点に達する転換点になるはずだ。

    もしこの記述がマクリスタル司令官のオバマ政権批判を指しているのなら、上の「政治家のパニック」は、もはや収拾がつかなくなったアフガニスタンに対するものであろう。

    その他の重要発言


    その他、番組の中では以下のような重要な発言を行っている。

    ・今年の後半に何があるのか?

    われわれのデータでは、8月から11月にかけて経済の本格的な崩壊が始まることになっている。しかし、経済の自然なメカニズムで崩壊するのではない。これは意図された崩壊だ。ロスチャイルドなどの影の支配勢力が、かねてからある計画を実施するのだ。

    崩壊のシナリオの実施には合図があった。合図はすでに出されている。5月9日、ダウははっきりとした理由が分からないまま1900ポイントもいきなり下げたが、あの下げが合図なのだ。これから、デリバティブなども大崩壊する流れに入るだろう。


    ・彼らが経済を崩壊させる意図は何なのか?

    影の支配勢力は、11月に核戦争に至る戦争の準備を行おうとしている。国民を戦争へと追い込むために経済を崩壊させるのだ。これは核戦争をさらに越えたひどい戦争になると思う。

    戦争の実施時期だが、おそらく11月9日、10日、11日の期間だろうと思われる。影の支配勢力は数字の語呂合わせに隠れたメッセージを込めることを好む。この日程は9・11の逆である。


    以上である。

    他にも太陽の異常な活動など、興味深い発言をしていたが、次回の記事にでも紹介する。

    続く

    高島康司講演会

    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

    よろしかったらクリックをぜひ!↓



    人気ブログランキングへ

    スポンサーサイト

    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    拙ブログにお越し頂きありがとうございました

    ヤス 様

    昨日は、拙ブログにお越し頂きありがとうございました。
    コルマンインデックス面白いですね。
    ツイッター等でもPRしてます。
    今後とも宜しくお願いします。

    ヤスさん更新ありがとうございます。
    「笑い男事件」ってご存知ですか?

    もしかしたら今回の「笑う男」はWEBBOT自体が誘発した事件なのかもしれません。

    ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ

    これから起こる可能性のあること1 --- ※ババ・バンガの予言 あり
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-90.html

    少しコピーをします。

    ババ・バンガ

    今回、プラウダ、モスクワニュース、ロシアトゥデーなどのロシアの英字新聞を読んでいて発見したのだが、ブルガリアでもっともよく知られている予言者の一人にエバンゲリア・ディミトローバ(通称ババ・バンガ)という予言者がいることを発見した。 彼女は1911年、ルピテ鉱泉の近くのペトリッチという町で生まれた盲目の予言者で、1996年に84歳で亡くなっている。

    バンガはゲオロギ・ラゾノフ博士によってソフィアの「暗示学および超心理学研究所」で綿密な調査を何度も受けており、同研究所から予言の的中率は80%であると公式に認定されているという。
    さらに、国から給料が支給される初の国家指定の公式予言者となり、歴代の首相や副首相も彼女の助言を得ていたとのことである

    また、戦時中はヒットラーがじきじきに訪れ、彼女の家から浮かぬかを出て行ったそうである。

    彼女の的中した予言には次のようなものがある。

    「恐怖!恐怖!アメリカの兄弟は鉄でできた鳥に攻撃され崩壊する。ブッシュ(やぶ)のなかから狼が吠えている。多くの無実の血が流される。(1989年)」

    これは説明するまでもないだろう。911の描写である。ワールドトレードセンタービルは通称「ツインタワー(双子のタワー)」と呼ばれており、バンガの「アメリカの兄弟」という表現に近い。

    「世紀の変わり目の年、1999年から2000年にクルスクは水で覆われ、全世界は涙を流すだろう。(1980年)」

    これは、2000年8月12日に発生したロシアの原潜「クルスク」がバレンツ海において艦首魚雷発射管室で爆発を起こし、沈没した事故のことである。

    この他、チェルノブイイ原子力発電所の事故、選挙におけるエリツィンの勝利など多数の歴史的な事件を的中させているという。

    彼女の未来の予言でもっとも注目されているのが以下のものだという。

    すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。(1979年)」

    この「ウラジミール」を、現在の首相の「ウラジミール・プーチン」と解釈する人も多いという。

    さらに、彼女は多くの未来予言を行っており、それを時系列に並べると以下のようになる。実際ははるかに長いが、近未来の予言に限定した。

    ※続きは次にコピーをします。

    2008年
    4名の元首や首相が暗殺される。インドで紛争が発生する(※国名を修正しました。元はインドネシアになっていました)。これが第三次世界大戦の引き金となる。

    2010年
    第三次世界大戦が始まる。戦争は2010年11月に始まり、2014年10月に終わるが、核兵器と化学兵器が使われる。

    2011年
    北半球に放射能の雨が降り注ぐため、動物や植物は生きてゆけなくなる。イスラム教徒はヨーロッパでまだ生き残っている人々にたいして化学兵器で戦争を仕掛ける。

    2014年
    ヨーロッパはほとんど無人地帯と化す。


    2018年
    中国が世界のスーパーパワーとなる。
    (別の翻訳ではこの様に書かれています。→ 2018: 中国のは、新しい超大国になる。搾取をします。 )

    2023年
    地球の軌道が微妙に変化する。

    2025年
    ヨーロッパの人口はまだ非常に少ない。

    2028年
    新しいエネルギー源の登場。ゆっくりとだが飢餓が地球上から消え去る。金星に有人探査を行う。

    2033年
    極の氷が全面的に溶ける。世界中で海水位が上昇する。

    2043年
    世界経済は繁栄する。 ヨーロッパはイスラム教徒によって支配される。

    ※コピーは終わりです。

    ババ・バンガの予言~vol2(イスラムがヨーロッパを制圧?)

    彼女は目に見えない生き物からだと説明している。多分に霊魂だと想像できる。
    バンガは教育らしいものとは無縁だったらしく、貧しい農家で生まれており、盲目で文字の読み書きも出来ず、彼女のスピーチを国の職員が記録したものである。これが書籍としてでているのであるが、バンガのスピーチはひどいなまりの方言で、聞き手は大変だったらしい。日本では書籍は出ていない。近未来の予言を見てみよう。
    2010年;第3次世界大戦が始まる。
    http://blogs.yahoo.co.jp/step_stephead/43165583.html

    日本に届くニュースと、アメリカで配信されるニュースは違うと思うので何とも言えないけれども、漠然的にはUSAでのこれらの【原油事故のニュース】は、完全に消えてしまった・・感じに見える。 続報が全く出て来ない。 だとすると、完全な【報道規制が強く出されていると考えるしかない。】 ・・・・ 【報道規制を強固・・】にしてまで、情報を出さない【 裏側 】には、何かの思惑があるはず。 それは簡単には知る事が出来ないと思うけれども。 『事故の対応での・・政府のマズさに対しての批判を出さなくする為なのか?』

    ブログの更新の中にも書かれていた様に、『第三次大戦が近いとしての、国内の弱点になる問題点を知らせない為に、強固な情報管理を行おうとしているのか?』 しかしこれらの原油事故でのニュースの少なさからして、これから先にも原油事故関係の情報は、ほとんど隠され続けるのではないのか?との不安になります。 メキシコ湾での住民の動きのニュースも隠されるのでは? 政府に抗議する運動が起きても、それをニュースにして報道しない流れが作られて行くのでは、ないのかと・・・・。

    しかし本当に、これらの情報(ニュース)が完全に出なくなってしまった。 もはやUSAには民主主義が消えるのかも・・・・。

    2010年07月29日
    米国で連日発生する原油流出:ミシガン州でも原油流出。現場は撮影禁止
    ミシガンでの原油流出はメキシコ湾での流出の再現か?
    ミシガン・メッセンジャー紙の記者トッド・ヘイウッドは、このパイプラインを所有し操業しているエンブリッジ社の従業員たちに現地から追い払われた。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/157802361.html

    2010年07月28日
    メキシコ湾で新たな原油流出。今度は海中ではなく、海面上に石油と天然ガスを噴出
    ルイジアナのメキシコ湾で油井に曳航中のボートが衝突。すでに流出している原油の側で石油を放出している。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/157726074.html

    笑い男って言ったら功殻機動隊だよね

    ≪ 天空編(天使のつぶやき)第九十三目次 NO 11401~11500 ≫
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents93.html#111

    ババ・バンガに関係した 【項目】が多くあります。

    スターリンの死期予言したブルガリアの盲目婦人

    第二次世界大戦期間中に、音信不通になった親族の捜索や、遭難場所探しなどの依頼が殺到した。彼女を崇拝する者も大勢いた。

     後に、デミトロワさんは旧ソ連共産党政権の独裁者スターリンが近いうちに死亡すると予言した。そのことが災いとなり、デミトロワさんは投獄されたが、一年後に釈放された。 スターリンが本当に亡くなったからである。

     デミトロワさんは人々に死ぬことを恐れないよう言い伝えた。 「人間は死んだ後、身体は腐乱するが、魂は分解されることはない。 別種の状態で存続し続ける」という。 (07/12/11 14:20)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2007/12/html/d22850.html

    ウェブボット(webbot)に踊らされる人々

    カレイドスコープ
    ウェブボット(webbot)に踊らされる人々
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-186.html

    ウェブボット(webbot)の「予言」について、ここ数日、いろいろなブログに取り上げられているようです。なんでも、「クリフ・ハイの緊急メッセージ」ということで、「アメリカ西海岸に巨大地震がまもなく発生する」という「予言」らしい。
    管理人は、ウェブボットの存在を知りませんでした。つい2日前に、google検索によって知ったわけです。
    つらつら眺めてみると、なんのことはない、ウェブボットの原理は、バカらしいほど単純で、取り上げるまでもない、という結論に達しました。わずか、1分で。
    とはいうものの、多くの人々が、この「罠」に嵌りそうなので、ウェブボットの正体に迫ってみたいと思います。

    ウェブボットは、簡単に言えば、「アルゴリズムをかけたデータマイニングによって抽出したキーワードに、誰かが物語性を与えてメッセージとしたもの」である、ということです。
    これでは、何のことか分かりませんね。プログラマーや、本格的なネットビジネスを展開されておられる方なら、すぐにお分かりでしょう。また、ウェブボットが、どうにもならないほど胡散臭いものであることも。

    ただし、ウェブボットのアルゴリズム&データマイニング・プログラムがどんな優れていようとも、9.11テロの予言などできるわけがありません。そのように表示されることはないからです。
    本当にウェブボットが9.11テロの予言をした、というのであれば、それはまるで、易経の筮竹の卦のようなものでしょう。それを断易するのは、占術師の、それこそ霊感に頼るところが大きいからです。でなければ、デーヴィッド・アイクが、やはり9.11を予言したようなインサイダーによるリークでしょうね。


    「当たるも八卦」のウェブボット。
    もともとはフォーラム内を巡回するクローラーが収集した言語を解析しているだけですから、もし、予言がはずれたとしても、気楽なものです。クリフ・ハイは「何分、機械が言うことですから、そんなのカンケーねー」です。

    つまり、機械だからこそ、大手を振って「予言」をばら撒くことができるのです。どんなに恐怖を煽っても、責任の所在はどこにある?
    機械の割り出した単なる予想が「予言」とは、これいかに。ウェブボットのご託宣を心待ちにしている人々は、どうかしている。

    またまた、いつもの面々がウェブボットを宣伝しています。この最初の人は、もはや、イルミナティ・サイドの人間としか思えませんけどねぇ。
    こうした無定見な人たちは、今後、ウェブボットがクラウドの中で増殖していくことに大いに貢献するのでしょう。

    ご無沙汰しております

    ヤス(管理人)でございます。まったく投稿にレスできていなくて大変に申し訳ございません!夏でばてているのに大変に忙しく、投稿欄のレスには手が回りませんでした。

    なおさんへ

    いつも貴重な情報のご提供ありがとうございます!なおさんの占星術の卓見にはいつも勉強させていただきております。この間、Tスクエアのウィリアム・ステッィクエバースに会う機会がありました。ほぼなおさんの書かれていることと同じことを言っておられました。これから何が起こるのか注視したいですね。

    銀色狐さんへ

    私は地質学や地球物理学の知識が乏しく、銀色狐さんの投稿からいつも勉強させていただいております。今後もよろしくお願いします。

    ロベルト・ジーコ・ロッシさん、uniさんほか投稿していただいているみなさん全員へ

    みなさん、いつも情報を投稿していただきありがとうございます。さまざまな意味でこれから転換期に入るようですので、情報がとても重要になります。今後ともよろしくお願いします。

    緊急、クリフ・ハイからの急を告げるメッセージ、訂正されました。

     カリフォルニア大地震は、実は太陽地震(=コロナ質量放射)のことだったそうです。
    (ケムログ8/2)

    http://blog.chemblog.oops.jp/

    ルイジアナでマグニチュード3.0の地震

    日付時間 2010年8月2日(月曜日)UTC 午前4時34分28秒
    場所 30.873゜N、90.874 °W
    深さ 5キロ(3.1マイル)
    地域 ルイジアナ州

    Magnitude 3.0 - LOUISIANA
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Quakes/us2010zlai.php

    ※あるブログ記事の「丸ごとコピー」です。 やはりそれぞれの国には、外国にまで【知られたくない国内事情が存在してい。】ようです。 これからは、ババ・バンガの予言などからすれば国際的な軍事不安に向かって行く可能性が出てくるのかもです。 そうなると、世界の国々は≪情報統制に向かって行くはず≫。 だとすると、ますます『知りたい事は隠され始めるはず』・・なのかもと。
                    ↓

    2010年08月02日
    NO・1715サウジアラビア・UAEがブラック・ベリー禁止に

     サウジアラビアとアラブ首長国連邦(UAE)が、携帯電話のブラック・ベリー機種を、禁止にすることを決めた。 これは国内の情報が、外国に流れることを恐れての対応策であろうが。どれほどその効果があるか、まだ分からない。

     サウジアラビアにしろUAEにしろ、国内で起こっていることが、外国に流れては困るケースが、少なからずある、ということであろうか。

    例えば、UAEでは以前、プリンスが使用人に対して、暴力をふるっている光景が、外国の報道機関に流れ、大問題となったケースがある。

     サウジアラビアの場合は、公開で行われている斬首刑のシーンが、外国に流れた場合、視聴者に少なからぬショックを与え、「サウジアラビア政府は非民主的だ」 「サウジアラビア政府の処刑の仕方は残忍だ」 として、人権団体などから大非難を受ける、可能性が大であろう。

     このことに加えて、外国から流されてくる、ポルノ関連の映像などが、国内で出回ることにも、問題があろう。 ポルノではないが、秘密のパーテイのシーンが、イランやアラブ諸国から送られ、日本でも視聴が可能になっている。 これらのことは、国辱ものであろう。

     こうした社会的な問題に加え、各国の民主化運動、政治運動にかかわる情報が、外国に送りだされることのダメージが、いかに大きいかを、イランの大統領選挙と、その後の動きが教えてくれた。

     携帯電話はブラック・ベリーに限らず、携帯できる情報機器であり、どこからでも、何でも外部に送り出すことができるのだ。 以前にお伝えしたように、エジプトの大統領選挙がらみの報道でわかるように、その機能は外国へ情報を送り出すだけではなく、国内での反体制活動にも、有効に働いてくれるのだ。

     文明の利器、通信の革命とも思われる携帯電話は、次第に国民や国内政治をコントロールする側を、困難に巻き込んでいるようだ。 同時に、それは一般大衆のなかに、デモを広げることにも役立つ、ということであり、まさに両刃の剣のようなものであろう。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    露「仲介役」 陰り 亀裂深まる友好国 --- 2010.8.2
     
    核問題 イランを非難、欧米追加制裁にも異

     イランの核開発問題で、ロシアがイラン指導部と激しい非難合戦を繰り広げながら、欧米のイラン追加制裁にも強く異を唱える動きを見せている。 ロシアは従来、友好国イランとの関係を対米カードにし、欧米とイランのいわば仲介役として国際舞台での存在感を誇示してきた。 しかし、そうした戦略にほころびが生じ、米国などの単独行動を容認せざるを得なくなってきたとの見方が出ている。

     ロシアが6月、国連安全保障理事会による4度目のイラン制裁決議に賛成したころからイランとの亀裂は目立っている。ロシア側も激しいイラン批判で応酬し、イランへの防空ミサイルシステム「S300」の供与凍結を決めた。

    その一方、ロシアはイランでブシェール原発の建設を進めるなど同国への関与を強め、ロシアの協力抜きではイラン問題が好転しない状況を作ろうとしてきた。イランが自国での核燃料製造に拘泥し、ロシアの影響力にかげりが見えている現状には焦りも募る。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100802/erp1008020818000-n1.htm

    中央、東ヨーロッパの予言   WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言)
    ・・・・ ヨハンセンの第3次世界大戦予言の要約である 

    3)イランとトルコは ロシア軍と思われる軍隊に占領される。
    -------------------
     今回のニュースは、将来の 3)の事件につながる為の予兆かもしれないと思うところが・・。

    これってウェブボットのことかな?

    GoogleとCIAが投資する「世界監視システム」
    http://wiredvision.jp/news/201007/2010073023.html

    『ババ・バンガの予言の様に、第三次大戦は限りなく起きる可能性がある・・とする模索する為に』・・ 前の【投稿分を参照してください】。
            ↓
    ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
    これから起こる可能性のあること1 --- ※ババ・バンガの予言 あり
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-90.html

    少しコピーをします。
    2010/08/02(月) 00:03:44 | URL | ババ・バンガの予言 #YOKV3dpE [編集]
    ・・の投稿分を参照のこと。

    その投稿分にコピーをされている=これまでのババ・バンガの予言・・での、≪ 表現の語調 ≫が、3つの予言では全く同じ感じに、聴こえる事に【注意なのです】。

    それらの予言は=ババ・バンガが話した予言を、色々な受けての手を通り、更には、【色々な翻訳家、そして翻訳の形を加えられて】、今の・・、この様に、現代に紹介をされているのですが・・・・。 だから多くの人の【感覚や、翻訳の仕方などの手が加えられているので、簡単にはその3つは、≪ 同じ語調で語られている ≫とは言えない部分もあるかも知れません】。

    しかし、それこそ、≪言葉の解釈の中にまで、グローバル化思考を持ち込むと、視野や論点が混乱して、【探している・・的】が見えなくなる場合が、ともすれば多いと感じるはずです。≫

    だから、このババ・バンガの、3つの予言部分の【語調をどう見るのかは、グローバル化された議論ではなくて、それこそ・・≪ 感覚の領域 ≫から、この3つの予言の【語調=言い回し方は同じである。】と、【感覚で感じる事で、これからの話しが進められるものなのです。】

    日本の歴史を動かした=多くの思想家。 坂本竜馬が今年は有名です。 伊藤博文、その他の多くの歴史上の偉人。 それらの人が、人を動かし、そして次には自分が影響を受けながら、「日本を動かして行った・・・・」。 そこには、≪言葉が介在しているけれども、言葉だけには頼らなかったはず。 言葉の向こうに在る=感覚で感じる・・何かを、それぞれの偉人が感じて、時代を動かして行った。≫

    ▲その様に、ババ・バンガの、その3つの予言から感じるものは、3つとも・・『 完了をする予言と感じられる事。 』 と言うことです。 つまり、第三次大戦は必ず起きるとする感じをうける・・、その=≪ 信じれるものを感じられる・・という部分の大切さを、今・・、確信を持って感じる事が求められているはずと思うのです。≫

    「 歴史は詳しくないけれども、坂本竜馬をたとえとして、使うならば、その当時の日本の状況では、言葉で幾ら世界の事を・・・・、日本の将来の事を・・・・、説明をしても誰も理解は出来なかったと思うのです。 歴史の中の偉人たちは、現代人と違って=言葉の向こう側にある・・何かを感じていた。 感覚がその様に、言葉に頼るのではなくて、言葉の先にある・・モノを感じていた。 だから、過去の偉人たちは、想い想いに・・日本の未来を作る為の行動に向かって行けたのだと思うのです。
    ≪ババ・バンガの、この3つの予言≫は、同じ【語調であり、それは、感覚から、この3つは必ず成就する予言になる】と、≪感覚の部分を通して、未来に(現代の世界に)伝えようとしている予言・・。≫・・その様に感じるのです。 後の年代ごとに予言された時の様に、≪ 淡々とした語調でない事が分かります。 それは、避けられない予言なのです・・と言っているかの様な語調(口調)です。≫

    ババ・バンガの予言

    「恐怖!恐怖!アメリカの兄弟は鉄でできた鳥に攻撃され崩壊する。ブッシュ(やぶ)のなかから狼が吠えている。多くの無実の血が流される。(1989年)」

    「世紀の変わり目の年、1999年から2000年にクルスクは水で覆われ、全世界は涙を流すだろう。(1980年)」

    すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。 (1979年)」
    -----------------------
     この3の予言部分から感じる語調は、『これらの予言は、どうしても避けられない事になるのです・・。』と、現代人に語っている様に感じるのです。

    その様に感覚的なものから感じられるのは、ロシアに関係した最後の予言は、事実になる・・と、知るべきなのではと。 事実になると分かっても、それは避けられないもの。 それはまるで=『聖書』の中に、ロシアという国名をハッキリとは出していないけれども、ロシアは聖地エルサレムに戦いを挑む。 そして一時的に「世界を征服する」・・と書かれている様に、・・避けられない予言。 ババ・バンガもロシアが関わる第三次大戦は避けられないものとして、その様な『予言として残した』のでは、ないのでしようか。

    さけられないのであれば、何をするのか? やはり避けられなくても=準備と第三次大戦の戦い方が少しでも小さくなる様に≪祈り≫なのかも。 そしてそれこそ=グローバル化思考での≪第三次大戦は起きるけれども、被害を小さくしよう・・≫などとする呼びかけを続けることかも知れないと。

    すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。 ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。 (1979年)」

    ・・・・この部分の予言は、『聖書の預言』と同じで、避けられないものとしての予言になっていると思うのです。

    Webbotの核心である潜在意識というキーワードを一切使わずに
    論点をすり替えて技法を批判するとはまたなんとも・・・

    個人的には言葉の持つ意味をもっとグラフィカルにとらえたほうがいいと思いますがね
    なんとなくのイメージがあるときの表現は人それぞれ
    それをうまくとらえ切れているのかは疑問
    「中止された結婚式」を例にしてみても
    なおさんは星の配置的なとらえ方をしたが
    地上の話で言うのであれば
    この表現は何かが一緒になる(合意)直前でキャンセルされるととらえられる
    それは米とイスラエルの決裂かもしれないし
    EUの分裂かもしれない

    Webbotの最大の問題点はクリフハイフィルタが常に通されているということ
    つまりだれも1次ソースに触れられない
    1次ソースが見れないのなら我々はホッケースティックを見てるのと一緒だ
    中止された結婚式もすでに2次ソースである
    2次ソースである公開された文章は潜在意識にクリフハイの意識がミックスされている
    それに対して皆がいろいろな解釈を付けていく
    そうなるとクリフハイの意識の向いている方向に誘導されてしまう
    そうなると外れる確率が高くなる
    それはもう純粋な人々に潜在意識ではないだからだ
    webbotを純粋な学問or研究として昇華させるのならクリフハイは1次ソースを公開するべきだと思う
    ご神託ビジネスをしたいのならいままで通りつづけたらいい
    (一応公開している文章はクリフハイが書いていると思っているがあの難解な文章も機械が書いているのならまた話は違ってくるかもしれない
    認識が間違っていたら申し訳ない)

     後に「載せる=ホピの予言」の中には、「ハルマゲドンという戦いが始まらなければ、大自然による破壊的な災害が起きる。」 との予言を書いている。 このように→ 『 もしこれが実現しなければ、人類、あるいは大自然によって壊滅的な災害が引き起こされることになる。』

    ・・果たして、今、世界の各地で発生している巨大な自然災害や巨大な事故による災害などは、【ただの偶然なのだと思うけれども、ホピの予言に少し通じるところが在るのかもしれない。】 災害を望んではイケナイけれれども、今発生している大きな事故や災害は、世界の国々の≪資金的や、物質的、食糧備蓄的な・・余力を奪ってるはず。≫  それらの≪余力の少なくなっている状態では、戦争を起こすのもタメラウだろうし、時期が遅れるはず。 戦争自体の規模も、余力の無さから完全なる破壊状態までは進まないかも知れない。≫

    今の世界で発生している巨大な自然災害は、偶然と思うけれども、第三次大戦が始まったとしても、すぐには大規模な戦闘状に入るのを遅らすも知れない。 更には、徹底的な破壊を起こす程の物質的な余力を持たせない様に働くのかも知れない。・・・それは、楽観的な思考かもしれないけれども、それらに何かを期待したい・・・・。

    森林火災の死者34人に=モスクワで40度の予報も-ロシア猛暑

     【モスクワ時事】 記録的な猛暑が続いているロシア西部の中央、沿ボルガ連邦管区などでの森林火災で、非常事態省のステパノフ国家危機管理センター長は2日、死者が34人に達したことを明らかにした。インタファクス通信が伝えた。 同センター長によると、猛暑で森林や泥炭層の火災が連日新たに300件発生。

     中央、沿ボルガ連邦管区では過去2カ月にわたりまとまった降雨がなく、ロシア気象庁は2日、今後も乾燥と高温で森林火災が拡大する恐れがあると警告した。 130年間の観測史上最も暑い7月になったと発表。 モスクワでは今週も猛暑が続き、6日には気温が40度に達する可能性があるとの予報を出している。 (2010/08/02-18:23)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010080200692

    パキスタン大洪水の死者1100人に、コレラも発生
    2010年08月02日 08:24 発信地:ペシャワル/パキスタン
     【8月2日 AFP】 パキスタン北西部で起きた豪雨による大規模な洪水の死者は、1日までに1100人に達した。政府情報当局によると、死者はさらに増える見通しだという。

    2010年08月01日
    カリフォルニアで拡大速度の異常に速い森林火災 Crown Fire が
    発生:退避命令と非常事態宣言
    http://oka-jp.seesaa.net/article/158109378.html
    ------------------
    ※このように巨大な自然災害が続けば、大国と言えども物質的な余力は無くなり、簡単には第三次大戦に向かえないはず。 それは良い事のはず。

    これから起きる予言  ---ホピの予言の中から

    いつの日か、大地から不思議な霧が立ちのぼり、全ての人々の思考力と心を弱めてしまうという。 ・・・・ 子供たちは手に負えなくなり、人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。

    世の終焉が迫ると、太陽の周りに「もや」がかかるという。 
    その「もや」は4回現れ、我々に自分自身を改めるよう警告する。
    すべての人種がひとつとなって、生き残るために立ち上がり、それを妨げる原因を
    明らかにしなければならないのだ。
    もし人が、自らが作った武器で戦いを始めなければ、平和はやってくるだろう。

    春が遅くなり、霜が早く降りる時がくるだろう。氷河時代の再来だ。
    もういちど言うが、今日、世界は新たな危機に直面している。
    これはテロリズムへの報復の戦いなのだ。


    罪のない者を救い、罪のある者を裁く戦いなのだ。
    しかし一体誰が罪人で、誰が潔白なのか?

    予言によれば、高い地位にいる人たちが倒され、倒した側の低い地位の者たちも
    同じように倒される時が来る。

    その動きは強くなり、拡がり、やがて収集がつかなくなる。
    こうした動きは我々の国でも起きる。
    最後には、これが聖書版アルマゲドンのひきがねとなる。
    ・・・・
    もしこれが実現しなければ、人類、あるいは大自然によって壊滅的な災害が引き起こされることになる。

    そして、新たな生命はひとりの女の子とひとりの男の子から始まる。
    この予言はあまりに恐ろしいので、多くの者が聞こうとしないだろう。
      ----ホピの予言 より

    今の大自然が起こしている巨大な自然災害は、『 人類に味方をしているのだろうか? 』
    ただの偶然で、それらの巨大災害は発生しているのだろうか?

    漠然とした空想の世界に入り込むと、『 今の自然破壊的な災害が、人類に第三次大戦を思いとどまらすのか? それとも、大自然の破壊よりも先に人類は第三次大戦を始めてしまうのか? 』・・そのような事を考えてしまうのだけれども。

    メキシコ湾BP事故のゆくえ→地盤・亀裂がやはり危ない!!

    [黒い物体]

    2010年8月2日 月曜日 公開

    時々 画面に出てくる黒い物体は何か? 気体ではなく、固体のように見えるのが不気味です。


    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32688680.html


    [間歇的な噴出が継続]

    2010年8月2日 公開

    海底から 時々 噴出している状態が続いています。

    当局は 海底地層の破壊、地盤の脆弱化が進んでいるのではないかと懸念しているはずです。
    その証拠に次の対策の「静的キル」の実施が どんどん遅れており、その表現も変化しています。


    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32688670.html

    [突然の噴出]

    2010年8月2日 公開

    無人潜水艇が突然の海底からの噴出に巻き込まれ、ぐるぐると回転しているように見えます。 安定した姿勢を保つのが難しい程のエネルギーのある噴出です。

    時々 画面に出てくる噴出してくる黒い物体が何か 非常に気になります。

    4回ほど 噴出するのが 見れます。 大体 20秒毎に間歇的に噴出しています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32688656.html

    今、ジャストタイムで世界で一番気温高い都市はモスクワ!!

    今、現在日本時間22:41
    今、地球の中でロシア(モスクワ)5:35 37℃で
    一番気温が高いです。

    また、心配がつのります。。。

    http://e-ono.com/weathr.htm

    8月3日、C3クラスのCME地球に到達!!

    黒点と連動していると推測される太陽フィラメントの爆発で発生したコロナ質量放出 (CME) が地球に向かって進行中

    http://oka-
    jp.seesaa.net/article/158216404.html

    In Deepより

    <宇宙天気情報>
    http://swc.nict.go.jp/sunspot/latest30sunspot.php

    こんにちは。更新ありがとうございました。ここ何日かの一連の日テレ絡みの事件は何かの脅しのように感じてしまいます・・・。自局では全くスルーなので空恐ろしいですね。メキシコ湾の油井のことは、偶然にもBS-1の今日の時事英語で取り上げられていてシンクロにシティにびっくりです。NHKさんってもしかしてヤスさまのサイト見てるんでしょうか・・。ビキニ環礁がユネスコ世界遺産に登録されましたが、ヒロシマ・ナガサキの原爆の7000回分の核実験が行われたから負の遺産として世界遺産に・・・という表現に違和感を感じました。あたかも日本に投下された原爆はビキニ環礁の7000分の1なのだから、たいしたことではないと言っている様で・・・・。以上乱文失礼しました。

    川の上流に住んでいます。
    下水施設がありませんので
    トイレの汚水以外はすべてたれながしです。

    洗剤やカビ取り剤、すべて垂れ流しです。

    ごめんなさい。下流のみなさん。
    私たちが汚した汚水を磨いて飲んでくださって。

    またも・・・・・

    またもアメリカ、カリフォルニア州が財政危機に瀕しています。
    と言っても、今までが一時逃れの連続に過ぎなかっただけなのですが。
    しかし、いつまでもつのかなぁ。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d81025.html

    戯言


    思うに・・・


    裏支配者は
    【金融】を司る者
    【戦争】(軍需産業)を司る者
    の2大体制であろうと思う。。。。

    【金融を司る者】の行為は世界の人々(我々一般人)とっては大局的には悪でもあるが善でもある。。。
    金融が成り立つためには世界経済のバランスと生産向上(成長と発展)を保つ必要があるからだ・・・
    彼らは、その差異で利益を得る。
    そのためにもマーケットとプロダクト<生産>を維持・発展させていかなかければならない。。。
    我々一般人の利害とは関係なく、裏支配者、米国政府の利害関係で操作されるから、我々は右往左往させられるが・・・・
    金融はバランスといった秩序の上に成り立っている。。。。

    一方【戦争を司る者】の行為は悪しか生まない。。。
    利害のもとに破壊と支配しか生まず・・・・一極支配になる・・・・
    これはバランスを崩す。
    我々、一般人は常にその被害者でしかない。。。。

    現在は、絶対的に【金融】の力がまさり【戦争】が手段としてまかり通らなくなってきている。。。。
    また、我々一般人の知力・認識力・情報力も高まり、【戦争】を仕掛けることが、今までのように安易にはいかず、政治的に難しくなってきていることもある。

    【金融】が現在の人間社会維持のバランスであり、秩序であり、【生命ライン】である。

    【生命ライン】=【生命の樹】とも言える。

    ただ、このところ地球の生態環境が異常な状況に突入してきた。。。。

    人間社会→【生命の樹】融=【生命ライン】=【金融】
    を超えた全地球レベルでの【生命ライン】=【生命の樹】を立て直していかなければ、人間社会は崩壊する。。。。
    しかし全地球レベルの【生命の樹】=【生命ライン】とは何なんだろうか。。。。

    人間の【意識の変容】【価値観の転換】なのかもしれない。。。

    これが【パラダイムシフト】【パラダイムチェンジ】を起こす。。。。

    そしていろんなところでシンクロニシティ(100匹の猿現象)が起きる。。。

    自分自身の日常のなかでもシンクロニシティ(共時性・因果同時)が起きてくる。。。

    そんなことが多発してくれば良いのだが。。。。。。。。。。。



    ◆この異常気象をはじめとした地球環境異変は、すでに人為ではどうしようもない領域に入ってきているのであろう。。。
    地球環境異変は惑星異変も起因しているとも考えられる・・・

    【神の領域】【神の手】に委ねられてしまうのだろう。。。

    しかし、人間力で察知して多少のことはくい止められる。。。

    ただ、これからさきの地球環境異変は【神の手】に委ねられることになる。

    我々ができるのは今も昔も【今と此処】を生きること。。。
    前向きに、一生懸命、ポジティブマインドで生きること。。。。

    我々の意識の集合体の波動が変れば、これから起こる物理的な現象も変化してくるのかもしれない。。。。

    まっ、そんなことよりも
    人間は必ずいつかは死ぬ。。。。明日死ぬかも・・・自分では定められない寿命がある。。。

    生きている【今と此処】を少しでも楽しんで、ロマンを感じて、愛を感じて、愛を与え、人に必要とされ、少しでも人の世の役に立ち、自己信頼できる自分でいること。。。
    生きてる価値を、喜びを日々少しでも感じて、幸せに生きることに努力を向けていたほうが良い!!

    これが、全ての結果を生み出すし、自分の為になる。。。。

    そう生きるためにも、日々いろんなことがあるけれども、世の中不安だらけだけど、
    心の【バランス】を保って生きてきましょう!!

    ポジティブポジティブテクマクマヤコン~

    いつも心に太陽を!

    自問自答なり

    さて、今日は午後出社のため、のんびりついでに、戯言を投稿してしまいました・・・・
    失礼いたしました^^;

    いろんな変化(意識場)を認識するメディア→植物

    科学的根拠はありません。
    経験論でのご案内です。。。。

    部屋に(ベランダでも可)植物を数種類育ててください。

    その変化を観て、様々に自分の精神状態また、社会情勢・状況、地球環境状況と併せて、その生育状況を照らし合わせてみてください。。。
    人間より敏感だし、予知力も強いと思います。

    室内(部屋)なら、自分自身の身体の健康状況や精神波、オーラと同調していると考えてください。。。。
    自分自身の運気も感じ取ることも。

    植物には感情があります。
    けっこう2WAYですよ。。。。
    人間(自分)の出す、精神波と同調、共振しているようです。

    ベランダとか、外はやはり外気の景況も受けますので自然環境の変化との同調を感じとれます。

    まっ、愛情不足とか管理が悪くて枯らした場合には、その反応は察知できないですが・・・
    とくに室内の観葉植物には水のやりすぎでの根腐れにはご用心・・・・

    とくかく、植物はアンテナ機能を持っていると経験論的に感じています。

    そう感じてくると、野外に生息している木々や草花からもオーラを感じ取ることができます。
    車で高速道路を走っていると、特に山々の木々全体から大きなオーラが出ているのを感じます。。。

    けっこう場のエネルギーがあるようで、場所やエリアで植物が発する生命力(生命波)が違います。。。

    大きく言うと地球の磁場や惑星(宇宙)からの波動も感じとってオーラを発信していると感じます。

    植物は意識・波動のアンテナであり、生命波動のメディアと言えます。。。

    部屋に植物を起きましょう!!
    そして、ペットのように感情を、意識を向けましょう。
    癒し効果にもナイスです。


    近い?




    イラク駐留米軍、公約通り戦闘任務終結へ 

    オバマ大統領はイラク駐留米軍の撤収は「公約通り」に進んでおり、同国における米国の戦闘任務は8月末までに終結する見通しだと表明・・・

    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201008030003.html


    駐留米軍を撤退させて、核戦争をはじめるのかな?




    地球の異変カモフラージュ説

     メキシコ湾の原油流出事故は、現在進行中の地球内部に起こっている異変を、カモフラージュするための工作だった、という説が出ています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/archive/2010/8/3

    笑い男といったら攻殻機動隊

    カトラ火山→震源が深くなってきました・・・ちょっと用心レベルに!!

    2010年8月3日火曜日

    カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 17)

    その後の地震数の推移です。この 1週間ほどは、カルデラを中心にした北西-南東軸の上で分散して発生しているような印象です。また、これまでは深さ 1km 前後の浅い地震がほとんどだったのに比べると、深さ 10km 前後の地震の比率が高まったように思います。

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010_08_01_archive.html

    宏観亭見聞録より

    大陸の沈下について

     ヤスさん、過分なお言葉ありがとうございました。ただ、私の申し上げている地質学や地球物理学は主に私のトンデモ理論に基づいているわけで、定説とは全く懸け離れている理論である事を再度申し上げておきます。興味本位で耳を傾けていただく程度で十分かと思っております。ただ、ヤスさんには私の考えも理解していただけるようには説明させていただいてきたと思っております。

     本題です。以前、岩手・宮城内陸地震の余震のメカニズムをサージテクトニクス理論(手の指のようにマントルが上昇している)を用いて説明した事があったと思います。マントルウェッジの部分に余震が起きるわけです。なぜ、陸上にこのようなマントルウェッジ部分が形成されるかについては説明しなかったと記憶しております。地震や火山噴火の多い場所の下にはマグマ溜まり(マントルの貯留)があると考えております。これら陸上の地殻内マントルの貯留は、経年劣化した地殻の亀裂部分に侵入し、その亀裂を広げたものだと考えているわけです。そのため、マントルウェッジは地下で繋がっており、余震が起きるのです。
     また、火山爆発が起きて、落ち着いても年数が経つと再び火山が噴火するのは火山の下に相変わらず地殻亀裂の部分にマントルが貯留しているからです。火山噴火や地震が起きて、マントルの放出や乖離があっても、地殻劣化の根本的治療とはならず、人間の傷で言えばかさぶたが出来ただけの状態だからです。
     このような地殻は劣化が進んだ地殻と考えており、近くの海底の薄い地殻をマントルが持ち上げて海底が浮上した場合、、時間が経つと、、マントルの補償現象で、、、劣化地殻を持った大陸は地震と火山噴火を伴い沈下すると考えるわけです。劣化の殆ど無い大陸が沈下する事は無いと考えております。ただ、このような事は地球の変動が始まって、後の方に起きる現象だと思っております。

     レイさん紹介のサイトに海底が浮上すると考える学者がいる事に少し驚きました。また、そのメカニズムも私の考えに似ているので、この学者もトンデモですね(笑)。ただ、ご紹介のブログにある支配者達(そのような人達がいるのかどうかは知りませんが)が地球変動についてメキシコ湾原油漏れ事故まで起こして隠したがるメリットは理解出来ませんね。無知から来る事故ではないかと思っております。彼らのような人達がもし居ても、地球変動など、本気で信じていないのが実情だと思っております(笑)。私と違い、信じない方がマトモな人間の考える事でしょう。

    ラスベガスとモスクワが異常高温が続いている!!

    ◆世界の主要都市の天気と気温を最近ずっと観ていますが。。。。

    ラスベガスが異常高温が続いています。
    http://nihongo.wunderground.com/US/NV/Las_Vegas.html
    モスクワも異常ですが
    http://nihongo.wunderground.com/global/stations/27515.html
    ラスベガスはそれ以上に異常です。。。。

    ラスベガスに近い、同じ米国西海岸のロサンジェルスはそんなに異常高温でないのに
    http://nihongo.wunderground.com/US/CA/Los_Angeles.html
    ラスベガスだけ異常です。。。。

    どちらのエリアも山火事発生で大変な状況ですが、カリフォルニアでの、拡大速度が異常に早い crown fire という森林火災の発生にしても異常すぎますよね。。。
    ラスベガスのことはなにも報道されない(米国政府報道統制)けどモスクワ以上に、実体はヤバイと感じます。。。

    やはり次に来るであろう西海岸大地震ですが
    ラスベガスがいちばん危機的な状況になるように思います。。。

    噂では、デビッド=ロックフェラーが危篤なんだとか?

    近々になにか大異変が起きる気がしています。。。

    それは地震か、噴火か、大爆発か、津波か、洪水か解かりませんし、地球のどのエリアかもわかりません。。。。
    あまりにも可能性のあるポイントが多すぎます。
    同時多発・・・連鎖の可能性もある・・・

    人為的な戦争勃発の可能性もありますが・・・
    地球的危機ではない。。。

    でも、やはりラスベガス(その周辺)もしくはメキシコ湾がやはり一番気にかかります。。。

    今は嵐の前の静けさって感じで、昨今の猛暑も手伝って頭脳停止状態でラテンな状態ですが・・・・
    来る!!って感覚が日々拡大しています。。。


    NASAの太陽観測衛星がとらえた太陽の画像
    2010年08月04日 10:24 発信地:米国

    【8月4日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は1日、太陽観測衛星がとらえた太陽の画像を公開した。 太陽フレアが放出する膨大な量のプラズマは、磁気嵐による壮大な光のショーを演出する一方、地球の軌道を周回する衛星へのダメージが懸念されている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2745964/6042465

    日本でオーロラ見られるかも 4日夜、北の空に注目
    2010年8月4日13時32分

     太陽の表面で起きた爆発(フレア)から噴き出した大量の荷電粒子が地球に向かっており、4日ごろ、日本でもオーロラが見られるかもしれない。米航空宇宙局(NASA)が発表した。

     フレアはNASAの太陽観測衛星SDOが1日に観測した。規模はそれほど大きくはなかったが、今回はたまたま、荷電粒子がちょうど地球に向かう位置にある黒点の付近で起きた。

     荷電粒子は3~4日で地球付近に到達し、地球の磁気圏を乱してオーロラや磁気嵐を起こす可能性がある。
    http://www.asahi.com/science/update/0804/TKY201008040158.html

    とりあえず3日まで何もなかったですね。
    よかったです。

    やはりメキシコ湾が鬼門ですね!!メジャーマスコミ発表の原油流出収束間じかではなく、地盤の亀裂から一番恐れられているメタンハイドレードが大量に噴出している!!

    やはりメキシコ湾BP関連はヤバイ状態が拡大してきているみたいです。
    メタンハイドレード噴出による危険が差し迫っています。
    穴にセメントぶち込んで終了どころではありません。
    それが逆により危険を増大させていく。。。

    地盤の切れるからは今もメタンハイドレード(メタンガス)が亀裂を広げながら噴出しているのです。。。。

    原油異常に危険な爆発物なのです。。。

    このメキシコ湾の薄く、柔らかい地盤が今後どう連鎖して崩壊しだすのでしょうか。。。。
    恐ろしいことになりそうです。

    やはりメキシコ湾が地球崩壊の元凶の起点になるのかもしれませんね。。。。


    [都合が悪いから、ライトを消した]

    2010年8月4日 水曜日 公開

    現在 「静的キル」と言う呼称の密封対策をしていますが、暴噴防止弁装置から噴出していますね。

    どこかが壊れているのでしょう。 無人潜水艇のライトを点灯して撮影すると、大きな反響となるので、消灯して撮影しているのでしょう。 

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32710580.html


    [CNNのレクチャー]

    2010年8月4日 水曜日 公開

    ★CNNの解説です。

    ★現在 次の対策として「静的キル」という作業をしていますが、今後無人潜水艇のカメラがマッド、原油、ガスの漏出を捉えれば、海底の油井のどこかの部分が破壊されたと言う事になります。

    ★これは密封状態にある原油が貯留層の内部圧力で、徐徐に どこかの部分の破壊が発生した場合に著しい漏出が見られるはずだと視聴者に教えています。 地層の破壊、設備の崩壊となれば、最悪のシナリオである言う事を視聴者に教えて居る訳です。

    ☆さて現在、フロリダ半島、湾岸の州に住む住人の4人に1人は転居しなければならないと考えていると言うニュースもあります。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32708777.html


    [メタン・ハイドレートが漏出]

    2010年8月4日 水曜日 公開

    ☆BP原油噴出事故の噴出の40%程度がメタンハイドレートであると云う事は 既に知られていますが、それを米国政府側は 今まで 口にしなかったと思います。

    ★今回のブリーフィングで、初めて 「メタンハイドレート」が漏れ出ていると言っています。 それも暴噴防止弁装置からです。 大体10秒頃からです。

    ★となると海底油井付近の海底から出ているのも「メタンハイドレート」である事を公式確認した事になります。

    ★となると、地層の亀裂部分の更なる拡大は、今後 急激に増えます。 メタンハイドレートは地中に染み入り易く、丁度 斥侯隊、奇襲部隊の如き働きをして、後続の本隊の為の進撃路を開いていくのです。 後続部隊とは原油です。 もし黒い物体が漏出を開始していますので、この間歇的漏出の時間間隔が短くなり、漏出量が増加を始めるでしょう。
    こうなれば、手が付けられなくなります。

    ★最後に、「暴噴防止弁装置が壊れているかいないかの状況は不明だ」と語って終ります。 

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32708612.html

    皆さん想像力が豊かですね
    何かに活かせればいいですが

    「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。 (1979年)」

    これは通貨の事?経済でしょうか? そう考えるとロシアが一番健全が気もします。
    世界を支配=ルーブルが世界通貨?
    それと第三次世界大戦は実はもう始まっているとか?? 世界の異常気象は気象兵器合戦とか? 異常高温や異常低温、水害等都市が多い気がするんですけど。。。
    実はメキシコ湾も人為的な何かとか?しかしyoutubeでの演出がどうにも怪しく信じられません。鼻のいい人を引き付ける餌とか?
    もっと大変な事が起きてるとか?
    疑問は尽きません。。。

    「月には何かの〝不思議な力〟があると太古より考えられている」のは事実あると思うところが・・・・。 〝オオカミ男〟とか、バンパイアなどの中には〝月に関係したものもあるのかも・・・・〟

    しかし、【満月だけに注意が向けられて】、【半月の時の影響は忘れられている】らしいのが、ちょっと不満です。

    満月の夜は暴力的な患者が増加、豪病院看護師が月と急患の関係を調査。
    2009/12/15 12:32 Written by Narinari.com編集部

     人間の生活にさまざまな影響を与え、密接に関係してきた月は、古来より人間の生理現象に関わる何かがあるとも考えられてきた。 そうした月の“見えざる力”についてはこれまで多様な研究が行われているが、新たにオーストラリアの病院と大学研究者の調査として、「満月の夜は暴力的な患者が増える」との結果が報告されている。
    http://www.narinari.com/Nd/20091212775.html


    【満月の時には、感情的なものや、精神的なものが、高揚すると考えられているとか・・】。 【半月】には、マイナス面のイメージが考えられているらしいと。 それは、半月の時分には、「体力的にも活動が低下気味になり、精神性も低下をすると考えられているとか」。 だから半月の時分には、【注意力が落ちる。 集中力が高まらない。】などが考えられているとか。 だから気分的には、〝気分の散漫〟 〝集中力が無くなる〟などの「精神性の活動が低くなる」のかもしれないと・・・・。

    そこで、「色々な事件にコジツケて」考えると、「精神性の低下だから=物事の善悪の判断が低下をしたり、悪い考えを抑制する思考力が落ちる」のも、【半月の時分の特徴】なのではないのかとの、「コジツケ思考」に向かいたくなるのです。

    つまり「半月の時にも、異常性のある事件が発生しやすいのではとの、妄想も出るのです」。 この事件の様に。 しかし、上のWebニュースにあるように「満月の時にも異常な事件が多いのも、忘れてはいけないと思うのですが、とにかく・・「半月の時にも、善悪の判断低下による犯罪性の増加には注意なのかもと、想像中なのです」。

    ※現実のニュースとして →

    園児ら4人殺害、12人負傷か=刃物男が襲う―中国山東省
    8月4日13時9分配信 時事通信

     【北京時事】 中国山東省の幼稚園で3日午後、男が刃物を振り回し、園児や教師ら少なくとも4人が死亡、12人が負傷したと伝えた。 インターネット上では香港メディアなどが伝えた記事が削除され、中国本土では報じられていない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100804-00000072-jij-int


    米・コネティカット州とインディアナ州で銃乱射事件相次ぐ あわせて10人射殺

    アメリカ東部のコネティカット州と中西部のインディアナ州で3日、銃乱射事件が相次ぎ、あわせて10人が射殺された。
    インディアナ州インディアナポリスでは、3日未明に、覆面をした男が住宅に向けてライフル銃を乱射し、54歳の男性と37歳の女性が死亡、6人が負傷した。
    男は、現場から車で逃走し、警察が行方を追っている。
    当時、住宅の庭では、パーティーが開かれていて、およそ30人が参加していた。
    一方、コネチカット州マンチェスターのビール配送会社で3日朝、この会社の配送運転手で34歳の男が銃を乱射し、従業員ら8人を殺害、少なくとも2人が負傷した。   男は乱射後、自殺した。
    男は事件前、会社で人種差別を受けていると知人に話していたということだが、会社側はこれを否定し、男が会社の商品を盗んだため、退職を求めていたと説明しているという。 (FNNニュース)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/category03.html

    ※この様な異常な事件は数ヶ月前にも発生したていた。 中国でも、アメリカでも。 その時の事件の時には、中国とアメリカでの「同時発生性」までは覚えていなかったのは残念だけれども。

    【満月も感情の高ぶりで事故や事件が多くなる傾向】としたら、【半月の時の善悪性の判断力低下や抑止力の低下による・事件や事故の多発傾向になる】・・としたら、一ヶ月のほとんどが事故や事件性に関わるという不思議な社会になりそうだけれども、その異常さまで行かないにしても、いつも【異常な事件に遭遇してしまうような隣に実際は、居るのかも知れないと】。 ただ偶然により、その事故や事件から逃れられているのかもと。

    妄想の中では、今回は【半月のマイナス面の作用】と共に、数日間は太陽からの影響=黒点が地球の正面に位置する場所に来たことによる・・太陽からの多量の宇宙線や電磁波の到来により、人間の脳にも何らかの「意識変化を与える」のでは?とも想像中なのです。 だとしたら今回は、半月のマイナス面での影響と太陽からの過大な電磁線により、【善悪の判断低下が起きる可能性がもしもあるとしたら】・・太陽フレアからの影響は後、数日間続くと考えられているので、「色々な事件性にも、事故性にも気をつけた方が良いのかもと」。

    たとえば、移動には車を使わずに「電車」とか。 

    メタンハイドレートの恐怖

     メキシコ湾岸原油流出事故で、大量のメタンハイドレートが漏出していますが、ものすごく気になります。古生代と中生代の境目あたりで、全生物の95%が絶滅していますが、ここでメタンハイドレートが大きくかかわっていました。

    このころ、大陸の分裂に際し、非常に大規模な火山活動が起こり、大量の二酸化炭素が放出された。
                ↓
    温室効果により、気温が上昇し、これが深海底のメタンハイドレートの融解・気化を引き起こし、さらに温室効果が増して、さらに多くのメタンハイドレートが溶け出す悪循環が起こった。
                ↓
    植物による長年の光合成によって、酸素は大気の30%まで蓄積していたが、メタンハイドレートから放出された大量のメタンの燃焼に消費されたりして、10%程度まで急減してしまった。(生物が呼吸困難を起こすのは15%くらい)多くの植物が、この時に絶滅した。
                ↓
    メタンハイドレートの融解によって、赤道付近では気温が10度上がり、極地では20度から30度上がった。この結果、環境の変化に耐えきれず、生物の95%が死滅した。

    理科の授業の復習みたいになってしまいましたが、これからのメタンハイドレートの放出量に
    よっては、地球に少なからぬダメージを及ぼすのではないか、と危惧します。

    ロシアは「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。」私は「ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する」事を願望する、と言葉を入れればわかりやすいかと・・・日月神示の役割を果たした後、地球儀から消滅する地殻変動に巻き込まれると理解しています。このような解釈もあるかもしれません。

    アメリカにネガティブな話題BPとメタンハイドレートの投稿の後
    ロシアや月で話題逸らしですね
    メキシコ湾の現実からロシアだ月だ第三次世界大戦だと
    しかも###とか自演までも
    メタンハイドレートよりロシアですか?

    “KGB復活”? 保安局の権限強化法が成立 ロシア
    2010.7.29 22:43
     ロシアのメドベージェフ大統領は、旧ソ連国家保安委員会(KGB)の後身である連邦保安局(FSB)に、犯罪を起こす可能性がある人物や組織への事前警告を出す権限を付与する法案に署名し、同法が成立した。ロシア大統領府が29日発表した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100729/erp1007292243007-n1.htm

    12年のロシア大統領選に不出馬を示唆、メドベージェフ大統領
    2010年08月04日 12:59 発信地:モスクワ/ロシア

     【8月4日 AFP】 ロシアのドミトリー・メドベージェフ大統領は2日、同国南部のソチ(Sochi)で記者団に対し、2012年の次期大統領選挙にウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)首相が立候補するならば、自らは出馬しないことを示唆した。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2745986/6043253


    ババ・バンガが予言したもの

     「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。 ロシアは生き残るだけではなく、世界を支配する。 (1979年)」

    ※そして、この「ウラジミール」を、現在の首相の「ウラジミール・プーチン」と解釈する人も多いという。
    ----------------------------
     誰が、「愚かなのか分からない。 あるいは、世界の全ての者が愚かなのかもしれない。」
    「ウラジミールの栄光、ロシアの栄光は残る唯一のものである。」・・・・との部分を、ロシアのプーチン首相の事かも知れないと考えているとか・・・・。 そして、ウラジミールの栄光、」という部分に気を取られているのかも知れないと。 「しかし考えれば、その部分は特に重要ではない事になるはず。 その予言で重要なのは次の部分。 「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、・・」  「ロシアは生き残り、世界を支配する。」 ・・この部分が重要になるはず。

    その第三次大戦の時に、プーチン首相が大統領になっていようが、なっていなくても関係がないはず。 誰がロシアの大統領になっていようと関係なく、第三次大戦は始まるものとして考えなければと・・・・。 大事な部分を見逃そうとしている。

    「すべてのものが氷が溶けるように消え去るが、・・」=とは、主な文化都市、先進国の都市。 あるいは国・・そのものが完全に破壊をされて、消え去るという事を言っている。 
    ヒトラー的に言えば=≪文明は砂漠しか残さない。 ヨーロッパとアメリカの3分の1は荒廃をしてしまう。  アフリカと中東も完全に荒廃する。 結局、いまの文明は砂漠しか残さない。 ≫・・・・ それ程に、文化都市や国は破壊をされてしまうと状況になる事が凄い。 ヨーロッパの人口は現在、5億人らしいと。 意外と少なすぎると感じるけれども、5億人らしいと書かれています。

      ノストラダムス的に言えば=反キリストはあらゆる文化を完全に破壊をする。
     モナコから はるばるシシリーまで、 岸辺という岸辺はすべて荒れ果てる。
      野蛮人による略奪や盗難を受けない都市、町'郊外は、 ひとつとして残らない。
                           ------(第二巻四番)


    ヨーロッパ諸国はじめ各国は、石油供給上の理由から'戦争をなんとか終結させるためには介入が必要だと考える。  そこでヨーロッパ諸国が介入すると'以前原子爆弾を投下した狂った指導者が'今度はヨーロッパに兵器の蓄えのありったけを使い果す。 その大半はもっとも近距離の南ヨーロッパの攻撃に向けられる結果、ヨーロッパ大陸 とくにフランスとイタリアの地中海沿岸は無人に近い状態になってしまい 'イタリアが攻撃の矢面に立たされるだろろう。
    ----------------
     ノストラダムス予言のこの部分からしても、ヨーロッパは無人になる位に破壊をされると予言されている。・・・・つまりは=ババ・バンガの予言する所の・・≪すべてのものが・・・・消え去る・・≫と、符合する。 ヒトラー予言とも符号をする。

    それらの符号は、≪世界の国々は、まるで人が消え去り、過去の文明が今は砂漠の中に消え去ろうとしている風景を、人々は知るよしもないけれじも、世界は多くの文化を失い、都市や国は砂漠の風景に変わろうとしている・・≫という事になるのでは、ないのだろうかと。

    それ程に、凄い戦争が未来には待っているという事になるのではと。

    そして、ロシアはその戦争に勝ち残り、→ 「ロシアは生き残り、世界を支配する。」 ・・という事になるはず。

    ババ・バンガの予言で大切なのは、その第三次大戦の時の「ロシアの大統領が誰なのか?という事は関係がないはず」。 その時に誰がロシアの大統領になっていようと関係なく、【戦争は起きてしまい、第三次大戦が始まってしまう。】という事が重要なことのはず。 そしてその第三次大戦にロシアは勝ち残り、一時的としても≪世界を支配する≫・・この事が重要な部分のはず。

    更に重要な部分としては、ヨーロッパの無人化。 現在のヨーロッパの人口は5億人。 その5億人が逃げられる場所はヨーロッパには多くないはず。 ヨーロッパの多くの国が破壊をされるのだから。 とすれば、ヨーロッパでは何億人もが逃げ場所を失い、死んで行くはず。 ノストラダムス予言の中に幾らかでも逃げる場所を探すならば、スペインだと言っている。

    世界に広がった=≪グローバル化・・≫という言葉が、世界から危機感を無くして行ったはず。 いずれはまた大戦が来るのに、その考えさえも、グローバル化・・という言葉は奪い去ったはず。 だから、ヨーロッパとアメリカは特に、その反動として、危機を忘れた為に多くの場所が破壊をされるのではとの妄想中。

    ババ・バンガにも見えていたのだと思う。 そしてヒトラーも未来は見えていたはず。 だから次のような言葉が残っている。 → ≪文明は砂漠しか残さない≫。 アフリカと中東も完全に荒廃する。 しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。

    メキシコ湾を忘れるな

     本当に「不思議な偶然性なのか?」。

    余りにも不思議な偶然性を感じてしまう。 今、世界的なニュースで注目を集めているのは、ロシアでの異常気象による災害の事。 そしてアメリカは情報を出さないけれども【メキシコ湾の原油事故】。 そして中国で発生を続けている豪雨による災害の凄さ。 それらの大国は、第三次大戦が起きた場合には、大きな影響力を戦いの中に持ち込むはず。

    洪水で漂着ゴミ激増 三峡ダム、水門が危機に

     【8月4日】 中国で先月から降り続いた豪雨の影響で、三峡ダムの水門が、上流から流されてきたゴミで詰まる危機に直面していると、政府系英字紙「中国日報(チャイナデイリー)」が報じた。

     長江を流れてきた雑草や流木、発泡スチロール、靴などの漂着ゴミは、ダムの上流側でせき止められており、その面積は5万平方メートル、高さは60センチに達するとされる。一部の場所では人が歩けるほど積み上がっているという。 (10/08/04 09:34)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d81954.html

     しかし、ロシアの異常災害での凄さは、メシアに第三次大戦というものを「考え直さす何かになるはず」。

    アメリカにとってもロシアと同じで、【メキシコ湾の原油事故】や、ニュースとして出て来ないけれどもアメリカの天気によると、ダラスやニューオリンズ、カンザスシティーなどとする地域の気温を見ると連日、40近くに迫っている。とするとニュースには出していないけれども農業は多大な水不足により農作物はかなりの減収になるのではと想像中。 つまりアメリカも第三次大戦を起こすほどの「財政的な余力は無くなった。」という事になり、アメリカにも「第三次大戦について考え直す機会を与えた」のではと思う。

    中国もそれなりの、考えはあるはず。 第三次大戦が起きれば、中国も何らかの形で第三次大戦に大きく関わってくる国。 しかし数年来の自然災害の凄さにより、中国にも第三次大戦に大きく関わる余力を失いつつ在るはず。

    今の自然災害が大きく発生しているロシア、アメリカ、中国を見ると、タダの偶然性と思うけれども、その偶然性(発生の時が同じだとする)は、本当に不思議さを感じしまいます。

    ≪天に意思が在る・・≫とは思えないけれども、この不思議さは事実、それらの国々に巨大な自然災害として与えている・・という風にも・・。
    しかしやはり、無理がある。 偶然性に「意味を加えるのは、愚かな習性なのかも」。

     しかし、別の意味で今発生しているそれらの異常気象、自然災害の先を考えると、それらの自然災害の規模は酷くなる予感がします。 なぜなら、ロシアとアメリカ、そして中国の内陸部(モンゴル辺り)での高温気温が続いているという事は、大気圏のどの層かは分からないけれども、大気圏内の温度を上げるはずです。 と同時に、中国やパキスタンでの大豪雨の状態を見れば、大気圏内には【冷気塊という冷気の塊り部分】も存在しているのでは仮定をした場合、今の高い気温が続けば、【冷気塊】とぶつかる暖気は高温状態になるので、今よりも更に激しい豪雨となって今よりも凄い雨を降らすはずではと思うのです。

    つまり、今のロシア、アメリカ、中国の内陸部の異常高温状態の先には、今以上に凄い=超。特大の大豪雨がすでに用意され始めていると言えるのではと思うのですが。 とすれば? 大豪雨での次の被害の行方は? → 山峡ダムに更なる危険が迫るという事になるのかも?

    5秒でわかる世界で最も正確な性格テストは、意外と当たっている

    9個の図柄の中から好きな図柄を選ぶ。
    http://news.livedoor.com/article/image_detail/4234955/?img_id=721225

    5秒でわかる世界で最も正確な性格テストは、意外と当たっている・・の
    ≪診断票に書かれている・・性格の説明表≫
    http://news.livedoor.com/article/detail/4234955/

    メキシコ湾を死の海にし自国民を収容所に入れる準備してるアメリカ
    イランを核攻撃する気のイスラエル
    ロシアが何だって?

    次のような予言がある。
    「ヤスの備忘録というサイトが、謎の長文男に占拠される。コメント欄は謎の長文男によって埋め尽くされ、人々は挙ってコメント欄から逃げ出す。
    終末の時、コメント欄は誰もいない死の世界となり、謎の長文男の支配は続くだろう。」

    国会を少し見ていて

    参議院予算委員会、誰かさきほど「小学生でもわかる」と言っていたが、本当だ、小学生でもわかる。
    本当に必要なことは何も話し合われていない。さっきから言って返ってしてるのはどこが第一党なのか、その責任の話に還ることばかり。質問する側は本当に話合わなければいけないことを話すことよりも「とうりゃんせ」よろしくどうにかしてここを通してやらない、足をひっかけてでも倒してやるぞとの意気丸見え。
    もしこれが学級会だったら。小学生でもわかる、話がそれている。ケンカと変わらないと、担任の先生からストップがかかる。
    いったい時間とお金をなんと思っているのだろう?本当に知恵を出し合わなければいけない時だ。様々な影響を考えなければいけない時だ。人格否定している暇があるなら、諸事情ができるだけ通るよい案を煮詰まった第一党のかわりに見つけられないのだろうか?ここがだだのパフォーマンスの場所でしかないのなら、無駄以外の何ものでもないと…。

    ヤス様、いつも更新ありがとうございます。以前「境目のない世界」を投稿したそうもです。先ほど二大政党以外の党への票が第一党への票を上回るとか言っていました。それを第一党から民意が離れた証拠としていましたが、それもあろうとも思いますが本当のところはもうずっと普通の誰もが「政党政治はいらない」そうどこかで感じている証拠なのではないかと思うのです。
    政党政治というもの、人がそれに固執するもの、境目をつくり境目にふりまわされるもの、そういうものは、もう制度として古くなっているのでしょう。
    次の形に移るにはまだまだ時があるのでしょうが、以前は感じなかったこと、「いずれ崩れいくもの」を見ていると強く感じます。
    クリフ氏が仰ることはわかる気がします。無意識から人々の意識にのぼったものは避けることができる…そうでなければ予言の意味もありません。予言は当たることのみに世間の興味が向くものですが、むしろ警告の意味が大きいものだと思います。予言に盲従したりそれに便乗するのではなく、互いの本当の難を避けるために使われるなら、それだけでも新しい時代が来たなと思えます。
    時というのも次元を担う一つの軸であるならば、今の次元を超えるところから見下ろせば先も後ろも可変、更に一列に並んだ同期な「時点」なのかもしれませんね。

    ロシア vs アメリカ 




    ロシアの小麦は大幅減産必至で輸出停止!?

    http://www.prisonplanet.com/now-russia-is-being-told-to-ban-all-grain-exports-as-crisis-worsens.html

    ロシアは米国の「干ばつ攻撃」非難!
    世界の気候に影響を与えるジェット気流は操作できるらしい

    http://en.rian.ru/international_affairs/20100727/159966724.html




    ゲイツ氏らの慈善活動、米富豪40人が資産の半分寄付へ

    2010年 08月 5日 14:55 JST
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16657620100805

    このキャンペーンで少なくとも1500億ドルが集まる見込みとの事ですが、
    寄付先などは記事に含まれておりません。
    ギビング・プレッジとは一体どんな趣旨で作られた機関なのでしょうね。

    中国で数千匹の魚が一斉に集団自殺

     中国福建省泉州市で、7月16日午後6時頃、大量の魚が一斉に水中から漁船や陸上めがけて死のダイブ。この魚の集団自殺は、30分間で数千匹にも及んだという。

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51749368.html

    海中で、何らかの異変でもあったのでしょうか?原因は依然不明です。

    爆撃機、ミサイルでイランの核に終止符 ◆8月5日

     アメリカでイラン攻撃を欲しているのは空軍だということは以前から分かっている。 彼らは高い空から爆弾を落とす、ないしはミサイルを撃つだけだ。しかし、イランが攻撃されれば、それと連動して何が起きるか分からない、という状況で、ペルシャ湾に浮かぶ艦船、イラクやアフガンの陸上にまだ残っている部隊は、空軍と違ってどこからどんな手法で攻撃されるか、という不安が常に付きまとう。
    ・・・・・
     それは徐々に世界経済全体の混乱から破壊への道を強め、世界大乱へと繋がることにもなろう。
    ~~~~~~~~~~~~~~~
    ●爆撃機、ミサイルでイランの核に終止符  【8月5日 Rowan Scarborough】

     アメリカ軍の参謀総長が戦争計画ができていると語った後、アメリカが核兵器を製造するイランの能力を破壊しようとすれば、B-2爆撃機と巡航ミサイルに特化して攻撃する可能性が強いであろうと、アナリストは語った。

     海上艦船、潜水艦、B-52爆撃機から発射される巡航ミサイルは、防空網と核関連施設を破壊するだろう。
      B-2爆撃機は、イランが核兵器のためのウラン濃縮を行い、また弾頭を製造していると見られている、地下に建設され強化された施設に貫通爆弾を含む何トンもの爆弾を落下させるだろう。
     「イラン人が自らの国を取り戻すためのベルベット革命を起こす隠密作戦と共に行われる空爆が主体の攻撃となるだろう」と、戦闘機乗りだったトーマス・マキナニー退役空軍中将は語った。
    ・・・・・・
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/413/

    北朝鮮:7月豪雨で大規模被害 住宅破壊や農地浸水

     北朝鮮の朝鮮中央通信は5日、7月に相次いだ豪雨による水害で5560世帯の住宅が破壊され人命被害が出たほか、重要な穀倉地帯である黄海南道や平安南・北道を含む地域で1万4850ヘクタールの農地が浸水したり、土砂に埋もれたと報じた。死者数は伝えていないが、大きな被害が出た可能性もある。

     被害地域は国内のほぼ全域に及んでおり、鉄道が寸断されたほか、電力設備の一部も壊れたという。同通信は「国の経済発展に否定的な影響を及ぼす」との見通しを伝えている。
    http://mainichi.jp/select/world/news/20100806k0000m030073000c.html

    この北朝鮮での自然災害のニュース。 この自然災害も偶然性なのだと思うけれども、この被害により北朝鮮も簡単には、「韓国との戦争を始める」とは言えなくなったはず。 アジアはまだ夏の季節に入っているので、これからの豪雨になる可能性がある。 この災害により北朝鮮は、戦争を始める気持ちがあったとしても、実際に戦争を始めるのは無理になるはず。 韓国とっても日本にとっても良かったはず。

    オバマ発言並びにメジャーマスコミBP事故終息情報出しの裏には・・・「もう一箇所の大きな噴出口が残っている事実を隠匿している」???



    [静的キルの完了が遅れているのは このせい???]

    2010年8月5日 木曜日 公開

    静的キル(トップキルと殆ど同じ密封作業)は、完了していません。 マッド注入によるセメント作業を意図的に遅らしているからでしょう。 

    その理由は 多分 これだと思います。 現在も出ています。

    映像は下記をクリックして下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=nDbh5fnB30A&feature=player_embedded

    セメント作業は、接着剤で完全密封ですから、内部圧力が高まり、地層の亀裂や棒分防止弁の破壊が進むからです。 そうなれば、更に 漏出する量が増えるはずです。 その可能性が非常に高いから、意思決定が遅れていると思います。

    しかし ここが密封出来ても もう一箇所の大きな噴出口が残っています。 隠し遂せると思っているのでしょうか?
    既に内部関係者のリーク情報と思われるものが出ています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32716313.html

    ↑の補足ニュース→CNNニュースです。対比してみれください。。。

    これって?????もうオバマもCNNも信じられないよ~~~~っていうか政府・メジャーマスコミのプロパガンダの稚拙さに呆れるというか・・・ハリウッドのB級映画並みなレベルで国民を馬鹿扱いすることに不信感!!嫌悪感!!!


    2010.08.05 Web posted at: 09:34 JST Updated - CNN
    USA
    メキシコ湾原油流出「終わりに近い」オバマ大統領

    原油流出封じ込め「終わりに近い」(C)Mark Biello/CNN
    ワシントン(CNN) メキシコ湾の原油流出事故に関してオバマ米大統領は4日ワシントンで演説を行い、油井の封じ込め作業が終わりに近付いていると語った・・・・・

    まつ、合理主義国家とはそんなものだろう。。。
    本音は人間(ヒューマン)重視でないからね・・・金・利害・利権重視・優先だから・・・

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201008050001.html

    2010年 8月5日
    2012年の序曲か?ベラルーシで起きたカゲロウの大量発生   

     ベラルーシは、東ヨーロッパに位置する共和制国家。
    東にロシア、南にウクライナ、西にポーランド、北西にリトアニア、ラトビアと
    国境を接する国。そのベラルーシの、ロシアとの国境沿いにある
    ヴィーツェプスクという都市で、これまでにこの地域では一度も起きたことのない、
    カゲロウの大量発生が観測されたのだそうだ。

     数百匹に及ぶ白っぽい色のカゲロウは、道路全体を埋め尽くしたという。
    これは2012年地球滅亡の序曲なのでは?と地域住民を驚愕に陥れたという。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51750766.html

     このニュースにより、ヨーロッパでも「2012年を気にしている事・・・・」が分かり、
    少し安心をしました。 「2012年を気にしている・・」という事は「第三次大戦も
    たぶん気にしているはず。」なのではと。

    気にかかるニュースです!!

    ロシア、穀物輸出を15日から禁止=首相報道官
    2010年 08月 5日 21:40

    [モスクワ 5日 ロイター] 
    ロシアのプーチン首相のペスコフ報道官は5日、穀物輸出を15日から禁止すると述べた。
    プーチン首相はこれに先立ち、同国が深刻な干ばつに見舞われていることを受け、穀物および穀物から作られる関連製品の輸出を一時的に禁止すると発表していた・・・

    http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-16662920100805

     その、CNNのニュースの中から「気になる部分」を抜き出してみると、次の部分になります。 つまり、「信用できない部分・・」と言い換えることも出来る部分なのですが・・。 →

     大統領は演説で、「われわれは昨夜、『スタティック・キル』と呼ばれる封じ込め作戦がうまくいっているようだとの報告を受けた。 また科学者らの今日の報告では、流出した原油の大半が分解されたか除去されたことが示された」 「原油流出を食い止めるための長きにわたる戦いがようやく終わりに近付き、われわれは非常に満足している」などと述べた。

    内務省や米海洋大気局(NOAA)などが4日に発表した報告によると、26%は油膜やタールボールの形で海中に残っているという。 報告では、残った原油の多くは海岸に漂着して回収されるか、砂などに埋まり分解されるとしている。
    ---------------
     そのような「良い報告としてのニュースになっている。」・・けれども、ほんとうだろうかとの、疑う気持ちを捨てられない。 多くの人がたぶん同じ気持ちだ思うのだけれども。

    「 490万バレルのうち74%は回収、分散されたか、蒸発しているが・・」とされているけれども、蒸発という事は大気に混ざる位の微粒子に変わったという事で、別に原油の成分が完全に消えた事ではないはず。 いずれは雨に含まれて地上に降り、その時に【原油被害】となって現れるはず。 分解された・・と書かれているけれども、こんなに短い時間で【分解された】という事は、【分解さす化学薬剤】を大量に使われたという事を証明している事なる。 大型タンカーを改造してまで【原油の回収】を試みていたのだから、ニュースに出ている様に簡単には回収は出来ていないと考える方が正しいはず。

     その様に、そのCNNのニュースを見ると、そのニュースには信用性がない様に感じてしまいます。 「捏造(ねつぞう)」をしたニュースなのかもと思ってしまうのですが。

     「ロシア、穀物輸出を15日から禁止=首相報道官 」 の投稿を見て、
    「●風水師「ジェームス・リーの予言」を改めて思い出しました。
             ↓
    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
     
    1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」 「井(せい)」 「蠱(こ)」

    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。


    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
    ①世界的な干ばつ、水害がある。

    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
      皮膚、呼吸器がやられる。
    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。


    6.世界経済
     「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」 うわべだけで中身が無い。

     (※世界を見渡しても、これだけ大きな災害続きであれば、どこの国の財政もすでに、赤字になっていはず。 とすればこれから先の災害は、すべて自国で解決しなければならなくなるはず。 どの国も余力が無くなっているはずなので。)
    --------------------
     憶測だけれども、アメリカでも「農作物は壊滅的になっているのでは?・・ないのかと」。 【原油事故での汚染物質が含まれた雨】の影響も在るかも知れないけれども、「アメリカの天気予報」で見るところの、「異常高温の多い州の存在」=それは、農作物の壊滅的イメージが生まれるのだけれども・・。 つまりUSAは隠しているけれどもUSAも「農作物は壊滅的な減収になる?」のではと。

    パキスタンでも中国でも大洪水で農作物は減収になる。 中国は更にひどく北部では大干ばつなのでこれも又、農作物が壊滅的になるはず。

    ヨーロッパでも5月頃には多くの国で【大洪水状態】だった。 だとすると、ニュースには出て来ていないけれども今年は世界中で、≪食料不足になるはず≫。 とすると、今年一杯は・・あれでも「耐え忍ぶことが出来た・・」としても、来年はもう限界のはず。 とした場合、その先には戦争しか残されていないはず。 水不足や大干ばつ。 そして食べるものが無い・・という状況が人間の気持ちを【荒廃させて、戦う気持ちに向かわす・・。】と思うので。

    ノストラダムスはその戦争を、≪干ばつ戦争と名づけた・・≫。 その予言の時が近づいた感じがするのですが・・・・。

    ヤス様
    更新とお返事有り難うございます。世の中、楽観論に支配されつつありますが、今週末のグランドクロスから8月21日までは占星術的に最も注視すべき期間に入ります。21日の金星と火星のコンジャンクションにからめて秋以降のお話も少し追加します。金星と火星は占星術記号が示すようにペアになっています。コンジャンクションは、プラスの意味合いの他に、両方の要素が過度に活性化されると言うネガティブな意味合いも含みます。このネガティブな面が強くなりすぎると、たとえば駆け落ちのような恋愛修成を意味します。また、もっと広い社会的な視点で金星と火星を捉える事も重要です。金星は、お金や富、経済の発展を意味し、火星はアクティブな行動や極端な場合は戦争を意味します。金星と火星のコンジャンクションのネガティブな側面が一方的に強く活性化されると、経済を活性化するための戦争や、あるいはファンドによる戦略的投機の暴走なども起こりやすくなります。金星と火星は、毎年一度キッチリと重なりコンジャンクションを形成します。普段は、コンジャンクションによるプラスの側面とネガティブな側面が両方とも出現して、どちらか一方に極端に偏ることはありません。しかし、この夏は、金星と火星のコンジャンクションが起こる8月21日と全く同じ日に、土星と冥王星のスクエアが形成されます。この影響によりコンジャンクションのネガティブな側面が極端に活性化される可能性があります。以前(2009年10月2日のコメントを参照して下さい)にもお話しましたが、土星と冥王星が特定の角度を形成する年には、一つの例外を除いて大きな紛争が起こっています。戦争が勃発しなくても、不満を鬱積した民衆による暴動や氾濫なども誘発される可能性があります。更に重要な要素として、これも以前にお話しましたが、今年の秋から来年の春までは、全ての惑星と太陽、冥王星が、天空の半分に位置して、残りの半分はこれらの天体が全く入らない空っぽの状態になります。すなわち、12星座の後半の天秤座から魚座の中に天体が集結します。更に驚くべきことに、主要な天体だけでなく小惑星のChiron、Vesta、Ceres、Pallasも後半の星座の中に位置しています。Junoだけは、前半の星座に位置していますが、それでも、前半の星座の最後の乙女座の中に位置しています。これだけ天体の配置に偏りがある事は極めて稀です。早く移動する月だけは、2週間ごとに前半の星座の中に入りますが、それ以外の期間は完全に前半の星座には主要な天体が存在しない状態がしばらく続きます。従って、早く天空を移動する月の影響が極端に表面化して、非常にアンバランスで些細な事で状況が大きく変動するような荒れた期間になる可能性があります。この非常に偏った配置は様々な影響を及ぼす可能性がありますが、一つ注意すべき点は、個人を象徴する前半の6星座は空っぽの状態になり、社会を象徴する後半の6星座に天体が密集することから、何からの大きな社会的な出来事を契機にして統制的な動きが強まり、個人の活動が障害される可能性のある時期とも考えられます。これから起こる事だけではなく、既に起こっている保護主義的な動きや国家統制が更に強化されることもあるでしょう。特に来年の春までは、個人の特性を見失ってしまった人々が何らかの出来事を契機に恐怖に駆られて、盲目的に一方向に走り出してしまう危険性が高い時期でもあります。こうしたパニックは避けなければなりません。ただ、戦争も自然災害も我々個人の力ではどうにもならない問題ですが、個人のレベルで取り組めることは存在しています。人生の分岐点に到達した時に、どちらを選択するかで自分の未来が変わるかもしれません。その時に占星術の要素を調べてみるのも悪くないと思います。しかし、占星術は単なる道標であって、どちらに進むかは、私たち自身の自由意志に託されています。外部の様々な情報に最後の決断を委ねるのではなく、最終的な決断をする前に自分の心の中の真理の問いかけて見ることが大切です。心の声の示す方向と外部の流れが同じ方向なら迷う事は無いですが、時に全く逆の場合もあるかもしれません。この時にどうするかは非常に難しいです。少し立ち止まって冷静に考えることが大切でしょう。しかし、どうしても立ち止まれない場合は、思い切って主体的に激流に乗ることが出来れば、飲み込まれずに先に進む事が出来るようにも感じます。とても大きな変化が訪れそうな気配です。

    生命の樹の樹立??価値観の変化への【バランス】が働きだした??

    ◆今日は、朝から熱波の影響か、能の奥が暑さで麻痺した感じで気力が上がってこない。。。。
    この暑さはやはり人間にとっても異常な状態を引き起こしてきているのかもしれない。。。

    生命の樹が樹立され【バランス】が稼動しだしたのだろうか。。。。
    ↓この富豪達の行為・行動は何を示しているのだろう。。。
    一極に偏った(集積した)お金が、バランスよく配分される状況が世界中で生きれば・・・・この危機的な経済状況が改善してくることになるのだろうか????強欲な金満主義の企業のありかたが変化してくるのだろうか・・・・今回の富豪達の行為を奇異な行為としてネガティブに受け止めず、世界中の人々、政府が絶賛・賞賛すれば、【成功という価値観】が変化し・・・・様々な意識変化を生じさせ【パラダイムシフト】が起きてくるのかもしれないとも感じる。。。
    あまりにも突然の事なので理解できないというか信じられない(裏があるのでは)がプラス思考でポジティブにとらえていきたい。。。

    ビル・ゲイツ氏らの呼び掛けで、米資産家40人が財産寄付を“誓約”ビル・ゲイツ氏とウォーレン・バレット氏が立ち上げた慈善プロジェクト「Giving Pledge」の下、40人の大富豪が財産の半分を慈善事業に寄付すると宣言した。
    [佐藤由紀子,ITmedia]2010年08月06日 08時27分 更新



    http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1008/06/news020.html

    今日という現実

    半年後、1年後に地球が滅亡するかもしれないとしても、私は今日を生きなければならない。

    汗水たらして働いたり、人間関係に苦しんだり、人それぞれの苦楽を通して今日を生き抜いていかなければならない。

    不謹慎かもしれないが、明日にでも地球がなくなってくれたら、どれだけ楽かと思うときがある。

    どんな未来が予想されたとしても、私としての今日から逃げ出すことはできない。

    ロシア、穀物輸出禁止のもうすこし詳しい情報がありました。。。

    ↑生き物さんと同じ心境でございます。
    「今日も無事」って毎晩思いながら睡眠にはいっています。。。
    世界的な事象も危機的ですが、現実の身近な生活も日々大変ですよね。。。。

    良い意味で覚悟し、ジダバタしない!!って心境が大切ですね。
    今日と此処を、少しでも楽しめる心境を確保して毎日を前向きに生きていきましょう。。。

    なるようになる!
    なるようにしかならない!
    できる範疇で前向きに頑張っていくしかないです^^
    私も人生色々ありましたが・・・
    なんとかなるものです。。。
    怖がり過ぎないように生きていきましょう。
    【バランス】を崩さないことが肝要です。

    ロシアが2010年の小麦輸出禁止を発表:小麦価格が急騰
    Russia to ban grain exports because of drought, fire devastation to crop
    ワシントンポスト 2010年08月05日

    ロシアが干ばつと火災の作物の荒廃により小麦の輸出を禁止

    ロシア政府は、激しい干ばつと火災のために国の作物の5分の1を失い、国の非常備蓄制度に従い、穀物輸出を禁止すると8月5日に発表した。

    世界でもっとも小麦輸出量の多い国のひとつであるロシアの輸入禁止措置発表を受けて、シカゴ商品取引所では正午までに小麦価格は8.3パーセント上昇し、過去2年間の最高値を更新した・・・・

    ◆ロシアの小麦粉だけなく、中国の米も洪水と干ばつで大打撃で米相場も高騰中・・・・

    やはり、この秋から・・・特に来年は食料不足と価格高騰がさけられない見込みになってきました。。。

    アメリカの小麦粉生産は大丈夫でアメリカの農家にっとっては利益確保のチャンスと言っていますが・・・・
    アメリカもマスコミ発表しないだけで、ネバダ辺りの40℃を越す異常な高温状態の影響や・・・・これから(ハリケーンシーズン)起きるであろう毒雨による農産物被害で秋の収穫はあてにならないと思います。。。

    ◆食糧不足・・・・それから生じる混乱は覚悟と言うか織り込んでいたほうがいいと思います。。。

    ◆私個人は、いったってキリギリス的な性分のため、【なるようになるさっ】って冷めています^^:

    ◆いずれにしてもみなさん【パニック】にならないでくださいね。。。泳げる人でもハパニックになると海で溺れ死になすからね・・・パニックなりそうなときは冷静に、なりよになるさぐらいのテンションでちょうどいいのかもしれません・・・
    冷静にこれからの状況を見守りましょう。。。。

    ◆多分、食糧危機以外にもいろんな事象が起きてくる気がしています。。。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158589954.html

    夜空に光る3つの「太陽」 UFOか、幻日か=四川省

     【大紀元日本8月6日】中国でUFO目撃談が相次いで伝えられるなか、先月26日、四川省楽山市で3つの太陽のような発光体が夜空に光るという奇妙な光景を、多くの市民が目撃した。中国国内メディア「四川在線」が伝えた。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d13513.html

    ロシア火災、チェルノブイリ事故の汚染物質拡散も=非常事態相

    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16673220100806

    >[モスクワ 5日 ロイター] ロシアのショイグ非常事態相は5日、同国西部で被害が広がっている森林火災を封じ込めなければ、1986年にチェルノブイリ(現ウクライナ)で起きた原発事故により放射能に汚染されたブリャンスク地域で、放射性物質の拡散が懸念されると述べた。
    >猛暑は来週にかけて続く見込みで、6日には最高気温が40度を記録すると予想されている。

    ========
    ロシア関連で動きが激しいですね。
    いよいよなのか、という気がしてきます。

    野菜価格2~4割高 大雨・猛暑で打撃、増える中国産
    2010年8月6日11時27分

     連日の猛暑で、野菜の値段が上がっている。 7月中旬の梅雨末期の大雨で葉物を中心に影響を受けたが、一転した晴天や高温も程度を超えると病害を招きやすくするからだ。荒れる天候の打撃を受ける国産に代わるように、中国産野菜の輸入が増えている。

     中国産野菜の輸入はここ数年、毒ギョーザ事件や残留農薬問題の影響で減少傾向にあった。しかし農水省がまとめた検査実績によると、今年2月以降、常に前年同月を上回り続けている。ニンジンやキャベツが特に増え、全体でみると6月は25%増だった。農水省は「品薄の国産に比べ安価であり、外食産業などで利用が戻ってきたのでは」 とみている。(大谷聡)
    http://www.asahi.com/national/update/0806/TKY201008060087.html

    「残留農薬や重金属などの汚染」は問題ないのだろうか? 安全性は大丈夫なのだろうか。

    今年は、とりあえず日本は食力不足は回避でそうですね。

    ◆今年は日本での【食料不足】は回避できそうですね。
    価格はやはり高騰するでしょうが・・・・
    ひとまずは安心です。

    ただ、ヨーロッパが心配ですね。。。。
    けっきょくは日本にも影響はでてきます。

    日本も本気で農業自給率を高めて、自立できる体制づくりが
    国家インフラ、ライフライン政策としてますます重要と考えます。。。

    菅さん、消費税アップもいいが・・・・国家インフラ、ライフライン政策は国家存続の根幹ですぞっ!!
    国民の幸せを本気で考えるなら菅さん、民主党は本気で国家政策を考えろ!!
    経済学者かぶれするな!!
    お金があれば全てが解決するわけではない・・・・平和ボケもアメリカの妾ボケもいいかげんにしなさい!!
    日本は自立した独立国なのだ!!
    アメリカだってロシアだって中国だって、食料(穀物)に関しては自給自足できる国家づくりしているじゃないか!!


    露穀物輸出禁止、日本の取引への影響は限定的-米国産の代替需要増へ

    http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920012&sid=a1W6ZgwvmqWc

    今年のコメは“豊作” 全国作況指数は「やや良」(08/05 17:17)

    今年のコメの作況指数は「やや良」の「102」と、豊作が見込まれることがコメの市況調査会社「米穀データバンク」の調べで分かりました。

    この画面はロシアの山火事の発生件数を示すものだそうです。
    驚くほど火で埋め尽くされているのがわかります。


    ロシアでは140年前に観測が始まって以来、最高気温を記録する熱波が襲っていますが、干ばつの被害も甚大なものとなっています。

    そして追い討ちをかけるように現在ロシア各地で山火事が発生し、その件数は実に700件。ロシア現地の状況をご覧ください。
    http://labaq.com/archives/51487177.html

    ※火事の場所を示す=赤いポイントマークの数が凄い。 完全に地図そのものを見えないくらいの凄い数になっている。

    ---そして、火事の後の様子はまるで、【戦争の後の、焼け野原のように見える】風景も凄い。

    ※こちらは「ロシア板」=赤いポイントマークの位置がよく分かる。
    http://englishrussia.com/index.php/2010/08/02/wildfires-in-russia/

    Thad Allen司令官→どうも、油井の底からマッドもセメント材も漏出しているようだ。 何度も何度も口を酸っぱくする程 (BP社側に対して)言っている。 「明確にせよ!」と。


    メキシコ湾BP原油流出事故はまだまだ終息しそうにない!!
    BPは責任逃れに必死で、鬼畜としかいえないシタタカな企業である。。。
    BP原油流出事故は終息していない。それどころかこれからがもっと、とりかえしがつかない状況に発展しそうな気配が・・・・


    [やはり揉めている]

    2010年8月6日 金曜日公開

    世の中は呑気なもので、もうBP原油噴出事故は終ったかのように報道されていますが、全く終っていません。

    ▲記者会見映像 (2):

    ★「ボトムキル(リリーフ油井での封じ込み)をするまで、静的キル(トップキルと殆ど同じ)をするな」と命令した 。全力を尽くしてアニュラスの状態(破壊されていないか)を、何としても調べよ。 どうも、油井の底からマッドもセメント材も漏出しているようだ。 何度も何度も口を酸っぱくする程 (BP社側に対して)言っている。 「明確にせよ!」と。 「私は政府の事故対策責任者の司令官だ。 その司令官として命令する。 ボトムキルが完了するまで、上を密封するな。」

    訳者注記:上を完全密封すると、下からの原油、ガスの圧力で、アニュラス(ケーシング)、または暴噴防止弁が破壊されるからだろう。
    アニュラスが破壊されると地盤、地層に亀裂が入るはず。 油井の底の部分でボトムキルをすれば、その分、下からの原油、ガスの圧力が減るから、こちろを優先すべきだと、政府側は考えている。 しかしBP社は、静的キルを完了させれば、油井は密封できたと報道でき、直ちに 無人潜水艇を、移動させ、もう国民の目から完全に誤魔化す事ができるので、焦っている・・・・・
     
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32725590.html

    40℃超のハリウッドの状況は??知ってる人いませんか??

    金曜日(日本時間でいえばこれから)はラスベガスは41℃の予報が出ていますが、いったいどうなっているのでしょうか???
    今日は38℃近い高温で、私は頭痛がして、まともに仕事ができない状況でした。エアコンの中にずっといるとますます体調が変になって肩こり、首凝りに・・・
    遂には疲労が出て歯茎まで疼きだして・・・
    38℃でこんな状態なのに40℃前後がこのところずっと続いているハリウッドの人々はどうなっているのでしょう???

    知っている人がいれば教えてください!!
    とっても気にかかります。

    ほんとにアメリカのネガティブ情報はまったくと言っていいほど出てきません。

    モスクワの人々もホントに大変な状況だと思います。

    38℃でアポーンな状態の私より。

    みなさま、ご自愛ください。

    メキシコ湾岸流出事故と不動産価格の下落

     米国不動産データ・プロバイダによると、原油流出事故は、汚染された海岸沿いの地域で、大規模な不動産価格の下落をもたらした、今後5年で、30億ドルの損失をもたらすだろう、という報告が出ています。実際、プール付きのコンドミニアムが車よりも安くなっている物件もあります。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/archive/2010/8/5

    風水師「ジェームス・リーの予言2010」で、
    世界経済:「うわべは金持ちにみえるが、お金はない。」は、この資産価値の大幅な下落も指摘していると思います。ロシア山火事のすさまじい広がり方に旋律が走ったのは、私だけではないと思いすが、今起こっている天変地異は明らかに世界規模です。世界各地で、環境の劣化による不動産価値の下落が起こると、所有していても、うわべだけのお金持ちで中身は火の車、という人が増えてくると思います。

    ラスベガス

    何だか急にラスベガスの気温、ラスベガスの気温と気にしてるようですが、アメリカの天気のサイトでは、
    例え42度近くになっても、平均より低い事が多い。記録に残っている最高気温よりはかなり低い。つまり、
    記録的な高温ではないということです。それに、夜は25度前後まで下がるので、かなり凌ぎやすい様な
    気もするんですが・・・・結局毎年これ位の気温にはなっているということ。

    http://www.weather.com/weather/today/Las+Vegas+NV+USNV0049

    ハリウッドの住人は、大概が「集中冷暖房」装置のついている家に住んでいる。つまり、各室内の温度を察知
    するシステムがある家に住んでいるので、温度が設定されたところまで下がれば自動的に冷房はとまり、また
    上がれば、自動的に作動を始める。温度設定の高低は個人差があるでしょうが、効き過ぎれば設定をあげれば
    いいだけ。
    ご心配なく。

    ↑御礼

    ラスベガス。ハリウッドはやはり特別区。
    普通の生態の人間の居住するエリアではないんですね。
    よくわかりました。

    この画面はロシアの山火事の発生件数を示すものだそうです。
    驚くほど火で埋め尽くされているのがわかります。
    http://labaq.com/archives/51487177.html

    このブログニュースからの、「ロシアの火事の写真での状況は凄い」。
     実際の現場は、想像を超えた惨状のはず。

    今、世界からのニュースで出ている数々の事故や自然災害の凄い状況からは、その被害の次に世界が、どの様に向かい始めるのかが全く予想できない。 どの被害も想像を超えている。 メキシコ湾の原油事故、中国やパキスタンでの大洪水被害。 モンゴル辺りの大干ばつ。 そして今回の「ロシアでの大干ばつと、大規模火災の被害」は、もう・・想像を超えている被害規模のはず。 だからそのロシアの災害の後、ロシアがどのような方向に向かうのかが予測できない。

     ロシアの「大規模火災と、大干ばつ」に「こだわる」けれども、それは凄く気になるからです。 ニュース的には、次のような言葉で報道されるだけ。→ 【大干ばつにより作物の減収】、【小麦粉の一時、輸出停止】、【大規模な山火事が発生している】・・などとして、簡単な説明しかしていない。 しかし実際には、【これから、ロシアの生存を賭けた死闘状況にロシアは向かうはず。】

     なぜなら、【大地や野山は大規模に焼け焦げている】。 【それらより家畜のエサも減り、家畜も減る】。 下手をすれば【食べ物の多くを失ってしまう状況にロシアは入る】。

     ロシアの「気候的な環境の厳しさ」は知らないけれども、「ロシアの冬の写真を見ると、その超・極寒・・という凄さが、写真からでも分かる凄さを、ロシアの冬は持っているのだと分かります」。 ---それはつまり、「ロシアの冬は、人の心や、感覚、精神状態までも・・氷つかせてしまい、無感覚な人間を作り易いのではないのかとする・・凄さを「冬の写真」から感じるのです。

    ・・・・ そんな凄い冬の厳しさなのに・・・・。 今回の大規模火災は、ロシアにとって更に、「人々の気持ちを荒廃さす方向に向かわせるのではないのか?とする悪感も少し考えたくもなるのです。」  しかし本当のところはそれは、誰も分からないものでは、在るのだけれども。

    恐ろしいのは、この「 ロシアの大干ばつと、大規模火災」は、まだ終わっていないという事です。 これから先にもまだ長い期間続いて行く可能性もある。 それが怖い。 その長い災害の期間と、跡に残る【広大な焼け跡を見る時】、ロシア人の心に・・どの様な変化が生まれるのか?

     しかし、ロシアのこの大規模火災は、ヒトラーが予言している= 人類は大自然から手ひどく復讐される。 気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。」・・という部分の、≪火と氷、大洪水と大旱魃≫が正にピタリと符号しているはず。 しかし本当はそれは・・まだ序の口のはず。 【 火 】といっても、まだこの様なものではないかも知れない。 もっと凄い【火災】が来る予感がします。

    しかし今回の、このロシアでの【大規模火災の写真】=焼け焦げた大地の無残な姿を見ると時・・・・。 もしかすると、【日月神示】に予言されている【日本の風景の予行演習】をロシアは見せてくれたのかもです。


    華のお江戸は原爆や  水爆の   音  草  もなき
      一茫千里大利根の  月の光も  あわれぞかし
      残るは三千五百万 

    ----------------------

     今、焼け焦げて、何も残っていない無残な光景の ロシアの大地
     もしかすると、それは将来の 日本の大地と 同じ景色を今、見せているのては ないのかと・・・・。

    突飛な妄想


    突飛な妄想が閃きました!!
    何故、建国200年しかたってないアメリカが世界の覇権を握っているのか??

    宇宙からの外来者のための視点としか考えれない、ナスカの地上絵にはじまり、英国のミステリーサークルにはじまり・・・・
    何故、忽然とアメリカが世界の覇権を握っているのか??
    石油(エネルギー)真っ先に支配し、その富で世界の覇権を握ったのではない。
    20世紀に入ってから、世界の金融システムを支配し、国際連盟~国際連合をつくり、IMFをつくり世界の政治・政策をも支配し、世界最先端の科学・テクノロジーを支配し、ペンタゴンで世界の軍事行動を支配し、そしてそこから生まれたとされるコンピューター技術を支配し、世界の情報さえ支配している現在のアメリカ。
    映画産業しかり、マスメディアしかり、アメリカ的なるものや、アメリカ的考え方が世界のグローバルスタンダードであり、正義であり成功法則であるとなってしまった今日の社会。
    合理主義にはじまり、市場経済主義に行き着き。。。
    なぜこれほどまでに全ての覇権がアメリカに集中しているのか???
    世界中に何千年ちいった優秀な歴史・文化・文明をもった国家がたくさんあるのに
    たかだか建国200年の国家であるアメリカが何故に??の
    資源だって、アメリカより豊富な国もあるのに。。。
    文化は英国スタイルをベースにしたように観えるが、今ではまったく別ものである。

    その理由の妄想は・・・・
    【エイリアン】国家アメリカである!!!

    ユダヤでもない。
    【エイリアン】が住み着き、この地球の支配している国家なのである。。。

    で・・・・このエイリアン国家の戦略はずっとうまく行っていた・・・・地球の人間を上手に家畜化しながら富を得、繁栄していったのであるが・・・
    今、その計画が狂い始めてきている。。。

    地球環境異変である。。。。

    さて、彼らはこれからどう対処していくのであろうか???

    また、この100年余り、特に50年あまり家畜化されていた人間もやっと近年、それに気づきだしてきた。。。

    そろそろ家畜も人間としての自覚に間ざめだしてきている。。。

    いま、エイリアンのかけた人間への魔法は解けかっかってきている。。。。

    ↑追加文

    アメリカの合理主義=自由主義=個人主義は人間をバラバラにしていく、人間の人としての【絆】【愛】【慈悲】【思いやり】といったマインドを失わせていく。。。
    守銭奴的な損得人間にしていく。。。
    本音は己さえ良ければ全てよしってね。。。
    人は己の幸せ、利益のために利用する小道具、媒介でしかないってね。。。
    人間社会でずっと大切にされてきた家族主義・一族主義など、今の現在人にはウザイと思われる保守的な主義だが・・・
    はたしてそうであろうか???
    昔のままの主義が良いと言うことではない。。。
    そのマインド・価値観が人間として大切と言うことである。。。
    人々が、家族が手を合わせ支えあっていくヒューマンな関係性は人間社会を形成する上でとても大切なことである。
    日本でも、ヨーロッパでも本来はそうであった。
    中国しかりロシア・東欧しかり・・・
    アメリカ的なる考え方は人間を個々にバラバラにし連携や支えあうマインドを失わせていった。
    そのアメリカでさえ1950年代まではそうでなかったはず。。。。

    気がつけば哲学もヒューマニズムも忘れ去られ、そして、今や日本では芸術・文化の世界までも軽んじられ・・・
    損得優先(合理主義)の守銭奴的な考え方が蔓延する今日になってしまった。
    己さえよければ・・・の世界である。
    まさに地獄界の価値基準である。。。。

    人間ってそうでなかったはず・・・・

    自分自身も含め、かなり毒されてしまっている。。。

    行き着くところはお金がなければ孤独しかないといった社会になっている。。。

    【エイリアン】の家畜であってならない!!

    人間同士の関係性をバラバラにする個人主義(エゴ主義)はエイリアンの人間家畜化にはもってこいの主義なのだから。。。

    ↑追加分

    当然、アメリカ人全てがそうではありません。
    アメリカに住み着き、世界を支配している支配者層の人種(種族)が【エイリアン】だと。。。

    長々きちがいじみた投稿でご迷惑をおかけしました。。。。
    ご笑読いただければ幸いです。

    よくある陰謀論のフリーメイソンとイルミナティをエイリアンに変えただけ
    何のつもりか
    話題逸らしか

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    ↑無さんへ

    >よくある陰謀論のフリーメイソンとイルミナティをエイリアンに変えただけ

    そう言う風にとれるかもしれませんね。

    そういったことでなく
    40℃こ超える熱波のハリウッドに好んで住む
    アメリカの富裕層にたして・・・・彼らは人間の感性と違うのでは??と言う疑問を抱いたからです。

    人間の体温である36℃を超える場所は、例え
    「集中冷暖房」が完備されていても普通の人間はとても暮らせたものでないと思うのです。。。

    まっ、コンピューターの発明者も誰か解らないし、とても人間が生み出した機械とも思われないし。。。

    ハリウッド映画のシナリオの中にはエイリアンがリアルによく出てくるし・・・
    (爬虫類のようなエイリアンが人間の皮を被っているとか・・・)

    未来予知的なシナリオ、終末シナリオも多い・・・

    また、9・11にしても、この度のBP問題にしても、いかにもハリウッドのB級映画のシナリオみたいで・・・
    それが、まことしやかに政府発表やメジャーマスコミで発表・報道される様は・・・・
    なにか【エイリアン】くさい。。。

    で、それでなんなんだいって事はありません。

    【フリーメイソン】】【イルミナティ】【ロスチャイルド】【ロックフェラー】【エイリアン】・・・なんでもいいですが、アメリカ(アメリカを中心に各国)には通常の人間とは遥かに違う、桁違いの力と指向性をもった集団が存在すると言うことを昨今、確信するからです。

    何かが確かにコントロールしている。。。

    それが良いのか悪いのかは解りません。。。

    ただ、ただ人間性を取り戻した、社会にならなくては、地球環境異変でこの世が崩壊しなくても人間社会は崩壊すると感じるからです。。。

    とにかく、幸せを感じる、人々が孤独でない世の中になって欲しい。

    人を効率で平気で切って捨てるような機械的な社会を変えていかなければと思います。

    【合理性】と言う正義の基に【機械】【単なるモノ】として人間を扱う【エゴ】な社会風潮をなんとかしたいのです。

    人間はもっと【感性的】で【情緒】的な生き物です。。。

    【命】をもっと大切にしなければならない。。。

    単なる、熱波の日の【妄想】ですが^^;

    人の心がばらばらになったとお嘆きのあなた、
    まずは祖父母を家に引き取り暮らしてみなさい。
    理不尽なことにも耐え、きちんと御世話をしなさい。
    亡くなったら、礼儀を尽くして送り出しなさい。
    両親にも礼儀を尽くしなさい。
    それができる人間は、殺伐とした世の中を批判する価値があると思います。
    そうでない人間はだまっておれ。

    BP事故最新情報

    [BP原油噴出事故-砂浜の下は全部原油で溢れているよ]

    2010年8月6日 金曜日 公開

    砂浜は一見 汚れているだけのように見えますが、砂を掘れば、その下は漂着した原油、分散剤の混合物の分厚い層になっているのが 判ります。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32727555.html


    [BP原油噴出事故-一応 蓋をして成功したと言うが]

    2010年8月6日 金曜日 公開

    BP原油噴出事故に関しての一般的な日本のメディア報道は、少ないですね。 誤った報道をして恥を掻いたと思っているのか、それとも 蓋をして封じ込めに成功したと言うが思っているのでしょう。

    でも この映像を見れば、安心出来ない事が理解出来るでしょう。 

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32727544.html

    ロシアに渡航注意情報=米
     【ワシントン時事】 米国務省は6日、ロシアの森林火災や猛暑の影響でモスクワや周辺地域の大気汚染が危険なレベルにまで悪化しているとして、米国民に渡航注意を呼び掛けた。(2010/08/07-09:34)
    --※時事ドットコム

    アメリカが、【政府としてロシアへの渡航注意情報】を発令したという事は、今回の火災規模がいかに異常であり、ロシアの大気を汚染しているかを知らせる情報になっていると思います。 

    ロシアの山火事のニュースの【見出し】にも在るように「山火事」となっているので、ともすれば「山火事としての火災イメージ」として、ニュースを読んでいるのでは、ないのでしようか。 しかし、火災現場の写真を良く見ると、野山だけでなくて、住宅なども焼けている。 ニュース内容からでは「村そのものが焼けて消失」とされるものが多いし、政府機関の施設までもが焼けています。 それらの場所が燃えると、「物として備えられていたり、蓄えられていた物が燃えるので、有害物質や汚染物質を発生させるのではないのでしようか」。

     ロシアでの「火災発生場所を示す地図 ※(前の分に航行をしています)」を見ると、【ロシア全土で発生】に感じるし、ロシア以外の国でも【大規模な火災が発生】している様に見えます。 つまりロシア全土と東ヨーロッパ。 悪くすれば西アジア方面でも【大規模な火災が発生】している様に見えます。 とすれば、これだけの巨大な範囲で【火災による大気汚染物質を発生させている・・】のだから、その大気汚染の被害はロシアだけで収まる事はないはずです。 ジェット気流に乗って『大気汚染物質は世界へと拡散されるはずです』。

     メキシコ湾の原油事故での、原油や散布された化学薬剤の蒸発により、『有害汚染物質は世界に拡散されて行くという状態・・』と同じに、このロシアの大規模火災でも、「メキシコ湾の原油事故の時の大気汚染の状況」と同じ状態が発生するはずです。

    とすると世界は今=アメリカの事故ところロシアの大規模火災によって、→ ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」が示している様に、 正に予言している様に次の状態が「世界的に発生をする」という事が起き始めるのではないのでしようか。 → 

    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
     皮膚、呼吸器がやられる。
    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。


     もはや・・・・、【アメリカの事故・・・・】、【ロシアの太大規模火災・・】などと分けて考えては、おられない状況になっていはずです。 世界の空気は「つながり」、「大気という巨大な層も世界とつながっている」。 「ジェット気流もあるのだから、汚染された大気や空気は簡単に世界に運ばれる」。 ---とすればもう一度、●風水師「ジェームス・リーの予言2010」・・を読み直して、個人としてどの様な対応が出来るかを模索する事が必要なはずです。 「経済的な話しでのグローバル化思考は各国政府も考える」けれども、この様な【環境に関した意識統一の思考の啓発などには、熱意を示さない政府と思うので、汚染大気に対する備えは=個人対応でしか出来ないはず】。

    もう一度、●風水師「ジェームス・リーの予言2010」が示しているこの予言。 この予言の事が世界中に起きるはずです。 そして次には予言に沿った何かが起き始めるはず。 そこを考えて行かなければ、ならない時に来ているはずです。

    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
     皮膚、呼吸器がやられる。

    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。

     

    猛暑37度のモスクワにスモッグ発生、視界不良も 2010.08.07 - CNN
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201008070008.html

    (FNNニュース)
    相次ぐ森林火災の影響からロシア・モスクワ市内を分厚いスモッグが覆う 市民生活に影響

     記録的な猛暑が続くロシアの首都モスクワでは、相次ぐ森林火災の影響で、分厚いスモッグが市内を覆い、市民生活に影響が出ている。 モスクワの辺りは、一面スモッグに覆われ何も見えなくなり、真っ白になっている。 焦げ臭いにおいが漂ってきて、目も痛くなり、マスクがないと外に出るのはつらい状況となっている。

    森林火災は、これまでに2,000カ所で発生し、およそ3,000haが焼失していて、ロシア保健当局によると、火災の犠牲者は52人にのぼっている。 猛暑は当分続く見通しで、雨も期待できないことから、被害のさらなる拡大が懸念されている。  (08/07 12:28)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00182142.html

    2010年 8月6日
    一夜にして町全体が廃墟化する。ロシアの山火事が残した爪跡

    ようやく鎮火した地帯は、一面が焼け野原となり、一夜として町全体が
    廃墟化してしまったようだ。

    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51750772.html

     紹介されている「ロシアの焼け跡の風景は凄い」。 この焼け焦げた風景はまるで、【戦争の跡(あと)の風景】と同じなのでは、ないのだろうか。

    ロシアでの、この大規模火災。 大干ばつが発生しているのと同時に発生した=ロシア全土への破壊的災害に見えてしまう。 この大規模火災の状況を「楽観的な言葉で表せないはず」。

     テレビなどでの「自然の営みを紹介する番組・・」などで紹介される、大自然の驚異的サイクルの中には、「大規模な山火事や、大規模な草原火災により、次の年には、豊かな新しいみどりの大地に変える・・・・。」などと紹介される。 確かに、自然の中において、ある時は大規模火災も、「大地に新しい新芽を出させて、豊かな大地へ変わるサイクルの手助けをする事がある。」

    しかしそれは、あくまでも、「人間の社会に問題が無い時に、その様な余裕的な見方をする事が出来る。 今の世界は絶対的に『余裕的な国は、どこにも存在していないはず』。 メキシコ湾の原油事故の【後遺症としての二次や、三次的な被害の凄さは】・・まだしばらく「時間が過ぎなければ、現れにくいものかもと思うところが・・」。 しかし、ロシアの今回の場合は違うはず。

     Webニュースの記事に書かれている様に=一夜にして町や村が全滅をして廃墟になる。 それの数が、あの・・火災発生現場を示すマークの凄い数を見れば、ロシア全土で、【地域破壊の火災か発生している】と感じるはず。 そのロシア全土という被害規模からして、「ロシア政府」としてもそれらの多くの地域を『元の様に復興さす財政的な余力は無いはず』。 では、どの様になるのか? 推測では、『廃墟化した町や村はもう・・見捨てられて、誰も住まない場所や地域になるはず』。 では、家や住む土地を失った人々はどこに行くのか? どこの土地に行っても、【焼け残った大地があるだけだと思う】。 どこにも行く場所はないはず。 しかしそれれでも、人々はどこかに移動を始めるはず。

     ではどこに移動をするのか? それは中国の「例」からでも分かる様に、『生活の基盤を失った人々は、都会へと移動する習性があるはず』。

    今回のロシアでも、その「都会への移動・・という習性が適応されるはず」。 しかし、都会に多くの人々が集まっても、その都会にも、『多くの人々の職業や食事を与えるだけの余力は無いはず』。---では、その後に何が起きるのか? それはまだ誰も分からないと思う。 これからのロシア社会が、その「答えを見せてくれるはず」。

     今のロシアの惨状は、『時間の余裕さえも無いはず』。 ロシアでの冬は早いはず。 9月か10月になると、日中と違って「夜の気温は零下に下がるはず。 そしていつしか雪も降り始めるはず。 それでも、住む場所は無くて、路上での生活になるはず。 もちろん食べる物も無いはず」。 ---その様に、ロシアには『時間的な余裕さえも無いはず』。

     その様な・・『極限的な状況が迫り始めているロシア』。 その時に、ロシアという国は、どの方向に、動き始めるのだろうかと・・。

    夢の話

     あまりの暑さでダウンしてしまい、昼寝していたら、夢を見ました。・・・一面焼け野原、ロシアかな、いや焼けてない、青々とした麦が一本、凜と生えている。そこに天の声「この麦は、超高温でも超低温でも、いかなる過酷な条件下でも生育可能な、突然変異種じゃ。DNAが、違うのじゃ。これから生き残る人類の食べ物じゃ。」・・・夢の話でした。

    ↑ は、なんと「気の抜けたコメントなのか・・・」。

    ロシアのあの大規模火災での惨状を見ても、「何の感想も思い浮かばないのか?」
    もしもし何も感じていなかったら、それこそ恐怖だ。 それは「考える力を失っている証拠だからだ」。

     これからは、凄い状況が起きて来るはず。 今年になり、誰が「メキシコ湾の原油事故」を予想出来ただろうか? このロシアでの大干ばつと大規模火災を予想出来ただろうか?

     更に、南米での想像を超えた「大寒波での死者多数のニュース」。 更に、ペンギンたちの「異常な死」が起き始めている事の予想が感じられただろうか? そしてそれらのニュースはたったの一回きりで、もう続報は出て来ない。 その様な人間の能力が低くなり始めている現状は本当に恐怖だ。 何かが起きるまでは、何も考えない。 何も知ろうとしない能力の低さ。 だとしたらこれから先には、とてつもなく恐ろしい事が急に形となって現れるはずと思う。 大きな戦争や暴動などとして。

     「突き詰めて考えない所からは、何も生まれないし、何も分からないはずだ」。 考えても何にもならない。 では次に行きましよう・・では、何も見つからないはずだ。 これでもか・・、これでもか・・・・と考えて行くうちに、何かが見つかるのが、人類の歴史だ。 だからとしては、その人類の進歩に逆行するコメントはよくないぞ。

    妄想。結構な事じゃないですか。

    tontonさん
    面白いですね。妄想の域かもしれませんが全て否定も出来ないですよね。真偽は分かりませんが少なくとも私は50:50だと思うようにしています。(多少のバイアスがどうしてもかかりますが) 
    ネット上は他人の受け売りそのままのコピペ人間や洗脳済みだと言う事すら気づいてないのに思想を押付けるやからばかりですよね
    妄想でもなんでも良いですが、閃ける?人間がネット上もリアルにも非常に減っている気がします。
    まさにそれこそが奴ら?の目的なのかもしれませんがけど。。。
    奴ら?の計画が成功に近づいているのなら、既に私たちは絶滅危惧種になっているのかもしれません。
    これからも妄想や閃きを大事になさってください。

    鳥が空中から落下 中国各地酷暑 重慶市41℃超 多市で死者続出
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d13701.html

    ↑ ブログをやれ・・と強制されても、
       出来るものではないと思う。 「ブログをする気がないのに、始めても直ぐに飽きるはずだ。」

    そもそも、「妄想だけでは直ぐにネタ切れになると思う。」 人に「ブログをやれ・・」という者は、実は自分もブログをしてみたいとする気持ちがあると思う。 だとしたら、自分こそ・・ブログをしてみればぁ? どうだろう。

    人を工作員認定しておいて
    ブログはしない?
    ヤスさんブログの寄生虫ですか?

    まあ 夏休みはみんな帰省中

    森林火災のスモッグで健康被害の恐れ、モスクワ脱出の動きも

    【8月7日 AFP】 ロシアのモスクワ(Moscow)は7日も、森林火災で発生したスモッグに包まれた。 たれ込めたスモッグの向こうに太陽がぼやけた円形で浮かぶ中、人びとはマスクや湿った布を顔にあてて市内を歩いている。戸外にいるだけで目が不快になるほどだ。

    ■大気中の一酸化炭素濃度、基準の5倍に
     またロシア非常事態省によれば、過去24時間で244か所の火災が鎮火した一方、新たに290か所で火災が発生し、火災発生件数が鎮火件数を上回っているという。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2746545/6049897

     写真に写っている背景の「毒毒(どくどく)しいまでの、汚れた空気」を見る時、ロシアの大気というか・・、空気は、「タダ事ではない」ことに気がつくはず。 森や草原の草木が燃えた煙だけではないはず。 家が焼け、倉庫が焼け、その他の建物も焼ける。 それは、【化学製品が焼ける事をも意味しているので、有害な微粒子の煙となって、ロシアの空気に混ざっているはず。】

     だとする、その微粒子は必ず【肺に入り、呼吸困難を起こさせるはず】。 肺に入ったらそれらの有害な微粒子はもう肺から出ないはず。 呼吸器系の病気がロシアに増えるはず。 大干ばつと、この大規模火災により、ニュースに出来ない程に・・農作物の減収になっているはず。 だとしたら、『空気は汚染物質だらけ。 このロシアから逃げたいとする気持ちの芽生え・・』。 更には、本当に食べる物も無くなりつつあるロシアを感じて、人々は一層、ロシアから逃げだしたくなるのでは、ないのだろうか。

    ・・・・その様な時に、ほんとうにロシアは何を考え始めるのだろうかと気になる。

    ( ノストラダムス予言より )---※解釈も付けられています。
    http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/nosutora.htm

    土星と火星が共に火のように輝く年に、
       空気はひどく乾き、長い流星。
       隠された火が原因となって大いなる場所が燃える、
       熱、干天、熱い風、戦争そして襲撃をともなって。
                  (第4章67番)


     この詩の一行目の土星と火星が火のように輝く年とは、占星術で土星が火の宮にあり、太陽が火の宮の中に移動していく年を言います。 この時に、空気がひどく乾き彗星が現れると言っています。

     三行目の隠された火と言うのが何を指すのかは明確ではありませんが、火山の噴火による地下の溶岩の噴出か、原子力による火災なのかはっきりしませんが、いづれかの原因により大いなる場所が燃えるようです。 ここで言う大いなる場所とは、おそらく西欧のことであろうと思います。

     四行目でそれが大変な灼熱と乾燥が続き、農業が壊滅的な被害を受けて人々は食糧を奪い合って戦争があちこちで起こる事を暗示しています。  尚、二行目で言う彗星とは今世紀末に大接近する彗星の事であろうと思われます。 これは、まだ余談を許しませんが、悪くすると、地球に衝突する可能性があります。

     この彗星が現れる年には火山の噴火や各地で大地震が頻発し、彗星が接近する影響もあって、気象は大変乾燥してほとんど雨が降らず、農作物は記録的な凶作に見舞われ、人々は食糧を求めて移動するために、各地で戦争が多発し、多くの人々が飢饉で死ぬ事になるようです。
    ----------------------
    ※今回の『ロシアの大規模火災の発生』 からして、このノストラダムス予言の時期が近くなっているとする予感を感じます。 しかしこの大変乾燥をした時代には、≪彗星が現れる・・≫と書かれていますが、今のところ「彗星のニュース」は出て来ていません。 とすると、今回のロシアの大規模火災も凄いのに、それ以上の≪大火災の発生≫が、まだ別の時代にあるという事なのでしようか? 時代が近いとすれば、来年の2011年なのか? それとも2012年なのか? ---しかし戦争も始まるとしているので、その点から考えると、今年か? 来年での事になる気がするのですが。

     この部分は、今年に当てはめても十分に適合をするはずです。 → 四行目でそれが大変な灼熱と乾燥が続き、農業が壊滅的な被害を受けて人々は食糧を奪い合って戦争があちこちで起こる事を暗示しています。 ---とすると、これから先の予兆として、今年の後半から『食料を奪い合って戦争が起き始めても不思議では、ないはずなのでは?』

    ロシア森林火災がチェルノブイリ原発事故現場に迫り、放射性核種放出のリスク


    火災がチェルノブイリの被爆地域に広まる可能性

    ロシア非常事態省の長官は、火災がチェルノブイリの原子力発電所の事故で影響を受けた領域に近づきつつあり、放射能に関してのリスクの可能性を警告した。

    もっとも心配される事態は、チェルノブイリの原発事故の後に地中に埋められた汚染地域を火災が撹乱し、汚染物質を周囲に広めてしまうのではないかということだ。火災はモスクワ州南部からブリャンスク方面に向かっている。

    非常事態相のセルゲイ・ショイグは、「チェルノブイリ原発事故で影響を受けたブリャンスク地域の状況を、いくつかの研究室で監視し続けている。仮に、火災がそこで爆発等を起こした場合、可燃性ガスにより、大気中に放射性核種を放出してしまう危険がある。それにより、多くの地域が汚染されてしまう可能性がある」と語った・・・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158733223.html

    In Deepより

    ◆チェルノブイリの被爆地域に広まる恐れがあり、これからロシアの山火事目が離せないが・・・
    音信がないメキシコ湾BP事故の行方から、人々の目を背けさせる意図を勘ぐったりもする。。。

    それにしても今、山火事はロシア~ヨーロッパ~一部アフリカにかけて同時多発していることは前代未聞である。
    その総エネルギーの放出量は大噴火並みなのだろう。。。
    飛ぶ鳥も中国で堕ちてくるほどの、この異常高温は、次に迫り来る、より恐ろしい災害(危機)を予期させる・・・・
    やはり大豪雨とか雹被害とか・・・天(空)から降ってくるもののような気がします。。。
    気配を察知していきましょう。。。

    あれれ???

    ラスベガス、ラスベガスってラスベガスの高温のことを投稿していたら。。。??
    アメリカはエイリアン、エイリアンって投稿していたら。。。??
    天気予報の気温が急に下ってきました。。。
    昨日まで40℃前後の予想が、しばらく連続していたのが
    今日は37℃の連続って感じに変わっていました。。。
    変ですね????
    たまたま急にそうなったのでしょうか????

    http://nihongo.wunderground.com/US/NV/Las_Vegas.html

    外国人眼科医の一団を射殺、タリバンが犯行声明 アフガニスタン北部

     【8月7日 AFP】 アフガニスタン北部バダフシャン(Badakhshan)州の森林地帯で6日、多数の銃弾を撃ち込まれた外国人眼科医の一団の遺体が発見された。 同国の旧支配勢力タリバン(Taliban)は7日、同地域で「キリスト教宣教師たち」を殺害したと発表した。

     同会の代表者によると、殺害された医師の内訳は米国人男性が5人、米国、独、英国の女性が3人。

     このアフガニスタン人がイスラム教の聖典コーランの一節を唱えたところ、武装グループにイスラム教徒であると認められてヌリスタン州で解放されたという。 また、地元住民たちは森林地帯は危険だから立ち入らないよう医師らに忠告したが、「自分たちは医師だから大丈夫だ」と言って出発した と説明している。  2010年08月07日 19:19 発信地:カブール/アフガニスタン
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2746550/6053030

    思い込みの危うさ。 危うさ・・というよりは、『 命の消滅を招いてしまった。』= 地元住民たちは森林地帯は危険だから立ち入らないよう医師らに忠告したが、 「自分たちは医師だから大丈夫だ」 と言って出発したと説明している。

    ≪思い込みは恐ろしいという事を教えてくれた、これらの医師団≫・・・・、今の日本と同じ流れになっているるはず。 完全な思い込みや、無知での妄信=第三次大戦は起きる事はない。 中国が攻めてくる訳がない。 ロシアが攻めて来る訳がない・・との【妄信に陥っている日本の国民】。
    それは正に、タリバンに殺害をされた医師団と似ている。 余りにも無知な為に、≪自分たちだけの知識に頼るという思い込みに落ちてしまう。≫

    ・・・・、その結果、医師団は殺害されてしまった。 その医師団と日本の国を置き換えると、日本は≪占領をされてしまった。≫と言うことになるはず。 それは将来にその様な事になるはず。 余りにも自分たちの無知を信じて、理由の無い思い込みに落ちた場合には、医師団と同じ様な運命になるはず。 それは、≪日本の政府の消滅。 そして日本という国名の消滅になるはず。≫

    ≪無知による思い込みは恐ろしい。≫  しかし、それが日本では現実にあるはず。 それだけでも、すでに未来には、日本の姿は無いはず。
    なぜなら、これから起きるとされている大戦(第三次大戦)では、『あらゆる文化への破壊行為が行われてしまう。』と予言されているので、日本がもしも占領されれば、『日本の文化的なものはすべて破壊をされて、日本は文化を失った国になるはずです。』

    【日月神示】にはその様に予言されています。

    ≪思い込みによる危なさ≫=≪日本は攻撃されないし、占領をされないとする思い込みは、ただ無知なだけ。≫ そして日本がその【思い込みに囚われ続けている以上は、日本は占領されるという事になるはず。】

    2010年8月 7日 (土)
    中東が危険な雰囲気・・・時間の問題か?

    >イスラエルがイランを空爆する可能性がありそうです。
    今月の早い時期だとのことです。
    ※リンク先の多くが、【時間切れにより表示しなくなっている様です。】

    おさらいです。
    ○ イラン空爆が早まる可能性がある?
    ○ ペルシャ湾にアメリカをはじめとする艦隊が集結している
    ○ ディエゴ=ガルシア島にバンカー・バスター弾が配備されている(メイン
      ストリーム=メディアの報道とは違い、アメリカも十分やる気だろう)
    ○ 欧米のイラン締め上げがエスカレートしている
    ○ アフマディネジャド大統領暗殺未遂事件?があった

    ○ エゼキエル書38章~ロシアによるイスラエル、アメリカ同時攻撃なる解釈、ロシアはイランと共に共同戦線  を張る
    etc・・・
    http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/

    金・火・土の3惑星ランデブー、まだ見られます

    西空に並んだ火星(左上)、土星(右上)、金星(右下)=
    7日午後7時54分から1分間露光、

     金星、火星、土星の三つの惑星が空の狭い範囲内に一度に見られる天体ショーが7日夜、名古屋市内で観測された。

     日没から間もなくすると、宵の明星(金星)が姿を現し、火星、土星とともに三角形に並んできらめく姿が約1時間にわたって見られた。 名古屋市科学館によると、この三つの惑星に加えて、肉眼での観測は難しい水星を含め、四つの惑星が西の空に集まっている。

     2002年には木星を含めて五つの惑星が集まる現象があったが、四つでも珍しいという。 3惑星の“ランデブー”は、8月いっぱい見られる。
    (2010年8月7日23時26分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100807-OYT1T00883.htm?from=navlp

     ノストラダムス予言での、何かの参考になる記事なのかは分からないけれども、気になるニュースです。

    惑星の配置の偏り

    ヤス様
    前回、天体の配置の偏りについて非常に稀とお話しましたが、もう少し正確にお話します。今年の10月4日から来年の1月22日まで、全ての惑星と太陽、冥王星を含めて主な天体が星座の後半の天秤座から魚座に集結しますが、実は同じように星座の後半に全ての惑星と太陽、冥王星が集まっていた期間が、冥王星が発見された後で2回ありました。1980年の終りから1987年の初めまでの期間と、1993年の終りから1996年の始めまでの2つの期間です。この期間の11月頃から2月頃までは、全ての惑星と太陽と冥王星が天秤座から魚座に位置していました。その点では、非常に稀と言うのは誤解がありますので訂正します。大きな流れで見ますと、1980年代から現在まで、天体が後半の星座に偏り易い状況がずっと持続していたことになりますが、来年の1月23日に木星が魚座から牡羊座に移動し、続けて3月12日に天王星が魚座を去って牡羊座に移動すると、もう私たちが生きている間に、全ての惑星と冥王星が後半に偏ることはありません。逆に、2025年頃からは、冥王星を除いて全ての惑星が、個人を象徴する前半の星座に集結し易くなります。従いまして、来年の春を境にして、1980年から現在まで続いた偏った流が大きく転換する事を意味しています。1980年から今までの時代は、一言で言えば、バブル経済に酔いしれ実態と著しくかけ離れた金融至上主義が暴走した時代であったことは誰の目にも明らかです。こうした時代は、一見すると個性が多様化した時代のような錯覚に陥りますが、実際は流れに乗れない、あるいは、あえて乗らない人々を負け組と蔑み、自由を愛する人々の心が社会に飲み込まれて、著しく蝕まれていた時代であった事に人々がようやく気づき始めています。そうした強者の理論が支配していた時代が、まもなく大きく転換していくことになると私は感じています。以前にもお話しましたが、しばらくは相当に過酷な時代になりそうですが、その時代を乗り切ると、自分の本当の存在意義を見いだせる希望の漲る時代が最終的に訪れるだろうと私は思っています。

    ヒトラー予言の新解釈

    世界は3つに分かれる。

    ① 天に昇り次に進む者。
    ② 地に残り支配者になる者。
    ③ 地に残り奴隷になる者。

    シベリアの火災に思う

    シベリアの森林火災が拡大すると泥炭層が発火して更に拡大すると地中のメタンガスが漏れ出して発火する。
    メタンの温室効果は抜群で更なる温室効果を発揮して更なる森林火災を促進する。

    人間生活に必要な酸素濃度は最低18パーセントで燃焼に必要な酸素濃度は15パーセント。

    今日の朝の気になった記事3つです。

    々のノンスケジュールでのんびりとした日曜日を過ごしています。。。

    今日の気になる記事です。

    「米国で「資産半分寄付」運動 日本の富豪にも広がるか」
    2010/8/ 6 18:48

    米国の富豪たちの間で、資産の半分を慈善活動へ寄付する活動が広がっている・・・
    著名投資家のウォーレン・バフェット氏と米マイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ夫妻が呼びかけ人だ。
    2010年8月4日、バフェット氏が計40人の米富豪の個人・一族が協力すると署名した、と発表した。
    ジョージ・ルーカスやバロン・ヒルトンも賛同・・・

    http://www.j-cast.com/2010/08/06072949.html

    「記録的豪雨続くパキスタン 被災者1200万人以上に」(08/07 11:54)

    先月末から続く豪雨の影響により、パキスタン北西部を中心に各地で大規模な洪水が発生しています。

    http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200807018.html

    「氷河から巨大な「氷の島」が崩落 グリーンランド北部」

    (CNN) 米デラウェア大の研究チームによると、北極圏のデンマーク領グリーンランド北部のペテアマン氷河から5日、面積260平方キロの巨大な「氷の島」が分離し、海上を漂流し始めた・・・
    専門家らによると、北極圏では気温上昇による氷の融解が進み、数十年以内に夏期には海氷がすべて消滅する可能性もあるとの報告も発表されている

    http://www.cnn.co.jp/science/AIC201008080001.html

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ◆アメリカの富豪が開始した、この慈善活動はどういった広がりを見せていくのだろうかってものあるが・・・

    「ギビング・プレッジ」慈善寄付活動がスタートした。
    バフェット氏曰く・・・
    「先人が手本を示せば、後に続く者もそれに倣うはずだ。それが多少なりとも社会で認められた人物であれば、なおさらだ。カーネギーやロックフェラーが先例を作ってくれていなければ、米国の慈善活動は今ほど積極的に行われていなかったに違いない」

    アメリカには成功者は社会に恩を返すという思想が息づいているがしかし・・・今の日本の成功者には建前のきれいごと言葉は別として、そんな思想を持つ度量があるのだろうか??
    あまり期待できないな~~~~(嘆き・・・)

    しかし、戦前までの日本には欧米で言うエンジェル制度が息づいていた。書生制度である。
    書生から総理大臣や銀行頭取・大企業の社用になった人は多い・・・・竹下登や岩崎弥太郎etc・・・
    でも、財産の半分を寄付とかは????
    そこまでの大器が日本にはまだ、育たない?現れていない?・・・だからアメリカの妾にしかなれないんだろうな^^;

    だが、今一番気にかかっていることは
    [太字]何故いま「ギビング・プレッジ」が始まったのか??

    である・・・・なにか極限的危機・大きな転換点が差し迫っていることをバフェット氏・ビルゲイツ夫妻は理解し、行動を起こしたのだろう。。。

    お金=金融=経済=人々にとってのいちばんのライフライン=世界のいちばんのバランスシート=生命の樹

    よき時代への【パラダイムシフト】が起きることことに期待したい!!

    ◆この夏の天変地異は前代未聞の出来事が多発している。。。
    ↑記事のパキスタンの洪水~インド~中国~
    と豪雨により異常な洪水は、昔読んだノストラダムスの予知本のある言葉を思い出す・・・・
    【長雨のあとにアルマゲドンはやってくる】
    この北半球を襲う、異常な熱波と山火事の多発は長雨(豪雨~洪水)をさらに深刻な状態へとさせるのだろう・・・

    ◆やはりこのロシアをはじめとした北半球の異常高温は北極の氷を溶かしている・・・・
    水位もだが、様々な生態系への変化が加速いてくるのだろう。。。

    ◆毎日毎日、情報が出るたびに・・・・
    ぐ起きるよな~~~~~~って思わされますよね。。。

    tontonが中国人工作員なこと
    ドルが紙切れになる合図
    ただそれだけだ

    アメリカ国民全てから財産50%搾取法案制定ですね

    中国で地滑り

     中国で8日未明、大規模な地滑りが起こり、5万人越が被災したもよう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100808-00000031-jij-int

    これって米国のせい?

     ロシアの学者が、合衆国が気象兵器を使用し、ロシアと中央アジアに干ばつを引き起こし、収穫高を変えた可能性を指摘した。

     http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/archive/2010/8/7

    何だか一発触発のまずい雰囲気になりそうですが・・・

    新型の気象兵器かな





    メキシコ湾で排出されたメタンガスに火をつけた!?

    ロシアの政治学者が「アメリカ合衆国が気象変化兵器をロシアと他の中央アジアの国の温度と収穫高を変えるために使っているかもしれない」と主張。
    http://www.rferl.org/content/Russian_Scholar_Warns_Of_Secret_US_Climate_Change_Weapon/2114381.html

    ロシアが燃えている・・・モスクワ周辺の火災状況・・・・
    http://www.businessinsider.com/map-of-the-day-russian-wildfires-2010-8




    8月10日の新月図

     占星術で、8/10の新月図は、地震の可能性も高まるチャートであり、要警戒日となっています。

    http://blog.goo.ne.jp/pneuma_2007/

    余談ですが、Ku_unさんとは、コメントがかぶるといいますか、よく同じような時間に同じブログが気になっていることが多いみたいで不思議です。いつも、あっ、またシンクロった!とひとりで笑ってますが・・・

    ↑中国人工作員に任命ありがとうございます!
    確かに、前回の投稿は文字化けが発生して中国っぽ臭いがする^^;

    実は、私、諸葛孔明の子孫です!!

    なんてウソぴょ~~~~ん^^


    ◆グリーンランドの氷河が崩壊情報で写真と詳しい解説がありまたので再度、投稿します。


    EMERGENCY ON PLANET EARTH
    英国デイリースター 2010.08.08

    地球の非常事態

    英国ワイト島と同じ大きさほどの氷の板がグリーンランドの氷河から切り離された。

    この約100平方マイル(160平方キロメートル)の氷塊は、36000人を収容できるサッカー場と同じ程度のサイズで、高さはエンパイア・ステート・ビルディングと同じくらいとなる。

    これはペーターマン島の氷河から切り離された氷塊のサイズとしてはこの50年間で最大の規模であり、また、北極から600マイル(960キロメートル)以上南に離れた地域のものとしては観測史上最大となる。

    この光景は、8月5日に NASA が公開した衛星画像で明らかになった。

    巨大な氷塊は厚さが約600フィート(180メートル)あり、現在、グリーンランドとカナダの間にあるネアズ海峡を漂っている。

    米国デラウエア大学の専門家のアンドレアス・ムエンチョウ教授はこのことにひどくショックを受けており、この氷のサイズが米国のすべての国民に4ヶ月間、水を供給できるほどの量だと語った。

    アンドレアス教授によると、氷河を取り囲む海水温度の記録が始まってから7年しか経過しておらず、データが不足していることがこの原因の究明が難しい理由だと語る。

    しかし、海水温ではなく大気中の気温に関していえば、2010年の最初の6ヶ月の世界全体の平均気温の平均は、記録を取り始めて以来もっとも高かった。

    NASA の画像を見ると、この崩壊で、ペーターマン島の氷河が70キロメートルの氷棚の約4分の1を失ったことがわかる。

    毎年、何千もの氷山がグリーンランドの氷河から切り離されるが、これほど大きな崩壊は滅多にない。

    今年の初め、南極でも巨大な氷棚の崩壊が起こり、その時にはルクセンブルグの大きさの氷塊が切り離された。

    国際環境 NGO のフレンズ・オブ・アースのスポークスウーマンは、「私たちは気候変動に関しての巨大な難局に直面している。今、何が起きていて、そしてどう対処するかを見つけていくことが大事だ」と語った。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158823026.html

    In Deepより
    やはりnoffyさんの情報収集センスは素晴らしい!

    キモ

    【流氷のニュース】が気になるので、ネアズ海峡 がどこに有るのかが気になり、調べました。 すると、
    想像していた場所とは完全に違いました。

    ネアズ海峡 ---『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%A2%E3%82%BA%E6%B5%B7%E5%B3%A1

     ネアズ海峡ネアズ海峡 (Nares Strait、デンマーク語 ) はカナダ領エルズミーア島とグリーンランドの間の海峡で、バフィン湾の一部であり、デーヴィス海峡とリンカーン海を結んでいる。 1964年にデンマーク政府とカナダ政府によって名前が決められた。

    この海峡やその周辺海域は、海氷などにより船が航行するには非常に危険な海域である。だが、8月は砕氷船により航行可能になる。1948年以前はKane Basinの北まで無事に航海できた記録がある船は5隻だけである。 海峡内にある小さな島ハンス島はカナダとデンマークが共に領有権を主張している。
    ---------------------
     グリーンランドなどには縁が無いので、「自由な想像をしていました。」 つまり、【 ネアズ海峡 】の位置を別の場所として、頭の中で想像を膨らませていました。 グリーンランドとカナダの間にある大きな海を、【 ネアズ海峡 】と勝手に思っていました。

    その、勝手に想像をした海は、【 ラブラドル海 】という名前らしいです。 そして今回間違った想像をしていたのは、その大きな海域に流れ出てしまった【流氷】と思ったのですが、「海峡の場所」が完全に想像とは違っていました。 普通は航行しない海峡なので、「経済問題にはならないみたいです。」

    ≪カナダとグリーンランド周辺の地図≫
    http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=60.015342&lon=-94.967533&v=2&sc=19&mode=map&pointer=on

    今宵のバンキシャを観て。。。

    熱波の恩恵はビールが美味いことですね^^
    夏商品の消費もよくて、日本の景気も上向きらしい。。。

    ◆楽天の三木谷は、経営効率化を図るために2012年までに社内の公用語を全て「英語」にすると発表しました。
    効率化で日本企業・日本人であるに係わらず、社内を全て英語にする・・・・
    しかも効率化が目的・・・

    確かに今、楽天は絶好調の金儲けをしているが・・・
    こんな効率論だけで経営をする経営者の会社は地球を、人間を、日本を滅ぼす元凶である!!

    やっぱり爬虫類の血を飲まされている。

    そのうちに罰が下るでしょう。
    社員の方は、その真意を感じていらっしゃることでしょうが。。。
    人間企業でないとこれからは企業成長・存続していけない時代になると思います。

    日本の世界をリードする技術(発明)はやはり素晴らしいものがあります。
    ヒューマノイド型ロボット技術
    発光ダイオード(LED)発明
    光ファイバー発明
    エコカー技術
    省エネ宇宙船技術
    etc・・・・

    これからの地球にとって必要な、【エコ】な技術・発明は日本は凄いです。。。

    菅総理・民主党の与党・政府のみなさん・・・
    洗脳された、受け売りの、いままでのアメリカ被れ(効率主義・市場経済主義)の稚拙な考えを改めて
    もれからの日本発展の礎となる技術。発明を本気で国家政策として支援してくださいませ!!

    発光ダイオード(LED)などは、かなり以前(20年以上前)から発明されていたのに・・・
    某筋から(現電灯が熟れない・エネルギー消費が落ちるから)その開発に圧力がかけられていた事実を知っています。。。

    でもこれからの地球・人間社会にとっては【エコ】【永久(長期)稼動機器)は絶対的に必要不可欠なのです。。。。

    日本にはこれからの時代に必要な
    ホンモノ技術がある

    そんな企業(日本の中小企業)を国家政策として支援しよう。。。

    鳩山はアメリカに反抗し、アジア経済圏樹立で追い落とされたが・・・

    菅さん、あなたには本当の愛国行動ができるのだろうか????
    はなはなだ疑問である・・・・

    裏の支配・圧力に屈するな!!

    もう、地球にはそんな余裕ある時間はないのです。。。。

    日本の力を示せ!!

    われわれひとりひとりもマインド・価値観を変化していこう。

    ■ 中国・甘粛省の山間部で大規模な土石流 少なくとも127人死亡、
      2,000人以上行方不明


    中国内陸部の甘粛省の山間部で8日未明、大規模な土石流が発生し、少なくとも127人が死亡し、2,000人以上が行方不明になっている。
    崩れかかった建物から、ロープを使って救助される人。
    通りを埋め尽くす泥。
    車は土砂にのみ込まれ、一面湖と化した街では、建物がすっかり泥水に漬かっている。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/category03.html

    ■ ダム決壊 5村が呑まれて死者多数 吉林省7・28大水害の真実

     【8月8日】 7月28日。20世紀最大の災害と言われる中国唐山大地震34周忌のその日、南京市の住宅密集地で大規模なガス爆発事故が発生し、人々を驚かせた。一方、同日午前、中国東北部の吉林省樺甸(ホアディエン)市で、ダムが決壊し、下流にある5つの村が洪水に呑み込まれ多くの死者が出る深刻な水害事件が起きた。 (10/08/08 )
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d31747.html
    ------------------------

     本当に今の「世界状況は凄い。」
    大きなニュースが数多く出るので、それらのニュースを 「追い続けるだけでも大変になる」。 そしていつしか、『大きいニュースを追い求めるだけの日々になる。』 ・・・・しかし、大きな驚かされるニュースを追い続けても、次から次へと、今は大変なニュースが続いて出て来る。 それらのニュースを追い続けても 「意味が感じられないくらいに、ニュースは後から後から、出て来る。」

     そして気が付くのだけれども、これらのニュースが伝える所の【大災害】。 パキスタンでも発生。 インドでも発生。 もちろん中国でも発生。 そしてロシアに目を移せば、今度は【大干ばつや、大火災という大災害の発生】。 それらの災害跡の写真を見る時、それらの場所は【荒廃をしてしまうのではと感じる程に、被害状況は凄い】。 写真を見ると、もう『復興は無理なのでは?と感じてしまう場所もある』。

     その時に、【ヒトラーの予言】を思い出してしまう。 ≪文明は砂漠しか残さない・・≫という予言を思い出してしまう。 ほんとうに今の【災害発生状況】は凄い。 次から次へと、≪予測が出来ない程の破壊性をもった災害ばかりに感じる。≫

    その≪大きい災害規模の自然災害が続いてしまうと、いつしか・・・・、自然災害ニュースを追い求めても、なにかの意味を見つける事が出来るのだろうかと、思ってしまう。≫  大きな自然災害のニュースを追い続けても、次から次へと巨大な自然災害は発生して来る。 だから、ほんの数日前に知った・・【大きな自然災害のニュース】に、興味を失うし、ニュース自体に意味が無いのではと感じてしまいそうになる。

    そんな不思議な気持ちになる程に、今は大きな自然災害は次から次へと出て来る。 まるで『 春に竹の子が、次から次へと出てくる様にニュースは出てくる。』 

     もう・・人々は気が付かなければ、いけない時期なのかも知れない。 大きな自然災害ニュースを追い求めても、これからも次から次へとそれら自然災害を扱った大きなニュースは、出てくる。 しかし出て来ても、それらのニュースは、『なにを伝えたいのか? 言いたいのかが分からない。』 ・・・・、そう、、考えるのは『受け手のはず』。 これだけの大きな自然災害が続いていれば、その先に起こる現象は「 何なのか? 」を人々はそろそろ考えなければ、ならなすはず。

    ・・・・もし、考えても分からない場合には、過去の偉人たちが≪予言という形で教えてくれいるはず。≫ → 今の様に大きな自然災害の発生が続いて行けば、『 食糧生産は完全に落ち込むし、農地そのものが消えてしまうので、食料は絶対に減るという事が分かり始めるはず。』

    ・・・・そして、過去の偉人は教えてくれている= 飢えが始まり、人々は食べ物を求めて移動を始める。そしてそれが戦いを生んでしまう。 飢えの先には大きな戦いが待っている・・・・と過去の偉人は教えてくれている。

    だとすると、人間の習性だからどうしても、大きな事件、事故、そして今の巨大な自然災害のニュースを気にするはず。 しかし、・・・・そのニュースを気にする程の興味を、過去の偉人たちが残した≪予言≫にも目を向ける必要が、今、出て来ていると思うのだけれども。

    ニュースだけを気にするのは、『 財布を忘れて外出をする様なもの 』。 何かが変で、目的の場所にも行けないし、用事も済ます事が出来ないのと同じなはず。 ≪ニュースが教えてくれる先の事を・・、知ってこそそのニュースは役に立ったことになるはず。≫ 

    ≪今、大きな自然災害のニュースが出ているけれども、そのニュースの先には=世界に飢えが広がる。 そして世界に飢えが広がれば、次には戦争が始まる。≫ ・・・・ノストラダムスなどの偉人も、聖ヒルデガルドの聖女も、その様に予言をしています。 その予言とは=現代人に向けての忠告のはずです。

    神の花嫁が見た“終末の幻” ビンゲンのヒルデガルト(『ムー』99年1月号)
    http://www.asyura.com/sora/bd6/msg/937.html

    法王も認めた「真実の天啓」

    世の終わりに大彗星が来る!?

     現代を語るこんな予言もある。
    「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。 相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。  この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって 東洋の植民地を失うだろう」

    「大洋の中」を“大洋に囲まれている”という意味に解釈するなら、「大国」とは太平洋と大西洋の間にある国ということになるだろう。となると、アメリカのことか。

     確かにアメリカは「相異なる家系と種族が共存する」多民族国家で、現在、地震やハリケーン、 洪水などで悩まされている。またかつて戦時中、アメリカ領のフィリピン、つまり「東洋の 植民地」を日本軍に奪われた歴史がある。  さらに「国が二分され」とは、二大政党の対立の激化を、 また、「東洋の植民地」とは、じつは、アメリカの安保上重要な位置を占める日本のことなのかもしれない。
    -----------------------
     ※別のHPにも書かれているので、その部分もコピーをします。

    林陽「大予言」 第3章 一〇〇〇年後を見通した聖ヒルデガルド ③

    ・・・・・
    この国は二分されその多くが海没する。
    この国は'海辺で多くの悲劇にあい、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう。
    はかり知れぬ力をもつ大彗星が、海から多くの水を押し出し多くの国々に洪水をおこし
    '多の飢鯉と疫病をうむ。

    海岸沿いの都市はみな震え上がり'多くが津波によって破まぬか壊される。
    生物のほとんどは死に絶え、免れたものさえへ恐るべき病によって死ぬだろう。

    それらの町のどこにも'神の教えに沿って生きる者がいなかったからである。
    -------------------------
    ※そしてこのHPでの「解釈」でも、「相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の
    大国は、」とは、アメリカの可能性があると推理しています。

    ※個人的な解釈ではこの様に考えました。 → 「相異なる家系と種族が共存する」多民族国家・・とは、①アメリカには先住民のインディアンが住んでいた。 それは異なる種族のはず。 そして南部の農業地帯に、『奴隷としてアフリカから連れて来られた黒人もいる』。 アメリカは多くの種族が存在をしている。 異なる家系とは何なのか? アメリカに渡った英国貴族も居るだろうし、農民や平民もアメリカに移り住んだはず。 更には、『奴隷制度に反対をする北部には、南部とは違う家系があったはず。』 ・・・・、『南部では広大な農地の維持の為に、アフリカからの黒人農夫が必要だった。』  ・・・・、その様な大きな対立の後ろには、『家系的な思想の違いが有った?』のだろうかと・・。
    -----------------

     この国は'海辺で多くの悲劇にあい・・・・ という部分もアメリカに当てはまるのかもと。 正に今のメキシコ湾での原油事故も、これに完全に当てはまる。 メキシコ湾の原油事故は本当に大きな【悲劇】だ。 まだ解決はしていない。 これから先には、更にひどい悲劇に発展をする可能性だってある。

    ・・・・アメリカの事を離れて考えても、最初にこの様に書かれている→ 「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。 ・・・・ 」。 その部分を読むと、『多くの国の民が・・・・ 』と書かれているので、【 物の欠乏と飢えによって滅びる・・・・ 】となっているので、【 飢えは世界的に起きると・・・・と、予言しています。】

    確かに、冷静になって今、世界中で起きている巨大な自然災害や異常気象により、農作物は減っているのが分かります。 農作物だけではなく、家畜のエサさえも育たなくなり、減って行くのが分かります。 だとすると、≪これから先には、農作物は減り、世界は飢えに向かって動き始める・・≫という事が分かるはずです。

    世界各地で異常気象続く ロシア・モスクワで
    森林火災で発生したスモッグの被害深刻化


    大気中の有害物質は、許容基準の6倍を超え、アメリカなど各国がモスクワへの渡航自粛を要請した。 各国の在ロシア大使館で、モスクワ脱出の動きも広がっている。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00182203.html

    2010年08月08日
     熱波の隣で:中央ヨーロッパでの洪水カタストロフ 

    中央ヨーロッパの町が洪水に沈む
    中央ヨーロッパ崩壊の第一ステップが始まった

    豪雨による激しい洪水が中央ヨーロッパを見舞っており、少なくとも十数人が死亡し、町が遮断され、住民数千人がヘリコプターで強制的に退避させられていると報じられている。

    ・チェコのフラスタヴァで浸水した通りを見つめる住民。2010年08月07日。ロイター通信。
    チェコ共和国、ドイツ、そしてポーランドの一部では増水した川が堤防を決壊させ、大規模な洪水が発生し、橋や道路を破壊し続けている。

    「ドイツと中央ヨーロッパの国では川の水位が記録的なレベルに達して洪水が発生し、住民たちが強制的に避難している」と報道されている。

    ポーランドの放送局 TVN24 は、ズゴルジェレツのニサ川が、通常なら1.7メートルの水位であるのに対し、現在では7.4メートルを記録していると報じた。市内は至るところで浸水し、いくつかの歴史的建造物が崩壊している。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/158895861.html
    -------------------------

    カタストロフィー  ---『ウィキペディア(Wikipedia)』

    カタストロフィー、カタストロフ(catastrophe)

     ・・様々な科学分野で議論され一般的に知られるようになった。 フランス語に近い読み方ではカタストロフィーとなり、英語読みに近いとカタストロフと表記されることが多い。 一般的には破滅や破局と言った意味に捉えられることが多いが、学術的な意味とは異なる。

    環境に多大な変化が訪れること。変化に追従できないものは絶滅への道をたどる。
    フィクションなどにおける悲劇的な結末のこと。上記と合わせ、きわめて破滅的なニュアンスを持つことが多い。

    中央ヨーロッパ の国々
    http://www.luventicus.org/chizu/yoroppa/chuuouyoroppa.html

    ※色が付いている国での、「白い丸にポインタを合わせると、」 その国名が出ます。

    ひふみ新解釈「北の宝」

    ひふみとは火風水のこと。
    北の宝とは火の洗礼。南の宝は水の洗礼。

    北に埋めた宝。ロシアが攻めてくる。シベリアのメタンが漏出して大火災になり熱圏になり低酸素になり南下して日本を洗礼する。

    BP事故最新情報

    [8月6日のBP社の技術担当重役の発表]
    2010年8月8日 日曜日 公開

    Kent WellsはBP社の技術担当重役です。

    やっと 間接的に油井のケーシングが破壊されて、地層には亀裂が出来ていると認めました。
    「どれ位セメントを油井に注入したのですか? バーレル単位でお答えください。 どんな種類の液体をセメント固着工程で使用するのですか?」と言う質問に応えて、 Kent Wells技術担当重役は(黄色枠)「ケーシングに500バーレル強のセメントを注入しました。 色々議論を社内でしたのですが、まあ大体200バーレルが、地層に入ってしまし、残りの量がケーシングに残っていると思います」と回答

    ☆質問者は セメントの油井注入量を聞いているのに、技術担当重役は セメントの地層へ逃げた量を回答している。
    何故なら、彼は 地層の亀裂の方を心配しているからです。 そして、この件で社内で大分 論議しているとも言っています。 
    ☆BP社は これまで地層の亀裂に関しては、沈黙していました。 其れに対して ビデオ映像で地層からの漏出を示して「地層の亀裂があるから、こんなガスや原油が出てくるのだろう」と色々な人々が詰問していた訳です。

    ☆BP社の発表を鵜呑みにしてはなりません。 都合の悪い事は隠せる時点まで隠します。 今でも 色々な疑問に答えていません。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32741125.html

    [やっと認めたBP社]
    2010年8月8日 日曜日 公開

    ★現在、油井のトップのBOP(暴噴防止弁)にマッドとセメントを注入して、密封しつつある。計画では、8月末にリリーフ掘削で、油井の底部へ、充填剤を注入する計画となっている。

    ★★BP社は「ボトムキルを実施して後、BOPを交換する」と発表。 (赤枠)

    ☆よく考えて見て下さい。 私の記憶では BP社は、これまでBOPの破損について認めていなかったはずです。

    BP社は「大丈夫だ! 大丈夫だ!」 と言っていたのです。
    それに対して、ビデオ映像で、色々な人々が「ほら これを見て下さい。 何か漏れて出ているではないですか?」と言い続けてきたのです。

    ☆つまり やっとBP社は 現在のBOPが破損していると認めたのです。

    ☆☆斯様の如く 当事者の言う事を鵜呑みにしてはならないのです。 常に情報は裏を取らねばならないと思います。


    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32741116.html

    地球上で自然災害が同時多発中!異常高温の次にくる因果。

    ◆今日の朝ワイド(TV)でも取り扱っていたが
    地球環境異変は大変なことになってきている。世界中で同時多発化してきているのです。

    北半球は夏だが、こんどの冬は大変な超低温災害が多発してくる模様だ。

    また、台風・ハリケーンの時期にこれから入ってくるのだが・・・大型化することは避けられないだろう。。。

    食料危機~経済危機は避けられず・・・・人々(私たち)は混乱を来たす秋冬になってくるはずだ。。。

    日本も例外ではない。。。

    冷静にこの行方を観ていきましょう。
    【パニック】はならないように!!

    ブラジルでは雪が降り、アルゼンチンの気温は氷点下。ボリビアでは数百万匹の熱帯魚が凍死

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158939255.html

    中央ヨーロッパの町が洪水に沈む
    中央ヨーロッパ崩壊の第一ステップが始まった


    「ドイツと中央ヨーロッパの国では川の水位が記録的なレベルに達して洪水が発生し、住民たちが強制的に避難している」

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158895861.html

    ロシア山火事最新情報

    ロシア森林火災、新たに270カ所 死者52人


    (CNN) ロシア西部の森林火災で、ロシア通信(RIA)が8日伝えたところによると、同国非常事態省は、過去24時間内に約270カ所で新たな火災が起きたと述べた。

    同省によると、火災は276カ所で鎮火したが554カ所で燃え続け、焼失面積は19万ヘクタールに達した。保健当局によると少なくとも52人が死亡し、数十人が病院で治療を受けている。

    火災の影響でモスクワ市内は濃いスモッグに覆われ、7日には今年最悪の大気汚染を記録。一酸化酸素濃度は最大許容値の6倍以上に上り、ほかの有害物質も通常の9倍に達した。

    メドベージェフ大統領は7日、ウェブサイト上で、被災者支援のために私財1万2000ドル(約102万円)近くを寄付すると表明した。

    同国の穀物生産にも影響が及ぶとみられ、RIAによると、政府は15日以降、穀物と穀物製品の輸出を一時的に禁止する方針だ。

    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201008090007.html

    でクーデタ?  --- ◆8月9日

     ユダヤ系が主流のトルコ軍 

     イスラム教徒であるトルコ民衆の大多数の支持を受けているエルドアン政権に対する軍事クーデターの危険が迫っているようだ。 この構図を理解するには、☆トルコの軍とトルコ民衆とは異質な人々で構成されていると見るべきだろう。

     ☆トルコ軍の主流はユダヤ系であるという。 近代トルコを生んだアタチュルクがそのユダヤ系といわれ、そのアタチュルクが作ったのが、このトルコ軍だから、☆その主流もやはりユダヤ系が握っているのだ。

     ところが、2008年から09年にかけて ☆イスラエルがガザへの侵攻を行い、激しい非人道的な攻撃を行ったことで、トルコのエルドアン首相がイスラエル非難を行い、今回はガザへの支援船である自由船団に対するイスラエル軍の殺戮行為が [太字]☆決定的にトルコ民衆を反イスラエルにさせたため、 エルドアン首相の政策はトルコ民衆の全面的支持を受けている。

     そのトルコ政府はイスラエルとの外交断絶の寸前まで来ているのだが、それに対し [太字]☆親イスラエル勢力であるトルコ軍が この反イスラエルのエルドアン政府を倒そうと、とかねがねその機会を窺ってきていた、ということなのだ。

     軍が政治に介入することを通常の国では厳しく禁じているものであるが、☆トルコではたびたび軍のクーデターが起こり、政権交代などが行われてきたため、政府関係者も常に軍の顔色を窺う傾向を脱し切れてこなかったのではないか。 そこに持ってきて今回は、上記事柄を通して民衆レベルでの反イスラエルの機運が盛り上がってきているため、軍も下手な行動には簡単に出れない情勢となっている。

     エルドアン首相の微妙な舵取りが要求されるこの時期であるが、軍のクーデターが起きても、トルコ民衆の今の機運ではそのクーデターは失敗する可能性が大いにある。もうかつてのような情勢ではないことをトルコ軍関係者は理解すべきであろう。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/415/
    -------------------

     ブログ記事やWebニュースの中にも「社説などでもって」、『 ・・政府は・・・・。 ・・誰それは、こうするべきである・・・・。』という形でコメントを付けているものが有るけれども、≪政治や軍事などの大きな世界では、それらのコメントは・・砂粒の一つに過ぎないはず。 風が吹けば、その砂粒(コメント)は直ぐに消える。 砂粒が有ったことさえ忘れてしまうはず。≫
     
    ノストラダムス予言にも、≪ビザンチゥム(現在のトルコ)は、侵攻してくる支配者に最大限の警戒が必要だと予言を残している。≫ →

    の王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

    ノストラダムス-人々は教会に起きた事件に 気を取られて原因究明につとめているが、
    を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。 --- ▲とくにビザンチウムに
    侵攻している支配者は 要注意だ。

    東ヨーロッパの予言   WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言) --の中にも、『トルコに危険が迫る・・としての予言部分が有ります。』 →

    以下がヨハンセンの第3次世界大戦予言の要約である。
    1)インドは中国によって侵略される。
    2)兵器として開発された感染病によって2500万人が死亡する。
    ランとトルコは ロシア軍と思われる軍隊に占領される。
    4)革命派がインドとエジプトで騒乱を扇動し、(ロシアによる)インドとヨーロッパの占領を助ける。
    5)ロシアはバルカン半島を占領する。
    6)イタリアでは巨大な破壊が進行する。

    ※なるほど。 【中国語に化(ば)ける=文字化けがひどい。】  だとすると、中国から【サバー攻撃】などを受けている可能性があるのだと思います。 ▲上の投稿 → トルコの危機? にも、ひどい【文字化け】が発生しているけれども、修正は無理なので、そのままの状態で投稿して起きます。

    ※下は、【中国語に文字化け・・をした箇所の修正です。】
             ↓

    (ノストラダムスの予言から)

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう▲百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                             ------ (第五巻二十五番)


    中央、東ヨーロッパの予言   WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言)
    以下がヨハンセンの第3次世界大戦予言の要約である。

    1)インドは中国によって侵略される。
    2)兵器として開発された感染病によって2500万人が死亡する。
    3)イランとトルコはロシア軍と思われる軍隊に占領される。
    4)革命派がインドとエジプトで騒乱を扇動し、(ロシアによる)インドとヨーロッパの占領を助ける。
    5)ロシアはバルカン半島を占領する。
    6)イタリアでは巨大な破壊が進行する。

    M1(中規模)CME発生

    ◆昨日M1.0の中規模フレア(CME)発生しました。8月1日のものより大きいですが方向の確認はとれていません。

    http://swc.nict.go.jp/sunspot/latest30sunspot.php

    <ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの予言・・・カウントダウンの段階になったようですよ!?>


    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <ヒルデガルト・フォン・ビンゲンの予言・・・カウントダウンの段階になったようですよ!?>

    と題して10ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11734.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    16まだ?

    死亡率2倍に=猛暑とスモッグで―モスクワ8月9日19時51分配信 時事通信

     【モスクワ時事】 モスクワ市のセルツォフスキー保健局長は9日、記録的な猛暑とスモッグの影響で、同市内での1日当たりの死者数が通常の360~380人の2倍近い約700人に達していることを明らかにした。インタファクス通信が伝えた。

     モスクワ市内は長引く猛暑に加え、7月下旬以降は森林火災による濃いスモッグに覆われ、汚染物質による健康被害の懸念が高まっていた。同局長は詳しい死因の内訳は明らかにしていない。
     これまでにドイツやオーストリア、カナダなどがモスクワにある大使館の外交官や家族らの退去を始めている。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000099-jij-int

     このニュースによれば、【モスクワ市内】だけのデータを出している。 という事は、他の市や別の地域でも【死亡率は倍増をしている可能性が絶対にあるはず。】 つまり、今回の大規模火災が原因での【死者数】は驚く程に大量になっているのではないのだろうか・・。

    <パキスタン>史上最悪、洪水の死者2000人超8月9日11時27分配信 毎日新聞

    パキスタンの水害被害が深刻な地域
     パキスタンで先月下旬から続く大雨による洪水被害は、浸水や倒壊などの被害家屋が05年のパキスタン大地震の被害家屋を4万軒上回る65万軒となり、死者も推定2000人を突破、建国史上最悪級の水害となった。 背景には、「対テロ」戦の長期化が招いた貧困層の拡大で、土地代のかからない河川敷に人々が大量に住み着いていたことが挙げられる。 後手に回った政府の対応に国民の怒りは収まらず、パキスタンは新たな政情不安を抱え込んだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000013-mai-int

    猛暑で広がる森林火災、露政権批判へ飛び火

    4日、モスクワ南方リャザン州で広がる森林火災=AP
    猛暑による森林火災に歯止めがかからないロシアで、メドベージェフ政権の
    無策」を批判する声が高まってきた。

     本格的な火災発生から3週間以上たつのに火勢は強くなるばかりで、死者は5日の集計で計50人に達した。 政府は、地方当局や現場担当者の責任を追及し火の粉を振り払うのに躍起となっている。

     露非常事態省によると、今年5月以降、計約6700平方キロ・メートルの森林などが焼失した。 大統領は2日に非常事態を宣言したが、状況は悪化し、西・南部を中心に1日に300~400件の森林火災が新たに発生。 モスクワ近郊の海軍飛行場が延焼し、原子力発電所に火が迫った。首都モスクワにも煙が立ちこめ、大気汚染の濃度は一時、基準値の10倍に達した。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100809-OYT1T00044.htm

    「ドーン」謎の爆発音は流星か 7日夕、東海地方で観測
    2010年8月9日23時1分

     東海地方の広い範囲で7日夕に通報が相次いだ「ドーンという爆発音」について、国立天文台(東京)の研究員らは、流星が原因との見方を強めている。

     同日午後5時ごろ、東海地方を中心に大規模な流星群が観測された。石原さんは、その一部が地表近くまで落下した際、「ソニックブーム」で発生した音の可能性が高いとみる。 ソニックブームとは、物体が音速を超えた際に発生する衝撃波が地上に伝わる現象で、流星のほか戦闘機などでも起きる。また、流星そのものが落下の衝撃に耐えられず爆発した音の可能性もあるという。

     三重県伊勢市で目撃した会社員の女性(39)は「普通の流れ星より大きくて、先端は丸く、飛行機雲のように尾を引いていた。 あい色に見えた」と話した。
    http://www.asahi.com/national/update/0809/NGY201008090006.html

    環境
    気候科学の不確かな真実
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/08/post-1520.php

    「ドーン」音 from名古屋

    ↑実際に音を聞きました。
    最初は雷の音?と思って空を見上げたが雲が少しあるだけでとても雷とは思えない。
    トラックがどこかで横転したのか?と思っていました。結構すごい大きな音でしたので、思わず幹線道路まで走って確認してみましたが通常通り車が流れているだけ、、、何かの前兆じゃなければ良いのですが、、、、。

    ( ノストラダムス予言より )---※解釈も付けられています。
    http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/nosutora.htm

    土星と火星が共に火のように輝く年に、
       空気はひどく乾き、長い流星。
       隠された火が原因となって大いなる場所が燃える、
       熱、干天、熱い風、戦争そして襲撃をともなって。
                  (第4章67番)


     この詩の一行目の土星と火星が火のように輝く年とは、占星術で土星が火の宮にあり、太陽が火の宮の中に移動していく年を言います。 この時に、空気がひどく乾き彗星が現れると言っています。
    -----------------------

     【 流星 】のニュースと言えば、このノストラダムスの予言が気になります。
    今はまだ日本の周りではニュースとして出ていないけれども、アメリカやカナダでは去年? 今年?だったか・・、少しずつニュースが増え始めています。 インドネシア辺りでも【小隕石】が空中爆発をしてニュースになっていたはず。 もしもこれから先に、【流星か、小隕石か、彗星などのニュース】が増え始めるとしたら、いよいよノストラダムスが予言する時代に入ったとする確信に近づくのですが・・。

    マットシモンズ氏が自宅プールで溺死だそうです
    ただこの時期のメイン州は寒いらしいですよ
    長袖きる時期にプールですか

    ちょっと前にwebbotでコメンテーターだかアナウンサーが死ぬというような記述みた気がしましたが何時だったですかね?

    レプティリアン系種族

    レプティリアン系に聞いてみるといいのかも

    メキシコ湾原油流出事故 - Matt Simmons Has Died

    Walk in the Spirit
    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201008090002/#comment

    昨夜、日曜日、
    心臓病で、メーン州ノースヘブン市の自宅で亡くなる、
    (警察官の報告による、)

    エネルギー投資会社CEO(67才)、
    メキシコ湾の漏洩事故の対策等で注目を集める、
    (核爆弾使用を示唆したのでも有名、)

    *水と油の将来的な不足を警告し続けた、


    別情報 tt555さん
    http://ht.ly/2mXup
    WLBZでは、
    NORTH HAVEN, Maine (NEWS CENTER) - The Knox County Sheriff's Department says Matthew Simmons, the founder of the Ocean Energy Institute, drowned at his house on North Haven late Sunday night.
    家の近くで”溺死”となっている、(2010年08月10日 02時06分38秒)


    何ともまた 匿名さん
    これは・・・消されたのだと思います。
    エンロン事件の当事者変死の時と同じです。(2010年08月10日 05時08分22秒)

    七つの大罪、強欲と傲慢





    「人類は次世紀中には地球外天体に移住しなければならない。さもなくば絶滅することになる」

    著名な天体物理学者スティーブン・ホーキング博士は、人類は最大の危機に瀕しており将来も生き残るためには、宇宙への移住が避けられないと警告した。インタビューで彼は、戦争や資源の枯渇、そして過剰人口といった人類存続に対する脅威が、かつてなかったほどの危険水準になってきたと語った。

    「人類の長期生存のためには、地球の中だけの内向き思考に留まるのではなく、宇宙に目を向けるしかその可能性はありません。この100年間、私たちは目覚しい進歩を遂げましたが、次の100年間もと考えるのなら宇宙しかないのです。私が有人宇宙飛行を推し進めるべきだと言っているのは、こうした理由からです」。

    http://www.telegraph.co.uk/science/space/7935505/Stephen-Hawking-mankind-must-move-to-outer-space-within-a-century.html



    バカ人類が宇宙に出ても迷惑なだけかと・・・





    マットスモンズの死の意味するものは・・・

    ◆BP・石油業界の問題点を鋭く暴き、世論を動かす影響力をもっていたマットシモンズ氏の死の因果は・・・
    ・・・そうせざるえなかった事情とは・・・・
    ・・・やはり隠された何があり・・・
    遠くない日に青青天霹靂な災害が起きるのでしょう・・・
    ただし、その時はBPの事故が起因したことは闇の中に葬られてしまうのでしょう。。。

    ◆メキシコ湾のBP事故は、これからの地球環境崩壊の発火点となる。


    [吃驚 Matt Simmons氏 溺死]

    残念の一言です。

    BP原油噴出事故で舌鋒鋭く、BP社の問題を指摘してきた人物が亡くなりました。

    彼の説を もっと聞きたかった。 残念です。 詳細なる死因調査を望むだけです。

    67歳のMatt Simmonsは、ホットタブで溺死との発表です。

    一方で こんな指摘もあります。

    CIAの元職員で、文書管理を担当していた人物が「凍結した毒液を打ち込む特殊なガンがあり、体温でその毒液が溶けるので、証拠が残らない」と語っている内部告発証言映像です。

    映像は下記で見れます。
    http://www.youtube.com/watch?v=tzIw44w00ow&feature=player_embedded#%21

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32754080.html

    荒れ狂う世界の天気②

    ロシア火災
     猛暑と乾燥化から発生したロシアの森林・泥炭火災は9日も猛威を振るい、消化した地域もあれば、新たに火の手が上がったエリアもあって、被災エリアは日に日に広がり続けている。 テレビに映り出される避難勧告を拒否し、最後まで残っていた人々が家と財産をそのままに立ち去る姿はなんとも痛ましい限りである。

     ロシア非常事態省の9日の発表によると、☆現在、ロシア最大の軍用核研究所とされるウラル地方チェリャビンスク州の連邦原子力センターに火の手が迫り、500人態勢で鎮火に全力を挙げているという。

    アジアの被害
    松花江の大洪水
    甘粛省チベット族自治州の舟曲県の土石流災害の惨状
     

    降り続く豪雨により発生した土石流によって造られた堰止め湖が崩壊、なんと、☆舟曲県の3分の2が浸水したというから、被害の大きさが分かろうというものである。

    中国政府系メディアの9日午後の時点の報道では、死者は337人と伝えられているが、現地住民によると、☆県の中心地では8割の建物が崩壊し、すでに少なくとも1000人以上の死体が発見されており、☆行方不明者の数は9000人に達するようである。
     
    洪水により床上まで浸水したドイツ東部オストリッツ(Ostritz)にある聖マリエンタール修道院
    欧州・アメリカの被害


    そんな中、中央ヨーロッパでも豪雨による洪水が発生。 ロイター通信などによると、ポーランドやドイツ、チェコの中欧国境地区を中心に7日から続く豪雨により発生した洪水で、これまでに15人が死亡。もっとも被害が大きいポーランド南西部では今でも断水や停電が続いており、中欧では今後も雨が続くと見られ、多くの住民が避難生活を強いられることになりそうである。

    これらの国ではこの時期は夏の良い天気が続くのが普通である。 しかし、今年は猛暑と干ばつ、それに豪雨、現地の人には取っては耐え難い夏になりそうである。 一方、☆アメリカでも記録的な猛暑の被害が広がり、アリゾナ州・フェニックスでは、45・5度を記録、4人が死亡、カリフォルニア州では46度を超えて29人が死亡している。

    読者は思い出して欲しい!! ヨーロッパ、中国、アメリカの各地が記録的な寒波と大雪に襲われたのが今年の冬であったことを。そして春には、ハイチとチリ、中国の大地震、さらにはアイスランドと中南米の火山噴火。

    百年・千年に一度と言われるほどの大規模な自然災害の中でも、今年に入ってから続く災害は中国にしろロシアにしろ、一歩間違うと政権転覆に結びつく可能性を持つ大規模で異常な災害である。それだけに、これらの災害は国内紛争はもとより、食糧争奪のための国家間紛争へと進む危険性をはらんでいることを忘れないようにして欲しいものだ。
     
    モスクワ市の保健当局は9日、猛暑や同国で被害が広がっている森林や泥炭の火災によるスモッグの影響で、モスクワ市の1日の平均死亡者数がほぼ倍増していることを明らかにした。 
     
     一方、プーチン首相は9日、今年の小麦の生産量について、多くのアナリストの予想を下回る6000万トンまで低下する可能性があると指摘。 8月15日から12月31日まで穀物の輸出を禁止する方針について、☆来年以降も禁止が継続する可能性があると述べた

    一方で、ロシアは猛暑により森林火災が発生し、現在まで19万haが焼失。猛暑は小麦の生産にも深刻な被害も出ており、輸出第3位のロシアが禁輸措置をとる、ということで小麦価格が高騰。1日で利益確定売りが出たものの、穀物市場に不安定化の兆しも出ています。一方で火災による渡航制限、産業活動の停滞なども想定でき、アジア各国の大雨被害と同様に、経済面で深刻な影響を与える可能性も出てきました。

    ロシア火災は更に深刻で、ニジェゴロド州サロフは閉鎖都市であり、一般人の立ち入りを制限して核開発を行う街ですが、火災により放射性物質を退避しています。またボロネジ州では原発に迫る火災に、集中的に消火活動を行い防いでいます。更にチェルノブイリ原発事故で放出され、地上に拡散していた放射性物質が、この火災で上空に巻き上げられる可能性も指摘されており、大気で拡散するためどの程度の被害が出るかは不明ですが、放射性物質をもつ国への懸念も出ています。

    そしてロシアはガスパイプの多く通る国です。引火は最悪ですが、それと同時に火災がパイプラインに接近すると、ガスの供給を止める可能性があります。すると東欧や中央アジアでも、経済的な影響が出るでしょう。 アイスランドの火山噴火で、空港が麻痺したように、火災の煙が拡大して空港などが混乱することも想定できます。 これらはいずれも火災の継続次第ですが、モスクワ周辺で非常事態宣言を出すのは、単なるスモッグ対策のみではない、ということなのでしょう。
     
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message52.htm

    <ロシア>森林火災による煙害広がる 防毒マスク姿の市民も

    2010年08月10日17時55分 / 提供:毎日新聞
     記録的な猛暑が続くロシアの首都モスクワに、周辺で発生した森林・泥炭火災に伴うスモッグが大量に流れ込んでいる。 クレムリンはすっかり煙でかすみ、健康被害の恐れから本格的な防毒マスクを着けて外出する市民の姿も。 スモッグには一酸化炭素などの有毒物質が、安全とされる濃度の2~3倍含まれているという。

    カトラ火山最新状況

    ◆要注意ですが、まだ大丈夫なようです。
    震源がもっと深くなってくると近いです。。。

    2010年8月10日火曜日

    カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 18)
    (グラフはクリックすると拡大します)

    その後の地震数の推移です。8月 4日(現地時間)に 14回の地震を記録しました。これは 7月 11日に記録したこれまでの最大値と同じ回数です。

    以下は、「続報 17」以降にカトラ山で発生した地震のリストです:
    8月02日 14:00:59 深さ 1.0 km M0.4
    8月02日 18:16:49 深さ 1.7 km M0.9
    8月03日 08:58:30 深さ 1.0 km M1.0 (カルデラ内)
    8月03日 13:58:24 深さ 1.0 km M1.0 (カルデラ内)
    8月03日 15:41:37 深さ 2.3 km M0.8
    8月04日 02:55:40 深さ 1.6 km M0.7
    8月04日 04:43:22 深さ 1.5 km M0.3
    8月04日 12:02:08 深さ 1.8 km M0.6
    8月04日 16:03:56 深さ 7.8 km M0.8
    8月04日 16:03:57 深さ 8.5 km M0.9
    8月04日 16:06:57 深さ 8.1 km M0.8
    8月04日 16:07:27 深さ 10.0 km M1.5
    8月04日 16:10:19 深さ 6.9 km M1.3
    8月04日 16:10:20 深さ 9.5 km M0.8
    8月04日 16:11:13 深さ 0.3 km M0.3
    8月04日 16:24:06 深さ 7.8 km M0.6
    8月04日 18:28:57 深さ 1.1 km M2.0
    8月04日 18:28:59 深さ 1.1 km M0.5
    8月04日 23:55:04 深さ 2.8 km M0.7 (カルデラ内)
    8月05日 00:30:18 深さ 10.3 km M0.9
    8月05日 04:49:48 深さ 1.0 km M1.4
    8月05日 04:50:23 深さ 1.0 km M1.3
    8月05日 06:13:39 深さ 6.0 km M0.3
    8月06日 15:01:05 深さ 7.0 km M0.4
    8月07日 07:16:31 深さ 2.1 km M0.7
    8月07日 07:17:32 深さ 1.3 km M-0.1?
    8月07日 08:25:35 深さ 1.9 km M0.5 (カルデラ内)
    8月07日 12:31:08 深さ 4.9 km M1.1
    8月08日 03:11:55 深さ 1.0 km M1.3
    8月08日 03:54:56 深さ 0.1 km M1.0
    8月08日 05:01:12 深さ 1.9 km M0.4
    8月08日 15:16:15 深さ 0.1 km M0.6
    8月08日 16:09:25 深さ 1.0 km M0.3
    8月08日 17:31:11 深さ 1.0 km M0.5
    8月08日 22:20:12 深さ 4.6 km M0.2
    8月09日 03:12:49 深さ 5.6 km M1.7
    8月09日 03:14:52 深さ 4.7 km M0.5
    8月09日 03:25:03 深さ 5.7 km M1.6 (カルデラ内)
    8月09日 08:01:33 深さ 2.5 km M1.1
    8月09日 13:03:06 深さ 1.0 km M1.4

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010_08_01_archive.html

    宏観亭見聞録より

    立秋も過ぎ、お盆なのに北半球の気温は下る気配がありません。

    ◆この異常高温はいつまで続くのだろうか・・・・
    これから台風・ハリケーンシーズンとなるが、どうなっていくのでしょうか・・・

    file:///C:/Documents%20and%20Settings/Owner/デスクトップ/世界の天気.htm

    再度掲載
    file:///C:/Documents%20and%20Settings/Owner/デスクトップ/世界の天気.htm

    なんでかな??

    2010年 8月10日
    まるで映画のワンシーン。天変地異を感じさせる
    巨大な雲が地上を飲み込む瞬間映像


     大きな渦巻状の雲が、雷を伴って地上を低空旋廻する。 天変地異を感じさせる映画のワンシーンのようなこの光景は、アメリカのサウスダコタ州で先月7月23日に観測、撮影された。地球終焉すら予感させる光景。

    その巨大な雲を映した動画も付いています。
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51752654.html
    ----------------------

     この巨大な雲の画像には驚かされる。 ほんとうに、≪この巨大な雲が何かの【意思を持っている】かの様にも見えてしまう≫。 ほんとうに何かの意志を持っているかの様にも見えてしまうくらいに凄いです。 

     更に細かくみの【巨大な雲】の写真を見ると、この巨大な雲は、地表から上空までも・・【円形の状態】が連続して続いているので、巨大な円形雲になっている様に見えてしまう。 ---それ程に見事な【円形が地表から上空まで続いている・・】という事は、この巨大な雲は、地表から上昇する水蒸気によって、【入道雲】の様に地表から沸きあがって出来た雲ではない・・とする感じがします。 この巨大な雲は、上空から地表に向かって成長をして来た雲の様な感じがします。

     『NASAからの、熱圏崩壊のニュース』が有ったけれども、その熱圏の崩壊などにもこの巨大な雲の発生は関係しているのではとの妄想も出ます。 また、【オゾン層が破壊をされた場合、その破壊をされた領域は円形に見える・・】とした事にも関係しているかもです。 なぜなら、この巨大な雲の形は=どう見ても円形に見えるからです。 竜巻やハリケーンでの円形とは完全に違うものです。

    地球の大気圏は、下の様な層で構成していると、されています。

         ↑ ※ この上は宇宙
    ④熱圏(85km以上) 
    ③中間圏(45-85km)・
    ②成層圏(15-45km)・
    ①対流圏(約15km以下)・

        地表
    ------------------

     その、各階層の領域が壊れ始めて、それぞれの階層が持っている役目などが機能しなくなり、今の極端な異常気象が発生しているのでは、ないのでしようか。 熱圏の崩壊により、太陽からのエネルギーを吸収する層の能力が落ちた為に、【熱波が発生する】。 又は、各層間の境目が崩壊する事により、成層圏の上にある=極端な極低温の冷気が、地表に降り易くなるとか・・になっているのではないのかとの、妄想にもなるのです。

     その様に考えると、≪地球の大気圏は、地球を守っているという性質が壊れ始めている・・≫と言えるのではないのかと。 とにかく言える事は、豪雨による大洪水と異常な熱波は毎年繰り返される・・と言えるのではないのかと。 その異常さはもう消える事はなくて、発生回数が増えるごとにその異常さは凄くなると、言える様な気がするのですが・・。

    2010年08月10日
    NO・1725「パン不足が革命を起こす・エジプトの例」 
          
     エジプトの大統領がサダト氏の時代、確か ☆1979年頃、エジプト政府がパンの価格を引き上げることを決定したところ、エジプト全土で暴動が発生したことがある。当然、政府は大慌てで、値上げを撤回している。

     いまエジプトでは、似たような現象が起ころうとしている。 その原因は、エジプト政府の決定に基づくものではなく、外部要因によるものだ。世界的な干ばつや、ロシアでの森林火災が、世界の小麦市場で、価格を吊り上げている。

     ロシアは小麦不足が懸念されることから、輸出停止を決定している。 そのことは、当然価格の高騰につながるわけだ。 エジプトはこのロシアに45パーセントの輸入分を、依存しているので、影響は如実に現れよう。

     エジプト政府はロシアに対し、輸出停止発表の前に契約していた分の、小麦の引き渡しを要請しているが、どうなるか分からない。 そこで、ロシアに代わる輸入先として、東ヨーロッパ諸国、アメリカ、フランスが挙げられている。

     エジプトではすでに、小麦不足の影響が出ている。朝早くから政府系のパン焼き工場の前に、・・・・・
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/
    -------------------------

     ≪世界のつながりは、複雑怪奇・・≫ 
    このブログ記事より、【エジプトとロシアが、『小麦粉の売り買いでつながっていたとは・・』。 世界の怪奇さを知った】。 ある意味、エジプトはロシアに『エジプトの胃袋を握られている事になるはず』。 とすれば、いつしかエジプトはロシアに屈するかも知れない。
                        ↓
     ノストラダムスの予言

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
    ペルシャに向かう百万の兵が ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                        ------ (第五巻二十五番)

      

    カトラ火山

     ライブカメラでは、噴火口から蒸気が出ているようにも見えるのですが、どなたかお詳しい方みえませんでしょうか?

    http://www.ruv.is/katla/

    BP原油の噴出は二つある!!BPは事実を隠匿している!!

    [インターネットの噂話-BP原油の噴出は二つある?]

    2010年8月10日 火曜日 一般公開

    解説

    故Matt Simmonsが、頑固に主張している事とは「本当に大量に噴出しているのは別の油井で、それを隠す為に 流出の少ない方の油井をリアルタイム画像で見せているのだ。」と言う事です。

    これを裏付けるようなデータをインターネットで開示しているサイトがあります・・・

    ◆問題は最初のMarianas号の掘削地点、即ち Macondo A の問題の亀裂(暴噴?)を密封しているのか? 
    放置したままではないか?と言う疑いが強く感じられます。 
    以前 紹介した Matt Simmons 氏の説等が 代表例です。 

    ◆つまり 二つとも失敗しているのではないか」と言う話もあります。 

    ◆現在 我々が見ている映像は、BP社の無人潜水艇の映像で、BP社が提供しているものです。
    BP社が撮影し、放映しない限り、我々は暗闇の中なのです。公文書の表記から見て、国民に知らしめていない油井が最低一つ存在しています。それがA油井です。その油井から大量に噴出していると言う噂は事実の可能性が高いと思います。(大学の調査船の調査結果を思い出して下さい。) BP社も米国政府もA油井には言及していません。 意図的のようにも感じます。 そして このような情報のリークが複数存在するのです。 私は、これは噂レベルでなく、事実だと感じています。

    <全部の記事/写真あり>
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32759358.html

    攻殻機動隊・笑い男

    笑う男じゃなくて、笑い男ですよ
    アニメ攻殻機動隊を見ることをお勧めします。
    ウィキで読むだけでも把握出来るでしょうけど。

    コメントの投稿


    管理者にだけ表示を許可する

    トラックバック

    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/tb.php/182-6ab80e88
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

    «  | ホーム |  »

    私はペット殺処分ゼロを応援しています!ピースワンコ・ジャパン

    まぐまぐ大賞2016

    メルマガ登録 月840円

    メルマガ登録・解除
    未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ
    >> サンプル
    詳細ページへ
    powered by まぐまぐプレミアム
     

    WEB検索

    Google

    プロフィール

    ヤス

    Author:ヤス
    普通の中年のおやじです。

    他の活動:ヤスの英語

    ※注意
    投稿欄としての本来の機能を維持するため、本ブログの管理人が内容としてふさわしくないと考える投稿は、予告なく削除いたします。また、投稿する方自らが自粛していただければ幸いです。

    最近の記事

    最近のコメント

    月別アーカイブ

    カテゴリー

    フリーエリア

    リンク

    このブログをリンクに追加する

    ブログ内検索

    RSSフィード

    フリーエリア

    ヤスの本

    翻訳・監修本

    「神霊の世界に覚醒して」 shaman02

    ハワイの長老が語り伝える先住民族の聖なる知恵 bowl

    社会分析

    望みなき時代の幸福論 koufuku

    日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測 nihonkawa

    「マルクスに聞け」(道出版) marx

    コルマンインデックス後 私たちの運命を決める 近未来サイクル cycle03

    コルマンインデックスで見えた日本と経済はこうなる koruma

    語学教育

    日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本 (講談社) pera

    通じる英語笑われる英語 tsu

    きちんと伝える英語 tsutaeru

    英文社内メール例文集 shanai

    実践 英文ライティング入門 bizw

    音声読み上げソフトで練習する速読即解英文リーディング sokudo

    「確実に意志が伝わる英会話」 kakujitsu

    ビジネスレター実用フォーマット bizletter

    英会話「英訳」トレーニング cd

    ネイティブはゼッタイ使わない nat

    ビジネスコミュニケーション

    論理的会話トレーニング ronri

    知的論理トレーニング chiteki

    対談本

    宇宙の設定を読み解く[BlackBox]超予測 black

    日月神示の緊急未来予測 hitsu01

    日月神示のサバイバルガイド hitsu02

    フリーエリア