2017-06

    やはりこの夏になにかあるのか?14

    7月28日

    今回は緊急に更新する。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書15の有料配信

    最新版 「予言解説書15」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは6月21日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻6号」の詳細な要約です。

    今回のレポートはメキシコ湾原油流出事故のこれからとともに、今年の後半から激化する環境変化が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    クリフ・ハイの緊急警告

    ちょうど前回の記事をアップしたその日にウェブボットのサイトにクリフ・ハイの緊急警告が掲載された。内容はすでに、このブログの投稿欄を始めいくつかのブログですでに紹介されているが、追加したい解説もあるので改めて翻訳することにした。

    読む前に知っておいたほうがよいこと

    この警告を読むには以下のことを知っていたほうがよい。今回クリフ・ハイは、本来ならひとつの報告書として配信すべきものを、データ量が多くページ数があまりに膨大になるとして、報告書を3つに分割して配信することにした。

    5月21日と6月21日に配信された2つの報告書、「来るべき未来の形0巻5号、6号」は、4週間から4カ月までの短期データを扱う。それに対して8月10日から14日に配信予定の「来たるべき未来の形0巻7号」はこれを越えた範囲の長期のデータを扱う。

    いまクリフは、これから配信される長期データの解析を行っている最中だ。このため、長期データがリンクしている短期データを調べている途中である。これを念頭において読むとよいだろう。

    翻訳

    気をつけよう。いま長期データの解析を行っており、長期データがリンクしている短期データの最後の部分を見ている。この短期データには明らかにアメリカ西海岸、それも太平洋北西海岸から中部カリフォルニアの地域に、「大きな損害が出る」巨大地震の発生を示すデータが明らかに存在している。(ところで、地震が西海岸で起こるのは、惑星の直列に基づく角運動の変化が原因だであろうと思われる。)この地震は、8月3日にもっと多くの「結婚式が中止された」状態となる。(※注「中止された結婚式」については下を参照)しかし、データの蓄積パターンから見ると、7月の最後の2日間に地震の衝撃と余震が集中するように見える。損害は「鉄道」と「橋梁」に集中しており、これにより地震の後数カ月にわたって「特定の地域への移動は制限される」とある。また、水の流れも影響を受け、何カ月も何年にもわたって流れが変化してしまう。これは、「水路の変化」の長期データを示すキーワードの数が、データの蓄積パターンで2010年11月以降に変化しているから分かったことだ。これらのデータのかなり多くが、7月の末に差し迫っている地震を示唆していると見られる。

    しかし、私が間違っている可能性もある。いずれにせよ、この情報を多くの人に知らせることにした。これに関しては、7月26日、「Coast to Coast AM」に出演するので、司会のジョージ・ノーレイに話をするつもりだ。私がこの情報を広く流布したことで地震は起こらなくなるのかもしれない。地震に中断されることなくパイが焼けますように。(※注「地震に中断されることなくいつもの日常が続きますように」という意味)

    クリフ(7月26日掲載)


    以上である。

    ところで、「中止された結婚式」のキーワードだが、これは2008年11月22日に配信されたALTA報告書909、パート3で予告された双子の地震に関するキーワードだ。この双子の地震の予告は的中しなかったわけだが、今回の警告でクリフ・ハイが言いたいのは、この予告のような地震が7月30日から8月3日にかけて発生する可能性があるということだろう。以下が、「中止された結婚式」のキーワードが描写していた状況である。

    2008年11月22日配信、ALTA報告書909、パート3

    地球環境関連 Terra - Flora Confusion, Tidal Intrusion


    ・12月10から12日までの期間に巨大地震が起こるとのデータはまだ衰えてはいない。少なくともひとつの地震は、春が終わる季節に起こる。12月に「春が終わる」というと、それは南半球であることを示しているが、今回はそうとも言えない。普通は春に茂る植物や花が北半球でも12月に生い茂っている。北米西海岸でもそうした現象が数多く見られる。したがって、「春が終わる」という表現で地震の発生場所が南半球になるとはかならずしもいえない。

    ・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。これにより道路は壊滅して地域は孤立し、電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。

    ・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。

    ・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。

    ・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。

    ・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。

    ・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。多くの集団は重武装している。


    以上だが、さらにこの報告書の結論部には以下のようにある。

    ALTA909、パート3結論- Possibilities,
    クリフ・ハイ執筆記事


    12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。これまでのデータを整理すると以下のようになる。

    ・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。この地震は、アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い地域で起こると思われる。この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。

    ・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。

    ・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。

    WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。

    シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。

    最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、南アラスカの火山地帯で発生する。

    シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。

    最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。両地域とも緯度32度から36度の範囲である。

    シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。

    最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。

    われわれの地震予測はまったく間違っている可能性があることをここで指摘しておく。われわれが得たデータは、地震の可能性に対する人々の感情的な反応だけで、それは実際に地震が起こることをまったく示していないのかもしれない。しかし反対に、こうした感情的な反応が地震を当てることもあり得るだろう。


    以上である。

    ところでクリフ・ハイは、予告どおり「Coast to Coast AM」に1時間ほど出演し、これから何が起こるのかさらに詳しく話した。8月から始まる地震以外の変動の予測も多く公表した。

    長くなるのでこれは明日以降に書く。

    続く

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    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    更新有難うございます

    猛暑のなかを更新有難うございます。
    フィリピンのミンダナオ島あたりでM6以上の地震が数回ありましたね。
    これに呼応するように地球の反対側でも地震が起きなければいいのですが・・・・
    お身体お大事に。

    No.927 人類は絶滅の道へ?




    From : ビル・トッテン
    Subject : 人類は絶滅の道へ?
    Number : OW927
    Date : 2010年07月26日

    世界保健機関(WHO)が1980年に「天然痘の世界根絶宣言」を行なった時に貢献したオーストラリアの微生物学者フランク・フェナー教授が、人類は後 100年以内に絶滅する、と語ったとして話題になった。フェナー教授が絶滅を予測する理由は、人口の爆発的な増加と「制限のない消費」だという。

    http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1193563_629.html




    グローバリズムが蔓延する・・・アメリカが解体される   ◆7月29日
    アメリカは解体するのか?

     嵐の前の静けさのような今の世界である。 しかしこのブログで指摘してきたように、世界は今や最終ラウンドに突入しようとしている。 金融資本主義の最後の鐘が鳴り始める時代に入っている。

     その結果、世界最大の債務国であるアメリカは崩壊する、とポール・クレイグ・ロバーツ氏は見ている。 彼は予言者ではないが、事態を詳細に分析すれば、そうなると判断したのであろう。 アメリカの崩壊というテーマで、ロシアのパナリン教授も語っている。 彼はアメリカ合衆国は結局、7つに分裂すると見ている。

     いずれにしても、グローバリズムという魔物がアメリカのみならず、世界全体を解体している、と言っていいかも・・・・。

     ということは、逆に言えば、▲生き残りのためには、ローカルな枠組みを作って、そこで一番適切な生き方を伸張させる、 という方式が必要なのだ。 ▲砂漠の国は森林豊かな国と生き方が違うのは当然なのだ。 だからこそ、そのローカル性を洗い流すような可能性のあるものは、取り扱いを慎重にしなければならない。

     グローバリズムというのは、たとえば、=「規制撤廃」、という言葉によっても表されてきた。しかし規制は必要なのだ。 ▲その規制があればこそ、そのローカル性が保持され、存続が保証されるのだから。 ▲規制を撤廃すれば、悪貨が良貨を駆逐することになろう。 有毒債権という言葉に示されるように、有毒なものを規制するのは、当たり前なのだ。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/410/

    2010.07.29 Web posted at: 11:58 JST Updated - CNN
    原油流出から100日、ようやく流出食い止めにめど

    (CNN) メキシコ湾の原油流出発生から今月28日で100日が経過した。 政府の対策を指揮するアレン元沿岸警備隊司令官は、ようやく永続的に流出を食い止められるめどが立ったとの見解を示している。  一連の作業は、先週の熱帯暴風雨「ボニー」の発生で一時中断していた。

    ・アレン氏によると、現在2つの作業を準備中だという。 まず上から泥やセメントを・・・・
    ・スタティック・キルは8月1日にも開始され、その5~7日後に救助井の準備が・・・・
    ・沿岸警備隊の現場担当者によると、13日前に流出口にキャップを装着して以来、・・・・
    ・だがアレン氏は、現在、作業に当たっている811隻の回収船は、油井が完全に・・・・
    ・また、メキシコ湾に広く設置された全長約3350キロのオイルフェンスは、・・・・・
     ただし、オイルフェンスの回収は時間を要するとみられ、レイバーデー
    (今年は9月6日)ごろまでかかる見通し。
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007290007.html

    今回の流出現場は川?

     米国ミシガン州でも原油流出。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/157802361.html

    銀色狼様、何度もお呼び立てして申し訳ありません。続発する原油流出事故に関して、何かご意見いただけましたら幸いです。

    菅政権のトンデモ防衛大綱





    日本の軍国化が着々と進む!


    http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-907.html






    危険ガス入り容器3000個、洪水で主要河川に流出 中国
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2743754/6020553

    前回の記事にある「汚染された洪水」と関係があるのでしょうか?

    日本の軍国化?

    日本の軍国化を叫ぶよりも、
    中国の軍国主義を非難した方がいいです。

    日本に向けて配置されたミサイルは、

    日本を何回も滅ぼすほどの威力がありますよ。

    すべてをリセットして、その後の世界を日本に任せてくれないか?

    カリフォルニアの巨大地震は注目しております

    ヤスさん、緊急のブログ更新ご苦労様です。カリフォルニアの巨大地震は以前から懸念されていた地球変動の目に見えるトリガーとも言える地震で、私も以前から注目しておりました。発生時期は私には分かりませんが、その後に続く変動の内容は納得の行くものですね。興味深い内容です。

    レイ様、ご懸念の「ミシガン州でも原油流出」の件ですが、私も詳しくは存じておりません。ただ、このあたりでは最近数年になって、地下水の流れの変化によると思われる陥没穴や、道路の異常、ガスなどの配管の破裂等の地表の変化による事故などの報告はあるようです。

    デトロイト、TV取材リポート(陥没道をゆく)
    2009-01-06-Tue
    http://dreamcometrure.blog29.fc2.com/blog-category-16.html

    ミシガン州の地下に異変がありパイプラインなどが損傷した(自然による事故)か、あるいはパイプラインの劣化か人為的事故(何かがパイプラインを壊してしまった)ではないかと思います。

    この陥没穴や地表の変化やパイプラインなどの配管の爆発は最近数年で世界中到る所で発生しているようで、地殻内変動の一部が地表や地下水の流れに影響を与え始めたのではないかと思っております。一つ一つの異変や事件を検討するのは難しいのですが、全体として、地球の変化は目に見える変化に変わりつつあるのだと理解しております。

    ■ STXがロシア国営造船グループとMOU締結
      7月29日13時10分配信 聯合ニュース

    【ソウル29日聯合ニュース】 STXグループは29日、ロシア国営造船グループUSC(ユナイテッド・シッピング・コーポレーション)と造船所移転支援や極地用船舶開発に向けた技術センター共同設立などを柱とする了解覚書(MOU)を締結したと明らかにした。

     USCは、ロシアの造船産業近代化政策開発、圏域別統合・投資などの業務を総括している。

     USC系列アドミラルティ造船所の移転で、STXは設計や建設支援、人材教育、造船所運営ノウハウを伝授する。 STX欧州のフィンランド・ヘルシンキ造船所での極地船舶技術センター設立は、STXとUSCが共同で進める。

     株式会社STXの金大有(キム・デユ)社長は、「今後ロシアでは西部・極地開発プロジェクトが多いと予想されるだけに、造船所近代化だけではなく、極地資源開発や輸送でも多くの事業チャンスを確保できるだろう」と期待を寄せた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100729-00000016-yonh-kr

    ■ STXグループ --- 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/STX%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97

    STXグループ(朝鮮語: STX그룹、英語:STX Group)は韓国慶尚南道(釜山近く)に本拠を置く産業グループで、おもに造船業を主としている。もともとサンヨン(双龍)重工業として創業し、現在船舶の建造量で▲世界をリードする韓国の造船企業の五指に入るグループで、▲特にヨーロッパとアジアの諸国に造船所を持っているのが特徴である。

    歴史 [編集]
    1976年12月、サンヨン(双竜)重工業がスタート
    2001年6月、STX(英語でSystem Technology eXcellenceの略)と名称変更
    2004年4月、STX持株会社(朝鮮語: STX출범、英語:STX Corporation)を設立
    グループ会社は次の通り:

    STX建設
    STX造船海洋(1962年1月、大韓造船としてスタート) STXエンジン
    STX重工業(1976年12月、サンヨン重工業としてスタート)
    ・・・・・・・
     

    この・・、フランスからのニュース。 東ヨーロッパの国々(グルジアやバルト3国。 さらにバルカン半島の国々も)は、このフランスからのニュースで大変に驚いたはず。 日本のニュースでは騒がれないけれども、実質的には、『・・すでに、北海道へ危機が迫るのは、確実な事実となって現れると、このニュースから予測できるはず。』  ---今回、驚いた事に、この≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の問題は、フランス VS ロシア という構図と思っていたけれども、フランスに在る=STX系の造船所は、『韓国の会社の系列であるという』。

    そう言えば、ロシアは→『韓国の宇宙開発(新しいロケット開発)でもって、協力関係が存在している。』 ---とすると、この≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の売却問題には、裏で韓国も関わっている可能性があるのかも知れない。 まあ・・・・、冗談でも言うとすれば、→ メキシコ湾の原油事故でも、『韓国製の採掘・リグ』を使っていたので大変な事故になった・・・・。 韓国が関わると大変な事になる・・・・。』 との冗談もネット上には出ていた。 しかし・・・・・。 このフランス製≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の売買問題にも韓国が関わっているとした場合には、問題の複雑さは更に深くなるのかもと・・・・。

    韓国が関わっているとしたら、裏では秘密の『契約も作られるかも知れない』。 フランスは最新式の兵器や装備の搭載と技術情報の渡しは、警戒をしている別のブログなどには書かれていたけれども、韓国が関わっているのなら、ロシアは韓国を使い、韓国側からフランスに圧力を掛けて、『 最新式のフル装備で、技術情報も教えるかも知れない。』 ---ヘタをすれば、ロシアは早い段階でこの≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を手に入れるのかもと。 もしも2隻を手に入れたとしたら、やはり中東地域に関わる形で使い、中東を制圧した後 に、・・・・・・ なのかも。 しかし、≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の売買の裏に韓国系列が関わっているとは知らなかった。 しかし、それは大変な事になるはず。

    揚陸艦2隻、ロシア向けに建造=正式決定は 「確実」-仏大統領

     【パリ時事】 サルコジ仏大統領は23日、ロシア向けにミストラル級の強襲揚陸艦2隻を建造することを明らかにした。 仏西部サンナゼールにある[太字]造船大手→ ▲STX系の造船所で
    従業員らを前に「契約は交渉中だが、正式決定は確実だ」と述べた。

     両国は2月に揚陸艦1隻を輸出することで基本合意したが、ロシア側が将来の自国内での建造を視野に最新鋭技術を搭載するよう要求したのに対し、フランス側が難色を示し交渉は難航。ロシアへの警戒感を強めるグルジアやバルト3国も、売却計画に相次いで懸念を表明している。 (2010/07/23-21:07)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010072300971

    ※2009年(過去)のニュースなので注意です。

    ■ 仏、ロシアへの揚陸艦売却大詰め グルジアなど反発
    2009年 11月30日0時16分 朝日新聞

     フランスとロシアの間で、仏ミストラル級強襲揚陸艦の売却交渉が大詰めを迎えている。仏メディアによると、北大西洋条約機構(NATO)加盟国からのロシアへの軍艦規模の武器売却は初めて。 グルジアなどロシアと対立する国々は反発している。

     ロシアのプーチン首相は26、27日、パリ郊外でフィヨン仏首相と会談。 ・・・・。揚陸艦の売却交渉は公式な議題でなかったが、両者は交渉が進展していると認めた。 フィガロ紙によると、売却額は5億ユーロ(約670億円)前後。

     揚陸艦売却はロシアと欧州の軍事協力の進展を象徴するものと受け止められている。 仏は、仏サンナゼールの旧海軍ドックでの新艦建造を条件にするなど、これを機に軍需産業の立て直しを図りたい考えだ。軍の近代化を進めたいロシアは、▲同艦を参考に自前で揚陸艦を建造できるようになることをもくろんでいるといわれる。  --- ※リンクは時間切れなので貼りません。
    -----------------------------------
     この過去のニュースとも比較して、今回の「ロシアが関わっている軍艦や造船関係での妥結の時間的な早さ・・」は、何? なのでしようか。 驚きのニュースが短い間隔でトントントンと出て来ました。 韓国系のSTX関係が関わり、ロシアの造船関係の【建て直しをするというニュース】からすると、ロシアはかなり長い時間、コツコツと筋道を作り、実行して来た結果なのだと思います。

    上の2009年のニュース → ■ 仏、ロシアへの揚陸艦売却大詰め グルジアなど反発
    ・・の中に書かれています。 この様に、→ ロシアは、▲同艦を参考に自前で揚陸艦を建造できるようになることをもくろんでいるといわれる。 ・・その計画は、すでに完成に近いと分かります。 ≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫の売買契約が成功したので、現物を手に入れられる。 その現物を【手本として】 、コピーの≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫を何隻でもロシアは建造できる。 その事が、STX系が【ロシアに経験や技術を教える事】で、その計画は見事に完成すると分かるはずです。

    このロシアの見事なまでの=長期的作戦と計画。 そしてその実行力。 そして実行の持続性。---それらからすると、【聖書】に預言されている様に、ロシアは世界に戦いを挑んでも不思議ではない気がします。 作戦と実行。 そして緻密な計画があるのだからロシアが野心を持っても不思議ではいのかもと。

    とすると、今回ロシアが北方領土で行った=大規模軍事演習の延長線上には、【日月神示が予言している=日本の占領】もロシアの視野に入っていると推測した方が妥当に感じます。 ≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫、 今でこそニュースが出なくなっているけれども、ロシア機による=領空侵犯という・・偵察行為。 そして今回の北方での軍事演習・・などから考えられのは、≪いつかは、日本への侵攻≫しか考えられないはずです。

    2010.07.29 - CNN
    船舶衝突の油井 油噴出停止の見通し立たず ルイジアナ沖

     米ルイジアナ州南東沖のバラタリア湾で27日、水路を航行中の船舶が放棄状態にある油井に衝突し、油や天然ガスが海上に噴出した事故で、米沿岸警備隊は28日、噴出食い止めにどの程度時間を要するかは29日まで分からないとの見方を示した。
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007290009.html

    銀色狼様

     貴重な情報ありがとうございます。あまりに何でもご存知なので、思わず目が点になってしまいました。先日、NASAが上層大気の熱圏崩壊を公表したばかりなのに、今度は地殻内部に何らかの異変が発生している可能性が出てきたわけですね。まさに「上にある如く下にもある」ですね。

    ヤス様、地球に迫る未曾有の危機に瀕して、しっかりと考察を重ねてみえる皆様が集うスレを開いてくださって、本当にありがとうございます。

    7月24日、天山天地で佛光が現れたそうです。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d80366.html

    打ち続く天変地異で心が萎縮してしまった人間達を癒してくれるような神秘的な光ですね。

    式は中止されても結婚は阻止されない??

    ヤス様
    更新有り難うございます。クリフ・ハイ氏の緊急メッセージは、地震が実際に起こるかどうかは別にして、占星術的に極めてエネルギーの高い時期と完全に一致しますので非常に興味深いです。7月12日にも詳しくお話しましたが、先日7月27日に起こった天王星と土星の最後のオポジションの形成から2週間程度が、Tスクエアのエネルギーがピークに到達する時期にあたります。ところで、「中止された結婚式」と言うキーワードですが、現在の惑星の配置を見ていると非常に興味深いストーリーが浮かんできました。もう一度、現在のTスクエアの状況を簡単に説明しますと、先ず直角二等辺三角形を思い浮かべてください。それを90度の角が下になるようにして逆三角形のシーソーを作ります。先ず、シーソーの支点になる場所に冥王星が位置します。左側の角の場所には今現在、土星と火星と金星の3つの惑星が集まっています。一方、反対側の角には、木星と天王星がペアになって、反対側の3つの惑星と対峙しています。全体像はこんな感じです。次に惑星の意味を少し見て行きますと、ご存知のように火星の占星術記号は、男性のマークで、金星は女性のマークです。そして、土星は権威やしきたりを意味します。したがって三者が集まって、どうも若いカップルの結婚について相談しているようですが、昔気質の親と激しい議論になっているような感じです。一方、反対側に位置している木星と天王星は、思い切って駆け落ちでもしたらいいと挑発している友人のようです。非常に面白い事に、8月21日に火星と金星は、土星と少し離れた場所でキッチリと重なり0度のコンジャンクションを形成します。熱く燃え上がってしまった若いカップルは、頑固な親元を飛び出して8月21日に結婚する予定のようです。しかし、事態はそうすんなりいかず、冥王星が何かしら障害を引き起こしそうな気配です。更に悪いことに、結婚式と同じ8月21日に、土星と冥王星がキッチリと90度のスクエアの角度を形成し、21日の結婚式が土壇場で阻止されそうな流れです。しかし、駆け落ちした2人には、形式的な式場での結婚式などは始めから意味も無く、無事に寄り添えることになるでしょう。まあ、妄言師による占星術妄想劇はこれぐらいにしますが、現在、Tスクエアの極めてパワフルな影響が高まっている時期に、「中止された結婚式」と言うキーワードも驚くほど見事に見いだす事が出来ます。ちなみに、このキーワードと共に、地震の発生が予測された2008年12月10日から12日の配置をもう一度見てみますと、丁度12月12日の満月の日にグランドクロスが形成されていましたが、火星と金星と土星は、それぞれ離れた場所にあり、「中止された結婚式」と言うキーワードと関連しそうな配置は無さそうです。しかし、この時に既に、現在のTスクエアの原型は出来上がっています。さて、WebBotの示す奇妙なキーワードが、占星術的にも明確に見いだせるこの夏に、実際に何かが起こるのかどうか非常に興味深いです。旧態依然の思考で結婚式が阻止されるのか、あるいは、私たちが暮らす大地の怒りで阻止されることがあるのか現時点では不明ですが、やはり占星術とWebBotの間に奇妙なシンクロがある事だけは間違いないように感じます。先週のEUのお手盛りストレステストの結果を信じ込んで株価は今も上昇していますが、最後の土星と天王星のオポジションを迎えて、いよいよ、これからが暑い夏の本番です。余談ですが、もし、結婚式を実際に控えていらっしゃる方がおられましたら、決してご心配されませんように。天の惑星の配置の影響は確実にありますが、それよりも遥かに重要なのが2人の信念です。ただ、もし、迷いが非常に大きい場合は、ほんの少しだけ時間をおいて、より柔軟な方法が無いか考えてみられると良いかもしれません。何事に対しても、簡単に諦めたり逆に反発したりするのではなく、出来る限り丁寧かつ柔軟に対応する事が、最終的に幸運につながるという配置になっています。

    ※「ひょう」を映した動画あり。 ニュースのリンク切れ時間は早いかもです。

    ■アメリカのノースダコタ州やサウスダコタ州でひょうの被害 けが人の報告なし

    アメリカのノースダコタ州やサウスダコタ州で、ひょうの被害が相次いだ。
    ガラスが割れた車に、屋根に開いた大きな穴。
    これらの被害をもたらしたのは、コロコロした塊のひょう。
    住民は、「誰かが野球のボールを窓に投げつけているみたいな音がしたわ」と話した。
    ▲直径20cmは超え、周囲はおよそ47cmもある大きなひょうもあり、過去最大クラスの
    大きさだという。
     なお、けが人は報告されていないという。 (07/29 18:47)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00181629.html

    最終戦争論




    「最終戦争論・戦争史大観」 石原莞爾 :

    http://bit.ly/ddQTQQ



    これら2つのニュースや、最近は・・このニュース、あのニュース・・として限定をしたニュース内容を追っていても、『何を言おうとしているのかが、分からない状態になるはずと・・』思います。 つまりそれだけ、今の異常気象はすでに≪地球規模で発生をしている≫と思うからです。

    では、なぜ? それほどまでに≪地球規模的な災害≫が多発を始めたのか?
    推理や想像を働かせれると、前の投稿になるけれども=NASAからの発表された・・≪科学者も驚く「熱圏」の崩壊 ≫という記事内容が大きく関わっているのでは? と考えられるはずです。 その、NASAからの記事は後に載せます。

    ※このニュース ↓ は、7月26日の配信なので注意。
    2010.07.26 - CNN
    ■ 米首都周辺を暴風雨が直撃 28万世帯停電、死傷者も

    (CNN) 米首都ワシントン周辺が25日午後、暴風雨に見舞われ、数人が死傷、約28万世帯が停電している。   電力会社のペプコによれば、25日夜の時点で首都ワシントンのあるコロンビア特別区とメリーランド、バージニア両州の約28万世帯で停電が続いている。 -- この日はロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港で気温がセ氏37度に達する猛暑となったが、停電世帯ではエアコンも使えない状態。
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007260009.html

    ※FNNニュースより--
    ■ アメリカのノースダコタ州やサウスダコタ州でひょうの被害 けが人の報告なし

    「ひょう」の大きさは▲直径20cmは超え、周囲はおよそ47cmもある大きなひょうもあり、過去最大クラスの 大きさだという。
    2010/07/30(金) 01:52:12 | URL | まさに異常気象 #3618k6Qo [編集] --の投稿分の記事を参照のこと。

    やはりこの夏になにかあるのか?12 7月11日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-179.html
    2010/07/23(金) 20:02:15 | URL | 地球がおかしい理由 #9oykXg7s [編集]--の投稿分に、全文をコピーしています。

    ついに地球が壊れはじめた★衝撃!科学者も驚く「熱圏」の崩壊

    この熱波と寒波がなぜ各地を襲うのか、その理由を最近米連邦航空宇宙局(NASA)が7月15日に公表しました。  
    (※翻訳されたもの)
    NASAが公表した報告書をまとめた米海軍研究所(NRL)ジョン・エマート(JohnEmmert)氏は、上層大気の熱圏崩壊が起こっており、「少なくとも過去43年間で最大の熱圏収縮」だと証言しています。
    ・・・・・・・・・・・・・

    ※この・・NASAからの記事を材料に推理をして行くと、アメリカで発生している=異常な自然災害は少しだけ説明が出来るかも知れません。 その推理は後で投稿をする予定です。

    便所民キタァー!




    欧米の闇の勢力が東京を核攻撃し
    北朝鮮のせいにすることを企んでいる
    可能性がある・・・

    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/




    アラスカの油田開発、環境保護を優先

    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100729001&expand

    この流れが、グローバル・スタンダードになればいいのですが・・・

    「アメリカの異常気象」の説明の続きとして--- と、考えるつもりでしたが、やはり難しいです。 だから、考え方を→ ≪妄想的な推理≫に変える事にしました。
         ↓
     最近に限らず、世界で発生している=暴風雨、大豪雨、大洪水、アメリカや中国、ヨーロッパで降る=大きな氷の塊の「ひょう」。 そしてロシアだけでないけれども、異常すぎる程の熱波の災害の発生。 --- 今までは、個別の原因で発生していた自然災害と考えていた面が・・あるのではと・・。 しかし、NASAからの「科学者も驚く「熱圏」の崩壊 のニュース」を読むと、世界で発生している全ての【異常災害】は、地球の大気圏の中でも、我々が普段、気がつかない位の【高層圏の中での異常】が、地上に・・あの様な巨大な異常災害を発生させている原因なのでは?と考えられるのかもと・・・・思うようになって来ました。

    これからの妄想に、どの様な順番で説明をして良いのかが分からないけれども、【中国で降った大きなひょう】の原因なのども、この≪高層圏の中で起きている異変≫が原因である可能性があると思うのです。 中国からのニュースには次の様に書かれています。 →

    2010年06月22日
    中国:晴天の中を巨大な氷の固まりが空から落ちてきた

    河北青年デイリーニュースは▼6月14日の午前5時、河北省滄州市で、▲天候状況とは関係のない巨大な雹が突然降ってきたと報じた。偶然にも、▼6月5日の午前8時40分に、 豊寧郡の市や町に「同時に3カ所に同時に3つ」の巨大な雹を降らしたが、▲その時にも空に雲はなかった。 ----※という中国でのニュース。

    ・・・・「ひょう」が降った時には、天候状況と関係なく降って来たと書かれています。 別のニュースでも、その時には空に雲はなかった。・・と書かれています。 【雲が有るのは、対流層=10Km~15Km?】のはずです。 しかし雲が無かったと言っているので、その「ひょうが作られた」のは、対流層よりも更に上の層である可能性があるはずです。 

    そして、アメリカでのニュースからの・・あの巨大(大きさが20センチ)なひょう。 の形を見ると、小さな「ひょう」が幾つも・・引き寄せられて重なり、あの様なゴツゴツとした形になったと分かります。 最初は高層圏で小さな水滴が「氷になる」。 しかし小さいので【上昇気流に押し上げられる】・・・・そして落下をする時にまだ、別の水滴や小さな氷の塊が寄って来ては形を大きくする。 しかしまだ上昇気流の流れの方が強いのでその「ひょう」は上に押し上げられる。 その様な上下を幾らか繰り返している内に、あの様な≪巨大にひょうに成長をする≫・・という事は想像できるはずです。 ただ余りにもひょうが大きい為にニュースになるけれども。

    ▲しかし、それだけの大きな形に成長をするという事は、→ 成層圏よりも上の【層】だと思うけれども、想像を超えた超・低温の【層】が部分的に存在していると考えた方がよい気がします。 ではなぜ? 成層圏の中に≪超・低温の層が部分的に発生をしているのか?≫

    それを考える時に、NASAからのニュースが参考になると思うのです。
    NASAのニュース=≪科学者も驚く「熱圏」の崩壊 ≫ ・・・・

    ※その先の続きを妄想できるかどうか・・分からないけれども、次に投稿をすることにしました。

    (※ちょっと横道に入ります・・) ---※理由は、≪宇宙空間は、想像が出来ない位に温度が低い・・という事を知ってもらう為です。≫
    ※ネットの中で【大気の厚みはいくつ?】・・で調べると、次の様に・・宇宙空間でないけれども宇宙での温度を説明しているものが有りました。
            ↓
    「たった10Km! 大気の厚さ」 --- 地球の大気のおかげで、気温は快適に保たれていますが、たとえば、大気のない月の気温は、昼は134℃、夜はマイナス170℃なのです。 
    【宇宙空間の温度は?】・・も調べると、大たい ▲マイナス270℃・・と書かれています。
    --------------------------

    ※NASAのニュースからの抜粋 →
    大気とはこの▲地球を守る「層」のことで、大気は地表からせいぜい1000km、空気の特に密な部分だと100km以下の薄い層です。 大気は高さごとに気温を 指標にした▲いくつかの領域に分けられていて、下から①対流圏(約15km以下)・ ②成層圏(15-45km)・③中間圏(45-85km)・④熱圏(85km以上) と呼ばれています。 地表付近の天気は日々ダイナミックに変化していきますが、 地上から何十kmも上空の▲超高層大気もまた大変大きく変動することが知られています。

    ※(  )=かっこ・・の中の数字は、それらの階層の【厚みの距離】を現しているのだと思います。 →  大気の厚みは地表から1000Km上空まで。 その大気の厚みの中に、下に示されているそれぞれの階層=①~④の階層が存在をしている。・・・・と解釈すると、大気の中には、色々な≪階層領域がある≫という事が分かり易くなると思いますが。

    だとすると、地表から1000Km上空の位置を 【境目】にして、大気圏と宇宙空間という【区分け】がされていると解釈できるのだと思いますが・・。

      宇宙の領域 --- 宇宙空間の温度は、マイナス270℃くらいと書かれています。
         ↑ ※ この上は宇宙
    ④熱圏(85km以上) 
    ③中間圏(45-85km)・
    ②成層圏(15-45km)・
    ①対流圏(約15km以下)・

        地表
    ------------------
    ・・・・とすると、【大気圏の外側の宇宙空間の温度は、マイナス270℃】。---しかしその超・極低温は地表に届かない。 なぜ?→それは大気圏が在るからであり、④熱圏(85km以上)・・という部分の階層が宇宙からの【極・低温の温度】の進入を防いでくれているはず。 だから地表では快適に暮らせているはず。

    しかし、NASAからのニュースでは、その④熱圏(85km以上) が【収縮を始めている】と書かれています。 この様に→

    現在、米海軍研究所のジョン・エマート氏の研究によると、▲この④「熱圏」が▲大きく収縮を見せており、「崩壊した」とまで断言しています。 「熱圏」の収縮はそう珍しい現象ではないそうですが、今年の収縮は▲これまでの3倍から4倍収縮していて、まさにそれは「崩壊」といって良いレベルにあるそうです。
    ------
     この説明部分から考えると、→④「熱圏」が▲大きく収縮をしているのだから、その【熱圏の厚みは減っていて、厚み的に不安定な状態である・・】という事が推理できるはずです。 【厚みが不安定】・・という事は、何かのバランスが崩れれば、その【薄い厚みは、部分的に消失する可能性もあり・・】のはずではと。

    つまり、オゾン層に【穴が開くという=オゾンホールという状態の発生】はすでに周知の事になっているけれども、その【熱圏の層部分】でも、オゾンホールと似た感じで、【熱圏層の厚み的な不安定さゆえに・・・ 】、【熱圏層に穴が開いて】→ ≪宇宙の超・極低温の温度≫が、部分的にではあるけれども、≪宇宙の超・極低温の温度が、大気圏内に、その熱圏層の穴を通って入り込み始めた・・≫のでは?との妄想が・・・・。

    だから、中国やアメリカでの、あの巨大な「ひょうの成長」になったのでと考えたら、ある程度・・筋が通るのではと。

    ▲たとすれば、世界で発生している=大豪雨による大洪水の原因も、②成層圏(15-45km)や ・③中間圏(45-85km)・に入り込み始めた=≪宇宙空間の超・極低温の温度層が、想像を超えて、▲①対流圏(約15km以下)・の気温を大きく下げて、今までは雨にならなかった・・水蒸気までも水滴に出来る位に冷やす事になり、想像を超えた雨量にさせているのでは、ないのかとの妄想も・・・・。 そして一度不安定になり、大豪雨状態になると大気は不安定になるので、更に周りの水蒸気を含んだ大気を呼び込み、更に大量の雨が降る状態になるのでは・・ないのかと。≫

    ※長い投稿になっているので、「スパム認定されて、投稿拒否かも?」と。 投稿を拒否されなければ、更に次に続きます。

    NASAからのニュース=≪ついに地球が壊れはじめた★衝撃!科学者も驚く「熱圏」の崩壊 ≫・・の内容から、世界で発生している≪異常気象≫の多くが、ある程度、説明可能かも知れません。

    ≪熱圏」の崩壊 ≫・・・・それは、【大気圏の一番外側の層にオゾンホールと似た様な穴が開いた為に、大気圏内が宇宙空間とのバランスを壊し、温度的な不安定さが大気圏内で発生している】・・のでは、ないのでしようか。

    【熱圏】については、この様に記事の中で説明がされています。→

    ②成層圏では オゾン層が太陽紫外線を吸収して加熱するため、高度45km付近を極大とする気温の高い層が生まれます。 オゾン層のような強い加熱源のない③中間圏では、 高度が上がるほど気温は下がります。 ▲④「熱圏」ではさらに▲エネルギーの大きい 太陽からの▲紫外線やX線の▲▲吸収・加熱により温度が上昇し、2000℃まで上昇することもあります。
    ----------------------------
     ※この部分の説明を読むと、【熱圏】 は宇宙空間の超・極低温(マイナス270℃という温度が大気圏に侵入するのを防いでいる。)
    ---更には、エネルギーの大きい=▲紫外線や X線を吸収する。 ---それらの大きいエネルギーを吸収する事で、【熱圏の温度は上昇をする】と書かれています。 つまり、【熱圏】は、【オゾン層】と同じに、紫外線やX線を吸収して、地表に強く届かない様にしているという事が分かります。

    ・・とすると? その【紫外線や X線を防御する・・熱圏】が縮小して、厚みを減らす事は、今まで【熱圏で吸収されていた紫外線や X線は、弱くならずに=熱圏が弱っているので、地表に届き易くなるはずです。】=つまり、それは、太陽光線の熱線とは別に→▲紫外線や X線による・・地表の温度上昇につながって行くのでは、ないのでしようか。

    NASAからのニュースを再度、考えると、この様に言えるのかもです。→

    【大気圏の上層部にある=熱圏の崩壊】により、大気層の中に、オゾンホールに似た・穴が開いて、その穴を通して、大気圏の中に≪2つの対極する・・温度差の層を作ってしまった。≫・・・・ それが今起きている異常気象の原因であると・・・・。

    その2つの対極する温度差とは?=熱圏に穴が開いているので、【宇宙空間の超・極低温の温度】が大気圏の中に入り始めている。 その状態は大気圏の中に、【熱圏層に溜まる高温の温度=場合によってし、2000℃近くになると書かれています。の高温と宇宙的な極・低温の温度層を作る事になったはずです。】 --また、熱圏が崩壊して出来た穴は、【紫外線や X線。 あるいはその他の宇宙エネルギー】を、吸収する事なく地表まで降り注ぎ易くしてしまった。 その結果=気温は高くなり、干ばつ傾向になって行った・・・・。とした場合、ある程度の、筋道の整合性は整っているはず。

    だから、今年に5月にポーランドで発生した・・非常に珍しい異常災害と異常気象の組み合わせも、上の説明からすれば、別に不思議ではない事件?になるはずです。 大気層に開いた穴から極・低温の温度が大気圏に入った。 それで大気に含まれている水蒸気の温度は極度に下げられて大豪雨になった。 ---それでも、②成層圏(15-45km)や・ ③中間圏(45-85km)・にあった宇宙からの極・低温の温度層はまだ、その低温状態を完全に放出していなかったので、数日後には・・前と違い、水蒸気を雪に変えて降らせてしまった。・・と解釈をすれば、筋道は通ると思うのですが。

    そのポーランドでのニュース →

    ①初夏に突然の雪景色  ポーランド ( まだ写真は見られます )

    初夏に突然の雪景色   2010年05月19日
    初夏にもかかわらず突然の大雪に見舞われたポーランド南部の町ザコパネ。豪雨で洪水が襲った▲後だっただけに、朝起きた市民は一面の雪景色にびっくり(18日) 【EPA=時事】
    http://www.jiji.com/jc/h?p=9344734&n=1

    ②ポーランド南部で水害、過去10年で最悪2010年05月20日 16:54 発信地:ワルシャワ/ポーランド
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728404/5779002

     2010年05月21日
    ②東欧で大洪水。ポーランドではアウシュヴィッツ記念館が閉鎖

    先週、ヨーロッパ中央部から降り始めた豪雨は、▼ハンガリー、▼スロヴァキアと▼チェコ共和国の洪水の引き金となり、堤防を決壊させて、低地の住宅や道路が浸水し、村を孤立させている。

    数千人が避難していて、いくつかの地域では停電が起き、鉄道網も麻痺している。

    ハンガリーのゴードン首相は北東部の Borsod-Abauj-Zemplen 地区に非常事態を宣言した。

    チェコ北西部での状況も深刻だ。
    Becva川が氾濫して、Troubkyの町に洪水を起こし、避難を余儀なくさせられている人々がいる。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/150586272.html

    --------※これで、妄想的な説明は終わりです。

    「アメリカの異常気象」からの推理でもって、【おまけ的な推理】をしたくなりました。

    それには、『●風水師「ジェームス・リーの予言2010』 の予言も加えて推理したくなります。 この予言は、かなり正解が高く感じます。 中国に関係してのこの部分の予言→  ④中国▼東北地方で国家的な災禍が深刻になる。 国土、 ▼国境問題再燃。
    ---東北地方での国家的な災難と言えば、【大連港で発生した原油漏れ事故】です。 原油が漏れたし、原油に引火をして大火災も発生していたみたいなので、国家的な大災難のはずです。

    更には、川を挟んでの【ロシアとの国境線】を持っている中国。 その国境線の川が関係しての、【科学薬品のビンの流出事故】もロシアとの【国境問題に目を向けさすのではと・・】。
    ---------------------
     この部分の予言からでも、「風水師「ジェームス・リー」の予言は正確です。

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
     
    1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」 「井(せい)」 「蠱(こ)」
    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
    ⑥大地震に注意
    -----------------
     ※大地震の予言部分では、今年の1月に【ハイチ大地震が発生】をしています。20万人以上が亡くなったと言われています。 それから次にはチリでの大地震も発生。 1000人近い人が亡くなっています。 中国の四川でもまた大地震が発生して、2000人以上が亡くなっているはずです。--- それらの地震からしても、大地震の予言は当たっています。 更に発生するのかは分かりませんが。

    ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。
    ------------------------
    ▲この、⑦番の予言はすでに確実に当たっています。 しかし更に次の事故が発生するのかは分からないけれども。 メキシコ湾の原油事故を始めととして、アメリカで2箇所。 アフリカでも原油漏れ事故が発生しています。 アラブ方面でも原油事故が発生しているとニュースになっていました。 ガスの部分で言えば、ロシアと周辺国のガス問題も発生していました。 そして今回は中国の【南京でのガス爆発事故】です。300人近い人が爆発で死んでいます。

    ※とすると、その様に≪当たっている確率からすると、次の予言も注意という事になるはずです≫。
        ↓
    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。


    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
    ①▲世界的な干ばつ、水害がある。
    ②四季の乱れ
    -------------------
    「アメリカの異常気象での、妄想的な推理」より、地球の高層圏にある=≪熱圏の破壊≫・・という事かして、地球の大気圏の中には今までとは完全に違い=宇宙からの極・低温の温度が入り込み、その【熱圏が壊れる事によって発生する地表面の温度の上昇】。 それにより大気圏の中には、極・低温の温度層と 熱い大気層が一緒に混在する様になるところから発生する=異常気象が発生する確実さ。 異常気象の発生回数は確実に増加をして来ると分かる事によって、→ ▲2.世界の食糧危機 -- 凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。・・は、100%の確率で「農作物の収穫が減ると分かるはずです」。

    ①世界的な干ばつ、水害がある。 ---▲それらは今、ニュースで知っている様に凄い数がこれからも発生するはずと分かります。 【世界的な干ばつ、水害】はもう、増える一方のはずです。 間違っても減る事はないはずです。 それらの干ばつや水害も【世界から食料を減らして行くと分かります】。

    ②四季の乱れ --- それもこれからは確実に発生するのかもです。 ポーランドのニュースからも知るように。 初夏に思わぬ雪景色・・というのが、色々な国に現れるのかもと。 夏から次は「冬になる」とか。 冬から「春を通り過ぎて、夏になる場合も」と。 そう言えば今年の春も、無い感じでした。 3月の遅くまで大雪が降ったし、4月も低温が続いたし。---だとすると、今年の日本の秋は無くて、夏の後にはすぐに「冬が来る」のかもと・・・・。

    いずれにしても、【気象は正常でないのが、普通になる】・・感じがします。 大干ばつも大洪水も普通の景色になるはず。 だとしたら、それらの大災害を受けた国は、外国に支援を期待するのは無理になるはず。 どこの国も自国の災害は、自国での対応が主流になって行くはず。
    その様な感じがします。 ---これからは、巨大な自然災害が発生するのが・・普通になるはずです。
    気の付けようがないですが、一応・・言葉としては、気を付けてくださいと・・。

     上述の南京ガス爆発のYouTube映像がご覧になれます。当局の報道規制を突破して現場の映像をアップした市民は、「2キロ範囲のビル、木、車など全部が破壊された・・・」とコメントしています。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d36845.html


    アメリカの異常気象の、天才妄想族様、(すいません。ハンドルネームがわからないものですから。)高エネルギーの宇宙線が熱圏の穴から入ってきた場合、地球内部に圧力がかかって地殻内部に何らかの影響を及ぼす可能性はありますか?よろしかったらご意見お聞かせください。よろしくお願いします。

    簡単な返信で悪いですが、「興味のあるものにしか、妄想が働きません。」 だから、設問にあるようなもの → 地球内部に圧力がかかって地殻内部に何らかの・・・・。 という事などは、全く分からない状態です。 悪いですが。

    NASA発「熱圏の崩壊」

    この、「熱圏の崩壊」ですが、ホントに事実なのでしょうか?
    さまざまな計画を邪魔されることなく実行するための<錦の御旗>とは考えられませんか?
    私は、どーもそんな気がしてなりません。
    なぜなら、NASAが宣言したとなれば、今後気象に関する(地震も含めて)世界中の現象は、「熱圏の崩壊が原因です!」とコメントできると思えるからです。この「熱圏の崩壊」の話は、いつから懸念されていたのでしょうか?太陽フレアの話やオゾン層の話、地球の磁力の低下の話などは、よく耳にしますが・・・
    なんだか、ウラに壮大な地球のために良くない計画が進行しているようで恐いです。例えばセルンの「大型ハドロン衝突型加速器 」とか・・・
    今回の発表は、何だか不気味です。

    ※この紹介のHPから、特に【引用するもの】は無いですが、ただ、ふと・・2012年の事が気になりました。 なぜなら、【2012年には、太陽の活動が極大期に入る・・という説があるからです】。

    磁気シールドに破れ、太陽嵐の影響懸念

    太陽風(赤色)と地球の磁気圏(青色)。2008年12月に発表された研究によると、太陽風が地球の防御壁である磁気圏を越えて侵入しており、▲太陽活動が極大期に入る2012年以降、▲激しい太陽風が吹き荒れる危険な時代がやって来る可能性があるという。
    http://www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message65.htm

    このHPにはその様に、2012年の太陽活動の事を書いています。 それで気になりました。 【NASAからのニュース】=≪科学者も驚く「熱圏」の崩壊 ≫・・の内容を参考にして、2012年の【太陽活動と地球の関係】を考えた場合、それは恐ろしい状態になるのではと思いました。

    今、【ネット上のでの太陽の黒点情報】などで、黒点の数などを調べると数は少ないです。 黒点の数の少なさからすれば、【太陽活動はまだ低迷期?】と言えるのでしようか? 素人目線で太陽の黒点の少なさを見ると、今の太陽活動はとても≪活発化している≫とは言えないと思うのですが・・。 しかしそれにしても、実際的には≪世界は猛暑傾向になっています≫。 大干ばつであり、水不足であり、その反対には大豪雨で大洪水の発生もあります。

    つまり、太陽活動がそんなに活発でない時なのに、今のこの凄い異変状態が発生している事を考える時・・・・、太陽活動が活発化をする2012年・・とした時には、地球の環境を考える時に・・・・それは恐ろしさを感じるのです。 つまり現在は、太陽活動が活発でないのに、これだけの異常高温であり、大干ばつが発生しているという事は=「アメリカの異常気象の説明」でした様に、大気圏の中の【熱圏という防衛層が破壊されている・・NASAはその様に説明をしています。】なので、今までの太陽光線とはまるで違い、紫外線や X線、更には宇宙からのエネルギー線の【強さが想像を超えているのでは、ないのでしようか。】  

    分かり易く言うと、今は太陽活動が活発化をしていないのに、これたけの異常気象を発生させて、凄い数の異常自然災害を発生させています。 だとすれば、太陽活動が極大期になると予想されている2012年に、本当に太陽活動が極大化をすれば、地球の状態はどの様になるのでしようか?

    【熱圏が破壊されている】という事は、2012年頃の極大化された太陽活動から放射される紫外線や X線などは、今の地球に届く量を超えているはずです。 だから、≪熱圏は壊れているので、それらの宇宙線を防ぐ事は出来ないはずです≫。 今の状態でも、太陽からの熱量を熱く感じているのに、それ以上の熱量が2012年に地球に届き始めた時には、≪磁気圏の弱まりや、熱圏の崩壊によっての・・防衛帯の無い地球≫であった場合、どの様になるのでしようか?

    強力な紫外線や宇宙線により、【丸こげ?】、【飲み水が無くなっている?】、【熱波で農作物が育たなくなり、食べる物が無くなっている?】・・・・。 どう考えても、良い方向の考えは浮かんで来ないのですが・・・・。 2012年・・・・。 気になる年数です。

    <もはや、温暖化では無い・不気味化しているのだ_01>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <もはや、温暖化では無い・不気味化しているのだ_01>
    と題して2ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11732.html


    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    レプティリアンの長、エンリル(ヨーロッパ人種を作製した責任者)が、宇宙からいろんな事をやってアメリカを苦しめる、国力衰退を目論んでいる、ということを宣言しているんです。
    (「宇宙の法」入門 宇宙人とUFOの真実 , IRH PRESS , ISBN 978-4-86395-027-6 )

    文明が1000年以上も進んでいる彼らです。異常気象を起こすことなど朝飯前のタヤスイ仕事です。
    4次元で、1mでも2mでも巨大な氷の塊を作り、3次元に物質化して落としてよこせば、空に雲があろうがなかろうが、関係ありません。
    NASAは勿論ETの指導下にあります。事実上USAはETの植民地です。
    熱圏の崩壊の発表は、100%真実か、50%か、0かはわかりません。

    世界はそういう状態であることを知ったほうがいいです。
    現在の科学知識のレベルで議論していても、無理です。

    露、今後3年で国防費60%増へ…原潜配備など   2010年7月31日

     ロシア政府が今後3年間で国防予算を60%増額し、2013年度には2兆ルーブル(約6兆円)を超す計画であることが30日、明らかになった。

     同紙によると、国防費は今年度の1兆2640億ルーブルから13年度には2兆250億ルーブルに拡大し、国内総生産(GDP)の3・3%となる。▲増額された予算は原子力潜水艦や▲最新鋭戦闘機配備など海・空軍力の強化に充てられる見込みという。

     この予算方針は、プーチン首相が主宰した29日の政府会議で採択されたという。ロシアは財政赤字削減に取り組んでおり、国内の治安対策費も今後3年間減額されるなど多くの費目が削減対象となる中、▲国防費だけは聖域扱いされる形となっている。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100730-OYT1T00882.htm?from=main4

    三峡ダム崩壊

    以下の文は2008.10.10発行「新・光の12日間―5次元へのシフト/ゲリー ボーネル」徳間書店より

    【中国ではある出来事が起きて、4億もの人が肉体を去るでしょう。
    人工的な災害―三峡ダムが壊れるのです。ダムに水がどんどんたまり、地面そのものがそれだけの巨大な水を支え切れなくなって自然倒壊します。
    今、もう壊れかけています。中国政府はそれを知っていますが、どうしていいかわからないのです。
    組織内に腐敗があって、いいかげんな工事をしたことが原因ですが、一番問題になるのが水の重みです。
     三峡ダムにどんどん水がたまっていって、大地が沈んでいきます。水が重すぎるので、ダムにひびが入ります。
    まだ崩壊までに時間があり、修理できると思われているのですが、下流にある町や学校、ビジネスなどすべてが被害を受けます。
    日本とアメリカの全人口を合わせたぐらいの人が、24時間で亡くなってしまうのです。】

    戦争の予兆につながるニュースにも関心を持っている必要があると思います。

    今は確かに【世界で起きる異常気象。 そして異常災害に気を取られている傾向にあります】。 しかし一度(ひとたび)戦争が始まれば、ニュースで扱われている色々な事や問題は≪完全に無視をされるか、、 報道規制で隠されます≫。 温暖化がどうの・・、経済がどうの・・、メキシコ湾で発生を続けている原油事故がどうの・・、豪雨により大災害が発生した・・などは、国内不安定を外国に知られるので、災害の事実さえも隠される様になるはずです。

    ≪戦争が始まれば、今、ニュースになっている多くの気になる事は無視をされるか、、 報道規制で隠されはず。≫・・だから、今の異常気象や 経済ニュースを読む事も必要だけれども、≪戦争が始まる予感・・・・というものにも、神経や意識を向けておく必要がある≫・・と思うのです。

    【予言】を参考にして考えれば、次に起きる大戦は ≪人類が今まで経験した事がない位の凄い戦争になる≫・・と予言されています。 核兵器に化学兵器が使われるとも書かれています。 そして残虐な殺人や非人道的な惨殺が行われるはず。 それは、≪予言によれば、人類すべてが終末に向かう時には狂気に走る・・とされているからだと思います。 次に起きる大戦は、その終末の前に起きるとされているのだから、大戦の時には・・すでに狂気に走る人間が増え始めても当然な世界状況なのではと思うところが在ります。≫

    これだけ世界の関係が複雑化をすれば、もう・・・・大戦開始への流れが目に見えて現れた場合には、もう・・その流れは止められないはず。 だとしたら、≪大戦の始まりを知って、何になるのか?≫・・その様な疑問も出るけれども、≪恐ろしい事は知りたくなる・・という人間の習性を満足させる為に、大戦の予兆を知る事が必要なのだろうと思いますが・・・・ 。≫

    あるブログからの、丸投げです。
          ↓
    中国人が 毎週500名、日本に住み着く。

    新植民地政策→トロイの木馬、領有を目指す国家に多数の人員を合法、非合法に送り込んで基礎的条件作る、最終的に軍事的領有・・・・http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4099

    火の洗礼、水の洗礼

     熱波による壮絶な森林火災がロシア各地で発生

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158010110.html


    パキスタンで建国史上最悪の洪水により非常事態宣言

    http://oka-jp.seesaa.net/article/158009745.html

    パキスタンで豪雨、300人超死亡 洪水で40万人孤立
    2010年7月31日10時39分

     パキスタンで北部を中心にモンスーンによる豪雨が襲い、AP通信によると、30日までの3日間で洪水などの被害で少なくとも313人が死亡した。 地元当局者によると、北西部では約40万人が洪水で孤立、1929年以来の大被害となった。

     北西部では各所で河川がはんらんし、約60の橋が破壊された。なかでもチャルサダ地区では新しく建設されたダムが決壊し、周辺地域で5千世帯が浸水した。また、北西部の中心都市ペシャワルと首都イスラマバードを結ぶハイウエーも閉鎖された。

     この3日間の豪雨では、直接の洪水被害の他に28日にその影響とみられる旅客機の墜落事故がイスラマバード北部であり、乗客乗員152人全員が死亡している。
    http://www.asahi.com/international/update/0731/TKY201007310117.html
    -----------------------
     この様な【自然災害のニュース】を見ても、≪世界の国々はすでに、【災害国】を助ける余力も無くなるはずと思います。 それは、世界に見捨てられる国々が現れる事を意味しているし、【巨大災害の発生】においても、これからは自国で解決しなければならない事を意味しているはずです。≫

    世界は「経済的利潤を求める為に、【グローバル化・・という言葉】を生み出した」 けれども、その【グローバル化・・という言葉】は反対に世界の経済環境を破壊したはずです。 グローバル化・・、グローバル化・・、多くの言葉に【グローバル化・・という文字】が付けられて、≪グローバル化・・何々・・≫。 確かに言葉としては、格好が良かったのかもと。 グローバル化・・=大きな事、大規模化・・ という意味が在るらしい。

    そのお陰で? 世界での国際会議には多くの参加国が集まり始めていると思うのです。 グローバル化・・=それを言い換えると→≪世界での連帯感・・≫と言えるかもです。 グローバル化・・=世界は連帯している=世界の意識は一つになる。又は一つに向かう・・・・。

    しかしこれだけ世界に異常気象と異常な自然災害の多発。 そして大きな人為的な事故が多発をしてくると、≪世界はグローバル化・・≫といい続けても、それはすでに言葉だけになるはず。 すでに世界経済は崩壊に向かっているとのブログ記事もあります。 つまり世界の国々は、世界の国々に関わり、それらの国々を助ける≪余力が無くなっている状態≫になっていると思うのです。

    だとすれば、『 世界の様相は変化をして、完全に違う国際関係に向かう・・』 と知るべきなのではと。
    『 グローバル化・・ という言葉は、完全に死んだ言葉に向かっている・・』 という事を知るべきなのでは・・・・と。

    それらから言える事は、≪ 世界よりもまずは、自分たちの国を見ろ。 自分たちの国のことを考えろ。≫と言うことが必要なのではないのだろうか・・・・と。

    熱中症死者、全国で200人超 =梅雨明け後、水分補給を-8月に再び猛暑も

     全国でほぼ一斉に梅雨明けした17日から29日までの約半月間に、熱中症による死者が全国で200人を超えたことが31日、時事通信社の集計で分かった。

    約9割が65歳以上の高齢者で、自宅など屋内での死亡例も目立った。  猛暑は大雨の影響で弱まったが、8月上旬にかけ再び強まる恐れがある。 気象庁や各地の消防などは、こまめな水分補給などの対策を呼び掛けている。

     一方、岐阜県恵那市では30代男性が道路工事現場で警備中に倒れたほか、兵庫県新温泉町では40代男性が自転車レース中に倒れるなど、比較的若い人が亡くなる例もあった。

     梅雨明け後、最高気温35度以上の猛暑日が続き、熱中症は「例年にないペース」(奈良県防災統括室)で増加。東京都の担当者は「言葉のイメージから『日差しがなければ大丈夫』と感じるかもしれないが、実際は屋内も危険。クーラーを使わず死亡した高齢者も多かった」と話す。(2010/07/31-05:25)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2010073100038

    NASAからのニュース →
    ついに地球が壊れはじめた★衝撃!科学者も驚く「熱圏」の崩壊
     この熱波と寒波がなぜ各地を襲うのか、その理由を最近米連邦航空宇宙局
     (NASA)が7月15日に公表しました。 
    ----などの説明によると、現在、地球上で発生している異常気象=熱波と寒波の発生は、大気圏の上層部にある≪④熱圏(85km以上)≫が崩壊・・・・つまり、層が縮小している(厚みが減っていると解釈・・)とする原因のところから、今の異常な気象が発生しているとしています。


      宇宙の領域 --- 宇宙空間の温度は、マイナス270℃くらいと書かれています。
         ↑
         ↑ ※ この上は宇宙
    ④熱圏・層(85km以上) --------※NASAはこの層が崩壊しているとの説明。
    ③中間圏(45-85km)・
    ②成層圏(15-45km)・
    ①対流圏(約15km以下)・
         ↓
        地表
    ------------------

     そして、説明では、【④熱圏が崩壊する事で・・】、太陽からだけではないと思いますが、宇宙からの紫外線やX線を吸収して、地表に届く【有害・線量(量的な数値) 】を、減らす事が出来なくなっているとしています。

    つまり、現在の太陽光線の中には、数年前と比べても比較出来ない位の凄い量の【紫外線や X線、とうぜん宇宙からの宇宙線】が含まれ始めてているはずです。 だからとして?かは分かりませんが、【地球温暖化】だけでは説明の出来ない今の異常気象も、≪NASAのニュース=熱圏の崩壊≫の説明を利用をすると、【地球温暖化】の説明では理解出来なかった事も、分かる様になるはずです。

    今・・・・宇宙から、・・太陽光線の性質も含めて、今までとは違う性質の=宇宙線(宇宙エネルギー)となって地球に、届き始めていると理解するべきではないのでしようか。 ---つまり、今は夏で、≪熱中症のニュースが多く出ています≫。 しかし、その熱中症もただ気温が高いから【熱中症が発生をする】。 だけでは説明が幼稚なのではないのかと。

     ≪すでに宇宙からの宇宙線(紫外線、X線、ガンマー線、その他の未知のエネルギー)が、大気圏の中の熱圏が崩壊した事によって、地表に届き始めました。 今までの紫外線の強さの数倍以上ある有害線となって体温上昇を加速させているのです。 だから水分は急速に失われて、脱水状態になり熱中症になるのです・・・。≫ とする、理由付けのある説明が、【熱中症対策での説明】には必要なのではないのでしようか。

    【地球温暖化】だから・・・・では説明の出来ない→ 大寒波や、大雪の発生。 地球温暖化なのになぜ? 大寒波になるのか? それは地球温暖化・・の説では、理解がしにくいものです。 しかし、【熱圏の崩壊による・・大気圏での防衛帯域に穴が開いてしまった事による・・大寒波と熱波の発生・・。】とすれば、理解が出来易くなるはずです。

    【熱圏の崩壊による=大気圏という宇宙からの防御帯域に巨大な穴が開いた。】・・その穴により、太陽方面からの有害な宇宙エネルギーが弱まる事なく、地表に降り注ぎ始めた。 だからその強力な宇宙線は地表付近の大気と人間そのものを熱く加熱し始めた。だから、【熱波や、大干ばつ】が発生し易くなった。 そして冬の季節になると、その防衛帯域に開いている穴からは今度・・宇宙空間の超・極低温の温度が地球の大気圏の中に入るので、大寒波が発生し易くなった。

    ---その様に今の大気圏内の、≪熱い大気と、 極・低温の大気が混在をしている状態≫を知れば、二つの対極の温度差によって、時には≪激しい対流摩擦が発生するので、ある災害ニュースの様に、大豪雨になり多大洪水を引き起こしてしまうと理解できるはずです。≫

    ※この投稿での「言いたい事」は → ≪ 現在の太陽光線(太陽方向からの光線なのかも)は、すでに・・、完全に・・、地球の大気や地球上の生物を破壊する程の、破壊力を持った有害光線になっている事を知り、それなりに=太陽光線を必要以上に浴びない様に、有害光線防御の意識を作る事が必要になって来ている。≫という事を言いたいのです。

    ≪熱圏の崩壊≫・・部分の記述に気を捕われるけれども、その記述の裏には→ ≪今の太陽光線は、熱圏層が破壊をされたので、有害な強さは最高に強いままの状態で、人間の体内から加熱をしていて、細胞の水分を奪い、場合によってはDNAも破壊をする。≫ と言っているのと、同じなはずです。 今の太陽光線は過去の太陽光線とは違い、地球の大気を破壊する。 人間の体内の水分を奪う。 細胞そのものを破壊する。 時にはDNAも破壊をする。・・・・今の太陽光線は、その様に恐ろしい性質を持ち始めているはずです。

    だとすると、この夏のキーワード は→ 熱中症にも注意だけれども、太陽光線そのものにも警戒と注意が必要だ! という事なのかもと。

    手中お見舞い申し上げます

    ◆今年の夏は日本も異常高温で大変ですね。
    どうも残暑も長く、9月になっても用心したほうがいいみたいですね。。。
    異常高温は体の芯から発熱(脳の中から発熱)って感じで、エアコンで体の表面を冷やしても暑さが消えないことも多し。。。
    今、かなり(殆ど)の人が精神的にも理性が変調したり、思考が回らないはずです。
    事故には気をつけましょう。。。
    また、これからの大型台風の到来も懸念されます。。。

    ◆しかし、パキスタンの洪水は大変な状態ですね。衛星天気図でみるとしっかり雨雲に覆われています。
    ・・・・で中国「三峡ダム」の周辺もずっと雨雲がかかっています・・・・しばらく情報がでないですが中国政府が報道統制しているからなのでしょうが・・・かなりヤバクなっていると感じます。
    ダムが決壊すれば上海までが一気に崩壊するでしょうし・・・ダムの水量の重さで地殻がもたず大地震、陥没、山雪崩などを引き起こす可能性も高まってきています。。。

    ◆ロシアの異常高温による山林の自然発火も異常ですね。。。
    フェーン現象の凄いやつなんでしょうが・・・・
    そのうちに体内発火現象が起きたりするのかも知れませんね。。。
    【プラズマ】【電磁波】なのかもしれません。。。

    ◆いずれにしても、地球の気候変動は日を追ってとんでもないことになってきていますね。。。
    臨界点は近いのかもしれません。
    【気候変動】と重なって起きるのは【地殻変動】です。

    ◆今の異常現象は≪熱圏の崩壊 ≫による起因なのかもしれませんね。。。
    個人的は地球内部≪コア≫の異常を直感的に感じます。。。
    ブラフマンとアートマンではないですが天と地は繋がっているから同じことなんでしょうが。。。
    有機生命体の意識も現象的に繋がっていると感じます。

    ◆昨今の野生動物の人里への出現や大量死など・・・かなり不気味というか人間にも同じ変化が潜在的に起きてきていると感じています。。。
    そろそろ選別の時が来るのかのしれません。。。

    ◆また、【ロスチャイルド】と【ロックフェラー】の視点??で言うとBP事故により【ロックフェラー】が主導権を握りましたね・・・・個人的はあまり関心がない分野ですが^^;

    さて、みなさま長々となりましたが
    暑中お見舞い申し上げます!!健康と気力をポジティブマインドを維持していきましょう!!


    食料危機・対応思考?

    世界に≪グローバル化された思考≫が広がり、その中にも、【動物愛護団体】や 【護団体】などの『動物たちを守りたいとする趣旨が世界に拡大して行き、動物保護の動きにも、世界的な運動が起きている。』  グリーンピースやシー・シェパードなどの様に『動物を守るという流れも、世界的な流れに向かっている。』

    しかし、『動物に関係する事に関して、全てグローバル化傾向に陥った動物保護運動』・・などで、動物に関係した多くの何かを、≪グローバル化・・での保護思考≫でもって全てを禁止などをして、良いものなのだろうか?

    まあ・・・・、動物保護に関しての思考(考え方)を≪グローバル化された動物保護活動≫を、世界がまだ行えるという事は、『食料危機に対しての不安にもまだ余裕があるからかも知れないと・・・』。 過去の『飢饉(ききん)での歴史もの・・』などをネットの中で読むと、食べる物が無くなり、飢えが始まると、死んだ人間の肉を食べた・・と書かれている。 生まれた子供たちも食べられる・・と書かれている。 『聖書などの中・・』にも、時代が荒廃して行くと、親が子供たちをも食べると予言されている。

    これからの『食料危機への流れ・・・・』。  時代はどの様に進んで行くのかは分からないけれども、【食料危機が来るのは確実なはず】。 『 動物の保護 』・・という流れに逆行する時代が来るのは確実と思う部分もあります。 このイギリスからのニュース。 何かを考えさせられます。
              ↓

    英スーパーがリス肉販売、「持続可能な食材」と店主
    2010年07月31日 17:20 発信地:ロンドン/英国

     【7月31日 AFP】 英国のスーパーで、リスの肉が「持続可能な」食品として販売されたことに対し、「野生動物の大虐殺」で金もうけをしていると動物愛護活動家らから非難が集まる中、・・・・、「持続可能(サステイナブル)な」食品だと述べ、リス肉の販売を弁護した。

     ロンドン(London)北部でスーパーチェーン「バジェンズ」の店舗を経営するアンドリュー・ソーントンさんは、AFPに対し、「数年後にはウサギの肉と同様になるよ」と語った。

     ソーントンさんは、1トンの牛肉を生産するためには15トンの穀物が必要だと指摘し、「リスは野生に生息しており、周囲に多すぎるほどいる」「リスはとてもサステイナブルな肉なんだ」と語った。

     灰色リスは19世紀に持ち込まれて以降、爆発的に繁殖したため、灰色リスを食材にすることは徐々に認知され始めている。また、英国在来種のアカリスが保護対象となった現在、アカリスを保護するために灰色リスの駆除を提唱する団体もいくつかある。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2744635/6030001

    【関連記事】リスたちの仁義なき戦い、灰色リスを大量駆除へ スコットランド ---※2009年のニュースなので注意。

    リスたちの仁義なき戦い、灰色リスを大量駆除へ スコットランド
    2009年02月11日 20:42 発信地:ロンドン/英国

    【2月11日 AFP】 スコットランド北部でアカリスの生息を脅かしている灰色リスが駆除されることになったと、10日の英ガーディアン(Guardian)紙が報じた。哺乳動物の駆除計画としては英国史上最大規模になるという。

     スコットランドは英国固有種のアカリスの数少ない生息地の1つとなっているが、1870年代に大型でポックス・ウイルスも持つ灰色リスが北米から持ち込まれて以来、その数は英国全土で徐々に減りつつある。スコットランドにおけるアカリスの個体数は約12万匹、灰色リスは20万から30万匹と推定されている。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2570442/3778449

    地震はどこ行っちゃったんだ?

    何処を見渡しても地震が見つかんないけど、何処に行っちゃった?またいつものインチキな煽るだけの予告か?
    あーぁ。こりゃ本末転倒だな

    2010.07.31 - CNN  ---※動画ニュースが付いています
    犠牲者 400人超に、パキスタン北西部の洪水被害

     イスラマバード(CNN) パキスタン北西部のカイバル・パシュトゥンハ州(旧北西辺境州)などを襲っているモンスーンによる豪雨、洪水被害で、同州のフサイン情報相は30日、犠牲者がさらに増え、408人に達したと報告した。 パキスタン支配のカシミール地方でも25人が死亡している。

    洪水被害は今月28日から悪化したが、パキスタン気象観測当局によると同州での雨量は300ミリに達し、パキスタンの過去最高記録となった。同国の国家災害対策当局は30日午前、洪水による28日以降の犠牲者は少なくとも150人、負傷者は90人で、90人が行方不明になっていると発表していた。  --- 被災者の救援活動には空軍も参加。パキスタンの国営APP通信によると、国連の援助機関による最初の支援物資が29日、被災地に到着した。
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007310009.html

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
     
    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で ▲住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
      特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。

    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」  
    ①▲世界的な干ばつ、▲水害がある。
    6.世界経済
     「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」うわべだけで中身が無い。
    -------------------
     この、パキスタンの洪水災害だけではないけれども、「●風水師「ジェームス・リーの予言2010」・・での→ ②世界各地で ▲住宅・不動産に著しい変化が起こる。・・・・という部分での【住宅・不動産・・・・】というものにも、色々な災害によって、被害が及ぶ事も含まれているのでは、ないのでしようか。 ・・・・今までは、予言での→【住宅・不動産に・・・・】という部分では、金融関係や経済が関係しての【不動産価格の下落などでもって、住宅や不動産を失うというイメージを持っていたのですが・・・・】。 この、パキスタンの災害ニュースから分かったのは、多くの災害によっても、【住宅・不動産に変化が起きるはずです。】 洪水で住宅を流される。 土砂に潰される。 広範囲な土石流などでは、土地そのものを永久的に放棄させられる状態も発生するはず。

    その様に考えると、【住宅・不動産に関係した原因は・・・・】、経済や金融だけの面で考えるのは間違いだと気が付くはずです。 この洪水の災害ニュースからでも、今年の初めのハイチの大地震の災害でも、中国でも今年、また四川で大地震が発生をして、それらの災害により人々は多くの家や不動産を失った。

    ---とすると、「●風水師「ジェームス・リー」が言っている=②世界各地で ▲住宅・不動産に著しい変化が起こる。・・という所での、原因の多くは=巨大な自然災害の発生を指していると考えられます。 とすると?→ 旧暦の6月、9月にもっとも要注意としているので、新暦に直す必要があるけれども、その期間は大きな自然災害が発生するかも? としての警戒が必要なのではと思います。

    ▲旧暦から→ 新暦に変換 ・・・・『ウィキペディア(Wikipedia)』 を利用。

    6月 (旧暦) --- 天保暦よりも前の定義では、大暑を含む月を6月とする。 ▲新暦では6月下旬から8月上旬ごろに当たる。

    9月 (旧暦) --- 天保暦よりも前の定義では、霜降を含む月を9月とする。 ▲新暦では9月下旬から11月上旬ごろに当たる
    ------------------------
     内容が長くなったので、少し投稿拒否の危険が迫っているかもです。 ヤバイです。 だから簡単に→

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」・・からも今年の異常気象と世界の様子を推理すれば、→『 これからも世界の各地で、住宅が流されたり、完全に消失する様な大災害が続いて行く。 ・・・・そして世界経済の部分の予言からして、その内に世界の援助資金は枯渇するので、大きな災害には世界からの支援は来なくなる。 自然災害は自国で対応しなければ、ならなくなる。』・・などとした、災害でもっては・・孤立した国際関係なども発生するのかもとの妄想も出ますが。

    とにかく、●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 からでは、変換の新暦では=8月の上旬までは警戒。 旧暦9月・・新暦に変換して→9月下旬から11月上旬ごろまでは要注意・・が必要だと分かりますが。 今年の傾向はやはり、大豪雨での大洪水の被害が多いのかもと。
    とすると、台風が来ないからと安心は出来ないのかもと。 すでに、暴風雨や台風でなくても、【雨そのものが大雨になり、その降り方が凶器になっているのだから・・・・】。 だからこれからも【大豪雨に警戒が必要なはずです】。

    地震の話し? では ↓ に妄想での話しをします。

    太平洋プレート図
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Plates_tect2_ja.svg

    USGS (アジア地域での地震マーク)
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/Asia.php

    USGS (オセアニア地域=アジアの南側での地震マーク)
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/Australia.php
    -------------------
     地震の予測を、それなりに行う時には、USGS(米国地質調査)での地震地図を 【時在るごとに】 見ておく事が必要と思います。 理由は、地震の発生マークが印されても日数が過ぎれば、地震発生のマークが消えるからです。 消えると、どの地域に【歪が溜まっていて、それが開放されたのか?】が分からなくなるからです。

    その・・・・、日数の経過により地震マークが消えると意味においては、上の2つのUSGSの地震マークの数も数週間前と比較をすると大きく減っています。 その数週間前には、これだけ大きな地震が何回も発生して・・・・、この海域は海底が盛り上がる? それとも海底が更に沈み込む?などとした不安を感じる程に、大きな地震が数多く発生していました。

    日本に関係している=フィリピン海プレートの周辺・・このプレートはダイヤモンド型をしています。 関東から沖縄に掛けての面には大きな地震は発生しなかったけれども、他の面の三方すべてには大きな地震が回数多く発生していました。 そしてインドネシア辺りの海域にも大きな地震が多く発生していました。 もちろんオセアニア・・・・オーストラリアに近い海域にも非常に多くて大きな地震が発生していました。

    ・・・・とすると、それらの【地震で開放されたエネルギー】は、次の地震へと「つながる」はずです。 オセアニア地域の地震の発生は、【インド・プレートを押し上げる様に働く】ので、チベットや中国の内陸部の地震に「つながる感じが見えます」。 今までの観察では。 ・・だけども、今回の様子を見ると、オセアニアやフィリピン海プレート周辺の地震の回数などから考えても、中国内陸部の地震の発生が規模や回数が少なくておかしい状態に感じています。 つまり、中国の内陸部にはまだ地震にらないけれども、【大きな歪エネルギー】が溜まっているのでは?との妄想中なのです。

    その・・中国内陸部での地震が発生しないのがおかしい?・・という状態が別の地域に移った=エネルギーが分散されたか、先に別の所に歪エネルギーが集まった状態としての→ 上の方のUSGSでの地震地図を見ると、≪イランに二つの地震が発生していました。≫

    しかし、数週間前の【開放された地震エネルギー】の感じからでは、このイランでの地震は、アジアとオセアニア地域での地震エネルギーには大きな開きがあるので、まだ開放されない次の【歪エネルギー】が中国の内陸部か、チベット方面に溜まり続けているのではとの妄想中なのです。

    ---更に凄い先の妄想。 2年か、3年先の地震の事を想像すると、今回、フィリピン海プレートの周辺の地震の発生回数は驚くほどに多く。 また、太平洋プレートが西側に強い力で成長を続けているので、オーストラリア・プレートとの境界面の地震の多さも凄かったです。 その驚いた二つのプレートに関係した地震の多さから妄想をしたら、→ 日本に絶対的に関係をしている=【フィリピン海プレート】全体が、ゴソット・・全体移動の感じで西側に移動をして、関東から西側を隆起させるのでは? との妄想になっているのです。 フィリピン海プレートの全体がゴソット・・西側に動くのは考えられます。 その時には太平洋プレートの西側への成長が強いか、早いか?によって、【フィリピン海プレート】が急激に西側に押しやられると思うからです。 -- 太平洋プレートの大きさと【フィリピン海プレートの大きさ】を比較すると、太平洋プレートから押されると【フィリピン海プレートは負けて、簡単に西側に移動するのでは?】・・という事が想像できるはずです。

    ▲ではなぜ? 列島は【西に高くなる・・】と思い始めたのかと言うと、二つの【予言】が関わっています。 【日月神示】は外国は沈むけれども、日本は隆起をするとしています。 ---もう一つの予言には、【宇宙人によれば・・・】とかで、宇宙人・・という言葉が信用性を無くしているのですが、まあ・・それは置いておいて、その説明によればこの様になると言っています。
                    ↓
    ▲宇宙人によれば、今後地球の地軸はどんどん傾きを増していき、それとともに各地で異常気象や大地震が頻発する。 そしてついには大規模な地殻変動が引き起こされる。大陸が沈み、海底が隆起し、地球表面の様相は一変するだろう。

    日本列島とて例外ではない。 列島の太平洋側を走る外側地震帯が四国と九州の間を通って日本海まで突き抜け、▲大きく盛り上がり、日本は ▲「西に高く、東に低く沈む」・・・・その言葉に、【フィリピン海プレートの位置】を当てはめると、【フィリピン海プレートが西に動いて、西日本部分の地殻の下に沈み込んだ場合には、西日本は隆起します。】  【フィリピン海プレートが動いて影響を与えるのは、プレート図によって、関東から西が影響を受けると分かります。】 ---つまり、【フィリピン海プレート全体が西に動けば・・、西に高く、東に低い・・という状況がピタリと合うのです。】

    そして、世界全体の地殻に異変が起きるのが、【聖書】や【日月神示】などでも予言されていますが、大よそ・・2013年前後なのでは?と妄想中なのです。

    ≪地震の予知は難しい・・≫と、専門家でさえも言っているので、【地震の発生】はやはり、待っているだけしか、出来ないのかもです。

    結婚式といえば

    本日土曜日、ヒラリークリントンの娘チェルシーの結婚式が行われます。
    カリフォルニアでは大きな山火事が昨日から発生しています。
    何もなけりゃいいけど

    メキシコ湾の原油事故 ---[毒物学の専門家の避難勧告]
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

     この女性、Riki Ott女史は、毒物額の専門家だったのですが、途中で気が変わり、アラスカに移住をして、漁業に従事したそうです。

    ところが、そこで、有名なアラスカ原油流出事故 (Exxon Valdez号)の事故に遭遇し、それ以来、環境汚染問題、人体の健康被害問題に深く関与するようになったそうです。

    同女史のメキシコ湾周辺の沿岸に居住する住民への忠告は→

    1) どこかへ移住するか
    2) 防毒マスクを着用して、そのまま住み続けるか
    3) 病気になって苦しむかの中から選択すべきだと言う内容です。


    米国環境保護庁の元専門家で、現在、同庁の監察官の Hugh Kaufman氏は、使用している分散剤は猛毒で、内臓の内部出血を招くと言明。

    酸性雨と健康被害は隠しようのない明々白々な事実であり、否定する事など、不可能であるにも拘(かか)わらず、今なお大手メディアへの報道管制を行っていると批判をした。

    ※パキスタンでの洪水での死者数が467人・・というニュースが6時間前に出ていたのに、もう・・死者数が800人以上に増えている。 雨は更に強い雨が予想されると書かれているので、この自然災害は凄い被害になるのでは?

    洪水続発、死者800人以上に=被災者87万人超す-パキスタン北部

     【ニューデリー時事】 パキスタン北部のハイバルパフトゥンハ州(旧北西辺境州)を中心に、モンスーンによる連日の豪雨で洪水が続発し、同州高官は31日、死者は同日までに800人を超えたことを明らかにした。 地元メディアは気象当局者の話として、北西部で過去36時間に312ミリの「前例のない」大雨を記録したと報道。今後も強い雨が予想されている。被災者は全国で87万人を超え、被害はさらに拡大する恐れがある。 -- 州都ペシャワルでは多くの住宅街が冠水し、電気の供給が止まった。被害が深刻なのはマラカンド地区で、これまでに102人が死亡した。(2010/07/31-22:52)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2010073100217

    ちょっとからみます^^;

    日本は ▲「西に高く、東に低く沈む」に少し絡みます^^;
    日本の地層で岩盤が一番固いのは出雲周辺(雲伯地域)らしいです。。。

    ちょっとニュアンスが違いますが。。。。
    エベレストより富士山が考え方によっては世界でいちばん標高が高いって説もありますね。
    日本海溝の深さから富士山の標高の差異で測るとそうらしい。。。(おまけの話し)

    中国山地は日本列島の中でもいちばん地層が古く、ベースの岩盤が固い層の上に成り立っているらしいです。
    古い神社とか寺院も不思議なことにしっかりした岩盤の上に建立されていることが多いみたいです。。。。

     別に、「こだわる」訳ではないけれども、この様な「見方も出来る」としての投稿です。
    宇宙人が言ったとする部分 → 『日本は ▲「西に高く、東に低く沈む」・』

    その可能性を、別の見方から妄想できるかも知れません。
    しかし、『ウィキペディア(Wikipedia)』・・を使って調べても、なんと・・・・むつかしい説明をしています。 頭が混乱をしそうです。 何を調べようとしたかと言えば、【カルスト台地】について調べようとしたのです。 【カルスト台地】の過去は、海底の部分であり、それが隆起して、海面から突き出て陸地になったのが=カルスト台地・・という部分のはずです。

    海底に在った部分なので、微生物や魚やサンゴ。 その他の海洋生物の死骸(しがい)が積もり、堆積して、石灰岩という岩の部分を作った・・とする部分がある時、隆起して出来上がったのが=カルスト台地・・のはずです。

    しかし、『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べると、むつかしく説明をしていました。
                 ↓

    ■ カルスト地形 --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』

     カルスト地形(独: Karst)とは、▲石灰岩などの水に溶解しやすい岩石で構成された大地が雨水、地表水、土壌水、地下水などによって侵食(主として溶食)されてできた地形(鍾乳洞などの地下地形を含む)である。 化学的には、空気中の二酸化炭素を消費する自然現象である。

    ▲カルスト地形の例
    日本 ---
    秋吉台(山口県):特別天然記念物、国定公園に指定されている。
    平尾台(福岡県):天然記念物、国定公園に指定されている。
    四国カルスト(高知県・愛媛県)
    阿哲台(岡山県)
    帝釈台(広島県)
    仙台平(福島県阿武隈地方)
    沖永良部島(鹿児島県)
    円錐カルスト(固有名詞ではない;沖縄本島山里地区)

    --三省堂 大辞林 ---
    せっかい-がん せきくわい― 3 【石灰岩】
    ▲炭酸カルシウムを主成分とする堆積岩。 
    ▲生物の遺骸の集まったもの、または化学的沈殿によるものと考えられる。
    ▲主に海成である
    が、淡水成のものもある。
    ----------------------
     その様にして「カルスト台地」を調べると、【目立ったカルスト台地】は、西日本から九州方面に多く在る事が分かります。 つまりこの方面に【カルスト台地】が多いという事は、この方面は【海底から隆起をして作られた台地(又は大地)である】・・という事が分かるはずです。

    この方面は、【隆起しやすい性質を持った地域だと・・想像が出来るのではと・・・・】。

    とすると、【日月神示】に予言されている=人類の終末・・というか、、 日本侵略のシナリオの時には、【富士山よりも西に逃げるのが、よい事になるのかもと・・】。 ロシアは北から攻めて来るとされているし、最後には【富士山も噴火するぐらいの天変地異が発生するとされているので、その時には、北日本は沈み気味になるのかも知れません。】、、、、【聖母マリアの予言】では、西から中国軍が攻めて来るとされていますが、【富士山の噴火や、関東にも核爆弾が投下をされるとしているし、北日本が沈下気味になるのであれば、やはり逃げるのは、西側が良いと思うのですが・・・ 】。

    しかし、これはあくまでも、【妄想の中での話しです】。 内緒にしていた方がよい話しかもです。 ではでは・・。

    今の世界の気温って変ですね???

    世界中の気温をみてみると。。。。

    何か変ですよね????
    緯度、経度関係ないみたいです。
    普通、熱いのは赤道に近いところとか
    インド、エジプト、アフリカ、ハワイ、グアム、フィリピン、日本なら沖縄って感じでしょうが・・・・

    今、世界中でいちばん気温が高いのは米国【ラスベガス】です。
    6:07現在→39℃
    次が【上海】
    9:07現在→34℃

    ちなみに
    【グアム】
    11:07現在→29℃
    リオジャネイロ
    10:07現在→24℃
    【沖縄】
    10:07現在→31℃

    とくに変に感じるのはラスベガスの地殻のロサンゼルスが
    【ロサンゼルス】
    6:07→22℃

    なんか変ですね!!!!!

    ラスベガスは大丈夫か????


    http://e-ono.com/weathr.htm

    地図を眺めてみれば。。。

    アメリカ合衆国の表面積(エリア)で東アジアを眺めてみれば、日本・韓国・中国(北京・上海・香港)・台湾のエリアがすっぽり入ってしまいます。。。。飛行機なら2時間交流圏です。(ニューヨーク、ワシントンから→ロサンゼルス、サンフランシスコ、ラスベガス間と移動時間距離は変らない)(都内の通勤だって、電車で2時間ってざらなのに・・・)
    アメリカの、昔からの情報・思想操作で東アジアの国々はずっと分断、敵対さられていたけど、いっそこの機会に合衆国(アイデンティティとしては古代から考えると中華文化圏だからね)になってしまえば・・・・未来志向の新しい名前でね。。。
    アメリカもEUもロシアも超える人口・経済規模になり、世界経済・政治の覇権を握れるのにね。。。。
    単純な発想だけど、なんかもったいないな~~~~~。
    みなさん、単純にそう思わないですか??
    もし、ひとつになれれば凄いことや、素晴らしいことがいっぱい出来ると思うのですが。。。
    アメリ属国・妾・奴隷でいつづける必要もなくなるしね。。。
    物理的に正に対等な関係になる。

    あと二日半、

    何もなければいいが。

    日出ずる国、日本は中韓と交わる事違わず。
    ただ、着々と邁進するのみである。

    経済・政治の覇権を握る必要は全く無い。
    貨幣は手段であって、目的ではないし、
    身分の上下も階級も存在しないのである。

    最早、地域経済圏の思想そのものが
    崩壊し、新たな価値観が定着するのである。

    覚醒し、
    半島・大陸人のマインドコントロールから脱却しよう。
    アングロサクソンからは言うまでも無い。

     今、世界の気温一覧表を見ていたら、南極(アムンゼンスコット)は-63Cと表示されていました。これは例年通りなんでしょうか?

    中国大連の原油流出、政府公表の60倍、「回復は10年」

     グリーンピースの要請で、事故の後に調査研究を行った海洋保護専門家ステイナー氏は、「人類が起こした原油流出事故でも最悪のレベル」とコメント。汚染が北朝鮮にも及んでいる可能性を指摘。

    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d78673.html

     中国の原油事故は、当初発表されていた被害状況よりも相当にひどい【災害状態になっている】・・という事が今回の記事で分かった。 ≪不都合なニュースは、どこの国でも 【内容を改ざんされて発表されること】が分かった。≫ しかしそれは、困った事になった。 なぜなら、これからは=ニュースそのものに信頼性が無くなるので。 ニュースを信用してよいのかも分からなくなる。

    いよいよ、≪なにが真実で、何がウソなのかが、分からない時代になった。≫
    記事にはよれば、1989年にアラスカで発生した→ ▲エクソンバルディーズ号原油流出事故・・よりも被害はすごいと書かれています。 そのアラスカの事故の時に流出した原油の量が=3・5万トンと書かれています。
                 ↓
    ■石油流出量で見る、世界13の大規模な原油流出事故
    http://karapaia.livedoor.biz/archives/51699350.html

    エクソンバルディーズ号原油流出事故 35000トン
     1989年3月23日、▲アラスカ州プリンスウィリアム湾にて、原油タンカーエクソンバルディーズ号が座礁により積荷の原油を流出させた事故。この事故はこれまで海上で発生した人為的環境破壊のうち最大級のものとみなされている。
    ----------------------
     35000トン=3・5万トンになる。

    だから今回の記事には、『隠されていた事実を修正して、本当の恐ろしさを伝え始めたと思います。』 この様に
                ↓
     ・・・・▲6万トンから最大で9万トンの原油が海に流出していると推測した。 「1989年に発生したエクソンバルディーズ号原油流出事故よりも重大な事故で、人類が起こした原油流出事故でも ▲最悪のレベル」と述べた。

    ※今回のニュースで、【中国の原油事故も最悪なグループに入る。】・・という事は分かったけれども、『 事故の規模が分かった・・。 だけでは、済まされない問題も発生している事に目が行かないのも問題のはず。』

    6万トン~9万トンという原油が、あの・・閉塞された形の『 湾 』に流れ出た事は、原油は拡散されれずに、長い間【湾の中に留まる事を意味しているはず。】 ・・・・それによる被害は、この海域から魚が消える事。 魚が消えれば魚の産卵は無くなり、長期にこの海域に魚が居なくなり、漁業は崩壊する事。 それにより漁業産業は崩壊する事。 魚だけでなく、ノリや 昆布、貝、カニ、アサリ、・・・・まだまだ多くの海産物が
    この海域から消える事になるはず。

     その事は恐怖のはず。 漁業産業だけでなく、加工産業も、運送産業も、その他の多くの産業にも絶対的に大きな被害が出るはず。 するとそれは、【雇用状況にも悪い影響が出るはず。】・・・・もちろん、メキシコ湾の原油事故でもって、専門家が【メキシコ湾周辺の住民に警告を出している様に・・、この大連の地域でもその警告内容は同じになるはず。】 同じ大きな原油事故なのだから。 メキシコ湾で起きる被害の状況は、ここの大連周辺でも起きると断言できるはず。 

    メキシコ湾の原油事故 ---[毒物学の専門家の避難勧告]
    同女史のメキシコ湾周辺の沿岸に居住する住民への忠告は →

    1) どこかへ移住するか
    2) 防毒マスクを着用して、そのまま住み続けるか
    3) 病気になって苦しむかの中から選択すべきだと言う内容です。


    このメキシコ湾の原油事故で出された専門家の警告は、大連にも、そのまま言えるはずです。

    ※この大連でのこれからの状況は、【メキシコ湾周辺て起きる現象と同じになる】・・はずです。
    長く、注目が必要になるかもです。 この黄海の海域から≪魚が消える日は・・、いつなのか?≫。

    ”中国の原油事故”さん (名前はいろいろですね)も、ブログをやってみられたらどうでしょう?いつも想像力あふれた分析を楽しみにしております。すでにやられてるのでしたら、URLをおしえてください~

    日本だけじゃなかった…世界の空がおかしい 炎暑 豪雨 寒波
    8月1日7時57分配信 産経新聞

     世界各地で異常気象による被害が広がっている。観測史上最もひどい猛暑となったロシア西部では森林火災が収まらず、中国では豪雨に伴う洪水被害が南部から東北部に拡大、パキスタンも1929年以来最悪の水害に見舞われた。一方、現在冬季を迎える南米各地にも記録的寒波が襲った。

     ≪24万人消火活動≫
     首都モスクワ市周辺を含むロシア西部で、7月下旬から森林や泥炭地の火災が深刻化し、・・・・ 日照り続きによる乾燥が原因で、連邦政府の打つ手も限られているのが実情だ。  ロシアは今年、異常なまでの猛暑に襲われ、モスクワでは7月下旬、観測史上130年で最高となる38・2度を記録した。

     ≪被災者1億人超≫
     中国では6月以降、広東省などの南部を中心に豪雨が続き、7月下旬には吉林省など東北部に洪水被害が拡大した。 ・・・・・・・・  専門家は、温室効果ガスが空気の対流を旺盛にし豪雨を誘発していると分析。急激な都市化によって雨が地中に染み込まなくなり、大気中の水蒸気が増加していることも、一因に挙げている。

     一方、パキスタンでは、7月28日からの大雨で北部のカイバル・パクトゥンクワ州で河川の氾濫(はんらん)や土砂崩れなどが発生し、800人以上が死亡した。各地で橋が流され、多くの住民が避難できない状態にあるため、軍が救出作業を急いでいる。

     ▲≪熱帯でも氷点下≫
     南米は7月中旬から強い寒波に見舞われ、各地の合計で少なくとも200人以上の死者が出ている。

     氷点下10度以下にまで冷え込んだアルゼンチンでは、首都ブエノスアイレスで路上生活者などが多数死亡。通常は冬でも暖かいボリビアの熱帯地域でも0度近くにまで下がり、死者が出ている。

     ブラジル南部のマトグロソドスル州では牛約3千頭が低体温症で死んだという。 ペルー南部アンデス山中の都市アレキパでは冷え込みが氷点下17度に達し、家畜のアルパカが死ぬなどの被害が出ている。
     米CNNテレビによると、ジェット気流の影響で低気圧が北上し、南極の冷たい空気が流れ込んだことが原因とされる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100801-00000083-san-soci

    結局どうすればいいの?ホントに世界大戦や地球規模の大災害が起きたら、ほとんどの人は生き残れない訳でしょ?一般市民は淡々と
    日々の暮らしを続けて、その時を待つだけって事だろ、祈っても逃げても生き残れる訳じゃないしね

    ブログはしていません。 面倒くさい事が嫌いなので、これからも在りません。 【妄想からの推理話し】を気に入ってもらって、よかったです。 【妄想が湧いた時・・】 には、これからも投稿をします。 では。

    メキシコ湾岸流出事故と大連原油流出事故の比較

     メキシコ湾岸流出事故では、その毒性故、ヨーロッパで使用が禁止されているコレキシットが石油分散剤として使われました。実際、これが変異したと思われる硫化水素ガスも大量に放出されました。原油流出除去作業者はじめ、何百人もの近隣住民が呼吸困難や皮膚炎など、体の不調を訴えたのも頷けます。
     今、このコレキシトを含んだ有毒雨がマイアミやアイオワ州、遠いところではカナダでも降っていて、植物、樹木を枯らしています。この雨は偏西風で世界中に被害を拡大させる可能性が危惧されています。
     
     中国、大連では、どんな石油分散剤が使われたか明らかになっていませんが、中国国営ラジオ放送は、事故当時、「火災による有毒ガスのため、600世帯の住民に緊急避難命令が下された。事故現場から5キロ離れた大連都心の上空も有毒化学ガスで覆われた。」と伝えています。
     もしもこの近辺の雨が毒性を帯びた場合、日本への影響はもっと大きくなると思います。

    アメリカにネガティブな話題の時は日月神示やノストラダムスで連投工作する仕事の人が
    面倒だからブログをやらないそうです

    ロシア山火事、猛暑で拡大の懸念 死者30人以上
    2010年08月01日 17:59 発信地:モスクワ/ロシア

     【8月1日 AFP】 熱波によってロシア各地で発生した山火事は、極東地方の延焼面積が過去24時間で3倍の10万ヘクタールに広がるなど、被害の拡大が懸念されている。これまでにロシア全土で少なくとも30人が死亡した。

     ロシア・タス通信(ITAR-TASS)の報道によると ▲カムチャツカ(Kamchatka)半島が最も大きな打撃を受けている。

     ロシア非常事態省によると、7月31日時点での延焼範囲はロシア全土で12万ヘクタールに及び、軍の兵士2000人を含む約24万人が動員され消火や救助作業にあたっている。同日、同省が発表した死者数は28人で、うち7人はモスクワ地方で亡くなっている。

     山火事が多発している地域では、今後も気温が40度を超える日が数日間続くと予想されている。当局は山火事が拡大する恐れが非常に高いとして警戒を呼び掛けている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2744931/6026905

     原油事故のニュース、パキスタンの大洪水で800人以上が死亡のニュース、それとも・・このロシアの熱波のニュース・・・・。 大きなニュースが続いているので、何に注視して、何を考えたら良いのかが分からなくなります。

    しかし、このロシアからのニュースを見て、不思議・・・・というか、やはり今の気候はおかしいと思う事に気がつきました。 素人では、NASAからのニュースの中に・・≪熱圏層という存在の部分が破壊をされている・・≫との内容があり、ただ何気なくの流れで、≪熱圏層≫という文字を読んでいましたが、ネットの中で≪熱圏層≫を調べると、専門のページや専門家の説明しているページなどでは、≪熱圏・・・・というのは、周知の事実と感じました。≫ ・・・・しかし、素人だから大気圏の上層部にある・・≪熱圏の存在≫を知らなくても当然と思いました。

    そして、このロシアのニュースを見てから、【ロシアの気温が気になった】・・ので、世界の天気から調べました。 すると、シベリア?の北極海の沿岸部分での温度差の凄い事に気が付きました。 8月2日の日付になっているので、これから深夜に掛けて、その温度になるのだと思います。 その予想される温度は、【色での表示ですが→ マイナス10度を示しています。】

    しかし、8月2日の日付で、そのマイナス10度の地域から南方にある=ヤクーツクの日中の温度は15度の予想です。 ここで不思議なのは、ヤクーツクはモスクワとの緯度が同じ位です。そのモスクワの温度は36度と予想されています。 このヤクーツクも前には30度を超えていました。 つまり、このヤクーツク辺りの気温の差の激変の原因はなに? と考えた場合に、ニュースでは・・「北極海から低気圧が伸びて来て、北極の強い寒気が運ばれて・・・・・。」などと説明をするのだと思いますが、果たして、それだけの説明によって、シベリア方面の海岸線という事もあるかも知れないけれども、最低気温がマイナス10度を示していて、日中になれば、距離は離れているけれどもモスクワは36度という異常な温度。 説明はむつかしいけれども、「ロシアでのその様な気温の差の激しさは、やはり異常のはずです。 だけども、それが、≪熱圏の崩壊≫・・という部分から説明をして行けば、納得が出来る流れになると思うのです。

    素人だから、「話しのポイントがフラフラしますが、≪この異常な熱波が【熱圏の崩壊によるものが関係している・・】とすれば、この熱波はそう簡単には、収まらないはずと考えられるはずです。≫

    ▲また、このニュースから不思議に感じたのが、この部分です。 → ▲カムチャツカ(Kamchatka)半島が最も大きな打撃を受けている。
    ・・・・なぜ? カムチャツカ半島が影響を受けているのだろうか?とする疑問です。 半島だからほとんどが海に囲まれています。 そして緯度はかなり高い。 普通は寒い地方のイメージがあること。 それなのに、「影響を受けている。 では、その影響とはなに? 熱波の影響を受けている?」・・という感じ方の疑問です。

    【熱波に関係したニュースだから、】・・カムチツカ半島の影響とするもの→ やはり【熱波の影響と考えるのが、普通なのでしようと・・】。 では、カムッツカ半島は、【熱波の影響】・・としても、その被害の種類はなに? 【干ばつ・・なのか?】、それとも【山火事が発生しているのだろうか?・・】と。 ・・・・その様にして、・・カムチツカ半島に興味が出て調べると、意外な事?が分かりました。 まあ・・・・素人的としての、気になる事が分かりました。 それは、→ 太平洋や周辺諸国への軍事上の出入り口としても重要な場所です。・・と別の所で書かれていた事です。
    ・・カムチツカ半島は【軍事的にも重要な場所らしいです】。

    ・・・・カムチツカ半島が、ロシアにとって重要な【軍事拠点の一つになっている・・との事】。 その事からして、【日月神示】へと妄想がつながって行きます・・・・。

    カムチャツカ・トラベル
    http://www.kamchatka.travel/jp/kamchatka/

     カムチャツカ半島(Kamchatsky Peninsula)、通称カムチャツカはロシア極東部に位置します。 カムチャツカは、世界で最も大きな半島の一つであり、特に野生動物や活火山で有名な自然美に富んだ場所です。 その半島の7つの地域には、環太平洋火山帯の多くの火山が点在しています。 カムチャツカの火山地帯は保護地区であり、世界遺産に登録されています。
    カムチャツカは、日本から見ると遠く北東に位置し、オホーツク海やアラスカの西側、またベーリング海や太平洋の東側にあたります

    半島の長さは南北に約1200Km、東西に480Kmあり、面積は470Km2(これはたいていのヨーロッパの国々より広い面積です。)、人口は358,801人、人口密度は0.8人/ Km2。実際のところ、半島の多くの地域は、人が住むことには適しておりませんが、その地形ゆえにここは魅力的であり、多くの観光客の興味を誘っています。
    ------------------------------
     カムチャツカ・・、カムチャツカ・・・・。 日本やUSA、そして世界から見れば、『そこは、観光地。』 しかし、観光地と反対の面は、『軍事拠点としての面も持っている。』 ・・それが問題になるはず。 日本にとってもUSAにとっても。

    カムチャツカ・・・・と言えば、観光面的な見方をしてしまうけれども・・・・。

    カムチャツカ地方  --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%84%E3%82%AB%E5%9C%B0%E6%96%B9

    産業
    石炭、金、雲母、黄鉄鉱、天然ガスなどを産する。

    主要な産業は漁業、林業、観光業。ロシア太平洋潜水艦隊の基地がアヴァチャ湾にあり、また空軍基地やレーダー基地が置かれ、軍事的にも重要な地域である。

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