2017-04

    やはりこの夏になにかあるのか?12

    7月11日

    夏バテの上に夏カゼにやられてしまい、大幅に更新が遅れてしまった。更新を待っていてくれている多くの読者に感謝する。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru


    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書15の有料配信

    最新版 「予言解説書15」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは6月21日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻6号」の詳細な要約です。

    今回のレポートはメキシコ湾原油流出事故のこれからとともに、今年の後半から激化する環境変化が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    有料メルマガのご紹介

    前々回のメルマガ


    前々回は政府が6月18日に閣議決定した「新成長戦略」の内容を一部解説した。それには以下のような記述がいたるところに見受けられる。

    「それぞれの地域資源を最大限活用する仕組みを地方公共団体と住民、NPO 等の協働・連携により創り上げ、分散自立型・地産地消型としていくことにより、地域の自給力と創富力を高める地域主権型社会の構築を図る「緑の分権改革」を推進し、地域からの成長の道筋を示すモデルを構築する」

    つまり、今回の「新成長戦略」は、日本の各地域を「地域主権型社会」として再編成し、それらを「分散自立型・地産地消型」の自立した経済圏とするところにポイントがある。

    このイメージはどこかで見たことがないだろうか?そう、それはウェブボットの「広域自給自足経済圏」やコルマンインデックスの「持続可能な経済」、またLEAP/E2020の「地域共同体への回帰」など、このブログで何度も紹介してきた脱消費社会のイメージにきわめて近いのである。もしかしたら、このような社会の実現が近いのかもしれない。

    前々回のメルマガはこのようなことを解説した。

    前回のメルマガ

    前回はノーベル経済学賞受賞のポール・クルーグマンがニューヨークタイムスに寄稿した「第三の不況」という画期的な記事の内容を紹介した。とても重要な記事なので、今回のブログでも詳しく紹介することにした。

    この記事でクルーグマンは、これから世界は長期的な不況の過程に入るが、それは1873年から始まり、20年続いた「大不況」の再来だという。前回は、この「大不況」がどのような期間であり、何が起こったのか詳しく解説した。

    今回の記事

    まず今回は、メルマガでも解説したクルーグマンの記事を紹介する。

    次に、引き続きメキシコ湾の原油流出事故の最新情報を紹介する。最近、原油流出事故の報道はめっきり少なくなったが、状況が落ち着いたわけではまったくない。むしろ、状況はどんどん悪化しており、事故の規模は拡大しているというのが現状だ。これを詳しく解説する。

    また、コルマン博士が最新論文を公開した。最後にその翻訳を掲載する。

    ポール・クルーグマンの記事

    少し前になるが、6月27日、ノーベル経済学賞受賞のポール・クルーグマンはニューヨークタイムスに「第三の不況」という記事を寄稿した。以下がその詳細な要約である。

    景気後退と不況というのは異なった概念である。19世紀と20世紀に「不況」と呼ばれる期間は2回しかなかった。それは1873年の恐慌から始まる「大不況」であり、そして1929年から31年に始まる「大恐慌」である。未来の歴史家は、現代を「長い不況」と呼ぶことだろう。

    歴史的に、これまで政府は多くの間違った金融政策を行った。それらは、不況の最中に金利を上げたり、緊縮財政を実施するようなことだ。

    幸い、今回の金融危機では各国政府はこのような間違いは犯さなかった。金利を下げ、景気を刺激するための財政出動を行った。こうした経済政策のお陰で景気は徐々に回復し、いまに至っている。

    しかしいま、各国政府は誤った選択をしようとしている。問題はインフレでありデフレではないというのだ。今回行われたG20では、緊縮財政の実施が決議された。各国がギリシャのような状態になることを避けるためだという。

    これはとんでもないことだ。財政赤字よりも、緊縮財政がもたらす景気の収縮効果のほうがはるかに大きな問題となるのである。これで長期的な不況に突入することは間違いない。

    この不況のツケはだれが払うのか?結果的には、これから職を失う多くの人々がツケを払うことになるのだ。


    以上である。

    おそらく、クルーグマンが指摘するような展開になる可能性が高いであろう。経済に関してはこれからも詳しく伝えるつもりである。

    メキシコ湾原油流出事故の情報

    日本では原油流出事故の報道がめっきり少なくなったが、動きがないわけではまったくない。全体的に見ると、むしろ危険性が高まっているとの印象を受ける。最新の情報をお伝えする。

    原油流出が止まる可能性

    BPは流出した原油の回収を集中的に行っているが、6月30日、これまでの3倍の原油回収能力がある大型タンカーを台湾から導入した。

    それとともに、原油の流出量を押さえるために取り付けていたキャップを新しいものに取り替え、キャップに取り付けられたパイプを通して、流出原油をスーパータンカーが直接回収する。

    kaishu02

    これに成功すれば、原油の海中流出はとりあえず止めることができるということだ。早ければ、12日には原油の顔中漏れは完全にとなまる見込みである。

    kaishu

    その後、横からリリーフ油井を掘り進め、原油漏れを起こしている油井をセメントで完全に塞いでしまう計画だ。リリーフ油井は8月13日に完成する予定だ。

    ウェッブボットの記述

    リリーフ油井は8月13日に完成する予定だ。この日は、はからずも5月25日配信のウェッブボットによって以下のように予告された日でもあった。以下がその予測である。当然、5月の段階ではリリーフ油井の完成が8月13日になることは分かっていなかった。

    ・8月の最初の12日間はオバマ政権にとってもっとも困難な時期となる。この期間は、これまで経験したことのないような混乱と国際的な圧力が強まる期間となる。オバマ政権は問題を解決するために大変な緊張を強いられる。だが、その解決策が原因でさらに大きな問題が発生する。

    ・オバマ政権の8月の最初の12日間の苦難は、原油流出事故にかかわることであると思われる。この期間に発生した問題の影響力は大きく、反動と余波は2011年5月から6月にははっきりと明らかとなる。


    この方法で、原油漏れを起こしている油井を塞ぐことができるのだろうか。または、ウェッブボットの予告のように、失敗するのだろうか?注視したい。

    分散剤、コレクシット9500の環境被害

    原油漏れの海中流出が一時的に止まる可能性が出てきて、状況は落ち着いてきた感じもするが、一方では環境被害の大きさが次第に明らかになりつつある。

    ひとつはBPが流出原油を分散するために散布した分散剤、コレクシット9500に関するものである。前回の記事では、コレクシットには2ーブトキシエタノールなどの有害な物質が含有されていることを伝えた。そのコレクシットの影響と思われる環境被害の報告が相次いでいる。

    CNNに出演した海洋毒物学者の証言


    米海洋環境研究所の所長で海洋毒物学者のスーザン・ショー博士は7月9日、CNNにインタビューに答えておおよそ次のように証言した。



    私も海に入ったが、身体が海水に触れないようにしていたにもかかわらず、喉がひりひりして大変に痛かった。

    また、1カ月前、まだ猛毒性のコレクシット9527が散布されていたときだが、エビ漁を行っている漁師から直接証言を得た。

    海に網を投げ入れるといつものように海水が皮膚にかかった。すると、3週間にわたって頭痛に悩まされ、また心臓の動悸が速くなった。さらに、筋肉のマヒが起こった。

    だがそれだけではない。直腸からの内出血が始まった。コレクシットは大変に有毒で、赤血球が破裂するので内出血が起こるのである。そのため、肝臓と腎臓も損傷を受けるはずである。


    コレクシットは大変に有毒である。皮膚から直接体内に吸収される。

    以上である。

    米環境保護局の再三にわたる要請でBPはコレクシットの散布を止めているが、すでに散布されたコレクシットの環境被害がこれから明らかになってくるはずだ。

    ヒ素の蓄積

    また、これまで予想されていなかった環境被害が明らかになりつつある。英国、インペリアル・カレッジの調査チームがルイジアナ州沿岸の海水を調査したところ、海水から魚の致死量の150倍を越えるヒ素が検出された。

    ヒ素は海中に存在する物質で、流出原油にも含まれている。猛毒だが、海底に沈殿した堆積物によって吸収されてしまうため、普通は害になる濃度には達することはない。

    ところが、今回の原油流出事故で大量の原油が海底に沈殿したため、ヒ素を吸収するこれまでのシステムがうまく機能しなくなり、海中に大量のヒ素が漂う結果になるという。

    ヒ素は海の食物連鎖に紛れ込み、魚介類の体内に入ることで、最終的には人体に悪影響を及ぼすことが懸念されている。この影響は中長期的なスパンで現れるだろうという。

    以上である。

    原油流出事故の環境への影響がこれからどんどん明らかになってくるはずだ。これからも紹介する。

    コルマン博士、最新論文の翻訳


    コルマン博士は最新論文を発表した。今回は7月17日と18日に行われるコンシャスコンバージェンスの儀式の内容に関するものだ。

    コンシャスコンバージェンスで生命の樹を再生する

    地球上に存在したどの文化も地理上の4つの方角を神聖なものと考えた。方角が神聖であると感覚は、地球における意識の進化が始まってからずっと続いているのである。そのため、あらゆる文化で4つの方角を祝福するさまざまな儀式が執り行われた。それぞれの方角はそれぞれ異なった精神的な特徴を表しているので、たとえば「ヨハネの黙示録」のように異なった象徴があてがわれた。この4つの方角には「上」と「下」が加わって6つになることもあるが、いずれにせよ古代マヤのように、こうした方角はすべて生命の樹から発生したと考えられた。生命の樹はあらゆる古代の神話に出てくる概念であり、4つの方角の中心に位置しているとされた。4つの方角が発散するエネルギーは、西の文化のメディスンホイール(ネイティブアメリカン)や東の文化の曼陀羅が象徴している。

    近代になると、聖なる4つの方角の知識や生命の樹の知識は完全に忘れ去られ、4つの方角はGPSのシステムが表示する単なる量的な違いにすぎなくなった。現代人は、東と西の文化の違いを認識するにはやぶさかではないが、この違いが生命の樹に関係していると理解する人は大変にまれである。その結果、人々は時代のエネルギーの移動と、それが人間性の進化に及ぼす影響には鈍感となってしまった。いまでは土着文化のいくつかが方角の精神的な意味を記憶しているだけだ。しかし、「ヨハネの黙示録」では、時代の終わりに現れる新しい世界の中心に生命の樹が存在し、それが人々を滋養すると記載されている。もしかしたら、いま「アバター」のような映画のような大衆文化で生命の樹の概念が復活しているのかもしれない。

    生命の樹とはなんであろうか?世界中の文化では、生命の樹と関係するさまざまな現象が信仰の対象となっているが、これらが単なる神話や象徴であると考えることはできない。こうしたものの背後には、明らかにある現実が存在していることは間違いない。生命の樹とは、宇宙を形成するエネルギーを発散する3次元の舞台なのだ。生命の樹がひとつだけあるとは限らない。生命の樹は、ホログラムの階層のような構造になっており、究極の原理にしたがって結び付いたそれぞれの宇宙の異なった階層に複数存在するのである。このもっとも高い階層は、マヤが天国の心と呼ぶ階層であり、第2の階層は銀河系のレベルであり、第3のそれは太陽系である。そして、第4のレベルは地球、最後の第5のレベルは人間およびその他の生物だ。その後は、分子のレベルまで下降する。このすべての階層にエネルギーの中心となる生命の樹が存在する。地球のレベルでは、生命の樹は極軸にあたる。人間はマヤカレンダーの影響を強く受けており、生命の樹が作り出す極の変化と共振している。いまは第9の波の到来に備えることがもっとも大切なことである。それを行うためには、われわれが数世紀の忘却から目を覚まし、生命の樹を復活させることがとても重要になるのだ。

    地球とそこに発生した文化は、生命の樹から発生した極性の異なるエネルギーの影響を強く受けている。過去5000年間、男と女はアンバランスな関係にあったのもこの極性の影響であり、またこの観点からいうなら、エデンの園から放逐されて男女が永遠に離れ離れになる神話に、生命の樹は決定的な役割を果たしているのも偶然ではない。生命の樹の極性転換に基づくマヤカレンダーでは、われわれが十分に生命の樹と共振しているのならば、このようなアンバランスな状態は再度バランスの取れた状態へと回復されることになっている。このような極性は、地球を垂直に走っている。そのひとつは赤道にあって北半球と南半球を分割し、もうひとつはベルリン、ローマ、そしてケープタウンにあり、西半球と東半球を分けている。さらに、第3の線はワシントンにあり、太平洋をヨーロッパとアフリカをから分けている。生命の樹が発散する陰と陽の極性のため、地球では西半球が左脳に対応し、東半球が右脳に対応する。

    生命の樹を再生するためには、多くの人々が北極と南極に集合することが理想的だが、これは物理的に難しい。そのため、北はスカンジナビア、そして南は南アフリカに集合する。さらに、これを補完するために、赤道地域の西のガテマラと、東のシンガポールおよびバリに集合する。これらの地域では、まだ4つの方角の神聖性が残っている伝統的文化の代表者が参加する。北ではサミ族、東では中国とヒンズーの諸部族、南アフリカではブッシュマン、そして西ではマヤ族である。7月18日、太平洋時間の午前7時には、世界中の人々は、それぞれの方角の地域で行われている儀式とシンクロすることができる。儀式の詳細はそれぞれの地域では詰めねばならないが、生命の樹を再生し、参加者と創造の源泉のつながりを強固にするための儀式は含められなければならない。儀式の第2部は、4つの方角に住む人々と、そのエネルギーの統合を強化することを目的にするのがよいだろう。コンシャスコンバージェンスの儀式は、第9の波の到来に準備するためのベースキャンプを設置することである。これは、4つの聖なる方角の儀式にも当てはまることだ。2011年、3月9日にマヤカレンダーの第9の波(第9サイクル)が始まり、生命の樹から新しい極性とバイブレーションが発生するが、われわれはこの開始に準備しなければならない。コンシャスコンバージェンスは、神的なプランの共同の創造者となろうとするものにとって意味のある機会であり、したがって7月17日と18日は、意識の統一に向かう第一歩となるはずだ。この意味で生命の樹の再生は大変に重要な意味を持つ。


    http://www.theconsciousconvergence.com

    カール・ヨハン・コルマン
    シアトル、7月5日(1アナウ)

    続く

    雑誌アネモネ

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    遂にイランを超える "大規模不正選挙" をやった日本!!!!!!!!!!!!!!!!!




    皆さん、コウ為った以上 とにかく、郵貯・簡保に金を預けている日本国民は直ぐに解約して、自分の手元に引き戻してください!!!!!!!!!!!!!!

    容赦ナク

    ロスチャイルドがアナタの金を使ってしまう前に!!!!!!!!!!!!



    ヤスさん、更新ありがとうございます。

    気のせいか、メキシコ湾原油流出問題のヤスさんの論調がおとなしくなりましたね。

    地殻の亀裂拡大とか、メタン噴出の問題はどうなったのでしょう??

    裏の支配が入ったとかはないですよね??^^;

    ヤス様
    更新有り難うございます。占星術的にも7月末から8月初めにTスクエアのパワーが極大になります。その前に、コルマン博士の唱えているような覚醒のための何らかの儀式を行うことは、非常に重要な意味を持つように感じます。さて、本日7月12日未明に日食があり、そして7月27日の最後の天王星と土星のオポジションへと繋がっていきます。その後、いよいよTスクエアのパワーがピークに到達してきます。6月26日は、グランドクロスでしたが、実は、8月7日にもう一度グランドクロスが形成されます。恐らく、こちらの影響の方が前回よりも強いだろうと感じます。現在、土星と天王星の対立に、木星と火星が加勢していることは以前にもお話してきましたが、8月に入ると更に金星が土星の側に加わります。その結果、土星と火星と金星の集団が、天王星と木星のペアと対立する形が形成されます。その対立の要の場所に冥王星が陣取り、そして8月7日には、冥王星と対立する場所に月が移動して、グランドクロスが再び形成されます。この期間が、Tスクエアが最もパワフルで賑やかな時期になります。注視すべき点として、オバマ大統領の金星は、まともにTスクエアの影響を受け続けています。辞任した鳩山前総理も、自身の金星がTスクエアの強い影響を受けていました。従いまして、占星術的にも8月初め頃は、オバマ大統領にとって重要な期間に相当しています。もちろん我々全員も、強弱はありますが確実に何らかの影響を受けています。このTスクエアの影響は10月頃までは持続しますが、その後はTスクエアの形は消滅していきます。もし、人類史に残るような何か最初の変化が起こるとすれば、この時期になる可能性があります。さて、その後どうなるかを少しお話ししますと、秋から来年の春頃までは、月を除く全ての惑星と太陽が天空の半分に集まって、非常に偏った配置になります。12星座は、牡羊座から始まって魚座で終わりますが、その前半の牡羊座から乙女座は、個人を象徴する星座、そして後半の天秤座から魚座までは、社会を象徴する星座と考えられています。興味深いことに、今年の秋からは、月を除く全ての天体が、後半の星座に全て入っている状態になり、前半の星座は完全に空っぽの状態になります。社会的な大きな変化による影響が全面に出てきて、個人の活動や資質が阻害されやすい期間です。この期間は、やはり外界や大勢に惑わされることなく、未来に向かう自分の存在意義を見失わないことが大切になりそうです。そして、来年からは、いよいよ天王星と冥王星の長いスクエアの時代(2011-2016)が始まり、今年の出来事を遙かに超える破壊と再生がもたらされることになりそうです。

    (補足)私は、ヤスさんのコメント欄(と、稀にnoffyさんのところ)以外には一切出没しませんので、もし、他の場所で見かけられたときは、別の方です。

    原油流出

    ヤスさん、更新有難うございます。
    夏バテの上に夏カゼでは論調が柔らかくなってしまうのも仕方ないのでは・・・・
    7月12日には何やらメキシコ湾で大爆発を起こすとか言う計画があったようですが、アシャヤナ・ディーンが
    まだフロリダ州のサラソタにいますので、それはあり得ないだろうと考えていました。
    ある筋によると、あの原油流出事故そのものが陽動作戦ではないかとの事。むろん、目的は同じく人減らしなの
    ですが。

    http://shtf411.com/bp-illusion-of-a-false-spill-t7065.html-sid=75f49d984d7e8acccaec5214bb60fbfa

    また、リンゼー・ウィリアムズ氏はあれは全くの事故だったと言っていますが、BPの多数のエンジニアの間
    ではもう4~5年も前から機械類に対する安全性への危惧等があった。しかし、BPがそれらを全て無視した
    為に起こった事故で、つまりは起こるべくして起きた事とも言えるようです。
    しかし、日本をはじめ13カ国がBPとアメリカ政府に協力していますが、日本の主要メディアではこれでもか
    という程関連記事を見かけませんね。まぁ、そういう意図があるのでしょうが。
    ヤスさん、お身体ご自愛下さい。

    ※タコのパウルは凄い!
    W杯で一瞬にして、世界の有名人?の仲間に入った。 その【占い力】は本当に凄い。


    ■占いタコ、W杯全予言的中 「ご神託」は今回で最後の可能性も
    2010年07月12日 09:31 発信地:ベルリン/ドイツ

    【7月12日 AFP】 2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)のドイツ代表7試合の勝敗を占い、すべて的中させたタコの「パウル(Paul)」。 決勝ではスペインの勝利を予言していたが、11日にスペインが1-0でオランダを下し初優勝を決めたことで、今大会での予言全てが的中するという偉業を成し遂げた。

     一方、準決勝ドイツ対スペイン戦でスペインの勝利を予言したことで、すみかのあるドイツ国内からは「スシにしろ」「炒めてしまえ」といった脅迫メールがパウルの暮らす水族館に届く事態となっていた。逆に、スペイン政府からは「身辺警護」の申し出があった。

     ただ、スペイン初優勝の予言が、パウルにとって最後の仕事になるかもしれない。2歳半になるパウルは人間に置き換えれば「年金受給者」。タコの寿命は一般的には長くて3年だ。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2740491/5960420
    ------------------------

    ■  トップドイツの占いタコが3位決定戦の予想も当て、完全に「タコの大会」になった件。

     ドイツの占いタコが3位決定戦の予想も当て、完全に「タコの大会」になった件。

    ● タコ、タコ、タコ、タコ、タコ、タコ、タコ!

     恐るべきタコのチカラ。 もはやこれは魔力と言ってさえいいかもしれません。 メッシやカカを超えて、今大会の主役の躍り出たドイツの占いタコ・パウルくん。 ついに3位決定戦ドイツVSウルグアイ戦の予想も的中させ、今大会の占いを7戦全勝としました。 運任せの予想であれば、1試合当たるのが2分の1で、それを7回当て続けるのは128分の1の確率。 わずか0.78%の奇跡。今大会のMVPはタコで、次点にビジャ・スナイデルとするしかなさそうです。

    しかし、パウルくんは全世界の同族を敵に回したことも事実。

    スペインのレストランでは、伝統的なタコ料理・ガリシア風タコが人気急上昇中。 ぶつ切りのゆでダコに、オリーブオイル・ニンニクなどを混ぜたタレをかけていただく簡単料理。決勝観戦の酒の肴は、スペイン勝利を祈るという意味でもタコをいただくしかないムード。僕も、決勝はタコわさをツマミに見るしかない、と本日はスーパーでタコを買い求める予定。 このような気持ちで今夜を迎えるサッカーファンは世界に多いはず。 自分はヒーロー面して、仲間を食卓に並べる…タコ界のユダと言ってもいいでしょう。 ゆでダコならぬ、ユダダコです。

    とにかく予想さえ当てればタコでもヒーローになれる、というのがこの世界の現実。日本戦の予想を当てた小森純さんが瞬間的に話題になったり、逆に「0勝3敗」と予想を大外しした本がアマゾンで酷評されるのも納得。これぞ「勝てば官軍、負ければ烏賊軍」現象。次回は僕も日本代表の試合を予想して、ヒーローになりたいもの。ブログ、ツィッター、SNSなど各所にバラバラの予想を出しておいて、当たったヤツだけを「当たりました!」と出してくる手品師方式で…。

    ということで、別に決勝をやらずにスペイン優勝でいい気がしてきた、タコのパウルくんについてチェックしていきましょう。
           ↓

    ◆パウルくんありがとう!タコの素晴らしさを思い出させてくれて!

     パウルくんは3位決定戦でドイツ勝利を予想し、見事的中!
            ↓
    水族館の担当者が、自分が予想したほうに「美味そうな貝」を入れてる可能性はないのだろうか…。

              ↓
    アルゼンチンからは「タコを殺せ」と言われ、 スペインからは「ガリシア風タコにして食べちゃおう」と言われ、 動物愛護団体からは「自然に帰せ(結果的に餓死する)」と言われ、 地元ドイツからも「シーフードサラダに入れろ」・・・・「パエリアにして食っちまえ」・・・・「サメの水槽に入れるべき」 と罵倒されたパウルくん 。黙っててももうすぐ死ぬのに、予想を外せば即座に殺されそうな雰囲気の中、予想を当て続けたパウルくんの精神力はお見事。

    ↓ウルグアイもタコに脱帽!

    ドイツ・オーバーハウゼン水族館のタコ「パウル君」が9日、ウルグアイの敗戦を予想。オブセルバドル紙(電子版)によると、ウルグアイのタバレス監督は、試合前「やる気がでてきた。予言を覆してやろう」と意気込んでいたが、かなわなかった。

    【W杯】「タコは正しかった」 ウルグアイ地元紙 - MSN産経ニュース
                   ↓

    試合前:「やる気が出てきた。タコの予言を覆してやろう!」
    試合後:「タコは正しかった…。表彰台はない」


    ↓スペインでは国政も動かすほどの騒ぎに!

    サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会準決勝で、スペインがドイツに勝つことを予言していたドイツの水族館のタコ 「パウル君」について、スペイン政府の閣僚らは8日、ドイツ人の反感を買い、食べられてしまうのではないかとの懸念を相次ぎ表明した。

    スペイン閣僚「神託タコ食べないで」!保護チーム派遣も(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
                ↓
    http://news.livedoor.com/article/detail/4879505/
     

    2010年07月12日
    地球と太陽の位置関係が・・・・▲崩れ始めている?

    太陽が▲間違った位置に沈んでいっている。----この変化がもたらすものは?

    私の経歴に関して少し書いておきたいと思います。 私は、航空経営学の学士号を保持する大学の教育を受けました。私は、米国海軍と国家警備隊の双方で8年間ずつパイロットを勤めたキャリアを持ちます。米国海軍では7年間の現役時代を過ごしました。

    私は特別な訓練を受けた科学者ではなく、決して深いレベルではないですが、科学に興味を持ち続けています。基礎科学には詳しいです。

    私はこれから、何が私をこんなに怖れさせていて、また、私たちが今、どれほどのとんでもない問題に直面しているのかを書くつもりです。

    今夜のことです。北ミネソタの湖沿いにある私たちの家に近い場所にキャンプ場を持つ友人たちのところへ妻と出かけました。そこで1時間半ほど友人たちとおしゃべりをした後に、そろそろ帰ろうということになりました。そして、町で何か食べようかと。

    町に向かって運転している間、私は妻に ▲夕陽の美しさについて語っていました。 ▲太陽が北西寄りの進路から沈んでいく地点に着いて、私はあることに気づきました。そして、恐怖とショックに見舞われたのです。 私はこの地にかれこれ ▲35年間住んでいます。 なので、この季節にこの地点からなら、太陽がいつどこに沈んで見えるかということを知っています。

    私は「これは何もかもおかしい」と言いました。 ▲太陽が北寄りの進路から沈んでいるのです。 「それがどうかしたの?」と妻は言いました。私は彼女に、このことについての重大さを語ることにしました。

    もし、▲太陽が今の位置にあるのなら、▲地球と太陽の位置関係が変わってしまっているということです。
    ・・・・・・・・・・・・・
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156092693.html

    これが事実なら、今の地球異変の起因??

    [地球と太陽の位置関係が崩れ始めている?]

    この記事が事実だったら、現在起きている自然災害・気候変動・異常など、地球の異常現象は、この地球軌道のズレが全ての起因かもしれませんね。。。

    ≪太陽が間違った位置に沈んでいっている。この変化がもたらすものは?≫

    太陽が北寄りの進路から沈んでいるのです。
    もし、太陽が今の位置にあるのなら、地球と太陽の位置関係が変わってしまっているということです・・・
    私は今、地球が宇宙の中での定位を変えているということをほぼ確信しています。どうしてこんなことが起きたのかはわかりません。大きな天災が迫っている?・・・

    いつもいつも転載させて頂いております、noffyさんのサイト。In Deepです。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156092693.html

    地球は寒冷化している??

    「米国在住日本人科学者の気候変動に関するブログ」

    http://d.hatena.ne.jp/nytola/20100708

    【生命の樹】のお勉強

    インドのヨーガ経典にある【チャクラ】そして悟りを開くと、スシュムナー管(脊髄と同じ位置にある零体の管)をさかのぼるとされるクンダリーニの覚醒・・・【クンダリーニ】の概念とも似ていますね。。。
    【神智学】の内容とも。。。
    ブラフマンとアートマン・・・
    【グルジェフ】の思想とも。。。。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E6%A8%B9

    http://www.fitweb.or.jp/~entity/shinpi/inochinokikaisetu.html

    http://starpeople.com/sun2a.html

    追伸

    わが国の【真言密教】の原理とも。。。
    【チベット密教】の原理とも。。。

    ↑の 投稿について。 →  2010年07月12日 ・・・・地球と太陽の位置関係が
                      ・・・・▲崩れ始めている?

    その記事内容の様な=≪超・異常現象≫についての内容は、なかなかニュースとしては出て来ないのではとも、思ってしまう。 なぜなら、異変は確実に起きているとしても、【原因が分からない】時にはニュースとして扱うのが難しいからかも知れないと思うので。

    科学者などは、【推測】や【推理】、【ある事実に基づいての予測】などは行っているかも知れないけれども、【原因か分からない場合には、科学者などは=秘密主義者になるのかも知れないと】。

    だとしたら、素人は素人なりの≪妄想による想像という遊び方≫を使って、この現象→ 『地球と太陽の位置関係が・・・・▲崩れ始めている?』を推理してみるのも楽しいかも知れない。

    記事の内容の様に実際に、太陽の沈む位置がズレているとすれば、太陽と地球の位置関係がズレるというよりも先に、簡単に変化が起きる原因=【地球の地軸の傾きのズレの発生】を疑うべきなのでは、ないのだろうかと。

    地球は【垂直線】よりも、23.4度ほど傾いた地軸を持っているのは周知の事実です。 しかし、もしも、その・・23.4度という地軸の傾きはそのままにして、更に23.4度という傾き軸を正面に見ている状態でもって、その地軸が、向こう側か、もしくは手前側に少し倒れた場合には、どの様に地軸の傾きが見えるかと言えば、23.4度の傾きはそそのままに見えるはず。 しかし、仮に23.4度という傾きを持ったままの地軸が手前に少し倒れたとした場合には、手前側に倒れた角度を知るのは難しいけれども、太陽が沈む位置などがズレルはずです。 また、四季の開始と終わりにもズレるはず。 また、その四季の季節感も今までとは違う違和感のある季節感になるのでは、ないのでしようか。

    ※地軸の傾きについてとか・・、太陽との関係とか・・を、説明するのはかなり難しい。
    その難しさは誰でもが感じるものだと思います。 しかし次の中にある・・、2番目の図により少し説明が出来るかも知れません。

    太陽が昇る場所や沈む場所が季節によって変化する理由を考えよう
    http://www.saga-ed.jp/workshop/edq01460/challenge/hideiriiti/hideiriiti.html
    -----------------------------------
    ※その2番目の図には、次の様な名前が付いています。
    +++++四季における地軸の傾きと 昼の長さ夜の長さの変化++++ という名前が付いています。

    もしも、太陽と地球の位置関係を観察する者が、太陽と地球を見渡せる位の宇宙空間に飛び出して、太陽と地球を観察してみると、その図の様に見えるはずです。 図での地軸の傾きは、左側に23.4度傾いたまま・・地球は太陽の周りを一年かけて一周をします。 図の位置でもっての地球の位置になっても、左に23.4度傾いている地軸の傾きは、変化をしません。 仮にとして、右の位置の冬至から地球が回転して行き、太陽の向こう側の位置になる=秋分になっても、やきり左側に23.4度傾いた角度は変わりません。 そして、左の位置の・冬至になっても地軸の傾きは左側に23.4度傾いた状態です。 

    ▲しかし、ここで、地球の地軸に新しい【傾きが追加をされた場合には】には、記事の内容の様に→ ▲『地球と太陽の位置関係が・・・・▲崩れ始めている?』という異変が現れても不思議ではないはずです。 可能性としての、その【地軸ノストラダムスの傾きに新しい角度の追加】としての可能性は、→ 左側に23.4度傾いた状態はそのままで、新しい傾きは=図の様に地球を見ている状態において、向こう側か? 手前側に新しい傾きが追加をしたとしたならは、ハッキリとした変化は感じにくいとしても、地軸の傾きに別の傾きが追加をされるので、新しい変化が絶対に発生をすると言える様になると思うのです。 その新しい変化が→記事にある様な変化=▲『地球と太陽の位置関係が・・・・▲崩れ始めている?』 が発生をしたのではとする想像が作れるのですが。

    ▲しかし、もしも、実際に何かが原因で地球の地軸の傾きに、【新しい傾きが追加されつつある】と仮定した場合、その原因とは何なのか?と 考えると、又も【妄想の領域に入るけれども】→ ▲太陽からの過大な電磁的エネルギーにより、地球内部のマグマの異常流動が原因となって、地軸に変化が始まる場合。 ▲または、宇宙からのエネルギーが強くなり、やはり、地球内部のマグマが流動的になり、地軸に新しい傾きを与え始めた。 ▲そして、可能性が強いのが=▲ニビル惑星が接近しているので、地軸の傾きに変化が生まれ始めた。・・・・などとする妄想推理になるのですが。

    個人的には、やはり、▲ニビル惑星の接近により地軸の傾きに変化が現れ始めた・・・・としたい所になるのですが・・・・。 いずれにしても、記事の様に=地球の変化を感じた人が現れたという事は、これからは、その様に≪天体的な異変が加速をして行く≫と、言えるのではないでしようか。 何らかのニュースを待ちたいところです。

    なおさんにお願いがあります

    コメント欄に書くのも変なのですがココでしかコンタクトが取れそうにないので非礼を招致で書かせてもらいます。
    偽物も現れだした事のようですのでブログを立ち上げてはどうでしょうか?
    ヤスさんの記事も非常に面白い事のですが同時に記事に対してのなおさんの占星術から観たコメントが非常に面白いのです。コメント欄だけに出没は勿体無いと言うか、もっと色々書いてもらいたいと切望しております。。
    既にブログがあるのでしたら是非名前だけでも教えてください。

    ヤスさんに非礼を招致で書いておりますので不適当なコメントと判断された場合は削除してください。(削除されても当然のご判断と思われます)

    なおさん

    私も同意見です。

    2年ほど前から注目しておりました。

    是非ブログを。

    生命の樹=バランス

    生命の樹=エントロピーの法則=不生不滅=陰陽の法則=般若心経=愛=慈悲=バランス

    色付きの文字世の中、バランスが大切である。
    バランスが崩れた時、崩壊が始まる。色付きの文字

    キリスト教の聖地はイスラエルだが、総本部はバチカンにある。
    何故バチカンなのだろう?
    と、子供の頃不思議に思ったことがあった。

    その頃、カトリック教会における免罪符なるものを知った。
    これは16世紀、カトリック教会が、金銭で罪の軽減を安易に行ったものだ。

    何故そのような事をしたかといえば、カトリック教会の教会建設費を獲得する為に免罪符を発行した。
    その結果、やはり問題は起き、宗教論争にまで発展する。
    安易なまでの拡大が、今のカトリック教会にはある。

    この時、バランスが崩れ始めたのではと思う。

    今のローマ教皇も何か変である。
    彼はドイツ出身で、ナチス擁護だ。
    それは発言でも確認出来る。

    そういえば、ドイツの若者の間でネオナチが広がりを見せているが。

    日本の仏教も鎌倉時代にバランスを失ったといってもいいだろう。

    弘法大師の「三教指帰」(さんごうしいき)には、仏教、道教、儒教の根は同じで、一つの所から派生したという。

    一説では、日本の神道も道教がルーツであるというが…。

    この、三教指帰がバランスを失う。
    鎌倉時代、弘法大師のこの奥義が仏教界ですり替えられた。
    つまり、弘法大師が開祖でもある「真言宗」(真言密教)の奥義を理解できなかったのだろう。

    密教は仏教の隠された奥義である。

    それは、釈迦の奥義でもある。

    弘法大師は釈迦の奥義とともに「新約聖書」マタイの福音書まで日本に持ち帰ったという話まである。

    仏教に裏の密教があるように、ユダヤ教にもユダヤ密教があり、キリスト教にも密教がある。

    キリスト教の密教を「原始キリスト教」という。

    隠された日本史




    ビロビジャン共和国と満州国はメディチ家と長宗我部の家紋
    メディチ家は17世紀に没落、ロスチャイルド家として復活

    メディチの紋章
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%81%E5%AE%B6
    長曽我部氏の家紋
    http://www2.harimaya.com/sengoku/html/tyoso_k.html

    長宗我部は始皇帝の時代に日本へ移住した墨家(墨家十論)だった
    墨家といえばグノーシス、現在では客家とよばれている
    グノーシスといえば原始キリスト教(ネストリウス派)

    坂本龍馬と千葉道場と松平春嶽の繋がりは妙見信仰だったとか・・・
    長宗我部と蘇我、薩摩に菅原道真、同じ星で繋がります
    徳川家康の時代に下士に没落した土佐藩主が長宗我部元親

    坂本龍馬と薩摩とフリーメーソン

    島津氏の家紋
    http://www2.harimaya.com/simazu/html/sm_kamon.html

    日本の風習では正月に角松を飾りました。
    松竹梅、玄関口でカドを待つ。
    ミカドは天皇、天皇は天の白い王と書きます。

    空海と四国と剣山、虚空蔵菩薩=アテネ=ミネルヴァ

    アテネはローマではミネルヴァ、アッシリア・バビロニアの神々の中ではアスタルテ(イシュタル)と呼ばれ
    いずれも金星の神で同一視されることが多い。
    古代中国での金星. 宵の明星(明けの明星は啓明と呼ばれた)
    虚空蔵菩薩、大白山太子大明神、神道と高千穂、鞍馬山

    失われた十氏族の謎





    ヤス様、みな様
    ご意見有り難うございます。ちょっと誤解を招いてしまったみたいですいません。偽物とか本物とかではなくて、同じ名前の方で、別の場所で私とは意見の違うお話を読むことがありましたので少し補足しました。私の素人占星術解析は、やはりヤスさんのWebBotの情報を加味することで、格段に情報力が上がって来たように感じます。占星術は一種のカレンダーで、どの日時にどんな惑星の配置が形成されるか正確に解ります。しかし、その時に、人々がどんな影響を受けるのかは多種多様で一人一人全く異なると言っても良いかもしれません。一方、WebBotの情報は、どのような感情エネルギーが高まるのかが正確に分かりますが、時期に関しては少しずれが起こる事もあるようです。そこで、占星術とWebBotを統合して世の中を見つめることで、より正確な全体像が得られるのではと思い、この場にお邪魔することになりました。特に最近は、占星術とWebBotの情報の間でシンクロしてくる要素が格段に増えて来ていますので、私自身もとても興味深く感じています。私の解析は、ヤスさんの情報があってこそ生きてくるように思いますので、ヤスさんのご迷惑にならない限り、これからもこの場にお邪魔させて頂こうと思っています。ただ、確かに占星術の枠を超えて、いろいろお伝えしたい気持ちもずっとあります。パソコンはあまり得意ではないので(実は携帯も使ったことがありません)、私自身のブログを立ち上げられるかどうか解りませんが、努力してみます。それと、数年先に時代がもう少し進んだ時に皆様の何かのお役に立てればと思って(全くお役に立てないかもしれませんが)、文章を少しずつ書き始めています。こちらもいつ完成出来るか解りませんが、年単位で気長にお待ち頂けますと嬉しいです。生命の樹のお話のように、こういう激動の時代こそ、樹木のようにゆったりと構えることが大切なのかもしれませんね。変な言い訳で失礼しました。

    コレはどういう理由での大ハズレでしょうか なおサン!?

    >6月8日

    ヤス様

    更新有り難うございます。鳩山政権が突然終焉しましたが、私は昨年の11月に春まではもたない可能性があるとコメントしていましたので、やはりと言う感じです。あまりにも鳩山氏と小沢氏の占星術的なパワーバランスの不均衡が大きく、また2人とも隠れていた問題により冥王星の負のエネルギーを活性化してしまったように感じます。しかし、鳩山氏がこの時期に小沢氏と共に辞任したことは占星術的には重要な意味を持ちます。

    『もし鳩山氏と小沢氏が辞任しないで当初の予定通りに7月11日(この日はまさに日食の日です)に参議院選挙を実施していれば、昨年の自民党と同じように歴史的敗北になるのは確実だと思っていました。しかし、その可能性は少し回避出来そうに感じます。その理由は、菅新政権の発足が6月8日(予定)になったからです。』

    この日は、先にもお話しましたように、13年ぶりに希望の惑星木星と変化の惑星天王星がぴったりと重なりコンジャンクションを形成する日です。劇的な変化を期待するならこの日のパワーを利用しない手はありません。これから夏に向かって、Tスクエアの影響が極めて強くなってきますので、政権を刷新するのであれば、まさに6月8日以外には無いと言えるほどの重要な日です。6月8日に丁度間に合うように鳩山氏が下した最後の決断は、プラスのパワーをもたらす事になるだろうと感じます。鳩山氏の宇宙人としての本領が最後に発揮されたのでしょうか。


    『バトンを受けた菅新総理も、当初の日程より組閣を遅らせて8日に照準を合わせてきました。菅新総理が、希望と変革にふさわしい新体制を構築し、古いしがらみと決別し、新しい視点で変化を断行出来れば、木星と天王星のコンジャンクションによるプラスの影響により状況は好転します。太陽も新総理の誕生をサポートしているようです。しかし、折角のパワフルなアスペクトも信念を持って対処しないと全く逆効果にもなります。特に非常にハードなTスクエアの影響が背後に存在していますので、油断や楽観的観測は最悪の結果に繋がるか可能性も高まっています。しかし、菅氏のネイタルチャートには、元々かなりハードな要素がたくさんあり、菅氏自身がハードアスペクト共に人生を長年歩んで来ているので、Tスクエアの強い影響に直面しても、簡単には押し流されてしまうことは無いだろうと感じますが、6月8日を選択したことにより、民主党自体も今までのような多数のグループの寄せ集め体制のままでは、秋以降維持出来なくなるように思います。』


    安倍総理の時代からとても明確になって来た日本の政局の変化と占星術との関連性は、ますます興味深くなって来ています。めまぐるしく変化する日本の政権は、国際的にも批判の的になっていますが、私は、ある意味で、特に日本は宇宙の壮大な流れに沿って劇的に変化し始めているように感じます。これから変化は予測出来ない程に更に加速されてきます。日本だけでなく世界が何処に向かうのか、目的地は少なくとも5年以上先にならないと解らないですが、宇宙の流れを尊重していく限りは、道筋が相当に険しくても目的地が何処なのか心配する必用は無いように思います。しがらみや常識という安住の世界から、当分は光の見えない未知の荒野に旅立つことを宇宙の意思は強く支持しているようです。

    2010/06/06(日) 01:44:00 | URL | なお #or/SGm2g [編集]


    コノなおサンの予言をドウ取るか?

    私は決してなおサンを責める意味でココに書き出したのでもないし、実際なおサンは、菅総理が古いシガラミを絶って、強い信念で事に当たらなければ、最悪の結果にも為るとも警告しています!

    しかし、敢えて敢えて言わせて貰うなら、今回の現民主執行部(CIAのスパイだった政調会長で消費税上げ・法人税下げの旗振りだった玄葉や万人の失笑と嘲りも仕方ナイ程の恥知らずなオコチャマ振りを晒け出した幹事長の枝野、官房長官の仙石、コレまた破廉恥婆 小宮山等を内閣の主導的地位に就かせた菅総理ソノモノ)は、最初から

    "トンダ喰わせモノ"!!!!!!!!!



    「ママゴト内閣」

    だった訳で、星の巡り合わせがドートカこーとかというレベルで語る程の代物じゃ無かったですヨネ!!!!!!!!!!!!!!


    つまり、完全にロスチャイルド(表層しか見えない人間は財務省の言いなりに為ったと言っているが、ソンナ甘いモンじゃナイ!)に乗っ取られた傀儡政権ダッタ訳で、

    さすがに、占星術も

    『ロスチャイルドの陰謀』

    には敵わないというコトなのでしょうか!?

    今、菅が辞めないと言っているのは、裏で糸を引いているロスチャイルドが、自民・"みんな" と民主(前原や青島らの CIA のスパイである凌雲会に引っ張られた)とを大連立の野合で結び付け、小泉・竹中の時代に日本の社会システムをズタズタにブチ壊した "新自由主義" を再びコノ日本で実現させようとしているカラです!


    菅内閣そうですね3日目ぐらいまでは、私も相当に期待し、なおサンのコノ記事をとても肯定的に捉えていたので、失望もアマリに大きかった訳です!!!!!!!!!!!!!!




    なおサンは、日本の将来をドウ占われますか!?




    コノママ、ロスチャイルドの餌食になって終わりデショウカ!!!!!!!???????



    メキシコ湾のBP石油噴出の有毒ガスから身を守る方法   
    ポール・ファッサ(市民ジャーナリスト

    2010年7月10日

    BPが現在使っている分散剤と同じものを、1989年のバルディーズ号の漏出の際にエクソンが使っている。その結果、何千人もが被害を受けた。当時の清掃作業に直接関わった人で、今も存命している人はいない。平均死亡年齢は51歳だった。エクソンは、苦しむ人々に医療費を払わずに済ませている。

    このあまり役に立たないが非常に有毒な分散剤は、イギリスでは禁止されているが、BPはEPA(環境保護庁)の求めにもかかわらず、使用中止を拒んでいる。化学成分を公表すれば治療の参考になるが、それさえBPは拒んでいる。特許だからということで。まさに企業の支配だ。

    もっと多くの人が被害を受ける可能性がある
    散布の結果生じた毒性ガス(今日のメキシコ湾に発生しているのと同じもの)を吸い込んだアラスカ内陸部の多くの人々が、後に慢性病になっている。しかし、アラスカの場合は、限られた量の流出で、プリンスウィリアム湾に限定されていた。メキシコ湾のBPの災害は、限りがない。海底からの激しい噴出であり、さらに制御不能になって悪化している。

    この止まらない噴出は、近接の湾岸に影響を及ぼしているが、じきにカリブ海、ニューヨークなど大西洋岸、更に大西洋の向こうのイギリス以遠にも影響する可能性がある。メキシコ湾流の進路である。それによって、何百万人もの人々が、有毒の刺激物を吸い込むことになる。分散剤と称している化学物質が石油と混じり、蒸発して我々が呼吸する空気を汚染するからだ。

    汚染物質としては、硫化水素、ベンゼン、塩化メチレンである。かなり有毒だ。もはや自分で身を守る方法を考えるしかない。BPと政府は、何もしてくれない。

    ▲第一の防衛線
    2つの防護手段がある。活性炭粉を塗布したマスクと、室内用の空気フィルターである。このマスクは、もともと飛行機用で、危険・有毒になることがある抽気煙を吸い込まないように着用が勧められているものだ。

    吸着の仕組みとしては、吸着より強力な電子化学(電解)結合である。▲活性炭粉には、毒ガスを吸着する驚くべき能力がある。厚手のインフルエンザ・マスクに似ていて、それほど高価ではない。備蓄しておくと良いだろう。

    だが、自宅でマスクをするわけにはいかない。そこで、▲室内用の空気清浄機・フィルターが必要になる。いろいろなタイプがあるので、一番適したものを念入りに選ぶ必要がある。中古品再生の空気清浄機のサイトもある。
    ・・・・・・・・・・・
    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/toxicair.html

    参考情報 (※英語のページ)
    活性炭粉マスク(このページでどのようなものか知れば、ウェブ上にもさまざまな情報があるのを探せるだろう) http://www.aerotoxic.org/index.php/...

    終末予言の論理的解明(後編) 掲載2010年7月13日

    終末予言の論理的解明(前編)  (2010年7月6日)

    ヒトラーの予言分析をした五島勉氏には『釈迦と日蓮 やはり世界は予言で動いている』(2004年、青萠堂)という著作もある。

    蒙古襲来を予言した日蓮上人は、立正安国論などに、とにかく法華経が第一だと書き残している。・・・・・・

    末法予言の一解釈
    仏教の正法・像法・末法については、様々な年代割当の考え方があり、また釈迦入滅年も約500年の違いで二説あるため、何が正しいのかわからないところがあるが、前編で紹介したヒトラーの2039年を末法の中心(究極)と仮定して逆算すると、次のようになる。
    ・・・・・・・・
    末法の始まりは1539年になる。これは陰惨な西洋の時代の幕開けである。

    キリスト教勢力は、1492年8月2日、スペインに居住していた約30万人のユダヤ人(スファラディム)を一斉に国外へ追放した。かつて栄えたスペインのユダヤ社会は突如として崩壊したのである。イベリア半島から追放されたユダヤ人たちは地中海沿岸各地からアフリカ北岸、トルコ、バルカン地方、イタリア、大西洋岸方面ではハンブルグ、アムステルダム、ロンドンなど、政治・経済の中心地へと分散していった。

    ユダヤ人のアメリカ移住史 http://hexagon.inri.client.jp/...
    ・・・・・・・・・・・・・・

    1900年代の初めには、ユダヤ人と人種間結婚していない英国貴族ファミリーはほとんど残っていなかった。

    こうした歴史から伺えるように、16世紀を起点に、いわゆる西洋の秘密結社・陰謀ネットワークが形成されていったものと思われる。亡命してきた金貸しが集まったというロンドンの金融街(シティ)の起源もその頃であろうし、イエズス会の創設(1534年)、フランシスコ・ザビエルが日本に上陸した(1549年)のも、そのころである。日本の歴史としては、「インチキ・キリスト教」=西洋文明を模倣する時代の幕開けであり、まさに末法の時代の始まりである。

    言葉が生きていた過去、言葉が死んで尚も過信される今、言葉を超越する未来
    ・・・・・・・・・・・・・

    この正法・像法・末法という千年区切りの大きな時代区分をどのように解釈すべきか、いろいろな考え方が可能であろうが、・・・・

    正法 話し言葉で用が足りた時代 (真言=まことの時代)

    像法 書き言葉=文字での証拠が必要な時代 (形式化・専門化・知識の時代)

    末法 言葉=信用が意味を失った時代 (嘘=うその時代)

    と捉えてみた。

    そして、末法の極まる今の時代には、完全に社会の隅々まで嘘・詐欺が蔓延し、言葉が意味を失っている。そんなときに、いくら言葉であれこれと何が正しいと説いても無意味である。そこで蓮の花が登場する「タイミング」を迎えるということではなかろうかと思うのだ。

    情報化社会といわれる現代に生きる我々は、識字率の向上もあって、言葉というものを過信している。だが、・言葉というものは、実に不明瞭で、正確でないのだ。 ・・・・・・・・

    http://tamekiyo.com/documents/original/20100713.html
    -------------------------

    ※メキシコ湾に関係した2つの【ブログ記事】は、つながった。

    ChemBlog-ケムログ

    昨晩のコースト・トゥ・コーストAM(Coast To Coast AM)で、リチャード・C・ホーグランド(RICHARD C. HOAGLAND)は、BPが所有する湾岸の油田の先端付近で、▲気泡が幅約15~20マイル(約24~32Km)、高さ10フィート強(3m強)にまで形成されており、数週間から数ヶ月のうちに▲大爆発を引き起こす可能性がある事を示す、BP及び米国政府の内部情報に言及している。

    彼によると、油田の圧力は10万psi(7,000Kgf/cm2)に達しており、▲充満しているガスが爆発すると、時速400~600マイル(時速約640~960Km)にも達する▲けセントヘレナ山が水没するほどの巨大津波が生成され、周辺数マイルの▲全ての艦船は沈没し、原油、有害な分散剤やガスを数分内に内陸部へと突進させるのだという。

    爆発が起きた場合、フロリダ州は事実上先鋒となる可能性があるが、他の州も同様に・・・・・
    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993420
    ----------------------------------

    ■メキシコ湾からコスタリカへ米海軍…
    メキシコ湾からコスタリカへ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)が避難 [ 災害 ]
    これは要注意、

    7/1から12/31まで、コスタリカ政府は自国内へ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)を受け入れることを許可した、

    で続く文章には、
    この米海軍受け入れ目的が、
    コスタリカの麻薬ルート撲滅のため、とあるんだが、
    スゲー不自然、(とブロガーは言っている、)

    むしろ、・・・・・
    ▲メキシコ湾で起こる何かの▲危機を避けるために、この大艦隊が避難してきたのでは、と、

    避難の信憑性は、・・・・・・・
    又、米軍サイトも下記報道しているから多分ホントだろう、
    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    46の戦艦というと、
    メキシコ湾近辺のほとんどの戦艦ではないのか、

    米艦隊はメキシコ湾の▲何を恐れて、
    コスタリカへ避難したのか、それも急に、
    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201007100002/
    --------------------------------------------

    ※上の2つの【ブログ記事】を読むと分かる。 メキシコ湾からコスタリカへ米海軍… メキシコ湾からコスタリカへ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)が避難 → 米艦隊はメキシコ湾の▲何を恐れて、コスタリカへ避難したのか?、それも急に・・・・
    と書かれている部分の=▲米艦隊が恐れているものは→ 海面に発生している原油の気泡が爆弾の様に爆発して、▲巨大な津波を発生させる事による・・米軍の艦船の沈没を恐れているという事が分かった。
                    ↓
    、BPが所有する湾岸の油田の先端付近で、▲気泡が幅約15~20マイル(約24~32Km)、高さ10フィート強(3m強)にまで形成されており、数週間から数ヶ月のうちに▲大爆発を引き起こす可能性がある事を示す、BP及び米国政府の内部情報に言及している。

    ▲充満しているガスが爆発すると・・・・、▲巨大津波が生成され、周辺数マイルの▲全ての艦船は沈没し・・・・。

    ※一時は、原油を止める為に、海底で【核爆弾】を使うのではないのか?という不安のニュースが出ていたけれども、確かに将来的にはその危険もあるかも知れないけれども、緊急的には、【ブログ記事】に書かれている様に、米軍は=原油の気泡の爆発による巨大津波による・・艦隊の沈没を恐れているという事が分かります。

    星の予測結果

    星の予測の結果をどうとらえるか、というお題がでていましたね。期待をすると、がっかりしたり、そうでないときは、びっくりしたり、予測、予言というものとの適度な距離をはかるのは、難しいものですね。

    さて、今回の選挙の件での占星術的な予測に関しての、一個人の感想です。

    結局のところ、新しい政権が、比較的良いエネルギーを保てる日に発足したのにもかかわらず、日食という日に選挙をせざるをえない状況になったあたりに、一つの動かせない、時代の進む流れのようなものを感じました。この動かせそうで動かせない、強烈な何か、それが、オポジションの影響下ということなのかな、と私なりには、感じました。

    火星が参戦してくる前に、なおさまをはじめ、その他、占星術をたしなまれる方の、感想も聞いてみたいです。いろいろな方の意見を聞いて、イメージをひろげておけたら、とてもありがたいです。

    ありがとうございます、そして失礼をいたしました。

    なおさん ありがとうございます。
    気長に待っておりますのでブログが出来た際はよろしくお願いします。
    ヤスさんとのブログタッグを楽しみにしております^^

    また、大変失礼なコメントを消さずに見守って下さったヤスさんと皆様にも深い感謝を抱いております。有難う御座いました。

    最新カトラ火山情報

    カトラ火山で地震がまた、活発化してきているようです。
    メキシコ湾原油流出問題とカトラ火山が、同時多発すれば、もうどうしようもない状況になってきますね。。。
    カトラ火山だけでなく、どうも地球上の至る所で火山と地震が活発化しているようです。

    これも、パラダイムシフトが起きるための道(プロセス)なのかもしれませんね。。。

    生命の樹ではないですが、物理的な現象と精神的な現象は繋がっている。。。
    みなさん、最近の精神状態はいかがですか??
    噴火しかけていませんか??

    2010年7月13日火曜日

    ≪カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 14)≫

    その後の地震数の推移です。7月11日(現地時間)に 14回の地震を記録しました。1日あたりの地震回数としてはこれまでで最大です。前回のピークは 6月11日で 9回でした。ともに新月の時期に一致しています。
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/07/14.html

    宏観亭見聞録より

    ↑の ≪カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 14)≫ ・・での地震回数は異常に多いと感じる。

    地震の数を数えるのにも間違う位の多さ。 9日間・・しかし、12日は途中でのデータだから、正確には8日間のデータとして見るべきかもとしても、地震の数は多かった。 数えてみた。 8日間として見た場合でも、56回の地震回数。

    そして発生場所の説明は、→ ほとんどの地震はカトラ山の▲北西側山腹/山麓で発生しています。となっているので、これはもう時間の問題になって行くのではないのでしようか。 そのような気がしますが。

    gristanさん、ちびさん
    コメント有り難うございます。政治の内容に関しては、出来るだけ中立の立場でコメントするように心がけていますが、gristanさんはがっかりされたようで申し訳ありません。いろいろ、ご意見を頂けることは良い勉強になります。私も6月6日の自分のコメントをもう一度良く読んでみましたが、民主党は敗北しましたが、政権は今のところ一気に流動化する事も無く維持出来ていますし、昨年の自民党のような歴史的敗北はとりあえず回避出来たように思います。その点で私は6月6日の自分のコメントに違和感は感じませんが、皆様のご判断は尊重します。ただ、6月6日のコメントの中程から後半部分と、6月11日の私のコメントの冒頭でも述べていますように、日本の政局の変革はこれから更に加速されるのは間違いないでしょう。菅総理と民主党の正念場はこれから始まります。ちびさんのコメントですが、私もその通りだと思います。やはり、安倍総理の時代から明確になった宇宙の働きが、ますます強くなって来ているのかもしれません。さて、次は12月21日に日本で皆既月食が見られます。この月食は、2011年1月4日の日食(東ヨーロッパ、中東)とペアになっています。日食がらみで、また日本の政局に何らかの影響があるのでしょうか、興味深いところです。ロスチャイルド氏に関しては、申し訳ありませんが全く知識が無く無知ですので解りません。確かに裏社会や陰謀などの人間の悪企みは、もうしばらくは強大なパワーを誇るかもしれませんが、やがて取るに足らない些細な出来事になってくるようにも感じます。全てが例外なく崩壊と再生の壮大なサイクルに組み込まれる時代が巡ってきそうです。しかし、何も恐れる必用は無いと思います。きっと、青虫が蛹になって蝶にすっかり生まれ変わる時代のように私は感じます。

    お話は全く変わりますが、大ハズレで、思い出しましたが、昨年の日食と9月に起こった3回目の天王星と土星のオポジションの影響を私は確かに見誤りました。この時は、木星と海王星とChironの三重の合の影響を過小評価したことが原因でした。しかし、唯一上海総合だけは、この時期に大きく下げていました。そして今年4月末から始まったユーロ危機のときも、それに先んじて上海総合は下落を開始しています。最近、ヨーロッパの株価もダウも非常に強気に回復していますが、今もやはり唯一上海総合だけは動きが明確に異なり、占星術的な要素にある程度忠実に反応しているように感じます。上海総合の動きが、最後の天王星と土星のオポジションとTスクエアの影響を早期に見いだす上でも興味深いかもしれません。

    沈黙

    どうも足を引っ張るのが好きな輩がおるようで、そのような輩は、コピペを繰り返し妄想コメントを書き散らし続けておる寂しい輩の相手を引き受けることこそ、与えられた天命とお見受けいたします。

    なおさんにおかれては、敢えて反論を返さずにおられることこそが、精神の安静、直感力維持のためにも最良であると存じあげます。

    なおサンの方が、ヨッポド大人!!!!!!!!!!!!!!!!

    >なおさんにおかれては、敢えて反論を返さずにおられることこそが、精神の安静、直感力維持のためにも最良であると存じあげます。
      by 月組


    ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑

    なおサンの対処の仕方の方がヨホド賢明です!!!!!!!!!!

    心の広さもアナタとは、違います!!!!!!!!!!!

    アナタは "宝塚" でも見ていればイイのでは!?



    ありがとうございます

     なおさま、相変わらず、冷静で、するどい読みで、本当に勉強になります。ありがとうございます。しかし、日食というイベントの影響の大きさには、驚かされますね。
     こちらを主催されているヤスさまや、なおさまのように、未来に関して、自分の考えを披露するのは、なかなか大変な面があると思いますが、力づけられてます。がんばってください。

    厦門市の夜空に光っている「光線の雨」(ネット写真)

    ■厦門市、夜空に降り注ぐ「光線の雨」  中国で相次ぐ異常の天象

      【7月14日】 最近、中国大陸の空に多くの異常現象が相次いでいる。新疆や杭州市、長春市の上空に正体不明の発光体が相継ぎで現れたほか、福建省の厦門(アモイ)市では、7月10日、夜明けの空に数十本の垂直の光線が雨のように降り注ぎ、まるで一枚の五線譜が空に掛かっているようだったという。

     「東南ニュースネット」の報道によると、目撃者である厦門市環島路黄厝の王さんは、9日夜11時半頃、友人が最初に垂直の光線が空に現れたのを発見して、急いで他の人を呼び出した。半信半疑で外に出て見た彼は、思わず目を疑った。「最初は5本ぐらいの光線だけで、位置も低かったが、次第に夜空の光線が50本ぐらいにまで増えてきて、位置も徐々に高くなり、まるで一枚の五線譜が空に掛かったようで、とても明るかった」という。

     記者が現場に駆けつけた時、大部分の光線が群雲に遮られていたため、肉眼でわずか数本の光線しか見えなかったが、カメラで撮影したら、不思議な事にたくさんの光線が写れた。これらの光線はすでに空に1時間近く存在していたという。
    (10/07/14 10:36)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d15076.html

    ( その不思議な「火の玉」の写真あり )

    火の玉のUFOで空港一時閉鎖(中国)
    2010年7月13日 10時37分 (ギズモード・ジャパン)

    彗星? 火の玉?(ギズモード・ジャパン)彗星? 火の玉? 

    中国浙江省杭州市の上空を水曜(7日)午後9時ごろ謎の飛行物体が通過し、空港が一時閉鎖となる騒ぎがありました。

    問題の物体は不気味な白い光とともに現れ、大勢の市民が見守る中、煌々と燃えるように尾を引きながら飛んでいったのだとか。バス運転手のYuさんは「急に西の方角に超速で飛んでったよ、まるで何かに追われているように」とデイリーメールに話してます。

    これを受け、地元の杭州蕭山国際空港では到着便多数を最寄りの空港に迂回させる措置を講じ、出発便にも3~4時間の遅れ。

    宇宙人と断定はできないけど、正体は依然不明のまま、市民からは「飛行機に太陽の光が反射した」、「軍事演習」、「米国の大陸間弾道ミサイル(ICBM)のデブリ」など諸説出てます。中国政府の正式発表はまだですが、「政府は正体掴んでるんだけど軍絡みなので公表を控えている」という匿名情報筋の話も。
    http://topics.jp.msn.com/digital/gizmodo/column.aspx?articleid=334247

    日本国民は、今コソ地獄の淵に引き摺られる直前でアル事を理解せよ!!!!!!!!!!!!!!!!




    マスゴミの呆れた "菅敗" 政権擁護!!!!!!!!!!!!!!!



    今 何故 糞マスゴミは、日本国民から完全に NO!!!!!! を突きつけられた菅民主党執行部を叩くドコロカ、暖かく 『稚児』 の様に見護ろうとしているのか、ハッキリ説明しろ、コラ ナベツネ!!!!!!!!!!!!!



    鳩山政権時の



    "狂った様な、連日連夜の 「民主党叩き」と民主党執行部への悪辣なネガティブ・キャンペーン"



    は、何処に雲散霧消したのだ!!!!!!!!???????



    ロスチャイルド様からの指令の "プラン" 通りに動いてるって訳ダナ!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    イラン人もビックリの


    『マスゴミ総動員の不正選挙』


    が上手くイキ、もう "左団扇(ひだちうちわ)" で、


    ウォール・ストリートが描いたシナリオ通りの


    『日本に於ける "新自由主義(実質、一般日本国民を小泉・竹中時の如く、再びドン底に叩き落し、既得権で濡れ手で泡の利益を貪るハイエナ共を益々 肥え太らせる)の貫徹・植民地支配』



    に向けて、大野合連立・大政翼賛会政治体制に突入って訳ですネ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    ■銅山の汚水流出で魚が大量死  ▲→無期限の操業停止に 中国福建省
    2010.7.14 13:25

     14日付の中国各紙によると、福建省竜岩市上杭県の紫金山銅・金山で、銅を含んだ汚水が河川やダムに大量に流れ込み、魚1890トンが死んだり中毒になったりした。鉱山は無期限の操業停止となった。

     紫金山銅・金山は、中国で銅生産3位、金生産首位である紫金鉱業集団の主力鉱山。操業停止で銅や金の生産にも大きな影響が出る見込みだ。

     これまでの調査では、汚水の流出量は9100立方メートル。地元の魚養殖業者によると、6月20日ごろから既に汚水により魚が死ぬ現象が起き始めていたという。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100714/chn1007141327002-n1.htm
    --------------------------------------------

    ■住民数千人が 工場襲い工員と乱闘 中国広西チワン族自治区 ---2010.7.14

     中国広西チワン族自治区百色市で、アルミ工場による▲環境汚染に怒った住民数千人が工場を襲い、工員らと乱闘になって多数が負傷する事件が11日、起きた。14日朝も散発的に衝突が続いた。

     同センターや香港紙、明報によると、工場は山東省から2007年に進出し、住民らはそれ以来、川が汚染されて健康被害を受けていると主張。工場に投石したり工場設備を破壊したりして暴れ、工員は棍棒(こんぼう)で武装し対抗したという。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100714/chn1007141406003-n1.htm
    ----------------------------------------

    ※ 中国からのこの2つのニュースから、日本企業も多く中国に進出しているけれども、これからは【操業停止】や【中国からの撤退】、【利益がが大きくさがり赤字経営】 などに向かう事が予測できると思います。 経済とか金融の話は分からないけれども、今・・・・中国に多く発生している・【賃上げ要求】や【汚染問題での暴動】 などから、中国での企業操業の計画は完全に狂い始めることが分かるはず。

    上の最初のニュースでは、→【銅に関係した会社の操業停止】となっているので、中国での【銅の価格は値上がりをするはず】。 その事が中国で生産される製品の価格にも上乗せされて、売れ行きが下がり利潤が減り始めるはず。 銅が関係する製品は多いはず。 家電、電子基盤、車にも多くの電子機器が使われている。 だから多くの製品の価格に影響を与え始めて、企業の利益は減り始めるはず。

    二番目のニュースもやはり、【鉱物資源の汚染に関係したニュース】 になっています。 このニュースでは、【アルミに関係した会社】 での暴動となっています。 だとすると、やはりアルミの生産量不安定から【アルミの価格】 も値上がりをするはずです。 つまり、中国での【原材料価格】 は、今までとは違い値上がりをするはずです。 【賃上げ要求での人件費】 も値上がりです。 中国での価格は全てに値上がりする様子が現れていると考えられるはずです。

    これらのニュースから考えると、中国ではこれから先に、【賃上げや、汚染に関係しての操業停止、その事により材料価格の上昇】 なとで、中国で製品を生産するメリットは無くなり、場合によっては赤字になる可能性も出てくると想像できます。

    ▲≪グローバル化経済≫を推進して、【大きく儲けようとしていた企業の企て】 は、ここに来て、≪新しいシステム=グローバル化思想≫ と思われていたものに【 裏切られ始めた 】 のだと思います。 悔しいのは、企業のトップ、グローバル化経済を推し進めた者たちが【痛みと苦しみ】 を受けるのではなくて、働く者たち、国民などが大きな痛みと苦しみを受けるのが、悔しいです。

    ≪グローバル化経済=金儲け主義≫ の犠牲になったのは、相手の国、そして進出して行った多くの企業です。 まあ・・・・、これからは中国に進出した日本の企業の多くが【 苦しみを受ける番になった 】 と思うのです。 結局それは我々が痛みを受けるのですが。 ≪グローバル化経済=金儲け主義≫ により、≪ ▲社会や国が破壊をされる時代が来たのかもと・・・・ ≫。

    悪魔といえば・・・

    グローバル化・・・・という言葉や ≪グローバル化のシステム≫ を考えだしたのは、【 本当に悪魔がもしれない 】。 最初は≪グローバル化経済≫ でもって、世界はバラ色、多くの国が資金的に裕福になると考えられていた。

    しかし今、世界を見るとどうだろう? バラ色の国は誕生しただろうか? 多くの国の資金は増えて国民は豊かな暮らしになっただろうか? 考えてみると世界の様子は、≪グローバル化経済がイメージさせていた世界≫ と真反対の世界を作ってしまった様に見えてしまう。 安い労働賃金を求めて世界の国へ企業は進出をして行き、その国に、【環境破壊や 汚染環境】を作ってしまった。 農業よりも都会に出て行き、企業から賃金を得る事を教えられて、【農業環境は破壊をされ始めている】。 【格差の対立】 というものも生んでしまった。

    企業が海外に出ていってしまった国では、就職先は減り、雇用不安は大きくなった。 賃金も低くなり、生活水準は下がって行く。 今は、海外に出て行く企業、そして企業が減っていく自国、そして海外の企業が集まって来た国でさえも、格差により暴動、汚染問題がひどくなり暴動と健康被害。 今は、≪グローバル化経済≫ でもって恩恵を受けた国はないはず。

    更に言えば、≪グローバル化・・≫ という言葉により、世界の国は安い労働力を求めて中国に投資をし、企業を集めた。 その結果、中国という国家は、国民の潤いは別にして【巨大軍事国家】 になる資金を手に入れて、実際に巨大に軍事力を手にいれてしまった。 その巨大な軍事力は≪グローバル化経済≫ というものが、中国に【巨大な軍事力】 を持たせたとも言えるはず。

    その様に見ると、≪グローバル化・・≫ という言葉とシステムは、【 悪魔が考えたもの 】 と言えるはず。 ≪グローバル化・・≫ という言葉だけでこれだけも、世界の国の経済と国民生活を破壊し続けているのだから。 そして、中国にほんの数年の内に、巨大軍事力というものを持たせたのだからグローバル化・・という言葉は、やはり 【 悪魔が考えたシステム 】 だと今は言えるのではないのだろうか?

    メキシコ湾はやはり危機が隠匿されている→地殻の亀裂への恐怖・・・

    <<地殻の亀裂・地盤の割れ目への危機>>

    ◆この記事から察すると、やはりメキシコ湾原油流出問題の核としての最重要問題は、地殻の亀裂拡大による原油流出拡大とメタンガス流出拡大による、すさまじい大爆発の懸念ではないかと考えます。
    米国本国でもメキシコ湾原油流出情報は米国政府は無論のこと、ジャーマスコミでも隠匿された状況がますます強まっているようです。。。
    そんななかで、下記のような情報が出てきました。。。


    ・・・懸念とは、噴出の圧力です。 
    この噴出圧力を政府公表データでは9、000 psiレベルとなっていますが、インターネットラジオの噂話では、40,000 psiレベルだと言う話もあります。 

    こうなれば、人知の範囲を超えます。正に火山の噴出に蓋をせよと言う話になるようです。 
    地殻の割れ、地盤の割れが油井の近隣地層に発生していると言う事は、程度の差こそあれ、今まで複数の報道や専門家の指摘がありました。 
    この地殻の割れ、地盤の割れがあれば、密封をした途端、その巨大な圧力で、更に地殻の割れ、地盤の割れが拡大し、単一の口から噴出している状態から、裂け目噴火状態になるのではないかと言う懸念のようです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32535258.html

    ☆これから紹介するビデオ映像は、このBP原油噴出事故対策の政府側のトップの沿岸警備隊の司令官の公式発表です。

    ☆発表内容の重大な部分だけ抜粋します。
    「Gecko Topaz号(調査船)で、超精密音響センサーで、南北方向に2.5km 海底地層の音響分析(小さな振動を発生させて分析する手法だと想像します)しました。 異常な音響反射、屈折で、地層の移動や、地盤の破壊が発生していないかどうか調査しました。」

    ☆重大な部分は この部分です。 
    言い換えれば、地盤の移動、地殻の割れ、地層の亀裂が発生した可能性があるから調査をしたのです。 そして、その結果は未だ、出ていません。調査解析に時間が掛かるからです。 
    もし亀裂等が皆無であれば、次の段階に進む事が出来ます。 

    ☆どうも 油井に亀裂がある可能性はあるようです。 
    (下記の二つのビデオ映像から推測しています。)

    ↓ビデオ映像は下記をクリック
    http://www.youtube.com/watch?v=vcgjInOvuv0&feature=player_embedded

    http://www.youtube.com/watch?v=V8JSZdhUGFw&feature=related

    ムム・・・・グローバル化ですか。。
    面白いコメントですね。定義とか解釈とか色々あるんでしょうが、以前にその状態を表わすために用いられた言葉があって、それは「グローバル化の波」などと言われておりましたね。何でこんな表現が成されたのかと思ったことがあります。おしよせて来る波には乗るか、あるいは乗らず(乗れず)にかぶってしまって沈まないけれどもズブ濡れになるか、沈んだままになってしまうかのどれかだと思いますが、今は肌が乾く間もなく常にズブ濡れになりっぱなしの状態というところでしょうか・・・ね。

    個人的にはですが、悪魔のシステムというよりは寧ろ、餓鬼のシステムという表現がぴったりのような気がするんですよね。あの六道輪廻の餓鬼のことです。これぴったりの表現だと思いますがどうでしょうかね。輪廻なのでグルグルと同じところを回ってしまうんでしょうね。

    また、頭の中が、また変調状態??

    なぜだか解らないが、ここ最近、また頭というか思考が変になってきている。
    鬱にちかい状態というか・・・表層の気持ちは前向きなのだが(当然、日によっては、状況によっては変わるが基本そういう思考に持っていっている)、心の深いどこかで、分けもわらないネガティブな気分と気力の低迷・・・集中力・やる気が続かない・・・何かを叫びたい・・・喉元まで何かがでかかっているのだが・・・明確化しない・・・なんとも言いがたい気分・・・

    ◆gristanさんの発言は、一般論的にはキチガイじみた発言にもとられるが、特に最近の社会状況を鑑みると、当たっていると言うか、そうだと実感する。。。
    今の米政府・メジャーマスコミのメキシコ湾問題の異常な情報統制が働く、昨今の状況や、菅政権に対するメジャーマスコミの取り扱い、郵政法案にしても、あれだけ日本の経済を守るために・・・殆ど日本国民のお金で支えられている国債が・・・つまり国民の蓄財が外国人投資家の餌食にならないように法案通過を進めていたのに、この有様・・・動きがあまりにも稚拙で作為的すぎる・・・

    やはり【影の勢力】は固有名詞の定かは別にして、存在しているのだろう。。。
    まちがいなく、コントロールしている何者(集団)かが地球上に存在すると。。。

    全ては【お金】と言う、欲望のために・・・
    *本来、お金のそのものは善でも悪でもない。人間が生み出した経済活動を促す、最高の発明品なのだが・・・

    我々はまりにも【お金】に魂を支配されてしまっている。。。
    また、【お金】がないと実際、生きていけない社会にもなってしまっている・・・

    これが変わらない限りは今の一極に偏った社会支配体制はなくならないのだろう。。。
    社会として変革するのか、個人として【お金】に支配されないライフスタイル・価値観を構築していくかしかないのだろう。。。

    人間は【知恵の樹】からその果実を食ったときから【欲望】【エゴ】に支配される生き物なった。
    *欲望はポジティブな表れとしては夢・ロマンでもあり、進化するため向上心の源でもある。

    【エゴ】これが悪魔の支配力の源である。。。

    生命の樹ではないが【バランス】のとれた社会。【バランス】のとれた人々、個々人の精神・価値観に変化していかなければ幸福な明日はないのだろう。。。

    【バランスの崩壊】これが今の社会状況である・・・

    このままでは全てのバランスが雪崩のようの崩壊していく・・・正に末世・終末の時代となる。

    現代文明の転換点は近い気がします。。。

    今日も善き日を!

    こんな記事を見つけたけど。。


    メキシコ湾の原油流出ほぼ止まる

    メキシコ湾の原油流出、ほぼ止まる。気密性の高いふた設置でと英石油大手BP。AP通信報道。
    (共同通信社)
    http://www.toonippo.co.jp/news_kyo/news/20100715010001231.asp

    原油流出なう

    これからテストが始まります。
    成功を祈ります。
    が、岩盤の亀裂からの流出はどうなったのでしょうか?
    どなたか情報は?
    http://www.bp.com/liveassets/bp_internet/globalbp/globalbp_uk_english/incident_response/STAGING/local_assets/html/Skandi_ROV2.html

    [BP原油噴出事故-メキシコ、ユカタン半島]2010年7月14日 水曜日 公開

    漂流原油は既に フロリダ半島東岸、マイアミなどの到達しており、海鳥の死骸や、酸性雨の報告が出ています。 

    メキシコ湾の回流にのって、キューバにも到達したとの情報もありましたが、メキシコのユカタン半島にも近い内に到達する見込みです。 観光地 カンクンの真っ白な海岸が真っ黒になるのも時間の問題です。
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    マネー~地球を滅ぼす、人類最後の宗教~

    2009年5月22日更新
    ありふれた日常の中の秘密

    マネー(お金)は日常生活に不可欠なものであり、われわれはマネーを毎日当たり前のものとして使っている。しかし、この当たり前のものの中に、驚くべき秘密が隠されている。

    マネーとは何か?

    今の世の中、たいていの人は、マネーを稼ぐために忙しく生きている。マネーが社会全体を貫く尺度・価値観になっている。それでも、実は、マネーの本質を理解している人は、極めて稀である。

    通常の感覚で「マネー」という場合、千円札や百円玉といった紙幣・硬貨のことを想像するだろう。われわれはマネーで、物を買ったり、人を雇ったりできる。交換手段、通貨としてのマネーである。

    しかし、この通貨であるマネーとまったく同じ姿・パワーを持った別のマネーがある。それを「信用」と呼んでいる。そして、社会を動かしているという意味では、通貨マネーよりも、信用マネーの方が圧倒的に巨大である。

    交換手段である通貨マネーは、それほど「悪さ」はしない。働いて得たマネーを使って、必要な物を買う。それだけのことである。誰でも知っているとおり、このマネーは、労働したり、知恵を使って稼がなければ手に入らない。人間一人が稼ぐことのできるマネーの量は、人によって違うとはいえ、無限ではない。

    この交換手段としてのマネーは、実は「信用」マネーとして生み出されている。つまり、利子が付けられている。モノと交換するための通貨マネーに対して、信用マネーは貸し借りである。貸し借りというのは、必ず・・・・・

    ・・・・・・
    これは驚きではなかろうか?

    そして、この仕組みを握る者が、社会を、そして地球を支配できるのも、それほど想像に難くない。

    銀行が帳簿に入力するだけで簡単に生み出せるマネーで、人間の労働を買うことができるのだ。これ以上の人間コントロール術があるだろうか?

    信用なくして経済は成立しないという理屈も一理ある。しかし、人間と人間の信用とは、「利子」として表現されるべき性質のものなのか? その「信用」を悪用する者がいたらどうなるのか? 経営が「悪化」して債務の返済ができなくなった大企業を人々の税金でまかなうことが「信用」なのか? どうして政府の負債は増える一方なのか? 政府の借金が増え続けるのは、政治が悪いから、官僚組織が悪いからというのは本当か? もっと根源的な問題があるのではないか?

    2009年4月14日更新
    マネー(信用)の誕生物語

    そもそもマネーは、いつ、いかにして誕生したのか?

    ウィリング氏の探求は、天空からの存在(宇宙人?)にまで遡っていく。

    一般的には、物々交換の不便さを解消するために、通貨が発明され、発達してきたと説明されることが多い。しかし、ウィリング氏は、物々交換を記録管理していた神殿の職員が偶然に思い付いたものがマネーの起源であるという。物々交換を繰り返し記録し、アカウント(個人)別に貸し借りの残高を記録するのは大変面倒なことで、それを手抜きするための手段としてマネーが発明された。

    このマネーは、いつしか神殿から独立し、自在に世界を動き回り始める。しかし、この段階では、マネーは、まだ交換手段としてのマネーに過ぎない。

    交換手段としてのマネーが、信用マネーとなるためには、思考(発想)の飛躍が必要である。新種の想念の炎が必要である。それは「時間」と「利益」を複合した「利子」という概念である。正規分布を前提とした統計学的に推定すると、元利金計算といった金融算術を理解できるのは人口の約3%(2.73%)に過ぎないという。これがレビ族から選抜され(レビ族を超越し)、世界の金融を操る秘密結社(現在の中央銀行ネットワーク)となった273人のカルトに象徴されている。

    ビジネスの世界に身を置いたことがある人ならば、商売で人より儲ける秘訣は、「騙し」「欺瞞」にあることはよく分かっているはずである。更に言えば、それを「人を騙す」のではなく、「社会貢献」であると信じることのできる自己欺瞞が必要である。その感覚こそがマネーの本質を衝いている。

    われわれは、想念の産物(「錯覚」とでも言うべきか)であるマネーを追い求めるのに懸命になっている。その結果(アウトプット)は、地球という生命の破壊である。経済発展の結果、おいしい水をお金を払って買わなければならなくなったという皮肉を考えると、われわれがやっていることは何なのか、自明である。

    「高利貸しをしてはならない」というタブーを破ったために、「水を汚してはいけない」というタブーも破ることになってしまった。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
    http://tamekiyo.com/money.html

    素人で・・・・、凡人としては、【妄想をたくましくした邪推をする事しか・・・・】 世界を騒がすニュースに「立ち入る術(すべ)を知らない」。 だから、【 妄想と邪推 】 だけは・・たくましく使いたい。

    ■サルコジを脅かす執事の盗聴テープ

    ロレアル創業者一族の争いが仏政界を揺るがすスキャンダルに発展。 一族の未亡人の執事は何を聴いたのか
    2010年07月14日(水)18時07分

    大打撃 テレビ番組に出演して釈明するサルコジ大統領(7月12日)

    4月にパリで初めて「ベタンクール事件」について聞いたときには、あまりに込み入った話なので愕然とした。 6月、あるフランスの政治家がさらにドロドロした詳細について嬉々として私に語ったときには、この事件はさらに信じ難いものに思えた。

     しかし7月に入る頃までには、この贈収賄と富豪の未亡人と執事の裏切りに彩られた事件は、フランス政界を揺るがす大スキャンダルに発展。そして先週6日の報道によって、突如ニコラ・サルコジ大統領の身辺まで脅かしはじめた。 こうなると、もうこの事件を軽く見てはいられない。

     12日夜のテレビ番組に出演したサルコジが疑惑について説明するのを、私はじっと見守った。だが結局、事件の真相は分からないままだ。
    ・・・・・・・・・・
    「敵側」の使用人解雇が致命傷に
     これだけなら、フランス人がひと夏楽しめるスキャンダル劇場で終わっただろう。だがその裁判の過程で、夫人は娘フランソワーズの味方についたとして自宅の使用人を数人解雇した。これが間違いだった。
    ・・・・・・・・・・・
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/07/post-1455.php


    ■サルコジ大統領に違法献金疑惑=側近の進退絡み政界大揺れ-仏

     【パリ時事】 サルコジ仏大統領が初当選した2007年の大統領選前、国内屈指の富豪女性(87)から法定上限を大幅に超える献金を受け取っていた疑惑が浮上した。献金の窓口とされる大統領側近のブルト労相に対し、野党から更迭を求める声が噴出。支持率低迷に苦しむ大統領は厳しい立場に追い込まれている。

     仏ニュースサイト「メディアパート」は6日、化粧品大手ロレアルの大株主であるこの女性から与党財務部長のブルト氏を通じ、法定上限の20倍に当たる15万ユーロ(約1650万円)もの資金がサルコジ陣営に渡ったと報道。サルコジ氏は大統領就任前のヌイイ市長時代も、たびたびこの女性から現金を受け取っていたとされる。  (2010/07/07-14:35)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010070700525
    ---------------------------------

    ■ロシアとグルジア、パリ舞台に火花 軍艦売却で駆け引き  2010年6月14日

     2008年の紛争以来対立が続くグルジアとロシアの首脳が、相次いでパリを訪問した。

    ロシアはフランスからの軍艦購入について詰めの交渉を急いでおり、グルジアはこれを自国の安全保障への脅威と受け止めて阻止に動いた形だ。サルコジ仏大統領を前に両国の駆け引きが続いている。

     仏がロシアに売却を予定しているのは、ミストラル級強襲揚陸艦。北大西洋条約機構(NATO)加盟国からのロシアへの軍艦規模の武器売却は初めてで、ロシアは軍の近代化や武器調達の実績づくりを、仏は軍需産業の立て直しをもくろんでいる。

     仏強襲揚陸艦のロシアへの売却に対しては、バルト三国や旧東欧諸国でも懸念が強い。 ロシア海軍の責任者は昨年、「グルジア紛争の時に26時間かかった部隊の展開が40分でできる」と述べ、同艦を欧州方面での国防力強化に使う方針をにおわせた。
    http://www.asahi.com/international/update/0614/TKY201006130339.html?ref=reca
    ---------------------------------

    このサルコジ大統領のピンチを伝える【 スキャンダル・ニュース 】。
    ついつい、邪推をしてしまった。 こんなに【 おいしい材料 】 をロシアが何もしないで、ただ見ているだけにするだろうか? それか、反キリストという・・まだ謎の勢力などは、この【 おいしい材料 】 を使い、フランス政府に圧力などをかけて、ロシアに≪ミストラル級強襲揚陸艦≫などを売らすように仕向けて行くのではないのか?との邪推をしてしまう。

    反キリスト・・なる者は実際に存在をするのか? その様な疑問や疑いがまだ多くあると思う。 しかし、ローマ法王のトンチンカンな説法や、ローマ法王の権威が消失に向かっている事実があること。 そして、ローマ教会の権威が落ちいて行っている事実などからして、【反キリストの存在は、事実に近いと想像できるはず】 と。

    その様に考えると、【ピンチのフランス政府】。 反キリストなのか? ロシアなのか? それこそ・・・・ロシアが得意とする?=スパイがフランスで活躍をする機会と材料が今回作られたのでは、ないのだろうか?と。

    素人は、【邪推しか出来ない】 ので、仕方がないのです。 あしからず・・・・。

    ラビ・バトラ

    高島さんご無沙汰しております。
    確か昨年も、夏風邪で倒れられたと記憶しているのですが、
    どうか、ご自身を一番大切になさってくださいね。
    ところで、ラビ・バトラ氏の著書の内容と、コルマン氏の考えに
    共通する部分があると思うのですが、高島さんはどう思われますか?

    原油流出は大西洋へ

    欧州宇宙機構の衛星写真によるとメキシコ湾の原油は遂に湾の大西洋側に出る海流に乗ってしまったようです。
    こうなると更に大西洋側を北上するのはもう時間の問題です。
    赤線が湾の外へ出る海流、白線が原油の漂う流域を囲んだもの。

    http://www.esa.int/esaCP/SEMBKST889G_index_1.html



    地球と太陽の位置関係が崩れている?のは惑星Xの地球への干渉とも考えられる



    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    地球と太陽の位置関係が崩れている?のは惑星Xの地球への干渉とも考えられる


    と題して以下の考察があります。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11716.html

    よろしくお願いいたします。

    最新情報→メキシコ湾原油流出問題

    [BP原油噴出事故-明朝には確実な結果が出るはずですが]

    複数のニュースから判断しますと、最悪のシナリオになる可能性が高いようです。


    まず 新しい蓋でBOP(暴噴防止弁)に被せてストレステスト(金属冶金学で言う応力試験、耐力試験)をしていましたが、途中で停止。 漏れが発見されたからです。

    BP社は亀裂の存在を確認しています。 現在、その亀裂が、油井の深い部分なのか浅い部分なのかを
    調査中のようです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32546206.html

    動画は下記をクリックして下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=EajRnGPdb3k&feature=player_embedded

    参考に!同日のメジャーニュース

    2010年7月16日12時47分
    ↑の情報と比較してみてください。

    朝日新聞
    http://www.asahi.com/international/update/0716/TKY201007160223.html

    2010.07.16 Web posted at: 10:44 JST Updated - CNN
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007160003.html

    ■記録的猛暑のロシア、溺死者数が1000人を超える

    モスクワ(CNN) ロシアで130年ぶりという記録的な猛暑が続き、暑さを凌ごうとして溺死した人の数が1000人を超えた。その多くが事故当時、アルコールを摂取したあとで酔った状態で泳いでいたという。

    同国の非常事態省によると、13日だけで子ども2人を含む49人が溺死した。溺死者数は1200人を超え、そのうち223人は7月5日から12日の間だけで223人が死亡した。

    国営ノーボスチ通信によると、ロシアでは6月中旬から猛暑が続き、気温は摂氏40度を記録した。熱中症や日焼けによる炎症を起こす子どもが増えており、また心臓疾患や糖尿病の患者も合併症に苦しんでいるという。当局は、市民に午後の最も暑い時間帯は休息をとって暑さを凌ぐよう呼び掛けている。

    また道路では、熱でアスファルトが軟化し、交通事故の原因となっている。すでに14の地域で非常事態宣言が発令され、一部の地域では井戸が干上がり水不足に陥っている。

    猛暑の影響でスモッグ問題も悪化しており、農作物にも被害が出ているという。
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007160001.html

    おはようございます。

    オイル漏れはひとまず止まったみたいです。

    詳しくは
    Pressure Monitored After Oil Flow Stopped  
    http://abcnews.go.com/GMA/video/bp-oil-spill-pressure-monitored-oil-flow-stopped-11177856
    (表示されない場合はこのタイトルでサイト内を検索してみてください)

    NY大学の物理の教授が解説しています。
    とりあえず中の圧力が落ちないかどうか48時間のモニター中だそうです。
    (圧力が下がる→パイプの亀裂などによるオイル漏れが発生しているということ)

    それでは皆様、良い一日を。

    コンシャスコンバージェンス到来!!

    とうとう、この日が来ましたね。私的には時計という物理現象の権化に左右されない、今を実感できる、今と一体感を得られるよう過ごす予定です。この機を逃すと、これからも将来に不安を抱き、過去を後悔しながら生きていくことになりそうで、それだけは避けたいものです。プレ宇宙地下世界の到来を喜びを持って迎えたいですね。

    最新情報7/17→メキシコ湾原油流出事故

    ◆まだ安心はできません。。。

    [一応原油噴出は停止させたが]

    2010年7月16日 金曜日 公開

    未だ 地層の亀裂の可能性が否定できないようです。 約2日間ほど 様子を見る必要があるようです。

    弱点は深度9000フィート及び17,000フィートの部分にあるようです。

    成功するように、心から願う次第です。

    ▼追記▼
    どうも亀裂が存在するようです。 そこからの漏れがあり、想定圧力の9,000psiまで上昇していません。 やはり、専門家が恐れていたような状態、即ち ケーシングの割れ、地盤の亀裂があるようです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32553198.html

    そうそう・・・コンシャスコンバージェンスの時間は・・・

    ◆コンシャスコンバージェンスで生命の樹を再生する祈りの時間は日本時間で言うと
    7月18日太平洋時間(ロサンジェルス等の時間)の午前7時は日本時間では18日深夜12時と言うか19日(月)朝0時ごろですね。
    その時間にはポジティブな「調和」をイメージしてメディテーションしてみましょう^^
    「大自然との調和」「人々への調和」etc...


    きょうは、とりあえず近くの神社に祈りにいってきました。
    心が共振しますように!!

    生命の樹=ネイチャーコンシャスの「ハーモナイザー」の一人になれればと願いっています。

    今日は昨日までの雨模様とは違い、太陽がサンサンと輝く夏日になりました^^
    これからはしばらく太陽が降り注ぐ日が続きますね。

    そうそう【異常高温】にこれからは要注意です。。。

    ■「暑すぎる?汗だくで働いてないで帰宅しなさい」、ベルリン市部長
     2010年07月17日 12:18 発信地:ベルリン/ドイツ

    【7月17日 AFP】 連日のうだるような暑さに国中が打ちのめされているドイツで、ベルリン(Berlin)市役所のある部署の部長が、汗だくで働く260人の部下に帰宅しても良いと許可を出した。 地元紙BZが16日伝えた。効率性を重視するドイツらしい判断だ。

     BZ紙によれば、ベルリン市脱税調査局のErik Schliephake部長が、「この暑さの中で働く気力が起きるかどうか、各自で判断してほしい」と電子メールで部下たちに伝えたという。

    「倒れる前に判断してほしい。今日休みをとることはほとんどの場合賢明な判断だろう。わたしも十分に理解する」とSchliephake部長は述べ、最後に「汗だくになりながら」と結びの言葉を添えた。

     BZ紙はこの出来事を、「汗かけば家に帰れる」との見出しで一面に掲載した。

     ベルリンはこの数週間、熱波に見舞われており、気温も頻繁に30度を超えている。7月の気温は最高記録を更新する見込みだ。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2741329/5961988

    ■記録的猛暑のロシア、溺死者数が1000人を超える
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007160001.html
    ----------------------------
     ロシアの異常な気温り事もあるし、「世界の気温」でもって中東の気温をも調べると、異常な気温になっている。 更にはアメリカのニューヨークなどでも30度を越える気温が表示されている。 今日のNYの気温などは36度と表示をしている。 やはりUSAのダラス(南部の州)での気温は38度と表示をしている。 今、異常な熱波のニュースが出ているのは、【高い緯度の国々】。

    という事は8月になれば更に、太陽光線を強く受ける=本当の夏の時期になる。 とすると今以上に気温は高くなるはず?という感じだと思います。 この近年は、詳しい説明を求める気持ちが薄れて、≪ただ、状態を聞いただけで不思議と納得をしてしまう状態になっているはず≫。

    この様に→ 【異常に暑い気温になりました】、【凄い豪雨により、大洪水が発生しました】、【非常に強い寒波の影響です】。・・その様な状況説明だけで、≪異常な現象≫を納得してしまう社会になってしまいました。 まあ・・・・その異常さを説明しようにも、科学者にも原因が分からないとすれば、ニュースではただ【状況の説明だけ】 で済ませるのは当然なのかも知れませんが。

    しかし、ニュースでは、【記録的(異常)な猛暑、猛暑・・・・ 】 とという見出しでニュースを伝えるけれども、その熱波がどの様に異常なのかを知りたいところ。 中国でもロシアでも熱波で、路面のアスファルトが溶けた地域があるとニュースになっていたけれども、アスファルトが溶ける(軟化を始める)温度は約50度らしいとある。 しかし、50度で本当に軟化するものだろうか? 気温が40度を超えれば、黒い色の道路面の温度は簡単に50度を超えると推測できる。 だとした場合、気温が40度を超える国々のアスファルト道路は、どこも軟化をして場合によってはベトベトに溶けるはず。 それこそ世界的なパニックにるはず。 しかし今は世界的なパニックまでには行っていない。

    ヨーロッパでも、USAでもこれからが本格的な≪夏になる≫。 本格的な夏になるといえば=更に気温は高くなるという事になる。

    だとすれば、これからは、≪道路のアスファルトが溶ける程の異常な熱波が・・・・ ≫ というニュースが多くなるのだろうか? ニュースにあるアスファルト道路の軟化は、ただ、熱波という気温が原因で溶けているのだろうか? ▲ノストラダムスは、≪宇宙から突然、エネルギーがやって来て、物を溶かし始める。 しかし、軍事力ではない。 この威力を作り出す正体が人知を超えているため'人類はそれを自然災害と考えざるをえないのだ。 ≫ という予言を書いている。

    ▲物を溶かす・・での、「物とは?」・・アスファルト道路のことなのだろうか? もしも関係があると想像をした場合、アスファルト=石油系の物質・・と考えた場合、アスファルト以外の【石油から作られた物が溶ける】 のだろうか?

    更にる疑問として、ノストラダムスが予言している=宇宙からのエネルギー・・はすでに届き始めているのだろうか?・・・・時期的に考えれば、第三次大戦が近いと考えられている現代での時間に、その予言は当てはまる感じもする。

    ▲宇宙からやって来るエネルギーが【溶かすものは、アスファルトでない場合には】、別のものとしては何を溶かすのだろうか?と

    ■ノストラダムス_霊界大予言 16章_教会の荒廃
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme14-10006336564.html#main

     爆撃でローマが水没
     
     アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、  教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が  エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                              (第五巻二十五番)

    ノストラダムス-「海に屈する教会」とはローマで生じる ▼偶発事件のことだ。 この事件の過程で. カトリック教会の基礎は'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。

    ノストラダムス- ▼接近して発生するために二つの事件を結びつけて考える人々もいるが、実際の 原因はそれぞれ別だ。 アラブ人は機敏に状況利用に乗り出すが、根本的原因を作ったのは 彼らではなかった。 ヴアチカソ内部の制約が教会狙織崩壊の原因なのだ。 ・・・・・

    ■ノストラダムス- ▼人為的事件が引き金となって自然災害が生じるのだ。

    ---海に関係があるのですね?
    ---ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。 ▲空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、 軍事力ではない。 エネルギーの力がふいにやってきて--▲物を溶かしはじめるのだ。  ---この威力を作り出す ▲正体が人知を超えているため'人類はそれを自然災害と考えざるをえないのだ。
    ---------------------
    ※正体と書いている。---「正体・・・・」という書き方では、なにか【生命体的なものが関わる=陰謀のように感じてしまうけれども・・・・ 】。

    それは違う。 ノストラダムスはハッキリとその正体を書いている。→ ▲宇宙からのエネルギー・・が ≪物を溶かす正体だと書いている≫。

    では、その・・宇宙から突然やって来るエネルギーは、≪物を溶かす事だけに作用をするのだろうか?≫ ---それは考えられないはず。 宇宙という広大なところから来る=≪未知の宇宙エネルギー≫ と思うので、地球全体。 更には太陽系までにも何かの影響を与えると考えるのが、自然な感じの=推理の方向性ではないのだろうか。

    だとすると当然に、地球に存在している=全ての物質。 更には全ての≪生命体にも変化を与える≫ と考えるのが自然な推理方向ではないのか。 だとすれば、この近年の地震の多発。 火山噴火の多発は、その≪宇宙からのエネルギー≫ がすでに太陽系に届き始めているとする説明をしているのでは、ないのだろうか。

    ● 当然に、すでに、・・・・人間にもその=≪宇宙からの未知のエネルギーを浴び始めている≫ と、考えるのが自然な推理のはず。 身体的な突然変異はまただ無理だとしても、≪意識が多様に枝分かれを始める時期になるのでは、ないのだろうか?≫ --- 誰もが≪善的な人間性を求めると思うけれども・・・・≫、、【日月神示】によれば、善人として残れるのは、1000人に対して一人くらいしか、善人として残れないと・・・・。 まあ・・・・、ヒトラーが予言する=超人への始動開始の時代が近づいて来ているのだと思うのですが。

    ≪宇宙からのエネルギー≫ ・・・・その言葉は、単純に考えれば、【格好がよい言葉のはず・・・】。 宇宙・・・・とは広大、無限のエネルギー、巨大なエネルギー、・・などを連想させる言葉。 すでにその≪宇宙からのエネルギー≫を避けられない=太陽系、地球、そして人類であれば、【 そのエネルギーがよい方向に作用してくれる事を、願うしか残されていないのかも。】

    ▲ノストラダムスは、≪宇宙からのエネルギーが、物を溶かす≫・・・・と予言したけれども、≪▲脳みそだけは、溶けないで欲しい≫。 しかし、終末には、野獣の性格に戻る人間が多量に発生するらしきが、【日月神示】には書かれてる。---つまりそれは=脳みそが溶けて、原始の野獣の部分の脳細胞しか残されていないのでは、ないのだろうかと。

    ※冗談は抜きにして、≪脳細胞だけは、溶けて欲しくないのもだ。≫

    2010年07月17日
    キシコ湾の原油流出現場で海底爆発

    原油流出 - メキシコ湾の海底で爆発! ---※動画が少しあます。
    ---(訳者注) 公式報道ではなく、個人のブログのようですが、映像が残っています。
    HOLY SHIT! THE SEAFLOOR EXPLODED!にあったその動画です。

    この光景は、水面下で作動しているROV(水中テレビカメラ)の映像に写っていたもので、ジョンと自分とでしばらく見ていたんだけど・・・見始めた2時間後くらいに、BPの奴ら、撮影していたROV(水中テレビカメラ)を引き抜いちゃったんだよね。

    ディープ・ウォーター・ホライゾンが爆発した時、海底に巨大な裂け目ができたと科学者のマット・シモンズがMSNBCで警告していた。このビデオでも、洞窟から油が吹き出ているのがわかるだろ?

    これを見てると、BPが「油井にキャップをすることに成功した」っていってるのがお笑いだってわかっちゃうね。というより、噴出元にキャップをしたことで、さらに海底の状態をムチャクチャにしちゃったように思える。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156611277.html

    BP  --- 原油流出封じ込め後の重大リスク

    強力なキャップで噴出口を塞いだのはいいが、油井の▲脆い場所に大穴が開く可能性もある2010年07月16日(金)

     英石油大手BPによると、メキシコ湾の深海底にある原油噴出口のキャップを取り替える作業は、・・・・7月12日に無事完了した。これまでは6月に取り付けたキャップから管を通じて原油を一部回収していたが、すき間から漏れ出す原油も多かったため、より密閉性の高いキャップ「トップハット10」を新たに取り付けた。

     うまくいけば、これで油井を完全に封印して原油流出に終止符を打つか、最低でも流出する原油をすべて捉えて海上に待機している数隻の原油回収船に送り込むことができるかもしれない。

    ▲今度のフタは100%の強力密閉
     古いキャップは、掘削装置と海底の坑口を連結する・・・・
    外へ出ようとする原油の圧力を完全に封じ込められるだけの強力な水圧式バブルを備えている。

     密封の次のステップは圧力試験だ。---- 長期的な封じ込め戦略を練る際に欠かせないデータだ。 試験では、新しいキャップに付いたバブルをすべて閉じ、原油の回収を中断する。その上でキャップに付いたセンサーが、噴き出そうとする原油の最大圧力を計測する。このデータから、▲科学者たちは油井の穴が構造的に強固か脆いかを推測できる。「原油が油井の口から出てきているだけで、横から漏れ出していないことを確かめなければならない」と、BPのダグ・サトルズCOO(最高執行責任者)は言う。

    ●原油の圧力は高いほうがいい理由
    圧力は高いほうがいい。油井の内側は傷ついておらず、原油はすべて油井の中を通って噴き出している証拠だからだ。 そうであれば、油井をそのまま封じ込めることもでき、流出も止まる(それでも、油井にセメントを流し込んで埋めるための救助井を作る作業は続ける方針だ)。

     逆に圧力が▲低ければ問題だ。深海の油井のひびなどから原油が横に漏れ出して、周囲の岩の間などに染み出していることを示すからだ。▲最悪の場合、この原油は岩の表面を突き破り、メキシコ湾の海底のどこかにコントロール不能の噴出口を作ってしまうかもしれない。もし圧力が低ければ、再びバルブを開いて原油を海中に出すしかない(BPは、流出する原油を全量回収できるだけの回収船の準備が整うと言っている)
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/2010/07/post-1451.php

    BP原油流出  --- 史上最悪の環境・産業災害を招いた
    深海油田探査の野望と教訓  深海に賭けたBPとオバマの誤算
    2010年07月16日(金)12時09分

    [2010年6月23日号掲載]
    「アメリカの敵」ナンバーワンは、もはや トヨタ自動車でも イランでもない。 イギリスの国際石油資本BPだと、英フィナンシャル・タイムズ紙は嘆く。

     4月20日に米ルイジアナ州沖のメキシコ湾の深海油田掘削施設ディープウオーター・ホライズンで作業員11人が犠牲となる爆発事故が起きてから8週間。 いまだ原油の流出が止まらず、被害は海洋生物から沿岸の地域住民に拡大。 火消し役のはずのBPのトニー・ヘイワードCEO(最高経営責任者)が、「海の大きさに比べれば流出した原油の量など微々たるもの」と発言するなど無神経ぶりを発揮していることもあって、アメリカ人は日増しにBPへの反発を強めている。

     いら立つ世論に背中を押されるように、オバマ政権がBPに科す「罰金」は次第に厳しくなり、BPの株価は事故発生から40%以上下落した。買収やBPの「プランB(バンクラプシー=破綻計画)」が株式市場やイギリス政府の動揺を誘うまでになっている。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
     先のABCニュースとワシントン・ポストの世論調査によると、BPに批判的なアメリカ人は81%にも上る。

    ▲イギリス人の年金も減る
     さらにケン・サラザール米内務長官は6月9日、掘削作業の停止で一時解雇される労働者の給与の支払いを新たに要求。 BPの株価は1日で16%近く急落した。 米政権はBPを「決して容赦しない」と、サラザールは言う。

     イギリス政府も助け舟を出すつもりでいるようだ。 キャメロン新政権のビジネス・イノベーション・技能相、ビンセント・ケーブルが先週語ったように、巨大企業BPに何かあればイギリス経済にも直接間接に重大な影響が及ぶ。

     昨年BPが支払った配当総額は100億ドルに上り、イギリスで支払われた配当全体の約14%を占めた。 イギリスではほとんどすべての年金基金にBP株が組み込まれており、国内で1800万人、人口の30%が何らかの形で同社の株式を所有しているといわれる。 デービッド・キャメロン英首相はBP株が急落した翌6月10日に、政府としてBPを支援する用意があると表明。 株価は反発した。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/2010/07/post-1452.php
    ----------------------------
     ※この原油事故の行方は、≪反キリストの誕生を確実にして、その計画を助ける方向に動き始めた・・≫ と、考えられるのかもと。 この原油事故の後遺症は、【メキシコ湾・・そのものの破壊・・】 だけではなくて、≪▲USAと 英国との関係をギクシャクさせている・・≫。

    反キリストが中東で 『中東地域の占領に動き始めても、米英の気持ちは一致しなくなり、しばらくの間は、反キリストが自由に中東で行動を起させる結果にしてしまうはず』。---その様な事をノストラダムスは予言していたはず。

    ※なんと言う事なのかと思うけれども、この原油事故さえも、≪反キリストに味方をする事故になってしまったのかと・・・・≫。 テロが多発をするという時代さえもが、反キリストに 『味方をする様に動き始めたのでは、ないのだろうか・・・・』。

    反キリスト・・も、≪宇宙からのエネルギー≫ と同じで、まだ『実態として見えないもの』。 だから世界もまだ・・『気が付かないだけであって、実際には確かに存在をしていて、現れる時には、急に・・雷のごとくに、世界を驚かすのでは、ないのだろうかと・・・・』。

    宇宙の大変動は近い




    「これは、少なくとも43年間の熱圏で最も大きい収縮です」
    地球の超高層大気の記録的な崩壊は、科学者を当惑させる

    http://www.space.com/scienceastronomy/puzzling-collapse-earth-atmosphere-100715.html

    前代未聞の強力なガンマ線を観測
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100716001&expand

    ↑この巨大なガンマ線バーストが太陽フレアを巨大化させているのです




    ↑ なるほど

    ガンマ線。 確かにガンマ線は危険だと書かれている読み物が有った感じがした。

    ガンマ線・・・・、ガンマ線・・・・、それは問題だ。

    今日はある数・・投稿をしたので? 【スパム・投稿・・認定】を受けてしまいました。
    だから、わりと長い投稿は拒否をされました。

    まあ・・・・、それは別にして、違う場所にも書き込みたい時には、下のものにも書き込めます。
    ちょっとした『 お知らせ 』として・・・・。

    【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍7
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1279354004/l50

    さらにガンマ線バースト情報

    ◆コンシャスコンバージェンスとの関連があるのでしょうか??
    それにしても今日は、特に肉体労働したわかでもないのに異常な肉体な疲労を感じる。。。
    皆さんはそんなことないですか???


    「観測史上もっとも強力な謎のガンマ線バーストにより NASA の探査機が観測不能に」

    <In Deepより>
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156630588.html

    <関連情報>
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=54952751&expand

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    あなたは知っていましたか? 





    アメリカの最大の会社のCEOの4分の3以上が、これまでの6カ月で辞職したことを知っていましたか?

    アメリカの最も大きい都市の警察署長の半分近くが、すべて同じくこれまでの6カ月で辞職したことを知っていましたか?


    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31721866.html





    メキシコ湾の石油流出で人類が終わるかもしれない7
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1279237369/l50

    アメリカのデブ

    アメリカからデブが消えないかぎりすべての話しわゴシップさ

    困ってる国にデブわいない

    こんにちは。参議院選挙では国民新党が1議席もとれませんでした・・・。ゆうパックの遅れもゆうちょのシステム異常もこのために仕組まれたように感じます。これで郵便貯金はアメリカに流れていってしまうでしょうね・・。minnaの党も結局親米らしいですよ。しかも新ゴーマニズムで「知ってますよ」と言う台詞で本性をあばかれた○田さんを入れたりしてちょっと何を考えているのかわかりません。

    今日が大事な日

    もう止まらないと仮定して、準備すべきかもしれませんね。相当ひどい時代を乗り越える必要がありそうです。
    全世界の海に到達するのは一年半後と予想される。
    http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/828.html
    データでは7月18日以降にこれは起こることになっている。ウェブポット
    http://www.asyura2.com/09/kokusai4/msg/830.html

    アラスカで

    日食明けって事で、また大きな地震があるんじゃないかと心配してますが、アリューシャン列島でM6.7の地震があったようです。
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/dyfi/events/us/2010ywaq/us/index.html
    参考までに。

    何度もすみません。原油流出がひどいことになるとBP社だけで弁償できるものではないので、うまいこと日本のお金を利用できるように持っていこうとするかもしれません。日本国民には気づかれないように・・。最近の菅さんって目に精気がないですね。もしかしたらマインドコントロールされて急に消費税10パーセントとか言い始めたのかもしれません。なんちゃって2大政党制になって誰が一番得するか考えてみてください。

    [トップキルは失敗]

    [BP原油噴出事故-密封は出来ないようです]
    2010年7月18日 日曜日 公開

    圧力は6750psiまで上昇し、それ以上は もう上がらないようです。
    BP社の発表では バルブ付近からメタンガスが漏出しているそうです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32563769.html

    [メキシコ湾の海水を採取し、分析検査に廻したところ]

    2010年7月18日 日曜日 公開

    Dauphin Island Marinaの防護フェンス付近から採取した海水サンプルに有機溶剤を混ぜて
    分析しようとした途端、爆発したそうです。
    多分 Wet Methane とは水の分子に囲まれた、メタンでしょう。 メタンガスが Dry Methaneですから。
    メタンハイドレートも水の分子に囲まれた構造をしていますから、同じものの別の呼称なのでしょう。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32568767.html

    ◆今はコンシャスコンバージェンスの最中ですね!!

    今日もよき日を!!

    ↑メジャーニュースと比べてくだい。。。まやかしですね??

    ◆メジャーマスコミが体制(政府)寄りってことがわかりますよね!!

    [BP、原油流出口の密閉テストを24時間延長]

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007180001.html

    ペルーで肺ペスト発生




    ペルー 国内で初めての肺ペスト発生。ラ・リベルタ県 Trujillo市の地域教育病院に入院した重症肺炎の29歳女性(迅速検査ではペスト陰性であった)の治療を行った研修医32才は多臓器不全、女性に接触した医学生(4学年)も肺ペスト陽性となり重症・・・


    メキシコ湾岸からコスタリカへ避難した海兵隊って国境封鎖に使うのかな~?





    ハルマゲドンの戦い
    http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/armagedon.htm

    その後→最新メキシコ湾原油事故情報

    [インターネットラジオの噂話-BP社、米国政府は隠している]

    2010年7月19日 月曜日 公開

    これは噂話です。 しかし この人物の発言は無視できませんので紹介致します。

    石油業界で最も有名な専門家の Matt Simmons は、今なお 「トップキル作戦やリリーフ掘削作戦は、国民の目を欺くものである。 隠したい事実とは数十マイル離れた場所のところから、原油が大量に噴出している事だ。 この件は 海軍の潜水艦が視認している。」

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32570509.html

    下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=scl2dgK_-Nw&feature=player_embedded
    Matt Simmons still says BP covering up MASSIVE HOLE miles away


    2010年7月19日 月曜日 公開

    [☆やはり一番 恐れているのはメタンガス気泡なのです。]
    -----------------

    司令官は「やっと超精密センサー機材 "Pisces"が手に入り、これをNOAA調査船に積み込む。一番知りたいのはメタンガス気泡が出ているのかどうかなのだ」と発言しています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32570464.html

    下記をクリックして映像を見て下さい
    http://www.youtube.com/watch?v=m170VwwqGyU&feature=player_embedded

    ↑と記事を比較してみてください

    ◆メジャーマスコミって??政府・BPの回し者??
    通信社情報まるごとコピーばかりしないで、日経さん、しっかりしてよ!!あなたがたはプロのジャーナリストでしょ???

    BP、原油封じ込め「経過は順調」
    ふたの試験24時間延長
    2010/7/19 1:37

    英石油大手BPのダグ・サトルズ最高執行責任者(COO)は18日朝、記者団に「この勇気づけられる兆候が続くものと期待を寄せている」と述べ、経過は順調との見方を示した。ロイター通信が伝えた。

    http://www.nikkei.com/news/headline/related-article/g=96958A9C9381959FE3EAE2E39F8DE3EAE2E5E0E2E3E29494EAE2E2E2;bm=96958A9C9381959FE3E4E2E7E58DE3EAE2E5E0E2E3E29F9FEAE2E2E2

    皆さん、郵貯・簡保に預けている金をモウ引き出しましたか!!!!!!!!!!!!!!!!!

    皆さん、今回の日本政治史上に特筆される


    『最大のイカサマ・八百長選挙!!!!!!!!!!!!』


    で当選した者達の心境を推し量って下さい!!!!!!!!!!!


    1. ヤッタイ、やったい、ザマーミー!!!!!!!! イカサマやろうが、八百長ヤロウガ、社会を牛耳ってる側に付いてさへイレバ、


    ブタ箱にブチ込まれるコトも無く、ノウノウと世の中を闊歩して生きてイケルって訳ダ!!!!!!!!!!!!!


    逆に北海道の小林千代美元衆議院議員(民主)を見てミィ!!!!!!!!
    町村のブタ化(信孝)と懇意の札幌地検の検事に嵌められて失職させらるコレ以上無い不当な目に遭わされてるゾ!!!!!!!!!!!


    "警察も検察も皆グルの 「お仲間」" なので、殺人ヤロウガ、麻薬の密売やろうが、売春組織の元締めやろうが、森 祐喜も野口美佳も皆、今ダニ捕まらずに暮らしていける


    『悪党がヤリタイ放題やってられる素晴らしい国、日本!!!!!!!!!!!!!』


    ジャネーカ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    って感じデスかね!!!!!!!!!!!!!!!!




    ダイナソーにみるシンクロにシティ??

    昨日、【ダイナソー】を観て来ました。
    現代文明(科学・テクノロジー)の粋を結集した、至上最高ともいえるエンターティメント・科学ロボットイベントですね。。。
    昨年の【コルテオ】の人間の身体機能をつかった最高のエンターティメント・パフォーマンスイベントと同じく観なきゃそんです。。。
    お奨めですよ!!みなさん^^

    ダイナソーを観ながら、そのリアリティに感動しながらも、そのストーリーの一説に・・・・冷やせが出た・・・・

    ◆6500年前の白亜紀、この地球で1億6500年あまり続いた恐竜の時代の終末を迎えた。
    今の【メキシコ湾】に大型隕石が堕ち、これが起因で地球に壊滅的な気候変動が起きたのであった・・・

    いみじくも恐竜絶滅の起因となった、同じメキシコ湾で起きたこの度の【メキシコ湾】原油流出事故は、人間の時代の終末の起因とならねばよいのだが・・・

    なにか偶然でない因果関係というか【シンクロニシティ】的予見を感じてしまいました・・・・

    ◆再々ひつこいですが、日本も(我々も)この夏は異常高温に気をつけましょうね。。。。

    今日もよき日を!!

    メキシコ湾から逃げる

    いつも感謝している高年の独り言 コメント欄
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/comment.html

    こんにちは。貴重な情報をありがとうございます。フロリダ在住の主婦です。今月、大好きなフロリダ州から北のペンシルバニア州へ引っ越しました。家を購入する前だったのでラッキーでした。
    この国のニュースはオイルが気化しているという情報がありません。ニュースはオイル流出を止めるBPの作業中心なのでアメリカ国民は「キャップ出来れば問題ない。」と気楽に考えている人がとても多いです。「どうして引越しをするんだ??」と親戚からも不思議がられています。6月下旬に十数台テキサスやニューオリンズからの引越しトラックを見かけたと主人が言っていました。危険だと感じている人は北上しているようです。

    ERMAnoaaで風向き(WEATHER FORECASTSで)をチェックしていましたが、今は見れなくなりました。こうなるとなんだかペンシルバニア州も安全か分かりません・・・・。


    フロリダから様 御購読有難う御座います。
    オイルが気化しているのではなく、噴出しているものが、原油とメタンガスが半々のものなのです。メタンガスのアイスシャーベット状になっているメタンハイドレートの宝庫に穴を開けたと思われます。(非常に近接している海底に政府のメタンハイドレート無人探査基地が存在しているのです)原油が噴出していると言う表現で抑えたいのです。異議を唱えている州立大学の海洋学者チームを1時間250ドル(2万円強)でBP社は雇いたいと申し出をしたのですが、殆どは拒絶したようです。理由は、三年間の秘密厳守、口外禁止が条件だったからです。 口封じをしたいのです。 メタンガスが含まれているのは間違いありません。

    最新メキシコ湾原油流出問題→BPは国際裁判ni!!

    [BPの隠し事に米国政府はやっと気が付いたのか?]

    2010年7月20日 火曜日 公開

    米国主要メディアでは爆発防止弁の上に蓋をするBP社の「トップキル」対策が成功したとの雰囲気で報道しています。 ここに来て、政府とBP社の意見が明確に割れている事が主要メディアでも報道され始めました。 (2)がその記事です。

    油井から離れた地層の割れ目から、(メタンガスの漏れかもしれない)なんらかの異常を海底モニタリングで発見したようです。 これに対し、政府側は慎重な態度、即ち 蓋を解放する立場を固持しています。 (1)の部分で、読み取れます。 

    勿論BP社は、蓋を被せて密封を続けたい意向です。
    ---------------------------------------
    ☆一番重要なポイントは、BP社が全ての事実を公開していない事です。 多くの内部告発が出ているようです。 これについては明日にでも記事で配信致します。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32574126.html

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!怒らなかったらあんたはおバカさん!> <これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!もっともだ!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!怒らなかったらあんたはおバカさん!> <これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!もっともだ!>

    と題して10ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11718.html


    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ! http://www.edhardykleidungshop.com/
    http://www.hairghdstraightenermall.com/

    [BP原油噴出油井の近辺の地層から気泡が出ている]

    2010年7月19日 月曜日 公開

    これはBP社の無人潜水艇が撮影した映像です。

    確かにガスが出ています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32576210.html

    映像は下記をクリックして下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=0koe1OW27zM&feature=player_embedded

    2010年の、この7月までの時間をどの様に考えれば、よいのだろうかと悩みます。 ノストラダムスは【混迷の時代】と考えたようですが、今の世界は、≪あふれる情報に振り回されて、意識は混乱をしている状態なのでは、ないでしようか≫。

    欧米での【金融不安で世界が混乱をする】と考えられていたら、メキシコ湾での【原油事故】が発生をして、世界は更に混乱をさせられて、メキシコからの情報(ニュース)に多くの時間と意識をクギ付けにされているはず。 【自爆テロ事件】もまた多発傾向になっているのに、関心があるのか、ないのか? ニュースはただ「自爆テロにより、何人が死亡・・・・」との内容を、無感情に伝えているだけ。

    ≪言葉というものも、不安定なもの≫。 ≪言葉に世界を動かす力があると思っていたら、急にその力を失うほどに、言葉というものは不安定なもの≫のはず。 『オバマが大統領に就任した時には、世界がその就任式に注目をして、熱狂をした』。 そして、『オバマ大統領となり、その発する言葉には大きな力がみなぎっている事を、その就任式の時の映像から世界が感じていたはず』。

    しかし、今はどうだろう。 あれだけ『言葉そのものに力があった演説は、今はなくなり、力を失った言葉を、聞いているだけになった感じがする』。 その様に≪言葉とは不安定なもの≫に、なってしまったと思います。

     この、今の時代の言葉には、≪不安定を感じ、力の無さを感じてしまう≫。 だとすれば、もう・・第三次大戦に向かう流れは止められないと考えるのが、正しい認識になるはず。 言葉に力が無いのだから、幾ら=平和を! 戦争は避けなければいけない!と言葉を発しても、その言葉には人を動かす力は無いはず。

    だから、『戦争を希望している者たちの計画や行動は、止められないはず』。 幾ら『テロは悪だ!と叫んでもテロが増えるだけで、止まらないように』。 その様に今の言葉には、力は無いし、場合によっては・・意味も感じられないものになっているはず。

    ただとしたら、『第三次大戦は起きてしまう』としての考えを持って、その大戦への準備と対策をするのが、本当のところの≪愛国心≫なのでは、ないのでしようか。


    ブルガリアの超能力者 Baba Vanga  (ババ・バンガ)は次のように予言している。

    2010-3次世界大戦は2010年11月から始まります。核や化学兵器が
         使われます。 第三次大戦は2014年10月に終わります。

    2011-戦争の結果、放射性シャワーは、北半球ではほぼすべての生命を破壊します。
         ヨーロッパでは、生き残っている人々へ、イスラム教徒が化学兵器を使用する。
         より深刻な脅威に直面するだろう。

    ヒトラーも2014年には欧米の3分の1が荒廃すると予言している。
    ノストラダムスも反キリストが現れて、世界は一時的に世界征服をされると予言をしているし。 【聖母マリアの予言】でも、第三次大戦は起きて日本は占領されると予言されている。 【日月神示】にはロシアが日本を占領すると予言されている。

    ・・・・とすると、【第三次大戦は高い確率で起きるはず】。 ただ現代人は余りにも便利な生活を手に入れた為に、【第三次大戦】が起きるという事をただ信じられないだけのはず。 それは、ただの漠然とした感覚での考えのはず。 ≪第三次大戦はこの様な理由から起きない≫とする説明が出来ないほどの漠然とした【感覚】から、ただ、第三次大戦は起きないと言っているだけだと思うのです。

    ≪言葉には、力が無くなったのに、ただの漠然とした感覚だけは信じている≫・・・・それが、人間という不安定な意識を持つ生物なのでは、ないのでしようか。 今必要なのは、≪漠然とした感覚≫ではなくて、過去の偉大な予言者の言葉を=信じる事・・が必要なのでは、ないのでしようか。 漠然とした感覚には、根拠が無い考えで物事を言う。 漠然とした感覚には=理由は無いはず。

    その理由が分からないのに、ただの漠然感で、≪第三次大戦は起きない≫と言っても無意味なはずです。 だけれども、人間の意識は論理的には動いていないので、≪無意味な感覚であっても、その無意味な感覚から感じられる事を、言葉に出してしまうものだと思います≫。

    ≪無意味な感覚なのに、その無意味さを信じてしまう≫=それが、人間という不可解な生物なのでしよう。 人間は不可解。だから古代から、
    その自分自身の≪不可解さ≫によって、『何をするべきかが分からなくて、あれだけの多くの戦争を行って来たのでは、ないのでしようか』。

    この現代という便利な世界と感じているのも、ただ先進国や発展途上国の一部だけだと思います。 まだまだ貧困や不幸な国では、『世界を破壊したい』と考えているかもです。 あの様に多くの【テロ】を見ると。

    ≪第三次大戦は、人間が不可解な感覚を持っている為に、古代の流れと同じように、また大戦を起こすもの・・として知る必要がある≫ のではと。

    原油流出はナイジェリアでも!しかもメキシコ湾を上回る規模

    ◆一向に終息の見通しが立たないメキシコ湾の重油流出問題。アメリカが直接にその被害を受けたこと、海洋汚染という目に見えやすい被害が出たことで世界の注目を集めています。しかし、そのメキシコ湾よりもひどいといわれる重油流出問題がすでに起きていたのです! その現場はナイジェリア、何故ナイジェリアで?とお思いでしょうが、本当に深刻な問題が起きているのです。

    http://greenz.jp/2010/06/28/nigeria_oil/

    ◆メージャーメディアからもメキシコ湾原油流出事故関連情報が、また頻繁にでるようになってきました。。。。
    ・・・・が・・・・全て後付記事て感じで・・・しかもロイター等の通信社のコピーそのままって感じですね・・・事前スクープ的、自主取材記事ってないのかい???
    情報統制??情報管制??魂入ってない記事ですね・・・

    油井周辺の海底、新たな原油流出見つかる

    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100719-OYT1T00492.htm

    ※紹介しようとしているページは≪聖母マリアの予言≫に関するものです。 しかしそのページの内容は長くて、全文の紹介は無理です。 なので、区分けをしてどの部分を紹介するべきかと悩んでいます。 ※の2・・としては、ページそのものに関係した注意点です。ページの背景には≪★蛍光色のみどり色を使っています≫  その▲蛍光色の緑色の背景では、目が非常に疲れ易いです。

    よって、ページ全体を、≪ワードパット≫などにコピーをします。 そしてコピーしたページを更に【すべて】を指定して、【文字の大きさ= ポイント指定】を少し大きめの→ 11ポイントか、12ポイントまで上げて読むと、≪蛍光色のみどり色≫も無くなるし、文字の大きさも大きくなるので、読み易くなると同時に、目が疲れません。

    ※↓に区分けした部分には、あの・・有名な数字=666 の意味についての説明があります。
    野獣の刻印とされていた数字=666 ではなくて、一つ一つの 6 の数字にそれぞれの意味があり、その説明こそが666 の正しい解釈だと聖母マリアは伝えていたとの事です。

    ●(抜粋は以下の3書。「ファチマ大予言」、「ファチマ大予言2」 「ファチマ大奇跡」
    http://oriharu.net/jbook1.htm#daikeikoku

    ▼[さらにこの三日間の記事を抜粋する]

    『ドイツの修道女で、1795年から10年間にわたって聖痕[イエス・キリストが十字架にかかった時に血を流したのと同じ箇所から血を流し痛みを受けるという受難のこと]を受け、多くの予言を神から授かった幻視者であるアンナ・カタリナ・エンメリックは、三日間の暗黒について次のように語っている。

     彼女によれば、その日は全世界を恐ろしい闇が襲い、人工的な光は用をなさず聖別されたローソクだけが灯をともすことができる。

     そして血のように燃え立つ深紅の雲が天を横切り、雷のとどろきが地を震動させる。そのため地上では大きな地震がいたるところで発生し、海は泡立ち、洪水となって襲ってくる。

     その三日間、人類の目に見えなかったサタンもその姿を現わし、その忌まわしい姿を見せることによって、人間は思わず発狂してしまう』

    [そして、この暗黒の三日間の次にすぐ"救いの球"による「火の洗礼」が起るという。]

    『エレナ・アイエロは、火の嵐の天罰は、70時間続くと聖母からメッセージを受けた。70時間と言えば、約三日間。暗黒の三日間をプラスすると、六日間である。

    「私達はあなたたちに666の意味を説明してきました。長き年月と良き書物である聖書をまちがった解釈をして、その意味は失われてしまいました。しかし、私はその本当の意味合いをあなたたちに教えます。

     6は、これから地上に来ようとしている者と、今いる者の六人の6、地上を破壊しようという特別の使命をもった、悪魔の六人分の力を持つサタンの6。

     6は、大きな苦しみを受ける恐ろしい六日間の6。そして、6は、罪を受けるであろう▼六人の6なのです」(1977.12.7)


     ベイサイドの聖母のメッセージは、▼666についてさらに詳しく説明している。

     ここでは"6"は、大きな苦しみを受ける恐ろしい▼六日間の6と語っている。

     この六日間こそが、暗黒の三日間と大天罰の時の三日間を加えた▼六日間のことである。

     1976.8.21日、聖母マリアは、ヴェロニカ[ニューヨーク]に救いの球を幻視させたのち、はっきりと告げている。

    「私の子供よ、それはあなたたちの近い将来のことなのです。人類の上に置かれる天罰なのです」』
     
    ※・・・・これは、部分的な抜粋です。 内容はまだまだ多いです。 必要な箇所だけ読むのがよいかもです。

    新テーマ

    ヤスさん、こんばんは。
    いつも貴重な情報、ありがとうございます。
    BP事案関係の情報が多いですが、
    この辺でかわりネタはいかがでしょうか。
    The NDE and the Future
    http://www.near-death.com/experiences/research32.html
    Ned Dougherthy
    Dannion Brinkley
    Ricky Randolph
    David Oakford
    Cassandra Musgrave
    Elaine Durham
    Lou Famoso
    のような臨死体験者による未来情報も
    できれば一次ソースを元に紹介していただけると面白いのではと思います。

    もう、イイ加減に気付いてクレル!!!!!!??????

    >メジャーマスコミって??政府・BPの回し者?? by tonton

    世界の主要メディアを牛耳ってるのは(勿論 日本も)、

    『ロスチャイルド』 に決まってるダロ!!!!!!!!!!

    アメリカ政府やBPは、ソノ下請けに過ぎナイ!!!!!!!!!!!!!!!


    ロイターもAPも Bloomberg も エコノミストもフィナンシャル・タイムスも全てロスチャイルド傘下のメディアである事は常識!!!!!!!!


    中川昭一元財務大臣のアノ "酩酊記者会見" を直接仕組むよう読売の越前谷に指令を出したのも、ロスチャイルドだし、ソレを待ってましたとバカリに世界に配信したロイターやAPの記者に事前連絡していたのも、ロスチャイルド!!!!!!!!!!!!!


    何故、中川昭一は旧政権側の人間だったのに、狙われたのかは、彼が財務大臣であって、既に日本が保有している(実際はアメリカから買わされ続けてきた)米国債を売るかもシレナイといった発言がロスチャイルドを怒らせたから!!!!!!!!!!!!!

    株式会社 "麻生" がロスチャイルドの会社のラ・ファルジュの子会社でアル事を考えても、トテモとても麻生 - 当時の総理 - に中川を守ってやる気概も力も無かったロウ!!!!!!

    鳩山総務大臣辞任についても、全く同じ事が言える!!!!!!!!!!!!!!



    ※この予言のページの背景も→ ★蛍光色のみどり色が使われています。 よって、その対処方法は、上の投稿=聖母マリアの予言① に説明をしている方法で読み易くしてください。

    http://oriharu.net/jBible.htm#World_War3
    ( 聖母マリアの予言 --第三次大戦に関係した予言より )

    1846.09.16、聖母出現(フランスのラ・サレットで少年と少女に)
        米ソ冷戦構造が崩壊し(成就)、世界に大きな破局が訪れる前の「偽りの平和」が訪れる(現在)。

    1917.07.13、聖母出現(ポルトガルのファティマで3人の牧童[その内の一人がルシア・ドス・サントス]に)“ロシア”が世界の脅威となる。 (「ソ連」とはおっしゃらなかったのだそうです)

    1993.02.24、聖母出現(日本でマリア・クレオファに):ファティマ出現時と全く同じ姿にて
    【オリハル註:きっと2013年頃の話→】“ルツコイ”がロシアの政権を握り、独裁制を敷き、周辺諸国を攻め始める。ロシア国内は内乱状態。▲ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の上にロシアの赤い旗が掲揚される。『ヨーロッパは炎のなかに沈み、▲日本は赤い旗(中国国旗)で埋まります…(P54)』

    ルツコイは、内政的には「ロシア皇帝」として君臨し、対外的には「大統領」として振舞う。

      ・すべての組織が崩壊する
      ・貨幣制度はなくなる
      ・すべて反キリスト到来の備えである
      ・すなわち、ひとつの世界政府、ひとつの世界宗教を樹立するため
     ▲・アメリカは多くの紛争に引きずり込まれ、自己防衛の力が弱まり、ロシアの侵略を受ける

    1960.04.08、聖母出現(イタリアでエレナ・アイエロに)
    アメリカが▲世界各地の紛争地帯に軍隊を差し向け、国内が軍事防衛上の空白状態になった時を狙って▲ロシアは先ずアメリカを攻める。 それを見てロシアを恐れたヨーロッパは「アメリカを支援しない」と述べるにも関わらず、何かのきっかけで、ロシアはヨーロッパ全土に進軍する。▲→ ロシアは▲中国、▲北朝鮮、ポーランド及び▲ネオナチと連携し、世界を侵略する。


    (日本のマリア・クレオファの幻視によれば):ファティマ出現時と全く同じ姿にて 朝鮮半島で紛争が起きる→▲自衛隊参加により国内が留守→ ▲アメリカ侵攻で忙しいロシアの代わりに ▲中国が日本に侵攻してくる【≒をのこ草子の関連記述】

    ▲『それは早朝2時ごろに起きる。無数の漁船が非常にゆっくりとやってくる。漁船を装っているが、▲実は、中国の軍事輸送船であり、そのなかには上陸作戦のためによく訓練された膨大な中国人民軍が乗っている。彼らは日本に上陸すると、▲中国ならではの人海戦術を展開して、侵略を行う。そのとき、小型の戦闘機と戦術核兵器(中・短距離攻撃用核兵器)を使用することになるだろう(P58)』
    ----------------------------
     ※この部分の予言で少し謎が解けた部分があります。 ≪中央・東ヨーロッパの予言≫・・の中に、ヨーロッパ地域の戦争なのに、【北朝鮮】という名前が出て来るのです。 考えてみると、日本からは不思議に思うけれども、北朝鮮の外交能力は高くて、世界の百ヶ国以上と外交を結んでいて、ヨーロッパや中東にも大きなネットワークを持っています。 ドイツにも大きな北朝鮮の政府公館があるとのニュースも出ていました。最近は外貨不足でその政府公館を分割して売る話もあるとのニュースでしたが。その様に北朝鮮はヨーロッパにも大きなネットワークがあるとすれば、北朝鮮はロシア以上にヨーロッパでは、工作活動に能力を発揮するのではとも考え始めるところですが。

    ▲さらに、日本への攻撃に関しての推理をすると、【日月神示】には、北から来るロシアに気をつけよ!としているけれども、聖母マリアの予言も参考にすると、北も南も警戒が必要という感じがしますが。

    ▲外国の人の考え方は知りませんが、日本人の特質を考えてみると=≪右か、左か?≫ ≪するか? しないか?≫ ≪賛成か? そうでないのか?≫・・・・などとする、二つの中のどちらを選ぶのか?という選択傾向が強いのではないでしようか。 つまり、南も危ないのだけれども、とりあえずは「北が危ない」としよう。 という事になる場合には、「南の危険を忘れやすい傾向に陥りやすい」のでは、ないのでしようか。

    この≪聖母マリアの予言≫・・から推理すると、北も危ないけれども、南も危ないとして、両方を警戒するとするべきなのではと・・。 南から来る中国を警戒をすると同時に、北も警戒。 ロシアは北朝鮮とも連携をして・・・・。としているので、当然に北朝鮮も警戒をする必要があるはずです。 だとすると、四方が海なので、≪四方を警戒する必要がある≫・・という事なのだろうと思いますが。

    ■滑走路わだちにはまり、米国機立ち往生…成田

     19日午後5時15分頃、成田空港のA滑走路(4000メートル)北端で、米国ポートランド行きのデルタ航空90便(ボーイング767―300型機、乗員・乗客216人)が離陸のための助走を開始しようとしたところ、前輪が滑走路上にできたわだちにはまり、動けなくなった。

     同便は自走をあきらめ、駐機場まで牽引車で移動した。乗客らにけがはなかった。

     成田国際空港会社によると、わだちができた場所は、誘導路から滑走路に入った航空機が管制塔から離陸許可を得るため、いったん待機する場所。滑走路のわだちは珍しくないが、▲航空機が立ち往生するほどの深いわだちができた原因について、同社は「これまでの滑走路使用に加え、▲暑さでアスファルトが緩んだ可能性もある」とみており、点検の上、補修する方針。成田航空地方気象台によると、同空港はこの日、▲33・2度の最高気温を記録した。 (2010年7月19日21時19分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100719-OYT1T00573.htm?from=y10

     ※気温が33度くらいで、あれだけの重量に耐える強度を持っている滑走路の一部が溶けて、【輪だち】が出来るとは・・・・。 普通では考えられないはず。 しかし、中国の道路でも・・、ロシアの道路でも・・、アスファルトは溶けていた。 ロシアの気温だから暑いといっても35度か・・36度くらいだったはず。 それなのに道路のアスファルトが溶けるとは信じられないはず。 しかし信じられないけれども実際には溶けている。

    なぜ? 考えられるのは、≪ノストラダムスの予言≫・・が関係しているのかも・・と。
                ↓

    ノストラダムス-「海に屈する教会」とはローマで生じる ▼偶発事件のことだ。 この事件の過程で.
    カトリック教会の基礎は'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。

    ノストラダムス- 接近して発生するために二つの事件を結びつけて考える人々もいるが、実際の
    原因はそれぞれ別だ。 アラブ人は機敏に状況利用に乗り出すが、根本的原因を作ったのは
    彼らではなかった。 ヴアチカソ内部の制約が教会狙織崩壊の原因なのだ。 ・・・・・

    ノストラダムス- ▼人為的事件が引き金となって自然災害が生じるのだ。

    ---海に関係があるのですね?
    ---ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。 ▼空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、 軍事力ではない。 ▲エネルギーの力がふいにやってきて--▲物を溶かしはじめるのだ。  この威力を作り出す▲正体が人知を超えているため'人類はそれを▲自然災害と考えざるをえないのだ。
    --------------------
    ※もしも、このアスファルトが溶けるという現象が、ノストラダムスが予言している様に=≪宇宙からのエネルギー≫が関係しているとすれば、これから先にも多くの国で『アスファルトが溶けるほどの最高気温を記録・・』などとしたニュースが出て来るのかも・・・・

    カトラ火山最新状況

    ◆その後の地震数の推移です。7月11日(現地時間)に 14回の地震を記録したあとは、地震数が急減し静かな状態が続いています。

    http://macroanomaly.blogspot.com/search?updated-min=2010-01-01T00:00:00%2B09:00&updated-max=2011-01-01T00:00:00%2B09:00&max-results=50

    2010年7月19日月曜日

    カトラ山で地震 ― アイスランド (続報 15)
    宏観亭見聞録より

    ■中欧・東欧、道路や滑走路ゆがむ…エアコン品切れ

     AP通信によると、チェコでは、猛暑のため、プラハの国際空港で▲滑走路がゆがんで一時使用不能になったり、同国とドイツを結ぶ▲高速道路のアスファルトが一部盛り上がり、修繕のため、高速道路が数日間閉鎖されたりしている。

     一方、スロバキアからの報道によると、同国初代大統領を務めたミハール・コバーチ氏(79)が12日、首都ブラチスラバの路上で倒れ、入院した。コバーチ氏は、持病もあるが、「暑さも(倒れた)原因ではないか」と話している。

     ハンガリーのブダペストでは先週、気温が36度を超えるまで上昇。電器店では扇風機やエアコンが飛ぶように売れ、品切れが相次いだという。
    (2010年7月19日22時05分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100719-OYT1T00567.htm

    このヨーロッパからの異常なニュース。 暑いのは、暑いけれどもヨーロッパの暑さは30度~36度くらいの範囲。 【世界の天気】でヨーロッパの最高気温を調べると。 ロシアでも暑い、暑いという状態でも31度~33度の範囲。

    その様な気温の中で、道路のアスファルトが多くの国で軟化して溶ける状態になるとは不思議に感じる。 ただの温度的なものでアスファルトが溶けるのなら、路面温度は相当に高温なはず。 路面温度であれば簡単に調べられるはず。 気温が33度としても、どれだけ路面温度が上がるものなのだろうか? 【温度的な原因も含まれているとしながらも、別の原因も複合的に加わっているのでは、ないのだろうか?】。

    それこそノストラダムスが予言している様に、≪宇宙からのエネルギー≫が関わっているのではないのか? アスファルトの成分を変質させて溶かしているのでは、ないのだろうか?

    とにかく、最高気温が33度くらいでもアスファルトが溶ける状態になるという事は、まだまだ多くの国でアスファルト道路が溶けるのでは、ないのだろうか?

    ロビン・フッド702
    http://9131.teacup.com/tokaiama/bbs/3682

    FOX ニュースによると、ラスベガスに「ロビン・フッド702」と名乗る義賊(?)ギャンブラーが出没。このロビン・フッド氏はプロのギャンブラーだが、本名は明かしていない。702とは、ラスベガスのエリア・コード。

    ロビン・フッド702氏は、賭博テーブルで儲けた金をはたいて、困窮家庭に救いの手を差し伸べている。前回は2008年に困窮家庭を選んで助けたが、今回救いの手が差し伸べられるのは、夫は末期ガンで、妻は2つの仕事をかけもちし、10代の子供2人をかかえているという夫婦。彼らの収入のほとんどは、夫の治療費に消えてしまい、住宅ローンが払えなくなって住んでいた家も追い出された。

    ロビン・フッド702氏いわく「彼らに少しの希望を与えてあげたい」とのこと。

    FOX NEWS Robin Hood 702 Strikes Again
    http://liveshots.blogs.foxnews.com/2010/07/19/robin-hood-702-strikes-again/

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!怒らなかったらあんたはおバカさん!> <これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!もっともだ!>

    ページの訂正です。

    昨日紹介させていただいた以下の題名のももいちたろうさん情報についてです。

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!怒らなかったらあんたはおバカさん!> <これじゃ~、官僚達に日本国民全員が下等人間たちとバカにされるのももっともだ!もっともだ!>

    最初のページに誤りがありました。
    (誤り)http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11718.html

    正しい最初のページは以下↓です。
    (正)http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11717.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    知りたい!!→コンシャスコンバージェンスの結果を??

    この2日くらい前からメジャーメディアにもメキシコ湾原油流出事故情報の変化が頻繁にでるようになってきました。。。
    ・・・と言う事は、近いうちに何か大きな変化または、重大な米政府発表があるのでは・・・・と思っています。。。

    これからハリケーンの本格シーズンにはいります。
    原油流出もだが、それ以上にメタンガス噴出(メタン・ハイドレード)の行方に恐怖を強く感じます。
    一触即発する大爆発・・・大津波・・・そして地殻、マントル変動・異常→気候異変・異常へと、どんどん連鎖して・・・

    ◆世界のポイント地点で執り行われた【コンシャスコンバージェンス】はどうだったんでしょう??
    その後の行方??情報が欲しいところですね!!

    メキシコ湾も地球異変として重要な事項【物理現象】ですが、ときを同じくして、人間のこれからのあり方を示すコンシャスコンバージェンス(アースコンシャス・ネイチャーコンシャスとのコンタクト)の行方も、【パラダイムシフト】へ向けての重要な事項【精神・意識変革事象】です。

    メキシコ湾原油流出事故情報の発信頻度が異常に高まってきています。

    [シェル石油の Hofmesiter前会長のインタビュー映像]

    ◆結局、放出を継続。。。つまり垂れ流しして圧が自然に下るのを待てって??
    石油関係者のクールな言葉には怒りを感じます。
    これでは、ハリケーンとともにメキシコ湾もシャッフルされて【天罰】とも言える『メタン大爆発』もしくは『黒い雨の内陸部への降雨』が下るのではないのでしょうか。。。
    被害を被るのは【一般国民】なのだ・・・

    だが。ここまで地殻が壊れてしまってる状況では、プロも、もう打つ手がもうないのかもしれまんね・・・

    人間って愚かな生き物です。。。

    でも、石油業界(裏支配者企業)は皆、A級戦犯です!!BPは実行犯でもちろん絞首刑でしょうが・・・・
    しかし、経済(連鎖)社会で成り立っている現代人間社会では、結局は自分の首も絞まるから彼らを罰することは法的規制以上にはおよびません・・・・

    やっぱり、神ので手が働いて・・・
    一から始めないといけない時がきているのでしょうね。。。


    2010年7月20日 火曜日 公開

    ★シェル石油の Hofmesiter前会長は、「現在、大統領府、エネルギー省も BP原油噴出油井のケーシングに亀裂が入り、それでガスの漏出が起きていると考えている」と発言。

    ☆換言すると、もう蓋を被せて密封する トップキルをすると、油井は原油貯油地層の圧力自身で、ケーシングの亀裂を広げて、収拾がつかなくなると云う事です。 放出を継続して、圧力を下げる必要があると云う事です。

    ★一方 BP社は定例記者会見を延期しています。

    映像は下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=xluBorTK8Is&feature=player_embedded

    ↑記事はこちらです

    [シェル石油の Hofmesiter前会長のインタビュー映像]

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32579716.html

    いつも感謝している高年の独り言より

    言論統制が本格化



    アメリカで先週 反政府の73、000のブログが閉鎖された。グーグル、ヤフー、ビングも政府の言論統制に協力開始。Youtubeなどで多くのビデオが削除され始めたとの噂。


    http://www.helium.com/items/1893892-why-73000-wordpress-blogs-were-shut-down-by-the-us-government




    四川地震を誘発した三峡ダム決壊の恐れ

    三峡ダムは、満水になると、地球の地軸が2.5cm傾くとも言われている。
    ユーラシア大陸全体が 地盤沈下する可能性あり。
    もし決壊したら対岸の火事では済まない模様。
    揚子江下流域の武漢、南京、下手すると上海までが全滅。
    さらに、揚子江河口から東シナ海、南シナ海、日本海まで、 広範囲に渡る海域の生態系が全滅、 気候が制御不能なほど激変。

    地球の地軸を傾ける程の大質量が、三峡ダム決壊により一気に移動したら、 間違いなく天体規模の災害が起こる。

    http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-261.html

    緊急に付き転記より

    言論統制 ・・・・  なるほど。 十分に考えられると思います。

    世界の一般国民は、【第三次大戦は起きるだろう・・・ 】とする漠然的な気持ちを持っていても、その風潮は=うわさ的な話だけで、その先の話までには進まないはず。 しかし大きな国にというのは、色々な研究機関や調査機関のデータからして、【第三次大戦は起きるもの・・】としての確信を持っていのでは、ないのでしようか。 ロシアにもアメリカにも【巨大な地下都市が作られている】と推測されているし。

    それらの準備は、≪第三次大戦は起きるものとしての、準備≫なのでは、なのいか? ・・という事は大きな国は、すでに【第三次大戦を想定しての準備をしていると思うのです】。 FEMAの【巨大な収容所の存在】もそうだし。 アメリカのコロラド州にあるデンバー空港の地下には、【巨大な地下都市が作られている】と考えられているし。

    だとしたら、アメリカがそろそろ第三次大戦の準備の一つとして=言論統制の準備をする・・としても不思議ではないはずです。

    ヒトラーの予言──2039年の未来図について

    「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが・・・・、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。 それは天変地異の期間でもある。 人類は大自然から手ひどく復讐される。 ▲気候も2つに分かれ、激しい熱と ▲激しい冷気、火と氷、▲大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。」

    「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が・・・・ 、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。 そのため一部の恵まれた国を除き、▲多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。 ▲毒気で息絶える▲街もある。

    2000年以後は、それが一層ひどくなる。 2014年にはヨーロッパの3分の1と▲アメリカの3分の1が荒廃してしまう。 アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
    --------------------------
     ヒトラー予言の中でも、この部分は非常に気になる部分であり、予言が示している時代は正に、≪現代≫を指している感じがします。 異常な熱波があると思えば、次には異常な寒波が襲い=地球は灼熱の時代に向かっているのか? 氷河期に向かっているのかが分からなくなってしまっている。 その両極端な異常気象の出現は、まさにヒトラーが予言している通りになって来ているはずです。

    『 ▲毒気で息絶える▲街もある。』・・・・と言っています。 『 ▲国ではなくて→ ▲街と言っています。』 そこが不思議だったけれども、メキシコ湾での原油事故の大災害ぶりを見ると、その被害はメキシコ湾周辺の州や▲街を破壊するはずです。 それも被害を与える種類としては、正に【原油での毒成分、撒かれる化学薬品での毒成分。 そして多くの動物や生物が死ぬ事による腐敗臭という・・毒気。】

    その様にメキシコ湾沖の原油事故を見る場合、まさにヒトラー予言との符号を考えてしまいます。 メキシコ湾だけでなくてアフリカでも【原油事故は続いている】としての投稿があったはずです。 南米の国でも原油事故の後始末の放置があるとしていたし、今は多くの国で【大量の汚染物質を河や海に流しています。】・・それはまさに河、海の周辺の街を【毒気】でもって破壊をすると言えるはず。

    しかし今はすでに=≪言葉には、力がありません。 世界の気持ちを一つにする説得力はありません。≫ だとしたら、残されている未来は、もう世界が破壊をされる風景を見る状態を・・待っているだけしか出来ないはずです。 それは、≪悲観論でなくて、世界が覚悟に向けての意識を持ち始める事が必要なのでは、ないのでしようか。≫   世界の終わりを知る事は=人類が懺悔(ざんげ)に向ける事は、今までの意識の汚れを落とし始めるスタートになるのでは、ないのでしようか。 世界の終わりを知る時=人々は素直に懺悔に向かうのでは、ないのでしようか。
    -------------------

    2010年07月20日
    メキシコ湾沿いのガルフポート市の海岸に大量の死んだ魚が漂着
    大量死した魚がジョンズパーク近くのガルフポートの沿岸を覆い尽くした
    ミシシッピー州のガルフポート市の海岸には、原油以外のものさえ漂着し始めている。 誰でもこの光景を見る前に匂いで異変に気づくはずだ。異臭は海岸を埋め尽くした死んだニシンやアオダイから発せられていた。 この大規模な魚の大量死は、現場を大きな混乱に陥れた。

    何人かの建設労働者は昼休みの間、この異臭で混乱させられた。 「匂いのひどさはものすごかった」と、カーターさんは語る。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156894440.html

    暑い時があれば、寒い時もある。・・・・それは当然だけれども、今の極端さは、何かが変に感じてしまいます。

    異常な寒さが南米で猛威 死者など各地で被害  ---  2010.07.20 - CNN

    (CNN) 南米大陸南部がこのところ強い寒気に覆われ、各国で死者が出るなど被害が拡大している。
    ペルーの国営通信によると、ボリビアでは低温の影響でこれまでに18人が死亡している。

    パラグアイでは、低体温症で8人が死亡したほか・・・・
    17日に寒冷前線に見舞われたアルゼンチンでは、・・・・・
    ペルーでは、気象当局が3年ぶりの低温を記録したと発表したと・・・・・

    この低温現象は、ジェット気流の影響で低気圧が北上し、南極の・・・・・
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007200018.html

    欧州の熱波のニュースの裏では、この様な≪異常な寒波による大災害≫が発生中とは驚きです。 驚きのあまりに全文をコピーします。

    2010年07月20日
    南米で未曾有の大寒波。収まらない異常低温により複数の国で凍死者が続出

    南米で続く寒波でこれまでに▲175人が死亡

    最近の寒波の影響で、南米の6カ国で少なくとも175人が寒さのために死亡した。寒波はペルー南部でもっとも厳しく、アンデス山脈では、高高度で気温がマイナス23度まで下がった。

    先週だけで、112人の人々が低体温とインフルエンザで死亡した。アルゼンチンでは、この10年でもっとも低い気温を記録し、16人が凍死。また、11人が暖房器具の不完全燃焼による一酸化炭素中毒で死亡した。ボリビアでは、18人が死亡。南米チリで5人、ウルグアイでは2人が死亡した。ブラジル南部でも寒さのために9人が死亡した。

    また、何千頭もの牛がパラグアイとブラジルの牧草地で凍死した。 通常は、ここまで気温が下がることがないため、動物のための厩舎がそれらの地にはない。

    週末までボリビアとペルーのいくつかの地域では学校が休校となった。 また、大都市のホームレスのために非常用のシェルターを開設した。電気とガスの供給網は多くの地域で容量の限界に達してきている。

    アルゼンチンでは、いくつかの州で天然ガスが不足していることが報告された。 この未曾有の大寒波で最も影響を受けたのは貧しい人々だ。彼らの家には寒さに対処するための設備がなく、また、保健医療へのアクセス環境が不十分となっている。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156911193.html

    ※北半球がこれから=本格的な【夏を迎える】という事は、南半球では、これからが本格的な【冬に入るはず】。 それなのに、本格的な冬の前にこれだけの大寒波という事は、これから先にも大寒波による災害が発生するのでは?と・・

    BP事故が変える世界のエネルギー事情 (1/2)
    フォーサイト7月20日(火) 16時38分配信 / 海外 - 海外総合

    今回の事故は世界の海洋油田の事故としては最悪の展開になったが、エネルギー業界関係者の中には「いつか、どこかでこんな事故が起きると思っていた」と事故をある程度、予見していた人もいる。深海油田の開発、原油生産はそもそも地上の油田ほど簡単ではなく、水深が増す毎に幾何級数的に難度が増すからだ。人間が潜ることのできない深海では、何かのトラブルが発生してもすべて遠隔操作で対処しなければならない。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100720-00000301-fsight-int

    ---続き
    BP事故が変える世界のエネルギー事情 (2/2)
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100720-00000302-fsight-int

    2ちゃんねる?

    ここって2ちゃんねるっぽくなってきたな。

    [流石、弁護士は、国家よりすばしこい!]

    2010年7月20日 火曜日 公開

    やはり、ベンゼン等が検出されたようです。 国家機関よりも素早い発表ですね。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32584276.html

    これに対してのコメントとして
         ↓
    ここって2ちゃんねるっぽくなってきたな。
    2010/07/20(火) 20:21:54 | URL | ***** #- [編集]

     ここで、その様なコメントはいらない。
    その指摘している場所で、誰かがイタラナ事をして、ただ投稿数が多いだけなのに→【荒らし認定依頼】をしたので、【ブラックリスト】に入れられた。 まあ・・長期? 普通は1ヶ月くらいは【書き込みが出来ない】との説明が書かれていた。

    だから、ここのブログにお邪魔をする回数が増えたのだけれども、まあ・・・・、その様なコメントは、ここでは必要がない。 また、イタラナイ波風を立てる元だ。 だから、自分なり意見や、他の人の役に立つニュースや情報などがあれば、投稿をしてほしい。

    まあ・・・・、こちらも食いついて悪いけれども、その様なコメントこそが→ 2ちゃんねる・・ぽい と言えるはず。 2ちゃんねるでは、2ちゃんねるの良さ。 ここでは、ここの良さを活かしてお互いが、利用をすれば良いと思う。

    まあ・・・・、そう言うことで、ここのブログの活性化にお互い・・・・、参加をしましよう。

    セーヌ河畔、今年も「ビーチ」に=都心でリゾート気分満喫-パリ

     【パリ時事】 パリ市内を流れるセーヌ河畔に人工の砂浜などを整備し、都心でリゾート気分を楽しめる▼恒例の催し「パリ・プラージュ(海岸)」が20日、1カ月間の日程で始まった。 最高気温が連日30度を超える暑さの中、多くの市民や観光客が訪れて日光浴を楽しんだ。 2002年にスタートしたこの企画は、パリ市庁舎付近を中心に車道約4キロを通行止めとし、砂を敷き詰めて人工ビーチを整備。市によると、例年400万~500万人が訪れている。 (2010/07/20-19:18)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010072000864

    ※この記事に写真が付いていれば、その催しものの素晴らしさの雰囲気が世界に伝わって、世界にも良い効果の誘発になったのかもと思うのだけれども、この様な=逆境( フランスの場合では、暑い夏 )を乗り切る為に、考え出されたと思う・・催しもの。

    その様な・・逆境を反対に楽しみに変える考え方が、今のメキシコ湾周辺の街には必要なのかも知れないと思ってしまった。 浜辺に【原油】が漂着を始めた所では、もう・・・・幾ら暑くても、海の中には入れないはず。 場合によっては浜辺には、原油や魚類の臭いが漂って、もう・・浜辺には行かれない海岸地域の街もあるかも知れない。 今までは、特別に意識をしなくても≪浜辺のある生活をしていた≫のに・・・・。 ある日、突然に海に近寄れない生活になって、落ち込む環境に街が包まれているはず。

    だとしたら、それこそ、上の【フランスからのニュース】の様に、≪逆境を楽しむ意識≫が、「メキシコ湾周辺の街には必要になる」はず。 メキシコ湾周辺の街には、≪フランスの様に、逆境を楽しみ変える何かを見つけて欲しいものです。≫

    イスラエルは信頼性の高いイラン攻撃計画でアメリカを説得 ---◆7月20日

     オバマ政権がイスラエルのイラン攻撃には絶対反対であるということ、従ってイスラエルはイラン攻撃をするとすれば単独で行わねばならなくなる可能性が高くなっているが、アメリカが参加しないイランとの戦争では、イスラエルとしても心細い。

     そこでなんとかしてアメリカを説得して対イラン戦に参加させようと、イスラエルは高度な軍事作戦を練り上げて、アメリカが参戦しやすいような工夫をしているらしい。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/407/

    中国13億人の海水浴場が泳げるってレベルではない。
    2010年07月20日20時11分 / 提供:秒刊サンデー
    http://news.livedoor.com/article/detail/4896340/

    この凄い人ごみの写真を見ても、どの様な感想を書いてよいのかが分からない。
    しかし、その凄さが 「中国なのかも知れない」。

    日月に「暑さ寒さ厳しくなるぞ」みたいなこと書かれてなかったかな?
    神一厘の仕組みってなんなんだろう。
    ユダヤ的な世界支配のネットワークが善の働きに180度転換する事なんだろうか。

    言論統制が本格化





    アメリカで先週 反政府の73、000のブログが閉鎖された。グーグル、ヤフー、ビングも政府の言論統制に協力開始。Youtubeなどで多くのビデオが削除され始めたとの噂。


    http://www.helium.com/items/1893892-why-73000-wordpress-blogs-were-shut-down-by-the-us-government



    情報求む!



    ※地球が未知のエネルギーを受けて、人類にも意識の変化が起きる・・・・などと書かれていた=過去のもの・・を探していたら、この様に書かれている・パート(部分)が有り、改めて読んでみると、まさに現代に発生している=異常気象の説明と符号している様な気がするので、投稿をしました。
           ↓

    第六の夜にむけて9  12月30日 --- 星間エネルギーの中に突入
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-155.html

     ・・・・「現在、太陽系はエネルギーの強い星間雲の中に突入しつつあり、それが太陽系全体が温暖化しつつある原因である。」と書かれている。

    更に次の様に続いている。→ (※読んで行くと、この部分が重要らしいと。)→
     「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、われわれが経験している▲物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに反映された結果なのだ。太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ。」

    また、クリフ・ハイがALTA報告書で何度も書いているように、太陽系が銀河面を通過しつつあり、それにしたがって太陽系全体が銀河面の強い重力場によって圧縮されることが原因なのかもしれない。

    1309パート5詳細要約、2009年4月14日配信、予言解説書7所収
    (※投稿者からのお詫び→ ▲印が多くで読みにくいと思いますが、その箇所が気になるので▲印を付けました。)

    ▲・2012 年に発生する問題との関連が深いデータが存在する。いま太陽系全体が銀河系の磁場によって圧縮された状態にあるが、それは太陽と地球が、古代マヤ人がフナブ・クーと名づけた▲銀河中心と直列する2012 年12 月21 日には最大の状態に達する。

    ▲・その影響は甚大である。太陽活動が弱くなったり、▲火山活動がいっせいに活発となったり、▲また急な頭痛や▲多くの人間の急死、さらに動物の集団死などが相次ぐ。▲人間の死亡率の上昇と動物の大量死が同じ原因で起こっていることが▲理解されるのには時間がかかる。

    ▲・ 2012 年の春分の日を過ぎるころには太陽活動は異常になり危機的な状態に達する。しかしながらこれは ▲2013 年に発生する危機とは比べるとまだ序の口である。

    銀河中心(フナブ・クー)との直列までは銀河系の磁場によって太陽系が圧迫された状態だったが、この時期を過ぎると磁場による圧迫が急に緩和されるため、抑えられていた太陽の本来の活動が急に高まり異常な水準に達するのである。つまり、2012 年初旬には太陽活動の異常が発生するが、2013 年の春分には、磁場の圧迫が緩和されるので太陽活動がさらに異常になることだ。これがどういう現象なのかパート6に詳しく説明される。
    ・・・・・・・・・・・    ※続きの部分は、『ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ』・・の各パートから順次追って行って読んでください。

    お返事とやらへ

    お前の底が見えるコメだな。
    お前モテないだろう?女の1人もいないオタクって感じがモロ伝わってくるな。
    くだらないコメに食いついてくるよりもっと真面目に仕事して少しは社会の役に立てよ。

    ブログの本質と目的

    この、『ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ』の本質と目的は、考えるところ・・ブログの立ち位置は、この様な所に在りますとの『説明』がされています。 その部分を抜き出してコピーします。
              ↓

    21世紀に入ってからというもの、これから本当にどうなるのか先の見えない状態が続いています。 ▼予言などのスピリチュアル系の枠組みなどを▼活用して▲見通しが立てられないものなのかどうかやってみます。

    このブログは、一般的には認知されていないさまざまな▼「予言の枠組み」に、なんらかの妥当性があるものかどうか、あくまでブログ作成者の視点から分析的に検証することを目的としています。したがって、▲どの記事も「予言的な内容」を含んでいます。こうした・・・・ このブログは、予言の的中を保証するものではありません。この点を十分に留意し、記事をお読みください。
    -----------------------
     と『説明がされています』。

    その『説明』からも、ここのブログは ≪予言に関係した=予言そのものの紹介。 予言に関係した話題や分析。更には予測・・・・≫ ≪更に、予言につながるかも知れないニュース。 ニュース内容から予言との関係を推理したり、考えたりする事・・・・など≫を行って、≪未来に何が起きるのかを、少しでも知りたい。 考えたい。 分かりたい。≫とする『前進的な意識の活動を進めていくブログになっている』・・と思います。

    【もてる=人気がある】、【恋愛の話】・・などを『話題にする場所ではないはず』。 その様な事を話題にする掲示板は別の所にあるはず。 『・・真面目に仕事して少しは社会の役に立てよ。』・・という話は、それこそ、『 2ちゃんねる的な思考を感じて、気分が悪くなる。』 ▲その様な『 説教的な話も、2ちゃんねるの中での専売特許的な投稿になっているはず。』 『説教的な事を話したいのであれば、それなりの掲示板があるはず。』

    ※個人的な【邪推になるけれども】、その様なコメントを見ると、どうも・・・・【ネット工作員の存在】というものを考えてししまう。数年前には、【ネット工作員の存在】というものが、ネットの中で話題になった。しかし今はまったく聞かなくなった。・・しかしネットの中には、色々な国の【ネット工作員が存在していはず】。 日本に多く関係しているとすれば、中国、韓国、北朝鮮などの【ネット工作員】、日本人でもそれなりの企みを持ったり、組織に属した=【ネット工作員】としての活動があるはず。

    【ネット工作員】はもちろん、≪社会の混乱や意識の破壊、洗脳、孤立化を仕掛ける・・≫などの訓練をされているはず。 だから、『工作員の工作パターン』としては、【恋愛】、【オタク】、【ニート】、【もてない】、【真面目に仕事をしろ】・・などの言葉を使い、≪日本人の連帯感の分断や孤立化を考えるし、実行をしているはず。≫

    今はネットの中で、≪ネット工作員という言葉は聞かれない。≫ とすると、【本物のネット工作員】は、ネットの中で自由に、≪日本社会の混乱と団結心や連帯感を分断する工作を行っているはず。≫

    ※だから、2ちゃんねるの中で、【ブラック・リストに指定をされた経緯】も、今考えると何かが「おかしかった」。 投稿に対しての批判が連続して複数ほど、短時間の間に投稿をされた。 IDは別々だった。 しかし、【短時間】、【批判という同じ傾向の投稿】、【明から分断と孤立化を狙った投稿に見えた=批判の集中と、他の者に、この者は変質者だとする悪いイメージを持たせる為の誘導をする投稿内容など】・・ その様な感じを、後から分析をするとその様に感じた。

    まあ・・・・、【ネット工作員】・・・・それは誰もが分からない。 ネット工作員として活動をしている本人しか知らない。 しかしネットの中には、≪日本社会の混乱、連帯感の分断、個人攻撃をして孤立化、批判を続けて孤立化と自信喪失工作・・・・≫などを【ネット工作員】は行っているはず。

    それらの【ネット工作員】は訓練を受けた=別名は≪サイバー工作員≫かも知れない。 相手を攻撃する言葉の訓練も受けているはず。 だとしたらなるべく相手に反応しない方がよいと思いながらも、≪過剰反応をしてしまう場合≫がある。 ・・・・ネットの中は、≪善的なものよりも、悪意に満ちたものが多いはず。 疑いながらネットを楽しむと疲れるけれども、やはりネットの中の中では、注意と警戒をしながらの楽しみが必要だと思うのです。≫

    まあ・・・・、【ネット工作員】によって、日本人の意識が孤立化や連帯感の分断を受けない様に、意識をシャキーンとして気をつけましよう。 その様な事を言いたい心境になったので、長々と書いてしまいました。 ではでは。

    ペンギン300羽以上餓死か 乱獲で小魚減少? ブラジル  2010.7.21

     ブラジル南東部サンパウロ州の海岸に打ち上げられたペンギンの死骸(AP)

     ブラジル南東部サンパウロ州の海岸で最近、ペンギンの死骸(しがい)が次々と打ち上げられ、地元紙グロボ(電子版)などによると、20日までに死骸は計300羽以上となった。いずれも餓死とみられ、餌となる小魚が乱獲や地球温暖化に伴う潮流などの変化で減っているとの指摘も出ている。

     南米の最南端部に生息するマゼランペンギンで、南半球が冬になるこの時期、アルゼンチン・パタゴニア沖から餌を求めて水温が高い海域に移動する習性がある。例年、100~150羽がサンパウロ州の海岸で観測され、10羽程度の死骸が上がることもあるが、短期間でこれだけの数は例がないという。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100721/amr1007211156005-n1.htm

    ↑の(動画)投稿に関して
         ↓
    Matt Simmonsの警告BPの石油事故に関しての警告。
    --------------------
     【警告に関して】なので、重要な内容が含まれていると思うのだけれども、英語が分かりません。 残念です。 重要な内容であればいずれ【翻訳されたもの】が出て来るのを期待したいところです。

    『ヤスの備忘録』・・の中からのコピーだけれども、その中に書かれている部分とニュースに出て来た=『ペンギン300羽以上餓死か 乱獲で小魚減少? ブラジル 』では、そのペンギンの大量死になった原因は違うかも知れませんが、≪大量死・・≫という部分では、なにかのイメージが重なってしまいます。
       ↓

    第六の夜にむけて9  12月30日 --- 星間エネルギーの中に突入

    ▲・その影響は甚大である。太陽活動が弱くなったり、火山活動がいっせいに活発となったり、また急な頭痛や多くの人間の急死、さらに動物の集団死などが相次ぐ。 人間の死亡率の上昇と▲動物の大量死が同じ原因で起こっていることが▲理解されるのには時間がかかる。

    2010/07/21(水) 01:31:08 | URL | ▲過去の部分 #Bs1P3l8. [編集] ・・の部分より
    -------------------------------
     ※≪第六の夜にむけて9  12月30日 --- 星間エネルギーの中に突入  ≫部分での説明からでは、その大量死の原因は=≪宇宙からのエネルギーが太陽系全体を含めての・・影響を与える・・≫という風に解釈できますが、我々が理解し易いのは・・宇宙的なエネルギーが関係をしているとしながらも、直接的な現象からの方が理解をし易いと思うのです。

    つまり、≪宇宙的なエネルギーが地球に与える影響から・・≫としながらも、直接的には今年の初頭からの大寒波の影響。 更にはヨーロッパなどで発生していた大豪雨と大洪水。 更にアイスランドの火山噴火。 そして今発生中の【大干ばつと異常な熱波状態 】。そして今回の原油事故。・・・・それらからの影響は、人間も含めてのすべての≪生物の生存を脅かす要因(又は原因)になっています。≫

    【 ペンギンの災難 】・・ 鳥類に対しては、多くの人が良いイメージを持っているはずです。だから【鳥たちへの災難 】には寂しさと悲しみを多く感じてくる予感がします。 【ペンギンの災難・・・・ 】=原因はエサ不足だけなのか? それとも、ペンギンたちにも≪宇宙からエネルギーが悪い方に作用をして・・・・ ≫、、エサの捕り方がヘタになったのか? エサが多い場所を忘れてしまったのか? ペンギンたちの体力的なもの、体質的なものに悪い変化を与えてしまったのか?

    ・・・・しかしこれ程の多くの【ペンギンの大量死・・・ 】場合によっては、これからも続くと考えた方が自然な推理と思うのですか・・・・。
    ペンギン・・・・、ペンギン・・・・。日本人が一番好きな動物らしいです。 大量死・・・・と聞くとやはり寂しくなります。

    ペンギンの死骸、大量に漂着=大半が餓死―ブラジル
    7月21日14時29分配信 時事通信

     【サンパウロ時事】 ブラジル南東部サンパウロ州の海岸に20日までに、南米大陸の南部に生息するマゼランペンギンやウミガメなどの死骸(しがい)が大量に漂着した。原因は不明だが、大半が餓死しているため、寒波や気候変動によるとみられる海水温の低下で、食料となる魚が減少したことが影響しているもようだ。

     報道によると、死骸で打ち上げられたのはマゼランペンギン▼530羽、▼イルカ5頭、▼ウミガメ3頭など。マゼランペンギンはこの時期、アルゼンチン沖から餌を求めて北上するが、例年より低い海水温や強い海流で魚が減り、疲弊して餓死した可能性が強い。乱獲に起因する恐れもあるという。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100721-00000091-jij-int
    ---------------------
     浜にたどり着く数が増えている。 いつまでこの【愛すべき海の生物の災難のニュース 】をマスコミが追い続けていくかは分からないけれども、数は増え続けるはず。 原因を追究していくと思うけれども、【原油事故の影響は続いて行くはず 】。 【異常気象も続いて行くはず・・・・ 】。 仮に原因が分かっても、その・・≪愛すべきもの達の死は、続くはず。 人間も含めて。≫ 

    これからは、感傷的なコメントが増えたとしても、≪愛すべきもの達の死は、止まらないはず。 増え続けるだけのはず・・・≫ 原因は人間が作ったものも在るけれども、≪宇宙からの異変も関わっているはず・・・・ ≫

    ペンギンは “ 愛すべき動物 ” その愛すべき動物がいつまで見られるものなのかと・・・・

    ふしぎ大陸 南極
    ≪群れになって歩くアデリー・ペンギン≫
    http://astand.asahi.com/gallery/nankyoku/vol1/

    ≪急斜面を転げるように歩くアデリー・ペンギン≫
    http://astand.asahi.com/gallery/nankyoku/vol2/
     

    世界の台所から・・

    世界の台所で、食器を洗う前に少しでも≪食器に残る油分を拭き取って洗えば・・・・≫。 それは、少しの行いかも知れないけれども、【世界の台所という凄い数になる 】ので、海としては少し汚染が減る。 汚染が少しでも減れば、≪海の生物のエサは少しは増えるはず ≫。

    その・・ちょっとした少しの≪行為≫が今、人間に求められている気がする。 ほんの少し・・、ちょっとした行い・・。そのチョットした事で助かる海に住む動物もいるはず。

    ≪環境問題≫、≪汚染問題≫・・などのニュースに、ちょっとした“社説としての啓蒙コメント”をニュースの後ろに添えれば、≪世界の台所から油分を少しでも海に流さないという意識が生まれるかもしれない。 ≫

    メキシコ湾の原油事故での被害はこれから、急速に海の動物たちを苦しめていくはず。 それは≪罪深き人間と言えるかもしれない。 だからこそ、世界の台所の排水口から油分を少しでも、減らすべきではないのだろうかと・・・・≫。

    ペンギンという・・人類の仲間。 あるいは地球の仲間というべきかも知れない。 その仲間が減るのは悲しいし、残念だ。 『 世界的に、ペンギンの救援活動が生まれれば良いのだけれども・・・・ 』と。

    メキシコ湾原油流出問題の情報統制が強化されてるようです。

    先週はあれだけメジャーマスコミに「原油止まった」「フタ成功」関連情報が出まくっていたのに、昨日からメキシコ湾原油流出事故情報がメジャーマスコミからピタッと止まりましたね。。。
    ・・・で、ほんとうに都合の悪い情報は抹消されだしているようです。。。。

    ・・・何かが起きそうですね!!


    ↓の記事も抹消される可能性があるので全文コピーします。

    [抹消された大学のウェッブサイト]

    2010年7月21日 水曜日 公開

    テキサス海洋大気大学の地球科学部門のサイトに、海洋学者の John Kessler教授の分析結果速報が掲載されたのですが、---- 

    下記が、その粋です。
    ------------------------
    問題の油井から半径500メートル離れた地点から、半径10km離れた海域までのメタン含有レベルを調査。  

    その分析結果は、非常に高濃度で、通常の濃度の1万倍から、最高で約100万倍近くまで有ったす。

    地球から漏れ出る自然現象としてのメタン漏出は、気候変動の原因とされている。 その最大のものが、5500万年前に起きた、メタンの大量放出による生物の一斉絶滅であると科学者は信じている。

    -------------------------

    ☆と云う事で、この頁は抹消、削除されました。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32591692.html

    ◆やはりメタン爆発の危険度が高まっているようです。。。。
    ダイナソーをみた夜の正夢じゃないですが、恐竜絶滅と同じことがことが起きなければいいですが・・・

    鳥の受難

     毎日タイムリーな情報ありがとうございます。今年に入って、渡り鳥の大量死、流出原油による野鳥の営巣地へのダメージ、今回のペンギンの大量死と、鳥たちの受難が目に付きます。神社に鳥居があることからも、鳥は神の使いといわれていますが、この受難は人類への警告のように思います。

    ほんとうに三峡ダム(中国)が危険度を増しているようですね!!

    <今日の危険回避したとの記事>「人民網日本語版」2010年7月20日
    *最新の政府系の記事ですが米政府・BPと同じで、事実隠し的な臭いがします。

    http://japanese.cri.cn/1061/2010/07/21/162s161374.htm

    <危険を知らせる記事>
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0615&f=national_0615_029.shtml

    <三峡ダムについて>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%B3%A1%E3%83%80%E3%83%A0

    アセンション・2012年・人間の意識の進化の答え

    ヤス様失礼します。その節はお世話になります。
    タイトルの答えは『LNYEDTEE』 http://www.lnyedtee.jp/
    です。
    人生を保障された人々による国際貢献活動。
    すべての国民が人生を保障されることにより、余裕、安心、安定が生まれ、やりたいことがやれる!
    貢献が、保障された人々によって、本当にやりたいことになる。
    その為の社会システム、メカニズム、政治が具体的に描かれています。
    すべての人々が、やりたいことをやれる世界を構築する為の一つのビジョンがあります。
     精神世界、アセンション、2012年、人類の意識の進化、コルマンインデックスなどにご関心のある方は、是非見てみてください!
     荒唐無稽と思われる方も、眉唾物だと思われる方も、自分の人生が保障された時をイメージしてみて下さい。その時の平安、安心感、夢、希望、ワクワク・・・
     4年に1度、国民一人ひとり(子どもは300万円)に500万円が支給されることにより、保障が生まれ、恐怖がなくなり、自分を守るためではなく、他の人を優先できるようになる。
     戦争がなくなり、差別がなくなり、飢餓がなくなり、様々な問題解決がなされ、そしていかにして人々をより喜ばせるかということを競う社会。
     脳が保障という安心感の為に、自由に思考し、快感を追及でき、能力が上がる!
     そんな環境で育った子ども達はどんな凄いことを考え付くのでしょうか。
     その為に、今出来ること。
     簡単なこと。
     この『LNYEDTEE』 http://www.lnyedtee.jp/のデータの好きな部分、心に響いた部分を引用して、次の人に見せるだけです。
     多くの予言、予知、予測が示すように、この夏にこのデータが発表されたようです。
     これをみて、やはり日本からそれは始まってゆくのかと実感しました!
     多くの人が読んで、多くの人に希望のエネルギーが湧くことが大切だと思っています。
     よろしくお願いいたします。

    今年は日本の夏も異常高温にご用心!!

    今年の夏は日本国内でも40℃超の異常高温が、頻繁に発生しそうです。。。

    やっぱり地球全体が狂ってきています。。。

    原因はオゾン噴出??地球軌道のズレ??ガンマバースト??
    いろいろ理由はあるでしょうが・・・
    ご用心!!


    月に二重の光の輪郭ができています。
    熱帯夜だがら、大気の水蒸気のせでいで、そう見えるのでしょうか??
    詳しい方がいらしたら教えてください。
    今まで、あまり観たことのない月の輪現象です。。。

    驚愕!パウル君、ロシアから1100万円オファー
    2010年7月21日 9時47分 (サンケイスポーツ)

     サッカーワールドカップ(W杯)南ア大会で、ドイツ代表戦と決勝戦の計8試合の勝敗予想をすべて的中させ、一躍有名になったドイツの占いタコ「パウル君」。世界中から“引っ張りダコ”となっている中、今度はロシアの賭け業者が名乗りをあげ10万ユーロ(約1100万円)の価格を提示したことが20日、分かった。CNN電子版が伝えた。

     同社によると、パウル君を飼育しているドイツのオーバーハウンゼンの水族館からは、広報会社を通じて「検討中」との返答があったとしているが、広報会社は「ロシアからの申し出は断った」とし、「パウルは誰にも売らない」と断言したという。

     パウル君は現在2歳半で、タコの平均寿命の約3年に近づきつつあるが、なかなか「引退して平穏な余生を」という訳にはいかないようです。
    http://topics.jp.msn.com/sports/football/article.aspx?articleid=342274
    --------------------------------

    ドイツの予言ダコ「パウル君」、今度は次期ロシア大統領を「予想」
    2010.7.20

    サッカーW杯で勝敗予想を的中させたドイツのタコ「パウル君」 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で勝敗予想を的中させ人気者となったドイツのタコ「パウル」が、ロシアの次期大統領を予想したことが分かった。

     16日付のコムソモリスカヤ・プラウダ紙によると、記者がドイツ西部オーバーハウゼンの水族館にいるパウルを訪れ、それぞれプーチン首相とメドーベージェフ大統領の名前を書いた2枚の紙を見せたところ、パウルが一方を触手で指したという。

     ただ、その結果は大統領選挙が行われる2012年まで公表しないとしている。(ロイター)
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100720/erp1007200709000-n1.htm

    日本にも【予言タコ】が欲しい気分に・・。 プロジェクトを作り捜して欲しい気持ちも・・・・

    NASA/宇宙モノ , サイエンス
    深層崩壊も怖いけど...NASAが記録的な上層大気の崩壊を発表  2010.07.21

    NASAが上層大気の熱圏崩壊を15日発表しました。「少なくとも過去43年間で最大の熱圏収縮」だと、発見報告書をまとめた主筆の米海軍研究所(NRL)ジョン・エマート(John Emmert)氏は話しています。

    熱圏の収縮は今に始まったことではなく、太陽の動きが活発でない時期は大気も冷え込んで縮むものなので、2008年から2009年の太陽活動極小期にこのような現象が起こっていたこと自体は驚きでもなんでもないんですが、問題はその半端でない規模。な~んか「太陽の活動が活発でない」ということで説明のつく範囲を・・余裕で2~3倍超えちゃってるんだそうですよ? 

    「我々に理解できない何かが起こっている」(ジョン・エマート氏)
    ひとつ原因として考えられるのはCO2排出で大気圏は温まってるんだけど上層は冷却されている、ということですね(解説ビデオ)。でも仮にそうだとしても、「それを勘定に入れてもまだ説明が追いつかないレベルなのだ」と氏は話してます。なんなんでしょうね。
    http://www.gizmodo.jp/2010/07/post_7338.html

    >#me59HNuE様
    Matt Simmonsの警告

    さすがに全部訳すというわけにはいきませんので、概略だけ…

    TheNews Interview of Matt Simmons

    予備知識:
    西海岸発のキリスト系ラジオです>TheNews
    Matt(Matthew) Simmons:
    Wikiによりますと、石油業界専門?の投資家で、ブッシュ政権時にエネルギーアドバイザーをしていたこともあります。共和党員です。
    (オバマ大統領は民主党です)
    放送日ははっきりしませんが、内容から6月、最初のハリケーンがメキシコ湾に来る前に放送されています。
    …ということで、すでに起こってしまった事柄も含みます。

    .ルイジアナに石油が流れてくる
    .BPは設備投資へのコストカットをしすぎた
    .政府はBPからの情報を鵜呑みにしすぎ
    .BPは情報統制をしている(誰もがBPからの情報を当てにしすぎ)
    .ロシア(当時はソ連)は1970年代に5回ほど小さい穴に低威力の核爆弾を仕込んで穴をふさぐのに成功したことがある
    .そういったことをしない限りはオイル流出の穴をふさぐことはできないだろう
    .オバマも核爆弾を使用する可能性をも考えていることは間違いない
    .台風が有毒なメタンガスを岸に運ぶ可能性がある…メキシコ湾沿岸の住民を避難させるべき
    .BPの除去作業はポーズだ(たとえそうでもやらないよりはマシかと思いますが)
    .BPがメキシコ湾の海底火山にドリルで穴をあける可能性もありうる→最悪石油やガスに引火することもあるかも?(別に科学者が専門家がそう言っているわけではないけれども、という前置きで)

    えーとこれは今となっては警告というかなんというか…?
    やっぱり英語音声のリンクを載せる時は概略もちゃんと日本語で紹介したほうがいいな、と自分の過去の投稿を反省してみたり。

    ↑の投稿での記事により、ある程度の推理が可能かも知れません。 しかし、それは【素人の推理】なので、≪漠然とした推理≫としておきます。 記事 =NASA/宇宙モノ , サイエンス   深層崩壊も怖いけど...NASAが記録的な上層大気の崩壊を発表 

    この【科学ニュース】による説明からすると、地球の今の大気は→ ★二層に分かれていると説明をしています。 一つは=地表に近い部分では暖かい大気層(今は温暖化で、ある程度の高温の大気と認識すべきかも知れません。)

    次には、地表の上にある大気層とに別れていると説明をしています。その地表の上の大気は、太陽活動が弱いので【非常に冷たい大気】と説明しています。---▲とすると、地表に近い大気は非常に暑い。しかし、その上の大気は【大寒気と呼べる程の非常に冷たい大気】となっているらしいので、その二つの大気層の間は=過激な不安定とされる・・≪第三の大気層≫が生まれるはずです。
    その≪不安定な第三の大気層が発生する為に・・・・≫ → この数年来の≪異常気象が発生した≫と説明ができるはずです。

    ▲まずは、余りにも【異常な災害】が多いので全てのニュースを貼ることは出来ませんが、『目立ったニュース』だけを貼ります。 そしてそれらのニュースを貼った後の部分に、【素人の漠然とした推理】を書いてみます。


    河南省浚県を襲った雹。40分近く降り続き、肉まんほどの大きさのものもあったという(ネット写真)

    ■河南省で激しい雹嵐 特大の雹粒で農作物全滅か

     「今までの人生で、こんな雹(ひょう)を見たことがない」。河南省浚県の80代の老人はこう話した。 6月17日夜10時 30分頃、県内広域で集中豪雨と雹が発生。雨が2時間余り降り、雹も40分近く降り続けた。最も大きい雹は肉まんの大きさ、最も小さいものも卵ほどの大きさがあった。  (10/06/25 11:44)  http://www.epochtimes.jp/jp/2010/06/html/d31475.html

    ■中国:晴天の中を巨大な氷の固まりが空から落ちてきた  ---2010年06月22日

    空から降ってきた巨大な雹が大きな音と共に屋根を壊す
    河北青年デイリーニュースは6月14日の午前5時、河北省滄州市で、天候状況とは関係のない巨大な雹が突然降ってきたと報じた。

    偶然にも、6月5日の午前8時40分に、 豊寧郡の市や町に「同時に3カ所に同時に3つ」の巨大な雹を降らしたが、その時にも空に雲はなかった。 これらの氷は何なのか? --- 隕石氷なのか? --- 現在、豊寧県は北京天文台の専門家にこの「氷の日」に起きたことの継続的な分析を依頼している。 村人たちによると、当時は、風もなく、雲もなかったという。 劉氏の妻はこれはただ事ではないと思い、地元の気象局に連絡した。

    9日前にも --- この9日前にも、豊寧郡承徳市で、同時に3カ所に3つの大きな氷の固まりが降っている。それぞれが突然音を立てて落下し、それらは30センチ未満で、75センチ程度の穴を地面に開けた。 専門家は「隕石氷現象」を疑っているが、説明ができる段階ではなく、さらなる調査と研究が必要だという。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154044156.html

    ▲※リンク(URL)を多く貼ると、【投稿が不能】になるかも知れないので、リンクは貼りません。--元ソースを見たい場合には、【太い文字】の部分を使い → ≪検索≫をしてください。
                 ↓

    ■ フランス南部の鉄砲水、死者20人に -- 2010年06月17日 /フランス

    フランス南部コート・ダジュール(Cote d'Azur)地方ドラギニャン(Draguignan)の山岳地帯で15日に豪雨により発生した鉄砲水による死者は16日までに少なくとも20人に上った。

    ■ 100年で最悪の洪水か 米北東部で記録的豪雨  --2010.3.31

     30日、米ロードアイランド州イーストプロビデンスで、住民をボートで避難させる消防隊(AP=共同) 米北東部マサチューセッツ州などは30日、記録的な豪雨に見舞われ、AP通信によると、・・・・  家屋の浸水や道路の冠水被害も出ており、同州のカルシエリ州知事は「過去100年で最悪の洪水となる可能性もある」と警告。マサチューセッツ州のパトリック知事も非常事態を宣言した。両州は州兵を出動させた。


    ■ 中米の熱帯暴風雨、死者90人に  -- 2010年05月31日 /グアテマラ

     【5月31日 AFP】 今シーズン最初の熱帯暴風雨アガサ(Agatha)の影響による洪水や地滑りで、中米では30日までに少なくとも90人が死亡、自宅を離れて避難した住民は7万4000人以上に上っている。

    ■ ポーランド南部で水害、過去10年で最悪  --2010年05月20日 /ポーランド

     ポーランド南部の広い地域がこの10年で最大級の水害に見舞われている。15日の水害発生からこれまでに少なくとも6人が死亡し、数千人が避難した。欧州連合(EU)は19日、正式に救援活動を開始した。隣国のスロバキアとチェコ、セルビアでも水害が発生している。

    ■ ポーランドの水害、死者15人に -- 2010年05月26日  ポーランド

     集中豪雨で大規模な水害に見舞われているポーランドでは、24日までに15人が死亡した。 同国の主要河川は100年以上見られなかった水位まで増水しており、欧州各国からの救助隊が事態の悪化を防ごうと奮闘している。

    ■■初夏に突然の雪景色--- ポーランド

    初夏にもかかわらず突然の大雪に見舞われたポーランド南部の町ザコパネ。
    豪雨で洪水が襲った後だっただけに、朝起きた市民は一面の雪景色にびっくり(18日)
     【EPA=時事】   http://www.jiji.com/jc/p?id=20100519090544-9344734&j3

    ■ 英国30年ぶり大雪、経済的損失は数千億円か --2010年01月07日 /英国

    【1月7日 AFP】英国および欧州各地は、6日もシベリアからの厳しい寒気による大雪が続き、交通やビジネスに大きな混乱が出ている。

     1981年以来の記録的な寒さとなったイングランド南部では、気象当局が40センチの積雪を予報。ロンドン(London)も吹雪に見舞われた。通勤や買い物客の足が乱れたことによる経済的損失は、1日につき6億9000万ポンド(約1000億円)に上るとみられる。気象予報によれば、寒波はこの先数週間続き、さらなる大雪も予想されるという。

     欧州各地でも寒波の影響は大きく、ノルウェー中部レーロース(Roeros)では氷点下41度の最低気温を記録。各地で空の便に欠航や遅れが出た。オランダでは、ユトレヒト(Utrecht)のHenschoter湖の氷の厚さが、この冬初めてスケートができる厚さとなった。(c)AFP/Alice

    ■ フランス東部でこぶし大のひょう  --2010年 ▼06月11日 /フランス

     【6月11日 AFP】 フランス東部モンベリアール(Montbeliard)で9日、▲嵐とともに非常に大きなひょうが降った。この影響で複数の家屋の屋根が壊れ、1000台以上の車が被害に遭った。(c)AFP

    ■ カイロの夜空を引き裂く稲光、数年ぶりに雹も  -- 2010年03月01日 /エジプト

     【3月1日 AFP】 エジプト・カイロ(Cairo)で前月25日夜に撮影された、夜空を走る稲光。26日の当局発表によると、この日エジプト各地を襲った雹(ひょう)を伴う嵐では、4人が死亡、50人以上が負傷した。カイロに雹が降るのは数年ぶりといい、首都は交通がまひするなど大混乱に陥った。(c)AFP
     -----------------------
     ※長々と、ニュースを貼ったけれども、この様に世界には【異常な気象】が多発をしています。 フランスでも中国でも『季節外れのひょう』が降ったとのニュースもあります。---その事からして、≪NASA/宇宙モノ , サイエンス   深層崩壊も怖いけど...NASAが記録的な上層大気の崩壊を発表 ≫からの説明により、それらの【季節外れのひょうの発生】もガッテン!がいきます(納得が出来ます)。

    更には、≪大雪災害≫や ヨーロッパで酷かった=≪大寒波による凍死者の多発≫なども説明が出来ます。 そしてこの近年の大豪雨と大洪水も説明が出来るはずです。

    ▲なぜなら、現在は温暖化と言われているので=地表に近い層の大気は【高温になっています】。 高温になっていれば、≪大気中の水蒸気量は膨大に増えているはずです≫。 そして・・・・、その大量の水蒸気を含んだ高温の大気が上昇をして行き、【高層の非常に冷やされている大気層部分】に到達すれば、その≪二つの大気の合流部分≫では、激しい【対流摩擦】によって、二つの大気は≪荒れ狂う≫はずです。

    だから、【水蒸気を大量に含んだ大気】は、その時点で冷やされるので、水蒸気の状態として保持できなくなり、≪大量の雨≫となって地表に降り始める・・と説明が出来るはずです。

    ▲季節外れの【ひょう】が降るのも同じのはずです。 雲にならないまでも、今の大気は高温になっているので、雲がなくても【水蒸気量は多いはずです】。 その水蒸気を多く持った大気が、上層の冷たい大気で冷やされると≪最初は小さな氷の結晶が作られ≫・・その小さな結晶を「核」にして、【急速冷凍の感じでもって、地表に落下するまでに・・その氷の核は=ニュースにある・・大きさに成長してしまった】と考えるべきなのだと思います。

    つまり、上層部の厚みの層の中でもって、それだけの≪ひょうの大きさに成長する≫・・という事は、その上層大気の冷たい温度は=想像を超えている超・低温状態になっていると考えられると思うのです。 -- 感じ的には→ 超強力な【冷凍マシーン】が上層大気には存在している・・と言えるはずです。 だから、今の≪大豪雨傾向も、大洪水傾向も・・≫説明が出来るはずです。 しかし、それではなぜ? 【雨が降らない大干ばつ地帯が発生をするのか?】と考えると、漠然とした推理になるけれども、→ 今は、【地表に近い高温の大気は、高温なので熱膨張をして、上層の極低温の大気層を、想像を超えた高さまで押し上げている】・・のでは、ないのだろうかと。 説明が合っているかどうかは分からないけれども、【宇宙空間の温度はマイナス何百度という超低温らしいです】。 そんなに超低温であっても雨は降らない。 嵐もなく風も吹かない。・・それは大気が無いからと言えるはずです。 

    その事から推理(考えて)して行くと、現在・・地表に近い大気は暖められて高温化して、上層にかなりの高さまでに【膨張をしていると仮定します】。 しかし、大気が限りなく上層まで膨張をして行った場合=大気は【水蒸気を保持できなくなるのでは、ないのでしようか。】・・・・つまり、大気圏外の宇宙に【水分が存在していないのと同じで、大気の超高層では、水蒸気は存在できなくなる】・・のでは、ないのでしようか。

    だとしたら、非常に高温化された大気は、大気圏での超高層まで膨張をしているけれども、【水蒸気は保持できなくなる】。 そして、高温化された大気は、【超・極低温の大気を大気圏の超高層までに押し上げる。】・・・・しかし、超高層なので、高温化された大気と【超・極低温の大気】が≪同居をしていても≫→ 水蒸気が存在していないので、【対流摩擦が発生しなくなる】・・のでは、ないのでしようか。

    大気に【水蒸気】が存在できている時でないと、≪激しい対流摩擦が発生が出来ないのでは、ないのでしようか。≫ ・・・・だとした場合、大気圏の超・高層部分には、今の時・・高温化された大気と超・極低温の大気が≪同居をしている≫と考えたくなります。そして、ある時・・高温化をしていた大気が、何かのバランスが崩れて≪超・極低温の大気を押し上げていた勢力を失った時には、膨張していた力を失うので、極・超低温の大気は地表に向かって下がって来る。≫・・・・その時に何が起きるのか?
                    ↓
    上層部に向かっていた大気が【膨張力を失い収縮を始めて、地表に近づくと今度は、高層圏から下がるので水蒸気を保有する力を得て、高温化をしている分・・大量の水蒸気を含む事になるばずです。】・・・・そしてその時には、同時に超・極低音の大気も下から押し上げられる力が少なくなったので、地表に向かうはずです。 とすれと、ある高さの位置において=対流の摩擦を起こすはずです。 暑い大気と冷たい大気なのだから=激しい対流摩擦を発生させるはずです。

    として、現在多くニュースになっている様な大きな自然災害を発生させる原因になっていると説明が可能の様な気がするのです。 とすると、未来的には、どの様な推理が出来るのか?という事になると → ※しかし、あくまでも素人の漠然とした推理なので、妄想として読んでください。  ↓

    ≪宇宙科学ニュース≫には、太陽活動が弱いので、上層大気の温度が非常に低くなっているとしています。その事からすると、太陽活動が弱い間は、地球の大気は=地表に近い高温化された大気と、超高層圏での超・極低温の大気という・・両極端の二層構造大気が維持されて行くと推理できます。・・その事は、現在の大豪雨、大洪水、季節外れの・巨大なひょうの落下。 場合によっては、季節外れの大雪の発生。・・などが考えられるはずです。 その激しい二層大気構造が在るとすれば、対流摩擦も激しいので=雷も多発。更には雷の威力・・というか、稲光の巨大化。 上空での・・横に走る稲光も増えるのではと推理できます。

    更に時代は進んで、太陽活動が活発化を始めると? → 地表の大気はますます高温化。しかし超高層の大気も「超」とされていた冷たい温度を失い、大気の二層構造も弱められて、大豪雨という状態が減り、その事は地球全体の【干ばつ化】に向かって行くのでは?と推理したくなるのですが。 どうなのでしよう。

    長い内容になったので、論点が見えなくなったと思います。 まとめると? → 現在のニュースから知る【大気の高温化状態】からすると、大気の上層部分では、≪大気の対流摩擦は、ますます激しさを増すと考えられる事≫。 その状態により、【大豪雨と大洪水の傾向は、ますます巨大化に向かうと推理できる事】。 南米での≪異常な大寒波ニュース≫も、偶然ではなくて、≪宇宙科学ニュース≫で説明をしていた上空の極・低温の大気が【地表に向かい下がってきた為と理解できる事】。 だとしたら、南半球は冬の季節なので、これから先にも≪異常な大寒波のニュース≫か゜出る可能性があると思います。

    とにかく北半球ではこれからの夏、どこの国に上層の冷たい大気が下がって来るかは分からないけれども、その冷たい大気が下がって来た時には、大洪水は確実になると思うのです。 大豪雨、大洪水はすでに、≪偶然ではなくて、必然性によって発生していると分かるはずです。≫

    これからの大豪雨と大洪水は、≪偶然性でなくて、必然性で発生するもの。≫との認識が必要に思うのですが・・。

    ※長い内容の投稿になりました。 申し訳ないです。

    Matt Simmonsの警告 ・・の翻訳をサンクスでした。
    お手数をお掛けしました。

    内容は、今まで記事にされていたものの 【まとめ的なもの】として内容という事が分かり、納得をしました。 改めてサンクスです。

    ↑に投稿をしたもの=
    NASA/宇宙モノ , サイエンス
    深層崩壊も怖いけど...NASAが記録的な上層大気の崩壊を発表 
     2010.07.21
    2010/07/22(木) 00:05:17 | URL | 大気の謎 #XbwYJe4A [編集]
    ----------------------
    ※・・この【宇宙 科学ニュース】の内容からすると、北半球での・・今年の冬の様子も推理できるかもです。

    その科学ニュースから分かった事は、今年の初頭からの自然災害。更には数年前からの大きな自然災害は、≪偶然に発生していたものではなくて、必然性から発生していた。≫という事がある程度分かるような気がします。---とすると、≪必然性≫という意味も含めて、北半球における=これから来る今年の冬の傾向を予測する事が可能かも知れません。

    ≪2010年の冬の傾向の推理≫として
             ↓
    大雪であること。 大寒波であること。 凍死者も多くなること。 思わぬ時の豪雪災害になること。・・などが分かるはずです。 年が明けて2011年になっても、春は遅いはず。 そして今年の春と同じに、春になっても【大雪が降る時がある】・・という予測が成り立つと思います。

    ※この南米からの【大寒波のニュース】は、これからの北半球でも同じような寒波が来ますよ・・と教えてくれているのだと思います。
       ↓
    2010年07月20日
    南米で未曾有の大寒波。収まらない異常低温により複数の国で凍死者が続出
    南米で続く寒波でこれまでに▲175人が死亡


    最近の寒波の影響で、南米の6カ国で少なくとも175人が寒さのために死亡した。寒波はペルー南部でもっとも厳しく、アンデス山脈では、高高度で気温がマイナス23度まで下がった。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156911193.html

    すでに世界の異常気象は少なくなる事はないはず。 ますます巨大に向かって行く自然災害傾向しか、残されていないはず。 それは過去のニュースが教えてくれているし、それらの過去のニュースの大雪状態や大寒波状態よりも、今年の暮れ近くの【冬の状態は酷くなるはず】。

    ▲※URLを多く貼れないので、太い文字の部分により、≪検索≫をしてください。

    ※まずは、日本の冬に関係して。 この様に【季節外れの雪の傾向】であるはずで、寒さも厳しくなると予想できるはずです。

    ■ 思わぬ春の寒波、恵みの雪にスキー場再開検討 桜の名所は困惑
      2010.3.30

    ■ 季節はずれの雪 けさ氷点下0.6度
      3月30日13時54分配信 両丹日日新聞

    ■ 関東でも季節外れの雪が降る?
    !2010年4月16日 21時47分
    東京の最高気温は7度4分。 4月に最高気温が10度未満になったのは5年ぶりのこと。 街中ではダウンコート姿の人も見られ、冬と勘違いをしてしまうような光景でした。

    ■ 22日から再び冷え込み…気象庁が農作物被害に注意呼びかけ  2010.4.21 19:43
     気象庁は21日、北日本から西日本にかけて低温と霜に関する気象情報を発表し、農作物被害への注意を呼びかけた。

    ■ 「異変」続きの春でした 「10年に1度」の寒暖差は終息へ  2010.4.25 22:43
    都心、41年ぶりの遅い雪=17日午前8時、東京都練馬区 例年になく寒暖差の激しい今春。関東で4月半ばに雪が降るなど、ちょっとした“異変”が相次ぎ、日照の少なさや雨の多さも記録的だった。
    ----------------------------
     ※だとすると、≪寒い地域の人は≫・・ すでに少しだけでも、【冬の暖房の事】も考えておく必要があるはずです。 思わぬ寒さが急に来るはずなので。 そして暖かくならない春にも注意かもです。

    ▲※海外の冬の傾向は、年々に酷くなって来ている様に感じます。
                  ↓

    ■ 英北部で大雪、サッカー試合も延期 欧州の寒波続く2010年01月06日 12:10 発信地:マンチェスター/英国

    英国では5日、寒波の影響でイングランド北部で一晩に40センチの積雪を観測、大雪で空と陸の交通が大きく乱れた。スコットランド(Scotland)では氷点下15度を記録。全国的に休校も相次いだ。イングランド北部では、雪の路面で交通事故が多発し、当局が「不要な外出」を避けるよう勧告。 欧州各地でも大雪となり、ドイツでは氷点下19度まで気温が落ち込んだ。仏気象当局によると、寒波はしばらく続きそうだという。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2679749/5125625

    ■ 大雪で列車が“遭難”、乗客を救出 中国・内モンゴル自治区  2010.1.5
     4日、中国内モンゴル自治区の商都県で、列車の周囲の雪を取り除く警察官ら(ロイター) 大雪に見舞われた中国内モンゴル自治区で3日夜、列車が雪に埋まって動けなくなる緊急事態となり、救助隊3千人が出動して車両内に閉じ込められていた乗客1400人を救出した。
    現場はくぼんだ地形の雪だまりで、気温は氷点下40度、積雪は深い所で約3メートルに達していた。

    ■ 北京、観測史上最高の積雪  2010.1.4
     記録上最高の積雪となった北京では、空港で除雪作業が続けられた(AP) 新華社電によると、北京市気象局は4日、市南部で3日夜までに10センチの積雪を観測したことを明らかにした。記録が残っている1951年以降で最高の積雪。これまでの最高記録は89年1月6日の6・2センチだった。 郊外では積雪が30センチ以上に達するところもあった。大雪により市内の小中高校が4日、休校となるなど市民生活への影響が続いた。(共同)

    ■ 時ならぬ大雪にびっくり、欧州南部   2010年03月11日  ヨーロッパ
      欧州南部は9~10日、この時期としては例年にない突然の大雪に見舞われた。写真は、うららかな気候で知られるスペイン・マヨルカ島

    ■ バルセロナで記録的な大雪、スペイン  2010年03月09日  /スペイン

    ■ 米北東部で大雪、ニューヨークの学校はすべて休校に  2010年02月27日  ニューヨーク
     【2月27日 AFP】 米北東部は26日、大雪に見舞われ、数十万世帯が停電となったほか、ニューヨーク(New York)のすべての学校が休校になるなどの影響が出た。  ニューヨークでは27日までに最大50センチの積雪があるとみられ、幹線道路の除雪が夜通し行われている。

    ■ 「どこが温暖化?」 米大雪で勢いづく懐疑派、ゴア氏おちょくりも 
      2010年02月12日 16:51 発信地:ワシントンD.C./米国

    ■ 米大雪で連邦政府3日連続の休業、影響は北に拡大
    2010年02月11日 08:14 発信地:ワシントンD.C./米国

    ■ 記録的な大雪が過ぎ去った米東部、新たな吹雪に備え
    2010年02月09日 10:41 発信地:ワシントンD.C./米国

    ■ 米国東部の大雪、小康状態に 首都ワシントンは雪化粧
    2010年02月08日 10:37 発信地:ワシントンD.C./米国

    ■ ドイツでまた大寒波、雪の中の動物たち
    2010年02月01日 16:36 発信地:ブレッカーフェルト/ドイツ

    ■新疆ウイグル自治区で60年ぶりの大寒波、13人死亡 中国 2010年01月26日 14:50 発信地:北京/中国

    ■ 欧州の大寒波が南下、スペインで50年ぶりの雪となった地域も2010年01月12日 15:42 発信地:スペイン

    ■ 寒波に見舞われた欧州、各地で交通混乱 凍死者も相次ぐ2010年01月10日 09:20 発信地:ベルリン/ドイツ

    ■ 英国30年ぶり大雪、経済的損失は数千億円か2010年01月07日 12:47 発信地:ロンドン/英国
    1981年以来の記録的な寒さとなったイングランド南部では、気象当局が40センチの積雪を予報。

    ■ 欧州で記録的な大雪、雪崩でスイスなどで計23人が死亡2010年01月05日 14:09 発信地:パリ/フランス

    ■ 中国北部で大雪、ガソリンスタンドや住宅が倒壊2009年11月15日 16:51 発信地:刑台/中国

    ■ 欧州の大寒波、死者80人に 交通機関も大混乱続く
    2009年12月22日 08:35 発信地:パリ/フランス
    --------------------------
     これらの海外のニュースからすると、海外に住んでいる人たちは、この冬のニュースよりも更に、≪今年の冬は厳しくなる事≫を知っておくべきだと思います。 ≪南米からの大寒波のニュース≫の様に、北半球での今年の冬は厳しくなると予想できるはずです。

    昔の人に聞いたのですが、≪一年間の平均気温は、ある年だけ急に数度も違う事はない。 その平均気温の差は0・何度という微細な差だけ。・・・・という事は、夏が非常に暑ければ、一年間の平均気温が等しくなる為には、冬は夏が暑い分・・冬は厳しい寒さにならなければ、数年間の気温の平均気温が極端に狂ってしまう。--しかし、平均気温というのは驚くほどに狂う事はない。 だから、気温というものは、夏が非常に暑ければ、平均気温を合わせる為に冬は非常に寒くなる。 それで平均気温の差は狂わなくなる。≫と言っていた。

    それを聞いて、「なるほど」と思った次第。 とすれば今年も異常な暑さ。 だからすでに今年の冬は、相当に寒さが厳しくなる事がすでに予測できるはず。

    海外に住む人も、日本に住む人も、今は「暑い! 暑い!と ウンザリしているかも知れないけれども、冬は冬で、今まで以上に厳しくなる事を少しは今から思っておく事が必要なのかもと思っています。」

    人間が幾ら自然に対して「不満を言っても」・・自然には太刀打ち出来ないのだから、それなりの警戒と準備が必要なのかもと思います。

    ネット工作員なんてやつはろくな死に方をしない。
    いつも不満を募らせているから
    不幸になる人生をひきよせているようなもの。

    そんな書き込みをみたら
    思い切り「お前の人生はもう終わりだ。
    お前に幸せなど来ると思うな」と
    心の中で言ってやればいい

    もしネット工作員なるものがいたらの話だが。

    ブラジルの海岸にペンギンの死骸 海水温低下が一因か

    (CNN) ブラジルの海岸に過去10日間で550羽以上のペンギンの死骸が打ち上げられた。生物学者らは海水温の異常な低下が原因ではないかとみている。  ある生物学者がCNNに伝えたところでは、7月11日以降、556羽程度のペンギンの死骸が海岸に打ち上げられたという。  また、地元政府によると、サンパウロ近郊の海岸だけでも、16日以降に打ち上げられたペンギンは170羽を超える。

    生物学者によると、打ち上げられたペンギンを解剖したところ胃の中に食物がなかったため、餓死したものと考えられるが、寒気も原因になっている可能性があるという。

    ・・・・さらに北方に位置するリオデジャネイロの海岸でも、近年、ペンギンが救助される例が増えている。
    南極に生息するマゼランペンギンは、毎年魚を求めてプランクトンの豊富な寒流に乗って南米大陸沿岸を北上する習性がある。だが最近、途中で病気になったり方向感覚を失ったりして南極に戻れなくなるペンギンが増えている。

    原因としては、気候変動や魚の乱獲、海水汚染などが考えられるが、まだ特定できていない。
    http://www.cnn.co.jp/science/AIC201007220020.html

    大連の港が閉鎖 石油パイプライン爆発で 現地取材も禁止

     【7月22日】 中国大連新港で16日に発生した石油パイプラインの爆発・炎上事故で、約1500トンの原油が海に流出、約430平方キロメートルの海域が汚染されたことが中国国内メディアの報道で明らかになった。

     16日の爆発による炎上は20数時間続き、原油が海に流出した。それに加え、現場海域で強い風が続いたため、汚染がさらに拡大したもよう。

     遼寧海事局は汚染海域で約7千メートルの長さの柵を敷設、19日から20数隻の処理船を出して、原油の除去作業を始めた。現場作業員によると、海面に浮かぶ原油の厚さは1メートルに達するところもある。

     メディアを管制する最高指導部の「中央宣伝部」は国内メディアに内部通達を出し、本件の関連報道は一切、国営通信「新華社」の報道に準じなければならないと指示し、各地のメディアによる事故現場の独自取材を禁止すると命じた。   (10/07/22 05:51)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d37866.html

    中国当局、パイプライン事故の原油除去にバクテリア活用へ
    2010年07月21日 14:00 発信地:北京/中国

    パイプライン爆発事故で黄海(Yellow Sea)に原油が流出している問題で、国営新華社(Xinhua)通信は20日、中国当局が除去のため石油を分解するバクテリア23トン以上を使用する意向だと報じた。

    新華社は、今回のように環境汚染問題解決のためにバイオテクノロジーが大規模に使われるのは、中国では初めてのことだとしている。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2742159/5989779

    【原油分解にバクテリアを使う。】・・・・ 一見すると「格好がよい言葉」だけれども本当に大丈夫?なのだろうか。 中国のやる事は過激のイメージがあるけれども、「バクテリアの使用」は大丈夫?なのだろうか。

    今年に入り、メキシコ湾、中国、アフリカ、アラブ地域・・などでの【原油事故】に関係した情報が多くなりました。 更にはその原油事故に関係した部分では=【毒、化学物質】という言葉も多く出るようになりました。 なので過去に投稿された予言が気になりました。 もしも可能であるならば、この予言も参考にして「これから何が起きるのか?」を推理できればよいのですが。

    この夏に何があるのか? 5 4月28日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-172.html
    2010/05/01(土) 16:08:33 | URL | にゃんこ #- [編集] ・・・・の投稿よりコピー
           ↓
    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
     
    1.2010年の総合運・・・「庚寅 (かのえとら)」 「井(せい)」 「蠱(こ)」

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。
    ③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。 2010年は60年前の1950年の時よりも、朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済 発展の余地を阻害するかなりの可能性がある。

    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。 国土、国境問題再燃。
    ⑤病気の影。 政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかかる。
    ⑥大地震に注意
    ▲ ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。


    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
    ①▲世界的な干ばつ、水害がある。
    ②四季の乱れ
    ③大地震、火山の噴火で放出された汚染物質が飛散する。
    ④ある団体が秘密裏に化学実験を行い、思いもよらない事件が発生。世界中の生態環境に変化が起こる。
    ⑤戦争で核兵器を使い、地球の生態をめちゃくちゃにする。
     ・・・・・・・・
    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、皮膚、呼吸器がやられる。
    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。


    6.世界経済
     「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」 うわべだけで中身が無い。
    「真相を粉飾する」 「視線を移す」の暗示。
    ・・・・・・・・
    ※すべての部分を読みたい発生場合には、上にあるURLより捜せます。

    無駄の中の有用性

    なぜか、その様な事を考えてしまう。
    日本人の特性なのか?

    「たとえばの話」として、ネットの中の『掲示板での投稿に関してだけれども』。 「掲示板には、それぞれの・話題内容の方向性を決める為に、掲示板には、【それぞれの名前(題名)を付けている】。 その【題名】に沿っての考えや、気になる事、あるいは情報(ニュース)、関連するブログの紹介、・・・・などをするとしている。

    そこでもって、その「掲示板の題名から外れた内容」などを投稿をすると、【批判が来る】、【あるいは、その投稿者をその掲示板内から排除しようとする投稿なり、流れになる場合がある。事実、その様な傾向が掲示板内には存在している】。

    しかし、考えてみると、その様に≪決められた題から外れる事を嫌うのが、日本人の特性?なのかもと思ってしまう≫。 しかし、その≪方向性の進行の形を強固に求めると、思考や情報集めや、投稿される意見などは、【非常に狭い視野でのもの】に陥り、視野の拡大、話題の発展性、思考の拡大などは、完全に失われてしまう傾向になってしまっている≫。

    その≪狭い視野での投稿傾向は、まさに=烏合の衆・・の状態になっている≫。 だからいつまでも投稿しても、その掲示板の中からは≪有益な何かを得る事は、難しくなっているはず≫。 その様な≪狭い範囲の傾向に、縛る事を日本人は好んでいるのかも知れないと・・≫。 つまり、≪集団性、枠にはめ込む、考え方の違いを許さない、考え方を強固に守り、その考えから外れるものは許さない。・・などとした特性を日本人は持っているのかも知れないと思ってしまった≫。

    その様に≪一度、題名を決めたら、その【題名に意識が縛られてしまい】・・【一見するとその掲示板に関係ない様に見えるけれども、実は有益性があり、流れの先には、その・・一見無駄と思われていた渡航内容が、掲示板の中に話題を活性化させる役目と情報を与え始める事が在る】のに、その様な【発展性と活性化】を失わせてしまう結果になる。≫・・という状態に、日本人のその【狭い志向性】は生んでしまっている様に感じてしまうのです。

    とすると、日本のネット人口は数千万人と見られているけれども、『色々な掲示板、ブログなど』を利用している者は意外と少ないのではと思ってしまいます。 中国のインターネット人口は4億人を超えたそうです。 『その4億人というネット人口』からして、【掲示板などに書き込む人口は・・億人であると想像できます。】 ・・・・よし悪しは別にして、それだけの人口が≪何かの投稿によって、意識を同じ方向に向かわせる事になるはずです≫。 今は聞かないけれども数年前には、≪反日運動≫にもネットからの呼びかけが大きく作用をしたはずです。 今回の【中国企業の賃上げストライキ】でもっても、インターネットでの【意見交換や情報、意思の疎通】などにより、【賃上げは成功をしています】。

    【中国のインターネットの中の状態は分からないけれども、≪考え方を縛る。 強固に排除をする・・という傾向は、そのネット人口の多さからして、無理なのではと想像するのです≫。】 ・・・・もしもそうであれば、【方向性に縛られない中国のネットの中は、自由な視野により、何でも有りの投稿内容が多く有るのではと思ってしまいます。】 ・・・それこそ、≪意識や方向性のグローバル化です。≫

    ≪意識や方向性のグローバル化≫=意識の拡大化と思うのです。 日本は反対に、≪意識の締め付け、考え方を押し込める方向性、それにより意識は縮小して行く傾向になる≫・・その様な感じが=日本のインターネット環境になっているのではないのかと、想像するのです。

    日本のインターネット環境=それは、≪意識の締め付け、意識の押さえ込みに向かっている・・≫と仮にしたならば、→ ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 が予言する・日本の姿に向かうのではと思ってしまいます。

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 

    12.日本・・・「内門(ないもん)」
    ②日本人は自分の利益のために対立し合うようになり、もはや以前のように▲民族的な団結心はなくなってしまう。 日本人にとっては「人間関係 の観察年」でもあり、日本の未来に影響を与える年。

    ・・・・その状態は、≪烏合の衆の状態≫よりも更に悪い=孤立化状態に向かうはずです。 ≪意志を合わせる事は出来なくなり、何も信じない。 誰も信じない。 日本が潰れても関係がない・・≫という【病的な意識に日本は向かう】感じがするのです。

    まあ・・・・、早い話しが、【日月神示】で予言されている様な状態=日本は簡単に占領されてしまう・・という状態になると思うのです。 本当は、思う・・のではなくて、【決定している・・】と言うべきかもと。

    ブルガリアの超能力者 Baba Vanga  (ババ・バンガ)の予言
        ↓
    2010-3次世界大戦は2010年11月から始まります。核や化学兵器が使われます。
         第三次大戦は2014年10月に終わります。


    ・・・・もう、このババ・バンガが予言する時間を待つだけです。 その予言は事実なのかが直ぐに分かる時間が来るのは確実です。

    観測史上最大の巨星を発見、元は太陽の300倍以上
    2010年07月22日 11:31 発信地:ロンドン/英国

     誕生から100万年程度と見られ、人間で言うと中年にあたる。誕生時の質量は太陽の320倍だったと推定されるが、現在までにその5分の1、太陽の50個分程度を「減量」した。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2742263/5994553

    (画像) ※星ぼしの大きさを比較している画像を見ると時には、下の順番を参考に!

    左下から①赤色矮星、②黄色矮星(太陽はこれ)、 ③青色矮星、④今回発見した星--「R136a1」
    http://newsplus.jp/~mcqueen/uploader/src/up0506.jpg
    http://newsplus.jp/~mcqueen/uploader/src/up0507.jpg

    大連パイプライン爆発は巨大災害 凄い写真!
    http://www.boston.com/bigpicture/2010/07/oil_spill_in_dalian_china.html

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 ・・より
          ↓
    2.世界の食糧危機
     凶兆。 農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。
    --------------------------

    中国の原油事故→
    大連の港が閉鎖 石油パイプライン爆発で 現地取材も禁止 の記事から【事故現場】を地図で捜すと、北朝鮮~韓国の海岸線と中国大陸の間にある海=【黄海(こうかい)】の中でも、北側方向に「奥まった場所の大連新港(だいれん・しんみなと)という場所の【石油備蓄基地】で発生した「原油漏れ事故」と分かった。

    地図で【黄海そのものの海の形を見ると】・・巨大な湾の形なので、【海流での流れは、停滞気味の海に見える】。 とすると原油での【毒成分】は、【海流が弱いはず】なので、【毒成分】は非常に長い期間、【黄海】に留まるはずと想像できる。

    とすると、北朝鮮でも韓国でも、もちろん中国でも、この【黄海近辺】での漁獲や海産物の収穫は全滅に近くなるのではと、想像してしまう。 ●風水師「ジェームス・リーは、農作物の減収として、『2.世界の食糧危機 -- 凶兆。 農作物の収穫が無いことの暗示。 』としているけれども、メキシコ湾の事故、アラブ地域の紅海での原油事故、そして今回の中国の原油事故という『原油事故が続く状態』では、農作物が減るだけでなくて、≪海からの食べ物も減ってくる事になる≫。 ロシアの大干ばつによっても、【小麦粉の減収により、小麦価格が上昇】と言われているし、これは予言に書かれている様に今年は=完全に食料危機に向かうのが確実になって来るのでは、ないのだろうか。

    その先を更に悪い方に考えると、『世界的な食料不足と各国の資金不足など・・』によって、北朝鮮への支援は難しくなるはず。 北朝鮮の食糧不足は毎年続いている。 そこに加えて、今回の中国の原油事故でもっては、北朝鮮も【漁業に大きな痛手を受けるはず】。それは更に北朝鮮の食料不足を加速させるはず。 とすれば、中国も北朝鮮を支援する余裕は無い。 韓国ももちろん支援する余裕が無い。 アメリカはアメリカでメキシコ湾の原油事故で「手が一杯」で、言葉だけで北朝鮮対応をするはず。 つまり、北朝鮮を支援する国は見つからないはず。

    ではどの様になるのか? それはもう・・【暴動】しか残されていないのでは、ないのだうかと。

    しかし、北朝鮮は簡単に【暴動に走れる】のだろうか?
    ロシアの大統領は、この最近、中東の国々に『外交訪問をした』。 リビア、シリア、トルコ。 イランとも関係を維持している。 それらしてロシアの目は中東に向いている事が分かる。---しかし、【聖母マリアの予言】では、次のように予言している。
                ↓
    ・ ロシアは中国、▲北朝鮮、ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。
    ・ 朝鮮半島で紛争が起きる→ ▼自衛隊参加により国内が留守→ アメリカ侵攻で忙しいロシアの代わりに ▼中国が日本に侵攻してくる。
    ・・・・としている。

    それらの予言部分からすると、北朝鮮が【朝鮮半島で暴動を開始するのは】・・条件がある?→ 自衛隊の海外派遣が大きく行われている事。 ロシアは北朝鮮とも連携をして・・・・とあるので、ロシアとの関係が強く現れる事も条件に入るのかも。 北朝鮮は中国を頼りにしていたけれども、中国から支援が得られないと知ると、【秘密裏にロシアに支援を求めるのではないのか?】・・その様にしてロシアとの関係を強く作る。ロシアにとっても中東で「関係を強く作った様に、北朝鮮とも関係が強化できて、行く先の軍事侵攻(日本侵攻)に役たてようと考えるのでは?との想像も。 ロシアにとって、この時期に北朝鮮に【暴発】を起こされたら困るのではないのか?

    予言では、ロシアは中東の国々を手に入れる事になっているので、今、北朝鮮が朝鮮半島で軍事行動を起こせば、ロシアの【中東計画】に困るのではないのか? だとすると、ロシアは秘密裏に北朝鮮に支援をして、『時期を待て・・と説得をするのでは?』 ・・・・。 北朝鮮がロシアに接近をするか? ロシアが北朝鮮に接近をした時が、『いよいよ、半島有事か・・、極東の制圧の計画が完成した時なのではないのだろうか?』

    北朝鮮に、『日本にミサイルを打ち込む・・と言わせれば、日本の防衛目線は、朝鮮半島に向く』。 北海道の防衛意識は薄れる。 そこで、【日月神示】の予言の流れに向かうとか・・・・。

    大連港での原油パイプライン爆発・炎上事故、周辺海域に汚染
    2010年07月22日16時50分 / 提供:サーチナ

    7月16日夜に遼寧省の大連新港で中国石油天然気グループの原油パイプラインが爆発・炎上した事故で、流れ出した原油により周辺海域に汚染が広がっている。 事故現場近くの海面は一時、厚さ約20センチメートルの原油の層で覆われた。大連消防支隊に属する消防士1人が、海面の油を除去する作業中に、死亡した。

     チャイナネットによると、周辺海岸では、波打ち際の小石などがべっとりとした黒い原油にまみれている。大連市には魚介類などの大規模な養殖場があるが、汚染の深刻な被害を受けているという。http://news.livedoor.com/article/detail/4899911/

    宇宙大爆発、天の川でも?生物大絶滅説に影響か

     宇宙で起きる最も激しい爆発現象で、謎の多い「ガンマ線バースト」が、質量の「軽い銀河」で起こるという定説と異なり、「重い銀河」で発生したことを京都大、国立天文台などが突き止めた。 地球のある天の川も重い銀河で、バーストが起こりうることを示す成果だ。
    http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20100722-OYT1T00686.htm?from=main1

    ほぼ半数が「オバマ大統領は再選に値せず」 米世論調査
    7月22日14時15分配信 CNN.co.jp

    ワシントン(CNN) 米国民のほぼ半数が、2012年の米大統領選でオバマ大統領は再選に値しないと考えていることが、米キニピアック大学が21日に発表した世論調査で分かった。

    それによると、回答者の48%が「オバマ大統領は再選に値しない」と答え、「再選に値する」の40%を上回った。世論調査は7月13―19日にかけて全米の有権者2181人を対象に電話で実施された。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000006-cnn-int

    韓国哨戒艦撃沈 北魚雷の製造工場特定 米、「价川市」と日韓に伝達
    7月22日7時56分配信 産経新聞

     北朝鮮による3月の韓国海軍哨戒艦撃沈事件で、米情報当局が、「魚雷は2年前に北朝鮮の价川(ケチョン)市で製造された」と分析し、日本や韓国など関係国に伝達していることが21日、分かった。米側は南米地域への輸出計画があったとの新証拠もつかんだ。

     米側の独自の情報網や北内部の秘密資料分析により、哨戒艦撃沈事件で使用された魚雷の推進動力部分は、北朝鮮中西部にある平安南道(ピョンアンナムド)价川市の「1月18日工場」と呼ばれる製造所で作られたことが判明した。

     また、魚雷の弾頭を除く推進動力部は2008(平成20)年、南米地域の国に北朝鮮が輸出する計画があったと特定したと説明している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000023-san-pol

    『日月神示』の予言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen26.htm

    一日一握りの米に泣く時あるぞ、着る物も泣くことあるぞ、いくら買い溜めしても神のゆるさんもの一つも身には付かんぞ。着ても着ても食ふても食ふても何もならん餓鬼の世ざ。 ---(上つ巻・第二十五帖)

    この世まだまだ悪くなるから、神も仏もこの世には居らぬのざといふところまで、とことんまで落ちて行くぞ。九月に気をつけよ。九月が大事の時ぞ。 ---(上つ巻・第九帖)

    メリカもギリスは更なり、ドイツもイタリもオロシヤも外国はみな一つになりて神の国に攻めて来るから、その覚悟で用意しておけよ、神界ではその戦いの最中ぞ。---(富士の巻・第三帖)
    -------------------------
    ≪ヒトラー予言≫
    ■■■第6章:地下官邸でのヒトラーの「指名予言」
    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#06

    ●次は、オーベルザルツベルグ山荘を離れて、
    首都ベルリンの地下官邸で語られたヒトラーの「指名予言」である。

    ハンス・フランクと対話した1年後の1939年8月31日、雨の降り続く冷夏の深夜、ヒトラーは突然飛び起きて  「今だ! 私は命じられた! 進め! ポーランドヘ!」  と甲高い声で叫び、全軍にポーランドへの侵攻を指令した。 ・・・・・ これで第二次世界大戦の幕が切って落とされた。

    ※重要な部分 →
    ※ ヒトラー率いるナチス・ドイツ軍は1939年9月1日午前5時、ポーランドに侵入して第二次世界大戦を起こしたが、実は、その前夜に、ヒトラーは側近にこう語っていたという。

    「明日は輝ける魔の日だ。自分だけに許された“定めの日”だ。将来、この日、この時刻にまた大戦を起こそうとする者が東アジアに現れるだろうが、自分以外の誰もこの日を所有できない……」
    ----------------------------
     ヒトラーも年数は言わなかったけれども、日付は=9月1日 ・・・・ 将来、この日、この時刻にまた大戦を起こそうとする者が東アジアに現れるだろう・・・・。と日付をハッキリと言っている。 9月が重要な「月」だと指定している。

    【日月神示】も 『九月に気をつけよ。 九月が大事の時ぞ。』・・と、念を押して言っている。 念を押すほどまでに、なぜ?九月が重要なのか?

    その九月とは?..........ヒトラーが言っていた日付と同じ九月なのか? 想像からすると、ヒトラーも、【日月神示】も同じ九月を指しているのではないのか? とすると、ヒトラーは、いつしかの九月にこの【東アジア】に戦争を起こそうとる者が現れるとしているので、東アジア=それは日本にも大きく関係しているはず。 だから、【日月神示】も、九月に気をつけよ・・と、念を押していると考えられるはず。 その九月とは・・日本に関係する九月になるはず。

    【日月神示】での、○○の巻・・での順番が入れ替わっている?という感じがするので、いつの九月なのかを考えるのが難しい。

    九月に気をつけよ。九月が大事の時ぞ。 ---と言っているのは、→ (上つ巻・第九帖) ・・しかしその前後の「巻きの名称は違っている」。だから難解になる。

    今分かる事は、2010年の九月ではない事は分かる。 今の世界状況からでは、今年の九月にはまだ、東アジアにそれ程までの軍事的不安定は発生していないはず。 『北朝鮮の魚雷問題』が有るけれども、まだ時間的には余裕が有るはず。 とすると、2011年か? 2012年か? 2013年なのか?

    ババ・バンガ予言を信頼すると、2012年にはすでに戦争も過激になているはず。 だからヒトラーが予言する=大戦を起こそうとする者が現れるという時点からかなり過ぎているので、2012年ではない可能性が大きい。 だとすると、『九月に気をつけよ。』とした九月とは、2011年の九月が一番の可能性がある事になるはず。

    ババ・バンガやヒトラー予言、ノストラダムスなどから予言を信用して推理すると、2010年の末には中東地域で戦争が始まるはず。 そして2011年になると、戦争は中東からアジアに拡大して来ると考えられる。 予言ではその様な流れ(方向に戦争が向くので)になる。 中央ヨーロッパの予言には、インドと中国が戦争を始めるとしている。 しかし、【日月神示】はそのインドと中国の戦争を見ているのだろうか? 【日月神示】の視線は、日本から離れていない感じに読める。 とすると【日月神示】は仮にインドと中国の戦争が始まったとしても、イントと中国の戦争に対して・・『気をつけよ。』とは言わないはず。 あくまでも、『日本に向かって来る危険に対して気をつけよ。』と言っているはず。

    とすると、その九月には「どの様な事が考えられるのか?
    一番に想像をすると、北朝鮮の動きなのではないのか? ロシアの後ろ盾をもらった北朝鮮は、韓国や日本に対しての攻撃に自信を持つはず。 後ろにロシアが付いているとしたら強きに攻撃する気持ちになるはず。 ロシアが2012年の早春・・・・北海道に侵攻するまでに、日本の視線を【朝鮮半島】にクギ付けにさせる行動をするのではないのか? そして日本が【朝鮮半島】に目を奪われている間に、ロシアは北海道周辺の島に【攻撃部隊を準備】するのではないのだろうか。

    ヒトラーの言う・・9月も、【日月神示】が言う九月も・・・・、2011年の九月なのでは、ないのだろうか。

    メキシコ湾原油流出は大連原油流出の400倍!!

    大連原油流出事故を見て、メキシコ湾原油流出事故への400倍の惨さと危機を感じる次第です!!

    ◆中国大連での石油パイプライン爆発の原油流出事故も大変だか・・・・やはり中国政府から国営の新華社が発表する情報に他のマスコミも統一し、自主取材は禁止などの情報統制がかかっている・・・・

    ◆WEBにある写真を見るとあまりにも惨く、鳥肌が立つが・・・・これにも増して恐ろしいのはメキシコ湾原油流出は、現在時点でも、なんとこの大連の流出事故の400倍が流出しているのである。。。
    メキシコ湾でマスコミから発表される写真も大連ほどは惨いものではない・・・実体のメキシコ湾原油流出の実体は、その惨さは大連の写真どころではないのであろう・・・・

    [日本の海域と近い中国の黄海でパイプラインの爆発による深刻な原油流出]

    AP通信 2010.07.21

    大規模な中国の原油流出が生態系と海そのものを危機に晒している

    POINT↓
    中国中央テレビは、さきほど、約1500トンの原油が流出したと見込まれると発表した。これは、約40万ガロン(150万リットル)だと計算できる。比較としては、米国のメキシコ湾での BP の原油流出量は9400万から1億8400万ガロンに達しているとされている。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/157107504.html

    メキシコ湾の原油事故の規模は、大連の事故の400倍と知り驚きです。
    しかし考えると、原油流出はいつまで続くのか不明だし、情報の操作で「数値を誤魔化される場合もある」だろうし、だとすれば被害は大連の400倍以上にもなるし・・・・。 しかし人間の頭は、【被害規模は、これだけの数字・・・・】と聞いても、その被害の大きさは本当のところ『理解をしていないはずです』。 世界の情報をすべて『数字で理解をしていたならば、こんな混乱をした世界にはなっていなかったはず』。

    人間は直ぐに【数字で何かを伝えようとしたり、表したりする】・・けれども、実際には、その【数字では何も理解が出来ていない】と思うのです。 だからこのメキシコ湾の原油事故も・・【数字で被害の規模を伝えようとしても、被害の大きさを知ろうとしても、本当のところは無理なはず】。

    だとしたら・・これから現れると思われる=メキシコ湾周辺の浜辺に打ち上げられる多くの動物、魚類、海洋生物・・などの膨大な数により、本当の【原油事故の恐ろしさが分かり始めるのではと、思います】。 しかし人間にもその被害は現れるはず。 ロシアの【異常熱波のニュース】が出てからはいつも、【世界の気温】を見ています。 ロシアの緯度の高い地域でも、30度~34度という高温の温度を表示しています。 数日間も表示しています。 これだけ高温だとロシアの【永久凍土】もかなり溶けるはずです。

    中東の温度は、凄い高温の色で表示を続けています。 40度を超えているのだと思います。 そして気になるアメリカの温度も毎日見ています。 すると、NY州でも33度、34度という高温の日が続いています。 ワシントン州でも34度などの高温です。 ニューオリンズでは35度。 テキサス州でも35度。 中部の州では36度という高温を示しています。 そして気になり【降水傾向】の画面を見ると、余りにも気温が高いので、【雨が降らない状態】を示しています。

    そこから又、推理が湧くのです。 これだけの高温であれば、原油や撒かれた薬剤からの【毒成分】は揮発しやすくて、上空の大気に留まっているのでは・・ないのかと。 しかし雨が降らないのでいつまでも上空に留まっていて、【雨の状態】になるのをそれらの【毒成分】は待っているのでは、ないのか?と思っているのです。 そしてイザ! 雨となった場合、その水滴の中に【毒成分は溶け込み】・・地表に降りて来て、今度は、人間や動物の【飲み水の中に毒成分を溶かし込む】のではと想像します。 もちろん穀物、野菜などにも降りかかり、それらのものを枯らすのではと想像するのです。 どれも最悪なパターンですが、小さな【昆虫】には、雨に含まれている毒成分は【強力な殺虫剤】の役目をするのではと想像しています。

    とすれば、今でも【ミツバチ】が減っているのに、【ミツバチ】も壊滅状態になるのではと心配にります。 その他の昆虫も、【受粉に役たっている】はずなのに、それらの【昆虫】さえもいなくなるのではと、想像もします。

    浜辺では、それらの生物の打ち上げにより、事の重大性を知るのですが、陸地の部分では、これからの【降水】により、【本当に原油事故の怖さを知り始める】のではと思うのです。 今は雨が降らない状態だからまだ、大気中に留まっている【毒成分の怖さ】を実感できないのではと思うのです。 雨が降り始めれば、濡れる機会が多くなります。 動物、家畜、などは雨に濡れるはずです。 それこそ、→

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 
    10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」
    ②空から毒物、あるいは虫や鳥、あるいは弾丸が降ってくるということ。 アメリカはこうした経験がほとんどないので、「素人が玄人に成り代わ  る」ことで危機に対応しなければなりません。
    ・・・・・の状態になり、予言はピタリと当たる感じになります。

    ▲空から毒物。 虫や鳥が降ってくる。 ・・・・鳥は特に被害が大きいのではと推理できます。 空気中には毒成分が漂っている。 飛んでいる時にその毒物を吸い込むのだから、鳥の体は弱まり、ある時・・飛んでいる時に弱り落下をして来る事は簡単に想像が出来ます。 雨にも濡れると、「毛づくろいで、口ばしで、羽を整えます。 しかしその羽には原油の【毒成分】が付着しているのだから、とうぜん鳥は、毒を体内に取り込みます。 だから鳥の場合には、飛んでいる時に毒を吸う。 「毛づくろいで更に毒を取り入れる・・」になり、普通の動物よりも多目の毒成分を体に取り込むと思うのです。

    その様に考えて行くと、アメリカの中部地域やメキシコ湾周辺での【降水】は、本当に恐怖の実感を見せ付けるスタートになる気がするのです。

    今は気温が高いから、雨が降りにくくて少し助かっていますが、雨が降り始めるといよいよ何かが起きるという状態になるのではと、想像をしてしまいます。

    気になる記事を見つけました。英文サイトからの翻訳のようです。長いのですがそのまま転載します。

    The Rumor Mill News Reading Room 2010年07月11日

    (訳者注) アメリカの掲示板のもので、真偽も投稿者も不明です。ただ、この投稿に致しての返信コメントがとても多かったので掲載しました。関係のない内容が書かれてある前半は省略しました。

    --

    太陽が間違った位置に沈んでいっている。この変化がもたらすものは?

    私の経歴に関して少し書いておきたいと思います。 私は、航空経営学の学士号を保持する大学の教育を受けました。私は、米国海軍と国家警備隊の双方で8年間ずつパイロットを勤めたキャリアを持ちます。米国海軍では7年間の現役時代を過ごしました。

    私は特別な訓練を受けた科学者ではなく、決して深いレベルではないですが、科学に興味を持ち続けています。基礎科学には詳しいです。

    私はこれから、何が私をこんなに怖れさせていて、また、私たちが今、どれほどのとんでもない問題に直面しているのかを書くつもりです。

    今夜のことです。北ミネソタの湖沿いにある私たちの家に近い場所にキャンプ場を持つ友人たちのところへ妻と出かけました。そこで1時間半ほど友人たちとおしゃべりをした後に、そろそろ帰ろうということになりました。そして、町で何か食べようかと。

    町に向かって運転している間、私は妻に夕陽の美しさについて語っていました。太陽が北西寄りの進路から沈んでいく地点に着いて、私はあることに気づきました。そして、恐怖とショックに見舞われたのです。私はこの地にかれこれ35年間住んでいます。なので、この季節にこの地点からなら、太陽がいつどこに沈んで見えるかということを知っています。

    私は「これは何もかもおかしい」と言いました。太陽が北寄りの進路から沈んでいるのです。「それがどうかしたの?」と妻は言いました。私は彼女に、このことについての重大さを語ることにしました。

    もし、太陽が今の位置にあるのなら、地球と太陽の位置関係が変わってしまっているということです。

    「それが何?」と、妻はふたたび言いました。

    私は、今見えていることは本来ならあり得ないことだし、仮にこういうことがあったとしたら、地球に破壊的な結末を与える可能性だってあるんだよ、と妻に言いました。その結末は今現れるというわけではないでしょうが、何ヶ月も、あるいは何年にも渡っての影響だと思われます。

    妻は、「どんなことが起きるの?」と尋ねました。私は、太陽と月と地球の微妙なバランスのことを語り、これらの位置やタイミングの惑星間の相互作用の変化が地球に大きな影響を与える可能性について話しました。

    たとえば、通常とは違う場所で太陽の光を受けるので、地域によって受ける太陽光が通常より多くなったり少なくなったりすることによって、地球が極端な温暖化や寒冷化などの大きな気候変動を体験するかもしれません。あるいは、それはすぐ起きるかもしれない。

    しかし、これが惑星たち自身が自発的に変化しているもので、その変化が人類の文明に順応するように適合していってくれるのなら、人類が時間の経過に応じて住みやすい環境に移動していけばよく、それほど心配は要らないだろうと私は彼女に言いました。しかし、本当の質問として、どうしてこんなことが起きたかということ、そして、私たちの未来はどのように変化するのかということです。

    私はこれらの質問に対しての答えを持っていません。しかし、私は今、地球が宇宙の中での定位を変えているということをほぼ確信しています。どうしてこんなことが起きたのかはわかりません。大きな天都が迫っている? それとも、地球を動かすほどの新しい武器? 地震? それとも他の何か? わからない。

    どなたか私の見間違いだとおっしゃってくださると嬉しいです。
    私が見間違ったのだと信じたいです。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/156092693.html

    マット・シモンズの警告 補足

    Matthew R. Simmonsはエネルギー業界の専門家で自身がエネルギー業界向けの投資会社(Simmons & Company International)の代表です。当然石油業界のことには熟知しており、サウジ・アラビアの石油埋蔵量について警告する本なども出しています。投資家という立場からもBPを非難していますが、彼が得た内部告発者からの情報がとても重要だと思います。彼のこれまでの投資家としての実績全てを賭けて発言を続けているからです。今後も彼の発言は要注目です。

    私が驚いたのは以下の話。
    「NOAA、米国大気海洋庁は調査船を派遣して、この巨大な原油(?)の塊を調べており、その調査結果では、開口部にはケーシングは残っていないようだ。 水深4500フィートの層に500フィートの厚さの原油とガスの複合した塊が漂っている。猛毒のメタン、ブタンなどのガスの塊。」

    「調査船Thomas Jefferson号の研究チームのトップの1人は「原油、メタンの塊の幅は120マイル(約200km)で水深4500フィートの部分で厚みが400フィート(120メートル)」の大きさだと教えてくれました」

    「メキシコ湾の50%はもう死んだ海。残った部分の運命も、既に決まっている。メキシコ湾の40%は、水深4500フィートの部分に原油が雲の塊のように漂っている。 今、国民が見ているのは全部の1%に過ぎない。これが、海面上に浮かび上がる可能性があり、即時、ガスマスクを国民に配給すべき事態なだ。 現在海洋調査船乗組員は全てガスマスクの着用をしている。メタンガスは、マスタードガスよりも肺臓を傷つける。ハリケーンが襲来して、海水を掻きまぜ、このメタン、原油の塊を浮上させて海岸に到着する事を考えれば、避難計画を立てる必要がある。メタンガスが爆発する方が、状況としてはマシ。吸い込むと人間は死ぬのだから。」

    BPによるとこの油田の推定埋蔵量は250万バーレルだそうです。彼の発言を全て真に受けることは出来ませんが、環境的・経済的に大変な事態であることは間違いないでしょう。
     (訳文は「いつも感謝している高年の独り言」さんのものを転載しました)

    「予言ダコ」 パウル、スペイン代表入り? 背番号は「8」
    2010年07月23日 17:01 発信地:オーバーハウゼン/ドイツ

    【7月23日 AFP】 2010年サッカーW杯南アフリカ大会(2010 World Cup)で占った8試合すべての勝敗を見事的中させたドイツのタコ「パウル(Paul)」に、パウルの予言どおり優勝したスペインの「タコ祭り」で有名な村から、パウルのネーム入りスペイン代表ユニフォームと、パウルをかたどった銅像が贈られた。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2742382/5997211

    米制裁には「物理的報復」、北朝鮮が威嚇
    2010年07月23日 17:36 発信地:ハノイ/ベトナム

    【7月23日 AFP】 韓国の哨戒艦沈没に対する措置として北朝鮮への追加制裁を発表した米国に対し、北朝鮮は23日、「物理的な報復」を行うと威嚇した。

     ベトナム・ハノイ(Hanoi)で開催中の東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)に出席している北朝鮮代表団のリ・トンイル(Ri Tong Il)報道官が記者団に対し、「米国によって課された一連の措置に対しては物理的、つまり軍事的な報復があるだろう。もはや19世紀の砲艦外交の時代ではない」と語った。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2742391/6000311

    【聖母マリアの予言】

    1846.09.16、聖母出現(フランスのラ・サレットで少年と少女に) --- 米ソ冷戦構造が崩壊し(成就)、世界に大きな破局が訪れる前の「偽りの平和」が訪れる(現在)。

    1960.04.08、聖母出現(イタリアでエレナ・アイエロに) ---  アメリカが世界各地の紛争地帯に軍隊を差し向け、国内が軍事防衛上の空白状態に  なった時を狙ってロシアは先ずアメリカを攻める。 それを見てロシアを恐れたヨーロッパは 「アメリカを支援しない」と述べるにも関わらず、何かのきっかけで、ロシアは ヨーロッパ全土に進軍する。 ▲ロシアは ▼中国、▼北朝鮮、▼ポーランド及びネオナチと連携し、世界を侵略する。
    --------------------
     ロシア、中国、北朝鮮の【思惑は一致しているはず=打倒・・アメリカ。 または、アメリカの破壊。】 それらの国の【思惑は、それぞれを引き付けるはず。 類は友を呼ぶ・・などとした流れは存在するはず。】

    北朝鮮の今回のこの=アメリカに対する強気の発言は、ロシアが北朝鮮に引き寄せられる可能性も出てくるのではと考えたくなる。 今はまだ≪誰が考えても、偽りの平和の期間だと分かるはず。≫ すでに【世界に異常な気象が現れ、食料危機が来る様相を表しているはず。 メキシコ湾の原油事故も世界の気象を狂わすと同時に、世界の食料事情も必ず悪化をさせるはず。】

    だとすると世界はいつまでも、≪偽りの平和≫を続けてる余裕は無くなるはず。 北朝鮮などき国内の悪化した事情から直ぐにでも戦争を始めたい心境だと想像できるはず。 だからこそ、ロシアと北朝鮮はいずれ結び付くはず。 そしてそこに【同じ思惑を持つ中国】が加わる。 その様な形になる事を【聖母マリア】は見たのでは、ないのだろうか。

    北朝鮮のこの【強気の発言】は、絶対にロシアを北朝鮮に引き寄せるはず。

    ヨーロッパも猛暑で異常事態 1600人が死亡 
     (07/18 17:55)

     ロシアでは6月以降、40度近い猛暑日が続いています。 そのためか、ウオツカなどのアルコールを飲んで酔ったまま水浴びをして、川や湖でおぼれて死ぬ人が1600人を超える事態になっています。 また、異常な水温の上昇で、チョウザメなどの養殖魚が大量死する被害や干ばつによる農作物への影響も懸念されています。ロシアの非常事態省によると、19以上の地域で猛暑に対する非常事態宣言が出されています。
    http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200718027.html


    ロシア全土で連日の猛暑 シベリア東部で氷河が溶け始め、地元の人やトナカイが涼をとる

    ロシア全土で連日猛暑が続き、シベリア東部では氷河が溶け始め、地元の人やトナカイが、流れ出た水で涼をとる姿も見られるようになった。 寒冷地として知られるシベリア東部では今週、平均気温より10度も高い、35度を記録。

    この暑さで氷河が溶け始め、地元の人やトナカイが、流れ出た水で涼をとる姿が見られた。
    最高気温35度を記録したモスクワの動物園では、動物のために人工雪を降らせる対策もとられた。 ロシアでは、酒に酔ったまま水に入るなどして、6月から2,000人以上が死亡している。
    農作物への被害も懸念されていて、政府は、国内20の地域で非常事態宣言を出している。
    (2010/07/23 12:29)
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00181246.html

    ついに地球が壊れはじめた★衝撃!科学者も驚く「熱圏」の崩壊
    http://9319.teacup.com/tokaiamananndemo/bbs/367

    この熱波と寒波がなぜ各地を襲うのか、その理由を最近米連邦航空宇宙局(NASA)が7月15日に公表しました。  (※英語のページ) A Puzzling Collapse of Earth's Upper Atmosphere
    http://science.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2010/15jul_thermosphere/

    (※翻訳されたもの)
    NASAが公表した報告書をまとめた米海軍研究所(NRL)ジョン・エマート(JohnEmmert)氏は、上層大気の熱圏崩壊が起こっており、「少なくとも過去43年間で最大の熱圏収縮」だと証言しています。

    大気とはこの地球を守る「層」のことで、大気は地表からせいぜい1000km、空気の特に密な部分だと100km以下の薄い層です。球面である地球に張り付いたこの薄い流体層が、宇宙空間の有害な影響から生物を守り、多くの複雑なプロセスを経て現在の気候や天気の変化を生み出していて、 私たちの生活環境を守っています。

    大気は高さごとに気温を 指標にしたいくつかの領域に分けられていて、下から①対流圏(約15km以下)・ ②成層圏(15-45km)・③中間圏(45-85km)・④熱圏(85km以上) と呼ばれています。 地表付近の天気は日々ダイナミックに変化していきますが、 地上から何十kmも上空の超高層大気もまた大変大きく変動することが知られています。

    ②成層圏では オゾン層が太陽紫外線を吸収して加熱するため、高度45km付近を極大とする気温の高い層が生まれます。 オゾン層のような強い加熱源のない③中間圏では、 高度が上がるほど気温は下がります。 ④「熱圏」ではさらにエネルギーの大きい 太陽からの紫外線やX線の吸収・加熱により温度が上昇し、2000℃まで上昇することもあります。

    現在、米海軍研究所のジョン・エマート氏の研究によると、この④「熱圏」が大きく収縮を見せており、「崩壊した」とまで断言しています。 「熱圏」の収縮はそう珍しい現象ではないそうですが、今年の収縮はこれまでの3倍から4倍収縮していて、まさにそれは「崩壊」といって良いレベルにあるそうです。

    ④「熱圏」は太陽から最大の紫外線(EUV)を吸収し、太陽活動が活発なとき太陽からの紫外線は④熱圏を暖め、太陽活動が不活発だとその反対となります。 つまり④「熱圏」が崩壊したということは、地球の体温調節が出来なくなったということを意味します。 つまり、今世界中を熱波や寒波が襲っている原因は、④「熱圏」の崩壊にあることで説明できます。そのため、地球はもう壊れたと言っても良い状態にあると言えます。

    さらに恐ろしいことは太陽からの紫外線やX線の吸収する層が崩壊したことで、地球上の生物がきわめて危険な状態にさらされることになります。 ある場所の観測データによると夏のこの時期でUV放射(紫外線)の指数はこれまで10であったが、2010年6月半ば以降その指数が14まで急激に上昇しました。太陽放射もこれまでより20パーセントも増えたと報告されています。

    このような数値のもとで、戸外で長時間過ごせば人体にとっては自殺行為となります。 夏休みとなり多くの人たちが、長時間戸外で過ごすことになりますが、危険をさけるためには戸外に長時間出てはならないのです。

    本来なら政府がこのような重要情報をアナウンスし、国民に呼びかけなければならない基準にあると思われるますが、そのようなことは国家は絶対やりません。 自分や家族を守るために、今はどれだけ自分で「情報」集められるかにかかっています。

    ④熱圏の崩壊を観測したジョン・エマート氏は、「我々に理解できない何かが起こっている」と語っています。

    今後地球では夏には熱波が襲い、冬には寒波がお襲事態が ▲恒常化します。
      

    政府の無能を責めるべきか? それとも国民も責めるべきか? しかし誰を責めてよいのか分からないのではないのか? お互いが無能であるので誰も責められないはず。 だから、一緒にその「苦悩の時が来るのを待つしかないはず」。 しかしその「苦悩の時は必ず来るのだけれども、国民はどの様に・・なげくのだろうか? なげくだけで気分は晴れるのだろうか?

    ロシアの大干ばつのニュースを見ても、中国での大洪水のニュースを見ても、メキシコ湾の原油事故のニュースを見ても、すでに「世界から食料が不足して来る事は絶対に分かっているはず」。 しかし記事を見ると、≪日本の農業の現実は、世界の食料危機とは関係なく、農業自体が崩壊を向かっているとの訴えになっている。≫

    だとすれば、≪日本には飢えの状態が直ぐに来るかも知れない。≫

    「雑誌記事」

    コメ作りはあと5年で破綻する!? 高齢化進み崩壊寸前
    週刊SPA!7月23日(金) 11時 7分配信 / 国内 - 社会
    ★都会の[田植え男子]の主張

     現在、田んぼをとりまく状況は明るくない。農業ジャーナリストの大野和興氏は「コメ作りの現場はどこも高齢化が進み崩壊寸前。あと5年持つかどうか……」と危機感を募らせる。

    「どこの農村でも困っているのは、とにかく人手が足りないこと。よく『耕作放棄』という言葉がメディアで使われます。しかし本当は、農村の人々は耕作放棄しているのではなく、続けたくても続けられないのです。コメの価格が安すぎるため、作れば作るほど赤字になる。また、昨年の農業就業人口の平均年齢は65歳で、そのうち70歳以上が48%という状況です」

     大野氏は「多くの若者が農村に行くようになれば、この状況も変わるかもしれない」とも語る。

    「そのために重要なのはマッチングです。農業を志す若者をいかに市場に繋げるかということ。政府や農協がやりたがっている国際競争力をつけて外国に農産物を売っていこうというのは古い考え。むしろ、食糧を自給したい都市の若者と、土地を荒廃から守りたい農村の人々が繋がることのほうが現実的です。

     コメ作りで忙しいのは、苗床作りや田植え、草取りなど、ある程度時期が決まっています。そうした時期だけでも都会の人が作業をしに来てくれれば、だいぶ助かる。都市に拠点を置きながら、関われるときに農業に参加するだけでも、意義は十分あるかと思います」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100723-00000504-sspa-soci

    ハリケーン「ボニー」がメキシコ湾に接近、原油封じ込め人員に避難命令2010年07月23日 13:29 発信地:ニューオーリンズ/米国

    【7月23日 AFP】米政府は22日、ハリケーン「ボニー(Bonnie)」がメキシコ湾に迫っているとして、原油流出事故の対応に当たっている船舶や人員に避難命令を出した。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2742369/5997833

    気象衛星(北アメリカ)
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=area_7

    熱帯暴風雨「ボニー」、フロリダ、メキシコ湾方面へ!!

    フロリダ州マイアミ(CNN) バハマ南部を移動していた熱帯低気圧が熱帯暴風雨に格上げされ、「ボニー」と名付けられた。フロリダ南端、メキシコ湾の方向に進んでいる。

    今後、23日午後にフロリダ南端を抜け、25日にニューオーリンズとテキサス州南東部の間に上陸すると予想されている。予報士は、ルイジアナ州を襲う可能性が高いとしており、メキシコ湾で流出している原油が海岸に押し流される恐れもある。ただ、原油流出口にキャップが付けられているため、現在、原油流出は停止した状態にある・・・

    ◆キャップをして現在、原油流出は停止した状態にあると言ってますが・・・
    マット・シモンズの警告にあるように
    『メキシコ湾の40%は、水深4500フィートの部分に原油が雲の塊のように漂っている。 今、国民が見ているのは全部の1%に過ぎない。これが、海面上に浮かび上がる可能性があり・・・』
    現在時点で、1億8400万ガロンに達しているとされている、大連の原油流出事故の400倍 の99%は海の中に漂っているのです。

    太字の文熱帯暴風雨「ボニー」、がハリケーンに成長し、フロリダ、メキシコ湾方面へ向かえばメキシコ湾はシャッフルされます!!太字の文

    今後の状況に要注意です!!

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007230007.html

    2010年07月23日
    ユーゴスラビア時代の核シェルターはこうなっていた…
    サラエヴォにある東西冷戦時代の遺物


    旧ユーゴスラビア時代に1970年代に作られたと言う、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都近郊にあるこの地下核シェルターは、長い間ごく一部の人間にしか知られていなかったそうです。 しかし1992年に分離独立の紛争を起こした際に、その存在が公になりました。
    http://labaq.com/archives/51481934.html

    元ソースの写真(写真の枚数が多い)
    http://izismile.com/2010/07/16/visiting_a_secret_nuclear_bunker_in_yugoslavia_48_pics.html

    ※旧ユーゴスラビアは複雑な国
    旧ユーゴスラビアの国々
    http://mainichi.jp/select/world/graph/kosovograph/

     コソボは98年のアルバニア系住民とセルビア人の民族紛争から10年を経て、独立国の歩みを始める。社会主義体制だった旧ユーゴスラビアの解体は最終章を迎え、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア、セルビア、モンテネグロ、コソボの7カ国となる。

    ヨーロッパの地図でもって、イタリアや旧ユーゴスラビアの国々を示している地図
    http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=45.166658&lon=15.499958&v=2&sc=15&mode=map&pointer=on

    調べていくと旧ユーゴスラビアの国々は【民族紛争が激しい国々の集まり】。
    それだけ小さな国家に分断をされているので、≪侵略者にとれば、占領は簡単なはず≫。 しかし時期はまだ来ていない。だから旧ユーゴスラビアの国々は占領をされていないだけと思う。 時期が来れば小さな国に分断された国家は、≪侵略者に簡単に占領をされてしまうはず≫。

    そしてヨーロッパの地図を見ると、驚く。 その様な不安定な国々の集まりの地域は、イタリアに凄く近い場所にある。 小型のミサイルでも簡単にイタリアに届く距離の場所に、それぞれの不安定な国々が位置している。 その距離の余りにも近い事に驚いてしまう。

    アドリア海という幅の狭い海の西側にはイタリアが位置していて、その海の東側にはそれらの不安定な旧ユーゴスラビアの国々が位置している。
    ノストラダムスはその≪旧ユーゴスラビアの中の国が占領をされて、イタリア攻撃に利用をされると予言している。≫

    その時には、ギリシャも占領をされるとしている。 ギリシャもイタリアへの攻撃に利用をされてしまう。 それほどに、旧ユーゴスラビアとギリシャは、他の国を≪占領をする時には、凄く有利に働く場所にある事が分かる≫。 ノストラダムスのその予言の時間にも近づいている。 年末までは約五ヶ月。 ババ・バンガの予言にも近づいている。 最初に何が起きるのだろうか。

    窃盗犯5人の手を切断 イラン司法当局   2010.7.22 23:54
     イラン西部ハメダン州の司法当局は22日、イスラム法(シャリア)に基づき、窃盗罪で有罪判決を受けた5人に対し、手を切断する刑を執行した。 ロイター通信などが報じた。

     当局者によると、この刑は通常100件以上の窃盗を行った場合に適用されるといい、「盗みや、人に害を与えることが習慣になった手は切断されなければいけない」と話した。刑は見せしめのためでもあるという。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/100722/mds1007222355004-n1.htm

     宗教観の違いからとは言え、恐ろしい刑だ。
    この様な処刑方法もまだ残されているし。

    姦通罪43歳女性への石打ち死刑、見直しも イラン  2010.7
    http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/100711/mds1007110032000-n1.htm

    2010年7月23日 (金)
    ハリケーン・「ボニー」がメキシコ湾へ、台風3号は広東省へ
    http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/

    気象衛星(北アメリカ)
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=area_7

    気象衛星での、ハリケーン・「ボニー」の進路を見ると、個人的な間違いかも知れないけれども、ハリケーンの左回転の低気圧はメキシコ湾に向かっているのは分かるけれども、ハリケーンの規模には発達しない様に見えるのだけれども。 ハリケーン規模に発達しないのであれば少しは安心材料になる。

    今度の満月は、26日の月曜日になるので、その前後にハリケーンがメキシコ湾に接近をするのはマズイ。 潮汐力(ちょうせきりょく)で大潮になっているので海面が普段よりも高くなっているので、ハリケーンがもしも来れば、原油まびれの海水が内陸部まで進み易くなる。 それだけ原油まびれの海水が街の中に進行して来るはず。

    しかし今回のハリケーンの卵は、ハリケーン規模に発達をしないように見えるのだけれども。 間違い?

    月の形
    http://www.moonsystem.to/

    ページの左端の下側に、「小さなカレンダー」があり、小さな月のマークがある。 ポインタを合わすと【満月】 【新月】 【上弦=半月】 【下弦=半月】の表示になり、その日がそれぞれの「月の形」を教えてくれます。

    ○ または、右側に色々な項目の文字が見えるけれども、その中で・・ 右側の「スクロール・バー」的には真ん中ぐらいの時に、次の「項目」が見えます。 →  プリンタで印刷して使える月齢カレンダーです。今月のベスト設定はこちら ・・

    その項目をクリックすると、その月の大きな「月齢カレンダー」が出てきます。
    この様に  ↓
    http://www.moonsystem.to/mooncal/mooncal.cgi?ys=2&yh=0&yt=1&yo=0&mt=0&mo=7&bgco=paleturquoise&chrco=cadetblue&bgpa=4&sel=0&siz=30&pitc=-5

    揚陸艦2隻、ロシア向けに建造=正式決定は 「確実」-仏大統領

     【パリ時事】 サルコジ仏大統領は23日、ロシア向けにミストラル級の強襲揚陸艦2隻を建造することを明らかにした。 仏西部サンナゼールにある造船大手STX系の造船所で、従業員らを前に「契約は交渉中だが、正式決定は確実だ」と述べた。

     両国は2月に揚陸艦1隻を輸出することで基本合意したが、ロシア側が将来の自国内での建造を視野に最新鋭技術を搭載するよう要求したのに対し、フランス側が難色を示し交渉は難航。ロシアへの警戒感を強めるグルジアやバルト3国も、売却計画に相次いで懸念を表明している。(2010/07/23-21:07)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010072300971

     この、フランスの行為によって、ノストラダムス予言に向かって様相は進むはず。 フランスは自国の侵略される事ばかりでなく、ヨーロッパ全体も、バンカン半島も【ノストラダムス予言】の様に向かわすはず。

    そして日本にも、本当の危機が来る事がこれで現実になった。 北方四島の中の択捉島(えとろふとう)でロシアが軍事演習を行ったという事は、戦時には択捉島や国後島に【武器や兵力】を運搬できる事を証明した事になるはず。 それに加えて、≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫がロシアに加われば、武器と兵力を凄い短時間に北海道に上陸させられる。 これで、【日月神示の予言】も現実になる事に向かって行くのは確実になるはず。

    揚陸艦ミストラル型
    http://blogs.yahoo.co.jp/rybachii/39720371.html

    ロシア海軍、フランス揚陸艦「ミストラル」級購入?(イタルタス通信)
    http://blogs.yahoo.co.jp/rybachii/39732596.html

    やはり・・・!





    新型インフルエンザによる死亡者数のうち、ワクチン接種した人の死亡者数が、接種していない人の5倍以上、という衝撃の情報を入手。厚生労働省に確認の電話をし、死亡者数のうちのワクチン接種者の割合を聞いたら、10分以上待たされた揚句、公表できませんとのこと!

    http://twitter.com/i_junko






    社会はこれから、少しづつ良い方向にシフト(覚醒)していくかもしれない。。。




    少しですが【パラダイムシフト】の兆しが出てきました^^

    新しいライフスタイル・価値観への目覚めやそれに伴う法改正通過です。
    経済至上主義から、少しづつですがエコライフ(共生社会)へとこれからは変化(進化)していくのかもしれませんね。。。

    ◆自転車によるエコライフ(スローライフ)への始動が徐々に世界に広がりつつありますね^^
    この広がりはやがて東京にもトレンドとして入り、そううちグローバルスタンダードになるのかもしれませんね^^

    ◆オバマが遂に歴史に残る、素晴らしいことしてくれました。。。
    米金融規制強化法により、デリバディブ商品など、今まで金融を支配(金融詐欺)して、現在の世界金融危機を招いた「裏支配者」の動きを、これからは抑制できます。


    [ロンドンで自転車シェア始動、バスやタクシーと並ぶ名物目指す]

    ロンドン(CNN) 
    英ロンドンで市民や観光客が自転車を共同利用する「自転車シェアリング」が7月30日からスタートする。

    ロンドンのボリス・ジョンソン市長は2000―2025年の間に市内の自転車利用を4倍に増やすという目標を打ち出しており、自転車シェアリングはこの一環となる。市当局者は「この自転車がバスやタクシーと並ぶロンドン名物になってほしい」と期待を寄せる。

    ◆制度は、都心での交通事情や環境保護の観点から、パり、ワシントンをはじめ、北京や上海、バルセロナ、モントリオールなど世界の各都市に広がっている。

    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007230010.html

    「米金融規制強化法がオバマ大統領の署名で成立」

    ニューディール政策以来の大規模金融改革となる同法では、肥大化した金融機関の解体などを当局が決定できるようになる。複雑なデリバティブ商品を盛り込み、消費者金融やクレジットカード関連の不正を取り締まる消費者金融保護局の新設などを定めた。

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007220005.html

    メキシコ湾の再漏出、別の油井で発生か

     米メキシコ湾の原油流出事故で、英石油会社BPが油井キャップを交換したばかりの7月18日、米政府当局は掘削基地ディープウォーター・ホライズンの近くで原油漏出が見つかったと発表した。21日には、「付近の別の油井からの可能性が高く、油井キャップに問題はない」とコメントしている。

     この声明を発表するにあたり、キャップ取り付けが別の漏出を招いたのか、あるいは単なる自然漏出なのか、数日間にわたり激論が交わされたという。

    「自然現象とは異なるようだ。ディープウォーター・ホライズンが爆発・沈没する4月以前からメキシコ湾では自然漏出があり、どちらが原因か区別するのは難しい」と説明している。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100723001&expand

    2010年07月23日
    その差に驚愕…自分の5倍も大きいカッコウのヒナを育てるスズメ

    自然界は美しく、そして時に残酷です。生きとし生けるものが
    影響しあい鎖のようにつながっています。

    カッコウと言う鳥は他の鳥の巣に卵を産みつけ、よその親鳥に
    カッコウのヒナを育てさせる習性を持っています。

    自分より5倍も体の大きなカッコウのヒナに、せっせとエサをやり続ける
    母親スズメの写真が話題になっていました。

    他の親鳥より大きくなるカッコウのヒナですが、スズメが相手だとその差なんと5倍。

    母鳥たちはヒナが孵化したあとは飛べるようになるまでは、せっせとエサを
    運び続けます。その性質を利用して自分のヒナをよその鳥の巣に
    寄生させる托卵を行うのがカッコウです。

    他のヒナより先に孵化した大きなカッコウのヒナは、他の鳥の卵やヒナを
    巣から落としてしまい親鳥の世話を独占します。

    この写真の場合も、スズメの巣に産みつけたカッコウのヒナがどんどん大きくなり、
    それでもスズメは疲弊しながらエサを運び続け、ヒナが成長して
    巣から飛び立つまでそれが続くのです。

    たとえ自分より5倍も大きくても、わが子と思い盲目に育てるスズメの姿に、
    なんとも言えない気持ちになります。
    http://labaq.com/archives/51481767.html

    カッコウという鳥と世話をするスズメの母鳥、・・・・なにか日本の姿と重なります。 国際社会の一員になる為に、『グローバル化経済・・・・、グローバル化経済・・・・ 』と考えていたら、いつの間にか色々な国に利用されて、日本の「身は細り、国民の身も細り始めた」。 それだけでなく、『グローバル化経済だけでく、国際貢献・・・・ 』などと考えていたら、いつしか『軍事的脅威に脅迫されている日本になってしまっていた。』

    それはまるで、、『カッコウと母親スズメの姿に見えてしまう日本に感じる』。 カッコウがズルイのか? それともそれが世の中の正常なのか? それとも日本が幼稚なのか? 母親スズメと同じで脅威になるカッコウの大きい姿が見えていないのか?

    とにかく、日本の姿は、この『カッコウの姿と母親スズメの姿として重なってしまう。』

    2010年07月20日
    ああ、落ちる!」やばい場所にいるマガモのヒナたちの救出作戦

    春から夏にかけてはマガモの親子が仲良く行進する季節。
    しかし都市部ではマガモのヒナにとって危険な場所も多いため、
    トラブルに巻き込まれることも少なくありません。

    アメリカで、マガモが巣を作ったのですが、そこは
    ヒナたちが降りるには高すぎる建物の上。
    この母鳥は銀行のかなり高いところに巣作りをしたようです。
    http://labaq.com/archives/51480775.html

    日本侵略に利用可能なフランスの・・≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫に関係したニュースを扱ったのは=時事ドットコムしかなかった。 後のマスコミは報道していない。 このニュースがいかに日本にとって重要なのかを知らせていない。 中国の軍事拡大もニュースとしては扱わない。 日本はどの様な軍事的環境に包まれているのかを一切、国民に知らせないのが日本のマスコミの姿勢。

    日本が危険に向かっているのに、その危険の様子を一切、知らせないマスコミはすでに報道機関ではないはず。 だから日本はいよいよ危険になっていると知るべきだと想像できる。 あと、一、二年後には急に・・、知らない間に外国の軍隊が上陸をして来て、「驚いている間に、占領されるのが日本の姿」かも知れない。 気が付いた時には外国の軍隊に囲まれているので、それこそ『無抵抗降伏の可能性』があるのかも知れない。 日本はその様な危険な状況に向かっているのは確かだと思う。

    このフランス製の≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫は、侵略攻撃には凄い威力を発揮すると考えられている。 実際に、現代の最新鋭艦・・になっている。 一番その事に対して脅威を感じなければいけない国は、ヨーロッパ、バルカン半島、日本、アメリカのはず。

    しかし、今、フランスに講義をしているのは、バルカン半島の諸国だけとニュースでは書かれている。 日本も東ヨーロッパの地域=バルカン半島の危機と同じくらいか、それ以上に、この≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫をロシアが買う事に対して、警戒をしなければいけないはず。 日本も東ヨーロッパ諸国と力を合わしてフランスに『抗議する必要がある』くらいのはず。

    しかし日本のマスコミがこの≪ミストラル級の強襲揚陸艦≫に関係したニュースを扱わないという事は、日本は本当に危険に近づいているはず。 【日月神示】の予言する日本に近づいて来ているはず。

    ■ 揚陸艦2隻、ロシア向けに建造=正式決定は 「確実」-仏大統領

     【パリ時事】 サルコジ仏大統領は23日、ロシア向けにミストラル級の強襲揚陸艦2隻を建造することを明らかにした。 仏西部サンナゼールにある造船大手STX系の造船所で、従業員らを前に「契約は交渉中だが、正式決定は確実だ」と述べた。  (2010/07/23-21:07)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010072300971


    ■ ロシアがフランス製・・ミストラル級強襲揚陸艦の購入理由に、
       日本の脅威を引き合いに出している。
      --- 2010.4.7

     インタファクス通信などによると、ロシアのポポフキン国防次官は7日、フランスからのミストラル級強襲揚陸艦の購入が必要な理由として、▲北方四島に対する日本の領土要求を挙げた。  同次官は「極東には、ロシアの視点では解決済みだが、▲日本の視点では未解決の問題がある」と指摘。 ▲もしミストラルのような艦船がなければ、サハリンなどに ▲数千人規模の将兵を展開、維持する必要に迫られると述べた。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100407/erp1004072201003-n1.htm

    無関心が招いた「仰天高額報酬」   2010/07/24

     ■年収7000万 米加州市幹部辞職

     米カリフォルニア州ロサンゼルス郡にあるベル市の幹部らが議会側と結託、市民に知らせず最高約80万ドル(約7000万円)の年収を得ていた問題で、この幹部らは市民の抗議行動によって24日までに辞職に追い込まれた。 また、州司法当局などの調べで、最高額の給与を得ていた幹部職員の年金給付額が、合計3000万ドル(約26億円)を超える可能性があることも分かった。 能力に秀でた者にはふさわしい処遇をするのがアメリカン・スタンダード(基準)であるが、大金をかすめ取るような強欲さ、規範意識のなさには、市民も開いた口がふさがらないでいる。

     ・・・・にもかかわらず、一部の幹部職員が常識外の高給を得ることが可能だったのは、市民の無関心、政治参加意識の低さを巧みに逆手に取ったからだった。
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/419850/

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    先日の茨城の震度5弱の地震、東海村原発での小火騒ぎも日本への脅しでしょうか・・・。
    タイミング良すぎです。

    猫が犬を出産?

     グルシアで、一匹の母猫が子犬を産んだとして話題になっているらしい。最近は理解不能なニュースが多過ぎです。

    http://karapaia.livedoor.biz/

    多過ぎるシンクロニシィー

     グレゴリオ歴7/26は、13の月の歴では、新年の始まりです。ヘリアカル・ライジング・・・その日、太陽の日の出と一緒に、シリウスが地球に姿を現し、そしてその日、ナイル川が氾濫し始めたという。(1)シリウスはおおいぬ座a星で、この星の別名は英語で DOG Star です。(2)古代エジプトでは「神の星」として崇められ、別名は女神イシスです。意味はギリシャ語で「焼き焦がすもの」(3)和名は「青星」です。(4)以下、現在とのシンクロニシティをいくつかあげてみました。

    (1)川の氾濫:中国では、相次ぐ洪水で、中国の80%のエリア、一億人以上が被災。米国では7/25現  在、ハリケーン「ボニ-」の影響で、シカゴで洪水発生。またニューヨークのメイベルで、大量の川の水が吸 い上げられ、竜巻も発生(CNN)

    (2)グルシアで猫が犬を出産

    (3)地球の上層大気の熱圏崩壊により、世界各地を激しい熱波が襲う。

    (4)ホピ族の予言によると、青い星が天界にその姿を現した時、第5番目の世界が出現するという。 

    2010年07月25日
    北朝鮮で病原体を確認することができない伝染病が拡散
    夏を迎えた北朝鮮で様々な病気の猛威

    本格的な夏に入り、北朝鮮の全域で伝染病が広がっている。 免疫力が弱い子供と老人たちの被害が大きく、憂慮される状況だ。

    北朝鮮の両江道地域を行き来して貿易の仕事をしている中国人のチェさんは、最近、自由アジア放送に「6月末に、両江道から始まった下痢病が北朝鮮の全国に広がっていて、北朝鮮側の貿易相手が下痢病に必要な薬品を緊急に必要だと送信してきた」と伝えた。

    北朝鮮では毎年夏になると、コレラ、パラチフス、腸チフス、猩紅熱などの伝染病が出回り、少なからぬ人々が命を落としているが、最近では病原体を確認することができない伝染病まで広がっている。

    また、消息筋は、今回の悪性風邪と関連して、「当局は特別な対策はせず、涼しくなる秋になれば自然と伝染病も収まるだろう」というような余裕を見せている状態で、伝染病の拡散に対応できないでいる北朝鮮当局の無能を指摘した。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/157389233.html

    太陽の異変

    太陽の軌道異常が様々な所で議論されていますね。

    ≪ポールシフトが起きるのは長い先だろうと思っていたし、地球の反転とかの状態がよく分からなかったので、なにげなく聞き流していた状態もあったけれども、過去のブログで気になる部分を「見逃していた部分」を見つけました。≫ → 惑星X=ニビル惑星に関係した部分を見逃していました。 参考になるのは、下のブログの記事です。
               ↓
    ポールシフト(その2)...2008年12月31日http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_4.htm#info_435

    記事から抜粋開始>・・・
     私は最近、ドン・アレハンドロ・シリオ・オクスラ氏というマヤの▼長老と、長い時間を・・・ マヤ暦では、「時間の終焉(エンド・オブ・タイム)」と呼ばれる時間の間に、大きな・・・・ 実は、この時期は▲2007年10月24日に始まりました。

    なぜこの日に始まったかというと、「『時間の終焉』の始まりの兆候として▲青い星が現れ、その終わりを示す兆候として▲赤い星が現れる」という200年前の予言で言われていた兆候が出たからなのです。 この日、ホームズ彗星が大バースト(大増光)し、肉眼より見える太陽よりも大きい青い光の球体となって地球に現れたのでした。

    ※※それが去年のこと(※青い星=ホームズ彗星が現れた年は2007年のよう )なので、これから▲6~7年後に、▲赤い彗星が現れることでしょう。 そして、いつとは教えてくれませんが、マヤ族によると、7~8年間続く「時間の終焉」の時期にすごいことが起こると言われており、それは災害系の予言にあたるそうです。
    ------------------------
     ※ここで気になるのは、2007年に青い星=ホームズ彗星が現れてから、6~7年後と言えば、2013年~2014年になります。 という事はこの部分からすると、2013年~2014年あたりに、地球に「災いを持って来ると想像されている赤い星=惑星X」が考えられます。 だとすると、惑星X=ニビル惑星は、ここの部分の説明では2013年~2014年に現れるという事になると想像できます。

    しかし今は、目の前に起きる数々の【異変的現象】に意識が向いていると思うので、最近は≪予言そのもの≫への興味が薄れているのでしようか。 何か予言に関する事などを考える事自体が面倒に感じます。 しかし考えると、今の異常現象は、『予言に沿った流れに世界が向かう中での出来事としたら・・・・。 』  やはり、予言の追求を続けて行くほうが良いのかもと。

    マヤの長老の話を聞き逃していた。 → 青い星が現れた後、6~7年後には【赤い星】が現れると言っている。 赤い星とは・・今では色々なネット情報によって、赤い星=ニビル惑星と知れる者は、知っている。 やはりマヤの長老の話は、信用したい。 多くの予言の基になるのは、ホピ予言やマヤのカレンダーが大きく関わっているはず。

    その長老は、「青い星が現れた後、6~7年後には赤い星が現れると話している。 その赤い星とは、惑星X。 別名 ニビル惑星。 世界の天文台が捜している星のはず。」

    その6~7年後と言えば、2013年~2014年になる。 世界が気にしている=マヤ・カレンダーの時と符号する。 ヒトラー予言の2014年という年数にも符号をする。 すると、2012年になると、高い確率で南半球から太陽系に接近して来る・・赤い星が見える事になるのだと想像をしたくなる。 だとしたら現在起きている異常な自然災害のすごさは、もう・・収まる事はないのではと想像したくなります。

    2011年には2010年よりも激しくなるはず。 2012年にはもう・・恐怖の世界現象になるはず。 想像からすれば。
    ------------------------

    ※ブログの中には、ポールシフトが起きる理由などの説明が続いています。→

    今の科学界では、ポールシフトのメカニズムは完全に解明されていません。軸を中心として回転している地球がなぜ突然20時間で極転換するのか・・・それには、想像を絶するパワーが必要です。しかし、このような仮説があります。・・・・・

    ここの説明では、地球の【磁力が無くなる事】によって、地球内部の固体部分の【岩石部分の結束力などみたいな力が無くなり、岩石部分は流動化をする。 その事が、地球の外殻ををクルットと回転させる】と説明していると思います。 しかしホピの予言では、両極の≪水ヘビ≫が解放される為に、大地は水に覆われるとしているし、ポールシフトなどらしき事も起きるような事が予言されていると思います。 つまり科学者でもまだ、ポールシフトがどの様にして起きるのかを解明していない。 しかしその起きる時期は絶対に近づいているはずです。 だとしたら、次には何を考えるべきなのか? それは世界でも迷い、悩んでいるはず。 何を考えるべきなのか・・・・・。

    現在 [Bonnie]ハリケーンがフロリダ半島から 正にBP原油噴出事故の場所を通過して、米国南部に上陸しています。

    [ハリケーンが襲来し、雨が降ると--]

    2010年7月25日 日曜日 公開

    ★現在 Bonnieと言う名前がつけられた、ハリケーンがフロリダ半島から 正にBP原油噴出事故の場所を通過して、米国南部に上陸しています。 

    ☆加州州立大学サンタバーバラ校(表記はこれで良いかな?)の David Valentine教授(海洋地球科学)もBP原油噴出の環境影響を調査する航海から戻りコメントを発表しています。

    ★今回の噴出事故で注目しているのはヒカリボヤ(15cm位)で、見た目はナマコのような海水浄化システムとも表現できるような生命集合生物(多数の個体から構成されているコロニー生物)です。
     これが大量死しているのですが、通常 死んだ場合は海底に沈むのに、今回は海面に浮いて死んでいるのです。
     これは 「炭鉱内のカナリヤ」的な生命体だそうです。 深海で、異常事態が起きている事を表しているそうです。

    △酸性雨被害が、これまで、少しですが、報告されています。 しかし 殆ど注目されずに そのニュースは消えていきました。 しかし 今回は、多分、広い地域で観測され、その被害状況が語られるはずです。 主に農作物の葉の表面が焼けて、誰の目にも明らかになるでしょう。 問題は どの程度、農地が酸性の雨で痛めつけられるかです。 収穫量が減少するような問題にならなければと祈っております。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32625056.html 

    プーチン首相、スパイに 「明るい未来」を約束
    「裏切り者はろくな死に方しない」
    2010.7.25

     インタファクス通信によると、ロシアのプーチン首相は24日、米露のスパイ交換で帰還した自国の諜報(ちょうほう)員10人と面会したことを明らかにし、「彼らには興味深い、明るい人生が待っているだろう」と述べた。

     この中でプーチン氏は、“美人スパイ”チャップマン諜報員らとの面会で人生について語り、生演奏で歌ったなどと説明。 米国でのスパイ団摘発は「裏切りの結果だ」とし、「裏切り者はろくな死に方をしない。 たいていは酒かクスリにおぼれてのたれ死にする」と語った。 また、「裏切り者」の名はすべて把握していることを確認した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100725/erp1007251801006-n1.htm

    揚陸艦2隻、ロシア向けに建造=正式決定は 「確実」-仏大統領
     【パリ時事】 サルコジ仏大統領は23日、ロシア向けにミストラル級の強襲揚陸艦2隻を建造することを明らかにした。 仏西部サンナゼールにある造船大手STX系の造船所で、従業員らを前に「契約は交渉中だが、正式決定は確実だ」と述べた。http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100725/erp1007251801006-n1.htm

     だとすると、「プーチン流に言うと、世界はフランスの△△に向かって言わなければいけない。」

     「裏切り者はろくな死に方をしない。
      

    ■空自FX、調達費計上見送り…有力候補開発遅れ
     老朽化が進むF4戦闘機

     防衛省は2011年度予算の概算要求で、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)の調達経費の計上を見送る方針を固めた。

     導入を目指す最新鋭ステルス戦闘機のうち、最有力候補に挙がっている「F35」(米英などが共同開発中)について、生産や配備時期など不透明な部分が多く、選定作業を継続する必要があると判断した。

     FXの導入は当初予定していた09年度から3年連続で見送られることになり、日本の防空能力の低下を招きかねないとの指摘が出ている。

     現在、候補機種としては・・・・、空自には「性能が最も優れている」としてF35を推す声が強い。ただ、F35は米空軍への配備開始が予定より2年遅れの2015年となる見通しで、輸出仕様機の細かい性能や配備時期、価格なども不透明な点が多い。
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100726-OYT1T00546.htm?from=main2

    国外ニュースはオール米国輸入の日本マスコミ

    ◆米国の大手メディアの報道は、楽観的に歪曲したデータを元に発表されており、それを日本の大手メディアも翻訳し、確認する事無く、報道しているように思えます。
    日本のメディアは米国の大手メディアの情報のみを報道しています。 
    その米国の大手メディアは、間違い無く政府の管理下にあります。 (と発言したのは、CIAのコルビー長官でしたね。)
    特に経済については・・・・

    いつも感謝している高年の独り言ALCHEMYより

    ◆ここ何日かアメリカ政府にとってのマイナスの可能性のある情報はピタッととまって出てきませんね。。。

    “大失業時代”到来!? 日本から自動車工場が消える日
    2010年07月26日17時00分 / 提供:ZAKZAK(夕刊フジ)

     自動車や電機メーカーの生産拠点が海外にシフトしている。今後は海外で生産して日本に逆輸入し、販売するという流れが定着していきそうだ。これは、衣料品を中国などでつくって日本で売る「ユニクロ」と同じ構図だ。生産拠点が海外に移っていけば、国内の雇用環境に大きな影響が出るのは必至。大失業時代が到来することになるのか-。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4907491/

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