2017-10

    やはりこの夏になにかあるのか?11

    6月27日

    かなり遅くなってしまったが更新する。いつも読んでいただいている読者の方には感謝する。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書14の有料配信

    最新版 「予言解説書14」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは5月25日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻5号」の詳細な要約です。

    今回のレポートも前回同様危機迫る内容になっています。メキシコ湾で続いている原油流出事故の恐ろしいてん末が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    有料メルマガのご紹介

    先々週のメルマガ


    リーマンショックで金融危機が頂点に達したのは、2008年9月であった。2009年の落ち込みを経験しながらも、世界経済はゆっくりと回復基調に入ったとする観測が多い。そこで今回は、金融危機以降の先進国の経済政策を振り返り、今後どのようなことが起こりそうなのか具体的に予測した。

    また、1930年代にレイモンド・ホイーラー博士が発見した文明の500年サイクルを紹介した。ホイーラー博士は、すでに1930年代に1450年から続いた西欧を中心とした文明は終了し、1980年ころから中国を中心としたアジアの文明に移行すると予測した。中国が改革開放政策を打ち出して経済成長の歩みを開始したのは1978年である。ホイーラーの予測は2年のずれで的中した。

    先週のメルマガ

    アメリカの外交政策を決定する奥の院とも呼ばれている「外交問題評議会」が発行する外交問題誌、「フォーリンアフェアーズ」の最新版に画期的な論文が掲載された。それはロバート・カプランの「中国パワーの地政学」という論文である。「フォーリンアフェアーズ」は、アメリカの外交政策に無視できない影響力を持っている。また、今回の論文の執筆者のカプランは、オバマ政権の東アジア政策に強い影響力を持つシンクタンク「CNAC」の主席研究員である。この論文がこれからのアメリカの外交政策になる可能性がある。

    カプランはこの論文で、中国の軍事的な拡大はその経済力に見合った行動なのでアメリカはこれを受け入れるべきだとし、中国が東半球で覇権を掌握するのを容認すべきだとしている。その上で、覇権国としての中国と安定した関係を維持するためには、アメリカは中国を刺激しないように沖縄などの基地からすみやかに撤退し、グアムやテニアンなどのオセアニアのアメリカ保護領を中心に軍を展開すべきだとしている。

    この内容を受けて、リンゼー・ウィリアムスの予測の内容を再度確認した。リンゼーによると、エネルギー産業の支配エリートは中国を強化し、中国に覇権を掌握させるとしている。

    今回の記事

    今回は複数の話題を扱う。ひとつは、イランがパレスチナのガザに援助物資を輸送する船団を送ることを計画していた。これの顛末について解説する。

    次に、前回同様メキシコ湾の原油漏れの最新情報を紹介する。事故の規模は予想をはるかに越える規模になりつつある。

    イランによるガザへの船団派遣

    パレスチナのガザに援助物資を運んでいたトルコの民間団体の船、マヴィ・マルマラ号をイスラエル軍が公海上で奇襲し9人の死者が出た事件は記憶に新しい。事件後、トルコはイスラエル非難の先頭に立ち、パレスチナの擁護者として自らを演出することに成功した。イスラエルによって抑圧されているパレスチナの擁護者となることは、中東の人々の支持を集め、中東の地域覇権国となるための重要な条件である。今回のイスラエル非難で、トルコはこれに成功し、地域覇権国に一歩近づいたわけである。

    今回、やはり中東の地域覇権国を目標にしているイランは、トルコと同じようにガザに援助物資を運ぶ船団を派遣することで、パレスチナの擁護者としての立場をアピールしようとした。以下がイランの船団の航路である。

    persia

    この航路から分かるように、もしイランが船団を送ることになれば、ガザの海上封鎖を続けているイスラエル軍と正面からぶつかることになり、最悪な場合、イランの船団と、これを阻止するイスラエル軍とが衝突する可能性があった。

    もとより、イランは軍事衝突を意図したわけではない。ストラトフォーなどによると、外交ルートを使ってエジプト政府に接触し、イランの船団をエジプト海軍が海上で阻止するように依頼していたようだ。つまり、エジプト海軍によって阻止されたものの、ガザに援助物資を運ぶ船団を組織したということで、中東の民衆の支持を得て、地域覇権国としての地歩を築くことを意図した計画であった。

    だが、6月24日、イランは正式に船団の派遣の中止を決定した。エジプト政府がイランの要請に応じず、イランの船団の阻止に同意しなかったためだとされている。いずれにせよ、船団の派遣が中止になったことで、イランとイスラエルが海上で衝突するようなことはひとまず回避された。

    メキシコ湾原油流出事故の最新情報

    2カ月たったいまも、メキシコ湾の原油流出は止まる気配はまったくない。しかし、どういう状況になっているのか日本ではめったに報道されていない。なので、今回も流出事故の最新情報を紹介する。

    アメリカ南東部の掘削箇所

    数週間前、オバマ政権は海底油田の超深度掘削を一時的に禁止した。それに反対した南東部諸州の石油関連の地元企業が、掘削の禁止は地域経済にあまりに大きな痛手であるとして、掘削禁止が違法であるとして地方裁判所に提訴した。裁判所はこの提訴を認め、審議することを決定した。

    この提訴がきっかけとなり、アメリカ南東部にはどのくらい石油関連施設が存在するのか伝える記事が多くなっている。以下がストラトフォーが公開した南東部全域の石油関連施設だ。今回、流出事故を起こした「ディープウォーターホライゾン」は赤の×である。黄色い点すべてが「ディープウォーターホライゾン」と同じような海底石油掘削基地である。

    gulf

    そのおびただしい数には驚かされる。原油漏れを起こした施設は、ほんの一部にすぎないであることが分かる。他の施設で同じような石油漏れが発生することはないのだろうか?

    接近するハリケーン

    すでに投稿欄でも紹介されているが、石油漏れの現場に近いルイジアナ州では、原油まみれの雨が降っている。



    だが、このブログの読者の方から、このビデオはセンセーションの拡大を狙った作りものではないかと指摘する投稿がYoutubeにあることを教えられた。以下である。



    この投稿によると、「確かに原油は蒸発して大気の循環に入るものの、このビデオは偽物の可能性が高い」ということだ。なぜなら「他のルイジアナ在住の人が撮ったビデオでは、きれいな雨が記録されている」からだという。おそらく偽物である可能性が大きいだろう。

    ご指摘いただいた読者の方には心から感謝する。

    また、フロリダ州ペンサコーラビーチでは、含有物のため泡がたつ波が撮影されている。



    アメリカ南東部は、6月からハリケーンのシーズンに入った。すでに大西洋上でハリケーンが発達しているのが観測され、約30%の確立で米本土の上陸する可能性があるという。以下がハリケーンが上陸した場合の進路である。原油漏れを起こしている地域を直撃する可能性がある。

    huri

    止めることが不可能な原油流出

    このようなとき、MSNBCなどで大変なニュースが伝えられた。原油流出を止めることはもはや不可能ではないかというのだ。

    情報源は石油関連の専門技術者がディスカッションする「ザ・オイルドラム(The Oil Drum)」という掲示板サイトに、明らかに専門技術者と思われる「dougr」という人物の書き込みだ。以下がその要約である。

    最初BPは、「トップキル」と呼ばれる方法で流出が起こっている穴を塞ぎ、流出を止めようと試みた。これは、毎秒80バレルという高速で3万バーレルを越える大量の重たい泥を流出口に注入する方法だ。私の経験では、この方法で約16時間後にはほとんど原油漏れは止めることができる。

    しかし、今回はこの「トップキル」の方法で原油漏れを止めることはできなかった。それにははっきりとした理由があるはずだ。

    おそらくその理由は、地下深く伸びたパイプが折れるか屈折し、そこから原油漏れが進行しているといういことだ。つまり、地下でも大量の原油がすでに漏れ出しているということである。このような状況で、もし大量の泥を流出口に流し込むなら、パイプ内の圧力が高まり地下でさらに大量の原油流出が発生する。地下で流出した原油は、周辺の地殻から表面に漏れ、手の施しようのない状態となる。そのためBPは、泥の注入を止め、現在の穴の流出をほおっておくことで、地下の圧力がなるべく低くなるようにしたのだと思われる。

    ということでは、原油流出を完全に止める方法はいまのところないということだ。

    その後、2つの「放出油井」を堀り、そこから原油を抜く計画を実施することにした。たしかにこの方法であれば、原油を抜くことができるので、地下の圧力は低下するはずだ。しかし、「放出油井」を掘削するのにこれから4カ月かかり、これから迫っている危険な状況に間に合うかどうか分からない。

    危険な状況というのはこうだ。すでに地下で原油漏れが起こっている場合、原油で周辺の地層は侵食される。メキシコ湾の海底は柔らかい泥でできているので、この侵食は急速に進むはずだ。地下もそうだ。

    一方、現在原油漏れを少しでも押さえるために、流出口には、「原油流出防止装置(BOP)」と原油を回収するための「原油回収装置(LMRP)」という2つの装置が装着されている。下の図がそうである。左側の図の銀色で三角の装着が「原油回収装置(LMRP)」で、その下の黄色い装置が「原油流出防止装置(BOP)」である。これら2つの装置で相当な重量がある。

    bp

    また、装置の装着された状態を地下から見た図は以下だ。

    oil

    地下の原油流出が進行し、柔らかい地層の侵食が進めば、この2つの装置が倒壊してしまう恐れがあるのだ。これが倒壊した場合、原油ははるかに勢いよく流出し、それを止めるすべはなくなる。放出させるに任せ、海底の油層がなくなるのを待つしかないだろうという。

    いまは、この倒壊が起こる前に原油を抜いて圧力を下げることのできる2つの「放出油井」を建設できるか、それとも倒壊のほうが早く、手の施しようがない状態になるかのレースのような状態である。

    私は、地層の侵食のスピードから見て、2つの「放出油井」の完成は間に合わないのではないかと思っている。完成前に装置が倒壊する可能性のほうが大きいだろう。

    以上である。

    MSNBCなどによってこの情報は広く報道された。番組では、この情報の技術的な信憑性について、掘削技術の専門家に聞いたところ、「これは、これから起こる十分な可能性がある」とのことであった。

    Visit msnbc.com for breaking news, world news, and news about the economy



    おそらく「原油回収装置(LMRP)」と「原油流出防止装置(BOP)」が倒壊したとしても、「放出油井」が完成するなら、流出は止まるのだろうと思う。しかし、「放出油井」が完成する数カ月間、まったく抑制のない状態で大量の原油が流出することは避けられないだろう。

    リンゼー・ウィリアムスの最新警告

    大手石油会社の元重役でエネルギー産業の支配エリートの情報をリークしているリンゼー・ウィリアムスは、さまざまなメディアで引っ張りだこだ。6月21日、ネットラジオの「レンスドットコム」に出演し、最新の情報を公開した。以下である。

    ・再三の要請で、やっと環境保護局が原油流出現場近くのルイジアナ州の大気汚染の結果を発表した。その内容は驚くべきものだ。大気中には大量のベンジンが存在し、その量は3400ppbにも達している。大気中のベンジンの許容量は0~4ppbである。許容量の3000倍だ。健康被害がないほうがおかしい。

    ・それにもかかわらず、BPは有害物質が大気中には放出されていることを隠すために、現場の作業員に防護マスクの着用を認めていない。これはとんでもないことだ。

    ・1989年、アラスカ州でエクソン社のタンカーの原油漏れがあった。今回、このときの除去作業に参加した作業員の平均寿命を見ることができた。なんと、51歳と若かった。これは除去作業がいかに危険か示している。

    ・地下でシャーベット状になっているメタンハイドレートが急速に溶けているようだ。将来、メタンガスの大爆発が起こってもおかしくない。

    ・流出を止める唯一の方法は核爆弾を埋め込み、その熱で穴を完全に塞いでしまうことだ。私の情報源の87歳の元重役が言うには、核爆弾を地下に埋め込む穴を掘削するには約1カ月かかるということだ。核爆発で地殻に亀裂が入り、地下の油層は露出するという大変な事態が起こる可能性もある。成功率は半々だ。

    ・原油漏れが起こっているルイジアナ州から何百キロも離れたカロライナ州で、ある男性が生ガキを食べさせるオイスターバーで注文したところ、殻を割ったところ中のカキは石油まみれであった。客は仰天し、地元のテレビ局「WBTV」に電話した。これは地元のテレビで放映され、大きな話題になっている。

    ・しかし、もっとも危険な物質は原油を拡散するために撒かれている分散剤のコレクシット9500(Corexit 9500)である。これには有毒性の物質、2-ブトキシエタノールが含有されており、これは原油よりも5倍も有毒だ。今回の事故でBPはすでに121万ガロン(約32万リットル)を放出している。これが沿岸部の住民に大変な健康被害をもたらすことは間違いないだろう。

    ・私の友人にアラバマ州、ハンツビル市に住む弁護士がいる。6月19日、彼から電話があった。彼が言うには、庭の植物に原油が付着したような点が多く見られ、石油の臭い匂いがあたりに立ち込めていたそうである。彼はアラバマ州からすぐに非難することを決めた。

    ・(以下は司会者、ジェフ・レンスの発言)
    いま南東部の諸州から非難がすでに始まっている。いま引っ越し業者に申し込んでもまったく予約できないはずだ。


    以上である。特に新しい情報はないが、南東部諸州の危機的な状況は伝わってくる。

    2-ブトキシエタノール

    分散剤、コレクシット9500の危険性についてはすでにさまざまなサイトで伝えられている。だから、改めて詳術するまでもないかもしれないが、コレクシット9500に含有されている2-ブトキシエタノールの危険性について一度確認しておく。以下は、2-ブトキシエタノールを実験的にテストした「昭和化学」が出している文書の抜粋である。

    健康リスクの初期評価

    本物質は眼、皮膚、気道を刺激し、中枢神経系、血液、腎臓、肝臓に影響を与えることがある。吸入すると咳、眩暈、嗜眠、頭痛、吐き気、脱力感、経口摂取ではさらに腹痛、下痢、吐き気、嘔吐を生じ、皮膚からも吸収されて影響を生じることがある。眼に入ると発赤、痛み、かすみ眼を生じる。ヒトの最小致死量(LDLo)として143 mg/kg、最小中毒量(TDLo)として600 mg/kg や7.8 mL/kg(昏睡、呼吸困難、代謝性アシドーシス)、940 mg/m3 や1,500 mg/m3(吐き気、嘔吐、眼刺激)とした報告もある。

    本物質の発がん性については十分な知見が得られなかったため、非発がん影響に関する知見に基づいて初期評価を行った。

    応急処置

    吸入した場合 : 新鮮な空気のある場所に移動し、呼吸しやすい姿勢で休息させること。気分が悪い時は医師を呼ぶこと。

    皮膚に付着した場合: 直ちに、すべての汚染された衣類を取り去ること。多量の石鹸と水で優しく洗うこと。直ちに医師を呼ぶこと。脱いだ衣類を再使用する前に洗濯し汚染除去すること。

    目に入った場合 : コンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。洗浄を続けること。水で数分間、注意深く洗うこと。眼の刺激が持続する場合は、医師の診断、手当てを受けること。

    飲み込んだ場合 : 直ちに医師を呼ぶこと。口をすすぐこと。

    予想される急性症状及び遅発性症状: 眼、鼻、喉の痛み、流涙、鼻水、喉を伴った刺激、発赤、皮膚の脱脂、催眠性の呼吸困難、中枢神経系抑制。

    応急措置をする者の保護: 救助者は、状況に応じて適切な保護具(有機溶剤用の防毒マスク等)を着用する。

    以上である。

    むろん、吸入する濃度にもよるだろう。大気に拡散して濃度が薄くなれば危険はないかもしれない。だが、2-ブトキシエタノールは毒性の強い物質であることは間違いないようだ。

    ハリケーンがメキシコ湾を襲うと、原油とともに2-ブトキシエタノールで汚染された海水が撒き散らされるのかもしれない。やはり、この夏はただでは終わりそうもなさそうだ。

    続く

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    メキシコ湾原油流出問題の波紋

    ヤスさん、更新ありがとうございます。

    メキシコ湾原油流出事故に関しては、ハリケーンも近日に迫りつつあり、これからまた、何が起きるのか日々目が離せませんね。
    (今、私の周りの人々の感心事は、ワールドカップ一色ですが・・・^^;まっ、国内ニュースにも出ないし、それはそれで良いですが・・・)
    米国内災害に止まらず、世界経済の混乱・崩壊に繋がるような末世的大災害に拡大しないことを祈ります。
    本音はもうこれ以上、現代の社会崩壊を促す事は起きてほしくはありません。。。

    [インターネットの噂話]

    2010年6月25日 金曜日 公開

    ◆5月5日から連続7週間、米国のミュチュアルファンドは株を売りつづけているとの情報が有ります。 つまり一般国民が換金売り、売り急いでいるのです。

    6月16日の週だけで1.8B$(1600億円)。
    5月5日から連続7週間、合計30B$(2.7兆円)の売り越しとの話です。

    テキサス大気海洋大学海洋調査船の調査結果]

    2010年6月25日 金曜日 公開

    ◆深さ1200メートル付近に原油の雲のような塊が確かに存在する事が蛍光発光(?)調査で判ったそうです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    原油回収の実態

    [原油回収の実態は、回収率ゼロに近い]

    2010年6月27日 公開

    まず 原油を回収しているなんて思うのは甘いのです。

    1.回収作業を辞めた人の証言「砂の下に打ち上げられたタールボールを埋めよ」とBP社から指示を受けた。

    2.航空機からビデオ撮影をした人の証言「船の殆どは首を切られた鶏のように走り回っているだけで、何もしていないように見える」。 そのビデオを見た人の証言(私自身です)「余りにも広い海に、船は殆ど いない」


    3.フロリダの地方新聞に突如BP社の広告が掲載されだした。 

    4.フロリダで回収作業員を募集しているのですが、その資格が興味深いのです。「前科者に限る!」

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    ≪↓映像≫
    http://www.youtube.com/watch?v=pxDf-KkMCKQ&feature=player_embedded

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    ヤスさん更新ありがとうございます。
    油と毒が雨となって降り注いだら正に地獄ですね。
    「地獄の夏」という表現は的を得ていると思います。
    世界中のあらゆる人々が平和でありますように。

    グアテマラのマヤの長老が日本の聖者と共に火の儀式を・・・する予定

     更新、お疲れ様です。・・と共に有難うございました。

    しかし今回の内容(原油事故の)は、かなりショックを受けました。 投稿され続けていた色々な情報によって、確かにタダならないものを感じていましが、「 ハッキリとした口調の説明が増えた事により、予想していた事はショックとなって感じてきました。」

    それにより、何を投稿するかは分からないけれども、しばらくは=気持ちを落ち着かせる時間が必要に感じています。 今回の更新で、もう・・原油事故での我々の感じ方は=ただ騒ぐだけの風潮は避ける必要があるのではと、感じて来ました。

    騒ぐのではなくて、これからは=次に何を考え、どの様な・・【 集合意識を作る為の方向性の模索 】が必要なのかを考えなければ、ならなくなった様に感じます。 「 原油の流失は止まらない・・・・・」、それはいずれ日本にも何かの影響が現れるはず。 アメリカでも徐々にメキシコ湾の・・≪真実を知る≫ようになるのだと思います。 その時にアメリカに何が起きるのか? アメリカの国内は【 疑心暗鬼 】、【 経済活力の低下 】・・それらは、アメリカ国民の購買意欲を下げるはず。 だとするとアメリカに進出している企業の業績も下がるはず。 アメリカへの輸出も減るはず。 経済環境が世界で大きく狂い始めると思うのです。

    「 原油事故の被害をプロパガンダや、情報規制で、多くの国や多くの国民の意識から弱められるかは分からないけれども、いずは世界の人々は悪い方の何かを感じ始めるのではと・・・」。 それがどの様な方向に向かうのかは分からないけれども、絶対に・・「良い方向ではない 」とは断言が出来るはずです。

    それこそ、【原油事故に世界の目が向いている間】に・・・・【 中東では、征服を企む者たちが行動を起こすのではとの想像も・・・・】。

    日本は、これから≪ 変化の始まる時代を考えて、対策を考え、行う方向(政策を)に向き始めなければ危機を確実に受ける。 ≫と知り、舵取りが必要なのではないのかと・・・・。

    ■ノストラダムス_霊界大予言   第十三章 ---▲大変動の時代
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042663369.html

    大地が乾き多くの人が飢える

     土星と火星がともに火のように輝く年に、空気はひどく乾き、長い流星。
     隠された火が原因となって大いなる場所が燃える 熟、干天、熱い風、
     戦争そして襲撃をともなって。
                         -----(第四巻六十七番)

    ノストラダムス・・・わたしは密かにこれを軽いた四行詩と呼んでいる。
    この事件はさほど遠い未来のことではない。 ---土星が火の官にあって太陽が火の官のなかに 移動していうとき'聾星が現われる。 ---きわめて明るい'目につきやすい撃星だ。 だが'たぷん事前にはわからないだろう。 ---この彗星と時を同じくして深刻な地理的災害の時代がくる。

    地震と火山噴火が起こりその影響で気象の仕組みが混乱し、大飢産と早魅が生じる。

    その結果意外にも、▲豊かで強力だと考えられている国々で社会的大変動が発生するのだ。 とくに西欧諸国は'一般通念に反して▲豊かでないことが露見してしまう。 そして'人々が早魅地帯を 脱出してまだ水があがって耕作可能な土地へ移動しょうとするために▲'市民同士の衝突や暴動が 起こり'それらの諸国は分裂する。 ひじょうに▲衝撃的時代になるだろう。 大飢笹と早魅によるこの社会的混乱はきわめて広範囲で生じるため ▲'世界各地で大変動が起きる。
    ----------------------------
     → 深刻な地理的災害の時代がくる。 と書かれています。 アメリカだけではないのは分かっているけれども、今回の原油事故でもって=▲深刻な地理的災害・・という部分にアメリカがピタリと当てはまった感じがします。 タンカーの事故ではなくて、メキシコ湾での石油の井戸の数の多さを知るとメキシコ湾は正に=【 原油の海 】・・と言い換えられる場所になるのではと。 【 原油が大量にある海 】だから、【 原油事故 】が起きたとしてもそれは、当然・・と言えるのかもと今では、思ってしまいます。

    とにかく、この部分でも 「アメリカを想像してしまいます」→ ▲豊かで強力だと考えられている国々で社会的大変動が発生する。

    本当にアメリカはこれから→ 「大変動の国内状況」を迎えると断言出来るはずです。 政府として、メキシコ湾周辺から人を立ち退かせるのか? それても住民が自ら、この地域から逃げて行くのか? どちらにしても、ある意味=人々の大移動です。 難民発生の状態になるはずです。 アメリカは大変動というか・・・・大動乱に向かうのではと思ってしまいます。

    しかし、日本も今回の原油事故を「アメリカの事故」として見ていたら、いずれは、日本にも 【 難民の発生状態が来る 】はずです。 なぜなら、日本には=【 日月神示 】の予言が在るのだから。

    世界初の海底油田

    ヤス様
    更新有り難うございます。海底油田が世界で初めて開発されたのが、いったいいつなのか気になって少し調べてみますと、何と、どうも日本の新潟県の尼瀬油田が1891年4月に掘削に成功したのが始めてのようですね。それで、この時のホロスコープがどうなっているのかを見てみますと、非常に興味深い事に、現在と同じように、土星と木星が奇麗なオポジションの対立の配置を取っていました。木星は幸福の惑星で、土星は一言で言うと困難の惑星です。海底油田は、初めて開発された瞬間から、人類に豊かさをもたらすと同時に、困難な要因を同時に伴うことが運命づけられていたのかもしれませんね。とても興味深いです。そして、さらに驚くべき事に、冥王星が土星と木星のどちらとも90度のTスクエアを形成する位置にあり、現在、正に天空で形成されているTスクエアと同じ配置が1891年に形成されていた事には驚きました。ただ、冥王星が発見されたのは1930年ですので、占星術的には1891年の時には冥王星の影響は存在しなかったと考えます。従って、1891年に形成されたTスクエアは幻影に過ぎませんが、この夏は、この幻影が現実のTスクエアになっています。冥王星が要の位置に存在するTスクエアの影響は、単なる木星と土星のオポジションの影響とは比較にならないほど甚大です。やはり、今回の油田事故は、人類の未来に長く甚大な影響を及ぼすことになるように感じます。

    ※この→ ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」 ・・の全体を読みたい場合には、次のリンク先を覗いてください。 

    この夏に何があるのか? 5  ---4月28日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-172.html

    2010/05/01(土) 16:08:33 | URL | にゃんこ #- [編集] ・・・・の投稿部分を参照のこと。
                 ↓

    ●風水師「ジェームス・リーの予言2010」  
    1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」「井(せい)」「蠱(こ)」

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②▲世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。
    ③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。 2010年は60年前の
      1950年の時よりも、朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を
      阻害するかなりの可能性がある。
    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
    ⑤▲病気の影。 政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、・・・
    ⑥大地震に注意
    ⑦▲ガス、電気、▲石油などの燃料問題が多くなる。

    2.▲世界の食糧危機
     凶兆。 ▲農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。
    ・・・・・・・・・・・
    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①▲雨や空気中の細菌や化学物質が▲世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
       皮膚、呼吸器がやられる。
    ②▲「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。

    6.世界経済
      ▲「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」うわべだけで中身が無い。
       「真相を粉飾する」「視線を移す」の暗示。
    ・・・・・・・
    ■10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」
    ①国運は▲弱い、 ▲無力。
    ②▲空から毒物、 ▲あるいは虫や鳥、あるいは弾丸が▲降ってくるということ。
      アメリカはこうした経験がほとんどないので、「素人が玄人に成り代わる」ことで
      危機に対応しなければなりません。
    ③オバマ大統領・・・「需(じゅ)」 重大な血液の病気、
      ▲もしくは血なまぐさい事件があることを暗示。
    ・・・・・・・・
    --------------------------
     今回の【原油事故】と、この予言を対比させて読むと、【原油事故の状況】はこの予言にピタリと符号します。 だとしたらこれから先に、アメリカでは突然に、空から鳥が落ちてくる事になるのかもです。 そして農作物の収穫が減る。 漁獲量はすでに完全に減ってるはずです。とすると今年のアメリカは・・、というか、これからのアメリカは毎年=食料不足が発生するはずです。

    そして、アメリカは特に強く病気が現れると思うのです。→ ①▲雨や空気中の細菌や化学物質が▲世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
       皮膚、呼吸器がやられる。  ②▲「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。
    ■10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」  ---②▲空から毒物、 ・・・正にズバリ・・・・【 毒 】と表しています。

    ・・・・とするとアメリカは本当に壊滅的な社会状況が発生するはずだ!・・と断言をしたくなります。 しかし、それが今のアメリカの・・≪ 国が受ける・運=国運 ≫なのではないのでしようか。 

    しかし、アメリカだけを見ている訳にはゆかないはずです。 日本も何かの準備をしなければ、破滅という国運が待っているはずです。 【 日月神示 】には、これからの日本の国運が予言されているのだからです。
     

    メキシコ湾岸の都市を襲う火災





    メキシコ湾岸の都市を襲う火災は原子爆弾並みになる

    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/firestorm.html

    黙示録 第18章

    彼女とみだらなことをし、ぜいたくに暮らした地上の王たちは、彼女が焼かれる煙を見て、そのために泣き悲しみ、彼女の苦しみを見て恐れ、遠くに立ってこう言う。

    「不幸だ、不幸だ、大いなる都、強大な都バビロン、お前は、ひとときの間に裁かれた。」

    http://www5b.biglobe.ne.jp/~shinju/mokujiroku%2018..htm









    ↑ 情報をサンクス。 URLを開いて、内容を少しコピーします。 ※コピー魔なので。


    ■メキシコ湾岸の都市を襲う火災は原子爆弾並みになる
    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/firestorm.html

    今回は、マイク・アダムスが描くオイリケーンの地獄絵図。具体的に想像してみると、なるほど、原爆投下並みになるというのも頷ける。
    一部の学者は、メキシコ湾から200マイル圏は有害物質で居住不可能とみなしており、大規模な疎開・人口移動が発生する可能性を指摘している。

    ▲メキシコ湾岸の都市を襲う火災は原子爆弾並みになる --- マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)
    2010年6月26日

    カトリーナ級のハリケーンがやってきて、何百万ガロンもの石油を巻き上げ、その揮発性の液体をガルヴェストンやニューオリンズのような大都市にふり落としたら、どうなるのだ?

    ハリケーンと嵐の歴史を調べれば、蒸発しない物が空から落ちてきたことはいくらでもある。「ネコやイヌが降る(土砂降り)」という表現は完全に比喩だが、いろんなものが空から降ってきた記録が残っている。例えば、魚、カエル、大きな氷の球である。暴風雨で海の魚が巻き上げられ、陸に落ちたならば、当然、石油を巻き上げる能力はある。

    さらに、化学者に聞けばわかることだが、原油に含まれる様々な物質は、嵐が巻き上げるまでもなく、蒸発する! つまり、油が空気中に蒸発する。もっと正確に言うと、原油中の軽い化学物質には約38℃で蒸発するものがある。ちょうどメキシコ湾の温度だ。

    ▲可燃性の化学物質
    こうした蒸発しやすい、空気より軽い化学物質は、引火点も低い。石油中の他の要素に比べて低い温度で簡単に火が付く。例えば、ガソリンの引火点は、ディーゼル燃料より遥かに低い。ガソリンは、ディーゼル燃料よりも「可燃性が高く」、軽いからである。

    「この種の油は、流動性が高く、固体もしくは水面に素早く広がる性質がある。強い臭気を放ち、蒸発スピードが短く、通常は可燃性がある。砂や泥のような多孔質の表面に浸透し、そうした材質・基盤で根強く残留することがある」

    ▲火事が発生する仕組み
    石油の噴出が続き、何百万ガロンもの原油を湛(たた)えた状態のメキシコ湾に、大型ハリケーンが接近するとしよう。ある7月の暑い日で、温度は43℃近くに上昇している。揮発性の油は、ますます蒸発を進め、ハリケーンの強風に混じっていく。

    ハリケーンは、ニューオリンズに上陸するとしよう。数十万ガロンもの「揮発性燃料」をニューオリンズ市に吹き付ける。最初の内は、ヌルヌルと湿った有害液体で、木や草に損害を与えるだけである。だが、嵐が終わり、陽が照って乾燥したらどうなるか?

    油で死んだ木々は、発火材に変身する。日光で雨の水分が蒸発し、燃料だけが残る。そして2~3日、天気の良い日が続けば、全域に燃料がまかれ、炎上準備OKの都市ができあがりだ。消防士にとっては悪夢だ。都市全体が、巨大なマッチ棒に変身したようなものだ。

    確かに揮発性の高い燃料は蒸発するだろう。だが、ということは、町全体を爆発性の霧が覆うことになるのだ。火花一つで、出火一つで、落雷一つで、都市全体が、まさに炎上する。言い換えると、BPの石油流出は、母なる自然の普通のハリケーンを、都市全体への放火攻撃に変える燃料を提供しているのだ。

    ▲原子爆弾のスケールに
    これは、通常の都市火災とはスケールが違う。芯まで揮発性の燃料が染み込んだ都市で発生するのだ。下水管は、大規模テロの爆弾のように炸裂し、地下のインフラ(光ファイバー、水道、電線など)を粉々にするだろう。公園、草地、森もそうだが、舗装道路そのものが炎上する。何から何まで燃え上がり、どこから消火作業に着手すべきか検討もつかない。できることは、避難して、全てが燃え落ちるのを眺めることぐらいだ。

    火事が終わっても、海辺は依然として石油が覆い、海中には油が残っており、再び火の嵐がやってくる脅威は残っている。いろいろな惨事の序の口に過ぎないかもしれないのだ。
                                ----おわり----

    ■ノストラダムス_霊界大予言   14章_反キリストの登場
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042285743.html

    地中海沿岸で限定核戦争が起きる

     海上に取る太陽のような熟のために、 ネグリボント周辺の魚は半煮えとなる。
     ロードスとジエノヴァに食料不足が生じるとき'  土地の人々はそれを食べる。
            -----(第二巻三番)

    ノストラダムス-そうだ。---その地域の指導者の一人が発狂し、ごく些細なことに非常にこだわるようになる。

    この指導者は戦争ではひどい手段を用いるので'核兵器のような恐ろしい兵器を使用することを時曙しない。 そこで、敵側も核兵器で報復する。 その国は地中海沿岸にあるので'爆撃の一発が地中海に落ちてしまうのだ。 爆発が起こると地中海の魚はほとんど全部汚染されるうえに'多くは熟のために死ぬ。---この戦争のせいで通常の貿易経路が断絶し、地中海の反対側の人々は'食べてはいけないと知りながら絶望の果てにその魚を食べることになるのだ。

    ※ネグリボントとは?→ 地殻の断層部分などを示す意味だと書かれていた。
    -----------------------------

     「 諸世紀  第1章74番 第2章52番 」
    http://ameblo.jp/abc2012/entry-10520775379.html

    ノストラダムス予言 2012 第2章52番  --2010-04-29
    第1章74番の詩を詳しく描写したのが第2章52番である。

    第2章52番

           夜間 大地が揺れるだろう
           春、 新しい試みが2度なされる
           コリントとエペソは2つの海を泳ぐだろう
           戦場の剛勇の者、2人が戦闘を起こすだろう

    この詩は戦争予言詩の始まりの予言詩とされている。ギリシャとトルコがアルバニアに関しての問題に関わる。

    2つの海はアドリア海、エーゲ海あたり 戦場の剛勇の者はシリアとリビアあたり。 具体的にいうと、アルバニア問題にトルコが関わり、トルコの艦船に対して、ギリシャが何らかの行動を起こす。

    その後、トルコ側にイスラム側がつく。
    ギリシャはNATOに加入している。
    これで大騒動
    ---------------

    ※上の2つの予言より、地中海に誤って落ちる核爆弾の「時」を推理することが出来るかも知れない。

    【 第2章 52番 】から→ 夜間 大地が揺れる・・とするところからして、大地が揺れる程の威力と言えば=核爆弾の可能性がある。そしてそれは、【夜間】に落とされるらしき事が書かれている。 そして核爆弾は2回使われるかも知れない。 

    戦場の剛勇の者、2人が戦闘を起こすだろう・・とある。 直接的な対峙者は→ ギリシャとトルコなのに、シリアとリビアあたりが関わって戦いを起こすだろうと書かれている。 核爆弾を持っている国は? リビアも隠して持っている感じがする。 シリアも隠して持っている感じがする。 ロシアから受け取るのかも? とにかく地中海に誤って核爆弾を落とすのは→ シリアかリビアの感じがしてきた。

    「新しい試み・・」と書かれているけれども、誤って落とすとノストラダムスは予言している。 そしてその時期は 【 春 】だと予言している。 2012年にはヨーロッパも含めての広い地域で戦争が始まっている感じがするので、その→【 春 】とは、2011年の春になるはず。

    それらから想像を進めて行くと、2010年の終わり頃にはギリシャとトルコの関係がおかしくなる。 そして年が変わり、春になるとギリシャとトルコの問題にシリアとリビアが関わって来る。 その内に、リビアかシリアが誤って地中海に核爆弾を落としてしまう。 だから報復としてもう一発の核兵器が使われてしまう。 → その様子を・・「 新しい試みが2度・・・・」という言葉で表されたと想像をしたくなる。

    では、イスラエルとイランの戦争は起こるのか? 起こるとすれば時期はいつなのか?
     

    止める事が不可能な原油採掘

    ヤスさん、前回に引き続きブログ更新ご苦労様です。前回の内容もそうですが、今回のメキシコ湾での油層採掘も詳細で大変ご苦労されたのではないかと思います。貴重なレポートありがとうございました。
     「超深水油層採掘」は世界中でどんどん拡大していく方向にあるようです。ただ、超深水での採掘の技術的問題とコストの事は指摘されているようですが、超深度油層におけるマントルとの距離について語られる事は無いようですし、危険性を無視して採掘しようと言う意図がありありですね。そう考えると、今回のメキシコ湾での原油漏れ事故は起こるべきして起きた事故ですが、メキシコ湾だけでなく世界中で超深水あるいは超深度油層の採掘が行われるようになってきた現在、今後、同様の事故が世界中で多発するのではないかとの危惧を抱いております。また、一旦、原油漏れ事故が起きた時の決定的対処法が無いのも問題ですね。最近では、オバマ大統領が中止命令を出したメキシコ湾での原油採掘も、米国の裁判所が裁判で採掘許可を出しており、もう、誰も止める事が出来ないようです。うーん。。。人間の欲は計り知れない、、、困ったものですね(笑)。

    2010年06月28日
    NO・1594サウジアラビアにイスラエルが武器集積という情報

     過去数日の間に、とんでもない情報が飛び交い始めている。 それは、仇敵同士であるはずの、イスラエルとサウジアラビアとの間で、イランをめぐり軍事協力関係が、構築されつつあるというものだ。

     最初に流れた情報は、サウジアラビアがイスラエルに対し、イラン攻撃の祭に、領空通過を認めたという情報だった。以前、イスラエルがイラクのオシラク原発を攻撃した際、ヨルダン領空を通過し、サウジアラビア領空も通過して、攻撃は行われている。

     もちろん、この場合、ヨルダンとサウジアラビア両国政府は、イスラエルに対して、領空通過を認めてはいなかったと説明している。しかし、認めようが認めまいが、イスラエルの爆撃機が領空を通過したことは事実であり、結果的にイラクの原発は、稼動寸前で破壊されている。

     今回の場合は、イラク空爆の例に比べ、より信憑性を持って受け止められている。それは、イランが核兵器を持つことになれば、サウジアラビアにとって、明らかな脅威に繋がるからだ。そのために、イスラエルとの間に協力関係が成立しても、おかしくないということだ。

     次に流れている情報は、サウジアラビアの西部タブークの軍事基地に、イスラエル軍が武器を搬入しているというものだ。そして、そこに集積された武器はやがて、実施されるであろうイラン攻撃の際に、使用されるというものだ。

     これら二つの情報を、当然のことながら、サウジアラビア政府は否定している。根も葉もない噂だということであろう。 しかし、情報専門家の間では、これらの情報について、幾通りもの説明、推測が行われている。ある専門家は「サウジアラビア政府がオバマ大統領を弱腰と見て、イスラエルとの協力をする、と迫ったのではないか」というものだ。

     またこれらの情報の発信源がイランであることから、イラン政府がサウジアラビア政府に対して、「イスラエルとの協力関係が生まれないよう、事前に警告を発したのではないか」という説を述べる専門家もいる。

     アメリカ政府がイスラエルのイラン攻撃を、黙認せざるを得ないとすれば、成功裏に終わるよう、最大の便宜を図ることは当然であろう。もし、イスラエルのイラン攻撃が失敗に終わるようなことになれば、まさに中東地域は、大混乱に陥るからだ。

    したがって、アメリカの説得でサウジアラビアが、自国領土内へのイスラエルの武器搬入を認めるということは、全くありえない話ではあるまい。確かに、サウジアラビアはアラブの一員として、敵国であるイスラエルに便宜供与をすることは,ありえないとは思えるのだが、イスラエルがサウジアラビアにとって,直接的な敵でないことも事実だ。 中東を始めとした世界の専門家の中にはこれら全てがブラフにすぎないと解説する者もいる。いずれが真実かは,時間の経過が教えてくれるだろう。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    謀略と権謀術数の力に支配されている世界的な働いてるスポーツの世界!!!!!!!!!!

    昨日のイングランドとドイツの試合の審判(主審も副審も)は、酷かったデスな!!!!!!!!!!!!


    1986年のメキシコ大会のマラドーナの 『神の手ゴール』 を思い出しました!!!!!!!!!!!


    ハッキリ言って、昨日の審判達は完全に買収されてたでしょう!!!!!!!!


    もし、アア言う誤審が 「人間だから間違えてもショウガナイ」 なんて、言い訳で済まされるのなら、真面目に試合の成り行きを見守ってる真摯なスポーツ・ファンは唯だコケにされているダケという事になります!!!!!!


    特にサッカーのワールド・カップについては、先のマラドーナのゴールだけに限らずアマリに多くの疑惑に満ちていて、モウ健全なスポーツの世界と言うより、

    『薔薇の名前』

    を想起させる様な、権謀術数が渦巻く世界の象徴とさへ、言えなくもアリマセン!!!!!!!!!!!!


    ところで、アル記事がウェブ上に掲載されて、短い期間で削除されました!


    ソレは、日本 VS カメルーン 戦は八百長でナカッタか!?

    という問題提起でした!!!!!!!

    私は、日本の健闘にケチを付ける積もりはアリマセンが、第2戦でのカメルーンの戦い振りを見ると、

    「コレが、アノ日本戦で戦ったと同じチームかよ!?」

    と思うぐらい選手一人一人がヨク動いてました。結果としてはデンマークに逆転負けを喫した訳ですが、試合内容自体は日本戦とは較べ物にナラナイくらい良かったです!!!!!!


    私もカメルーンの初戦の動きを見て、何か釈然としないモノを感じてた時に先のウェブ上の記事が出て、更に各国のプレスが今回最も "DISAPPOINTING" なチームとしてカメルーンを挙げているのを見るとチームの分裂状態に付け込んだ何かの力が働いたのかと勘ぐってしまいますネ!!!!!!!!


    日本の勝利に沸き日本国内がワールド・カップで、盛り上がれば盛り上がる程、ロスチャイルドは大喜び!!!!!!!!!!



    奴等が、乗っ取った『菅民主党政権がヤロウとしてる事ッテ、何か "自民党" っぽくナイ!!!!!!??????』


    って、日頃 日本の新聞・テレビや週刊誌でしか情報を得てない B層に気付かれナイ内に、国会を早く閉じさせて迄も、参院選を早期に実施させた意味はココに在った!!!!!!!!



    ワールド・カップで日本中が浮かれている間に、選挙でも何デモやってしまって、全てを奴等の筋書き通りに運ばせ様としている訳ダ!!!!!!!!!!!!



    マタかと思う程 バカみたいに、1つのモノをモウ1つのもので覆い隠して、"目を逸(そ)らサセル" 手法は、酒井法子の時も朝青龍引退の時も現在の大相撲賭博問題も、全く共通した



    『奴等の常套手段』!!!!!!!!!!!!



    選挙戦の重要な焦点も、誰が当選するかも、ドノ党が勝つかも、ハッキリ言って、もうドウデモよく為ってる "アボ~ン" な方々 『大歓迎』!!!!!!!!!



    と言う訳デスね、ロスチャイルドやロックフェラーにしてみれば!!!!!!!!!!!



    あれ~??不思議??

    不思議なことにメキシコ辺りにあった【台風の目】が散って【熱帯高気圧】っぽくなっています。。。
    不思議ではないのかもしれませんが、素人感覚ではあれ~??台風が消えた~??って感じです。
    米国筋が科学力でもって、何かしたのでしょうか??
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=area_7

    ■米原油流出事故、ミシシッピ州沿岸にも油が漂着 2010年 06月 28日

     メキシコ湾原油流出事故をめぐり27日、発生後初めて流出原油が
    ミシシッピ州沿岸に漂着した。観光地であるオーシャンスプリングスの
    海岸などには原油や原油の塊が漂着しているのが目撃された。
    http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-16027120100628

    ■原油汚染ビーチ:嘆く海水浴客
     原油に覆われたフロリダ州ペンサコラビーチで、
     ケビン・リードさんは悲しみを押さえきれない(2010年6月23日撮影)。

     リードさんはAP通信の取材に、「美しい砂浜はもう二度と戻らない」と語った。
    人気の海水浴場だったビーチは、惨状を一目見ようとする客で
    にぎわっていると同通信は伝えている。
    http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1277707308

    ■原油汚染ビーチ:油まみれのカニの死骸
     アメリカ、フロリダ州のペンサコラビーチで、原油に覆われ
     息絶えたカニ(2010年6月23日撮影)。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2010062803&ST=yahoo_headlines
    ----------------------------------
     今回の原油事故での・・【恐怖】にはまだ気がつかないものが、あるのではないのだろうか。 動物でも、植物でも、死ぬと【そのものを分解する腐敗菌によって】・・≪生まれ-死に-土に帰るという自然のサイクル≫により、死んだもの達は形を変えて見えなくなる。

    しかし今回の原油事故の場合はどうなのだろう? 原油で死ぬ動物や植物さえも多い。 しかしどうだろう? 「腐敗をして土に帰れるだろうか?」。 原油の成分や撒かれた化学薬品によって、≪自然の誕生-消滅というサイクル≫を助ける=【腐敗菌】は消滅していないのだろうか。 もしも、自然のサイクルを助ける=【腐敗菌】さえも死んでいたとしたら、更に恐ろしい事が加わるはず。

    死んだ動物や海の生物は死んで浜に打ち上げられる。しかし【腐敗を起こして、土に帰すサイクルが壊されていた。】・・となっていたと仮定をした場合、それは恐ろしい。 非常に長い間・・メキシコ湾周辺の砂浜には、死んでも【腐って消滅しない死骸】がいつまでも残される事になるので、その砂浜の景色は≪恐怖以外のなにものでもなくなるはず。≫

    いずれこのメキシコ湾周辺には人は住めなくなるとのブログ記事が出ている様に、実際にこの地域から人が居なくなれば、浜に打ち上げられる死骸は・・いつまでも残っているはず。 死骸を処理する【カニ】、【鳥】、【微生物】、【野生動物】・・などもこの地域から居なくなるので、死骸はいつまでも残っているはず。 処理をする人間もこの地域から居なくなるのだから。 その【腐敗した臭い】が長く漂うことになるのではと。 そして別の恐怖も湧いてくる。≪突然変異で新たな恐怖の細菌≫がこのメキシコ湾で発生してしまうのではないのか?とする恐怖が湧くのだけれども・・・・。

    しかし人間というものは、≪恐ろしいと書かれている記事≫を読んでも実際には本当に恐怖を感じる事は少ないはず。 自分の身近な所に恐怖が来なければ、【恐怖として感じない感覚が人間にも、動物にも在るはず。】

    だとしたら、これから先に、メキシコ湾周辺に住んでいて、恐怖のあまり他の地域に逃げる人たちしか・・≪本当の恐怖≫を感じる事は出来ないのだと思う。 その地域以外のアメリカ国民でさえも、まして日本でも・・≪本当の恐怖を知る事は出来ないはず。≫

    言葉では、≪人類の終焉に向かうかもしれない事故≫と言葉では書いてしまうけれども、本当の危機は感じないのではないのか? この【原油事故のニュース】を毎日、気にしている事しか出来ないのではないのか?

    世界が、≪言葉だけメキシコ湾の原油事故は世界の危機だ!≫とニュースを配信しても、実際には【危機を感じ取れない世界・・それは人間の習性だから。】とした場合には、世界の実際の脅威の到来は早まるのは確実だ。早く来る≪世界の危機≫を待っているだけで良いのだろうかと・・・。

    『未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)』買いました。

     変化の速い時代だから、時事的な書物はたいてい座り読みで済ませるこのごろの私ですが・・(こんにちの書店はネット販売に対抗するため、座り読み用の椅子があったりしていいですね~。昔の「立ち読みお断り!シッシッ!」のイメージとは大違い)
     私も近頃、どこかへ旅行しようとか、さしあたっていらないものを買おうとかといった欲が減退してきた気がします。むしろ、キャラクター商法、テーマソング商法、ドラマ商法など、あおればあおるほど、行きたくない、いらない、といった気持ちが強まります。かつては「素のまま」の町や風景を訪ねる意欲がかなりあったのに。いまや、どこかしこ「ご当地商法」だらけ。景色は地域高規格道路なんかで幻滅。巨大商施設などは点だからまだいいが、道路は線で延々と見せつけられるから、ローカル鉄道の車窓風景も滅茶苦茶・・
     また、いわゆる「うんちく」など、これまで商業主義、得点主義の外にあったからこそ楽しかったことにも、「検定商法」なるものが開発され、欲望資本主義に組み込まれてしまって、もういいわ・・って気分。
     もう、フロンティアは心の内面にしかないね、と思っていたところに、この本をよみ、このブログを見たのです。
     私の意識も、欲望資本主義うんざりのマインドになっているようです。

    脅してFEMA稼働か?




    「メキシコ湾油田事故により、今後1年間に数百万、おそらく数千万人が死ぬだろう」 オバマ大統領が警告。

    http://www.whatdoesitmean.com/index1382.htm

    これが本当であれば公開しないでしょーw




     2010年06月28日
    ■NO・1595サウジアラビア・イスラエル協力という本音と冗談

     サウジアラビアのアブドッラー国王と、アメリカのオバマ大統領が会談している。当然、テーマはアフガニスタン問題であり、イラン問題であり、パレスチナ問題ということになる。

     なかでも、イラン問題はサウジアラビアにとって、最も重要な課題であったろう。それは、イランが核兵器を持つに至るか否かが、サウジアラビアにとっては喫緊の大問題だからだ。

     イランが核兵器を持つようなことになったら、サウジアラビアはイランによって、常に恫喝されることになろうし、そればかりか、サウジアラビア国内のシーア派が勢いづいて、活発な分離独立運動を始めることにもなりかねない。

     もし、サウジアラビアのシーア派が分離独立するようなことになれば、サウジアラビアはほとんどの産油地帯を、失うことになるのだ。したがって、何としてもそのような事態は、避けなければなるまい。

     加えて、イランが核兵器を持つに至れば、イランの中東地域における存在は大きくなり、・・・・・
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    パラダイムシフト

    現代社会(今の世界)は
    ◆【法】でも【掟】でもなく、【お金】を支配するものが(国家が、組織が)まちがいなく現代社会の【王】でり【長】ある。
    ◆そんな中で【お金】に支配されることなく生きる人々は自由人である。
    ◆【お金】に支配されている、現在のほとんどの人々は永遠に【王】【長】の下僕であり、家畜である。

    【お金】に支配されない、【お金】に依存しない社会、個人生活を創出・構築することが、人間が、人々が、自分自身が【自由人】になれる唯一の方法であろう。

    資本主義社会・市場経済社会なんて言葉に置き換えられた【貪欲】肯定主義社会が招いた結果が今である・・・

    現在文明の崩壊・・・・は近い・・・

    そのことは潜在的に、集団無意識として、誰もが気づきだしているのではないだろうか・・・

    ただ、具体的にどんな社会を生み出していけばいいのか、このノータリンにはまだカタチが見えてこないのだが。。。

    今、徐々にパラダイムシフトが起きようとしてると感じる。。。

    1970年にそのことに気づいてローマクラブ(シンクタンク)を発足させ、1972年に「成長の限界」を出版した、イタリア・オリベッティ社の副社長で石油王としても知られるアウレリオ・ペッチェイ(Aurelio Peccei)博士と同じ気づきを人々が持ち出してきていると・・・それが集団意識として顕在化してきていると。。。

    <ローマクラブのこと>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96

    *設立者のアウレリオ・ペッチェイは油田視察中に原因不明のヘリコプター墜落事故で亡くなっている。(石油資本=裏支配者に暗殺されたと確信しています)その以降のローマクラブは裏支配者の危険な組織に成り代わっています。だから今のローマクラブは信用してはいけません。

    <パラダイムシフトとは>
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88

    ■米有名シェフが原油事故で打撃、BPに損害賠償求める ---2010/06/28

     米テレビの料理番組にも出演する有名シェフが25日、メキシコ湾原油流出事故によって経営するレストランのシーフード調達に支障が出たとして、事故を起こした英石油大手BPなどを相手に損害賠償を求める裁判を起こした。
     ・・・・・・・・・
     ニューオリンズの連邦地裁に提出された訴状では、原告らのビジネスは地元産シーフードに大きく依存しており、事故の結果、観光客などの減少や汚染への懸念、価格の高騰から顧客を失う見込みだと主張している。

     BPの広報担当者は、訴訟についてコメントしないとしている。
     スパイサーさんは、料理番組「Top Chef」など審査員として出演している有名シェフで、1990年に開店したBayonaは過去15年間、ニューオリンズでトップ5のレストランとして「ザガット・サーベイ」でランクインしているという。(ロイター)
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/409303/

    ■事実なら状況さらに緊張 イラン核でロシア大統領が懸念 ---2010/06/28

     ロシアのメドベージェフ大統領は27日、イランが核兵器2発分に相当する低濃縮ウランを持っているとしたパネッタ米中央情報局(CIA)長官の発言について「事実とすれば、状況をさらに緊張させることになる」と懸念を示した。20カ国・地域(G20)首脳会合が開かれたカナダ・トロントでの記者会見で語った。
     ・・・・・・
     その上で、情報の信憑(しんぴょう)性が確認されれば「追加的な討議が必要になるかもしれない」と述べ、核開発放棄を求めるイランへの国際的な圧力が強まることもやむを得ないとの認識を示した。(共同)
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/409124/

    南極は離れているので、【原油事故】からの影響は無いと考えていたら、その内にペンギンたちは消えてしまうかも知れない。

    【原油事故】が起きる前より、≪ペンギンたちのエサは少なくなってきているとの事≫。 原油で海が汚染されれば、魚の数は南極まで影響をして行くはず。 その事は、ペンギンたちを苦しめ、ペンギンたちでさえも 【死に向かわせるはず】。

    ペンギンたちが消えてしまえば、もう二度とペンギンたちは生まれて来ない。 それは悲しい事だと思う。

    ふしぎ大陸 南極
    ≪群れになって歩くアデリー・ペンギン≫
    http://astand.asahi.com/gallery/nankyoku/vol1/

    ≪急斜面を転げるように歩くアデリー・ペンギン≫
    http://astand.asahi.com/gallery/nankyoku/vol2/

    ■アルゼンチン沖のペンギンが飢餓状態、餌場減で遠泳強いられ
     2009年02月24日 18:56 発信地:シカゴ/米国

    【2月24日 AFP】アルゼンチン沿岸沖に生息するペンギンが、海洋環境の変化から、餌を見つけるために10年前に比べて▲40キロも多く泳がなければならなくなったことが原因で、飢餓状態にあるという。

     ・・・・教授(生物学)によると、ペンギンは餌を取った後にもまた、40キロを泳いで繁殖地まで戻らなければならず、泳ぐ距離が合計80キロ伸びた分、巣で待つつがいの一方は飢餓状態になっているという。

     アルゼンチンの首都ブエノスアイレス(Buenos Aires)南方約1600キロのプンタトンボ動物保護区周辺では、▲乱獲、汚染、気候変動が原因で、▼魚の生息数が減少していると、ボアスマ教授は指摘する。餌の減少から同保護区のペンギンのコロニーも縮小しており、つがい数は22年前の30万組から20万組へと20%以上減った。

     餌を求めてこれまでより長く泳がなければならなくなったことから、ペンギンが繁殖地へ戻る時間も遅くなっており、繁殖率も著しく低下している。
     ・・・・・・・
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2574899/3851175

    2010年03月15日 22:24
    「陸上なのに速いぞ…?」 高機動型ペンギン現る(動画)

    ペンギンは水中を泳ぐのに適した体をしていますが、その代わり陸上の移動はあまり得意ではありません。 短い足を使ってのヨチヨチ歩き、頑張っても、ぴょんぴょん跳ねるのが精一杯です。
    http://labaq.com/archives/51415948.html

    2009年04月15日

    かわいいのは何故なのか…ペンギンを愛すべき20の理由
    http://labaq.com/archives/51190519.html

    パラダイムシフト2

    今回のメキシコ湾原油流出事故は人類史上、類をみない生態破壊の大災害になってくだろうし、それに伴って現代社会(人間社会)の根幹である経済も世界的に混乱してくるだろう。。。市民生活も経済・飢餓と益々混乱を来たしてくる可能性が高い。。。
    言わば「現代文明」の崩壊を揺るがす。。。。
    その精神的なショックと呼応して人々(人間)の潜在意識にも変化が現れ、気づきの集合化による集団意識、集団無意識の変化が起き、遂には価値観の転換【パラダイムシフト】が起きる。。。。
    そんな気がしてきた。。。
    過去に後退するのではなく、未来への進化としての脱経済至上主義(脱貪欲主義)へと。。。
    鳩山さんではないが「友愛」。
    人としての物欲的な幸せ観をシフト・昇華させていき、ヒューマニズムに基づく共存繁栄型の社会、言わば霊性・文化性の高い人間社会が結果として創出されていく転換点となる。。。

    宗教が描く天国と地獄の世界を思い出して欲しい。。。
    現代は正に地獄的価値観で人間社会が成り立っているのが理解できる。。。

    人々の怒り

    カナダのバンクーバーではG20サミットに反対するデモで600人以上が逮捕された・・・・

    http://www.vancouversun.com/news/More+than+arrested+during+protests/3210269/story.html

    やはりこの夏には人々の怒りが爆発するのだろうか。

    メキシコの熱帯性暴風雨がハリケーンに、原油回収に影響も
    2010年 06月 29日

     [カンペチェ(メキシコ) 28日 ロイター] 熱帯性暴風雨「アレックス」はメキシコのユカタン半島沖で勢力を強め、29日にハリケーンになると予想されている。米メキシコ湾地域の石油関連施設では従業員を退避させる動きが出ており、英BP(BP.N: 株価, 企業情報, レポート)(BP.N: 株価, 企業情報, レポート)の原油流出を食い止める作業にも影響がでている。

     米ナショナル・ハリケーン・センターによると、「アレックス」はメキシコのカンペチェの西北西約135キロの地点にあり、風速は毎時95キロ。勢力を強め、時速11キロのゆっくりとしたペースで北北西に進んでいる。

     「今後2─3日間で勢力を強め、29日にはハリケーンになると予想される」という。
    http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-16046220100629

    専門家が警告するメキシコ湾の「死の海域」化 ---2010年06月29日

     原油流出によるメキシコ湾の「デッドゾーン」が平均よりかなり大きくなると研究家たちが予測

    ミシガン大学の水生生態学の教授ドナルド・スカヴィア氏らの研究グループによると、今年のメキシコ湾の「デッドゾーン」(生物が棲息しない死の海域)は、通常年の平均よりかなり大きくなると予測され、また、6億5900万ドルにのぼる米国の漁業生産を今後数十年に渡って脅かす可能性があるという。

    「今後どうなるのかよくわからない。しかし、ただひとつ明かな事実があり、それは、この夏の低酸素と有毒な原油の組み合わせは▲大量死を招き、魚類の産卵と魚類の健康回復に重大な影響を及ぼすだろうということだ。これにより、▲水産業とフィッシングなどの娯楽産業において大幅な経済の減少を招く可能性が高いとスカヴィア氏は語る。

    陸地の農地からの肥料や畜産廃棄物などの流出によって窒素やリンなどが海へと流れ込んでいて、メキシコ湾でも毎年これが低酸素の原因となっている。・・・・ 藻類が死んで海面に浮かぶと、・・・・  結果として海底や海底近くの水中酸素が不足してしまう。これがデッドゾーンと呼ばれる死の海域が発生する原因だ。 今年は、メキシコ湾での原油流出の不確実な状況が絡み、事態は複雑になると思われる。

    通常のメキシコ湾の夏の低酸素状態のところに、さらに大量な原油が到達した場合、この夏のメキシコ湾のデッドゾーンが増える理由にはこの2つがあるとスカヴィア氏は言う。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154818644.html

    中東TODAY  --- 2010年06月29日
    NO・1596トルコ・イスラエル関係悪化と ●トルコ青年の分析

     昨年のダボス会議で、トルコのエルドアン首相が、▲①イスラエルのペレス大統領を非難した。次いで、ガザ住民への支援物資を運ぶ、フロテッラ号に対する ▲②イスラエル・コマンド部隊の襲撃事件、といった出来事が起こって以来、トルコとイスラエルとの関係は、▲悪化の一途をたどっているように見える。

     トルコのクルド人組織PKKの襲撃事件が、トルコの南東部地域で頻発するようになって以来、▲③これはイスラエルによるPKKへの働きかけによるものではないか、という見方が一般的になってきている。

     イスラエルはこれまでも、▲現在でもPKKに対し、武器や資金を供与し、最近では、ゲリラ訓練指導も行った、という情報が飛び交っている。

    そこで在日のトルコ人青年と・・・・ 。彼はイスラエルの働きかけによって、PKKがテロ活動を活発化したというのは、▲間違いではないかと語り、▲イスラエルよりもドイツの関与の可能性が高い、と言っていた。

     彼曰く、EUの中心国であるドイツにとって、トルコの経済状況がよくなり、国力が増すことは、決して好都合なことではないというのだ。ドイツは第一次世界大戦時、トルコと同盟関係にあったことから、トルコ・ドイツ関係は今でも良好なのではないか、と考えがちだが、そうではないということだ。

     ドイツには▲多数のトルコ人移民が居住しており、トルコが国力を上げていけば、彼らとの協力関係も強化され、ドイツ国内を始めEU域内でも、トルコの影響力が増すというのだ。

     彼は続けて、トルコの大手マスコミである、ドアン・グループのスポンサーは、ドイツの企業だとも語っていた。ドアン・グループは現在、トルコの与党AKPに対し、敵対的な立場に立って報道している。そのため、トルコの大スキャンダル事件であるエルゲネコン問題解決でも、与党に対しネガテブ・キャンペーンを展開してきているということだ。

     ▲彼の意見を鵜呑みにするつもりは無いが、実にユニークな ▲推測ではないか。 日本人の中東専門家やトルコ専門家に、このことを考えて見た人は、一人もいないのではないか。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    ハリケーン

    28日に熱帯高気圧っぽくなっていたのに
    一夜明けたら巨大ハリケーンに成長??
    方向は正に原油流出地域に向かっている感じがする・・・
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=area_7

    ≪足並み乱れたG20≫
    2番底に向かう世界経済
     ・・・・・・・・
    そうした厳しい内容が話し合われた会議の中で、おかしなことに、日本だけは財布のヒモをまだゆるめても善いというお墨付きをもらったというのだ。その理由は、我が国の借金は他国に頼っていないからだという。

    債権者が身内(国民)であろうが、借金は借金である。立ちゆかなくなってデフォルトしたとき、1000兆円の財産を失う人間がいることには変わりはないというのに、日本だけが特例を認められたということは、まるで日本国つぶしの策略が見え隠れしているようだ。

    世界恐慌へ向かう可能性
     ・・・・・・・・・・・・
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message40.htm
    ----------------------

     不思議だ。 世界の動きは不思議だ。 メキシコ湾沖では原油がまだ流れ出て、【海の透明度は無くなり、海の中が見えなくなりはじめている】。 世界の様相はそれと同じで、≪世界は不透明性が増している感じだ≫。

     ヒトラー予言にある=第三次大戦の予言。 ノストラダムス予言にある=反キリストと第三次大戦の予言。 ババ・バンガの予言でも=第三次大戦の予言がある。 さらには『聖書』にも=第三次大戦の予言はある。 そして今回の【原油事故】でもっても、世界経済だけでなく、【食料不足を発生させる】、【それらの経済低迷、食料不足など】によって、世界は不安定化と≪対立関係が生じる≫という関係が予測出来るのに、国際会議の内容は、=≪経済、経済、経済・・・・だけが話題になっている≫。

    その世界の動きの不透明さは不思議。 未来を見ても≪戦いは無い。大戦は起こらない・・≫とでもした様な無関心というか、【未来に向かっての無頓着性の存在】は・・何なのだろうと思ってしまう。

    アメリカも【秘密の地下都市はある】と言えわれている。 ロシアにも地下都市はある。 ロシアの地下鉄は数百メートルもの深さの所に地下鉄路線がある。 なぜ? それは【核戦争があると思っているからだとしか、考えられない】。 ドイツにも地下都市はあると思う。 ヒトラーが作った地下都市は大戦後に破壊をされたとされているけれども、幾らかは隠されて存在していると思う。

    大きな国は絶対に、≪第三次大戦を想定しての準備をしているはず≫。 それなのに、表舞台では、≪経済関係ばかりを議論している≫。 まるで、『 赤ずきんちゃんを狙っているオオカミが、しっぽを隠して、経済の話・・、平和の話をしている様子と同じだ。 』

    オオカミは『平和が来ない事を知っているのに、赤ずきんちゃんに平和の話だけを聞かせている』。・・そしてある日、突然にオオカミは赤ずきんちゃんに、『平和の話はウソだ! 世界に平和は来ない。 今から赤ずきんちゃんを食べるだけだ♪。』と言って、野獣の本性を世界に見せはじめるはず。

    オオカミの本性を知らない世界は、オオカミの言う=経済が大切、世界平和が大切・・という言葉に振り回されて、オオカミの計画する=「赤ずきんちゃんの食べる計画を知ることが出来ないのだと思う 」。

    スポーツ、娯楽、芸能、・・・・赤ずきんちゃんを 【安心させる色々な遊びものを用意している】。 オオカミはその様にして、赤ずきんちゃんを騙し、世界をも騙して、赤ずきんちゃんを食べる時期を待っている。 世界を食べる(征服する)時期を待っているのだと思う。

    赤ずきんちゃん=世界の国民と、世界の国は、オオカミに狙われているのだと思う。 オオカミは第三次大戦という≪食卓≫を隠しながら、世界に向かっては=平和の話をして、経済の話をしているのかも知れない。 その話に振り回されて、世界の国民は=オオカミが用意する食台((テーブル)に乗せられるのを待っているのかも知れない。

    その様に感じるこの頃です。 日本がオオカミの食台(食卓台)に乗る時は、【日月神示】が予言している時だと思います。 しかし、オオカミは色々なものを用意して、日本が食卓台の乗せられているのを隠す為に=スポーツ、芸能、娯楽、そして日本は特別に≪ロリコン志向に洗脳される様に情報機関を用意されている≫のかも知れない。

    世界もオオカミの食卓台(第三次大戦)に乗せられるけれども、日本もオオカミの食卓台(第三次大戦)に乗せられるはず。 その日本の≪食べ方≫は=日月神示という【メニュー】に書かれているはず。 
     

    ハリケーン情報

    29日 火曜日 午後2時のニュースで≪アメリカのハリケーン情報≫を聞いた人もいると思います。 そのニュースによれば、ハリケーンは現在、メキシコ湾で【停滞中】とのこと。 いずれは、【メキシコとアメリカの国境付近に接近する】との予測。 原油が運出している現場に向かう事はないとの事。

    それらの内容から推理すると、ハリケーンはメキシコ湾の全体のイメージからすると、【湾の南西付近】・・つまり、中米の細い部分付近にハリケーンが停滞しているのだと思います。 それからメキシコとアメリカの【国境付近】に・・・・という事は、南西の場所からそのまま【北上】をするのではと推理できるのかもです。

    更に推理をするとハリケーンがメキシコ湾の西側を北上するという事は、原油事故の現場の【風向き】を考えると、ハリケーンは【左回転】なので、海上に浮いている原油は、ヒューストンやニューオリンズなどの陸側に向かって吹くはずです。 とすると、それらの海岸には、今までとは違う程の≪原油量≫が海岸に漂着するはずです。

    更には、雨が降る場合には、それらの内陸部に降る格好になります。 海岸には原油の漂着。 街の中には【原油成分の含んだ雨が降る】という状態がこれから発生するのではと、考えてしまうのですが・・・・。

    ノウイングについて

    ニコラス・ケイジ主演「ノウイング」と言う映画のワンシーンにTVニュースを見ているシーンがあるんだが、なんと!そのニュースでは今回のメキシコ湾油田火災事故のシーンがあり、しかも事故の発生日時が全く同じ。こんな事ってあるのか?

    「ノウイング」について

    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_5.htm#info_519
    映画「ノウイング」はアカシックレコードを読む人・・・ゲリー・ボーネルさんが製作に関わったそうです。「マトリックス」もだそうです。
    原油事故はゲリーさんが見た未来なのでしょうか?気になりますね。

    偶然?

    「日本の陰謀」サイトぽい話になりますが、カメルーンにエトー(江藤)、ブラジルに母ぁ(カカー)ww  チリには「原」がいます。

    さらにこんな話題。
    >パラグアイのナオユキ・トヨトシ駐日大使(74)は29日、首都アスンシオン市と姉妹都市を結ぶ千葉市を訪れテレビ観戦する。トヨト大使は東京都生まれで、60年にパラグアイに渡り同国国籍を取得した。

    フジモリ大統領。
    小浜大統領。
    アキノ大統領。
    ガンバリ国連大使。。。皆 日本人読みorDNA

    実は日本が最強の世界諜報工作網をもってるのかもしれませんね。。明治時代から世界へ「種まき」した成果?

    あるブログについた重大コメント

    重大だと思ったのでコピペさせてもらいます。
    以下コピペ

    不妊化の効果があるワクチンが義務化される可能性 (匿名)

    こんにちは

    こちらのブログの読者に皆さんにお知らせ
    したい事があります。

    それは、今、全国の多くの自治体で
    「子宮頸がん予防ワクチン」という危険な
    ワクチンが、11~14歳の女子に対して接種さ
    れようとしている事です。
    既に山梨県、栃木県大田原市、東京都杉並区では
    スタートしました。

    このワクチンの接種によって不妊になってしまう
    可能性があるのです。それを対象年齢の女子児童・
    生徒に義務化しようとする動きがあるのです。
    薬害エイズなどより深刻な問題なのです。

    (動画)
    サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化
    /弁護士 南出喜久治
    http://www.youtube.com/watch?v=ixa4DciC-vI

    子宮頸癌ワクチン接種_日本人女性不妊軍事作戦
    ではないか?
    http://www.youtube.com/watch?v=XCVDwPheCQc

    (その他)
    http://blog.goo.ne.jp/hatatomoko1966826/e/e20a38c2b991d514c59fcf958644094d
    http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

    原油、遂にフロリダ半島漂着!!

    メキシコ湾原油流出関連情報は、米国政府発表からも、メジャーマスコミからも、ほとんど音沙汰なしですが・・・確実に広がっています。
    意図的?に米国政府もマスコミも語らないことの背後にある秘密(危機)?に大きな恐怖を感じます。。。

    下記をクリックして下さい。  フロリダ半島のキーウェストに漂着しています。
    <衛星画像>
    http://www.youtube.com/watch?v=BS6oo1euNl0&feature=player_embedded

    又 フロリダ半島大西洋沿岸のマイアミの隣の海域で 原油漂流が観測されたと言う報告もあります。

    それからG20の決裂は、もうアメリカが世界経済をコントロールでくなくなってきた証。
    たしかに2番底→大恐慌の可能性も出てきたように感じる・・・
    そうなると我々日本人の生活も大変なことになってくると。。。

    アメリカの衰退=ドルの死が近づけば、アメリカ政府が何を仕掛けてくるのか・・・これまた恐怖です。

    ハリケーン接近!!

    ハリケーンは刻々とメキシコ湾に接近!!
    http://tenki.jp/satellite/world?satellite_type=are

    参院選投票の為の必須資料!!!!!!!!!!!!!




    皆さん、素晴らしい参院選投票の為の資料が出てまいりました!!!!!!!!!



    http://exodus.exblog.jp/12865726



    注目ポイントは郵政(残念ながら載ってナイ)・消費税・辺野古!



    今回に限って言うなら、


    ロスチャイルドとロックフェラーによる


    『日本植民地支配!!!!!!!』


    を阻止スル為に、国民新党を始め、社民、共産でさえも


    "究極のイタシカタナイ選択!"


    として 「アリ」 です!!!!!!!!!!


    逆に絶対に騙されてはイケナイのは、党首が奇麗事のゴタクを並べ立てている癖に、裏で


    『5億円!!!!!!!』


    モノ企業献金を受け取っていた、


    「みんなの党」


    そして、自民党の泥舟から今頃に為って逃げ出した


    「泡沫・雨後の筍(タケノコ)」 新党の面々


    と、絶対に許せないのは、アレ程エラソーにテレビでも


    小泉・竹中に対抗して 『郵政民営化反対』 の論陣を張っていた癖に、今では完全に身も心も魂も抜き取られて売国勢力に寝返った


    荒井広幸の 「新党改革」


    ダ!!!!!!!!!


    コイツ等は今回の選挙で殲滅!!!!!!!!!!!!




    やっぱり出てきた!!

    G20でのアメリカ拒否の流れになった途端に、やっぱり出てきました。
    ≪ドル基軸に代わる通貨システムを 国連報告≫
    国連ですか???奥の手ですか??裏はIMFなんだろうけど。。。
    アメリカの景気後退=国力衰退=【ドルの死】

    IMFとか中央銀行なんてのは、石油価格が好き勝手に変るのと同じく仕組みがよくわからないが・・・
    だいたい金融・経済政策ってのは専門用語で解かったような解からないような・・・・だましまくりやがるから、昔から、よく訳がわからないが・・・(私がアポーンなだけ??)
    IMFが主軸な限り支配者は同じ輩だと思うおだが・・・
    といっても他に変る機関はないのだが・・・

    http://www.cnn.co.jp/business/AIC201006300021.html

    出口王仁三郎 「続瑞能神歌」
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/337.html

       近江の幽山にたちこめし 魂の邪霊の重なりて 今は九尾の本姿
     世界の隅にまたがりて 組んづほぐれつのたうつる 姿は憐れ曲津状
     我と我が身を迦身合ひて その行様のすさまじさ やがて現と世に知らし
     時ぞ今にと迫り来る シベリア狐は死にたれど 魂の邪霊は様々に
     妖霊呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ オーツク海や千島舟
     樺太島とゆさぶりて 雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の 舞ひ降り上る恐ろしさ
     北海道から三陸へ なだれの如く押し寄する ここをセンドと聯合の
     獣の庭や神の国 花のお江戸は原爆や 水爆の音草もなく
     一望千里大利根の 月の光ぞ憐れぞかし 残るは三千五百万
     ▲赤き自在天主の旗のもと どっと攻め入る▲雨利加の ▲アラスカ浴びる人も無く
     非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて ▲哀れくずるや星条旗
     血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも ここに終わりて神の子は
     再び原始に返るぞかし 東天光も今はなく 物質界の曲津神
     狂人の如くふるまいて 世は様々の相尅ぞ世の大本も散り失せて
     月の輪台の影あわれ・・・
       /出口王仁三郎 の「続瑞能神歌」(昭和二十二年後未発表分)より

    続き
    http://www.geocities.jp/oniken1820/oniken_019.htm
    ----------------------------
    ※▲の部分などは、今まで・・伏字(意図的に隠されいてた文字)

    出口王仁三郎 の 「続瑞能神歌」 より、限りなく【日月神示】の謎解きに近づけるかもです。

    今まで【日月神示】には伏字が使われている部分が有りました。 しかし今回、その伏字の部分が隠されていないものが有りました。

    そして次の部分は、かなり推理を進めるかもです。

    ▲赤き自在天主の旗のもと どっと攻め入る▲雨利加の ▲アラスカ浴びる人も無く
     非義非道の場所せまく 自棄と破壊に轟きて ▲哀れくずるや星条旗
     血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも ここに終わりて神の子は
     再び原始に返るぞかし 東天光も今はなく 物質界の曲津神
     狂人の如くふるまいて 世は様々の相尅ぞ世の大本も散り失せて
     月の輪台の影あわれ・・・
     -------------------
    ▲赤き自在天主の旗のもと・・とは、=旧ソビエト連邦の赤い旗のこと。 それ+に中国が加わるのかもです。 どっと攻め入る▲雨利加の・・とは、=もろにアメリカを指しているはずです。 今まではその→雨利加・・が伏字だったのです。 アラスカも伏字でした。

    それらの伏字部分が分かると、ロシアはアメリカのアラスカを攻撃すると分かります。 それもアラスカには人がいなくなるくらいに非義非道が行われると書かれています。 その非道さは→▲哀れくずるや星条旗 ・・という言葉によって、その非道さが尋常ではない殺戮(さつりく)でアラスカが破壊をされる事を示しています。

    血潮に赤き統一も 一年余年の殺りくも ここに終わりて神の子は ・・とは、日本の様子だと思います。 日本も血潮に染まる殺りくで、赤い旗(ロシア)による統一(日本占領)も、一年と余年(たぶん1年に近いくらいの月日)でもって終わる。 それは、たぶん、アラスカを完全に破壊をされたアメリカが、日本を占領しているロシア軍に報復する為に、日本のロシア軍に向かって・・・・核爆弾を投下するか・・、弾道ミサイルで打ち込む可能性があるのだと思います。 日本を完全に「ロシア領」にしてしまうと、太平洋は【ロシアの海になる】のも防ぐ意味があるのかも知れないと。 アメリカはその様に【アラスカの為の報復】や【太平洋への影響力を失わない為に】・・日本をロシア領にしない為にも、日本に核兵器を打ち込む可能性があるのではと。

    ※ヒトラー予言の中には、第二次大戦の末期の計画では、「日本に投下する原子爆弾は3個」とされていたそうです。 しかし実際には、2回しか落とされていません。 後の1回は未完成のままです。 その最後の1回が(1個という個数的な意味でなくて)、もう1回ほど国を滅ぼう為の【原子爆弾の投下】が用意されているのではと・・・。 その3回目が【日月神示】に書かれている=お江戸に核爆弾が落とされるとする予言になるのではと・・。

    ※ビリー・マイヤーも、ロシアによるアラスカへの攻撃を予言しています。

    ビリー・マイヤーの予言 5
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html

    ○ロシアとアメリカの核戦争
    ・ヨーロッパのみならず、破壊の波はアメリカをも襲う。
    ・すでにアメリカとロシアは多くの大量破壊兵器を保持しているが、
     両国は全面的に衝突する。
    ・戦争の成り行きからカナダと ▲アラスカ州への攻撃が行われる。その結果、
     カナダも戦争に引きずり込まれる。
     ------------------

     色々な予言を組み合わせて考えると、ババ・バンガは2014年の10月に大戦は終わると予言。 その年から逆算をして行き、【日月神示】より、日本の占領は=1年と余年。 北からの侵攻は、雪割り草の咲く頃=それは早春。 第三次大戦の終わる間際には宇宙からの大破局が襲って来る。 エルサレムの聖地に憎まれし者が立つ時に、イスラエルに大地震と大津波が襲って来る。 日本がいよいよ終わりとする時に富士山が噴火をする。・・などの色々に材料から考えると、ロシアが北から日本に攻め入る時期は、2012年の早春という一つのイメージが湧くのですが・・・。 

    2012年の早春に北からロシアが攻めて来る。 【日月神示】には占領という言葉が使われているけれども、完全な占領状態ではなくて、地方ではまだ小さな戦いが行われているのではと・・。 その小さな戦いの期間が1年と余年という期間なのではと。 そして、その後にアメリカはアラスカを破壊された報復として、日本に攻め込んでいるロシア軍に報復をする意味で、日本の各都市に核爆弾を落とし始めるのではないのか。

    そして、それらの攻撃=ロシアの攻撃であり、アメリカからの攻撃であれ、いよいよ日本が負けると思われた時に、【日月神示】に書かれている様に、富士山は噴火をするし、巨大な津波も発生。 宇宙からの大破局も来るので、空からは小隕石が無数に落下を始める。 そしてその小隕石は空中で大気との摩擦熱の為に空中爆発をする。 そしてその小破片は燃えて【火の玉となって降り始める】。 それらの火山噴火、巨大津波、空からの火の玉の雨、硫黄も降る。 ひょうも降る。とした様子は世界でも同時に起こっているはず。 なぜなら【聖書】で予言されている事であり、≪終末を示す予言に書かれている様子≫なのだから。

    その様な宇宙からの大破局も受けた世界は、もう・・戦う力(ちから)や兵器を天変地異などにより破壊をされて、戦える状態ではなくなるので、2014年の10月に・・大戦を終えるという状態になるのではないのかと。

    マヤカレンダーの日付は、2012年12月23日だけれども、それは天(空)に異変を直接見られるようになる時なのではと・・。そして実際に地球の破壊(天変地異)の状態が現れはじめるのが、2013年の冬の時期なのではないのかとの妄想をしているのですが・・。

    <ノウイングからみたメキシコ湾の石油流出と奴らの計画!どんなんかなあ~_01>



    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <ノウイングからみたメキシコ湾の石油流出と奴らの計画!どんなんかなあ~_01>

    と題して9ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11689.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111

    よろしくお願いいたします。

    アナタの1票を無駄にしない方法!!!!!!!!!!!!!



    皆さんは、選挙に措ける


    『戦略的投票方法』


    を御存知ですか!!!???


    アナタの1票が1票以上の価値を生む様にするヤリ方があるのです!!!!!!!!


    エッ、そんな!!!!!!??????


    1票は1票でしょうとお思いの人もイルかと思いますが、確かに


    「選挙区」


    においてはソウなのですが、


    「比例区」


    に措いては、アナタが支持する政党の名前を書くよりも、「比例区」 に立候補している候補者の個人名を直接記入する(勿論、許されている)方が、最終的にアナタの支持する政党の得票率を伸ばすコトが出来ます!!!!!!!!



    是非、活用してください!!!!!!!


    今回の選挙に限って言うなら、


    ロスチャイルドとロックフェラーによる


    『日本植民地支配!!!!!!!』


    を阻止スル為に、国民新党を始め、社民、共産でさえも


    "究極のイタシカタナイ選択!"


    として 「アリ」 です!!!!!!!!!!


    唯だ、党首がイカサマの "みんな" はダメです!!!!!!


    ジャ、民主党支持者はドウするのか!?


    比例区は、上記3つの政党の内からコレは思われる候補者個人名を記入し、選挙区は民主党でも現執行部の


    『売国政策』!!!!!!!


    にハッキリと NO! が言える人、しかし下記の資料を見てドウシテモ執行部追随の可能性の人間しか見当たらない場合は、今回は上記3党の誰かデモ仕方ナイでしょう!!!!!!!!!


    注目ポイントは郵政・消費税・辺野古です!!!!!!!!



    http://senkyo.yahoo.co.jp/kouho/

    http://exodus.exblog.jp/12865726



    現民主党傀儡・売国政策にハッキリと NO! が突き付けられそうな候補者達


    長谷川憲正 (国民新党・比例)

    保坂展人(社民党・比例)

    福島瑞穂(社民党・比例)

    市田忠義(共産党・比例)

    有田芳生 (民主・比例)

    清水信次 (民主・比例)

    喜納昌吉 (民主・比例)

    売国

    売国政党は公明党もお忘れなく!!

    公明党は非常に危険な思想団体を支持基盤にしている政党です。

    あのオウム真理教と深い関わりを持つ政党です。

    BPの回収の実体

    昨晩の夜、砂浜でBPのブルトーザーが動いていたらしいが・・・
    朝観ると、漂着した原油の上に砂を乗せてかくしてしまったらしい・・・・

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    中国東部の沿岸に藻が大発生&新しい生物が中国の湖で大発生!!

    中国山東省の海と海岸を覆い尽くす「大発生した青藻」
    やっぱり河川から栄養素の高い生活排水や工業排水が海に流れ出てこんなことになってるんだろうが・・・・
    世界中で(もちろん日本も)海が異変を起こしてきてる・・・
    今後のメキシコ湾→先々は大西洋沿岸地域の海はどうなるんだろう・・・・
    いろんな事が、いろんな異常現象が重なってきだした・・・しかも急激にその現象が加速してきている・・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/155015911.html

    水質変化から生まれた微生物の複合体による「新しい生物」が中国の湖で大発生!!
    これも今まで聞いたことない生態的異常現象・・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/154945370.html

    FEMA、ハリケーンにスタンバイ



    ハリケーンにスタンバイ完了!
    http://www.fema.gov/news/newsrelease.fema?id=52028


    【メキシコ湾】米国南部の農作物が奇病で枯れる【原油流出】
    http://www.youtube.com/watch?v=4SjywkMs0m0&feature=player_embedded#


    メキシコ湾には石油・天然ガスプラットフォームがおよそ4000基ある
    http://wiredvision.jp/news/201007/2010070123.html



    2010.07.01 Web posted at: 19:19 JST Updated - CNN
    ワールド
    イスラエル軍がガザ空爆、ロケット弾攻撃に報復
    (CNN) イスラエル軍報道官は7月1日、パレスチナ自治区ガザにある兵器製造施設とテロ活動の拠点に6月30日から1日にかけて空爆を実施したとの声明を発表した。

    クラウス・ドナ :
    人類の隠された歴史
    http://projectavalon.net/lang/ja/klaus_dona_2_interview_transcript_ja.html

    ■露、極東で大規模演習 北方領土めぐり日本牽制  ---2010.7.1 21:26

     ロシア軍が今月8日までの日程で、極東とシベリアを舞台とした今年最大規模の軍事演習を行っている。遠隔地での部隊展開など機動力を増強するのが最大の狙いで、ロシアが進めてきた軍改革の成果を検証する意味合いもある。ロシアにとって事実上、唯一の領土問題として残る北方領土をにらみ、日本を“仮想敵国”とみなす姿勢も鮮明だ。

     この演習は6月29日から始まった「ボストーク(東)2010」。陸海空軍などから最大約2万人の兵員と地上兵器2万5000点、航空機70機、船舶30隻が投入されている。国営イタル・タス通信によると、マカロフ参謀総長は演習の狙いについて、▲「極東の国境での安全を保障し、仮想敵から国家利益を守ること」などと説明している。

     演習は▲遠隔地での戦闘を想定し、▲海や空からの戦力展開や部隊の長距離移動、全軍による兵站の確保を重視。 ▲ロシアの欧州部やウラル地方から輸送機で部隊だけを移送し、極東・シベリアの拠点で武器を供給する戦闘方法も訓練される。

     国防省機関紙「赤星」がこれまでに報じたところでは、演習では日本の北方領土・ ▲択捉島にあるオクチャブリ演習場も使用。海軍と連邦保安局(FSB)傘下の国境警備隊の連携も重点課題とされている。

     改革は、12年までに兵力を113万人から100万人に圧縮し、4段階だった部隊編成を「軍管区-軍-旅団」に改変するのが柱。作戦立案から後方支援までを統合的に行える組織づくりも課題だ。軍は、地理的条件の厳しい極東・シベリアで、軍改革の進度と実効性を確かめる方針だ。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100701/erp1007012126005-n1.htm

    ※2009年の8月のニュースなので注意。

    ■「愛国的観光」の玄関口か 生まれ変わる国後島・メンデレーエフ空港  ---2009.8.14

    北方領土の国後島で拡張工事が進むメンデレーエフ空港が早ければ来年にも使用可能になることが明らかになった。「空港や港など、主に交通インフラの整備が島で進んでいる。巨額の事業だが、島の経済発展に寄与するはずだ」

     同計画は、2007年から15年までに総額179億ルーブル(約555億円)を投じ、北方四島を含む島々の総合発展を図ろうというもの。石油価格高騰に沸いたプーチン前大統領時代に策定された。

     空港では待合室などの▲建物の新設や滑走路の強化工事、▲新管制システムの導入などが進められている。また、古釜布(ふるかまっぷ)の港で、▲大型船が寄港できる水深の深い埠頭(ふとう)の建設を行っている。いずれも早ければ、来年中にも使用開始予定だという。

     ▲完成すると、航空機や大型船による人・モノの大量輸送が可能となるプロジェクト。島に多くのロシア人観光客を呼び込むことで、島の実効支配を強化しようという意図がうかがえる。
    http://sankei.jp.msn.com/region/tohoku/hokkaido/090814/hkd0908141935002-n1.htm
    -----------------------

    ■ ロシアがフランス製・・ミストラル級強襲揚陸艦の購入理由に、日本の脅威を引き合いに出している。
    日本の領土要求が購入理由 --- 2010.4.7

     インタファクス通信などによると、ロシアのポポフキン国防次官は7日、フランスからのミストラル級強襲揚陸艦の購入が必要な理由として、▲北方四島に対する日本の領土要求を挙げた。

     同次官は「極東には、ロシアの視点では解決済みだが、日本の視点では未解決の問題がある」と指摘。 ▲もしミストラルのような艦船がなければ、サハリンなどに ▲数千人規模の将兵を展開、維持する必要に迫られると述べた。

     ロシア側は最近、●日本の領土要求がロシアにとって脅威になっていると表明している。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100407/erp1004072201003-n1.htm
    -----------------------------
     ※これらのニュースからすると、ロシアはいずれ、【本気モード】に入る感じがします。
     ▲フランス製・・ミストラル級強襲揚陸艦の購入理由に・・【日本の脅威】を持ち出しているけれども、それは誰でもがウソと分かる。

     実際には、この様なことが、【本音】のはずです。 【日本を占領するのには、▲フランス製・・ミストラル級強襲揚陸艦が必要なのです】。 だから、ロシアに売ってください・・というのがロシアの本音のはずです。 

    最近のニュースの流れからすると、ロシアの考え方は=【日月神示モード】に入って来ていると言えるはずです。
     

    多くを投稿するとまた、【スパム投稿】として拒否をされるかもです。 しかし試しに投稿をします。

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相  ---1993年刊

    ●日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが記されている。この外国軍は、「北」からやってくる。そして、北海道、三陸を通り、なだれの如く押し寄せて、▲日本列島を占領する。
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html


    出口王仁三郎 「続瑞能神歌」

    やがて現と世に知らし
     時ぞ今にと迫り来る ▲シベリア狐は死にたれど ▲魂の邪霊は様々に
     妖霊呼んで東天は ▲北から攻め入る非道さよ オーツク海や千島舟
     樺太島とゆさぶりて 雪割草の間より 暗雲低く▲仇鳥の 舞ひ降り上る恐ろしさ
     北海道から三陸へ なだれの如く押し寄する ここをセンドと聯合の
     獣の庭や神の国 花のお江戸は原爆や 水爆の音草もなく ・・・・
    ----------------------------
     これらの2つの予言からでも、北から攻めは入り、【日本を占領するのはロシアだと分かる】。 シベリアの狐とは=スターリンを指している。 暗雲低く▲仇鳥(あたどり)の・・という→仇鳥とは・・因縁を指す相手=それはロシア。北方領土に関係しての因縁の在る相手、それはロシアだと分かる。

    実際に極東の地図を見ると分かる。 日月神示が予言する戦いは実際に起きるのだと思います。その場合に、≪ロシアの持っている・地の利≫を見ると、その戦いは予言どおりに【ロシアは日本を占領する】という事になるでしよう。それは極東の地図を見ると分かるはず。 第二次大戦の時と、こからの戦争では、使われる武器の凄さが違う。 

    ジェット戦闘機に大型爆撃機。 潜水艦もあり。 大型の輸送機もある。 高軌動の軍艦も多数ある。 戦争に威力を発揮する兵器が第二次大戦後に大量に作られている。 第二次大戦の時のイメージの戦いはすでに出来ない。 ミサイルの多数ある。・・・・その様な【兵器の装備がある現代の軍隊】。・・・・極東の地図でロシアの基地を見ると、日本に非常に近いこともさることながら、北海道や東北を見ると、ロシアの三方から囲まれている地形になっている。 西には【ウラジオストックの基地】・・それ以外にも多数基地がある。 さらに北を見ればサハリンがあり、サハリンにも基地というか空港がある。空港は直ぐに基地に変化できる。 そして東には、【国後島】、【択捉島】がある。どちらの島にも空港があり、埠頭がある。直ぐに【基地化】が出来る。 それらの【基地の配置】を見ると、ロシシアは三方が北海道や東北を攻撃できる。

    ウラジオストックを飛び立った攻撃機は、北海道を仮に攻撃したとした場合には、攻撃の後に【択捉島の基地】に着陸して、燃料と爆弾を搭載して北海道を攻撃して、今度は西のウラジオストックに戻ればよい事になる。それは【ピストン攻撃】が出来るはず。その攻撃方法だけでも日本はすでにロシアに苦戦をする事が分かるはず。

    後は、日本の政府が≪日本の防衛方法≫をどの様に考えるかだけだと思います。 一般国民がどうこう考えられる問題でもないし。 しかし推理上からでは、日月神示からすると≪ロシアの攻撃は、2012年の早春≫が一番可能性があるという事だと思います。

    ※忘れ物をしました。 ロシアについてはこの様にも書かれています。→ ▲魂の邪霊は様々に  妖霊呼んで東天は・・  つまり、その時のロシアには邪悪な悪霊が乗り移っているという事になります。 【聖書】などにも同じ様なことが書かれているはずです。 3年半は世界でもって暴れ回る力を与えられると。 ・・・だとしたら、日本は余程の【奇跡】がない限りは、ロシアに占領されるという事なのだと思います。 日月神示にもその時のロシアには、極悪の中の極悪親玉が取り付いていると書いているのですから。
     

    「元親米」グルジアがイランに急接近  --- 2010年07月01日(木)
    米露蜜月の陰でアメリカに見捨てられ、生き残りを模索する孤独な小国

    グルジアは2008年夏、南オセチア自治州とアブハジア自治共和国を取り戻すために同地域に攻め入り、旧宗主国のロシアと激しい戦闘を繰り広げた。

     だが今や、そんな蜜月時代は過去のものだ。旧ソ連地域における親欧米政権を支援し、グルジアとウクライナをNATO(北大西洋条約機構)に加盟させようとしたブッシュ政権時代の情熱は消え失せ、オバマ政権は「ロシアとの健全な関係」を優先させている。核軍縮やイランへの制裁、さらにはミサイル防衛についても、米ロは認識を共有。先週行われたロシアのメドベージェフ大統領とオバマの友好的な会談によって、両国関係はこの10年で最高潮に達した。

    フランスはロシアに軍艦を売却
    フランスは、ロシア海軍がアブハジアの防衛に使う軍艦をロシアに売却する話を進めている。

    トルコはすでにグルジア最大の貿易相手国で、両国は年内にもビザなしの渡航を認め合う予定だ。
    それ以上に驚きなのは、グルジアがイランに接近していることだろう。
    http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/07/post-1410.php

    日系社会「世界一堪能」なパラグアイ ---2010年7月1日(木)

    ■遠く離れた土地

     「明日の試合で、パラグアイが勝つと思う人、手を挙げて」。居並ぶ小学生たちに日本語で問いかけると、全員の手がさっと挙がった。

    首都アスンシオンから車で約2時間。パラグアイ最古の日本人移住地ラ・コルメナの一角に、現地の子供たちを対象にした日本語学校がある。

     日本人が訪れることはまずないこの町で、日本語でする質問を子供たちがすぐに理解する様子は、驚き以外の何物でもない。

    「言葉だけではなく、その背後にある文化への尊敬があって、非日系の子供たちも入学してくるんです」。そう説明する川端まり校長もラ・コルメナ生まれだ。その日本語に、外国なまりは感じられない。

    ■独特の日系社会
    ■世代交代の波
    http://news.goo.ne.jp/article/sankei/world/snk20100701052.html

    露、パレスチナに装甲車供与へ  ---2010/07/02

     ロシア外務省のネステレンコ情報局長は1日、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治政府に対し、装甲車50台を供与すると発表した。

     ロシアは数年前からパレスチナの治安維持のため装甲車の供与を表明。イスラエルは当初、反対していたが、インタファクス通信によると、装甲車から機関銃を外す条件で昨年、供与に合意したという。
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/410765/

    シリア、トルコ、リビア。そして今度はパレチナへにも関わりを持ち始めたロシア。ロシアのこの中東接近はどの様な意味があるのだろうか。

    CERNの石油火山に怯えるロコ・ロラ   2010年6月30日水曜日

     モントリオール市場の情報筋の扱いには困ってしまう。株式市場の動向と中途半端な科学に基づく彼のキチガイじみた考察によると、スイスのCERN(欧州原子核研究機構)の超大型衝突実験(大型ハドロン衝突型加速器)が、地震、噴火、気象異常(暴風雨など)を引き起こしているそうだ。

    この話題に、カザバジュアのエマは警戒感を抱いている。彼女は1555年のバチカンでロコ・ロラとして初の女イエズス会士となった前生を持っている。エマは、彼女の師であり、世界一流チャネラーであるツクトヤクツクのウィルマと連絡を取り、CERNの実験とメキシコ湾の油田爆発の関係について遠隔透視してきたばかりであり、不安になっている。

    これまでの遠隔透視により、石油は非生物起源であること、つまり、恐竜や植物が腐食したものではなく、地球の自然な生成物であることが判明している。ずっと昔にウィルマは、非生物的な石油を深部まで採掘していけば、高圧の膨張に行き着く可能性を警告していた。特に海水を使った掘削をするとその可能性が高いと警告していたのだ。石油の枯渇など存在しない。地層を掘り進んでいくことは、非生物的な活動が不自然に拡大する原因となる可能性があるということだ。
    http://12thfinalreligionjpn.blogspot.com/2010/06/cern.html

     CERN(欧州原子核研究機構)の超大型衝突実験(大型ハドロン衝突型加速器)の話を別にして、原油事故だけの事を考えてみる場合に、原油の生成がその説明のとおりだとした場合には、メキシコ湾の原油漏れを止められなかった場合には、永遠に漏れ続ける場合もあるのかもとの話になる。 その場合には世界の海に原油が広がっていくのかも知れないと。

    大災害のビジョン

    http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html

    ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン

    3月20日
     AM3:45(書きとめるよう、要求する)
      『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
      語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
      る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
      は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
      事件、交通事故多発。』
     AM4:02
      『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
      (非常に冷静に語る)

    3月21日
     PM9:00(睡眠導入剤を受け付けない、やや興奮している)
      来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
      知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
      三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。
      皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。休養を理由に移動する。
      皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。
     PM11:20 入眠

    3月22日
     AM2:10
      なんなんだぁ、なんなんだ。(何が?どうしたの?)(痛むの?)地下鉄はいけ
      ないって言ったのに、暗くて見えない。
      水だ、これ海水?真っ暗になるよ。人が人の上に人の上にああ。流れる、逃げて
      逃げて(何から?)そこから逃げて!!
      だめだ。人が。(意識混濁)
     AM2:30看護士「排尿時、水の夢を見る人が多いですよ。」
     AM4:10(静かに目を開ける)
      パンタグラフは、花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから、操作
      する。けっして乗ってはいけない。
      (やつらって誰なの?)やつらは何でもやれるのさ。ジェット機さえも。(やつ
      らって?)
     AM4:35
      大変だ。あいつら、生血飲んでたよ。経血も好きらしい…。
      少年や、若い女性。ああ、何てことを何てことを。
      信じられない。生肉だ。あいつらなんなんだ。ああ怪物じゃないか……の怪物
      だよ。(具体的に名前を挙げる)気持ち悪い…(水を吐く)
      (麻酔科の医師が来る「幻覚を見るんでしょう…。」)
      (抗興奮剤点滴を入れられる)
      入眠

     AM9:30
      (回診の教授に向かって)「CIAは、麻薬売ってるんですよ。変でしょう。ロン
      ドンの銀行は八百長なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロ
      ッパって悪党多いですよねハッハハ…。」
      教授「ご親せきを呼んだほうがいい時期に入りました。」
      (平静)
     PM11:10 <呼吸が荒い>
      品川あたりかなぁここ…燃える燃える。家の中でああ。家具が危ない。早く出
      て!イヤダ イヤダ イヤダ 東京は広範囲、おれは何もしてあげられないよ。
      鎌倉かぁ、大仏に向かって海水が進む。信じられない。
      ……さんや、……さんに連絡とってよ。早く。(時間の感覚がないようだ)
     PM11:30 看護士「興奮すると消耗するのでお薬を点滴に入れました。」
      (入眠)

    3月23日
     AM5:30 (静かに眠る)  
      来年は雨の量が多い。夏は酷暑だ。感染症が蔓延する。地震の後遺症と食中毒、
      おびただしい数だ。トイレはどこもあふれかえっている。

      消毒用エタノールをスプレー容器に移し、外出後、必ず、手指にスプレーして
      から部屋に入室するよう皆に伝えて。ベンザルニウム、オスバン液でもいい。
      早めに入手しておくように。品薄になる。
      さらし一反は準備品に入れること。腰ひもにも使えるし、包帯にも、巾着にも
      なる。

      冬は、石油の供給量が減っている。激減だ。まったく手に入らなくなったら炭
      を使うように。寒い冬だ。

      11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパー(?)インフレ状態。大きな銀行の
      貸金庫→危険、今すぐ出して。日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せ掛けの
      好景気。株上昇→破滅。
      やつらが策意的に動いた結果だ。
      今、もう政府は知っているようだ。(一部の人間)

      米がない。不足だ。輸入もままならない。
      野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい(どこか
      ら)自衛隊がもっている。(じゃ、買えないじゃない。)
      炭、(備長炭)(はく炭)     絵(略)→雨水から飲料水を作る
      竹炭→土を生き返らせるために砕いて使う。
      家中の隅に置くと、感染症の菌の力が弱体化する。
      天気のいい日は、太陽光に干すこと。

      イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大
      する。そのため、石油高騰する。
      日本への石油供給量は激減する。
      (私は石油どのくらい買っておけばいいの) ふた冬分かなぁ…
      (入眠)

      あいつら(?)結核までコントロールしていたよ。
      デング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、
      人工人間、マインドコントロール人間2000人位。
      生物兵器、細菌兵器。キモチワルイ
      各種人体実験
     AM9:35回診(医師団に向かって)
      知られざる地下帝国って知ってますか。地下にあるんですよ。あいつらが造っ
      たのが…
      医師「どなたか会いたい人いますか?」
      地下都市、あいつら、そこに逃げるんだよ。
      (会話になっていない)
      (入眠)

     PM6:00
      冬の寒さ対策を伝えなくちゃ、備品も、
      アルミの掛物   ローソク   寝袋   しちりん
      防寒服    炭消しつぼ   南極用のウエアー
      綿の下着は汗で冷えるので着用しない。
      酢-ビタミンC不足を補う。血液もサラサラにする。
      入手した野菜を薄酢漬けにすると数日間長持ちする。

      皆んな、皆んなは生きてよ。いきてくれ。生きなくちゃ。
      おれ、そろそろ行かなくちゃだけど、おれは、設定だから。
      「エレベーターに乗らないでよ。閉じ込められたら誰もあけてくれないから、
      乗らないでよ。」
      (私の額をさわる。泣く夫。)

    3月28日 尿が完全に出なくなる。
     PM8:00
      目を大きく見開き、誰かを見つめる
      今まで観たこともないような美しい至福の顔
      空を見つめ、何か話したい様子
      「神様を見てるんだね。良かったね。いままでありがとうね。ありがとうね。」 
      私の手を力強く握る、目を閉じる。手に力がなくなる。
      「もう一度手を握ってよ!」
      完全に力が抜ける。
     
      別れの時。

    3月29日  呼吸停止。
     AM8:40永眠。

      (火山は、かつて溶岩が流れ出した場所が注意。富士山も同じ 登山してはならない。
      原発→言及してない。

      自然発生する大きな地震
        6月-東京、神奈川、千葉
        夏-宮城沖
        12月-3種同時
      
      懸念される人工地震の場所
        ベイブリッジの支柱の下
        四国の橋-これは回避
        名古屋の目玉の下?-意味不明
      
      天災としての地震後、または、別時遠隔操作可能の破壊装置が作動されれば 
      誘発連動して、その規模は計り知れないが、回避の道を選択するグループの力
      が強まれば、その規模は小さくなる。

      どうやら人には、ここに発生する以前に、ある程度の青写真のような設定があ
      るらしい。      
      それは個人だけにとどまらず、集団、国、国家間にも同様にあるようだ。
      その青写真は、けして完成されたものではなく、大きく時をさかのぼるところ
      からきているようだ。

      近い将来、日本が直面するであろう危機もまだ青写真なのだ。それを迎えるに、
      日々刻々、成長した心に変化が望ましい。

      来年の地震?ウーン…
      その青写真の先、本当の本当の危機は、6年後、7年後の青写真さ。

      『ハルメギッドゥ
      ユーフラテスの頭の先
      アジアの軍ロシアの軍がその地へおもむく。その数 類類
      生きた赤い地が鉄色の砂に変わる
      いつわりに造られた家々ことごとく壊れ、丘はくずれ、地に沈む』

      しかし、絶望的なことばかりではない。ちゃんと希望のある現実が待っている
      んだ。大丈夫ってこと。そこに焦点をあわせると超えられるんだ。)

    (以上)


    シャレにならない!!

    [BP原油噴出事故ー噴出が更に激しくなっているようです]
    暴噴防止弁は やはり傾きつつあります。 
    つまり海底の岩盤に亀裂が入り徐々に倒壊に向かっている可能性があるのかもしれません。
    それは油井のケーシング内部の破壊が進んでいる事を示しています。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    *すでに消されてしまった可能性が高いですが・・・
    動画です・・・
    http://www.bp.com/liveassets/bp_internet/globalbp/globalbp_uk_english/incident_response/STAGING/local_assets/html/Skandi_ROV2.html

    かなりヤバイ!!

    [スペインの失業率、過去最悪19・9%]
    ユーロ圏はかなりヤバイです。。。。
    公式発表せずに改ざんしまくりの英国の実体は・・・同じく改ざんの権化!米国の実体は??・・・・・
    かなりヤバイと思います。
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100702-OYT1T01098.htm

    急に公表しだした??アメリカ政府大丈夫か???
    「米雇用統計:就業者数12万人減、半年ぶりに悪化 6月」
    http://mainichi.jp/life/today/news/20100703k0000m020111000c.html
    「米連邦債務:残高がGDP比62%にも 最悪水準に」
    http://mainichi.jp/select/biz/news/20100701k0000e020018000c.html

    ロ無人貨物船ドッキング失敗=宇宙基地通過、飛行士危険なし-NASA

     【ワシントン時事】 米航空宇宙局(NASA)によると、ロシアの無人貨物船「プログレス」が2日、国際宇宙ステーション(ISS)へのドッキングに失敗した。ISSには米ロの宇宙飛行士計6人が滞在しているが、NASAは「宇宙飛行士に危険はない。再びドッキングを試みるために米ロで協議中」としている。

     ロイター通信などによると、プログレスはISSから約3キロ離れて通過してしまった。ISSのスクボルソフ船長は「プログレスは制御できない状態で回転し、視界から消えた」と話している。プログレスの自動ドッキングシステムが機能せず、手動でも制御できなかったという。
     プログレスは現在、ISSと同じ軌道にあり、ISSから数キロ離れて漂っている。4日にも再びドッキングを試みる。(2010/07/03-08:48) http://www.jiji.com/jc/c?g=int

    気になるニュースです。 もしも宇宙ステションに衝突をしたらどの様な状況になる?

    アメリカ経済はもう限界にきている??

    ≪カリフォルニア州の状況の記事から、ここまで想像(妄想)が膨らんだ・・・≫

    ◆アメリカ政府の実体は、もう財政的に限界まできているのかもしれな。。。
    カリフォルニア州の状況は正に州財政がデフォルト寸前である。
    米国の州の規模と言えば世界レベルでみると中小国と同じ。
    この状態はEU諸国・英国も同様であり、国家的デフォルト寸前で、財政立て直し(出す金を削減し、税金を上げて、財政赤字を減らしていく)に入る。
    自治体の国民に対する補助、支援はなくなり、国民対する税負担を高める。
    ただでさえギリギリの生活に追い込まれている中流~以下(一部のセレブを除くほとんどの国民)は益々、生活苦に追い込まれる。
    もちろん、消費、内需はどんどん落ちていく、雇用問題は益々悪化していく・・・デフレスパイラルがさらに加速していく。。。
    これは欧米だけのことではなく日本も同じだ。
    国内消費のバロメータである百貨店売上は毎月前年度マイナス10ポイントを連続し、ピーク時の年商の5割の売上にまでなっている。この状態では、もって1年~2年だろう。。。
    街に百貨店がなくなる日も近いのかも。。。もちろんショッピングセンターも同じ運命。。。

    ◆これにメキシコ湾原油流出事故問題をはじめ、益々深刻化する地球環境異変が重なり、来年あたりから本格的に食料不足も問題化してくるだろう。。。

    ◆また、20世紀の最大の人類問題である、人類の人口爆発も上記と重なり、生態的限界点が迫ってきている。。。
    1960年以降、世界人口は二次曲線を描くように人口爆発してきてるのである。
    ・2009年 68億人
    ・2008年5月1日 66億6000万人
    ・1999年10月12日 60億人
    ・1987年7月11日 50億人
    ・1971年 40億人
    ・1961年 30億人
    ・1927年 20億人
    ・1802年 10億人

    ◆リーマンショック以降、英国発明、米国主犯の金融詐欺手法(金融工学)の失敗により欧米諸国・欧米の妾の日本・韓国の2分の1の金が泡と消え、欧米主体の経済主導体制は崩壊した。
    今後、中国をはじめとした世界金融・経済バランスをどう再構築できるのかが、ここ数年の鍵である。。。
    これができないと今の社会は崩壊する・・・
    それこそ第3次世界大戦なんて馬鹿げたことが起きることにも・・・・そうなると現代文明は終わる。。。

    ■いずれにしても、第2次世界大戦後からはじまったアメリカ型の大量消費時代は限界を迎え終わりを告げるのだろう。。。
    特に、インターネットが普及しだした、この20年くらいの「ドッグイヤー」として言い表せられる、地に足のつかないデジタル的で【欲望】優先の経済(金儲け)優先社会の価値観を見直していく必要がある。

    ■やはり「スローライフ」を真剣に考えていかなければと思う。。。

    ■私たちは根本的に生き方観、ライフスタイルを変えなくてはいけない時期になってきいる。

    ■そろそろ腹を括って、覚悟を決めておいたほうがいい。

    ■田舎のある人は、田舎の友人・親戚・家族と、しっかりとコミュニケーションをとっておいた方が良い。

    ■信頼しあえる、支えあえる打算ぬきの人間関係を一人でも多くつくっておいたほうが良い。

    ■いざとなれば自給自足する覚悟を→農業への目覚めも。。。

    ■とにかく、お金より人を大切にしていこう!!


    [財政難でカリフォルニア州職員の給与を最低賃金まで減額か] 

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007030008.html

    ネットなんかせずに週末農業をみんながすればいいのにね。
    ロシアのダーチャを参考に。

    ダーチャいいですね!!

    まさしく素敵なスローライフですね!!

    アメリカ経由の改ざんされた世界観しかもってない稚拙な日本人はロシア=野蛮国って洗脳されている。。。
    実はロシアってそうではないんですよね。。。。
    とってもヒューマンで文化性の高い国ですよね。。。
    そりゃそうだ。。。
    世界で一番美しい肉体をもった人種の国だものね。。。
    湖とお城の国、ルーマニアだってそうだよね。
    彼らは肉体的に美しい人々だし、思いやりを大切にする日本人の感性と近いし。。。(自分も含め、今のアメリカ的軽薄な物欲価値観に毒された日本人は別物の人種)

    世界中、人類は個人差はあっても、それ以上の差はあまりないです。。。

    そう言った意味で人間は心身は一体かもしれない。。。。

    で・・・・大切なポイントは【眼】です。
    【眼】【瞳】には心、魂が出ます。。。
    人は【眼】から発するオーラが大切なんです。
    ただ単に肉体的美しさではない。。。

    そういう意味ではイタリア人も良い!!
    ドイツ人も良い!!
    中国人も韓国人も良い!!
    世界中、眼の輝きのある人は良い!!

    単にアメリカ、イングランドに憧れる価値観は捨てた方がいいかも知れない。。。。

    そろそろアメリカ至上主義は捨てたほうが良いと思います。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3

    http://eco.nikkeibp.co.jp/article/column/20090205/100656/

    http://www.slowfood1.com/5_1.html

    http://f4.aaa.livedoor.jp/~russianr/essay/dacha.htm

    http://www.geocities.jp/eurask/dacha/index.html

    インフルエンザ詐欺!




    7千万本の期限切れワクチンがゴミとして焼却処分される。
    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/incinerated.html




    BPの裏事情



    - 日本語-キンドラ・アナーセン:メキシコ湾緊急サミット

    キンドラ・アナーセンは、ルイジアナの海岸沿いに住む、8歳と5歳の子供の母親であり、商業漁師の夫を持つ妻でもあります。彼女はメキシコ湾の BPオイル流出事故の対策が進まないことに危惧を抱き、立ち上がって行動に出ることにしました。彼女はこの機会を逃さず、経営者や当局が出席する多くの会議に参加し、また彼らとともに現地の清掃作業の現場を訪れました。

    http://www.youtube.com/watch?v=tlbwyPt5GjA&feature=youtu.be




    太陽異常事態:NASA が7月3日に1日合計4度のコロナ質量放出(CME)を観測

    今日、太陽は非常に活発でした。ペアの磁気フィラメントが太陽を挟んで、太陽の両方のサイドに出現し、コロナ質量放出(CME)を宇宙空間に放出しました。
    映像では、実に4度の爆発が見えていました。最初のペアでの爆発は、後の爆発の前兆となったようです。NASA の太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリーから送られてくる高解像度の写真を公開をしばしお待ち下さい。それにより、このCMEがどんなものだったのかを解明できるかもしれません。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/155407141.html

    ↑宇宙天気情報センターより、影響を調べました

    今回のCMEは地球の方向ではないので、地球には影響はないとのことです!!

    http://swnews.jp/

    ダーチャ初めて聞きました!
    素晴らしいですね!狭い狭い日本では難しいかもしれませんが、いいと思います!

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・それにしても最近の火星は?!!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・それにしても最近の火星は?!!>

    と題して2ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11699.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111

    よろしくお願いいたします。

    不穏な臭い

    なにか裏がありそうだ・・・
    メタンガス爆発??
    地殻のヒビワレの進行は今、どうなってるのだろう・・・

    http://oka-jp.seesaa.net/article/155410508.html

    油膜だけ回収??

    「メキシコ湾原油、「世界最大の回収船」が試験開始」

    ・・・側面に設けた数カ所の口から「クジラのように」海水を取り込み、これを内部で「心臓のように」循環させて上澄みの原油を分離する・・・

    ◆これって???海面に浮き出ている油膜だけを除去???
    肝心の原油流出はどうするんだい??
    眼に見えるところだけ綺麗にしてまたまた本質を隠す???

    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201007040010.html

    訂正

    訂正です。

    先ほどのももいちたろうさん情報ですが


    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・それにしても最近の火星は?!!>


    の最初のページは以下↓ではなくて。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11699.html

    以下が最初のページです。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11698.html

    失礼いたしました。

    掲載2010年7月6日
    終末予言の論理的解明(前編)

    ユダヤ・キリスト教の世界に限らず、いろんな文化に「世の終わり」の言い伝えがある。仏教にも末法思想があり、千年の昔の平安時代からもうすぐ世は終わると考えられてきた。つい最近も20世紀末の滅亡予言が外れたばかりだが、いつの時代にも今度こそ予言が成就すると信じたくなることが起きるし、まさに今も相次ぐ危機と惨事に終末を迎えている感がある。今度の2012年こそ本物だというのも説得力があるだろう。

    このように終末思想が、古今東西を問わず、いつも人気なのは何故かと考えてみると、一つには、人間は「終末」が好きなのだろう。どちらかというと人生に疲れ気味で、何もかも終わってほしいと願ってしまいがちなのである。そんな願望が、集団的妄想へと発達し、終末待望論になっていく面がある。つまりエンターテイメントとしての終末思想であり、「終末思想ビジネス」とも言えるものである。もちろん・・・・・

    ユダヤ教の終末思想は敵を滅ぼす願望
    自然界のサイクルと予言
    ヒトラーの予言

    念のため、ヒトラーは、

    (世界の終末が進むと)人間はイエス・キリストやヤハウェに頼るようになる。しかし、そんなものは来ない。ユダヤやキリスト教の幻想だ。私ははっきり言うが、そんな『救世主』は本当に来ないのだ! その代わりに人類は、苦しまぎれの突然変異で、救いの超人や神人を生み出す。彼らや彼女たちは、知能が数次元高いだけではない。外見は人間とあまり変わらないが、人間にとっては危険な、どんな毒や殺人光線を浴びても生きていられる。神経も内臓も、人間と違う次元に進化してしまうのだからね。

    と言ったそうである。

    「大多数の者は支配される感情の中に沈むが、一部の者は超人に変わっていく」

    感動的になるかもしれない後編に続く。
    http://tamekiyo.com/documents/original/20100706.html

    標的は【日本】。 見え見えの軍事演習。

    ■択捉島(えとろふとう)で軍事演習実施=ロシア国防省が発表

     【RP=時事】 ロシア国防省は公式ウェブサイトに掲載した同省プレスサービス情報局の4日付の情報で、極東・シベリア地域で実施されている同国軍の大規模演習「ボストーク2010」の一環として、北方領土・択捉島の「オクチャブリスキー演習場」で武装勢力の包囲と「せん滅」に関する極東軍管区の1兵団の戦術演習が実施されたと発表した。

    それによると、戦術演習の実施には兵士1500人余りが動員され、兵器と軍用・特殊車両計200点余りが投入された。 発表によると、兵団の部隊は集結区域へと行進し、防衛準備を組織し、想定された防衛戦の枠内で戦闘射撃を実施。戦闘射撃の開始に先立ち、武装勢力側の破壊工作グループとの戦闘や偵察・捜索も行った。また、部隊は仮想敵が海に出る前に連携行動によって仮想敵を撃破したという。(2010/07/06-14:56)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010070600463

    択捉島(えとろふとう)  ---『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%9E%E6%8D%89%E5%B3%B6

    とんでもねー



    「深い眠り(Deep Sleep)計画」:7月11日、12日はメキシコ湾に近づくな!

    7月11日の早朝の午前4時17分頃、今石油リークで問題になっているメキシコ湾の海域で世界最大の水爆の1000倍もある爆発で地震を起こすという計画があるから注意しろというアナウンスメント(注::真偽は不明です::)

    http://quasimoto.exblog.jp/12912227/





    ■メキシコ湾の石油流出で人類が終わるかもしれない 4
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1278296490/l50

    ※↓ 過去スレッド
    メキシコ湾の石油流出で人類が終わるかもしれない 2
    http://mimizun.com/log/2ch/occult/anchorage.2ch.net/occult/kako/1277/12773/1277384382.html

    メキシコ湾の石油流出で人類が終わるかもしれない 3
    http://mimizun.com/log/2ch/occult/anchorage.2ch.net/occult/kako/1277/12779/1277948538.html

    警告!!! 警告!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    厳重警戒警報!!!!!!!!!!!!!


    警告! 警告!!!!!!!!!!!!!


    プランD発動!!!!!!!!!!!!


    今、再び日曜の参院選での


    『大規模選挙不正』!!!!!!!!!!!


    が画策されている!!!!!!!!!!!


    ソノ最大の理由は、


    1. 乗っ取った 「現菅民主党政権」 が、売国・傀儡政権だと早々に "バレ" てしまい、消えてなくなってもイイワと思っていた自民党をモウ一度ゾンビ的に使う必要が出てきた!


    2. 国民新党が、コノ1,2週間で奴等が考えもしていなかった程の急伸振りを見せており、ロスチャイルド様 御謂い付けの


    "一般日本国民から金を巻き上げる"


    政策の実現に赤信号が灯り始めたコト!



    3. コレまた 「擬装脱自民」 の "みんなの党" が、早々と


    北朝鮮直結の第2清和会


    でアル事がバレてしまい、支持が伸びるドコロカ急降下してるコト!



    よって、奴等の捏造(ねつぞう)・改竄(かいざん)のポイントは、


    自民と "みんな" を倍増以上に粉飾水脹れサセル事と国民新党を実際の数字の10分の1以下にイカサマ引き下げるコト!!!!!!



    未だに選挙投票用紙が届いて無かったり、選挙立会い人だった方が正当な理由も無く紙切れ1枚で解任されるケースが報告されているので、不審な点が少しでもアレば、



    即刻 厳重抗議しネットで報告シロ!!!!!!!!!!!!!!

    やっぱり何かが変だ!!??

    ここ何日か、メキシコ湾原油関連情報がネット上も含め、ピタッと止まっています。
    こりゃ、なにか起きるぞっ??・・・って感じます。

    原油関連なのか・・・
    経済・財政・金融関連なのか・・・
    もっと全体的なことなのか・・・
    何か起こりそうな気がします。
    (やっと国内消費も活発化の兆しが出始めているのに、ネガティブなことは起こって欲しくはないが・・・

    そうそう、この夏はやはり熱波にご用心。
    これからは【超高温】【超低温】の気象異変が増えてくると思います。
    http://www.youtube.com/watch?v=j5Ii4bXMkFc

    それから皆さん、最近なんか意識というか、気力というか・・・なんか精神面が変じゃないですか??
    自分自身もふくめ周りの人々をみても共通してそう感じます。
    もしかして空気中の成分を調べると何か解るかも??
    それとも宇宙線の関係??
    ただ単に梅雨の茹だる気候でそうなっているだけかもしれませんが・・・何かが今までとは違う気がしています。。。

    今日も善き日を!!

    オオカミさん画像や情報が盛りだくさんになっているサイトはコチラ!

    たしかに気象は異常に向かっている感じがする。しかし、「異常という言葉」は使われるけれども詳しい分析はない。しかし所詮、詳しい説明を聞くことが出来たとしても、普通の一般人の感覚は、→ 「異常気象? ああ、、そうなの。」という簡単な言葉でもって会話は終わる感じがする。たしかに意識は「うつろに向かっている感じがする」。 その意識の薄れは、ホピが予言している様な感じでこの時代が進んでいるからかも知れない。しかしそうだとしても、その【意識の薄れに向かう状態】は、地球自体の異変や宇宙での異変が関わっているとしたら、人間の力ではどうする事も出来ないはず。 だとすると、ある程度は【時代の流れに意識と身を任せてみる。】・・という事が求められているのかもと。

    不本意だけれども、この意識の薄れて行く時代において、【世界の悪を正す】・・という事は出来ない。 気になるけれども、それらの事をどうする事も出来ないはず。 アフリカの飢餓も続いているはず。だけども世界の意識はもう・・アフリカには向いていない。世界の目は【世界経済】であり、【世界の景気】に向いている。メキシコ湾の原油事故にも向いている。中東の不安定な情勢にも目を向けている。しかし、気にしているだけで世界の一般人は何も出来ない。【悪事は水面の下で計画をして、実行すると思うので】・・。その結果だけを我々はニュースとして見せられるだけのはず。だとしたら、少しは気を楽にして、世界の様子をニュースで見ることも良いのかもと思う。


    ■猛暑のロシア、水の事故相次ぐ 1週間で285人溺死
    2010年07月07日 15:05 発信地:モスクワ/ロシア

     【7月7日 AFP】 記録的な猛暑となっているロシアの非常事態省は5日、前週1週間で285人が溺死したと発表した。ロシア通信(RIA Novosti)が報じた。溺死した人びとの多くは、水泳に適さない場所や酔っ払った状態で泳いでいたという。

     ロシアでは夏の週末を池や川で過ごすことが多く、「遊泳禁止」や「沼地に注意」などの警告標識が出ているにもかかわらず泳ぐ人が後を絶たない。このため前年には、約3000人が遊泳中に溺死している。

     猛暑が続くロシアでは、6月末に中部で気温が37度に達し、森林火災の被害も出ている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2739834/5946555

    一般国民も、人との会話では言えないけれども≪意識の異変や、意識の薄れ≫を感じ始めているかも知れない。しかし≪意識の薄れは、国民だけではないはず。≫ 政治の世界でも、政治家本人の中にも意識が低下をして、【意識が劣化を始めている政治家】もいるはず。

    日本の国は、その≪意識の低下や劣化≫という意味では、諸外国よりも≪劣化の程度や、意識崩壊に進む速度が速い≫のかも知れないと思う時がある。 日本にある予言=【日月神示】を信じて、今の国防体制を見つめ直してみる気配は感じられない。

    しかし日本の外では、確実に≪戦争の準備での駆け引きや、計画が練られている≫のがニュースから分かる。 ロシアの択捉島での軍事演習などは、【日月神示】に予言されている前兆の行動としてハッキリと分かるはずなのに、政府は、岡田外務大臣が、【北方領土で軍事演習をする事は遺憾】と、発表しただけになっている。日本の政治は、【遺憾】という言葉を使えば、その問題に一応の意思表示なり、答えを出したとする決着方法を使う場合が多いように感じてしまう。

    【日本政府が遺憾と感じた】のならば、その次には、遺憾に対抗する何かの【考えを持つべき】にのに、日本は【遺憾の言葉】でもって、その先の問題を見えなくしている感じがする。

    ロシアが択捉島で行った軍事演習も、【遺憾】だけの言葉で終わらしている日本。それを見ると、日本はすでにロシアに占領される流れに向かうはずである事も分かるはずなのに、考えようともしない国民性と政治の劣化。 だとしたら、少しはこれから先には=精神的な救いを求める方法を自分の内側に求めて行く必要があるのではないのかとの思いも、考え始めなければいけないのかもと。


    ■択捉島(えとろふとう)で軍事演習実施=ロシア国防省が発表

     【RP=時事】 極東・シベリア地域で実施されている同国軍の大規模演習「ボストーク2010」の一環として、北方領土・択捉島の「オクチャブリスキー演習場」で武装勢力の包囲と「せん滅」に関する極東軍管区の1兵団の戦術演習が実施されたと発表した。

    それによると、戦術演習の実施には兵士1500人余りが動員され、兵器と軍用・特殊車両計200点余りが投入された。 発表によると、兵団の部隊は集結区域へと行進し、防衛準備を組織し、想定された防衛戦の枠内で戦闘射撃を実施。戦闘射撃の開始に先立ち、武装勢力側の破壊工作グループとの戦闘や偵察・捜索も行った。また、部隊は仮想敵が海に出る前に連携行動によって仮想敵を撃破したという。(2010/07/06-14:56)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010070600463
    -------------------------
    ▲ロシアとグルジア、パリ舞台に火花 軍艦売却で駆け引き  2010年6月14日

     2008年の紛争以来対立が続くグルジアとロシアの首脳が、相次いでパリを訪問した。ロシアはフランスからの軍艦購入について詰めの交渉を急いでおり、グルジアはこれを自国の安全保障への脅威と受け止めて阻止に動いた形だ。サルコジ仏大統領を前に両国の駆け引きが続いている。

     仏がロシアに売却を予定しているのは、ミストラル級強襲揚陸艦。北大西洋条約機構(NATO)加盟国からのロシアへの軍艦規模の武器売却は初めてで、ロシアは軍の近代化や武器調達の実績づくりを、仏は軍需産業の立て直しをもくろんでいる。

     仏強襲揚陸艦のロシアへの売却に対しては、バルト三国や旧東欧諸国でも懸念が強い。ロシア海軍の責任者は昨年、「グルジア紛争の時に26時間かかった部隊の展開が40分でできる」と述べ、同艦を欧州方面での国防力強化に使う方針をにおわせた。
    http://www.asahi.com/international/update/0614/TKY201006130339.html?ref=reca

    やっぱり何かが起きつつある!

    シリアでペストのパンデミック(爆発的流行)か?

    亡命中のシリアの反対勢力によると、中南米を訪問しているシリアの大統領が、軍人の間の多数に蔓延するペストのためにすべてのシリア軍の軍事演習の停止を命じたという。飲料水と食糧の問題、そしてシリアで続く【熱波】が疫病の原因となっているようだ。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/155692463.html


    ビルマでもペスト患者発生の報道


    ビルマ保健省に在籍する匿名の疫病学者は、6月に複数のペスト患者がラングーンで見つかったが、全員、感染後も生きていると本紙に語った。
    「ラングーンでペストが見つかったのは、この数十年で初めてのことだ」と、保健省の職員は言う。
    ビルマ保健省はペストの診断に関する公式の声明は出していない

    http://oka-jp.seesaa.net/article/155702413.html

    ちょと心にオアシス的情報^^

    ≪夕空に金星・火星・土星が集結≫

    夕方の西空に金星・火星・土星が並んで見えています。しばらくこのような状態が続きます。
    3つの惑星は肉眼で見えます。夕方の西空に 3つの明るい星が見えたら、上から順番に土星(黄色っぽい白)、火星(淡いピンク色)、金星(白く最も明るく輝いている)です。時間の経過とともに金星、火星、土星の順番に西の地平線に沈んでいくので、日没から時間が経つと明るい星が 2つ、あるいは 1つしか見えないことになります。

    惑星は黄道上を移動しています。3つの惑星を結んだ線を延長すると、空のどの辺を黄道が通っているかイメージできます。

    7月 14日には、上記 3つの惑星に水星と新月直後の細い月が加わり、夕方の西空は非常ににぎやかになります。地球から見て夕方の空の狭い範囲にこれら 5つの天体が集まって見えるということは、地球から近い順に、月、金星、太陽、水星、火星、土星がおおよそ同じ方向にあるということを意味しています。

    *宏観亭見聞録より転載

    占星学的にはどうだか、よくわかりませんが・・・
    なんらかのパワーが生じるんでしょうね。。。
    素敵でポジティブなパワーでありますように。。。

    コルマンインデックスでは7月17日~19日が変化の時だったような・・・

    はじまった!

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・NASAの赤外線天文衛星WISE頑張っているようですが・・・・?!!>

    投稿コーナーを間違えたようなので
    申し訳ありませんが、こちらに再送いたします。

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・NASAの赤外線天文衛星WISE頑張っているようですが・・・・?!!>


    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・NASAの赤外線天文衛星WISE頑張っているようですが・・・・?!!>



    と題して5ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11700.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    ロシアの「東方‐2010」軍事演習(AFP)

    ロシア軍事演習、旧ソ連後最大規模 中国紙「中国に見せつけるため」

     ロシアの「東方‐2010」軍事演習が6月29日から始まった。1991年の旧ソ連崩壊後、ロシア軍が極東地区で行った最大規模の軍事演習である。中国国内メディアは、「中国に実力を見せつけるためだ」と報道している。

     ロシア国防省の発表によると、同演習に参加する軍人は約2万人、70機の各型番の戦闘機、戦艦および2500件の軍事装備が投入されている。ロシア海軍も今回、多くの主力戦艦を派遣したもよう。太平洋艦隊の旗艦「スラヴァ級ミサイル巡洋艦ヴァリャーク」 、黒海艦隊の旗艦「スラヴァ級ミサイル巡洋艦モスクワ」なども含まれる。

     中国「東方ネット」は6日、「ロシア軍事平等ネット」の報道を引用し、「ロシア軍事演習は、中国に実力を見せつけるためだ」と報じた。
    (10/07/08 06:15)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/07/html/d34640.html

    人間死んだらどうなる?

    人間死んだらこうなる!
    宗教なんか捨てちまえ!
    http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/life-after-death/index.htm

    オペレーション・ディープ・スリープ




    昨日あたりから海外のフォーラムなどで、ディープ・スリープというある作戦に関する書き込みが目立って来ています。そのディープ・スリープが来たる7月11日~12日に実行されると言うのです。

    他にも日食がその期間にあるようで、これと結びつけてメキシコ湾岸地域で何かが起きるという内容のものもあるのですが、どういう訳かあるフォーラムではディープ・スリープに関連した書き込みだけが削除されています。何か怪しいのでディープ・スリープについて掲載しているサイトを探すとこんなのを発見しました。

    http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993433





    原油流出情報が少しあった・・・画やっぱり米政府のマスコミへの報道官制あり??

    [BP原油噴出事故に対する米国政府の対応]

    この米国政府の対応を、良く観察して、一歩 退いて熟考しましょう。

    そして、当局のトップの行動パターンを 米国の金融危機に当てはめましょう。

    ガイトナー財務長官の発言は「米国の経済は、欧州危機問題の悪化の懸念はあるものの、回復するものと信じている」と云う内容でしたね。

    うまいですね。 自国の状況は棚に上げて、欧州金融危機に目を向かせるのですから。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    [回収作業は、やはり危険な作業 ]


    ルイジアナ州では128人の原油回収作業員が入院。
    しかし、公的な病院に入院することはBPが禁じたそうです。

    映像は下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=M-8mszixOcw&feature=player_embedded

    メキシコ湾沿岸の状況がメディアに登場しなくなって久しい最近

    (訳者注) 公式な報道ではなく、掲示板への投稿です。

    [メキシコ湾の悲痛な写真]
    私はこの後に何がおきるのかを知りたいのです。
    クジラはどうなるのか? 死んでしまう? イルカは? カジキは? そして、もっと大型のすべての生き物たちは? みんな海底に沈んでしまう? 焼き尽くされてしまう?

    これから生き物たちはどうなってしまうのでしょうか?

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!ドキドキ>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <日本政府の財務、全連結決算で考えてみたら!ドキドキ>

    と題して11ページにわたって情報があります。

    最初のページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11705.html

    目次ページは以下↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents96.html#111

    よろしくお願いいたします。

    メキシコ湾原油問題は・・・もう、まちがいなく次の段階がせまっています。前代未聞の歴史的大災害になります!!

    一般マスコミからは止まっているメキシコ湾原油流出情報ですが
    報道管制?統制がかかってる意味が解かる気がします。

    下記の映像を観ると・・・・かなりヤバイというか・・・もうどうしようもないって状況だと思います。

    いよいよ、前代未聞のことが起きてくるのでしょう。。。



    [このバスは一体何なの?]
    大量避難疎開専用バスと胴体に大書されています。
    少しづつ、準備が進んでいるのかも知れませんね。
    しかし このバス 窓が殆どなく 囚人護送バスのようですね。
    撮影場所は不明ですが、胴体にBrunswick County EMSと書かれていますので、
    ノース・キャロライナ州の最も南端部の郡の緊急医療サービスの所属となっているのでしょう。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=

    映像は下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=ICpQe52NWnc&feature=player_embedded


    [メキシコ湾の海水の毒性の状況]
    海水のサンプルを採取して、取り敢えず緊急にベンゼン類とプロピレン・グリコールの化学分析をしたところ、ベンゼン類は低レベルだったのですが、プロピレン・グリコールが高濃度だったそうです。 検出結果は含有量360から440ppmだったそうです。  25ppmで殆ど全ての魚類が死滅する事が知られています。 つまり150倍の毒性。

    このプロピレン・グリコールは原油ではなく、分散剤CORETEXに含まれる多くの化学成分の一つです。

    全ての住民、海洋生物にとって非常に危険な事態だと伝えています。

    海水サンプル採取場所は Grand Isleです。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    映像は下記をクリック
    Oil/Water samples from Gulf...VERY TOXIC
    http://www.youtube.com/watch?v=Gq65E7rmO_k&feature=player_embedded#!


    噴出原油に汚染された牡蠣が庶民の口に入る可能性は殆どゼロです。 安心して下さい。

    獲っても殆ど死んでいますから。 95%は死んでいるでしょう。と語っています。
    この映像は海の色が惨い・・・・・

    映像は下記をクリックして見て下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=Larp-93rWp0&feature=player_embedded

    アナタの1票を最大に生かしましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!




    でもヤッパリ民主支持の私は、誰に入れてイイのか判んない!


    という方、参考にしてネ!

    党名無しは民主


    選挙区:
    北海道(徳永エリ)
       (畠山和也・共産)

    青森(山田清彦・社民)

    岩手(主浜 了)

    宮城(伊藤弘実)
      (菅野哲夫・社民)
      (加藤幹夫・共産)

    秋田(鈴木陽悦)

    山形(太田俊夫・共産)

    福島(岡部光規)
       (増子輝彦)
      (岩淵 友・共産)

    茨城(稲葉修敏・共産)

    栃木(簗瀬 進)

    群馬(店橋世津子・共産)

    埼玉(日森文尋・社民)
      (伊藤 学・共産)

    千葉(道あゆみ)
      (斉藤和子・共産)
      

    東京(江木佐織・国民新党)
      (小川俊夫)
      (森原秀樹・社民)
      
    神奈川(木村栄子・社民)
       (畑野君江・共産)
       (金子洋一)

    新潟(田中直紀)
      (武田勝利・共産)

    富山(相本芳彦)

    石川(西原 啓)
      (近松美喜子・共産)

    福井(山田和夫・共産)

    山梨(花田 仁・共産)

    長野(高島陽子)
      (中野早苗・共産)

    岐阜(小宮山幸治)
      (鈴木正典・共産)

    静岡(中本奈緒子)
      (渡辺浩美・共産)

    愛知(斉藤嘉隆)
      (青山光子・社民)
      (本村伸子・共産)

    三重(芝 博一)

    滋賀(林 久美子)

    京都(河上満栄)
      (成宮真理子・共産)

    大阪(尾立源幸)
      (岡部まり)
      (大川朗子・社民)
      (清水忠史・共産)


    兵庫(水岡俊一)
      (三橋真記)

    奈良(前川清成)

    和歌山(島 久美子)

    鳥取(岩永尚之・共産)

    島根(岩田浩岳)

    岡山(江田五月)

    広島(柳田 稔)
       (中川 圭)
       (大西 理・共産)

    山口(原田大二郎)

    徳島(吉田益子)

    香川(藤田 均・共産)

    愛媛(岡平知子)

    高知(広田 一)

    福岡(堤 要)
       (大久保 勉)
       (吉村剛太郎・国民新党)
       (篠田 清・共産)

    佐賀(山口勝弘・共産)
       (甲木美知子)

    長崎(犬塚直史)

    熊本(本田浩一)
       (安達安人・共産)

    大分(足立信也)
       (山下 魁・共産)

    宮崎(渡部 創)

    鹿児島(柿内弘一郎)

    沖縄(山城博治・無所属)



    比例区:
    はコノ中の内の誰かで決まりジャないカナ!

    比例は前回も言った様に、絶対に "党名" ではナク、比例区に立候補している各候補の名前を記入スル方が最終的に党の得票率を伸ばせるので、必ず個人名を記入スル事!


    長谷川憲正 (国民新党・比例)

    保坂展人(社民党・比例)

    大門実紀史(共産)

    有田芳生 (民主・比例)

    清水信次 (民主・比例)

    喜納昌吉 (民主・比例)

    邪悪なる企み・なりすまし集団は根絶され、
    真正なる日本は再生される。

    獣のしもべ、14万4千人は
    この地上で生きる場所を失うであろう。

    マニュフェストの遂行責任を果たさない
    集団に為政者の資格 全く無し。

    更新こないね(´・ω・`)

     

    メキシコ湾からコスタリカへ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)が避難
    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201007100002/

    これは要注意、

    46 US Warships Plus 7,000 US Marines On Route To Costa Rica?

    USS Makin Island

    On the 2nd July 2010 the Costa Rica Congress authorized the entry of 46 U.S. warships capable of carrying 200 helicopters and warplanes, plus 7,000 U.S. Marines "who may circulate the country in uniform without any restrictions" , plus submarine killer ships to the Costa Rican coast for "anti-narcotics operations and humanitarian missions' between 1st July 2010 until 31st December 2010.
    7/1から12/31まで、コスタリカ政府は自国内へ米海軍(46の戦艦と7000の海兵隊)を受け入れることを許可した、

    で続く文章には、
    この米海軍受け入れ目的が、
    コスタリカの麻薬ルート撲滅のため、とあるんだが、
    スゲー不自然、(とブロガーは言っている、)

    むしろ、
    Or, could these crucial warships and the 7,000 US Marines be fleeing from something far more dangerous that is about to happen in the Gulf of Mexico?
    メキシコ湾で起こる何かの危機を避けるために、
    この大艦隊が避難してきたのでは、と、

    避難の信憑性は、
    他記事U.S. Navy EVACUATES Gulf!!!や、
    US warships headed to Costa Rica、
    又、米軍サイトも下記報道しているから多分ホントだろう、

    Costa Rica to Allow US To Send Troops
    July 06, 2010

    Costa Rica has granted the U.S. military a six-month window to bring 7,000 Marines, five planes and 46 warships into its territory to help stem the flow of drugs northward.

    The Central American country has increasingly become a target for drug traffickers as intelligence and law enforcement agencies have cut off other routes through Mexico. Without an army and with long coastlines and poorly guarded borders, Costa Rica is vulnerable to drug cartels using well-refined transportation mechanisms and the latest technological equipment, security experts say.

    46の戦艦というと、
    メキシコ湾近辺のほとんどの戦艦ではないのか、

    米艦隊はメキシコ湾の何を恐れて、
    コスタリカへ避難したのか、それも急に、

    日本でも報道されないだけでストライキやってるみた
    いですよ。
    マスコミひた隠し!関西の生コン関連産業で無期限
    ストが勃発拡大中!大企業支配を覆す高度な闘い
    に刮目せよ
    http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/117.html

    原油はフロリダ半島を超え、大西洋に流出!!

    ↑の記事とつじつまが合っていますね。

    もう、メキシコ湾は死んでいます。

    海上の油膜や原油ボールの漂着もだが
    もっと危機的で重要な情報・・・

    ■海底に流出している原油の状況は??
    ■地殻の亀裂はどこまで拡大しているのか??
    ■メタンの流出状況は??爆発の可能性は??

    まったく発表されることもなく秘密にされている・・・
    実情は恐ろしいことになっているのだろう。

    これからハリケーンが次々にやってきて、いろんな危機的事象が起こり・・・

    秘密を隠匿できない限界にきて米政府から公式発表される時にはどんなことになっているんだろう・・・

    オバマがまた、遠くない日にホワイトハウス執務室からまた歴史的なテレビ発表をするのだろう。。。
    「最善は尽くしたが、BPのせいでメキシコ湾沿岸部はもう人は住めません。移動計画が発令されます。大西洋をはじめ世界の海の生態も、これから数年以内に崩壊しましす。
    人類にとって歴史上かつてない試練が始まります」ってね。。。。
    「これは地殻を破壊し、マントル流動が地球内部で異常になり・・・人類にとってのハルマゲドンとなる」ってね。。。

    *こんなことにはなって欲しくないが・・・・必ず結果がやってきます。

    我々一般人にとっては、いまは正に情報的【嵐の前の静けさ】状態なんでしょう・・・

    [BP原油噴出事故-フロリダ半島]

    フロリダ半島の Cocoa Beachでは 過去二日間でタールボールが5 kmに亘って漂着されたのを、Brevard郡の当局者が確認。

    ライフガードも、海岸を散歩していた人達がタールボールを集めていたと証言。
    ある1人の女性は、屋根の瓦程度の大きさのものが漂着しているのを見たと証言しています。

    もう大西洋に流れ出しているのです。 これは、予想より早い速度で事態が進展している事を示します。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32496615.html

    ■択捉島(えとろふとう)で軍事演習= 大規模演習 「ボストーク2010」
    露、極東で大規模演習(ボストーク(東)2010) 北方領土めぐり日本牽制  ---2010.7.1
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100701/erp1007012126005-n1.htm

    ■ロシアの3大旗艦が日本海へ 背後には深い意味  ---発信時間: 2010-07-06

    「アジア太平洋地域におけるロシアの働きを増強しなければならない。ロシアはこの地域でかなり安定した地位を得ているが、われわれがさらに積極的に行動することを地域も期待している」----。 ロシアのメドベージェフ大統領は2日、ハバロフスクで開かれた極東社会経済発展会議で、ロシアのアジア太平洋「出撃」に「総動員」をかけた。

    ▲ロシア海軍3艦隊、日本海入り軍事演習に参加

    事実、アジア太平洋での主導力の強化というロシアの構想は、経済面で形になっているだけでなく、軍事的な動きも鮮明にしている。現在実施中の軍事演習「ボストーク(東)2010」は、東アジアにおける地位を強調するための軍事力の誇示と見られている。

    ロシアのこの▲戦略的野心は、ロシア海軍の▲精鋭が演習に参加していることから一層明らかだ。

    演習の前に、3隻の旗艦全てに遠距離航海をさせたのが、将兵の戦争準備水準を高めるためのロシア海軍の極端な方法であることは明らかだ。しかもロシア海軍は、3隻の軍艦の遠距離航海中に、▲実戦に近い訓練を数えきれないほど行ってきた。

    ▲海軍の精鋭が総出動

    ロシアメディアによると、「ボストーク2010」にはシベリア軍管区と極東軍管区の▲全ての陸軍常備部隊、空軍▲長距離航空兵、前線航空兵部隊、および海軍の▲3大主力艦隊が参加。 6月30日にはミサイル巡洋艦「ワリャーグ」、大型原子力ミサイル巡洋艦「ピョートル大帝」、ミサイ巡洋艦「モスクワ」が一斉に日本海に入り、演習を行った。

    海兵隊の協力の下、3大軍艦は▲水雷演習、▲対潜水艦演習などの通常訓練に加え、▲火砲発射、▲強行上陸を含む実戦的な演習も行った。3大艦隊の旗艦が▲日本海に集結したこと自体、ロシア海軍にとって過去20年来で最大規模の海上演習を意味する。

    ロシアが今回、日本海で大々的に軍事力を誇示することで、「東アジアにおけるロシアの地位を軽視するな」とのメッセージを伝えようとしていることは明らかだ。演習中、ロシアは太平洋艦隊の▲大型揚陸艦、▲大型対潜水艦など主力艦を含む軍艦や保障船30隻余り、および太平洋艦隊海兵隊、航空兵の戦闘機やヘリコプター20機余りを動員した。

    ■背後の深い意味

    ロシアのラブロフ外相は2日、「アジア太平洋地域の安全保障情勢は楽観を許さない。朝鮮核問題、領土紛争、テロは、いずれもロシアの安保上の利益にとって脅威だ」と表明した。今回の態度表明は、ロシアの戦略布陣においてアジア太平洋地域の比重が高まっていることをはっきりと示している。

    「人民網日本語版」2010年7月6日
    http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2010-07/06/content_20432398.htm

    政治と経済には、【不可解な面があるはず】。
    この経済ニュースのように、『 ロシアと日本には、経済協力が進んでいるので、ロシアが日本を攻撃する訳がないとする・・考え方にも、つながっている面があると思う。』 ロシアに対して『友好的に見る者は、これらの経済協力の関係を見て、一層、ロシアを有効的に見るはず』。

    ■日ロ、LNGプラント建設へ=17年にも事業開始

     日本とロシアが、ロシアの液化天然ガス(LNG)を日本へ輸出するためのプラントをウラジオストクに建設することで大筋合意したことが10日、分かった。

    両国は11月に横浜市で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会合に合わせて、技術やコスト面の詳細な検討を進める合意文書を交わす方針。早ければ2017年の事業開始を目指す。

     計画では、ロシア極東で日本の石油資源開発、伊藤忠商事が出資している原油・天然ガス開発事業「サハリン1」や、ロシア東部のガス田から供給される天然ガスをウラジオストクで液化し、日本に年間500万トン以上を輸出する。両国は昨年、プラント建設について事業の採算性を調査することで合意していた。 (2010/07/10-13:28)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=eco&k=2010071000179
    -------------------------------------
    ロシアはその様に、『友好な面を見せると同時に、今回の様に日本の近くの海でもって、大規模な軍事演習(「ボストーク(東)2010」)を、恐れもなく、軍事力を見せ付ける様に行う体質を持っている。』

    右手で友好=左手で戦争のボタンを押す用意をしているのが、ロシアに限らず、『欧米的な体質』のはず。  日本は、それらの片方の面しか見られない体質を持っているのだと思う。 『友好という面を見せられれば、相手の裏の面を忘れてしまうし、見えなくなってしまう体質を持っているのが、日本と思う』。

    2012年、2013年になれば、何かがハッキリするはず。それは世界的にという意味も含めて。 【日月神示】では、ロシアには、極悪の悪玉が
    乗り移るとされている。 早く言えば、【妖怪や 悪魔がロシアに乗り移り、ロシアを動かすとしている】。 だから、【聖書】でもロシアについての部分が書かれている。 いずれ、ロシアは日本だけでなくて、世界を戦争に巻き込むと思うのだけれども。

    そろそろ【食料危機】を考えよう!!

    ■メキシコ湾原油問題はまちがいなく海洋汚染を広げ、水産物の漁獲減退をもたらす。。。

    ■また、年々ひどくなる自然災害・気候変動・異常は農作物の生産減退をもたらす。。。

    ■地球規模での人口爆発(現在8年間に10億人増加。100年前の約7倍へ人口は増加)による食料の絶対量の必要性の増大。。。

    これを考えただけでも、遠くない将来【食料危機】は必ずやってくる。

    そして、メキシコ湾原油問題が海洋汚染に止まらず、メタン爆発や黒い雨現象を誘発し【空気汚染】へと拡大すれば農作物へのさらなる影響は必至。。。
    さらに地殻破壊、マントル異常を誘発すれば、農作物に加え人間そのものの生態環境も崩壊していく。。。

    食料枯渇問題はさらに、経済問題が加わり、食料の流通混乱。価格高騰など・・・・一般国民への食料供給が一気に混乱していくことに。。。

    色付きの文字太字の文遠くない将来、必ず【食料危機】が訪れます!!太字の文色付きの文字

    早ければ来年。そうでなければ2~3年後には【食料危機】が始まる・・・
    2012年説はやはり正しい気がします。

    食料危機を歴史的に経験したロシアの【ダーチャ】
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3
    的な国家的施策の検討や個人的ライフスタイルの転換を真剣に考える時期がきていると思います。。。

    もはや

    狼少年みたいになりつつりますが、カトラ火山付近で また群発地震が急増してきたようです。
    http://scienceray.com/earth-sciences/iceland-volcano-katla-11-earthquakes-in-36-hours-71010/

    木内鶴彦

    木内鶴彦さんという方をご存知でしょうか?
    彼は臨死体験で地球の過去と未来を見てきたそうです。過去には宇宙人が遺伝子操作をして人間を作り奴隷として使用していた場面を見て来たそうです。そして彼らは地球の大災害が起こる前に、金星に逃げたそうです。環境変化のため彼らの体は変化し皮膚が像のようなものに変わっていったそうです。そしてその宇宙人はやはり地球に住みたいと思っているらしく、もうすぐ地球に戻って来るとか・・・。

    未来では、人々が食べ物を奪いあい地面に人々が倒れて、この世が崩壊している場面を見てきたそうです。

    とても興味深い内容です。
    ご参考までに。


    http://4d4u.net/contents/

    tontonさんダーチャの紹介、ありがとうございます。
    もともとロシアは夏が短く、この期間に野菜を作り冬の食料を備蓄していたのです。夏の野菜をおいしく保存する知恵がロシア料理の中にはあります。
    ロシア料理は日本人の口にも合いますよ。
    敵対するのではなく、困難な時代を共に生きる知恵を学ぶことも日本人の学びのひとつなのかもしれません。

    ↑賛同ありがとうございます。

    この【ダーチャ】の考えは以前、別の投稿者から教えていただいたアイデアです。
    昨今の状況を考えれば、考えるほどに、遠くない日に【食料問題】が起きてくる気がしています。
    このヤスさんのサイトは、知識人にはけっこう知られており、政府関係の方々も閲覧していっらしゃると思うので、アイデアソースとして取り込んでもらえたら良いですね。。。

    狭い日本でも、ちょっと地方へ行けば山間部や離島では限界集落が増え続けていますし、遊休農地も多いです。
    十分に国策としても普及できると思います。

    これからの日本の農業自給率を高めることにも役立つし、治山治水対策、農業振興にも役立ちます。
    国家のライフラインづくりの視点としても有効かと。。。
    食糧危機時代の防空壕って感じです。

    工業化社会一本やりで成長してきた日本も、これからは産業転換が必須となってきています。
    日本のグランドデザインである【モノの豊かさ】から【心の豊かさ】に転換していくためにも良いアイデアと思います。

    さて、話は変わって・・・
    カトラ火山の地震と北アメリカ西海岸の地震が活発になってきているようですね。
    日本も含め世界中での【地震】と【火山噴火】に注意です。
    なんか、さっきテレパシーが入ってきました^^

    マヤ・カレンダーが示している=2012年12月23日の日付の意味は・・・・。
    もしかすると、ニビル惑星が太陽系の【黄道面】と合致した時の日付なのでは、ないのだろうかとする・・推理が湧いて来たのですが・・・。

    ■大患難のフィナーレは「暗黒の3日間」
    ■世界の▲大晦日ぞ。 みそかは闇と決まっているであろうが。 (日月神示)
    ---------------------------------
    ■フツーの人が書いた黙示録 〈 預言編 〉
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse6.html

    ■マヤ・カレンダーの日付 → 2012年12月23日

    ● 2011年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420450741.html
    ----------------------------------
    ※太陽系の【黄道面】の図があります。

    ※もしもその様に、ニビル惑星が太陽系の【黄道面に合致する日】を、マヤカレンダーでの日付は表しているとしたならば、【日月神示】が言っている=≪世界の大晦日の日≫は、2012年12月23日ではなくて、まだニビル惑星から地球は離れているので、2012年よりも更に先になるはずと考えられます。

    予言には、『太陽が、二つ、三つと出て来たらいよいよ終わりぞ。』と言っているという事は、地球と太陽とニビル惑星の配置を考えた場合には、この様な配置になるはずです。 それは、マヤカレンダーの日付に近い時かも知れませんが。→ 配置としては、地球から見て太陽の向こう側にニビル惑星が見えるはずです。 だからニビル惑星が太陽に見えて太陽が二つや三つも有る様に錯覚をするのだと思います。

    つまりその時の配置では、地球とニビル惑星は太陽を間に挟んでいるのだから、かなり離れている事になります。 しかし地球は太陽の周りを公転しています。 だから太陽の周りを回って最後には、地球はニビル惑星に近づくことになります。  その最も近づいてニビル惑星の影響により、天変地異が地球に現れる時が=日月神示の言う・・≪世界の大晦日の日≫になると推理したいのです。

    ではその日はいつなのか? 【日月神示】が→ ≪大晦日≫と言っているので、2013年の12月がその≪世界の大晦日の日≫という可能性があると思うのです。

    しかし、それはあくまでも、【推理上の話です】。 更に探求して行く事が必要と思いますが。

    ☆ ノストラダムスの大予言 2
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1278518501/l50
     

    予言には、『太陽が、二つ、三つと出て来たらいよいよ終わりぞ。』と言っているという事は、地球と太陽とニビル惑星の配置を考えた場合には、この様な配置になるはずです。 それは、マヤカレンダーの日付に近い時かも知れま http://www.shoptiffanysilver.com/

    2011年10月28日にマヤ暦が終わるのが本当です。
    もっと早くなって時が流れていくわけです。
    星間雲のエネルギーが地球に降り注ぎ、次元の上昇がおきてより神に近くなる。
    しかし、それについてこれない人は、残り、2極分化が進行する。DNAも変化して、人から超人の進化がおこる。

    メキシコ湾の事故油井付近で油漏れ、密閉ふたに異常か

    米メキシコ湾の原油流出事故で、米政府当局者は18日、事故があった油井付近の海底で油が漏れ出しているのを確認したと明らかにした。英BPは、新たなふたの試験で原油流出を食い止めたと15日に発表していたが、ふたに異常がある可能性もある。

    【写真】メキシコ湾の原油流出事故

     BPはこの日、来月に予定されている油井の完全閉鎖までふたの試験を続けたいとする意向を示していた。

     米政府は同日夜、政府の事故対策本部長を務めるタッド・アレン氏がBP責任者のボブ・ダドリー氏に送った書簡を公開。その中で、油井付近での原油漏出に加え、油井口にも異常らしきものが認められるとしている。

     また、もし油井口付近の漏出が確定すれば、油井にダメージを与えることなく、ふたのバルブを速やかに開放するための手続きを文書で提出するよう求めた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100719-00000381-reu-int

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