2017-04

    やはりこの夏になにかあるのか?10

    6月17日

    世界の危機がどんどん深化している気がする。今回はめずらしく1週間以内で更新できた。これも読んでくださる多くの読者の方々のお陰である。感謝する。

    本の出版のお知らせ

    また本を出版しました。今度は徳間書店からです。今回は、このブログの内容を大幅に加筆修正し、未来予測を行った本です。よろしければぜひどうぞ!

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    koru

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    驚異的な前世リーディングサイト
    遠い記憶・前世からの約束

    最新版 予言解説書14の有料配信

    最新版 「予言解説書14」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは5月25日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻5号」の詳細な要約です。

    今回のレポートも前回同様危機迫る内容になっています。メキシコ湾で続いている原油流出事故の恐ろしいてん末が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    今回の記事

    これまでこのブログでは、メキシコ湾の原油流出事故については一度も取り上げてこなかった。取り上げなかった理由は特にはないが、ネットで膨大な情報がすでに出回っているので、このブログでは別のテーマの解説を優先することにしただけである。

    しかし日本では、ネットの内外を問わずメキシコ湾の原油流出事故に関しては、環境被害とオバマ政権の対応の2つに報道が集中しており、実態がきちんと伝えられていないような印象を受ける。そこで今回は、海外で報道されている情報を中心に、原油流出事故がどの程度ひどいのか比較的網羅的に解説する。

    また、アレックス・ジョーンズの「プリズンプラネット」とジェフ・レンスの「レンスドットコム」にリンゼー・ウィリアムスが出演し、原油流出事故の真相について述べた。これも紹介する。

    お断り

    陰謀系のサイトでも、原油流出事故に関する裏情報はかなり多く掲載されている。そうしたサイトには、主要メディアでは報道できないような貴重な情報を伝えるサイトも多い。

    しかし反対に、裏がとれないような情報を流し、最終的にはそれが偽情報であったことが確認されるサイトもある。そうしたサイトの一つと筆者が考えるのが「Sarcha Faal」である。ここは、ロシアの情報機関と強いつながりを生かしてつかんだ裏情報を掲載するサイトである。日本でも、「Sarcha Faal」が掲載した情報を紹介するサイトも多い。

    しかし、「Sarcha Faal」の情報をいざ裏をとってみると多くの場合、偽情報であることが多い。

    例えば「Sarcha Faal」には、アデン湾やペルシャ湾にアメリカ海軍を中心とした大規模な機動部隊が展開し、この海域で戦争が間近であるとの情報がよく掲載される。

    一方、米海軍の動きはCIA系シンクタンクのストラトフォーや米海軍のサイトをはじめいくつかのサイトで公開されているので、比較的に容易に確認できる。すると、「Sarcha Faal」が伝えるアデン湾やペルシャ湾での大規模な米軍機動部隊の情報をストラトフォーなどで確認すると、その日は米海軍の目だった動きはまったくなく、ペルシャ湾にいるはずの空母は、実際にはカリフォルニア州沖の海域にいたりする。「Sarcha Faal」では、他の情報に関してもこのようなことはしょっちゅうである。

    今回の原油流出事故でも「Sarcha Faal」には多くの情報が掲載されている。だが、このサイトの情報には疑問があるので、今回は一切使用しないことにした。

    原油流出事故の実態

    日本ではさほど報道されていないようだが、原油流出事故は想像を絶する規模に達しつつあり、これから本当にどうなるのか先がまったく見えない状況になっている。環境破壊やオバマ政権への影響はもちろんだが、そのような限定された文脈でとらえることのできる水準をはるかに越えてしまっている。アメリカの主要メディアでも紹介されている情報を中心に簡単に整理する。

    水面下の巨大な原油の流れ

    今回の事故は、2010年4 月20日にルイジアナ州のメキシコ湾沖合80キロで操業していたBPの石油掘削施設「ディープウォーター・ホライズン」が爆発し、海底1522メートルへ伸びる深さ5500メートルの掘削パイプが折れて海底油田から大量の原油がメキシコ湾全体へと流出した事故である。現在でも流出は続いている。

    しかし、流出原油は水面から確認できる流れだけではない。3.2キロの海底に、幅が約10キロの原油の流れが2つ存在することが確認されている。これは、原油が流出している地点よりもさらに深く、深海に原油の流れが存在することを示している。

    いま分かっている原油の流出規模を地図上で見ると次のようになる。

    stream

    同じ広がりをイタリアに当てはめると以下のようになる。

    ita

    圧力で地殻が壊れ、複数の他の地点からも流出

    フロリダ州選出のマット・シモンズ上院議員は、自らの調査で、BPが原油流出を止めるため流出地点に泥を流し込んだ際、逆に圧力が高まり、その圧力で地殻が壊れ、これまで流出が発生していなかった複数の地点から原油の流出が発生している疑いがあることを、大手メディアのMSNBCで報告した。

    これを裏付けるようなビデオが流出地点の近辺で偶然撮影されている。以下がそうだ。海底から原油が滲み出ているのが確認できる。4分以降を特に見てほしい。



    このようなことが実際に起こり得る可能性は、ある原油掘削技術者の書いた1997年の論文で指摘されており、これがはからずも現実となってしまったかっこうだ。

    しかし、当のBPはこれが起こっていることを現在でも否定し続けている。

    BPの原油漏れ停止策の破綻か?

    5月26日から、これまでで最大規模の封じ込め作戦である「トップキル」作戦が実施された。「トップキル」作戦は海底にある油井に大量の泥を注ぎ、最終的にはセメントで泥を固めて流出を防ぐ方法だ。

    しかし、3日間「トップキル」を実行した後、BPは作戦が失敗したことを認めた。延べ3万バレルの泥水をポンプで最大毎分80バレルの勢いで注入したものの、油とガスの流出力がそれより強く、抑えることができなかったことが失敗の原因とされている。

    しかし、泥を注入したことで、上記のように逆に圧力が高まりこれで地殻が壊れ、原油流出が他の地点に拡大している。

    このためBPはこの方法を完全に断念した。それに変わり、原油を汲み上げるための「放出油井」を2つ作り、これによって現在の地点からの流出を押さえる計画に変更した。以下がその図である。

    well

    しかし、この方法がうまく行くかどうかは分からないといわれている。この方法で開口部を塞いでも流出地点の圧力は高まるため、すでに発生している地殻からの原油流出がさらに悪化してしまう可能性があるというのだ。

    スーパータンカーの導入

    次に模索されている方法は、特殊深海潜水艇を使い、海中パイプをレンチのようなものではさみ流出を防いだあと、更に鉄とコンクリートの箱を流出箇所にかぶせて、パイプで海上の回収タンカーに送る方法だ。5月5日に一カ所だけ埋めることに成功したようだが、他の箇所からの流出は止まらず、全体の流出量も変わっていない。

    ただ、現在この海域では調査船も含め、BP関連の多くの船舶が作業を行っているので、巨大なスーパータンカーがすぐに入ることができないような状況だという。これを実施するためには、非常に高度な技術が要求される。BPの前CEOなどによると、米国防総省が指揮する高度な軍事作戦として実施されることが必要だという。近いうちにスーパータンカーが導入される可能性は大きい。

    地元住民に圧力をかけるBP

    このような状況で、BPがメディアの取材には一切応じないよう、流出が続くルイジアナ州の沿岸部の住民に圧力をかけていることが発覚し問題になっている。

    BPは地元の経済を握っており、この地域の政治にも絶大な影響力があるといわれる。地元の警察はBPに協力し、地元住民に強い圧力をかけメディアの取材を妨害している。こうした報道妨害の現場が、MSNBCなどの主要メディアをはじめ、地元のラジオや新聞、そして多くのネットメディアによって報道され問題になっている。

    リンゼー・ウィリアムスの最新情報

    このような中、元大手石油会社の重役で、エネルギー産業を牛耳るトップエリートの情報をリークしているリンゼー・ウィリアムスが「プリズンプラネット」「レンスドットコム」など複数のネットラジオに出演し、今回の原油漏れの真相を暴いた。リンゼー・ウィリアムスがどういう人物なのか以前の記事を再度掲載する。リンゼーが1月23日に「レンスドットコム」に出演した際に書い記事だ。以下である。

    リンゼイ・ウイリアムスの警告

    1月28日、久々にリンゼイ・ウイリアムが陰謀系ラジオ番組、レンスドットコムに出演し、今後12カ月で何が起きるのか警告した。リンゼイ・ウイリアムに関しては以前に記事を書いたが、それを再度掲載する。

    リンゼイ・ウイリアムス

    リンゼイ・ウイリアムスは牧師で、1971年、布教のためアラスカ州に派遣されたが、1974年、トランスアラスカパイプラインの建設のため多くの労働者が来ることを知り、ここに教会を建てカウンセリングなどのサービスを提供することを会社に提案した。会社はこれを受諾しパイプラインの建設労働者のための教会を建てた。教会はうまく機能し労働者と会社との緊張関係を緩和し生産性を上げたと評価された。この功績のため、リンゼイ・ウイリアムスは牧師でありながら、1980年代、オブザーバー資格で大手石油メジャーの重役として最高経営陣の一人に加えられ、彼らと親密に交流する機会を得た。

    しかし、3年後、いかに原油の供給や価格、さらに国際情勢までもが彼らによって人為的にコントロールされているかを深く知るにおよび、重役を辞しここで得た情報を公開する決意をした。彼の告発は YouTubeなどでみることができる。

    彼はすでに2006年の時点で、「彼らは原油価格を150ドル近辺まで上げ、それから下げようとしている」と警告していた。また、隠された事実として、全米の需要を何年もまかなうのに十分な供給量を持つ巨大油田がすでに北米で発見されているともいっている。この油田の存在のため、原油供給は実はまったく逼迫していない。しかし、その存在は原油価格の調整のため公表されておらず、しかるべき時期に開発を行うことになっているという。

    リンゼイ・ウイリアムスは、2008年7月22日にレンスドットコムに出演し、以下のように警告した。情報源は大手石油会社の退職した重役からの電話で、これから彼らが何を行うか告げられた。これも以前記事に書いた。再度掲載する。

    2008年7月22日の警告

    ・今後、原油価格は1バーレル、50ドルになるまで下げる。

    ・そのためには、まだ発見が公表されていない二つの巨大油田、一つはインドネシア、もう一つはロシア北方の新規開発の油田の掘削で対応する。これらの油田は莫大な供給量がある。

    ・この処置は、現在オイルマネーでバブル状態にある中東を破産させるための処置である。このまま行くと特にイランは地域の強大なパワーとなるので、これを阻止する目的が大きい。

    的中した警告

    この警告が行われた2008年7月の時点では、原油価格はゆうにバーレルあたり120ドルを越えていた。この時点では原油価格が50ドルまで下がるとは誰も予想してはいなかった。だが、この警告は的中し、2008年の12月に入ると原油価格は50ドルを割るようになり、最終的には36ドルまで下落した。リンゼイ・ウイリアムスの警告が的中したかっこうとなった。

    今回の警告

    このように、外れることが圧倒的に多い陰謀系の警告や予測の中で、リンゼイ・ウイリアムスの警告の的中率は群を抜いている。それなりに真剣に受け止めてしかるべき内容ではないかと思う。

    今回も、2年前と同じ元重役から電話があり、以下の警告をされたという。

    ・自分はもう87歳だし、これから手術を受ける身なので先は短いと思う。そのため、思い切って知っていることを公表することにした。これがわれわれの計画である。

    ・今後12カ月でドルの価値は30%から50%下落する。そのためアメリカ国内ではハイパーインフレが発生しする。食料価格は高騰し、国民は食料を買えなくなる。しかしこれは食料の供給が止まるからではない。供給そのものには問題がないが、ドルの暴落から価格が高騰するのである。

    ・ドルの下落幅に合わせて原油価格も高騰する。だがこのとき、ドルの信用が地に落ちているため、原油の輸出代金をドルで得た石油産出国は貧乏になり苦しむことになる。

    ・ドバイワールドの破綻は、全世界でデリバティブの破綻を誘発するスイッチのようなものだ。これから時間をかけながら、破綻の影響は他の市場や金融機関に広がり、最後は現行の金融システムが危機的な状態になるところまで進む。

    ・証券、債権、社債などのペーパーマネーは一切信用してはならない。すべて金や銀、または土地のような現物で資産を持つように準備すること。

    ・アメリカの景気が好転するなどということは、今後長い間あり得ない。

    ・われわれは中国を覇権国にすることをすでに決定している。今後12カ月のうちに中国に覇権が急速に移行するだろう。

    ・イラン戦争が起こる唯一の可能性は、イスラエルによるイランの先制攻撃である。しかし、これから1年から1年半はイラン戦争は起こらない。

    ・アフガン、パキスタン、イラク、イエメンなどでアメリカが戦っている戦争は、他のはるかに重要なことから人々の目をそらすために行われているにすぎない。

    以上である。

    今回の情報


    これが1月23日時点での情報である。ではいよいよ今回のリンゼーの情報を紹介する。「レンスドットコム」と「プリズンプラネット」の情報をまとめて要約的に紹介する。

    原油流出の原因

    今回のメキシコ湾の油井は、掘削深度が深い超深度油井である。こうしたものの最初のものは1970年代に旧ソビエトが開発した「コーラSVG2」と呼ばれる油井であった。この油井は1280メートルまで掘削した。しかしこの深度では圧力が極端に高くなりコントロール不能となることが分かった。

    一方、今回の事故を起こした油井の掘削進度は「コーラSVG2」よりも深い。むろん圧力もこれまで以上に高い。以下が圧力の比較である。

    平均的な油井の圧力  1500psi

    メキシコ湾油井の圧力 20000~70000psi


    メキシコ湾の油井の圧力は平均的な油井の15倍から45倍の圧力がある。

    私は87歳の元エネルギー産業の重役であった人物から情報のリークを受けているが、BP内部にも情報の提供者がいる。彼らの情報によると、油井の掘削がある深度に達したとき、急に圧力が増しコントロール不能な勢いで原油があふれ出した。原油の爆発的な噴出で、掘削機に設置してある安全装置はすべて壊れ、いまの流出につながったという。

    掘削機にはいくつかの安全装置が取りつけれれているが、その最後のものは「フェイルセーフバルブ」と呼ばれる装置だ。

    BP内部の私の情報源によると、現場の責任者は作業員から「フェイルセーフバルブが壊れつつある」との報告を受けていたにもかかわらず、時間がないのでそのまま掘り進むように命じたため、原油の爆発的な噴出につながったということだ。

    このように、今回の事故の原因は掘削が極端に圧力の高くなっている深度に達したためである。

    隠されている情報

    毎日の原油流出量


    BPは多くの情報を隠している。ひとつは毎日の原油流出量に関する情報だ。BPはこれまで毎日50万リットル前後流出していると発表しているがこれは完全な情報操作だ。

    私の情報源によると、毎日の流出量は1000万リットルから1300万リットルだという。

    ※ヤス注
    リンゼーとのこのインタビューがなされたのは6月10日である。6日後の6月16日、米国政府は毎日の流出量が950万リットルであることを明らかにした。この数値は、リンゼーの報告した数値と極めて近い。

    環境保護局の文書


    リンゼーによると、環境保護局が作成した非公開の報告書を読む機会に恵まれたという。その報告には原油流出現場から発生している揮発性有機化合物の表がついていた。それは、以下の物質だ。

    ケイ化水素
    許容濃度     5~10 ppb
    ルイジアナ州沿岸 1200 ppb

    ベンジン
    許容濃度     0~4  ppb
    ルイジアナ州沿岸 3000 ppb

    塩化メチレン
    許容濃度     6 ppb
    ルイジアナ州沿岸 3000~3400 ppb


    毒性の強い、すさまじい濃度の有機化合物が気化し、周辺の大気に混入している。

    ただし、これらの物質は気化するとすぐに分散し、濃度が維持できないので、たいした危険性はないという意見もある。

    流出している物質は原油だけではない

    リンゼーは長年エネルギー産業の重役と付き合ってきた。現在の情報源もそうした人物である。彼らの間では、石油は炭水化物が地球内部の高圧と高熱で変質し、生成したとする無機成因論が一般的だ。したがって、石油は絶えず新しく生成されており、枯渇することなどないと考えている。もちろん有限な生物起源の原油も存在しているが、無機的に生成された原油のほうが一般的な形態だ。

    リンゼーの情報源によると、流出しているのは原油だけではない。さまざまな色の泥が勢いよく吹き上げられている。これは、採掘が原油の無機的な生成が行われている高温・高圧の層にまで達してしまった可能性が大きいことを示している。原油が無機的に生成されるとすれば、炭水化物が超高圧の圧力を受けることで生成されるので、掘削がこの層に達したとすると、その圧力はこの海域の地殻全体を吹き飛ばすほど大きいものになってもおかしくないはずだ。

    核の使用

    リンゼーは、核を使用し、原油流出が起こっている開口部を核の熱で地殻を溶かし埋めてしまうオプションをどう思うか情報源に聞いてみた。

    彼は、これにはあまりに大きな危険が伴うという。核のオプションで開口部が埋まればよいが、逆に開口部の亀裂が核爆発で拡大し、周辺海域の地殻全体が吹き飛ぶ可能性があるという。そうなってはもはや取り返しがつかなくなるはずだという。

    意図的に仕組まれたのか?

    リンゼーによると、今回の原油流出事故は意図的に仕組まれたものだとの報道もあるが、実際はそうではないという。今回は事故であり、エネルギー産業の支配層にとっても予期しなかった出来事だった。

    一方、支配層のメンバーはオカルトを信仰している。占星術などを駆使して将来起こる出来事をかなり正確に予知している。

    彼らはメキシコ湾の油井でなにか大きな事故があることは事前に予知していた。ゴールドマンサックスやBPのCEOが事故が起こる前に株をいっせいに売ったのも、こうした予知情報がもとになっている。

    支配層の計画

    一方、支配層は今回の事故を自分たちの計画を進めるための絶好の機会として利用しようとしている。それは、彼らが2010年から12年に実現しようとしている以下のプランだ。

    ・今後12カ月でドルの価値は30%から50%下落する。そのためアメリカ国内ではハイパーインフレが発生しする。食料価格は高騰し、国民は食料を買えなくなる。しかしこれは食料の供給が止まるからではない。供給そのものには問題がないが、ドルの暴落から価格が高騰するのである。

    ・ドルの下落幅に合わせて原油価格も高騰する。だがこのとき、ドルの信用が地に落ちているため、原油の輸出代金をドルで得た石油産出国は貧乏になり苦しむことになる。

    ・われわれは中国を覇権国にすることをすでに決定している。今後12カ月のうちに中国に覇権が急速に移行するだろう。

    以上である。リンゼーのこの情報をどのように受け取るかは読者の判断にお任せするしかない。

    メタンガス噴出の可能性

    リンゼーの他にも有力な情報はさまざまな方面から集まっている。今回全米で2000万人の聴視者を持つ「Coast to Coast AM」にNASAの元コンサルタントのリチャード・C・ホーグランドが出演し以下のように述べた。

    「原油流出の原因は、BPが超深度の高圧力の層にまで掘削を進めたため、原油の爆発的な噴射が起こりコントロールがきかなくなったことだ。いまこの地点では、原油とともに海底のメタンガスが噴出しつつある。大規模なメタンガスの大爆発が起こる可能性が大きい」

    このメタンガス爆発の可能性は多くの方面が指摘する共通のシナリオである。

    以下のビデオを見てほしい。3分07秒以降から海底から泡のようにものが立ち上がっているのが分かる。



    ウェブボット報告書の確認

    ここで前回紹介したウェブボットの最新報告書の記述を確認しておく。以下である。

    ・8月に入ると原油流出事故は手におえなくなり、軍事的なオプションが実施されるに及んで、政府に対する非難はいっそう激しいものになる。政府は核の使用を本格的に検討し、実施するのである。この計画のため、メキシコ湾岸だけではなくはるかに広い地域の人々が影響を受けることになる。こうした軍事オプションに対する非難が高まるのである。

    ・メキシコ湾岸の諸州、および南東部の諸州では避難のための大規模な人口の移動が実施される。これを実施するのは米軍である。移動されるのは人だけではない。この地域に備蓄されている緊急用物資、そして米軍が必要とするあらゆる物資が移動の対象となる。

    ・この大規模な移動のため、米軍は戦争に備えることはもはやできなくなる。

    ・データでは7月18日以降にこれは起こることになっているが、はからずもこの時期は原油流出事故の経済的な影響が出始め、「ドルの死」のプロセスが始まる時期と重なっている。そのため、米軍の移動計画は地域住民や米軍関係者にあまりに大きい経済的な損失を強いることになる。

    ・当然だが、これでメキシコ湾岸の諸州の不動産価格は暴落し、地域経済は大変なダメージを受ける。

    ・さらに、人口の大移動には他の原因もある。それは、帯水層が破壊され、飲み水に海水が混じるようになるという現象だ。しかしこれは、これから起こってくる多くの問題のほんの一部に過ぎない。

    メキシコ湾の海流

    昨日、流出原油が速いメキシコ湾海流に乗り、その第一陣がフロリダ半島に到達しつつあることが報道された。以下がメキシコ湾海流の循環図である。赤い矢印が海流が流れる方向を示している。

    spill

    どうなるだろうか?

    続く

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    感動しますた

    シドニーで現在囁かれている原油流出の原因と同一であることに驚いてます。
    しかも、BPのCEOたちが株を事前に売却したのは、占星術のお告げによる、ということも。
    シドニーではその他に、事故発生地を囲む沿岸地域のみならず、地殻のずれによって起きる、驚くような地域の海没の噂もでています。

    ヤスさん、こういう情報、本当にありがたいです。
    続きが楽しみです。
    よろしくお願いします。読ませていただいて、ありがとうございますた。      おちん。

    占星術?

    占星術はすごいなぁー

    メキシコ湾の原油流出の真実  http://satoru99.exblog.jp/13464348/

    ゴールドマン・サックスは2010年の第一四半期に持っていたBPの株式の44パーセントを処分している。BPの株は36パーセント=9600万ドル分も価値が下がった。ゴールドマン・サックスの現会長は1年前までBPの会長でもあった。6月5日にテレブラフ誌で報道されたが、現在のBPのCEOのトニー・ハワードが原油流出の数週間前に自分の持ち株140万ポンドを売っている。事前にBP株を売ったのは、GS、BPのヘイワードCEOだけではなかった。ファンドの Vanguard  も大量売り。

    http://investors.morningstar.com/ownership/shareholders-selling.html?t=BP®ion=USA&culture=en-US


    占星術で何でもできるなんて羨ましい。

    収束時期も占星術で教えてほしいwww

    超深度油層の地殻が壊れている

    ヤスさん、貴重な情報ありがとうございます。換算表で見て、1気圧=14.6959psiですね。これで計算すると、リンゼイ・ウイリアムの言った平均的な油井の圧力=100気圧で、メキシコ湾油井の圧力=1,333~4,667気圧と言う事になります。これは、以前私が投稿した図と比べてもメキシコ油井の圧力は海底下における超深度油層内の圧力とほぼ同じです。ただ、現在の状況から判断すると、メキシコ油井の超深度油層の下面(上部マントル層と接している)の地殻がすでに壊れている可能性が高いですね。また、海底面の亀裂も超深度油層から、原油を汲み上げた事による低圧により、上部マントル層が部分的に小さな乖離性爆発を起こして、超深度油層内圧を断続的に急上昇させて超深度油層上部(海底面)の地殻を破壊したのだと思います。また、石油以外の組成物も十分に分離されていないという点で超深度油層内の物質であると思います。

    そして、この状況は非常に深刻です。まず、海底面の地殻の修復には地殻を溶融させる熱がないと溶接できません。海底面の地殻が修復されれば上部マントル層に接する部分つまり超深度油層下面の地殻は十分な熱と圧力があるので、自然に修復すると思います。爆発力が小さくて、熱エネルギーの大きな水爆数個が必要で、なおかつ、適切な深さに複数個入れて爆発させる必要があると思います。出来ますかね、、、科学掘削船「ちきゅう」なら圧力防止弁も耐圧能力103MPa(10万気圧に耐える)があり、作業途中でマントルの乖離性爆発があっても十分耐えられる耐圧能力があり、地球(メキシコ湾原油漏れ)を救えるかもしれませんが。。。事業仕分けの上に今は選挙ですしね。。。「ちきゅう」なら、地球を救えると思うのですが。。。

    後、漏出した原油は暫くはメキシコ湾も腐海となるでしょうが、微生物が分解してくれるはずなんですが、余計な薬剤を使用すると毒性が増して、微生物そのものも死滅してしまう可能性が高いですね。さらに、メキシコ湾の地殻破壊は、巨大なサージテクトニクスによりマントルの乖離性爆発が続いて、火山噴火や地震が頻発する可能性が高くなりましたね。。。。しかし、低緯度でこのような巨大な地殻変動・質量移動が起きる可能性が高いと言うのは、、、困ったものです。。。トンデモ科学ですが、、あれ、少し早まるかも、ですね(笑)。

    2010.06.22.(ちきゅうの耐圧能力数を訂正)

    ヤスさん記事更新ありがとうございます!
    内容は投稿欄ですでに投稿済みの内容ですね。
    ヤスさんの今までのブログ記事と投稿諸兄の記事を一本に生理整頓していただいたって感じです。。。
    投稿する際の規範文としてとらまえています。

    さて、投稿者諸兄の方々も以降の投稿情報、楽しみにしています!

    しかし、なんなんだろう・・・・
    昨今の浮き足立つようなこの気持ちは・・・
    これから地球に、何かもっと大それたことが起きようとしているのか・・・
    もっと別の何かが連鎖して起きようとしているのか・・・・
    そんな予感がしてなりません。。。
    なのにどこか平然と冷めてる自分がいる。
    今日は特に精神分裂ぎみです・・・・^^;

    「羊たちの沈黙」

    http://oshiete.eibi.co.jp/qa158300.html?order=DESC&by=datetime

    「羊たちの沈黙」の原題は、「The Silence of the Lambs」です。
    「Lambs」を「羊たち」と訳しているのですが
    意味は、ラム肉のラムですので、子羊ですね。
    「lamb; 子羊」の解釈について思い付いたことをお伝えします。

    1. 辞書で、「lamb」は、おとなしい人という意味があります。
    被害者のことですよね。英語では、加害者をライオンなどの肉食動物    
    被害者を子羊に例えるような言い方をよくするようです。
    2. 子羊は、キリスト教では、生けにえに使われる動物ですよね。
     旧約聖書など。






    クラリスの幼少時代に子羊が殺される姿を見て
    逃がそうと扉を開けたが、子羊は逃げない・・・

    「殺されるのに何故逃げないの?」
    子羊は殺されるのを了承しているかのように
    沈黙しつづける。

    「私は正しいことをしているのか?」
    「殺されるのを助けるのが間違っているのか?」




    http://plaza.rakuten.co.jp/futsupa/diary/200802050000/


    目の前で殺されていく羊たちにたえられない。クラリスは羊を逃がそうとする。

    けれど、ゲートを開け放たれて逃げられるようにしてもらっても
    羊たちは逃げようとしない。

    自分たちが殺されることもしらないし、生まれた時から餌をもらって
    育てられた場所以外に行くところを羊たちは知らない。
    いまいる場所が怖いところだということも知らない。
    自分たちを面倒みている牧場主がやがて自分たちを殺すことも知らない。

    逃げようとしない羊たちにがまんできず
    せめて一匹でもいいから助けたいと思ったクラリスは、
    一匹の子羊を抱いて逃走する。けれど、たかだか10歳の少女が走って
    逃げたとしても、逃げ切れるはずもなく、あえなく、つかまってしまう。

    正義感の強い彼女にとって羊を助けることが出来なかったことは
    痛い後悔となってずっと心にのこることになったのだ。



    ヤスブログ投稿欄=JAPANウェブボット??

    投稿欄の寄稿内容を集約して趨勢傾向をみると
    共通した心理や恐怖の予感が解かる。
    ある意味では近未来に起きる事象の予知もできるのかも・・・

    この投稿欄は、とっても身近な日本人の集団意識(オピニオン意識)を解析することが出来るウェブボットですね^^

    でも、今テレビで洪水情報やってるけど・・・
    地球の気候がどんどん異常になってますね。。。

    広重が油井事故を予言していた

    安藤広重の東海道五十三次の浮世絵には、予言が隠されているという本を4月に図書館で借りて読みました。
    その本によると、今を現すのは53番目の「大津」で2009年+-2年を現すそうです。
    走井というお茶屋に立ち寄っている人とその前を3頭の牛が米俵と炭2台を引いているという浮世絵で左の方の井戸から水が溢れていて、男の人が魚?を洗っているのです。
    筆者はこの井戸を現しているのは小泉だといっているのですが、これは、メキシコ湾の原油漏れだと思います。魚?を洗っている男性が油まみれになった鳥を洗っているアメリカ人を現していると思います。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Tokaido53_Otsu.jpg

    このお茶屋さんの屋根に覆いかぶさる黒い松が黒い雲になるのでしょうか。
    男性に近寄ろうとする子どもは、未来を汚された子どもの訴え?
    これは、後世の日本人に米(食物)と炭(燃料)を備蓄せよという広重のメッセージと読み取れます。

    2013年前後2年を現すという終点「京都」の三条大橋の絵はもっと怖いメッセージが山盛りなんですよね。
    勝手に解釈しましたが、
    火山の噴火(富士山?浅間山?)、 降り注ぐ火山灰、大津波(洪水?)、天皇家の引っ越し、中国の侵攻、東海(東南海)地震。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Hiroshige55_kyoto.jpg

    この投稿欄=言わばjapanウェブボット??

    投稿欄の寄稿内容を集約して趨勢傾向をみると
    共通した心理や恐怖の予感が解かる。
    ある意味では近未来に起きる事象の予知もできるのかも・・・

    この投稿欄は、とっても身近な日本人の集団意識(オピニオン意識)を解析することが出来るウェブボットですね^^

    でも、今テレビで洪水情報やってるけど・・・
    地球の気候がどんどん異常になってますね。。。

    最後の土星と天王星のオポジション

    ヤス様
    更新有り難うございます。油田事故が発生したのは4月20日で、4回目の土星と天王星のオポジションの起こった4月27日の直前でした。土星と天王星のオポジションの影響に関しては、何回もお話ししてきましたので繰り返しませんが、4月27日より特にユーロの崩壊が加速し、世界的に株価が再び下落し始めたのは明らかです。BP株の事前の大量売却も、この影響を予測していたのかも知れませんね。ただ最近1週間は、世界的な危機が突然忘れ去られたように株価が再び高騰していますが、これは、丁度今、木星と天王星がキッチリと重なり、しかも金星とトラインを形成することで非常に強い(楽観的な)プラスの影響を一時的に生み出しているからに過ぎません。金星は天空を早く移動しますので、来週にはこの影響は無くなってきます。一般投資家が、危機は去ったと思わされてせっせっと株を購入している裏で、別の勢力はキッチリと空売りをしているのかもしれません。そして、いよいよ7月27日に最後の5回目の土星と天王星のオポジションが起こります。リーマンショックに始まった金融危機が、いよいよクライマックスを迎える時期のように感じます。これまでにもお話ししてきましたように、土星と天王星のオポジションは2009年秋の3回目だけを除いて、1回目、2回目、そして4月27日の4回目全てにおいて世界経済に非常に大きな影響を及ぼしてきました。そしていよいよ最後の5回目ですが、今回はこれまでとは違う重要な要素がいくつもあり、場合によると最大の影響を発揮する可能性があります。先ず、最終回は、これまでのように単純な土星と天王星の対立ではなく、天王星の側に木星が、そして土星の側に火星が加勢しますので、対立の構造がより複雑かつ過激になります。更に、この対立の要の場所に冥王星が位置取って、いわゆるTスクエアを形成しています。更に重要な事に、最後の土星と天王星のオポジションが起こる直前に、土星は天秤座に移動します。過去4回、土星と天王星のオポジションが起こった時には、土星は一つ手前の乙女座にあり、天王星も魚座にありましたが、最後の5回目は、土星は天秤座、そして天王星は牡羊座に入っています。この違いは重要です。いろんな違いがありますが、一つだけ述べると、乙女座と魚座は、柔軟宮の星座ですが、牡羊座も天秤座も活動宮の星座ですので、やはり、変化が増幅される要素がここにも存在します。特に、牡羊座は12星座の最初の星座ですので、新しい変化が生まれる時期でもあります。また、7月11日には日食がありますので、日食後に空気が一変する可能性も高そうです。ワールドカップの決勝が7月11日であると言う事も単なる偶然ではないでしょう。これらの要素を全て加味すると、7月27日を境にして前後1ヶ月、特に7月27日からの1ヶ月は、あらゆる面で変化の要素が極めて活性化される時期ですので、日本国内だけでなく世界情勢を注視することが非常に重要です。もちろん、変化に巻き込まれるのを避けて洞窟にこもるのも一案ですが、もし真理に基づいた変化を期待するのであれば、かなり長い過酷な経過をたどる覚悟を決めた上で変革を断行すれば、天からの強いサポートが得られるようにも感じます。これから、人類(特に今まで何処とも利害関係を持たなかった人々)がどんな行動を起こしてくるのか、来るべき時を見据えるための予行演習として試される期間が、この夏に相当しているように思います。大災害等は決して起こってほしくはありませんが、この夏は、人類の未来を予測する上でとても重要な出来事が起こりうる可能性のある、とても興味深い時期です。BPの事故が起こった時、土星は「土」の星座である乙女座にあり、「水」の魚座に位置していた天王星と対立していました。そして、7月27日に再度、土星と天王星が対立する時、土星は「風」の天秤座に移動し、天王星は「火」の牡羊座に位置しています。BPの事故は間違いなく、人類の未来を左右する出来事の一つになって来るようです。

    マタマタ占星術に "ババ" を押し付けるロスチャイルド!!!!!!!!!!!!!

    リンゼーと言うのは、ロスチャイルドのスポークス・ウーマン(代弁者)じゃナインですか!!!!!!!???????


    リンゼーの言う、

    >リンゼーによると、今回の原油流出事故は意図的に仕組まれたものだとの報道もあるが、実際はそうではないという。今回は事故であり、エネルギー産業の支配層にとっても予期しなかった出来事だった。


    などと言う弁明をヨホドにアボ~ンな方以外、一体 誰が信じるでしょうか!?


    特に ku_uu 氏の素晴らしい情報は、動かぬ証拠でしょう!!!!!!!


    2年前のサブ・プライム・ローンによって、引き起こされた世界金融危機に於いて、独りゴールドマン・サックスだけが被害を受けなかった事も恐らく、

    『占星術のお陰』

    とか、何とか言ってたんでしょうかネ!?

    今年の2月迄は!!!!!!!!!

    しかし、当時 若干27歳の尻の青いゴールドマン・サックスの副社長だった Fabrice Tourre ファブリス・トゥールが女友達に宛てた e-mail の中で、ゴールドマン・サックス自らが CDO(別名アバカス そろばん) という既に破綻すると判っていた金融商品を一般投資家や他の金融機関に、知らぬ振りをして押し付け、売り抜いた事をバラしています!!!!!!


    今回のギリシャ危機の問題にしても、10年以上前からゴールドマン・サックスがギリシャ政府に対して、

    「殆んど "粉飾決算"」

    とも言えるヤリ方を指南して、国の財政状態を誤魔化して来させた事が、今回の危機の大きな原因の1つと言われてます!!!!!!


    ゴールドマン・サックスのコトをアメリカの投資銀行と思っておられる人間も多いでしょうが、実は本社がロンドンに在る、謂わずと知れたロスチャイルドの中核企業でアリ、BP(British Petroleum) もロスチャイルドの代表的資源・鉱物関連企業です。


    今回の事故の大きさは、若しかしたら、奴等の想定外だったカモ知れないが、ソノ前後2ヶ月ぐらいのスパンで見るなら、金融危機同様に奴等自身が仕組んだと思われても仕方のナイ


    『状況証拠』


    がバンバン出て来てるんじゃない!!!!!!!!!!!!!


    マァ、兎に角、"悪魔" という名に相応しい奴等ダ!!!!!!!!!!!!


    そして、今 コノ日本の民主党政権は、Wall Street(ウォール・ストリート)の利益を代弁すべく、


    『郵政見直し法案』潰し


    『タダでサヘ苦しい一般国民の上前を撥ねる消費税上げ・売国奴 竹中平蔵が泣いて喜ぶ大企業の法人税下げのセット』


    『国民に確約した筈の公務員制度改革・天下り規制法案』の棚晒し


    と言う、前政権の "麻生内閣" と較べてもドッチがヨリ反動的が判らない程の国民への裏切りで


    ロスチャイルドに貢献しようとシテイル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    どうも~

    応援してま~すっ!
    応援ポチッ!!

    こんにちは。
    背景色と字の色が似通っていて読みにくいと感じるのですが如何でしょうか。
    現在、選択して文字色を反転させて読んでいます。

    地球の神も・・・

    地球の神もお怒りでしょうねぇ。
    原油を回収している船に落雷があったとか。
    早く流出を止めて欲しいものです。

    http://www.marketwatch.com/story/bp-suspends-oil-siphoning-after-lightning-strike-2010-06-15

    ???

    >リンゼーと言うのは、ロスチャイルドのスポークス・ウーマン(代弁者)じゃナインですか!!!!!!!???????

    このひと、まさかリンゼー・ウィリアムズが女性だとは思ってないよね?

    メキシコ湾は怖い

    どうなってしまうのか?心配です、特に海中生物や鳥が滅びれば人間も・・・・神の怒りですね。

    ここの掲示板はいいですね、他はキチガイか、破滅願望丸出しで負の連鎖だらけです。

    人類が危なくなっても占星術がなんとか
    してくれるさ!

    なおさまへ

    いつも非常に興味深い占星術のコメントを有難うございます。
    コメントを拝読してますと、何かしらこう、大宇宙の意識と言ったものが伝わって来る気がします。
    日本では、占星術は恋愛運、仕事運とかかなり個人的なレベルになってしまいがちですが、今回の原油流出にしても、世界のエリート達はその意識を、変な言い方ですが、上手に悪用しているように思えます。
    彼らは少なくともその奥儀を侮ってはいないし、何千年と続いている占星術が、何億年と続いている星の運行が、全く無意味な事であるとは思っていないのは明らかです。
    これからも、楽しみに読ませていただきます。
    頑張って下さい。

    6月27日(月食)前後のカトラ火山情報に注意!!

    カトラ火山の地震は11日・12日に多発(1日に6~9回発生)しましたが、いまは少し治まってきています。
    といっても、ここのところ毎日連続していますが。。。。

    POINTは地震が多発した11日・12日が新月の日だったと言う事。

    ≪確認≫
    ヤスブログ・・・この夏・・・9に記載されている記事
    ----------------------------------
    この夏に大きな変動期に入るとの予測は多い。次が夏からの変動を予測しているものだ。

    ・コルマンインデックス 7月17日~18日から
    ・ウェブボット予測   7月8日から
    ・占星術        6月27日の月食から

    数日のずれはあるものの、多くの予測がこの夏から変動期に入るとしている。

    -----------------------------------[出典:ヤスブログ]

    ◆6月27日(月食)前後のカトラ火山情報に注意!!

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/11.html

    「羊たちの沈黙」の意味を教えてくださった方、ありがとうございます。
    あの映画にはそのような意味があったのですね。
    ハンニバル・レクターは沈黙しない羊なのでしょうか。
    彼には「原初の力」を想像させます。

    きっと、今の世の中にも、沈黙しない羊はどこかにいるかもしれませんね。

    見たんですか、裸を!?

    >このひと、まさかリンゼー・ウィリアムズが女性だとは思ってないよね?


    最近は世界陸上の例を見るまでも無く、両性具有というのも流行ってるみたいですし、特にレプティリアンの場合は、男だろうが女だろうが、同じ様なもんでしょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    最悪




    菅政権が「海上自衛隊のインド洋での給油活動」再開に踏み切る公算

    http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20100618-567-OYT1T00442.html

    長島昭久防衛政務官は、鳩山前政権が中止した海上自衛隊のインド洋での給油活動再開に意欲を示した。




    日本の糞マスゴミの 『プランC』 発動中!!!!!!!!!!

    日本の糞マスゴミの 『プランC』 発動中!!!!!!!!!!



    「プランC」って何!?



    【重要 各位厳守のこと】


    御存知のように、本日6月2日にプランCが発動されました。

    つきましては、かねての手順どおりに行動していただくようにお願い申し上げます。


    念のために、大まかな指針を記入しておきますが、確認後は即時に "コノ文書" はご処分ください!!!!!!!!!



    1. 今週一杯は代表選・組閣で民主党を持ち上げるコト。


    2. 来週一杯は新総理・新閣僚の紹介で民主党を持ち上げるコト。
    (この間郵政改革法案強行採決があるが無視するコト)


    3. 14日から16日までは終盤国会の新閣僚奮闘で持ち上げるコト。


    4. 17日から23日までは国会閉会後の民主党新人候補の活動中心に報道。


    5. 24日の参院選告示後は、公平な報道をしている様に見せ掛けるよう尽力するコト。



    メジャーメディアって???いまさらだが・・・怒!

    原油流出対応に二転三転していたアメリカ政府。
    沿岸防御は遅まきながら進んでいるようだ。
    http://jp.wsj.com/Business-Companies/node_73254

    ◆しかし、海底に流出している原油はいったいどう対処していくのだろう。。。
    やはりメジャーメディア情報は、言わば目に見える氷山の海上部分のみしか公表しない。。。
    一般人の目に見えない海の中は、いったいどうなっているんだ???
    一般人だって、それでなっとくするほど、お馬鹿ばかりじゃない、盲目ばかりじゃないよね。

    せめて、実際の原油の広がりを航空写真なり人工衛星からの写真で公表して欲しいものだ。。。
    まったく公表無し・・・・
    今の時代、海底に潜む鉱物資源まで解析できるレーダーがあるのに。。。。
    そこそこの魚群探知機を使っても海底に流出してる原油層を写すことが可能だろうに。。。
    まったく公表しないことに呆れ果てる。

    我々【羊】だって、そこまで無知ではないよね。。。
    気づきのレベルは高い。

    マスメディアだけが情報の頼りだった時代が過ぎ、
    インターネットというメディアが普及した現代の恩恵でもある。。。

    WebBotの津波、海底隆起・・・

    いつも感謝している高年の独り言・有料メールより

    解説

    ☆この話は確認が取れませんが、色々予想している中で最悪のシナリオだと考えて、紹介します。 噂レベルです。 

    ☆ この記事のタイトルは「専門家が口外禁止されている事実、それは噴出圧力が強すぎて封じ込めが不可能であると言う事だ」と
      言うタイトルでした。

    ☆ 「タイトルでした」と過去形で書いているのは、この記事が削除されたからです。 現在は、もう見る事が出来ません。
     (3)の状態です。

    ------------------

    さて この削除された噂の内容を紹介します。

    ★噴出圧力は20,000から70,000 psiだそうです。
      20000 psi = 1406 kgf/cm2
      70000 psi = 4922 kgf/cm2
      1平方センチメートルに1.4トンから5トンの重量が掛かっている訳です。
      これは 制御不可能なレベルだそうです。

    ▲下記の記事内容はオバマ政権が国民に知らせてはならない内容として発表禁止したものだそうです。 
     大統領中間選挙も控えています。

    ★複数の専門家、科学者に確認をして貰いましたが、名前の公表はして欲しくないと厳命されているようです。
     しかし この内容は、国民全員が知るべきものだとしています。

    ★この情報から考えると、フロリダ州は全土、全住民 壊滅する可能性があるとしています。
     真偽は判りませんが、どう行動するかは皆様の自己判断に任せます。

    ▲BP原油噴出事故の概要

    ★現在の噴出圧力から見て、1日の原油噴出量は80,000バーレルから100,000バーレルだろう。

    ★原油噴出は、原油のみならず、有毒ガスや、岩石、砂粒を吹き上げて、サンドブラストと同じ状況になり、これにより、毎秒 
     油井の噴出防止装置全体を磨耗させ最後は崩壊させているのは間違いない。
     勿論 上部の装置が崩壊して、自由に噴出となれば、今度は、海底から原油層に伸びている掘削孔自体も拡大させていくことになる。

    ★噴出防止装置に何かを被せても、それは噴出原油の一部を吸い上げるだけで、この噴流を密閉させる訳ではないので、結局は
     噴出防止装置は崩壊する。

    ★ライザーのパイプの肉厚は元々は5cmだが、現在では 2.5cm以下に磨り減っていると想像され、今後 更に 薄くなるはずである。
     噴出原油は既にメキシコ湾流から大西洋の海流に入り込んでおり、この海流の速度はメキシコ湾流の4倍程度なので、全世界の海に
     到達するのは一年半後と予想される。

    ★ベンゼンなどの有毒物質を含む石油随伴ガスと原油は海中の溶存酸素を消耗させるので、海の生物を殺しており、海岸は死んだ魚が
     漂着するのが、これから 目立つであろう。
    (此処までの内容は 既に幾つかの記事で紹介しています。 問題は此処からです。)

    ▲今後の予想

    ★ある時点で掘削した孔は大きくなり、自由噴出状態となる。 

    ★推定数十億バーレル以上と見られる内部の原油が殆ど完全に海に放出された後に、海底から8000メートル下の原油層の空隙部分の
     圧力が均衡点に到達するだろう。(注記:現在のスーパータンカーの輸送能力で300万バーレルですから、)

    ★この時点で1500メートル下の海水が、空になった原油層に流れ込む。
     この地下深度での地球の温度は多分華氏400度(204℃)か、それ以上と想像されるので、流入した水は蒸気となり、爆発して
     海底を持ち上げるだろう。 流入する海水の量の予測は困難であり、それゆえ海底の上昇がどれ位になるかを予測は不可能に近い。
     (1)は地殻の温度に関する情報です。

    ★これにより、津波が発生し、多分7-26メートルの間、もしかするとそれ以上の高さの津波となる。
     その後、持ち上げられた海底は、爆発後 空いた空間に落ち込む。 これが自然が行う地球の穴を埋める方法である。 

    ★発生する津波の高さにもよるが、沿岸から50から200マイルの内陸部に渡って陸上のものは押し流されると予想される。
     その後 数年間以上は居住不可能な地域になると予想する。

    --------------------

    ☆噂の内容は此処までです。 真謬性については不明ですが、将来、この噂が正しかったかどうか判明します。
     しかし その時点で、正しかった事が証明されても、「時 既に遅し」になっているでしょう。 間違っている事を祈ります。

    --------------------

    ☆ウェッブサイトは残っていますが、肝心の記事は削除されています。
     削除される前に ペイントで写し取った記事コピーは(2)です。
    (以上は有料メールの一部)
    -----------------------------------
    WebBotの「津波」「海底隆起」の記述はこれでは?
    最悪のシナリオに向かっているような印象です。

    高年さんのアドレス
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html

    ???

    >最近は世界陸上の例を見るまでも無く、両性具有というのも流行ってるみたいですし、特にレプティリアンの場合は、男だろうが女だろうが、同じ様なもんでしょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    爬虫類人類でもエリザベス女王は完全に女に見えるし、ブッシュは完全に男に見える。
    やはり彼らでも交配しないと新世代はつくれないんじゃない?
    DNAを操作するにしても、タネは必要だよ。

    まずはきちっとビデオを見ようよ。
    英語のビデオだと見る気がおきないのかな?

    ↑同感

    キッチュさん
    いつも感謝している高年の独り言さん
    有益な情報ありがとうございます。

    自分の心の中でのフツフツとした???感覚と同調します。

    もうすこし時間がたたないと、なんともですが
    そうだろうなって感覚的には思います。

    人為が起こした【ハルマゲドン】になるのでしょう。。。

    でも、この世に偶然はない。
    【因果律】が作動してきているんでしょうね。。。
    天為も連鎖してくる気がしています。

    だから、そうなるとメキシコ湾原油流出問題だけでは終わらない状況になってくると・・・・

    まぁ、小市民としては静観するしか術はないのですが。。。

    今、地球のあちこちで勃発しはじめている異常高温と異常低温・・・洪水と干ばつ・・・地殻変動・・・地震と噴火の多発・・・・
    どんどん進む種の絶滅・・・

    どうしたもんだかね~・・・・

    どうしようもないから
    今このときを前向きに生き続けるしかないのですが・・・
    時として挫けてしまいそうになる昨今です。

    しかし、この大いなるドラマに遭遇してる今生を楽しむって気持ちにならないといけませんね。
    でないと、この人生を、今と此処を楽しめない。。。。

    なんてね^^;






    原油流出には小型核爆弾で対処するらしいよ。

    海中に落とすんだってさ。

    コメントでバカさ加減が、判る!!!!!!!!!!!

    >爬虫類人類でもエリザベス女王は完全に女に見えるし、ブッシュは完全に男に見える。


    ほっほっほっほっほっほ、アンマリ意味ないダロ、そんなコメントは!!!!!!!!!


    女性と見える肉体に、男性と見える肉体に憑依してるダケなんだから!!!!!!!


    おバカやね!


    ???

    >ほっほっほっほっほっほ、アンマリ意味ないダロ、そんなコメントは!!!!!!!!!
    >おバカやね!

    このひと、英語のビデオ見ても言ってる事わかんないんだ・・・・・・
    ヤスさんの英語の本で、勉強したら?

    ?!?!

    >見たんですか、裸を!?

    と人に聞いておきながら、今度は裸(外見)ではなく、魂の話だ、とのたまう。

    面白いねぇ、この人の身体には一体どんな程度の魂が入っているんだろう。

    工作員は何とか話を別(本筋とは)の方向に持って行こうとする、典型的な奴等の手口ヤナ!!!!!!!!!!!!!!!!

    だいたい、ショーモナイ男だ、女だと言う下らん議論で、本質を隠蔽しようとしているのが、ミエミエやナイか オマエラ!!!!!!!!


    リンゼーが男か女かが、ソンナに重要なら

    1. ココにリンゼーが男の場合はコウイウ筋書きに為る!!!!!!!!!!!!

    2. 女の場合はコンナ筋書きに為る!!!!!!!!!!!!!!

    というハッキリした違いを示してミロ!!!!!!!!!!!!!!!!!

    でナカッタラ、そう言うのは "賢明なる大人の常識では"


    『単なるショーモナイ "揚げ足取り"』


    と言うんやが、コレも朝鮮工作員の特徴ヤネ!!!!!!!!!!!!!!!!



    ソレもプランCの1つですか!?

    きっとネ!!!!!!!!!

    今回の「更新 10 --6月17日号」には、興味のある事が書かれていました。 次の部分です。→

    ---意図的に仕組まれたのか?

    リンゼーによると、・・・・、実際はそうではないという。 今回は事故であり、エネルギー産業の支配層にとっても予期しなかった出来事だった。  一方、支配層のメンバーは ★オカルトを信仰している。 ★占星術などを駆使して将来起こる出来事をかなり正確に予知している。

    彼らはメキシコ湾の油井で ▲なにか大きな事故があることは事前に予知していた。 ゴールドマンサックスやBPのCEOが事故が起こる前に株をいっせいに売ったのも、こうした予知情報がもとになっている。
    -------------------------------
     その様に書かれています。 フリーメーソンやイルミナティーなども、★オカルトを信仰していると言われています。 だとしたら、【予言的なもの】には相当に信頼を置いているのだと想像できます。 その信頼のお陰で?→ 今回は事前に株を大量に売り抜けて損害を回避したのですから。 【オカルト(予言など)】によほどの信頼を置いていなければ、記事に出ている様な【大量の株】を事前に売れるはずがないはずです。 オカルトを信用しているからこそ、BPは株価下落による損失を、事前に売り抜ける事により『損失』を小さくしたと思うのです。

     しかし、『何か大きな事故が起きる』とは分かっていたけれども、▲今回の原油事故は予知出来なかったと書かれています。 この部分の内容も、「おもしろい」かもです。 「大きな事故が起きると、占星術でかなり予知していたとしたならば、原油流出の事故もあるのでは?との危機感の感情を発生させても良かったはずです。」 --それなのに、危機感を強く持ち続ける事が出来なかった。 危機感を強く持ち始めれば、海底の切削には、相当に、、慎重に行わせたと思います。 --しかし実際には、【経費の節減】、【工期の短縮】などとした方向に進んでいたとニュース記事には書かれていました。 --だとしたら、折角・・【★占星術など】でもって、大きな事故を予測していたのに=実際の作業は反対の行動をとって、事故が起きる様に、起きる様に・・なる様な行動(作業)をしていた事になると思うのです。

    ---つまり、人間の【弱点】というか・・、【人類の弱点】を今回の=【原油事故】は教えてくれた感じがするのです。 幾ら優れた=【占い】、【★占星術】、【予言書】・・などが有っても、人間はその役に立つ=【予知の道具=(聖書や予言書、占い)】を活かしきれない。・・とした【弱点】を持っていると分かった感じがします。

    だから、【聖書】、【ヒトラー予言】、【ノストラダムス予言】、【マヤ、ホピ予言】、【ババ・バンガの予言】・・などが有っても、人類(今の我々)は、【それらの予言】が示している・未来での災難を回避する能力がまだ、頭の中に備わっていない事を、今回の原油事故は我々に教えてくれた様な気がするのです。

    だとしたら、第三次大戦はいずれ起きるという事になるはずです。 【予言】は教えているのに、その「教えを活かしきれない・人類の弱点」が有る為に・・・・。

    ※もう一つ・・【人類の弱点】を書くとすれば、前号( 9 --6月10日号)に投稿をしたけれども、【と動物的な部分の脳】で説明をした様に=人間(人類)の【危機を感じる部分の脳は=アフリカに住む動物の脳と同じ構造のままのはずです 】。 猛獣に襲われている時は逃げるけれども、一匹が犠牲になると、すぐに危機感を忘れて逃げる(警戒)のを止める。 動物はその様に危機を直ぐに忘れてしまう。 人間も同じ【動物と同じ脳部分】を持っているはずと思います。 どこかの国で大災害が発生をして多くの犠牲者が出ると、驚くことはするけれども、本当の危機感は感じていない。 

     簡単に言えば、【他人の危機は、自分の危険ではない】。 他国の危機も、【自分の国の危険ではない】。・・とする、不可思議な心理。 ---言い換えるとこの様なことかも知れない。→ 「他国が受けている脅威や危機を見ても、何も感じない意識。 いずれはその他国の受けている脅威が自分の国にも襲って来るという状態を予知が出来ない=脳。 つまり、その部分の脳は=アフリカの動物の持っている脳と同じもの=【動物的な部分の脳】。 人類は脳の中には、その様な=【動物的な部分の脳】を持っているはず。 だから世界の、どの国も、危険な状況や危機の状況が、自分の国や・・、自分の目の前に現れるまでは、【言葉では危機、、危機と言うけれども、実際には危機を感じていない状態】のはず。 動物というものは、【目の前で起きる事や、目の前に現れる現象】が、全て始まり(認識)であり、次の行動への判断材料になるはず。 

    動物というものは、【目の前に現れるもの・・が、すべてと思っているはず】。  人間の脳の中にも、その様な【動物の脳部分】を未だに持っているはず。 だから人間(人類)も危機に対しては動物と同じで、その危機が目の前に現れるまでは=本当の危機とは感じられない程に幼稚な脳を持っていると思うのです。 だとしても、それはそれで必要な【面】かもと思うところも・・・。 メキシコ湾の危機や、中東での事件、今回フランスで発生した大きな大洪水災害なども、驚くだけで・・本当に身に迫る危機だと感じられないからこそ、日々・・安心をして、笑いなどをして生活をしていられるのだと思います。 悪い言い方になるけれども、実際は → 【色々な危機状況には同情できるけれども、実際の苦痛は共有できない。 本当のところの危機は、離れていては感じなれない。】という事だと思います。 または、同じ状況が身近に発生しなければ、その危機感は感じられないという事だと思います。

    ※長々と書いていたので、書いている内容が分からなくなりました。 反省をして考えると → 【予言】が有っても、人類はその予言を活かしきれない弱点を持っているので、【予言】を本当には・・活かしきれないので、人類は予言が示している災難を受けてしまう。という事になる可能性があるのだと思います。 書きたかったのは、その部分の様でした。  長々と書いて悪かったです。 反省をしています。

    迷惑のついでにもう少し書くと、『宮崎県で発生をしている口蹄疫』・・まだ発生を続けているとニュースでは言っています。 しかし多くの国民はその口蹄疫が発生を続けているという状況に本当のところでの、【危機感を感じてはいないはず】。 時代的な流れというべきか・・、世界的な風潮というべきか? 『 口蹄疫での危機感は宮崎県とその周辺の県だけの問題であり、他の県には関係が無いとした、危機感が欠如をした状態の日本 』。 ・・・・それなども、深く考えれば=人間の弱点 → 【動物的な部分の脳】を人間がまだ持っている為に起きる・・薄情感なのだと思います。 ・・・・とすると、宮崎県での口蹄疫問題は、他県や社会の関心の薄さからして、まだまだ拡大は続く可能性があるのでは?と思うところがあるのですが。 どうでしょうか?

    リビアといえば、人気者で、世界的に有名な・・あの人がいる国です。 人気者としても有名な 【カダフィー大佐】がいる国ではないですか♪
    だから何か・・・・・・悪い予感が・・・・。

    ■シー・シェパード、地中海でクロマグロ800匹を「解放」
    2010年06月18日 18:59 発信地:パリ/フランス

     【6月18日 AFP】 米環境保護団体シー・シェパードは18日、地中海でクロマグロ800匹を「密漁者から解放した」と発表した。

     SSの記者発表によると、 ▼リビア沖約68キロの地点で17日午後、イタリア船籍と ▼リビア船籍の2隻の漁船がけん引するいけす網を5人のダイバーが切り開き、▲クロマグロを逃がしたという。 SSは、いけす網の中のクロマグロは欧州連合の漁期が終了した14日以降に捕獲されたもので、重量も規定を満たしておらず、密漁だと主張している。

     一方、 ▲リビア船籍漁船の船長は、マグロを捕獲したのは猟期終了の3日前だと反論している。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2736414/5892350

    ※かなり前の「 号 」に投稿されていた予言ですが、再再度・・コピーをします。
     しかし、BPが行っていたとされる占星術でも、人間は【予言などを活用する能力が無い】ことが分かったので、前に投稿がされていた【2010年の予言】をコピーしても意味がないかも知れない。 その予言が示している【危機】の本質を予知する能力を人類は持っていない事が分かったので、コピーしても無意味になるかも知れない。 ---しかし、予言には重大な未来の様相が含まれていると・・今回の「号」で分かったので、誰かが・・【未来の様子を予知すれば】・・少しは未来に起きる災難を予兆して危機感が湧き、少しは未来のレールを良い方向に変えることが出来るかも知れないと思い、コピーを投稿します。

    1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」「井(せい)」「蠱(こ)」

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。 頂点から奈落の可能性。
     特に旧暦の3月、6月、9月がもっとも要注意。

    ③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。 2010年は60年前の
     1950年の時よりも、朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を阻害する
     かなりの可能性がある。

    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
    ⑤病気の影。政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の
     元首クラスが重病にかかる。

    ⑥大地震に注意
    ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。

    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
    ①世界的な干ばつ、水害がある。
    ②四季の乱れ
    ③大地震、火山の噴火で放出された汚染物質が飛散する。

    ④ある団体が秘密裏に化学実験を行い、思いもよらない事件が発生。
     ▲世界中の生態環境に変化が起こる。
    ⑤戦争で核兵器を使い、地球の生態をめちゃくちゃにする。

    4.兵凶戦危・・・「夬(かい)」
     国や地域で言えば、「鎖国」「閉ざす」「他国の人の出入り、経済の交わりを拒否」。
     一触即発の年。大軍が城下に迫る年。弱者が兵を起こし、強者の弱みに
     つけこんで反撃する年。

    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、
      皮膚、呼吸器がやられる。
    ②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。

    6.世界経済
     「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」うわべだけで中身が無い。
     「真相を粉飾する」「視線を移す」の暗示。

    7.中国・・・「随(ずい)」
    ①動乱が起こる
    ②細菌感染
    ③国と国との和合に困難

    8.韓国・・・「需(じゅ)」「家人(かじん)」
    ①本土の内乱や戦争と関係がある。血なまぐさいにおいが徐々に韓国を覆っている。
     「需」は、医療や血なまぐさい事件を表す。
    ②「家人」は、負傷、失敗を表す。

    9.北朝鮮・・・「既済(きせい)」
    ①悪、亡くなった後に生き返る暗示。 突如としてやってくる大きな爆発、あるいは
      驚天動地の大事件が起こり、人々の目がまた北朝鮮に向く。
    ②重大事件が起こった後、代表的な人物、あるいはその家族が一人孤独に
      「旅立ち」ます。

    10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」
    ①国運は弱い、無力。

    ②空から毒物、あるいは虫や鳥、あるいは弾丸が降ってくるということ。 アメリカは
      こうした経験がほとんどないので、「素人が玄人に成り代わ  る」ことで危機に
      対応しなければなりません。
    ③オバマ大統領・・・「需(じゅ)」 重大な血液の病気、もしくは血なまぐさい事件が
      あることを暗示。

    11.インド・・・「履(り)」
    ①インドにとって多災多難の年。多くのことが徒労に終わる。 過去に起こった災い、
     災難の凶星が再びインドの大地に降臨。 人々の生活は さら に苦しくなる。

    ②最も心配することは、以前の未解決問題が再び持ち上がること(中印国境、
      南チベット国境、インド・パキスタンのパンジャブ州事件など)。
    ③善隣関係に亀裂が入り、短期のうちに経済が破綻する。
    ④ずっと頼りにしていた自然環境にひとたび問題が発生すると、経済に深刻な
     影響を与える。 以上により、表面は全て凶兆である。

    12.日本・・・「内門(ないもん)」
    ①体調を崩し、病気に感染する人が多くなり、感染地域も非常に拡大する。
     「内門」は体内の分泌の不正常で、体の抵抗力が低くなる。
    ②日本人は自分の利益のために対立し合うようになり、もはや以前のように民族的な
     団結心はなくなってしまう。日本人にとっては「人間関係の観察年」でもあり、
     日本の未来に影響を与える年。
    ③政界のこれまでの保守的なやり方を変えなければならなくなる。

    新疆ウイグル自治区、チベット、香港、マカオなどにも、「知らない毒物がまん延」「病気の拡大感染」「害のある毒物が侵入」「新しい細菌」などの表現があり、世界的な病気の感染拡大が危惧されます。「この新しい細菌」と言われる有毒物質は、人種に関係なく猛威を奮い、特に、香港にこの有害細菌が出現したら「一回で絶滅させないと大変なことになる」と書かれています。
     

    !!!!←はしたなし

    パンドラの箱

    メキシコの事故は大変なことになってきましたね。

    単純に原油漏れという認識での報道がなされてますが
    どうやら地殻の破壊に及んでいるとすれば止めようが
    なく、本当にどうしようもない事態です。
    アホな人類は、開けてはいけないパンドラの箱を開けて
    しまったのかもしれません。

    ユカタン半島付近に堕ちた隕石で恐竜が絶滅した件
    を「ともこ氏」が半分ネタで書いてましたが、実際冗談話で
    なくなってきました。。。いやはや

    ありがとうございます

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。すべての投稿にレスできずにすみません。

    なおさん
    いつも大変な洞察に富んだ投稿をありがとうございます!大変に勉強になります。なおさんの知見は、これから激動期に入ろうとしているいま、重要な羅針盤になりますね。今後ともよろしくお願いします。

    銀色狐さん
    レスができずに申し訳ございません。投稿はしっかり読ませていただいております。地殻の説明は圧巻でした!勉強になります。今後ともよろしくお願いします。

    みなさんへ
    いつも貴重な情報を提供していただきありがとうございます。また、励ましのお言葉などいただきありがつございます。投稿数が多いので、なかなかひとつひとつレスができないのですが、今後ともよろしくお願いします。

    シンクロニシティ??

    ◆フランス南東部の洪水と鉄砲水は過去180年間で最悪の被害に
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153724217.html
    ◆南アフリカを襲った極端な寒波でペンギンが多数死亡
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153626155.html
    ◆中国南部の異常豪雨が収まらない
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153522263.html
    ◆イギリス全土に深刻な干ばつと水不足
    ◆南カリフォルニアの群発地震(M2.5以上が2日間で100回近く)
    *上記、同WEBサイトに掲載

    ここ数日だけでも、異常気象や地殻異常が凄い・・・
    もちろん、これ以外にも別の場所で異常気象や地殻異常は多発している。

    どんどん地球異変が加速いてきている。

    【因果律】が作動し、近い将来に物理的な【因果同時】シンクロニシティ・共時性が起きるのでは??
    でも、そのときは人間の精神にも【因果同時】が起きることを期待する。

    すでに、一部の人々の中に精神的シンクロニシティが起きて来ていることは実感できる。

    ライワルワトソン博士の【生態場形成理論】(100匹目の猿現象)で言う【サイバー】【イノベーター】【オピニオン】【マス】【レイター】の→【イノベーター】までは精神的シンクロニシティが起きてきていると思う。。。
    【オピニオン】までシンクロニシティが加速すれば一気に【マス】(地球のほとんどの人々)の意識・行動が変る。。。

     投稿されていた=フランスに関係したWebニュースに添えられていた【動画の内容は凄い】。

    180年間で最悪と書かれています。 あの・・洪水の状態を映している【動画の内容はすご過ぎる】。 ---ノストラダムスが予言している状態が発生したとしても、おかしくはない状況が本当に生まれるて来る?という感じです。 今回の動画を見れば、反キリストは別としても、フランスやヨーロッパ諸国にはまだまだ大豪雨が発生して、≪今回の様な大洪水被害≫が発生するはずです。 前回のポーランドの大洪水災害が発生した様に。 だとしたらこれから発生する=≪大洪水災害≫によってヨーロッパの諸国は、被害規模によってはノストラダムスが予言している様に・・≪救援隊を依頼する状況が発生する可能性≫が発生しても不思議ではないと思うのです。

    実際にノストラダムス予言を信じるならば、それらの≪救援隊組織≫の中には、予言に書かれている様に=≪反キリストの勢力であり、いずれはその国を占領してしまう。≫という状況が・・どのして発生してしまうのか?という=推理力の無さから・・思う残念さが有るのですが・・・。 仮に≪救援隊組織≫が災害国に派遣されてその国を占領して、ノストラダムスが予言している様にその国の国民を【奴隷の様に使う状況】が発生したとしたら、ヨーロッパ連合としての介入をすると思うのだけれども。

    しかし、ヨーロッパ諸国の災害に派遣される救援隊として組織される軍隊は=ヨーロッパ連合の軍隊のはず。 とすると、ヨーロッパを守る為の軍隊が、ヨーロッパ諸国を裏切って、≪▲災害地域を占領してしまうという・・組織に変わってしまう。≫という事になるはず。 ---しかしノストラダムス予言を読んでみると、その様な【裏切り行為として感じとれる】。 そのヨーロッパ連合の軍隊の裏切りとして感じ取れる。

    とすると・・・・、ノストラダムスが予言している時代=(今の時代と思える)は、本当に複雑になった世界の様子を表している感じになる。 確かに今の時代は複雑になり、世界がどの様に変化をして行くのかを=≪予測できない時代になっているはず≫。 だからこそ反対に言えば、≪▲反キリスト的な組織や、人物が誕生して来ても不思議ではない時代なのかも知れない≫と。


    ■ノストラダムス
    http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/nosutora.htm

    エブロー、ポー、タガス、ティベール、ローヌの氾濫が原因で、
       ジュネーブとアレッツォの湖のそばに、
       ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
       奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
               (第3章12番)

     一行目の地名は、現在ではその名の通り存在していないものもありますが、中央ヨーロッパ、 南ヨーロッパ、地中海の東端の付近を中心として大規模な洪水が襲うと言っています。

     二行目、三行目では地中海を中心とした二つの都市が洪水で多くの人々が犠牲になり、 溺れて死ぬ有様と五節で詳しく解明する反キリストが、この天災による混乱に乗じてこの二都市に 市民秩序を回復するためという名目で軍隊を派遣し、その国々を占領してしまい、人々を 奴隷のように扱うようになる様子が詠われています。

     人間の戦利品が分割されると言う表現がそれを如実に表しています。その国の人々をまるで 牛や馬のように自分たちの奴隷として酷使することを暗示しているのです。
    -------------------

     ↑の 「反キリストは近い?」の中には、この様に書かれている部分があります。 その部分を少しよく考えてみると、次の様な≪想像(イメージ)≫が湧き出てくるのですが。

    ---二行目、三行目では地中海を中心とした二つの都市が洪水で ▲多くの人々が犠牲になり、 ▲溺れて死ぬ有様と五節で詳しく解明する反キリストが、この天災による混乱に乗じてこの二都市に 市民秩序を回復するためという名目で ▲軍隊を派遣し、▲その国々を占領してしまい、人々を 奴隷のように扱うようになる様子が詠われています。
    -------------------------
     この部分から・・身勝手な推理をすると、「▲多くの人々が犠牲になり・・・・」とあるので → その時の死者数も半端な数ではなくて、数百人単位の人々が溺れて死に始めるのではないのだろうか? しかし・・・・2008年? 2009年?の時に台湾で発生した、台風が関わって発生した大豪雨によっての死者数は、800人以上とされていた。 しかし他国からの救援隊は派遣されなかった。

    それらも参考にして考えると、今の時代は数百人や数千人単位の死者数では、≪驚かない風潮になっている≫。 それからすると、これからの先にヨーロッパで発生するとノストラダムスが予言している大洪水では、その死者数は・・≪驚く数字になる≫のではないのだろうか。 だから・・≪軍隊≫が派遣をされる事になるのではないのだろうか。

    しかし軍隊と言っても、ヨーロッパの軍隊のはず。 ヨーロッパには、≪欧州連合軍≫という軍隊組織を持っているのだから。 →

    ●欧州連合軍最高司令部 ----『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E9%80%A3%E5%90%88%E8%BB%8D%E6%9C%80%E9%AB%98%E5%8F%B8%E4%BB%A4%E9%83%A8

    ■欧州合同軍 ---- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E5%90%88%E5%90%8C%E8%BB%8D

    恒常的な上部指揮機構はなく、欧州連合のほか、必要に応じ適宜、国際機関の指揮下に置かれる。 軍の目的として、以下の3つが創立憲章にうたわれている。

    1.災害救援もしくは人道問題に対する派遣。
    2.国際連合または欧州安全保障協力機構における平和維持任務。
    3.北大西洋条約機構および西欧同盟における集団安全保障・防衛任務。
    ------------------------
     普通は、ヨーロッパの災害には→ ■欧州合同軍 の軍隊が派遣されるはず。 しかし余りにも巨大な災害であった場合には、その軍隊の規模では対応出来ないので、ヨーロッパ以外からの≪軍隊≫の支援を頼むのだろうか?

    ※今年での≪過去ニュース≫から →
    ■ポーランド南部で水害、過去10年で最悪 ---- 2010年05月20日  /ポーランド
     関連写真1/10枚
                  ポーランド南部の広い地域がこの▼10年で最大級の水害に見舞われている。
    15日の水害発生からこれまでに少なくとも6人が死亡し、数千人が避難した。 欧州連合(EU)は19日、
    正式に救援活動を開始した。 隣国のスロバキアとチェコ、セルビアでも水害が発生している。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728404/5779002
    --------------------------

     この様にヨーロッパに多発をする=≪巨大な洪水災害≫ ・・・・だとすると、ノストラダムスが予言している → (第3章12番) の予言の時間は直ぐそこに迫っているはずと思うのですが・・・。

    エブロー、ポー、タガス、ティベール、ローヌの氾濫が原因で、
       ジュネーブとアレッツォの湖のそばに、
       ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
       奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
               (第3章12番)
     

    情報拝見いたしました。Sarcha Faalがめちゃくちゃな記事を載せがちというのは同意権です。今回の記事を見てびっくらこきました。

    ただ、リンゼー氏の情報は幾つか修正して理解したほうがよさそうです。彼が当たったソースは間違っていないのかもしれませんが、彼が石油開発の技術について知らない事が多くあるようなので。

    圧力の話。平均的な油井の圧力が1500Psiというのはほぼデマに近いです。考えてもみてください。1500psiって、水深1000mの海中と同程度ですよ。コーラSVG2については詳しく走りませんが、1280m掘った時点で、圧力のトレンドが静水圧トレンド(水中と同じ、水の比重と深度の関数で圧力の増大を見せるトレンド)から、少し地層のウェイトが乗った圧力のトレンド(Overpressure)に変わっただけでしょう。温泉が自噴するのと同じ、ごく普通の話です。

    平均的な圧力の話に戻りますが、まぁ、7000psiくらいが、今の海底油田の相場です。浅い油田深油田色々ありますから触れ幅は1000から18000くらいまで触れますけど。

    メキシコ湾の今回の油井、20000psiはまだしも、70000psiは無茶苦茶です。ちなみに今回の井戸は14000psi弱ですよ。

    87才の元重役は、今の技術について知らなかったのでしょう。「ある深度に到達したときの急激な圧力の上昇」ならば今回のような事故は起きません。なぜなら、BPはこの井戸、既に一番底まで鉄管を下ろし終えています。掘った瞬間に吹いたのならば、これは不可能です。

    (暴噴のシナリオとしては一番ありがちなシナリオなので、そう思い込んだのでしょう)

    >>無機成因論
    どちらかというとマイノリティの学説です。主流派の有機派は、「無機で作られたガス等もあるにはあるが、世界中のほとんどの油田は有機起源の油」という立場です。あと、たかだか5000mではその無機生成のエリアには絶対到達しません。温度が足り無すぎます。その理論を使いたいなら、おそらく、「生成の場から、地表付近にまで流れてくる通り道を掘った」とか、そういう話にしてるんじゃないかと思います。多少トンデモ理論でも学者でしょうから、それくらいはツジツマを合わせていると思います。

    >核の使用
    これに関しては、リンゼー氏の情報源に同意します。リリーフ井戸を試す前の核オプションはありえません。

    総括しますと、どうやら確かにリンゼイ氏は石油関連の情報ソースをもっているようです。ようですが、ちょっとそのソースは微妙に前線を離れてしまっているようで、情報の精度が落ちているな、というところです。

     思うところ・・・・、人間意識は(脳は未完成)に思う。

    なぜなら、≪一つの事が気になると、後の事を忘れるから≫。 それではいけないと、後の事を考え始めると、≪前の事は忘れてしまう≫。

    だとすると、≪人間の脳は、マルチな出来事に対応出来る構造を持っていない事になる≫。 一つの事を考え始めると、≪何かを忘れてしまう。 その様な未完成の脳を人間は持っている≫と思える・・この頃。

    ・・・・とするとやはり、世界は≪崩壊に向かうしか道は残されていない≫と思う。

     ≪メキシコ湾沖の原油事故≫、≪ワールド・カップ大会≫、≪イスラエルで起きている対立の事件≫、≪アイスランドの火山噴火の行方≫・・どれか一つを考え始めると、後の事は忘れてしまう人間の脳の未完成さ。 ---原油事故や世界に起きている異常気象からすると、世界は直ぐにでも=食料危機に向かうと予想されるのに、世界は≪ワールド。カップ≫ら夢中になっている。 ・・・・≪イスラエルの事件を忘れている≫。 ≪アイスランドの火山噴火≫もまだ収束した訳ではないはず。 それなのにアイスランドの火山噴火での危機を忘れ様としている。 火山噴火により、世界に食料危機が来ると考えられていたのに、もうその事を忘れかけている。

     その様に≪未熟な脳≫という部分から考えても、≪世界は崩壊に向かう≫と考えてしまう。 

    これから先の時代での【心配事】は、≪食料危機≫も大きく関わって来ることが心配になるはず。 メキシコ湾沖の原油事故でもって、≪雨に含まれ始める汚染物質により≫→ アメリカでの穀物生産量は減るはず。 当然にメキシコ湾での漁獲量は完全に減る。 原油に含まれる汚染物質は、海流や大気の対流により=ヨーロッパの農業も破壊に向かわせるはず。 もちろんヨーロッパの漁獲量も減らしてくるはず。

    別の面では、ヨーロッパやアジアなどと分ける事が出来ない程に多発をしている異常気象によっても、世界の食料は絶対的に減るはず。 しかし、人間は≪目の前の食料が消えるまでは、その食料危機には気がつかない≫。 その様な≪脳の未熟さ≫。

    野菜や穀物は、種を植えたから数ヶ月も時間が必要であり、水と太陽の光も必要。 多くの時間と自然からの恵みが必要であるのに、人類は≪溢れている物により、その恩恵を忘れてしまった≫と思う。 自然の恵みから得るものは、時間と・・ある意味、「運の良さ」によって、人類は≪食べ物を得ているという事実を忘れてしまった≫感じがする。 魚にしても、海からの海産物にしても、≪全ては時間と、運の良さという恵み≫によって、人類は食べ物を得ているのに・・。 魚にしても、一瞬で大きく成長する訳ではなく、親が卵を産み、その卵が「孵化(ふか)」をして、長い時間かかり成長をして、我々の食料になっているのに、人類はその事を忘れているはず。 野菜にしても、穀物にしても、海からの幸にしても、≪一瞬で手に入ると錯覚をしている≫のではないのだろうか。

     海からの「幸」を考えてみると、メキシコ湾沖の原油事故が今回加わったけれども、世界の国の河川から、≪汚染物質≫が海に流されて、
    親の魚が減っている。 その事は、卵を産む魚が世界の海から減って来ることを意味している。 卵を産む親魚がいなくなるのだから、当然に魚は減ってくるはず。 野菜や穀物にしてもこれからは、減って来る時代になるはず。 ミツバチも減って来ているというし、世界規模での食料危機は確実になるはず。 ---しかしそれを信じきれない弱さが、≪人類の脳の未熟さとしてある≫。 ≪人間の脳は未完成であり、未熟さを持っているはず≫。

    ヒトラーはその・・≪人類の未熟さ≫を知ったのだと思う。 しかし、人間が神を知り、神に近い存在になるのには、数千年という「時が必要」だとババ・バンガの予言は伝えているのだけれども。 まあ・・・・≪未完成で未熟さゆえに、今の時代は一度、破壊されなければ、次の進化には進めないのだろうとヒトラーも言っていた様な・・・・≫。 いずれにしても、2012年の12月は近づいているのは確かです。 何が起きるのやら・・です。
     

    ■キルギス民族衝突、死者2000人にも
    2010年06月19日 12:22 発信地:オシ/キルギス

     【6月19日 AFP】 キルギス南部で発生した民族衝突で、同国のローザ・オトゥンバエワ暫定大統領は18日、死者数が保健省の推計を大幅に上回り、▲2000人に上る可能性があるとの見解を示した。 国連(UN)によれば、キルギスの民族衝突により100万人が影響を受けた恐れがある。

    ■100万人に影響か
    衝突による影響は最悪で100万人に及ぶ恐れがあると述べ、「直接的、間接的に今回の出来事の影響を受けている人の数が100万人に上ると想定して対応にあたっている」「そのうち30万人は避難民である」と語った。
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2736502/5892895
    ------------------------------

     2010年に入り、急激に多くの事件が発生を始めている感じがしてしまう。 何と言う・・≪時代の悪戯(いたずら)なのか・・・≫。 その様に思ってしまいます。

    今の時代の多くの事件は、≪反キリストの存在誕生に有利な方へ、有利な方にへと働いている様な感じがします≫。

    上の【キリギスの事件】も、≪メキシコ湾沖の原油事故≫も、≪ヨーロッパの災害の多さ≫も、≪アイスランドの火山噴火≫なども、これから先に中東で起きる・・何かの企みを隠す方向に働くはずです。 世界の目が、中東以外で起きる事件に≪目を奪われている間に、反キリストなどによる=中東の支配の準備が進むのではと思っています≫。 トルコの裏に関わっている・・謎の人道支援組織の今回の急激な活動の現われ。 中東の目と、世界の目はまだ、≪中東での企みを図り知ることが出来ない≫けれども、企みは存在していると思います。 ≪企みを考える者は、企み自体が楽しくて、飽きらめる事が無いはずなので・・≫。

    余りに多くの事件が発生するので【世界の目は中東から離れるはず】。 時代はまさに→ ≪反キリストに味方をしている≫と言えるのではないのでしょうか。 その存在を感じるのは? → 次に起きるヨーロッパでの巨大な【大洪水災害】の時。 更には中東で起きる紛争の時になると・・反キリストがやはり存在をしている?と感じられる様になって来るのではないのでしょう。 時代のいたすらで反キリストは生まれ、時代は反キリストに味方をする。・・・・ 反キリスト・・存在するのか?  しかし過去には、ナポレオン、スターリン、ヒトラー、あるいはチンギス・ハンなども【世界征服の野望】を持っていたので、≪反キリスト≫として存在をしていたはず。 だとしたらこれからも≪反キリストが現れても不思議ではないはず≫。

    時代ごとに有名な予言者は現代に言い伝えている。 → 反キリストは存在すると・・・・。 やれやれです。 病死する事を祈りたいです。

    2010年06月17日
    発生原因が126年間調べられ続けている「夜光雲」が欧州で発生 

    青く光る雲

    ヨーロッパのオブザーバーから光り輝く夜光雲(noctilucent clouds NLCs)の報告がありました。 アイスランドのピーター・マッケイブは、「昨夜、素晴らしいショーを見た。青く輝く雲は実に感動的だった」と語っています。

    「今まで見た中でもっとも激しい夜光雲だったわけではないが、数週間程度先まで期待できそうだ」と、マッケーブは言います。  北半球での夏季の始まりで、夜光雲はさらに多く見られることになりそうです。  夜光雲のピークの時期は正確に予測できるものではないですが、一般的には6月から7月にもっとも激しくなります。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153512269.html


    北米や欧州で珍しい「夜光雲」が頻発:異常気象との関連は? --- 2009年07月17日)より
    http://wiredvision.jp/news/200907/2009071723.html

    2010年06月18日
    拡大するフロリダ州セントジョーンズ川の未知の藻の大量発生と魚の大量死

    新しいタイプの藻

    セントジョーンズ川の管理地区の監視委員は、未知のタイプの藻がセントジョーンズ川で劇的な異常繁殖を起こしていると述べた。

    しかし、当局は、この新しい種類の藻や、その大量発生がこの地区にどんな影響を与えるのか、また、この大量繁殖がさらにひどくなるのかどうかわかっていないという。

    管理区の理事ジミー・オースは、今年の初めには起きていた藻の大量発生は、すでに経済的に大きな影響を与えているという。

    1999年のプランクトン研究の発表誌によると、似たような藻の大量発生は、1994年に北東イスラエルにあるキナレット湖(ガリラヤ湖)で起きていて、それは、大量発生した藻が腐敗したことによる高レベルの亜リン酸のためと思われるとのこと。

    「私たちは今、病気の川の症状を見ているのだと思う」とオース氏は言う。 「藻の大量発生そのものは自然界で起こるものだが、この規模は自然に起きるようなものではない」。  大量の化学物質が毎日、川に流入している現状では、大量発生はすぐには収まらないだろうとオースは言う。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153679601.html

    原油流出事故の実体がどんどんWEBでオープンにされてきた!!

    かなり実体に近い情報だと思います。
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    これから、もっともっと実体がスクープされていくんでしょう。。。。
    もう米政府の情報統制はきかない。。。

    ITと言う【智】連鎖のツールをもった人々は、もう過去とは違い、家畜(羊)ではない!!
    この【智】の共鳴現象(連鎖)はもう止まらない!!
    【因果律】の作動であり【阿頼耶識】の発令である。。。



    NY金先物、史上最高値を更新

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20100619-OYT1T00354.htm
    ■いよいよアメリカ経済が危機的になってくるのだろう。欧米の経済情勢で金にシフトとしているが、やはり、その裏は原油流出問題→環境汚染→環境破壊→経済問題に波及→米国の長期衰退→没落→ドルの死が早まってきたため、投機筋が急速に現物のに狂ったように走りだしているのだろう。

    『イスラム教出て行け!』 パリで排斥集会 ----2010年6月19日 夕刊

    18日、パリの凱旋門前で、豚肉のソーセージを振りかざし「イスラム教徒は欧州から出て行け」と叫ぶ人たち

     パリのシャンゼリゼ通りで十八日夜、移民排斥を唱える約八百人が街頭集会を開き、イスラム教で禁忌の豚肉のソーセージを掲げて「イスラム教徒は欧州から出ていけ」と気勢を上げた。

     フランスでは昨年夏から、フェースブックの利用者が各地の広場や公園を勝手に自分たちの「オフ会」の会場に指定して数千人が押し掛ける騒ぎが相次いでいるが、移民排斥運動に露骨に利用されたのは初めて。
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010061902000224.html

    夜光雲さん

    私個人としては、夜光雲はオーロラと同様に太陽のフレアからの影響で見られるものと思ってました。
    オーロラも最近はウィスコンシン州とかで見られるようになり、毎日どこら辺なら見れるかという情報を
    くれるサイトもありますよ。もちろん日本はその中には入っていないんですが・・・・

    http://spaceweather.com/

    このサイトでは、素晴らしい夜光雲やオーロラの写真のコレクションもあります。 夜光雲は、赤もきれいですが、いわゆるエレクトリック・ブルーと言う不思議な青が素晴らしい。ちょっと不気味な感じさえ
    することもありますが。
    1859年の世界最大級といわれたソーラー・ストームでは、イタリアのローマやハワイでさえオーロラが見られたそうで、アメリカでは電報のシステムの混乱があったそうです。
    上記のサイトによると、最近太陽の、地球に向いているのではない側で、かなり大きなフレアが吹き上がったようですが、あと1週間ほどすると、その同じ黒点がまた地球側に移動してくるとのこと。今のところは何ともラッキーとしか言えませんが、1859年のと同じ大きさのフレアが吹き上がるとすると、現代ではインターネットをはじめ、世界の通信がどうなってしまうのかは想像に難くありません。
    昨年のアメリカ映画の「Knowing]は、地球が史上最大のフレアに直面する話ですが、これはもうご存知のように、オーロラどころの話ではありませんね。
    そして、映画の中でも、図らずもメキシコ湾の油田が爆発する・・・・・・


    朝のTVを観て・・・

    今日のサンデーモーニング(TBS)では、まともにメキシコ】湾原油流出問題を取り上げていた。
    フジ・サンケイは手先だが、TBSはけっこう公平・客観的である→ジャーナリズムを感じる。
    ・・・といっても海上の油膜レベルの話題とこれからの経済への影響とハリケーンシーズンによる危機拡大と米国の油田・ガス田の9割がメキシコ湾に集中して存在しているってことレベルだが・・・
    でも、まともな論評です。

    そろそろハリケーンシーズンに入る・・・・
    メキシコ湾の原油・毒を吸い上げた雨雲が、米国内陸部に破壊的な【黒い雨】を降らせるのだろう・・・

    それにしても海底に流れ出ている原油は海溝を伝わり、もう、フロリダ半島を越えているのだろうか??
    いづれこの先、メキシコ湾からの鬼門に当たるヨーロッパにたどり着き、BPの故郷、英国を集中的に汚染する【因果応報】となってくのだろうな。。。

    それから日本国内政権情報だが、アメリカの属国に帰した【菅政権】に国民が、そろそろ気づきだし、煙がたってきだした。。。火事にならねばよいが・・・・今、他に任せられる政党はないのだからね。。。本来なら、もういちど、世界のリーダーシップがとれる位相にあった【鳩山&小沢体制】に戻ったほうがイイのだが・・・アメリカ政府が許さないだろうな。。。
    当面は菅政権のほうがアメリカが足を引っ張らないから、それでいいのだろう。。。



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    白頭山も噴火?

    2002年6月に中国東北部の望城県でマグニチュード(M)7.3の地震が発生して以来、白頭山では地震頻度が10倍に増えている。白頭山頂上の火口湖・天池が少しずつ盛り上がっている事実が衛星写真から確認され、天池と付近の森では火山ガスが放出されている。
    アイスランドの火山噴火は、噴出量は0.11立方キロメートルだったが、大量の水蒸気と火山灰で被害が拡大した。頂上に20億トンの水をたたえる白頭山が噴火すれば、これよりはるかに深刻な被害が生じると、尹教授は予想する。

    日本の学者の推定によると、10世紀半ばに白頭山でが大規模噴火した際の噴出量は83~117立方キロメートルで、アイスランド火山の1000倍に達する。

    http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/yonhap-20100618-71718/1.htm

    中国、週明けにも人民元切り上げへ

    わが国(日本)も戦後の復興期から東京オリンピックのころまでは$1=360固定であった。以降、世界史に残る経済発展をしていった。。。
    中国は、これ以降も成長を続け・・・・やはり世界経済の覇権を担う存在になってくるのかもしれない。。。
    これも【ドルの死】のシナリオに基づくNEXT SEEDSの動きなのだろう。。。
    http://www.youtube.com/watch?v=OUrOZxyhY4E

     日本はまだ、≪グローバル化経済≫に執着をして、海外生産を進めているニュースが出ています。 しかし、その≪グローバル化経済≫をまだ進めている姿勢が信じられない。

    この近年の世界の様相を見ていれば、生産拠点を海外に作る事は大変なリスクを伴う事が分かったはずなのに、その事に気がつかない企業や政府の「頭」は・・・・、「何なのだろう?」と思ってしまう。 アメリカで発生した「トヨタのリコール問題での→ トヨタ叩き」。 今回の原油事故でも被害が想定出来ない範囲と規模に拡大をすれば、メキシコ湾周辺の企業活動は廃業に追い込まれるはず。→ 最悪の場合には人が住めなくなる地域になるのだから。 だとすれば、その地域に日本の企業が会社を作っていれば、その会社は廃業になるリスクを持っている。

    今回の中央アジアの国=キルギスで発生した・・民族対立なども、≪海外進出での大きなリスク部分≫になるはず。 【民族対立】などは簡単に想定できない。 ロシアに進出したトヨタも、ロシア政府の政策方向転換で生産に関してはかなりの損失を受けてるはず。 海外進出は海外の国の事情により簡単に、苦境に立たされる事を意味しているはず。

    2000年代の初頭に進められた→ ≪グローバル化経済≫の様相と今の・・【世界情勢は大きく違う】ことを日本は知るべきなのだと思う。 今の世界を見ると、≪異常災害の多発≫、≪民族対立による紛争の多発≫、≪異常に自然災害の多発≫、≪相手国の政治体制の不安定≫・・などにより、海外に進出した企業の立場は、言葉を悪く使えば=海外に進出している企業は、簡単に▲つぶされる・・という事になるはず。  ---それなのに、まだ≪グローバル化経済≫・・、≪海外進出≫を進めている企業の姿勢が不可解になる。

    マヤ・カレンダーの示している・・2012年12月22日に向かって≪世界の様相は加速して行くはず≫。 これからは人類の記憶力も下がって来ると思うので、【時間が早く進んでいる感じを受けるはず】。・・だとすれば、人間は2012年に向かって加速していると感じるのでは、ないのだろうか。 ---それは、▲先の見えない世界に向かっている・・という事になるはず。 それなのに、海外に多くの≪生産拠点を作る日本企業の姿勢が信じられない≫。 


    ■日産、中国で開発体制強化=販売拡大へエンジニア増強

     日産自動車は中国の開発体制を強化する。 広東省広州市にある開発拠点で、エンジニアらを数年以内に現在の290人から500人規模に倍増する。また、年内には日系メーカーとして初めてデザインスタジオを北京に設置。現地の嗜好(しこう)をより強く反映させ、成長が続く中国市場での販売拡大につなげる戦略だ。
     日産の2009年度の中国での販売台数は85万台と、日系メーカーでは最多。 市場シェアは「現在の6%から10%にできるだけ早い時期に伸ばす」(カルロス・ゴーン社長)ことを目指している。 (2010/06/19-20:33)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2010061900236


    ▲トヨタ系中国工場でスト終結=2割賃上げ、諸手当も
     トヨタ自動車グループの部品メーカー、豊田合成は19日、中国・天津市の現地工場で発生した賃上げをめぐるストライキが終結したことを明らかにした。 賃金を約2割引き上げた上、諸手当を上乗せ支給することで従業員側が納得したという。同工場は生産の遅れを挽回(ばんかい)するため、休日を返上して20日に操業を再開する予定。 (2010/06/19-20:26)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2010061900336

    ▲中国・天津工場の操業停止=部品メーカーがスト-トヨタ
     トヨタ自動車は18日、中国・天津市の完成車工場で、3本ある生産ラインをすべて停止させたことを明らかにした。 グループの部品メーカー、豊田合成の現地工場で、17日に賃上げをめぐるストライキが発生し、プラスチック内装部品が調達できなくなったため。
     トヨタは「21日の稼働再開を目指す」(広報部)としているが、ストはまだ終息しておらず、実際に再開できるかどうかは不透明だ。部品調達にめどが立たなければ、同社の生産計画に影響が及ぶのは避けられないとみられる。 (2010/06/18-23:40)
    http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2010061801133

    なぜ? スイスに移動? 占星術などによる【占い】から、英国の危険を感じているのだろうか? BPが【オカルト】に傾倒している様に。

    ---しかし、なぜ? スイスに移動する? 時代はそこまで→ 反キリストに味方をするのだろうか?


    ■ コラム】ロンドンに対抗する田舎町(上) ---2010年06月20日 / 提供:朝鮮日報

     世界金融の拠点、英国ロンドンが非常事態に陥っている。 10億ドル(約9300億円)規模のヘッジファンドを運用するジョンソンファンドをはじめとする ▲ファンド各社が、▲スイス湖畔のツークに相次いで移転しているからだ。

    ダビデとゴリアテの対決とも言えるほど、ツークとロンドンはあらゆる面で比較にならない。 ツーク市の人口は3万人にも満たず、ツーク市があるツーク州でさえも、人口はわずか10万人だ。 ところがこのツークに今、▲世界最大の金属仲介会社グレンコをはじめ、バーガーキング、ジョンソン・エンド・ジョンソン、シーメンス、アディダスといった ▲大手企業が欧州支社、スイス支社などを続々と構えている。

     最近は英国が金融規制の一環として税率の引き上げを進めようとしていることもあり、このチャンスを逃すまいと、ツークなどスイスの中小都市関係者がロンドンを訪れ、ファンドの誘致合戦を展開している。金融機関によるロンドン大脱出が始まったのではないか、と懸念する声が聞かれるほどだ。

     米粒のような小都市がロンドンのような大都市と競争できる理由は、1960年代から一貫して進めてきた海外企業の誘致作戦が功を奏したからだ。その秘訣は、低い税率にある。・・・・・
    http://news.livedoor.com/article/detail/4837814/
    ----------------------------------

    ---ノストラダムス予言

    エブロー、ポー、タガス、ティベール、ローヌの氾濫が原因で、
       ジュネーブ(スイス)とアレッツォの湖のそばに、
       ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
       奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
               (第3章12番)

     一行目の地名は、現在ではその名の通り存在していないものもありますが、中央ヨーロッパ、
    南ヨーロッパ、地中海の東端の付近を中心として大規模な洪水が襲うと言っています。

     二行目、三行目では地中海を中心とした二つの都市が洪水で多くの人々が犠牲になり、
    溺れて死ぬ有様と五節で詳しく解明する反キリストが、この天災による混乱に乗じてこの二都市に
    市民秩序を回復するためという名目で軍隊を派遣し、その国々を占領してしまい、人々を
    奴隷のように扱うようになる様子が詠われています。
     

    メキシコ湾の原油流出はこれから何年も続く
    汚染の拡大が懸念される石油流出事故

     メキシコ湾での石油流出事故が長引いている。これが実は歴史的大災害であることが隠蔽されている。早急に決定的措置が取られなければ、メキシコ湾は回復不能な状況にまで追い込まれる危険性がある。

     このままではメキシコ湾に面した地域は住環境の悪化から集団疎開のような事態も想定しなければならなくなるだろう。  オバマ政権の決断が必要とされている。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●メキシコ湾の原油流出はこれから何年も続く

     オバマ政権とBPの責任者らは世界で最悪の石油事故を本気で止めようとしていない。むしろ環境破壊の実際の惨状の規模を隠そうとしている。ベテランの研究家らはBPの掘削は石油ミグレイション・チャネル(migration channels)の一つを撃ってしまい、そのために石油の流出は、もしも現在のやり方からはるかに異なる何か決定的な措置が取られなければ、これから何年も続くことになる、と語った。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/395/

    未来予測コルマンインデックスで見えた 日本と経済はこうなる(徳間書店)

    購入させていただきました。amazonで注文したら、先ほど届きましたので、これから読ませていただきます。

    2010.06.19 Web posted at: 14:13 JST Updated - CNN
    ▲米ミネソタ州で竜巻が発生、3人が死亡

    (CNN) 17日、米ミネソタ州で竜巻が発生し、少なくとも3人が死亡し、17人以上が負傷した。
    ミネソタ州公安当局の広報担当ダグ・ネビル氏によると、同州では広い範囲で家屋の倒壊や停電などの被害が出ているという。現在、ティム・ポーレンティー知事が被災地域の被害状況を調査中だとしている。

    特に被害が大きいのはワデナ郡で、家の屋根が吹き飛ばされたり、学校、バス、店舗が破壊された。ネビル氏によると、同郡では14人が病院に運ばれ、そのうち13人が危篤だという。
    ・・・・・・
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201006190010.html
    -------------------------
     ※動画の映像が付いていた。 やはりアメリカの【竜巻の威力は凄い】。 【恐怖そのものの災害だ】。 空から降りて来る【悪魔の手先】に感じてしまう。

    アメリカの≪竜巻発生地域≫では、これからは→ ≪一家に一台の戦車が必要です・・≫というキャンペーンが必要に感じた。 「陸軍の廃車・戦車」があるはず。 危険な部品を外して→ ≪竜巻用・・避難シェルターとしての=戦車≫が必要になるアメリカではないのだろうか。

    戦車の重量であれば、まさか・・竜巻でも持ち上げられないはず。 そして良いところは→ 大きな木や車が飛んで来て、ぶつかっても戦車であれば中の人への被害はない。 アメリカの【竜巻多発地帯】には=≪一家に一台、戦車シェルターがお勧めです≫・・というキャンペーンが必要な時になる感じがするのだけれども。

    訂正→円為替360円時代

    2007年12月20日 ... 1971年8月15日、ニクソン大統領によって『新経済政策』が発表されるまでは、為替は固定で1ドル=360円でした。
    東京オリンピックでなく大阪万博までは日本は1ドル=360円固定でした。(失礼しました^^;)
    上海万博を期に中国も39年前の日本と同じように裏の勢力のシナリオにより、益々経済発展していくのでしょう。。。

    2010年06月20日
    米軍の対人放射型電子レンジ兵器「アクティブ・ディナイアル・システム」が
    アフガニスタンでテスト開始

    米国がアフガンを「電子レンジ」攻撃のターゲットに

    米軍は、アフガニスタンにおいて、いわゆる「グッドバイ効果」( goodbye effect =非致死性の武器効果)と呼ばれる、ターゲットにマイクロ波エネルギーの焦点を合わせて放つ武器のテストを開始すると AOL ニュースが6月17日に報じた。

    新システムは「アクティブ・ディナイアル・システム( Active Denial System = ADS )」と呼ばれるもので、不可視のミリ波による高エネルギービームを掃射させて、人体に焼けるような強烈な感覚を与える武器だ。

    いくつかの情報源によると、新システムは今のところはまだ軍事研究所で試験中だという。

    放射されたエネルギー波はすぐに強力な光線となり、人の皮膚の層を焼く。 この効果により、群衆などを分散させて、地域を制圧することができるとしている。

    この新しい「非致死」の武器は、アフガニスタン戦争用にずっとテストされていたが、軍事作戦で使用されたことはなかったと、匿名の米空軍将校は言う。

    2008年、国防総省は、イラクでのアクティブ・ディナイアル・システムの配備を計画したが、軍のポリシーに反するとしてこの努力は阻止されていた。

    アメリカ国防総省は、この武器の存在を2001年に認めている。 その際、装置に関しての詳細情報は開示しなかった。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153885603.html

    新兵器のテスト対象者

    >いくつかの情報源によると、新システムは今のところ
    >はまだ軍事研究所で試験中だという。

    これって、人体実験ですよね?
    実験対象者はどんな人たちなんだろうか・・。

    ノストラダムス_霊界大予言 12章_激動の国際情勢
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042849620.html

    フランスが彼らになした善と同量の損害を、 青の指導者が白の指導者に与えるだろう。
     捕らわれた兵士の数を王がたずねるとき、 枝から垂れた大きな ▲アソテナからの死。
                                      ----(第二巻二番)


    ノストラダムス-これは大激変の時代に起きる出来事について述べた詩だ。
    事故が、大きな悲劇が起きるだろう。

    それは最初は模擬戦争として'〝想定上の〟事故として始まった。
    問題の模擬戦争の場合のチームは'軍隊の作戦計画の方法どおり'白の指導者の率いる自チームと、・・・・・

    わたし-「枝から垂れた ▲大きなアンテナからの死」がわかりません。

    ---ノストラダムス-これには多様な意味がある。
    まず'開発中の新種の致命的な ▲電波兵器を指す。 ある周波数と強度をもつ ▲電波が神経末端に激しい痛みを起こし、▲脳の一部を破壊する兵器である。

    同時に'コンピューターからラジオによって放送される指令のことも意味している。

    「枝」とはコンピューター内で故障を起こす部分のことで、本来あるべき方向とは ▲異なる方向へと分岐してしまうのだ。

    この事件に関与する二大国はイギリスとプランスだ。 ---イギリスは何ら明白な理由なしにフランスに対して攻撃的になり'フランスはこれによって経済的'政治的のみならず物理的に大きな被害をこうむってしまう。 ---フランスとイギリスは'原因が究明されるまで'きわめて緊張した関係を続けるだろう。
    ---------------------
     ※コンピュータの故障といえば、→ ≪太陽フレアの巨大化による地球への災害≫がイメージとしては浮かぶ。 ≪太陽フレアの巨大化≫はそろそろ有るのではと、Web記事に書かれ始めている様な気がしているのだけれども。 とすると、ノストラダムスが予言している=コンピュータの故障が原因で発生するとした・国際紛争は近いのかも知れないと想像をしてしまうのだけれども。 それは・・果たして・・・・・。
    ---------------------

    ※新兵器のテストでの・・ターゲットは? →
     アフガンは【戦場】であり、米国が好きな・・タリバンがいる。 当然に、それに向かって使う事しか考えられない。

    メキシコ湾原油問題から国民の意識を他へと拡散させるための情報画策???

    ◆なんでこの時期におよんでこんな記事が出る回るのか???

    米軍とイスラエルの戦艦がエジプト政府が管轄するスエズ運河を通過したという報道
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153890512.html

    米軍の対人放射型電子レンジ兵器「アクティブ・ディナイアル・システム」がアフガニスタンでテスト開始
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153885603.h

    ◆◆◆メキシコ湾原油問題から国民の意識を他へと拡散させるための情報画策としか考えられない。

    刻々と深刻化するメキシコ湾原油問題から目を離すな!!

    ペリカンが魚が住民が 原油流出のメキシコ湾、深い傷  (1/3ページ)
     2010年6月20日14時19分

    【動画】原油まみれのペリカンを洗う
    洗い終わったペリカンをすすぐ。ペリカンは意外とおとなしくしている=18日午後、
      
     米史上最悪になった原油流出を起こした掘削基地の爆発から、20日で2カ月になる。  かつてない量の原油が海中に放出され、生態系や漁業などへ深刻な影響が広がりそうだ。  地元ルイジアナ州では、経済への長期的な影響に不安の声が聞かれ、21年前に大規模な 流出が起きたアラスカ州では、今も傷跡に苦しむ人たちがいた。
    http://www.asahi.com/international/update/0620/TKY201006200117.html?ref=goo

     魚やエビ、貝など水中の生き物への影響について、環境NPO「オセアナ」の主任科学者マイケル・ ハーシュフィールド博士は、原油の毒性のほか、原油と一緒に噴き出す天然ガスに含まれるメタンを 心配し、「メタンを栄養にする細菌が増え、水中の酸素を消費し尽くして多くの生き物が死ぬだろう」と AP通信に話す。 細菌は原油の分解もしてくれるが、今回の流出量が異常に多く、どこまで分解されるかはわからないという。

    ■アラスカの事故、被害は今も

      自然豊かな湾内の事故で約3万5千羽の野鳥、約千匹のラッコの死骸(しがい)が確認されたが、実際には25万羽、2800匹が犠牲になったと推定される。 そして、21年の年月を経ても、ラッコは当時の水準には回復していないという。

     流出した原油のうち、回収できたのは14%程度。壊滅的打撃を受けたのが、町の漁業の3分の1 相当を支えていたニシンだ。 漁師でもあるジェームズ・カレンダー市長は「20年たっても ニシン漁は復活していない」。

     89年当時、合計3400万ドル(約30億円)の価値があった各漁師の漁業権はタダ同然。影響が 小さかったサケも、風評被害で価格が暴落。 このため、借金を抱えていた多くの漁師が破産に 追い込まれ、アルコール依存症に陥ったり、離婚したりした家庭が相次いだ。

    ■主要な原油事故の比較

    日本海沖 ナホトカ号座礁事故 (1997年) ---6200・Kリットル
    アラスカ・タンカー座礁事故 (1987年)  ----40000(4万)Kリットル
    メキシコ湾・流出事故     (今回)    ----38万・Kリットル
    ※--今回の事故はまだまだ続いて行くという事が脅威。 下手をすれば
       流出は永遠と続いて行く可能性があること。

    http://www.asahi.com/international/gallery_e/view_photo.html?international-pg/0620/TKY201006200119.jpg
    ---------------------------
     今回の原油事故の「その後の様子」は、アラスカ。タンカー座礁事故の様子が「繰り返される」はず。 しかし規模は違うはず。 相当な期間流れ続けるので、ヨーロッパまでも「原油災害」に巻き込んで行くはず。 その後は? 分からないはず。 今まで経験の無い規模の事故なのだから。

    2つの無知

    ヤスさん、トンデモ科学理論なのに、、、過分なコメントありがとうございます。簡素でしたが図も参考になったのであれば、尚更です。

    さて、今回の投稿はメキシコ湾原油漏れにまつわる無知を2つ挙げます。

    一つ目の無知は、リンゼイ・ウイリアムスの述べたメキシコ湾油井の圧力が通常の油井の15倍から45倍(圧力=1,333~4,667気圧)あると分かっているのに、「何故そうなるか」と言う原理を考えずに原油を採掘し続け、原油漏出原因も考えずに対策を立てようとする事です。どうして原油はどんどん取り出しているに油井の圧は高くなり続け、そして海底面の地殻さえ亀裂が入ってきたのか???これを考えずに原油漏出を止めようとしても、、、おそらく上手く行かないと思われます。

    2つ目の無知は、人類が存在していない時代の地球の歴史でも超深度油層の漏出や地殻の破壊は何度もあったと思われます。今回の事も地球にとっては特段珍しい事ではないはずです。漏出した原油やその他の毒性の強い物質も微生物が分解し、その微生物あるいは分解物を目当てに「未知の藻あるいは植物」が大量発生し、それらが腐敗して、メキシコ湾を「腐海」としてしまっても、徐々にそれらは軟体動物や魚の餌になり、海は元の海に戻るのです。「風の谷のナウシカ」の「腐海」と同じ原理です。人間は漏出した原油を集めて取り出しても良いと思うのですが、漏出した原油を中和するために毒物を撒いたり、未知の藻や植物を取り除いたり焼いたりするような愚は避けてもらいたいものです。

    知らずして、行動を起こす事は逆効果を招く事が少なからずあります。しかし、少し立ち止まって考えれば分かる事は多いのです。これら2点の無知は知識が無いのでは無く、「考えようとしない事によって起こる無知」だと、私は個人的に勝手に思っております。

    [既に2月の時点で深刻な問題は起きていた]

    先日、キッチュさん 投稿の
    [いつも感謝している高年の独り言さん] の
    WEB記事アドレスを掲載します。
    貴重な情報源として現在、個人的には随時チェックさせていただいてます。。。

    ■2010年6月20日 日曜日 公開
    『メキシコ湾原油流出に関するBP社員の内部告発情報』に基づく記事
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32328646.html

    ホピ 宇宙からの予言 ---ルドルフ・カイザー・著   1995年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand21.html

    現世界終末“九つの前兆”――最後の前兆は天の住居が完成した時

     ホピは自分たちのもつ歴史と予言によって、第四世界も今や終わりに近づいていることを知っている。 かつての三つの世界は、いずれも創造主の掟を忘れ、人類が物質主義、利己主義に陥ったことによって自滅した。 そして、・・・・

     フェザーという名のホピの長老はこういった。「第四の世界はまもなく終わり、第五の世界が始まるだろう。 どこの長老も知っていることだ。 その前兆は長年の間に成就してきた。 もう、ほとんど残されていない」。

     老人は全部で九つの前兆を話した。 ▲その第一は、白い肌の者たちが大陸にやってきて、雷で敵を打つというもの。 これは銃を下げた白人のことだった。 ▲二番目の前兆は、「声で一杯になった木の糸車の到来」。 これは白人の幌馬車隊だった。 ▲第三は、「バッファローに似ているが、角の長く大きい獣」の登場。 これは、白人が連れてきた牛だった。 ▲第四の兆しは「鉄の蛇が平原を通る」というものだったが、鉄道が大陸を横断したときにこの予言は成就した。 ▲五番目の兆しとして老人が挙げたのは「巨大な蜘蛛の巣が地上をおおう」というものである。 やがて電線がアメリカ全土を蜘蛛の巣状におおった。 ▲「大地に石の川が交差する」という第六の前兆は、ハイウェーが建設されるに及んで成就した。

     老人は、次に、未来の予言として三つ列挙した。 ▼第七の前兆は「海が黒く変色して、それによって沢山の生物が死ぬ」というもの。 ▼第八の前兆は「ロングヘアーの若者が部族国家に加わり、インディアンの生き方と知恵を学ぶ」というものだ。 ▼そして、最後の九番目の兆しはこうである。「あなたは ▼天の住居のことを耳にするだろう。 それは大音響とともに落ちてくる。 それは青い星のようにみえるだろう。 これが落ちてまもなく、わが民の儀式は終わるのじゃ」。(中略)
     -------------------
     第七の予言は、70年代初頭に世界各地で頻発した大規模な石油流出事故。 これによって海洋は黒く汚染され、多くの生物が死んだ。 そして、第八の予言は70年代中頃に若者の間で盛んになったヒッピー文化である。 残る第九番目の前兆について、現在のホピ族の多くは、アメリカの宇宙計画に関係したものととらえているようだ。
    -----------------------------
     ※ページ中に書かれている「解釈部分」には、【的を外している部分】があるのではないのか? → 第七の予言は、70年代初頭に世界各地で頻発した大規模な石油流出事故。---と解釈されているけれども、それは【原油事故や、海での環境汚染】の走りであるけれども、予言に書くのには「訴える力(ちから)」はまた弱いはず。 第七の予言は正に、今回の【メキシコ湾沖の原油事故】を指していると感じた方が正解の様に感じてしまう。 海底からの原油の漏れを止められないと想像されている巨大な事故なのだから。 そして・・止められない場合には→≪核兵器≫までも使おうとしているのだから、第七の予言は=今回の≪メキシコ湾沖の原油事故≫を指していると考えた方が正解に思えるのだけれども。

    では? ▼第八の前兆は「ロングヘアーの若者が部族国家に加わり、インディアンの生き方と知恵を学ぶ」というものだ。--だという部分をどの様に解釈するべきなのか? ページ中の解説では→ 70年代中頃に若者の間で盛んになったヒッピー文化である。と書かれているけれども、ヒッピー文化は=体制への反発、政府への反発、反戦運動、ドラッグ(薬物)の文化・・などで、とても→ 【インディアンの生き方と知恵を学ぶ】という若者が当時いたとは信じられない。 【インディアンの生き方と知恵】を学ぶ流れとしては、正に今の時代が正解なのではないのだろうか? アメリカに限らないけれども、人類の終末が近づいているという予感を受ける時代にあってこそ、若者たちは、その【インディアンの生き方】を学びたいと思うのではないのか? もしもそうだとした場合には、第八の予言は今から始まるはず。 ---原油事故の後遺症で、メキシコ湾周辺から人々は住めなくなる。 そして、それらの事実は【インディアンの予言】が描く様相と同じと知り、【インディアンの生き方】を学んで生き残ろうとする若者が増える事を第八の予言は言っているのではないのか。

    第九の予言は、正に→ 今の≪国際宇宙ステーション≫の事のはず。 ---では、宇宙ステーションが故障をして落ちて来る原因は何なのか? 色々ある。 → 太陽フレアの巨大化。 隕石の地球接近が増えて、宇宙ステーションを破壊する。 この宇宙ステーションの落下は、世界の人々が想像しているはず。 ホピの予言の中でも分かり易いものだから。

    やはり今・・重要なのは、第七の予言と思う。→ ▼第七の前兆は「海が黒く変色して、それによって沢山の生物が死ぬ」。---だとすると、原油はまだまだ長く漏れ続けるはず。 そして海が黒く見える程に多くの海域に広がるはず。 そして多くの生物が死ぬ・・・・それは、もうその言葉通りの悲劇が広がるのだと思える。 とするとこの原油の漏れは、いつまで続くのか分からないくらいに続くはず。

     とりあえずは、メキシコ湾周辺から被害が現れ、次にはハリケーンで内陸部を被害が襲う。 ある程度の内陸部でも人が住めなくなるのかも知れない。 そしてメキシコ湾から流れ出た原油は、大西洋に出て、海流に乗り、ヨーロッパの海を汚し始め、ヨーロッパの雨に汚染物質を含ませてヨーロッパに≪毒の雨≫となって降る。 経済、物流、食料、・・それらへの被害が現れて、その影響は二次的な被害となって世界に広がるはず。 つまり・・仮に中東から戦争が始まらなくても、世界のどこからでも大戦の引き金になる戦争が始まって来る下地が、この≪メキシコ湾沖の原油事故≫から始まるのではないのだろうかと・・。

    インディアンの大予言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen40.htm

     特徴は、予言を避けられない未来として、それに生き残るための具体的なサバイバル・メソッドやツールの用意を呼びかけているところにある。

    地球の変化の時期に、いったい何が起こるのか?私の予言は、夢とヴィジョンにもとづいている。 世界のあるところでは、巨大な地震や火山の爆発が起こるだろう。だが、私は地球の極移動が起こるとは思っていない。 大陸が裂けてしまうようなことも起らないと思っている。

    至る所で私が見るヴィジョンは、大気の温室効果によって引き起こされる沿岸部の多くの洪水である。 激しいハリケーンや嵐が世界中の沿岸部や内陸部を襲うだろう。気候の変化も激しくなるだろう。 沿岸地域のいくつかは、大津波によって破壊的な打撃を受けるだろう。その地域は完全に水没してしまうのだ。世界的に影響を与える砂漠化も進むだろう。

    また、殺虫剤の使い過ぎで、虫を常食としていた自然の捕食動物を全滅させてしまい、そのために虫が異常発生し多くの被害を引き起こすだろう。 世界の多くの場所で化学工場などの事故による産業汚染が、水、空気、土をさらに汚染していくだろう。 そして、治療法のまったくわからないエイズ以上の病気が発生する。

    ▼事態がいよいよ深刻となったとき、大都市にいるほとんどの人は、そこから20マイル(約32キロ)も離れることができなくなるだろう。 都市の問題のひとつは、さまざまなサービスネットワークの崩壊である。 主要な都市では、▼すべてのことを他人やサービス会社に頼っている。 電気、天然ガス、ガソリン、公共の交通、ゴミの収集、下水設備、そして、最も重要な食料と水もである。すべての食物は、大都市にトラックと鉄道で運び込まれていることを忘れてはいけない。 ▼だから、もし、それらの輸送が止まってしまったら、あなたたちは食べるものがなくなるのだ。 また、都市にサービスを供給している人たちは、会社が賃金を支払わなければ働かなくなることも忘れてはならない。

    ▼都市は、まさな死の罠となるのだ。 生き残るためには、少なくとも都市から30マイル(約48キロ)は離れなければならないだろう。 あなたは、たっぷりの水と木や石炭のような・・・・・
    -----------------------
    ※正に、今の時代の先には→ 生き残ろうとする人々には、≪インティアンの行き方と知恵が必要≫になるはず。 その≪インディアンの知恵≫が在っても・・【生き残りは難しい時代になる】はず。 だから、これからの時代こそが、≪インディアンの生き方と知恵≫が求められて行くはず。 生き残ろうとする人たちには・・・・。

    反体制指導者を処刑=西側が支援と非難―イラン  ---6月20日  時事通信

     【カイロ時事】 イランのメディアによると、イスラム教スンニ派の反体制組織ジュンダラの指導者リギ死刑囚が20日朝、首都テヘランの刑務所で絞首刑を執行された。 ジュンダラはイラン治安部隊を標的とした多くのテロに関与。 イラン側は米国など西側情報機関の支援を受けていると主張している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100620-00000034-jij-int

    BPトップ、公聴会2日後にヨットレース  2010.6.20

     米メキシコ湾の原油流出事故で対策を指揮しながら問題発言を連発してきた英メジャーBPのトニー・ヘイワード最高経営責任者(CEO)が、英南部沖のヨットレースの会場を訪れていたことがわかり、オバマ米政権や被害住民を再び激怒させている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100620/erp1006202054008-n1.htm

    これでは、英国とアメリカの関係も悪くなる感じがする。 政治的関係と言っても「感情的な関係」も存在しているはず。 元の鳩山政権に対してUSAが不信感を持っていた様に。

    アメリカでの被害が本当に究極の【深刻状態になれば】・・双方の国民同士の感情的対立も生まれるかも知れない。 それは、予言的に言えば反キリストに有利に働くし、ロシアにとっても有利な材料になるはずと。

    オバマ米大統領、クリントン国務長官を副大統領に起用?
    2016年大統領選にらみ急浮上   2010.6.20

     オバマ米大統領が、11月の中間選挙後、クリントン国務長官を副大統領に起用する可能性が取りざたされている。 代わりに外交に意欲を示すバイデン副大統領を国務長官にすえる“超大型人事”で、クリントン氏が副大統領になれば、2016年の大統領選を狙う絶好のポストになる。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100620/amr1006200115000-n1.htm
    -----------------
      「2016年大統領選」の話が出るのが信じられない。 6年先の話。 マヤ・カレンダーでの2012年12月22日の事もまだ分からないのに。 ヒトラー予言での2014年には、アメリカの荒廃もあるのに。 ロシアの科学者が言っている・・アメリカ合衆国の分割案の記事もあるのに。 今回の≪メキシコ湾沖の原油事故≫の行方によっては、アメリカの崩壊までの危機もあるのに。 アメリカの≪連邦制度≫がこれから先に存在できるのかも分からないのに、【2016年の大統領選挙の話】が出ることが信じられない。

    アフガンで戦争をし、中東でも戦争を予定しているアメリカに未来が残されていると思っているのだろうか? USAは「未来を甘く見ている」のだろうか? これからの未来は、「人類全体が許してもらえない時代に向かおうとしているのに」。 アメリカの考えは甘いのではないのか。 

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    クリフ・ハイのメール

    ヤス様、更新ありがとうございます。
    noffyです。

    今回は、 WebBot関連です。
    どうしても内容的に物騒な事柄も含んでしまいます。

    先日、WebBot にふれている個人のブログを見つけまして、多分、アメリカの女性で、WebBot の購読者だと思いますが、その人がクリフ・ハイにメールで質問をして、返ってきた返事をブログに掲載していました。

    EMAIL FROM CLIF High about Gulf Of Mexico and November
    http://sherriequestioningall.blogspot.com/2010/06/email-from-clif-high-about-gulf-of.html

    質問内容は、

    ・メキシコ湾での原油流出はどうなるか

    ・WebBot で大きな出来事があると書かれていた11月にクリフ・ハイ氏は何が起きると考えているか

    でした。
    クリフ・ハイの答えの内容は、大体こんな感じのように読めます。

    ・メタンガスの影響での爆発かあるいはそれに応じた津波がメキシコ湾で起きる

    ・戦争

    さらに、

    ・ニューマドリッド地震の再来

    を挙げていました。
    ニューマドリッド地震というのは、1811年から1812年にミズリー州南東部で、マグニチュード8.1を含む4回の地震に襲われたことのようです。

    ニューマドリッド地震について - 在ナッシュビル 日本国総領事館
    http://www.nashville.us.emb-japan.go.jp/jp/ryojijoho/shizen_newmadridearthquake.htm

    クリフ・ハイが悲観論者なのは周知ですので、書き方が多少大げさになるのはいつものことでしょうが、しかし、 WebBot の自然現象カテゴリーの的中は今となっては看過できないレベルでもありまして、一応書かせていただきました。

    あと、まあ、こちらはいわゆる噂系の娯楽話ですが、 The Rumor Mill News Reading Room に「原油流出が招くかもしれないもうひとつの危機」というタイトルで、地下のガスポケットの崩壊と、「既知の大陸の陥没」と「新しい大陸の隆起」について触れている話がありました。

    Another possible angle on the BP Gulf crisis
    http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=176180

    そこにあったリンク先が、 James Churchward and His Lost Pacific Continent というもので、英語の上に、あまりにも長いページで、とても読み切れないですが、伝説上の大陸についての説明やメカニズムが載っているようです。

    http://www.bibliotecapleyades.net/arqueologia/esp_churchward02.htm

    というわけで、基本的にオカルトジャンルの話でしたが、新しい土地の隆起の関しては、 WebBot で繰り返し触れられていることですので、リンクさせていただきました。

    原油流出そのものの影響もすでにどうにもならない状況になっていますが、「可能性」というのは確かに他にもいろいろとあるのかもとは思います。そろそろ夏も近づいて、メキシコ湾の海水温度も上昇する時期のようにも思えて、Crexit9500などの石油分解剤の気化と大気への流入も激しくなってくる懸念もあるかもしれません。

    そうなると、まずは周辺の自然環境と、あとは人々の健康問題が出てくるように思いますが、現時点ではまだあまり健康被害の報道はないようですね。実際はどうなのかはよくわからないですが・・・。

    そんなわけで、相変わらず長くなってしまいました。
    また、よろしくお願いいたします。

    日本を防衛セヨ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    『厳戒警報』!!! 『厳戒警報』!!!!!!!


    もう、国民新党と民主党内 "小沢派" しか無いようです!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    7奉行を筆頭の民主党内売国派議員(青島・生方・玄葉ら)共は、一度 議員バッジを全て国民に返還して辞任セヨ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    コレは、完全な 選挙民・国民に対する 『詐欺』 ダ!!!!!!!!!!!!!!!



    菅 "国賊・傀儡" 政権が、ヒットラーの NAZI もビックリの素早い動き!!!!!!!!



    6月18日の臨時閣議で、来年4月に、


    "消費税10%増税とセットでナント法人税率を40%から25%へ引き下げる"!!!!!!!!!


    事が確認され、


    アノ竹中平蔵がヤロウとして実現出来なかった



    『禁断の政策』



    である、世界的にも、コノ日本でも完全に "破綻" した


    『亡霊の如き新自由主義』


    を再び引き摺り出して、コノ日本で


    "植民地 「奴隷経営」"


    を実現させる積もりデス!!!!!!!!!!!!



    ロスチャイルド傘下のハゲタカ外資に郵貯・簡保の金 350兆円を進呈するコトを阻止する為の 『郵政見直し法案』 潰し



    『国民に確約した筈の公務員制度改革・天下り規制法案』 の棚晒し



    と並んで、コンナ話まで飛び出して来た!


    菅政権がロックフェラーへの忠誠の証として、「海上自衛隊のインド洋での給油活動」再開に踏み切る公算



    ココまでヤッタラ、どんなバカでも現在の民主党が


    「第2自民党」 どころか


    自民党でも出来なかったコトを次々に実現しようとシテイル逆賊・反動政党でアル事が判ります!!!!!!!!!!!!!!



    ココまでアカラ様な売国政策をヤルと言うのなら、


    ロスチャイルドとロックフェラーの


    『下僕』


    であるコトを宣言するとチャンとマニフェストに書くべきです!!!!!!!!!



    http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20100618-567-OYT1T00442.html



    長島昭久防衛政務官は、鳩山前政権が中止した海上自衛隊のインド洋での給油活動再開に意欲を示した。



    ロスチャイルドとロックフェラーの


    『下僕』


    と為ってゴミ売り(ナベツネ)等 糞マスゴミ・電通等、日本国内の朝鮮勢力と手を結び、



    日本国民を "人身御供"


    に差し出す積もりダ!!!!!!!!!!!!!

    。。。現実がどんどん悪い方にいちゃってますね。
    どうしてこんなに我々は何もできないんでしょう?
    絶望してしまいます。

    日本国内の大型地震の予兆

    世界的な大災害が多発している昨今ですが
    日本国内も徐々に予兆が起きてきています。。。

    駿河湾地震が東海地震震源域に影響
    防災科学技術研究所が 6月18日付で発表した資料によると、昨年 8月 11日に発生した駿河湾の地震(Mj6.5)が、東海地震の震源域に影響を与えていたとのことです。

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010_06_01_archive.html

    メキシコ湾岸原油流出事故の陰謀説

    http://www.youtube.com/watch?v=OqwCwlxZ3bs
    メキシコ湾岸原油流出事故の陰謀説

    中国の豪雨

    今年はあまりにも起きることが異常すぎます。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/153997748.html

    http://www.youtube.com/watch?v=r9hMfyqRkSY

    メタン・ハイドレート

    噂話ではなく、大学と石油産業界との共同研究機関のデータです。

    ★この付近には原油貯留層だけでなく、メタン・ハイドレート(アイスシャーベット状になったメタンガス)が存在する事が、原油業界では良く知られています。

    ★このメタン・ハイドレートは日本も次世代のエネルギーとして開発探査をしていますが、実は非常に危険なものなのです。 まず非常に不安定なので、物理的に危険なだけでなく、大量暴噴すれば、地球が一挙に温暖化され、金星のような生物の住めない天体になるとも言われているからです。

    ★このアイスシャーベットは、深海底の高圧と極低温度では安定ですが、掘削パイプの中に蓄積し、それが温度上昇、圧力減少すると一挙に体積が164倍の気体に膨張するので、非常に危険です。

    ★BP爆発の生き残った証言者の話では、爆発直前、ドリル内の圧力低下が見られた事とセメントによる
    密封をする為に加熱したと語っている。その後、メタンガスがドリルの孔を上昇してきて、爆発した。

    ☆石油業界のトップアナリスト Matt Simmons氏は「核爆発で噴出を止めなければ30年間流出が続く」と発言しているが、核爆発による加熱で このアイス状のメタンガスが一挙に噴出すれば、もう地球は持たないのではないかと思います。

    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32337448.html

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b
    ▲湾で人々が病気になっている原因:何故か放射能漏れが検出
      ( http://www.rense.com/general91/d2se.htm )

    これは Corexit を大量に使っている理由です。

    これはそこに多くの船がいない理由です。

    こりゃ放射能漏れを隠ぺいする意味でも海底で核爆弾使う可能性ありですな
    -------------------------
     なんと・・・・。 噂は「うわさ」を呼んで【核兵器】が使われる流れに向かわされている感じに
    なっていますが。 ・・・・・orz

    英国、オバマ米政権のBPたたきに反発 大英帝国の栄光に傷
    2010.6.21 21:54

     米メキシコ湾の原油流出事故を起こした英BPに対するオバマ米大統領の激しい非難が、両国の特別関係を損ねているとの世論が英国内で広がっている。

    同社は世界90カ国以上で約9万人が働く国際石油資本(メジャー)で、株式の約4割は米国で保有されている。 ---にもかかわらず、「BPたたきは英国たたきと同じ」と心の底で恨みに思う英国人が多いのは、BPの歴史に由来している。

     英日曜紙サンデー・タイムズが世論調査会社YouGovと17、18の両日実施した世論調査で、45%の英国人がオバマ大統領になってから両国関係が悪くなったと回答、1カ月前の25%から急上昇した。 オバマ大統領のBPへの対応が両国関係を損ねていると考える英国人も64%にのぼった。

     「オバマ大統領のBP攻撃は米国内向けには効果があるかもしれないが、数百万の英国人を傷つけている」との懸念を示した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100621/amr1006212201007-n1.htm

    反キリストは既製の文化を徹底的に破壊して自分の文化に取って替えようというつもりなのだ。 かつてのムーア人がスペイソを侵略したときに試みたようなことを、この男は大陸全土におこなおうとするだろう。

     二つの頭と三本の腕で分割され' 大いなる都市は水で困惑する。
      彼らのなかの大いなる男たちは流刑にさまよう。 
        ペルシャの指導者によってビザソチウムはひどく抑圧される。
                  (第五巻八十六番)

    ノストラダムス-この詩は同じ事件を別の観点から述べたものだ。 状況を救えたかもしれない援軍は間に合わなかった。 原因は、ヨーロッパの列強間における▼外交上の蔦藤だ。

    軍事力の点で対等な ▼イギリスとアメリカの二国は協調して動きはじめるだろう。 だが'軍事行動で決定を下すトップの指導者、つまり「頭」 はl人でなければならない。 頭が二人いてもめていたら、間に合わないかもしれない。 この米英同盟は急場をしのぐために新設されるものであり、攻守のチームワークもまだできていないために、適切な軍事行動がとれないのだ。

    「三本の腕」とは、軍隊の主要三部門である陸、海'空軍のことだ。 この三軍が最上の対応戦略を兄いだせないでいるあいだに、反キリストはとんとん拍子に地歩を固めはじめだすのだ。

    混乱のさなかに指導者が現われて事態解決策を具申するが、通信および輸送手段の断絶のために間に合わせることができないだろう。

    アジアの全域に大いなる死刑(追放)がおこなわれる、
     同様にミシア'リチア、パソフィリアにも。
     邪行に満ちた黒き若人の赦免(しゃめん)が原因となり、
     血が流れるだろう。     ---- (第三巻六十番)

    ノストラダムス-ここに出てくる言葉は古典から取ったもので、ギリシャ文明の時代にこの呼び名が指していたのと同じ地域を指している。
    この詩がたんなる歴史上の解説でしかないと異端審問に思わせる目的で使ったのだ。
    あなたがたの言う第三世界諸国から支配者が現われるだろう。

    ▼彼の生涯の目的は、▼〝超″大国と戦うために全世界、とくに旧世界の第三世界諸国を統合して、歴然たる一勢力を形成することだ。 戦闘地域は東ヨーロッパと、中東、とりわけアドリア海とカスピ海および地中海周辺のあいだに位置する境界線地域になるだろう。

    だが、それは不毛な戦いだ。
    何ら明確な結果が出ないのだ。
    勝者も敗者もなく、ただあちらこちらで争いが生じるにすぎない.
    この一連の出来事は聖書のなかの予言に関係がある。

    ノストラダムス-旧約聖書の小予言者とイザヤの予言のl部ばかりでなく'聖ヨハネの黙示録のl 部も当てはまる。 人々は認識していないが、聖ヨハネが黙示録を書いているときはわたしと同様に、ひと続きの出来事とか、一つの大事件ではなく'未来に起きるそれぞれ ▼独立したいくつかの出来事を書いたのだ。  彼の視点からはそれらが遠い未来に起きるということしかわからなかったので'区別するのが困難だったが、またはする気がなかったのだろう。

    わたし-わたしたちはずっと黙示録は各出来事が順を追って続いてい-壮大な光景だと教えられてきたのですが。

    ノストラダムス-そのとおり。
    たしかに彼は一つの光景のなかに見たのだが'それは連続した出来事ではなかったのだ。
    ヨハネの黙示録中の、とにパルマゲドソのなかの叙述の一部がこの四行詩の東ヨーロッパと中東の出来事に当てはまる。 たとえは、流血がひどい様子を、多量の血が流れる馬の鞍にまで染みると表現した部分だ。

    わたし-学者の説では'旧約聖書の予言はすべてイスラエルについて述べたものであり'それ以外のものとは無縁だとされています。

    ノストラダムス-たしかにイスラエルは関連している。
    聖書の予言はヘブライ人が発したものだからイスラエル中心であるかもしれない。
    だがそれは必ずしもイスラエルのみについて予言したことを意味しない。
    二十世紀の現在やもっと遠い未来に見られる驚異的な装置はエゼキエル、イザヤなどのようなさまざまな予言者によって予言されていたのだから。

    わたし-そんなふうにはまったく認識されてきませんでした。
    ノストラダムス-万人が認識しなかったわけではないがね。
    わたし-この詩の ▼「邪行に満ちた黒き若人」 は反キリストですか?

    ノストラダムス-これは台頭してくる指導者だ。
    キリスト教を破壊する野望をもつという意味では反キリストと言えるが、▼人間性一般に敵対し、また慈愛こそキリストだという意味では、わたしが言う反キリストではない。

    わたし-この黒き若人は反キリストよりも前に現われるのですか?
    ノストラダムス-すぐ前に現われるだろう。
    ▼この男が引き起こす騒動が反キ-ストの征服の舞台設定を助けるのだ。

    わたし-フセイソはそう若くないけれども、肌は浅黒いですね。
    ノストラダムス-その男や彼に炉した人物は有望候補だが'名前はあげずにおこう。

     調べたところ,,ミシア、リチア、パソフィリアはトルコ西部およびエーゲ海南部と地中海に面した沿岸部に位置していることがわかった。
    つまり'彼の言っているのは現代のトルコだろう。

    月食とグランドクロス

    ヤス様
    6月26日は、月食が起こります。そしてグランドクロスの日でもあります。日本では、26日の19時過ぎから南東の空の低い位置で満月が欠け始めて、20時半頃に50%程度まで欠けるのが見られると思います。グランドクロスやTスクエアの位置関係を実感するのにも良い機会ですので、みなさんも天気が良ければ是非ご覧になって下さい。グランドクロスは、天体が地球から見て十字の配置を取る訳ですが、先ず月と同じ方向に冥王星があります。そして、反対側に太陽と水星が位置しています。月から90度西の方向の南西の空には、土星が位置して、近くに火星も見られます。丁度、獅子座の一等星レグレスと火星と土星が3つ一直線に並んだように見えると思います。火星も土星も一等星の明るさですので対比がとても奇麗だと思います。火星はこれから土星にどんどん近づいて行きます。そして、土星と正反対の位置に、天王星と木星が陣取っています。木星は、月食の時には見えませんが明け方に東の空に昇ってきます。これが、グランドクロスの配置です。太陽と水星は早く移動しますので、グランドクロスは長続きしませんが、土星と対立している木星と天王星、そして、冥王星によって形成されるTスクエアはこれから夏の間ずっと維持されて行きます。満月の時にグランドクロスを形成する事は稀にありますが、更に月食になることは極めて稀です。今回のグランドクロスは、構成している天体が全て、隣り合った星座の境界の部分に位置していて、非常に不安定で変化が増幅されやすい感じです。この日に何かが起こるという事ではありませんが、7月11日の日食とペアになっていますので、7月に入ってくると世界の空気は明確に変化してくると思います。今回のグランドクロスの影響がどう出るか解りませんが、非常に面白い最近の実例がありますのでご紹介します。実は、2008年11月に土星と天王星の1回目のオポジションが起こったのですが、その翌月の2008年12月12日の満月の日に、完璧な形のグランドクロスが形成されました。この時のグランドクロスは、占星術師の間でも全く注目されることはありませんでしたが、重要な事にWebBotの感情エネルギーのピークの日と完全に一致していましたので、私は非常に興味を持ってグランドクロスの意味を考えてきました。そして、翌年の2009年2月6日に起こった2回目の土星と天王星のオポジションの直後から株は再び暴落を開始し、2009年3月9日には、ダウは6400ドル、日経平均は7000円の記録を打ち立てています。さて今年は、4月27日に4回目の土星と天王星のオポジションが起こり、6月26日の満月の日にグランドクロスが再び起こります。しかも月食です。こんな日にわざわざG20も開催されます。そして、7月11日の日食の後、7月27日に最後の5回目のオポジションが起こります。さて今週は、人民元の柔軟化のニュースだけをたよりに株価が更に高騰して始まりました。人類史に刻まれる大規模災害が発生している状況下で株価だけがどうして高騰するのでしょうか。どうも、お金はウイルスのごとく増殖しパンデミックに向かって盲進しているように私は感じます。今、何も対策を講じなくても、しばらくすれば自然にウイルスによるパンデミックは収束しますが、その時にはウイルスは宿主とともに消えているかもしれません。もちろん、このウイルスの宿主は人間です。

    不安な妄言ばかりで申し訳ありません。しかし、大きな変化の起こる時には、必ず未来につながる真の変化も芽吹いて来ると信じています。占星術的にも、このことは明確に示されています。今週末は天気が良ければ、しばし美しい天文ショーを見ようと思っています。

    2010年06月21日
    メキシコ湾の原油除去作業員たちを襲っている毒性起因耐性消失症 (TILT)

    ▼謎の病気がメキシコ湾での原油流出事故の清掃作業員たちを苦しめているこの数週間、▼怪しげな症状がメキシコ湾の海岸で現れており、地域の病院は患者たちを追跡調査している。 医者たちはこの病気をインフルエンザと区別するのに苦労している。

    「難しいところは、患者たちが見せる症状が特定ではないということです。 頭痛、疲労、記憶や精神集中に関しての問題、および胃の不調など様々なのです。」と、UT ヘルスサイエンスセンターのクラウディア・ミラー博士は述べる。

    「病気は TILT 、または、毒性起因耐性消失症( Toxicant-Induced Loss of Tolerance )と呼ばれます。 患者は原油流出現場の原油や毒性ガス、または石油分散剤のような化学物質にさらされた後に、家庭用品や薬物療法、あるいは食物に対してさえ耐性を失ってしまうのです。」と、博士は言う。 これらの病気は伝染性ではないが、最も良い療法は、影響を受けている地域からすぐに離れることだという。

    「保護具を着て気分が悪くなったなら、匂いがしないところがに出て下さい。」と、ミラー博士は言う。 --- 「通常、匂いというのは、病気の原因となり得る化学物質だからです。」

    最も危険なのは妊婦だという。
    特に、喘息のような持病をもって妊娠している女性患者は注意が必要だ。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153995640.html


    ※↓はコピーの丸投げ
    >コレキシットは海洋動物を殺し、海の底に沈めて見えないようにできる。

    こういう見つけたんだけど、なにそれ、沈めるためにわざと有害な薬剤使ったのか?
    http://tamekiyo.com/documents/healthranger/bp17q.html
    <メキシコ湾の石油漏出対策に関する17の疑問>

    文明崩壊後の世界を描いた映画が現在公開中です。http://www.theroad-movie.jp/index.html 見ておくとよいかも?

    英国 VS USA

    だからどうだっていうんだろう。
    他人の国の庭先で石油掘っといて、事故がおきれば、自分で始末も出来ないくせに、石油会社のプライドもないもんだ。それだけ歴史のある会社なら、経験もあるんだろうから、さっさと最良の案の見つけて、実行したらどうなのかね。有毒ガスや原油で生き物が死んだり、人体に影響のでているのは、イギリスにいる人間じゃないんだよ。
    なにも、イギリス人全員に責任取れって言ってるんじゃないんだ。ただね、CEOのトニー・ハワードは事故の数週間前に自社の持ち株の3分の1売っぱらって、自分の豪邸のローンを完済してるんだよ。グーグルで行ってみれば、航空写真で見れるよ、どんな家に住んでるかぐらい。まさか、イギリス人は、こういうこと知らないってことはないだろうね。
    アメリカのどっかの州の下院議員も言ってたよ、補償額が二桁足りないんじゃないかってね。そりゃそうだろう。これから何年間、メキシコ湾は死の海であり続けるかわかんないんだから。怒って当たり前
    なのはアメリカ人の方なんだ。イギリスの石油会社のおかげで死にかかっているのはアメリカ人なんだから。
    でもねぇ、考えてみると、ここでの採掘を認めるためにBPがオバマに払ったカネっていうのは一体
    どのくらいなんだろう。アメリカの大統領になるにゃ、莫大なカネがかかるっていうから・・・・・

    オバマの次はヒラリーか?



    オバマ大統領の腹心ラーム・エマニュエル大統領首席補佐官が年内退任との報道。政権内での意見対立が原因との見方

    http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/northamerica/7837686/Rahm-Emanuel-expected-to-quit-White-House.html



     

    カレイドスコープ
    リンゼイ・ウィリアムス NWO 2010-2011の計画
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-155.html

    裏は金融のプロ

    彼らは金融のプロです。
    中国金融緩和政策は当面は世界経済にプラスの働きをもたらすのでしょう。。。
    http://jp.reuters.com/article/forexNews/idJPnTK040227920100621

    絵空事

    メキシコ湾の原油流出事故が起きてから、夏にメキシコ湾でメタンガス爆発があり、海底にエベレストがすっぽりと入る穴が開き・・・20メートルを越す大津波が起き・・・沿岸部が壊滅した。
    生き残った人々は北部のキャンプ地に移動していった。
    さらに、ハリケーンとともに黒い雨が降り注ぎ、アメリカ南部は植物が壊滅的に・・・
    それを始まりとするかのように地球のあらゆるところで大地震・噴火が勃発し・・・気候も異常になり、未だに大雨による洪水や大竜巻、が世界中で頻繁に発生している。
    局地的な干ばつも凄くて、砂漠化が進んでいる。
    交通インフラも金融もズタズタになってきた・・・
    秋には北半球では穀物が育たず、収穫も半減・・・いまのところは備蓄した食糧品・穀物でなんとか食いつないでいるが価格の上昇が凄い・・・食料はあと一年ももたないのでは・・・
    アメリカやヨーロッパ、中国、インドの大都市では飢餓による暴動で軍隊が出動するほどの内乱状態になってきている。
    東京や大阪など大都市も例外ではなく飢餓状態の人々が犯罪に走り出し、修羅場化している。
    我々はこの冬を越せるのだろうか・・・
    暖かな冬だが、日によっては異常高温と異常低温の日に苛まれている。

    2010.12.22
    西日本の地方都市より


    世界的に発生している=【豪雨災害】の多さは異常。 そして今までは、こその災害で何人が「死んだ?」という・・数の多さが脅威の度合いを表していたと思うけれども、これだけ異常災害が多く発生してくると、もう・・「人が死んだ数」で脅威度数を計っても【意味が無い】感じがする。

    その異常な数の多さからして、これからの脅威は、「 どこの国で? どこの地域で発生するのか?」という事が、脅威の度合いを知る為の・・「計測指数」になるのではないのだろうか。 その・・「脅威の発生指数」という意味では、ヨーロッパと中国の南部、北部の干ばつ、中南米に北米。 それらの地域はすでに→「 脅威の発生指数は、高いのは確実。 」・・だから次にも大きな災害が発生するとして、考えておくべきなのだと思いたい。 災害の脅威への関心はもう・・・死んだ人の数ではなくて、次にはいつ発生するのか?という「時間軸での脅威」なのではないのか? ・・・・しかし今の自然災害の巨大さからして、災害は防げないし、前もって政府は人々を助けられないのが現実のはず。


    ▲ブラジル北東部で洪水、1000人以上が行方不明
    2010年06月22日 13:34 発信地:ブラジリア/ブラジル

    【6月22日 AFP】 ブラジル北東部アラゴアス(Alagoas)州で、数日間続いた豪雨によって洪水が発生し、これまでに少なくとも39人が死亡した。死者数は今後大幅に増加する可能性があるという。同州知事が21日、明らかにした。

     アラゴアス州知事は地元国営通信アジェンシア・ブラジル(Agencia Brasil)に対し、「アラゴアス(州)では午後までに26人の死亡が確認され、1000人以上が行方不明だ」 「行方不明者が生存していることを祈っているが、海岸や川の土手に遺体が流れ着いているということで非常に懸念している」と語った。また同州では4万軒以上の住宅が濁流に流されたという。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2737048/5904130
    -------------------
    中国南部の豪雨、死者147人に
    2010年06月21日 15:15 発信地:北京/中国
    中国南部では今後も豪雨が降り続く見通しだという。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2736871/5900166

    フランス南部の鉄砲水、死者20人に ---( 写真9枚 )
    2010年06月17日 12:28 発信地:ドラギニャン/フランス
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2736340/5887697

    トルコ
    世俗主義を捨ててイスラム強国に変身?  --- 2010年06月21日(月)

     1世紀近くにわたって欧米への接近を続けてきたトルコが、その路線を変更しつつある。

     国連安全保障理事会のイランへの追加制裁決議で、予想されていたとおりトルコが反対票を投じた。 さらにエルドアン首相は6月8日、ボスポラス海峡の豪華ホテルでロシアのプーチン首相やシリアのアサド大統領をもてなした。 今年トルコが、中東やアジアの主要国首脳が参加するアジア相互協力信頼醸成会議の議長国になったからだ。

     イスラエル軍がパレスチナ自治区ガザに向かう支援船団を拿捕した事件で、トルコ政府はイスラエルを厳しく糾弾して国民の支持を集めている。「ガザ支援船に象徴される最近のトルコの外交姿勢がNATO諸国を動揺させている」と、米マサチューセッツ工科大学のフォティニ・クリスティア助教授(政治学)は言う。 「これまでトルコは世俗主義を前面に打ち出してきたが、今はかつてなくイスラム国としての立場を外交に投影している」 ・・・・・・
    http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/06/post-1377.php
    -------------------------

    ■ ノストラダムス_霊界大予言 --16章_教会の荒廃
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう▲百万の兵が  エジプトとビザソチウムに侵入する '本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

    ---「本物の蛇」とは何のことですか?
    ---ノストラダムス-人々は教会に起きた事件に 気を取られて原因究明につとめているが、▲本来目を離すべきでないのは 中東での事件なのだ。 --- とくにビザンチウムに侵攻している支配者は 要注意だ。

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    2010年に入り、ノストラダムスが予言している様に? ・・・・ バチカンの権威が落ちるニュースが大量に世界に配信されています。 更には、イスラエルを中心とした事件やロシアの中東接近などからして、中東で何かが起きる予感を起こさせる時代になったと思います。 ノストラダムスはその2つの事象を予言していた。 → 【バチカンの事件】、【中東の事件】。

    とすれば、それらに関係した予言での、別の出来事もそろそろ発生する時期になっているのではないのだろうかと? その別の出来事とは→ 予言の部分を最後の方にコピーします。 まずは最近の【バチカンの事件のニュース】から →

    ■バチカン前閣僚に汚職容疑 スキャンダル続き威信低下 ---2010.6.21

     イタリア検察当局は20日までに、ローマ法王庁(バチカン)の前閣僚で現ナポリ大司教のクレシェンツィオ・セペ枢機卿(67)に対し汚職容疑で捜査を開始した。同枢機卿は独立国家バチカンの高官として外交特権を持つが、バチカンは「捜査には全面協力する」との声明を発表した。

     バチカンは今年に入り、カトリック聖職者による未成年者への性的虐待問題で大揺れに揺れ、法王ベネディクト16世が虐待の被害者に謝罪、事態沈静化の兆しが出ていた。しかし、新たなスキャンダルの発覚で、さらなる威信の低下は避けられそうもない。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100621/erp1006211014002-n1.htm
    ----------------------------

    ■ ノストラダムス_霊界大予言 --16章_教会の荒廃
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

     ノストラダムス-「海に屈する教会」とはローマで生じる偶発事件のことだ。 この事件の過程で.カトリック教会の基礎は'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。

    ---これは中東の出来事と同時に起きるのですか?

     ノストラダムス-接近して発生するために二つの事件を結びつけて考える人々もいるが、実際の原因はそれぞれ別だ。 アラブ人は機敏に状況利用に乗り出すが、根本的原因を作ったのは彼らではなかった。 

    ヴアチカソ内部の制約が教会狙織崩壊の原因なのだ。--- 教会は再結集するが、この事件は打撃となり'完全に立ち直ることはできない。 後代からはこの事件こそ教会の終蔦の始まりだと、何世紀も繁栄してきた教会が崩壊した原因だと、見なされるだろう。

    ---もう少し詳しくわからないでしょうか? --- ノストラダムス-人為的事件が引き金となって自然災害が生じるのだ。 ---海に関係があるのですね? --- ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。
     
    空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、▼軍事力ではない。 --- エネルギーの力がふいにやってきて-- ▲物を溶かしはじめるのだ。

    この威力を作り出す正体が ▲人知を超えているため'人類はそれを自然災害と考えざるをえないのだ。
    --------------------------------------
    ※この部分の予言には、3つの事象が含まれています。 ①-バチカンの事件  ②-中東の事件  そして ③-海と空に≪異変が現れる≫としています。 → 空と海の異変? 海に発生する【異変の原因】には、人為的な事件が関わっていると受け取れるのだけれども、空から来る異変での原因の捕らえ方が難しいかもと。 宇宙からエネルギーが・・ふいに来る? 

    とすると? 妄想からでしか・・先の想像が浮かばないので、【妄想を働かせると】→ 海と空の≪異変の原因は人為的な事件≫だとしても、その≪事件≫とは、別々に起こされた=≪人為的事件≫なのではないのだろうか?

    空の異変に関係した事件とは=スイスで行われている・・LHCの実験+ノルウェー上空の怪光・・としての事件。が・・空からの異変を起こさせる原因になっているのではないのだろうか?

    では、海に関係した異変とは=ノストラダムスが予言として残している所からすると大きな事件のはず。 とすれば→▲今回の≪メキシコ湾沖の原油事故≫の事を指しているのではないのだろうか? 今回の原油事故も・・これからは、原油や原油を溶かす薬剤に含まれる【毒成分】により、人為的原因が元になっての・・自然災害に見え始めるはず。 毒が含まれている雨・・。 人間にも植物にも、動物にも異変が現れ始めるはず。 更には原油が海面に漂う結果・・異常な気象現象が現れ始めるのではないのだろうか?

    ▲その様な【妄想】をした場合、もしもその流れで実際に現象が現れ始めたと仮定をしたならば、今回の原油事故は、ノストラダムスが予言に残すくらいだから凄い様相を表してくると考えられる事。 そして近い内に、宇宙から未知のエネルギーが降り注ぎ始めて、どの様な物を溶かすのかは分からないけれども、驚く事件が発生して来るのではないのだろうか?

    ▲あるいは、宇宙からのエネルギーが降り注ぐのはもう少し後の場合も考えられるのかもと。 つまり第三次大戦が始まり、≪高高度核爆弾≫という兵器を【高層圏】で爆発をさせてしまい・・地球の電磁バリアを壊してしまう為に、宇宙のエネルギーがその壊れた≪電磁バリアの穴≫から侵入を始めて、物を溶かし始めるという考えも湧いて来るのだけれども。・・・いずれにしても、それらの事件が発生する時期はすでに近いのではないのでしょうか。

    ▲とりあえずは、直接的に理解が出来る事件=≪メキシコ湾沖の原油事故≫と ≪中東の事件≫に注目しておく以外にないのは、確かですが。

    [BP原油噴出事故:やはり そうだったのか?]  ---2010年6月22日 火曜日 公開

    ★トップキル対策(爆発防止弁に蓋をする作業)を諦めたのは、やはり それが爆発防止弁全体を倒壊させる可能性があったからのようです。 

    これを語るのはヒューストン大学のDon Van Nieuwenhuise地層学教授で、「BPトップ全員が、油井全体の崩壊を心配し出しており、現在の話題はこれに尽きている」と表現。「原油噴出を密封する事は油井全体をハンマーで叩いて、衝撃波を送るようなもので、このように油井システムは本当にデリケートなものなのです。」と語ったそうです。

    ★BP社のスポークスマンであるToby Odone氏は油井の下部の状態については、全く不明であり、ケーシングが破損しているのかどうかも不明だと言明。

    ★ヒューストン大学のDon Van Nieuwenhuise地層学教授は、更に「正規のケーシング用鋼管の予備在庫がなくなったので、BP社は、強度の弱い鋼管を使用した」とも指摘。
    ・・・・・
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/32347100.html

    予言??計画??




    この小説には、メキシコ湾での膨大なオイル流出汚染 が書かれています。それは地球全体に対するテロリスト行為でありDr.ジェシグリムという石油専門家・顧問によって仕組まれたもの、として描かれています。発生から数か月後には、全ての大洋が、オイルの膜で覆われてしまい... 雨が全く降らなくなる、という話です。

    メイリンク (Meyrink)は、ヘルメスの黄金の夜明けの法( the Hermetic Order of the Golden Dawn )のメンバーであり、明らかにオカルト(隠された教義)とのつながりが見られます。彼がこの小説を書いたのは、この事件が未来に起こるのを見てしまったからなのでしょうか?そんなことに思いを馳せてしまいます。

    http://www.amazon.com/Petroleum-Prophecy-Gustav-Meyrink/dp/B000J5RIRE




    海の死:アラビア半島の紅海でも壊滅的な原油流出が発生
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154041226.html

    タイ東北部で原因不明の鳥の大量死  ---2010年06月21日

    ピサヌローク県で、原因不明の鳥の大量死が起きており、コントロールすることができないでいる。 農家によると、現在は干ばつ中であるために、水田に水を貯めている間にカモ(アヒル)を放すのだが、戻った後に小屋で少しずつカモが死んでいくという。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154004212.html

    中国:晴天の中を巨大な氷の固まりが空から落ちてきた  ---2010年06月22日

    空から降ってきた巨大な雹が大きな音と共に屋根を壊す
    河北青年デイリーニュースは6月14日の午前5時、河北省滄州市で、天候状況とは関係のない巨大な雹が突然降ってきたと報じた。

    偶然にも、6月5日の午前8時40分に、 豊寧郡の市や町に「同時に3カ所に同時に3つ」の巨大な雹を降らしたが、その時にも空に雲はなかった。

    これらの氷は何なのか? --- 隕石氷なのか? --- 現在、豊寧県は北京天文台の専門家にこの「氷の日」に起きたことの継続的な分析を依頼している。

    村では突然の氷の屋根への強襲
    6月14日午前5時、河北省滄州市任丘市にあるこの村の住人の劉氏一家は突然の大きな衝撃で目が覚めた。劉氏の妻は「地震かと思い、すぐ外に出た」と語る。

    そして、家の外に出てさらに驚いた。屋根の上のパラボラアンテナが壊されているのだ。劉氏の妻が屋根に上ると、そこに開いている50センチ程度の穴を見つけたのだった。そこには最大で67センチの深さの穴が開いていた。

    村人たちによると、当時は、風もなく、雲もなかったという。 劉氏の妻はこれはただ事ではないと思い、地元の気象局に連絡した。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154044156.html
    ------------------
    ※ノストラダムスが予言している前兆?
     宇宙からフイに、エネルギーがやって来てものを溶かすとする予言の前兆なのだろうか?

    タイの記録的な干ばつによりアジアでコメ不足の危機  ---2010年06月22日

    この20年間で最悪の干ばつを経験するタイはコメ生産の大量削減へ
    世界最大のコメの輸出国であるタイは、過去20年間を通して最も深刻な干ばつに陥っており、貯水池の貯水量やコメの生産に大きな影響を与えている。コメの生産に関しては、今四半期の生産を実質的に削減する予定だという。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154056040.html

    絵空事2

    ・・・なんとか冬をしのぎ、生きながらえている。
    しかし人々は様々な伝染病にかかりだしている。
    この先、どうなるのか考えると恐ろしい。
    日本国内も地球の天変地異により、農産物の自然栽培は壊滅的になってきた。
    植物は不思議なもので生命力がある。環境の変化にともなって、シダ類とか苔類・菌類が異常繁殖してきている。
    海の中も藻類が異常発生している。小さな湾は一面が不気味な赤褐色と緑色に覆われている有様だ。
    魚も漁獲量が激減してきている。
    また、特質すべき生態系の変化が起きてきている。
    それは昆虫の異常発生である。
    一部の学者たちは、この昆虫をこれからの食料品として活用する研究にはいりだした。
    栄養学的には最高の食品らしい・・・・

    2011.4.23
    西日本の地方都市より

    こんなのあったよ。

    こんな情報があったから訳しておくれ!

    U.S. Military Plays Its Hand
    Proceed with Revolutionary Mode

    We can now also reveal that the U.S. Military has been working directly with patriotic elements of the FBI (Federal Bureau of Investigation), along with U.S. Treasury agents, in intercepting communications and emails originating from the U.S. State Department that link criminal elements in and out of the U.S. government in planning a July 4th "FALSE FLAG" terrorist attack that would occur somewhere near Lansing, Michigan utilizing Afghan military pilots that have been currently training on U.S. soil on air bases in Texas and Alabama.

    最近の超深度油層原油採掘増加を懸念している

    「アラビアでも 、#349ImpcA」さん投稿の「アラビア半島の紅海でも壊滅的な原油流出が発生」 でもロシアの技術を導入して超深度油層からの原油採掘を行っているのでしょうかね。これらの事故は、陰謀論や責任論とは無縁だと思いますが、超深度油層からの原油採掘が危険な事であると言う認識が無いまま、今後増えると思われます。

    高緯度域の陸上での超深度原油採掘と低緯度での海上での超深度原油採掘では、油層上部の地殻の厚みも油層下面と上部マントル層との距離も格段に異なり、海底下では超深度原油層の下面の地殻が破断して超深度原油層上部の海底面の地殻も破断すると言う深刻な事態になる事も懸念されます。海底面の薄い超深度油層上部の破断した地殻の修復は困難だからです。しかも、低緯度域でこのような事が増えるのは困ったものです。

    ヤスさんご紹介のビリー・マイヤー予言5の「原油や天然ガスなどの資源の過剰採掘超深度油層からの採掘の事を言っているのでしょうか?)→地球内部の地殻に空洞の地帯を作り出す→地球の重心が移動する→地球内部の地殻運動が不自然に変化する→これにより地殻構造が大きく変化する→巨大地震や異常気象、そして火山噴火などの多発」の内容、、、、、が現実になる懸念があります。。。。採掘技術だけ進歩して、、、原油生成原理や地殻やその下の上部マントル層の性質と構造を知らない、、、困ったものですね(笑)。

    中東に熱波襲来=砂漠では80度の恐れも  ---6月23日  時事通信

     【カイロ時事】 中東諸国に熱波が襲来し、イラクで最高気温54度に達するなど記録的な暑さとなっている。 アラブ首長国連邦(UAE)のガルフ・ニューズ紙などによると、ここ数日の間にバーレーンで46度、オマーンで47.5度を記録した。

     サウジ紙は、今週中に砂漠地帯で80度に達する可能性があるとの気象予報士の話を伝えた。
     産油国クウェートでは、電力消費に供給が追いつかずに時限停電に発展。 政府は午前7時半から午後2時半までの就労時間を午前7時から正午までに短縮することを決め、議会もこれを承認した。バーレーンの病院では熱射病による患者が増えているという。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000028-jij-int

    これでも読んで目を覚ませ!

    ・未来から来た預言者

     自分は未来からやって来た未来人だと名乗る人間が現れた。
     もちろん、そういうのはよくある与太話だから、いつもの僕なら、関心なんか示さなかっただろうと思う。でも、その時は少し事情が違った。
     その未来人は僕の近所に住んでいて、しかも、世間話を交わすくらいの、軽い知り合いでもあったからだ。
     断っておくけど、その人はいわゆる電波系では決してない。どちらかというと理知的な印象を受け、実際知識もかなり豊富だ。
     人は簡単には分からない?
     それもあるかもしれない。けど、僕はまだちょっと気にかかっていた。何かがありそうだ、と。
     世間でその彼が話題になったのは、いくつかの事件を彼が言い当てた事が切っ掛けだった。例えば、アメリカのサブプライム問題の発生、そして中国のチベット問題。
     更に、彼がこれから先の未来に悲惨な展開が待っていると言い、その回避方法が存在すると主張すると、一気に注目を集めた。
     彼は言う。
     「このままでは、地球温暖化やその他の地球規模の環境問題は悪化し続けます。また、経済問題も解決できません。
     悲惨な未来がやって来るでしょう。
     しかし、回避する方法はあります。情報技術を活かし、流通体制の無駄を省いてください。もちろん、今までも行ってきたかもしれませんが、充分ではありません。まだまだ省ける余地はあります。すると、物流に対するコストを下げる事が可能になります。
     運送や、それに関わる労働力ですね。
     すると、二酸化炭素の発生をその分抑えられ、労働力も余る事になります。その余った労働力を、炭素の固定や省エネルギー、新エネルギーの生産などに用いれば、経済活性化によって、環境問題を改善できます。
     それによって、税収が増加すれば、財政赤字問題も改善していくでしょう。もちろん、労働力を余らせれば、それを医療福祉分野に割く事も可能になります」
     真偽はもちろん疑われたけど、言っている事は理に適っている。いくつかの国が彼の提案する方法を受け入れ、そしてそれが成功すると、彼のカリスマ性は揺るぎないものになってしまった。
     彼の言葉は予言ではなく、預言として扱われるようになってしまったのだ。だけど、ある時期になると、彼は自分はもう役には立たないとそう主張し始めた。
     「もうこの現実は、私の知っている未来とは、かなり異なる展開になっています。時代の流れが変わったのでしょう。私はもう、この今の社会において一般の人となんら変わらない。未来を知る人間ではなくなってしまった」
     つまり、未来が変わったから、未来人の自分には、もう未来を予言する力はないと言っているのだ。ただし、それでも世間の熱は治まらなかったのだけど。

     僕は、もう彼に会う事はないだろうと考えていた。彼は有名人だし、僕はただの一般人だ。しかし、偶然ってのはあるもんで、僕は彼と公園で出会ってしまったんだ。
     変装していたけど、僕は彼だと直ぐに分かった。
     「やぁ そんな変装くらいじゃ、簡単に分かっちゃうと思うよ」
     僕が公園のベンチに座っている彼にそう話しかけると、彼は苦笑した。
     「いや、もう堪らなくてさ。公園に気軽に散歩くらいしたいもんさ。あんな嘘を簡単に信じちゃって… 本当に、世間の人達ってのは困ったもんさ」
     「嘘? やっぱり、嘘だったのか? 未来から来たってのは」
     「嘘だよ。まさか、君まで僕が未来からやって来たなんて信じていた訳じゃないのだろう?」
     僕はちょっと迷うとこう答えた。
     「まぁねぇ。でも、正直に告白すると、どうやって君が未来を予言したのかは全く分かっていないのだけど」
     すると、彼は軽く笑った。
     「アハハハ。
     実は、僕は未来を予言なんかしちゃいないんだよ。アメリカのサブプライム問題は、少し経済を知っているならほとんどの人がその存在を知っていた。分からないのは爆発する時期だけ。それも、大まかにならば予測は可能だ。当たったのは運が良かったけど。
     チベットの問題はね、実は僕はその単語すら発していない。何らかの民族紛争の類が起こるだろうと言っただけさ。経済問題は様々な問題を引き起こすんだよ。サブプライム問題が爆発すれば、当然その影響で、民俗紛争だって酷くなる。
     つまり、僕は十分に予測可能な事を予測しただけなんだ。少し当てれば、後はあれこれと騒ぎ立てる連中が、勝手に誇大宣伝してくれる…… まぁ、そういう理屈だね」
     僕はその彼の説明を聞くと、驚いてこう尋ねた。
     「そんな事を告白してしまっていいの? もしも、誰かにばれたら」
     「その心配はないと思うよ。もう、僕本人が実は嘘でしたって言っても、信じ続ける人は信じ続けるさ。疑う人は疑い続けるだろうけど。何しろ、人間は信じたがる現実を信じる生き物だからね。こういったオカルト的なものを人は信じたがるんだ。“未知”ってものに弱いのだな。惹かれてしまう。そして畏れ、怖れもする。僕が普通の人になれるのは、一体いつになるのやら……」
     彼は少し疲れた顔をしていた。彼の話し方や態度から、僕は彼がこういった事態に陥る事を予想していたのじゃないかと感じた。だから、疑問に思ったんだ。
     「どうして、そんな嘘を言ったのだい?」
     すると、彼はあっさりとこう返した。
     「人が愚かだからさ」
     「愚かだから?」
     「そう。単に理屈を言うだけだったら、多分、僕の話なんか誰も聞かない。例え、それで多くの問題を解決できてもね。でも“未来人”なんてものをそこに振ってやると、いきなり反応をし始めるんだ。
     先にも言ったろう?
     人は“未知”に弱いんだ。それを畏怖する生き物だよ。だから、宗教と政治は昔から深い関係にあった。
     同じ言葉でも、普通の人間から発せられれば“ただの理屈”で、未知なる存在から発せられれば“預言”になる。
     まぁ、そういう話だね」

    これでも読んで目を覚ませ!




    多国籍企業グループが国家を統治する時代

    仮に大衆心理と国際政治を理解し、自国民を愛する政治家がいたとして、今の社会を良くしようと思ったとすれば、どのような方法があるだろうか? 残念ながら私には、ヒトラーが行った手法以外に思いつかない。大衆には、自分で物事を考える能力がなく、マインドコントロールされる存在でしかありえないならば、国際ネットワークとは反対方向にマインドコントロールするしかないのである。そして、マスコミを掌握して民主的な手続きで政治権力を奪取するしかないだろう。

    つまり、どうしても理想の政治家を求めるなら、私の想像力では、ヒトラー以上の人物は想像できない。ヒトラーは、世界史上最後の本物の「政治家」だったのかもしれない。

    だが、その結果の歴史はご存知の通りであり、ヒトラーが理想と思っているわけではない。「どんな政治家なら理想的なのか?」という問いに対する私の答は、「理想の政治家など存在しない」である。

    「理想の政治家」を求める心理は「依存心」である。「自由」を連呼しながら、本当に自由を求めている人は、ほとんどいない。自由よりも安定した生活が好きな人が圧倒的に多い。そして安定した生活を与えてもらいつつ、自由も楽しみたいなどという厚かましい発想をする。そんな素晴らしい環境を与えてくれるリーダー(政治家)を求める。与えてくれなければ不平を言い、「改革してほしい」と別の人に頼む。

    そうした人間が多い限り(そのような人間が撲滅されるまで)、まだまだ惨事は続く。そうした依存心の強い人間があまりに多いと、次の文明ステージに移行できないのだ。そういう意味ではビル・ゲイツも良い仕事をしているし、世界各地で石油流出同時テロをして人間を駆逐するのも大事なことなのである。

    どんな政治家なら理想的なのか?

    http://tamekiyo.com/documents/original/20100623.html




    メタンガス蔓延

    事実として、メタンガスが蔓延しだしているメキシコ湾原油流出海域
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154226554.html

    中東TODAY  ----2010年06月23日
    帰国報告

    6月13日から21日にかけてトルコを訪問し、二つの国際会議と3つの講演をしてきました。 その報告は順次行うつもりです。 一番トルコに行って感じることは、▲日本が老人社会になって活力が感じられないのに対し、トルコは国全体に元気を感じることです。

    しかし老人社会と言っても、▲日本社会には正義とか公正とか冷静な判断、社会に対する奉仕の精神といった、大人が本来持つべき感覚が、極めて劣っていることです。 わがままな老人になった社会、という印象を受けます。 それを少しでも変えていくには、外国を冷静に見る目を持って、日本人に旅行をして欲しいということです
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    最近気付いた。
    米軍が開発を続けてきたADSなどの非殺人兵器は、アフガンやイラクで使われるのが最終目的ではなく、将来発生するであろうアメリカ国内の暴徒への使用を目的に作られたのではないだろうか。
    気付いた時は寒気がした。

    イスラエルはコーカサスの基地からイラン攻撃をする  --- ◆6月23日
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/396/

     イスラエルはトルコとの関係が悪化したため、グルジアからのイラン攻撃というシナリオが頓挫しかねないという。 グルジアとイスラエルとの特殊な関係から、イラン攻撃の前進基地と想定されていたグルジアらしいのだが、その作戦が微妙な段階になってきているという。

     サウジの領空を通過させてもらってイラン攻撃というのは、イスラエルが出した偽情報だという。 グルジアを利用するという本音の方を隠すためだというわけだ。グルジアと隣のアゼルバイジャンが協力しているから、イスラエルはイラン攻撃は可能だ。 それをみて、ロシアがイランに対し、S300ミサイル防衛システムを供給する可能性が高まったかもしれない。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●イスラエルはコーカサスの基地からイラン攻撃をする --- トルコ空域回廊
    http://www.veteranstoday.com/2010/06/18/gordon-duff-israel-planned-iran-attack-from-caucasus-base/

    一週間前、イスラエルはサウジアラビアからイラン攻撃のため、その領空を使用する許可を受け取ったことをプレスに洩らした。 サウジはその件を即座に否定した。 イスラエル側のこの操作は、イランの北の国境に近いグルジア経由で攻撃するという、イスラエルの本当の計画を隠蔽するためのものである。 --- しかしながら、公海上でのトルコの自由船団に対する襲撃の反応に対する判断ミスでトルコとの関係が悪化したため、この作戦はできなくなったかもしれない。
    ・・・・・・・・・

    ※グルジアの場所 ↓
    グルジア--- http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%82%A2

    >U.S. Military Plays Its Hand

    転載するときはソースのURLも載せていただけるとありがたいです…一部なのか全文かの判断が付きませんので。

    ttp://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=176276

    転載された文は真ん中よりちょっと上の方です。
    最近のテロは外国人だけでなく、今年に入ってNYであったような◯◯出身の米国籍(しかも居住歴が長い)、
    のような人が犯人だったりするので、未然に防ぐための捜査もなかなか難しいと思います。 

    NYテロ未遂事件
    ttp://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/600/48700.html


    米とイスラエルの艦隊がスエズを通って紅海に入っていることはすでに報じられているが、イスラエル空軍がサウジ基地に機材を降ろしているという。また、米はイランの北西に隣接するアゼルバイジャンに部隊を集結させている。

    http://www.israelnationalnews.com/News/News.aspx/138231

    BPの原油流出防止システム故障、一時流出拡大
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2737398/5908578




    ニュートンの予言
    http://intec-j.seesaa.net/category/7756374-1.html

    ――――――――――――――――――
     英国の数学者・物理学者アイザック・ニュートン(1642~
     1727)は「早ければ2060年に世界の終末が来る」と直
     筆文書に予言していた。旧約聖書を「解読」した結果といい、
     万有引力の発見などで知られる天才が宗教に強い関心を持って
     いたことを示す証拠として注目される。    ――AP通信
    ―――――――――――――――――

    アイザック・ニュートン著
     『2つの聖句の著しい変造に関する歴史的記述』(1754)
    ――――――――――――――――――
     実はニュートンは、聖書の研究を実に50年以上かけてやっていたのです。そしてそれを4500ページにも及ぶ文書にまとめ「秘密文書」として保管していたのです。記述された時期は1700年代の初頭と考えられます。

     なぜ、秘密文書にしたかですが、それは英国国教会の追及を逃れるためです。その文書はポーツマツ伯爵の邸宅に220年間も秘匿されていたのです。 ところが、この文書が1936年にロンドンのオークションで落札され、はじめてその存在がわかったのです。 現在この文書はヘブライ大学図書館が保管しており、2007年6月から公開が許されているのです。
    ――――――――――――――――――

    原油回収装置を故障で取り外し 再び無制限に噴出(06/24 10:30)

    <記事>沿岸警備隊によると、23日朝、温水パイプを通じて天然ガスが逆流しているのが見つかり、爆発の危険があるとし・・・
    ◆メタンガス爆発が起きる可能性が高いと感じます。そうなると悪夢が現実に・・・BPそれだけは勘弁してね!!
    http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/200624013.html

    YouTube で話題のルイジアナの「油雨」動画とコメント

    ルイジアナに石油の雨?『黒い雨』???
    だったらやばいが・・・・
    まだ、少し早い気がする。・・・ハリケーンのときが要注意!!
    ・・・記事中の写真は単なる車のオイル漏れって個人的には思うのだが。。。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154339143.html

    フランスと中国の自然災害
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message37.htm

    止まらない原油流出 ①
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message38.htm

    みつかった。
    第9サイクルのエネルギーと一体になるために、その準備として2010年7月17日から18日にかけてのコンシャス・コンバージェンスという祝福の儀式に参加することをお勧めする。
    もうすぐだね。

    [BP原油噴出事故: エクソンの前の会長の話]

    <エクソンの前の会長の話の要旨>
    爆発で地層を押し込んで密封するアイデアもあるが、非常に微妙な話で、
    もし地層が岩塩層で固い場合等は、亀裂を多数作るだけだ・・・
    ・・・各種のデータを見る限り、爆発防止弁などの油井の構造物は徐々に崩壊しているようなので
    もう100%全開状態になり、そうなると、半永久的に噴出は続くだろう。
    国民が見ているのは現在は薄い油膜だが、それは分散剤で そうなっているだけで、その内に
    球状の固まったオイルボールが大量に姿を現すだろう。
    http://blogs.yahoo.co.jp/goldrush21japanbranch/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=1

    【フォトニュース】
    暴雨にも負けず、洪水にも負けず=江西省・記録的な水害を生きる人々

     暴雨にも負けず、洪水にも負けず。自然の猛威の前では人間は無力、
    それでも懸命に生きていく人々。
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/06/html/d11001.html

    アメリカは崩壊から消滅に向かう!


    アメリカは崩壊から消滅に向かう!

    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-151.html

    ジーン・ウール

    http://www2.tokai.or.jp/shaga/atorantis/sub8.htm

    アルバロンガの言葉は、テレパシーで直接ジーン・ウールの心に話しかけてきました。

    「人間は心の中で思ったことを、顔には出さないでいることが、今は可能だろう。ところが万人の万人の戦いの後にやってくる時空では不可能になるのだ。」
    「どうしてなのでしょうか。」
    「万人の万人による戦いののちに、二種類の人間が存在することになる。悪人は悪人のしるしを額に書き込まれることになり、善人は善人のしるしを額に書き込まれることになるのだ。」

    驚いてジーン・ウールは地上を見ました。
    そこには確かに二つの人種が存在していました。ある朝突然に、人間の姿は人間の心の似姿として現れました。まるで人間の身体がゴムで出来ていて、夜のうちにゴムの身体から空気を抜き取ったかのようでした。すると、このゴム製の身体は縮んで、人間は動物の形姿となってしまうのです。このゴム製の人体のなかに内的な魂の力があって、この魂の力がゴムの身体に人間の形姿を与えていたのだが、人間が大事なある時期に眠っている状態が続くと、天使が人間の睡眠中、仕事を始めるのです。
    結局、人間は自分で作り上げたものだけを所有するのです。

    アルバロンガは語ります。
    「宇宙では、人間が自由を習得することはない。自由とは、地上での人生を過ごす間に習得するものだ。しかも、人間が自由を習得できるのは、地球上でのある特定の時期だけなのだよ。」
    その大事な時期に、目覚めていないで眠っていると、後に大変なことになるのだと、アルバロンガは語りました。
    「大事な時期って、なんですか?」
    ジーン・ウールは、不思議に思いました。

    アルバロンガは、語りました。
    「ある霊的な存在達が、人間を通して進化できるのは、人間が共に進化の道を歩むからなのだ。霊的な認識、高邁な思想、友愛の精神、それらを求めないで、世界で起こっていることに興味を抱かず、気にもせず、無関心で、日々成り行きにまかせて生きていると、たとえ救世主と同じ時代に生まれあわせても気づかず、寝過ごして重要な機会を逃してしまうのだ。」
    「どうして、気がついてくれないのでしょうか?」
    ジーン・ウールは、とても悲しく思いました。
    「それは、人間がある時期から眠っているからだ。」
    「眠っている?」
    「ジーン・ウールよ。今人間は、やっと進化の中心点を過ぎたばかりだ。しかし人間はアトランティス時代の中心点から眠っているのだ。それは太古の霊視力がなくなったからだ。人間は世界を見ていない。『見る』というのは、世界の内面までを見通すことなのだからね。人間は闇の時代を生きている。闇の時代は、人間が物質的世界にだけまなざしを向けて、その背後にある霊的な世界を見ない時代ということだ。」
    「気がつかないでいると、その人間はどうなるのでしょうか。」
    ジーン・ウールは不安になって聞きました。

    「もう時間はない。そのために天使達がある仕事をしているのだ。天使が人間のなかに未来の理想を呼び起こそうとしている。天使達は人間の睡眠中に人間の霊的な部分にあるヴイジョンをつくっている。そのヴィジョンとは「将来自分のかたわらにいる人が幸せでなかったら、いかなる人間も心安らかに幸せを享受してはならない」というものだ。しかし、人間が目覚めず眠っていると、天使がある時仕事を始め、人間の体の中にあるものが産み出されるのだ。そして朝目覚めたときにそれを見いだすのだ。」

    それは、額、顔つきにその人が善人か悪人かが書き込まれるというのです。魂の内奥が顔に表れるのです。体全体が魂のなかに生きるものの模像となるのです。良い衝動を発展させたか、悪しき衝動を発展させたかが、額に書き込まれるのだとアルバロンガは言いました。

    アメリカ市民たちの間で広がるメキシコ湾沿岸からの緊急避難の噂

    メキシコ湾沿岸からの緊急避難が差し迫った???

    ◆6月23日のワシントンポスト紙の記事では、上院議員のマット・シモンズが「2000万人の人々が湾岸沿いから避難するべきだ」と語ったと報じられている。

    ◆6月13日付けのインフォウォーズのメキシコ湾沿岸からの緊急避難という記事ではその可能性について論じている。これらの緊急避難は、今度のハリケーンの後に実施されるのかもしれない。

    ◆退職したカンザス・ハイウェイのパトロール官、グレッグ・エヴェンソンは、3000万人から4000万人が、メキシコ湾の海岸線(内陸の少なくとも200マイル=約320キロ以内)から遠くに避難する必要があると見積もっている。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/154510346.html

    お天気コーナー
    http://tenki.jp/satellite/world

    ≪北アメリカ≫を選ぶと、北アメリカの天気が詳しく分かる。 現在、ハリケーンがメキシコ湾に近づいている事がハッキリと分かります。

    同じ材質の刀は同じ性質の刀なのか?

    トンデモ科学理論なので、まだこの話をすべきではないと考えていたのですが、、ヤスさんスイマセン。

     刀は同じ材質であっても、焼入れ・焼きなまし・叩き・伸ばしなどによってその性質は異なり、刀が刃毀れするほど硬いのか、曲がってしまうほどなまくらなのか違いがあります。同じ材質でも同じ性能(硬さ・剛性・粘性・弾性)ではありません。さらに、刀の肉厚(単純に刀の厚さ)で、その強さも変わってきます。同じ材質の物でも性質は同じではない事をご理解下さい。

     陸上の地殻は西洋の剣あるいは盾のようです(切れ味は悪いが剛性がある)。しかし、海底の地殻は日本の刀のようだと思っております(良く切れるが、刃毀れする)。

     私は近い将来に地球に起きる変動はプルームテクトニクスで考えられているようなゆっくりとしたマントルや地殻の上下動(もちろんマントル対流はあると思っております)では説明のつかない、急激な「大陸浮上・沈下説」を考えております。その始まりは、海底の地殻の劣化・破断で(海底の地殻は構造上、薄くても圧シールド能力と熱シールド能力は陸上の地殻と殆ど同じですが、、、薄いため、硬さはあっても剛性が低く破断し易い)始まり、海底からマントルの吹き出しが起こり、新大陸が構成され、その後に、新大陸近くの旧大陸下の地殻の下のマントル圧が低下して、マントルの乖離性爆発を起こして大陸が沈むのだと考えるわけです。海底からの新大陸浮上と旧大陸の沈下は、地球のマントルの総量は変化しないため補償現象が成り立ち、概ね地殻変動前の地球表面の陸上面積と海上面積は変わらないだろうと考えるわけです。そして、これらの現象は地球の物理的地軸移動に前後して起きる変動であろうと考えております。

     今回、結局、私が、言いたかった事は「地殻の変化は海側から始まる」と言う順序です。そして、海底から浮上した新大陸は沈みません。新しい地殻構造出来ているからです。新大陸が出来た時、多くの動物や植物は何も考えずに集まってきます。しかし人間は、今いる旧大陸が沈むまでその新大陸に行こうとはしないでしょう。人間には本当に地球の変化に適応していこうと言う知恵があるのだろうか?と疑問に思うことが最近は多くなってきました(笑)。(この投稿文は問題があればいつでも削除いたします。)

    日本には、【 日月神示 】という予言があります。 しかし話題的には盛り上がりません。 盛り上がらない理由は分かりません。 しかし考えると、「 世界が一つになって日本に攻めて来る理由が分からないので、日月神示は今一、盛り上がりが不足しているのかも知れません。」

    それは別として、ノストラダムス予言の内容を探っていた時にふと・・・・ 日月神示のその部分=世界が一つになって攻めて来るとしたところの=理由が分かった様な気がしました。 その理由をこれから書きます。 先に、日月神示の部分を書いて、その次にノストラダムスの予言での部分を2つほど書きます。
          ↓

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相....... 1993年刊
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

    ●日本の立て替えについては、シベリア方面から外国の軍隊が、突然に攻め入ってくることが 記されている。 この外国軍は、「北」からやってくる。 そして、北海道、三陸を通り、 なだれの如く押し寄せて、日本列島を占領する。  さらに、首都・東京には核攻撃もあることがハッキリと示されている。
     
     このような大動乱により、日本の人口は3500万人になるという。 そして非道な殺戮が、 ある一定期間続き、残された因縁の身魂は再び原始の生活に還るとある。  続いて世界の立て替えが始まるが、この神歌によれば、空から流星が降ってくるのだという。

    ●『日月神示』には、日本の二度目の立て替えは、▲世界が一つになって日本潰しにかかることによって 起こること、そしてその企みは、国民の知らぬ間に水面下で進み、アッと言う間に 現出することがハッキリと示されている。
    ------------------------------

    ■ノストラダムス_霊界大予言   第十三章  ▲大変動の時代
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042663369.html

    大地が乾き多くの人が飢える

     土星と火星がともに火のように輝く年に、 空気はひどく乾き、長い流星。
     隠された火が原因となって大いなる場所が燃える 熟、干天、熱い風、
     戦争そして襲撃をともなって。      -----(第四巻六十七番)

    ノストラダムス・・・わたしは密かにこれを軽いた四行詩と呼んでいる。
    この事件はさほど遠い未来のことではない。 ---土星が火の官にあって太陽が火の官のなかに 移動してい-とき'聾星が現われる。 ---きわめて明るい'目につきやすい撃星だ。  だが'たぷん事前にはわからないだろう。 ---この彗星と時を同じくして深刻な地理的災害の時代がくる

    地震と火山噴火が起こりその影響で気象の仕組みが混乱し、▲大飢産と早魅が生じる。

    その結果意外にも、▲豊かで強力だと考えられている国々で社会的大変動が発生するのだ。  とくに西欧諸国は'一般通念に反して豊かでないことが露見してしまう。 そして'人々が早魅地帯を ▲脱出してまだ水があがって耕作可能な土地へ移動しょうとするために▲'市民同士の衝突や暴動が 起こり'それらの諸国は分裂する。 ひじょうに▲衝撃的時代になるだろう。 大飢笹と早魅によるこの 社会的混乱はきわめて広範囲で生じるため ▲'世界各地で大変動が起きる。
    ------------------------------------

    ■ノストラダムス_霊界大予言 第十三章  ---- ▲大変動の時代
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042663369.html

     モルタラで地球が震え、 聖ジョージの錫の島は半ば没するが
     平和のまどろみに戦争が起こり イースターのおり寺院のなかに深淵が開く。
                            ------(第四巻三十一番)

    ノストラダムス-地球は、「平和のまどろみ」とあるとおり平和の期間が続いたあとに'大きな 自然災害に見舞われる。 激しい大地震が何度か発生するのだ。 その地質があまりに激しいため、 マントルから地殻まで裂け目が開き、熱い熔岩が噴き出す。

    とりわけ ▲めだつ大地襲からは大災害が生じる結果、それがさらに地震発生地帯のいたるところで 地震を発生させることになるのだ。 続発するこれらの地震はかなり大規模にわたって危険で あるた妙、いたるところで建物が倒壊する。

    大ブリテン島の半分は分断され'海中に没するだろう。  こうして天災が重なる結果、ほとんど間髪をおかずに ▲飢俵が始まり'人々は戦いを始めるだろう。  災害のあとに残される ▲地球の資源をめぐって戦争が起こるのだ。

    ▲いきわたるだけの食料がなくなり▲'飢えはじめつつある国の人々は▲余剰食料のある国々へ 向かって 行進しはじめる。

    インドや中国などの国々も地震で分断されるのは同じだが、▲多くの人口を抱えているため食料が充分にない。 そこで彼らは向きを変え、▲穀物畑の広がるロシアや東ヨーロッパに向かって 行進していくだろう。
    ----------------------------------

    その様にノストラダムス予言を見ると、その予言した時代の名前は= 大変動の時代となっていて、書かれている→ 【 世界の様子は=自然災害が多発をして、食料も 無くなり、飢えが始まっていて、食べ物を求めて民族の移動らしき事が書かれています。】

    2つ目の予言部分にも同じ様に→ 【 自然災害の凄さと、飢えの内容ばかり 】が書かれています。  とするとその予言している時代の【飢えた状態は、想像を超えた凄さなのでしよう。】 それだけ、その大変動という時代は、自然災害が多く、本当に食べ物が無くなるのでしよう。
    だとしたら書かれている様に、≪▲食べ物を求めて、民族移動が始まるのは当然なのでしょう。≫、、、、それだけ凄い状況の時代になるのでしよう。

    外国は国同士が隣接していて、海などという自然の防御壁は有りません。  だから紛争の時は、違う民族が入り混じる為に、暴動も凄いものになると書かれているものもあります。

    その他方、日本を見れば≪海は=自然の防御壁≫と同じ役目をするので、他国よりは、民族対立はなく、食べ物も節約して手に入れやすく、その大変動の時代でも特に物の奪い合いが酷くなるという状態では ないのかも知れません。---つまり、外国と比べると幾らかは安全であり、食べ物も有るとすれば、 外国の飢えた者達は、日本を目指すはずです。 食べ物を求めて。

    その状態を=外国が一つになって攻めて来ると表したのでは、ないのでしょうか。  外国が一つになって攻めて来る理由は、その≪食料を求めて・・・≫という以外に考えられない はずです。 その時代には食料が無くて民族の大移動らしき事が行われる時代とすれば、食料を求める為に日本に攻め込む以外に目的はないはずです。 

    ▲何回も繰り返して悪いですが、日月神示に書かれている所の=世界は一つになって日本に攻めて来るとは・・・・、日本に有る食料を 求めて攻め込んで来ると考えた方が一番・・理屈に合います。 食料を求める為に日本に攻めて来るとすれば、それはそれで説明が成り立つはずです。 そして、その様に世界規模で≪飢えが蔓延している時代では≫、日本に食料を求めて攻め込んで来ても当然と言えるのでは、ないのでしようか。
     

    日本に攻め込む理由・・の続きとして

    世界が一つになって「日本に攻め込む理由」はその様に、【食料を求めてであり】、ノストラダムスやヒトラー予言などからして、イギリス、ヨーロッパ、アメリカでさえも、国は荒廃をして人が住めなくなるので、【移住先としても、日本を目指す】のではないのでしようか。

    アメリカでは今回の原油事故での後遺症は、永遠に続く感じがします。 原油や散布される化学薬品からの【毒物】で、アメリカの食料生産は壊滅的になり、アメリカでさえも食料不足に陥るのではないでしようか。 そして【毒成分】によっても人が住めない地域が増えるのではないのでしようか。

    ノストラダムスの予言では、イギリスは大地震により幾らかは国が沈み込むらしき事が書かれています。 そして食料危機も発生すると。 更には今回のメキシコ湾での原油事故の被害は、アメリカと同じ様にヨーロッパさえも巻き込んで行くのではないのでしようか。 その様に考えた場合、イギリスやヨーロッパでさえも食料は無くなり、【雨に含まれる毒成分】により人が住めなくなるのではないのでしようか。 その様に考える場合、日本は外国から見れば、国の中に争いは少なく、食べ物も残っているとしたならば、食料を求めたり、住み着く為に日本を目指して来るのではないのでしようか。

    日本を、その様に=移住する場所や食べ物がある国として見る見方は、世界の見方であり、その他方の=北から攻め込む者とは、それこそ・・侵略・・征服・・占領を目的としての攻め込みであり、世界が攻め込むとする見方と違うと思うのです。 北から攻め込むもの=ロシアと仮定をした場合、ロシアの目的は「日本の征服であり、占領ん゛目的になるはず」。 それは、「世界征服の流れの中の一つとしての、占領と考えている」からだと思うのです。

    だからその時の、外国勢力が日本に攻め込む理由は、それぞれ違うところの目的により、日本に攻め込んで来るとして考えた方が良いのでは、ないのでしようか。 日本が占領されるとしているのは=人類の終末の間近だと書かれています。 天変地異が起きる前に占領をされるのだから。 つまり世界の様子も 「終末の間近なので」、凄い状況の中に在って、ノストラダムスが予言している様に大変な「食料危機」の中にあって、
    食べ物を探し求めている状況だと思うのです。 ただとすると、食料や住む場所を求める為に日本を目ざしても不思議ではない感じがします。

    だとして、その時には、日本はそれぞれ違う目的を持った外国の勢力に攻め込まれる・・と考えていた方が良いと思うのですが。

    単純に今の日本に世界が必要としている自然資源や食料などありませんよ、食料など以ての外でそのほとんどが輸入無くしてやっていけないゼヨ。

    世界が日本を占領する意味がわからないゼヨ。

    占領するには何か「得するもの」が必要で今の日本には何があると・・・

    申し訳ないがその予言は外れているゼヨ 「被害妄想」の類ゼヨ

    モスクワで異常高温

    ◆モスクワでは土曜日(6月26日)に気温は最高潮に達し、高温の記録を塗り替えた。最高気温は32.4度に達し、11年前に記録した高温記録を破った。
    ◆今年に入ってからインドでの50度の高温など、地球の気温もかなり危機的異常・・・今年は【異常高温・異常低温】が続くのか・・・
    ◆メキシコ湾原油流出問題も、現代文明が引き起こした地球的危機で、注視が必要だが・・・
    刻々と地球全体で起きてきている【異常気象】や【自然災害】の多発にも、しっかりと意識を向けて置くことが重要だと感じる・・・
    ◆日本のこの終末からの長雨も気にかかりますね。。。
    ◆終末現象って重なるときは、ほうんとうに色んな事象が重なって起きてくるものです。。。私たちの生活レベルでも運気が下ってるときって、おかしいくらいに悪いことが重なってきますよね。。。。その逆に運気が上がってるときは、おかしいくらいに良いことが重なってくる。。。
    ◆そういった意味で、異常気象などの自然災害や人災、天変地異的な現象が重なってくるほど、終末(現代文明の崩壊)が極まってきてきると言えるのでしょう。。。
    ◆この世に起こること(森羅万象)に【偶然】はない・・・仏教で言う【因果律】である。
    ◆こんなときは宇宙安定の原型(三の法則)である、六角形の神紋の神社(出雲神族系)に参るのもいいのかも^^;
    http://oka-jp.seesaa.net/article/154597315.html

    国際環境保護団体が沈黙



    国際環境保護団体が原油流出事件に沈黙する理由

    世界環境保護団体の歴代会長はBPなど石油資本だった
    グリンピースもBPの援助を受けていた
    http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-90c4.html

    世界中で情報規制が行われている中
    もっともメキシコ湾の状況を見られるアルジャジーラのテレビ

    AlJazeera:Fault Lines - In Deep Water: A Way of Life in Peril
    http://www.youtube.com/watch?v=Q4itfAVq19U&feature=player_embedded#



    おやおや

    こんなニュースもありますよ~。


    ケビン・コスナー、原油漏れと戦う(動画)-gizmodo-

    http://www.gizmodo.jp/2010/06/post_7233.html

    カトラ火山近況

    6月26日の新月を気にかけていたのですが・・・
    いまのところ大きな変化はないようす。。。
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/12.html

    メキシコ湾に熱帯暴風雨、原油回収作業に影響も
    2010年06月27日 13:00 発信地:ニューオーリンズ/米国

     【6月27日 AFP】 大西洋地域の2010年ハリケーンシーズンで最初の名前のついた熱帯暴風雨アレックス(Alex)が現地時間26日夜、中米のベリーズに上陸した。

     米国立ハリケーンセンター(National Hurricane Center、NHC)は米南部メキシコ湾(Gulf of Mexico)の原油流出現場を直撃する可能性は低いとみているが、強い風と波で原油回収作業に影響がでる恐れもある。

     NHCによるとアレックスは日本時間27日午後零時現在、最大風速約26メートルで、ベリーズの都市ベリーズシティ(Belize City)の北西約30キロの位置にあり、今後メキシコ湾南部に入り、勢力を強めると予想されている。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2737838/5921973
    -------------------------
     写真が一枚付いているけれども、その海の色を見ると、すでに【原油の色】。
    その原油の色になっている海を見ると、もう・・この地域の海は、、【 終わってしまった・・・・orz 】という感じを受ける。 海が終わるという事は、この地域にはもう人が住めないのかも知れないと・・・・・。

    今回のメキシコ湾原油流出事故はホピの7つめの予言ですよね。

    オオカミさんのストーリー画像や情報が知りたい方はコチラ!

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