2017-05

    やはりこの夏になにかあるのか?9

    6月10日

    明らかに激動の時代が迫っている。今回もなんとか更新できた。読者の方々には感謝する。

    本の出版のお知らせ

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書14の有料配信

    最新版 「予言解説書14」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは5月25日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻5号」の詳細な要約です。

    今回のレポートも前回同様危機迫る内容になっています。メキシコ湾で続いている原油流出事故の恐ろしいてん末が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今回のメルマガは、パレスチナのガザに援助物資を運んでいた民間団体の船、マヴィ・マルマラ号の襲撃を扱った。イスラエル軍から襲撃を受けたとき、マヴィ・マルマラ号はパレスチナ沖65キロの公海上を航行していた。公海上を航行する非武装の民間団体の船を襲撃し、9名もの死亡者を出したことでイスラエルには国際的な非難が集中し、イスラエルの国際的な孤立が続いている。

    しかし、イスラエルの孤立は一時的な状況ではなさそうである。これまでの同じような事件はとは大きく異なり、今回は中東の地政学的な転換の引き金となる事件であった。これを分析したストラトフォーなどの報告書を紹介した。

    また、今回の事件を思わせる「イスラエルの過ち」というキーワードがウェブボットの報告書に記述されていた。それがどのような記述だったのか詳しく紹介した。

    今回の記事

    今回は複数の話題を扱う。世界が次第に緊張しつつあるので、ちょっと毛色の変わった内容を紹介することにした。

    ひとつは、前回の記事で紹介した筆者のよき友人に見てもらった筆者の前世リーディングの結果である。非常に具体的なので読んでほしい。

    また、すでにメルマガでも紹介したが、イスラエル軍によるマヴィ・マルマラ号襲撃のストラトフォーの分析記事を解説する。

    さらに、財政破綻からEU諸国の国内の緊張が続いているが、これから何が起きる可能性があるのか確認する。

    ウェブボット報告書の最新版が出た。今回の報告書のポイントは原油流出事故の顛末である。最後に、これを少し紹介する。

    筆者の前世のリーディング

    前回は、筆者のよき友人(飲み友達)がはじめた前世リーディングのブログを紹介した。

    遠い記憶・前世からの約束

    私は以前に何回かその道のプロの方から前世を見てもらったことがある。リーディングされた内容は非常に納得の行くものであった。

    しかし、筆者の友人のリーディングは、これらの体験とは大きく異なっていた。内容が突出して具体的なのである。それは驚異的な水準に達しているともいってもよい。思い当たるふしがある内容であった。

    筆者の前世は、中国大陸に侵入した大日本帝国陸軍の若い大尉であった。以下がその具体的な描写である。メールや直接会って告げられた内容などをもとに、読み安くなるように再構成した。

    中国戦線の後の日本でのヤスさんをメージできない。大陸で戦死したようだ。場所はハルビン近郊。あまり寒い季節ではない。春なのだろう、何か木の花が咲いている。小さなピンクの花だ。

    帝国陸軍の将校なのに、とても心優しく穏健でハト派の軍人だった。内輪で何人もの中国人の命を救っていた。それが直接の理由ではないと思うが、上層部には良く思われていなかったため前線に行く部隊ではないにも関わらず、単身危険な部隊に配属されてしまったようだ。

    そこの激しい戦闘で命を落としたようだ。右胸を打ち抜かれ、ほとんど苦しむこともなく絶命している。銃弾を撃ったのは若い中国人の男性。恐らくまだ十代。軍人ではない。レジスタンスのような集団との戦闘だ。

    その時、ヤスさんは敵に銃口を向けなかった。不用意に立ち上がった所に着弾したようだ。弾を受けたのは右肩だ。ただ、銃弾が飛び交う中、武器も持たず突然と立ち上がったので、おそらくこれは覚悟の上の自殺だと思われる。

    でも、その時の人生は若くして戦死とはいえ後悔の無い人生だった。すぐに成仏したようだ。

    話が前後するが、どうも本来の部隊にいた時に思いを寄せる現地の中国人の女性がいたようだ。もしかしたらその女性、今生で関わりがある方かもしれない。その人もヤスさんのことを思っていたが、戦死されたことは知らずに一生を終えている。でも戦死したのではとの思いは持っていたようだ。

    ヤスさんのその時の実家は華族とか財閥とか、そういった名のある名家のようだった。記録も残っているかもしれない。

    ところで、その女性、とても聡明な人で、でも出しゃばることはなく、確固たる自分を持っている人でスラリとした印象。アルカイックな微笑みをたたえいた。多分、現世での妹さんだと思う。

    当時の名前「メイ~~」という文字が入っていたかもしれない。余談だが、この人は堅い食べ物が好きだったようだ。

    以上である。ところで、このリーディングを終えた直後、ある夜、寝際にある人物のイメージが強烈に浮かんだ。以下のイメージである。

    ある夜、寝ようと横になっていると目の前にある男性の姿が浮かんだ。直観的に「これは前世の自分だ」と思った。今よりもずっと痩せていて長身だった。30代くらいで若いのだが、目と輪郭がいまとよく似ている。浴衣を着て椅子に座っていた。名前が分かるとよいのだが、分かるだろうか?このイメージはただの幻想かもしれないが。

    イメージの人物は現在の自分とよく似ているが、目がとても悲しそうだったのが印象に残っている。

    これをメールで筆者の友人に送ったところ、おおよそ以下のような回答が来た。

    浴衣の男性。多分前世のご自分で間違いないと思う。中国戦線に赴任する直前のある日の夜のことだ。

    浴衣で椅子に腰掛けているのは机に向かって物書きをしているからだ。内容は「遺書」だ。

    家族に当てての内容だが、ヤスさんの行動は軍の中で目を付けられていることを薄々知っていた。赴任地からの手紙は必ず検閲にかかって届かないことが分かっていたようだ。

    一旦赴任したら生きて帰れないと感じていたようだ。覚悟はとうに出来ていると書かれている。

    また、死に際しての恐怖はないものの、戦争という不条理で人生を終わらせる無念さを綴っている。

    恐らく、その思いを自分を継ぐ家族に伝えたかったのだが、子供もいなかったので、その思いをいまヤスさん自身が思い起こしているのかもしれない。

    名前なのだが、今ひとつはっきりしない。ただ名前か名字の中に「平」という文字があるのを感じる。今はそれくらいだ。


    以上である。筆者にはこのリーディングは、非常に感慨深いものがあった。現在の筆者の好みや考え方、そしてこだわりなど多くのことがすっきりと説明がついた。

    筆者の友人は、このリーディングの能力を仕事の分野の一部にしようとしているようだ。比較的にリーズナブルな料金で見てくれると思う。興味のあるかたはぜひ体験するとよいだろう。

    リーディングの希望は下記フォームから申請するとよいようだ。

    遠い記憶・前世からの約束メールフォーム

    イスラエルの孤立

    日本ではほとんど報道されていないが、トルコの民間団体が派遣したマヴィ・マラマラ号のイスラエル軍による襲撃が大きな波紋を広げている。そのようなとき、CIA系のシンクタンク、ストラトフォーのCEOであるジョージ・フリードマンが、今回の事件に関する包括的な分析を発表した。すでにメルマガでは紹介したが、極めて重要な内容なのでブログにも掲載する。以下である。

    今回のイスラエル軍によるマヴィ・マルマラ号の襲撃は単純な事件ではない。当然、裏があることは間違いない。

    まずマヴィ・マルマラ号をチャーターした民間団体だが、これはトルコ政府の指示のもとで動いている団体である考えることができる。マヴィ・マルマラ号を中心とした今回のガザ援助の船団も、トルコ政府の全面的な協力のもとで組織されたものであろう。

    トルコは、中東の地域的な覇権国となる目標を掲げており、これを早期に実現するために今回の事件を引き起こしたきらいがある。

    これまでトルコはイスラエルとの協力関係を維持しており、特に軍事分野では密接に協力している。しかし一方、イスラエルとの関係が問題となり、他のアラブ諸国の信頼を得ることができず、これが原因で中東の覇権国となることができないでいる。

    今回、トルコは覇権国となるべく準備をするために、イスラエルとの関係を断ち切ることを決意したのだ。だが、イスラエルとは長い間の友好関係が存在する。トルコ軍とイスラエル軍とは協力関係にあり、トルコ政府がイスラエルとの関係を切ることを一方的に宣言した場合、軍などから猛反発があり、実行できないだろう。

    今回の事件は、イスラエルの軍事行動を誘い出すためにトルコ政府が蒔いた餌であると考えて間違いない。イスラエルはまんまと餌に食いつき、公海上でトルコ国旗と白旗を掲げて航行する民間団体の船を攻撃してしまったのである。これでトルコ政府は、国内の反対勢力をすべて黙らせてイスラエルとの関係を立ち切り、パレスチナの擁護者としてアピールできる。これが中東の地域覇権国となる条件だ。

    ここでイスラエルは絶対的に孤立する。アメリカはイラクに駐留する米軍の撤退に向け、トルコ軍への置き換えを行っているため、トルコの協力は不可欠である。EU諸国は今回の事件で盛り上がった反イスラエルの世論に押され、イスラエルと距離を取らざるを得なくなる。どの国にとっても、イスラエルの存在は不要な重荷に過ぎなくなりつつあるというのが現状なのだ。

    一方イスラエルは、アメリカやEU諸国、そしてトルコから孤立しては存続することさえできない。孤立という選択はイスラエルには存在しないのだ。

    こうした事実を考えると、今回のマヴィ・マルマラ号の船団による援助物資の輸送は実によく考え抜かれた作戦であったということができる。

    2008年12月25日から2009年1月17日にかけて、イスラエルはガザに侵攻し国際的な非難を浴びた。しかし、これはガザを実効支配するハマスによるイスラエル南部へのロケット攻撃がきっかけとなっていたので、国際的な非難に対し、イスラエルはハマスのテロ行為をたてに反論することができた。アメリカなどはイスラエルのこの論理を指示した。

    しかし、今回のマヴィ・マルマラ号の襲撃にイスラエルはまともな反論はできない。公海上の白旗を掲げる非武装の民間の船舶を一方的に攻撃し、死傷者を出したのである。これで国際世論は一気に転換し、イスラエルの嫌悪で結束するはずだ。

    この事件で、中東の地域覇権国としてのトルコの台頭と、イスラエルの孤立という方向に向けて舵が大きく切られたのだ。

    以上である。この事件でイスラエルはこれまでになく孤立し、トルコは地域覇権国としてこれから台頭する可能性は高い。中東の地政学的な配置転換が急速に進むことは間違いないだろう。


    しかし、イスラエルの孤立のさらに向こう側にあるものはなんであろうか?もしかしたたハルマゲドンか?

    高まるEU諸国の抗議運動

    ハンガリーの緊縮財政発表


    これも日本ではあまり報道されていないが、ギリシャに対するEU諸国の緊急支援にもかかわらず、EUの財政危機は深化し広まる可能性の方が大きくなっている。

    まず、6月4日、ユーロには参加していないハンガリーが財政赤字を削減するための緊縮財政の導入を発表し、財政危機はユーロ圏のみならず東ヨーロッパにも拡大しつつあることが露呈された。

    ギリシャの赤字の対GDP比は12%程度ある。これと比べると、ハンガリーは7~7.5%程度などではるかに低い。だが、ハンガリーの赤字が市場の大きな懸念となっているのは、ギリシャと同じように、ハンガリーもゴールドマンサックスなどの金融機関のアドバイスで経済統計をごまかし、赤字幅を3.8%程度としていたことであった。ちなみにギリシャは赤字幅を5.5%程度と発表していた。

    このような統計数値の偽造がバレたことで、市場の信頼を失い、国債の売りが進みパニックが起きかねない状況になっているのだ。今回ハンガリー政府は、緊縮財政の導入を早期に発表し、国債の格下げとそれに伴うパニック売りを回避しようとしたのである。

    むろん、緊縮財政の発表は社会保障費の削減など大きな負担を国民に強いることになるため、大規模な抗議運動が起こる可能性が大きくなっている。

    スペインの緊縮財政

    次の財政危機が懸念されているのがスペインである。スペインはユーロ圏では5番目の経済規模である。2004年に成立した社会民主的なサバテロ政権は、それまで20%を越えていた失業率対策として大きな財政出動をともなう景気刺激策を実施し、また社会保障の予算を増大させセイフティネットの強化を行った。そのため、財政は悪化し、ギリシャの3.5倍の赤字を抱えることになってしまった。

    これが原因で格付け会社はスペイン国債を格下げ、国債の債券価格の低落から予算の工面が難しくなるという、ギリシャと類似した状況が続いている。

    このような状況に対し、サバテロ政権は即座に対応しギリシャなみの緊縮財政を発表した。

    盛り上がる抗議運動

    むろん、このような緊縮財政の実施には国民は強く抵抗し、スペインやハンガリーのみならず大きな抵抗運動が起こっている。以下が今後予定されている抗議運動だ。

    6月8日
    スペイン、公務員ストライキ。全国ストは近いうちに実施

    6月10日
    ギリシャ、鉄道員スト

    6月11日
    フランス、SANEFハイウエイ会社スト

    6月16日
    ギリシャ、観光産業労働者の4日間スト

    6月18日
    フランス、SANEFハイウエイ会社第2次スト

    6月24日
    フランス、年金削減に反対する全国スト

    6月25日
    フランス、SANEFハイウエイ会社第3次スト

    6月30日
    ギリシャ、観光産業労働者スト

    イタリアとポルトガルの組み合いは全国ストライキが間近であると声明

    何度も書くが、こうした抗議運動が統制のとれたものであれば市場の影響も限定的に止まる。だが、こうした運動が予想を越えて暴徒化するか、または政権が崩壊するほど激しい抗議が行われた場合、市場のパニックが引き起こされることだろう。

    この夏からの変動

    すでに何度も紹介してきたが、この夏に大きな変動期に入るとの予測は多い。次が夏からの変動を予測しているものだ。

    ・コルマンインデックス 7月17日~18日から
    ・ウェブボット予測   7月8日から
    ・占星術        6月27日の月食から

    数日のずれはあるものの、多くの予測がこの夏から変動期に入るとしている。

    また、変動の内容に関しても多くの予測はほぼ一致している。それは、民衆が怒りを爆発させ、暴動や革命騒ぎが多発し、その中から新しい社会システムが誕生するというものである。

    ジョン・ホーグとリンダ・シュアマンの最新予測


    今回、ジョン・ホーグとリンダ・シュアマンが自らのサイトでその最新予測を公表した。基本的にこの夏からの変動を再確認する内容だが、見ておいたほうがよいだろう。

    ジョン・ホーグの予測

    まずジョン・ホーグの予測だ。ホーグはアメリカのノストラダムス研究の第一人者である。アメリカの予言やオカルトを特集した番組ではほぼかならずといってよいほどゲストとして出演する。ホーグのノストラダムスの解説書は100万部を越えるベストセラーにもなっている。

    ホーグの予測の手法はユニークである。ノストラダムスの四行詩の解釈は当然だが、ホーグはそれと占星術の豊富な知識を組み合わせて予測を行う。予測の的中率は極めて高い。ホーグの予測は知的水準が高く、このためもあってファンが非常に多いことでも有名だ。

    今回、ホーグはおおよそ以下のようなことを書いている。占星術の概念は難しいので詳述はしない。予測の結果だけを紹介する。

    天王星がおひつじ座に入る。これは非常に大きい変動がすぐに迫っていることを示唆している。

    前回これが起こったのは2008年11月であった。このときにオバマは大統領選挙に勝利し、「チェンジ」のスローガンとともに大統領に就任したのだ。まさにそれは「チェンジ」の始まりを告げるものだった。

    さらにそれ以前を見ると、1928年から33年の期間に起こっている。言うまでもないが、この期間に起こったあまりに大きな変動は、その後の歴史を根本的に変えることになった。1929年にはニューヨーク証券取引所の株価の大暴落から大恐慌が始まり、そして1933年にはドイツでヒットラー政権が誕生した。さらにこの時期にはソビエトでスターリンが台頭し、またアメリカではルーズベルトが大統領となった。その後、第2次世界大戦へとなだれ込む素地が作られたのがこの時期なのだ。

    6月の終わりから始まる変化は、1928年から33年の期間に匹敵した変動になるはずだ。

    また、オバマ大統領に関しては次のような興味深い予測を行っている。

    私は2007年にオバマが初めて登場したときから、彼は大統領になるべき人物だと思っていた。しかしそれは、2008年の選挙ではない。2012年の選挙での話だ。

    もちろんオバマは2008年の選挙に勝利する可能性は大きいだろうと私は思っていた。だが、彼は2008年に大統領になるべき人物ではない。2012年であれば彼は偉大な大統領となり、歴史的な偉業を成し遂げるだろう。しかしそれが2008年だと、オバマはまだ機が熟していないときに早期に大統領になってしまう。この4年間は彼は敵に囲まれ、まともな業績を残せないはずだ。

    ところで、2012年の大統領選挙だが、オバマは選挙に勝利し、2期目のオバマ政権となるだろう。選挙結果は僅差だが、オバマは間違いなく勝利する。


    3年後の結果を見たいが、いずれにせよホーグは今年の夏に1928年から1933年に匹敵する変動期に入ると警告している。

    ではこの変動期にはどのようなことが起こるのだろうか?ホーグは「大変動」とだけ述べ、その内容は詳しく説明していない。それを行っているのはリンダ・シュアマンである。

    リンダ・シュアマンの予測

    以前の記事で何度か紹介したので覚えている読者も多いことだろう。リンダ・シュアマンは、「歴史的占星術」という手法で未来を占うビジネスコンサルタントだ。

    シュアマンは、自分のサイトで以下のような内容を書いている。

    6月27日の月食からいよいよ大変動の期間に入る。この変動がどういったものになるのかは次の逸話が物語っている。

    1941年12月の真珠湾攻撃の後、連合艦隊司令長官の山本五十六は、「もしかしたら、眠れる獅子を起こしてしまったのかもしれない」と述べたという。今年の夏から始まる変動には私も同じ言葉を使いたい。まさにアメリカや世界各地で「眠れる獅子」が起き上がろうとしているのだ。

    その「眠れる獅子」とはなんであろうか?それは民衆の怒りである。これから民衆の怒りの爆破から、社会システムが大きく変わる期間に入ったのだ。

    アメリカは民主主義国家としてスタートした。しかしいまはどうだろうか?体裁は民主主義だが、アメリカは政治や金融のエリートが支配する帝国と化してしまった。この体制が民衆の怒りで崩されるのだ。


    以上である。

    ホーグもシュアマンも新しいことは述べていない。これまでの予測の確認である。しかし、両者とも夏が近くなるにつれ、これまで以上に迫力のある予測を展開している。

    ウェブボット最新予測

    このような予測とまさに呼応するかのように、5月25日、ウェブボットの最新報告書、「未来の形、0巻5号」は配信された。翻訳は「予言解説書14」にまとめた。

    今回のポイントはメキシコ湾で起きている原油流出事故だ。その部分の一部だけ抜粋する。

    ・経済的な混乱と失業率が上昇する上の期間とほぼ重なる8月6日から21日にかけて、自然災害および軍事的な問題によってもたらせられる混乱が発生する。8月から9月の期間には自然災害が特に集中する。

    ・失業率は、オバマ政権が8月の最初の12日間で行う決定(または決定の先延ばし)の影響でさらに悪化することになる。データでは、その後多くの社会的な混乱が続くとある。

    ・ところで、原油流出事故、および「ドルの死」のプロセスの影響で海外に駐留する米軍が資源の獲得に困り、混乱が広がる。

    ・だが、米軍の混乱はこれだけではない。原油流出事故が起こったメキシコ湾岸はハリケーンの多発地帯である。今度のハリケーンは、原油に汚染された海水が降り注ぐこれまでにない恐ろしいものとなる。このため、アメリカ南東部一帯では多くの人が避難し、人口の大移動が発生する。この人口移動は米軍に深刻な影響を与える。このようなことは独立系メディアで頻繁に報道されるようになる。

    ・6月21日の夏至から7月にかけて、食糧が不足する。その主な原因は、異常気象、ならびに今回の原油流出事故によって引き起こされた汚染である。これらは農作物の収穫に大変な悪影響を及ぼす。原油流出事故は、夏の終わりから秋にかけて再度メディアをにぎわすことになる。

    ・過去のALTAの報告書では、2010年の春から夏にかけて3つの災害がアメリカを襲うことになっていた。この報告書は5月19日に書いているが、いまの時点では、今回の原油流出事故はそのうちの最初のものであるとのデータが強い。

    ・残り2つのうちのひとつは、原油流出事故に関連する災害となるはずだ。それは、嵐や地震である可能性が高い。

    ・8月に入ると原油流出事故は手におえなくなり、軍事的なオプションが実施されるに及んで、政府に対する非難はいっそう激しいものになる。政府は核の使用を本格的に検討し、実施するのである。この計画のため、メキシコ湾岸だけではなくはるかに広い地域の人々が影響を受けることになる。こうした軍事オプションに対する非難が高まるのである。

    ・メキシコ湾岸の諸州、および南東部の諸州では避難のための大規模な人口の移動が実施される。これを実施するのは米軍である。移動されるのは人だけではない。この地域に備蓄されている緊急用物資、そして米軍が必要とするあらゆる物資が移動の対象となる。

    ・この大規模な移動のため、米軍は戦争に備えることはもはやできなくなる。

    ・データでは7月18日以降にこれは起こることになっているが、はからずもこの時期は原油流出事故の経済的な影響が出始め、「ドルの死」のプロセスが始まる時期と重なっている。そのため、米軍の移動計画は地域住民や米軍関係者にあまりに大きい経済的な損失を強いることになる。

    ・当然だが、これでメキシコ湾岸の諸州の不動産価格は暴落し、地域経済は大変なダメージを受ける。

    ・さらに、人口の大移動には他の原因もある。それは、帯水層が破壊され、飲み水に海水が混じるようになるという現象だ。しかしこれは、これから起こってくる多くの問題のほんの一部に過ぎない。


    以上である。これはあまりに恐ろしい予測だ。どうなるだろうか?

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    戦争経済



    ギャンブル投機で不良債権を抱え込んだ世界中の銀行群と、その銀行が経営する軍事産業が強く後押ししている中東戦争、原油高騰で得た利益で、サブプラム債券、デリバティヴ・ヘッジファンド投機の損失の穴を埋める計画・・・・

    イランがガザに派遣する支援船2隻の護衛は「革命防衛隊」の軍艦らしい・・・



    一発触発!



    5月20日の衆議院で突然審議が強行され国土交通委員会でも本会議でも十分な審議がなされないまま可決され、ただちに参院に送られた。そして参院の国土交通委員会で5月27日、与党と公明党の賛成多数で可決され、翌28日、本会議において与党と公明党の賛成多数で可決・成立させられた。「国際連合安全保障理事会決議第1874号等を踏まえ我が国が実施する貨物検査等に関する特別措置法案」(臨検特措法案)。国連安保理決議1874がすべての加盟国に対し「旗国の同意を得て公海上で船舶を検査すること」を「要請する」としているのは、臨検を義務づければ不測の事態が発生することを強く懸念しているからにほかならないわけで・・・・

    戦時国際法下では、自国の領空、領海を保全する為に臨検、捜索、拿捕を行う場合は、一般的に戦時法規が準用されることになります。臨検特措法案の審議にあたって、前原国土交通相は「一義的に仕事をするのは海上保安庁だが、万が一、激しい抵抗にあった場合、自衛隊に海上警備行動を発令するという判断は否定していない。」とまるで交戦を予定しているかのような姿勢。

    中東有事の際に自衛隊艦船が自由に動けるような法案を急いで通した可能性あり



    ルイジアナ州等では、湾岸沿いに、完全な報道規制がしかれている様だ。地元民でさえ、海岸沿いの写真を撮ることは許されず、強行しようとすると逮捕されると言う。しかも、逮捕しているのは地元の地方警察ではなさそうだ。誰も流出事故については何も話そうとしない。しかも空にはヘリが沢山飛んでいる。流出事故以前のグーグルマップで見ると、フロリダ州の空軍基地の滑走路にはUNのバンが4000台ぐらい並んでいたのが写っていたそうな。
    ゴールドマン・サックスは事故の3週間前に、自社の44%のBP持ち株を売っていた。BPのCEであるトニー・ヘイワードは事故の何週間か前に100万ドル以上の自社の持ち株を売っていた。フロリダ州のタンパ市ではあと一週間もすると退避するするようになるかも知れない。
    この事故は誰もが考えているよりずっと大きい事は間違いない。一部の真実を知る人々を除いて。

    油田を核で吹き飛ばすのは不可能

    >8月に入ると原油流出事故は手におえなくなり、軍事的なオプションが実施されるに及んで、
    >政府に対する非難はいっそう激しいものになる。

    原油流出している油田を、水爆で吹っ飛ばすって話なら聞いてます。
    だけど水爆の使用を決断するのなら、初期の段階で決断すべきでした。
    事ここに至っては、もう遅すぎますね。
    油田周辺の岩盤にヒビが入っているという、未確認情報が入ってきています。
    その状況で、万が一水爆を使用すれば、岩盤が完全に崩壊しメキシコ湾周辺は、完全に死の海と化すでしょう。

    核OP


    NYT:「BP原油流出に核兵器を」の案 米政府は却下
    http://www.nytimes.com/2010/06/03/us/03nuke.html?hp

    心がまえ

    この2~3日は、天候が良かったせいか、頭の中に特にイメージが浮かんでくることはなかったが、昨年秋あたりから何か大きな恐怖感というか異変の予兆をずっと感じている。
    今日はまた、目覚めとともに異変のイメージが浮かんだ。
    そのときはイメージが具体的に浮かんでいるが時間経つと薄れていくとともに、現実生活の方に頭がシフトする。
    今、今日に直面した問題でないから、そうなるんだろうし、人間はそれで良いのだ!
    人間、今と此処に生きることがいちばん大切だからね!
    しかし心の奥底ではイメージが蓄積したままで、今日もいい天気なのに心が晴れない・・・
    昔から直感は強いほうである。
    そうい言う意味では自己信頼をしている。
    そしてネガティブな直感であっても、それをポジティブにとらまえようする思考は強い。

    【今現在の恐怖のイメージ】
    <人為>
    ◆メキシコ湾原油流出問題の広がりが、この夏、様々な異変を引き起こす。
    ハリケーンによる被害拡大(海・沿岸部とともに内陸部に及ぶ黒い雨による環境・生態破壊)→核使用による生活区の移動とそれにもとずく動乱→さらには大西洋の海流に流出することでの世界的な環境異変・破壊・・・飢餓・病気・・・経済混乱・・・動乱・・・現人間社会の崩壊
    <天為>
    ◆噴火・地震・自然災害の多発による環境異変と経済混乱・・・
    特に『カトラ火山』噴火が起きれば、決定的な地球規模の壊滅的異変・社会動乱へと続く・・・

    *上記が起因し、様々な事象が連動して起き、社会崩壊へ向かう・・・

    イスラエル・イラン・北朝鮮問題・テロ・暴動もどうなるか心配だが
    戦略・戦術的な人間界の人為の問題・・・
    損得で考え(今は理念・アイデンティティ・正義を最重視なんてのは建前・・・金儲けが根源的な成功法則・・・好めないが・・)人為は人為で制することが出来るだろうし、ましてや第3次世界大戦なんてことには、世界的相互依存経済で成り立っている、現在の社会・経済システムではありえない。
    俗にいうエリートなら解ってること。



    この上記2つの事象の恐怖が日々増している。
    これ以外にも何か予期出来ぬ、大きな事象も起きてくる気もしている・・・

    自分自身が足掻いても、どうしようもないことなのだが・・・心から離れない・・・まさに空騒ぎだが。

    まっ、いま出来ることは日々精進し
    今をポジティブに生きること!
    それしかない。
    人生はその積み重ねが明日を気づく。

    ただ、その時が来たときにパニックになったり、周りやマスコミ情報に流されず、自分自身の判断力で向かうべき方向を決めていこうと思う。




    日本が "極悪ユダヤ" に乗っ取られヨウとしている!!!!!!!!!!!!!!!!!

    皆さん、今回 CIA のスパイである玄葉光一郎が声高に


    『消費税上げ!』


    を言い出した背後には、


    『日本を永遠の "金蔓(かねづる)"』!!!!!!!!!!


    として、留め置きたい


    アメリカ政府や、Goldmann Sachs (ゴールドマン・サックス)やヘッジ・ファンド等


    "極悪ユダヤ"


    の強力な指示が働いてるからデス!!!!!!!!!!!!!!!!!


    つまり、民主党が


    "小泉・竹中を筆頭の 「日本をドン底に落としメタ新自由主義者」" 等


    に乗っ取られたダケでなく、



    『日本が "極悪ユダヤ" に乗っ取られよう!!!!!!!!!!!!!!!』



    としている訳です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







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    反ユダヤキャンペーン



    米NBC放送がガザ住民の苦境を伝えるビデオを報道。米マスコミでは異例
    http://www.huffingtonpost.com/2010/06/09/gaza-a-look-at-life-behin_n_606445.html

    世界的な高まりを見せるイスラエル・ボイコットの動き
    http://0000000000.net/p-navi/info/news/201006092133.htm

    中国に失望、軍拡を懸念=哨戒艦事件対応も不満-米統参議長
    中国がゲーツ国防長官の訪中を拒否したことについて「相互理解の機会を逃すことになり、失望した」と述べるとともに、中国の軍拡に強い懸念を示した。

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010061000538




    中国で始まりそうな個別の武装蜂起

    ヤス様、更新ありがとうございます。
    noffyです。

    WebBot の最新号も読ませていただきました。
    鬼気迫るというのか・・・今までの流れに具体性がついてきたという感じがいたします。

    さて、今回は、前回の WebBot の2010年3月12日に配信された「来るべき未来の形0巻4号」と関連したことです。具体的に言うと、日本と同様に、ふだんはあまり WebBot では描写されない中国に関しての以下の部分です。


    ・「革命」は世界各地で発生するが、その激しさは地域によって
    異なる。もっとも激しい暴動が発生するのは中国とフランスであ
    る。2008年、中国では一日180件の暴動が発生していたが、
    2010年から2011年になるとその数は倍増し、またいっそう激し
    くなる。

    ・中国の暴動には手製の武器が多数使用される。こうした武器を
    甘く見てはいけない。武器はかなり効果的なので、地方政府はこ
    れに対処することはできなくなる。その結果、中央から暴動鎮圧
    のための軍隊が派遣されてくる。


    一昨日、中国の主要メディアから始まり、地方紙に至るまで中国語の報道で、いっせいに中国湖北省に住む農民のヤンさんという人の「たったひとりの武装蜂起」のことについて報道されました。自作のロケット砲で武装し、小屋から警官隊とたった一人で一騎打ちの抵抗を続けているオジサンの姿です。

    ヤンさんはパイプと火薬とガソリンでキャノン砲を作り、それを手押し車に載せて移動させられるようにし、また、狙撃小屋を造って応戦し、5月25日には、100人の警官隊に勝ったそうです。

    直後に英語でも全世界に配信されました。
    下のはロイターの英語記事です。

    Chinese farmer fires homemade cannon to defend land
    http://www.alertnet.org/thenews/newsdesk/TOE65701F.htm

    同時にいっせいに写真なども配信されています。

    http://www.imaginechina.com/showStoryDetail.ic?imgType=NewsImage&id=20100607_50296

    中国では、テレビでも新聞でも大きく報じられたようです。この「ヤンさんの宣戦布告」に関しては、この事件そのものよりも、

    「中国全土の主要メディアで報じられた」

    ということが大きいのではないでしょうか。みんながこの武装したオジサンの宣戦布告を知ることになった。つまり、「あいつができるならオレもできる」と思う中国の数億人の農民を産みかねないなあと思った次第です。

    パイプ、ガソリン、手押し車ならどんな農家にもあるものではないでしょうか。その手製の武器で「100人の当局を撃退した」というニュースは、中国の地方で虐げられている多くの農民の気持ちを揺さぶる気がしました。

    最近の中国の工場での労働争議の広がり方のスピードを見ても、不満や怒りは最高潮に達している気がします。前述の WebBot にもこのように書かれています。

    「どの国でも影響を受けるのはおもに下層階層に属する人々が中心だ。彼らは生きることに完全に希望を失い自暴自棄となり、「革命」の暴動に参加する。これは大変に激しく、影の支配勢力はこれを心底恐怖する。これは2010年の夏にやってくる。」

    とありました。
    もはや絵空事には見えない感じです。

    鳩山さんの辞任や、原油流出事故は誰も予測できなかったんでしょ?そんなんで先の事なんてわかるの?

    ロシア、イランへのS-300ミサイル売却を凍結か
    2010年06月10日 20:07 発信地:モスクワ/ロシア

    【6月10日 AFP】 ロシアのインタファクス(Interfax)通信は10日、国連安全保障理事会が9日に対イラン追加制裁を採択したこと受け、ロシアはイランへの地対空ミサイル「S-300」の売却を凍結するという消息筋の話を報じた。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2735116/5862583

    カトラ火山の情報が止まってる昨今だが・・・

    やっぱりカトラ火山が気にかかるので、ちょっと調べてみましたが
    あまり一般に報道されてないでけで、地球の至るところで火山活動や噴火が益々多発してきていますね。。。
    例えば・・
    『2010年6月1日Bezymianny 火山が爆発的噴火 ― カムチャツカ半島』
    う~ん。。。知らなかった。。。。

    カトラ火山の地震の現状
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/8.html

    ポールシフトの直前になると火山活動が活発化し地殻プレートズレ出すと言う説

    地球の軌道が、すでにずれ出してきていて、火山噴火や地球レベルでの火山活動(マグマ)の活発化はそれに起因していると言う説

    気候変動も上に同じ・・・

    本当に重要な事。真実の危機は秘密裏にされ決してマスメディア~一般大衆には事が起きるまでは発表されることはないのだろう・・・
    メキシコ湾原油流出問題の拡大情報もしかり!

    ※貼る・・リンク数が制限されているので、多くの・URL(リンク)は貼れないけれども、ニュースのタイトル部分で「検索」をすれば、そのニュースが検索結果として出て来るので読めると思います。

    かなり多くのニュース記事を貼りましたが、そのニュースの内容はどれも今回の【原油事故】が、普通の事故でない事を示している感じです。 今回の≪ブログ更新部分≫にも書かれている様に、≪メキシコの原油事故≫は≪これから発生する中東の異変≫にも・・つながっている感じがします。 現代の予言者が予言している様に、、 ノストラダムスが予言している様に・・。 ≪メキシコの原油事故≫は中東から見れば、ただの偶然かも知れないけれども、中東の支配を企む者=反キリストなどにとっては、偶然が味方した出来事と思います。 まさに予言に書かれている様に=最高の悪神が反キリストを手助けしている様にも感じて来るのかもと。

    2010.06.10 Web posted at: 10:26 JST Updated - CNN
    ■原油流出で作業員や住民に健康被害 ルイジアナなど2州で

    原油除去作業にあたる作業員(CNN) 米メキシコ湾で起きた原油流出で、湾に面したルイジアナとアラバマの両州で作業員や住民が呼吸器系や皮膚に関する症状を訴えていることが、衛生当局への取材で分かった。 ミシシッピ、フロリダ、テキサスの各州ではこれまでのところ、原油流出に関連した健康被害は報告されていないという。
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201006100003.html
    -----------------------
    2010年06月08日
    ■メキシコ湾北方の米国テネシー州で広がる農作物全滅への脅威
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152585326.html

    ------------------------
    2010年06月07日
    ■米国フロリダの川で魚の大量死が続いている
     魚の大量死関連ニュース:今度はカニの大量死

    川の至る所で魚の大量死が続いているフロリダ州パラトカのセントジョーンズ川で、今度は 大量のカニの死骸が打ち上げられた。 「死んだ魚やカニがあちこちに浮いているなんて。 こんなのはおかしい」と、地元の漁師は言う。
    --------------------
    ■深海部にも大量の原油、汚染さらに拡大か メキシコ湾
     ---2010年05月17日 /米国

     米紙ニューヨーク・タイムズが15日、調査にかかわった米ジョージア大学の サマンサ・ジョイ博士の話として報じたところによると、「深海部には、海面部に流出している量に 匹敵する量の原油があり、3層、4層、5層にわたって大量の原油が漂っている」という。

     ▲海中に原油があると、▲酸素が奪われ、付近の海洋生物に甚大な被害をもたらすおそれがある。 ジョイ博士によると、原油の層の付近では、一部で酸素量がすでに30%減少したことが確認されている。
    ---------------------------
    ■約2000頭の絶滅危惧種が死亡、毒殺か カザフスタン
    2010年05月23日 19:06 発信地:アスタナ/カザフスタン

    【5月23日 AFP】 カザフスタンでカモシカの仲間、サイガ約2000頭が死んでいるのが発見され、 同国の農業省が、毒による攻撃を受けた可能性を視野に捜査している。  死んだサイガは「胃が膨張しており、▲口からは緑色の泡を吹き、 悪性の下痢を発症していた。獣医らによると、これらは中毒の典型的な症状だ」という。  関係者によると、牧草地の上空に ▲「正体不明の灰色の霧」が見えたあと、サイガたちが死んでいるのが発見されたという。
    -----------------------
    ■メキシコ湾の危機 = 人類史上最悪の環境災害発生の恐れ

    【薬剤による2次災害の発生の懸念】

    現在、PB社が原油流出現場で大量に使用しているこの「 Corexit 9500 」という化学分散薬品には、石油より4倍は強いと言われている強い毒性( 2・61ppm )があるだけでなく、この薬剤の分子がメキシコ湾の暖水と混ざることによって、「相転移」という 化学的変化を起こして、海だけではなく、陸上にも悪影響を及ぼすことになるようなのである。

    この相転移現象は、液体をガス状に変える作用があ り、気化したガスは上昇して雲に吸収されることになるため、これから先、地上には「毒性を持った雨」が降り注ぐ危険性があるというわけである。

    すでにアメリカ東部の海岸地帯では、黒い雨が降る現象が発生しているようであるが、・・・・・
    --------------------------

     ※素人が考えても、≪原油事故≫はアメリカの国力を弱らせるはず。 BPは英国の会社。 アメリカは英国との関係が少しはグクシャクするのかもとの妄想が・・。 もしも中東で軍事的な不安定が現れても、アメリカは直ぐに中東に関われないはず。 ノストラダムス予言にはその様に書かれています。 アメリカの介入が遅れるので、その間に反キリストは順調に支配を手に入れて行く・・などとした感じが予言に書かれていました。 とすると、≪原油事故の発生≫、≪中東での事件≫・・それらはノストラダムスの予言の流れに進んでいるのではないでしょうか。

     いずれにしても、世界も含めての日本も、中東でのが 【支配勢力図】が書き換わるのをすでに・・待っているだけしか、手がないのではと。 反キリストの悪運の良さ・・。 悪神が手を貸すほどの策謀。 それらを考えると、素人や世界が幾ら考えても・・≪聖書の流れ≫は変えられないはず。 ≪聖書の予言=決められたもの(未来)≫なので、、、、。 世界はもう中東での次の事件や紛争をもう・・・・待っているしかないはず。

    しかしいつまでもと言うことはないはず。 ババ・バンガは2010年11月と予言しているのだから。

    ノストラダムスが予言しているこの部分の先が見えない(想像できない)のだけれども、ビザンチウムとは=トルコを指している。 トルコと言えば今、中東や世界から注目と期待をされている。 中東で何かの「流れを決める事が出来る力を持っているのではないのか?」と期待をされているはず。 しかしその他方では、ガザ・支援船の計画は「トルコ政府」が企てたとの噂もあるとのこと。 もしも本当だとすれば、良く分からないけれども=二枚舌で何かをししようとしているのではないのだろうかと。

    中東での≪平和の使者≫を演じながら、その裏では≪中東の支配を企てているのでは?≫ないのだろうか? しかしトルコ政府としては知らないのかも。 なぜなら、反キリストが関わっていれば、真の目的=中東の支配の企みを隠して、流れを作っていのかも知れないのだから。
    ノストラダムス予言についている「題」は=しのびよる権力の影 、、なのだから、時期としては、正に今の時代なのではないりだろうか?


    ■ノストラダムス_霊界大予言 11章_しのびよる権力の影
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10043119521.html

    第十一章 しのびよる権力の影

    狂気を隠蔽する偽りのラッパが原因で、  ビザンチウムは法律を変えるだろう。
     勅令を取り消したいと望む男がエジプトから出て行き、  金銭と基準を変える。
                                        ----(第1巻四十番)

    ノストラダムス-これにもいく通りかの意味がある。
    その1つはすでに過去のものとなったが、未来の出来事にも適用できるから、今後の参考になるだろう。

    「偽りのラッパ」とは'宗教と政治の両方における強力な指導者たちを意味する。 彼らは宗教関連の仕事で生計を立ててきて、人生の最盛期に政治と関わっている男たちだ。

    「偽りのラッパ」は、神の言葉を歪めて自分の目的に利用する原理主義者タイプの 宗教家を意味している。 そのうちの数人は政治的権力を求めて奮闘しており'結束して 'できるだけ多くの党員が政府内の要職に就くのを助けようとしている。

    要職といってもへその多くは必ずしも派手な職だとか'人に知られた職だとかいうわけではない。 たぷん、役所仕事の片隅に隠れたようにひっそりと置かれているが、情報や権力の流れから見れば 重要な場所に位置する職だ。

    そんな場所ならば'自分の目的のためにその職を利用し'密かに世界の事件を好きなように操作できるからだ。 彼らが世界じゅうに影響を及ぼすため'多くの国々が困惑するだろう。

    東ヨーロッパも西アジア'中東の全域だ。
    この地域の指導者たちは▲事態の進展に仰天し、その反動から法律を変えはじめる。 その結果アメリカ人が世界のその地域を旅行するのがもっと困難になるのだ。  変更されるのはとに'アメリカのドルから他の通貨への変換と、アメリカとの貿易に関する法律だ。

    否定的な相互作用が生じ'最終的に「ビザソチウム」であらわされる若き 反キリストに影響が及んでいくのだ。

    この若き反キリストは祖国で権力の基盤を築過程で、これらの原理主義者の正道をそれた儀式に影響される。 そのようなやり方に影響されたため、もっとあとになって全体的 キリスト教徒にそれをさせるのはなおのこと困難になるだろう。

    原理主義者は彼らがこの方法で破壊するときの一要因になる。
    これらの男たちはご-宗教的な外見をこうかつ装っているが'実際はかなり教滑で打算的だ。 神学校に行って神父になる方法などを習っても、それらの知識の多くは群衆支配、 洗脳'人心操作に利用されてしまう。

    彼らは宗教的なことよりもむしろ個人的、現世的なことを求めているのだ。 わたし-では'彼らの真の目的は権力なのですね。
    ---ノストラダムス-そのとおり。

    環境汚染
    救出はペリカンをもっと苦しめるだけ?  2010年06月09日(水)18時17分

    BPの原油流出事故で野鳥の救出活動が続けられているが、安楽死させたほうが人道的との見方も
    http://newsweekjapan.jp/stories/us/2010/06/post-1343.php

    2010年06月10日
    NO・1585いまユダヤ人の起源が大きな話題になりつつある
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

     世界で最も狡猾で優秀でありながら、歴史的に常に虐げられ、悲惨な体験を積んで来たユダヤ人とは、一体何者なのかということが、これまで何度と無く世界中で関心を持たれてきた。

     こうした「ユダヤ人とは何か?」という大きな疑問に対する関心に加え、最近「ヨーロッパ系ユダヤ人はユダヤ人ではない?」という説が台頭してきていた。 

    この説を採る人たちは、ヨーロッパ系ユダヤ人(アシケナージ)の起源は、ハザール帝国だという立場を採っている。

     ハザール帝国とはカスピ海の北西部にあった国で、その国がイスラム勢力とキリスト教勢力に挟まれた時、生き残りのための選択として、ユダヤ教徒に改宗したというものだ。国王がユダヤ教に改宗し、それに国民も従って、改宗したということだ。

     このハザール帝国がやがて滅び、ハザール人たちはロシアやヨーロッパに、移住して行ったのだというものだ。 ▲したがって、ヨーロッパ系ユダヤ人は、人種的にはトルコ系のハザール人であり、▲決してユダヤ人ではない、ということになる。

     何故このような説が出てきたのかということも、考えてみる必要があろう。 その裏には、親ユダヤ派の人たちの思惑と、反ユダヤ派の人たちの思惑が、絡んでいるのではないか。

     最近、この説が発端であろうか。 ●DNA鑑定を試みることによって、誰がユダヤ人であり、誰が偽物のユダヤ人なのかを、確認する作業が行われた。 その結果は、・・・・・

    これがメキシコ湾に最近潜った時の様子。ここら辺は潜れるだけまだましかも。

    http://www.youtube.com/watch?v=FGX7krQYI_4

    一番酷いところでは、写真さえ撮らせてもらえない。

    >ルイジアナ州等では、湾岸沿いに、完全な報道規制がしかれている様だ。

    オイルのにおいで子供達に健康被害が出始めているという話を聞きましたので、安全面と作業の為に立ち入り規制はしているかもしれませんが…報道規制はどうでしょう?
    TVでは現場の場所は変われどニュースで毎日やってます。

    Louisiana coast 6月3日の写真
    ttp://www.boston.com/bigpicture/2010/06/caught_in_the_oil.html

    ペリカン洗いの様子
    ttp://abcnews.go.com/GMA/video/cleaning-oil-drenched-pelicans-10844628

    Gulf Oil Crisis Could Stretch into the Fall
    ttp://abcnews.go.com/Business/Broadcast/wireStory?id=10838331

    BPが私たちは一生懸命やってます的なCMを流してますが、あれは逆効果だ('A`)

    このサイトに行ってくれ。
    6月8日付けの記事をよく読んで、うすむらさきの "CLICK HERE"というところをクリックしてくれ。
    このインタビューを聞けば、たとえCNNと言えどもある場所では報道してないのがわかる。なぜかと言えば、出来ないから。ここ日本にいてテレビだけ見ていたのでは、真実は分からんよ。

    http://projectcamelotproductions.com/blog-hp.html

    二つに一つの選択

    1.油田を水爆で吹き飛ばして、メキシコ湾周辺を放射能で死の海にする。
    2.原油流出をそのままにしておいて、メキシコ湾周辺を原油で死の海にする。

    さぁ、好きな方を選ぶが良い。
    どちらでも、好きな方を選ばしてやる。

    なぁに、時間はたっぷりある。
    ゆっくり考えるが良い。
    その間に、原油汚染が拡大するだけのことだ。
    それだけの事だ。
    全く問題が無い。

    ひとつ言い忘れた

    もし、油田を水爆で吹っ飛ばした場合、原油が放射能に汚染されて、周辺の油田も全滅するので、
    そこのところ、よろしくお願いしますね。

    世界恐慌時と現在の占星術的相違点

    ヤス様
    更新有り難うございます。参議院選挙は7月11日に決まりそうですね。日食は日本時間の7月12日未明ですので日食直前ですが、6月8日との組み合わせで日本の政局も更に激変しそうです。しかし、メキシコ湾の原油流出事故は想像を絶する被害をもたらしそうですね。もう直ぐハリケーンがこの地を襲い、海上の原油と毒性物質が嵐と共に内陸部に散布されると考えただけで恐ろしくなります。ところで、今回も占星術的な内容を少しご紹介して頂きました。今の時代が世界恐慌の時代と占星術的に共通点がとても多いことは、私もずっとお話してきましたが、長期間にわたり分散していますので、ここで私なりの考えをもう一度簡単にまとめて更に補足してみます。

    天王星は、先月5月28日に、それまで7年間滞在していた魚座から牡羊座に移動しました。オバマ氏が大統領選に勝利した2008年11月には、天王星はまだ魚座にありましたので、ホーグ氏は独自の星座の境界を用いているのかもしれませんね。一般的な星座の境界を用いると、先月の5月28日に天王星は84年ぶりに牡羊座に戻って来た事になります。しかし、実は、今回の移動は夏の間だけの短期間で、8月15日には再び魚座に帰ってきます。そして、本格的に天王星が牡羊座に入るのは、2011年3月12日からです。従って、天王星の持つ変化のパワーが本格的に活性化されるのは2011年から2018年頃になります。牡羊座は、「火」の「活動宮」と言う性格を持ち、今まで滞在していた魚座(「水」の「柔軟宮」)の性格とは一変しますので、変化の惑星天王星が魚座から牡羊座に移動すると非常に大きな変化がもたらされると考えられています。従いまして、この夏に大きな変化があっても、これから始まる変化の第一ページに過ぎないという事になります。多くの占星術師がこの夏についてあまり語らないのは、それ以上に大きな変化の起こるのは2011年からになる、と考えてからだと感じます。その中で最も重要なのが、2011年から2016年頃まで続く天王星と冥王星のスクエアの時代と私は考えています。次に現在と世界恐慌時の占星術的な相違点を整理してみます。

    まず重要な点は、前回、天王星が牡羊座に滞在していた期間が、1927年から1935年のまさに世界恐慌の前後の期間に一致しています。天王星と牡羊座の「火」と「活動宮」の要素がシンクロした時代です。しかし、ここに更に油を注ぐ非常に重要な要素が世界恐慌時に存在していました。それが1930年に発見された冥王星です。冥王星は、発見された翌年の1931年から1934年頃まで蟹座に位置し、天王星と最もハードな90度のスクエアの角度を形成していました。冥王星は破壊的な変化と再生のパワーを持ちますので、冥王星の影響を受けて、牡羊座の中の天王星は更に熱せられることになりました。蟹座もやはり活動宮の星座です。そして、次の2011年から天王星が牡羊座に入ってくる期間にも、同様のことが起こります。すなわち、先にも述べましたように、冥王星は2011年頃から5年間にわたって天王星とスクエアを形成します。非常に面白い事に、前回は、冥王星は蟹座に中に位置していましたが、次回は丁度反対側の星座である山羊座に位置して天王星とスクエアを形成します。冥王星は公転周期が248年ですが、楕円軌道の中心が大きくずれていますので、天王星が天を一周する84年間に、冥王星は一気に反対側の山羊座にまで到達したことになります。もちろん山羊座も活動宮の星座です。まさに、2011年から想像を超える徹底的な変化が起こる時代が巡ってくる訳でありますが、実は、今年の夏の出来事が、未来の予行演習のような位置づけになっていると言うのがとても重要なことです。

    それでは、この夏以降に世界恐慌の時と全く同じ変化が起こるのかどうか、その可能性を私なりに考えてみました。世界的な恐慌が起こるところまでは同じです。現在、木星の影響でまだ経済は維持出来ていますが、崩壊まではさほど時間はないように感じます。1930年代は、その後、帝国主義や、ナチス等のイデオロギーや民族主義の暴走により世界大戦に移行して行きました。現在のイスラエル情勢等を見ると全く同じ経過をたどり第三次世界大戦につながる可能性はかなり高いと感じます。しかし、そうならないための手だても占星術的に見いだせます。これは、天王星と海王星と冥王星の配置の相違から見い出せます。先ず、天王星は、前回も今回も牡羊座に位置しています。冥王星も天王星と90度のスクエアの角度を形成しています。ここまでは同じですが、まず、第一の重要な相違点は、前回は、冥王星は蟹座に位置していましたが、今回も活動宮と言う点では同じですが、反対側の山羊座に位置しています。従って蟹座と山羊座の相違が一つのヒントになります。もう一つ非常に重要な点が、以前にもお話しましたように海王星の位置です。世界恐慌時には、海王星は、故郷の魚座と最も遠くはなれた乙女座に位置していましたが、来年、海王星はようやく165年ぶりに魚座に帰ってきます。天王星は同じ場所にあっても、冥王星と海王星が正反対の場所に位置しています。先ず、蟹座と山羊座の違いですが、一言で言うと蟹座は家庭や身内を意味し、対極の山羊座は社会や公共性を意味します。1930年代に蟹座の中にあった冥王星は、天王星とのスクエアの影響で、民族主義や排他主義を極端に高めたのかもしれません。それでは山羊座の冥王星ですが、これも最悪の場合は統制社会の出現や個性の消滅に繋がる危険があります。これから先、利己だけを追求し暴走してきた資本主義が崩壊していくのは既に明確です。その混乱の中で、既得権を巡り暴動や紛争が勃発し、一時的に統制社会が世界を支配する時代もありそうです。さらに地球の怒りも確実に加わって来ています。もはや、個人、あるいは人間の都合だけでは地球上に存続出来ない明確な証拠がいくつも提示されて来ています。

    ではどうすれば良いか、実は、著名な占星術師にも、これから何が起こるのか正確には解らないというのが正しいです。その理由は、冥王星が発見されて以来、まだ天を半周しか、していないからです。従って、冥王星が発見されて以来、初めての山羊座の中に入った冥王星が、天王星とどんな影響を醸し出してくるのかを判断するために、過去の歴史が一部分しか適応できません。もちろん、この夏の予行演習が未来を予測する上でとても重要な情報を提供してくれそうですが、それでも正確な全体像を把握するのは占星術だけでは非常に困難です。恐らくWebBotと占星術との共鳴点を見いだす事がとても重要になるでしょう。何が起こるのかある程度見えて来ないと、同じ過ちを繰り返さないための鍵が見い出せません。ただ私は、鍵の一つは、やはり海王星にあると感じます。1930年代から40年代中まで、海王星は乙女座に位置していました。乙女座は完成された個人と言う感じですので、境界の見えない曖昧な精神性を象徴する海王星にとって、乙女座は、あまり居心地は良くありませんでした。しかし、今回は故郷の魚座に戻ってきた海王星が、天で繰り広げられる天王星と冥王星のスクエアに対して、前回とは違う影響をじっくりと発揮することになりそうです。そして、3つの外縁の天体の長い共同作業が終わりに近づく頃には、「個人間の対立、国家間の対立、あるいは人間と地球や宇宙との対立、これらを維持して来た境界を取り除きながら、しかも個性の価値を高めて行く」、そんな難題を可能に出来るような精神的革命が最終的に起こるのではと私は考えています。前にもお話しましたように、自分と他の人や、あるいは地球や宇宙との間に精神的なエネルギーの共鳴を感じることが可能になれば、境界はもはや必用なくなります。むしろ境界が妨げになります。現時点では、過酷な時代が長く続くとしか言えませんが、最終目的地は、満点の星空やオーケストラのように全体のハーモニーの中にあっても、個性の真価が見事に発揮されるような、そんな時代のように感じています。

    ●ノストラダムス_霊界大予言 14章_反キリストの登場 
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042285743.html

    第十四章 反キリストの登場

    三つの水の兆候から男が生まれ'
     己の休日として木曜日を祝う。
     その名誉 賞賛'支配、権力は陸に海に増大し、
     東方に紛糾をもたらす。   ----(第一巻五十番)

    わたし-「三つの水の兆候から」 とは、あなたのホロスコープのなかにそういう兆候が現われるという意味ですか?

    ノストラダムス-それにはいくとおりかの意味がある。
    わたしのホロスコープのなかではそれらの兆候が優勢になるが'それらは同時に反キリストが世界のどの地域から現われるかを示すためにも用いられている。 ---というのは'多少なりとも近いところに三つの大きな水塊があるからだ。 おもに地中海'紅海、アラビア海だ。

    この男の脅威は全人類に及ぶだろうが、とりわけ ▲東洋にとって脅威である理由は '彼が ▲中国とロシアの征服に成功し、▲アジア全域を支配下におくようになるからだ。 ▲アジア大陸全域が支配者に従属させられるのは、これが最初で最後になるだろう。
    --------------------------

    ●日月神事
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/framepage1.htm

    「神の国八つ裂きと申してあることいよいよ近づいたぞ、八つの国一つになりて神の国に攻めて来るぞ」

    「大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合ひ神国の、光り輝く時来しと、皆喜びて三千年、神の御業の時来しと、思へる時ぞ神国の、まこと危き時なるぞ、夜半に嵐のどっと吹く、とうすることもなくなくに、▲手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人不具者のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、悉々暗い臭い屋に、暮らさなならん時来るぞ、▲宮は漬され御文皆(み ふみ)、火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。

    この神示心に入れ呉れと、申してある事わかる時、愈々間近になりたぞよ。 出掛けた船ぞ、褌締めよ」

    ▲「オロシヤにあがりておりた▲極悪の悪神、愈々神の国に攻め寄せて来るぞ。 北に気つけと、北が愈々(いよいよ)のキリキリざと申してくどう気つけてありた事近うなりたぞ。 神に縁深い者には、深いだけに見せしめあるのざぞ。 国々もその通りざぞ、神には依怙無いのざぞ。
    ロシアの悪神の御活動と申すものは、神々様にもこれは到底かなわんと思う様に激しき御力ぞ。
    ------------------------------------

    ※ノストラダムスと 日月神示を比較しながら推理をすると、次の様になる可能性もあるし、【日月神示】に書かれている事は実際に起きると言える可能性が高いはず。 【日月神示】での≪天変地異≫の記述部分では、いよいよの時に起きる大異変は=≪ニビル惑星≫の接近により、日本だけではなく、イスラエルも同じに大異変になる=聖書に書かれている様子になる。 その他の世界でも同じに起きる。 ≪ニビル惑星≫の接近からでも=●日月神示は事実を予知していると言えるはず。 ただ我々が信じきれないだけの話だと思う。

    さて、別の方向から=●日月神示は正しいのか?を考える時に、ノストラダムスの予言から【日月神示】は正しいと考えられる部分があると思える。 → ▲東洋にとって脅威である理由は '彼(反キリスト)が ▲中国とロシアの征服に成功し、▲アジア全域を支配下におくようになるからだ。 

    ---反キリストが中国とロシアを征服すると書いている。 アジア全域を支配下におくようになるとも書いている。・・・・とすると、一時期は日本も間接的に=反キリストに征服されて、支配下になる事を意味している。 中国やロシアが征服されるのに、日本だけが無傷でいられる訳がない。

    ---とすると、外国が一つになって日本に攻めて来るという部分は=反キリストに征服された中国、ロシア、その他の国が反キリストの命令により日本に攻めて来ると推測できる。 さらに・・反キリストはイタリアのバチカンや歴史的遺産をことごとく破壊をするノストラダムスは予言している。 反キリストは破壊者であり、世界の文化遺産も破壊するらしき事が書かれている。 その事からして残虐な性質を持っている事が推測できる。 日本が攻められた時には、≪残虐非道≫が行われると日月神示には書かれている。---そうだとすると、反キリストの性質が日本への攻撃にも現れている事になる。 それらの事からしても、≪ニビル惑星の接近による大異変≫と・・合わせて考えると、【日月神示】に書かれている事は、事実起きる事が書かれていると言えるはず。

    ---ただ、聖書に対しても同じだけれども、我々が信じきれないから・・事実かどうか?に迷っているだけのはず。 信じきれないから、事実起きるものとして認められないだけ。 ≪信じる者は救われる≫・・というけれども、信じきれないので、危機が迫るまでは何も出来ないのは仕方がない。 信じきれないのだから、≪日月神示に書かれている災難を受けても≫・・仕方がない。

    ---それが、日本の運命なのだと思う。 まぁ~ 外国も同じだけども。 「聖書」を信じきれていない。 だとしたら「聖書に書かれている災難を受けても、それは仕方ないはず」。 信じきれないという性質を持った人類の不幸であり、運命なのだと思う。 やれやれ・・・・

    素人でも時には、予測を言ってみたい。
    6月の12日(土曜日)は新月。 月の潮汐力 (ちょうせきりょく)強まる時。 だとすると微弱だけれども火山の山肌やマグマにも少しは影響が現れると仮定をしたならば、12日頃~16日(水曜日)くらいまでは火山の活発化に注目かもと、、言ってみたくなりました。 しかし素人なので結果は分かりませんが。

    6月の月齢カレンダー
    http://www.moonsystem.to/mooncal/mooncal.cgi?ys=2&yh=0&yt=1&yo=0&mt=0&mo=6&bgco=paleturquoise&chrco=cadetblue&bgpa=4&sel=0&siz=30&pitc=-5

    明治から此の方ズーーーーーっと、実は日本は何処かの植民地でアリ続けたのカモ!!!!!!!!!!!!!

    コノ処(鳩山退陣2ヶ月前ぐらいカラ)の、ユダヤ資本の外国メディア(Bloomberg、ロイター、エコノミスト等々)による、


    "アマリに異常なまでの 「鳩山民主党政権叩き・批判」"


    に一体 何事か!!!!!!!!!????????


    と思っていたら(特に日本とは一見 何の利害関係も無い筈のヨーロッパのメディアによる)、鳩山総理の突然の退任。そして、菅総理が誕生した途端、日本国内の "朝鮮工作員糞マスゴミ" と全く歩調を合わせるかの様に、掌を返す持ち上げよう!


    コレって、中川財務大臣のローマでの、仕組まれた "酩酊記者会見" を世界にイチ早く発信した アノ情況とソックリなのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!


    ドウモ、『鳩山退陣劇』 は、世界レベルで筋書きが描かれていた様ダ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    と言うことは、"アメリカ" のモウ一つ先に、本当の日本の 「宗主国」 がアルのかも知れんナァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    日本銀行が株式を上場してる、レッキとした民間会社で、ソノ日本政府(株式の55%を保有)以外の最大株主(20%と言う説から、最大で45%保有しているという説までアルが、何れにせよ)が、"ロスチャイルド家" であると言う事実を知ってるカイ!!!!!!!!!!!??????????


    明治維新を遂行したしたのも、実はロスチャイルドで、日露戦争時に莫大な資金負担を援助し、軍事指揮したのもロスチャイルド。


    2度の世界大戦も判って、ヤラセタ!!!!!!!!!!!!!!


    世界は、コイツ等の意のママでしか無いノカ!!!!!!!!!??????????



    付け足しなんやケド、株式会社麻生(アノ元首相の)の親会社って、ラ・ファルジュという名のロスチャイルド系の会社って知ってた!!!!!!!!?????????



    そして、有名になった 「小沢起訴相当」 という決定を出した "東京第5検察審査会" の中心メンバーが、麻生系の弁護士なんダヨなァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




    リンク先、ありがとうございました。興味深かったです。

    リンク先のJames Foxさんが行かれたメディア・ブラックアウトと言われるルイジアナのGrand Isleの辺りについては誰かの投稿をCNNがウェブにちょっとだけ載せているみたいですね。
    ttp://www.ireport.com/people/NJCombs

    BPは情報統制、口止めを否定してるみたいですが…これは怪しいw

    BP denies it has ordered cleanup workers not to talk to reporters
    ttp://www.cnn.com/2010/US/06/09/bp.oil.disaster.media/index.html?iref=allsearch

    UNのバンはテキサスの議員Ron Paulさんのサイトから見ましたが、これは別口みたいですね…Obamaが外国に向けて何かやらかすんじゃないかと警戒している感じ?
    ttp://dailypaul.com/node/136296

    たくさんの飛んでいるヘリ、Chevronが協力を申し出ていたのは知りませんでした。
    Chevron offers help to clean up gulf oil spill
    ttp://articles.sfgate.com/2010-05-05/business/20884826_1_uc-berkeley-bp-energy-biosciences-institute

    知らないことが多いなぁ。いろいろ勉強になりました。それではRomに戻ります。

    BPネット上でも情報統制??

    ◆ネット上でもBPの情報統制がやっぱり著しいようです。
    国内企業では『三井物産』が絡んでいるとのことだから、誰かルートがある方は調べてください。
    真実が見えてくるかも・・・
    http://www.pjnews.net/news/154/20100611_2

    ◆1ヶ月前、5月6日の流出状況→予想よりもはるかに広い範囲にまで流出は拡大→一ヶ月後の今は面積としてはこの3倍になっている可能性がある・・・・恐怖・・・
    それにしても、アメリカ政府もBPもかなりの情報統制を引いているようだ・・・捜査船もあまり出してないし・・・・アメリカはオバマはやっぱり石油資本の犬なのだろう・・・
    ・・・国家ぐるみで、ここまで隠しているという事は真実はかなり危機的な状態なんだろうと思う。
    http://news.goo.ne.jp/article/wiredvision/life/2010news1-22607.html

    着々と準備は進む




    5日、嘉手納基地に弾道ミサイル観測機のRC135(通称 コブラボール)が飛来。米ネプラスカ州オファット空軍基地所属。北朝鮮のテポドン発射時には、いつも嘉手納に顔を見せる弾道ミサイル観測機だ。今回の飛来目的や駐留期間は不明という。北に何かの兆候があるのか。

    巡航ミサイル「トマホーク」を154発搭載した「原潜オハイオ」(1万6764トン)が10日午前10時6分頃、沖縄ホワイトビーチに寄港。同55分出港。北朝鮮の崩壊に備えた「作戦計画 5029」の作戦行動と推測される


    ●ユダヤ人が支配しているトルコ軍と自由船団の殺戮 --- ◆6月11日
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/391/

     トルコのエルドアン首相がガザ支援船団に対するイスラエルの蛮行のため、イスラエルに激しく噛み付いているが、そのトーンには微妙な調整がなされている。 トルコの民衆の意向を受けて、イスラエルの蛮行を糾弾することはできても、程よいところで抑制も必要なのだ。それは ▲トルコを仕切っているのはユダヤ系の支配する軍だからだ。

     エルドアン首相はその軍との関係を考慮しながら、自分が ▲暗殺やクーデターに遭わないようにしながら動かねばならない。

     トルコのユダヤ系はクリプト・ユダヤとかドンメー言われ、▲イスラム教徒になっていてもユダヤ人としてのアイデンティティを秘密裏に保持している。

     このユダヤ人が中心となってトルコの世俗化が進められたし、また彼らユダヤ系が軍を掌握した。 そして同様にユダヤ系が主体のボルシェヴィーキ革命で出来上がったソ連から援助も受けた。
     
     従ってトルコが真のトルコとなるためには、▲この世俗的でユダヤ系が支配する軍の改革が必要であろう。 なぜかといえば、▲ユダヤ系はトルコの国益のためにではなく、今回のようにイスラエル・ユダヤのために動く要素を強く保持しているからだ。 彼らはどこの国にあってもその国の真の愛国者というよりか自分個人や ▲ユダヤの利益のために動く者たちが多いのだ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●ユダヤ人が支配しているトルコ軍と自由船団の殺戮
    【6月4日 By Brother Nathanael Kapner】

      自国の市民がイスラエル人により殺戮され拷問のような扱いを受けた時、なぜエルドアン首相とトルコ高官らは、最初の要請から後退してしまったのだろうか? 

     NATOからの圧力やEUからの圧力については両者ともシオニストの利害と密接に絡まっているので、ありえるとしても定かではない。

    ▲しかし、「ドンメー・ユダヤ」、あるいは「クリプト・ユダヤ」と言われる者たちがトルコ軍を支配し、彼らがエルドアン首相の反イスラエルの言説にブレーキをかけているという点については、我々は断言できる。

     トルコのイスラエルに対する反発を抑えるためイスラエルにとって必要なことは、重要な政府各所にいるモサドの工作員の存在と、トルコのトップ高官らに、テロリストの攻撃、例えば「イラン人が仕掛けた」エルドアン首相宅の爆弾、などを一言電話して脅迫することである。

    ◆トルコ軍内のクリプト・ユダヤ人

     ユダヤ系の扇動する青年トルコ運動を通して世俗的トルコを1921年に創設したムスタファ・ケマル・アタチュルクによって始められたトルコとシオニストグループの関係は、全面的な軍事協力関係にまで発展した。

     ユダヤ人が支配した青年トルコ運動(統一と進歩委員会)は、・・・・・・
     テサロニキは当時スペイン系ユダヤ人によって成り立っていた。このユダヤ人は ▲イスラム教徒に改宗したが、ユダヤ人としてのアイデンティティは秘密裏に保持し、ドンメーとかクリプト・ユダヤと言われていた。
     ・・・・・・・・
     トルコ軍の現在の参謀長はイルケル・バスブグ将軍で、彼は「クリプト・ユダヤ」である。彼の2008年のイスラエルのエルサレム訪問がユダヤ的忠誠を示している。

     バスブグはヤサール・ブユカン将軍に代わって司令官になったが、このブユカンもイスタンブールに生まれ ▲イスラム教徒に改宗はしたが、「ドンメー(秘密)ユダヤ」としてそのユダヤ人のアイデンティティを保持した人物だ。

     このところトルコの市民・軍の関係は緊張しているが、ユダヤ系が仕切るトルコ軍はそのままである。 従ってエルドアン首相が、イスラム的大義のキャンペーンを起こし「イスラム世界の新しいヒーロー」ともてはやされても、彼の体がトルコのどぶ川に捨てられているのを発見することのないように、常に警戒をしなければならないのだ。

     実際、シオニストの利害に支配されている全ての国においては(欧米の全て)、シオニストグループに奉仕する指導者たちは常時ユダヤ人の監視の下にある。

     エルドアン、オバマ、キャメロン、サルコジ、メルケル、誰であっても、ユダヤ・シオニストに歯向かうものには、「トルコのどぶ川」という政治的破滅が待っているのだ。
     別の言い方をすれば、シオニストの剣に生きるものは、シオニストの剣によって死ぬだろう、ということ。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~

    ●プリンスが語るサウジ王家の危機  ----2010年06月10日
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

     サウジアラビアの王家の一員に、トルキー・ビン・アブドルアジーズ・アッサウードという王子がいる。 彼はエジプトのカイロに居住しているが、彼が最近、ワグザ通信社とのインタビューのなかで、奇妙な発言をしている。

     それは、近く ▲サウジアラビアで、軍事クーデターが起こり、サウド王家は打倒され、捕まった者は斬首されると警告したのだ。  まさかと思うのだが、彼は明確にこの言葉を口にし、命が惜しければ、サウジアラビアから少しでも早く、逃げ出すべきだと語っている。

     彼はサウジアラビアの王家のメンバーが、イラクのサダムフセインやイランのパーレビのように、権力の座を奪取されると語った。

     彼はもやは、サウジ王家が宗教を語って、国民を縛り付ける能力を、失っている。 王家の行動はサウジアラビア国民の、個人生活や自由を奪っている、とその原因を語った。
     トルキー・ビン・アブドルアジーズ・アッサウード王子は、王家のメンバーは十分すぎるほどの資産を、既に手に入れたのだから、スイスでもオーストラリアでもカナダにでも亡命し、生命の危険がなくなるまで、サウジアラビアに戻るべきでは無いとも語っている。

     そして、アメリカやイギリス、イスラエルに頼るという、馬鹿なことはするなとも語ったのだ。

     そして、誰も外部の者がわれわれを攻撃するのではなく、国内の軍人が攻撃してくるのだとも語っている。

     もしこの情報が、信頼に足るものであるとすれば、近い将来、とんでもない大激変が、サウジアラビアで起こるということなのだが?? 最後に、この情報はイランのプレス・TVが伝えたものだということを、書き添えておこう。

    BP の事故は 想定内!!!!!!!!!! というか 計画的!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    BP 関連で言うと、流出事故が起きる3週間前に、Goldmann Sachs (ゴールドマン・サックス 完璧なロスチャイルドの手先!!!!!!)が、BP 株の売却を行っている!!!!!!!!!!!!!!!!!

    ネットの噂ですが




    メキシコ湾の海底は11キロにわたって海底が割れて18個所から1日約200万ガロンが流出中、修復はすでに不可能とのこと・・・・




    2010年 メキシコ湾・石油採掘基地爆発・原油流出事故 ---画像
    http://www.bo-sai.co.jp/oil.spill.html

    フランス東部でこぶし大のひょう
    2010年06月11日 18:12 発信地:モンベリアール/フランス

    【6月11日 AFP】 フランス東部モンベリアール(Montbeliard)で9日、嵐とともに非常に大きなひょうが降った。 この影響で複数の家屋の屋根が壊れ、1000台以上の車が被害に遭った。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2735249/5865159

     先月、ポーランドの異常な大洪水ニュースが出ていたけれども、今回のこの異常なニュース。 ヨーロッパの上空では大気がまだまだ不安定な状態なのではないのだろうか。 ヨーロッパに発生が多い・・この異常な自然災害。 第三次大戦の開始の合図・・になるという自然災害。 だとするともう・・第三次大戦は決定したと言いたくなる感じになるのだけれども。

    予言では夏前に、北ヨーロッパに巨大な竜巻が発生するとされているのだけれども。 果たして・・・・です。

    どういうこと???都合のイイこと言いやがって・・・

    米大統領BP会長と会談へ 英首相とも協議 原油流出事故
    2010.6.11 17:28
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100611/amr1006111729008-n1.htm

    オバマと言うか、アメリカ政府の対応ってBPや英国政府に対してはなんか世論の高まりにしかなく、後付文句って感じでもどかしい。
    これが英国政府、英国ロックフェラー系企業でなく、アジア系企業とかだったら、即刻とんでもない袋叩きをしているはずなのに・・・
    北朝鮮問題・・・それに慎重な中国に対しては問答無用のアメリカ政府なのに・・・
    トヨタを叩いたのと同じスタンスでBPも叩けって思う・・・・
    アメリカ政府・オバマは石油資本(英国ロックフェラー、米国ロックフェラー)の犬だね!!
    まっオバマは英国ロックフェラーの金(選挙資金提供)で大統領にしてもらったからしかたがないか・・・・なんて絶対に許せない!!人間失格だね。オバマは世界最高の偽善者かも・・・怒!


    米、中国の姿勢に失望感 哨戒艦沈没事件への対応で
    2010.6.11 10:52
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100611/amr1006111053002-n1.h

    中国政府には、オレ様(米国政府)の言うことが聞けないのなら、オレ様の都合に合わせないのなら即効袋叩きってだってオレ様は言ってるよね・・・怒!

    石油・金融・軍事産業は英米ロックフェラーだからな・・・
    オバマは英ロックフェラー、今までの大統領は米ロックフェラーがバック(黒幕)・・・
    で英系・米系でずっと覇権を凌ぎあってきている。。。
    今の世界の繁栄は、良し悪しは別にして彼らのお陰でもあると思う・・・・
    ずっと世界を裏で支配しているあんたらのお陰。。。
    でも今回のとりかえしがつかないメキシコ湾原油流出や、今の金融危機(崩壊直前)はあんたらの一味の仕出かした事。。。
    もうコントロールが聞かないのでは???
    アクエリアスの時代に入ったから
    遂に神の手が発令しだしたんだよね・・・
    あんたらの時代はもう長くはない。。。

    まっこの文は私の絵空事ですが。。。。
    ビール飲んだせい??苦笑

    菩薩が現れ出でるか??


    とりあえず公表レベルのメキシコ湾原油流出情報

    公表のマスメディアニュース
    http://www.youtube.com/watch?v=hC5fp5eNVBE

    で、非公式の実体は???
    もっとだろうし。。。
    海底のひび割れ11キロメートルの情報も公表したらって・・・
    公表しないよな。。。まだ。。。

    ↑の情報のWEBアドレス(再)

    米、中国の姿勢に失望感 哨戒艦沈没事件への対応で
    2010.6.11 10:52
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100611/amr1006111053002-n1.htm

    夢の残像

    おはようございます。
    昨晩見た夢の残像かな~
    意識に残ってる印象。。。

    太陽系が銀河宇宙のなかで軌道がズレてきてる。
    太陽をはじめ惑星が影響されて、軌道も今までと異なってきている。
    で何かが今、急速に狂ってきてるんだろうな。。。

    地球も・・・・
    宇宙は壮大な時空間で成り立ってるから
    物理的な現象のことだけでなく人間の意識もね。
    時間そのものも速度が速まってきているのかも・・・

    物理的な変調のキーワードは『宇宙線』『地球内部』『マグマ』→『熱』『水分』かな??
    人間の血液も水分・・・
    意識は宇宙線???

    なんの根拠もありませんが・・・

    あくまでも夢の残像です。

    今日も善き日を!

    メキシコ湾原油流出シュミレーション

    こうなっていくんだろうな。。。
    http://news.goo.ne.jp/article/wiredvision/life/2010news1-22661.html

    ロシアの正論



    韓国哨戒艦沈没の件でロシアが疑問を呈している。対潜水艦訓練をしていた韓国軍と米軍の訓練領域に北朝鮮の潜水艦が入り込み魚雷を撃って逃走するというのは考えられない、というのがロシアの調査チームの見解。この調子だと国連安保理で制裁決議は出ないと思われる。


    メキシコ湾の原油流出に関しては、おそらくここら辺が真実でしょう・・・・

    http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/bpleak.html

    【アメリカ・発のこの2つのニュース】。 2つのニュースは≪関連性≫があるのだと思いたくなる。 もしも【ニューヨーク州の予算】が成立をしない場合には、暴動が発生するかも知れないととして、その【予算成立の動向に合わせた=緊急事態訓練】のはず。 ---としても、仮に【ニューヨーク州の予算】が成立したとしても、ニュースからはすでに、【ニューヨーク州だけではなくて、アメリカ全体の経済崩壊の予兆】を世界に向けて知らせている状態になっているはず。 メキシコ湾沖の原油事故の事もあるし、・・・・中東で軍事的な異変が発生してもアメリカは直ぐに介入できない可能性も予兆されるる事態に近づいているのかも。 だとした場合には、ノストラダムス予言にある様に中東は簡単に≪中東の支配の企みを持っている者≫に支配権を渡す様になるのでは、ないのだろうか?

    2010年06月12日
    ■ニューヨークの州政府が数日内に機能停止の危機

    予算折衝に失敗すれば、月曜日は終末の日になるかもしれない。 州政府の機能停止は、州立公園、DMV ( 免許センター )、法廷の業務停止を意味する。

    カオスとアナーキー。 それはニューヨークの知事デヴィッド・パターソンが、数日内に政府の一時閉鎖を実行するかもしれないと警告していることと関係する。

    現在、ニューヨーク州の立法府による予算審議は行き詰まっているが、州政府は機能停止に向かっているのかもしれない。少なくとも、知事はそう考えているようだ。

    このようなカオスは、すべての州立公園の閉鎖、運転免許証取得の停止、法廷の閉鎖、および宝くじの業務の停止さえ含む。 生活保護の支払いも停止し、失業保健の支払いもされなくなるだろう。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152943245.html
    --------------------------------------

    2010年06月11日
    ■米国シカゴでテロ攻撃対応を含む大規模な緊急事態シミュレーション訓練
    非常時演習によりシカゴの道路が閉鎖される

    大規模な非常時への対応演習が日曜日(6月13日)からシカゴ地域で行われる。 5日間に渡って行われるこの訓練では、民間航空機の墜落事故、レールカー事故での避難、およびテロ攻撃を想定した大規模な訓練が含まれている。

    シカゴの周辺では道路が閉鎖される地域がある。
    「これは全面演習( Full-Scale Exercise )なので、住民は、今回の緊急要員の行動が、まるで実際のアメリカの国土安全保障の任務であるかのように見えると思う。」と、イリノイ州の陸軍と空軍はプレスリリースで述べている。

    演習は日曜日に行われるジェット旅客機の墜落事故を想定した訓練から始まる。 イリノイ州の50以上の地区にある連邦と民間の政府機関は災害に対応する方法を学ぶために訓練に参加することになるだろうと国家警備隊は言う。 5日間の演習は日曜日(6月13日)から木曜日(6月17日)まで続く。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152853428.html

    -----------------------------------
     更に言えば、世界の国々は、≪中東で起ころうとしている異変≫よりも、≪世界経済、、自国経済の行方を▲最重要な危機として考えると思うので、中東の事は後回しに考える可能性もあるかもと≫。 世界の考え方は=何が何でも、≪経済問題が最優先≫になっているはず。 【朝鮮半島有事】が迫っていたとしても、、中国で暴動が多発をしても、、イラクで更に大規模テロが多くなっても、中東で更なる死者が出ても、関係ない。・・・・最優先なのは=マネー! マネー!という思考に世界は陥っているのではないのだろうかと。 だとした場合・・・メキシコ湾の事故の行方も不透明なのも手伝って、世界は≪中東に余り目を向けないのではないのか?≫・・・・・その事は、ノストラダムスが予言している様に【反キリスト的な存在の者】が簡単に≪中東を支配する流れ≫に進むのでは、ないのだろうかと。

    200 :Ψ:2010/06/12(土) 01:50:42 ID:yC5rDzLK0
    Lindsey Williams Talks with Alex Jones About Deadly Gases
    Leaking from BP Spill 3/9
    http://www.youtube.com/watch?v=adiZE3cwYDM

    原油と一緒に、最も毒性の強い物質が出てるのが確認された。  化合物やガスで、可燃性で有毒。その名前を言うよ。EPAの資料を教えるよ。

    彼らはこの件を隠してる。私は手に入れること が出来た。この言葉を書き留めてくれ。今週、彼らは次の名前を だした。volatile organic compounds(揮発性有機化合物)だ。  これがメキシコ湾の大気中に広がってる。大事だから、もう一度 言おう、揮発性有機化合物だ。恐ろしいが、言うよ。 メキシコ湾の 大気中に一番目、硫化水素だ。EPAによる許容レベルは、 5~10/PPB。メキシコ湾上空の空気は、恐ろしいことに、フロリダ、 アラバマ、ジョージア、ミシシッピー、ルイジアナに流れ込む。

    許容レベルは5~10/PPBだが、今週した検査では1200/PPB だ。病気になるレベルだ。次にベンゼンだ。これは、毒物だ。  これは骨髄に病気を引き起こす。白血病のことだ。EPAによる 許容レベルは、0~4/PPBだ。湾から陸地での現在のレベルは、 3000/PPBだ。

    199 :Ψ:2010/06/12(土) 01:46:12 ID:yC5rDzLK0
    Lindsey Williams Exposes BP's Gulf Oil Spill Disaster from Insiders
    & Mr. X on Alex Jones Tv 1/9
    http://www.youtube.com/watch?v=SYhugmaAL3A

    この大惨事を文字に書きとめて、みんなに伝えてほしい。  アメリカ人はメキシコ湾の原油漏れの件で知らないといけ ない事がある。ロシアは世界記録となる深さまで掘削した。  そこで、彼らはabiotic fuel(非生命燃料) を発見した。

    これは化石燃料ではないし、無限に存在する。  ロシアはこれを海では無く、陸上で成功した。

    メキシコ湾で起きたことは、これは恐ろしいことだが、米国政府がBPに、ロシアと同じことを挑戦する ことを許可した。 超深度掘削を、陸上ではなく、海上 で許可した。BPがとんでもないヘマをやらかした。

    彼らは25000から30000フィートの深さにまで 掘削した。これが彼らの言う超深度掘削だ。  これがとんでもない突発的な災害を起こした。

    原油の下の圧力がべらぼうに高く、20000 から70000ポンド/平方インチもある。  これは人間がコントロールできるレベルではない。

    ビリー・マイヤー予言5
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html

    ロシアとアメリカの核戦争
    自然災害と大量破壊および災害多発のメカニズム

    ・巨大なハリケーン、火災などの激しい ▲自然災害がアメリカを襲う。
    ・災害のみならず、アメリカは戦争によっても破壊される。多くの国民が死に、
     経済は完全に崩壊する。
    ・ほぼすべてのアメリカの大都市は破壊される。
    ・この時期には巨大な地震や火山噴火も同時に起こる。 それはあたかも地球が人類の
     支配に反抗しかかのような状態だ。

    ・巨大災害は ▲アメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。
    --------------------------
     ※アメリカを襲う巨大な自然災害の予言。 アメリカ経済も怪しいとのニュースも多いけれども、経済関係の危機は、何とか誤魔化されるかも知れない。 アメリカの巨大な力を使えば。 しかし・・・・襲い掛かる自然災害の数と被害規模は誤魔化せないはず。 自然災害は隠そうと思っても隠せないはず。 だとすればこの数年、アメリカ、、中南米も含めての巨大災害の多さからしても、戦争が始まるという予言と合致をする。 アメリカやヨーロッパを襲う大きな自然災害の多さからして、第三次大戦はもう・・確実と言える段階に来ているのではないのだろうか?

    ■米南部キャンプ場で鉄砲水、16人死亡 数十人不明
    2010年06月12日 13:05 発信地:シカゴ/米国

     【6月12日 AFP】 米南部アーカンソー(Arkansas)州のウォシタ国立森林公園(Ouachita National Forest)にあるキャンプ場で11日未明、鉄砲水が発生し、少なくとも16人が死亡、数十人が行方不明になっている。

     アーカンソー州危機管理当局によれば、昼ごろまでに少なくとも30人が救助されたが、現在も ▲約30人が行方不明とみられる。 鉄砲水が襲ったアルバード・パイク(Albert Pike)キャンプ場には滞在者が登録する仕組みが無いため、行方不明者の正確な人数の把握が困難となっている。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2735426/5872124

    ■100年で最悪の洪水か 米北東部で記録的豪雨 ---2010 .3.31

     3月30日、米ロードアイランド州イーストプロビデンスで、住民をボートで避難させる消防隊(AP=共同) 米北東部マサチューセッツ州などは30日、記録的な豪雨に見舞われ、AP通信によると、ロードアイランド州プロビデンスでは降り始めからの雨量が183ミリとなり、3月の月間降水量としては過去最高となった。 ---米東部は3月中旬にも暴風雨被害で死者が出たほか、広範な地域が停電した。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100331/amr1003310937004-n1.htm

    (※URLの投稿数・制限がある為に → 先頭の h を外しておきます。)
                 ↓
    ■中南米の熱帯暴風雨「アガサ」、死者100人超える
    2010年06月01日 13:34 発信地:グアテマラ市/グアテマラ
     週末にかけて中米を襲った熱帯暴風雨アガサ(Agatha)は各地に大きな被害をもたらし、
    死者数は5月31日の時点で ▲144人に上った。 特にグアテマラでは、地滑りなどで多くの死者が
    出た。 写真は、グアテマラの首都グアテマラ市(Guatemala City)で、暴風雨によってあいた巨大な穴
    (2010年5月31日撮影)。
    ttp://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2731934/5826079

    ■暴風雨の死者約180人に 中米3カ国  ---2010.6.2
     AP通信によると、中米諸国に深刻な被害をもたらした熱帯暴風雨「アガサ」による土砂崩れなどで、中米3カ国の死者は1日までに約180人に達した。最大の被災国グアテマラではなお100人が不明となっている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100602/amr1006021226002-n1.htm

    ▲民族抗争の死者46人に=夜間も衝突続く―キルギス南部オシ
     6月12日8時10分配信 時事通信

     【モスクワ時事】 中央アジアのキルギス保健省は11日夜、南部の主要都市オシでの民族抗争の死者が46人に達したことを明らかにした。負傷者は650人近くに上り、うち約450人が入院した。インタファクス通信が伝えた。
     オシでは夜間外出禁止令が発令され、治安部隊が市内のパトロールを強化しているが、暫定政府高官によると、▲キルギス人と少数民族ウズベク人のグループが動き回り、散発的な衝突が続いているという。オトンバエワ暫定大統領は抗争に加わらないよう市民に呼び掛けた。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100612-00000034-jij-int
    -----------------------------
    ● 聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
    ttp://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

      新約聖書となると、もっと直接的でわかりやすい。次は「マタイの福音書」に記録されているイエスと弟子との問答である。

    「世の終わりには、どんな前兆がありますか?」
      「多くの者が、自分はキリストと名乗って人を惑わす。 また多くの偽予言者が現れ、人を惑わします。 不法がはびこり、▲多くの人の愛は冷えるでしょう。 戦争の噂も聞くでしょう。 ▲民は民に、▲国は国に敵対し、また、あちこちに飢饉や地震があるが、これは産みの苦しみの始めである。 注意していなさい。 あわててはいけない。 終わりは必ず来るが、まだ終わりではない。 そして、それから最後が来る。
      預言者ダニエルによっていわれた、荒らす憎むべき者が聖なる場所に立つのを見たならば(ソ連のイスラエル侵入)、その時は人々は山に逃げよ、・・・・・
    -------------------

     少し落ち着いて、【テロ】というものを考えてみる時に、【テロ】とは=国 VS 国との対立ではない気がする。 【テロ】の多くが【民族対立】なのではないのか? イラクでは、今なお多くの爆弾テロが起きている。 その対立の構図は、同じイスラム勢力なのだけれども、≪スンニ派≫対≪シーア派≫という宗派の対立だけれども、【大きく見れば民族対立】になる。 ロシアでの爆弾テロが発生したけれども、国VS国ではなかったはず。 テロの根底には=【民族の独立】、【民族への攻撃に対する復讐】などの気持ちも含んでいるはず。

    アフガンなどでは、アメリカや連合軍がタリバンなどを攻撃しているけれども、見方によれば=それは、押しかけの戦争であり、国VS国の戦争とも違う感じする。 今ある多くの【テロの根底は=民族対立】から来るものと言えるはず。 世界はまだ → 国 VS 国での戦いは始めていない。 予言の中の【時間軸の中】では→ 今は≪民は民に対立わする時間のはず≫。 しかしその次には、時間軸は進み=国は国に対立をするという【時間】に入るはず。 その・・国は国に対立をするという=状態に一番近いのが → イスラエルを含めた中東ではないのだろうか?

    今回の中東での事件。 いろいろなブログ記事などを読むと、≪中東における正義の国=トルコ≫という状況も少しずつ崩れている感じがする。 イスラム教徒であっても、ユダヤ教からの改宗であるけれども、忠誠心は=ユダヤ教に在るという・・・訳の分からない民族性の複雑さ。

    だとしたら、イスラエルやトルコ、その他の中東の国の民族性も含めての=≪正しさ≫が分からない不安定さと複雑さ。 宗教上の≪改宗≫も、相手を欺(あざむ)く為だけに行われている改宗に見えてしまう。 とすると、中東での宗教的信仰心は、民衆と政治の中の役職とでは大きく違うはず。 中東の宗教は=利害の為・・。 政治的支配欲を手に入れる為に利用されている事になるはず。 だとしてブログ記事からすると、前の様子とは違って、今はトルコの中に不可解な部分が存在している様な気がしてしまうのだけれども。 反キリストの勢力と呼んでよいのかは分からないけれども、ノストラダムスや中央ヨーロッパの予言に近づいている感じがしてしまう=トルコの様子に見えてしまうのだけれども。

    トルコは今は中東で影響力が強くなっているとブログ記事では書かれている。 予言ではトルコはロシアらしき国に攻撃されて占領されるとされている。 ノストラダムス予言ではエジプトとトルコが侵攻されると書かれている。 攻撃と占領。そして侵攻とは・・共に同じ意味になる。 とすると今、トルコは非常に危ない時期にあるのではないのか?

    ■ ノストラダムス_霊界大予言 --16章_教会の荒廃
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

    ---ノストラダムス-人々は教会に起きた事件に ✎気を取られて原因究明につとめているが、▲本来目を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。 ---▲とくにビザンチウムに侵攻している支配者は 要注意だ。

    将来の出来事を予見すると 'この支配者が ▲ひじょうに危険な男であるのは明らかなのだ。
    -----------------

    ■プリンスが語るサウジ王家の危機 ---2010年06月10日

     サウジアラビアの王家の一員に、トルキー・ビン・アブドルアジーズ・ア―ルサウードという王子がいる。 彼はエジプトのカイロに居住しているが、彼が最近、ワグザ通信社とのインタビューのなかで、▲奇妙な発言をしている。 それは、近くサウジアラビアで、▲軍事クーデターが起こり、サウド王家は打倒され、捕まった者は斬首されると警告したのだ。 まさかと思うのだが、彼は明確にこの言葉を口にし、命が惜しければ、サウジアラビアから少しでも早く、逃げ出すべきだと語っている。 http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/
    ---------------------------
    ↑のブログ記事も気になる。 地図でサウジアラビアの位置を見ると、イランと対面をしている国になっている。 ノストラダムス予言ではトルコと共にイランも攻撃されて占領されると書かれている。 イランを攻撃する場合にはサウジもトルコも良い位置にある。 その様に考えるのかも知れない。

    カトラ火山情報と飛躍した終末論^^;

    カトラ火山の地震の最新の状況です。
    だんだん頻度が増えてきています。
    1日に起きる回数も3回とかに・・・
    噴火の日が近づいているのかもしれません。
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/9.html

    こちらの情報ではカトラ火山噴火の危険度が200%になったとのことです。
    解説と写真が掲載されています。
    http://niknews.blog5.fc2.com/blog-entry-1451.html

    メキシコ湾原油流出事故も人為で勃発したのだがすでに人為を超え、人為では止められない領域になってきている・・・
    金の亡者・鬼畜がつくりだした≪ハルマゲドン≫なのかもしれない・・・

    そして天為のカトラ火山噴火はネイチャーコンシャス(大いなる地球の意識)が与えたもうた≪ハルマゲドン≫となるのだろう・・・

    この二つが呼応して重なれば正にこの世の終わりである真の≪ハルマゲドン≫となる。

    エゴの塊となった我々現代人がもたらした結果なのかもしれない・・・
    今の市場経済主義(っていったら聞こえがイイが、要は金持ったが勝ち主義)が正論として語られる人間社会って、やっぱり異常だからね・・・

    そうなったときには魂入れ替えて、支えあって、認めあって、心暖めながら生きていこうじゃないか!!
    生き残れたらの話だが・・・^^;

    動画での→ 氷河の雪面に【割れ溝】が発生しているのを見て、思った。 これは必ず活動が活発化をしていずれ噴火する可能性があると思った。 【雪面の割れ溝】は、下の地面や山腹などが【膨らみ始めた】ことを表しているはず。 とすると地下のマグマは溜まって圧力が高くなっているはず。 だから地面が膨らみ始めるので、上に乗っている氷河が割れて来たのだと思う。 その事からしてトカラの噴火は確実になったと推理しているのだけれども。

    戯言^^;

    今しがた酔っ払って帰ってきました^^;

    今日の朝のニュースでも言っていたが
    スズメが国内で激減してきている。
    スズメは人間の生活区で繁殖して生息している人間の生態と関わりが深い特殊な鳥なんだが・・・
    なんか生態系がいろんな所で狂ってきるようですね。

    もちろん日本だけでなく世界中でね。
    特に海の中が著しい・・・

    あまり発表されないけど
    日本海の10年くらい前からの異常な温度上昇や日本海に、暖流が入りだしたこととか
    獲れる魚の種類が違ってきたり、獲れる場所が東にどんどんずれて来ていることとか・・・・
    本来20センチ以下の鯵は卵を体内に持たないのにそれ以下でも体内に卵を持つようになっていること・・・日本海山口沿岸にまでさんご礁が出来てきてることや、沖縄の珊瑚が死滅してきていることや・・・同じく日本海山口あたりまで鯨が出没するようになっていたり・・・

    漁師さんなら、そのことはよく実感している。。。

    解かってるんだろうね日本でも関係当局はね・・・

    酔っ払いの戯言です^^;

    ■ベネチアを洪水から守れ、可動式堤防の建設進む
    2010年06月12日 19:06 発信地:ベネチア/イタリア

     水の都として知られるイタリアのベネチア(Venice)を洪水から保護しようと、大規模な可動式堤防の建設計画が進んでいる。 Mose(モーゼ)プロジェクトと呼ばれるこの計画は、鋼鉄の板79枚を組み合わせた高さ30メートル、幅20メートルの可動式堤防を、アドリア海(Adriatic Sea)とベニス一帯を隔てるリド(Lido)島付近の河口3か所に設置し、110センチ以上の高潮が来た際に堤防が閉められるという計画だ。

    写真は、ベネチア付近で建設が進むMoseシステム(2010年6月9日撮影)。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2735424/5862326

     イタリアだけではないけれども、不思議に感じることがある。 第三次大戦によってイタリアは海に沈むと予言されている。 なのにイタリアを例に取れば、海に沈むとされているのに、防波堤を作ろうとしている。 その他の国でも、この先の時代は長く今のままで続くとして、【経済発展をイメージした世界の様相を世界の国々は話し合っている。】

    第三次大戦が発生したら、今の文明はすべて破壊をされてしまうのに。 ヒトラーは言っている=文明は砂漠しか残さない。と予言をしているのだから、相当な破壊が第三次大戦によって行われるのだと思える。 なのに・・世界は≪経済だけ、、 発展だけしか見ていない。≫

    第三次大戦という破壊が来ると思うのに、まるで第三次大戦は発生しないし、世界の破壊もないとして、≪今の不安定化に向かっている世界の様相≫を全く無視をしているのが、信じられない。 なぜそれ程までに≪これから壊れて行く世界を信じられない≫のだろうかと、不思議になる。

    アメリカの恐ろしいまでの【借金国家】。 メキシコ湾沖の原油事故の行方。 アイスランドのトカラ火山の噴火の危険性。・・などと、世界はもう~不安定化に向かうとする材料は揃っているのに、世界はそんな不安材料は関係なく≪発展を続ける≫という無知を丸出しにした世界の流れ。 その無知さは信じられない。 なぜそれ程までに世界は≪無知になれる≫のだろうか。 不思議だ。

    第3次世界大戦は起きません!

    世界規模で相互依存(輸出・輸入)(株式・為替・債権等の経済システム)しあうことでしか成り立たなくなった現在の社会だから
    先進国は国家を維持させるためにも世界大戦は起こしません。
    起こせません。
    メジャー企業(黒幕)だって同じ。
    起こしません。
    起こせません。

    局地的な戦争・テロ・暴動は金儲けのために頻繁に起こすでしょうが。
    善くも悪くも、今の経済システムのお陰です。

    ・・・と思います。

    ご無礼いたしました。


    原油流出

    コピーの丸投げさん、大変興味深いビデオを有難うございます。このリンゼー・ウィリアムズさんとは、
    かの、ヤスさんもここで紹介して下さった、リンゼーさんですよね。
    う~ん、これはもし真実だとしたら、人類は史上最悪の環境汚染に直面しているのでは・・・・・
    BPの上の方では、「もう流出を人間のちからで止める事はできない。」と言っていますよね、核を使わない限り。しかし使っても、止められるかどうか分からない。出口を更に拡げる事になるかも知れない。しかも、
    公式に発表されているような量ではなく、なんと一日に400万ガロンと言っていますよね。
    これじゃ、報道規制をする訳だ・・・・
    とにかく、有難うございます。

    ホピ族・世界終末の9つの前兆

    こんにちは、ヤスさん、みなさま。

    いつも有益な情報、ありがとうございます。

    ホピ族には、
    世界終末の9つの前兆があります。

    これまでに、6つが起きた言われてきましたが、
    今回の「メキシコ湾原油流出」で7つ目が起きたのでは?と思っています。

    1白い肌の者たちが大陸にやってきて、雷で敵を打つ
      (コロンブスの新大陸発見と、白人による銃の虐殺行為)

    2声で満ちたる木の糸車が押し寄せる
      (幌馬車隊による西部開発の始まり)

    3バッファローに似た角の長い獣が登場
      (ホワイト・ヘッド種などの牛)

    4鉄の蛇が平原を通る
      (アメリカ大陸横断鉄道)

    5巨大な蜘蛛の巣が大陸を覆いつくす
      (電線)
    6大地に石の川が交差する
      (アスファルトのハイウェー)

    --------------------------------------------------------
    7海が黒く変色して、これによって多くの生物が死滅する
      (今回のメキシコ湾原油流出事故?)

    8大勢の長髪の若者が部族に加わり、ネイティブ・アメリカンの生き方と知恵を学ぶ

    9天の住居が定まった後、と青き星が姿を現す

    ヤスさん、みなさまは、どう思われますか?

    【速報】カトラ火山、急激に地震多発

    ◆◆◆
    カトラ山で地震が急激に多発しています。上の図は、日本時間 6月 13日午前 0時 00分現在の震源分布です。過去 48時間分の震源が図示されています。これほど多くの震源マークがカトラ山につくのは初めてです。地震は、現地時間の 6月 11日だけで 9件に達しました。
    ◆◆◆

    ・・・噴火が近いと感じます。。。

    ・・・二つ目の決定的な≪ハルマゲドン≫となるかもしれません。。。


    何が起きても
    【慌てず】【焦らず】【気をぬかず】
    ポジティブマインドで判断していきましょう!
    パニックになるのがいちばん怖いことだから・・・

    今日も善き日を!!



    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/10.html

    カトラ火山、急激に地震多発

    ◆◆◆
    カトラ山で地震が急激に多発しています。上の図は、日本時間 6月 13日午前 0時 00分現在の震源分布です。過去 48時間分の震源が図示されています。これほど多くの震源マークがカトラ山につくのは初めてです。地震は、現地時間の 6月 11日だけで 9件に達しました。
    ◆◆◆

    ・・・噴火が近いと感じます。。。

    ・・・二つ目の決定的な≪ハルマゲドン≫となるかもしれません。。。


    何が起きても
    【慌てず】【焦らず】【気をぬかず】
    ポジティブマインドで判断していきましょう!
    パニックになるのがいちばん怖いことだから・・・

    今日も善き日に!!



    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/10.html

    カルフォルニアにM9台地震??

    ユーチューブで話題騒然らしですが
    個人的には???って感じです。
    心が反応しません。。。

    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/blog-post_12.html

    アングロサクソン・ミッション

    >これはあまりに恐ろしい予測だ。<じゃなくて「アングロサクソン・ミッション」を予定通り実行しようとしてるだけですね。今後の展開はいかに多くの政治家や国家元首クラスの人間がこのミッションを把握し防止出来るかに掛かっている。勿論草の根で多くの民衆がネットなどで拡散
    して行く事も大事である。

    トカラに関係した=地震マークを見ると、火口内に多くの地震ポイント・マークが付いていました。 それから考えられる事は、もう・・・・完全に噴火すると言えるはずだと思います。 後は・・・・「いつ噴火をするのか?」だけを待つだけと思うのだけれども。

    【カリフォルニア地震の噂?】、、、、個人的な妄想では、その地震は→ ≪在りえる≫・・という事かもと。 太平洋プレート周辺での地震発生場所と発生回数を見ると、【カリフォルニア地震の可能性】を予感させるデータを示していると思います。

    次の、2つの地震地図を見るとある程度の・・【カリフォルニアの地震】を予想できるかも知れません。 まず最初に、【太平洋プレート周辺の地震】を見ると、日本を始めとして大きな地震(M5クラス)が多発をしているし、地図で言えば日本列島の下の位置になる=マリアナ海溝に沿った地震の多さ。 それに関係して=フイリピン海プレート周辺の地震の多さ。 台湾にも多くの地震が発生している。 スマトラ沖周辺にも地震が多い。
    中国にも2000人以上が亡くなった地震が発生している。 中国の西側やアフガン周辺にも地震が多く発生を始めている。 

    オーストラリア周辺でも非常に規模的に大きい地震が多発をしている。 次に中米や南米を見ても、非常に大きな地震が多発をしている状態になっている。 ハイチ地震では20万人以上という犠牲者が出た地震の規模。 南米の西側も地震が多い。---その発生場所を見ると、太平洋の海底ある=海底の地溝帯? (海嶺・・かいれい)が非常に活発に活動しているので、海底の海嶺が北米、中米、南米の西側の海底で≪アジア側と 南北アメリカ側に海底を押し広げている≫・・ことからして、アジアにも地震が多いし、中南米に地震が多くなっている。

    しかし、そこで゛気になるのが、アジア地域・・中南米に地震が多発をしているのに→ 北米アメリカの西側には、大きな歪開放(大きな地震)が全く発生していないのが不思議です。 各地域に発生する=Mの総量から推理するのは無謀と思うけれども、カリフォルニアの西側を除いた地域に発生した地震規模の総量=M(マグニチュード)は凄い数量です。 しかし、カリフォルニア州の西側のM数量は極端に少ない。 その不思議さはあるはずです。 歪が溜まり続けていると思うのです。 とすると世界的な地震の発生回数の多さからして、カリフォルニア州の地震規模(Mの数値が異常に小さい)のを反対に見れば→ 大きな地震が控えていると言えると思うのです。

    だとしたら、M9・・という規模は別にして、【カリフォルニア州での大きな地震】は、いずれ近い内に発生する可能性が高いと言えるのではないでしょうか。

    USGS (地球全体の地震地図)
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/index.php?old=japan.html

    USGS (北米の地震地図)
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/N_America.php
    -------------------------------

    海嶺(かいれい) ---『ウィキペディア(Wikipedia)』
    海嶺(かいれい、ridge)には、以下の2つの用法がある。

    狭義では、海洋プレートが両側に引っ張られるために生じた地表の割れ目が 直下のマントル(固体)が上昇することによってうめられ、マントルの断熱上昇のために 部分融解が起こりマグマが発生し、火山活動が起こり、新しいプレートと海洋地殻が 生成される大規模な海底山脈のこと。

    広義では、海洋底において海盆を分けているような、細長い山脈状の地形のこと。  海洋の底において傾斜を伴った地形の高まりが細長く連なっている、 いわば海底山脈のような場所全般を指す。
    ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%B6%BA

    残念ながら
    神様が降臨しても
    人間なんて助けたくないと思うわな

    なぜかはひとりひとりの行動のなかに答えがあると思う

    はやぶさ、いよいよ帰還 回収にはアボリジニも同行
    2010年06月13日 12:19 発信地:シドニー/オーストラリア

     【6月13日 AFP】 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機 「はやぶさ(Hayabusa)」が13日、オーストラリアの砂 はやぶさは日本時間13日午後7時51分ごろカプセルを分離し、同日午後10時51分ごろカプセルが大気圏に再突入する予定となっている。

    成功すれば、月以外の天体に着陸し物質のサンプルを持ち帰った世界初の例となる。 また、イトカワに物理的に接触し、地球へ帰還することも世界初となる。漠地帯に落下し、小惑星「イトカワ(ITOKAWA)」まで往復50億キロメートル、7年におよぶ旅を終え、地球への帰還を果たす。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2735536/5875185

    前世云々は

    いつも楽しみに拝見してますし、勉強させて頂いてますが 「前世」バナシだけは危険ですよ。
    輪廻転生というのは概念としては確かにありますが、個人が個人として転生するというような、単純な話ではありません。
    またそれは「実証」とか「客観性」による判定にも左右されないものです。
    知りえない事に関しては「知りえない」としておくのがよいのです。

    動画の兄チャンがカリフォルニアに大地震が来ると叫んでますが、あちこちで言われてるように知的障害者かも? と思う部分もありますね。
    でも、連日USGSのツイッターから上がってくる
    情報ではカリフォルニア付近で すごい数の群発地震が起きてるのも事実です。

    投稿者は知的障害者みたいですね。
    知的障害者の中には常人を超えた直感力や
    様々な高い能力を持った人がいます。
    絵画の世界の山下清さんがそうですよね。
    以前、ネパールに行ったことがあるんですが
    カトマンズにあるモンキーテンプルにはシャーマン(女性)がいるのですが、
    やはり伝統的に知的障害者の方が多いみたいです。。。

    個人的にはカルフォルニアの9月の大地震の話は直感的には???なんですが

    でも、アメリカは竜巻しかり、もちろんメキシコ湾原油流出事故しかり・・・
    呪われてきていますよね。

    まっ、アメリカだけの現象でなく日本も含めた世界的な現象ですが・・・

    100年間で一度起きるくらいの大災害がここ数年、いや今年にはいってから、まとまって起きてきている気がします。。。
    二次曲線を描くように・・・

    今日もインド洋でM7.7の地震も起きたし
    ・・・

    地球環境の崩壊というか【現代文明の崩壊】の臨界点が間近に迫ってきている気がしています。

    中国各地に次々と出没する「巨大な穴」

    アガサが残したグアテマラの巨大な穴の不思議な出来事以来
    前後して中国で巨大な穴の陥没が多発してるそうだ。
    今のところ、原因は不明らしいが・・・

    中国の複数の巨大な穴に合理的な説明がつけられる?推測できる方はいらっしゃいませんか??

    http://oka-jp.seesaa.net/article/152939984.html

    地獄の夏?

    ①2008年9月までに差し迫った米国経済の崩壊

    ②2009年2月までに差し迫った米国政府の財政破綻

    ③それによる内乱の可能性と、政府に対する反逆者の事前の一斉逮捕

    ④逮捕者の全米の強制収容所への収容

    ⑤内乱時に下院議員および家族が住む安全な施設の位置

    ⑥必要かつ避けられない米国、カナダ、メキシコの統合-北米連邦

    ⑦通貨、アメロの新設

    ほぼ2年前の記事だが、協議内容の②以下が予定より1年半遅れ(2009年1月下旬に予定されていたカナダ経由の核テロがキャンセルされたため)で、実施されると警告している人がいるようなので、急遽、再掲する。

    http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/132008720-0700.html

    中東緊迫



    イラン攻撃準備、サウジが航空ルートを確認、米仏英の合同訓練

    http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201006130002/


    ロスチャイルドによる露骨な "日本統治" が始まった!!!!!!!!!!!!!

    ロスチャイルド家のフランス当主のギィ・ロスチャイルドが、わざわざ欧州から2007年に東京ミッドタウンに引越して来たのご存知ですか!?



    自民党だろうが、民主党だろうが、みんなの党だろうが、


    『消費税上げ!!!!!!!』


    『法人税下げ!!!!!!!』


    等という全くフザケタ政策で、ロスチャイルドが日本の政権にヤラセ様としているのが、


    日本に於ける "奴隷制 『植民地経営』"!!!!!!!!



    の確立デス!!!!!!!!!!!!



    ユダヤ国際金融資本の本格的な容赦のない日本の富への


    「簒奪・収奪」


    が意図されてイル!!!!!!!!!!!!



    米国・英国がソウであったように日本も乗っ取られる可能性が高く、骨の髄までシャブラレル事になりかねない!!!!!!!!!!!!!



    特にバカ真面目でコツコツ 何の疑問も持たずに長時間、蟻の様に働く日本人は


    "奴等にとっては、最大の 「カモ」"!!!!!!!!!!!!!!!


    ダ!!!!!!!!!!!!!



    超党派での 「増税論議」 など、笑わせる!!!!!!!!!!!



    全て、奴等の筋書き通り!!!!!!!!!!!!!

    15日のメキシコ湾原油・・・偽善者オバマ政治ショー??

    15日に、2ヶ月も経ってやっと重い腰を上げたオバマがメキシコ湾原油流出問題を米国国民に発表をする政治ショーがある。
    BPの責任問題に言及するだろうが、肝心の被害拡大の懸念に対してどこまで公表するのだろうか・・・・
    BP叩き、国民のへ保障だけでお茶を濁してほしくはない。。。
    これから地球レベルに拡大する、未だかつて無い世界的な環境大災害の可能性の視点での提言を望む!!
    そうなると次は国連決議になるのか・・・

    最近テレビに映るオバマの人相が悪くなってきていることも気にかかる・・・

    http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-15811520100614

    太陽活動の近況

    ここのところ太陽フレア(コロナ)が活発化してきているみたいです。
    地球でも連鎖して、いろいろな現象が起こってくるのでしょうか・・・
    大きな磁気嵐って状態は今のところはないです。

    http://swc.nict.go.jp/sunspot/latest30sunspot.php

    http://science.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2010/04jun_swef/
    2013年5月にヘリオスフィア・スパーク?
    コロナ大量放出?が起きるとの予想。

    出口王仁三郎が原子爆弾や焼夷弾でもなく本当の火の雨が降ると予言していました。
    石油の雨が関係するのでしょうか。
    それとも太陽の磁気嵐か・・・

    富士山の噴火が合図で全てが終わるという件が金神関係であったと思います。

    御魂磨きをしないと(汗)

    【先読み】あのサンケイでもここまではニュースにする裏は・・・

    あの裏の手先と言われるサンケイでもここまで
    ニューにするってことは・・・
    先読みすれば・・・・恐ろしい
    いまさらに、9・11テロと同レベルの危機とオバマが言い出してるのをみても・・・・恐ろしい・・・・

    もう9・11を遥かに超える世界的な影響をこれから長きに渡って及ぼすことが確定的なのかもしれない・・・

    だから、これからはオバマ(米政府)は自分たちが正当化されるストーリーづくりに懸命なのだろう・・・

    遂に人為(守銭奴)がもたらした色付きの文字≪ハルマゲドン≫色付きの文字がはじまる・・・

    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100612/amr1006121816010-n1.htm

    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100612/amr1006121819011-n1.htm

    追加記事→おなじくサンケイニュース
    ◆9・11とつながるものがある・・・<オバマ大統領コメント>

    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100614/amr1006141958007-n1.htm

    2010年05月25日
    有毒な石油流出雨(雨季)に警告します。それは北アメリカを破壊することができるでしょう。
    http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/151090568.html

    2010年05月26日
    有毒な石油流出雨(雨季)に警告します。それは北アメリカを破壊することができるでしょう。 ②
    http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/151164374.html

    どうなってるの??

    いったい実際にはどれだけの量が流出しているのだろう・・・
    汲み取る量(増量予定)と流出している量が引き算すればマイナスになる。
    幼稚園児でも分かる算数だ。。。

    http://jp.wsj.com/US/Economy/node_71580

    何故 ロスチャイルドはソレ程 日本の "郵政民営化" に拘るのか!!!!!!??????

    2005年の「郵政解散」翌日の


    『Financial Times』(ロスチャイルド傘下のイギリスの経済紙!)


    に、


    「日本はアメリカに3兆ドルをプレゼント」!!!!!!!!!



    と題する記事が掲載された!



    旭日旗がボロボロにされ、中央の穴の中にシルクハットにマント姿でアタッシュケースを持った西洋人が入っていく風刺画が添えられている。



    『郵政民営化の目的は、郵貯・簡保合わせて350兆円の金融資産を、ハゲタカ外資(殆んど、全てロスチャイルド傘下!)に奪わせる事だった!!!!!!!!!!』



    民営化前の2003年、郵貯・簡保資金の運用委託先が公募され、翌年運用先が決まったが、そこには、ゴールドマン・サックス(Goldmann Sachs)を始めとするロスチャイルド傘下の金融機関の名がズラリと連ねられていたのだ!!!!!!!!!!!




    アメリカが毎年 我が国に突き付ける


    『日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく日本政府への米国政府要望書』(年次改革要望書)


    の1995年版から簡易保険の廃止と市場開放を求める項目が登場し、2004年版には「2007年の民営化開始」も明記されているが、コレラは全て


    米国からの要望と言うヨリ


    実態は、ロスチャイルドからの脅迫・恫喝書!!!!!!!!!


    ナノダ!!!!!!!!!!!!!



    11kmに渡りメキシコ湾の底が割れて毒の雨が北米を襲う

    世界で最も多くの原油とガスが無尽蔵にあり、また世界で生産される原油の中でも最も毒物が一緒に噴出するメキシコ湾の原油採掘。

    数年前にロシアが超深度で原油を採掘することに成功し、また超深度には無尽蔵の原油(もしくは何らかのエネルギー)が採れることがわかった。

    それでオバマは、BPにメキシコ湾で、超深度の採掘実験を行うことにOKを出した。

    そしたらここ最近の地球の地殻活動が活発になった影響で、地下からの油圧が物凄い高くなって、人類には制御不可能だった。

    制御不可能な圧力がメキシコ湾の底に穴を開けちゃっって、亀裂が広がり、11kmに渡り、メキシコ湾の底が避けちゃったんだ。

    そして現在、1日に数万ガロンという途方もない原油と毒とメタンハイドレードのガスがわんさか出続けるのだ。ある予想では来年の8月まで、つまり1年経っても止めることはできないという。

    最初、被害がそこまで拡大すると見ていなかったBP側と政府は、流出をごまかすために、致死処分薬剤の『Corexit 9500』を数百万ガロンも撒いて、海水と乳化してごまかした。

    一方、なすすべない状態に、戦術核兵器を使って止める発想があり、この考えは、これがさらにより大きな世界的な災害を引き起こすという軍の懸念から、米軍によって抵抗されています。まさに黙示録にあった海の3分の1が地で染まり、船の3分の1は役に立たなくなったと予言される事態です。

    さらに恐ろしいのはトルエン、ベンゼン、フロン類、ジクロロメタンなど揮発性有機化合物(きはつせいゆうきかごうぶつ、英: Volatile Organic Compounds:常温常圧で大気中に容易に揮発する有機化学物質の総称のこと)が、原油と一緒に大量に地中から噴出しているということだ。

    さて、それら、原油と揮発性有機化合物とガスがメキシコ湾から、海流に乗って大西洋に流れ出す。さらに今年はハリケーンの当たり年であり、メキシコ湾で空中に巻き上げられた海水は、台風と一緒にアメリカの南部の穀倉地帯や、東海岸の都市に降りそそぐ!

    これがどんなに恐ろしいか、わかった物じゃないね!

    アメリカで生産される植物やそれを食べる畜産物は、もう食えない。

    洗っても毒は流せない。毒りんごに毒を塗って、見かけは立派になったアメリカ産の果物や肉を決して食べてはいけない!

    そしてアメリカはどうなるんだろう!?

    メキシコ湾原油流出事故のBPは破綻するのか=漁夫の利狙う中国企業―中国誌
    6月15日12時23分配信 Record China

    2010年6月14日、雑誌・新世紀は記事「米政府に命運を握られたBP=中国3大石油企業も分割競争に参戦か」を掲載した。破綻まで取りざたされるようになったBP。他社は分け前にあずかろうと目を光らせている。写真は中国三大石油企業の一つ、中国石油の施設。
    2010年6月14日、雑誌・新世紀は記事「米政府に命運を握られたBP=中国3大石油企業も分割競争に参戦か」を掲載した。以下はその抄訳。

    世界の石油マーケットを支配するスーパーメジャー6社の一角を担うBP。しかしメキシコ湾の原油流出事故は、この欧州最大の石油企業に大きな打撃を与えた。大手金融グループのクレディ・スイスは最終的に賠償金370億ドル(約3兆3900億円)を支払う必要があるとの報告書を発表した。

    ●流出事故の影響が拡大し米国民の怒りも高まる中、オバマ政権も次第に強硬姿勢を強めている。BPが破綻し資産を売却した上で米国から撤退する。かつては考えることすらできなかった想定が次第に現実味を帯びつつある。

    一方、他の石油メジャーらは、長年にわたるロビー活動でようやく認められた近海油田の開発がご破算になるのではと恐れている。その一方で獲物を見つけたハゲタカ同様、BPの資産の分け前にあずかろうとも狙っている。中国の三大石油企業も例外ではない。 ▲BPが持つ中央アジア、アフリカなどの生産設備はきわめて魅力的に映る。もしBPの資産が本当に売却されるようなことがあれば、豊富なキャッシュを持つ中国石油企業は最有力の売却先となるだろう。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100615-00000009-rcdc-cn

    こちらにも詳しく書いてあります。
    ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
    拒否できない日本  アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書)
    関岡 英之 (著)

    中国に空いた原因不明の35個の丸い穴
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153322056.html

    インドでの過去100年記録のない50℃の猛暑と干ばつ
    http://oka-jp.seesaa.net/article/153305581.html

    地球はとにかく今、異常である。

    終末としての災いは、ジワジワとでなく・・・・
    ある日・・・ドッカーンと一気に決定打が来る気がする・・・
    ・・・と考えると・・・・やっぱり決定打はポールシフトなのか???

    太陽系の惑星も二つはポールシフトが起きたわけだし・・・・三番目は地球なのか??

    地殻(プレート)の圧シールド能力についての図を描きました

    ヤスさん、以前の「地殻(プレート)の圧シールド能力について」(2010/05/11(火) 00:29:31)の投稿内容を理解しやすくするために、図を描きました。
    http://www4.himitsukichi.info/up/occult/1261998221/1277803898.jpg
    絵を描くのは苦手なのですが、、、参考になれば幸いです(笑)。

    メキシコ湾石油流出の真実とは?:もはや核爆弾しか救えない!?
    http://quasimoto.exblog.jp/12807739/

    2010年06月13日
    科学者は『修復不能』の、壊されたメキシコ湾の海の底に警告します
    http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/153029437.html

    著名な石油工業インサイダー(内部関係者)として、そして、ピーク・オイルに関する世界の主要な専門家の1人のシモンズは、米国には2つの選択肢しかないとさらに警告します:

    『(30年間かけて、多分、大西洋の海を滅ぼすだろう)として、油井を枯渇させるか、油井を核攻撃するしかないと....。』

    『旧ソビエト連邦(ソ連)の使い古した5個の核兵器は、失敗したガスと石油の地表井戸(失敗した1つの試みもありました)をうまくおおい、1966~1981年の出来事を切り離します。そして、それは核爆発のソ連の平和的な活用法について、米エネルギー省がレポートにて文書化しました。

    ロシアは現在、アメリカ合衆国に同じことをするよう、検討するよう迫っています。Komsomoloskaya Pravda-プラウダ通信-(ロシアで一番売れているロシアの日刊紙)は、ソビエト時代の経験に基づくが、核兵器が井戸を封じ込めないかもしれないという、⑤分の①のリスクの可能性があると主張します。それは『アメリカ人が、確かに危険を冒すことができるギャンブル』です。

    伝えられるところでは、ソ連は失敗したガス井を封じるためにはっきりと特別な核兵器を開発しました。そして、核爆発による爆発が25~50メートル以内のどんな穴でもふさぐと推理しました。そして、装置のパワーに依存しました。非常に私が無益な想像をしたように、それ自体の上で使用して、油井を決定的に崩壊させることができる大きな爆発が、石油の流出に、このように栓をするか、または、少なくともかなりの流出に歯止めをかけることができます。 ・・・・・・・

    メキシコ湾の石油流出は「何年も」続く
    http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/bpleak.html

    普通の感想

    なんだか危機迫って来てますね。v-40・・・原油が漏れた時から、ああホントに来るんだなって思いました。とんでもない事が世界で起きているのに、みんな、なんともなく、毎日同じ日々を繰り返して、明日も来年も10年後も多分こんな風に何にも無い日々が続いていくんだろうな・・・と思っている、まったく危機感のない人々・・・。2、3年前までは、恐れを煽るだけだから、このような情報提供は控えたほうがいいという意見が多かったが、今はもうそんなこと言ってる状況じゃないですね。すぐそこまで破滅が来ているのに、どうしてみんな落ち着いているんだろう・・・。v-17

    残念ですが



    >>とんでもない事が世界で起きているのに、まったく危機感のない人々



    人類の二極化は進行しています

    医薬品や食品添加物などの影響で脳機能障害を起こした人類の利己的な90%はその利己的な本質のために団結することは決してできないでしょう。ネアンデルタールとホモサピエンスが共存したような時代が到来するのです。
    http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha400.html

    彼らは、毎日垂れ流されるバラエティ番組に脳細胞を破壊され、何の疑問も持たずにへらへらと笑い転げている楽園に住むのです。 http://cosmo-world.seesaa.net/article/122526646.html





    http://www.youtube.com/watch?v=ldnyHhkVOqE
    予告された911テロと地震兵器/イルミナティ・カードゲーム95年
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/26515977.html

    風車の弥七さんへ

    >どうしてみんな落ち着いているんだろう
    落ち着いているかどうかは分かりませんが、
    答えは簡単ですよ。
    人は生まれれば、いつか必ず死ぬからですよ。
    今日生まれて今日中に亡くなる子や明日亡くなる子もいる。
    この瞬間もあらゆる世代の人が亡くなっていますよね。
    それと、夢や希望、願いのある人、自分のため、他人のために祈っている人もいるはずです。
    あまりにも複雑に考え過ぎると、本質を見失う
    と思ったりもします。

    カリフォルニアの群発地震

    ヤスさんのblogの記事も興味深いですが、コメント欄にもたくさんの情報が集まってくるので、
    なかなか面白いことになってますね。
    カリフォルニアで昨日M5.7の地震があったようですが、群発地震が異常なくらい多発してるようです。http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqscanv/Quakes/quakes_all.html
    更に大きいのがくるかも?

    遂にメジャーニュースが公表

    やっと流出量の実態をメジャーメディアもニュースに乗せました。
    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010061600163

    さてこの後、日本時間9時からのオバマの原油流出問題の公式テレビ発表はどうなりまかね。。。

    注目したいと思います!!

    魚さんへ。

    やっぱりこういう意見がでますね。
    そりゃ、ありとあらゆる生あるものは死にますから、それをどうのこうの言っても仕方ないし、どうも出来ない。しかし、今回は究極の大掃除です。
    ひょっとして、死んでも又生まれ変われるから・・・とか思っていませんか?今回亡くなる人の多くは、もう生まれ変われないんです。祈りや願いだけでは、もうダメ。個人個人のカルマの精算が問われているんですよ。殆どの魂はいわゆるブラック・ホールへ行ってしまうんです。死後私達が行けると言う幽界も、もうどんどん閉じられてしまっています。ちなみに、生前自称「霊界の使者」とかいう御仁は霊界
    などに行けてませんよ。
    あせっても仕方ありませんが、今、個人個人が日々最良と思うことをこつこつとやっていくしかないんです。出来るだけ良い事をやっていくしかないんです。行動ですよ、行動。
    最近、妙に達観した人達が多い。自分でできるだけの事をしようともせずに、地球のアセンションをこの目で見たい、とか言っているんですよね。イシヤのお仲間か?と問いたい。イシヤのお仲間なら気軽で
    いられるのがわかりますが、しかし今回に限って、イシヤも無理です。宇宙の法則で、それぞれのカルマがきっちり精算される時ですから。例外はありません。
    悲観してもどうしようもありませんが、つまり、覚悟をきめろと言う事ですよ。
    日月神事でも言っているではありませんか、今回の大掃除では、「生かされている」よりは死んだ方がましだと思うような時が来る、と。なぜ自分が「生かされている」のかを問う時なんです。生きているのではありませんよ、生かされているんです。

    BPの報道規制




    BP社、民間軍事会社と契約して取材を排除(動画)
    http://wiredvision.jp/news/201006/2010061622.html

    原油流出:事故原因はBP社の「経費削減」
    http://wiredvision.jp/news/201006/2010061623.html

    メキシコ湾原油流出で米政府が15日、1日当たり流出量の推定値を約5600~約9500キロリットルに再び上方修正。事故直後に国際石油資本の英BPが発表していた数値と比べると、最大でなんと!約60倍。97年に日本海で起きたナホトカ号重油流出事故が毎日起きているようなものです。





    今日のオバマのアメリカ政府公式のテレビ発表はメキシコ湾原油流出は、当初公式発表の10倍以上の6万バレル(1日950万リットル)に修正。今後、訂正の可能性もあるとしている。
    やっとここまでは公式発表した・・・
    しかし、今、タンカー2隻で1.8万バレルしか回収できてないのに9割は今月末までに回収するって・・・
    ってことは流出している箇所がいったい実際は何箇所なんだろう・・・
    今、2割回収だから単純に考えると4~5倍の流出箇所があるんだね??
    これって発表されてないよね??
    出来るわけないよね。。。
    11キロに及ぶ亀裂があり18箇所で流出って非公式情報は正しい気がする。

    なのにも関わらず発表の提言はBP叩きと、保障のことだけで終わった・・・・

    アメリカ政府・オバマの当面の責任回避の対応のための発表だね。。。

    米国内、世界の人々の動乱(パニック)を招かぬようにするために、ある意味では理解できるが・・・

    しかし、これから災害自体はもっともっと深刻になっていくだろう。。。

    CNN
    http://www.cnn.co.jp/usa/AIC201006160011.html

    また、また地震ですね。

    インドネシア地震
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4454352.html

    地球は大丈夫か???

    原油流出は,これから確実に世界的環境大災害として半年、一年、二年かけてジワジワとくるだろうが・・・
    なんか、それ以外でドッカーンと一発触発的な大災害が来る気がしてたまらない・・・

    やっぱりカトラ火山なのか??
    大地震の勃発なのか??
    それとも絵空事のようなポールシフトなのか??
    惑星レベルではとんでもない磁気嵐の発生なのか??

    まっ、悩んでもしかたがないですね^^;

    そのうちにまた、ピピっとくるだろう。

    今日も善き日を。

    カムチャッカ半島-ゴアリー火山噴火
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/blog-post_15.html

    カトラ火山と関係する?ノルウェーでの100年ぶりの地震もあり。。。
    *上記同サイトに記事あり

    ↑失礼!ノルウェーでなくスウェーデン北部です。
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/blog-post_16.html

    普通の感想
     なんだか危機迫って来てますね。・・・原油が漏れた時から、ああホントに来るんだなって思いました。とんでもない事が・・・・

    ・・・・今はもうそんなこと言ってる状況じゃないですね。すぐそこまで破滅が来ているのに、どうしてみんな落ち着いているんだろう・・・。
    ---------------------------
     前にその様な投稿があったけれども、確かに考えてみれば・・その緊迫感の無い世界は不思議な現象として感じても、不思議ではない感じもする。 しかし考えてみるとこんな事かもしれない。

    人間の頭の中には、二つの部分があると思う。 一つは【原始的な部分=動物的な部分】。 もう一つは、【人間的というか、人類的な部分】=その発達した人間的な部分により、今の文明社会を作っているのだけれども、【動物的な部分の脳は発達をしなかった】というのが、答えの部分なのではないのかと思う。 【動物的な部分の脳】なので、鍛えたり、発達させる事が出来なかったのではと、考えたいところ。

    【動物的な部分の脳】の説明は、この様に考えられると思う。 アフリカの動物を想像してみたらよいと思う。 テレビでアフリカの動物などの生態を放送する時がある。 群れで生活をしている動物がいる。 ヌーや シマウマ、その他の名前の知らない動物。 群れで生活をしている動物。 ラインオや ヒョウ、ハイエナがそれらの動物を狙っている。 狙われているという危険な状態なのに、逃げない。 しかしライオンなどが襲い始めると一斉に逃げる。

    しかし、とうとう一頭がライオンに捕まってしまうと、後の残りの動物は何事も無かった様に普通の生活に戻っている。  つまり、アフリカの動物は狙われる時になって始めて危険と知り逃げる。 しかし一頭が猛獣に捕まるともう安心として、危険を感じなくなる=動物的な感覚を持っていると言えるのだと思う。 人間もその様な【動物的な感覚部分】を持っているのだと思う。 だから危険が直前まで迫らないと=危険を感じられない感覚を太古から持ち続けているのだと思う。 その様な動物的な感覚を持っていないと、動物も同じだけれども、【種族の反映と継続】を持ち続けられないからだと思う。

    その=【動物的な感覚部分】を人間が持っている証拠に、人間でも自分の目の前に【危険が迫らなければ】、【危険と感じない感覚】を持っている事が色々な事件や災害からでも分かるはず。 2008年のミャンマーで発生の巨大サイクロン=10万人~14万人が死んだとされている。 同じ年の中国で発生した・・四川大地震=8万人以上が死んだとされている。 今年の初めに中米の国・・ハイチでの大地震=22万人以上が死んだとされている。 そして今年も中国でまた大地震が発生をして=2000人以上が死んだ。 しかし、その現状を目の前にしていない者は、≪どうしても、危険と感じられない≫・・それは、それで仕方がない=【人間もある・・動物的感覚】がその様に、自分に関係の無い危機に対しては、【危険として感じない様にさせている感覚を持っている】からだと思う。

    つまり、人間にも・・【動物的な部分の脳】があり、その【動物的な部分】が、動物にしても、人間にしても、今まで繁栄と継続をして来られた事を証明しているのだと思う。 その様に、【人間にも動物的な部分の脳があるという事】は、これからも、世界中で色々な危機が発生するけれども、その危機が自分たちの目の前に現れるまでは、=その【動物的な部分】により≪危機、危険として感じない≫のだと思う。 その様な動物的な感覚を持っていなければ、人間も集団生活が行えないからだと思う。

    その様に考えた場合、中東で戦争が起きると言われても、第三次大戦が起きると言われても、アメリカの経済が崩壊すると言われても、今回の【原油事故で世界は壊れる】と予測されても、=【人間にもある=動物的部分の脳】により、危機感をスルーさせて、【集団生活を優先させる思考を維持させる行動をとらす】・・という状態を起こさせるのだと思う。

    ●簡単に終わると思っていた説明だったけれども、長くなりました。 結論は → 人間も・・【危機や危険は、直前にならなければ、又は、自分の目の前に現れなければ、又は、自分が経験をしなければ危険とは感じにくい感覚を持っている】という事だと思います。

    その様に考えてしまうと、第三次大戦はやはり起こってしまうものだと思いますが。 起こってしまうまでは、【危機と感じられない感覚を持っている】のだから。 危機と感じられないので、防ぐ努力が無いということになるので、起きると思うのです。

    拒否できない日本 という面では、先週末、ワシントンであった 日米教育交流会議 の内容、出席者 等を見ても 首頷出来るかも知れませんね。

    ■仏コート・ダジュール地方で鉄砲水、10人死亡 ---※一番新しいニュース。
    2010年 06月16日 18:18 発信地:ドラギャナン/フランス

    【6月16日 AFP】 フランス南部コート・ダジュール(Cote d'Azur)地方ドラギニャン(Draguignan)の山岳地帯で15日、豪雨による鉄砲水が発生し、少なくとも10人が死亡、4人が行方不明になっている。地元当局が16日、明らかにした。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2736266/5883975

    ■フランス東部で ▲こぶし大のひょう
    2010年 06月11日 18:12 発信地:モンベリアール/フランス

    【6月11日 AFP】 フランス東部モンベリアール(Montbeliard)で9日、嵐とともに非常に大きなひょうが降った。 この影響で複数の家屋の屋根が壊れ、1000台以上の車が被害に遭った。(c)AFP
    ttp://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2735249/5865159

    ■ポーランド南部で水害、過去10年で最悪
    2010年 05月20日 16:54 発信地:ワルシャワ/ポーランド
     ポーランド南部の広い地域がこの10年で最大級の水害に見舞われている。
    ttp://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728404/5779002
    ----------------------

    ビリー・マイヤー予言4  エノック予言   ヨーロッパ
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

    ロシアのヨーロッパへの侵攻
    ・この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。
    ・ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。 これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。
    ---------------------

     どうも今年の初頭から、ヨーロッパを襲っている自然災害の多さと被害規模の多くが=何十年ぶりの災害が書かれている。 その自然災害の多さの異常。 その異常さからして、ババ・バンガが予言している様に今年から→ 第三次大戦が始まるとした予言を支持したい。

    ヨーロッパとアメリカを襲う自然災害の多さからして、≪第三次大戦の開始は決定しました。≫と言っても良いかも知れないと・・・・。
    しかし、人間の脳には=【原始的な部分=動物としての脳に支配されている部分もあるはず】。 だとすれば、第三次大戦の直前までは、第三次大戦に対しての対策を何も行えはず。 中東で戦争が始まりだしたから、何かが変だぞ?と感じる事しか出来ないのかも知れない。

    だとすれば、この様に言えるのかも、 人類よ・・諦めろ! 第三次大戦は起こってしまう。 人類は進化をしたと勘違いをしている。 人間の脳は動物のままの部分を持っている。 だから第三次大戦が起きるとした危機を感じられない。 だから第三次大戦は起きてしまう。 人類よ・・諦めろ。 人類が次なる【進化】に向かう為には、人類はもう一度、滅亡する必要がある。 進化の為に必要な=【滅亡だ】。 だから人類よ・・第三次大戦は起きてしまう。 だから人類よ・・諦めろ。と、言えるのかも知れない。

    余談になるけれども、ロシアは【メキシコ湾の原油事故】での解決に【核兵器】を使いたくなっている様な感じがするのだけれども。
    -------------------

    ■フランス東部で ▲こぶし大のひょう ---2010年 06月11日 のニュースから思う事は、その様に異常な大きさの・・ヒョウ(氷の塊)が発生したという事は、ヨーロッパの大気は相当に不安定化をしている証拠です。 だから豪雨にしても異常になり、洪水も大洪水になっていると言えるはずです。
    ▲それだけ大気が不安定化をしていれば、夏前に北ヨーロッパで発生するとされている=巨大な竜巻もそろそろ発生するかもと妄想が沸いてくるのですが・・・・。

    ※URLの投稿数制限があるので→ h と ttp の間にスペースを入れています。
     リンクを開く時には→ そのスペースを削除してください。

    ※前に投稿をしていると思いますが、再度投稿をします。

    ▲米国がこんな馬鹿なことをしなければいいが
    http://quasimoto.exblog.jp/12807739/

    2010年06月13日
    ▲科学者は『修復不能』の、壊されたメキシコ湾の海の底に警告します
    h ttp://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/153029437.html

    ▲メキシコ湾の石油流出は「何年も」続く
    h ttp://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/bpleak.html

    ▲ロシアは軍隊に米国との戦いに備えるよう命令します
    http://higasinoko-tan2.seesaa.net/article/152665512.html

    今日は茹だる一日だった。。。^^;

    ピピッでなくジジッって今きました。。。。

    身近な危機ですが
    今年の夏は異常高温【熱波】に用心です。

    話は変りますが、今、自分自身のキーワードとして
    【ジタバタするな!!】
    って何かあると自分自身に言い聞かせています。

    現実の仕事の世界でも、生活の場でも
    なにかトラブルがあるとジタバタして焦ったり
    言い訳したり・・・・
    人のせい、会社のせい、クライアントのせい
    はたまた部下のせい、上司のせい、社会のせい、時代のせい。。。
    ってね。
    とどのつまり、自己保身、逃げる自分がいる。

    ネガティブ思考に自分が走ってるときは【ジタバタ】している時です。

    そんなときは、しばらく静観してポジティブに判断していく。

    で、限界って思ったときは頑張り過ぎずにね。
    また静観する時間を置く。。。
    (安易に、そうするのは癖になるからはいけませんが)

    でないと幸せな明日はこない。。。。
    最後の最後の瞬間までポジティブに、あきらめずに、解決策、可能性を見出す!
    自分自身を自己信頼してね!!
    で、陽転思考、可能思考でいく。
    これが幸福、安らぎの法則??です。

    今の社会不安も同じ!!

    ジダバタせずに
    【焦らず】【慌てず】【気を抜かず】
    でも陽転的に、可能思考でいきましょう!!

    で・・・きることなら縁のある周りの人も幸せに導いてあげよう。。。

    全ては自分の考え方次第。。。。。^^

    メキシコ湾の原油流出事故の原因と対策を考える

    まず事故の原因です。
    http://www4.himitsukichi.info/up/occult/1261998221/1277803898.jpg
    超深度油層ではすぐ直下に液状の上部マントル層があり、マントルは時々気体成分を分離する解離性爆発を起こします。これは良く知られている大深度地震と同様の原理です。そのために、油層からの噴出圧力が推定で通常の約3倍以上の圧力が発生する事があると思われます。噴出防止弁が低深度油層と同様の圧力を想定して作られている以上、設計性能を満たしていても噴出防止弁が壊れるのは仕方が無いと思います。さらに、低深度油層から原油を汲み上げているうちに油層の圧力が低下するため、多くの採掘を行いますが、超深度油層は基本的に油層の圧力は低下する事は無いので、少ない数の採掘で十分です。今回の事故もおそらく10本程度の採掘パイプが同時に事故を起こしたと思われます。以前投稿した時に推定5万バーレル/日の噴出があるだろうと言ったのはこのような理由です。

    事故対策
    超深度油層に多くの採掘パイプが刺さっていると思われますので、さらにそれらの周りで超深度油層の地殻に亀裂が走っている事も推定されます。これらを同時に熱で溶融する必要があります。できれば、超深度油層到達直前までボーリングして、爆発力が少なくて熱エネルギーの多い特殊な核兵器(おそらくロシアが持っている)を設置し、爆発させる事が出来れば、数が少ない核兵器でも上手く行くはずです。このボーリングする事が可能なのは、おそらく世界の中で日本が持っている科学掘削船(深海掘削船)「ちきゅう」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86
    だけだと思います。「ちきゅう」が搭載している圧力防止弁は噴出防止装置 重さ380トン、 高さ14.5メートル、耐圧能力103MPa(10万気圧に耐える) ありますから、採掘途中でマントルの解離性爆発(推定通常のマントルの3倍の圧力)があっても大丈夫です。また、掘削能力も最大稼働水深 、ライザー掘削時 - 2,500m、ドリルストリング長 - 12,000mあります。もともと、超深度原油層どころかその下のマントルを採掘するために設計されたものですから、設計上の能力では十分な余裕があります。ただ、昨年の事業仕分けで、予算が殆ど付いていないと思われますので、今年度は航行・作業が不可能の可能性高いと思われるのが残念です。

    核兵器を地殻内では無く、海底下だけ(海底に露出したパイプ面)で爆発させる場合、パイプだけでなく、地殻まで熱溶融させるには多くの核兵器も必要だろうし、その上、失敗する可能性も高いと思われます。

    以上、トンデモ科学理論(笑)の考えですが、参考になれば幸いです。

    2010.06.22.(ちきゅうの耐圧能力数と、乖離性爆発によって起こるマントル圧上昇推定規模を訂正しました)

    動物的な部分の脳の②

    【動物的な部分の脳】を別の角度から考えてみると、この様にも考えられるのかもと。

    【動物】=攻撃的・・とは言えないけれども、動物は生きる為に【獲物を狙う為に攻撃を考える】。 ある昆虫や動物は、獲物を狙う為=【攻撃する為】に、自分の姿や色さえも変える努力を続けて、その特殊性を手に入れたものもいる。 カメレオン、花カマキリ、食虫植物でさえも。 言える事は、【攻撃に対する姿勢は努力を今なお続けている】。 つまり動物としての【攻撃性は強いものを太古から持ち続けている】のだと思いたい。

    しかし、【攻撃する強い性質を努力して維持し続けている体質】と 【危険から身を守る為の努力の度合い(進化度合い)】を比べると、動物も人間も、【攻撃する姿勢(攻める姿勢)】は強いけれども、【守る姿勢は弱い】のでは、ないのだろうか?と言いたい部分がある。

    【攻める部分の脳】も、【身を守る為の部分の脳】も、【動物的な部分の脳に依存】をしていると仮定をしたならば、【人間は攻めるのには強い】けれども、【守りに入る姿勢は弱い】のでは、ないのだろうか?と言いたい部分がある。

    もっと、分かり易く言うと、攻める=新兵器を求めたり、兵器を大量に揃える気持ちは、強く持ち続けていられるし、実際に兵器を大量に集め続ける姿勢を永遠に持ち続ける事が出来る。 その事を言い表すとすれば=動物性に似た攻撃性が強いと言えるのかもと。 アメリカ、ロシア、イスラエル、中国、北朝鮮なども、兵器の種類や多さからして、【攻撃性が強い】と仮定できるのではないのだろうかと。

    日本の過去を考えると、戦前はその【動物的な攻撃性が強い】為に、大量の兵器を作り、戦争に突入して行った。 やはり動物性の攻撃性が強かったからかも知れないと。 では今の日本はどうなのか?と考えると、【守りの姿勢は弱い】と考えるべきなのではないのだろうか。 危機を直前にならないと感じ取れない感覚に傾いていると思うので。 しかしそれは、本来の【動物的な部分の脳】そのものかも知れないと。

    つまり、日本は、第三次大戦が始まってしまわなければ・・・・、【日月神示】が予言している=北からの侵略者の存在を実際に感じなければ、危機感を感じる事が出来ないし、対応する準備と行動も行えないという軟弱な姿勢しか持てないのかもと。 ある意味=【草食動物的な部分の脳】に傾いている日本の防衛志向かも知れないと思うところが・・・・・。

    確認

    この夏に大きな変動期に入るとの予測は多い。次が夏からの変動を予測しているものだ。

    ・コルマンインデックス 7月17日~18日から
    ・ウェブボット予測   7月8日から
    ・占星術        6月27日の月食から


    数日のずれはあるものの、多くの予測がこの夏から変動期に入るとしている。

    --------------------------------------------------------------ヤスさん文からの出典」

    ■これらの日を意識しておく必要がある。

    ・8月に入ると原油流出事故は手におえなくなり、軍事的なオプションが実施されるに及んで、政府に対する非難はいっそう激しいものになる。政府は核の使用を本格的に検討し、実施するのである。この計画のため、メキシコ湾岸だけではなくはるかに広い地域の人々が影響を受けることになる。こうした軍事オプションに対する非難が高まるのである。
    --------------------------ウェブボット予測>ヤスさん文より出典」

    ■これは当たりそうな気配ですね。

    アラスカでも地震

    アラスカでもM5地震発生
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201006160013.html

    湾岸の爆破で津波が起きる

    http://blog.chemblog.oops.jp/

    2010年6月15日
    ホーク(Hawk)

    昨晩のコースト・トゥ・コーストAM(Coast To Coast AM)で、リチャード・C・ホーグランド(RICHARD C. HOAGLAND)は、BPが所有する湾岸の油田の先端付近で、気泡が幅約15~20マイル(約24~32Km)、高さ10フィート強(3m強)にまで形成されており、数週間から数ヶ月のうちに大爆発を引き起こす可能性がある事を示す、BP及び米国政府の内部情報に言及している。

    彼によると、油田の圧力は10万psi(7,000Kgf/cm2)に達しており、充満しているガスが爆発すると、時速400~600マイル(時速約 640~960Km)にも達するセントヘレナ山が水没するほどの巨大津波が生成され、周辺数マイルの全ての艦船は沈没し、原油、有害な分散剤やガスを数分内に内陸部へと突進させるのだという。

    爆発が起きた場合、フロリダ州は事実上先鋒となる可能性があるが、他の州も同様に影響を受けるだろう。大爆発や津波と同様に、健康を害する原油、分散剤やガスから避難し保護する必要があると政府が判断した時、湾岸周辺に住む人々が米国政府の説明を受けられるのなら良い事だと彼は述べている。この状況を戦争状態として対処すべきなのに対し、シーフードの食用化、(湾の)浄化の約束に関して彼はオバマ政権を強く批判している。この爆発が起こり原油が永遠に流れ出ると、無生物状態になるという意見に彼は同意している。

    これは湾岸の住民4,000万人の避難が間近に起ころうとしている理由に関する別の見方だと言える。


    >>noffyさん

    以前のNOFFYさんのコメントにあったWBの引用。ナイス着眼&記憶でした!
    海を媒介した病気は正に、ベンゼンによる白血病や有毒ガスによるものでしょうね。
    WBが日増しに精度を上げているように思えます。
    とりあえず7月に何が起きるか・・・・

    以前記事に書かれていた集団祈念?みたいなのっていつが実施日でしたっけ?

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・ 「2012年に地球最接近」「惑星X(ニビル)が戻ってくる」に少し寄り道をしてみました!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・ 「2012年に地球最接近」「惑星X(ニビル)が戻ってくる」に少し寄り道をしてみました!>

    と題して4ページにわたって情報があります。<P>

    最初のページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11685.html
    です。

    目次ページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111
    です。

    よろしくお願いいたします。

    南アフリカで地震3回

    南アフリカ
    http://macroanomaly.blogspot.com/2010/06/3.html

    ◆ワールドカップ中に大きな地震が起きるとのうわさもあるが、それはさておき・・・
    なんか・・・急速に地球のいたるところで地殻変動が起きてきている気がする。
    地球内部のマントル層が異常な活動を始めているのだろう。。。
    一触即発の日が近い????

    ザマーミロ、ロスチャイルド!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    ろ、ろ、ろ、ろ、60万台!!!!!!!!!!!!


    昨日、Apple が 1日ダケで受注した、新世代 i-Phone の数!!!!!!


    ザマーミロ、ロスチャイルド!!!!!!!!!!!


    コイツ等自身は、自らは何の価値も生み出さないで、世界の一般国民を


    "顎(アゴ)でコキ使い(ヤクザそっくり!!!!!!!)"、


    他人の金を右から左に動かすダケで天文学的な 『巨万の濡れ手で粟の富』 を自らの懐に着服する


    Wall Street を支配スル、コノ極悪非道の 『大悪党』 共は、常に Apple の製品にケチを付け、時に配下のメディアを使ってボロカスに貶(けな)し、Apple の株価を意図的に低く押さえ込むという悪事までもヤッテノケ(現在進行形!)手いるのだ!!!!!!!!!!!!


    アノ目も当てられぬ程に酷い AT&T(アメリカ国内唯一の i-Phone のキャリア コイツ等もロスチャイルド配下なのでモシや意図的なシステム・ダウンではとサヘ思ってしまう) のシステム・ダウンがありナガラ、受注されたコノ60万台と言う数字は、ドウやら米国内だけの数字の様ダ!


    とすると、日本を含む世界5カ国でのトータルの数字は、一体ドレ程の数に至るのか!!!!!!??????


    凄いとシカ言えない!!!!!!!!!!!!!!




    オバマ大統領ももはや打つ手無し
    メキシコ湾原油流出事故の想像以上の深刻

     第110回全米オープンの取材のため、筆者は現在、米国カリフォルニア州ぺブルビーチリゾートに来ている。 メディアセンターには全米のみならず世界中から多くの記者たちが集まっている。

     テントにはテレビスクリーンが何段も設置され、新聞や雑誌などが置かれている。ここ数日、どのメディアもトップニュースは同じ、メキシコ湾での原油流出事故一色である。

     米国の危機は深刻だ。1000メートル以上の深海から流失し続けている原油パイプの修理のためにあらゆるアイディアが試されたようだ。だが、どれもうまくいかず、結局、破損による流失を止める手段はないようだ。いよいよ万策も尽きようとしている。

     とはいうものの、米政府にできることは限られている。そもそも原油の流失は続いているし、BPという石油会社一社の責に帰するには問題があまりに大きくなりすぎてしまっている。
    http://diamond.jp/articles/-/8468

    フロリダ半島の西海岸は
    ほぼ壊滅状態  (2ページ目)

     アラバマ州モービルでは、シーフードレストランに次のような張り紙がされているという。

    〈魚介類のマーケットが閉じてしまったため、無期限休業いたします〉

     レストランが休業に追い込まれるくらいだから漁業関係者はもっとひどい。中には仕事そのものに絶望し、船を捨ててしまった猟師もいるという。さらに悪いことに海洋汚染は一時的なものではなく、水面よりもむしろ海底に沈殿しているオイル被害の方が深刻だという。

     現時点で1152頭ものアザラシやイルカなどの海洋動物の死亡が確認されている。それらは当然ながら全体のごく一部である。

    オイル塗れになった水鳥や海カメなどの生物を助けようと、ボランティアが不眠不休で活動している。だが、救出するものの今度は放すところがなく、困惑しているのが実情だ。  

    なにかが・・・変・・・・

    米国政府(オバマ)のメキシコ湾原油流出問題の失態は、今の経済社会の在り方への大きな警鐘となるんだろう。

    結局はオバマも然りだか、政治家は金がなけれな政治家でいられない。。。
    (今の金融システムをはじめ、こういった構造をつくった輩こそサタンそのものなのだが・・・)
    悪いが操り人形だよね。政治家はね。。。。
    だから本当に悪いのはオバマではない。
    政党そして米国議会の中にこそ本物のサタンの僕がいる。。。
    結局は産業界のドンの仕業。。。
    ロックフェラーだか、ロスチャイルドだか知らないが(個人的に彼らを知らないからなんとも言えないが・・・)
    米国商工会議所ってのが一番怪しい。

    多分、このサイトはマスコミ人はじめ経済人、政治家さん他、様々な方々が見ている(チェックしている)だろうから、なんとかしてよ!!

    メキシコ湾原油流出問題は戦争以上にこの現代文明を刻々と崩壊させていくのだろう。。。
    まっ人間同士の戦争でなく、地球(アース)と戦争し始めたんだからね。。。
    次元が違う相手だから勝てないよ。。。
    人間は大自然(アース)に対して驕ってはいけない。。。
    でないと本当に滅ばされる。。。
    アースから観れば人間も微生物も同じ地球の表層に生息するカビでしかないのだからね。。。

    とはいえ。。。
    カビの末端として、メキシコ湾原油流出問題は非常に心配である。。。。

    そのカビ(人間)もなんか精神に障害が起きてきてる・・・・
    昨今とみにね。。。。

    今日もなんだか・・・・う~~~ん・・・
    我輩もおかしい・・・・・

    アメリカは崩壊から消滅に向かう!
    ttp://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-151.html
    ロシアの核ミサイルがロシアを狙っている!?
    ttp://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-145.html
    イルミナティの予言の秘密
    ttp://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-144.html
    サバイバル対策と、ロシアの『死の手』
    ttp://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-139.html

    環境保護団体の沈黙




    国際環境保護団体がメキシコ湾原油流出事件に沈黙する理由

    世界環境保護団体の歴代会長はBPなど石油資本だった
    グリンピースもBPの援助を受けていた

    http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/post-90c4.html



    ■モサドの殺し屋がトルコ首相暗殺未遂
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/398/

    暗殺を免れたトルコのエルドアン首相

    ◆6月27日
     このブログの6月11日号で、以下のように書いた。

     「トルコのエルドアン首相がガザ支援船団に対するイスラエルの蛮行のため、イスラエルに激しく噛み付いているが、そのトーンには微妙な調整がなされている。トルコの民衆の意向を受けて、イスラエルの蛮行を糾弾することはできても、程よいところで抑制も必要なのだ。

    ▲それはトルコを仕切っているのはユダヤ系の支配する軍だからだ。
    エルドアン首相はその軍との関係を考慮しながら、自分が暗殺やクーデターに遭わないようにしながら動かねばならない。」

     しかし、やはりというか、エルドアン首相の暗殺未遂事件があったようだ。 またトルコやイラン、イラクそれにシリアがそれぞれ抱えているクルド人地域で、イスラエルは特にイラク・クルド人の過激派に対する支援をして、トルコ国内で暴動・反乱を扇動しているようだ。 イラクのクルド人とは相当強い関係を築いてきているイスラエルであるから、今後このような作戦をもっと強化していくだろう。
     
     こうして、中東におけるイスラエルの数少ない、しかも強力な同盟国だったトルコは本格的にイスラエルの敵国になりつつある。 ここで、ユダヤ系が牛耳るトルコの軍がクーデターを起こせば、トルコは99%のイスラム教徒が大暴動を起こし、トルコは大混乱に陥ることも考えられる。
     
     今年の夏以降、世界は経済の混乱と相まって、ますます混乱が予想されることになりそうだ。
    -----------------------

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