2017-09

    やはりこの夏になにかあるのか?8

    5月31日

    なんとか今回も更新できた。いつも読んでくださる読者に感謝したい。

    最新版 予言解説書14の有料配信

    最新版 「予言解説書14」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは5月25日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻5号」の詳細な要約です。

    今回のレポートも前回同様危機迫る内容になっています。メキシコ湾で続いている原油流出事故の恐ろしいてん末が予測されています!

    info@yasunoeigo.com

    緊急!!

    いよいよ民衆の怒りのはじまりか?


    鳩山政権を巡る国内問題で忙しい日本の主要メディアではほとんど報道されていないようだが、世界中で民衆の怒りの引き金になる可能性のある事件が発生した。すでにこのブログの投稿欄でも紹介されたが、改めて解説する。

    ガザ支援船の15人死亡 イスラエル軍と衝突 

    「【エルサレム共同】イスラエルによるパレスチナ自治区ガザの境界封鎖を突破、支援物資提供を目指した親パレスチナ活動家の国際支援船団が31日午前、拿捕を試みたイスラエル軍と地中海で衝突、軍報道官は船団側の少なくとも15人が死亡したと発表した。

    中東の衛星テレビ、アルジャジーラによると、負傷者は約30人。軍報道官は船団側の17人が負傷、イスラエル兵も7人が負傷したとしている。支援船側に多数の死傷者が出たことで、イスラエルへの国際的非難が高まるのは必至だ」

    船団はトルコの民間団体(NGO)によって組織された6隻からなる船団で、600人が乗船していた。イスラエルはガザの沖合20キロまでを進入禁止区域としてているが、攻撃は65キロ沖合の公海上で起こった。イスラエル海軍は航行していた船団に乗船し、自動小銃を乱射して乗員を殺害した模様

    アルジャジーラなどの報道機関が乗船

    今回の事件は、1)パレスチナ紛争とは直接関係のない外国(トルコ)によって組織された団体であったこと、2)船団が600名とこれまでで最大であったこと、3)そして、事前にアルジャジーラなどの国際的な報道機関の記者が乗船しており、攻撃の模様がすべて撮影されていることなどこれまでの事件とは大きく異なる特徴がある。乗船していたアルジャジーラの記者は、「白旗を掲げているにもかかわらず容赦なく攻撃された」と攻撃された船から証言している。

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    イスラエル海軍の攻撃の模様は世界中のテレビ(おそらく日本は除いて)で報道され、イスラエルに対する非難が高まっている。この事件で、世界的に名の知れたパレスチナの人道活動家が負傷したことも非難を大きくさせている。

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    イスラエルの抗弁

    なおイスラエル政府は、この船団は人道援助を目的にしたものではなく、イスラエルを攻撃する意図を持ったテロリストの船であり、攻撃は正当化されるとして民間団体を非難する声明を発表した。

    世界中で高まる非難

    イスラエルのこのような対応もあり、世界中でイスラエルへの非難が高まっている。

    まずトルコだが、トルコ政府は当初国民の怒りを静める姿勢を取り、報道機関も冷静な対応を国民に呼びかけていた。

    しかし、ほとんどのイスラム系の学校は授業と試験を中止し、学生に通りに出てイスラエルに対する抗議活動に参加するように呼びかけた。これに呼応し、イスラエル大使館前には膨大な数の民衆が集まり、投石などが行われている。

    このような民衆の激しい怒りに刺激され、トルコ政府も態度を一変させ、イスラエルを厳しく非難している。

    アルジャジーラ、BBCなどによると、これから数日でイスラエルに対する怒りと非難は世界的なうねりとなるだろう見られている。

    今回は1)公海上で、2)人道援助物資を運ぶ民間の団体が攻撃されたことで、アメリカでも大きな抗議運動が盛り上がる可能性が指摘されている。

    以上である。

    これから数日間のうねりを注視したい。思っても見なかったところから民衆の怒りに火がつくのかも知れない。やはり黒点増大期か?

    本の出版のお知らせ

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    友人のブログの紹介

    記事を始める前に筆者のよき友人のブログを紹介したい。今回、講談社から「通じる英語、笑われる英語」というタイトルの本を出版したが、それにイラストを描いていただいたイラストレーターの方のブログである。

    実はこの方は、人の前世を見る能力に急に目覚めた方である。筆者も過去に複数のプロから前世を見てもらったことがあるが、ここまで具体的な前世のリーディングは初めてであった。それは驚異的な水準だった。

    このブログでご自分の前世を書いているのでぜひお読みいただきたい。筆者の前世リーディングも同じくらい具体的であった。今の人生が前世からの気持ちや思いによって強く影響されているのを強く実感し、自分の現在の好みや思い、そして執着などが前世の記憶に根差していることを改めて発見した。

    遠い記憶・前世からの約束


    講演会の御礼

    5月23日の講演会には大勢の方にお越しいただきました。心より感謝申し上げます。8月の講演会の時には大きな変動がすでに起こっていることが予想されます。

    有料メルマガのご紹介

    ユーロ分裂の可能性をまじめに検証する分析記事をストラトフォーを始めいくつかのシンクタンクが発表した。前々回はこれを詳しく紹介した。結論から言えば、ギリシャのような救済される側の国も、またドイツのような救済する側の国にとっても、ユーロ圏からの離脱は一時的な利益があるにしろ、中長期的にはマイナス面のほうがあまりに大きいので、どちらの側の国々もユーロ圏離脱を真剣に考えることはないだろうという。

    アメリカのノストラダムス研究者の第一人者であるジョン・ホーグが2年ほど前、すでに今回の危機を予言していたことを紹介した。以下である。

    「2008年の金融危機は、2年間の小康状態に入る。この期間に金融システムの欠陥を正す時間的な猶予が与えられる。しかし、もしこの期間にこれを是正する国際的な努力がなされなければ、2010年の秋には新たな経済危機に突入するだろう。最悪な場合、急激なインフレと失業者があふれる第一次大戦直後のドイツのような恐慌に世界は突入するだろう」

    そして、今度の危機ではEUが中心になるとして次のように書いていた。

    「ヨーロッパはアメリカのまねをし、より悪い状態をもたらした。EUにはアメリカのような中央銀行は存在しない。多くのEU加盟国は共通通貨のユーロで取引しているが、それぞれの国々は独立した国家としての地位を保持している。もし独立国家としての地位が2009年までに変更される方向に向かわなければ、今後どの地域よりもヨーロッパが恐慌と不況に苦しむことになるだろう」

    しかし、危機の過程でEUの統合性は強まるとした。

    また前回は、哨戒鑑「天安」の沈没で緊張している北朝鮮情勢を詳しく解説した。CIA系シンクタンクのストラトフォーなどの情報によると、中国指導部は北朝鮮内部に中国の影響力の強いグループをすでに複数持っており、キムジョンイルが万が一全面的な戦争を選択した場合、このグループにクーデターを起こさせ、キムジョンイル政権を転覆する計画をすでに決定したとのことである

    また、アメリカで発見された聖書の暗号によると、北朝鮮は2010年に崩壊するとでていた。

    このようなことを前回は紹介した。

    今回の記事

    今回の記事は講演会の内容と一部重複している。講演会ではおもにPIIGS諸国の破綻懸念について話したが、今回はその後の情勢を解説する。

    また、韓国海軍の哨戒艦「天安」が米原潜との同士討ちが原因で沈没し、近くの海域には米原潜も沈んでいるのではないかとの情報がある。これをまず検証する。

    米原潜沈没説について

    すでに広く出回っている情報だが、田中宇氏のサイトで哨戒艦「天安」は、米韓合同軍事演習中に米原潜との同士討ちが原因で沈没したのではないかとの情報が掲載された。「第3ブイ」と呼ばれる「天安」が沈没した近海の海域には、米原潜も沈没しているのではないかという。

    記事では後日談として日刊ゲンダイの記事を引用し、沈んだ原潜が米韓合同軍事演習に参加していた「コロンビア」であるとして以下のように記していた。

    「【後日談】:この記事を後追いした観がある「日刊ゲンダイ」5月13日付の記事によると、核搭載可能な米原潜「コロンビア」(USS Columbia)が、米韓軍事演習に参加した後、ハワイに帰港しておらず、沈没したのは原潜コロンビアだとみられている。コロンビアは、事件の4日前、3月22日に韓国の港に寄港している」

    5月3日に帰港していた原潜「コロンビア」


    しかし、「コロンビア」が所属する「太平洋艦隊潜水艦部隊」のホームページで確認したところ、「コロンビア」は5月3日に母港の真珠湾に帰港していると発表されていた。同サイトには「5月3日、コロンビア(SSN771)真珠湾ヒッカム合同基地に帰港」とある。(SSN771)とは船体の識別番号である。

    一方韓国の自主メディアは、「米海軍」ホームページでは「コロンビア(SSN762)真珠湾ヒッカム合同基地に帰港」となっており、(SSN762)は同型の「コロンバス」の船体識別番号なので、やはり「コロンビア」は実際には帰港していないのではないかとの情報が飛び交っていた。

    しかし「琉球新報」のネット版では、4月5日に「コロンビア」と「コロンバス」の両原潜が沖合に停泊中との記事が掲載された。ちなみに、「天安」が撃沈されたのは3月26日である。

    「3日で米原潜3隻 ホワイトビーチにコロンブス入港2010年4月5日

    うるま市勝連のホワイトビーチに5日午前11時40分、米海軍ロサンゼルス級原子力潜水艦コロンブス(6082トン)が入港した。3日にも同基地には原潜ヒューストン(同)とコロンビア(同)が沖合停泊しており、今年に入って同港の原潜寄港は12隻となった。【琉球新報電子版】」


    こうした事実から見て、「第3ブイ」に何か沈んでいるとしても、これが「日刊ゲンダイ」の記事にあるように、米原潜「コロンビア」ではないことだけは確かなようだ。はたして本当に「第3ブイ」と呼ばれる海域に何かが沈んでいるのかどうか改めて検証する必要がありそうである。

    ちなみに、船体識別番号を(SSN762)と記していた米海軍のサイトはいまでは「コロンビア」の識別番号であある(SSN771)に訂正されている。単純なタイプミスだったようだ。

    筆者が発見したと同じ情報を掲載しているブログがある。こちらの方が詳しいのでぜひ参照していただきたい。

    PIIGSの情勢

    これまで破綻が懸念されていたギリシャ危機だが、EU諸国の緊急支援金の第一陣、200億ユーロが5月18日に到着し、19日の10年ものの国債の償還には間に合った。償還に必要な額は85億ユーロなので、お釣りがくる額である。このため、特にこの日は大きな波乱もなく終わった。

    しかし、これでギリシャ危機が去ったわけではない。ギリシャは7月から10月にかけて新たに国債の償還期限を迎えることになっており、それには68億ユーロ必要となる。

    さらに、現在の財政赤字の穴埋めとして140億ユーロ、既存の国債の利払いに75億ユーロが必要となる。

    このため、2010年一年間を乗り切るためだけでも、すでに渡された緊急支援の200億ユーロの他に、さらに168億ユーロが必要になるといわれている。

    EUとIMFによる審査

    しかし、EUとIMFはこの168億ユーロをすぐに拠出する約束はしていない。6月にEU委員会とECB、ならびにIMFはギリシャ政府の緊縮財政の実施状況を審査し、7月に結果を報告することになっている。この報告書で緊縮財政の実施が評価されてはじめて、9月に180億ドルユーロの追加支援が行われることになっている。もし緊縮財政が評価されなければ支援は行われない。

    ギリシャ国債の償還期限

    このように、ギリシャが財政的危機を乗り越えられるかどうかは、6月から9月にかけて、ギリシャが約束通りの緊縮財政を実施できるかどうかで決まってくる。やはりこの夏が大きな転換点になりそうである。

    だが、EUとIMFが合意した緊急支援はたかだか2010年度の必要資金をカバーするだけだ。ギリシャ政府の発行した国債は膨大で、毎年償還期限がやってくる。以下が毎年の償還額である。

    2011年 277億ユーロ
    2012年 308億ユーロ
    2013年 246億ユーロ
    2014年 313億ユーロ


    むろん、これらの国債の償還の目処はまったく立っていない。これらの償還がスムーズに行われるはっきとした目処が立たない限り、市場の不安感は完全には払拭されないと考えた方がよいだろう。

    サブプライムローン破綻と似た構図

    前々回の記事でも書いたが、今回のPIIGS諸国の財政破綻がきっかけとなった金融危機は、サブプライムローンの破綻とよく似た構造を持っている。

    さまざまなローンをミンチ状にミックスしたCDOと呼ばれる金融商品があり、それに含まれるローンのひとつであるサブプライムローンが破綻したためCDOの価格全体が暴落したのである。CDOは世界中の金融機関によって膨大な額が買われていた。このため、金融機関の損失が膨らみ、資金難から貸し渋りの波が押し寄せたのである。

    これと同じように、ギリシャ危機の発生前までPIIGS諸国の国債は、絶好の投資対象として見られていた。このため、EUを始め、世界中の金融機関は膨大な額を購入していた。PIIGS諸国の国債の格下げが続き、これらが値崩れを起こすと、保有している金融機関は大きな損失を出し、この結果、かつてのCDO同様、資金難から貸し渋りが発生する。これはサブプライムローンの破綻とよく似た構図だ。

    国内の社会不安と連動した市場の動き

    しかし、類似はここで終わる。今回、ギリシャには緊急支援と引き換えに厳しい緊縮財政の実施が求められている。ギリシャ以外のPIIGS諸国もそうだが、フランスなどのEUの主要国も、格付け機関による国債の格下げを回避するため、厳しい緊縮財政案を相次いで発表している。

    緊縮財政案は年金のカットや増税など国民に大きな負担を強いることになるため、これに反対した市民による大規模な抗議運動が相次いで起こっている。

    今回の危機と、リーマンショックで頂点に達した前回の金融危機が大きく異なるのはこの点だ。前回の金融危機では、米国を始めどの国でも、市民の怒りの爆発のようなことは非常に少なかった。市民は比較的に静かだった。このため、政府や中央銀行が市場の予想を越える救済資金を素早く注入することで市場の不安は払拭され、落ち着きを取り戻したのである。

    しかし今回は様子が大きく異なる。巨額な救済資金の注入が決定しても、緊縮財政の実施に反対した市民の怒りが爆発する。すると、市場は緊縮財政の実施は困難だと見てパニックし、その結果市場は暴落するのである。

    つまり今回は、緊縮財政の実施による市民の怒りの爆発と、市場の暴落が連動しているのだ。

    筆者のメルマガの予想

    2009年3月20日に発行したメルマガ「未来を見る!第7回」に筆者は以下のように書いた。いままさにこの方向に動いているのかもしれない。

    「これまでこのシリーズでは、各国の保護主義の導入とブロック経済化の可能性をみてきたが、これまでの考察で次の条件カギになることが明らかとなった。

    保護主義とブロック経済化が将来の方向性としてあるならば、それは各国で暴動や革命騒ぎなどの社会不安の拡大に依存している。もし政権を揺るがすほどの激しい社会不安が発生したのならば、政府は早急に国民に仕事を与え、セイフティネットを再建する必要に迫られる。そのため、資金が確実に国内産業に投資されることを保証し海外に逃避しないことを規制した資本逃避規制や、国内産業を海外の輸入製品から保護し雇用を安定させるための輸入制限などの保護主義的政策を一気に導入せざるを得なくなる。ここから、保護主義へと向かう世界的な潮流が生まれてくる。

    ということでは、社会不安の高まりこそが、歴史の潮流をこれまでのグローバリゼーションから保護主義、ブロック経済、そして国家資本主義へと切り替えるいわばスイッチの役割を果たすというわけだ」

    もちろん、現在はこのような段階に至っているわけではない。これは市民の怒りの程度がはなはだしく大ききくなり、政権の打倒などで緊縮財政の実施が完全に不可能となった後にやってくる段階である。その意味では、こうした状況は回避される可能性は十分にある。

    だがいずれにせよ、市民の怒りと抗議運動の高まりが、これからの歴史の方向を左右するスイッチになることだけは間違いない。

    総選挙との連動

    また、市場の不安感が密接に連動しているのは市民の怒りの爆発だけではない。今年はEU各国で総選挙が予定されており、その結果次第ではギリシャの支援策が民意によって否定されることも十分にある。もしそうしたことにでもなれば、市場の不安感はさらに大きくなるだろう。

    スペイン国債の格下げ

    このようなとき、格付け会社フィッチ・レーティングスは、スペイン国債の格付けを「AAA」から1ノッチ引き下げ「AAプラス」とした。

    4月28日にスペイン国債は、スタンダード・アンド・プアーズが格付けを「AA」から「AAプラス」に引き下げ、見通しは「ネガティブ」としているので、スペインの「AAA」格付けを引き下げていないのはムーディーズ・インベスターズ・サービスのみになった。

    すでにスペインは厳しい緊縮財政を発表しているが、今回の格下げはいっそうの緊縮財政を強いるものとなる可能性が大きい。

    続々と発表される緊縮財政

    国債の格下げは、国債の価格を大きく下げることから、政府の国債による資金調達はかなり困難になる。どの政府にとっても、格下げはなんとしてでも回避したいことである。それには健全な財政を目標とした緊縮財政の実施がどうしても必要になる。

    そのため、経済協力開発機構(OECD)は28日、債務危機への対応として財政緊縮で協調することで合意した。この合意では、債務の安定化に向け財政緊縮は不可欠であるとし、緊縮財政措置はそれぞれの国の状況にしたがって策定されるべきとしている。

    OECDが緊縮財政の実施で合意したのである。これからOECD加盟各国による緊縮財政案の発表が相次ぐと思われる。

    むろん、緊縮財政案は国民に大きな負担を強いるので、これから予期しない怒りの爆発が続く可能性がある。

    今後の予定

    ところで、抗議集会やゼネスト、そして総選挙が実施される日程はあらかじめ決められている。これらの日のどれかに予想を上回る規模の暴動や、予期しなかった選挙結果になれば市場はパニックすることだろう。以下が今後の要注意日だ。

    6月2日
    スペインで緊縮財政に反対する公務員のストライキが実施される

    6月9日
    オランダが総選挙を実施。オランダのすべての政党はギリシャの救済案を受け入れているが、極右政党の自由の党だけがこれを拒否している。この政党が初めて議席を得る可能性が大きい

    6月12日
    スロバキアの総選挙。フィコ首相は選挙で民意が確認されるまで、割り当てられた救済金はギリシャには渡さないことにしている

    6月13日
    ベルギーで総選挙が行われる。ベルギーの国内対立は大きく、ここで分裂がいっそう拡大するかもしれない


    もちろん、注意するべきなのはこの日程だけではない。市民の怒りの爆発が突然と起こる可能性も決して否定できない。

    黒点との相関

    このブログでは何度も書いているが、旧ソビエトのチゼフスキーの黒点理論にもあるように、約11年周期で増減する太陽黒点と、暴動や反乱などの社会不安の発生は連動している。2008年から2009年の7月初旬までの1年半、ほぼ100年ぶりといわれる無黒点期が続いていた。その後、2009年7月中旬からサイクル24と呼ばれる新しいサイクルに入り、突然と黒点が現れたが、まだ比較的に穏やかな状態が続いている。

    しかし、黒点がまったくなかった一昨年や昨年と比べるとはるかに活発である。20個から40個の黒点を観測する日はまれではなくなっている。いま、黒点の増大期に入っていると考えて間違いないだろう。とすると、これから反乱や暴動、そして革命などの社会不安はどんどん増えてくると予想できる。

    以下がNASAが予想する黒点の動きである。現在のサイクル24は、2013年から14年にピークに達すると考えられている。

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    ということは、各地で民衆の怒りの爆発があるのはこれからだろうか?

    ウェッブボット(来るべき未来の形0巻4号)

    ここでウェッブボットの最新版から今年の夏に世界的な規模で起こる「革命」のイメージを確認しておいてもよいだろう。むろん、ウェッブボットの的中率は決して高くはない。欧米人の集合無意識の内容をかいま見ているようなものであり、それは夢のような圧縮したイメージの固まりである可能性のほうが大きい。

    だが、そのイメージは時期をずらして現実化する可能性もあるのである。以下である。

    この春から銀行の閉鎖が始まり、初夏まで続くとのデータがある。3月4日前後からだが、アメリカおよび世界で経済的な困難がいっそう増大する方向に向かい、7月8日に感情値はピークに達する。

    しかし、7月8日の感情値のピークは本格的なものではない。感情値は2010年11月までいわばワニの歯のような上昇と下降をくり返すが、7月8日のピークはそうしたもののうちの一つである。

    7月から11月にかけて感情値は激しく上昇と下降を繰り返すが、それにともない市場も激しく動揺する。この動揺の背景には米国民の市場に対する信頼の喪失がある。そのような喪失を招いた大きな要因は、米国内の革命と反乱の発生によってパラダイムシフトが起こり、人々の市場に対する考え方が根本的に変化してしまうからだ。

    「破綻の波」というキーワードが初めてALTAの報告書に現れたのは2006年の始めであった。この春には国家レベルの破綻があるが、次第に破綻の波はグローバル企業、そして州政府へと拡散する。それは金融システムの根幹を揺るがす問題となってくる。これは3月から4月にかけて徐々に現れるだろう。

    また市場は、7月から11月にかけて、革命や反乱で社会的な混乱が深まることが背景となりさらに不安定になる。この期間に多くの社会システムの転換が迫られるが、特に11月11日以降は市場もそのうちの一つとなる。

    ところで、2010年11月から2011年1月23日にかけて感情値が極端に高まる期間に入る。この期間の感情値の高まりの規模は、2001年の9.11や2004年のスマトラ津波の直前の状況よりも大きい。

    春から感情値の蓄積過程に入るが、これは7月8日にピークに達する。そして感情値が高い状態はそのまま11月で続く。この期間には「革命」というキーワードが極めて高い感情値をもっている。

    だが、このキーワードが意味するところはいわゆる政治的な「革命」ではない。そうではなく、銀行家個人に対する民衆の復讐が始まるのだ。それは個人的なレベルでの復讐として行われる。これを行うための草の根的な組織が出現する。これは夏の終わりあたりからはっきりしてくる。

    経済の破綻と悪化が「革命」の機運の背景にあることは間違いないが、「革命」によって社会秩序の崩壊が進むのは2010年の夏からである。暴徒や自暴自棄になった人々が当局と暴力的な衝突を繰り返すようになる。

    このような暴力的な衝突は「復讐」の様相を帯びる。「復讐」には、失業者のみならず破産した投資家なども参加して拡大する。

    このような動きに恐怖した政府は、「革命」が本格化することを予想しそれの準備を始める。

    7月8日まで「革命」への機運は経済的な困難や破綻を背景にして拡大するが、これ以降は「革命」に明確な方向性を与える知的枠組み(思想)が出現する。これが契機となり「アメリカ第2革命」へと突き進んで行く。組織的な運動体も形成される。

    「革命」への動きはまずアメリカで高まる。それから徐々に世界の各地域へと拡大して行く。

    2010年いっぱい、すべての問題を押しのけ、経済の崩壊が国民の最大の関心事となる。特にこれは11月にピークを向かえる。政府や影の支配勢力はドルの死から発生する衝撃を抑えることはできなくなる。ドルの死は、すべての証券や債権の崩壊をもたらし、そして最後にはドルという通貨そのものの崩壊を誘発する。


    以上である。続く

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    コメント

    アメリカ人の集合無意識に「革命」があるというのは面白いですね。
    なんの変哲もない人々がヒーローになれるのは政府に対する民衆の革命だけだからかな。
    日本人の集合無意識には何があるんだろう。

    天安艦沈没の調査官より『爆発はなかった、魚雷もなかった』との報告が。http://www.anatakara.com/petition/no-explosion-no-torpedo.html
    何との衝突か、までは不明ですが、公式発表の「北朝鮮の魚雷発射」は明らかに創作だと思います。
    ただ、それを口実にいよいよ現政権を倒すのなら、「ウソも方便」になるのかな‥。

    天安艦沈没

    ブルームバーグ誌によれば、韓国国民の4人にひとりは北朝鮮の魚雷が原因であったと信じては
    いないようですが・・・・

    http://www.businessweek.com/news/2010-05-29/south-korea-faces-domestic-skeptics-over-evidence-against-north.html

    天安が沈没したベンニョン島の海域は、浸水が20m~40mと聞いています。
    近くに米潜水艦が沈んでいると言われる第3ブイのあたりはより島に近いと聞く。
    ならば、日本の沿岸違い、黄海にあるベンニョン島沿岸の透明度の高い海域なら、水上から沈没している米潜水艦が確認できるのでは??
    捜査協力した韓国の漁師が底引き網で証拠物件の「魚雷の瓦礫」を引き上げたのであれば
    やはり漁師なり、マスコミなりの船から肉眼で沈んでいる潜水艦の船影を海上から確認できるのでは??

    発見されは魚雷魂のマジックでで書かれたような、証拠のシニアルとなれるハングル文字にしてみも、大3ブイの下に沈む米潜水艦にしても、
    いまひとつ疑わしい・・・・・
    真実は?????




    ギリシャですが・・・ひょっとするとドイツ辺りを中心に、つまりドイツが主導するような形でギリシャの内政に干渉するような手段をとるかもしれないですね。
    あれだけの償還額があってEU離脱というのもありえないでしょうし。
    しかし、EU内に留めておくには危険がありすぎる。

    つい最近、中国がEUの国債か、株か何だか忘れましたが、それについて見直す発言があったとたんに値が下がったとのことで、もし、崩壊へと進むならば、この一件のように、外的な要因がトリガーとなってシステム全体の崩壊へ至るのかもしれないですね。

    ●温家宝首相の発言がいちばん的を得ている。
    米国も日本も実態の情勢に詳しいはずなのに
    発言はワイドショーレベル。
    しってるのにいえない日本・・・言わない米国っって何???
    ●メキシコ湾石油流出問題にしても、BPがどうたらってレベルの問題でなく、
    すでに海流に流れ出し、大西洋に影響を与えるこの状況は米国内問題でなく、世界的な環境汚破壊~環境異変につながる問題。
    米国は石油資本の操り人形なのか???
    発表される情報はワイドショーレベル。

    ジャーナリズムってもう存在しないのか??
    マスコミに真の意味で頑張って欲しい!

    勃発する火山活動・・・・とくにカトラ火山は地球環境崩壊に繋がる。
    人為ではどうしようもない、神の手の発令だからへたに発表しないほうが良いのかもしれないが・・・・
    出来れば早く知り、心の準備をしたいものです。

    ジャーナリズムは地球から消え去ったのだろうか???

    とにかく真実の情報が知りたい・・・
    そして真実に裏打ちされた分析・解析・シュミレーションを知りたい。



    [東京 31日 ロイター] 来日した中国の温家宝首相は31日、世界経済の成長はソブリン債務危機で依然ぜい弱であり、二番底の可能性はまだあるとの認識を示した。中国経済については目標達成が可能な状況にあると述べた。東京での財界首脳との会合で述べた。

     世界経済の二番底の可能性について「確実なことは言えない。注意深く見守り、それを回避するために行動する必要がある」と述べた。

     また、各国が刺激策の解除を検討するのは時期尚早、と主張した。

     首相は「すべての国は協調し、景気支援を強化しなければならない」と述べ「世界経済は安定し回復し始めているが、回復のペースは緩慢で多くの不透明要因、不安定化要因がある」との見方を示した。 

     さらに、ギリシャなどの国の問題に言及し「この現象は終わったのか」と問いかけたうえで「状況はさほど単純でないようにみえる」と述べた。

     ソブリン債問題が欧州の成長率を押し下げかねないとの見方を示し「必要なことは冷静な判断を下し着実に対応することだ」と述べた。 

     首相は、中国が今年の成長率目標を達成できると、あらためて自信を示した。しかし中国は「一定の刺激策を維持すべき」とも述べた。

     中国が直面するインフレ圧力にも言及。中国は今年の消費者物価指数(CPI)伸び率を3%以内に抑制することを目標に掲げているが、首相は「これを達成することが今年の重要なゴール」と述べた。 

    ■ エクアドルで火山噴火、空港など閉鎖
    2010年05月31日 12:09 発信地:グアヤキル/エクアドル

    南米エクアドルで28日朝、アンデス山脈にあるトゥングラウア火山(Tungurahua Volcano)が噴火し、近隣7村の住民が避難を余儀なくされたほか、同国最大の都市グアヤキル(Guayaquil)では空港や学校が閉鎖された。写真は、エクアドル・グアダルーペ(Guadalupe)から見た、トゥングラウア火山の噴火の様子(2010年5月29日撮影)。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2731286/5817267

    2010年 5月の「月齢カレンダー」
    http://www.moonsystem.to/mooncal/mooncal.cgi?ys=2&yh=0&yt=1&yo=0&mt=0&mo=5&bgco=paleturquoise&chrco=cadetblue&bgpa=4&sel=0&siz=30&pitc=-5

    5月28日は金曜日で、≪満月≫になっている。
    その事からして、火山の噴火にも≪新月・満月≫が幾らかは関係しているとの仮説を立てられるかも知れない。

    この噴火をしているトゥングラウア火山の標高は、▲5023m。 その標高まで地殻内部のマグマ溜まり圧力だけでマグマを山頂まで押し上げるとしたら、かなりの苦しさか・・、よほどのマグマの圧力が高いはず。 山腹の山肌がマグマの圧力に負けなくて、山頂から噴火をしたまは幸運だったかも知れないと・・・・。 過去の噴火では、マグマの圧力が高くて、山頂までのマグマ道が塞がれて=山腹爆発をした火山もある。 その事を考えると、5023mまでの山頂までマグマを押し上げて、山頂からの噴火になった事は幸運たったかも知れない。

    ▲その5023mまでマグマを押し上げた幸運の中には、月の≪満月≫での引力も関係しているかも知れないと想像中。

    しかし、5023mまでもマグマが到達して、写真の様な激しい溶岩噴火をしているという事は、満月の手助けもあると言いながら、地殻内部のマグマも活動的で流動性が高くなっている事を想像できるかも知れない。 とすると、この溶岩噴火はしばらくは続く可能性が有ると推理できるのではないだろうか。

    ▲セント・ヘレンズ山 --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E5%B1%B1

    セント・ヘレンズ山は、1980年5月18日に大噴火を起こしたことで有名である。この噴火によってアメリカ合衆国の経済は大きな打撃を受けた。
    セント・ヘレンズ山の山頂部分は大規模な ▲山体崩壊によって直径1.5kmにわたる蹄鉄型の火口が出現し、山の標高は2,950mから2,550mに減少した。

    ▲セント・ヘレンズ山の山腹爆発の動画
    http://video.google.com/videoplay?docid=3977416382972126736#

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    知的枠組み

    今年の1月に米国イサカ市のマーティン・バナール教授に「知的枠組み」のヒントを書いて送ってやったが、もう翻訳できたかな?その枠組みが紀元前17世紀に存在していたことが理解できたかな?みんな気付くかな?

    下の読物では、≪惑星X =ニビル惑星≫の位置の予測するポイントは、2011年の5月としてる。 今は2010年の5月でその予測ポイントよりも1年前になる。 しかし、惑星Xの巨大な大きさからして、その影響は凄いと考えられているので、2010年が一年前だとしてもそろそろ惑星Xからの影響を太陽系が受け始めても不思議ではないかも知れない。

    ● 2011年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420450741.html

    2011年5月15日、惑星Ⅹは太陽のほぼ真南、太陽から6.4AUの距離にある。 軌道上のこの部分を通過中の惑星Ⅹは、太陽磁場密度の高い領域を進むことになる。 ・・・・・

    [太陽系]
    2011年5月21日から2012年12月21日にかけて、惑星Ⅹの接近に伴い太陽は強力な噴射物をあらゆる方向に向けて噴射し始める。

    [地球]
    2011年中ごろまでに地球の気候は、▲有史以来未曾有の変動に見舞われることになるだろう。  ▲地震は次々と新記録を打ち立て、▲火山活動は確実に増え続ける。
    -------------------------------
     今年の初めから、中米のハイチ大地震、南米のチリ地震、中国でも地震は多くなっている。 スマトラ沖でもかなりの大きさの地震が前に発生していた。 そしてアイスランドの火山噴火に、今回の中米と南米の火山噴火などを考えると、科学者などは説明をしていないけれども、そろそろ惑星X =ニビル惑星の影響を太陽が受けて、地球も影響を受け始めたのではないのだろうか。

    少し前の太陽フレアの巨大化した写真が出ていた。 木星では南半球の【しま模様】が消えたとのニュースが出ていた。・・それらも惑星Xが太陽系に近づいているから発生している異常なのではないのだろうかと妄想もするのですが・・・・。

    ※話が横道にそれてしまいました。 つまり、惑星Xが接近をしていると仮定をしたならば、この近年の地球の異常現象は理解が出来るかもです。 と同時に自然災害は絶対的に多発をして、災害規模は巨大化をすると予測できると思うのです。

    だとしたら、アイスランドのトカラ火山は噴火をすると予測できます。 190年前?に噴火をした時よりも、噴火規模は巨大になるはず。 なぜなら、今回噴火をするとすれば、まだ遠い距離にいると言いながら=惑星X の影響がそろそろ現れると推理した場合、190年前の噴火よりも巨大になるはずです。 惑星X の影響があるので。 --- その先を考えて見ると、第三次大戦の前にはヨーロッパに巨大な自然災害が発生するという予言に、このトカラ火山の噴火が関わって来るので、イタリアのベスビオ火山がもしも噴火しなくても、トカラ火山が入れ替わって噴火をするという事になり、その災害規模はヨーロッパだけでなくて世界に影響を与えます。・・・つまり、トカラ火山が噴火をすれば、第三次大戦が起きるという確証を更に押し上げる結果になると思うのです。

    予言は色々あります。 ヒトラー予言、ノストラダムス、ババ・バンガ、聖書、日月神示、中央・東ヨーロッパの予言、・・それらの予言が第三次大戦が起きるという事を一番よく分からせてくれているけれども、≪惑星X の予測≫の読物によって、第三次大戦は起きてしまうという事がハッキリしたと個人的には分かります。

    その事を≪逆から考えると≫→ アイスランドのトカラ火山は噴火をする。 ヨーロッパにはこれから先にも(今年)、巨大な自然災害が多発をする。 イタリアに地震が多くなり、あれでもベスビオ火山も噴火をする。 アメリカにも巨大な地震が発生する=中米や南米であれだけ大きな地震が発生して、火山も噴火をしているのに、アメリカだけが地質的に平穏であるのはおかしいから=アメリカにも絶対的に巨大地震、もしくは火山の噴火もあると推理できるはず。

    第三次大戦の発生と ≪自然災害の巨大化と多発≫は、セットとして考えると、この最近の自然災害の異常さからして、第三次大戦は今年中か、年が明けての2011年には直ぐにでも始まると予測できるのではないのだろうか・・・・。

    "マスゴミ崩壊" の予感!!!!!!!!!


    皆さん、お聞きになりましたカ!?


    "時事通信" が近々 「身売り」!!!!!!!


    『天罰』 が下った様デス!!!!!!!!!



    民主党を紙面で誹謗・中傷し続け、他のマスゴミと共謀して作為的に引き下げた内閣支持率で国民を騙し続けて来た "時事通信" に天罰が下った様デス!!!!!!!!!


    コノ1、2年以内に身売りですって!!!!!!!!!!!!!


    時事通信はココの所、収益がジリ貧状態に陥り、09年3月期まで9期連続の営業赤字が続いていたが(09年3月期の単体営業赤字は44億3400万円)、関係者によると10年3月期も10期連続の営業赤字を計上するコトがハッキリした。


    そのうえ社内の試算では11年3月期、12年3月期も「営業赤字が不可避」とされており、いまや「業績浮上のメドすら立たない」(事情通)情勢となっている。


    ソコで浮かんできたのが、同じ朝鮮工作員機関の "読売グループ" への身売り、吸収合併話ダ!!!!!!!!!!


    ココラ辺 判り易いですネ!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    ソレにしても、コノ話が湧き上がって、時事通信社の財務内容を調べていく過程で改めてハッキリしたのが、如何に "朝鮮工作員" 機関同士が裏でズブズブに繋がっているかと言う事ナンデスなぁ!


    実を言うと時事通信は、数年前に潰れていてもオカシクない程、財務内容が悪化していたが、ソレが今日まで食い繋げて来れたのは、自らが筆頭株主だった、『悪の巣窟』"半島勢力の犯罪的宣伝・工作機関" 「電通」 の株を切り売りして来たカラダと言う!!!!!!



    その株も底を尽きかけて来たのが今回の身売り話に繋がったノダと言う事です!


    田崎さん、古館一郎と民主党の悪口や郵政見直し反対なんてバカ言ってる場合ジャ無かったデスね!!!!!!!!!!!!!


    しかし、コノ時事通信の現在の事態は、時事通信ダケに限った事では無く、日本のマスゴミ全ての "明日" の事態なのデス!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    今、奴等の財務内容は急速に悪化してイマス!!!!!!!!!!!



    コノ調子で 『国賊・売国奴』である奴等をコノママ廃業に追い込みましょう!!!!!!!!!!!!!


    新聞不買、NHK受信料支払い拒否、ショーモナイ日本のテレビなんか視ない運動を "徹底" させるんデス!!!!!!!!!


    GO, GO Bankruptcy!!!!!!!!!!


    GO, GO BANKRUPTCY!!!!!!!!!!!!!

    ■ インドで猛烈熱波・300人死亡―平均気温、摂氏50度に迫る 2010年05月31日

     インド各地でこのところ、猛暑が続いている。 西部のグジャラート州では過去1週間の平均気温が摂氏48.5度に達し、熱射病などで少なくとも100人が死亡。全国では300人程度が死亡したとみられる。中国国際在線が報じた。

     インドの大部分の地域では3月から、気温が異常に高い状態が続いている。 5月になってからは大部分の都市で、平均気温が摂氏42度以上だ。

     熱射病などで、グジャラート州に近いマハーラーシュトラ州では92人、ラジャスタン州では34人が死亡した。 その他、北部や中央部でも死者が出た。高温や湖などが干上がったことで、野生動物の大量死も発生しているという。

     インドでは高温と干ばつにより農業にも大きな影響が出ている。 北部地域では、小麦の生産が平年と比べて35%程度減少するとみられている。 ---  http://news.livedoor.com/article/detail/4800154/
    ---------------------------

     このインドの高温は異常も異常。 インドと隣接する中国の西側も、もしかすると高温状態で水が更に不足する状態が発生する可能性も。 水に関係した紛争も気になるけれども、【食料生産】が絶対に低下をするのは確実。 とすると今年の、、これから先には食料不足の声が多く聞こえ始める可能性もあるはず。

    とすると・・、北朝鮮が幾ら食料不足と言っても、国際社会からの支援は無くなるはず。 だとしたらその先にあるものは何なのか? 北朝鮮の自暴自棄しかないはず。 自暴自棄になり、韓国と戦争を始める可能性が強くなるかも知れないのでは?

    複合危機 メキシコ湾暴発も 原油流出にハリケーン急増予想
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/100527/mcb1005270506014-n1.htm

    ■ ガザ支援船の15人死亡 イスラエル軍と衝突 

     【エルサレム共同】 イスラエルによるパレスチナ自治区ガザの境界封鎖を突破、支援物資提供を目指した親パレスチナ活動家の国際支援船団が31日午前、拿捕を試みたイスラエル軍と地中海で衝突、軍報道官は船団側の少なくとも15人が死亡したと発表した。

     中東の衛星テレビ、アルジャジーラによると、負傷者は約30人。 軍報道官は船団側の17人が負傷、イスラエル兵も7人が負傷したとしている。 ▲支援船側に多数の死傷者が出たことで、イスラエルへの国際的非難が高まるのは必至だ。

     船と地上側との通信状態が悪く、船団側の死傷者数確認に手間取っているもよう。 支援船は6隻で、トルコや欧州各国の活動家や政治家ら600人以上が乗船。セメントや木材、医療機器など約1万トンの物資を積み、ガザに向かっていた。 在イスラエル日本大使館によると、日本人が乗っていたとの情報はない。

     軍報道官は、ヘリコプターから降下するなどした兵士らが船団を制圧する過程で、活動家らが発砲、衝突したと主張している。 軍は既に6隻を拿捕した。  2010/05/31 18:45 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010053101000516.html
    ------------------------------------
     このニュースでの被害状態を、どの様に考えてよいのかはまだ分からないけれども、2008年末~2009年初頭に行った=イスラエルによるパレスチナ住民への無差別攻撃よりも、さらに悪い状況をイスラエルは受けるし、中東の情勢も国際社会がイスラエルを「悪者」として考えるようにるのではと思う。 下手をすればイランよりも「悪者」としてイスラエルを見る様になるのかもと。

    しかし、裏から邪推の想念でこのイスラエルの事件を考える場合 → これは反キリストにとって有利な展開になるのではと・・・。  国際社会がイスラエルを悪く見ると、ロシアを中心とした≪反・イスラエル同盟≫という意識を中東に持ち込める。 その≪反・イスラエル同盟の意識≫は、中東においてロシアが色々な活動をし易くする効果を持っているのではないのだろうか。

    しかし、それは前にも投稿したけれども、ロシアは中東諸国との軍事関係を作り易くなる。 しかし、その結果において最後には、それらの中東の国々はロシアに裏切られて占領をされてしまうという筋書きを持っているのではないのだろうか。

    では、反キリストの存在はどこに在るのか?--- 反キリストはロシアの後ろに隠れて、ロシアを操り、中東の支配。 そして次にはアジアやヨーロッパの支配へとロシアを動かして行くのではないのだろうか。

     ※ソマリアの海賊を、ロシア海軍が→ ≪漂流刑≫にしたのは、ロアの「いきな計らい」、、だったのだろうか? 「海賊がタンカー乗っ取り 露海軍がソマリアに向かう」のニュースでは、掲示板に・・ソマリア海賊に対して同情の声が多く書き込まれていた。 → おそロシア、ロシアのタンカーに手を出しやがって・・、海賊にお悔やみを申し上げます・・・・。 とか、これで海賊は終わったな・・・。とかが書かれていた。

    まぁ~ このニュースでは、結果がその様になってしまった。 しかし、、、、シベリアに送られて強制労働よりは、いきな計らいだったのだろうか・・・・。

    関連記事
    海賊がタンカー乗っ取り 露海軍が制圧・・のその後のニュースとして、、、

    ■ 露の海賊“漂流刑”に批判 議論呼ぶ行動、ソマリア沖600キロに放置  2010/05/31

     ロシア海軍が5月はじめ、アフリカ・ソマリア沖で海賊に乗っ取られたタンカーを解放した際、拘束した海賊10人をゴムボートに放置し、死に至らせたとみられることが明らかになった。

    国防省が「海賊を裁く国際法の不備」を理由に“漂流刑”を正当化したのに対し、専門家からは「法的にも人道的にも問題だった」と反論が出ている。 ソマリアの海賊が国際的な脅威となり、各国艦船が取り締まりを強化している中で議論を呼ぶ事例となりそうだ。

     問題となっているのはリベリア船籍の大型タンカー「モスクワ大学」(10万6474トン)の解放作戦。 露海軍は5月6日、大型対潜哨戒艇を現地に急派し、ソマリア海賊1人を射殺、10人を拘束してロシア人乗組員23人を救出した。検察当局は当初、拘束した海賊らをモスクワに移送する考えを示した。

     海軍はしかし、海賊から武器を没収した上でゴムボートに乗せ、沿岸から約600キロの沖合で“釈放”。国防省はその後、ボートの発する信号が1時間後にレーダーから消え、海賊らは「死亡したとみられる」と発表した。飲料水や食糧は与えたとしているが、ボートの測位システムは取り外してあったという。
    http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/397743/

     ※記事の続き →
     これに対し、有力誌ブラスチは「国連海洋法条約によれば、海賊を拘束した国は自国の法に従って裁くことができる。国防省の論拠は全く批判に耐えない」と指摘。海軍が何らかの理由で拘束した海賊らを殺害してしまい、“漂流刑”でつじつまを合わせたのではないかといった憶測も紹介した。

     ロイター通信によると、ソマリア「暫定政府」の情報省当局者は「海賊も公正な裁判を受けねばならない。公海に捨てるのは唯一の選択ではなかった」と批判。沿岸都市、ホビョの海賊リーダーは「ロシア人の人質には露海軍がしたのと同じ対応をとる」と報復を宣言しており、海賊側の行動がいっそう凶悪化する懸念も出ている。
     

    最悪のシナリオ






    第三次世界大戦のスケジュール http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993410#sequel





    またまた噴火の情報

    ラジオ・ニュージーランド 2010.05.31


    北マリアナ諸島で火山が噴火

    現在、北マリアナ諸島のパイロットと船員たちに対し、ただちに噴火した海底火山の周辺から離れるようにとの警告が発せられています。

    北マリアナ諸島のビニグノ・フィティアル知事は、サリガン島の南側で起きた火山の噴火に続き、週末に非常事態を宣言しました。

    サリガン島は無人島ですが、旅行者が少なくとも5海里(約9キロ)以上の距離には近づかないように警告しています。

    サイパンにいるラジオ・ニュージーランドの通信員マーク・ラバゴによれば、危機管理事務所が噴火の影響を調査しているということですが、詳しくはわかっていません。

    「これはサリガン島の南での海底火山の爆発だということのようだ。灰と水蒸気を含んでいる煙はアナタハン火山の北側にも見える。また、これらは現在、北マリアナ諸島とグアム方面に向かっているようだ。」


    科学者たちのチームが噴火の調査を開始すると予測されています。

    ↑の情報のWEBアドレス

    ↑の情報アドレスです。
    地球環境が、異常な急変って感じます。
    やっぱり臨界点が差し迫ってきているんではと。。。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/151656283.html

    中東情勢



    ガザ救援市民艦隊犠牲、CCIPPPが得た情報:
    ヘリコプターのイスラエル特殊部隊によって襲撃され死亡者16名負傷者50名。

    http://www.protection-palestine.org/spip.php?article8902%E3%80%80
    http://www.protection-palestine.org/spip.php?article8902 (映像)


    なるほど、北マリアナ諸島で海底火山が噴火をしたのと連動をして、その近辺で地震が発生していた。

    USGS
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/Asia.php

    その、USGSの地震情報では、M4.6 M4.8 M5.2 などの地震が発生している。 M5.2の地震は5月30日に発生したとのデータになっている。 この場合、地震と海底火山は連動をしてい様に感じる。

    と同時に太平洋プレート周辺域での火山活動が活発化をしているのかもと、推理するべきなのか? どうなのかが・・まだ分からないけれども、、。

    ■ ガザ支援船をイスラエル軍が強襲、10人以上死亡  トルコ強く抗議
    2010年05月31日 17:40 発信地:ガザ市/パレスチナ自治区

    【5月31日 AFP】 イスラエルによって封鎖されているパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)へ支援物資や援助活動家らを運んでいた支援船団6隻のうちの少なくとも1隻が31日、イスラエル特殊部隊の強襲を受け、イスラエル軍の発表によると少なくとも10人が死亡した。
     
     船団結成に関与したトルコの人道支援団体のガザ支部はAFPの電話取材に対し、強襲を受けたのはトルコ船籍の船で、トルコ人を中心に15人が死亡したと語った。

    トルコ外務省はただちにイスラエル大使を呼び、強く抗議。「イスラエルの非人道的な行動を厳しく非難する」「公海上で発生し、国際法違反に相当するこの遺憾な出来事は、2国間関係に取り返しのつかない結果をもたらしかねない」とする声明を発表した。
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2731691/5823544
    ---------------------------
     この事件により、イスラエルは・・・・と、言うよりは、トルコがロシアから攻撃をされて占領されるという事が確実になったのではないのだろうか。 この事件により、反・イスラエルの国々は同盟を固める。 その同盟の中に、ロシアが先般、中東を訪問して軍事協力関係を作った事は、ロシアが中東の中の同盟国の中に潜り込めたことを意味しているはず。 だとすると、シリアも内部よりロシアに占領されて、トルコはそのシリアに攻撃をされて占領をされるという筋書きになるのではないのか。

    ノストラダムスは、この様に予言している。→ 人々は 教会に起きた事件に気を取られて原因究明につとめているが、●本来目を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。

    ・・・・その中東での事件とは、この事件を指しているのではないのだろうか。 この事件でイスラエルは孤立化すると同時に、ロシアを中東に引き入れる事件になったのではないのか。  ロシアを警戒する中東の警戒心を解くのには、イスラエルを更に悪者に仕上げて、ロシアを警戒する意識を・・イスラエルを憎む気持ちに摩り替えたら、ロシアに対する警戒心は薄れて、シリア、トルコ、イランの内部までロシアは踏み込める。 それは、裏切り易くなると思う。 裏切って内部から攻めるのであるから占領は簡単かも知れない。

    戦争 --- 人類最後の戦争に向けて

    反キリスト偽りの平和の使者

     ーーーアメリカはこの戦争に決着をつけるという名目で、戦術核兵器の使用に踏み切る。 限定的な核兵器の使用によって戦争はいったん終結し、中東以外の被害は最小限にとどまるのである。

     しかし、この戦争を契機に世界は激変の一途をたどる。 小規模な戦争が各地で勃発し、大地震やテロ行為、無差別殺人などで、世情の混乱状態はますます高まっていく。影の政府の画策が、実を結びはじめるのである。

     そうした混乱が極度に高まったとき、影の政府は"偽りの平和の使者"を送りだしてくる、とガルフプリーズ6は警鐘を鳴らす。 そして彼こそが、のちに反キリストとなる人物だともいう。

     反キリスト…・・!
    ニュー・ワールド・オーダー実現のための切り札である反キリストが、ついに出現するのだ。 しかも、ガルフプリーズ6はその素性さえも明らかにしている。 現在、反キリストだと目されている人物は、実は反キリストではない、とガルフプリーズ6はいう。

    本当の反キリストは、現在、年齢は34~38歳くらい。---▲※この読物が書かれた年代が分からないから今の年齢をすいていするのはチッョト難しいかも。

    デンマークに住んでいて、父親は外交官で、母親は中東出身。彼はやがて「G7」の一員となり、ゆくゆくは全ヨーロッパの実権を握るというとてつもない人物だという。 --- そして彼は、▲第5次中東戦争終了後のイスラエルとの ▲平和協定調印で指導力を発揮し、さらには、エジプト、イラン、シリアを統合し、かつて一大帝国だった「オスマン帝国」を復活させるのだ。

     こうして、またたく間に世界の表舞台に登場して強大な権力を手中にし、世界を意のままに操ろうとする人物こそ反キリストだ、とガルフプリーズ6は予言する。

     さらにこの人物は、ボスニア・ヘルツエゴビナのイスラム教徒の運動を支援。 パレスチナ人を利用して、アゼルパイジャンなど、旧ソ連圏のイスラム教徒を含めた世界中のイスラム勢力を、世界統一のための戦争へと駆り立てていく。
    ガルフプリーズ6

    (回教徒が原因となる大きな動乱となる可能性もある。
    隕石落下後、地球を含めた宇宙戦争が起きる。大規模なものではないが地球のこうむる被害は大きく、死者も又多い)  アペイラマ)
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/nisekirisuto.htm

    ガルフブリーズ6の予言。

    ガルフブリーズ6の予言。 ---彼らはNSA(国家安全保障局)の極秘情報と、ウィジャ盤によるスピリットからの情報を統合して、予言を行っているからにほかならない。---そして、不幸にもその予言が的中するということは、とりもなおさず影の政府の陰謀が、シナリオどおりに進んでいることを示している。

    一例を示そう。ガルフプリーズ6は、湾岸戦争勃発の予言を的中させて大きく注目された。
     しかし、実は湾岸戦争自体が、影の政府によってあらかじめ計画され、実行されたものだったことを彼らは暴露している。 危機の「開始は990年8月2日」という情報は、すでに前年の89年に機密情報から入手していた、と彼らは内幕を明かす。 「イスラエルは巻き込まれない。そして100日で終わる」 ---
    ---これは、ウイジャ盤でスピリットから告げられた情報だ。 結果はまさにそのとおりになった。2ルートからの情報はいずれも正しかった。

     そこで彼らは、湾岸戦争は″新世界秩序=ニュー・ワールド・オーダー”をもっともらしく見せるための演出だったという。  つまり、世界を震撼させる重大事件を起こし、世界がひとつになって、懸案の処理に当たらなくてはいけないということを、世界中の人々に認識させる意味において、見事な演出だった、と・…・・。

     1992年4月に発生しロサンゼルスの中心街を恐怖と混乱に陥れたあのロス暴動も、1956年にはすでに計画されていたことだった。  1995年、この計画の延長で、人種間の対立や食糧危機などを故意に演出し、暴動を全米各地で発生させるためである。

     また、ニューヨークではテロ行為が続発する、とウイジャ盤は告げた。NSAの資料にアクセスして調べたところ、「狼の首」と呼ばれる政府に通じたテロ組織が、実行部隊としてすでに組織されているという。 ---その目的は何か。ずばり戒厳令を発令するためである (2002年現在ブッシュJr政権が911テロで発動) ---そして、周到に準備された計画により新しい警察機構が登場するのだ。
    その実態と目的については次章で述べるが、この新警察機構が計画にはたす役割は大きい。

     さらには、毎年1億人ずつ増加しつつあるという、地球の人口削減も影の政府の計画のひとつだ。 2050年までには、約56億の人口を1億にまで減らそうとしている。 ネバダにある米国最大の極秘実験施設「エリア51」では、ハイテクを擁した新兵器が開発・研究されていると噂されるが、それさえもニュー・ワールド・オーダー実現のために使用されるという。

     人心を意のままに操るための電磁波を使ったマインド・コントロール・テクノロジーは、湾岸戦争での実験のあと、いよいよ実用段階に突入したとさえ伝わっている。 人類を管理・統合しようとする、ニュー・ワールド・オーダーに向け、ハイテク機器の準備はすべて整ってきているのだ。

     もはや新世界秩序は、世界を巻き込む一大宗教といってもいいだろう。 ---それは、聖書の預言どおりに、人類をハルマゲドンに導こうとする「聖書信奉者」たち=ルシフェリアンの巨大で邪悪な陰謀なのである。 人類はこのまま陰の政府によって、最終的に管理・支配されてしまうのだろうか。
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/6.htm

    "OTHERS"と総称されるエイリアンと、Gulf Breeze 6

    「これから話す地球の未来には、これらエイリアンが重要な役割をはたしている。
    エイリアンについては、一般的な情報が少ないので、
    君たちが理解できないのもムリはないよ」

    サファイア (注:Vance Davis らが遭遇した知性体)によれば、
    政府、もしくは政府を陰で操っている者はエイリアンのある種族と
    秘密協定を結んでいるという。政府がアブダクションに目をつぶることと引き換えに、
    エイリアンから技術援助を受けているというのだ。
    サファイアによれば、エイリアンと秘密協定を結んだのはアメリカ政府が初めてではない。

    最近の例としてはヒトラー、古くはシュメール人、エジプト人などが
    エイリアンとなんらかの契約を結んでいたという。
    エイリアンには戦争に首を突っ込みたがる悪癖があったようだ。
    彼らは常に地球の近くにいて、地上の問題に干渉し、人類の進化をいじくり回してきたという。
    もちろん、われわれのあずかり知らぬところでだ。


    人類最大の挑戦--願わくば進化のステップ・アップ-を見越して、--
    宇宙の各地からさまざまな種族が、この地球という小さな辺境の星に集まりつつある。
    彼らが地球を訪れる理由はそれぞれに異なる。
    自らの目的のために人類を操ろうとする者、
    人類の「偉大なる実験」を惨めな結果に終わらせようとする者、
    そして、再生への茨の道を歩む人類をあらゆる手段を尽くして守ろうとする者など……。
    サファイアによれば、これらの種族は大別して2つの大きなグループに
    分類することができるという。

    ひとつは「アライアンス(同盟)」。
    これは人類が自分たちと同じレベルにまで進化することを待ち望む、
    いわば善玉のグループである。彼らは自由意思を尊重し、
    われわれ人類の選択に干渉や抑制を加えない。
    アライアンスの訪問方法・形態はさまざまだが、夢や幻覚に出現してくることが多い。
    しかし、われわれが問いを発するまで、あるいはその問いに答える必要が生じるまで、
    姿を現すことはない。彼らの目的は人類に対する警告と助言なのだ。

    これと対立するもうひとつのグループは OTHERS 
    「アザーズ(その他のグループ)」と呼ばれる。
    彼らは人類に対して、直接的な干渉を加えることに並々ならぬ関心を抱いている。
    謀略、暴力、心理攻撃、偽情報など、あらゆる手段を用いて
    人類を思うままに操ろうとしている。
    彼らの目的は人類を自分たちの陣営に加えるための環境作り、そしてアライアンスとの戦い
    において利用できるよう、人類の能力を都合よく操作することである。

    アザースというのは次元を超越した邪悪なエイリアンで、人類と敵対する存在だという。
    http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/gulf_breez_6.html

    神の試練

     ガルフブリース6は、自分たちの未来をすでに知っていた。彼らはこういう。

    「はるかな太古、地球には、人類を指導し知恵を与えてきた″ティーチャーズ"と呼ばれるエイリアンが存在した。

     彼らはオリオン星人の謀反によって星ごと滅び、ごくわずかな人数が5次元空間に住んでいる。 われわれは、彼らティーチヤーズのあとを継ぎ、宇宙に再び平和を甦らせるために活動しなくてはならない‥…」  彼ら6人は地球に千年王国が到来したとき、その導き手として、新たな旅立ちをすべく運命づけられているのである。

     2032年ー。荒廃しきった地球で、再び河川や湖が満々と水をたたえる。魚たちが水中で繁殖を開始する。 大地も復活し、動物たちが姿を見せはじめ、森が緑を取り戻す。野や山に草木が咲き乱れ、ついに青い地球が復活する。 新生なった地球に、千年王国が到来するのだ。そしてそれは、ニューエイジの到来でもある使命を終えた神の軍団は、安住の地へと再び昇天していく。

     ハルマゲドンから生き残った人類は、新生地球人として、精神的に一大飛躍をとげることが可能な段階にまできた。  そして、彼らの中からすばらしいリーダーが現れる。 人類を次の段階、すなわち霊的に進化させる使命を持ったリーダーである。

     ハルマゲドンは、人類が霊的に進化するために紳が与えた試練だったのだ。
    なぜ神が、このような試練を人類に与えたのか、そして人類とはいかなる存在なのか、ガルフプリーズ6はその点についても以下のように語っている。

     -神が初めて思考したのは、光よりも宇宙よりも前のことだった。光や宇宙は、神が具現化した最初のイメージである。  そして、光と宇宙の中にすペての生命が誕生する。すべての生命が、神のもとにおいて平等であるように、すべてに″魂″と″神聖なパワー″が与えられた。

     そのうえで、神は偉大な″試み=実験″を行ったのである。  それは、輝かしい生命が、9つの「ルーツ・レイス=起源類」を経験し、無限の胎内に戻るサイクルを一周して、再び創造を始められるか、という実験である。 そのための最初の起源類としての生命体は星で誕生し、赤い惑星ラグノラック(火星) へ降り立った。火星で最初の知的生命体による文明が開花したのである。

     そして、火星での大戦争(ハルマゲドン)が起こり、その結果、生命体は2番目の起源顆へと進化した。が、戦争によって火星がひどく荒廃したため、生命体は青い惑星テラ(地球) へ移住する。

     この過程で生命体は、▼巨人族という3番目の起源類へ進化し、彼らは海と陸に住みついた。 海の先住人たちが敵対したが巨人族に敗れ、巨人族がテラを支配することになった。 ▼この巨人族ど、テラの先住人とが交配し、第4番目の起源頬である″▼現在のわれわれ人類″が誕生した。現在の人類の起源は、火星だったのである。

     そして、ハルマゲドンを乗り越えた人類は第5番目の起源顆として、霊的に進化する。ハルマゲドンはそのために必要な″神の試練″なのだ!。 ガルフプリーズ6が語る生命の歴史は驚異的だが、さらにまだ人類の未来は続く。 2032年-。この年、人類はついに第5番目の起瀬頬として、霊的な進化を完成させる。  霊的進化とは、人類が神と同一の次元で共存できるレベルへと進化することを意味している。  霊的に進化すると、肉体が異質なものと化してしまう。いわば霊に近い存在となるのだ。
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/imi.htm

    Webbotが一般に知れ渡るようになる日も近い、そんな気がします

    「すばらしいお宅ね」 キャサリンが言った。
    「ありがとうございます。大学生のとき、運よくソフトウェアで特許を取得したんです」
    「メタシステムのソフトウェアで?」
    「メタシステムの前身となるものです。911のあと、政府は膨大なデータフィールドを - 一般市民のEメールや、携帯電話や、ファクシミリや、テキストメッセージや、ウェブサイトを - 傍受して、テロリストの通信に使われるキーワードがないかと嗅ぎまわっていました。そこでわたしは、データフィールドを別の形で処理できるソフトウェアを開発したんです・・・・・・そこから追加の情報を得られるようにして」 トリッシュは微笑んだ。 「要は、そのソフトウェアでアメリカの体温を測ることができるんです」
    「なんですって?」
    トリッシュは笑い声をあげた。 「たしかに妙に聞こえますよね。つまり、全国民の感情の状態を計測するんですよ。意識のバロメーターの特大版と言ってもいい」 国じゅうの通信をデータフィールドとし、フィールド内での特定のキーワードと感情を表す指標の出現頻度をもとにすることで、国民の気分が判定できる、とトリッシュは説明した。楽しい時期には楽しげなことばが、苦しい時期には苦しげなことばが使われる。テロリストの攻撃があったような場合には、政府はそのデータフィールドを用いて国民の心境の変化を見きわめ、事件がもたらした精神的衝撃について大統領によりよいアドバイスを提供することができる。
    「おもしろいわ」 顎をなでながらキャサリンが言った。 「つまり、個人の集団を・・・・・・まるでひとつの生命体であるかのように調査するのね」
    (中略)
    「わたしの作成したソフトウェアは、政府機関が大規模な危機を - 感染症の世界的流行、大災害、テロなどを - 正しく評価して的確に対処するのに役立つように設計されています」 ことばを切る。 「もちろん、別の方面に用いられる可能性もつねにあります・・・・・・世論の動きを読みとって、国政選挙の結果や株式市場の動向を予測するとか」
    「力強い武器ね」
    トリッシュは大きなわが家を手で示した。 「政府もそう考えました」
    (ダン・ブラウン著「ロスト・シンボル」上巻p.104-105より抜粋)

    ・・・・・・・・・・・・・・
    これはまさしくWebbotの事ではないか!と驚嘆する思いで読みました。
    抜粋したくだりは「純粋知性科学研究所」という実在する組織を率いるキャサリンという人物と、このくだりの後でキャサリンに雇われるトリッシュとの会話です。

    本を読んで「純粋知性科学」について興味を覚え調べてみると、これまた驚きました。
    完全なるノン・フィクションで、「科学と魔法は同一次元の同一軸にある」事を研究する学問だったのです。
    小説の中で例として用いられていたのは、「人間の思考が物理的に物質に影響を与えること」でした。
    以前、noffyさんのブログのコメント欄で同じような事を書いたことがあったのですが、それは絵空事として書いたまでで、まさか本当にそんな事が研究・実証されているとは知りませんでした。

    興味のある方はこの小説を是非読んでみていただきたいです。

    さあお次にひけえしは



    どうも何かのリミットが近づいているらしい。

    辺野古移設決着。郵政改革法案衆院可決。

    日本政治が大騒ぎなのに急遽来日して、ガス田共同開発の条約促進しに、媚を売りに来た中国温。

    辺野古に戻ったのも、郵政改革可決になったのも、米国にはマネーは渡さないよという明確な意思表示であること。

    鳩山が5月末決着にこだわったのは、5月末が米国国防予算の決着日であったこと。

    バーナンキがなぜ日本に来てまで、中央銀行の独立性の必要性を説いたのか、大多数のお馬鹿日本人は何を言っているのかわからないのに。

    去年の9月以来、米国要人は2ヶ月毎に中国を訪れ、おねだりをしていたらしい。今回はジャンプしてもらえたのか。

    さてさて、このあとに何が控えているのでしょうか。




    2010年05月29日
    科学者たちが原油流出事故を「人類史での最大の破局」と呼ぶ理由

    BP 社が使用している化学分解剤 Corexit 9500

    原油流出に関して、私個人としてはバクテリアの異常繁殖などによるデッドゾーン=死の海域が広がることを最大の懸念と思っていたのですが、ロシアの科学者たちの懸念はその程度のものではないようです。

    そのポイントは、現在、PB社が原油流出現場で大量に使用している「 Corexit 9500 」という化学分散薬品に関してのことで、この特性が「異常にまずい」らしいのです。 ▲毒性自体もですが、この薬剤の分子レベルでの「相転移」という現象により、▲海だけではなく、アメリカを初めとする地上の多くに影響するということのようです。
    ---------------------------------

     原油流出は「完全な破壊」をもたらす

     ロシア天然資源環境省が「BP社の原油流出は、北米大陸の東半分のすべてを "完全な破壊" に導くだろう」と発表した不吉なこのレポートは、メキシコ湾で起きているBPの原油流出とガス漏れから生じる差し迫った災害を警告している。 欧州の連合タイムズは、「これは人類の歴史の中で、最悪の環境の大災害と呼べる」と報じた。

    ロシアの科学者たちは、BP社がメキシコ湾での原油の流出の程度を隠すために、何百万ガロンもの化学分散薬品の「 コレキシト9500 (Corexit 9500) 」を注入していると確信している。

    専門家によると、 コレキシト9500は、▲石油より4倍有毒な溶剤だという。
    この 2.61ppm のレベルの毒性を持つ溶剤が、メキシコ湾の暖水と混ざることによって、その分子が「相転移」すると科学者たちは考えている。

    この転移は、▲液体をガス状に変える作用があり、ガス化した後には ▲雲に吸収される場合がある。 そこから、地上に▲「毒性を持つ雨」が放たれ、あらゆる生き物たちの生態系を滅ぼす「想像もつかないような環境の破滅的災害」を引き起こすかもしれない、とレポートにはある。

    専門家によると、 コレキシト9500は、▲石油より4倍有毒な溶剤だという。 --- この 2.61ppm のレベルの毒性を持つ溶剤が、メキシコ湾の暖水と混ざることによって、その分子が「相転移」すると科学者たちは考えている。

    この転移は、▲液体をガス状に変える作用があり、ガス化した後には ▲雲に吸収される場合がある。 そこから、地上に▲「毒性を持つ雨」が放たれ、あらゆる生き物たちの生態系を滅ぼす=「想像もつかないような環境の破滅的災害」を引き起こすかもしれない、とレポートにはある。
    --------------------------------
    http://119110.seesaa.net/article/151478620.html

    もうすぐだな

    アメリカ政府が日中韓に求めている次の戦争資金の調達を中国政府が断り、鳩山総理が政治生命をかけて遮断したと考えることもできる・・・・日本政府を陰で支えているのは中国。すでに親米派VS親中派の勝負はついていて、もうすぐアメリカは日本に手が出せなくなる、焦っている防衛省や親米派連中の最後の足掻き・・・・

    tomさんの書かれた「純粋知性科学」を検索していて見つけました。
    気功・超心理学に関する実験的研究の情報
    http://homepage2.nifty.com/anomalousphenomena/index.html

    各種資料も大変興味深いです。読んでいて楽しいw
    http://homepage2.nifty.com/anomalousphenomena/databook01.html

    USGS
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/N_America.php

    本日(6月1日)、中米のコスタリカでM6.1の地震が発生したと記録されている。
    コスタリカと言えば、現在、溶岩は吹き上げていないけれども、火山灰を噴出中の火山がある。
    とすれば・・・・この地震で、この火山活動は更に活発化をして噴火をする可能性もあるのかと推理。

    その先には、この周辺の火山は、活発化をして更に多くの火山が噴火を?、、、、、


    溶岩や火山灰を噴出するコスタリカのアレナル火山
    2010年05月25日 11:14 発信地:サンホセ/コスタリカ

     噴煙を上げるコスタリカの首都サンホセ(San Jose)の北東80キロにあるアレナル国立公園内の
    アレナル(Arenal)火山(2010年5月24日撮影)。(c)AFP/ANA FERNANDEZ
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2729710/5800016

    コスタリカ --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%AB

    またまたまた噴火の情報

    【北マリアナ諸島に続いてバヌアツでも火山の噴火で航空便が運航停止】

    地球のいたるところで二次曲線を描くかのごとく、噴火が多発しはじめた。
    この先、何が起きるのだろう・・・・
    近日の気がする。

    日本は鳩山降ろしと日・中・韓首脳会議の話題でテレビを中心にマスメディアは一色となりにけり・・・

    人為の世界・・・
    人心乱れに乱れる欲望渦巻く人間社会・・・
    金(経済)の崩壊も戦争への危惧も一触即発状態だが
    人為を超えた生命の土台である地球環境が崩壊してきている事実を認識しないと・・・
    金も戦争もあったもにじゃない!

    でも、人間はそんなもの・・・
    死を覚悟する、そのときまで善い悪いは別にしてエゴ・欲望にしか生きられないのだろう・・・・
    まっ、昔、ばあさんに聞いた『地獄界』そのものだね・・・・昨今は・・・・罰が当たるはずだ^^;

    自分自身も含め人間って何???
    やっぱり生き残る人間と、そうでない人間が神の手でそのうちに識別されだすんだろうな。。。


    Volcanic eruptions in Vanuatu and CNMI
    ラジオ・オーストラリア 2010.05.31

    バヌアツと北マリアナ諸島で火山噴火

    火山の噴火による巨大な火山灰が、バヌアツの住民たちを脅かしており、また、ヨーロッパの空の便に混乱を引き起こしたアイスランドでの噴火と同じように、太平洋上での航空機の運行に混乱が生じています。

    ニュージーランドの予報官によると、噴煙はバヌアツのヤスール火山から噴出しており、高さはおよそ1800メートルに達しているととのことです。そして、およそ200平方キロメートルの領域を噴煙が覆っているとのことです。

    ヤスール火山のあるタンナ島では、観光客に対し、火山から離れるように要請しています。また、近隣のニューカレドニアの国内便も運行を見合わせています。

    一方、北マリアナ諸島では、サイパンの北175キロメートルの位置にある海底火山の噴火により、連邦全部に「災害状態」が宣言されています。ビニグノ・フィティアル知事は、サリガン島にある海底火山の噴火に伴い、北マリアナ諸島全土に災害状態であることを宣言しました。

    ↑の情報のWEBアドレス

    地図も載っています。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/151816597.html

    ↑はアメリカも気象情報局も知らなかった火山WEBの記事です

    失礼しました。
    ひとつ先の情報を↑では添付してしまった^^;
    こっちを先に見てください。
    http://oka-jp.seesaa.net/article/151773515.html

     確かに、、バヌアツでの火山噴火は、【世界の火山が活動期に入る】という予感を感じさせる。
    その危機感はそれだけではないはず。 アイスランドの火山噴火もまだ【決着=沈静化】をしていない。 このバヌアツでの噴火で、アイスランドのトカラの噴火も確実になったと言えるのかも知れない。 ---※この前文は後から付け加えたので、あとの文に少し違和感を感じるかも知れませんと断っておきます。

     この最近の中米、南米での火山噴火のニュースからすると、世界の火山が活動期に入った感じがする。 火山の活動期というよりは、世界の地震も多発をしている状態からして、地殻の内部のマグマが活動を始めたとするべきかも知れない。 マグマが流動的になり、地殻内部の圧力が高まりつつあるという事なのだろうと思う。

    だとすると、アイスランドの火山噴火は高い確率でこれからまた大噴火をするはず。 それは今の火山噴火の多発からして確実なのかも知れないと。 更に悪い方に想像をしてしまうと、最近も大き目の地震が多発を始めている。 それだけ地殻内部のマグマが流動化をすると共に圧力が高まっているはずと想像をしたい。 だとすると、アイスランドのトカラ火山が噴火をした場合には、今までの噴火よりも更に最悪の噴火になる可能性があるのかもと。 トカラ火山の上にはまだ氷河がある。 それは大量の水がある事になる。 トカラが噴火をして氷河が溶けて、マグマと触れれば、水蒸気爆発で凄いことになる。

    問題は、これから日本は【7月に向けての選挙モード】に入って行くこと。 世界の出来事よりも、【選挙、選挙モード】になる。 その視野の狭さからして、世界の火山が活動期になっている事に関心を向けずに、アイスランドのトカラが噴火をした場合の想定としての・対策を考えない事が残念になる。 トカラが噴火をするまでは、トカラが噴火をした場合の危機対応を考えないと思う。 その危機感の無さがすでに見えている日本。 【選挙モード】でもって、すべてに対応をする時間を失うとは、日本の政治はいいかげんなものだと・・・・。 残念だ。

    今日はなんなんだろう。

    自分自身も含め精神的になにかがおかしい日だ。
    周りの連中も皆、なにかがおかしい・・・
    自分の周りだけなのか??
    意味もなくため息がでる気分・・・
    でも心のどこかが興奮してるような・・・

    こんな日は寝よう・・・・

    ↑ 精神的な・・≪弱る心に向かうのは、みんな同じだ≫。 それは地磁気の減少と関係をしていると思うけれども、それに関しての投稿はきた別の日と思っているところ。 人は今、多くの人が=薄れる意識に悩んでいるはず。 その気分は、意識が何か変になる感じを受けているからだと思う。


    ■パレスチナ支援船を攻撃・・・・に関係をした【ブログ記事】があったので、かなり長いですがコピーをします。

      2010年06月01日
    ■ NO・1576パレスチナ支援戦フロテッラ号虐殺事件について
       http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

     5月31日、イスラエル沖に浮かぶ、パレスチナのガザ住民に対する支援船フロテッラ号に、イスラエルの急襲部隊が小型船とヘリコプターで襲撃し、乗員10人を殺害、30人以上を負傷させる、という事件が起こった。

     この事件はある意味で、起こるべくして起こった、という感じもする。 それはここ数年、イスラエル国民の精神状態が、正常を保つのが、非常に難しかったからだ。レバノンのヘズブラがシリアから、イスラエル全域に届くミサイルを入手し、2006年に起こったイスラエル・ヘズブラ戦争当時よりも、兵器装備を拡充していたからだ。

     そのことに加え、シリアの核開発問題、新型兵器の調達もあった。 もちろん、シリアがもし兵器を使用するとすれば、それはイスラエル以外には、考えられないだろう。  加えて、イランの核開発問題があった。 そのイランの核開発が、核兵器開発に繋がるものだという強い不安を、イスラエル国民は抱いていた。しかもイランが核兵器を獲得すれば、それは間違いなくイスラエルに向かって、発射されると、イスラエル国民は信じ込んでいた。 そのイランの核開発をめぐる国連の会議で、唯一の盟友であるアメリカは、国連の決議に賛成した。

    しかも、2012年には中東非核化地帯会議が、開催されることになったが、この案にもアメリカは賛成したのだ。 イスラエルからすれば、それはアメリカの裏切りであったろう。

    不安が積もり、多くのイスラエル国民が、情緒不安、ある種の国民総異常心理状態のなかで、大型船を始めとする、パレスチナのガザ住民支援船が、イスラエル沖に押しかけてきたのだ。それで益々イスラエル国民、しかも前線に立つイスラエル兵士たちは、危機感を募らせていたのではないか。 ---イスラエル兵が叫んだといわれる「やつらは戦争に来た!」という言葉がマスコミで報じられていたが、これはまさに異常心理状態が、言わせた言葉であろう。

    イランのアハマド・ネジャド大統領は「イスラエルが強いからではなく、弱いから今回の行動に出たのだ。」と いう内容の発言をしている。 まさにその通りであろう。

    さて、今回の事件について、トルコのエルドアン首相は6月1日に、国会で演説を行っているが、彼はそのなかでおおよそ、次のような発言をしている。友人の事務所で聞いたものであり、全内容ではないことをお断りしておく。

    :トルコのユダヤ人の安全を保証する、
    :イスラエル国民はもっと平和を愛する政府を選べ、それはイスラエル国民に
    委ねる、
    :イスラエルの蛮行が可能なのは、裏に支援する国家(アメリカか?)がある
    からだ、
    :トルコ国民は冷静に対応しよう、
    :しかし、トルコは他の国とは違うことを、イスラエルは知るべきだ、(何時ま
    でも反撃されることは無いと思うな)
    ・・・・・・・・・・・

    :これはイスラエルによる国家テロ
    :トルコとイスラエルの関係は、▲これまでのような状態には戻らない、

     この演説内容から分かることは、トルコはイスラエルの出方によっては、強硬な手段も残しておく、ということだが、当面は国連を通じて、問題の解決策を探り、イスラエル側の出方を、見守るということであろう。

     また、イスラエルとの関係は、今後悪化するということであり、ガザ住民の問題を放置しないということは、そのことも含めてであろう。 ただ、トルコ国民に対して、冷静に対応するように呼びかけており、しかも、トルコに住むユダヤ人の安全は守ってやるとも語っている。 極めて大人の対応であり、●国際的なトルコに対する評価は、今後高まろう。

     今回の事件は誰が考えても、イスラエル側に一方的に落ち度があり、そのことに対する、イスラエル政府の発言は、「子供だましのようなものであった。」たとえば、船には武器が積んであった、とイスラエルは主張したが、トルコ側によって否定されると、トルコ人はイスラエル兵から武器を奪った、と抗弁している。そのような言い訳は誰も認めないだろう。

     そればかりか、トルコ人負傷者に対し、手錠をかけて連行したことは、国際的な非難を受けることになろうし、イスラエルの人道主義は、誰も受け入れなくなるだろう。 アメリカは今回のイスラエルの蛮行で、イスラエル擁護が難しくなることは、明らかであろう。
     今回の事件で、●トルコが仲介するイランの核問題や、パレスチナ問題に、意外な進展が見られるかもしれない。 そうでもなければ、トルコ人の犠牲者が、うかばれまい。
    ------------------------------

    ※かなり前の投稿になったけれども、この投稿に注目 → 2010/06/01(火) 11:43:03 | URL | こんな予言もあり

    戦争 --- 人類最後の戦争に向けて
    反キリスト偽りの平和の使者
    ・・・・・・・・
    しかし、この戦争を契機に世界は激変の一途をたどる。 小規模な戦争が各地で勃発し、大地震やテロ行為、無差別殺人などで、世情の混乱状態はますます高まっていく。影の政府の画策が、実を結びはじめるのである。

     そうした混乱が極度に高まったとき、●影の政府は"▼偽りの平和の使者"を送りだしてくる、とガルフプリーズ6は警鐘を鳴らす。 そして彼こそが、のちに反キリストとなる人物だともいう。

    デンマークに住んでいて、父親は外交官で、母親は中東出身。彼はやがて「G7」の一員となり、ゆくゆくは全ヨーロッパの実権を握るというとてつもない人物だという。 --- ▲そして彼は、第5次中東戦争終了後のイスラエルとの ●平和協定調印で指導力を発揮し、さらには、エジプト、イラン、シリアを統合し、かつて一大帝国だった「オスマン帝国」を復活させるのだ。
    ------------------------

    【偽りの平和の使者??】..... 中東で≪●平和協定調印で指導力を発揮する??≫  かつて一大帝国だった「オスマン帝国」を復活させる??

    、、、、そのように書かれている部分と、 2010/06/02(水) 00:11:23 | URL | あるブログ記事・・での、ある部分とが妙に重なってしまう。 何かが変?? → ●国際的なトルコに対する評価は、今後高まろう。  → 今回の事件で、●トルコが仲介するイランの核問題や、パレスチナ問題に、意外な進展が見られるかもしれない。 ---中東で第5次中東戦争は起きていなけれども、今回の事件で≪トルコが一番、国際舞台に目立つ立ち位置で現れた≫。  さらに、「戦争 --- 人類最後の戦争に向けて 」の予言の部分で、「●かつて一大帝国だった「オスマン帝国」を復活させるのだ」・・と重なって、トルコが今回、一番目立つ立ち位置に上がる事は確かになると思う。 ・・・何かが「変」というか、、、、不思議さが重なり合う事件に感じてしまう。

    この事件は、ただ単に、≪イスラエル側のミスによる攻撃だったのだろうか?≫、、、、 それとも、影の者による=最高に練り上げられた作戦だったのだろうか?  北朝鮮の≪韓国の軍艦への攻撃と沈没事件≫では、まだ国連の中で大きく取り上げられていないのに、今回のイスラエルが起こした事件は、直ぐに≪国連まで昇り、国際的な非難決議?≫まで決められそうな勢い。 北朝鮮の場合とイスラエルの受けた対応の違いは、何なのだろう。 支援船にはアルジャーラの報道機関まで乗せていたという=手回しの良さ。 イスラエル非難までの手際の良さ。 何かが「変」ではないのだろうか?

    今回の事件・・・・トルコの出方によっては、トルコは≪国際社会での信用度は上がる。 格が凄く上がるはず≫。  世界のイスラエル批判に、同じ様に乗って良いのだろうか?

    ■ [ガザ支援船攻撃]「テロ組織支援」 イスラエル正当性主張
      2010年06月02日00時33分 / 提供:毎日新聞

     【エルサレム花岡洋二】 パレスチナ自治区ガザ地区への支援船団がイスラエル軍に急襲された事件で、イスラエル政府は「船団に参加している団体がテロ組織を支援している」と指摘し、強硬策を正当化している。 一方、団体側はテロ組織との関係を否定、ガザ封鎖を続けるイスラエルへの非難を強めている。

     船団は、キプロスを拠点にする人道団体 ▲「フリー・ガザ・ムーブメント」が呼びかけて結成した。 05年のイスラエルによるガザ封鎖後、これまで8回接近を試み、うち5回は上陸したという。いずれも1~2隻の船団とみられ、08年のイスラエル軍のガザ攻撃以降は軍の警告を受けて引き返したり、拿捕(だほ)されるなど失敗が続いていた。

     これに対し、今回は6隻600人とかつてない規模の大船団を組み、「必ずガザ封鎖を突破する」と事前にアピールしていた。中でも最多のメンバーを送り込んだのが、イスタンブールの民間慈善団体 ▲「人道支援基金(IHH)」。 ▲IHHはガザで広く活動しており、イスラエル政府は盛んに「イスラム原理主義組織ハマスなどテロ組織との関係」を強調していた。

     ただし、イスラエル紙の報道によると、IHHは ▲ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争さなかの95年に結成され、米国やトルコなど100カ国以上で合法的に活動。幹部は「ハマスを支援していない」と否定している。   http://news.livedoor.com/article/detail/4802814/
    ---------------------------------------------

     → 2010/06/01(火) 11:43:03 | URL | こんな予言もあり ・・・・の中にも、記事の中との【符号点】がある。 頭は混乱する。

    世界を意のままに操ろうとする人物こそ反キリストだ、とガルフプリーズ6は予言する。

     さらにこの人物は、▲ボスニア・ヘルツエゴビナのイスラム教徒の運動を支援。 パレスチナ人を利用して、アゼルパイジャンなど、旧ソ連圏の▲イスラム教徒を含めた世界中のイスラム勢力を、世界統一のための戦争へと駆り立てていく。
    -----------------------------------
    ※Webニュースの記事では →
    IHHは ▲ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争さなかの95年に結成され、米国やトルコなど100カ国以上で合法的に活動。
    ----------------------------------

    2つの記事の中には、同じキーワードがある。→ ≪▲ボスニア・ヘルツエゴビナ≫  ≪イスラム教徒、組織≫

    、、、、とすると、今回の事件は簡単に、「イスラエルの過激なミスによる攻撃」として考える事が出来ない感じもあるのでは? IHHという存在がこの事件は、簡単なものではなくて、裏に深い~~~≪計画と陰謀≫がありますよ・・と言っている様な気がしてしまう。 IHHは世界の100ヶ国で活動をしていると書かれている。 だとすると世界中で陰謀を実行できる組織になっている。 妄想では、ロシアも手中に入れるだけの実行が行える組織かも知れない。 この事件からすると、反キリストの存在が少しずつ感じられるかも知れない。 しかし、中東を手に入れる計画が実行され始めたとする感じは、強くなる。 すでに実行をされているはずと確信できるはず。

    しかし、聖書?の中では、反キリストは一時的に、【神をも負かすほどの力を与えられる】と書かれている。 だからその【策謀】にはすべての者が負けるのかも知れない。 そしてその計画が、この事件でハッキリと動き始めたことは・・・・。 すでに中東が支配をされるのを待っているだけしか出来ないのかも知れない。 その【力】は、【神をも負かす】とされているのだから。

    ?....すると反キリストは、IHHに関係をしている人物という推理が成り立つのでは?

    ▲メキシコ湾の危機
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message34.htm

    人類史上最悪の環境災害発生の恐れ
      2010年5月19日、NASAの人工衛星テラが撮影した原油汚染の状況写真
     
    米南部メキシコ湾の原油流出事故で、国際石油資本(メジャー)、英BP社 のサトルズ最高執行責任者(COO)は29日、記者会見し、流出阻止に向けた新たな作業が完全に失敗したと述べた。

    それを受けて、5月30日、ブラウナー米大統領補佐官は、メキシコ湾で起きた原油流出事故について流出は8月まで続く可能性があるとの見方を示した。

    それに加えて、日本のマスコミは報道していないが、さらなる不安な点が幾つか出てきたので、お知らせすることにする。

    ▲別の流出箇所ありの発言

    ① 最初の一つは、アメリカのテレビに出演したBP社の技術者が、「石油の噴出漏れが発生しているのは、今回の事故現場だけでなく、実は、現場の近くにもう一カ所ある」と、発言している点である。

    今回の流出量そのものが実際は発表されている数値・・・・・・

    さらに今回のテレビ発言が事実だとすると、全体の流出量は、4万バレルを上回る可能性が高くなってくる。それではこれらの流出した膨大な量の石油をどう処置するかと いうことであるが、ここにさらなる問題点があるようである。

    ▲薬剤による2次災害の発生の懸念

    ② ロシア天然資源環境省が発表したレポートのなかで、「BP社の原油流出は、北米大陸の東半分のすべてを "完全な破壊" に導くだろう」と述べているが、それは、BP社がメキシコ湾に流出した原油を分解するために使っている、何百万ガロンもの「 コレキシト9500 (Corexit 9500) 」という名の化学分散薬品に問題があるからである。

    現在、PB社が原油流出現場で大量に使用しているこの「 Corexit 9500 」という化学分散薬品には、石油より4倍は強いと言われている強い毒性( 2・61ppm )があるだけでなく、この薬剤の分子がメキシコ湾の暖水と混ざることによって、「相転移」という 化学的変化を起こして、海だけではなく、陸上にも悪影響を及ぼすことになるようなのである。

    この相転移現象は、液体をガス状に変える作用があ り、気化したガスは上昇して雲に吸収されることになるため、これから先、地上には「毒性を持った雨」が降り注ぐ危険性があるというわけである。

    すでにアメリカ東部の海岸地帯では、▲黒い雨が降る現象が発生しているようであるが、これから先、ロシアの環境省が懸念しているようにメキシコ湾で大量の「 Corexit 9500 」が撒かれることになると、今年は、史上例をみないほどの数、▲14-23の熱帯暴風雨の発生が予想されているだけに、アメリカ東部に住む人たちは危険な状態に晒(さら)される可能性が大きくな ってくる。

    アメリカ国民はこうした情報を知らずにいるのだろうか。杞憂(きゆう)に終わればよいのだが。
     
    ▲ノルウエーでも原油漏れの可能性

    ③ 石油開発会社による石油漏れ事故は、アメリカだけでなく、ノルウエーでも発生しそうである。 というのは、ノルウェーの国営石油会社 Statoil 社が、21日、破裂防止装置(ブローアウト・プリベンター)の2つのバルブのうちの1つに過度な圧力の変化が起きた後に、従業員たちが北海のガルファクスCプラットホームから避難したと発表しているからである。

    ▲今年に入ってから相次ぐ石油掘削の事故やアイスランド・中南米の噴火、ハイチやチリ、中国の地震などを考えると、地球をとりまく地殻(プレート)に大きな変化が起きている可能性を考えざるを得なくなってくる。

    実はロシアのDubna大学一般・応用地球物理学講座のウラジーミル・クリヴィーツキー助教授は、 「アイスランドの火山噴火もそうした▲地球規模の一連の地殻変化によるもので、▲噴火はさらに強力になる可能性がある。 隣のカトラ火山が活発化したら、同国では洪水が始まる可能性があり、それは地球全体に影響を及ぼすことになるかもしれない 」と語っている。 アイスランドの氷の量を考えると不安になってくる。
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message34.htm

    一つ、二つの予言からでは、【予言】は真実なのかが分からないはず。 色々な多くの予言を調べたり、科学的な興味も必要。 宇宙への興味も必要になるはず。

    【聖書】や 、【日月神示】に書かれている事は≪事実になる≫という事が、2012年の12月に太陽系に進入して来る=≪ニビル惑星≫についての予測・・とする読物から分かった。

    確かに、≪ニビル惑星≫は、まだまだ謎の惑星であり、一般大衆は信じていない部分があるけれども、アメリカやロシア、更にはイタリアのバチカンの自前の天文台を世界に建設をして、≪ニビル惑星≫を探している事実からしても、一般大衆が知らないだけで、≪ニビル惑星は実在する惑星≫という事が分かる。

    ≪ニビル惑星が実在する惑星≫・・という事を基準にして、、【聖書】や 、【日月神示】を読んでみるとその恐ろしいまでの天変地異の様子には、ある程度・・納得が出来るはず。

    よって、、【日月神示】に書かれている事は、実際に起きると断言できる確率が凄く高い。 それは=一般大衆の無知と関係なく・・≪起きてしまうもの≫と、、言えるかも知れない。

    かなり長いけれども、ノストラダムス予言スレの中の→ >285-318 を読めば、≪ニビルは実在する≫ それにより、、、【日月神示】は事実を書いていると分かるはず。 レスは長いけれども、▲事実を知る為には少しは努力が必要。 【日月神示】は事実起きる事として理解をするのには、長いレスでも読んでみる努力する必要があるはず。 ---●それは、日本の未来が掛かっている=国難が関係しているからである。

    ■ノストラダムスの大予言
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1270036438/l50

    早くアメリカから逃げて!

    「早くアメリカから逃げて!」
    http://tiny4649.blog48.fc2.com/

    ↑ の「早く逃げて・・」の投稿を見て、ふと! ある記事があったのに意識がワープした。 ある掲示板では、それはロシアがカザフスタンで、【メキシコ湾 原油事故】て゜使われているという化学薬品を実験したのではないのか・・・・との投稿を見た。 言われてみれば、その様な妄想にもつながるかも知れない。 まぁ・・・・これからのアメリカの様子を見ていれば、その原油事故に使われる=化学薬品での災害がどの様に現れてくるのかが分かるのかもと。

    ▲約2000頭の絶滅危惧種が死亡、毒殺か カザフスタン
     2010年05月23日 19:06 発信地:アスタナ/カザフスタン

    【5月23日 AFP】 カザフスタンでカモシカの仲間、サイガ約2000頭が死んでいるのが発見され、 同国の農業省が、毒による攻撃を受けた可能性を視野に捜査している。  インタファクス・カザフスタン(Interfax-Kazakhstan)が21日、報じた。

     Nysanbayev氏によると、死んだサイガは「胃が膨張しており、▲口からは緑色の泡を吹き、悪性の下痢を発症していた。獣医らによると、これらは ▲中毒の典型的な症状だ」という。

     関係者によると、牧草地の ▲上空に 「正体不明の灰色の霧」が見えたあと、サイガたちが死んでいるのが発見されたという。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2729039/5793301

    カザフスタンといえば

    カザフスタンといえば
    副島隆彦が『あと5年で中国が世界を制覇する』という著書の中で、
    世界経済の中心地が、中央アジアのカザフスタンのアルマティに移るとの未来予測をしています。

    大西洋に大型のハリケーンが近年以上に多発する模様。
    メキシコ湾石油流出は正にそれに合わせるように大西洋の大海流へと流れ込む・・・・
    そしてそれは大西洋の生態系を破壊し、その先には全地球的に海の生態系を壊滅へと向かわせる・・・
    地殻異変により、未だかつてない、2次曲線を描くかのように地球規模で多発する噴火・地震・洪水・・・
    カトラ火山が噴火すれば地球の転変地変へと進む・・・
    小氷河期・・・・超低温と超高温・・・豪雨と氷河溶解による20mを越す水位の上昇・・・農産物の壊滅・・・

    やはりこの夏から起こりはじめるのか・・・

    地球が軌道を外れ出してきていることが全ての起因と・・・

    悪夢が脳裏をよぎる。

    今日は鳩山首相辞任劇で日本中その話題一色になっている・・・この地球的危機を理解しているリーダーを喪失することの意味の重大さを理解している日本人は少ない・・・

    不思議なもので地球の悲鳴と呼応するかのように人心も社会も異常をきたしてきている。
    特に集団意識が狂いだしてきている・・・
    集団としての、社会としての無知化と、その反動としての意思決定のモラル崩壊だ。
    やはり一極に力が偏りすぎたことの因果応報なのだろう・・・

    だが、個体としての個人は起こるべく変化を意識的、直感的、無意識的にせよ、多くの人がなんらかの状態で察知しだしてきている。

    大切なのは、そのことをポジティブに思考するのかネガティブに思考するのかの選択である。

    それが、結果をもたらす。

    人間種の生態変化が末世の現象として起こってきているのだろう・・・

    ・・・・この先何が起きようと、今を大切にポジティブに生きていこう!

    来るべきときには、きっと伝わるべき個人には何かが伝わってくるものだから・・・

    2010年06月02日
    NO・15779・11事件、アキレ・ラウロ号事件、そしてPKK

     イスラエル軍コマンドによる、フロテッラ号襲撃事件はトルコばかりか、アラブ世界全体、そしてイスラム世界にも、大きな衝撃を与えた。もちろん、キリスト教世界も同様の、衝撃的な受け止め方をしている。

     トルコのダウトール外相は、アメリカに対して公正な立場に立つことを、要求している「この問題はトルコを取るか、イスラエルを取るかではない。正邪のいずれを選択するか、ということだ。」とアメリカの対応に注文を付けた。

    そして彼は、今回のフロテッラ号事件は、トルコにとってアメリカの「9・11事件」に相当するものだ。攻撃作戦はイスラエルの政治的リーダーによって決定され、実行されたものだからだと非難している。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/
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     ノストラダムスが予言している【中東の事件】とは、今回の事件を指しているのかも知れない。 時期的も符号する。 キリスト教会の聖職者による=【性的虐待事件】と時期的には、【同じ時間の流れの中に発生している】。

    各ニュースによると、イスラエルが今回起こした事件は、世界に≪反イスラエル≫を作り上げようとしている。 世界的にも大きな事件になると考えられている。 2008年の末にイスラエルによるパレスチナへの無差別攻撃で1400人以上も殺した戦争状態よりも、反イスラエルの声が大きくなりそうな感じに書かれている。 まだ数日しか過ぎていないのに、安保理に議題として取り上げる流れになっているとのニュースが出ていた。 支援船での国籍は37ヶ国。 ヨーロッパやトルコ以外の国籍も多いと書かれている。 その手際の良さというか、直ぐに≪反イスラエルの世界観≫を作り上げようとしている準備の良さなのを感じでしまう。 --- ノストラダムスが予言している様に、この事件が中東の勢力図に大きく関わってくるのではないのだろうか。

    ■ ノストラダムス_霊界大予言 --16章_教会の荒廃 --
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう▲百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

     ノストラダムス-人々は教会に起きた事件に気を取られて原因究明につとめているが、▲本来目を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。 --- ▲とくにビザンチウム(トルコ)に侵攻している支配者は要注意だ。

    将来の出来事を予見すると ▲'この支配者がひじょうに ▲危険な男であるのは明らかなのだ。

    地殻(プレート)の経年劣化破断

    ヤスさん、ブログの更新ご苦労様です。「民衆の怒り」の爆発はウェッブボットの予測に近い内容が現実となりつつあると思います。私も、昨今の火山噴火・地震の増加が更なる地球の変動を起こす可能性が高くなってきたと考えており、特に低緯度域(赤道付近)でのこれらの活動は「コマが倒れるわけ」でお話したように、地球の重心移動の可能性も高まると考えるわけです。ただ、まだ、時間的に数年の余裕はあるのではないか(一旦沈静化したり・増強したりして)とも思っております。また、メキシコ湾での原油の流出も当初発表されていた以上の流出があるようで、正確には分かりません(BPが発表したがらない)が、4~5万バーレル/日の流出があるのではないでしょうか。地殻(プレート)下部と上部マントル近接部分での巨大なマントルウェッジ(中米に至るレベル)連なりが次々に火山噴火や地震を起こしている(規模は巨大ですがサージテクトニクスです)と考えております。

    マヤの予言にあったように物理的地軸移動は起きると考えますが、それは、突然では無く、必要な量の地球の質量移動が必要と思うわけです。何であれ、辻褄の合わない事は起こりえないはずです。

    金星に比べれば地球は地殻(プレート)が溶融マントルの熱などのエネルギーと圧力を長年保持して来たと考えます。しかし、経年劣化し、保持出来なくなった時、地球のプレートの一部は刷新される必要もあると考えるのです。金星は磁場を持ちません、これは地殻(プレート)の破断が早く、その破断規模も大きく、何度も繰り返し起きたため溶融マントルを保持出来なかったと考えるわけです。つまり、金星の内部はほぼ固体だと考えます。

    米で大規模なテロ訓練




    6/8-20 サウスキャロライナのアンダーソン郡で、大規模なテロ訓練が行われる。国土安全省、FEMA、陸軍他、連邦や州の機関が多数参加する予定。そーいえば「9・11」は「訓練中」に起こったなぁー・・・・

    http://targetfreedom.typepad.com/targetfreedom/2010/05/policestatetraininginandersonsc.html





    鳩山総理 御苦労様でした!!!!!!!!!!!!


    たった9ヶ月間の在任期間でしたが、


    『なんと "中身の濃い" 9ヶ月間』


    ダッタのでしょう!


    世界を驚かせた、国連での25%CO2削減提案に始まり、


    戦後の自民党政治の政・官・業による癒着による "国民の血税食いつぶし" の象徴だった


    「八ッ場ダム」 の中止!!!!!!!!!!


    日本政治史上初の快挙として語り継がれる、


    官僚天下り・親方日の丸独法(独立行政法人)・公益法人の実態を世に知らしめた2度の


    『事業仕分け』!!!!!!!!


    『高校授業料無償化』!!!!!!!!


    『子供手当て支給』!!!!!!!!!


    と旧自公政権では、


    『絶対に実施出来なかった!!!!!!!!!!』


    施策が "散りばめられました”!!!!!!!!!!!



    "政権交代" ヤッテ良かったですネ!!!!!!!!!!!!



    日本国民は、モウ、絶対に "2度とアノ 「自民党と公明党による暗黒政治』" の時代


    への回帰を望むコトは "アリマセン"!!!!!!!!!!!



    但し、町村の豚か(信孝)と札幌地検検事の謀略の犠牲者、小林千代美議員は絶対辞める必要はアリマセン!!!!!!!!



    イヤ、絶対辞めてはイケマセン!!!!!!!!!!!






    またまたゴールド万?

    二階堂.comより
    「メキシコ湾での原油流出は4/20ですが、なぜか3月末にゴールドマンサックスがBPの株を4割ほど放出してるんですわ。なんでだろ~」(棒)

    (コメント)いいですねぇ。悪さできる人たちは・・・

    ↑ゴールド万は3月末の時点で、流出事故が発生するのが解っていたからじゃない??
    BPに出資してるからBPの総務・財務部門にゴールド万の社員が役員出向しているはずだから。BPの内部情報に精通している。
    という事は、流出防止装置が、その時点で働かないってのがBP内部で決定的だったんだね。。。
    オレッチの知ってる会社も国内だけどBPが入ってます。
    だから、そう思う。
    金の亡者のゴールド万です。
    だからリサーチ力が凄い!

    鳩山首相考

    鳩山首相はグローバリゼーションの視点で日本の政治を唯一推進できることができる稀代の政治家であったと思う。

    ちょうど映画制作のディレクター(脚本・制作指揮・監督)・プロデューサー(構想・体制づくり・総括判断・マネージメント)の関係のように
    鳩山首相・小沢幹事長が存在した。

    もうこう言った体制・構想での日本政治体制はないのかも・・・

    属国日本がつづくんだろう・・・

    これから未だかつてない転換点(ターニングポイント)が差し迫っているというのに。
    アジアのリーダーシップどころか、自国の内政にしか終止できない小国(倭)のままになりそう・・・

    世界の、未来社会へのリーダーシップがとれる日本になると期待していたのにな。。。

    やっぱりこれからの日本には、グローバリゼーション視点と未来への創造性の高いリーダーシップが推進できる政治家は必要と思う。

    宇宙人としてしか鳩山首相を捕らえなれなかったわが国の国民の集団意識を儚く思う。

    「みにくいアヒルの子」ではないが、新しいビジョン・感性をもった逸材を保守的な国家は認めず排除する。(スポーツ界でも、どの業界でも同様と・・・)
    従来型の自分の経験の枠から食み出ると否定してしまう典型的な農耕民族(村社会)日本なのである・・・

    やはり日本には真の「シンクタンク」が必要であろう。
    政府と情報連携する、アメリカ等の外からの情報でなく、独自、自立の政策研究・リサーチの上に立つ情報提供ができる真の「シンクタンク」が・・・

    それがアメリカ・・・ヨーロッパ主要国・・・いや中国との違いである。
    上記の国は真の「シンクタンク」が存在し、政府の政策立案の要になっている。

    世界でも類をみない短期で国家元首・体制が変わる
    日本では本物の政治・政策推進は出来ない。
    しょせん経験論でしかものの判断ができない
    政治のアマチュア首相・大臣である。

    日本よ!日本人よ!
    それでいいのか??

    国家的ボトムアップの時代は終わったのだ!!

    守りに生きず
    生き延びるためにも
    リーダーシップをとっていこう!!





    メキシコ湾石油流出最新情報

    メキシコ湾原油流出面積が1ヶ月前の3倍に!
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152021187.html

    アメリカ人の集合無意識に「革命」がある??

    それを示すかのようなアメリカ国内の最新の出来事
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152025595.html

    <地球温暖化と氷河期のメカニズム_01> <惑星Xが話題になっているようなので、深海流と氷河期がどうなっているの?と考えてみました・・・>


    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <地球温暖化と氷河期のメカニズム_01> <惑星Xが話題になっているようなので、深海流と氷河期がどうなっているの?と考えてみました・・・>

    と題して6ページにわたって情報があります。<P>

    最初のページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11675.html
    です。

    目次ページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111
    です。

    よろしくお願いいたします。

    ※貼るところを間違ったので、改めて投稿です。

    まぁ~ これから書き込むのは、素人の妄想によって思い浮かんだ事を書くので、信用するのには
    値をしない事として断っておきます。

    ■地球の現在
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/sub1.htm

     ロシアでは、地球の磁場に関する研究が盛んに行われている。 ユニークなのは、磁場が
    人間に与える影響について、事細かに研究されていることだ。彼らの研究結果によると、

    ▲人間は、磁場から離れるにつれ、怒りっぽくなるそうだ。 そして、その状態が進むと、
    他人に対して必要以上に攻撃的な態度をとるように(現在多くの事件が発生)なり、
    最終的には発狂してしまうそうだ。
    -----------------------------

     なぜ? 磁場(磁気)が無くなると人間は、精神状態が不安定になるのか?
    少し考えてみると、この様な事かも知れないと素人は妄想をしています。 →

    人間や動物の血液が赤い色に見えるのは、【血液中に鉄分があり、その鉄分が赤い色に見える】と
    言われています。 【貧血】なども、その【血液中の鉄分が減る】為に現れる症状と言われています。

    血液としても、【鉄分】があるとしたら、【磁力】の影響を受けて→ ≪鉄粉と同じに、磁極=S極、N極≫が
    発生しているはずです。 【血液】は体の中を流れて、【脳細胞】の中にも流れます。 今は筋肉や脳細胞も
    微細な=【電気】を発生させている事が分かっています。 宇宙の空間にある電気性質は=プラズマという
    【電荷粒子】により、宇宙空間には電気の性質物質が漂っているはずと想像中。  


    しかしここでは人体の話なので、【人体】に話を戻すと、人体の細胞も【電気を発生させている】という事は、
    細胞の中で=≪ダイナモ(発電)的な状態が発生している可能性があります≫。 ダイナモ(地球上)
    での発電には、普通・・・・磁石(つまり、S極、N極)という磁極が必要です。 人間の中に磁極を作るのは
    → 【血液】と思うのです。 なぜなら鉄分があるので、磁極を持っているはずですから。

    ダイナモの原理は、磁力線(S極か、N局か・・どちらでも良いけれども)を高速に遮断=ON、OFFを
    繰り返す事により、磁界の中に【電気】が流れる(発生する)ようになる。

    とすると、ここからが妄想の山場かも知れないけれども → 人体の中には、地球の磁力線が
    通り抜けている。 その人体の中を通り抜けている=磁力線を、【血液中の鉄分】が流れる事により、
    高速に遮断を繰り返しているのではないのだろうか?と。

    ≪磁力線≫を高速に遮断を繰り返すと【電気が発生をする】。 その様な状態が人間の体の中で
    行われているのでは、ないのだろうか。 と考える時に、地球の磁力線が減少をすれば、人体を
    通り抜ける=≪磁力線≫も弱くなり、【血液の鉄分】がその磁力線を高速に遮断をしても、前ほどに
    【人間の体の中に電気が発生をしなくなる】のではないのか。 

    その様に、体内での【発電量、もしくは電気的なボルト数】が必要量・・発生しないので、心臓も不整脈に
    なる。 脳の中でも電気信号回路に電気が流れない。 その事により、脳自体が・・≪意識を感じなくなる≫
    のではないのだろうか。

    ▲結論は、≪地球の地磁気が減少すると≫・・・・人体の中での・・≪電気量が減る為に≫→
     心臓も不整脈になり、突然死をする人が増えるし、脳の中で、脳細胞に必要な【電気量】そのものが
     減る為に、人は≪地磁気が減ると≫・・発狂を始めるのではないのだろうかと。 

    ※地磁気減少と発狂についての投稿が少しあるようです。

    【超カリスマ】 アドルフ・ヒトラーの究極予言 卍5
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1272843286/l50

    電磁場としての人間

    ドランヴァロ・メルキゼデクさんの本によれば、
    人間は、心臓の鼓動によって、トロイド型の電磁フィールドを形成しているそうです。

    また、本当は記憶は脳を通じて、電磁フィールドに蓄えられており、逆に記憶を思い出すときには、その電磁フィールドにアクセスして、思い出すのだとか・・・なんか、カセットテープみたいですが。

    もしこのとんでも仮説が本当なら・・・
    地球全体の地磁気あるいは電磁フィールドの変動によって、まず集合的無意識(種としての記憶)の次元で影響が出て、さらに個人的無意識(個人のアイデンティティを形成する記憶)の次元で影響が出て、正常な意識を保てなくなる人たちが出てきても不思議ではありませんね。

    2010年06月04日
    NO・1579フロテッラ号の各国に与えた影響

     パレスチナのガザ住民に対する、支援船フロテッラ号が、公海上でイスラエル軍コマンドの襲撃を受け、数十人が死傷するという事件が起こって、数日が経過した。

     被害者の中心であるトルコが、中東におけるイスラエルにとって唯一の、友好国であったことから、今回の事件は、今後の中東情勢に、少なからぬ影響を、及ぼすことになりそうだ。

     トルコは今後、イスラエルに対し、国連など国際上で、今回の事件の責任を追及していく方針だ。 そのことが、アラブ諸国に「トルコは頼りになる」というイメージを与え、中東政治の上でトルコは、主役に定着することになろう。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    ● 六月の月齢カレンダー
    http://www.moonsystem.to/mooncal/mooncal.cgi?ys=2&yh=0&yt=1&yo=0&mt=0&mo=6&bgco=paleturquoise&chrco=cadetblue&bgpa=4&sel=0&siz=30&pitc=-5

    12日 土曜日が新月。 満月と同じで【月の潮汐力】により、月の引力的としては地球に強く働く。 その事を考えると、最近の火山噴火の活性化状態とも合わせて、12日の前後には今噴火をしている火山などは、更に激しく噴火を始めるのではないのか?と妄想に・・・・。
    最悪の場合には、【トカラ火山のニュース】も出やすい火山状況になるのではとも妄想が・・・・・・


    (※ 潮汐(ちょうせき)とは、主に他の天体の潮汐力により、天体の表面などが上下する現象である。)

    噂の反キリスト出現なんでしょうか?汗

    これは愛や勇気ではなく無謀と煽りにしか見えない様な汗

    この中に反キリストが乗ってるのかな・・・・
    レイチェル・コリー号出航
    ttp://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/388/

    6月8日

    ヤス様
    更新有り難うございます。鳩山政権が突然終焉しましたが、私は昨年の11月に春まではもたない可能性があるとコメントしていましたので、やはりと言う感じです。あまりにも鳩山氏と小沢氏の占星術的なパワーバランスの不均衡が大きく、また2人とも隠れていた問題により冥王星の負のエネルギーを活性化してしまったように感じます。しかし、鳩山氏がこの時期に小沢氏と共に辞任したことは占星術的には重要な意味を持ちます。もし鳩山氏と小沢氏が辞任しないで当初の予定通りに7月11日(この日はまさに日食の日です)に参議院選挙を実施していれば、昨年の自民党と同じように歴史的敗北になるのは確実だと思っていました。しかし、その可能性は少し回避出来そうに感じます。その理由は、菅新政権の発足が6月8日(予定)になったからです。この日は、先にもお話しましたように、13年ぶりに希望の惑星木星と変化の惑星天王星がぴったりと重なりコンジャンクションを形成する日です。劇的な変化を期待するならこの日のパワーを利用しない手はありません。これから夏に向かって、Tスクエアの影響が極めて強くなってきますので、政権を刷新するのであれば、まさに6月8日以外には無いと言えるほどの重要な日です。6月8日に丁度間に合うように鳩山氏が下した最後の決断は、プラスのパワーをもたらす事になるだろうと感じます。鳩山氏の宇宙人としての本領が最後に発揮されたのでしょうか。バトンを受けた菅新総理も、当初の日程より組閣を遅らせて8日に照準を合わせてきました。菅新総理が、希望と変革にふさわしい新体制を構築し、古いしがらみと決別し、新しい視点で変化を断行出来れば、木星と天王星のコンジャンクションによるプラスの影響により状況は好転します。太陽も新総理の誕生をサポートしているようです。しかし、折角のパワフルなアスペクトも信念を持って対処しないと全く逆効果にもなります。特に非常にハードなTスクエアの影響が背後に存在していますので、油断や楽観的観測は最悪の結果に繋がるか可能性も高まっています。しかし、菅氏のネイタルチャートには、元々かなりハードな要素がたくさんあり、菅氏自身がハードアスペクト共に人生を長年歩んで来ているので、Tスクエアの強い影響に直面しても、簡単には押し流されてしまうことは無いだろうと感じますが、6月8日を選択したことにより、民主党自体も今までのような多数のグループの寄せ集め体制のままでは、秋以降維持出来なくなるように思います。安倍総理の時代からとても明確になって来た日本の政局の変化と占星術との関連性は、ますます興味深くなって来ています。めまぐるしく変化する日本の政権は、国際的にも批判の的になっていますが、私は、ある意味で、特に日本は宇宙の壮大な流れに沿って劇的に変化し始めているように感じます。これから変化は予測出来ない程に更に加速されてきます。日本だけでなく世界が何処に向かうのか、目的地は少なくとも5年以上先にならないと解らないですが、宇宙の流れを尊重していく限りは、道筋が相当に険しくても目的地が何処なのか心配する必用は無いように思います。しがらみや常識という安住の世界から、当分は光の見えない未知の荒野に旅立つことを宇宙の意思は強く支持しているようです。

    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・ヤス氏の掲示板に2項から5項の案内があったので 少し寄り道をしてみました。!>

    まいどお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <最近、惑星Xが再度話題になってきたようですが・・・ヤス氏の掲示板に2項から5項の案内があったので 少し寄り道をしてみました。!>

    と題して4ページにわたって情報があります。<P>

    最初のページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11681.html
    です。

    目次ページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents95.html#111
    です。

    よろしくお願いいたします。




    TV報道番組?何かが変わった? 

    今日のサンデーモーニング(TV)は今までと異なり、
    取り上げられた題材、その評論方向が変わってきましたね。
    メキシコ湾原油問題のハリケーンによる危機拡大のへ懸念~イスラエル問題~我が国の短命政権への危機(マスコミ報道のネガティブ報道への偏りのこと、アマチュア主義に陥っている日本国民の平和ボケ、リーダーがいない、育たない、育てない日本国民の変な平等主義~つまり平和ボケetc)
    ・・・やっとまともなマスコミ報道方向になってきたか・・・

    何かが変わってきた。。。かも。。。

    管政権は日本の今後の在り方の鍵を握っているのかも知れない。。。
    期待します!

    でも、背後にこの地球社会(人間の行動・意識操作)を動かしている大きな何かの存在を感じます。

    それが人為の存在なのか、もっと次元の違う存在なのかわかりませんが・・・
    ネイチャーコンシャスの発令から来ているのなら良いが・・・

    これから色々な転換点となる事象が起きそうだから
    マスコミ報道に翻弄されないで自分の【心眼】でのそ事象を観ていこう。

    オワタ




    「国民ID制度」、導入方針決定も「知らなかった」7割半

    政府の「高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT戦略本部)」は
    5月11日、すべての国民に個人認証を目的とした「国民ID制度」の導入方針を決定している。
    http://www.rbbtoday.com/article/2010/06/04/68166.html

    "ディープ・パケット・インスペクション:

    2010年5月6日読売新聞に、サイバー対策、日米連携で一致
    原口総務相は3日夕(日本時間4日朝)、ワシントン市内で、
    米連邦通信委員会(FCC)のジュリアス・ジェナカウスキー委員長と会談し
    サイバー攻撃に対する安全対策を強化するため、日米が連携して
    早急に基本方針をまとめることで一致した。

    http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-944.html



    フロリダに危機警報 FEMA軍が行動開始

    (アベル・デインジャーのエージェントより)
    フロリダから内陸へ4000万人とそれ以上の人の退避を命じます。
    アーユーレディ?
    政府はおよそあなたに湾の石油流出のすべてを知らせていません。
    現地では信じ難い量のベンゼンが空中に放たれています。
    人々が病気になっています。
    何千という国連のバン(車)がジャクソンビルのすぐ下のフロリダの AF 基地の公衆サイトから人里離れたエリアで駐車されています。
    それらは同じく多くの他のエリアにもいます。
    あなた自身の為にも見て下さい。
    このグリッドをグーグル地図に入力してください。
    29.97213、 - 81.660047
    そうすればあなたはそれを見ることができます。
    あるいはフロリダの AF 基地のジャクソンビルFの下にグーグル地図を見いだしてください。
    軍用車隊は、FEMAキャンプに人々をエスコートするため、西の砂漠地帯から来る予定です。
    あなたは多くの人々が一点に集められるのは、何が内陸で我々に起こるのかと言う考えを持っていますか?
    これはただタンパエリアからの人々に過ぎません。
    彼らがまた、東海岸からも人々を避難させると、1億の人々が内陸に来るでしょう。
    ベンゼンと油は、海の上で雲の中に気化し、それが雨にかかって内陸を漂流しています。
    我々は同じく危険に面するでしょう。
    我々の新鮮な水は汚染されるでしょう。
    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31549221.html

    臨界点は迫ってきている??

    ■メキシコ湾原油流出・BP関連最新情報
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152261198.html
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152289680.html
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152293861.html

    *今年は、これから大西洋は例年にない多くのハリケーンが発生する予定・・・
    より広範囲に被害は拡大するだろう・・・

    北半球の秋の収穫は大丈夫か??
    夏からの気候は予想もつかない異変が起こりそう・・

    ■宇宙(惑星)関連最新情報
    http://oka-jp.seesaa.net/article/152364680.htm

    ■宇宙(惑星)関連最新情報

    http://oka-jp.seesaa.net/article/152364680.html

    アラスカでもBp社が原油を漏らせてるようですね。

    情報操作してる??

    今、オンエアーされている「Mrサンデー」はいかん!
    特にサンケイエクスプレス論説員??の眼鏡長髪の発言は危険!
    共同通信~フジ・サンケイGはネガティブ(裏)の手先だ!
    情報操作・誘導している。
    プロパガンダそのものだ!
    影響されないこと!
    ネガティブパワーに踊らされるな!!

    選挙不正に注意!!!!!!!!!!!

    これ迄、『選挙立会人』 だった方で 最近 突然 紙切れ一枚で碌(ろく)な理由もナシに、"解任通知" を受け取った方は居ませんか!!!!!!!!!!??????????


    モシ、選挙管理委員会に問い合わせてみても、唯だ意味不明な理由をコジ付けて言い逃れしようとスル様子がアル場合は、



    選挙管理委員会に


    『創価と統一の "犬"』


    が潜り込んでいる危険性が大で明らかに


    "良からぬ事を企んでいます!!!!!!!!!!!!!!!"


    ので、総務省の原口大臣に直接 知らせましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







    Pさん投稿↑フロリダに危機警報 FEMA軍が・・・他でも記事掲載になった!!

    The Rumor Mill News (噂の出所ニュース) 2010.06.04

    (訳者注)上のソースの通り、単なる「噂」で、公式な報道ではありません。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/152491325.html

    これは今、現在は噂であるが・・・
    真実となりそうだ。

    さて、大変なことが起きた。
    転換点・臨界点が確実に起きてきた・・・

    地球環境異変・・・気候変動・・・生態系崩壊・・・水・食料危機・・・飢餓・・・経済崩壊・・・内乱・・・・

    じっくりと、腰を落ち着けて状況を見守ろう。

    ヨーロッパの財政破綻危機もかび株式相場・為替でとんでもない経済崩壊を引き起こしそうだし・・・

    同時多発??

    けっしてパニックに陥る陥ることなかれ!
    冷静であれば行く道はある。

    ↑  ↑  ↑

    1人でカラ騒ぎ。

    ↑↑

    空騒ぎであって欲しい。
    そう願いたいですね。
    そうでないと洒落にならない・・・

    でも、今日も最大値ちかく株・為替が下がり国債買いに・・・
    ユーロもやばいけどドルがかなり異常な動き??

    とりあえずこのサイトの読者は情報オピニオンだと思うから掲載したのです。

    個々で判断してくださいね!

    6月に2回予定されている・・・・




    2010年6月6日、米国はミニッツマンⅢ大陸弾道ミサイルを、カリフォルニア中部海岸にあるヴァンデンブルグ空軍基地から打ち上げる計画です。このミサイルはマーシャル諸島のクウォジェリーン環礁にあるロナルド・レーガン射爆場へ、1つ以上の‘非武装化された’弾頭を飛ばします。この打ち上げは、6月に予定されている2回のうちの最初のものですが、国連での核不拡散条約見直し会議の終了後わずか9日で行われることになります。

    http://www.anatakara.com/petition/launch-test-2010-6-6.html






    6月6日、グランドアイル、ルイジアナ - ゲリラリポーターロバート・ラザフォードの報告

    http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31559595.html
    危機的な沿岸警備隊チームが荷物をまとめ、政府がそれらのホテルタブをカバーして町を立ち退いたと報告します。

    中部標準時間午後12時00分の時点で、無情な兵隊あるいは州兵軍が、その区域の中に入っているのが見られました。

    50口径の銃架を持った完全に装甲したハンビー(高機動性多目的有輪車両)は同様に場面に伝えられるところによれば到着します。

    すべての兵隊と車は森林地帯に展開しています。

    「災害援助チーム」を示している赤い手紙を持っている黒いトラックが同じく到着しました。

    FEMAの請負業者と移動ファシリティが存在しています。

    我々のリポーターは兵隊が現在州兵軍であるという目に見えるサインを見ていません。

    彼らは兵隊の様子から「戦いが確実である」かのように見えたと報告しました。

    この状況はここ1ヶ月においての間、起きようとしていると我々が警告していたことです。

    我々はすでに我々の軍の情報提供者からこの情報を受け取っていました。

    我々はこれが、潜在的に4000-5000万人の人々を散らすための大規模な沿岸の退去であり最初のステップであると信じます。

    我々は広範囲にこれを追跡し続けます。

    報告によれば少なくとも17,500の部隊が、オバマ大統領によって命令されて動員されました。

    それにはCDCが関係しています。

    現在、126人のCDCと ATSDR 職員が、メキシコ湾岸州に配備される6人の職員を含めて、応答に関係しています。

    ハリケーン・カトリーナの時の被害者は4年以上もの間、FEMAキャンプにブチ込まれていました。

    そして医学の実験のように、あらゆる種類の非人道的に扱われるそれらのキャンプで、
    グレッグ Palast がそれらのキャンプで実際に起こっていた人体実験の撮影をしようとしたとき、
    彼は国土安全保障のエクソンの命令によって逮捕されたという事実がありました。

    我々はそれから誰が国を動かしたか知っています。

    これらの貧しい人々をこれらのキャンプに入らせないでください!

    同じくこれらがアメリカ兵のように装う外国の兵士たちではなく、我々の兵士たちであることを再確認してください。

    もしこれが起きるなら、少なくとも今のところ、サタニストは勝つでしょう。
    今回の石油流出の状況について知っておくべき3つのこと

    1.BPのトップの15人はゴールドマン・サックスの所有者でもある。

    2.オイル「流出」が起きるちょうど数週間前に、ゴールドマン・サックスは莫大にあたる44パーセントあるいはそのBP株の2億5000万ドルを売りました。

    http://rawstory.com/rs/2010/0602/month-oil-spill-goldman-sachs-sold-250-million-bp-stock/

    3.BPとゴールドマン・サックスがオイル詐欺を求める訴訟を起こされます。

    http://blogs.forbes.com/energysource/2010/05/18/bp-goldman-sued-oil-fraud/

    ヘイワード、BPのCEOが直前に個人のBP株を売り払っている。


    番外. あなたは日付に気付きましたか? ナチ勢力は数字にこだわります。
      
       「流出」が始まった日、それはアドルフ・ヒットラーの誕生日(4月20日)です。((((((^_^

    オイル漏れが始まって以来、植物に異常発生。白い斑点だらけになってしまったという動画
    http://www.wreg.com/news/wreg-mystery-crop-damage,0,187535.story?track=rss

    2010年は最も多くのカオス(絶滅シナリオ)が予定されていると、3年前に元イルミナティの記事を読んだのですがこれもその内のひとつでしょうか?

    類似情報

    Mystery Crop Damage Threatens Hundreds Of Acres
    Channel 3 News 2010.06.01

    不可解な収穫物のダメージが数百エーカーを脅威にさらしている

    http://oka-jp.seesaa.net/article/152585326.html

    退もしも退屈をした時には、覗いてください
                ↓
    【超カリスマ】 ヒトラーの究極予言 卍6
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1275744736/l50
     

    空騒ぎではすまない気が・・・

    本日の時事ドットコム
    メジャーメディアにも出てきた。

    やっぱりメキシコ湾原油流出被害は
    予想以上に拡大。
    海だけでななく大陸にも・・・
    「空騒ぎ」がやはり現実になっくる気がします。

    http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010060900157

    警告! 警告!!!!!!!!!!!!!!!


    アメリカから送り込まれたスパイが、自分が総理大臣ミタイに振舞ってマス!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    マスゴミがここ数日、異常・異様に民主党を持ち上げ、玄葉光一郎を取り上げる(NHK・惨刑を筆頭に)意味・意図がハッキリ判りました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    警告! 警告!!!!!!!!!!!!


    玄葉光一郎は、消費税引き上げの為に CIA から送り込まれた "スパイ" です!!!!!!!!!!!!


    日本国民の皆さん、わが国の "民主主義" が 『風前の灯火!』 でカキ消えようとしています!!!!!!!!!!!!


    ココまで露骨に


    『民主党乗っ取り作戦!!!!!!!!!!!』


    を仕掛けてくるとは思いませんデシタ!!!!!!!!!!!!


    アメリカと国内のマスゴミ・電通等 既得権益に貪(ムサボ)り貼り付いている "吸血ハイエナ" 共が、日本国民から更に


    「日本国民が額に汗して蓄積した "富" を搾取し、掠(かす)め取り、自分達の間で "タライ廻し" する」 為に再び



    "消費税上げ"


    を狙って来ました!!!!!!!!!!!!!!!!



    玄葉光一郎はソノ総責任者です!!!!!!!!!!!!!!!!


    奴等も、強固な一枚岩の様に見えますが、


    時事通信がコノ1、2年以内にゴミ売り(読売)に身売りスル事が内々に進められる程、財政的に倒産直前だったり、朝日が今期 数十億の経常赤字を計上する等、マスゴミ全体ひいては電通スラ財政状況が厳しく為って来てイマス!!!!!!!!!!


    そのツケを日本国民に回そうという魂胆デス!!!!!!!!!!!!!


    コノママ奴等を廃業に追い込みましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    新聞購読中止・NHK受信料支払い拒否を徹底しましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    そして、モウ一度言いますが、『選挙立会人』 だった方で、最近 特に正当な理由もナシに、紙切れ1枚で解任を通告された方は、選挙管理委員会に統一や創価の悪魔が忍び込んでる危険性が大ですので、大きく抗議の声を原口総務大臣に届けましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




    地獄は秋で終わらないでしょう。

    米海岸警備隊司令官「メキシコ湾の油地獄は秋まで続く」
    JUNE 08, 2010 07:35 東亜日報
    事故から48日間が経った米メキシコ湾原油流出問題を巡る解決努力にも関わらず、汚染地域は日増しに拡大している。原油流出事態が今年秋まで続くことになれば、メキシコ湾全体を汚染させることになるだろうという懸念の声も高まっている。
    原油回収を指揮している米海岸警備隊の司令官、テッド・アラン提督は6日(現地時間)、事故が起きた油井から流出した原油は、半径約320キロの海域まで広まっていると明らかにした。事故を起こした英石油会社「ブリティッシュ・ペトロリアム」(BP)は、海底の原油流出口に、遮断ドームを設置し、流出された原油を回収しているが、力不足だという。
    アラン司令官は同日、ABCテレビとのインタビューで、「油井から流出された油は、数十万個の小さな固まりに分けられている」とし、「このような油の帯が、流出原油が海岸線に流れないように、食い止める回収作業を難しくさせている」と話した。氏は、「流出された原油は、メキシコ湾沿岸の4州を一度に襲ったり、天候により油の移動方向が変わっているので、油断できない戦いが繰り広げられている」と語った。
    アラン司令官はまた同日、CBSとのインタビューで、「原油流出を遮断するキャップは、流出される原油の一部を取り囲むことができる」とし、「現在、ボーリング作業が行われている減圧油井の設置作業も、8月ごろに終わる見通しだ」と語った。氏は、「メキシコ湾全体地域を包囲しているこのような現状は、秋まで続くだろう」と懸念した。
    このように、事態が解決される兆しが見えないまま、事故を起こしたBPの謝罪広告が、かえって米国人をさらに憤らせているという指摘が持ち上がっている。
    BPはこれまで、米紙「ワシントンポスト」を始め、新聞に事態解決に向け、ベストを尽くしているという内容のPRを出したのに続き、先週からはラジオやテレビ、インターネットなどで、最高経営者のトニー・ヘイワードが、被害修復を誓う広告を流している。汚染されない湿地を進むペリカンなどを背景に、ヘイワードは、「原油流出は、絶対起きてはならない悲劇だ」と言い、「再発防止に向け、あらゆる努力を傾けるつもりだ」と語る内容だ。
    しかし、米国人らは、被害補償に使用すべき金を、広告につぎ込んでいると批判しており、特に、広告の背景は、油まみれのペリカンが歩き回るメキシコ湾の現実とは、かけ離れていると指摘した。
    一方、BPは、原油流出事故後、3万7000件の被害補償請求を受け付けており、このうち1万8000件に対し、計4800万ドルを補償金として支払ったと明らかにした。

    ルーマニア国債発行できず

    ルーマニアが国債発行に失敗 してしまった。
     
    投資家たちが年利7%という高金利を要求、ルーマニア政府が想定していた以上の水準であったため、国債発行を断念したのである。   
    さらにブルガリアの経済統計に粉飾の疑惑が勃発、欧州委員会が調査団を派遣するという事態に発展したのである。  
    実は6月17日前後に、EU統計局の監査権限が強化されるのだが、その権限強化直後の調査第一弾がブルガリア となることのようである。

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