2017-07

    やはりこの夏になにかあるのか?7

    5月20日

    今回は更新の時期が大幅に遅れてしまったが、おもしろい記事が書けたと思う。ぜひ読んでもらいたい。

    本の出版のお知らせ

    今回、講談社から英語本を出版しました。通勤途中に電車の中で軽く読める本です。ちょっと英語に興味がある人はぜひどうぞ!

    通じる英語 笑われる英語

    eigo

    最新版 予言解説書13の有料配信

    最新版 「予言解説書13」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは3月12日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻4号」の詳細な要約です。

    今回のレポートはこれまでになく危機迫る内容になっています。7月8日から「革命」の本流に入るとされ、アメリカのみならず日本への警告と予測が書かれてあります。それは鳩山政権の崩壊の過程になっています。この部分を早くお読みになりたい方は、本文40ページの下をご覧ください。

    info@yasunoeigo.com

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。

    日時:2010年5月23日(日)14:00~16:00(開場13:30)
    場所:東織厚生年金会館2F 多目的利用室、東京都中央区東日本橋 3-6-20
    料金:前売3,000円/当日4,000円(各税込)


    アイスランドの火山噴火などの環境異変も含めて、これから予想された変動期に入ってくる可能性がいっそう高くなってきた。ただこれまで予想されてきたシナリオと大きく異なる可能性もある。今回は新しい可能性も含めた分析を展開する。また、過去のウェッブボットの予測を徹底的に洗い、何が的中していたのか明確にする。時間があればぜひどうぞ!

    有料メルマガのご紹介

    前回はギリシャ情勢をいっそう詳しく解説した。5月10日、抗議運動が激化するアテネで、3人の銀行員が犠牲となった。われわれはギリシャに牧歌的な印象を持つが、実際ギリシャはデモが多い国であり、政治的にも安定しているわけではない。極左や無政府主義の過激派組織が多数活動している。

    一方、古代ギリシャの長い伝統を引き継ぐギリシャ社会は、ユニークな方法で過激派組織を包み込み暴力の牙を抜いて来た。過激派組織と当局との間には「人は絶対に殺さない」との暗黙のルールが存在しており、過激派のテロは建物の爆破に限定されていた。こうして、暴力の牙を抜きながらも過激派にも自己主張の機会を与えるというのが、これまでのギリシャ流のやり方だった。

    しかし、今回3人の人間の命が抗議運動で犠牲になったということは、この「人を殺さない」の伝統的なルールが破られ、これから歯止めが効かなくなったように、抗議運動が過激化する可能性があることを解説した。

    最後に、アメリカのノストラダムス研究の第一人者であるジョン・ホーグの予言を紹介した。ホーグはすでに2008年と2009年に、いまEUで起こっている混乱を正確に予知していた。そのホーグがこれからどうなるのか詳しく予言しているので、それを紹介した。

    今回の記事

    前回に引き続き今回もEUの情勢を解説する。やはりこの夏になにかあると考えた方が良さそうな状態になってきた。日本ではあまり報道されていないが、緊縮財政に抗議する民衆の怒りの波がEU諸国を席巻しつつある。このようなとき、著名な歴史学者のイマニュエル・ウォーラスティンが「恐怖心の解剖学」と意味深なエッセーを書いた。この翻訳を紹介する。

    EU情勢

    5月10日、EU委員会は89億ユーロにのぼるこれまでには前例のない規模のギリシャ救済案を発表した。ギリシャ10年ものの国債の償還日は5月19日で、もしこの日に償還ができなければギリシャはデフォルトすることになっていたが、この救済案の発表でとりあえずデフォルトは回避されたかっこうになった。

    だが、救済案の発表後も市場は落ち着く様子はない。ユーロの下落は止まらないし、銀行間貸し出し金利のLIBORも上昇している。ギリシャの財政危機は去るどころか、これから規模が大きくなり他のPIIGS諸国に拡大すると市場は見ているようである。

    それというのも、ギリシャ国債のいっそうの格下げが避けられなくなてきたからだ。格付け大手の各社は、今後1カ月以内にジャンク債の水準までギリシャ国債を格下げする可能性は80%程度だとしている。

    格下げが実施されると国債の債権価格は大きく値を下げることは間違いない。ギリシャ国債はEU内の多くの金融機関が保有している。国債の下落で金融機関は莫大な損失を抱えることになるため、破綻を恐れた金融機関は相互に疑心暗鬼となり、銀行間の貸し出しに慎重になる。銀行間貸し出しの停滞で資金力が弱くなった銀行は資金需要に応じられなくなり、貸し渋りが横行する。これは実体経済を収縮させる原因となる。

    このような状況を落ち着かせようと、ECB(ヨーロッパ中央銀行)はEUの銀行が保有しているギリシャ国債を一定の価格で購入することを発表した。買い取りの保証を与えることで、格下げが実施されてもギリシャ国債のパニック売りは防止でき、銀行間貸し出しの停滞も抑制できると考えたのだ。これはリーマンショック直後にFRBが採用した方法でもあった。

    しかし、銀行間貸し出しの抑制は一向に解消する気配はない。LIBORの上昇も止まらない状態が続いている。つまり、それだけ市場の不安感は大きいということだ。ギリシャに端を発した金融危機は落ち着くどころか拡大する様相を見せている。

    今後の推移

    これからPIIGS諸国に関する重要な出来事や発表が相次いでいる。特に多くのEU諸国では多くのストライキが予定され、同じ期間に総選挙があるため、ギリシャの救済案を拒否する民意が示される可能性がある。その結果よっては、市場は予想を越えた反応をするかもしれない。

    5月19日(日本時間20日)
    ギリシャの10年ものの国債の償還期限。85億ユーロが必要となる。EUとIMFの金融融資はこれに間に合わなければならない。

    5月20日
    ギリシャの公務員および民間の労働組合がストライキを実施する。

    5月26日
    ECBは有効な担保さえあれば上限なしの3カ月間融資を提供する。

    6月2日
    スペインで緊縮財政に反対する公務員のストライキが実施される。

    6月9日
    オランダが総選挙を実施。オランダのすべての政党はギリシャの救済案を受け入れているが、極右政党の自由の党だけがこれを拒否している。この政党が初めて議席を得る可能性が大きい。

    6月12日
    スロバキアの総選挙。フィコ首相は選挙で民意が確認されるまで、割り当てられた救済金はギリシャには渡さないことにしている。

    6月13日
    ベルギーで総選挙が行われる。ベルギーの国内対立は大きく、ここで分裂がいっそう拡大するかもしれない。

    6月30日
    ECBはさらに上限なしの3カ月間融資を提供する。

    ウォーラスティンの予測

    このブログで何度か取り上げた著者にイマヌエル・ウォーラスティンがいる。ウォーラスティンは「史的システム論」という歴史の理論的なモデルを構築した歴史学者として著名だ。日本でも多くの著書が訳出されているが、ウォーラスティンが有名なのはそれだけではない。月に2度程度のペースで発表される政治経済の情勢分析の精度が極めて高いのである。

    ウォーラスティンの情勢分析は、彼の理論的なモデルの適用から導かれたものではない。歴史的な背景のみならず、情勢をリアルタイムに動かしている社会的な心理や雰囲気などを的確に読み取り、どちらの方向に向かっているのか読み取るのである。その意味では、ウォーラスティンは極度に研ぎ澄まされた臭覚の持ち主だと言わねばならない。これまでこの臭覚で、米国の覇権の凋落、イラク戦争の泥沼化、ブッシュ政権が2期続くこと、オバマの勝利、イラン戦争が行われないことなど多数の予測を的中させて来た。

    ウォーラスティンは、今回のギリシャ危機に関する秀逸のエッセーを発表した。いま、背後でどのような歴史の力が働いているのか見事に描写している。今回はその全文の翻訳を掲載する。

    恐怖心の解剖学
    イマニュエル・ウォーラスティン


    いま世界のあらゆる地域で、「恐怖心」がもっとも一般的な感情になりつつある。この「恐怖心」は決して非合理的な感情ではない。だが、差し迫った危険にうまく対処する手立てを与えるものではない。恐怖心は最近の大きな2つの出来事で大きな役割を果たした。一つは、ほんの数分しか続かなかったが、5月6日のニューヨークダウの大幅な下落である。そしてもう一つは、3名が死亡し現在も続いているアテネのデモである。

    証券取引所でいったいなにがあったのだろうか。その日の朝、ダウは300ポイント下落した。これは確かに大きな下落ではあったが、アメリカを巡る情勢の変化やギリシャのデフォルト回避の不確実性などを考慮すると、決してびっくりするような下落幅ではなかった。

    すると、ダウは午後遅くすごい勢いで700ポイントも下落した。これは一日の下落幅としては史上最大であった。これはまったく予期していない出来事だったので、トレーダーはものが言えないほど驚いた。いくつかの優良銘柄は90%も下落し、1セント程度の価値しかなくなった。そして、茫然自失になっているトレーダーの目の前で、今度は下落のスピードよりも速くダウは上昇し、最終的には371.80ポイントの下落に止まった。トレーダーが胸をなでおろしたのは言うまでもない。

    もちろん、どの人も納得の行く説明を求めた。最初の説明は、あるトレーダーの指がでかかったので、百万の単位を10億に押し間違えたというものだ。この説明の問題点は、だれもこのトレーダーを見つけることができなかったたいうことだ。むろん、その人物が本当にでかい指の持ち主であったかどうかは確かめようもない。

    その後、これとは異なった説明が出回りはじめた。取引の速度が速すぎると判断すると、ニューヨーク証券取引所は取引を遅延させるシステムを持っている。しかし、他の証券取引所にはそのようなシステムはない。したがって、ニューヨーク証券取引所のトレーダーは取引のスピードが遅いと感じ、他の取引所にいっせいに移動したというのだ。さらに、これに加えて、取引のスピードが遅くなると、自動的に他の取引所に移動するプログラムが組み込まれており、それが作動したという。つまり、それぞれの取引所は異なったシステムで動いており、このシステムの違いが今回の大暴落をもたらしたのだということだ。これを防止するためには、ニューヨークと同じように、取引のスピードを遅延させるシステムをすべての取引所で導入すべきだと主張する人々がいる。また、これはシステムの問題なので、特定の個人の責任を問うべきではないという意見もある。

    このような説明は当たっているかもしれないし、当たっていないかもしれない。しかしここで重要なことは、あらゆる段階で人間の意志が介在しているという点である。下落に反応したり、取引を遅らせたり、再度株を買いダウを上昇させたのは人間の意志である。そしてここに恐怖心が介在するのである。

    証券の取引というのは、かならずリスクと不確実性がともなう。しかし、トレーダーは株価の変動はある特定の範囲で発生し、これを大きく越えることはないと知っている。もし株価が突然と激しく変動すると、トレーダーはもちろんパニックする。そしてトレーダーがパニックを起こすと、変動幅はいっそう拡大する。これは悪循環である。

    ニューヨークのトレーダーがパニックしていたちょうどそのとき、彼らは別のスクリーンでアテネの激しいデモの光景を見ていたはずだ。次の2つの理由から、これは彼らのパニックをいっそう助長させた。彼らはEUがギリシャを本当に救済するのかどうか確信を持てなかった。そしてこれからのEUの行動がヨーロッパや米国、そして日本の銀行にどのような影響を与えるのかはっきりと読むことができなかった。さらに、ギリシャの危機が世界的な金融危機の引き金にならないという確信は持てなかった。

    そして、彼らは正しくもアテネの暴動を恐れたのである。この暴動はギリシャ国民の恐怖心の現れであった。ギリシャ国民は、自分たちの収入がこれから数年で大きく削減されることを心配していた。彼らはこれに怒っており、また恐怖してもいた。さらに、これは自分たちの犯した過ちで、自分たちがその償いをするべきだとはまったく思っていなかった。

    しかし、ギリシャ国民の恐怖心は、世界の国々の首脳や株式市場のトレーダーがよく知っているように、氷山の一角にすぎない。ギリシャ政府の直面している問題はかなり単純である。いまのような少ない税収ではギリシャ政府の支出をカバーできないということなのだ。だから、増税をするか、または支出を思い切って削減しなければならない。または、この両方を行わなければならないのだ。これはドイツ、フランス、英国、米国ほか、その他多くの国々の問題でもある。またこれは中国やブラジルのように、辛うじて危険ラインすれすれの国々も安心していられる問題ではない。ギリシャ国民は街の通りに出て抗議することにした。この抗議運動はまちがいなく拡大する。そしてさまざまな国々に拡大するたびに市場は不安定となり、恐怖心はさらに大きくなる。恐怖心が収まることはない。

    世界のどの政府も、拡大する抗議運動に対する対処法は一緒だ。印刷したか借りて来た紙幣を供給し、時間を稼ぐことだ。時間を稼いでいる間に、経済がまた成長軌道に乗り自信を回復し、いまのパニック状態に終止符が打たれることである。これが希望である。政治家というものは、経済成長のかすかな兆候でも見逃すことはない。それを拡大解釈するのである。そのよい例は、オバマ政権の失業率の低下を喜ぶさまである。よくみると失業率は、同じ時期の人口の増加率と同じ程度の微々たる低下しか示していないのである。

    恐怖心は非合理な感情ではない。それは世界経済システムの構造的な危機に対する民衆の素直な反応なのである。問題の規模はあまりに大きく、各国政府の場当たり的な政策で解決できるレベルをはるかに越えている。あまりに大きな変動が急速にやってくると、だれも合理的に計画できなくなってしまう。だから、そのような状況のもとでは、世界経済の合理的なアクターとしてだれも行動することができなくなるのだ。大きくなった恐怖心というのが、今の時代の基本的な特徴なのである。


    以上である。世界は恐怖心に扇動され、それこそ「地獄の夏」になだれ込んで行くのであろうか?

    続く

    高島康司講演会

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    コメント

    いよいよ・・・・

    やはりいよいよ迫って来ている様に思います。
    アイスランド、カトラ火山の付近では既に地震が観測されていますし、カトラが噴火すれば、その被害は世界中に拡がり、特に農作物への影響は甚大になるでしょう。これはウェブボットでも、随分以前から食料の深刻な不足として懸念されていましたね。
    ところで、ニコラス・ケージ主演の2009年の「ノーイング」と言う映画では、今メキシコ湾で問題になっている、原油の流出が映画の1シーンとして使われていました。果たしてこれは偶然の一致なのか・・・・のはずはないと思えます。
    どんどんアジェンダの内容は遂行されているようです。
    ご参考までに。

    http://www.youtube.com/watch?v=hmgeA3dr2uY

    どうやら........

    金融マフィアの作戦?




    韓国での沈没問題は、ウォン安に利用されるだけで
    本気で戦争する気皆無では?

    http://news.nna.jp/free/news/20100520krw002A.html




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    ■<上海万博>止まらない混乱 チェコ館、閉館示唆 ドイツ館も騒動---

     【5月21日】 朝9時の万博パークは「皆さん、押さないでください、走らないでください」の叫び声で 一日の始まりを迎える。--- 開幕から3週間が経つ上海万博が、あらたな問題に直面。

    万博の混乱した管理・運営体制に耐えられず、チェコ館が、万博監督指導委員会に苦情を申し立てたうえ、指摘した問題点が改善されない場合、今月中にも ▲閉館する可能性を示唆したという。

      万博の混乱管理体制に ▲不満を示したのはチェコ館だけではない。 5千万ユーロを投じて製作した ▲ドイツのパビリオンも挫折している。

     万博の失態について報道したドイツ紙 『南ドイツ新聞』によると、「押し合いや競り合いなどの騒動が多発」、数時間並んだ来場者が強行突破しようとする場面も発生し、苛立ちが高ぶった来場者から 「ナチスだ、ナチスだ」との無礼な叫び声も。 この混乱ぶりにドイツ館は万博サイドに抗議し、保安員の増員を要求したと同紙が伝えた。

     この他にも、▲イギリス館は一度混乱で閉館に追い込まれ、▲スイス館でも行列中の競り合いなどのトラブルが多発したという。

     万博の混乱に、国内の参観者も「行かないのも残念だけど、●行ったほうがもっと残念だ」と嘆いている。 国家の面子をかけた「面子プロジェクト」を、「面子潰しプロジェクトだ」とネットユーザーが批判している。  (10/05/21 06:24)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d25021.html
    ---------------------------------------------

    この上海万博でのニュースを、タダ 上海万博のニュースとして読む事も出来る。 しかし、邪推と妄想を加えてニュースを読むと、【 恐ろしい事 】に気がつくはず。 ●--- 古代ローマ帝国の話になるけれども、【 古代ローマ帝国 】は、キリスト教などの聖地=エルサレムの地を手に入れようとして=十字軍遠征を行った。 つまり【 聖地エルサレム 】の土地を手に入れる為に、【 十字軍 】という軍隊を作り聖地エルサレムに向かった。

    普通はその様に書かれているけれども、最近の研究では、その十字軍という軍隊の内容はかなり違っていた事が分かったらしいと・・・・。

    その・・、ヨーロッパで編成された=【 十字軍の兵士 】の職業は、なんでも有りであったとされている。 兵士でなくても、どんな職業の者でも十字軍の兵士として、【 聖地エルサレムの奪還の軍隊 】に加わる事が出来たとのこと。

    ----その兵士としての者を集める時には=聖地エルサレムでは早いもの勝ち・・であり、どの様なものでも自分のものに出来る。 宗教的道義は関係なく、すべて自分のものに出来るとして兵士を集めたとの事。---その様に集められた兵士の多くは何年間も ▲歩き続けて聖地エルサレムに辿り着いて、戦いを始めて聖地エルサレムを侵略して占領する事になったのだと分かったとの事です。
    ※馬にも乗らずに3年間くらい?も歩き続けて辿り着いたらしいです。

    ※それほどまでに・・【 欲に目が眩むと、凄いハワ゜ーが湧くのでしょう 】。

    ++++余談としては、その【 十字軍 】が聖地エルサレムに到着した日が=キリスト教での【 安息日 】だったので、その教えに従い・・何もしなかったそうです。 つまり侵略者が現れたのに抵抗もしないし、防戦もしなかったそうです。 だから【 遠征をして来た十字軍は簡単に聖地エルサレムを占領できた 】らしいです。

    ----【 十字軍 】の話はここまてで、もしも・・その【 十字軍 】の話と【 上海万博の話 】を組み合わせて考えてみると、どの様になるでしょうか?

    -----------------------------------------------
    ※中国も貧富の差が激しい。 裕福であってもまだ・・【 欲に目が眩んでいる者も多い 】。
    ・・・・もしも、これから先に第三次大戦、もしくはアジア地域で戦争が始まり、中国もその動乱に巻き込まれて大混乱をした場合・・・・。

    ・・・・仮に【デマ】でも出た場合には、どの様になるのかを想像すると恐ろしい面があります。 仮にそのデマがこんなものだった場合に中国人はどの様な行動に出るのでしょうか?

    仮の【デマとして】 → ☆日本に行き、どんな手を使っても手に入れた物はすべて自分の物になる。 手に入れられる物であれば、何を奪っても構わない。・・・・その様な通達が人民解放軍から出たぞ!・・・・という【デマ】を本気で信じる者が出始めるとそれは【 大規模な群集心理になる 】・・・・中国の群集心理で動く数は、想定外。 ふつうの常識では考えられない。 人口が13億人とも言われているので、中国という国が動乱状態にでもなれば、群集心理でも数千万人という人数が動く可能性もある。 それらの群集心理に動かされた人間が、中国からありとあらゆる船を使い・・・・、漁船、フェリーボート、客船、・・とにんく何でもよい・・・なんだったらイカダでもいい・・として日本に向かって来たらどうなるのだろうかと恐ろしくなります。

    ----しかし中国のその様な凄い群集心理・・・・=上の上海万博のニュースからでも少しは感じとれるのですが・・・・・。

    ■流出原油で湿地帯が壊滅状態に、回復は絶望的 米ルイジアナ州
    --- 2010年05月21日 /米国

    【5月21日 AFP】 メキシコ湾で爆発・水没した石油掘削施設から流出した原油が、ルイジアナ州の湿地帯に壊滅的な被害をもたらしている。 原状回復は極めて困難とみられるほか、沿岸漁業も壊滅状態で、地元当局は英エネルギー大手BPを強く非難している。

    「沿岸の24マイルが破壊された。全部死んだよ。 あの沼にもう生き物はいない」。

    ■足場ない沼地、除去はほぼ不可能 ---  湿地帯の原油の除去作業は至難の業だ。 植物が密生する入り組んだ沼地には人の立つ場所がなく、平底のボートで移動するしかないため、ビーチや岩がちな浜辺のようにショベルカーやモップは使えない。

     野生生物を保護しようにも、隠れる場所には事欠かないため、救助活動中にかえって人を怖がって逃げる動物が流出原油に捕まってしまう恐れがある。

     専門家らによれば、原油をそのまま放置するか、もし油の層が厚すぎるようであれば燃やすのが最善の策だという。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2728435/5779847
    ------------------------------------------
    つまり今のところは打つ手が無い?
    流れ出るのを見続けることしか出来ないと?  もう・・・・話題にしても何も手は打てないと?


    流出原油が海流に乗って拡散、大西洋岸へ回る恐れも
    2010年05月20日 14:34 発信地:ニューオーリンズ/米国

    【5月20日 AFP】 メキシコ湾で爆発・水没した石油掘削施設から流出を続ける原油が、
    湾内を時計回りに流れる高速の暖流、ループ・カレント(Loop Current)に流れ込み
    流出範囲を拡大させつつあると、専門家らが19日警告した。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728207/5777619

    再度・・・・ デイムス少佐の予言

    --- デイムス少佐の予言 ---

    「世界経済はもうじき破綻する。だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も
    繰り返されてきた恐慌のような経済現象とは異なる。

    経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
    これは人対人感染で広がる新型だ。 北海 道などの 北日本、韓国、南西ロシアなどから
    広まり、3カ月以内に全世界に拡散する。 来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。

    1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
    今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」

    「また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
    いまのところ特効薬は存在しない。」

    ▲「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。 ▲牛に感染する。
    ▲牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」

    「金が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だとみてよい。
    これは進化型の鳥インフルエンザだ。」
    -----------------------------------------

    ■金は1オンス ¥1500ドルに上昇へ=ブラックストーン予想 --- 5月20日 ロイター

     5月19日、米ブラックストーン・グループは、金相場が 1オンス当たり
    ¥1500ドル近辺まで上昇するとの予想を発表。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100520-00000142-reu-int.view-000
    ------------------------------------------

    ※あれだけ騒がれた新型インフルエンザも、エブリン・バラガラが2009年にコメントを出していた様にいつの間にか収束をしてしまった。 あの時の騒ぎが無かった様に新型インフルエンザの話題は消えてしまった。 --- しかし、この宮崎での・【口蹄疫・問題】の広がりで、また変な流れに向かいそうな感じもしています。 この宮崎での・【口蹄疫・問題】・・・・収まる気配が無くてまだ広がる気配。

    そんな時に、デイムス少佐が出していた・予言が気になり始めました。 → ▲「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。 ▲牛に感染する。  ▲牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」 ---  さらに、「金が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だとみてよい。 ・・・・新型インフルエンザではないけれども、牛にとっては=☆パンデミック状態になっている感じます。

    なぜか気になる・・宮崎での・【口蹄疫・問題。 新型インフルエンザが・・【口蹄疫・ウイルス】に変わってのパンデミックにならなければ、よいのですが。

    このニュースの様に【イランへの制裁は・・・・】とか、【イランのウラン燃料の運び出しは・・・】とかのニュースや、世界的に大きなニュースも、先日・・ロシアの大統領が中東わ訪問して、シリアに大量の兵器を売る事にしたこと。 トルコとも経済協力をするという約束をした事。 リビアにも訪問をして経済関係と共に軍事協力の話をまとめた事で、ロシアがいずれ中東の国々を裏切り、中東を支配下に置く事への流れがすでに予言の上で決まっている様に流れて行くのだと思う。 聖書にもその様に決められているロシアの動き。

     だとすれば、これから世界に出て来る大きなニュースなども、ロシアが関わっての中東での戦争が始まれば、今まで世界に出ていたニュースなどには、大きな意味が無くなってしまうと思うのですが。 戦争への流れによって、すべての約束などが消えて行くと思うのですが・・・。

    ■中国がイラン制裁に同意=外交取引の代償は北朝鮮問題での譲歩か―海外メディア
     2010年05月21日17時48分 / 提供:Record China

     18日、米国政府は突然、中国とロシアがイランへの新たな制裁に同意したと発表した。 メディアはオバマ外交における「空前の勝利」と評価しているが、その背景には北朝鮮問題をカードにした外交取引があるという。 

    18日、米政治ニュースサイト・ポリティコは、アジア問題の専門家・スミス氏のコメントを掲載した。 韓国の哨戒艦沈没問題を国連に預けず、地域内で処理することをイラン制裁の条件にしたと分析している。 米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは為替操作国認定の延期、石油不足になった場合のサウジアラビアなどからの原油確保が条件になったと報じている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4782863/
    -----------------------------------------
    しかし、世界には色々な取引や裏取引があるけれども、すでに第三次大戦の流れが中東で進み始めたからには、これらの取引劇なども≪茶番劇≫にすぎない。 第三次大戦の始まりまでのお茶濁し(お茶にごし)でしかないはずと思う。 

    ロシアが中東の国、シリア、トルコへの訪問。 そしてリビアへにも訪問したという事実は、すでに第三次大戦への流れは進み始めたはず。 だから色々なニュースが出て来てもそれらはもうお茶にごしの≪茶番劇≫でしかないはずだと・・・・・。

    アメリカは日中戦争を導く

    ジョゼフナイ報告書
    http://syouhou.iza.ne.jp/blog/entry/558866/
    1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

    2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

    3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

    4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

    5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

    6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

    もう一度復習を・・。 ロシア自身は気がついているのか? それとも気がついていないのか?は分からないけれども、ノストラダムスはロシアを本物のヘビ・・・として例えている。 教会に起きた事件とは正に今起きている=教会が問題にされている・性的な虐待事件。

    ●本来目を離すべきでないのは、中東での事件なのだ。 --- としている所の中東の事件とは=ロシアの大統領が中東の国・・トルコ、シリアを訪問して、シリアニロシア製の兵器を売る事になったこと。 それにりロシアがシリアに・・、トルコに干渉出来るようになった事。 それから行く先々に起きる事から見ると、最初の訪問が事件の始まりになっていと分かるのだと思います。 ロシアはリビアにも訪問をしている。 これから先に中東で戦争が始まる時になると、その時のロシアの動に納得が出来るはず。・・しかしその時にはすでに手遅れになっていると思うのだけれども。


    ■ ノストラダムス_霊界大予言 16章_教会の荒廃
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう百万の兵が ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

     ノストラダムス-「海に屈する教会」とはローマで生じる偶発事件のことだ。 この事件の過程で .カトリック教会の基礎は'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。

    わたし-これは中東の出来事と同時に起きるのですか?

     ノストラダムス-接近して発生するために二つの事件を結びつけて考える人々もいるが、実際の原因はそれぞれ別だ。 アラブ人は機敏に状況利用に乗り出すが、根本的原因を作ったのは彼らではなかった。 

    ヴアチカソ内部の制約が教会狙織崩壊の原因なのだ。--- 教会は再結集するが、この事件は 打撃となり'完全に立ち直ることはできない。 後代からはこの事件こそ教会の終蔦の始まりだと、 何世紀も繁栄してきた教会が崩壊した原因だと、見なされるだろう。

    わたし-もう少し詳しくわからないでしょうか? --- ノストラダムス-人為的事件が引き金となって 自然災害が生じるのだ。 

    わたし-海に関係があるのですね? --- ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。 空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、✎軍事力ではない。 --- エネルギーの力がふいにやってきて-- ▲物を溶かしはじめるのだ。

    この威力を作り出す正体が ▲人知を超えているため'人類はそれを自然災害と考えざるをえないのだ。
    --------------------------------------
    わたし-「▲本物の蛇」とは何のことですか?

    ノ ストラダムス-人々は教会に起きた事件に ✎気を取られて原因究明につとめているが、 ●本来目を離すべきでないのは ▲中東での事件なのだ。 --- ▲とくにビザンチウムに 侵攻している支配者は ✎要注意だ。

    将来の出来事を予見すると ▲'この支配者がひじょうに ✎危険な男であるのは明らかなのだ。

    ※ビザンチュウムとは=現在のトルコのこと。

    ポーランドの異常が気になる。

    ■ポーランド南部で水害、過去10年で最悪
     ---- 2010年05月20日  /ポーランド 関連写真1/10枚

     ポーランド南部の広い地域がこの▼10年で最大級の水害に見舞われている。 15日の水害発生からこれまでに少なくとも6人が死亡し、数千人が避難した。 欧州連合(EU)は19日、 正式に救援活動を開始した。 隣国のスロバキアとチェコ、セルビアでも水害が発生している。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728404/5779002

    ■初夏に突然の雪景色--- ポーランド

    初夏にもかかわらず突然の大雪に見舞われたポーランド南部の町ザコパネ。 ▲豪雨で洪水が襲った後だっただけに、朝起きた市民は一面の雪景色にびっくり(18日)   【EPA=時事】
    http://www.jiji.com/jc/p?id=20100519090544-9344734&j3

    ノストラダムス --- 世紀末の予言
    http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/nosutora.htm


    エブロー、ポー、タガス、ティベール、ローヌの氾濫が原因で、
       ジュネーブとアレッツォの湖のそばに、
        ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
         奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
                  -----(第3章12番)

     一行目の地名は、現在ではその名の通り存在していないものもありますが、中央ヨーロッパ、 南ヨーロッパ、地中海の東端の付近を中心として大規模な洪水が襲うと言っています。

    ● 二行目、三行目では地中海を中心とした二つの都市が洪水で多くの人々が犠牲になり、 溺れて死ぬ有様と五節で詳しく解明する反キリストが、この天災による混乱に乗じてこの二都市に 市民秩序を回復するためという名目で軍隊を派遣し、その国々を占領してしまい、人々を 奴隷のように扱うようになる様子が詠われています。

     人間の戦利品が分割されると言う表現がそれを如実に表しています。その国の人々をまるで 牛や馬のように自分たちの奴隷として酷使することを暗示しているのです。

    --------------------------
    一行目は地名であり、大規模な洪水に襲われる地域を示しているとか・・・・。 二行目と三行目が気になる部分。 地図で調べるとスイスのジュネーブは【レマン湖】という大きな湖の側に在ることが分かった。 アレッツォとはイタリアの都市であり、少し離れているけれどもやはり大きな湖=【トラジメーノ湖】が存在していることが分かった。 ガロンヌ・・が良く分からない。 調べると→ オート=ガロンヌ県 ---出典: 『ウィキペディア(Wikipedia)』

    フランス > ミディ=ピレネー地域圏 > オート=ガロンヌ県 ・・・スペインの隣に位置していた。
    位置
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%9D%E3%82%AC%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%8C%E7%9C%8C

    まあ~ フランスはフランスの場所。 ただ・・スイスやイタリアから飛んだだけかも? その地域も大洪水に襲われるという事を教えているのだろうか? 

    友好都市 ロット・エ・ガロンヌ県及びアジャン市(フランス・アキテーヌ州) 
    http://www.nishi.or.jp/contents/00002060000200005.html
    ------------------------------

    ロット・エ・ガロンヌ県及びアジャン市の概要
     ロット・エ・●ガロンヌ県は、フランス南西部の中央に位置し、県庁所在地であるアジャン市はパリから約600キロ、トゥールーズ(地中海側)とボルドー(大西洋側)の中間地点にある。県の面積は約5,400平方キロで、人口は約31万人である。
     地形的には起伏と変化に富んでいて、●県内でロット川とガロンヌ川の二つの●大河が合流しており、これが県名の由来となっている。
    --------------------------------

    ※ すると? スイスのジュネーブも、イタリアのアレッツォにも近くに湖がある。 大洪水になれば湖があふれるばかりの水量になるのかも知れない。 スイスのジュネーブとイタリアのアレッツォの近くは、大洪水の時に反キリストが=市民秩序を回復するためという名目で軍隊を派遣し、その国々を占領してしまう・・と書いている。 急にフランスまて飛ぶけれども、フランスのガロンヌ県 にも大きな河があると書かれているので、豪雨の時には大洪水が起きるという要件を満たしている。 つまり大洪水が発生する可能性があり、反キリストが軍隊を派遣する事が出来る。

    その予言からすると、スイス、イタリア、フランスの都市を大洪水が発生して、反キリストが誰であるかが分からないけれども、救援支援として軍隊が派遣される場合には注意深く見ている必要があるのかもしれない。・・・・というよりは、支援目的としているけれども、軍隊が派遣をされた時にはすでに占領の手はずは完了しているという事ではないのだろうかと。     ----※続く----

                             ----※続き----
    ●しかし、その予言は=今年中に起きるのではないのか? 第三次大戦が始まってからでは、大洪水が発生。 さあ!救援に向かいます・・という話にるだろうか? 救援とは=国際関係がまだ保たれている時に行われる行為。 第三次大戦が始まってからでは、他国に支援要請を求めるのはおかしい感じがするのだが。 その予言の時期は近いはず。 豪雨、大洪水といえば、夏や秋に多いはず。

    ●しかしの・・2として。 仮にジュネーブ、イタリア、フランスのガロンヌ県に支援要員(軍隊)を送るとしたらどこの国だろうか?

     近くの国から送るのだろうか?

    ●まあ~ 今は大洪水でなくても、ギリシャの大暴動では外国の軍隊が支援としてギリシャに入って来てと不思議ではない状況になってはいるけれども。 もしも反キリスト + ロシアの関係が出来上がったとした場合、反キリストがギリシャに暴動鎮圧としての支援として軍隊を派遣する。 そしてギリシャを秘密裏に占領をした状態にしておく。 世界やギリシャ国民には知られないようにして。

    ---そして、仮の推理としてロシアがシリアを使うか、シリアも裏切ってトルコを攻撃と占領をする場合には、ギリシャ側からもトルコを攻撃すれば、トルコは陥落するに違いない。 二方向から攻撃を仕掛けられると負けるはず。 -- その様に考えると、キケリシャの暴動は裏から支援が入り、ギリシャの暴動はまだまだ過激化するのではないのか? 反キリストが介入でき易いように。

    ●その様にトルコ、シリア、イランも攻撃して占領。 エジプトはリビアに任せて攻撃させる。そしてエジプトも占領。 その様になると反キリスト + ロシアは中東に足場を作ることになり、中東から世界に向けて攻撃を仕掛けるというノストラダムスの予言どおりになる。

    ノストラダムス予言からすると、反キリスト + ロシアは中東を支配するけれども直ぐには聖地エルサレムを占領しないはず。 急に方向を変えて北ヨーロッパの攻撃に向かうはず。 さらにはアジアにも攻撃を向けるはず。

    ●しかし、その時はアジアでも戦争がすでに始まっているかも知れない。 中央、東ヨーロッパの予言にある様にインドと中国の戦争が始まっているのかも知れない。 北朝鮮と韓国の戦争も。 そして・・・未知数なのが=●『 日月神示 』の予言。 北から攻めて来るというロシアの存在は信じてよいのか?--- そこが大きな問題。 ヨーロッパの問題よりも絶対的に問題。 その時に北からロシアは本当に侵攻をして来るのだろうか?

    焼却処分される原油から立ち上る黒煙、メキシコ湾
    2010年05月21日 18:28 /米国

     【5月21日 AFP】 米南部ルイジアナ(Louisiana)州沖のメキシコ湾で爆発・
    沈没した、英エネルギー大手BPの石油掘削施設「ディープウォーター・ホライゾン」からの
    原油による汚染を食い止めるため、一定区画の海面の原油を制御しながら
    焼却する方法が▼試みられている。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2728479/5782494

    ・・焼却する方法が▼試みられている。--と書かれている。 ▼試みられている・・と。

    しかしその内に、燃却する以外に方法はない・・に変わるはず。 まだ流出を止められないという事は海上に原油はドンドンと溜まっていく。 ハリケーンが来れば燃やす事も出来ない。 海岸に流れ着くの待つだけになる。 だからこれからは燃却する以外に方法はない・・に決定されるはず。

    しかしその燃やしている写真での黒煙。 すごい! その黒煙は微粒子のはず。 高高度で長く留まるはず。 すると日照不足を招くはず。 アイスランドの火山噴火の火山灰と同じに。 とするとこの原油を燃やしての黒煙と火山灰。 Wパンチでもってヨーロッパの気象は異常になると断言できる時期になったのではないのか? メキシコ湾の海面に漂う原油の油膜もメキシコ湾海流に変化を生むはず。 海底には更に凄い原油の層が何層もあるとの事。 それもメキシコ湾海流に変化を与えるはず。

    黒煙が立ち上る場所は、写真では一箇所だけ写っているけれども、これからは・・いたる所で燃やされるはず。 その場合の黒煙は更にすごいはず。

    だとしたら、大西洋での北半球部分での海流の変化は激変するはず。 それはヨーロッパの気象を異常にさすはず。--- すると・・・・これからは、想像を超えた異常気象がヨーロッパを襲うはず。

    ・・とすると? 第三次大戦が始まる年にはヨーロッパには巨大な自然災害が襲う・・に符号してくる。

    だとすると・・・・やはり、ババ・バンガが予言している様に、今年に開戦は決定事項になる感じだと思う。 確実に。    やれやれ・・です。

    中国、グアム米軍基地を攻撃可能な爆撃機を開発中   2010.5.21

     ---- 米空軍高官は中国軍がグアム島の米軍基地を直撃できる長距離爆撃機を開発中であることや、福建省周辺に配備した1千基以上の弾道ミサイルで台湾や日本を含む西太平洋の全域を攻撃可能にしていることを明らかにした。

     公聴会で米空軍のブルース・レムキン次官代理とウェイン・ウルマン中国問題部長は、中国空軍が(1)西太平洋で制空権を持つ米軍の拠点としてのグアム島を航空機で攻撃する能力は現在は限られているが、現有の ▼B6爆撃機の長距離改良型を開発しており、この改良型は搭載の空対地巡航ミサイルでグアム島の米軍基地を攻撃できる (2)国産戦闘機の開発を本格的に進めており、次世代(第五世代)の▼戦闘機は2018年には実戦配備できる見通しだ-などと証言した。

     さらに中国軍は遠距離攻撃の手段としてミサイルにも依存しているとして、「中国南東部(福建省周辺)に短距離と中距離の弾道ミサイル1000基以上をすでに配備したが、その弾頭は空港滑走路破壊用、敵レーダー攻撃用、対艦攻撃用など多様であり、巡航ミサイルと合わせれば、西太平洋地域のほぼいかなる目標をも攻撃できる態勢にある」と証言した。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100521/amr1005211839007-n1.htm

    ※ B6爆撃機=ツポレフ Tu-16”バジャー”
    http://military.sakura.ne.jp/aircraft/2_tu16.htm

    Tu-16 (航空機) --- 『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/Tu-16_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

    「赤塚不二夫先生の名言」

    ヤス様
    更新有り難うございます。相場は完全に乱高下のパニック相場ですね。恐怖と聞くと、再びオバマ大統領の就任演説の一説「we gather because we have chosen hope over fear」が思い浮かびました。オバマ大統領の時代を予見する能力の高さを示していたようにも感じます。占星術的にも特に昨年の秋から今年の夏まで土星と冥王星のスクエアの影響が持続していますので、不安感が増幅されやすい状況です。しかも、既に天王星も加わりTスクエアの影響が強まって来ていますので、もし、人々が不安により希望を見失うことがあれば、希望は即座に恐怖に転換し、もはや誰も状況の悪化を阻止する事が出来なくなります。ギリシャやタイの例でも明確なように、今の時期は、一線を超えてしまう事が簡単に起こってしまいます。従って朝鮮半島の情勢に対しても、日本は極めて冷静な対応をすべきだと感じます。安易な対応が取り返しのつかない結果を生む可能性が非常に高まっています。しかし、周りの恐怖の高まりには決して同調しないで、心の中の小さな希望の光を決して見失わないことが、これからの時代に最も大切なことだと感じます。

    しかし、恐怖を克服し希望を持ち続けることは非常に難しい事ですね。特に、眼に見えないものや得体の知れないもの、あるいは闇の世界や死後の世界、深層心理などに対しても、私たちは不安や恐怖を感じます。これらの闇の要素は、冥王星が象徴するものの一部分でもあります。恐怖は、冥王星の負のエネルギーだけを無限に増幅し、後戻りの出来ない状況を構築してしまいます。しかし、冥王星を恐怖と破壊の悪の星と考えるのは、非常に陥りやすい誤りです。この間違った考えに固着してしまうと、この先2011年から始まる冥王星と天王星のスクエアの時代は、恐怖に閉ざされた時代になり決して乗り超えられないと感じます。やはり、冥王星とどう付き合って行くかが重要な鍵になります。冥王星の象徴する闇の要素は、実は昼と夜のように自然に一体化していて、闇の部分だけを切り離すことは不可能です。闇が存在してこそ、光の輝きが意味を持ってきます。闇は自分の心の中にも存在します。その闇に不安を感じ、それを悪だと決めつけて必死で自分自身から闇を切り離そうとすると、私も経験しましたが、最終的には自己崩壊に到達します。逆に闇を無視し顧みないと、その光の届かない世界に自ら作り出した悪が巣くうことにもなり得ます。以前にもお話しましたが、自分の心の中の闇に不安を感じることは、むしろ魂の覚醒を示すプラスのサインだと私は思います。バカボンのパパの言うように、それでいいのです。何故なら、不安を感じると、今まで恐れて凝視することを避けて来た心の中の闇の世界を見つめるきっかけが生まれるからです。後は、ほんの少しの勇気があれば、自分の眼の光で心の闇を照らすことが出来ます。そうすれば、心の中の何処に歪みがあるのかが見えてきます。歪みの場所が解れば修復は簡単です。もし、悪が棲んでいたとしても、自分の眼の光で退散して行くことになるでしょう。しかし、現在の世界は、あまりにも日の光の輝きばかりを追い求め過ぎているように感じます。そして闇の世界を悪と規定し極端に虐げているために、少しでも日が陰ってくると強い不安に苛まれます。しかし、眩しいばかりの光の世界では影すら出来ません。影が無いと、真っ白な世界が存在するだけで、自分の存在だけでなく周りの全てが見えなくなってしまいます。闇や影(犯罪や悪行と言う意味ではなく)は、自分の存在を規定するための必用不可欠な要素でもあります。それと同じように、これからの長い過酷な時代を乗り越えるためには、闇を象徴する冥王星に対しても、恐怖心を持って敵対するのではなく、共鳴し共存して行くことが求められているように感じます。冥王星と上手く付き合うすべが見つかれば、恐怖はもはや存在しなくなっているかもしれません。

    少し未来のお話になってしまいましたが、はやり先ずはこの夏をどう乗り切るかですね。以下にこれから夏までの占星術的に特に重要な日(外縁の惑星の影響のみを表示)を列記します。既に始まっている劇的なTスクエアの形成とシンクロして、この期間に月食と日食があり、更に木星、土星、天王星は、別の星座に移動しますので、あらゆる面でとても大きな変化が起こりやすい要素が短い期間に結集しています。これから夏に向かって世界の変化がどんどん加速されてくるでしょう。占星術的にこれほど興味深い期間はまずありません。ただ、これらの特定の日だけが重要なのではなく、この期間全体で強い影響が発揮されます。みなさん、鍵はやはり、冷静な対応と、変化と敵対しないで受け入れて行く柔軟性だと感じます。

    5月23日:木星と土星のオポジション1回目
    5月28日:天王星の牡羊座入り
    6月 7日:木星の牡羊座入り
    6月 8日:木星と天王星のコンジャンクション1回目
    6月26日:グランドクロス、月食
    7月11日:日食
    7月22日:土星の天秤座入り
    7月27日:土星と天王星のオポジション5回目(最終)
    8月15日:天王星の魚座への帰還
    8月21日:土星と冥王星のスクエア3回目(最終)
    9月10日:木星の魚座への帰還
    9月19日:木星と天王星のコンジャンクション2回目

    うーん…

    豚の次は鳥とかいうのはイヤすぎる…。
    何もありませんように。

    韓国からの家きん及び家きん肉等の輸入停止措置について@農林水産省5月21日
    ttp://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100521_1.html

    韓国の鶏卵流通業者が日本視察 日卵協、セイメイファーム、シマダエッグで視察研修@鶏鳴新聞5月15,16日
    ttp://www.keimei.ne.jp/article/20100515n1.html

    ついつい読んでしまった。 LHCが作る災難。 在り得るかもしれない。

    ■ノストラダムスの予言「ブラックホールで人類滅亡」が面白い
     http://blog.livedoor.jp/yumemigachi_salon/archives/51352618.html

    ノストラダムスの諸世紀 9章44番

    逃げよ逃げよ、皆、ジュネーブから逃げよ
    黄金の土星(輪)は鉄(鉄くず)に変わるだろう。
    巨大なRAYPOZ(ZOPhAR=ゾハール=光)の反対のもの(BH)がすべてを絶滅する
    その前に天は前兆を示す(オーロラ)だろうが
    ---------------------------------------

    ※今までは、『皆、ジュネーブから逃げよ』の ジュネーブとは・・都市という意味なので、世界の大きな都市に住んでいる者はその都市から逃げだせという意味だと考えていたけれども、読むと、ジュネーブとは=スイスのジュネーブ・・そのものを具体的に指している感じがしてきた。 まだノストラダムスの予言を調べていないけれども、【ある・恐ろしい実験】には、人のイニシャルの名前が付けられているとノストラダムスが書いていた。

    その実験装置が、LHCが関係をしている実験装置に思えてきた。 だとすると、このLHCか・・・・、その装置に関係した別の実験により、宇宙へとエネルギーが飛び出すのでは・・ないのだろうか?

    LHCの実験に この予言が関係しているのではないのだろうかと・・・・。


    オー、レクトゥア、ミラソダのすぐそばに 三晩にわたって空から大火が降る。
    原因は口がきけないほど素晴らしく見えるが その直後に地震が起きる。
                                   (第一巻四十六番)

    ノストラダムス ここにうたった事件は、最初のきっかけこそ人間が作るが、基本的には自然災害だ。

    科学者グループが地球のさまざまなエネルギー場を研究するうちに'それを戦争をはじめ種々の目的に利用しょうと考える。 ようやく自然界で直接の実験を始めるとき、あやまって地球周辺の▼エネルギー場を破り、一筋のエネルギーが宇宙に飛び出す。

    その結果 ▼'限石が引き寄せられて次々と地球に飛び込んでくるようになってしまう。 この事故は北海の近辺で起きるだろう。

    科学者は破れの修復に努めるが、まだ実験段階であるためへ地球周辺エネルギーの均衡をすぐに復旧できjほど装置の精度が高くない。 修復する間に集辞した圧力がl定量に達すると、その直後に地震が発生するのだ。
     

    欧州 -- ギリシャ危機で左翼ゲリラが活発化   2010年05月19日(水)

    緊縮財政策で高まる国民の不満に便乗し、過激派が爆弾テロに走っている

     ギリシャで反政府ゲリラの犯行とみられる爆弾テロが立て続けに起きた。緊縮財政策に対する抗議デモで揺れる同国で、ゲリラの動きが活発になっているようだ。

    「今はゲリラにとって非常に活動しやすい状況だ」と非営利組織「ワールド・セキュリティー・ネットワーク」のイオアニス・ミカレトスは言う。「財政危機によって国民の不満が高まるなか、ゲリラを支持する人も増えている」

    緊縮財政策で高まる国民の不満に便乗し、過激派が爆弾テロに走っている

    「正義の味方」とみる市民も
     しかし一部の過激な組織がデモに紛れ込み、銀行に火炎瓶を投げ込んだり、警官隊と衝突を繰り返したりしていることに対して、市民の評価は分かれている。過激派を非難する人もいれば、「正義の味方」とみる人もいる。市民のデモ参加者を減らすために、政府の手先が暴動をあおっているという見方もある。

     爆弾テロの犯行声明は出ていないが、ギリシャ当局はここ10年で台頭してきた新しい過激派の犯行とにらんでいる。 警察官が15歳の少年を射殺したことをきっかけに広がった08年12月の暴動以降、過激派の活動は活発になっている。

    ▼ 今回の爆弾テロはトルコのエルドアン首相のギリシャ訪問で、両国の緊張緩和の機運が高まるタイミングに合わせるようにして起きた。 警察当局は首相訪問とテロは無関係としているが、一部メディアは緊張緩和の動きを ▼トルコへの「屈服だ」と批判。 財政危機にあえぐギリシャが経済協力のためにトルコとの関係改善を進めることへの民族主義的な怒りが、テロの背景にあったのかもしれない。
    http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/05/post-1271.php

    ※ギリシャとトルコは仲が悪いと何かで読んだけれども、記事に出るくらいだから実際にはもっと凄い対敵感情があるのかも知れない。 ギリシャがいつか反キリスト勢力に飲み込まれると、ギリシャはトルコの西側を攻撃することも可能になる。 トルコの東側はシリアとロシアに裏切られて攻撃されるというシナリオも可能かも知れない。

    中・ロがイラン制裁に同調するということは、ロシアはイランを見捨てていずれ占領の思惑持っているのかも。 制裁同調を口実にイランにロシアは防衛用の武器を売らないし、渡さない。 イランに大量の武器を売ると、占領の時に抵抗されて困るから。 本当にイランの防衛をロシアが考えているのなら、シリアに大量の武器を売ったようにイランにも売るはず。 とすると・・・ロシアは中東の支配を考えているはずと・・・・。  それは聖書の流れであり、ロシアは嫌がる戦いに引きずり出されてしまう・・という聖書の流れになるはず。  ある意味・・・ロシアが中東を支配下に置くことは=聖書の中の約束事なのかもと。

    とにかく中東でその内に何かが動くはず・・・・。 その様に考えたくなるのだけれども。

    しかし、もしも、仮に・・・・  ロシアはシリアを使い、トルコへの攻撃。 イランへの攻撃。 エジプトへの攻撃をするとしたならば、凄く・・攻撃に優れた=≪地の利≫を考えてのシリア選びだったのではないのだろうか。

    トルコは隣。 イランはイラクを挟んでいるけれども近い。 シリアに売ったロシアの兵器であればイラクへの攻撃と占領は簡単に行えて、そのままイランに突入できるはず。 シリアから見てエジプトは少し距離が離れているけれども、エジプトの背後のリビアに背後から攻撃させれば、エジプトの占領も簡単になる。

    その間の攻撃にはどこの邪魔も入らない可能性がある。 ロシア軍に対してはイスラエルも攻撃をためらうだろうし。 予言では中東の戦争にアメリカは直ぐに参戦をしないとされている。 結局はそれが手遅れになり、反キリストか? ロシアかは分からないけれども、中東の占領を容易にしてしまうはずと。

    その様に流れを考える時に、≪ シリアを中心にして攻撃を考える ≫・・としたら、ロシアの作戦は見事なはず。 ≪ 裏切る ≫・・という歴史的な国としての性格は、いかにもロシアの国としての特技なのだろうか?

    闇と光の同居

    ヤスさん、更新ありがとうございます。
    また、なおさんにも私のブログでのコメントをいただき、ありがとうございます。

    今回のヤスさんの書かれた「恐怖心」の概念と、最近の日本も含めた世界の人々の間にある「一種の雰囲気」、そして、そこに今回、なおさんの書かれている「冥王星が象徴する闇の要素」を重ね合わせてみると、今の時代の状況と、これからどう対峙するのいいのかというようなことが少しわかるような感じがいたしました。

    私は、なおさんが書かれていた、

     > 現在の世界は、あまりにも日の光の輝きばかりを追い求め過ぎているように感じます。

    をかなり昔から相当強く感じていた方で、この数十年間はずっとそう感じていました。もちろん、「光の輝きばかりを追い求め過ぎること」が悪いというわけではないのかもしれないですが、自分としてはひたすらに「違和感」を感じ続けていたという感じで、その違和感は今も続いています。

    若い頃からしばらくは物書きや舞台関係などの表現のようなことに関わってきましたが、上のような違和感の人生のせいもあるのか、私は一貫して「闇だけ」を描いてきました。「他の皆さんが光の担当なら、私は闇だけの担当で」(笑)という感じだったのかもしれないですが、しかし、どんな価値観の世界でも、闇と光は常に同等に近い質と量で存在しないと、どちらも存在しないはずです。

    なおさんが「眩しいばかりの光の世界」と書かれていたような世界は、たとえば多くの人はそれが素晴らしい世界に見えるかもしれないですが、人間の視覚は光の反射を神経に伝達することで物を見て認識するので、全部が眩しいと、光による物質のグラデーションが発生しないので、「何も見えない」のです。これは、「真っ暗で何も見えない」という世界と結局、同じことになります。

    つまり、「光だけの世界」は「闇だけの世界」と同様、人間にとっては存在の意味がないものになるはずです。

    このあたりは何となく概念論とか理想論と受け止められてしまうかもしれないのですが、わりと実際的な話でもあります。

    私個人としては、しばらくは(一般的にいう意味での)希望とは無縁の過酷な時代になると考えていますが、しかし、ほとんど悲観的には考えてはいません。

    むしろ、地球の歴史の中のひとつの時代の流れとして考えると、それがどんな時代であろうと、今までの人類が経験したことのなかったような時代を経験することができるというのはワクワクとする部分もあります。

    揺れる揺れる…鋼鉄製の巨大な橋 ロシア < 2010年5月22日 9:17 >

     ロシア・ボルゴグラードにある鋼鉄製の巨大な橋は、川の流れに押されるようにゆらゆらと揺れている。道路にひび割れなどは確認されず、揺れの原因はまだわかっていない。 この橋は完成してまだ半年で、建設には72億円以上かかった。 これまでのところ、ケガ人は出ていないが、現在は閉鎖して原因を調査中だという。 ※動画あり
    http://www.news24.jp/articles/2010/05/22/10159627.html#

    戦争の火種を用意




    戦争の火種を用意

    今通常国会において臨検特措法案はずっと棚晒しになっていたが衆議院で突然審議が強行され、国土交通委員会でも本会議でも十分な審議がなされないまま可決された。その背景に去る3月26日の韓国軍哨戒艦「天安」の沈没が「北朝鮮の魚雷」によるという国際的なキャンペーンの始まりがあることは明らかであり、同法案の可決はその波に乗って強行された。衆院での臨検特措法の成立は韓国政府が組織した国際軍民合同調査団が最終報告書を発表するのと同時になされたのだ。

    鳩山首相はただちに北朝鮮非難のコメントを発表した。これから米国政府を中心に北朝鮮叩きの津波のようなキャンペーンが始まるに違いない。問題の冷静で平和的な解決を初めから放棄して、朝鮮半島の軍事的緊張が高まることに乗じ、戦争の火種を用意する臨検特措法を成立させるのは、火に油を注ぐことであり、まさに犯罪的な愚行と言わざるを得ない。

    http://saron-kinyoubi.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-788c.html




    問題ない

    今まで北朝鮮の船を臨検できなかった方がおかしい。


    とはいえこのタイミング…北朝鮮が米の挑発に乗り暴発しない事を願う。

    ちなみ憲法9条はクソ喰らえ。米に押し付けられた憲法なんかいらねえ。

    臨検とは戦時行為


    戦時国際法下では、自国の領空、領海を保全する為に臨検、捜索、拿捕を行う場合は、一般的に戦時法規が準用されることになります。

    臨検特措法案の審議にあたって、前原国土交通相は「一義的に仕事をするのは海上保安庁だが、万が一、激しい抵抗にあった場合、自衛隊に海上警備行動を発令するという判断は否定していない。」とまるで交戦を予定しているかのような姿勢。

    中国の国防動員法、7月1日施行

    中国が有事と判断した場合・・・

    ・中国国内の全財産没収&世界中の中国人の財産没収
    ・外資系の全財産没収
    ・全中国人に兵役を課す
    ・海外の中国人も、兵隊として、活動が始まる

    http://www.youtube.com/watch?v=HhzbxtrQmdM&feature=player_embedded

    北朝鮮のことなら。。。

    中丸薫さんに聞けばよろしいかと
    最近、金永南さんと会われたようで
    http://nakamarukaoru.com/diary/index.php?YMD=20100416&C=DAY

    中丸氏の話によると、横田めぐみさんは生きていて、スイスに滞在しているとのこと

    ロシア基地にてイラン・チームがS-300操作訓練  ◆5月23日

    ロシアのS-300防空ミサイルシステム

     イランが既に契約・支払済みのロシアの最新鋭防空システムS-300の操作訓練を、その引渡しを渋っているロシア内の基地で、ロシア軍から受けているとイスラエルの情報専門誌が報じた。

     ロシアのミハイル・マルゲロフ連邦外交委員会議長は、国際社会がイラン制裁を決定したとしても、それがロシアのS-300のイランへの引渡しを妨げるものではない、と発言しているのを見ても、本当であっておかしくない。

     更に、イランは(濃度3.5%)1.2トンの濃縮イランを隣国トルコに搬出し、外国が提供する製品加工されたウラン燃料(濃度20%)と交換することで、仲介したトルコ、ブラジルとの間で合意した。
     このようにイランの実質的譲歩がなされたこともあり、ロシアはまもなくS-300の引渡しを行うようになるのではないだろうか。

     このシステムが実際にイランへ引き渡され、実戦配備されれば、イスラエルがイランの核施設を空爆することには大きな危険が伴うことになり、ますますやりづらくなることになる。
     
    ● 今年から来年に掛けて、世界経済はますます混乱度を深め、ギリシャや他のPIGS諸国だけでなく、欧米全体もソブリン・リスクに見舞われるような情勢になっていきそうなのだから、そうなればアメリカのイスラエルに対する経済的・軍事的支援も今までのようには行かなくなるであろう。

     従ってイスラエルが今までの武断的対パレスチナ政策を変更しなければ、今まで保持していた中東での優位を失う可能性が高まる中、そのままでは国家の存立も危うくなる。
     しかし反対にパレスチナ国家樹立に向けてそれを全面的に支援し、1967年の第3次中東戦争前の国境線に戻り、中東各国と平和条約を締結する方向に動けば、イスラエル自身の存続をも確保し、中東で生存が許されていくことになるだろう。それが今、イスラエル指導部が真剣に考慮すべき課題であろう。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/384/

    ※前の投稿=対空ミサイルでの紹介先リンクに残っている部分を、ここにコピーをします。 →

    ●ロシア基地にてイラン・チームがS-300操作訓練 --- 【5月19日 DEBKAfile】

     アメリカの押す国連安保理のイラン制裁パッケージにロシアが参加した18日、イスラエルのデブカ・ファイルの軍事筋はイランの革命防衛隊要員がロシア軍基地でひそかにS-300の操作訓練を行っている、と報告した。 このS-300は可能性としてあるアメリカないしはイスラエルからの攻撃を阻止する能力を持っている最新鋭防空システムである。

     国連筋は、軟化させられた今のイラン制裁動議案は、この兵器のイランへの出荷を明白に禁止はしていないことを明らかにしている。

     ロシアはオバマ大統領にプーチン首相が約束したように、このシステムのイランへの出荷を押し留めてきている。 しかし、もしもこの兵器が引き渡される場合には、イランは既に訓練を終えこの兵器を操作できる要員を確保していることになる。

    ▲ イランやその他の同盟国と外交・軍事的絆を深める動きをしているロシアは、シリアにMiG-29戦闘機、パンツィール短距離防衛システム、装甲車を供給する合意をシリアとの間で最近している。

     アメリカとイスラエルはイラン革命防衛隊がS-300ミサイルの操作訓練をロシア軍基地で行っていることを5月初旬から知っていた。

     5月11日、ホワイト・ハウスは核問題アドバイザーを記者会見の席に送り、以下のような声明を発表させた: 「アメリカはロシアに対しイランに対する新型防空システムの引渡しが米露関係に深刻な影響を与えかねないことを明確に伝えてある」

    ▲ これは最大限に厳しいロシアに対するアメリカからの忠告である。 今回、ロシア側は、同程度の厳しい論調で切り返した。 メドベージェフ大統領に同行していたロシアのセルゲイ・ラブロフ外相はトルコのアンカラで、「ロシアはS-300の売却問題ではどこからもいかなるアドバイスも必要としていない」と語った。

     このような外交的なやり取りとも思えない張り合いはさて置いても、 ロシアがイランのミサイル要員の訓練を開始したという事実は、イランが防空システムが早期に引き渡されるだろうという希望を強めることになっている。

     イランは更に国連制裁草案から実質的な国際的武器禁輸項目拡大を削除するロシア・中国の提案が通ったことに勇気付けられた。 削除される前の案ではこのS-300が含まれていたのだ。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/384/
    ----------------------------------------

    ニュース記事の中から抜き出し部分 →
    ▲「アメリカはロシアに対しイランに対する新型防空システムの引渡しが米露関係に深刻な影響を与えかねないことを明確に伝えてある」。

    ▲ これは最大限に厳しいロシアに対するアメリカからの忠告である。 今回、▲ロシア側は、同程度の厳しい論調で切り返した。 、「ロシアはS-300の売却問題ではどこからもいかなるアドバイスも必要としていない」と語った。
    -----------------------------
    その様な問題発言が相次いでいるけれども、対空ミサイルS-300の引渡し問題でアメリカとロシアの関係が深刻な影響を受けるかも知れないとする双方の国の考え。

    対空ミサイルだけで両国の関係を深刻化するとは・・・・。 2010年4月 チェコのプラハ 米ロ、新核軍縮条約に署名 ---オバマ米大統領とロシアのメドベージェフ大統領は8日、チェコの首都プラハで両国の戦略核をそれぞれ1550発以下に削減する新たな核軍縮条約に署名した。・・・・などという関係も実は、大変に「あやふやなもの」という事が分かる。 【マネーゲーム】という言葉があるけれども、今は・・国際関係の中でも=【言葉ゲーム】が流行っているのではないのだろうか。

    たとえば、イランは国際間からの「制裁」を受けることを回避する為に、イラン国内からのトルコへの「濃縮ウランの運び出しに同意」をして、国際間からの「制裁回避」を取り付けようとしている。 それらの状態を見ると時に・・すでに国際間では=【言葉ゲーム】でもって、なにかの重大な決定、結果を得たとして空論の満足を得ているのではないのだろうか?

    世界が今回の・・ロシアがイランに対空ミサイルS-300を引き渡すか? どうかへ注目をしている間にロシアはシリアと間に → ▲ イランやその他の同盟国と外交・軍事的絆を深める動きをしているロシアは、シリアにMiG-29戦闘機、パンツィール短距離防衛システム、装甲車を供給する合意をシリアとの間で最近している。 ---として、シリア国内にイランの時とは違い、売った兵器を実際に運び込み、配置をするのではないのだろうか?

    シリアへの売却はシリア国内に実際に配置という形を取らなければ、ロシアの計画というか、反キリストの計画は実行できないはず。 つまり、---シリアを使ってのトルコ攻撃、イラン攻撃。 そしてリビアを利用してのエジプト攻撃。 そして最終的には中東の支配というシナリオが完成しないはず。

    つまり、国連も含めての【言葉ゲーム】によって、世界はハラハラしているけれども、結局は表面的に大きく見えるニュースは=≪言葉ゲーム≫であり、≪茶番劇≫・・なのではないのだろうか? ---ロシアか? 反キリストはその≪茶番劇≫の裏に隠れて、コツコツと実行を進めているはず。 中東を支配する計画を・・・。

    反キリストの事を考えていると・・・・、どうしても、色々なニュースでさえも・・邪推をして見てしまう。

    下のニュースにある様に、中国はパキスタンの原子力発電計画に援助をするとの内容。
    そこで・・・邪推が、湧いてしまう・・・・・・。

    ■パキスタン原発に中国援助 2基総額1400億円   
    2010.5.22 19:29

     パキスタンが中部パンジャブ州で建設を計画しているチャシュマ原子力発電所3、4号機の建設費総額約19億ドル(約1700億円)のうち、82%を中国が資金援助することで合意したことが22日、複数のパキスタン政府当局者の話で分かった。 援助額は計約15億6千万ドル(約1400億円)。

     中国はチャシュマ原発1、2号機でも建設に協力。建設中の2号機への援助は約65・5%で、今回の援助でパキスタンの原発建設への関与を強めた形。 2008年に両国が建設協力で合意して以降、具体的な内容が初めて明らかになった。
    http://sankei.jp.msn.com/world/china/100522/chn1005221929004-n1.htm
    ------------------------------------------

    パキスタンとインドは仲が悪い。 敵対関係のあいだ柄(がら)。 中国とインドも表面的には国際協力の一員同士。-- しかしそれぞれの国としては、敵対関係がひどい。 その様な状況の中でインドは敵対関係の国に挟まれている。 さらに最悪なのがその対敵してい国同士の関係が良好であること。 中国がインドと戦争を始めれば、パキスタンは中国との関係上・・・中立ではいられないはず。

    中国の意向により、インドの背後からインドを攻撃する様にと催促をされるはず。 インドは前後から攻撃をされるとそれは危ないはず。

    中央ヨーロッパの予言にもある=インドは中国に占領されると。 そしてもしも化学兵器が使われれば2500万人が死ぬと予言されている。

    その様に、ニュースにはすべて「裏」があるのてでは? と邪推をしてしまうこの頃・・・・・orz

    「今後地震は多発」 青海大地震を予測した中国の専門家

     「E96,N33の地域で、今後80時間以内に地震が発生する」。 4月11日、中国のネット上のブログで出されたこの地震予告。 E96,N33は青海省玉樹の所在位置だった。

     2ヶ月前の2月15日、ネット上でも、青海とチベットの境界付近で、マグニチュード6.1~6.9の地震が起きる可能性があると予測した。現時点で、青海地震を最も早期に予測した人物でもある。

    ● 「地震はますます多くなる」

     今後、世界での地震の発生について、「ますます多くなる。 地球温暖化の一環だ。 地震発生の確率は、外国より中国の方が高いが、これも、地球環境の変化の一部に過ぎない。 しかし、孤立した現象ではなく、天と地の変化に伴ったものだ」と、楊氏は見解を示す。

     地震予測の奇才と言われる楊智敏氏は、かつて四川汶川大地震、攀枝花地震、雲南地震などを精確に予測した。 

     2008年3月、汶川で地震発生を予測した楊氏は、国家地震局に報告した。 4月に再び強度の地震の信号を受け、地震局に再度報告したが、無視された。汶川大地震後、予測資料はすべて没収され、破棄されたという。

     
     ▼中国の伝統文化を併合して地震を予測
     楊氏によると、地震を予測する際、現代の先端技術と中国の伝統文化を併合して地震を予測すれば、その的中率はかなり高くなるという。

     「老子の哲学など中国の伝統思想はみな、天地人の一体化に基づいている。地震の予測は地球のプレートだけの観察に留まらず、天上・地表・地下・電磁波などを総合的に観察し、判断すべきだ」

     楊氏によると、近年、地震を的確に予測できた科学者は、たいてい中国の伝統文化を活用した者で、予測が失敗した科学者は、現代科学だけに頼っていることを指摘する。

    ▼ 「2月27日のチリ大地震後、環太平洋プレートが過激に刺激された。 今後中国大陸は5年にわたり、8M前後の強震が少なくとも3回発生する可能性がある」と予想されている。    (10/05/23 08:13)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d55124.html

    皆さ~ん、コノ間も言いましたが、"朝鮮工作員注意報" が出ています!!!!!!!!!!!!!


    >#mQop/nM.


    >問題の冷静で平和的な解決を初めから放棄して、朝鮮半島の軍事的緊張が高まることに乗じ、戦争の火種を用意する臨検特措法を成立させるのは、火に油を注ぐことであり、まさに犯罪的な愚行と言わざるを得ない。


    >臨検特措法案の審議にあたって、前原国土交通相は「一義的に仕事をするのは海上保安庁だが、万が一、激しい抵抗にあった場合、自衛隊に海上警備行動を発令するという判断は否定していない。」とまるで交戦を予定しているかのような姿勢。



    はっはっはっはっはっはっはっは、バカも休み休み言え!!!!!!!!!!!!!!!!!

    北朝鮮が、コレ迄 ラングーン大使館爆発事件、韓国機爆発事件、大量の日本人を含む拉致事件等、そして今回の韓国船撃沈と自らがヤッテ来た途方もナイ極悪非道の悪事を棚に挙げて、


    「問題の冷静で平和的な解決を初めから放棄して・・・」

    とかヨク言えるナ、アホ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



    「まるで交戦を予定しているかのような姿勢」

    って、ソウルを忽(たちま)ちのうちに "火の海" にしてヤルとか、今回でも コレ以上の制裁は


    『即、戦争ダ!』


    と息巻き、恫喝してるのは "北朝鮮" の方ダロ、コノ大馬鹿野郎!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    ↑↑↑



    βακα..._〆(゚▽゚*)



    ドッチが馬鹿かは、日本国民が判断するのであって、

    "オマエ達、電通・統一教会・創価学会等 半島勢力"

    ではナイ、アホ!!!!!!!!!!!!!!!!!

    一番のガン

    "自民党清和会(北朝鮮日本支部)"

    を忘れておったワ、すまん、スマン!!!!!!!!!!!!!!!!!

    ■約2000頭の絶滅危惧種が死亡、毒殺か カザフスタン
     2010年05月23日 19:06 発信地:アスタナ/カザフスタン

    【5月23日 AFP】カザフスタンでカモシカの仲間、サイガ約2000頭が死んでいるのが発見され、同国の農業省が、毒による攻撃を受けた可能性を視野に捜査している。インタファクス・カザフスタン(Interfax-Kazakhstan)が21日、報じた。

     農業省のYerlan Nysanbayev氏は、「約2000頭のサイガが死んだことが確認された」と述べた。

     Nysanbayev氏によると、死んだサイガは「胃が膨張しており、口からは緑色の泡を吹き、悪性の下痢を発症していた。獣医らによると、これらは中毒の典型的な症状だ」という。

     関係者によると、牧草地の上空に「正体不明の灰色の霧」が見えたあと、サイガたちが死んでいるのが発見されたという。

     Nysanbayev氏は、「もしも人間が原因だという証拠をつかんだら、刑事事件として捜査する」と述べ、大量死の原因を調べると述べた。

     サイガは、環境保護団体「世界自然保護基金(World Wide Fund for Nature、WWF)」によって絶滅危ぐ種に指定されており、世界の生息数は5万頭と推定されている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2729039/5793301

    この夏に何があるのか? 5
     4月28日
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-172.html

    2010/05/01(土) 16:08:33 | URL | にゃんこ #- [編集] ・・・・の投稿よりコピー →

    1.2010年の総合運・・・「庚寅(かのえとら)」「井(せい)」「蠱(こ)」

    ①戦火を逃れることが大変な年となる。
    ②世界各地で住宅・不動産に著しい変化が起こる。頂点から奈落の可能性。特に旧暦の3月、6月、9 月がもっとも要注意。
    ③最も心配するのは北朝鮮が新たなる挑戦に直面すること。2010年は60年前の1950年の時より も、朝鮮戦争勃発の兆しがあり、経済発展の余地を阻害するかなりの可能性がある。
    ④中国東北地方で国家的な災禍が深刻になる。国土、国境問題再燃。
    ⑤病気の影。政府が懸命になっても病気の発生を食い止められず、大国の元首クラスが重病にかか る。
    ⑥大地震に注意
    ⑦ガス、電気、石油などの燃料問題が多くなる。

    2.世界の食糧危機
     凶兆。農作物の収穫が無いことの暗示。
     多くの国や地域で農作物が収穫できなくなり、国際社会に食糧を求める。

    3.地球の自然生態・・・「既済(きせい)」
    ①世界的な干ばつ、水害がある。
    ②四季の乱れ
    ③大地震、火山の噴火で放出された汚染物質が飛散する。
    ▲④ある団体が秘密裏に化学実験を行い、思いもよらない事件が発生。世界中の生態環境に変化が 起こる。
    ⑤戦争で核兵器を使い、地球の生態をめちゃくちゃにする。

    4.兵凶戦危・・・「夬(かい)」
     国や地域で言えば、「鎖国」「閉ざす」「他国の人の出入り、経済の交わりを拒否」。
     一触即発の年。大軍が城下に迫る年。弱者が兵を起こし、強者の弱みにつけこんで反撃する年。

    5.世界の医療衛生・・・「夬(かい)」
    ▲①雨や空気中の細菌や化学物質が世界中に運ばれ、多くの人が感染し、皮膚、呼吸器がやられ  る。
    ▲②「毒物」への感染が動植物に大きく広がり、食糧供給に影響を及ぼす。

    6.世界経済
     「うわべは金持ちに見えるが、お金がない。」うわべだけで中身が無い。
     「真相を粉飾する」「視線を移す」の暗示。

    7.中国・・・「随(ずい)」
    ①動乱が起こる
    ②細菌感染
    ③国と国との和合に困難

    8.韓国・・・「需(じゅ)」「家人(かじん)」
    ①本土の内乱や戦争と関係がある。血なまぐさいにおいが徐々に韓国を覆っている。
     「需」は、医療や血なまぐさい事件を表す。
    ②「家人」は、負傷、失敗を表す。

    9.北朝鮮・・・「既済(きせい)」
    ①悪、亡くなった後に生き返る暗示。突如としてやってくる大きな爆発、あるいは驚天動地の大事件が起こり、人々の目がまた北朝鮮に向く。
    ②重大事件が起こった後、代表的な人物、あるいはその家族が一人孤独に「旅立ち」ます。

    10.アメリカ・・・「井(せい)」「師(し)」
    ①国運は弱い、無力。
    ②空から毒物、あるいは虫や鳥、あるいは弾丸が降ってくるということ。アメリカはこうした経験がほとんどないので、「素人が玄人に成り代わ  る」ことで危機に対応しなければなりません。
    ③オバマ大統領・・・「需(じゅ)」 重大な血液の病気、もしくは血なまぐさい事件があることを暗示。

    11.インド・・・「履(り)」
    ①インドにとって多災多難の年。多くのことが徒労に終わる。過去に起こった災い、災難の凶星が再びインドの大地に降臨。人々の生活はさら に苦しくなる。
    ②最も心配することは、以前の未解決問題が再び持ち上がること(中印国境、南チベット国境、インド・ パキスタンのパンジャブ州事件など)。
    ③善隣関係に亀裂が入り、短期のうちに経済が破綻する。
    ④ずっと頼りにしていた自然環境にひとたび問題が発生すると、経済に深刻な影響を与える。
     以上により、表面は全て凶兆である。

    12.日本・・・「内門(ないもん)」
    ①体調を崩し、病気に感染する人が多くなり、感染地域も非常に拡大する。「内門」は体内の分泌の不 正常で、体の抵抗力が低くなる。
    ②日本人は自分の利益のために対立し合うようになり、もはや以前のように民族的な団結心はなくなってしまう。日本人にとっては「人間関係の観察年」でもあり、日本の未来に影響を与える年。
    ③政界のこれまでの保守的なやり方を変えなければならなくなる。

    新疆ウイグル自治区、チベット、香港、マカオなどにも、「知らない毒物がまん延」「病気の拡大感染」「害のある毒物が侵入」「新しい細菌」などの表現があり、世界的な病気の感染拡大が危惧されます。「この新しい細菌」と言われる有毒物質は、人種に関係なく猛威を奮い、特に、香港にこの有害細菌が出現したら「一回で絶滅させないと大変なことになる」と書かれています。
     

    自民党の山谷えり子先生に、統一教会・日本勝共連合本部より力強い支援が届きました!!!!!!!!!!


    自民党の先生方と統一教会との関係は、皆 コンナ感じです!!!!!!!!!!!




    栄光在天


    (前略)


    さて、来る7月の参議院選挙でございますが、勝共本部(統一教会日本統括本部) 青津和代本部長より資料等 届いているかと思いますが、


    "山谷えり子" 先生


    の 「必勝」 のため ご尽力よろしくお願いいたします。


    6年前の選挙では西日本の "食口(工作員)" の皆様にお願いしましたが、このたびは全国あげてお願いする形になるかと思います。


    前回以上の票数が必要になると思います。


    青津部長の話では25万から30万票と読んでおります。


    (中略)


    『山谷先生、安倍(晋三)先生なくして私たちの "み旨(日本朝鮮化計画)" は成就できません。』


    山谷事務所も30万票必勝体制で臨んでおります。
    ここにきて日本会議、仏所御念も票がばらけるようでございます。

    なおさら私たち "食口(工作員)" が1人5票、二、三家庭を固めていただくことが "み旨" 成就にとって必至でございます。


    どうか "教区長を先頭に!" 名簿づくり、声がけ下さいますようお願いいたします。

    又 一番重要なことですがくれぐれも

    "個人名「山谷えり子」"

    と二枚目の投票用紙に記入することを何度も何度も徹底して下さい。

    自民党、党名、ではだめです。

    なお資料等 足りない場合は本部 青津部長まで連絡ください。


    『対策上、直接 山谷事務所に連絡することはやめて下さい!』


    『又 青津さんも自民党の先生方を集めた全国教育問題協議会の事務をしている関係上 "名前を変えて" います(ココ等辺、大変に工作員の親玉としてリアルですナァ!!!!!!)!

    勝共の青津は使ってません(ヤッテル事は朝鮮総連のスパイと一緒!!!!!!!)』


    本部に連絡して "選挙" と言って下さい。青津部長に必ず伝わります。地区名を伝えて下さい。


    有田(民主党の対立候補)対策ですがくれぐれも宜しくお願いします。

    相対的に "有田退治になる" 全国足並み統一行動(ハハァ、それで "統一教会" か!)を取って下さい!


    選挙直前に "指示" が届きます。



    CMEが飛来中

    太陽の巨大フィラメント構造から発生したCMEが、
    現在、地球方面に向かっているとのことである。数日後に地球へ到着すると。
    数日後の磁気嵐に注意せよ。コンピュータデータは大丈夫か?
    (火山活動活発化にも注意が必要)

    詳しくは宇宙天気ニュース参照
    http://swnews.jp/

    子供の喧嘩やな~


    【速報】北朝鮮、韓国に発砲と警告 韓国が6年ぶりに国境付近での対北宣伝放送を再開すると発表したのを受け、北は中止しなければ拡声器などを攻撃すると警告した

    朝鮮中央通信 http://www.alertnet.org/thenews/newsdesk/TOE64N04U.htm

    ■ ノストラダムス_霊界大予言 --16章_教会の荒廃 --
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10041964991.html

    アラブの王子、火星、太陽、金星、獅子座、 教会の統治は海に屈する。
     ペルシャに向かう▲百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。
                                ------ (第五巻二十五番)

     ノストラダムス-「海に屈する教会」とは ▼ローマで生じる偶発事件のことだ。 この事件の過程で.カトリック教会の基礎は ▼'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。

    わたし-これは中東の出来事と同時に起きるのですか?

     ノストラダムス-接近して発生するために二つの事件を結びつけて考える人々もいるが、実際の原因はそれぞれ別だ。  アラブ人は機敏に状況利用に乗り出すが、根本的原因を作ったのは彼らではなかった。 

    ヴアチカソ内部の制約が教会狙織崩壊の原因なのだ。--- 教会は再結集するが、この事件は打撃となり'完全に立ち直ることはできない。 後代からはこの事件こそ教会の終蔦の始まりだと、何世紀も繁栄してきた教会が崩壊した原因だと、見なされるだろう。

    わたし-もう少し詳しくわからないでしょうか? --- ノストラダムス-人為的事件が引き金となって自然災害が生じるのだ。               

    わたし-海に関係があるのですね? --- ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。
     
    空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、▼軍事力ではない。 ---▼エネルギーの力がふいにやってきて--▲物を溶かしはじめるのだ。 この威力を作り出す正体が ▼人知を超えているため'人類はそれを自然災害と考えざるをえないのだ。

    わたし-「▲本物の蛇」とは何のことですか?

    ノ ストラダムス-人々は教会に起きた事件に ✎気を取られて原因究明につとめているが、
    ●本来目を離すべきでないのは 中東での事件なのだ。 ---▲とくにビザンチウム(現在のトルコ)に侵攻している支配者は 要注意だ。
    ----------------------------------------------

     なぜか、、この予言は前から凄く気になっています。 ≪教会の荒廃≫=それは、すでにバチカン銀行やローマ法王の不適切発言(コンドームはエイズ予防には役に立たない・・発言など)、さらには教会の聖職者による多くの性的虐待事件の発生。 それらの事件がニュースとして世界に発信された事により、キリスト教の荒廃が、現実に視野の中に現れ始めた。

    最近のロシア大統領の中東訪問での、≪裏での思惑は進行を続けていると思う≫・・により、この予言が近いことを感じさせるはず。 だから・・ ペルシャに向かう▲百万の兵が  ▲エジプトとビザソチウムに侵入する'本物の蛇。=とは、ペルシャ(イラン)にロシアは兵を送る事になるのだと思う。 と同時に・・前にも投稿をしたけれども身勝手な推理をすると、ロシアはシリアを使いトルコとイランを占領する。 さらにはリビアを使い隣国のエジプトもロシアは占領をしてしまうはず。  だから・・本物のヘビの様に凄いし、怖いし、強力な支配者だとしているのだと思います。

    そこまでは推理できたけれども、さらに気になるのが=▼ローマで生じる偶発事件のことだ。 ▼'都市が海中に水没して跡形もなくなるように、あますところなく破壊される。・・と有る部分が気になります。 偶発事件としている。 事件? 自然災害なのではないのか? 事件とすると人為的な破壊が行われて、都市が水没するのだろうか? ローマとベニスは離れているけれども、ベニスは毎年街が1m近くも水没している状態が数回発生している。  その話は別にしても、都市が水没とは? 巨大地震により都市が水没するのだろうか?・・・・それも気になります。


    ▲次の部分はもっと気になり始めている。 → ノストラダムス-海だけでなく空にも関係がある。 空から突然恐ろしい力がやってくるのだが、▼軍事力ではない。 ---▼エネルギーの力がふいにやってきて--▼物を溶かしはじめるのだ。

    空からとは=宇宙からという意味になる。 分かり易くする為に言葉を前後さすと=▼物を溶かし始めるエネルギーが、宇宙からフイにやって来て、物を溶かし始めるとしている。 物を溶かすほどのエネルギーが宇宙から来るとはどの様な状態なのだろうか?

    宇宙から来るエネルギーだから、エネルギー自体は目に見えないはず。 しかし物が溶け始めることによって、何かがおかしい。 訳が分からないから自然災害と思ってしまう・・と、ノストラダムスは予言している。 宇宙から未知のエネルギーが来る可能性としては、スイスで行われているLHCの実験。・・・・そしてそのエネルギーをアンテナを使ってノルウェー上空に宇宙に放出した意味不明の実験。 もしかするとそれらの実験により、地球の地磁気や電離層などのバリアの一部が破れて、宇宙空間との境目に目に見えない穴が開いてしまい、その穴から未知のエネルギーが地上に降り注ぎ、物が溶け始めるのではないのだろうか?

    もしもその妄想の様なことが起きるとすれば、宇宙との境目に開いている穴は、北半球に在るはず。 とすると→ 物が溶けるのも北半球で起きるのではないのか? 更にはこの数年前よりの冬期の異常な大雪や異常低温災害なども、もしかすると宇宙空間との境目に未知の穴が開いていて、宇宙空間の極低温(-270度くらいという極低温らしい)の寒気塊(かんきこん=寒さのかたまり)が、地球に流れ込む為に、冬期に異常な寒さになるのではないのだろうか?

    またまたその話を少し置いておいて考えると、この宇宙からのエネルギーという部分の予言も、≪教会の荒廃≫・・という部分に入れている。 とすると、「教会の荒廃が近い時」に・・イタリアの都市の水没や、宇宙からのエネルギーにより物が溶けるという状態は、今・・まさに凄く近いところに来ているのではないのだろうか?

    ▼ 物が溶けるとしているけれども、どの様な物が溶けるのだろうか? プラスチック? 鉄? コンクリト? 何が溶けるのだろうか?

    しかし、それは熱い熱を感じて溶けるのではないはず。 熱い熱によって物が溶けるならば、森は燃えるし、湖の水は蒸発をする。 動物も植物も人間も熱によって死ぬはず。 とすると?? その宇宙からのエネルギーは、物の分子構造などを変えて、物を溶かすのだろうか? ........まだ分からないけれども、時期としては近いのではないのだろうか? ≪教会の荒廃≫という部分の予言に入っているのだから。

    ・・・・しかし、ほんとうに何が溶けるのだろうか?

    ロシアの・・あのグニャグニャに揺れる橋は? あの橋のグニャグニャもそう言えば凄く異常は異常。
    その橋の、その後はどのようになったのだろうか?

    ロシアの揺れる橋の その後のニュースは出ていなかった。
    しかし最初の動画での揺れもすごい。 しかしなぜ?そんなにも揺れるのだろうか。

    【動画有】 完成したばかりの橋が、揺れまくりで閉鎖!!!! 
    http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51488490.html

    ロシヤのボルガ川にかかる完成したばかりの橋が揺れて危ないので閉鎖中だそうです!

    http://www.youtube.com/watch?v=b4B1wCotz_c&feature=related

    http://www.youtube.com/watch?v=1VcwoUwj41o&fmt=22
    ※この動画は8分もあるらしい。

    血色のオーロラ

    太陽の巨大フィラメント構造から2度目のCMEが放出され、地球に向かってきておるとのこと。
    先のCMEとあわせて、荷電粒子の大群が津波のごとく地球に次々と押し寄せて来るのが、27~29日である。
    高緯度地域ではオーロラが見られる可能性が高くなるが、中緯度や低緯度地域でも、空が血の色のごとく真っ赤に染まる特異なオーロラが現れるかもしれぬ。

    そして28日は満月である。

    グニャグニャ揺れる橋

    「橋 共振」でググってみてください。

    ※新たなエネルギー・・を投稿する前にとして、、、、

    グニャグニャ揺れる橋では、「共振という問題」を多くの人が思いつくはず。 しかしロシアの橋の揺れ方は、≪共振≫だけでは説明できないくらいの・・グニャグニャの状態。 橋の側面に有る=幅の広い鋼板?も、不自然なくらいに幅が変化をしている。 幅の広い鋼板とした場合、あれだけの幅が変化をしているのに・・鋼板がヒビ割れないというのも不思議だ。 だとしたら原因は、共振よりも別にあるのではと考えたくなるのだが・・・。

    アメリカの新たなエネルギー戦略...2010年5月13日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_6.htm#info_619

     私は参加していなかったのですが、神秘家ゲリー・ボーネルさんはイブニングレクチャーで、今後投資対象としてトリウム(元素記号Th)が注目されるようになると言っていたそうです。 そこで私は早速、ネットでこの聞きなれないトリウムを検索してみることにしました。

     するとこれまでウランを主な燃料としてきた原子力発電に、トリウムを使おうという研究が されていることがわかりました。

    ウランより利点の多いトリウム原発、移行への障害は?
    2005年7月12日

    ここ数年の米国とロシアの研究によって、以前研究者を悩ませた問題のいくつかに解決策が もたらされた。 そして、1月にはインド――トリウム埋蔵量はオーストラリアに次いで世界第2位― ―が、独自設計のトリウム原子炉の安全性テストを行なうと発表した。
    http://wiredvision.jp/archives/200507/2005071201.html

     ウランの替わりにトリウムを使う利点としては、

    ・発生する放射性廃棄物の量は約半分になる。
    ・兵器へ転用可能なプルトニウムを取り出せる量も80%ほど減る。
    ・自然界に存在するトリウムは、ウランと比較して埋蔵量が豊富。
    ・ウランと比べて、使用する際の効率や安全面でも優れている。

     などがあるようです。
     しかし現時点では、まだ実用化にいたっていないようです。
    ----------------------------------
     この、新たなエネルギー戦略という・・未来のエネルギー資源の獲得競争の中に、≪中央、東ヨーロッパの予言 WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言)≫の中の、ある部分の様子が少し見え始めたのかも知れない。 今の原子力発電での核燃料は=ウラン。
    ※ウランは徐々に品薄状態に向かうとのこと。 そしてウラン価格も上昇すると言われています。

     しかし将来は、トリウムという新しい核燃料により原子力発電が視野として考えられているとのこと。 その新燃料=トリウムは、世界で2番目に多い埋蔵量を有しているのがインドと書かれています。 インドと中国は国境問題、水問題でギクシャクしているけれども、未来形では=インドのトリウム埋蔵量(24%)というのも、中国にとっては魅力的な資源になるはず。 チベット、ウイグルでの資源獲得に成功をしている中国にとっては、インドは隣の国という距離的な近さも魅力的なはず。 その点が、WW3への流れに中国を引き寄せる可能性もあるかも知れないとの妄想も湧いてしまうのだけれども。

    中央、東ヨーロッパの予言  WWW3 Prophecies(第3次世界大戦予言)
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-53.html

    1)インドは中国によって侵略される。
    2)兵器として開発された感染病によって2500万人が死亡する。
    3)・・・・・・・・

    ■ポーランドの水害、死者15人に
     2010年05月26日 17:59 発信地:ポーランド 関連写真14/14枚

     集中豪雨で大規模な水害に見舞われているポーランドでは、24日までに15人が死亡した。 同国の主要河川は100年以上見られなかった水位まで増水しており、欧州各国からの救助隊が事態の悪化を防ごうと奮闘している。

    写真は、冠水したポーランド中部ウィスワ(Wisla)川河畔のSwiniary村(2010年5月25日撮影)。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2730143/5803862
    -----------------------------------------------
     5月20日の記事では、「▼10年で最大級の水害に見舞われている。 」と書かれていたけれども、本日(26日)のニュースでは、「▼100年以上見られなかった水位・・・・」と書かれている。 それは被害規模が想像を超えて凄いという意味になるし、写真の日付は5月25日になっているので、その洪水での水位は相当に長く連続して続いていたことになるはず。

    そして、5月の18日=水害の前の日には、季節はずれの雪。 ホーランドの災害というよりも、ヨーロッパの気象が想像を超えた異常に向かっている事を予感させるのではないのだろうか。 ・・・・とするとやはり、大戦のある年にはヨーロッパは大きな自然災害に見舞われるという予言に当てはまり、つまり・・・・今年の第三次大戦の開始は限りなく当たりに向かっているのではないのでしょうか。

    ■ポーランド南部で水害、過去10年で最悪 ---- 2010年05月20日  /ポーランド
     関連写真1/10枚
                  ポーランド南部の広い地域がこの▼10年で最大級の水害に見舞われている。
    15日の水害発生からこれまでに少なくとも6人が死亡し、数千人が避難した。 欧州連合(EU)は19日、
    正式に救援活動を開始した。 隣国のスロバキアとチェコ、セルビアでも水害が発生している。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2728404/5779002

    ■初夏に突然の雪景色--- ポーランド

    初夏にもかかわらず突然の大雪に見舞われたポーランド南部の町ザコパネ。
    豪雨で洪水が襲った後だっただけに、朝起きた市民は一面の雪景色にびっくり(18日)
     【EPA=時事】   http://www.jiji.com/jc/p?id=20100519090544-9344734&j3

    ■ポーランドの水害、死者15人に
     2010年05月26日 17:59 発信地:ポーランド 関連写真14/14枚・・・・のニュースを見た時に、前回投稿したノストラダムス予言を又、思い出しました。 前回の投稿は → 2010/05/21(金) 21:44:56 | URL | ノストラダムス② ・・になっていました。

    ※ノストラダムスの予言は重複しますが、再度、コピーをします。

    ■ノストラダムス --- 世紀末の予言
    http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/nosutora.htm

    エブロー、ポー、タガス、ティベール、ローヌの氾濫が原因で、
       ジュネーブとアレッツォの湖のそばに、
         ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
           奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
                          -----(第3章12番)

     一行目の地名は、現在ではその名の通り存在していないものもありますが、中央ヨーロッパ、 南ヨーロッパ、地中海の東端の付近を中心として大規模な洪水が襲うと言っています。

    ● 二行目、三行目では地中海を中心とした二つの都市が洪水で多くの人々が犠牲になり、 溺れて死ぬ有様と五節で詳しく解明する反キリストが、この天災による混乱に乗じてこの二都市に 市民秩序を回復するためという名目で軍隊を派遣し、その国々を占領してしまい、人々を 奴隷のように扱うようになる様子が詠われています。

     人間の戦利品が分割されると言う表現がそれを如実に表しています。その国の人々をまるで 牛や馬のように自分たちの奴隷として酷使することを暗示しているのです。
    --------------------------
     この予言での場所は、スイスのジュネーブ、イタリアのアレッツォの近くとされています。 その場所が大洪水により救助をする援軍を頼むと、いつの間にかその援軍に占領をされてしまうと書かれています。

     今回のポーランドでの異常洪水。 その異常洪水はこれから先にヨーロッパの国々に現れる可能性もあるはずです。 気象とは広範囲に影響をするものだから。 とするとスイスやイタリアにいつしかポーランドの様な大洪水が発生する可能性もあるはずです。

    ※素人だから考えには迷いが出ます。 つまり、予言の話では時に→ ≪時系列≫・・とかいう時の流れが乱れて? 流れが変わって?事象が現れるなどとした説明が入っている予言も見ます。・・・・そのような≪時系列≫がノストラダムス予言にも作用をした場合、ノストラダムスは場所をスイス、イタリアとしているむけれども、それ以外の場所に、予言に書かれている=救助に見せかけての占領という現象が、現れる事はないのだろうか?とする迷いです。 ▼つまり、イタリアやスイスでなくてもポーランドにその予言の現象が現れても、良いのではないか?とする妄想です。

    ▼ポーランドには不思議なくらいに異変が続いている感じです。 大統領の突然死。
    ■ポーランド大統領が無言の帰国 市民が追悼 ---- 2010.4.12

     大統領官邸前で、キャンドルを灯しカチンスキ大統領を追悼する市民=4月11日、ワルシャワ(ロイター)
     ポーランドからの報道によると、同国政府専用機の墜落事故で犠牲となったカチンスキ大統領の
    遺体は11日、事故現場のロシア西部スモレンスクから空路、首都ワルシャワに運ばれた。
     ロシア当局は97人としていた事故の死者数を96人に修正、全員の遺体を収容したと発表した。(共同)
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100412/erp1004120120001-n1.htm

    ▼ポーランドという国は、ヨーロッパにとってもロシアにとっても、「防波堤?」的な位置にあり、軍事的に双方が重要視しているはず。 それなのに大統領が突然死をするという不幸が襲った。 そして今回の大洪水という異常の異常状態。 その大洪水のこれからの状況では、救援隊の派遣を要請してもおかしくはないはず。
                 ----※続く----

                             ----※続き----
    ▼ヨーロッパには、≪欧州合同軍≫という部隊が作られているとの事。 災害などにも出動すると書かれています。

    ----■欧州合同軍   『ウィキペディア(Wikipedia)』----
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E5%90%88%E5%90%8C%E8%BB%8D

    概要
    ドイツ・フランス・ベルギー・ルクセンブルク・スペイン・ポーランドの各国から部隊が派遣されて構成されている。 最大兵力は約6万名。前身は独仏合同旅団であり、そこに4ヶ国が加わり構成された。

    恒常的な上部指揮機構はなく、欧州連合のほか、必要に応じ適宜、国際機関の指揮下に置かれる。 軍の目的として、以下の3つが創立憲章にうたわれている。

    1.災害救援もしくは人道問題に対する派遣。
    2.国際連合または欧州安全保障協力機構における平和維持任務。
    3.北大西洋条約機構および西欧同盟における集団安全保障・防衛任務。
    ----------------------------

    つまり、スイスかも知れない。 イタリアかも知れない。 しかしそれ以外の国への派遣かも知れないけれども、予言の中での≪救援隊名目の軍隊≫は、この≪■欧州合同軍≫のはず。 ヨーロッパの軍隊なのだから。・・・・とすると、予言どおりの流れに「 時 」がすでに入っているとしたならば、この≪■欧州合同軍≫の中にも反キリストの影響力は及んでいるはず。

    問題の予言の部分はポーランドに現れるのか? それとも違う場所・・予言どおりにスイスかイタリアに大洪水か現れるのかも知れないけれども、このポーランドの大洪水は、ヨーロッパにこの様な異常な大洪水が発生しても不思議ではない・・という事を教えてくれているはず。

    それはつまり・・・  ・・・・・・・
      ジュネーブとアレッツォの湖のそばに、
          ガロンヌの大いなる首領の二都市が、
            奪われ、死に、溺れる。人間の戦利品が分割される。
                          -----(第3章12番)

    に書かれている予言の事が実際にヨーロッパで発生しても不思議ではない!とする確証を、ポーランドの大洪水という現象から、ヨーロッパ、そして世界の人々が「もらった形」になったのではないのだろうか。

    ●しかし・・・・、人類は信じきれない弱い性質を持っている。 人類は信じきれない弱い性質を持っている・・・・ということで、実際に占領をされてしまうまでは、気が付かないし、占領をされてしまったという事を信じきれないのではないのだろうかと・・・・。
                               ----※終わり----

    ◇29日カトラ山噴火しそうな予感

    29日、この度の太陽の2度目のCMEの放出による、この日の地球の地磁気異変に呼応し、カトラ山の火山噴火が誘発される・・・・
    好まざる予感が脳裏に渦巻いている。

    仮にそうなったとしても
    ジタバタしてはいけない。
    人心を乱さないことが大切。

    http://oka-jp.seesaa.net/article/151175633.html

    ビリー・マイヤーの予言を・・・・、個人的には信じて良いのかが分からない。 気になる予言なのは確かだけれども。 そのビリー・マイヤーの予言を振り返るとして →

    ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
    ■ビリー・マイヤー予言6とコルマンインデックス
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-55.html

    ビリー・マイヤーのエノック予言

    ・第三次大戦は科学者の犯す間違いや、レーザーや核兵器、さらに生物化学兵器などこれまでにない強力な兵器を手に入れた権力欲に取り付かれた政治的リーダーによって引き起こされる。

    ・いままでにない大量破壊兵器が開発され使用される。

    ・この災難(第三次大戦)はちょうど888日続く。この間、人々はわずかな食料を巡った争い、ある地域によっては三分の一、他の地域では四分の一の人口が命を落とす。

    ・第三次大戦では戦争目的に遺伝子工学が後半に使用される。特にクローン技術が使われるであろう。

    ・遺伝子工学によって、クローンのような兵士が大量に生産される。彼らには人間のような心や感情はなく、すべてのものを破壊しつくし大量殺人を行うもっとも危険な兵器と化す。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    -------------------------

    ■ビリー・マイヤー予言5
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-52.html

    ロシアのヨーロッパ侵攻

    ・東の軍事大国(ロシア)は北ヨーロッパにも侵攻する。ロシアは破壊の限りを尽くす。

    ・ミサイルのみならずコンピュータでコントロールされたレーザー兵器など、いままで見たこともない新兵器が使われる。

    ・ロシアが最初に侵攻する国はハンガリーである。その後、オーストリアと北イタリアに侵攻する。

    ・スイスは侵攻のターゲットになるわけではないが、甚大な被害をこうむる。(マイヤーがスイス人のためスイスについてコメントしているようだ)

    ・おもに侵攻の目標になるのはフランスとスペインだ。

    ・ロシアの軍事侵攻の目的は全ヨーロッパをその軍事的な支配下におくことである。フランスがその軍事支配の拠点として選ばれる。

    ヨーロッパ各国の騒乱とロシアによる侵略

    ・ロシアによるフランスの侵略は、ロシアを支援することになるフランス国内の勢力の存在によって実現する。

    ・その勢力とは、国外から移民として流入したイスラムの集団である。

    ・フランスが占領された後、今度はスペインとイギリスが侵攻の目標となる。
    ・・・・・・・・・・・・・
    ------------------------

    ■ビリー・マイヤー予言4
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-51.html

    ・中国は危険な国となる。インドと対立しインドと戦争状態になる。もしこのときに生物兵器が使われると、ニューデリー周辺で約3000万人が死ぬことになる。

    ・パキスタンも誤ってインドを脅威として見ることで、インドを攻撃する。
                   ----※続く----

                             ----※続き----
    ロシアのヨーロッパへの侵攻

    ・ロシアはヨーロッパ全土へと侵攻する。最初は北欧諸国に侵攻し、そこから南下する。この攻撃は夏に行われ、それはロシアのスカンジナビア半島に隣接した都市「アルハンゲルスク(Arhangelsk)」から行われる。(下地図参照)

    アルハンゲルスクの地図
    http://blog-imgs-24.fc2.com/y/t/a/ytaka2011/map_arkh.jpg

    ・この侵攻が行われる一月ほど前には北ヨーロッパは巨大な竜巻に襲われる。

    ・ロシアのヨーロッパ侵攻が行われる年には巨大な自然災害がイタリアを見舞う。これに伴いベスビオス火山が大噴火を起こし、大きな被害をもたらす。

    ・ロシアは中東の支配をもくろみ、トルコとイランにミサイル攻撃を行う。

    ・ロシアはヨーロッパの石油産出地帯を支配することを目指すため、南ヨーロッパに南下しこの地域を攻撃する。ロシア軍はバルカン半島に侵攻する。
    ------------------------------

    ■※ ■ビリー・マイヤー予言5・・には、この様なことも書かれていました。

    自然災害と大量破壊および災害多発のメカニズム

    ・巨大なハリケーン、火災などの激しい自然災害がアメリカを襲う。

    ・災害のみならず、アメリカは戦争によっても破壊される。多くの国民が死に、経済は完全に崩壊する。

    ・ほぼすべてのアメリカの大都市は破壊される。

    ・この時期には巨大な地震や火山噴火も同時に起こる。それはあたかも地球が人類の支配に反抗しかかのような状態だ。

    ・巨大災害はアメリカのみならず、ヨーロッパや世界のすべての地域で発生する。

    ・こうした災害はすべて人間がひきおこしたものだ。そのメカニズムこうだ。

    原油や天然ガスなどの資源の過剰採掘→地球内部の地殻に空洞の地帯を作り出す→地球の重心が移動する→地球内部の地殻運動が不自然に変化する→これにより地殻構造が大きく変化する→巨大地震や異常気象、そして火山噴火などの多発。

    ・地球の破壊的な力は全世界に拡散する。異常気象は激烈になり、南半球の亜熱帯に属する地域に雪が降るようになる。

    ・巨大な洪水や異常気象の発生には以下のメカニズムも関与している。

    地球表面および地下で行われる核爆発→地球の自転を変化させる→地球の公転のパターンが変化し異常になる→氷河期の早期到来。
                               ----※コピーは終わり----

    ロシアの橋は典型的な所謂「共振」現象が発生したものだと思います。
    同様の現象は過去にも映像に収められており、橋が崩壊する様子が記録されています。

    また、「側面の鋼板らしきものの幅が変化」しているのではなく、「連なった鋼板らしきものが
    ねじれを生じている」から「鋼板の幅が変化しているように見える」だけかと思います。

    ある種珍しい現象であることは確かですが、別の観点に立った場合、建設技術が未熟である
    ことを示す一例だと思います。

    ■ヨーロッパの地図
    http://www.luventicus.org/chizu/yoroppa/chuuouyoroppa.html

    ※国分けで、色が付いている国の中にある白い点にポインタを合わすと=その国の名前が出ます。 地図の下にある=地域分けのボタンをクリックすると、色が付いた国が変わります。

    色々な予言から、色々なことを考えるけれども、結論を出すのには迷いや疑問も出るはず。

    しかし、予言での事は別にして、ハッキリと断言できる事がある。
    それは、インターネット環境は永遠には続かないという事は、ハッキリと言えるはず。

     これからはどこかの国で暴動やテロが多くなるはず。 その国ではインフラなどが破壊をされて、ニュースとしての情報を発信できなくなる場合もあるかもと。

    この近年、アメリカでもヨーロッパでも中国でも、驚異的な自然災害が多発をしている。 とすればインターネット回線は簡単に破壊をされてしまう。 それでインターネットを使えなくなる国や地域も出てくるはず。 マヤカレンダーでの2012年12月22日? まだ何が起きるのかも分からない。 もしも宇宙からの異変が来るとすれば、世界のネット回線が破壊されてしまうのかも知れない。

    アジア地域でも戦争になり、高高度核爆発という形で核兵器が「高層圏で爆発」をさせられたら=強力な電磁パルスにより、電子機器や電気製品の電子回路は壊れて使えなくなり、インフラが破壊されるとされている。 「高層圏で核爆発」を行っても爆風や熱風が地上に届かない為に、核兵器を使っている罪悪感が少ないと書かれています。 とすれば第三次大戦にでもなれば、「高高度・核兵器」を使われ始める可能性があるかもと。 高高度で爆発するので、撃墜ミサイルでも撃墜は出来ないとされているとか。

    とすると、ンターネット環境は簡単に破壊をされてしまう。 だからインターネットを使えるのは、もう短い年数しか残されていないと断言できるはず。 インターネットを使い、考えるのは、今しか出来ないという事になるはず。

    だとしたら、ネットの中には、『真剣さが必要』 なのでは、ないのか。 考えて、発信できるのは今しかないのだから。

     ↑(上)の ◇29日カトラ山噴火しそうな予感 ・・という情報をサンクス♪

    実は、アイスランドの火山噴火の続報を気にしていたのだけれども、続報がなくて失望をしていたところ。 そこに、「噴火をしそうな・・・・」という情報を知らせてくれた。 サンクス♪

    ※リンクを開くと、この様に書かれていた。→

    2010年05月26日
    カトラ火山の噴火を覚悟しているアイスランド政府

    アイスランドのカトラ火山が活動の増加の兆候を見せている
    アイスランドのカトラ火山の地域の火山活動がここ数日、200%以上増加しており、来たるべきその噴火の日への恐れが高まっている。

    アイスランドの地球科学研究所の地球物理学者は、カトラ火山の噴火は地元と、そして世界全体にも悪影響を及ぼすと言っている。

    アイスランドのグリムソン大統領は、火山の噴火が、その兆候から「間近になっている」と、周辺のヨーロッパ各国に警告した。 大統領は、「我々アイスランドはすでに準備を完了している。ヨーロッパの政府と航空会社、そして、世界すべてが、カトラ火山の噴火に対しての準備をする時だ」と語った。
    --------------
     と、書かれている。 もしもこのトカラ火山が噴火をすれば、世界にも脅威だけれども、ヨーロッパには想像も付かない自然災害が襲うことになるはず。 その・・「ヨーロッパへの巨大な自然災害の被害」は、第三次大戦の始まりとしての予言があるところからして、→ トカラ火山が噴火をした場合には、▲第三次大戦の開始は決定になった!と100%断言できるのではないのだろうか。

    トカラ火山の、過去の災害規模からして、その噴火は世界から食料を奪って行き、世界を飢餓に向かわせるはず。 その先にはもう戦争しかないはず。 トカラ火山が噴火をすれば、イタリアのベスビオ火山の噴火を待たなくても=第三次大戦の開戦は決定しました~~~。と、世界に向かって言えるはず。  ヤバス! トカラ・・・・・・

    前の方の投稿 (2010/05/26(水) 21:26:53 | URL | 異常も異常・・)で、ポーランドの洪水のニュースを投稿したけれども。 次のようなタイトルのニュースを。 → ■ポーランド南部で水害、過去10年で最悪 ---- 2010年05月20日  /ポーランド

    そのポーランドの洪水災害において、別のニュースとして出ていたものがあった。 →

    2010年05月21日
    東欧で大洪水。 ポーランドではアウシュヴィッツ記念館が閉鎖
    http://oka-jp.seesaa.net/article/150586272.html

    ・・・・・・
    先週、ヨーロッパ中央部から降り始めた豪雨は、ハンガリー、スロヴァキアとチェコ共和国の洪水の引き金となり、堤防を決壊させて、低地の住宅や道路が浸水し、村を孤立させている。 --- 数千人が避難していて、いくつかの地域では停電が起き、鉄道網も麻痺している。

    ハンガリーのゴードン首相は北東部の Borsod-Abauj-Zemplen 地区に非常事態を宣言した。

    ポーランドでは、約2,000人が避難している。 --- クラクフでは、ビスラ川の主要な橋が浸水のために閉鎖。

    ハンガリーでは、約1,500人が洪水への防壁を築くために、500,000袋の砂袋を津感でいる。 ハンガリーでは北東のいくつかの街で、鉄道網が中断した。また、約1,400人の人々が避難させられた。

    チェコ北西部での状況も深刻だ。 --- Becva川が氾濫して、Troubkyの町に洪水を起こし、避難を余儀なくさせられている人々がいる。

    近隣のスロヴァキアでは、洪水に対処するために最高3,700人の兵士を派遣すると政府が発表した。

    セルビアでは、ポリス大統領が週末に洪水に見舞われた地域を視察した。
    -------------------------
    ※この記事を読むと、最初に感じるのは、洪水での災害地域(国)が広いので、、記事を書くのに大変悩んで文章を作ったのではと思ってしまった。 ポーランドだけではなかった。 範囲が広い。→ ポーランド、ヨーロッパ中央部、ハンガリー、スロヴァキア、チェコ、などと書かれているけれども実際にはまだ多くの国 → ドイツの南東部、オーストリア、スロペニア、クロアチア、などにも洪水の被害が出ているのではないのだろうか?

    もしも豪雨の前線が西から発生していたら、スイスまでも洪水被害が出ていたのではないのだろうか。
    今回のこの大洪水災害は、ポーランドとその近辺の災害というのではなくて、ヨーロッパの巨大な自然災害と呼べるはず。 すると、ノストラダムス予言が関係して来る予感がしてしまうのだが。

    これは、限りなく、第三次大戦は近いと言えると思う。 素人だけれどもそう思ってしまう。

    おい、管理人

    アメリカで内戦が発生するうううううううううう


    って話はどうなった?

    背後にあるストーリー




    北朝鮮が反論。確かに北にメリット無し

    Military Commentator on Truth bihind "Story of Attack by North"
    http://www.kcna.co.jp/item/2010/201005/news25/20100525-18ee.html

    中国、北朝鮮非難で同調の可能性 韓国寄りに転換か
    http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052701000128.html

    米中が利害を共有し、裏で協調している




    投稿に意味はないけれども、こんなものがありました。

    ■地図記号
    http://kuji-e.hitachi-kyoiku.ed.jp/before2002/tizu/kigou.htm

    <チャレンジコース>
    地図記号のクイズをやってみよう!
    地図記号当てにチャレンジ パート①
    http://kuji-e.hitachi-kyoiku.ed.jp/before2002/tizu/mondai1.htm

    地図記号当てにチャレンジ パート②
    http://kuji-e.hitachi-kyoiku.ed.jp/before2002/tizu/mondai2.htm

    2010年05月22日
    カトラ火山での地震が増加
    http://oka-jp.seesaa.net/article/150655424.html

    ■カトラ火山最新情報 2010年5月21日

    (▼※地図の見方としては→ 色付きの丸点が地震が発生した場所を示している。 赤い矢印は、トカラ火山に関係している地震なので、特に注目する必要があるという事で=赤い矢印にしているのだと思います。)

    5月17日から、カトラ火山のある Myrdalsjokull 氷河で起きた5回の地震のうち、カトラ火山とそれに非常に近い場所で4回の地震があった。

    この地域で起きたこの4日間の数回の地震が、火山活動の急激な変化を示す兆候というわけではないが、興味深いのは、5月21日のもっとも最近の2つの地震がそれぞれ3時間以内に起きたという事実だ。 あらためて、エイヤフィヤトラヨークトルだけではなく、カトラ火山も共に注視することが大事だと思われる。

    ▼これらの地震はカトラ火山で起きているどんなことを表しているのか?

    火山性の地震には、周囲を圧力で変化させる岩盤までマグマが到達して起きるタイプのものがある。 その岩盤が割れるか、動くかすることがボイントだ。 ▼この種の地震が頻繁に起き始めるか、あるいは、群発地震が起き始めると、噴火が起きる前兆としての警告であるということもいえる。

    我々がカトラで見ていることは緊急的なものではないと個人的には思うが、しかし、活動を観察し続けることには意味がある。

    氷の下で続いている何かがある

    カトラは歴史的に、エイヤフィヤトラヨークトルの噴火(4月14日に始まった)と連動し、その後に噴火している。カトラ火山の威力はエイヤフィヤトラヨークトルより10倍あると言われ、噴火した場合、世界的な混乱を引き起こす可能性がある。
    ------------------------------------
     ▼※さらに地図の見方として、トカラ火山での地震を示す赤い矢印の部分に、大きい楕円の線に、内側に向かって点点が描かれていますが、その楕円に点点・記号は=おう池・記号といって、陸上部において急激に地形が落ち込んだ事を示す記号のようです。---つまりこの地図の場合では、その楕円の記号は=▲トカラ火山の火口を示しているはずです。

    つまり地震を示す色付きの点は、→ ▲トカラ火山の火口周辺で地震が発生している事を示しているという事になります。

    そして妄想をすると → 地震により地殻にヒビ割れが発生した場合には、そのヒビ割れを通って、氷河から溶けた水がマグマに向かって流れて行く事になります。 とると、トカラ火口ですでに地震が発生しているとしたならば、マグマと水の出会いは時間的に近いはずです。 という事は? → だぶん、ドカーーーン!が近いと推理できると思うのですが・・・・。

    う~ん・・・これが近いんでしょうかね?

    「いちじくの木から、たとえを学びなさい。枝が柔らかになって、葉が出て来ると、夏が近いことがわかります。」               マタイの福音書24:29~44 

    何故??

    何故、マスコミはカトラ火山の近況のことにしても
    メキシコ湾石油流出の近況ことにしても取り上げないのか??
    太陽活動の異変のこと然り
    東欧の洪水~世界中での干ばつ然り
    国内マスコミは無論、CNNもロイター通信も同じ状況・・・
    特に、地球環境異変に係わる情報がマスコミからあまり出ない・・・
    どれも特番クラスのネタだと思うのに・・・
    誰かが情報統制しているとしか思えない。

    この背景には何があるのか??
    情報統制の犯人探しはどうでもいい。(米国筋でしょうから)
    要は地球環境が情報統制を必要とするほど
    かなり危機的状況にあり、臨界点が迫ってきていると言うことでしょう!

    北朝鮮問題は戦争には拡大しません。
    第3次世界大戦勃発もありえません。
    テロや暴動は益々蔓延するでしょうが・・・
    それ以上に地球環境がやばい!

    仮にもし、北朝鮮から戦争が勃発し、第3次世界大戦誘発??となるストーリーが生じるとすれば・・・・
    今、行方知れずになっている北朝鮮の潜水艦に日本海沿岸部にある、わが国の「原子力発電所」が破壊されるような事態が発生する・・・

    ありえない!

    地球環境が臨界点にきている今
    戦争(利己的利害)どころではない。

    ターニングポントの日は近い!!

    人心を惑わされることなく
    自らが穏やかさをキープしよう!
    ポジティブマインドでいよう!

    好奇心を楽しむのは良いが

    恐怖・不安に魂を奪われないことが大切。
    ネガティブなものに魂を吸い取られるな!!

    バヌアツで地震

    二日連続で発生したCMEがそろそろ到達しそうな感じですね。バヌアツでM7.4の地震があったようです。http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/dyfi/events/us/2010wubj/us/index.html
    メキシコ湾の原油漏れも、どうやらコンクリを流し込む方法にするようで、昨夜NHKがこれを解説してました。

    更新まだぁ~???

    太字の文まだ更新しねーの?
    くだらねーコメばかりで読む気にならねーし。
    ここは「Yahooニュース」か?ノストラだとかヒットラーだとかちょっとネット徘徊すりゃすぐたどりつくようなネタなんか書くなよ!
    人の受け売りばっかり書き込む奴ぁ本当に頭悪いな!

    no.no.noさん

    それなら読まないで。
    私は情報源として重宝してます。こんなこと書かずに、読みたくないものは読まないで黙っててください。

    ■ヨーロッパに忍び寄るネオ排外主義   ニューズウィーク日本版5月27日(木)

    ユダヤ人やイスラム教徒を標的にする極右政党の躍進が各国で相次ぐ不気味──

     ヨーロッパに新たな分断が生まれている。かつての鉄のカーテンとは違って、今回の「壁」は異質なものに対する強い拒否反応。 西ヨーロッパではイスラム教徒、東ヨーロッパではユダヤ人とロマ人、同性愛者が標的になっている。

     オランダでは3月3日の地方選で、イスラム教徒排斥を唱える極右の自由党が主要都市で躍進。続いて4月11日にはハンガリーで国会議員選挙の第1回投票が行われ、「ユダヤ資本」が「世界をむさぼり食おうとしている」と攻撃するフィデス・ハンガリー市民連盟が、過半数の票を獲得した。

     フィデスよりもあからさまに反ユダヤ主義を掲げる極右政党ヨッビクも、今回初めて26議席を獲得し、従来の政権与党である社会党と2議席差に迫った。初の国会進出を果たしたヨッビクの幹部たちは、ネオナチ風の制服を着て登院したいと考えている。

    ■「悪いのはユダヤ資本」
    ■多様性と民主主義への嫌悪
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100527-00000303-newsweek-int

    ※ヒトラー予言の中には、第三次大戦が発生すると、「ネオナチが復活する」とした予言がある。

    ウクライナ、NATO加盟「放棄」   2010.5.27

     インタファクス通信によると、ウクライナのグリシチェンコ外相は27日、親欧米派のユシチェンコ前大統領が掲げていた北大西洋条約機構(NATO)への加盟は「議題から外された」と述べた。 2月に親露派のヤヌコビッチ政権が発足したのを受け、NATO加盟“放棄”の方針を明確にした形だ。ウクライナは4月、南部クリミア半島に駐留する露黒海艦隊の基地使用期限を2017年から25年間延長することで合意している。
    http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100527/erp1005272359008-n1.htm

     これでウクライナは、「親ロシア」に方向転換をしたことになるのだと思います。 ロシアは着々と中東への順路を作っている?

    ▼米嫌いのイラン、「友邦」ロシアにまで非難の矛先   2010年5月28日
     
     イランのアフマディネジャド大統領は26日、南東部ケルマンで演説し、国連安全保障理事会の対イラン追加制裁決議に同調しつつあるとみられるロシアについて「友人ではあるが、いまも我々の側にいるのか、敵(米国)に追従しているのか」と非難した。

     イラン大統領が、原発建設でも支援を仰ぐロシアを公然と非難するのはきわめて異例だ。 追加制裁決議に賛成しないよう牽制(けんせい)したものとみられる。

     アフマディネジャド大統領はさらに、トルコ、ブラジルの仲介で合意した低濃縮ウランの国外搬出案について「問題解決の最後の機会だ。もしも彼ら(欧米諸国)が拒否すれば、交渉の扉は閉ざされるだろう」と警告した。
    http://www.asahi.com/international/update/0528/TKY201005280100.html

     ※この、朝日のニュースからするとイランはロシアに対しても不満が出始めたことになる。 今までの協力関係が不調になっている事を予感させる。 とすると、下のニュース=■ロシア基地にてイラン・チームがS-300操作訓練 ・・での、ロシアの行動は、イランを落ち着かせる為の≪一時的な・・偽り作戦≫、、の可能性なのかも知れないと。 更には実際に対空ミサイルS-300をイランに引き渡すとしても時期を延ばし、数を減らすかも知れない。 

    ■ロシア基地にてイラン・チームがS-300操作訓練

    イランが既に契約・支払済みのロシアの最新鋭防空システムS-300の操作訓練を、その引渡しを渋っているロシア内の基地で、ロシア軍から受けているとイスラエルの情報専門誌が報じた。

    ロシアのミハイル・マルゲロフ連邦外交委員会議長は、国際社会がイラン制裁を決定したとしても、それがロシアのS-300のイランへの引渡しを妨げるものではない、と発言しているのを見ても、本当であっておかしくない。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/384/

     ※もしもロシアが≪偽りの作戦≫をイランに対して行っているとしたら、それは・・ある作戦の為。
    かなり前に推理の投稿をしたけれども、ロシアがイランへにも攻撃をして、イランも占領したいと思い始めたからだと思う。 その場合に、イランに強力な防空システムが存在していたら、ロシアがイランを占領することが難しくなるからであると推理できる。 だとしたら結局、最後までロシアは対空ミサイルS-300をイランに引き渡さないはず。 渡しても数を減らし、コピー出来ない企てをしているはず。 イランの防空システムが協力になったら困るから。

     上のニュース=▼米嫌いのイラン、「友邦」ロシアにまで非難の矛先  2010年5月28日、、でもって、ロシアのイラン攻撃のシナリオは完全に作られたと見るべきなのかも知れない。 そしてそれは、中国やロシアが「イラン制裁をする組」に入ったことからしても、イランはすでに孤立化されて、中東で戦争が始まった場合には、どこの国からも支援が来なくて占領をされてしまう国になるという流れがすでに作られたと見るべきかも知れないと。

    ■インディアンの大予言

    1980年代初期に、私は2000年までに大型の地震が旧ソ連を襲うと告げている。 1980年代の後半、これらの地震が起り始めた。 また、1978年に見た、夢の中の ▼イランの地図の話もよく語った。 夢の中で地図から ▼イランという文字が消えてしまったのだ。 スピリットは、その夢は ▼イランがいずれ隣国や地震によって破壊されてしまうという意味だと教えてくれた。 その破壊は実際に始まっている。
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen40.htm

    >ネオナチ?

    世界の巨悪の大本の1つでアリ、日本のヤクザとも平気で結びつく、ゴールドマン・サックス系ユダヤ、CIAはトットと出て行って下さい!!!!!!!!!!!

    北朝鮮工作員とツルんでるのもコイツ等です!


    検察完敗・崩壊!!!!!!!


    村木元局長無罪確実!!!!!!!


    コレ迄 検察が正しいと言ってきた大バカ共、何とか言え!!!!!!!!



    コレで、盗狂痴犬(東京地検)も Oh逆恥犬(大阪地検)もデタラメ捜査やってたコトがハッキリしたナ!



    自分達が勝手に描き上げたシナリオ通りに事件をデッチ上げ、それを結託・共謀したマスゴミに違法リークで垂れ流し、強制逮捕に持っていった検察、特捜のデタラメ "冤罪製造" 手法が激しく糾弾される決定ダ!!!!!!


    5月26日、大阪地裁で開かれた郵便料金不正事件で、被告である厚労省の村木厚子元局長(54)に不利な検察調書15通を、裁判所がコトゴトく証拠として却下、9月の結審を待たずに無罪認定される可能性がホボ確定的と為った!



    横田信之裁判長はナント2時間半も掛けて、大阪地検特捜部が自ら描いたストーリーに合わせて調書を捏造(ねつぞう)したと断罪シタ!!!!!!!!



    これまでの公判でも、検察の見立てシナリオはどんどん崩れていたが、横田裁判長は26日の公判の中で、「取り調べ検察官が誘導した可能性がある」と、大阪地検特捜部のデッチ挙げ捜査立件手法を烈しく非難!!!!!!!!



    コレは、盗狂痴犬(東京地検)が小沢幹事長関連で石川議員を違法・強制逮捕した筋書きと全く一緒ダ!



    この事件はソモソモ、創価学会と自民党の闇を厳しく追及してきた民主党の重鎮でアル石井 一議員をコノ事件繋がりで嵌めて失脚させ、鳩山総理や小沢幹事長に対する完全なイカサマ・デッチ挙げ捜査、秘書だった石川議員への国際的にも烈しく糾弾されるべき、トンデモナイ違法・強制逮捕劇同様、民主党の国民に対する大幅イメージ・ダウンを狙ったモノだった!!!!!!!!



    北海道5区の小林千代美民主党議員の事件も、町村信孝と懇意の札幌地検検事が共謀してデッチ挙げた完全な "冤罪" 事件! 


    辞める必要なんかサラサラ無ーぞ!!!!!!!!



    マスゴミがグルだったのも明々白々で、アノ悪魔の手先のナベツネ率いる "ゴミ売り新聞" は、石川議員が自供などシテいないにも拘らず、

    『石川議員、事件への関与を既に自白!』

    との大嘘の捏造記事まで1面でデカデカと載せヤガッタ!!!!!!!!!!!


    モウ、コイツ等 全員縛り首ヤロ!!!!!!!!!


    で無かったら、八つ裂きか!?


    少なくとも、自分が他に与えた地獄の苦しみは、自分で味わってもらわんとナ!!!!!!!!


    売国・国賊の検察・電通・マスゴミは焼き討ち!!!!!!!!

     2010年05月27日
    ■NO・1571A・ネジャドの焦り、ロシアとの関係悪化の懸念も

     イランとロシアは、ロシアがソビエト時代、隣接する国同士でもあったことから、極めて関係は複雑だった。 隣接国同士は通常、あまり関係がよくないのが普通だ。

     しかし、イランの体制がパーレビ国王による王制から、ホメイニ革命を経て共和国に変わり、両国の関係は改善した。 その第一は、それまでアメリカの武器体系のなかに組み込まれていたイランが、ロシア型の武器に代わって行き、ロシアのイランに対する武器輸出が、伸びたことが一因であろう。

     イランは改善したロシアとの関係のなかで、核施設の建設契約をロシアとの間で交わし、ブシェールの原発はほぼ稼働できる状態になりつつある。 しかも、ロシアはイランが想定する、イスラエルからのミサイル攻撃に対応することができる、S300型ミサイルの供与も合意している。

     このS300型ミサイルの供与は、いまだに実現していないが、早晩実行されるだろうと思われる。 つまり、イランはロシアとの良好な関係のなかで、自国の安全を保持している、ということが言えるだろう。

     もちろん、今回国連を舞台に大問題となっている、イランに対する核開発を阻止するための制裁についても、ロシアはイランを支持してくれるだろう、と思っていたようだ。・・・・・・・

     しかし、そのイランのロシアに対する期待は、▼不確かなものになりつつある。
    ロシアが拒否権を発動する可能性が、無くなってきたのだ。 イランにしてみれば、ロシアと中国が拒否権を発動してくれれば、絶対に制裁案は成立しない、と高をくくっていた部分が、あったのではなかったか。

     このロシアの態度変化に、アハマド・ネジャド大統領は、彼独特の言い回しで噛みついた。 ・・・・・
     これに対し、ロシアの外交トップ・アドバイザーであるセルゲイ・プリコドク氏は、ロシアの立場はプロ・アメリカでもプロ・イランでもない、あくまでも ▲国民の利益に沿って、決められるのだ、と切り返している。

     アハマド・ネジャド大統領はこれまで、巧妙な語り口で、アメリカや世界を批判してきた。そして今、盟友と期待していたロシアにも、その鋭い舌鋒を向け始めた。そのことが結果的に、イランを窮地から救うことになるのか、▼あるいは最悪の結果をもたらすのか。

     イスラエルにもアメリカにも、ある種の焦りがあることをお伝えしてきたが、イランの側にも相当な焦りが、出てきているということであろう。
    http://www.tkfd.or.jp/blog/sasaki/

    テロが増えると予測されている昨今。 インドでも中国・共産党系のテロ組織が暗躍をしている。 だとすればいずれ、インドも戦争という暗雲に
    覆われるかも知れない。

    ■ インドで特急列車が衝突、65人死亡 背後に毛派か
      2010年05月28日 15:02 発信地:Sardiha/インド

     【5月28日 AFP】 特急列車が脱線して貨物列車と衝突し、警察発表によると少なくとも65人が死亡した。 押しつぶされた車内に取り残された乗客も多く、今後、犠牲者数は増える可能性が高い。

     現場からは過激派・インド共産党毛沢東主義派のビラが見つかったことから、西ベンガル州警察では毛沢東主義派が関与していると見ている。脱線原因は当初、爆発によるとみられていたが、警察は線路の連結部がはずされていた証拠が見つかったとしている。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2730588/5812475


    ■ インド、中国製通信設備・機器を締め出し “スパイ部品”組み込まれ
       2010.5.18 21:03
    http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100518/asi1005182103007-n1.htm

    ※▼ 2008年の記事なので注意。 ↓

    ■ 中印が「水めぐって」軍事衝突の危機―米メディア

    2008年5月15日、環球時報によれば、アメリカ「ユナイテッドプレスインターナショナル」紙が5月13日、「中国とインドが水をめぐって戦争勃発の危機、・・・・という記事を掲載した。

    しかし中国人にとって、三峡ダムに水を引き込み、旱ばつに苦しむ東北地方の水源とすることは必要不可欠なものとなっている。

    一方、インドにとって、この計画は“人為的災害”でしかない。プラマプトラ川は・・・・
     この計画は中国人の経済力と軍事力に対する過信と、インド軽視を背景にしているという。 しかし1億人の生命をかけて、インドは一歩も譲らないはずだ。 インドに協力する国も少なくないと見られる。 短期的には中国は優勢に立つものの、戦線が拡大し持久戦となった場合、中国は劣勢に立たされ、敗北する可能性が高いという。
    この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=19087
    -------------------------
    ※中国の三峡ダムは、【貯水の満水テスト】をすると、多くの湖水面周辺で、「地すべり」などが発生してしまい、とても【満水】には出来ないダムという事が分かったとのこと。 その事は、中国の水計画が狂い始めることであり、インドとの水問題も大きなものになって行く事を表しているはず。

    今の中国に関係したニュースは、「経済発展、好景気、世界の牽引役は中国・・・・」などとした良い面だけをニュースにしているけれども、自然や災害に関係した面で中国を見てみると、中国の環境は破壊的であり、いずれ中国の周辺部には人が住めなくなるのではとの予感も生まれる。

    農村部や各州の都市から離れた地域では、人が住めなくなればいずれ都市部に人が流れ込む。 都市の人口が増えるので発展する中国に見えるかも知れないけれども、産業や農業生産をする土地もなくなり、中国の方向が一度、「負の方向に傾くと」・・・何億人という人が不満を爆発させるのではないのだろうか? しかし中国政府は、その不満の原因の中のものが=自然環境の悪化と破壊状態なので、政府の力では解決できない事を知っているはず。

    ・・・・とすると、足らない水、不足する食料、雇用の場所も無い。 では中国政府はどうするのか? 視線を西のインドに向けて、インドの資源に興味を持つのではないのだろうか。


    2010年05月09日
    中国南部での記録的な暴風雨により多数の死者と大きな被害
    http://oka-jp.seesaa.net/article/149323179.html

    2010年04月28日
    中国北西部で激しい砂嵐
    視界ほぼゼロ 風力レベル11 中国北西部で17年来最大の砂嵐
    http://oka-jp.seesaa.net/article/148093981.html

    2010年04月17日
    中国雲南省の湖が干ばつで完全に消失
    http://oka-jp.seesaa.net/article/146773272.html

    2010年03月29日
    中国の干ばつが北部にも拡大
    北部地区も干ばつ、中国経済を揺がす水資源の不足
    http://oka-jp.seesaa.net/article/144987240.html

    カチンスキを殺したのは…

    2010.5.26 11:00 dNHK NHKニュース
    米 ポーランドにミサイル設備
    アメリカ軍は、ポーランド北部のロシアとの国境に近いポーランド軍の基地にパトリオットミサイルの関連設備の配備を始め、戦略核兵器の削減条約で合意したアメリカとロシアの間で新たな対立の火種となることも懸念されます。
    パトリオットミサイルの関連設備が配備されたのは、ポーランド北部モロンクにある軍の基地で、26日、ミサイルの発射台などがアメリカ軍の部隊とともに現地に到着したのを受けて、式典が行われました。式典で、ポーランドのクリフ国防相は「アメリカとの連携の下、わが国の安全保障を強化するものだ」と述べて、歓迎しました。
    アメリカは、去年9月、ポーランドとチェコに配備を検討していた大型迎撃ミサイルの防衛計画について、ロシアの強い反対から見直しを表明しましたが、ロシアの軍事的脅威への警戒が根強いポーランドの要請を受け、小型のパトリオットミサイルを配備することで合意しました。
    アメリカとポーランドは、あくまで防衛のためだと説明していますが、基地がロシア西部の国境からおよそ60キロと近い上、将来的には最新の設備に更新される計画もあるため、ロシアは反発を強めており、戦略核兵器の削減条約で先月合意したアメリカとの間で新たな対立の火種となることも懸念されます。

    (MD計画に消極的であったカチンスキ大統領以下政府要人が乗った飛行機を墜落させ、全員殺害し、MD配備を進めたことは明らか。やったのはプーチンじゃない、犯人は米国ナチスCIAネオコンである。ポーランド国民は何をしている!みんな気付け!こんなことを本当に許してはならない。)
    (ポーランド国民は何も知らされていないのだろう。思えば、日本国も知らされなかったぐらいであるからな。)

    2010.05.28 Web posted at: 17:30 JST Updated - CNN
    グアテマラ 火山噴火で避難勧告発令 空港閉鎖も

    (CNN) グアテマラで27日に火山噴火が発生し、首都グアテマラ市は火山灰で覆われて同市内の空港が閉鎖、火山付近の住民には避難勧告が発令された。

    噴火があったのはグアテマラ市から南へ約25キロに位置するパカヤ火山。 グアテマラ市内にあるラ・アウロウ国際空港の滑走路には火山灰が5センチほど積もり、空港は午後7時30分頃に閉鎖された。
    http://www.cnn.co.jp/world/AIC201005280022.html

    グアテマラ   『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%9E%E3%83%A9

    グアテマラは中米の細長い部分に在る国。 少し大きい視線で考えると、メキシコ湾に関係する国という見方も出来る。
    ----------------------------
     そのグアテマラの火山が噴火をしたという事は、海底下や地殻の下のマグマ層の圧力が高くなるのではとの妄想になってしまった。 そこから考えると、メキシコ湾の海底でも今回の火山噴火に関係をした活性化をしたマグマの影響をこれから幾らか受けて、海底からの原油流出量が増え始めることはないのだろうか?と心配が少し湧いてくるのだが・・・・。 つまりこの原油の漏れは、とうぶん止められない感じがしているのだけれども。

    再び出現した「光の渦」

    ノルウェーの怪光の再現
    http://www.y-asakawa.com/Mssage2010-1/10-message32.htm

     ※このブログ記事は凄い。 怪光が発生する状態の動画が付いている。
    このニュースは別のページで見ていたが、それほどまでに興味を持てなかったが、「動画を見ると、やはり凄いニュースだ」。

    カナダ西部でUFOがタイムワープ?
    http://quasimoto.exblog.jp/12694019/

    ↑ ↑ ↑

    お前はBAKA?
    これはCGだっつーの。よく調べもせんと適当な事を書くな!

    ↑の 再び出現した「光の渦」 ・・と同じ動画だった。

    2010年05月24日
    カナダの飛行物体が描いた美しい光の軌跡
    カナダ西部の上空でUFOの螺旋が目撃され、その音が聞こえた
    http://oka-jp.seesaa.net/article/150971393.html

    衝撃波は?

    ノルウェーの怪光の再現・・での動画を見て考えると、やはり不自然?と考えるべきだろうか?

    再生 22秒~24秒辺りでの、あの爆発後の光の玉の大きさからして、地上には相当強い衝撃波が到達していても不思議ではないはず。 それなのに、その衝撃波が発生していたとのコメントは無い。 

    とすると・・CGなのだろうか? 最初の光の玉が宇宙方向から地上に向かっているのが途中で、また宇宙方向に向きを変えて進んだのも何か不自然。 光る玉が簡単に方向を変える事が出来るのだろうか?

    この様な大ニュースを報道しない「日本の報道機関」は、完全にイカレテイル状態に陥ったかも知れない。 日本のニュースは「信じられない領域の愚かさになっている」のではないのだろうか。 愚かというよりは、【恐ろしいまでの無能か? 何かの意図を持った集団に変わった】のだろうか? 日本の報道組織は何かが変であり、その愚かさは恐ろしささえ感じるのだが。


    ■ インドで酷暑、300人死ぬ 西部で49・3度記録
      2010年 ▲5月28日 19時15分

     【ニューデリー共同】 28日付のインド紙ヒンドゥスタン・タイムズなどによると、4月に入ってから酷暑が原因で死亡した人が ▲約300人に達した。

     インドでは、北部や西部を中心に ▲45度前後の暑さが続いている。 西部ラジャスタン州のガンガナガルでは26日、 ▲49・3度を記録した。グジャラート州、マハラシュトラ州などで死者が出ている。

     インドでは5~6月が最も暑い季節。北部にある首都ニューデリーでは、雨期が始まる6月中旬ごろまで暑い日が続く。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010052801000828.html

    暇があれば空の色に注目しください

    気のせいか、2日前くらいから青空が少し赤っぽく
    【青紫】ぽく感じます。
    特に雲が広がってるとき、雲間から見える青空がそう感じる。
    やはり、何かが起こりつつあるんだろうか・・・
    まぁ、地球環境が臨海点って妄想し、偏見の意識で観ているせいだと思いますが・・・・
    明日明後日の29日、30日は晴れるのでお暇があれば青空をチェックしてきてください。
    自分だけの妄想、偏見であってほしいです。
    多分にそうだと思うけど^^;

    再び出現した「光の渦」

    ノルウェーの怪光の再現 ・・の中での動画には、色々なところでCGとのコメントが書かれていた。 そこで動画を良く見て考えると、光の玉の輝き方などが余りにも=きれい過ぎる。 上空を飛行しているのだから、「光の揺らぎ」が有っても良いはずなのに、光り方が一定で、光方の揺らぎが無いことは、やはり限りなく=CGと言えると思いました。

    再度、考え方を「まとめる」と、→

    ※この動画は、CGらしいとのコメントが多いとのこと。
    よくよく考えると、その光の玉が宇宙方向から流れて来て、再度、宇宙方向に 上昇するところで光の輝きが最高になり、爆発してしまうけれども、その光の 濁りの無さは・・ 考えると不自然。 光が「揺らいでいても・・」当然なのに、「揺らぎが無くて」・・光の輝きは一定であることからして、この動画はCGの 可能性が非常に高いと思います。 限りなく偽者に近い動画と思いました。 個人的には。

    tontonさん

    私の住んでいるのは埼玉ですが、昨日の夕方5時頃、空をみたら赤っぽく見えました。私の気のせいかと思っていたのですが、同じような方もいらっしゃるようですね。
    今日は昼間は普通でした。夕方は雨になりそうで暗くてわかりませんでした。明日、あさってはこちらは雨のようです。

    晴れの国、瀬戸内おかやまです

    同じように空の色は赤っぽいって感じている方もいたんですね。
    ってことは妄想でなく、CME放出による地磁気の変調かもしれませんね。
    異変が起こらないことを祈ります。
                                         拝

    隕石でも落ちてくるのかな?





    早くアメリカから逃げて! part 1
    http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-35.html

    早くアメリカから逃げて! part 2
    http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-36.html





    アイスランド火山、再噴火近いか 予想規模は前回10倍

     【5月28日】 欧州の空の便などに大きな混乱を招いたアイスランドの火山噴火。 一時は沈静化したと見られていたが、再噴火の可能性が高くなっている。

     ロンドン大学の科学者らが、氷河底火山であるカトラ(Katla)火山が、3月と4月に発生したエイヤフィヤトラヨークトル火山の噴火よりも大きい規模で噴火する可能性があると警告した。 「魔女の火山」と呼ばれるカトラ火山が噴火すれば、その規模は前回の約10倍と予想されている。

     ロンドン大学の科学者の報告によると、最近同火山の活動が通常期の2倍に増加しているという。 5月21日には、カトラ火山付近で12時間以内に4回の火山性地震が観測された。 これは、3月21日未明に発生したエイヤフィヤトラヨークトル火山の噴火以来の記録である。 エイヤフィヤトラヨークトル火山は、4月14日にも大噴火している。

     エイヤフィヤトラヨークトル火山が噴火していた主な期間である4月には、欧州の空の便などに大きな混乱が生じた。 前回のような混乱を避けるため、アイスランドのオラフル・グリムソン(Olafur Grimsson)大統領は、すでに欧州の各国政府に警告を発し、各国政府および航空会社に、カトラ火山の噴火に備えるよう呼びかけた。   (10/05/28 12:54)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/05/html/d27615.html

    29日10:40、空は少し赤い気がするが、きっと妄想のせいで錯覚でしょう。
    カトラ火山噴火も今日はなさそうですね。
    まだ、今日がはじまったばかりだし、日本時間でしかないので29日はまだ長いですが・・・

    しかし、何かが変。。。
    一番感覚的に変調を感じていたのは昨年冬から4月だったが(厳しい昨今の仕事環境とか人々の余裕の無さからの無念感などの日常生活のストレスとは別の深いところ?でのイライラ感、恐怖感というか、漠然としているが強力な脅迫感を感じる終末イメージ)。
    今も心の奥ではネガティブな何かが近づいてきている感覚が増大しつづけている。

    だから・・・
    「今日も無事」であることの幸せに感謝し、些細な幸せ、出会いを積極的に感じ取り、今日といういちにちをポジティブに楽しむ心で日々を過ごそうって逆説的に努力している。。。

    そして
    【考え過ぎないこと】
    【執着し過ぎないこと】
    【しっかり睡眠をとること】
    を心がけている。
    自分自身の思いに対しては、少々いい加減くらいでいいってね^^
    心に余裕を持ち
    頭でなく直観力(感覚)に敏感になるようにする。*感情には極力支配されない

    それがストレス回避
    ネガティブマインド回避の妙薬と。。。
    おかげでなんとかポジティブマインドを保っている。

    しかし、やっぱり何かが変・・・

    自分だけのかな~この感覚は。。。

    今の社会は自分自身も含め、けっきょくは「お金」に支配されている。
    幸福=経済的優位
    成功=経済的社会的優位
    である。
    ますます強まってきている。
    幸福=??
    成功=??

    それが元凶であるって誰もが解ってきているんだけどね・・・
    しかしこれは人為的なもの。

    今、人為を越えた、何かが変。

    神の手がやっぱり働いてきているのだろう・・・

    今までは、ずっと読者オンリーだったのに
    こうやって投稿している自分も変^^;

    人生には偶然はないって??

    愚痴ってすいません。
    お許しください。

    まぁ~ ちょっとした読物として・・・

     この読物に意味が在るのか? そうでないのかは、読む人の、、個々それぞれの感性が影響するかも知れません。 読物の「題」が「スター・ウォーズ」なので、宇宙に関係した壮大な空想物語?になっているようです。 ---人類はまだまだ未熟な状態なのだと思います。 物質文明を追い続けて、物質に魅了し続けて、戦争をする兵器にも魅惑されて、アメリカもロシアも【新兵器♪、新兵器♪】・・・・と喜んで開発を続けています。 だとしたらその先には戦争状態が待っているだけになるはずです。

    ≪人類はまだ未熟な段階≫、、としたならば、「コピーをしている=読物に書かれている内容が、ウソだとは言えないのかもです。 人類が未熟なので事実を知らないだけかも知れません。」 ---人類は物質に魅惑されて、精神文化(文明かも)の追求を忘れて、地球の事ばかりに目を向けている。 その閉塞性からでは、宇宙に在る真実を知ることは出来ないはず。 ≪宇宙に在る真実を想像できないから、スター・ウォーズに書かれている事をウソだと思うのかも知れません。≫、、 スター・ウォーズを読んでいてその様に感じてしまいました。

    ※コピーをするに当たり、どこで区切って良いのかが分からなかったので、かなり長めにコピーをしてしまいました。 コピー先には、まだまだ話は続いています。 興味が出たら読んでください。


    ● まるで映画「スター・ウォーズ」①

     もう何年も前のことですが神秘家ゲリー・ボーネルさんの個人セッションを受けたとき、ゲリーさんは、ジョージ・ルーカス監督の映画スター・ウォーズは、実際に宇宙で起こったことをモデルにしていると語っていました。 それから私は、もしそうなら映画のストーリーではなく、本当に起こった物語をぜひ知りたいものだと思うようになりました。

     これから、坂本さんの本を読んでいない方々に、坂本さんが主人公である映画スター・ウォーズばりの話を紹介しようと思います。 量が多いので、何回かに分けて載せようと思います。
     まず事の起こりは、太古に起こったオリオン大戦という大戦争のようです。 今回はそのオリオン大戦を紹介します。

     ・・・<『深宇宙探訪記(下)』から抜粋開始>・・・

     太古の昔、『光の勢力』と『暗黒の勢カ』との間に宇宙大戦争が起こった。 その結果、巨大なエネルギーが放たれ、私達の多宇宙の何百万という多数の世界が破壊されてしまった。 全領域の構造自体も粉砕され、多数の次元へと細分化されてしまい、新たに形成された亀裂線が垣久的な障壁となってしまったのだ。 即時とも言える宇宙旅行とコミュニケーションが、以前は自然に行えたのだが、それももはや不可能となってしまった。

     ・・・<抜粋終了>・・・

     このように、太古の宇宙で起こった大戦争が語られています。
     坂本さんの本では、その戦争の様子が詳細に説明されています。 『分裂する未来』(坂本政道著、ハート出版)から抜粋します。 これはエササニという太陽系外の惑星で地球上の時間で3000年後の未来の集合意識体であるバシャールという存在と会話した内容なんだそうです。 坂本さんが質問し、バシャールがそれに答えるという形です。

    ・・・<『分裂する未来』、p110~p121から抜粋開始>・・・

    「オリオン大戦と呼ばれているものがあったと言われていますが、それについてお話ください」

    「オリオン大戦については、これまで少ししか人類に話されてこなかった。 それにはそれなりの理由があった。 ただ、ここでいよいよ話してもいい段階に達した。しっかりと聞くように。 これはとても重要な情報だ。
    A long time ago in a galaxy far, far away…(遥かな昔、遠い銀河で)」

    「あの、これじゃスター・ウォーズの始まりと同じじゃないですか?」

    「ちょっと冗談を言ってみただけでーす。
    何十億年の前のことだ。アヌンナキと呼ばれる生命体たちがこの宇宙へやってきた。 彼らはこの物質宇宙のすぐ隣の、若干異なる次元にいる生命体だ。

     彼らは実験をするために、この宇宙の銀河系内のこの近傍の領域へやってきた。 そして、適当な場所を探した末、こと座(リラ)のある星とオリオン座のリゲルに定着し、そこに人類型(ヒューマノイド)の生命体を創った。
     その後、リゲルからオリオンの三ツ星のひとつであるミンタカにも定着した。それらにあるいくつもの惑星で人類型の生命体の文明が発展していった。

     こういった生命体の中には物質界の魅力に誘われて、その中に没入していくものたちも多くいた。 彼らは元々第4密度の生命体であったが、物質界に投入する間に振動数が下がり、第3密度になった生命体の文明もあった。 つまり、怒りやエゴ、物欲、権力欲といったネガティブな意識にどんどんと興味が移っていった文明が多くあった。

     つまり、こと座やオリオン座に始まった文明はポジティブなままのものとネガティブなものとに分かれていった。 ・・・・・・
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    中米グアテマラの首都グアテマラ市の南方40キロにあるパカヤ火山(標高2552メートル)で27日、大規模な噴火が起き、28日も活発な火山活動が続いている。現地からの報道では、取材中だった地元テレビ局の記者を含む2人がこれまでに死亡し、1900人以上が避難。市民生活に深刻な影響が出ている。

    上(↑)に有る= 隕石でも落ちてくるのかな?、、、、も大変に興味深い内容を持っていたけれども、その紹介のページの中を見ていたら、【巨人伝伝説】の証拠?かもとするページに出会った。 → 本文は英語だったので、何を書いているか分からないけれども、巨人の骨を発掘している写真を見るだけでも、地球に巨人が過去に住んでいた事を想像させる驚きでした。

    巨人伝説 (※写真を見るだけでも、想像力が湧いて来る)
    http://concienciaradio.com/gigantes_grecia.htm

    その巨人は、【ネフィリム】と呼ばれるものらしく、↓の中を見ると、【巨人】について説明が詳しくされています。

    ■ イスラエルにネフィリム現る
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-111.html

    ■ 謎のシュメール文明
    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_m.html

     旧約聖書に出て来る「バベルの塔」も、その実体は・・・・

     このように、シュメール文明は、その後の世界文明のあり方に大きな影響をおよぼすことになった。 今日、我々が何気なく使っている1日が24時間で1時間が60分、1分が60秒という法則も、60進法を基本となすシュメールの高度な数学にあやかっているのである。 1ダースが12個や1フィートが12インチと言った単位もそうだし、星座占いに出て来る黄道12宮も、ギリシア神話に登場する12柱の神々の話も、そのルーツを探るとすべてシュメール文明に行き着くのである。 つまり、現代の生活は、メイド・イン・シュメールで成り立っていると言っても過言ではない。

     シュメールの古文書には、これらの驚異的な天文学の知識、高度な医学、合金技術を「神々からの贈り物」という不思議な表現で記されている。これは、どういう意味だろうか? つまり、彼ら自身がつくり出したものでなくて、神々から与えられた既成の知識だということなのであろうか?

    アヌンナキ
    http://www.mahisa.net/anunnnaki-1newpage4.html

    宇宙ゴーゴー
    シュメール文明の粘土板古文書に書かれている遺伝子操作による地球人の創造 
    http://www14.plala.or.jp/tm86/newpage4.html

    シュメールの粘土板と太陽系第12番目惑星
    http://www2.tokai.or.jp/shaga/atorantis/sub16.htm

    《7.伝説の惑星「ニビル」》
    http://blog.goo.ne.jp/photon1122/e/3aedcf72d0c24fd32a25b753b3b94484

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    USGS
    http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/recenteqsww/Maps/region/N_America.php

     大西洋上に有る=地殻プレートの境界線を示している・赤い線。 その赤い線の上にある・地震を示している黄色い四角のマーク。 25日に発生した地震らしく、大きさはM6.3。 地震としては大きい。 その地震が発生したプレート境界線を上に辿って行くと、今注目の=アイスランドの火山に辿り着く。

     ここからが素人の推理になるのだけれども、アイスランドは地殻プレートの境界線上にある。 その地殻プレートの線上でM6.3の地震が発生したので、地殻プレートは幾らかは動いたはず。 とするとアイスランドに有るプレート境界面には歪が溜まり、火山を活性化させるエネルギーに変化をさせたと推理すると、、カトラ火山の噴火は限りなく現実に近づいている可能性があると思える。

    また、妄想からの推理だけれども、月の引力が火山噴火に影響を与える場合とした場合には、満月よりも【新月】の方が、太陽-月-地球という配列からマグマを吸い上げる力が強くなると想像をした場合には、引力の力が満月よりも幾らかは強いのでは?という推理になった。

    とすると、これからは【新月の毎回】に、カトラ火山周辺での地震回数は多くなり、場合によっては、【新月】が近い時にカトラは噴火をする可能性もあるのではとの妄想にもなるのですが。 ちなみに6月は12日の土曜日が【新月】です。 その前後に地震が多くなるかもと想像をしているのですが。 果たして。

    27日に噴火した中米グアテマラのパカヤ火山も、赤い線上にありますね。

    潜水艦沈没アメリカ犯人説

    潜水艦沈没アメリカ犯人説おもしろいよ。
       
         http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323/35104496.html

    朝鮮有事



    ウォン安進行、利子負担増などで企業に影響
    http://news.nna.jp/free/news/20100531krw001A.html

    朝鮮半島でワイワイ騒げばアメリカに金が流れる・・・・


    27日のパカヤ火山噴火につづき
    南米エクアドルでも28日、トゥングラウア火山が噴火しました。
    29日のカトラ火山噴火の予感は当たらなくてよかった。。。
    といってもまだ世界的には29日はまだ時間があるが・・・
    予感が当たらずとも近しになってしまいました。
    こんな予感は当たらないほうが良い!

    どうでもいい症候群

    まだまだ、、【アヌンナキ】によって人類は作られたのではとする所の妄想を膨らませていた時に、ふと!思ってしまった。

    世界には凄い事件や驚異的な自然災害も多く発生しているのに、日本の報道は、それらを伝えていない。 世界に起きている現象を、メディアという位置にいながら=意図的に情報を日本に入れない様にシャットOUTをしているのではないのだろうか?

    ヨーロッパの自然災害、アメリカの原油事故の重大性を伝えない。 中国の自然災害も凄い。 中国の自然災害は危機的な凄さ。 それでも日本国内には伝えない。 報道されないだけでまだまだ重大なニュースか世界には出ているかも知れない。

    だけれどもそれらの情報を意図的に、日本に入らないようにシャットOUTをすれば、日本の国民はどの様になるのだろうか?

    それは=≪どうでもいい症候群≫・・という、心理的な病気が日本全体に感染をしてしまうのではないのだろうか?

    つまり、長く重大な情報に触れないでおくと、次に重大で重要な情報を目にしても、≪重要なニュースとして認識出来ない心理病気≫になるのではないのだろうか? 更にくだいて言うと、≪世界で起きている事、日本で起きている事などは、どうでもいい≫、、自分には関係ない・・とする心理状態が日本国民の中に造られてしまい=≪どうでもいい症候群≫の病気として日本国中が、日本国内の事、世界の事などに無関心になって行く社会的というか、、国家的な病気の状態に陥ってしまうのではないのだろうかと・・。

    その≪どうでもいい症候群≫・・での一番の状態は、政治の問題。 政治なんて・・どうでもいい。 どこの政党を選んでも同じ・・という無関心な状態が全国に蔓延するはず。 沖縄の下にある・尖閣諸島の領有権も、中国との話し合いで決めると発言した鳩山総理。 その発言は重大な事件なのに、国民が=≪どうでもいい症候群≫にすでに陥っている為に、その発言がどの様に重大なのかが分からない。 どの様に考えて重大な事件として認識したら良いのかの考え方も分からなくなっている日本国民。 それは前国民が=≪どうでもいい症候群≫という心理的な病気に感染をして行っているという事なのではないのか?

    その≪どうでもいい症候群≫・・の原因は、マスコミが情報捜査により、日本に重大な情報を入れていないのも、原因になっていると思える。 つまりマスコミは意図を持って、日本に≪どうでもいい症候群≫・・を蔓延させて、≪日本の無知化≫を作りあげ様としているのではないのだろうか?

    無知化と言えば、良い例が日本のトップにいる。 その状態を長く国民が見ていると→ ≪どうでもいい症候群≫は増えて行くはず。  そして、その≪どうでもいい症候群≫は更に、感染をして行く。 国内全域に。

    ≪無知化≫と言えば、自民党も何を言っているのかが分からない。 民主党の政治能力の無さを訴えているのだけれども、無知なのか? 民主党を攻めきれていない。 ≪どうでもいい症候群≫に感染をしている党首が、何か吠えているというぐらいにしか聞こえない。 その様に感じるのも・・≪どうでもいい症候群≫にすでに感染をしているからかも知れない。 日本は何かがヤバイ感じがする。 ≪無知化≫に ≪どうでもいい症候群≫の蔓延は、絶対にヤバイ感じがする。

    その事は、仮に日本に向かって重大な事件が向かって来ようとしていても、その事件を≪危機≫として感じられないという事を意味している。 重大なニュースを聞いても、→≪どうでもいい≫・・で終わらせてしまうのだから、日本がヤバクなっても当然だと思う。

    ・・・・と、、グチを書きながらも、≪どうでもいい症候群≫には、絶対に感染をしていると思う。 それこそが、、、やれやれ・・といいう状態なのだと思います。 やれやれ、、、、

    なるほど、この様なニュースが出ていた。

    首都グアテマラ市の南方約40キロにあるパカヤ火山(標高 ▲2552メートル)が噴火し、取材中のテレビ記者1人が噴き上げられた溶岩の直撃を受けて死亡した。

     一方、南米エクアドルでも28日、首都キトの南東約130キロにあるトゥングラウア火山(同  ▲5023メートル)が噴火、空港が閉鎖された。

    (2010年5月29日11時46分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100529-OYT1T00400.htm
    ------------------------------------
    エクアドル  『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AB

    ※地図を見るとグアテマラと近い事が分かった。 地球規模の距離では、この2つの噴火地点は近いと言えるはず。 とすると同じマグマの活動によると言えるかもと妄想したくなる。

    更に恐ろしいのは、グアテマラの火山は標高 ▲2552mとなっている。 他方・・エクアドルの火山は▲5023mと書かれている。 標高が2倍近く違う。 とすると2倍の高さの場所から噴火をするのだから、その地下にある=マグマの圧力は相当に高いと思う。 圧力が高いと言う事はこの地域の地下マグマは活発化の傾向に向かっていると言えるのではないのだろうか。

    とすると・・・・、直ぐにではないけれども、アイスランドの火山にも、その活発なマグマの影響が伝わって行くのでは?と、妄想をしたくなる。 これは、アイスランドのトカラ火山も本当に危ないかも知れない。 満月よりは、【新月】の時が心配になるのだが・・。

    いつのまに

    v-17コメントが「株式日記とナンチャラ」化してきましたね!いつのまに・・・
    そのうちブサヨvsネトウヨの部屋になっちゃうんでしょうか。

    最近、鳩がうちのベランダでうんこして困っています。

    やっぱり変!

    やっぱり地球環境変調の臨界点は近いのかも・・・
    自給自足できる環境の地に移動したほうがいいのかも・・・
    孤独でない環境をつくろう。
    なにかあったときにパニックにならないために
    こころが通じ合える仲間(パートナー)をつくっておこう。

    http://okajp.seesaa.net/article/151491249.html

    鳩山頑張れ!

    小沢・鳩山戦略が表にでましたね!
    アメリカ・欧州イニシアティブが限界にきた今
    アジアイニシアティブしか現状の経済社会を維持していくことができないのでしょう。
    賛同します。
    アメリカは覇権維持でなりふり構わずの状態なんですからね。
    もう永くはない。
    流石!1960年のローマ会議で発表されたの地球の危機を誰より先に翻訳出版した鳩山さん戦略です。
    ぽっぽぽっぽとボケているようでポイントは外していませんね。
    いっそのこと、日・中・韓は合併してひとつの国になったら良いのに。

    http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819694E0EBE2E2E48DE0EBE2E7E0E2E3E29797EAE2E2E2;at=ALL

    え~~~っ!?記事が消された??

    さっき↑でペーストした日経ネットに記載された日・中・韓の済州島での首脳合意発表記事が消えた・・・
    3カ国でFTA合意。
    アメリカから日・中・韓3国でこれからの世界経済を牽引するって出たのに。。。
    常設事務局を韓国に置くって出たのに。。。
    これだから日本のマスメディアはいかん!!
    背後での操作はアメリカなんだろうが・・・

    誰か記事を発見したらペーストしてください!

    ↑・・ このニュースでOK?

    鳩山首相、「日韓版FTA」締結に向け積極的働きかけ (1/2ページ)
    2010.5.29 19:57

     【済州島(韓国南部)=水沼啓子】訪韓中の鳩山由紀夫首相は、29日開催された日韓首脳会談で自らが積極的に進めている日韓経済連携協定(EPA)の締結問題について、交渉再開に慎重な韓国側に働きかけ、今後、実務レベルからハイレベルでの事前協議が行われる見通しとなった。
    http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100529/kor1005291958006-n1.htm

    南米の火山噴火の続報だけれども、写真が凄い。 5000mもある山頂からの噴火は、溶岩も吹き上げていて本格的な噴火になっている。 しばらく気になるニュースになるかも・・・。

    ■ 南米エクアドルで噴火 空港閉鎖に  2010.5.29 18:48

    28日、噴煙を上げるトゥングラワ火山(AP) 南米ペルーのトゥングラワ火山(5023メートル)が噴火。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/100529/amr1005291857008-n1.htm

    同類記事発見しました。日・中・韓首脳会議でFTA合意推進

    ↑FTAの記事さん??
    記事情報を探していただいてありがとうございます。
    ありました!
    同内容の記事が・・・・
    しかし、アメリカからアジアが世界経済を牽引していくって言う部分ががなくなって、変更されたあたりさわりのない文に置き換えられてました・・・

    http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100530k0000m010064000c.html

    HAARP 火山を加熱?

    一昨日からモニターを切っていたようで。。。
    見られると都合の悪いことでもあった?
    http://quasimoto.exblog.jp/12714533/

    訂正

    ↑前の投稿で鳩山首相が1960年ローマ会議・・・翻訳出版は間違い記載でした。
    <訂正します>
    1970年発足のローマクラブが1972年に出版した「成長の限界」の翻訳出版を、当時いちはやく現:鳩山首相がしたです。

    当時、ほとんど人々は高度経済成長に浮かれ、地球環境、人口問題など近未来の危機に対して上の空でまったく感心をもたない時代でしたが、鳩山さんはいちはやく警鐘を鳴らしました。

    *ローマクラブを裏組織の中枢と揶揄する人もいますが、発足当時はそうでなかったと思います。
    途中で創立者が暗殺(事故死)され、以降、裏が入り込んだ可能性は否定できませんが・・・

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96

    原油流出封じ込め失敗=早期食い止め困難に―米メキシコ湾
    5月30日8時26分配信 時事通信

     【ワシントン時事】 英メジャー(国際石油資本)BPは29日、米南部ルイジアナ州沖のメキシコ湾で続いている原油流出を止めるため26日に開始した封じ込め作戦が失敗に終わったと発表した。 これにより、原油流出を早期に食い止めることが困難になったとの悲観的な見方が強まっている。

     BPは26日、油井に泥などを流し込み、セメントで封じ込める「トップキル」作戦に着手。 しかし、BPの担当者は「油井からの流出を食い止めることはできず、次の選択肢に移る決定を下した」と述べた。 この手法は、1991年の湾岸戦争で破壊されたクウェートの油田での原油流出を食い止めたが、水深1500メートルの深海では初めての試みで、専門家の間からは懐疑的な見方が出ていた。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100530-00000009-jij-int

    (▼原油の流出範囲)
    最大の原油封じ込め作戦 メキシコ湾 油井に泥水注入、セメントで栓
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100528-00000064-san-int.view-000

    ■ グアテマラに強い熱帯低気圧、パカヤ山噴火に追い打ち
    2010年05月30日 12:47 発信地:グアテマラ市/グアテマラ

     【5月30日 AFP】 今シーズン最初の熱帯低気圧アガサ(Agatha)が接近しているグアテマラは豪雨による土砂崩れと洪水に見舞われており、これまでに12人が死亡、11人が行方不明になっている。当局によると3000人以上が自宅を離れて避難している。

     米国立測候所(National Weather Service、NWS)は、雨量はグアテマラの西部の多いところで
    500~750ミリに達すると推定している。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2730823/5818920

    アイスランドの火山噴火も危険だけれども、中米の火山噴火もヤバクなった。 熱帯低気圧での豪雨が発生すれば、マグマで高温になっている火口や山腹でも、大量の水の染み込みによる=水蒸気爆発でもって噴火がさらに大規模に向かうかも知れない。

    この近年の、「意識が薄れて行く社会や世界観」を感じています。 ホピの予言には、終末が近づくと→ 『全ての人々の思考力と心を弱めてしまう。 彼らの智恵と知識は方向を失い、創造主の偉大なる掟は人々の頭から消え去ってしまう。 子供たちは手に負えなくなり、人の言うことを聞かなくなって、道義のない、貪欲な戦いが繰り広げられるのだ。 』、、、と予言されている。

    だけれども、思考力と心を弱めてしまうので、「世界に起こりつつある事の原因と重要性には、関心が薄れて行くはず。 思考力も弱まるので、これから先の世界に何が起きるのかも考えなくて、ますます混乱の世界に向かって行くはず。 だとしたら、『思考力と弱くなった心』では、すでに第三次大戦への警告と避けるという国際的な話し合いは不可能なはず。

    最後の部分に書かれている・・エドガー・ケイシーの言うのが正しいのかも知れない。 →
    ●しかし、ケイシーによれば人はもともと実体化した神の僕、生物の交配実験対象だった「モノ」と呼ばれる生物が起源であり、物質化(=肉体を持つ)した神と交わったという、そして、交わった際に神の肉体や、動物の肉体の一部、などが混じり混合生物になったという。

    ▼反キリストの獣化・家畜化とはこの ▼「モノ」と呼ばれた時代の人の原始の状況へと回帰であり、魂を堕落させ、サタンは地獄でそれを刈り取るという。

    ● アヌンナキ --- http://www.mahisa.net/anunnnaki-1newpage4.html
    ※最近は、「アヌンナキの説」が正解の様な気になっていいます。 【エノク書】を見ても、人類は宇宙人によってDNA操作と、宇宙人との交配により、人類は地球に発祥して来たような気がしています。

    【エノク書】 
    http://f4f4440.s10.xrea.com/pagefile/sinwa/enok5.htm


    ■ 反キリスト。。。。。
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme2-10006336564.html#main

    聖書の予言にも出てくる反キリスト。
    聖母マリアの信奉者の中の幻視者たちも見た反キリスト。
    ノストラダムスをはじめとする幻視者たちがみた反キリスト。
    地球温暖化も同様であり、自然災害として一番大きなものであるが、
    反キリストの登場は「人災」だとしている。

    ノストラダムスもジュセリーノさんも言うように、人類は激減する。 天災によるものもあるが、第3の反キリストの血の粛清・支配がはじまるからだ。 地上も多くの大地が海へしずんでいく。 ▼特にアメリカは天災により荒廃し、経済、文化、政治、国際統治機能を失う、サタンの餌食となる国の一つで核によってとどめを刺されるという。

    反キリストもサタンの力を使いキリストと同じ秘跡をおこなってみせるという。 ▼その最強の軍隊と同じものが、▼中国の軍隊であり、反キリストが統率し、文化遺産を徹底して破壊するという。

    反キリストが破壊を行うのは人々から希望を奪い、文化という土台を破壊し、平和を破壊し、徹底して人類の魂を獣化するためなのである。

    人類の発祥は誰にも分らない。

    ●しかし、ケイシーによれば人はもともと実体化した神の僕、生物の交配実験対象だった「モノ」と呼ばれる生物が起源であり、物質化(=肉体を持つ)した神と交わったという、そして、交わった際に神の肉体や、動物の肉体の一部、などが混じり混合生物になったという。

    だから、低次元(物質化、肉体の混合)から今の純粋な肉体と魂へ純化するのがそもそものカルマ、使命として持っている運命だという。 ▼反キリストの獣化・家畜化とはこの ▼「モノ」と呼ばれた時代の人の原始の状況へと回帰であり、魂を堕落させ、サタンは地獄でそれを刈り取るという。
     

    >サンレッド

    オマエ自身がネトウヨのクセに!!!!!!!!!!!!!!!!

    "ブサヨ" って、なんダヨ!!!!????

    日本を護るのに、右も左も関係アルか!!!!!!!!!!!!!!!!


    オマエ等朝鮮工作員は、完全な "国賊・売国奴" ダ!!!!!!!!!!!


    マァ、北朝鮮日本支部の清和会自民党とチャン・ソテク公明だから当然だけどナ!!!!!!!!!!!!!!!!!


    林陽「大予言」  臨死体験者が見た未来 -6 *ダガーティーの臨死体験と未来のビジョン(3)
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme9-10006336564.html#main

     光の婦人は、次に、現世界の断末魔の光景を見せた。 それは人為的カタストロフィーが点火する地球規模の地殻変動のように思われる。
    私は地軸が大きく揺れ始めるのを見た。 移動に要する時間はわからないし、それが起こる日付も示されなかった。

    いえるのは、地軸の移動によって大掛かりな地球物理的変化が起きるということだ。 世界中で大地震が起こり、主要な大陸を変形させていた。 大規模な噴火が大気中に煙と灰を吹き上げて、地球を一時暗くした。 極氷が溶けて大洪水が起こり、多くの低地が津波に呑まれた。
    私はこれらの映像をモノクロ映画のように見た。  展望した地点はロングアイランドである。

    ニューヨークは津波によって崩壊し、大西洋からまったく新しい陸が浮上した。 一連の未来の映像を見せ終えると、婦人は言った。

    人類が神の経輪を認めて協力し始めれば、これらの未来の出来事は起こらずに済みます。
    神の経絡を理解しそれに協力する方法は、神に呼びかける祈りと、神のみ声を受け取る瞑想にあります。

    世界を救うのは政治指導者ではありません。 世界中にちらぼった祈りの会によってです。
    一つの国に二〇人がグループを作って祈れば、国は戦争から守られます。
    人類の運命は、個人的にも、集合的にも、神の計画に一致して人類の方向を変化させるあなた方の能力にかかっているのです。

    未来のビジョン(2

    ■ 林陽「大予言」  臨死体験者が見た未来 -6 *ダガーティーの臨死体験と未来のビジョン(2)
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme9-10006336564.html#main

     次に 「光の婦人」 が示したのは未来世界の映像だ。
     光の婦人が中東を指差すと、そこに炸裂する光が見えた。

    次に、イタリアを指差すと、もう一つの閃光が見えた。
    閃光は中東、ヨーロッパ全体で急速に炸裂した。

    それは人類が起こす大事件、攻撃、テロ、戦争という世界的事件を表している。
    熱狂吋な自称宗教集団が、神の名のもとにこれらの行動の多くを行っていた。
    だが、私は、「戦争行為と攻撃は神の計画の一部ではない」とはっきりいわれた。

     私は中東の大平原の幻を見せられた。
    平原は挨だらけで乾燥している。
    不毛の地域に囲まれて、荒廃し、生命が見られない。

    私は未来の出来事は中東のこの場所で起き、人為的カタストロフィーが、中東、アフリカ、ヨーロッパ、ロシア、中国へと連鎖的に勃発するだろうと言われた。  ニューヨークとワシントンを大規模なテロが襲う光景を見たのはこのときだ。

    臨死体験をした後でさえ、私は、世界がこれほどに霊性を失い、狂気に走るとは思ってもみなかった。
    ネッドが頭を悩ましているのは預言が実現したからだけではない。 宗教の名のもとに正当化され、実行に移される殺教の連鎖反応が生む結果を知っているからだ。

    林陽「大予言」  臨死体験者が見た未来 -4 *第三の幻・三つの世界戦争

    私たちに関係するのが第三にして最後の幻だ。

    再びあの謎めいた声が聞こえてきた。 「共和国の子よ、見て悟れ」。 すると、黒い影のような天使が口にラッパを当てて、大きく三度吹き鳴らした。 彼は、海水を汲むと、ヨーロッパ、アジア、アフリカへ振りかけた。

    私の目は恐ろしい光景をとらえた。
    これらの国々から厚い黒い雲が沸き起こりへまもなく合体した。 この塊を通して赤黒い光が作裂し、その光の中に、雲とともに動きへ陸を行進し、海からアメリカへ船で渡ってくる軍団を見た。

    祖国が厚い雲に包まれ、この大部隊が国全体を荒廃させ、国中の都市や村を焼-のを見た。 大砲の音へ血みどろの戦いのなかで無数の国民の悲鳴が聞こえてきた。 そのときに'再び、「共和国の子よ、見て、悟れ」という不思議な声が聞こえてきた。

    声が消えると'黒い影の天使がラッパをもう一度口に当て、長く恐ろしい音を立てた。 ・その瞬間、千の太陽を集めたような光が頭上で件裂し、アメリカを覆う暗雲を突き刺して、散り散りにした。

    同時に、「一致」の言葉に頭上に輝かせる天使が'片手に国旗片手に剣をもって、白い霊の軍団に付き添われて、天から降-立った。
    彼らが直ちにアメリカ国民に加わると'敗北する寸前だった国民は勇気を取戻し引き裂かれた隊を呼び集めて戦闘を再開した。

    再び、恐ろしい戦いの音の中で '「共和国の子よ、見て悟れ」との不思議な声を聞いた叫声が消えると、黒い天使が最後の水を大西洋から汲みアメリカに降り*かけた。 その瞬間、黒い雲は、引き連れてきた軍隊ともども退き、国民は勝利した。
    以前に見た場所に、都市と村が復興し始めると、国民の間に星条旗を立てた光り輝く天使が大声で叫んだ。

    「星が留まり、露が大地に注ぐ限り、合衆国は続く!」。
    彼が「一致」の語を刻む冠を脱ぎ、星条旗の上におくと'国民はひざまずいて「アーメン」を唱えた。

    その光景はすぐに崩れだし、最初に見た渦巻-霧以外、何も見えな-なった。
    これが消えると'私はふたたび不思議な訪問者を見つめていた。
    その人は前と同じ声で言った。

    「共和国の子よ、あなたが見た幻の意味はこうです。 大いなる危機が三回共和国を訪れる。 もっとも恐るべきは三度目の危機。
    しかし、この最大の動乱の中で'全世界が結束してもアメリカを倒せません。 共和国のすべての子らに、神のため、故国のために生きさせなさい」この言葉とともに幻は消えた。 私は椅子から立ち上がり、合衆国の誕生と発展と運命を啓示する幻を見たと直感した。

    承テロとの戦いか第三の幻の解釈はこうなるだろう。 預言された時期は二〇世紀から二一世紀にまたがる。
    大西洋上の黒い天使が三度吹き鳴らした世界戦争のラッパの音は、二〇世紀以後に起きる三つの世界戦争だ。
    すでに世界戦争は二度起きている。

    三度目のそれは、ヨーロッパ、アジア、アフリカに共通する原因から貯こり、アメリカが標的になる。
    これら三大陸に共通する要因はイスラムとイスラエルである。 イスラム教は'これら三大陸に、合わせて一〇億人を超える巨大勢力圏を築いている。

    その中心は三大陸の要衝、中東だが、宿敵イスラエルがここに位置する。 しかも、イスラエルを常に背後で支えてきたのはアメリカなのだ。
    イスラエル対アラブの紛争が最後にアメリカに波及することは避けられない。
    この視点からみれば'同時多発テロが第三の幻と無関係でないことがわかるはずだ。

    幻の注節には'共産主義勢力によるアメリカ攻撃を予知したものとしばしば書かれるが、アラブテロリス-を影で育ててきたのは他ならぬ共産主義である。  だが、第三の幻が実現するまで「時」が残されていないことは確かだ。

    ワシントンの執務室に現れた預言の伝達者-婦人Iは'アメリカを雛型として世界の未来を啓示したと思われる。
    「婦人」とは誰だろう。 彼が死ぬ直前にカトリックに改心したことを鑑みるに、ワシントンに現れた婦人は、時の終わりを啓示する役目を常に負う聖母マリアだったと思 われる。
    --------------------------

     日々起きる世界的な事件やテロ、紛争、巨大な自然災害も・・第三次大戦につながる流れになるものを含んでいる場合があると思う。 だから世界的な事件やテロ、紛争、自然災害のニュースを気にしている。 しかし、ともすれば、ニュースを集める事だけに意識を奪われたりもする。

    第三次大戦は、その大戦につながるかも知れないとするニュースを知らなくても、第三次大戦は近づいて来る。 ニュースを知っていても第三次大戦は近づいて来る。 第三次大戦はやって来ると漠然と分かるけれども、そのやって来るという状況を・・どの様に考えて、どの様に対処して良いのかも分からない心境にジレンマを感じる。

    世界でも、第三次大戦が起きる予感とどうにも出来ないとするジレンマを感じている人々は多いはず。 第三次大戦は待っているだけしか、我々には出来ないのだろうか。

    シナリオ



    2010年夏、アメリカとイスラエルがイランを核攻撃、アラブ諸国の報復核攻撃でイスラエル国家は壊滅、中東四カ国は荒廃。中東に展開中のアメリカ軍も壊滅的被害を受け中東油田地帯の治安維持へ釘付けになる、同時期にアメリカは北朝鮮へ核攻撃を行い世界中から非難をあびる。世界経済は大混乱、資本主義は崩壊、巨大地震の頻発、火山噴火による天候不良も同時進行し、地球規模で慢性的飢餓が発生、世界各地で暴動が頻発、治安は悪化。同時期に世界各地で主要都市を狙った同時核テロが発生し、致死率の高い疫病が拡大し、”テロ撲滅”と”伝染病対策”という名目で世界中に厳戒令がひかれて通信回線は遮断され、都市間交通は軍の管理下に置かれ規制されてしまい、予めリスト化されていた有識者の弾圧と言論統制が始まる。内戦状態で総合的軍事力と核兵器のコントロール能力を失ったアメリカ本土をロシアと中国の連合軍が奇襲して占領、占領下の米国内では反乱組織の鎮圧という名目で非人道的な民間人の大量虐殺が行われるが混乱した世界世論は沈黙する。裏でつながっている欧州の富豪と米中露の権力者たちは、アメリカを悪役にした第三次世界大戦を装い戦火を拡大する。この邪悪な計画は成功し世界人口の大幅削減を完了させて”世界平和を取り戻す”という美名のもとに世界政府樹立を宣言・・・・。しかし、そうはイカの金玉、宇宙的現象=地球物理的変化による地球規模の大災害により悪人は駆逐され、宇宙人が善良な地球市民を救出するという三文芝居の映画がありませんでしたか?



    確かに2010年の開始は気になる。 ババ・バンガが予言しているのだから、その開始は確実なのだと思います。 しかし、ロシアがイスラエルに攻め入り、【聖地エルサレムの丘に立つのは、いつの日なのか】。 その時が、世界にも地震、ひょう、火の雨、硫黄が降る・・天変地異が発生する時のはずです。 ではロシアがイスラエルに攻め入るのは「いつなのか?」。 その日が気になるところです。

    中東で戦争が始まり、ロシアが関わって来るのは確実なのでしょう。 しかし、それがいつなのか?

    改めて、「聖書」の部分から中東で起きる戦争の一部分でも更なる推理が出来たらと思って、推理をすることにしました。

    「聖書」は「予言書」でもあると書かれています。 

    「聖書」の中で重要なのは、イスラエルにある軍隊が攻め入るのは確実と書かれています。 それは、現代ではロシアの軍隊と推理されています。 そして、重要なのは=イスラエルに攻め入ったロシア軍が、聖地エルサレムの丘に立つ時、天変地異が起こると書かれています。 その天変地異の種類は→ 地震、雨と、ひょうと、火と、硫黄を、彼と共にいる多くの民の上に降らせる・・としています。

    また、・・その時、大いなる君ミカエルが立ち上がります・・とも書かれています。 ミカエルは大天使とされているものであり、罰を与える事が出来る大天使なので、ミカエルが立ち上がるとは=天罰(天変地異)を受けると解釈できます。
    その時の転変地異は=地震、雨と、ひょうと、火と、硫黄・・などです。

    地震、ひょう、火(火の玉)、硫黄・・などが発生する条件とは、宇宙からの小隕石の落下によって発生します。 小隕石が地表に衝突したり、空中で爆発した時に、それらの転変地異が発生します。

    また・・この様にも書かれています。→ 見よ、これは必ず来る。必ず成就する。 これがわたしが言った ▼終わりの日である。


    ● 聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

    ――ダニエル書・・・・の部分より

      終わりの時になって、南の王は北の王と戦います。北の王は戦車と騎兵と多くの船をもって、つむじ風のように攻め、国々に入ってみなぎりあふれ、通り過ぎるでしょう。彼はまた麗しい国(イスラエル)に入り、多くの者が滅ぼされます。・・・・
    ・・・・・その時、大いなる君ミカエルが立ち上がります。

    わたしは燃えたつ怒りをもって言う。その日には、必ずイスラエルの全地に大いなる震動があり、地に這うもの、地にあるすべての人々は打ち震える。・・・

    すべての人の剣はゴグの兄弟に向けられる。わたしは疫病と流血をもって彼をさぱく。わたしは、雨と、ひょうと、火と、硫黄とを、彼と共にいる多くの民の上に降らせる。メセクとトバルの大君であるゴグよ、あなたのすぺての軍隊はイスラエルの山々に倒れる。わたしはゴグと、海ぞいの国々に対して火を送り、わたしが主であることを悟らせる。
      見よ、これは必ず来る。必ず成就する。これがわたしが言った終わりの日である。


    次は「マタイの福音書」に記録されているイエスと弟子との問答である。

    「世の終わりには、どんな前兆がありますか?」  「多くの者が、自分はキリストと名乗って人を惑わす。また多くの偽予言者が現れ、人を惑わします。
      預言者ダニエルによっていわれた、▼荒らす憎むべき者が聖なる場所に立つのを見たならば(ソ連のイスラエル侵入)、その時は人々は山に逃げよ、家に帰ってものを取り出そうとするな。その日には乳飲み子と身重の女は不幸である。 その時には、世の始めから現在に至るまで、かつてない、▼今後もないような大きな災難が起こるからである。
    ----------------------------
    ババ・バンガは次のように書いています。→
    2011-戦争の結果、放射性シャワーは、北半球ではほぼすべての生命を破壊します。 ヨーロッパでは、生き残っている人々へ、イスラム教徒が化学兵器を使用する。  より深刻な脅威に直面するだろう。

    ・・・・すると、2011年には核兵器が使われている事になります。 核兵器には核兵器で対抗をしているはずです。 とすると2011年が激しい戦闘なのでは推測したくなります。 そして2012年にもある程度の激しい戦いがあるのではと考えてしまいます。 そこでかなり気になる問題=マヤ・カレンダーでの2012年12月22日頃の日付。 聖書からでも分かる様に、第三次大戦中に、宇宙から小隕石などが落下か、空中爆発をして、聖書に書かれている・・天使カミエルの天罰=地震、ひょう、火、硫黄が降るようになる・・状態が起きるはず。 ではその日はいつなのか?とすると、なぜかしら・・2012年12月22日頃ではないのかと思ってしまう。

    その様に考えた場合、中東の戦争にロシアは関わるのだけれども、最後の最後・・つまり、【聖地エルサレム】に侵攻するのは、2012年の後半にするのではないのだろうか。 それまでは、ノストラダムス予言にある様に中東の色々な国を攻撃して、占領を続けて、さらには急に向きを変えて北欧を攻める。 または、アジアを攻める。 そして最後に、【聖地エルサレム】の攻撃に向かうのではないのだろうか。
    そのエルサレムへの攻撃=イスラエルへの侵攻は、2012年に入ってからではないのか?

    今までは余り気にならなかったけれども、「ロシアはアメリカに核攻撃をする。 中国もアメリカを攻撃するとした予言がある事」が気になり始めた。 中東では絶対に第三次大戦にで拡大をする戦争の火種が発生すると信じられるのだけれども、ロシアや中国がアメリカを攻撃するという予言は、どうも疑ってしまうのだけれども、、、、。 ロシアや中国が本当にアメリカを攻撃するのだろうか? その様な事が起きたら、日本の防衛も根本から変わってしまうのだが・・・・。

    ■ 神々の核兵器
    ~ソドムとゴモラの町に何が起きたのか?~
    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14_2_a.html

     旧約聖書には、核爆発によって滅びたとしか思えぬ都市の惨状を詳細に、しかも生々しく描写している部分がある。 また、その都市がソドムとゴモラの町を指していることは多くの人が周知しているはずであろう。
    --------------------------------
     この≪神々の核兵器≫という読物は、前に一度紹介をしたと思うけれども、もう一度投稿をします。 理由は、「聖書」に書かれている中東での戦争においての・・この部分の状態は、この≪神々の核兵器≫・・での、「ソドムとゴモラ」の町を焼き尽くした火の雨や硫黄の雨が降るという状態と同じ事が、ロシアがイスラエルに攻めて行った時に起こる起きると考えられるからです。

    この、「ソドムとゴモラの町」・・について書かれている事は、数千年も謎に包まれていたそうです。 本当に実在していた古代都市なのか? 実在していたとしたらどこに在った? 本当に古代に「核兵器は存在していたのか?」などの疑問が数千年間も続いたそうです。---しかし、この近年の発達した考古学、地質学、天文学、分析学などで、この「ソドムとゴモラの町」は古代に、中東地域に実際に存在していた都市と分かり、発掘調査でその遺跡が現れたそうです。 さらに驚いたのは、古代に「核兵器が在った?」とする様な破壊力を示したものは=宇宙から直径1.25キロの小隕石が地球に落下をして来て、空中爆発をした為に、その飛び散った破片が、再度・・大気圏への突入で≪燃える火の雨≫となり、「ソドムとゴモラの町」に降り注いだ為に、一瞬にして町が破壊をされてしまったという事まで分かったとの事です。

    小隕石が空中爆発をして、「ソドムとゴモラの町」を焼き尽くした後には、空中に舞い上がった小隕石のチリにより、長い間・・地球の気候は変わり、凄く気温が下がったという事まで分かったとの事です。

    とすれば? 第三次大戦の終わりごろに小隕石が地球に落ちてきて、聖書に書かれている様な状態が発生するはず。 それは、古代の都市=「ソドムとゴモラの町」を破壊した時と同じ状態が発生をして、その後には、地球の気温は低下を始めて、寒冷化に向かうはず。 寒冷化というよりは、≪小氷河期の状態≫になるのだと予測できる。 今から予測できるはず。 とすると、第三次大戦の後には、戦争で死者数が膨大になり、さらには放射能や化学兵器での後遺症でまだ膨大数の死者が出る。 その後にはさらに≪小氷河期≫が襲って来て、食べ物も無くなる。 暖房用の燃料も無くなるで・・・・地球の人口は、それこそ予言に書かれている様に、現在の3分の1、、あるいは4分の1、あるいは1割くらいしか生き残れないのかもと思ってしまう。 --- その様に考えて行くと、次に起こる第三次大戦は、今までの戦争とはまるで違うと言えるはず。

    宇宙から小隕石が落下をして来る。 その後には≪小氷河期≫が来る。 それにより、飢餓が発生、暖房用エネルギーも無くなる。 すでに決められているのかも知れない=第三次大戦の後には暗黒の世界になるという事が決められているのかも知れない。 とすると第三次大戦の中において、生き残ろうと考えるのが、無理なのかも知れない。 番外編5 ミタール・タラビッチの予言全訳 =
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-162.html 、、、、での、ミタール・タラビッチが言っている様に、先に死んだ方が幸せであり、アセッションという形なのかは分からないけれども、精霊によって助けられた方が長生きをするという事を選んだ方が良いようにも思ってくる。

    第三次大戦が始まるまでには、まだしばらく時間はありそうだけれども、第三次大戦は今までの戦争とまるで違うという事が分かり始めると、もっと第三次大戦について考える必要がある感じがしてきた。 ヤバイという状況をでは表せない災難が第三次大戦によって来る感じがする。 それこそ、本当に天使ミカエルが、人類に天罰を与えるという凄さが来る感じがしてしまう。

    ノストラダムスも言っていた=秘密の実験により、エネルギーが宇宙に飛び出し、地球の気候は狂ってしまうと・・予言している。 また、核爆弾も今までとは違い、高高度でもって大気圏の上層で核爆発をさせるはず。 とすれば核兵器でも大気圏というバリアを破ってしまい=核の冬を発生させるのかも。 宇宙空間の温度は、絶対0度くらいと書かれていた。 大気圏の性質を狂わせば、宇宙のその冷気塊(れいきこん)が地球の大気圏の中に流れ込んで来るのかも知れない。 さらに、小隕石での落下による太陽光線の遮断状態。---その様な最悪の組み合わせが発生するとしたら、≪小氷河期≫・・と言っても、人類や地球上の生物全部にとって、壊滅的な気温の低下状態になるはず。

    ミタール・タラビッチは、山の中に逃れるものは生き残れると予言している。 それとオーストラリアらしき国も生き残れると。 確かに、放射能汚染や極低温の気候でも、地下であれば、少しの期間は生き残れるかも知れない。

    生き残れないとしても、第三次大戦について調べる必要が出てきた様な気がしてきたのだが・・・。

    まだ完全には、信じきれないのだけれども、ロシアや中国がアメリカを攻撃するという予言を読む回数が多くなるごとに、この・サラ・ホフマンの幻視も気になってしまう。 気になってしまうけれども、完全に信じきれないところが、気持ちのうえで・・モドカシイ。

    スパット、、、、信じきれたら気持ちは直ぐにスッキリするのだけれども、まだなぜか少し疑ってしまう・サラ・ホフマンの幻視。
    しかし、完全にウソだとも言えないでいる。 ロシアや中国は本当にアメリカを攻撃するのだろうか。

    サラ・ホフマンの幻視全訳
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-21.html

    一つの国で20人が祈れば災難から逃れるなんぞ、信じられんね。
    昔から宗教系は民族や親族の自由と平和、幸福、繁栄を祈ってきたものだ。私たちが知らないだけで
    涙ぐましい努力がなさててきたものだ。それでどうなったか歴史が知っている。

    特例として、避難するようにご託宣をもらいあるグループが命が助かった例がある。長い因果律の流れで現実は起きている。祈りでそれをかえられるものか?
    せめて個において救済があるのみと思えます。

    以下に予言で救われた家族の話:
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-127.html

    ■ 惑星Xが来たという証拠
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme3-10006095630.html#main

    これまでの預言はすべて、近未来に惑星Ⅹによる大変動があると言っているが、惑星Xが来たという証拠はあるのだろうか? それが、あるのだ!

    [コルプリン・バイブル‥青銅の書のエジプト語版]

    ▼創世記4章5節「……地球に災厄が降りかかると人々に分かるように、神は天にしるLを作られた。 ---そのしるLは、奇妙な星だった」

    ▼写本33章5節「四たび星々は新たなる場所へと動き、二たび破壊者は地球を襲い、三たび天が開き、そして閉じた。 ---二たび地は、水によって洗い流された」

    コルプリン・バイブルに含まれるものも入れて膨大な数の非宗教書の記述は、このエジプトとケルトの非宗教的な作品集が惑星Xの歴史と予言の卓越した根拠であることを裏づけている。

    そうなると、当然一つの疑問が浮かんでぐる。---何故これまで聞いたことがなかったのだろうか?
    -----------------------------------

    ■ 2012年12月21日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421150378.html

    マヤ文明の研究家によると、未来の前兆となる2つの大事な日付があるという。
    一つは宗教上のもので、もう一つは天文学上のものだ。
    2011年10月10日は宗教上大事な日で、この日を境に人類は次の進化のサイクルへとステップアップするのだ。

    ところが、2012年12月21日は恐怖の色合いの濃い目となる。
    2012年の冬至に当たるこの不吉な日は、マヤの古文書「ドレスデン・コデックス」に示されているとおり、マヤ暦の計算に基づいている。 この日は、我々の太陽が、未知の危険に満ちた、銀河系の最も濃密な事態を通過する日にあるのだ。


    [太陽系]
    2013年2月14日の近日点に向かいつつある惑星Ⅹはこの12月21日に黄道面と交差し、その電気的活動の最盛期に入るのだ。

    さしあたっては夜の満月よりも明るくな、り、恐らく日中でも目視できるだろう。
    近日点に近づくにしたがって膨張して見えるようになり、月や太陽と比べでも遜色のないほどの大きさになるはずだ。 

    この時点になると、太陽と惑星Ⅹ間の「スプライト」も見られるだろう。
    スプライトとは、簡単に言えば放電現象で、惑星Ⅹから太陽に向けでの宇宙稲妻の触手のような外観を呈する。 この頃までには、我々の太陽観測衛星や通信衛ちり星の大半は焼け焦げた宇宙の塵と化していることだろう。


    [地球]
    惑星Ⅹの到来に前後して膨大な物体の嵐が襲ってくるが、その多くは壊滅的衝撃と隕石のシャワーをもたらすことになる。 惑星Ⅹの前回の接近通過はイスラエル人のエジプト脱出の時期で、「トーラー」(旧約聖書)のヘブライ語の記ひよう述によれば、出エジプトの際の第七災は、「バラド(火の交じった電)」だという。

    この事件のエジプト側の記述である『コルプリン・バイブル』は、この災厄が隕石の嵐であることを裏付けている。

    ただし、これはまだ最悪のものではないのだ。


    [イエローストーン・スーパーポルケーノの噴火]・・・・

    ・・・・ ※おもしろいので、まだまだコピーしたくなりますが、、、、あとは、リンク先を読んでください。

    ■ フツーの人が書いた黙示録 〈 預言編 〉
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse6.html#預言(予言)にみる終末

    世の終わりには、どんな前兆があるのか  
    そこでイエスは答えて言われた。
     人に惑わされないように気をつけなさい。多くの者が私の名を・・・・・

    しかし、その時に起こる患難の後、たちまち日は暗くなり、天体は揺り動かされるであろう。 そのとき、▼人の子のしるしが天に現れるであろう。
    またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、▼人の子が天の雲に乗ってくるのを、人々は見るであろう。
    ----------------------------
     人の子とは・・何なのか? 妄想をすると、姿は≪人間の姿≫に近いのかも知れない。 アヌンナキは、遺伝子操作で人間を作ったと書かれている。 とすれば、アヌンナキは、自分たちの姿に似せて=人類を作ったはず。

    アヌンナキ
    http://www.mahisa.net/anunnnaki-1newpage4.html

    、、とした場合、雲に乗って来る・・人の子とは・・・・人間の姿に似ているので、人の子としている可能性がある。 更に? 「子」としているので、子供のように小さな人間型の宇宙人(アヌンナキかも知れない)が、やって来ると解釈も出来るかも知れない。

    新約聖書「イエスの預言」=「小黙示録」の預言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen2.htm

    (ルカ第21章20) -- エルサレムが軍隊に囲まれるのを見たら、その滅亡が近づいたことを悟りなさい。

    (マタイ第24章15~23)-- 「預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば、そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。 屋上にいる者は、家から物を取り出そうとして下に降りるな。 畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。 その日には、身重の女と乳の飲み子をもつ女とは、不幸である。 あなたがたの逃げるのが、▲冬または安息日にならないように祈れ。
    ・・・・・・・
    ----------------------
     荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのが・・・・ ▲冬または安息日にならないように祈れ。、、としている。 だとすると、憎むべき者が【聖地エルサレムの丘】に立つのが、限りなく・・冬の時期に立つ可能性が高いはず。


    ■ 2012年12月21日の惑星Xを予測する ・・・・に書かれている部分→

    ところが、2012年12月21日は恐怖の色合いの濃い目となる。
    2012年の冬至に当たるこの不吉な日は、マヤの古文書「ドレスデン・コデックス」に示されているとおり、マヤ暦の計算に基づいている。 この日は、我々の太陽が、未知の危険に満ちた、銀河系の最も濃密な事態を通過する日にあるのだ。

    ※余談として→ 2012年12月21日は金曜日。 12月23日は、日曜日で【安息日】?
     
    [太陽系]
    2013年2月14日の近日点に向かいつつある惑星Ⅹはこの12月21日に黄道面と交差し、その電気的活動の最盛期に入るのだ。

    [地球]
    惑星Ⅹの到来に前後して膨大な物体の嵐が襲ってくるが、その多くは壊滅的衝撃と隕石のシャワーをもたらすことになる。 惑星Ⅹの前回の接近通過はイスラエル人のエジプト脱出の時期で、「トーラー」(旧約聖書)のヘブライ語の記ひよう述によれば、出エジプトの際の第七災は、「バラド(火の交じった電)」だという。

    この事件のエジプト側の記述である『コルプリン・バイブル』は、この災厄が隕石の嵐であることを裏付けている。
    ----------------------------

     とすると? 2012年12月は、宇宙的にも、、 地球的にも、、 聖書は正しかったとする証明にも、、 そして人類の新たな出発に向けての分岐点になる大イベントにもなる「 時 」になる可能性があるのかも。 

    付け加えるなら、ロシアがイスラエルの【聖地エルサレムの丘】に入るのは、
    2012年の12月という事になる可能性があるのかも。 ・・・・しかし、その前にもロシアは中東に介入をして戦争をしてる可能性がある。 そして中東を占領するけれども、一度、方向を変えてヨーロッパやアジア、あるいはアメリカを攻撃するはず。 そして2012年の12月に中東に戻り、【聖地エルサレムの丘】を目指すのだと思う。 ---そして、憎むべき者が【聖地エルサレムの丘】に立つ時、「聖書に書かれている・・転変地異が発生してしまう」・・という流れになる可能性が見えて来たのかもと。

    これは!

    イスラエルがイラン湾岸沖に核ミサイルを搭載した潜水艦を複数配備
    http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/europe/article7140282.ece

    ルシャ湾岸でイラン海軍巡視艇が米海軍の核ミサイル搭載潜水艦を探知
    イラン側が緊急体制との報道
    http://www.debka.com/article/8812/

    第一部 迫らくる危機を大予測!
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10390616395.html

    第1章 惑星Ⅹの前兆
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10392045326.html

    ○アメリカ政府が探索する惑星X
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10393411763.html

          ----※続く---- URL数が多いので分けて投稿をします。

    摂動(せつどう) - Wikipedia摂動(せつどう、perturbation)とは、一般に力学系において、主要な力の寄与(主要項)による運動が、他の副次的な力の寄与(摂動項)によって乱される現象である。摂動という語は元来、古典力学において、ある天体の運動が他の天体から受ける引力 .

    ○惑星Xは、我々の太陽系全体を ▼摂動させている
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10393419345.html

    ○イラスト1:我々の太陽系
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10395069949.html

    ○天文学の基本概念②黄道
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10395074746.html

    ○天文学の基本概念③楕円軌道
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10395076929.html

    ● 2009年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420448751.html

    ● 2011年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420450741.html

    イスラエル核搭載水艦がイランに向けて出航 --- ◆5月30日
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/386/

    イスラエルの「ドルフィン級」潜水艦がテルアビブ近くの地中海を航行
    イスラエルの核巡航ミサイル潜水艦がイラン海域に向けて出航したようだ。 イランに対する攻撃態勢を整えるためと、モサドの要員を上陸させ、破壊活動、情報収集などを行うためのようだ。

    ●イスラエル核搭載水艦がイランに向けて出航 --- 【5月30日 PressTV】
     
     イスラエルのイランに対する敵対的政策が語られている中、イスラエルは3隻の核巡航ミサイル搭載の潜水艦をペルシャ湾に展開すると報告されている。 --- イスラエルの第7小艦隊に属するドイツ製の3隻の潜水艦はイランの沿岸線に配備されるだろうとサンデータイムズ紙は報じた。

     この潜水艦は、50人乗りで、核巡航ミサイルを発射することができる。 いくつかの巡航ミサイルは最新の核弾頭を搭載している、と報告している。

     サンデータイムズ紙は、小艦隊将官が、船舶は情報収集を行うためと、モサド要員をその地域に上陸させるために送られたとを語った。 イランに対する攻撃の可能性については、この海軍将官は、「1500kmの射程を持つ潜水艦の巡航ミサイルはイランのいかなる標的にも到達できる」と語った。

     今週初めに発覚したことがあった。 イランの海軍がアメリカの核兵器搭載のアメリカの潜水艦をホルムズ海峡で発見したことだ。

    ● 2009年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420448751.html

     2009年5月15日、惑星Ⅹは太陽から11AUの距離、火星と木星の間の小惑星帯のほぼ真下に位置する。

    [地球]
     地震の平均マグニチュードは高くなる一方で、ハリケーンやトルネードもいよいよ強力なものになっていく。 世界中を通じて天候パターンがより極端になっていく。

    干ばつや豪雨をもたらす雨期が長期化し、それはもはや例外ではなく、普通のパターンとなっていく。 結果として地球全体の天候パターンが逆転し、これまで雨が多かったところを干ばつが襲い、その逆もまた起こるのだ。

    [太陽観測衛星]
     太陽の黒点が増加・活発化し、さらに強力な太陽フレアが起こるようになる。

    2009年までには太陽と惑星Ⅹとの相互作用が急激に高まり始め、我々の通信網や電力網に甚大な影響を与えかねなくなる。

    今から備えておかない限り、我々の生活の基盤となる近代科学技術が太陽嵐の前に崩れ去りかねないのだ。  --- 2009年5月15日-太陽との距離は11AU

    ● 2011年5月15日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420450741.html

    2011年5月15日の惑星Xを予測する

    2011年5月15日、惑星Ⅹは太陽のほぼ真南、太陽から6.4AUの距離にある。
    軌道上のこの部分を通過中の惑星Ⅹは、太陽磁場密度の高い領域を進むことになる。 このため惑星Ⅹと太陽との相互作用が極めて高くなる。 --- その結果、惑星Ⅹの輝度の増し方が速くなる。 ---南半球からは肉眼で見えるようにすらなるだろう。

    夕暮れや夜明けにはほのかな赤い点として現れるはずだ。 ---太陽が地平線の彼方に沈むや否や、惑星Xはその輝度を増し、より赤みを帯びていく。 ---この時点では金星と同等か、もしくはそれ以上に明るくなるだろう。

    [太陽系]
    2011年5月21日から2012年12月21日にかけて、惑星Ⅹの接近に伴い太陽は強力な噴射物をあらゆる方向に向けて噴射し始める。

    この期間中、軌道周回中の観測衛星がこの噴射物に当たって破壊されるようになる。
    この期間中に失うことになる観測衛星の交換用の衛星を建造する計画がすでに進行中であることは間違いない。 ---地球にとって幸いなことに、太陽・惑星Ⅹ間の電気的相互作用から、この猛烈な太陽からの噴出物のほとんどは惑星Ⅹ方向に向けられることになる。

    とはいうものの、太陽黒点の多さから2012年にピークを迎えるとNASAが予測する次の太陽活動極大期に地球は、この移ろいやすい太陽嵐のパーフェクトストームの標的となることになる。

    [地球]
    2011年中ごろまでに地球の気候は、▼有史以来未曾有の変動に見舞われることになるだろう。
    ▼地震は次々と新記録を打ち立て、火山活動は確実に増え続ける。

    結果として起こる大激変は、▼民族や経済紛争が流血の地域紛争へと発展しないよう各国政府が苦慮するなか、社会構造を揺るがすことになる。

    ●『コルプリン・バイブル』に記された、前回の接近通過に関する古代の記録によると、当時は接近通過の恐ろしさのあまり、▼男は性的不能になり、▼女は不妊になったという。 ---地球全体がパニック感に包まれるようになると、同じような社会病が2011年には表面化してくるだろう。  ★※ 聖書の中にも、人類の性的不能を予言している部分がある。 女性が子供を生まなくなると書かれている。

    [通信衛星]
    太陽フレアは通信衛星のほとんどを破壊し尽くし、様々な通信システムを麻痺させる。
    地下や海底の光ファイバーケーブルが大幅に拡張される。 携帯電話とケーブルテレビの時代は次第に終わりへと近づくが、ダイアルアップ接続によるインターネット速度は依然として確保されるだろう。
    ブロードバンドによるアクセスは、政府や病院、その他指定された企業のみに制限されることだろう。

    2011年5月15日-太腸との距離は6.4AU

    地球のほぼ真南に達した惑星Ⅹは、南半球からは肉眼で観察できるまでに輝度を増している。
    ----------------------------------
     ※インターネットの利用が怪しくなるのは2012年と予想をしていたのだけれども、早めにネットに障害が出る予想をされている。 するとネットを使っての・・調べものにより考える事が出来るのは後、1年とちょっとくらいしか残されていないのかもと。

    携帯電話の通信網にも太陽フレアからの影響を受けて、利用が制限されていくのかも知れない。
    惑星Xと太陽の距離を単純計算から出すと、1年に2.3AU近づいて来ることになる。 すると2010年5月の時点では、太陽から8.7AUの距離に近づいていることになる。

    予測の日付は、毎年の5月15日の日付になっている。 とすると2010年の5月15日の予測も、それなりの機関では出しているはず。 今年は2011年の予測の1年前に当たる。 とするとこれから先には、直ぐにでも自然災害的には≪巨大化傾向の災害≫が発生すると考える事も出来るはず。 ▲だとしたら、アイスランドのカトラ火山の噴火は確実になる可能性が高まったと言えるのかも。 中米と南米の火山が連続して噴火をした事からも、カトラ火山の噴火は確実と感じる。 更にはほかの火山も活発化になるのかも。

    ■ 外典、偽典、禁断の預言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen6.htm
    --------------------------------
    聖書として伝わる様々な逸話の中には、正典として治められなかったものが、数多くある。 その中で特に終末に関する記述のあるものを上げてみた。
    --------------------------------
    突如として夜中に▲太陽が輝き、 ▲真昼間に月が照る。 その上、木から血が滴り落ち、石が声を発し、人々は恐慌を来し、▲星は軌道を脱するだろう。そして、地に住む人の望まぬ人物が支配するようになり、鳥さえもみな渡り去るだろう。 ソドムの海は魚を吐き出し、夜には得体の知れぬ妖怪が声を発し、すべての人がその声を耳にする。 方々で深淵が口を開き、そこから繰り返し▲炎が吹き上がる。 野獣はその住処を捨てて移り歩き、月経の女は怪物を産むだろう・・・地上には不義と放縦がはびこる。 ---(エズラ記第5章4~9)
    -------------------------------------

    ※この、惑星Xを予測する・・での三角部分(▲)を上の「外典、偽典、禁断の預言」での三角部分と比べると分かるはず。 「外典、偽典、禁断の預言」での、→突如として夜中に太陽が輝きとしている・・その太陽とは=惑星Xであると言える。

    また、▲真昼に月が照る・・としているところの月とは=惑星Xである事が分かる。 
    惑星Xは、→▲月や太陽と比べでも遜色(そんしょく)のないほどの ▲大きさになるはずだ。・・と書かれているところからして、惑星Xは昼と夜で変化をしている事になる。 昼の惑星Xは月の輝きになり、月に見えてしまう。 夜になると、太陽の光を受けて、太陽と錯覚するくらいに光り始める。 惑星Xはその様に昼と夜で変化をすることが分かるはず。

    ■ 2012年12月21日の惑星Xを予測する
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421150378.html

    [太陽系]
    2013年2月14日の近日点に向かいつつある惑星Ⅹはこの12月21日に黄道面と交差し、その電気的活動の最盛期に入るのだ。

    さしあたっては夜の満月よりも明るくな、り、恐らく ▲日中でも目視できるだろう。 ---近日点に近づくにしたがって膨張して見えるようになり、▲月や太陽と比べでも遜色(そんしょく)のないほどの ▲大きさになるはずだ。
    --------------------------

    巻物が大空にいっぱいに開かれ、すべての者が同時にこれを見るであろう。 そして、一歳の幼児が自分で声を出して話し、妊婦は三、四ヶ月の未熟児を産むが、その子たちは生きて跳ね回る。 種の蒔かれた畑は、たちまちにして荒れ地となり、満ちた倉は時を経ずして空になる。ラッパが鳴り響き、人は皆これを聞いて、たちまち恐怖に襲われるだろう。 ---(エズラ記第6章20~23)
    -----------------------------
     ▲炎が吹き上がる。・・とは、そのものズバリで大地が割れて、溶岩の炎が吹き上がるとしているはず。 月経の女は怪物を産むだろう・・とは、→ 三、四ヶ月の未熟児を生むことを指しているのだと思える。 それは惑星Xが目に見え始める恐怖や、その時には色々な転変地異が多発をしているので、それらからの恐怖により未熟児を生んでしまうのだろうと推理したい。 一歳で声を出して話すとは、→ 惑星Xやその他の宇宙的なエネルギーを地球が受ける事によって、人間自体が突然変異を起こし始めているのかも知れない。 母体も突然変異を受けて、胎内に突然変異を伝えて、未熟児でさえも突然変異を受けて、飛び跳ねるという状態を発生するのではないのだろうかと。

    ・・・・その様に考えて来ると、2012年12月には、惑星Xの接近を人類は見てしまう事になるのではと思ってしまう。 確実なのかも知れない。

    すると? 日月神示での予言。 日本が占領されてしまうけれども、いよいよ終わりかとする時に、転変地異が発生して外国の敵は一掃されるとしていた。 だとすると天変地異は2012年の12月に発生する。 だから攻撃を受けるのは早い時期になる。 北から攻撃は、雪割り草の咲く早春に行われると書かれていた。 とすると、攻撃があるとすると、2012年の早春しかない事になるはず。

    ヤス様 初めてコメントさせていただきます。
    今回のイスラエルの件、webbotに「イスラエルの過ち」といったキーワードが何度か出てきますが、今回のことを言っているのではないでしょうか。今後の情勢を注意深く見てゆく必要がありますね。

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