2017-07

    第六の夜に向けて6

    12月2日

    今回は思いのほか早く更新できた。経済や社会の変動など書きたいことは山ほどあるが、クリフ・ハイの2012年理論の紹介を最優先することにした。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今週の有料メルマガのテーマは、突然変異している新型インフルエンザウィルスの最新情報をお伝えするつもりである。新型インフルエンザウィルスに関する情報は非常に錯綜している感がある。今週はもっとも信頼できる情報を厳選してお伝えする。

    クリフ・ハイの2012年

    前回は、最近公表された2012年に関するクリフ・ハイの考え方を解説したが、今回はその続きである。

    筆者が理系ではないこともあり、ホームページで発表されたクリフ・ハイの理論は難しかった。そこで、レンスドットコムやコンシャスメディアネットワークなどで行われたクリフ・ハイの最近のインタビューなどを聞き、なんとか理解できた。したがって、今回は最初からもう一度説明しなおすことにする。

    太陽が重要

    現在、太陽系の惑星すべてのエネルギーが高まってる状態にあるといわれている。「2012地球大異変―科学が予言する文明の終焉 ローレンス E.ジョセフ 著 」、ならびにロシア、シベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が発表した論文「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE」などによると、以下のような現象が太陽系内の惑星で観察されているという。

    大気の増加
    火星では大気の厚みが増し、NASAの予想よりも約2倍濃くなっている。このため、1997年にはマースオブザーバーのバックアップ機の一つが厚い大気に阻まれクラッシュした。さらに、これと同様のことが木星、天王星、海王星でも起きている。

    また、火星の北極に存在が確認されている氷の塊が早いスピードで溶けている。温暖化現象は火星でも発生している。

    増大する惑星の明るさ
    金星の明るさは増大している。木星のエネルギーは明らかに増加しており、木星の月のイオと木星を結ぶイオン化した放射能のチューブが見えるようになった。天王星と海王星の明るさも増大している。

    惑星を取り巻く磁場の変化
    木星の磁場の強さは2倍になっており、天王星や海王星でも磁場の同じような増大が見られる。

    ポールシフト
    天王星と海王星でポールシフトが起きた。ボイジャー2号が二つの惑星を通過したときの計測では、北極と南極が地軸に対して約50度ほどずれていた。

    こうした変化は、2億6千万年の周期で天の川銀河を蛇行しながら公転している太陽系が、天の川銀河が宇宙の塵が集積してエネルギーレベルの高い地帯へと進入し、そのため膨大なプラズマエネルギーが太陽圏に進入していることによると考えられている。これは以前にこのブログで紹介したシベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が詳しい。博士は次のように言う。

    「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに反映された結果なのだ。太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ。」

    また、クリフ・ハイがALTA報告書で何度も書いているように、太陽系が銀河面を通過しつつあり、それにしたがって太陽系全体が銀河面の強い重力場によって圧縮されることが原因なのかもしれない。

    いずれにせよこれらの説は、太陽系の惑星が活性化している原因が太陽系の外部から入ってくるエネルギーにあるとしている点では共通している。

    しかし今回クリフ・ハイは、これまでの解釈に代わり、太陽系内の変化は太陽自体の活動パターンのカオス的な変化が原因となって起こるとする説を展開した。これから特に太陽の活動はカオス的になり、それによって巨大な影響がすべての惑星に出るのだという。

    もちろん地球もその例外ではない。これはポールシフトとなって地球では現れるとクリフ・ハイは考える。

    太陽の周期的な変動のサイクル

    クリフ・ハイは太陽はカオス的な活動を1万1500年毎に繰り返しているという。今回の解説で、そうしたサイクルがなぜ起こるのかその理由を説明している。

    今回、クリフ・ハイにインスピレーションを与えたのはパトリック・ゲールという著作家の説である。ゲールは緻密な数学的な計算を用い、2012年前後に太陽活動が極端に活性化する可能性があることを明らかにした。今回解説するクリフ・ハイの説は、このゲールの理論の発展型であるようだ。

    以下にクリフ・ハイのホームページの要約を紹介する。解説にはマカバなどの神聖幾何学を用いた説明があるが、解説を分かりやすくするために今回はあえてこれらを削除した。また、改めて解説するため前回と重複した部分があるが、ご了承願いたい。

    また、物理学の用語が出て来るが筆者の能力では十分に解説できない。全体の要点が理解できればよいと思う。

    クリフ・ハイの解説

    太陽の性質と異なる自転周期


    太陽は超強力な磁力で電流を発生する発電機のようなものである。このような太陽にはいくつかの興味深い性質がある。その一つは、太陽の極部と赤道部とでは太陽の自転の周期が異なるということである。これが原因となり、太陽は1万1500年の周期のカオス的な変動を繰り返している。

    sun01

    他の惑星に比べて太陽は巨大で、太陽の質量は太陽系の惑星の全質量の合計の99%に相当する。一方、回転運動の勢いを表す角運動量では他の惑星が圧倒的に大きく、太陽系全体では太陽の角運動量は1%にすぎないといわれている。

    このようなアンバランスの結果、太陽の赤道部は他の惑星によって引っ張られる格好となるため、赤道部の自転周期は極部のそれに比べて速くなる。極部は37日で自転するが、赤道部ではもっと速く26日しかかからない。この違いの結果、87日で赤道部は極部を一周することになる。

    磁力線のねじれ現象

    自転周期のこのようなズレが原因で、この動きに引きずられて南北方向の磁力線にはねじれが生じ、太陽に巻き付いたような状態となる。

    sun03

    この状態を太陽の北極や南極から見ると、ナチのシンボルであるスワスティカに似た形になる。多くの古代文明の神話では、鉤十字のスワスティカと同様のシンボルが出てきており、それはすべて世界の終わりのシンボルと理解されている。これは興味深い点である。

    sun04

    いずれにせよ、時間とともに磁力線のねじれから生じる巻き付きの圧力はどんどん強くなる。この圧力が増大する過程が1万1500年間続くと蓄積された圧力は頂点に達し、限界点がやってくる。磁力線の強度が極端に増大するため、その影響で黒点が形成されなくなる。このため、太陽の一般の11年周期やその他の周期では説明できないような無黒点の時期が突然と出現するようになる。これは古代マヤや古代エジプトの神話にも記述されている現象だ。

    ところでサイクル23が終了した後、2007年から2009年の7月まで完全な無黒点状態が続き、黒点が発生しにくい状態はいまも続いているが、これは1万1500年の周期的な限界点がやってきている証拠である。

    ところで地球も強い磁気を発生している。地球はそれぞれ磁気圏(Magnetosphere)、電離層(Ionosphere)、大気圏(Atomosphere)、地殻(Crust)、マグマ(Magma)、マントル(Mantle)、核(Core)の層でできている。

    earth01

    地球には太陽風や宇宙線など大変に有害な物質が太陽から降り注いでいるが、これらから地球を守っているのが磁気圏の存在である。

    magnet01

    だが磁気圏は過去1000年間で非常に弱まっており、今では磁気圏には無数の穴が空いている。磁気圏の弱体化の速度は特に1940年代から加速している。

    magnet02

    一方太陽は磁力線の巻き込みによるストレスが1万1500年の続くと限界点に達し、蓄積したストレスが一気に発散される時期が来る。これにより、磁力線は外部へと一気に拡大する。

    sun earth01

    sun earthe03

    13

    磁力線のこの拡大によって巨大な磁気波が発生する。太陽に近い内惑星はすべてこの強い影響を受ける。地球もそうした内惑星の一つである。

    また、磁気波が発生すると巨大なコロナ質量放射も同時に発生する。

    14

    しかし、地球の磁気圏が弱まっていることもあり、実際により大きな影響を地球に及ぼすのはむしろ磁気波である。

    15

    16

    17

    太陽から放射された巨大な磁気波によって地球の磁気圏は完全に圧倒されてしまう。この放射された強力な磁気が引き金となり、地球の核は回転する。核が回転するにともない、地殻全体の移動が起こる。これがポールシフトである。

    18

    ポールシフト以前

    19

    ポールシフト以後

    可能性1
    北極が現在のカナダ北部に移動


    20

    可能性2
    北極は現在の合衆国の北部に移動


    22

    周期的に繰り返されているポールシフト

    このように、太陽の磁力線の蓄積されたストレスの発散による巨大な磁気波の発生という出来事は1万1500年周期で繰り返されているサイクルだという。これは赤道部が87日で極部を一周するという事実から数学的な計算によって導かれた結果のようだ。

    一方地球は、このサイクルを通して、一度弱まった磁気圏が太陽の巨大な磁気波の放出によって再構築されるというパターンをこれまで幾度となく繰り返してきているはずだという。

    さらに、クリフ・ハイはネットラジオのインタビューで、大陸移動の原因は実はポールシフトにともなうこのような地殻の移動なのであり、実はそれはポールシフトに伴い比較的に短い時間に起こった出来事なのではないかというのだ。

    大陸移動説という理論があるが、これはマントル対流に乗って大陸が数十万年かけながらゆっくりと移動する説である。クリフ・ハイはこれを否定しているわけである。大陸移動の原因はマントル対流ではなく、太陽の巨大な磁気波の放出にともなう地殻移動なのだという。


    クリフ・ハイは、これこそが2012年前後にやってくる出来事ではないかというのだ。

    最近のクロップサークル

    すでにこのブログでも紹介しているが、近年のクロップサークルには太陽の活性化を警告したものが非常に多い。むろん、そうしたクロップサークルには人間が作ったものも多いに違いないが、今年の7月のサークルのように、クロップサークルが予告した黒点が実際に現れたケースもあり、すべて人間が作ったとは言い難い点もある。さらに、太陽とともにマヤカレンダーのサークルも同時に現われている。

    最近のクロップサークル、太陽とマヤカレンダー

    23

    26

    28

    マヤの長老評議会の声明

    また、以前にこのブログでも紹介したが、マヤの長老評議会は昨年以下のような内容の声明を発表している。

    ・マヤカレンダーのメッセージとは、ホピ族およびマヤ長老評議会が確定した終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こるということだ。

    ・それは、すでに現在起こっている地球磁場のシフトのことではない。地球の南極と北極が逆転する物理的なポールシフトのことである。

    ・地球の磁場は500年前よりもはるかに弱くなり、また磁場移動も頻繁に起こっている。14年前からは、旅客機が飛行するとき、いちいち北の位置を確認することが必要になっているくらいだ。

    ・このような地場の変化は、北極と南極が逆転する物理的なポールシフトが発生する前兆現象である。

    ・最近、ヒストリーチャンネルでポールシフトの特集が組まれたが、そこに出演した多くの科学者がポールシフトの発生が近いことを認めた。

    ・かつてアトランティスにいたマヤ族は、1万3千年前と2万6千年前の2度、ポールシフトを経験した。この時の経験はマヤ族の部族的知識として蓄えられている。


    これはクリフ・ハイの考える2012年と酷似しているように思うがどうだろうか?

    続く

    雑誌アネモネ

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    なかなか面白い話しですね~
    宿命と言う訳ですか
    1万2000年前後のサイクルは精神世界では馴染みのあるサイクルですよね
    ホピの太陽と赤と鈎十字…
    という事は「不思議な卵」は赤道部が惑星に引っ張られて楕円に変形した太陽を現してたのか
    ロマン溢れる話しですね~
    でもどの予言も人の行いで決まるって言ってるから先の事は分からないですよね

    地球温暖化の真実




    http://tamekiyo.com/documents/chossudovsky/climategate.html

    温暖化も寒冷化も太陽活動の要因が大き過ぎて
    他はあまり関係ないというのが科学的真実のようです。
    つまり、未熟な現代科学では自然現象は予測不可能ということです

    古代遺跡や世界宗教の共通点は「二つの太陽の謎」を解くこと
    ヘルメス哲学を基にした錬金術文献やフルカネリの書籍にも
    太陽活動による地球生態系の大激変が警告されています

    ヒトラーも解読に挑んだ「アンダイの周期十字架」では
    太陽活動の影響で地球はダブルカタストロフィに見舞われますが
    「アンダイの周期十字架」のレリーフを解読したフルカネリは
    「生命はただ一つの場所に逃れると記されている」と書き残してます

    地球人類は滅びない。しかし、巨大な変動を経験するだろう・・・と
    それは、周期的に起こっている自然現象だそうです。

    http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-51d0.html

    この謎の天才フルカネリの名前は、ローマ神話の火の神「ウルカヌス」と
    ギリシア神話の太陽神「ヘリオス」の名を合わせた象徴的な偽名に
    過ぎないが・・・・・

    この名前が「真実のすべて」を物語っているのではないだろうか?

    太陽に影響を与える「もう一つの太陽」とはシリウスです。
    シリウスは「目の星」とも呼ばれている








    しかし不思議だよなぁ。宇宙の星の磁場やプラズマかなんかの力でこんな幾何学的模様サークルができるとは・・・・。
    中には人間が偽造したものもあるらしいがマヤの暦サークルはどんな団体が、誰が作ったんでしょうね。
    あの、こまこました形のマヤ歴サークルが宇宙の力でできたとは思えない。

    http://www.cropcircleanswers.com/ccc2001_article.htm#onthenight

    海王星付近に近づいている大きな惑星について
    http://blog.goo.ne.jp/blue-star-youzi/e/098530e2dc0d2585f9cf5a29083ea232より以下コピペ

    気になっている情報があります。

    アンドロメダコンタクティのアレックス氏がLA会議で話していたのですが。

    海王星から18度の軌道上にとても大きな惑星が近づいているのだそうです。

    これは来年位になったらわれわれも識別できるようになるそうです。

    また、ケイシーの生まれ変わりのデービッドウィルコックは同じ会議の中で、クロックサープルに現れた惑星の配列について紹介しているのですが、2012年の12月21~22日におこるとされる太陽系の配置にまったく同じものが、クロップサークルにあらわれているそうです。しかし、この配置は冥王星の位置だけが、変わっていて、さらに、この日付の後の配列が示されて、太陽がとても大きく輝き、水星に近くなっているのだそうです。これはサークルメーカーが何かを伝えてきているのではないかということでした。

    最近、冥王星と海王星についてのこれらの2つの情報がとても気になって仕方がありませんでした。ジョルダンマックスウェル氏の情報では、ロシアではプラネットXがもうそこにいると大々的に伝えているといいます。ゼカリアシッチンのサイトにも、惑星Xが近づいているサインについてのDVDが発売されていました。

    アレックス氏のいう惑星がプラネットXだということはわかりません。しかし、明らかにパワーのあるインテリたちは、これを極秘として黙っているような気がしているのです。つまり、彼らはこれからおこると思われる太陽系の異変についてなんらかのことを隠しており、水面下で準備しているものの、公にはまったく知らせていないような気がしてなりません。

    これは、パニックをさけるためのように思います。

    自分の勘とアンテナをつかって、情報を集めるしかありません。

    また情報がわかったらアップします。これは私の勝手な推測にすぎませんので、はっきりと正しいものかどうかわかってはいません。
    直感がずばりとあたることは多々あります。しかし、少しまだ情報と電波は弱いです。



    う~ん、宇宙の力ではないかも知れませんが、宇宙の誰かの力なんでしょうか。更に複雑なクロップ・
    サークルをご覧下さい。これらはもう自然現象ではありえませんね。しかし、これらを一晩で投光器無しで作り上げると言うのも人間業には思えませんが。。。。

    http://webecoist.com/2009/06/24/120-amazing-crop-circles-work-of-devil-ufos-or-hoaxes

    地元の警察官は、深夜に付近で宇宙人を目撃したと言う談話を最近出しましたよ。

    また、アメリカは南極にすでに巨大な天体望遠鏡を設置し、惑星Xの観測をはじめているようです。この天体は1983年にNASAのIRASが初めて発見してからずっと話題になってまして、その軌道は地球の南からが一番良く観測できるんだそうです。一説によると、2011年には肉眼で見ることが出来るほど我々に近づくそうですが。。。。。

    イギリスの某団体が作っているサークルやマヤ暦サークルの作り方を動画で見たことあるよ。他にもこんなん人間技とは思えないようなサークルも作っていた。すごい人がいるんだね。
    地球人はETからしたら動物も人間も同じと見ているに違いない。瞬時に飛来する高度な文明人、精神発達したETが相手にしている人間は一部の人間だけである。
    残りの人間は野蛮で動物どころか人間をも平気で殺し、罪悪感すら持っていない。
    http://www.youtube.com/watch?v=SNxw-tEn2SE&feature=rec-HM-rev-rn

    http://www.youtube.com/watch?v=UiJQFrHhTrw&feature=response_watch

    http://www.youtube.com/watch?v=FuAluci0Dhs

    いつも楽しみに拝見しております。
    お体の具合、如何でしょうか?
    もしかしたら、マイコプラズマ感染症かと思ったので…
    症状が長引くようでしたら、医療機関にて調べてみてください。
    お大事に。

    太陽の周期的な変動のサイクルで思い出したんですけど、確か30年以上前に出版された村田さんのコンタクト本のなかで我々の太陽の「親太陽」にあたる星でコロナ質量放射の様な大変化が現れており、まもなく太陽にも影響が現れる様な記述がありました。
    近隣恒星集団の周期的変化なのでしょうね。

    海王星の話が出ていたので、「太陽系の惑星配置図」を投稿します。
    イラストだけれども、非常に分かりやすいです。

    太陽系10番目の惑星= ニビル星
    http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm

    ※太陽系の全システム図=( 太陽系の惑星の配置図です ) 惑星同士の大きさの違いが分かります。 太陽からの順番も分かります。)

    今日、知人から聞いた話だが・・・。

    水(飲料水)の水質が悪いと体に良くないらしい。で、浄水器を通した水を飲んだほうがいいと言われました。
    ガンの元も水が原因とも言われている。
    環境汚染による水質汚染であらゆる生命体は蝕んでいる。

    いつも貴重かつ丁寧ななレポートをありがとうございます。
    レポートされている内容は「おそらく正確だろう」と信じておりますが、過去に幾度か記述された「14年前から航空機のパイロットが、いちいち方位を確認する必要がある。」について少し疑問があります。私は職業柄自衛隊の多くのパイロットの方と日々接しており、民航の機長の友人もおりますが、上記質問をしても、誰一人そのようなことを言いません。UFOを見た人は何人かいましたが・・・
    これまでの付き合いから、全員に同様の緘口令が敷かれているとは思えないのです。
    本当に「いちいち方位を確認する程」なのかの裏付けを取っていただきたいのですが、無理なお願いでしょうか?

    太陽系惑星について

    太陽系惑星の、このように大変いいかげんな内容は、どこからとってこられたのでしょうか?
    クリフ・ハイという御仁の瞑想が、ソースですかな? 

    >現在、太陽系の惑星すべてのエネルギー
    >が高まってる状態にある。
    >以下のような現象が太陽系内の惑星で
    >観察されている。
    >大気の増加
    >火星では大気の厚みが増し、     ---このような観測データは無い
    >NASAの予想よりも約2倍濃くなっている。
    >このため、1997年にはマースオブザーバ
    >ーのバックアップ機の一つが厚い大気に阻 
    >まれクラッシュした。さらに、これと同様の
    >ことが木星、天王星、海王星でも起きてい
    >る。         ---これらの惑星大気が増加したというデータも無い
    >
    >増大する惑星の明るさ
    >金星の明るさは増大している。----このようなデータは無い
    >木星のエネルギーは明らかに増加しており、
    >木星の月のイオと木星を結ぶイオン化した
    >放射能のチューブが見えるようになった。
      ---イオの火山噴火によるもので、木星のエネルギーの増加ではない
    >天王星と海王星の明るさも増大している。
      ---このようなデータは無い。
    >惑星を取り巻く磁場の変化
    >木星の磁場の強さは2倍になっており、---このようなデータは無い
    >天王星や海王星でも磁場の同じような
    >増大が見られる。---このようなデータも無い

    まったくもって、いい加減極まりないこと、この上ない。

    <Baba Vangaの予測2010 - 5079予言><Baba Vangaとノストラダムス、それは神への道の予言集なのかもしれない>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <Baba Vangaの予測2010 - 5079予言><Baba Vangaとノストラダムス、それは神への道の予言集なのかもしれない>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    17ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11405.html

    機械翻訳は順次、和訳していきますので、
    普通の和訳ページを見たい方は、ページの最初に『千成の粗訳』という
    表示のあるページを見てください。

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents93.html#111

    よろしくお願いいたします。

    ご返事

    地球惑星科学連盟さん

    こんにちは。ヤスです。私はこの分野はまったく素人で真偽を判断する十分な知識はないので、ご指摘の点のデータを一つ一つ例示する能力はないのですが、こうした情報のソースは提示することは可能だと思います。

    まず、ご指摘いただいた記事は2008年1月に書いた記事からの引用です。現行の記事からリンクしてあります。

    2008年と今後の世界2
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-62.html

    この記事の内容は、記事にも書いたとおり、以下の本からの引用が中心です。

    2012地球大異変―科学が予言する文明の終焉
    ローレンス E.ジョセフ 著
    http://www.7andy.jp/books/detail/?isbn=9784140812709

    ご指摘いただいた記事の内容はこの本からの引用です。

    さらに、この本の中で紹介されているロシア、シベリア科学アカデミーの惑星物理学者、ドミトリエフ博士の公開した論文を参照しました。昨年の記事にもリンクを張っております。

    PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE
    By DR. ALEXEY N. DMITRIEV
    http://www.tmgnow.com/repository/global/planetophysical.html

    非常に興味深い論文で、ご指摘の惑星の変化の記述はほとんどこの論文にあります。論文にはRefrencesが付いているので、惑星の変化を扱った文献の一覧が見れます。

    また、火星の温暖化に関する記事はネット上に膨大にあります。NASAの記事をありますよ。

    Mars Melt Hints at Solar, Not Human, Cause for Warming, Scientist Says
    http://news.nationalgeographic.com/news/2007/02/070228-mars-warming.html

    また、太陽系の惑星の温暖化、ないしはエネルギーレベルの上昇のように見える現象は複数の研究者によって観察されているようで、そうした現象に反論する論文も書かれています。

    Global warming on other planets?
    http://www.johnstonsarchive.net/environment/warmingplanets.html

    この論文にReferencesがついており、初出のデータや論文のソースが明記されております。

    真偽のほどはわかりませんが、論文やデータは存在していると思いますよ。ただ、これが私の考えであるかのような誤解を与える記述になっていますので、本文を書き換え記事の本文中にソースをリンクしておきます。


    ご返事2

    ヤス(管理人)です。みなさん、いつも情報のご提供ありがとうございます。ご質問にご返事いたしますね。

    日本大国御霊神さん
    実は、記事を書いた本人である私が言うのも変ですが、私もこうした例が本当にあるのかどうか知りたいのですよ。この記述はもともと昨年に書いた以下の記事からの引用です。

    なんとなく様子が変わってきた 番外編
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-78.html

    で、この記事では、英語の著名なネットテレビのConscious Media Networkに出演したドランバロ・メルキゼデック氏のインタビューの翻訳を掲載しました。ご質問にあった箇所はこのインタビューの発言です。英語ですが今でも見れますよ。

    http://www.consciousmedianetwork.com/members/drunvalo.htm

    私も実際にこうしたことが起こっているのかどうか調べてみますね。しばらくお待ちください。

    また、クリフ・ハイの今回のエッセーですが、どのくらいの信頼性があるのかは私には判断する知識がないというのが現状です。本当にこういうことが起こる可能性があるのかどうか、視野の広い天体物理学者に聞いてみたいですよね。

    THCさん
    暖かいお言葉ありがとうございます。気管支炎のような症状はすっかりよくなりました。ご心配をおかけしました。

    うにさん
    おっしゃる通り、これはホピ族の予言の「奇妙な卵」ですよね!実に興味深いと思いました。ありがとうございます。

    いい加減

    科学的知識の乏しい大衆を自滅的な行動に導くためのプロパガンダ、という雰囲気が濃厚ですね。

    論文というものは多くの研究者の批判的な目に晒されて初めて科学的真実と認められるもので、どんなデタラメやインチキ、トンデモ説であろうと発表すること自体は自由なんですよね。

    そもそもポールシフトが1万数千年周期で繰り返されてるという物理的な証拠はありませんし。マヤ長老評議会とやらも実体が不明瞭で、誰の責任で発表されているものかよくわからないのではないですか?

    <データは無い>のではなく、
    自分が知らないだけなのではないか、
    とは考えないのですか?

    反応が素晴らしい!



    ここは予言サイトですよ、いい加減でいいじゃん!

    トンデモ。陰謀論。インチキ・・・・・・  レッテル貼って何が言いたいの?

    数年前まではトップシークレットだった太陽活動に関する
    情報開示には特殊なバイアスがかけられているのでしょうねーw


    現代科学で根拠を出せって・・・・バカじゃね?
    現代科学では太陽がどうやって光っているかも
    立証できないのに・・・・・

    そんな科学者は地球にはいませんよ


    1995年から打ち上げられた太陽観測衛星の数が
    真実を物語っていますー

    某HPから引用・・・・ http://www.voiceblog.jp/asao/

    太陽は熱以外にも様々なものを放射しています。要するに、様々なものが適度に絡まり合って、地球に奇跡的な環境を築く礎となっているわけです。現在、その太陽の様々なもののバランスが急激に崩れて、太陽系の惑星に大きな影響を与えているというのが、地球温暖化の主因と欧米の科学者たちは考え始めています。

    ここのところ黒点数は減少もしくはゼロという日が多いです。黒点数が少ないとフレアが少なくて、太陽の活動は静寂期と言われていますが、実は、現在の太陽の内部温度は20年前の1.5倍以上であり、何年か前に「太陽はもうすぐ爆発する」と天体研究家に叫ばせたほど、異常な内部温度の上昇となっています。

    ブッシュは、この事実を知っていたからこそ、二酸化炭素削減に非協力的であったと言われています。

    現在の太陽は、表面的には平静を装っていますが、実は、とんでもない変化をしている最中だと考えていいと思います。なんだか、2012年の映画の宣伝のようになってきましたが、太陽系にとんでもない変化が起きていることだけは間違いなさそうです。

    地球温暖化の問題は、実は、太陽系問題だと理解しておいた方がよさそうです。



    世の中、科学で証明できないことがありすぎる

    心霊写真とかポルターガイストとか、悪霊や呪いによる病とか、、、、私んちの家族が死んだ時も鉄の塊のように重いストーブが「ず・ず・ず・・」って動いたり、、、こんなことが事実なのだからオカルトや予言も嘘じゃないのかもしれないね。

    うさぎと亀

    実証する科学と予言あるいは未知への探究心は、ウサギと亀のようなものだろうかな。
    亀は近視眼で身近なとこしか目がいかないが、しっかり歩いている。ウサギはジャンプしながら、直感的に進むようなものだろうか。確かにどちらも必要だろう。
    しかしながら、今の亀はどうも権威、功利、利益貢献という袋小路に迷い込んでいるような感じもしないでもない。
    そんなときにはウサギが頼りの亀さんなんだろう。
    亀さんが近視の上に功利というめがねをかけているような時代かも知れない。
    目先の利益を生む科学は本来の科学とは言えないだろう。

    いいかげん2

    ヤスさん、お返事いただきありがとうございました。紹介いただいたリンク先に行ってみました。
    リファレンスの論文を入手してみないと、まだ何とも言えませんが、リンク先については、最近の測定値と過去の測定値を比較して結論を出すという手法ではなく、観察あるいは入手した画像等から得た現象面から仮説が立てられているものばかりです。
    これらは科学的手法により記述されているというよりはむしろ、どうとでも取れる状況証拠から、確証バイアスにより自分に都合の良い結論を導き出してしまっているのかもしれませんね。
    自ら光を放っていない惑星の輝き云々という件は、惑星表面の反射率ですかな?

    トンデモ空想科学が許されるブログということで、そういうファンも多いようですから、これ以上コメントするのは止めておきます。
    お体に気をつけて頑張ってください。

    マヤとクリフ・ハイさんだけですか?

    ご無沙汰しております。

    クリフ・ハイ氏に直接会った日本人はいるのでしょうか?
    彼の経歴や性格など、なにもわからない人達が
    彼の理論を鵜呑みにすることはありえないですよね。
    北米に極が移動するって、それがわかるなら
    燃費のいい車や、次世代エネルギーを開発してほしいです。

    マヤの長老って代表が一人ではないのですか?

    「2012年、地球は本当に滅亡するのか!?マヤ族の長老が回答」
    http://www.excite.co.jp/News/column/20091013/Rocketnews24_16727.html

    「2012年地球滅亡について3」
    http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3660100.html

    「NASA、2012年地球滅亡説は「ネットのデマ」と反論」
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/11/news036.html

    科学的(天文学的)な裏付けが存在しないと、説得力に欠けますね。

    ヤスさん、いつも大変興味深い話題を有難うございます。
    ヤスさんは既にご存知でしょうし、日本のメディアでは全く取り上げていないようですが、今、欧米では
    「クライメート・ゲート」が話題になっていますよね。
    要するに、二酸化炭素が原因で地球の温暖化が進んでいるという、日本も含めて各国の政府を巻き込んでそれぞれ莫大な資金を投じて推し進めている政策。。。。イギリスでは、世界で最も信頼のおける研究所(CRU)が実はデータを改竄していた疑いにより、現在公式に捜査をされています。もし改竄が事実だとすると、今までアル・ゴアを中心に強力に進めてきたものって一体何なのでしょうか。今まで、実は温暖化は二酸化炭素によるものではない、或いは温暖化説自体に少なからず疑問を持ってきた、主流からは外れているとされた、または排斥された科学者達の説。
    その根本、元にあるものが何かは良く考えてみれば分かると思います。そして我々一般人の方向付けられた、或いは惑わされたとすら言ってもいい思考。。。。。
    ヤスさん、これからもお身体をお大事に頑張って下さい。

    人類科学は未熟

    宇宙の果て、銀河の果てにすら直接行くことも行ったこともない人類にそれらを証明することはできないが、日本人某霊能者は【銀河の果ての向こうに物体を持たない霊体のみの宇宙人が存在し、その宇宙人がUFOの乗って地球に飛来している】と霊視で言っている。
    宇宙人らは地球の空気や特に水の汚染についてとても心配していると言う。霊視でETとコンタクトをしているらしい。
    人間は人間だけの視覚感覚でしか確認することができない。感覚だけで物事を判断されてはだめだって天文知識に詳しい知人は私を馬鹿にして笑う。幽霊や宇宙人など絶対いないと否定する知人は自分自身が理解していないことに気づいていない。v-17

    未熟であることに気が付くことが成熟

    宇宙の95パーセントはまったく正体不明の「ダークマター」からなっていると、天文学者が認めている。
    つまりわれわれは、この宇宙に関してほとんどなにもわかってはいないということだ。
    定説となっていた「ビッグバン理論」にしても、根底から覆すような観測事実が発見されて、困惑の極みだ。
    頭と気持ちを切り替えて、ゼロから虚心にやり直した方がいいのではないかな。
    そのほうが真実に近づけると思う。

    自分が知らないということを知ることが、本当に知るということであるーソクラテス

    愛>不安・恐怖・心配

    ヤス様、度々スイマセン。
    一番言いたかったことを忘れていました。
    これからどんなことが起ころうと、どんな未来になろうと、
    「他人を慈しみ仲良くすること」
    「人間以外の生命を大切にすること」
    「自分も大切にすること」

    地球惑星科学連盟さんへの質問です。

    上のコメントで ”----このようなデータは無い ”  と仰っておりますが、どこを探して無かったのでしょうか・・・・・?
    日常的にその様な観測データに触れることができる環境におられて、そこにデータが無いから無いと判断されているのでしょうか。それとも書籍?
    その手の論文に精通しておられるようなので、是非とも無いと判断された根拠をお教え願いたく。
    宜しくお願いいたします。

    こんにちは。http://www.kojobunko.net/100/2.html
    に興味深いことが書いてありました。

    ヤス様
    更新有り難うございます。地球規模の大異変の可能性ですが、昨日のディズカバリーチャンネルで興味深い番組がありました。未知の天体(ニビル)の存在を示す可能性があるとも一部で言われていたシュメールの粘土板ですが、実は2008年にシュメール語が解読され、空から火の玉が降ってきたと言う記載が確認出来たそうです。しかも粘土板の星の配置が非常に正確だったことから、その日が紀元前3000年頃で年月日まで正確に特定出来て、火の玉の落下地点も計算により推定出来るようです。この年代は、聖書のソドムとゴモラの物語の時期とも一致し、また同時に世界的な気候の激変の時期とも一致するようです。これらの解析から、巨大な隕石か小惑星が地球の大気圏に突入し、地球規模の大災害が起こった可能性を述べていました。聖書や神話の中の物語には、一部、実際に起こった出来事が含まれているようで非常に興味深い内容でした。宇宙や自然現象に関しては、人間はまだまだ無知であると言う謙虚さが大切なように思いました。

    今年ももう直ぐ終わりですね。今月は、もう一度木星と海王星とChironの3重の合が形成されます。とくにクリスマスの日の惑星の配置が非常に特徴的です。今、確実に進行している時代の変革の流れを否定することなく、柔軟に受け入れる気持ちが生まれてくると、何かしら未来に対する希望と癒された気持ちを見出せそうな感じです。しかし、一方で楽観的な雰囲気がもう一度活性化され最後のピークになる時期にもなります。楽観論に支配され現状に固執していると、近い将来大きな問題を抱える可能性もありそうです。この3重の合が今年の春に形成されて以来、ダウは上昇の一途で、日経も小さな2番底はありましたが年末になり一気に回復傾向に向かっています。しかし、以前にお話しましたように、年が明けると、ついに木星と海王星は急速に離れて行きますので、これまでの楽観論も来年の春までには減弱し、隠されていた真実が明らかになって来ることになりそうです。心の中に余裕がある今のうちに、来るべき変化に備える準備と心づもりが大切なように感じています。

    観測データによるもので、それ自体がでっち上げ隠ぺいかもしれない。

    数々の霊能者の予言では2012年の世界は存在しないとか・・・第4太陽時代、飢饉餓死で滅亡され現在第5時代は2012年12.21。
    2009年に地球を守る磁気圏に地球4個分の穴があいているという情報が情報操作なのか?
    あくまでも観測データによるものだけど2012年黒点が最も多い年で磁気圏に穴があいてる状態で太陽爆発した場合、太陽風が直接当たって2012年映画そのものだが太陽が爆発したらの仮定で爆発しないかもしれない。
    どっちにしても、そんなレベルで温暖化による食糧危機が来たら個人レベルの家庭菜園や3年分の米備蓄など全くの自分ごとである。
    2012年人類滅亡説自体が闇の権力者のでっち上げだというのも人類が恐怖におののくから、インチキだってことにして情報操作したんだろうか??2012年までの3年間の間に私たち素人にも分かるような・・・何か・・徐々に兆候は見られるんじゃないだろうか?
    私もなけなしの金で畑を購入したがまだ、あまり栽培していない。畑仕事をするのがカッコ悪いって気持ちがある。マンションのプランターのほうは、こっそり多く栽培実っている。畑には桃の木が植わっているだけだ。e-436

    私は、明日のことさえわかりません

    ナショナルジオグラフィックチャンネルで、
    「2012年終末説の真実」と題した特集があったそうです。
    http://asios-blog.seesaa.net/article/132727303.html

    マヤ・太陽・銀河直列・ポールシフトなど多彩です。

    <浅川氏からの案内、2012年問題をテーマ、元旦と2日の2日間、デジタルのBSーTBSテレビで夜の7時から9時放映>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <浅川氏からの案内、2012年問題をテーマ、元旦と2日の2日間、デジタルのBSーTBSテレビで夜の7時から9時放映>


    と題して ももいちたろうさんが情報を案内されています。
    今回は1ページのみです。
    興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11433.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents93.html#111

    よろしくお願いいたします。

    明日早朝5時から6時に宇宙船が肉眼で見えるらしい

    ★運転中ラジオを聴いていたらこんな話題が・・・・。★
    宇宙船が明日早朝5時から6時に肉眼で見えるらしいがどこの国のなんでしょうか?ネットで情報が見つかりません。誰か知ってる??
    千成さんの元日2日の観たいけど家にテレビがないし元日仕事だったら仕事場で見ようと思っています。PCや携帯電話テレビでも観れるんですか?e-288

    みんなつながっている

    11月下旬に「みんなつながっている」(日新報道)という4冊目の著書を出版しました。
    1200円です。最寄りの書店でお買い求めください。

    アマゾン書店でも購入できます。
    http://www.amazon.co.jp/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E2%80%95%E3%81%A0%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%B6%E3%80%81%E5%90%9B%E3%81%AF%E4%B8%80%E4%BA%BA%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84-%E5%B9%B3%E6%9C%AC-%E6%86%B2%E5%AD%9D/dp/4817406925/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1260228843&sr=8-1

    著書の中で、紹介させていただいたyou tubeの動画です。
    ぜひご覧下さい、そして、近代史(自虐史観)を見直して、日本人としての誇りを取り戻してください。

    真実はどこに
    http://www.youtube.com/watch?v=ZfsEmomVMwI

    日本がアジアに残した功績の真実
    http://www.youtube.com/watch?v=Kiz7N4z7c3M

    「反ロスチャイルド同盟」のマーフィーさんが最近紹介してくれた動画です。

    http://www.youtube.com/watch?v=Gz8s23-SQG4&feature=related

    しょくぱんさんへ

    しょくぱんさん、
    >千成さんの元日2日の観たいけど家にテレビがないし元日仕事だったら仕事場で見ようと思っています。PCや携帯電話テレビでも観れるんですか?

    多分観れると思います。でもはっきりしたことはわかりません。

    しょくぱんさん、家にテレビが無いとは、ももいちたろうさんと同じですね。
    ももいちたろうさんもこのテレビの内容を楽しみにしておられるので、
    もしテレビで見逃しても、ダイジェストがサイトに載ると思います。

    そうなんですか千成さん

    ペットのゲージが21匹分もあってテレビ置く場所がないのでパソコンでテレビ観れるようにNTTで契約しようと検討中です。
    以前は職場でヤス備のサイトを観ていましたがちょっとおおちゃくい若造責任者に「見識ぶっちゃって、そんなの観てんじゃないよ」って言われたので最近はお笑い系とかサイト観てる。
    携帯はNHKが観れないのかな?ニンテンドーDSサイズのテレビはあるけどNHKにお金払いたくないから、こっそりチューナー買ってきて観てるのでつながらないチャンネルもあるみたいです。ネットカフェで観るのもいいかな。後日Youtubeとかに載せてほしいね。

    国際宇宙ステーションの事ですね。
    自分も見たかった。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    <2012年問題をテーマとしたユ-チュ-ブなど~その1>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <2012年問題をテーマとしたユ-チュ-ブなど~その1>
    と題して ももいちたろうさんが情報を収集されています。

    興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11439.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents93.html#111

    よろしくお願いいたします。

    タミフル



    ロシュのタミフル:インフルエンザ合併症予防の効果薄い-コクラン

    非営利団体コクラン共同計画によると、スイス製薬大手ロシュ・ホールディングのインフルエンザ治療薬「タミフル」は健康な成人をインフルエンザの合併症から守ることができない可能性がある。コクランは今回の再調査で、タミフルはインフルエンザ合併症の肺炎や重度の病気予防に効果があるとしていたこれまでの見解を覆した形だ。

    コクランが20件の研究結果を分析したところ、健康な成人に対するタミフルの効果は薄く、下軌道感染症やインフルエンザ合併症を防ぐ明確な証拠が示されなかった。今回の調査は2005年に実施した調査の更新版で、ロシュが資金提供した8件の研究の結果については未公開で十分なデータが与えられなかったとして分析対象から除外した。

    コクランの調査責任者、トム・ジェファーソン氏は電話取材で、「インフルエンザ合併症などに関して、タミフルの効能を説明する十分な証拠がないとわれわれは結論付けた」と指摘。「数十億ドル規模の公的医療政策が、入手不可能な証拠に基づいて実施されている」と語った。


    ももいちさんありがとう

    ももいちさん千成さんいつも興味深い情報ありがとうございます。子供にも分かりやすく親切丁寧ですね。
    これからも面白い情報ありましたらどんどんよろしくお願いします。

    Kazuさんへ

    Kazuさんへ
    暖かいコメント恐縮です。
    ももいちたろうさんに代わりまして感謝です。
    これからもよろしくです。
    ヤスさんにもいつも貴重な情報ありがとうございます。

    2012と気候変動

    太陽も地球もある意味「生き物」ですから、過去も氷河期と間氷期を繰り返してきました。ですから、気候変動についてはもっと客観的な専門分析を望みたいものです。
     昨日もニュースで「温暖化でホッキョクグマ共食い」「大氷山が豪州を襲う」という、相変わらずのCO2悪玉論報道がなされてますが、まぁ放っておきましょうか。


    (ネタバレ注意)
    公開からずいぶん経ってますんで、チョイ書きますが、映画「2012」。よく考えたら酷い話ですよね・・・・。結局金持ちだけがノアの箱舟で助かるんか!。あと、話もCG映像も2006年の「日本沈没」のパクリ満載w (もっというと1999年のガメラ3の特撮が優れていたということでしょうか? 金子修介、樋口真嗣の両氏。すごいです)

    いかに人類が地球がちっぽけな存在か下記を見れば分かる。Kukuさんの言われるとおり予測不可能ということだ。

    http://www.youtube.com/watch?v=2FwCMnyWZDg

    僕は初めてここのサイトで知ったのですが宇宙人の人類支配計画とやらと太陽風によるマヤの人類滅亡説が2012年と偶然にも同じ年というのも こじつけのようなきがしてならない。

    こんにちは

    こんにちは、突然お邪魔します。 民主党が政権交代して、よい事もありますが、外交や安全保障は混乱しています。
    そして民主党内の社会党議員は「外国人住民基本法」を通そうとしています。
    この法案は3年間不法にでも滞在していれば、選挙権や生活保護を日本人と同じに与えようとするものです。
    そして5年間の不法滞在で,国籍まで与えようとしています。あまりにも優遇しすぎます。
    今の不況下、お金を使うなら我々のために使って欲しいものです。
    もし、あなたの、あるいは将来のお子さんの事をお考えなら、ぜひ下の語を検索して調べてみてください。   失礼しました。      松田

    「ドイツでも移民問題動画」
    「チャンネル桜動画 」    
    「 国民が知らない反日の実態 」

    早すぎる 速すぎる

    私は、誰が在日なりすましで工作員で、誰が陰謀元で、奥の院で、、といったことはよくわかりません。
    しかし、このところの情勢を見ていますと、想定以上に世界が急激沈下始めていますね。速すぎます。
    日本では急速な中華化。
    ①小沢主席の北京お伺い②政府による天皇と中国副主席の会見ごり押し
    ★小浜、ノーベル賞受賞演説で「戦争は必要」 ヲイヲイw  ̄|_|○

    あ~、そういえば週明け14日はドバイの負債の決済日でしたっけ?デフォルトしちゃうとどうなるんでしょう。EUアウトですか。

    磁気圏に開いている無数の穴はなぜ開いたのですか?またそれらは再生可能なのでしょうか?ここの管理人さんはご存知ですか?ももいち千成さんご存知ですか?

    民主党

    民主党の悪口を言っている人は、いろいろなところで同じこと書いている。他人の批判しかできない。
    本当にうざい。

    <磁気圏に開いている無数の穴はなぜ開いたのですか?>


    Kazuさんへ、

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <磁気圏に開いている無数の穴はなぜ開いたのですか?>
    と題して ももいちたろうさんが解説されています。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11452.html


    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents93.html#111

    よろしくお願いいたします。

    >匿名党員様

    監視活動お疲れ様ですw

    'ハマスの聖職者の予測'ローマによって征服されるイスラーム
    Monday, April 14, 2008   2008年4月14日(月曜日)

    金曜日の著名なイスラム教徒とパレスチナ自治政府議会のハマスメンバー聖職者公然とは 、 カトリック教徒や、十字軍の資本の"資本"すぐにイスラムによって征服されると宣言した。

    ユニスアルAstalとハマスのアルで放映アクサテレビによる配信は、"ローマは、ヨーロッパも、その全体に拡散されるイスラムの征服のため先進的なポストをクリックし、2つのターンになるであろうと予測アメリカ大陸でも、東ヨーロッパ"。

    "アルAstal、"これは、エンジンを継承、セキュリティ、および電源の統合の段階にこの国を引っ張っとして、征服さえda'waを介して提供されます説教と世界全体の資本の軍事征服。

    "非常にすぐに、アッラーは、ローマ、コンスタンティノープルと同じように征服される意思として、私たちの預言者ムハンマドが預言だった"と同氏は付け加えた。
    http://translate.google.com/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.foxnews.com/story/0,2933,351242,00.html&ei=JoMjS6LfI8GTkAXel63VCA&sa=X&oi=translate&ct=result&resnum=3&ved=0CBAQ7gEwAg&prev=/search%3Fq%3Dwill%2Bbe%2Bconquered%2Bby%2Bwhat%25E3%2581%25A8%25E3%2581%25AF%26hl%3Dja%26rls%3Dcom.microsoft:ja:IE-SearchBox%26rlz%3D1I7GGIH_ja

    2008年のニュースだけども、内容に驚きます。 イスラム勢力ははっきりとローマとヨーロッパを征服すると書かれています。 アメリカと東ヨーロッパも狙うと宣言しています。 そのローマやヨーロッパを征服するとした方向性はノストラダムス予言と全く同じです。
    ローマとヨーロッパの征服宣言。・・・・それは第三次大戦を起こしますと宣言しているのと同じです。

    イスラム勢力は本気なのかも・・・。

    'ハマスの聖職者の予測'ローマによって征服されるイスラーム
    Monday, April 14, 2008   2008年4月14日(月曜日)

    のニュース記事での、「イスラムはローマ、ヨーロッパを征服をする」という宣言は「ノストラダムス予言」を利用しての言葉(宣言)になったのだと思うけれども、イスラム勢力はノストラダムス予言を利用してタイリア、地中海地域、中東、ヨーロッパ。 そしてFOXニュースなのでアメリカにも不安を与えて計画を行いやすい様にしている感じもします。 しかし、「ローマはイスラムによって征服される」という言葉が
    ニュースに出たという事は、すでに第三次大戦への流れに入ったという事なのではと思うのです。 そしてある者は、このハマスの陽動作戦も利用して行くのではと。

    ハマスが、「ローマはイスラムに征服をされる」という言葉を使ったという事は、イスラム勢力はノストラダムス予言を信じ、その予言により自信を持ち、世界征服への野望に進むのではないでしょうか。 狂信者にとっては、ノストラダムス予言が自信を与える教科書になっているのではないのでしょうか。

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