2017-08

    第六の夜に向けて3

    11月9日

    今回もまた大幅に更新が遅れてしまった。いずれなんとかしたいとは思っている。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    うまい讃岐うどん

    また今月も高松に講演に行くことになった。高松といえばやはり讃岐うどんである。以前に紹介したが、やはり讃岐うどんでは小西社長の「こだわり麺や」が一番だ!高松に行くとここのうどんがめちゃ食べたくなる。オンラインショップで注文してもうまかった!

    有料メルマガのご紹介

    10月25日のクリフ・ハイの緊急警告は外れたと判断してよいだろう。今回のメルマガはなぜ崩壊の予測が外れるのか深く考察し、基本的には「論理的に予測可能な予言は外れる可能性が高い」という結論になった。

    また、今回全訳を掲載したコルマン博士の最新論文から第6の夜の期間に何が起こるのか解読した。

    コルマン博士最新論文全訳

    11月1日、コルマン博士は最新論文「2012年への最後の段階:11月8日ー第6の夜の開始」を発表した。一部メルマガには紹介済みだが、今回は全訳を掲載する。

    2012年への最後の段階:11月8日ー第6の夜の開始

    2009年11月8日から2010年11月2日までの第6の夜の期間の説明をする前に、マヤカレンダーに関する異なった解釈がさまざまあるので、基本的な内容を最初に確認したい。そのような解釈には、マヤカレンダーが終わる日は、これまでのサイクルの終わりと新しいサイクルの始まりに過ぎないと考えるものがある。しかし、マヤカレンダーの終わりの日には、それが再帰的なサイクルの単なる終了点と開始点であるということよりもはるかに深遠な意味があると私は考える。マヤカレンダーを刻印しているマヤのトトュグエロの遺跡には9つの宇宙の諸力が顕現するとはっきりと記されている。また、現代科学が提示するさまざまな事実から見て、宇宙的な計画の9つの進化段階がすべて同時に終了するポイントに近づいていることは明らかである。これはどういうことかというと、マヤカレンダーの終了点は新しいサイクルの出発点などではなく、宇宙が始まって以来続いてきたすべての進化の過程が終了する地点を表しているのだ。このような進化のプロセスの終了は、地球における調和と、永遠の平和をもたらすことであろう。

    言葉を変えれば、これから起ころうとしていることは、これまでの宇宙の歴史で一度も起こったことがないようなことなのだ。しかし、おそらく多くの人はこの差し迫った変化を受け入れることは困難で、拒絶すると私は思う。意識のどんな変化もかならず社会関係の変化を伴うものである。大多数の人は目の前で起こりつつある社会的、経済的な変化を受け入れるよりも、2012年12月21日にとてつもない天文学的な変化が起こる日として、それをファンタジーのように扱うことを好むのだ。しかし、現実のマヤカレンダーは、特定の日に起こる特定の出来事を予言するものではない。マヤカレンダーは、カレンダーに記されている宇宙的なエネルギーの変化が引き起こす意識進化の神的な予定表なのである。したがって、われわれの意識はマヤカレンダーの終点である2011年10月28日が来るまで一歩一歩変容が進められるのである。このとき、宇宙のもっとも調和の取れた状態が実現するのである。もちろん、われわれはまだその日には到達してはいないが。

    この意識進化の予定表では、2009年11月8日からは第8段階の第6の夜の期間に入る。私のマヤカレンダーの解釈が正しいのであれば、第6の夜の期間は人類の歴史でかつてないような、意識のもっとも重要な変容の時期になるはずである。これからどのような世界が生まれつつあるのか明確なので、特にエキサイティングな期間になるはずだ。だが、これは多くの人にとってはものすごいチャレンジであることも明らかになりつつある。そのようには感じないかもしれないが、この困難はまさに新しい世界の生みの苦しみなのである。これを理解することはとても重要である。もし人々がこの新しい世界がどのようにして誕生するのか現実的に認識できるようになれば、単なる希望的な観測ではなく、未来に対するしっかりした希望をもつことができるだろう。しかし、残念ながらマヤカレンダーの解釈を巡っては混乱が生じており、マヤカレンダーの専門家を名乗る人々てすら、宇宙の9つの諸力が顕現しつつあり、この諸力の発現によって新しい世界が誕生するという古代マヤ族の知識を否定しているのである。

    したがって、これから何が起こるかはギャラクティックアンダーワールドの第6の夜の期間の認識だけでは分からないのだ。図にあるように、最後の段階のユニバーサルアンダーワールド(第9サイクル)のエネルギーが現れる。また、これまでの過去のサイクルはすべて同じ時期に終了する。こうした事実を第6の夜のエネルギーとともに考慮しなければならないのだ。このすべてのサイクルの終了地点の重なりと、そしてサイクルの段階が上がるにしたがって時間が加速するという事実のため、これからの期間はものすごく密度が濃く、また複雑な過程となるのである。私は2009年10月31日にこの論文を執筆しているが、いまわれわれは第6の日の終わりに向かっている。この期間は種が果実へと成長する期間であった。そしてその過程はそのまま第6の夜に引き継がれる。私が以前の論文で予測したように、エコノミストは、世界的な不況、少なくとももっともひどい時期は終わったと認識している。しかしながら、私は5月に発表した論文で景気の下降とドルのいっそうの下落が第6の夜に入るころに起こると予測したが、これを裏付けるようなことが世界では起こっている。いまドルの暴落の予測が多数出ているが、私はこのことを何年も前に予想していた。もし私の予測が的中するなら、いま経済で起こっていることはマヤカレンダーに記されている神的な計画の一部であるということになる。

    dai6

    経済が落ち込むという私のこの予測は、夜の期間、それも特に期間の後半には経済が下降するという観察に基づいている。これから始まる第6の夜の期間に経済が落ち込むことを示す兆候は、金の価格が1トロイオンス1000ドルの大台を突破するようなゴールドラッシュが起こったことにも現れている。さらに、インサイダー情報を流しているソースなどを見ると、米国株の実際の価値をよく知っている投資家の多くは、現在の米国株は過剰評価されていると考えている。また、いま世界では、原油の決済通貨としてのドルの放棄や基軸通貨としてドルの放棄を訴える声が高まっている。このような動きから、不況は終わるどころか、特に借金まみれの西欧諸国を中心に経済のさらなる下降が避けられないことを示している。いま投資家は、証券や紙幣のような紙やデジタルの数値にしかすぎない資産から逃避を始めた。これはギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の後半に特徴的な、経済の抽象的な価値から実質的な価値への移行が進んでいることの現れである。このようなことがアメリカを凋落させる陰謀の結果として起こっているとの考え方もあるようだが、もしそうであるならマヤカレンダーに基づく予測は成立しなかったであろう。

    いま世界経済に起こっていることは一時的な景気後退よりもはるかに本質的な事態であり、それはギャラクティックアンダーワールドのエネルギーシフトがもたらしている意識の変容の結果なのである。私が新著『目的をもった宇宙』で説明したように、意識の形態は、宇宙のさまざまな次元に存在しあらゆるレベルの変化をシンクロさせている「命の木」との関係で決まってくるのである。これはどういうことかというと、われわれの人生を方向づける新しい意識が生まれると、その意識は世界と社会に影響を与え、世界と社会に対するわれわれの関係のあり方を変化させてしまうといことを指しているのだ。したがって意識の進化というのは、われわれの心の中だけで起こる現象ではない。同時にそれはわれわれのあらゆるものとの関係の変化として現れる。むろん、経済に対するわれわれの関係も意識の進化に伴い大きく変化せざるを得ない。ということでは、第6の夜の期間には、抽象的な数値や価値を通して経済とかかわる方法を放棄しなければならなくなるのだ。特にこの放棄の過程は、金融資本主義の中心であるアメリカとイギリスで起こるはずである。アメリカの景気はこれから下降するが、その原因の説明の必要もないほどアメリカの借金は巨額である。なにかのきっかけでアメリカ経済がはじけることははっきりしている。さまざまなことが引き金になるであろうし、引き金が何であるのかメディアはそればかりを報道するだろうが、経済が下降する本当の深い理由を認識するためにはマヤカレンダーを参照しなければならないのだ。マヤカレンダーの視点から見るなら、経済成長の継続的な下降はマヤカレンダーの終わりとともにやって来る景気循環の終焉に一歩ずつわれわれを慣れさせるためにあるのだ。

    もし経済の後退が新しい世界が生まれるための重要な条件であるとするなら、経済はどのくらい悪化するのか知りたくなるはずである。すでにいま紙幣の価値は下がり、ドルは大きく下落する兆候が出ているが、こうしたことの影響がどの程度のものになるのか未知の部分が多い。これの正確な答えは、どんな世界が誕生するのか明確になるとはっきりしてくるだろう。この点になるとわれわれが参照できるマヤ文明の情報源は存在しない。古代マヤの資料では、マヤカレンダーの終了に伴い9つの宇宙的な諸力が顕現するとはっきり記されているが、この後にどのようなことが起こるのか明確に記した文献や遺跡は存在しない。このように、資料がまったく欠如しているとき、聖書やコーランのような他の一神教の聖典を参照してみるのもよいだろう。こうした聖典に記されていることをマヤカレンダーの知識と合わせて見たとき、どんなことが起こるのはなんらかのイメージをもつことが可能になる。いまさまざまなことが起こりつつあるが、新しい世界の誕生こそもっとも重要な出来事になるのである。

    コーランのスーラ章82の17ページから19ページには、「審判の日とは、どの人間も他の人間を支配する力をもたなくなり、すべての人間がアラーの前で平等になること」とある。このような、支配関係の消失は、人類が一体であるとの意識を生み、人類の過去の歴史がすべて透明になる次のユニバーサルアンダーワールドのことを指しているようである。別な言葉で言えば、これは人間を縛っているすべての支配関係が崩壊する必要があるということである。聖書の最後の書であるヨハネの黙示録の21章4ー5には新しい世界の誕生を記して「神はすべての人間から涙をふき取り、もはや死も悲しみも泣き叫ぶようなこともなくなり、そしてあらゆる苦しみもなくなる。なぜならそれらはすでに過去のものであるからだ。そして神は宣言する。私はすべてのものを新しくすると」。これは、新しい世界を誕生させるために過去の鎖を断ち切ることを意味する。新しい世界が生まれるためには、われわれは過去の鉄鎖を断ち切り自由にならなければならないと同時に、支配―被支配という人間に対する鉄鎖とも決別しなければならないのだ。

    ある人々にとっては、この変化はあまりに巨大なので、この変化の時期を通過するよりは、特定の日に世界が終わってしまうという幻想を信じたほうが楽だと考えるかもしれない。もちろん、現在権力についている人達で平等と調和に向けたこのような変化の到来を望まない人々が大多数である。聖典からのこうした引用は、経済の後退の後にどのような社会がやってくるのか、そしてその変容がどれほど深いのか理解するためのひとつのヒントになる。貨幣というものは完全になくなるのだろうか?おそらく、われわれを過去に縛りつけるような貨幣の機能は崩壊するが、そうではない部分は残るだろうというのが答えだ。つまり、利益を目的とした投資という考え方は完全に的外れなものと見なされるようになるだろう。なぜなら新しい世界は、抽象的な価値の蓄積を目的に経済成長を続けるような世界ではないからである。大きな混乱の後に出現する新しい世界は、人類が統合された意識を構成するもとして一つになり、メンバーが互いに面倒を見合うような世界だからである。これから始まる第6の夜は、このような変容の実質的な側面が明確に現れ、人々がテストされる期間である。現代の世界を見るとこれは絶対に不可能であるように思えてもしかたがない。永遠に変わることのない人間の本性や世界の見方などというものは存在しない。人間の意識とそれが作り出す世界は、マヤカレンダーのそれぞれのサイクルによって異なっているのだ。リージョナル、ナショナル、そしてプラネタリーアンダーワールドでは生命に対する考え方や態度が根本的に異なっており、そして最後の段階のユニバーサルアンダーワールドで意識の進化は完成するのである。したがって、世界に対する見方と感じ方は質的にまったく異なったものとなるのである。もしユニバーサルアンダーワールド(第9サイクル)で統合した意識が顕現するなら、多くの人がともに共有することで成り立つ人間の支配を伴わない経済は十分に実現可能である。エネルギーのシフトはとても速く進行しているが、新しい経済システムが姿を現すには2011年からさらに数年を要することだろう。

    実際、人類は一体であり創造の結果を分け合うような意識が現在の人間からどのようにして生まれるのだろうか?意識のこのような変化は、ベルリンの壁の崩壊が一時は夢物語であったように、いまは考えられないことかもしれない。ベルリンの壁の崩壊が西と東に分裂した意識の乗り越えを反映しているように、新しい世界の誕生は特に西欧文明に強い内と外とを隔てる壁の乗り越えの反映として起こるのである。したがって、第6の夜の前半には、アメリカが消費の水準を維持できなくなるため、経済は大きく減速すると私は考える。ドルの凋落の結果、アメリカの力は衰えることだろう。経済のこうした減速は、世界のあらゆる地域に影響を及ぼすことになるだろう。この下降を通して経済成長が可能なシステムに戻ることは不可能で、経済がこれまで通りに循環することは無理であることを多くの人々は理解するようになるだろう。問題の根源が経済関係の性質と過去の経済に対するしがらみにあることがはっきりするため、人々が生き残るためには巨大な社会経済的な変革の実施が迫られるであろう。先進国の多くの国民が住宅ローンの支払いができなくなったらどうなるのか想像してみてほしい。銀行が差し押さえた空き家の前で、支払いができない膨大な数の人々が路上で生活するということになるのだろうか?このような光景はかつては自動車工業の拠点であったデトロイトあたりですでに現れている。したがって、すでに特定の地域で現れているという意味では、このシナリオは単なる仮説の域を越えているのだ。

    ということでは、支払い不能に陥っても住民が住宅に住み続けられるように、住宅ローンの支払い猶予の制度が作られる可能性もある。世界の安定を確保する方法として、国家の借金の支払い停止を宣言する国が、まず大規模にこのようなことを実施するのかもしれない。もしこのような処置が実施されるなら、それは金の力を停止させ、現在の経済関係と手を切ることになるのだ。これは、人々がいま必要としているものが充足される持続可能な経済の構築への道を開くことになる。これこそまさに過去の経済関係の鉄鎖を断ち切った経済である。これはまさに革命にほかならない。いまの経済はあまりにも混乱しているので、この動きは全世界へと拡大する。もちろんこれはアメリカから起こり、その他の地域に拡散するであろう。このような社会経済的な巨大な変容の過程は、後で説明するコズミック・コンバージェンスが起こる2010年7月17日から、第7の日の最初の日である2010年11月3日の期間で起こる可能性が高い。この過程では、ナショナルアンダーワールド(第6サイクル)やプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)で出現した支配―被支配の階層構造をもつシステムの多くも解体の危機にさらされる。この2010年7月17日から11月3日までの期間は、段階の低い他のアンダーワールドとギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の運動との重なりによって形成される。この期間で特徴的なことは、政府と国家の力がとことん衰えることである。なぜなら政府や国家は第6サイクルのナショナルアンダーワールドの産物であり、それは父性原理を特徴としていたからである。人間が人間を支配する関係が消失しつつあるとき、国境がなぜ必要なのか改めて問う必要が出てくるだろう。コズミック・コンバージェンスと第7の日の始まりの期間に起こることは、人間の文明のオーバーホールなのである。この期間は個々人にとっても重要な選択の時となろう。

    しかしなぜ2010年7月17日から11月2日の期間がこれほどの大きな変容を引き起こすのだろうか?この期間と類似した期間が過去に2回もあったのだ。それは封建制度が次第に覆り、バチカンを唯一の権威の象徴として崇めていた見方が大きく転換し近代が始まった1498年から1617年のルネッサンスである。そしてもう一つは、ベルリンの壁の崩壊が象徴する民主革命が起こり、東西の分裂を乗り越えた1986年から1992年の期間である。

    これらの2つの期間は精神性の新しい表現をもたらした。ルネッサンスではそれは宗教改革であり、1986年から1992年の期間にはハーモニック・コンバージェンスというわれわれの時代のニューエイジムームーブメントである。

    (※ヤス注 日本ではあまり知られていないが、1987年8月16日から17日にかけてはハーモニック・コンバージェンス(調和の収斂)と呼ばれる現象が起っている。これは欧米のニューエイジカルチャーの画期をなす現象で、マヤカレンダーを有名にしたホセ・アグリエレスが広めた考え方だ。1987年8月16日から17日にかけて、月、太陽、地球を含む八つの惑星が正三角形の位置に来るという現象だ。ホセ・アグリエレスはこの現象が一つの引き金となって意識が大きく進化し、それに伴い世界が緊張から調和へと大きく変わると予言した。欧米ではこの期間に、意識の進化と新しい時代の到来を祝うさまざまな儀式がとりおこなわれた。そして、まさに予告されたように、1987年から1992年にかけて、ゴルバチョフによるソビエトの改革、南アフリカの人種隔離政策の放棄、ベルリンの壁の崩壊と東西ドイツ統一、東ヨーロッパの社会主義圏の崩壊、ソビエトの崩壊などの現象が相次ぎ、世界は激変したのである。はからずもハーモニック・コンバージェンスの予測は的中した格好になった)

    これはつまり、コズミック・コンバージェンスに続き、精神の覚醒がかならず起こるということを示している。コズミック・コンバージェンスは、統一した意識が風のように流れ込む最初の時期となるため、人々はすべての生きとし生けるものが実はひとつであるという神的な事実を感じ、そしてそれを共有するようになるはずである。それは神的な実体の直接体験を伴うため、言葉を越えた経験となるはずだ。宗教改革は聖書のラテン語ではない翻訳という書き言葉をとおして行われた精神の覚醒であり、またニューエイジムームメントはチェネラーや話し言葉を通して起こった覚醒であるので、こらから起こる精神の覚醒は言葉を媒体とするのではなく、直観的な知を媒介にすることになろう。

    (※ヤス注 コズミック・コンバージェンスとは、ハーモニック・コンバージェンスで起ったような大きな意識変化があり、その変化に主導される形で世界や社会、そして経済のシステムが音を立てて激変するという現象を指す。これが2010年7月17日に起こるというのだ。ただその規模はハーモニック・コンバージェンスよりもはるかに大きい)

    私は2010年7月17日から11月3日の期間に起こる変容の革命が平和的なものになるかどうかは確信がもてない。しかし、1986年から1992年の期間に起こったことを見ると、平和的な革命は不可能ではないと思う。しかしはっきりしていることは、新しい世界を構築するエネルギーの流れに乗る人々と、そうではなく、反対にこの流れに抵抗し、過去のシステムにしがみつくか戻ろうとする人々に二分されるということだ。この二分化の反映として、マヤカレンダーが9つの進化の層に分かれていることを無視し、マヤカレンダーがあたかも2012年12月21日という特定の日に何かが起こることの予言でしかないように、マヤカレンダーの意味を矮小化することが起こっているのである。ハリウッド映画の「2012年」や多くのスピリチュアルな指導者はこのような見方を支持し、恐怖をあおっているのだ。この大きな変化に対する人々の関わり方は、マヤカレンダーとそれが内包する宇宙的な計画をどれだけ知っているかに依存する。だが現在、9つの宇宙的な諸力に気づいている人々は実に少数である。大多数の人々は、これからどのようなことが起こるのかまったく気づいていないのが現状だ。巨大な変化が神的な計画に沿って実現されることを理解している限りにおいて、精神的な覚醒が可能となるのである。もし精神的な覚醒が起こったのならば、周囲で起こっている変化を無意味な混乱した出来事として見ることはなくなるだろ。むろんメディアはそのように報道するであろうが。

    マヤカレンダーが表わしていることは、意識の進化の過程にわれわれが実質的に参加していることなのだが、これを無視し、マヤカレンダーは特定の日に「ポールシフト」「銀河中心との直列」「プラネットX」「世界の終わり」「意識のシフト」などのようなイベントが起こる予言であるという考え方を人々が信じ込んでしまう危険性がある。統一した意識をもたらす進化の過程に人間が実際に参加することを通してはじめて新しい世界は生まれるのである。だが、こうした見方は、待っていれさえすれば新しい世界が天から降ってくるという実に単純な見方である。事実、マヤカレンダーは意識の段階的なシフトの予定表であることを証明する膨大な証拠が存在している。意識のシフトは2010年7月17日から加速し、第9サイクルのユニバーサルアンダーワールドのスタートする2011年3月8日からさらに加速するのである。2011年10月28日になってはじめて意識のシフトは終了し、ここで出現した統一した意識は安定するのだ。この意識こそ、千年にわたる平和の前提となる意識である。この意識進化の加速化こそ、支配的なシステムのオーバーホールがこの短い期間で達成されることの理由である。私からのアドバイスだが、倫理的に良心にしたがいウソは言わないという一般的ないましめのほかに、意識進化の最終段階のエネルギーに乗り、これと一緒に流れることを学ぶとよい。新しい世界の出現に焦点を定め、大きな流れの中心にいること!

    以上である。この論文の解説などは次回に譲る。

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ヤスさま、こんばんは。コメント一番乗りになってしまったPです。お疲れ様です。
    いよいよNight6ですね。
    コールマン博士の原文も、じっくりと読みたいと思いますが、以前からの内容のとおり「朝の来ない夜はない」という期待に胸を膨らませる1年になりそうです...
    前にもお話をしていた自分のタスク、それまでには間に合わせたいと思います。

    感謝!感激!雨霰!

    ヤスさん、はじめまして。
    毎回の記事の更新ありがとうございます!感謝しています!

    「狂人の虐政の夢?」



    http://www.youtube.com/watch?v=JhbhqEJ901Y&feature=related

    「人種削減計画の全容」 

     アレックス・ジョーンズ・ショー < 1~10 >

    「超国家的地球政権は世界経済を管理し
    地球を救うために強制堕胎と大量断種が
    必要不可欠だ」

    何百万もの若者がアルツハイマーその他の
    若年性脳疾患になり始めてきている現実・・・・・






    <2012終末論争_01><映画2012、「1999年7月」の騒ぎと似てきたなあ~>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <2012終末論争_01><映画2012、「1999年7月」の騒ぎと似てきたなあ~>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11267.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents91.html#111

    よろしくお願いいたします。

    写真家・篠山紀信 公然わいせつ容疑で家宅捜索

    写真家・篠山紀信が、公共の場所でヌード撮影をしていた公然わいせつの疑いが強まり、警視庁は事務所などの一斉捜索に乗り出した。

    同庁幹部によると、写真集「20XX TOKYO」撮影する際、現場付近を通りかかった通行人から「全裸の写真撮影が行われている」などの110番が複数寄せられたらしい。

    http://snymksnkw.blogspot.com/

    ルドルフ・シュタイナー著 「黙示録の秘密」 より

    p224 ~

    今、大地から太陽の敵対者ソラトが現れ、この誘惑者は人間に近いて、力の限りを尽くして人間を深遠に引きずり込もうとします。このときから、ある恐ろしい力を持った存在が人間に寄り添うのが見られます。このような恐ろしいことに人間を引きずりこむために、この存在は何をするのでしょうか?

    普通の人間が知っているような単なる不道徳に人間を導くようなことを、この恐ろしい太陽悪魔はするのではありません。精神の気高さが逆のものに変わり、霊的な力が低次元の自我原理につかえるようになったとき、二本の角を持った動物が人類に対して勢力をふるうようになります。

    霊的な力を誤って使用するのは、この二本の角を持った獣の誘惑の力に関係しているのです。このような霊的な力の誤用を、私たちは黒魔術といっています。正しく霊的な力を使用するのが白魔術です。

    このように人類は、一方では霊的な状態へと到達して、霊的な力を白魔術に使用し、他方で霊的な力を誤用して、二本の角を持った獣の乱暴な力である黒魔術へと向かうことによって、二つに分かれることになります。人類は最後に、白魔術に向かう者と黒魔術に向かう者とに分かれるのです。黒魔術へと誘惑する者、何ものにも比べられない、地球進化の中でもっとも恐ろしい犯罪へと誘惑する者を黙示録の筆者は二本の角を持った獣として表したのです。

    遠い将来、人類はキリスト計画に選ばれて白魔術師となる者と、その敵対者、すなわち黙示録の筆者の言う人間的な美徳を失い、物質と姦淫する者、物質から開放されない荒々しい黒魔術師とに分かれます。黒魔術に駆られ、人間と降下した物質との恐ろしく乱暴な結婚へと駆られる者たちが集まった大バビロンの姿として、黒魔術への衝動、人間と物質のなかの硬化したものとの結婚によって生じるものすべてが、黙示録の筆者の霊眼のまえに現れたのです。

    このように、遠い将来には二つの力が対峙します。一方に大バビロンの住人たち、他方に物質を乗り越えて、子羊の原理と結びついた人々です。一方に、太陽に対立する力、二本の角を持ったソラトに導かれてバビロンに隔離された黒い者たち、そしてもう一方にキリスト原理を持つ子羊と結びついた選ばれた白い者たちがいることになります。

    一方に子羊の結婚、他方に没落していくバビロンです。バビロンは深淵に沈み、子羊と結婚した選ばれた者たちが白魔術の力を振るいます。彼らは霊的な力を単に理解しているだけではなく、その力を白魔術的に使用することを知っているので、地球の次の受肉状態である木星紀を準備することができるのです。

    彼らは白魔術の力を使って「木星紀の輪郭」を描くのです。つまり、木星紀の新エルサレムが白魔術から生まれるのを見ます。しかし、その前にソラト(六六六)で表されるものが排斥されねばなりません。二本の角を持つ獣の手中に落ち、七つの頭と十本の角を持った動物へと降下した者が排斥されるのです。

    叡智は、白魔術と黒魔術の間、至福に導くものと破滅に導くものとの間にかろうじて立っています。これは、進化の本当の目的からそらせるものを指しています。「 バラムの教え 」というのは民族をむさぼり食う者の教えであり、民族を荒廃させる者は黒魔術師であり、自分個人のためだけに働き、すべての共同体を破壊します。民族の中に生きるものすべてをむさぼり食うのです。

    彼ら、悪しき想念を持った人間には霊的なものに敵対する悪しき情熱、衝動、本能を、醜い知性のない悪人らしい顔の上に表すことになるでしょう。身振りや手振りに、魂のなかに生きる醜悪な者の模像がすべて現れるでしょう。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    「私たちの文化は次第に友愛の文化へと移行していく。その時代には、比較的少数の人々が精神生活を理解し、友愛の精神と性向を準備する」と、いうことができます。この文化はふたたび少数の人々をより分けます。その少数の人々が、私たちの時代の上に破壊的に働きかける、万人の万人に対する戦いという事件を生きのびます。この全体的な破壊のなかから、互いに戦う人類から抜け出て、精神生活を理解し、来るべき第六文化期の土台をつくる人々が現れます。

    万人の万人に対する戦いの後には、二種類の人間が存在することになります。

    体全体が魂のなかに生きるものの模像となるのです。その人が内面でどのように進化してきたか?良い衝動を発展させたか?悪しき衝動を発展させたか?が、額に書き込まれるのです。
    .

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    やすさん、更新ありがとうございます。毎回楽しみにしています。
    音声ファイル、非常によかったです。何度も聞いて理解を深めたいと思います。

    ベルリンの壁崩壊から20年。私は欧州在住ですが、夕べTVで20年前のあの日の報道番組を当時のまま流していました。あの時も、こんな激変が起こるとは思っていた人はほとんどいませんでした。これから何が起こるのか、しっかり自分の五感で感じていきたいと思います。

    2012年地球滅亡説は「でっち上げ」、NASAが異例の声明発表
    2009年11月10日 15:26 発信地:ワシントンD.C./米国

     【11月10日 AFP】 地球は2012年12月21日になっても滅亡しない――。米航空宇宙局(NASA)は   9日、インターネットや新作映画の公開で高まる地球滅亡説を沈静化すべく、異例の声明を出した。

     製作費2億ドル(約180億円)をかけたSF超大作『2012』が米国で13日から、日本では21日から公開されるが、これはマヤ暦に基づいた地球最後の日をテーマにしている。

     地球最後の日というストーリーは、ニビル(Nibiru)と呼ばれる正体不明の惑星X(Planet X)が地球に向かって来ている、または地球と衝突して地球は滅亡するという話が主軸になっている。

    ■「地球はあと40億年は滅亡しない」
    「そういった主張を裏付ける事実は何もない」ホームページのQ&Aコーナーにこのように掲載したNASAは、衝突の話が事実なら天文学者が少なくとも10年前からその惑星を追跡しているだろうし、現在では肉眼でも確認できるほどになっているはずだと主張。「明らかに、そんな惑星は存在しない」と断言している。

    「世界の信頼できる科学者は誰も、2012年に関する脅威などないと分かっている」
     NASAによれば、地球はあと40億年は滅亡しないという。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2662082/4877955
    ----------------------------------------------------------
    このニュースでは、NASAがムキ!になって「2012年の滅亡説を否定している」と書かれています。 終末が近づくと人類が不安になるので政府などは色々な噂を打ち消すのにムキ!になるのかも。 太陽活動が活発化に向かうと予測されていたのに黒点が 見えない状態が続く太陽活動。 本当は太陽の事もまるで分かっていないらしいと色々な読み物に出ています。 人類は宇宙の事が分かっているような事を書いているものもあるけれども、まるで分かっていないのが正解なのだと思います。

    NASAはこのニュースの様な声明を出した様ですが、ウソつきを始めるのかも知れません。 ある読物にはこの様に書かれています。

    「 米国、ロシアなどにおいてはニビルに関する情報はどうやら国家最高機密に属するようだ。だからニビルに関する情報の多くは隠蔽されていて、これからもほとんど一般民衆に知らされることはないだろう。」

    ※だとしたらこれからは、NASAも 各国の政府も、2012年の不安を打ち消すために、「大ウソつき」に変身をするのかもと思ってしまいますが・・。

    デイ・オブ・オメガポイント
    2012年12月22日 人類最終到達の日 2003年8月1日刊

    2003年2月、人類は滅亡していた可能性がある  
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen50.html#2003年2月

    ●宇宙空間で人類破滅に繋がりかねないカタストロフィが起きたのは、2003年2月28日だった。 異常事態は当時、木星の2倍規模という巨大彗星が太陽付近を通過中に起きた。この彗星に関してほとんどのメディアが関心を持たなかったために、ほとんど注目されなかった。
     この彗星はニート彗星と呼ばれ、2002年11月6日、NASAのNEATチームによって発見された。
     その影響で、太陽で大きなフレアの爆発が起こったことがわかっている。(中略)
    ●フレア爆発の影響は、2003年の夏にかけて現れてくるという。
    ----------------------------------------------
    ※その様に、2003年の夏に「フレア爆発の影響」が実際に北半球に表れました。
      2003年の夏にヨーロッパ地域では異常な熱波により、3万人以上が亡くなったとのニュースになりました。 ヨーロッパではエアコンを設置している住居が少ない為に、年寄りに熱波の負担が押し寄せて老人の死亡が多かったらしいです。 2005年のに2003年の熱波による死者数を改めて集計をすると、5万人以上が当時 亡くなっていたらしいです。

    しかし、2003年当時のその異常な熱波の原因は完全にニュースに出ていませんでした。 その原因はこの読物に書かれている様に、2003年の2月28日に発生したカストロフィ( 太陽に異常接近をした木星の2倍の大きさの彗星 )が原因だったと思います。 約3月から5ヶ月間後に現れる異常な熱波はすでに予測されていたのに、警戒を出さなかった政府。 つまりその様にこれから先にも異常な事態が発生する予測が出来ても危険情報は出ないという事かも知れません。

    2008年のミャンマーを襲った巨大台風により一説には10万人、あるいは14万人くらいが死亡した災害の時にも、インドからミャンマーの軍事政権にその巨大台風の情報が伝えられていたのに、軍事政権は国民に非難誘導をしなくてその被害者数になってしまった。

    ちょうどその年には中国の四川でも巨大地震が発生して8万人くらいの死者数が発生したのでミャンマーの巨大災害は直ぐに忘れられてしまった。 中国の四川大地震の時の前には、余震が多く不安視をする情報がネットに多く出ていたのだけれども、政府はサイトを閉鎖して不安が増大したない方向で対処をして、結果は実際にあの様な巨大地震となり死者数も膨大になってしまった。

    それらの災害結果かにすると、「情報というものは隠されたりする性質のものも在る」・・という事みたいです。 だとすると「人類が滅亡する危険があるという情報」は、絶対に隠されるような気がするのですが。

    2012年さんへ

    「人類の滅亡(地球崩壊)」と「大災害による大幅な大量人口減少」と一緒にされていませんか?

    過去の記事(カテゴリーはマヤカレンダー)の番外編、に書かれていますけどポールシフトの移動による大災害が起こる、けれど助かる人は決まっていると言われているし、大量の人口減少があっても人類がゼロになることはないのです。地球が崩壊、消滅してしまうこともない、と言われています。

    マヤの方やコルマン博士が言っているような心がけで生活して最後まで生き残る事が出来ればラッキー♪くらいに考えておけばいいのですよ。死ぬと言っても肉体を失うだけで霊体(魂)は永遠です。

    市橋・森繁Wショックキターーーーーーーーーッ!!Σ(´Д`)ズガーン!!
    これはもっと大きな事件の前触れだ・・・・・・・・・・・・・ゴクリ。

    ん!?

    ヤスさん、私の理解の仕方が間違っているのかも知れないのですが、

    『マヤカレンダー(3)』の記事で「ユニバーサルワンダーワールド(第9サイクル)の開始時期が2011年2月10日開始」となっていて、

    今回の記事である
    『第六の夜に向けて3』の記事中の文章では「第9サイクルのユニバーサルアンダーワールドのスタートする2011年3月8日から...」となっているのですがどちらが正しいのでしょうか…?

    間違っていたらすみません…。

    日月

    「神的な計画」と日月神示の「神一厘の仕組み」は似ていますね。

    この世界では似ている事に意味がある。

    いまだに企業意識は

    世界の価値観が変わろうかという昨今でも、企業はいまだに精神論で体育会系社員マンセーが増えているということなんですかね・・・。

    http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1257870124

    ビジネスマンにとってストレス耐性が強いというのはわからんでもないが、要は営業強化=押し売り。いらんもん買わされる方も迷惑。

    ギリギリ持ちこたえている企業ほど、このロジックに迷走するのかも。チナミニうちの会社も朝礼で「えいえいえおーー」のクチです。
    ・゚・(ノД`)・゚・。

    この写真家TVで見たことある。有名人だね

    人さまの墓で・・・は、ちょっとって感じ。
    アダルト系の雑誌グッズなど製造している滋賀県にある某工場の課長さんに聞いた話だとこの会社は以前は社員は昼間出勤し働いていたらしいが自治体から「子供たちの通学通路で窓から工場内部が見え、教育上悪いから深夜のみ運営しろ」ってゆう苦情がきて現在は夜勤のみ動いている工場だそうだ。
    子供って小さい時のトラウマとか影響で悪い子に育ち犯罪を犯す人間になるから厳しく取り締まってほしいね。
    ここのブログもある意味公共の場である。

    <映画2012、「アーロン・ルッソ監督は 死じゃたけど・・・」~>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <映画2012、「アーロン・ルッソ監督は 死じゃたけど・・・」~>


    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    8ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11280.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents91.html#111

    よろしくお願いいたします。

    朝日出版社

    >>食パンさん

    「アダルト系の雑誌グッズなど製造している滋賀県にある某工場の課長さんに聞いた話だとこの会社は以前は社員は昼間出勤し働いていたらしいが自治体から「子供たちの通学通路で窓から工場内部が見え、教育上悪いから深夜のみ運営しろ」ってゆう苦情がきて現在は夜勤のみ動いている工場だそうだ。 」

    あなたが書かれたこの記述は本当のことなんですか?
    朝日出版は写真集も出していますが、メインは
    語学関係の書籍を出している会社ですよ。
    http://www.asahipress.com/index.html
    それとも、あなたが聞いたアダルト系の雑誌グッズ
    を作っている工場のことを言ってるんですか?

    あなた自身が「ここのブログもある意味公共の場である。」
    とはっきり書いているのですから、朝日出版に
    問い合わせても問題無いですよね?

    <「これだけ重要なデータを出したのに一紙も出てない」足立信也厚生労働大臣政務官マスメディアへの憤りぶちまける_警告_01>

    連続してお世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <「これだけ重要なデータを出したのに一紙も出てない」足立信也厚生労働大臣政務官マスメディアへの憤りぶちまける_警告_01>


    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    3ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11287.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents91.html#111

    よろしくお願いいたします。

    【URLの訂正です】

    【URLの訂正です】

    今日の最初のももいちたろうさん情報に訂正があります。


    <映画2012、「アーロン・ルッソ監督は 死じゃたけど・・・」~>


    ですがURLに間違いがありました。
    申し訳ないです。

    正↓
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11279.html

    誤↓
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11280.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents91.html#111

    ご面倒をおかけして申し訳ありません。

    よろしくお願いいたします。

    朝日出版とは関係ないよ

    朝日出版とは関係ないよ。
    アダルトグッズなど製造している工場のはなしだよ。関西は多いよね。関西は町で平気でアダルトノーカットビデオを千円くらいで売ってるらしいね。これっていいの?
    だいたいさぁ芸能人のヌード雑誌ってアダルトってゆうより芸術作品だからさぁ。アダルトって言い方は芸能人のかたに失礼だよね。すいません。
    私はヌードデッサンとかも習っていますが芸術だ
    でも公園や墓で撮影は良くないよね。
    その後写真家はどうなっちゃっの?

    この会社って言い方が誤解されたのかな?

    この会社って言い方したので誤解された方々すいません。この会社ってゆうのはアダルトグッズを製造している会社のことだよ。
    子供の教育上悪いからって自治体がウルサイらしいが工場の窓に外から見えないように紙でも貼って昼出勤にすればいいのにね。若いギャルの社員が多いらしいよ。

    でもさぁコンビニのエロ雑誌陳列・・・そっちのほうが問題あるって感じだよねぇ
    子供もコンビニ行くわけだしぃ~
    立ち読みしてるジジィとか蹴飛ばしたくなるよねぇ~
    超ウザイってかんじ
    v-17

    まぎらわしい書き込みはやめましょう

    朝日出版社のことでは無いのならまぎらわしい
    書き込みはやめましょうね。
    篠山紀信氏の記事に関してのあなたの書き込み
    なのですから、出版元に対して誤解のまねくような
    書き込みはするべきではありません。
    あなた自身が書いているように、
    「ここのブログもある意味公共の場である。」
    なのですからね。

    「関西は町で平気でアダルトノーカットビデオを千円くらいで売ってるらしいね。」

    町で平気でって、まるで関西は違法なんでもあり
    みたいな書き込みですね。
    ロクに自分の目で確かめたことでも無いくせに
    適当なことを書くのはもうやめましょうよ。

    あなたが以前「夕菜」のHNで書き込みしていて
    顰蹙を買って、今回「食パン」の別HNで書き込
    みしていることはバレバレなんですよ。

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    関西でたった千円で町で売ってるのは本当なんだよ

    関西方面で路上で裏ビデオ販売してるって事実だよ。誰かに通報され見つかれば捕まるかもしれないね。千円で売るってことはダビングしたやつなんかなぁ
    路上で商売してる人から聞いた話だよ。
    馬鹿正直に書き込んじゃヤス氏のブログに迷惑ってこと?

    映画の違法コピーソフトが日本橋等の路上で販売
    されていたことは実際あって、警察も摘発に乗り出
    して一掃したことは実際にあったし、ニュースにも
    なった。

    俺は関西在住だが、裏ビデオが路上で堂々と販売されていたことなんてまず聞いたことが無い。

    それをあたかも当たり前のように関西の路上で
    そういうことが行われていると書く神経が疑われるね。

    二極化は進んでますね!




    しかしはっきりしていることは、新しい世界を構築するエネルギーの流れに乗る人々と、そうではなく、反対にこの流れに抵抗し、過去のシステムにしがみつくか戻ろうとする人々に二分されるということだwww


    嘘じゃないよアナキンさん

    アナキンさんの言う事が本当なら、販売してる人が嘘言ってるとは思えないから、この人見つかったらやばいね。堂々って言い方は大げさだけど深夜の街に売りに行くってことは「堂々」に近いね。犯罪だよなぁ。
    男友達とか、だいたいみんな持ってるけど・・どこで手に入れるんだろうね。
    まぁ今どきインターネット通販の時代だから、儲からんでしょね。
    日本も裏の世界は怖いね。


    例えば見るからに普通の会社員や私が大麻吸っててもバレることないだろうね。

    大阪に仕事で行っていたとき聞いた話だよ。
    あんまり裏を暴露しちゃダメだね。
    ヤス氏のブログに警察が介入したらやだもんね。そしたらここのブログに関わってる私のPCのメールなど情報も調べあげられちゃうからね。

    だからぁ、誤解するような書き込みやめれって言ってるの。

    関西に限らず、あやしげなDVDやビデオ屋で裏物
    をこっそり売っているやつらはどこにでも居るし、
    深夜に違法なものを売っているのしTVの取材番組
    でもやってるじゃないか。
    そんなもの裏でも何でもないし。

    あんたの書き方だったら白昼堂々当たり前
    みたいに売っているように書いているように
    とれるし、しかも「関西方面」って限定して書いて
    いることにカチンと来るんだよ。
    少なくとも関西人の俺としては、気分が悪いわい。

    両親が福岡で私も学生時代など長いこと関西にいたけど名古屋や東京にいた頃 悪い奴が近辺にいると「だから関西人はイヤなんだ」って言う。その人は関西じゃないのにね。東京に仕事で行くと必ず「あなた関西人でしょ?」とか「日本人じゃないね」って言われムカつくね。

    日蓮の 「立正安国論」
    http://www4.ocn.ne.jp/~sen0001/gosyo02b.html

    「予言での読物」としたら、どういう訳か西洋のものにカブレていた傾向がありました。 ヒトラー予言、
    ノストラダムス予言、ホピ予言、そして「聖書での予言」、聖母マリアの予言、ファティマの予言などです。 「日月神示」もあるけれども内容は大まかであり、日本が侵略をされる状況を詳しく書いているというよりは、「日本の立替によるその後の世界の素晴らしさ」を称える予言に感じます。

    それはそれで良いのかも知れませんが、日蓮の 「立正安国論」・・という予言を先ほど知りました。 長々と書いているので読みにくいですが、「日月神示」よりは、その時の日本の様子が分かりやすく書かれていると思います。 その時の様子の表現を目新しい表現で書いているので、少しはその時の日本の様子が分かりやすくなるかも知れません。

    例えばこの様に書かれています。

    疫病は流行し、彗星がしばしば出て、太陽が一時に二つ現われたり、日蝕や月蝕も
    一定せず、黒白二つの虹が出て不吉の相を表わし、星が流れたり、地震が起きて
    井戸の中から異様な声が聞こえたり、季節はずれの暴風雨が襲い、五穀は実らず、
    常に飢饉が続くなど、天地に不吉な現象が現われるでおろう。

    さらに外国から多くの賊が攻めてきて国内を侵略し、人民は多くの苦しみを受けて、
    国じゅうどこにも安心して楽しく住む所はなくなるであろう」と。〈以上、経文〉


    大集経法滅尽品には次のように説かれています。 「仏法が滅びようとする時は、
    僧はみな鬚(ひげ)や頭髪や爪を伸ばして、僧としての行儀を失い、戒律も
    乱れてしまうであろう。

    その時、虚空に大きな声が鳴りひびいて、大地を震わせ、あらゆるものは
    水車のように回り動くであろう。 城壁は崩れ落ち、人家はことごとく壊れ、
    樹木の根も枝も葉も花びらも果実も、それらのもっている薬味も尽きはてて
    しまうであろう。 ただ、ふたたび迷いの世界に戻ることのない悟りを得た
    聖者の住むという浄居天を除いては、この世界のあらゆる人びとを養う
    七味や三精気は残らず消え失せてしまうであろう。

    ※更に色々と書かれているのだけれども、この部分はたぶん・・日本が占領された後の日本の様子を書  いているのだと思います。

     なぜなら、「悟りを教える為の経典の多くも消滅する」と書かれているので、「日月神示」やノストラダムス予言からするところの「占領した国の精神的支えになる文化の破壊をする」という事からする・・神社や仏閣所有の書物を焼くという行為が書かれているので、その事から推理をすれば下の状況は、日本がすでに占領をされた後の様子として書かれたものだと思います。 大地や水は酷い様子に書かれています。

    また迷いを断ち、悟りを得るための正しい教えを述べた多くの書物もすべて
    消滅するであろう。 また、大地に生ずる植物の花や果実も少なくなり、
    その味もまずくなるであろう。 すべての井戸も泉も池も涸れはてて、
    土地は塩気を含んだ不毛の地となり、ひび割れて丘や澗(たに)となるであろう。

    すべての山はみな燃えあがり、天の竜は一滴の雨も降らさないであろう。
    穀物の苗はみな枯れ、その他の作物もすべて枯れはてて、雑草すら
    生えないであろう。 土が降って昼でも暗く、太陽も力も
    その明るさを失ってしまうであろう。

    ※下手をすると日本は、色々な予言に書かれている様に日本は侵略をされてしまうのかも知れません。 そしてその原因は国が乱れ始めるのが原因になると予言されています。 国を守る最高の地位の者が裏切り、国を捨てる・・、国を守ろうとする意志を無くすからだとした様な感じで書かれている様な気がします。 そして内部からの裏切り者・・ 僧侶さえも裏切る様な風に書いていた様に感じましたが・・・・。

    書かれている天変地異といい、日本が受ける侵略・・・・。 やはり意外にも現実のものになる可能性も、下手をすれば在るのかと・・・・。

    ※日蓮の 「立正安国論」は縦書きになっているので、マウスの回転ダイヤルでスクロールをすれば、
     文章は横向きに動きます。

    ヤスさん更新お疲れ様です

    そういえばファニーメイが住宅ローン滞納者に家賃を払えば今の家にすんでいい
    というようなこと始めましたね

    コルマン博士の思っているよりも早く事が進んでいるのでしょうか
    そうするとドルの崩壊も思ったより早く訪れるのかもしれませんな

    どなたか教えて下さい…

    上の方のコメント欄に下記のような書き込みをしました。

    >>ヤスさん、私の理解の仕方が間違っているのかも知れないのですが、

    >>『マヤカレンダー(3)』の記事で「ユニバーサルワンダーワールド(第9サイクル)の開始時期が2011年2月10日開始」となっていて、

    >>今回の記事である
    『第六の夜に向けて3』の記事中の文章では「第9サイクルのユニバーサルアンダーワールドのスタートする2011年3月8日から...」となっているのですがどちらが正しいのでしょうか…?

    >>間違っていたらすみません…。

    上記の通りの疑問があるのですが、解る方ご回答下さい、お願いします。

    真面目に理解出来てないので…^^;;

    あひるさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。みなさん、ご投稿ありがとうございます。いま忙しく、なかなか思ったようにご返事できません。申し訳ございません。いずれまとめて返信させていただきます。

    あひるさんへ

    ご質問の件はもっともです。コルマン博士のどの論文を読んでも、最後の第9サイクルであるユニバーサルアンダーワールドは2011年2月11日から始まります。以下の論文の表を参照なさってください。

    http://www.calleman.com/content/articles/A_new_phase.htm

    それなのに、なぜコルマン博士が今回の論文で2011年3月8日としたのかは私もよく分かりません。とにかく原文がそうなっていたのでそのように訳しました。3月8日は第9サイクルの第1の夜の始まりではないかと思います。

    コルマン博士は12月17日に新著「目的のある宇宙」を出します。この新著ではこれまでの考え方がより深化し、また新しい見方も加わっているようです。3月8日という日付けはそれを先取りし、反映したものかもしれません。

    この件でもっと詳しい情報が入りましたら書き込みます。

    2011年3月8日

    ヤスさん。
    詳しいところは分かりませんが、私が気付いたところでは、2011年3月8日は、コルマン博士の9月7日の以下の記事にも出てきています。

    9.9.9. and the Mayan Calendar
    http://www.calleman.com/content/articles/999_and_the_mayan_calendar.htm

    The third Sacred Calendar round of 260 days will begin February 11, 2011 and includes the actual activation of the Ninth level, the Universal Underworld on March 8, 2011.

    あと気付くのは、
    2011年10月28日の(20×13=)260日前が2011年2月10日で、
    2011年10月28日の(18×13=)234日前が2011年3月8日のようです。

    ariesさんへ

    ヤス(管理人)でございます。ariesさん、ご指摘ありがとうございます。私もこの論文は出たらすぐに読んだのですが、細かな内容を忘れておりました。ご指摘ありがとうございます。もう一回読み直し、時間のあるときに解説させていただきます。

    ありがとうございました。

    危なかった~ ^^;

    ツングースカ大爆発と隕石

    ツングースカ大爆発の原因は異星人の自己犠牲による隕石への体当たり

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/d59d2022d008f83a650eac2e595f81c4

    ツングースカ大爆発について

    これは隕石の仕業でUFO墜落ではないことはとてつもない広範囲の被害から明らかだ。UFOが墜落したくらいでこのような大惨事にならないでしょう。
    自己犠牲ってことは助けてくれたってことで良い宇宙人なんですね。操縦士のETはロボット?

    管理人さん、これ契約お勧めです

    管理人さん下記を頼んでみるといかもしれません。知人も契約しています。

    http://emining.jp

    ネットいじめって怖ぁ~い。
    先日も取引先の話なんですが50代女性の方に交際を断られた50代の男性がこの女性に対しネットいびりをしている。自分もジジィのくせして「くそばばぁ、」の連発メールらしい。調査したところ身元判明、堅い職業の既婚者であった。そのあばちゃん良い人だったんだけど退職してしまいました。

    友人が2チャンネルでネットイジメを受けていて警察に相談に行ったところ本当に動いてくれたらしい。でもさぁこの子と関わってるだけで友人である私もPC調べ上げられてるかもしれないって思うと、やだねぇ

    ヤス殿、ご無沙汰いたしておる。
    このコメント欄も賑やかになっておるが、ヤス殿が書かれた記事に対してきちんとコメントを返している者はごく少数で、あとは勝手気ママな妄想カキコとコピペ貼り付けで満たされてしまったようじゃな。自己の心の歪みをここで癒したい者達が多いのであろう。心優しいヤス殿が知らずと呼び寄せておるのかもしれぬな。
    世界中のこの種のWEB、ブログも同じ状況であろうことから、WEB BOTが正確性に欠けることは致し方のないことであろう。
    わしは、だいぶ前からWEB BOTなどあてにせず、コルマンインデックスのみを見なされと言い続けてきた。鋭いコメントを随所に残しておられる中島さんも、ヤス殿に対するそのようなアドバイスを以前に書いておられた。
    さて、第6の夜の期間に入ったわけであるが、来週ぐらいから変化のほどがはっきりと見えてくるであろう。脅しているわけではなく、しっかりと心構えをしておく必要があると申しているのである。
    先にヤス殿が、昔のミュージシャンのことでnoffyさんに調べ物を依頼していた記事が目についたため、noffyさんのブログを見に行った。noffyさんはヤス殿と違い、妄想カキコやコピペ貼り付けで気を紛らす者どもを遠ざける心を持っておられるためか、有意なコメントで満たされたブログであった。
    そこでなぜか、わしは宇宙戦争の記事に目をとめ、記事やコメント欄を何度も読み返した。何度読み返しても、まだ何かあるなと気になって仕方がなかった日が続いた。そして、わしの馬鹿息子が隠し持っておったトムクルーズ監督主演映画のDVDを偶然見つけて、じっくり鑑賞したのであるが、その答えがやっとわかった。
    気になっておったのは、宇宙人や街を破壊しつくすマシーンなどではなかった。人の心の動きであった。
    マシーンが地中から出てきて、集まった人々がパニックに陥っていくシーンなのであるが、B級映画であればマシーン出現と同時に蜘蛛の子を散らすように人々が逃げまどう場面だけが撮られるのであろうが、さすがにトムクルーズ、人の心の動きをつぶさに映像で現しておった。まず、陥没した道路に何だろうと群衆が集まり、砕けたアスファルト片や石ころをつついたり手に取ったりする。マシーン出現直前には振動とともに道路の亀裂が拡大するが、群衆は遠巻きに見守るだけである。駐車している車を吹き飛ばして恐ろしげなマシーンが出現しても群衆は見守り続ける。一人二人、こっそりと逃げ出すちゃっかり者がいるが、群衆の目はマシーンに釘付けで、写真やビデオを撮りはじめる者が出てくる。ついにマシーンが殺人光線を発しはじめると、一瞬間を置いて、自分に危害が及ぶと悟った群衆が我先にと逃げ出す。ここでも先に逃げ出す集団があって群衆心理で同じように逃げようとする大勢が続く。そしてついには、理性のかけらもなくなる。建物の影に隠れて逃げるのが主演のトムクルーズであるが、その他大勢は通りを走って逃げようとする。少し考えれば一番間抜けな逃げ方であるが、恐怖から逃げることしか頭になく、パニックに陥った状態であるから仕方がない。哀れな初老の女性は、自分の劣った体力などお構いなしにマシーンからよく見える道のど真ん中を必死の形相で息せき切らせて一直線に逃げてしまい、殺人光線を浴びてしまうのである。このような人々の心理を詳細に現す場面が、映画の随所に使われていたのであった。
    わしが、しっかりと心構えをしておく必要があると申しておる意味がわかるであろう。

    さて、名も無きID不詳の輩が、次に何かを精一杯主張しようとしておるようなので、聞いてやろうとするか。

    心くん
    君はなんでそんなに高飛車なの?

    そこまで自分に自信があるなら名を名乗ったら。

    書いている内容も伝わってこないし、ネット上でどこでも出ている、誰もが知る情報を君はなんでそんなに偉そうに書くのか?

    公衆便所の落書きか。

    いや、月組だろ?

    太字の文
    別に月組さんのコメントを批判するつもりはなが、役者でもないのに、変に「何かの役」になりきってるのがキモイな!
    普段の生活でこんな話し方する奴ぁいないしな。普通の言葉で書き込めば良いだろうに、妄想カキコ・コピペを批判するよりも前に自身の書き込みがキモイって事を認識したらどうかな?

    拡散の要請にこたえたコピペです

    中国からの移民が本当になるのか?
    人口地震以外にも日本を破壊しようとする作戦が沢山あるようです。民主党の円より子は帰化人でしょうか?

    貼り付け開始---------
    「外国人参政権付与法案」が先送りになりそうですが、それよりさらに酷い売国法案「外国人住民基本法 」がすでに民主党から参議院に請願されています。
      
    「外国人住民基本法(案)」
    http://www.pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf
    「参議院請願済み」
    http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/seigan/171...
    参政権は隠れ蓑【外国人住民基本法】外国人参政権のどさくさ紛れに民主が既に参院請願!!!!
    http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1257945224/
    外国人住民基本法
    http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1257436907/

    既にご存知の通り、円より子(山崎順子)議員 が外国人住民基本法制定に向けて動いております。
    外国人住民基本法とはどんな法律か。
    【円より子 外国人基本法制定】
    1.外国人に差別的な行為をする人を取り締まる。
    2.外国人住民はいつでも自由に出入国でき、旅券に必要な証明書も交付される。
    3.日本国内で生まれた外国人の子供は永住資格を得る。
    4.日本国籍者、永住資格を持つ外国人の配偶者は三年で永住資格を得る。
    5.外国人は五年以上日本に住んでれば永住資格を得る。
    6.永住外国人はいかなる理由によっても追放されない。
    7.永住資格を有する外国人住民は日本の公務につく権利を有する。
    8.国および地方自治体は外国人のために必要な立法、行政、財政その他必要な措置を取る責務がある。
    9.すべて外国人住民は住民基本台帳に基づく住民登録をする権利がある。
    10.外国人住民は三年以上住めば直接請求権や解散解職の請求権を得る。
    11.外国人住民は三年以上住めば地方公共団体の議会の議員および長の選挙に参加する権利を得る。
    12.地方公共団体に外国人人権審議会を設置する。
    このままでは日本終了のXデーはすぐそこです。

    円より子議員の連絡先です。
    [ 電話 ] 03-3508-8738 [ FAX ] 03-5512-2738
    http://www.madoka-yoriko.jp/
    拡散してください!!!!!!!!!!!

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    インフルエンザワクチン

    ワクチン打って、とうとう死亡者が出たそうです。
    持病が原因で、ワクチン接種との関連はないそうでうすが、、、

    首相官邸HPを見たところ、
    http://www.kantei.go.jp/jp/kikikanri/flu/swineflu/newflu20091001_vaccinehoushin.pdf

    優先的に接種する対象者
    ① インフルエンザ患者の診療に直接従事する医療従事者
    ② 妊婦及び基礎疾患を有する者
    (2) さらに、小学校高学年、中学生、高校生に相当する年齢の者及び65歳以上の高齢者についても、優先的に接種する。

    でも、基礎疾患があって、65歳以上の方、なくなられました。

    そもそも、季節性のインフルエンザでも、米国では毎年3万5千人が亡くなっているそう。アメリカでも非常事態宣言が出ているけど、それほどの疾患なのだろうか?

    インフルエンザよりも、ワクチンに注意した方がいいのか?

    アセンションに騙されるな!

    以下http://aitoawaremi.rakurakuhp.net/より引用 
    アセンション――これは壮大なからくりだ!
    ここ数年、アセンション・ブームが続いている。
     2012年、フォトンベルトへの突入、次元上昇、
     しかしこれらは、権力者たちが演出した壮大なしかけである。
     これに気づくことができなければ、単にはめられてしまう。

     ここに10年間、アセンションについて研究してきた友人による極秘文書を公開する。
     これを多くの人にお伝えしたいと思うからだ。多くの人が騙されているからだ。

     これでもあなたはアセンションを信じるのか?
     ぜひ、最後まで読んでいただきたいと思う。

    http://aitoawaremi.rakurakuhp.net/

    2009年に人類が滅びるって本を8年前に読んだけど今年2009年もあと少しだね。しかけにはめられたらどうなるのかな?

    <映画2012、アセンションほか~ほんとかな~?>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <映画2012、アセンションほか~ほんとかな~?>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    8ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11302.html


    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents92.html#111

    よろしくお願いいたします。

    イラン将軍:S-300引渡し遅延でロシアを非難
       S-300防衛システム

    ◆11月14日
     ロシアがイランに防衛ミサイルの引渡しを遅らせている。ここで引渡しを実行され、実戦配備されれば、イスラエルはイラン攻撃が困難になるので、引渡し完了前、ないしは配備前にイラン攻撃を実行する可能性が高まる。これをロシアは恐れている、と見られる。
     それに今は、イランの核燃料の濃縮をイラン外で行う提案が吟味されている最中だ。この経過を見定めることも願われている。

     このS-300の今後の行方がイスラエル・イラン抗争の行方を左右することになる。同時にこれがイスラエルのイラン攻撃のタイミングを決めるだろう。
    ----------------------------------------
    イスラエルの戦争レトリックと進んでいるイスラエルの防衛システムに反応する形で、イランは最新鋭の防衛システムを獲得しようと努力している。
     イスラエルは繰り返し、軍事的手段でイランの核計画を阻止すると脅してきている。
     欧米の専門家によると、S-300ミサイルシステムは、イスラエルの空襲からイランの核施設を防衛することになる。

     このS-300システムは、120kmはなれたところにいる航空機を捕捉し発射される。高度な妨害電波を持ち、同時に100の標的に対応できる。
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/287/

     ヤス様、お久しぶりです。
     コルマン氏の論文を読んで、心から喜んでおります。訳してくださってありがとうございました。

     私が注目したのは下記の引用部分です。

     いま投資家は、証券や紙幣のような紙やデジタルの数値にしかすぎない資産から逃避を始めた。これはギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の後半に特徴的な、経済の抽象的な価値から実質的な価値への移行が進んでいることの現れである。このようなことがアメリカを凋落させる陰謀の結果として起こっているとの考え方もあるようだが、もしそうであるならマヤカレンダーに基づく予測は成立しなかったであろう。

     という部分。

     われわれの人生を方向づける新しい意識が生まれると、その意識は世界と社会に影響を与え、世界と社会に対するわれわれの関係のあり方を変化させてしまう。

     支配関係の消失は、人類が一体であるとの意識を生み、人類の過去の歴史がすべて透明になる次のユニバーサルアンダーワールドのことを指しているようである。別な言葉で言えば、これは人間を縛っているすべての支配関係が崩壊する必要があるということである。

     神は宣言する。私はすべてのものを新しくすると」。これは、新しい世界を誕生させるために過去の鎖を断ち切ることを意味する。新しい世界が生まれるためには、われわれは過去の鉄鎖を断ち切り自由にならなければならないと同時に、支配―被支配という人間に対する鉄鎖とも決別しなければならないのだ。

    という部分。

     現在権力についている人達で平等と調和に向けたこのような変化の到来を望まない人々が大多数である。聖典からのこうした引用は、経済の後退の後にどのような社会がやってくるのか、そしてその変容がどれほど深いのか理解するためのひとつのヒントになる。

     大きな混乱の後に出現する新しい世界は、人類が統合された意識を構成するもとして一つになり、メンバーが互いに面倒を見合うような世界だからである。

     これから始まる第6の夜は、このような変容の実質的な側面が明確に現れ、人々がテストされる期間である。
     現代の世界を見るとこれは絶対に不可能であるように思えてもしかたがない。
     永遠に変わることのない人間の本性や世界の見方などというものは存在しない。人間の意識とそれが作り出す世界は、マヤカレンダーのそれぞれのサイクルによって異なっているのだ。
     リージョナル、ナショナル、そしてプラネタリーアンダーワールドでは生命に対する考え方や態度が根本的に異なっており、そして最後の段階のユニバーサルアンダーワールドで意識の進化は完成するのである。

     したがって、世界に対する見方と感じ方は質的にまったく異なったものとなるのである。もしユニバーサルアンダーワールド(第9サイクル)で統合した意識が顕現するなら、多くの人がともに共有することで成り立つ人間の支配を伴わない経済は十分に実現可能である。エネルギーのシフトはとても速く進行しているが、新しい経済システムが姿を現すには2011年からさらに数年を要することだろう。

    実際、人類は一体であり創造の結果を分け合うような意識が現在の人間からどのようにして生まれるのだろうか?意識のこのような変化は、ベルリンの壁の崩壊が一時は夢物語であったように、いまは考えられないことかもしれない。ベルリンの壁の崩壊が西と東に分裂した意識の乗り越えを反映しているように、新しい世界の誕生は特に西欧文明に強い内と外とを隔てる壁の乗り越えの反映として起こるのである。

     このような社会経済的な巨大な変容の過程は、後で説明するコズミック・コンバージェンスが起こる2010年7月17日から、第7の日の最初の日である2010年11月3日の期間で起こる可能性が高い。この過程では、ナショナルアンダーワールド(第6サイクル)やプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)で出現した支配―被支配の階層構造をもつシステムの多くも解体の危機にさらされる。
     この2010年7月17日から11月3日までの期間は、段階の低い他のアンダーワールドとギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の運動との重なりによって形成される。この期間で特徴的なことは、政府と国家の力がとことん衰えることである。なぜなら政府や国家は第6サイクルのナショナルアンダーワールドの産物であり、それは父性原理を特徴としていたからである。
     人間が人間を支配する関係が消失しつつあるとき、国境がなぜ必要なのか改めて問う必要が出てくるだろう。コズミック・コンバージェンスと第7の日の始まりの期間に起こることは、人間の文明のオーバーホールなのである。この期間は個々人にとっても重要な選択の時となろう。

     しかしなぜ2010年7月17日から11月2日の期間がこれほどの大きな変容を引き起こすのだろうか?この期間と類似した期間が過去に2回もあったのだ。
     それは封建制度が次第に覆り、バチカンを唯一の権威の象徴として崇めていた見方が大きく転換し近代が始まった1498年から1617年のルネッサンスである。
     そしてもう一つは、ベルリンの壁の崩壊が象徴する民主革命が起こり、東西の分裂を乗り越えた1986年から1992年の期間である。

     これらの2つの期間は精神性の新しい表現をもたらした。ルネッサンスではそれは宗教改革であり、1986年から1992年の期間にはハーモニック・コンバージェンスというわれわれの時代のニューエイジムームーブメントである。


     引用ここまで。

     コメント欄のいくつかのコメントの中に、「世界統一政府」とか「ワンワールド」の思想などに警鐘を鳴らすコメントが含まれています。
     が、上記のコルマン氏の論文を読めば、誰かの陰謀が成就するとか、しないとかという小さな世界観ではなく、宇宙の流れとして、人類は支配-被支配の関係を続けなくなる。言い換えれば「選ばなくなる」ということが示されているのです。

     今現在の意識状態からすればそれは絵空事、ユートピア、夢物語のようかもしれませんが、私たちの意識状態がそのように変わるのですから、それは実現するでしょう。

     何を信じるかは個人の自由です。
     私はコルマン氏が描く明るい未来を信じたいと思い、信じてみるつもりです。

     いろいろなブログで陰謀論を取り上げて、それに反対している人がいますが、コピーペーストをして尻馬に乗っている人たちではなく、オリジナルでそのような思想を持っている人たちは、「ロスチャイルド」とか「メーソン」とかと彼らが名指しして非難している人たちに会ったことがあるのでしょうか?と思います。
     何か悪い事が起きたり、大事件が起きたときに「きっと黒幕がいるにちがいない」と類推しているだけなのではないでしょうか?
     証拠がないのは彼らが黒幕だから当然であり、しかしながらすべての状況証拠が彼らを犯人だと指さしていると考えているのでしょうね。

     何を信じるかは各人の自由です。だからそんな陰謀を企む人がいて、ワンワールドを作り、多くの人を殺し、いくらかの人類は奴隷として生かしておくのだという未来の筋書きを信じて恐れたり、怒ったりするのも自由だと思います。

     私はコルマン氏の言うところの意識変化が起こって、人類が支配-被支配の関係から助け合いの関係に移行していくことを信じ、これからの未来を恐れるのではなく、わくわくして「いつその意識変化が起こるのか?」当然私にも起こるであろうその変化を楽しみにしたいと思うのです。
     

    中島さんの5~6行目のような事父親も言ってたなぁ

    ここの管理人を詐欺師と言う人がいるし心の中でそう思ってる人もいるかもしれないけど本当にヤス氏が詐欺師ならブログ自体成り立たないでしょう。本や講演会で利益収益を得てるだけだよ

    ヤス様
    更新有り難うございます。今回のレポートは大変興味深いです。コルマン氏の唱えるコズミック・コンバージェンスが起こる最初の日が2010年7月17日と言うことですが、私もこの時期は占星術的にとても重要な意味を持つと感じます。この時期に、冥王星を支点にして土星と天王星がTスクエアと言うアスペクトを形成します。この少し前の6月26日頃に月を含めて7つの惑星によるグランドクロスが形成されます。地球の周りで大きな正方形が形成されますので、やはり、来年の夏はとても重要なでき事が起こりそうです。今まさに、これまで蓄積されてきた社会や心の中の歪みが顕在化し、ゼンマイがはじけるように膨大なエネルギーが放出され初めていますが、この過程が来年の夏に頂点に到達するような感じです。このchaoticな時期を過ぎると、以前にもコメントしましたが、2011年から2015年にかけて天王星と冥王星がスクエアを形成します。占星術的には、この期間が最も重要な意味を持つように感じます。すなわち破壊と再生による大きな変化がもたらされる期間です。私は、特に生と死の概念に今まで全く知られていなかった革新的な概念がもたらされるように感じています。更に重要な事に2011年から、海王星がホームである魚座に帰ってきます。魚座は12サインの最後の星座で、全てのサインを統合すると言う意味も持っています。同時にヒーリングの天体であるChironも2010年から魚座に入っています。この2つの天体が魚座に入っている期間に、天王星と冥王星による破壊と再生がゆっくりと進行していきますので、精神面で、革命と言って等しいほどの大きな変化が起こり、その変革を無事に乗り切る事で、心の修復と再生を最終的になし遂げることが出来るように感じます。私は、アセンションとは、より高次元に昇華すると言うよりも、人間が最後の精神革命を成し遂げることだと思っています。地球人は有史以来、同じ過ちを常に繰り返してきた全く進化しない愚かな生物でしたが、ようやく最終革命を迎える時期に差し掛かっているように思います。コルマン氏の理論は、占星術的な要素とも完全に共鳴しているように思っています。

    ヤス様
    いつもワクワクしながら拝見させていただいております。

    ひとつお聞きしたいのですが、ヤス様はご自身が配信しておられる記事をどのように受け止めておられますか?つまり、今回の場合であれば、コルマン氏の未来予想を一個人としてどの程度信じておられるのでしょう。
    私自身のことを言うと、自分が他者に向けて言うこと(配信も含む)と自分が信じていることとが少なからず違っていたりします。
    ヤス様のブログの趣旨は、予言の妥当性を検証する、ということは理解しているのですが、やはりヤス様個人の見解も知りたいと思っています。お時間があればコメントお願い致します。

    真の境目の消失

    ヤス様素晴らしい訳をありがとうございます。皆様のコメントも心にしみいるもの多く、本当にありがたく思います。
    私はここ何年か何十年か?語られる大転換を、「境目の消失」だと解釈しております。
    それはすべての「人間の精神活動」に及び、完全に宇宙(世界…ユニバースといわれるもの)の見方を変えてしまうものです。
    昨夜NHK総合で素数のある予測とそれを解明しようとする数学者のドキュメンタリーがありました。
    素数の気まぐれな表れがある予測にあてはまるものだということが証明されれば、クレジットカードも国家機密も保護されることはなくなるということでした。
    更にこの予測の証明が成立すれば、人間がこの世(ユニバース)の設計図を知ることになるかもしれないということ、…この素数の予測に使われる式は原子の同じくきまぐれなエネルギー予測の式と同一なのだそうです。
    私はこういうことには素人ではありますが、その番組を見て更に確証を得たような思いがするのです。
    この精神の大転換が起きるのであれば、人間の精神活動における様々な分野は何ひとつ取りこぼしなく同等になると思えます。取りこぼすことなく、それらが全てひとつなのだという気づきに至る転換なのだと思うのです。
    抜け堕ちていくものは、分け隔てて考えること、互いを謗ること、対立、分野に分けて互いがひとつではなく別とすること…そして「分ける」こと「切り離す」など境目を保とうと考えるならば、この大きな転換は大艱難(災い)として捉えられるのではないでしょうか。
    今ある私達の認識・考え方はほとんどがこの「分けること」「境目のあること」で成り立っています。ですから度合いの違いこそあれ、私達の全てがその変換の中、焼け焦げるような思いをすることはあると思います。けれどもなお様がおっしゃられるような生死の概念も変わるような潮流がある中、その向こう(彼岸)に辿り着くことはむしろ自然な流れであり、焼け焦げる様な思いの元凶になっているものが何であるか、己において見極め手放す勇気さえ持てば必ず向こう岸に到達する、そういうことなのではないでしょうか。
    素数のその予測についてフランスの数学者がある証明を立てました。数学者達の厳しい目により真偽を試された後、もしこの証明が成立するならば「それは早くても二年後」というナレーションを聴いて、全ては偶然ではなく同期にそこへ向かっている、と強く感じています。

    ありがとうございます

    ヤス(管理人)です。ご返事が遅くなってすみません。

    なおさんへ

    いつもすばらしい卓見と洞察に基づいた投稿ありがとうございます!そうでうか。やはり占星術的にも7月17日は重要な日に当たるのですね。いつもながら、コルマンインデックスとWebBot、そして占星術との一致には驚かされます。返信が遅くなる場合もございますが、ぜひまたご教示ください!私のみならず、このブログの多くの読者のかたの認識が深まると思いますので。

    中島さんへ

    暖かいコメントありがとうございます。まさにその通りだと思います。やはりコルマン博士の言う意識変容の過程こそ2010年が表しているものなのでしょうね。

    そうもさんへ

    ご投稿、ありがとうございます。ご返事は次のおいちゃんさんへのご返事に含めさせていただきました。

    おいちゃんさんへ

    ご投稿ありがとうございます。今回の記事、コルマン論文に関する私の感想と意見ですね。承知しました。実はこれは次の記事に書こうと思っていたテーマですが、ちょっとだけ内容を先取りして書かせていただきますね。

    コルマンインデックス全体に関しての私の印象ですが。これまでのこの枠組みの予測の正確さなどから見て。もっとも信用できるフレームワークではないかと感じております。

    で、今回のコルマン論文のテーマは意識変容ということです。コルマン論文は、世界が変化しそののち意識が変化するというのではなく、逆に意識変容の過程が最初に起こり、その結果として世界は変化するといういわば意識主導説であるところに大きな特徴があります。


    そのような特徴のため、意識の変容とは具体的にはどのような過程であり、それが一体なんなのかというところに関心が集中します。コルマン博士はさまざまな抽象的な表現を駆使してヒントはあたえてくれていますが、それがどのような過程であるのかピンポイントで具体化はしてません。マヤカレンダーは意識進化の予定表であり、スケジュールですので、具体的なイメージの描写にポイントがあるわけではありません。

    このような状況ですから、意識変容をどのような過程として理解しイメージするかは、われわれ一人一人に投げかけられた問いになります。それを、コズミックなエネルギーを受け、瞬間的に意識が変容してしまうような非日常的な体験としてイメージすることも可能だし、また、本人は意識することなくも日常の中で一歩一歩意識が変わり、時間が立ってみると大きく意識が変容しているという漸進的なプロセスと考えることも可能です。

    この点ではさまざまな解釈が成り立つと思いますが、私は意識の変容の過程は意外にそれほど珍しいものではなく、数千年の歴史では幾度となく起こっていることではないかと思います。それは、「パラダイムシフト」といわれる過程とよく似た、ものの見方や感じ方、そして考え方の転換ではないかと思います。

    その意味ではそれは個々の中で光り打たれるようなセンセーションな体験としてやってくるというよりも、普通に日常を生きていると、ある思想が流行しているのを発見し、本やネットを通してその思想に触れていると考え方が根本から変化してくるという変容だと思います。

    ところで、パラダイムシフトは世界で比較的に頻繁に起こっています。それは哲学や文学、そして芸術などの個々の分野の限定された小さなシフトから、世界の見方があらゆる分野で根本的に変化してしまう巨大なシフトまでさまざまだと思います。

    19世紀の印象派の絵画や20世紀初頭のシュールレアリズムの台頭は、人間が世界を経験する新しいスタイルを提起したし、また60年代後半のニューエイジカルチャーカルチャーは人間と世界との新たな関係のあり方が可能であることを提起しました。

    パラダイムシフトにはこのように比較的に限定的なものから、ルネッサンスやそれに続く16世紀から17世紀にかけて起こった科学科学革命などは、人間の世界に対する関係がもはや後戻りができないような形で根本から変化した本質的な変容でした。

    こうした意識変容は比較的に短い期間で一気に実現することに特徴があります。つまり、変化が積み重なり、その結果として新しい枠組みが次第に姿を表すというのではなく、なんの前触れもないのに、新しい見方や考え方が一気に台頭し、人々の注目の的になるという具合にです。

    この点から考えると、おそらくコルマン論文が指摘
    していることは、こうした根本的で突然と大きなパラダイムシフトの時期が差し迫っており、そしてそれはなによりもまず経済というものに対するわれわれの考え方の根本的な変化から始まるのだということですね。強く後押しする思想の出現も手伝い、多くの人々が既存の経済組織に依存しなくても生活が成り立つことを突然と発見し、次第に既存の経済を放棄するようになるという転換です。ですので、これは一般にはイメージしやすいシステムの崩壊ではなく、システムの放棄ですね。

    しかし、この経済システムの放棄はこれから続く長い変革に第一歩にすぎないのだろうと思います。その流れが、まさにこの投稿欄のそうもさんがいみじくもご指摘してくださったような、「境目のない世界」すなわち主体と客体の分割がない世界、つまり、主体と客体が意識ではつながっており一つであるという世界へと目を開かせるような発展になるのではないかと思います。このような世界の実在することは素粒子物理学者のパウリと深層心理学者のユングの共著などで先行的に明らかになっていますが、そうした世界がわれわれの日常の一部になってくる方向での意識変容なのだと思います。

    これから予言はどうなる

    >その流れが、まさにこの投稿欄のそうもさんがいみじくもご指摘してくださったような、「境目のない世界」すなわち主体と客体の分割がない世界、つまり、主体と客体が意識ではつながっており一つであるという世界へと目を開かせるような発展になるのではないかと思います。

    ということは、それに多くの人が気付くようになると、予言というものが成り立たなくなるのでしょうか?客観的世界が主観、つまり心と不離一体という認識が広まれば、未来はどうなる?どうするべきかという答えは、それぞれの心の内、さらには多くの人と人との間の心の共振現象、コンパッションの中にあるということになるのかもしれませんね。

    未来は心の持ち方次第

    ちょっと言葉足らずだったかも。

    「未来はどうなるのか?」と「未来をどうしたいのか」の間の区別がつきにくくなるのかもしれません。
    予言的内容も決定的なものでなく、時間が前後したり、現象の大きさが変わったりするようですね。

    オバマは娘にインフルエンザワクチンを接種させなかった!!
    ttp://blog.livedoor.jp/hyouhei03/archives/51309050.html

    最近罵声コメ消えたね

    でも罵倒コメ書き込みや私のような下世話な書き込みする奴がいると大衆が管理人と比較して当然管理人が得するんだよね。
    イメージアップ効果を狙って敢えて誹謗中傷するように依頼する場合があるし、こうゆう悪質な書き込み者がいることによって讃称されるのはどちら側にも言えるからそれを最大限に利用してグログ向上を図るってのも手だな。
    17日(今日)の人工地震についてまた玉蔵さんが書いてるけど、この人もバカみたいなカッコウ半裸で登場してるけど、、まぁ世の中ぁ真面目で優れている者よりチョット悪い奴アホみたいな奴のほうがこれまた讃称されるから、これも一つの手だな。
    だいたい私がここに低レベルコメ書き込んで何の得もないし雇われてる訳でもないし普通の人は読むだけで書き込まない。
    長時間インターネット業務してるとクセってゆう感じで書き込んじゃうね。
    極悪人や金儲け忙しい人らはそんな暇はない。
    そうゆう意味で書き込みしてる人って純粋だよなぁ。

    きたーーーーー!



    http://news.nifty.com/cs/item/detail/reuters-JAPAN-125090/1.htm

    米国初の「大麻カフェ」、オレゴン州にオープン




    「まとめる時間」が無いので簡単に書きます。 ノストラダムス予言から別の角度で推理をしてみました。 第三次大戦が始まる様子を推理してみました。 その第三次大戦は他の予言にも書かれている様に中東から始まります。

    その戦争はただ単にイスラエルとイランの核施設に攻撃をするという戦争ではない気がする。 そのイスラエルとイランの戦争を利用して第三次大戦は仕組まれているかも知れないと推理。

    ノストラダムスは中東から世界征服を企む・反キリストと呼ばれる者が現れる。 現在は47歳くらい。 中東地域で活動をしている。 その反キリストはまず最初、イスラエルとイランの戦争を起こさせ、その戦争を利用して中東地域への支配力を強める。
    つまり中東地域の国々を征服する。 どの様にして?といえば中東で戦争が始まるとロシアはイランを支援する為に中東にロシア軍を派遣する。 しかしイラン以外の国はロシア軍が中東に派遣されるのを警戒するはず。 占領をされるのではないのかと。

    その為に反キリストはイスラエルを更に悪者にして、中東地域の国々がイランを支援する風潮作り上げて、イスラエルとイランとの間で戦争が始まればロシアはイランを支援する為に中東に軍隊を派遣しますとして、中東に軍隊を派遣するのはあくまでもイランを支援する為と言って、中東地域の国々の警戒心を弱める作戦をすでに行っていると思うのです。

     最初は、2008年の年末に発生したイスラエルによるパレスチナへの空爆と攻撃。その攻撃でパレスチナ人が1400人位死んでしまった。 当然イスラエルは世界から非難をされた。 さらに最近はパレスチナ自治区にイスラエル人の住居を強引に建設する政策を進めている。その計画も国際社会から非難をされています。

    更には中東地域でもイスラエル離れが発生を始めた。 その結果、関係の良好だったトルコさえもイスラエルと距離を置いて、イランと情報を提供するという軍事関係を強めた。 それの流れは、イスラエルがイランを攻撃した場合にロシアがイランを支援するとして中東に軍隊を派遣しても今までとは違い、イスラエルが相当な悪者になった為にロシアに対する警戒心を薄れさす結果になっているはずと思います。 

    しかしそれは反キリストの作戦と考えた場合、中東に派遣されたロシア軍はイランと協力をしてイスラエル攻撃をするのではなくて、中東地域の国々を征服する為に動き始めるという作戦になるのだと推理。そして中東地域を征服した反キリストはロシアをも征服に向かうはず・・・・


     中東に派遣されたロシア軍は反キリストの作戦でイスラエルを攻撃するのではなくて、中東地域を征服する為に使われる。 ロシア軍の強力な兵器で脅せば、中東地域の国々は簡単に征服されるはずと思います。 中東地域が征服されると反キリストは言葉巧みに中東に派遣されたロシア軍を反キリスト軍(世界征服を企む軍隊)の兵力として取り入れるはず。

    そして中東地域を征服した反キリストは、イタリアのバチカンやイタリアの歴史的な遺産を全て破壊をするはず。 その異常な破壊行為に世界はただ驚いてオロオロとするだけ。 そして次はヨーロッパが狙われると世界の目がヨーロッパに向くけれども、反キリストは方向を変えてロシアをも征服をするはず。

    ノストラダムスはその様に予言している。 ロシアを征服した反キリストはロシア軍を使い中国やアジアをも征服すると予言している。 そのアジアの征服の中に日本への攻撃と占領も含まれているらしい。 『日月神示』にはロシアが北から攻めてきて日本は一時期占領されると予言をしているからです。

    反キリストと呼ばれる世界征服を企む者は破壊者でもある。 次にはヨーロッパやアメリカをも狙い始めるとノストラダムスは予言しているし「聖書」にも中東やヨーロッパはロシアに占領されると予言されている。 しかしその実態はロシアの背後には反キリストが存在していると書かれている。

    今のこの時代には第三次大戦が始まるとは考えにくいけれども、ノストラダムスや聖書からの予言からすれば、第三次大戦は必ず起きると考えられる。 その第三次大戦の始まりは中東での戦争から始まるはずだ。  そしてイランを支援するとしてロシア軍が中東に派遣をされたら、反キリストと呼ばれる世界征服を企む者の計画はすでに成功をしたと考えても良いかね知れないと・・・。

    ■※ちょうど良いスレッドがなかったので、このスレッドを利用してノストラダムス予言から「第三次大戦   の始まる様子」を推理してみました。

     その推理からすると、イランがロシアから対空ミサイルS-300の密輸を計画した事件や、2008年のイスラエルによるパレスチナ攻撃、そして最近のパレスチナ入植地への強引な『イスラエル人の住居建設政策の強行』などは、推理を働かせるとイスラエル内部からイスラエルとイランを戦争に向かわそうとしている流れを感じてしまいます。 それはまさに反キリストがすでにイスラエルの中に存在をしていて中東での戦争への計画が進み始めているのではないのでしょうか。

    世界崩壊について!
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1256129811/l50
     

    ノストラダムス5 での内容から更に推理を拡大すると反キリストをこの様に推理できるかもと。 反キリストかも知れないし、その協力者かも知れない。 つまり、2008年の年末にイスラエルがパレスチナに攻撃をしたけれどもその攻撃の発案者。 更に最近実行されたパレスチナ入植地へのイスラエル人の住居建設の計画を発案した者。 それらの者は反キリストの協力者かもしくは反キリストそのものである可能性があるかもと推理したくなる。 更にはトルコとイランの軍事協力関係を深める様に計画と実行をした者たちも反キリストの協力者であるかも知れないと推理をしたい気持ちも沸いてくるのだが。 あくまでも妄想での推理だけれどもとして。

    11/17/2009
    中国で秘かに新しい金融システムが始まった

    中華民族の幹部からの情報によると、中国で秘かに人民元に基づいた新しい国際金融システムが始まったと言う。 更に中華民族は1万トンの金の現物を買う契約を結んだ。 その金をベースに海外のベンチャー企業や封印された技術に投資をするつもりだ。 このファンドの本部は東南アジアにあり中国政府に管理されていない。但し金の契約は結ばれても金の現物を運んだり検査したりするのに少し時間がかかる。いずれにしても既に人民元は南米、ロシア、中近東、アフリカ、日本、東南アジアなどの通貨と交換ができるようになっている。 中華民族の代理によると「新しい金融システムを少しずつ導入し、徐々に沢山の人々がそれに参加することを望んでいくだろう」と言う。

    これとは対照的に先週のG20会議は混乱と喧嘩で終わった。 欧米の政府機関はかなり混乱的な状態に陥っている。 米連銀の倒産が表沙汰になるまではこのような混乱が続く見込みである。 中国政府筋やMI6は来年頭くらいに米連銀の倒産が表沙汰になることを予測をしている。 その際に米連銀ドルが完全に暴落する見込みである。

    また世界の「金」の多くが鍍金のついたタングステン(Tungsten)であることが発覚されたため、これから大変なことになるだろう。 既に最近イスラエルと米国の2重国籍を所有するペンタゴンや米政府機関の多くの幹部がイスラエルに亡命しているという情報が入っている。 この事態が表沙汰になる日は遠くないだろう。
    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

    「外国人参政権付与法案」が先送りになりそうですが、それよりさらに酷い売国法案「外国人住民基本法 」がすでに民主党から参議院に請願されています。

    わかりやすい解説です。(Youtubeから)
    http://www.youtube.com/watch?v=gBu3Fvb9aos&feature=player_embedded
      
    「外国人住民基本法(案)」
    http://www.pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf

    既にご存知の通り、円より子(山崎順子)議員 が外国人住民基本法制定に向けて動いております。
    外国人住民基本法とはどんな法律か。
    【円より子 外国人基本法制定】
    1.外国人に差別的な行為をする人を取り締まる。
    2.外国人住民はいつでも自由に出入国でき、旅券に必要な証明書も交付される。
    3.日本国内で生まれた外国人の子供は永住資格を得る。
    4.日本国籍者、永住資格を持つ外国人の配偶者は三年で永住資格を得る。
    5.外国人は五年以上日本に住んでれば永住資格を得る。
    6.永住外国人はいかなる理由によっても追放されない。
    7.永住資格を有する外国人住民は日本の公務につく権利を有する。
    8.国および地方自治体は外国人のために必要な立法、行政、財政その他必要な措置を取る責務がある。
    9.すべて外国人住民は住民基本台帳に基づく住民登録をする権利がある。
    10.外国人住民は三年以上住めば直接請求権や解散解職の請求権を得る。
    11.外国人住民は三年以上住めば地方公共団体の議会の議員および長の選挙に参加する権利を得る。
    12.地方公共団体に外国人人権審議会を設置する。
    このままでは日本終了のXデーはすぐそこです。


    円より子議員の連絡先です。
    [ 電話 ] 03-3508-8738 [ FAX ] 03-5512-2738
    http://www.madoka-yoriko.jp/

    イスラエルのでっちあげ武器密輸事件
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/291/

    イスラエルの偽造文書

     今月初めにイスラエルが武器積載船を拿捕し、それがイランからシリア経由でレバノンのヒズボラに向かうものだっとして、関係国を非難していたが、ここにきて、彼らが証拠としてあげた、書類が、今は存在しないイランの省庁から出されていることから、ありえない話となり、結局それを主張したイスラエルのでっち上げである、ということが判明した。

     このような工作は実は知らないところでさまざまな形で行われてきたのであり、イランの大統領選後の騒乱で、銃弾を受けて死んだイラン人女性(ネダ・アグハ・ソルタン嬢)の当時の状況などからも、その殺害から一連の動きが工作のひとつであることは明白だ。

     このようにイギリスも所詮は、イスラエル・ロビーの影響の下で動く存在なのだ。 以下に関連記事も紹介。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ●イスラエルのでっちあげ武器密輸事件 ....... セパ省は今は存在していない、とイラン
    【11月16日 UPI.com】
     イランの武器がヒズボラに引き渡されることを示している、と言われているイスラエルの発表した船籍書類の写真は、偽造されたものだ、とイランのメディアが非難した。

     イスラエル軍は11月の初めに、アンチグア船籍のフランコプ・貨物船から36のコンテナに詰まった武器をアシュドト港で捕獲した、と述べた。30トンの武器、ロケット砲、ミサイル、手投げ弾それに弾薬などは、数千のポリ袋の背後に隠されていた、とイスラエル軍は語った。

     イスラエルは、イラン製とロシア製の武器は、シリアのラタキア港に運ばれ、そこからレバノンのヒズボラに引き渡されるようになっていた、と言っていた。 ロサンジェルス・タイムズ紙およびその他のメディアは、イスラエルの主張を援護するような写真を公開した。
     イランはしかし、写真のひとつに写っている、セパ省からの出荷荷録は現存しない省庁からのものだ、ということで、イスラエルがこの話をでっち上げた、と、国営PressTvは報道した。 ・・・・・
     イランは、この話はイスラエルによるガザでの戦争犯罪を示した国連報告から世界の注目をそらすためイスラエルが行った工作だと、自国に対するこの言いがかりを否定した。
     

    ノストラダムスの予言 ......  ジーン・ディクソンの見た反キリスト
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme-10006336564.html
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    ノストラダムス_霊界大予言 14章_反キリストの登場
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10042285743.html

    ノストラダムスの予言を信じて、更には「反キリスト」となる人物も実際に存在している仮定をして妄想を広げて推理をすると意外にも面白いかも知れない。 下はヒトラー予言の中から少しコピーをします。 ヒトラーは頭の中に住み着いた・得体の知れないものにより、50歳になると世界大戦を起こすように告げられて、実際にヒトラーき第二次大戦を起こしました。

    ■■■第3章:ヒトラーの予知能力の謎─
    ─「私は“あいつ”に選ばれて取り憑かれたのだ…」
    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#03

    しかも第一次世界大戦が終わっても、“あいつ”はヒトラーから離れなかった。  「ついには、私の体の中にほとんど棲みつくように」なった。  そして様々な未来をささやき、単なる予知以上のことまで告げ始めたという。

    「アドルフ、おまえは選ばれた。試練にも耐えた。おまえはドイツ民族を率いてヨーロッパを制覇する。 新しい世界を打ち立てる。それがおまえの使命だ……

    おまえがそれをやらなければ、今世紀後半も21世紀も、ユダヤが地球を支配することになる。

    そのためにも、まず政権を握れ。片足の不自由な変な小男が見つかる。その男は天才で、・・・・  おまえが45歳になるまでに政権が手に入る。 ▲50歳で世界征服の戦争が始められる……

    それを忘れるな。おまえは25歳で選ばれて能力を得た。そして生まれてから ▲50年目、 おまえは世界征服の大戦を起こすのだ。
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    ノストラダムス予言での・・『霊媒を使っての? 霊界とのコンタクト実験』によりノストラダムスの魂との交信実験により、反キリストになろうとしている者は、イスラエルにおいて「ヒトラー予言の本物」を自由に読める環境にいるとしています。 更にはヒトラーが失敗したところを修復をする為にその予言を研究しているとされています。 つまり反キリストになろうとしている者は、ヒトラーに傾倒をして崇拝しているのかも知れません。 もしもそうだとすると、ヒトラーの考え方や行動の真似をする可能性もあるかも知れません。 つまり50歳になると世界征服へ向けて行動を開始するのではという事です。 ジーン・ディクソンやノストラダムスの予言では反キリストと呼ばれ始める者は現在47歳くらい。

    もしも予言の様に世界征服を企む反キリストがいずれ現れるとしたら50歳近くで、ヒトラーを真似て現れるかも知れません。 予言では反キリストは言葉が凄く巧みとされています。 騙す。 丸め込むなどの話術が巧みなのだと思います。

    前の投稿=「イラン」での様に、イスラエルの行動は何かがおかしい様です。 つまり自作自演。 悪く考えればアメリカで起きた9.11テロです。
    自国を攻撃してアルカイダが攻撃した。 アルカイダは危険だ。 イラクも危険だとしてイラクと戦争。 そして今はアフガンで戦争をしています。
    9.11という自作テロをしたので今の中東での展開がされているのだと思います。 その様に見てみると今のイスラエルも自作自演により、イランはイスラエル攻撃の準備を加速させていると世界に宣伝をしてイラン非難を期待すると同時に、イスラエル支援までも期待をする為にイスラエルは 「イスラエルのでっちあげ武器密輸事件  ・・・・ イスラエルの偽造文書」などを行ったのではないのかとする疑問も出て来ます。

    もしもそうだとすると、今企てられている中東での戦争の準備は相当に複雑な陰謀だらけで、どの様にして中東で戦争が始まるのかを見抜けないのかもと思ってしまいます。 しかしノストラダムスが予言する様に反キリストという者が存在しているとしたならば、中東から絶対に第三次大戦につながる戦争が始まると思うのです。 それが反キリストの目的なのだから。 ヒトラーと同じ世界征服が目的なのだから。

    ウクライナのパンデミック




    http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/3000-a1b1.html#comments

    ウクライナでのインフルパンデミック実験

    米国では、インフル非常事態宣言が出されているが
    オバマは娘たちにワクチン接種を受けさせていない。

    そんなオバマ大統領はバクスター社の株主だそうだ。


    茶番ですなー




    ● 聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

    ――ダニエル書
      終わりの時になって、南の王は北の王と戦います。 北の王は戦車と騎兵と
    多くの船をもって、 つむじ風のように攻め、国々に入ってみなぎりあふれ、
    通り過ぎるでしょう。

    彼はまた麗しい国(イスラエル)に入り、多くの者が滅ぼされます。 しかし
    彼によってエドム、モアプ、 アンモンびとのおもな者は救われるが、彼は別な国々にも
    手を伸ばし、エジプトも免れません。

    リビヤ、エチオピヤも彼に従います。 しかし、東と西からの知らせが彼を驚かし、
    彼は大いなる怒りをもって出て行きます。  ・・・・・・・・

    --------------------------------------
    ノストラダムスが予言している反キリストが実際に存在としているならば、彼はヒトラー予言を凄く研究をして、ヒトラーはどの様な失敗をして戦争に負けたのかを知り、その反省点を活かすようになるとしています。 と同時に反キリストが読んでいる「ヒトラー予言の本物」は、ロシアも持っています。 WW2の戦勝国なので。 ヒトラーは第三次大戦について少し語っている。 ※ドンツ国民へのラジオ放送ではもっと長い言葉だったらしいけれども連合軍の空爆により、今世界で知られている第三次大戦についての部分は短くなっています。 次の様に。 しかし実際にはロシアが第三次大戦に大きく関わり、その世界侵略の様子を語っていた可能性もあるかもです。 その第三次大戦の様子や大戦でのロシア動きなどを本物の予言では記録されているのかも知れません。 

    だとすると反キリストと呼ばれる者とロシアの指導者は、第三次大戦が起きる様子やこれからのロシアの動きを前もって知っている事になると思うので、反キリストはロシアに対して有利な陰謀を企むことが出来るのかも知れません。 また、「● 聖書は終末予言の書である 」などにより世界はいずれ、ロシアが第三次大戦を起こし、イスラエルの聖地を攻めると知っています。 とすると反キリストはその『予言内容を逆手に取り』・・、『聖書予言』でもロシアは中東に攻め入る様にすでに決められているので、私(反キリスト)が中東にロシア軍が問題なく派遣できる様な環境を作りましょう・・として作戦を持ちかける事も出来ます。 「聖書」ではロシアは中東に攻め入る事は決められている。 反キリストとしても中東にロシア軍が派遣されなければ、ロシア軍を使って中東を制圧(征服)出来ないので困る。 

    ロシアとしては、ヒトラー予言や『聖書での予言』からロシアは必ず中東に引きずり出される事を知っていてそれに従う運命だと知っているので、反キリストの作戦(提案)に乗る可能性がある。 そして反キリストの策によりロシアはイスラエルとイランの戦争により、抵抗や非難を受けずに簡単に中東に軍隊を派遣できるのではないのでしょうか。 そして反キリストはそのロシア軍を使い、簡単に中東を征服してしまう。  それが第三次大戦の始まりになると予言されているのではないのでしょうか。

    ノストラダムスの予言する反キリストが実際に存在しているのなら、第三次大戦はノストラダムスの予言する方向に進むのかも知れません。

    ノストラダムスは、反キリストはヒトラーよりも悪いと予言しています。 つまり悪魔的な強さとしてはヒトラーの悪魔性よりも強力=強いと言っているのだと思います。 日本の「日月神示」なども、ロシアにとりついた悪魔は、極悪の中の極悪玉(親玉)として、善なる神をも打ち負かしてしまう程の極悪力を持っていると書いています。 だからこそ、ヒトラーが成し得なかった世界征服が一時的だとしても手に入れる事が出来るのではないりでしょうか。 もしも予言している様に反キリストが実際に存在しているとしたら、50歳に近いはず。 ヒトラーは50歳の時に急に「ポーランドに進め!」と命令を出して第二次大戦を始めた。 50歳の時に・・・・。 それは悪魔から教えられた年代。 

    反キリストが存在していたらヒトラーを崇拝しているはず。 すると50歳が近くなると大戦へ向けての
    動きを始めるのかも知れない・・・・と妄想も出てきます。

    勇気ある決断!

    http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/evakopacz.html

    WHOお勧めのワクチンをポーランド保健大臣が拒否

    西欧諸国の政府はすでに製薬会社(複数)と秘密契約に調印しているが、彼女にとっては、ビッグファーマ(巨大製薬会社)の利益よりもポーランド国民の繁栄のほうが大切であることを伝えた。

    そして最後に、「豚インフル」注射を推進している人たちは、国民に未検証の危険な注射をしようとますます圧力をかけてきている。臨床試験結果はありません。詳しい成分も分かっていません。副作用の情報もありません。ワクチンは現在、第四段階の試験中で、とても短期間の試験ですが、その情報もまだ入っていません。

    「私にワクチンを買うように強要する人に尋ねたい。どうして去年も二年前も、声をあげて叫ばなかったのか? 2003年もそうです。120万人のポーランド人が季節性インフルエンザに感染しました。その当時に、ここにいる人で「全員に接種するワクチンを買おう」と叫んだ人がいますか? そんな記憶はありません。」


    最後に、一つお願いがあります。

    「ポーランド国民はとても賢明です。ポーランド人は、嘘と真実を正確に見分けることができます。本当の目的はどこにあり、策略は何か分かってもらえるでしょう。」

    「ヨーロッパ・バイオウォー」がウクライナで勃発
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/292/

    「ウクライナ疫病」の死亡者数 ◆11月19日

     少し前から、ウクライナの方が騒がしくなっていた。しかしこのウクライナの肺の疾病とそれで死んだ ケースが続出していることは、日本のメディアでも報じられていない。最新のデータでは、ウクライナで328人の死亡が確認されているようだ。

     以下の記事では、何かが散布された直後に病気の大量の発生があったようだ。従ってこれが本当ならば、この散布されたものが病気の原因と考えておかしくない。誰が何をどうして散布したのか、という点を警察等が捜査すべきだろうが、何かの圧力があるのか、そのあたりのことは伝わってこない。

     この空中散布の問題は、このブログでは取り上げてこなかったが、いわゆるケムトレイルといわれるケースが日本を含む世界各地で目撃されている。今回はそのケムトレイルの特別なケースのようだ。
     感染率と死亡率が高い、ということなので、1918年のスペイン風邪の再来を思わせる不気味な現象となりつつあるようだ。
     
     これがウクライナから中央ヨーロッパ、ヨーロッパ全体へと、拡大しだせば、そこで世界の人々が忽然とこの病気のことを知らされるのであろうか。そしてその時は既に手遅れで、全世界にこの疾病が拡散してしまった後にならないか。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ●ヨーロッパ・バイオウォーがウクライナで勃発
    http://www.politics.ie/current-affairs/118683-european-biowar-outbreak-ukraine-spreading-fast.html
    【11月 Politics.ie】

     今日の地球上で最大の話題は、ヨーロッパで深刻なバイオ・ウォーが勃発したことだ。2番目に大きい話題は、これを主流メディアがほぼ2週間、隠してきていることだ。
    ・・・・・・・・
     

    なんだそりゃ?




    http://tukasagumi.exblog.jp/12250883/
    オバマ大統領の娘らはインフルワクチンを拒絶している


    http://info-wars.org/2009/11/18/barack-obama-has-shares-in-baxter/
    オバマ、バクスター社の株を所有




    死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行、既に315人死亡

     【11月19日】 現在ウクライナでは謎のスーパーインフルエンザが大流行している。死亡した患者の肺は炭のように黒く、内出血と肺水腫の症状があり、第1次世界大戦後のスペイン風邪に状況がよく似ている。ウクライナ政府の発表によると、現地では16日の時点ですでに140万人が感染、315人が死亡しており、近隣諸国のパニックを引き起こしている。

    WHOの先週の論評では、現地のウィルスは突然変異していないとのことだが、世界的流行病の第二波であると考えられているようだ。

     今回のインフル発生後、当初はH1N1インフルと考えられていたが、間もなく、3種のインフルが変種したウィルス性肺炎であることが伝えられ、新型インフルと別のインフルが結合し、スーパーインフルに変種したのではないかと指摘されている。

     ウクライナの救急医師Myron Borysevych氏は、このインフルエンザウィルスはH1N1型でも肺炎でもないと見ていると述べた。医師らは、このインフルは内出血と肺水腫の症状があり、スペイン風邪に類似していると考えている。また、西部地区の医師がこのウィルスによって死亡した患者を解剖したところ、肺が炭のように黒く、まるで焼け焦げたようになっていたという。

     ウクライナ首相、WHO専門家にウィルス分析を依頼

      「他の国で流行しているインフルとは異なり、ウクライナでは新型インフルのほかにも季節性インフルとカリフォルニアインフルが同時に流行している。ウィルス学者は、この3種のウィルスが変異して一つに結合してしまえば、攻撃力を持つ合成ウィルスになるだろうと推測している」と大統領が伝えている。

     現在ロシア、スロバキア、ポーランド、ハンガリー、ルーマニアはすでに、入国するウクライナ人に対して健康診断の実施を開始している。ポーランドのトゥスク首相は、欧州委員会とEU議長国のスウェーデンのラインフェルト首相に書簡を出し、「EUレベルでの迅速な行動が必要である」と促した。
      (09/11/19 06:20)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2009/11/html/d31787.html

    デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
    http://icke.seesaa.net/article/133289850.html

    ウクライナの状況
    (1)★10/29日、10/31日に、西ウクライナの人々数百人が軽飛行機が何かを空中散布しているのを目撃した。 (2)★10/29日の夜から、非常に多くの人が体調を悪くし始めた。

    (5)医師たちは、病気は肺ペスト、もしくは、出血熱の一種、出血性インフルエンザ、出血性肺炎だと推測している。その病気が何であれ、豚インフルのようには見えない。

    (7)★WHOはウクライナの隔離を求めていないし、病気がはやっている地域からの出入りを制限してもいない。 これは、メキシコで最初に豚インフルがはやったときと同じで、この態度がウイルスを初期に閉じ込めることを阻害し、結果として世界中に広がることとなった。

    (8)★症状は、肺の内部の温度がしばしば53度くらいになる。検視によると、肺には血がいっぱいで、
    黒色となっていて、肺細胞は破壊されている。初期症状を呈した患者は、48時間以内に発病する。時には、その日に発病することもある。

    (11)病気はポーランドに広がり、ベラルーシ、ハンガリーなど中央ヨーロッパにも広がっている。

    (12)(?)南アフリカのウエブサイトが11月8日に出した記事では、疑わしい航空機が2機、1機はムンバイに強制着陸されられ、もう一機はナイジェリアの戦闘機に強制着陸させられ乗組員が逮捕されたというニュースがあった。

      中国人民軍が、インドとナイジェリア情報部にコンタクトをとり、ウクライナで活動していた航空機の存在を尋ねた。中国の高官の中には1N1による大量虐殺の計画を信じている人もある。これらの航空機にはケムトレイルをばら撒くための装備が付けられていたという。

    <映画2012、モスクワでは11月12日から上映されているので早速見てきました。試写会見ました>

    <映画2012、モスクワでは11月12日から上映されているので早速見てきました。試写会見ました>
    コメント:===1~2===
     北野氏が2012を見てきたそうで、簡単な分析的なダイゼスト形式で感想を記載していました。
     日本でも公開が近いそうですから、何かの参考になると思います。
    この映画では、「アメリカ全土が破壊され、ワシントンもNYも壊滅。黒人大統領は、国民と共に巨大津波にのまれて死亡します。」となっているようですいすが、「諸世紀」の予言では 最期の穀倉船にアメリカ大統領は 避難することになっているのですが、少し違ったシナリオになっているようです。
    <りょうさんの映画「2012」の試写会を見た感想>は 全体のシナリオをダイゼストしたような内容ですから、シナリオを事前に知りたくない方は 訪問しないほうが良いでしょう。
    「ノアの箱船もどき」で、金持ちと政治家は助かるようですが、善良な皆さんは 直前までその事実は隠されていて知らされず、全員お亡くなりになるようです。
    予言とは助かる方たちがはんたいで大分違いますが、それでも、助かる人々がいて良かった良かった。
    ---参考資料-----------
    1。<北野さんのモスクワでは11月12日から上映されているので、早速見てきました。>
    2。<りょうさんの映画「2012」の試写会を見た感想>
    ===1=============
    <モスクワでは11月12日から上映されているので、早速見てきました。>
    マヤの予言によると、人類歴史は2012年12月21日で終わってしまうそうです。
    まあ、1999年にも同じような話がありました。
    空から「アンゴルモアの大王」はふってきませんでしたが。
    ------------
    このマヤの予言をテーマにした映画が「2012」です。
    モスクワでは11月12日から上映されているので、早速見てきました。
    これは、すごいですよ。
    火山大爆発、ポールシフト(地球の地軸が位置を変えること)、大津波等々、考えつくありとあらゆる天災が人類を襲います。
    「映像で驚く」ことはしばらくありませんでしたが、これには驚きます。
    圧倒的迫力にドキドキしてしまいました。
    それと映画にも「アメリカの衰退」と「多極化」が反映されているのが興味深いです。
    例えば、
    ・2012年の破局を科学的に証明したのは、【インド人】科学者。
    ・彼の研究を引きついだのは、アメリカ人でも【黒人】科学者。
    ・映画の中でもアメリカ大統領は、【黒人】。
    ・主人公の家族を救うのは、【ロシア人】の大富豪。
    ・人類を救う巨大方舟は【中国】でつくられる
    ・生き残った人類は【アフリカ】にむかう
    主人公・白人アメリカ人の家族は、最初から最後まで、いろいろな人種の人に助けられながら逃げるだけという設定。
    また、これまでは「アメリカからヒーローが出て世界を救う」という設定が多かったでしょう。
    しかし、この映画では、アメリカ全土が破壊され、ワシントンもNYも壊滅。
    黒人大統領は、国民と共に巨大津波にのまれて死亡します。
    ===2===========
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11327.html
    <りょうさんの映画「2012」の試写会を見た感想>
    ================

    食糧危機について

    年間 数十億の動物が殺され食肉になっている。地球人口の数ほどである。
    ほとんどの人は毎日なんらかの肉を食べる。
    これらの家畜に与える餌は膨大で地球人口の数ほどいる家畜に与える餌(トウモロコシや穀物)を人間に回せば食量危機がまぬがれるんじゃないかって唱える人もいて家畜を一切廃止して数十億匹に与えていた餌を将来来る食糧危機やいま困っている国にわけてあげてベジタリアンになりましょう。

    http://saisyoku.com/pics_killed.htm

    親の時代は外人差別もっとすごかったらしい

    ある職場では友達やグループは外人は外人日本人は日本人で固まって行動しているらしく出稼ぎに来ているイラン人の話だと警戒し怖がって口もきいてくれないそうだ。だから一緒に来ている労働者の外人女性は必ず外人男性労働者といて独りでいることはないそうだ。
    黒人がいるだけで変な眼で見られる。日本に留学していた彼氏もその一人だ。でも韓国とか旅行に行くと日本人お断りってホテルや飲食店があるらしい。
    製品の営業であちこちの会社訪問しビラ配りしていた頃聞いた話だが日本人同士でも社内で正社員が派遣社員やアルバイトを差別し馬鹿にし自分よりも下だと思ってる奴もいるらしい。第三者の私から見たらあんまりかわんないね。
    まぁ犯罪を犯す外人、悪い外人もいるのは確かだ。
    東京である会社採用面接では関西人は相手にしないって話も聞いた。
    テレビいっさい見ないので流行の歌がまったく分からない私は趣味がずれているから日本人じゃないって言われ「外人お断り」って無視されたり「てめぇ中国人だろ」って言われることあるが仮に外人だからってそんな言い方は無いだろうに・・・・・・・

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    最先端の量子力学



    ブルース・リプトン博士の平和賞受賞:

    『環境や意識がDNAのふるまいを変える』 

     http://subtleeng.thd-web.jp/

    適者生存、弱肉強食というこれまでの支配被支配の関係、つまり勝負-恐怖―戦争の構図も変わるでしょう。心が遺伝子をコントロールし、自分の人生を自分が自律するという自己責任が台頭し、協力と信頼、空いたと自然調和が人間進化の基本だということが、よりはっきりするでしょう。

    ブルース・リプトン博士はおよそ世界の1%の人間が意識覚醒すれば、インターネットの情報社会の今日では急速に意識のドミノ倒し、つまり世界覚醒へと繋がると予言された。

    また言霊の国、日本がどう意識覚醒するかが、世界覚醒の決めてであるともはなされた。


    <映画2012、サイエンス・テクノロジ-が見所案内>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <映画2012、サイエンス・テクノロジ-が見所案内>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    3ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11333.html


    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents92.html#111

    よろしくお願いいたします。

    パンデミック計画!?


    http://tamekiyo.com/documents/others/ukraine.html

    パンデミック緊急事態と戦うという名目で
    人権と民主主義を一時停止

    こういう次第でウクライナは、彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させウィルスが突然変異したと発表しウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所として他よりも適していたのだろう。

    国土の大部分は検疫隔離されている。国民に毒性のある未検証の豚インフル・ワクチンを強制接種させる計画が進められている。

    米国政府は、百万回分に近いワクチン(生物兵器として機密扱いにされた物質)を12月上旬までにウクライナに送る計画をしている。


    ・・・・・・・ 次はオーストリアか?



    はじめましてこんにちはm(_ _)m
    大変興味深いお話ですね。
    私の友達に見せたいのでマヤの図を転載
    させてくださいm(_ _)m

    どうもありがとうございます(合掌)

    来たるべき運命のエックスデーとやらを俺は信憑性がある有力説だと断言する。マヤ予言人類滅亡今この時点で起こしてほしい。

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