2017-06

    暫定的な中間報告

    10月27日

    今回もまた一段と更新が遅くなってしまった。なんとかしなければと思いつつ果たせないである。読者の方々の忍耐に感謝する。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    講演会の御礼

    昨日の講演会には多くの方においでいただきました。感謝いたします。今回の記事は、講演会で話した内容を中心にまとめますので、講演会に出席できなかった方もだいたいの内容が分かると思います。

    有料メルマガの紹介

    今回のメルマガは、クリフ・ハイが10月4日に送信した緊急警告メールの内容を検証した。クリフ・ハイによると、10月25日に高い感情値の放出が行われるが、これは金融関連の事態である可能性が強いという。そこで、10月25日にどのような出来事が起こるのか調べて見ると、この日から3日間、「シカゴ対決」と称する大きなデモが計画されていることを発見した。メルマガではこのデモの詳細について解説した。

    今回の記事

    今回の記事はメルマガの内容と連動している。確かに10月25日前後にはさまざまな出来事が集中して起こった。今回は何が起こったのかを確認するに止め、記事の題名も「暫定的な中間報告」とし、次の記事で本格的な解説を加えることにする。

    クリフ・ハイの緊急警告

    すでにメルマガでも講演会でも確認したが、10月4日に送信された緊急警告メールの内容を再度確認する。

    「いま次のデータの解析を行うために語彙集のクリーンアップを実施しているが、その過程で10月25日の感情値の転換点は「世界の金融・銀行システム」の「閉鎖/内部爆発」であることが明らかとなった。データは「通貨の取引」や「商品取引」、そしてあらゆる形態の「デジタル化された取引」が停止することを示している。これらの取引には2度と回復しないものもある。また回復したとしてもかつての形態に戻ることはない。さまざまな国々で「銀行閉鎖」が相次ぐが、それはアメリカから広まる。「銀行の閉鎖が連鎖」するような事態が発生するが、「中央銀行」や「富を蓄積する市場」は機能することができなくなる。10月25日のエネルギーの放出は「金融システムの内部爆発」が起こることを示しており、それは10日後には「ドルの拒絶」へと形を変える。アメリカ、およびアングロサクソン諸国では銀行のあらゆる活動が停止する。

    11月初旬には「オバマ政権の閣僚」は、「アメリカの銀行システム」を再構築するために「他の国々」から「富や資源」の「ローン」を得るために「必死」となり、諸外国に「急に旅立つ」。

    このデータは完全に間違っている可能性はある。しかし、データは他の解釈の余地がないほど明白なので、この緊急のメールを送信することにした。

    もしこのデータが正しいのであれば、これこそドルと中央銀行のシステムにとってのビッグバンになる。現代の世界のあらゆるものは金融システムの構造に依存している。したがってこのビッグバンは、あらゆる社会的なインフラに甚大な影響を及ぼすことになる。

    もしこのデータが正しいのであれば「ドルの死」は最初に考えていたよりも、その期間ははるかに短く、またドラマチックになる。それは10月25日から始まり、11月4日から12月10日にかけてワニの歯のような急な下落のパターンとなり、感情的には非常にきつい時期となる。(※ヤス注 これまでのALTAのレポートでは「ドルの死」は約1年かかってゆっくり進むと述べられていた)

    だから、現実が大きく変わることがあるので注意する必要がある。もしこうしたデータが正しいのなら、10月10日から15日には、10月25日以降にはっきりする状況の引き金となるような事態が発生するはずだ


    以上が10月4日に送信された警告の内容だが、10月25日にきっかけとなるような起こったのかどうかはまだはっきり分からない。起こったとしても、一つの出来事だけで情勢が全面的に変化してしまうというようなクラッシュ型の出来事ではないようである。

    ただ、10月25日に複数の重要な出来事が起こったことは間違いなさそうである。

    複数の銀行のオンラインシステムの停止

    これは投稿欄に書き込んでくださっているnoffyさんからいただいた情報である。アメリカのいくつかのBBSで複数の銀行のネットバンキングシステムが閉鎖され、取引ができなくなっているという。書き込みの一部を翻訳した。

    2009年10月25日、日曜、午前1時12分

    こんにちは。たいしたことではないかもしれないが、多くの人が銀行のネットバンキングのオンラインサイトにアクセスできなくなっているようです。私はサントラスト銀行にアクセスしようとしましたが、「ただいまネットバンキングは使えません。ご迷惑をおかけしています。あとでアクセスしてください。」というメッセージが出て来ました。掲示板などでは、銀行や証券会社のオンラインサイトにアクセスしようとすると同様のメッセージ出て来ると多くの人が報告しています。

    なにかが起こっているのかもしれないし、そうでないかもしれません。でもウェッブボットの予言もあるので、重要だと思います


    この書き込みがなされた掲示板はUFOや影の政府などに関するうわさを主に報告するためのちょっと怪しいサイトではある。しかし、上の最初の書き込みからすぐに書き込みが増え、いまのところ下記の銀行のオンラインバンキングのサイトがアクセス不能になっているという。

    サントラスト銀行
    コマース銀行
    チェース銀行
    HSBC銀行
    アッシュビル預金銀行
    カナダ国立銀行
    INGカナダ銀行


    これが一部の銀行の一時的なオンラインバンキングのトラブルなのか、そうではなく預金の引き出しを困難にする意図的な閉鎖なのかは、これからどうなるか見て見ないといまのところなんとも言えない。だが、注視してゆく必要はあるだろう。この件に関してはおって報告する。

    シティのクレジットカード無効通告

    昨日の講演会でも紹介したが、10月20日前後からシティが自社のクレジットカードの保持者に対して、極端な金利の上昇を受け入れない限り、カードを無効にするか、または更新を拒否する通知を出していることが明らかとなった。特に、シェルやエクソンモービルなどのガソリンスタンドとタイアップして発行しているシティのカードは即刻無効にされるとのことである。

    通知はカードが無効にされ使えなくなった後に事後的に届くという。通知によると、18.99%であった金利を29.99%に上げるが、これに同意しない場合、カードはそのまま無効になるか、または期限が来ても更新しないとのことである。

    この通知は、これまでの支払いに問題がない人達にいっせいに来ているという。多くの金融関連のブログでは、シティがこのようなこれまでにない極端な処置を行っている理由は、シティが本格的な資金難に突入し、あらゆるところから現金をかき集めようとしているからではなかと予測している。

    これも上のオンラインバンキングのアクセス不能と合わせて、これからきっかけの一つになってゆく可能性がある出来事である。

    シカゴの抗議行動

    さらに、10月25日から27日までの3日間、全米銀行協会の年次総会が行われているシカゴで金融機関を告発する大きな抗議行動が予定されていた。メルマガや講演会でもすでに紹介したが、ブログでも紹介する。

    この抗議行動が全米の49の団体が主催した「シカゴ対決」という抗議駆動である。それは以下の日程で行われている、現在も進行中である。

    10月25日、日曜日

    ・3時半 抗議デモのオリエンテーション

    ・4時半 集会「国民を最優先に」をアピール

    一般の市民がどれほど金融業界に苦しめられているのかアピールを行います。みなさんが銀行にどれほど苦しめられているのか生の体験をデモ実行委員会にお聞かせください。実行委員会はオバマ政権の高官や著名人を多数招きました。あなたの意見は彼らに間違いなく届きます。

    10月26日、月曜日

    ・10時半 ゴールドマンサックス本社抗議デモ

    ゴールドマンサックス社は230億ドルにも上る巨額な資金を管理職のボーナス支払い用資金としてプールしています。一方、毎日善良なアメリカ国民が住宅を差し押さえられています。私達はゴールドマンサックス社が、この資金を国民の住宅差し押さえを止めるための資金として拠出することを要求します。

    ・12時 アメリカ銀行協会抗議デモ

    金融業界はアメリカ国民のための金融改革を阻止しようとしています。一般のアメリカ国民の思いを彼らに伝えましょう。

    10月27日、火曜日

    アメリカ銀行協会総会抗議デモ

    ・10時  祈りの時間
    ・10時半 抗議デモ開始
    ・11時  シェラトンホテル前にて集会

    以上のような日程で行われる模様である。

    本日、アメリカ銀行協会の年次総会会場の抗議風景がYoutubeにアップされている。約10名前後の抗議運動の代表者が年次総会会場に入り抗議行動を行っている。建物の外にいるデモ隊が写っているが、その人数は多くて数百人程度である。9.12ワシントン大行進の規模とはあまりに隔たりがある。この抗議行動がなにかの大きな出来事のきっかけになるかどうかはかなり微妙なところだろう。



    しかし、この運動がさらに大きい運動へと拡大して行くことも十分に考えられる。これからも注視し、なにか発展があればおって報告する。

    米国政府による新型インフルエンザ非常事態宣言

    また、10月24日にはオバマ大統領による新型インフルエンザ非常事態宣言が行われた。すでに広く報道されているので周知であろうが、内容を確認する。

    オバマ大統領、新型インフル拡散で非常事態宣言

    米ホワイトハウスは24日、オバマ米大統領が新型インフルエンザの急速な拡散を防ぐため、「国家非常事態」を宣言したと発表した。

    ホワイトハウスは「米国内の新型インフル感染地域が50州のうち46州に増え、米国内での死亡者が1000人を超えたことから、オバマ大統領が23日夜に非常事態宣言文に署名した」と明らかにした。

    今回の国家非常事態宣言でセベリウス保健福祉長官には複雑な連邦行政規制や法規にとらわれずに新型インフル拡散を防ぐための各種措置を取ることできる権限が与えられた。米国内の医療機関も同様に連邦規定が要求する義務事項履行に対する負担なく迅速に対応できるようになった。

    オバマ大統領は声明で「個人や地域社会もこうした非常状況に打ち勝つため前例のない措置に従うべき」と述べた。

    ホワイトハウスはしかし、「今回の国家非常事態宣言は新型インフルの大流行が実際に現実化したためではなく、それに備えた先制的な措置を取ったもの」と説明した。米国は1950年の韓国戦争、79年のイラン米大使館員人質事件、2001年の米同時多発テロの後に国家非常事態を宣言している


    周知のように、アメリカでは新型インフルエンザワクチンの安全性に対する不信感は根強く、接種の拒否を訴える運動が全米各地で展開しつつある。

    一方、10月初旬からすでに医療関係者を中心にワクチン接種は始まっており、いまのところなんの混乱もなくスムーズに進んでいる。

    だが、もし今回の非常事態宣言でワクチンの強制接種が実施されるようなことにでもなれば、接種拒否の運動は全国的に拡大し、大変な社会的な混乱がもたらす可能性も否定できない。

    すでにメルマガやこのブログの他の記事でも紹介したが、ミシガン州、アイオワ州、フロリダ州、ノースカロライナ州、ワシントン州などで新型ワクチンの強制接種をいわば法的に義務づける法案が可決されるか、議会を通過しつつある。中でもミシガン州は、ワクチン接種を徹底するために軍を積極的に動員する計画も立てている。

    これと関連しているかどうかは不明だが、10月24日と25日の両日、サンフランシスコ市のベイエリアでは、27の重武装の警察部隊が、テロや暴動など18のシナリオに基づいた本格的な演習を行っているようである。演習にはフランス警察の特殊部隊も参加しているという。

    これが単なる演習なのか、または実際のデモや暴動の発生に事前に対処するためなのかいまのところ分からない。

    いずれにせよ、非常事態宣言の発令がどのような方向に発展するのか注視する必要があるだろう。

    10月25日、太陽黒点出現

    10月25日、太陽の黒点が急に出現した。これでサイクル24の活動期に突入した可能性がある。

    講演会でも解説したがシンクタンク、サイクル研究所が太陽黒点と社会変動の相関関係を研究した実に興味深い論文を発表している。ここで検出されるサイクルを前提にして将来どのようなタイミングでどのようなことが起こるのか次回は予想して見たい。

    続く

    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ヨドバシでトラブル

    夕方頃ヨドバシカメラのレジがトラブルで全面停止していました。社内ネットワークのトラブルのようでした。アメリカの決済トラブルのあおりでなければいいのですが。

    こんな光景があちこちで見られるようになると恐ろしいことになりますね。

    なんか変な感じ・・・・・





    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/

    最近、アセッションサイトが新興宗教のようになってきたような気がします。・・・
    すべてをリセットして新しい世界へ~。宇宙人が助けてくれる~。

    アセンションを全否定しているわけではありませんが・・・・

    因果法則を無視して他力本願に走ると、キリスト教の流布している救世主伝説や
    至福千年説に騙され免罪符を買うような愚行を犯してしまいそうですー

    世界常識に鑑みますと、アメリカは野蛮国家です
    高度に進化したスピリチュアルな科学文明をもつ宇宙文明が
    好戦的な野蛮人たちと交渉するのか・・・疑問です。

    オバマ大統領の問題なども、すべて肯定的に扱いながら
    否定的な意見にレッテルを貼って排除する・・・洗脳テクニックです

    オバマ大統領への評価は本国アメリカでも二分していますし・・・
    ノーベル平和賞の受賞に58%が否定的見解を持っている

    アフガンに増派し戦争犠牲者を増やし、戦争を止めようともしていない。
    原子力発電を推進し、インフル・ワクチンの強制摂取にも肯定的見解を示し、
    ウォール街や国際金融資本への援助を欠かさない大統領として評価されている。
    このような事実を否定することはできません。

    UFOに乗った宇宙人が野蛮人と交渉し地球人類を助ける・・??


    ほんとかな~???








    その他にも

    更新読みました。
    考えるに、特にシティはこの2~3年随分やりたい事をしている感じです。例えば、クレジットカードの限度額を勝手に切り下げて、もし使われている額が限度以上の場合は、ペナルティをとるとか。ペナルティの額はたったの$39ですが、これを10万人にすれば、かなりの額になる。これは違法行為ですが、今の彼らには、誰かが告訴したとしてもそれに対抗するだけの金がない。確か、最高経営責任者が代わってからだと思います、こういうあくどい事をし始めたのは。
    H1N1ワクチンについてですが、ヤスさんは特に記されませんでしたが、マサチューセッツ州でも同様で、いや、もっと酷いかも知れません。こちらは警察官がワクチンを接種していない住人を強制連行して接種を受けさせると言うもので、しかも彼らは親の許可なしに子供も連行して接種させる事が出来るというものです。まだ、連邦裁判官の違憲かどうかの判断待ちですが、これなんぞはほとんどホロコーストの世界と同じ。同性婚を法律的に認めた程リベラルな州とも思えません。ただひたすら違憲と判断されるよう祈るのみ。
    ちなみにご参考までに。

    http://www.youtube.com/watch?v=ZiusxYyw16o&NR=1&feature=fvwp

    月面の竪穴は面白いですね。その前に、NASAは月をミサイルで爆撃しましたよね。読売、朝日等によると、いかにも2段目か3段目のロケットが月面に「衝突する」ようプログラムされたミッションのように書かれていましたが、物はいいよう、と言うかあれは結局ミサイルだった。ウェブボットのクリフ・ハイなんかも言ってましたけど、「あれって、何だったの?」。NASAの公式発表では爆破の衝撃で舞い上がる岩石、塵、氷その他を集めて水の確認をすると言うことでしたが、水の確認なら、インドがもう探査衛星でしたでしょう。それに早朝から生中継していたくせに、衝突のその瞬間は見せてくれませんでした。ミッションコントロールの仲間同士で、喜び合って握手してただけ。「ふ~ん。じゃ、当ったんでしょうねぇ。」NASAのカッシーニも水の確認をしたって、カッシーニはもう土星まで行っちゃってるのに。もう10年位前のことを今になってインドがそう言ったからって追従することもないだろうに。まぁ、我等が「かぐや」も随分いろんな発見しているのだろうと思います。ただ素直に発見を発表できない。それはそれ、アメリカと日本の仲だから。その点、インドは知ったこっちゃありませんよ、アメリカの都合なんか。それにしても「月面を爆撃する」なんざ、どう考えてもよろしくありません。あちらにいる方々を怒らせたり、困惑させたりするのは今非常にまずいです。特にNASAの科学技術とあちらの技術を較べてみれば、どなたにも分かるはず。
    それでは、ヤスさん。
    これからも更新を楽しみにしています。
    お身体ご自愛下さい。

    アメリカはいつ目覚めるのか?

    http://rockway.blog.shinobi.jp/

    次の危機、つまり二番底が言われている。ゴールドマン・サックスの巨額ボーナスのニュースを聞いて、何も変わっていないと、良識ある者たちは思っている。 レーガン政権で1981年から1982年にかけて、財務次官補を務めたポール・クレイグ・ロバーツ氏が、アメリカ政府の中味と政策は2008年の金融危機以来も変わっていないから、次の危機は避けがたいと語っている。

    アメリカはいつ目覚めるのか、それともオバマ大統領はすべてを知っているが、一旦アメリカの今のシステム、連邦準備制度という民間銀行がアメリカの金融経済を牛耳る構造を破綻させるために、行き着くところまで行こうとしているのであろうか?



    米政府、大き過ぎてつぶせない金融機関の問題で新対策発表へ
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12130920091027
    [ワシントン 26日 ロイター] 米政府は数日中に「大き過ぎてつぶせない」金融機関の問題に対処するための新たな方針を発表する。政府筋が26日、明らかにした。

    オバマ

    はじめまして。いつも興味深く拝見しています。更新有り難うございます。
    世見の照「さんのところでも・・・
    〔株には注意
    オバマ大統領が 日本へ来られた日の 前後の週は 株には注意と申し上げておきます。〕
    って書いてありますね。
    要注意ですね。

    > ku_uu

    > 最近、アセッションサイトが新興宗教のようになってきた
    >ような気がします。・・・

    これは私も感じているものです。ku_uu さんのご意見は私も思うところです。

    私はこういうサイトに興味がありますし、唯物論主義ではありません。しかし、サイトのよっては、「金儲け主義」的な雰囲気があることは否めません。1999年のノストラダムス予言にのっかったような金の亡者。こういうサイトが結構ありますね。「天網恢々疎にして漏らさず。」必ず痛い目にあります。

    月面衝突・・・

    確かに。衝突の瞬間が入ると思ってニュースを見ていても、入らなかったですよね。
    昔の自分なら「私が見逃したのかな!」と自分を責めましたが、今はそう思う必要がないことが分かりました。
    映す気がないんですよね。理由は知りませんが。

    国家非常事態宣言
    ロックフェラーじいさん&じいさんのスタッフ・CFR(外交問題評議会)が決めた

    目的:米国への移民&旅行者阻止=鎖国→国内の安定化
    事態宣言を声明

    http://plaza.rakuten.co.jp/ascensionreimei/

    いつもながらよくあたる、日本で現在最高峰の予言者です。一応参考までに

    昨年10月、精神世界の人々を操った”アラバマ(巨大宇宙船)騒動”がありました。今年も、外国のチャネラーを誘導して、同じことをやっています。

    宇宙人は、存在しますが、攻めて来るとか、オバマ氏と会見をするとかは、無いです。

    http://plaza.rakuten.co.jp/ascensionreimei/

    私たち人間は野生動物たちの仲間同士の争いを止めないです。飼っている場合は止めますから、
    人間が宇宙人の企てにより作られたもので人類支配計画があるとすれば分かんないね。

    新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!
    http://mblog.excite.co.jp/user/quasimoto/entry/detail/?id=11210550

    いつから日本は独裁国家に?

     やすさん いつも更新有り難うございます。

     いやぁー 驚いたのなんの。。。
     今日の国会中継は、NHK全部中継の中止です。
     国民の知る権利もへたくれもなくなりつつある
     状況になってきました。言論封殺状態。、
     日本だって何時国家緊急宣言をするか、
     予断を許さない時になりましたね・・・
     

    すでに新型インフルエンザに罹った子どもに対しては、予防接種の必要がありませんね。
    もし、強制されるようでしたらお知らせいたします。

    銀行サイトのトラブルの件

    銀行サイトのアクセス不能の話ですが、10/28夜にアクセスしてみたところ、
    日本からのアクセスは可能ですね。一時的なトラブルだったのでしょうか。

    サントラスト銀行(SunTrust Banks)
    https://www.suntrust.com/portal/server.pt
    コマース銀行(Canadian Imperial Bank of Commerce)
    http://www.cibc.com/ca/personal.html
    チェース銀行(JPMorgan Chase & Co.)
    https://www.chase.com/
    HSBC銀行(HSBC Bank USA)
    http://www.us.hsbc.com/1/2/3/personal?home=personal
    アッシュビル預金銀行(Bank of Asheville)
    https://www.bankofasheville.com/
    カナダ国立銀行(National bank of Canada)
    http://www.nbc.ca/
    INGカナダ銀行(ING DIRECT Canada)
    http://www.ingdirect.ca/

    NYCの公立小学校に行ってる子が、学校の集団新型インフルエンザ予防接種のための手紙を持ってかえってきました。
    それによれば、鼻スプレーと注射の接種は完全に任意です。
    無料で受けさせたい親は、書類に書き込んで学校に提出します。
    書類の内容は、アレジーがありますか、とか、今までこの接種を受けたことがありますか、など、9項目あり、どれも簡単な質問だけです。

    ちなみに我が子は両方接種しません、という回答にしました。

    あと、我が家はシチバンクとチェイスのクレジットカードもオンラインバンクも使っていますが、今のところまったく問題はないです。
    ただ、シチバンクのATMでの現金引き出しの上限額が数年まえと比べてかなり引き下がりました。窓口はまったく以前と変わりないです。

    なにか変だなあと思うことがあれば、お知らせいたしますね。

    ふるやの森
    緊急メッセージ:スペースシップ大量着陸のお知らせ 


    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/ef706d9bb2dab2e899561527f7d5deb8

    緊急メッセージについて

    お知らせありがとうございます。
    うわぁ、いよいよ世界中から諸悪の根源が一掃されるわけですね。もう大金持ちの為に税金を払わなくてもいいんだ。クリフ・ハイさんやジョージ・ユアさんにも教えてあげよっと。。。。(まさか)

    結局、何も起きずに来年に繰越し、来年も同じことを繰り返し書き込み何も起きずに終わる。
    その繰り返し・・・・・・・・・・・・・様な気がしますね。全部(他のブログやHP含む)

    カルトの手口

    http://terukomatsubara.com/wordpress/
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/


    セミナーや集会で人を集めて、何するのかな~?


    長期金利は、あがってきたね。
    じわじわと、債権は、下がりだしたね。

    AIGが

    http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920012&sid=a8ivxl24_G2o
    中国(含中華資本)と欧州勢がドル安を利用してAIGの優良資産を買いあさってるみたいですね。いよいよAIGが終わりのようです。
    http://www.thestreet.com/story/10539000/1/_msnh/aigs-equity-dangerously-close-to-zero.html?cm_ven=MSNH&cm_cat=FREE&cm_ite=NA
    7月9日にシティのアナリスト ジョシュア・シャンカーがAIGのCDSの損失額が膨らんでいるため、9月までに株価がゼロ=破綻するであろうとの予測分析をしていました。
    日本でもアメリカでも、危機は底を打ったという人が多かったんですけど、私はかなり不安感をもちながら読んでました。さすがシティのアナリスト。
    9月末が10月末まで粘ったようですが、売却対象としている資産にアメリカ国内から買い手が現れない厳しい状況であり、海外勢にうっぱらったようですね。
    ブルームバーグの記事を読んでいて、1989年の10月に三菱地所がロックフェラーセンターを買収したことを思い出しました。
    バブルマネーによる海外資産の買いあさりにたいしNY市民の反感を買い、アメリカで日本脅威論が広まったことを。
    あれから20年、アメリカも日本もこうなってしまい、いずれ我々は中国経済圏に吸収されていくのでしょうか。
    まぁそんな嘆きは別にして、AIGをどうアメリカ政府は処置していくのでしょうか?その後がまた怖い局面が来そうですね。

    ps
    あえてお名前を書きませんが、この間大人げ無い投稿をして、ご批判をしてすいませんでした。

    ETが来るからってなんで歓迎会しなイカンの?

    毎年仙台にUFOが出現すると言われる某日本人ETコンタクティがいて毎年仙台の山奥の別荘でUFO観察会が2泊3日で高い旅費とコンタクティーのアセンション講演会料4千円だ。うさんくさいことに気が付き脱会した。ちなみに仙台の別荘管理人はUFOを1度も見たことないそうだ。
    会員はみな、年会員費の一部をコンタクティがまとめてアフリカにボランティアで送金している。
    しかし毎年出没する(コンタクティが想念で呼び出す)このUFOって??たぶん関係者が模型を遠くで飛ばしてるんだと思う。
    顔のしわが無くなるお肌が若返ると宣伝し化粧品を売るインチキエステ業界で働いていた私がインチキUFOに騙されて何十万使ってしまった。嘘が見分けられないときって忙しすぎて睡眠不足でストレス状態でそうとう頭が混乱していたときだった。冷静に判断しようね。
    ボランティア活動してる人は当時48歳男性で結婚していない仕事していない、ぷー太郎で妙に難しい知識ばかりを備えている人でした。他にもそうゆう人いたね。親の財産で飯食ってるんかなぁ。うらやましいわ

    GS

    以下裏は取ってませんが、公式発表と実際に起きた事象とは異なるようです。これが本当ならWeb Bot恐るべしですね。たぶん、GSはまたやります。

    以下引用。
    ニューヨーク証券取引所は、朝一番 システムダウンが発生し、取引所が閉鎖の一歩手前まで言った。 
    公式には、サーバーダウンの理由は「大量の誤発注があった」と発表したそうですが。
     実際に その取引所の複数の場立ちに確認した所、真実は、極端に大量の高頻度プログラム取引( 
     フラッシュオーダー、コンピューターによる電光石火取引、)が一斉に売り注文を発注したからだそうです。
     対する買い注文は殆どゼロだったのです。それで雪崩状態の売り一色となり、システムが飽和状態で、ダウンしたのが真相。

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