2017-09

    2012年について3

    10月3日
    10月4日記事追加

    今回はことのほか早く更新できた。今回は「フラクタルタイム」の最後になる。

    ドコモの携帯をご使用の方へ

    最近、ドコモの携帯のアドレスの方から「予言解説書」の希望やメッセージをいただきます。だた、ドコモの携帯アドレスにはこちらから返信してもすべて戻ってきてしまい、ご返事できない状況が続いております。私のアドレスの受信許可を与えないと受信できない仕組みになっていると思いますので、ご返事をご希望の方はそのように対処なさっていただけますでしょうか。お手数をおかけします。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今週のメルマガはいま情勢が悪化しているアフガン戦争について詳しく解説した。ワシントンポスト紙はマククリスタルアフガン派遣軍司令官の情勢評価報告書を掲載した。この報告書はタリバンがすでに80%の州で支配的な勢力となっており、これを撃退するためにはパキスタンとイラン領内にあるタリバンの訓練キャンプを叩く必要から、両国に侵攻すべきことを提案している。これを実施すると戦争は今以上に泥沼化し、ベトナム戦争の二の舞いになることを指摘した。

    またこのアフガン戦争は、アメリカ軍に非常に多いキリスト教原理主義や、タリバンなどのイスラム教原理主義者のフィルターから見るとどう見えるか詳しく解説した。それはまさに宗教戦争であり、簡単に収まりがつくものではないことを指摘した。

    フラクタルタイムと2012年

    前回の記事にも書いたように、個人の人生でも歴史でも一度起こった事件はかならず反復する。事件が反復するサイクルを検出するためには、事件が起こったシードタイムを確定し、それに黄金律の0.618を掛けて得られた結果をシードタイムに加えるという操作を繰り返せばよい。すると、あるテーマの事件が反復するサイクルも全系列が出てくる。

    「フラクタルタイム」はこれだけでもなかなか読み応えのある本だが、「フラクタルタイム」のメインテーマは歴史的な事件のサイクルを検出することにあるわけではない。それは本の本来のテーマの例証にしかすぎない。

    では「フラクタルタイム」の本来のテーマとはなんであるのか?それは前回の記事にも書いたように、マヤカレンダーが終了するとされる2012年12月21日前後にどのようなことが起こる可能性があるのか、具体的に確定することである。

    これは少し複雑になるので整理しながら解説する。

    2つのサイクルが重なる2012年


    前回の記事にも詳しく書いたが、「フラクタルタイム」は2つのそれぞれ異なったサイクルが重なる時期であると考えている。それは以下の2つである。

    1)5125年のサイクル

    コルマンは異なった解釈を展開しているが、マヤ長老評議会などの解釈では現在のマヤカレンダーは紀元前3114年8月11日に始まり、2012年12月21日に終了すると考えられている。マヤ族によると、世界はこれまで3回創成と崩壊をくる返してきており、現在は第4の世界の終わりにいるとされる。紀元前3114年8月11日から2012年12月21日まで続く5125年は第4の世界の継続する期間である。この世界の終了とともに第5の世界が始まるが、その時にはまた新たなマヤカレンダーのサイクルが始まる。2012年12月21日とは第4の世界が終了する時点を指す。

    2)26000年の歳差運動のサイクルと直列現象

    23.5度の地軸の傾きのため、地球は駒のような歳差運動をしている。それぞれ約2千数百年で黄道の12星座を移動し、約26000年で最初の星座に戻る。これから2000年間続いたうお座の時代が終わり、みずがめ座の時代に入るという。

    26000年の歳差運動のサイクルにはもう一つ大きな意味がある。マヤ族がフナブクーと呼ぶ銀河中心と太陽、そして地球が直列する現象である。

    この現象がこの日に起こることは現代の天文学によって確認されていると考えられている。また古代マヤ族は明らかに銀河中心の存在を知っていたことは、古代マヤ文字の解読からも明らかになっている。それが起こるとされる日が2012年12月21日なのだ。

    2つのサイクルの再帰的なパターン

    ブレイデンはこの2つのサイクルにも0.618の黄金律を適用して処理すると、このサイクルのテーマとなっている事件が反復するサイクルが出現するのだという。それは今の2つの時期である。

    5125年のサイクル
    →紀元前1155年(3164年前)


    5125年前に起こったと類似した出来事は3164年前にも起こり、そして2012年12月21日にも起こるということを表している。

    26000年のサイクル
    →紀元前13824年(15833年前)

    上と同じく、26000年前と類似した出来事は15833年にも起こり、そして2012年12月21日にも起こる可能性を示唆している。

    ではこれらのサイクルでは何が実際に起こったのだろうか?

    フナブクー、太陽、地球の直列と26000年のサイクル

    26000年のサイクルは比較的に分かりやすい。それは前回の記事でも説明したのですでに周知だろうが、フナブクー、太陽、地球が直列する現象である。太陽系は天の川銀河を上下に蛇行しながら公転している。その公転軌道から、26000年前、約15000年前、そして2012年に、銀河中心と太陽、そして地球が直列することは天文学の計算から明らかになっているという。約15000年前にもこの現象は起こったが、その時期は26000年をシードタイムとして黄金律から割り出した時期とはからずも一致したという。

    ポールシフトと26000年のサイクル

    そしてもう一つはポールシフトのサイクルではないかという。ポールシフトとは北極と南極が反転する現象のことだ。

    地磁気は、数十万年間安定した時期のあと、突然逆転して向きがまったく逆になることを繰り返している。これをポールシフトと呼んでおり、過去1億7600万年に171回発生している。しかしその頻度は一定していない。岩石から検出される数億年にわたる磁気のデータを調べると、20万年から40万年に一回の頻度で発生していることは知られている。下の図は過去数十万年にわたる極移動を表している。黒い部分は極がいまと同じ位置にあったことを示し、白い部分は極が反転していた時期である。

    地磁気

    だが、最後のポールシフトからすでに78万年経過しているので、いつ起こってもおかしくないといわれている。

    しかし、さらに細かく見ると、安定した時期の中にも短い時間逆転することもあることがわかった。記事を引用する。

    「この磁場が逆転に要する時間はせいぜい数千年という短い時間であることもわかってきた。また逆転の様子は、地磁気(双極子)がそのままの強さでクルンと回転するのではなく、ある向きの磁場がだんだん弱くなっていき、逆向きの磁場がだんだん成長するということもわかってきた。つまり、その途中で地球磁場のない時期(ごく短いが)があることになる。これは地球上の生命にとって一大事と考えている人もいる。

    現在あと1000年程度で地球磁場がなくなるほどの速さで地球の磁場は弱くなっている。まさに現在、地球の磁場は逆転しつつあるのかもしれない」

    「フラクタルタイム」はこの短期間のポールシフトが起こった時期こそ、黄金律を26000年のサイクルへ適用して得られた結果である15833年前に起こったことではないかと推測する。つまり、この短期間のポールシフトは26000年前、15833年前の2回発生し、次にやってくるのは2012年を起点とした期間ではないのかというのだ。

    プロセスとしての2012年

    ブレイデンは、この意味では2012年12月21日というのは、この日を境にすべてが変化するというようなものではなく、変化のプロセスの進展がピークに達する一つの目印でしかないという。実際のプロセスははるか以前に始まっているはずだという。

    急速に弱くなる磁場

    その証拠に、いま地球の磁場は急速に弱まりつつある。南極にあるロシアのボストーク基地の近くで太古の氷河湖が発見され、掘削したアイスコアと呼ばれる氷のサンプルから過去42万年間の地球環境の変化の歴史が明らかとなった。これには気候変動や磁場の変動に関するデータも含まれている。

    「フラクタルタイム」によると、ボストークアイスコアのデータから、地球の磁場は下の図のように急速に弱くなっているという。

    マグネ

    ちなみに、使われている単位はVirtual Dipole Acixial Momentの略であるVDMAである。

    磁場が弱まりはポールシフトの前兆

    磁場のこのような弱まりはポールシフトの前兆であると考えられている。つまり、現在の磁場は南極(N極)から北極(S極)に向かって流れているが、この磁場が極端に弱くなると、今までとは逆方向の磁場が急に発生し、ポールシフトが起こるのだという。

    ではどの程度磁場が弱まればポールシフトが発生するのだろうか?「フラクタルタイム」によると、その基準は2VDMAであるという。さまざまなデータから、ポールシフトが起こる直前の磁場は強さはこの水準であることが明らかとなった。

    ちなみに、現在の磁場の強さは7.5VADMである。そして磁場が強かった時代は10VADMを越えていたというから、現在の磁場の強さは、ポールシフトが起こるほど弱くはないが、磁場の弱体化から次第に宇宙線や太陽風の影響が出てくる水準にあるということができる。

    磁場がゼロになる

    ところで、このようなポールシフトの発生で最大の脅威になるのは、ポールシフトの過程で磁場が一時的にゼロになる時期があることだという。つまり、実際のポールシフトは、磁場が2VDMAまで弱まった後、磁場がゼロになる期間があり、その後、今度は逆向きの磁場が一気に形成されるという過程をたどるとされる。

    磁場がまったくなくなることは生物にとっての大きな脅威である。地球は磁場によってすっぽり包まれた状態にあり、地球が太陽風や宇宙線などから保護されているから生物は生存できる。もし磁場がなくなると、太陽風や宇宙線などが降り注ぐため、生物の生存は脅威にさらされるというわけだ。

    「フラクタルタイム」によると、いまわれわれは磁場がゼロになる状態を伴うポールシフトに向かっており、そのプロセスのピークにあたるのが2012年12月21日ではないかというのだ。

    地球温暖化と磁場の弱まり

    さらに「フラクタルタイム」は、磁場の弱まりは地球温暖化の基本的な原因だという。磁場が弱まるにつれ磁場の保護が衰えるため、太陽の輻射が増大する。この増大が地球温暖化の基本的な原因だというのだ。

    そして太陽輻射の増大に伴う気温上昇は各地の氷河や極の氷床を溶かすため、海水量の増大から過剰な水蒸気を発生させる。これが原因で、降水量の大きな変化など異常気象の原因となるということだ。つまり、以下の図式である。

    磁場の弱体化→太陽輻射の増大→地球温暖化→極の氷床や氷河の溶解→過剰な水蒸気の発生→降雨量の劇的な変化

    最近これは科学的にも確認できているという。以下の記事を参照いただきたい。

    「研究を発表したのは、デンマークのオーフス大学の地球物理学者、Mads Faurschou Knudsen氏と、デンマーク・グリーンランド地質調査所の地球物理学者、Peter Riisager氏で、中国とオマーンで発見された石筍と鍾乳石から得られたデータに基づき、5000年前の先史時代の磁場を再現し、現在の磁場と比較した。

    その結果、磁場の強さと熱帯地方の降水量の間に、強い相関関係があることが明らかになった。

    10年前、デンマークの天体物理学者ヘンリク・スベンスマルク氏が、地球の気候は大気を通過して降り注ぐ宇宙線(GCR)の影響を大きく受けているという説を発表し物議を醸したが、今回の発見はこの説を支持する根拠となる。」

    3164年前と15833年前とのシンクロ


    ところで2012年は、第4の世界が終了する5125年のサイクルと、歳差運動の26000年のサイクルが終了する年である。この年に黄金律を適用して得られた結果が3164年前と15833年前の2つの時期であった。「フラクタルタイム」の繰り返しの理論によれば、これらの年に2012年に起こるとほぼ同じようなことが起こっていた可能性があるという。

    そこで、両時期の磁場の強さと地球の平均気温の上昇を調べたところ、両時期で磁場の弱まりと平均気温の上昇が起こっていたという。3164年前では現在と同じ1度の上昇、そして15833年前では約2度の上昇があったという。

    ポールシフトの条件

    現在の磁場は7.5VADMである。今後も急速に弱まり、それに伴い一時的に温暖化が加速したとしても、ポールシフトが起こる2VADMの水準ではまったくない。「フラクタルタイム」によると、この水準まで弱体化するためには、以下のような外部の要因がなければならないという。

    1)太陽からの巨大なコロナ質量放射(CME)
    2)銀河系のスーパーウェーブによる宇宙線や放射線の放出(15000年毎に発生)
    3)小惑星の衝突などの衝撃
    4)超巨大地震など地球の内部からくる衝撃
    5)巨大な小惑星のニアミス


    2012年12月21日のフナブクーとの直列現象

    現在の磁場の強さでがポールシフトがすぐに起こるとは考えにくい。ところで、マヤカレンダーの終了する2012年12月21日には銀河中心、太陽と地球の直列現象が起こるとされている。「フラクタルタイム」は、これが地球の重力バランスを崩すなどなんらかのきっかけとなって、上記の1から5までのどれかの要因が誘発され、磁場が急速に2VADMの水準まで弱体化して、ポールシフトが実際に起こる可能性があるのではないかというのだ

    その後は短期間だが磁場がゼロとなり、この過程で人類は劇的な変化が迫られるのだという。これがこの本の結論である。

    ビリー・マイヤーのUFOコンタクト記録

    このブログでも何度か取り上げたが、われわれとは異なった次元の宇宙から来たプレジャリアンというエイリアンからコンタクトされているスイス人のビリー・マイヤーという人物がいる。現在は70代だが、5歳の時に初めてコンタクトされて以来、おびただしい回数のコンタクトを受け、70年代には飛来したUFOの撮影を行ったことでも有名になった人物である。

    だが、マイヤーの撮影したUFOには偽物の疑いがかけられたこともあり、いわくつきのレッテルが張られ、最近ではメディアでもめったに取り上げられなくなった人物だ。

    一方、マイヤーはUFOのコンタクトをすべて文書として記録しており、コンタクトの記録の内容の濃さと深さには決して無視できない。なおかつその多くが予言であり、的中率には恐るべきものがある。ほとんどの記録は英訳されており、サイトで読むことができる。

    2009年2月3日、マイヤーは476回目のコンタクトを受けた。この時には、2012年に何が起こるのかが話された。その内容は、「フラクタルタイム」によく似ているので、今回紹介することにした。以下がその要約である。

    マイヤー:

    2012年でマヤカレンダーが終了しているが、この年に何が実際に起こるのか教えてほしいという問い合わせが来ている。私はあなたからすでにどのようなことが起こるのか詳しく聞いているので知っているが、あなたは私にこのことについては話してはならないといっている。

    そこで提案なのだが、あなたに教えてもらったことをこれから話すが、話してはならない部分に来たら私を制止してほしい。このやり方で問い合わせにも答えられると思うがどうだろうか?

    プター(エイリアン):

    了解した。よい提案だ。私が教えたことを話すがよい。

    マイヤー:

    2012年で世界が終わるという説があるが、これは完全に間違っており、そのようなことが起こる根拠はまったく存在しない。あえてこれを主張するものは無意味な陰謀論の信者である。このような陰謀論は2000年問題のときにもあったが、結果的に何もなかった。2012年に世界が終わるする説はこれと同レベルである。

    世紀の変わり目や、天体で大きな現象が起こるときは、かならず世界が終わるとの説が広まった。これは多くの人々を怖がらせる以外に何の意味もない。

    だが、2012年にはこれまでにないような現象が発生することは間違いない。それはいままでにないような巨大なコロナ質量放出が発生に、地球の磁場が撹乱されるという現象である。

    巨大なコロナ質量放射によって放出される過剰なX線によって、地球上のあらゆるエネルギーシステムがいっせいにいかれてしまう。それは人工衛星やIT機器なども含む。だがそれだけではない。これによって発生するこれまでにない巨大な磁気嵐によって、地球の磁場が撹乱される。最悪な場合は、磁場の反転を引き起こす可能性だってある。普通太陽の活動は11年周期で変動するが、2012年だけは例外である。この年には想像を越える太陽活動が起こる。また、放射能が降り注ぎ、オゾン層を破壊する。

    また、一酸化窒素と酸性雨が地球上の生命に甚大な影響を及ぼす。これにより、食糧生産がやられるので、世界各地で飢饉が発生する。さらに、磁場の撹乱によって、巨大な洪水、台風、火山噴火、巨大地震など今まで見たこともなかった環境異変が発生する。だがこれだけではない。2012年には、目には見えない宇宙を漂流する物質が地球に大変な大被害をもたらす。また、2012年には戦争へと向かう動きが加速するし、世界全体のバランスが崩れるというような、明らかに悪い事態が起こる。

    プター:

    分かった。これ以上語ってはならない。


    以上である。ポールシフトが起こる可能性が明確に述べられている。

    クリフ・ハイからの緊急メール

    今朝、クリフ・ハイの緊急警告メールが配信された。緊急性が高いかもしれないので掲載することにした。以下がその全訳である。

    注意、現実が大きく変わる!

    いま次のデータの解析を行うために語彙集のクリーンアップを実施しているが、その過程で10月25日の感情値の転換点は「世界の金融・銀行システム」の「閉鎖/内部爆発」であることが明らかとなった。データは「通貨の取引」や「商品取引」、そしてあらゆる形態の「デジタル化された取引」が停止することを示している。これらの取引には2度と回復しないものもある。また回復したとしてのかつての形態に戻ることはない。さまざまな国々で「銀行閉鎖」が相次ぐが、それはアメリカから広まる。「銀行の閉鎖が連鎖」するような事態が発生するが、「中央銀行」や「富を蓄積する市場」は機能することができなくなる。10月25日のエネルギーの放出は「金融システムの内部爆発」が起こることを示しており、それは10日後には「ドルの拒絶」へと形を変える。アメリカ、およびアングロサクソン諸国では銀行のあらゆる活動が停止する。

    11月初旬には「オバマ政権の閣僚」は、「アメリカの銀行システム」を再構築するために「他の国々」から「富や資源」の「ローン」を得るために「必死」となり、諸外国に「急に旅立つ」。

    このデータは完全に間違っている可能性はある。しかし、データは他の解釈の余地がないほど明白なので、この緊急のメールを送信することにした。

    もしこのデータが正しいのであれば、これこそドルと中央銀行のシステムにとってのビッグバンになる。現代の世界のあらゆるものは金融システムの構造に依存している。したがってこのビッグバンは、あらゆる社会的なインフラに甚大な影響を及ぼすことになる。

    もしこのデータが正しいのであれば「ドルの死」は最初に考えていたよりも、その期間ははるかに短く、またドラマチックになる。それは10月25日から始まり、11月4日から12月10日にかけてはワニの歯のような急な下落のパターンとなり、感情的には非常にきつい時期となる。(※ヤス注 これまでのALTAのレポートでは「ドルの死」は約1年かかってゆっくり進むと述べられていた)

    だから、現実が大きく変わることがあるので注意する必要がある!もしこうしたデータが正しいのなら、10月10日から15日には、10月25日以降にはっきりする状況の引き金となるような事態が発生するはずだ。

    クリフ、キャシー、イゴール


    以上である。時期を指定したWebBotの予測の的中率は必ずしも高いとはいえない。だが、10月25日から11月初旬にかけての時期に、感情値が非常に高い状態が長期間続いている。

    昨年の10月7日前後を起点とした期間にも同様な状態であった。その期間は9月27日から10月28日までの期間であった。このデータは1年以上という長い期間にわたって高いエネルギーの状態を保っており、この期間には実際に以下のようなことが起こった。

    9月29日
    金融安定化法案否決
    9月30日
    ダウ暴落、米国債券価格は暴騰、ダウは777ドル安
    10月3日
    米国議会は7000億ドル(約70兆円)の公的資金投入を柱とする金融安定化法を成立
    10月6日
    ニューヨークダウ株式市場暴落、ついに1万ドルの大台を割る、前日比マイナス800.06ポイント
    10月9日
    NYダウ9000ドル割れ、終値678ドル安 5年5カ月ぶり安値
    10月11日
    NYダウ一時8000ドル割れ 東証暴落 終値8276円 下落率戦後3番目
    10月12日
    G7 公的資金投入で合意
    10月13日
    NYダウ暴騰 936ドルと史上最大の上げ幅
    10月15日
    NYダウ急落 733ドル安
    10月16日
    前日終値比380・24ドル安の8197・67ドルまで値を下げた
    10月17日
    ダウ反落・127.04ドル安の終値8852.22ドル
    10月18日
    NYダウ反落、127ドル安の8852ドル

    このように、特定の期間の感情値が非常に高い状態が長期間続いた場合、その期間に予測されたこと、ないしはそれに近似した状況が発生する可能性が高くなるような印象がある。今回はどうであろうか?

    続く

    高島康司講演会

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    占星術の勉強をするには?

    なお様
    いつもなお様の占星術をもとにしたコメントを興味深く拝読し、その見識の深さに感嘆しております。
    と同時に占星術というものに非常に興味が湧いてきて、是非勉強してみたくなりました。
    自分は占星術についてはまったくの素人ですが、占星術を勉強しようとした場合、絶対読むべきおすすめの本などございますでしょうか?
    是非ご紹介いただけますと幸甚です。
    よろしくお願いいたします。

    ヤス様
    いつもブログ更新ありがとうございます。楽しみにしておりますのでこれからも頑張ってください。

    磁場

    ヤス様、更新ありがとうございます。

    なるほど・・・。

    「そもそも地球の磁場がどうして周期的に弱まるのか」という可能性についてよくわからなかったんですが、やはり外部的な要因によるところが大きいということなんですね。

    なんだかんだいって、自分にはポールシフトなども地球単体の動きとしての考えが強く残っていたのですが、これに関してもほぼ完全に「宇宙と地球との関連」というようなことは言えそうですね。 WebBot にもよく載っている「太陽系の磁場の圧迫」なんていうのも思い出す項目です。

    1)太陽からの巨大なコロナ質量放射(CME)
    2)銀河系のスーパーウェーブによる宇宙線や放射線の放出(15000年毎に発生)
    3)小惑星の衝突などの衝撃
    4)超巨大地震など地球の内部からくる衝撃
    5)巨大な小惑星のニアミス

    のうち、3)や 5)が起きるのは勘弁してほしいですが(笑)、この中の4)の地震なんかも宇宙(宇宙線や太陽など)の影響の可能性を排除できないですし、ほとんど宇宙絡みっぽいです。

    いろいろと考えることが増えて楽しいです。
    いつもありがとうございます。

    新しい地震学



    http://www.menokami.jp/riron.html

    地震のエネルギーは、太陽が地球に供給する磁気量である。太陽からの電磁波は地球の両極から取り込まれる。その磁気量が地震のエネルギーとなる。地球に取り込まれた電磁波は、マグネティックスポットと呼ばれる場所から空中に吹き出してくる。関東大震災1923年9月1日(M7.9)を始め、東南海地震、南海地震、元禄地震、等々、全ての巨大地震は、この太陽の回帰性磁気嵐の期間に起きているのである。すなわち、回帰性の磁気嵐の期間であることが、巨大地震発生の共通環境なのである。そして、まさに今、回帰性の磁気嵐発生の年という、大地震に共通な環境下にある・・・・・・・・・引用終わり

    新・地震学セミナーからの学び

    国会におけるCO2地下圧入実験の審議
    http://www.ailab7.com/kokkai4.html
    http://www34.atwiki.jp/madmax_2007/archive/20071211/fed85ac8f6d77b5e1a6886037d9ac8fd


    沢尻エリカ やはり「大麻」問題だった!?事務所と絶叫決裂!

    「重大な事実」により所属事務所から契約解除を通告された沢尻エリカ。
    事務所からの契約解除には最後まで抵抗していたという。

    大麻についての問答をしているなかで、沢尻は“それって何が悪いの?”と大声で怒鳴ったらしいが・・・

    http://erktystim.blogspot.com/

    “それって何が悪いの?”




    カナビスに対する誤解や偏見がこのような事態を生んでいます

    http://www.cannabis-studyhouse.com/index.html

    南米や欧州などの反米国では颯爽と大麻合法化が進んでいます
    これからの日本も米国の洗脳から解き放たれ大麻の非犯罪化が進むことでしょう

    柔軟な発想をもった日本の若い世代に期待しましょう





    大麻の害

    ブログのテーマとは外れますが、
    見逃せないので一言。

    大麻には、様々な害があると報告されています。
    まず、エーテル体に損傷が起こると、著名な霊視者が言っています。
    また、常用し続けていると、感情面での変化が生じて、
    怒りっぽくなったり、鬱になったりするという、長期使用者による
    主観的な報告もあるようです。

    というわけで、大麻の合法化はすべきでないと考えます。
    快や気分の良さは、自分の生活や生き方の方向を測る
    バロメーターだと思いますが、大麻も含めて麻薬は、
    この機能を壊してしまうように思います。

    ってゆうか・・・・エリカちゃんって結婚してるから旦那さん的には仕事復帰してほしくないと思ってるし・・・普通の仕事ならまだしも・・・仕事がダメになりそうゆう方向になってしまったのも旦那さんの念なのかな・・・?奥さん側だってご主人には仕事終わったらすぐ家に帰ってきてほしいし会社の女の子たちと飲み会だなんだかんだって、顔ではニコニコしててもむかつくんでは?独りだから妬んでるわけじゃないけど・・・。エリカちゃん見たことないけど家庭に落ち着いてほしいと思った。

    大麻よりタバコのほうが依存症、有害であるが法律でいけないことはダメだと思うし、私に大麻を勧めてきた普通の会社に勤めてる地味なジジィでも、だいたい覚せい剤も所持してる奴が多く、一般人の私たちですら簡単に手に入るってことが怖いね。e-264

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    見逃せないので一言



    >>大麻には様々な害があると報告されています
    >>著名な霊視者が言っていますw
    >>長期使用者による主観的な報告もあるようです。
    >>大麻も含めて麻薬はこの機能を壊してしまうように思います。

    論理的に説明できないのであれば情報のソースを貼りなさい
    国内法ではテトラヒドロカンナビノイドは麻薬指定されていません

    アンフェタミンとメタアンフェタミンとエフェドリンと麻黄の違いとか
    THCとメタアンフェタミンの相違点など本当に理解されているのですか?
    大麻=麻薬取締法ではありません。これは国内の法的解釈です

    大麻チンキは戦前まで喘息の特効薬として薬局で販売されていました
    欧米では夜鳴きする子供へミルクに混ぜて飲ませている
    「論理的に話す」という言葉は、つながりを的確に論証を的確にということです。

    まー。 盲人に象を教えるようなものですねーw


    ヤスさま
    膨大な調査お疲れ様です。
    ポールシフトについて、私は以前はあと10^3年後のオーダかなと思っていたのですが、今日の「フナブクー、太陽、地球が直列」のお話でで2012年もありあえるかなと思えてきました。ちょうど、共振でいうところのQ値みたいな概念を導入すると。もしそうなると、WebBotのいうところの洞窟の暮らしが現実になるのかも!?
    話はちょっとそれるのですが、最近HAARPが盛り上がっていますが、今回の話ともリンクするのかなと思うことがあります。それは、素直に研究用途の観点で。HAARPはオーロラなど大気中の電界を測定してるそうですが、同様のことはEISCAT(欧州非干渉散乱)でも、日本も参加して大気圏、電離圏、磁気圏に関する基礎研究してますね。ここで「大気潮汐」という用語がでてきますが、これは面白いキーワードだとおもいます。オーロラを研究することだって、宇宙線量の測定ですからね。
    大型ハドロン衝突型加速器(LHC)で、私はヒッグス粒子の発見を楽しみにしていますが、その一方で、地球が消滅すると恐れて自殺してしまった人がいるのは何ということでしょう。

    詳細 http://kobam.hp.infoseek.co.jp/meteor/tidal.html
    http://www.nipr.ac.jp/~eiscat/introduction.html#31

    情報通信機器への影響

    ヤス様
    更新お疲れ様です。

    地磁気が減衰して、地表面での太陽風の影響が強くなってくると、生物だけでなく情報通信機器にも障害が発生するかもしれませんね。
    しかも2012年頃はサイクル24の極大期ですし、今回のサイクルは過去のものと比べてもパワーが強いという予測結果も出ています。
    http://solarscience.msfc.nasa.gov/papers/hathadh/HathawayWilsonReichmann1994.pdf

    アマチュア無線家としてはうれしい話なのですが、一般の方にとってはラジオやテレビの混線、国際通信の不通、さらにはサージによるコンピュータの破壊など、何かと不便なことになりそうです。

    ポールシフト

    これが起こると結局どうなるんですか?

    ポールシフトの可能性はよくわかったのですが、
    肝心のポールシフトについてがわかりません…

    誰か教えて頂きたいです。

    ポールシフト


    千成です。
    毎度お世話になります。


    >ポールシフト
    >これが起こると結局どうなるんですか?

    ポールシフトについては
    過去にももいちたろうさんの投稿内容があります。

    少し長いので、
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2037.html

    にそれを載せています。

    最終ページは
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2064.html


    目次ページは↓です。
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-21.html

    一口でポールシフトの影響は、地表が地球の中心(コア)の周囲を
    回転してしまいます。

    地表が回転しても、海さえなければ、ポールシフトはちっとも怖くありません。
    天体がいつもと違うように高速移動していくだけで、空を見ていれば楽しい旅行みたいなものです。

    日本では、全ての星が流れるように移動していくと予言されています。

    ただ、大きな問題があります。
    地表が回転しても、地表の上に乗っている海の水までは
    回転しないことです。
    地表は高速で移動するのに、海の水が動かないとどうなるでしょうか。
    海の水が陸地の移動方向の反対方向の陸地に巨大な津波となって乗り上げてきます。

    ももいちたろうさんが、この津波の高さは、~mだと言われています。
    つまり太平洋なら、太平洋の海水がそっくり陸地に乗り上げてくると言うのです。

    津波の高さ ~m の部分は、あまりにも恐ろしくてここには書けません。

    伝説で「ノアの大洪水」と言われているものが、これです。







    <公開プロジェクト摘要書_なぜUFOは秘密にされるのか>

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <公開プロジェクト摘要書_なぜUFOは秘密にされるのか>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11100.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents90.html#111

    よろしくお願いいたします。

    【「ノアーの大洪水」を理解するために】

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさんがポールシフトによって「ノアの大洪水」が発生すると説明されています。

    「ノアの大洪水」などと聞くと、神話の話かと思われるかもしれませんが、
    【「ノアーの大洪水」を理解するために】と題して以下のページに説明があります。

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2012.html

    なぜ、海の水が地球の周囲をぐるぐる回転するのかというその原理が図示されて
    います。

    目次ページは↓です。

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-21.html

    「ノアの大洪水」から逃げ延びる方法も目次ページにありますので、
    興味のあるかたは参照お願いです。


    6月10日記事のディムス少佐の予言
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-129.html
    「今後5カ月か6カ月以内に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。この攻撃による被害はすさまじい。中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが、戦略的な理由から計画を阻止せず、北に韓国を攻撃させる。

    その戦略とは中国の覇権拡大である。北の攻撃の後、北の攻撃に備えるために米軍は朝鮮半島に大部隊を展開しなければならなくなる。このため、世界の他の地域から撤退を余儀なくさせられる。これが世界に軍事力の空白を生み、中国にアメリカに代り覇権を拡大するチャンスを与えるということだ。

    これは中国の戦略通り実現する。アメリカは朝鮮半島のさらなる混乱を恐れて、北を核攻撃することはない。」

    上記予言が示した時期が近づいて来ましたね。

    どうなる事やら。

    ↑の予言、ディムス少佐は4/9にこの発言をしているので、6ヶ月が過ぎるのは10/9ですね。

    【ポールシフトでは地球の外皮のみが回転する】

    【ポールシフトでは地球の外皮のみが回転する】

    千成です

    以下のサイトでポールシフトの時に
    地球の外皮であるマントル層が地球のコア(中心核)の周囲を回転する様子が簡易動画によって示されています。

    http://www.jo7nli.jp/tidousetu1.html

    地球全体がポールシフトを起こすには、膨大なエネルギーが必要で
    現実的ではありません。

    ただ地球の表面だけが、この図のように回転するのであれば、
    地球全体がポールシフトを起こすことに比べれば、はるかに少ないエネルギー
    で可能です。

    ただ、地球表面が回転するには、表面とコア(中心核)の間に
    グリース状態の滑りやすい層があることが前提になります。

    これさえあれば、何らかのきっかけで、外皮のみが、コアの廻りを
    グルッと回転してしまうでしょう。

    ポールシフトの完成です。

    空洞地球説という説があります。
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/418f7cbbc8441c6f564a571072b3ed89

    この説だと地球表面だけ回転するというポールシフトはもっと簡単に出来るような気がします。

    納得できない

    15000年もの間、地球と光の発生源である銀河中心の間を、何の障害物も通過しなかったって事??

    地球から遠い所に障害物があれば光が漏れ届くとか??

    またフォトンベルトみたいに何も起きないと思わせる為の偽情報じゃないだろうな?

    ぽーるしふと

    スペースシャトル内での実験など、無重力空間で回転する球体の軸がクルッと入れ替わる瞬間とか映像で見せてくれるとわかりやすいんだけどなあ。
    説得力がない・・・

    見逃せないので一言

    これは失礼、出典を明らかにしましょう。

    著名な霊視者とは、バーバラ・ブレナン女史。
    彼女のベストセラー『光の手』上巻に、
    大麻吸引者の頭部のオーラに詰まりが
    生じている症例が記載されています。

    主観的な報告については、
    ネットで検索をかけていただければ、
    いくつかの症例を発見することが
    できるでしょう。

    さて、法的に認められているから無害!
    というのは、特殊な能力を持つ人に
    見えるから無害! というのと同じくらい
    非論理的だと思いますが、いかがですか?

    また、幼児のミルクに混ぜるから無害!
    というのも、論理的ではありません。
    その無害性が、医学的に証明されている
    のかどうか? 実例を挙げてください。

    さらに、大麻吸引から、あなたのおっしゃる
    麻薬取締法に引っ掛かるような薬物の
    使用に進むという指摘もあるようですが?

    そもそも、なんであなたは大麻の無害性を
    主張して、大麻吸引を広めたいのですか?

    すみませんね。売り言葉に買い言葉で!
    ちなみに、吸引以外の産業利用に
    ついては賛成ですので、悪しからず。

    中川昭一氏はEMR電磁波パルスで殺されたという噂を耳にしたのだが、

    それが本当なら恐ろしい。

    なんか

    中川 昭一氏
    北朝鮮日本人拉致事件に関しては超党派でつくる北朝鮮拉致疑惑日本人救済議員連盟の会長代行を務め、自民党内では拉致問題特命委員長を務めた。

    原口 幸市氏(はらぐち・こういち=宮内庁式部官長)4日午後2時46分、急性心臓死のため新潟県糸魚川市の病院で死去、68歳。
    64年外務省に入省し経済局長、外務審議官などを歴任。05年に日朝国交正常化交渉担当大使となり、拉致問題で北朝鮮側との交渉役を務めた。

    【「ノアの大洪水」の規模を示す画像】

    【「ノアの大洪水」の規模を示す画像】

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    「ノアの大洪水」の規模については、
    下記を説明に加えたら、そのページに紹介された映画の画像から直ぐに超巨大津波のイメ-ジを理解出きるのではと思います・・・・

    ■これは 映画化された、「ノアの大洪水」の超大津波の想像画像で、雪を頂く高山を乗り越えて行く濁流・ホピの予言の二匹の水蛇・回転海流の姿をイメ-ジ化したものです。

    「ノアの大洪水」の驚愕の映画『2012』

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10897.html


    ■これは 「ノアの大洪水」が始まる直前、地底のマントル境界層が破断してポ-ルチェジが始まり、地球の外皮が滑り回転を起こし、地表の地殻が超巨大な地震・震動・
    巨大地響きであるオグミオンにより海岸線の地表の部分が破壊されて、超大津波が襲い始めるころの想像画像です。

    「ノアの大洪水」の前の大地震

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11043.html


    よろしくお願いいたします。


    見逃せないので一言



    人類文明史からの観点で考察しますと人類がラジオを発明したのは約250年前
    人類は大麻と共存してきたのは3000年、日本では縄文時代から続きます。

    日本の大麻文明は第二次大戦前まで続いていました。万葉集にも出てきます
    アメリカの占領統治政策の中で自生していた大麻草の撲滅キャンペーンと
    日本人への情報洗脳工作が始まりました。

    国際的な法的解釈と私見で申し上げましと
    ドイツ、オランダをはじめヨーロッパで非犯罪化が進み、NYでは
    新聞広告でマリファナのデリバリーサービスが宣伝されて
    その他の後進国でも犯罪視されず簡単に手に入るのが現状です

    国内では大麻吸引から覚せい剤へ発展するかもしれないという
    日本特有のゲートウェイ理論が正論のように流布されていますが
    麻薬の売人は常習性や利益率の薄い大麻使用から
    常習性と利益率の高い覚せい剤利用へと誘導している。
    これは裏の商売人から言わせれば自明の理です。
    オランダのように大麻が公衆で安価に管理販売されることを願います

    大麻の無害性を主張する動機については

    個人に競争原理を刷り込み恐怖を煽り、互いに奪い合い、己の生存権を主張する
    弱肉強食の資本主義社会では、共存や融和、分かち合いと協力と善意を築く
    などという思考形勢は脅威的なウイルスであり、許されないのです。

    資本主義を妄信した近代現代史は死体の山の上に築かれた砂上の楼閣
    そんな資本主義にとっての脅威は思考ウイルスの蔓延(蔓延を始めていますがw)
    資本主義の崩壊と同時に新しい社会経済システムと文明論が出てきます

    大麻を娯楽として利用する文明は、資本主義社会が脅威と感じ否定した
    共存や融和、分かち合いと協力と善意を基本とした文明を育てるでしょう
    人類はそれで何千年間も、大麻と共存し利用しながら、うまくやってきたのです

    若者の大麻事犯が激増しているのも、そんな時代の流れの一部なのです
    彼らは感覚的に現代の諸問題とその解決法を知っているのです。

    これで交信終了とさせていただきます。盲人に象を教えるような議論は時間の無駄です



    今回のクリフ・ハイ氏の緊急メールは強烈ですね。
    以前からWebBotは今年の11月からのドルの嵐を予言してはいましたが、ここで更に念押し+今まで考えてたよりも早い動きとなると、なんとも言えぬ緊張感を感じます。

    さらに今年中頃にジム・シンクレア氏が「何か」のカウントダウンを開始しましたが、そのカウントダウン終了の期限が11月8日。

    FRBやFDICの噂も絶えない昨今。
    こりゃ本当に何か起きるのかもしれませんね。

    盲人に象ですか?

    >人類文明史からの観点で考察しますと人類>がラジオを発明したのは約250年前
    >人類は大麻と共存してきたのは3000年、>日本では縄文時代から続きます。

    ラジオを発明したのは、フェッセンデンという電気技術者で、最初の通信テストの成功は、1900年だそうです。初のラジオ放送は、1906年。確かに「250年前」のようですね。

    で、大麻を生活に利用していたのは、確かに縄文時代からでしょうが、大麻を吸引していたかどうかについては、寡聞にして聞いたことがないのですが、どうなんでしょうかね?


    >日本の大麻文明は第二次大戦前まで続い>ていました。万葉集にも出てきます
    >アメリカの占領統治政策の中で自生してい>た大麻草の撲滅キャンペーンと
    >日本人への情報洗脳工作が始まりまた。

    大麻の産業利用を禁止する方向性はおかしいと思いますが、日本人は大麻を吸引・摂取してきたかどうかについては、これも話を聞いたことがないですね。

    >国際的な法的解釈と私見で申し上げましと
    >ドイツ、オランダをはじめヨーロッパで非犯罪>化が進み、NYでは
    >新聞広告でマリファナのデリバリーサービス>が宣伝されて
    >その他の後進国でも犯罪視されず簡単に手>に入るのが現状です

    だから、どうなのでしょうか?
    申し上げた通り、大麻が無害であるかどうかということと、法的に認められているかどうかということは、「論理的」には無関係と思いますが?

    >国内では大麻吸引から覚せい剤へ発展す>るかもしれないという
    >日本特有のゲートウェイ理論が正論のよう>に流布されていますが
    >麻薬の売人は常習性や利益率の薄い大麻使用から
    >常習性と利益率の高い覚せい剤利用へと誘導している。
    >これは裏の商売人から言わせれば自明の理です。
    >オランダのように大麻が公衆で安価に管理販売されることを願います

    この主張に関しては、オランダで大麻から麻薬へという流れがなくなったかどうか? という情報が欲しいところですね。

    大麻の無害性を主張する動機については

    個人に競争原理を刷り込み恐怖を煽り、互いに奪い合い、己の生存権を主張する
    弱肉強食の資本主義社会では、共存や融和、分かち合いと協力と善意を築く
    などという思考形勢は脅威的なウイルスであり、許されないのです。

    資本主義を妄信した近代現代史は死体の山の上に築かれた砂上の楼閣
    そんな資本主義にとっての脅威は思考ウイルスの蔓延(蔓延を始めていますがw)
    資本主義の崩壊と同時に新しい社会経済システムと文明論が出てきます

    大麻を娯楽として利用する文明は、資本主義社会が脅威と感じ否定した
    共存や融和、分かち合いと協力と善意を基本とした文明を育てるでしょう

    >分かち合いと協力と善意を基本とした文明の必要性は認めますが、大麻がこれを育てるという主張は、あまりに論理の飛躍ではないですか?

    >人類はそれで何千年間も、大麻と共存し利用しながら、うまくやってきたのです

    >若者の大麻事犯が激増しているのも、そんな時代の流れの一部なのです
    >彼らは感覚的に現代の諸問題とその解決法を知っているのです。

    大麻を食べ物や繊維として利用してきた歴史は古いと言えるでしょう。しかし、吸引していたのかどうか? 快を目的に摂取していたのかどうか? というの別問題では? そして、
    大麻の使用が現代の諸問題の解決法ですか? 凄まじい論理ですね??

    >これで交信終了とさせていただきます。盲>人に象を教えるような議論は時間の無駄です

    最初のラジオの件で、「交信終了」してますが、こちらもこんな論理の飛躍に付き合っている暇はないので、「ラジャー」です。

    まあ、人のことは言えませんが、最初に結論ありきで論理を組み立てると、おかしなことになります。というわけで、完全なすれ違い・・・まさに「盲人に象」ですね。

    理屈をどれだけ並べても


    真実はかわりません。
    人類文明史をお勉強してくださいねw

    【「ノアの大洪水」が起こる理由】

    【「ノアの大洪水」が起こる理由】

    千成です

    「ノアの大洪水」は現代人には荒唐無稽です。

    どんなに原理を述べられても遠い空の彼方の話のように聞こえるかもです。

    ところがその荒唐無稽なことが何故起こるかについて理由が以下に述べられています。

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2106.html

    「ノアの大洪水」が人工的(神工的)に起こされることが説明されています。

    ポールシフトや「ノアの大洪水」に興味のある方は参照をお願いです。

    台風情報

    猛烈な強さの台風接近中
    http://weathernews.jp/typhoon/

    老婆心ながら

    >「論理的に話す」という言葉は、つながりを的確に論証を的確にということです。

    >理屈をどれだけ並べても、真実は変わりません。

    論理的に述べなさいと言っておきながら、理屈を並べても仕方がない・・・と仰る。
    そしてどうやら「真実」は最初から決めておられるらしい。

    仮説や前提、思いこみを疑い、再検討するためにも、
    「理屈」は使えると思うのですが・・・

    同時に、「真実」や「真理」を知るためには、それなりの方法というものが、
    あると思うのですが・・・大麻は真実や真理から人を遠ざけるのでは?

    オランダで小学2~3年生の小さな男の子が害がないとはいえカッコつけて大麻を普通に吸っている動画を見た。なんか悲しくなってくるね。
    50半ばのジジィが平然と悪いことともこれっぽっちもおもっていない様子で大麻や覚せい剤を所持している。覚せい剤をやる目的がなんだかわかります??コイツの会社を調べ上げ警察に通報しようとまで考えなかったが今頃どっかで逮捕されてるのか??
    タバコ工場現場で働いてるほとんどの従業員が肺がんであると知人に聞いた。知人の知人もタバコ工場勤務で肺がんで亡くなったらしいが労災は適用されず死んでいった。

    <公開プロジェクト摘要書_認められざるもの>

    千成です。

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <公開プロジェクト摘要書_認められざるもの>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    11ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11117.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents90.html#111

    よろしくお願いいたします。

    中川昭一さんが病死じゃなくて本当は殺害されたのじゃないかという情報がネットで流れていますが、

    もしそうだとして、その動機について下記URLは

    なるほどと頷かせる理由を述べられていますので、

    参照ください。

    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-450.html

    タバコ

    タバコを道路で吸っている奴ら、何とかしてほしい。人の迷惑考えてない。臭いし、こういう奴らは消えてくれ。

    クリフハイのメールの暗示はこれ?

    http://www.independent.co.uk/news/business/news/the-demise-of-the-dollar-1798175.html
    ドルの死の引き金となる材料(10/10~15に明らかになるとされているもの)は、ちょっと早いですが、これではないでしょうか。

    こんなの見たら吸えないなぁ

    UFO コンタクティであるビリー・マイヤーの主張は全くのデタラメ、嘘であることを知らない方も多いようです。これまでのマイヤーに対する批判者は彼の撮影した写真、フィルムを分析した結果からデタラメと判断しているものが多いようですが、素人には分析の内容がわかりづらいのも事実です。

    そこで、以下ではマイヤーの撮影した写真、フィルムではなく、彼の発言の内容そのものに含まれる矛盾、虚偽から彼の嘘を具体的に暴いてみます。

    まず最初に小学生にも納得できるような単純かつ決定的な矛盾を指摘します。マイヤー(のコンタクトした宇宙人)は次のように述べています。

    ---{
    今日のキリスト教的時間に換算すると、ノアの洪水は(1975年の)1万79年前に起こ
    ったのです。
     一個の巨大な彗星が地球を軌道から追いだし、地球の公転軌道と周期を変えて
    しまったのです。その結果、地球に大惨事が起こったのです。その当時地球の一日
    は40時間以上にもなり、今日のように太陽は東から昇りませんでした。大洪水の後、
    公転周期と軌道の変化は二度地球を襲いました。
    ---} 『宇宙がくれた21世紀の聖書』64ページ、大高良哉著 徳間書店(1989年2月)
       (以下特に言及しない場合はこの本からの引用)

    ---{
    キゼーのピラミッドは7万3300年位前琴座のある星がカニ座の位置にあっ
    たときにある目的で建設された。そして大洪水の300年前の1万400年頃
    に放棄されたと言う。
    ---} http://homepage2.nifty.com/motoyama/past.htm

    整理します。マイヤーは

    (a)約1万年前に地球は(太陽の昇る方向が変わるくらい)自転方向が大きく変
      化した。
    (b)ピラミッドは7万年前以上昔に建設された。

    と言っています。さて、ピラミッドの方角が正確に東西南北を向いていることは有名です(方位の誤差は最大でも 0.1 度)。そして東西南北は地球の自転方向に基づいて決められます。

    マイヤーの主張が正しければピラミッドは建設時の7万年前には東西南北を向いていなかったことになります。そして、1万年前の彗星の引力で地球の自転方向が大きく変化した結果、ピラミッドが誤差0.1度で正確に東西南北に向くようになったことになります。このあまりにも不自然な偶然を信じないとマイヤーの主張は成立しません。小学生でも嘘だと納得するでしょう。

    ですが、マイヤーを信じたい大人はまだ納得しない可能性があります。予想される反論の一つはこうです。地球の自転方向は正確に 180度だけ逆転したのだ、だからピラミッド建設時も正確に東西南北を向いていた…と。しかし、それではピラミッドのあの長い参道やピラミッドより古いスフィンクスが太陽の沈む方角に向かうように建設されていたことになってしまいます。当時、西方浄土信仰でもあったのでしょうか。

    そもそも接近した彗星の影響で地球の自転方向が変化したり、まして停止や逆転するのは運動力学的にありえない事です。彗星が(ロッシュの限界の外で)どれほど地球に接近して通過しようと地球に潮汐力以外の回転モーメントを与えることはできませんから。

    彗星と地球の間の引力は、マントルに対する潮汐力で自転方向が逆転するほど大きくはなりません。その遙か前に地球の公転軌道が顕著に変化しています。

    試しに、潮汐力が働くよう短い鉄棒を天井から紐でぶら下げ、緩やかに公転させて見ましょう。磁石をその鉄棒のすぐ側を通過させて鉄棒に自転方向の回転を与えようする場合を考えればわかります。鉄棒が自転する前に磁石の力で大きく公転軌道が乱されます。

    潮汐力は距離の3乗、引力は距離の2乗で弱くなるように作用するため、潮汐力(自転に作用する力)は引力(公転に作用する力)に比べ格段に弱いのです。


    木内鶴彦氏の臨死体験に関する検証でも詳しく述べましたが地球の公転軌道や自転周期の顕著な変化はここ25万年の間は見つかっていません。一万年前にそのような大惨事があれば生物の瞬間的な大絶滅の痕跡が見つかっている筈ですがそれもありません。

    世界各地の鍾乳洞の壊れやすい石の柱(数十万年以上かかって生成されています)が自転の停止・逆転がなかったことを如実に証明しています。

    さらに言えば、万一なんらかの原因で自転が逆転したなら流動体である下部マントル層や外核層の巨大な角運動エネルギーで地殻は全て破壊されるでしょう。衛星イオの場合、木星からの僅かな潮汐力の変化で活発な火山活動を生じていますが、地球の自転の逆転ともなれば全生物の絶滅はおろか地殻そのものがマントルの中に消え去る筈です。


    他にもマイヤー(のコンタクトした宇宙人)がデタラメなことを言っていますのでそれらを見てみます。

    月が地球に捕獲された時の状況は次のようだったと言います。
    ---{
     太陽系の内輪に入ると、小天体はすでに破壊されたいくつかの惑星の断片と衝
    突し、大きな火口をつくりました。その結果、小天体の航路はさらにわずかながら
    変化し、すでに原始的生命が芽生えていた第二惑星の軌道に平行して航行するこ
    とになりました。
     この第二惑星は、大きな海が多く、原始林が密生し、危険で無慈悲で驚異に満ち
    た原始世界でした。この時点から34日経過したとき、小天体は第二惑星に追いつ
    き、その軌道に捕えられたのです。
      第二惑星すなわち地球は、この小天体を引きとめて、新しい衛星として自己
    の周りを回転させる力を十分にもっていました(その当時第二惑星の楕円軌道は
    たえず変化していました)。
     それ以来、小天体は地球の周りを月として回転しているのです。
    ---} 78ページ

    ここで地球が第二惑星なのは当時、金星がその位置になかったとされているからです。月の捕獲はごく最近、100万年~23万年以内だと言いながら(時代の明確な記述がないため幅が生じる)当時の地球は

    ・すでに原始的生命が芽生えていた
    ・原始林が密生し、危険で無慈悲で驚異に満ちた原始世界

    と述べています。100万年前~23万年前といえば既に原人や旧人類がいる時代ですがマイヤーにとっては数億年前の原始世界と同じイメージしか浮かばなかったようです。

    ---{
     三つの惑星とは、マローナ、地球、火星であった。23万年前の三惑星は荒涼として
    危険な状況にあったのでいったん立ち去ったが、地球に原始的な知的生命が活動
    しはじめたころ、彼らほ再び地球にやってきた。
    ---} 106ページ

    23万年前は荒涼としていて、まだ原始的な知的生命が活動していなかったと言います。しかし明白に自己矛盾しているのはマイヤーが

    ---{
     マイヤはわれわれの「日本人のルーツを知りたい」という希望に応えて、直接
    プター(セムヤーゼの父で宇宙母船の最高司令官)にテレパシーで尋ねてくれた。
    そのためプターはわぎわざ「過去旅行」のために宇宙船を飛ばして、地球の500~
    600万年前まで遡り、その当時すでに日本人が地球に生活していたことを確認し、
    日本人発祥の惑星を探し出してくれた。
    ---} 38ページ
    とか、

    ---{
     宇宙人たちは宇宙の誕生は約47兆年前であると考えている。私たちの太陽が
    球形に形成されたのは1兆7300億年前で、地球が塵雲から形成されて同じく球形
    になったのは6460億年前、そして表面が硬い状態になったのは460億年前であっ
    たという。そして60億年前に人類がこの地球上に発生した……。
    ---} 96ページ

    と主張している点です。僅か23万年前に原始的生命が芽生えたばかりなのに、人類は60億年前からいた、500万年前には日本人がいたと言います。年表を作らずにでまかせの嘘をつくとこうなるという見本です。


    ---{
     この太陽は自己崩壊しましたが、そのとき、宇宙空間に穴ができました。この太
    陽の物質は巨大な力のために自ら圧縮して、小さな固まりになりました。その太陽
    は通常の状態で直径が1100万キロメートルあったのが、縮小したときはわずかに
    4.2キロメートルになっていたのです。
     こうして圧縮された物質ほわずか一立方センチメートルの重さが、数千トン以
    上にもなりました。それ以来、それはぽっかり口を開けた暗黒の穴として、宇宙に
    漂うことになりました。
    ---} 70ページ

    まず「一立方センチメートルの重さが、数千トン以上」では全然駄目です。数値が5桁も間違っています。正しくは一立方cm あたり中性子星でも10億トン、ブラックホールでは100億トンになります。これでは100億円の金持ちに対して数千円以上の金を持っている、と言うようなものです。

    次に圧縮後の直径(=シュバルツシルト半径*2)が4.2km というのも1桁小さくて駄目です。シュバルツシルト半径は質量に比例します。我が太陽ですら計算上ではその直径は 6km になります。ブラックホールならば太陽の8倍以上の質量をもつとされますから 50km 程度となります。


    マイヤーの語る月の由来も驚異です。最近、100万年という短期間に次のような出来事があったそうです。

    (1)地球付近の恒星[A]がブラックホール化し、
    (2)そこからあぶれた惑星αが別の恒星系[B]に突っ込み、
    (3)αがその恒星系[B]のある惑星を半分に割ってしまい、
    (4)割られたかけらの半分[β]が属していた恒星系[B]から弾き出て、
    (5)βがいくつかの恒星を通過し、
    (6)βは最後に太陽系に到着して地球に捕捉され、それが月となった。

    恒星間の膨大な距離(5~20光年)をまるで感じさせないストーリー、月が複数の恒星系からの脱出速度を持ちながら地球に捕獲される矛盾、そして超新星爆発の凄まじさがマイヤーには理解できていないようです。

    恒星[A]がブラックホールになる場合、超新星爆発を伴います。恒星[A]の惑星は瞬時に爆発・蒸発しますので、恒星系から飛び出る余裕などありません。

    太陽系のすぐ近くの恒星(互いの惑星が捕捉されるような近距離)で超新星爆発が起きた場合、地球表面に届く放射線の強度は生物の絶滅や少なく見積もっても遺伝子に重大な損傷を与えるレベルになります。これらついて何の言及もないのは嘘だからです。以上でマイヤーの嘘の暴きは終わりです。


    最後にマイヤーについての感想を言えば彼も「他人を騙したグル」の一人だったという事です。自分の作った嘘を信じる者を内心では嫌い、馬鹿にし、心底からうんざりしつつ、それでも道化をやめられなかったグルのひとりでしょう。

    時間旅行してイエスに会ったと言い、「創造の法則」や「人間の進化段階の法則」を説かねばならぬほど、空虚な求道心を持つに至った哀れなグルです。

    彼がアダムスキーについて

    ---{
    トリック写真を作りあげ、多年に渡って、あつかましくもやってきた主張でし
    た。

     こんなことは、彼の仲間に対して、彼の性格、真正直さをみせることで簡単
    にできました。最大の注目すべき点ぱ、彼の極端な暗示能力が決定的であり、
    それによって著名な人物達に幻想を起させたりできたことです。長い間にこの
    方法で、彼の意志と幻想から極めて現実的な考え方をする人々に影響を与え、
    彼が異星の知性とコンタクトしていると確信させたのです。その上、アダムス
    キは他の同じような嘘つき達を働かせていました。アダムスキ程とはいきませ
    んが、その中の何人かはその役目をはたしていました。
    ---} http://homepage2.nifty.com/motoyama/past.htm

    と批判した時、自分自身のことが念頭にあった筈です。

    ご無沙汰しております

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。みなさま、貴重な投稿や情報の提供ありがとうございます。お一人お一人にご返事すべきなのですが、なかなかできておりません。申し訳ございません。いずれ返答いたしたいと思います。

    なおさん、いつも貴重な卓見のご投稿ありがとうございます!占星術のタイミングが見事にフラクタルタイムやコルマンインデックスと重なっていることに改めて驚きを感じております。やはりそろそろ予告されていた事態が発生する方向に動いている可能性がありますね。

    それとmingonさん、記事のご紹介ありがとうございます。9月の半ばを過ぎる頃から、基軸通貨としてのドルの放棄を警告するおびただしい数の記事が投資家や投資アナリスト、または国際機関から出て来るようになりました。すでにみなさんはご承知かと思いますが、以下のような記事です。

    米国、ドルを主要な基軸通貨と当然視すべきではない=世銀総裁
    http://jp.reuters.com/article/financialCrisis/idJPJAPAN-11669920090927

    国連、「新たな基軸通貨が必要」金融改革委が報告書
    http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009092201000116.html

    Systemic Failure Approaches
    http://www.financialsense.com/fsu/editorials/willie/2009/1001.html

    もしかしたらいよいよなのかもしれません。注視してまいりたいと思います。いずれ、記事にして詳しく書くつもりです。

    最後にGJさん、マイヤーのご指摘ありがとうございます。非常に参考になります。これからも勉強させていただきますが、マイヤーに関してはきっとこれからも引用はすると思います。ご判断はみなさんにお任せいたします。

    GJさんの説明すごい

    コンタクティ記録文書を提示してこことここが間違っているよって某サイトでも読んだが文書を提示することによって無断転載が生じ何度も何度も削除されていた管理人も過去にいたが都合が悪いことは隠し通す・・・・ってゆうのは良くないね。相手の足元見て地位のある人には削除しないって感じなのか??私はそうゆう人間は大嫌いだ。

    ラエリアンやデビッドアイクの宇宙話もマイヤーとおおよそ概要は同じでETの存在は否定できませんしね。

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    <公開プロジェクト摘要書_UFO/ET問題に関係するプロジェクトと施設>

    千成です。

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <公開プロジェクト摘要書_UFO/ET問題に関係するプロジェクトと施設>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    2ページで今回は少し短めです。
    興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11131.html


    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents90.html#111

    よろしくお願いいたします。

    10/06/2009
    中川元財務大臣は口封じのために殺害されたようだ

    日本の右翼筋からの情報によると、中川元財務大臣はマスコミに色々と暴露をするつもりであり口封じのために殺害されたらしい。中川氏といえば以前G8の記者会見で「酔っぱらっい」の醜態がマスコミで話題になったが、それは「酔っぱらい」ではなく米連銀の連中にお金を渡さなかったのでCIAに薬を飲まされたそうだ。

    中川氏が誰に殺害されたかはまだはっきりしないが、日本の政府筋やMI6からの情報によると中曽根元総理やその周辺の売国奴の総粛清が近いようだ。彼らはアメリカのレーガン元大統領やパパブッシュと協力をし、日本人の富の多くを盗んできたという。天皇の兄弟も「新時代」の邪魔をしているという情報が日本政府やMI6から入っている。

    また今週スイスでとても大切な会議が開かれる予定だ。上手く行けば今まで封印されてきた技術を用い、砂漠を緑化し海を元に戻す作業を始めるための潤沢な資金が提供されるそうだ。これを邪魔している日本人の売国奴達はこれ以上邪魔をすると益々不利な立場になる。
    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

    中川氏について

    それが本当だとしたら悪質な宗教団体と変わらない。
    数年前にも某UFOサイトの管理人とPCメールやり取りを数十回していたが何故かそこのサイトで取り上げられている内容を出版している会社の責任者からメールが届いた。傍受されているのを知らないのはそのサイトの管理人だけである。しかし政治的な重要ことなら例えば警察が関与されても仕方がないが宇宙人話とET会見者の身の上話ってそんなに重要機密なんだろうか??存在を否定しないがいい加減にしてくださいと言いたいし私自身1度たりともETに関するブログやサイトを書いたこともないのに「我々は知的財産を守っていかねばならん」とまで言われた。まるで私が書籍内容を無断で使用して侵害しているかのように非難されある会員の人から「何かを盗んでいくかもしれない」と言われた。(笑い)次元が違うかもしれないが世間に貢献している社会的地位のある人に言わせるとそのETの話題を取り上げたくらいでそんなこと言うこと自体変だって言う。
    そんなに重要機密なら千成さんの命も中川氏並みに危ないんじゃないか??(笑い)

    今通過中の巨大台風は地震雲を押しのけて進んでいます。

    通過した後に地震が来るかも知れません。

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    やすさんのドル離れのコメントの追加情報として玉蔵さんのブログのコメントから引用します。

    http://breadbasketissues.seesaa.net/article/129565635.html

    ラテン・アメリカのニュー・ワールド・オーダー
    元記事:Latin America fights Western influence, launches own international bank
    (Atheo News:2009年9月27日 By Raw Story)

    <ラテン・アメリカ諸国、欧米の影響力軽減のために独自の国際銀行設立目指す>

    アメリカが支配しているIMFの力を弱め、欧米の投資家たちの影響力を相殺することをもくろみ、「南米銀行(Bank of the South)」を
    設立することをラテン・アメリカの7カ国が合意した。

    ブラジルオリンピック中止!?原因はサトーさん・・・

    http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10360049037.html

    アルカイダ幹部、中国のウイグル人に聖戦求める呼び掛け

    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2650872/4734309?blog=fruitblog

    オバマ大統領

    ノルウェー・ノーベル賞委員会は9日、2009年のノーベル平和賞を、オバマ米大統領に授与すると発表した。

    オバマ大統領のノーベル平和賞受賞、現役のアメリカ大統領の受賞は3番目(後2人はセオドア・ルーズベルト、ウッドロウ・ウィルソンですが、ウィルソンは脳溢血後で国事一切は夫人が取り仕切っていたとのこと)です。20世紀初頭のルーズベルトは置くとして、今回の受賞を聞いて思い出すのはゴルバチョフ「ソ連邦」大統領です。「ペレストロイカ」と「グラスノスチ」による国内改革を打ち出して従来の共産党らしからぬ政策で活動、ソ連邦大統領に就任したその年1990年に「冷戦構造を打破して世界平和に貢献」としてノーベル平和賞受賞。しかし国内ではボロボロになり国内クーデターにより失脚。ソ連邦も解体してしまった。今回のオバマ大統領の受賞も米国国内では反オバマに火を付ける結果になるかもしれないとの予測も出ています。ちょっと強引かも知れませんがこれからの道を示しているのかもしれないかなぁ~と思えるのですが。

    オバマ・ブランドに乗せられる


    http://eigokiji.justblog.jp/blog/cat4782240/index.html


    オバマ・ブランドに乗せられる- (オザワ・ブランドに乗せられる?)

    イラクにおける運の尽きた帝国主義プロジェクト継続のために、ほぼ1兆ドルを割り当てた。オバマ・ブランドは、パキスタンに入り込むよう越境爆撃に送られる無人飛行機の使用を含めアフガニスタンでの戦争を拡大し、一般市民の死者数を過去三ヶ月で倍増した。

    彼の政権は、バブル経済を再膨張させるという失敗の運命にある努力の破局を先のばしにして、深刻な危機の時代に、人々を無一文で放置することになる戦術としてウオール街や破たん寸前の銀行に、12.8兆ドルもの納税者の金を、使ったり、貸したり、保証したりしている。




    GJさんのコメントについて

    マイヤーもデビッドアイクも2012年に地球が滅亡するとは言っていない。アイクはETの人類支配計画が決行されると言っている。
    玉蔵さんの人工地震については某UFOサークルでもかなり話題になったが情報を外部へ持ち出すことは許さんと言われた。んん~でも仁子y自身については世間の人みんな知っているし、そんな情報なら無知な国民に隠さず教えてあげるが本当で今回、玉蔵さんの予言は外れたが危険をかえりみず公開したことはスゴイと思う。
    GJさんのコメント記載の記録文はFUJI日本から出版されているセムジャーゼって本に書いてあって私も読んだ。会員から聞いたマイヤーの話ではFUJI日本には狂ったやつがいて翻訳にも間違いがあるからFIGUJAPANから出版されている本を読みなさいにこと・・。しかしFUJI日本の話では忠実正確に翻訳していると言っているし狂った人などいないそうで、FIGUJAPANの会員にサークル内でその話題をしたらFUJI日本は著作権違法していると言っていたがGJさんがFIGUJAPAN会員の方なら申し訳ないが本当にそうなら関係ない読者の私にうだうだほざいてなくても直接、FUJI日本と話し合えばいいこと。でもFUJI日本はビリーから許可を得ているし数千万円の寄付もしていると、、こちらは何も聞いていないのにそーゆうメールが届いていました。GJさんの解説からすればビリーがうっかり間違った主張をしてしまったために、それらを隠ぺいするためにFUJI日本のせいにしたんじゃないのか??と今ふと思った。
    私が以前サークル内でやり取りしていた会員とのメール内容(某UFO団体の金銭トラブルなどなど)ある日こつ然と削除されているからたぶんパスワードが漏えいしているが都合の悪いことは誰だってもみ消したいであろうから敢えてパスは変更していない。自分だって家庭や身内のプライベートな恥は隠したい。
    GJさんの説明しているFUJI日本が翻訳されたセムジャーゼ記録はあまりにも正確に正直に翻訳されているため天文知識のない私でもどこが嘘インチキでどこが真実であるか分かりました。しかしこれから歴史を勉強しようとする子供たちに間違った知識を植え付けさせたくないのでお子さんには勧めたくないね。

    人類発祥起源については最近ラジオやテレビでも学者がビリーと同じこと言っていますから全面的否定はできません。v-17

    <公開プロジェクト摘要書_秘密の存在を語る証言_01/03>

    千成です。

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <公開プロジェクト摘要書_秘密の存在を語る証言_01/03>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    10ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11141.html

    目次ページは↓です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents90.html#111

    よろしくお願いいたします。

    GJ・GJ返答がないとこみると、やはりFIGU関係者だな

    マイヤーのET記録は17巻まで買ってしまったがその中の半分2分の1はマイヤや家族の身の上話や女性ETの化粧法やらマイヤが幼児幼少のころ近所の子たちにボカボカに殴られいじめられた話とか・・・・全部読みあげるのに時間がかかる。要点だけにしてほしなぁv-17

    ヤスさん
    なんだかオカルト満載で、、何だか電波満載
    今月は株価は上がると思うな
    薬物容認はさすがに、、駄目でしょう大麻だとしても、、
    まあ預言って、循環サイクル論で必然なものと
    いつか起こる事件(確立論)
    逆に予定として、事件を起こし実現するやり方
    (陰謀論)
    あと考えすぎの確実な電波、、(オカルト信仰)
    数少ない本物、(コレは起こってみないと分からないのかも、)
    なかなか備蓄も陳腐化し消費が進まず
    地震だ津波だといっても遠い海外で起こってほっとして
    結局準備も対策も無い政府に自治体
    といって自分の対策はというとお寒い限り
    多分ここよく見てる方でも対策も地域コミュニティも作ってないでしょう
    考え出したら外も歩けませんが
    こりゃなるようにしかならないのではないかと思います。もう運の世界ですね
    http://www.youtube.com/user/koyasukazugi#p/f/290/KkAah2TF9xY




    麻薬問題

    エリカさんが切れたのが本当かどうかはどこまで調べても、カメラの前で白状しない限り白黒分からないと思う。

    しかしまだだめなものはだめだと思う。

    法も無い、安全な医療的根拠もまだ無い、国に管理機関も無い、だから使い方を教育する所も無い。何より目的がまだちゃらんぽらんであいまい過ぎる。
    ネットで色んなことが言われているだけ。

    誰もこれが正しい使い方だとまだ示せない。
    人類が意識を遊離させてもいい所まで成長してない。
    人格的に成熟して言葉に出来ないいろんなものに惑わされない訓練を積んで、それを後に引き継いでいけるほど極めた人がいるかというと、一人で勝手に楽しんで正当化しているアーティストばっかりでしょう。
    使った後に人を救えるほどの貢献を返していけるのかしら。
    傷つき迷える人に救われる言葉を言えるのかしら。
    この問題について進展がないのは、逃避じゃなくて、進化のために使えるようにならないといけないよ、それはまだだよね、と私達の魂の上にいらっしゃるかたたちが認めていないからだと思う。

    頑張って生きるのは辛いけど、まだだね~~~!

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    GJさんへ

    GJさん、こんにちは。ヤス(管理人)でございます。

    おっしゃることはよく分かります。ただ反論は大歓迎ですが、禁止用語はいっさい使わないで反論をお願いします。禁止用語をお使いになると、理由にかかわらず削除せざるを得なくなりますので。

    食パンへ

    お前が俺をFIGU関係者って妄想している根拠を具体的且つ明確に説明してみな?
    お前は自分で書いたコメントをきちんと読み返しているのか?はっきりいって何を言いたいのか、何をいっているのか殆ど判らん。(文章になっていない。)
    もし人に何かを聞きたいなら、まず「これこれこう言う質問をしたいんですが宜しいですか?」と断りを入れてから、簡潔かつ明瞭に質問すべきだろう?それが出来ないのは精神を患っている人間だ。
    お前が勝手に自分の中だけで妄想するのは誰にも被害を与えないからまだ良いが、確証もなく、憶測を断定的に書き込むのは相手を侮辱しているとしか思えない。
    オカルトは「ただ楽しむ」だけなら良いが、お前みたいに盲信し、精神に異常をきたして他人に迷惑をかけるようになっては洒落にならん。精神異常者に何を言っても無駄かもしれんが、もう少し常識を持て。常識をもてないなら、ロムだけにして書き込みなどするな。

    お話一題:お茶の時の話題にどうぞ

    お話一題:お茶の時の話題にどうぞ

     過日、ローランド・エメリッヒ監督の映画、『2012』のプレが送られてきた。
    一つは既に案内したソニ-が日本公開する和訳のプレであった。
    もう一つは アメリカ版のようで全てが英語で長かった。
    英語であったので、何を云っているのかは 分からなかったが、先に和訳の方のプレを見ていたので大凡何を説明しているのか理解出来た。
    英語版と和訳版の大きな違いは 「原子力空母が大津波で転がされている」ところの大津波の破壊していく映像」・「オグミオンで地震・噴火など破壊されいく大地を逃げまどうシ-ン」や「多分選ばれた人々であろうが、噂の地下都市へ逃げ込んでいくシ-ン」などなどが日本語版では削除されていた。
    この地下都市については その前に起きる対宇宙人との戦争に対しては有効でも、「ノアの大洪水」には 海面下・6000mの大津波の下・600気圧の海底に長い間置かれるので全員土左衛門となる。
    ので、無力であると十有余年前にHPであざ笑ったことがある。
    (正確には 宇宙人との戦争で地下都市に逃げ込んだ奴らをも駆除するのがノアの大洪水の目的の一部分であるが・・・・)
    そのせいか、高圧の漏水・1200m位の潜水能力の潜水艦と同じくらいの機密性のある地下都市の水門などの工夫はしているようであるが、基本的には 一部分でも漏水が始まると地下都市全部が冠水してしまい、アメリカ全土に掘ったトンネルのネットワ-クに逃げ込んだ全員が土左衛門となることに気が付いたようである。
    それはさておいて、
    予言によれば、アドリア海の海峡で立ち上がった超大津波により10kmくらい持ち上げられ、幾つもの船が空中に放り上げられ空中を舞飛ぶプレのシ-ンは無かったが、それなりに迫力のある内容のシ-ンを作っていた。
    シ-ンの見所は 「オグミオンによる大地の破壊」や「津波の白濁した水流・濁流に押し流されていくところ」であろう。
    多くの人々は ノストラダムスの「諸世紀」が、このポ-ルチェンジによる「ノアの大洪水」のことを予言していることを知らない。
    そのために、ちんぷんかんぷんの解読となっている。
    日本での公開は 「11月21日(土曜)丸の内ル-ブル他全国ロ-ドショウ」で、世界に先駆けての特別の公開だそうである。
    予言に興味のあるかたは 一度全部を見られて、「諸世紀」を読み直すと、記述に思いがけない発見をすると思うし、ヤス氏のブログにも明らかにそれと分かる掲載記事もあるので参考になると思う。
    例えば
    ●白=白濁した大津波の水流・濁流に押し流されていく様子の例え
    ●オグミオン・オグミヨン=「死へ誘う音楽」=「多くの人々を死の旅路へ誘う地響き・振動とそれにともなう地震・噴火・コンビナ-トなどの火災などなど」
    (地下のマントル層の破断・滑り回転を開始するときの地底から聞こえる超巨大な地鳴りと振動)
    ●「・・・生命の母と愛されていた海・セリンは 人々を恐怖の対象と成って・恐れおののく存在となる・・・その破壊の様子は天迄届き天は 大いに満足する・・・」
    --------------
    <2012>: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    監督 ローランド・エメリッヒ
    製作 ローランド・エメリッヒ
    マーク・ゴードン
    ハラルド・クローサー
    ラリー・フランコ
    ウテ・エメリッヒ

    脚本 ローランド・エメリッヒ
    ハラルド・クローサー

    出演者 ジョン・キューザック
    アマンダ・ピート
    ダニー・グローヴァー
    タンディ・ニュートン
    オリヴァー・プラット
    キウェテル・イジョフォー
    ウディ・ハレルソン
    ジョージ・シーガル

    音楽 ハラルド・クローサー

    撮影 ディーン・セムラー

    編集 デイビッド・ブレナー

    ピーター・S・エリオット
    配給 コロンビア映画
    公開 2009年11月13日
    2009年11月21日
    製作国 アメリカ合衆国
    言語 英語
    制作費 $200,000,000
    allmovie
    ------------
    ストーリー
    古代マヤ人が2012年に訪れるとしていた世界の終末。予想通り、地球上の各地で未曽有の地殻大変動が起き始めた。世界が終末を迎えようとするなかで人類は、生き残る術を必死に探すことになる。
    この映画は、古代マヤ人が2012年の冬至ごろに訪れると予想した人類滅亡に関する幾つかの仮説(2012年人類滅亡説)を元に製作された[1]。
    これはメソアメリカ文明の長期暦において、2012年12月21日に一つの区切りを迎えることから来ている。
    ------------
    登場人物
    ジャクソン・カーティス(ジョン・キューザック)~SF作家でありながら、リムジンの運転手としても働いている
    ケイト(アマンダ・ピート)~ジャクソンの元妻
    ウィルソン大統領(ダニー・グローヴァー)~アメリカ合衆国大統領
    ローラ・ウィルソン(タンディ・ニュートン)~大統領の娘
    カール・アンハイザー(オリヴァー・プラット)~アメリカ合衆国大統領首席補佐官
    エイドリアン・ヘルムズリー(キウェテル・イジョフォー)~大統領の科学顧問
    チャーリー・フロスト(ウディ・ハレルソン)~終末を予言し、周りから変人扱いされている人物

    GJさんへ

    Gさんのコメントに載ってる解説で初めて知ったので、ああそうだったのって・・・・・そういう意味でありがとうね。v-290
    やっぱ翻訳に間違いがあるってマイヤーの話は嘘だったんだね

    GJ・GJ応答ありがとう

    コメントにも書いたようにどうもFUJI日本とマイヤの言ってることが食い違うからGJさんがそうなら聞きたいなぁって思っていた。
    なぜなら今では聞くこともできないようにメールを全員総出でブロックされているからだよん。
    今は寄付もしていないので読んでいないがセンセーショナルな内容だったのでよく馬鹿の一つ覚えみたいに覚えているv-17

    【お話一題:お茶の時の話題にどうぞ。】を大きな文字で読みたい方へ

    千成です。

    毎度お世話になります。

    今日は、ももいちたろうさんが
    【お話一題:お茶の時の話題にどうぞ。】
    と題されて↑に投稿されています。


    大きな文字で同じ内容を読みたい方は、
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2107.html
    に載せてあります。

    「ノアの大洪水」についての目次ページは↓です。
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-21.html
    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-22.html

    よろしくお願いいたします。

    食パンは廃人になったなおだお。
    いじめちゃダメwwwwwwwwwwwww

    <ソマリア・アデン湾の海底基地!新エネルギー争奪の戦いか?>

    千成です。

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <ソマリア・アデン湾の海底基地!新エネルギー争奪の戦いか?>


    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    今回は1ページのみです。
    興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11156.html

    よろしくお願いいたします。

    「ビリーマイヤーの名前やビリーマイヤーを語ってはいけません」なぁ~んてこともFIGUJAPANから言われたがそりゃぁ書籍内容をそっくりそのまま無断で公表したりブログに書いたりしたらダメかもしれんけど、、、じゃあ玉蔵さんのことをここで語ったからといって玉蔵さんは怒ってこないよね??重要機密だから語っていけないと言うより単なる意地悪根性悪なんじゃないの?

    日本人は奴隷だw



    http://eigokiji.justblog.jp/blog/cat3692646/index.html

    王様は裸だ 第2章 大麻利用略史


    今世紀、大麻研究によって、ぜんそく、緑内障、吐き気、腫瘍、てんかん、感染症、ストレス、偏頭痛、食欲不振、鬱病、リュウマチ、関節炎及びヘルペス等の多くの健康問題の治療において、治癒的価値と全く安全であることが実証された。



    千成さんという人は、どうしてヤスさんのブログ付きの掲示板に、ももいちたろうさんという人のブログを貼るのですか?
    これまでずっと黙認してきましたが、誰もここでその情報について語る人はいないし、ここには不要な気がしますが・・・
    スルーしていたのですが、目に余るので一言書いてみました。


    「千成さん」が貼るリンク先の話題はいつも
    楽しみにしています。 そのリンク先での内容については いつもコメントはしていませんが
    リンクを貼る事に対してはいつも楽しみにしています。

    人は色々。 リンクを貼るを不愉快に感じる人もいれば、リンク先を
    楽しみにしている人もいる事を少しは知ってください。

    >千成さんという人は、どうしてヤスさんのブログ付きの掲示板に、ももいちたろうさんという人のブログを貼るのですか?

    ↑のことですが、当初 ももいちたろうさんの情報はこちらのブログにももいちたろうさんが直接載せられていたのですが、ももいちたろうさんの書かれるものは、情報量が多すぎて、長くて、読むのが大変だという御意見がありました。

    それで、長い情報は、わたしのサイトに、載せさせていただいて、こちらのサイトには、リンクだけを貼らせていただくようになりました。

    これですと、こちらの掲示板に載せる内容が短くてすみます。

    そういう分けですので、ご理解をお願いいたします。

    実は私もヤスさんのプログ以上にコメントのリンク先に
    興味を持っています。

    無償の労力を使ってよくがんばってるもんだと感心しております。これからもがんばってください。

    博学な、コメント軍団の方々へ。

    スベンスマルク博士来日講演

    初めまして。
    このたび、スベンスマルクさんが来日し、横浜で講演されることになりました。ご関心があれば、平日の昼間ではありますが、ぜひ、足をお運びください。
    「気候変動の原因は何か」横浜シンポジウム
    【日時】2014年3月31日(月)10時30分開場、11時00分~18時10分
    【講師・パネリスト】ヘンリク・スベンスマルクさん(デンマーク国立宇宙センター、太陽・気候研究所所長)、桜井邦朋さん(早稲田大学理工学部総合研究センター招聘研究員、神奈川大学名誉教授)、丸山茂徳さん(東京工業大学大学
    院理工学研究科教授)、宮原ひろ子さん(武蔵野美術大学専任講師)、室田武(同志社大学経済学部教授)(逐次通訳あり)
    【会場】「横浜市開港記念会館」講堂
    〒231-0005 横浜市中区本町1丁目6番地
    【アクセス】みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口、横浜市営地下鉄線「関内駅」1番出口、JR京浜東北線・
    根岸線「関内駅」南口
    【参加費】一般:2500円、学生:1500円
    (参加費が高めとなっておりますが、海外ゲストの招聘費用、通訳費用などがかさみますので、御理解ください。)
    【主催】「気候変動の原因は何か 横浜シンポジウム」実行委員会
     室田武(実行委員長・同志社大学経済学部教授)、齋藤武光(事務局長)、和田喜彦(企画委員・同志社大学経済学部教授)、滝澤寛(企画協力・京都大学附属花山天文台)
    【お問い合せ先】齋藤武光:sai-eye@alpha.ocn.ne.jp  携帯:090-9137-2437,
    電話:03-3739-1368【予約不要】

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