2017-04

    2012年について2

    9月28日

    また更新が遅くなってしまった。お詫びする。今回は前回の記事の続きである。サイクル理論の名著「フラクタルタイム」を解説する。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今週も新型インフルエンザのパンデミックとそれに対する各国政府の対応を詳しく解説した。

    新型インフルエンザの致死率は非常に低い。それにもかかわらず、アメリカやイギリスをはじめ各国政府は、ワクチンの強制接種やこれを実施するための軍の動員などを含む強硬な処置をとる構えを見せている。カリフォルニア州では、ブレスレット型の装置を装着させる強制接種が早くも10月15日に始まるとの情報もある。これを詳しく解説した。

    フラクタルタイムと2012年

    ブレイデンの名著「フラクタルタイム」は、マヤカレンダ-の終了する2012年12月21日とは何を意味する日付であり、この日の前後に実際にどのようなことが起こる可能性があるのか探ることが基本的なテ-マである。著者のブレイデンは、サイクルの独自な理論を用いてこの問いに明確な答えを出してゆく。彼のアプロ-チを一歩づつ見て見よう。

    個人の人生と0.618の黄金律

    前回の記事でも解説したように、ブレイデンは歴史的な出来事は反復し、そのサイクルを支配する法則が存在するという。それが黄金律といわれる数値の0.618である。黄金律は数学的な概念なので、ここで詳しくは解説できない。下の引用が参考になるだろう。

    「黄金比と呼ばれるという比率はそのバランスの美しさで,古代ギリシャ以来何世紀にもわたり人々の美的感覚を魅了してきました。黄金比は,プラトン時代のエウドクソスが考え,後にイタリアのレオナルド・ダ・ビンチが名付けたと言われています。

    美しさの比率である黄金比で長さを分けることを黄金分割といい,絵画や彫刻,建築など様々な分野で取り入れられています。代表的なものに,ギリシャ遺跡のパルテノン神殿の縦と横,ミロのビ-ナスのおへそから上と下,名刺の縦と横などがあります。

    また自然界にも多く存在し,オウム貝,ひまわり種,松ぼっくり,土筆(つくし)などに見られます。さて縦と横の比が黄金比になっている長方形を考えてみましょう。これを「黄金長方形」といいます。一般的な名刺の形はまさに黄金長方形の代表といえます。」

    この黄金律がサイクルの反復性を検出するカギになるというのだ。では0.618をどのように用いればそれができるのだろうか?ブレイデンは以下の要領でそれが可能であるという。

    1)シ-ドタイムを確定する

    前回の記事でも書いたように、シ-ドタイムとはタ-ゲットとなる歴史的な事件が起こった日付のことである。歴史的な時間はフラクタルな構造で同一のパタ-ンを反復するため、何度も繰り返す可能性が高い。その繰り返しの出発点に当たる日付をシ-ドタイムと呼ぶ。それは例えば2001年9月11日だとか、1945年8月15日のような具体的な日時である。これは個人の人生にも当てはまるという。

    2)シ-ドタイムに0.618を掛ける

    まずシ-ドタイムに黄金律の0.618をかける。ブレイデンは、反復のサイクルは個人の人生にもぴったり当てはまるのでやって見るとよいだろうと言う。

    ブレイデンは11歳の時に親が離婚し大きなトラウマを味わったという。この歳をシ-ドタイムにすると以下のようになる。

    11×0.618=6.798

    3)結果をシ-ドタイムに加える

    次に、この結果をシ-ドタイムに加える。

    11+6.798=17.798

    17.798はほぼ18歳である。著者のブレイデンが言うには、彼の人生では、この年齢で11歳で経験した離別が事件として反復するのだという。そして事実、18歳の時に恋人とのつらい別れを経験したのだという。

    個人の人生にはさまざまなテ-マのサイクルが交差しているという。ブレイデンの人生では、11歳をシ-ドタイムにもつサイクルは別れと離別のサイクルである。したがって、このサイクルの反復性は18歳で終了するわけではない。その後も続いてい行く。

    離別を経験する次の年齢は17.798をシ-ドタイムとして同じ操作を繰り返して行けば、すべての年齢が出てくるという。ブレイデンの人生では以下のようなサイクルになる。これは年齢なので、結果は便宜上四捨五入する。

    11歳(シ-ドタイム)
    18歳
    29歳
    47歳


    ブレイデンが言うには、このすべての年齢で以下のようなさまざまな別れや離別を経験したという。

    11歳 両親の離婚(シ-ドタイム)
    18歳 最愛の恋人との別れ
    29歳 親友との別れと学業の失敗
    47歳 ビジネスパ-トナ-との別れと事業の失敗


    これが黄金律をもとに算定できる個人の人生におけるサイクルだ。だが、このサイクルが別れと離別のサイクルの年齢には、かならずそれを経験するのかといえばかならずしもそうではないという。これらの年齢が示していることは、ブレイデンの人生では、別れや離別をこうした年齢で経験しやすいということだけである。すなわち、別れや離別が起こる可能性がある環境におかれるのがこうした年齢であるが、実際に別れや離別を経験するかどうかは本人の意志によるところが大きいのだという。

    時間のフラクタルな構造から見ると、テ-マの異なるさまざまなサイクルが無数に交差してできあがっているのが個人の人生であるという。したがって、例えば「成功と栄光」「失敗と挫折」「別れと離別」「再生と変化」など自分の人生の各テ-マの起点となるシ-ドタイムが分かっていれば、0.618の黄金律を用いた簡単な計算でそのテ-マに関わる全体のサイクルが比較的に簡単に計算できるという。

    ブレイデンはこの計算を行うタイムコードカリキュレータというソフトウェアを開発し、ネット上で公開している。このペ-ジにアクセスし、モ-ド3を選びシ-ドタイムの年齢をインプットすると個人の人生のサイクルが出てくる。

    黄金律と歴史の反復

    歴史的な事件の反復にも同じ原則が適用できる。だが個人の年齢であればシ-ドタイムは数値化できるので0.618を掛けることは可能だが、1945年8月15日のような歴史的な日付はどうするのだろうか?当然このような日付には0.618を掛けることはできない。

    ブレイデンは、現在の歴史には2つの大きなサイクルが関わっていると考えている。一つは、マヤカレンダ-が始まったとされている5125年のサイクル、そしてもう一つは26000年のサイクルである。年号と日付をシ-ドタイムに変換するには、5125年のサイクルを基礎にする。

    5125年のサイクル

    コルマンインデックスをはじめ、マヤカレンダ-にはいくつかの異なった解釈が存在するが、マヤ長老評議会は世界はこれまで創造と崩壊を3回繰り返し、現在は第4の世界の終わりにいると考えている。そして、それぞれの世界が始まると同時にマヤカレンダ-の新しいイクルがはじまると解釈する。5125年とは、現在の第4の世界が始まったとされる日付のことである。正確にはそれは、紀元前3114年8月11日である。

    26000年のサイクル

    そして後者の26000年のサイクルとは、地球の歳差運動のサイクルである。「WebBot予言解説書①」にも書いた解説から引用する。

    地球の地軸は約23.4度傾いている。地球の自転軸はコマの首振り運動のような回転をし、そのため春分点・秋分点が黄道に沿って少しずつ西向きに移動する。これを歳差運動とよび、26000年で一周する。

    さいさ

    この歳差運動のため、地上から見ると、星空が定期的に回転しているように見える。現在の北極星はこぐま座α星(ポラリス)だが、紀元前2000年頃には天の北極はりゅう座α星(トゥバン)の近くに位置していた。西暦14000年頃には天の北極はこと座のベガ近くに移動する。

    これとともに、占星術のもとになっている黄道十二宮(牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座、獅子座、乙女座、天秤座、蠍座、射手座、山羊座、水瓶座、魚座)も歳差運動にあわせて移動する。それぞれの星座を通過するのにほぼ2200年かかるとされ、いまはちょうどキリストの生誕以来続いてきた魚座の時代が終わり、新しい水瓶座の時代に移行しているとされている。

    このような歳差運動は、マヤカレンダ-とも密接な関係にあると考えられている。歳差運動との関係を前面の押し出したマヤカレンダ-解釈を展開している研究者の代表がジョン・メイジャ-・ジェンキンズ(John Major Jenkins)である。これはもっともよく知られているマヤカレンダ-解釈で、ニュ-ヨ-クタイムスなどにも「新しいニュ-エイジ文化」として特集された。

    ジェンキンズは、古代マヤ族は歳差運動の存在をよく知っており、歳差運動が一周する26000年(一説には25800年)に一度、地球と太陽、そして天の川銀河の銀河中心が一直線上に並ぶのだという。古代マヤ文明には銀河中心の概念が存在しており、それは「フナブ・ク-」と呼ばれていた。マヤカレンダ-は2012年12月21日に終了するが、ジェンキンズによると、この日はまさにこの直列現象が起こる日だという。天文学的にもこれは確認されているそうだ。

    さらにそれとともに、この銀河中心から何らかの「光のようなもの」が地球に向かって照射されているのが最近発見されたという。

    『2005年10月18日、アルタ・カリフォルニア、ロサンジェルス(ACN)
    この3月、スウィ-ト・ブライア・カレッジの物理学教授で天文学者のスコット・ハイマンは、驚くべき発表を行った。ハイマン博士と彼の同僚は、天の川銀河の中心で非常に奇妙なものを検出したとする記事を、科学誌ネイチャ-に寄稿した。2002年にニュ-メキシコ州ソコロの、巨大なアレイ望遠鏡が撮影した低周波の電波イメ-ジを分析しているうちに、ハイマン博士と彼の同僚の研究者は、何らかの知性の存在を感じさせる断続的な信号を検出した。信号は、5つのアクティブな等光度の無線放射で構成されており、9月30日から10月1日にかけての7時間に、77分周期で現れ、それぞれは10分間継続した。発見は、スコット・ハイマン博士と天文学会全体を「頭をかくほど当惑させた」。』


    これに関してジェンキンズ氏は、ネットラジオなどに出演し次のような可能性を示唆している。

    『銀河中心から「光のようなもの」が地球に向かって照射されているということは、地球はこの「光のようなもの」の照射を26000年間ずっと受け続けているということを意味している。そして2012年12月21日に地球と太陽、そして銀河中心が直列するというのであれば、「光のようなもの」の照射は太陽によって阻まれ、この日だけ地球には到達しなくなるということではないのか。これは、電子レンジなどの家電の電源を一瞬でも抜くと、日付はすべてリセットされてしまうが、これと同じような現象ではないのか。つまり2012年12月21日に起こることは、何かが根本的にリセットされてしまうような現象ではないのかということだ。』

    最近NASAは、チャンドラX線観測衛星の観測データから構成した天の川銀河の全景画像を公開した。黄色く見える点が太陽系である。そして中心で明るく光る地点がマヤ族がフナブク-と呼ぶ銀河中心である。

    hunab


    2012年12月21日


    ちょっと解説が長くなってしまったので話をもとに戻そう。このように、マヤカレンダ-が終了する2012年12月21日には5125年と26000年の2つのサイクルが終了するが、ブレイデンは、歴史的な事件の反復性を検出する時、5125年のサイクルをもとに年号を数値化する。これに黄金律の0.618を掛け、事件が反復する次の時期を算出するということだ。

    数値の計算は繁雑になるため、ブレイデンは彼のサイトで提供しているタイムコ-ドカリキュレ-タのモ-ド1を活用するように推奨している。シ-ドタイムの年号を入力するだけで、それが反復する時期が出てくる。

    さまざまなサイクルが重なる2010年から2011年

    これまでの重要な歴史的な事件をシ-ドタイムとして計算すると、2009年から2011年までの期間にいくつかの重要なサイクルが重なってくることが分かる。それらは以下のようなサイクルだ。

    ただこれは、ここで指定された時期に実際にそのような出来事が起こるわけではない。そのような事件が起こってもおかしくないような条件が反復的に出現するということだ。

    また、事件が起こったとしてもそれが指定された月に起こるとは限らない。数カ月のずれは発生するという。

    1)1914年に始まる世界戦争のサイクル 

    ・1973年8月-第4次中東戦争、オイルショック
    ・1997年2月-アジア経済危機
    ・2006年1月-中間選挙でブッシュ共和党敗退
    ・2009年9月
    ・2011年2月


    当然、これまで世界戦争は起こっていない。だが、上で指定されたそれぞれの時期には大きな戦争にいたる緊張が高まる可能性があった事件が実際に起こっていることは興味深い。

    1973年にはオイルショックの引き金となった第4次中東戦争が勃発し、国際的な緊張関係は非常に高まった。

    また、2006年11月にはブッシュの共和党は中間選挙で大敗したが、もしブッシュ陣営が勝利していたとしたら、国際的な緊張は高まっていた可能性がある。

    2)1929年に始まる金融恐慌のサイクル

    ・1979年10月-市場が暴落する寸前に政策判断で危機を回避
    ・1999年7月
    ・2007年3月-8月、仏BNPパリバ傘下のファンドが資産凍結、サブブライム問題が顕在化
    ・2010年2月


    1979年には大きな危機は発生していない。だがブレイデンによると、この年は市場が暴落する寸前の状況であったが、金融緩和策など巧みな政策判断によって危機が未然に回避されたのではないかという。

    また2007年3月には、今回の金融危機の発端となったベアスターンズの破綻によるサブプライム危機が表面化した。

    3)1941年に始まるテロのサイクル

    ・1984年8月-ソ連による先制攻撃の可能性
    ・2001年6月-911同時多発テロ
    ・2007年12月-米国内で計画されていた大きなテロが未然に防止される
    ・2010年6月


    ブレイデンによると、1984年はソビエトがアメリカに先制攻撃を行う寸前だった年だという。1990年代にロシアで公開された資料によると、前年に起こった大韓航空機撃墜事件で米ソの関係は緊張し、ソ連は先制攻撃を決断する寸前にまで追い込められていたという。

    周知のように、2001年9月11日には同時多発テロが発生した。また2007年は米国内でテロが計画された件数がもっとも多かった年であり、そうしたテロはすべて発覚し未然に防止されたため起こらなかったという。

    こうしたサイクルを見ると、世界戦争、金融危機、テロのそれぞれのサイクルの次の時期は、すべて2010年から2011年という同一の時期に集中していることは非常に興味深い。

    世界戦争-2011年2月
    金融恐慌-2010年2月
    テロ-2010年6月


    長くなるので一度ここで終える。次は2012年12月21日に実際にどのようなことが起こるのか「フラクタルタイム」は非常に明確な答えを出している。それを解説する。

    WebBot最新予告

    9月15日にWebBotの最新予測が公開された。9月12日に首都ワシントンで公的医療保険の導入に反対する保守派を中心にした200万人のデモが行われた。これは米国史上最大のデモであるという。

    このような動きに合わせて、今回のWebBotはアメリカ革命が焦点になっている。

    むろん、WebBot予測が的中する保証はない。だが、WebBotはいまのアメリカ人の集合無意識を表しているのだとすれば、時期はすれるにせよ、現実がこのイメ-ジの方向にしたがって形成されてくる可能性も大きいと思われる。

    アメリカ革命について

    ・2009年から2010年の冬にかけてのもっとも困難な期間には、影の支配勢力に牛耳られたアメリカ政府は、国民を弾圧する。これは2010年の1月から始まる。最初、当局は弾圧に成功する。

    ・この弾圧は、新型インフルエンザのワクチン強制接種の拒否にかかわるものだと思われる(※ヤス注 ワクチンの強制接種を拒否しこれに反抗するものが弾圧はされるという意味)。これに呼応して同じ時期には、政府の要人や企業のトップの暗殺が少なくとも1件は発生する。大統領も暗殺の対象となる。また、暗殺はアメリカに止まらない。世界各地で政府の要人や企業のトップが狙われる。これらは2010年の冬から春にかけて起こる見込みである。

    ・2010年7月7日までは国民の弾圧は成功し、影の支配勢力が夢見た力による支配が実現したかのような状態になる。だがそれは長くは続かない。2010年7月7日を境にして大きな転換が始まる。

    ・革命の発端となる最初の抵抗運動は、2010年1月に始まる。これは新型ワクチンの強制接種に反対する運動だ。上記したように、これは弾圧されてしまう。だが、2010年7月7日以降、形勢は逆転し、最終的には当局は革命によって倒されてしまう。革命は2011年になっても収まることはなく、流血騒ぎが相次ぐことになる。

    ・アメリカで勃発した革命は世界の他の地域に拡散する。2010年夏、7月15日前後には、カナダ、イギリス、フランス、オ-ストラリアの各国で革命の最初の成功例が報告されるようになる。

    ・だが、影の支配勢力とそれが支配する当局との戦いに民衆が勝利するといっても、それは多大な犠牲を払ってのことである。当局は航空機によるガスや毒の散布で革命に対抗し、これで多くの民衆が犠牲となる。そして影の支配勢力の手下が完全に排除されるまでには何年もかかる。

    ・革命運動の一つのきっかけとなるのは税金不払い運動である。これは2009年末から2010年の初めに起こる可能性がある。

    ・この運動が起こると当局は、税金の支払いを拒否しているグル-プを残虐なやりかたで弾圧する。これは恐怖感あおり、二度と同じ運動が起きないように見せしめのために実施される弾圧である。

    ・だが当局はここで大きな過ちを犯す。間違った集団を弾圧してしまうのだ。このため、インタ-ネットの多くのブログでは、アメリカにおける人権の抑圧が非難される。こうした非難は、中国、ロシア、パキスタン、南アフリカなどの国々でも行われる。こうした非難は、アメリカ政府がイスラエルのシオニストがパレスチナ人を弾圧すると同様の手口でアメリカ国民の人権を弾圧していると非難する。

    ・この事件が忘れ去られることはない。社会の情勢が落ち着いた後も12年間は、記念碑的な事件として記憶されることになる。

    ・2010年に入り革命が次第に激化してくると、市民が当局によって暗殺されたり突然と姿を消すような事件が多数起こるようにある。

    ・2010年7月には革命の転換点となる大きな事件が発生する。それは、アメリカ政府の秘密刑務所が襲撃され、多くの政治犯が解放されるという事件である。これで、過去9年間に(※ヤス注 2001年9月11日以降に)姿を消した政治犯がいっせいに解放される。これには外国人の傭兵やアメリカ海軍がかかわっているとデ-タにはある。

    ・11月5日から1月9日の期間には経済のメルトダウンが原因の危機が次から次へと発生するので、アメリカ政府内部で対処の方法を巡って激しい議論と衝突が起こる。政府の高官は経済の崩壊による損害をできるだけ小さく押さえるため、各国に飛び協力を求める。しかし、2010年に入るにしたがって、危機の原因は経済の崩壊から社会的秩序の崩壊へと変化する。

    ・2009年11月からは、基軸通貨としてのドルの死による損害を最小限に抑える必要から、アメリカの債権国がこれまでにないような地政学的な協力関係を結ぶ(※ヤス注 これまで敵同士であった国々が協力するという意味)。この協力関係によってアメリカは金融的に孤立させられる。またこの協力関係は、アメリカ国内の革命と社会的混乱から各国が身を守るいわば楯としての役割も果たすようになる。

    ・2009年の秋から2010年の冬にかけて、国内の中小企業の倒産の波と多国籍企業の倒産の波とがぶつかる。アメリカ国内の中小企業の半分以上は倒産する。これによる失業者は膨大な数に上る。失業給付で州の財政が底をついてしまうため、破綻の波は州政府にまで及ぶ。

    ・2009年12月から2010年3月21日の春分は拒否運動と食糧危機という2つのキ-ワ-ドを中心に、感情値が極端に高くなっている。これほどの高い感情値は、この期間を境にして状況が大きく変化する転換点になっていることを示している。過去9年間で、これと同様なケ-スは2度しかなかった。一つは2001年の9.11同時多発テロであり、もう一つは2004年の包括的移民法の制定であった。周知のように9.11の前と後ではアメリカの状況はまったく変わってしまったが、これと同様かそれ以上の変化が2009年12月から2010年3月21日の前後に起こるということである。


    どうであろうか?10月の末から11月初旬が一つの転換点になりそうである。

    続く

    高島康司講演会

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    感謝してます

    いつも更新ありがとうございます!
    やはり恐慌は2007年から始まっているのですね。
    来年初めまで数ヶ月、
    気を引き締めて生きていきたいと思います。

    興味深いです

    更新をいつも楽しみにしています。
    フラクタルタイムの記事、大変興味深く読ませてもらいました。英語本しか出てないようですが、ヤスさんが翻訳して出版するってむずかしいですか?英語は苦手なので、日本語でぜひ読んでみたいのですが・・・

    南海トラフ

    http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/ < 荒野の声 NO.81>

    日本近海に石油天然ガスの豊富な蓄積があると言う対談の雑誌が
    その号だけ入手が困難であると言う。

    中東から石油買わなくてもいいんだね~

    サイクル理論

    ヤス様の記事で初めて知った『サイクル理論』、以前からとても興味を持っていましたが、前回からの詳しい解説、本当にありがとうございます。

    思えば、本山さんの掲示板でヤス様が「自分のブログを開設します」みたいに宣言なさってから読み続けていますが、こんなに内容の濃密なブログに発展するとは、驚きです。

    更新の苦労は人知れず沢山あることとは思いますが、無理をなさらず、お体にお気をつけて。

    次回も楽しみにしております。

    やはり・・・・



    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/314e300271f5c7d233ff75c3ec4876c0

    【ロスアンジェルス】製薬産業捜査員は国際的麻薬組織がニューヨークから新型インフルエンザの蔓延と対策ワクチンの準備を操作してきた証拠を公開した。


    銀河の中心

    チャンドラー衛星の撮影したフナブ・クーの画像はすごいですね。
    私は最初この写真を見たときに、「SUN」とあるのが単に太陽の位置を示しているような感じでとらえていたのですが、この黄色い点が「太陽系」なのですね。太陽系のなんと小さいこと!

    銀河中心に関してはいろいろと懸念というか、「いくら何でもそんな(銀河中心から地球の距離などの点で)壮大なエネルギーの存在などあるのだろうか」という思いもあったのですが、これを見るとも、まさに物理の世界の真理というか、「そんな論点は問題にならないほどデカイ」ということですね。
    これはスゴイ。

    しかし、こうなってくると、宇宙がそもそも出来た最初の過程は、今言われているようビッグバンのスタイルだったのかどうかということまで考えてしまいます。

    いずれにしても、フラクタルタイムにしても、いつも考えさせていただける素材を提供していただいてありがとうございます。最近、私は非常に楽しく生きているのですが(笑)、このブログのお陰というのもあると思います。

    ファーストコンタクトが開始!
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/1a1bf4066f1dbc2810a62da3cf6e0d0d


    各国首脳とETが接触して、
    地球環境改善と核廃絶、戦争撲滅について話し合われ
    10月から世界は劇的変化を起こしていくという。

    去年の10月14日とは違うらしい。

    玉蔵さんの27日近辺の地震はずれた。10月1日、2日がなんとなく怖い。しかし、そうそう仕事休んでられない。本当に地震が来たら死ぬかもしれないが運にまかせるしかないなv-399

    日本の首相もETと会見するってこと?スゴイ

    玉蔵さんのブログには、
    「最危険日と書いた27日が過ぎましたが、ワタスはまだ安心できないと思っています。
    27日は四川の時と同じ間隔で来ると考えての単なる憶測です。」と書いてあります。

    HARRPの波は一昨日から乱れ始めています。昨日も乱れていました。時期が遅れてこれから来るのではないかと心配です。

    私たちがこれまで生きてきた世界こそが「やばい世界」だったことに気づいてください。
    これまで「オカルト」として退けられてきた世界が真実であることをメッセージは伝えているのです。
    (オカルトの世界=UFO、宇宙人、ネッシー、雪男、未来人、異世界人、妖怪、妖精、天使、悪魔等が実在する世界)
    by fatheat(ふるやの森)
    「チャネリングメッセージについての見解」
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/14809d2d1e3b7e6607f41e287d428d37

    天の川銀河想像「図」ですね。

    まずは、チャンドラは電波望遠鏡としての人工衛星だそうで、銀河の頭上?からこのような写真を撮ることは不可能です。
    もちろんこれを描くのにそのデータも使ったでしょうから、目くじら立てることではないのでしょう、生意気言いますことをお許しください。ですが想像図なのです。(ウィキにも出ています)
    また銀河中心と太陽と地球の一直線ですが、銀河中心はいて座の在る方向あたりだと聞きます。ではいて座に太陽が南中する季節(すなわち星占いで言ういて座の頃)のどこかで毎年、一直線になるのでないでしょうか?
    銀河面でそれを迎える特別な時間というのならいくらか納得できるのです。太陽系は銀河面を回転木馬の様に上下しつつ銀河中心に対して一周していると言われ、上下の波の周期は6000万年ほどですので約3000万年に一回銀河面を通ることになるそうです。
    つまり星間物質の濃いところを通る3000万年に一回の特別な時間はありますが、それとて厚みもあるので・・・その時間にもかなり厚みがあるはずで一年の数日に限るのは無理があるように思えます。たぶんかなりの年数の間の、毎年いて座のあるポイントを過ぎる日々ということになるかと思うのです。
    そしてフナグ・クーとは無形の存在・一切の理(ことわり)なのだとか。そのようなものが銀河一個の中心であってよいのかとも。
    宇宙ははるかに広大であり、ビッグパン仮説はその宇宙さえその外側の多次元世界の或る一点が膨れ上がった泡のようなものとして捉えているようです。それはまるでドランヴァロ氏の本にある、「自分という存在が何か」知りたくて、「六あれ!」と三次元のベクトルを以ってこの世を出現させた「ある意識」を彷彿とさせます。
    仏教など東洋思想にはこの世を泡沫(うたかた)の夢として観る考えがあり、また一神教によくみられる無形の神(ドランヴァロ氏の「六」の神の様な)の存在があることは、マヤの民のいうフナグ・クーもまたそのような存在を表わしているのでは、と思うのです。きっと真理はひとつでしょうから。
    人間の意識とは不思議です。天の川銀河の想像図を描けるくらい、時空を超えることが可能です。もし何もよいことが浮かばず、新しい未来が描けず、過去を許すこともできないなら、それはその人間の意識が三次元の世界=己の創った目の前の世界に囚われているときなのだと思います。
    それがうたかただと気づくことが、もしかすると迎えうる進化なのかもしれませんね。

    HAARPの首謀者

    HAARPってブッシュ前大統領が大いに関わってる兵器だと言われていて、
    地震やハリケーンなどを起こすとされてる。
    じゃ何故今も起動しているのか?
    それはオバマ陣営がHAARPを引き継いだからと考えるのが自然じゃないのかなと思います。

    今もなお警戒必要では。。。

    大事地震の前には微弱地震が多数感知されるが、今まさにその状況!
    数日以内に起こるのでは。。。
    参考に↓
    http://eoc.eri.u-tokyo.ac.jp/harvest/eqmap/tkyMAP1.html

    <我々は 幻想の飛行機の突入画像を見せられたようだ!>

    ももいちたろうさん情報です。

    <我々は 幻想の飛行機の突入画像を見せられたようだ!>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    11ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11070.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    いつもありがとうございます。ヤスさんの活動に深く感謝しています。本日は朝からサモアでのM8.3の大地震と津波のニュースです。日本ではなくてサモアなんでしょうか。それと阿修羅のサイトの中の戦争版というところに「バルセロナから愛を込めて」と言う方の《この限りなく重い事実をかみしめよ!作者自身が信憑性を全面否定!》もう二度と911委員会報告書を根拠にできない! と題する記事が掲載されました。内容は9.11についての公式委員会である911委員会の上級委員を務め、あの委員会報告書原稿作成の責任者だった、元ニュージャージー州検事総長ジョン・J.ファーマー(John J. Farmer)氏が、911委員会報告書が政府の嘘に基づいて書かれたトンデモ報告だったという、衝撃の告発本を出版したということから、その本についてのアメリカでの書評を紹介されたものです。アメリカでも様々な動きが出ているようですね。

     
    【日月】 ロシア軍が日本に侵攻してくる!【大本】
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1252416652/l50

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-onisaburo.html
     

    サモアとスマトラで大地震が・・・。

    1日か3日が怖いけど東京へ仕事行きます。東京で仕事してるときいつも職場のビル内で関東大震災が起きたら、やかましいスタッフらとがれきに埋もれ死んで行くんだろうか?って数年前から仮定をイメージしていた。どうせ被害にあうなら家族と一緒がいいなぁ。
    東京湾など海岸沿いには近寄らないことだね。

    関東で群発地震が多発しているので、
    大地震が迫ってきているのじゃないかという見方の方もいらっしゃいますが、
    大地震のエネルギーを群発地震が多発することによって分散し、
    結果、大地震が起こらなくなるという見方もできると思います。

    プラウト

    スマトラの地震ですが、9/30がM.7.6、10/1がM.6.8・・・・何故この地域に地震が次々と起こるのでしょうか?
    自然環境の変化?HAARPの影響?それとも、支配者にとって決して表に出してはいけない何かがあるのでしょうか?
    映像みていると、気の毒でなりません。
    前回の地震(2004年でしたか・・・)後、やっと復興してきた所ではないでしょうか?単なるプレートの移動では片付かない問題だと思います。

    <公開プロジェクト摘要書_重要人物と目撃証人による未確認飛行物体と地球外知性体についての発言_政府_ 政治家,軍人,情報当局者科学者たち>

    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <公開プロジェクト摘要書_重要人物と目撃証人による未確認飛行物体と地球外知性体についての発言_政府_ 政治家,軍人,情報当局者科学者たち>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。
    5ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11085.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    玉蔵さんは27日と言っていたけど、少し遅れただけのような気がします。それに、場所が日本でなく、サモア、スマトラに起きたが、これによって、玉蔵さんの仮説も全くでたらめとはいえないような気がします。

    HAARPは、9/27、9/28と乱れていました。
    http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

    これが止まって2日後にサモア、スマトラに大地震が発生しました。

    戦争と冥王星と土星の関連性

    ヤス様
    更新有り難うございます。黄金律を自分自身に当てはめてみると、やはり上手く当てはまるような感じです。もう少しいろいろ試して見たいと思っています。ところで、いよいよダウも日経も動きが相当にきな臭くなってきました。今年の2月頃に、2009年の秋から新たに出現してくる重要な占星術的な要素である冥王星と土星のスクエアに関して少しお話ししました。この配置は、来月の11月15日に1回目が起こり、来年の2月に2回目、そして2010年の夏に3回目が起こります。冥王星と土星がキッチリと90度の角度(スクエア)を形成するまで、いよいよ後1ヶ月になってきましたので、そろそろ影響が強まって来ています。この配置は、これまでの既存の体制や社会システムが破壊的な方法で終焉し転換していくと言った要素を含んでいます。冥王星と土星は、およそ8年から10年毎に0度(コンジャンクション)、90度(スクエア)、180度(オポジション)、270度(スクエア)、そして再び0度(360度)の特別な位置関係を取りますが、スクエアだけに限らずこれらの特別な角度を形成した年を見てみると、ほぼ例外なく大きな戦争が勃発した年と完璧に一致します。冥王星が発見されてからの戦争の歴史と冥王星と土星の関連性を列記します。

    1930年オポジション:世界恐慌の本流開始
    1939年スクエア:第二次世界大戦勃発
    1947年コンジャンクション:第一次印パ戦争勃発
    1956年スクエア:第二次中東戦争勃発
    1965年オポジション:第二次印パ戦争勃発
    1973年スクエア:第四次中東戦争勃発
    1982年コンジャンクション:レバノン戦争勃発
    1993年スクエア:この年のみ大きな戦争の開戦は無い。細川内閣発足
    2003年オポジション:イラク戦争開戦
    2009年秋から2010年夏スクエア:???

    冥王星が発見されて始めて土星と特別な角度を形成した年が、世界恐慌の本流開始が始まった1930年です。以後、冥王星と土星が特別な角度を形成する時期は全て大きな戦争の開戦時期と一致します。唯一、大きな戦争が起こらなかったのは1993年だけです。しかし、興味深い事に、この年、アメリカではブッシュに代わってクリントンが大統領に就任していますし、日本では細川内閣が発足し自民党が下野しています。バブル崩壊直後の1993年も、土星と冥王星はスクエアを形成しており、2009年の今の状況と多くの点で極めて状況が良く似ています。さて、今回の土星と冥王星のスクエアがどんな変化をもたらすか、注視する必要があります。しかも今回は土星と冥王星のスクエアにより生み出される影響に、変化の惑星である天王星が更に厳しい要素を添加しています。これらの厳しい要素がすべて揃ってピークになるのが来年の夏になります。以前にもお話ししましたが、これから先に大きな戦争が勃発するかどうかは解りませんが、経済危機で疲弊した民衆や国家が破壊的な行動に出る可能性は低くないように感じます。ここ数日、経済危機は完全に回復期に入ったと言うような信じられない論調のニュースが溢れていますが、私自身は、これから、ついに経済危機の本流が巡って来ると強く感じています。何が真実かは、もうすぐ明らかになりそうです。

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