2017-08

    2012年について1

    9月15日

    もう少し早く更新したかったがなかなか思うようには行かないものである。でもなんとか今回も更新できた。これも多くの読者がいればこそである。感謝したい。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書11の有料配信

    「予言解説書11」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは9月15日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻2号」の詳細な要約です。

    今回のALTAのレポートは、現実味を帯びてきたアメリカで革命が始まる過程を詳細に描いております。最近、首都のワシントンで200万人の史上最大のデモがありましたが、いま起こっている現実とオーバーラップする描写が続きます。

    また、今回は日本文化に関する記述が多く見られます。これも実に興味深いです。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今回のメルマガはオバマ政権が導入しようとしている医療保険改革とそれが引き起こしている混乱について詳しく解説した。

    アメリカには日本のような国民皆保険の制度はない。公的保険は高齢者や身体障害者、そして低所得者などの社会的弱者を対象としたものが存在するだけで、一般の国民は企業が提供する保険に加入するのが原則である。したがって、失業した場合は無保険状態となってしまう。現在、アメリカには4700万人の無保険者がいるといわれている。

    オバマ政権はこうした状況を改善しようと、国民皆保険制度の導入を決め、全米でタウンホールミーティングといわれる説明会を実施しているが、伝統的保守派や共和党右派、そしてキリスト教原理主義の大変な抵抗に合い苦戦を強いられているのが現状だ。

    メルマガではこうした状況を解説するとともに、将来もし新型ワクチンの強制接種が実施されると、医療保険改革反対運動は新型ワクチン強制接種反対運動と合体し、手がつけられなくなる可能性があることを解説した。

    また、基軸通貨としてのドル離れを加速させるような事態が発生していることを紹介した。将来これが大きな動きとなった場合、世界経済は再度大きく変動する可能性があることを解説した。

    最後に、こうした動きをコルマンインデックスやWebBot予測の観点から検証した。

    今回の記事

    前回の記事はすでに投稿欄にも書いたが、サイクルに関する新しい考え方を提示してヒットしている「フラクタルタイム」という本の紹介がメインになる。

    だがその前に、9月に入ってから今後の世界経済変調の可能性を示すいくつかの重要な変化が起こっているので、ぞれを先に紹介する。

    先週の有料メルマガでも紹介した情報だが、その後も情勢はどんどん変化しているので、今回はブログでも詳しく紹介することにした。

    基軸通貨としてのドル離れの加速化の可能性

    ここにきて、さまざまな方面から基軸通貨をドル一辺倒ではなく、多様化すべきとの声が上がるようになって来た。また中国を始め、それを見越した各国政府による活動が次第に活発になってもきている。

    中国政府がつくったきっかけ

    そのきっかけとなったのは、中国政府による国営企業への指示である。8月31日、中国政府は利益が出ていないデリバティブ契約を保持している場合、契約を一方的に破棄できるとする書簡をいくつかの大手国営企業に送った。これで、欧米の大手投資銀行に激震が走った。

    ドルの下落と金の高騰

    このニュースの発表直後からドルは下落を始め、1年ぶりの最安値を記録するとともに、反対に金は高騰し7カ月ぶりに1オンス、1000ドルのおう台にのった。ドルを売り、金に逃げるという操作が行われたわけである。

    当初はドルの下落が落ち着くと金価格も下げに入ると見られていたが、そうはならなかった。11日には史上最高値の1006ドルをつけた。現在は1000ドルを少し割った水準だがいつ1000ドルにもどてもおかしくない状況だ。

    またドルも一時は少し値をもどしたものの先安感は消えず、本日は90円を切る勢いで下落している。

    金が一時史上最高値をつけたことは別にしても、今回のドルの下落幅はさほど大きなものではない。このくらいの下落は何度も起こっている。

    しかし、中国政府の送った書簡に端を発した今回のドルの下落と金の高騰という事態は、基軸通貨としてのドル離れがいっそう加速していることを示しているのではないかという見方が多数出てきたのだ。

    中国政府の政策

    それというのも、今回の中国政府によるデリバティブの一方的な契約破棄の指示は、中国政府のインフレ抑制策の一環として出されたもので、当面継続せざるを得ないのではないかと考えられているからだ。

    金融危機の発生以来中国政府は、57兆円の景気刺激策を始め、景気を下支えするための巨額の資金を投じてきた。不況に陥るのをなんとしても阻止するというにが中国政府の方針である。この巨額なスペンディングの結果、中国ではいまだにバブルの状態が続いている。

    中国政府にとって経済成長はまさに至上命令だといわれている。なぜなら、中国の経済発展は農民工といわれる貧しい地方からの出稼ぎ労働者が支えてきたからだ。彼らの安い労働力が中国経済の競争力の源泉であるといってもよいだろう。

    中国は都市と農村との間の所得格差が極端に大きい格差社会でもある。普通、このような極端な所得格差は大きな社会不安の原因になる。だが、中国の社会秩序がなんとか維持されているのは、都市の工業地帯が農民工に仕事を与え、高い経済成長率のお陰で彼らの生活水準がまがりなりにも上昇しているからにほかならない。所得格差は依然として大きいものの、底辺層でも仕事があり所得が伸びているという現実があるから、社会の安定が維持されているのだ。経済成長こそ中国社会の安全弁であるというのが現実である。

    この状態を維持するためには、少なくとも毎年8%の経済成長が必要だといわれている。不況時でもこの水準を維持するためには、巨額の経済刺激策が必要だということだ。

    通貨増刷によるハイパーインフレの可能性


    しかし、巨額の景気刺激策は通貨の大量発行に伴うインフレを発生させる可能性がある。元は基本的に固定相場性であり、外為市場の需給関係では大きく変動しない。しかしそれでも限界はある。需要を極端に上回る通貨の供給があれば、通貨の価値は下落し相当なインフレが発生してもおかしくない状況にある。昨年以来、中国政府が行ってきた巨額の資金投入はこれを引き起こす十分な要因になると見られている。

    金取引の解禁と中国政府の資産保持策


    最近の金の高騰の背景には中国政府の旺盛な金の購買があると見られている。中国がこうした行動に出る理由には、中国政府は将来的に元の価値が下落することを見越して、手持ちのドル資産で金を買い元下落による被害を最小限にくい止めようとしているからではないのかと見られている。つまり、中国政府の資産保持策としての金買いというわけだ。

    もとより、ドル資産を売った資金で金を購入するわけだから、ドルの価値は下落する。

    こうした中国政府の操作が、今回のドル安と金高騰を引き起こした要因の一つではないかと見られているのだ。

    国内秩序の維持策としての金買いの奨励

    しかし、元の下落に伴う激しいインフレは、大きな所得格差にもかかわらず、これまでなんとか経済成長の恩恵をうけてきた膨大な数の農民工の生活を直撃することは間違いない。中国社会の安定が高い経済成長率によって維持されてきたことを考えると、激しいインフレによる生活水準の低下、ならびに経済成長の落ち込みは社会不安の要因となることは十分に考えられる。

    また、ハイパーインフレは元建ての資産を大きく減価させるので、資産を持っている中産階級や高所得者をも直撃するので、社会不安をいっそう激しいものにする可能性もある。

    中国は長い間国内の金取引を規制してきたが、段階的に金取引を解禁し、来年からは個人が国営銀行を通して金の積み立てができるようになる。このような処置からも明らかだが、中国政府は急ピッチで金の解禁を進め、国民に資産を金で保持するように奨励する方針だといわれている。

    なぜこのような金奨励処置をとるのだろうか?それは、国民に資産を金で保有することを勧めることで、ハイパーインフレによる資産価値の減価を緩和し、元の価値下落に起因するハイパーインフレから起こる社会不安をできるだけ未然に防止するためではないかという。このような憶測は多くのサイトで提示されるようになっている。

    つまり、国民の多くがその資産を金で保持するようになれば、元の下落による資産価値の減価は防ぐことができるので、中国政府は元の将来的な減価を見越して国民に自らの資産を金で防衛するように促しているのではないかというのだ。これが社会不安の広まりを最小限に押さえようとする中国政府の方針ではないかという。

    デリバティブ契約の一方的な破棄との連動

    実はこうした事情は8月31日に行われた中国政府によるデリバティブ契約の一方的な破棄の可能性の指示と連動しているのではないかというのだ。つまりこういうことである。

    中国の多くの大手国営企業は商品先物関連のデリバティブ契約をゴールドマンサックスなどの大手投資銀行との間にもっている。金融商品にもいろいろあるが、デリバティブは市場で取引される商品ではない。「オーバーザカウンター(OTC)」といって、投資銀行や証券会社がクライアントと直接カウンターで契約書を取り交わすいわば個別販売の商品だ。

    こうしたデリバティブの中でも、中国の国営企業は商品先物関連のデリバティブ契約を多数抱えているといわれている。中国企業はこうした商品先物を、価格が下落したときに買い戻すことで利益が得られることを見込んだショートというポジションで大量に保有している。つまり、商品相場の下落に賭けているというわけだ。そして、そうした商品には金や銀、そして原油が含まれているという。

    このような状況で中国政府がドル資産売りと金買いに走り、また中国国民が金の購買に動くとどうなるであろうか?金価格は高騰することは間違いない。もし中国の大手国営企業が金関連のデリバティブのショートポジション、つまり将来的な金価格の下落を見越して買い戻すデリバティブを多く保有していたらどうだろうか?中国の金の購入によって金価格は高騰するため、こうした国営企業は大損することになる。

    今回のデリバティブ契約の一方的な破棄という指示は、国営企業に大損するのを回避させるために実施した事前の策ではないかといのだ。つまり、自国が実施した操作が原因の損を、自国の国営企業に回避させるために行った処置だということだ。

    定着するドル売りと金買いのトレンド

    このような理由で、デリバティブ契約の破棄が本当に行われたのかどうかその確証はいまのところない。ただ、信頼できる多くの経済系サイトでこのような見方が提示されているだけである。

    だが、これがもし真実に近いとするなら、中国政府は元の下落に伴うインフレを背景とした社会不安の抑制策として、ドル売り、金買いの操作を継続する可能性が大きいはずである。

    むろんこれは、ドルの大きな価値下落を伴う。これは各国のドル離れの原因となり、単一の基軸通貨としてのドルから、より多様化した基軸通貨の体制への移行を速める結果になる可能性は否定できない。

    当然、これによるドルの大幅な下落は米国市場を縮小させるので、中国のような米国市場に依存した国の経済には大きな痛手となる。

    だが、中国政府は国内の秩序安定と共産党政権の安定を最優先に考えているため、たとえ既存の世界経済の安定を犠牲にしたとしても国内を優先するということだ。

    ただし、中国も世界経済の急激な転換は望まないはずだ。国内秩序の安定と世界経済の安定を秤にかけながら、徐々に後者にシフトしてゆくことになる可能性が大きい。

    単一の基軸通貨としてのドル離れと国連の警告

    もしこれが真実なら、単一の基軸通貨としてのドル離れのトレンドはこれからいっそう強まり、実際に基軸通貨が多様化する流れの中にすでに入ったと見ることもできる。

    これが単なる妄想ではないことを示す複数の報告書や発言が、公的な国際機関や信頼できるエコノミストから急に出て来るようになったのだ。

    その一つは、先進国と発展途上国との格差の縮小に向けての計画を立案している国連貿易開発会議の「開発と貿易2009」という年次報告書だ。これは9月7日に発表されたで、世界経済と貿易の現況を分析し次のように総括している。

    「世界経済は明らかにスムーズに機能していない。スムーズに機能させるためには、ドルの単一基軸通貨体制をできるだけ早く改め、グローバル通貨を導入すべきだ」

    国連のような国際機関が基軸通貨の転換を積極的に奨励する提言を行ったのはこの報告書が初めてだろうと言われている。

    スティグリッツの提案

    また、ノーベル経済学賞を受賞しグローバリゼーションの批判者の一人であるジョセフ・スティグリッツ米コロンビア大教授も以下のように発言している。長いが重要なので全文を引用する。

    米経済、二番底の危険=ドル基軸終えんへ-スティグリッツ教授
     【ニューヨーク時事】世界銀行の元主任エコノミストでノーベル経済学賞受賞者のジョセフ・スティグリッツ米コロンビア大教授は3日、一部メディアとのインタビューに応じ、回復の兆しを見せている米経済について、「住宅差し押さえや商業用不動産向け融資の焦げ付き増加で金融不安が再燃し、二番底をつける可能性が非常に高い」と述べ、景気の先行きに強い警戒感を表明した。
     さらに、「米国は日本と異なり国内に貯蓄が少なく、低金利で国債を発行し続けることができない」と指摘。財政赤字拡大と金利上昇リスクを抱え、「(1990年代の)日本よりも事態は深刻だ」と警告した。
     米大手金融機関の財務については、「時価会計の緩和で不良資産の評価損を計上しなくて済むようになり、損失処理が先送りされた」と述べ、「金融システムに対する信頼は回復していない」と業績改善に懐疑的な見方を示した。
     同教授はまた、米国の相対的な地位低下と世界経済の多極化を受け、ドル基軸通貨体制は終わりを迎えつつあると述べ、「新たな通貨体制をつくるために各国は協調すべきだ」と訴えた。

    ティグリッツ教授は、ここで金融危機第2派発生の可能性を指摘しているが、同種の指摘はロイターの記事にもある。

    第2のリーマン発生、金融規制改革でも不可避」

    崩壊よりもなしくづしてきな過程

    われわれの多くは、ドルを単一の基軸通貨とした体制は、相場のクラッシュや各国いっせいのドル売りなどの極端な事態の発生を引き金に、まさに崩壊が起こるのではないかというイメージが強かった。

    だが、中国の国内防衛策を中心としたいまの流れを見ると、基軸通貨転換への流れは「崩壊」というよりも、各国がコントロールしながらある程度時間をかけながら進む「なしくづし的な過程」になる可能性が大きいように思われる。ただ、この流れにすでに入ったことは間違いないのかもしれない。

    WebBot予測とコルマンインデックス

    「ドルの死」に向かう「なしくづし的過程」というイメージはこのブログでも何度も取り上げたコルマンインデックスとWebBot予測のイメージにかなり近いものがある。ここで再度確認しておいても無駄ではないだろう。

    WebBot

    ・7月15日から8月16日までの期間にデリバティブの本格的な崩壊が始まる。

    ・これまで幾度となくデータに現れている「ドルの死」が本格的に始まる。その開始時期は11月5日から8日である。

    ・11月初旬から始まったドルの死の過程は2010年3月まで続く。この時期になると、世界のどの地域でもドルが価値を失ったことが認識され、支払い手段として拒否されるようになる。

    ・本格的なドルの死に先立ち、10月26前後からハイパーインフレーションが発生する。ハイパーインフレーションの結果、将来的には金の価格はダウ平均の約3倍まで高騰するようになる。これはハイパーインフレーションが落ち着いた後にやってくる。


    コルマンインデックス

    さらにコルマンインデックスのコルマン博士は、2009年11月7日から2010年11月2日までの「第六の夜」といわれる期間に、現在の世界経済のシステムが機能停止し「経済成長」という概念が成り立たない状況に突入するとし、以下のように言う。

    「ではこの時期(第六の昼)の後でも経済成長は可能なのだろうか?一時的な成長や特定の産業分野が成長することはあり得るのかもしれないが、基本的には経済成長はあり得ないと私は考える。第6の日にも成長は落ち込むが、これがよりはっきりと強い形で現れるのは2009年11月7日から始まる第6の夜の期間である」

    何度も言うが、ドル離れが本格化する時期の設定はWebBotとコルマンインデックスではほぼ共通している。もし今回の記事で書いたような事態が本当に進行しているのであれば、11月の始めにはドルの本格的な下落があってもおかしくない状況となる。

    むろん、これは単なる予測であり仮説の範囲を出るものではないが、これからの情勢の変化を見る基準にはなるはずだ。これからも注視して行きたい。

    フラクタルタイム

    さて、経済の話題が長くなったが、これからが本題である。

    最近、このブログの読者の方よりメールをいただきグレッグ・ブレイデンのサイクル理論について知っているかどうか聞かれた。グレッグ・ブレイデンはあまりに有名なので彼の名前は聞いたことがあったが、そのサイクル理論に関しては読む機会がなかった。

    今回、この読者の方の紹介もあり、早速グレッグ・ブレイデンの新著である「フラクタルタイム」を入手し一読した。

    一読した感想だが、知的好奇心をたいへんに刺激する、コルマンインデックスに勝るとも劣らない本であった。コルマンインデックスを最初に知ったときと似たような驚きを感じた。今回は本の内容をブレイデンのサイクル理論の要点を簡単に紹介する。

    グレッグ・ブレイデン

    まず著者のグレッグ・ブレイデンだが、70年代に石油開発会社の油田探査を担当し、80年代には国防総省の防衛システムの構築にかかわり、90年代にはシスコシステムで、現代のインターネットのバックボーンとなるシステムを構築するセクションのリーダーだった人物である。エネルギー・軍産複合体、およびITなどの最先端の分野を渡り歩いてきた人物だ。目標は科学とスピリチュアルという相互にまったく異なった分野に橋をかけることだという。

    braiden

    フラクタル構造

    「フラクタルタイム」は、自然界のさまざまな存在と同様、時間にもフラクタル構造が存在し、同じ規則的なパターンがサイクルのようにいくども出現すると主張する。

    草木や花々など自然界のさまざまな存在物は、直線や四角形や三角形など、単純な形象の組み合わせでできあがっているわけではない。自然界の存在物は、特定の同一のパターンを何度も繰り返して複雑な形象を組み上げて行くようにできあがっている。下の図はその例だ。

    1)一本の線がある。
    sen

    2)線の真ん中3分の1を三角におる
    sen02

    3)同じ操作をどんどん繰り返す
    sen03

    4)さらに繰り返すと複雑な雪の結晶のようになる
    sen04

    フラクタル構造を説明するとあまりに長くなるので、このページなどを参照していただきたい。

    「フラクタルタイム」は、時間にもこれと同一の構造が存在し、一度歴史的な事件が起こると、その事件が発展する特有のパターンが形成される。そしてその発展の過程で、同じような事件を何度も繰り返して行くサイクルのような構造を形成すると考える。

    シードタイム

    ある発展パターンの起点となる歴史的な事件をシードタイムという。シードとは「種」のことで、シードタイムとは「種となる時間」のことである。つまり、フラクタル構造の繰り返しの発展パターンの起点にあたる事件をシードタイムと呼ぶ。

    かなり抽象的な説明だが、つまり次のようなことである。

    アメリカ大統領は、1840年に選出されたハリソン第9代大統領の病死をシードタイムとして、0の付く年に就任した大統領が任期中に暗殺、または病死するというユニークなサイクルを形成しているという。これは呪いでもなんでもなく、あらゆる歴史的事件に妥当する反復的なパターンなのだという。

    (年号は大統領選挙に当選した年)
    ・1840年 ハリソン 就任一ヵ月後に病死
    ・1860年 リンカーン  任期中に暗殺
    ・1880年 ガーフィールド 就任半年後に暗殺
    ・1900年 マッキンリー 任期中に暗殺
    ・1920年 ハーディング 任期中に病死
    ・1940年 F・ルーズベルト 任期中に病死
    ・1960年 ケネディ 任期中に暗殺
    ・1980年 レーガン 任期中に暗殺未遂
    ・2000年 ブッシュ グルジア訪問中暗殺未遂


    ただ、1980年に当選したレーガンと2000年に当選したブッシュは暗殺はあったものの未遂に終わり生き延びた。この2つの未遂事件でパターンに変化が生じ、大統領が任期中に死亡するというパターンは消滅したのかもしれないという。これは、2020年に選出された大統領の運命も見れば分かるだろうという。

    これと同じ歴史的事件の反復するパターンは2001年9月11日の同時多発テロにも見られるという。「フラクタルタイム」によると、同時多発テロは、フラクタルな繰り返しの時間構造が作り出したシードタイムの事件が先行しており、それは1941年12月7日のパールハーバーがそれにあたるのだという。

    歴史的な事件の反復性

    だが「フラクタルタイム」によると、反復するのは事件そのものではないという。反復されるのは、テロや戦争であれば緊張感の限界までの高まりというような、事件を作り出した状況であり、同じような事件が実際に起こるかどうかは、その時代に生きている当事者の判断と決定によるのだという。

    「フラクタルタイム」によると、テロのシードタイムであるパールハーバーの1941年12月は、1984年8月、2001年6月(実際には事件が起こったのは9月とパターンが反復されるが、1984年8月には特に大きな事件は起こらなかった。この年は、当時まだ反欧米の姿勢をあらわにしていたリビアとイギリスの国交が断絶した年でもあり、下手をすると大きなテロ事件に発展していた可能性もあったのかもしれないが、そうした事件に至ることはなかった。これは1980年のレーガン暗殺未遂、ならびに2000年のブッシュ暗殺未遂と同じような状況ではないかという。

    そして、2001年の次は2007年12月であったが、これもテロが発生する条件は十分に存在していたが、実際にはなにも起こらなかった。これもテロが未然に防止されたからではないかという。

    そして、次のテロが発生する時期は2010年6月である。むろん、この年にテロが発生するかどうかは分からない。ただ、テロがいつ起こってもおかしくないような、1941年や2001年と類似した状況が準備されるはずだといのだ。

    0.618の黄金律


    1941年12月をシードタイムとした場合の事件のサイクルをまとめると次のようになる。

    ・1941年12月
    ・1984年8月
    ・2001年6月
    ・2007年12月
    ・2010年6月


    だが、歴史的事件に反復するサイクルが存在するにせよ、その反復の時間を決定しているものはなんなのだろうか?1941年12月の後は1984年8月とあるが、なぜそのように言えるのだろうか?

    実はこれを決定しているのが、「フラクタルタイム」の中心的なテーマの一つである0.618の黄金律なのである。

    あまりに長くなるので続きは次の記事に書く。「フラクタルタイム」は0.168の黄金律を適用して発見したサイクルを2012年に応用し、この年の前後に何が実際には起こるのか極めて具体的に説明すると同時に、同じ法則を個人の人生にも適応し、どのようなタイプの出来事が将来起こるのか予測する方法も解説している。

    まさに画期的な本であった。

    続く

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

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    <死者数を増やすのは厚生労働省医系技官かウイルスか?伝染の動画もあるよ!>

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <死者数を増やすのは厚生労働省医系技官かウイルスか?伝染の動画もあるよ!>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    8ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11014.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    病院へ行くと強制タミフル

    先日会社の人がインフルにかかってタミフルを強制的に病院で打たれたそうだ。数日休んでいたみたいでしたが今は普通に会社で働いています。彼の精神的内面部分は誰にも分かりませんが外見的傍から見た感じ通常でした。タミフルしか方法ないのか?v-366

    人工地震に注意!

    http://grnba.bbs.fc2.com/

    それにしても,こそっと地球表面のハイドレード構造帯にSADM(サムソナイト・純粋小型水爆)が埋められたとしたら計画的に巨大地震(東南海・南海地震)をおこせることができ、それで国ごと強請ることもでき、恐ろしいことです。

    昨年12月から、某国と日本企業と協同(と聞いている)南海トラフ海上である作戦(調査)が行われており先般4日に終了。現在、洋上を離れています。無線で暗号で話していますが、その模様は傍受可能なようです。内容は、南海トラフ海溝内の「メタンハイドレート」という次世代エネルギーと期待されている資源の掘削ですが、実はこれは、世界の協定で地球表面のハイドレード構造(格子状になっているらしい)を壊すと、陸地と海面下のマントルの力学的関係が崩れ、大気中にメタンガスが噴出し、地球温暖化が早まるのみならず、採掘場所周辺に地震が起きる可能性があるため、過度の採掘は禁止されています。
    しかし、学術調査と名打ち、○○メジャーにより大量のメタンハイドレートが抜き去られているようです。

    ちなみにその報告の中には「メタンハイドレート」のかけらも書かれていません。
    「巨大地震発生帯直上域で掘削を実施し、海底下約1,500m以深の岩石試料を採取した」などと
    もっぱら穴を掘って岩石を調べているとあります。

    ベクテル関連がそこら辺でゴソゴソしていたとなると、要注意ということでしょうか。



    強制タミフル?

    >>先日会社の人がインフルにかかってタミフルを強制的に病院で打たれたそうだ。

    タミフルって経口投与薬じゃ無かったっけ。
    強制的に打たれたって、注射でタミフルを打つのも
    あるんですか?
    医者に処方されても、服用するしないは本人
    の自由だと思うけど・・。
    その場で服用しろって強制されたってこと?

    http://allabout.co.jp/health/medicine/closeup/CU20051115A/

    <公開プロジェクト摘要書_重要人物と目撃証人による未確認飛行物体と地球外知性体についての発言の引用_科学者たち>

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。


    <公開プロジェクト摘要書_重要人物と目撃証人による未確認飛行物体と地球外知性体についての発言の引用_科学者たち>


    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    4ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11022.html


    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    本人も合意のうえかもしれないがとにかくタミフルを打ったのか服用したのかどちらかで本人は「打った」という言い方でした。
    タミフルが良くないという事はこの社員の人には話していませんし会社の上司にも教えていません。それはなぜかと言うと、この上司の性格からすると親切に忠告しても「うるせぇ。やかましい」と言うのは目に見えているからである。毎日野菜いっさい食べずコンビニの安いから揚げ弁当ばかり食べているのを目撃発見★しかし「野菜も食べましょう」と親切に教えてあげても自分が会社で一番偉いと思ってる上司になにを言っても無駄だ。いつもイライラカリカリしている。ビタミンCが不足欠乏した時の症状だ。世間一般常識よりも自分で勝手に作り上げた世間では所謂非常識が常識であり、これに沿って社員は動いている。姉羽建築士や中国餃子などの事件をみてもわかるように、そういう企業が多いからv-366

    >>本人も合意のうえかもしれないがとにかくタミフルを打ったのか服用したのかどちらかで本人は「打った」という言い方でした。

    つまり、医者の強制があったかどうかは分からない
    ということですね?事実かどうかも確認してい
    ないということですね?
    タミフルは、経口投与薬が一般的なものだと
    思います。
    タミフルに限らず一般に薬は、医者が処方して病院
    内の薬局か外部の薬局で処方箋に沿って出して
    もらうのが通常のはずです。
    もしタミフルを医者が患者の同意も無しに服用
    をその場で強制したのなら犯罪だと思いますよ。

    社員に忠告しても聞くとか聞かないとか、そんな
    ことで無くて、本当にそんな強制をする医者や
    病院があるのかどうかが問題なんですよ。

    タミフルについて、あまり知識がない人は医者が進められたものなら受け入れるでしょう。私もここのブログで知らなかったらインフルになった場合副作用があっても受け入れるでしょう。
    本人は「タミフルを打った」と言ってますがひょっとして例の予防接種のことなのかもしれません。v-366

    いま会社の人に電話で確認しましたら打ったのではなく飲んだそうです。でもタミフルや予防接種を拒否してもインフルで死んじゃう場合もあるんですか?v-366
    e-304

    私は、医者ではないですが、インフルエンザの怖いところは、ウイルスってものは、とーーっても小さくて、どこにでも飛んじゃうってところです。もちろん血管を通ってですが、一般的なのは、インフルエンザ脳症ですね。最悪死に至ります。私は心内膜炎と診断されたことがあります。その後の医師の処置が的確だったのか、運が良かったのか何とか生きているので、コメントできてますが・・・初期段階で、完治させないと、やっぱりやっかいなものだと思います。

    >>食パンさん

    なんか聞いていることの答えがずれまくってますね。
    あなたの、"病院へ行くと強制タミフル"
    「先日会社の人がインフルにかかってタミフルを強制的に病院で打たれたそうだ。」

    という書き込みに関して、医者の強制があった
    ことを確認しているのかどうか聞いているんですよ。
    タミフルを打ったにしても飲んだにしても、医者に
    「強制的」にされたという事実が本当にあるので
    あれば犯罪ではないですか?

    >>タミフルについて、あまり知識がない人は医者が進められたものなら受け入れるでしょう。

    逆に知識がある人が医者で「強制的」に服用させ
    られたらたまったものでは無いですね。
    もし、「本当にそういう事実があるのであれば」ね。

    薬の強制

    精神病院なら強制的に飲ませますな。
    飲まなければ拘束されますから
    飲むところをずっと確認します。

    続、薬の強制

    先の投稿に続きですが普通の病院でも
    入院患者には医師や看護士が強制とは
    いえないまでも繰返して飲むまで
    詰め寄りますな。

    まず、いつまでも拒否する人は居ないと思います。

    強制ではなく会社の男の子がタミフルを打ったと話てて電話で確認したらタミフルを飲んだと言いかえ話していて副作用があるような感じではなく普通に元気に仕事してました。精神的内面部分は分かりませんが・・・・。タミフルの知識がない人は医者に勧められたら飲んでしまう、受け入れてしまうところが怖い。たぶん私がインフルで倒れたら拒否しても家族がOKしたら予防接種も打たれてしまう可能性が・・・・。話がずれていますね。
    たぶんこの子も知識があったら拒否するハズ。タミフルを完全に中止してほしい。名古屋の子でまだ最近の話だよ。名古屋だけで実際は何人発症してるんだろう。もっと多いのかも。

    今日こんな記事を見つけました。知らずに使用していましたv-366
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090916-00000590-san-bus_all

    私の家族はガンで亡くなったがモルヒネやモルヒネみたいな痛み止めの粉薬を飲むと死が近づくことが分かっていたので飲まずに痛みを我慢していたが病院診察行った時に看護婦さんに説得されて嫌々飲んでいました。こういう場合は飲まなくちゃいけないんですか??医者を呼ぶなと言っていたが苦しむので家族が読んで3回目のモルヒネで死んでしまった。モチロン説明はあった。

    >>食パンさん

    たぶん医者に強く勧められたことでそういう表現に
    なったのでしょうね。

    最近、医者に聞いたことですが、タミフル耐性を持った
    インフルが確認されているそうです。今後タミフル
    が全く効かないケースが多発することが予想され
    ます。持病を持った人は、持病が悪化すること
    が多いので注意が必要とのことでした。

    ヤスさん更新ありがとうございます。

    http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=infoseek_jp&sid=a10TxwzDh07M
    ブルームバーグ
    更新日時 : 2009/09/16 07:03 JST

    9月15日(ブルームバーグ):米投資会社ロックフェラーのジェームズ・マクドナルド最高経営責任者(CEO)が死去した。米マサチューセッツ州の検察当局によると、今月13日、乗用車の中で遺体で発見された。遺書などは見つかっていないが、当局は拳銃による自殺とみている。


    http://www.epochtimes.jp/jp/2009/09/html/d41597.html
     【大紀元日本9月17日】マクドナルド氏は、外交問題評議会(CFR)メンバーで、ニューヨーク証券取引所(NYSEユーロネクスト)取締役、監査委員会委員長も務めており、中小企業向けの銀行、CITグループの理事も務めていた。


    何かがはじまったのか、それとも終わったのか、興味深い記事です。

    ジム・ロジャーズ:『私は、通貨危機を予想する』とWebBot

    はじめまして。ヤスさま更新ありがとうございます。
    いつも興味深く読んでおります。

    >WebBot
    >・7月15日から8月16日までの期間にデリバティブの本格的な崩壊が始まる。
    >・これまで幾度となくデータに現れている「ドルの死」が本格的に始まる。その開始時期は11月5日から8日である。
    >・11月初旬から始まったドルの死の過程は2010年3月まで続く。この時期になると、世界のどの地域でもドルが価値を失ったことが認識され、支払い手段として拒否されるようになる。

    そうかあ。それで、ジム・ロジャーズとかがしきりに「今年秋か、来年には、通貨市場で通貨危機が発生する。」と騒いでいるのかな。

    ジム・ロジャーズ:『私は、通貨危機を予想する』
    http://jim-rogers.seesaa.net/

    テレビを見ないジム・ロジャーズは独自の厳しい調査と研究でこう言っているのだと思うけれども、
    どうもその他の上流階級(とその資産運用会社)は、WebBotと同じような情報を高額で買い、既に得て知っているような気がする。
    知らぬは庶民ばかりなりなのではないのだろうか、と、私は、そう思います。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    はじめまして。

    はじめまして、いつも楽しく拝見しています。

    自分は新型インフルにかかってタミフル飲みました。

    タミフルが効いたのか解熱剤が効いたのか
    すぐに熱は下がりました。
    経験から言えば普通のインフルエンザの症状と変わりはなかったです。

    ただ処方されたタミフルは絶対最後まで飲んでくださいと
    言われたので5日分をきっちり最後まで飲みました。
    特に副作用は感じなかったです。

    過剰に反応するのもどうかと思うのですが
    もしタミフル耐性が出てきたらむしろそっちのほうが怖いです。
    もうかかったので少し安心してますが、変異ウイルスになったら、またかかるのかな。

    またうちは3人家族ですが、すごく密度の濃い生活スタイルなのに、一人だけかかりませんでした。
    かかる人とかからない人になにか違いがあるかもしれませんね。

    玉蔵動く!!

    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

    かなりまずい状況になってきますた。四川大地震のパターン。
    連休中の21、22、23日が危ないということになります。
    銀行から貯金をできるだけ下ろしてとにかく田舎がある人は田舎に逃げて下さい。
    田舎がない人だって、連休で旅行に行くからとかなんとか行ってしばらく
    大阪、東京などの人工密集地帯から逃げて下さい。

    この警告をできるだけ多くの人に知らせて下さい。

    情報拡散を本当にお願いします。


    地震

    ヤス(管理人)です。Ku_uuさん、地震の情報ありがとうございます。ロシアの地震予報サイトにもズバリ東京や神奈川に地震警報が出ていますね。以下です。ここの的中率は印象ですが50%くらいではないでしょうか。

    http://quake_vnb.rshu.ru/pics/eq_1.gif

    注意するにこしたことはなさそうですね。

    <もしかしたら!真打はまだで二つ目が登場か?世界中の現状は・・>

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    <もしかしたら!真打はまだで二つ目が登場か?世界中の現状は・・>

    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    8ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11029.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    ヤス(管理人)さま



    震源近くの原発がメルトダウンを引き起こしますと
    周辺地域に凄まじい放射能災害を招きます

    ネットで情報を拡散し、噂を拡大することで防ぐことができるかもしれない
    日本発巨大地震による世界経済の崩壊なる「捏造」が
    妄想であったということになるよう祈ります。










    東京電力では、通常、夏に最大電力が出るが、今年は冬に出るかもしれないとのことでした。夏が冬になったようだ。

    夢と言えば私も、ここ最近・・・超巨大な津波が大陸を襲ってくる夢を見ます。
    自分の身の回りで当日に起こることを前日に夢を見て的中することはよくあります。
    ガセであっても警戒するにこしたことないですけど21日から27日と1週間も会社休めない人もいるだろうね。私は取り合えず明日から27日まで田舎の自宅に仕事を持ち込んで休むことにしました。この情報を会社の人に言えないのが辛いですが。
    人工地震なのですから決行を中止する場合もあるのかな?v-366

    ワクチンは危険!?




    http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/ < 荒野の声 NO.81>



    「ノアの大洪水」

    食パンさん千成です。

    >夢と言えば私も、ここ最近・・・超巨大な津波が大陸を襲ってくる夢を見ます。

    これがももいちたろうさんの主張されている
    「ノアの大洪水」と言われているものかもしれません。

    「ノアの大洪水」については

    http://www51.tok2.com/home/slicer93190/JPcontents-21.html

    にまとめてあります。

    地震について多くの方がいろいろ述べておられますね。
    地震が起きる直前に見られる地震雲には、
    発生までの時期と雲の形には何種類かのパターンがあるそうです。
    それを検証した動画がありましたので、
    紹介させていただきますね。
    よろしくお願いします。
    http://www.youtube.com/watch?v=Aw1K29iCEZw

    http://www.youtube.com/watch?v=zQm_zluo9jw&feature=related

    <緊急情報_南北朝鮮戦争_06<もし、核攻撃するとして予言からの推測時期?、なんだか北朝鮮は やるき満々のようだ!>

    千成です。
    毎度お世話になります。

    ももいちたろうさん情報です。

    緊急アピ-ル:<注射針付きの”うで輪”でワクチン強制接種、拒否者をバスで強制収容所へ、兵士の告発ビデオ>


    と題して ももいちたろうさんが情報を収集・分析されています。<P>
    5ページあり少し長いので、興味のある方は 以下のアドレスを参照してください。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11038.html

    目次ページは↓です。
    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents89.html#111

    よろしくお願いいたします。

    ヤス氏は七福神??

    v-366あまり意味のないコメばかり書き込んでしまってすいません。知人にも同じこと言われた。
    偶然かもしれないけど最近ここのブログにまた関わるようになってから仕事が順調に増え取引先の会議でも良い知らせが・・・・。まぁ技術系なんで難しい株とは無縁の仕事ですので関係ないのかもしれませんが・・・・・。

    千成さんのブログにはのりこという名前で何回かコメント掲載してくれたような・・・・。津波の夢は精神的疲労からくるものだったのかも・・・。そうであることを願います

    仕事がうまく行くと大津波の夢を見る?

    食パンさん、千成です

    >千成さんのブログにはのりこという名前で何回かコメント掲載してくれたような

    のりこさんのページは
    http://slicer93.real-sound.net/0-hn-space-10305.html
    にありました。

    食パンさんは、UFOにも興味がおありだったのですね。

    >津波の夢は精神的疲労からくるものだったのかも・・・。そうであることを願います

    食パンさん、仕事がうまく行き過ぎているそうですが、うまく行き過ぎると
    大津波の夢を見るのかもですね。

    それとも大津波は
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10897.html
    に載っている『映画2012』の大津波のイメージがどこかに残っていたのかも。<P>

    地震が来ないことを願って、ホオポノポノをやりましょう。きっと防ぐ事が出来ます!

    NASAの実験

    NASAが米国時間の土曜日の夜に人工的に夜光雲を作るためにロケットを打ち上げたそうです。
    ロケットで高層の大気に何かの粒子をまいたようですが、タイミング的になんとなくいやな感じがします。
    インフル、HAARP...
    実験には軍も関与しているようです。

    http://www.space.com/missionlaunches/090920-nasa-noctilucent-cloud-rocket.html

    HARRP

    いよいよHARRPが動き始めたようです。

    黄金の金玉をしらないか?に詳しいことが乗っています。
    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

    ヤスさま、教えて。

    ヤスさま、上記の金玉氏の人工地震に関する情報、どのように判断されておられますか?
    にわかには信じがたい内容ですし、少々、陰謀論に傾きすぎているようにも感じられます。
    しかし、それで切り捨ててもいいものか、という思いも拭い去れないのです。
    ヤスさま、未公開の予言などで今月末あたり、
    日本を襲うかもしれないという、何か類似した情報を持っておられますか?

    日本と地球の命運というブログとふるやの森というブログを読み比べてみてください。相反する内容で面白いです。内容的にはぶっとんでますが。日本の底力というブログでは首都圏を地震攻撃する無意味さが書いてあります。皆さんの周りの欧米人や白人がコッソリいなくなってたりしなければ多分地震大丈夫だと思いますが用心にこしたことないですね。

    おいちゃんさんへ

    ヤス(管理人)です。みなさん、投稿のご返事が遅れていて本当に申し訳ございません。いずれまとめてレスさせていただきますので。

    おいちゃんさん、お気持ちは非常によく分かります。金玉さんのブログはインパクトがあり、みんな同じ気持ちでいると思います。

    もちろん金玉さんの予測が的中するかどうかは私には言えないのですが、私はこの大地震は来ないと思っています。むしろ来るとすれば、世見の照さんが言うように、愛知が少し揺れる程度で首都圏は大丈夫だと思います。

    また、予言でも今の時期に日本の巨大地震を示す情報はないのではないかと思います。

    ところで、LEAP/E2020の有料版の配信が行われ、またWebBotの最新版も配信され、いま翻訳しているのですが、日本に関するデータがやたらに多いのですよ。特にWebBotの最新予測は圧巻で、日月神示にあるように、日本が何か大きな役割を果たしてゆくという記述がたくさんあります。ただ、それは私たちの想像を超えたものでした。

    またそれは、国家としての日本ではなく、日本人に内在する精神性や文化であるとはっきり述べられていますね。

    また、LEAP/E2020でも日本に関しては実に面白い分析が出ています。

    どうも今回の民主党政権の誕生で、良くも悪くも潮流が根本的に変化したように思います。

    私の直感的な発言で根拠はないのですが、そうした新しい流れの中には、まだ首都圏巨大地震というシナリオはないような気がしています。

    根拠のない書き込みですみません。

    ヨハネの默示録 第十八章  倒れた、大いなるバビロン(米国)は倒れた

    お世話になります。
    千成です

    ヨハネの默示録 第十八章に、米国がその不義により神に裁かれ倒れてしまうこと。
    そして、米国との貿易国である、日本や中国が貿易が成り立たなくなり共倒れに
    なってしまうことが書かれています。
    米国は核攻撃によって焼かれ、その灰が海外にまで飛散するようです。

    それについて以下のページにまとめてあります。<P>

    ヨハネの默示録 第十八章  倒れた、大いなるバビロン(米国)は倒れた  

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11051.html

    上のページに、ヨハネの默示録 第十八章の平易意訳を載せました。<P>

    地震

    ヤス(管理人)です。さっきブータンで地震がありましたね。

    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090922-OYT1T00058.htm

    ブータンでM6・1の地震、10人死亡

     【ニューデリー支局】米地質調査所によると、ブータンで21日午後2時53分(日本時間同5時53分)ごろ、マグニチュード(M)6・1の地震があった。

     震源は首都ティンプーから東方約180キロ・メートルで、震源の深さは約10キロ・メートル。

     ロイター通信などによると、東部モンガルやタシガン地域でがけ崩れが発生、寺院や住宅が倒壊するなどの被害が出ており、下敷きになるなどして少なくとも10人が死亡、数十人が負傷した。
    (2009年9月22日01時06分 読売新聞)

    オバマの語源は古代へブライ語で「悪魔」という意味である

    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/09/%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E3%81%AE%E8%AA%9E%E6%BA%90%E3%81%AF%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%81%B8%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E8%AA%9E%E3%81%A7%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B.html
    悪魔教の有名な信者であったAlbert Pike(パイク)の子孫であるキリスト教の牧師Anthony Pikeによると、Barack Obamaは聖書が記述された古代へブライ語で「悪魔」という意味であるらしい。更にオバマの就任式で何度も「yes, we can」を言っているが、それを逆さまに回すと「Thank you Satan」(ありがとう悪魔)になる。

    オバマはパパブッシュとその悪魔教の僕であるようだ。 パパブッシュの妻であるバーバラ・ブッシュは悪魔教の有名な信者と現代悪魔教の創業者であったAlistair Crowley(クローリ)の娘である可能性が高い。

    古代から存在する悪魔教は世界戦略を非常に長期的に計画をする。既に1870年代に第一、第二、第三次世界大戦やナチなどの到来を計画している。

    オバマの母親はパパブッシュの率いるCIAの従業員であったため、オバマは今の役名のために誕生をしてきたと言われている。おそらく子供の頃からずっと悪魔教に調教されたのだろう。またオバマ自身も大統領に就任する以前22年間CIAの従業員であった。明かにオバマは古い脚本を読んでいる。この悪魔教の連中を過少評価してはならない。彼らは第三次世界大戦を起こしたがっているので、どうにかしてそれを阻止しなければならない。

    ブータンは確か日食の通過ルートでしたね・・

    http://www.funaiyukio.com/funa_ima/

    9月21日の記事、このリンクのページ下のほう、緑の文字にて

    船井幸雄氏が聖書の暗号で日本の都市に地震があるとの記載がありました。

    一方、彼は最近の本の中で、今は暗号が変更できる時代に入ったと述べているので暗号のとおりになるかわかりません。

    いずれにしても、古代から地震の多かった土地ですから、いつ来てもいいように準備しておくに越したことはないと思います、常時のこととして。

    v-366超巨大津波が襲ってくる夢は1か月前ですから関係ないかもしれないけど、あまりの恐怖におののいてパッと目が覚めたくらいです。
    玉蔵さんは21日~23日が危ないと予測してて詳しい分析結果27日近辺あと主張しているから近辺ってことは26・27・28??
    「やらせはせん」と言う玉蔵さん。しかし止めさせることができるんでしょうか?

    09/22/2009
    米連銀の倒産が近付くにつれ世界の貿易が止まっていく

    世界で最も正しい経済指標の一つとして世界の船の運賃を表わすBaltic Dry Index (バルチック・ドライ・インデックス)があるが、現在底どまりをしている。  世界の貿易が殆んど停止している状況は、このイギリスの新聞記事からもよくわかる。

    この場所に停留している船の大群は米国海軍と英国海軍の船の総数より多い。 このように停留している船の大群は他にもアラビア海などでみられる。

    これに関連して米連銀はポーランドやチェコをロシアに身売りしてしまった。 米国は彼らの ミサイル防衛システムをキャンセルし、NATOはロシアとの同盟を呼びかている。 薬物を手に入れるためには何でも売る薬物中毒者のように米連銀が必死に米国の 軍事宝を中国やロシアに売っている。

    しかし両国とも米連銀が行った中国やロシアでの大量虐殺を忘れていないはずなので、宝を安く買っても米連銀と同盟を組むことは考えにくい。 米連銀崩壊の最終局面が近付くにつれ、 これから益々奇妙なニュースが出てくるだろう。  いずれにしても天才犯罪者である米連銀の連中を過少評価してはならない。
    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

    いい加減にしろ

    FRBがFOMC声明で景気回復を指摘へ、出口戦略の示唆も
    9月23日16時38分配信 ロイター
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090923-00000100-reu-bus_all
    今回のFOMCは、米経済が大恐慌以来の深刻な危機から予想以上に早いペースで回復する中での開催となる。最近発表された一連の経済指標は製造業や住宅市場、企業・消費者信頼感の改善を示しており、FRB当局者は急速な景気回復の可能性について検討されることになる。


    日本に地震を起こして円を暴落させる?

    予言の部屋
    http://oriharu.net/fuujin/jfuujin5.htm
    -------------------------------

    シルバー・バーチの霊言
    http://oriharu.net/fuujin/jyogen34.htm

    シルバー・バーチは1924年、ロンドンに住む無名の青年の肉体を通して、人々の前に姿を現したネイティブ・アメリカンの霊である。一説によると彼は3000年前に生存していた高名なネイティブ・アメリカンであるとも言われている。シルバー・バーチの語る霊言は、たんなる予言ばかりではないが、人類を破滅から救う方法についての多くの示唆に富んでいる。

    確認出来ないので、真偽の程は定かではありません。すみません。

    「宏観情報報告掲示板」からの情報です。
    http://hpcgi3.nifty.com/aver021032/taisaku/yybbs.cgi

    ◆ 米軍ラジオ放送 投稿者:春うらら
    今週の関東近辺の米軍基地用AMラジオ放送のAFNに、CMの間に地震対策を呼びかける内容がしつこい位流されています。以前はこんな放送はありませんでした。
    2009/09/23(Wed) 20:33:57 [ No.2397 ]

    警告の内容




    ワクチン強制接種計画:死を賭しての内部告発!!

    全米で、軍・警察は道路の封鎖の訓練がなされている。
    人々に注射針付きのブレスレットのワクチン接種器をはめさせて(それは半永久的にはめたまま)
    拒否した人はワクチン接種拒否により”公衆衛生への脅威となる行為をとった”という罪でバスに乗せられて強制収容所へ。
    その腕輪をしているかどうかを、市中で、または踏み込み操作で、または道路上の検問でチェックされる。
    ブレスレットといっしょにコンピュータチップ(名刺大の)を渡される、
    そのチップは多分、衛星からその人の健康状態や居場所をチェックするもの。

    日本にいる私たちも他人ごとではないです。
    家族や友人がいる方に、ぜひ教えてあげて下さい。

    http://at-home7777.at.webry.info/200909/article_39.html




    日本にいる我々には他人事・他人事!
    こんなくだらないことばっかやってないで、少しは真面目に仕事しろ!

    GJ

    お前もな

    警戒しませウ




    http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/09/post_224e.html
    インフルワクチン強制接種計画:死を賭しての内部告発!!

    http://www.e-pisco.jp/r_ion/attention/090925weekly_z.html
    e-PISCO 首都圏大地震 予測撤回


    e-piscoの発表も怪しい。

    さんざん、大地震が起きると、人々の不安を煽っておいて、最後にはHAARPのせいにするのかい?

    「HAARPは地震を引き起こす能力はないと推測される」と言っているが、
    後で、「HAARPに誘引されて、関東地方ではM5前後の中規模地震が発生するだろう。」と言っている。
    e-pisocoも、結局は、HAARPで地震を起こすことができるんだと、認めてる。

    それに、当初は、南房総、厚木両測定点を含む大正関東地震の震源域全体を照射していたが、徐々に南房総測定点のみに照射範囲を絞っていったようだ。e-PISCOの大気イオン濃度測定器は、そのようすを的確に察知し、測定値として現れたようだ。

    とe-piscoは説明しているが、なぜ、HAARPで、大正関東地震の震源域全体を照射していたんだろうか?
    誰が何のためにこんなことしているんだろうか?



    太陽黒点激増

    太陽黒点が突然増え始めました。何かの前兆でしょうか?

    e-piscoの大気イオン測定値は、まだ異常値を示しているので警戒を解かない方がいいと思います。
    玉蔵さんの予想は27日周辺に変更されましたし。

    国連スピーチ

    http://www.afpbb.com/article/politics/2645128/4659573

    先日、国連でイランのアフマディネジャド大統領がイスラエルや欧米、欧州などを国名ではなく「シオニスト体制」と呼びながら「パレスチナにおける非人道的政策」を非難し、更に「新たな形の奴隷制を創設し人種差別的な野望を達成するために欧米諸国を含め、他国の評判を落とすこと」を目指している!! などと強烈にイスラエルとユダヤ人たちを攻撃しました。

    この演説を受け、米、豪、英、仏、独、伊、アルゼンチン、コスタリカ、デンマーク、ハンガリー、ニュージーランドの代表団が一斉に退席

    つまりこれらの退席した国家においてはユダヤ人たちとフリーメーソンは極めて強い力を持っているということで。近代以後欧米社会で強大な力を得るに至ったユダヤ人たちとその手先であるフリーメーソンが全世界を掌握しているわけではなく、先進国と呼ばれる強国の政治家たちを強い影響下に置いているということです。

    27日になった

    27日前後含め28日まで休んで田舎に避難しながら自宅で仕事して10日間。29日から出勤しよう。看護婦さんとか仕事柄避難できない人や寝たきりの病人とか、こんなん聞いたら可哀そうだね。みなさんも休暇取って避難してるんですか?

    アフマディネジャド首相の演説と欧米各国の退席について

    guardian.co.ukが当日の状況の一部をビデオ映像で伝えている。
    http://www.guardian.co.uk/world/2009/sep/24/mahmoud-ahmadinejad-un-speech-criticised
    退席理由は時間が遅くなったこともあり、内容が6月選挙への(各国の対応)に対するイランの強い反対を粗暴な言葉で抗議したことと、先週の(同大統領によって)ホロコースト批判がくり返されたためと思われる。
    Many other countries had left before he even began, partly because it was the evening and partly in protest over his brutal crackdown on the Iranian opposition after June's election and partly over comments last week again questioning whether the Holocaust had taken place.
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    欧州国連外交筋によると、この演説を受け、米、豪、英、仏、独、伊、アルゼンチン、コスタリカ、デンマーク、ハンガリー、ニュージーランドの代表団が一斉に退席した。イスラエルは先に演説のボイコットを呼びかけており、最初から出席していなかった。
     フランスの外交官はAFPに対し、演説は「受け入れがたい」もので、欧州外交団は演説の中にそうした部分があった場合は一斉に退席することを事前に協議していたことを明らかにした。(c)AFP
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    http://www.afpbb.com/article/politics/2645128/4659573
    なおこの演説の後イランはウラン濃縮活動の停止を拒否 する声明を発表している。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2119607/939755

    HAARP

    また、HAARPの波が動き出したようです。
    何事もなければいいのですが。

    http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi

    ファーストコンタクトがついに開始!
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/1a1bf4066f1dbc2810a62da3cf6e0d0d

    26日から地震関連の警報は削除されました。
    flatheatさんによると、これからわくわくするような朗報が次々に入ってくるらしいです。

    HAARP

    HAARPの波形って四川よりも、中越地震の方が形が近い気がします。

    ビタミンCとガンについて

    皮膚アレルギーで病院へ行った人が医者からビタミンC不足と言われたらしい。

    ガンに対し免疫抵抗力をつけるための野菜の順位を見てみたら全てビタミンCの数値が他の野菜に比べかなり高いことが分かった。パプリカ150mg、パセリ200mg。ビタミンCと乳酸菌ヨーグルトがガン予防、老化を防ぐ、疲労体調不良改善に役立つ。今日、たくさんのパプリカとパセリを細かく切ってドレッシングをかけて食べた。苦くてまずいが薬だと思って食べている。食糧危機が到来して野菜が取れなくなったら人間はビタミンC欠乏で死ぬ。野菜が取れなくなり肉ばかり食べる。大腸、胃がんの原因は肉と塩分の過剰摂取だと思う。知人は毎日とんかつやステーキばかりでガンで早死にした。
    家庭菜園を始めて100均ダイソーで小松菜の種を植えたが案外とすくすく育っている。ペットの犬にも乳酸菌入りラムネ型サプリとビタミンC入り犬用プリンを毎日あげています。

    津波の夢

    食パンさんの夢は、今回の津波のことかも。
    現地のテレビ映像を見ましたが、車がひっくり
    かえっていました。

    >超巨大津波が襲ってくる夢は1か月前ですから関係ないかもしれないけど、あまりの恐怖におののいてパッと目が覚めたくらいです。

    米副大統領「重大発言」

    http://www.youtube.com/watch?v=Ct7TGWGWYzk&feature=player_embedded

    [ジョー バイデン米国副大統領が宣言しました]


    副大統領の言葉です。
    これはリセッションではありません。 Recessionは景気後退です。
    デプレッションです。 デプレッション(恐慌)。 
    以上 非常に短いメッセージですが、---- これ以上何も不必要でしょう。

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