2017-05

    超番外編5

    7月26日

    以前よりも更新の時期が少し遅くなったがなんとかなった。やはり、更新する元気を与えてくれるのは読者の方々の存在である。感謝する。

    予言解説書9の有料配信

    「予言解説書9」が完成した。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは6月17日に配信された新しい形式のALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻0号」の詳細な要約である。

    未来の姿のより正確なイメージをとらえるために、今回から筆者の判断で、比較検討のため他の予言の枠組みを入れることにした。最後にヤス執筆のエッセーが加わる。このため名称も単に「予言解説書」へ変更した。ただ、内容の大部分はこれまでとは変りない。

    今回のALTAのレポートは、2009年11月5日から8日に発生する「ドルの死」の過程とその余波が詳細に描かれている。そのコルマンインデックスとのシンクロには恐るべきものがあるように思う。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    有料メルマガの紹介

    今回のメルマガは2つの話題を書いた、一つはカリフォルニア州の財政破綻の情勢である。新年度の予算が成立せず、危機的な状態にあったカリフォルニア州だが、対立していた共和、民主両党は妥協にこぎつけ、7月20日にやっと予算が成立した。しかし、金融専門の弁護士の書いた告発記事によると、カリフォルニア州財務局の報告書を調べたところ、州政府は州内の金融機関の口座に約1.7兆円の預金を持っているという。この預金を引き出した場合、現在計画されている無理な歳出の削減は必要ないはずだという。これを詳しく解説した。

    次にイラン情勢を解説した。あまり報道はされていないが、最近イスラエル海軍は紅海で小さな作戦を実施した。イスラエル国防省の高官は、この作戦がイラン攻撃の準備であることを認めた。むろんこれですぐにイラン攻撃が始まるわけではまったくないが、これをめぐる情勢を解説した。

    明るい話題

    投稿欄に「明るい話題を!」というリクエストがあった。明るい話題ということになると筆者の身の回りの小さな話題しかなくなるが、たまにはよいかもしれないと思ったので書いてみる。

    むちゃくちゃうまいうどん

    今回は講演のため高松に行く機会があった。ここでむちゃくちゃうまいうどんを食べた。讃岐うどんのメッカなので当たり前といえばそれまでだが、それにしてもとんでもなくうまかった。高松でも1位か2位を争ううまさなのではないかと思う。イケメンの小西社長「こだわり麺や」のうどんである。つゆが非常にうまい。

    鰹節としぼったゆず入りの冷やしたぶっかけうどんが最高だと思った。通信販売もあるのでよかったらどうぞ。ちなみに筆者は毎日食べている。夏はこれに限る。

    地球温暖化の最新データが示す真実

    今回も書きたいテーマは山ほどあるが、実に興味深い記事が「グローバリゼーション研究センター」のサイトに掲載されたのでそれに集中することにした。

    メルマガでも紹介したが、ちなみに「グローバリゼーション研究センター」とは、オタワ大学教授でグローバリズムの著名な研究者であるマイケル・チョスドウスキー博士が設立したカナダ、モントリオールにある研究所ある。ここは専門の研究者のみならず、さまざまな分野のジャーナリストや法律家、そしてコンサルタントなどが比較的に自由な立場で記事や研究論文を発表している。

    今回このサイトに掲載された記事は、2005年までオーストラリア温室効果局(Australian Greenhouse Office)に勤務していたデイビッド・エバンス博士が書いた「地球温暖化か?地球寒冷化か?天候異変の警告の新しいトレンド」と題する記事である。

    いま世間では大規模な地球温暖化防止キャンペーンが実施されているが、実際に地球が温暖化の過程にあるのか、それとも反対に寒冷化の過程にあるのかは科学者でも意見が分かれるところである。また、温暖化しているにしても、その原因がいわゆる温室効果ガスの排出にあるのか、そうではなく太陽活動の変動にあるのかでも意見は大きく分かれている。温室効果ガスの効果ばかりが強調されているが、現実ははるかに複雑でそう単純には割り切れるものではない。

    むろん、地球の温暖化や寒冷化の傾向を調べるためには、地球の気温を測定する信頼できる方法や機器がなくてはならない。今回の記事は、最先端の測定機器のデータから得られた結果をもとに、温暖化なのか寒冷化なのか判断する。以下がその要約である。

    ・最近、スティーブ・フィールディング上院議員は、ペニー・ウォンオーストラリア天候異変省長官に、「温室効果ガスの排出量は5%アップしているにもかかわらず、大気の温度変化を見ると、気温は1998年にピークに達したものの、2002年からは下降に転じているのはなぜか」と質問した。すると長官は、「大気の温度はデータとしては信頼性が乏しい。いまわれわれは海水の温度に注目し、これをより信頼できるデータとして採用している」として下記のグラフを提示した。(ちなみに地上の気温のデータはもっとも信頼性が乏しいとされている。地上には発電所や家のヒータなど、人工的に熱を発するものがあまりに多いので、信頼できるデータの収集は難しい)

    graph1_evans.jpg

    ・確かにこのグラフでは海水の温度は上昇している。地球温暖化が進行していることは疑いようがないように見える。だがこの海水温のデータは、XBTと呼ばれるあまり信頼性が期待できない計測機器が集めたデータである。XBTは航海中の船舶が海中に投げ入れるブイのような機器で、海中に滞留している間に海水温度を測定する。

    ・2003年からは、XBTに代わりNASAのジェット推進研究所が開発したアルゴ(Argo)なるシステムが使用されている。アルゴは海中に700メートルまで潜行し、海中にしばらく滞留したあと海面に浮上し、測定した海水温度を衛生に直接送信する。現在、全世界の海に3341機が配置されている。以下がアルゴの仕組み

    aro

    graph2

    ・2003年以降、アルゴの収集したデータを見ると、季節による変動はあるが、それを差し引いても2004年から明らかに海水温は下降しているのが分かる。地球は温暖化などしてはいない。むしろ寒冷化に向かっているのだ。

    evans

    ・ところで、長期の気温変動を見ると寒冷化の傾向がいっそう明らかになる。西暦1000年から1300年の中世では地球は現在よりも少し暖かく、グリーンランドでも穀物が実った。そして1400年から1800年にはロンドンのテームズ川が凍るくらいの小氷河期だった。現在、地球は小氷河期からの回復期にあり、1750年以来毎年0.5度づつ上昇している。

    ・1880年以前の気温のデータで信頼できるものはないが、それでも上記の長期のトレンドとともに30年周期の中期の変動が存在することが確認されている。

    graph05

    1882年~1910年 寒冷化
    1919年~1944年 温暖化
    1944年~1975年 寒冷化
    1975年~2001年 温暖化

    この変動はグラフの中の黄色で囲ったエリアが示している。いま気温は緑の線のところにあり、これから2030年まで寒冷化に向かい、その後また上昇に転ずると理解することができる。

    ・上のグラフでは「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の地球温暖化の予測値が記載されているが、この予測は現実のデータと矛盾している。地球は温暖化しているとは決していえないのだ。


    以上である。

    興味深い内容だが、上の記事は温室効果ガスを原因とする地球温暖化説への反論が目的なので、当然といえば当然だが、太陽活動の変動が地球に与える影響はまったく考慮されていない。

    太陽活動を観測している天体物理学者は、いま始まったサイクル24はこれまでのサイクルよりも30%から50%も活動的で、そのピークは2012年から2013年ころにくるが、その後のサイクル25では太陽は急に不活発となり、2025年ころには地球は寒冷化するとされている。上のエバンス博士の記事では2030年まで寒冷化は続くとされているので、この点では内容的にはさほど矛盾しない。

    しかし、長期的には地球は温暖化には向かっていないものの、当面は、サイクル24で異常に活動的になった太陽がもたらす激烈な気候変動にわれわれは対処しなければならないということだろう。

    WebBot最新予言

    すでに「予言解説書⑨」として配布を始めているが、形式を変えたWebBotプロジェクトの言語解析レポート、「来るべき未来の形0刊0号」が発表になっているので、その要点を紹介する。

    ドルの崩壊の引き金

    ・2009年秋から中小企業の倒産の波がやって来る。倒産の兆しは、28日間続くデリバティブの崩壊期間の後に現れる。これは夏の終わりに起こる。

    ・2009年夏から穀物の不作に起因した農産物のデリバティブの破裂が引き金となりドルの崩壊過程が始まる。だが、ドルが死ぬ過程の実質的な引き金になるのは秋に発生する政治的、軍事的な危機である。

    ・2009年秋には、アメリカの政治的エリートは必死となるが、一方彼らはドルが死ぬことを予見していた。2009年10月26日にはなんらかの国際的な危機が発生するため、アメリカの名ばかりの支配勢力は緊張する。この危機でアメリカの政治的支配勢力は完全なパニック状態となる。またデータでは、影の支配勢力も恐怖するとある。


    ドル崩壊のプロセス

    ・基軸通貨としてのドルは2009年11月5日から8日、そして2010年11月2日まで続く約1年の期間で崩壊する。しかしながら、戦争などドルの崩壊が引き起こす余波はその後何年も続く。

    ・基軸通貨としてのドルが崩壊するにつれ、市場はパニックを起こし、全世界は影響を受ける。パニックは2010年3月21日の春分にやって来るが、この日の少し前にはやはり社会的、政治的な緊張が頂点に達する事態に陥る。一言で言うと、2009年の世界的な変容の過程は、2010年春に頂点に達するということである。

    ・ドルの崩壊に伴うパニックは、変容の過程を構成する重要な要素である。しかしながら、2010年から2011年の前半にかけての社会変容の過程は世界規模で進行する。

    ・ドルを基軸通貨として拒否する動きは一年間ずっと継続する。ドルの死は主要メディアで報道される。

    ・またドルの死は、2009年11月から中間層から下層の人々に大変な負担を強いることになる。

    ・ドルの死ぬ過程は2011年まで続くが、崩壊過程のピークにあたる期間は2009年11月5日から2010年11月3日までの期間である。アメリカはむろんのこと、ドルに依存した国々がハイパーインフレーションに襲われるのはこの期間である。

    ・2009年夏から穀物の不作に起因した農産物のデリバティブの破綻が引き金となりドルの崩壊過程が始まる。だが、ドルが死ぬ過程の実質的な引き金になるのは秋に発生する政治的、軍事的な危機である。

    ・アメリカ帝国に対する国際的信用の突然の喪失で、ドル建てのあらゆる資産の売りがいっせいに始まる。むろんこれはイギリスにたいしても行われる。

    ・2009年秋には、アメリカの政治的エリートは必死となるが、一方彼らはドルが死ぬことを予見していた。2009年10月26日にはなんらかの国際的な危機が発生するため、アメリカの名ばかりの支配勢力は緊張する。この危機でアメリカの政治的支配勢力は完全なパニック状態となる。またデータでは、影の支配勢力も恐怖するとある。


    ドルの崩壊から新しい経済システムの出現へ

    ・2009年秋にドルが崩壊するにともない、地球的な規模の広域自給自足経済圏(SOC 自己組織化集団)の形成が一気に進む。この最初のものは女性を中核とした共同体である。彼らは、自分たちの家族の健康の維持と食料の確保の必要からそのようなコミュニテーィーを形成する。そして2009年から2010年の冬になるになると、彼らは自分たちの方法が新しい経済システムを作る方法であることに自覚的になる。しかしこの共同体は、男性中心の父性的な原理を信じるイスラム教徒、ユダヤ教徒、モルモン教徒、バプティストなどのような多くのグループによって非難され、弾圧される。だが、非難が激しければ激しいほど広域自給自足経済圏(SOC 自己組織化集団)は世間に知られるようになる。

    ・ドルの死や、通貨を取引する為替市場の崩壊は影の支配勢力を恐怖させる。しかしそれだけではない。2011年になると、影の支配勢力に対する民衆の蜂起と革命が始まり、これまで数世紀にわたる彼らの行状に対する復讐が始まる。これにより、影の支配勢力の血統に属する多くのエリートが殺害される。

    ・この民衆蜂起と革命はあるヒーローを生む。このヒーローは「犬の詩人」や「犬歯の詩人」などと呼ばれる。(※クリフ・ハイ注 これが何を意味するのか実際にそうした現象が現れると分かるだろう)このヒーロの影響は大きく、それこそ全世界で数十億の人間がその影響を受ける。

    ・この「犬の詩人」のヒーローは世界に向かって呪文を唱え(メッセージを発し)、影の支配勢力に「太ももに酸をかけたような」反応を引き起こす。

    ・影の支配勢力は、女性の世代間を超えたつながりによる自給自足共同体(SOC 自己組織化集団)の出現によって脅かされる。彼らは自分たちのことを「水瓶座意識の集団(ACT)」と呼ぶようになる。この運動はそれこそ一日で世界的に拡散する。基軸通貨としてのドルの死と秘密の暴露は、世界的な規模の広域自給自足共同体(SOC 自己組織化集団)が出現するいわば触媒の役割を果たす。

    ・「水瓶座意識の集団(ACT)」の出現に影の支配層は怒る。その怒りは、保守的な宗教指導者やその他の絶対主義者などを通して主要メデイアで報道される。だが皮肉なことに、このような怒りの報道のおかげで彼らはよく知られた存在になる。「広域自給自足共同体(SOC 自己組織化集団)」や「水瓶座意識の集団(ACT)」は中心をもたないゆるい分散型のネットワーク組織である。影の支配勢力はこうした組織の形態に怒りを感じるのである。


    人類の新たなルネッサンスの始まり

    ・この夏から始まるパラダイムシフト(世界観が根本的に変化すること)が一般的な現象になるには10年くらいはかかる。だが、パラダイムシストの衝撃は今後2年間ではっきりと現れてくる。そしてパラダイムシフトの萌芽となり人類の新たなルネッサンスを告げるような現象は、2009年秋から始まり主要メディアでも報道されるようになる。そして2010年になると、こうした現象はさらに数を増し、意識のある人々は変化が起こっていることを感じることができるようになる。

    ・「市場関連」「アメリカ国民」「世界の民衆」「メディア」そして「影の支配勢力」などのさまざまなカテゴリーが「ルネッサンス」というキーワードのもとに集まってきている。ルネッサンスは2009年11月から始まり4世代、約82年間続くことになっている。ルネッサンスの萌芽となる現象は2009年から始まるが、それは2010年、2011年、2012年の混乱期にはほとんど目立たない形でゆっくりと進展する。

    ・進展こそゆっくりとしてはいるが、この期間にもたらされる変化は深く、根源的なものである。自給自足共同体(SOC 自己組織化集団)がルネッサンスの中核になるのである。2013年になるとルネッサンスの進展は一気に加速し、その後何十年も衰えない。

    ・まずルネッサンスの萌芽は新しい電力(エネルギー源)の開発となって現れる。この新しい電力の開発のニュースは主要メディアによって報道されるが、それはほとんど何の関心も引き起こさない。だが、自宅で一人で研究しているような発明家たちを刺激し、彼らは自分の発明をこぞって発表しようとする。この時期には社会は混乱し、アカデミーの圧力も受けるが、それにもかかわらずこの動きは止まらなくなる。

    ・しかし、彼らの発明はルネッサンスを加速させるものの、彼ら一人一人は影の支配勢力や政治的支配層の弾圧に合う。


    どうであろうか。WebBotの予言にしたがうと、ドルの崩壊は2009年11月頃から始まり、2010年、2011年、2012年と既存のシステムが崩壊する厳しい時期が続く。

    だが2013年頃には広域時給自足経済圏(自己組織化集団)を中心にした新しい経済システム、および「新電力」と呼ばれる新しいエネルギー源が出現し、人類は新たなルネッサンスを迎えるという流れである。この経済システムを前提に、新しい価値観や意識が出現するというのである。

    コルマンインデックスとの類似性

    「予言解説書⑨」で詳しく解説したが、WebBotのタイムラインとコルマンインデックスのそれとのシンクロには驚くべきものがある。概要部分をいくつか抜粋する。

    WebBot

    ・基軸通貨としてのドルは2009年11月5日から8日、そして2010年11月2日までの約1年の期間で崩壊する。しかしながら、戦争などドルの崩壊が引き起こす余波はその後何年も続く。

    ・ドルの死ぬ過程は2011年まで続くが、崩壊過程のピークにあたる期間は2009年11月5日から2010年11月3日までの期間である。アメリカはむろんのこと、ドルに依存した国々がハイパーインフレーションに襲われるのはこの期間である。

    コルマンインデックス

    ・いま行われていることは、国民の税金で銀行を助け、そしてその同じ税金を使って銀行が国民に融資するという冗談のようなことである。これがまともなこととしてまかり通るということは、多くの人が古いシステムからまだ抜け出せないでいることに証であろう。多くの人がまた経済成長があることを当然のこととして考えている最大理由は、大多数の人が一つ前の1755年~1999年のプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)の期間に生まれているかれである。プラネタリーアンダーワールドではDayに好景気になり、Nightに不況になるというリズムを正確に繰り返したのである。つまり、Dayは好景気のことであり、Nightは不況期のことであった。しかしながら、2007年11月9日から始まったギャラックティックアンダーワールドの第5の夜で乗り越えられたのはまさにこのリズムと動きなのである。ではこの時期の後でも経済成長は可能なのだろうか?一時的な成長や特定の産業分野が成長することはあり得るのかもしれないが、基本的には経済成長はあり得ないと私は考える。第6の日にも成長は落ち込むが、これがよりはっきりと強い形で現れるのは2009年11月7日から始まる第6の夜の期間である。現在のギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)の目的はプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)とは異なっている。ギャラクティックアンダーワールドの目的は、男女、国家、人種、宗教の間でより平等で全体的な見方の枠組みを導入することである。この方向に向かう意識の流れをせき止めていたのが前ブッシュ政権であった。


    第6の夜の期間は2009年11月7日から2010年11月2日である。この期間に基軸通貨としてのドルの崩壊が起こるなら、これまでのような経済成長の不可能性が証明されるだろう。WebBotの時期設定ときわめてよく似ている。

    続く

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

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    金の大御所も

    更新をいつも楽しみにしています。
    予言解説書9の「ドルの死」で、WebBotとコルマンインデックスとの類似性を指摘されていますが、ジム・シンクレアという金相場の大御所(きわものではなく、正真正銘の大御所です。)が、自身のブログで7月に突然カウントダウンを始めました。期日がちょうど、WebBotとコルマンインデックスが示唆する11月8日前後です。彼は、何が起こるかは明確に示していませんが、おそらく、ドルの減価を指しているのではと推測されます。
    http://jsmineset.com/2009/07/24/in-the-news-today-259/
    (そのほかの記事にも)
    なんとも恐ろしい符合ですね。

    崩壊まで半年以内か?

    いつも拝見させて頂いています。

    経済評論家・田中宇氏の情報です(7/24付)。(どこか忘れましたが、別のサイトでも同様の情報を見ました)
    それによると、米国国務省は、近い将来に起こるであろうドル崩壊を想定し、既に各国大使館に現地通貨を備蓄するよう指示が出ているそうです。

    (以下引用)
    ・・・この話が意味するところは、国務省は半年以内にドルが使いものにならなくなる事態が来ると感じ、ドルが急落しても各国の米国大使館が活動に困らないよう、1年分の現地通貨を備蓄させているということだ。英ポンドが除外されているのは、米国と同時に英国の金融通貨も破綻すると国務省が予測しているという意味である。
    http://tanakanews.com/
    (引用終わり)

    今は損失は計上しなくても良いというインチキ会計です。そのため株価は上がっていますが、いったいいつまでもつのでしょうか?崩壊に要する日柄を逆算すると、そろそろカウントダウンが始まっても良い時期です。


    私はうどんが好きなので、
    機会が有れば食べてみたい
    です(^_^)

    報道されていない
    だけで、現経済システムは
    多くの時限爆弾を持って
    いるみたいですね。

    ドルの死の可能性が高い、
    具体的時期が今回掲載
    されましたが、
    実に関心します。

    私はうどんが好きなので、
    機会が有れば食べてみたい
    です(^_^)

    報道されていない
    だけで、現経済システムは
    多くの時限爆弾を持って
    いるみたいですね。

    ドルの死の可能性が高い、
    具体的時期が今回掲載
    されましたが、
    実に関心します。

    ヤスさんがんばって!いつも見てるよ!

    不安を煽るだけで、中身が無いね
    デタラメの予言を必死に公開してるのは何で??

    ありがとうございます

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)でございます。情報提供などいつもありがとうございます。

    月組さん
    お久しぶりです。お元気そうでなによりです。なおさんはもっと賞賛されてもよいとのご意見、私もまったく同意見です。すごい見識だと思います。今後どうなってゆくか見通しを立てる上でなおさんの情報はなくてはならないものですね。

    なおさん
    いつも、すばらしい解説ありがとうございます!占星術を始め、確かにいろんな予測が同じような時期設定で動き始めたように感じます。日食以後の情勢の変化をに注目してゆきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。

    noffyさん
    いつもありがとうございます。本当におっしゃるとおりですね。今回のALTAは確かに読んでいてすごい爽快感が湧いてきますよね。でも私もnoffyさんも私もきっと2013年にはしっかり生きていると思いますよ。

    禅師さん
    いつも貴重な情報のご提供ありがとうございます。やはりそうでしたか。今後ともよろしくお願いします。

    おんぷ姫さん
    ご注意、ありがとうございます。気をつけます。

    およよさん
    いつも興味深い情報の提供、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。

    州民さん
    はい、ここのうどんは本当においしかったです。東京に戻ってからもネットで注文しました。

    ほぴさん
    温かい励ましのお言葉ありがとうございます。願ばて参ります。

    先日、『躍進する植物工場』というシンポジウムに行ってきました。一般の方々を相手としたものなので最先端のそれとは断言できませんが、植物工場の現状が如何ほどのものなのかを知ることができ大変有意義でした。

    発言の機会が有ったので、『植物工場とは国家の安全保障のためにある』との持論を熱ってしまい、場の空気を凍りつかせてしまいました。

    経済産業省のお役人お話では、麻生さんの特別予算であるが、本年度100億円を超える額が獲得でき、今後三年間で現状を3倍規模にする計画であるとの事、それなりに評価されると思いました。

    植物工場の可能性とは、仮に全地球規模の気候変動が襲来し、海外からの食料輸入が止まった場合、しかも尚、国内もその気候変動の影響により通常の食糧生産がおぼつかなくなった場合、国家国民の生存を保証する上で唯一の手段であると私は考えております。

    ですから、現状の植物工場が採算ベースにあるかどうかなど本来どうでも良いことなのであって、何が何でも早急に現状のレベルの植物向上で構わないから、全国津々浦々にこの生存の為の施設を作るべきなのです。

    経済効率とか生産効率とかエネルギー効率とか問題点は多々あるでしょうが、一つの手段として各家庭の趣味の世界の施設としてこの植物工場(マイクロ植物工場)の普及を図ることがあると思いました。(本格事業としての植物工場は未だ採算ベースに及ばないと言うことです)

    本格的気候変動が襲ってきて食糧確保が問題となる時、初めてこの植物工場は見直されるのだと考えられます。今はただ、本格的気候変動がすぐには襲ってこないことを祈るのみです。

    植物工場

    明るい話題を!
    と叫んでおった主は、以前このブログで、食糧を備蓄して籠もることや自分だけ助かる精神に嫌悪感を示し、「みな、家庭のベランダや庭先で野菜のプランター栽培をすれば少しは良くなるのに」 と主張していたのではないかと推察いたす。と同時に、その通りであると、わしも思う。
    大自然の変調、食糧危機、経済崩壊に流通停止など考えると、都市部であっても地域コミュニティでのプランター栽培を増やすことで少しは危機を軽減でき、なによりも助け合いの精神が芽生えるからであるからな。
    わしも、畑での野菜栽培の他に、昨今流行っておるベランダ水耕栽培もやっておるが、こちらの方が効率よく生育してくれるので重宝しておる。無農薬であっても工夫次第で害虫にやられる率がかなり低減できるからな。
    マイクロ植物工場も同じ観点から、個人や地域コミュニティをベースに出発してゆけばよいと思っておる。国主導の大型植物工場など、どう見ても厳重な温度管理、空調管理、養液管理で電気と予算の無駄使いをしておるようにしか映らん。たとえて言えば豆腐をチェンソーで切っておるようなものじゃ。言い過ぎかも知れぬが、役人の丸投げで請け負った業者やら学者やらが潤っておるだけであろう。
    予算の乏しい個人や地域コミュニティであっても、野菜の育て方と電気工作の知識と経験があれば、大した金額を出さずともマイクロ植物工場ぐらいできるのである。
    わしの方舟システムにも省エネタイプのマイクロ植物工場を組み込んでおる。わしのわずかばかりの小遣い(これは年金でなく、相場で儲けたのじゃぞ)と、電気の知識(わしは若い頃に工学博士号を修得しておる)と、農業の知識(わしの親戚の農家と、インターネットから得た。ネットには強者供が沢山おるでな。)でほどなく仕上がった。
    ようするに街の電気屋の知識と農家の技術があれば、家庭レベルで数万~数十万円、地域コミュニティレベルで数百万もあればマイクロ植物工場など、LEDなどの市販の材料だけでわけなくできるのである。ただ、最近は野菜がとても安いので採算には合わぬな。
    練習がてらにベランダでのお日様の恵みを生かしたプランター栽培か水耕栽培をおすすめ致す。

    感想文

    興味深く拝見しております。
    このような視点を教えてくださったことに感謝しております。

    錯綜する情報がひとつに収斂されていくさまは
    言葉では表現できない体験です。

    最初に読ませていただいてから、言葉をさがしています。
    自分なりの「読書感想文」のようなものでしょうか。
    しかし、脳裏に浮かんでは消えていく言葉は、
    常に共通した部分をもっています。

    「誰かがそう言っていた」
    「○○さんの本に書いてあった」
    「TVニュースで見た、解説していた」
    などなど・・・・・。

    深夜ではありますが、少し目が覚めたので、
    今、頭に浮かんだ言葉を書き込ませていただきます。


    (もし予言が実現したとしても、どうにもならない・・・とわかっていても)
    (私たち人間は無駄なことはしないのか?)
    (滅びることが確実だとしたら、全ての人生は無駄なのか?)
    (そもそも無駄な努力を体験するために生きているかもしれない私達)

    ナナさま月組さまへ

    同意します。
    私も芋・豆・野菜を少し作ってます。
    私ができるぐらいなので、
    どなたでもできますよ。
    でも、無理してつくる必要はないとは思います。

    <緊急情報_南北朝鮮戦争_06<もし、核攻撃するとして予言からの推測時期?、なんだか北朝鮮は やるき満々のようだ!>

    千成といいます。<P>
    いつも貴重な情報ありがとうございます。<P>


    ももいちたろうさんが情報をまとめられています。
    少し長いので興味のある方は以下のサイトを参照してください。
    よろしくお願いいたします。

    <まずは 東京を狙っている核弾頭と運搬手段。日本に関する補足>NO1
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10766.html

    <まずは 東京を狙っている核弾頭と運搬手段。日本に関する補足>NO2
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10767.html

    <それはそうと、アデン湾の乙姫艦隊の実力は?>
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10768.html

    民主の「財源」

    バラマキ合戦の様相を呈してきた、自民vs民主マニフェスト(悪口大会)

    よく出てくる質問で 「民主の財源は何?」

    もしや造幣局でお札をたくさん刷るんじゃないかと。
    どっちみち誰が政権とっても借金は返せないし。
    米国みたいに計画的踏み倒しは我が国にできるはずもなく。。。

    私が人生に絶望していたとき、
    職場で苦しかったとき、
    1987年の秋だったかな?
    NY株式市場の大暴落(ブラックマンデー)、
    湾岸戦争~1995年の日本。

    人々が苦しんでいるのに、ワクワクして、
    喜んでいました。
    ファティマの預言が近いと信じて、
    絶望的な予言を信じていました。
    カトリックの信者になって一人だけでも
    助かりたいと思いました。孤独でしたね。
    その気持ちを、クリスチャンの知人に伝えました。
    しばらくして、そのカトリック信者の方から手紙が届きました。
    「人間はみんな同じです。だから皆天国に行けると思っていますよ。」
    「あせることなく毎日を穏やかに生きましょうね」

    今、ネットや書籍に、
    不安になるような情報があふれていますね。
    品格や礼儀に欠けているものが多い気がします。

    私個人の希望・願いは
    (人生、無駄なことは一つも存在しない)
    (人生が終われば、祖父母やお世話になった人、飼っていた犬にまた会える)

    不安や恐怖は人間を混乱させますね。
    人はもっと幸せになってもいいのでは?


    ヤス様
    更新有り難うございます。評価して頂き光栄です。これほどまでに占星術的な要素と世界の動きがシンクロしている時代は過去には無かったように感じています。現在は本当に大変は時代ではありますが、とても興味深い時代です。ただ、私自身、結構独断でいい加減な事も語っていますので、素人の妄言と思って頂けますと助かります。今回の記事で、女性が中核になる共同体のお話は面白かったです。以前に外国人に日本を紹介するのにガイドブックを買ったときに、その本の中に英文で、「日本では妻が家計を全て管理し、夫は毎月妻から小遣いをもらう」と書いてあり、北欧の友人に見せると驚かれたことが有りました。もちろん、日本でもそうでない家庭も多いと思いますが、女性が中核になる共同体のお話は日本人には案外違和感無く受け入れられるかもしれません。国連で盛んに日本の女性の社会的地位が低いことを問題にしていますが、日本の女性は遙かに賢いように思います。社会的な地位よりも、一家の財布を全て管理することで、実質的な影の実力者の立場を取っている訳です。その証拠に、こんな経済危機の時代でも、日本のおばちゃんたちはとにかく元気です。しかし、私自身は、本当に能力のある女性がもっと社会の表に出られるようになることを望んでいます。そうすることで女性が財布の紐を握ったまま、社会的な高い地位も獲得して行くことになるわけです。恐らく世の男性が強固に反対するのは目に見えていますが、日本の社会を矯正していく上で大切な新しい芽になるように感じます。まだしばらくは、紛争や戦争の時代は続くので男性の強い存在も重要ですが、最終的に、富の偏りが無い平和な社会が構築されるならば、戦争や争いは存在しませんので、男性の存在意義は女性と同等(もしくは女性優位?)になります。悲しい事に、あるいは嬉しい事に、日本の男性はどんどん草食系になっているようですし、案外日本で女性が中核になる共同体が早期に出来上がって来て、世界に広がっていくことになるのかもしれませんね。

    核テロの脅威




    千成さま、貴重な情報ありがとうございます

    日本で起こす核テロを北朝鮮の仕業に見せかける・・という工作活動を
    日本の某カルト団体がネット上で行なっているという噂があります

    東京などの大都市で核テロを起こし世論を‘‘北朝鮮憎し!!‘‘とすることで
    危機を煽りながら日本の武装化を進める目的だそうです

    そんな工作活動で一番利益を得るのはどこなのでしょうか?

    恐ろしい話ですね






    <緊急情報_南北朝鮮戦争_06<もし、核攻撃するとして予言からの推測時期?、なんだか北朝鮮は やるき満々のようだ!>

    通行人様

    ももいちたろうさん情報のチェックありがとうございます。<P>

    わたしも、ヤス様、ももいちたろう様情報を始め、皆様の情報に
    頼らせていただいています。
    これからもよろしくご指導お願いいたします。

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    ジェンダーフリーとか男女平等とかいって日本の国柄、伝統を破壊しているおばさん
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1315301083

    <ステルス戦闘機F22ってなあ~に>

    千成といいます。
    いつもお世話になっています。

    ももいちたろうさん情報です。

    <ステルス戦闘機F22ってなあ~に>

    と題して、ももいちたろうさんが情報を分析されています。

    少し長いので、興味のある方は、以下を参照お願いです。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10769.html

    よろしくお願いいたします。

    これらの2つの記事は、つながったと思います。 アメリカは新型インフルエンザを早い段階で強い毒性に進化する事を予測していた。そして実際の兆候を早い段階でつかんでいのだと思います。 だから、軍隊とFEMAを使ってのパンデミック状態での暴動を抑え込む計画をすでに作成する意識に向かえたと思うのです。 つまりは、デイムス少佐の予言する様にパンデミックの状況は近いと思うのです。

    新型インフルエンザ情報
    ■感染者 短期間に重症化の例も
    http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

     新型インフルエンザで300人以上の死者が出ているアメリカでは、20代から50代を中心に肺の中でウイルスが増殖するウイルス性肺炎のため死亡するケースが多く、中にはわずか3日間で重症化した患者もいることがアメリカのCDC=疾病対策センターの分析でわかりました。

    CDCの分析によりますと死者の多くは、ぜんそくなどの基礎疾患を持つ20代から50代の比較的若い世代が中心で、中には基礎疾患が見つからない健康な人も亡くなっています。

    死亡の ▲主な原因は、インフルエンザウイルスが直接肺に入って増殖するウイルス性肺炎で、治療が難しく、致死率の高い鳥インフルエンザH5N1型の症状と似ているということです。

    さらに患者の中には、発症後2日程度は症状が軽かったものの、3日目に突然悪化し始め重症の肺炎になるケースが出ていることもわかってきました。
    (7月30日 19時20分更新)
    ------------------------------------

    ■米国防総省、新型インフルエンザ流行に備え軍の出動を計画

    ワシントン(CNN) 米国防総省は秋以降に新型インフルエンザ(H1N1型)が大流行した
    場合に備え、 軍を対応支援に当たらせる準備を進めていることを明らかにした。

    軍が各地で機動部隊を組織し、米連邦 緊急事態管理局(FEMA)と連携して対応に当たる。

    部隊の人員や構成などは未定だが、対応は文民主導で行い、軍は災害発生時などと
    同様の形で出動して大量 空輸を担うなど、側面から支援する。

    今後、ゲーツ国防長官の正式承認を経て、提案に沿った具体的な計画の立案に着手する。
    http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200907290016.html

    FEMA その実体
    http://310inkyo.jugem.jp/?eid=472
    -----------------------------
    FEMAの組織は知っての通りに全米に数多くの収容所を持ち、それは遺体を埋める土地を多く持っていることになります。 デイムス少佐の予言する新型のH5N1型の鳥インフルエンザに進化をして膨大数の人を殺しても、FEMAの収容所と土地を使えば想像を超える死体数も処理が出来ます。 プラスチックの棺桶もすでに用意をしているし。

    日本だけでもこの夏に海外旅行をする人は210万人。 アメリカにも多くの人が行くはず。 世界の国でも夏は海外旅行が増えるはず。 8月が終わってからの3ヶ月間。9、10、11月の3ヶ月間で新型・鳥インフルエンザが世界に再度拡散してしまうのかも知れない。 デイムス少佐は3ヶ月で世界に拡散すると予言をしていたので。 すると12月からは世界で死者が増え始めるのではないのだろうか。 新型・鳥インフルエンザは毒性が強くなり、アメリカからの報告の様に、最悪は3日間で重症化になり直ぐに死ぬのだから。

    しかし日本のこの危機感の無さからすると、夏と9月にも連休があるという事なのでドンドン海外に旅行に行き、新型でも更に進化したインフルエンザに感染をして帰国をするのではないのだろうか。 この危機感の無い日本の状況は本当に危ないのかも知れないと。

    地獄の夏について

    もう後、1ヶ月程で夏も終わるのですが、
    次の更新では、ズバリこの地獄の夏について
    解説お願いします。

    警戒情報

    千成といいます。
    最近、何度もお世話になっています。
    ありがとうございます。

    ももいちたろうさんが二つ情報を分析されています。

    少し長いので、興味のある方は参照お願いです。<P>

    <ステルス戦闘機F22てなあ~に、チョピリ技術を!>
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10770.html

    <2016年、「宇宙の家が音を立てて落ちてくる」!?>
    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10771.html

    よろしくお願いします。

    地獄の夏

    私もSWING2Rさんと同様、地獄の夏についての解説を希望します。

    地獄の夏に関して

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。いつもご投稿いただきありがとうございます。

    SWING2Rさん、アポロさんへ
    はい、了解いたしました。次の更新時にアメリカ経済の現況から「地獄の夏」の可能性や不可能性についてできるだけ解説したいと思います。

    ただ一点ご了解いただければありがたいことがございます。それは、このブログでWebBotプロジェクトの未来予測を紹介してきましたが、それは的中を保証するものではまったくなく、私自身、一読者としてこの予測に何らかの意味があるのか、またはないのか、そして意味があった場合、WebBot予言の枠組みを使う有効な方法があるのかどうか検証してみたいという意図で書いております。

    WebBotが明らかにしていることは、現代のアメリカ人の深層無意識に潜んでいる未来のイメージです。その意味ではこのプリジェクトは画期的ですが、深層無意識のイメージがそのまま実現するのかどうかということになると、これまでのWebBotの必ずしも高いとはいえない的中率からみて、そのままの形で実現するとは言えないのではないかと思っております。ですので、いわゆる「地獄の夏」にはならないと思います。

    しかしながら、「地獄の夏」が象徴するアメリカ崩壊のイメージが多くのアメリカ人の深層無意識に内在しているイメージだとしたら、そのイメージは「地獄の秋」や「地獄の冬」ないしは「地獄の春」として、将来何らかの形でイメージに近い状況に現実がなってゆくのかもしれません。その可能性は否定できないように思います。

    次回更新時に詳しく書きますが、私の印象としてはWebBotのデータで一度しか出現しない短期のデータはほとんど当てにならないように思います。しかしながら反対に、ある特定のキーワードとそれが象徴するイメージが、数ヶ月ないしは数年間の単位で継続的に出現する場合があります。その場合は、それなりの意味を持ってくるように感じています。つまり、その深層無意識に近いイメージに現実が整形されてくる、つまりはイメージに近いことが起こる可能性が出てくるのではないかということです。そのようなイメージに昨年の「10月7日」がありました。この日の前後にダウは大暴落し、金融危機は深化しました。「地獄の夏」「ドルの死」「自己組織化集団」「人類のルネッサンス」などはそうしたイメージですね。したがって、具体的な時期に関してはなんともいえませんが、「地獄の夏」のイメージが将来アメリカで現出することもあるのではないかと思います。これが、みなさん同様、これまでWebBotを翻訳し読んできた一読者としての私の印象です。


    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    こんにちは。カリフォルニアも破産状態でウェブボットの無人のショッピングセンターとは言い得て妙だと思います。話は変わって今度も民主が勝つでしょうがマニュフェストはいかにもB層が飛び付きそうですね。元々本当は日本は破産が近いけども、子ども手当のせいで破産するように持って行こうとしてる気が。ひいては民主を選んだ国民のせいとならなきゃいいですが。中田さん達も今回は様子見な感じですね。

    予言好きさん。横からすみません。

    >子ども手当のせいで破産するように持って行こうとしてる気が。

    追い詰められてる自民は今ある財源を目一杯使って株価を維持して景気回復をアピールし、それでも政権交代が起きた際には財源スッカラカンの民主に何も出来ないさせない、結果として国民の期待を裏切るように仕組んでいるという噂もあったりします。
    ま、あくまでも推測の域を出ませんが。

    必見!! 自民党 “逆転のシナリオ” とは ・・・・・

    http://www.geocities.jp/o1180/

    橋下や中田のテレビ作戦なんぞは児戯に等しい.
    支配層 (既存権力) は,民主党の政権奪取を簡単には許さない.
    いや,絶対に許さない! という “地獄の絵図” を描いている.

    そして…,

    奥の院は “究極の手段” を実行する準備に入ったようだ.
    この究極の命令が発動されれば多くの死者が出るだろう.
    首都には厳戒態勢が敷かれる.

    盆中帰郷した全員が首都に戻れなくなる.

    浮動層は選挙に行かないだろう.行っても,圧倒的多数が…,
    「この危機管理は自公政権の采配にまかせよう!」
    という投票行動をとるよう,テレビ局が総力をあげて誘導する.
    あ,総選挙が延期される可能性もある.

    延期された場合は,小沢が不思議な死に方をする.
    ともかく,盆前・盆中は要注意だ. 首都には入らないほうがいい!

    ・・・・引用終わり

    三流デマだと思われますが・・・・・ 
    拡散させることで防止できるかな~と考えました

    自民は、マスメディアを使って一生懸命民主を攻撃している。田〇〇一郎は特にひどい。
    自民は、企業献金をたくさんもらっているからね。

    米国のデフォルト宣言

    太字の文アメリカの友人からの便りですが、米国のデフォルトは8月にあるとのことのようです。私の勝手な推測ですが、日本の衆議院選挙公示日前ではないでしょうか。

    <まずは 東京を狙っている核弾頭と運搬手段。日本に関する補足>

    千成です

    いつもお世話になっています。

    ももいちたろうさん情報です。


    <衆議院・総選挙の謀略テロの可能性?都心に近づくな_01>

    と題して太陽(ミロク)さんが情報をまとめられています。

    Ku_uuさんの情報とダブりますが、

    興味のある方は以下を参照お願いいたします。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10776.html

    よろしくお願いいたします。

    ヤス様
    いよいよ8月ですね。とにかく気候が異常です。もう夜間は秋の虫も鳴き始めて、このまま秋になりそうな気配です。しかし、世の中かなり妄信的な楽観論に支配されていますね。日本では国の借金は1000兆円を超え、実質の失業率は9%とも言われる現状で株価だけが暴騰しておりまさしく究極のバブル状態です。5月以来、木星と海王星がぴったりと重なったままでしたので、とても強い影響を発揮しているようです。ここに癒しの星Chironも加わり三つ巴の状態が非常に長く持続してきました。本来ならば、世の中に真の希望が満ちあふれる強力な吉相の配置なのですが、世界中で妄信的な楽観論を拡大するために逆に利用されているように感じます。6月の終わり頃には楽観論で沸き返っているだろうとずっと以前に予測しましたが、思った以上に悪い方向に強く影響しているようです。しかし、8月に入り木星と海王星は少しずつ離れて来ています。今週は、8月6日に半影月食があり、日食による矯正の時代に入るための移行期間が終了することになり、これから数ヶ月の期間で日食の影響がじわりと出てきます。そして、昨年の秋と今年の年始に株価の大暴落を引き起こした、と考えられる天王星と土星の3回目のオポジションが9月15日に迫って来ています。悪い事に、この時期に日本は政治的な大混乱に陥ることが既に選挙日程で決定づけられています。オバマ大統領の言葉を借りるならば、この夏は「楽観論の終焉の始まり」になるように感じます。しかし、経済危機の本流は、過去にも何回かお話しましたように占星術的にもこれから先で、本当の地獄の夏は2010年になるように感じています。今はとにかく妄想に巻き込まれない事が一番重要です。私のこのコメント自体も妄想ではないのか、と批判もあると思いますが、心の中にある自然な流れをいつも尊重していると真実が正しく見えてくると思います。人の心の深淵には宇宙の意思と共鳴する真理が存在します。その真理を見いだすためには、少しずつ心の中の壁を取り払い、歪みを矯正して行くことが大切です。日食は、この過程を大いに手助けしてくれたのではないでしょうか。皆さんの周りでも、日食の後にいろんな変化があると思います。矯正の過程で、本当に大切なものは確実に残り、不必要なものは自然に消滅して行きます。しかし、この過程に不安や疑いを持ち始めると、苛立ちや執着が心に中に生まれ新たな歪みが引き起こされます。人の行動には、全て自由選択が適合されますが、その行動による最終的な結果に対しては、宇宙の意思を尊重することが求められているように感じます。結果まで支配しようとしている今の人類の社会構造がこれからも持続するかどうかは、やがて明らかになるように感じています。

    UFO

    以前、暴落の前の予想が当たってて
    しかも暴落予想も当たって、信用しましたが

    宇宙艦隊から始まって大ハズレ状態。
    webbotの意味はわかりますし
    管理人さんが予言してるわけではないし
    そこまでは理解します。

    アメリカは急速に衰退して、日本も
    そうなるでしょう。

    でも、なんで有料メルマガなんてやって
    お金稼いでるんですか?
    胡散臭いですよ

    失礼だと思います

    freeeneさんのコメントを読んで。
    有料メルマガが胡散臭いって…そう思うのは自由だと思いますが、ヤスさんに投げかける言葉として、あまりにも失礼だと思います。
    私は金銭的余裕はそんなにありませんので、残念ながら有料メルマガは購読していません。
    しかし、私自身、制作関係の仕事をしていますので、これだけ豊富な情報を集めるのに、どんなに金銭的・時間的投資が必要か、わかりやすく心惹きつける文章を書くのはどんなに手がかかることか、身にしみてわかるのです。
    本来、このブログ自体、有料になったっておかしくないと思います。(もちろん、してほしくはないですが)
    情報は無料で当たり前、ではないですよね。
    私は無償でこんなに興味深い話をしてくださるヤスさんに感謝しています。
    有料メルマガの発行について他人がとやかく言うことではないと思います。

    情報の有料化

    確かに有料のメルマガが増えてきたと思います。これには、「本当に必要と思う人にだけ見て欲しい」「誰でもみられると、興味本位で単なるウワサのネタにする人がでできて、本来の趣旨からはずれる」「大切な情報が何者かに削除される恐れがある」などが、その理由だと思います。まあ一部は営利目的のメルマガもあるでしょうが・・・・
    こちらのブログは、管理人さんもコメント投稿者の皆様も、とても真摯に情報をやりとりしていらっしゃるので、読んでいて勉強になります。
    これからも興味深く拝見し、役立てたいとおもっています。

    ところで、皆様、植草一秀氏が収監されたことを御承知ですか?

    冤罪です。
    胸が痛みます。
    先生の身の安全は確保されるんでしょうか?
    こちらをご覧ください。
    http://www.youtube.com/watch?v=aygXHFNmBg0

    お金のこと

    最近までは、このブログのような情報を得るためには、雑誌や単行本を書店でお金を払って購入していたのですから、有料化自体はしかたのないことだと思います。

    ヤス様とコメントされている方々にお伺いしたいのですが、
    預言(転載もふくめて)が実現しなくてもいいから、日本や世界中の人々が死んだり、苦しみ悲しむことがないよう願っていらっしゃるのか、
    周りの人たちに、「大変なことが起きる」と言ってしまっている関係上、またはご自身の人生に絶望していたり、この世を恨んでいて、とにかく様々な予言等が実際に実現して、世界中の人々が苦しみ、嘆き悲しむことを願っているのか?
    一度お聞きしたいと思っていました。

    みなさん、こんにちは

    こんにちは。ヤス(管理人)です。みなさんのご質問にお答えしますね。

    freeeneさんへ

    おっしゃることはよく分かります。実はすべて有料にするにはそれなりの理由があるのですよ。おそらく金銭的にみると、メルマガも「予言解説書」もすべて無料にして広告をつけ、それから収入を得たほうがはるかに大きなお金になると思います。

    実はそうしなかったのは、メルマガにしろ「予言解説書」にしろ、予言という内容を扱っているため内容がとてつもなく暗いのです。もしこうした内容を無料で提供した場合、予言的な内容が一人歩きをし、とてつもない影響力を持ってしまうことを危惧したからなのです。

    一方、このブログを始めてからWebBotの全文を読みたいというものすごい数のリクエストを受けました。メルマガも同じです。確かに、私だけが読んで一人で独占しているというのには後ろめたさのようなものを感じていました。

    そこで、覚悟をもてる人だけが読めるように一定の制限を付けるために有料にすることにした次第です。有料の情報であれば、その内容があらゆるBBSやサイトに無作為に貼られるということもないはずだと思った次第です。実際、有料で購読している読者の数はさほど多くなく、また有料情報の内容に関してはほとんど他のサイトに漏れていないので、こちらのもくろみが当たった感じになっています。一時は影響力を恐れ、ブログの閉鎖も考えましたが、有料という制限をもうけているおかげで、ある程度影響力がコントロールでき、よかったと思っております。

    このような理由でこれからも有料の方針を続けるつもりです。

    またWebBotの関してですが、私は一紹介者としての立場を一貫して守りたいと考えております。WebBotの情報は外れることが多いのですが、これはいまのアメリカ人の集合無意識の情報です。いわばアメリカ人の心の闇をかいま見ているようなものです。WebBotはいわば生の情報です。私自身は、そうしたものから意味がある情報を取り出すのはどうすればよいのか、模索しながら紹介している次第です。注意書きにも書きましたが、このブログで予言的な情報を紹介したからといってその的中を保証するものではありません。

    最近、このブログのことが2チャンネルでも激しく非難されていることは私も承知しております。私も人間ですので、様々な非難に耐えられなくなれば、このブログを閉鎖し、メルマガと「予言解説書」を通して、こうした情報に耐性のある愛好者の方を対象に、情報を配信することも考えています。

    なるさん、Ciaoさんへ

    温かいお言葉本当にありがとうございます。勇気が出ます。できるだけがんばって参りますので、よろしくお願いします。

    魚さんへ

    投稿ありがとうございます。ご質問にお答えしますね。世界の民衆が悲惨な状況になるのを私が願っているかどうかということですが、まったくその逆です。私は多くの個人がどうすれば幸福になるかに大きな関心があります。

    一度記事として詳しく書こうと思っているのですが、人をもっとも不幸にするものは、1)現実の変化を拒絶し、2)自分のこれまでの世界に閉じこもって孤立することだと思います。少なくともこのブログでは、現実の世界がこのまま無変化のままにとどまるという幻想は語らないことにしています。

    予言の何かの価値があるとしたら、それはこれ以上あり得ないというような最悪のイメージを提供することで、将来来る大きな変化のショックに事前に備えることではないかと思っております。つまり、実際の現実の変化は予言ほど悪い状態にはならないのが常なので、パニックにならないですむということではないかと思います。そのような意図で予言的な内容を紹介しております。ご理解いただけると幸いです。

    押尾学 逮捕の真相

    俳優・押尾学が麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕された。

    矢田亜希子と結婚後も不倫をスクープされたり、六本木周辺で遊び回っている所を目撃されていた押尾学。

    この六本木マンションには度々、押尾学と複数の男女が出入りしている姿が目撃されている。
    まだ、業界から逮捕者がでる可能性も・・・

    http://masertya.blogspot.com/

    >様々な非難に耐えられなくなれば、このブログを閉鎖し、

    これが一番怖いというかイヤですね。
    無料でここまでの情報を公開してくださる方もそうそういません。
    ヤスさんにはこれからもボチボチとこちらを続けて頂ければ、私としては非常にありがたい限りです。

    ヤスさんの言葉でびっくり。

    こんばんは。
     いつも更新やなおさん始めいろんな方達のコメント
     そして そのコメントを通じてのやりとりなど
     楽しみにしている読者の一人です。

     ヤスさんの言葉に驚いています。
     >私も人間ですので、様々な非難に耐えられなくなれば、このブログを閉鎖し、メルマガと「予言解説書」を通して、こうした情報に耐性のある愛好者の方を対象に、情報を配信することも考えています。

     色々 人の事を批判する人達は、どこにもいますが
     この頃の批判をする人達は、節度も制限もない。
     どうか このような人達に負けずに応援しており、
     楽しみにしている私のような人達が存在している
     事を忘れないで頑張ってください。
     また、耐えられず上記の事などを決めた時には
     どうぞ教えてください。揺れ動く時代と同じに
     この夏も温度差がありますのでお身体ご自愛を。

     魚さん
     >とにかく様々な予言等が実際に実現して、世界中の人々が苦しみ、嘆き悲しむことを願っているのか?

     実際に起こりうるかどうかは、まだ不明ですよね。
     下記にその答えがあるかもしれません。
     人類の集合的意識のことで
     http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/muishiki.html

    「地獄の夏」って言うには冷夏ですね。
    予言て広まると外れるみたいなところがあるように思うので、このページが実は人類を救っていたり…。

    信じる道を突き進む

    世の中評論家は多いのですが、
    実践者はきわめて少ないのが現実です。
    つまり、できる人は実に少ないのです。
    何事も、見えない部分の努力は並大抵ではありません。陰の努力です。
    これはわかる人だけがわかるものです。
    他人の評価など気にせず、
    自分の道を信じて突き進んでほしい思います。
    私はWebBotはエンターテインメントと思っています。
    精度としては
    ある3次元の進行中の出来事があって、
    それが、波で揺れる水面に写り、
    その映像をスリガラス越しに見ているようなものです。
    実際、どうなるか知りたかったら、
    時間を超えて見てくるしかないでしょう。
    そうすればいいのです。
    今後もエンターテインメントに期待します。

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