2017-10

    超番外編3

    7月13日

    今回も思ったよりも早く更新できた。いつもこうありたいものである。

    WebBot予言解説書8の有料配信

    「WebBot予言解説書8」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。今回は過去に配信されたALTA709を掲載しましたが、2009年に起こる出来事のイメージをもっとも鮮明に表したレポートだと思います。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    かねてからお知らせしていた本が出版になった。以下である。

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    アマゾンへリンク

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。マルクスは資本主義社会が終焉する可能性を指摘していたが、体制的な危機がありながらも資本主義はシステムとして生き残った。そして、いままた資本主義の終焉が叫ばれている。この本は、マルクスの「資本論」といういわば原点に戻り、これから出現する新しいシステムがどのようなものになるのか占った。いまの世界経済の危機的な状況を把握し、これから何が起きるのか理解するにはよい本だと思う。

    だが、決して難しい本ではない。ビジネスマンが通勤中に読めるように工夫したつもりである。

    われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。来週の後半からアマゾンで購入できるようになるはずだ。よろしかったらぜひどうぞ!

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    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガの紹介

    今回もカリフォルニア州の財政破綻問題を扱った。予算が成立しなかったため州政府は借用書を発行して州職員や企業への支払いに当てているが、かねてから宣言していたように、州内の大手金融機関は7月10日までで借用書の換金を打ち切った。これから、換金に困った企業の連鎖倒産や州政府職員のローン破綻が相次ぐ可能性があることを指摘した。

    さらに、こうした状況はカリフォルニア州だけではなく、予算案が成立していない州はオハイオ州など6州に及んでいる。アメリカの国家破綻は州レベルで起こってくる可能性があることを指摘した。

    だが、オバマ政権のブレーンが書いた論文を読むと、オバマ政権はこうした状況を容認しており、世界の多極化に向けてすでに準備している可能性があることを指摘した。

    また最後に、500年に及ぶ白人支配が終焉するとされるネイティブアメリカンの「鷲とコンドル」の予言を解説した。

    日本の政局と金融危機第2波

    次回の記事に詳しく書くつもりだが、重要なテーマなので簡単に書いておく。もしかしたらメルマガのほうに書くかもしれない。

    昨日東京都議会選挙が終わり、本日には衆議院選挙の投票日が8月30日になることが決定された。新政権の組閣は9月になる。

    9月の金融危機第2波

    一方、9月には昨年のリーマンの破綻と同じように、アメリカ最大の保険会社で多くの倒産保険(CDS)の引受先となっているAIGが破綻しかねないという情報が入ってきている。7月9日、ウォールストリートジャーナル紙にシティグループのアナリストが寄稿し「CDSの損失額が膨らんでいるので9月までにはAIGの社債は無価値になるだろう」との予測を発表し、AIGが実質的に破綻する可能性を示唆した。ここで全文が読める。

    AIGがこれを打ち消すコメントを発表しなかったため、マーケットではAIGの社債は22%と大きく下げた。当分下げ止まることはないだろう。AIGの破綻が引き金となり、金融危機の第2波が9月にも発生する可能性が指摘されている。

    ロシアがG8で披露した新決済通貨とフォーリンアフェーアーズの記事


    また、冗談であると断りながらも、ロシアのメドベージェフ大統領はラクイアで行われたG8サミットの席上「新国際決済通貨」なるコインを披露した。新基軸通貨とはSDR(IMF特別引出権)のような新しい支払いルールのことであり、物理的に存在する実際の貨幣であるとは予想されていなかったため、多くの人を驚かせたそうである。今の状況を考えると冗談とも思えない。以下で「Russian Today」の放送のビデオが見ることができる。



    また、アメリカのそのときの政権内部の見解や世界観を強く反映しているとされる「フォーリンアフェーアーズ誌」が、以下の2つの論文を掲載した。一つはクリントン政権の副財務長官でおそらくオバマ政権のブレーンのような存在の人物が書いた論文である。これらの論文で共通していることは、市場原理主義のグローバリズムは完全に終焉して国家資本主義の時代に入ったことを認め、これからの世界経済の中核になるのは中国のモデルであるとしている点である。

    State Capitalism Comes of Age

    Geopolitical Consequences of the Financial Crisis

    こうした見方が正しいのか間違っているのかが問題ではない。こうした記事がフォーリンアフェーアーズ誌に載るということは、現オバマ政権はこのような見方をすでにしており、世界の多極化を全面的に容認しているきらいがあるということなのである。

    サイクルマガジンから見えてくる日本

    ということは、ちょうど9月に金融危機の第2波が起こったころに日本では新政権(おそらく民主党主導)が誕生するというタイミングになるということだ。

    このブログを立ち上げて間もない一昨年の2007年夏、「サイクルマガジン」という記事を書いた。いま読むと相当程度当たっているように思う。再度一部掲載する。

    36年と40年ないし41年、55年ないし57年、および64年ないし69年のサイクル

    社会変動は、まず最初に変化の方向を決定した歴史的事件が出発点として存在し、その発展としてもたらされるとリンズデーは考えた。たとえばフランス革命は 1789年のバスチューユ監獄の襲撃で始まるが、革命がもたらした新しい社会は36年と40年、さらに55年ないし57年、そして64年ないし69年ごとに変動を繰り返し、1789年に始まったサイクルは最終的には終結するとされる。

    リンゼーによると、まず基礎となるのが40年ないし41 年の変動サイクルだという。これは出発点となった歴史的事件が引き起こした変動が一応の終結とその最終的な結果が出る期間だとされる。1789年に始まったフランス革命が、ちょうど41年後の7月革命で、ブルジョワジーによる市民革命は一定の成果を持って終結したとされているのがよい例だ。36年周期は 40年ないし41年周期を補完するサイクルとされている。

    例が煩雑になりすぎるので詳述は避けるが、55年ないし57年、および64年ないし69年のサイクルは、社会のシステム全体を変えるようなより長期的は変動をあらわすとされている。

    日本の例

    リンゼーの本には非常に多くの具体例が紹介されているようだが、これを試みに日本に当てはめるとちょっと面白いことが分かる。戦後日本の出発点はいうまでもなく1945年の敗戦だろう。終身雇用、護送船団方式、行政指導など日本型システムの骨格を成す国家管理型資本主義の枠組みは戦時中にすでに存在していたものの、これが経済成長を本格的に達成するために基盤として導入されたのは戦後になってからである。その意味では、1945年はまさに現在の日本の出発点だといえるだろう。

    1945年からちょうど40年後は1985年、41年後は86年だが、興味深いことに85年はバブル経済の発端となったプラザ合意(先進5カ国蔵相)、86年にはバブル景気が始まった年である。バブル景気はまさに日本型成長モデルがもたらした成果だったので、ちょうど1945年の敗戦で本格的に導入されたシステムが発展し、バブル景気で最高潮を迎えたといえるだろう。それは日本型成長モデルの始まりから終結へと向かう過程だった。

    さらに1945年から55年後は2000年に当たる。小泉政権が誕生し構造改革がスタートするのが2001年 4月26日なのでほぼその時期に匹敵する。57年後の2002年は政府の不良債権処理策の否定面が出て株価が7000年台に突入する2003年に近い。これらの出来事からみると、55年ないし57年の周期では1945年に導入された日本型システムは完全に破綻し、寿命を終えたように見える。その後は構造改革に基づく市場原理主義のモデルが導入された。

    では未来はどうだろうか?45年から64年後は2009年になる。2年後だ。この頃に敗戦期に匹敵するような巨大な変動があり、それに伴いまったく新たな社会システムが導入されるのかもしれない。自民党は2009年頃には消滅し、日本はまったくあらなた政治勢力が支配しているのかもしれない。

    以上である。やはり地獄の夏か?

    これまでのミステリーサークルの経過

    6月27日から30日にイギリス南東部に出現しミステリーサークルが警告していたように、3年近くも無黒点状態が続き未活発だった太陽に、7月5日から突然と黒点1024が出現し、太陽活動はこれまでになく活発となった。NASAはこの黒点の出現で新しいサイクル24に入ったことを宣言した。

    黒点は地球を上回る大きさで、7月8日には木星とほぼ同じ大きさまで成長した。コロナ質量放出(CME)こそ発生しなかったものの、2度比較的に大きな太陽フレアを発生させ、コロナホールが開口した。

    現在、黒点1024は太陽の裏側に移動したため、地球からは見えなくなっている。NASAによると、もし黒点1024の勢力が衰えなかった場合、2週間後には再度地球から見えるようになるという。

    マイク・リード博士のインタビュー


    今回アースファイルズは、一連のミステリーサークルを解読し、太陽活動の活発化の予測に成功したマイク・リード博士のインタビューを掲載した。インタビューの要約を掲載する。以下である。

    私(リンダ・モートン・ハウ)は1年ほど前、マイク・リード博士と名乗る人物からメールをもらった。マイク・リード博士はアリゾナ大学の天体物理学者でホプキンズ山のマルチミラー望遠鏡を担当していた。現在は大学を退職し、光学機器メーカなどの技術コンサルタントをしている。

    そのメールによると、2008年6月5日、イギリス、バーブリーキャッスルに出現したミステリーサークルの解読に成功したという。

    pai

    このミステリーサークルは円の内側から外側へと並ぶ10個の線によって構成されるが、リード博士によるとこれらの線分を円周(360度)の10分の1にあたる36度で割ると、それぞれの線分は36の倍数になっているという。それぞれの線分の倍数の値をすべて並べると3.141592654の円周率(π)になる。

    このサークルの解読に興味をもった博士は、さらに最近出現したサークルの解読に挑んだところ、これらのサークルが太陽活動の活発化を予告するサインではないかと考えた。

    そして、2009年5月9日にイギリス、ウィルトシャイアーのアブラナ畑に出現したサークルは月の近地点と遠地点を表しており、その遠地点から判断して2009年7月7日に、太陽が活動期に入りコロナ質量放出があるのではないかと予想していたという。

    july7

    そして翌日の5月10日に同じ地域で出現したサークルも太陽活動が活発になることを示唆していた。

    sun pattern

    インタビュー

    リンダ・モートン・ハウ:
    2年以上も異常に不活発だった太陽が7月7日に前後あたりから急に活発になったということは、このミステリーサークルを通してなにものかがわれわれに警告を出しているように思われるのだが。

    リード博士:
    あなたの言う通りだ。われわれはサークルのシンボルの解読にのめり込み、太陽活動を少しおおげさに予測したきらいはあるが(CMEは発生しなかったことにかんしてだろう)、(5月のサークルが現れる前の)2009年4月の時点では、多くの天文学者は少なくともこれから1年間はなにも起こらないと予測していた。太陽活動がいつ活発化するのかだれも予想できなかったのだ!

    そのような状況では、ミステリーサークルが7月7日前後に太陽が活動的になると予測していたことは大変な驚きだ。確かに(コロナ質量放出)などの驚くような事態は起こらなかった。だが非常に活発な黒点1024が突然と出現し、予告されたような事態が実際に起こったのだ。全体的に見ると、この予測は正確だったのではなだろうか。

    リンダ・モートン・ハウ:
    サイクル24と、それがピークを向かえる2013年ころには太陽はどのくらい活動的になっているのですか?

    リード博士:
    おそらく一連のミステリーサークルは、太陽の次のサイクルはとてつもない規模になることをわれわれに警告しているのではないかと思う。実際、天体物理学者の中にも以前のサイクルからの分析から、これが激しいサイクルになると予想している人は多い。

    もし太陽活動が非常に活発化すると、大規模停電や通信インフラの停止などさまざまな影響が出ることは避けられないだろう。

    リンダ・モートン・ハウ:
    4月10日から7月7日までに現れたサークルは、メッセージのシンボルが進化しているように見える。太陽活動がこれからさらに活発になってくると、あなたや匿名のオーストラリアの科学者の解読作業がさらに重要なものになってくる可能性がありますね。

    リード博士:
    ミステリーサークルにはさまざまな孤立したシンボルが埋め込まれていたが、6月27日と30日に出現したサークルのシンボルは初めて見るものばかりである。このサークルが何を言わんとしているのか、その全体的な意味はまだ分からない。

    サークルには、古代マヤの「日」を示すシンボルもあれば、11、13、そして1を示すマヤ数字が繰り返し現れていることは分かっているが、他はいまのところまったく理解不能である。

    リンダ・モートン・ハウ:
    このミステリーサークルの調査を行っているチャールズ・マレットは、中心部の大きさは約230メートルあり、また全体では330メートルに及ぶと報告している。そしてサークルの全体が完成した6月29日から30日の夜は雨が降っていた。

    リード博士:
    確かにこれだけの規模のサークルが人の手で一夜にできるというのは考えにくい。いずれにせよ、ロゼッタストーンのように特定のシンボルが繰り返して出現するようになれば解読の方法もあるだろう。いまのところ、螺旋形の三角形のシンボルが繰り返し現れている。以下の図の黄色の地点に同じシンボルの繰り返しが見られる。

    チャールズ・マレットのインタビュー

    チャールズ・マレット氏はウィルトシャイアーの「サイレントサークルリサーチセンター」の管理者である。マレット氏は6月30日にサークルを実際に調査し、前の夜には雨が降っていたにもかかわらずサークルには泥は一切ついていなかったと証言している。

    リンダ・モートン・ハウ:
    このサークルは、6月29日の午後10時から翌朝の午前4時半の間にできたんですよね。これだけの規模のものを短時間に人間が作ることなど可能なのでしょうか?

    チャールズ・マレット氏;

    だれが作ったのかまったく分からないとしかいいようがない。ただ、サークルの周辺部の一部が壊れているように見えるので、私が調査する前にすでに多くの人がこのサークルにやってきたと思われる。壊れて見えるような部分は、超常的なエネルギーが引き起こしたと考えられるし、また反対に人が立ち入って壊したとも考えられる。

    リンダ・モートン・ハウ:
    当日の天気はどうでしたか?

    チャールズ・マレット氏:
    当日の夜は雨が降っていた。当日の天候からみて、人が作ったのであればサークルは泥だらけになるはずなのに、サークルには泥がまったくかかっていなかった。だが、サークルの縁の部分には壊されたような後があった。

    リンダ・モートン・ハウ:
    つまり、シンボルそのものにはまったく泥がかかっておらずきれいだったが、サークルの縁には壊されたような後があったということですか?

    チャールズ・マレット氏:
    そう、その通りです。

    リンダ・モートン・ハウ:
    科学者は、これはこれまで見たことのないような大規模な詐欺か、または高度な知性が本当にわれわれにコミュニケートしようとしているかのどちらかだと言っていますがどう思いますか?

    チャールズ・マレット氏:
    私もまったく同意見です。いずれにせよ、このサークルはとてつもなく巨大で本当に驚きました。中心となる部分だけでゆうに200メートルを越え、その他の部分だけでも100メートルはありますね。こんなサークルが一夜のうちに複数できてしまうのですからね。驚きです。

    リンダ・モートン・ハウ:
    リード博士、やはりこの一連のサークルというのは太陽活動が活発になることへの警告として理解してよいのでしょうか?

    リード博士:
    もしそれがサイクル24の活動に関しての警告であれば、同じようなフォーメーションが何度も出現すると思います。また、サークルの中に埋め込まれているシンボルが別のサークルに何度も現れるということも起こるはずだ。ロゼッタストーンは古代ギリシャ語とエジプトの象形文字で書かれていたので、ロゼッタストーンに繰り返し出てくるシンボルをヒエログリフに発見し、ヒエログリフの解読が進んだが、これと同じ手法をとれるかもしれない。そうしたら解読は進むだろう。

    リンダ・モートン・ハウ:
    ところで、アブラナ畑に出現したサークルの作成には高度な数学を理解する知性がかかわっているように思うのですが博士はどう思われますか?そして、4月から6月中順にアブラナ畑に現れたサークルは人間以外の高度な知性が作成に関与しているということはあり得ますか?

    リード博士:
    はい、まったくその通りです。サークルの作成には高度な知性の持ち主が明らかにかかわっています。またこれらあまりに複雑な一連のサークルが、深夜まったく明かりがないところで一夜にしてできたことを考えると、確かに人間以外の知性が関与している可能性も否定できないかもしれません。

    以上である。実際のインタビューはもっと長いが、上記が要点だ。

    ところで、新しいミステリーサークルは7月12日にも出現している。リード博士のチームがこの解読結果を発表するのが待ち遠しい。

    続く。

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    この2つの予言には似ている所が有ります。

    其の1  怪奇な江戸時代の予言「をのこ草子」
    http://lonehog.gooside.com/YOGEN1.htm

    出口王仁三郎 三千世界大改造の真相
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen30.html

    ※世界が一つになって日本を潰しにかかる。という部分の解釈を
    2chの中で、この様に解釈をしているレスが有りました。

    単純に書いてあることを鵜呑みにするならば、「日本の国力(経済)はますます弱まり不況を克服できず、さらに追い打ちをかけるごとく、天変地異の大災害(局所的な地震などではない)で、人口の約半分が死滅する。
    大混乱のうちに治安維持を名目に、あるいはあからさまな侵略目的で、外国軍が進駐し日本を支配下に置こうとする」と言うことになるのです。

    ※確かにこれから先には大きな自然災害、日本は巨大地震がいつかは発生します。
    日本にも天変地異的な災害は発生する可能性も有ります。 予言ではその巨大災害への
    支援を口実に日本に攻めて来ると言っているようですが。 果たして。


    今回も実に関心をそそられる内容でした。

    これからあらゆる地域で、今後の世界の方向性が見えてくるような出来事が起こるのか興味深いです。

    m(_ _)m


    サ・ルー・サのメッセージと一致しています。
    「もし良いニュースが伝えられるとすれば、それはアセンションと太陽系全体で起きている変化を告げる報道です。その報道は科学者たちが太陽の変化を観測していて近い将来大量のエネルギーが放出されることを伝えるでしょう。」
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/16356b7e36b0d4bda5f4b2f0d9159ac4

    United Future World Currency

    > また、冗談であると断りながらも、ロシアのメドベージェフ大統領はラクイアで行われたG8サミットの席上「新国際決済通貨」なるコインを披露した。

    との書き方は、冗談という前書きがあったとしても御幣がありそうです。
    多くの人を驚かせた・・・って、どういう意味ででしょう??
    実際は「G8記念コイン」に過ぎません。
    http://www.afpbb.com/article/economy/2620123/4349683

    tomさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。いつも私のブログをご覧いただきありがとうございます。ちょっと説明させてくださいね。私の記事だけでは説明不足だったように思います。日本の記事の報道の仕方はおもしろいですね。

    まずこの「世界統一通貨」のコインですが、日本では「G8の記念コイン」のように報道されていますが、実際は決してそうではないようです。「未来の世界統一通貨構想」という機関がすでに存在しており、そこが将来実際に使われる統一通貨のテスト用としてG8サミットで提示されたものをメドベージェフがいわば冗談まじりでも本気で取り上げたため、そのようなコインがテストケースとしてでもすでに存在していることが明るみになり人々を驚かせたということだと思います。ここでコインの写真をみることができます。

    United Future World Currency
    (未来の世界統一通貨構想)
    http://www.futureworldcurrency.com/

    このようなプロジェクトの存在はあまり知られていなかったようで、いまアクセスが殺到しアクセスしにくくなっていますが、ぜひどうぞ。

    ここには以下のように書かれています。

    THE NEW CURRENCY OF THE FUTURE PRESENTED TO THE G8 LEADERS
    A test coin from the project for a new global currency will be presented for the first time before to Heads of State and Government at the G8 2009 in L’Aquila.

    将来の世界の統一通貨、G8の首脳に提示される
    未来の世界統一通貨構想のテスト用コインが、2009年ラクイアで開催されるG8首脳会議の席上、政府首脳の前で初めて披露されます。

    また、ブルームバーグの記事も参考になりますよ。

    http://www.bloomberg.com/apps/news?pid=20601087&sid=aeFVNYQpByU4

     「SMILEメッセージ」と「シリウス」の関係



    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hct/_cosmic_trigger.html

    「スマイル・メッセージ」は、人類進化のプログラム実現の鍵を握る国として「日本」を指名している。

    「21世紀の世界は日本のキッズ(new breed)が変革していくだろう」






    記念用コインの真相

    G8記念用コインについてですが、ヤスさんの情報源はブルームバーグの記事1つだけなのでしょうか?
    AFP通信の記事や、その他の記者が書いたものは参考にはされないのですか?
    だとしたらあまりにも安易で残念でなりません。
    おっしゃるとおり、私はこちらのサイトのファンですので、その情報の精度がそれほどのものであるとは思いたくないからです。

    リンクされていますUnited Future World Currencyのサイトですが、
    私自身の投稿時に、URL欄にて私からも紹介させていただいております。
    確認いただけなかったようですが、私が紹介した意図は「これが冗談の経緯です」という説明のつもりでした。

    なぜ冗談と言い切れるのか?

    ・なぜ .com であり、 .gov ではないのだと思われますか?
    ・なぜページ右下に一般企業のトラックツールが埋め込まれているのだと思いますか?
    ・なぜ「この記事を友達にメールで教える」ボタンがイタリア語で表示されているのだと思いますか?
    ・“記念コイン”は誰によって各国首脳に与えられたのだとサーチしましたか?

    答えは、このサイトにあるページのいくつかを開いて流し読みすれば一目瞭然です。
    だから、どのニュースサイトもどの記者も(このサイトのこのコメント欄以外では)このサイトを重要視していず紹介すらしていないのです。

    英語を読めない読者の為に答えを明らかにしますが、
    それはこのサイトがSandro Sassoliというイタリア人ジャーナリストによって作られたものでしかないからです。
    ちなみに、コインデザインは(これも紹介されている同サイトを普通に流し読めば明らかな事ですが)学生コンテストによって決められたものです。

    個人的にこのサイトで興味を持ったのはソフィア・ローレン近影くらいです。

    ひとつの情報源から曲解して、内容をよく解せず怪しげなサイトを紹介することはナイーブ過ぎます。他の記事の精度もその程度か、と余計な心配を生みますのでお気を付けになった方が宜しいのでは。

    とは言え、中国とロシアはかねてより新機軸通貨の設立を訴求してきていますし、いずれ本当にそのような新通貨が世に出回ることはそう遠くはない現実となるでしょうね。
    それがアメロなのか、レインボー通貨たるものとなるのか、この記念コインの焼きまわしとなるのか・・・楽しみに待つことにします。

    こちらのサイトのファンですのでより精度の高いブログであってほしいと苦言を一般公開させていただきましたが、いつも更新を楽しみにしていることには変わりありません。これからも宜しくお願いします。

    tomさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。ご指摘ありがとうございます。よく情報を集めておられますね。勉強になります。ありがとうございます。ただ、おそらくこれは情報の解釈の違いですので、ご返事はこれを最後にしたいと思います。

    はい、ブルームバーグを一つのサンプルとして紹介したまでで他の記事もたくさん読んでおりますよ。私の印象ではこの「コイン」を「gift(記念品)」のように表現していたのはAFPをはじめ比較的に少数のメディアだと思いました。他は「テストケース」や「サンプル」として書いているところがかなり多いですね。

    また「未来の世界統一通貨機構」ですが、民間の組織で1996年以来盛んに運動を行っていることはHPで明白です。今回はG8で彼らがいわば勝手に作ったサンプルが提示された訳です。公的な機関ではないのは明らかです。ただ、影響力の強い多くの政治組織が「民間」ですから、この組織もG8でサンプルの提示ができたということはそれなりの影響力があると思います。ま、ネオコンの牙城である「PNAC」や「New Republic」などのシンクタンクや雑誌もすべて「民間」ですしね。「民間」の影響力はそれなりに大きいと思われます。

    で、今回メドベ^ージェフの発言が注目されたのは、そのような「サンプル」を冗談をまじりであっても本気で取り上げ、国際決済通貨の転換を強くアピールしたということだと私は考えています。当然、この本気度をどこまで真剣に受け止めるかはメディアによって大きな違いがあります。上のビデオのRTは「Harbinger」、つまり「世界通貨の先駆者」という題名で取り上げていますしね。

    したがいまして、どのメディアの報道を基礎とするのかは私やtomさんのような人々の解釈に依存していると思います。私は「sample(サンプル)」という言葉の使用頻度の高さから見てある程度本気に受け取られたと判断した次第です。

    また、暖かい応援のお言葉ありがとうございます。これからもがんばって参ります。

    米カリフォルニア州で微小地震が急増、大地震の前兆か 米研究
    2009年07月13日 10:29 発信地:ロサンゼルス/米国

     【7月13日 AFP】 米カリフォルニア州のサンアンドレアス断層の地下深くで微小地震が急増しており、大地震の前兆である可能性があるという研究が、10日の米科学誌「サイエンス(Science)」で発表された。

     ナドー氏らの研究チームは、微小地震の急増は、1857年に起きたM7.8のフォート・テフォン(Fort Tejon)地震の際にできたサンアンドレアス断層のセグメントに沿って、以前よりも急速に応力が高まっていることを示していると指摘している。

     サンアンドレアス断層は、米国最大の人口を誇るカリフォルニア州西部の大部分を通っている。今後30年間でカリフォルニア州で大規模な地震が発生する可能性は70%と予測されている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2620611/4356016

    皆既日食 旧暦1日に起きる天文ショー .....2009.7.13

     白昼の太陽を月が覆い隠してしまう皆既日食が22日、鹿児島県のトカラ列島など 東シナ海の島々で観測できる。 今世紀最長の皆既日食で、日本の陸地から 見られるのは46年ぶり。太陽の一部が隠れる部分日食なら日本全国で観察できる。

     ◆なぜ起きる?
     地球は太陽のまわりを約1年で周回し、月は約28日で地球を1周している。 地球と太陽の間に 月が入って一直線に並び、地球の一部が月の影に入る現象が日食だ。

    日食メガネ
     ●日食の観察にも十分な注意が必要だ。

    特に、部分日食は肉眼で見ると、強い太陽光や紫外線、赤外線が▼網膜の神経細胞を 傷つける可能性があるという。 黒い下敷きや感光したフィルム、すすで汚したガラスも、▼紫外線、赤外線が透過してしまう ため不適当。片山さんは、「500円前後で売っているので、きちんとした減光フィルムを 張った日食メガネを使ってほしい」と話している。
    http://sankei.jp.msn.com/science/science/090713/scn0907130749001-n1.htm

    過去のインドでは太陽の中にマリア様が見えるという噂で、女性が太陽を直接肉眼で見続けたところ完全に失明をしたとのニュースが出ていました。 太陽光線は想像している以上に強いようです。 また、今年の太陽光線は異常に暑く感じます。 暑いというよりは日光に当たると痛いという感じにもなる時があります。 それだ太陽光線のエネルギーが強くなっていると思った方が良いのだと思います。 22日は多くの人や子供が太陽を見上げて、皆既日食を見るはずと思います。 直接に太陽を見るのは気をつけたいものです。 ●失明した後にいくら悔やんでも視力は戻りません。 みんなで皆既日食の見方には気をつけたいものです。

    泣けてしまうニュースです。
    動物たちが見せるこの不思議な愛情。 種族を超えたり、野良犬が捨てられた
    子供を保護していたとしたり、動物たちの愛情の深さに泣かされます。

    親を失った子ウサギを、片足のハトが羽で抱きかかえて育てる (写真あり)

    犬に襲われ、3匹の生後6日の赤ちゃんウサギが孤児となってしまいました。
    動物リハビリセンターが保護したところ、片足のハトが近寄り、なんと
    親子のように子ウサギたちを温め出したのです。

    外に放つことができず保護されている、片足の伝書鳩ノア。
    彼が子ウサギのゲージに近づくと、2匹の子ウサギがノアの羽の下へと潜っていったそうです。

    「今じゃいつも一緒だよ」とリハビリセンターの人は言います。
    ウサギたちがウロウロしていると、ノアはクチバシを使って羽の下へと連れ戻し、
    見守っているそうです。
    鳥とウサギの種族を超えた心暖まる親子愛でした。
    http://labaq.com/archives/51227894.html

    アナゴくんは27歳

    注:
    反論が圧倒的と思うが、あくまで個人的な意見。
    麻生太郎はある意味、強い奴だと思う。もう少し評価されてもいいはずだ。

    権力に少しでも長くしがみついていたい???って、どっちみち9月で選挙なんだからその理屈は違う。何もしていない??て、今までアンタッチャブルで誰も手を付けなかった法案を思い切って通している。

    ぶれている??これは微妙だが、どれだけいじめられても、仕事を放り出さないという打たれ強さは、私にはマネができない。すぐノイローゼだろう。それより自身の当落ばかりを気にして右往左往している自民党議員どもの往生際の悪さばかりが目につく。


    「自爆解散」「自殺予告解散」なんて新聞の見出しも興味本位以外の何者でもない。
    日本をここまで悪くしたのは当然政治家にも責任あるが、その手の輩を選挙で当選させて利権のおこぼれにあずかろうという国民性もあったんじゃないか?


    今年秋、来年とさらに状況は悪くなるだろうが、日本人がすべてを「他人のせい」にしている限り、トンネルの先に明かりが見えることはない。かくゆう副係長臨時代理も40年間、長いものに巻かれてきたんで、全く偉そうなことは言えないのだが(笑)。

    日食解散

    ヤス様
    衆議院がいよいよ解散ですね。しかも日食がらみの解散です。日食は、実は安倍総理の時代から強い関連性を持っていました。安倍総理が突然辞任発表をしたのが、日食の翌日でした。その後を引き継いだ福田総理も再び突然辞任することになるのですが、その1ヶ月程前に内閣を改造し麻生氏を幹事長にしたのが丁度日食の日でした。恐らく、麻生氏が福田総理からの幹事長就任の依頼を引き受けたこの日に、次の総理になることが約束されたのだと思います。そして予定通り総理になったものの、予想外(?)のサブプライムショックの影響で日本経済も急速に悪化し、同時に麻生総理の支持率も急落し、とうとう来週の日食がらみの解散と言う事になりました。確かに誰が総理になっても厳しい時期だったと思います。その意味では、途中で投げ出さないで最後まで総理としての立場を堅持したことは評価出来ると思います。しかし、これほどまでに日食と絡んでくると、麻生総理は変化を誘導するために天命を全うしたのだと強く感じます。しかも、解散後の政界の変化はとてつもなく大きなものになりそうです。更に実際に選挙が実施されるのが、占星術的にかなり厳しい要素の重なる8月末ですので、恐らく単純に民主党政権という事にはならないと感じます。政界は大きく変わろうとしています。しかし、最も大切な事は、副係長臨時代理さんも言われているように、私たち自身が今までの考え方を根本から矯正していくことのように感じます。そんな事を少し心に留めながら日食を体験してみようと思います。当日もし曇りや雨でも、心で変化を感じることが出来ると思います。歴史に残る夏になりそうです。

    同感します

    彼はある意味腹くくって職務をこなしていますね、本当に時期が悪かったと思います。

    郵政民営化したい人々


    日本をぶっ壊した「小泉 ケケ中」政治の申し子である武部、塩崎、中川秀直あたりが、どうして世直し風情で、大きな顔してるんだぁ??

    責任をとるべきは彼らだろー

    そうだ

    内閣不信任案で反対したんだろ?
    内閣を信任しておきながら、翌日には、麻生総理では選挙を戦えないと、、おかしな奴らだ。不信任案に賛成することもできないくせに、またお祭り騒ぎで総裁選やるのか!?

    メディアに惑わされないようにしなくちゃですね。

    http://inabayamato.blog52.fc2.com/blog-entry-379.html
    (中略)

    ここ数日、国会を騒がせている国会議員同士の集まりについて、私も少し顔を出してきました。
    テレビでは、麻生おろしの会とまで言われていますが、多くの先生は何故都議会議員選挙に負けたのか、
    都議会議員選挙一週間前に行われた静岡県知事選挙に何故負けたのかを与党国会議員と国民の前で説明する場を設けて欲しいと考えて参加していました。
    現状では与党国会議員でも麻生総理の発言を直接聞くことができず、やきもきすることが多いですが、
    国会議員としてではなく一国民としても、麻生総理が衆議院議員選挙に向けて、どのような意気込みと考えを持っているのか
    、聞きたい・聞いてもらいたいと思い、色々な先生方に両院議員総会開催の署名を集めました。

    両院議員総会が行い、麻生総理・政府・与党国会議員、そして自民党を応援して下さる多くの方々が一体になってこそ、
    日本の将来をどうするべきかを共有した活動が出来るのだと思います。話し合う事は重要です。
    話し合う場を設けずに互いを理解する事は難しいですし、そのままで麻生総理と自民党が有り続けることは日本の損失だと思います。
    私は両院銀総会はあくまでも麻生総理から総選挙に向けての決意を開く場として捉えており、麻生おろしや総裁選前倒しに与する物ではありません。
    内閣不信任案を否決した私は麻生総理の下、衆議院選挙を戦い抜くつもりです。

    私の考えが伝言ゲームになって伝わっているそうですが、テレビで言ってるのはミスリードです。
    地元新聞誌「新潟日報」で書かれていることが私の考えている事をキチンと記載していますので、どうか誤解なさらないように宜しくお願いします。

    (以下略)

    この記事を読んで何故か「かごめの歌」に秘められた話を思い出しました。
    http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/star56.htm
    関係あるのかわかりませんが参考まで。

    ヘキサグラムとペンタグラムの融合


    ヴィーナストランジット 五芒星 
    http://ameblo.jp/earthanks/image-10231613396-10155355178.html

    日本のレイライン 逆五芒星
    http://ameblo.jp/earthanks/image-10231613396-10156214274.html

    錬金術的ペンタグラム
    http://ameblo.jp/earthanks/image-10231613396-10157494835.html

    土星北極圏の六角形構造 ヘキサグラム
    http://ameblo.jp/earthanks/image-10231613396-10155358131.html

    金星は 2012年6月6日に天の5方星(ヴィーナストランジット)を描き終わります。
    日本からはじまり、日本で終わるのです


    ふく振動

    ヤスさま。
    気になりませんか。短時間に水位が上下しています。
    ルソンの火山も活発になってきています。
    恐怖を煽っているわけではないのですが、備えあれば憂いなし。水くらいは備蓄すべきですよね。

    地震注意報が来ました

    ヤス様こんにちは
    PISCOに登録しているのですが、初めて注意報が来ました。
    以下転送します。

    e-PISCO市民メンバーの皆様

    いつもe-PISCOをご利用くださいまして、誠にありがとうございます。
    すでにウェブサイトでご報告しておりますように、5月下旬より千葉・
    南房総、神奈川・厚木、静岡・沼津測定点で非常に高い大気
    イオン濃度を示しています。これを受けて、弘原海清理事長は
    南関東での大地震発生を警告しています。
    大きな地震が近づくと、動植物や人体、電気機器等にさまざまな
    異常(宏観異常)が同時多発的に発生するといわれています。
    市民メンバーの皆様におかれましては、身の回りの状況変化に
    細心の注意を払い、些細なことであっても異常を感じられましたら、
    ご報告くださいますようお願い申し上げます。

    詳しい情報はe-PISCOウェブサイトで逐次お知らせしています。
    http://www.e-pisco.jp/

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