2017-10

    世界の流動化?1

    6月22日

    いつものことだが、もっと早く更新するつもりが大幅に遅れてしまった。今月はこれ以外にもう一回くらいは更新したいと思っている。

    今回はLEAP/E2020の最新レポートや、豚インフルエンザの進化型、さらに13兆円を運んでイタリアで逮捕された日本人に関して書きたかったが、あまりに長くなるので今回はイラン騒動に集中する。

    「WebBot予言解説書8」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。今回は過去に配信されたALTA709を掲載しましたが、2009年に起こる出来事のイメージをもっとも鮮明に表したレポートだと思います。

    info@yasunoeigo.com

    高島康司講演会
    「あらゆる手段を駆使して占う私たちの未来」
    ~システムの大転換をどう生きのびるのか~

    日時 2009年6月28日(日)14:00~16:00(開場13:30)
    会場 東京都大田区池上一丁目32番8号 池上会館
    参加費 前売3,000円/当日4,000円(各税込)

    有料メルマガの紹介

    ブリックス首脳会議でドル離れと新基軸通貨創設への方向性がはっきりしたので、そのような動きを受けて、前回のメルマガでは基軸通貨してのドルが放棄された場合どのようなことが起こるのか基本的なことを解説した。また、この動きに抵抗するアメリカが、一種の脅しとしての抵抗手段として誘発としているのが北朝鮮危機であることを解説した。

    そして、原油価格の大幅な下落の予想を的中させたリンゼー・ウィリアムの「これからアメリカは実質的に破産する」との予言を参照した。

    また前回のメルマガでは、今度のイランの騒乱もアメリカがは基本的にはこれをドルが基軸通貨として放棄されることへの抵抗手段して誘発したものであることを解説した。

    そして、イランの大統領選挙の選挙戦が実質的に始まったのが5月9日のミッドポイントであったことを指摘し、今後のイラン情勢の展開を予想した。

    流動化する世界とイラン情勢

    ブリックス首脳会議は終了した。大方の予想どおり、会議では単一の基軸通貨としてのドルの放棄の方向性と、「スーパー通貨」と呼ばれる新しい基軸通貨創設の方向性がはっきり示され、具体的な時期こそ定かではないものの、ドル本位制とも呼ばれるアメリカを中心とした現在の世界経済システムが大きく変更されることが時間の問題となった。すでに秒読み段階に入った可能性もある。

    ちょうどそのようなとき、6月12日に62パーセント以上の得票率で圧勝した保守派のアフマディネジャド現大統領にたいする不正選挙疑惑を訴えた対立候補で改革派のムサビ元首相が、再選挙の実施を求める抗議のデモを起こした。一時は収まるかに見えた抗議のデモも、最高指導者ハメネイ師の警告とムサビ候補のデモ中止宣言にもかかわらず、暴力的な衝突に発展する可能性が出てきた。

    昨日は一部強硬な改革派がデモを強行し、民兵組織や警察部隊と衝突した。デモ隊の数はさほど大きくはないようだが、死傷者も出ている可能性がある。さらに、テヘランのアヤトラ・ホメイニ廟で自爆テロがあり、犯人を含め2名が死亡したとのことである。

    こうした動きに対して、12人の聖職者が構成する最高意思決定機関、護憲評議会は有効票の1割をランダムに抽出して再集計することを決めた。これによって、どちらの候補が勝利したのか改めて確認するということである。

    しかし、強硬な改革派によるデモは止まらず、本日21日には武力衝突があり、100名以上が負傷し13名が死亡した。

    革命防衛隊の出動

    イランには、1979年のイスラム革命のとき、革命防衛隊と呼ばれる組織がある。これはイラン正規軍とならぶ軍隊で、陸海空の3軍で10万人を擁する。外部勢力の干渉からイスラム革命を擁護するために創設されたいわばイスラムの軍隊である。

    改革派の抗議運動が拡大しても、治安維持のために革命防衛隊は動員されていなかった。しかし昨日のデモで初めて動員され、もし今後激しい抗議運動が起こると本格的な弾圧が開始させる可能性もある。もしそうなると、天安門事件のイラン版になる可能性も指摘されている。

    本当に圧勝していたアフマディネジャド

    すでにさまざまな記事で取り上げられているので周知だろうが、実際はアフマディネジャドが圧勝しており、票が操作された証拠はいっさい見つかっていないのが事実のようだ。5月10日から21日にかけて、ロックフェラー商会がワシントンポスト紙に資金を提供し、NPOの「Terror-Free Tomorrow」に依頼して行った電話とインタビューによる世論調査の結果が、ワシントンポスト紙上および米国国家安全保障委員会のメンバーであった人物が書いたこの記事などで公表されている。またインタビューは、ABC放送やBBC放送とも契約している世論調査会社「Farsi」が実施した。

    世論調査の結果では、ムサビ元首相の出身地も含めイラン全土でアフマディネジャドが圧倒的にリードしていた。特にムサビ元首相にたいしては20ポイントと圧倒的にリードしていた。

    今回、アフマディネジャドは62パーセントを越えて得票し、この圧倒的な勝利が票の集計に不正があったのではないかとの疑いの根拠となっている。だが、今回の事前世論調査の結果は、実に7割近いイラン国民がアフマディネジャド支持である。また、前回2005年の選挙では61.5パーセントを得票していることから見ても、今回の圧勝は特に不自然ではないことになる。

    大学生と富裕専門家層による改革運動

    アフマディネジャドはすべての社会階層の支持で他の候補を圧倒していた。だが、大学生と富裕層だけはムサビ候補がリードしている。ムサビ支持者のデモ隊を見ると、確かに学生と都市の富裕な専門家層が中心ではないかとの印象を受けたが、世論調査の結果はそれを証明している。どうもこの改革運動は、広い社会層の支持を背景にした国民運動などではまったくなく、都市の大学生と富裕な専門家層の現状の政治に不満をもつ少数派による騒乱である可能性が強い。

    選挙結果発表前から始まっていた騒乱

    カタールのニュース専門局、アルジャジーラなどによると、改革派による騒乱の扇動は投票前からすでに始まっていたという。今回の大統領選挙では初めて候補者の討論会のテレビ中継が行われたが、アフマディネジャドが圧勝したと見られている。これで選挙の敗北を悟ったムサビ候補の支持者が選挙前にデモを計画し、治安当局から何度も警告を受けていたことが明らかとなっている。

    抑圧的な独裁者に挑戦する民主化要求運動という幻想

    このような実態であるにものもかかわらず、欧米や日本の主要メディアは、票を不正に操作した抑圧的な独裁者であるアフマディネジャド体制に果敢に挑む民主化要求運動という勧善懲悪の構図ももとに報道している。だが、このような報道は現実とは程遠いプロパガンダでしかないことは明らかだ。

    大多数のイラン国民の意思

    では、アフマディネジャドを支持した大多数のイラン国民はどのように考えているのだろうか?欧米や日本のメディアには、テヘランあたりの英語を話す専門家層のインタビューしか伝わってこないので情報を得るのは難しい。

    ところが、アメリカに関する報道では愛国的になりプッツンしてしまうストラトフォー(CIAの分析機関)だが、他の地域に関する分析では鋭い分析を展開している。特に今回のイラン騒乱に関する分析はそうであった。以下がストラトフォーの分析の要約である。

    ・欧米は、iphonやツイッター(オンラインメッセージサービス)、そしてフェイスブック(SNSサービス)といったITツールを使いこなし流暢に英語を話すテヘランの専門家層を情報源にして情勢を分析しているようだがこれが間違いの原因である。

    ・イランでは国民の3分の1しかインターネットは普及しておらず、また電話のない地域に居住している人口もまだまだ多い、当然、こうした大多数の国民は英語を話さない。

    ・こうした大多数の国民は、シーア派の熱心な信者であり、基本的にイスラム教の世界観と価値観を中心に生活している人たちである。

    ・彼らにとって重要なことは、宗教的な倫理(善)の実現であり、経済成長や生活水準の向上などとい物質的な価値観の追求はあまり眼中にない。、なので、最近の経済の悪化はあまり問題にしていない。

    ・また、イスラム革命後に始まったイランーイラク戦争では100万を越える多くの犠牲者が出たが、この戦争はいまだに多くの国民に大きな傷痕を残している。大多数の国民は、イランが欧米と対等な偉大な国家となることで、戦争で犠牲となった肉親の死が初めて報われると感じている。

    ・アフマディネジャドは、このような大多数のイラン国民の国民感情に彼らが理解する宗教的な言葉で語りかけ、自分こそが偉大なイランのリーダーであると主張したのである。

    ・これは、ムサビ候補など他の候補者には到底できない芸当である。擁するに彼らは国民感情の把握に失敗したのである。

    ・逆にこの騒乱で明らかとなったのは、アフマディネジャドの権力基盤の盤石さと根強い国民的な人気である。これはアフマディネジャドは権力基盤を強固にしたのだ。オバマ政権は強大となったアフマディネジャド政権と交渉することになる。


    以上である。

    さらに強大となるアフマディネジャドの権力と強大化するイラン

    ストラトフォーの分析は、主要メディアとはまったく逆だが実に興味深い。ストラトフォーの分析が正しいとするなら、この騒乱は大多数の国民の感情から遊離した都市部の少数派による運動であることになる。そのような運動がどれほど国際的な支持を勝ち得たとしても、イラン国民の国民感情から遊離している限り、それが体制を動かすほどの運動へと発展するとは考えにくい。

    いまは改革派の騒乱が大きな動きとなっている。だが、今後これが少し落ち着いたら、今度は大多数の国民感情を反映したアフマディネジャド支持派の大運動が起こってくる可能性がある。アフマディネジャドはこのような運動のシンボルとなることで、さらに権力基盤を盤石なものにするのではないだろうか。

    いま基軸通貨としてのドルの放棄は時間の問題になってきている。ドル以後の世界経済では、BRIC諸国が大きな位置を占めることになることは明白だ。このような動きの中で、イランも中東地域最大の覇権国家として台頭してくる可能性がある。

    コルマンインデックスから見ると

    前々回の記事でバイデン副大統領の予言の全訳を掲載した。北朝鮮に続きイランの騒乱が起こったことで、バイデン副大統領の予告が的中するかっこうなったわけだが、これでアメリカの抵抗が成功し、本格的な危機の時期に突入するかといえば決してそうはいえないように思う。

    今回の騒動はミッドポイント(5月9日~11日)の時期に発端がある可能性があるのだ。むろん、ミッドポイントは1カ月以上まえに過ぎている。しかし出来事の種がまかれ、それが具体的な出来事へと発展するにはそれなりの時間がかかる。ミッドポイント近辺に発端ある出来事は、具体的な事件として現れる時期がミッドポイントの後であったとしても、そのような出来事はミッドポイントの影響を強く受けた出来事である可能性がある。

    そのように見るとおもしろいことが分かる。イランの大統領選挙の立候補者の届け出が締め切られ、大統領選挙が実質的にスタートしたのが5月9日なのである。まさにミッドポイントの時期が発端であった。

    そのように考えると、このイランの騒乱はミッドポイントの影響を強く受けた出来事であり、コルマンが予告した第7サイクルの1962年から63年にかけて起こった現象と酷似する展開になる可能性があるといえるのかもしれない。

    コルマンは1)キューバのミサイル危機、2)ビートルズブームが発端となる新しい価値観と抵抗文化の台頭の2点をあげている。1)にあたる出来事は北朝鮮のミサイル危機である。現在、米海軍の駆逐艦がミサイルを積んでいると思われる北朝鮮貨物船を追っており、下手をすると一触即発の状態になるかもしれない。そして2)の抵抗文化の勃興にあたる事件の一つがもしかしたら今回のイラン騒乱かもしれないのだ。

    1962年~63年ころから次第に発生したきた抵抗文化は、1969年ころのベトナム反戦運動やヒッピー運動で頂点を迎えた。今回のイラン騒動はそれに類似した運動かもしれない。第8サイクルは時間がはるかに加速している。第7サイクルでは62年から69年まで7年かかった発展過程は、第8サイクルでは数日しかかからない。

    もしこのような仮説が成り立つなら、イラン改革派の運動に関しては次の2つのことが言えるのかもしれない。

    1)この運動が政権や政治体制の変革を迫るようなものにはならない

    2)しかしながら、改革派の運動は国際的に広まり、イランのみならず他のイスラム圏で新しい改革運動として形を変えながら拡散するかもしれない


    ま、これは筆者のあまり根拠のない仮説にしかすぎないがどうなるだろうか?

    本の紹介

    2つの本を紹介したい。日頃から交流のある「生体エネルギー研究所」の井村宏次氏が本を執筆した。読んで見たが大変に興味深かった。以下である。
    yogen
    「予言と超予測」

    また、以前に人気のあるカウンセラー50人を掲載した本を紹介した。今度は同じ出版社が、また興味深い本を出したので紹介したい。
    uranai
    「この悩みにこのヒーラー・占い師・気功師72人」

    どちらの本も非常におもしろかった。よかったらどうぞ。

    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    インディゴ・チルドレン
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    自動販売機で金をチョコレートのように売り出す…ドイツ

    金って、どうやったら買えるんですか?
    子供にもわかるように簡単に教えてください。

    知的障害児は天才性を秘めている

    現在、エジソン・アインシュタインスクール協会という所で知的障害児を天才へと導くメソッドの普及に携わっています。ものすごい勢いでこうした子供たちは増え続けています。今年は行政も本腰を入れて対応するようですが、受け皿も、有効な教育方法も無いのが現状です。エジソン・アインシュタインスクール協会では知的傷害児に対して15年間にわたり右脳を使ったトレーニングによって目覚しい成果を上げている鈴木式教育メソッドの普及をしております。参考資料は「子供の脳にいいこと」鈴木昭平著 コスモトゥーワン刊

    こんばんわ

    なんとも予測不能な世界情勢ですね!とりあえず今日は無事に終わった(?)ようです。ふるやの森にも気楽に遊びにきてください。では、また。

    アメリカのデフォルト

    やはり、地獄の夏はくる!!
    http://hirukawamura.web.fc2.com/date2/harada.PDF

    あるブログからコピーしました。

    ■ アメリカ政府7月末デフォルト説(宇宙の法則研究会提供)

     【本日の日刊ゲンダイ掲載の元外務省キャリアだった原田武夫氏が連載コラムで、
    米国の「デフォルト(国家財政破綻)宣言」は7月末の可能性が高いと予測されています。

    その時期は、財政が破綻寸前のカリフォルニア州発行の債券が28日に不渡りとなる可能性が高く、しかもカリフォルニア州債は史上はじめてPRBが債務を保証しているというのです。もちろん連邦政府の金庫はからっぽなので、FRBの債務を肩代わりできないの現実。

    また、今月初めに米国のFEMA(緊急非常事態庁)が、7月27日から7月31日までの間に連邦、州政府の全官庁、さらにはカナダ、メキシコ、英国の参加を得て「非常事態演習」を行うと発表しており原田氏の予測ではこの時期にオバマ大統領が「デフォルト宣言」を発する可能性が高いのと見られるのです。 また、近いうちに米国債の格付けが引き下げられると予想する声も多く、容易ならざる事態が迫っています。】

    ※もしもこのブログに書かれている様な予測が当たれば、いよいよ米国経済の破綻を
    見るとこになるかもです。 予測の事が起きたら本当にWebBot予言のように
    アメリカに 「地獄の夏」が来てしまいそうですが。

    どこまで本当なのかわかりませんが

    イラン大統領選再集計、50都市で投票数が有権者数上回る
    6月22日22時6分配信 読売新聞

    イランの選挙監督機関「護憲評議会」は22日、再集計の暫定結果を発表し、国内計50都市で投票者数が有権者数を上回る異常が見つかったと明らかにした。

    再集計は、選挙無効と再選挙を求めるムサビ氏らの要求を受け、18日に始められた。護憲評議会は「異常」について「有権者の住所変更で起きた可能性」を挙げた。再集計の最終結果は24日に発表する。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090622-00000970-yom-int

    ゲリー・ボーネル  『分裂する未来』...
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_5.htm#info_510

    「今の経済危機はしばらくそのまま続く。これは資本主義経済が破綻する前兆だ。 2009年、オバマはさまざまな政策を実行するが、それほど効果はなく、銀行や企業の倒産が始まる。自動車業界や他の業界への資本投資などを行なうが、それも効果が少なく、さらなる倒産が続く。

     2010年から2011年にかけてアメリカの国債金利がどんどん上がっていって、ついに債務不履行に陥る。つまりデフォルトが起こる。
     その影響が全世界に波及し、日本政府やヨーロッパ諸国政府もデフォルトになる。
     これは2012年までに起こる。
     その結果、ドルは価値を失う。円はしばらくもつが、いずれ価値を失う。ユーロも同じ。
     貨幣価値が失われることで、スーパーインフレが起こる。金がしばらく信用を保ち、金本位制のような形が一時復活するが、それも長続きしない」

    ※ゲリー・ボーネルの 『分裂する未来』...という予言からすると2009年にはデフォルトを宣言しない事になっています。

    デフォルト宣言は2010年から2011年にかけてとしている。 少し時期が延びたとしても2012年には宣言されるとしている。 別の予言から考えて見るとジュセリーノは、2010年の6月に米国の株式市場は崩壊すると予言している。 もしも今年の夏に米国がデフォルト宣言をすれば2010年の米国での株式市場の崩壊という状況そのものが消滅しているのではないでしょうか。 それでも夏にデフォルトが宣言された場合には、危機的な状況でも前触れなしに起こされてしまうという事を現代人は経験させてもらう事になります。 ある面、その経験は有益かも知れません。

    時代の変革時に立ち会えるのですから。 ヒトラーが第二次大戦を決断して予兆のない状態からドイツ軍が戦線に向かい動き始めた時の状況と同じ風景なのかもと妄想もします。 とにかく夏に米国がデフォルト宣言を発した場合には、我々現代人は時代の転換期に立ち会える幸運を得るのかも知れません。 そして夏にデフォルトになった時点でボーネルとジュセリーノの予言は外れた事になるだけです。

    夏にデフォルトが宣言されなかった場合には、いよいよ予言の様に2010年以降に宣言されると思うので覚悟を決める準備が出来ると思うのです。 今年の夏以降は時代の分岐点なのかもと感じますが。 米国の動向。 それは日本にも直ぐに影響が現れる。
    衆院選挙もある。 新型インフルエンザの第二波も様子を伺っている。 これからの後半は時代の嵐になるのか?

    それとももうしばらくは気を休める時間が残されているのでしょうか。  しかしいよいよは、いよいよと思いますが。 2012年が近づいて来ているのだから。

    非常事態宣言の真相
    http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message38.htm

    カリフォルニア州の財政破綻が引き起こすアメリカのデフォルト宣言
     
    7月28日にカリフォルニア州の発行している州債券の大口返済の期日が到来するが、どうやら返済資金が枯渇しているために、不渡りになる可能性は大きいようである。

    このカリフォルニア州債券は、建国以来初めて連邦政府が直接債務保証する形で発行された債権であるから、不渡りの発生は、オバマ政権の首を絞めることになってくることは必定である。だが、実はそうなることをオバマ政権は折り込み済みで、手を打っている可能性があるのだ。

    それが、6月始めにアメリカ合衆国緊急事態管理庁(FEMA)がプレスリリースした、非常事態演習の実施である。この演習は7月27日から31日までの間に、連邦・州の全官公庁が参加して行なわれることになっているのだが、▼なんとそれには、カナダ、メキシコ、それに英国までが参加するというのだから、驚きである。

    非常事態が発生し、戒厳令が施行された後には連邦政府に自治体および州政府の権限が移され、この連邦緊急事態管理庁(FEMA)が、連邦政府の執行機関として活動することになるのだが、その際には、▼大統領の上に位置するほどの権限を持つことになり、▼大統領を動かすことすらできると言われている。

    ■窮地に立たされるか、オバマ大統領  

     非常事態演習がカリフォルニア州の返済日を挟んでいることも奇妙である。こうしたことを考えると、先のHPで記載した、バイデン副大統領が選挙期間中に語った、「大統領就任から半年以内に、オバマ大統領は大変勇気のいる選択を迫られることになる」という奇妙な発言が、現実味を帯びて迫ってくる。

    時はあたかも、皆既日食のあとである。この皆既日食が覇権国アメリカの凋落をもたらすものだということは、占星術師たちの間では、かねてから言われてきていることである。

    北朝鮮とイランの不穏な動きの裏には、先のHPで述べたようにドルの暴落を防ぐだけでなく、アメリカ国内で発生する経済的混乱から目をそらすために、朝鮮半島や中東での騒乱や戦争行為を引き起こす狙いが隠されているのかもしれない。
    -----------------------------
    ※ブログの中からのコピーです

    真相はわかりません

    ハリケーン・カトリーナ

    このハリケーン被害で、「黒人居住地域であるから軍の出動が遅れた、これは人種差別である」と声高に主張するオバマを「一躍、ヒーロー」に祭り上げる結果となった、その軍とは、まさにFEMAであり、その創立者・ボスが、ズビグニュー・ブレジンスキーであった。しかし、奇妙な事に、ブレジンスキーは「オバマのボス」である。大統領オバマの最高指揮官・政策ブレーンは、現在も、ブレジンスキーである。

    ブレジンスキーが、FEMAに「ミスを連発させ、そのミスの詳細、改善策を、子分のオバマに教える」。オバマが、議会で、ミスの詳細を、「驚くべき情報収集力で調査・報告し、しかも的確な改善策を展開する」。オバマの情報収集力が「驚くべきもの」であり、改善策が的確なのは当然である。FEMAの指揮官・総司令官のブレジンスキーがオバマのボスであり、ボスから「全てを教わっているのであるから」。

    http://alternativereport1.seesaa.net/article/111748054.html

    どこまで内容に信用性があるのかは分からないけれども、
    あるブログからのコピーとして・・・

    ■ 先に報告したカリフォルニア州のデフォルトが7月28日に設定されたようだ。その財務保証を行うアメリカ連邦政府も連鎖倒産ということになる。オバマは、デフォルト宣言のときの政府に対する怒りを和らげるためにロックフェラーによって送り込まれた大統領だった。

     デフォルト後のアメリカは悲惨な状況となる。世界中に展開するアメリカ軍は予算を失い、帰還経費さえ保障されなくなる。そこを現地のアルカイダや反乱軍に狙い撃ちにされるだろう。イスラエルは抑止力を失い軍事暴走するしかない。北朝鮮も同様だ。史上最大の惨禍が起きる。
     

    あるブログからのコピーとして・・・

    ブログじゃねーじゃん
    嘘つくんじゃねーよ

    yahoo掲示板
    http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1998407&tid=ffc7pjbf6q3t2a&sid=1998407&mid=2844166

    別にウソではない。
    ウソをついても、そのウソにどれだけの意味がある?
    いくら考えても意味はないはず。

    そのブログには、ヤフーの掲示板へのリンクは張られていなかった。
    その文面だけが載っていた。
    そもそも、ヤフーの掲示板に載っていたその文面が最初の原稿内容だろうか。
    ヤフーの掲示板に載っていたのも、どこからかのコピーかも知れないのでは?

    問題はその凄い内容が書かれている文面が実際に有るという事が凄いのであり、
    意味があると思う。 デフォルトが実際に宣言されるかは未定だけれども、
    その噂だけでも今のアメリカの状況では意味のある文面だと思う。

    ブログからのコピーであるのか? ないのか?は本当に意味がないと思う。

    http://www1.odn.ne.jp/cam22440/yoti01.htm
    これだね、原田康夫て誰だ?
    原田武夫のことか。

    楽観論 早くも頓挫

    昨今、楽観論が跋扈し、株価プチバブルで「臭い物にはフタ」という風潮だったが、小浜もついに嘘をつけきれず(禁煙失敗もゲロしたw)。。。
    カリフォルニア州の破綻がまもなくありますが、そうなれば<楽観論>は一気に反転することになるんでしょう。

    まえがきは終わり。「地獄の夏」本章はこれからですよ。。。


    <読売引用>
    オバマ米大統領「失業率が10%上回るのは明白」

     オバマ米大統領は23日の記者会見で、5月の失業率が9・4%に達したことについて、「10%を上回らざるを得ないのは極めて明白だ」と述べ、雇用情勢がさらに悪化するという認識を示した。

     米国の失業率が10%を上回れば、第2次石油ショック後の長期停滞に陥っていた1983年6月以来となる。

     オバマ大統領は、「企業は投資を再開後、しばらくして雇用を始めるので、雇用の回復は景気回復より遅れる」と、7870億ドル(約74兆8000億円)の景気対策の効果がいずれ表れるとの見方を示した。追加景気対策の必要性については、「最初の景気対策の効果を見極めるのが大切だ」と述べるにとどめた。

    アメリカがデフォルトしたら、
    いよいよシナの日本侵略が始まりますね。

    でもシナはアメリカドルをかなり持っているので、
    続けてデフォルトかもしれないですが。

    カルフォルニア州デフォルトの書き込みの件

    ブログや掲示板のコピーではなく東海アマのHPに書いてあった記事のコピーだよ・・・・・

    北朝鮮

    はじめまして。。。
    いつも興味深く拝見しております。
    北朝鮮の動きがこちらで紹介されている通りになってきているのは。。。気のせいでしょうか?本日より7月10日のミサイル発射また、他の方がヒットラーの予言で1日という特別な日を紹介なさっていましたね。。。7月1日は何かが起こるのでしょうか?

    「拉致」と「北の民の奴隷化」は同じ根を持つ人権否定 拉致全面広告全文

    このHPは、どうも・・・・・・・・・・・・よく分からないHP。
    読んでなるほどと納得させるものが有る反面、宇宙人が今回の新型インフルエンザの
    毒性をある装置を使って弱め、危機的状況を防いだという部分も有り、そんな部分で
    このHPの信用性は本当にあるのだろうかとする疑問も持っています。

    あれでも多くの人の思考と意識を錯乱や混乱、または、ネットの中の情報の信用性を
    破壊しようとしての工作HPなのだろうか?との疑いも時には感じるHPです。
    半分は疑いの目で見た方がよいのかも知れません。
    とにかくそのHPへのリンクを張っておきます。


    日本と地球の命運
    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/62.html

    2009/5/10
    「ロックフェラーが第2朝鮮戦争突入を命令、ヒラリーが同調、オバマは抵抗して暗殺の危険迫る」 
    09.5.30 
      宇宙ブロックス管理界の知らせによれば、ノ・ムヒョン前韓国大統領が、北朝鮮との協力で南北関係悪化を逆転させる方策を練っていたので、米韓連合軍諜報機関の支援下に李政権の特攻チームによって09.5.23早朝に、故郷の断崖上から突き落とされて暗殺された。

    (※言葉を言い回しているけれども、南北の関係を悪化させて南北の戦争を始めさせたいとする勢力の計画に反して、ノ・ムヒョン前韓国大統領は南北の関係悪化の計画を阻止して再度、関係良好の策を計画して、南北の緊張を和らげようとした。だから戦争を始めさせたい勢力にとりノ・ムヒョン前韓国大統領は邪魔になったので暗殺されたとの説明になっています)

    同宇宙情報によれば、金正日らがここまで強硬な高姿勢をとっているのは、背後からイルミナティとその米国代表Jay Rockefellerジェイ・ロックフェラーが後押ししているからである。
      ところが他方では、同情報によれば、そのJ.ロックフェラーがオバマ政権に朝鮮攻撃の新戦争突入を命令した。ヒラリーは、第2朝鮮戦争で米軍事産業が景気回復をもたらすという口実でロックフェラーに賛同している。しかし大統領のオバマは、戦争突入に抵抗している。・・・・・

    ※ 新情報]プレアデスの宇宙母艦艦長プターが
       改めて豚インフル・ウィルスの消滅措置を実施した
      ・・・・この様に地球は宇宙からの干渉を大きく受けているというのが今の時代ではまだまだ信用でき  ないと感じています。 だからこのHPの信用性にも今一 疑問を感じているのですが。

    ※HPの左枠の中に有る・「最近の記事」の中には色々な記事の項目が有ります。  良い情報も有れば、読むと混乱と錯乱を感じるものも有るかも知れません。 半信半疑で読むのがよいかもです。

    豚インフルも米生物兵器だ。メキシコ、米国、カナダ、EU、中、日、韓
    その他で1億人近くが死ぬ脅威が切迫
    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/61.html

    [最新情報] 豚インフルのメキシコ・ばら撒き作戦はオバマ暗殺作戦だった
    そのあとステルス機で世界中にばら撒いた

    ロックフェラー一族の総帥ジェイ・ロックフェラーは世界人口削減=大量殺人の犯罪目的で豚インフルエンザ・ウィルスのばら撒き計画を策定して、元・前大統領のブッシュ親子に命じて実施を決定させた。両人の命令に従って前国防長官ラムズフェルドは、米国細菌兵器研究所から側近を使って豚インフルエンザの新改良型ウィルスを盗み出した。そこで彼らは、まずメキシコでのばら撒き作戦を敢行した。

     その頃メキシコを訪問したB.オバマ米大統領は、09.4.16にメキシコ国立文化人類学博物館を訪問、見学した。その際案内役をしたフェリベ・ソリス館長は1週間後に豚インフルで死亡した。メキシコ当局は「死因は豚インフルではない」と発表したが、それは両国関係悪化を避ける外交的配慮の隠蔽だった。
     こうして、オバマは豚インフルに感染した。従って、ラムズフェルドらネオコンによるメキシコでの豚インフル・ウィルスのばら撒き作戦は、オバマ暗殺作戦だった。それは・・・・・

    今回の豚インフルはHIVや鳥インフルとは違って、改良した新種である。目下のところ豚インフルの発病がのろい感じを受けているのは、潜伏期間との関連であって、ウィルス活動が弱まった結果ではない。対策を急ぐ必要がある。

     今回の豚インフルエンザ・ウィルスの潜伏期間は、感染から約1ヵ月と設定されている。
    日本では約1000万人、中国では2000万-3000万人が死ぬと宇宙情報は警告している。


    ※ この豚インフルエンザの記事に関しても、なるほど、なるほどと感じさせる部分も有るのだけれども、内容が余りにも一般人の常識を超えているし、理解力を超えている部分が有ると思います。 本当に信じたい部分と余りにも話が壮大過ぎてついていけない部分も有るのも確かと思います。 しかし所々の内容はやはり気になるのは確かだと思います。

    「日本と地球の命運」の過去の記事はもっと現実離れしていますよ。
    例、太陽爆発、木星爆発、世界の各国沈没等。

    「ふるやの森」同様にその根拠を求めても一切答えないです。

    言論の自由?

    ケムトレイルhttp://alternativereport1.seesaa.net/article/49246498.html での発言を拒否されました。
    茄子ダック様がよく知っておられます。
    内府様・kei2様は素晴らしいお方ですね。
    色んなブログ見て参りましたが拒否とはね。。。7月1日はなにも起こりませんように
    心より祈っております。

    URLの間違い

    ごめんなさい。
    URL間違えました。http://hidemaro36.bbs.fc2.com/
    こちらです。

    現実逃避なら楽しく幸せな逃避をね

    「日本と地球の・・・」も「ふるやの森」もあまりにぶっ飛び過ぎてて笑ってしまい嫌悪感も吐き気も湧かないが、この手のブログを出している人達の精神状態は大丈夫なのだろうか?
    またこんな内容を話半分も信じてしまう大人がいるのも異常だ。

    ドラッグ中毒か何かの後遺症なのか?
    単に妄想壁か?
    それとも寂しい人なのか?

    現実の日常生活を前向きに生きる事から目を背け逃避していないかい?
    自殺も前向きに生きる事もどちらも恐くて、世の中がみんな一緒に崩壊してくれたらいいなどと願っていないかい?
    引きこもりか鬱病になってないかい?
    ちゃんと社会人として勤めているかい?
    部屋の掃除はできているかい?
    ちゃんと料理して野菜や魚、豆や米など滋養のあるもの食ってるかい?
    シャワーだけじゃなく湯船につかって体を温めてあげてるかい?
    観葉植物は枯れていないかい?
    大切な人と呼べる友人や家族はいるかい?
    いたら君は幸せ者だ、大切にしろよ。
    いなかったら探していけばいい、人生は長い。



    RE:現実逃避なら楽しく幸せな逃避をね

    君は大丈夫か?
    何が幸せなのか・?
    というより
    妻にこんなサイトに時間かけるなとか。。。言われています。
    皆自由にすればいいと思いますね。
    娘たちも
    お父さん(わたし)を
    心配しています。
    大人なのに。。。こんなPCにはまっている。
    余計なことに首を突っ込んでいる。。。v-66
    っと、いうか
    大人だから君たちのことを
    心配しているのですよ。。。
    まー、我々大人はいい時代を
    生きたっー!!
    そうでしょっ!!
    ヤスの旦那。。。
    あなたはいいことをしていると。。。
    ガキどもでない私は解っています。
    ほーんのちょっとかもしれないですが。。。
    子供達(子を持たない人間は親の子であって
    一生子供なの?)の云う難癖を聞いても余裕でやっていきましょう。(子供を持たなくても立派な大人はいるんですよ。。。)という感じかな。

    あっ、一つお願いがあります。

    ケムトレイルのようにコメントの排除だけはしないでください。自分の都合のいいような発言をなくすようなことは良くないと思います。
    あそこは言論統制が轢かれているようですね。その時点でヤバイぜ。。。。。。。。。。。
    あそこは大人もいたと思ったのですが、どうなってしまったのかな?
    まっ似たり寄ったりかv-40
    物事の判断は直観と体験を基に。。。
    っと云う事を、お勧めします。

    >この手のブログを出している人達の精神状態は大丈夫なのだろうか?

    他人の精神状態を疑う前に、自分の精神状態を分析した方が良いのではないだろうか。読めば読むほど可笑しさがこみ上げてくる。

    『2009年に「日本国民の3300万人が感染、300万人以上が死亡する」という米空軍大学(Air University)の計画書』

    千成といいます。

    ももいちたろうさん情報です。<P>

    <風雲急を告げるか?アデン湾>

    という情報をももいちたろうさんがまとめて下さっています。
    少し長いので、興味のある方は、以下を参照お願いです。<P>

    http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents86.html#111

    <緊急情報_南北朝鮮戦争_06<もし、核攻撃するとして予言からの推測時期?、なんだか北朝鮮は やるき満々のようだ!>

    千成といます

    さきほど送りましたももいちたろうさん情報
    <風雲急を告げるか?アデン湾>
    のURLが間違っていました。

    正しくは以下です。

    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10735.html
    失礼しました。
    よろしくお願いいたします。

    <緊急情報_南北朝鮮戦争_06<もし、核攻撃するとして予言からの推測時期?、なんだか北朝鮮は やるき満々のようだ!>

    千成といいます
    いつもお世話になっています。

    ももいちたろうさん情報です


    <占星術の案内書1930-2012_マルシア・チャンプニー女史他からみたオバマ大統領は何者か?>と題して、ももいちたろうさんが、オバマ大統領についてまとめられています。<P>

    少し長いので12ページに分割してあります。
    以下のurlが最初のページになります。


    http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10737.html

    よろしくお願いいたします。

    ↑ 紹介の内容は 大いに興味を沸かしました。
       No.2が出来たらまた紹介をお願いします。

    <占星術の案内書1930-2012_マルシア・チャンプニー女史他からみた
       オバマ大統領は何者か?>NO1  
     

    キアッソの件

    キアッソの13兆円事件を触ってますが、皆どこもフェードアウト気味です。
    何か情報あれば、お願いします。

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    米ブッシュ政権は「悪の枢軸」として敵対視。核問題、ミサイル開発で国際社会から非難を浴びる。 イラン - Yahoo!ニュース すでにさまざまな記事で取り上げられているので周知だろうが、実際はアフマディネジャドが圧勝しており、票が操作された証拠はいっさい見つかって

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