2017-09

    いよいよ地獄の夏なのか?1

    今回はなんとか一週間で更新できた。この2週間くらい平気で遅れるこのブログとしては早い方である。このようなブログが続いているのも、一重に読者の方々の忍耐のお陰である。感謝する。

    WebBot予言解説書⑦の有料背信

    「WebBot予言解説書⑦」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。今回の内容は特に重要かもしれません。経済崩壊の具体的な過程と戦争の勃発が焦点です。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガの紹介

    今回も前回同様新型インフルエンザについて集中的に書いた。現在のインフルエンザはさほど危険ではないが、これがより毒性の強い菌へと変異し、なおかつこの菌がパンデミックを起こした場合、危険性は一気に高まる。今回は突然変異の可能性を探った。

    なぜか日本ではまったく報道されていないが、ストラトフォーなどによると、豚インフルエンザの変異型はすでにメキシコで出現しているという。幸い変異型は強毒性のH5N1型ではなく、弱毒性のH1N1型、ならびにH3N2型であった。今回のメルマガでは、将来的にH5N1型へと変異する可能性を探った。

    WebBotプロジェクトからの通知

    クリフ・ハイは今回のレポートで、ALTAのこれまでの配信形態の変更を発表した。心を深く揺さぶる文書でもあるので、全文を掲載する。

    クリフ・ハイのエッセー

    残念なことを報告しなければならない。われわれはALTAのそれぞれのシリーズを各パートに分けて毎週配信してきたが、そのような配信方法はもう行わないことに決めた。それは、短期的な予言データの解析に終われ、われわれに時間的な余裕がなくなってきたこと、そしてWebBotの解析サーバ全体のメインタナンスが必要になってきたことによる。そのため、12年間続けてきたこの形態での配信を停止することにした。

    しかしながら、WebBotの配信そのものを止めるわけではない。毎週ではなく、何ヶ月かに一回くらいの割合で、特に3ヶ月から6ヶ月の中期予測、そして19ヶ月の長期予測を中心とした解析報告を提供するつもりである。それはシリーズのすべてのデータの解析が終了した後、一括して電子ブックのような形で配信する計画である。これまでの購読者には通知するので待っていてほしい。

    実はこのような決定をしたのは、われわれの個人的な事情によるとことが大きい。今年の夏の後半から大変な状況になることはこれまでのALTAの予測から明白だ。(※ヤス注「2009年地獄の夏」のことであろう)われわれWebBotプロジェクトのメンバーもこれからやってくる社会的な混乱に備えなければならないのだ。この激動の時期に向けて、われわれ自身も自分を組み替え、再生し、そして再度エネルギーを充満させなければならないのだ。2010年以降、地球は銀河中心と重なり始め、われわれに内的な変容を強く即すようになる。

    伝統的にモンゴル人は挨拶するときに「ザー」という。これは中央アジアのモンゴル平原を駆け抜ける風の音を伝えているし、また人間が言葉を超えた感情の高まりを表現するときのため息にも似た音なのだ。

    宇宙の高みにある山脈から、宇宙の隅に存在するちっぽけな地球に吹き込む冷たい風を感じると、冷たい土を蹴りながらひたすら前に進んでいるモンゴルの乗馬者が知っている真実を思い出す。

    「人は二つに一つの選択しかない。自らの運命に出会うために未来へと自らが乗り出してゆくのか、それとも何もしないで宿命に踏み倒されるのを待つのかだ」


    ザー

    クリフ・ハイより


    以上である。

    彼らのホームページでは、電子ブックが出るまでにあいだ過去のシリーズを読むように勧めている。ALTAのシリーズでは、最長19カ月先までの未来が予測対象となるので、2009年5月から9月までの期間は、まだ日本語には翻訳されていないALTA709と509に集中的に予測されている。これらは昨年の9月ころに配信されたバージョンである。したがって、来月からは「WebBot予言解説書⑧」としてこれを中心に配信する。むろん、電子ブックの配信が始まり次第、そちも配信する予定である。

    ALTA1309パート5および6の内容

    今回の内容は特に緊急性が高く重要だと思われるので、少し長めの掲載する。イスラエルによるイラン攻撃は11月5日前後に起こるとされる。

    イスラエルのイラン攻撃について

    ・戦争というのはイスラエルがイランを攻撃するのである。これは感情値が大きく変化する10月26日以降に発生する。

    ・この攻撃は空爆だが、イランの人口が密集している地帯に対して行われるため膨大な数の一般市民の犠牲者が出る。

    ・イスラエルは攻撃の残虐さを否定するが、一方では自国の破壊力を誇示するような態度に出る。イラン攻撃はイスラエルの視点から見ると戦略的に成功する。

    ・だが少し時間をおきながらも、このイスラエルの攻撃は激しい反撃に会う。この反撃でイスラエル軍は壊滅的な打撃を被る。

    ・この後、攻撃はイスラエルと関連した世界中の施設が対象となる。この攻撃が始まると、イスラエルは困り国際社会に助けを求める。しかしながら、これ以降イスラエルにとって状況は軍事的にどんどん悪化して行く。

    ・ビルダーバーガーに支配されたアメリカの政府はイスラエルの側に立ち、イスラエルを援助する決定をする。だがこの決定はアメリカに大きな犠牲を強いることになる。

    ・まず、イスラエルを助けるためにアメリカ軍が中東に投入される。これでアメリカ軍に大きな犠牲が出るがそれだけではない。

    ・中東に投入される米軍はヨーロッパに駐屯している米軍である。このためヨーロッパの米軍は手薄となり、ヨーロッパの米軍基地が報復攻撃の対象となる。これにより、米軍に大量の犠牲者が出る。

    ・アメリカ政府のイスラエルを支持する方針は、米国内で激しい反対運動に会う。だが、イスラエルを支持する運動も盛り上がり、一時的にはこちらの運動が反イスラエルの運動を圧倒する。

    ・だが、米軍の死傷者の数が増加するに及んで状況は一変する。政府はパニックする。

    ・イスラエルのイラン攻撃とそれに続く報復攻撃の嵐で国際貿易は完全にストップしてしまう。これにより食料価格は高騰し、死亡率は高まる。

    ・一方、米国政府は中東戦争に深く関わる。そのため徴兵制を復活させようとするが、米国内ではこれに反対する大きな運動が発生する。これは抗議運動から革命の規模にまで発展する。

    ・だが政府はこの反対運動を大変な暴力で抑圧する。

    ・東南アジアの秩序が崩壊するが、これによりビルダーバーガーに支配された米国政府は中国に対して大きな間違いを犯す。この間違いにより米国は軍事的に中国に圧倒されてしまい、この結果、世界的に力の空白が生まれる。

    ・ビルダーバーガーに支配された米国政府は無差別に米軍を投入するため、世界のさまざまな地域で米軍は敗退する。

    ・核兵器が使用されたり、アメリカ本土が侵略されることはないが、2ー3カ月の短い戦争でも米軍は勝利できずに敗退し、それに伴いイスラエルも焦土と化す。

    ・ドルの暴落と戦争は同時期に起こるが、これによるドル覇権の崩壊は、アメリカのみならずその同盟国も社会的経済的に困難な状態に陥れる。

    ・これにより、米国政府の方針は支持を失いかける。またアメリカの巨大企業が戦争へと関わることになる。

    ・しかし、実際に戦争を起こすのは偶発的な事態である。この戦争はドルの死と関係があるが、これはアメリカの国民に報道されることはない。

    ・だが、多くのアメリカ国民は政府の説明を信じないため、戦争には参加しない。戦争で国民が一つにまとまることはない。

    ・アメリカで行われる最初の大規模なゼネストと反戦運動は、ヨーロッパとアジアで行われる反戦運動とくしくも同じ時期に行われる。

    ・戦争は11月5日に始まる模様だが、戦争の開始直後から米軍の敗退のニュースが多くなる。

    ・これにより、12月後半から翌年の2010年にかけて、全国的に深い悲しみの期間に入る。そしてアメリカの戦争への介入は、何の効果もなく、米軍の弱さと無能力さを証明することになったと受け取られるようになる。

    ・アメリカ国民の戦争に対する態度は複雑である。しかしながら基本的にそれは全国的な深い悲しみの感情と喪失感、そして怒り、絶望、そして混乱などの言葉によって特徴付けられる。

    ・10月には、主要メディアのプロパガンダマシーンは反吐が出るような虚偽の報道を大規模に行う。しかしながら、こうした戦争宣伝用の虚偽報道が逆に民衆の反抗と暴動を刺激していることに気づき、3月に入ると報道はトーンダウンするようになる。

    ドルの死

    ・また、ドルの死が発生するので、米国の政府や官僚はイスラエルの望むように、アメリカの国力すべてをかけての戦争には消極的になる。アメリカ政府のこうしたやる気のない態度は、背後にいる影の支配勢力の態度を反映している。

    ・戦争の原因はドルの死によってもたらされた資源の奪い合いである。これによって世界の3分の2の人口が飢えることになる。

    ・ドルの暴落はドルを再度復活させる努力を開始させるが、この努力によってドルが生き返ることはない。次の危機の発生を一時的に延期するだけである。

    ・ドルの死の衝撃は奇妙な形をとって現れる。ドルは一気に暴落して死ぬわけではないからである。それは比較的にゆっくりとしたペーズで下落して行く。そしてそれに伴い、世界の金融機関がいわば凝固したような状態となり、機能停止に追い込まれるのである。

    ・夏の終わりから秋の初めにかけて、ドルは急速に信用を失う。そうなる理由は複数ある。一つは政府が財政の現実を反映した監査に失敗したことであるし、信用を回復する能力に欠けていたことも原因である。また、旱魃、洪水、嵐などの大きな自然災害が発生し、それにアメリカ政府が(復旧のための)資源の配分に失敗し、政府に対する失望感が蔓延することが原因の一つともなる。

    ・これにより、アメリカンドリームというパラダイムは完全に終焉する。

    ・影の支配勢力にとって春がドル紙幣の信用を維持できる最後の時期となる。7月の半ばを過ぎる頃になると新たな危機が浮上する。それはデリバティブ関連の危機である。主要メディアに情報を依存している多くのアメリカ人にとってこれは突然の事件のように見えるが、危機そのものは十分に予測可能なものであった。それは夏から秋にかけてどんどん悪化する。

    ・7月5日前後から10月くらいにかけて、異常気象に基づく自然災害が多発する。9月になると、この自然災害はただでさえ弱くなっている社会のシステムを直撃し機能不全に追い込む。これにより、権威主義的な階層構造のシステムへの信頼は大きく揺らぎ、それとともにドルの信用も失墜する。

    ・2009年の夏にかけてドルが信用を失うにつれ、ボッグスライフやSOCと呼ばれる自給自足型のライフスタイルの成功が注目を浴びるようになる。これはALTAのシリーズで何度も出てきた記述である。

    以上である。

    LEAP/E2020の最新レポート

    5月16日、驚異的な的中率と大胆な予測でよく知られているフランスのシンクタンク、LEAP/E2020が最新レポート、GEAB No.35を公表した。以下にその内容を紹介する。一読して分かるように、上のALTAの内容と実によくシンクロしているように思う。米国債の暴落ももしかしたら近いのかもしれない。

    LEAP/E2020 GEAB No.35要約

    経済指標の信頼性について

    過去60年間さまざまな指標が経済の状態を判断するために使用されてきたが、これらの指標の信頼性はまったく消失したと判断してよい。今回オバマ政権が発表した大手銀行のストレステストの結果がよい例だが、米国政府は自国の金融機関のひどい財務状態が明らかになり、これによって金融危機がさらに進行することを恐れるあまり、粉飾決算の許容、不良資産評価基準の改ざんなどあらゆる手を尽くして、金融機関が危機的な状態にはなく、経営が改善しているとの幻想を作り出すことにやっきになっている。

    これに呼応して株価などは上昇しているが、これはほとんど何の根拠もない。米国政府のこうした改ざんによって、過去60年間まがりなりにも経済の状態を判断するために参照されてきた多くの経済指標は、ここにきてその役割を終えた。いま経済が本当はどのような状態にあり、そしてどのくらい危機的な状態なのか理解できている機関はまったく存在してないのが現状だ。


    米国や中国などの巨額な財政政策に関して

    米国のオバマ政権は72兆円、中国は57兆円の経済対策を実施している。だが、こうした巨額な経済対策が成功することはまずないであろう。日本も15兆円規模の経済対策を立ち上げたが、これもうまくはゆかないだろう。

    なぜなら、効果的な経済成長を達成するには、経済を成長軌道へと牽引することのできる新しいシステムが必要で、そうしたシステムを構築するには何年も時間がかかるからである。

    これはEUが形成された時の経験を見れば明らかである。1990年代、EUは統合した東ヨーロッパの経済を支援するために巨額の経済対策を実施したが、そのほとんどは失敗した。それというのも、経済を成長軌道に乗せるためには、成長を実際に牽引することのできる新しい産業などのシステムや枠組みが必要だが、そのようなシステムを準備することなくただ巨額の資金を投入したからである。このため、資金は使われずに余るか、または土地などの投機に使われバブルを生んだ。

    米国、中国、そして日本の経済対策では、新しい成長型のシステムの方向性が見えてこないか、またそのような計画があったとしても、それを立ち上げるにははるかに長い時間がかかる。したがって、今回の巨額の資金の投入は、下手をすると投機的なバブルの発生を誘発しし、そのバブルの破裂からさらに深刻な金融危機を招き兼ねないのである。おそらく3カ国はこの方向に向かって行くだろう。


    英国の国家破産について

    英国の財政はすでに取り返しのつかないとこまできており、実質的に破綻状態である。ポンドは基軸通貨ではないので海外からの投資資金の還流がない分、米国よりもひどい状態にある。このままゆくと、この夏でもIMFの支援を要請しなければならなきなるだろう。

    英国はオイルショックによる経済悪化から1976年にもIMFから巨額の資金援助を受けたが、この当時といまでは状況は大きく異なっている。当時は北海油田が発見されたばかりで、巨額の原油収入が将来期待できた。また、当時は冷戦期だったので米国はヨーロッパの防衛のためのポラリス核ミサイルの売り込みに積極的で、これの購入を条件にIMFから有利な融資条件で資金を借りることができた。今はこうした英国に有利な条件は存在していない。はるかに厳しい状況だ。英国の財政破綻は時間の問題であろう。


    以上である。今回は歴史学者でこのブログでも何度も紹介しているイマニュエル・ウォーラスティンもドルと米国債の将来的な暴落を予測する記事を書いている。今回は長くなるので次回に譲るが、夏以降、それもコルマンインデックスのNight6(11月7日から)の前後から世界経済は新たな危機の状態に入る可能性もある。

    ところで、好評いただいているコルマン博士の論文だが、実はまだ博士の主論文は翻訳していない。未来に向けた希望にみちあふれた論文だ。近いうちに掲載したい。

    雑誌アネモネ

    便利な学校検索サイトです!

    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    いつもありがとうございます

    みなさま、ヤス(管理人)でございます。いつものように大幅にご返事が遅れて申し訳ございます。

    noffyさん、ぽごさん

    いつも私のブログに暖かいコメントをいただきありがとうございます。コルマン博士の主論文も近いうちに全訳したいと思います。

    yokoさん、Ku_uuさん、予言好きさん、私から一言さん

    いつも情報のご提供感謝しております。勉強になります。ウエクサ際のお話はとても面白かったですよ。マヤカレンダーとの重なりも感じますね。

    中島さん、その他、miroku2009

    いつもありがとうござます。確かにコルマン博士の論文は感動的ですよね。コルマン博士の主論文や著作はもっと感動的でしたよ。いずれご紹介できると思います。

    係長補佐代理さん、国際救助隊さん

    いつも実に興味深い情報のご提供ありがとうございます。すっごく参考になります。

    もも いちたろうさん、千成さん

    情報の提供ありがとうございます。面白い話でした。千成さん、情報の整理ありがとうございます。分かりやすくなりました。

    復帰すべき社会が・・・

    ヤス(管理人)さん、更新ご苦労様です。
    今日、CS放送(e2byスカパー)のヒストリーチャンネルで「アルマゲドンの起こる都市」という番組を録画していてこれから寝る前に見ようかなと思いつつ、でもその前にココをのぞかせてもらったら、イスラエルのイラク攻撃の話が載っているんで少しびっくりしました。
    自分は以前、精神科に入院して「現在入院中」という名前でコメントの投稿をさせていただいていた者なんですけど、今は職場復帰をしている途中(仕事には全然復帰できてません)で、夏までには完全に社会復帰したいなーと思ってるんですけど、復帰すべき社会が崩壊しちゃたら元も子もないなーなんて思いました。

    更新をありがとうございます。

    しかし今回の更新内容は衝撃的でした。
    その衝撃はまるで新型インフルエンザがメキシコ現れ、アッという間に
    世界に拡散して行った時の衝撃にも似ています。

    「地獄の夏のイメージ」が序々に見えてきそうな感じがしました。 更新内容からだけでも衝撃的なのに、新型インフルエンザという世界的な疫病が予言の世界から現実の世界に現れてきた衝撃。 しかしその衝撃はまだ序の口である事はすでに世界が気がついているのかもです。

    エブリン・バラガニの予言、デイムス少佐の予言が言っているように、今回のウイルスは更なる新型ウイルスに変異をして現れる事は世界もうすうす感じているのではないでしょうか。 だから、ウイルスから受ける世界的な被害でも世界が崩壊する状況が見えそうなのに、「地獄の夏に向かうイメージ」が世界に加わる事で、本当に近い内に日本も含めて世界は想像を絶する姿になる予感が現実として起き始める気がしまった。

    その想像を絶する被害を決定づけるその他の材料としては、今年に起きる自然災害の大きさです。 脅威的な自然災害の発生はすでに毎年、確実になっています。 前半での検証をすれば、ヨーロッパと米国の寒波被害。 ジュセリーノの予言が現実になっています。 予言てなくても南半球の熱波災害の凄さ。 北半球にも熱波の災害がこれから発生しそうです。 インドでの熱波はすでに100人近くが亡くなっているくらいの熱波災害です。 カルフォルニアでも乾燥での巨大な山火事災害。 南米のブラジルでは大規模洪水と同時に大干ばつも発生しています。

    それらの自然災害の多さからして、ジュセリーノとボーネルが予言している災害。 秋頃に米国に巨大なハリケーン災害が発生して石油精製施設が破壊をされて原油価格の高騰を招くと予言しています。 それは米国の経済、世界の経済を崩壊に向かわせる事態となる可能性もあるかもです。

    今回の更新内容に多くの悪い材料を加えてみると、今年の夏ごろからは世界にとって悪い景色しか見えなくなる気がしました。
    新型インフルエンザもその内にエブリン・バラガニ、デイムス少佐の予言している新型鳥インフルエンザへ進化をする予感も強いですから。 そして自然災害に関係した予言からでも、ヨーロッパと米国の被害は相当なものになり、世界経済を崩壊させる方の材料にしか見えません。 世界をどの様な気休め的な目で見ようとしても、それは無理だと感じてしまいます。

    今回の新型インフルエンザがその内に新型鳥インフルエンザに進化しただけでも、世界は崩壊に向かうかも知れないとするほどの破壊的強さなのに、それにまだ更新内容の様な破壊的材料が加われば、もう世界の崩壊の時期は近いと認める以外になさそうな感じがします。 しかし、どこの政府もマスメディアも、世界が崩壊に向かっている事実を隠すと思うのですが。

    とすると、世界のシステムは近く崩壊をして、2012年12月23日に、人類は今までの意識を捨てて全く違う意識に変わらなければ生きて行けない状況になるのでしょうか? その意識の変わる日付が、マヤカレンダーの日付なのでしょうか?

    地獄の夏にむけて

    GDP:年率15.2%減 戦後最悪マイナス--1~3月期

    内閣府が20日発表した09年1~3月期の国内総生産(GDP)速報によると、物価変動の影響を除いた実質GDP(季節調整値)は、前期比4・0%減、年率換算で15・2%減となり、戦後最悪のマイナス成長となった。また、08年10~12月期の実質成長率も3・8%減、年率換算で14・4%減に下方修正されたため、第1次石油ショック時の74年1~3月期(年率13・1%減)を2四半期連続で下回った。

     日本の成長率は、米国(年率6・1%減)やドイツ(同14・4%減)などを下回り、先進国では最低となった。
    http://mainichi.jp/select/biz/news/20090520dde001020008000c.html

    日本も、かなりやばいと思います。
    備蓄しましょう。

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    心の旅の準備を

    ヤス様
    更新有り難うございます。いよいよ夏からと言う感じですね。占星術的にも今年の夏の日食から2010年の夏(本当の地獄の夏?)に向かって様々な重大な要素が重なってきますので、まだ世の中が静かな残り2ヶ月程の期間がとても重要になりそうです。占星術的に今から2ヶ月の期間で極めて特徴的な要素は、水瓶座で起こっている木星と海王星とChironの完璧なconjunctionです。深夜に東の空を見ると、希望の星、木星がひときわ鮮やかに輝いています。直ぐに解りますので一度ご覧になって下さい。そのそばに肉眼では見えませんが今、海王星(心の深淵と神秘の星)とChiron(他者を思いやる癒しの小惑星)がピッタリと寄り添っています。この配置はとても強い効果を持ち、人と人との心の繋がりの大切さを再発見することで、未来に対する明るい希望を見出せると言うプラスのメッセージを発しているように感じます。しかし、残念ながら宇宙の意思を感じ取れない人々にとっては、他人の事や未来に対する不確定な希望など、何の意味もなさないようです。ずっと心配して来ましたように、そうした人たちは、この強力な配置のネガティブな側面に強く影響され始めたようです。そして世の中にどんどん妄想と楽観論と自己至上主義が蔓延し始めています。特に5月初めのアメリカのストレステストの結果は典型だと思います。誰かが、正に天王星と土星の影響が弱まっている時期をねらい打ちしたかのようです。それに合わせたようにダウも日経も暴騰を持続していますね。今日は日本のGDPが年率15%も低下したという発表があったにも関わらず、相場には過去は関係ないと息巻いて日経は上昇しています。木星と海王星の合の影響でこれから株価の乱高下が極めて大きくなりそうですが、妄想に支配されたマーケットの暴騰基調はもうしばらく持続しそうです。巷ではインフルエンザで休みになった中高生が平日の繁華街に溢れ、一方で、ここぞとばかりにマスクを買い占めて転売している姑息な輩も続出し、残念ながら3つの天体の影響を負に変換する力も確実に強まっています。木星と海王星とChironの完璧なconjunctionは、日食を超えて7月末頃まで持続します。現実を無視した異常な雰囲気はますます強まってきますので、決して巻き込まれないように、いつも自分の心に静かに問いかけてみることが最も大切です。そうすれば、3つの天体からの希に見る強力なパワーを確実にプラスに転換できるように思います。そして夏の日食までに心の矯正と身の回りの整理整頓を少しでも実行し、軽やかな気持ちで臨機応変に対応できる準備が出来れば、この夏から2016年頃まで続く二段階の長い修行の旅路も、何も恐れることは無いように感じます。まさしく水瓶座のシンボルである風に乗って心の旅をするといった感じなのかもしれません。

    平和ボケ社畜

    ヤスさま命名の「地獄の夏」というタイトル
    言い得て妙 というか、今年を象徴する的確かつ単刀直入な単語で感服しております。
    今後の執筆、楽しみにしております。

    で、
    今日、会社帰りに駅前を歩いておりましたところ、相も変わらずというか、会社員様ご一行が居酒屋から出てきて道路を封鎖。「2次会よ2次会!」とハイテンションで圧倒的に道をふさいでおりまして、通れませんでしたw

    東京Kitty氏 曰く、この手の輩を「社畜」と呼んでらっしゃいます。これについては小職も所謂サリーマンですので、あーだーこーだ言うつもりはありません。

    しかし、いま起きていることを「一時的」不況とか軽いインフルエンザ「騒動」、「景気は底を打った」「株は夏までに反転」という解釈だから、こうも騒げるんでしょうか???


    「真実を見ろ」!
    と言いたいですね。


    中国市場で活路。景気回復基調 なんてネタをNHKもニュースは報道してますから、仕方ないですか。。。

    しかし、道をふさいでゲロッパするのだけはやめてほしいっす。マジで

    中国の動き

    米国のオバマ大統領は先日地方での一般向けの演説で、1)中国が米国債を購入しなくなった
    2)今後発行する国債が消化されるかどうかの不安がある3)問題は米国債の利率が今後上昇
    するので、財政上大問題となる….とかなり重大な懸念を表明しましたが、なぜか日本のマスコ
    ミはほとんど無視した状態です。

    中国が米国債の新たな購入をしなくなったこと、また一部ではすでに米国債を売却し始めたと
    いう観測もあります。そのため急きょガイトナー財務長官が今月末に北京に飛んで中国政府への
    説得にあたるようです。前々から米ドルや米国債の暴落があるとすれば、中国政府が保有する米
    ドルや米国債を売却する時と言われてきました。いよいよその時が来たようです。
    from:フォトンベルトレポート

    色々検索しておりまして、

    電子ブックで検索していたら、ここに辿りつきました。

    とても興味深い記事を書かれておられますね。

    知り合いですが、中々面白い記事を書いているので、よければ覗いて見てくださいね。

    http://plathome.livedoor.biz/archives/52222530.html

    小林 哲人

    [なわのつぶや記]  >  

    ● 聖書は終末予言の書である  2007年2月15日(木)
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki060215.html

    【超カリスマ】 アドルフ・ヒトラーの究極予言
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1233993860/l50

    聖書は予言である・の中にロシアはイスラエルを攻撃すると書かれています。
    ロシアは悪魔の道具として使われて、イスラエルを攻撃する。
    ヒトラーに悪魔・ルシファーが乗り移りユダヤの虐殺を薦めたように。
    ロシアは悪魔に取り付かれてイスラエルとヨーロッパの国々を
    攻撃するのだと思います。 人類の終末と呼ばれる時期に。

    三千世界大改造の真相 (日月神示)に書かれているところの・・
    シベリア方面から外国の軍隊が・・での軍隊とはロシアだと予想されています。
    そして推理からでは、ロシアが南下をしてイスラエルを攻撃をする時期と同じくして
    ロシアは北から北海道に攻めて来ると思うのです。

    ではなぜロシアはイスラエルと日本に攻撃をするのか。
    それは、悪魔ルシファーがヒトラーに取り付いてユダヤの抹殺を命じたように
    今度はロシアに取り付いてユダヤの抹殺を行わそうとするからではないでしょうか。
    ではなぜ日本も攻撃の対象になる?のかと推理をすると、古代イスラエルと
    古代の日本には強いつながりが有ったとされる推理材料が近年多く発見されています。
    祭りに関してもつながりが有り、山の名前も同じ呼び名がイスラエルと日本に有るとの
    ことです。 カタカナもイスラエルに関係しているらしきものが有るとのことですし、
    日本にはイスラエルとのつながりを示すものが多いと思われているらしいとのことです。

    それは悪魔から見れば、イスラエル=日本とつながりが有る。として見ている
    可能性もあります。 だからロシアにイスラエルと日本を攻撃させてユダヤに関係するものを
    抹殺する計画なのかもです。 だとすると中東で戦争の危機が予見され始めたら、
    ロシアは日本への攻撃も計画中と知るべきだと思います。

    なぜロシアが日本を狙う? なのではなくて、悪魔ルシファーにロシアは道具として
    使われる役目になっているので、ロシアの思惑を探ってもそれは無意味なのです。
    ロシアは思惑を持っていない。 思惑は悪魔ルシファーが持っていて、ロシアはただ
    ルシファーに動かされているだけだと思います。 かつてはヒトラーが悪魔ルシファーに
    予言をもらい、そり予言どおりに計画をして軍隊を動かして勝利を続けたように、
    次に起きる第三次大戦の時のロシアには、かつてヒトラーに乗り移っていた・ルシファーが
    手を貸していると思った方が良さそうです。 しかしロシアが勝ってもそれは一時的。
    やはり悪魔の所業はいずれ敗れることになると思うのです。

    とにかくとして、中東の戦争にロシアが加わり始めれば、日本もロシアに警戒が
    必用になる時と知るべきの様な感じがしますが。
     

    このブログのお陰で、日本に新型インフルが入ってくるまえにマスクを備蓄することができました。ヤス様とコメントを書き込んで下さるみなさまには本当に感謝しています。どうもありがとうございますm(_ _)m

    ご返事

    ヤス(管理人)でございます。ご返事が遅れました。次回はコルマン博士の主要論文の翻訳を掲載したいと思います。

    なおさん

    いつもものすごく深い洞察に富む投稿ありがとうございます!そうですか。やはり現実を無視した楽観的な動きがますます強まってきますか。占星術、マヤカレンダー、WebBotがすべてシンクロしているところがこの流れが確かに存在し、まさにその方向になっているのなだなという確信を強めますね。日本のGDPの成長率が年率換算ではマイナス15.2パーセントとすでに危機的な状態になっていても、世間的にはまったく危機感がない状態はやはり異常とした言いようがありませんよね。今後ともぜひ投稿をお願いします!

    係長代理補佐さん

     いつも投稿ありがとうございます。「社畜」という表現はまさに係長代理補佐さんの危機感が伝わってくる言葉ですね。確かに、これだけ危機的な状況においてもぼーっとしているような今の日本の雰囲気は確かにおかしいですよね。
     1973年のオイルショックのときにトイレットペーパーの買占め騒動がありました。そのときは日本国民が石油の高騰という事実に対してパニック的に反応した結果がそうした行為となって表れたのですが、一方それは政府から国民にいたるまで大変な危機感でオイルショックをとらえていたことの現れでもあります。
     この危機感で事態に対処した結果、1974年にはマイナス13.2パーセントに落ち込んだGDP成長率は翌年の1975年にはプラス5パーセントに一気に回復しました。
     今の楽観的なぼーっとした状態をみると、もう日本ではこうした対応は不可能なのでしょうね。日本は確実にリセットされる方向に向けて動いていると思います。

    ヤスシさん

    社会復帰しようとしたら復帰すべき社会がなくなっているというのは実にわかりやすい表現ですね。個人の人生は社会システムの寿命を超えて続くので、がんばって生きてゆきましょう!

    衝撃的さん

    ご投稿ありがとうございます。ご質問にお答えしますね。

    「とすると、世界のシステムは近く崩壊をして、2012年12月23日に、人類は今までの意識を捨てて全く違う意識に変わらなければ生きて行けない状況になるのでしょうか? その意識の変わる日付が、マヤカレンダーの日付なのでしょうか?」

    おそらくそうなのだとは思うのですが、世界のシステムの崩壊は比較的にゆっくりとしたスピードで進むことも考えらると思います。そしてそれに合わせて私たちの意識の変化が即されるということかもしれませんよ。

    私から一言さん、金太郎さん、悪魔・ルシファーさん

    いつも実に興味深い情報の提供ありがとうございます。今後もよろしくお願いします。

    予言好きさん

    このブログが何かのお役にたてれば光栄です。みんなで頑張って生きてまいりしょう!

    デイムス少佐の予言 をコピーします。

    「世界経済はもうじき破綻する。だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も
    繰り返されてきた恐慌のような経済現象とは異なる。

    経済の破綻と同時に発生するのは進化型の鳥インフルエンザである。
    これは人対人感染で広がる新型だ。 北海 道などの北日本、韓国、
    南西ロシアなどから広まり、 3カ月以内に全世界に拡散する。
    来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。

    1918年のイ ンフルエンザの大流行では、全世界で約3千万人が死んだが、
    今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。」

    「また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
    いまのところ特効薬は存在しない。」

    「この新型のウィルスが感染するのは人だけけではない。牛に感染する。
    牛の被害はものすごく、膨大な頭数の牛が感染で死ぬ。」

    ▲「金が2000ドルに上昇する時がこのパンデミックが発生する時期だとみてよい。
    これは進化型の鳥インフルエンザだ。」

    「次のパンデミックは強毒性のH5N1型だ。 その被害はものすごい。
    この蔓延によって 世界経済崩壊の最終的な引き金が引かれる。」
    ------------------------

    ※その、金の価格が2009年に2000ドルに近づくかも知れないとする予言が有りました。
     ボーネル予言の中に有りました。
    2009年の為替予測...2008年12月14日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_4.htm#info_434
    ・・の中に有る・・世界の財政ニュース:(2009年の予想)

     原油価格はOPECの素早い減産によって、1バレル160~180USドルという
    高みに戻るでしょう。  これにより世界で1ガロンのガソリンと燃料油の
    最高値を記録することになるでしょう。

    ▲中東で2つの主要な石油精製プラントが2009年に破壊されるでしょう。
    いくつかの強い嵐により、米国の石油精製所は2009年のハリケーンシーズン中、
    6週間に渡り閉鎖されるでしょう。
    ▲金(キン)の価格は一度マークした1000~2000ドルを再び見ることになるでしょう
    ---------------------------------------------
    ※このニュースは、ボーネルの予言に信憑性が有るのでは?としての検証的な
     意味で持って来ました。 ▲予言の中の中東での石油施設の爆破を
     予言していたからです。
    ■ カイロの爆弾テロ アルカーイダ系組織7人逮捕 .....2009.5.23
     ハンハリーリ市場でのテロ以外にも、他の観光地や▲石油備蓄施設など、
     エジプト内外での犯行を計画していた。(共同)
     http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/090523/mds0905232338003-n1.htm

    ※エジプトでの爆破のニュースは別にして、金の価格が2000ドルに近づくという予言との
     一致点が有る・デイムス少佐の予言はこれで信憑性が高くなりそうです。
    もしも予言の通りに新型鳥インフルエンザへ変異するとしても、大方の予測どおりに
    秋、もしくは冬に現れる公算が高いのだと思うのですが。
     

    サンデーモーニングでやってましたがイランのミサイル発射実験によってイスラエルではイランを専制攻撃すべきとの世論があるそうです。話は変わってタミフルは処方分は飲み切らないと耐性ができてしまうそうです。飲み切らない人は何パーセントかはいるでしょうからほっといても戦略的に耐性菌を生み出すことができます。WHOのチャンさんも強毒性に変異の可能性もある等まるで強毒性になることを予めわかっているともとれるような発言。頑張って準備した高校生には悪いけど模擬国連にもうすら寒いものを感じます。

    のどや舌のガンの原因にも、性行為により感染するヒトパピローマ
    ウィルスについて知っておくべきこと
    2009年05月24日12時00分 / 提供:GIGAZINE

    「ガンは感染しない」という思いこみに警鐘が鳴らされています。
    一般にガンには遺伝などの要因が大きく予防は難しいのが現状ですが、
    予防できたはずの性感染症が原因で将来発ガンしたら後悔するのは必至。
    正しい知識を持つことが重要です。

    接触感染性のヒトパピローマウイルスはガン抑制遺伝子を分解することにより
    発ガンに寄与します。 HPVが子宮頸癌(しきゅうけいがん)の原因になることは
    比較的広く知られているかもしれませんが、口腔癌(こうくうがん)や
    舌癌(ぜつがん)などにも関与することや、手や口による性行為でも感染する
    ということはあまり知られていないようです。
    「男には関係ない」と思っていた男性も多いのではないでしょうか。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4168299/
     

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    【超カリスマ】 アドルフ・ヒトラーの究極予言

    千成といいます。

    「悪魔・ルシファー」さんの投稿の中にヒットラーの予言が紹介されていましたが、
    以下のサイトにもまとめてありますので参考まで。

    <A
    HREF="http://slicer93.real-sound.net/mokuji-hitler.html">http://slicer93.real-sound.net/mokuji-hitler.html</A><P>

    【超カリスマ】 アドルフ・ヒトラーの究極予言

    千成といいます。
    さきほど投稿したurlがうまくジャンプできませんでしたので
    再送します。
    お手数をかけました。

    「悪魔・ルシファー」さんの投稿の中にヒットラーの予言が紹介されていましたが、
    以下のサイトにもまとめてありますので参考まで。

    <A HREF="http://slicer93.real-sound.net/mokuji-hitler.html">ヒットラーの予言</A><P>

    北朝鮮の動き

    先月のエントリーに出てた北朝鮮の予言と
    現時点までの進行が見事に一致しているような気がします…

    …考えすぎ?(笑)

    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-121.html

    因みにデイムス少佐の的中率ってどの位なんでしょう?

    田中宇さんも

    ドル崩壊の夏になる?
    http://tanakanews.com/090526dollar.htm

    金相場とドルの相関を見ている分析者からは「今後の数カ月がドルにとって危険な時期だ」という予測が発せられている。金地金重視派は、以前から「まもなくドルが崩壊し、金が高騰する」という予測を何度も発し、それらは大体外れている(一時的に金が高騰したこともあるが、結局ドルは今日まで崩壊していない)。しかし、この手の予測は、一度あたるだけで数10年分以上の世界体制の転換を意味する(イスラエル・イラン戦争も同様)。そして私は、ここ10年ほど国際情勢を詳細に見てきて、いずれドル崩壊・金高騰という事態(政治的には米英覇権の終わり)が現実になるだろうと思うし、昨今の金融危機によって、その転換点が訪れる可能性が明らかに高まっている。今夏、一つの山場が来るのではないかと感じている。

    オバマのインタビュー
    http://d.hatena.ne.jp/masayang/20090523/1243101820


    メモリー/スーザン・ボイル (日本語字幕つき)
    http://www.youtube.com/watch?v=F5ShZvZRI8s
     

    GMは破綻申請。日本の国会は7月下旬まで会期延長・・・日食過ぎての総選挙は事態を悪くするということを、なおさま始め占星術関係の方々が懸念しておられましたが、やはり最悪コースに突入でしょうか? 

    ネタニヤフとオバマが極秘協議で09.11.4の壊滅したイラン侵攻の態勢立直しを相談

    米、イ、エジプト、ヨルダンの諜報機関高官・長官らが09.11.4のイラン攻撃挫折で極秘の対策会議
    ネタニヤフとオバマが極秘協議で壊滅したイラン侵攻の態勢立直しを相談
     -イスラエルの野党的な情報サイトが暴露した。宇宙が確認した
     -ジャーナリズムではなくてイルミナティの道具-日本と米・欧のマスゴミは情報封鎖で沈黙
     -直後にオバマが訪日、バカボン鳩山は日米同盟深化だって!
    09.11.15
     詳細は:
    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/67.html

    「外国人参政権付与法案」が先送りになりそうですが、それよりさらに酷い売国法案「外国人住民基本法 」がすでに民主党から参議院に請願されています。

    わかりやすい解説です。(Youtubeから)
    http://www.youtube.com/watch?v=gBu3Fvb9aos&feature=player_embedded
      
    「外国人住民基本法(案)」
    http://www.pusan-jchurch.org/gaikokuzinkihonhou.pdf

    既にご存知の通り、円より子(山崎順子)議員 が外国人住民基本法制定に向けて動いております。
    外国人住民基本法とはどんな法律か。
    【円より子 外国人基本法制定】
    1.外国人に差別的な行為をする人を取り締まる。
    2.外国人住民はいつでも自由に出入国でき、旅券に必要な証明書も交付される。
    3.日本国内で生まれた外国人の子供は永住資格を得る。
    4.日本国籍者、永住資格を持つ外国人の配偶者は三年で永住資格を得る。
    5.外国人は五年以上日本に住んでれば永住資格を得る。
    6.永住外国人はいかなる理由によっても追放されない。
    7.永住資格を有する外国人住民は日本の公務につく権利を有する。
    8.国および地方自治体は外国人のために必要な立法、行政、財政その他必要な措置を取る責務がある。
    9.すべて外国人住民は住民基本台帳に基づく住民登録をする権利がある。
    10.外国人住民は三年以上住めば直接請求権や解散解職の請求権を得る。
    11.外国人住民は三年以上住めば地方公共団体の議会の議員および長の選挙に参加する権利を得る。
    12.地方公共団体に外国人人権審議会を設置する。
    このままでは日本終了のXデーはすぐそこです。

    円より子議員の連絡先です。
    [ 電話 ] 03-3508-8738 [ FAX ] 03-5512-2738
    http://www.madoka-yoriko.jp/

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