2017-08

    番外編2

    4月23日

    記事を追加するつもりだったがかなり長くなりそうなので改めて記事を書くことにした。

    WebBot予言解説書⑥の有料配信について

    最新版の「WebBot予言解説書⑥」を配信しております。ALTA1309のパートのパート2からパート4までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。10月26日が大きな転換点になるようです。
    info@yasunoeigo.com

    講演会のご案内

    4月26日、また雑誌アネモネから講演の依頼を受けた。前回の記事の投稿欄にも書いたが、LEAP/E2020、コルマンインデックス、Webotなどの主要な予測結果がすべてシンクロしてきた感がある。このブログでも順次紹介してゆくつもりだが、膨大な量の情報なので、ブログの記事には到底書きれない。ちょうどよいときに講演会があるので、ここで持っている情報をお伝えできると思う。また、今の世界経済システムの崩壊は避けられそうもないが、その先にある新しいシステムの姿も少しづつ見えてきたので、これもお伝えできると思う。関心のある方はぜひどうぞ。

    集合無意識の時間感覚について

    WebBotやリモートビューイングが予想する未来の出来事の時期設定はことごとく外れるが、これは集合無意識には本来時間の概念がないことが原因だと書いた。これに関して多くの方々から投稿欄で貴重なご意見をいただいたので、まず始めにこの件に対してエド・デイムス少佐がどう考えているのか最初に紹介してみたい。

    Coast to Cast AM に出演したときのデイムス少佐の発言を整理すると、集合無意識がどのように機能するのかそのヒントが得られそうである。それは以下のような発言だ。

    4月9日の番組の発言概要

    米陸軍の特殊部隊(SRI)で行ったトレーニングと実践は、ターゲットが存在する比較的に正確な座標(緯度と経度)が与えられ、その地点にどのようなものがあるのかリモーロビューイングで見るというものであった。その的中率は高く、訓練を受けたメンバーであれば外すことはまずなかったと思う。

    だがその逆は非常に難しかった。つまり、ターゲットを見せられ、そのターゲットがいまどこにあるのか正確な位置を当てるということである。これは前者とはまったく異なったスキルを要求し、それを開発することがSRIの大きな課題の一つであった。

    しかし、SRIの在籍期間も含め、25年間かかったが私は近年これをクリアするスキルを開発した。今ではかなり正確にターゲットの位置を的中させるこいとができる。

    次の課題は時間である。集合無意識には時間の概念がない。集合無意識には様々なイメージが存在しており、無意識はそれを象徴を使って意識にコンタクトしてくる。そこには明確な時間を示すようなものはない。ターゲットがいつ実現するのかその時期を的中させる方法を開発中だが、これは位置の問題よりもいっそう難しく、あと25年くらいはかかるだろう。

    以上である。

    集合無意識の機能は実に興味深いテーマである。近年、リン・マクダガードという著名な科学ジャーナリストが『フィールド』という本を書いた。リン・マクダガードは集合無意識の問題に関して徹底した科学的手法でアプローチし、大きな成果を出している科学ジャーナリストである。彼女の発見に関しては、記事を改めて詳しく書きたい。

    シンクロしてきたLEAP/E2020、コルマンインデックス、WebBotの解析結果

    今回、3つのレポートがほぼ同じ時期に公開された、それらは、LEAP/E2020の最新レポート、カール・ヨハン・コルマン博士の最新論文、そしてWebBotのALTA1309の最新レポートの3つである。

    これらのレポートで特に注目に値するのがコルマン博士の最新論文「第六の日の中間地点、5月9日から11日まで」である。コルマン博士は2007年5月を最後に、ほぼ2年間マヤカレンダーに関する論文やレポートはいっさい発表していなかった。ネットラジオで「言うべきことは言ったので自分は生物学者に戻る」と発言していたので、おそらくこれが理由であろう。

    今回レポートの発表に踏み切った理由は定かではないが、おそらくこれから新しい時期がやってくることの警告と準備を訴えるためであろうと思われる。

    また、このブログでも何度も取り上げた高い的中率を誇るフランスのシンクタンク、LEAP/E2020
    の最新レポートだが、これはG20の評価とその後に予想されることの詳細な分析である。

    最後に、WebBotのALTA1309シリーズだが、やはりこのシリーズも上の2つのレポートとともに1309のシリースが完結した。あいかわらず非常に興味深い内容である。

    今回、これらの3つのレポートで、将来起こることの予想とその期間がシンクロしているかのようにほぼ一致したのである。

    どれも最重要なレポートなので、いずれそれぞれのレポートを分けて詳細の要約を書きたいと考えているが、今回は要点だけを要約する。以下である。

    LEAP/E2020の最新レポート、GEAB No34(有料レポート部分含む)

    ・われわれLEAP/E2020は、G20で以下の3点を実施しない限り、世界は地政学的配置転換というカオス状態に入ると警告した。それは以下である。

    1)ドルに代る新しい基軸通貨の設定
    2)金融機関の規制強化
    3)IMFによるアメリカ、イギリス、スイスの3カ国の財政状況の査察

    もし今回のG20で上記の3点の実施が約束されたならば、いまの経済危機は3年程度で終わり、世界は新しいシステムのもと、再度成長軌道に入ることができるだろう。だが、これに失敗した場合、現在の国際組織や国民国家の枠組みの一部が流動化する長い混乱状態に突入するであろう。

    ・今回のG20を上記3点から評価すると、それは完全な失敗であったと結論できる。システムを再構築するために必要な条件を整えることができなかった。したがって、世界経済はこれから流動化する方向に向かうことは筆致。

    ・世界経済の流動化の引き金を引くのはドルの暴落と、それによる米国のデフォルト(破産宣言)である。現在、連邦政府のみならず州政府や地方自治体が財政的に破綻状態にあり、デフォルト宣言は避けられないと考える。

    ・デフォルト宣言の引き金になるのはドルの暴落という事態である。そしてこれの実質的な引き金は中国の米国債売りである。

    ・米国債の最大保有国は中国である。その中国がその一斉売りを仕掛けるということは、中国が基軸通貨としてのドルを積極的に放棄し、別なシステムへの志向をはっきりさせたときである。

    ・実は、3月の後半から中国政府はこれを行う可能性があることを各国に向かってメッセージを出していた。将来的には基軸通貨を通貨バスケット制にし、バスケットの通貨の一つとしてIMFのSDR(特別引き出し権)を含めるべきだと発言していた。これは中国政府が、基軸通貨としてのドルの放棄を間接的な表現で各国に打診したものと思われる。

    ・アメリカはこれを強く拒否したものの、ロシア、インド、ブラジルなどのG20構成国はこの提案を積極的に受け入れる姿勢を見せた。中国はこれを基軸通貨転換のゴーサインとして理解したようだ。

    ・したがって、中国はいっさい公表することなく、米国債やドル建て資産の一斉売りに出るだろう。下手をするとこれはこの夏、ないしは夏以降に起こる可能性が大きい。そしてそれと呼応して、アメリカはデフォルト宣言を余儀なくされるであろう。

    ・このレポートの有料版では、こうした厳しい状況をわれわれ一人一人がどうやってサバイバルできるのか有効なアドバイスを記載した。参考にして欲しい。

    以上である。

    このレポートでは、この夏以降中国の米国債売りが引き金となり米国政府のデフォルト宣言になるということだ。

    中国の米国債売りからドルが暴落し、これがアメリカのデフォルト宣言の引き金となり基軸通貨としてのドルが放棄されるというシナリオはかねてからさまざまなところで指摘されてきた。しかし、米国を最大の貿易パートナーとして持ち、米国の巨大な市場の存在を当てにして急成長してきた中国にとって、米国債のいっせい売りをかけることは自分で自分の首を閉めることになる。だからこうしたシナリオはありを得ないというのが大方の見方であった。

    しかし状況が急速に変化しつつあるのも事実だ。金融以降、大暴落していた上海市場の株価は一気に上昇し、史上最高の上昇率を記録するまでになっている。また自動車の販売台数でも伸びているのは世界でも中国だけであり、いま中国市場に世界の自動車会社はこぞってシフトしようとしている。まだまだ不安定であるものの、中国経済は再度成長軌道に戻りつつある。

    しかし、中国のこうした成長はアメリカ市場に依存したものではない。アメリカ市場は依然大不況の真っ只中におり、かつての消費需要はまったく存在しないからだ。

    中国の現在の成長は、中国国内の内需の拡大が主な要因である。昨年の11月、中国政府は57兆円に上る巨額な経済刺激策を発表し、発展が遅れていた内陸部の開発を快速することを宣言した。それ以来、輸出志向の強い沿岸部の資本は内陸部への投資へと次第に移り、これまでよりも内需志向の強い経済成長が実現しつつあるのが現状である。

    中国がこれまでの過度に輸出に依存した経済成長のパターンから、急に内需志向の強い成長パターンへとシフトできるとはちょっと考えにくい。しかしながら、最近の中国経済の持ち直しのスピードからみると、これは思った以上に早く実現される可能性もあるのかも知れない。

    だとしたら中国はもはやアメリカの市場にはさほど依存してはいない。そうしたならば、中国は米国債の大量購入を続け、米国市場を背後から援助する努力をする意味はなくなってこよう。中国にとって米国の重要度はずっと低くなっている。だとするなら、もしかしたら、LEAP/E2020がいう中国の米国債売りのタイミングも十分に考えられることかもしれない。

    コルマン博士の論文

    4月14日、コルマン博士は約2年間に沈黙を破って「第六の日の中間地点、5月9日から11日まで」を発表した。その内容は、上のLEAP/E2020と奇妙にシンクロしている。いずれ全訳を掲載するつもりだが、今回は時間もないので要約のみを掲載する。コルマンの論文を読むためには、以下のマヤカレンダーのスケジュールを知っていなければならない。スケジュール表を見ながら要約を読んでほしい。

    Day5
    2006年11月23日~2007年11月18日
    Night5
    2007年11月18日~2008年11月12日
    Day6
    2008年11月12日~2009年11月7日
    Night6
    2009年11月7日~2010年11月2日
    Day7
    2010年11月2日~2011年10月28日


    ・私は2003年に書いた論文でNight5に現在のグローバルシステムの崩壊が始まるだろうと書いた。そしてそれは的中し、世界経済はNight5から大変な状況になっている。

    ・これが的中した理由は、一つ前のプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)のNight5で何が起こったのか参照し、現在のギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)のNight5で何が起こるのか類推したからである。

    ※注
    コルマンインデックスには9つのサイクルがあり、現在われわれはギャラクティックアンダーワールドと呼ばれている第8サイクルにいる。すべてのサイクルは7つのDayと6つのNghtを交互に経過することでは変わらないが、一つのDayやNightの期間が異なる。第8サイクルではそれは360日だが、第7サイクルでは19.6年と長い。サイクルが上に行くにしたがって期間が短くなることから、これをコルマンは「時間の加速」と呼んでいる。

    ・プラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)のNight5は1932年から1952年までである。1932年は大恐慌が世界的に拡大した年でもあり、スターリンやヒットラーの台頭を通して第二次大戦に突入していった期間である。第二次大戦で戦前のシステムは破壊されてしまった。

    ・私はこれとほぼ同じことが現在のギャラクティックアンダーワールド(第8サイクル)のNight5で起こるだろうと判断しただけなのだ。そして実際にそれは起こった。

    ・では次の期間のNight6に世界経済は再建され、再度成長軌道に乗るのかといえばそういうことはまずないと私は考える。

    ・マタカレンダーは人間の意識の進化の予定表である。われわれ人間は、内面的に成長し、自然環境や社会環境とより調和できる状態へと進化しなければならないのだ。そいのためには、現在の階層的な権力構造から、はるかに平等でフラットな組織へと移行して行かねばならないのだ。

    ・これまでのグローバル経済は、物質主義、エゴ、権力、貪欲というわれわれが乗り越えなければならない古い意識に根ざしたものだ。したがって、これは放棄され崩壊してゆくことがマヤカレンダーから見たときの命運まのだ。

    ・したがって、次のNight6(2009年11月7日~2010年11月2日)で古い意識に基づいた経済システムに戻ることはまずあり得ない。戻ることが不可能であるということが誰に目にも明らかになるのがNight6である。

    ・ところで、マヤカレンダーはそのエネルギーを宇宙の生命の樹から得ていると古代マヤ人は考えていた。そしてその中心に位置しているのがフナブクーと呼ばれる銀河中心である。2003年、天文学者がこれを実際に発見したことは喜ばしいことだ。ここからエネルギーは発している。

    ・マヤカレンダーではミッドポイントといって、各期間の中間地点に宇宙からのエネルギーがとても高まると古代マヤ人が考えた時期がある。Day6のミッドポイントは5月9日から11日の期間だ。

    ・この期間にどんなことがあるのか知りたければ、やはり一つ前のプラネタリーアンダーワールド(第7サイクル)を参照すべきだろう。このNught6のミッドポイントは1962年から63年の期間である。

    ・62年は米ソの冷戦が本格的な核戦争の一歩手前まで進んだキューバのミサイル危機があり、63年はビートルズが本格的なブームになった年である。

    ・私が注目したいのは、ビートルズのブームのほうだ。ビートルズのブームは60年代の後半に開花した階層的な権力構造を打ち壊し、それをフラットなシステムへと変え、はるかに平等主義的な文化を作る起点となった年である。

    ・5月9日から11日にかけて、おそらくこれと同じようなことが起こるはずなのだ。ミッドポイントは、Night6に古い権力的な世界経済のシステムが崩壊し、より進化した意識をベースにした新しいシステムへと置き換わる起点になる時期である。

    ・この以降がスムーズに行われ、われわれ一人ひとりが意識の進化を体験で来るように、この期間にわれわれは全世界で瞑想を実施する。それを「リバースセレブレーション(再誕の祝い)」とよぶ。


    以上である。

    コルマンのNight5に関する論文はこのブログに全訳した。以下を参照願いたい。

    テツカリポカが支配する困難なNight5

    これは希望に満ちたメッセージである。つまり、古い意識に根ざした現在のグローバル経済のシステムはNight6(2009年11月7日~2010年11月2日)で完全に崩壊してしまうが、それに変わる進化したシステムは、Day6のミッドポイント(2009年5月9日ー11日)に形成の過程に入るということだろう。

    コルマンのこうした時期設定を上のLEAP/E2020と比べると面白い。内容的にも時期的にもかなりシンクロしているのがわかる。今年の夏以降、特にNight6に入る11月初旬から、グローバル経済の崩壊と新しいシステムの誕生を告げる激動の時期に入る可能性があるのかもしれない。

    WebBotのALTA1309

    また、今回配信されたWebBotのALTA1309には次のような記述が見られる。

    ALTA1309パート2(予言解説書⑥16ページ)

    ・夏に発生するドルの嵐(ドルの暴落)や、10月26日から11月そして12月にかけて起こる大きな転換の中心にいるのは中国である。

    ・そしてこの時期に「革命」と「極端な変化」というキーワードが強くなっている。これはアメリカで起こると同時に市場でも発生する。

    ・夏から始まる「ドルの嵐」はアメリカや中国にとって政治的な圧力になる。8月の後半になると、注意深い観察者であれば、10月末から11月にかけて「ドルの噴火」を予想することができるはずだ。

    ・注意深い観察者であれば、「ドルの嵐」の現象を8月後半には感じるようになる。その後「ドルの嵐」は10月26日により鮮明となり、そして11月5日以降には本格化する。

    ALTA1309パート4(予言解説書⑥34ページ)

    ・2008年10月に大きな転換の時期に入ると予告したわけだが、この転換は経済の転換のみならず、われわれが既存のシステムから新しいシステムに移行する時期でもある。この時期は2008年10月から2009年11月までの13ヶ月継続する。それは「変容の期間」なのである。

    ・この期間の後には「ショックの時期」がやってくる。この期間は2009年11月ないしは12月から2010年12月まで継続する。この期間に入る重要な転換点となる日は2009年10月26日である。様々な分野でその影響は出てくるが、特に市場の影響が一番大きいだろう。

    ・11月初旬には多くの国々がドルの使用を停止し、ドルはもはや基軸通貨ではなくなる可能性がある。これは金融システムのみならずアメリカ国民全体にとって大きなトラウマとなる。2010年は「基軸通貨としてのドル以降の世界」ということになる。

    ・経済的な困難を経験するのは一般国民だけではない。ビルダーバーガーなどのアメリカの支配エリートも大変な困難と経済的困難に直面する。

    ・そして2010年の夏になると、人々は市場には関心を示さなくなる。むしろ関心の焦点は「革命」に移る。これは2010年の3月に始まり、春から夏にかけて次第に強まってくる。

    WebBotの期間設定はコルマンインデックスと実によく似ている。また内容はLEAP/E2020とそっくりだ。

    これらを総合すると、5月くらいに楽観的なムードは広まるが、11月前後になると中国の米国債売りからアメリカはデフォルトに向うということだろうか?どうなるのか注視してゆきたい。解くjに、LEAP/E2020とコルマンインデックスはこれまで驚異的な的中率を誇ってきた。無視はできないだろう。

    書くことはあまりに多いのでまったく書き入れていないように思う。全容は講演会でお話したとと考えている。

    また、「予言解説書⑥」を入手した方はぜひ37ページ以降を読んでいただきたい。マヤカレンダーの本質に関する驚異的な記述がある。


    高島康司講演会

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    ヤス様
    更新有り難うございます。大変興味深いです。占星術的にも5月は重要な転換点ですね。先ず天王星と土星のオポジションが5月中に最もゆるくなり、この後9月に向かって再び厳しくなります。それと、もう一つの重要な要素は5月の終わり頃に13年ぶりに起こる木星と海王星のコンジャンクションです。これは人々の心に夢と希望をもたらす配置です。更に重要な事に、木星と海王星がピッタリと重なっている時期に、Healingの小惑星であるChironも完璧に重なってきます。夏の日食以降に、状況が一変してくることが覚悟できている人々にとっては、まさしく心の修復と未来に希望を見出せる配置になっているように感じます。しかし、上記の2つの要素は以前にもお話ししましたように楽観的な雰囲気の暴走及び現実逃避の影響を招く危険も包含しています。やはり、まだ世界が落ち着いている今の内に、しっかりと心の歪みを矯正しておくことが大切なように思います。直ぐには心の歪みを治せないことも多いですが、今はそのことに気が付いているだけでも良いと思います。危機感をあおる人々は、早急に行動せよと囃し立てていますが、究極の時代になった時に重要なことは、心と身体のバランスが取れた平穏な状態を出来るだけ保ち恐怖と悪を自分の心の中に呼び込まないことのように感じます。私も日々煩悩と罪悪にまみれて生きていますので、自分でもなかなか出来ない課題ですが、新しい時代は、ようやく始まろうとしているところですので、慌てることなくじっくりと取り組んで行くことが大切なように思います。土星と天王星の時代が終わる来年の夏頃までには、多くの人が「決して無くなることのない真に大切なもの」の存在に気がついてくると思います。そして、その大切なものを見いだした人々による精神面での革命が、冥王星と天王星のスクエアの時代が終わる2017年頃までには達成されているように感じます。心の変革を遂げる道のりは長く険しいと考えるよりも、自分のペースでゆっくりと新しい時代に向かって進んでいける時間が十分にあると思うと、良いかもしれませんね。

    ヤスさん、記事アップありがとうございます。

    デイムス少佐の話はありがたいです。
    時間の概念がないという点もそうですが、「そこにあるモノはわかる」、しかし「モノがどこにあるのかはわかりにくい」というのを読んで何となく集合無意識の世界は「個別ではなく全体がそこにある」ような感じを受けます。

    そこから時期、場所を拾い上げるのがスキルということになるのでしょうね。

    5月9-11日に関しては「どうしてそんなに短いのかなあ」と思っていましたが、コルマン博士の「時間の加速」のことを忘れておりました。1962年-63年に相当するということなのですね

    1962年にはボブ・ディランもデビューしています。あんまり関係ないですが、1963年にはアイスランドの海底火山の噴火で新島(スルツェイ島)が出現しています。少しWebBotとリンクしそうな事柄かも。

    余談ですが、今回の WebBot 6 にあった「元型の配置パターン」に関する記述はすごいですね。
    ありえないと思われるその記述も20世紀最後の数年間の人々のあの価値観の偏り方を見ていると、そうだったのかもしれないと思います。1990年代の終わりから最近まではお金と権力だけを信奉する人がずいぶんと増えた時期でした。

    5月9日からはリバースセレブレーションを意識して暮らしてみようと思います。どうもありがとうございます。

    アリゾナの祈り
    いよいよ始まった「祖先たちの帰還」の儀式

    4月18日からアメリカのアリゾナで、ドン・アレハンドロをトップとした
    マヤ長老評議会が主催する儀式・「祖先たちの帰還」が行われている。
    http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message26.htm

     いよいよ人類文明は気候変動を踏まえて2極化する方向が出てきたようですね。石油天然ガスの大半を抑えた大陸国家群が生き残るのか、そうではなく世界の海洋の制海権を押さえた海洋国家群が生き残るのかの世界構図となるようです。日本はとにかくどのような世界構図となろうとも、まずは生き抜くことだと言えます。

     現状グローバルディミングにより地球温暖化は抑制されていますが、これから先の世界経済の崩壊によるGDPの減少に比例してグローバルディミングは急速に晴れ渡り、それにともなって地球環境は急速に温暖化し、本格的な気候変動状態へと突き進むはずです。

     本格的な気候変動状態において、大陸国家群が一枚岩でいられるのか大変疑問なのであり、大陸各地はメガ旱魃やメガ豪雨に襲われること必至であり、如何に石油天然ガスの大半を手中に治めていても、大陸内では食料の欠乏、水の欠乏等々から巨大難民の移動が日常茶飯事に起こり出すだろう事は明白なのです。

     国際金融資本がドル基軸体制崩壊を防ぐ為に中国を招き入れようとしている事に関して、私は真っ向から反対です。 (残念ながら中国の巨大人口を海洋国家群は救済できないのです) いざとなったら、日本はその内部に国際金融資本そのものを抱き込めば良いのであって、ドル基軸をドル円基軸にしてでも、海洋国家群の信用秩序を維持する戦略を採ることだって出来るのです。

    青い星のリンク切れです

    豚インフルで60人死亡か=メキシコで800件の疑い例-WHO

     【ジュネーブ24日時事】 世界保健機関(WHO)のスポークスマンは24日の
    記者会見で、過去数週間にメキシコ国内で豚インフルエンザの人への
    感染の疑われる症例が800件前後に上り、メキシコ市周辺を中心に60人前後が
    死亡した疑いがあることを明らかにした。

     WHOによると、メキシコ市周辺で死亡した57人および同国中部で
    死亡した3人が豚インフルエンザによる感染を疑われているという。
    豚インフルエンザは、米国でもカリフォルニア、テキサス両州で
    計7人の感染が確認された。
    WHOは、重大な保健上の問題が発生した際に設置される
    戦略保健対策本部を開設した。
    (2009/04/24-21:29)  時事ドットコム


    ■米で豚インフルに7人感染 人から人の可能性  2009.4.24

    米疾病対策センター(CDC)は23日、米国内で7人が豚インフルエンザに
    感染したことが判明したと発表した。AP通信が伝えた。

    ▲ 豚との接触がないことから、人から人へ感染した可能性があるが、
    7人とも回復しており、抗ウイルス剤が有効であることから、
    拡大の危険性は低いとしている。

     患者はカリフォルニア州の5人とテキサス州の2人で、3月下旬から
    4月中旬に発症。 分離されたウイルスには人間と鳥と豚の
    インフルエンザの遺伝子が混在していた。 過去にもそうしたウイルスは
    見つかっているが、今回は北米、欧州、アジアのウイルスの
    遺伝子が混じっており、大陸間にわたる混在が確認されたのは初という。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/090424/amr0904241307012-n1.htm

    この2つの記事からすると嫌な予感がしてしまいます。
    人から人への感染の疑い。 鳥インフルエンザが豚インフルに変化をして
    鳥インフルエンザが拡大すると思われていたものが、豚インフルの方から
    世界に拡散をして人類の破壊へ向かうのではとする嫌な予感も少ししています。

    豚インフルの記事後者は妙に楽観的で工作くさいですね。なんかワザと混合ウイルスを豚に打ったのでは?これから秋冬になる南半球で流行りそうですね。

    The New Tea Party

    AFP(American Free Press)09.4.23によれば、
    オバマの地元シカゴから始まったThe New Tea Partyと呼ばれている新米国革命は、今や全米50州に広がった。
    「沈黙の多数派はノーモアだ 革命が起ろうとしている」と書いている。
    09.4.15には全米で反税闘争デーの集会とデモが行われた。
    テキサスでは、ペリー知事がUSAからの脱退を扇動して、首都オースチンのテキサス人らが「脱退だ!」と気勢を上げた。

    http://www.americansforprosperity.org/index.php?page=blog
    http://falcons.blog95.fc2.com/blog-entry-286.html

    この記事は、豚インフルエンザについて詳しく書かれています。
    と同時に、人から人へ移る新型のタイプに変異したかも知れないとする
    危機感をWHOなどは感じ始めているらしいとの事です。
    もしかしたら、鳥インフルエンザよりも危険性のあるウイルスに
    変異を開始した可能性もあるのかと心配になりますが・・。

    ■メキシコで豚インフルエンザ、60人死亡か
     2009年04月25日 07:35 発信地:メキシコ市/メキシコ

     メキシコは24日、同国で豚インフルエンザにより20人が死亡し、さらに40人の
    死因が豚インフルエンザだった可能性があり調査中だと発表した。
    ▲ブタの体内で変異したウイルスがヒトに感染したと述べていた。

     メキシコ政府は50万人分のワクチンを備蓄しており、医療関係者に
    ワクチンを接種する予定。 都市部には約2000万人が暮らしており、
    ワクチンの備蓄量は十分ではない。

     メキシコ市の国際空港には医療チームが配備され、すべての
    乗客に問診票への記入を求め、インフルエンザの兆候がある人には
    旅行を搭乗を取りやめるよう助言している。

    ■米国でも7例
     米国の保健当局者は、米国南部で見つかった7人の感染者のウイルスには
    ▲複数の型があったことを明らかにし、強い懸念を示している。

     米国の米疾病対策センターによると、豚インフルエンザについてはブタ用の
    ワクチンは存在するが、人への感染を予防する専用のワクチンはないという。

    ■WHO、欧州も警戒
     世界保健機関(WHO)は、メキシコで18人が死亡したことを確認し、
    うち12例が米カリフォルニア州で見つかったインフルエンザウイルスと
    遺伝子組成が同じだったと発表した。

     患者の大半が過去大きな病気をしていない健康な若い成人だったという。

    ▲▲ WHOは豚インフルエンザがヒトインフルエンザのパンデミック
    (爆発的流行)のきっかけになるおそれもあるとしており、世界的な
    疫病オペレーションセンターの活動を開始させた。

     メキシコでのウイルスの型がすべて明らかになったわけではないが、
    欧州疾病予防管理センターは、「少なくとも2つの例で米国のCDCが確認した
    新しい A/H1N1型ウイルスは、パンデミックを引き起こしうるタイプのウイルスに
    発展する恐れがあるかもしれない」としている。

    ■米国では過去に死者も
     H1N1型豚インフルエンザが人に感染した例は米国で、1976年、1988年、
    1986年に記録があり、1988年には2人が死亡した。

     近年、パンデミックの懸念は、2003年以降421人が感染し、257人が
    死亡したH5N1型インフルエンザウイルスに集まっていた。

    ▲ ブタが人と鳥のインフルエンザウイルスに同時に感染すれば、ブタの体内で
    ウイルスが変化し、より病原性の強いウイルスが生まれる恐れがある。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2596157/4070988

    人間も恐竜と同じ様に絶滅する生命体なのかも知れない。資源を食い尽くす環境破壊、それによる食糧資源の減少、共食い(戦争も共食いと同じだ)をしている、そっくりだよ恐竜に・・・・と最近思った。

    <豚インフル>米国とメキシコで遺伝子構造が一致
    2009年04月25日12時44分 / 提供:毎日新聞
     米国とメキシコで豚インフルエンザへの集団感染が起きたとみられる問題で、
    世界保健機関(WHO)は24日、両国の患者から採取されたウイルスの
    遺伝子構造が一致したことを明らかにした。ロイター通信が伝えた。

    両国での流行が関連したものであることを示唆するもので、WHOは、
    感染拡大への懸念を強めている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4127250/


    [豚インフル]国民の間に危機感一気に広がる メキシコ
    2009年04月25日12時11分 / 提供:毎日新聞
     豚インフルエンザが人に感染したことを受けメキシコでは24日、行政府が
    緊急対策を本格的に開始し、国民の間にも危機感が一気に広がった。

    マスクを着ける人が目立ち、薬局ではマスクの売り切れが続出した。
    政府は23日深夜、「新型ウイルスによるインフルエンザの流行」を緊急発表。
    メキシコ市とメキシコ州の学校・大学は24日から、豚インフルエンザの終息を
    見極めるまで無期限で休校。メキシコ市内の劇場や博物館は閉館になり、
    地元メディアによると、一部薬局では、マスクが1時間で500個売れたという。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4127203
     

    メキシコで3万校が休校・公共施設も閉鎖…豚インフル警戒

     【リオデジャネイロ】 メキシコと米国で豚インフルエンザの人への感染が
    出ていることを受け、メキシコ政府は24日、首都メキシコ市と、隣接する
    メキシコ州すべての幼稚園から大学まで約3万校を休校し、
    美術館や映画館、劇場などの公共施設も閉鎖した。

     医療機関に十分な量のインフルエンザのワクチンを供給することも指示する一方、
    市民に対しては、あいさつのための握手やキスを控え、
    マスクを着用するよう呼びかけている。

     現時点で、国境閉鎖や海外渡航の禁止など、移動を制限する措置は
    取られていないが、メキシコ市国際空港では職員が具合の悪そうな人に
    声をかけ、インフルエンザの症状に該当する場合は旅行の中止を促すなど、
    感染拡大の防止に努めている。

    (2009年4月25日13時34分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090425-OYT1T00421.htm?from=main2

    米元宇宙飛行士がUFO証言、極秘情報の公開を呼びかける

     【4月25日】 米国の宇宙船アポロ14号に搭乗した宇宙飛行士エドガー・ミシェル氏は
    4月20日正午、ワシントンの国家記者クラブで記者会見を開き、UFOの存在を
    確信していると主張、米国政府に対し、UFOと宇宙人の存在に関する極秘情報を
    公開するよう呼びかけた。今年78歳のミシェル氏は1971年、
    アポロ14号に搭乗、月に上陸した6人目である。
     
    ミシェル氏は以前、メディアの取材を受けた際に、宇宙人は頻繁に人類に
    接触していると指摘、米国航空宇宙局(NASA)はこれまでの60年間、ずっと
    この事実を隠していると述べた。また、同氏は、1961年、ニューメキシコ州の
    ローズウィルで発生したUFO墜落事件は実在した、と証言した。

     また、英国の農村地区の上空でUFOを射撃したという。トレス氏によると、
    同物体はレーダー上では「飛行する空母」に似ていた。空中で長時間
    静止した後、ハイスピードで動き出し、一瞬にしてレーダーから消えたという。

    トレス氏は、後に正体不明な人物から、今回の任務は極秘事項であり、
    黙秘することを命じられた、と話した。

     トレス氏は米国政府に対し、UFOの情報を公開するよう呼びかけ、
    「我々は、一体何が発生したのかを知るべきだ。これはすべての人にとって
    非常に重要である」と述べた。
    http://jp.epochtimes.com/jp/2009/04/html/d36451.html

    パラガニの的中した予言
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-20071102.html

    ・来年、2008年には核を用いた攻撃が発生する。インドとパキスタンなのか、
    どこの国なのかはよく分からないが、当事国が核を用いて相互に攻撃しあうだろう。

    ・アメリカは中東に長くとどまり、戦争は拡大する。間違いない。イランとの問題は
    悪化し、いまから来年の5月の初旬までに戦争が起こる可能性が高い。
    -----------------
    ※この部分のように外れた予言もあるけれども、次の予言は気になる。


    ・この冬から新種のウィルスが流行し、多くの人間がこの犠牲になる。
    このウィルスはもともと研究所で開発され、どのような効果をもたらすのか実験的に
    放たれたものだが、それが突然変異を繰り返し致命的なウィルスに進化したものだ。
    自然に発生したものではない。人工的に開発されたものだ。
    いくつかの国で感染は広まるが、アメリカもその内の一国だ。
     --------------------------------
    ※年度と冬という季節のズレはあるかも知れないけれども、仮に生物兵器とした場合に
    効果が出るまでに時間は掛かる。 今の時期は春が近いけれども冬に少し後戻りを
    する季節でもある。 だからまだ冬の終わりの時期に入っているとも言えると思います。

    もしも仮に今回の豚インフルエンザが生物兵器の可能性が含まれていれば、
    いよいよ何かが起きる節目かもと・・。 別の記事ではニューヨークの学校で発熱を
    している児童がいるので検査との事。 仮に豚インフルエンザとして確認されたら
    どうなるのでしょう?..........

    渡航者の発熱チェック強化=電話相談窓口開設-メキシコの
    豚インフル対策・厚労省

     メキシコでの豚インフルエンザ感染拡大で、厚生労働省は25日、同国からの
    到着便の搭乗者を対象に、発熱の有無を重点的にチェックする対策を始めた。

    同日早朝には乗客乗員計177人が直行便で成田空港に到着したが、
    異常はなかったという。 一般からの問い合わせに応じる電話相談窓口も
    同日中に設置する。

     同室長は「まだ新型インフルエンザと判断できないが、WHO=世界保健機関=が
    (新型と)宣言した場合、行動計画にのっとって作業を進める」とした。
    (2009/04/25-13:11)  時事ドットコム

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    WHOも奴らとグルとネットで読んだことがあります。今夜の緊急会議で豚インフルはH5N1ではないし、死亡率もさほどではないから警戒レベルをあげる程でもない。暫く様子見だね。となったらグルは確実。豚インフルがインドネシアに広がったら鳥インフルと体内で混合さればら蒔かれるでしょう。

    「深刻な状況」


    【日経より引用】
    WHO事務局長「豚インフル、状況は深刻」

    > 緊急委員会に先立ちチャン事務局長は同日、電話で記者団などに豚インフルエンザについて説明し、「事態は急速に進んでおり、状況は深刻だ」と指摘。各国に監視体制を強化するよう求めた。

    ====
    これは、いわゆる「パンデミック」という最悪の事態もありうると、WHO事務局長自身が認めたものであり、仮に世界的大流行となれば、金融危機で滞っている経済がさらに悪化必至となります。

    会社の休業、鉄道輸送の一時中断なども予想でき物流が止まった場合を想定して、10日ぐらいの食料確保が必要かもしれませんね。

    世界はやはり<曲がり角>に来ている。
    「地デジよし」の裸男騒動どころではありませんよ、ほんと・・・



    同じ内容の記事の投稿になったようですが・・

    ■WHO事務局長、豚インフル流行「深刻な状況」 パンデミックの危険性も指摘
    2009年04月25日 23:28 発信地:ジュネーブ/スイス

     25日、メキシコで人から人へ感染し60人の死者を出した豚インフルエンザの
    流行について、「深刻な状況」で「パンデミック(爆発的流行)の
    潜在力がある」と警告した。

    メキシコと米国で報告されている感染は▲「新たなウィルスが原因」と述べ、
    「深刻な状況であり、慎重な観察を続ける必要がある」と語った。

    また、この後の状況については「予測できない」と述べ、
    各国に「警戒を強めるよう」求めた。
    「このウィルスは、明らかにパンデミックの潜在力を持っている」と語った。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2596316/4071728

    弱い毒性とされるH1N1型なのに数週間での感染速度は早く、死者数も
    異常な多さ。 強毒性の鳥インフルでさえ死者数が400人近くになるまでに
    3年以上も時間を必要としているのに、数週間という短時間ですでに
    鳥インフルの約5分の1の人を殺しているウイルスになっています。

    H1N1型のウイルスとしているけれども、その弱毒性とされる型でも大量に
    殺せる毒性を持つウイルスに変異をしてしまったと言えるのではないでしょうか。
    もしもメキシコから他の国へ拡散する何かの条件が揃えば、思わぬ拡散を
    するのではないでしょうか。 南米はこれから冬に向かう事になります。
    豚インフルエンザのウイルスにとっては、温存されやすい良い条件になります。
    このウイルスが生物兵器でない事を祈りたいです。

    豚インフル: タミフル備蓄倍増へ

     厚生労働省は「国内で急に感染する可能性はない」としている。
    メキシコなど発生国から帰国した場合でも、インフルエンザは感染から通常
    数日以内で発症するため、10日間ほど高熱などの症状がなければ
    医療機関で受診する必要はない。

     国内で発生した場合は、予防策として(1)感染者の2メートル以内に
    近寄らない(2) せきやくしゃみに直接かからない(3)手洗いを十分にする--
    としており、マスクは布を化学加工した
    不織布(ふしょくふ)製が防御効果が高いという。

     一方、感染した際の重症化を防ぐとされるタミフルは、昨年度までに
    2800万人分を備蓄。今後5460万人分にまで倍増する予定。
    http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090426k0000m040069000c.html

    豚インフル: 公表は警戒態勢から1週間後…メキシコ政府

     豚インフルエンザとみられる感染で68人の死者が出たメキシコや、
    遺伝子構造が同じウイルスでの感染者が出た米国では、どう感染が発覚し、
    行政はどう対応したのか。
    メキシコのコルドバ保健相は24日、今月16日には警戒態勢に入っていた
    ことを明らかにした。 しかし、政府が国民に発表したのはウイルスの型が
    ほぼ確定した23日になってからで、どの時点で国民に公表すべきかという
    問題を浮き上がらせた。

     メキシコ市でのインフルエンザ流行が報じられたのは22日。国民は
    「季節はずれの流行」と考えていた。政府が、豚インフルエンザ発生を
    緊急発表したのは23日午後11時ごろ。
    翌朝まで知らない国民も少なくなかった。

     24日会見した保健相によると、最初の症例が見つかったのは今月13日。
    同16日には疫学的警戒を始めた。23日午後4時ごろにウイルスがほぼ判明した。
    http://mainichi.jp/select/photo/news/20090426k0000m030055000c.html

    記事内容からすると、最初の症例の発見が4月の13日。 3日後の16日はすでに
    メキシコ政府はその重大性を知り、警戒態勢に入った。 そして豚インフルエンザと
    特定したのが23日。 患者の発見から10日という短い時間で、60人も死んでいる。
    するとその豚インフルエンザ・ウイルスの致死性は強いと同時に、13日以前も含めて
    23日頃までの期間は感染した人であっても、自由に色々な地域を行き来が
    可能だったことになる。

    それは、感染者がいるとすれば、すでに多くの地域に広がっている可能性も含まれて
    いると思える。 10日間で60人の死亡だからもしかしたら、まだ死者数が増えるかも。
    感染者はすでに1000人を超えているのだから。

    ▲それと、季節外れの風邪と思っていたとしている。 すると普通の風邪の
    ピークはすでに過ぎて、風邪をひく人もいなかったところに、この豚インフルの拡大。
    鳥への鳥インフルの感染が確認されていないのに、突然、人間だけが発症を
    してしまった。 鳥にも変化がない。 豚にも変化が現れたとの記事はない。
    人間にだけ突然、感染をして発症して死者が多数出た。 その状況の不自然さ。
    ウイルスを故意に撒かれた可能性が出てくるのではないだろうか。
     

    豚インフル:「深刻な事態」…WHOが緊急委

    新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)に備える警戒レベルを
    現在の「フェーズ3」から引き上げることも検討されると語った。

     通常のインフルエンザは、幼児や老人がかかりやすく、症状も重くなりがち。
    だが、WHOが06年に出した報告によると、新型ウイルスに変異する可能性が
    指摘されている強毒性の鳥インフルエンザH5N1型の場合、年代別の死亡率は
    10~30代が非常に高い一方で、50歳以上は非常に低いなど、
    通常と違う特徴があった。

     WHOによると、メキシコと米国の患者から検出されたウイルスは
    H1N1型の一種だが、これまで人や豚のインフルエンザとして
    検出されたことがない未知のタイプ。
    ▲一部の薬には耐性を持っているが、インフルエンザ治療薬
    「タミフル」は効果があるという。
    http://mainichi.jp/select/world/news/20090426k0000m040093000c.html

    未知のタイプのウイルス。 そして一部の薬にはすでに耐性を持っているという。
    不気味なウイルスだ。 まるで年齢制限を持っているウイルスの感じで
    通常と違う特徴を持っているらしい。 ますます怪しいウイルスに感じてしまう。

    記事の中に発症地域の地図があるけれども、カルフォルニアとメキシコでの発症
    地域はきれいな形で離れている。 まるでポイントを決めて発症したように。
    あるいは、メキシコがメインで発症。 その後にカルフォルニアに感染者が
    移動をしたとも考えられる色分けになっていますが。
    本当に気になる豚インフルエンザです。

    強毒性のウイルス。豚インフルエンザ。

    日本にこなければ良いけど、豚肉になって既に輸入してたりしないでしょうか・・・?

    少しの間、食べない予定にしました。怖い。

    http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-17.html

    七曜

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    ニューヨークで感染者確認

    豚インフレ
    全米に広がり始めています。
    あまりに速すぎる感染力。


    >【時事】引用
    米ニューヨーク市クイーンズ区の私立学校の生徒の間にインフルエンザのような症状が表れ、検査の結果、8人がA型ウイルスに感染していることが確認された。豚インフルエンザの可能性があるという。市保健当局が25日、記者会見で明らかにした。

    「手遅れ」宣言も・・・


    >「痛いニュース」から引用
    遅かった…感染爆発が起こる。すでに防止することが難しい段階に入った」…米CDC

    あまり過剰に反応するのもどうかと思いますが
    楽観論は禁物ですね

    http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1255525.html

    やはり警戒レベルは上がりませんでした。一時的に4にして収まれば3に戻せば良いのに。やっぱグルなんですね(>_<)今年の始めに玉蔵さんのブログでこれからはアメリカに行ってはいけません、とありました。警告どおりでした。日本にもまもなくウイルスが入って来るでしょう。金曜の産経にまもなくクライスラー破産かの記事があったのでこれから関心をそらすためにウイルスをばらまいたのかも。

    あまり有名ではない予言

    09年春には太平洋で海底火山の大爆発が起る。(大津波が襲来する)。09年秋から企業の殆どが潰れて、通貨や株券が紙切れと化す。
    大恐慌の新たな震央になるのは中・東欧。

    米国では、黒人が大統領に就任して、米国最後の大統領になる。就任するやいなや自然大激変が始まる。米国は大経済恐慌のどん底に陥り、南の諸州と北の諸州に分解する。
    オバマの奇跡は発生しない。米国は09年11月に経済崩壊、内戦勃発で、6ヵ国に分解する。

    010年4月初め頃から北極地方の移動が始まって、3ヵ月間で英国とキューバの中間まで移動する。-40℃--50℃の極寒で[米国、カナダ、西欧諸国で]数億人が死ぬ。西日本は沈没する。政府は無策だ。西日本の人々は東日本へ移動せよ。その前に、010年春先には地球の自転が止まって、地球全体が3日間真っ暗になる。これは、26000年周期で起っていて、心配ないが、発生したら、極地移動と西日本沈没の知らせを信じて、行動した方がよい。


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    カンザス州
    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%B9%E5%B7%9E

    米カンザス州でも2人の感染を確認、豚インフルエンザ
    2009年04月26日 10:11 発信地:ワシントンD.C./米国

    【4月26日 AFP】 米国中部カンザス州の保健環境省は25日、同州で
    成人2人が豚インフルエンザに感染したことを確認したと発表した。

     メキシコと米カリフォルニア、テキサス両州で確認されたものと同じH1N1型
    豚インフルエンザウイルスに感染していたという。1人はすでに回復したが、
    もう1人の症状はまだ続いている。また1人は最近メキシコに旅行していた。

     米国ではカリフォルニア州で6人、テキサス州で2人の感染者が
    確認されていたため、米国の感染者は10人になった。

    ■ニューヨークでは学生数十人に体調の異常
     学生数十人が23日にインフルエンザに似た症状を訴えたため、ニューヨーク市
    保健当局は検査を命じた。結果は26日以降に分かる見込み。
    米連邦政府は国内の感染者が増える恐れがあるとして警戒を強めている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2596419/4070942

    ニューヨークの位置もそうだけれども、カンザス州の位置を見るとメキシコから
    距離がかなり離れているのに発症してしまった。 つまり、豚ウイルスの
    拡散速度は早く、距離に関係なく拡散をする傾向を持っていると言えます。
    現代の高速で大量移動手段を使っている環境では、その拡散の速度と距離は
    納得できるものです。 豚インフルエンザがメキシコで発見されて数週間で
    この離れた距離にすでに拡散をしている状況からでは、すでにアメリカなどは
    各州への飛び火もあると思います。 日本からでは状況を見守るしか
    出来ない感じかもです。

    それにしても、この豚インフルエンザの出現は・・ これからの世界状況へ
    思わぬ展開を持って来たのかもです。 経済の行方の不透明さ、アメリカの
    分裂の不安、鳥インフルエンザへの不安、異常天候への不安、両極の氷の消滅、
    巨大な自然災害への不安。 そんな風に世界が不安な状況の中にいる時に
    豚インフルが世界でスペイン風邪の様な形で猛威を振えば、世界が今持っている
    建て直しのプランの多くを破壊すると思います。 そして世界は理性のコントロール
    を失い、色々な終末予言への道に入って行く可能性だってあると思います。

    色々な凄い状況が次から次へ起きる時勢では、遠くの未来を見るべきか?
    近くの時を見るべきか? で迷います。 しかし状況は思わぬ形へ変化をする
    時代としたならば、目の前に起きる凄い状況を一つ、一つ解決して行くのが
    未来への足掛かりなのかもと思いたくもなります。

    幾ら先の未来を考えても、この豚インフルエンザから逃れて助かる方法と
    世界へ拡散する事を実際に防止しなければ、その世界的なパニック状態により
    未来での状況は大きく変わってしまいます。 温暖化での不安を幾ら考えても
    目の前で出来る対策を行わなければ、未来での温暖化によって現れた環境は
    最悪になっているという風に、未来を考えると同時に目の前の事も
    大切な感じがすると思う様になりはじめていますが。
     

    豚インフルエンザ、メキシコの死者81人に
    2009年04月26日 12:35 発信地:メキシコ市/メキシコ

    【4月26日 AFP】 13日以降81人の死亡が報告され、うち20人で
    豚インフルエンザウイルスが確認されたと述べた。過去24時間で新たに13人が
    インフルエンザの症状を示し、現在感染が疑われる患者は1324人だという。

     メキシコ政府は24日に開始した緊急対策を強化している。
    大統領は感染者の隔離とその自宅の検査などを認める大統領令を出した。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2596451/4076922
    ------------------------------

    ▲世界的に重大な事件? 災害?になりそうなのに
     その他方では、観光優先の気持ちも存在している。 不可思議な現象。
     世界からは豚インフル騒動をしらないでメキシコ観光に来ている。

    豚インフルエンザ拡大、メキシコ市の観光客に影響
    2009年04月26日 11:47 発信地:メキシコ市/メキシコ
    【4月26日 AFP】 「豚インフルエンザのことは全然知らなかった。
    どうしてみんなマスクをしているのか不思議だったの」。ポーランドから観光で
    メキシコ市(Mexico City)を訪れた若いスペイン人女性は、こう話した。

     豚インフルエンザ発生を受け、25日、市内の有名美術館などはすべて
    休館になった。広大なメキシコ市で途方にくれる海外からの旅行者もいる。

     メキシコには毎年2200万-2300万人の外国人観光客が訪れている。
    さらに今回、豚インフルエンザが発生したことで、メキシコの観光当局は今後の
    展開を不安げに見守っている。

    一方で恩恵を受けた業界もある。多くの観光地が一般公開を取りやめたことから
    郊外の観光地に向かう観光客が増え、バスが活況を呈しているのだ。
    メキシコ市郊外にあるテオティワカン(Teotihuacan)のピラミッドに向かうバスの
    売上は記録的な勢いで伸びているという。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2596418/4075956
    -----------------------

    記事の一つを読むと、13日以降からだとまだ10日とちょっとしか日が経って
    いないのにすでに81日の死亡数。 どう考えても異常事態と思うのだけれども、
    国としての思惑、国と国との利害。 観光からの収益という問題も絡む。
    だから報道内容も難しいのかもと。
     

    この劇症性の豚インフルエンザの出現で、ロシアの鉄道の中で発生した
    ・インフルエンザに似た死亡事件。 サーズ(急性肺炎)なのかもとする重大事件の
    様子だったけれども、直ぐに否定をしていた。 数十人という人数の隔離。
    実際に死亡した人も2人くらいいたと思う。

    その事件を今考えると、原因は何だったのだろうと不思議に思います。
    列車に乗ってからの発病なので、発症は急激性を持つタイプのウイルスと
    考えるべきではないのか?
    そんな事を考えていると、ロシアの列車内で発生した事件も、もしかしたら
    鳥インフルエンザ、あるいはサーズ、豚インフルエンザ・・ のどれかの
    可能性もあります。 脅威になる疫病を発見した場合には隠される事実もあります。

    ロシアの列車内で発症した病気がもしも、豚インフルエンザとした場合。
    ロシアは驚きく。 今までに無いタイプのウイルスだから。 
    それで驚き、直ぐに隔離をした。 騒ぎを大きくしたくないので、隔離は直ぐに
    解除をしたとしていたけれども、拘束的な隔離を止めて監視付きの自由行動で
    警戒をしていたのかも知れないと妄想も。

    豚インフルエンザでの未知のタイプのウイルスでニュースになれば、
    ロシアの経済にも打撃が来る。 そしてあるいは、この未知のウイルスを
    生物兵器としての利用を考えて、豚インフルエンザの事実を隠してしまった。
    それから、この豚インフルエンザがどこで作られたのかを調べる為に
    ロシアの列車内の事件を隠してしまった。
    ・・・・その様な妄想も沸いてしまった。.............................

    豚インフルエンザ・ウイルスの出現を知った今では、ロシアの列車内での
    あの劇症製の死亡事件は何かが臭い。 別の事実が隠されている気がする。
    その可能性の一つが、豚インフルエンザ・ウイルスを隠したのではと・・・・・
     

    豚インフルエンザ感染マップ
    http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF8&hl=en&t=p&msa=0&msid=106484775090296685271.0004681a37b713f6b5950&ll=6.315299,-111.796875&spn=131.054085,360&z=2

    すでに、ヨーロッパとニュージーランドまで感染が広がっています。
     

    今は1976年のインフルエンザ流行に重なることに気づいてしまった・・・

    豚インフルエンザ:メキシコで死者81人、米国で感染拡大か

     【4月27日】 メキシコで発生したH1N1亜型豚インフルエンザからヒトへの
    感染が広がり、メキシコ政府は25日までにすでに感染が疑われる死者が
    81人に達したと発表。また、米国でも現在10人の感染が確認されている。

     コルドバ衛生相は国内テレビ局の取材に「カナダや米国で、
    今回のウイルスは ▲新型のインフルエンザ・ウイルスであると確認した」と示し、
    ▲人が集まる場所を離れ、人との握手、挨拶のキスや頬ずりを避け、地下鉄に
    乗らないよう呼び掛けた。メキシコ政府はすでに60万個のワクチンを入手し、
    先ずはインフルエンザ感染事例を担当する医療関係者に配布すると示した。

     米疾病管制センター(CDC)によると、これまでに ▲見たことのない
    今回のウイルスは、豚、鳥およびヒトによく見られるウイルスの混合体であるとし、
    このウイルスは北米・ヨーロッパ・アジア地区を横断し感染を広げている
    ▲未曾有の混合ウイルス症例であるという。 一方、米国内で感染した10人の内、
    7人が回復したが、7人は共に豚と接していなかったという。 CDC関係者は、
    感染者は豚と接していないことから、感染経路はヒトからヒトへの
    可能性があると示し、感染拡大の懸念を示した。

     情報によると、豚インフルエンザの遺伝子構造では、ヒトが感染する
    季節的に発生するインフルエンザ・ウイルスのH1N1型と異なり、 
    ▲新型H1N1亜型ウイルスには鳥、豚およびヒトのウイルスのDNAが
    入っているという。 また、インフルエンザ・ウイルスは突然変異がよく
    発生することから、それに対応するワクチンも毎年更新する必要がある。

     豚インフルエンザの感染症状は、突然の発熱、咳、筋肉や関節の
    痛みおよび極度の疲労感を含み、季節的に流行するインフルエンザの
    感染症状に類似する。また、豚インフルエンザは一般のインフルエンザより、
    下痢と嘔吐になり易い。
    http://jp.epochtimes.com/jp/2009/04/html/d21794.html
     

    豚インフルエンザ?

    かつてAIDS、エボラ、BSE、SARS等々
    で世紀末を煽ったメディアは、
    今も健在という訳ですね。

    このような「殺人ウイルス」を「創作」できるのはまさに素晴らしい現代メディアの力といえましょう。誰も確認できないウイルスを、
    「恐怖の大王」として演出させるのは、
    随分お金のかかるプロジェクトだと思いますよ。

    残念ながら「感染症」の時代は、
    もう終わりなんですけどね。

    新型ブタインフルエンザ - 米軍生物兵器の容疑濃厚

    33年前にも米軍施設内で同型ウイルス感染爆発が起き、多くの兵士が死んでいた。

    豚インフルエンザは、冷戦時代にキューバなどの畜産壊滅を目論んで
    米軍が生物兵器として保有し、実際に使われた疑いもあったウイルス兵器だった。

    このニュースがマスコミ界で“感染爆発”した前日にも、奇しくも下記のような生物兵器がらみの不祥事が発覚していた。
    ------------------------------------------------------------
    米軍フォートデトリック生物兵器研究所でウイルス兵器標本が行方不明になり憲兵隊が捜査中
    http://www.asyura2.com/09/wara8/msg/362.html
    ------------------------------------------------------------
    ▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
    http://www.infowars.net/articles/april2009/240409Dix.htm

    33年前?

    ウイルスは少なくとも30億年以上前から
    地上に存在し、海底から南極の氷床に
    至るありとあらゆる所に、今も存在しているよ。

    ウイルスに限らず、微生生物がいなければ
    僕たちは片時も生きていけないだろうな。
    僕たちの消化管の中には、想像を超えた
    (100兆個以上)多様な微生物が生きている。
    もちろんその中には、「猛毒」と呼ばれる
    微生物もたくさん住んでいるよ。

    それがどうして「病原」とならずに、逆に
    僕たちの生命を助けてくれるのか、
    本当に謎だ。

    なぜ「感染」と呼ばれる現象が起こるのか、
    それは微生物だけを見ていては決して
    分からないんじゃないかな。

    僕たちは、微生物のもつ驚くべき神秘と、
    病気の不思議に関して、まだ何も分かっていない。

    まだ何も分かっていないんだよ。









    本当に自然発生か?

    私の妄想かもしれませんが、今回の豚インフルエンザ感染は深刻化する金融危機や国家レベルでの重大問題から国民の目をそらすため、人為的にウイルスをばら撒いて騒ぎを引き起こした可能性はないでしょうか?
    911テロの自作自演と言い、人の命を何とも思わない、目的のためなら手段を選ばない連中が世の中には存在するようですから・・・。
    実のところ、普通でしたら大騒ぎになるはずのクライスラーの破産などがあまり報道されなくなっています。

    ■□■ 生物兵器 ~豚インフルエンザ~ ■□■

    ベンジャミン・フルフォードの裏事情レポート ≪VOL.28≫より。

    これは間違えなく生物兵器だ。専門家によると、こんなものが突然変異で起きる可能性は0.01%以下だという。このインフルエンザには、鳥インフルエンザ、A型インフルエンザ、B型インフルエンザ、そしてヨーロッパとアメリカの豚インフルエンザの遺伝が入っていると、イギリス当局がネットで発表。

    この生物兵器の大元は、間違いなく欧米の闇権力者たちである。世界中の多くの抵抗勢力がこの闇政権を倒そうとしている動きを受けての反撃なのだろう。
    先週末のG20財務省・中央銀行総裁会議の前に、各国への脅しとしてこの生物兵器を世界への圧力材料として使った可能性が高い。

    最近になって、今まで極秘扱いにされてきた世界金融のカラクリが世界人類に説明され始めた。同時に、闇権力の存在が暴露され、皆に認識され始めている。

    草薙泥酔との関係は?

    日本政府は豚インフルエンザ流行を、すでに1週間前から知っていた!...

    メキシコは23日午後11時に緊急発表したが、その前日に「季節はずれのインフルエンザ流行」との報道が流されており、国民は深刻に受け止めていなかったようだ。これについては、既報どおり、特に日本の対応が早すぎるとして、すでに知っていたのではないか?と思われる。この辺の事情は、企業でよくあるように重役会議での決定事項をどのタイミングで
    社員に発表するかのと同じことである。この一週間のタイムラグが感染を拡大させる結果になっている。

    目的は?

    今回の豚インフルエンザが本当に人為的であるとすれば目的のひとつとして金融危機のため世界中で起きている暴動の沈静化というのもあるのではないでしょうか?
    感染が広がれば感染を避けるため外出は控えるようになります。そうすれば集団行動が出来ず暴動も減少するのでは?
    そして暴動を起こされて困るのは政府またはさらにその上の存在でしょうかね。
    国を絞ればやはりアメリカ。いろんな意味でタイミングバッチリです。
    妄想ですみません。

    長野県でも

    4月下旬からインフルエンザが流行っています。時期はずれだなぁと思ったけど、ひょっとして、、、かも?気になる時期だけに正式に違うよという発表がほしいところ。

    妄想虫さんへ

    私のそう思う。

    しかも、この間「リ・ジェネシス」と言うDVDを見ていたと言うタイムリー。

    見てないヒトは見て欲しいが、内容があまりにも酷似してたりする。しかも場所まで同じなんて・・・・。
    何かの知らせみたいな感じがする。

    あれも、メキシコでアメリカ&カナダが関係していた。

    何か裏に大事な事が隠されているような感じがする・・・・。

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    感染マップも2種類になりました。


    新・人間形・感染マップ   ※人間形マークを使った感染マップ
    http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF8&hl=en&msa=0&msid=109496610648025582911.0004686892fbefe515012&ll=26.115986,-57.304687&spn=111.768029,162.773438&z=2


    豚インフルエンザでの 感染マップ  (前から出ているマップ)
    http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF8&hl=en&t=p&msa=0&msid=106484775090296685271.0004681a37b713f6b5950&ll=6.315299,-111.796875&spn=131.054085,360&z=2

    ヤスさんの予感的中です

    SARSの専門家医師もブログで報道管制を指摘しています。
    ----------以下転載--------

    BBCサイトに、メキシコ医療現場から呼吸器専門医の生生しい肉声がアップされています。 息をのみ圧倒されます。

    いずれもソースはBBC投書欄
    http://news.bbc.co.uk/2/hi/talking_point/8018428.stm

    私はMexican National Institute of Healthの呼吸器・ICU専門医です。豚インフルの激しい緊急事態が展開しています。次から次へとICUに担ぎ込まれて来ています。スタッフの超人的努力にかかわらず、なすすべもなく患者が次々亡くなってゆきます。本当のことを言うと、抗ウイルス薬もワクチンも効きません。量を増やしてもダメです。スタッフの間に恐怖が拡がっています。医師・看護師の感染リスクは非常に高い。

     よその病院では混乱が拡がり、我々も途方に暮れています。職場を離れ、辞表を出したり休暇を願い出たりする者も増えています。 本当のことを言うと、少なくとも自分のいる病院では当局が発表しているよりも死亡率が高い。毎日3人も4人も亡くなっています。ここ3週間ずっとそうです。どうしようもなく、本当に怖い。20歳から30歳の若者が我々の無力感を前にして次々亡くなってゆき、スタッフは悲しみに暮れています。
    http://blog.goo.ne.jp/tabibito12

    なんでかな~♪

    某巨大掲示板でも、陰謀論を消す工作が行なわれています。なぜかタミフルの宣伝までされています。もはや「政権交代はないという永田町の常識」の件?インフルエンザ被害が甚大で選挙は行なわれないだろう・・・・という希望的観測だけなら良いのですが。

    金玉ニュースより

    http://www.rense.com/general85/vacc.htm

    要約すると、”予防ワクチン”といわれるものはどうか打たないでほしい!ということなのですが、理由は”ワクチンこそ感染を拡大させるもの”だからだそうです。

    実は1976年に米国ニュージャージーのディックス基地でこの豚インフルエンザの流行があったそうなのですが、 この著者の方はその時に感染した元軍人さんだそうです。今はドクターとなっているので、お医者様でしょうか。 何故か感染者は新兵だけだったそうで、その原因が”新兵が接種させられたワクチンにあった”と主張しておられます。

    ワクチンを通して、より人間に感染しやすい型にウィルスを変形させる、などと書かれてあります。

    いずれのインフルエンザにしても、全てワクチンといものは予防するどころか、 逆に人間の免疫システムを弱め、そしてそのワクチンに含まれる汚染物質によって体調を崩すだけなのだそうです。

    手をよく洗うこと、マスク、手袋、この方がよほどよい対策だとおっしゃってます。

    かなり前の方に書かれていたWebBot予言の中に、「脱出」とか
    「逃げ出す」というキーワードが有ったと思います。

    不況から政治不安、治安悪化などへと進んで行く結果としての、「脱出」という
    事につながる様子をWebBotはその様に予測をしていましたが、
    この豚インフルエンザの拡大も経済環境を更に悪化をさせて、政治や
    治安不安へと社会を誘い込み、地域を捨てる人々が出る状況が
    これから生まれて来るのでしょうか?

    WebBotが予想をした原因で地域を捨てるかどうかは分かりませんが
    「地域を捨てる」という結果的状況はすでに当たり始めているのではないでしょうか。

    祖国を持つものはメキシコやアメリカを捨てて自国に帰る。 
    この豚インフルエンザでの感染者の拡大を恐れてアメリカやメキシコを捨てて
    他の国へ逃げる。 WebBotが予言するそんな「脱出」という風景が
    これからアメリカで実際に現われ始めるのでしょうか?
    国を捨てないまでも他の州へ移動をするとか。

    国内で全国民分のワクチン製造に限界があるとするとワクチンを輸入するかもしれません。それはもう奴らの思惑どおりのワクチンでしょうね。

    連続投稿失礼します。疑問に思ったのですが日本の感染症担当者はワクチン製造のための新型の株を何故アメリカから分けてもらわなければならないのでしょうか。アメリカさんもちょっと渋ってるらしいですね。ウイルス調べられると不自然さがばれるから?新型以外のウイルスをつかまされるかも。偽ウイルスでワクチン作ったってそりゃ効きませんよ。繰り返しますが何故アメリカから分けてもらわなければならないのでしょうか。何かの圧力でしょうか。メキシコでもらって来た方がよっぽど確実です。

    投稿者名「管理人」さまへ

    投稿者名「管理人」さまへ
    こちらの管理人のヤス様とは別に「管理人」と名乗るのは紛らわしいので自粛いただけないでしょうか。
    あきらかに文体が違うのとIDが違うのでなりすましているおつもりではないようですが・・・。
    日頃コメントせずROM専なのにさしでがましいコメントで申し訳ありません。
    インフルエンザに関しては、一般人のわたくしたちにできる手洗い、うがい、マスク等で広げないようにしたいものです。

    マシュー君のメッセージ(英語版)(4/28/2009)

    新型インフルエンザについて、マシュー君のメッセージ(英語のみ)が出ています。

    April 28, 2009
    http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=101&z=2

    要約すると…

    イルミナティの生物兵器である豚インフルエンザは、真実に目覚める大衆の目をそらし人類殲滅を狙っているかもしれないが、全世界に爆発的に拡がると騒がれたSARSや鳥インフルエンザの時のように失敗するであろう。

    インフルエンザに効くと謳ったワクチンの接種により更なる拡大を目指しているが、大衆はその欺瞞に気付き始めている(例えばワクチンに“誤って”ウイルスが混入していたとか)。

    その思惑とは反対に(世界経済の崩壊で闇の勢力の存在が明らかになったように)豚インフルエンザも闇の勢力の仕業という動かぬ証拠を白日の下に曝してしまうことになる。

    豚インフルエンザのどさくさにまぎれて7月末にも核実験
    北朝鮮が2度目の核実験に向けた活動を開始したことを日本政府が確認したことが28日、分かった。北朝鮮・寧辺(ニョンビョン)の核施設について衛星写真を分析した結果、使用済み核燃料棒の再処理作業を再開したことが判明した。日本政府は、最短で3カ月後にも核実験を行うとの見方を示している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090429-00000124-san-pol

    おにおんsama

    http://moritagen.blogspot.com/  これかな?

    色々なWebニュースをまだ整理をしていませんが、29日分のWebニュースは
    色々なメディアから急激に多くの内容を伝え始めていました。
    いよいよこれから豚インフルエンザ記事に関しての、情報過多に向かうと
    感じました。 その情報過多に入る日が本日の29日の感じもしました。
    だからWebニュースからの情報を整理できていませんが、簡単に書き込むと
    次の様な風景がこれから発生する気がします。
    日本はアメリカを非常に気にしている国です。
    だからアメリカを例にとり書き込みたいと思います。

    アメリカでも豚インフルエンザの感染拡大が始まりだしたとの事。
    正確な情報ではないですが、豚インフルエンザでの死者も2人発生との
    記事も出ました。 そらに WHOは段階を「フェーズ5」も視野に入れて
    いる様子との事。 それらから考えると、アメリカもメキシコと同じ対応状況が
    発生して来るのではないでしょうか。

    今はベースボールが開幕して初戦の楽しみにアメリカは沸いていますが、
    メキシコのサッカーと同じにその内に観客を入れないで
    試合という事も考えられます。

    勿論、その他のスポーツも観客なしの試合が多くなるのではとの感じもしまう。
    映画、舞台、色々な娯楽環境も閉鎖をされて、暗い無機質な街の風景に
    変わり始めると悪い想像も始まる可能性も出て来ました。

    ここから、話の方向をガラッと変えて書き込みを進めます。
    本日のWebニュース(※ニャース・タイトルしかまだ見ていない)では
    米国産の食料品を輸入停止にする国も現われたと書いていました。
    その事は世界的に、食料に関係しての危機感が発生します。

    その問題は、北朝鮮を思わぬ方向に暴走をさせてしまうのでは
    ないのかとする心配をも発生させてしまうのではと思うのです。
    複数の予言の中に、「北は韓国と戦争をする」という内容があるからです。
    ゲリー・ボーネルも韓国と北の戦争を予言しています。
    最近のヤスのページにも、この5ヶ月間の間に北は韓国と戦争を
    始めるとの予言の部分が書かれていました。

    北と韓国との戦争・・・・それはだれも気になる予言です。
    でも戦争を始める原因を推理できませんでした。 そんな中で今回の
    豚インフルエンザの世界拡散。 この世界を緊張さす出来事が
    北朝鮮を取り巻く状況を全くの予想外の方向へ向かわせ始めたと
    思ったのです。 北は米国の支援を期待していますが、経済不況と
    こんかいの豚インフルエンザの拡大で北を支援する程の財政的な余裕が
    無くなると思います。 米国の政治的にも世論的にも北朝鮮を無視する政策を
    取らなければならなくなると思うのです。 口では北との対話を言いますが
    対話の話には内容の無い言葉だけと思うのです。

    北を支援したい中国でもアメリカからの食品関係の輸入の減少も考えると
    思います。 豚インフルエンザが心配なので。 すると食料関係でも中国は
    北を支援できなくなります。 北朝鮮は、中国のみならず世界から今回の
    豚インフルエンザが作り始めている=ともすれば鎖国状態に近い進み方による
    人の移動の停止、物流の縮小、あるいは関係の停止などにより、北は本当に
    世界から無視をされる状況にこれから進むと考えられます。
    北は米国、中国、さらには世界から無視をされると北の社会体制そのものを
    維持できません。 国の崩壊までもに進む可能性も出て来ます。
    そんな予測の出来ない状況を、今回の豚インフルエンザは北に発生させたと
    思うのです。 北にとっては、「韓国との戦争に生き残りの総べてを賭けて」の
    心理に追い込まれての、韓国との戦争に発展するのではとの想像までに
    進んでしまいました。

    この豚インフルエンザの世界的拡散は、日本にも大変な状況を発生させますが、
    アメリカ、中国、北朝鮮、韓国を巻き込む程の・・最終的には軍事的な緊張と
    危機感を最高調に高めると思っているのですが・・・。
    今回の豚インフルエンザ騒動が、こんなに世界を激変さす様子に発展しなければ、
    北が韓国を攻撃しょうとする理由が分からなかったです。
    たぶん今回の豚インフルエンザが北朝鮮を狂わし始めるのだと推理したいです。
     ---------------------------------

    米で豚インフル感染急増、1人の死因を調査 豚肉禁輸の動きも
    2009年04月29日 11:28 発信地:メキシコ市/メキシコ

    ■豚肉の輸入規制相次ぐ
    ■メキシコへの渡航自粛も
     感染の拡大を受け、これまでにオーストラリア、英国、カナダ、・・・・の
    各政府が、メキシコへの渡航自粛を呼びかけており、航空便の運休や
    ツアー旅行の中止が各国で相次いでいる。
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2597665/4089443

    ※感染拡大が進み、豚インフルエンザに食料関係が汚染をされてしまう国も
    これから多数発生して来ると思うので。 すると世界で食料関係の物流は
    縮小、減少、あるいは停止に向かい。 ほとんどが自給自足に
    向かわなければいけない環境になる可能性が出ます。

    食料関係の輸入不可能、自給自足を求められる。・・それらが北朝鮮を
    北の体制維持を狂わし始めて、国自体が暴走を始めると思うのですが・・。

    Ku_uuさま

    玄さんはもう翻訳されてたのですね。情報ありがとうございます。

    私はSwine flu(豚インフル)こそ終りの始まりか、と思いかかっていたので、マシュー君から「それはない」と言われてほっとしました。(それをヤスさんの読者の皆様にもお分けしたくて…)

    ありがとうございました。

    おにおん

    豚インフルエンザ

    みなさん、こんにちは。ヤスでございます。みなさんのご意見は大変に勉強になります。いつもありがとうございます。

    ところで、本日「Coast to Coast AM」にサイキックのエブリン・パラガニ博士が出演し、今回の豚インフルエンザの予言を公表しました。デイムス少佐同様パラガニもかなり以前から毒性の強いインフルエンザのパンデミックを予言していましたが、彼女によると少なくともそれは今回の豚インフルエンザではないそうです。比較的に早期に終結するそうです。これではなく、次のインフルエンザのパンデミックが本格的なものになるのだそうです。

    また、デイムス少佐が無料で配布している未来予知DVDに、パンデミックの光景が詳しく説明されていたので次回の更新時に詳しく書かせていただきます。

    エブリン・バラガニの話はなるほどとして・・・

    超新型・鳥豚ウイルス。 そんな新型のウイルスが
    現われる予感が確かにしています。
    人工的に作られるのかは分かりませんが、強毒性のH5N1型ウイルスは
    すでにアジアに存在しています。 だから時々感染者が現われています。

    そのアジア地域に今回の豚インフルエンザ・ウイルスが拡散して入って来ると、
    基本のDNA部分は同じものを持っているので、強毒性のH5N1型のウイルスと
    豚インフルエンザ・ウイルスは簡単に合体をするのではと思っています。

    2つのウイルスが合体をすれば、最悪のウイルスになります。
    今まではH5N1型は強毒性と言われながらも感染力は弱く、
    世界に今回の様に急激に拡散する程の「拡散力」は持っていませんでした。

    しかし、両方のウイルスが合体をすれば、強毒性で世界的拡散力も凄い
    ウイルスが誕生します。その様なウイルスを
    エブリン・バラガニは予知しているのではないでしょうか。
     

    すでに出ているエブリン・バラガニの予言が気になるので
    コピーをしておきます。

    エブリン・バラガニの予言

    ・この冬から新種のウィルスが流行し、多くの人間がこの犠牲になる。
    このウィルスはもともと研究所で開発され、どのような効果をもたらすのか実験的に
    放たれたものだが、それが突然変異を繰り返し致命的なウィルスに進化したものだ。
    自然に発生したものではない。人工的に開発されたものだ。いくつかの国で
    感染は広まるが、アメリカもその内の一国だ。

    ジュセリーノ予言

    2009年
     世界的に暴力事件が拡大し、新しい疫病が出現する。
     --------------------------
    この、ジュセリーノが予言している疫病とは今回の豚インフルエンザではなくて
    エブリン・バラガニが予言している次の疫病のような気がしています。

    そしてこの両者の予言を合わせて考えると、エブリン・バラガニが予言している
    次の新型ウイルスは、今年の冬から猛威を現すのではとの妄想も沸いてしまいます。
    今回のウイルスが変化(変異)をするというよりは、強毒性のH5N1のウイルスが
    すでに存在している以上、後は今回の豚インフルエンザ・ウイルスと合体をする
    だけで良いと思うのです。 鳥インフルエンザ・ウイルスは突然変異という努力を
    しなくても、ウイルスにとってはただ合体をすれば良いだけだから簡単に
    進化が出来るのだと思うのです。 その進化したウイルスが人類にとっては
    最悪のウイルスになるのですが、ウイルスはお構いなしに合体すると思うのです。

    今年の秋、冬からがウイルスとの本当の戦いになるのではないでしょうか。
     

    ヤス様
    私も今回のインフルエンザは、本流では無いように感じます。CDCの発表では、毎年全世界で25万から50万人程度が、季節性のインフルエンザ関連で死亡しており、今シーズンもアメリカだけで3万人の死亡があり、少し前まで毎週800人以上が死亡していたと発表していました。日本でも毎年千人程度の死亡報告があり、報告されていない潜在例を含めると1万人程度が季節性のインフルエンザと関連して毎年亡くなられているようです。季節性のインフルエンザも考えると恐ろしい感染症です。それと比較して現時点ではメキシコの外に出た新型インフルエンザの死亡率は高くないとの事でした。ところで、占星術的に重要な要素として、5月の終わりに木星と海王星とChironの稀に見る完璧なconjunctionが起こります。これはかなり強い治癒効果と安心感と希望をもたらすることになりますので、5月の終わり頃には今回の騒動はかなり収束しているように感じます。それと、経済危機に関しても、現在は天王星と土星の対立は弱まっていて、実際、クライスラーの破綻回避などのニュースもありますので、経済危機の本流も、もう少し先の秋から始まるように感じます。いずれにしても、今回の件は警告だと感じますので、特に6月から7月の日食の直前までは周りの楽観論に惑わされる事なく、真剣に自分自身の状態を見つめてみる事が大切なように思います。

    しかし、今回の豚インフルエンザ騒動では「レベル4」まで上げましたが
    世界的にはまだ本当の危機感を感じてはいない様な感じがします。
    だからバラガニが予言している次のパンデミックな状態が来るというのが
    どの様な状況になるのか? 世界の様子はどの様に変わるのかがまだ
    想像できません。

    今回の豚インフルエンザ騒動が早期に収束するという予言は安心を感じますが、
    日本では衆院選挙があるので、政治や行政はある意味、一時的に今回の
    騒動が一時的にでも収束をすると、次に来るパンデミックを忘れて
    衆院選挙への考えだけになり、次の新型インフルエンザの発生への準備と
    対応は口先だけの説明となり、実際には選挙一本やりで次の
    新型インフルエンザ発生への対応を忘れた日本になる気がするのですが。

    日本人の意識の劣化を考えると、今年の秋、もしくは冬から次の
    新型インフルエンザが発生してパンデミック状態になってしまうとしたら、
    世界もそうだけれども、日本も本当に存亡の危機になるのかもと
    少しは思ってしまいます。 バラガニの予言は信じています。
    だから今年の秋、もしくは冬から本当に新型インフルエンザへの警戒が
    今以上に必要になるのかもと思ってしまいます。

    経済状況も心配ですが、今回のではなくて、バラガニの予言する次の
    新型のウイルスも大変に心配になりました。
    やはり、パンデミックが起きるとすれば、その状況が北朝鮮を暴走さすと
    思ってしまいます。 パンデミックが発生すれば北は自国だけの対処で
    生き残れないので暴走をしてしまうと思うのです。 とにかく秋か冬に
    何かの変化が起きるのかもと思ってしまいます。 衆院選挙もありますから。
     

    今回の豚インフルエンザは 弱毒性 なんて見出し(ネットニュース)がありましたがどうなんでしょうね? 今のが雛型で感染するたびに強力になるのか・・・まだわかりません
    次は豚コレラなどのコレラ系が流行ったりして!?
    ☆北の暴発も興味深いのですが やはり
    多少の小競り合い程度(定期的の)ぐらいかなと・・・ その方が米・中・北も喜ぶでしょう
    まだまだ暴発させるわけにはいかないかと・・・東アジアの緊張は金儲け

    経済危機はとりあえず 米の来月4日前後の市場の動きに注目しております。
    車より銀行


    【注意】 インフルエンザ、国の行動指針

     
    日本ではまだ、患者が認定されておりませんが、政府・文科省としては下記の指針を発表しています。

    フェーズ6の場合は鉄道も止まるんでしょう。たぶん。。。。

    <以下 讀賣引用>
    最初の国内感染症例が発見されると、政府はあらかじめ策定している「新型インフルエンザ対策行動計画」に従って、警戒レベルを現在の「海外発生期」から「国内発生早期」に引き上げる。対策の柱にしているのは、抗インフルエンザ薬の投与やワクチン開発などに加えて、全学校を休校させ、さまざまな集会の自粛も要請する対策法。企業にも事業規模を縮小させ、出勤社員を減らして感染の広がりを食い止める方針だ。

     文部科学省の指針によると、国内で1例でも発生した場合、症例が発生した都道府県内の学校はすべて休校になる。学校を再開する時期は政府と相談して決めると書かれている。




    ■ところで、どうしてNYも日経平均もどうしてこんなに急騰してるんでしょう??
    だれかにとっては<好材料>ってことでしょうか?



    少し感染症のことがわかる人にとって、なるべく中立的に見ようとしても、報道は真実ではないのはばればれである。
    1.まず第一印象として、「情報が少ない情報が少ない」と不安をあおり、確信の情報を避けながら、なぜか最初から「このウイルスは鳥と豚と人のインフルエンザが豚の体内で混ざって生じたと、速報と同時に流された。しかし、未だ発生原さえ明らかになっていないという。
    豚から感染が始まった証拠も何も無いのに、情報の順番が本末転倒である。自然に発生したのならありえない情報。この断定的な、特に発生最初の読売新聞の図面、まるでラボで作ったかのような・・・・。と、とっさに頭によぎった。
    2.報道の発生の仕方がおかしい。最初からパンでミックを前提としたストーリーでスタート。しかし、インフルエンザで死者が出るのは何も驚くことではない。当初の85人死亡で非常事態と政府があわてるのは奇妙であった。
    いきなり「豚インフル」として、鳥インフルの第2弾のような取り扱いだが、そもそも感染症はインフルエンザに限らず、多かれ少なかれ他の動物とオーバーラップするものである。本来は何ら特別なことではない。なのにセンセーショナルにいきなり非常事態として取り扱われること事態、非常に不思議な話である。まるで何か政府は表ざたに出来ない衝撃的な情報で慌てふためいているような・・・。
    3.おかしな解釈ー”なぜ若い人の感染者が多いのか?”と言う疑問に対し、「若い人は高齢者よりウイルスに接触した経験が少ないから」という報道。感染症の非常識にもほどがある。
    今は米国にもメキシコに住む子供一人死亡が出たがその前には”なぜメキシコだけに死者?”ということが原因不明と専門家で問題となっているという報道。メキシコの公式報道の感染者と死亡者の数からしても、おおざっぱに10人に一人以下の割合。子供でもわかる理論で他の国は数十人くらい感染者が増えないと死亡者は出ない可能性が高いだけ。なんにも不思議ではない。まるで現代科学でも未解明の奇病のような報道ぶりであった。
    4.言っている事とやっていることの不一致ー当初金曜日にフェーズ3に。大騒ぎのわりにはWHOはずいぶん放置だと、首をかしげていたが週明けにはもう拡散防止は手遅れだと。常識的にこれだけ飛行機で人が移動する時代、週明けたらこうなるのは高確率だと想定していたはず。ただし、他国では諸条件も違うのでそこからの拡大はメキシコと同じとはいえないが。他の国で発生することをこれほど大騒ぎするなら金曜の段階でのWHO緊急会議は何のための開催か。防止する気が全然見られず。

    発生からこれまで、とても不可解な一連の報道である。

    日本はこれから高温多湿の夏に向かうので、今回のは人が国内に持ち込んでも大流行には至らないと思われる。ただし、次の冬は、もうウイルスが地球全体に拡散したので、仮に鎖国して人、物流をストップしても、大気は大陸からやってきますから感染の規模はどうあれ起こるでしょう。それがどのタイプのインフルエンザウイルスかはわかりませんが。

    予防接種は、うわさはさておき、潜在的に危険性はあるものですから、個人的にはなるべく避けたいですね。強制されないことを願っています。いざとなったら問診にアレルギー体質とか・・・。

    タミフルの危険性

    タミフルには

    脳の神経伝達システムを破壊する成分が含まれている可能性が高い
    タミフル服用後、異常行動など重い精神神経症状が多数報告されています

    ネット工作員に煽られて、安易に服用しないように・・・・・・・

    http://www.tamiflu89.sakura.ne.jp/index.htm

    <コピペによる拡散希望>

    あんまり騒ぎすぎると、どんどんブロック化経済が促進しそうですね。それが狙いか?

    インフルエンザ

    インフルエンザが発生するのはアジアからと言うのが一般的な説なのに、アメリカ、メキシコとは如何にも作為的に思えます。
    私は豚インフレ発生で思わず空売り+とかすぐに検索してました、911で学びましたので。アメリカの医学博士のアラン・キャントウェル氏はウイルスをある種の生物から別の種の生物に入れかえると危険なウイルスに生まれ変わることがあるそうで、レーガン時代、生物化学兵器研究所ではガン研究の名に隠れ実験が繰り返されそしてその過程で生み出されたのがあの恐ろしいエイズ・ウイルスだと日本のテレビで放映されていました。
    また1969年、軍の生物兵器担当者の議会証言で「我々はヒト免疫システムを破壊する新しいウイルスを作る計画がある」、
    ジャーナリストのディブ・エモリー氏は「エイズ・ウイルスはアメリカで人工的に作られた、おそらく日本の731部隊のデータも利用したと考えられます。」
    だそうです。とり合えず利益を得るのは何処?

    「タミフル」騒動の背後にいるのはこの男たちだ!
    http://amesei.exblog.jp/2252108/

    バクスター社が、「H5N1汚染」のワクチンを出荷!
    http://amesei.exblog.jp/9427904/

    「ブタから人工インフルエンザ・ウイルス発見」の謎
    2005年3月10日
    http://wiredvision.jp/archives/200503/2005031002.html

    このような明るい情報も。

    「豚」にも効力か インフル消毒剤で特許 根路銘氏

    【名護】名護市の民間研究機関「生物資源研究所」の根路銘国昭所長が、特許庁に出願していた沖縄に自生するセンダンの成分を活用したインフルエンザ予防・消毒剤の特許が27日までに認められた。ヒトへのインフルエンザだけでなく豚や鳥など、すべてのインフルエンザウイルスを殺傷する効力を持つ可能性が、実験結果で示された。
    根路銘氏は「ワクチン開発が容易でない以上、感染を最小限に食い止めることは重要。冬季に豚インフルエンザが大流行する可能性がある」として、秋までに予防・消毒剤の実用化を目指している。豚インフルエンザへの対応が世界的課題となる中、根路銘氏の研究は注目を集めそうだ。

    実験データでは、豚インフルエンザの同系統のウイルスで、センダンからの抽出エキスを64倍に希釈した場合100%、128倍に希釈しても、90%の高い不活化効果を示した。鳥インフルエンザでも、ほぼ同様の効果が示された。
    噴霧投与が一番好ましく家庭や学校、職場、バスなどの交通機関や豚舎、養鶏場などの大規模施設などでの消毒剤にも利用できる可能性があるという。
    根路銘氏は2006年3月に特許を申請。27日に、許可通知が届いた。根路銘氏は「きめ細かく効果的な消毒剤を実用化したい」と話している。昨年7月には、ハンノキも活用した消毒剤の製造法と使用に関する特許も出願している。

    豚インフルエンザの流行について、根路銘氏は「国内では梅雨を迎える5月末までに終息するが、冬にかけて日本国民の30%から40%が感染する可能性がある」と、警鐘を鳴らしている。
    根路銘氏は国立感染症研究所呼吸器系ウイルス研究室室長や、WHOインフルエンザ呼吸器ウイルス研究センター長などを務めたウイルス、ワクチン開発の国際的な権威。(知念清張)(沖縄タイムス 2009/04/28)

    「ジェラス・ゲイ」よりのコピーですが、このような明るい情報を発見しました。
    やはり今回の豚インフルは、5月末までに終息するという意見が多いようですね。


    デイムス少佐の予言

    デイムス少佐の予言はこのエントリーですね。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-77.html

    少佐の最新予言の項目ですが観てて怖いというか、逃げ場無し!


    何だか今回の騒ぎはアメロ導入⇒ブロック経済化フラグに思えてしまう…

    終わりの始まり 第1章



    クライスラー ついに破綻!
    ビッグ3の一角が崩れた。
    GMも時間の問題でしょう。。。。

    日本ではついにインフル<初の感染者>。
    フェイズ6も時間の問題。。。。。

    株価だけが空しく暴騰しているが、さっぱりわからん。
    ある日暴落→突然死しそう。


    Nebadaのオヂサンが言うとおり、<終わりの始まり>ですよ。

    今までの価値観がついに崩壊するときが来たって感じ。だれも助けてくれません。自分の身は自分で守る。
    そう、今の実態は<戦時下>ということを意識すべきかもしれません。


    デイムス少佐の最新予言  の紹介をサンクス。 すっかり忘れていました。
    ※部分的に少し抜き出しをします。

    デイムス少佐の最新予言  

    ・世界経済はもうじき破綻する。だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も
     繰り返されてきた 恐慌のような経済現象とは異なる。

     経済の破綻と同時に発生するのは進化型の 鳥インフルエンザである。
    これは人対人感染で広がる新型だ。北海道などの北日本、 韓国、南西ロシア
    などから広まり、3カ月以内に全世界に拡散する。

    来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。 1918年の
    インフルエンザの大流行では、全 世界で約3千万人が死んだが、
    今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。

    ・また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
     いまのところ特効薬は存在しない。

    ・自分は多くの都市の路上が死体であふれているのをリモートビューイングを通して
     実際に見た。それは恐ろしい光景であった。
    -----------------------------
    世界の経済破綻と同じ時期に新型の鳥インフルエンザが発生すると予言しています。
    とすると、どちらかが合図になるかもです。 新型の鳥インフルエンザが現われれば
    世界経済は破綻をする時期と知ることになる。 反対もしかりです。

    新型は人から人へと感染するとしています。 今回の豚インフルエンザは人から人へ
    感染をしています。 今までの鳥インフルエンザはまだ人から人への感染能力を
    完全には獲得していませんでした。 感染能力の高さは今回の豚インフルエンザが
    最初と思います。 しかし、勝手に付けられた名前が違うだけで、今回の
    豚インフルエンザ・ウイルスもH5N1強毒性鳥インフルエンザ・ウイルスも
    鳥インフルエンザ(H1N1の属性グループ)で同じ仲間。 ただ人間の都合で
    名前を変えられているだけ。 だとすると、デイムス少佐の予言している新型
    鳥インフルエンザは今回、人から人への感染能力を手にいれた。 後はその
    感染能力にH5N1型の強毒性をミックス(合体)さえすれば、少佐の予言すしている
    新型の鳥インフルエンザが完成します。 問題は完成する時期ですが、
    自然にミックスする場所は、今のところはインドネシア。 現在インドネシアの豚の中に
    強毒性のH5N1型ウイルスを持っているものが見つかっているそうです。
    ブタの中にすでに鳥インフルエンザが住み始めています。 だとすると
    今回の豚インフルエンザ・ウイルスも豚という名前が付いているけれども元は
    鳥インフルエンザです弱毒性の。 だとしたらそれぞれの特徴を持つウイルスが
    インドネシアで出会い合体する可能性が出て来ます。 自然に豚の体内で
    合体するかのか、それとも人工的に二つのウイルスを合体さすのかは
    分かりませんが、この2つの特徴を持つウイルスが現われた事は、少佐の
    予言するウイルスはすでに現われる下地が出来ているという事と思います。

    だから新型ウイルスの予言は50%すでに当たっていると思います。
    問題は時期?と思いたいですが、我々人間はすでにこの時期を気にかけて
    時期を問題視した時点で間違いの道に入ったのではないでしょうか?
    2つのウイルスが現われたこの時点で、最強のウイルスが来る事を避けられない
    と知るべきなのに、時期は分からないけれど必ず来るのに、まだ間違った視点・・
    つまり時間を凄く気にしている。 来る時間が最も重要であると錯覚をして。

    新型ウイルスが現われて人類に襲いかかるのは確実。 今年の冬か、
    来年か、差来年か? とにかく絶対に現われるという事を2つのウイルスから
    知ったはずなのに、来る時期だけを気にしている。 時間を気にすれば
    準備の時間を失うかもと思います。 時間よりも直ぐに対応イメージを作る時に
    来ていると思うのです。 少佐の見たイメージでは都市の路上は死体で
    あふれていると言っています。 それはもう都市として機能をしていない事に
    なります。 電車、バス、地下鉄、すべての交通機関が止まっているかも
    知れません。 ガソリン・スタンドも営業をしていません。 それは都市としての
    機能がすべて止まっている景色です。 (※ふと振り返ると、その景色は
    WebBotが予言している景色と似ているの感じが・・。 人々が消える。
    突然と消える。 安全な場所に逃げる為に街を捨てて逃げる?
    WebBOtのイメージが重なりました。)

    WebBotの予言では、「地獄の夏 に向かって」のイメージと全く同じに
    感じます。 少佐からのイメージも都市を捨てて逃げるのイメージが見えます。
    WebBotの予言では、ハッキリと人々は消えると書いています。
    WebBotのイメージでも人々は都市を捨てて逃げるのかも知れません。

    とすると、パンデミックを起こさせる程の強毒性のウイルス誕生の時期は近い。
    それは2つの条件・・強毒性と感染力の高さを持ったウイルスが現われたので
    後は合体をし進化をするのも近い。 そしてWebBot、少佐、バラガニ、
    ジュセリーノ、などの予言が示している方向が同じ方向のイメージを指している。
    とすると、パンテミックは今年の秋から数えて数年(1、2年)の間に起きると
    推理出来ると思います。 パンデミックが発生した場合には、都市に留まるのが
    良いのか? それとも疎開が良いのかという話題がありましたが、
    発生の初期は都会が良いかもとしながらも、パンデミックが酷くなり路上に
    死体がゴロゴロではとても耐え切れるものではないと思います。
    都市機能が全く働いていないので。 それこそ、ジョン・タイター予言のように
    田舎の方がグループとしてまとまり易い面があるのかもです。

    しかし今回の豚インフルエンザの出現で、多くの人が将来のパンデミックを
    考え始めたと思います。 しかし時期は予想よりも早く来る感じがします。
    WebBot予言、バラガニ、少佐の予言がその様に感じさせると思うのですが、
    早めに来るのは当たる予感もします。 その様な感じになって来ました。
    果たしてどうでしょうか?

    すでにパンデミックが予想出来る時期に来たことが推理から分かった感じが
    しました。 しかし世論と政治家は予言からの予測を認めないと思います。

    その時点で、世界はともかくとして日本は死体のあふれる国になります。
    日本は高齢化が進んでいます。 パンデミックで高齢化をした老人の多くが
    先に死んで行くでしょう。 日本の多くの火葬場の能力も限界に近いとの事です。
    パンデミックで生じる大量の死体の処理の方法も現実的なイメージを作る
    必要があると思います。 各地で発生する多くの死体。 その処理イメージが
    必要な時期に来たと思います。 最悪の場合、物流の停止のイメージも作る
    必要があると思います。 パンデミックによって発生する全てのイメージを
    作る必要の時期に来たと言えるのではないでしょうか。

    日本列島を数ブロックに分けて、そのブロックごとに対応さす方法も
    必要なのではと。 物流や交通が止まれば、ブロックごとにすべてを
    処理しなくてはならなくなります。

    パンデミックが発生して政府機能が低下をした時の防衛体制の再確認も
    必要でしょうし。 気になる数字は2012年、2014年。
    それまでに何かが起きるはず。 これから先の時代の事を考えると色々な予言が
    重なって来ます。 ヒトラー予言もその一つです。

    1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
    そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は
    崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

    2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1と
    アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。
    結局、いまの文明は砂漠しか残さない。 ・・・・とヒトラーは予言を残しています。

    そして2014年までの中に、天変地異、戦乱、飢える、崩れて燃える、毒気で
    息が絶える・・などの言葉を使っています。 とても平穏な世界ではないイメージです。
    毒気の文字で、パンデミックによる死体の臭いと思いましたが、崩れて燃えるの
    言葉も有るので戦争かも知れません。 戦争で核が使われその核の毒を現して
    いるのかも知れませんが、後5年間の間に人類は凄い経験をさせられそうな
    感じがして来ました。 しかし最初の問題をクリアしなければ先に進めません。
    パンデミックを日本がどう乗り越えられるかが重要だと思います。

    しかし秋には衆院選挙も控えています。 政治家の意識も上の空だったら
    最悪です。 第一の関門は今年の秋から冬。 それまでにパンデミックが
    発生しなければ来年。 しかし必ず近い内にやって来る最大の災難としての
    認識が必要な気もしますが・・・。

    集合意識の噴出

     人類集合意識があらゆる想念の生きたダイナミックな集大成であるとするならば、webBOTはそれを読み取る作業を通じた予測ということも出来る。
     人類周囲の現実世界を創るのは文字通り人類総体の想念ということであれば、インフルエンザのような病の流行もやはり、そこから出てきているだろう。
     牛、豚、鳥は人類が大量飼育、堵殺、加工し、何の臆面も無く自分達の肉体分子に変換している事実がある。そこには、感謝や敬意などほとんど無く、物として扱い、うまい、まずい、余った・・などとして捨てている現実がある。
     現代社会は特に、命や自然に対する敬意や思慮が少ないということだ。この「欠けた」思いが、人類の潜在意識の中で無意識的な贖罪となっているかもしれない。
     仮に、その、いわば「暗闇」の部分に感応する人間がいても不思議ではない。それが、どこの企業でも行なっている営利と結びついてしまうこともまたありうることだろう。人に宣伝し、流行らせて、何かの利を取ることの、どこが悪い?・・というわけだろうか。
     まさに動物を物と見なして大量に食べて、どこが悪い?ということと同質の感もある。我々は、どこかでそのような自然や生命に対する無分別な思いをもっていることを理解する必要もありそうだ。
     事件に対する人為的な部分の犯人探しや、遺伝子レベルでの因果関係の追求等も極めて重要だが、その生起の原因が、悪者である巧緻に長けた特定の他者や自然の脅威のみにはあらず、人類集合意識を構成している、一見何も悪いことをしていない?・・我々個々人の、自然や命に対する無理解や、無分別な「想い」の中にも潜んでいる可能性にもよくよく注意をすべきだろう。

    初めまして

    阿修羅掲示板、とはまったく関係ございません。

    ヤス様。
    お忙しい中、貴重な情報をいつもありがとうございます。初めて書き込みさせていただきます。
    匿名様のお考え、私も全く同感です。
    そして日々、生活の中で感じていることでもあります。恐らく、希望、とか光、とか呼ばれているもの?はその想念のベクトルを自滅とは反対の方向へ引っ張るというか、そういうエネルギーなんじゃないかという気がします。でも、いつまで同じことを繰り返すのだろうかという疑問もあります。
    地球で幾度となく繰り返されてきたけれど、もうその繰り返しは終わりのような気がします。
    匿名様のお考えを深く詳しく感じ取ってみたいと思いますので、ブログやHPなどございましたら是非ご紹介くださいませ。

    怪しいな~

    新型インフルエンザの拡大が衆院選に影響する可能性が出てきた。

    政府は衆院選や、都議選など地方選について、内閣官房の官房副長官補室などで「最悪の場合には(任期満了以降への)衆院選先送りも視野」(政府筋)に入れた対応の検討を始めた。

    現行の公職選挙法第57条は「天災その他避けることのできない事故」がある場合には「繰延(くりのべ)投票」ができるとしている。さまざまな条件が付くが、衆院選公示後にパンデミックになった際や、衆院議員の任期満了(9月10日)以降も短期間に限って選挙を行わない繰り延べもあり得る。

    政府の「新型インフルエンザ対策ガイドライン」では、国内感染が発生した場合にはパンデミック以前でも「人が多く集まる集会や催し物は可能な限り延期することが必要」と定めている。この場合、選挙をどうするかも首相の判断となる。

    http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090501/stt0905010117000-n2.htm

    麻生自民党のことだから、権力の座を維持するためには豚インフルエンザを口実とした
    憲法停止、総選挙の延期くらいやりかねないと思いますが、疑り深すぎるでしょうか?



    今テレビでメキシコで発生した新型インフルエンザについて放送しています。
    その番組によると、今回のインフルエンザ騒動の2ヶ月前から
    1300人の住民が発熱やセキを出していたとの事。

    だとすると、1300人という人数からは感染力が強い事が分かる。
    しかし、2ヶ月間はハッキリとした症状を出さなかったという事から
    考えて、今回のウイルスは人の体内ではウイルスの増殖能力はまだ高くない。
    という事が言えると思います。

    今回のウイルスが感染力の強さと同時に、人の体内での増殖能力が高ければ
    短時間にウイルス症状が現われて、メキシコ政府も危機体制を作れたと
    思うのです。 体内での増幅能力が低いので症状が何か変という事までは
    分かるけれども鳥インフルエンザとまでは確認出来なかった。

    その確認を遅らす元になったのが=人間の体内での増幅力の弱さです。
    体内にウイルスが入っても長時間を掛けなければウイルスば増殖されない。
    そんな弱い性質がウイルス特定を難しくした。 だからウイルス特定が
    遅れている間に観光客が自国に帰り、新型ウイルスを拡散してしまった。

    そんな流れで今回の新型ウイルスの拡散は行われたと推理できます。
    (※長い説明になるので2つに分けます)
     

    その事から考えると、パンデミックを起こさせるウイルスに必要な特徴は
    次の様なものと思います。 2種類あると思います。
    ①今回の新型ウイルスは人から人への感染能力が高い。
     しかし感染して人の体内に入ってもウイルスの増殖能力は弱い。
     ▲しかし、この体内でのウイルス増殖能力が高くなり、体内で爆発的な増殖をする
     能力を手に入れれば(進化すれば)、パンデミック・ウイルスになります。

    ②の場合、今回の新型ウイルスがH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスと合体しても
    パンデミックを発生さす最強のウイルスになる可能性は少ない。
    なぜなら、H5N1型鳥インフルエンザの強い毒性も恐れられていますが、感染しても
    ウイルスの増幅能力が弱いと思います。 だから助かる人もいる。

    さらに、H5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが発見されてから5年経つそうです。
    しかし5年で死者は300人前後だったと思います。 つまり感染力は弱く、
    体内に侵入してもウイルスの増幅能力は高くない事を示す材料になっていと思います。
    つまり感染しても100%の致死率はもっていないことになります。

    今回の新型ウイルスとH5N1型のウイルスは、共通した性質を持っていると思います。
    それは人間の体内でウイルスを爆発的に増幅さす能力をまだ持っていない。
    だから、今回の新型ウイルスとH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが合体を
    してもまだ、パンデミックを起こさせるウイルスにはならないと思います。

    とすると・・・・。 この鳥インフルエンザ・ウイルス・グループが
    人間の体内で爆発的な増殖能力の高さへと進化した時、その時こそが
    パンデミックが発生する時になると予想出来ると思います。

    ■今までは、今回の新型ウイルスとH5N1型のウイルスが合体をすれば
    パンデミックを起こさせる最強ウイルスが誕生をすると思っていましたが、
    どちらのウイルスも、「人間の体内で活発に増殖する能力の高さ」が不足しています。
    だからどちらかのウイルスが、人間の体内で活発な増殖能力の高さを持つ様に
    進化をした時には、それはもうパンデミックは現実に発生すると思います。

    想像や予言の世界の中のものではなくて、直ぐそこに来ている現実と思います。
    とすると? それらのウイルスが、「人間の体内で活発な増殖をする能力の高さ」へと
    進化に要する時間は、どのくらい?が 人類に残されている時間なのかもと
    思ってしまいますが・・・。
     

    メキシコでの死者数の多さを少し推理してみたくなりました。

    テレビではある村では2ヶ月前より発熱や頭痛? 体の痛み?などの変調が
    1300人くらいに出ていたそうです。 という事は、今回のウイルスは
    1ヶ月~2ヶ月間を掛けて人の体内でウイルスを増殖させていたのだと思います。
    それだけの期間を掛けなければ人を重症化させるに必要なウイルス数を
    作れなかったと思いました。 今回のウイルスはあれでも1~2ヶ月間という時間が
    なければ人を殺すに必要なウイルス数にまで増殖しない状況ではないのか?

    もしもその様な推理が成り立つとしたならば、世界にン拡散した感染者は
    早い段階で感染を発見されたので治療の効果が有効で、死者は出ない可能性が
    あると思います。 世界に拡大した感染数には驚くけれども、死者は出ない。
    早い治療でウイルスの増殖が抑えられるから。

    もしもそうだとすると、エブリン・バラガニが予言している様に今回のインフルエンザは
    早い時期に一時的な終結が来る予感がします。 世界に感染は広がったけれども、
    死者は出ないのだから世界は安心をして、終結をする気分になるのだと思います。

    そして人間が安心をした後にもウイルスは、「人間の体内で増殖をする能力を高める
    様に進化に向かい続けている」。 その人間の体内で増殖する能力の高さへと
    ウイルスが進化をした時に、パンデミックはやって来る。

    問題は、ウイルスがその増殖能力の高さをいつ手に入れるかと思います。
    ウイルスたちが自分で進化をするのか? それとも悪魔の手先になった
    人間が進化を手伝うのか? しかしバラガニは、そのウイルスは突然変異を
    繰り返して行ったと予言している。 だとすると人間が加工を加えて進化
    するのではなくて、ウイルスはずでに自分たちで進化の道を探っている
    可能性がある。 その進化はいつだ? SFの映画の様な流れに進んでいる
    感じが出てきそうな感じがします。 最強ウイルス 対 人類の戦い。

    今年の冬から、世界で同時公開・・でしょうか?
     

    今回のウイルスの特徴をもう少し推理したいと思いました。
    感染力は強いけれども、人間の体内での増殖力は凄く弱いという面の推理です。

    世界にメキシコ観光から自国へ帰った人から感染を疑われる報道が多く
    ありますが、感染を確定をされた人は非常に少ない数です。
    なぜなのか?と考えた場合、ウイルスに感染をしても体内で検査に必要な数の
    数までにウイルスが増えていないのが、検査を難しくしているのではないのかと
    思うのです。

    感染しても短時間ではウイルスは増殖しない。 急激に増殖する能力を
    持っていないと思うのです。 今の段階のウイルスは、人間の体内で増殖するのには
    相当な時間が必要なのだろうと推理をしたいです。 だから世界で感染が疑われて
    いる人は多いけれども、体内のウイルス数は少ないので検査に必要なウイルス数が
    得られずに、ウイルスタイプのDNAが分かりにくい。 それが感染確定を難しく
    しているのではないでしょうか。

    そんな風に、体内増殖の弱さからすると、今回のウイルスはまだ誕生間もない
    ウイルスと言えるのではないでしょうか。 人間の体内で急激に増殖する能力を
    高めた時には、本当の殺人ウイルスに変化をするのだと思いますが。
     

    デイムス少佐 は次の様に予言をしていますが、
    進化型の鳥インフルエンザの最初の出現場所がなぜ
    北海道方面? 韓国? 南西ロシア? 

    ・世界経済はもうじき破綻する。だが、この破綻はこれまで歴史的に何度も
     繰り返されてきた 恐慌のような経済現象とは異なる。

     経済の破綻と同時に発生するのは進化型の 鳥インフルエンザである。
    これは人対人感染で広がる新型だ。北海道などの北日本、 韓国、南西ロシア
    などから広まり、3カ月以内に全世界に拡散する。

    来年の2009年には全世界に広まっていることだろう。 1918年の
    インフルエンザの大流行では、全 世界で約3千万人が死んだが、
    今回の死亡者数はこれをはるかに上回るはずだ。

    ・また、この進化型鳥インフルエンザにはタミフルはまったく効かないはずだ。
     いまのところ特効薬は存在しない。
     -----------------
    北海道方面では渡り鳥の死骸よりH5N1型ウイルスが検出された事があります。
    韓国でも鶏などからH5N1型ウイルスが検出されて大量の処分をした経験があります。
    その様に過去に実際にH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが検出された地域に
    進化をさす何かの原因がある?

    なぜ北海道方面? 韓国?が新たな発生源になるのでしょうか?
     

    あるHPをまる写しです。

    H5N1型鳥インフルエンザウイルスの宿主域拡大
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme2-10006319427.html#main

    従来の強毒型鳥インフルエンザウイルスは、ニワト-やシチメンチョウなどの
    家禽に対しては激烈な病原性を示すが、カモ、アヒルやガンなどの水禽類や
    野鳥にはほとんどが不顕性感染であった。
    その理由については解明されていない。
    また、鳥以外の晴乳動物やヒトに対しても感染することはまれである。

    これに対して、二〇〇三年後半以来、東南アジアからシベリア、中東、ヨーロッパ、
    アフリカ北部まで広い範囲で大流行している強毒型のH5N1型鳥インフルエンザ
    ウイルスは'ニワト-などの家禽のみならず、多-の水禽類や野鳥に対しても
    致死的な全身感染をもたらしている。

    ▲さらに、トラ、ネコ、ネズ-、イヌ、ウサギ、ジャコウネコ、テンなど'多くの噛乳動物にも、
    ニワ--と同様の致死的な全身感染をおこすことが明らかにされている。

    実験的には、家ネコも感受性が高-、致死的全身感染をおこす。

    ブタにおいて、ヒ-のインフルエンザウイルスと垂感染することによって,
    新型インフルエンザウイルスが誕生する可能性もあるので'由々しき事態である
     --------------------------------

    H5N1型鳥ウイルスのヒトでの症状
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme-10006319427.html

    世界同時流行?
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme3-10006319427.html#main

    21世紀の現代における感染症の特徴は'一地域で流行した風土病が'瞬時に
    世界規模での大流行であるハンデミツクに変化しうる可能性をもつことである。
    地球の一地域で発生した感染症は'一週間以内で世界中に伝播される可能性がある
    スペインかぜインフルエンザ流行とは比べものにならない過去の例と比べてみよう。

    一九一八年に、スペインかぜインフルエンザの大流行がおこった。
    新型インフルエンザの出現である。

    当時の世界人口は一八億人。
    そのうち、四〇〇〇万 ~ 一億人が死亡したと推定されている。

    日本には、シンガポールから横須賀軍港に帰港した軍艦内で流行がおこり、
    そこから侵入した可能性が考えられている。 短期間に全国へと拡大し、45万人の
    死者を出す大災害となった(速水融『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ』藤原書店)。

    当時の本土の人口は五五〇〇万人で、人口密度も高くはなかった。

    交通機関の発達や人と物の動きは、現在とは比べものにならない低いレベルであった。

    しかし、大きな健康被害状況に加えて、鉄道交通の麻醇や物流の停滞、製造業の活動低下、
    医療体制の麻樺、軍隊内での流行による国防力の低下などが記録されている。

    当時はまだ、自給自足の生活が残ってい°たが'それでも各地で食糧不足が報告されている。

    これらの悲惨な状況と大きな社会的影響については、映像の記録がほとんど残されていない。

    加えて、五年後におこった関東大震災の強い印象の影に埋もれて、現在のわたしたちの
    記憶からはかき消されてしまっている。
    九〇年後の現在の状況はどうであろうか。

    人口は一億三〇〇〇万人と倍以上に増え、マンション、アパートなどの集合住宅が普及し、
    自給自足体制は完全に崩壊している。

    さらに、すべての社会活動が、種々の社会サービスに、相互に依存せざるを得ない。

    現代生活においては、新型インフルエンザ大流行が、過去に例を見ない最悪の事態を招き、
    国民生活全体に強い打撃を与えることは想像に戟-ない。

    国、地方自治体、各機関、事業所、地域社会、家庭、さらに個人レベルでの十分な事前
    準備がなければ、社会崩壊を招-ことも否定できない。
    ------------------------------
    ※ まる写しを終わります。

    人工的にばら撒かれた豚インフルエンザ

    メキシコとインドネシアの2人のジャーナリストは豚インフルエンザが
    人工的な生物兵器としてばら撒かれたという結論に達した。

    メキシコで発生した新型インフルエンザは生物兵器のようだ。
    新型インフルエンザは思うなパニックニならない。
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20090501

    強毒性のウイルスは、増殖を開始する前に宿主の細胞を殺してしまうため、特殊な体質の人以外は、ウイルスが体内に侵入しても発病に至ることはほとんどないと考えられます。
    これが、H5N1型鳥インフルエンザウイルスが人ー人感染に至らない主な理由です。
    科学的な見地から言うと、強毒性と感染力は相反する要因なため、一部の予言で期待されているような悲惨な事態には、まずならないでしょう。これは単に、恐れの感情が悲惨なイメージを引き寄せているだけなのではないでしょうか。

    今騒がれている新型インフルエンザに関しては、毒性は通常冬場に流行するものと同程度であり、長くても1~2ヶ月で終息するのではないでしょうか。日本は特に、インフルエンザウイルスにとって不利な高温多湿のシーズンに入りますので。

    なななんと、多湿ってか?

    高温多湿のシーズン? いつから?
    今年は梅雨に期待できるのか?
    このところの晴天続きで、日本全国
    乾燥注意報発令中だぜw 火事に気をつけな

    オーストラリア、ニュージーランド、南半球は冬に向かっていくぜ。
    グローバルな物流の中、日本だけが安全ってのは、ちょっと考えもの

    それより、メキシコなんぞの気温の高い国でインフルが繁殖できるのかが大不思議。

    今回の新型ウイルスへの様子が、エブリン・バラガニの最新予言
    (※今回のインフルエンザは早期に終結をする。 次に出てくるウイルスが
    パンデミックになるかも知れないインフルエンザになるとの予言)の流れに
    今回の騒動が向かっている様子になりつつある感じがしますが・・・


    【新型インフル】 予想より脅威低い? 米専門家ら見解浮上
     2009.5.2 10:01

     感染拡大の阻止に向け各国が懸命の努力を続けている新型インフルエンザをめぐり、
    「当初予想されたほどの深刻な脅威ではないのではないか」との見方が1日、
    相次いで浮上した。結論を下すのは時期尚早だが、未知の部分が残るウイルス
    について分析が進んでいるのは明るい知らせといえそうだ。

     AP通信によると、米疾病対策センター(CDC)インフルエンザ予防局長、
    ナンシー・コックス氏は今回のウイルスについて、限定的な分析結果と前置きしつつ、
    「1918年に大流行し、多くの死者を出したスペインかぜのウイルスのような
    ▲強い毒性につながる遺伝子的特性を欠いている」と述べた。

    ▲ また、別のインフルエンザ研究者も「新型ウイルスは通常のインフルエンザ・
    ウイルスと似通っている」と指摘。「特別深刻な脅威であると信じる理由は
    見あたらない」と述べた。

     対策にあたっている行政側も同様の見方を示し始めている。ニューヨークの
    ブルームバーグ市長は、1日の段階でも同市で発生している感染が、当初の
    私立高校など数校にとどまっていることを挙げ、「現在のところ、
    新型インフルエンザはさほど心配する必要はない」と述べた。
      オバマ大統領も同日、「通常のインフルエンザと同様だった、
    という結果となる可能性も出てきた」と述べた。
    http://sankei.jp.msn.com/life/body/090502/bdy0905021003005-n1.htm

    強毒性への遺伝子変化なし=3次感染見極め必要
        -新型インフルでWHO緊急委委員

     【ジュネーブ1日時事】
    国立感染症研究所(東京)の田代眞人インフルエンザウイルス研究センター長は
    1日、ジュネーブ市内で記者会見し、各国で感染が拡大している新型
    インフルエンザのウイルスについて ▲「強毒性を示唆するような遺伝子変化は
    ない」と述べ、通常のインフルエンザと同様、▲感染が呼吸器に集中する
    弱毒型ウイルスとの見方を示した。 ただ、新型インフルエンザウイルスは
    感染力が強く、広がりやすいと分析、引き続き警戒を呼び掛けた。

     WHOの警戒レベルは現在、6段階で上から2番目の「フェーズ5」。
    世界的大流行(パンデミック)を意味する「フェーズ6」への引き上げについて、
    田代氏は「最低でも3世代まで感染拡大を確認する必要がある。

    2、3週間は経過を見ないと確認が取れないかもしれない」と述べ、
    早急な引き上げに慎重な姿勢を見せた。  その上で、「フェーズ6」への引き上げに
    伴い想定される学校閉鎖などの対策は「社会的、経済的機能への影響が
    大きい」と指摘。科学的分析とは別の配慮も必要になるとの立場を明らかにした。
       (2009/05/02-07:43)  時事ドットコム

    SARSが流行した時、上海にいた細菌学の研究者さんが実体験をもとにインフルエンザについて予防策を紹介してます。

    この方法は,サーズが大蔓延した時,北京や上海の病院関係者が試している.
     私も上海で毎日やった.結果は,どこも,誰の場合も,完璧! だった.

    結果は,豚のウィルス性肺炎の蔓延がピタリ! と抑制され,豚が健康になった.
     作業していた人間の風邪症状(発熱や咳)も消えた.
     人間と豚を一緒にするな! と言われそうだが…

    と説明してます。
    http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/05/post_3cca.html

    あいも変わらずこんな茶番劇を
    いつまで続けるつもりでしょうかね、
    マスコミは。

    今時インフルエンザ・ウイルスで
    パンデミーが起こることがあると、
    素朴に信じている人がこんなに
    いらっしゃるとは驚きだ。

    (大騒ぎしている間に、いくら
    金を騙し取られているか、
    よく見てごらん......)

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