2017-10

    2009年地獄の夏に向かって11

    3月11日
    3月17日記事追加

    前回の記事に追加しようと思っていたのだが、あまりに長くなるようだったので記事を改めることにした。

    「WebBot予言解説書⑤」の有料配信について

    最新版の「WebBot予言解説書⑤」が出来上がりました。ALTA1109のパート6、および最新版のALTA1309のパート0からパート1までの詳細要約です。今回はすばり「2012年」がポイントです。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    本の紹介

    最近よく出版社から、新刊本の書評をブログに書いて欲しいとの依頼が来る。これまで感銘を受ける本が少なかったので依頼は受けていなかったのだが、今回紹介いただいた本には感銘した。いままさに多くの人が必要としている本だと思うので、ここに紹介する。

    もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人
    book_.jpg

    筆者の周囲にもウツの症状に苦しむ友人がけっこういるが、そうなったときにどこに行けばよいのか具体的に書いてある。

    また、編集者の方のメールの文面もとてもよかった。以下である。

    「この度、新刊『もういやだ!この疲れた心を休め、甦(よみがえ)らせてくれる心理カウンセラー50人』「心とからだの悩み解消プロジェクト」特別取材班・編という本を発刊いたしました。

    これは、この忙しい現代に心が疲れてしまった人たちが、ちょっと自分の心を休め、自分自身と語らい、自分を見つめなおし、人生を再構築するために、一時的に“いまのがんばっている現状”から離れて自分の心を甦らせるために、そのための相談に親身にのってくれる50人の心理カウンセラーを取材してまとめあげた本となっております。

    心理カウンセラーの先生たちは、多くの人たちが、かつて自分自身が「心の病」を抱えた相談者の立場だったようです。

    それというのも、こんなことをみんなが口にするからです。

    「実は、以前、わたしも、こころが病んでしまったことがありまして・・・。それがあるカウンセラーの先生との出会いでよくなりました。わたしがカウンセラーの先生にしてもらったことを今度はわたしもしてあげたい・・・。今度はわたしがそうしたこころの悩みを抱えた方のお手伝いができればと思いまして、この仕事を始めました」

    つまり、心理カウンセラーの先生たちは、自分自らの体験を“原点”として、それを治してくれたことを、今度は自分もほかの人にしてあげることを職業意識としている人たちだったのです。

    現代は、経済不安をはじめとするさまざまな不安がひしめいています。これからもっと不安は大きくなっていくような時代です。世の中が厳しくなるにつれ、お互いがお互いを傷つけあうようなきつい人間模様が増えていく世の中になっていくと思われます。しかし、傷つけられるのが人によってなら、その傷をいやしてくれるのもまた、人によってだと思うのです。かつて自分が傷ついた彼ら心理カウンセラーは、傷ついてしまった人たちに、「かつての自分」を投影するのです。心が疲れてしまった人たちは、できれば社会のレースから脱落したくないと願いながらも、もうそのままではレースに参加できないほど、くたびれています。

    そんな人たちの逃げ場所、シェルターが心理カウンセラーのところなのだと思います。

    そうして、自分の心を休めて、見つめ、癒し、ゆっくりと甦ってくるのをしばらく待てばいいのです。そうして、すっかり心がよくなってから、また歩き出せばいいと思うのです。今回、取材をするなかで、われわれ編集部は以下のポリシーをもってはじめました。

    それは、第一に「3分診療」ですぐに薬を出すような薬に頼った先生は取材対象からはずすこと。第二に、相談者と面と向かって話をするカウンセリングをじっくりと時間をとってやらない先生は対象としない。こと、心の悩みを解決するのに、薬だけに頼ったり、じっくりと時間をかけたカウンセリングをしないのでは、到底、解決しないと思ったからです。

    取材にあたっては、直接訪問したり、電話で取材したりしました。

    テレビやラジオに出ている有名な先生から新進気鋭の実力派の先生までいろいろな先生をとりあげ、住所、連絡先、ホームページアドレス、メールアドレス、電話、ファックス、療法、料金、定休日などの基本情報に加えて、じっくりと伺った先生方の考え方、これまでの事例、得意とする相談内容、著書などの紹介と情報は盛りだくさんです。

    基本的な心理学用語などもまとめているので、心理カウンセラーの本をはじめて読む人にもわかりやすい内容となっています。こういうご時世を考慮して、本の価格は税込みで1000円としました。もしかしたら、いま日本で一番必要な本かもしれないと思っています。

    まえがきを読むと、「なぜか泣けてくる」「ぐっとくる」「涙が出た」という人がいるのです。まえがきを読んで泣くなんて普通だったら考えられないことだと思います。それだけ、人々の心は弱ってきているのかもしれません。癒しを求めているということなのかもしれません。

    このように、編集部一同は「社会のために是非、必要な本だ」と盛り上がっておりますが、いかんせん、わたしたちは、まだ設立して3年の小さな出版社です。どうか、お力をお貸しください。」


    筆者も一読して、まさにこれこそいま必要な本ではないかと思った次第だ。周囲の人がウツになったときも、また自分がウツになったときも必要な一冊になると思う。よかったらぜひ!

    アメリカの「地獄の夏」と分裂

    WebBotが昨年から予想しているような「地獄の夏」の状態にしだいに突入する公算が大きくなってきた。アメリカ分裂の可能性を指摘するレポートと記事ががぜん増えている。今回は、前回約束したデミトリー・オルロフの行ったセミナーの要約と、本日グローバリゼーション研究センターに掲載された記事を紹介する。

    グローバリゼーション研究センターの記事

    グローバリゼーション研究センターはカナダのモントリオールに本部がある非営利のシンクタンクである。2001年9月に設立され、あらゆる分野の研究者がグローバリゼーションの影響に関する論文や記事を自由に発表できる場を提供している。論文の寄稿者は、ジャーナリストから研究者までと幅広い。

    本日、ここに「アメリカで社会不安?」と題する記事が掲載された。書き手はホセ・ミゲル・アロンソ・トラバンコというメキシコ出身の地政学の研究者だ。以下がその簡単な要約である。

    ・金融危機はまさに底無し沼のような状態で、それがおさまる気配はまったくないどころか、どんどん悪化することがはっきりしてきた。

    ・前政権のポールソン財務長官が投入した救済資金の総額は、ルイジアナ買収、ニューディール政策、マーシャルプラン、アポロ計画、朝鮮戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク侵略などを合わせたものよりもはるかに大きい。

    ・しかしながらそうであっても、今のアメリカの主要な金融機関はまさに死者が歩いているゾンビ状態だ。シティーグループなどはその典型だ。

    ・このような状態をみて、歴代の政権で外交政策のアドバイザーを努めてきたズビグニュー・ブレジンスキーは「アメリカの経済的な困難はまだまだ続く。多くの国民は失業し、富を独占した一部の金持ちに対する反感は強まる。暴動さえ起こるだろう」と社会不安の発生を警告した。

    ・アメリカでも社会不安はすでに現実のものとなりつつあると考えた方がよい。その証拠に、イラクから帰還した第3歩兵師団は、武装解除せずにそのまま本国に再配備された。これは社会不安に対処するための事前の処置であろうと思われる。

    ・また最近、アメリカ議会の重鎮の間で「C&R文書」というものが機密理に回覧されているとの記事が載った。「C&R」とは「Conflict(闘争)とRevolution(革命)」の略だという。つまりこれは、国内で暴動や革命騒ぎが発生した際の対処法を記した文書だということだ。つまりアメリカ議会は、すでに国内の暴動や内乱の発生を不可避と考え、その対応をすでに準備しているということだ。

    ・われわれはこれまで、アメリカ国内で内乱や暴動が発生するなど夢にも及ばないことであった。しかしながら、想像すらできなかったことがそろそろ現実になり得るときがきたのだ。

    この記事で特に注目に値するのは「C&R文書」というものの存在であろう。もし本当だとすると、アメリカで議会が暴動や内乱に備え始めたことを意味する。「地獄の夏」はいよいよ現実のものとなるときがきたのかもしれない。

    デミトリ・オルドフのセミナー

    何回かこのブログでも紹介し、いまヒットしている「崩壊よ、もう一度」の著者、デミトリ・オルドフのセミナーの内容を簡単に要約する。このセミナーはロングナウ財団が主催したものである。

    ロングナウ財団は、現代音楽作曲家のブライアン・イーノなどが社会の長期的な傾向を予測するために設立した研究センターである。毎月、ベストセラー作家や著名なジャーナリストや研究者などを招いて公開セミナーを開いている。今回はデミトリ・オルドフがゲストだった。

    ordof

    講演はユーモアを交えながらも、2010年前後にアメリカでが分裂する実質的なプロセスを、ソビエトの崩壊過程を参照しながら具体的に語った。以下がその簡単な要約である。

    アメリカの崩壊とソビエトの崩壊を比較して

    ・ソビエトは次の4つの点がポイントとなって崩壊したが、アメリカも同様である。

    1)原油生産の低迷
    2)膨大な貿易赤字
    3)コントロールできなくなった巨額な防衛費
    4)巨額な外国債務

    これは一言で言うと、帝国の維持費があまりに巨額になり、そのコストのために国内経済を維持できなくなるというような状態だ。

    ・国家の機能が維持できなくなると、それは通貨の価値の大幅な低下となって現れる。つまり、ドルの紙くず化である。

    ・アメリカは原油の大半を輸入に頼っている。ドルの大幅な減価は、原油価格の極端な高騰となって現れることは間違いない。これがソビエト崩壊時のルーブル下落で起こった現象だ。

    ・原油価格の急騰はガソリンが手に入らなくなることを意味する。これを安易に考えてはならない。ソビエトではこのため、トラックによる国内の物流システムがほとんど停止してしまったため、もの不足が深刻化した。スーパーや店頭からものが消えるのである。アメリカでも同様の現象が起こることは間違いない。

    ・そのような状態でも最後まで稼働しているのが都市の公共交通機関だ。したがって、ものは不足しているものの、都市にいる限り移動の手段には困らない。

    ・また、都市では電気、ガス、水道などのライフラインも最後まで供給は止まらない。生活の基盤となるインフラが維持されているので、なんとかなるものである。

    ・一方、郊外の一軒家など移動の手段が自家用車しかない地域で生活している人達はたちまち孤立することになる。完全な自給自足の体制ができていない限り、郊外や田舎の生活は勧められない。こうした地域には自治体のライフラインも早いうちに供給停止になるため、生活の維持は本当に難しくなる。

    ・危機に際しては、ソビエト国民はアメリカ国民よりもはりかに有利な立場にいたように思う。まず、狭く窮屈な環境ではあったが、全国民に団地のようなアパートが提供されていた。そしてアパートの住民たちは、通例趣味としての家庭菜園をもっており、それはアパートのすぐ近くにあった。そこから採れる野菜を食べることが日常の楽しみであった。このようなライフスタイルのため、ソビエトが崩壊してもホームレスは存在せず、また餓死者もほとんど出ることはなかった。ましてや、アパートは自立した共同体としての特性をもっていたため、住民同士で助け合い苦しいときをしのいだ。

    ・しかし現在のアメリカは、かなりの数の国民が郊外の一軒家に住んでいる。こうした住宅街では、家庭菜園どころか、食料をはじめほとんどすべてのものはスーパーやファーストフードのチェーン店に依存している。物流のシステムが停止すると、こうした地域の住民はすぐに飢えるので都市への人口の大移動が起こるだろう。

    ・また生産のシステムでもソビエトのほうが有利な体制にあった。ソビエトの生産システムは恐ろしく非効率だった。どの国営企業を市場のニーズを無視して生産していたため、膨大な在庫品の山を抱えていた。だが、こうした在庫品は、ソビエト崩壊後に市場に放出され、もの不足をかなり緩和させた。

    ・しかしながらアメリカの生産システムははるかに効率性が高い。市場のニーズに適合した生産システムであるので、在庫品はまったくといってよいほど存在しない。したがって、物流システムが崩壊すると、一気にものの深刻な欠乏状態に突入するはずだ。

    ・だがそうではあっても、ソビエト崩壊を生き抜いたわれわれの体験はアメリカ人の参考になるはずだ。崩壊の時期だが、私は2010年くらいとみているが、5年前後のずれはあるだろう。


    生き延びるためにやるべきこと、避けるべきこと

    ・家庭菜園など、自給できる状態を高く維持することは当然大切である。家族や隣近所の人々とコミュニティーを作り、いまからいざというときに備えるべきだ。

    ・ソビエトの崩壊時でもっとも邪魔になったのは、社会的地位の高い50代の男性である。仕事を失い、高い社会的地位を追われた彼らは、自我を傷つけられ、国家がどうの、社会がどうの、システムがどうのと悪態をついて飲んだくれ、粗大ゴミ化する。まったく役に立たないどころか、生活をなんとか維持しようと頑張っている人々の足を引っ張る。こうした人々と関わりにならない方が無難である。

    ・反対に、新しい環境にもっともよく順応し、食糧生産などに労を惜しまないのが主婦を中心とした女性たちである。彼女らは、かつての社会的地位が高かろうが低かろうが、さっと作業着に着替え、労働に精を出す。

    ・ところで、ソビエトの崩壊時には、給料を支払えなくなった軍や警察から離脱した武装した兵士や警察官が徘徊するようになる。キャリアを失っているので、彼らの多くは精神的に不安定で、ささいなことに切れて銃をぶっぱなす危険な集団だ。

    ・こうした武装集団と真正面から戦ってはならない。彼らはプロであり勝ち目がないからだ。逆にお友達になっておいたほうがよい。少し怖いかもしれないが、彼らを家に招き入れ食事や寝る場所を提供すると意外に彼らは味方として役に立つ。

    ・たとえば、ちょっとした風車などが必要になり、公有地にそうした施設を立てたりするとまず役所がやってきて風車を取り壊すように文句を言ってくるが、武装集団が味方についていると一発銃をぶっ放して脅すだけで、彼らは二度と来なくなる。これは、食糧生産のため、他人の土地を耕作しなければならないときも脅しが有効だ。


    以上である。

    一般的には、物流システムが崩壊するなら、都市を避けて田舎に住み、自給自足的な生活スタイルを確立するべきだとのイメージが強いが、ソビエトの崩壊時のオルドフの説明だと田舎ではライフラインが早期に途絶えてしまい、生き残るのが難しいとのことだ。考えてみればそうなのかもしれない。

    いずれにせよ、アメリカの崩壊や分裂を取り上げるセミナーや記事がすごい勢いで増えている。アメリカ国内でも、かなり真剣に扱われるようになっているような印象をもつ。

    WebBot最新予言

    3月7日から、新しいシリーズのALTA1309の配信が始まった。最初の配信となるパート0を読むと、かなりのページ数が「沿岸部の海面上昇」の現象に割かれている。また、今回は北極のみならず南極の異常を予告している。以下が要約だ。

    ・われわれはこれまで、2009年初頭から世界の沿岸部で海面が上昇する現象が始まるだろうと予想してきたが、南極西部氷床「WAIS(West Antarctic Ice Sheet)」が大規模に溶け出していることが主要メディアで報道されているので、これにともない海面上昇もそろそろ始まると思われる。現在のデータでは、開始時期は5月の半ばであろうと思われる。

    ・沿岸部の海面上昇の現象は、南極の海底火山の活動と深い関係がある。海底火山はこの春から「律動」を開始し、5ヵ月後の10月に入るにつれて活動はより活発化する。

    ・この海底火山の活動のよって、アルゼンチンとチリの間にあるティエラ・デル・フエゴ群島で海底が隆起し、新しい陸地(島)が出現する。隆起した島は海流をブロックしてしまうため、これにより世界的に海流の変化が生じ、これによって気象のパターンが大きく変化する。これは海流の変化が気流にも影響を与えることを意味する。海流の変化が見られた後、約1ヶ月してから気流の変化が観測されるようになるはずだ。

    ・沿岸部の海面上昇の現象は、地殻が大きく割れる現象とも関係が深い。この現象の65パーセントは熱帯地方で発生すると思われるが、環太平洋地域でも発生する。地域としては、極東シベリアやアラスカの南部などの環太平洋地域の北限で発生する可能性がわずかならが大きい。

    ・インド洋にも新しい陸地が出現するとのデータがある。この陸地はいまはまだ海底だが、それは海中を航行するときに問題を引き起こす。その位置は「90度西」になる。

    ・海面上昇の一つの原因は殻板の隆起である。隆起によって、海水がいわば押し上げられるのである。これにより食糧生産が大きな影響を受ける。それは漁業だけではなく農業にも影響する。この影響は10年間続く。だがこれは先に述べた気象パターンの変化による食糧生産の影響とはまったく別な現象である。

    ・殻板の隆起が引き起こした海面上昇は、交通機関と倉庫を無意味化させてしまうとのデータがある。その模様はビデオに撮影され、主要メディアで報道される。

    ・また、海面上昇の現象は激しい風を伴うとのデータも存在している。

    ・一方、北極では氷が溶けるこれまでにない新しいパターンが見られるようになる。これは大きな危険を呼び起こし、主要なメディアで報道されるところとなる。これは2009年春から夏にかけておこると思われる。

    ・さらに、北極では様々な地殻活動が活発化する。各国政府はこうした変化に直面してもなにもできないことにストレスをつのらせる。しかし一方、北極の危険な状態は、環境変化に対して一貫した態度を持つ新しい集団を生むことになる。この新しい集団とその他の国民との間の亀裂は大きく、それはアメリカ国民にも現われる。

    ・北極圏における環境変化は、世界の民衆に大きなショックを呼び起こす。これがきっかけとなりボッゴスライフと呼ばれる自給自足経済圏を構築する運動が興隆し、その成功例が数多く報告されるようになる。その報告は人々の意識の覚醒を即す。そして2010年の世界的な革命運動へとつながってゆく。

    ・太陽活動の異常は明らかに激化する。その影響で受粉がうまく行われなくなり、また気象パターンの変化なども原因となり、食料生産が世界的に影響を受ける。しかし、太陽活動が異常であることはアメリカ政府は公開しようとしない。真実は政府組織の内部告発者によって明らかにされる。

    以上である。どうなるだろうか?

    雑誌アネモネ

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    海外子女.com

    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    原油、資源について

    外貨資産を使った中国の金属鉱山への「独占戦略」に拍車が、かかりつつある。中国は、有り余る外貨資産ドルを使い、アフリカで銅鉱山の買収を活発化させ、銅鉱脈に付随するコバルトの世界的独占を「戦略的に展開し始めて」いる。
     一方、CIC(中国投資公司)は、オーストラリアの金属企業=フォーテマキュー・メタルに、7億7000万ドル出資し、16・5%株式所有の筆頭株主になった。
    また中国商務部の陳徳銘部長を中心としたヨーロッパ訪問団は、英国、ドイツ、スイス、スペイン等の企業群に、工場設備建設等の分野で約150億ドルの新規建設発注・事業提携を成立させた。
    現在の金融恐慌への対策となる公共事業を、次世代の「産業育成」のための投資に「結び付けた」、ドル外貨の活用である。

    中国、資源確保へ動く 海外大手に出資、不況逆手に調達拡大
    http://www.nikkei.co.jp/china/news/index.aspx

    中国、外貨準備で原油購入 政府内に構想浮上
    http://www.nikkei.co.jp/china/news/index.aspx?n=AT2M0303A%2003032009&ichiran=True&Page=2

    中国、主要産業で大型合併 鉄鋼世界一視野、自動車トップ10狙う
    http://www.nikkei.co.jp/china/news/index.aspx?n=AT2M05055%2006032009





    ホピの予言の
    「大地と空はいよいよ暗くなり、風はさらに激しくなり、稲妻の神は空を照らし、大いなる轟きの声を上げた。地軸の両端にいる戦いの双子神は大いなる水蛇を解放し、これが大地を砕き地殻の下の火を解き放った。雷鳴と稲妻と風と雹が人々を襲い・・・」を思いだしました。

    しかし経済崩壊後は地方より都市の方が安全って話は中々面白いですね~

    日本はもっとうまくやっていけると思います

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    ドイツでは

    都市のほうが、良いというのは、びっくりしました。物流の点だけ注目すると、そういうことになるかもしれませんね。
    ただ、私が住んでいるドイツでは、公共交通機関も、いまや民営化がすすんでいて、全員が公務員というわけではありません(まざっている)。先日もストがありました。ミュンヘンの市営交通も、交渉が決裂すれば、18日から無期限ストがはじまります。
    日本はその点は、大丈夫でしょうが(精神性も違いますし)、都市だと電車もバスも動く、ともいえないかな、とこちらに住んでいると思ってしまいます。難しいです。
    今回も、とても考えさせる内容でした。ありがとうございました。

    今回の更新の前の記事= 2009年 地獄の夏に向かって 10 も面白く
    読ませてもらいました。 今回の11は更にパワーUPをした内容に感じて
    面白みも増していると思います。

    しかしどう言う訳か・・、今は予言というジャンルの人気が落ちている様に感じます。
    ハッキリと見える変化が現れないので、予言への信用度が低くなったのかもです。
    反対に言えば人類の理解力が低下する方向に向かっているのかもです。
    だから、予言に対しての理解力が衰えて興味が減って来ているのかもと思っています。

    それは別にして
    前回の 地獄の夏に向かって10 での、両極付近での地震と
    北極圏での海底火山の噴火などと書かれている事が気になりました。
    それらに伴う海面上昇というキーワードが気になります。

    そしてこの海面上昇という現象は、研究機関が予測しているよりも意外に早く
    海面上昇が現れるのではと推理しています。 それこそ時期までは分かりませんが
    早くなる原因は考えられます。
    それは、地震や海底火山の噴火などにより、北極や南極の海水が振動をして
    その振動が氷にヒビを入れて、割れ易くするという事です。 また、海水面が微妙に
    高くなっても氷の床に浮力が働き、その浮力も氷を割り易くするという事になります。
    その様に氷床において多くの断片として氷が割れ始めたら、海面の上昇の時期も
    早くなりそうな予感がします。

    欲張って推理を進めると、その海面上昇は海水の容積が増えた事により
    起きるものです。 地球は自転(回転)をしています。 よって赤道付近に
    遠心力により海水は多く集まります。 そして海水面は今よりも盛り上がると
    思います。 また、地軸は23.5度ほど傾いています。

    この増えた海水の容積と、地軸が傾いている事、満月の時には月の引力が
    海水に大きく働くという事。 などが、心配されているポール・シフトの発生に
    つながって行く様な気もしています。 海水の容積が増えた事により、満月の時には
    赤道付近に集まっている大量の海水は、太陽との公道面に引き寄せられ様とする。
    しかし自転の遠心力により海水は赤道付近に留まろうか? 公道面に移動を
    しようか?と迷い、海水として重量が移動する事により重量バランスを崩すのだと
    思います。 回転している物体の重量バランスが崩れれば、回転は不規則になります。
    回転している軸に大きなブレを起こさせると思うのです。
    その軸のブレこそが、ポール・シフトを誘発するのではと推理をしています。

    その状態でポール・シフトが起きるとすれば、誇張をした地球の傾きとしては
    今の地軸は水平になる。 それは、南極と北極が今度は赤道の面に位置する様になり、
    新たな地軸の傾き度数は分からないけれども、公道面に対して現在の様に
    何度かの角度を持って、新たな地軸が出来るのではないのか?と推理をしてみました。

    しかし、海面上昇とポール・シフトでの危機よりも、WebOtが予言しているアメリカの
    今後の方が迫る危機としては、緊迫性を持った危機に感じていますが・・。

    「原油、資源について 」の投稿内容も気になりました。
    まるで、ドルが紙くずになる前にドルを使いきれ!とでも
    する様な姿勢にも見えました。

    そんな作戦かどうかは分かりませんが、紙くずになる前に
    使い切っても、中国に大きな利益が出る作戦かもと思いたくなります。

    地軸の傾き・・?

    氷さんへ、ネットなど巷では地軸の傾きが囁かれていますが、本当に地軸が傾いているのならば、地球から観る天体の位置やカーナビや衛星放送なども影響を受けるのでは?

    地軸の傾きはあくまでも噂では?

    ポール・シフトに関しての予言は色々あると思います。
    磁力のS極、N極が変わるだけとの説も出ていると思います。
    色々な予言の中で、ホピ予言でのどこかの部分にこんな予言部分が
    有ったと思います。 (※今はその予言部分がどこに有るのかが分からない
    ですが )

    ● 終末が近づくと、太陽や月、夜空の星も落ち着きがなくってくる。
     それらの星々の動きに落ち着きがなくなると気を付けなさい。
     終末が近いことを知りなさい。 と書かれていました。

    その状況を推理すると、色々な説がありますが両極の氷が解けて
    地軸がふら付き始めるのか? 他の惑星の接近で地球の回転が狂わされるのか?
    どの様な状況でポール・シフトが発生するのかはまだ誰も分からないけれども、
    可能性としては、地軸のブレから始まり地軸が今の角度よりも大きくなり
    最悪では、両極が熱帯地域に・・、今の熱帯地域が寒帯地域になる場合も
    あるのではないでしょうか。

    しかし時期としは本当にまだ分からない。
    NASAなどがこれから先、未知の惑星を発見するのが先か?
    それとも両極の氷が解けてのポール・シフトの発生の方が先なのか?
    しかし、太陽や星の動きの異変を知る事もポール。シフトが近づいて来る
    としての予兆を前もって知る手段になるのではないでしょうか。

    ※参考までとして
    ポールシフト(地軸移動)  2008年11月22日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_4.htm#info_431

    ポールシフト (その2)...2008年12月31日
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_4.htm#info_435

    ポール・シフト (地球の極移動)
    http://www.1-em.net/sampo/kiko/

    惑星ニビルが地球に近づくにつれて、その引力に影響をうけてポールシフトがおこるようです。古代マヤ文明ではこの惑星が惑星軌道の内側に入る2012年12月が地球最後の日と位置づけるカレンダーを残しているとも述べているそうです。NASAは極秘で観測を続けています。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811172032
    他の予言サイトでは、
    2011年の5月、ニビルはすべての人々の肉眼で見られるだろう。2012年12月21日に、ニビルは黄道平面付近を通過し、赤く輝く星として見られるだろう。それは月の大きさを持った二つ目の太陽のように見えるだろう。このために地震や多くの異常気象が起こるだろう。
    と予言しています。実際、惑星ニビルの接近による災害の予言はいろいろな人達がしてます。
    http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10063389838.html
    これはデマや妄想ではなく、本当に起こる事だと思います。

    すいません。連投失礼します。
    ぜひとも、なおさんの意見を聞きたいと思います。
    よろしくお願いします。

    ヤス(管理人)さまへ
    信頼できると思われるサイトで惑星ニビルに関する記事などは無いでしょうか?

    都会の方がよいと考えるのはおかしい。
    ガソリンの品不足のための、トラックによる流通システムの停止ならば、ライフライン(電気、ガス、水)よりも食料の方が問題になるはず。
    流通システムが停止しているなならば、食料の流通もストップするはず。
    東京でさえ流通がストップしたら、1日分の食料しか備蓄はないはず。
    みなさんは、どう考えますか。

    シュメール神話、二ビルという星から来た人を神としてあがめ文明が始まった

    惑星二ビルはyoutubeに結構UPされてますよねhttp://www.youtube.com/watch?v=B4AojLt7Cwg&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=luRNDYrnNv4&feature=related
    カルト教団は色んな滅亡説を流しhttp://www.youtube.com/watch?v=CIHKrhVLeL8&feature=relatedいっぱいあるので探してみてください
    誰も見たことが無いのにまるで昔の映画妖星ゴラスやメテオのような恒星で太陽に対して楕円軌道を回り
    月と地球の軌道の間を通過し地球を引力で破壊してしまう、、ってコレじゃ地球が無くなってしまいます
    まるで地球最後の日ですね2012年12月X日
    信じたい方は今のうちやりたいことやってお金を使い果たした方が良いかと思います
    違う説だと地球軌道の太陽をはさみ正反対に惑星があり名前をヤハウエと言って爬虫類型人類がいるとかないとか、、、でどうなるのでしょう?
    宇宙人がいるならいずれ分ることでしょう。来年が楽しみです。
    流通ストップ以前にかなりの価格高騰、インフレが起こっているはずです。特に石油関係の備蓄は3か月分、洋上輸送中のタンカー分も含めてです
    基本的に日本全体が影響を受け漁業もビニールハウス栽培も用水を動かすポンプもやがて止まり
    パック詰のトレーもラップもビニール袋も無くなります
    電力も減るので冷凍や冷蔵もどうなるやら
    石油どっぷりの日本経済はかなりヤバイです
    都市部だけの問題じゃありません
    石油に替わる水素も現状では石油やガスから作ってます、穀物から作るエタノールも現状は石油をエネルギーとして使っており、石油無しでは成り立ってません、石油が去年あそこまで高騰しても安いくらいでした。

    もし逆に恐ろしい事が起こらなかったら

    アメリカは産油国でもありますが、
    ブッシュ政権時価格高騰の影響のひとつに
    かなり石油備蓄してました、実質国内油田に採掘した石油をそのまま地中に戻しただけという説もあり、
    実質枯渇している説もありますが
    政情が安定していて気候も製油所も故障や爆発事故が無ければ逆に強みになり価格高騰したほうが
    ピンチのアメリカやロシア他産油国、ブラジルなどが救われる事でしょうね。
    国内テレビも新聞も国際金融陰謀説は流しませんが
    日本の政治を眺めていると陰謀説の通りに政治が動いて行ってます。
    自然災害の占いは中々当たらないと、感じてますが
    むしろ人心の乱れでのパニックの方がとんだ人災
    戦争や意図的な供給拒否などを引き起こすかと思います。
    まあ確かに気候が少し異常なだけでも農業に影響はかなりありますし、通年の穀物収穫が不足すればたちまち高騰去年のように輸出停止措置続出です
    、、金融が貸したお金は返してもらえる事を前提に
    貸した分を返してもらうのだからそれは有るということで更に貸すことでで成り立ってるわけですが
    前提が崩れてしまうとすべてが狂ってしまいます
    マトモな借主も即時返済を求められそれは無理なら倒産です
    今ある生活の前提がどれほど頼りないものなのか
    大規模自然災害が無くても、信頼や信用がなくなるだけで社会的弱者が飢え死にします。
    満州からの引揚時日本人は着のみ着のままでお金は紙くず、地元民は食べ物があっても、日本人は飢えたまま行進し病に倒れたら見捨て老人子供は置き去りに、ソビエト兵や八路軍に狙撃され足の遅いものは死んでいきました。
    戦争なので明らかに人災ですが、嵌められた当時の日本政府のバカさ加減には怒りを覚えます
    それがどうも今の日本の政治も当時と同じく嵌められてるように見え怒りを覚えますが
    どうか皆さんもし地球滅亡的な大災害が起きなくても
    もっとマトモな政治家を選んでください
    現状では大災害が起こらなくても人災で日本滅亡ですよ

    今回のWebBot予言の内容から、究極の困窮社会になった場合には、
    田舎が良いのか? それとも都会の方が生き延びられる確率が高いのか?
    という話になっていますが、いざとなればどちらが良いのかは
    その時になって見なければ分からないのではと思いますが。

    今は人口が増えています。戦時中には疎開という事あったらしいですが
    今の人口の増加を見てみれば、都会の人口全てが移動をするのは難しいと思います。
    更に昔と今の社会では、人情でのつながりを絶対的な視線で
    移動先の地域に求めても無理がある場合もあると思うのです。

    WebBotの予言が本当にこの夏に当たるのかもまだ分かりません。
    もし当たるとしても、その予言に書かれている社会の混乱は
    アメリカから始まると思うのです。 時間はまだ少しあると思うのです。
    考える時間はまだ有ると思うのです。
    仮にアメリカでの夏が凄い事になったとしても、国が違えば風習や
    文化、考え方、行動の仕方も違うと思うのです。
    考えてみる時間はまだ有ると思いますが。

    地球の現在 というHPに書かれているマリアの予言を紹介
    http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/sub1.htm

    潮の流れに変化が現れます。ハリケーンが季節はずれの時期にやってきます。
    これらのことは、地球内部が溶けて動いているために起こります。
    極地の氷が解け出します。広大な土地を飲み込む恐れがあります。
    ・・・・ や洪水が起こります。豪雨、洪水、地滑りがこの時期に世界各地で
    発生します。 フロリダ州では広大な土地が海となります。
    カリフォルニアで大地震が発生、その地域は海になります。-----
    ▲最後の数年に地球の横転が起こりーーー
    マリア


    マリア
    地震は赤道以北で始まりますが、次第に南半球も地震に襲われます。
    日本は海に没し、その地域は凍てついた荒野になります。
    中国は広大な土地が山のような氷の下に埋もれます。
    南太平洋の島々の面積は拡大し、新たな陸地が生まれて、多くの森林が出現します。
    ▲ヨーロッパは海になりほぼ消滅します。
    完全に姿を消す陸地はアメリカの東北と西部、イギリス、フランス、ギリシャそして
    中東の多くの地域です。多くの戦いが繰り広げられた土地が消え、
    結局土地はだれのものにもなりません。・・・・

    ※ このマリアは、聖母マリアの予言でのマリアと思うのですが・・。
    最初の予言での、地球の横転とは・・ ポール・シフトの事だと思います。

    2つ目の予言で示されている消滅というか、崩壊する地域は、ヒトラーの予言している
    地域と全く同じ地域を言っています。 ヒトラーはその地域が2014年までには広い
    範囲が荒廃する予言をしています。 マリアとヒトラーが示す同じ地域の荒廃。
    偶然というよりは、未来の地域にはハッキリと荒廃が現れているからではないのか?

    ヒトラーの予言では・・・
    2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1と
    アメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。
    結局、いまの文明は砂漠しか残さない。

    マリアの予言は、パクリなのか? それともヒトラーと同じ未来を見ているのでしょうか?

    2010~2020年 の間のジュセリーノ予言
    http://blogs.yahoo.co.jp/arbin1013/25624017.html

    ヒトラーは予言でアメリカの荒廃を言っている。
    「2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。」

    その原因は何なのかが気になります。
    ジュセリーノ予言にも多くの・外れがありますが、ジュセリーノ予言から少し
    アメリカが荒廃する原因を少しでも探れたらと思いました。

    2010年
    ニューヨークの株式市場が6月15日に崩壊し世界中に影響を及ぼすため、
    世界経済が危機に陥る。

    2011年
    新たな戦争が始まる 。 (※この戦争が中東での戦争の可能性もありそうです。
    ジュセリーノは中東で水不足が起こり、それが戦争になって行くと予言をしています)
    当然、アメリカもこの戦争に関わって来ると思うのです。

    2012年
    地球全体の完全な砂漠化が始まる.そして2015年から2020年の間に
    アマゾンの樹林は消える / 12月6日から黒い雲の時代といわれる気象的な
    混沌(カオス)が始まる。疫病がまん延し人類の滅亡が始まる。
    (※アメリカでも水不足の州はある。だからこの年代になると米国の水不足も
      深刻になっているのではないでしょうか)

    2013年
    カナリア諸島で11月1日~25日に間に、ラ・パルマ島で火山が噴火して
    地震が発生する。 その直後に150メートルの巨大津波が発生する。この津波は
    大西洋のすべての海岸へ7時間以上かかって到達し、カルブ、ヨーロッパ、
    アメリカ、ブラジルには80メートルの津波が15キロ~20キロほどの内陸まで侵入する。

    (※マリアも予言しています。・・完全に姿を消す陸地はアメリカの東北と西部だと。
      WebBotでも米国西海岸の地震予言があり、ボーネルなどはニューヨーク直下型
      地震などの予言しています。 2013年のアフリカの西に有る・カナリア諸島での
      火山噴火の予言。・・ 科学者などが実際に検証をすると、火山噴火により山の
      斜面が大きく崩壊をして海に落ちるそうです。 その時の衝撃が大きな津波を
      発生させて、予言にある様な高さの津波も起きる可能性が有るとの結論が
      出ているそうです。 火山噴火予言や地震予言は外れが多い中で、この
      2013年の火山噴火予言が当たるとすれば、恐るべし・ヒトラー予言になります。
      反対に考えれば、ヒトラーは米国の荒廃を予言しているのでこの2013年の
      火山噴火予言は当たるとも言える可能性もあるかもと・・。

    WebBot予言とは別の面からアメリカの荒廃を考えてみました。

    サイエンス
    海面上昇対策なければ米加州沿岸部が冠水と、今世紀末までに
    (CNN) 米カリフォルニア州の研究団体は11日、同州政府が地球温暖化現象に
    伴う海面上昇対策を講じなければ、今世紀末までに州沿岸部が冠水し、
    住民約48万人が影響を受けるとの報告書を発表した。
    http://www.cnn.co.jp/science/CNN200903120035.html

    マシューメッセージ3/10:オバマ大統領は闇の勢力と対決する
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20090312

    サピオの最新号にアメロの事がでていました。このサイトを読んでる人は周知でしょうが一般誌にでるなんてそろそろか。終戦後疎開先から都市へ戻って行った人が多い。闇市、物物交換等出来たし。田舎か都会かについてはギチギチの都会でも超ド田舎でもなく適度に必需品を融通しあえるようにある程度の人口のいる地域がいいようですね。駐車場は何かの時すぐに菜園に出来るようにアスファルトではなく砂利にすべき。船井幸雄さんの本にも近い将来人類の大量死が起きるとあります。

    ■ 間一髪?、宇宙ごみ衝突の恐れでISSクルーが脱出カプセルに避難

     宇宙ごみは幸い、ISSに衝突せずに通過し、乗組員は約10分後に
    ステーションに戻ったが、衝突していれば、大きな被害は避けられないところだった。
    http://sankei.jp.msn.com/science/science/090313/scn0903130834000-n1.htm


    ■ 国際宇宙ステーションで乗員が緊急避難、スペースデブリが突然至近距離に接近

     しかし、制御を失った衛星やロケットの部品といったスペースデブリの場合、太陽の
    放射熱の影響で軌道が突然、変化するなどの予測不能な要素が多いため、
    完全に軌道コースを予測するのは困難なのが実情。今回の場合、宇宙ゴミが
    接近しているということが判ったのは乗員を避難させたわずか1時間程前だった。

     「25090 PAM-D」は最接近時にはISSとわずか数マイル(1マイル=1.6キロ)の
    距離にまで接近したものと見られている。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200903131631


    ■ 国際宇宙ステーションに宇宙ごみ接近、クルーが一時避難
     通常ならISSの軌道を修正して衝突を回避するが、この時点では
    間に合わなかったという。 同氏によれば、ISSではクルーが常駐し始めた00年以来、
    宇宙ごみなどとの衝突を回避したケースが8回あった。
    http://www.cnn.co.jp/science/CNN200903130001.html

    ■ 「大いなる浄めの日」の前兆・・・・の中より抜粋

    問題は、太陽の活動が極大期に入る2012年以降である。その時には・・・
    その結果、磁気シールドが破れ、地球では過去数十年で最悪の
    太陽風が吹き荒れることになる可能性が大きいようだ。

    ●そこで気になるのが、宇宙ステーションの崩壊である。というのは、
    ホピの預言には、地球に大激変が起きる前兆の一つとして、「人類が空に
    大きな家を建てた後」「それが崩壊し宇宙から地上にその破片が
    落ちてくる」という預言があるからである。

    ホピの預言
    白い兄弟たちはさらに「空に大きな家を作る」。創造主が「第四世界」を
    滅ぼすことを決意するのは、まさにそのようなときだと言われている。

    となると、創造主が「第四世界」に幕を降ろすことを・・・・
    それとも地球の両極にいるという ▲「二匹の水蛇」が動き出し、地球的規模の
    大災害が発生することを告げているのだろうか。

    ホピの人々が「大いなる浄めの日」と呼ぶ大艱難の日が到来する最終段階では、
    ▲「青い星が空に現れ」、「空に作られた大きな家( 宇宙ステーション)が崩壊し、
    大音響とともに落ちてくる」という預言があるのだ。
    http://www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message65.htm

    今回の「宇宙ゴミが宇宙ステーションに衝突の危険があった」の記事では、
    気持ち的に・早とちりをしました。 宇宙ステーションに宇宙ゴミが衝突をして
    破壊をされる危険は2000年以降は8回もあったとの事。
    年々、宇宙ゴミが増えているのでいずれは、宇宙ステーションは破壊をされると
    思うのですが、その破壊が起きる事によりホピの予言が当たると思った次第でした。
    つまり、ステーションの落下は近いと思ったのですが、早とちりでした。

     ホピ予言をよく見ると、「青い星が空に現れ」・・・ 大音響とともに落ちて来ると
    書かれていました。 今回の宇宙ステーションの破壊の危機は、人類が自ら作り出した
    危機でした。 だからホピの予言する・宇宙からの脅威によるものではなかった様なので、
    時間時には落下は先延ばし?という気持ちになっています。 しかし、
    人類は傲慢さから、宇宙ゴミを大量に発生させて落下の危険度を増やしたと思います。
    ホピが予言する・青い星からの脅威ではなくて、人類自ら作ったゴミで落下をさせるのか?
    どちらにしてもステーションの落下は確実に起こると思うようになっています。

    また、色々考えていると別の疑問も出て来ました。 現在の宇宙ステーションが
    ホピの予言している「宇宙の家」なのでしょうか?
    人類は新たに別の宇宙ステーションをもう一つくらい宇宙に造ることは無いのだろうか?と・・
    ・・と考えつつも、これからの各国には新たに宇宙にウテーションを造る余力は無い気もします。
    とすると、やはり現在のステーションが崩落した時が、大異変の
    前兆の可能性が高いのでしょうか?

    視線を変えて、「2匹の水ヘビ」のイメージも掴めそうな感じがしています。
    海水と淡水の比重は相当に違います。 どちらも透明ですが、比重の違う液体を
    混ぜると、場合によっては、どちらも透明なのに、比重の違いによる境面が現れます。
    その境面の形では、まるで透明なヘビがクネクネと透明な液体の中を泳いでいる感じにも
    見える時があります。 それから想像できるのは、海水の中を泳ぎ始める=氷が
    解ける事により生じた・淡水。 その水が、水ヘビの正体と思うのです。

    だから、両極にある・氷は解けて、両極の海水の中にもぐり、透明な水ヘビとなり
    世界の海面を高くして暴れ始める。 水ヘビは海面を高くして暴れるので世界の
    脅威になると思うのです。 ある国だけ襲うのではなしに、世界の国を襲う。
    だから、2匹の水蛇は地球的規模の災害を招く」と予言されているのではないでしょうか?

    >>2009年4月、マヤ族やホピ族を始め全世界の100の諸部族が私の自宅があるアリゾナ州セドナ市に集合し「次の段階への移行の儀式」を行うことになっている。
    >>この儀式によって、実際の移行ははじまるはずだ。この儀式で何が起こるのか私もまったく分からない。

    4月ももうすぐですね~。
    確かに何十年後に2009年はどんな年だったか聞かれるような年になるかもしれませんね。


    >>ポールシフトを生き残る人間はすでに選ばれている。こうした人々は、本人は偶然と思ったような出来事の重なりで結果的には救われるだろう。死のうとしても死ねないのだ。

    日月神示にも似たような言葉があったような・・・
    都市で大震災に見舞われても大津波に飲まれても生き残るべき人は生き残るんでしょうね。
    まあそんな事は気にせず精神性の向上に努めましょう!

    ヤス様
    WebBotのレポートでは今から5ヶ月ぐらいがエネルギーの非常に高い期間のようですね。占星術的にもいろんな重要なイベントが目白押しで、この先は以下のような感じでしょうか。前回お話しましたように3月に入って、やはり政治的な混迷が深まりましたね。麻生総理は早期解散を決断するかなと大いに期待していたのですが、どうも逆に任期を満了する方向に固まって来たのではないかと心配しています。あるいは、小沢氏の動向や来月のテポドン発射の影響を見てから最終決断するのかもしれません。ところで今日は天王星が太陽と合でしたが、その影響か、ここ数日は、天王星とずっと対立している正論を旨とする土星の声を振り切って、株式市場は暴騰ぎみでしたね。これまでにもお話ししてきましたように、4月末、もしくは遅くても5月の選挙が麻生総理にとっても我々にとっても最善で、絶対に日食の後にならないように願っています。今、選挙をやっている時では無いと言う話が有りますが、今は土星と天王星の対立が少し緩んで行き、たとえ見せかけであっても株価が上昇し、まだ世に中に落ち着きが残されている最後の時期です。この時期を逃すと、本当に選挙などやっている時代ではなくなりそうです。土星と天王星のオポジションは、5月頃に最も緩くなりますが、その頃から天では木星と海王星が合になってきます。木星と海王星は時を同じくして順行から逆行になりますので、非常に長い期間、絡み合ったままの状態になり、この状態は日食の直前まで持続します。木星と海王星の合の影響で、気持ちの中に安心感や希望を取り戻すことが出来そうですが、強い影響が非常に長く持続しますので、6月頃からもう経済危機は克服出来たと言うような現実を無視した妄想的楽観論に再び世界が支配され、数字だけの株式市場の盛況ぶりに人々が沸き上がっている危険性もあります。しかも、非常に重要なことに、麻生総理の天王星と、この木星と海王星の合がスクエアになりますので、もし、現政権が今のまま持続しているとなると、5月以降に正しい政策の決断が出来るか非常に心配しています。やはり、選挙をするなら4月末あたりが最良でしょう。食までに選挙という矯正の過程があれば、どういう政権が構築されるにしても何とか激流の中に漕ぎ出せるでしょう。

    選挙の有無にかかわらず、7月22日に世紀の日食が起こります。もちろん7月22日に何か起こると言うことでなく、9月15日に再び起こる土星と天王星のオポジションに向かって、世の中の歪みが一気に矯正されて行きます。しかも9月15日のすぐ後に、土星と太陽が合になりその直後に新月となります。今まで孤軍奮闘してきた土星は、味方を付けて本気モード全開状態です。そして、これまで膨大な量の臭い物を閉じこめていたパンドラの箱の蓋が、全部取っ払われることになります。パンドラの箱の中から何が出てくるかは語る必要は無いでしょう。これが、今回の世界危機の本流で、このクライマックスは、以前にお話しましたように土星と天王星の最後のオポジションに冥王星が絡んでTスクエアが形成される2010年の夏だと思います。私の感じでは、今年の春からは一次的に世の中に楽観論が溢れ、再び以前と同じ様な行動を再開する人々が蘇り、未来のことを真剣に考えて行動している人をあざける風潮が一瞬出てくる可能性もあるかもしれません。お金をたくさん持っている人は、お金を更に増やさないといけないので止めることは出来ないのでしょう。行き場を失っていた膨大なお金が、極めて短期間の間にあらゆる市場に再投入されインフレが急激に進行するかもしれません。そして世界情勢は夏から秋にかけて一気に変化しそうです。特に、この春から夏に浮かれていると落差は甚大です。正に、人間社会でアリとキリギリスの童話が再現されかねません。死んだキリギリスはアリの餌になります。そうは言っても日食は決して恐ろしい現象ではありません。むしろ本当に大切なものを見極めるための最良の機会です。ただし、自分がどんなに大切だと思い込んでいても、不必要なものは確実に消滅していきます。逆に、どんなに不安に感じても、真に大切なものは食のゲートを超えて存続します。もうだめかな、と思って諦めていたものが、日食の後に、ひょこっと、残っていたりするとそれは本物ですので、一生大切にする必要があります。食を超えて残されたものは、この先の困難な時代を生き抜くための真の宝になるものだと思います。何が大切かは、みんなそれぞれ違いますので、夏までにゆっくりと落ち着いて考えて、今世紀最長と言われる日食を体感されると良いと思います。今回は、離島ではあっても日本で見られますので、とても大きな影響を受けることになります(2035年は本州を横切ります!)。しかし、以前、ここさんが話されていましたように、この夏の日食帯は中国の巨大都市、上海の真上を通りますので、中国の影響は計り知れないと思います。お隣の巨大な国家の影響は当然、日本にも波及することになるでしょう。この夏の食のゲートは3つの門で形成されます。7月7日の半影月食で前門が開き、22日の皆既日食で主門が開き、8月6日の半影月食で背門が開きます。その時まで、少し落ち着いた期間になると感じますので、回りの魑魅魍魎に惑わされることなく、身の回りと心の中の歪みを矯正しておくと、自然にゲートを超えることが出来るはずです。そして、やがて来るもっと大きな変化にも上手く対応出来るように感じます。

    2008年と 今後の世界1

    地球温暖化と太陽の変動サイクル
    2012年
    11年周期の短期サイクルには活動のピークが存在する。サイクル24の活動が
    頂点に達するのは、なんと2011年から2012年ということである。

    NASAの予測によると、最悪のシナリオの場合、「2012年の夏には、
    グリーンランドをはじめ、北極圏の氷はすべて氷解し、完全に
    氷のない状態になるだろう」ということだ。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-61.html
     --------------------
    海面の上昇の予測は、科学者でも実際にはまだ分からないのではないのか?
    2100年までに海面は1m上昇するかも知れないとの報告もある一方で、
    この様に2012年には北極の氷は無くなるとの想像もしている。
    北極の氷の大部分が解けるという事は南極の氷も相当に解けるはず。
    しかしその時期は、科学者でも実際は分かっていない気がしてしまう。

    気候破壊
    http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message14.htm

    今の地球の気候は明らかに狂い始めているのだと思います。
    2008年での中国の大寒波被害と共にアジア地域でも
    大雪での被害が発生していました。

    しかし年が変わると、南米や中国、オーストラリアなどでの干ばつ被害が発生。
    オーストラリアは異常高温になり凄い山火事の発生。
    その他方ではヨーロッパと米国での異常な寒波災害。
    世界は異常な寒さと異常な高温が同居をしている・異常気候になって来ていると
    思うのです。 だから人間の感覚は迷い、温暖化という視点で見るべきなのか?
    寒冷化で考えるべきなのかの判断が出来ないでいるのではないでしょうか?

    しかし、「気候破壊」を読むと、温暖化は高温化と寒冷化が同居するという事が
    理解できます。 温暖化は寒冷化の前兆であると理解した方が良い感じがします。
    温暖化への対応に意識を向けない場合は、温暖化の後に来る・寒冷化の時期を
    早める事になる感じもして来ました。

    ※ 今は温暖化よりも、目の前に有る・経済危機からの苦難から生き残れるのか?
    の方が実際問題としては重要だと思います。 しかし余力のある国や人たちは
    温暖化の事を考えて、温暖化の後に来る・寒冷化の時期を少しでも遅くする方法を
    考えるべきだと思うのですが。 温暖化を放置していれば、寒冷化も直ぐに来るという
    意識が必要になって来ている感じがします。

    今の時点では、海面上昇も2012年~2100年という不確定な年数になっていますが
    今は科学者でも分からない海面上昇の時期。 だとしたら直ぐにでも
    海面上昇について考えて、生き残りを考え、その次に来る・寒冷化への準備を
    世界は考えるべきだと思うのですが。 戦争をして国を弱らせ、寒冷化への準備の時間と
    資金を無くす事をしている時間は無いと思うのですが。

    ※ 個人的な予感では、目に見える海面上昇の危機は2012年~2014年ごろまでに
     感じて来るのではと考えてるのですが。 両極地域での地震が多くなれば
     氷も割れるので、海に流れ出る氷の層も多くなり両極の氷は一気に少なくなると
     思っているのですが・・・

    温故知新・2012年アセンションに向かって
    温暖化の事実・惑星X(ニビル)
    http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-43.html

    ※このHPも奥が深いようです。
    多くを覗いていませんが、色々な読み物があるようです。

    自分なりにニビルを調べてみました。興味深いですね。なお様のコメントもためになりました。話はかわりますが竹宮恵子の地球への出だしは未来の超管理社会でした。宇宙ステーションの落下はガンダムの出だしでのコロニーの落下を彷彿とさせます。数年前のゴーマニズム宣言では小泉政権への疑念が出ていました。漫画家さんは未来を感じとる事が出来るのかもしれません。タイター予言や玉蔵さんのブログで近い将来中国が日本を併合するとあります。やはり粛清が行われるのでしょうか。これだけは外れて欲しいです。

    米国人の4割が「地球温暖化は誇張されている」=世論調査
    2009年03月13日20時56分 / 提供:時事通信社

    【ワシントン12日AFP=時事】地球温暖化の深刻さは誇張されていると考える米国人が
    4割に上り、過去十数年間で最も高くなったことが、ギャラップ社が12日公表した
    世論調査結果で明らかになった。

     ギャラップ社のアナリストはこの調査結果について、地球温暖化のメッセージが
    米国人に対して説得力を失っている可能性があると指摘している。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4060798/
     ----------------------
    ※ 米国だけではなく、世界の国でも関心は薄いはず。
    関心があったとしても、周りと共通の話題や意識とする気持ちは
    少ない気もしますが。 その事は、いずれはペンギンの住める場所が
    無くなることを意味しているのでしょう。 しかし出来るならば
    ペンギンの住める場所を残しておきたいものです。

    ニビル

    シリウスさん
    私は、二ビルに関する知識は殆どありませんが、丁度1年前に、神戸大学の研究グループが、黄道面から大きくずれた楕円軌道を描く地球より少し小さい惑星が存在することを計算上明らかにしたと言うニュースがありました。この未知の惑星は公転周期が1000年程で海王星の外縁を移動しますので、二ビルではないですが、本当にニビルが発見される可能性はあると思います。特に、黄道面から大きくずれた軌道を持っている場合は、観測が行き届いていない可能性があります。そんなこともあり、もし、発見されるとすれば、日夜、夜空をくまなく見つめているアマチュア観測家によるかもしれませんね。

    お話三題:お茶の時の話題にどうぞ


    ★ 最近、皆さんも長文の投稿をされるようになり、読み応えのある内容が多くなってきて、私の仲間が増え大変に喜ばしい出来事と喜んでいます。
    次の三題は 皆さんの興味をそそる内容かと思い、長文ですがご案内します。
    日本のマスメデアは 無視して、皆さんにお知らせしないし、オバマ大統領に敵対する勢力に圧力を掛けられ、内容が抹消される恐れがありますので、全文を出来るだけ案内しますので、興味のあるかたは 訪問され関連情報ともどもお読みになると良いと思います。

    1.<「影の金融システムを非合法化せよ!」誰が言ったと思う?>
    2.<マシューメッセージ3/10:オバマ大統領は闇の勢力と対決する>
    3.<JES会員特別報告:オバマが世界を変える決定をした!2009年3月11日>
    ===1~3===
     アメリカのオバマ大統領が、ウオ-クインの大統領であるか?確認出来そうな状況になってきたようだ。
    ルース・モントゴメリー女史の語る霊ガイドたちの説明によれば、2008年の大統領選挙の予言では ある時点から、10~15年以後にウオ-ク・インしたものが大統領になると予言しいることであるが、その起算する時点の情報が少ないので今探している最中である。
    (例えば、魂の交換が始まってからであれば1996年を起算とするので、2006~2011年の間に大統領になることを意味するので2008年の大統領選挙になるし、そうでなければ2012年ということになる)
    =1=によれば、オバマ大統領が奴ら陰の政府と呼ばれる「陰の金融システムの組織」対決すると発言しているようである。
    =2=そうであるのであれば、オバマ大統領は 故ケネディ-大統領と同じように暗殺されると思われるが、ウオ-クインの大統領であれば、強烈なガ-ド・バリア-が敷設されているので、故ケネディ-大統領の二の舞とならいはずで、もし、そのように推移するようであったら、オバマ大統領ということになる。
    そして、ルース・モントゴメリー女史の語る霊ガイドたちの説明の信憑性が高くなるととともに、オバマ大統領がウオ-クインの大統領であるということの証明となるので、多くの政治的な戦いを進めると共に、ノアの大洪水が近づく近い将来「ノアの大洪水=地軸移動のポ-ルチェンジ」のことを語ることになる。
    これらの政治的な戦いに関して、マシューメッセージ3/10において追加説明がある。
    =3=によれば、関連する情報を良く纏めてあるので参考にされたい。

    追加:
    {ゴードン・ブラウン首相が『影の金融システムと海外の租税回避地を非合法化せよ』という呼びかけをしたのを見た。}
    この意味を簡単に少し説明しておこう。
    今回の世界金融恐慌は 疑似ユダヤ人たち影の金融システムのメンバ-によって緻密に長い期間かけて仕組まれた。
    この説明は結構複雑であるので省略するが、世界の金融社会から、大凡2000~5000兆円とも云われる資金を盗み抜き取り、盗み抜き取った資金を「海外の租税回避地」に移動させた。
    分かりやすく云えば、蜘蛛の巣にかかった世界の人々は 仕組んだ巣に絡まれ逃げ出せないようにされて、体液・資金を突然に抜き取られ・吸い取られ、盗んだ体液・資金は 秘密の「海外の租税回避地」と呼ばれる奴らのお腹の中に吸収された。
    その為に、世界の経済は通常の経済の回転が停止して、体液・資金を抜き取られ急速に体力を失った企業や銀行などが、重体になり、失業も増大し、企業活動は著しく低下していき、現在の世界恐慌にいたった。
    これらの世界恐慌への誘いは 現段階でも、その過程に過ぎず、このまま行けばもっと酷くなっていく。
    この経済的な診療と治療をするのなら、皆さんから増税などで資金を作り、患者に点滴するしかないし、巨額の税金を重体の経済に注入している。
    しかし、余りにも盗み抜き取られた金額が巨大であるために、アメリカが破産しても点滴としての金額は 十分の一にも至らないし、現在も盛んに体液・資金を盗み抜き取っている。
    この段階に至って、まずしなければならないことは 出血・盗み抜き取られる体液を止血するしかないということである。
    『影の金融システムと海外の租税回避地を非合法化せよ』
    『影の金融システム』を破壊せよ=疑似ユダヤ人たちを逮捕し処分せよ。
    『海外の租税回避地』を破壊して盗み取った資金を回収せよ。
    というわけである。
    奴らは あがき、世界大戦などなどに引きずり込もうとするであろうが、ここでWebBotが活躍しそうであるので期待してしてる。

    ===1=============
    「影の金融システムを非合法化せよ!」誰が言ったと思う?(Global Research:全訳)
    http://www.asyura2.com/09/wara7/msg/258.html
    投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2009 年 3 月 12 日 02:54:15: SO0fHq1bYvRzo

    「影の金融システムを非合法化せよ!」誰が言ったと思う?(Global Research:全訳)
    さてさて、このMatthias Chang によるGlobal Researchの記事は、論評と言うか、評価は難しいですね。
    米国大統領オバマと英国首相ブラウンが口をそろえて世界の金融エリートに対する宣戦布告を行った・・・、とも受け取れる発言を行ったわけです。
    マスコミには全く載らなかったことですが、明らかに「特殊な受益者」「ロビーイスト」「戦い」というかなり突っ込んだ表現をしています。
    またブラウンも「影の金融システム」「非合法化」と語っています。
    もし誰かがほんの3ヶ月前に同じことを語ったならば、間違いなく「陰謀論者のたわごと」とされたでしょうね。
    いまや英国や米国の首脳までがこんなことを言う時代になったわけです。
    皮肉なものだ。
    『赤信号、二人で渡れば 怖くない』?
    確かに、この本文でチャンが言うように、欧米の最高権力の内部で何かの大きな動きが起こっているようです。
    もちろん一度手にした巨大な利権を簡単に手放すバカはいないでしょう。
    その最高権力内部でのいざこざはいずれより大きな経済変動と政治的変動(戦争を含む)となって現れてくるのかもしれません。
    どちらの陣営にしても、我々シモジモの者達を使い捨ての碁石か、もし役に立たなければ殺虫剤でまとめて殺す害虫としてしか見ない連中です。
    我々は我々のリアリティを自らの力で作り上げていくしかないでしょう。
    以下に、「グローバル・リサーチ」2009年3月7日に掲載されたこのマティアス・チャンの文章を全訳して貼り付けます。
    ************************************
    http://globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=12584
    「影の金融システムを非合法化せよ!」誰が言ったと思う?

    マティアス・チャン著
    グローバル・リサーチ 2009年3月7日
    オバマ大統領とゴードン・ブラウン首相が、2009年3月3日に米国大統領執務室での会談で行った発言と2009年3月4日にブラウンが議会の合同部会で行った演説を読んだとき、私はロンドン・シティーとワシントンDCの支配的エリートが持つ特定の部局同士の間で敵対関係が育ちつつあることに気が付いた。
    この激しい相克の最初の告知はオバマ大統領自身によって発せられたが、マス・メディアがこれにほとんど注意を払うことすらできなかったのは驚くべきことである。
    2009年2月28日に行われたウィークリー・アドレスでオバマ大統領は以下のように語った。
    -------------
    『私はこの予算案が通るのは簡単ではないと気付いている。
    なぜなら、それは本当のそして劇的な変化を表しているからであり、またワシントンの現状に対する脅威を表すことでもあるからだ。
    私は、医療保険を提供し続けるための入札に参加しなければならないという考えを保険業界が好まないことは知っている。
    しかしそれが、米国民の家庭のために医療制度と安い医療費を維持し守るために我々がしてやれることなのだ。
    私は、我々が莫大な額の納税者補助金を打ち切るという考えを銀行と大手学業資金貸付業(student lenders)が好まないことは知っている。
    しかしそれが、納税者のために約500億ドルを節約し大学をより費用のかからないものにするための方法なのだ。
    私は、石油ガス企業が300億ドル近い税制優遇措置を我々に打ち切ってほしくないことを知っている。
    しかしそれが、新たな職と産業を生み出す再生可能エネルギーを用いる経済への投資を促進する方法なのだ。
    言い換えると、私はこのような歩みが特殊な受益者達や旧来のビジネスのあり方に投資しているロビーイスト達とは決してなじまないことを知っているし、また我々が語っている間にも彼らが戦いの歩を進めつつあることを知っている。
    彼らに対する私のメッセージはこうだ。「私もまたそうしつつある」。』
    ---------------
    (注:この部分は次のサイトで確認せよ。
    http://www.whitehouse.gov/blog/09/02/28/Keeping-Promises/
    Saturday, February 28th, 2009 at 5:43 am  Keeping Promises)

    ここをもう一度読んでもらいたい。
    ------------
    『なぜなら、それは本当の・・・表すことでもあるからだ。』、
    『言い換えると、私はこのような歩みが・・・彼らに対する私のメッセージはこうだ。「私もまたそうしつつある」。』

    支配的エリート達の中に明らかに敵対し合う何かがあることは明白であり、そしてオバマ大統領はその敵対者に向かって挑戦状を叩きつけたのである。
    疑い深い者達は我々に、この引用された段落を深読みすべきではない、それは危機に際して支持者を増やすためにそんな言い回しをしているだけかもしれないからだ、と言うかもしれない。
    それは時がたてば明らかになるだろう。
    私は、金融マシンを確実に働かせ続ける任務を与えられた者達が大ドジをやらかしたため、支配的エリートのメンバー達がお互いに喧嘩を始めることは避けられない、という見方を採る。誰かがこの大失敗に答えなければならないのだ。

    ●非難合戦
    現状維持ができるだろうなどと考えるのは無知蒙昧だろう。
    兆ドル単位の地球カジノがあらゆる点から見てぶち壊れ修復不可能になっているときである。
    非難合戦が大真面目に開始された証拠は、前述のとおり2009年3月3日にオバマ大統領とゴードン・ブラウン首相が大統領執務室での会見で行った発言、および2009年3月4日にブラウンが議会で行った演説の中に見出すことができる。
    金貸しの件に立ち戻ってみよう。
    何らかの奇妙な理由のために、多くの人々がこの「金貸し」という用語によって脇に追いやられているのだが、彼らは銀行家という言葉でならずいぶんと居心地良い思いをするのである。
    しかし、銀行家は「金貸し」じゃないのか?
    実際には金貸したちの方が高級街の銀行家よりもはるかに褒め称えられるべきであると言ってよいかもしれない。
    彼らがせいぜい何百万ドルかを盗むことしかできないからである。
    世界的な銀行家達は狼藉をはたらいて数兆ドル単位で略奪するのだ!
    パワー・エリートの政治代表部であるゴードン・ブラウンとオバマ大統領が、世界全体の権力構造が暗礁に乗り上げる前にこれらの金融ゴロツキどもを支配下に置くべき時が来ていると断定したことに、疑いの余地があるだろうか?
    オバマとゴードン・ブラウンに幻想を抱かないようにしよう。
    彼らが金融ゴロツキを追及しているのは、決して我々をこれらの犯罪者たちから守りたいためではなく、世界単一政府計画全体の中であまりにも長いあいだ政治家グループが金融グループの脇役を務めなければならなかったからだ。
    最近までカネの力が政治の力に圧勝していた。
    しかしながら、この金融システム全体が粉々になって、決着を付けるべき時が来たのだ。
    自分で読んでもらいたい。
    -------------
    ゴードン・ブラウン首相が2009年3月3日にホワイトハウスで行った発言である。
    -------------
    『さて、根本からの規制による変化が無ければならない。
    我々、バラックと私は、影の金融システムに対する適切な監視の必要性について話していたところである。
    それは容認できない銀行の活動がある分野でのことだ。
    またそれは報酬についての方針のタガが緩み、それが長い目で見た成功ではなく短期間での取引に基づいてしまった分野でのことだ。
    そしてそれらのことは、作り上げようとしていることをすでに我々が伝えた変化なのである。』

    『いま世界的な金融崩壊が起こっている。
    そしてそれは世界のあらゆる場所で起こっている。
    それはほとんど金融システムを直撃した停電のようなものだ。
    そして我々はその金融システムを作りなおさなければならない。
    我々は悪い資産を切り離さなければならない。』

    『みんな影の金融システムを望んでいない。
    みんな限定的な租税回避地の存在を望んではいない。
    そこで我々は世界中で一緒になってこの問題を解決しなければならない。
    そしてそれがこの4月にロンドンで我々がかたる予定にしていることなのだ。』
    --------------
    オバマ大統領が2009年3月3日にホワイトハウスで行った返答はこうである。
    --------------
    『さて、そうはいっても金融システムは大打撃を受けてしまっている。
    ブラウン首相が示唆したことの多くに関係するのだが、だらしない規制緩和、過剰なレバレッジ、規制を受けていない機関だけではなく規制を受けている機関によってすらとられた巨大なシステム的なリスクがある。
    そのためにこのシステム中で巨額の損失が発生している。
    その結果として市場が傷ついているのは驚くようなことではない。
    実際に、我々が見ているものは次のようなことである。
    人々が金融システムに存在する問題の深刻さとその世界的な影響の波及について人々が気付いていくわけだから、そこに当然の反作用が現れてくるのだ。』

    『我々はこのゴミを片付けようとしている。
    ゴミを片付けるという点では紆余曲折の連続かもしれないが、それは片付けられてしまうだろう。』
    --------------
    (注:以上の両氏の発言については次を参照せよ。
    President Obama and Prime Minister Brown, March 3 2009, Video and Transcript
    Matching suits and a meeting of minds in 20 'special' minutes)

    2009年3月4日に議会で行われたゴードン・ブラウン首相の発言は次の通り。
    ---------------------
    『そして我々はどんなまずいことがこの危機の中で進行したのかを理解する必要がある。それは、金融システムを通してリスクを分散させるように設計された金融機関自体が、逆に世界中に害毒を撒き散らしたことなのだ。
    そして今日の金融機関があまりにも絡み合っているためにどこにある悪い銀行でもあらゆる場所の良い銀行にとって脅威となるのだ。』

    『そしてあなた方はあなた方の銀行をリストラしようとしている。
    我々もそうである。
    しかし、最終的に世界中が一緒になって影の金融システムと海外の租税回避地を非合法化するならば、みんなの預金がどれほどより安全なものになるか?』
    ---------------------
    (注:以上のブラウンの発言については次を参照せよ。
    Gordon Brown's speech to US Congress Full text of the British prime minister's speech)

    目を見張って下線部をもう一度読んでもらいたい
    【訳注:この投稿では下線を表すことができないのが、要するに引用箇所のほとんど】。あなた方は、ゴードン・ブラウン首相が『影の金融システムと海外の租税回避地を非合法化せよ』という呼びかけをしたのを見たところなのだ。

    何と!
    -------------
    いくらあなたが疑い深くこれらの引用した言葉が人々を欺くために紡ぎ出されたものにすぎないという見方をするにしても、あなたはブラウン首相が魔法の壷から魔人を出して見せたのを否定することはできないのだ!
    オバマ大統領とブラウン首相が何らかの引き続いての行動をとるかどうかはともかくとしても、地球市民はそれとは独立して行動しなければならない。
    もしみんなが子や孫たちを貧困と困苦の数十年から救い出したいのなら。
    西側世界で最大の権力を持つ指導者とその同僚が、開けっぴろげに遠慮無しに、我々が世界的な金融メルトダウンを経験しつつあることを認めたのである。
    そしてその破局の原因が影の金融システムであると!
    いまや世界的なパワー・エリートの政治部門と経済部門の間で開かれた戦争が行われているのである。
    これは醜いものになるだろう。
    そしてオバマ大統領は警告した。
    『彼らは戦いの歩を進めつつある』。
    彼はその攻撃に答える。
    『私もそうしつつある』。
    このようなシナリオを仮定してみるならば、我々はまず金融のエリート達を追い払わねばならない。そしてその後で政治部門である。
    それができなければ、我々全員が金融ハルマゲドンのブラックホールに突進していくことになるだろう!

    【本文訳出終り】

    Matthias Chang is a prominent barrister, author and analyst of the New World Order based in Malaysia.
    His website: www.FutureFastForward.com
    Matthias Chang is a frequent contributor to Global Research. Global Research Articles by Matthias Chang

    ===2=============
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20090312
    <マシューメッセージ3/10:オバマ大統領は闇の勢力と対決する>

    天国からのメッセージ / 2009-03-12 11:15:30
    --------------
    オバマ大統領の政策は私たちの地球再生計画の主要なファクターですから、新大統領の評価についてお話ししておきたいと思います。
    世間では彼の政策について「無謀に新しい方向に進もうとしている」「前政府の路線を踏襲しているだけである」「良く検討することなしにむやみに多くの分野に手を出そうとしている」などという悲観的な評価が絶えないようですが、私たちはこう申し上げたいと思います。
    「もっと待ってよく見守ってください!」
    オバマ大統領は、賄賂・ブラックメール・家族殺害の脅迫などの恐ろしい圧力を乗りこえて議会内部のイルミナティー勢力や闇の勢力の影響下で活動しているメンバーとの対決を貫いてアメリカ国家と世界の利益を実現するヴィジョンを追及しようとしているのです。
    17. Because US President Obama is a major factor in the master plan, let us speak about him. Some see his administration moving boldly in new directions, others see it following the same policies as the former administration, and still others see it acting on too many fronts without well-defined objectives. To all who regard with pessimism the decisions and actions thus far, we say: Wait and see! Despite the formidable situations Obama inherited and the determined opposition of Illuminati members of Congress and those who are acting under that dark group’s influence, whether by bribery, blackmail or death threats to family, he will pursue his visionary course to benefit his nation and the world.
    MATTHEW MESSAGE MARCH 10, 2009
    全訳はまもなく玄のリモ農園ダイアリー に掲載されます。
    参照
    まず第一に、オバマ政権は3月7日(土)、重大な大統領命令を出した。
    これは日本の全国紙でトップニュースに取り上げられてもおかしくない内容だ。
    すなわち彼は、米国政権内に隠然たる勢力を持っていたネオコンといわれるイスラエル・ロビイストの活動を全面的に禁止する通達を出した。
    内容は、政府の要所に配置されていたすべてのイスラエル・ロビイスト達に、少なくとも今後8年間ロビー活動に関わらないという誓約書に署名するか、そうでなければ4月末までに政府職員を辞職する事を要求している。
    これによってイスラエルとアメリカに二重の国籍を持つネオコンを中心としたシオニスト・ユダヤ人=カザール・ユダヤ人たちは大量に米政権を去る事になろう。
    これは完全にロビイストたちの腐敗した仕組みを排除し、アメリカ政府情報機関の内部にしっかりと埋め込まれてきたネオコンのネットワークを削除しようとするオバマ政権の毅然たる意志の表れである。

    ===3================
    http://lala-rep.com/?p=711
    <JES会員特別報告:オバマが世界を変える決定をした!2009年3月11日>
    世相のウラを読む(273) 対イスラエル政策を大転換したオバマ政権
                        武山 祐三    2009.3.11

     このところ日刊の全国紙とNHKの偏向報道が特にひどい。
    例の小沢問題に関しては、ほとんどのマスメディアが小沢民主党党首に対するネガティヴ・キャンペーンに徹している。
    まったく呆れるほど見苦しい狂態とも言えるものだが、表面に出ている政治評論家たちは、これを黙認しているばかりか、後ろで煽っている感すらする。
    そのせいで郵貯・かんぽの宿の不正追及と小泉・竹中構造改革の欺瞞性の暴露がいつの間にやら消えかかってしまった。
    だが、植草氏などが一貫して追及の手を緩めていないのはまったく正しい。
    これ以上マスコミの異常な情報操作を許してはならない。
    多くの人に注意を喚起して置きたい。
    さて、ここ最近になって、世界、特にアメリカで重要な事態が立て続けに起こっている。
    残念ながら日本のマスメディアはこの動きのほとんどすべてを封殺し、新聞の見出しにもしていない。
    これでは日本人の海外情報は盲目状態のままでしかない。
    --------------
    まず第一に、
    オバマ政権は3月7日(土)、重大な大統領命令を出した。
    これは日本の全国紙でトップニュースに取り上げられてもおかしくない内容だ。
    すなわち彼は、米国政権内に隠然たる勢力を持っていたネオコンといわれるイスラエル・ロビイストの活動を全面的に禁止する通達を出した。
    内容は、政府の要所に配置されていたすべてのイスラエル・ロビイスト達に、少なくとも今後8年間ロビー活動に関わらないという誓約書に署名するか、そうでなければ4月末までに政府職員を辞職する事を要求している。
    これによってイスラエルとアメリカに二重の国籍を持つネオコンを中心としたシオニスト・ユダヤ人=カザール・ユダヤ人たちは大量に米政権を去る事になろう。
    これは完全にロビイストたちの腐敗した仕組みを排除し、アメリカ政府情報機関の内部にしっかりと埋め込まれてきたネオコンのネットワークを削除しようとするオバマ政権の毅然たる意志の表れである。
    --------------
    その第二は、
    ロシア情報部高官のソルチャ・ファアルの報告書によれば、エルサレムのガザを不法に攻撃し、非戦闘員数千名を殺害した戦闘行為を「戦争犯罪」である、と断定し、ガザ大量虐殺とウエストバンクでパレスチナ民族に対して実行されているアパルトヘイト(人種隔離政策)は『人道に反する罪』であるとしてイスラエルのリーダーを起訴しようとしている国際刑事裁判所(ICC)の判決への米国の支持をオバマ大統領が認める合図を出した事である。
    また、ルワンダにおける大量虐殺が同じく『人道に反する罪』であるとして、アメリカ政府はスーダン大統領オマール・ハッサン・アルバシルの逮捕を承認した。現職の国家元首に逮捕状を出す事は、歴史上先例のないことであり、オバマ大統領がそれを認めたのは異例中の異例な行動である。
    オバマがイスラエル政権のリーダーたちの「戦争犯罪容疑」を調べるよう命じた事も、世界がひっくり返るほど異例なことであり、日本のメディアがまったくといっていいほど黙殺しているのは、今後日本の恥の上塗りになりかねない愚挙である。
    さらにソルチャ・ファアルの報告書は、ヒラリー・クリントン国務長官がイスラエルによるパレスチナの家の解体に抗議して、この破壊を中東地域のための米国和平協定案に対する違反である、と語ったあと、エルサレム市長のニール・バルカートがヒラリー・クリントンへの非難攻撃を行ったことに対して、オバマ大統領が「非常に怒った」とも伝えている。
    ---------------
    これらの一連の大変化は、現アメリカ政権のイスラエルに対する政策の大転換を示しており、第二次大戦以降最大のニュースになってもおかしくない内容である。
    オバマ大統領はまた、イスラエルとの国交断絶をも辞さない、と語ったと伝えられている。
    これが日本のメディアのニュースにならない、というのは何を意味するのか。
     さらに重要な事は、このようなオバマ大統領の意思表明に対して、イギリスのブラウン首相、フランスのサルコジ大統領、ドイツのメルケル首相など、ヨーロッパ各国首脳も同意しており、このまま推移すれば、イスラエルは国家として消滅する可能性さえ出てきた。
    また、ナチス・ドイツによるユダヤ人600万人虐殺、ホロコーストもでっち上げであった、とバチカンのローマ法王ベネディクト16世が認めた事と併せて考えると、いったい世界はどうなっているのか、と疑問に思う国民が大多数であろう。
    しかし、このように重大な意味をもつ世界的な出来事を日本のマスコミは一切伝えていない。
     いまの日本のマスコミは世界の恥である。
    グルジアによる南オセチア侵攻は、いまでも日本のメディア、特にNHKはロシア側の一方的な残虐行為である、との報道姿勢を変えていない。
    ヨーロッパではすでにグルジアのサーカシビリ大統領への非難が表面化しており、グルジア国内では大統領罷免手続きが進行中だ。
    この事を知っている日本人はわずかである事を考えると、メディアの責任は重大である。
    ★ 疑似ユダヤ人たちと云う所以の説明をしておこう。
    疑似ユダヤ人たちとは 究極の「我良しの者たち」のことで、ユダヤ人でないのにユダヤ人を名乗り自らの正体を隠す隠れ蓑とし、ユダヤ人を名乗り悪の限りを隠れてしている奴らのことを云う。
    奴らにとっては 真性ユダヤ人たちは邪魔な存在で、真性ユダヤ人のパレスチナ人たちの存在は 目の上のたんこぶで何としても虐殺して、ユダヤ人の民族を乗っ取りを進めているので承知の方も多いと思う。

    ここで思い起こして欲しいのが、グルジアという国の起源だ。
    この国こそ、かのカザール・ユダヤ人の故郷の地なのだ。彼らをアシュケナージ・ユダヤ人ともいうが、アシュケナージとは「ドイツの」という意味である。
    ポーランドを含む旧ドイツ帝国の広大な地域はカザール王国がかつて西暦740年頃、集団でユダヤ教に改宗し、その後このカザール人がカスピ海沿岸地域から民族移動した土地であり、ナチス・ドイツによるホロコーストがここで行われたというでっち上げがまかり通ったのも何かの因果によるものだ。
    有名な「アンネの日記」とともに世界中が信じこまされてきたアウシュビッツ収容所のガス室も捏造である。

    ★ 国会での答弁を効いていると、何も知らない分けではないようである。
    問題は 国民をツンボザシキに置き、真実を日本国民に知らせるつもりが無いということである。

    いずれにしてもここ数日の出来事は、世界の歴史を変える大激動を示している。
    これを一行も報道しない日本のメディアは完全に狂っている。
    我々は、日本のマスコミのこの現状を心から恥じなければ世界の歴史に重大な汚点を残すであろう。

    金融危機

    ノーベル賞受賞者の経済学者ジョセフ・E・スティグリッツ氏とポール・クルーグマン氏はグリーンスパンを、アメリカや他国で悪化する経済破壊を創造した張本人と名指した。
    信用崩壊はイルミナティの工作員とアラン・グリーンスパンのような悪魔主義者によって画策された。彼はイルミナティに属するビルダーバーグ・グループ、外交問題評議会、三極委員会、そして他のさらに極端に閉鎖的で邪悪な秘密組織の利害を代表している。
    グリーンスパンは長期にわたり、民間の「アメリカ合衆国中央銀行」、連邦準備制度理事会の議長を務めた。一旦彼の施策で可能な限り多くの個人債務と通商債務を操ると、システムのスイッチを切って世界的経済崩壊の計画を実行した。

    グリーンスパンの地位
    グリーンスパンは、ブッシュの連中やロックフェラーの若いやつらなんかを、チラッと見るだけでビビらせることができたんだ。ロックフェラー家やブッシュ家の連中は主に経済力や名声を求めるただの頼りない追従者だった。

    地球温暖化詐欺
    http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-467.html
    http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031301000117.html

    北極海で噴火の証拠となるガラス質岩石が15キロ四方にわたって海底に堆積しているのが発見された。
    http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=86404487&expand



    オバマ大統領とブラウン首相が世界の金融エリートに宣戦布告?

    ニューヨークタイムズ3/9:オバマ大統領ブッシュ行政命令見直しを指示

    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20090314

    アメリカの政治の中では本当にこんな緊迫をした戦いが
    行われているのでしょうか?
    政治の中でこんな戦いが行われていたならば、アメリカは本当に
    凄い国と感じます。 まあ、原因を作った国でもあると思いますが
    政治映画にでもなるような戦い。 だとすると世界の未来のカギを
    握っているのは、オバマ大統領なのでしょうか。
    オバマ大統領が負けるとWebBotの予言する・「地獄の夏」が本当に
    やって来るのでしょうか。

    関係ない内容ですいません。東シナ海には何があるんでしょうか?考えすぎかもしれませんが、地下資源以外になにか重要なものがあるような気がします。東シナ海の与那国海底遺跡は前回の氷河期が終わって海面が上昇したときであるとの説があり、これが事実ならば、1万年以上前の世界最古の古代遺跡ということになるらしいです。それにロスチャイルド財閥が日本の神代文字に異常な関心を示していることも気になります。
    過去にもこんな事がありました。
    ブッシュのアフガン、イラク侵攻の理由は中東の石油資源の独占にあったとされているが、実はもう一つ重大な理由があったようなのである。
    2003年3月20日に米英軍がバグダッドにミサイル攻撃をすると同時に、イラク戦争が勃発した。多くの人々の戦争反対の中で、強引に押し進められた戦争であったが、結果はあっけなく4月10日にはバグダッドは陥落した。
    そのバグダッドが陥落してすぐのことだった。テレビでイラク国立博物館から17万点にも上るメソポタミア文明の至宝が略奪されたとの報道があった。
    コンドリー・ライスの提案・指揮の元にイラク侵攻が行われ、占領下のイラクから人類の秘密情報を持ちだしたか破壊した。博物館の所蔵品略奪は米軍と内応者との共同謀議によって行われたふしがある。

    メソポタミア文明を詳査すれば、人類の真の歴史と、六千年に渡って人類をコントロールし欺き続けてきた、闇の組織の実態と陰謀が明らかになることは明白である。しかしながら欧米の考古学界はこれらの文明研究を認めようとしなかった。過去から現在に至るまで完全にメソポタミア文明無視の態度を続けることによって、証拠の秘匿に努めて来た訳である。

    しかしデニケン、シッチンなど、近年の勇気ある研究者達による研究成果の発表やデーヴィッド・アイクなどの魂の覚醒者たちによってその秘密が明らかにされてはじめた。911事件を契機として、世界的に広がり始めた「大いなる秘密」の真相究明のムーブメントに焦りを感じた闇の組織が戦争を引き起こして、証拠隠滅を謀ったとみるのは、現実味の薄い話ではない。

    どうなんでしょう


    遺跡の発掘に伴って失われた科学技術も、、と言いたいですが、、無いでしょうね。
    実は宮崎アニメでも予言がありました
    http://www.youtube.com/watch?v=JDwB0cS49dY
    外れてます。
    そもそも日本語の起源すらハッキリしないし
    子音からいって大陸のセムハム語とも全然違う
    ポリネシア語が原型っぽいし
    日本人が失われたユダヤ十二氏族の子孫なんて眉唾、文化が形を替え意味も判らず伝わった。のでしょう。
    一般の神代文字も50音対応ですから眉唾
    一部古神社にはへび(へみ)文字が残されてますが
    一子相伝の中、読み方も書き方ももはや不明
    表に出てないはずです。うっかりすると梵字の異型と間違えられそうですが、何のことは無い先祖崇拝と
    由来と出来事、失った支配権がどうだったかって所
    911は昔ブラジル危機の時のブレディ債の償還日で
    債権証書があったのがワールドトレードセンター
    担保の貴金属が保管されてたはずでした。

    あと自然のままでは
    南極グリーンランドも氷床がまるっきり解けるわけではなく、今より温暖だった時期でも氷床は残ってました、大陸が沈んだり浮かび上がってきたりしなければ
    縄文海進期の8メートル位、かそれ以上でも洪積台地程ではないのでしょうか、ただ火山でなくても核で
    氷床を溶かしてしまう手もあるのかも知れません

    怖いのは陰謀で起こる人災です。
    対応は出来るはずです。ですが今国内で2つの世界的金融勢力が争ってるのは見えてるでしょうか?
    今日横浜の財閥系の重要文化財が消失してます
    政治が機能してません。テロ合戦してます。
    肝心な日本自立派はどちらからも攻撃され脳溢血で倒れます

    やばいのは世界統一政府思想の元暗躍している組織の数々と不安を煽って儲けてるカルト教団
    騙されないでコツコツ来る時代に備えつつ
    生き残ってくださいね。

    取り越し苦労の末失業、預金は封鎖、物価高騰
    政治は瓦解民主主義は無くなり、行政は悪の味方
    企業はすべて外資、通貨も無くなり、国際クレジット機構の元で世界統一カードを渡され借金を返す為に
    奴隷労働、、こんな羽目にならないよう
    目を光らせましょう。




    TACTICS

    >騙されないでコツコツ来る時代に備えつつ生き残ってくださいね。

    ↑例えばどういう風に?
    良かったらアイデアを聞かせてください。

    金プラチナなど物を集めて?
    土地を借りたり買って自給自足の準備?
    国内転職用に履歴書を飾る資格を増やすとか?
    海外就職用に外国語をネイティブレベルにする?
    住宅ローンなどの完済に尽力する?
    タフな精神&体力?OR流れのままに流される覚悟&要領?

    一つでも大変そうで全部は無理・・・それとも、もっと違うことをおっしゃってるのでしょうか?

    レスどうも、
    それぞれ皆さん置かれた状況が異なるので
    自給自足しましょうとは言い切れません
    まあ理想ですけどね、でももうやってる方々居ます
     ただし
    自然災害に関しては起こってみないと判りませんので
    金銭的に余裕のある方は高台にもう引っ越してますよね
    人によっては日本沈没説を信じてもう太平洋沿岸から離れている事でしょう
    (当然黙って実行してますし、無意識に自然と行動し気が付いたら助かってる筈です)
    でもって、自然災害が起こらなかったら、、、
    それらの行動を無駄だったと見なすのかどうか?

    また一番ありえる事は人災の面です
    今AIGの高額ボーナスとアメリカ政府がAIGに支援したお金の大半が欧州の金融機関救済に使われてしまい、大きすぎてつぶせまいとタカをくくってる悪どもが仕掛けてるシナリオがまさに2009年地獄の夏

    国民が怒って破綻へGOとなるとまさにすべての金融市場の閉鎖、債券相場の暴落、通貨の信用の失墜
    まさに地獄の夏に向かってまっしぐらです

    今から個人で手を打てる事などタカが知れてます
    となると政治に期待するしか他なく
    出来るだけ今の仕事にしがみ付き進んで辞めず
    混乱に備え  ☆最悪☆備蓄食料などで食いつなぎ
    次期選挙、それが駄目だったらまた次期選挙と
    政治家に期待するしかありません、
    同じ党内でもA派、C派、特定娯楽業界からの献金で買収されてる議員などが居ますよね。

    また地方選挙から変えていくのも手かも知れません
    浦安市など災害に備えて海上メガフロートを考えて実現するすんでで話が消えてしまいました。

    夢の町で現代版ノアの箱舟が夢に消えて残念です

    どうせ紙くず必至なら使ってしまい◎次代に残す資産を作るのがいいのかも知れません
    (意外とアメリカはそうしてるのかも知れず)
    消費税増税案、国債発行額は減らせない、
    どの道、今を維持は無理でしょう。破綻必至なら自分達が少しでも助かる方向へ政治を向かわせるのが筋と言うもので、自給率を騒ぐなら海外から今のうちに食料備蓄などを進める政治家を選びたいと思いますが、、、

    これいかに




    住宅ローンを抱えてる人はどうなのか、、
    私なら、、と断って置きますが、

    低地でやがて水没となるなら、
    現金化できるうちが華ですよね

    逆にあえてそれが狙いなのかもしれませんが

    いづれ金融危機で保険業界が破綻なら
    ローンを組む時に賭ける筈の保険が機能しない訳ですから、(多分替わりに政府が、となるでしょうけど)
    即金で返せ、、は無理、担保はその住宅ですので
    払った分は捨てて引き渡し、代わりに居住権を主張して、家賃を払い住み続けるのが現実的な対応でしょうね。(たぶん公営住宅として押さえられ、家賃を払うとなるでしょう、そういう政治家を選ぶのです)
    何故家賃並みの支払いで、、と謳って住宅を販売してきたのかがよく分ると思います。

     まあ現金化出来る内が華でしょう
    分岐点はもう支払いが終わりそうかどうなのか?

    なお様

    いつもなお様の占星術の的確な解釈と、アドバイスを驚きをもって読ませていただいております。それにしても、今回は特に重要な内容に思われました。7月22日の世紀の日食から世の中の歪みが一気に矯正されてゆき、9月15日の土星と天王星のオポジションで「パンドラの箱」の蓋が開くとのことですが、クライマックスは2010年の夏なのですね。

    ギリシャ神話で「パンドラの箱」にはいろいろな災いが入っていましたが、最後に箱の底には「希望」が残されていました。なお様の占星術では、2010年の夏を越えると、そこには我々には明るい希望が待っているのでしょうか?新しい時代が訪れるのでしょうか?一説には2012年の冬至に地球はアセンション(次元上昇)するということですが、なお様の占星術ではどう思われますか?
    過酷な矯正と浄化の時代の後に何が待っているのかご教唆いただければ、今後、大変励みになると思うのですが・・・。
    いろいろと勝手な質問ばかりで申し訳ありません。
    お気を悪くされたらお許し下さい。

    ひょっとしたら皆さんもうご存知かもしれませんが…。

    昨年10月24日にヤスさんによって配信されましたALTA709パート6、10月18日分の「2009年地獄の夏」の文中に、「無人のショッピングセンター」や「商業施設」、「占拠された/占有された」「空家」に住むのが「アメリカの新しい社会秩序では当たり前の状況になる。とありましたが、昨日とあるブログで上記の文章を丸写ししたんじゃないかと思えるほどそっくりな現象が、実際今アメリカで起きている事実として書いてありました。

    こういう空家に住む人々を「困った人」と表現していましたのでまだ「当たり前」の状況ではないようですが、しかしWebBotに書かれてたことが実際に起きつつあるという事実に驚かずにはいられませんでした。

    返答ありがとうございました

    #sSHoJFtAさん、ご丁寧なアドバイスありがとうございました。
    職やローン、通貨に関するサバイバルには注意を払っていましたが災害における地理的な事には楽観論者でした。
    幸いうちは活断層の無い地域で、原発も無く、海も無いので地震や温暖化による影響は大丈夫そうですが、そうでないエリアの方達は工夫が必要になるかもしれないですね。それぞれの条件の持つ強みを生かしてサバイバルして欲しいです。

    ■ 米国民45%、「大恐慌」到来は来年にもと 最新世論調査

    ワシントン(CNN) 金融危機や景気後退の克服が米内政の最大の懸案となって
    いる中で、米国民の45%が1930年代に襲ったような「大恐慌」が来年にも
    起きるとの懸念を抱いていることが最新世論調査結果で17日分かった。

    昨年12月に実施した類似調査での該当数字は38%で、厳しい経済環境に
    直面する米国民の悲観がさらに強まっていることを示す。

    今回の世論調査では、「大恐慌」について、労働者4人のうちの1人が失職、
    全米の銀行が破たんや庶民数百万人が一時的にホームレスと化し、家族に
    食事を与えられないなどの状態と規定して質問した。
    http://www.cnn.co.jp/business/CNN200903170030.html

    ■ 日刊紙のない都市が出現? 米都市から消える新聞 (1/3ページ)
     有力地方紙の経営危機や廃刊が相次ぎ、「地元日刊紙を持たない都市が近く
    出現するのではないか」との懸念が米国内で強まっている。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/090317/amr0903172110006-n1.htm

    ■ 波紋広げるAIG高額ボーナス 「日本式謝罪」要求も (1/2ページ)
       2009.3.17 20:45
     政府の支援を受けて経営再建中の米保険最大手アメリカン・インターナショナル・
    グループ(AIG)による高額ボーナス支給問題は16日、オバマ大統領が「あらゆる
    法的手段」を使って支給を阻止すると宣言する異例の事態に発展した。世論の怒りは
    エスカレートし、「日本式の謝罪」を求める有力議員も現れた。
    税金を流用した高額ボーナスを許せば、有権者の不満が政権不信に
    転嫁される恐れもあり、大統領は直接介入を決断した。

     米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)によると、AIGのリディ最高経営責任者(
    CEO)は幹部社員に総額1億6500万ドル(約160億円)のボーナスをすでに
    支給したことを明らかにした。
    http://sankei.jp.msn.com/world/america/090317/amr0903172045005-n1.htm

    ビジネス
    ■シアトル有力紙が新聞発行打ち切り、ネット版のみ継続

     米シアトルの有力日刊紙シアトル・ポスト・インテリジェンサーが、17日の
    紙面を最後に新聞発行を打ち切った。今後はインターネット版のみで
    地元のニュースや話題を発信する。

    米国の新聞業界は広告収入の減少と読者離れで軒並み業績が悪化。

    発行人のロジャー・オグルスビー氏は、現在のような環境の中で同紙が
    生き残れる術はないと述べた。従業員はインターネット版の「SeattlePI.com」を
    担当する20―25人のみを残し、140人以上が失職する。
    http://www.cnn.co.jp/business/CNN200903170007.html


    ■失業不安が3倍に増大、インフレ懸念上回る 米世論調査

     米国で失業不安が急増していることが、CNNとオピニオン・リサーチが
    16日に発表した世論調査で分かった。

    米国が抱える最大の問題として経済問題を挙げた人も63%と圧倒的多数を占め、
    2位以下の健康保険問題(9%)、財政赤字(8%)、イラクとアフガニスタンでの
    戦争(6%)、教育(5%)、テロ(5%)、エネルギー問題(2%)を大きく引き離した。
    http://www.cnn.co.jp/business/CNN200903170010.html

    アメリカばかり気にしなくてよいと思うのですが、外国の情勢ではやはり
    アメリカが一番に気になります。 WebBotはアメリカ主体の予言に
    なっているからでもありますが。

    アメリカに関した記事をみると、WebBotの予測する米国の姿に向かっている
    感じがしてしまいます。 デタラメにお金を使う企業のトップに怒りを現した
    オバマ大統領。 一般大衆の怒りを代弁したとも取れますが、大統領が怒りを
    現すほどにアメリカ企業の意識は腐っているのでしょう。 他の国も同じと思いますが。
    アメリカは大統領自ら、企業悪との対決を意識している感じに見えます。
    一般大衆も企業悪に怒りを覚えつつも、どうにもならない国や社会へにも怒りを覚えて
    その気持ちが全州に拡大して行くとすれば、それこそWebBot予言になります。

    アメリカ国民の45%が来年に大恐慌の予感とのこと。 実際は50%を超えて
    いるのではないでしょうか。 そして相次ぐ新聞社の閉鎖。 不利益と不況の面から
    閉鎖との事ですが、それはある意味・・今の情報の無意味さを大衆は良く知っていて
    情報に価値や期待が無いから新聞社の閉鎖、新聞の停止になっても
    困ることは無いとの意識が広がって来たのではないでしょうか。

    米国はすでにテレビは全て地上デジタル放送になったとの事。 それにより
    アナログ放送は受信出来ない。 それはある意味・・地上デジタル機器を
    買えない層には情報が届かない事になります。 しかし、新聞の発行回数が減り
    情報が少なくなっても驚かない・困らない・・そんな社会風潮に成り始めている
    アメリカだとすれば、WebBotの予測に近づいている感じがしますが。

    地上デジタル放送に変わりテレビからも情報がもらえない層の出現。
    新聞からの情報も発行回数の減少や地域に全く新聞からの情報が無くなる
    場合もあるかも。 また、情報が有ったとしても大恐慌の予感の様に不安な社会
    であれば、失望感も大きく、今の様な感じの情報がマスコミから幾ら流れて来ても
    誰も興味を示さなくなると思うのです。 そんな感じの先に有るものは何か?

    オバマ大統領は、「有るのは一つのアメリカ」として全ての国民がアメリカ国民だと
    して、団結心の大切さを訴えたけれども、出て来る情報には価値が無く、
    信用も出来ない。 新聞、テレビから情報が届いてももはや、企業もトップの意識は
    腐っていてアメリカは一つの国になれないという意識に半数のアメリカ国民が
    思い始めた時にはどうでしょう? 情報に価値や意味が無いと気が付いた米国国民が
    不況、失業の中に長い時間いると企業も政府も米国国民の多くの意識も荒廃して行き
    WebBotの予言の世界になるのではないでしょうか。
    しかしそんな恐ろしいアメリカを米国自身も世界の国も望んではいない。
    だから大恐慌に向かわない様に努力はすると思います。
    しかしそれでも悪い方に進むという場合もあります。 集合意識の問題では
    ないですが、アメリカ国民の半数が来年には大恐慌の予感としているので、
    「地獄の夏」は来年に持ち越しの予感もします。 予言の多くは先取りがなくて
    数年先にズレて現れる場合も多くあると思います。

    その様なズレを期待して、WebBotの「地獄の夏」の予言は来年にズレル事を
    期待したいです。 悪い事は少しでも先送りにしたいからです。

    ■破綻観測まで出るNYタイムズ 新聞はもうだめなのか
    2009年03月17日12時33分 / 提供:J-CASTニュース

    米新聞第3位のニューヨーク・タイムズ紙の経営が危ぶまれている。
    ここ数年の部数減と広告不振に加えて、金融危機が直撃して、収益は急激に減少。
    頼みの綱だったインターネット関連の収入も落ち込み、破綻か、
    買収か、といった声も聞かれる。
    http://news.livedoor.com/article/detail/4065223/

    情報に価値が無い?
    価値が無いと言うよりは、情報(世論や 国際世論)に 「力(ちから)」が無いから
    情報に対する期待感が無くなって来ているのではないのでしょうか。
    マスコミが多くの情報を流しても、政治の腐敗、企業の腐敗、世界にテロは増え
    続けている。 人権問題・人権問題と情報を流しても多くの国で人権よりも酷い・
    生存の危機さえ発生が多くなっている。
    情報が有っても何も解決できない事が多い。 情報に「力が無い」ことを人々が
    気がつき始めたのではないのだろうか?

    アフリカのジンバブエで発生したコレラ。
    すでに死亡者は4,000人以上を超えているはず。 国際社会に支援を
    訴えていたけれども今の経済不況。 情報を発信しても国際社会は動かない。
    世界の意識が変わりつつある事もあると思うけれども、人類の意識は低下を
    続けているのかも知れない。 ホピ予言は人類が終末に向かう時に
    意識は低下をして行くと言っている。 世界を見ると正に、意識の低下に
    向かっている人類を感じてしまいます。
    そんな風に意識が低下に向かえば、幾ら情報を出しても・・
    また、意識が低下をするのだから情報内容も質が低下をしているものに
    なっているのかもです。 その質の低下に気が付いていないけれども
    低下があるのかもです。 だから今・・、テレビ、新聞、ネットに対しても
    「情報自体に面白味」を感じない風潮が広がっているのではないのか?
    そんな風潮は世界的に広がって行くのではないのでしょうか。

    だから、新聞、テレビ、ネット。 さらには国際世論でさえもすでに
    「力を失っている」感じがします。 だからアメリカ発の大恐慌も止められないし、
    北朝鮮は好きなだけテポドンの発射をする。 国際社会が幾ら騒いでも
    その発射は止められない。 これから先の国々は軍備の拡大を計画をして
    次の戦争に備えて行くのではとの感じもします。
    イスラエルによるパレスチナへの空爆も相当数の犠牲の後でなければ
    停戦にならなかった様に・・国際世論には力(情報のちから)が無くなって来て
    いるのではないのでしょうか。 だからイスラエルによるイラン攻撃も
    その内に発生しても別に不思議ではないと思います。
    国際世論に力は無く、情報にも意味が無くなって来ているのですから。
    それは、思惑を持っている国や者には好都合なことかも知れませんが。

    ■露大統領、軍装備の大規模刷新を発表 NATO拡大に対抗
    2009年03月18日 01:39 発信地:モスクワ/ロシア

     NATOがロシア国境に迫るほどまで拡大を続けていることを理由に、
    ロシア軍装備の「大規模な」再武装化と核戦力の刷新を行うと発表した。

     メドベージェフ大統領はその上で、「2011年から、陸軍と海軍の大規模な
    再武装化が始まるだろう」と強調した。(c)AFP/Nick Coleman
    http://www.afpbb.com/article/politics/2583231/3927095


    ロシアが軍備拡大との記事。 中国も軍備拡大を続けている。
    南米の国でも親・ロシアの国はロシアから兵器を買って軍備の拡大。

    インドもその内に中国の脅威に対抗する為に軍備を拡大するはず。
    人類が終末に向かう時には意識の低下が起きるとホピは予言している。
    そんな風に意識が低下に向かう時に世界が軍備拡大に向かう意識を持てば
    その軍備拡大は止められないと思います。

    だとすると第三次大戦の発生は止められない予感がしてしまいます。
    アメリカ、フランス、ロシア、イギリス、イタリアは
    「ヒトラー予言」を持っていると言われている。 しかし余りの恐ろしさの為に
    厳重な場所に保管されているとの事。 ヒトラー予言を持っている国のどこかが
    その「ヒトラー予言の本物」を出さないだろうか。

    予言は予言。 その予言の流れは止められないのだろうか?
    ヒトラー予言の本物の内容を見たとしても・・。
    予言での恐ろしさにより戦争に突き進もうとするのだろうか?
    予言は恐ろしいので、戦争を止めようとはしないのだろうか?
    ヒトラー予言は、終末が迫っても永遠に闇の倉庫から出される事は
    ないのだろうか? 2039年にはもはや人類とは呼べない別の種類に
    人類は突然変異をするとヒトラーは予言している。
    だとするとヒトラー予言の書物が残っていれば、2039年以降に
    新人類のもとに出される場合もありそうな感じがするけれども・・・

    別の面からすれば、ヒトラーは第三次大戦の開始よりも
    2039年には新人類へ突然変異をしてしまうとの事へ力点を置いていた様に
    感じがしてしまう。 別の予言者によれば大戦は地域が限定されるとの内容。

    2011年から、陸軍と海軍の大規模な再武装化が始まるだろう・・との
    ロシアに関係した記事。 それはもしかして、大戦は2011年よりも先に
    なるという事なのだろうか? ロシアはヒトラー予言の本物を持っているから。

    夢予知?

    http://www.geocities.jp/psitact/fine/trdrmesge.html
    「不思議な夢の話しを紹介します」
    新作UP2009/1/4~最終更新2009/3/16
    ↑こちらの3/16のを読んで、
    なおさんの占いとシンクロしているな~と思ったので。

    http://www.geocities.jp/psitact/index.html
    創 造 通 信&大和神話(サイトトップ)

    AIGに続いてゴールドマンサックスも

    AIGがトレーダーに高額のボーナスを払うというのでオバマが怒り狂っているんだが、早くも次のネタが出てきたようで、今度のネタはますますオバマもアメリカ国民もカンカンに怒るような話なんだが、
    ゴールドマンの社員がやったインサイダー投資の損失補填のために、政府から出た救済資金が使われていた。
    ゴールドマン社内では、インサイダーが横行していて、ゴールドマン・サックスが設立した、ヘッジファンド「ホワイトホール不動産ファンド」やら、「ゴールドマン・サックス・キャピタル・パートナーズ」やらのファンドに社員が大きく自分資金で投資していたようです。(NYT記事)
    それで折からの金融恐慌で社員の中にも大きく損失を出していたことがわかって、ゴールドマンでは社員に対して、「政府のカネがあるからこれを貸してやるから損を穴埋めすれば~」と持ちかけていた、というわけ。
    ゴールドマンの社内融資制度をどの程度のパートナーが利用するかはわかっていないそうですが、このようなスキャンダルが今後次々出てくるでしょう。
    政府から出た救済資金は社員のものという事でアメリカではこれから盛大にゴールドマンサックス叩きが始まろうという状況のようです。

    ヤス様、ひまわりさん
    土星が少しおとなしくしている間に、AIGが巨額のボーナスを支払ったり、国策で株価を人為的につり上げたりで何とも困った感じですね。占星術的には2010年の後半には今回の経済危機は一旦回復基調に入りますが、以前にもお話ししましたようにその後、再構成の時代がやって来ます。Sakuraさんに紹介頂いたサイトで再構築の時代が来るという内容には賛同します。マヤカレンダーが終わると言う日には、特に重大な占星術的な要素は実は無いですが、2012年前後で広く見ると特徴的なのは、2011年の夏頃から2016年の初め頃までとてつもなく長く持続する天王星と冥王星のスクエアの影響(きっちり90度になるのは、最初が2012年6月で、最後が2015年5月で、全部で7回も起こります。以前のコメントの中で記載ミスがありました。すいません)によって引き起こされる従来型の社会形態の崩壊と再構成の時代と、海王星が発見以来、故郷の魚座に初めて帰ってくることによる新しい精神性の開花という側面です。天王星と冥王星のスクエアによる影響は、変化を嫌う既得権に執着する人々(特に架空の株価により維持される社会形態の存続を信じている人々)にとっては、相当に過酷な時代になる可能性があります。しかし、ヤス様のレポートにも有りますように、変化に柔軟に対応出来る主婦たちのような人々にとっては、きっと変化の先に希望を見出せる時代になるように感じます。この先どんな時代かは、今はよく分かりませんが、2016年頃には、地球人が5次元に昇華すると言うよりも、従来の価値観を超えるような精神面での新しい革命がもたらされているように感じます。その要因の一つに時間に対する概念が変わっている可能性がありそうです。明日のことがとても心配になったり、株価の分単位の変化に一喜一憂したり、負け組とレッテルを貼られて時代に取り残されたと感じたり、これらは全て時間の支配力をより強く意識していることに起因します。時間を意識しすぎると、自分自身がもともと持っている真の可能性を消滅させてしまうことになります。時間の支配から逃れることは現時点では不可能ですが、時間とより上手くつきあっていける英知がやがてもたらされるのかも知れません。明日の日もままならない不安な時代ですが、本当に大切なものは消えてしまうことはありません。まだ気が付いていないだけですので、カレンダーを見ないでじっくりと探して見られたら良いかもしれませんね。忙しい出がけに、なくし物を必死に探していても結局見つからなくて、後日忘れた頃に、何と目の前の棚の角にひょこっと置いてあるのに気が付くような、そんな感じかも知れません。のんびりしているとチャンスを逃す、などと言われますが、真に大切なものは、チャンスではなく、もともと自分と一緒に存在しているので、逃げ出したりすることはありません。いつかきっと見えてくると感じます。

    本当に大切なものは消えてしまうことはありません、という言葉、とても心に響きました。
    冥王星が山羊座にいる間に、今まで安心だと思っていたものがだんだんと、しかも確実に崩れていくでしょうから、楽ではないと思いますが、何が自分の中に残るのか、楽しみに暮らしていこうと思います。すばらしいコメント、ありがとうございました。

    預言の検証

    トンガで火山が噴火したようです。本日の夜のニュースで報道されてました。

    このブログと関係ない事なんですが、私が紹介するブログを知ってる人も多いと思いますし気になる人も多いと思います。

    あるブログのコメントより

    高額ボーナスをかくれみのにしてユダ金にカネが廻ってるっていう事ですが本当にユダ金は落ちぶれたんでしょうか?Dロックフェラーの爺さんだけ落ちぶれたんじゃないでしょうか?
    不景気というのはカネがなくなったんじゃなく、どこかにかたよってしまった為に起きてるんですけど、ユダ金がカネをもってないとしたら、どこにカネがかたよってしまったんでしょうか?世界中からカネを搾取して本当に利益を得ているのは誰?どんな組織なんでしょうか?

    という事ですが、今までさんざんユダヤ金融の没落を煽っていたブログ管理者およびそれに賛同していた方々はどんな返答をするんでしょうね。

     ヤスさん、お久しぶりです。最近は仕事も忙しいので、なかなか投稿出来ずにいました(笑)。ブログも続いているので安心しております。
     トンガの火山噴火の写真は良いものがあります。海底火山噴火の状況を現す映像はなかなか見つかりませんが、これは圧巻ですね。
    http://red.ap.teacup.com/terumitsubeya06/img/1237444262.jpg
    てるみつ部屋BLOG V6
    http://red.ap.teacup.com/terumitsubeya06/

    トンガ

    トンガで噴火と大地震。

    ヤスさんが述べていた話と符合していますね。
    いま、世界の潮目が変わりつつあることは日々生活していても何となくわかるような気がします。

    ところで予言といえば、「藤原紀香はいずれ離婚する」と予言していた一般ピーポーは多かったと思いますw
    そもそもなんで結婚したんでしょう?




    これを読めばくだらない予言等気にならなくなる!
    http://web.archive.org/web/20050405234538/tekipaki.jp/~gon/park/A020928B.kiuti1.htm

    ご返事が遅れて申し訳ありません。

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。みなさん、ご投稿ありがとうございます。あまりに忙しく、レスが大幅に遅れてしまいました。

    なおさんへ
    いつもありがとうございます!すごい卓見ですね!大変に勉強になります。やはり7月22日ですか。今回の「予言解説書⑤」でも、占星術とのシンクロは疑いないようですね。目が離せませんよね。

    銀色狼さん
    お久しぶりですね!お元気そうでなによりです。映像のご紹介ありがとうございます。確かにこれは圧巻ですね!また投稿よろしくお願いします。

    止められなかった負の連鎖

    以前、「人間関係が希薄なのかな」という名前でコメントの書き込みをさせていただいた者です。
    (2月7日ぐらいだったと思います。)
    2年前くらいから考えていたことと、WebBot予言が一致するので1月26日ぐらいから反対に正の連鎖を作れないかと思って職場に行ったんですが・・・
    精神科(隔離病棟)に連れて行かれました。
    現在は、2月9日からに入院中で外泊の許可がでたのでこれから2月以降のヤス(管理人)さんのブログを見てみようと思います。


    本の紹介

    連続投稿スミマセン。
    アマゾンで管理人さんの紹介されている本「もういやだ!この疲れた心を休め、甦らせてくれる心の専門家50人」注文してしまいました。

     ただ、自分の場合は「うつ」ではなく「そう」なので、チョットはやまった行動かもしれないと思ってますorz

    「2009年地獄の夏に向かって11」
    しか、まだ読んでいませんが、なんとなく昨年の今頃に予想していた状況と一致して驚いています。

    退院しても、戻るべき職場があるのか不安です。

    現在入院中さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。私のブログをお読みいただきありがとうございます。また、ご投稿いただきありがとうございます。本を注文なされたとのことですが、これはとってもよい本だと思いますよ。ウツのみならず、カウンセラーの方々の紹介を読むと、精神的な悩みであればなんでもよいようです。なにかのお役に立てれば幸いです。

    なお様

    丁寧なご返答ありがとうございました。
    この金融危機から発展した経済危機は、やがて社会システムの崩壊と再構成という大変革へとつながるのですね。現在の強欲資本主義、略奪資本主義は人類の歴史に多くの悲惨な状況を生み出してきましたが、やはり、自然の摂理に反したものはいつかは矯正されてゆくのだと思いました。
    これからは天変地異の続発とともに社会形態の再構成、自然回帰、人間性の復興がなされてゆくのでしょうか。時間に対する概念が変わると言うことは、時空とは何か、人間とは何か、地球と人間と時間の相関関係が明らかにされてゆくのでしょうか。
    その頃、私は生きているかどうかはわかりませんが、今のような閉塞感のある世界でなく、人間が人間らしく生きられる希望のもてる世界に近づくように思われます。
    なお様の文章からも、そのような希望が感じられました。ありがとうございました。

    私から一言さんへ

    基本的には、そのブログの指摘通りだと思います。アメリカ発の金融メルトダウンによる、経済悪化の仕組みを、大きく二つに分けて見る、必要があろうかと思います。まず金融世界のデリバティブ派生商品に代表される仮想のお金の世界と、工業生産に代表されるリアルな物と金の流れである、実体経済の世界です。

    現在、世界中で言われる「不景気」とは、後者の実体経済までが急激な、落ち込みを見せていることから我々庶民も、肌で実感する「不景気」を感じます。
    一番の問題は、金融派生商品が悉く、弾けたことにより、実体以上に何十倍、何百倍のお金が仮想空間で大借金に変わってしまった事実です。実際は十万円しか持っていない人が、50万も100万も、場合によっては1千万も、博打できてしまったことが最大の落とし穴だったわけです。これは、サブプライムローンという、低所得者向けの住宅金融そのものに、問題があったというより、そのローンの債権自体を、他の複数の債権や条件とミックスして証券化して、金融派生市場に投入したことが、最大の問題です。

    ここで、冷静に観察しなければならないのは、今回の金融破綻は、不幸だったのではなく、意図して起された罠である、ということです。
    それは、あたかも江戸の時代劇で、よく海鮮問屋などの、商人の主や息子が、町のイカサマ博打に嵌められて、次から次へ借款するようなものです。

    そういう流れで、物を見極めようとする時、今回のアメリカ金融恐慌は国際金融資本にとって、予想外の爆発でも何でもなく、いたって予定通りの出来事で、仕組んだ通りに、それはまるで9,11のWTC崩壊の様に、シナリオ通りの進行なわけです。

    巷では「お金の仕組みは全部ロスチャイルドが作った」という、表題の本が売れているようですが、そうではなく、「お金の仕組みを全部ロスチャイルドに作らせた」、真の黒幕が存在し
    スイスを拠点に傀儡師として君臨しています。

    ロックフェラー直営のリーマン・ブラザースは倒産し、ロスチャイルド直営のゴールドマンサックスが窮地に立たされ、その他にシティグループ、AIGなどロックフェラー、ロスチャイルド帝国の傘下企業などが、軒並み虫の息であることから、多くの陰謀論ジャーナリストが唱える、イルミナティの最後論が信憑性を帯びる結果となっていますが、スイスの傀儡師、更には水の都ベネチアに君臨する奥の院にとって、アメリカの金融組織や幹部達など使い捨てで、一向に構わないレベルの捨て駒なわけです。

    ロックフェラー、ロスチャイルド傘下の金融組織の、裏部門の会社はいまだに、デリバティヴ・ヘッジ取引き・ギャンブル投機専門の会社として、アメリカで機能していて、年率40%台の驚異的成長率を、遂げてきた中国経済特区マカオに拠点を持つ、イスラエル直属或いはスイスの金融会社へ世界中の金融市場の乱高下、暴騰・暴落により生じた、恐ろしい桁数の莫大な資金が流れているのを注視しなければ、なりません。

    これら真の黒幕は、今でも莫大な利益を計上し続けているわけです。彼らは文字通り「国際金融資本」であって、世界中を縦横無尽に、ある意味、姿形を変えながら、自由自在に入り込み、コントロールしだします。

    今では、スイスのプライベートバンクから、資産が逃げ出し、シンガポールのプライベートバンクへの移行が、目立ってきていますが、彼らの触手は、既にシンガポールにもしっかりと及んでいます。

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    2009年 春分図で検索してみてください。いろんな解釈があって勉強になりますよ。

    春分図はいいのですが日本の場合何を基準にするかでかなり違いますよね、
    日本国憲法なのか、施行日?今上天皇の誕生日なのか
    現首相の誕生日なのか、はたまた明治維新では明治憲法か、明治天皇の東京入場日、
    方法も色んな方法があり、難解なのは読みとき方
    あまりに具体的なものには眉唾が必要でしょう
    変化がおきやすいとか傾向が変わるくらいの程度にし、あまり正確に期待しない方がよいかとおもわれ

    AIG高額ボーナスに税率90% 

    【ワシントン斉藤信宏】政府管理下で経営再建中の米保険大手AIGが高額ボーナスを支給していた問題で、米下院本会議は19日、支給されたボーナスに90%という異例の高い税率で課税する法案を可決した。
    下院が可決した法案は、ボーナスを受け取った年収25万ドル(約2400万円)以上の同社従業員が対象。50億ドル(約4800億円)超の公的資本注入を受けた金融機関のほか、政府系住宅金融2社にも適用する。

    50億ドル(約4800億円)超の公的資本注入を受けた金融機関で年収25万ドル(約2400万円)以上の従業員は数千人?

    米メディアによると、政府管理下で経営再建中の米金融大手シティグループのパンディット最高経営責任者(CEO)は20日、法案に反対する書簡を従業員に送付。その中で「優秀な人材が流出し、金融市場と米国経済に多大な悪影響を及ぼす」と警告した。バンク・オブ・アメリカのルイスCEOも反対を表明したという。
     米メディアによると、米金融大手の従業員のうち、市場取引などに従事する社員のほとんどが年収の大半をボーナスで受け取っている。課税強化により、米金融大手8社の従業員数千人の年収の大半が取り上げられることになることを両CEOは懸念したとみられる。

    ボーナスが欲しいから公的資金はいらない。

    さらに、米紙ワシントン・ポストは「公的資本の注入を拒む金融機関が増えるだろう」と指摘。
    経営の悪化した金融機関が、課税を避けるため資本注入を拒む可能性があり、資本不足のまま公的資金を返せば、金融機関は経営を安定させるため、貸し出しを絞り込む可能性が高く、米国経済に大打撃を与える恐れがあるとの見方を示した。

    これはこれからいろいろな所で波及するかも?
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090322-00000872-reu-int






    お話一題:お茶の時の話題にどうぞ

    「アメリカは死んだ」ようです!

    ★ アメリカの隠された財政赤字は 1000兆円以上になるとか、アメリカはすでに破産しているそうです。
    「アメリカは死んだ」ようです。
    そして、もうすぐアメリカは ハイパーインフレに襲われて全米各地で暴動が発生して内戦が引き起こされるだろう。
    「熱い夏の訪れの可能性が著しく高くなっているようです」

    ================
    http://www.cnbc.com/id/29769858
    US is Already 'Bankrupt'

    What the Pros Say: US Is Now 'Bankrupt'
    Topics:Federal Reserve | Japan | China | Treasuries | Fixed Income | Employment | euro | Banking | U.S. Dollar | Yen | Economy (Global) | Asia | Currencies | Credit | Politics & Government | Stock Market | Investment Strategy
    Sectors:Financial Services | BanksBy: CNBC.com | 19 Mar 2009 | 09:56 AM ET Text Size Global stocks traded higher, as did the dollar against the euro, Thursday after the Federal Reserve's surprise announcement it would buy $300 billion in US Treasurys in order to help the ailing economy.

    But experts tell CNBC they have concerns over the Fed's latest move and that the current national balance sheet is a disaster.

    US is Already 'Bankrupt'

    Technically, the U.S. is already "bankrupt" because it has a debt that is almost four times the size of its economy, says Puru Saxena, CEO of Puru Saxena Wealth Management. He tells CNBC that the U.S. is at risk of hyperinflation.

    CNBC.com
    --------------------------------------------------------------------------------Fed to Buy Treasurys is Not a Good Sign

    Stephen Roach, chairman for Asia at Morgan Stanley does not view the Fed's plan to buy $300 billion worth of long-dated government debt as a constructive sign for prospects going forward.

    Fed's Move Unlikely to Help Economy

    The Fed pumping money into Treasurys won't help, says Martin Weiss, president of Weiss Research. He also discusses what can be done to turn the US economy around.

    The US Stuck in Zero-Rate Mode?

    America is arrogant to deny their similarity to Japan's economy, says Stephen Roach, chairman for Asia at Morgan Stanley. He tells CNBC that the US economy is in a "zero-interest rate" mode, like Japan.

    Quantitative Easing & the Fed's Balance Sheet

    Thomas Lam, vice president and senior treasury economist at UOB, says the Fed's latest moves such as to buy long-dated Treasurys will stretch its balance sheet and pump more liquidity into economy.

    The Fed's Recent Moves are Right

    "This decision to purchase long-term assets, mortgages, long-term treasury securities, is the right thing to do. The Fed would clearly rather err on the side of inflation rather then depression," said Dennis Gartman from the Gartman Letter. He also touches on the housing market in the US as well as the TALF.

    Tackling US Economy

    Housing problems need to be tackled before the U.S. economy can pick up, according to Adam Carr, senior economist at ICAP.

    2010: 'Real Peak of the Crisis'

    "We are going to see real problems in 2010 when the Fed and all the other governments which issued stimulus packages are going to try to reabsorb some of that liquidity," Nicu Harajchi, CEO & Founder of N1 Asset Management, said Thursday. He considers whether the Fed's latest move will work.

    Fed's Actions Bode Well for Asia

    The Fed's bold moves to support the U.S. economy is good news for Asia, believes Yuwa Hedrick-Wong, economic advisor at MasterCard Worldwide.

    Redirecting China's Foreign Investments

    China is unlikely to unload their dollar-denominated reserve as such a move will only hurt themselves at this point, says Yuwa Hedrick-Wong, economic advisor at MasterCard Worldwide. He tells CNBC how its foreign investment strategy may change.

    Sharon Lorimer
    --------------------------------------------------------------------------------China Needs Internal Demand

    China needs to change its structure to an internal demand driven economy, says Stephen Roach, chairman for Asia at Morgan Stanley. He tells CNBC that China is hugely dependent on external demand as a major source of economic growth.

    ECB in "Splendid Isolation"

    The ECB should be out there pumping money into the system, says Paul Donovan, MD & head of global economics at UBS. He tells CNBC that the central bank is sitting in "splendid isolation".

    More Pain Ahead for Europe

    There is no cause for optimism in the medium term, despite the better-than-expected data from the ZEW survey, says Par Magnusson, senior analyst at Danske Bank.

    UK Due for Inflation Spike?

    The UK economy is facing higher inflation down the road, Andy Hartwill from Quasar told CNBC, as Britain posted its highest ever budget deficit Thursday.

    Deflation Will Hit Mid-Year

    Deflation is a near-term risk that may hit global economies in the middle of the year, warns Paul Donovan, MD & head of global economics at UBS.

    Preventing Runaway Inflation

    When liquidity floodgates open, global central banks will have to sterilize very aggressively and in time to prevent runaway inflation. Yuwa Hedrick-Wong, economic advisor at MasterCard Worldwide tells CNBC how this can be resolved quickly.
    c 2009 CNBC.com

    ポールシフト

    千成といいます。

    もも いちたろうさんが以前から述べられている「ノアの大洪水」の原理に興味があるので、今回
    もも いちたろうさんの紹介してくださった
    以下のサイトの英文が「ノアの大洪水」
    と何か関係あるかもしれないと思い、
    粗訳で申し訳ありませんが、一部を和訳してみました。

    http://www.cnbc.com/id/29769858
    ***************
    木曜日にFRBが困窮している米経済を建て直すために国庫から3000兆ドルを支出すると発表したので、世界の株価が上昇し、ドルはユーロに対して値上がりしました。

    しかし専門家がCNBCに語ったところによるとFRBの最近の動向には関心があるが現在の米経済のバランスシート(貸借対照表)は悲惨な状況であるとのこと。

    ■米国はすでに破産している。

    専門的に考察すると、米国は、米経済のほとんど4倍の借金があるので、すでに破産状態にあり、米国はハイパーインフレのリスクを抱えているとPuru Saxena Wealth Management社のCEOはCNBC語っている。

    ■国債を買うのは良い兆候ではない。

    3000兆ドルの長期国債を購入するというFRBの計画は、米国の将来にとっては望ましいことではないとモルガン スタンレーのアジア支局の会長のステファン ロウチ氏は語った。

    ■FRBの動きは、経済を活性化しない確率が高い。

    FRBが国庫にお金を注入しても経済を活性化しないだろうとWeiss Research研究所の
    マーチン、ウエイス社長は語った。

    彼は米国経済の舵取りをするために出来ることは何かを語った。

    ■米国株式はゼロ金利モードなのか?

    米国は日本経済とは似ていないと、尊大にも言っている、とモルガン スタンレーのアジア支局の会長のステファン ロウチ氏は語った。


    彼がCNBCに語ったところによると米経済は日本同様にゼロ金利モードです。

    ■量的緩和とFRBのバランスシート

    UOBの副社長のThomas LamはFRBが長期国債を購入するという最近の動向は、バランスシートを延ばし経済に流動性をもたらすと述べた。

    ■FRBの最近の動向は正しい

    長期資産や抵当権や長期国庫証券をを購入するこの決定は、有効な政策です。
    FRBは誤るとすればデフレ政策よりインフレ政策で誤りたいのは明らかです、と
    the Gartman Letter社のデニスガートマンは述べている。

    彼は追加金融対策同様に米国内の住宅市場にも触れている。

    ■米経済への取り組み

    米経済が上向く前に住宅問題には取り組まねばならない、とICAPの上級経済学者のアダム カールは述べている。

    ■2010年が危機の本当の時

    経済の本当の危機は2010年になるだろう。
    その年には経済刺激策をとった連邦や他の総ての政府が その流動性のいくらかの
    影響を受けることになるでしょう。とN1 Asset ManagementのCEOであり創始者であるニク ハラジャジは木曜に述べている。

    彼はFRBの最近の動向が効果があるかどうかと考察している。

    ■FRBの行動はアジアには縁起がよい

    FRBが米経済をてこ入れしようとする動きはアジアにとっては良いニュースです、と世界のマスターカードのユマ ヘドリックワンは信じている。



    もも いちたろうさん、千成さんへ

    こんいちは。ヤス(管理人)でございます。

    ももいちたろうさん、貴重な情報のご提供ありがとうございます!これはとっても重要ですね!

    千成さん、翻訳ありがとうございます。私も翻訳するところでした。感謝いたします!

    どうもありがとうございます。

    AIGの高額ボーナスの課税について

    米国議会がAIGの高額ボーナス取得者への90%もの課税を課す法案可決ということですが、実際この対象者は米国には居住しておらず何の意味のないものです。
    AIGのデリバティブ部隊の本拠地はロンドンなので、高額ボーナス取得の対象者に対して課税できないのです。つまり、法案可決は国会議員のパフォーマンスに過ぎません。

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    国家破綻、経済崩壊にどう対処するか

    国家の崩壊とか、国民経済の完全な破綻とかの事態が今後、わが国で生じたら、個人としてどの様に対処するかだが。 ソ連で実際に、国家の崩壊を体験した。ロシア政治経済ジャーナルを主宰する北野幸伯氏によると、 ? (1)通貨が暴落する。 (2)ハイパーインフレ

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