2017-06

    2009年地獄の夏に向かって10

    3月8日

    今回は海外出張があったのでまとまった記事を書く時間がなかなかとれなかった。いずれなんとかしたいと思っている。

    資料の有料配信について

    ご要望の多かった「WebBot予言解説書④」が出来上がりました。ALTA1109のパート3からパート5までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    メルマガの内容紹介

    今回も中国が世界のブロック経済の引き金を引くシナリオを検討した。それとともに、現在の中国共産党をも貫く中国の歴史的な変動のリズムを紹介した。

    次回は、この変動のリズムからみたときどのような未来が見えるのか考察する。そのとき、中国に関するいくつかの予言を紹介する。

    中国の未来に関してはかなりの数の予言が存在しているが、中でも注目に値するのは2002年、貴州省の国立公園で発見された数百年前の予言である。次回はこれを中心にして、未来をかいま見る。

    ところで、やっとメルマガのスタイルが定まってきた。激動する世界の情勢を徹底的に分析して、これから発生する可能性の高い現実的なシナリオを提起しながら、最後に予言などのイレギュラーな枠組みを参照して、未来がどうなるのか確実に当たりを就けて行きたいと思っている。

    今回の内容

    いまこのブログの投稿欄で、ハワイの巨大火山噴火の可能性が話題になっている。いくつかのブログでその可能性が話題になっている。そこで今回は、それかまたはそれに似た事態の発生を示す類似した記述が、WebBotや他の予言にあるかどうか一度簡単に確認しておく。そのため、今回アップする記事は短い。明日以降、順次加筆してゆくつもりである。

    ところで、WebBotのいわばキーワードとなっている用語に「2009年地獄の夏」がある。このブログの今回のシリース名もそうだ。

    最近、欧米の主要メディアが「2009年怒りの夏」という用語を使い、まさにWebBot予言の通り、この夏から経済的な困窮と失業に起因するデモ、暴動、反乱が世界的な規模で発生するとの観測が非常に多く出されるようになった。この記事この記事がそうしたものの典型だ。おそらくこのまま行くと、「2009年地獄の夏」への突入は避けられないのだろう。これも明日以降、詳しく書く。

    デミトリ・オルロフの講演

    以前、何度かこのブログで紹介したことのある「崩壊よもう一度(Reinventing Collapse)」というアメリカの崩壊の具体的なシナリオを予想しヒットした本の著者、デミトリ・オルロフが、ロングナウ財団の主催するセミナーで、600名近い聴衆の前で講演した。題名はずばり「社会崩壊への準備」である。

    オルロフは、2010年前後にほぼソビエトと同様のプロセスでアメリカが分裂するとし、その準備をいまから真剣に行うことを提唱している。

    驚いたことに、聴衆はこれが将来あり得る事態であると真剣に考え、オルロフの講演を聴いている様子がよく伝わってきた。

    講演は、アメリカが分裂する可能性のある過程が、詳細に語られている。明日以降、詳細を翻訳し、アップする予定である。

    アーリントン・インスティトュートのレポート

    アメリカの分裂の可能性を真剣に受け止めるシンクタンクや財団が一気に増えてきたような気がしている。詳細は次回以降に譲るが、上のロングナウ財団もその一つだ。

    さらに、アーリントン・インスティトュートという未来予測を専門に行うシンクイタンクも、やはりアメリカの分裂の可能性をまじめに考察する報告書を公開し始めた。内容は実に興味深い。これも次回に報告する。

    ALTAにおける火山噴火の記述

    ALTA1109パート1

    ・2009年には世界的に沿岸部で水位が変化する現象が発生する。この現象は、活発な2つの火山活動と関連して起こる。この火山活動は夏の終わりに発生する可能性が高い。

    ・最近、「洪水」と同じ強さを持つキーワードが現われた。それは火山の「噴火(爆発)」という言葉である。ぞれは、実際の「火山の噴火」も指している。いまのデータからみると、それは2009年の夏の終わり頃に起こる見込みだ。


    ALTA1109パート2

    ・ところで話を今年に戻すと、沿岸部の水位が変化する現象は活火山の活動とそれに伴うマグマと関係している。

    ALTA1109パート4

    ・さらにわれわれのデータは、宇宙からの未知のエネルギーが北極圏の氷の下にある火山に影響を与え、火山が活動する可能性があることを示唆している。

    ・この3カ月の沈静期間の後には、陸地が2つに分かれる現象が発生する。これは乾燥した土地と関係した現象だ。さらにこれは「いびきのような轟音」というキーワードと関係しているので、これには明らかに火山活動がかかわっていると思われる。「いびきのような」というように人間の体に関係するキーワードは深い元型的な意味をもつ。

    ・ 少し分かりにくいが、これらのことを要約すると次のようになる。世界の沿岸部の海水面が変化する現象の原因の一つは宇宙からの未知のエネルギーである。これは北極圏の氷の下にある海底火山が噴火する原因ともなっているということだ。

    ・そしてこの海底火山の噴火によって、2つの島の間に新しい島が出現する。


    最近のALTAレポートだけでもこれだけの記述がある。それは、世界各地の沿岸部の海面上昇が海底噴火が原因で引き起こされるというシナリオだ。

    さらに、このブログではまだ紹介できていないALTA1109パート6には次のような記述がある。

    ALTA1109パート6 2月14日配信

    ・世界の沿岸部で海面上昇が起こるとのデータはまだ強く存在している。この現象の一部は北極の氷床と関係がある。

    ・この現象は少なくとも5ヶ月間は継続する。

    ・また、紫外線の照射および宇宙からの未知のエネルギーの影響で、プランクトンがまったく生息できなくなった死の海域が出現する恐れがある。この海域は生物の腐敗が進む嫌気性のエリアとして知られることになるだろう。

    ・さらにこの現象の発生で世界的な気候変化が引き起こされる可能性がある。風の吹くパターンは大きく変化し、それに伴い多くの地域が旱魃や火事に見舞われる。これによって、合衆国ならびに世界各地で多くの人が避難を余儀なくされ、人口の移動が起こる。

    ・春を過ぎる頃から、沿岸部の海面上昇は火山噴火が原因で引き起こされることが次第に明白になる。火山の噴火は、南極ならびに太平洋沿岸水域で発生すると思われる。

    ・火山の噴火は、地上ではなく海底で発生する公算が大きい。その確率はは地上が24パーセント、海底火山の噴火が76パーセントだ。さらに、海底火山は南半球で噴火する可能性が若干高い。

    ・われわれのデータでは、沿岸部の海面上昇は5月から6月に始まることになっている。この時期が5ヶ月間続くこの現象の開始点になるであろう。

    ・沿岸部の海面上昇の予兆となる現象はすでに始まっていると考えられる。南極の西部に位置する氷床が溶け出し、おそらくその影響で異常な高波が世界中の沿岸部で観測されているが、これがこれから本格化する海面上昇の予兆となる現象だろう。

    ・われわれのデータでは、明らかに沿岸部の海面上昇の現象はポールシフトを関係が深い現象である。

    ・2009年には沿岸部の海面上昇は、はっきりと目に見える形で現われてくるはずだ。この現象は世界的な気象変化と関係が深いが、気象変化はこれから84年間、数世代にわたって影響を与え続ける現象となる。

    さらに、3月3日、クリフ・ハイはレンスドットコムに出演し、沿岸部の海面上昇に関して以下のように述べた。

    レンスドットコムにおけるクリフ・ハイの発言

    ・沿岸部の海面上昇は今年の5月なかばから遅くとも7月くらいまでには発生すると思われる。その時期を基点として約5ヶ月間この現象は続くものと思われる。

    ・沿岸部の海面上昇のおもな原因は海底火山の噴火だと考えられる。

    ・しかしながらこれは、世界的な天候異変を引き起こすはずだ。つまり、海底火山の巨大噴火で海底が破壊され、それによって海流が大きく変化してしまう。海流の変化は上空のジェット気流の流れに大きく影響するため、これが原因で世界的な天候異変が起こるのだ。


    マイケル・ホーンの発言

    エノク予言でお馴染みのビリー・マイヤーのアメリカ側の代理人、マイケル・ホーンが2月24日、「Coast to Coast AM」に出演し、過去のマイヤー予言を再度確認した。今回は彼の発言で自然災害に関する予言を重点的に確認する。

    ・以前にも何度も紹介したが、プレジャリアンとのコンタクトでビリ・マイヤーは次のような自然災害が発生することの予言を受けた。

    ・これはマイヤーが、2005年にプレジャリアンとのコンタクトで得た情報である。それは以下のような警告であった。

    ・時期は公表できないが、米国西海岸沖でM9に相当する巨大海底地震が発生し、これによりワシントン州から南カリフォルニアにかけての広い範囲で、輪のような形で津波が広がり、巨大な破壊によって多くの人命が失われることになる。

    ・海底地震は約5分間続く。これにより、数百キロにわたり断層ができる。

    ・最初の地震のあと、より規模の小さい地震が発生し、これによっても津波が発生する。


    明日に続く

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    今日のサンジャポに自民を離党したワタナベさんが出ていて、日本はアメリカのようなワンクリックの政治献金はできないようになっている。クレジットカード会社からもうからないからできないと言われるがカード会社も誰かからこう言わされているようだ、という主旨の発言がありました。国際援助隊さんの言うようにTBSって最近変わってきましたね。

    海面上昇

     << 海面上昇による環境難民と言う侵略者を阻止せよ >>

    http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha02/05/050502/050502_05.pdf

     上記のP21はアジアの主要なデルタ地帯である。
    現在この一体はアジア発展のそれぞれが中心地であり、大穀倉地帯でもある。
    この一帯にはおそらく数億人の人間が生活していると思われる。

     地球温暖化により海面が5mも上昇したら、ほとんどは水没する事だろう。
    これらの地帯から放逐された環境難民は餓鬼道に落ち武装難民となり、
    周辺地域を荒らしまわる事は必然であろう。

     ある者は海を越え日本にもやってくる可能性大である。

     もとより中国大陸内では経済は大混乱となり、穀倉地帯の水没から飢餓が襲い、
    国家存亡の危機となる事だろう。

     これが私が「孤立主義」をしつこく言い続ける所以なのだ。

    WebBotにまったく関係なくてごめんなさい。
    ナナさんのコメントを見て、昔、聞いた戦争体験者の言葉を思い出しました。大人が幸せに生活していなければ、子供は幸せにならないと。子供にばっかり御飯をあげていると、近くで見ていた大人が子供から御飯を奪ってしまうことが、日本で戦後すぐよくあったそうです。

    それと、我が国日本では昔、口減らしのために海外に人を送り込んだことがある国だと言うことも・・・。海外に送り込めないときは、口減らしで親を山奥に捨ててきた(乳母捨て山)という事実があるということを・・・。

    つまり、いざと(自分が生き延びるため)なったら
    なんだってするんだと・・・。

    こう考えると孤立主義はたしかに選択の一つにあるべきだとおもえました。

    おにおん様

    以前のコメントで、
    プロジェクトキャメロットのビル・ディーグル博士(2/16)、ジョージ・グリーン氏(2/24)らのインタビューで二人とも3月中旬あたりに「bank holiday」が起きる可能性が高いと言っています。
    米国内(もしかしたら全世界?)で土日明けの月曜から銀行が“お休み”してしまって、現金引き出しもストップ、"They"(彼ら)が思惑通りに新しい経済への布石を打つというものです
    というのがありましたが、似たような内容のブログがありました。

    緊急情報:まもなく銀行と市場を2週間閉鎖します!という事なのですが、株価の動き次第なので、いつになるかわかりません。3月中旬あたりになる可能性もあると思います。
    ブッシュ・シニアとグリーンスパンが3/4の午後11時に逮捕されたって本当なんでしょうか?
    http://lala-rep.com/?m=20090306

    ブッシュ・パパは捕まらない

     ブッシュ・パパは元CIA長官ですので、有力政治家のスキャンダルや泣き所をすべて熟知しています。怖がって誰もつかまえないでしょう。

    いや、そうでもないかも

    自民党議員は捕まる事はない、と、元警察庁長官が言った矢先に、この調子だし。
    まぁ、日本とアメリカは違うのかもしれないけど、
    そういうのが隠し通せなくなってきてる感じはする。

    マグマグの配信がこの二週間来ません
    どうなってるんでしょうね。

    トリニティーさんへ

    ヤス(管理人)です。メルマガの配信が行われていないとお聞きし驚いております。まぐまぐのメルマガ配信システムのトラブルかもしれません。もしメルマガにご登録済みで、なおかつ届いていない場合は私に直接メールをいただけますか?直接送信いたします。

    info@yasunoeigo.com

    はじめまして。

    「アセンション」を検索していたら
    こちらのブログに辿りつきました。
    毎日母と今後の世界について話がつきません。
    ヤスさんのブログをみて、正に共感してます。
    また遊びにきますので、宜しくお願いします。

    北極圏で大きな地震

    はじめまして。

    ヤス様、皆様、いつも貴重な情報をありがとうございます。
    私は日経225先物で生活しているので、WebBotの予言は、とても気になります。
    地獄の夏と云われる、この夏。
    アメリカもわが国も、経済と株価がどうなっているのか・・・。
    そして今後どうなっていくのか・・・。
    彼等の好きなようには、させたくありませんね。

    北極圏で大きな地震というのは米国かロシアによる水爆探査かもしれないです。

    規模は5~10メガトン級。
    水爆探査に先行して、カリフォルニアで、500万人規模の大規模な地震訓練が実施されたが、この水爆探査が招く可能性のある地震に対する予行演習だったのかもしれない。

    目的は?
    海底油田やガス田の探査のためである。

    地球温暖化の張本人がHAARPであり、その地球温暖化は北極圏の資源開発をしやすくするために行っているという(そのわりを食っているのは干ばつが続いている豪州だが)。

    しかし、他国の領海で堂々とやるツラの皮の厚さには驚く。
    北極の民が統合するとき、東方で大きなテロと恐怖。
    終わりの時には、米ロが統合するのかな?

    という事ですが、あくまでも予測です。


    ヤスさん有難うございます。
    システムがどうなってるのかさっぱり分りません
    さて、小沢氏がクリントン国務長官来日の頃話してた
    米軍は第七艦隊だけでいい発言が元で政界大混乱
    意趣返しで西松献金疑獄、
    テポドン威嚇に対しての北朝鮮包囲網?北朝鮮挑発
    どう考えても日本自立促進、、って事でしょうか

    私の持ってる古い星座本で宝島星座ブックスには
    2011年までの政治社会の動きがあるのですが
    今ひとつ気になるのが2010年合意の下で結ばれた国家間の競艇が一方的に破棄されまんまと同盟国に欺かされる、内政干渉されても政府は無抵抗
    一時しのぎの金融対策で国内の財源確保に躍起、増税狡猾な新税導入ツケが翌年に、、、
    翌年当然不況で、自殺が増え社会全体が沈み込む
    女性首相誕生、、でもパペット

    でも今年は悪い年じゃないんです、要するにハズレ

    あと五次元の世界、、これはまた次回、では




    核爆発か自然の地震かは、地震計の記録を見ればわかります。
    核爆発では大きな波が最初に一発きて、その後は減衰していきます。一方、自然の地震では最初に小さな波が来て、その後大きな揺れが何度も来ます。一カ所で何度も核爆発をさせるのは困難なので(一発目の爆発で他の爆弾が破壊されるため)、自然の地震波を再現することは出来ません。
    ですので、秘密裏に核実験をしてもばれます。最近は高感度地震計が日本中に設置されるようになってきたので、図らずも東アジアでの核実験の抑止力になっています。

    中越地震と二酸化炭素の地中封入を思い出したな~

    リンカーンの腕時計

    エイブラハム・リンカーンの腕時計の内部から時計修理工が南北戦争を予想していた事を示す刻印が見つかったようですね。真偽は分りませんが、もし時計をオークションにかけたら相当な値がつくでしょうねぇ・・・

    無利子国債

    私の予測・・・政府発行紙幣の話が色濃くなって実行されるような気がします。

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