2017-10

    2009年地獄の夏に向かって8

    2月15日
    2月19日ちょっと追加

    「WebBot予言解説書④」の有料配信について

    最新版の「WebBot予言解説書④」が完成しました。ALTA1109のパート3からパート5までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    次回記事の予告

    全米で2000万人の聴視者を持つ「Coast to Caost AM」、そしてフランスのシンクタンク「LEAP/E2020」の2つがアメリカの分裂の可能性について解説し始めました。「LEAP/E2020」の有料版では「すでにアメリカ国民のヨーロッパ移住が一部始まっている」とあります。いま、情報を集めていますので、次回の記事をご期待ください。

    雑誌アネモネの連載


    ちょっと頭の弱いおっさんのゆるーい話という感じの連載を書いています。今回は「マヤカレンダー」です。よろしかったらどうぞ。

    アメリカンスピリチュアルワールドへおいでヤス

    はじめに

    もっと早く更新したかったが、なかなか思うようには行かないようだ。読者の方々の忍耐に感謝する。

    このブログを始めたのは2007年の5月であった。突然と吹いてきた風に背中を押されるようにして始めたのがきっかけだった。その目的は、2012年に何が起こるのか、多くの人とディスカッションしながら観察するためのプラットフォームの構築ということであった。

    いまでもその目的は変わらない。金融バブルの破綻もなく、グローバリゼーションは今後も永遠に続くように思われ、その波に乗り遅れまいと、多くの日本人が「勝組」になろうといわばヒステリーのような状態になっていた2007年当時といまでは隔世の感がある。

    2007年当時からみると「2012年」はまだまだ先の話で、それは未知の未来へとわれわれをいざなう扉としてのニュアンスが強かった。その意味で「2012年」は、明確な期日としての現実性と、未知の未来が顔をのぞかせるロマンとが交差するあいまいな地点であった。「いったい何がおこるのだろうか?」と好奇心を全開にしてさえいればよかったのだ。

    だが2年後のいまはどうだろうか?「2012年」は3年後に確実に訪れる「現実」なのだ。

    昨年より始まった金融危機の影響は巨大である。2007年当時のグローバル経済が再建され、この当時の世界に戻ることがないことは、誰の目にも明らかだ。日本でも前例のないスピードで、大型倒産の連鎖が続いている。この津波がわれわれの日常生活を襲うのも時間の問題だろう。おそらく夏ころかもしれない。

    このような2009年の地点から改めて「2012年」をみてみると、それはグローバル経済の破綻以後の新しいシステムがはっきりと姿を現す地点になるはずだ。すなわち、遅くとも2012年には次のシステム、ないしは次のカオスは確実に到来しているということだ。

    このブログは、2012年をみるためのプラットフォームである。しかしその意味は2007年とは異なる。それは、刻一刻とわれわれ一人一人の足元にまで迫ってきている「現実」の波をはっきりととらえ、それに備える準備の場所となるはずだ。

    今週のメルマガ

    お約束したようにまぐまぐプレミアム「未来を見る!」の簡単な要約からはじめる。

    今回は第2号である。これから数回に分けて「いつか来た道① ブロック経済化への道1」と題して、グローバル経済の崩壊以降、保護主義とブロック経済体制へと移行する兆候が出て来た。だがまだその動きは本格化したとはいえないのが現状だ。そこで、この本格的な移行が具体的にどのように行われる可能性があるのか分析することにした。

    それにはいくつかの異なったシナリオがある。今回はその内の一つの「チャイナリスク1」といわれるシナリオを紹介した。これは中国企業が倒産の危機にみまわれ、現金を確保する必要から手持ちの在庫を捨て値で海外市場にダンピングし、津波のようの押し寄せてくる中国製品から国内産業と市場を保護する必要性から各国が保護主義を導入するというシナリオだ。可能性は高いと思う。

    だが「チャイナリスク」のシナリオはこれだけではない。「チャイナリスク2」が存在する。次回はそれを書くつもりだ。

    合衆国憲法修正条項第10条と州議会の反乱

    このブログの投稿欄でも詳しくご紹介いただいたが、多くの州政府が合衆国憲法修正条項第10条を根拠に、連邦政府の法案や政策を拒否する権利が州政府にあることを確認する決議を可決している。これから重要な動きとへと発展する可能性もあるので、今回はまずこの具体的な動きについて伝えたい。

    将来的にはこれがアメリカが実質的に分裂する兆候として理解する論評が多い。確かにその可能性は否定できない。

    だが、調べて行くとかなり違った問題が背後に見えてくる。それは北米共同体の形成とその共通通貨であるアメロの導入である。

    合衆国憲法修正条項第10条

    1791年、独立まもないアメリカ合衆国は、合衆国憲法とは別に国民の基本的な人権の保護を目的にした15条の憲法修正条項がある。その第10条は以下のように規定している。

    (州または人民に留保された権限)

    「この憲法によって合衆国に委任されず、また州に対して禁止していない権限は、それぞれの州または人民に留保される」

    要するに、外交や軍事など、合衆国憲法で連邦政府に帰属が明記されている権限以外は、すべて州政府に属するということだ。すなわち、連邦政府も犯すことのできない州政府の主権を確認したのが修正条項第10条だということだ。

    連邦政府に反対する政府

    オバマ政権の発足以来、以下の9つ州議会が修正条項第10条の確認した宣言を決議している。

    ワシントン州
    ニューハンプシャー州
    アリゾナ州
    モンタナ州
    ミシガン州
    ミズーリ州
    オクラホマ州
    カリフォルニア州
    オレゴン州
    ジョージャ州


    さらに次の12州が同様の決議を検討している。

    コロラド州
    ハワイ州
    ペンシルバニア州
    アーカンソー州
    アイダホ州
    インディアナ州
    アラスカ州
    カンザス州
    アラバマ州
    ネバダ州
    メイン州
    イリノイ州


    州議会は何に反対しているのか?

    こうした決議を行った州議会や検討中の州議会がかなり多いことは上にみた通りである。しかしこれらの州議会はそもそも何に反対していえるのだろうか?

    これらの州がすべて同じ理由でこうした決議を行っているかといえばかならずしもそうではない。修正第10条確認決議の理由は大きく分けると、これから解説する次の3点にある。まず共通していえることは、州政府の財政破綻である。

    金融破綻と深刻な不況がもたらした財政的な危機

    金融危機以降の不況の深化で、アメリカの各州も税収の深刻な落ち込みに見舞われ財政的に危機的な状態にある。すでに全米50州のうち39州が財政赤字を抱えており、その内赤字幅がもっとも大きい州は次の4州であるとされる。

    ネバダ州38%
    アリゾナ州が28%
    ニューヨーク州が24%
    カリフォルニア州が22%


    日本では、赤字額が標準的な財政規模の20%を越えた段階で財政再建団体として指定され、いわば破綻状態として認定されるので、上の州の赤字幅がどれほど巨大であるか理解できるだろう。ちなみに財政破綻で有名になった夕張市の財政規模に占める赤字幅は37.8%であった。いまのアメリカの各州の財政は、巨大な夕張市が多数出現したかのような状態である。

    州議会が連邦政府に反対する3つのポイント

    この巨額な財政赤字が今回の憲法修正条項第10条の確認決議の背景にあることは間違いない。まずこの決議は、過度な財政支出を州政府に求めてくる可能性のあるオバマ政権の政策を、州議会が先手を打って拒否するというものである。

    ①オバマ政権の公的健康保健制度改革

    現在のアメリカには日本のような国民皆保険は存在していない。各人は個人で保険会社の提供する保険に加入するか、または雇用者の提供する健康保健に入るかの選択しかない。

    公的保険制度としては高齢者と障害者が対象の「メディケア」、低所得者対象の「メディケイド」の2つがあるが最低限の給付しか提供していない。

    このような保険制度のため、一度仕事を失うと、高額な民間保険の保険料の支払いに耐え兼ねて、無保険状態となる国民が後をたたない。現在は約4000万人の無保険者がいるといわれている。

    オバマ政権の公約の一つは、こうした無保険状態の人口数を少しでも低くするために、はるかに安い保険料で任意に加入できる公的保険制度の導入にある。

    現在、この新しい保険制度の全体的な計画はまだ提示されておらず、どのような内容になるのかまだ分からない。だが、巨額な予算が必要になることは間違いない。

    この動きを、すでに財政破綻しつつある州政府や州議会からみると、それは大きな脅威としてうつることは理解できる。新しい公的健康保健制度を支えるための巨額の追加支出が州に求められる可能性が十分にあるからだ。これが今回の決議の背景になったことは間違いない。

    ②オバマ政権の銃規制法案

    しかし、公的保険制度のみであれば憲法修正第10条をたてにとった反対決議などという大それたことは必要ない。個別的な法案として反対すればよいだけだ。

    憲法修正条項を持ち出してまで連邦政府に反対しなければならなかったより積極的な理由は、オバマ政権がやはり公約の一つにかかげている銃の規制法案がある。

    ちなみに憲法修正第2条には銃の所持が基本的な人権の権利の一つとして認められており、州単位の主権の重要な前提にもなっている。

    (人民の武装権)
    「規律ある民兵は、自由な国家の安全にとって必要であるから、市民が武器を保有し、また携帯する権利は、これを侵してはならない。」


    オバマ政権が導入をねらっている銃規制によって、この憲法に認められた基本的権利が犯されるのではないかという拒否反応だ。こうしたことが今回の決議の背景の一つであることは間違いないだろう。

    ③西半球旅行イニシャティブと真性身分証明書法案

    だが、それよりもはるかに今回の決議の積極的な根拠となっていると思われているのは、「西半球旅行イニシャティブと真性身分証明書法案(Western Hemisphere Travel Initiative and the Real ID Act)」という法案の存在だ。これはすでに2005年にブッシュ政権によって可決された法案で、2009年から実施される。

    この法案は、①アメリカ、メキシコ、カナダの3カ国ではパスポートを提示することなく相互の国への出入国を可能とし、②そのためにパスポートを含むすべての個人情報をICチップに埋め込んだ新しい運転免許証を発行するというものだ、要するに、運転免許証にあらゆる個人情報を埋め込んでしまい、これの提示だけでアメリカ、カナダ、メキシコを自由に往来できるようにするというものだ。

    この法案に州議会が強く反対しているのだ。現在、運転免許証の発行の権限はすべて州政府に帰属している。しかしながらこの新運転免許証は、個人情報を一括管理する必要から、連邦政府が州のもっている運転免許のデータベースをすべて吸い上げ、統合管理するという中央集権的なシステムを前提にしているからにほかならない。これが州政府の運転免許証の発行権限をすべて奪ってしまうのではないかと拒否反応を示しているのだ。これが第3の理由である。

    この法案のもつまったく別な意味


    しかしこの法案は、実ははるかに重要な意味をもつといわれている。一昨年にこのブログでもなんどか取り上げたことのある反共和・反民主の伝統的保守派の牙城となっているネット新聞に「ワールドネットデイリー」というメディアがある。この新聞の主筆の一人はジェローム・コーシーというジャーナリストだ。コーシーは「Coast to Coast AM」のようなラジオ番組などさまざまなメディアに出演し、また「偉大な衰退期の合衆国(Late Great USA)」などの本でベストセラーを出しおり、作家としての側面もあるジャーナリストである。

    コーシーの最大のテーマは、アメロのような共通通貨を含んだ北米共同体形成の動きを徹底的に取材し、形成の動きを事前に公表して、これを阻止することである。

    「ワールドネットデイリー」の彼の記事を読んで行くと、今回の「西半球旅行イニシャティブと真性身分証明書法案」、およびこれに反対する州議会の動きの背景には、北米共同体への警戒感があるようなのだ。

    北米の安全と繁栄のためのパートナーシップ(SPP)

    北米の安全と繁栄のためのパートナーシップは2005年3月25日にテキサス州ウェーコーでカナダ首相ポール・マーティン、メキシコの大統領ビセンテ・フォックス・ケサーダ、およびアメリカ合衆国大統領ジョージ・W・ブッシュによって設立された。3カ国が安全と経済の問題でより大きな協力を提供することが目的だが、交渉の内容は完全に非公開でありいわば秘密会合としての性格が強い。このためこの交渉が、3カ国のドルに代わる共通通貨「アメロ」の導入を骨子とする「北米共同体構想」を実質的に討議する場ではないかと疑われている。

    これまでに発覚した内容

    ジェローム・コーシーなどの伝統的な保守派のジャーナリストは「ワールドネットデイリー」などのメディアに結集し「北米の安全と繁栄のためのパートナーシップ」でどのような内容が合意されたのか報道している。また、議会の要請に応じて上院の公聴会などで、話し合われた内容が時々報道されることがある。

    ①NAFTAスーパーハイウェイ構想

    SPPのもとで、一昨年、および昨年から導入が警戒されているのは「NAFTAスーパーハイウェイ構想」というものである。これは3カ国の間で運転免許証の規格と基準を統一することで、国境を取っ払って3カ国の主要幹線道路を結んでしまい、いわば3カ国が一つの国のようにまとまるという構想である。例えばこれで、メキシコのトラックがなんの規制もなくアメリカとカナダまで荷を運ぶようなことができるようになる。

    NAFTAスーパーハイウェイ構想
    スーパー

    当然SPPはこれを否定し、それは事実とはほど遠いことを力説している。

    ただ、2009年1月8日に計画の主要部分に大きな変更が加えられたと発表され、計画そのものが頓挫した可能性も指摘されている。

    奇妙な運転免許証

    しかしながら、昨年の記事になるがジェローム。コーシーは以下のような新運転免許証の導入が進んでおり、これが「NAFTAスーパーハイウェイ構想」における運転免許証の実質的な規格統一に向けた動きだと警戒している。このブログの昨年の記事だが、再度一部掲載する。

    「ノースカロライナ州はこのほど、新しくなった運転免許証のロゴの裏側に北米全体をあらわす上のようなホログラムを付けていたことを認めた。ホログラムは下の「安全保障と繁栄のためのパートナーシップ」のロゴに酷似している。これを発見した多くの州民は、このホログラムが将来樹立される北米共同体で使われる運転免許証のモデルになるのではないかと疑っている。ホログラムをデザインしたのは「アメリカ自動車管理者協会(AAMVA)」という非営利団体だ。この団体は自動車に関するよりよい行政のモデルを作ることを目標にし、1933年に設立された。アメリカの各州の担当者のみならず、カナダおよびメキシコの地方政府もこの協会に加盟している。協会によると、このホログラムはカナダとメキシコを含め北米全域での使用を目的に考案されたという。」

    以下がそのホログラムである。

    ノースカロライナ州の新運転免許証のホログラム
    ノースカロライナ州運転免許証ホログラム

    安全保障と繁栄のためのパートナーシップのロゴ
    安全保障と繁栄のためのパートナーシップのゴロ

    実は今回各州が憲法修正第10条の確認で連邦政府に対決する姿勢を強めていることの背景の一つは、すでに2009年の導入が決まっている「西半球旅行イニシャティブと真性身分証明書法案(Western Hemisphere Travel Initiative and the Real ID Act)」が、実はSPPのもとで推進されている「NAFTAスーオアーハイウェイ構想」の一環であり、したがって最終的には各州の主権を破棄して各州を「北米共同体」へと統合するための重要な布石になのではないかという疑念だ。「北米共同体」の実質的な成立の一歩ということだ。

    ②統合軍の創設

    さらにコーシーなどによると「北米共同体」形成に向けた動きはこれに止まらないという。それはカナダとの間の「北米統合軍」の創設である。これもこのブログの昨年の記事だが一部を再度掲載する。

    議会の承認を得ることなく北米統合軍が創設される

    ・2月14日、米国とカナダの両政府は、国内の緊急時に、両国の軍隊が国境を越えて展開することを可能にする協定「市民援助計画(Civil Assistance Plan)」を調印した。
    ・これは国際協定であるにもかかわらず、両国の議会には報告されることなく調印された。報道もほとんどなされていない。
    ・この協定により、巨大なハリケーンから感染症の蔓延、ならびに暴動やテロなどの緊急事態が米国およびカナダで発生した場合、両国の軍は統合し、一つの軍として展開することになる。
    ・カナダ政府はこの条約の存在を一切公表していない。米国、およびメキシコ政府のサイトで初めて公表された。
    ・これは、国内のあらゆる緊急事態に対応可能な常備軍、北アメリカ軍の設立に道を開くステップであると考えることができる。
    ・この協定は、2002年の国土安全保障法のもと、国内の緊急事態に軍を機動的に展開する目的で創設されたにアメリカ北方軍司令部(U.S. Northern Command)と、同様の目的で2006年にカナダで設立されたカナダ軍司令部とを統合し、緊急時に両国の政府機関をより効率的にサポートするために作られた。
    ・2007年5月、すでにブッシュ大統領は、国家の緊急事態に議会の一切の承認なしで、州政府、郡政府、および民間のあらゆる組織(民間企業を含む)を大統領の直接管理化におき、ホワイトハウスの指示に従うことを規定した「国家安全保障大統領命令51」に署名している。


    北米共同体構想の今後

    このような動きがある一方、ブッシュ政権のレイムダック化が起因となり「北米共同体構想」そのものがすでに放棄されたのではないかという観測もある。しかしながら、現在でも多くの州でこれが州と国家の主権を侵害するものであるとして「北米共同体構想」に対する反対運動は強固に続けられている。ということは、この構想はまだ放棄されておらず確実に進展している可能性も否定できないのだと思う。むしろ今回の「西半球旅行イニシャティブと真性身分証明書法案(Western Hemisphere Travel Initiative and the Real ID Act)」に対する憲法修正第10条をたてにとった反対で見て取れるように、実質的に「北米共同体」の設立の準備となる法案が、連邦法という体裁でいきなり登場し、これが各州に押し付けられるということも、今後の可能性としてはあり得るのではないかと思う。

    さて、どうなるだろうか?この件に関してはこれからも情報を収集する。

    ALTA1109パート3における「日本」の記述

    現在、「WebBotプロジェクト予言解説書④」の内容の一部となるALTA1109のパート3の解説と詳細要約を書いているが、ここに「日本」に関する記述が見つかった。パート3は1月24日に配信されている。ALTAに日本に関する記述が見られることは実にまれである。


    ・年金システムの崩壊は世界各地で起こるが、アメリカとイギリスがもっとも大きい影響を受け、さらにヨーロッパ諸国も被害を蒙る。

    ・また、オーストラリアと日本でも同様の問題が発生するとのデータが強い。春のおわりになると日本では信頼の崩壊が起こる。日本政府は郵政の民営化の見直しを開始するが、これがきっかけとなり日本政府は危機に陥る。


    これは実に興味深い記述だ。パート3が配信されたのは1月24日である。麻生首相が「自分は郵政民営化に反対だった」との発言を国会で行い批判をうけたのは2月5日である。すでに1月24日の時点で郵政民営化の見直しはささやかれていたものの、まだ大きなニュースにはなっていなかった。

    これから民営化の見直しが本格的に始まり、それがきっかけで自民の本格的な分裂を含み政治的な危機が始まるのだろうか?目が離せない・

    世見の記述

    さらにこれと関連してだが、驚異的な的中率を誇る「世見」のサイトにやはり興味深い記述があった。2月9日の記事である。

    2009/02/09 10:00
    断末魔の声を上げている 麻生総理
    何か近い内に大きな動きが起きそうだ
    森元総理ってどんな性格の人なんだろうか・・・・・・
    この人が何かをやりそうだ
    イヨイヨカ?
    四月には答が出るのか
    今月中に与党の流れが変わりそうに私には思える。
    国民よ
    政治家の話を良く聞け
    今から益々混沌とする時代になる
    もう 人事(ひとごと)で政治を見てはいけない
    もちろん 選挙権を持つ人は棄権などするのは もってのほかである。
    次の選挙に 我々の心の声を表さずして いつ表せるのか


    その2日後の2月11日、森首相は以下のように発言した。

    「森氏「民営化賛成、小泉さんだけ」 首相の郵政発言を擁護(11日 22:32)

    自民党の森喜朗元首相は11日、麻生太郎首相が郵政民営化について「賛成ではなかった」と発言したことについて「胸を張って『民営化して正しい』と思った議員は、私は小泉純一郎元首相だけだったと思う」と述べ、同発言で批判を浴びた首相を擁護した。徳島市内で開いた同党参院議員の国政報告会で講演した。

    首相が2005年の郵政解散に関して「あのとき4分社化を知っていた人はほとんどいない」との認識を示したことにも、森氏は「よっぽどの専門家でないと分からなかった」と指摘。一方で「少し分が悪くなると浮足立って、自民党の悪口を言って『野党と協力して新しい旗の下に政党をつくる』と、結構な(立場の)人まで言うのは残念」と述べ、中川秀直元幹事長を念頭に党内の政界再編志向組をけん制した。」


    これは「世見」が的中したと見るべきだろう。

    だとするなら、やはりALTA1109のパート3の記述のように、日本はこれから本格的な政治的危機の時期に入るのだろうか?

    やはり目が離せない。

    続く

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    こんにちは

    頑張って下さい!!
    応援、ポチ、ポチ。
    また来ますね!!!

    いつも更新ありがとうございます!
    春の終わりが地獄の夏への始まりでしょうか・・・

    「アメリカンスピリチュアルワールドヘおいでヤス」

    v-218 お茶目だv

    ヤス様
    更新有り難うございます。
    日本の影響に関して少し触れられていますが、実は麻生総理が郵政関連の問題発言をした日は、非常に占星術的に意味のある日でした。実は、この日が、土星と天王星が再びきっかり180度になった日だったのです。しかも麻生総理の火星と土星もぴったりと0度で重なる日でもあり、この日の問題発言は非常に強い影響が残りそうです。冥王星同士の角度も良くありません。最も重要な点は、1月26日の日食で開かれたゲートが、2月9日の月食で閉じたのですが、ゲートが開いている間に問題を起こすことは政治家にとって決してプラスにはなりません。ただ、今回は金環日食と半影月食だったので、少し影響が弱いかもしれませんが、いずれにしても重大事件です。このような重要な期間に問題発言がぴったりと重なったことは、天の意思がいよいよ働き始めたのかもしれません。何度もお話していますように、この夏の日食が日本に及ぼす影響はものすごく強いので、衆議院選挙が7月の日食の後にならないことを祈るばかりです。もしそうなれば想像を超えた未知の影響により、政治的な大混乱に陥る可能性があるかもしれません。7月の日食までに、国民の審判と言う矯正過程を一度通過していれば、予測出来る範囲内の混乱で収まるように感じます。また日本の話題もお願いします。

    ありがとうございます

    なおさんへ
    ご返事が遅れて申しわけございません。いつも大変に興味深い洞察とご意見ありがとうございます!なるほど、そうですか。7月まで総選挙がずれ込むと大変な混乱になるのですね。まさに日本版地獄の夏ですね。次回に詳しく書こうかと思っているのですが、このブログでも何度か紹介した政治変化のサイクルがあり、これからみると2009年は日本にとっては1945年とシンクロするくらいの大変動期のようです。いずれまた書かさせていただきます。ありがとうございました。

    のりさんへ
    ご覧いただきありがとうございます。はい、今度は3月21日から7月21日までが大きな変化の期間となりますね。しっかりと準備してゆきたいですね。

    むっしゅむらむらさんへ
    そうですか。お茶ですか。ありがとうございます。

    元塾講師中里によるアフィリで楽しく毎日が給料日さんへ
    応援ありがとうございます。がんばります。



    マスクマン太陽の目次バナーが完成しました
    かなり派手なんで突っ込んでくださいね

    応援して帰ります

    なんと豪華特典も
    近日発表です

    バナー作成も特典になりますので
    ブログをラリアートしてね

    だいぶ前記事に書いてあった
    国際救助隊さんが送ってくださったという、
    モルジェロン病から身を守るための方法とはなんでしょうか。
    後日書くと書いてあったのですがそのような記事は見当たりませんでした。

    ヤス様
    麻生総理の5日の発言ですが、確かに問題発言ですが、私は占星術的に何か非常に重要な必然性があったように強く感じます。もしその後も総理がぶれずに、「民営化そのものの重要性は理解しているが、少なくとも先に決定した民営化の過程には問題があると今でも確信している」と言う論調を明確に押し通していれば、宇宙の意思が確実に味方になったと思いますが、残念ながら、オバマ大統領とは違い、宇宙の意思を読めていないようです。4月26日も総理にとっては非常に良い日取りなのですが。いずれにしましても、郵政がらみの疑獄の蓋が開いたようです。このまま我が国の総理がゆらゆらの状態だと、経済危機の本流が巡ってくる前に、日本は郵政疑獄も加わって大混乱になりそうです。国民を力強く正しい方向に導いてくれる指導者がいれば、相当の困難も黙って乗り越えられるのですが。彗星のごとく誰か出現しないものでしょうか。

    天木直人さんのブログよりコピーします。

    『 今朝早朝に流されたTBS系時事放談は野中広務と鳩山邦夫がゲストだった。その中で両者は驚くべき率直さで次の三点を国民の前で明言した。

      1.小泉発言は「かんぽの宿」疑惑の追及が自分に向かってくる事を恐れた目くらまし発言だ。

      2.「かんぽの宿」疑惑を追及している内に、小泉・竹中構造改革は米国金融資本に日本を売り渡した事がわかった。

      3.日本のメディアは小泉・竹中売国奴構造改革に加担し、疑惑を必死に隠そうとしている。政局報道に矮小化しようとしている。

      この三点セットこそ、これまで様々な人々がネット上で指摘してきたことだ。素人が何を言っても 国民はそれを信じない。しかし裏を知り尽くした元自民党政治家と、現職の政権政党閣僚の口から  このいかさまが発せられ、全国の国民に流されたのだ。 』

    以上の発言が国民に広く伝わる事を願います。

    夕菜さん
    もう相手にするのやめましょう。無視しましょう。考え方を変えればいい。病院に行ったほうがいいとか、他人を見下すようなコメント、ひわいなコメント、誹謗中傷するコメント入れる人のほうが精神的に病んでるって思えばいい。そんな人をいちいち相手にしてても無駄な労力でしょう

    私から一言さんへ

    発言内容が電波すぎるのはだれの目にも明らかでしょう
    下手な擁護は逆に彼女の病状を進行させるだけだと思います
    下品な攻撃してる方とひとくくりにされても結構ですが、彼女には本当に治療が必要だと思ってます

    BSのニュースでアメリカアリゾナ州フェニックスが大変になっていると放送されていましたよ
    なんでもメキシコの不法入国マフィアが誘拐事件を起こしまくっているようで、放送では誘拐犯からの電話を流しており、被害者の腕を切り落とそうとして悲鳴が響き渡るという生々しい状況を伝えていました

    もし、北米共同体構想が実現してメキシコと繋がってしまえば、南部の高級経済圏は廃れてしまう懸念があります
    またカナダは華僑が一番多い国でも知られていますので、そこら辺からの何か影響があるかもしれません
    因みに、アメリカのマフィア分布は中国マフィアが圧倒的残忍さで隆盛を極めているようです

    お話四題:お茶の時の話題にどうぞ

    お話四題:お茶の時の話題にどうぞ

    1.<ソマリア沖であわや軍事衝突=インド潜水艦?と中国艦隊>
    2.<これは何だったのか?>
    3.<日本軍(自衛隊)がなにやらあわただしいようです。>
    4.{政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」}

    ===1===============
    ★ ソマリア沖の海賊退治なんて云うから、海上ばかりとおもっているのかも・・・
    15人乗りの小型船しか持たない弱小海賊・・・・潜水艦艦隊をもっているのかな~・・・・乙姫様対策とおもうのですが・・・。
    海上には 対潜水艦用の駆逐艦隊が敵味方とわず集結、これまた海中には潜水艦の艦隊を敵味方とわず集結、・・・何かを包囲しょうと海中では海上からはどうせ見えないのですから・・・、だけどね!敵味方入り乱れて集結すると、乙姫様の潜水艦だけでなく、人類同士でドンパチ始めかねないのです。
    地上のゴタゴタはさておいて、しっかり、巧くチ-ムワ-クとってくださいね。
    そうしないと、直径が4kmにもなろうと云う小島クラスの乙姫様に笑われちゃいますよ・・・
    <ソマリア沖であわや軍事衝突=インド潜水艦?と中国艦隊>
    2月4日16時12分配信 時事通信
    【香港4日時事】
    4日付の香港各紙によると、アフリカ・ソマリア沖で1月15日、海賊対策のため派遣された中国海軍の艦隊が、ある国の潜水艦に追跡されていることを察知して逆に潜水艦を包囲し、一時攻撃態勢に入るという事件があった。
    中国紙・青島晨報の報道として伝えた。
     同紙は潜水艦の国籍には言及していないが、インド海軍が保有するロシア製のキロ級潜水艦だったことを示唆している。 
    ===2===============
    ★ 「これがどこにあるのか、正体が何なのか、彼らにはそれを知るなんの手がかりもない」と首を傾げる現象があるようです。
    この物体は 突然現れ、100日間くらいいて、突然消えたのだそうです。
    天体(恒星)の知識から外れているそうですが、月型宇宙船なんて知識があれば、これが太陽型宇宙船かもしれないなんて考えるのでしょうが・・・・。
    --------------
    http://www.gizmodo.jp/2008/09/post_4337.html
    <これは何だったのか?>
    世界中が色めきたってます。
    こんなものが見つかるから命の危険も顧ず宇宙の果てまで修理に行くんでしょうね…。
    『Astrophysical Journal』に先週掲載になった報告書で、どこか知れない宇宙の果てに、科学者たちがこれまで見たこともないような新たな未確認物体を発見していたことが分かりました。
    みなさんはどうか分かりませんけど、僕なんかは論文のこんな下り読むと、背筋がジョワッと…きます。
    「もしかしたらこのtransient(短期滞在者)は、新しいclass(類)のひとつという可能性も考えられそうだ」
    しかもこの物体、100日間観察の末、これまた忽然と空から姿を消したんだそうな。
    そちらも説明不能なんだそうです。
    ここから先はもっと話が微妙になってくので(UFO信者の電波よけ)アルミニウムのハット被ってジャンプしてくださいよ。
    この物体は、どこからともなく現れました。
    その場所にそれまで無かったものが忽然と。
    というか、科学者はそれがどこにあるのか正確な位置さえも把握できないんだそうです。自分たちが知ってるどんなものとも動作が異なるので…。
    一見それは130光年以内の近距離にはありえないもののように見えます。
    しかしそれでいて、110億光年の彼方にも、見えます。
    既知の星雲にも、このようなものはありません。
    超新星の可能性も弾かれました。
    これまで見たどんなものとも違います。
    つまり言い方を換えるとこうです。
    「これがどこにあるのか、正体が何なのか、彼らにはそれを知るなんの手がかりもない」と。
    光のカーブの形状はマイクロレンズ現象とも食い違っています。
    既知の超新星の種別も全て、これとは食い違っています。
    さらにまた、(日米の銀河地図作製プロジェクトの)スローン・デジタル・スカイサーベイのデータベースに登録のスペクトルとも符号しません。
    「超新星宇宙論計画(Supernova Cosmology Project)」に従事する天文学者たちに言えるのは、約82億光年彼方の「CL 1432.5+3332.8」というキャッチーなネーミングのクラスタの方向にいきなりこやつが現れて100日間光り続け、ピークには21等級に達し、それと同じだけの期間かけてフェードしたスパーク(火花)の像をハッブルが捕えた、という事実だけ。
    ハッブルのレンズにごみでもついてたんでしょうか…。
    それならNASAにガラス用洗剤Windex渡して磨いてもらったら済む話ですけど…。
    [Sky and Telescope]Jesus Diaz(原文/訳:satomi)
    ===3===============
    <日本軍(自衛隊)がなにやらあわただしいようです。>
    ★ 2009年02月15日現在、北朝鮮のミサイル発射でアメリカ軍と一緒になって騒いでいるようですが・・・
    ふん?マッシュ君の超巨大なUFOの出現の予告の時期の範囲の最後の月が、今月ですが・・・・もしかしたら、対UFO対策なのかも・・・
    それとも、日本の熱い夏の予兆なのかも・・・もう少し追跡し様子をみないとなんとも言えませんが、
    -----------
    http://goldentamatama.blog84.fc2.com:80/
    エージェントさんより連絡がありますた。
    端的に言うと、日本の自衛隊内で何らかの動きが見てとれるようです。
    あわただしく動くには何らかの計画があるのでしょう。
    エージェントさんも何事かは未だ分からないようです。
    これは、何らかの災害への対策なのか、もしくは戦争への準備なのか。
    --- 略 -----
    2月は気をつけろ。
    念のため都心部は災害その他不測の事態に気をつけた方が良いでしょう。
    エージェントさんの言葉が本当になるのかならないのか。
    いよいよこのキチガイ社会の行く末がどうなるのか。
    まぁ、キチガイエージェント、ガセネッタ岡さんとキチガイ狸の警告です。

    ===4===============
    ★ {政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」}、
    この為に、米英メディアが相次いで報じる騒ぎに発展したそうである。
    証言者の多くが、高齢になり殺されても良いと思うようになったせいか、最近、しばしばニュ-スになる。
    このこと自体は それほど珍しいことでもない。
    予言的に云えば、ノアの大洪水の直前に救援に来る宇宙船の乗組員が、子供のようなと諸世紀では記載している。
    {宇宙人は「奇妙で小さな人々」と呼ばれている}であるから、この証言は予言的には信憑性があるということになる。
    この宇宙人の「奇妙で小さな人々」の遺伝子が東洋人と良く似ているそうで、アメリカ人たちにとってショックだったのは 特に日本人の遺伝気質に似ていたところ多々あったと噂されていることである。
    WebBotのUFOからみの予測が既に始まっているのかも・・・
    ------------------
    政府は宇宙人の存在を隠ぺい?=元NASA飛行士が「証言」
    7月25日15時48分配信 時事通信
     【ニューヨーク25日時事】米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士が英国の音楽専門ラジオ局のインタビューで、政府は宇宙人の存在を隠ぺいしていると発言。
    米英メディアが相次いで報じる騒ぎに発展した。
     この元宇宙飛行士は、1971年に打ち上げられたアポロ14号の元乗組員エドガー・ミッチェル氏(77)。
     同氏は23日の放送で、政府は過去60年近くにわたり宇宙人の存在を隠してきたが、「われわれのうちの何人かは一部情報について説明を受ける幸運に浴した」と説明。
    宇宙人は「奇妙で小さな人々」と呼ばれているなどと語った。

    02/15 19:51 夕菜のコメントはなりすまし

    02/15 19:51 夕菜ってハンドルネームのコメントは私ではない。何者かが私になりすまし書き込みしています。何度も言いますが管理人さんからメールを頂いた後にパソコンインターネット閲覧とメール受信できなくなり今もパソコン停止したままですから侵入してないし、こちらから侵入することはないです。最近猥褻嫌がらせ工作コメント多いですね。次から次によく猥褻なコメント文章考えつくものですねこれもあなた達の一種の才能なんでしょうねあること無いこと いかにも そうであるかのようになりすまし書いたコメント……感心しちゃいます。こんなの見ると やっぱりUFOの隠蔽なんかもあるんだろうなぁって思っちゃいました

    【んみゅさんへ】

    残念ながら、夕菜は頭おかしくないよ。
    これでも自分で有限会社経営して、仕事して生活してるんだ。
    UFOは過去、2回見たことあるよ。
    その時からテレパシの能力が出て、んみゅさんの脳内に侵入もできるようになったんだよ。

    2009/02/16(月)12:38:12の夕菜は成り済ましで私じゃないです

    e-277

    分かってますよ

    変なゴミが増えてきてますのでワタスだけでも消えますわ

    中川こそ R-1グランプリ王者

    中川大臣w

    おもろすぎるw

    知らない間に日本は<世界一>景気が悪化していたらしいが、このひとを見てると、既に恐怖感すらすっ飛んだ。

    んみゅ さんが消える必要はないです。これからもコメントしてください。

    夕菜さん、いつも使ってる動く絵文字みたいなのは名前とか題名のところに使えますか?

    もも いちたろう さん
    <日本軍(自衛隊)がなにやらあわただしいようです。>
    UFOは関係ないようです。コメント見てみてください。自衛隊の一部の人達が都心部でフェスティバルでもやるんじゃないでしょうか?


    私の情報
    日本のエネルギー事情
    http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/02/post_3937.html#more
    メタンハイドレートの危険性
    http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/18010562.html




    いつまでもアメリカ企業から石油を買わせたい思惑

    メタンハイドレ-ドの危険性、そういった危険性は有るでしょうね。原油の掘削もそうですし天然ガスにしても
    炭鉱にしても可燃性ガスの突出や炭塵爆発もあります
    そういった危険性や採算性を悪く言い含めるのは
    ユダヤ系メディアではありませんか?
    前の石油危機のとき何故ソビエトの原油を買えなかったのか、自主開発油田を構築しようとしてつぶされたのは田中角栄元首相
    当時石油メジャーは自国分を差っぴいて日本には優先に供給したとは言ってますが、かなり高騰した言いなり価格でした。
    今回の原油価格の高騰は通貨危機を作り出してはぼろ儲けしてたヘッジファンドが警戒され、通貨から
    商品相場に手を出したことがきっかけです
    当然新興国が勃興してくると必ずエネルギー資源危機を仕掛けてくる世界的な巨大金融資本がいます
    16日に来日したクリントン嫁はその代理人ですよね
    (こういうのは相場の転換点になりがちですが、、郵政民営化も計画の通り進めろと言いに来たのでしょう)
    同じ頃ロシアにサハリンの石油基地の式典に招かれてるのは小泉元首相(彼はどっちの代理人でしょう)
    すぐ近くなのに利用させまいと暗躍するアメリカ
    アメリカは相変わらずアフガンへの派兵を要請してくるでしょう。(踏み絵とアジアからの米軍の撤退)でも現実には麻薬の生産地として重宝してるのは当の
    国の諜報機関との噂もあります
    所詮郵政で運用されてるのは日本の国債が大半で
    完全民営化で投売りされれば行政は壊滅します
    まあどの道アメリカに渡ってしまったお金も返ってきませんし、現行の円も駄目でしょう、すべては紙くずです、何といっても貿易赤字状態では日本は喰っていけません。米ドルの死と共に日本は終わりです
    そこでアメリカの(国際金融資本)言いなりの自民と
    ロックフェラーの代理人小沢らを取り除いて
    旧社会党派ではない民主の若手、自民からは何処かの派が割れて出て新しい党派を作るかと思いますがこれいかに。
    当然アメリカと反目となるでしょうがどの道アメリカ自体の存在も時間の問題
    事が起こってから始めるのか、その前に予防するのか。
    明治維新も最初は開国反対=攘夷(既得権益維持派)がいつの間にか倒幕運動になって徳川以上に開国し文明を取り入れる結果となりました
    今はアメリカの手先として動いた派が逆に反アメリカとして動くのかどうか、、
    小泉氏帰国後が見ものです。

    名前、題名には絵文字できないみたい

    まぁ別に複数のハンドルネームで書き込みいいと思います。
    ただ私と同じハンドルネームだったから「私じゃぁないですよ」と言っただけです。
    e-277

    2/15、、、コメント書き込み減ったね

    e-277最近書き込みが減ったのは、やっぱみんなリストラになっちゃったんだろうか??中高年男性がリストラにあうと困る商売も増えるね。中高年男性をターゲットにした商売が多いからね。若者より人口も多いしね。ほとんど中高年者しか訪れない近所の居酒屋がつぶれてたね。これからは若い人や金のある人を相手にする商売をしんとイカンね。

    2012年に向かって

    今後の星の動きとしましては、2012年11月~12月にかけて惑星二ビルが最も地球に近づくでしょう。その影響を受けて地球では地軸が移動してしまい、大規模な自然災害が起きるでしょう。地球の公転軌道も狂ってしまい、いままで太陽をはさんで反対側にあった惑星ヤハウエが姿を現すでしょう。今の月は地球の重力圏から外れて、どこかへ飛んでいってしまい、かわりに新しい二つの月が誕生するでしょう。2026年頃には太陽は寿命で死滅して木星が新しい太陽になるでしょう。
    以上の事から今回の異変は地球だけではなく太陽系、そして銀河系全体に関わる問題なのです。NASAや宇宙天文学者は混乱を予期して、この事実を公表してません。実際月に基地を作ったロシアは大慌てで米国債を全部売ってしまいました。火星に都市を作ったアメリカはサブプライムローンを隠れみのに、新しい宇宙基地や地底都市を建設中です。そのために不景気を偽装してます。世界金融危機で行方不明になった金は、そういう事業に費やされてます。しかしそれは無駄な努力です。
    最終的には文明社会は滅亡し、第6感に目覚めて12本のDNAを持つことのできた一部の人たちだけが生き残るでしょう。

    ヤス氏の3千?4千円?お講演会が高いと思っている方々へ

    副業で牛乳瓶の底みたいな眼鏡をかけた不細工な30代の女性でも顔を隠して胸の谷間だけ見せ2~3時間PCテレビ電話で低レベルな会話をして1万2千円稼ぐ時代ですから、それの比べたらヤス氏の3~4千円の講演会は安いですし価値があると思いますから、お時間ある方はぜひ行かれたら得だと思います。e-277

    私も匿名さんの意見に同感。e-277
    パチパチv-425

    あるブログの真似してみました

    信じるか信じないかは個人の自由なんだが、クラブF-1だかG-1だかK-1だかR-1だか経済関係のサイトがある訳だ。そこでおいらはいくつか記事を読んでみたんだがなんか怪しい。不安をあおる内容しか書いてない。しかも、どうぞみなさん不安になって下さいなっていう書き方をしてるんだ。それに、いかにも機密情報だと思い込ませるように
    ※この記事は機密情報のため時間限定で掲示しており、まもなく削除させて頂きます。
    という手の込みようだ。そこで助かる方法を教えてやるからカネを出して会員になれと言ってる訳なんだが、おいらは金融危機に乗っかった新手の詐欺かと思ってしまうのでした。
    :名無しさん@九周年:
    ユダヤ金融がどうやって人間をコントロールしてきたか、わかる人にはわかるだろ
    :名無しさん@九周年:
    確かに。不安をあおっておいて助けてやると言いながら突き落とす。
    :名無しさん@九周年:
    突き落とすかどうかは別として、やり方が似てる。
    :名無しさん@九周年:
    書いてるの日本人だし
    :名無しさん@九周年:
    確かに言ってる事が変だ。他にも常識外れなブログ書いてる人がいるけど、その人は自分と情報提供者の事をキチガイだと言って笑って読み飛ばして下さいと言ってる。そっちのほうが親近感がわく。クラブF-1だかG-1だかK-1だかR-1だかの情報提供者は誰?ある筋からの情報ってどこからの情報?
    :名無しさん@九周年:
    そういえば他から情報もらってる人は情報公開してますね。中にはKGB、中国マフィア、忍者?からの情報提供と言いながらリバタリアンから情報もらってるカナダ人もいるけど
    :名無しさん@九周年:
    う~ん どの情報を信じればいいんだろう?
    :名無しさん@九周年:
    何を信じるかは自分次第。個人の自由だ
    信じるか信じないかは個人の自由
    ということで、ふりだしに戻る。

    防ぎようのない独身女性を狙った詐欺が・・・

    最近、不況のせいか巧妙な詐欺が多いらしい。
    カッコ良い若いやくざが一流会社役員や銀行員を装って独身OLに近づき半年くらいかけて付き合い結婚をするといった詐欺で結婚後(婚姻届を出した後)奥さん名義で金を借りて逃げるといった結婚詐欺で法律事務所経営者から聞いた話だから本当だと思います。事務所に相談に駆けつけてくる独身OLが増えてるそうです。しかも結構可愛い20代30代女性が多いそうです。「あんたも気をつけなはれ」って言われましたが私は不細工だから、そんな男が近づいてきたらすぐ怪しいって思いますから、まず騙されませんけどね。娘さんがいらっしゃる方はくれぐれもお気を付けください。e-277   自分の周りの人にも教えてあげなさいってその中高年の人に言われたので書いてみました。中高年者も良いところもあるんだが・・・・・。オレオレ詐欺とかも町内の回覧板とかでみんなで教えあって防ぐことができた。

    私から一言さん、みなさんヤスのブログに入った時のPCの様子はどうですか??

    ここのブログは狙われているのか??
    これは、ひやかしやジョークで言ってる訳じゃない。昨夜2時から早朝5時でテストしてみた。他のブログやサイトを閲覧しても問題ないのだが、なぜか、ここのブログを閲覧するとPCの画面が半透明になりページを×をクリックして閉じることも出来なくなりPC画面右下に「不正侵入されていますからブロックしました」って表示がいつも出ます。
    ここのブログは国家機密、またはCIAか何かの組織に監視されていませんか??e-277

    もし、そうならヤスさんに提供した内容の事が良くなかったのかも・・・・。
    ごめんなさい。ヤスさん。

    ヤスさん。安全の為とりあえず、差し上げたメールを削除して下さい。
    痕跡を消して下さい。
    宜しくお願い致します。
    HNはあえて書きません。
    内容はEU連合についてお送り致しましたメールです。

    いろいろと妄想逞しいですねw

    > ここのブログは国家機密、またはCIAか何かの組織に監視されていませんか??

    夕菜さんのPCが、予めインストールされていた・あるいは貴方御自身でインストールされた、セキュリティ・ソフトに監視されているだけではないでしょうか?

    だからぁ、ここのブログを閲覧するときだけにおこる現象だから、変だって言ってるだけ。

    動く絵文字のない夕菜さんは偽者と判断します。

    ↑    ↑    ↑    ↑
    絵文字無いけど私です。
    だからぁ、ここのブログを閲覧するときだけPCの画面が半透明になり何十分も動かなくなりマウスのクリックも動かなくなりセキュリティ表示が「不正侵入ブロック」と出るから・・・・毎回・・・。管理人さん狙われてるんかなぁって心配しただけです。
    私は凡人ですから、狙われることは無いです。e-277

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    このサイトに関わってる人や閲覧者または それらの人の身内や関係者などが犯罪の被害者、加害者がいれば警察が介入して調べるでしょうなぁ

    探索の旅レポート
    メッセージ 2009-1
    http://www.y-asakawa.com/message2009-1/message2009-1.htm

    やっぱり管理人さん狙われている

    #BW6/sfyEさんの探索子のレポート メッセージ 2009ー1 を閲覧したがなんともなかった。ヤス氏のブログだけが閲覧するとPC画面が半透明になりマウスでクリック出来なくなり数十分停止状態・・・・・。管理人さん講演会で演説中に何者かに狙われないか心配ですe-277

    それよか

    カナダが物言いつけましたね!
    CNNのサイトトップに出るってことは
    アメリカだと結構重要な話しだったりするんですかね?
    いまいち把握できていない…

    それはそうと管理人さん大変でしょうが頑張って下さい
    応援してますヨ

    カリフォルニア州について

    去年夏から始まっているはずの2009年度予算が成立しないまま、カリフォルニア州は手持ち現金が枯渇。
    ターミネーター知事は、州職員(要は公務員)20000人の首切りを開始。全職員の20%に相当。
    同時に、全ての公共プロジェクトは中止に。これらの現場で働く人たち数千人も失業へ。

    まさやんHPの引用ですが、WebBotで予言されていた内容が、時期はずれても現実の出来事として示現してきているようですね。
    WebBotの記事はあたかもニュースダイジェストをみているようです。
    それも、近未来のですね。現在から近い未来のニュースを読んでいるようで面白いです。先見の明が育つかもしれないです。日本語版があるのはヤスさんのお蔭ですね、やはり感謝しなければなりません。では。

    ミジーさんへ
    >>だいぶ前記事に書いてあった 国際救助隊さんが送ってくださったという、モルジェロン病から身を守るための方法とはなんでしょうか。 後日書くと書いてあったのですがそのような記事は見当たりませんでした。

    下記にメールくださればお送りしますよ。
    pupuchan@furime.jp

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    コンピューターウィルス

    なんだか、こしみずさんの所でもウィルス騒ぎがあったみたいですね。とくに裏情報を暴露してるブログでコメント書き込んでる人は気をつけたほうがいいかもしれません。最近はブログや2chを通して暴露話がいっぱいでてるので、官僚の人たちとかもチェックしてると思います。

    ルーリン彗星

    ヤス様
    来週の24日にルーリン彗星が地球に最接近します。来週は世界中の多くの人がルーリン彗星を見ることになりますが、実はこの時に、ルーリン彗星は土星の極めて近くに位置します。彗星を見た全ての人が、彗星のそばに土星が輝いていることに気がつくと思います。ある意味で、この彗星は、土星の存在を全世界に知らしめる役割があるのではないかと私は考えています。土星は、困難を象徴する惑星として嫌われていますが、実は、人間社会の根底にある最も大切な普遍的なものを意味します。それは、とても大切なものですが、暴走した近代社会の時代に完全に忘れ去られていたものです。今回の経済危機は2010年の終わり頃には収束しますが、その後に形成される冥王星と天王星のスクエアの影響により、不必要なものが完全に崩壊する最も過酷な時代がやってきます。一部の超資産家として生き残る、と言った概念も極普通に消滅します。そして2013年以降も残っているものを土星は象徴しています。ルーリン彗星を見ながら、みんなが土星の意味を考えて、何かを感じることが出来れば良いことだと思います。折しも、24日に麻生総理とオバマ大統領の首脳会談が実施されます。この首脳会議のことは誰も気にもしていませんし、何も期待していないのが現状のようですが、ルーリン彗星の影響で、土星と天王星のバランスが大きく変わりますので、来週の24日を境に2つの国の行く末にとてつもなく大きな影響が及ぶことになりそうな気がしています。どう変わるかは、2人の首脳の対応によりそうです。来週、かなり大きな変化が見えて来るかもしれません。

    金が無くなると「私には知的財産があるのじゃ」って言って若い女性を釣るんだな。やだやだe-277

    24日の日米首脳会談で決定すること
    アメリカ大統領麻生太郎誕生
    内閣総理大臣バラク・オバマ誕生
    これこそが真のチェンジです。
    両国にとって大きな変化になります。

    はじめまして。
    パートがなかなか見つからない主婦です。
    ヤス様の備忘録、はじめは途方もない事が書いてある!とびっくりして読みすすめましたが、冷静に読み考えてみると様々な情報からとても深い意味が感じられて、今ではすっかり大好物に通う蟻のようにここを楽しみに拝読させていただいています。
    まだインターネットに慣れてなくて、理解力も乏しいですが、少しづつ読むことをとおして大人に成長しいたいと思います。
    とてもご苦労なことだと思いますが、これからも益々情報発信で私たちを照らしてください。
    ヤス様のスタミナがいつまでも元気に充ち溢れていますように。

    なおさまの星占いっていうのですか、占星術っていうのですか、とても真面目で丁寧で言葉がしみこむように感じられます。もしかしたらなお様はどこかにHPなどお持ちでしょうか。そうならじっくり読ませていただきたいんと思いました。
    感想ばかり長々と失礼いたしました。

    真面目に反応していいのかどうか分かりませんが、自己保身のためにずっと年下の異性に手を出すというのは、非常にエゴイスティックですし、相手にとっては破壊的だと思います。自らの快楽のために年下の異性に手を出すのと、実はあんまり変わらないのでは? 

    そのことで、同年代のパートナーと共に苦労しながら、家庭を築いたり子どもを育てたりする機会を奪われるわけですから、せめてそれに一度失敗された方は、青田刈りなんかしないで、謙虚に同じような失敗をされた同年代の方と一緒になって、反省をふまえた再挑戦をされるべきではないでしょうか? 

    とりあえず、若い者は一定以上の年上に手を出されると、10年くらい経ってから自分の可能性を食われたことに気がついたりするので、非常に迷惑です。せめて、そういう生き方を宣伝するのはやめてくださいね。人間として間違っていますから・・・

    ありがとうございます

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。

    なおさん
    いつものものすごい卓見ありがとうございます!占星術のものの見方の一流の講義をうけているようで大変な勉強になります。そうですか。ルーリン彗星ですか。「WebBot予言解説書④」を読みますと、やはりなおさんのおっしゃる占星術とのタイミングのシンクロは否定できない事実としてありますね!すごいですね。今後もよろしくお願いします。

    禅師さん
    ご返事が遅れて申し訳ございません。また実に貴重な情報ありがとうございます!確かに世見の記述が的中しましたね!また、このFC2ブログでは、禅師さんのご希望に沿うような設定がいまいち困難なようです。なんとかやってみますができない可能性もございます。

    めいさんへ
    こちらこそブログをごらんいただきありがとうございます。確かに体力的にはきつい部分もありますが、なんとかがんばりたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。

    夕菜さんへ

    夕菜さんはUFO好きみたいですが、いろいろくわしそうですね。ベンジャミンさんはロシアがUFO開発を公開したと言ってますが、夕菜さんは他に何か情報ないですか?知りたいです。私もUFOや宇宙人?5次元人?に興味あります。私が知りたいのは、これから起こる可能性がある事。たとえば大地震とか、火山の噴火、食糧危機、氷河期などです。夕菜さんの最近のコメントには私の知りたい事がありませんでした。
    NASAの隠してる事とか何かないですか?

    第2の地球

    こんなニュースもロマンがあっていいかも・・・
    オカルト好き人間達が言う惑星ヤハウェもいつの日か見つかるといいね。

    NASA、「地球に似た惑星」の探査機打ち上げへ
    2月20日14時43分配信 ロイター


     [ワシントン 19日 ロイター] 米航空宇宙局(NASA)は19日、生命が存在する可能性がある地球に似た惑星を探す探査機「ケプラー」を来月打ち上げることを発表した。
     「ケプラー」には宇宙に打ち上げるものとしては最大級のカメラが搭載され、3年半かけて天の川銀河の太陽に似た10万個以上の星を探査し、大きさと組成の両面で地球に類似した惑星を探すという。
     NASAによると、ケプラーは3月5日、フロリダ州ケープカナベラル空軍基地から「デルタ2ロケット」によって打ち上げる予定。



    http://www.youtube.com/user/GREATHUNS

    http://www.youtube.com/user/Chewbacca1978
    http://www.davidicke.com/index.php/

    こんなサイトは見ています。
    某UFO情報会員は会員同士のメールでの情報やり取りや情報を外部へ持ち出して話すことすら許されないって言われましたけど、友人に言わせると、「このUFOコンタクティさんだけじゃなく、みんな知ってることやん。知らないの夕菜さんだけだよ」って言い笑われちゃいましたけどね。アメリカのサイトなんかだとすでに公開されてることが多いが日本ではまだ陰謀などの暴露話は伏せられてることが多いしそれに対し言われるがままに黙っているが陰謀を暴露して本を書いてる本人は「馬鹿な日本人どもが・・・・」って会報誌にも書いてあった。つまり金なんですよね。会員の方たちは年収7パーセントと翻訳のための寄付をしているのですから友人に言わせると「日本人はいいカモだ」って言います。
    でもこの不況で私も旅行や趣味にお金をかけれなくなったから、こういう本を読んで過ごしている。ガセねたでも本代など2千円くらいで安いし暇つぶしになるんじゃないでしょうか??e-277

    http://s8int.com/eyewit9.html
    このサイトは面白い。
    千成さんのコメントにあった「良い宇宙人と悪い宇宙人」ってサイトのほとんど載っていますね。e-277

    無料で情報を得ようとは思わないし、情報料を払うのは礼儀だと思うが月に7~8万の収入の障害年金暮らし者から7パーセントもの会員費を取り翻訳料の寄付を取っているが本を出版しているご本人(某コンタクティ)は広大な農場を持ち年収七千万円だって聞いた。

    良い宇宙人。善良な宇宙人。と言う事をよく言われますが、本当にそう思っていますか?
    対UFO対策を日本政府には早めにして頂きたいと思う今日この頃です・・・・v-17
    夕菜さんもUFOの事知っている限り書いて戴けたら嬉しいな。詳しいみたいだし。

    私から一言さんへ。

    5次元人は可愛くないんじゃないかな・・・。
    多分「ミスト」に出てきたみたいな怪物じゃない?怖いねv-40

    千成さんのHP「良い宇宙人と悪い宇宙人」説はデーヴィッド・アイク氏の ETレプティリアン物語でも言っていますね。e-277
    http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31940122

    http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=drNyab4Osb0

    ぎりぎりの生活を送る貧困農民を多数抱える中国内陸部の重慶市武隆県当局が、財力のある都市住民と貧困農民を「縁組」させ、農村の生活水準向上を図るというユニークな作戦を実施
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090220-00000634-san-cn

    こおろぎ代表率いる 毒ガス軍団の秘密キチ

    http://jbbs.livedoor.jp/computer/34277/#1

    東京で・・・・・

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    つい先日も近所の人だが子供にめぐまれまかったため、自分の会社の跡継ぎがどうしても必要だったその人は、施設から男の子をもらって育てていたが養子の子供は大学を卒業したらとっとと出て行ってしまったそうだ。恩をあだで返す子もいるんだね。e-277

    告知

    ヤス(管理人)です。最近、投稿欄が荒れて困るのでなんとかして欲しいとのメッセージをメールなどで多数いただきます。

    昨年か1月くらいまでは、有益な情報や意見などが多数もたらされ、ブログの投稿欄としては有意義な情報交換ができていました。

    ところが2月から、そのような有意義な投稿に代わり、あまり内容があるとはいえない投稿が多くなってきています。

    そこで、投稿欄としての本来の機能を維持するため、ヤス(管理人)が内容としてふさわしくないと考える投稿は予告なく削除することにしました。また、投稿する方の自粛を求めます。

    申し訳ないのですが夕菜さん、この方針にしたがっていただけますか?暇つぶしの書き込みを自粛していただければ幸いです。

    空海(そらうみ)

    初めて投降させて頂きます。最近の書き込みの変化に残念な想いがしていました。
    そこで、最近ニュースで取り上げられた村上春樹氏のエルサレムでのスピーチを貼り付けさせて頂きます。http://blog.livedoor.jp/bijoux_iris/archives/51179283.html彼はイスラエルの影の顔を知りながらもこのスピーチをしました。予言を変更できる意識を持つ人間に成れるような志を持ち続けたいと私は切に願っています。
    これからも面白い記事を宜しくお願いします。

    はじめましてさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。

    はじめましてさん、記事のご紹介ありがとうございます!私はなぜ村上春樹がこの時期にエルサレルムになぜ行ったのか疑問に思っておりました。このスピーチを読んで納得いたしました。村上春樹の精神性の高さがにじみ出ているスピーチですね。

    引き寄せの法則ではないですが、やはり最終的にいまわれわれが経験しているこの「現実」を作り上げているものはわれわれ一人一人の「心」だと思います。私たちが大学時代に習った社会学者の一人にマックス・ウェーバーという人がいますが、彼の社会学は「軍隊」「学校」「会社」などのシステムを人間を超えた存在としては決して認めなかったところに特徴があります。ウェーバーによると、「社会制度やシステムは多くの人がそのようなものだと思うから存在してているだけだ」というのです。つまり、「学校」とか「会社」があるのは、多くの人が「生徒」や「教師」として行動しているから存在しているように見えるだけで、人々が「生徒」や「教師」として行動することをやめてしまえば、その段階で「学校」という社会制度は消滅するというのです。

    これはどの社会制度(システム)にも当てはまります。「社員」であることを大多数の人がやめれば「会社」は消滅し、また「兵士」であることをやめてしまえば「軍隊」は消滅してしまいます。

    これは一言で言うと、「社会組織(システム)」は幻想なのではないかということです。事実、日本の敗戦やソビエトの解体など、歴史上多くの社会組織(システム)が解体してきましたが、その解体はほんとうに驚くほど一瞬で起こります。それは、その社会組織のメンバーである個々人が、社会組織のメンバーとしての行動をやめてしまえば、その場でなくなってしまうのですね。

    おそらく、私たちがこれから経験するかもしれない「変容」の意味も、こうしたところにあるのかもしれません。あれほど強固に存在していた社会システムが、なにかの「心」の変化で多くの人々が「もうやめた」と決断することで、一瞬のうちに消滅するような感じのことです。

    長くなってしまいました。すみません。

    これは恐ろしい予測です

    ソロス氏警告「ロシアの危険」原油価格が戦争を招く恐れ
    【経済ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! V 2009/02/17(火) 16:18

      米著名投資家のジョージ・ソロス氏はこのほど論評を発表し、世界の石油価格の下落後の地政学の方向性を分析した。同氏は分析で、「石油価格の暴落はロシアを軍事的侵攻の行動に駆り立てる可能性がある」と述べ、原油価格の低迷が続けば戦争の起こる可能性もあると示した。中国経済網が外電を引用し、17日付で通じた。

      ロシア「イズベスチヤ(Izvestia)」紙によると、ソロス氏は16日、石油価格の下落による地縁政治の論評をし、「イラン、ベネズエラ、ロシアなどのこれまでの『石油大国』も現在は巨額の財政赤字を抱えており、外貨準備の大幅に減少に直面している」と述べ、「石油価格の下落は石油輸出大国の政治的資本を大幅に減少させ、世界情勢をより複雑にしている」と警戒感を表した。

      ソロス氏はロシアについて、「プーチン元大統領の就任中、ロシアでは民族主義が共産主義に取って代わり、ソ連時代に戻る気運が強かった」と語り、「昨年8月に起こったロシアのグルジア侵攻は、世論も後押しもあり、ロシアの行う地縁政治の印象を強めた。しかし経済界からの理解は得られず、ロシアからは資本撤退が始まり、株の暴落、ルーブルの急落を招くなど、経済的打撃が大きくなった」と分析、軍事的手段と原油安がロシアの経済低迷の元凶だと示唆した。

      また、「政治の要所であるクレムリンで現在働くのは、用心深くて慎重な官僚ではなく、私欲のために手段を選ばない『やから』だ」と指摘、原油価格に上昇の兆しが見られない場合、ロシアは外国への「軍事行動」を取る可能性もあると警告した。(編集担当:金田知子)

    チャイナリスクの予兆?

    中国、09年の財政赤字は過去最高の1390億ドルになる見通し  前年比8倍超
    http://jp.reuters.com/article/domesticFunds/idJPnJS838845120090223

    中国の国家発展改革委員会(NDRC)傘下にあるシンクタンクのシニアエコノミスト、Wang Jian氏は、世界的な金融危機の第2波を受けて同国の輸出がさらに落ち込む可能性があるとして、最悪の事態に備える必要があるとの見解を示した。
    http://jp.reuters.com/article/domesticEquities4/idJPnTK838890520090223

    食料の備蓄について

    ヤス様、皆様の書き込みを読んで、いつも勉強させていただいております。私はやはり現在起きていることは100年に1度どころか、現在の社会システムのありかたを根底から揺るがすような出来事になるのではないかと感じています。私が最近気になるのは、現在、水や食料の備蓄を勧めるブログが大変増えてきたことです。現在の不況を数年~十年程度で回復するという予想の人たちは、不安感からお金を使わないで節約し貯めることに熱心ですが、さらに深く読んでいる人たちは、経済システムそのものが崩壊することを予測して、自給自足やバーター(物々交換)取引のため、もしくは生存のための食料備蓄を勧めています。私も現在(保管する場所がないので大した量は確保できませんが)、砂糖や塩、食料等の多少の備蓄を始めております。
    周囲の人々を見渡して、お気楽な人々と真剣な人々とで対応が全く分かれていることに困惑しておりますが、世界の経済状況だけでなく気象情報から見ても、旱魃や異常な火災などで、今後食料入手は一層困難になってゆくだろうと思っております。
    飲み水に恵まれた日本にいるとあまり感じませんが、近い将来、きれいな飲み水が石油と同じ価値を持つ時代も来るかもしれません。
    話は変わりますが、金融機関のオレオレ詐欺対策の引き出し規制は、金融恐慌時の取り付け騒ぎ対策、もしくは預金封鎖をするための準備ではないかと以前から勘ぐっております。

    2014年、人類のアセンションが成功しなかったら、その年の7月ハルマゲドンが始まります。

    全力を持って、アセンションを意図しましょう。そうでないと、

    何も知らぬまま、いいことだけを吹き込まれ、浮かれたままハルマゲドンに至り、

    「こんなはずではなかった」

    という思いのまま、さらに深いほぼ”脱出不能な世界”に投げ込まれてしまうのです。

    ※この宇宙は、68回目の最後のサイクルの宇宙です。

    カフカも村上春も正体はレプティリアンだ

    カフカも村上も正体はレプティリアンだ

     フランツ・カフカも、彼の影響を受けて作家生活に入った村上も、ドストエフスキーと同様に、地球の侵略・占領支配者で中国チベットのラサ地下のシャンバラに古来地球支配本部を構えている、トカゲ座レプティリアン(爬虫類型ヒューマノイド)の変身体であった。これは宇宙ブロックス管理界の教えである。
     レプティリアンについて「日本人が知らない支配者の正体」と題する本を出した船井幸雄もそうだ。これも極限的な偽善だ。
     ドストは「真実は本当らしくないものだ」と「悪霊」で書いたが、彼の「罪と罰」のラスコーリニコフは、殺人者の彼自身の文学的分身だった。
     作品中のラスコが「愚劣な者は殺してよい」と考えたのは、「愚劣な地球人は殺しても良い」という心情の持ち主で、ロシア人少年を円盤で誘拐、意識を奪って殺し、飲血後に死体処理してそっくりに変身した自分の実体験に基づいていた。
    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html

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