2017-07

    2009年地獄の夏に向かって7

    2月7日

    2月8日記事追加

    忙しい日々が続いているが、今回も更新できた。これも多くの読者の方の応援があればこそである。感謝する。今回の記事は、メルマガと講演会で放映したビデオに関する問い合わせに応えることがメインだ。各テーマ(得にALTA)の詳しい解説は次回に譲る。

    資料の有料配信について

    ご要望の多かった「WebBot予言解説書③」が出来上がりました。ALTA1109のパート0からパート2までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    メルマガ配信について

    本日からまぐまぐプレミアムのメルマガ、「未来を見る!」の配信が始まった。投稿欄などで、ブログで内容のさわりだけでも紹介してほしいとのリクエストがあったのでちょっとだけ紹介する。

    今回は創刊号ということもあり、メルマガのこれからの方向性を明らかにした。このメルマガは、①いまわれわれは社会や経済のシステムの歴史的な転換期に生きていると理解し、②今後どのようなシステムが出現するかを予想する。③さらに、有効な予測を得るためには、予言系やスピリチュアル系までを含め、あらゆる枠組みを使い、④今後出現する新しい環境で生きて行くためにはどのような準備が必要なのかを明らかにする。こうした点を詳述した。

    さらに、おびただしい数の予言に、それこそ予言者が生きた時代に関係なく、同一の未来のイメージが繰り返し出て来ることを指摘し、それを説明した。共通しているのは以下のイメージだ。

    1)ロシア軍のヨーロッパ侵攻
    2)イスラム原理主義組織によるヨーロッパへの軍事侵攻
    3)アメリカの内戦と分裂
    4)次のローマ法王を最後に、ローマカトリックは崩壊する
    5)ロシア軍の日本侵攻


    最後に、実際の予言のいくつかを紹介した。たとえば以下のような予言だ。

    「戦車がドイツに侵入する。それらの戦車は東(ロシア?)からやってくる。そしてものすごいスピードで西に進撃する。その軍は3つに分れ、矢のような勢いで北海沿岸から中央ドイツへ、さらにアルプスに沿うように南の地域へ侵入する。あらゆる道は避難民であふれる。特にフランスでは道は人や車でごった返し、通行不能になる。」ジョセフ・ストッカート、1947年

    「一夜で共産主義と国家社会主義者の革命は開始される。おびただしい数の修道僧や神父が襲われる。最初は、誰も現実に起こっていることを信じようとはしな。だが、それは驚くべきことに起こってしまうのだ。多くの人間が投獄され、また処刑される。人々は山に逃げ込むが、どの山も人で溢れかえっている。ロシアの革命はあっと言う間にドイツを席巻し、その後、フランス、イタリア、イギリスが巻き込まれる。破壊はロシアからやってくる。ライン地域は航空機と陸軍の侵入で破壊されてしまう。」ジョセフ・クーゲルビーア(ヴォーラルブルグの千里眼)、1922年


    次回からは、世界のブロック化から大規模な戦争にいたる可能性を徹底的にリアルに探って行くつもりである。当然、予言との驚くべきシンクロも詳細に書きたい。

    ストラトフォーの2009年予測レポートとLEAP/E2020の最新レポート

    現在、2月20日に発足したオバマ政権への過剰な期待によるお祭り騒ぎですでに「Change」が実現してしまったかのように錯覚し、このため世界経済の危機がすでに解決されたかのような印象を受けてしまいがちになるが、その間にも危機はどんどん深刻になっていると言わねばなるまい。すでに主要メディアの報道でも周知だが、日本の倒産件数も前例のないスピードで激増している。ぜひ以下のサイトで確認してほしい。

    帝国データバンク 大型倒産件数速報

    最終的には、失業率の激増による社会不安の増大から、①各国とも国内経済をすぐに活性化する必要性に迫られ、そのため、資本を国内に循環させるめの資本逃避規制や国内産業を優先的に保護する輸入規制など、保護主義化とブロック経済化の方向へと一気に突き進んでゆくか、②または、経済の悪化にもかかわらず社会不安は増大しないので、十分な時間的な猶予が与えられるため、G20による新しいグローバル経済の秩序がゆっくると出現するかのどちらかの方向に動くだろうと考える。要するに、社会不安がどの程度に達するかによって、今後の歴史の方向性が大きく異なってくるということだ。

    現在の情勢は明らかに前者だといわねばなるまい。保護主義、ブロック経済化へと向かうニュースは日本ではなぜかあまり真剣に取り上げられず報道されないが、各国の変化は注意深く見てゆく必要がある。

    様々な動きがあるが、今回は一つだけ目立った動きを紹介する。それはロシア連邦保安庁(FSB)がロシアの主要銀行を通して、ロシアの主要な民間企業の経済活動の調査と監視を開始したということだ。ロシア連邦保安庁とはかつてのKGBである。それはいわばCIAのような諜報機関が企業活動の調査を行っているようなものである。

    ストラトフォーなどによると、これはロシア政府が将来主要な民間銀行と民間企業を国家の直接的な管理化の置くために、企業意活動の実態を調査し、準備しているのではないかということだ。

    これに関しては近いうちに詳しく書く。

    そんな中、CIAの分析官が設立したシンクタンクのストラトフォーと、このブログでも何度も紹介したフランスのLEAP/E2020がほぼ時期を同じくしてレポートを発表した。特にストラトフォーは今年の年間予測レポートだ。非常におもしろいのは、この2つのレポートの予測が真っ向から対立していることである。それぞれの簡単な要約を掲載する。

    ストラトフォー2009年予測レポート

    ・ストラトフォーの予測の的中率はかなり高いはずである。

    ・しかしながら、2008年のレポートでは不況の規模と深刻さを読み誤った可能性がある。われわれは当初、この不況は循環性の不況であり、規模も2000年から2001年のITバブルの崩壊時とさほど変わらないものと判断していた。だが、今回の不況は1974年のオイルショック不況と同程度の規模である。

    ・確かに不況は深刻だ。だが、EUやアジア圏などに比べアメリカはその的確な財政金融政策から不況を早期に乗り越えつつある。このまま行くと、来年の始めにはアメリカの景気は回復する可能性が大きい。

    ・回復のプロセスは次の2つプロセスによって起こるだろう。


    まず中国だが、不況の進行に伴い多くの企業が経営に行き詰まるため、運転資金を確保する必要から手持ちの在庫を低価格でダンピングする。このため、極端に安い中国製品がアメリカ市場に大量に流れ込む可能性が大きい。アメリカの消費需要は落ち込んでいるが、中国製品は極端に安いので、米国消費者の消費需要を刺激するだろう。これによって、米国の国内消費は次第に回復のする可能性がある。


    中国にとって米国は最大の市場である。中国は米国を失うわけには行かない。そのため中国政府は、米国を支えるため、米国債の購入や、さまざまな形態のローンを通してドルを米国に還流させる。こうしたドルは、米国内の金融機関を通して国内企業に貸し出したり、また一部は消費者向けクレジットなどに使われる。これを通して経済活動は活性化するので、米国は次第に不況を脱するだろう。


    要するに以下の図式だ。

    プロセス①
    中国企業による製品のダンピング→米国市場に極端に安い中国製品が溢れる→米国の消費需要の回復

    プロセス②
    中国政府の米国債購買やローンによるドルの還流→米国企業や消費者向けクレジットへの貸しだし増大→国内景気を刺激

    ①と②のプロセスが重なることで米国の景気は一気に回復する。

    これが、ストラトフォーの予測レポートが提起する景気回復のシナリオである。あまりに楽観的というほかはない。

    これとまったく対照的なのがLEAP/E2020のレポートである。以下が要約である。

    LEAP/E2020の最新レポート

    ・現在、以下の表にあるように米国では流動性(お金の流れ)の極端な低下がみられる。これは経済活動が極端に低下していることを示している。誰でも分るように説明すると、それは次のような状態だ。

    通常の状態
    どの企業も運転資金を工面する必要があるため、銀行から資金を借りざるを得ない。通常の状態では、企業はその活動から利益を出すので、これで借金を返済することができる。銀行もこれで利子を得ることができる。そして次年度には企業は運転資金を借り、資金の流れは循環する。これは流動性(お金の流れ)が維持されている状態である。

    通常ではない現在の状態
    企業は運転資金を銀行から工面するが、不況であるため利益がまったく上がらない。赤字が続く。これを補填するために銀行からさらに借金する。一方銀行は、企業が倒産するとこれまで貸していた資金が回収できなくなるので、企業の要求に応じ貸し付けを拡大する。しかし景気の低迷から企業は一向に利益を上げられず、銀行への返済もできない状態に陥る。この循環が続くと最後には銀行も企業も資金繰りに困り、同時に倒産する。これは流動性(お金の流れ)が低下した状態である。

    ・いまは明らかに後者の状態である。企業、銀行ともに倒産し、資金がまったく動いていないのが現状だ。

    ・それは一言で言うと、倒産と破算の連鎖がいま全世界で、そして特にアメリカで起こっているといことだ。この連鎖はこれからさらに悪化し、企業のみならず年金、政府財政など民間、公的を問わずあらゆる組織や団体、そして個人に及ぶはずだ。


    ・われわれは米国主導の世界経済システムが4つのステップで崩壊するといってきた。これが崩壊の最終段階、第4段階である。この段階はこれから始まる。

    ヤスのコメント

    一読して分る通り、ストラトフォーとLEAP/E2020のレポートはまったく対極にある。楽観論と悲観論だ。

    ただ筆者はどうみてもストラトフォーのレポートはあまりに楽観的な観測ではないかと思う。

    それというのも、中国企業による製品のダンピングによって米国市場に極端に安い中国製品が溢れることは、景気の刺激どころかまったく逆の結果になる可能性の方が高いと思われるからだ。その理由は次の2つだ。

    ①デフレの加速による利益率の大幅な低下

    極端に値引きされた中国製品が米国市場に流れ込むことは、確かに安くなった分だけ消費を刺激する効果はあるにはある。だが他方、製品価格の低下は企業の利益率を悪化させるので、ただでさえ不況で苦しんでいる企業をさらに圧迫することになる。それは倒産激増となって現れる。

    ②中国政府の国際金融市場からの撤退

    確かに中国政府が米国債をこれからも買い続け、米国市場を下支えする可能性は否定できない。だがこれとはまったく反対に、中国政府が米国債を売り、金融市場から撤収する可能性もある。

    中国政府にとってもっとも怖いのは失業者の増大による社会不安の激増である。これは現在の中国政府を脅かす最大の問題であろう。これを避けるために中国政府は、補助金などあらゆる手段を使って企業を支えて倒産を回避させ、社会不安が起きない程度の雇用を維持する政策に出る可能性が指摘されている。こうした社会安定化策の実施には巨額の財源が必要になるが、それを捻出するために保有する米国債を含む金融資産の売りに出るだろうというのだ。これはメルマガで詳しく書くつもりだ。

    ストラトフォーの指摘するような方向に動く可能性もないではない。しかし、上記したように、まったく正反対の方向に動く可能性がある限り、米国が早期に景気回復する確実な根拠とするにはあまりに弱い。これではLEAP/E2020の予測の方がはるかにリアリティーがあるといわなければならない。

    愛国主義化する米国のレポート

    ストラトフォーなどはその典型だが、高い分析力と客観性で知られる著者やシンクタンクが愛国的な傾向を強めている。度を越えた楽観的な観測や、他国の危機の大きさをことさらに強調し、米国の危機がまだはるかにましであるとするものも多い。先の記事で紹介した「世界はカーブしている」の著者のジョージ・スミックもそうである。この点に関しては後に詳しく書くつもりだ。

    これは一種の現実否認であろう。客観性を最大の売りとするメディアがこうした状態に陥るほどに、今の危機は深く深刻なのである。

    WebBot最新予言

    2月4日、WebBotプロジェクトのリーダー、クリフ・ハイがネットラジオのレンスドットコムに出演し、最新の分析結果を明らかにした。非常に残念だが、今回のインタビューは情報はとても少なかった。オバマ政権の話題が中心だったせいかもしれない。ALTA1109はパート4まで配信されているので、その内容は準備が出来次第紹介するつもりだ。したがって今回は「つなぎ」として理解し読んで欲しい。

    ・10月7日から続いた感情の長い放出期間は2月14日に終わる。この後、3月の半ばまで感情の短い蓄積期に入る。

    ・いまは米国全体がオバマ大統領への過剰な期待から醒めていない状態だが、これは5月の初旬から5月の半ばまで続く。

    ・しかしながら、その後はオバマ政権の経済政策が完全に失敗し、手の打ちようがない状態であることが明らかとなる。

    ・その後は、オバマ政権に対する過剰な期待感はあまりに大きな失望に変わる。失望感は11月始めから半ばにかけて最大となる。


    今回は以上である。現在、ALTA1109はパート4までが配信されている。パート3と4の紹介は次回の更新で行う予定だ。

    ALTA1109パート5
    2月7日配信


    レンスドットコムではクリフ・ハイがあまり具体的な情報を与えなかったの不満が残っていたが、本日の朝、ALTA1109のパート5が配信になった。一読すると、レンスドットコムでクリフ・ハイが本来何を言いたかったのかが明らかとなる。その一部要約を紹介する。2009年地獄の夏に向かう過程が鮮明に出てきているように思う。

    市場関連

    5月中旬から7月中旬にかけてアメリカ国民の感情の変化が見られるが、それは市場関連の衝撃がきっかけとなる。

    ・世界の民衆もオバマ政権に対して楽観的になっているが、楽観性の度合いはアメリカ国民のほうがはるかに大きい。

    ・この楽観的な感情は2009年7月中旬に頂点に達する。だが、その後は幻滅と失望の感情が支配し、2009年地獄の夏へと向かう。

    ・オバマ政権のあらゆる政策は逆効果となり、状況をさらに悪化させてしまうことが次第に明らかになる。

    ・この事実は8月から11月にかけての感情の放出期にはっきりと明らかになり、その結果、11月から12月にかけて激しい恐怖の感情を惹起する。このときの恐怖感は、われわれのデータでは検出したことのないほど巨大なものだ。これは2009年11月から2010年8月まで続く感情の放出期の重要な要素だ。

    2009年11月から2010年8月まで続く感情の放出期は、2008年10月7日から2009年2月14日まで続いた同様の期間よりも衝撃的な時期になる可能性がある。この期間に市場はこれまでにないくらいに収縮し、また深刻な国際紛争が頂点に達する。さらにこの時期に、気象パターンが変化するため、アメリカ太平洋岸とヨーロッパの東海岸で暴風雨と海の異常による大きな災害が発生する。要するにこの時期には、「市場」「国際紛争」「大規模自然災害」がまとめてくるのである。

    ・さらに、ロシア北部、スカンジナビア諸国、カナダ、アラスカで気象パターンが大きく変化する。宇宙からの未知のエネルギーの影響もある。

    ・これらの変化にともない支払額があまりに巨額になるため、、世界的に保険業界が崩壊してしまう。これとほぼ時期を同じくして、居住地を捨てて多くの人々が別な土地に移住せざるを得なくなる。これにより、世界貿易の構造が根本から変化してしまう。

    2009年7月中旬から始まる失望と幻滅へと向かう感情の大きな変化は、銀行の封鎖と銀行休業(日本ではこれらを預金封鎖と呼んでいる)がきっかけとなる。

    ・しかしながら銀行封鎖と銀行休業はすでに2月の末から徐々に始まり、3月21日の春分前後にははっきりとした現象となって現われる。これによって多くに人は絶望し、経済に対する信頼を失ってしまう。

    ・オバマ政権に対する過剰な期待による楽観的なムードは7月中旬まで続くので、上の絶望感や信頼感の喪失と矛盾するかのような印象を持つかもしれないが、これらは矛盾しない。つまり、現実には銀行封鎖が進み経済がさらに悪化してゆくが、それにもかかわらずアメリカ国民は、オバマに対する期待から楽観的な感情を持ち続けるというだけの話である。

    ・銀行封鎖は実に幅広い社会的影響力を持つ。まずこれにより、ドルの流通がストップする。さらにデジタル化されたドル(デジドル)がこの時期に出現するとのデータもある。

    ・さらに銀行封鎖の影響によって、食料の流通や卸業、そしてピザの宅配を含む小売業全般が大きな影響を受ける。

    ・また、これの影響で教会や宗教団体が内部から崩壊するとのデータも強い。これは、経済的に繁栄しているキリスト教原理主義教会に対して信者がアメリカ国民が強く反応するからだ。

    ・この時期に発生するグローバルな銀行システムの機能不全は、2009年末から2010年に本格化する暴動の引き金となる。この暴動はバチカンの法王庁いまで飛び火する。

    ・さらに銀行封鎖によって、道路やガズ、電気、水道などのライフラインが深刻な影響を受ける。これは特に2009年夏から秋、そして11月から12月にかけてはっきりした現象となって現われる。

    ・また2009年の晩春から夏にかけて、州政府や地方自治体のレベルで税金不払い暴動が多発する。この暴動は、11月から12月初旬にかけて全世界的に拡大する。

    ・これで様々な公的機関は資金難となり、様々な公的組織の間で衝突が起こる。

    ・さらに全世界的な食糧危機が襲うため、アメリカ国民および世界の民衆はこの時期には感情的に緊張する。これによって事態はいっそう悪化する。

    2009年春から夏にかけて、アメリカ政府の財政が完全に崩壊し、これに伴い政治システム全体がカオスに近い状態となる。

    以上である。

    要するに、2月の末から3月の春分にかけて銀行封鎖(預金封鎖)が全米各地で多発し、そのため税金の支払いが困難になった国民が各地で税金不払い暴動を起こし、それが夏になるとより大規模になるというような図式だ。さらに、11月から12月になるとこの運動は世界的に拡大するというわけだ。

    だが、こうした出来事が発生する2月から3月にかけてはオバマ政権に対する過剰な期待感によりアメリカ国民は楽観的になり、そのため危機感を感じないということのようだ。

    さて、どうなるだろうか?

    講演会の内容に関して

    特に地方在中の方から、1月25日に行った講演会の内容を問い合わせるメールをいくつかいただいた。あまりに長くなるので内容の詳細はいずれ書くとして、今回は講演会で放映したビデオのリンク先を紹介する。

    講演会では、経済システムの歴史的変遷を振り返り、特に現在のグローバリゼーションが1870年から1914年までの第1次大戦の直前の状況と近似しているとし、この時期の世界経済の発展を実感できるビデオを多数放映した。

    ここで注目に値するのは日本である。ビデオ「大東京の変遷」の冒頭部分に出てくる1898年の銀座と、「1935年(昭和10年)東京の貴重なカラー映像」に出てくる1935年の銀座の風景と見比べてほしい。30数年の発展のすさまじさがよく分るはずだ。

    1903年 ニューヨークのパノラマ

    1905年 ニューヨークの地下鉄

    1906年 ニューヨークの摩天楼

    1905年 サンフランシスコ

    1935年(昭和10年)東京の貴重なカラー映像

    明治から昭和まで 大東京の変遷

    続く

    雑誌アネモネ

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    脱魂?

    いつもありがとうございます。
    率直な感想・・・今回の更新で、何か魂が抜けたような・・・感じが。
    多分、ブログニュースの方に、移行したのではないでしょうか?
    大事な質のようなものが。
    それはそれで、良いことだと思いますが。
    本当に、色々と勉強させていただきました。
    ありがとう。

    robertさんへ

    ヤス(管理人)です。投稿ありがとうございます。えっと、特に脱魂したわけではなく、今回の記事にの本来の目玉となるレンスドットコムのクリフ・ハイのインタビューがあまり情報がなかったのですよ。で、ALTAパート3以降はまだきちんと読んでいないので、本格的な紹介の準備fができていないのです。ということで、今回は講演会のリンクやメルマガの内容など読者の方の問い合わせに応える内容が主になりました。ALTAは読み終わりましたら具体的に紹介いたします。

    適正価格の見つけ方

    楽しいサイトですね。ファンになっちゃいました。価格比較に関する情報を載せたサイトを運営していますので、よかったら遊びにきてください。

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    日本でも暗に人工削減?と思われる点。自殺が多いのに抜本的対策がない。少子化なのに効果のない対策ばかり。これらは個人的な問題とされる。聖書の予言は高木慶太氏の本が面白いですよ。副島さんと佐藤さんの対談本にあったのですが2012年にIMFは終わる。小浜さんは2年で辞任し、ひらりーが大統領になるらしいです。私見ですがその前にひらりがとりあえず副大統領になっている必要がありますから今の副をどうにかしてしまうのかもしれません。

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    予言好きさんへ

    ヤス(管理人)です。すみません。分かりました。小浜さんでしたね。ありがとうございます。また教えてくださいね。

    懐かしい映像だ

    ㍽6年に浅草オペラが始まったころ人力車に乗ってよく観に行ったなぁ。みるくほうるってこーひー屋のおしるこ美味しかったなぁe-277

    苺さんへ

    ヤス(管理人)です。大変に貴重な情報、本当にありがとうございます。またブログも拝見させていただきました。プロジェクトキャメロットというネットテレビがあるのですが、ほぼ同じ内容の情報をいろんなゲストが語っています。これは避けられないのかもしれませんね。また投稿していただけたらありがたいです。

    ブログ炎上の裏

    例のブログ炎上事件はヤラセのようです。郵政民営化(郵政利権化)、かんぽの宿問題の真相がブログをとおして表面化してきてしまった為、小泉の「でっちあげ事件工作部隊」が動いたようです。もちろん警察もグルです。ブログをやれば、こういう問題が起こるよという事でブログを禁止にするとかブロガーを弾圧する気だったようです。
    だけど総理が「実は私は郵政民営化に反対だったんですよ」と言ってしまったので計画が、だいなしになってしまったようです。

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    こういう100年前の映像みるとすでに基本的なインフラや生活設備は現在と変わらずあって、なんで100年たってもここまでしか世の中進歩してないのかと思う。
    やはり裏で社会の進歩を邪魔してるやつがいるように思えてしまう。
    ジェットエンジンなんか1910年ころから研究始まってるのに未だに最高峰の飛行エンジンなんておかしすぎる。

    明治、大正時代に生まれたかった

    明治大正の映像レトロでいいですね。風流でほのぼの映像だね。
    しかし戦後の高度成長期に生まれた中高年者は悪質な人間が多い。
    害は無いとはいえ法律で禁止されているタイマを私に勧めるのも中高年男性。
    こんな御時世いつリストラにあい再就職困難な分際で嫁の目を盗んで浮気をしている中高年者。これはウチの父親にも言えることである。こんな奴ら(男)が子供を育ててるから不良な子供が多い。戦後の一番良い時代に生まれ苦労をしていないからだって、おばあちゃんが言ってた。3月まで四十万人リストラされると予想。結局、苦労し悲惨な目にあい迷惑がかかるのは奥さんや子供である。再就職困難な中高年男性の行く末は浮浪者になり飢餓で死に耐え家庭崩壊で子供が犠牲に・・・・。
    早く手を切って若い男性に逃げたほうが子供の将来のためだね。
    まぁ私がこんな言いたい放題言えるのは会社組織に属さないでフリーであちこちの会社を回ってるからであり、、会社員時代は常に上司の顔色をうかがって黙っていたなぁe-277
    http://news.livedoor.com/comment/list/3951810/

    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313011513

    夕菜さんのご指摘は一理ありますね。
    人生をトータルすれば、幸せも不幸も半々なのかもしれません。
    私、これからやってくる大難を乗り切るだけの体力や、人を蹴落とし食事にありつくような鈍感力はないです。
    きて欲しくないのが本音、真っ先にあの世に行きそうです・・・。

    しぇりるさん、予言好きさんへ

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。

    しぇりるさんへ
    暖かい応援のメッセージ、ありがとうございます。これからもがんばってみりますので、よろしくお願いします!

    予言好きさんへ
    いえいえ、こちらこそ、ちょっと不気味なニュースもあるので次の更新時に書きたいと思います。また、お教えください。

    こんにちは

    いつも情報をありがとうございます

    神様のことを言っているのですが、今後の経済のことも言っているというコミニティー放送局です。
    http://www.768.jp/
    六本木の巫女 という番組はヤスさんはしってることかもですが、何にも知らない一般人には参考になるかも・・・・?と思いかかせていただきました。

    夕菜さんへ

    いつも、個性的で歯に絹着せぬ発言にワクワクしたりハラハラしたりさせて頂いてます。

    基本的には同意です。

    私の知ってる人でも、子供5人いる40代女性で若い男性と交際を繰り返し、ついに当時20代の男性と再婚を果たした人が居ました。

    でも、子供にとっては大概いい迷惑なんじゃないでしょうか。
    実の父親でも嫌な思いをするのに、まして血の繋がらない男と一緒に暮したりするのって…。
    母親の連れてきた男に泣かされてる子供、たくさん居ますよ。

    自分の人生は他人に委ねないで、自分の足で立って歩くべきです。
    子供がいる人はなおさらではないでしょうか。

    年代に限らず、どうしようもなく下種な人って居ますよね。
    でも、若い人の方がまだ将来に希望とか持ってたり、挫折経験が少ないだけマシなのかもしれません。
    退廃的な文化が蔓延してるという点でも、ヤス氏の指摘された時代背景と今とでは酷似してますよね。

    おわってるな

    若い男に逃げるとか強く発想してる時点で子供らが可哀想
    若い男に期待が持てるってw?
    ゲームのリセットじゃあるまいし結局逃げてるだけって事に気が付かないのは可哀想だね
    たしか先日は友人がどうたらとか言ってたと思うけど、転嫁してただけとは
    だいたいが逃げたい先の若人は貴女が嫌ってる男根の世代に育てられてるって事を忘れてないか

    大麻の言い分

    私はそんなに嫌われているのですか~!

    http://www.taimado.com/sukuu.html

    よかったら言い分を聞いて下さい。

    いよいよ

    【アメリカの9つの州が、連邦政府に対して、一種の独立宣言のようなものを次々と出していることがわかってきた。それを知らせているのは、ロン・ポールのサイト、そして、反軍産複合体のサイトであるアレックス・ジョーンズのサイト、そして右翼のハルターナーのサイトであるが、いずれも内容は大同小異で、各州の宣言へのリンクが張ってある。アレックスジョーンズのサイトから見ると、
    Washington New Hampshire Arizona Montana Michigan Missouri Oklahoma California Georgia が宣言しており、また、Colorado, Hawaii, Pennsylvania, Arkansas, Idaho, Indiana, Alaska, Kansas, Alabama, Nevada, Maine, and Illinoisが考慮中であるとされる。宣言の内容は、場合によっては連邦法を無効にする権利を留保するという内容であり、現在の経済危機によって中央政府の締め付けが強まるに対して抗議するという趣旨である。「連邦政府は憲法で制限列挙された権限のみを行使し、その他の権限は州と国民に留保されている」というアメリカ憲法修正第10条を再確認するというものであるが、それをわざわざ今言うことが大きな出来事である。このようなことは建国のごく初期に起こったようであるが(無効化の危機(むこうかのきき、英:Nullification Crisis)は、アメリカ合衆国アンドリュー・ジャクソン大統領のときに、アメリカ合衆国議会が成立させた連邦法をサウスカロライナ州が1833年に無効化しようとした連邦法無効宣言によって引き起こされた党派抗争の危機である。以上、Wikipedia)最近ではもちろん例がないことである。これはCNNなどのメジャーニュースサイトではまったく報じられていないが、各州の州のホームページに宣言が掲載されており、デマなどではない。単に抗議するというだけでなく、連邦法の無効化をはっきりとうたっているのが特徴であり、軍事的なものを背景に持っていることも明らかだ。いよいよ、アメリカの政治的な面はまさにカオスの状態に入ってきた。この夏から秋は本当に大変な事態になりそうだ。ジョンタイターの未来予言に近い状況になっているのがまことに不気味である。】

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    金持ちが天国の門を潜るのは駱駝が針の穴を通るよりも難しい

    警告

    意味のない卑猥なハンドルネームの書き込みはすべて予告なく削除します。

    アフリカも新しい動き?

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    私から一言さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。私から一言さん、アドバイスありがとうございました。さっそく対応させていただきました。また、暖かいお言葉ありがとうございます。なんとかがんばりますので、今後ともよろしくお願いします。

    カリヨン銀行という銀行のHPに異次元型という投資型年金がありました。良し悪しは別として変わった名前だったので。コネタでした

    中高年より若い男性の方がモラルに欠けるし常識のない人たちばかりだから子供がますます不幸になると思うが・・・そのような人に育てられると子供まで質の悪い人間になって悪循環だと思う。それに今時の若い人はあまり結婚しないし、ましてや相手がおばさんだったらなおさらしないと思うが・・・

    お話三題・お茶の時の話題にどうぞ!

    お話三題・お茶の時の話題にどうぞ!
    一つは 地球観光のUFOが地球から三々五々に古里へお帰りの画像
    一つは 我が銀河と近くのアンドロメダ銀河と衝突の緊急事態
    一つは 我が地球上の最強国家内の痴話もめのお話

    ===1=============
    ★ 退屈している方たちにどうでしょう。
    UFOの監視衛星の動画とおもうのですが・・・ユ-チュ-ブです。
    地球から古里へお帰りのかたたちのようですが!
    <宇宙空間を移動するUFO>
    http://www.asyura2.com/09/bd55/msg/210.html
    UFOにはあまり興味ないんだけどこれは不思議だよね........天体現象?人工物体?

    ===2===============
    ★ 人類、滅亡しろなんて頑張っているかたもおられるようです。
    そう騒がなくても、近い内に我が銀河系は近くのアンドロメダ銀河と衝突の緊急事態の見通し・・・・人類滅亡なんてケチなことをいわないで、衝突によって我が太陽系だけでなく地球そのものが消滅しそうなわけですから・・・・
    ただ、その衝突は 近い内といってもかなり時間が掛かるようなので、それまで生き残るようにされたらいかがでしょう・・・大スペクタクルショウを見れるのですから。
    簡単に論旨を説明しておくと、我が銀河の回転速度が従来考えていた速度より高速で回転していることがわかった。
    その高速回転の遠心力で我が銀河がバラバラに成らないためには、我が銀河の質量が従来より大きくないといけないことになった。
    そこで問題となるのは 我が銀河と近くのアンドロメダ銀河とは引き合い衝突コ-スを進んでいるのであるが、我が銀河の総重力・質量が大きくなったために、引き合いの力が強くなり、衝突までの時間が従来考えていたより遙かに短くなる計算になるということである。
    http://www.technobahn.com/news/200901072232
    <我が銀河系が緊急事態、近くアンドロメダ銀河と衝突の見通し>
    http://www.technobahn.com/news/200901062345
    <銀河系はこれまで考えていたよりも高速で回転、ハーバード大>
    http://www.technobahn.com/news/200806051829
    <銀河系の渦の数は2本、NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡を用いた観測で明らかに>

    ===3===============
    http://blog.goo.ne.jp/yamahafx/e/8ccd3b18f14be067390fbcb8593ac796<アメリカの内戦の兆候が見られる(やまはFX)>
    ★ <アメリカは 内戦に突入しているのか?>アメリカの各州で「宣言の内容は、場合によっては連邦法を無効にする権利を留保するという内容であり、現在の経済危機によって中央政府の締め付けが強まるに対して抗議するという趣旨である」というような独立宣言的な宣言が出されたり検討しているようです。
    これらのことが事実で、積み重なってくると確かに、内戦も現実味が出てきます。
    様子を追跡する必要がありそうですね!
    いよいよ、アメリカの政治的な面はまさにカオスの状態に入ってきた。
    この夏から秋は本当に大変な事態になりそうだ。
    ジョンタイターの未来予言に近い状況になっているのが・・・・不気味である。
    内戦はともかく、分裂の兆候はあるのか?ロシアからも同じようなレポートがあるが、これは アメリカ合衆国からの情報だが・・・・
    ================
    <アメリカの内戦の兆候が見られる(やまはFX)より抜粋>
    アメリカの9つの州が、連邦政府に対して、一種の独立宣言のようなものを次々と出していることがわかってきた。
    ---アナウンスしているサイト----
    ロン・ポールのサイト、
    反軍産複合体のサイトであるアレックス・ジョーンズのサイト
    右翼のハルターナーのサイト
    -------------------
    であるが、いずれも内容は大同小異で、各州の宣言へのリンクが張ってある。
    それを知らせているのは、アレックスジョーンズのサイトから見ると、
    ----宣言-----
    Washington
    New Hampshire
    Arizona
    Montana
    Michigan
    Missouri
    Oklahoma
    California
    Georgia
    ----宣言考慮中-----
    Colorado
    Hawaii
    Pennsylvania
    Arkansas
    Idaho
    Indiana
    Alaska
    Kansas
    Alabama
    Nevada
    Maine
    Illinois
    -----------
    が考慮中であるとされる。
    宣言の内容は、場合によっては連邦法を無効にする権利を留保するという内容であり、現在の経済危機によって中央政府の締め付けが強まるに対して抗議するという趣旨である。
    これはCNNなどのメジャーニュースサイトではまったく報じられていないが、各州の州のホームページに宣言が掲載されており、デマなどではない。
    単に抗議するというだけでなく、連邦法の無効化をはっきりとうたっているのが特徴であり、軍事的なものを背景に持っていることも明らかだ。
    ===================

    ヤス様
    こんばんは。新しいwebBotのレポートでは7月中に何かありそうだと言うことですね。7月は22日に日食があり、その前後の七夕の日と8月5日に月食があり、この期間が占星術的にも非常に大きな転換点になります。いわば3つの扉が用意されているわけです。現在、オバマ政策に対する楽観的な雰囲気が流れ、ダウは最近上昇に転じてますね。天王星と土星の180度オポジッションという厳しい角度が実は2月の始めに一旦形成されましたが、惑星はご存知のように空を進んだり戻ったりしますので、現在はどんどんその影響が緩くなっている時期です。楽観的な雰囲気は恐らくこの影響によると感じます。しかし、天王星と土星の影響は、その後5月頃に反転して、再び影響は次第に強くなり9月に厳しいオポジッションが形成されます。他の惑星も見ないといけませんが、今の時期は、問題が何も解決していなことを忘れて楽観的な雰囲気に落ち込んでしまう可能性が高く、そうなってしまうと、やはり夏から秋に真実に目覚めることになりそうです。秋以降も天王星と土星の影響は何度か強弱を繰り返し、2010年8月に最後の厳しい180度の角度を形成し、2年あまり持続した矯正の時代は終焉します。占星術的にも2010年8月がひとつの時代の終わりと新しい時代への移行期になりそうです。このあたりのタイムスケジュールも、今回のレポートとかなり一致するみたいですね。非常に面白いです。ちなみに、最近、日本の衆議院選挙が4月26日に実施される可能性が言われていますが、麻生総理のホロスコープを見ると、この日は麻生総理にとっては非常に良い影響が多数あります。4月の終わり頃は、先に述べましたようにアメリカも日本も見せかけの楽観論に支配されている可能性もあり、この日に選挙が実施されれば、少なくとも麻生氏に最悪の結果になることは先ず無いと感じます。しかし、この時期を逃すと、7月から8月にかけて日本は政治的な大混乱になるかもしれません。ただ、現在地球に彗星が接近中ですので、この影響がどうなるか考える必要があります。ただし、この彗星は、今回初めて宇宙の彼方から地球に接近するので、影響が全く読めません。夜空でかなり明るく輝くことになると、無視出来ない影響がありそうです。今のところ、あまり明るくはならないようですが。4月26日に衆議院選挙が実施されず、国民の審判を受けないまま今の政府が持続するとなると、我々も夏から秋に向けて相当な覚悟を持っておくことが必要になるかもしれませんね。私としては、4月に国民の審判を一度受けた状態で、麻生総理の続投なり、新しい総理での再出発をすませておけば、この夏に食により形成される扉を何とかうまく通過出来ると思っています。どうなりますでしょうか。また次の詳細なレポートを楽しみにしています。

    本主題と関係がないので書き込みはちょっとためらったのですが、
    行儀や作法あるいは道徳感といったものを年代をもって論じるの
    は少々乱暴だと思っています。あの時代の生まれであるから、
    こうだとか、若年だからこうだとか、不毛な言い合いだと感じて
    います。又、大人は手本になれということでもないと考えています。
    つまりは、老いも若きも行儀や作法あるいは道徳感といったもの
    或いは全く何か別なものを含めた観点からのある種の共通意識と
    いうような部分から論じる必要があるように感じています。
    個々の事例もそのような観点から見て、初めて理解が可能になる
    のではと考えています。又、逆も真なりでしょうか。

    連投失礼致します。

    なお様

    はじめまして。横から失礼致します。

    当方、数年前から気になっている数字ありまして、それが11と8なのです。
    コメントをお読みした際8の数字が目に飛び込んでまいりまして、思わず
    コメントを差上げた次第で御座います。占星学的に数字が意味を持つという
    ことはあるのでしょうか。間の抜けた質問かと思いますが、何分素人故
    ご容赦頂きたく。

    日食については

    なおさん

    私も占星術を少しします。今年の夏の日食の影響はどう読まれますか? 土星と天王星のオポジションの緊張状態に日食ですから、日本への影響はかなりのものになるでしょうか。気になります。

    ヤスさま

    ロシアのヨーロッパ侵攻の記事、びっくりしました。驚くほど、同じような予言があるのですね。
    私は今、ドイツに住んでいるので、まさに人事ではありません。こちらでも、第三次世界大戦という名前の予言本がでています。スペインはロシアからの攻撃の点では、安全だと書かれていたのが興味ぶかかったです。
    グルジアの紛争も、突発的でしたから、これからは直感をとぎすませて、心して暮らそうと思います。
    これからもよろしくお願いします。

    2009年7月 恐怖の大王が降りてくるでしょう

    不穏な状況?

    今年になってからだと思うのですが、
    飛行機、ヘリの飛行回数が異常にふえてきています。
    1日の便数も数えきれないほどで、数分おきのことがあるほどです。
    これまでは、音も回数も全く気にもならないくらいでしたから、
    何らかの状況の変化によって、確実に低空での飛行および便数が増えているのだろうと危惧しています。
    場所は杉並と世田谷との境界です。
    なにか情報があればお教えください。



    hijiriさんへ

    それは米軍機がケムトレイルを散布してるんですよ。日本だけでは無く、アメリカやヨーロッパでも撒いてます。
    前回の2009年地獄の夏に向かって6のコメントで数人の方が情報提供してますから、そちらを確認してみてください。 ケムトレイルです。

    うーん 日経さん使ってロシアに拿捕の報復は
    いささかやりすぎでは?

    ロシア政府、民間債務の再編検討を否定
    2月10日18時44分配信 ロイター

    後ろには ユーロ圏の国々いるんだし

    ご返事

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。皆様、投稿ありがとうございます。

    なおさん
    いつもながらの卓見、非常に勉強になります!ありがとうございます。いまALTA1109のパート3から5までを翻訳しているのですが、まさになおさんのおっしゃるとおり、WebBotとなおさんのお教えくださった占星術の時期的なタイミングは恐ろしいくらいシンクロしています。翻訳は2月の後半には出来上がると思いますので、もっと詳しくご紹介できると思います。

    もも いちたろうさん
    貴重な情報のご紹介ありがとうございます。私もアレックス。ジョーンズのサイトやWorldNetDailyというリバタリアン系のネット新聞で読んでおりました。で、なぜ州議会が連邦政府に抵抗しているのかその具体的な理由がだいぶはっきりしてきましたので、次の更新時に詳しく書きたいと思います。ちょっとだけ申しますと、北米共同体の形成に向けて、アメリカの運転免許のシステムが大きく変わろうとしているのですよ。この新しい運転免許によって、合衆国、カナダ、メキシコの国境が実質的に消滅し、現在のパスポートなして通行が可能になるようなのです。一つはこれに対する抵抗です。次の更新時に詳しく書きますね。

    ここさん
    投稿ありがとうございます。はい、そうなんですよ。確かにロシアのヨーロッパ侵攻の予言は大変な数に上っております。時期としては、現在のローマ法王のベネディクト16世の次の法王が即位してすぐ起こるとされています。ただ、いくら同じ未来のイメージが多くの予言に出てきているといっても、それで予言がかならず当たるかというとそうは言えないような気もしております。これえからの私たちの意志と行動でだいぶ変化するのではないでしょうか?

    ヤスさん・・・

    日本に関する予言はありますか?すごく気になります。あとケムトレイルって何ですか?人体に有害何ですか?

    なにかおかしい

    中国で建設中のテレビ局のビルが火事になりましたが、なにか違和感があります。鉄筋コンクリートでできたビルがあんな燃え方するんでしょうか?まるでビル全体にガソリン撒いたような燃え方してます。花火のせいで上から燃え始めたという事ですが、炎は上にあがるもんです。上から燃え始めてビル全体が爆発するような燃え方して全焼してしまうというのはおかしいと思います。
    見物に来た住民のインタビューでは、ザマーみろとかバチがあたったんだという事に似た内容でした。

    カラスさんへ

    ヤス(管理人)です。ご質問にお答えしますね。

    日本に関する予言はけっこうありkますよ。ただ決して明るくはないです。約250年ほど前の徳川吉宗の時代に書かれた可能性が高いといわれている予言に「をのこ草子」というのがあります。有名なのでご存知かもしれませんが、それには以下のようにあります。

    「今より5代250年を経て、世の様変わり果てなむ。切支丹の法いよいよ盛んになりて、空を飛ぶ人も現はれ、地をくぐる人も出るべし。風雲をかりて雷電を益するものもあらむ。死したるを起こす術もあるべし。さるままに人の心も漸く悪となりて、恐ろしき世の相を見つべし。妻は夫に従はず、男は髪長く色白く痩せ細りて、戦の場になぞ立つこと難きにいたらむ。女は髪短く色赤黒く袖無き着物を着、淫に狂いて父母をも夫をも、その子をも顧みぬ者も多からむ。よろず南蛮の風を学び、忠孝節義はもとより、仁も義も軽んぜらるべし。かくていよいよ衰えぬるそのはてに、地水火風空の大いなる災い起こりて、世の人十が五まで亡び異国の軍さへ攻め来るべし。この時神のごとき大王いでまい、人民悔い改めてこれに従ひ世の中再び正しきに帰りなむ。其の間、世の人狂い苦しむこと百年に及ぶべし。」

    まー、戦争でしょうか。それとケムトレイルですが、以下をお読みになるとだいたい分かりますよ。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB

    http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2007/11/post_5e92.html

    http://310inkyo.jugem.jp/?eid=833

    ヤスさん

    ありがとうございます。結構当たってるから怖いなぁ。

    PCさん、ここさん、ヤス様
    宇宙は実は数学で満ちあふれています。8と11も、いろんな意味があるのだと思います。一つの可能性として、最も最近の世界的な重要事件は、2008年11月のオバマ氏の大統領選挙の勝利ですね。有る意味で、この時が世界の転換の始まりになっていると思います。実は、何度も述べている土星と天王星のオポジションの配置は、42年ぶりに2008年の秋頃から形成され初め、丁度180度になったのもこの時期に完全に一致しています。私は、現在は、真理を取り戻すための修行が求められている時代だと感じます。あまりにも自由経済と人間のエゴと強欲が行きすぎて、人間本来の姿が見失われてしまったことに対する強い反省が求められているように感じます。ちなみに、前回、天王星と土星のオポジションが形成されたのは、東京オリンピックから高度経済成長に日本が向かって行く時期に一致していました。この時は、今とは全く逆に、戦前からの古い思想や生活形式が、新しい自由な生き方に一気に取って変わった時代です。しかし、古くから受け継がれてきた大切なものも同時に失われてしまって現在に至っていると感じます。非常に面白い事に、今回のオポジションは、天王星が魚座で、土星が乙女座に位置していますが、前回は、天王星が乙女座で、土星が魚座にあり、全く逆位置にありました。しかも前回は、冥王星と天王星が強力なタッグを組んで土星と対峙していましたので、土星よりも天王星の影響が強くなりしかも冥王星の影響も加わり、古いものを一気に破壊して新しい時代に向かうと言う変化が生まれたのだと思います。しかし、現在は土星が天空で孤軍奮闘している感じであり、失われてしまった本当に大切なものをもう一度取り戻すための行動を起こすことを強く要求しているように感じます。7月の日食のことは、また改めてお話したいと思いますが、みんながもう一度、本当に大切な真実を取り戻したいと言う気持ちで現在を生きていれば、日食の影響は非常にポジティブに働くはずです。重要なことは、不必要なものは確実に消滅していきますので、それに執着することは逆に強いネガティブになります。オバマ氏も就任演説で述べていましたように、今、最も避けなげればいけないのは、恐れだと私も思います。しかし、現在、天空で形成されている宇宙のメッセージを理解して、進むべき自然な方向性を見出すことさえ出来れば、何も恐れることはないように思っています。

    私から一言さまへ

    確かにここは横田から都心に向かうルートになっているようです。
    また、ある日外で都心方面からのセスナに遭遇したのですが、その排気が通常のものより濃い白色で、縦方向にまるでペンキがたれているように何かが垂れて落ちて来ているという奇妙なものでした。
    ほんとうに不穏な時代に突入ですね。
    しかし、なおさまのおっしゃるように私たち一人一人のありようによっては、大いなる学びの時、良き未来への転換期ともなりうると、心して過ごして行きたいと思わされました。ありがとうございました。
    ヤスさまご尽力に感謝いたします。

    なおさんへ

    「失われてしまった本当に大切なものをもう一度取り戻すため」
    「不必要なものは確実に消滅していく」

    素晴らしいですねv-22有難う御座いますv-22

    ケムトレイルって、つまりどんな症状に??

    私、数年前から連続でせき込み、大きく呼吸するだけで今でもせき込み、長時間話すだけでもそうです。病院行ってもぜん息でもなく、風邪でもインフルエンザでも肺がんでもないって、原因不明、分からないって言われました。ケムで虚弱体質になってるんかなぁ。e-277

    ありがとうございます

    なおさん

    ホロスコープの解釈のしかた、すばらしいです。血の通ったものとして読みこなされていらっしゃる。私もがんばります。

    ヤスさん

    予言があたるかどうか、というよりも、そういう可能性がある、ということを重視して、自分なりの判断をしていければ、いいですよね。私も、みなさまと同様、上手に予言とつきあっていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。

    ありがとうございました

    なお様

    お話をお聞きして、数字とは全く関係のないことを今考えています。
    真っ先に思い出されたのが、六道輪廻とか末法の世といったものです。
    六道輪廻は天上から地獄まで6つに分かれていますが、今の状況を
    あえて六道輪廻に当てはめてみると、乱暴かもしれませんが餓鬼道に
    なるのかなと思っております。あるものは全て喰らい尽くす。
    人は餌(お金)を作ることができます。しかし、今の状況は自らが
    作り出した餌を喰らい尽くしてしまって、もう喰らうものが何も無い
    状況のように見えます。新しい餌が仮にあったとしても、これもまた
    喰らい尽くすまで止めることはなく、輪廻が意味するが如く強欲、
    つまり餓鬼の道をぐるぐると回っているんだなという、そんなこと
    を今思っています。

    オバマのテスト

    管理人さんは例の一月の22―23日の頃のオバマのテストは、はずれだったと言っていますね。外れではないようです。

    金の価格が9000ドルを一回でも超えたら、これは大恐慌の始まりの合図だそうです。

    金の相場を調べてみてください。1/22にドーンと上昇し、そこから、大きく相場が上がってきています。そして、市場が非常に不安定になっています。また、大変な実体経済の実情が次第に明らかにされてきました。予言の中にも金の流れが云々と言う予箇所がありますね。

    オバマのテストはアメリカの巨大国債発行の失敗と大恐慌の始まりを防ぐー実際には防ぎようがありませんがーだから、どう、乗り切るかのテストです。その開始時期が22―23日。

    また、以前、もう一つ外れたと言っておられた事がありましたが、それも当たっていました。そのことは特にお伝えしていませんでしたが。

    ケムトレイル

    ケムトレイルは体によくない金属の粉末や、その他いろいろな物を混ぜて撒いてるようなので敏感な人はアレルギー症状、とくに花粉症に似た症状を起こしてるみたいです。私は最近、目が痛くなって涙目になる事が多くなりました。皮膚病になる人が出てきても、おかしくないと思います。
    話は変わりますが一つ気になる事があります。天気予報を見てたら今年は中国から黄砂が飛んでくるのが例年より早いと言ってました。黄砂と一緒に鳥インフルエンザが飛んでくるって事は無いんでしょうか?中国では鳥インフルエンザで何人か死んでるし、インフルエンザ感染率が高いのは2月だそうです。次のパンデミックは空気感染するという情報も流れてますし。

    という事で不安をあおってみました。全部ウソです。気持ちしだいで未来は変えられる。予言を信じて、こんな事起こってほしくないと思えば、それは現実のものになるんじゃないかと思い始めました。

    オバマのテスト

    テストの結果です。
    このテストは民衆のオバマの実態を知るテストと言う意味でしょう。期待通りなのか?それとも、とんでもない悲惨な結果を・・・見ることになるかの。

    オバマ米国大統領 : 「何もしなければ破局に至る。私だって8000億ドルものお金を使いたくはない、こんな風に任期が始まるとは思わなかった」

    このオバマ大統領の発言には金融市場は敏感に反応しており、年末ハワイでのんびりゴルフを楽しんだオバマ大統領ですが、就任するまで本当の金融・経済状況を知らされておらず、就任後初めて金融・経済が危機的な状態になっていると分かったと明らかにしているのです。

    ケムを怖がらない

    「気の持ちよう」は大切です。私はケムがバンバン撒かれている日でもジョギングに出かけます。「ケムはすでに無害化されている」と心の中で唱えながら。それだけで免疫力が上がると思います。逆に「怖い」と思うとよけい下がるようですよ。

    でも、帰ったら、うがい、手洗い、目洗い、顔洗いは必須です。風邪予防のためにも。

    ユーラシアの虎さんの意見に賛成です。
    1.22パウエル危機は非常にわかりにくい
    けど当たっていると思います。
    ドル崩壊の津波に我々日本人とくに若い方々は巻き込まれないように注意していただきたい。
    欧州の抱えるCDOの総額は米国の6倍あるいは7.2倍ともいわれています。
    ルーブル、ポンド、ユーロ、ドルの価格に注意してください。金が上昇するのも世界的通貨危機をマーケットが嗅ぎ取っているといえます。

    予言と言えば、
    ホピ族の予言がありましたね。

    ホピの人々が言うには
    【大いなる浄めの日】と呼ぶ大艱難の日が
    到来する最終段階では、
    【青い星が空に現れ】、【空に作られた大きな家】が崩壊し、大音響とともに落ちてくる。
    という預言がありますね。

    青い彗星は彗星「Lulin」←肉眼で見えてきましたね。
    空に作られた大きな家←最初は、宇宙ステーションかと考えてましたが、
    今日、大型衛星同士が衝突し、すぐには影響ないが、
    今後広範囲に落ちてくるという記事をよみました。
    皆さんどう思いますか?

    演説のうまさ
    美辞麗句
    若さ


    この手の輩には、十分気を付けておかなければいけない。


    よくいるよね
    ベンチャーの執行役員にw

    だいたい期待外れ

    夕菜さんへ

    あなたの発言は、歯に絹を着せずにとても面白い。
    なるべく毎日たくさん、コメントされたし。

    http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20090212-OYT1T00314.htm?from=navr
    「米露の大型衛星同士が宇宙で衝突…大量の宇宙ごみ発生
    【ワシントン=増満浩志】日本時間11日未明、シベリア(ロシア)の上空約800キロ・メートルで、米露の人工衛星が衝突し、多数の破片が宇宙ごみとして散らばった。

     米航空宇宙局(NASA)によると、衛星同士の衝突事故は、50年以上にわたる宇宙開発の歴史上初めて。NASAは、高度約400キロ・メートルを周回する国際宇宙ステーション(ISS)や、様々な衛星などへの影響を分析している。」
    まさか、ロシアが米国債をうりっぱらった腹いせに米がロシアにこんな腹いせをしたのではと思ってしまいました。

    夜菜さんとかってハンドルネームの人があることないこと、もっともらしく書いて相手を犯人にしたてあげるような文章コメント・・・。
    こんなのみると、UFO隠ぺいもあるんかなぁ。
    ビリーのUFO情報サイトの閲覧、コメント書き込みもブロックされ書き込み閲覧できないですし語ることすら許されないって言われましたが、これはすでに海外サイトでとっくに公開されてる内容なんで書きますが、、、、サンフランシスコで津波が起きるような大地震が起きるってビリーの預言・・・・・・・。そんな大きな地震って起きましたっけ??もし起こったら日本にも津波が襲ってくる可能性があり経済も無茶苦茶に・・・・。恐怖をあおる予言だe-277

    こちらで以前紹介されてたリンゼイ・ウィリアムズさんの言葉が他のブログに紹介されてましたね。
    あと30日もすれば、カリフォルニア州やミシガン州といった税収を失った州がどのようになるのかが分かると。そして6月か7月になればどの州も同じような状態になると書いてありました。過去に原油価格を予言してその通りになった実績があるだけに、この発言には注目してしまいます。アメリカの暴動は、こういった行政サービスの悪化から起きるのかもしれませんね。

    マジで早く人類滅亡しろ!

    隠し事の大好きなNASAが人工衛星どうしが衝突したって発表したんですか?アラスカや北極圏あたりはいろいろあるみたいですよ。UFO愛好家さんの意見としては、どうなんでしょう?ぜひとも聞きたいです。

    私は半年前からドブネズミの改良品のハスキラットを飼ってますが人間(飼い主)のやろうとしている事が分かるみたい。つまり先を読んでいるから、地震や災害の前触れには何か異常な行動をとるかもしれません。父親もそれについては興味があるみたいです。11匹も飼ってると何らかの兆候が見られるかもしれない。うんe-277

    夕菜さん

    夕菜さんの文章の内容では人間(飼い主)のやろうとしてる事が地震や災害ということになってしまいますよ。

    私みたいに暇な変人と言われないように気をつけたほうがいいですよ
    昨日はケムトレイルや鳥インフルエンザを全部ウソだとコメントしましたが、私なりの考えとしては闇の組織の連中は金の亡者です。欧米や日本には自分達が株主をやってる企業がたくさんあります。そんな所に体調を崩すようなものを撒いたり伝染病を流行させたりするんでしょうか?まだまだ搾り取れるとわかってるのに都市機能が麻痺してしまうような事するんでしょうか?
    人口削減するんだったら自分達にあまり影響のない国や発展途上国で人口の多いところを狙うと思います。過剰に不安や危機感を持ったら奴らの思うツボだと思います。

    動物は予知能力があるって言いますよね。
    空気が乾燥して発生する火事ではなくて人間の不始末で起こった火事の前日にねずみが家から出て行ったって話を友人に聞いたことあります。だから地震の前触れにカゴの中のラットたちも何か異常行動、普段とは違った行動をとるんじゃないかなぁって思いました。
    それから皆、金の亡者です。私もそうです。ヤス氏のまぐまぐも金です。金儲けする事は自由ですしヤス氏の自由です。e-277

    確かに夕菜さんの言うとおりですね。すいませんでした。
    金の亡者にもいろいろな人がいまして、金もうけの為に戦争を起こしたり、自作自演テロをおこしたり、平気で人を何人も殺してしまう人達がいます。
    説明不足でした。

    ユーラシアの虎さんへ

    ヤス(管理人)です。ユーラシアの虎さん、貴重な情報ありがとうございます。実に興味深いご意見ですね。このところ、私はあまり金価格の変動をフォローしていませんでしたが、おっしゃるようなことは十分にあり得ると思います。ところでもう一つ当たったといっておられることは何でしょうか?お教えいただけたらうれしいです。

    私が病んでる???

    私のこと病んでるって言う人へ。
    ドブの改良品で女の子たちみんな飼ってて先日もショップで買ってた女性いたよ。
    こんな可愛い。e-277
    ↓   ↓   ↓   ↓

    http://ratmani.a-thera.jp/

    削除

    特定の個人に対する無意味な誹謗中傷は予告無しに削除します。

    変態で攻める奴も糞だが、なぜ攻められるか解ってないってのも痛々しいと思うのはワタスだけでしょうか

    んみゅ様

    >変態で攻める奴も糞だが、なぜ攻められるか解ってないってのも
    >痛々しいと思うのはワタスだけでしょうか?

    いや~、私も貴方と同じ気持ちです。
    夕菜さんにからむ方の気持ち、なんとなく分かりますです。ハイ。(^-^;)

    再び小泉劇場

    小泉元首相の発言で、いわゆる改革組がオセロゲームのように息を吹き替えし、郵政民営化問題も吹き飛んだ。政局はかんぽの宿や給付金なんて関係なく、一気呵成に小泉劇場アゲインの様相。


    オレの読みでは、自民党内では話がついていて、
    麻生退陣
    9月まで限定の「緊急」小泉選挙対策内閣w
    衆院選圧勝
    がシナリオどおり進んでるとしか思えない。

    もはや国民は貧困慣れしてしまい、戦う気力すらない。


    ただ、ガチガチに硬直化した会社資本主義は、一度木っ端微塵に瓦解したほうがオレにとっては面白いんだけど

    ( -_・)?

    ヤス様
    今までお話してきました内容は主に、土星と天王星の対立に関してのみでしたが、この要素に土星と冥王星の間で、やがて形成される別の重要な要素を加えると、webBotの予言と更に綺麗にシンクロしてきます。実は、ヤス様のレポートで2009年の11月から2010年の8月の期間が感情の放出期として重要視されていますが、この期間と完璧に一致して、土星と冥王星のスクエアと言うアスペクトが形成されます。すなわち2009年11月に土星と冥王星の角度が丁度90度になり、そして、2010年8月にもう一度きっかり90度になります。スクエアは困難な状況を意味します。従って、2009年の11月からは、土星と天王星のオポジションに、土星と冥王星のスクエアの影響が重なってくることになります。特に重要なことは、2010年の夏に、この2つの影響のピークが重なりますので、この時が最も苦しい状況になるように感じます。冥王星は、天文学的に惑星から降格されたので、重要性は弱くなったと考える人もいますが、占星術的にはまだまだ非常に重要な天体です。土星と冥王星のスクエアが何を意味するのか非常に難しいですが、冥王星は、隠されていた事柄の顕在化、破壊と再生なども象徴しますので、最悪の場合は、統制や抑圧に耐えられなくなった人々の不安が高まり、その不安がもし恐怖を生み出すことになってしまうと、暴動に移行する可能性も充分にあり得ます。2009年の7月の日食のゲートを巧く超えることが出来なかった国や人々の抑圧的なエネルギーが次第に蓄積され、9月頃からさらに厳しくなる経済危機に耐えかねて、11月以降から暴動や紛争などの形で顕在化し発生し始めるような感じです。本当の困難は、今年ではなく2010年の夏なのかもしれません。しかし、ここまで何とか乗り越えて2010年の秋を超えると、ようやく世界は落ち着きを一旦取り戻してくるようです。と思いきや、実はこれで安心するのはまだ早く、その後、更に重要な要素が生じてきます。それは2011年から形成される天王星と冥王星のスクエアです。この配置は2013年頃まで続きます。一言で言うと、破壊的な変化を伴う時代の到来です。この配置が前回見られたのは、1929年10月に世界恐慌が勃発した3年後の1932年から1934年頃まででした。世界恐慌を契機にして生まれた世界中の歪みが世界規模の紛争に繋がり、やがて第二次世界大戦に向かう事になったのは説明がいらないと思います。今回の経済危機は2008年9月に始まり、そして同じく3年後の2011年に天王星と冥王星のスクエアが形成されます。更に興味深いことに、前回も次の時も天王星は、牡羊座の中に位置しています。牡羊座は、火の活動宮の星座ですので、変化が格段に強調される配置です。本当に、歴史は繰り返すと言いますが、この次は人間が人間を破壊しあう時代ではなく、物質主義がもたらした歪んだ悪そのものと戦う時代になることを願っています。当然、悪は心の中にもあります。このことに気がついていると、全く新しいプラスの時代に入っていけるに感じます。(今回からパスをいれました。今まで無くてすいません)

    和以貴為

    改良品

    食糧事情の関係で、どこでも育つ野菜を作るっていう品種改良はしょうがないと思いますが、人間の勝手な都合で動物を遺伝子操作して商売にしてしまうのはどうかと思います。
    極端な話、法律で合法化してしまえば一部の富裕層の勝手な都合で人間を品種改良して人間型ペットを造ることも出来るんじゃないかと思ってしまいました。
    ある人のように改革だと言ってうまく国民を騙してしまえば法案は通ってしまいます。

    飛行機雲

    今日、元空自のおじさんに自分の撮ったケムの写真を「これ、飛行機雲じゃないよね」と見せましたが、特定の気象条件の下なら、何時間も消えない飛行機雲も、とにかくどんな飛行機雲も「あり得る」と押し切られてしまいました。しかし、その強引さがかえって、彼が「実はそうではない」ことを知っている、ということを私に確信させました。

    「私から一言」さんへ
    「食用人間」だけは勘弁してほしいです。

    ここのブログって狙われてるんかなぁ

    ちょっと前に書き込みしたら翌日500件もの迷惑メールがPCに届いていた。広告会社も遠慮して10件くらいにしてほしいよね。

    管理人さんがヤラセを雇ってるんかなぁって思ったりして。誤解される人もいるでしょうe-277

    と…とうとう…(--;)

    えーと

    夕菜さんへ

    狙われてるのはあなただと思うよ。

    夕菜さんへ

    ウイルスバスターとか使ってないの?
    ウイルス検索とかやってみた?

    郵政民営化

    今TBSを見てますが、すごいメンバーが集まってます。どうやら竹中さんは切り捨てられてしまったようです。全責任を被せられてます。竹中さん議員やめちゃったしねー。自殺するかも

    私から一言さんへ質問

    もちろんウィルスバスターは常時検索してますよ。半年前までウイルスバスタを2007年のままだったから、すぐ侵入されPCのキーボード入力を引き出されたから多分・・・キーボードで打ち込んだ文字からクレジットカードNOをひきだそうと思ったんだろか?だからクレジットは辞めました。
    1週間ほど前にPCに不正侵入したきた奴がいて「不正侵入者をブロックしました」って表示がPC画面に出てましたね。バスターが2009年最新になってから大丈夫だよ。
    某UFOコンタクティUFO情報交換をペルー人のUFO会員の人とメールやサイト通じてやり取りしてたんだがこの人と同じ日にちにハッカーされててびっくりでした。UFOや陰謀暴露や予言など、あまりかかわらないほうがいいって思いました。
    他人のPCに不正侵入して、どんな犯罪が考えられますか??私、人が良いし頭悪いから思いつかないです。e-277

    竹中さんは教授で喰っていけることでしょう。
    著作を読んでみてください。勉強になります。
    特に学生さん
    郵政民営化はアメリカの思惑もあり出来ました
    確かにうっかりすると預金がアメリカの為に使われてしまいますが、そこはしっかりと皆さんが監視し不審なことには声をだし反対しましょう。
    郵政民営化は郵政利権と建設国債等の無駄なばら蒔き借金積み上げの土木ケインズ政策を止めるためでした。必要な事だったのです
    あと品種改良は江戸の昔から行われております
    なぜ桜にソメイヨシノなる品種があるのでしょう
    問題なのは今売られてる穀物品種の種子はすべて
    F1ではなく実った作物から種を取る事が出来ないよう(種を毎年買わないといけない)作為がなされてる事です。
    お分かりかと思いますが種子メーカーが売らないと
    適温で適度な降雨があっても作物を作れない事
    アレルギーが考えられるタイプを販売してた事が問題だったのです。
    金の切れ目が縁の切れ目とか甘ちょろいです
    だったら奥さんがやる気の無い旦那を喰わせてみろと言いたい。身びいきで安穏とファミレスで浪費して
    旦那にいい加減な食事を出してる日本女性達
    中国人の奥さん達や外人の奥さん達を見なさいよ
    達者ですよ。
    所詮実家に戻るだけの顛末だと思うが
    まぐまぐ如きで金の亡者とか
    3000円位の講演会とかではトントンか赤字だと実感してます。別に主催者から出るのでしたら別ですが
    今何でもネットにコンピューター(ウインドウズが幅効かしてます)社会で記録が紙媒体を使わずに
    もしそのデータ記録が失われてしまった場合
    年金記録問題のように大変な事態が起こるものと思われます。
    株式でさえ電子化です。
    今後世界的な金融機関などが破綻し記録が消えた場合どうなるでしょうか、
    以前クレジットカードが使えなくなるとありましたよね。
    目先そうなるとして対策を考えてますか?
    日本人は現金を使うと言ってもどこから引き落とすのですか?
    今日G7の会合で日本の大切な外貨が出資という形でドブにつぎ込まれました。
    円から見てドルはとんでもない通貨に見えますが
    ドルとユーロ、ドルとルーブルと比べてみましたか?
    比べ方によってはドル高ですよ、
    何で米財務省証券(アメリカ国債)が買われてるのですか?逆に一番安全だと思われてるからですよ。
    ホントはアメリカがもう少し自省して双子の赤字をなくし、ずるい事を止めてくれればいいのですが。
    何といってもアングロサクソンですから。
    西半球と海洋を支配してたのですから
    色んなシナリオをたくらんでるものと思われ
    逆に挑戦する側もバラバラで後先考えず個別に
    出し抜きも有でシナリオをたくらんでいる事でしょう
    なんだかココに書き込んでる半分の人はパラダイス鎖国でパニック餓死必至だと思いますよ。
    民主だ自民だ麻生じゃないんですよ。
    人選レースばかりメディアは流しますが
    もっと本質を見抜いてください。






    夕菜さんへ

    まずは、自分の事を人がいいとか頭悪いとか言うのはやめましょう。つけこまれるから。
    私も詳しい事はわかりませんが、下手に海外にアクセスするのはやめたほうがいいと思います。日本のウイルスバスターに対応してないウイルスがある可能性があります。アメリカでは国家機密や軍事機密に侵入してしまうハッカーもいるそうです。あとはskypeやVistaはやめたほうがいいそうです。
    一つ気になる事があるんですがウイルスに侵入されて個人情報を盗まれてしまった場合、カード決済をやめてもカードの個人情報は盗んだ人の所に残ってる訳だから同じカードを使い続けてたらヤバイんじゃないかと思います。たとえば明細みたら買った覚えの無い物が通信販売で買ってあるとか。

    いま急にパソコンインターネット閲覧できなくなって携帯から書き込み

    勿論クレジット番号は変えました。それから仕事用パソコンは仕事以外で絶対使わない、友達にも教えない。友達のように接近してきても分かんないし取引先の会社に迷惑かかる。管理人さんの講演会三千円でも集まる人数が多ければ、けっこうな金額いつも何人くらい集まるのかしら。 ハッカされてるとき いつもハッカしてる奴の顔がテレパシ想念で私の頭の中に伝達される。今回は日本語でない言葉を話す中高年の太った男性だった。海外サイトは気を付けます。

    カボチャが……

    ペットのラットが大好物のカボチャがいま日本国内で収穫できなくて輸入だそうですラットの大好物のカボチャの種も輸入品困った。家庭菜園時給自足してる方なにか情報あったら教えて下さい。

    脳内侵入者さんへ

    昨夜は管理人さんからパソコンにメールを頂いた後 インターネットとメール受信できなくなったからパソコンは停止していましたよこちらから侵入することはないよ私のパソコンに不正侵入してくる奴の思考形が様子が見えるだけで相手は内緒で侵入して情報を覗き見してるつもりみたいだがその時の相手の思考や様子は全てこちらに 筒抜けであることを気付いていないみたいバカだよなぁセキュリティーのための監視ってゆうより面白半分にゲラゲラ笑ってる奴も過去にいたなぁそうゆう人間はいつかバチが当たるよ

    泥棒が部屋に侵入して来てるのもこちらは百も承知、どこのだれだか分からないけど雰囲気とかは分かるって事気付いてないみたい
    本当馬鹿な泥棒さんでした


    あなたの認識が本当だとしても、泥棒に上記のごとく強がり言ってるようにしか聞こえません
    病院に行かれるよう強くお奨めします

    管理人さんもそろそろ考えんといかんと思いますよ

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